7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01,"前回までの冒険録:
甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。
            * * *
ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02","ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03","ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。
2,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02,ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03,"ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。
※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000,"やあ、Player
以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。
元気でやってるかい?"
49,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001","ブランシュティルの奴は、あれからというもの、
49,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001,"ブランシュティルの奴は、あれからというもの、
着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。
お客からの評判も上々さ。"
50,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002","……ところが、だ。
50,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002,"……ところが、だ。
そんなブランシュティルがいきなり、
甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。"
51,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003","わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。
51,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003,"わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。
そこで、あんたに頼みがあるんだ。"
52,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004","なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
52,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004,"なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい?"
53,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005","あいつの認めている、あんたになら、
53,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005,"あいつの認めている、あんたになら、
何か話してくれるかもしれないと思ってね。
悪いんだけど、頼んだよ。"
54,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006","「ブランシュティル」の奴に、
54,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006,"「ブランシュティル」の奴に、
なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
理由を聞いてみてくれないかい?"
55,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010","おお、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
55,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010,"おお、我が盟友Playerではないか。
深刻な顔をして、いったいどうした?"
56,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011","……そうだ。
56,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011,"……そうだ。
我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。"
57,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012","己の技術には自信があるし、こと最近は、
57,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012,"己の技術には自信があるし、こと最近は、
以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。"
58,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013","だが、ハ・ナンザや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
58,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013,"だが、ハ・ナンザやPlayerには、
今一歩及んでいないと感じるのだ。
それは、いったい何故なのか……。"
59,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014","原因を考えた結果、
59,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014,"原因を考えた結果、
我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、
という結論に達したのだ。"
60,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015","そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、
60,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015,"そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、
風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。
思わず、声をかけてみたのだ。"
61,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016","……すると、「降神祭」で、
61,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016,"……すると、「降神祭」で、
なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、
譲り受けたと言うではないか……!"
62,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017","その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。
62,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017,"その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。
我に必要なのは、あのような兜を作れるような、
独創性ある個性を身につけることだと。"
63,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018","だが東方に学びに行くとなると、
63,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018,"だが東方に学びに行くとなると、
無論、これまでのように仕事を請けることはできない。
そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。"
64,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019","たとえ盟友から説得されようとも、
64,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019,"たとえ盟友から説得されようとも、
すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!"
65,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020","たとえ盟友から説得されようとも、
65,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020,"たとえ盟友から説得されようとも、
すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!"
66,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030","どうだい、ブランシュティルの奴、
66,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030,"どうだい、ブランシュティルの奴、
何かしゃべったかい?"
67,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031","……なるほど、そういうことだったのかい。
67,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031,"……なるほど、そういうことだったのかい。
ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。
しかし、どうしたものか……。"
68,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032","突然の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の訪問の裏には、
68,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032,"突然のPlayerの訪問の裏には、
やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。"
69,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033","最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、
69,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033,"最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、
こんな手間をかけずに済んだんだがね……。
ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。"
70,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034","とはいえ、武者修行に出たいという話なら、
70,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034,"とはいえ、武者修行に出たいという話なら、
わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。
一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。"
71,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035","ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。
71,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035,"ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。
我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。"
72,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036","それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、
72,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036,"それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、
我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。
迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。"
73,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037","任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。
73,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037,"任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。
ただし、中途半端は許さない……
自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。"
74,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038","かたじけない……。
74,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038,"かたじけない……。
では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。
さらばだ、ふたりとも!"
75,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039","やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。
75,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039,"やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。
少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。
何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。"
76,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040","「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
76,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040,"「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041","今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
77,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041,"今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。             * * * ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
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0 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。             * * * ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3 2 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02 2 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02 ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。 ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4 3 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03 3 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03 ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。 ※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。 ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。 ※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04 4 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05
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8 7 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07
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25 24 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00 24 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
26 25 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01 25 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01 ハ・ナンザに報告 ハ・ナンザに報告
27 26 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02 26 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02
28 27 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03 27 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03
29 28 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04 28 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000 48 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。 元気でやってるかい? やあ、Player。 以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。 元気でやってるかい?
50 49 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001 49 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001 ブランシュティルの奴は、あれからというもの、 着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。 お客からの評判も上々さ。 ブランシュティルの奴は、あれからというもの、 着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。 お客からの評判も上々さ。
51 50 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002 50 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002 ……ところが、だ。 そんなブランシュティルがいきなり、 甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。 ……ところが、だ。 そんなブランシュティルがいきなり、 甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。
52 51 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003 51 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003 わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。 そこで、あんたに頼みがあるんだ。 わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。 そこで、あんたに頼みがあるんだ。
53 52 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004 52 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい? なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい?
54 53 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005 53 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005 あいつの認めている、あんたになら、 何か話してくれるかもしれないと思ってね。 悪いんだけど、頼んだよ。 あいつの認めている、あんたになら、 何か話してくれるかもしれないと思ってね。 悪いんだけど、頼んだよ。
55 54 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006 54 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006 「ブランシュティル」の奴に、 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 理由を聞いてみてくれないかい? 「ブランシュティル」の奴に、 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 理由を聞いてみてくれないかい?
56 55 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010 55 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010 おお、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 深刻な顔をして、いったいどうした? おお、我が盟友Playerではないか。 深刻な顔をして、いったいどうした?
57 56 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011 56 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011 ……そうだ。 我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。 ……そうだ。 我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。
58 57 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012 57 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012 己の技術には自信があるし、こと最近は、 以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。 己の技術には自信があるし、こと最近は、 以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。
59 58 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013 58 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013 だが、ハ・ナンザや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 今一歩及んでいないと感じるのだ。 それは、いったい何故なのか……。 だが、ハ・ナンザやPlayerには、 今一歩及んでいないと感じるのだ。 それは、いったい何故なのか……。
60 59 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014 59 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014 原因を考えた結果、 我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、 という結論に達したのだ。 原因を考えた結果、 我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、 という結論に達したのだ。
61 60 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015 60 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015 そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、 風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。 思わず、声をかけてみたのだ。 そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、 風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。 思わず、声をかけてみたのだ。
62 61 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016 61 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016 ……すると、「降神祭」で、 なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、 譲り受けたと言うではないか……! ……すると、「降神祭」で、 なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、 譲り受けたと言うではないか……!
63 62 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017 62 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017 その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。 我に必要なのは、あのような兜を作れるような、 独創性ある個性を身につけることだと。 その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。 我に必要なのは、あのような兜を作れるような、 独創性ある個性を身につけることだと。
64 63 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018 63 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018 だが東方に学びに行くとなると、 無論、これまでのように仕事を請けることはできない。 そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。 だが東方に学びに行くとなると、 無論、これまでのように仕事を請けることはできない。 そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。
65 64 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019 64 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019 たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ! たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!
66 65 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020 65 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020 たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ! たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!
67 66 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030 66 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030 どうだい、ブランシュティルの奴、 何かしゃべったかい? どうだい、ブランシュティルの奴、 何かしゃべったかい?
68 67 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031 67 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031 ……なるほど、そういうことだったのかい。 ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。 しかし、どうしたものか……。 ……なるほど、そういうことだったのかい。 ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。 しかし、どうしたものか……。
69 68 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032 68 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032 突然の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の訪問の裏には、 やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。 突然のPlayerの訪問の裏には、 やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。
70 69 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033 69 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033 最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、 こんな手間をかけずに済んだんだがね……。 ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。 最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、 こんな手間をかけずに済んだんだがね……。 ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。
71 70 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034 70 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034 とはいえ、武者修行に出たいという話なら、 わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。 一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。 とはいえ、武者修行に出たいという話なら、 わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。 一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。
72 71 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035 71 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035 ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。 我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。 ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。 我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。
73 72 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036 72 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036 それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、 我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。 迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。 それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、 我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。 迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。
74 73 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037 73 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037 任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。 ただし、中途半端は許さない…… 自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。 任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。 ただし、中途半端は許さない…… 自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。
75 74 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038 74 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038 かたじけない……。 では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。 さらばだ、ふたりとも! かたじけない……。 では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。 さらばだ、ふたりとも!
76 75 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039 75 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039 やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。 少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。 何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。 やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。 少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。 何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。
77 76 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040 76 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。
78 77 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041 77 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、心配そうな顔をしている。"
1,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_01","ハ・ナンザと話した。すでに東方に着いているはずのブランシュティルから、一切連絡が来ていないらしい。クガネで「ブランシュティル」を探そう。"
2,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_02","ブランシュティルを探し出して話した。鍛冶場を探すため、クガネの小鍛冶屋に向かった「ブランシュティル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_03","ブランシュティルと話した。ブランシュティルと冒険者は、降神祭の変わり兜を拵えたフウゲツから技術を指南してもらえることになった。エオルゼア式の鎧を作るため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17893,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_04","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17893,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。
0,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、心配そうな顔をしている。
1,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_01,ハ・ナンザと話した。すでに東方に着いているはずのブランシュティルから、一切連絡が来ていないらしい。クガネで「ブランシュティル」を探そう。
2,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_02,ブランシュティルを探し出して話した。鍛冶場を探すため、クガネの小鍛冶屋に向かった「ブランシュティル」と話そう。
3,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_03,ブランシュティルと話した。ブランシュティルと冒険者は、降神祭の変わり兜を拵えたフウゲツから技術を指南してもらえることになった。エオルゼア式の鎧を作るため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
4,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_04,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17893,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>をフウゲツに納品した。熟練の職人であると認められた冒険者は、次回からは東方式の甲冑作りを教えてもらえるようだ。小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。"
6,"TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_06","ブランシュティルと話した。彼も冒険者同様、フウゲツに腕を認められ、指南を約束してもらえたようだ。フウゲツの手が空くまで、甲冑師として腕に磨きをかけておこう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_05,をフウゲツに納品した。熟練の職人であると認められた冒険者は、次回からは東方式の甲冑作りを教えてもらえるようだ。小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。
6,TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_06,"ブランシュティルと話した。彼も冒険者同様、フウゲツに腕を認められ、指南を約束してもらえたようだ。フウゲツの手が空くまで、甲冑師として腕に磨きをかけておこう。
※甲冑師のレベルが65以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARM630_02595_TODO_00","クガネでブランシュティルを探す"
25,"TEXT_CLSARM630_02595_TODO_01","ブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM630_02595_TODO_02","ウンリュウと話す"
27,"TEXT_CLSARM630_02595_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>を製作<Else/>フウゲツに<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSARM630_02595_TODO_04","ブランシュティルと話す"
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48,"TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_000","ブランシュティルの奴、
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24,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_00,クガネでブランシュティルを探す
25,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_01,ブランシュティルと話す
26,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_02,ウンリュウと話す
27,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作
28,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_04,ブランシュティルと話す
29,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_07,
32,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_08,
33,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_09,
34,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_10,
35,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_19,
44,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM630_02595_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_000,"ブランシュティルの奴、
すでに東方に到着しているはずなんだ。
けど、待てど暮らせど、文のひとつも届きゃしない……。"
49,"TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_001","道中、事故などに見舞われてないといいんだが……。
49,TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_001,"道中、事故などに見舞われてないといいんだが……。
ところで、あんたは東方のクガネってところには、
行ったことがあるかい?"
50,"TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_002","もし今度、クガネに行くことがあったら、
50,TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_002,"もし今度、クガネに行くことがあったら、
「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい?"
51,"TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_003","東方となると距離も遠いから、さすがに少し不安でね……。
51,TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_003,"東方となると距離も遠いから、さすがに少し不安でね……。
手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_004","もし今度、クガネに行くことがあったら、
52,TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_004,"もし今度、クガネに行くことがあったら、
「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい?
手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。"
53,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_010","誰かと思えば、我が盟友ではないか……!?
53,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_010,"誰かと思えば、我が盟友ではないか……!?
このような異郷の地で出会うとは驚いた。"
54,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_011","まだ、こちらに到着して間もないのだが、
54,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_011,"まだ、こちらに到着して間もないのだが、
この銅像の鎧に、思わず見とれていたのだ。
エオルゼアの甲冑とは、まったく異なる形状ではないか!"
55,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_012","……と、感心している場合ではなかったな。
55,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_012,"……と、感心している場合ではなかったな。
鍛冶場を訪ね、指導を仰ぐに足る甲冑職人を、
見つけなければならん!"
56,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_013","そうだ、よければお主も鍛冶場探しを手伝ってくれんか?"
57,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_014","かたじけない。
56,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_013,そうだ、よければお主も鍛冶場探しを手伝ってくれんか?
57,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_014,"かたじけない。
聞くところによれば、第一波止場に「小鍛冶屋」という、
鍛冶場があるそうだ……そちらに向かおう。"
58,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_015","おや、お客さんですかな?"
59,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_020","どうやら、ここが刀や甲冑を作る職人が集まるという、
58,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_015,おや、お客さんですかな?
59,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_020,"どうやら、ここが刀や甲冑を作る職人が集まるという、
「小鍛冶屋」であるらしいな……。
さっそく、修行したい旨を伝えてみるとするか。"
60,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_021","すまない、こちらのギルドの代表はどなたであろうか?
60,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_021,"すまない、こちらのギルドの代表はどなたであろうか?
突然で申し訳ないのだが、甲冑作りの指南をお願いしたく、
エオルゼアより参った者なのだが……。"
61,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_022","おやおや、異国からの弟子入り希望者とは、
61,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_022,"おやおや、異国からの弟子入り希望者とは、
長い歴史でも、初めてのことでしょうね……。
どういった事情なのか、伺わせていただけますか?"
62,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_023","その物言い……
62,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_023,"その物言い……
も、もしや、貴方がここの代表なのか……?"
63,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_024","ええ、いかにも。
63,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_024,"ええ、いかにも。
この小鍛冶屋の甲冑職人を束ねる親方をしている、
フウゲツと申します……。"
64,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_025","そ、そうか、では改めて……我が名はブランシュティル。
64,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_025,"そ、そうか、では改めて……我が名はブランシュティル。
海都「リムサ・ロミンサ」で修行を積んだ甲冑職人だ。"
65,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_026","以前、故郷で見かけた個性的な「降神祭」の兜に魅了され、
65,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_026,"以前、故郷で見かけた個性的な「降神祭」の兜に魅了され、
これを作った職人の技を学びたいと、思い立った次第。
噂では、このクガネに兜の作者がいるとか……。"
66,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_027","ほう……降神祭の「変わり兜」に……。
66,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_027,"ほう……降神祭の「変わり兜」に……。
何を隠そう、あれらの兜を拵えたのは私ですが、
なぜ、その製法を知りたいと考えたのですか?"
67,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_028","なんと、貴方であったか!?
67,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_028,"なんと、貴方であったか!?
技術を磨けば磨くほど、己の個性のなさに気付いた我は、
あの「変わり兜」に、不足している何かを見出したのだ!"
68,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_029","なるほど、甲冑師としての個性を……。
68,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_029,"なるほど、甲冑師としての個性を……。
まあ良いでしょう、歓迎いたしますよ。"
69,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_030","本当か!?
69,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_030,"本当か!?
ありがたい、よろしく頼む!"
70,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_031","一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、
70,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_031,"一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、
指導することで、私自身も新たな発見をするやもしれません。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますね。"
71,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_032","……それでは、さっそくですが、
71,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_032,"……それでは、さっそくですが、
おふたりの腕を拝見させていただくとしましょうか。
得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか?"
72,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_033","製作にあたって必要な素材については、
72,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_033,"製作にあたって必要な素材については、
弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。
完成したら、持ってきて見せてくださいね。"
73,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。
73,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_034,"Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。
だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ!
さあ我とともに修行しようではないか!"
74,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_035","得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか?
74,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_035,"得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか?
製作にあたって必要な素材については、
弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。"
75,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。
75,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_036,"Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。
だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ!
さあ我とともに修行しようではないか!"
76,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_040","話は聞いていたよ。
76,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_040,"話は聞いていたよ。
必要な素材を用立てることはできるが、
いったい、どんな甲冑を作る予定なんだい?"
77,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_041","<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」か……。
77,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_041,"「」か……。
聞いた感じだと、材料はこんなところかな……。
もし足りなかったら、また声をかけてくれ。"
78,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_042","完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。
78,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_042,"完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。
俺も、弟弟子が欲しかったところだから、
上手くいくように応援してるぜ。"
79,"TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_042","クラフターの「クラスクエスト」では、
79,TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_042,"クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
80,"TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_043","製作に失敗した場合は、
80,TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_043,"製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
81,"TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_044","それでは、実際に製作をしてみましょう!
81,TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_044,"それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
82,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_043","完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。
82,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_043,"完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。
俺も、弟弟子が欲しかったところだから、
上手くいくように応援してるぜ。"
83,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_044","もう完成しているじゃないか。
83,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_044,"もう完成しているじゃないか。
「フウゲツ」親方に渡したほうがいいぜ。"
84,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_050","その後どうですか?
84,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_050,"その後どうですか?
エオルゼア式の鎧は作れましたか?"
85,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_051","ふむふむ、「<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」ですか……。
85,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_051,"ふむふむ、「」ですか……。
剛性に優れた合金を、このように巧みに加工するとは、
いやはや驚かされましたよ。"
86,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_052","東方の技法とは異なりますが、
86,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_052,"東方の技法とは異なりますが、
あなたが熟練の職人であることは、よくわかりました。
次からは、東方式の甲冑作りをお教えするとしましょう。"
87,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_053","ですが、今は大口の仕事を抱えていましてね。
87,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_053,"ですが、今は大口の仕事を抱えていましてね。
しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。
受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。"
88,"TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_054","今は大口の仕事を抱えていましてね。
88,TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_054,"今は大口の仕事を抱えていましてね。
しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。
受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。"
89,"TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_055","素材の管理は、俺に任されてるんだ。
89,TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_055,"素材の管理は、俺に任されてるんだ。
何か作りたいものがあったら、言ってくれよな。"
90,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_060","どうやら、お主も合格だったようだな。
90,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_060,"どうやら、お主も合格だったようだな。
我も、技術を認めてもらい、指南の約束を取り付けた。
ひとまず最初の関門は突破できた、といったところか。"
91,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_061","しかし、ここからが修行の始まりだ。
91,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_061,"しかし、ここからが修行の始まりだ。
個性を身につけるべく、邁進せねば……。"
92,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_062","そうそう、ハ・ナンザには、しっかりと手紙を送っておこう。
92,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_062,"そうそう、ハ・ナンザには、しっかりと手紙を送っておこう。
心配させたことを詫びておかねば、後が面倒だからな。"
93,"TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_063","それにしても、好敵手と認めたお主が兄弟弟子とは、
93,TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_063,"それにしても、好敵手と認めたお主が兄弟弟子とは、
何とも奇妙な展開だが……これも縁であろう。
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
94,"TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_000_064","甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
よろしく頼むぞ、Player"
94,TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_000_064,"甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、心配そうな顔をしている。
2 # 1 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_01 ハ・ナンザと話した。すでに東方に着いているはずのブランシュティルから、一切連絡が来ていないらしい。クガネで「ブランシュティル」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_02 str ブランシュティルを探し出して話した。鍛冶場を探すため、クガネの小鍛冶屋に向かった「ブランシュティル」と話そう。
4 0 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、心配そうな顔をしている。 ブランシュティルと話した。ブランシュティルと冒険者は、降神祭の変わり兜を拵えたフウゲツから技術を指南してもらえることになった。エオルゼア式の鎧を作るため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
5 1 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_04 ハ・ナンザと話した。すでに東方に着いているはずのブランシュティルから、一切連絡が来ていないらしい。クガネで「ブランシュティル」を探そう。 ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
2 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_02 ブランシュティルを探し出して話した。鍛冶場を探すため、クガネの小鍛冶屋に向かった「ブランシュティル」と話そう。
3 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_03 ブランシュティルと話した。ブランシュティルと冒険者は、降神祭の変わり兜を拵えたフウゲツから技術を指南してもらえることになった。エオルゼア式の鎧を作るため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17893,0)/>」を入手しよう。
4 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_04 ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17893,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17893,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
6 5 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,17894,0)/>をフウゲツに納品した。熟練の職人であると認められた冒険者は、次回からは東方式の甲冑作りを教えてもらえるようだ。小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。 をフウゲツに納品した。熟練の職人であると認められた冒険者は、次回からは東方式の甲冑作りを教えてもらえるようだ。小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。
7 6 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_06 ブランシュティルと話した。彼も冒険者同様、フウゲツに腕を認められ、指南を約束してもらえたようだ。フウゲツの手が空くまで、甲冑師として腕に磨きをかけておこう。 ※甲冑師のレベルが65以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。 ブランシュティルと話した。彼も冒険者同様、フウゲツに腕を認められ、指南を約束してもらえたようだ。フウゲツの手が空くまで、甲冑師として腕に磨きをかけておこう。 ※甲冑師のレベルが65以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM630_02595_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_00 24 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_00 クガネでブランシュティルを探す クガネでブランシュティルを探す
26 25 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_01 25 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_01 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
27 26 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_02 26 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_02 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
28 27 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_03 27 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>を製作<Else/>フウゲツに<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
29 28 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_04 28 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_04 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
30 29 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_05 29 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_06 30 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_07 31 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_08 32 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_09 33 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_10 34 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_11 35 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_12 36 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_13 37 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_14 38 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_15 39 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_16 40 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_17 41 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_18 42 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_19 43 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_20 44 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_22 46 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_23 47 TEXT_CLSARM630_02595_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_000 48 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_000 ブランシュティルの奴、 すでに東方に到着しているはずなんだ。 けど、待てど暮らせど、文のひとつも届きゃしない……。 ブランシュティルの奴、 すでに東方に到着しているはずなんだ。 けど、待てど暮らせど、文のひとつも届きゃしない……。
50 49 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_001 49 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_001 道中、事故などに見舞われてないといいんだが……。 ところで、あんたは東方のクガネってところには、 行ったことがあるかい? 道中、事故などに見舞われてないといいんだが……。 ところで、あんたは東方のクガネってところには、 行ったことがあるかい?
51 50 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_002 50 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_002 もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい? もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい?
52 51 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_003 51 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_003 東方となると距離も遠いから、さすがに少し不安でね……。 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。 東方となると距離も遠いから、さすがに少し不安でね……。 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。
53 52 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_004 52 TEXT_CLSARM630_02595_HNAANZA_000_004 もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい? 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。 もし今度、クガネに行くことがあったら、 「ブランシュティル」が無事に着いているか調べてくれないかい? 手間をかけて悪いが、よろしく頼むよ。
54 53 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_010 53 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_010 誰かと思えば、我が盟友ではないか……!? このような異郷の地で出会うとは驚いた。 誰かと思えば、我が盟友ではないか……!? このような異郷の地で出会うとは驚いた。
55 54 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_011 54 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_011 まだ、こちらに到着して間もないのだが、 この銅像の鎧に、思わず見とれていたのだ。 エオルゼアの甲冑とは、まったく異なる形状ではないか! まだ、こちらに到着して間もないのだが、 この銅像の鎧に、思わず見とれていたのだ。 エオルゼアの甲冑とは、まったく異なる形状ではないか!
56 55 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_012 55 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_012 ……と、感心している場合ではなかったな。 鍛冶場を訪ね、指導を仰ぐに足る甲冑職人を、 見つけなければならん! ……と、感心している場合ではなかったな。 鍛冶場を訪ね、指導を仰ぐに足る甲冑職人を、 見つけなければならん!
57 56 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_013 56 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_013 そうだ、よければお主も鍛冶場探しを手伝ってくれんか? そうだ、よければお主も鍛冶場探しを手伝ってくれんか?
58 57 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_014 57 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_014 かたじけない。 聞くところによれば、第一波止場に「小鍛冶屋」という、 鍛冶場があるそうだ……そちらに向かおう。 かたじけない。 聞くところによれば、第一波止場に「小鍛冶屋」という、 鍛冶場があるそうだ……そちらに向かおう。
59 58 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_015 58 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_015 おや、お客さんですかな? おや、お客さんですかな?
60 59 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_020 59 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_020 どうやら、ここが刀や甲冑を作る職人が集まるという、 「小鍛冶屋」であるらしいな……。 さっそく、修行したい旨を伝えてみるとするか。 どうやら、ここが刀や甲冑を作る職人が集まるという、 「小鍛冶屋」であるらしいな……。 さっそく、修行したい旨を伝えてみるとするか。
61 60 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_021 60 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_021 すまない、こちらのギルドの代表はどなたであろうか? 突然で申し訳ないのだが、甲冑作りの指南をお願いしたく、 エオルゼアより参った者なのだが……。 すまない、こちらのギルドの代表はどなたであろうか? 突然で申し訳ないのだが、甲冑作りの指南をお願いしたく、 エオルゼアより参った者なのだが……。
62 61 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_022 61 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_022 おやおや、異国からの弟子入り希望者とは、 長い歴史でも、初めてのことでしょうね……。 どういった事情なのか、伺わせていただけますか? おやおや、異国からの弟子入り希望者とは、 長い歴史でも、初めてのことでしょうね……。 どういった事情なのか、伺わせていただけますか?
63 62 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_023 62 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_023 その物言い…… も、もしや、貴方がここの代表なのか……? その物言い…… も、もしや、貴方がここの代表なのか……?
64 63 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_024 63 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_024 ええ、いかにも。 この小鍛冶屋の甲冑職人を束ねる親方をしている、 フウゲツと申します……。 ええ、いかにも。 この小鍛冶屋の甲冑職人を束ねる親方をしている、 フウゲツと申します……。
65 64 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_025 64 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_025 そ、そうか、では改めて……我が名はブランシュティル。 海都「リムサ・ロミンサ」で修行を積んだ甲冑職人だ。 そ、そうか、では改めて……我が名はブランシュティル。 海都「リムサ・ロミンサ」で修行を積んだ甲冑職人だ。
66 65 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_026 65 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_026 以前、故郷で見かけた個性的な「降神祭」の兜に魅了され、 これを作った職人の技を学びたいと、思い立った次第。 噂では、このクガネに兜の作者がいるとか……。 以前、故郷で見かけた個性的な「降神祭」の兜に魅了され、 これを作った職人の技を学びたいと、思い立った次第。 噂では、このクガネに兜の作者がいるとか……。
67 66 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_027 66 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_027 ほう……降神祭の「変わり兜」に……。 何を隠そう、あれらの兜を拵えたのは私ですが、 なぜ、その製法を知りたいと考えたのですか? ほう……降神祭の「変わり兜」に……。 何を隠そう、あれらの兜を拵えたのは私ですが、 なぜ、その製法を知りたいと考えたのですか?
68 67 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_028 67 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_028 なんと、貴方であったか!? 技術を磨けば磨くほど、己の個性のなさに気付いた我は、 あの「変わり兜」に、不足している何かを見出したのだ! なんと、貴方であったか!? 技術を磨けば磨くほど、己の個性のなさに気付いた我は、 あの「変わり兜」に、不足している何かを見出したのだ!
69 68 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_029 68 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_029 なるほど、甲冑師としての個性を……。 まあ良いでしょう、歓迎いたしますよ。 なるほど、甲冑師としての個性を……。 まあ良いでしょう、歓迎いたしますよ。
70 69 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_030 69 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_030 本当か!? ありがたい、よろしく頼む! 本当か!? ありがたい、よろしく頼む!
71 70 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_031 70 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_031 一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、 指導することで、私自身も新たな発見をするやもしれません。 こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますね。 一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、 指導することで、私自身も新たな発見をするやもしれません。 こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますね。
72 71 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_032 71 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_032 ……それでは、さっそくですが、 おふたりの腕を拝見させていただくとしましょうか。 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか? ……それでは、さっそくですが、 おふたりの腕を拝見させていただくとしましょうか。 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか?
73 72 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_033 72 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_033 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。 完成したら、持ってきて見せてくださいね。 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。 完成したら、持ってきて見せてくださいね。
74 73 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_034 73 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか! Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか!
75 74 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_035 74 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_035 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか? 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。 得意な、エオルゼア式の鎧を作ってみてくれますか? 製作にあたって必要な素材については、 弟子のウンリュウに声をかければ、用立ててくれるでしょう。
76 75 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_036 75 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか! Playerも、弟子入り志願者だと思われてしまったな……。 だが、東方の甲冑作りが学べる好機だ! さあ我とともに修行しようではないか!
77 76 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_040 76 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_040 話は聞いていたよ。 必要な素材を用立てることはできるが、 いったい、どんな甲冑を作る予定なんだい? 話は聞いていたよ。 必要な素材を用立てることはできるが、 いったい、どんな甲冑を作る予定なんだい?
78 77 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_041 77 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_041 「<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」か……。 聞いた感じだと、材料はこんなところかな……。 もし足りなかったら、また声をかけてくれ。 「」か……。 聞いた感じだと、材料はこんなところかな……。 もし足りなかったら、また声をかけてくれ。
79 78 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_042 78 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_042 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。
80 79 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_042 79 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_042 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
81 80 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_043 80 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_043 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
82 81 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_044 81 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_100_044 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
83 82 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_043 82 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_043 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。 完成したら「フウゲツ」親方に渡してくれればいい。 俺も、弟弟子が欲しかったところだから、 上手くいくように応援してるぜ。
84 83 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_044 83 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_044 もう完成しているじゃないか。 「フウゲツ」親方に渡したほうがいいぜ。 もう完成しているじゃないか。 「フウゲツ」親方に渡したほうがいいぜ。
85 84 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_050 84 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_050 その後どうですか? エオルゼア式の鎧は作れましたか? その後どうですか? エオルゼア式の鎧は作れましたか?
86 85 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_051 85 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_051 ふむふむ、「<Sheet(ItemHQ,17894,0)/>」ですか……。 剛性に優れた合金を、このように巧みに加工するとは、 いやはや驚かされましたよ。 ふむふむ、「」ですか……。 剛性に優れた合金を、このように巧みに加工するとは、 いやはや驚かされましたよ。
87 86 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_052 86 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_052 東方の技法とは異なりますが、 あなたが熟練の職人であることは、よくわかりました。 次からは、東方式の甲冑作りをお教えするとしましょう。 東方の技法とは異なりますが、 あなたが熟練の職人であることは、よくわかりました。 次からは、東方式の甲冑作りをお教えするとしましょう。
88 87 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_053 87 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_053 ですが、今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。 ですが、今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。
89 88 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_054 88 TEXT_CLSARM630_02595_FUGETSU_000_054 今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。 今は大口の仕事を抱えていましてね。 しばらくは、東方の素材になれるための修行をしてください。 受注を片付け次第、声をかけさせてもらいますよ。
90 89 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_055 89 TEXT_CLSARM630_02595_UNRYU_000_055 素材の管理は、俺に任されてるんだ。 何か作りたいものがあったら、言ってくれよな。 素材の管理は、俺に任されてるんだ。 何か作りたいものがあったら、言ってくれよな。
91 90 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_060 90 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_060 どうやら、お主も合格だったようだな。 我も、技術を認めてもらい、指南の約束を取り付けた。 ひとまず最初の関門は突破できた、といったところか。 どうやら、お主も合格だったようだな。 我も、技術を認めてもらい、指南の約束を取り付けた。 ひとまず最初の関門は突破できた、といったところか。
92 91 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_061 91 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_061 しかし、ここからが修行の始まりだ。 個性を身につけるべく、邁進せねば……。 しかし、ここからが修行の始まりだ。 個性を身につけるべく、邁進せねば……。
93 92 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_062 92 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_062 そうそう、ハ・ナンザには、しっかりと手紙を送っておこう。 心配させたことを詫びておかねば、後が面倒だからな。 そうそう、ハ・ナンザには、しっかりと手紙を送っておこう。 心配させたことを詫びておかねば、後が面倒だからな。
94 93 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_063 93 TEXT_CLSARM630_02595_BLANSTYR_000_063 それにしても、好敵手と認めたお主が兄弟弟子とは、 何とも奇妙な展開だが……これも縁であろう。 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! それにしても、好敵手と認めたお主が兄弟弟子とは、 何とも奇妙な展開だが……これも縁であろう。 よろしく頼むぞ、Player!
95 94 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_000_064 94 TEXT_CLSARM630_02595_SYSTEM_000_064 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「品質精査」を修得しました! 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「品質精査」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00","ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01","ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02","フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03","赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17895,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17895,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。
0,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00,ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01,ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。
2,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02,フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
3,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03,赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
4,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17895,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05,"をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。
※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16",""
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20,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00","フウゲツと話す"
25,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01","赤誠組の隊士と話す"
26,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02","ウンリュウと話す"
27,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05",""
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47,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000","我が兄弟弟子よ。
6,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06,
7,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08,
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12,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13,
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21,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21,
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23,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00,フウゲツと話す
25,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01,赤誠組の隊士と話す
26,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02,ウンリュウと話す
27,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作
28,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04,
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47,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000,"我が兄弟弟子よ。
我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、
東方式の甲冑作りを学んできた。"
49,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001","エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、
49,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001,"エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、
素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。"
50,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002","そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。
50,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002,"そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。
いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。"
51,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003","個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……!
51,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003,"個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……!
さすがの我も、少し武者震いしている。"
52,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004","さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!"
53,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005","さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!"
54,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010","ずいぶんと待たせてしまいましたね。
52,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004,さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!
53,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005,さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!
54,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010,"ずいぶんと待たせてしまいましたね。
ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、
東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。"
55,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011","エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い……
それは「<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>」と呼ばれる小さな板を、
55,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011,"エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い……
それは「小札 (こざね)」と呼ばれる小さな板を、
連結させて作るという点です。"
56,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012","小札は、革が用いられることもありますが、
56,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012,"小札は、革が用いられることもありますが、
あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。
そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。"
57,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013","特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、
57,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013,"特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、
大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。
異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。"
58,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014","ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。
58,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014,"ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。
まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。
基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。"
59,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015","製作にあたって必要な素材については、
59,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015,"製作にあたって必要な素材については、
前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。"
60,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016","「東方風の篭手」か……。
60,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016,"「東方風の篭手」か……。
身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか?
部品ひとつから、こだわりたいのだが。"
61,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017","私も、普段身につけているわけではないですからね。
61,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017,"私も、普段身につけているわけではないですからね。
そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、
「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。"
62,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018","なるほど。
62,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018,"なるほど。
では、その者に話を聞いてから、
製作に取り掛かるとしようではないか。"
63,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019","どういった答えに至るのか、
63,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019,"どういった答えに至るのか、
楽しみにしていますよ。"
64,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020","篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、
64,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020,"篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、
「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、
よいかと思いますよ。"
65,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021","ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。
65,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021,"ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。
こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。"
66,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030","お主らは何者ぞ?
66,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030,"お主らは何者ぞ?
我に用件でも?"
67,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031","我らはエオルゼアより参り、
67,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031,"我らはエオルゼアより参り、
フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。"
68,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032","篭手を製作するつもりなのだが、
68,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032,"篭手を製作するつもりなのだが、
使用者にとって、どのような品が望ましいのか、
話を伺いたいと思い、参った次第。"
69,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033","なるほど、左様であったか!
69,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033,"なるほど、左様であったか!
腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
良き篭手には欠かせない点である。"
70,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034","硬くて重いような篭手では、
70,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034,"硬くて重いような篭手では、
敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。"
71,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035","ふむ、動きやすさか……。
71,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035,"ふむ、動きやすさか……。
ありがたい、恩に着るぞ!"
72,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036","これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。
72,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036,"これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。
動きやすい方がよいということは、
軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。"
73,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を用意してほしい。
73,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037,"Playerは、「」を用意してほしい。
我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、
組み合わせて仕上げようではないか。"
74,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038","腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
74,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038,"腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
良き篭手には欠かせない点である。"
75,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は進んでいるか?
75,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039,"「」の製作は進んでいるか?
素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。"
76,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039","参考になる話を聞けたようですね。
76,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039,"参考になる話を聞けたようですね。
どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。"
77,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材だよな?
77,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040,"「」を作るのに必要な素材だよな?
先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、
用意しておいたぜ。"
78,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041","材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。
78,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041,"材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。
もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
79,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材は、
79,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042,"「」を作るのに必要な素材は、
こんなところがあれば大丈夫だろう。
もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
80,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043","軽くて丈夫そうな「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」が、
80,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043,"軽くて丈夫そうな「」が、
出来上がってるじゃないか。
「ブランシュティル」に渡すといいぜ。"
81,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050","どうだ?
<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は終わったか?"
82,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051","さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。
81,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050,"どうだ?
「」の製作は終わったか?"
82,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051,"さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。
それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。
篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ!"
83,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051","どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。"
84,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052","手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、
83,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051,どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。
84,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052,"手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、
結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。
これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。"
85,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053","篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、
85,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053,"篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、
とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。
戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。"
86,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054","赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。
86,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054,"赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。
これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、
製作できて当然だ……。"
87,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055","こんな調子で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やハ・ナンザに並ぶような、
87,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055,"こんな調子で、Playerやハ・ナンザに並ぶような、
個性を身に付けることなど可能なのだろうか?"
88,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055","我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、
88,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055,"我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、
風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。"
89,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055","失礼を承知で言うが、このように、
89,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055,"失礼を承知で言うが、このように、
地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。"
90,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056","まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。
90,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056,"まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。
着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。
そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。"
91,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057","さて、今回はここまでとしましょう。
91,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057,"さて、今回はここまでとしましょう。
次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、
各々、さらに磨いておいてくださいね……。"
92,"TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058","甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
92,TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058,"甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00 1 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01 ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02 str フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
4 0 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。 赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
5 1 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04 ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。 ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
2 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02 フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
3 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03 赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17895,0)/>」を入手しよう。
4 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04 ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17895,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17895,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
6 5 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,17896,0)/>をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。 ※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。 をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。 ※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00 24 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00 フウゲツと話す フウゲツと話す
26 25 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01 25 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01 赤誠組の隊士と話す 赤誠組の隊士と話す
27 26 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02 26 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
28 27 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03 27 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
29 28 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04 28 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04
30 29 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05 29 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_06 30 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_07 31 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_08 32 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_09 33 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_10 34 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_11 35 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_12 36 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_13 37 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_14 38 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_15 39 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_16 40 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_17 41 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_18 42 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_19 43 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_20 44 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_21 45 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_22 46 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23 47 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000 我が兄弟弟子よ。 我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、 東方式の甲冑作りを学んできた。 我が兄弟弟子よ。 我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、 東方式の甲冑作りを学んできた。
50 49 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001 エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、 素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。 エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、 素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。
51 50 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002 50 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002 そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。 いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。 そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。 いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。
52 51 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003 51 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003 個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……! さすがの我も、少し武者震いしている。 個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……! さすがの我も、少し武者震いしている。
53 52 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004 52 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004 さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ! さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!
54 53 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005 53 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005 さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ! さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!
55 54 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010 54 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010 ずいぶんと待たせてしまいましたね。 ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、 東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。 ずいぶんと待たせてしまいましたね。 ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、 東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。
56 55 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011 55 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011 エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い…… それは「<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>」と呼ばれる小さな板を、 連結させて作るという点です。 エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い…… それは「小札 (こざね)」と呼ばれる小さな板を、 連結させて作るという点です。
57 56 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012 56 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012 小札は、革が用いられることもありますが、 あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。 そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。 小札は、革が用いられることもありますが、 あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。 そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。
58 57 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013 57 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013 特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、 大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。 異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。 特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、 大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。 異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。
59 58 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014 58 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014 ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。 まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。 基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。 ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。 まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。 基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。
60 59 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015 59 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015 製作にあたって必要な素材については、 前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。 製作にあたって必要な素材については、 前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。
61 60 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016 60 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016 「東方風の篭手」か……。 身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか? 部品ひとつから、こだわりたいのだが。 「東方風の篭手」か……。 身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか? 部品ひとつから、こだわりたいのだが。
62 61 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017 61 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017 私も、普段身につけているわけではないですからね。 そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、 「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。 私も、普段身につけているわけではないですからね。 そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、 「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。
63 62 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018 62 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018 なるほど。 では、その者に話を聞いてから、 製作に取り掛かるとしようではないか。 なるほど。 では、その者に話を聞いてから、 製作に取り掛かるとしようではないか。
64 63 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019 63 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019 どういった答えに至るのか、 楽しみにしていますよ。 どういった答えに至るのか、 楽しみにしていますよ。
65 64 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020 64 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020 篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、 「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、 よいかと思いますよ。 篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、 「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、 よいかと思いますよ。
66 65 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021 65 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021 ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。 こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。 ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。 こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。
67 66 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030 66 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030 お主らは何者ぞ? 我に用件でも? お主らは何者ぞ? 我に用件でも?
68 67 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031 67 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031 我らはエオルゼアより参り、 フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。 我らはエオルゼアより参り、 フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。
69 68 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032 68 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032 篭手を製作するつもりなのだが、 使用者にとって、どのような品が望ましいのか、 話を伺いたいと思い、参った次第。 篭手を製作するつもりなのだが、 使用者にとって、どのような品が望ましいのか、 話を伺いたいと思い、参った次第。
70 69 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033 69 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033 なるほど、左様であったか! 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。 なるほど、左様であったか! 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。
71 70 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034 70 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034 硬くて重いような篭手では、 敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。 硬くて重いような篭手では、 敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。
72 71 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035 71 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035 ふむ、動きやすさか……。 ありがたい、恩に着るぞ! ふむ、動きやすさか……。 ありがたい、恩に着るぞ!
73 72 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036 72 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036 これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。 動きやすい方がよいということは、 軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。 これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。 動きやすい方がよいということは、 軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。
74 73 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037 73 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を用意してほしい。 我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、 組み合わせて仕上げようではないか。 Playerは、「」を用意してほしい。 我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、 組み合わせて仕上げようではないか。
75 74 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038 74 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。
76 75 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039 75 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は進んでいるか? 素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。 「」の製作は進んでいるか? 素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。
77 76 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039 76 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039 参考になる話を聞けたようですね。 どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。 参考になる話を聞けたようですね。 どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。
78 77 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040 77 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材だよな? 先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、 用意しておいたぜ。 「」を作るのに必要な素材だよな? 先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、 用意しておいたぜ。
79 78 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041 78 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041 材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。 材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。
80 79 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042 79 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材は、 こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。 「」を作るのに必要な素材は、 こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。
81 80 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043 80 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043 軽くて丈夫そうな「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」が、 出来上がってるじゃないか。 「ブランシュティル」に渡すといいぜ。 軽くて丈夫そうな「」が、 出来上がってるじゃないか。 「ブランシュティル」に渡すといいぜ。
82 81 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050 81 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050 どうだ? 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は終わったか? どうだ? 「」の製作は終わったか?
83 82 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051 82 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051 さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。 それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。 篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ! さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。 それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。 篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ!
84 83 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051 83 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051 どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。 どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。
85 84 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052 84 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052 手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、 結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。 これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。 手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、 結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。 これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。
86 85 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053 85 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053 篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、 とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。 戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。 篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、 とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。 戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。
87 86 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054 86 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054 赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。 これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、 製作できて当然だ……。 赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。 これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、 製作できて当然だ……。
88 87 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055 87 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055 こんな調子で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やハ・ナンザに並ぶような、 個性を身に付けることなど可能なのだろうか? こんな調子で、Playerやハ・ナンザに並ぶような、 個性を身に付けることなど可能なのだろうか?
89 88 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055 88 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055 我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、 風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。 我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、 風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。
90 89 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055 89 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055 失礼を承知で言うが、このように、 地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。 失礼を承知で言うが、このように、 地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。
91 90 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056 90 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056 まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。 着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。 そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。 まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。 着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。 そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。
92 91 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057 91 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057 さて、今回はここまでとしましょう。 次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、 各々、さらに磨いておいてくださいね……。 さて、今回はここまでとしましょう。 次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、 各々、さらに磨いておいてくださいね……。
93 92 TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058 92 TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「マニピュレーション」を修得しました! 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「マニピュレーション」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_00","フウゲツは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_01","フウゲツと話した。修行の一環として、お客さんを実際に相手にしてみるよう指示された。転魂塔広場にいる「ギョウセイ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_02","ギョウセイと話した。ギョウセイは、御前試合という、剣術の腕前を披露する格式高い試合で使用する、頭防具を作ってほしいらしい。どちらが作った頭防具が気に入ってもらえるか、ブランシュティルと勝負することとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_03","ウンリュウと話した。どのような頭防具を作ればよいか、着想を得られそうな人たちを紹介してくれた。クガネの、赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」、楽座街にいる「陽気な露店商人」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_04","赤誠組の隊士と陽気な露店商人と話した。額や顎を守れる総面が、最適そうだ。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_05","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17897,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。
0,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_00,フウゲツは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_01,フウゲツと話した。修行の一環として、お客さんを実際に相手にしてみるよう指示された。転魂塔広場にいる「ギョウセイ」と話そう。
2,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_02,ギョウセイと話した。ギョウセイは、御前試合という、剣術の腕前を披露する格式高い試合で使用する、頭防具を作ってほしいらしい。どちらが作った頭防具が気に入ってもらえるか、ブランシュティルと勝負することとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
3,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_03,ウンリュウと話した。どのような頭防具を作ればよいか、着想を得られそうな人たちを紹介してくれた。クガネの、赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」、楽座街にいる「陽気な露店商人」と話そう。
4,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_04,赤誠組の隊士と陽気な露店商人と話した。額や顎を守れる総面が、最適そうだ。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
5,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_05,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17897,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>をフウゲツに納品した。ギョウセイは、ブランシュティルの製作した兜ではなく、冒険者の製作した総面を選んだ。結果に納得のいかないブランシュティルは抗議するが、フウゲツに注意を受ける。続けてフウゲツは、個性の出し方を勘違いしているとブランシュティルを諭す。反省したブランシュティルと共に、甲冑師としての腕を、さらに高めていくとしよう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_06,"をフウゲツに納品した。ギョウセイは、ブランシュティルの製作した兜ではなく、冒険者の製作した総面を選んだ。結果に納得のいかないブランシュティルは抗議するが、フウゲツに注意を受ける。続けてフウゲツは、個性の出し方を勘違いしているとブランシュティルを諭す。反省したブランシュティルと共に、甲冑師としての腕を、さらに高めていくとしよう。
※甲冑師のレベルが70以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARM680_02597_TODO_00","ギョウセイと話す"
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27,"TEXT_CLSARM680_02597_TODO_03","陽気な露店商人と話す"
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29,"TEXT_CLSARM680_02597_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>を製作<Else/>フウゲツに<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>を納品</If>"
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24,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_00,ギョウセイと話す
25,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_01,ウンリュウと話す
26,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_02,赤誠組の隊士と話す
27,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_03,陽気な露店商人と話す
28,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_04,ウンリュウと話す
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48,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_000,"Playerくんじゃないですか。
東方式の甲冑作りには、慣れてきましたか?"
49,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_001","ふむ、すっかり基礎は修得できたようですね。
49,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_001,"ふむ、すっかり基礎は修得できたようですね。
では、そろそろ実践で腕を磨いてもらうことにしましょう。
つまり、今度は実際にお客さんを相手にするということです。"
50,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_002","実はちょうど、あるお武家様から仕事を依頼されていましてね。
50,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_002,"実はちょうど、あるお武家様から仕事を依頼されていましてね。
それを、君たちに引き受けて貰おうかと思っていたのです。"
51,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_003","うむ……望むところだ。
51,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_003,"うむ……望むところだ。
して、その客とやらは、どこにいるのだ?"
52,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_004","転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。
52,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_004,"転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。
お武家様の名前は、ギョウセイさんとおっしゃいます。
話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
53,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_005","なるほど、承知した。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
53,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_005,"なるほど、承知した。
では、Playerよ。
さっそく、その「ギョウセイ」殿とやらに会いに行くとしよう。"
54,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_006","依頼人のギョウセイさんとは、
54,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_006,"依頼人のギョウセイさんとは、
転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。
話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
55,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_007","こちらがギョウセイ殿か。
55,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_007,"こちらがギョウセイ殿か。
こうして、本物の侍と仕事をするのは初めてだ……。"
56,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
56,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_008,"Playerよ。
修行の調子はどうだ、腕に磨きをかけているか?"
57,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_010","如何にも、それがしがギョウセイだが、うぬらは?"
58,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_011","フウゲツ殿のお弟子でござったか、これは失敬!
57,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_010,如何にも、それがしがギョウセイだが、うぬらは?
58,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_011,"フウゲツ殿のお弟子でござったか、これは失敬!
無礼を承知で、つかぬことを伺ってもよろしいだろうか?
お二方は弟子になられてから、いかほど経たれるので?"
59,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_012","なんと、最近エオルゼアからやって来て、
59,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_012,"なんと、最近エオルゼアからやって来て、
東方の甲冑技術を学んでいる最中と申されるか!?
そ、そうであったか……。"
60,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_013","……されど、フウゲツ殿が任せたのであれば信じよう。
60,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_013,"……されど、フウゲツ殿が任せたのであれば信じよう。
今回、製作を依頼したいのは、
御前試合で使用する頭防具でござる!"
61,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_014","御前試合というのは、いったい何なんだ?"
62,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_015","高貴な方々の御前で、剣術の腕前を披露する、
61,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_014,御前試合というのは、いったい何なんだ?
62,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_015,"高貴な方々の御前で、剣術の腕前を披露する、
それは格式高い試合のことでござる。
見事な太刀捌きを見せれば、高禄での登用もあり得るのだ!"
63,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_016","なるほど……今後の人生が掛かった大一番ということだな。
63,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_016,"なるほど……今後の人生が掛かった大一番ということだな。
ギョウセイ殿、我に任せるがよい。
大船に乗った気持ちでいてくれたまえ。"
64,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_017","おぉ、なんと心強いお言葉!
64,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_017,"おぉ、なんと心強いお言葉!
さすが、フウゲツ殿のお弟子は違いますな……!"
65,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
65,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_018,"Playerよ。
どちらが、よりギョウセイ殿の気に入る頭防具を作れるか、
ここはひとつ、勝負といこうではないか!"
66,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_100_018","我が、独創的なデザインを作れるのだと知れば、
66,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_100_018,"我が、独創的なデザインを作れるのだと知れば、
フウゲツ殿も、基礎ばかりではなく、独創性の身に付け方を、
教えてくれるようになるやもしれないしな。"
67,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_019","製作に必要な素材に関しては、
67,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_019,"製作に必要な素材に関しては、
これまでと同様に、「ウンリュウ」殿を頼ればいいのであろう。"
68,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_020","ギョウセイ殿、しばしお待ちあれ。
68,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_020,"ギョウセイ殿、しばしお待ちあれ。
少し時間をおいた後、第一波止場の小鍛冶屋を訪ねてほしい。"
69,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_021","承知仕った!
69,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_021,"承知仕った!
首を長くして待つことにしますぞ!"
70,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_022","それがし、首を長くして待つことにしますぞ!"
71,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_023","御前試合は、大事な行事のようだ。
70,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_022,それがし、首を長くして待つことにしますぞ!
71,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_023,"御前試合は、大事な行事のようだ。
ということは、目立ったほうがよいに違いないだろうな……。"
72,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_024","無事、お客さんにお会いできたようですね。
72,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_024,"無事、お客さんにお会いできたようですね。
満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
73,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_030","どっちが作ったものが選ばれるか、勝負するんだろう?
73,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_030,"どっちが作ったものが選ばれるか、勝負するんだろう?
ブランシュティルから、さっき聞いたぜ。"
74,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_031","……だが、御前試合に相応しい代物となると、
74,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_031,"……だが、御前試合に相応しい代物となると、
どんな頭防具を作ればいいか、悩んでいるんじゃないか?
よければ、この人たちに意見を聞いてみるといい。"
75,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_032","ひとりは、篭手作りのときに尋ねた「赤誠組の隊士」だ。
75,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_032,"ひとりは、篭手作りのときに尋ねた「赤誠組の隊士」だ。
彼もまた、御前試合に出場した経験を持っているから、
貴重な意見が聞けるはずさ。"
76,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_033","もうひとりは、楽座街にいる「陽気な露店商人」だ。
76,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_033,"もうひとりは、楽座街にいる「陽気な露店商人」だ。
彼は、あらゆる武具を商ってきた目利きだからな。
話を聞けば、何か着想が得られるかもしれないぞ。"
77,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_034","何を作るか決まったら、教えてくれよな。
77,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_034,"何を作るか決まったら、教えてくれよな。
製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。"
78,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_035","「赤誠組の隊士」と「陽気な露店商人」に話を聞いてみて、
78,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_035,"「赤誠組の隊士」と「陽気な露店商人」に話を聞いてみて、
何を作るか決まったら、教えてくれよな。
製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。"
79,"TEXT_CLSARM680_02597_SAMURAIBUGYO02597_000_040","先日、篭手について尋ねてきた者ではないか。
79,TEXT_CLSARM680_02597_SAMURAIBUGYO02597_000_040,"先日、篭手について尋ねてきた者ではないか。
良い篭手を作ることはできたか?"
80,"TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_041","今度は御前試合に出る者のために頭防具を作ると申すか!
80,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_041,"今度は御前試合に出る者のために頭防具を作ると申すか!
知ってのとおり、御前試合は大勢の貴人が訪れる公儀の場……
派手な色合いや形は避けた方がよかろう。"
81,"TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_042","それがしが試合に臨んだときには、
81,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_042,"それがしが試合に臨んだときには、
視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。"
82,"TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_045","よってらっしゃい、見てらっしゃい!
82,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_045,"よってらっしゃい、見てらっしゃい!
何をお求めで!?"
83,"TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_046","御前試合にちょうどいい頭防具は何か、だって?
83,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_046,"御前試合にちょうどいい頭防具は何か、だって?
そうだな、人にもよるんだが、定番は面具だろう。
額と頬を守る半首や、顎も守れる総面といったもののことさ。"
84,"TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_047","鉢巻きを締める御仁もおられるが、
84,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_047,"鉢巻きを締める御仁もおられるが、
試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。
急所を守れるようには、しておきたいものさ。"
85,"TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_048","御前試合は公儀の場、派手な色合いや形は避けた方がよかろう。
85,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_048,"御前試合は公儀の場、派手な色合いや形は避けた方がよかろう。
それがしが試合に臨んだときには、
視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。"
86,"TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_049","御前試合にちょうどいい頭防具の定番といえば、面具だろう。
86,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_049,"御前試合にちょうどいい頭防具の定番といえば、面具だろう。
試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。
急所を守れるようには、しておきたいものさ。"
87,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_060","どうだい、何を作るか決まったかい?"
88,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_061","ふむ、額や顎を守れる総面を作ることにしたのか。
87,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_060,どうだい、何を作るか決まったかい?
88,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_061,"ふむ、額や顎を守れる総面を作ることにしたのか。
待ってな、素材を見繕うよ。"
89,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_062","よし、これで作れるはずだ。
89,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_062,"よし、これで作れるはずだ。
ほらよ!"
90,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_063","製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
90,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_063,"製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
改めて俺に声をかけてくれ。
出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。"
91,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_064","製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
91,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_064,"製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
改めて俺に声をかけてくれ。
出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。"
92,"TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_065","ちゃんと額や顎を守ってくれそうな「<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>」が、
92,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_065,"ちゃんと額や顎を守ってくれそうな「」が、
バッチリ出来上がってるじゃないか。
早く「フウゲツ」親方に渡すといい。"
93,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_070","お客さんに、どちらが良いか選んで決めてもらうという話は、
93,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_070,"お客さんに、どちらが良いか選んで決めてもらうという話は、
ブランシュティルくんから聞きましたよ。
見定めて貰う品はできましたか?"
94,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_071","なるほど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、
94,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_071,"なるほど……Playerくんは、
総面ときましたか。
どちらが作ったものが選ばれるか、楽しみですねぇ。"
95,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_072","おぉ!
95,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_072,"おぉ!
こちらが、それがしのために作ってくださったものですか!?"
96,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_073","誰がどちらを作ったかは言わぬ。
96,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_073,"誰がどちらを作ったかは言わぬ。
ギョウセイ殿が気に入った方を、気にせず選んでくれ。"
97,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_074","ふむふむ……。
97,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_074,"ふむふむ……。
決まりました!"
98,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_075","して、どちらを選ぶ?"
99,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_076","こちらの総面を頂戴いたす!"
100,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_077","ちょっと待て!
98,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_075,して、どちらを選ぶ?
99,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_076,こちらの総面を頂戴いたす!
100,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_077,"ちょっと待て!
銀箔押巳形兜ではなく、この総面を選ぶというのか!?"
101,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_078","総面よりも、頭部すべてを覆う兜の方が、
101,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_078,"総面よりも、頭部すべてを覆う兜の方が、
防具として優れていることは言うまでもない!"
102,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_079","さらに東方では縁起がいいと伝えられている、
102,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_079,"さらに東方では縁起がいいと伝えられている、
白蛇をあしらった個性的な「変わり兜」なのだぞ!
御前試合で、貴人たちに目立つこと請け合いではないか!"
103,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_080","御前試合は、あくまで試合であって本当の戦ではござらぬ。
103,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_080,"御前試合は、あくまで試合であって本当の戦ではござらぬ。
それ故、防御力はさほど重要ではないのでござる。"
104,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_081","それに高貴な方々の前では、
104,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_081,"それに高貴な方々の前では、
己だけが目立とうとする派手な装いは、無礼となろう……。
顔にあてがい、気合の入る総面の方がよいのでござる。"
105,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_082","そんな……だが、しかし……。"
106,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_083","そこまでです、ブランシュティルくん!
105,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_082,そんな……だが、しかし……。
106,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_083,"そこまでです、ブランシュティルくん!
お客さんが選んで決めるというのが、取り決めだったはずですよ!"
107,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_084","……それと、ひとつ、
107,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_084,"……それと、ひとつ、
はっきりと教えておかねばならぬことが、あるようです。
今しがた、個性的と称した銀箔押巳形兜についてです。"
108,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_085","以前、あなたは降神祭の「変わり兜」に魅了されたと、
108,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_085,"以前、あなたは降神祭の「変わり兜」に魅了されたと、
そのような個性を身に付けたいと、言っていましたね?"
109,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_086","ブランシュティルくん。
109,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_086,"ブランシュティルくん。
君は少し、個性の出し方を勘違いしているようです。"
110,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_087","降神祭の「変わり兜」は、その動物をエオルゼアに伝えたい、
110,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_087,"降神祭の「変わり兜」は、その動物をエオルゼアに伝えたい、
知ってほしいという各奉行たちの想いや、友好を願う心を、
形とするために作ったものに過ぎないのです。"
111,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_088","何も、奇をてらったり、
111,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_088,"何も、奇をてらったり、
製作者である私が、甲冑師としての個性を出そうと思い、
生み出したものではないのですよ。"
112,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_089","兜としての完成度、蛇を模した飾りの精巧さ、
112,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_089,"兜としての完成度、蛇を模した飾りの精巧さ、
そして東方の文化を学んで採り入れた点は評価できます。"
113,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_090","ですが、それが依頼者であるお客さんの個性や、
113,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_090,"ですが、それが依頼者であるお客さんの個性や、
用途に合っていなければ、何の意味もないのですよ。"
114,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_091","……たしかに、フウゲツ殿が仰ったとおりだ。
114,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_091,"……たしかに、フウゲツ殿が仰ったとおりだ。
一際目立っていた降神祭の「変わり兜」を見てからというもの、
見せかけの個性に、心が囚われていたらしい……。"
115,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_092","どうやら、我はまたも客に寄り添う心を忘れていたようだ。
115,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_092,"どうやら、我はまたも客に寄り添う心を忘れていたようだ。
ギョウセイ殿、無礼な態度を許してもらいたい……。
このとおりだ。"
116,"TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_093","フウゲツ殿、大事な点を思い出させてくれて感謝する。
116,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_093,"フウゲツ殿、大事な点を思い出させてくれて感謝する。
そして、改めての願いとなるが……
我に足りていない点について、此度のように指導をしてほしい。"
117,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_094","もちろんですとも。
117,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_094,"もちろんですとも。
ブランシュティルくんには、
甲冑師として大事な「向上心」がありますから、大丈夫です。"
118,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_095","ギョウセイ殿には、嫌な所をお見せしてしまいましたね。
118,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_095,"ギョウセイ殿には、嫌な所をお見せしてしまいましたね。
私からもお詫びを……。"
119,"TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_096","さて、それではギョウセイ殿……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが作った総面をどうぞ。
119,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_096,"さて、それではギョウセイ殿……
Playerくんが作った総面をどうぞ。
御前試合がうまく行くことを、我々一同、願っておりますね。"
120,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_097","かたじけない!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にブランシュティル殿、
120,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_097,"かたじけない!
Player殿にブランシュティル殿、
それがしのために腕を振るってくださり、感謝申す!"
121,"TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_098","それでは、それがしはこれにて失礼仕る!"
121,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_098,それでは、それがしはこれにて失礼仕る!
