7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+92 -95
View File
@@ -1,158 +1,155 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_00","レヴナンツトールのリセは、ドマについて知ったことを反芻しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_01","「暁の血盟」は、反撃の望みをかけ、アラミゴと同じくゼノスの管轄下にあるドマの解放運動に手を貸すことになった。ドマは、はるか東の果て、東州オサード小大陸にある。渡航に際して、海賊カルヴァランや、レヴナンツトールにいるドマの民の協力を得ることができた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_02","アルフィノと話し、いよいよ東方に向けて出発することになった。フェリードックの「百鬼夜行の甲板員」と話し、ミゼリー号に乗船しよう。"
3,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_03","ウリエンジェに見送られ、ミゼリー号に乗船して出航した。順調な船旅だったが、何か異変が起きたようだ。ミゼリー号の甲板にいる「カルヴァラン」と話そう。
0,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_00,レヴナンツトールのリセは、ドマについて知ったことを反芻しているようだ。
1,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_01,「暁の血盟」は、反撃の望みをかけ、アラミゴと同じくゼノスの管轄下にあるドマの解放運動に手を貸すことになった。ドマは、はるか東の果て、東州オサード小大陸にある。渡航に際して、海賊カルヴァランや、レヴナンツトールにいるドマの民の協力を得ることができた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_02,アルフィノと話し、いよいよ東方に向けて出発することになった。フェリードックの「百鬼夜行の甲板員」と話し、ミゼリー号に乗船しよう。
3,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_03,"ウリエンジェに見送られ、ミゼリー号に乗船して出航した。順調な船旅だったが、何か異変が起きたようだ。ミゼリー号の甲板にいる「カルヴァラン」と話そう。
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。"
4,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_04","カルヴァランから、船乗りに伝わる伝承について聞いた。事態を収拾し、東方への航路に戻るため、「漂流海域 セイレーン海」に乗り込もう。
4,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_04,"カルヴァランから、船乗りに伝わる伝承について聞いた。事態を収拾し、東方への航路に戻るため、「漂流海域 セイレーン海」に乗り込もう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_05","船を呼び寄せていたローレライを倒した。ミゼリー号に戻り、再びクガネにむけて出港しよう。
5,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_05,"船を呼び寄せていたローレライを倒した。ミゼリー号に戻り、再びクガネにむけて出港しよう。
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。"
6,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_06","航海を再開し、無事にひんがしの国のクガネに到着した。クガネの第二波止場にいる「カルヴァラン」と話そう。
6,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_06,"航海を再開し、無事にひんがしの国のクガネに到着した。クガネの第二波止場にいる「カルヴァラン」と話そう。
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、クガネに移動できるようだ。"
7,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_07","予想外の冒険はあったものの、難破することなく入港することができ、カルヴァランも一安心したようだ。"
8,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_00","リムサ・ロミンサのアルフィノと話す"
25,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_01","百鬼夜行の甲板員と話す"
26,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_02","カルヴァランと話す"
27,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_03","「漂流海域 セイレーン海」を攻略"
28,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_04","「漂流海域 セイレーン海」を攻略"
29,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_05","カルヴァランと話す"
30,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_001","ともかく、ドマ出身の人たちに、
7,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_07,予想外の冒険はあったものの、難破することなく入港することができ、カルヴァランも一安心したようだ。
8,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_00,リムサ・ロミンサのアルフィノと話す
25,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_01,百鬼夜行の甲板員と話す
26,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_02,カルヴァランと話す
27,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_03,「漂流海域 セイレーン海」を攻略
28,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_04,「漂流海域 セイレーン海」を攻略
29,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_05,カルヴァランと話す
30,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_07,
32,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_08,
33,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_09,
34,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_10,
35,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA139_02469_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_001,"ともかく、ドマ出身の人たちに、
直接、話を聞くことができたのはよかったよ。"
49,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_002","情報収集は、この辺りで切り上げて、
49,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_002,"情報収集は、この辺りで切り上げて、
そろそろ「リムサ・ロミンサ」に向かおうか。
確か「フェリードック」のあたりで集合だったよね?"
