7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00","赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。"
1,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01","やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。"
2,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02","応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03","ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!"
4,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04","紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05","ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。"
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24,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00","ウルダハ商館の応接室に向かう"
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0,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00,赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。
1,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01,やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。
2,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02,応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。
3,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03,ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!
4,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04,紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。
5,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05,ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。
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48,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001,"彼の見張りは任せてくれ。
いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。"
49,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005","ぺぺぺ……<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちには、
49,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005,"ぺぺぺ……姐御たちには、
一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!"
50,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010","何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?"
51,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015","まったく人騒がせなんだから……。"
52,"TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020","…………お役人への袖の下は、
50,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010,何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?
51,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015,まったく人騒がせなんだから……。
52,TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020,"…………お役人への袖の下は、
今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ?"
53,"TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025","さすがは、ドマの侍大将……
53,TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025,"さすがは、ドマの侍大将……
実に見事な腕前にござった。"
54,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030","いやはや、拙者のために、
54,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030,"いやはや、拙者のために、
何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。"
55,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031","勝手に捜していたのはこっちなんだから、
55,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031,"勝手に捜していたのはこっちなんだから、
ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。"
56,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032","そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、
56,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032,"そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、
信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。
その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる?"
57,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033","無論でござる!"
58,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034","それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、
57,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033,無論でござる!
58,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034,"それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、
アルフィノやタタルたちと合流しましょう。"
59,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040","ゴウセツ殿!"
60,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041","心配をおかけしたようで、申し訳ない。
59,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040,ゴウセツ殿!
60,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041,"心配をおかけしたようで、申し訳ない。
しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ!"
61,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042","ムッ……!
61,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042,"ムッ……!
おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか!
ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ!"
62,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043","ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。
62,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043,"ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。
受け取ったゼニは、出世払いで返すから、
どうか許してほしいっぺな……。"
63,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044","まぁまぁ、その件はおいおい……。
63,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044,"まぁまぁ、その件はおいおい……。
ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。
ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。"
64,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045","うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。
64,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045,"うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。
拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、
それぞれが捜索を行うつもりでな。"
65,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046","そのヒエンって人は?"
66,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047","おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。
65,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046,そのヒエンって人は?
66,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047,"おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。
ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、
拙者やユウギリが仕える主君でござる。"
67,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048","ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、
67,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048,"ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、
独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。
つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。"
68,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049","帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、
68,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049,"帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、
ドマの民が決起したという戦いですね?
そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。"
69,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050","然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。
69,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050,"然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。
一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、
ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。"
70,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051","敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、
70,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051,"敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、
落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。
民を逃がす、時間を稼ぐために……。"
71,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052","ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、
71,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052,"ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、
激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。
ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。"
72,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053","現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、
72,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053,"現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、
「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。
このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。"
73,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054","事情はよくわかりました……。
73,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054,"事情はよくわかりました……。
どうやら、かなり苦しい状況のようですね。"
74,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055","そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか?
74,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055,"そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか?
東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、
一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。"
75,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056","なんと、ありがたい!
75,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056,"なんと、ありがたい!
どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、
拠点に帰らねばと思っていたところでござる。"
76,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057","ヤンサの地にある我らの拠点にて、
76,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057,"ヤンサの地にある我らの拠点にて、
ユウギリと合流する手はずになっておってな……。
まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ!"
77,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058","そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、
77,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058,"そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、
タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。
この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。"
78,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059","なっ……!?
78,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059,"なっ……!?
確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……!"
79,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060","一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら?
79,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060,"一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら?
このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、
あなたたちふたりだって、見込んだんだけど?"
80,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061","確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、
80,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061,"確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、
味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。
わかった……大人しく従うよ……。"
81,"TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062","ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす!
81,TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062,"ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす!
渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、
準備してくれているはずでっすよ!"
82,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070","やれやれ、ここまで来て居残りとは……。
82,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070,"やれやれ、ここまで来て居残りとは……。
しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。
気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。"
83,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075","ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?"
84,"TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080","ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。
83,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075,ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?
84,TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080,"ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。
博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、
悪くない先行投資といえるでしょうネ。"
85,"TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
85,TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085,"Playerさん、
どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ!"
86,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090","今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。
86,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090,"今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。
ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね?"
87,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095","実際問題、アルフィノは戦いよりも、
87,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095,"実際問題、アルフィノは戦いよりも、
細かい仕事の方が向いてるのよ。
あなたも、そう思うでしょ?"