1 key 0 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_00 1 フウゲツは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_01 フウゲツと話した。修行の一環として、お客さんを実際に相手にしてみるよう指示された。転魂塔広場にいる「ギョウセイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_02 str ギョウセイと話した。ギョウセイは、御前試合という、剣術の腕前を披露する格式高い試合で使用する、頭防具を作ってほしいらしい。どちらが作った頭防具が気に入ってもらえるか、ブランシュティルと勝負することとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_03 フウゲツは、冒険者に話したいことがあるようだ。 ウンリュウと話した。どのような頭防具を作ればよいか、着想を得られそうな人たちを紹介してくれた。クガネの、赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」、楽座街にいる「陽気な露店商人」と話そう。
5 1 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_04 フウゲツと話した。修行の一環として、お客さんを実際に相手にしてみるよう指示された。転魂塔広場にいる「ギョウセイ」と話そう。 赤誠組の隊士と陽気な露店商人と話した。額や顎を守れる総面が、最適そうだ。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_02 5 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_05 ギョウセイと話した。ギョウセイは、御前試合という、剣術の腕前を披露する格式高い試合で使用する、頭防具を作ってほしいらしい。どちらが作った頭防具が気に入ってもらえるか、ブランシュティルと勝負することとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。 ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
3 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_03 ウンリュウと話した。どのような頭防具を作ればよいか、着想を得られそうな人たちを紹介してくれた。クガネの、赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」、楽座街にいる「陽気な露店商人」と話そう。
4 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_04 赤誠組の隊士と陽気な露店商人と話した。額や顎を守れる総面が、最適そうだ。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
5 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_05 ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17897,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17897,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 6 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,17898,0)/>をフウゲツに納品した。ギョウセイは、ブランシュティルの製作した兜ではなく、冒険者の製作した総面を選んだ。結果に納得のいかないブランシュティルは抗議するが、フウゲツに注意を受ける。続けてフウゲツは、個性の出し方を勘違いしているとブランシュティルを諭す。反省したブランシュティルと共に、甲冑師としての腕を、さらに高めていくとしよう。 ※甲冑師のレベルが70以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。 をフウゲツに納品した。ギョウセイは、ブランシュティルの製作した兜ではなく、冒険者の製作した総面を選んだ。結果に納得のいかないブランシュティルは抗議するが、フウゲツに注意を受ける。続けてフウゲツは、個性の出し方を勘違いしているとブランシュティルを諭す。反省したブランシュティルと共に、甲冑師としての腕を、さらに高めていくとしよう。 ※甲冑師のレベルが70以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_00 24 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_00 ギョウセイと話す ギョウセイと話す
26 25 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_01 25 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_01 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
27 26 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_02 26 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_02 赤誠組の隊士と話す 赤誠組の隊士と話す
28 27 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_03 27 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_03 陽気な露店商人と話す 陽気な露店商人と話す
29 28 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_04 28 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_04 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
30 29 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_05 29 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>を製作<Else/>フウゲツに<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
31 30 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_06 30 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_07 31 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_08 32 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_09 33 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_10 34 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_11 35 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_12 36 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_13 37 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_14 38 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_15 39 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_16 40 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_17 41 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_18 42 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_19 43 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_20 44 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_21 45 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_22 46 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_23 47 TEXT_CLSARM680_02597_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_000 48 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんじゃないですか。 東方式の甲冑作りには、慣れてきましたか? Playerくんじゃないですか。 東方式の甲冑作りには、慣れてきましたか?
50 49 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_001 49 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_001 ふむ、すっかり基礎は修得できたようですね。 では、そろそろ実践で腕を磨いてもらうことにしましょう。 つまり、今度は実際にお客さんを相手にするということです。 ふむ、すっかり基礎は修得できたようですね。 では、そろそろ実践で腕を磨いてもらうことにしましょう。 つまり、今度は実際にお客さんを相手にするということです。
51 50 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_002 50 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_002 実はちょうど、あるお武家様から仕事を依頼されていましてね。 それを、君たちに引き受けて貰おうかと思っていたのです。 実はちょうど、あるお武家様から仕事を依頼されていましてね。 それを、君たちに引き受けて貰おうかと思っていたのです。
52 51 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_003 51 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_003 うむ……望むところだ。 して、その客とやらは、どこにいるのだ? うむ……望むところだ。 して、その客とやらは、どこにいるのだ?
53 52 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_004 52 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_004 転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。 お武家様の名前は、ギョウセイさんとおっしゃいます。 話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。 転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。 お武家様の名前は、ギョウセイさんとおっしゃいます。 話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。
54 53 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_005 53 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_005 なるほど、承知した。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 さっそく、その「ギョウセイ」殿とやらに会いに行くとしよう。 なるほど、承知した。 では、Playerよ。 さっそく、その「ギョウセイ」殿とやらに会いに行くとしよう。
55 54 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_006 54 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_006 依頼人のギョウセイさんとは、 転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。 話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。 依頼人のギョウセイさんとは、 転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。 話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。
56 55 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_007 55 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_007 こちらがギョウセイ殿か。 こうして、本物の侍と仕事をするのは初めてだ……。 こちらがギョウセイ殿か。 こうして、本物の侍と仕事をするのは初めてだ……。
57 56 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_008 56 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 修行の調子はどうだ、腕に磨きをかけているか? Playerよ。 修行の調子はどうだ、腕に磨きをかけているか?
58 57 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_010 57 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_010 如何にも、それがしがギョウセイだが、うぬらは? 如何にも、それがしがギョウセイだが、うぬらは?
59 58 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_011 58 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_011 フウゲツ殿のお弟子でござったか、これは失敬! 無礼を承知で、つかぬことを伺ってもよろしいだろうか? お二方は弟子になられてから、いかほど経たれるので? フウゲツ殿のお弟子でござったか、これは失敬! 無礼を承知で、つかぬことを伺ってもよろしいだろうか? お二方は弟子になられてから、いかほど経たれるので?
60 59 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_012 59 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_012 なんと、最近エオルゼアからやって来て、 東方の甲冑技術を学んでいる最中と申されるか!? そ、そうであったか……。 なんと、最近エオルゼアからやって来て、 東方の甲冑技術を学んでいる最中と申されるか!? そ、そうであったか……。
61 60 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_013 60 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_013 ……されど、フウゲツ殿が任せたのであれば信じよう。 今回、製作を依頼したいのは、 御前試合で使用する頭防具でござる! ……されど、フウゲツ殿が任せたのであれば信じよう。 今回、製作を依頼したいのは、 御前試合で使用する頭防具でござる!
62 61 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_014 61 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_014 御前試合というのは、いったい何なんだ? 御前試合というのは、いったい何なんだ?
63 62 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_015 62 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_015 高貴な方々の御前で、剣術の腕前を披露する、 それは格式高い試合のことでござる。 見事な太刀捌きを見せれば、高禄での登用もあり得るのだ! 高貴な方々の御前で、剣術の腕前を披露する、 それは格式高い試合のことでござる。 見事な太刀捌きを見せれば、高禄での登用もあり得るのだ!
64 63 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_016 63 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_016 なるほど……今後の人生が掛かった大一番ということだな。 ギョウセイ殿、我に任せるがよい。 大船に乗った気持ちでいてくれたまえ。 なるほど……今後の人生が掛かった大一番ということだな。 ギョウセイ殿、我に任せるがよい。 大船に乗った気持ちでいてくれたまえ。
65 64 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_017 64 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_017 おぉ、なんと心強いお言葉! さすが、フウゲツ殿のお弟子は違いますな……! おぉ、なんと心強いお言葉! さすが、フウゲツ殿のお弟子は違いますな……!
66 65 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_018 65 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どちらが、よりギョウセイ殿の気に入る頭防具を作れるか、 ここはひとつ、勝負といこうではないか! Playerよ。 どちらが、よりギョウセイ殿の気に入る頭防具を作れるか、 ここはひとつ、勝負といこうではないか!
67 66 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_100_018 66 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_100_018 我が、独創的なデザインを作れるのだと知れば、 フウゲツ殿も、基礎ばかりではなく、独創性の身に付け方を、 教えてくれるようになるやもしれないしな。 我が、独創的なデザインを作れるのだと知れば、 フウゲツ殿も、基礎ばかりではなく、独創性の身に付け方を、 教えてくれるようになるやもしれないしな。
68 67 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_019 67 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_019 製作に必要な素材に関しては、 これまでと同様に、「ウンリュウ」殿を頼ればいいのであろう。 製作に必要な素材に関しては、 これまでと同様に、「ウンリュウ」殿を頼ればいいのであろう。
69 68 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_020 68 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_020 ギョウセイ殿、しばしお待ちあれ。 少し時間をおいた後、第一波止場の小鍛冶屋を訪ねてほしい。 ギョウセイ殿、しばしお待ちあれ。 少し時間をおいた後、第一波止場の小鍛冶屋を訪ねてほしい。
70 69 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_021 69 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_021 承知仕った! 首を長くして待つことにしますぞ! 承知仕った! 首を長くして待つことにしますぞ!
71 70 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_022 70 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_022 それがし、首を長くして待つことにしますぞ! それがし、首を長くして待つことにしますぞ!
72 71 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_023 71 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_023 御前試合は、大事な行事のようだ。 ということは、目立ったほうがよいに違いないだろうな……。 御前試合は、大事な行事のようだ。 ということは、目立ったほうがよいに違いないだろうな……。
73 72 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_024 72 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_024 無事、お客さんにお会いできたようですね。 満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。 無事、お客さんにお会いできたようですね。 満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。
74 73 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_030 73 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_030 どっちが作ったものが選ばれるか、勝負するんだろう? ブランシュティルから、さっき聞いたぜ。 どっちが作ったものが選ばれるか、勝負するんだろう? ブランシュティルから、さっき聞いたぜ。
75 74 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_031 74 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_031 ……だが、御前試合に相応しい代物となると、 どんな頭防具を作ればいいか、悩んでいるんじゃないか? よければ、この人たちに意見を聞いてみるといい。 ……だが、御前試合に相応しい代物となると、 どんな頭防具を作ればいいか、悩んでいるんじゃないか? よければ、この人たちに意見を聞いてみるといい。
76 75 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_032 75 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_032 ひとりは、篭手作りのときに尋ねた「赤誠組の隊士」だ。 彼もまた、御前試合に出場した経験を持っているから、 貴重な意見が聞けるはずさ。 ひとりは、篭手作りのときに尋ねた「赤誠組の隊士」だ。 彼もまた、御前試合に出場した経験を持っているから、 貴重な意見が聞けるはずさ。
77 76 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_033 76 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_033 もうひとりは、楽座街にいる「陽気な露店商人」だ。 彼は、あらゆる武具を商ってきた目利きだからな。 話を聞けば、何か着想が得られるかもしれないぞ。 もうひとりは、楽座街にいる「陽気な露店商人」だ。 彼は、あらゆる武具を商ってきた目利きだからな。 話を聞けば、何か着想が得られるかもしれないぞ。
78 77 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_034 77 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_034 何を作るか決まったら、教えてくれよな。 製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。 何を作るか決まったら、教えてくれよな。 製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。
79 78 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_035 78 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_035 「赤誠組の隊士」と「陽気な露店商人」に話を聞いてみて、 何を作るか決まったら、教えてくれよな。 製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。 「赤誠組の隊士」と「陽気な露店商人」に話を聞いてみて、 何を作るか決まったら、教えてくれよな。 製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。
80 79 TEXT_CLSARM680_02597_SAMURAIBUGYO02597_000_040 79 TEXT_CLSARM680_02597_SAMURAIBUGYO02597_000_040 先日、篭手について尋ねてきた者ではないか。 良い篭手を作ることはできたか? 先日、篭手について尋ねてきた者ではないか。 良い篭手を作ることはできたか?
81 80 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_041 80 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_041 今度は御前試合に出る者のために頭防具を作ると申すか! 知ってのとおり、御前試合は大勢の貴人が訪れる公儀の場…… 派手な色合いや形は避けた方がよかろう。 今度は御前試合に出る者のために頭防具を作ると申すか! 知ってのとおり、御前試合は大勢の貴人が訪れる公儀の場…… 派手な色合いや形は避けた方がよかろう。
82 81 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_042 81 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_042 それがしが試合に臨んだときには、 視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。 それがしが試合に臨んだときには、 視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。
83 82 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_045 82 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_045 よってらっしゃい、見てらっしゃい! 何をお求めで!? よってらっしゃい、見てらっしゃい! 何をお求めで!?
84 83 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_046 83 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_046 御前試合にちょうどいい頭防具は何か、だって? そうだな、人にもよるんだが、定番は面具だろう。 額と頬を守る半首や、顎も守れる総面といったもののことさ。 御前試合にちょうどいい頭防具は何か、だって? そうだな、人にもよるんだが、定番は面具だろう。 額と頬を守る半首や、顎も守れる総面といったもののことさ。
85 84 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_047 84 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_047 鉢巻きを締める御仁もおられるが、 試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。 急所を守れるようには、しておきたいものさ。 鉢巻きを締める御仁もおられるが、 試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。 急所を守れるようには、しておきたいものさ。
86 85 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_048 85 TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_048 御前試合は公儀の場、派手な色合いや形は避けた方がよかろう。 それがしが試合に臨んだときには、 視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。 御前試合は公儀の場、派手な色合いや形は避けた方がよかろう。 それがしが試合に臨んだときには、 視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。
87 86 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_049 86 TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_049 御前試合にちょうどいい頭防具の定番といえば、面具だろう。 試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。 急所を守れるようには、しておきたいものさ。 御前試合にちょうどいい頭防具の定番といえば、面具だろう。 試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。 急所を守れるようには、しておきたいものさ。
88 87 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_060 87 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_060 どうだい、何を作るか決まったかい? どうだい、何を作るか決まったかい?
89 88 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_061 88 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_061 ふむ、額や顎を守れる総面を作ることにしたのか。 待ってな、素材を見繕うよ。 ふむ、額や顎を守れる総面を作ることにしたのか。 待ってな、素材を見繕うよ。
90 89 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_062 89 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_062 よし、これで作れるはずだ。 ほらよ! よし、これで作れるはずだ。 ほらよ!
91 90 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_063 90 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_063 製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、 改めて俺に声をかけてくれ。 出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。 製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、 改めて俺に声をかけてくれ。 出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。
92 91 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_064 91 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_064 製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、 改めて俺に声をかけてくれ。 出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。 製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、 改めて俺に声をかけてくれ。 出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。
93 92 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_065 92 TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_065 ちゃんと額や顎を守ってくれそうな「<Sheet(ItemHQ,17898,0)/>」が、 バッチリ出来上がってるじゃないか。 早く「フウゲツ」親方に渡すといい。 ちゃんと額や顎を守ってくれそうな「」が、 バッチリ出来上がってるじゃないか。 早く「フウゲツ」親方に渡すといい。
94 93 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_070 93 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_070 お客さんに、どちらが良いか選んで決めてもらうという話は、 ブランシュティルくんから聞きましたよ。 見定めて貰う品はできましたか? お客さんに、どちらが良いか選んで決めてもらうという話は、 ブランシュティルくんから聞きましたよ。 見定めて貰う品はできましたか?
95 94 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_071 94 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_071 なるほど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、 総面ときましたか。 どちらが作ったものが選ばれるか、楽しみですねぇ。 なるほど……Playerくんは、 総面ときましたか。 どちらが作ったものが選ばれるか、楽しみですねぇ。
96 95 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_072 95 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_072 おぉ! こちらが、それがしのために作ってくださったものですか!? おぉ! こちらが、それがしのために作ってくださったものですか!?
97 96 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_073 96 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_073 誰がどちらを作ったかは言わぬ。 ギョウセイ殿が気に入った方を、気にせず選んでくれ。 誰がどちらを作ったかは言わぬ。 ギョウセイ殿が気に入った方を、気にせず選んでくれ。
98 97 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_074 97 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_074 ふむふむ……。 決まりました! ふむふむ……。 決まりました!
99 98 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_075 98 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_075 して、どちらを選ぶ? して、どちらを選ぶ?
100 99 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_076 99 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_076 こちらの総面を頂戴いたす! こちらの総面を頂戴いたす!
101 100 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_077 100 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_077 ちょっと待て! 銀箔押巳形兜ではなく、この総面を選ぶというのか!? ちょっと待て! 銀箔押巳形兜ではなく、この総面を選ぶというのか!?
102 101 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_078 101 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_078 総面よりも、頭部すべてを覆う兜の方が、 防具として優れていることは言うまでもない! 総面よりも、頭部すべてを覆う兜の方が、 防具として優れていることは言うまでもない!
103 102 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_079 102 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_079 さらに東方では縁起がいいと伝えられている、 白蛇をあしらった個性的な「変わり兜」なのだぞ! 御前試合で、貴人たちに目立つこと請け合いではないか! さらに東方では縁起がいいと伝えられている、 白蛇をあしらった個性的な「変わり兜」なのだぞ! 御前試合で、貴人たちに目立つこと請け合いではないか!
104 103 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_080 103 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_080 御前試合は、あくまで試合であって本当の戦ではござらぬ。 それ故、防御力はさほど重要ではないのでござる。 御前試合は、あくまで試合であって本当の戦ではござらぬ。 それ故、防御力はさほど重要ではないのでござる。
105 104 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_081 104 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_081 それに高貴な方々の前では、 己だけが目立とうとする派手な装いは、無礼となろう……。 顔にあてがい、気合の入る総面の方がよいのでござる。 それに高貴な方々の前では、 己だけが目立とうとする派手な装いは、無礼となろう……。 顔にあてがい、気合の入る総面の方がよいのでござる。
106 105 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_082 105 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_082 そんな……だが、しかし……。 そんな……だが、しかし……。
107 106 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_083 106 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_083 そこまでです、ブランシュティルくん! お客さんが選んで決めるというのが、取り決めだったはずですよ! そこまでです、ブランシュティルくん! お客さんが選んで決めるというのが、取り決めだったはずですよ!
108 107 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_084 107 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_084 ……それと、ひとつ、 はっきりと教えておかねばならぬことが、あるようです。 今しがた、個性的と称した銀箔押巳形兜についてです。 ……それと、ひとつ、 はっきりと教えておかねばならぬことが、あるようです。 今しがた、個性的と称した銀箔押巳形兜についてです。
109 108 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_085 108 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_085 以前、あなたは降神祭の「変わり兜」に魅了されたと、 そのような個性を身に付けたいと、言っていましたね? 以前、あなたは降神祭の「変わり兜」に魅了されたと、 そのような個性を身に付けたいと、言っていましたね?
110 109 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_086 109 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_086 ブランシュティルくん。 君は少し、個性の出し方を勘違いしているようです。 ブランシュティルくん。 君は少し、個性の出し方を勘違いしているようです。
111 110 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_087 110 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_087 降神祭の「変わり兜」は、その動物をエオルゼアに伝えたい、 知ってほしいという各奉行たちの想いや、友好を願う心を、 形とするために作ったものに過ぎないのです。 降神祭の「変わり兜」は、その動物をエオルゼアに伝えたい、 知ってほしいという各奉行たちの想いや、友好を願う心を、 形とするために作ったものに過ぎないのです。
112 111 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_088 111 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_088 何も、奇をてらったり、 製作者である私が、甲冑師としての個性を出そうと思い、 生み出したものではないのですよ。 何も、奇をてらったり、 製作者である私が、甲冑師としての個性を出そうと思い、 生み出したものではないのですよ。
113 112 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_089 112 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_089 兜としての完成度、蛇を模した飾りの精巧さ、 そして東方の文化を学んで採り入れた点は評価できます。 兜としての完成度、蛇を模した飾りの精巧さ、 そして東方の文化を学んで採り入れた点は評価できます。
114 113 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_090 113 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_090 ですが、それが依頼者であるお客さんの個性や、 用途に合っていなければ、何の意味もないのですよ。 ですが、それが依頼者であるお客さんの個性や、 用途に合っていなければ、何の意味もないのですよ。
115 114 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_091 114 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_091 ……たしかに、フウゲツ殿が仰ったとおりだ。 一際目立っていた降神祭の「変わり兜」を見てからというもの、 見せかけの個性に、心が囚われていたらしい……。 ……たしかに、フウゲツ殿が仰ったとおりだ。 一際目立っていた降神祭の「変わり兜」を見てからというもの、 見せかけの個性に、心が囚われていたらしい……。
116 115 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_092 115 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_092 どうやら、我はまたも客に寄り添う心を忘れていたようだ。 ギョウセイ殿、無礼な態度を許してもらいたい……。 このとおりだ。 どうやら、我はまたも客に寄り添う心を忘れていたようだ。 ギョウセイ殿、無礼な態度を許してもらいたい……。 このとおりだ。
117 116 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_093 116 TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_093 フウゲツ殿、大事な点を思い出させてくれて感謝する。 そして、改めての願いとなるが…… 我に足りていない点について、此度のように指導をしてほしい。 フウゲツ殿、大事な点を思い出させてくれて感謝する。 そして、改めての願いとなるが…… 我に足りていない点について、此度のように指導をしてほしい。
118 117 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_094 117 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_094 もちろんですとも。 ブランシュティルくんには、 甲冑師として大事な「向上心」がありますから、大丈夫です。 もちろんですとも。 ブランシュティルくんには、 甲冑師として大事な「向上心」がありますから、大丈夫です。
119 118 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_095 118 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_095 ギョウセイ殿には、嫌な所をお見せしてしまいましたね。 私からもお詫びを……。 ギョウセイ殿には、嫌な所をお見せしてしまいましたね。 私からもお詫びを……。
120 119 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_096 119 TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_096 さて、それではギョウセイ殿…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんが作った総面をどうぞ。 御前試合がうまく行くことを、我々一同、願っておりますね。 さて、それではギョウセイ殿…… Playerくんが作った総面をどうぞ。 御前試合がうまく行くことを、我々一同、願っておりますね。
121 120 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_097 120 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_097 かたじけない! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にブランシュティル殿、 それがしのために腕を振るってくださり、感謝申す! かたじけない! Player殿にブランシュティル殿、 それがしのために腕を振るってくださり、感謝申す!
122 121 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_098 121 TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_098 それでは、それがしはこれにて失礼仕る! それでは、それがしはこれにて失礼仕る!
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0,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00","ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01","ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。"
2,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02","ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17899,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。
0,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00,ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01,ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。
2,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02,ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
3,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17899,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04,"をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。
ギョウセイに試着してもらうべく、小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05","ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06","ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。"
7,"TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07",""
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25,"TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01","ウンリュウと話す"
26,"TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03","ブランシュティルと話す"
28,"TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
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48,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000","我が兄弟弟子よ。
5,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05,ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
6,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06,ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。
7,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07,
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24,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_00,ブランシュティルと話す
25,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01,ウンリュウと話す
26,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02,製作手帳 クラスクエスト:を製作
27,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03,ブランシュティルと話す
28,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
29,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_05,
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48,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000,"我が兄弟弟子よ。
あれからというもの、改めてフウゲツ殿に、
教えを請う日々を送っているが、順風満帆であるぞ!"
49,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001","たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。
49,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001,"たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。
私が教えることも、あっという間に尽きてしまいそうですよ。"
50,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、その後どうでしょう?
50,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002,"Playerくんは、その後どうでしょう?
職人として東方文化に触れる日々は、いかがですか?"
51,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003","そうですか。
51,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003,"そうですか。
順調なら、何よりですね!"
52,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004","取り込み中、失礼いたす!
52,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004,"取り込み中、失礼いたす!
先日、総面の件でお世話になり申した、ギョウセイでござる。
旅立つ前に、一言ご挨拶をしたく参上した次第!"
53,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005","ギョウセイ殿ではないか!
53,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005,"ギョウセイ殿ではないか!
旅立つ、とはいったい……?"
54,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006","やや、ブランシュティル殿ではござらぬか!
54,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006,"やや、ブランシュティル殿ではござらぬか!
先日はお世話になり申した!"
55,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007","先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、
55,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007,"先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、
とある大名に仕官することになりましてな。
惜しむらくも、クガネを去ることになったのでござる……!"
56,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008","それがしの新天地は、山賊が跋扈し、
56,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008,"それがしの新天地は、山賊が跋扈し、
民たちを大いに苦しめているとのことでな……。
剣の腕を山賊退治に役立ててほしいと、請われたのだ。"
57,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009","そうなのか……。
57,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009,"そうなのか……。
だが、それはめでたいことなのだろう?"
58,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010","如何にも!"
59,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011","……では、少しだけ時間をくれないか?
58,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010,如何にも!
59,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011,"……では、少しだけ時間をくれないか?
ギョウセイ殿の依頼のお陰で、
我は、甲冑師にとっての「個性」とは何かを学ぶことができた。"
60,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012","そのお礼と言っては何だが、
60,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012,"そのお礼と言っては何だが、
旅立ちに際して、鎧一式を作らせてはくれないだろうか?"
61,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013","なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる!
61,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013,"なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる!
しかし、お気持ちは大変嬉しいのだが、
出港の刻が迫っている故、さほど時間がないのでござる……。"
62,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014","そうなのか、ううむ……。"
63,"TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000","どうする?"
64,"TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001","自分が手伝おう!"
65,"TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002","…………。"
66,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015","なんと! 助けてくれるか!?
62,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014,そうなのか、ううむ……。
63,TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000,どうする?
64,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001,自分が手伝おう!
65,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002,…………。
66,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015,"なんと! 助けてくれるか!?
我が兄弟弟子が協力してくれるのであれば、
出港までの短い時間でも、鎧一式を用意できるはずだ!"
67,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016","おぉ!
67,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016,"おぉ!
自ら助力を申し出るとは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
68,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017","……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。
Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
68,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017,"……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。
どうか鎧一式の製作、手伝ってはくれぬだろうか?
このとおりだ……頼む!"
69,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018","ありがとう!
69,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018,"ありがとう!
それでは、さっそく準備に取りかかるとしよう!"
70,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019","出発に間に合うように終わらせてみせるので、
70,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019,"出発に間に合うように終わらせてみせるので、
我々を信じて、しばしの間待っていてくれないだろうか?"
71,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020","承知仕った!
71,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020,"承知仕った!
お二方のことをお待ちしておる!"
72,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、我に考えがある……。
72,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020,"Playerよ、我に考えがある……。
少し、外で相談をさせてくれ。"
73,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021","お二方のことをお待ちしておる!"
74,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022","自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
75,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023","ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、
73,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021,お二方のことをお待ちしておる!
74,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022,"自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、
Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
75,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023,"ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、
出発に間に合うといいな!"
76,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030","さて……ギョウセイ殿に、
76,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030,"さて……ギョウセイ殿に、
どのような鎧一式を送るのが良いだろうか。"
77,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031","美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、
77,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031,"美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、
我がリムサ・ロミンサの板金技術も、
防具としての強度という面では捨てがたい……。"
78,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032","先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、
78,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032,"先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、
新天地では山賊との戦いが待ち受けているとのこと。"
79,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033","侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、
79,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033,"侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、
リムサ・ロミンサの板金加工技術を合わせた、
我らでなければ形にできぬ鎧を作ろうぞ!"
80,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」の製作を頼みたい!
80,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034,"Playerには、
「」の製作を頼みたい!
我は、その他の兜や篭手などを担当しよう。"
81,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034","特に、兜について、我に少し考えがあってな……。
81,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034,"特に、兜について、我に少し考えがあってな……。
ギョウセイ殿の個性や用途にあったものの製作に、
挑戦してみようと思っているのだ。"
82,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035","<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」の製作に必要なものなら、
82,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035,"「」の製作に必要なものなら、
小鍛冶屋の「ウンリュウ」殿に言えば揃うはずだ。"
83,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036","残された時間も少ないことなので、
83,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036,"残された時間も少ないことなので、
さっそく製作に取り掛かってほしい。"
84,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036","我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、
84,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036,"我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、
製作に取り掛かるとする!
出来上がったら、ここで落ち合おうぞ!"
85,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040","どうした、何か欲しいものでもあるのかい?"
87,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041","ふむ、「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」とやらを作りたいと。
85,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040,どうした、何か欲しいものでもあるのかい?
87,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041,"ふむ、「」とやらを作りたいと。
それなら、このあたりの素材を使うといい……。"
88,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042","よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。
88,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042,"よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。
この素材を元に、作ってみてくれ。"
89,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043","素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
89,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
すぐに見繕ってやるからな!
出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!"
90,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044","素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
90,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
すぐに見繕ってやるからな!
出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!"
91,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045","<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」なら、
91,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045,"「」なら、
すでに出来上がってるようじゃないか。
早く「ブランシュティル」に渡してやりな!"
92,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060","ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ!
92,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060,"ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ!
どうだ、お主は作り終わったか?"
93,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061","さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか!
93,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061,"さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか!
我も諸々完成しているので、小鍛冶屋へ行き、
ギョウセイ殿に試着してもらうとしよう!"
94,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062","ふたりが用意した鎧一式、
94,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062,"ふたりが用意した鎧一式、
ギョウセイさんに気に入ってもらえるといいな!"
95,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061","さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ!
95,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061,"さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ!
気に入ってもらえると良いのだがな……。"
96,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062","充分な時間もなき中で、
96,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062,"充分な時間もなき中で、
これほど見事な具足を仕立ててくださるとは……
それがし、感無量でござる!"
97,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063","それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、
97,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063,"それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、
「兎紋」であることに、お気づきになられましたな!
この兜は、まさしく家紋に掲げる「真向き兎」そのもの!"
98,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064","ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの!
98,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064,"ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの!
「ひんがしの国」では、兎は神聖な生き物であり、
子孫繁栄、長寿の謂われがあるとも聞いて、飾りに選んだのだ!"
99,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065","戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。
99,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065,"戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。
そして「変わり兜」とは、願いを込めるものであると同時に、
戦場において、個性を表し「この人ここに在り」と示すもの。"
100,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066","腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、
100,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066,"腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、
敵は即座にその存在に気付き、恐れおののくでしょう……。"
101,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067","逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、
101,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067,"逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、
たとえ苦境に立たされていようとも、闘志沸き立つ……。"
102,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068","そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、
102,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068,"そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、
見事な兜と言えますね。"
103,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069","そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、
103,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069,"そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、
小札ではなく、巧みに加工した板金を用いている様子……。
軽く強度に優れたこの板金はいったい……?"
104,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070","なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、
104,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070,"なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、
板金加工の技術を活かし、東方風の意匠に落とし込んだと……。
まさに「<RubyCharaters>FF0DE5BD93E4B896E585B7E8B6B3FF16E381A8E38186E3819BE38184E38190E3819DE3818F</RubyCharaters>」と呼ぶに相応しい……!"
105,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071","おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。
まさに「当世具足 (とうせいぐそく)」と呼ぶに相応しい……!"
105,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071,"おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。
充分に謝意を伝えられぬままに、出立せねばならぬ非礼、
どうか、ご容赦願いたい……。"
106,"TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072","この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く!
106,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072,"この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く!
当世具足を身に付け、兎の如く戦場を駆け抜けようぞ!
それでは失礼……!"
107,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073","……さて、と。
107,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073,"……さて、と。
これで悔いなく帰れるというもの。
我の修行も、これで終いとするか。"
108,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074","フウゲツ殿、本当に世話になった!"
109,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075","……悪いのですが、ひとつ、
108,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074,フウゲツ殿、本当に世話になった!
109,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075,"……悪いのですが、ひとつ、
私の願いを聞いてはもらえないでしょうか?"
110,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076","先ほどの具足に用いた板金加工の技術、
110,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076,"先ほどの具足に用いた板金加工の技術、
私に教えてはくれませんか?
あの板金には、大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!"
111,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077","……さすがに、冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
111,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077,"……さすがに、冒険者であるPlayerを、
残らせるわけにも行かぬだろう。
ほかにも成すべきことがあるに違いないしな。"
112,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078","よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう!
112,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078,"よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう!
東方の技術を教えてもらった恩もあるしな、
ちょうどいい恩返しとなるだろう。"
113,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079","悪いが、「ハ・ナンザ」には、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、いきさつを伝えておいてくれるか?
113,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、
Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか?
なに、きっと理解してくれるはずだ!"
114,"TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080","悪いが、「ハ・ナンザ」には、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、いきさつを伝えておいてくれるか?
114,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、
Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか?
なに、きっと理解してくれるはずだ!"
115,"TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081","先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、
115,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081,"先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、
大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!
まだまだ私も、甲冑師として日々勉強しないといけないですね。"
116,"TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082","無事に間に合って、
116,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082,"無事に間に合って、
ギョウセイさんにも喜んでいただけて何よりだったな!"
117,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090","ひさしぶりじゃないか!
117,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090,"ひさしぶりじゃないか!
ブランシュティルからは、師を見つけたと汚い字の手紙が届いたが、
その後は、どうだったんだい?"
118,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091","なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。
118,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091,"なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。
熟練職人の帰りが遅れるのは、ギルドとしては困るけど、
技術交流ということであれば仕方ないだろうね。"
119,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092","次にブランシュティルが帰ってくるときには、
119,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092,"次にブランシュティルが帰ってくるときには、
東方とエオルゼア、双方の技術を融合した、
独自の甲冑作りに磨きをかけていることだろうよ。"
120,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093","そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、
120,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093,"そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、
大きな刺激となり、さらなる技術の進歩に寄与するはずだ。"
121,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094","かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、
121,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094,"かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、
コボルド族との交流の中で磨かれ、発展した。
今度の相手は、はるか東の果てということだね。"
122,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
122,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095,"しかし、Playerも、
とんだ騒動に巻き込まれたものだよ。
けど、その甲斐あって、さらに腕を高めたようじゃないか。"
123,"TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096","ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。
123,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096,"ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。
よし、私もおまえたちふたりに負けないように、
新技術の開発にいそしむとしようかね!"
124,"TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
124,TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00 1 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01 ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02 str ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。 ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
1 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01 ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。
2 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02 ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
3 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03 ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17899,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17899,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
5 4 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04 4 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,17900,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。 ギョウセイに試着してもらうべく、小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。 をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。 ギョウセイに試着してもらうべく、小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。
6 5 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05 ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。 ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
7 6 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06 ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。 ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。
8 7 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_00 24 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_00 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
26 25 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01 25 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
27 26 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02 26 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
28 27 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03 27 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
29 28 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04 28 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
30 29 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_05 29 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_06 30 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_07 31 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_08 32 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_09 33 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_10 34 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_11 35 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_12 36 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_13 37 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_14 38 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_15 39 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_16 40 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_17 41 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_18 42 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_19 43 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_20 44 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_21 45 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_22 46 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_23 47 TEXT_CLSARM700_02598_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000 我が兄弟弟子よ。 あれからというもの、改めてフウゲツ殿に、 教えを請う日々を送っているが、順風満帆であるぞ! 我が兄弟弟子よ。 あれからというもの、改めてフウゲツ殿に、 教えを請う日々を送っているが、順風満帆であるぞ!
50 49 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001 49 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001 たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。 私が教えることも、あっという間に尽きてしまいそうですよ。 たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。 私が教えることも、あっという間に尽きてしまいそうですよ。
51 50 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002 50 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、その後どうでしょう? 職人として東方文化に触れる日々は、いかがですか? Playerくんは、その後どうでしょう? 職人として東方文化に触れる日々は、いかがですか?
52 51 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003 51 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003 そうですか。 順調なら、何よりですね! そうですか。 順調なら、何よりですね!
53 52 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004 52 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004 取り込み中、失礼いたす! 先日、総面の件でお世話になり申した、ギョウセイでござる。 旅立つ前に、一言ご挨拶をしたく参上した次第! 取り込み中、失礼いたす! 先日、総面の件でお世話になり申した、ギョウセイでござる。 旅立つ前に、一言ご挨拶をしたく参上した次第!
54 53 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005 53 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005 ギョウセイ殿ではないか! 旅立つ、とはいったい……? ギョウセイ殿ではないか! 旅立つ、とはいったい……?
55 54 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006 54 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006 やや、ブランシュティル殿ではござらぬか! 先日はお世話になり申した! やや、ブランシュティル殿ではござらぬか! 先日はお世話になり申した!
56 55 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007 55 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007 先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、 とある大名に仕官することになりましてな。 惜しむらくも、クガネを去ることになったのでござる……! 先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、 とある大名に仕官することになりましてな。 惜しむらくも、クガネを去ることになったのでござる……!
57 56 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008 56 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008 それがしの新天地は、山賊が跋扈し、 民たちを大いに苦しめているとのことでな……。 剣の腕を山賊退治に役立ててほしいと、請われたのだ。 それがしの新天地は、山賊が跋扈し、 民たちを大いに苦しめているとのことでな……。 剣の腕を山賊退治に役立ててほしいと、請われたのだ。
58 57 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009 57 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009 そうなのか……。 だが、それはめでたいことなのだろう? そうなのか……。 だが、それはめでたいことなのだろう?
59 58 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010 58 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010 如何にも! 如何にも!
60 59 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011 59 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011 ……では、少しだけ時間をくれないか? ギョウセイ殿の依頼のお陰で、 我は、甲冑師にとっての「個性」とは何かを学ぶことができた。 ……では、少しだけ時間をくれないか? ギョウセイ殿の依頼のお陰で、 我は、甲冑師にとっての「個性」とは何かを学ぶことができた。
61 60 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012 60 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012 そのお礼と言っては何だが、 旅立ちに際して、鎧一式を作らせてはくれないだろうか? そのお礼と言っては何だが、 旅立ちに際して、鎧一式を作らせてはくれないだろうか?
62 61 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013 61 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013 なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる! しかし、お気持ちは大変嬉しいのだが、 出港の刻が迫っている故、さほど時間がないのでござる……。 なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる! しかし、お気持ちは大変嬉しいのだが、 出港の刻が迫っている故、さほど時間がないのでござる……。
63 62 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014 62 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014 そうなのか、ううむ……。 そうなのか、ううむ……。
64 63 TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000 63 TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000 どうする? どうする?
65 64 TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001 64 TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001 自分が手伝おう! 自分が手伝おう!
66 65 TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002 65 TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002 …………。 …………。
67 66 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015 66 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015 なんと! 助けてくれるか!? 我が兄弟弟子が協力してくれるのであれば、 出港までの短い時間でも、鎧一式を用意できるはずだ! なんと! 助けてくれるか!? 我が兄弟弟子が協力してくれるのであれば、 出港までの短い時間でも、鎧一式を用意できるはずだ!
68 67 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016 67 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016 おぉ! 自ら助力を申し出るとは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、なかなか粋なことをしますねぇ! おぉ! 自ら助力を申し出るとは、 Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!
69 68 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017 68 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017 ……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。 どうか鎧一式の製作、手伝ってはくれぬだろうか? このとおりだ……頼む! ……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。 どうか鎧一式の製作、手伝ってはくれぬだろうか? このとおりだ……頼む!
70 69 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018 69 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018 ありがとう! それでは、さっそく準備に取りかかるとしよう! ありがとう! それでは、さっそく準備に取りかかるとしよう!
71 70 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019 70 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019 出発に間に合うように終わらせてみせるので、 我々を信じて、しばしの間待っていてくれないだろうか? 出発に間に合うように終わらせてみせるので、 我々を信じて、しばしの間待っていてくれないだろうか?
72 71 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020 71 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020 承知仕った! お二方のことをお待ちしておる! 承知仕った! お二方のことをお待ちしておる!
73 72 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020 72 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、我に考えがある……。 少し、外で相談をさせてくれ。 Playerよ、我に考えがある……。 少し、外で相談をさせてくれ。
74 73 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021 73 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021 お二方のことをお待ちしておる! お二方のことをお待ちしておる!
75 74 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022 74 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022 自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんは、なかなか粋なことをしますねぇ! 自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、 Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!
76 75 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023 75 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023 ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、 出発に間に合うといいな! ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、 出発に間に合うといいな!
77 76 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030 76 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030 さて……ギョウセイ殿に、 どのような鎧一式を送るのが良いだろうか。 さて……ギョウセイ殿に、 どのような鎧一式を送るのが良いだろうか。
78 77 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031 77 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031 美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、 我がリムサ・ロミンサの板金技術も、 防具としての強度という面では捨てがたい……。 美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、 我がリムサ・ロミンサの板金技術も、 防具としての強度という面では捨てがたい……。
79 78 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032 78 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032 先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、 新天地では山賊との戦いが待ち受けているとのこと。 先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、 新天地では山賊との戦いが待ち受けているとのこと。
80 79 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033 79 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033 侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、 リムサ・ロミンサの板金加工技術を合わせた、 我らでなければ形にできぬ鎧を作ろうぞ! 侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、 リムサ・ロミンサの板金加工技術を合わせた、 我らでなければ形にできぬ鎧を作ろうぞ!
81 80 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034 80 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」の製作を頼みたい! 我は、その他の兜や篭手などを担当しよう。 Playerには、 「」の製作を頼みたい! 我は、その他の兜や篭手などを担当しよう。
82 81 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034 81 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034 特に、兜について、我に少し考えがあってな……。 ギョウセイ殿の個性や用途にあったものの製作に、 挑戦してみようと思っているのだ。 特に、兜について、我に少し考えがあってな……。 ギョウセイ殿の個性や用途にあったものの製作に、 挑戦してみようと思っているのだ。
83 82 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035 82 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035 「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」の製作に必要なものなら、 小鍛冶屋の「ウンリュウ」殿に言えば揃うはずだ。 「」の製作に必要なものなら、 小鍛冶屋の「ウンリュウ」殿に言えば揃うはずだ。
84 83 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036 83 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036 残された時間も少ないことなので、 さっそく製作に取り掛かってほしい。 残された時間も少ないことなので、 さっそく製作に取り掛かってほしい。
85 84 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036 84 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036 我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、 製作に取り掛かるとする! 出来上がったら、ここで落ち合おうぞ! 我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、 製作に取り掛かるとする! 出来上がったら、ここで落ち合おうぞ!
86 85 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037 85 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040 86 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040 どうした、何か欲しいものでもあるのかい? どうした、何か欲しいものでもあるのかい?
88 87 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041 87 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041 ふむ、「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」とやらを作りたいと。 それなら、このあたりの素材を使うといい……。 ふむ、「」とやらを作りたいと。 それなら、このあたりの素材を使うといい……。
89 88 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042 88 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042 よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。 この素材を元に、作ってみてくれ。 よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。 この素材を元に、作ってみてくれ。
90 89 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043 89 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043 素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな! 素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!
91 90 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044 90 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044 素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな! 素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!
92 91 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045 91 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045 「<Sheet(ItemHQ,17900,0)/>」なら、 すでに出来上がってるようじゃないか。 早く「ブランシュティル」に渡してやりな! 「」なら、 すでに出来上がってるようじゃないか。 早く「ブランシュティル」に渡してやりな!
93 92 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060 92 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060 ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ! どうだ、お主は作り終わったか? ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ! どうだ、お主は作り終わったか?
94 93 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061 93 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061 さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか! 我も諸々完成しているので、小鍛冶屋へ行き、 ギョウセイ殿に試着してもらうとしよう! さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか! 我も諸々完成しているので、小鍛冶屋へ行き、 ギョウセイ殿に試着してもらうとしよう!
95 94 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062 94 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062 ふたりが用意した鎧一式、 ギョウセイさんに気に入ってもらえるといいな! ふたりが用意した鎧一式、 ギョウセイさんに気に入ってもらえるといいな!
96 95 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061 95 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061 さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ! 気に入ってもらえると良いのだがな……。 さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ! 気に入ってもらえると良いのだがな……。
97 96 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062 96 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062 充分な時間もなき中で、 これほど見事な具足を仕立ててくださるとは…… それがし、感無量でござる! 充分な時間もなき中で、 これほど見事な具足を仕立ててくださるとは…… それがし、感無量でござる!
98 97 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063 97 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063 それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、 「兎紋」であることに、お気づきになられましたな! この兜は、まさしく家紋に掲げる「真向き兎」そのもの! それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、 「兎紋」であることに、お気づきになられましたな! この兜は、まさしく家紋に掲げる「真向き兎」そのもの!
99 98 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064 98 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064 ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの! 「ひんがしの国」では、兎は神聖な生き物であり、 子孫繁栄、長寿の謂われがあるとも聞いて、飾りに選んだのだ! ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの! 「ひんがしの国」では、兎は神聖な生き物であり、 子孫繁栄、長寿の謂われがあるとも聞いて、飾りに選んだのだ!
100 99 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065 99 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065 戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。 そして「変わり兜」とは、願いを込めるものであると同時に、 戦場において、個性を表し「この人ここに在り」と示すもの。 戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。 そして「変わり兜」とは、願いを込めるものであると同時に、 戦場において、個性を表し「この人ここに在り」と示すもの。
101 100 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066 100 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066 腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、 敵は即座にその存在に気付き、恐れおののくでしょう……。 腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、 敵は即座にその存在に気付き、恐れおののくでしょう……。
102 101 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067 101 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067 逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、 たとえ苦境に立たされていようとも、闘志沸き立つ……。 逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、 たとえ苦境に立たされていようとも、闘志沸き立つ……。
103 102 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068 102 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068 そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、 見事な兜と言えますね。 そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、 見事な兜と言えますね。
104 103 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069 103 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069 そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、 小札ではなく、巧みに加工した板金を用いている様子……。 軽く強度に優れたこの板金はいったい……? そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、 小札ではなく、巧みに加工した板金を用いている様子……。 軽く強度に優れたこの板金はいったい……?
105 104 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070 104 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070 なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、 板金加工の技術を活かし、東方風の意匠に落とし込んだと……。 まさに「<RubyCharaters>FF0DE5BD93E4B896E585B7E8B6B3FF16E381A8E38186E3819BE38184E38190E3819DE3818F</RubyCharaters>」と呼ぶに相応しい……! なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、 板金加工の技術を活かし、東方風の意匠に落とし込んだと……。 まさに「当世具足 (とうせいぐそく)」と呼ぶに相応しい……!
106 105 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071 105 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071 おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。 充分に謝意を伝えられぬままに、出立せねばならぬ非礼、 どうか、ご容赦願いたい……。 おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。 充分に謝意を伝えられぬままに、出立せねばならぬ非礼、 どうか、ご容赦願いたい……。
107 106 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072 106 TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072 この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く! 当世具足を身に付け、兎の如く戦場を駆け抜けようぞ! それでは失礼……! この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く! 当世具足を身に付け、兎の如く戦場を駆け抜けようぞ! それでは失礼……!
108 107 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073 107 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073 ……さて、と。 これで悔いなく帰れるというもの。 我の修行も、これで終いとするか。 ……さて、と。 これで悔いなく帰れるというもの。 我の修行も、これで終いとするか。
109 108 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074 108 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074 フウゲツ殿、本当に世話になった! フウゲツ殿、本当に世話になった!
110 109 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075 109 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075 ……悪いのですが、ひとつ、 私の願いを聞いてはもらえないでしょうか? ……悪いのですが、ひとつ、 私の願いを聞いてはもらえないでしょうか?
111 110 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076 110 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076 先ほどの具足に用いた板金加工の技術、 私に教えてはくれませんか? あの板金には、大きな可能性を感じずにはいられぬのです……! 先ほどの具足に用いた板金加工の技術、 私に教えてはくれませんか? あの板金には、大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!
112 111 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077 111 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077 ……さすがに、冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 残らせるわけにも行かぬだろう。 ほかにも成すべきことがあるに違いないしな。 ……さすがに、冒険者であるPlayerを、 残らせるわけにも行かぬだろう。 ほかにも成すべきことがあるに違いないしな。
113 112 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078 112 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078 よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう! 東方の技術を教えてもらった恩もあるしな、 ちょうどいい恩返しとなるだろう。 よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう! 東方の技術を教えてもらった恩もあるしな、 ちょうどいい恩返しとなるだろう。
114 113 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079 113 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079 悪いが、「ハ・ナンザ」には、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ! 悪いが、「ハ・ナンザ」には、 Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ!
115 114 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080 114 TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080 悪いが、「ハ・ナンザ」には、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ! 悪いが、「ハ・ナンザ」には、 Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ!
116 115 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081 115 TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081 先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、 大きな可能性を感じずにはいられぬのです……! まだまだ私も、甲冑師として日々勉強しないといけないですね。 先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、 大きな可能性を感じずにはいられぬのです……! まだまだ私も、甲冑師として日々勉強しないといけないですね。
117 116 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082 116 TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082 無事に間に合って、 ギョウセイさんにも喜んでいただけて何よりだったな! 無事に間に合って、 ギョウセイさんにも喜んでいただけて何よりだったな!
118 117 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090 117 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090 ひさしぶりじゃないか! ブランシュティルからは、師を見つけたと汚い字の手紙が届いたが、 その後は、どうだったんだい? ひさしぶりじゃないか! ブランシュティルからは、師を見つけたと汚い字の手紙が届いたが、 その後は、どうだったんだい?
119 118 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091 118 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091 なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。 熟練職人の帰りが遅れるのは、ギルドとしては困るけど、 技術交流ということであれば仕方ないだろうね。 なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。 熟練職人の帰りが遅れるのは、ギルドとしては困るけど、 技術交流ということであれば仕方ないだろうね。
120 119 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092 119 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092 次にブランシュティルが帰ってくるときには、 東方とエオルゼア、双方の技術を融合した、 独自の甲冑作りに磨きをかけていることだろうよ。 次にブランシュティルが帰ってくるときには、 東方とエオルゼア、双方の技術を融合した、 独自の甲冑作りに磨きをかけていることだろうよ。
121 120 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093 120 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093 そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、 大きな刺激となり、さらなる技術の進歩に寄与するはずだ。 そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、 大きな刺激となり、さらなる技術の進歩に寄与するはずだ。
122 121 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094 121 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094 かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、 コボルド族との交流の中で磨かれ、発展した。 今度の相手は、はるか東の果てということだね。 かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、 コボルド族との交流の中で磨かれ、発展した。 今度の相手は、はるか東の果てということだね。
123 122 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095 122 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 とんだ騒動に巻き込まれたものだよ。 けど、その甲斐あって、さらに腕を高めたようじゃないか。 しかし、Playerも、 とんだ騒動に巻き込まれたものだよ。 けど、その甲斐あって、さらに腕を高めたようじゃないか。
124 123 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096 123 TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096 ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。 よし、私もおまえたちふたりに負けないように、 新技術の開発にいそしむとしようかね! ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。 よし、私もおまえたちふたりに負けないように、 新技術の開発にいそしむとしようかね!
125 124 TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097 124 TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、日々穏やかに過ごしているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_00,鍛冶師ギルドのブリサエルは、日々穏やかに過ごしているようだ。
1,TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_01,"前回までの冒険録:
かつてのイシュガルド名門貴族「ジェルヴァン」家の家令であるフレモンダンに依頼され、冒険者は、若き当主ロリスのために鎧や剣を製作していく。冒険者の手で修復された、ジェルヴァン家の宝剣を手にしたロリスは、神殿騎士団入りをかけた「上覧試合」で、見事敢闘賞を受賞。悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出すのだった。
            * * *
ブリサエルから、入門希望者の出迎えを頼まれた。船着場:リムサ・ロミンサ付近で、東方風の人物を探そう。"
2,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_02","東方風の女性が、ナンパをしてきた男に斬りかかったらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、彼女が自分で打ったという「<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_03","東方風の女性ことセッカは、鍛冶師ギルドで刀鍛冶の修行許可をブリサエルからもぎとると去っていった。彼女の到来に、不吉な予感を感じ取ったブリサエルの胃は、ふたたび痛みはじめるのだった……。
2,TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_02,東方風の女性が、ナンパをしてきた男に斬りかかったらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、彼女が自分で打ったという「」を渡そう。
3,TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_03,"東方風の女性ことセッカは、鍛冶師ギルドで刀鍛冶の修行許可をブリサエルからもぎとると去っていった。彼女の到来に、不吉な予感を感じ取ったブリサエルの胃は、ふたたび痛みはじめるのだった……。
※鍛冶師のレベルが63以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_00","船着場:リムサ・ロミンサ付近で東方風の人物を探す"
25,"TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_01","鍛冶師ギルドのブリサエルに<Sheet(EventItem,2002065,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お元気そうですね。
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24,TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_00,船着場:リムサ・ロミンサ付近で東方風の人物を探す
25,TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_01,鍛冶師ギルドのブリサエルにを渡す
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48,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_000,"やあ、Player お元気そうですね。
僕の胃腸も、ここ最近は快調を保っていますよ!
こんな穏やかな日々が、ずっとつづくといいんですが……。"
49,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_001","……そうだ! 急ですみませんが、
49,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_001,"……そうだ! 急ですみませんが、
僕の胃とギルドの平穏維持のため、少し協力してくれませんか?
実は、ちょっと気になる手紙が届きましてね……。"
50,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_002","(-東方からの手紙-)「そちらのギルドにて、鍛冶の腕を磨きたく候。
50,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_002,"(-東方からの手紙-)「そちらのギルドにて、鍛冶の腕を磨きたく候。
 東方より船にて、海都へと赴く所存なり」"
51,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_003","……とまあ、ギルド入門を希望する手紙のようなんですけど、
51,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_003,"……とまあ、ギルド入門を希望する手紙のようなんですけど、
手紙に、どこの誰とも書かれていないんですよ……。
どうやら、東方の人らしいんですが……。"
52,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_004","あいにく、手が空いてる人がいなくて。
52,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_004,"あいにく、手が空いてる人がいなくて。
腕利き職人のキミに頼むような仕事ではないんですが……
謎の入門希望者を出迎えに行ってもらえませんか?"
53,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_005","「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください!
53,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_005,"「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください!
すみませんが、よろしくお願いしますね。"
54,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_010","「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください!
54,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_010,"「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください!
……危なそうな人だったら、追い返しちゃってもいいですよ?"
55,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_015","この状況、いったいどうしたものか……。"
56,"TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_020","こ、この女が、急に斬りかかってきたんだ!"
57,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_030","…………あら? あなたのその出で立ち。
55,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_015,この状況、いったいどうしたものか……。
56,TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_020,こ、この女が、急に斬りかかってきたんだ!
57,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_030,"…………あら? あなたのその出で立ち。
もしや、私を出迎えに来てくださった鍛冶師ギルドの方ですか?"
58,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_031","……おや、君は彼女のことを知っているのかい?
58,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_031,"……おや、君は彼女のことを知っているのかい?
それは助かる、どうしたものか悩んでいたところでね……。"
59,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_032","彼女は、先の船でリムサ・ロミンサに到着したそうなんだが……。
59,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_032,"彼女は、先の船でリムサ・ロミンサに到着したそうなんだが……。
衣服の珍しさを見て、しつこくナンパしてきたこの男を、
急に、剣で斬りつけようとしたんだ!"
60,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_033","まあ、駆けつけた私が、
60,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_033,"まあ、駆けつけた私が、
慌てて武器を取り上げたので、大事には至らなかったがね……。
ただ今度は、何も喋らなくなってしまい困り果てていたんだよ。"
61,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_034","私は、鍛冶師ギルドに用があると言っているのに、
61,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_034,"私は、鍛冶師ギルドに用があると言っているのに、
勝手な行動はするなと、通せんぼしてきたからでしょう……。
不埒者どもに語る言葉はありませんので。"
62,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_035","不埒者どもって……。
62,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_035,"不埒者どもって……。
このナンパ男はともかく、私もそう呼ばれるのは心外なんだが。"
63,"TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_036","な、なんだよ、俺が何したってんだよ!!
63,TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_036,"な、なんだよ、俺が何したってんだよ!!
ちょっと声をかけただけで、斬りかかってきやがって!"
64,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_037","……君も、嘘は良くないな。
64,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_037,"……君も、嘘は良くないな。
生憎、私は一部始終を見ていたんだ。
声をかけただけにしては、随分しつこく迫っていたね。"
65,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_038","結果的に、君が斬りつけられるのを止める形にはなったが、
65,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_038,"結果的に、君が斬りつけられるのを止める形にはなったが、
私は、もともと君を注意するために近づいてたんだよ。"
66,"TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_039","え、えっと…………。
66,TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_039,"え、えっと…………。
あんまりにも無視されたもんで……つい……。"
67,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_040","……ともかく、ギルドの客人なら彼女の身元確認は終了だ。
67,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_040,"……ともかく、ギルドの客人なら彼女の身元確認は終了だ。
もう引き止めはしないが、彼女の「剣」は君に渡しておくよ。
事情はあったにせよ、また暴れられても困るんでね……。"
68,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_041","所詮は護身用に打った凡作、誰が持とうとお好きにどうぞ。
68,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_041,"所詮は護身用に打った凡作、誰が持とうとお好きにどうぞ。
……ただし、それは「剣」などではありません。
我がひんがしの国伝統の武器、「刀」です……!"
69,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_042","あなた、どうせなら、その「<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を、
69,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_042,"あなた、どうせなら、その「」を、
鍛冶師ギルドの長にお渡しくださいませ。
私の腕前をお見せする手間がはぶけますから。"
70,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_043","それでは、さっそくギルドの長に挨拶へと参りましょう。
70,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_043,"それでは、さっそくギルドの長に挨拶へと参りましょう。
いざ、鍛冶師ギルドへ!"
71,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_044","…………「刀」ねえ。
71,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_044,"…………「刀」ねえ。
相当の出来栄えに見えたが、まさか彼女が打ったものとは……。
どうやら、かなり優秀な鍛冶師のようだね。"
72,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_045","鍛冶師ギルドの長って「ブリサエル」さんだろう?
72,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_045,"鍛冶師ギルドの長って「ブリサエル」さんだろう?
……彼女と会って、胃痛が悪化しなけりゃいいがな。"
73,"TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_050","<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を「ブリサエル」さんに渡しに行くといい。
73,TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_050,"「」を「ブリサエル」さんに渡しに行くといい。
私は、この兄さんに忠告しておくよ。
無茶なナンパは身を滅ぼすぞ、ってね……。"
74,"TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_055","なんだってんだよぉ……!
74,TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_055,"なんだってんだよぉ……!
ちょっと、声をかけて肩を抱いて顔を近づけただけじゃねえか。"
75,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_060","おや、東方からの客人はどうしました?
75,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_060,"おや、東方からの客人はどうしました?
こちらには、特に誰も来てはいませんが……
……えっ、私に見てほしいものがある?"
76,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_070","……ほう、これは相当の出来栄えですね!
76,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_070,"……ほう、これは相当の出来栄えですね!
ひんがしの国の侍が使うという「刀」じゃないですか。
しかし、これを打った職人はどこへ……?"
77,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_080","(-女性の大声-)たのもおーーーーーー!!!"
78,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_081","申し訳ございません、道に迷ってしまい遅れました。
77,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_080,(-女性の大声-)たのもおーーーーーー!!!
78,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_081,"申し訳ございません、道に迷ってしまい遅れました。
私は、ひんがしの国は商港「クガネ」にて、刀鍛冶を目指す者。
名を「セッカ」と申します。"
79,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_082","ブリサエル殿ですね、私の刀はご覧いただけたでしょうか。
79,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_082,"ブリサエル殿ですね、私の刀はご覧いただけたでしょうか。
先だってお送りした書状にも記したとおり、鍛冶師ギルドにて、
どうか、修行をさせてくださいませ……!"
80,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_083","え、え~っと、セッカさん……?
80,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_083,"え、え~っと、セッカさん……?
話が見えないのですが……刀鍛冶を目指してるのなら、
うちのギルドより、あなたの故郷ひんがしの国の方が本場では?"
81,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_084","実は、ある男に刀を打つのを制限されておりまして……。
81,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_084,"実は、ある男に刀を打つのを制限されておりまして……。
ですが、私は、なんとしてもその男を見返したい……!
故に、この地で修行をさせていただきたいのです。"
82,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_085","……は、はあ。
82,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_085,"……は、はあ。
では、鍛冶師ギルドへ入門するということで……?"
83,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_086","……いえ、私の最終目標はあくまでも、
83,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_086,"……いえ、私の最終目標はあくまでも、
刀鍛冶としての腕を上げて、故郷へ錦を飾ることです。
修行はしたいのですが、入門はできません。"
84,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_087","い、いやいや、流石にそれはちょっと……!
84,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_087,"い、いやいや、流石にそれはちょっと……!
入門しない人に、技術を授ける訳にはいかないんですよ。"
85,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_088","……そこをなんとか、お願いできませんでしょうか。
85,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_088,"……そこをなんとか、お願いできませんでしょうか。
私が、悲願を果たし、刀鍛冶として故郷へ凱旋した暁には、
私にできるすべてで御礼いたしますので……!"
86,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_089","何卒、このセッカの申し出を飲んでいただきたい!
86,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_089,"何卒、このセッカの申し出を飲んでいただきたい!
なんでもしますので、どうぞ条件を仰ってくださいませ!"
87,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_090","な、なんでもって……困ったなあ。
87,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_090,"な、なんでもって……困ったなあ。
……じゃあ……ひんがしの国の刀鍛冶と、
鍛冶師ギルドで技術交流をしてもらう、とか……?"
88,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_091","はい、それで構いません!!
88,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_091,"はい、それで構いません!!
ありがとうございます、ブリサエル殿!"
89,"TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_092","それでは逗留先など探さねばなりませんので、失礼しますね。
89,TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_092,"それでは逗留先など探さねばなりませんので、失礼しますね。
今後、このセッカを、よろしくお願いいたします!"
90,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_093","な、なんです、あの押しの強い人は……?"
91,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_094","……なんと、到着早々に騒ぎを。
90,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_093,な、なんです、あの押しの強い人は……?