50,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_010","こういうときのタタルって、頼りになるよね。"
51,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_015","補給なくして勝利なし、これ戦の常道なり。
50,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_010,こういうときのタタルって、頼りになるよね。
51,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_015,"補給なくして勝利なし、これ戦の常道なり。
まさにタタルは、「暁の血盟」の生命線だわ。"
52,"TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_020","衣服から食料まで、長旅に必要な品々は、
52,TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_020,"衣服から食料まで、長旅に必要な品々は、
バッチリ買いそろえておきまっした!
このタタルが「暁」初の東方遠征を成功に導きまっす!"
53,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_025","俺たちの船の名は「ミゼリー号」。
53,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_025,"俺たちの船の名は「ミゼリー号」。
目標と定めた船には、必ず痛みをもたらす最強の船だ。
この航海、誰にも邪魔はさせやしねぇよ。"
54,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま。
54,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_030,"Player、おつかれさま。
レヴナンツトールでの情報収集は終わったようだね。"
55,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_031","仕入れた情報については、船上で聞かせてくれないか?
55,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_031,"仕入れた情報については、船上で聞かせてくれないか?
経由地である「クガネ」まででも相当な長旅になるから、
じっくりと話すことができるだろう。"
56,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_032","出港準備も整ったそうだ。
56,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_032,"出港準備も整ったそうだ。
そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、
船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。"
57,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_100_033","出港準備も整ったそうだ。
57,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_100_033,"出港準備も整ったそうだ。
そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、
船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。"
58,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_033","おう、出港準備はできてるぜ。
58,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_033,"おう、出港準備はできてるぜ。
俺たちの船、「ミゼリー号」はこっちだ……
埠頭まで付いてきてくれや。"
59,"TEXT_STMBDA139_02469_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","海賊船「ミゼリー号」に乗船しますか?"
60,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_100_035","おいおい、なんでここにいるんだ?
59,TEXT_STMBDA139_02469_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,海賊船「ミゼリー号」に乗船しますか?
60,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_100_035,"おいおい、なんでここにいるんだ?
「ミゼリー号」は、もう出港しちまっているぞ!
仕方ない、小型船で送ってやろうか?"
61,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_035","いったい、どうなってやがるんだ……。"
62,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_040","この潮の流れ……。"
63,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_041","何があったのです?"
64,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_042","……船が流されています。
61,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_035,いったい、どうなってやがるんだ……。
62,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_040,この潮の流れ……。
63,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_041,何があったのです?
64,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_042,"……船が流されています。
ほとんど風もなく、潮の流れも止まっているというのに、
何かに引き寄せられるように、船が動いているのです。"
65,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_043","この船って、青燐機関を積んでいるのよね?
65,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_043,"この船って、青燐機関を積んでいるのよね?
誰かが動力を勝手に動かしているという線はないの?"
66,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_044","原因不明の不調で、青燐機関は停止中……。
66,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_044,"原因不明の不調で、青燐機関は停止中……。
むしろ動力を使って、本来の航路に戻りたいところですが、
今のところ、修理すらままならない状況です。"
67,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_045","お、お頭、これは本当に例のヤツが……。"
68,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_046","失礼、先ほどから話に出ている、
67,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_045,お、お頭、これは本当に例のヤツが……。
68,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_046,"失礼、先ほどから話に出ている、
例のヤツというのは、いったい何なのです?"
69,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_047","やれやれ、くだらない迷信ですよ。
69,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_047,"やれやれ、くだらない迷信ですよ。
ゼーヴォルフ族の船乗りに伝わる伝承で、死んだ女の魂が、
男たちを誘って船を縄張りに引き寄せ、難破させるのだとか……。"
70,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_048","ば、ば、ば、馬鹿な……!!"