88,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100","ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、
88,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100,"ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、
ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。
それにしても、コウジン族の船頭とは心強い!"
89,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110","あっ、いらっしゃ~い。
89,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110,"あっ、いらっしゃ~い。
船の準備は、ばっちりだよぉ~。"
90,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111","そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、
90,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111,"そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、
忘れ物はないかなぁ~?"
91,"TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000","紅玉海へと出発する?"
92,"TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001","準備完了だよぉ~!"
93,"TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002","準備できてないよぉ~!"
94,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113","いい返事だねぇ~!
91,TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000,紅玉海へと出発する?
92,TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001,準備完了だよぉ~!
93,TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002,準備できてないよぉ~!
94,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113,"いい返事だねぇ~!
よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い!
まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~!"
95,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120","この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、
95,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120,"この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、
ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。"
96,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125","ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。
96,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125,"ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。
もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、
ひとたまりもないとは思うけれど……。"
97,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130","ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。
97,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130,"ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。
紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。"
98,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140","さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。
98,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140,"さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。
う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~!
商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~!"
1 key 0 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00 1 赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。
2 # 1 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01 やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02 str 応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03 赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。 ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!
5 1 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04 やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。 紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05 応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。 ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。
7 3 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_06 ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!
8 4 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_07 紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_08 ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。
10 6 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_09
11 7 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_17
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20 16 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00 ウルダハ商館の応接室に向かう
26 22 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_01 ソロバンと話す
27 23 TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_02 ソロバンと話す
28 24 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00 27 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_03 ウルダハ商館の応接室に向かう ソロバンと再度話す
29 25 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_01 28 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_04 ソロバンと話す
30 26 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_02 29 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_05 ソロバンと話す
31 27 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_03 30 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_06 ソロバンと再度話す
32 28 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_04 31 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_07
33 29 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_05 32 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_06 33 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_07 34 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_08 35 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_09 36 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_10 37 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_13
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40 36 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_12 39 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_13 40 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_14 41 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_17
43 39 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_15 42 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_18
44 40 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_16 43 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_19
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46 42 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_18 45 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_19 46 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_20 47 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_21 48 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001 彼の見張りは任せてくれ。 いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。
46 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_22
47 TEXT_STMBDA207_02476_TODO_23
48 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001 彼の見張りは任せてくれ。 いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。
50 49 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005 49 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005 ぺぺぺ……<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちには、 一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな! ぺぺぺ……姐御たちには、 一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!
51 50 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010 何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな? 何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?
52 51 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015 51 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015 まったく人騒がせなんだから……。 まったく人騒がせなんだから……。
53 52 TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020 52 TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020 …………お役人への袖の下は、 今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ? …………お役人への袖の下は、 今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ?
54 53 TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025 53 TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025 さすがは、ドマの侍大将…… 実に見事な腕前にござった。 さすがは、ドマの侍大将…… 実に見事な腕前にござった。
55 54 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030 54 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030 いやはや、拙者のために、 何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。 いやはや、拙者のために、 何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。
56 55 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031 55 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031 勝手に捜していたのはこっちなんだから、 ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。 勝手に捜していたのはこっちなんだから、 ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。
57 56 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032 56 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032 そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、 信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。 その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる? そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、 信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。 その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる?
58 57 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033 57 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033 無論でござる! 無論でござる!
59 58 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034 58 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034 それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、 アルフィノやタタルたちと合流しましょう。 それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、 アルフィノやタタルたちと合流しましょう。
60 59 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040 59 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040 ゴウセツ殿! ゴウセツ殿!
61 60 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041 60 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041 心配をおかけしたようで、申し訳ない。 しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ! 心配をおかけしたようで、申し訳ない。 しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ!
62 61 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042 61 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042 ムッ……! おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか! ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ! ムッ……! おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか! ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ!
63 62 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043 62 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043 ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。 受け取ったゼニは、出世払いで返すから、 どうか許してほしいっぺな……。 ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。 受け取ったゼニは、出世払いで返すから、 どうか許してほしいっぺな……。
64 63 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044 63 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044 まぁまぁ、その件はおいおい……。 ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。 ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。 まぁまぁ、その件はおいおい……。 ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。 ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。
65 64 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045 64 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045 うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。 拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、 それぞれが捜索を行うつもりでな。 うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。 拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、 それぞれが捜索を行うつもりでな。
66 65 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046 65 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046 そのヒエンって人は? そのヒエンって人は?