91,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_094,"……なんと、到着早々に騒ぎを。
なんだか、お腹に久しぶりの感覚がやってきましたよ……。
この鈍痛は、懐かしくて……嬉しくないですねえ。"
92,"TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_095","ともかく、しばらく様子見するしかないようですね……。
92,TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_095,"ともかく、しばらく様子見するしかないようですね……。
もしよかったら、折を見てギルドを訪ねてください。
何だか不吉な予感が…………ア、アイタタタ……。"
93,"TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_100","「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
93,TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_100,"「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
鍛冶師ギルドのブリサエルから受注可能です。"
94,"TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_101","今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
94,TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_101,"今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_00 1 鍛冶師ギルドのブリサエルは、日々穏やかに過ごしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_01 前回までの冒険録: かつてのイシュガルド名門貴族「ジェルヴァン」家の家令であるフレモンダンに依頼され、冒険者は、若き当主ロリスのために鎧や剣を製作していく。冒険者の手で修復された、ジェルヴァン家の宝剣を手にしたロリスは、神殿騎士団入りをかけた「上覧試合」で、見事敢闘賞を受賞。悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出すのだった。             * * * ブリサエルから、入門希望者の出迎えを頼まれた。船着場:リムサ・ロミンサ付近で、東方風の人物を探そう。
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0 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、日々穏やかに過ごしているようだ。
1 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_01 前回までの冒険録: かつてのイシュガルド名門貴族「ジェルヴァン」家の家令であるフレモンダンに依頼され、冒険者は、若き当主ロリスのために鎧や剣を製作していく。冒険者の手で修復された、ジェルヴァン家の宝剣を手にしたロリスは、神殿騎士団入りをかけた「上覧試合」で、見事敢闘賞を受賞。悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出すのだった。             * * * ブリサエルから、入門希望者の出迎えを頼まれた。船着場:リムサ・ロミンサ付近で、東方風の人物を探そう。
3 2 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_02 2 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_02 東方風の女性が、ナンパをしてきた男に斬りかかったらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、彼女が自分で打ったという「<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を渡そう。 東方風の女性が、ナンパをしてきた男に斬りかかったらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、彼女が自分で打ったという「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_03 3 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_03 東方風の女性ことセッカは、鍛冶師ギルドで刀鍛冶の修行許可をブリサエルからもぎとると去っていった。彼女の到来に、不吉な予感を感じ取ったブリサエルの胃は、ふたたび痛みはじめるのだった……。 ※鍛冶師のレベルが63以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。 東方風の女性ことセッカは、鍛冶師ギルドで刀鍛冶の修行許可をブリサエルからもぎとると去っていった。彼女の到来に、不吉な予感を感じ取ったブリサエルの胃は、ふたたび痛みはじめるのだった……。 ※鍛冶師のレベルが63以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_04 4 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_05 5 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_05
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23 22 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_22 22 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM601_02593_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_00 船着場:リムサ・ロミンサ付近で東方風の人物を探す 船着場:リムサ・ロミンサ付近で東方風の人物を探す
26 25 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_01 鍛冶師ギルドのブリサエルに<Sheet(EventItem,2002065,0)/>を渡す 鍛冶師ギルドのブリサエルにを渡す
27 26 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_02
28 27 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_04
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32 31 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_07 31 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_07
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34 33 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_09 33 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_09
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41 40 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_16 40 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_16
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43 42 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_18 42 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_18
44 43 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_19 43 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_19
45 44 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_20 44 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_20
46 45 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_21 45 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_21
47 46 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_22 46 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_22
48 47 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM601_02593_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_000 48 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お元気そうですね。 僕の胃腸も、ここ最近は快調を保っていますよ! こんな穏やかな日々が、ずっとつづくといいんですが……。 やあ、Player! お元気そうですね。 僕の胃腸も、ここ最近は快調を保っていますよ! こんな穏やかな日々が、ずっとつづくといいんですが……。
50 49 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_001 49 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_001 ……そうだ! 急ですみませんが、 僕の胃とギルドの平穏維持のため、少し協力してくれませんか? 実は、ちょっと気になる手紙が届きましてね……。 ……そうだ! 急ですみませんが、 僕の胃とギルドの平穏維持のため、少し協力してくれませんか? 実は、ちょっと気になる手紙が届きましてね……。
51 50 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_002 50 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_002 (-東方からの手紙-)「そちらのギルドにて、鍛冶の腕を磨きたく候。  東方より船にて、海都へと赴く所存なり」 (-東方からの手紙-)「そちらのギルドにて、鍛冶の腕を磨きたく候。  東方より船にて、海都へと赴く所存なり」
52 51 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_003 51 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_003 ……とまあ、ギルド入門を希望する手紙のようなんですけど、 手紙に、どこの誰とも書かれていないんですよ……。 どうやら、東方の人らしいんですが……。 ……とまあ、ギルド入門を希望する手紙のようなんですけど、 手紙に、どこの誰とも書かれていないんですよ……。 どうやら、東方の人らしいんですが……。
53 52 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_004 52 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_004 あいにく、手が空いてる人がいなくて。 腕利き職人のキミに頼むような仕事ではないんですが…… 謎の入門希望者を出迎えに行ってもらえませんか? あいにく、手が空いてる人がいなくて。 腕利き職人のキミに頼むような仕事ではないんですが…… 謎の入門希望者を出迎えに行ってもらえませんか?
54 53 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_005 53 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_005 「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください! すみませんが、よろしくお願いしますね。 「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください! すみませんが、よろしくお願いしますね。
55 54 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_010 54 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_010 「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください! ……危なそうな人だったら、追い返しちゃってもいいですよ? 「船着場」の周りで、東方風の人物を探してみてください! ……危なそうな人だったら、追い返しちゃってもいいですよ?
56 55 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_015 55 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_015 この状況、いったいどうしたものか……。 この状況、いったいどうしたものか……。
57 56 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_020 56 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_020 こ、この女が、急に斬りかかってきたんだ! こ、この女が、急に斬りかかってきたんだ!
58 57 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_030 57 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_030 …………あら? あなたのその出で立ち。 もしや、私を出迎えに来てくださった鍛冶師ギルドの方ですか? …………あら? あなたのその出で立ち。 もしや、私を出迎えに来てくださった鍛冶師ギルドの方ですか?
59 58 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_031 58 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_031 ……おや、君は彼女のことを知っているのかい? それは助かる、どうしたものか悩んでいたところでね……。 ……おや、君は彼女のことを知っているのかい? それは助かる、どうしたものか悩んでいたところでね……。
60 59 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_032 59 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_032 彼女は、先の船でリムサ・ロミンサに到着したそうなんだが……。 衣服の珍しさを見て、しつこくナンパしてきたこの男を、 急に、剣で斬りつけようとしたんだ! 彼女は、先の船でリムサ・ロミンサに到着したそうなんだが……。 衣服の珍しさを見て、しつこくナンパしてきたこの男を、 急に、剣で斬りつけようとしたんだ!
61 60 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_033 60 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_033 まあ、駆けつけた私が、 慌てて武器を取り上げたので、大事には至らなかったがね……。 ただ今度は、何も喋らなくなってしまい困り果てていたんだよ。 まあ、駆けつけた私が、 慌てて武器を取り上げたので、大事には至らなかったがね……。 ただ今度は、何も喋らなくなってしまい困り果てていたんだよ。
62 61 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_034 61 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_034 私は、鍛冶師ギルドに用があると言っているのに、 勝手な行動はするなと、通せんぼしてきたからでしょう……。 不埒者どもに語る言葉はありませんので。 私は、鍛冶師ギルドに用があると言っているのに、 勝手な行動はするなと、通せんぼしてきたからでしょう……。 不埒者どもに語る言葉はありませんので。
63 62 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_035 62 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_035 不埒者どもって……。 このナンパ男はともかく、私もそう呼ばれるのは心外なんだが。 不埒者どもって……。 このナンパ男はともかく、私もそう呼ばれるのは心外なんだが。
64 63 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_036 63 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_036 な、なんだよ、俺が何したってんだよ!! ちょっと声をかけただけで、斬りかかってきやがって! な、なんだよ、俺が何したってんだよ!! ちょっと声をかけただけで、斬りかかってきやがって!
65 64 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_037 64 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_037 ……君も、嘘は良くないな。 生憎、私は一部始終を見ていたんだ。 声をかけただけにしては、随分しつこく迫っていたね。 ……君も、嘘は良くないな。 生憎、私は一部始終を見ていたんだ。 声をかけただけにしては、随分しつこく迫っていたね。
66 65 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_038 65 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_038 結果的に、君が斬りつけられるのを止める形にはなったが、 私は、もともと君を注意するために近づいてたんだよ。 結果的に、君が斬りつけられるのを止める形にはなったが、 私は、もともと君を注意するために近づいてたんだよ。
67 66 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_039 66 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_039 え、えっと…………。 あんまりにも無視されたもんで……つい……。 え、えっと…………。 あんまりにも無視されたもんで……つい……。
68 67 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_040 67 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_040 ……ともかく、ギルドの客人なら彼女の身元確認は終了だ。 もう引き止めはしないが、彼女の「剣」は君に渡しておくよ。 事情はあったにせよ、また暴れられても困るんでね……。 ……ともかく、ギルドの客人なら彼女の身元確認は終了だ。 もう引き止めはしないが、彼女の「剣」は君に渡しておくよ。 事情はあったにせよ、また暴れられても困るんでね……。
69 68 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_041 68 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_041 所詮は護身用に打った凡作、誰が持とうとお好きにどうぞ。 ……ただし、それは「剣」などではありません。 我がひんがしの国伝統の武器、「刀」です……! 所詮は護身用に打った凡作、誰が持とうとお好きにどうぞ。 ……ただし、それは「剣」などではありません。 我がひんがしの国伝統の武器、「刀」です……!
70 69 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_042 69 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_042 あなた、どうせなら、その「<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を、 鍛冶師ギルドの長にお渡しくださいませ。 私の腕前をお見せする手間がはぶけますから。 あなた、どうせなら、その「」を、 鍛冶師ギルドの長にお渡しくださいませ。 私の腕前をお見せする手間がはぶけますから。
71 70 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_043 70 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_043 それでは、さっそくギルドの長に挨拶へと参りましょう。 いざ、鍛冶師ギルドへ! それでは、さっそくギルドの長に挨拶へと参りましょう。 いざ、鍛冶師ギルドへ!
72 71 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_044 71 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_044 …………「刀」ねえ。 相当の出来栄えに見えたが、まさか彼女が打ったものとは……。 どうやら、かなり優秀な鍛冶師のようだね。 …………「刀」ねえ。 相当の出来栄えに見えたが、まさか彼女が打ったものとは……。 どうやら、かなり優秀な鍛冶師のようだね。
73 72 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_045 72 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_045 鍛冶師ギルドの長って「ブリサエル」さんだろう? ……彼女と会って、胃痛が悪化しなけりゃいいがな。 鍛冶師ギルドの長って「ブリサエル」さんだろう? ……彼女と会って、胃痛が悪化しなけりゃいいがな。
74 73 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_050 73 TEXT_CLSBSM601_02593_YELLOWJACKET00000_000_050 「<Sheet(EventItem,2002065,0)/>」を「ブリサエル」さんに渡しに行くといい。 私は、この兄さんに忠告しておくよ。 無茶なナンパは身を滅ぼすぞ、ってね……。 「」を「ブリサエル」さんに渡しに行くといい。 私は、この兄さんに忠告しておくよ。 無茶なナンパは身を滅ぼすぞ、ってね……。
75 74 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_055 74 TEXT_CLSBSM601_02593_NAMPAMAN00000_000_055 なんだってんだよぉ……! ちょっと、声をかけて肩を抱いて顔を近づけただけじゃねえか。 なんだってんだよぉ……! ちょっと、声をかけて肩を抱いて顔を近づけただけじゃねえか。
76 75 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_060 75 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_060 おや、東方からの客人はどうしました? こちらには、特に誰も来てはいませんが…… ……えっ、私に見てほしいものがある? おや、東方からの客人はどうしました? こちらには、特に誰も来てはいませんが…… ……えっ、私に見てほしいものがある?
77 76 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_070 76 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_070 ……ほう、これは相当の出来栄えですね! ひんがしの国の侍が使うという「刀」じゃないですか。 しかし、これを打った職人はどこへ……? ……ほう、これは相当の出来栄えですね! ひんがしの国の侍が使うという「刀」じゃないですか。 しかし、これを打った職人はどこへ……?
78 77 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_080 77 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_080 (-女性の大声-)たのもおーーーーーー!!! (-女性の大声-)たのもおーーーーーー!!!
79 78 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_081 78 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_081 申し訳ございません、道に迷ってしまい遅れました。 私は、ひんがしの国は商港「クガネ」にて、刀鍛冶を目指す者。 名を「セッカ」と申します。 申し訳ございません、道に迷ってしまい遅れました。 私は、ひんがしの国は商港「クガネ」にて、刀鍛冶を目指す者。 名を「セッカ」と申します。
80 79 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_082 79 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_082 ブリサエル殿ですね、私の刀はご覧いただけたでしょうか。 先だってお送りした書状にも記したとおり、鍛冶師ギルドにて、 どうか、修行をさせてくださいませ……! ブリサエル殿ですね、私の刀はご覧いただけたでしょうか。 先だってお送りした書状にも記したとおり、鍛冶師ギルドにて、 どうか、修行をさせてくださいませ……!
81 80 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_083 80 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_083 え、え~っと、セッカさん……? 話が見えないのですが……刀鍛冶を目指してるのなら、 うちのギルドより、あなたの故郷ひんがしの国の方が本場では? え、え~っと、セッカさん……? 話が見えないのですが……刀鍛冶を目指してるのなら、 うちのギルドより、あなたの故郷ひんがしの国の方が本場では?
82 81 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_084 81 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_084 実は、ある男に刀を打つのを制限されておりまして……。 ですが、私は、なんとしてもその男を見返したい……! 故に、この地で修行をさせていただきたいのです。 実は、ある男に刀を打つのを制限されておりまして……。 ですが、私は、なんとしてもその男を見返したい……! 故に、この地で修行をさせていただきたいのです。
83 82 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_085 82 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_085 ……は、はあ。 では、鍛冶師ギルドへ入門するということで……? ……は、はあ。 では、鍛冶師ギルドへ入門するということで……?
84 83 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_086 83 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_086 ……いえ、私の最終目標はあくまでも、 刀鍛冶としての腕を上げて、故郷へ錦を飾ることです。 修行はしたいのですが、入門はできません。 ……いえ、私の最終目標はあくまでも、 刀鍛冶としての腕を上げて、故郷へ錦を飾ることです。 修行はしたいのですが、入門はできません。
85 84 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_087 84 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_087 い、いやいや、流石にそれはちょっと……! 入門しない人に、技術を授ける訳にはいかないんですよ。 い、いやいや、流石にそれはちょっと……! 入門しない人に、技術を授ける訳にはいかないんですよ。
86 85 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_088 85 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_088 ……そこをなんとか、お願いできませんでしょうか。 私が、悲願を果たし、刀鍛冶として故郷へ凱旋した暁には、 私にできるすべてで御礼いたしますので……! ……そこをなんとか、お願いできませんでしょうか。 私が、悲願を果たし、刀鍛冶として故郷へ凱旋した暁には、 私にできるすべてで御礼いたしますので……!
87 86 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_089 86 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_089 何卒、このセッカの申し出を飲んでいただきたい! なんでもしますので、どうぞ条件を仰ってくださいませ! 何卒、このセッカの申し出を飲んでいただきたい! なんでもしますので、どうぞ条件を仰ってくださいませ!
88 87 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_090 87 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_090 な、なんでもって……困ったなあ。 ……じゃあ……ひんがしの国の刀鍛冶と、 鍛冶師ギルドで技術交流をしてもらう、とか……? な、なんでもって……困ったなあ。 ……じゃあ……ひんがしの国の刀鍛冶と、 鍛冶師ギルドで技術交流をしてもらう、とか……?
89 88 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_091 88 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_091 はい、それで構いません!! ありがとうございます、ブリサエル殿! はい、それで構いません!! ありがとうございます、ブリサエル殿!
90 89 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_092 89 TEXT_CLSBSM601_02593_SEKKA_000_092 それでは逗留先など探さねばなりませんので、失礼しますね。 今後、このセッカを、よろしくお願いいたします! それでは逗留先など探さねばなりませんので、失礼しますね。 今後、このセッカを、よろしくお願いいたします!
91 90 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_093 90 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_093 な、なんです、あの押しの強い人は……? な、なんです、あの押しの強い人は……?
92 91 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_094 91 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_094 ……なんと、到着早々に騒ぎを。 なんだか、お腹に久しぶりの感覚がやってきましたよ……。 この鈍痛は、懐かしくて……嬉しくないですねえ。 ……なんと、到着早々に騒ぎを。 なんだか、お腹に久しぶりの感覚がやってきましたよ……。 この鈍痛は、懐かしくて……嬉しくないですねえ。
93 92 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_095 92 TEXT_CLSBSM601_02593_BRITHAEL_000_095 ともかく、しばらく様子見するしかないようですね……。 もしよかったら、折を見てギルドを訪ねてください。 何だか不吉な予感が…………ア、アイタタタ……。 ともかく、しばらく様子見するしかないようですね……。 もしよかったら、折を見てギルドを訪ねてください。 何だか不吉な予感が…………ア、アイタタタ……。
94 93 TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_100 93 TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_100 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 鍛冶師ギルドのブリサエルから受注可能です。 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 鍛冶師ギルドのブリサエルから受注可能です。
95 94 TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_101 94 TEXT_CLSBSM601_02593_SYSTEM_000_101 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、わたわたしているようだ。"
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0,TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_00,彫金師ギルドのセレンディピティーは、わたわたしているようだ。
1,TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は名門宝飾店「エシュテム」の外商マルセルから、上客の紹介を受けた。ところが依頼者の夫婦は、それぞれ同じ日に、同じ曲のオルゴールを贈ろうとしていると判明。そこで冒険者は、対になるふたつのオルゴールを製作。それには同時に鳴らすことで、ふたつのメロディがひとつの曲になる編曲が施されていた。「秘密のプレゼントで、相手を驚かせたい」という夫婦の依頼に応えた冒険者は、超一流の彫金師として、さらなる信頼を勝ち得るのだった。
            * * *
ナナモ女王の依頼により、アラミゴの職人養成塾で師範を務めることになった。徒弟たちとの顔合わせのため、中央ザナラーンの刺抜盆地にいる「マルセル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_02","マルセルと話した。刺抜盆地の「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_03","徒弟たちと話した。ウルダハへ戻り、彫金師ギルド受付「ジェマイム」と話そう。"
4,"TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_04","ジェマイムと話し、冒険者の補佐役を務める彫金師エメロスを紹介された。彫金の腕に磨きをかけ、アラミゴ復興に懸けるナナモ女王や徒弟たちの想いに応えていこう。
2,TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_02,マルセルと話した。刺抜盆地の「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
3,TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_03,徒弟たちと話した。ウルダハへ戻り、彫金師ギルド受付「ジェマイム」と話そう。
4,TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_04,"ジェマイムと話し、冒険者の補佐役を務める彫金師エメロスを紹介された。彫金の腕に磨きをかけ、アラミゴ復興に懸けるナナモ女王や徒弟たちの想いに応えていこう。
※彫金師のレベルが63以上になると、彫金師ギルド受付のジェマイムから、次の彫金師クエストを受注することができます。"
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実は、ナナモ陛下が急遽いらっしゃるって連絡がっ!"
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49,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_031,"わ、私……また何かマズいことをやらかしちゃったのかしら!?
いえいえいえ…………それだったら、
こっちが呼びだされるはずですよねっ!?"
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50,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_050,"こんにちは、お嬢さん。
これから大事なお客様がいらっしゃる予定なので、見学でしたら……"
51,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_051","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハ第十七代国王、ナナモ・ウル・ナモである。
51,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_051,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハ第十七代国王、ナナモ・ウル・ナモである。
人目を忍んでの私的な訪問ゆえ、このような姿で失礼する。"
52,"TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_100_051","わわわ、ナナモ陛下!?
52,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_100_051,"わわわ、ナナモ陛下!?
もう来ちゃっ…………いえ、お早いお越しでございますっ!"
53,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_200_051","(-ナナモ・ウル・ナモ-)苦しゅうない。
53,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_200_051,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)苦しゅうない。
しかし、わらわも驚かされたぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたもここにおったとは!"
54,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_052","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ギルドマスターを通じて、そなたへの頼みを、
Player、そなたもここにおったとは!"
54,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_052,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)ギルドマスターを通じて、そなたへの頼みを、
伝えてもらうつもりだったのじゃが……両方いるのなら、話が早い。"
55,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_053","(-ナナモ・ウル・ナモ-)コホン、話というのはな……
55,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_053,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)コホン、話というのはな……
わらわはいま、アラミゴの民の暮らしを建て直すべく、
職人養成塾の設立準備を進めておる。"
56,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_054","(-ナナモ・ウル・ナモ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
56,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_054,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)Playerよ……
そなたに、その師範になってもらいたいのじゃ!"
57,"TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_055","…………突然の話で、驚かれましたかな?
57,TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_055,"…………突然の話で、驚かれましたかな?
実は先だって、ナナモ様はアラミゴ難民の集う移民街を訪問され、
彼らが日々の糧にも窮するさまを、まのあたりにされましてな。"
58,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_056","(-ナナモ・ウル・ナモ-)いまだ光の見えぬ惨状に、わらわの不甲斐なさを痛感した。
58,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_056,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)いまだ光の見えぬ惨状に、わらわの不甲斐なさを痛感した。
テレジ・アデレジのような輩の暗躍を許し、そなたに、
大変な労苦を強いることとなったのも、わらわの無策ゆえ……。"
59,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_060","(-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。
59,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_060,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。
殊に現在は、アラミゴ奪還の動きが加速しつつある状況……。
奪還成りしあかつきには、多くの民が故国に戻りたいと願うはず。"
60,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_065","(-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。
60,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_065,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。
殊に、アラミゴ奪還が成った現在、
多くの民が、故国への帰還を願っておる。"
61,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_070","(-ナナモ・ウル・ナモ-)……だが土地は枯れ、故郷に職などないのが現実。
61,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_070,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)……だが土地は枯れ、故郷に職などないのが現実。
いまこそ、アラミゴに産業を根づかせることが急務なのじゃ!"
62,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_071","(-ナナモ・ウル・ナモ-)そこでほうぼうの有識者を訪ね、意見を求めたが……
62,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_071,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)そこでほうぼうの有識者を訪ね、意見を求めたが……
職人を育成し、名産となる工芸品を生みだすのが有効という。
そこで持ち上がったのが、職人養成塾の構想というわけじゃ。"
63,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_072","(-ナナモ・ウル・ナモ-)設立の候補地は、アラミゴ解放軍の拠点ラールガーズリーチ。
63,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_072,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)設立の候補地は、アラミゴ解放軍の拠点ラールガーズリーチ。
そこへ派遣するにふさわしい、ウルダハを代表する、
優れた彫金師は誰かと、出入りの外商のマルセルに聞いたところ……"
64,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_073","(-ナナモ・ウル・ナモ-)奇しくも、わらわの頭にあった、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名をあげるではないか……!
64,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_073,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)奇しくも、わらわの頭にあった、
Playerの名をあげるではないか……!
そなたならば、安心して師範をまかせられるというもの。"
65,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_074","以前から、ご相談を受けてはいたのですが……
65,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_074,"以前から、ご相談を受けてはいたのですが……
内々に進めておりましたので、突然のお話となってしまったこと、
まずはお詫び申し上げます。"
66,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_075","ですがこの構想、砂蠍衆の重鎮がたも唸る良案にございます。
66,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_075,"ですがこの構想、砂蠍衆の重鎮がたも唸る良案にございます。
もとよりアラミゴは、鍛冶をはじめとする職人基盤のある土地柄。
未開発の鉱脈もあると思われ、新たな工芸品を生む素地は充分かと。"
67,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_076","(-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわもただ資金を投じるだけで、済むとは思っておらぬ……。
67,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_076,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわもただ資金を投じるだけで、済むとは思っておらぬ……。
アラミゴの民の将来のために、この品を役立ててほしい。"
68,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_077","(-ナナモ・ウル・ナモ-)これは、わが母の形見の宝冠……嫁入りの品じゃ。
68,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_077,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)これは、わが母の形見の宝冠……嫁入りの品じゃ。
冠を飾る豪華な宝石をバラせば、活動の元手にもなろう。
心優しき母上なら、民の将来に使うこと、喜んでくれるはずじゃ。"
69,"TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_078","女王陛下が、それほどのお覚悟でいらっしゃるなんて……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお願いします!
69,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_078,"女王陛下が、それほどのお覚悟でいらっしゃるなんて……!
Playerさん、私からもお願いします!
どうか女王陛下のためにもっ!"
70,"TEXT_CLSGLD601_02599_Q1_100_078","何と答える?"
71,"TEXT_CLSGLD601_02599_A1_101_078","まかせてほしい"
72,"TEXT_CLSGLD601_02599_A1_102_078","…………"
73,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_110_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)ありがたい……実に頼もしい返事じゃ!
70,TEXT_CLSGLD601_02599_Q1_100_078,何と答える?
71,TEXT_CLSGLD601_02599_A1_101_078,まかせてほしい
72,TEXT_CLSGLD601_02599_A1_102_078,…………
73,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_110_078,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)ありがたい……実に頼もしい返事じゃ!
そなたならばこの話、受けてくれるものと信じておった。"
74,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_120_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)…………20年の空白を埋めるのは、想像を絶する難業となろう。
74,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_120_078,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)…………20年の空白を埋めるのは、想像を絶する難業となろう。
安請けあいできる仕事でないことは、重々承知しておる。"
75,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_121_078","(-ナナモ・ウル・ナモ-)だが……いや、なればこそ、そなたの力が必要なのじゃ。
75,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_121_078,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)だが……いや、なればこそ、そなたの力が必要なのじゃ。
どうかこの話、受けてはもらえまいか……!"
76,"TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_079","(-ナナモ・ウル・ナモ-)幾重にも、感謝するぞ……!
76,TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_079,"(-ナナモ・ウル・ナモ-)幾重にも、感謝するぞ……!
もろもろの手配については、このマルセルに協力を仰いでおる。
ギルドマスターともども、今後の詳細を詰めてもらえるか?"
77,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_081","失礼…………
77,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_081,"失礼…………
はい、マルセルでございますが……え、これからですか?
善は急げと……ふむ、たしかに。"
78,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_082","実は、ナナモ陛下より正式にご依頼をいただき、
78,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_082,"実は、ナナモ陛下より正式にご依頼をいただき、
アラミゴ難民のなかから、徒弟の募集を始めていたのですが……
さっそく、有望な若者たちが集まったということです。"
79,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
79,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_083,"様、
よい顔合わせの機会ですので、ぜひお越しいただきたく……。
場所は、中央ザナラーンの「刺抜盆地」です。"
80,"TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_090","あー、びっくりしましたね……。
80,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_090,"あー、びっくりしましたね……。
ナナモ陛下が、お忍びの訪問だなんて。"
81,"TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_091","徒弟になる方々との顔合わせは、もう終わりました?
81,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_091,"徒弟になる方々との顔合わせは、もう終わりました?
みなさん中央ザナラーンの「刺抜盆地」にいらっしゃるようですよ!"
82,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_095","あ、もしかして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師範!?
82,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_095,"あ、もしかして……Player師範!?
マルセルさんは、そちらっす!"
83,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_100","オレの名前はウィド。
83,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_100,"オレの名前はウィド。
どうぞ、よろしく。"
84,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_105","え……おいらに用?
84,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_105,"え……おいらに用?
そこの、マルセルさんじゃなくて?"
85,"TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_110","このたびの職人養成塾の話は、ナナモ様ご自身、
85,TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_110,"このたびの職人養成塾の話は、ナナモ様ご自身、
かつてないほどの覚悟で取り組んでおられます。
師範として成功に導かれることを、願ってやみませんぞ。"
86,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_115","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
86,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_115,"これはこれは、様……。
徒弟がたが、中央ザナラーンの「刺抜盆地」でお待ちです。"
87,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
87,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_120,"様……
ようこそお越しいただきました。
このお三方が、このたび徒弟となるべく門を叩いた方々です。"
88,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_121","まだ見習いの彫金師たちですが、他分野での経験もあり、
88,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_121,"まだ見習いの彫金師たちですが、他分野での経験もあり、
若いながら、まったくの素人というわけではございません。
どうかお三方に声をかけ、自己紹介を伺ってください。"
89,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_122","お三方との話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、
89,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_122,"お三方との話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、
受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。
職人養成塾の準備についても、進展があったようですので。"
90,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_130","まだ見習いではありますが、いずれ劣らぬ有望な若者たちです。
90,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_130,"まだ見習いではありますが、いずれ劣らぬ有望な若者たちです。
お三方すべてから、自己紹介を伺ってみてください。"
91,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_131","お話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、
91,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_131,"お話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、
受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。"
92,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_150","はじめまして、ジャ・ケビカっす。
92,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_150,"はじめまして、ジャ・ケビカっす。
可愛いものが大好きで、小さな宝飾店で働いてるっす!"
93,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_151","売るだけじゃモノ足りなくなって、店の職人さんに教わって、
93,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_151,"売るだけじゃモノ足りなくなって、店の職人さんに教わって、
修理の手伝いなんかもしてるっすけど……
もっと本格的に習いたくて、徒弟に応募したっす。"
94,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_152","ところで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんって、
94,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_152,"ところで……Playerさんって、
「エシュテム」の依頼で、とあるご夫婦のために、
特別な編曲をした、オルゴールを製作された方っすよね!?"
95,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_153","やっぱり……近ごろ売りだし中の彫金師さんの作品ってことで、
95,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_153,"やっぱり……近ごろ売りだし中の彫金師さんの作品ってことで、
店でも、話題になってたっす。
そんなすごい方に教えてもらえるなんて、感激っす!"
96,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_160","はじめまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>師範!
96,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_160,"はじめまして、師範!
オレの名はウィド、横にいるハルとは兄弟だ。
前はアラミゴ解放軍で、鍛冶師として武器の修理をやってた。"
97,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_161","故郷では、争いが絶えたことがなかったから、
97,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_161,"故郷では、争いが絶えたことがなかったから、
職人ってのは、武具をあつかう仕事ばかりだと思ってたんだ。"
98,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_162","…………でも、死んだおふくろがいつも言ってたんだよな。
98,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_162,"…………でも、死んだおふくろがいつも言ってたんだよな。
長い戦いが終わって平和になったら、
アラミゴに富を……つまり、ゼニをもたらす仕事が大切になるって。"
99,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_163","最近、その言葉を思い返すことが増えてさ。
99,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_163,"最近、その言葉を思い返すことが増えてさ。
アラミゴの将来を創る仕事は何か、真剣に考えた。
……それで弟のハルを誘って、彫金を学ぶことにしたんだ!"
100,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_170","えっ、えっ…………あれ?
ウィド兄貴から、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>耳の長いエレゼン</Case><Case(2)>尻尾がゴージャスなアウラ</Case><Case(3)>山よりでっかいルガディン</Case><Case(4)>ガッチリムキムキのヒューラン</Case><Case(5)>手のひらサイズのララフェル</Case><Case(6)>ふさふさ尻尾のミコッテ</Case><Case(7)>耳が顔より大きいヴィエラ</Case><Case(8)>全身毛むくじゃらのロスガル</Case></Switch>族の、
<If(PlayerParameter(4))>男<Else/>女</If>の先生が来るって聞いてたんだけど……?"
101,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_171","あっ、そうか……!
100,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_170,"えっ、えっ…………あれ?
ウィド兄貴から、耳の長いエレゼン族の、
の先生が来るって聞いてたんだけど……?"
101,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_171,"あっ、そうか……!
ちくしょー、また兄貴にだまされたんだ!
オイラ、信じやすいタチなもんで、いつもこんな目にあってて……。"
102,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_172","……って、自己紹介が先だったね。
102,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_172,"……って、自己紹介が先だったね。
おいらはハル。
ギラバニアでは、鉱山で採掘の仕事をしてたんだけど……"
103,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_173","兄貴に声をかけられて、彫金の見習いを始めた。
103,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_173,"兄貴に声をかけられて、彫金の見習いを始めた。
自分が採掘した原石が、どんな風に加工されるかがわかると、
すごく面白くて、すっかり夢中になってるよ!"
104,"TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_180","徒弟がたの印象は、いかがでしたでしょう?
104,TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_180,"徒弟がたの印象は、いかがでしたでしょう?
次は彫金師ギルドの「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。
職人養成塾の準備は、着々と進展しております。"
105,"TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_185","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
105,TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_185,"あっ、Playerさん!
すぐにご紹介したい人がいますので、
受付の「ジェマイム」さんに声をかけてください!"
106,"TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_190","彫金師のエメロスと申します。
106,TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_190,"彫金師のエメロスと申します。
あなたが、当ギルドの看板彫金師と名高い……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですのね?"
107,"TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_195","あこがれの師範に教えてもらえるなんて、もう感激っす!
Playerさんですのね?"
107,TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_195,"あこがれの師範に教えてもらえるなんて、もう感激っす!
どうぞ、よろしくっす!"
108,"TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_200","どうぞよろしく、師範!
108,TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_200,"どうぞよろしく、師範!
オレ、がんばるからな!"
109,"TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_205","変なこと言って、ごめんよ。
109,TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_205,"変なこと言って、ごめんよ。
ウィド兄貴に、大嘘を教えられてたもんだからさ……。"
110,"TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_240","……お待ちしておりましたわ。
110,TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_240,"……お待ちしておりましたわ。
件の職人養成塾についてのお話で、進展がございます。"
111,"TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_241","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを補佐する師範代として、
111,TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_241,"Playerさんを補佐する師範代として、
ギルドマスターより推挙されました、エメロスさんをご紹介します。"
112,"TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_242","エメロスでございます。
112,TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_242,"エメロスでございます。
お会いするのは初めてですが、お噂はかねがね……。
同じく彫金の道をゆく者として、そのご活躍は、まぶしいかぎり。"
113,"TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_243","わたくしの役目については、こう伺っておりますの。
お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにかわって、
113,TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_243,"わたくしの役目については、こう伺っておりますの。
お忙しいPlayerさんにかわって、
徒弟たちに、みっちりむっちりと基礎を叩き込むこと、と。"
114,"TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_244","いよいよ、塾がラールガーズリーチに置かれるめどがつきましたら、
114,TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_244,"いよいよ、塾がラールガーズリーチに置かれるめどがつきましたら、
エメロスさんには、師範代として、
現地に常駐していただくことになります。"
115,"TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_245","ギルドを代表する人気彫金師と、ともに仕事ができる好機とあって、
115,TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_245,"ギルドを代表する人気彫金師と、ともに仕事ができる好機とあって、
話を聞くなり、飛びつくことに決めましたのよ。
どうぞ、よしなにお願いいたします。"
116,"TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_246","職人養成塾の受け入れ時期は、決まりしだい、
116,TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_246,"職人養成塾の受け入れ時期は、決まりしだい、
私からお伝えすることになっています。
師範としての本格的なお仕事は、それからになると思いますわ。"
117,"TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_900","「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。
117,TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_900,"「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
彫金師ギルド受付のジェマイムから受注可能です。"
118,"TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_901","今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、
118,TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_901,"今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_00 1 彫金師ギルドのセレンディピティーは、わたわたしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は名門宝飾店「エシュテム」の外商マルセルから、上客の紹介を受けた。ところが依頼者の夫婦は、それぞれ同じ日に、同じ曲のオルゴールを贈ろうとしていると判明。そこで冒険者は、対になるふたつのオルゴールを製作。それには同時に鳴らすことで、ふたつのメロディがひとつの曲になる編曲が施されていた。「秘密のプレゼントで、相手を驚かせたい」という夫婦の依頼に応えた冒険者は、超一流の彫金師として、さらなる信頼を勝ち得るのだった。             * * * ナナモ女王の依頼により、アラミゴの職人養成塾で師範を務めることになった。徒弟たちとの顔合わせのため、中央ザナラーンの刺抜盆地にいる「マルセル」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、わたわたしているようだ。
1 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は名門宝飾店「エシュテム」の外商マルセルから、上客の紹介を受けた。ところが依頼者の夫婦は、それぞれ同じ日に、同じ曲のオルゴールを贈ろうとしていると判明。そこで冒険者は、対になるふたつのオルゴールを製作。それには同時に鳴らすことで、ふたつのメロディがひとつの曲になる編曲が施されていた。「秘密のプレゼントで、相手を驚かせたい」という夫婦の依頼に応えた冒険者は、超一流の彫金師として、さらなる信頼を勝ち得るのだった。             * * * ナナモ女王の依頼により、アラミゴの職人養成塾で師範を務めることになった。徒弟たちとの顔合わせのため、中央ザナラーンの刺抜盆地にいる「マルセル」と話そう。
3 2 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_02 2 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_02 マルセルと話した。刺抜盆地の「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。 マルセルと話した。刺抜盆地の「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
4 3 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_03 3 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_03 徒弟たちと話した。ウルダハへ戻り、彫金師ギルド受付「ジェマイム」と話そう。 徒弟たちと話した。ウルダハへ戻り、彫金師ギルド受付「ジェマイム」と話そう。
5 4 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_04 4 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_04 ジェマイムと話し、冒険者の補佐役を務める彫金師エメロスを紹介された。彫金の腕に磨きをかけ、アラミゴ復興に懸けるナナモ女王や徒弟たちの想いに応えていこう。 ※彫金師のレベルが63以上になると、彫金師ギルド受付のジェマイムから、次の彫金師クエストを受注することができます。 ジェマイムと話し、冒険者の補佐役を務める彫金師エメロスを紹介された。彫金の腕に磨きをかけ、アラミゴ復興に懸けるナナモ女王や徒弟たちの想いに応えていこう。 ※彫金師のレベルが63以上になると、彫金師ギルド受付のジェマイムから、次の彫金師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_05 5 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_06 6 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_07 7 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_07
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12 11 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_11 11 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_11
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23 22 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_22 22 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD601_02599_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_00 刺抜盆地のマルセルと話す 刺抜盆地のマルセルと話す
26 25 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_01 ジャ・ケビカと話す ジャ・ケビカと話す
27 26 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_02 ウィドと話す ウィドと話す
28 27 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_03 ハルと話す ハルと話す
29 28 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_04 彫金師ギルドのジェマイムと話す 彫金師ギルドのジェマイムと話す
30 29 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_05 29 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_05
31 30 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_06 30 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_06
32 31 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_07 31 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_07
33 32 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_08 32 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_08
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41 40 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_16 40 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_16
42 41 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_17 41 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_17
43 42 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_18 42 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_18
44 43 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_19 43 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_19
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48 47 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_23 47 TEXT_CLSGLD601_02599_TODO_23
49 48 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_030 48 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_030 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 大変です…………とっても大変なんですっ! 実は、ナナモ陛下が急遽いらっしゃるって連絡がっ! あっ、Playerさん! 大変です…………とっても大変なんですっ! 実は、ナナモ陛下が急遽いらっしゃるって連絡がっ!
50 49 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_031 49 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_031 わ、私……また何かマズいことをやらかしちゃったのかしら!? いえいえいえ…………それだったら、 こっちが呼びだされるはずですよねっ!? わ、私……また何かマズいことをやらかしちゃったのかしら!? いえいえいえ…………それだったら、 こっちが呼びだされるはずですよねっ!?
51 50 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_050 50 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_050 こんにちは、お嬢さん。 これから大事なお客様がいらっしゃる予定なので、見学でしたら…… こんにちは、お嬢さん。 これから大事なお客様がいらっしゃる予定なので、見学でしたら……
52 51 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_051 51 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_051 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハ第十七代国王、ナナモ・ウル・ナモである。 人目を忍んでの私的な訪問ゆえ、このような姿で失礼する。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ウルダハ第十七代国王、ナナモ・ウル・ナモである。 人目を忍んでの私的な訪問ゆえ、このような姿で失礼する。
53 52 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_100_051 52 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_100_051 わわわ、ナナモ陛下!? もう来ちゃっ…………いえ、お早いお越しでございますっ! わわわ、ナナモ陛下!? もう来ちゃっ…………いえ、お早いお越しでございますっ!
54 53 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_200_051 53 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_200_051 (-ナナモ・ウル・ナモ-)苦しゅうない。 しかし、わらわも驚かされたぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたもここにおったとは! (-ナナモ・ウル・ナモ-)苦しゅうない。 しかし、わらわも驚かされたぞ。 Player、そなたもここにおったとは!
55 54 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_052 54 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_052 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ギルドマスターを通じて、そなたへの頼みを、 伝えてもらうつもりだったのじゃが……両方いるのなら、話が早い。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ギルドマスターを通じて、そなたへの頼みを、 伝えてもらうつもりだったのじゃが……両方いるのなら、話が早い。
56 55 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_053 55 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_053 (-ナナモ・ウル・ナモ-)コホン、話というのはな…… わらわはいま、アラミゴの民の暮らしを建て直すべく、 職人養成塾の設立準備を進めておる。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)コホン、話というのはな…… わらわはいま、アラミゴの民の暮らしを建て直すべく、 職人養成塾の設立準備を進めておる。
57 56 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_054 56 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_054 (-ナナモ・ウル・ナモ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… そなたに、その師範になってもらいたいのじゃ! (-ナナモ・ウル・ナモ-)Playerよ…… そなたに、その師範になってもらいたいのじゃ!
58 57 TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_055 57 TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_055 …………突然の話で、驚かれましたかな? 実は先だって、ナナモ様はアラミゴ難民の集う移民街を訪問され、 彼らが日々の糧にも窮するさまを、まのあたりにされましてな。 …………突然の話で、驚かれましたかな? 実は先だって、ナナモ様はアラミゴ難民の集う移民街を訪問され、 彼らが日々の糧にも窮するさまを、まのあたりにされましてな。
59 58 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_056 58 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_056 (-ナナモ・ウル・ナモ-)いまだ光の見えぬ惨状に、わらわの不甲斐なさを痛感した。 テレジ・アデレジのような輩の暗躍を許し、そなたに、 大変な労苦を強いることとなったのも、わらわの無策ゆえ……。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)いまだ光の見えぬ惨状に、わらわの不甲斐なさを痛感した。 テレジ・アデレジのような輩の暗躍を許し、そなたに、 大変な労苦を強いることとなったのも、わらわの無策ゆえ……。
60 59 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_060 59 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_060 (-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。 殊に現在は、アラミゴ奪還の動きが加速しつつある状況……。 奪還成りしあかつきには、多くの民が故国に戻りたいと願うはず。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。 殊に現在は、アラミゴ奪還の動きが加速しつつある状況……。 奪還成りしあかつきには、多くの民が故国に戻りたいと願うはず。
61 60 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_065 60 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_065 (-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。 殊に、アラミゴ奪還が成った現在、 多くの民が、故国への帰還を願っておる。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)やはり難民たちの救済なくしては、ウルダハに安寧は訪れぬ。 殊に、アラミゴ奪還が成った現在、 多くの民が、故国への帰還を願っておる。
62 61 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_070 61 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_070 (-ナナモ・ウル・ナモ-)……だが土地は枯れ、故郷に職などないのが現実。 いまこそ、アラミゴに産業を根づかせることが急務なのじゃ! (-ナナモ・ウル・ナモ-)……だが土地は枯れ、故郷に職などないのが現実。 いまこそ、アラミゴに産業を根づかせることが急務なのじゃ!
63 62 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_071 62 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_071 (-ナナモ・ウル・ナモ-)そこでほうぼうの有識者を訪ね、意見を求めたが…… 職人を育成し、名産となる工芸品を生みだすのが有効という。 そこで持ち上がったのが、職人養成塾の構想というわけじゃ。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)そこでほうぼうの有識者を訪ね、意見を求めたが…… 職人を育成し、名産となる工芸品を生みだすのが有効という。 そこで持ち上がったのが、職人養成塾の構想というわけじゃ。
64 63 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_072 63 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_072 (-ナナモ・ウル・ナモ-)設立の候補地は、アラミゴ解放軍の拠点ラールガーズリーチ。 そこへ派遣するにふさわしい、ウルダハを代表する、 優れた彫金師は誰かと、出入りの外商のマルセルに聞いたところ…… (-ナナモ・ウル・ナモ-)設立の候補地は、アラミゴ解放軍の拠点ラールガーズリーチ。 そこへ派遣するにふさわしい、ウルダハを代表する、 優れた彫金師は誰かと、出入りの外商のマルセルに聞いたところ……
65 64 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_073 64 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_073 (-ナナモ・ウル・ナモ-)奇しくも、わらわの頭にあった、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名をあげるではないか……! そなたならば、安心して師範をまかせられるというもの。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)奇しくも、わらわの頭にあった、 Playerの名をあげるではないか……! そなたならば、安心して師範をまかせられるというもの。
66 65 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_074 65 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_074 以前から、ご相談を受けてはいたのですが…… 内々に進めておりましたので、突然のお話となってしまったこと、 まずはお詫び申し上げます。 以前から、ご相談を受けてはいたのですが…… 内々に進めておりましたので、突然のお話となってしまったこと、 まずはお詫び申し上げます。
67 66 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_075 66 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_075 ですがこの構想、砂蠍衆の重鎮がたも唸る良案にございます。 もとよりアラミゴは、鍛冶をはじめとする職人基盤のある土地柄。 未開発の鉱脈もあると思われ、新たな工芸品を生む素地は充分かと。 ですがこの構想、砂蠍衆の重鎮がたも唸る良案にございます。 もとよりアラミゴは、鍛冶をはじめとする職人基盤のある土地柄。 未開発の鉱脈もあると思われ、新たな工芸品を生む素地は充分かと。
68 67 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_076 67 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_076 (-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわもただ資金を投じるだけで、済むとは思っておらぬ……。 アラミゴの民の将来のために、この品を役立ててほしい。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)わらわもただ資金を投じるだけで、済むとは思っておらぬ……。 アラミゴの民の将来のために、この品を役立ててほしい。
69 68 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_077 68 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_077 (-ナナモ・ウル・ナモ-)これは、わが母の形見の宝冠……嫁入りの品じゃ。 冠を飾る豪華な宝石をバラせば、活動の元手にもなろう。 心優しき母上なら、民の将来に使うこと、喜んでくれるはずじゃ。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)これは、わが母の形見の宝冠……嫁入りの品じゃ。 冠を飾る豪華な宝石をバラせば、活動の元手にもなろう。 心優しき母上なら、民の将来に使うこと、喜んでくれるはずじゃ。
70 69 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_078 69 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_078 女王陛下が、それほどのお覚悟でいらっしゃるなんて……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からもお願いします! どうか女王陛下のためにもっ! 女王陛下が、それほどのお覚悟でいらっしゃるなんて……! Playerさん、私からもお願いします! どうか女王陛下のためにもっ!
71 70 TEXT_CLSGLD601_02599_Q1_100_078 70 TEXT_CLSGLD601_02599_Q1_100_078 何と答える? 何と答える?
72 71 TEXT_CLSGLD601_02599_A1_101_078 71 TEXT_CLSGLD601_02599_A1_101_078 まかせてほしい まかせてほしい
73 72 TEXT_CLSGLD601_02599_A1_102_078 72 TEXT_CLSGLD601_02599_A1_102_078 ………… …………
74 73 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_110_078 73 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_110_078 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ありがたい……実に頼もしい返事じゃ! そなたならばこの話、受けてくれるものと信じておった。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)ありがたい……実に頼もしい返事じゃ! そなたならばこの話、受けてくれるものと信じておった。
75 74 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_120_078 74 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_120_078 (-ナナモ・ウル・ナモ-)…………20年の空白を埋めるのは、想像を絶する難業となろう。 安請けあいできる仕事でないことは、重々承知しておる。 (-ナナモ・ウル・ナモ-)…………20年の空白を埋めるのは、想像を絶する難業となろう。 安請けあいできる仕事でないことは、重々承知しておる。
76 75 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_121_078 75 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_121_078 (-ナナモ・ウル・ナモ-)だが……いや、なればこそ、そなたの力が必要なのじゃ。 どうかこの話、受けてはもらえまいか……! (-ナナモ・ウル・ナモ-)だが……いや、なればこそ、そなたの力が必要なのじゃ。 どうかこの話、受けてはもらえまいか……!
77 76 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_079 76 TEXT_CLSGLD601_02599_NANAMOULNAMO_000_079 (-ナナモ・ウル・ナモ-)幾重にも、感謝するぞ……! もろもろの手配については、このマルセルに協力を仰いでおる。 ギルドマスターともども、今後の詳細を詰めてもらえるか? (-ナナモ・ウル・ナモ-)幾重にも、感謝するぞ……! もろもろの手配については、このマルセルに協力を仰いでおる。 ギルドマスターともども、今後の詳細を詰めてもらえるか?
78 77 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_081 77 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_081 失礼………… はい、マルセルでございますが……え、これからですか? 善は急げと……ふむ、たしかに。 失礼………… はい、マルセルでございますが……え、これからですか? 善は急げと……ふむ、たしかに。
79 78 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_082 78 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_082 実は、ナナモ陛下より正式にご依頼をいただき、 アラミゴ難民のなかから、徒弟の募集を始めていたのですが…… さっそく、有望な若者たちが集まったということです。 実は、ナナモ陛下より正式にご依頼をいただき、 アラミゴ難民のなかから、徒弟の募集を始めていたのですが…… さっそく、有望な若者たちが集まったということです。
80 79 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_083 79 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 よい顔合わせの機会ですので、ぜひお越しいただきたく……。 場所は、中央ザナラーンの「刺抜盆地」です。 様、 よい顔合わせの機会ですので、ぜひお越しいただきたく……。 場所は、中央ザナラーンの「刺抜盆地」です。
81 80 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_090 80 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_090 あー、びっくりしましたね……。 ナナモ陛下が、お忍びの訪問だなんて。 あー、びっくりしましたね……。 ナナモ陛下が、お忍びの訪問だなんて。
82 81 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_091 81 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_091 徒弟になる方々との顔合わせは、もう終わりました? みなさん中央ザナラーンの「刺抜盆地」にいらっしゃるようですよ! 徒弟になる方々との顔合わせは、もう終わりました? みなさん中央ザナラーンの「刺抜盆地」にいらっしゃるようですよ!
83 82 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_095 82 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_095 あ、もしかして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>師範!? マルセルさんは、そちらっす! あ、もしかして……Player師範!? マルセルさんは、そちらっす!
84 83 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_100 83 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_100 オレの名前はウィド。 どうぞ、よろしく。 オレの名前はウィド。 どうぞ、よろしく。
85 84 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_105 84 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_105 え……おいらに用? そこの、マルセルさんじゃなくて? え……おいらに用? そこの、マルセルさんじゃなくて?
86 85 TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_110 85 TEXT_CLSGLD601_02599_PAPASHAN_000_110 このたびの職人養成塾の話は、ナナモ様ご自身、 かつてないほどの覚悟で取り組んでおられます。 師範として成功に導かれることを、願ってやみませんぞ。 このたびの職人養成塾の話は、ナナモ様ご自身、 かつてないほどの覚悟で取り組んでおられます。 師範として成功に導かれることを、願ってやみませんぞ。
87 86 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_115 86 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_115 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 徒弟がたが、中央ザナラーンの「刺抜盆地」でお待ちです。 これはこれは、様……。 徒弟がたが、中央ザナラーンの「刺抜盆地」でお待ちです。
88 87 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_120 87 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… ようこそお越しいただきました。 このお三方が、このたび徒弟となるべく門を叩いた方々です。 様…… ようこそお越しいただきました。 このお三方が、このたび徒弟となるべく門を叩いた方々です。
89 88 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_121 88 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_121 まだ見習いの彫金師たちですが、他分野での経験もあり、 若いながら、まったくの素人というわけではございません。 どうかお三方に声をかけ、自己紹介を伺ってください。 まだ見習いの彫金師たちですが、他分野での経験もあり、 若いながら、まったくの素人というわけではございません。 どうかお三方に声をかけ、自己紹介を伺ってください。
90 89 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_122 89 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_122 お三方との話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、 受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。 職人養成塾の準備についても、進展があったようですので。 お三方との話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、 受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。 職人養成塾の準備についても、進展があったようですので。
91 90 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_130 90 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_130 まだ見習いではありますが、いずれ劣らぬ有望な若者たちです。 お三方すべてから、自己紹介を伺ってみてください。 まだ見習いではありますが、いずれ劣らぬ有望な若者たちです。 お三方すべてから、自己紹介を伺ってみてください。
92 91 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_131 91 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_131 お話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、 受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。 お話が終わりましたら、彫金師ギルドへお戻りになり、 受付の「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。
93 92 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_150 92 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_150 はじめまして、ジャ・ケビカっす。 可愛いものが大好きで、小さな宝飾店で働いてるっす! はじめまして、ジャ・ケビカっす。 可愛いものが大好きで、小さな宝飾店で働いてるっす!
94 93 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_151 93 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_151 売るだけじゃモノ足りなくなって、店の職人さんに教わって、 修理の手伝いなんかもしてるっすけど…… もっと本格的に習いたくて、徒弟に応募したっす。 売るだけじゃモノ足りなくなって、店の職人さんに教わって、 修理の手伝いなんかもしてるっすけど…… もっと本格的に習いたくて、徒弟に応募したっす。
95 94 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_152 94 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_152 ところで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんって、 「エシュテム」の依頼で、とあるご夫婦のために、 特別な編曲をした、オルゴールを製作された方っすよね!? ところで……Playerさんって、 「エシュテム」の依頼で、とあるご夫婦のために、 特別な編曲をした、オルゴールを製作された方っすよね!?
96 95 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_153 95 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_153 やっぱり……近ごろ売りだし中の彫金師さんの作品ってことで、 店でも、話題になってたっす。 そんなすごい方に教えてもらえるなんて、感激っす! やっぱり……近ごろ売りだし中の彫金師さんの作品ってことで、 店でも、話題になってたっす。 そんなすごい方に教えてもらえるなんて、感激っす!
97 96 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_160 96 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_160 はじめまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>師範! オレの名はウィド、横にいるハルとは兄弟だ。 前はアラミゴ解放軍で、鍛冶師として武器の修理をやってた。 はじめまして、師範! オレの名はウィド、横にいるハルとは兄弟だ。 前はアラミゴ解放軍で、鍛冶師として武器の修理をやってた。
98 97 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_161 97 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_161 故郷では、争いが絶えたことがなかったから、 職人ってのは、武具をあつかう仕事ばかりだと思ってたんだ。 故郷では、争いが絶えたことがなかったから、 職人ってのは、武具をあつかう仕事ばかりだと思ってたんだ。
99 98 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_162 98 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_162 …………でも、死んだおふくろがいつも言ってたんだよな。 長い戦いが終わって平和になったら、 アラミゴに富を……つまり、ゼニをもたらす仕事が大切になるって。 …………でも、死んだおふくろがいつも言ってたんだよな。 長い戦いが終わって平和になったら、 アラミゴに富を……つまり、ゼニをもたらす仕事が大切になるって。
100 99 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_163 99 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_163 最近、その言葉を思い返すことが増えてさ。 アラミゴの将来を創る仕事は何か、真剣に考えた。 ……それで弟のハルを誘って、彫金を学ぶことにしたんだ! 最近、その言葉を思い返すことが増えてさ。 アラミゴの将来を創る仕事は何か、真剣に考えた。 ……それで弟のハルを誘って、彫金を学ぶことにしたんだ!
101 100 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_170 100 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_170 えっ、えっ…………あれ? ウィド兄貴から、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>耳の長いエレゼン</Case><Case(2)>尻尾がゴージャスなアウラ</Case><Case(3)>山よりでっかいルガディン</Case><Case(4)>ガッチリムキムキのヒューラン</Case><Case(5)>手のひらサイズのララフェル</Case><Case(6)>ふさふさ尻尾のミコッテ</Case><Case(7)>耳が顔より大きいヴィエラ</Case><Case(8)>全身毛むくじゃらのロスガル</Case></Switch>族の、 <If(PlayerParameter(4))>男<Else/>女</If>の先生が来るって聞いてたんだけど……? えっ、えっ…………あれ? ウィド兄貴から、耳の長いエレゼン族の、 男の先生が来るって聞いてたんだけど……?
102 101 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_171 101 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_171 あっ、そうか……! ちくしょー、また兄貴にだまされたんだ! オイラ、信じやすいタチなもんで、いつもこんな目にあってて……。 あっ、そうか……! ちくしょー、また兄貴にだまされたんだ! オイラ、信じやすいタチなもんで、いつもこんな目にあってて……。
103 102 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_172 102 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_172 ……って、自己紹介が先だったね。 おいらはハル。 ギラバニアでは、鉱山で採掘の仕事をしてたんだけど…… ……って、自己紹介が先だったね。 おいらはハル。 ギラバニアでは、鉱山で採掘の仕事をしてたんだけど……
104 103 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_173 103 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_173 兄貴に声をかけられて、彫金の見習いを始めた。 自分が採掘した原石が、どんな風に加工されるかがわかると、 すごく面白くて、すっかり夢中になってるよ! 兄貴に声をかけられて、彫金の見習いを始めた。 自分が採掘した原石が、どんな風に加工されるかがわかると、 すごく面白くて、すっかり夢中になってるよ!
105 104 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_180 104 TEXT_CLSGLD601_02599_MARCEL_000_180 徒弟がたの印象は、いかがでしたでしょう? 次は彫金師ギルドの「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。 職人養成塾の準備は、着々と進展しております。 徒弟がたの印象は、いかがでしたでしょう? 次は彫金師ギルドの「ジェマイム」さんへ、お声をおかけください。 職人養成塾の準備は、着々と進展しております。
106 105 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_185 105 TEXT_CLSGLD601_02599_SERENDIPITY_000_185 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! すぐにご紹介したい人がいますので、 受付の「ジェマイム」さんに声をかけてください! あっ、Playerさん! すぐにご紹介したい人がいますので、 受付の「ジェマイム」さんに声をかけてください!
107 106 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_190 106 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_190 彫金師のエメロスと申します。 あなたが、当ギルドの看板彫金師と名高い…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですのね? 彫金師のエメロスと申します。 あなたが、当ギルドの看板彫金師と名高い…… Playerさんですのね?
108 107 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_195 107 TEXT_CLSGLD601_02599_JKHEBICA_000_195 あこがれの師範に教えてもらえるなんて、もう感激っす! どうぞ、よろしくっす! あこがれの師範に教えてもらえるなんて、もう感激っす! どうぞ、よろしくっす!
109 108 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_200 108 TEXT_CLSGLD601_02599_WIDO_000_200 どうぞよろしく、師範! オレ、がんばるからな! どうぞよろしく、師範! オレ、がんばるからな!
110 109 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_205 109 TEXT_CLSGLD601_02599_HAL_000_205 変なこと言って、ごめんよ。 ウィド兄貴に、大嘘を教えられてたもんだからさ……。 変なこと言って、ごめんよ。 ウィド兄貴に、大嘘を教えられてたもんだからさ……。
111 110 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_240 110 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_240 ……お待ちしておりましたわ。 件の職人養成塾についてのお話で、進展がございます。 ……お待ちしておりましたわ。 件の職人養成塾についてのお話で、進展がございます。
112 111 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_241 111 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_241 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを補佐する師範代として、 ギルドマスターより推挙されました、エメロスさんをご紹介します。 Playerさんを補佐する師範代として、 ギルドマスターより推挙されました、エメロスさんをご紹介します。
113 112 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_242 112 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_242 エメロスでございます。 お会いするのは初めてですが、お噂はかねがね……。 同じく彫金の道をゆく者として、そのご活躍は、まぶしいかぎり。 エメロスでございます。 お会いするのは初めてですが、お噂はかねがね……。 同じく彫金の道をゆく者として、そのご活躍は、まぶしいかぎり。
114 113 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_243 113 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_243 わたくしの役目については、こう伺っておりますの。 お忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにかわって、 徒弟たちに、みっちりむっちりと基礎を叩き込むこと、と。 わたくしの役目については、こう伺っておりますの。 お忙しいPlayerさんにかわって、 徒弟たちに、みっちりむっちりと基礎を叩き込むこと、と。
115 114 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_244 114 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_244 いよいよ、塾がラールガーズリーチに置かれるめどがつきましたら、 エメロスさんには、師範代として、 現地に常駐していただくことになります。 いよいよ、塾がラールガーズリーチに置かれるめどがつきましたら、 エメロスさんには、師範代として、 現地に常駐していただくことになります。
116 115 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_245 115 TEXT_CLSGLD601_02599_EMELOTH_000_245 ギルドを代表する人気彫金師と、ともに仕事ができる好機とあって、 話を聞くなり、飛びつくことに決めましたのよ。 どうぞ、よしなにお願いいたします。 ギルドを代表する人気彫金師と、ともに仕事ができる好機とあって、 話を聞くなり、飛びつくことに決めましたのよ。 どうぞ、よしなにお願いいたします。
117 116 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_246 116 TEXT_CLSGLD601_02599_JEMIME_000_246 職人養成塾の受け入れ時期は、決まりしだい、 私からお伝えすることになっています。 師範としての本格的なお仕事は、それからになると思いますわ。 職人養成塾の受け入れ時期は、決まりしだい、 私からお伝えすることになっています。 師範としての本格的なお仕事は、それからになると思いますわ。
118 117 TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_900 117 TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_900 「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 彫金師ギルド受付のジェマイムから受注可能です。 「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 彫金師ギルド受付のジェマイムから受注可能です。
119 118 TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_901 118 TEXT_CLSGLD601_02599_SYSTEM_000_901 今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者にまた新しい仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_00,採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者にまた新しい仕事を紹介したいようだ。
1,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_01,"前回までの冒険録:
アダルベルタから紹介された採掘師としての仕事。それは迅風傭兵団に帯同し、資源調査を行なうことだった。冒険者は順調に仕事を進めるが、ある資源調査の際、傭兵団の団員が行方不明となってしまう。探索に協力することになった冒険者は、採掘した鉱石と引き換えに、ゴブリン族の案内を取りつけ、団員を無事に見つけることができたのだった。
            * * *
アダルベルタから、イディルシャイアの工房での仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_02","リネットから<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を受け取った。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「ノノワト」に「<Sheet(EventItem,2002057,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_03","ノノワトに<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を渡した。仕事内容の詳細は、主任から説明してもらえるそうだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。"
4,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_04","スティックキクスから話を聞いた。彼が主任を務める最先端技術研究開発班……最技研が開発中の、スチームローラーに必要な鉱物資源を採ってくるのが、冒険者への依頼だという。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_05","ノノワトと話した。彼らが必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けが終わるころを見計らい、また彼に声をかけよう。
2,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_02,リネットからを受け取った。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「ノノワト」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_03,ノノワトにを渡した。仕事内容の詳細は、主任から説明してもらえるそうだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
4,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_04,スティックキクスから話を聞いた。彼が主任を務める最先端技術研究開発班……最技研が開発中の、スチームローラーに必要な鉱物資源を採ってくるのが、冒険者への依頼だという。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
5,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_05,"ノノワトと話した。彼らが必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けが終わるころを見計らい、また彼に声をかけよう。
※採掘師のレベルが63以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_00","リネットと話す"
25,"TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_01","イディルシャイアのノノワトに<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_02","スティックキクスと話す"
27,"TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_03","ノノワトと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_000","イシュガルドでの資源調査、大活躍だったそうね。
6,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_06,
7,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_07,
8,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_08,
9,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_09,
10,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_10,
11,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_11,
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23,TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_23,
24,TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_00,リネットと話す
25,TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_01,イディルシャイアのノノワトにを渡す
26,TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_02,スティックキクスと話す
27,TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_03,ノノワトと話す
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47,TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_000,"イシュガルドでの資源調査、大活躍だったそうね。
フォルタン伯爵直筆の感謝状が、ギルドに届いたわ。
さすがは「伝説の採掘師」ってところかしら?"