71,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_049","あきれた……本当に馬鹿ね……。
70,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_048,ば、ば、ば、馬鹿な……!!
71,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_049,"あきれた……本当に馬鹿ね……。
これが自然現象でも操船ミスでもないなら、
何らかの生物ないし、それに準じる存在の介入ということでしょ。"
72,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_050","死人の魂はともかくとして、
72,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_050,"死人の魂はともかくとして、
死霊術や魅了術に長けたセイレーン族の生き残りか、
精神操作系の魔法を得意とする妖異ってところが妥当じゃない?"
73,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_051","だったら解決策はひとつ!
73,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_051,"だったら解決策はひとつ!
このまま引き寄せられるに任せて、
たどり着いた先で、黒幕をブッ倒す……それでお終いよ!"
74,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_052","ふむ、論理的な推測かつ、的確な戦術に思えます。
74,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_052,"ふむ、論理的な推測かつ、的確な戦術に思えます。
付け加えるなら、黒幕が何者であれ、船を乗っ取られないよう、
「ミゼリー号」を守る者も必要という点でしょうか……。"
75,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_100_053","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_101_053","そうですね……。
75,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_053,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_100_053,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_101_053,"そうですね……。
ならば、船の防衛は船員たちに任せて、
私と皆さんで、黒幕の捜索と排除を行うのはいかがでしょう?"
78,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_054","決まりね……!
78,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_054,"決まりね……!
何者かは知らないけど、
私たちの旅路を邪魔したツケを、払わしてやりましょう!"
79,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_055","タタルには、船室で大人しくしているように言っておいたよ。
79,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_055,"タタルには、船室で大人しくしているように言っておいたよ。
戦闘になったら、危ないからさ。"
80,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_060","アルフィノって、昔から怪談話の類いに弱いのよね。
80,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_060,"アルフィノって、昔から怪談話の類いに弱いのよね。
今でも直ってないなんて、笑っちゃうわ。"
81,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_065","ど、動揺なんてしていないッ!
81,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_065,"ど、動揺なんてしていないッ!
私は冷静だよッ!"
82,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_070","俺だって、本気で伝承を信じてるわけじゃねぇさ。
82,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_070,"俺だって、本気で伝承を信じてるわけじゃねぇさ。
だが、こうして船が不可解な動きをしていると、
何かの介入を疑いたくなるってもんだろ?"
83,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_075","あのエレゼン族のお嬢さん、アリゼー女史といいましたか……。
83,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_075,"あのエレゼン族のお嬢さん、アリゼー女史といいましたか……。
若いながらも、知力と胆力を兼ね備えているようですね。
今から鍛えれば、いい海賊になれるでしょう。"
84,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_076","こんな海域にとどまるのは、まっぴらごめんだ!
84,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_076,"こんな海域にとどまるのは、まっぴらごめんだ!
とっととクガネに向けて出港しようぜ!"