67 66 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047 66 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047 おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。 ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、 拙者やユウギリが仕える主君でござる。 おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。 ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、 拙者やユウギリが仕える主君でござる。
68 67 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048 67 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048 ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、 独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。 つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。 ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、 独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。 つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。
69 68 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049 68 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049 帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、 ドマの民が決起したという戦いですね? そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。 帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、 ドマの民が決起したという戦いですね? そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。
70 69 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050 69 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050 然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。 一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、 ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。 然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。 一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、 ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。
71 70 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051 70 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051 敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、 落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。 民を逃がす、時間を稼ぐために……。 敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、 落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。 民を逃がす、時間を稼ぐために……。
72 71 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052 71 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052 ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、 激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。 ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。 ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、 激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。 ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。
73 72 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053 72 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053 現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、 「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。 このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。 現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、 「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。 このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。
74 73 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054 73 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054 事情はよくわかりました……。 どうやら、かなり苦しい状況のようですね。 事情はよくわかりました……。 どうやら、かなり苦しい状況のようですね。
75 74 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055 74 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055 そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか? 東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、 一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。 そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか? 東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、 一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。
76 75 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056 75 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056 なんと、ありがたい! どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、 拠点に帰らねばと思っていたところでござる。 なんと、ありがたい! どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、 拠点に帰らねばと思っていたところでござる。
77 76 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057 76 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057 ヤンサの地にある我らの拠点にて、 ユウギリと合流する手はずになっておってな……。 まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ! ヤンサの地にある我らの拠点にて、 ユウギリと合流する手はずになっておってな……。 まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ!
78 77 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058 77 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058 そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、 タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。 この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。 そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、 タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。 この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。
79 78 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059 78 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059 なっ……!? 確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……! なっ……!? 確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……!
80 79 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060 79 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060 一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら? このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、 あなたたちふたりだって、見込んだんだけど? 一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら? このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、 あなたたちふたりだって、見込んだんだけど?
81 80 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061 80 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061 確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、 味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。 わかった……大人しく従うよ……。 確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、 味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。 わかった……大人しく従うよ……。
82 81 TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062 81 TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062 ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす! 渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、 準備してくれているはずでっすよ! ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす! 渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、 準備してくれているはずでっすよ!
83 82 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070 82 TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070 やれやれ、ここまで来て居残りとは……。 しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。 気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。 やれやれ、ここまで来て居残りとは……。 しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。 気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。
84 83 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075 83 TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075 ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか? ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?
85 84 TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080 84 TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080 ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。 博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、 悪くない先行投資といえるでしょうネ。 ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。 博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、 悪くない先行投資といえるでしょうネ。
86 85 TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085 85 TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ! Playerさん、 どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ!
87 86 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090 86 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090 今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。 ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね? 今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。 ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね?
88 87 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095 87 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095 実際問題、アルフィノは戦いよりも、 細かい仕事の方が向いてるのよ。 あなたも、そう思うでしょ? 実際問題、アルフィノは戦いよりも、 細かい仕事の方が向いてるのよ。 あなたも、そう思うでしょ?
89 88 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100 88 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100 ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、 ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。 それにしても、コウジン族の船頭とは心強い! ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、 ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。 それにしても、コウジン族の船頭とは心強い!
90 89 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110 89 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110 あっ、いらっしゃ~い。 船の準備は、ばっちりだよぉ~。 あっ、いらっしゃ~い。 船の準備は、ばっちりだよぉ~。
91 90 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111 90 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111 そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、 忘れ物はないかなぁ~? そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、 忘れ物はないかなぁ~?
92 91 TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000 91 TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000 紅玉海へと出発する? 紅玉海へと出発する?
93 92 TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001 92 TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001 準備完了だよぉ~! 準備完了だよぉ~!
94 93 TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002 93 TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002 準備できてないよぉ~! 準備できてないよぉ~!
95 94 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113 94 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113 いい返事だねぇ~! よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い! まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~! いい返事だねぇ~! よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い! まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~!
96 95 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120 95 TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120 この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、 ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。 この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、 ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。
97 96 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125 96 TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125 ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。 もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、 ひとたまりもないとは思うけれど……。 ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。 もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、 ひとたまりもないとは思うけれど……。
98 97 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130 97 TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130 ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。 紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。 ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。 紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。
99 98 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140 98 TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140 さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。 う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~! 商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~! さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。 う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~! 商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~!
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