49,"TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_001","そんなキミに、また新しい仕事を紹介したいの。
49,TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_001,"そんなキミに、また新しい仕事を紹介したいの。
今度の依頼主は、イディルシャイアって街の工房。
技術開発に協力してくれる採掘師を探しているそうよ。"
50,"TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_002","目的が目的なだけに、希少な鉱石も求められるはず。
50,TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_002,"目的が目的なだけに、希少な鉱石も求められるはず。
キミのような、一流の採掘師にしか紹介できない仕事よ。
受けてくれるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!"
51,"TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_003","イディルシャイアかあ……あたしはよく知らないけど、
51,TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_003,"イディルシャイアかあ……あたしはよく知らないけど、
キミは前回の仕事でも行ってるし、慣れた場所よね?
そういう意味でも、キミが受けてくれれば安心だわ。"
52,"TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_010","イディルシャイアでのお仕事に、向かわれるのですね!
52,TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_010,"イディルシャイアでのお仕事に、向かわれるのですね!
身元保証書は、すでに用意してあります。"
53,"TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_011","詳細は現地にて、依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。
53,TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_011,"詳細は現地にて、依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。
こちらの封書をお渡しいただければ、話が通るはずです。
あなたの一層のご活躍、期待してます!"
54,"TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_012","「イディルシャイア」での仕事の詳細は、現地にて、
54,TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_012,"「イディルシャイア」での仕事の詳細は、現地にて、
依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。
<Sheet(EventItem,2002057,0)/>」をお渡しいただければ、話が通るはずです。"
55,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_020","あっ、はい、僕がノノワトです!
「」をお渡しいただければ、話が通るはずです。"
55,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_020,"あっ、はい、僕がノノワトです!
えっと、冒険者さん、なにかご用ですか?"
56,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_021","これは、採掘師ギルドの身元保証書!?
56,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_021,"これは、採掘師ギルドの身元保証書!?
それじゃあ、あなたが依頼を受けてくださる採掘師さんですね!
お待ちしておりました!"
57,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_022","えっと、依頼内容については、
57,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_022,"えっと、依頼内容については、
主任の「スティックキクス」から説明させていただきます!
まずは、工房までご案内しますので、こちらへどうぞ!"
58,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_023","こちらが主任の「スティックキクス」です!"
59,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_030","ヒュコォ……ヒュコォ……
58,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_023,こちらが主任の「スティックキクス」です!
59,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_030,"ヒュコォ……ヒュコォ……
君が派遣された採掘師さんかい?
ヤァヤァ、よく来てくれたね、会えて嬉しいよ!"
60,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_031","私がこの工房の長であり、最先端技術研究開発班主任、
60,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_031,"私がこの工房の長であり、最先端技術研究開発班主任、
スティックキクスだ、よろしくね。
……って、なんか驚いてる様子だけど、どうしたんだい?"
61,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_032","それは主任が、ゴブリン族だというのに、
61,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_032,"それは主任が、ゴブリン族だというのに、
流暢に「共通語」をしゃべっているからだと思いますよ?"
62,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_033","ヒュコォ……ヒュコォ……
62,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_033,"ヒュコォ……ヒュコォ……
なるほどねえ。
ノノワト君は鋭いなあ。"
63,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_034","私はいまの立場上、ヒトと関わることが多くてね。
63,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_034,"私はいまの立場上、ヒトと関わることが多くてね。
なのに、ゴブリン訛りが強いと、意思疎通が難しいだろ?
トテトテ頑張って、しゃべり方を覚えたのさ。"
64,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_035","その立場ってのが、最先端技……ああ、長いから「最技研」ね。
64,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_035,"その立場ってのが、最先端技……ああ、長いから「最技研」ね。
最技研、ヒトとゴブリン族の技術を融合させて、
エオルゼアで最も進んだ技術を生み出そうって研究の主任だ。"
65,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_036","採掘師さんにお願いしたいのは、
65,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_036,"採掘師さんにお願いしたいのは、
最技研で使用する鉱石の採掘です!
実はいま、研究の一環として、あるものを開発中で……。"
66,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_037","整地用土木重機、その名も「スチームローラー」!
66,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_037,"整地用土木重機、その名も「スチームローラー」!
魔物はびこるシャーレアンの廃墟を再整備し、
イディルシャイアを拡張するための切り札さ!"
67,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_100_037","これを開発するにあたり、必要となる鉱物資源を、
67,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_100_037,"これを開発するにあたり、必要となる鉱物資源を、
いろいろと採ってきてほしいのだけど……お願いできるかな?"
68,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_038","ヒュコォ……ヒュコォ……
68,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_038,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ありがとう、断られたらどうしようかと思ったよ!
……それじゃあ、最技研の主要な研究員を紹介しておこうか。"
69,"TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_039","俺はクリストリムだ。
69,TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_039,"俺はクリストリムだ。
主に外装の開発を担当している。
よろしく頼むぞ、採掘師殿。"
70,"TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_040","ボクちん、ザンセイ。
70,TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_040,"ボクちん、ザンセイ。
クリストリムとは反対に、担当は内装開発だーよ。
キミが採ってくる鉱石、楽しみにしてるかーらネ!"
71,"TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_041","フォクウィダ、外装開発補佐だ。
71,TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_041,"フォクウィダ、外装開発補佐だ。
アンタ、採掘師のくせに、強そうじゃないか。
気が合いそうだ、悪かァないね!"
72,"TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_042","シュコォ……シュコォ……
72,TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_042,"シュコォ……シュコォ……
ゴブは 内装開発 補佐する スタックブロクス!
会えて うれしい 採掘師~ これで 開発 楽になる~。"
73,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_043","ヒュコォ……ヒュコォ……
73,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_043,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ひとまず、こんなところかな。
この後の進行については、ノノワト君から聞いてね。"
74,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_044","進捗管理は、主任の一番弟子たる僕の担当ですので!
74,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_044,"進捗管理は、主任の一番弟子たる僕の担当ですので!
ここはうるさいし、暑いですから、外でお話ししましょう!"
75,"TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_045","ヒュコォ……ヒュコォ……
75,TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_045,"ヒュコォ……ヒュコォ……
イヤイヤ、これで私の心配事もひとつ減ったよ。
これからはよろしくお願いね、採掘師さん。"
76,"TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_046","貴公の名前は、聞いたことがある。
76,TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_046,"貴公の名前は、聞いたことがある。
優秀な冒険者であり、採掘師だそうだな。
助力を得られて、とても心強く思う。"
77,"TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_047","ンフフッ、キミが来てくれて嬉しーよ。
77,TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_047,"ンフフッ、キミが来てくれて嬉しーよ。
ちょーっと個性的なヒトとゴブリンが多いけど、
目をつぶって仲良くしてネ。"
78,"TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_048","最近、ちょいと物足りなく感じてたところでね。
78,TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_048,"最近、ちょいと物足りなく感じてたところでね。
アンタが手ェ貸してくれるなら、いい刺激になりそうだ!"
79,"TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_049","シュコォ……シュコォ……
79,TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_049,"シュコォ……シュコォ……
ゴブたち 持ってる 鉱石は ホンのチョッピリ 物足りない!
ヒトの 持ってる 採掘術で 上質 鉱石 お願いよー!"
80,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_050","採掘師さん、お疲れさまでした!
80,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_050,"採掘師さん、お疲れさまでした!
今日のところは、ひとまず顔合わせのみということで、
本格的な仕事の依頼は、次回からにさせて頂きますね!"
81,"TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_051","必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けを行いますので、
81,TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_051,"必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けを行いますので、
折を見て、僕に声をかけてくださると嬉しいです!
では、よろしくお願いします!"
82,"TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_900","「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。
82,TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_900,"「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
イディルシャイアのノノワトから受注可能です。"
83,"TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_901","今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、
83,TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_901,"今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_00 1 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者にまた新しい仕事を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_01 前回までの冒険録: アダルベルタから紹介された採掘師としての仕事。それは迅風傭兵団に帯同し、資源調査を行なうことだった。冒険者は順調に仕事を進めるが、ある資源調査の際、傭兵団の団員が行方不明となってしまう。探索に協力することになった冒険者は、採掘した鉱石と引き換えに、ゴブリン族の案内を取りつけ、団員を無事に見つけることができたのだった。             * * * アダルベルタから、イディルシャイアの工房での仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。
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0 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者にまた新しい仕事を紹介したいようだ。
1 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_01 前回までの冒険録: アダルベルタから紹介された採掘師としての仕事。それは迅風傭兵団に帯同し、資源調査を行なうことだった。冒険者は順調に仕事を進めるが、ある資源調査の際、傭兵団の団員が行方不明となってしまう。探索に協力することになった冒険者は、採掘した鉱石と引き換えに、ゴブリン族の案内を取りつけ、団員を無事に見つけることができたのだった。             * * * アダルベルタから、イディルシャイアの工房での仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。
3 2 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_02 2 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_02 リネットから<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を受け取った。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「ノノワト」に「<Sheet(EventItem,2002057,0)/>」を渡そう。 リネットからを受け取った。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「ノノワト」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_03 3 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_03 ノノワトに<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を渡した。仕事内容の詳細は、主任から説明してもらえるそうだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。 ノノワトにを渡した。仕事内容の詳細は、主任から説明してもらえるそうだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
5 4 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_04 4 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_04 スティックキクスから話を聞いた。彼が主任を務める最先端技術研究開発班……最技研が開発中の、スチームローラーに必要な鉱物資源を採ってくるのが、冒険者への依頼だという。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。 スティックキクスから話を聞いた。彼が主任を務める最先端技術研究開発班……最技研が開発中の、スチームローラーに必要な鉱物資源を採ってくるのが、冒険者への依頼だという。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
6 5 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_05 5 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_05 ノノワトと話した。彼らが必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けが終わるころを見計らい、また彼に声をかけよう。 ※採掘師のレベルが63以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。 ノノワトと話した。彼らが必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けが終わるころを見計らい、また彼に声をかけよう。 ※採掘師のレベルが63以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_06 6 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_10 10 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_11 11 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_13 13 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_14 14 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_16 16 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_17 17 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_17
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20 19 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN601_02554_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_00 リネットと話す リネットと話す
26 25 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_01 イディルシャイアのノノワトに<Sheet(EventItem,2002057,0)/>を渡す イディルシャイアのノノワトにを渡す
27 26 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_02 スティックキクスと話す スティックキクスと話す
28 27 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_03 ノノワトと話す ノノワトと話す
29 28 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_04
30 29 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_05
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32 31 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_07
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48 47 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN601_02554_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_000 48 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_000 イシュガルドでの資源調査、大活躍だったそうね。 フォルタン伯爵直筆の感謝状が、ギルドに届いたわ。 さすがは「伝説の採掘師」ってところかしら? イシュガルドでの資源調査、大活躍だったそうね。 フォルタン伯爵直筆の感謝状が、ギルドに届いたわ。 さすがは「伝説の採掘師」ってところかしら?
50 49 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_001 49 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_001 そんなキミに、また新しい仕事を紹介したいの。 今度の依頼主は、イディルシャイアって街の工房。 技術開発に協力してくれる採掘師を探しているそうよ。 そんなキミに、また新しい仕事を紹介したいの。 今度の依頼主は、イディルシャイアって街の工房。 技術開発に協力してくれる採掘師を探しているそうよ。
51 50 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_002 50 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_002 目的が目的なだけに、希少な鉱石も求められるはず。 キミのような、一流の採掘師にしか紹介できない仕事よ。 受けてくれるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って! 目的が目的なだけに、希少な鉱石も求められるはず。 キミのような、一流の採掘師にしか紹介できない仕事よ。 受けてくれるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!
52 51 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_003 51 TEXT_CLSMIN601_02554_ADALBERTA_000_003 イディルシャイアかあ……あたしはよく知らないけど、 キミは前回の仕事でも行ってるし、慣れた場所よね? そういう意味でも、キミが受けてくれれば安心だわ。 イディルシャイアかあ……あたしはよく知らないけど、 キミは前回の仕事でも行ってるし、慣れた場所よね? そういう意味でも、キミが受けてくれれば安心だわ。
53 52 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_010 52 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_010 イディルシャイアでのお仕事に、向かわれるのですね! 身元保証書は、すでに用意してあります。 イディルシャイアでのお仕事に、向かわれるのですね! 身元保証書は、すでに用意してあります。
54 53 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_011 53 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_011 詳細は現地にて、依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。 こちらの封書をお渡しいただければ、話が通るはずです。 あなたの一層のご活躍、期待してます! 詳細は現地にて、依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。 こちらの封書をお渡しいただければ、話が通るはずです。 あなたの一層のご活躍、期待してます!
55 54 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_012 54 TEXT_CLSMIN601_02554_LINETTE_000_012 「イディルシャイア」での仕事の詳細は、現地にて、 依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。 「<Sheet(EventItem,2002057,0)/>」をお渡しいただければ、話が通るはずです。 「イディルシャイア」での仕事の詳細は、現地にて、 依頼人の「ノノワト」様からお聞きください。 「」をお渡しいただければ、話が通るはずです。
56 55 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_020 55 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_020 あっ、はい、僕がノノワトです! えっと、冒険者さん、なにかご用ですか? あっ、はい、僕がノノワトです! えっと、冒険者さん、なにかご用ですか?
57 56 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_021 56 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_021 これは、採掘師ギルドの身元保証書!? それじゃあ、あなたが依頼を受けてくださる採掘師さんですね! お待ちしておりました! これは、採掘師ギルドの身元保証書!? それじゃあ、あなたが依頼を受けてくださる採掘師さんですね! お待ちしておりました!
58 57 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_022 57 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_022 えっと、依頼内容については、 主任の「スティックキクス」から説明させていただきます! まずは、工房までご案内しますので、こちらへどうぞ! えっと、依頼内容については、 主任の「スティックキクス」から説明させていただきます! まずは、工房までご案内しますので、こちらへどうぞ!
59 58 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_023 58 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_023 こちらが主任の「スティックキクス」です! こちらが主任の「スティックキクス」です!
60 59 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_030 59 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_030 ヒュコォ……ヒュコォ…… 君が派遣された採掘師さんかい? ヤァヤァ、よく来てくれたね、会えて嬉しいよ! ヒュコォ……ヒュコォ…… 君が派遣された採掘師さんかい? ヤァヤァ、よく来てくれたね、会えて嬉しいよ!
61 60 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_031 60 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_031 私がこの工房の長であり、最先端技術研究開発班主任、 スティックキクスだ、よろしくね。 ……って、なんか驚いてる様子だけど、どうしたんだい? 私がこの工房の長であり、最先端技術研究開発班主任、 スティックキクスだ、よろしくね。 ……って、なんか驚いてる様子だけど、どうしたんだい?
62 61 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_032 61 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_032 それは主任が、ゴブリン族だというのに、 流暢に「共通語」をしゃべっているからだと思いますよ? それは主任が、ゴブリン族だというのに、 流暢に「共通語」をしゃべっているからだと思いますよ?
63 62 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_033 62 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_033 ヒュコォ……ヒュコォ…… なるほどねえ。 ノノワト君は鋭いなあ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… なるほどねえ。 ノノワト君は鋭いなあ。
64 63 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_034 63 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_034 私はいまの立場上、ヒトと関わることが多くてね。 なのに、ゴブリン訛りが強いと、意思疎通が難しいだろ? トテトテ頑張って、しゃべり方を覚えたのさ。 私はいまの立場上、ヒトと関わることが多くてね。 なのに、ゴブリン訛りが強いと、意思疎通が難しいだろ? トテトテ頑張って、しゃべり方を覚えたのさ。
65 64 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_035 64 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_035 その立場ってのが、最先端技……ああ、長いから「最技研」ね。 最技研、ヒトとゴブリン族の技術を融合させて、 エオルゼアで最も進んだ技術を生み出そうって研究の主任だ。 その立場ってのが、最先端技……ああ、長いから「最技研」ね。 最技研、ヒトとゴブリン族の技術を融合させて、 エオルゼアで最も進んだ技術を生み出そうって研究の主任だ。
66 65 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_036 65 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_036 採掘師さんにお願いしたいのは、 最技研で使用する鉱石の採掘です! 実はいま、研究の一環として、あるものを開発中で……。 採掘師さんにお願いしたいのは、 最技研で使用する鉱石の採掘です! 実はいま、研究の一環として、あるものを開発中で……。
67 66 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_037 66 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_037 整地用土木重機、その名も「スチームローラー」! 魔物はびこるシャーレアンの廃墟を再整備し、 イディルシャイアを拡張するための切り札さ! 整地用土木重機、その名も「スチームローラー」! 魔物はびこるシャーレアンの廃墟を再整備し、 イディルシャイアを拡張するための切り札さ!
68 67 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_100_037 67 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_100_037 これを開発するにあたり、必要となる鉱物資源を、 いろいろと採ってきてほしいのだけど……お願いできるかな? これを開発するにあたり、必要となる鉱物資源を、 いろいろと採ってきてほしいのだけど……お願いできるかな?
69 68 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_038 68 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_038 ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、断られたらどうしようかと思ったよ! ……それじゃあ、最技研の主要な研究員を紹介しておこうか。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、断られたらどうしようかと思ったよ! ……それじゃあ、最技研の主要な研究員を紹介しておこうか。
70 69 TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_039 69 TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_039 俺はクリストリムだ。 主に外装の開発を担当している。 よろしく頼むぞ、採掘師殿。 俺はクリストリムだ。 主に外装の開発を担当している。 よろしく頼むぞ、採掘師殿。
71 70 TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_040 70 TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_040 ボクちん、ザンセイ。 クリストリムとは反対に、担当は内装開発だーよ。 キミが採ってくる鉱石、楽しみにしてるかーらネ! ボクちん、ザンセイ。 クリストリムとは反対に、担当は内装開発だーよ。 キミが採ってくる鉱石、楽しみにしてるかーらネ!
72 71 TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_041 71 TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_041 フォクウィダ、外装開発補佐だ。 アンタ、採掘師のくせに、強そうじゃないか。 気が合いそうだ、悪かァないね! フォクウィダ、外装開発補佐だ。 アンタ、採掘師のくせに、強そうじゃないか。 気が合いそうだ、悪かァないね!
73 72 TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_042 72 TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_042 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 内装開発 補佐する スタックブロクス! 会えて うれしい 採掘師~ これで 開発 楽になる~。 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 内装開発 補佐する スタックブロクス! 会えて うれしい 採掘師~ これで 開発 楽になる~。
74 73 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_043 73 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_043 ヒュコォ……ヒュコォ…… ひとまず、こんなところかな。 この後の進行については、ノノワト君から聞いてね。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ひとまず、こんなところかな。 この後の進行については、ノノワト君から聞いてね。
75 74 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_044 74 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_044 進捗管理は、主任の一番弟子たる僕の担当ですので! ここはうるさいし、暑いですから、外でお話ししましょう! 進捗管理は、主任の一番弟子たる僕の担当ですので! ここはうるさいし、暑いですから、外でお話ししましょう!
76 75 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_045 75 TEXT_CLSMIN601_02554_STICKQIX_000_045 ヒュコォ……ヒュコォ…… イヤイヤ、これで私の心配事もひとつ減ったよ。 これからはよろしくお願いね、採掘師さん。 ヒュコォ……ヒュコォ…… イヤイヤ、これで私の心配事もひとつ減ったよ。 これからはよろしくお願いね、採掘師さん。
77 76 TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_046 76 TEXT_CLSMIN601_02554_KRYSTRYMM_000_046 貴公の名前は、聞いたことがある。 優秀な冒険者であり、採掘師だそうだな。 助力を得られて、とても心強く思う。 貴公の名前は、聞いたことがある。 優秀な冒険者であり、採掘師だそうだな。 助力を得られて、とても心強く思う。
78 77 TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_047 77 TEXT_CLSMIN601_02554_ZANSEI_000_047 ンフフッ、キミが来てくれて嬉しーよ。 ちょーっと個性的なヒトとゴブリンが多いけど、 目をつぶって仲良くしてネ。 ンフフッ、キミが来てくれて嬉しーよ。 ちょーっと個性的なヒトとゴブリンが多いけど、 目をつぶって仲良くしてネ。
79 78 TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_048 78 TEXT_CLSMIN601_02554_FOHCWYDA_000_048 最近、ちょいと物足りなく感じてたところでね。 アンタが手ェ貸してくれるなら、いい刺激になりそうだ! 最近、ちょいと物足りなく感じてたところでね。 アンタが手ェ貸してくれるなら、いい刺激になりそうだ!
80 79 TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_049 79 TEXT_CLSMIN601_02554_STACKBLOX_000_049 シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 持ってる 鉱石は ホンのチョッピリ 物足りない! ヒトの 持ってる 採掘術で 上質 鉱石 お願いよー! シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 持ってる 鉱石は ホンのチョッピリ 物足りない! ヒトの 持ってる 採掘術で 上質 鉱石 お願いよー!
81 80 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_050 80 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_050 採掘師さん、お疲れさまでした! 今日のところは、ひとまず顔合わせのみということで、 本格的な仕事の依頼は、次回からにさせて頂きますね! 採掘師さん、お疲れさまでした! 今日のところは、ひとまず顔合わせのみということで、 本格的な仕事の依頼は、次回からにさせて頂きますね!
82 81 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_051 81 TEXT_CLSMIN601_02554_NONOWATO_000_051 必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けを行いますので、 折を見て、僕に声をかけてくださると嬉しいです! では、よろしくお願いします! 必要な鉱石の洗い出しと、優先順位の格付けを行いますので、 折を見て、僕に声をかけてくださると嬉しいです! では、よろしくお願いします!
83 82 TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_900 82 TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_900 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 イディルシャイアのノノワトから受注可能です。 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 イディルシャイアのノノワトから受注可能です。
84 83 TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_901 83 TEXT_CLSMIN601_02554_SYSTEM_000_901 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_00","イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_01","ノノワトと話した。くわしい話を聞くため、スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_02","スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、装甲開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「クリストリム」と「フォクウィダ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_03","クリストリムとフォクウィダから話を聞いた。ふたりは対物理と対魔法のどちらを重視した装甲にするかで、喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_04","スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使う<Sheet(Item,17941,0)/>の採掘を頼まれた。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「<Sheet(Item,17941,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17941,0)/>」はギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにある採掘場で採掘できる。"
5,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_05","スティックキクスに<Sheet(Item,17941,0)/>を納品した。彼は<Sheet(Item,17941,0)/>から作ったインゴットをクリストリムとフォクウィダに見せ、これを使って対物理と対魔法を両立する装甲を開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて装甲開発に取りかかることにしたようだ。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。"
6,"TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_06","ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
0,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_00,イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を頼みたいようだ。
1,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_01,ノノワトと話した。くわしい話を聞くため、スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
2,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_02,スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、装甲の開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「クリストリム」と「フォクウィダ」と話そう。
3,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_03,クリストリムとフォクウィダから話を聞いた。ふたりは対物理と対魔法のどちらを重視した装甲にするかで、喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。
4,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_04,スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使うの採掘を頼まれた。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「」を20個納品しよう。「」はギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにある採掘場で採掘できる。
5,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_05,スティックキクスにを納品した。彼はから作ったインゴットをクリストリムとフォクウィダに見せ、これを使って対物理と対魔法を両立する装甲開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて装甲開発に取りかかることにしたようだ。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
6,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_06,"ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
※採掘師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_00","スティックキクスと話す"
25,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_01","クリストリムと話す"
26,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_02","フォクウィダと話す"
27,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_03","スティックキクスに報告"
28,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ストライプヒルズで<Sheet(Item,17941,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のスティックキクスに<Sheet(Item,17941,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_05","ノノワトと話す"
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38,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_001","ああ、採掘師さん!
7,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_07,
8,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_08,
9,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_09,
10,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_10,
11,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_11,
12,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_12,
13,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_13,
14,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_14,
15,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_15,
16,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_16,
17,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_17,
18,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_18,
19,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_19,
20,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_20,
21,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_21,
22,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_22,
23,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_23,
24,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_00,スティックキクスと話す
25,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_01,クリストリムと話す
26,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_02,フォクウィダと話す
27,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_03,スティックキクスに報告
28,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_04,ストライプヒルズでを採掘
29,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_05,ノノワトと話す
30,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_06,
31,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_07,
32,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_08,
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42,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_18,
43,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_19,
44,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_20,
45,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_21,
46,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_22,
47,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_001,"ああ、採掘師さん!
ちょうどよいところに、来ていただけました!
採掘をお願いしたい鉱石の選定が、終わったところです!"
49,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_002","くわしい話は、主任から聞いていただけますか?
49,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_002,"くわしい話は、主任から聞いていただけますか?
工房までご案内しますので、どうぞこちらへ!"
50,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_003","採掘師さん、ごめんなさい!
50,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_003,"採掘師さん、ごめんなさい!
ちょっと問題が起きちゃったみたいで……。
主任から話を聞いていただけますか?"
51,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_004","まったく、腹立たしい。
51,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_004,"まったく、腹立たしい。
フォクウィダ殿の頭がこれほど固いとはな!"
52,"TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_005","なーんか、険悪な雰囲気だねえ?
52,TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_005,"なーんか、険悪な雰囲気だねえ?
ボクちんは、自分の研究で忙しいから、
あんまり迷惑をかけないでほしーな。"
53,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_006","クリストリムの野郎は、話にならないね!
53,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_006,"クリストリムの野郎は、話にならないね!
ムキムキ考えれば、なにが正しいかわかるだろうに!"
54,"TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_007","シュコォ……シュコォ……
54,TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_007,"シュコォ……シュコォ……
ゴブは 自分の仕事で 大忙し!
ヒトの 喧嘩の仲裁 お断り!"
55,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_010","ヒュコォ……ヒュコォ……
55,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_010,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ああ……よく来てくれたね。
すまないけど、問題が起きたから、すこし待ってて……。"
56,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_011","イヤイヤ、待てよ……こういうのは、第三者の方が……。
56,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_011,"イヤイヤ、待てよ……こういうのは、第三者の方が……。
うん、採掘師さんに頼むのも筋が違う話だけど、
ひとつ協力してもらえないかな?"
57,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_012","君には装甲に使う鉱石の採掘を頼む予定だったんだけど、
57,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_012,"君には装甲に使う鉱石の採掘を頼む予定だったんだけど、
その装甲を担当する研究員たちが、喧嘩しちゃってね。
私も話ができない状態で、開発が止まってるんだよ。"
58,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_013","でも、第三者の採掘師さんなら、話ができるかも。
58,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_013,"でも、第三者の採掘師さんなら、話ができるかも。
揉めてるふたりの研究員、それぞれから話を聞いて、
その原因だけでも、調べてほしいんだ。"
59,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_014","ヒュコォ……ヒュコォ……
59,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_014,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ありがとう、本当に助かるよ。"
60,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_015","喧嘩中なのは「クリストリム」と、「フォクウィダ」だ。
60,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_015,"喧嘩中なのは「クリストリム」と、「フォクウィダ」だ。
よろしくお願いするね。"
61,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_016","ヒュコォ……ヒュコォ……
61,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_016,"ヒュコォ……ヒュコォ……
「クリストリム」と「フォクウィダ」から話を聞いて、
喧嘩の原因だけでも、調べてちょうだい。"
62,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_017","本当にごめんなさい、採掘師さん!
62,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_017,"本当にごめんなさい、採掘師さん!
皆さん、とっても頑固……いや、誇り高い方でして……。"
63,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_020","むっ、採掘師殿か。
63,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_020,"むっ、採掘師殿か。
なぜフォクウィダ殿と喧嘩しているか、だと?
……まあ、第三者の貴公なら、話してもいいだろう。"
64,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_021","最技研で開発中の重機、スチームローラーが使われるのは、
64,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_021,"最技研で開発中の重機、スチームローラーが使われるのは、
危険な魔物がはびこる低地ドラヴァニア。
ゆえに、物理的攻撃に抗し得る頑強な装甲が不可欠である。"
65,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_022","しかし、フォクウィダ殿は対物理装甲は「不要」と断じおった!
65,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_022,"しかし、フォクウィダ殿は対物理装甲は「不要」と断じおった!
魔物に襲われた際、その牙や爪から操縦者を守るため、
物理的な頑強さが重要なのだと、奴にはわかっておらんのだ!"
66,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_023","これほど考え方に差がある輩とは、共に開発などできん。
66,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_023,"これほど考え方に差がある輩とは、共に開発などできん。
奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。"
67,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_030","……なんだ、アンタかい。
67,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_030,"……なんだ、アンタかい。
クリストリムとの喧嘩を仲裁するつもりなら、帰ってくれ。
これは、スチームローラー外装開発の問題だからねェ。"
68,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_031","とはいっても、話は簡単なんだ。
68,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_031,"とはいっても、話は簡単なんだ。
アタイの意見の方が正しいって、クリストリムが認めて、
魔法的攻撃への防御を重視した装甲を開発すりゃあいい。"
69,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_032","野生の魔物には、本能的に魔法的手段を使う種もいる。
69,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_032,"野生の魔物には、本能的に魔法的手段を使う種もいる。
だから、新しい装甲材には、魔法への対抗手段が必須!
だってのに、それを奴は理解しようともしねェ!"
70,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_033","……っと、途中から愚痴になっちまった。
70,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_033,"……っと、途中から愚痴になっちまった。
つまり、野郎が考えを変えるまで、
アタイはテコでも動かないってことさ。"
71,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_040","対物理装甲を軽視する輩とは、共に開発などできん。
71,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_040,"対物理装甲を軽視する輩とは、共に開発などできん。
奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。"
72,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_041","野郎が考えを改めて、対魔法装甲の重要性を認めるまで、
72,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_041,"野郎が考えを改めて、対魔法装甲の重要性を認めるまで、
アタイはテコでも動かないからね!"
73,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_050","ヒュコォ……ヒュコォ……
73,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_050,"ヒュコォ……ヒュコォ……
なるほど、そういうことだったのか……。
調べてくれてありがとう、採掘師さん。"
74,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_051","しかし、これは難しい問題だね。
74,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_051,"しかし、これは難しい問題だね。
どちらか一方が間違っているわけじゃないし……。
サテサテ、ノノワト君はどうすればいいと思う?"
75,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_052","え、あ、ええ!?
75,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_052,"え、あ、ええ!?
その、間違ってないなら、どっちも採用すれば……
でも無理だと思ってるから、揉めてるわけで……。"
76,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_053","ヒュコォ……ヒュコォ……
76,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_053,"ヒュコォ……ヒュコォ……
「開発」というのはね、不可能だったことを可能にすることだよ。
ノノワト君の提案どおり、どちらも採用するのが正解さ!"
77,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_054","採掘師さん、「<Sheet(Item,17941,0)/>」という鉱石を、
77,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_054,"採掘師さん、「」という鉱石を、
掘ってきてくれないかな?
数は……20個あれば、足りるはずだ。"
78,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_055","これをどう使うかは……
78,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_055,"これをどう使うかは……
マアマア、採ってきてのお楽しみといったところだね。"
79,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_056","シャーレアンの記録によれば、「<Sheet(Item,17941,0)/>」の鉱床は、
79,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_056,"シャーレアンの記録によれば、「」の鉱床は、
ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにあるそうだ。
君の腕を見込んで、お願いするよ。"
80,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_057","ストライプヒルズにある採掘場で、
<Sheet(Item,17941,0)/>」を20個ほど、採掘してください!
80,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_057,"ストライプヒルズにある採掘場で、
「」を20個ほど、採掘してください!
よろしくお願いします!"
81,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_070","ヒュコォ……ヒュコォ……
サテサテ、「<Sheet(Item,17941,0)/>」は採掘できたかな?"
82,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_071","おお、ずいぶんと早いね!
81,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_070,"ヒュコォ……ヒュコォ……
サテサテ、「」は採掘できたかな?"
82,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_071,"おお、ずいぶんと早いね!
品質も数量もバッチリだ。
ノノワト君、外装担当のふたりを呼んできておくれ。"
83,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_080","ノノワト殿に呼ばれてきてみたが……。
83,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_080,"ノノワト殿に呼ばれてきてみたが……。
フォクウィダ殿も一緒とはな。
主任、いったい何用だ?"
84,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_081","ヒュコォ……ヒュコォ……
84,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_081,"ヒュコォ……ヒュコォ……
まずはこのインゴットを見てくれよ。"
85,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_082","これは……?"
86,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_083","ヒュコォ……ヒュコォ……
採掘師さんに頼んだ「<Sheet(Item,17941,0)/>」で作った合金さ。
85,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_082,これは……?
86,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_083,"ヒュコォ……ヒュコォ……
採掘師さんに頼んだ「」で作った合金さ。
これには、エーテル伝導率が極めて低いという性質がある。"
87,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_084","エーテル伝導率が低いってことは、
87,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_084,"エーテル伝導率が低いってことは、
魔法攻撃への防御性能に優れてるってこと……
つまり、アタイの案を採用するってわけだ!"
88,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_085","馬鹿な……!?
88,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_085,"馬鹿な……!?
それでは、大型の魔物に体当たりされたら、
ひとたまりもないではないか!"
89,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_086","ヒュコォ……ヒュコォ……
89,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_086,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ふたりとも、結論を急ぐのはいけないね。
もし、このインゴットで板金を造り、従来型の板金で挟んだら?"
90,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_087","ふたつの異なる特性を持つ金属を重ねるというのか?
90,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_087,"ふたつの異なる特性を持つ金属を重ねるというのか?
しかし、それで実用に耐えうる防御力を得るには、
非現実的な装甲厚と重量になり、とてもではないが採用できん!"
91,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_088","いいや、君たちが力を合わせれば、きっとできる。
91,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_088,"いいや、君たちが力を合わせれば、きっとできる。
異なる金属を積層させて、すべての仕様を満たしうる、
新たな装甲を開発できる……採掘師さんも、そう思うでしょ?"
92,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_089","………………。"
93,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_090","……ハッ、単純に挟み込むだけで、問題が解決するもんか。
92,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_089,………………。
93,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_090,"……ハッ、単純に挟み込むだけで、問題が解決するもんか。
対物理、対魔法防御力と装甲厚、重量なんかを並立させるには、
板金の積層方法から考える必要があるね!"
94,"TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_091","……積層させた板金同士を密着させ、
94,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_091,"……積層させた板金同士を密着させ、
一枚の装甲であるかのように加工する技術の開発も必要だな。
これは喧嘩などしている暇はなさそうだぞ、フォクウィダ殿?"
95,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_092","おうよ!
95,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_092,"おうよ!
どうせ意地を張るなら、新技術の開発に張ってやらァ!
クリストリム、力を合わせて主任を驚かせてやるよ!"
96,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_093","うまくいきましたね!
96,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_093,"うまくいきましたね!
さすが主任です!"
97,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_094","ヒュコォ……ヒュコォ……
97,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_094,"ヒュコォ……ヒュコォ……
イヤイヤ、採掘師さんが採ってきた鉱石のおかげさ。
ありがとう、そしてお疲れさま!"
98,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_095","僕からも、ありがとうございました!
98,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_095,"僕からも、ありがとうございました!
今後の計画について話したいので、
また外へ行きましょう!"
99,"TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_096","ヒュコォ……ヒュコォ……
99,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_096,"ヒュコォ……ヒュコォ……
今回はありがとう、採掘師さん。
次の依頼も、よろしく頼むよ!"
100,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_097","今回は迷惑をかけてしまって申し訳ない、採掘師殿。
100,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_097,"今回は迷惑をかけてしまって申し訳ない、採掘師殿。
貴公が採ってきた鉱石を無駄にしないよう、
新たな装甲の開発に、この身命を賭そう!"
101,"TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_098","あー……迷惑をかけて、すまなかったね。
101,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_098,"あー……迷惑をかけて、すまなかったね。
これからは協力して、装甲の開発に力入れていくよ。
アンタをがっかりさせるようなことは、もうしないさ。"
102,"TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_099","なんか、喧嘩は丸く収まったみたーい?
102,TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_099,"なんか、喧嘩は丸く収まったみたーい?
よかったよかった、これで研究に集中できるねえ。"
103,"TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_100","シュコォ……シュコォ……
103,TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_100,"シュコォ……シュコォ……
ゴブの お仕事 いまが佳境!
喧嘩なんか かまってられない 研究開発 頑張るぞー。"
104,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_110","採掘師さん、今回はお疲れさまでした!
104,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_110,"採掘師さん、今回はお疲れさまでした!
それと、喧嘩したおふたりの間に入っていただき、
ありがとうございました!"
105,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_111","余計なお仕事を頼んじゃって、本当に申し訳ないです!
105,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_111,"余計なお仕事を頼んじゃって、本当に申し訳ないです!
おふたりとも、すごい職人さんなんですけど、
それだけに、意見のぶつかり合いがすごくて……。"
106,"TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_112","あっ、すみません、余計な愚痴でした!
106,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_112,"あっ、すみません、余計な愚痴でした!
採掘の依頼はしばらくの間、大丈夫だと思います!
また、折を見てきていただけると、助かります!"
107,"TEXT_CLSMIN630_02555_SYSTEM_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_00 1 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_01 ノノワトと話した。くわしい話を聞くため、スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_02 str スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、装甲の開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「クリストリム」と「フォクウィダ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_03 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を頼みたいようだ。 クリストリムとフォクウィダから話を聞いた。ふたりは対物理と対魔法のどちらを重視した装甲にするかで、喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_04 ノノワトと話した。くわしい話を聞くため、スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。 スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使うの採掘を頼まれた。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「」を20個納品しよう。「」はギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにある採掘場で採掘できる。
6 2 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_05 スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、装甲の開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「クリストリム」と「フォクウィダ」と話そう。 スティックキクスにを納品した。彼はから作ったインゴットをクリストリムとフォクウィダに見せ、これを使って対物理と対魔法を両立する装甲を開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて装甲開発に取りかかることにしたようだ。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
7 3 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_06 クリストリムとフォクウィダから話を聞いた。ふたりは対物理と対魔法のどちらを重視した装甲にするかで、喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。 ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_04 スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使う<Sheet(Item,17941,0)/>の採掘を頼まれた。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「<Sheet(Item,17941,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17941,0)/>」はギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにある採掘場で採掘できる。
5 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_05 スティックキクスに<Sheet(Item,17941,0)/>を納品した。彼は<Sheet(Item,17941,0)/>から作ったインゴットをクリストリムとフォクウィダに見せ、これを使って対物理と対魔法を両立する装甲を開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて装甲開発に取りかかることにしたようだ。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
6 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_06 ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_09
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24 23 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_00 スティックキクスと話す スティックキクスと話す
26 25 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_01 クリストリムと話す クリストリムと話す
27 26 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_02 フォクウィダと話す フォクウィダと話す
28 27 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_03 スティックキクスに報告 スティックキクスに報告
29 28 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ストライプヒルズで<Sheet(Item,17941,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のスティックキクスに<Sheet(Item,17941,0)/>を納品</If> ストライプヒルズでを採掘
30 29 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_05 ノノワトと話す ノノワトと話す
31 30 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_06
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48 47 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_001 48 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_001 ああ、採掘師さん! ちょうどよいところに、来ていただけました! 採掘をお願いしたい鉱石の選定が、終わったところです! ああ、採掘師さん! ちょうどよいところに、来ていただけました! 採掘をお願いしたい鉱石の選定が、終わったところです!
50 49 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_002 49 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_002 くわしい話は、主任から聞いていただけますか? 工房までご案内しますので、どうぞこちらへ! くわしい話は、主任から聞いていただけますか? 工房までご案内しますので、どうぞこちらへ!
51 50 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_003 50 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_003 採掘師さん、ごめんなさい! ちょっと問題が起きちゃったみたいで……。 主任から話を聞いていただけますか? 採掘師さん、ごめんなさい! ちょっと問題が起きちゃったみたいで……。 主任から話を聞いていただけますか?
52 51 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_004 51 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_004 まったく、腹立たしい。 フォクウィダ殿の頭がこれほど固いとはな! まったく、腹立たしい。 フォクウィダ殿の頭がこれほど固いとはな!
53 52 TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_005 52 TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_005 なーんか、険悪な雰囲気だねえ? ボクちんは、自分の研究で忙しいから、 あんまり迷惑をかけないでほしーな。 なーんか、険悪な雰囲気だねえ? ボクちんは、自分の研究で忙しいから、 あんまり迷惑をかけないでほしーな。
54 53 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_006 53 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_006 クリストリムの野郎は、話にならないね! ムキムキ考えれば、なにが正しいかわかるだろうに! クリストリムの野郎は、話にならないね! ムキムキ考えれば、なにが正しいかわかるだろうに!
55 54 TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_007 54 TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_007 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 自分の仕事で 大忙し! ヒトの 喧嘩の仲裁 お断り! シュコォ……シュコォ…… ゴブは 自分の仕事で 大忙し! ヒトの 喧嘩の仲裁 お断り!
56 55 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_010 55 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_010 ヒュコォ……ヒュコォ…… ああ……よく来てくれたね。 すまないけど、問題が起きたから、すこし待ってて……。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ああ……よく来てくれたね。 すまないけど、問題が起きたから、すこし待ってて……。
57 56 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_011 56 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_011 イヤイヤ、待てよ……こういうのは、第三者の方が……。 うん、採掘師さんに頼むのも筋が違う話だけど、 ひとつ協力してもらえないかな? イヤイヤ、待てよ……こういうのは、第三者の方が……。 うん、採掘師さんに頼むのも筋が違う話だけど、 ひとつ協力してもらえないかな?
58 57 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_012 57 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_012 君には装甲に使う鉱石の採掘を頼む予定だったんだけど、 その装甲を担当する研究員たちが、喧嘩しちゃってね。 私も話ができない状態で、開発が止まってるんだよ。 君には装甲に使う鉱石の採掘を頼む予定だったんだけど、 その装甲を担当する研究員たちが、喧嘩しちゃってね。 私も話ができない状態で、開発が止まってるんだよ。
59 58 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_013 58 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_013 でも、第三者の採掘師さんなら、話ができるかも。 揉めてるふたりの研究員、それぞれから話を聞いて、 その原因だけでも、調べてほしいんだ。 でも、第三者の採掘師さんなら、話ができるかも。 揉めてるふたりの研究員、それぞれから話を聞いて、 その原因だけでも、調べてほしいんだ。
60 59 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_014 59 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_014 ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、本当に助かるよ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、本当に助かるよ。
61 60 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_015 60 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_015 喧嘩中なのは「クリストリム」と、「フォクウィダ」だ。 よろしくお願いするね。 喧嘩中なのは「クリストリム」と、「フォクウィダ」だ。 よろしくお願いするね。
62 61 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_016 61 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_016 ヒュコォ……ヒュコォ…… 「クリストリム」と「フォクウィダ」から話を聞いて、 喧嘩の原因だけでも、調べてちょうだい。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 「クリストリム」と「フォクウィダ」から話を聞いて、 喧嘩の原因だけでも、調べてちょうだい。
63 62 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_017 62 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_017 本当にごめんなさい、採掘師さん! 皆さん、とっても頑固……いや、誇り高い方でして……。 本当にごめんなさい、採掘師さん! 皆さん、とっても頑固……いや、誇り高い方でして……。
64 63 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_020 63 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_020 むっ、採掘師殿か。 なぜフォクウィダ殿と喧嘩しているか、だと? ……まあ、第三者の貴公なら、話してもいいだろう。 むっ、採掘師殿か。 なぜフォクウィダ殿と喧嘩しているか、だと? ……まあ、第三者の貴公なら、話してもいいだろう。
65 64 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_021 64 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_021 最技研で開発中の重機、スチームローラーが使われるのは、 危険な魔物がはびこる低地ドラヴァニア。 ゆえに、物理的攻撃に抗し得る頑強な装甲が不可欠である。 最技研で開発中の重機、スチームローラーが使われるのは、 危険な魔物がはびこる低地ドラヴァニア。 ゆえに、物理的攻撃に抗し得る頑強な装甲が不可欠である。
66 65 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_022 65 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_022 しかし、フォクウィダ殿は対物理装甲は「不要」と断じおった! 魔物に襲われた際、その牙や爪から操縦者を守るため、 物理的な頑強さが重要なのだと、奴にはわかっておらんのだ! しかし、フォクウィダ殿は対物理装甲は「不要」と断じおった! 魔物に襲われた際、その牙や爪から操縦者を守るため、 物理的な頑強さが重要なのだと、奴にはわかっておらんのだ!
67 66 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_023 66 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_023 これほど考え方に差がある輩とは、共に開発などできん。 奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。 これほど考え方に差がある輩とは、共に開発などできん。 奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。
68 67 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_030 67 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_030 ……なんだ、アンタかい。 クリストリムとの喧嘩を仲裁するつもりなら、帰ってくれ。 これは、スチームローラー外装開発の問題だからねェ。 ……なんだ、アンタかい。 クリストリムとの喧嘩を仲裁するつもりなら、帰ってくれ。 これは、スチームローラー外装開発の問題だからねェ。
69 68 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_031 68 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_031 とはいっても、話は簡単なんだ。 アタイの意見の方が正しいって、クリストリムが認めて、 魔法的攻撃への防御を重視した装甲を開発すりゃあいい。 とはいっても、話は簡単なんだ。 アタイの意見の方が正しいって、クリストリムが認めて、 魔法的攻撃への防御を重視した装甲を開発すりゃあいい。
70 69 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_032 69 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_032 野生の魔物には、本能的に魔法的手段を使う種もいる。 だから、新しい装甲材には、魔法への対抗手段が必須! だってのに、それを奴は理解しようともしねェ! 野生の魔物には、本能的に魔法的手段を使う種もいる。 だから、新しい装甲材には、魔法への対抗手段が必須! だってのに、それを奴は理解しようともしねェ!
71 70 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_033 70 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_033 ……っと、途中から愚痴になっちまった。 つまり、野郎が考えを変えるまで、 アタイはテコでも動かないってことさ。 ……っと、途中から愚痴になっちまった。 つまり、野郎が考えを変えるまで、 アタイはテコでも動かないってことさ。
72 71 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_040 71 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_040 対物理装甲を軽視する輩とは、共に開発などできん。 奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。 対物理装甲を軽視する輩とは、共に開発などできん。 奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。
73 72 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_041 72 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_041 野郎が考えを改めて、対魔法装甲の重要性を認めるまで、 アタイはテコでも動かないからね! 野郎が考えを改めて、対魔法装甲の重要性を認めるまで、 アタイはテコでも動かないからね!
74 73 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_050 73 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_050 ヒュコォ……ヒュコォ…… なるほど、そういうことだったのか……。 調べてくれてありがとう、採掘師さん。 ヒュコォ……ヒュコォ…… なるほど、そういうことだったのか……。 調べてくれてありがとう、採掘師さん。
75 74 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_051 74 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_051 しかし、これは難しい問題だね。 どちらか一方が間違っているわけじゃないし……。 サテサテ、ノノワト君はどうすればいいと思う? しかし、これは難しい問題だね。 どちらか一方が間違っているわけじゃないし……。 サテサテ、ノノワト君はどうすればいいと思う?
76 75 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_052 75 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_052 え、あ、ええ!? その、間違ってないなら、どっちも採用すれば…… でも無理だと思ってるから、揉めてるわけで……。 え、あ、ええ!? その、間違ってないなら、どっちも採用すれば…… でも無理だと思ってるから、揉めてるわけで……。
77 76 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_053 76 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_053 ヒュコォ……ヒュコォ…… 「開発」というのはね、不可能だったことを可能にすることだよ。 ノノワト君の提案どおり、どちらも採用するのが正解さ! ヒュコォ……ヒュコォ…… 「開発」というのはね、不可能だったことを可能にすることだよ。 ノノワト君の提案どおり、どちらも採用するのが正解さ!
78 77 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_054 77 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_054 採掘師さん、「<Sheet(Item,17941,0)/>」という鉱石を、 掘ってきてくれないかな? 数は……20個あれば、足りるはずだ。 採掘師さん、「」という鉱石を、 掘ってきてくれないかな? 数は……20個あれば、足りるはずだ。
79 78 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_055 78 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_055 これをどう使うかは…… マアマア、採ってきてのお楽しみといったところだね。 これをどう使うかは…… マアマア、採ってきてのお楽しみといったところだね。
80 79 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_056 79 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_056 シャーレアンの記録によれば、「<Sheet(Item,17941,0)/>」の鉱床は、 ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにあるそうだ。 君の腕を見込んで、お願いするよ。 シャーレアンの記録によれば、「」の鉱床は、 ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにあるそうだ。 君の腕を見込んで、お願いするよ。
81 80 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_057 80 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_057 ストライプヒルズにある採掘場で、 「<Sheet(Item,17941,0)/>」を20個ほど、採掘してください! よろしくお願いします! ストライプヒルズにある採掘場で、 「」を20個ほど、採掘してください! よろしくお願いします!
82 81 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_070 81 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_070 ヒュコォ……ヒュコォ…… サテサテ、「<Sheet(Item,17941,0)/>」は採掘できたかな? ヒュコォ……ヒュコォ…… サテサテ、「」は採掘できたかな?
83 82 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_071 82 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_071 おお、ずいぶんと早いね! 品質も数量もバッチリだ。 ノノワト君、外装担当のふたりを呼んできておくれ。 おお、ずいぶんと早いね! 品質も数量もバッチリだ。 ノノワト君、外装担当のふたりを呼んできておくれ。
84 83 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_080 83 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_080 ノノワト殿に呼ばれてきてみたが……。 フォクウィダ殿も一緒とはな。 主任、いったい何用だ? ノノワト殿に呼ばれてきてみたが……。 フォクウィダ殿も一緒とはな。 主任、いったい何用だ?
85 84 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_081 84 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_081 ヒュコォ……ヒュコォ…… まずはこのインゴットを見てくれよ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… まずはこのインゴットを見てくれよ。
86 85 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_082 85 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_082 これは……? これは……?
87 86 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_083 86 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_083 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さんに頼んだ「<Sheet(Item,17941,0)/>」で作った合金さ。 これには、エーテル伝導率が極めて低いという性質がある。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さんに頼んだ「」で作った合金さ。 これには、エーテル伝導率が極めて低いという性質がある。
88 87 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_084 87 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_084 エーテル伝導率が低いってことは、 魔法攻撃への防御性能に優れてるってこと…… つまり、アタイの案を採用するってわけだ! エーテル伝導率が低いってことは、 魔法攻撃への防御性能に優れてるってこと…… つまり、アタイの案を採用するってわけだ!
89 88 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_085 88 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_085 馬鹿な……!? それでは、大型の魔物に体当たりされたら、 ひとたまりもないではないか! 馬鹿な……!? それでは、大型の魔物に体当たりされたら、 ひとたまりもないではないか!
90 89 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_086 89 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_086 ヒュコォ……ヒュコォ…… ふたりとも、結論を急ぐのはいけないね。 もし、このインゴットで板金を造り、従来型の板金で挟んだら? ヒュコォ……ヒュコォ…… ふたりとも、結論を急ぐのはいけないね。 もし、このインゴットで板金を造り、従来型の板金で挟んだら?
91 90 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_087 90 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_087 ふたつの異なる特性を持つ金属を重ねるというのか? しかし、それで実用に耐えうる防御力を得るには、 非現実的な装甲厚と重量になり、とてもではないが採用できん! ふたつの異なる特性を持つ金属を重ねるというのか? しかし、それで実用に耐えうる防御力を得るには、 非現実的な装甲厚と重量になり、とてもではないが採用できん!
92 91 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_088 91 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_088 いいや、君たちが力を合わせれば、きっとできる。 異なる金属を積層させて、すべての仕様を満たしうる、 新たな装甲を開発できる……採掘師さんも、そう思うでしょ? いいや、君たちが力を合わせれば、きっとできる。 異なる金属を積層させて、すべての仕様を満たしうる、 新たな装甲を開発できる……採掘師さんも、そう思うでしょ?
93 92 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_089 92 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_089 ………………。 ………………。
94 93 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_090 93 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_090 ……ハッ、単純に挟み込むだけで、問題が解決するもんか。 対物理、対魔法防御力と装甲厚、重量なんかを並立させるには、 板金の積層方法から考える必要があるね! ……ハッ、単純に挟み込むだけで、問題が解決するもんか。 対物理、対魔法防御力と装甲厚、重量なんかを並立させるには、 板金の積層方法から考える必要があるね!
95 94 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_091 94 TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_091 ……積層させた板金同士を密着させ、 一枚の装甲であるかのように加工する技術の開発も必要だな。 これは喧嘩などしている暇はなさそうだぞ、フォクウィダ殿? ……積層させた板金同士を密着させ、 一枚の装甲であるかのように加工する技術の開発も必要だな。 これは喧嘩などしている暇はなさそうだぞ、フォクウィダ殿?
96 95 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_092 95 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_092 おうよ! どうせ意地を張るなら、新技術の開発に張ってやらァ! クリストリム、力を合わせて主任を驚かせてやるよ! おうよ! どうせ意地を張るなら、新技術の開発に張ってやらァ! クリストリム、力を合わせて主任を驚かせてやるよ!
97 96 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_093 96 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_093 うまくいきましたね! さすが主任です! うまくいきましたね! さすが主任です!
98 97 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_094 97 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_094 ヒュコォ……ヒュコォ…… イヤイヤ、採掘師さんが採ってきた鉱石のおかげさ。 ありがとう、そしてお疲れさま! ヒュコォ……ヒュコォ…… イヤイヤ、採掘師さんが採ってきた鉱石のおかげさ。 ありがとう、そしてお疲れさま!
99 98 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_095 98 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_095 僕からも、ありがとうございました! 今後の計画について話したいので、 また外へ行きましょう! 僕からも、ありがとうございました! 今後の計画について話したいので、 また外へ行きましょう!
100 99 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_096 99 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_096 ヒュコォ……ヒュコォ…… 今回はありがとう、採掘師さん。 次の依頼も、よろしく頼むよ! ヒュコォ……ヒュコォ…… 今回はありがとう、採掘師さん。 次の依頼も、よろしく頼むよ!
101 100 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_097 100 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_097 今回は迷惑をかけてしまって申し訳ない、採掘師殿。 貴公が採ってきた鉱石を無駄にしないよう、 新たな装甲の開発に、この身命を賭そう! 今回は迷惑をかけてしまって申し訳ない、採掘師殿。 貴公が採ってきた鉱石を無駄にしないよう、 新たな装甲の開発に、この身命を賭そう!
102 101 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_098 101 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_098 あー……迷惑をかけて、すまなかったね。 これからは協力して、装甲の開発に力入れていくよ。 アンタをがっかりさせるようなことは、もうしないさ。 あー……迷惑をかけて、すまなかったね。 これからは協力して、装甲の開発に力入れていくよ。 アンタをがっかりさせるようなことは、もうしないさ。
103 102 TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_099 102 TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_099 なんか、喧嘩は丸く収まったみたーい? よかったよかった、これで研究に集中できるねえ。 なんか、喧嘩は丸く収まったみたーい? よかったよかった、これで研究に集中できるねえ。
104 103 TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_100 103 TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_100 シュコォ……シュコォ…… ゴブの お仕事 いまが佳境! 喧嘩なんか かまってられない 研究開発 頑張るぞー。 シュコォ……シュコォ…… ゴブの お仕事 いまが佳境! 喧嘩なんか かまってられない 研究開発 頑張るぞー。
105 104 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_110 104 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_110 採掘師さん、今回はお疲れさまでした! それと、喧嘩したおふたりの間に入っていただき、 ありがとうございました! 採掘師さん、今回はお疲れさまでした! それと、喧嘩したおふたりの間に入っていただき、 ありがとうございました!
106 105 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_111 105 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_111 余計なお仕事を頼んじゃって、本当に申し訳ないです! おふたりとも、すごい職人さんなんですけど、 それだけに、意見のぶつかり合いがすごくて……。 余計なお仕事を頼んじゃって、本当に申し訳ないです! おふたりとも、すごい職人さんなんですけど、 それだけに、意見のぶつかり合いがすごくて……。
107 106 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_112 106 TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_112 あっ、すみません、余計な愚痴でした! 採掘の依頼はしばらくの間、大丈夫だと思います! また、折を見てきていただけると、助かります! あっ、すみません、余計な愚痴でした! 採掘の依頼はしばらくの間、大丈夫だと思います! また、折を見てきていただけると、助かります!
108 107 TEXT_CLSMIN630_02555_SYSTEM_000_120 107 TEXT_CLSMIN630_02555_SYSTEM_000_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_084 108 TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_084 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_085 109 TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_00","イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を再度頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_01","ノノワトから、また問題が起きていると聞いた。くわしい話を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「スティックキクス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_02","スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、今度は操縦システムの開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「ザンセイ」と「スタックブロクス」と話そう。"
3,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_03","ザンセイとスタックブロクスから話を聞いた。ふたりは、操縦システムをゴブリン族に合わせるか、人に合わせるかで喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_04","スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使う<Sheet(Item,17942,0)/>の採掘を頼まれた。鉱床の場所を聞くため、イディルシャイアの崖っぷち亭の「ゴブリン族の行商」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_05","ゴブリン族の行商から、鉱床の場所を教えてもらった。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17942,0)/>」は紅玉海の獄之蓋にある採掘場で採掘できる。"
6,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_06","スティックキクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を納品した。彼はザンセイとスタックブロクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を見せ、これを使い全種族に対応した操縦システムを開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて操縦システム開発に取りかかることにしたようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。"
7,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_07","スティックキクスと話した。彼は研究員同士の喧嘩に悩み、スローフィクスに相談しようか考えているようだ……。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。"
8,"TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_08","ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
0,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_00,イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を再度頼みたいようだ。
1,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_01,ノノワトから、また問題が起きていると聞いた。くわしい話を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「スティックキクス」と話そう。
2,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_02,スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、今度は操縦システムの開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「ザンセイ」と「スタックブロクス」と話そう。
3,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_03,ザンセイとスタックブロクスから話を聞いた。ふたりは、操縦システムをゴブリン族に合わせるか、人に合わせるかで喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。
4,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_04,スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使うの採掘を頼まれた。鉱床の場所を聞くため、イディルシャイアの崖っぷち亭の「ゴブリン族の行商」と話そう。
5,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_05,ゴブリン族の行商から、鉱床の場所を教えてもらった。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「」を20個納品しよう。「」は紅玉海の獄之蓋にある採掘場で採掘できる。
6,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_06,スティックキクスにを納品した。彼はザンセイとスタックブロクスにを見せ、これを使い全種族に対応した操縦システムを開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて操縦システム開発に取りかかることにしたようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
7,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_07,スティックキクスと話した。彼は研究員同士の喧嘩に悩み、スローフィクスに相談しようか考えているようだ……。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
8,TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_08,"ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
※採掘師のレベルが68以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_00","スティックキクスと話す"
25,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_01","ザンセイと話す"
26,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_02","スタックブロクスと話す"
27,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_03","スティックキクスに報告"
28,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_04","ゴブリン族の行商と話す"
29,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>獄之蓋で<Sheet(Item,17942,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のスティックキクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_06","スティックキクスと話す"
31,"TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_07","ノノワトと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_001","採掘師さん、お待ちしておりました!
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24,TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_00,スティックキクスと話す
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30,TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_06,スティックキクスと話す
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48,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_001,"採掘師さん、お待ちしておりました!
また採掘の依頼をさせてください!
と、言いたかったのですが……。"
49,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_002","またもや、問題が起きちゃいまして……。
49,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_002,"またもや、問題が起きちゃいまして……。
主任から事情を説明させてもらいますので、
工房までご一緒にどうぞ!"
50,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_003","すみません、採掘師さん!
50,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_003,"すみません、採掘師さん!
主任の話を聞いていただけますか?"
51,"TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_004","……むっ、なにやら険悪な雰囲気だな。
51,TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_004,"……むっ、なにやら険悪な雰囲気だな。
我々の研究に、支障がでなければよいが。"
52,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_005","スタックブロクスは、優先順位がわかってなーい。
52,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_005,"スタックブロクスは、優先順位がわかってなーい。
こんなんじゃ、ボクちんの努力も無駄だったかなー……。"
53,"TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_006","……なんか周りの雲行きが怪しいねェ。
53,TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_006,"……なんか周りの雲行きが怪しいねェ。
殴り合って、筋肉で決めるのは結構だけど、
アタイらの研究を、邪魔しないでほしいもんさ。"
54,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_007","シュコォ……シュコォ……
54,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_007,"シュコォ……シュコォ……
ザンセイ とっても わからず屋!
ゴブの 意見を 認めるべき!"
55,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_010","ヒュコォ……ヒュコォ……
55,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_010,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ヤァヤァ、よく来てくれたね、採掘師さん。
最技研で問題が起きたことは聞いてるね?"