85,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_080","港街って言うから、
85,TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_080,"港街って言うから、
リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、
ぜんぜん違って、びっくりだよ。"
86,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_085","それにしても、すごい街並みね。
86,TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_085,"それにしても、すごい街並みね。
色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。"
87,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_090","ふぅ……やはり、揺れない床というのはいいものだね。
87,TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_090,"ふぅ……やはり、揺れない床というのはいいものだね。
久方ぶりに上陸して、その有難味がよくわかったよ。"
88,"TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_095","あまりに長いこと、船に揺られていたので、
88,TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_095,"あまりに長いこと、船に揺られていたので、
なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。"
89,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_100","ローレライの一件じゃ、世話になったな。
89,TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_100,"ローレライの一件じゃ、世話になったな。
お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。"
90,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_110","ようやくの到着ですね。
90,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_110,"ようやくの到着ですね。
ここがクガネ……鎖国中の「ひんがしの国」において、
唯一、異国の船に開かれた港街です。"
91,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_111","途中、想定外の妨害者が現れましたが、
91,TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_111,"途中、想定外の妨害者が現れましたが、
貴方がたのおかげで、「ミゼリー号」は沈むことはなかった。
こうして、無事に到着できたことを感謝しますよ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_00 1 レヴナンツトールのリセは、ドマについて知ったことを反芻しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_01 「暁の血盟」は、反撃の望みをかけ、アラミゴと同じくゼノスの管轄下にあるドマの解放運動に手を貸すことになった。ドマは、はるか東の果て、東州オサード小大陸にある。渡航に際して、海賊カルヴァランや、レヴナンツトールにいるドマの民の協力を得ることができた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_02 str アルフィノと話し、いよいよ東方に向けて出発することになった。フェリードックの「百鬼夜行の甲板員」と話し、ミゼリー号に乗船しよう。
4 0 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_03 レヴナンツトールのリセは、ドマについて知ったことを反芻しているようだ。 ウリエンジェに見送られ、ミゼリー号に乗船して出航した。順調な船旅だったが、何か異変が起きたようだ。ミゼリー号の甲板にいる「カルヴァラン」と話そう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。
1 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_01 「暁の血盟」は、反撃の望みをかけ、アラミゴと同じくゼノスの管轄下にあるドマの解放運動に手を貸すことになった。ドマは、はるか東の果て、東州オサード小大陸にある。渡航に際して、海賊カルヴァランや、レヴナンツトールにいるドマの民の協力を得ることができた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「アルフィノ」と話そう。
2 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_02 アルフィノと話し、いよいよ東方に向けて出発することになった。フェリードックの「百鬼夜行の甲板員」と話し、ミゼリー号に乗船しよう。
3 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_03 ウリエンジェに見送られ、ミゼリー号に乗船して出航した。順調な船旅だったが、何か異変が起きたようだ。ミゼリー号の甲板にいる「カルヴァラン」と話そう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。
5 4 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_04 4 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_04 カルヴァランから、船乗りに伝わる伝承について聞いた。事態を収拾し、東方への航路に戻るため、「漂流海域 セイレーン海」に乗り込もう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 カルヴァランから、船乗りに伝わる伝承について聞いた。事態を収拾し、東方への航路に戻るため、「漂流海域 セイレーン海」に乗り込もう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
6 5 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_05 5 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_05 船を呼び寄せていたローレライを倒した。ミゼリー号に戻り、再びクガネにむけて出港しよう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。 船を呼び寄せていたローレライを倒した。ミゼリー号に戻り、再びクガネにむけて出港しよう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。
7 6 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_06 6 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_06 航海を再開し、無事にひんがしの国のクガネに到着した。クガネの第二波止場にいる「カルヴァラン」と話そう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、クガネに移動できるようだ。 航海を再開し、無事にひんがしの国のクガネに到着した。クガネの第二波止場にいる「カルヴァラン」と話そう。 一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、クガネに移動できるようだ。
8 7 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_07 7 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_07 予想外の冒険はあったものの、難破することなく入港することができ、カルヴァランも一安心したようだ。 予想外の冒険はあったものの、難破することなく入港することができ、カルヴァランも一安心したようだ。
9 8 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_08 8 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_08
10 9 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_09 9 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_09
11 10 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_10 10 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_11 11 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_12 12 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_13 13 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_14 14 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_15 15 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_16 16 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_17 17 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_18 18 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_19 19 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_20 20 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_21 21 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_22 22 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_23 23 TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_00 24 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_00 リムサ・ロミンサのアルフィノと話す リムサ・ロミンサのアルフィノと話す
26 25 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_01 25 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_01 百鬼夜行の甲板員と話す 百鬼夜行の甲板員と話す
27 26 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_02 26 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_02 カルヴァランと話す カルヴァランと話す
28 27 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_03 27 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_03 「漂流海域 セイレーン海」を攻略 「漂流海域 セイレーン海」を攻略
29 28 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_04 28 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_04 「漂流海域 セイレーン海」を攻略 「漂流海域 セイレーン海」を攻略
30 29 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_05 29 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_05 カルヴァランと話す カルヴァランと話す
31 30 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_06 30 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_06
32 31 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_07 31 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_07
33 32 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_08 32 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_09 33 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_10 34 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_11 35 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_12 36 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_13 37 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_14 38 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_15 39 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_16 40 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_17 41 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_18 42 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_19 43 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_20 44 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_21 45 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_22 46 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_23 47 TEXT_STMBDA139_02469_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_001 48 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_001 ともかく、ドマ出身の人たちに、 直接、話を聞くことができたのはよかったよ。 ともかく、ドマ出身の人たちに、 直接、話を聞くことができたのはよかったよ。
50 49 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_002 49 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_002 情報収集は、この辺りで切り上げて、 そろそろ「リムサ・ロミンサ」に向かおうか。 確か「フェリードック」のあたりで集合だったよね? 情報収集は、この辺りで切り上げて、 そろそろ「リムサ・ロミンサ」に向かおうか。 確か「フェリードック」のあたりで集合だったよね?