56,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_011","また……というか、次は……というか、
56,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_011,"また……というか、次は……というか、
「ザンセイ」と「スタックブロクス」が喧嘩して、
操縦システムの仕様が、まとまらないんだよ……。"
57,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_012","まったく、ウチの連中は揃いも揃って……。"
58,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_013","ヒュコォ……ヒュコォ……
57,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_012,まったく、ウチの連中は揃いも揃って……。
58,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_013,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ごめんごめん、話を戻そう。
採掘師さんには、前と同じく、ふたりの話を聞いてほしいんだ。"
59,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_014","情けない限りだけど、やっぱり話を聞いてくれなくて。
59,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_014,"情けない限りだけど、やっぱり話を聞いてくれなくて。
採掘以外のことまで頼んで、申し訳ないけれど、
よろしくお願いするよ。"
60,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_015","「ザンセイ」と「スタックブロクス」と、話してくれない?
60,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_015,"「ザンセイ」と「スタックブロクス」と、話してくれない?
こんなことを頼むのは、情けない限りだけれど、
私たちを助けてほしいんだ……。"
61,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_016","面倒事を頼んで、申し訳ありません……。
61,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_016,"面倒事を頼んで、申し訳ありません……。
どうか、ご協力をお願いします!"
62,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_020","なーんで、スタックブロクスと喧嘩してるかって?
62,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_020,"なーんで、スタックブロクスと喧嘩してるかって?
操縦システムをゴブリン族を基準に設計すべきーって、
提案したのに、否定されちゃったかーらさ!"
63,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_021","ゴブリン族の方が機械の扱いに慣れてるし、
63,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_021,"ゴブリン族の方が機械の扱いに慣れてるし、
スチームローラーを操縦することも多いはず。
だから、利用する数が多い方に合わせるのが当然でしょ?"
64,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_022","そんな簡単なこともわからないなーんて、どうかしてるよ。
64,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_022,"そんな簡単なこともわからないなーんて、どうかしてるよ。
スタックブロクスが折れるまで、ボクちんは闘うかーらね!"
65,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_030","シュコォ……シュコォ……
65,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_030,"シュコォ……シュコォ……
操縦システム ヒトに合わせて 設計すべき
ゴブの提案 拒否された!"
66,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_031","機械に慣れて いないヒト 操縦しても キチンと動く
66,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_031,"機械に慣れて いないヒト 操縦しても キチンと動く
そっちの方が とてとて重要!
ザンセイ なんで わからない!?"
67,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_032","そんなヒトとは 一緒に研究 やれっこない!
67,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_032,"そんなヒトとは 一緒に研究 やれっこない!
ゴブはわかって くれるまで どこまで そこまで 闘うぞー!"
68,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_040","ゴブリン族基準の操縦システムにすべきって考えを、
68,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_040,"ゴブリン族基準の操縦システムにすべきって考えを、
ボクちん、変えるつもりはなーいよ。
そこんところ、よろしくね。"
69,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_041","シュコォ……シュコォ……
69,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_041,"シュコォ……シュコォ……
ゴブは ゴブの意見 曲げないよ!
認めて くれるまで 断固主張 していくぞ~!"
70,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_050","ヒュコォ……ヒュコォ……
70,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_050,"ヒュコォ……ヒュコォ……
話を聞いてきてくれて、ありがとう!
問題がわかれば、あとは解決するだけよ!"
71,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_051","それじゃ改めて、採掘師さんに採掘を依頼するね。
<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個、採ってきてほしいんだ。
71,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_051,"それじゃ改めて、採掘師さんに採掘を依頼するね。
「」を20個、採ってきてほしいんだ。
お願いできるかな?"
72,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_052","ヒュコォ……ヒュコォ……
72,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_052,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ありがとう、採掘師さん!"
73,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_055","<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床は、
73,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_055,"「」の鉱床は、
行商をやってる私の友だちが、くわしい場所を知ってるよ。
いまは崖っぷち亭にいるはずだから、聞いてみてほしい。"
74,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_056","ヒュコォ……ヒュコォ……
<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床は、崖っぷち亭にいる、
74,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_056,"ヒュコォ……ヒュコォ……
「」の鉱床は、崖っぷち亭にいる、
友だちの行商が場所を知ってるから、彼に聞いてみてほしい。"
75,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_057","<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個、採掘をお願いします!
75,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_057,"「」を20個、採掘をお願いします!
その鉱石さえあれば、仲裁できるはずです!"
76,"TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_060","シュコォ……シュコォ……
76,TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_060,"シュコォ……シュコォ……
オマエは 伝説の鉱石 くれた とってもイイヒト!
お久しぶりねー 元気に してたー?"
77,"TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_061","<Sheet(Item,17942,0)/>」 掘りにいく?
77,TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_061,"「」 掘りにいく?
スティックキクスの 仕事なら 知ってる鉱床 教えてあげる!
とってもイイヒト 頼みなら 何も貰わず 教えてあげる!"
78,"TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_062","でもでも 「<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床 近くに ないぞ?
78,TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_062,"でもでも 「」の鉱床 近くに ないぞ?
はるか遠くの東の果ての 紅玉海の獄之蓋に あるんだぞ!
たくさん掘って スティックキクスに 届けてあげて!"
79,"TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_063","シュコォ……シュコォ……
<Sheet(Item,17942,0)/>」の 鉱床は~
79,TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_063,"シュコォ……シュコォ……
「」の 鉱床は~
紅玉海の 獄之蓋に あるんだぞ~"
80,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_070","ヒュコォ……ヒュコォ……
どうだい、「<Sheet(Item,17942,0)/>」は採掘できたかな?"
81,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_071","さすがは採掘師さん、仕事が早いね!
80,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_070,"ヒュコォ……ヒュコォ……
どうだい、「」は採掘できたかな?"
81,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_071,"さすがは採掘師さん、仕事が早いね!
さて、ノノワト君、操縦システムの仕様で喧嘩してる、
あのふたりを呼んできてくれるかな?"
82,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_080","シュコォ……シュコォ……
82,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_080,"シュコォ……シュコォ……
主任が 呼んでる 聞いたけど ザンセイまで 一緒とは~
ゴブたち いったい 何のご用?"
83,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_081","ヒュコォ……ヒュコォ……
83,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_081,"ヒュコォ……ヒュコォ……
まずはこれを見てくれよ。"
84,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_082","こんな鉱石、ボクちん見たことなーい!
84,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_082,"こんな鉱石、ボクちん見たことなーい!
これって、けっこー珍しいもの?"
85,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_083","シュコォ……シュコォ……
これって もしや <Sheet(Item,17942,0)/>
85,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_083,"シュコォ……シュコォ……
これって もしや 
でもでも エオルゼアでは 産出しない 鉱石じゃ?"
86,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_084","ヒュコォ……ヒュコォ……
86,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_084,"ヒュコォ……ヒュコォ……
採掘師さんに、はるか東方で採掘してきてもらったんだ。
この鉱石を製錬すれば、極めて軽い金属ができるからね。"
87,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_085","ぜひ、これを操縦システムに採用してほしいんだ。
87,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_085,"ぜひ、これを操縦システムに採用してほしいんだ。
重量をかなり軽減できて、設計に余裕ができるはずだよ。"
88,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_086","つまり……主任は何が言いたーいの?"
89,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_087","操縦システムに対する、ふたりの意見は理解できるんだ。
88,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_086,つまり……主任は何が言いたーいの?
89,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_087,"操縦システムに対する、ふたりの意見は理解できるんだ。
けれど、ここはヒトとゴブリン族が住むイディルシャイア。
ならどちらかと言わず、すべての種族に対応すべきじゃないか!"
90,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_088","ゴブリン族やララフェル族といった小柄な種族と、
90,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_088,"ゴブリン族やララフェル族といった小柄な種族と、
そのほかの大柄な種族、ふたつの操作ペダルとシートを造り、
簡単に取り替えられるよう設計する、とかさ。"
91,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_089","君たちふたりが協力して知恵を絞れば、
91,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_089,"君たちふたりが協力して知恵を絞れば、
すべての種族が満足する操縦システムが作れる。
私はそう信じて、この鉱石の採掘を依頼したんだよ……ね?"
92,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_090","シュコォ……シュコォ……
92,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_090,"シュコォ……シュコォ……
主任の 考え いい 考え!
ゴブたち 力を合わせれば もっといいもの 作れるぞ~!"
93,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_091","……そーだね、ボクちんが間違っていたよ。
93,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_091,"……そーだね、ボクちんが間違っていたよ。
スタックブロクスと協力して、
全種族対応の操縦システムを考えていこー!"
94,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_092","ヒュコォ……ヒュコォ……
君が掘ってきた<Sheet(Item,17942,0)/>のおかげで、
94,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_092,"ヒュコォ……ヒュコォ……
君が掘ってきたのおかげで、
最技研の開発が、またひとつ進んだよ、ありがとう!"
95,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_093","お疲れさまでした、採掘師さん!
95,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_093,"お疲れさまでした、採掘師さん!
今後の依頼については、また外でお話ししましょう!"
96,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_094","ヒュコォ……ヒュコォ……
96,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_094,"ヒュコォ……ヒュコォ……
今後、かあ……まったくどうしたものか……。"
97,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_095","……あれ、工房に気になることがあるんですか?
97,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_095,"……あれ、工房に気になることがあるんですか?
もしかして、主任に何かご用でも?"
98,"TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_096","ふむ、なにやら事態は収拾したようだな。
98,TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_096,"ふむ、なにやら事態は収拾したようだな。
よきかな、よきかな。
これで俺も、研究に集中できる。"
99,"TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_097","……採掘師クンには迷惑かけちゃったかな?
99,TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_097,"……採掘師クンには迷惑かけちゃったかな?
ありがとう、それと、ごめんなさい。
ちゃんといい操縦システム作るから、許してーね。"
100,"TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_098","おや、喧嘩はもう終わったのかい?
100,TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_098,"おや、喧嘩はもう終わったのかい?
これで一安心だね。
アタイも研究に打ち込めるってものさ。"
101,"TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_099","シュコォ……シュコォ……
101,TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_099,"シュコォ……シュコォ……
アンタに迷惑 かけちゃって ゴメンとゴブは 言っておく~
これから 研究 がんばって 操縦システム 作るぞな~"
102,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_100","ヒュコォ……ヒュコォ……
102,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_100,"ヒュコォ……ヒュコォ……
スローフィクスに相談でもしてみるかな……。
採掘師さんは、どう思う?"
103,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_101","ああ、いや……毎回毎回、こうして研究員が喧嘩して、
103,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_101,"ああ、いや……毎回毎回、こうして研究員が喧嘩して、
研究が滞るのは、なんとかしなきゃと思ってね。
いつも採掘師さんの力を借りるのも、悪いしさ。"
104,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_102","最技研の研究員は、みんな優秀なんだけど、
104,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_102,"最技研の研究員は、みんな優秀なんだけど、
それだけに我が強くてね。
私が口を出さなくても、協力できないものか……。"
105,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_103","……ごめんね、君に聞かせる話ではなかったよ。
105,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_103,"……ごめんね、君に聞かせる話ではなかったよ。
さあ、外の「ノノワト」君の話を、聞いていってちょうだい。"
106,"TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_104","ヒュコォ……ヒュコォ……
106,TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_104,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ごめんね、さっきの話は忘れてよ。
さあ、外の「ノノワト」君の話を聞いていってちょうだい。"
107,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_110","改めて、お疲れさまでした、採掘師さん!
107,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_110,"改めて、お疲れさまでした、採掘師さん!
本来なら、採掘の依頼だけだったはずなのに、
揉め事の解決までしてもらって、ありがとうございます!"
108,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_111","僕もなんとかしようとしたんですけど、
108,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_111,"僕もなんとかしようとしたんですけど、
進捗担当だと、どっちの味方なんだって話がこじれて……。
採掘師さんが手を貸してくださって、本当に助かりました!"
109,"TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_112","またしばらくは、ご依頼することもないはずです!
109,TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_112,"またしばらくは、ご依頼することもないはずです!
ですから折を見て、来ていただけると助かります!"
110,"TEXT_CLSMIN650_02556_SYSTEM_000_120","(★未使用/削除予定★)"
110,TEXT_CLSMIN650_02556_SYSTEM_000_120,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_00 1 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を再度頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_01 ノノワトから、また問題が起きていると聞いた。くわしい話を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「スティックキクス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_02 str スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、今度は操縦システムの開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「ザンセイ」と「スタックブロクス」と話そう。
4 0 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_03 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を再度頼みたいようだ。 ザンセイとスタックブロクスから話を聞いた。ふたりは、操縦システムをゴブリン族に合わせるか、人に合わせるかで喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_04 ノノワトから、また問題が起きていると聞いた。くわしい話を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「スティックキクス」と話そう。 スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使うの採掘を頼まれた。鉱床の場所を聞くため、イディルシャイアの崖っぷち亭の「ゴブリン族の行商」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_05 スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、今度は操縦システムの開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「ザンセイ」と「スタックブロクス」と話そう。 ゴブリン族の行商から、鉱床の場所を教えてもらった。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「」を20個納品しよう。「」は紅玉海の獄之蓋にある採掘場で採掘できる。
7 3 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_06 ザンセイとスタックブロクスから話を聞いた。ふたりは、操縦システムをゴブリン族に合わせるか、人に合わせるかで喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。 スティックキクスにを納品した。彼はザンセイとスタックブロクスにを見せ、これを使い全種族に対応した操縦システムを開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて操縦システム開発に取りかかることにしたようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
8 4 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_04 7 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_07 スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使う<Sheet(Item,17942,0)/>の採掘を頼まれた。鉱床の場所を聞くため、イディルシャイアの崖っぷち亭の「ゴブリン族の行商」と話そう。 スティックキクスと話した。彼は研究員同士の喧嘩に悩み、スローフィクスに相談しようか考えているようだ……。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
9 5 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_05 8 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_08 ゴブリン族の行商から、鉱床の場所を教えてもらった。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17942,0)/>」は紅玉海の獄之蓋にある採掘場で採掘できる。 ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが68以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
6 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_06 スティックキクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を納品した。彼はザンセイとスタックブロクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を見せ、これを使い全種族に対応した操縦システムを開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて操縦システム開発に取りかかることにしたようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
7 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_07 スティックキクスと話した。彼は研究員同士の喧嘩に悩み、スローフィクスに相談しようか考えているようだ……。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
8 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_08 ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが68以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_10 10 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_11 11 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_13 13 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_14 14 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_15 15 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_16 16 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_17 17 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_18 18 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN650_02556_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_00 スティックキクスと話す スティックキクスと話す
26 25 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_01 ザンセイと話す ザンセイと話す
27 26 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_02 スタックブロクスと話す スタックブロクスと話す
28 27 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_03 スティックキクスに報告 スティックキクスに報告
29 28 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_04 ゴブリン族の行商と話す ゴブリン族の行商と話す
30 29 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>獄之蓋で<Sheet(Item,17942,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のスティックキクスに<Sheet(Item,17942,0)/>を納品</If> 獄之蓋でを採掘
31 30 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_06 スティックキクスと話す スティックキクスと話す
32 31 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_07 ノノワトと話す ノノワトと話す
33 32 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_11
37 36 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_12
38 37 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_13 37 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_13
39 38 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_14 38 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_14
40 39 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_15
41 40 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_16 40 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_16
42 41 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_17 41 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_17
43 42 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_18 42 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_18
44 43 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_19 43 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_19
45 44 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN650_02556_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_001 48 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_001 採掘師さん、お待ちしておりました! また採掘の依頼をさせてください! と、言いたかったのですが……。 採掘師さん、お待ちしておりました! また採掘の依頼をさせてください! と、言いたかったのですが……。
50 49 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_002 49 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_002 またもや、問題が起きちゃいまして……。 主任から事情を説明させてもらいますので、 工房までご一緒にどうぞ! またもや、問題が起きちゃいまして……。 主任から事情を説明させてもらいますので、 工房までご一緒にどうぞ!
51 50 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_003 50 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_003 すみません、採掘師さん! 主任の話を聞いていただけますか? すみません、採掘師さん! 主任の話を聞いていただけますか?
52 51 TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_004 51 TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_004 ……むっ、なにやら険悪な雰囲気だな。 我々の研究に、支障がでなければよいが。 ……むっ、なにやら険悪な雰囲気だな。 我々の研究に、支障がでなければよいが。
53 52 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_005 52 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_005 スタックブロクスは、優先順位がわかってなーい。 こんなんじゃ、ボクちんの努力も無駄だったかなー……。 スタックブロクスは、優先順位がわかってなーい。 こんなんじゃ、ボクちんの努力も無駄だったかなー……。
54 53 TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_006 53 TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_006 ……なんか周りの雲行きが怪しいねェ。 殴り合って、筋肉で決めるのは結構だけど、 アタイらの研究を、邪魔しないでほしいもんさ。 ……なんか周りの雲行きが怪しいねェ。 殴り合って、筋肉で決めるのは結構だけど、 アタイらの研究を、邪魔しないでほしいもんさ。
55 54 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_007 54 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_007 シュコォ……シュコォ…… ザンセイ とっても わからず屋! ゴブの 意見を 認めるべき! シュコォ……シュコォ…… ザンセイ とっても わからず屋! ゴブの 意見を 認めるべき!
56 55 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_010 55 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_010 ヒュコォ……ヒュコォ…… ヤァヤァ、よく来てくれたね、採掘師さん。 最技研で問題が起きたことは聞いてるね? ヒュコォ……ヒュコォ…… ヤァヤァ、よく来てくれたね、採掘師さん。 最技研で問題が起きたことは聞いてるね?
57 56 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_011 56 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_011 また……というか、次は……というか、 「ザンセイ」と「スタックブロクス」が喧嘩して、 操縦システムの仕様が、まとまらないんだよ……。 また……というか、次は……というか、 「ザンセイ」と「スタックブロクス」が喧嘩して、 操縦システムの仕様が、まとまらないんだよ……。
58 57 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_012 57 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_012 まったく、ウチの連中は揃いも揃って……。 まったく、ウチの連中は揃いも揃って……。
59 58 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_013 58 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_013 ヒュコォ……ヒュコォ…… ごめんごめん、話を戻そう。 採掘師さんには、前と同じく、ふたりの話を聞いてほしいんだ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ごめんごめん、話を戻そう。 採掘師さんには、前と同じく、ふたりの話を聞いてほしいんだ。
60 59 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_014 59 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_014 情けない限りだけど、やっぱり話を聞いてくれなくて。 採掘以外のことまで頼んで、申し訳ないけれど、 よろしくお願いするよ。 情けない限りだけど、やっぱり話を聞いてくれなくて。 採掘以外のことまで頼んで、申し訳ないけれど、 よろしくお願いするよ。
61 60 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_015 60 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_015 「ザンセイ」と「スタックブロクス」と、話してくれない? こんなことを頼むのは、情けない限りだけれど、 私たちを助けてほしいんだ……。 「ザンセイ」と「スタックブロクス」と、話してくれない? こんなことを頼むのは、情けない限りだけれど、 私たちを助けてほしいんだ……。
62 61 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_016 61 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_016 面倒事を頼んで、申し訳ありません……。 どうか、ご協力をお願いします! 面倒事を頼んで、申し訳ありません……。 どうか、ご協力をお願いします!
63 62 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_020 62 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_020 なーんで、スタックブロクスと喧嘩してるかって? 操縦システムをゴブリン族を基準に設計すべきーって、 提案したのに、否定されちゃったかーらさ! なーんで、スタックブロクスと喧嘩してるかって? 操縦システムをゴブリン族を基準に設計すべきーって、 提案したのに、否定されちゃったかーらさ!
64 63 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_021 63 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_021 ゴブリン族の方が機械の扱いに慣れてるし、 スチームローラーを操縦することも多いはず。 だから、利用する数が多い方に合わせるのが当然でしょ? ゴブリン族の方が機械の扱いに慣れてるし、 スチームローラーを操縦することも多いはず。 だから、利用する数が多い方に合わせるのが当然でしょ?
65 64 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_022 64 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_022 そんな簡単なこともわからないなーんて、どうかしてるよ。 スタックブロクスが折れるまで、ボクちんは闘うかーらね! そんな簡単なこともわからないなーんて、どうかしてるよ。 スタックブロクスが折れるまで、ボクちんは闘うかーらね!
66 65 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_030 65 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 操縦システム ヒトに合わせて 設計すべき ゴブの提案 拒否された! シュコォ……シュコォ…… 操縦システム ヒトに合わせて 設計すべき ゴブの提案 拒否された!
67 66 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_031 66 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_031 機械に慣れて いないヒト 操縦しても キチンと動く そっちの方が とてとて重要! ザンセイ なんで わからない!? 機械に慣れて いないヒト 操縦しても キチンと動く そっちの方が とてとて重要! ザンセイ なんで わからない!?
68 67 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_032 67 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_032 そんなヒトとは 一緒に研究 やれっこない! ゴブはわかって くれるまで どこまで そこまで 闘うぞー! そんなヒトとは 一緒に研究 やれっこない! ゴブはわかって くれるまで どこまで そこまで 闘うぞー!
69 68 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_040 68 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_040 ゴブリン族基準の操縦システムにすべきって考えを、 ボクちん、変えるつもりはなーいよ。 そこんところ、よろしくね。 ゴブリン族基準の操縦システムにすべきって考えを、 ボクちん、変えるつもりはなーいよ。 そこんところ、よろしくね。
70 69 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_041 69 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_041 シュコォ……シュコォ…… ゴブは ゴブの意見 曲げないよ! 認めて くれるまで 断固主張 していくぞ~! シュコォ……シュコォ…… ゴブは ゴブの意見 曲げないよ! 認めて くれるまで 断固主張 していくぞ~!
71 70 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_050 70 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_050 ヒュコォ……ヒュコォ…… 話を聞いてきてくれて、ありがとう! 問題がわかれば、あとは解決するだけよ! ヒュコォ……ヒュコォ…… 話を聞いてきてくれて、ありがとう! 問題がわかれば、あとは解決するだけよ!
72 71 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_051 71 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_051 それじゃ改めて、採掘師さんに採掘を依頼するね。 「<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個、採ってきてほしいんだ。 お願いできるかな? それじゃ改めて、採掘師さんに採掘を依頼するね。 「」を20個、採ってきてほしいんだ。 お願いできるかな?
73 72 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_052 72 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_052 ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、採掘師さん! ヒュコォ……ヒュコォ…… ありがとう、採掘師さん!
74 73 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_055 73 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_055 「<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床は、 行商をやってる私の友だちが、くわしい場所を知ってるよ。 いまは崖っぷち亭にいるはずだから、聞いてみてほしい。 「」の鉱床は、 行商をやってる私の友だちが、くわしい場所を知ってるよ。 いまは崖っぷち亭にいるはずだから、聞いてみてほしい。
75 74 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_056 74 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_056 ヒュコォ……ヒュコォ…… 「<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床は、崖っぷち亭にいる、 友だちの行商が場所を知ってるから、彼に聞いてみてほしい。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 「」の鉱床は、崖っぷち亭にいる、 友だちの行商が場所を知ってるから、彼に聞いてみてほしい。
76 75 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_057 75 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_057 「<Sheet(Item,17942,0)/>」を20個、採掘をお願いします! その鉱石さえあれば、仲裁できるはずです! 「」を20個、採掘をお願いします! その鉱石さえあれば、仲裁できるはずです!
77 76 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_060 76 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_060 シュコォ……シュコォ…… オマエは 伝説の鉱石 くれた とってもイイヒト! お久しぶりねー 元気に してたー? シュコォ……シュコォ…… オマエは 伝説の鉱石 くれた とってもイイヒト! お久しぶりねー 元気に してたー?
78 77 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_061 77 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_061 「<Sheet(Item,17942,0)/>」 掘りにいく? スティックキクスの 仕事なら 知ってる鉱床 教えてあげる! とってもイイヒト 頼みなら 何も貰わず 教えてあげる! 「」 掘りにいく? スティックキクスの 仕事なら 知ってる鉱床 教えてあげる! とってもイイヒト 頼みなら 何も貰わず 教えてあげる!
79 78 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_062 78 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_062 でもでも 「<Sheet(Item,17942,0)/>」の鉱床 近くに ないぞ? はるか遠くの東の果ての 紅玉海の獄之蓋に あるんだぞ! たくさん掘って スティックキクスに 届けてあげて! でもでも 「」の鉱床 近くに ないぞ? はるか遠くの東の果ての 紅玉海の獄之蓋に あるんだぞ! たくさん掘って スティックキクスに 届けてあげて!
80 79 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_063 79 TEXT_CLSMIN650_02556_GOBLINMERCHANT02556_000_063 シュコォ……シュコォ…… 「<Sheet(Item,17942,0)/>」の 鉱床は~ 紅玉海の 獄之蓋に あるんだぞ~ シュコォ……シュコォ…… 「」の 鉱床は~ 紅玉海の 獄之蓋に あるんだぞ~
81 80 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_070 80 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_070 ヒュコォ……ヒュコォ…… どうだい、「<Sheet(Item,17942,0)/>」は採掘できたかな? ヒュコォ……ヒュコォ…… どうだい、「」は採掘できたかな?
82 81 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_071 81 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_071 さすがは採掘師さん、仕事が早いね! さて、ノノワト君、操縦システムの仕様で喧嘩してる、 あのふたりを呼んできてくれるかな? さすがは採掘師さん、仕事が早いね! さて、ノノワト君、操縦システムの仕様で喧嘩してる、 あのふたりを呼んできてくれるかな?
83 82 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_080 82 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_080 シュコォ……シュコォ…… 主任が 呼んでる 聞いたけど ザンセイまで 一緒とは~ ゴブたち いったい 何のご用? シュコォ……シュコォ…… 主任が 呼んでる 聞いたけど ザンセイまで 一緒とは~ ゴブたち いったい 何のご用?
84 83 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_081 83 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_081 ヒュコォ……ヒュコォ…… まずはこれを見てくれよ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… まずはこれを見てくれよ。
85 84 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_082 84 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_082 こんな鉱石、ボクちん見たことなーい! これって、けっこー珍しいもの? こんな鉱石、ボクちん見たことなーい! これって、けっこー珍しいもの?
86 85 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_083 85 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_083 シュコォ……シュコォ…… これって もしや <Sheet(Item,17942,0)/>? でもでも エオルゼアでは 産出しない 鉱石じゃ? シュコォ……シュコォ…… これって もしや ? でもでも エオルゼアでは 産出しない 鉱石じゃ?
87 86 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_084 86 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_084 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さんに、はるか東方で採掘してきてもらったんだ。 この鉱石を製錬すれば、極めて軽い金属ができるからね。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さんに、はるか東方で採掘してきてもらったんだ。 この鉱石を製錬すれば、極めて軽い金属ができるからね。
88 87 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_085 87 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_085 ぜひ、これを操縦システムに採用してほしいんだ。 重量をかなり軽減できて、設計に余裕ができるはずだよ。 ぜひ、これを操縦システムに採用してほしいんだ。 重量をかなり軽減できて、設計に余裕ができるはずだよ。
89 88 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_086 88 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_086 つまり……主任は何が言いたーいの? つまり……主任は何が言いたーいの?
90 89 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_087 89 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_087 操縦システムに対する、ふたりの意見は理解できるんだ。 けれど、ここはヒトとゴブリン族が住むイディルシャイア。 ならどちらかと言わず、すべての種族に対応すべきじゃないか! 操縦システムに対する、ふたりの意見は理解できるんだ。 けれど、ここはヒトとゴブリン族が住むイディルシャイア。 ならどちらかと言わず、すべての種族に対応すべきじゃないか!
91 90 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_088 90 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_088 ゴブリン族やララフェル族といった小柄な種族と、 そのほかの大柄な種族、ふたつの操作ペダルとシートを造り、 簡単に取り替えられるよう設計する、とかさ。 ゴブリン族やララフェル族といった小柄な種族と、 そのほかの大柄な種族、ふたつの操作ペダルとシートを造り、 簡単に取り替えられるよう設計する、とかさ。
92 91 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_089 91 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_089 君たちふたりが協力して知恵を絞れば、 すべての種族が満足する操縦システムが作れる。 私はそう信じて、この鉱石の採掘を依頼したんだよ……ね? 君たちふたりが協力して知恵を絞れば、 すべての種族が満足する操縦システムが作れる。 私はそう信じて、この鉱石の採掘を依頼したんだよ……ね?
93 92 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_090 92 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_090 シュコォ……シュコォ…… 主任の 考え いい 考え! ゴブたち 力を合わせれば もっといいもの 作れるぞ~! シュコォ……シュコォ…… 主任の 考え いい 考え! ゴブたち 力を合わせれば もっといいもの 作れるぞ~!
94 93 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_091 93 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_091 ……そーだね、ボクちんが間違っていたよ。 スタックブロクスと協力して、 全種族対応の操縦システムを考えていこー! ……そーだね、ボクちんが間違っていたよ。 スタックブロクスと協力して、 全種族対応の操縦システムを考えていこー!
95 94 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_092 94 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_092 ヒュコォ……ヒュコォ…… 君が掘ってきた<Sheet(Item,17942,0)/>のおかげで、 最技研の開発が、またひとつ進んだよ、ありがとう! ヒュコォ……ヒュコォ…… 君が掘ってきたのおかげで、 最技研の開発が、またひとつ進んだよ、ありがとう!
96 95 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_093 95 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_093 お疲れさまでした、採掘師さん! 今後の依頼については、また外でお話ししましょう! お疲れさまでした、採掘師さん! 今後の依頼については、また外でお話ししましょう!
97 96 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_094 96 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_094 ヒュコォ……ヒュコォ…… 今後、かあ……まったくどうしたものか……。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 今後、かあ……まったくどうしたものか……。
98 97 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_095 97 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_095 ……あれ、工房に気になることがあるんですか? もしかして、主任に何かご用でも? ……あれ、工房に気になることがあるんですか? もしかして、主任に何かご用でも?
99 98 TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_096 98 TEXT_CLSMIN650_02556_KRYSTRYMM_000_096 ふむ、なにやら事態は収拾したようだな。 よきかな、よきかな。 これで俺も、研究に集中できる。 ふむ、なにやら事態は収拾したようだな。 よきかな、よきかな。 これで俺も、研究に集中できる。
100 99 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_097 99 TEXT_CLSMIN650_02556_ZANSEI_000_097 ……採掘師クンには迷惑かけちゃったかな? ありがとう、それと、ごめんなさい。 ちゃんといい操縦システム作るから、許してーね。 ……採掘師クンには迷惑かけちゃったかな? ありがとう、それと、ごめんなさい。 ちゃんといい操縦システム作るから、許してーね。
101 100 TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_098 100 TEXT_CLSMIN650_02556_FOHCWYDA_000_098 おや、喧嘩はもう終わったのかい? これで一安心だね。 アタイも研究に打ち込めるってものさ。 おや、喧嘩はもう終わったのかい? これで一安心だね。 アタイも研究に打ち込めるってものさ。
102 101 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_099 101 TEXT_CLSMIN650_02556_STACKBLOX_000_099 シュコォ……シュコォ…… アンタに迷惑 かけちゃって ゴメンとゴブは 言っておく~ これから 研究 がんばって 操縦システム 作るぞな~ シュコォ……シュコォ…… アンタに迷惑 かけちゃって ゴメンとゴブは 言っておく~ これから 研究 がんばって 操縦システム 作るぞな~
103 102 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_100 102 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_100 ヒュコォ……ヒュコォ…… スローフィクスに相談でもしてみるかな……。 採掘師さんは、どう思う? ヒュコォ……ヒュコォ…… スローフィクスに相談でもしてみるかな……。 採掘師さんは、どう思う?
104 103 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_101 103 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_101 ああ、いや……毎回毎回、こうして研究員が喧嘩して、 研究が滞るのは、なんとかしなきゃと思ってね。 いつも採掘師さんの力を借りるのも、悪いしさ。 ああ、いや……毎回毎回、こうして研究員が喧嘩して、 研究が滞るのは、なんとかしなきゃと思ってね。 いつも採掘師さんの力を借りるのも、悪いしさ。
105 104 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_102 104 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_102 最技研の研究員は、みんな優秀なんだけど、 それだけに我が強くてね。 私が口を出さなくても、協力できないものか……。 最技研の研究員は、みんな優秀なんだけど、 それだけに我が強くてね。 私が口を出さなくても、協力できないものか……。
106 105 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_103 105 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_103 ……ごめんね、君に聞かせる話ではなかったよ。 さあ、外の「ノノワト」君の話を、聞いていってちょうだい。 ……ごめんね、君に聞かせる話ではなかったよ。 さあ、外の「ノノワト」君の話を、聞いていってちょうだい。
107 106 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_104 106 TEXT_CLSMIN650_02556_STICKQIX_000_104 ヒュコォ……ヒュコォ…… ごめんね、さっきの話は忘れてよ。 さあ、外の「ノノワト」君の話を聞いていってちょうだい。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ごめんね、さっきの話は忘れてよ。 さあ、外の「ノノワト」君の話を聞いていってちょうだい。
108 107 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_110 107 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_110 改めて、お疲れさまでした、採掘師さん! 本来なら、採掘の依頼だけだったはずなのに、 揉め事の解決までしてもらって、ありがとうございます! 改めて、お疲れさまでした、採掘師さん! 本来なら、採掘の依頼だけだったはずなのに、 揉め事の解決までしてもらって、ありがとうございます!
109 108 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_111 108 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_111 僕もなんとかしようとしたんですけど、 進捗担当だと、どっちの味方なんだって話がこじれて……。 採掘師さんが手を貸してくださって、本当に助かりました! 僕もなんとかしようとしたんですけど、 進捗担当だと、どっちの味方なんだって話がこじれて……。 採掘師さんが手を貸してくださって、本当に助かりました!
110 109 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_112 109 TEXT_CLSMIN650_02556_NONOWATO_000_112 またしばらくは、ご依頼することもないはずです! ですから折を見て、来ていただけると助かります! またしばらくは、ご依頼することもないはずです! ですから折を見て、来ていただけると助かります!
111 110 TEXT_CLSMIN650_02556_SYSTEM_000_120 110 TEXT_CLSMIN650_02556_SYSTEM_000_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_00","イディルシャイアのノノワトは、なにやら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_01","ノノワトと話した。何やら困っている様子の彼から、滞納した資材代の代わりとして、ロウェナに力を貸すよう頼まれた。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「ロウェナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_02","ロウェナと話した。滞納金代わりとして、鉱石の採掘を依頼された。ロウェナ総合文化会館の「ロウェナ」に「<Sheet(Item,17943,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17943,0)/>」はヤンサの不見転岩場にある採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_03","ロウェナに<Sheet(Item,17943,0)/>を納品して、<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を受けとった。さらに、彼女からスティックキクスの姿を見ていないとの話を聞いた。エーテライト・プラザの「ノノワト」に「<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_04","ノノワトに<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を渡した。彼は、スティックキクスは失踪したことを明かし、冒険者に何か知らないかと尋ねてきた。冒険者が答えると、ノノワトはスローフィクスが何か知っているかもしれないと思ったようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_05","スローフィクスと話した。スティックキクスの行き先はわからなかったが、彼の過去について聞くことができた。スティックキクス工房の「ノノワト」と話そう。"
6,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_06","ノノワトと話した。彼は最技研の研究員たちに、スティックキクスのことを話した。それにより、最技研はいままでの自分たちを反省し、協力してスチームローラーの開発に取りくむことを誓った。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。"
7,"TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_07","ノノワトと話した。最後となる依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
0,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_00,イディルシャイアのノノワトは、なにやら悩んでいるようだ。
1,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_01,ノノワトと話した。何やら困っている様子の彼から、滞納した資材代の代わりとして、ロウェナに力を貸すよう頼まれた。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「ロウェナ」と話そう。
2,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_02,ロウェナと話した。滞納金代わりとして、鉱石の採掘を依頼された。ロウェナ総合文化会館の「ロウェナ」に「」を20個納品しよう。「」はヤンサの不見転岩場にある採掘場で採掘できる。
3,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_03,ロウェナにを納品して、を受けとった。さらに、彼女からスティックキクスの姿を見ていないとの話を聞いた。エーテライト・プラザの「ノノワト」に「」を渡そう。
4,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_04,ノノワトにを渡した。彼は、スティックキクスは失踪したことを明かし、冒険者に何か知らないかと尋ねてきた。冒険者が答えると、ノノワトはスローフィクスが何か知っているかもしれないと思ったようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
5,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_05,スローフィクスと話した。スティックキクスの行き先はわからなかったが、彼の過去について聞くことができた。スティックキクス工房の「ノノワト」と話そう。
6,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_06,ノノワトと話した。彼は最技研の研究員たちに、スティックキクスのことを話した。それにより、最技研はいままでの自分たちを反省し、協力してスチームローラーの開発に取りくむことを誓った。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
7,TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_07,"ノノワトと話した。最後となる依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
※採掘師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_00","ロウェナ総合文化会館のロウェナと話す"
25,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不見転岩場で<Sheet(Item,17943,0)/>を採掘<Else/>ロウェナ総合文化会館のロウェナに<Sheet(Item,17943,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_02","ノノワトに<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_03","スローフィクスと話す"
28,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_04","スティックキクス工房のノノワトと話す"
29,"TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_05","エーテライト・プラザのノノワトと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_001","……はあ、いったいどちらへ……はっ!?"
49,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_002","あ、いや、その……少し、そう少し問題が起きてまして……。
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24,TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_00,ロウェナ総合文化会館のロウェナと話す
25,TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_01,不見転岩場でを採掘
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49,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_002,"あ、いや、その……少し、そう少し問題が起きてまして……。
えっと……そう、ロウェナさん!
ロウェナさんへの資材代の支払いを忘れちゃって……。"
50,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_003","ちょっと忙しくて、確認を忘れた僕のミスです……。
50,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_003,"ちょっと忙しくて、確認を忘れた僕のミスです……。
そのせいで、滞納金代わりに力を貸さなければ、
発注した資材を納品しないと脅されて……。"
51,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_004","どこで聞きつけたのか、最近、最技研に出入りしている、
51,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_004,"どこで聞きつけたのか、最近、最技研に出入りしている、
腕利きの採掘師を派遣しろだなんて言ってきたんです!
この件に採掘師さんは、無関係なのに……!"
52,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_100_004","ですが、資材がなければ開発は進みません!
52,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_100_004,"ですが、資材がなければ開発は進みません!
恥を忍んでお願いします……どうか……どうか、
「ロウェナ」さんから話を聞いて、力を貸してあげてください!"
53,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_005","本当に申し訳ないんですけど、
53,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_005,"本当に申し訳ないんですけど、
「ロウェナ」さんから話を聞いて、
力を貸してあげてください!"
54,"TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_006","いったいなぜ……我らに一言もなく……。"
55,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_007","うーん……困ったねえ……。
54,TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_006,いったいなぜ……我らに一言もなく……。
55,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_007,"うーん……困ったねえ……。
彼がいないと……。"
56,"TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_008","なんだかねえ……手紙ひとつ残さずって……。
56,TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_008,"なんだかねえ……手紙ひとつ残さずって……。
解せないよ、まったく……。"
57,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_009","シュコォ……シュコォ……
57,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_009,"シュコォ……シュコォ……
いったい 何が 悪かった……
ゴブには さっぱり わからない!"
58,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_010","…………驚いたわ。
58,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_010,"…………驚いたわ。
腕利きの採掘師が最技研に出入りしてるって聞いたから、
派遣するよう求めてみれば、その正体が英雄様とはねぇ。"
59,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_011","ツルハシ担ぐのが趣味なの? それとも貧しいの?
59,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_011,"ツルハシ担ぐのが趣味なの? それとも貧しいの?
あっ、やっぱり、答えなくてもいいわ……。
いちいち他人の事情にかまってたら、商売にならないし。"
60,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_012","とにかく、あんたは採掘の腕を活かして、
<Sheet(Item,17943,0)/>」を持って来なさい。
60,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_012,"とにかく、あんたは採掘の腕を活かして、
「」を持って来なさい。
それで取引成立、後腐れなし!"
61,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_013","ちなみに、この原石はね、
61,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_013,"ちなみに、この原石はね、
東方のヤンサ地方でしか、掘ることができないそうよ。
だからこそ、エオルゼアでは好事家に高値で売れるってわけ。"
62,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_014","そうね……20個も納品してくれれば、
62,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_014,"そうね……20個も納品してくれれば、
滞納金をチャラにしてあげるから、せいぜい急いでちょうだい。"
63,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_015","はあ……どうしよう……このままじゃ……。"
64,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_020","ヤンサの不見転岩場で採掘できる、
<Sheet(Item,17943,0)/>」を20個、納品してちょうだい。
63,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_015,はあ……どうしよう……このままじゃ……。
64,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_020,"ヤンサの不見転岩場で採掘できる、
「」を20個、納品してちょうだい。
……言っとくけど、まけないわよ。"
65,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_021","……見事なものね、ウチの専属採掘師として雇いたいくらいだわ。
それはともかく、約束どおり「<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」を渡してあげる。
65,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_021,"……見事なものね、ウチの専属採掘師として雇いたいくらいだわ。
それはともかく、約束どおり「」を渡してあげる。
あんたから「ノノワト」に渡しておいてちょうだい。"
66,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_022","ご苦労さま、いい取引だったわ。
66,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_022,"ご苦労さま、いい取引だったわ。
……けれど、珍しいこともあるものね。
最技研とは何度も取引してるけど、代金の滞納なんて初めてよ。"
67,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_023","……そういえば、最技研の主任を最近見てないわね。
67,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_023,"……そういえば、最技研の主任を最近見てないわね。
前は、品質確認に来たりで、よく顔を見ていたけど。
何か関係があるのかしら?"
68,"TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_024","いい取引だったわ、お疲れさま。
<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」は「ノノワト」に渡しておいて。"
69,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_030","……あっ、採掘師さん!
68,TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_024,"いい取引だったわ、お疲れさま。
「」は「ノノワト」に渡しておいて。"
69,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_030,"……あっ、採掘師さん!
ロウェナさんの件はどうなりましたか?"
70,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_031","ありがとうございます……。
70,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_031,"ありがとうございます……。
この資材があれば、また開発を続けられます……。
それでは、今回の依頼はこれで終わり……"
71,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_032","……いえ、ここまで協力してくださった方に、
71,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_032,"……いえ、ここまで協力してくださった方に、
嘘や隠し事は、不誠実ですね!
すみませんでした、すべてお話しします!"
72,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_033","その……実は、ちょっと前から研究がすべて止まっていて……
72,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_033,"その……実は、ちょっと前から研究がすべて止まっていて……
あっ、いや、研究員同士の喧嘩が原因じゃありません!
スティックキクス……主任が、行方不明なんです!"
73,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_034","どこへ行ったか誰にもわからなくて、
73,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_034,"どこへ行ったか誰にもわからなくて、
みんなで探しているんですが、何も情報がなくて……。
そうだ、冒険者さんは何か知りませんか?"
74,"TEXT_CLSMIN680_02557_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_001","研究員の喧嘩で悩んでいた"
76,"TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_002","スローフィクスに相談すると言っていた"
77,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_040","喧嘩に悩んでいた!?
74,TEXT_CLSMIN680_02557_Q1_000_000,何と答える?
75,TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_001,研究員の喧嘩で悩んでいた
76,TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_002,スローフィクスに相談すると言っていた
77,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_040,"喧嘩に悩んでいた!?
すみません、主任……。
僕が至らないばっかりに……!"
78,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_041","しかし、それなら誰かに相談していたかもしれません!
78,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_041,"しかし、それなら誰かに相談していたかもしれません!
もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります!"
79,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_042","この都市で主任が相談できる相手は、
79,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_042,"この都市で主任が相談できる相手は、
「スローフィクス」さんくらいでしょうか。
採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!"
80,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_050","「スローフィクス」さんに相談ですか?
80,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_050,"「スローフィクス」さんに相談ですか?
いったい何を相談……いや、わかります……。
きっと、研究員の喧嘩についてですよね……。"
81,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_051","……相談内容はともかくとして、
81,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_051,"……相談内容はともかくとして、
もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります!"
82,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_052","ほかに主任の手がかりもありませんし、
82,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_052,"ほかに主任の手がかりもありませんし、
「スローフィクス」さんに会ってみましょう!
採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!"
83,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_060","「スローフィクス」さんに、
83,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_060,"「スローフィクス」さんに、
主任のことを聞いてみようと思います。
採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!"
84,"TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_061","採掘師殿、主任の失踪については聞いたようだな。
84,TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_061,"採掘師殿、主任の失踪については聞いたようだな。
まったく何故に、失踪したのか……。
思い当たる節がなく、ほとほと困っている。"
85,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_062","あー、主任の失踪について聞いちゃった?
85,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_062,"あー、主任の失踪について聞いちゃった?
彼がいないと、研究がさっぱり進まなくてさー。
ホント、困っちゃうんだーよね。"
86,"TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_063","アンタ、主任の失踪について知ってるね?
86,TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_063,"アンタ、主任の失踪について知ってるね?
アタイらもムキムキ捜索中だけど、見つからなくてね。
こういうのは専門外だし、勘弁してほしいよ……。"
87,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_064","シュコォ……シュコォ……
87,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_064,"シュコォ……シュコォ……
主任いなくて ゴブたち とっても 困ってる~。"
88,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_070","すみません、スローフィクスさん!
88,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_070,"すみません、スローフィクスさん!
少々お尋ねしたいことが、ありまして……。"
89,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_071","シュコォ……シュコォ……
89,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_071,"シュコォ……シュコォ……
お前さんたち 聞きたいコト しっかり ばっちり わかるゴブ!
スティックキクスどこ行った アッチかコッチか 聞きたいゴブ?"
90,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_072","主任の行き先を、知ってるんですか!?"
91,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_073","残念無念 どこ行った ゴブにもさっぱり わからんゴブ!
90,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_072,主任の行き先を、知ってるんですか!?
91,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_073,"残念無念 どこ行った ゴブにもさっぱり わからんゴブ!
いやいや でもでも スティックキクス 悩んでた
研究員が 喧嘩ばかり にっちもさっちも 行かないと!"
92,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_074","元々 あいつは 「青の手」幹部……
92,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_074,"元々 あいつは 「青の手」幹部……
暴走しだした 仲間を見かね 嫌気が差して 逃げたゴブ!"
93,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_075","あいつは ヒトとゴブリン 仲良く暮らす
93,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_075,"あいつは ヒトとゴブリン 仲良く暮らす
「自由の都市」にやってきて とてとて 感動 してたゴブ!
「自分の夢は ここにあった」と 言ってたゴブ!"
94,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_076","スティックキクス工房は
94,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_076,"スティックキクス工房は
協力し合う みんなのために 理想かかげて 設立したゴブ!
そのことだけは 忘れちゃダメだと 思うゴブ~!"
95,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_077","……僕は研究員の皆さんと、
95,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_077,"……僕は研究員の皆さんと、
このことについて、話をしなければなりません!"
96,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_078","ぜひ採掘師さんにも、その話を聞いてもらいたいんです!
96,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_078,"ぜひ採掘師さんにも、その話を聞いてもらいたいんです!
だから、「スティックキクス工房」まで来てください!"
97,"TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_079","シュコォ……シュコォ……
97,TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_079,"シュコォ……シュコォ……
スティックキクス どこ行った さっぱり すっぱり 知らんけど
あいつの思い きちんと わかって ほしいゴブ。"
98,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_080","来てもらってありがとうございます!
98,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_080,"来てもらってありがとうございます!
採掘師さんが来たら、集まるよう伝えてあるので、
ちょっとだけ、お待ちください!"
99,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_090","シュコォ……シュコォ……
99,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_090,"シュコォ……シュコォ……
ノノワト みんな 集まった
まったく いったい なんのご用~?"
100,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_091","採掘師さんに協力してもらい、僕が調べた主任のことを、
100,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_091,"採掘師さんに協力してもらい、僕が調べた主任のことを、
皆さんにも共有しておこうと思ったんです!
実は……"
101,"TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_093","……つまり、なんだ、主任の野郎が姿を消したのは、
101,TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_093,"……つまり、なんだ、主任の野郎が姿を消したのは、
アタイらが喧嘩ばっかやってたからってか。"
102,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_094","そー言われちゃうと、心当たりが多すぎてさ、
102,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_094,"そー言われちゃうと、心当たりが多すぎてさ、
納得するしか、なくなっちゃうかーな……。"
103,"TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_095","研究開発を導く主任がいなければ、これ以上は進めん。
103,TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_095,"研究開発を導く主任がいなければ、これ以上は進めん。
我々は、スチームローラーを造り上げるために集まったが、
その道筋を、自らの手で潰したも同然だな……。"
104,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_096","……採掘師さんは、どう思いますか?
104,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_096,"……採掘師さんは、どう思いますか?
僕たち最技研は、もう開発を続けられないと思いますか?"
105,"TEXT_CLSMIN680_02557_Q2_000_000","何と答える?"
106,"TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_001","続けられる"
107,"TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_002","続けられない"
108,"TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_003","…………"
109,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_100","そうですね、採掘師さんの言うとおりです!
105,TEXT_CLSMIN680_02557_Q2_000_000,何と答える?
106,TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_001,続けられる
107,TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_002,続けられない
108,TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_003,…………
109,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_100,"そうですね、採掘師さんの言うとおりです!
最技研は、まだやれるはずですよね!
だから、変わらなきゃ!"
110,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_110","……たしかに、このままじゃ続けられないですよね!
110,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_110,"……たしかに、このままじゃ続けられないですよね!
でも、きっとまだまだ、やれるはずです!
だから、変わらなきゃ!"
111,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_120","ごめんなさい、言うまでもないことでしたね!
111,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_120,"ごめんなさい、言うまでもないことでしたね!
最技研は、ここで終わるわけにはいきません!
だから、変わらなきゃ!"
112,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_130","シュコォ……シュコォ……
112,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_130,"シュコォ……シュコォ……
ノノワト なんか 気合 いっぱい?
でもでも それは いつもどおり?"
113,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_131","いやいや、いつもよりも強ーく、燃えてるね。
113,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_131,"いやいや、いつもよりも強ーく、燃えてるね。
……それで、変わらなきゃってどういうこーと?"
114,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_132","力を、合わせるんです!
114,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_132,"力を、合わせるんです!
これまでは皆さん、自分のことばっかりで、
他人と協力することを、すっかり忘れていました……。"
115,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_133","僕も、主任や採掘師さんに頼りっぱなしで、
115,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_133,"僕も、主任や採掘師さんに頼りっぱなしで、
協力しようとしていなかった……。
だから力を合わせられるよう、みんなで変わりましょう!"
116,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_134","そうすれば、開発を続けていけるはず!
116,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_134,"そうすれば、開発を続けていけるはず!
スチームローラーを完成させられるはずです!
少なくとも主任は、そう信じていたはずなんです!"
117,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_135","シュコォ……シュコォ……
117,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_135,"シュコォ……シュコォ……
そういや 主任 言っていた
協力すれば できるはず そう信じてると 言っていた……。"
118,"TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_136","力を合わせる、か……悪かァないね!
118,TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_136,"力を合わせる、か……悪かァないね!
ここらでいっちょ、変わってやりますか!"
119,"TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_137","うむ、そうしよう。
119,TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_137,"うむ、そうしよう。
それが我々の仕事であり、主任への罪滅ぼしであろう……。"
120,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_138","ンフッ、と~っても面白くなってきたね!
120,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_138,"ンフッ、と~っても面白くなってきたね!
採掘師クンも、そう思わなーい?"
121,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_139","皆さん……やりましょう!
121,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_139,"皆さん……やりましょう!
主任の夢を引き継いで、
スチームローラーを、完成させましょう!"
122,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_140","……採掘師さん、また外で今後のことをお話ししましょう。"
123,"TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_140","ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、目が覚めた思いだ。
122,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_140,……採掘師さん、また外で今後のことをお話ししましょう。
123,TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_140,"ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、目が覚めた思いだ。
俺は、この工房に参加する意味を、理解していなかった。
生まれ変わった気持ちで、開発に邁進していこう。"
124,"TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_141","なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。
124,TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_141,"なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。
必ずスチームローラーは完成させるからさ、
最後まで力を貸してほしーな。"
125,"TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_142","筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。
125,TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_142,"筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。
柔軟性も必要だってわかっていたのに、このザマとはね。
アンタには迷惑をかけて、すまなかったよ。"
126,"TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_143","シュコォ……シュコォ……
126,TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_143,"シュコォ……シュコォ……
ゴブは 反省 協力しようと しなかった。
これから みんなで 開発するぞ~!"
127,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_150","採掘師さん、いままでご迷惑をおかけしました!
127,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_150,"採掘師さん、いままでご迷惑をおかけしました!
主任はいないけど、最技研は研究を続けていきます!"
128,"TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_151","採掘の依頼は、開発の進捗から考えて、
128,TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_151,"採掘の依頼は、開発の進捗から考えて、
あと1回だけお願いするかもしれません……。
また、折を見てきていただけると、助かります!"
129,"TEXT_CLSMIN680_02557_SYSTEM_000_160","採掘師として、最技研のスチームローラー開発への協力を経て、
129,TEXT_CLSMIN680_02557_SYSTEM_000_160,"採掘師として、最技研のスチームローラー開発への協力を経て、
「バウンティフルイールドII」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_00 1 イディルシャイアのノノワトは、なにやら悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_01 ノノワトと話した。何やら困っている様子の彼から、滞納した資材代の代わりとして、ロウェナに力を貸すよう頼まれた。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「ロウェナ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_02 str ロウェナと話した。滞納金代わりとして、鉱石の採掘を依頼された。ロウェナ総合文化会館の「ロウェナ」に「」を20個納品しよう。「」はヤンサの不見転岩場にある採掘場で採掘できる。
4 0 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_03 イディルシャイアのノノワトは、なにやら悩んでいるようだ。 ロウェナにを納品して、を受けとった。さらに、彼女からスティックキクスの姿を見ていないとの話を聞いた。エーテライト・プラザの「ノノワト」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_04 ノノワトと話した。何やら困っている様子の彼から、滞納した資材代の代わりとして、ロウェナに力を貸すよう頼まれた。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「ロウェナ」と話そう。 ノノワトにを渡した。彼は、スティックキクスは失踪したことを明かし、冒険者に何か知らないかと尋ねてきた。冒険者が答えると、ノノワトはスローフィクスが何か知っているかもしれないと思ったようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_05 ロウェナと話した。滞納金代わりとして、鉱石の採掘を依頼された。ロウェナ総合文化会館の「ロウェナ」に「<Sheet(Item,17943,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17943,0)/>」はヤンサの不見転岩場にある採掘場で採掘できる。 スローフィクスと話した。スティックキクスの行き先はわからなかったが、彼の過去について聞くことができた。スティックキクス工房の「ノノワト」と話そう。
7 3 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_06 ロウェナに<Sheet(Item,17943,0)/>を納品して、<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を受けとった。さらに、彼女からスティックキクスの姿を見ていないとの話を聞いた。エーテライト・プラザの「ノノワト」に「<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」を渡そう。 ノノワトと話した。彼は最技研の研究員たちに、スティックキクスのことを話した。それにより、最技研はいままでの自分たちを反省し、協力してスチームローラーの開発に取りくむことを誓った。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
8 4 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_04 7 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_07 ノノワトに<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を渡した。彼は、スティックキクスは失踪したことを明かし、冒険者に何か知らないかと尋ねてきた。冒険者が答えると、ノノワトはスローフィクスが何か知っているかもしれないと思ったようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。 ノノワトと話した。最後となる依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_05 スローフィクスと話した。スティックキクスの行き先はわからなかったが、彼の過去について聞くことができた。スティックキクス工房の「ノノワト」と話そう。
6 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_06 ノノワトと話した。彼は最技研の研究員たちに、スティックキクスのことを話した。それにより、最技研はいままでの自分たちを反省し、協力してスチームローラーの開発に取りくむことを誓った。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
7 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_07 ノノワトと話した。最後となる依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_09
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24 23 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN680_02557_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_00 ロウェナ総合文化会館のロウェナと話す ロウェナ総合文化会館のロウェナと話す
26 25 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不見転岩場で<Sheet(Item,17943,0)/>を採掘<Else/>ロウェナ総合文化会館のロウェナに<Sheet(Item,17943,0)/>を納品</If> 不見転岩場でを採掘
27 26 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_02 ノノワトに<Sheet(EventItem,2002058,0)/>を渡す ノノワトにを渡す
28 27 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_03 スローフィクスと話す スローフィクスと話す
29 28 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_04 スティックキクス工房のノノワトと話す スティックキクス工房のノノワトと話す
30 29 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_05 エーテライト・プラザのノノワトと話す エーテライト・プラザのノノワトと話す
31 30 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_06
32 31 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_11
37 36 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_14 38 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_14
40 39 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_15
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43 42 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_18 42 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_18
44 43 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_19 43 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_19
45 44 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN680_02557_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_001 48 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_001 ……はあ、いったいどちらへ……はっ!? ……はあ、いったいどちらへ……はっ!?
50 49 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_002 49 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_002 あ、いや、その……少し、そう少し問題が起きてまして……。 えっと……そう、ロウェナさん! ロウェナさんへの資材代の支払いを忘れちゃって……。 あ、いや、その……少し、そう少し問題が起きてまして……。 えっと……そう、ロウェナさん! ロウェナさんへの資材代の支払いを忘れちゃって……。
51 50 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_003 50 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_003 ちょっと忙しくて、確認を忘れた僕のミスです……。 そのせいで、滞納金代わりに力を貸さなければ、 発注した資材を納品しないと脅されて……。 ちょっと忙しくて、確認を忘れた僕のミスです……。 そのせいで、滞納金代わりに力を貸さなければ、 発注した資材を納品しないと脅されて……。
52 51 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_004 51 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_004 どこで聞きつけたのか、最近、最技研に出入りしている、 腕利きの採掘師を派遣しろだなんて言ってきたんです! この件に採掘師さんは、無関係なのに……! どこで聞きつけたのか、最近、最技研に出入りしている、 腕利きの採掘師を派遣しろだなんて言ってきたんです! この件に採掘師さんは、無関係なのに……!
53 52 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_100_004 52 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_100_004 ですが、資材がなければ開発は進みません! 恥を忍んでお願いします……どうか……どうか、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、力を貸してあげてください! ですが、資材がなければ開発は進みません! 恥を忍んでお願いします……どうか……どうか、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、力を貸してあげてください!
54 53 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_005 53 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_005 本当に申し訳ないんですけど、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、 力を貸してあげてください! 本当に申し訳ないんですけど、 「ロウェナ」さんから話を聞いて、 力を貸してあげてください!
55 54 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_006 54 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_006 いったいなぜ……我らに一言もなく……。 いったいなぜ……我らに一言もなく……。
56 55 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_007 55 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_007 うーん……困ったねえ……。 彼がいないと……。 うーん……困ったねえ……。 彼がいないと……。
57 56 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_008 56 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_008 なんだかねえ……手紙ひとつ残さずって……。 解せないよ、まったく……。 なんだかねえ……手紙ひとつ残さずって……。 解せないよ、まったく……。
58 57 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_009 57 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_009 シュコォ……シュコォ…… いったい 何が 悪かった…… ゴブには さっぱり わからない! シュコォ……シュコォ…… いったい 何が 悪かった…… ゴブには さっぱり わからない!
59 58 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_010 58 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_010 …………驚いたわ。 腕利きの採掘師が最技研に出入りしてるって聞いたから、 派遣するよう求めてみれば、その正体が英雄様とはねぇ。 …………驚いたわ。 腕利きの採掘師が最技研に出入りしてるって聞いたから、 派遣するよう求めてみれば、その正体が英雄様とはねぇ。
60 59 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_011 59 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_011 ツルハシ担ぐのが趣味なの? それとも貧しいの? あっ、やっぱり、答えなくてもいいわ……。 いちいち他人の事情にかまってたら、商売にならないし。 ツルハシ担ぐのが趣味なの? それとも貧しいの? あっ、やっぱり、答えなくてもいいわ……。 いちいち他人の事情にかまってたら、商売にならないし。
61 60 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_012 60 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_012 とにかく、あんたは採掘の腕を活かして、 「<Sheet(Item,17943,0)/>」を持って来なさい。 それで取引成立、後腐れなし! とにかく、あんたは採掘の腕を活かして、 「」を持って来なさい。 それで取引成立、後腐れなし!
62 61 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_013 61 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_013 ちなみに、この原石はね、 東方のヤンサ地方でしか、掘ることができないそうよ。 だからこそ、エオルゼアでは好事家に高値で売れるってわけ。 ちなみに、この原石はね、 東方のヤンサ地方でしか、掘ることができないそうよ。 だからこそ、エオルゼアでは好事家に高値で売れるってわけ。
63 62 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_014 62 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_014 そうね……20個も納品してくれれば、 滞納金をチャラにしてあげるから、せいぜい急いでちょうだい。 そうね……20個も納品してくれれば、 滞納金をチャラにしてあげるから、せいぜい急いでちょうだい。
64 63 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_015 63 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_015 はあ……どうしよう……このままじゃ……。 はあ……どうしよう……このままじゃ……。
65 64 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_020 64 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_020 ヤンサの不見転岩場で採掘できる、 「<Sheet(Item,17943,0)/>」を20個、納品してちょうだい。 ……言っとくけど、まけないわよ。 ヤンサの不見転岩場で採掘できる、 「」を20個、納品してちょうだい。 ……言っとくけど、まけないわよ。
66 65 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_021 65 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_021 ……見事なものね、ウチの専属採掘師として雇いたいくらいだわ。 それはともかく、約束どおり「<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」を渡してあげる。 あんたから「ノノワト」に渡しておいてちょうだい。 ……見事なものね、ウチの専属採掘師として雇いたいくらいだわ。 それはともかく、約束どおり「」を渡してあげる。 あんたから「ノノワト」に渡しておいてちょうだい。
67 66 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_022 66 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_022 ご苦労さま、いい取引だったわ。 ……けれど、珍しいこともあるものね。 最技研とは何度も取引してるけど、代金の滞納なんて初めてよ。 ご苦労さま、いい取引だったわ。 ……けれど、珍しいこともあるものね。 最技研とは何度も取引してるけど、代金の滞納なんて初めてよ。
68 67 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_023 67 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_023 ……そういえば、最技研の主任を最近見てないわね。 前は、品質確認に来たりで、よく顔を見ていたけど。 何か関係があるのかしら? ……そういえば、最技研の主任を最近見てないわね。 前は、品質確認に来たりで、よく顔を見ていたけど。 何か関係があるのかしら?
69 68 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_024 68 TEXT_CLSMIN680_02557_ROWENA_000_024 いい取引だったわ、お疲れさま。 「<Sheet(EventItem,2002058,0)/>」は「ノノワト」に渡しておいて。 いい取引だったわ、お疲れさま。 「」は「ノノワト」に渡しておいて。
70 69 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_030 69 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_030 ……あっ、採掘師さん! ロウェナさんの件はどうなりましたか? ……あっ、採掘師さん! ロウェナさんの件はどうなりましたか?
71 70 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_031 70 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_031 ありがとうございます……。 この資材があれば、また開発を続けられます……。 それでは、今回の依頼はこれで終わり…… ありがとうございます……。 この資材があれば、また開発を続けられます……。 それでは、今回の依頼はこれで終わり……
72 71 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_032 71 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_032 ……いえ、ここまで協力してくださった方に、 嘘や隠し事は、不誠実ですね! すみませんでした、すべてお話しします! ……いえ、ここまで協力してくださった方に、 嘘や隠し事は、不誠実ですね! すみませんでした、すべてお話しします!
73 72 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_033 72 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_033 その……実は、ちょっと前から研究がすべて止まっていて…… あっ、いや、研究員同士の喧嘩が原因じゃありません! スティックキクス……主任が、行方不明なんです! その……実は、ちょっと前から研究がすべて止まっていて…… あっ、いや、研究員同士の喧嘩が原因じゃありません! スティックキクス……主任が、行方不明なんです!
74 73 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_034 73 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_034 どこへ行ったか誰にもわからなくて、 みんなで探しているんですが、何も情報がなくて……。 そうだ、冒険者さんは何か知りませんか? どこへ行ったか誰にもわからなくて、 みんなで探しているんですが、何も情報がなくて……。 そうだ、冒険者さんは何か知りませんか?
75 74 TEXT_CLSMIN680_02557_Q1_000_000 74 TEXT_CLSMIN680_02557_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
76 75 TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_001 75 TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_001 研究員の喧嘩で悩んでいた 研究員の喧嘩で悩んでいた
77 76 TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_002 76 TEXT_CLSMIN680_02557_A1_000_002 スローフィクスに相談すると言っていた スローフィクスに相談すると言っていた
78 77 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_040 77 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_040 喧嘩に悩んでいた!? すみません、主任……。 僕が至らないばっかりに……! 喧嘩に悩んでいた!? すみません、主任……。 僕が至らないばっかりに……!
79 78 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_041 78 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_041 しかし、それなら誰かに相談していたかもしれません! もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります! しかし、それなら誰かに相談していたかもしれません! もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります!
80 79 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_042 79 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_042 この都市で主任が相談できる相手は、 「スローフィクス」さんくらいでしょうか。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! この都市で主任が相談できる相手は、 「スローフィクス」さんくらいでしょうか。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!
81 80 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_050 80 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_050 「スローフィクス」さんに相談ですか? いったい何を相談……いや、わかります……。 きっと、研究員の喧嘩についてですよね……。 「スローフィクス」さんに相談ですか? いったい何を相談……いや、わかります……。 きっと、研究員の喧嘩についてですよね……。
82 81 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_051 81 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_051 ……相談内容はともかくとして、 もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります! ……相談内容はともかくとして、 もしかしたら、失踪についても話していた可能性があります!
83 82 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_052 82 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_052 ほかに主任の手がかりもありませんし、 「スローフィクス」さんに会ってみましょう! 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! ほかに主任の手がかりもありませんし、 「スローフィクス」さんに会ってみましょう! 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!
84 83 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_060 83 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_060 「スローフィクス」さんに、 主任のことを聞いてみようと思います。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください! 「スローフィクス」さんに、 主任のことを聞いてみようと思います。 採掘師さん、よければ一緒に話を聞いてください!
85 84 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_061 84 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_061 採掘師殿、主任の失踪については聞いたようだな。 まったく何故に、失踪したのか……。 思い当たる節がなく、ほとほと困っている。 採掘師殿、主任の失踪については聞いたようだな。 まったく何故に、失踪したのか……。 思い当たる節がなく、ほとほと困っている。
86 85 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_062 85 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_062 あー、主任の失踪について聞いちゃった? 彼がいないと、研究がさっぱり進まなくてさー。 ホント、困っちゃうんだーよね。 あー、主任の失踪について聞いちゃった? 彼がいないと、研究がさっぱり進まなくてさー。 ホント、困っちゃうんだーよね。
87 86 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_063 86 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_063 アンタ、主任の失踪について知ってるね? アタイらもムキムキ捜索中だけど、見つからなくてね。 こういうのは専門外だし、勘弁してほしいよ……。 アンタ、主任の失踪について知ってるね? アタイらもムキムキ捜索中だけど、見つからなくてね。 こういうのは専門外だし、勘弁してほしいよ……。
88 87 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_064 87 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_064 シュコォ……シュコォ…… 主任いなくて ゴブたち とっても 困ってる~。 シュコォ……シュコォ…… 主任いなくて ゴブたち とっても 困ってる~。
89 88 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_070 88 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_070 すみません、スローフィクスさん! 少々お尋ねしたいことが、ありまして……。 すみません、スローフィクスさん! 少々お尋ねしたいことが、ありまして……。
90 89 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_071 89 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_071 シュコォ……シュコォ…… お前さんたち 聞きたいコト しっかり ばっちり わかるゴブ! スティックキクスどこ行った アッチかコッチか 聞きたいゴブ? シュコォ……シュコォ…… お前さんたち 聞きたいコト しっかり ばっちり わかるゴブ! スティックキクスどこ行った アッチかコッチか 聞きたいゴブ?
91 90 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_072 90 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_072 主任の行き先を、知ってるんですか!? 主任の行き先を、知ってるんですか!?
92 91 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_073 91 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_073 残念無念 どこ行った ゴブにもさっぱり わからんゴブ! いやいや でもでも スティックキクス 悩んでた 研究員が 喧嘩ばかり にっちもさっちも 行かないと! 残念無念 どこ行った ゴブにもさっぱり わからんゴブ! いやいや でもでも スティックキクス 悩んでた 研究員が 喧嘩ばかり にっちもさっちも 行かないと!
93 92 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_074 92 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_074 元々 あいつは 「青の手」幹部…… 暴走しだした 仲間を見かね 嫌気が差して 逃げたゴブ! 元々 あいつは 「青の手」幹部…… 暴走しだした 仲間を見かね 嫌気が差して 逃げたゴブ!
94 93 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_075 93 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_075 あいつは ヒトとゴブリン 仲良く暮らす 「自由の都市」にやってきて とてとて 感動 してたゴブ! 「自分の夢は ここにあった」と 言ってたゴブ! あいつは ヒトとゴブリン 仲良く暮らす 「自由の都市」にやってきて とてとて 感動 してたゴブ! 「自分の夢は ここにあった」と 言ってたゴブ!
95 94 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_076 94 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_076 スティックキクス工房は 協力し合う みんなのために 理想かかげて 設立したゴブ! そのことだけは 忘れちゃダメだと 思うゴブ~! スティックキクス工房は 協力し合う みんなのために 理想かかげて 設立したゴブ! そのことだけは 忘れちゃダメだと 思うゴブ~!
96 95 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_077 95 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_077 ……僕は研究員の皆さんと、 このことについて、話をしなければなりません! ……僕は研究員の皆さんと、 このことについて、話をしなければなりません!
97 96 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_078 96 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_078 ぜひ採掘師さんにも、その話を聞いてもらいたいんです! だから、「スティックキクス工房」まで来てください! ぜひ採掘師さんにも、その話を聞いてもらいたいんです! だから、「スティックキクス工房」まで来てください!
98 97 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_079 97 TEXT_CLSMIN680_02557_SLOWFIX_000_079 シュコォ……シュコォ…… スティックキクス どこ行った さっぱり すっぱり 知らんけど あいつの思い きちんと わかって ほしいゴブ。 シュコォ……シュコォ…… スティックキクス どこ行った さっぱり すっぱり 知らんけど あいつの思い きちんと わかって ほしいゴブ。
99 98 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_080 98 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_080 来てもらってありがとうございます! 採掘師さんが来たら、集まるよう伝えてあるので、 ちょっとだけ、お待ちください! 来てもらってありがとうございます! 採掘師さんが来たら、集まるよう伝えてあるので、 ちょっとだけ、お待ちください!
100 99 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_090 99 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_090 シュコォ……シュコォ…… ノノワト みんな 集まった まったく いったい なんのご用~? シュコォ……シュコォ…… ノノワト みんな 集まった まったく いったい なんのご用~?
101 100 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_091 100 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_091 採掘師さんに協力してもらい、僕が調べた主任のことを、 皆さんにも共有しておこうと思ったんです! 実は…… 採掘師さんに協力してもらい、僕が調べた主任のことを、 皆さんにも共有しておこうと思ったんです! 実は……
102 101 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_093 101 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_093 ……つまり、なんだ、主任の野郎が姿を消したのは、 アタイらが喧嘩ばっかやってたからってか。 ……つまり、なんだ、主任の野郎が姿を消したのは、 アタイらが喧嘩ばっかやってたからってか。
103 102 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_094 102 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_094 そー言われちゃうと、心当たりが多すぎてさ、 納得するしか、なくなっちゃうかーな……。 そー言われちゃうと、心当たりが多すぎてさ、 納得するしか、なくなっちゃうかーな……。
104 103 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_095 103 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_095 研究開発を導く主任がいなければ、これ以上は進めん。 我々は、スチームローラーを造り上げるために集まったが、 その道筋を、自らの手で潰したも同然だな……。 研究開発を導く主任がいなければ、これ以上は進めん。 我々は、スチームローラーを造り上げるために集まったが、 その道筋を、自らの手で潰したも同然だな……。
105 104 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_096 104 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_096 ……採掘師さんは、どう思いますか? 僕たち最技研は、もう開発を続けられないと思いますか? ……採掘師さんは、どう思いますか? 僕たち最技研は、もう開発を続けられないと思いますか?
106 105 TEXT_CLSMIN680_02557_Q2_000_000 105 TEXT_CLSMIN680_02557_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
107 106 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_001 106 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_001 続けられる 続けられる
108 107 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_002 107 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_002 続けられない 続けられない
109 108 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_003 108 TEXT_CLSMIN680_02557_A2_000_003 ………… …………
110 109 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_100 109 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_100 そうですね、採掘師さんの言うとおりです! 最技研は、まだやれるはずですよね! だから、変わらなきゃ! そうですね、採掘師さんの言うとおりです! 最技研は、まだやれるはずですよね! だから、変わらなきゃ!
111 110 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_110 110 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_110 ……たしかに、このままじゃ続けられないですよね! でも、きっとまだまだ、やれるはずです! だから、変わらなきゃ! ……たしかに、このままじゃ続けられないですよね! でも、きっとまだまだ、やれるはずです! だから、変わらなきゃ!
112 111 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_120 111 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_120 ごめんなさい、言うまでもないことでしたね! 最技研は、ここで終わるわけにはいきません! だから、変わらなきゃ! ごめんなさい、言うまでもないことでしたね! 最技研は、ここで終わるわけにはいきません! だから、変わらなきゃ!
113 112 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_130 112 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_130 シュコォ……シュコォ…… ノノワト なんか 気合 いっぱい? でもでも それは いつもどおり? シュコォ……シュコォ…… ノノワト なんか 気合 いっぱい? でもでも それは いつもどおり?
114 113 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_131 113 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_131 いやいや、いつもよりも強ーく、燃えてるね。 ……それで、変わらなきゃってどういうこーと? いやいや、いつもよりも強ーく、燃えてるね。 ……それで、変わらなきゃってどういうこーと?
115 114 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_132 114 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_132 力を、合わせるんです! これまでは皆さん、自分のことばっかりで、 他人と協力することを、すっかり忘れていました……。 力を、合わせるんです! これまでは皆さん、自分のことばっかりで、 他人と協力することを、すっかり忘れていました……。
116 115 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_133 115 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_133 僕も、主任や採掘師さんに頼りっぱなしで、 協力しようとしていなかった……。 だから力を合わせられるよう、みんなで変わりましょう! 僕も、主任や採掘師さんに頼りっぱなしで、 協力しようとしていなかった……。 だから力を合わせられるよう、みんなで変わりましょう!
117 116 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_134 116 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_134 そうすれば、開発を続けていけるはず! スチームローラーを完成させられるはずです! 少なくとも主任は、そう信じていたはずなんです! そうすれば、開発を続けていけるはず! スチームローラーを完成させられるはずです! 少なくとも主任は、そう信じていたはずなんです!
118 117 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_135 117 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_135 シュコォ……シュコォ…… そういや 主任 言っていた 協力すれば できるはず そう信じてると 言っていた……。 シュコォ……シュコォ…… そういや 主任 言っていた 協力すれば できるはず そう信じてると 言っていた……。
119 118 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_136 118 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_136 力を合わせる、か……悪かァないね! ここらでいっちょ、変わってやりますか! 力を合わせる、か……悪かァないね! ここらでいっちょ、変わってやりますか!
120 119 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_137 119 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_137 うむ、そうしよう。 それが我々の仕事であり、主任への罪滅ぼしであろう……。 うむ、そうしよう。 それが我々の仕事であり、主任への罪滅ぼしであろう……。
121 120 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_138 120 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_138 ンフッ、と~っても面白くなってきたね! 採掘師クンも、そう思わなーい? ンフッ、と~っても面白くなってきたね! 採掘師クンも、そう思わなーい?
122 121 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_139 121 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_139 皆さん……やりましょう! 主任の夢を引き継いで、 スチームローラーを、完成させましょう! 皆さん……やりましょう! 主任の夢を引き継いで、 スチームローラーを、完成させましょう!
123 122 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_140 122 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_140 ……採掘師さん、また外で今後のことをお話ししましょう。 ……採掘師さん、また外で今後のことをお話ししましょう。
124 123 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_140 123 TEXT_CLSMIN680_02557_KRYSTRYMM_000_140 ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、目が覚めた思いだ。 俺は、この工房に参加する意味を、理解していなかった。 生まれ変わった気持ちで、開発に邁進していこう。 ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、目が覚めた思いだ。 俺は、この工房に参加する意味を、理解していなかった。 生まれ変わった気持ちで、開発に邁進していこう。
125 124 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_141 124 TEXT_CLSMIN680_02557_ZANSEI_000_141 なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。 必ずスチームローラーは完成させるからさ、 最後まで力を貸してほしーな。 なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。 必ずスチームローラーは完成させるからさ、 最後まで力を貸してほしーな。
126 125 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_142 125 TEXT_CLSMIN680_02557_FOHCWYDA_000_142 筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。 柔軟性も必要だってわかっていたのに、このザマとはね。 アンタには迷惑をかけて、すまなかったよ。 筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。 柔軟性も必要だってわかっていたのに、このザマとはね。 アンタには迷惑をかけて、すまなかったよ。
127 126 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_143 126 TEXT_CLSMIN680_02557_STACKBLOX_000_143 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 反省 協力しようと しなかった。 これから みんなで 開発するぞ~! シュコォ……シュコォ…… ゴブは 反省 協力しようと しなかった。 これから みんなで 開発するぞ~!
128 127 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_150 127 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_150 採掘師さん、いままでご迷惑をおかけしました! 主任はいないけど、最技研は研究を続けていきます! 採掘師さん、いままでご迷惑をおかけしました! 主任はいないけど、最技研は研究を続けていきます!
129 128 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_151 128 TEXT_CLSMIN680_02557_NONOWATO_000_151 採掘の依頼は、開発の進捗から考えて、 あと1回だけお願いするかもしれません……。 また、折を見てきていただけると、助かります! 採掘の依頼は、開発の進捗から考えて、 あと1回だけお願いするかもしれません……。 また、折を見てきていただけると、助かります!
130 129 TEXT_CLSMIN680_02557_SYSTEM_000_160 129 TEXT_CLSMIN680_02557_SYSTEM_000_160 採掘師として、最技研のスチームローラー開発への協力を経て、 「バウンティフルイールドII」を修得しました! 採掘師として、最技研のスチームローラー開発への協力を経て、 「バウンティフルイールドII」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_00","イディルシャイアのノノワトは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_01","ノノワトと話した。依頼の内容を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ノノワト」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_02","ノノワトと話した。青燐機関の改良のため、ピストンの素材として最適な<Sheet(Item,17944,0)/>を採掘するよう頼まれた。<Sheet(Item,17944,0)/>について聞くため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_03","アダルベルタと話した。彼女によると、<Sheet(Item,17944,0)/>は、ギラバニア山岳地帯で産出するそうだ。スティックキクス工房の「ノノワト」に「<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個納品しよう。「<Sheet(Item,17944,0)/>」はギラバニア山岳地帯のスロウウォッシュにある未知の採掘場で採掘できる。"
4,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_04","ノノワトに<Sheet(Item,17944,0)/>を納品した。さっそくピストンを製作して組み込み、スチームローラーの性能試験を行うようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノノワト」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_05","ノノワトら最技研とともに、スチームローラーの性能試験を見た。無事に性能試験が成功したところで、スティックキクスが帰還する。彼は力を合わせてスチームローラーを完成させたことに、夢を形にしてくれたと嬉しそうであった。シャーレアン学士街の「スティックキクス」と話そう。"
6,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_06","スティックキクスと話した。彼は、青の手が使用するゴブリタンクの原型となったゴブリモービルの設計者だと明かしてくれた。シャーレアン学士街の「ノノワト」と話そう。"
7,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_07","ノノワトと話した。これから最技研は、スチームローラーを動かしつつ、発展機種の開発に取りくむつもりらしい。今回の仕事について、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_08","アダルベルタに報告した。彼女は今回の件で、イディルシャイアに興味を持ったようだった。"
9,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_00","スティックキクス工房のノノワトと話す"
25,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_01","採掘師ギルドのアダルベルタと話す"
26,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スロウウォッシュで<Sheet(Item,17944,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のノノワトに<Sheet(Item,17944,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_03","シャーレアン学士街のノノワトと話す"
28,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_04","スティックキクスと話す"
29,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_05","シャーレアン学士街のノノワトと話す"
30,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_06","採掘師ギルドのアダルベルタに報告する"
31,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_07",""
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46,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_001","採掘師さん、お待ちしていました!
0,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_00,イディルシャイアのノノワトは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。
1,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_01,ノノワトと話した。依頼の内容を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ノノワト」と話そう。
2,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_02,ノノワトと話した。青燐機関の改良のため、ピストンの素材として最適なを採掘するよう頼まれた。について聞くため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話そう。
3,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_03,アダルベルタと話した。彼女によると、は、ギラバニア山岳地帯で産出するそうだ。スティックキクス工房の「ノノワト」に「」を5個納品しよう。「」はギラバニア山岳地帯のスロウウォッシュにある未知の採掘場で採掘できる。
4,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_04,ノノワトにを納品した。さっそくピストンを製作して組み込み、スチームローラーの性能試験を行うようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノノワト」と話そう。
5,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_05,ノノワトら最技研とともに、スチームローラーの性能試験を見た。無事に性能試験が成功したところで、スティックキクスが帰還する。彼は力を合わせてスチームローラーを完成させたことに、夢を形にしてくれたと嬉しそうであった。シャーレアン学士街の「スティックキクス」と話そう。
6,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_06,スティックキクスと話した。彼は、青の手が使用するゴブリタンクの原型となったゴブリモービルの設計者だと明かしてくれた。シャーレアン学士街の「ノノワト」と話そう。
7,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_07,ノノワトと話した。これから最技研は、スチームローラーを動かしつつ、発展機種の開発に取りくむつもりらしい。今回の仕事について、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。
8,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_08,アダルベルタに報告した。彼女は今回の件で、イディルシャイアに興味を持ったようだった。
9,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_09,
10,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_10,
11,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_11,
12,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_12,
13,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_13,
14,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_14,
15,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_15,
16,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_16,
17,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_17,
18,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_18,
19,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_19,
20,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_20,
21,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_21,
22,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_22,
23,TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_23,
24,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_00,スティックキクス工房のノノワトと話す
25,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_01,採掘師ギルドのアダルベルタと話す
26,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_02,スロウウォッシュでを採掘
27,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_03,シャーレアン学士街のノノワトと話す
28,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_04,スティックキクスと話す
29,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_05,シャーレアン学士街のノノワトと話す
30,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_06,採掘師ギルドのアダルベルタに報告する
31,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_07,
32,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_08,
33,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_09,
34,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_10,
35,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_11,
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39,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_15,
40,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_16,
41,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_17,
42,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_18,
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45,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_21,
46,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_22,
47,TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_001,"採掘師さん、お待ちしていました!
鉱石の採掘をお願いしたいので、工房までどうぞ!"
49,"TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_002","採掘師殿、依頼の方をよろしく頼む。
49,TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_002,"採掘師殿、依頼の方をよろしく頼む。
我々が力を合わせた証、必ずや完成させたいのだ!"
50,"TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_003","ボクちんたちが力を合わせた、初めての作品なんだ。
50,TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_003,"ボクちんたちが力を合わせた、初めての作品なんだ。
ちゃんと仕上げて、みんなに使ってもらいたいでしょ?
だから、最後の依頼、よーろしくね。"
51,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_004","アタイらは力を合わせて、あと一歩のところまでやってきた。
51,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_004,"アタイらは力を合わせて、あと一歩のところまでやってきた。
ここで終わるわけには、いかねェのさ。
だから、アンタの力をもう一度だけ、貸してくれ!"
52,"TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_005","シュコォ……シュコォ……
52,TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_005,"シュコォ……シュコォ……
これが ゴブたち 最後の依頼 どうかよろしく お願いね~。"
53,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_010","ようこそ、採掘師さん!
53,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_010,"ようこそ、採掘師さん!
では、最初に現状から説明させていただきます!"
54,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_011","最技研に協力体制ができたおかげで、
54,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_011,"最技研に協力体制ができたおかげで、
開発が進み、スチームローラーはほぼ完成、
起動試験を行えるまでになりました!"
55,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_012","ですが、その起動試験で問題が起きました!
55,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_012,"ですが、その起動試験で問題が起きました!
心臓部である青燐機関の出力が、想定より低く、
試験用に用意したガレキを、処理できなかったんです……。"
56,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_013","もちろん、僕たちは力を合わせて、改良に努めました!
56,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_013,"もちろん、僕たちは力を合わせて、改良に努めました!
結果、青燐機関の出力は向上したんですが、
今度は向上した出力に、ピストンが耐えきれなくて……。"
57,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_014","この問題の解決には、ピストンの素材を変えるしかありません!
57,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_014,"この問題の解決には、ピストンの素材を変えるしかありません!
つまり、今回の依頼は、素材となる鉱石の採掘になります!"
58,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_015","<Sheet(Item,17944,0)/>」という、比熱容量に熱伝導率、
58,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_015,"「」という、比熱容量に熱伝導率、
そして疲労限度が高い、ピストンに最適な金属があります!
ですが、この鉱石がどこで採掘できるかわからないのです!"
59,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_016","現在では、一般に流通していない鉱石みたいで……。
59,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_016,"現在では、一般に流通していない鉱石みたいで……。
ですが、採掘師ギルドなら情報があるかもしれません!
5個で十分なので、どうか手に入れてください!"
60,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_017","採掘師ギルドで情報を得て、
<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個、入手してください!
60,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_017,"採掘師ギルドで情報を得て、
「」を5個、入手してください!
これが最後の依頼です、どうかお願いします!"
61,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_020","……「<Sheet(Item,17944,0)/>」がほしい?
61,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_020,"……「」がほしい?
キミからその鉱石の話がでるとは、思わなかったわ。"
62,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_021","<Sheet(Item,17944,0)/>」は、
62,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_021,"「」は、
ギラバニア山岳地帯で産出される鉱石でね。
昔は、相当量、流通していたらしいわ。"
63,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_022","ただ、100年前に勃発したアラミゴとグリダニアの戦争……
63,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_022,"ただ、100年前に勃発したアラミゴとグリダニアの戦争……
いわゆる「紅葉戦争」を境に、流通量が激減したそうよ。
そして、20年前の帝国侵攻で、完全に途絶えた……。"
64,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_023","でも、熟練の冒険者でもあるキミなら、鉱床を見つけて、
<Sheet(Item,17944,0)/>」を採掘できるかも。
64,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_023,"でも、熟練の冒険者でもあるキミなら、鉱床を見つけて、
「」を採掘できるかも。
思い切って、ギラバニア山岳地帯へ行ってみたらどうかしら?"
65,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_024","ギラバニア山岳地帯を探せば、
<Sheet(Item,17944,0)/>」の鉱床が見つかるはずよ。
65,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_024,"ギラバニア山岳地帯を探せば、
「」の鉱床が見つかるはずよ。
最後まで、頑張ってね!"
66,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_030","採掘師さん、採掘はどうなりました?
<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個、手に入りましたか!?"
67,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_031","こ、これが<Sheet(Item,17944,0)/>
66,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_030,"採掘師さん、採掘はどうなりました?
「」を5個、手に入りましたか!?"
67,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_031,"こ、これが!
ありがとうございます……本当に……。
……すぐにインゴットを作ってみます!"
68,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_040","できました……。
68,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_040,"できました……。
期待どおり……いえ、それ以上ですよ!
これなら、きっと高品質のピストンが作れます!"
69,"TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_041","シュコォ……シュコォ……
69,TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_041,"シュコォ……シュコォ……
ノノワト 鉱石 どうなった?"
70,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_042","採掘師さんに採ってきてもらった鉱石を精錬し、
70,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_042,"採掘師さんに採ってきてもらった鉱石を精錬し、
インゴットを作りおえたところです!
これを見てください!"
71,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_043","こいつァ、すごいじゃないか!
<Sheet(Item,17944,0)/>を手に入れてくるとは……。
71,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_043,"こいつァ、すごいじゃないか!
を手に入れてくるとは……。
「伝説の採掘師」は、伊達じゃないってことかい!"
72,"TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_044","採掘師殿の働きを無為にはできん!
72,TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_044,"採掘師殿の働きを無為にはできん!
このインゴットで、最高のピストンを作り、
スチームローラーに組み込まなくては!"
73,"TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_045","組み込みが終わったら、すぐに性能試験だーね。
73,TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_045,"組み込みが終わったら、すぐに性能試験だーね。
ンフッ、ボクちん、興奮してきちゃった。
すぐに作業にとりかかろーよ!"
74,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_046","ピストンの製作と組み込みに、それほど時間はかかりません!
74,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_046,"ピストンの製作と組み込みに、それほど時間はかかりません!
ですから、ぜひ採掘師さんも、
組み込み後の性能試験に、立ち会ってください!"
75,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_047","性能試験は、表紙橋を渡ってしばらく歩いた先、
75,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_047,"性能試験は、表紙橋を渡ってしばらく歩いた先、
シャーレアン学士街で行う予定です。
では、お待ちしています!"
76,"TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_048","ふ、ふふ……柄にもなく、緊張しているぞ……。
76,TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_048,"ふ、ふふ……柄にもなく、緊張しているぞ……。
これほどの緊張は、錬金術による蒸留水の製作に、
生まれて初めて挑戦したとき以来だ……。"
77,"TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_049","き、きっと大丈夫でしょ?
77,TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_049,"き、きっと大丈夫でしょ?
性能試験は成功するって。
うん、きっと、絶対、必ず……。"
78,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_050","フン、やるこたァやったんだ。
78,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_050,"フン、やるこたァやったんだ。
自分たちの肉体と技術を信じて、結果を待つだけさ。"
79,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_060","来ていただいて、ありがとうございます!
79,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_060,"来ていただいて、ありがとうございます!
ピストンの製作と、組み込みは無事に終わりました!
なので、これから性能試験を行なうところです!"
80,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_061","いま、スタックブロクスさんが、
80,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_061,"いま、スタックブロクスさんが、
スチームローラーを起動しているところです!
試験開始まで、もう少しだけお待ちください!"
81,"TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_100","(-スタックブロクスの声-)シュコォ……シュコォ……
81,TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_100,"(-スタックブロクスの声-)シュコォ……シュコォ……
みんな 注目 こっち向け~
性能試験 始めるぞ~!"
82,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_101","(-一同-)成功だぁぁぁぁぁっ!!"
83,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_102","ヒュコォ……ヒュコォ……
82,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_101,(-一同-)成功だぁぁぁぁぁっ!!
83,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_102,"ヒュコォ……ヒュコォ……
ヤァヤァ、みんな、こんなところでどうしたの?
とってもいいことが、あったみたいだけれど。"
84,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_103","何を言ってるんですか!
84,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_103,"何を言ってるんですか!
スチームローラーの開発が成功したんです!
喜ぶのが当然……って、主任!?"
85,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_104","ヒュコォ……ヒュコォ……
85,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_104,"ヒュコォ……ヒュコォ……
そっか……完成したんだね……。
私が居なくとも、みんなが力を合わせてここまで……。"
86,"TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_105","……主任、帰還してくれたのは喜ばしく思う。
86,TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_105,"……主任、帰還してくれたのは喜ばしく思う。
しかし、連絡もせずに、いままでどこへ行っていたのだ?"
87,"TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_106","そうよ、そうよ~。
87,TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_106,"そうよ、そうよ~。
ボクちんたち、とーっても心配したんだから!"
88,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_107","研究の進め方について、古い友だちに相談してきたんだよ。
88,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_107,"研究の進め方について、古い友だちに相談してきたんだよ。
問題が起きて足止めされたから、遅くなるって連絡を、
友だちに頼んだんだけど……忘れたな、ブレイフロクスめ……。"
89,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_108","そういう事情だったのかい……。
89,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_108,"そういう事情だったのかい……。
アタイら、てっきり見捨てられたと思ってね。
協力することのない自分たちを、反省していたところさ。"
90,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_109","そのおかげ……っていうと変ですけど、
90,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_109,"そのおかげ……っていうと変ですけど、
青燐機関の改良に成功したんです!"
91,"TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_110","フォクウィダ殿が、溝の掘り方や小さなピンの形状など、
91,TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_110,"フォクウィダ殿が、溝の掘り方や小さなピンの形状など、
内部構造を細かく見直してくれたのは、大きかったな。"
92,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_111","なに言ってんだい。
92,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_111,"なに言ってんだい。
ソイツはアンタが燃料系について、助言してくれたおかげさ。"
93,"TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_112","ちょーっと待ってよ。
93,TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_112,"ちょーっと待ってよ。
ボクちんとスタックブロクスが、
排気系を改良したのも、思い出してほしーな。"
94,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_113","それらの改良を踏まえて設計し直した僕と、
なにより、<Sheet(Item,17944,0)/>を採ってきてくれた、
94,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_113,"それらの改良を踏まえて設計し直した僕と、
なにより、を採ってきてくれた、
採掘師さんのご協力についても、忘れないでほしいです!"
95,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_114","ヒュコォ……ヒュコォ……
95,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_114,"ヒュコォ……ヒュコォ……
私がイディルシャイアに来たとき、ヒトとゴブリン族が、
協力する姿を見て、未来への大きな可能性を感じたんだ。"
96,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_115","君たちは、その可能性を形にしてくれた。
96,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_115,"君たちは、その可能性を形にしてくれた。
ありがとう、君たちと研究ができて本当によかった。"
97,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_150","あれ、主任を見ませんでしたか?
97,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_150,"あれ、主任を見ませんでしたか?
採掘師さんに、話したいことがあるみたいでしたが……。"
98,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_200","ヒュコォ……ヒュコォ……
98,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_200,"ヒュコォ……ヒュコォ……
採掘師さん、改めてお礼を言わせてほしい。
ありがとう……君がいなければ、この結果はなかったよ。"
99,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_201","……私は、もともとは「青の手」の幹部でね。
99,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_201,"……私は、もともとは「青の手」の幹部でね。
同胞が安全に巡礼の旅を行えるように、
ゴブリモービルという乗り物を開発していたんだ。"
100,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_202","だけど、総統のクイックシンクスにその設計を奪われ、
100,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_202,"だけど、総統のクイックシンクスにその設計を奪われ、
単なる兵器、「ゴブリタンク」に造りかえられてしまった。
……悔しかったし、悲しかったよ。"
101,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_203","前々から、総統の方針が気に食わなかった私は、
101,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_203,"前々から、総統の方針が気に食わなかった私は、
この件をきっかけに、「青の手」を出奔することにした。
その後は……もう君は知ってるみたいだね。"
102,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_204","ヒュコォ……ヒュコォ……
102,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_204,"ヒュコォ……ヒュコォ……
さて、これで採掘師さんへの依頼は完全に終了だ!
またいつか、このイディルシャイアで会おう。"
103,"TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_205","ヒュコォ……ヒュコォ……
103,TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_205,"ヒュコォ……ヒュコォ……
いろいろあったけど、私が信じたものは間違いじゃなかった。
それを証明してくれたことが、なによりも嬉しいよ。"
104,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_210","ああ、採掘師さん!
104,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_210,"ああ、採掘師さん!
これまで依頼を受けてくれて、ありがとうございました!
何度もお礼を言いましたが、それでも足りないくらい感謝です!"
105,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_211","スチームローラーの研究開発は、ここで一区切りです!
105,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_211,"スチームローラーの研究開発は、ここで一区切りです!
これからは実際に動かしつつ、
発展機種の開発をしていくつもりです!"
106,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_212","そしていつの日か、最技研の作った機体で、
106,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_212,"そしていつの日か、最技研の作った機体で、
イディルシャイアを更に発展させて、
人とゴブリンが手を取りあう未来を、実現させます!"
107,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_213","……あっ、そうだ!
107,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_213,"……あっ、そうだ!
今回の報酬は、採掘師ギルドに送ってありますので、
「アダルベルタ」さんから、受けとってくださいね!"
108,"TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_214","採掘師さん、これまでのご協力、ありがとうございました!
108,TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_214,"採掘師さん、これまでのご協力、ありがとうございました!
報酬は採掘師ギルドに送付済みなので、
「アダルベルタ」さんから、受け取ってください!"
109,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_220","お帰りなさい!
<Sheet(Item,17944,0)/>は、採掘できたみたいね。
109,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_220,"お帰りなさい!
は、採掘できたみたいね。
スティックキクス工房から、報酬が届いているわ。"
110,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_221","……これは仕事と関係ない、純粋な好奇心で聞くんだけど、
110,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_221,"……これは仕事と関係ない、純粋な好奇心で聞くんだけど、
キミが行ってきたイディルシャイアってどんな街だった?
行ったことのない場所だから、気になるのよ。"
111,"TEXT_CLSMIN700_02558_Q1_000_000","何と答える?"
112,"TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_001","人とゴブリン族が協力する街"
113,"TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_002","これから大きく発展していく街"
114,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_230","人とゴブリン族が協力か……獣人を排斥するウルダハとは大違い。
111,TEXT_CLSMIN700_02558_Q1_000_000,何と答える?
112,TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_001,人とゴブリン族が協力する街
113,TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_002,これから大きく発展していく街
114,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_230,"人とゴブリン族が協力か……獣人を排斥するウルダハとは大違い。
それは、とっても素敵なことだと思う……。
なんだかあたしも、行ってみたくなったわ。"
115,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_240","なるほど……それなら、関係を深めていこうかしら?
115,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_240,"なるほど……それなら、関係を深めていこうかしら?
採掘師ギルドの出張所を作ってみたり……。
いろいろ考えてみるのも、面白そうね。"
116,"TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_250","……っと、話がずれちゃったわね。
116,TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_250,"……っと、話がずれちゃったわね。
ともかくお疲れさま、「伝説の採掘師」さん。
また難しい仕事がきたら、紹介させてもらうわ。"
117,"TEXT_CLSMIN700_02558_SYSTEM_000_300","採掘師として、最技研と力を合わせて開発を成功させたことにより、
117,TEXT_CLSMIN700_02558_SYSTEM_000_300,"採掘師として、最技研と力を合わせて開発を成功させたことにより、
「GP自然回復量アップ」を修得しました!"
118,"TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
118,TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_044,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_00 1 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_01 ノノワトと話した。依頼の内容を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ノノワト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_02 str ノノワトと話した。青燐機関の改良のため、ピストンの素材として最適なを採掘するよう頼まれた。について聞くため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_03 イディルシャイアのノノワトは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 アダルベルタと話した。彼女によると、は、ギラバニア山岳地帯で産出するそうだ。スティックキクス工房の「ノノワト」に「」を5個納品しよう。「」はギラバニア山岳地帯のスロウウォッシュにある未知の採掘場で採掘できる。
5 1 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_04 ノノワトと話した。依頼の内容を聞くため、イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ノノワト」と話そう。 ノノワトにを納品した。さっそくピストンを製作して組み込み、スチームローラーの性能試験を行うようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノノワト」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_05 ノノワトと話した。青燐機関の改良のため、ピストンの素材として最適な<Sheet(Item,17944,0)/>を採掘するよう頼まれた。<Sheet(Item,17944,0)/>について聞くため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話そう。 ノノワトら最技研とともに、スチームローラーの性能試験を見た。無事に性能試験が成功したところで、スティックキクスが帰還する。彼は力を合わせてスチームローラーを完成させたことに、夢を形にしてくれたと嬉しそうであった。シャーレアン学士街の「スティックキクス」と話そう。
7 3 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_06 アダルベルタと話した。彼女によると、<Sheet(Item,17944,0)/>は、ギラバニア山岳地帯で産出するそうだ。スティックキクス工房の「ノノワト」に「<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個納品しよう。「<Sheet(Item,17944,0)/>」はギラバニア山岳地帯のスロウウォッシュにある未知の採掘場で採掘できる。 スティックキクスと話した。彼は、青の手が使用するゴブリタンクの原型となったゴブリモービルの設計者だと明かしてくれた。シャーレアン学士街の「ノノワト」と話そう。
8 4 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_04 7 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_07 ノノワトに<Sheet(Item,17944,0)/>を納品した。さっそくピストンを製作して組み込み、スチームローラーの性能試験を行うようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノノワト」と話そう。 ノノワトと話した。これから最技研は、スチームローラーを動かしつつ、発展機種の開発に取りくむつもりらしい。今回の仕事について、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_05 8 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_08 ノノワトら最技研とともに、スチームローラーの性能試験を見た。無事に性能試験が成功したところで、スティックキクスが帰還する。彼は力を合わせてスチームローラーを完成させたことに、夢を形にしてくれたと嬉しそうであった。シャーレアン学士街の「スティックキクス」と話そう。 アダルベルタに報告した。彼女は今回の件で、イディルシャイアに興味を持ったようだった。
10 6 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_06 9 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_09 スティックキクスと話した。彼は、青の手が使用するゴブリタンクの原型となったゴブリモービルの設計者だと明かしてくれた。シャーレアン学士街の「ノノワト」と話そう。
11 7 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_07 10 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_10 ノノワトと話した。これから最技研は、スチームローラーを動かしつつ、発展機種の開発に取りくむつもりらしい。今回の仕事について、ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。
12 8 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_08 11 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_11 アダルベルタに報告した。彼女は今回の件で、イディルシャイアに興味を持ったようだった。
13 9 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_09 12 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_12
14 10 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_10 13 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_13
15 11 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_11 14 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_14
16 12 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_12 15 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_15
17 13 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_13 16 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_16
18 14 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_14 17 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_17
19 15 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_15 18 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_18
20 16 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_16 19 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_17 20 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_18 21 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_21
23 19 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_19 22 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_20 23 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_21 24 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_00 スティックキクス工房のノノワトと話す
26 22 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_22 25 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_01 採掘師ギルドのアダルベルタと話す
27 23 TEXT_CLSMIN700_02558_SEQ_23 26 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_02 スロウウォッシュでを採掘
28 24 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_00 27 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_03 スティックキクス工房のノノワトと話す シャーレアン学士街のノノワトと話す
29 25 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_01 28 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_04 採掘師ギルドのアダルベルタと話す スティックキクスと話す
30 26 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_02 29 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スロウウォッシュで<Sheet(Item,17944,0)/>を採掘<Else/>スティックキクス工房のノノワトに<Sheet(Item,17944,0)/>を納品</If> シャーレアン学士街のノノワトと話す
31 27 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_03 30 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_06 シャーレアン学士街のノノワトと話す 採掘師ギルドのアダルベルタに報告する
32 28 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_04 31 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_07 スティックキクスと話す
33 29 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_05 32 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_08 シャーレアン学士街のノノワトと話す
34 30 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_06 33 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_09 採掘師ギルドのアダルベルタに報告する
35 31 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_07 34 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_10
36 32 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_08 35 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_11
37 33 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_09 36 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_12
38 34 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_10 37 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_13
39 35 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_11 38 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_14
40 36 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_12 39 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_15
41 37 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_13 40 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_16
42 38 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_14 41 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_17
43 39 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_15 42 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_18
44 40 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_16 43 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_19
45 41 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_17 44 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_20
46 42 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_18 45 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_21
47 43 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_19 46 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_22
48 44 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_20 47 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_23
49 45 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_21 48 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_001 採掘師さん、お待ちしていました! 鉱石の採掘をお願いしたいので、工房までどうぞ!
46 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_22
47 TEXT_CLSMIN700_02558_TODO_23
48 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_001 採掘師さん、お待ちしていました! 鉱石の採掘をお願いしたいので、工房までどうぞ!
50 49 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_002 49 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_002 採掘師殿、依頼の方をよろしく頼む。 我々が力を合わせた証、必ずや完成させたいのだ! 採掘師殿、依頼の方をよろしく頼む。 我々が力を合わせた証、必ずや完成させたいのだ!
51 50 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_003 50 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_003 ボクちんたちが力を合わせた、初めての作品なんだ。 ちゃんと仕上げて、みんなに使ってもらいたいでしょ? だから、最後の依頼、よーろしくね。 ボクちんたちが力を合わせた、初めての作品なんだ。 ちゃんと仕上げて、みんなに使ってもらいたいでしょ? だから、最後の依頼、よーろしくね。
52 51 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_004 51 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_004 アタイらは力を合わせて、あと一歩のところまでやってきた。 ここで終わるわけには、いかねェのさ。 だから、アンタの力をもう一度だけ、貸してくれ! アタイらは力を合わせて、あと一歩のところまでやってきた。 ここで終わるわけには、いかねェのさ。 だから、アンタの力をもう一度だけ、貸してくれ!
53 52 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_005 52 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_005 シュコォ……シュコォ…… これが ゴブたち 最後の依頼 どうかよろしく お願いね~。 シュコォ……シュコォ…… これが ゴブたち 最後の依頼 どうかよろしく お願いね~。
54 53 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_010 53 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_010 ようこそ、採掘師さん! では、最初に現状から説明させていただきます! ようこそ、採掘師さん! では、最初に現状から説明させていただきます!
55 54 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_011 54 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_011 最技研に協力体制ができたおかげで、 開発が進み、スチームローラーはほぼ完成、 起動試験を行えるまでになりました! 最技研に協力体制ができたおかげで、 開発が進み、スチームローラーはほぼ完成、 起動試験を行えるまでになりました!
56 55 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_012 55 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_012 ですが、その起動試験で問題が起きました! 心臓部である青燐機関の出力が、想定より低く、 試験用に用意したガレキを、処理できなかったんです……。 ですが、その起動試験で問題が起きました! 心臓部である青燐機関の出力が、想定より低く、 試験用に用意したガレキを、処理できなかったんです……。
57 56 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_013 56 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_013 もちろん、僕たちは力を合わせて、改良に努めました! 結果、青燐機関の出力は向上したんですが、 今度は向上した出力に、ピストンが耐えきれなくて……。 もちろん、僕たちは力を合わせて、改良に努めました! 結果、青燐機関の出力は向上したんですが、 今度は向上した出力に、ピストンが耐えきれなくて……。
58 57 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_014 57 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_014 この問題の解決には、ピストンの素材を変えるしかありません! つまり、今回の依頼は、素材となる鉱石の採掘になります! この問題の解決には、ピストンの素材を変えるしかありません! つまり、今回の依頼は、素材となる鉱石の採掘になります!
59 58 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_015 58 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_015 「<Sheet(Item,17944,0)/>」という、比熱容量に熱伝導率、 そして疲労限度が高い、ピストンに最適な金属があります! ですが、この鉱石がどこで採掘できるかわからないのです! 「」という、比熱容量に熱伝導率、 そして疲労限度が高い、ピストンに最適な金属があります! ですが、この鉱石がどこで採掘できるかわからないのです!
60 59 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_016 59 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_016 現在では、一般に流通していない鉱石みたいで……。 ですが、採掘師ギルドなら情報があるかもしれません! 5個で十分なので、どうか手に入れてください! 現在では、一般に流通していない鉱石みたいで……。 ですが、採掘師ギルドなら情報があるかもしれません! 5個で十分なので、どうか手に入れてください!
61 60 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_017 60 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_017 採掘師ギルドで情報を得て、 「<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個、入手してください! これが最後の依頼です、どうかお願いします! 採掘師ギルドで情報を得て、 「」を5個、入手してください! これが最後の依頼です、どうかお願いします!
62 61 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_020 61 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_020 ……「<Sheet(Item,17944,0)/>」がほしい? キミからその鉱石の話がでるとは、思わなかったわ。 ……「」がほしい? キミからその鉱石の話がでるとは、思わなかったわ。
63 62 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_021 62 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_021 「<Sheet(Item,17944,0)/>」は、 ギラバニア山岳地帯で産出される鉱石でね。 昔は、相当量、流通していたらしいわ。 「」は、 ギラバニア山岳地帯で産出される鉱石でね。 昔は、相当量、流通していたらしいわ。
64 63 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_022 63 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_022 ただ、100年前に勃発したアラミゴとグリダニアの戦争…… いわゆる「紅葉戦争」を境に、流通量が激減したそうよ。 そして、20年前の帝国侵攻で、完全に途絶えた……。 ただ、100年前に勃発したアラミゴとグリダニアの戦争…… いわゆる「紅葉戦争」を境に、流通量が激減したそうよ。 そして、20年前の帝国侵攻で、完全に途絶えた……。
65 64 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_023 64 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_023 でも、熟練の冒険者でもあるキミなら、鉱床を見つけて、 「<Sheet(Item,17944,0)/>」を採掘できるかも。 思い切って、ギラバニア山岳地帯へ行ってみたらどうかしら? でも、熟練の冒険者でもあるキミなら、鉱床を見つけて、 「」を採掘できるかも。 思い切って、ギラバニア山岳地帯へ行ってみたらどうかしら?
66 65 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_024 65 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_024 ギラバニア山岳地帯を探せば、 「<Sheet(Item,17944,0)/>」の鉱床が見つかるはずよ。 最後まで、頑張ってね! ギラバニア山岳地帯を探せば、 「」の鉱床が見つかるはずよ。 最後まで、頑張ってね!
67 66 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_030 66 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_030 採掘師さん、採掘はどうなりました? 「<Sheet(Item,17944,0)/>」を5個、手に入りましたか!? 採掘師さん、採掘はどうなりました? 「」を5個、手に入りましたか!?
68 67 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_031 67 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_031 こ、これが<Sheet(Item,17944,0)/>! ありがとうございます……本当に……。 ……すぐにインゴットを作ってみます! こ、これが! ありがとうございます……本当に……。 ……すぐにインゴットを作ってみます!
69 68 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_040 68 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_040 できました……。 期待どおり……いえ、それ以上ですよ! これなら、きっと高品質のピストンが作れます! できました……。 期待どおり……いえ、それ以上ですよ! これなら、きっと高品質のピストンが作れます!
70 69 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_041 69 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_041 シュコォ……シュコォ…… ノノワト 鉱石 どうなった? シュコォ……シュコォ…… ノノワト 鉱石 どうなった?
71 70 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_042 70 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_042 採掘師さんに採ってきてもらった鉱石を精錬し、 インゴットを作りおえたところです! これを見てください! 採掘師さんに採ってきてもらった鉱石を精錬し、 インゴットを作りおえたところです! これを見てください!
72 71 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_043 71 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_043 こいつァ、すごいじゃないか! <Sheet(Item,17944,0)/>を手に入れてくるとは……。 「伝説の採掘師」は、伊達じゃないってことかい! こいつァ、すごいじゃないか! を手に入れてくるとは……。 「伝説の採掘師」は、伊達じゃないってことかい!
73 72 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_044 72 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_044 採掘師殿の働きを無為にはできん! このインゴットで、最高のピストンを作り、 スチームローラーに組み込まなくては! 採掘師殿の働きを無為にはできん! このインゴットで、最高のピストンを作り、 スチームローラーに組み込まなくては!
74 73 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_045 73 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_045 組み込みが終わったら、すぐに性能試験だーね。 ンフッ、ボクちん、興奮してきちゃった。 すぐに作業にとりかかろーよ! 組み込みが終わったら、すぐに性能試験だーね。 ンフッ、ボクちん、興奮してきちゃった。 すぐに作業にとりかかろーよ!
75 74 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_046 74 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_046 ピストンの製作と組み込みに、それほど時間はかかりません! ですから、ぜひ採掘師さんも、 組み込み後の性能試験に、立ち会ってください! ピストンの製作と組み込みに、それほど時間はかかりません! ですから、ぜひ採掘師さんも、 組み込み後の性能試験に、立ち会ってください!
76 75 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_047 75 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_047 性能試験は、表紙橋を渡ってしばらく歩いた先、 シャーレアン学士街で行う予定です。 では、お待ちしています! 性能試験は、表紙橋を渡ってしばらく歩いた先、 シャーレアン学士街で行う予定です。 では、お待ちしています!
77 76 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_048 76 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_048 ふ、ふふ……柄にもなく、緊張しているぞ……。 これほどの緊張は、錬金術による蒸留水の製作に、 生まれて初めて挑戦したとき以来だ……。 ふ、ふふ……柄にもなく、緊張しているぞ……。 これほどの緊張は、錬金術による蒸留水の製作に、 生まれて初めて挑戦したとき以来だ……。
78 77 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_049 77 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_049 き、きっと大丈夫でしょ? 性能試験は成功するって。 うん、きっと、絶対、必ず……。 き、きっと大丈夫でしょ? 性能試験は成功するって。 うん、きっと、絶対、必ず……。
79 78 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_050 78 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_050 フン、やるこたァやったんだ。 自分たちの肉体と技術を信じて、結果を待つだけさ。 フン、やるこたァやったんだ。 自分たちの肉体と技術を信じて、結果を待つだけさ。
80 79 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_060 79 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_060 来ていただいて、ありがとうございます! ピストンの製作と、組み込みは無事に終わりました! なので、これから性能試験を行なうところです! 来ていただいて、ありがとうございます! ピストンの製作と、組み込みは無事に終わりました! なので、これから性能試験を行なうところです!
81 80 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_061 80 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_061 いま、スタックブロクスさんが、 スチームローラーを起動しているところです! 試験開始まで、もう少しだけお待ちください! いま、スタックブロクスさんが、 スチームローラーを起動しているところです! 試験開始まで、もう少しだけお待ちください!
82 81 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_100 81 TEXT_CLSMIN700_02558_STACKBLOX_000_100 (-スタックブロクスの声-)シュコォ……シュコォ…… みんな 注目 こっち向け~ 性能試験 始めるぞ~! (-スタックブロクスの声-)シュコォ……シュコォ…… みんな 注目 こっち向け~ 性能試験 始めるぞ~!
83 82 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_101 82 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_101 (-一同-)成功だぁぁぁぁぁっ!! (-一同-)成功だぁぁぁぁぁっ!!
84 83 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_102 83 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_102 ヒュコォ……ヒュコォ…… ヤァヤァ、みんな、こんなところでどうしたの? とってもいいことが、あったみたいだけれど。 ヒュコォ……ヒュコォ…… ヤァヤァ、みんな、こんなところでどうしたの? とってもいいことが、あったみたいだけれど。
85 84 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_103 84 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_103 何を言ってるんですか! スチームローラーの開発が成功したんです! 喜ぶのが当然……って、主任!? 何を言ってるんですか! スチームローラーの開発が成功したんです! 喜ぶのが当然……って、主任!?
86 85 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_104 85 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_104 ヒュコォ……ヒュコォ…… そっか……完成したんだね……。 私が居なくとも、みんなが力を合わせてここまで……。 ヒュコォ……ヒュコォ…… そっか……完成したんだね……。 私が居なくとも、みんなが力を合わせてここまで……。
87 86 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_105 86 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_105 ……主任、帰還してくれたのは喜ばしく思う。 しかし、連絡もせずに、いままでどこへ行っていたのだ? ……主任、帰還してくれたのは喜ばしく思う。 しかし、連絡もせずに、いままでどこへ行っていたのだ?
88 87 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_106 87 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_106 そうよ、そうよ~。 ボクちんたち、とーっても心配したんだから! そうよ、そうよ~。 ボクちんたち、とーっても心配したんだから!
89 88 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_107 88 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_107 研究の進め方について、古い友だちに相談してきたんだよ。 問題が起きて足止めされたから、遅くなるって連絡を、 友だちに頼んだんだけど……忘れたな、ブレイフロクスめ……。 研究の進め方について、古い友だちに相談してきたんだよ。 問題が起きて足止めされたから、遅くなるって連絡を、 友だちに頼んだんだけど……忘れたな、ブレイフロクスめ……。
90 89 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_108 89 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_108 そういう事情だったのかい……。 アタイら、てっきり見捨てられたと思ってね。 協力することのない自分たちを、反省していたところさ。 そういう事情だったのかい……。 アタイら、てっきり見捨てられたと思ってね。 協力することのない自分たちを、反省していたところさ。
91 90 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_109 90 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_109 そのおかげ……っていうと変ですけど、 青燐機関の改良に成功したんです! そのおかげ……っていうと変ですけど、 青燐機関の改良に成功したんです!
92 91 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_110 91 TEXT_CLSMIN700_02558_KRYSTRYMM_000_110 フォクウィダ殿が、溝の掘り方や小さなピンの形状など、 内部構造を細かく見直してくれたのは、大きかったな。 フォクウィダ殿が、溝の掘り方や小さなピンの形状など、 内部構造を細かく見直してくれたのは、大きかったな。
93 92 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_111 92 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_111 なに言ってんだい。 ソイツはアンタが燃料系について、助言してくれたおかげさ。 なに言ってんだい。 ソイツはアンタが燃料系について、助言してくれたおかげさ。
94 93 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_112 93 TEXT_CLSMIN700_02558_ZANSEI_000_112 ちょーっと待ってよ。 ボクちんとスタックブロクスが、 排気系を改良したのも、思い出してほしーな。 ちょーっと待ってよ。 ボクちんとスタックブロクスが、 排気系を改良したのも、思い出してほしーな。
95 94 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_113 94 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_113 それらの改良を踏まえて設計し直した僕と、 なにより、<Sheet(Item,17944,0)/>を採ってきてくれた、 採掘師さんのご協力についても、忘れないでほしいです! それらの改良を踏まえて設計し直した僕と、 なにより、を採ってきてくれた、 採掘師さんのご協力についても、忘れないでほしいです!
96 95 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_114 95 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_114 ヒュコォ……ヒュコォ…… 私がイディルシャイアに来たとき、ヒトとゴブリン族が、 協力する姿を見て、未来への大きな可能性を感じたんだ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 私がイディルシャイアに来たとき、ヒトとゴブリン族が、 協力する姿を見て、未来への大きな可能性を感じたんだ。
97 96 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_115 96 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_115 君たちは、その可能性を形にしてくれた。 ありがとう、君たちと研究ができて本当によかった。 君たちは、その可能性を形にしてくれた。 ありがとう、君たちと研究ができて本当によかった。
98 97 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_150 97 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_150 あれ、主任を見ませんでしたか? 採掘師さんに、話したいことがあるみたいでしたが……。 あれ、主任を見ませんでしたか? 採掘師さんに、話したいことがあるみたいでしたが……。
99 98 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_200 98 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_200 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さん、改めてお礼を言わせてほしい。 ありがとう……君がいなければ、この結果はなかったよ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さん、改めてお礼を言わせてほしい。 ありがとう……君がいなければ、この結果はなかったよ。
100 99 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_201 99 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_201 ……私は、もともとは「青の手」の幹部でね。 同胞が安全に巡礼の旅を行えるように、 ゴブリモービルという乗り物を開発していたんだ。 ……私は、もともとは「青の手」の幹部でね。 同胞が安全に巡礼の旅を行えるように、 ゴブリモービルという乗り物を開発していたんだ。
101 100 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_202 100 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_202 だけど、総統のクイックシンクスにその設計を奪われ、 単なる兵器、「ゴブリタンク」に造りかえられてしまった。 ……悔しかったし、悲しかったよ。 だけど、総統のクイックシンクスにその設計を奪われ、 単なる兵器、「ゴブリタンク」に造りかえられてしまった。 ……悔しかったし、悲しかったよ。
102 101 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_203 101 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_203 前々から、総統の方針が気に食わなかった私は、 この件をきっかけに、「青の手」を出奔することにした。 その後は……もう君は知ってるみたいだね。 前々から、総統の方針が気に食わなかった私は、 この件をきっかけに、「青の手」を出奔することにした。 その後は……もう君は知ってるみたいだね。
103 102 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_204 102 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_204 ヒュコォ……ヒュコォ…… さて、これで採掘師さんへの依頼は完全に終了だ! またいつか、このイディルシャイアで会おう。 ヒュコォ……ヒュコォ…… さて、これで採掘師さんへの依頼は完全に終了だ! またいつか、このイディルシャイアで会おう。
104 103 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_205 103 TEXT_CLSMIN700_02558_STICKQIX_000_205 ヒュコォ……ヒュコォ…… いろいろあったけど、私が信じたものは間違いじゃなかった。 それを証明してくれたことが、なによりも嬉しいよ。 ヒュコォ……ヒュコォ…… いろいろあったけど、私が信じたものは間違いじゃなかった。 それを証明してくれたことが、なによりも嬉しいよ。
105 104 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_210 104 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_210 ああ、採掘師さん! これまで依頼を受けてくれて、ありがとうございました! 何度もお礼を言いましたが、それでも足りないくらい感謝です! ああ、採掘師さん! これまで依頼を受けてくれて、ありがとうございました! 何度もお礼を言いましたが、それでも足りないくらい感謝です!
106 105 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_211 105 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_211 スチームローラーの研究開発は、ここで一区切りです! これからは実際に動かしつつ、 発展機種の開発をしていくつもりです! スチームローラーの研究開発は、ここで一区切りです! これからは実際に動かしつつ、 発展機種の開発をしていくつもりです!
107 106 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_212 106 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_212 そしていつの日か、最技研の作った機体で、 イディルシャイアを更に発展させて、 人とゴブリンが手を取りあう未来を、実現させます! そしていつの日か、最技研の作った機体で、 イディルシャイアを更に発展させて、 人とゴブリンが手を取りあう未来を、実現させます!
108 107 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_213 107 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_213 ……あっ、そうだ! 今回の報酬は、採掘師ギルドに送ってありますので、 「アダルベルタ」さんから、受けとってくださいね! ……あっ、そうだ! 今回の報酬は、採掘師ギルドに送ってありますので、 「アダルベルタ」さんから、受けとってくださいね!
109 108 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_214 108 TEXT_CLSMIN700_02558_NONOWATO_000_214 採掘師さん、これまでのご協力、ありがとうございました! 報酬は採掘師ギルドに送付済みなので、 「アダルベルタ」さんから、受け取ってください! 採掘師さん、これまでのご協力、ありがとうございました! 報酬は採掘師ギルドに送付済みなので、 「アダルベルタ」さんから、受け取ってください!
110 109 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_220 109 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_220 お帰りなさい! <Sheet(Item,17944,0)/>は、採掘できたみたいね。 スティックキクス工房から、報酬が届いているわ。 お帰りなさい! は、採掘できたみたいね。 スティックキクス工房から、報酬が届いているわ。
111 110 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_221 110 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_221 ……これは仕事と関係ない、純粋な好奇心で聞くんだけど、 キミが行ってきたイディルシャイアってどんな街だった? 行ったことのない場所だから、気になるのよ。 ……これは仕事と関係ない、純粋な好奇心で聞くんだけど、 キミが行ってきたイディルシャイアってどんな街だった? 行ったことのない場所だから、気になるのよ。
112 111 TEXT_CLSMIN700_02558_Q1_000_000 111 TEXT_CLSMIN700_02558_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
113 112 TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_001 112 TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_001 人とゴブリン族が協力する街 人とゴブリン族が協力する街
114 113 TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_002 113 TEXT_CLSMIN700_02558_A1_000_002 これから大きく発展していく街 これから大きく発展していく街
115 114 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_230 114 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_230 人とゴブリン族が協力か……獣人を排斥するウルダハとは大違い。 それは、とっても素敵なことだと思う……。 なんだかあたしも、行ってみたくなったわ。 人とゴブリン族が協力か……獣人を排斥するウルダハとは大違い。 それは、とっても素敵なことだと思う……。 なんだかあたしも、行ってみたくなったわ。
116 115 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_240 115 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_240 なるほど……それなら、関係を深めていこうかしら? 採掘師ギルドの出張所を作ってみたり……。 いろいろ考えてみるのも、面白そうね。 なるほど……それなら、関係を深めていこうかしら? 採掘師ギルドの出張所を作ってみたり……。 いろいろ考えてみるのも、面白そうね。
117 116 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_250 116 TEXT_CLSMIN700_02558_ADALBERTA_000_250 ……っと、話がずれちゃったわね。 ともかくお疲れさま、「伝説の採掘師」さん。 また難しい仕事がきたら、紹介させてもらうわ。 ……っと、話がずれちゃったわね。 ともかくお疲れさま、「伝説の採掘師」さん。 また難しい仕事がきたら、紹介させてもらうわ。
118 117 TEXT_CLSMIN700_02558_SYSTEM_000_300 117 TEXT_CLSMIN700_02558_SYSTEM_000_300 採掘師として、最技研と力を合わせて開発を成功させたことにより、 「GP自然回復量アップ」を修得しました! 採掘師として、最技研と力を合わせて開発を成功させたことにより、 「GP自然回復量アップ」を修得しました!