51 50 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_010 こういうときのタタルって、頼りになるよね。 こういうときのタタルって、頼りになるよね。
52 51 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_015 51 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_015 補給なくして勝利なし、これ戦の常道なり。 まさにタタルは、「暁の血盟」の生命線だわ。 補給なくして勝利なし、これ戦の常道なり。 まさにタタルは、「暁の血盟」の生命線だわ。
53 52 TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_020 52 TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_020 衣服から食料まで、長旅に必要な品々は、 バッチリ買いそろえておきまっした! このタタルが「暁」初の東方遠征を成功に導きまっす! 衣服から食料まで、長旅に必要な品々は、 バッチリ買いそろえておきまっした! このタタルが「暁」初の東方遠征を成功に導きまっす!
54 53 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_025 53 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_025 俺たちの船の名は「ミゼリー号」。 目標と定めた船には、必ず痛みをもたらす最強の船だ。 この航海、誰にも邪魔はさせやしねぇよ。 俺たちの船の名は「ミゼリー号」。 目標と定めた船には、必ず痛みをもたらす最強の船だ。 この航海、誰にも邪魔はさせやしねぇよ。
55 54 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_030 54 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま。 レヴナンツトールでの情報収集は終わったようだね。 Player、おつかれさま。 レヴナンツトールでの情報収集は終わったようだね。
56 55 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_031 55 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_031 仕入れた情報については、船上で聞かせてくれないか? 経由地である「クガネ」まででも相当な長旅になるから、 じっくりと話すことができるだろう。 仕入れた情報については、船上で聞かせてくれないか? 経由地である「クガネ」まででも相当な長旅になるから、 じっくりと話すことができるだろう。
57 56 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_032 56 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_032 出港準備も整ったそうだ。 そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、 船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。 出港準備も整ったそうだ。 そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、 船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。
58 57 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_100_033 57 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_100_033 出港準備も整ったそうだ。 そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、 船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。 出港準備も整ったそうだ。 そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、 船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。
59 58 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_033 58 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_033 おう、出港準備はできてるぜ。 俺たちの船、「ミゼリー号」はこっちだ…… 埠頭まで付いてきてくれや。 おう、出港準備はできてるぜ。 俺たちの船、「ミゼリー号」はこっちだ…… 埠頭まで付いてきてくれや。
60 59 TEXT_STMBDA139_02469_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 59 TEXT_STMBDA139_02469_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 海賊船「ミゼリー号」に乗船しますか? 海賊船「ミゼリー号」に乗船しますか?
61 60 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_100_035 60 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_100_035 おいおい、なんでここにいるんだ? 「ミゼリー号」は、もう出港しちまっているぞ! 仕方ない、小型船で送ってやろうか? おいおい、なんでここにいるんだ? 「ミゼリー号」は、もう出港しちまっているぞ! 仕方ない、小型船で送ってやろうか?