119 118 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_044 118 TEXT_CLSMIN700_02558_FOHCWYDA_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。
            * * *
ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02","呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03","シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04","ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。
2,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02,呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03,シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04,"ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。
※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05",""
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24,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00","ナルの祠のラライと合流"
25,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01","ナルの祠のラライと合流"
26,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
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24,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00,ナルの祠のラライと合流
25,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01,ナルの祠のラライと合流
26,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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48,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Player
私を訪ねてきてくださったことに感謝します。
ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!"
49,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001","我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。
49,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001,"我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。
「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、
ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。"
50,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002","それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。
50,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002,"それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。
「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、
初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!"
51,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003","暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。
51,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003,"暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。
「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」
という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。"
52,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004","ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。
52,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004,"ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。
どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!"
53,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050","さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう!
53,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050,"さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう!
どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!"
54,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100","……それでは、お願いします。
54,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100,"……それでは、お願いします。
「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、
あなたの力で解き放ってください……!"
55,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101","さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。
55,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101,"さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。
「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!"
56,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102","な、なんです、この光は……!"
57,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103","(-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。
56,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102,な、なんです、この光は……!
57,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103,"(-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。
導き手に相応しきは、あちらの女性か……。"
58,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104","あ、あら……?
58,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104,"あ、あら……?
確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。
何事もない……ですね。"
59,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105","…………いえ……違う?
59,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105,"…………いえ……違う?
な、なんですか、これ……。
変です…………身体の内側から、声が…………。"
60,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106","(-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。
60,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106,"(-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。
ククルカの試みを信じて、正解でした。"
61,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107","(-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。
61,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107,"(-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。
ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……?
この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。"
62,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108","(-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。
62,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108,"(-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。
私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。
現世の導き手となるため、私は……。"
63,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109","(-シャトト-)………………ふむう。
63,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109,"(-シャトト-)………………ふむう。
頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。
率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。"
64,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110","お待たせいたしました……。
64,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110,"お待たせいたしました……。
現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。
改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。"
65,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111","と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。
65,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111,"と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。
それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、
黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。"
66,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112","さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。
66,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112,"さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。
あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか?
……この私との、戦いを以って!"
67,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113","急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。
67,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113,"急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。
迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……!
このシャトト自ら、見極めさせていただきます!"
68,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140","……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。
68,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140,"……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。
あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。
これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。"
69,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141","突然の無礼を許してください……。
69,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141,"突然の無礼を許してください……。
私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。
その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。"
70,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142","……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。
70,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142,"……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。
これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。
互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。"
71,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143","すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。
71,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143,"すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。
貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。
どうか、その力を更に鍛えておいてください。"
72,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144","「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。
72,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144,"「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。
私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。
どうか……力を蓄えて、おいて……。"
73,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145","(-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。"
74,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146","(-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。
73,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145,(-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。
74,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146,"(-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。
それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。
いったい、私の身に何が起きたのです……?"
75,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147","……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。
75,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147,"……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。
この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、
確かに感じますから……。"
76,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148","第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、
76,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148,"第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、
黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。
そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。"
77,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149","…………………………。"
78,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150","……駄目ですね。
77,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149,…………………………。
78,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150,"……駄目ですね。
シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。
どうやら、本当に眠っておられるようです。"
79,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151","何が起きているのか、わからないことだらけですが、
79,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151,"何が起きているのか、わからないことだらけですが、
ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。
一度、落ち着いて状況を整理させてください。"
80,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160","ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、
80,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160,"ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、
シャトト様から応答はありませんでした……。"
81,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161","我が師ククルカ様が記した呪文によって、
81,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161,"我が師ククルカ様が記した呪文によって、
シャトト様の記憶が目覚めたということは……。
此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。"
82,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162","となると、事態の手がかりは、
82,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162,"となると、事態の手がかりは、
呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。
それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。"
83,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163","……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。
83,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163,"……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。
何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。"
84,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164","シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。
84,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164,"シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。
口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。
……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。"
85,"TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200","「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
85,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200,"「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
86,"TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201","今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
86,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201,"今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
87,"TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1","シャトトを倒し、実力を示せ"
88,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!"
89,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001","余興はここまで! 少し激しくいきますよ!"
90,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002","<Sheet(BNpcName,6658,0)/>より……来たれ、我が使い魔たちよ!"
91,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001","あなたの力、こんなものではないでしょう?
87,TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1,シャトトを倒し、実力を示せ
88,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001,さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!
89,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001,余興はここまで! 少し激しくいきますよ!
90,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002,より……来たれ、我が使い魔たちよ!
91,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001,"あなたの力、こんなものではないでしょう?
その魂に秘められた破壊の力を示すのです!"
92,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002","この程度の<Sheet(BNpcName,6658,0)/>とゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!"
93,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001","よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。"
94,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002","さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?"
95,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003","もっと、もっと魔力を高めるのです!
92,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002,この程度のとゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!
93,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001,よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。
94,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002,さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?
95,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003,"もっと、もっと魔力を高めるのです!
なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!"
96,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001","(★未使用/削除予定★)"
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100,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003","(★未使用/削除予定★)"
96,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01 前回までの冒険録: ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。             * * * ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。
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0 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。
1 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01 前回までの冒険録: ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。             * * * ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。
3 2 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02 2 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02 呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。 呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。
4 3 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03 3 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03 シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。 シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。
5 4 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04 4 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04 ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。 ※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。 ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。 ※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05 5 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05
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25 24 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00 ナルの祠のラライと合流 ナルの祠のラライと合流
26 25 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01 ナルの祠のラライと合流 ナルの祠のラライと合流
27 26 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
28 27 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03
29 28 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_04
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49 48 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 私を訪ねてきてくださったことに感謝します。 ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ! 黒魔道士Player Player。 私を訪ねてきてくださったことに感謝します。 ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!
50 49 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001 我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。 「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、 ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。 我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。 「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、 ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。
51 50 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002 それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。 「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、 初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……! それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。 「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、 初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!
52 51 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003 暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。 「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」 という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。 暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。 「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」 という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。
53 52 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004 ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。 どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば! ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。 どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!
54 53 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050 53 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050 さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう! どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています! さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう! どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!
55 54 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100 54 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100 ……それでは、お願いします。 「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、 あなたの力で解き放ってください……! ……それでは、お願いします。 「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、 あなたの力で解き放ってください……!
56 55 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101 55 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101 さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。 「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……! さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。 「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!
57 56 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102 56 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102 な、なんです、この光は……! な、なんです、この光は……!
58 57 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103 57 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103 (-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。 導き手に相応しきは、あちらの女性か……。 (-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。 導き手に相応しきは、あちらの女性か……。
59 58 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104 58 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104 あ、あら……? 確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。 何事もない……ですね。 あ、あら……? 確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。 何事もない……ですね。
60 59 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105 59 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105 …………いえ……違う? な、なんですか、これ……。 変です…………身体の内側から、声が…………。 …………いえ……違う? な、なんですか、これ……。 変です…………身体の内側から、声が…………。
61 60 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106 60 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106 (-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。 ククルカの試みを信じて、正解でした。 (-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。 ククルカの試みを信じて、正解でした。
62 61 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107 61 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107 (-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。 ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……? この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。 (-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。 ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……? この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。
63 62 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108 62 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108 (-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。 私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。 現世の導き手となるため、私は……。 (-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。 私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。 現世の導き手となるため、私は……。
64 63 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109 63 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109 (-シャトト-)………………ふむう。 頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。 率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。 (-シャトト-)………………ふむう。 頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。 率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。
65 64 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110 64 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110 お待たせいたしました……。 現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。 改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。 お待たせいたしました……。 現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。 改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。
66 65 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111 65 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111 と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。 それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、 黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。 と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。 それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、 黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。
67 66 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112 66 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112 さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。 あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか? ……この私との、戦いを以って! さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。 あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか? ……この私との、戦いを以って!
68 67 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113 67 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113 急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。 迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……! このシャトト自ら、見極めさせていただきます! 急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。 迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……! このシャトト自ら、見極めさせていただきます!
69 68 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140 68 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140 ……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。 あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。 これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。 ……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。 あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。 これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。
70 69 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141 69 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141 突然の無礼を許してください……。 私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。 その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。 突然の無礼を許してください……。 私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。 その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。
71 70 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142 70 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142 ……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。 これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。 互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。 ……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。 これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。 互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。
72 71 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143 71 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143 すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。 貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。 どうか、その力を更に鍛えておいてください。 すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。 貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。 どうか、その力を更に鍛えておいてください。
73 72 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144 72 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144 「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。 私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。 どうか……力を蓄えて、おいて……。 「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。 私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。 どうか……力を蓄えて、おいて……。
74 73 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145 73 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145 (-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。 (-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。
75 74 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146 74 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146 (-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。 それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。 いったい、私の身に何が起きたのです……? (-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。 それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。 いったい、私の身に何が起きたのです……?
76 75 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147 75 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147 ……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。 この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、 確かに感じますから……。 ……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。 この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、 確かに感じますから……。
77 76 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148 76 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148 第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、 黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。 そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。 第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、 黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。 そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。
78 77 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149 77 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149 …………………………。 …………………………。
79 78 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150 78 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150 ……駄目ですね。 シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。 どうやら、本当に眠っておられるようです。 ……駄目ですね。 シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。 どうやら、本当に眠っておられるようです。
80 79 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151 79 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151 何が起きているのか、わからないことだらけですが、 ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。 一度、落ち着いて状況を整理させてください。 何が起きているのか、わからないことだらけですが、 ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。 一度、落ち着いて状況を整理させてください。
81 80 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160 80 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160 ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、 シャトト様から応答はありませんでした……。 ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、 シャトト様から応答はありませんでした……。
82 81 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161 81 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161 我が師ククルカ様が記した呪文によって、 シャトト様の記憶が目覚めたということは……。 此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。 我が師ククルカ様が記した呪文によって、 シャトト様の記憶が目覚めたということは……。 此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。
83 82 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162 82 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162 となると、事態の手がかりは、 呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。 それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。 となると、事態の手がかりは、 呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。 それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。
84 83 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163 83 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163 ……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。 何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。 ……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。 何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。
85 84 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164 84 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164 シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。 口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。 ……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。 シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。 口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。 ……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。
86 85 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200 85 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。
87 86 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201 86 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
88 87 TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1 87 TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1 シャトトを倒し、実力を示せ シャトトを倒し、実力を示せ
89 88 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001 88 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001 さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです! さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!
90 89 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001 89 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001 余興はここまで! 少し激しくいきますよ! 余興はここまで! 少し激しくいきますよ!
91 90 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002 90 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002 <Sheet(BNpcName,6658,0)/>より……来たれ、我が使い魔たちよ! より……来たれ、我が使い魔たちよ!
92 91 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001 91 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001 あなたの力、こんなものではないでしょう? その魂に秘められた破壊の力を示すのです! あなたの力、こんなものではないでしょう? その魂に秘められた破壊の力を示すのです!
93 92 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002 92 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002 この程度の<Sheet(BNpcName,6658,0)/>とゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば! この程度のとゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!
94 93 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001 93 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001 よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。 よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。
95 94 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002 94 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002 さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……? さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?
96 95 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003 95 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003 もっと、もっと魔力を高めるのです! なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!! もっと、もっと魔力を高めるのです! なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!
97 96 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001 96 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
98 97 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100 97 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001 98 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002 99 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003 100 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、調査結果を冒険者に伝えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_01","駆けつけてきたザイ・ア・ネルハーから、暴走するゴーレムの話を聞いて、シャトトが再び目覚めた。南部森林の根渡り沼で「アルフェヌ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_02","シャトトによると、ゴーレムは森の中で石像に擬態しているらしい。南部森林のロウアーパスで「<Sheet(EObj,2007872,0)/>」を探し、「ファイガ」をして現れたゴーレムを倒そう。"
3,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_03","周囲のゴーレムを倒した。根渡り沼に戻り「シャトト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_04","「星降りの刻」とは、彗星の接近による「魔石」を核としたゴーレムの暴走が起こる時期のことを指していた。ミルバネス礼拝堂に戻り「シャトト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーも、「星降りの刻」を防ぐため協力してくれるようだ。暴走ゴーレムへの対処のため、腕を磨いておこう。
0,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、調査結果を冒険者に伝えたいようだ。
1,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_01,駆けつけてきたザイ・ア・ネルハーから、暴走するゴーレムの話を聞いて、シャトトが再び目覚めた。南部森林の根渡り沼で「アルフェヌ」から話を聞こう。
2,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_02,シャトトによると、ゴーレムは森の中で石像に擬態しているらしい。南部森林のロウアーパスで「」を探し、「ファイガ」をして現れたゴーレムを倒そう。
3,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_03,周囲のゴーレムを倒した。根渡り沼に戻り「シャトト」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_04,「星降りの刻」とは、彗星の接近による「魔石」を核としたゴーレムの暴走が起こる時期のことを指していた。ミルバネス礼拝堂に戻り「シャトト」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_05,"ザイ・ア・ネルハーも、「星降りの刻」を防ぐため協力してくれるようだ。暴走ゴーレムへの対処のため、腕を磨いておこう。
※黒魔道士のレベルが65以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_00","根渡り沼のアルフェヌと話す"
25,"TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_01","<Sheet(EObj,2007872,0)/>に「ファイガ」をして、現れた敵を討伐"
26,"TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_02","シャトトに報告"
27,"TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_03","ミルバネス礼拝堂のシャトトと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_000","ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
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24,TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_00,根渡り沼のアルフェヌと話す
25,TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_01,に「ファイガ」をして、現れた敵を討伐
26,TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_02,シャトトに報告
27,TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_03,ミルバネス礼拝堂のシャトトと話す
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48,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_000,"ようこそ、Player Player
シャトト様が目覚める気配は、未だありませんが……
例のナル神の像から、興味深いことがわかりましたよ。"
49,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_001","ナル神の像そのものは、比較的新しい時代の建造物でした。
49,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_001,"ナル神の像そのものは、比較的新しい時代の建造物でした。
しかし、ナル神が手に持っていた「水瓶」だけは、
より古い時代に造られたものだったのです!"
50,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_002","シャトト様の記憶は、この水瓶に封印されていたのでしょう。
50,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_002,"シャトト様の記憶は、この水瓶に封印されていたのでしょう。
そして、水瓶の内側には、マハの古代文字が刻まれていました。
解読した結果、読み解けたのは、ひとつの予言詩……。"
51,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_003","「破壊の力 悪しき星を砕きて 地に平穏訪れん
51,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_003,"「破壊の力 悪しき星を砕きて 地に平穏訪れん
 しかして 二千と三百の刻を巡りて 悪星再来し
 地に ふたたび星降りの刻が訪れん」"
52,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_004","シャトト様が黒魔法を生み出したのは、およそ2300年前……。
52,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_004,"シャトト様が黒魔法を生み出したのは、およそ2300年前……。
この予言詩が指している時代は、現代と見ていいでしょう。
問題は、「星降りの刻」の具体的な内容ですが……。"
53,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_006","(-????-)……なんという僥倖だ。
ラライだけでなく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるとは!"
54,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_007","やあ、「まつろわぬ魔道士」の件以来だね……。
53,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_006,"(-????-)……なんという僥倖だ。
ラライだけでなく、Playerもいるとは!"
54,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_007,"やあ、「まつろわぬ魔道士」の件以来だね……。
できれば、旧交を温めたいのだが、そうもいかない……!
どうか、君たちの力を貸してほしいんだ!"
55,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_008","クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではありませんか!
55,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_008,"クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではありませんか!
「破壊の力」を嫌うあなたが、私たちの力を必要とするとは。
いったい、何が起きたのです……?"
56,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_009","南部森林に存在する、古都アムダプールの遺跡。
56,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_009,"南部森林に存在する、古都アムダプールの遺跡。
この遺跡を守護するゴーレムたちが暴走……!
守護の使命を放棄し、遺跡の外に飛び出してきたんだ!"
57,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_010","魔法人形であるゴーレムが、
57,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_010,"魔法人形であるゴーレムが、
与えられた使命を破り、暴走しはじめた原因は不明だが……。
ゴーレムたちを放置すれば、森が大変なことになる!"
58,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_011","事態はわかりました、確かに緊急事態のようですね……!
58,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_011,"事態はわかりました、確かに緊急事態のようですね……!
なれば、シャトト様の調査は一時中断して……。"
59,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_012","…………って、ちょっと待ってください!
59,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_012,"…………って、ちょっと待ってください!
頭の中で声が…………これは、シャトト様の……!"
60,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_013","(-シャトト-)…………ふむう。
60,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_013,"(-シャトト-)…………ふむう。
彼女が愛用している帽子は、どうにも私には重すぎます。"
61,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_014","(-シャトト-)先日は、すみませんでした。
61,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_014,"(-シャトト-)先日は、すみませんでした。
シャトトの「記憶」にすぎない私は、
彼女の身体を借りていられる時間にも限りがあるもので。"
62,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_015","ちょ、ちょっと待て……何を言っているんだ。
62,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_015,"ちょ、ちょっと待て……何を言っているんだ。
ラライ……君から感じられるエーテルが、
今、急激に変化したぞ……?"
63,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_016","(-シャトト-)……細かい説明は、また改めて。
63,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_016,"(-シャトト-)……細かい説明は、また改めて。
話は、彼女の体内で聞いておりました。
暴走せしゴーレムは、「南部森林」とやらにいるのですか?"
64,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_017","……あ、ああ、アルフェヌという鬼哭隊士に、
64,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_017,"……あ、ああ、アルフェヌという鬼哭隊士に、
森に飛び出したゴーレムの捜索を頼んであるが……。"
65,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_018","(-シャトト-)それでは、急ぎ「アルフェヌ」とやらに、話を聞くとしましょう。
65,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_018,"(-シャトト-)それでは、急ぎ「アルフェヌ」とやらに、話を聞くとしましょう。
今は、暴走ゴーレムの退治が、何よりも先決のはずです。"
66,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_019","シャトトの記憶……? 彼女の体内……?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今、何が起きたのか、
66,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_019,"シャトトの記憶……? 彼女の体内……?
……Player、今、何が起きたのか、
彼女の言うとおり、後できっちり説明してもらうぞ……。"
67,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_025","結局、帽子は脱いでしまいました。
67,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_025,"結局、帽子は脱いでしまいました。
どうにも、頭が重たいのは苦手でして……。"
68,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_030","雰囲気も、感じるエーテルも、確かにラライとは違う……。
68,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_030,"雰囲気も、感じるエーテルも、確かにラライとは違う……。
……それにしても、こんな髪型だったんだな。"
69,"TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_040","ご足労いただき、ありがとうございます!
69,TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_040,"ご足労いただき、ありがとうございます!
……ですが、ゴーレムが見つからず、困り果てておりまして。
確かに、黒衣森へと飛び出していったのですが……。"
70,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_041","……恐らく、石像に擬態して姿を隠しているのです。
70,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_041,"……恐らく、石像に擬態して姿を隠しているのです。
元々、石像に化けて侵入者を撃退する使命をおびていたのが、
暴走により、中途半端に擬態だけを行っているのでしょう。"
71,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_042","3人で手分けして、周囲を調べましょうか。
71,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_042,"3人で手分けして、周囲を調べましょうか。
不自然なところに石像が立っていれば、
それが、暴走したゴーレムに違いありません。"
72,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_043","貴方も、森で「<Sheet(EObj,2007872,0)/>」を見つけたら、
72,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_043,"貴方も、森で「」を見つけたら、
容赦なく「ファイガ」でもぶつけておやりなさい。
ゴーレムを倒しおえたら、ここで落ち合いましょう。"
73,"TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_050","なるほど、石像に化けて……盲点でした!
73,TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_050,"なるほど、石像に化けて……盲点でした!
私は、ここで警戒をつづけます故、どうか石像を探し出して、
その「ファイガ」とやらで攻撃をお願いします!"
74,"TEXT_JOBBLM630_02589_SYSTEM_000_052","<Sheet(EObj,2007872,0)/>」がある……。
74,TEXT_JOBBLM630_02589_SYSTEM_000_052,"「」がある……。
シャトトに言われたとおり「ファイガ」を使用してみよう。"
75,"TEXT_JOBBLM630_02589_WOODWAILER02589_000_055","どうやら、付近のゴーレムは駆逐できたようです。
75,TEXT_JOBBLM630_02589_WOODWAILER02589_000_055,"どうやら、付近のゴーレムは駆逐できたようです。
ありがとうございました!"
76,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_060","……彼女の戦うところを遠目で見ていたが、
76,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_060,"……彼女の戦うところを遠目で見ていたが、
確かに、ラライより遥かに強大な魔法を使いこなしていた。"
77,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_070","……さて、事態も落ち着いたようですし、改めて自己紹介をば。
77,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_070,"……さて、事態も落ち着いたようですし、改めて自己紹介をば。
私は、二千と三百年前の黒魔道士シャトトが遺した「記憶」。
迫る「星降りの刻」のため、ラライの身体を借りています。"
78,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_071","……突飛な言葉だが、君から感じるエーテルや、先の戦いぶり。
78,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_071,"……突飛な言葉だが、君から感じるエーテルや、先の戦いぶり。
どうやら、その発言を信じないわけにはいかないようだ……。
だが、「星降りの刻」とは、いったい何なんだい?"
79,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_072","……順序立てて話しましょうか。
79,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_072,"……順序立てて話しましょうか。
2300年ほど前、まだマハが平凡な小国だった頃……。
国土へ、巨大な魔力を秘めた彗星の落下が予見されたのです。"
80,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_073","当時の私は事態解決のため、研究していた魔法の知識を応用し、
80,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_073,"当時の私は事態解決のため、研究していた魔法の知識を応用し、
究極の破壊の力……すなわち「黒魔法」を生み出し、
この彗星を砕いてやろうと考えました。"
81,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_074","我が試みは、見事に成功……。
81,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_074,"我が試みは、見事に成功……。
黒魔法の攻撃によって、彗星の一角を砕き、
その軌道を変えることができました……。"
82,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_075","しかし、その過程で砕かれた彗星の破片が、方々に落下……。
82,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_075,"しかし、その過程で砕かれた彗星の破片が、方々に落下……。
その衝撃による被害は、最低限のものではありましたが、
特異な魔力を帯びた石が、各地に残ったのです。"
83,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_076","彗星の破片が、各国の魔道士の注目を集めたのは当然のこと。
83,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_076,"彗星の破片が、各国の魔道士の注目を集めたのは当然のこと。
破片は「魔石」と呼ばれ、ゴーレムの心核などに利用されました。
各都市国家は競うようにこれを集め、大きな利益を得たのです。"
84,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_077","しかし、「魔石」にはある性質が隠されてもいました。
84,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_077,"しかし、「魔石」にはある性質が隠されてもいました。
「魔石」同士を近づけると、互いのエーテルに呼応し、
その魔力を活性化させるという性質が……。"
85,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_078","地表に落ちた「魔石」程度なら活性化もごく小規模ですが、
85,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_078,"地表に落ちた「魔石」程度なら活性化もごく小規模ですが、
ひとつだけ、大きな影響を及ぼす脅威が残っていました。
「魔石」の大本である、彗星です……!"
86,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_079","ど、どういうことだ……?
86,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_079,"ど、どういうことだ……?
その彗星は、2300年前に君の攻撃によって、
どこか空の彼方へ飛んでいったんじゃないのか?"
87,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_080","……巡り巡って、この星に最接近しつつあるのですよ。
87,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_080,"……巡り巡って、この星に最接近しつつあるのですよ。
落下の危険はなく、せいぜい青空をかすめる程度でしょうが、
それでも刻一刻と近づいているのです……件の彗星がね!"
88,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_081","先ほどのゴーレムの暴走も、彗星の接近による影響……。
88,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_081,"先ほどのゴーレムの暴走も、彗星の接近による影響……。
「魔石」を心核としたゴーレムはすべて、
暴走の危険をはらんでいるのです!"
89,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_082","彗星の接近による、「魔石」を心核とするゴーレムの暴走。
89,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_082,"彗星の接近による、「魔石」を心核とするゴーレムの暴走。
それが訪れる時期こそが、「星降りの刻」ということか。
そして、君はその対処のため、己の記憶を後世に託した……。"
90,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_083","僥倖だったのは、100年前、私を封じていた呪文を、
90,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_083,"僥倖だったのは、100年前、私を封じていた呪文を、
黒魔法を研究していたククルカが見つけてくれたことです。"
91,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_084","彼は、当時編纂していた黒魔法に関する書物に、
91,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_084,"彼は、当時編纂していた黒魔法に関する書物に、
私を呼び覚ます呪文と、メッセージを残してくれました。
次代の黒魔道士へと託すためにね……。"
92,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_085","それを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とラライが発見したのか……。
92,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_085,"それを、Playerとラライが発見したのか……。
……状況は理解できたが、君たちだけに任せるには、
あまりに大きすぎる問題のように思える。"
93,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_086","黒衣森を守る道士として、僕も協力させてもらいたい。
93,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_086,"黒衣森を守る道士として、僕も協力させてもらいたい。
一度、ウルダハに戻って今後の方針を相談させてくれ。"
94,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_087","ええ、仲間が増えるのは望むところですわ。
94,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_087,"ええ、仲間が増えるのは望むところですわ。
方針を決めるのなら、貴方もいたほうがいいでしょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、「ウルダハ」へ来てもらえますか?"
95,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_100","彼女の目的は理解した。
Playerも、「ウルダハ」へ来てもらえますか?"
95,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_100,"彼女の目的は理解した。
しかし、ラライの体に乗り移って、か……。"
96,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_110","道すがら、ザイ・ア・ネルハーに尋ねたのですが、
96,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_110,"道すがら、ザイ・ア・ネルハーに尋ねたのですが、
ゴーレムの暴走事件は、まだほかでは起きていないそうです。
これなら、先んじて調査を行うこともできそうですね。"
97,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_111","君も、ククルカと会ったなら知っているだろうが……。
97,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_111,"君も、ククルカと会ったなら知っているだろうが……。
現代では黒魔法は、強すぎる力故に禁忌として封印されている。
君たちが、表立って各国ヘ協力を要請することはできない。"
98,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_112","だから、君たちにできないことは、僕が担当しよう……。
98,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_112,"だから、君たちにできないことは、僕が担当しよう……。
各都市に、暴走ゴーレムへの警戒を要請しておくよ。"
99,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_113","助かります、それと、天体の観測をしている方々がいれば、
99,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_113,"助かります、それと、天体の観測をしている方々がいれば、
彗星が具体的にいつ通過するか、調べていただけませんか?
流石に2300年前から、正確な予測は不可能でしたので……。"
100,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_114","承知した……。
100,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_114,"承知した……。
ラライの身体を借りていられる時間は限りがあるんだろう?
君は、しばらく眠って休んでいるといい……。"
101,"TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_115","……ありがとうございます、制御の枷を解かれたゴーレムは、
101,TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_115,"……ありがとうございます、制御の枷を解かれたゴーレムは、
肉体の負担を考えずに、全力で襲い掛かってくるでしょう。
どうか、油断せずに備えをお願いします……。"
102,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_116","第六霊災の契機となった「破壊の力」を生み出した者。
102,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_116,"第六霊災の契機となった「破壊の力」を生み出した者。
黒魔法の開祖、シャトトの記憶、か……"
103,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_117","……なるほど、彗星の到来による「魔石」の暴走。
103,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_117,"……なるほど、彗星の到来による「魔石」の暴走。
シャトト様はやはり、崇高な使命のもとに、
記憶を私たちに託したのですね!"
104,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_118","……確かに、彼女の使命には共感できた。
104,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_118,"……確かに、彼女の使命には共感できた。
だが……僕は、彼女の言葉が真実だと自分の目で確かめるまで、
全面的な信頼はできない。"
105,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_119","君たちのことは信じているが……すまない……。
105,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_119,"君たちのことは信じているが……すまない……。
黒魔法を生み出し、魔大戦の元凶となった者だと思うと、
どうしても、裏があるのではないかと疑ってしまうんだ。"
106,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_120","なんとまあ……。
106,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_120,"なんとまあ……。
魔大戦の勃発は、彼女の没後、数百年が経過した後です。
その責任を彼女に問うのは、お門違いも甚だしい!"
107,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_121","わかってるさ、その件で彼女を責めるつもりは毛頭ない。
107,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_121,"わかってるさ、その件で彼女を責めるつもりは毛頭ない。
だが、シャトトが平和のために力を振るっていると確信するまで、
彼女から目を離すつもりはないよ……。"
108,"TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_122","疑い深くて悪いね……もちろん、備えは万全にしておく。
108,TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_122,"疑い深くて悪いね……もちろん、備えは万全にしておく。
「星降りの刻」は、黒魔法に関することなのだし、
君も、獣人たちに声をかけておいてくれると助かるよ。"
109,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_123","まったく、あのクソ真面目な頑固さがどうにかなれば、
109,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_123,"まったく、あのクソ真面目な頑固さがどうにかなれば、
彼も、もっと付き合いやすくなりそうなものですが……。"
110,"TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_124","まあ、「星降りの刻」に向けて行動してくれるのは助かります。
110,TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_124,"まあ、「星降りの刻」に向けて行動してくれるのは助かります。
獣人たちには、私の方から事情を伝えておくので、
あなたは、戦いの備えをお願いしますね。"
1 key 0 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、調査結果を冒険者に伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_01 駆けつけてきたザイ・ア・ネルハーから、暴走するゴーレムの話を聞いて、シャトトが再び目覚めた。南部森林の根渡り沼で「アルフェヌ」から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_02 str シャトトによると、ゴーレムは森の中で石像に擬態しているらしい。南部森林のロウアーパスで「」を探し、「ファイガ」をして現れたゴーレムを倒そう。
4 0 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、調査結果を冒険者に伝えたいようだ。 周囲のゴーレムを倒した。根渡り沼に戻り「シャトト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_04 駆けつけてきたザイ・ア・ネルハーから、暴走するゴーレムの話を聞いて、シャトトが再び目覚めた。南部森林の根渡り沼で「アルフェヌ」から話を聞こう。 「星降りの刻」とは、彗星の接近による「魔石」を核としたゴーレムの暴走が起こる時期のことを指していた。ミルバネス礼拝堂に戻り「シャトト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_05 シャトトによると、ゴーレムは森の中で石像に擬態しているらしい。南部森林のロウアーパスで「<Sheet(EObj,2007872,0)/>」を探し、「ファイガ」をして現れたゴーレムを倒そう。 ザイ・ア・ネルハーも、「星降りの刻」を防ぐため協力してくれるようだ。暴走ゴーレムへの対処のため、腕を磨いておこう。 ※黒魔道士のレベルが65以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_03 周囲のゴーレムを倒した。根渡り沼に戻り「シャトト」と話そう。
4 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_04 「星降りの刻」とは、彗星の接近による「魔石」を核としたゴーレムの暴走が起こる時期のことを指していた。ミルバネス礼拝堂に戻り「シャトト」と話そう。
5 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_05 ザイ・ア・ネルハーも、「星降りの刻」を防ぐため協力してくれるようだ。暴走ゴーレムへの対処のため、腕を磨いておこう。 ※黒魔道士のレベルが65以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_07
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21 20 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM630_02589_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_00 根渡り沼のアルフェヌと話す 根渡り沼のアルフェヌと話す
26 25 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_01 <Sheet(EObj,2007872,0)/>に「ファイガ」をして、現れた敵を討伐 に「ファイガ」をして、現れた敵を討伐
27 26 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_02 シャトトに報告 シャトトに報告
28 27 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_03 ミルバネス礼拝堂のシャトトと話す ミルバネス礼拝堂のシャトトと話す
29 28 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_09
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37 36 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_13
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45 44 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM630_02589_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_000 ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 シャトト様が目覚める気配は、未だありませんが…… 例のナル神の像から、興味深いことがわかりましたよ。 ようこそ、Player Player。 シャトト様が目覚める気配は、未だありませんが…… 例のナル神の像から、興味深いことがわかりましたよ。
50 49 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_001 ナル神の像そのものは、比較的新しい時代の建造物でした。 しかし、ナル神が手に持っていた「水瓶」だけは、 より古い時代に造られたものだったのです! ナル神の像そのものは、比較的新しい時代の建造物でした。 しかし、ナル神が手に持っていた「水瓶」だけは、 より古い時代に造られたものだったのです!
51 50 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_002 シャトト様の記憶は、この水瓶に封印されていたのでしょう。 そして、水瓶の内側には、マハの古代文字が刻まれていました。 解読した結果、読み解けたのは、ひとつの予言詩……。 シャトト様の記憶は、この水瓶に封印されていたのでしょう。 そして、水瓶の内側には、マハの古代文字が刻まれていました。 解読した結果、読み解けたのは、ひとつの予言詩……。
52 51 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_003 「破壊の力 悪しき星を砕きて 地に平穏訪れん  しかして 二千と三百の刻を巡りて 悪星再来し  地に ふたたび星降りの刻が訪れん」 「破壊の力 悪しき星を砕きて 地に平穏訪れん  しかして 二千と三百の刻を巡りて 悪星再来し  地に ふたたび星降りの刻が訪れん」
53 52 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_004 シャトト様が黒魔法を生み出したのは、およそ2300年前……。 この予言詩が指している時代は、現代と見ていいでしょう。 問題は、「星降りの刻」の具体的な内容ですが……。 シャトト様が黒魔法を生み出したのは、およそ2300年前……。 この予言詩が指している時代は、現代と見ていいでしょう。 問題は、「星降りの刻」の具体的な内容ですが……。
54 53 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_006 53 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_006 (-????-)……なんという僥倖だ。 ラライだけでなく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるとは! (-????-)……なんという僥倖だ。 ラライだけでなく、Playerもいるとは!
55 54 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_007 54 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_007 やあ、「まつろわぬ魔道士」の件以来だね……。 できれば、旧交を温めたいのだが、そうもいかない……! どうか、君たちの力を貸してほしいんだ! やあ、「まつろわぬ魔道士」の件以来だね……。 できれば、旧交を温めたいのだが、そうもいかない……! どうか、君たちの力を貸してほしいんだ!
56 55 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_008 55 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_008 クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではありませんか! 「破壊の力」を嫌うあなたが、私たちの力を必要とするとは。 いったい、何が起きたのです……? クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではありませんか! 「破壊の力」を嫌うあなたが、私たちの力を必要とするとは。 いったい、何が起きたのです……?
57 56 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_009 56 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_009 南部森林に存在する、古都アムダプールの遺跡。 この遺跡を守護するゴーレムたちが暴走……! 守護の使命を放棄し、遺跡の外に飛び出してきたんだ! 南部森林に存在する、古都アムダプールの遺跡。 この遺跡を守護するゴーレムたちが暴走……! 守護の使命を放棄し、遺跡の外に飛び出してきたんだ!
58 57 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_010 57 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_010 魔法人形であるゴーレムが、 与えられた使命を破り、暴走しはじめた原因は不明だが……。 ゴーレムたちを放置すれば、森が大変なことになる! 魔法人形であるゴーレムが、 与えられた使命を破り、暴走しはじめた原因は不明だが……。 ゴーレムたちを放置すれば、森が大変なことになる!
59 58 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_011 58 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_011 事態はわかりました、確かに緊急事態のようですね……! なれば、シャトト様の調査は一時中断して……。 事態はわかりました、確かに緊急事態のようですね……! なれば、シャトト様の調査は一時中断して……。
60 59 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_012 59 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_012 …………って、ちょっと待ってください! 頭の中で声が…………これは、シャトト様の……! …………って、ちょっと待ってください! 頭の中で声が…………これは、シャトト様の……!
61 60 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_013 60 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_013 (-シャトト-)…………ふむう。 彼女が愛用している帽子は、どうにも私には重すぎます。 (-シャトト-)…………ふむう。 彼女が愛用している帽子は、どうにも私には重すぎます。
62 61 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_014 61 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_014 (-シャトト-)先日は、すみませんでした。 シャトトの「記憶」にすぎない私は、 彼女の身体を借りていられる時間にも限りがあるもので。 (-シャトト-)先日は、すみませんでした。 シャトトの「記憶」にすぎない私は、 彼女の身体を借りていられる時間にも限りがあるもので。
63 62 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_015 62 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_015 ちょ、ちょっと待て……何を言っているんだ。 ラライ……君から感じられるエーテルが、 今、急激に変化したぞ……? ちょ、ちょっと待て……何を言っているんだ。 ラライ……君から感じられるエーテルが、 今、急激に変化したぞ……?
64 63 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_016 63 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_016 (-シャトト-)……細かい説明は、また改めて。 話は、彼女の体内で聞いておりました。 暴走せしゴーレムは、「南部森林」とやらにいるのですか? (-シャトト-)……細かい説明は、また改めて。 話は、彼女の体内で聞いておりました。 暴走せしゴーレムは、「南部森林」とやらにいるのですか?
65 64 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_017 64 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_017 ……あ、ああ、アルフェヌという鬼哭隊士に、 森に飛び出したゴーレムの捜索を頼んであるが……。 ……あ、ああ、アルフェヌという鬼哭隊士に、 森に飛び出したゴーレムの捜索を頼んであるが……。
66 65 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_018 65 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_018 (-シャトト-)それでは、急ぎ「アルフェヌ」とやらに、話を聞くとしましょう。 今は、暴走ゴーレムの退治が、何よりも先決のはずです。 (-シャトト-)それでは、急ぎ「アルフェヌ」とやらに、話を聞くとしましょう。 今は、暴走ゴーレムの退治が、何よりも先決のはずです。
67 66 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_019 66 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_019 シャトトの記憶……? 彼女の体内……? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今、何が起きたのか、 彼女の言うとおり、後できっちり説明してもらうぞ……。 シャトトの記憶……? 彼女の体内……? ……Player、今、何が起きたのか、 彼女の言うとおり、後できっちり説明してもらうぞ……。
68 67 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_025 67 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_025 結局、帽子は脱いでしまいました。 どうにも、頭が重たいのは苦手でして……。 結局、帽子は脱いでしまいました。 どうにも、頭が重たいのは苦手でして……。
69 68 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_030 68 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_030 雰囲気も、感じるエーテルも、確かにラライとは違う……。 ……それにしても、こんな髪型だったんだな。 雰囲気も、感じるエーテルも、確かにラライとは違う……。 ……それにしても、こんな髪型だったんだな。
70 69 TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_040 69 TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_040 ご足労いただき、ありがとうございます! ……ですが、ゴーレムが見つからず、困り果てておりまして。 確かに、黒衣森へと飛び出していったのですが……。 ご足労いただき、ありがとうございます! ……ですが、ゴーレムが見つからず、困り果てておりまして。 確かに、黒衣森へと飛び出していったのですが……。
71 70 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_041 70 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_041 ……恐らく、石像に擬態して姿を隠しているのです。 元々、石像に化けて侵入者を撃退する使命をおびていたのが、 暴走により、中途半端に擬態だけを行っているのでしょう。 ……恐らく、石像に擬態して姿を隠しているのです。 元々、石像に化けて侵入者を撃退する使命をおびていたのが、 暴走により、中途半端に擬態だけを行っているのでしょう。
72 71 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_042 71 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_042 3人で手分けして、周囲を調べましょうか。 不自然なところに石像が立っていれば、 それが、暴走したゴーレムに違いありません。 3人で手分けして、周囲を調べましょうか。 不自然なところに石像が立っていれば、 それが、暴走したゴーレムに違いありません。
73 72 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_043 72 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_043 貴方も、森で「<Sheet(EObj,2007872,0)/>」を見つけたら、 容赦なく「ファイガ」でもぶつけておやりなさい。 ゴーレムを倒しおえたら、ここで落ち合いましょう。 貴方も、森で「」を見つけたら、 容赦なく「ファイガ」でもぶつけておやりなさい。 ゴーレムを倒しおえたら、ここで落ち合いましょう。
74 73 TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_050 73 TEXT_JOBBLM630_02589_ALPHENE_000_050 なるほど、石像に化けて……盲点でした! 私は、ここで警戒をつづけます故、どうか石像を探し出して、 その「ファイガ」とやらで攻撃をお願いします! なるほど、石像に化けて……盲点でした! 私は、ここで警戒をつづけます故、どうか石像を探し出して、 その「ファイガ」とやらで攻撃をお願いします!
75 74 TEXT_JOBBLM630_02589_SYSTEM_000_052 74 TEXT_JOBBLM630_02589_SYSTEM_000_052 「<Sheet(EObj,2007872,0)/>」がある……。 シャトトに言われたとおり「ファイガ」を使用してみよう。 「」がある……。 シャトトに言われたとおり「ファイガ」を使用してみよう。
76 75 TEXT_JOBBLM630_02589_WOODWAILER02589_000_055 75 TEXT_JOBBLM630_02589_WOODWAILER02589_000_055 どうやら、付近のゴーレムは駆逐できたようです。 ありがとうございました! どうやら、付近のゴーレムは駆逐できたようです。 ありがとうございました!
77 76 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_060 76 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_060 ……彼女の戦うところを遠目で見ていたが、 確かに、ラライより遥かに強大な魔法を使いこなしていた。 ……彼女の戦うところを遠目で見ていたが、 確かに、ラライより遥かに強大な魔法を使いこなしていた。
78 77 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_070 77 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_070 ……さて、事態も落ち着いたようですし、改めて自己紹介をば。 私は、二千と三百年前の黒魔道士シャトトが遺した「記憶」。 迫る「星降りの刻」のため、ラライの身体を借りています。 ……さて、事態も落ち着いたようですし、改めて自己紹介をば。 私は、二千と三百年前の黒魔道士シャトトが遺した「記憶」。 迫る「星降りの刻」のため、ラライの身体を借りています。
79 78 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_071 78 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_071 ……突飛な言葉だが、君から感じるエーテルや、先の戦いぶり。 どうやら、その発言を信じないわけにはいかないようだ……。 だが、「星降りの刻」とは、いったい何なんだい? ……突飛な言葉だが、君から感じるエーテルや、先の戦いぶり。 どうやら、その発言を信じないわけにはいかないようだ……。 だが、「星降りの刻」とは、いったい何なんだい?
80 79 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_072 79 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_072 ……順序立てて話しましょうか。 2300年ほど前、まだマハが平凡な小国だった頃……。 国土へ、巨大な魔力を秘めた彗星の落下が予見されたのです。 ……順序立てて話しましょうか。 2300年ほど前、まだマハが平凡な小国だった頃……。 国土へ、巨大な魔力を秘めた彗星の落下が予見されたのです。
81 80 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_073 80 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_073 当時の私は事態解決のため、研究していた魔法の知識を応用し、 究極の破壊の力……すなわち「黒魔法」を生み出し、 この彗星を砕いてやろうと考えました。 当時の私は事態解決のため、研究していた魔法の知識を応用し、 究極の破壊の力……すなわち「黒魔法」を生み出し、 この彗星を砕いてやろうと考えました。
82 81 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_074 81 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_074 我が試みは、見事に成功……。 黒魔法の攻撃によって、彗星の一角を砕き、 その軌道を変えることができました……。 我が試みは、見事に成功……。 黒魔法の攻撃によって、彗星の一角を砕き、 その軌道を変えることができました……。
83 82 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_075 82 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_075 しかし、その過程で砕かれた彗星の破片が、方々に落下……。 その衝撃による被害は、最低限のものではありましたが、 特異な魔力を帯びた石が、各地に残ったのです。 しかし、その過程で砕かれた彗星の破片が、方々に落下……。 その衝撃による被害は、最低限のものではありましたが、 特異な魔力を帯びた石が、各地に残ったのです。
84 83 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_076 83 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_076 彗星の破片が、各国の魔道士の注目を集めたのは当然のこと。 破片は「魔石」と呼ばれ、ゴーレムの心核などに利用されました。 各都市国家は競うようにこれを集め、大きな利益を得たのです。 彗星の破片が、各国の魔道士の注目を集めたのは当然のこと。 破片は「魔石」と呼ばれ、ゴーレムの心核などに利用されました。 各都市国家は競うようにこれを集め、大きな利益を得たのです。
85 84 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_077 84 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_077 しかし、「魔石」にはある性質が隠されてもいました。 「魔石」同士を近づけると、互いのエーテルに呼応し、 その魔力を活性化させるという性質が……。 しかし、「魔石」にはある性質が隠されてもいました。 「魔石」同士を近づけると、互いのエーテルに呼応し、 その魔力を活性化させるという性質が……。
86 85 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_078 85 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_078 地表に落ちた「魔石」程度なら活性化もごく小規模ですが、 ひとつだけ、大きな影響を及ぼす脅威が残っていました。 「魔石」の大本である、彗星です……! 地表に落ちた「魔石」程度なら活性化もごく小規模ですが、 ひとつだけ、大きな影響を及ぼす脅威が残っていました。 「魔石」の大本である、彗星です……!
87 86 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_079 86 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_079 ど、どういうことだ……? その彗星は、2300年前に君の攻撃によって、 どこか空の彼方へ飛んでいったんじゃないのか? ど、どういうことだ……? その彗星は、2300年前に君の攻撃によって、 どこか空の彼方へ飛んでいったんじゃないのか?
88 87 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_080 87 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_080 ……巡り巡って、この星に最接近しつつあるのですよ。 落下の危険はなく、せいぜい青空をかすめる程度でしょうが、 それでも刻一刻と近づいているのです……件の彗星がね! ……巡り巡って、この星に最接近しつつあるのですよ。 落下の危険はなく、せいぜい青空をかすめる程度でしょうが、 それでも刻一刻と近づいているのです……件の彗星がね!
89 88 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_081 88 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_081 先ほどのゴーレムの暴走も、彗星の接近による影響……。 「魔石」を心核としたゴーレムはすべて、 暴走の危険をはらんでいるのです! 先ほどのゴーレムの暴走も、彗星の接近による影響……。 「魔石」を心核としたゴーレムはすべて、 暴走の危険をはらんでいるのです!
90 89 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_082 89 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_082 彗星の接近による、「魔石」を心核とするゴーレムの暴走。 それが訪れる時期こそが、「星降りの刻」ということか。 そして、君はその対処のため、己の記憶を後世に託した……。 彗星の接近による、「魔石」を心核とするゴーレムの暴走。 それが訪れる時期こそが、「星降りの刻」ということか。 そして、君はその対処のため、己の記憶を後世に託した……。
91 90 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_083 90 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_083 僥倖だったのは、100年前、私を封じていた呪文を、 黒魔法を研究していたククルカが見つけてくれたことです。 僥倖だったのは、100年前、私を封じていた呪文を、 黒魔法を研究していたククルカが見つけてくれたことです。
92 91 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_084 91 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_084 彼は、当時編纂していた黒魔法に関する書物に、 私を呼び覚ます呪文と、メッセージを残してくれました。 次代の黒魔道士へと託すためにね……。 彼は、当時編纂していた黒魔法に関する書物に、 私を呼び覚ます呪文と、メッセージを残してくれました。 次代の黒魔道士へと託すためにね……。
93 92 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_085 92 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_085 それを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とラライが発見したのか……。 ……状況は理解できたが、君たちだけに任せるには、 あまりに大きすぎる問題のように思える。 それを、Playerとラライが発見したのか……。 ……状況は理解できたが、君たちだけに任せるには、 あまりに大きすぎる問題のように思える。
94 93 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_086 93 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_086 黒衣森を守る道士として、僕も協力させてもらいたい。 一度、ウルダハに戻って今後の方針を相談させてくれ。 黒衣森を守る道士として、僕も協力させてもらいたい。 一度、ウルダハに戻って今後の方針を相談させてくれ。
95 94 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_087 94 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_087 ええ、仲間が増えるのは望むところですわ。 方針を決めるのなら、貴方もいたほうがいいでしょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、「ウルダハ」へ来てもらえますか? ええ、仲間が増えるのは望むところですわ。 方針を決めるのなら、貴方もいたほうがいいでしょう。 Playerも、「ウルダハ」へ来てもらえますか?
96 95 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_100 95 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_100 彼女の目的は理解した。 しかし、ラライの体に乗り移って、か……。 彼女の目的は理解した。 しかし、ラライの体に乗り移って、か……。
97 96 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_110 96 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_110 道すがら、ザイ・ア・ネルハーに尋ねたのですが、 ゴーレムの暴走事件は、まだほかでは起きていないそうです。 これなら、先んじて調査を行うこともできそうですね。 道すがら、ザイ・ア・ネルハーに尋ねたのですが、 ゴーレムの暴走事件は、まだほかでは起きていないそうです。 これなら、先んじて調査を行うこともできそうですね。
98 97 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_111 97 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_111 君も、ククルカと会ったなら知っているだろうが……。 現代では黒魔法は、強すぎる力故に禁忌として封印されている。 君たちが、表立って各国ヘ協力を要請することはできない。 君も、ククルカと会ったなら知っているだろうが……。 現代では黒魔法は、強すぎる力故に禁忌として封印されている。 君たちが、表立って各国ヘ協力を要請することはできない。
99 98 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_112 98 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_112 だから、君たちにできないことは、僕が担当しよう……。 各都市に、暴走ゴーレムへの警戒を要請しておくよ。 だから、君たちにできないことは、僕が担当しよう……。 各都市に、暴走ゴーレムへの警戒を要請しておくよ。
100 99 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_113 99 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_113 助かります、それと、天体の観測をしている方々がいれば、 彗星が具体的にいつ通過するか、調べていただけませんか? 流石に2300年前から、正確な予測は不可能でしたので……。 助かります、それと、天体の観測をしている方々がいれば、 彗星が具体的にいつ通過するか、調べていただけませんか? 流石に2300年前から、正確な予測は不可能でしたので……。
101 100 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_114 100 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_114 承知した……。 ラライの身体を借りていられる時間は限りがあるんだろう? 君は、しばらく眠って休んでいるといい……。 承知した……。 ラライの身体を借りていられる時間は限りがあるんだろう? 君は、しばらく眠って休んでいるといい……。
102 101 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_115 101 TEXT_JOBBLM630_02589_SHATOTTO_000_115 ……ありがとうございます、制御の枷を解かれたゴーレムは、 肉体の負担を考えずに、全力で襲い掛かってくるでしょう。 どうか、油断せずに備えをお願いします……。 ……ありがとうございます、制御の枷を解かれたゴーレムは、 肉体の負担を考えずに、全力で襲い掛かってくるでしょう。 どうか、油断せずに備えをお願いします……。
103 102 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_116 102 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_116 第六霊災の契機となった「破壊の力」を生み出した者。 黒魔法の開祖、シャトトの記憶、か…… 第六霊災の契機となった「破壊の力」を生み出した者。 黒魔法の開祖、シャトトの記憶、か……
104 103 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_117 103 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_117 ……なるほど、彗星の到来による「魔石」の暴走。 シャトト様はやはり、崇高な使命のもとに、 記憶を私たちに託したのですね! ……なるほど、彗星の到来による「魔石」の暴走。 シャトト様はやはり、崇高な使命のもとに、 記憶を私たちに託したのですね!
105 104 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_118 104 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_118 ……確かに、彼女の使命には共感できた。 だが……僕は、彼女の言葉が真実だと自分の目で確かめるまで、 全面的な信頼はできない。 ……確かに、彼女の使命には共感できた。 だが……僕は、彼女の言葉が真実だと自分の目で確かめるまで、 全面的な信頼はできない。
106 105 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_119 105 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_119 君たちのことは信じているが……すまない……。 黒魔法を生み出し、魔大戦の元凶となった者だと思うと、 どうしても、裏があるのではないかと疑ってしまうんだ。 君たちのことは信じているが……すまない……。 黒魔法を生み出し、魔大戦の元凶となった者だと思うと、 どうしても、裏があるのではないかと疑ってしまうんだ。
107 106 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_120 106 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_120 なんとまあ……。 魔大戦の勃発は、彼女の没後、数百年が経過した後です。 その責任を彼女に問うのは、お門違いも甚だしい! なんとまあ……。 魔大戦の勃発は、彼女の没後、数百年が経過した後です。 その責任を彼女に問うのは、お門違いも甚だしい!
108 107 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_121 107 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_121 わかってるさ、その件で彼女を責めるつもりは毛頭ない。 だが、シャトトが平和のために力を振るっていると確信するまで、 彼女から目を離すつもりはないよ……。 わかってるさ、その件で彼女を責めるつもりは毛頭ない。 だが、シャトトが平和のために力を振るっていると確信するまで、 彼女から目を離すつもりはないよ……。
109 108 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_122 108 TEXT_JOBBLM630_02589_ZHAIANELHAH_000_122 疑い深くて悪いね……もちろん、備えは万全にしておく。 「星降りの刻」は、黒魔法に関することなのだし、 君も、獣人たちに声をかけておいてくれると助かるよ。 疑い深くて悪いね……もちろん、備えは万全にしておく。 「星降りの刻」は、黒魔法に関することなのだし、 君も、獣人たちに声をかけておいてくれると助かるよ。
110 109 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_123 109 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_123 まったく、あのクソ真面目な頑固さがどうにかなれば、 彼も、もっと付き合いやすくなりそうなものですが……。 まったく、あのクソ真面目な頑固さがどうにかなれば、 彼も、もっと付き合いやすくなりそうなものですが……。
111 110 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_124 110 TEXT_JOBBLM630_02589_LALAI_000_124 まあ、「星降りの刻」に向けて行動してくれるのは助かります。 獣人たちには、私の方から事情を伝えておくので、 あなたは、戦いの備えをお願いしますね。 まあ、「星降りの刻」に向けて行動してくれるのは助かります。 獣人たちには、私の方から事情を伝えておくので、 あなたは、戦いの備えをお願いしますね。
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0,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01","メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02","マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03","手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。"
4,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。"
5,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05","ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06","襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07","シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。
0,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。
1,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01,メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02,マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。
3,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03,手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「」で見渡してゴーレムを探そう。
4,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04,の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。
5,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05,ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。
6,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06,襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。
7,TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07,"シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。
※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00","レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す"
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26,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02","<Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03","タングル湿原の南西側へ向かう"
28,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04","シャトトを救助"
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48,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……?
私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。"
49,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001","心中へ向けて、現在の世界情勢や、
49,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001,"心中へ向けて、現在の世界情勢や、
私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。
きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。"
50,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002","そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……!
50,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002,"そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……!
前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、
獣人たちに伝えたのを覚えていますか?"
51,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003","それが功を奏しましたよ!
51,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003,"それが功を奏しましたよ!
コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、
レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。"
52,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004","「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。
52,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004,"「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。
私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005","あなたは先に「レヴナンツトール」へ。
53,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005,"あなたは先に「レヴナンツトール」へ。
付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。"
54,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり!
54,TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010,"Player お久しぶーり!
僕らー いっつーも 事件だらーけだねー!
ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!"
55,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011","お待たせいたしました。
55,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011,"お待たせいたしました。
どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、
ウジウジと悩んでおりまして……。"
56,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012","……くだらないことで悪かったね。
56,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012,"……くだらないことで悪かったね。
いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。
前回は、呼んでも起きなかったんだろう?"
57,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013","あのときは疲弊していらっしゃったようですし、
57,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013,"あのときは疲弊していらっしゃったようですし、
暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。
……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?"
58,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014","「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。
58,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014,"「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。
……わかっているさ。"
59,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015","……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。
59,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015,"……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。
それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。
暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?"
60,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016","シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム
60,TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016,"シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム
「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!"
61,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017","ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに
61,TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017,"ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに
おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた!
あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!"
62,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018","我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。
62,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018,"我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。
マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、
生前の私が命じておいたはずですが……。"
63,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019","……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは?
63,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019,"……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは?
魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。
混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。"
64,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020","…………シャトト、少し、尋ねたい。
64,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020,"…………シャトト、少し、尋ねたい。
どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。
君は、破壊できるのか……?"
65,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021","貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。
65,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021,"貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。
……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、
100年前、ククルカが教えてくれましたわ。"
66,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022","貴方が、私を疑ってしまうのは、
66,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022,"貴方が、私を疑ってしまうのは、
マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。
ですが、この際はっきり言っておきましょうか。"
67,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023","私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、
67,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023,"私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、
彼らは、世界を傷つけるのに使った……!
そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。"
68,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024","……その言葉で、少し安心できたよ。
68,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024,"……その言葉で、少し安心できたよ。
ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。
さあ、「タングル湿原」に向かおう……。"
69,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025","それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど……
69,TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025,"それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど……
ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー?
しょうがなーい子 だねー。"
70,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026","確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。
70,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026,"確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。
できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。"
71,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000","何と答える?"
72,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001","どう接していいか悩んでいるみたいだ"
73,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002","ラライが心配なんだ"
74,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035","現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。
71,TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000,何と答える?
72,TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001,どう接していいか悩んでいるみたいだ
73,TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002,ラライが心配なんだ
74,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035,"現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。
しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。
そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。"
75,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040","貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。
75,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040,"貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。
ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。
私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。"
76,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045","もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。
76,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045,"もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。
私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。
それが、宿主に対する責任というものでしょうね。"
77,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046","……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。
77,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046,"……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。
ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。"
78,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050","しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。
78,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050,"しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。
……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?"
79,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060","私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。
79,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060,"私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。
月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。"
80,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061","……おっと、過去語りをしている場合ではありません。
80,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061,"……おっと、過去語りをしている場合ではありません。
確かに、周囲から強いエーテルを感じます。
手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。"
81,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062","……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。
81,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062,"……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。
君は、湿原の南側を調べてくれるかい……?
調査が終わったら、合流しよう。"
82,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065","この周囲は、僕らが調べるよ。
82,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065,"この周囲は、僕らが調べるよ。
君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。"
83,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068","確かに、ゴーレムの気配を感じます……!"
84,"TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065","この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。
83,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068,確かに、ゴーレムの気配を感じます……!
84,TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065,"この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。
シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、
「タングル湿原」の南西側へ向かおう。"
85,"TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070","敵が襲いかかってきた!!"
86,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070","申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。
85,TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070,敵が襲いかかってきた!!
86,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070,"申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。
……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。
暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。"
87,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071","ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。
87,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071,"ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。
貴方の懸命な癒しがなければ、私は……
いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。"
88,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073","……いや、それは僕もおなじだ。
88,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073,"……いや、それは僕もおなじだ。
君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、
ふたりとも持ちこたえられたんだ。"
89,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074","それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。
89,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074,"それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。
……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、
君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。"
90,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075","君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。
90,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075,"君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。
凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。
……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。"
91,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076","ザイ・ア・ネルハー……。
91,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076,"ザイ・ア・ネルハー……。
そう言ってくださって、とても嬉しいです。
私を認めてくれて、ありがとう……。"
92,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077","……あ! でも、無理はしないでくださいね?
92,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077,"……あ! でも、無理はしないでくださいね?
私のすべてを認めろとは言いませんよ。
なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。"
93,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078","…………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。
93,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078,"…………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。
た……大切な人、というのは……?"
94,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079","ラライのことですが……。
94,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079,"ラライのことですが……。
貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。
目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?"
95,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080","……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、
95,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080,"……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、
黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。"
96,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081","いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、
それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。
96,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081,"いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、
それはPlayerも同じで……。
あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。"
97,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082","……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。
97,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082,"……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。
改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。
……で、では、僕はこれで……。"
98,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083","シャトト、君が目覚めているときって、
98,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083,"シャトト、君が目覚めているときって、
ラライの意識はどうなっているんだ……?
僕らの会話などは……。"
99,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084","彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。
99,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084,"彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。
ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。"
100,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085","いや、いい、大丈夫だ。
100,TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085,"いや、いい、大丈夫だ。
まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。
それじゃ、今度こそ失礼するよ……。"
101,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086","…………?
101,TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086,"…………?
まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。
そろそろ私も活動の限界が近いですし……。"
102,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090","今回も、おつかれ様でしたね……。
102,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090,"今回も、おつかれ様でしたね……。
シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。"
103,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091","最後に、新たな指示を頂戴しました。
103,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091,"最後に、新たな指示を頂戴しました。
都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、
今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。"
104,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092","……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。
104,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092,"……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。
シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?"
105,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000","何と答える?"
106,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001","シャトトを信頼すると決めたようだ"
107,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002","ラライのことが大切なようだ"
108,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095","それはよかった!
105,TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000,何と答える?
106,TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001,シャトトを信頼すると決めたようだ
107,TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002,ラライのことが大切なようだ
108,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095,"それはよかった!