62 61 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_035 61 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_035 いったい、どうなってやがるんだ……。 いったい、どうなってやがるんだ……。
63 62 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_040 62 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_040 この潮の流れ……。 この潮の流れ……。
64 63 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_041 63 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_041 何があったのです? 何があったのです?
65 64 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_042 64 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_042 ……船が流されています。 ほとんど風もなく、潮の流れも止まっているというのに、 何かに引き寄せられるように、船が動いているのです。 ……船が流されています。 ほとんど風もなく、潮の流れも止まっているというのに、 何かに引き寄せられるように、船が動いているのです。
66 65 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_043 65 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_043 この船って、青燐機関を積んでいるのよね? 誰かが動力を勝手に動かしているという線はないの? この船って、青燐機関を積んでいるのよね? 誰かが動力を勝手に動かしているという線はないの?
67 66 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_044 66 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_044 原因不明の不調で、青燐機関は停止中……。 むしろ動力を使って、本来の航路に戻りたいところですが、 今のところ、修理すらままならない状況です。 原因不明の不調で、青燐機関は停止中……。 むしろ動力を使って、本来の航路に戻りたいところですが、 今のところ、修理すらままならない状況です。
68 67 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_045 67 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_045 お、お頭、これは本当に例のヤツが……。 お、お頭、これは本当に例のヤツが……。
69 68 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_046 68 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_046 失礼、先ほどから話に出ている、 例のヤツというのは、いったい何なのです? 失礼、先ほどから話に出ている、 例のヤツというのは、いったい何なのです?
70 69 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_047 69 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_047 やれやれ、くだらない迷信ですよ。 ゼーヴォルフ族の船乗りに伝わる伝承で、死んだ女の魂が、 男たちを誘って船を縄張りに引き寄せ、難破させるのだとか……。 やれやれ、くだらない迷信ですよ。 ゼーヴォルフ族の船乗りに伝わる伝承で、死んだ女の魂が、 男たちを誘って船を縄張りに引き寄せ、難破させるのだとか……。
71 70 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_048 70 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_048 ば、ば、ば、馬鹿な……!! ば、ば、ば、馬鹿な……!!
72 71 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_049 71 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_049 あきれた……本当に馬鹿ね……。 これが自然現象でも操船ミスでもないなら、 何らかの生物ないし、それに準じる存在の介入ということでしょ。 あきれた……本当に馬鹿ね……。 これが自然現象でも操船ミスでもないなら、 何らかの生物ないし、それに準じる存在の介入ということでしょ。
73 72 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_050 72 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_050 死人の魂はともかくとして、 死霊術や魅了術に長けたセイレーン族の生き残りか、 精神操作系の魔法を得意とする妖異ってところが妥当じゃない? 死人の魂はともかくとして、 死霊術や魅了術に長けたセイレーン族の生き残りか、 精神操作系の魔法を得意とする妖異ってところが妥当じゃない?
74 73 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_051 73 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_051 だったら解決策はひとつ! このまま引き寄せられるに任せて、 たどり着いた先で、黒幕をブッ倒す……それでお終いよ! だったら解決策はひとつ! このまま引き寄せられるに任せて、 たどり着いた先で、黒幕をブッ倒す……それでお終いよ!
75 74 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_052 74 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_052 ふむ、論理的な推測かつ、的確な戦術に思えます。 付け加えるなら、黒幕が何者であれ、船を乗っ取られないよう、 「ミゼリー号」を守る者も必要という点でしょうか……。 ふむ、論理的な推測かつ、的確な戦術に思えます。 付け加えるなら、黒幕が何者であれ、船を乗っ取られないよう、 「ミゼリー号」を守る者も必要という点でしょうか……。
76 75 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_053 75 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_100_053 76 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_100_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_101_053 77 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_101_053 そうですね……。 ならば、船の防衛は船員たちに任せて、 私と皆さんで、黒幕の捜索と排除を行うのはいかがでしょう? そうですね……。 ならば、船の防衛は船員たちに任せて、 私と皆さんで、黒幕の捜索と排除を行うのはいかがでしょう?
79 78 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_054 78 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_054 決まりね……! 何者かは知らないけど、 私たちの旅路を邪魔したツケを、払わしてやりましょう! 決まりね……! 何者かは知らないけど、 私たちの旅路を邪魔したツケを、払わしてやりましょう!
80 79 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_055 79 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_055 タタルには、船室で大人しくしているように言っておいたよ。 戦闘になったら、危ないからさ。 タタルには、船室で大人しくしているように言っておいたよ。 戦闘になったら、危ないからさ。
81 80 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_060 80 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_060 アルフィノって、昔から怪談話の類いに弱いのよね。 今でも直ってないなんて、笑っちゃうわ。 アルフィノって、昔から怪談話の類いに弱いのよね。 今でも直ってないなんて、笑っちゃうわ。
82 81 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_065 81 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_065 ど、動揺なんてしていないッ! 私は冷静だよッ! ど、動揺なんてしていないッ! 私は冷静だよッ!
83 82 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_070 82 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_070 俺だって、本気で伝承を信じてるわけじゃねぇさ。 だが、こうして船が不可解な動きをしていると、 何かの介入を疑いたくなるってもんだろ? 俺だって、本気で伝承を信じてるわけじゃねぇさ。 だが、こうして船が不可解な動きをしていると、 何かの介入を疑いたくなるってもんだろ?
84 83 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_075 83 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_075 あのエレゼン族のお嬢さん、アリゼー女史といいましたか……。 若いながらも、知力と胆力を兼ね備えているようですね。 今から鍛えれば、いい海賊になれるでしょう。 あのエレゼン族のお嬢さん、アリゼー女史といいましたか……。 若いながらも、知力と胆力を兼ね備えているようですね。 今から鍛えれば、いい海賊になれるでしょう。
85 84 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_076 84 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_076 こんな海域にとどまるのは、まっぴらごめんだ! とっととクガネに向けて出港しようぜ! こんな海域にとどまるのは、まっぴらごめんだ! とっととクガネに向けて出港しようぜ!
86 85 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_080 85 TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_080 港街って言うから、 リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、 ぜんぜん違って、びっくりだよ。 港街って言うから、 リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、 ぜんぜん違って、びっくりだよ。
87 86 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_085 86 TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_085 それにしても、すごい街並みね。 色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。 それにしても、すごい街並みね。 色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。
88 87 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_090 87 TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_090 ふぅ……やはり、揺れない床というのはいいものだね。 久方ぶりに上陸して、その有難味がよくわかったよ。 ふぅ……やはり、揺れない床というのはいいものだね。 久方ぶりに上陸して、その有難味がよくわかったよ。
89 88 TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_095 88 TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_095 あまりに長いこと、船に揺られていたので、 なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。 あまりに長いこと、船に揺られていたので、 なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。
90 89 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_100 89 TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_100 ローレライの一件じゃ、世話になったな。 お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。 ローレライの一件じゃ、世話になったな。 お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。
91 90 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_110 90 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_110 ようやくの到着ですね。 ここがクガネ……鎖国中の「ひんがしの国」において、 唯一、異国の船に開かれた港街です。 ようやくの到着ですね。 ここがクガネ……鎖国中の「ひんがしの国」において、 唯一、異国の船に開かれた港街です。
92 91 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_111 91 TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_111 途中、想定外の妨害者が現れましたが、 貴方がたのおかげで、「ミゼリー号」は沈むことはなかった。 こうして、無事に到着できたことを感謝しますよ。 途中、想定外の妨害者が現れましたが、 貴方がたのおかげで、「ミゼリー号」は沈むことはなかった。 こうして、無事に到着できたことを感謝しますよ。
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155