あの強情っ張りも困ったものですよ……。
まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。"
109,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100","…………は? なにを気持ち悪いことを。
109,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100,"…………は? なにを気持ち悪いことを。
あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。
それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?"
110,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101","もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。
110,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101,"もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。
スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、
丸焦げにしてやりますから!"
111,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102","あなたは引き続き、
111,TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102,"あなたは引き続き、
「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。
時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。"
1 key 0 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01 メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02 str マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。
4 0 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。 手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「」で見渡してゴーレムを探そう。
5 1 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04 メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。
6 2 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05 マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。 ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。
7 3 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06 手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。 襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04 7 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07 <Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。 シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。 ※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05 ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。
6 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06 襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。
7 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07 シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。 ※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_12
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20 19 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_19
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22 21 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00 レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す
26 25 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01 タングル湿原のシャトトと合流 タングル湿原のシャトトと合流
27 26 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02 <Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す で見渡す
28 27 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03 タングル湿原の南西側へ向かう タングル湿原の南西側へ向かう
29 28 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04 シャトトを救助 シャトトを救助
30 29 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
31 30 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_17 41 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……? 私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。 黒魔道士Player Playerよ。 「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……? 私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。
50 49 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001 心中へ向けて、現在の世界情勢や、 私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。 きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。 心中へ向けて、現在の世界情勢や、 私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。 きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。
51 50 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002 そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……! 前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、 獣人たちに伝えたのを覚えていますか? そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……! 前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、 獣人たちに伝えたのを覚えていますか?
52 51 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003 それが功を奏しましたよ! コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、 レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。 それが功を奏しましたよ! コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、 レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。
53 52 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004 「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。 私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、 現地で落ち合いましょう! 「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。 私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、 現地で落ち合いましょう!
54 53 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005 あなたは先に「レヴナンツトール」へ。 付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。 あなたは先に「レヴナンツトール」へ。 付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。
55 54 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010 54 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり! 僕らー いっつーも 事件だらーけだねー! ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり! Player お久しぶーり! 僕らー いっつーも 事件だらーけだねー! ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!
56 55 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011 55 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011 お待たせいたしました。 どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、 ウジウジと悩んでおりまして……。 お待たせいたしました。 どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、 ウジウジと悩んでおりまして……。
57 56 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012 56 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012 ……くだらないことで悪かったね。 いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。 前回は、呼んでも起きなかったんだろう? ……くだらないことで悪かったね。 いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。 前回は、呼んでも起きなかったんだろう?
58 57 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013 57 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013 あのときは疲弊していらっしゃったようですし、 暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。 ……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ? あのときは疲弊していらっしゃったようですし、 暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。 ……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?
59 58 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014 58 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014 「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。 ……わかっているさ。 「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。 ……わかっているさ。
60 59 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015 59 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015 ……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。 それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。 暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか? ……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。 それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。 暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?
61 60 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016 60 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016 シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム 「タングル湿原」でー 見かけーたのだー! シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム 「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!
62 61 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017 61 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017 ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた! あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー! ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた! あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!
63 62 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018 62 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018 我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。 マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、 生前の私が命じておいたはずですが……。 我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。 マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、 生前の私が命じておいたはずですが……。
64 63 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019 63 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019 ……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは? 魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。 混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。 ……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは? 魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。 混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。
65 64 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020 64 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020 …………シャトト、少し、尋ねたい。 どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。 君は、破壊できるのか……? …………シャトト、少し、尋ねたい。 どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。 君は、破壊できるのか……?
66 65 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021 65 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021 貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。 ……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、 100年前、ククルカが教えてくれましたわ。 貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。 ……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、 100年前、ククルカが教えてくれましたわ。
67 66 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022 66 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022 貴方が、私を疑ってしまうのは、 マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。 ですが、この際はっきり言っておきましょうか。 貴方が、私を疑ってしまうのは、 マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。 ですが、この際はっきり言っておきましょうか。
68 67 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023 67 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023 私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、 彼らは、世界を傷つけるのに使った……! そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。 私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、 彼らは、世界を傷つけるのに使った……! そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。
69 68 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024 68 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024 ……その言葉で、少し安心できたよ。 ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。 さあ、「タングル湿原」に向かおう……。 ……その言葉で、少し安心できたよ。 ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。 さあ、「タングル湿原」に向かおう……。
70 69 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025 69 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025 それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど…… ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー? しょうがなーい子 だねー。 それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど…… ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー? しょうがなーい子 だねー。
71 70 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026 70 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026 確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。 できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。 確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。 できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。
72 71 TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000 71 TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
73 72 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001 72 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001 どう接していいか悩んでいるみたいだ どう接していいか悩んでいるみたいだ
74 73 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002 73 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002 ラライが心配なんだ ラライが心配なんだ
75 74 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035 74 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035 現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。 しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。 そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。 現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。 しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。 そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。
76 75 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040 75 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040 貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。 ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。 私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。 貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。 ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。 私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。
77 76 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045 76 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045 もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。 私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。 それが、宿主に対する責任というものでしょうね。 もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。 私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。 それが、宿主に対する責任というものでしょうね。
78 77 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046 77 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046 ……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。 ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。 ……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。 ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。
79 78 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050 78 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050 しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。 ……昔は、帽子を被る風習がなかったとか? しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。 ……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?
80 79 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060 79 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060 私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。 月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。 私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。 月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。
81 80 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061 80 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061 ……おっと、過去語りをしている場合ではありません。 確かに、周囲から強いエーテルを感じます。 手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。 ……おっと、過去語りをしている場合ではありません。 確かに、周囲から強いエーテルを感じます。 手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。
82 81 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062 81 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062 ……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。 君は、湿原の南側を調べてくれるかい……? 調査が終わったら、合流しよう。 ……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。 君は、湿原の南側を調べてくれるかい……? 調査が終わったら、合流しよう。
83 82 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065 82 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065 この周囲は、僕らが調べるよ。 君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。 この周囲は、僕らが調べるよ。 君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。
84 83 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068 83 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068 確かに、ゴーレムの気配を感じます……! 確かに、ゴーレムの気配を感じます……!
85 84 TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065 84 TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065 この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。 シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、 「タングル湿原」の南西側へ向かおう。 この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。 シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、 「タングル湿原」の南西側へ向かおう。
86 85 TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070 85 TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
87 86 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070 86 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070 申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。 ……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。 暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。 申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。 ……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。 暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。
88 87 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071 87 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071 ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。 貴方の懸命な癒しがなければ、私は…… いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。 ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。 貴方の懸命な癒しがなければ、私は…… いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。
89 88 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073 88 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073 ……いや、それは僕もおなじだ。 君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、 ふたりとも持ちこたえられたんだ。 ……いや、それは僕もおなじだ。 君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、 ふたりとも持ちこたえられたんだ。
90 89 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074 89 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074 それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。 ……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、 君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。 それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。 ……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、 君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。
91 90 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075 90 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075 君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。 凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。 ……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。 君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。 凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。 ……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。
92 91 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076 91 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076 ザイ・ア・ネルハー……。 そう言ってくださって、とても嬉しいです。 私を認めてくれて、ありがとう……。 ザイ・ア・ネルハー……。 そう言ってくださって、とても嬉しいです。 私を認めてくれて、ありがとう……。
93 92 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077 92 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077 ……あ! でも、無理はしないでくださいね? 私のすべてを認めろとは言いませんよ。 なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。 ……あ! でも、無理はしないでくださいね? 私のすべてを認めろとは言いませんよ。 なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。
94 93 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078 93 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078 …………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。 た……大切な人、というのは……? …………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。 た……大切な人、というのは……?
95 94 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079 94 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079 ラライのことですが……。 貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。 目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは? ラライのことですが……。 貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。 目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?
96 95 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080 95 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080 ……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、 黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。 ……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、 黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。
97 96 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081 96 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081 いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、 それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。 あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。 いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、 それはPlayerも同じで……。 あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。
98 97 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082 97 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082 ……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。 改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。 ……で、では、僕はこれで……。 ……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。 改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。 ……で、では、僕はこれで……。
99 98 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083 98 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083 シャトト、君が目覚めているときって、 ラライの意識はどうなっているんだ……? 僕らの会話などは……。 シャトト、君が目覚めているときって、 ラライの意識はどうなっているんだ……? 僕らの会話などは……。
100 99 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084 99 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084 彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。 ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。 彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。 ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。
101 100 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085 100 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085 いや、いい、大丈夫だ。 まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。 それじゃ、今度こそ失礼するよ……。 いや、いい、大丈夫だ。 まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。 それじゃ、今度こそ失礼するよ……。
102 101 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086 101 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086 …………? まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。 そろそろ私も活動の限界が近いですし……。 …………? まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。 そろそろ私も活動の限界が近いですし……。
103 102 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090 102 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090 今回も、おつかれ様でしたね……。 シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。 今回も、おつかれ様でしたね……。 シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。
104 103 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091 103 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091 最後に、新たな指示を頂戴しました。 都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、 今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。 最後に、新たな指示を頂戴しました。 都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、 今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。
105 104 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092 104 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092 ……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。 シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか? ……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。 シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?
106 105 TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000 105 TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
107 106 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001 106 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001 シャトトを信頼すると決めたようだ シャトトを信頼すると決めたようだ
108 107 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002 107 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002 ラライのことが大切なようだ ラライのことが大切なようだ
109 108 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095 108 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095 それはよかった! あの強情っ張りも困ったものですよ……。 まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。 それはよかった! あの強情っ張りも困ったものですよ……。 まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。
110 109 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100 109 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100 …………は? なにを気持ち悪いことを。 あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。 それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ? …………は? なにを気持ち悪いことを。 あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。 それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?
111 110 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101 110 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101 もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。 スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、 丸焦げにしてやりますから! もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。 スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、 丸焦げにしてやりますから!
112 111 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102 111 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102 あなたは引き続き、 「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。 時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。 あなたは引き続き、 「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。 時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。
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0,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、「星降りの刻」の関係者を集めたいようだ"
1,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_01","シャトトは、皆と今後の方針を相談したいらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝で「ラライ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_02","自然発生したゴーレムの調査をすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「シャトト」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_03","手分けして暴走ゴーレムがいないか捜索することになった。アラガーナを更に西へ向かい、「<Sheet(EObj,2007936,0)/>」で見渡して、暴走したゴーレムが現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_04","現れたゴーレムを討伐した。アラガーナの西側にいる「シャトト」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_05","ドラヴァニアに大量のゴーレムが集結しつつあるらしい。バーガンディ滝に戻って、「カザグ・チャー」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_06","暴走したゴーレムが共食いを繰り返して、個体数が減るのを待つことになった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_07","ラライも、ゴーレムとの最終決戦の話を聞いたらしい。戦いに備え、破壊の力を磨いておこう。
0,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、「星降りの刻」の関係者を集めたいようだ
1,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_01,シャトトは、皆と今後の方針を相談したいらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝で「ラライ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_02,自然発生したゴーレムの調査をすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「シャトト」と合流しよう。
3,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_03,手分けして暴走ゴーレムがいないか捜索することになった。アラガーナを更に西へ向かい、「」で見渡して、暴走したゴーレムが現れたら討伐しよう。
4,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_04,現れたゴーレムを討伐した。アラガーナの西側にいる「シャトト」に報告しよう。
5,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_05,ドラヴァニアに大量のゴーレムが集結しつつあるらしい。バーガンディ滝に戻って、「カザグ・チャー」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_06,暴走したゴーレムが共食いを繰り返して、個体数が減るのを待つことになった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
7,TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_07,"ラライも、ゴーレムとの最終決戦の話を聞いたらしい。戦いに備え、破壊の力を磨いておこう。
※黒魔道士のレベルが70以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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10,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_10",""
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20,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_21",""
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23,"TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_00","バーガンディ滝のラライと話す"
25,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_01","アラガーナ付近のシャトトと合流"
26,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_02","<Sheet(EObj,2007936,0)/>で見渡し、ゴーレムに襲われたら討伐"
27,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_03","シャトトに報告"
28,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_04","バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す"
29,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
30,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_000","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
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24,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_00,バーガンディ滝のラライと話す
25,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_01,アラガーナ付近のシャトトと合流
26,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_02,で見渡し、ゴーレムに襲われたら討伐
27,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_03,シャトトに報告
28,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_04,バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
29,TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_05,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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48,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_000,"Player Playerよ。
どうやら、また相当に力をつけたようですね!"
49,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_001","先ほど、シャトト様のお声が頭に響きました。
49,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_001,"先ほど、シャトト様のお声が頭に響きました。
「星降りの刻」に対処すべく動いている者を集めてほしい、と。
今後の方針について相談したいそうですよ。"
50,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_002","すでに、ほかの者たちには声をかけてあります……。
50,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_002,"すでに、ほかの者たちには声をかけてあります……。
カザグ・チャーのところに集合と伝えてありますので、
「バーガンディ滝」で落ち合いましょう。"
51,"TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_010","シャトト様の所業、まさに怪力乱神。
51,TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_010,"シャトト様の所業、まさに怪力乱神。
2300年の未来に、己の記憶を残すなど……。
吾輩の理解を超えた神業也。"
52,"TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_015","黒魔法の開祖様とご対面かーッァ!!
52,TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_015,"黒魔法の開祖様とご対面かーッァ!!
……緊張すんじゃねぇかよーーッォ!"
53,"TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_020","僕ーは もー シャトト様とーは
53,TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_020,"僕ーは もー シャトト様とーは
お話 しーたもんねー♪"
54,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_025","シャトトのおかげで「星降りの刻」への対処も順調。
54,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_025,"シャトトのおかげで「星降りの刻」への対処も順調。
今度は、こちらから打って出る番だな。"
55,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_030","それでは、シャトト様をお呼びします。
55,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_030,"それでは、シャトト様をお呼びします。
皆々様、後はよろしくお願いしますよ……。"
56,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_040","……皆さんの奇縁は、ラライから聞きました。
56,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_040,"……皆さんの奇縁は、ラライから聞きました。
お力添え、本当にありがとうございます。"
57,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_041","エオルゼア同盟軍からも、
57,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_041,"エオルゼア同盟軍からも、
いくつか、暴走ゴーレムとの交戦報告がきている……。
君たちの力を借りるまでもない、雑魚だったようだがね。"
58,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_042","それと、彗星について……。
58,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_042,"それと、彗星について……。
天体の観測を行っているアドネール占星台によると、
彗星が最も接近する時期が、まもなく訪れるそうだ。"
59,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_043","その時期こそが「星降りの刻」……。
59,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_043,"その時期こそが「星降りの刻」……。
そこを乗り切れば、彗星は再び母なる星を離れ、
ゴーレムの暴走もおさまるはずです……!"
60,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_044","幸い、これまで都市部付近で目撃された暴走ゴーレムは、
60,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_044,"幸い、これまで都市部付近で目撃された暴走ゴーレムは、
破壊の力を持たぬ者でも、なんとか倒せる強さだったようです。
おそらく、心核に使われた「魔石」が小さかったのでしょう。"
61,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_045","なれば、次は、都市国家の目がおよばぬ辺境の調査。
61,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_045,"なれば、次は、都市国家の目がおよばぬ辺境の調査。
人里から離れた場所で、ゴーレムが暴走していないかを、
調べさせてください。"
62,"TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_046","よくわかんねえぞッォ……じゃないッィ、わかんねえですッゥ!
62,TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_046,"よくわかんねえぞッォ……じゃないッィ、わかんねえですッゥ!
そもそも、なんで人造人形であるゴーレムがッァ、
人里離れた場所にいるんだよッォ……ですかッァ?"
63,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_047","あら、これまで相対したゴーレムがたまたま人造物だっただけ。
63,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_047,"あら、これまで相対したゴーレムがたまたま人造物だっただけ。
「魔石」のように、強い魔力を帯びた品が鉱物や植物を取り込み、
自然発生的に生まれるケースもあるのです。"
64,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_048","この種の魔法生物は使命を持たないため、行動原理もバラバラ。
64,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_048,"この種の魔法生物は使命を持たないため、行動原理もバラバラ。
それでも、核が通常のクリスタルであれば問題ありませんが、
「魔石」を秘めている場合、暴走の危険がある……。"
65,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_049","そして、心核である「魔石」が大きいほど、活性化の影響も強い。
65,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_049,"そして、心核である「魔石」が大きいほど、活性化の影響も強い。
つまり、より巨大な「魔石」を抱え込んでいる個体ほど、
その強さは計り知れないということか……。"
66,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_050","それなら、今回僕は獣人たちと一緒に行動しよう。
66,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_050,"それなら、今回僕は獣人たちと一緒に行動しよう。
君たちなら、ふたりでも大丈夫だろうしね。"
67,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_051","ふたりには、東の方面を捜査してほしい。
67,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_051,"ふたりには、東の方面を捜査してほしい。
今のシャトトの話を聞いて、気になったことがあるんだ……。
エオルゼア同盟軍から、ある報告が入っていてね。"
68,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_052","ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」付近で、
68,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_052,"ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」付近で、
ゴーレム系の魔法生物らしき、「動く木」を見たそうなんだよ。
遠方からの観測で、見間違いの可能性もあるらしいんだが。"
69,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_053","自然発生したゴーレムは、元の自然物の形状が強く残ります。
69,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_053,"自然発生したゴーレムは、元の自然物の形状が強く残ります。
その者たちが見たのが、ゴーレムだった可能性は高いですね。
わかりました、私たちで現地に赴いてみましょう。"
70,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_054","それじゃ、連絡用にシャトトにリンクパールを渡しておこう。
70,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_054,"それじゃ、連絡用にシャトトにリンクパールを渡しておこう。
これを使えば、遠方でも連絡が取り合えるからね。"
71,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_055","君たちが東へ向かうなら、僕らは西方面かな……。
71,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_055,"君たちが東へ向かうなら、僕らは西方面かな……。
こちらも何かあったら、すぐに連絡するよ。"
72,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_056","リンクパール、ですか……。
72,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_056,"リンクパール、ですか……。
現代では、なんとも便利なものがあるんですね……。
では、私たちも「アラガーナ」へ向かいましょう。"
73,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_070","……ふむう、湿地帯と化してしまったマハとは違い、
73,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_070,"……ふむう、湿地帯と化してしまったマハとは違い、
この辺りは、私が生きていた頃と、大きな違いはありません。
強いて言うなら、当時はもっと寂寥とした地でしたが。"
74,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_071","……って、また無駄に思いを馳せてしまいましたね。
74,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_071,"……って、また無駄に思いを馳せてしまいましたね。
いくら感慨にふけったところで、とうに死した私の本体には、
いっさい還元されないのに。"
75,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_072","さ、本来の使命を果たさねば!
75,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_072,"さ、本来の使命を果たさねば!
この辺りでは、ゴーレムの気配は感じません……。
「アラガーナ」の更に西側を調べてみましょうか。"
76,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_075","……大丈夫、もう無茶も油断もしませんわ。
76,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_075,"……大丈夫、もう無茶も油断もしませんわ。
貴方も、周囲を調べてもらえますか?"
77,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_080","おつかれ様です、私もご覧のとおりゴーレムに遭遇しましたよ。
77,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_080,"おつかれ様です、私もご覧のとおりゴーレムに遭遇しましたよ。
でも、このゴーレムたち……まさか……。"
78,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回遭遇したゴーレムですが、
78,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_081,"Player、今回遭遇したゴーレムですが、
周囲に、小型の個体が活動を停止し転がっていました……。
……おそらく、同種のゴーレムに襲われたのでしょう。"
79,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_082","そして、小型のゴーレムからは、
79,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_082,"そして、小型のゴーレムからは、
心核である「魔石」が、えぐり出されていたのです……!
もしや、ゴーレムたちは互いの心核を求め、共食いを……。"
80,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_083","……っと、少々お待ちください。
80,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_083,"……っと、少々お待ちください。
ザイ・ア・ネルハーに渡されたリンクパールが……。"
81,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_084","……えっと、これで聞こえますか?
81,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_084,"……えっと、これで聞こえますか?
そちらで、何かありま……って、何ですって!?"
82,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_085","…………ええ……わかりました、それが賢明ですね。
82,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_085,"…………ええ……わかりました、それが賢明ですね。
一度退いて、態勢を整えましょう。"
83,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_086","……それと、ザイ・ア・ネルハーは、
83,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_086,"……それと、ザイ・ア・ネルハーは、
彗星の情報を聞いたという占星台へ向かってもらえますか。
私も、そちらへ行きますので。"
84,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_087","……なんということでしょう。
84,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_087,"……なんということでしょう。
彼らが向かった、西方ドラヴァニアの地に、
各地から、大量のゴーレムが集結しつつあるそうです!"
85,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_088","何が起きているのかわかりませんが、
85,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_088,"何が起きているのかわかりませんが、
私は、ゴーレムの大量集結の原因を探らねばなりません。
とても、とても嫌な予感がしますわ……。"
86,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_089","気になることがあるので、お聞きのとおり、
86,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_089,"気になることがあるので、お聞きのとおり、
私は、ザイ・ア・ネルハーと占星台へ寄ってから戻ります。
貴方は、先に「バーガンディ滝」へ!"
87,"TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_095","おっそろしい数のッォ、ゴーレムだったぜッェ……。"
88,"TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_100","ドラヴァニアにー 色んーな ゴーレム 大集合だーよ!"
89,"TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_110","此度の事態、まさしく涸轍鮒魚。
87,TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_095,おっそろしい数のッォ、ゴーレムだったぜッェ……。
88,TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_100,ドラヴァニアにー 色んーな ゴーレム 大集合だーよ!
89,TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_110,"此度の事態、まさしく涸轍鮒魚。
大量に出現せしゴーレムに、我ら為す術なく……。
どうやら敵は、同じ方向を目指しているようだったが……。"
90,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_111","(-????-)奴らが目指す方向……その目的地がわかりました。
90,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_111,"(-????-)奴らが目指す方向……その目的地がわかりました。
霊峰ソーム・アルです……!"
91,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_112","先ほどギラバニアで、暴走ゴーレム同士が争い、
91,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_112,"先ほどギラバニアで、暴走ゴーレム同士が争い、
「魔石」を求めて、共食いした形跡を発見しました。
どうやら連中は、より強い「魔石」の力を求めているようです。"
92,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_113","互いの「魔石」を奪い合い、共食いを繰り返したゴーレムは、
92,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_113,"互いの「魔石」を奪い合い、共食いを繰り返したゴーレムは、
それだけで満足せず、更なる「魔石」の力を求めるでしょう……。"
93,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_114","そして、彼らの頭上では、
93,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_114,"そして、彼らの頭上では、
「魔石」の大本である彗星が、徐々に近づきつつあります。
ゴーレムたちが、それを求めるのは必定……。"
94,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_115","……アドネール占星台で確認してきた。
94,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_115,"……アドネール占星台で確認してきた。
彗星が、少しずつ軌道を変えつつあるそうだ……。
このエオルゼアに落下する軌道に……!"
95,"TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_116","ま、まさに大驚失色……。
95,TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_116,"ま、まさに大驚失色……。
ゴーレムどもは、エオルゼア最高峰たるソーム・アルに登り、
彗星を呼び寄せようと……!?"
96,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_117","このままゴーレムを放置すれば、彗星は確実に落下する。
96,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_117,"このままゴーレムを放置すれば、彗星は確実に落下する。
……だが、ゴーレムの数はあまりにも多い。
敵すべてを倒しきる前に、こちらの体力が尽きるだろう。"
97,"TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_118","じゃあー どーすればー いいのー……?"
98,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_119","……ひとつ、手がありますわ……。
97,TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_118,じゃあー どーすればー いいのー……?
98,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_119,"……ひとつ、手がありますわ……。
ただ、待つのです。"
99,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_120","ゴーレムは、互いの魔石を求めて共食いを行っています。
99,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_120,"ゴーレムは、互いの魔石を求めて共食いを行っています。
共食いがつづけば、倒すべき敵の数も減り、
一体一体を撃破したときの成果も大きくなる……。"
100,"TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_121","だ、だがよッォ!
100,TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_121,"だ、だがよッォ!
それってッェ、放っとけば放っとくほどッォ、
ゴーレムがッァ、強くなっちまうってことだよなッァ……?"
101,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_122","ええ、ですから、この作戦は、
101,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_122,"ええ、ですから、この作戦は、
そうした強大なゴーレムを破壊できるかが鍵となります……。"
102,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_123","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、鍵を握るのは君だ。
102,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_123,"……Player、鍵を握るのは君だ。
共食いを繰り返して、強大化したゴーレムの王者……。
それを破壊できる自信はあるかい?"
103,"TEXT_JOBBLM680_02591_Q1_000_000","強大化したゴーレムを倒す自信はある?"
104,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_125","ありがとう……その答えが、僕らにも勇気をくれるんだ。
103,TEXT_JOBBLM680_02591_Q1_000_000,強大化したゴーレムを倒す自信はある?
104,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_125,"ありがとう……その答えが、僕らにも勇気をくれるんだ。
君の決意に、僕らもつづこう……!
どうか、君の横で戦わせてくれ。"
105,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_130","……なら、君に足りない自信は、僕らが背負ってみせる。
105,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_130,"……なら、君に足りない自信は、僕らが背負ってみせる。
僕はもう「破壊の力」だけに、責任を委ねはしない……!
どうか、君の横で戦わせてくれ。"
106,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_135","……ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私たちなら、
106,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_135,"……ええ、Playerと私たちなら、
きっと、ゴーレムを破壊できるはずです。"
107,"TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_136","……よし、僕はもう一度、ドラヴァニアへ行ってくる。
107,TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_136,"……よし、僕はもう一度、ドラヴァニアへ行ってくる。
近隣の者へ、霊峰へなるべく近づかないよう呼びかけないと。
ついでに、多少でもゴーレムの数を減らしてくるよ!"
108,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_137","私は……いえ、貴方とラライは、いい仲間を持ちましたね。
108,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_137,"私は……いえ、貴方とラライは、いい仲間を持ちましたね。
さあ、私たちも「ウルダハ」へ戻りましょう。
最終決戦に備えねば……。"
109,"TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_145","そうと決まりゃあッァ、全力で待つぜーーッェ!"
110,"TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_150","僕ーも 怖いけーど がんばるーよ!"
111,"TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_155","我らの希望、それはいつも汝である。
109,TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_145,そうと決まりゃあッァ、全力で待つぜーーッェ!
110,TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_150,僕ーも 怖いけーど がんばるーよ!
111,TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_155,"我らの希望、それはいつも汝である。
雑事は我らに任せ、一意専心、決戦に備えるべし。"
112,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_160","……シャトト様は、ちょうど眠りについたところです。
112,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_160,"……シャトト様は、ちょうど眠りについたところです。
私も、すべてを聞きました。"
113,"TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_165","「星降りの刻」……
113,TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_165,"「星降りの刻」……
どうやら、私たちの予想以上の災厄が待ち構えているようです。
あなたは最終決戦に備え、修行に努めてください……。"
114,"TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_054","(★未使用/削除予定★)"
114,TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_054,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、「星降りの刻」の関係者を集めたいようだ
2 # 1 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_01 シャトトは、皆と今後の方針を相談したいらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝で「ラライ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_02 str 自然発生したゴーレムの調査をすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「シャトト」と合流しよう。
4 0 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、「星降りの刻」の関係者を集めたいようだ 手分けして暴走ゴーレムがいないか捜索することになった。アラガーナを更に西へ向かい、「」で見渡して、暴走したゴーレムが現れたら討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_04 シャトトは、皆と今後の方針を相談したいらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝で「ラライ」と話そう。 現れたゴーレムを討伐した。アラガーナの西側にいる「シャトト」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_05 自然発生したゴーレムの調査をすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「シャトト」と合流しよう。 ドラヴァニアに大量のゴーレムが集結しつつあるらしい。バーガンディ滝に戻って、「カザグ・チャー」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_06 手分けして暴走ゴーレムがいないか捜索することになった。アラガーナを更に西へ向かい、「<Sheet(EObj,2007936,0)/>」で見渡して、暴走したゴーレムが現れたら討伐しよう。 暴走したゴーレムが共食いを繰り返して、個体数が減るのを待つことになった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_04 7 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_07 現れたゴーレムを討伐した。アラガーナの西側にいる「シャトト」に報告しよう。 ラライも、ゴーレムとの最終決戦の話を聞いたらしい。戦いに備え、破壊の力を磨いておこう。 ※黒魔道士のレベルが70以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_05 ドラヴァニアに大量のゴーレムが集結しつつあるらしい。バーガンディ滝に戻って、「カザグ・チャー」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_06 暴走したゴーレムが共食いを繰り返して、個体数が減るのを待つことになった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
7 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_07 ラライも、ゴーレムとの最終決戦の話を聞いたらしい。戦いに備え、破壊の力を磨いておこう。 ※黒魔道士のレベルが70以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_13
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17 16 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_00 バーガンディ滝のラライと話す バーガンディ滝のラライと話す
26 25 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_01 アラガーナ付近のシャトトと合流 アラガーナ付近のシャトトと合流
27 26 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_02 <Sheet(EObj,2007936,0)/>で見渡し、ゴーレムに襲われたら討伐 で見渡し、ゴーレムに襲われたら討伐
28 27 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_03 シャトトに報告 シャトトに報告
29 28 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_04 バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
30 29 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
31 30 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_11
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41 40 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_16
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43 42 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_000 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 どうやら、また相当に力をつけたようですね! Player Playerよ。 どうやら、また相当に力をつけたようですね!
50 49 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_001 先ほど、シャトト様のお声が頭に響きました。 「星降りの刻」に対処すべく動いている者を集めてほしい、と。 今後の方針について相談したいそうですよ。 先ほど、シャトト様のお声が頭に響きました。 「星降りの刻」に対処すべく動いている者を集めてほしい、と。 今後の方針について相談したいそうですよ。
51 50 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_002 すでに、ほかの者たちには声をかけてあります……。 カザグ・チャーのところに集合と伝えてありますので、 「バーガンディ滝」で落ち合いましょう。 すでに、ほかの者たちには声をかけてあります……。 カザグ・チャーのところに集合と伝えてありますので、 「バーガンディ滝」で落ち合いましょう。
52 51 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_010 51 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_010 シャトト様の所業、まさに怪力乱神。 2300年の未来に、己の記憶を残すなど……。 吾輩の理解を超えた神業也。 シャトト様の所業、まさに怪力乱神。 2300年の未来に、己の記憶を残すなど……。 吾輩の理解を超えた神業也。
53 52 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_015 52 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_015 黒魔法の開祖様とご対面かーッァ!! ……緊張すんじゃねぇかよーーッォ! 黒魔法の開祖様とご対面かーッァ!! ……緊張すんじゃねぇかよーーッォ!
54 53 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_020 53 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_020 僕ーは もー シャトト様とーは お話 しーたもんねー♪ 僕ーは もー シャトト様とーは お話 しーたもんねー♪
55 54 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_025 54 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_025 シャトトのおかげで「星降りの刻」への対処も順調。 今度は、こちらから打って出る番だな。 シャトトのおかげで「星降りの刻」への対処も順調。 今度は、こちらから打って出る番だな。
56 55 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_030 55 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_030 それでは、シャトト様をお呼びします。 皆々様、後はよろしくお願いしますよ……。 それでは、シャトト様をお呼びします。 皆々様、後はよろしくお願いしますよ……。
57 56 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_040 56 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_040 ……皆さんの奇縁は、ラライから聞きました。 お力添え、本当にありがとうございます。 ……皆さんの奇縁は、ラライから聞きました。 お力添え、本当にありがとうございます。
58 57 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_041 57 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_041 エオルゼア同盟軍からも、 いくつか、暴走ゴーレムとの交戦報告がきている……。 君たちの力を借りるまでもない、雑魚だったようだがね。 エオルゼア同盟軍からも、 いくつか、暴走ゴーレムとの交戦報告がきている……。 君たちの力を借りるまでもない、雑魚だったようだがね。
59 58 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_042 58 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_042 それと、彗星について……。 天体の観測を行っているアドネール占星台によると、 彗星が最も接近する時期が、まもなく訪れるそうだ。 それと、彗星について……。 天体の観測を行っているアドネール占星台によると、 彗星が最も接近する時期が、まもなく訪れるそうだ。
60 59 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_043 59 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_043 その時期こそが「星降りの刻」……。 そこを乗り切れば、彗星は再び母なる星を離れ、 ゴーレムの暴走もおさまるはずです……! その時期こそが「星降りの刻」……。 そこを乗り切れば、彗星は再び母なる星を離れ、 ゴーレムの暴走もおさまるはずです……!
61 60 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_044 60 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_044 幸い、これまで都市部付近で目撃された暴走ゴーレムは、 破壊の力を持たぬ者でも、なんとか倒せる強さだったようです。 おそらく、心核に使われた「魔石」が小さかったのでしょう。 幸い、これまで都市部付近で目撃された暴走ゴーレムは、 破壊の力を持たぬ者でも、なんとか倒せる強さだったようです。 おそらく、心核に使われた「魔石」が小さかったのでしょう。
62 61 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_045 61 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_045 なれば、次は、都市国家の目がおよばぬ辺境の調査。 人里から離れた場所で、ゴーレムが暴走していないかを、 調べさせてください。 なれば、次は、都市国家の目がおよばぬ辺境の調査。 人里から離れた場所で、ゴーレムが暴走していないかを、 調べさせてください。
63 62 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_046 62 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_046 よくわかんねえぞッォ……じゃないッィ、わかんねえですッゥ! そもそも、なんで人造人形であるゴーレムがッァ、 人里離れた場所にいるんだよッォ……ですかッァ? よくわかんねえぞッォ……じゃないッィ、わかんねえですッゥ! そもそも、なんで人造人形であるゴーレムがッァ、 人里離れた場所にいるんだよッォ……ですかッァ?
64 63 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_047 63 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_047 あら、これまで相対したゴーレムがたまたま人造物だっただけ。 「魔石」のように、強い魔力を帯びた品が鉱物や植物を取り込み、 自然発生的に生まれるケースもあるのです。 あら、これまで相対したゴーレムがたまたま人造物だっただけ。 「魔石」のように、強い魔力を帯びた品が鉱物や植物を取り込み、 自然発生的に生まれるケースもあるのです。
65 64 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_048 64 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_048 この種の魔法生物は使命を持たないため、行動原理もバラバラ。 それでも、核が通常のクリスタルであれば問題ありませんが、 「魔石」を秘めている場合、暴走の危険がある……。 この種の魔法生物は使命を持たないため、行動原理もバラバラ。 それでも、核が通常のクリスタルであれば問題ありませんが、 「魔石」を秘めている場合、暴走の危険がある……。
66 65 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_049 65 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_049 そして、心核である「魔石」が大きいほど、活性化の影響も強い。 つまり、より巨大な「魔石」を抱え込んでいる個体ほど、 その強さは計り知れないということか……。 そして、心核である「魔石」が大きいほど、活性化の影響も強い。 つまり、より巨大な「魔石」を抱え込んでいる個体ほど、 その強さは計り知れないということか……。
67 66 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_050 66 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_050 それなら、今回僕は獣人たちと一緒に行動しよう。 君たちなら、ふたりでも大丈夫だろうしね。 それなら、今回僕は獣人たちと一緒に行動しよう。 君たちなら、ふたりでも大丈夫だろうしね。
68 67 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_051 67 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_051 ふたりには、東の方面を捜査してほしい。 今のシャトトの話を聞いて、気になったことがあるんだ……。 エオルゼア同盟軍から、ある報告が入っていてね。 ふたりには、東の方面を捜査してほしい。 今のシャトトの話を聞いて、気になったことがあるんだ……。 エオルゼア同盟軍から、ある報告が入っていてね。
69 68 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_052 68 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_052 ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」付近で、 ゴーレム系の魔法生物らしき、「動く木」を見たそうなんだよ。 遠方からの観測で、見間違いの可能性もあるらしいんだが。 ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」付近で、 ゴーレム系の魔法生物らしき、「動く木」を見たそうなんだよ。 遠方からの観測で、見間違いの可能性もあるらしいんだが。
70 69 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_053 69 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_053 自然発生したゴーレムは、元の自然物の形状が強く残ります。 その者たちが見たのが、ゴーレムだった可能性は高いですね。 わかりました、私たちで現地に赴いてみましょう。 自然発生したゴーレムは、元の自然物の形状が強く残ります。 その者たちが見たのが、ゴーレムだった可能性は高いですね。 わかりました、私たちで現地に赴いてみましょう。
71 70 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_054 70 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_054 それじゃ、連絡用にシャトトにリンクパールを渡しておこう。 これを使えば、遠方でも連絡が取り合えるからね。 それじゃ、連絡用にシャトトにリンクパールを渡しておこう。 これを使えば、遠方でも連絡が取り合えるからね。
72 71 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_055 71 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_055 君たちが東へ向かうなら、僕らは西方面かな……。 こちらも何かあったら、すぐに連絡するよ。 君たちが東へ向かうなら、僕らは西方面かな……。 こちらも何かあったら、すぐに連絡するよ。
73 72 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_056 72 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_056 リンクパール、ですか……。 現代では、なんとも便利なものがあるんですね……。 では、私たちも「アラガーナ」へ向かいましょう。 リンクパール、ですか……。 現代では、なんとも便利なものがあるんですね……。 では、私たちも「アラガーナ」へ向かいましょう。
74 73 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_070 73 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_070 ……ふむう、湿地帯と化してしまったマハとは違い、 この辺りは、私が生きていた頃と、大きな違いはありません。 強いて言うなら、当時はもっと寂寥とした地でしたが。 ……ふむう、湿地帯と化してしまったマハとは違い、 この辺りは、私が生きていた頃と、大きな違いはありません。 強いて言うなら、当時はもっと寂寥とした地でしたが。
75 74 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_071 74 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_071 ……って、また無駄に思いを馳せてしまいましたね。 いくら感慨にふけったところで、とうに死した私の本体には、 いっさい還元されないのに。 ……って、また無駄に思いを馳せてしまいましたね。 いくら感慨にふけったところで、とうに死した私の本体には、 いっさい還元されないのに。
76 75 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_072 75 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_072 さ、本来の使命を果たさねば! この辺りでは、ゴーレムの気配は感じません……。 「アラガーナ」の更に西側を調べてみましょうか。 さ、本来の使命を果たさねば! この辺りでは、ゴーレムの気配は感じません……。 「アラガーナ」の更に西側を調べてみましょうか。
77 76 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_075 76 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_075 ……大丈夫、もう無茶も油断もしませんわ。 貴方も、周囲を調べてもらえますか? ……大丈夫、もう無茶も油断もしませんわ。 貴方も、周囲を調べてもらえますか?
78 77 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_080 77 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_080 おつかれ様です、私もご覧のとおりゴーレムに遭遇しましたよ。 でも、このゴーレムたち……まさか……。 おつかれ様です、私もご覧のとおりゴーレムに遭遇しましたよ。 でも、このゴーレムたち……まさか……。
79 78 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_081 78 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回遭遇したゴーレムですが、 周囲に、小型の個体が活動を停止し転がっていました……。 ……おそらく、同種のゴーレムに襲われたのでしょう。 Player、今回遭遇したゴーレムですが、 周囲に、小型の個体が活動を停止し転がっていました……。 ……おそらく、同種のゴーレムに襲われたのでしょう。
80 79 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_082 79 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_082 そして、小型のゴーレムからは、 心核である「魔石」が、えぐり出されていたのです……! もしや、ゴーレムたちは互いの心核を求め、共食いを……。 そして、小型のゴーレムからは、 心核である「魔石」が、えぐり出されていたのです……! もしや、ゴーレムたちは互いの心核を求め、共食いを……。
81 80 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_083 80 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_083 ……っと、少々お待ちください。 ザイ・ア・ネルハーに渡されたリンクパールが……。 ……っと、少々お待ちください。 ザイ・ア・ネルハーに渡されたリンクパールが……。
82 81 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_084 81 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_084 ……えっと、これで聞こえますか? そちらで、何かありま……って、何ですって!? ……えっと、これで聞こえますか? そちらで、何かありま……って、何ですって!?
83 82 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_085 82 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_085 …………ええ……わかりました、それが賢明ですね。 一度退いて、態勢を整えましょう。 …………ええ……わかりました、それが賢明ですね。 一度退いて、態勢を整えましょう。
84 83 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_086 83 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_086 ……それと、ザイ・ア・ネルハーは、 彗星の情報を聞いたという占星台へ向かってもらえますか。 私も、そちらへ行きますので。 ……それと、ザイ・ア・ネルハーは、 彗星の情報を聞いたという占星台へ向かってもらえますか。 私も、そちらへ行きますので。
85 84 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_087 84 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_087 ……なんということでしょう。 彼らが向かった、西方ドラヴァニアの地に、 各地から、大量のゴーレムが集結しつつあるそうです! ……なんということでしょう。 彼らが向かった、西方ドラヴァニアの地に、 各地から、大量のゴーレムが集結しつつあるそうです!
86 85 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_088 85 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_088 何が起きているのかわかりませんが、 私は、ゴーレムの大量集結の原因を探らねばなりません。 とても、とても嫌な予感がしますわ……。 何が起きているのかわかりませんが、 私は、ゴーレムの大量集結の原因を探らねばなりません。 とても、とても嫌な予感がしますわ……。
87 86 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_089 86 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_089 気になることがあるので、お聞きのとおり、 私は、ザイ・ア・ネルハーと占星台へ寄ってから戻ります。 貴方は、先に「バーガンディ滝」へ! 気になることがあるので、お聞きのとおり、 私は、ザイ・ア・ネルハーと占星台へ寄ってから戻ります。 貴方は、先に「バーガンディ滝」へ!
88 87 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_095 87 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_095 おっそろしい数のッォ、ゴーレムだったぜッェ……。 おっそろしい数のッォ、ゴーレムだったぜッェ……。
89 88 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_100 88 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_100 ドラヴァニアにー 色んーな ゴーレム 大集合だーよ! ドラヴァニアにー 色んーな ゴーレム 大集合だーよ!
90 89 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_110 89 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_110 此度の事態、まさしく涸轍鮒魚。 大量に出現せしゴーレムに、我ら為す術なく……。 どうやら敵は、同じ方向を目指しているようだったが……。 此度の事態、まさしく涸轍鮒魚。 大量に出現せしゴーレムに、我ら為す術なく……。 どうやら敵は、同じ方向を目指しているようだったが……。
91 90 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_111 90 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_111 (-????-)奴らが目指す方向……その目的地がわかりました。 霊峰ソーム・アルです……! (-????-)奴らが目指す方向……その目的地がわかりました。 霊峰ソーム・アルです……!
92 91 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_112 91 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_112 先ほどギラバニアで、暴走ゴーレム同士が争い、 「魔石」を求めて、共食いした形跡を発見しました。 どうやら連中は、より強い「魔石」の力を求めているようです。 先ほどギラバニアで、暴走ゴーレム同士が争い、 「魔石」を求めて、共食いした形跡を発見しました。 どうやら連中は、より強い「魔石」の力を求めているようです。
93 92 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_113 92 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_113 互いの「魔石」を奪い合い、共食いを繰り返したゴーレムは、 それだけで満足せず、更なる「魔石」の力を求めるでしょう……。 互いの「魔石」を奪い合い、共食いを繰り返したゴーレムは、 それだけで満足せず、更なる「魔石」の力を求めるでしょう……。
94 93 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_114 93 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_114 そして、彼らの頭上では、 「魔石」の大本である彗星が、徐々に近づきつつあります。 ゴーレムたちが、それを求めるのは必定……。 そして、彼らの頭上では、 「魔石」の大本である彗星が、徐々に近づきつつあります。 ゴーレムたちが、それを求めるのは必定……。
95 94 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_115 94 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_115 ……アドネール占星台で確認してきた。 彗星が、少しずつ軌道を変えつつあるそうだ……。 このエオルゼアに落下する軌道に……! ……アドネール占星台で確認してきた。 彗星が、少しずつ軌道を変えつつあるそうだ……。 このエオルゼアに落下する軌道に……!
96 95 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_116 95 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_116 ま、まさに大驚失色……。 ゴーレムどもは、エオルゼア最高峰たるソーム・アルに登り、 彗星を呼び寄せようと……!? ま、まさに大驚失色……。 ゴーレムどもは、エオルゼア最高峰たるソーム・アルに登り、 彗星を呼び寄せようと……!?
97 96 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_117 96 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_117 このままゴーレムを放置すれば、彗星は確実に落下する。 ……だが、ゴーレムの数はあまりにも多い。 敵すべてを倒しきる前に、こちらの体力が尽きるだろう。 このままゴーレムを放置すれば、彗星は確実に落下する。 ……だが、ゴーレムの数はあまりにも多い。 敵すべてを倒しきる前に、こちらの体力が尽きるだろう。
98 97 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_118 97 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_118 じゃあー どーすればー いいのー……? じゃあー どーすればー いいのー……?
99 98 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_119 98 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_119 ……ひとつ、手がありますわ……。 ただ、待つのです。 ……ひとつ、手がありますわ……。 ただ、待つのです。
100 99 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_120 99 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_120 ゴーレムは、互いの魔石を求めて共食いを行っています。 共食いがつづけば、倒すべき敵の数も減り、 一体一体を撃破したときの成果も大きくなる……。 ゴーレムは、互いの魔石を求めて共食いを行っています。 共食いがつづけば、倒すべき敵の数も減り、 一体一体を撃破したときの成果も大きくなる……。
101 100 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_121 100 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_121 だ、だがよッォ! それってッェ、放っとけば放っとくほどッォ、 ゴーレムがッァ、強くなっちまうってことだよなッァ……? だ、だがよッォ! それってッェ、放っとけば放っとくほどッォ、 ゴーレムがッァ、強くなっちまうってことだよなッァ……?
102 101 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_122 101 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_122 ええ、ですから、この作戦は、 そうした強大なゴーレムを破壊できるかが鍵となります……。 ええ、ですから、この作戦は、 そうした強大なゴーレムを破壊できるかが鍵となります……。
103 102 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_123 102 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_123 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、鍵を握るのは君だ。 共食いを繰り返して、強大化したゴーレムの王者……。 それを破壊できる自信はあるかい? ……Player、鍵を握るのは君だ。 共食いを繰り返して、強大化したゴーレムの王者……。 それを破壊できる自信はあるかい?
104 103 TEXT_JOBBLM680_02591_Q1_000_000 103 TEXT_JOBBLM680_02591_Q1_000_000 強大化したゴーレムを倒す自信はある? 強大化したゴーレムを倒す自信はある?
105 104 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_125 104 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_125 ありがとう……その答えが、僕らにも勇気をくれるんだ。 君の決意に、僕らもつづこう……! どうか、君の横で戦わせてくれ。 ありがとう……その答えが、僕らにも勇気をくれるんだ。 君の決意に、僕らもつづこう……! どうか、君の横で戦わせてくれ。
106 105 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_130 105 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_130 ……なら、君に足りない自信は、僕らが背負ってみせる。 僕はもう「破壊の力」だけに、責任を委ねはしない……! どうか、君の横で戦わせてくれ。 ……なら、君に足りない自信は、僕らが背負ってみせる。 僕はもう「破壊の力」だけに、責任を委ねはしない……! どうか、君の横で戦わせてくれ。
107 106 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_135 106 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_135 ……ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私たちなら、 きっと、ゴーレムを破壊できるはずです。 ……ええ、Playerと私たちなら、 きっと、ゴーレムを破壊できるはずです。
108 107 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_136 107 TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_136 ……よし、僕はもう一度、ドラヴァニアへ行ってくる。 近隣の者へ、霊峰へなるべく近づかないよう呼びかけないと。 ついでに、多少でもゴーレムの数を減らしてくるよ! ……よし、僕はもう一度、ドラヴァニアへ行ってくる。 近隣の者へ、霊峰へなるべく近づかないよう呼びかけないと。 ついでに、多少でもゴーレムの数を減らしてくるよ!
109 108 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_137 108 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_137 私は……いえ、貴方とラライは、いい仲間を持ちましたね。 さあ、私たちも「ウルダハ」へ戻りましょう。 最終決戦に備えねば……。 私は……いえ、貴方とラライは、いい仲間を持ちましたね。 さあ、私たちも「ウルダハ」へ戻りましょう。 最終決戦に備えねば……。
110 109 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_145 109 TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_145 そうと決まりゃあッァ、全力で待つぜーーッェ! そうと決まりゃあッァ、全力で待つぜーーッェ!
111 110 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_150 110 TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_150 僕ーも 怖いけーど がんばるーよ! 僕ーも 怖いけーど がんばるーよ!
112 111 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_155 111 TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_155 我らの希望、それはいつも汝である。 雑事は我らに任せ、一意専心、決戦に備えるべし。 我らの希望、それはいつも汝である。 雑事は我らに任せ、一意専心、決戦に備えるべし。
113 112 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_160 112 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_160 ……シャトト様は、ちょうど眠りについたところです。 私も、すべてを聞きました。 ……シャトト様は、ちょうど眠りについたところです。 私も、すべてを聞きました。
114 113 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_165 113 TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_165 「星降りの刻」…… どうやら、私たちの予想以上の災厄が待ち構えているようです。 あなたは最終決戦に備え、修行に努めてください……。 「星降りの刻」…… どうやら、私たちの予想以上の災厄が待ち構えているようです。 あなたは最終決戦に備え、修行に努めてください……。
115 114 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_054 114 TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02","決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03","ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。"
4,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04","「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。"
5,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05","シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06","ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07","ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
0,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。
1,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。
2,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02,決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。
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4,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04,「」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。
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7,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07,"ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00","不浄の三塔でシャトトと合流"
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29,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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21,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00,不浄の三塔でシャトトと合流
25,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01,ヴィゾーヴニルと話す
26,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02,シャトトと話す
27,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03,シャトトと話す
28,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04,カザグ・チャーと話す
29,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
30,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06,
31,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07,
32,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_08,
33,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_09,
34,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_10,
35,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_11,
36,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_12,
37,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_13,
38,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_14,
39,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_15,
40,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_16,
41,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_17,
42,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_18,
43,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_19,
44,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_20,
45,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_21,
46,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_22,
47,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000,"ようこそ、Player Player……。
ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。
ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。"
49,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001","それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
49,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001,"それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。
私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。"
50,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005","「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
50,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005,"「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。"
51,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010","彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
51,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010,"彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。"
52,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015","こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
52,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015,"こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
俺はッァ、やってやるぜーーッェ!"
53,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020","でっかーい ゴーレム 怖いけーど
53,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020,"でっかーい ゴーレム 怖いけーど
みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!"
54,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030","意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
54,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030,"意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、
黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。"
55,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031","……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
55,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031,"……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。
今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。"
56,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032","私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
56,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032,"私とザイ・ア・ネルハー、Playerは、
より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。
山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。"
57,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033","……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
57,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033,"……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。"
58,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034","此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、
58,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034,"此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
カヌ・エ様から、Playerであれば、
聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?"
59,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035","なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
59,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035,"なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、
私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。"
60,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040","……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
60,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040,"……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。"
61,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045","貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
61,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045,"貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
でなければ、無用の混乱を生むところでした。"
62,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050","……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
62,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050,"……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。"
63,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051","お主の言うとおり、このところ霊峰に、
63,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051,"お主の言うとおり、このところ霊峰に、
見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。
出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。"
64,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052","我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
64,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052,"我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。
よろしく頼むぞ……。"
65,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053","……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
65,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053,"……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!"
66,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054,"Player
敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。
私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!"
67,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060","霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。"
68,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100","……ええ、承知いたしました……。
67,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060,霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。
68,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100,"……ええ、承知いたしました……。
あとは、僕たちに任せてください……!"
69,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101","占星台から連絡が来た……。
69,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101,"占星台から連絡が来た……。
彗星の軌道は、まもなく、
完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。"
70,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102","……ということは、どうにか間に合ったようだな。
70,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102,"……ということは、どうにか間に合ったようだな。
目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?"
71,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103","あの強大な魔力……間違いないでしょう。
71,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103,"あの強大な魔力……間違いないでしょう。
あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、
彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!"
72,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
72,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104,"さあ、Player……。
あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう!
我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!"
73,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200","間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。"
74,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201","信じるのです……。
私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。
73,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200,間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。
74,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201,"信じるのです……。
私たちは確かにを倒したのですから。
間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。"
75,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト!
75,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202,"Player、シャトト!
あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!"
76,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203","ああ、もう大丈夫……!
76,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203,"ああ、もう大丈夫……!
彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!"
77,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。
77,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204,"……Player、それにザイ・ア・ネルハーも。
おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました!
本当に、本当にありがとう……!"
78,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205","さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
78,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205,"さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。"
79,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206","黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
79,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206,"黒魔道士Playerよ……。
シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、
2300年の時を経て、完全に果たされました。"
80,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207","これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
80,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207,"これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。"
81,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208","そして願わくば……。
81,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208,"そして願わくば……。
黒魔法が、更に数千年後の世でも、
悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。"
82,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209","……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
82,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209,"……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、
私の生涯の誉れとなりましょう……!"
83,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210","そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
83,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210,"そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、
破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。"
84,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211","あら、偏見も甚だしいですこと。
84,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211,"あら、偏見も甚だしいですこと。
シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!"
85,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212","フフフ、まったくだ。
85,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212,"フフフ、まったくだ。
君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!"
86,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213","ま、まあ、なんと失礼な!
86,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213,"ま、まあ、なんと失礼な!
少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!"
87,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
87,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214,"Player
レディにこんな暴言を吐くような輩は、
このまま、山中に置いていきましょう!!"
88,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295","見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
88,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295,"見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。"
89,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300","さあ、獣人たちと合流しよう。
89,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300,"さあ、獣人たちと合流しよう。
きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。"
90,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305","獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
90,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305,"獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!"
91,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310","おーしッィ!!
91,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310,"おーしッィ!!
そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?"
92,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315","彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!"
93,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320","我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
92,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315,彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!
93,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320,"我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。
そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?"
94,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321","ああ、シャトトも、
94,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321,"ああ、シャトトも、
「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。"
95,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322","やったーね!
95,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322,"やったーね!
僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!"
96,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323","……まあ、僕は大人だから気にしないが、
96,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323,"……まあ、僕は大人だから気にしないが、
ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。"
97,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324","よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
97,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324,"よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、
またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!"
98,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325","立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。"
99,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326","さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
98,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325,"立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
また会おう、刎頚之友 (ふんけいのとも)よ。"
99,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326,"さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
任務完了を報告しなくちゃね。"
100,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327","あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
100,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327,"あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。
……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。"
101,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328","ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
101,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328,"ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、
事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。"
102,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329","君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
102,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329,"君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。
それじゃ、また会おう。"
103,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330","……直接礼を言える世界、ですか。
103,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330,"……直接礼を言える世界、ですか。
ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。
本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。"
104,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331","……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
104,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331,"……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。"
105,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。
105,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340,"Player Playerよ、おつかれ様でした。
……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、
ひとつ思ったことがあるのです。"
106,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341","現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
106,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341,"現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
世間に、その事実って伝わらないんですよね……。"
107,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342","もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
107,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342,"もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、
歴史には絶対に残らないんです……。"
108,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343","いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
108,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343,"いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。
それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!"
109,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344","私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
109,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344,"私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、
これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!"
110,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345","ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
110,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345,"ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
そして、黒魔法に関する数々の事件……。"
111,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346","……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
111,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346,"……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば!
ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!"
112,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
112,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
113,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
113,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
114,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
114,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502,"3.ソーサラー系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
115,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
115,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
116,"TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1","ジェムビーストを倒せ"
117,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
<Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!!"
118,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002","君たちの怪我は、僕が癒やす……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ!"
119,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002","上からなにか……気を付けろ!
116,TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1,ジェムビーストを倒せ
117,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001,"さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
は、私が引きつけましょう!!"
118,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002,"君たちの怪我は、僕が癒やす……!
Player、敵への攻撃は任せたぞ!"
119,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002,"上からなにか……気を付けろ!
大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!"
120,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003","くっ、いったい何が起こったんだ……。
あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か!"
121,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004","こいつ、私を無視してどこへ……!?
……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!?"
122,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002","空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!"
123,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003","とにかく破壊するのです……全部まとめて!!"
124,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001","くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!"
125,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002","なら、そろそろ終焉といたしましょう!
120,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003,"くっ、いったい何が起こったんだ……。
あれは岩……いや、魔力を含んだ「」か!"
121,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004,"こいつ、私を無視してどこへ……!?
……まさか「」の魔力を取り込む気ですか!?"
122,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002,空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!
123,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003,とにかく破壊するのです……全部まとめて!!
124,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001,くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!
125,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002,"なら、そろそろ終焉といたしましょう!
破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!"
126,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001","あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……!"
127,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002","<Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!?"
128,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003","くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。
126,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001,あの「」をどうにかしないと……!
127,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002,の魔力が増幅しているだと!?
128,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003,"くっ、「」の魔力を吸収されましたね……。
このままでは、まずい状況になるかもしれません!"
129,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004","これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!"
130,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005","<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。
129,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004,これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!
130,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005,"「」は、もう見たくありませんっ……。
急いで、破壊を……!"
131,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006","<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ!
131,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006,"「」の魔力を、吸収しているぞ!
こうも、魔力を吸収されては……!"
132,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD","これ以上の戦いは、無理のようです……。
132,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD,"これ以上の戦いは、無理のようです……。
どうか、すべてを……破壊して……!"
133,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……!
133,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD,"Player、シャトト……!
すまない、後を頼む……。"
134,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001","(★未使用/削除予定★)"
134,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02 str 決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。
4 0 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。 ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。
5 1 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。 「」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。
6 2 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05 決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。 シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06 ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。 ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04 7 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07 「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。 ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
5 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05 シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06 ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
7 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07 ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 8 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_14 14 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_15 15 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00 不浄の三塔でシャトトと合流 不浄の三塔でシャトトと合流
26 25 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01 ヴィゾーヴニルと話す ヴィゾーヴニルと話す
27 26 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02 シャトトと話す シャトトと話す
28 27 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03 シャトトと話す シャトトと話す
29 28 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
30 29 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
31 30 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_17 41 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000 ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。 ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。 ようこそ、Player Player……。 ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。 ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。
50 49 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001 それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、 高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。 私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。 それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、 高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。 私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。
51 50 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005 50 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005 「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。 山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。 「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。 山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。
52 51 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010 51 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010 彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。 吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。 彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。 吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。
53 52 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015 52 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015 こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ! 俺はッァ、やってやるぜーーッェ! こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ! 俺はッァ、やってやるぜーーッェ!
54 53 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020 53 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020 でっかーい ゴーレム 怖いけーど みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ! でっかーい ゴーレム 怖いけーど みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!
55 54 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030 54 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030 意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。 本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、 黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。 意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。 本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、 黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。
56 55 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031 55 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031 ……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。 獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。 今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。 ……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。 獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。 今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。
57 56 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032 56 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032 私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。 山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。 私とザイ・ア・ネルハー、Playerは、 より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。 山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。
58 57 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033 57 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033 ……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。 戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。 ……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。 戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。
59 58 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034 58 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034 此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、 カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが? 此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、 カヌ・エ様から、Playerであれば、 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?
60 59 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035 59 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035 なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。 では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、 私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。 なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。 では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、 私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。
61 60 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040 60 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040 ……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。 まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。 ……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。 まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。
62 61 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045 61 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045 貴方が黒魔道士で、本当によかったです。 でなければ、無用の混乱を生むところでした。 貴方が黒魔道士で、本当によかったです。 でなければ、無用の混乱を生むところでした。
63 62 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050 62 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050 ……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、 この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。 ……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、 この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。
64 63 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051 63 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051 お主の言うとおり、このところ霊峰に、 見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。 出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。 お主の言うとおり、このところ霊峰に、 見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。 出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。
65 64 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052 64 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052 我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。 猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。 よろしく頼むぞ……。 我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。 猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。 よろしく頼むぞ……。
66 65 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053 65 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053 ……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。 「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……! ……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。 「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!
67 66 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054 66 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。 私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう! Player、 敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。 私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!
68 67 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060 67 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060 霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。 霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。
69 68 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100 68 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100 ……ええ、承知いたしました……。 あとは、僕たちに任せてください……! ……ええ、承知いたしました……。 あとは、僕たちに任せてください……!
70 69 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101 69 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101 占星台から連絡が来た……。 彗星の軌道は、まもなく、 完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。 占星台から連絡が来た……。 彗星の軌道は、まもなく、 完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。
71 70 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102 70 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102 ……ということは、どうにか間に合ったようだな。 目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか? ……ということは、どうにか間に合ったようだな。 目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?
72 71 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103 71 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103 あの強大な魔力……間違いないでしょう。 あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、 彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです! あの強大な魔力……間違いないでしょう。 あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、 彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!
73 72 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104 72 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう! 我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか! さあ、Player……。 あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう! 我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!
74 73 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200 73 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200 間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。 間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。
75 74 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201 74 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201 信じるのです……。 私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。 間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。 信じるのです……。 私たちは確かにを倒したのですから。 間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。
76 75 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202 75 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト! あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!! Player、シャトト! あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!
77 76 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203 76 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203 ああ、もう大丈夫……! 彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです! ああ、もう大丈夫……! 彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!
78 77 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204 77 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。 おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました! 本当に、本当にありがとう……! ……Player、それにザイ・ア・ネルハーも。 おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました! 本当に、本当にありがとう……!
79 78 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205 78 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205 さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。 この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。 さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。 この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。
80 79 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206 79 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、 2300年の時を経て、完全に果たされました。 黒魔道士Playerよ……。 シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、 2300年の時を経て、完全に果たされました。
81 80 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207 80 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207 これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、 どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。 これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、 どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。
82 81 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208 81 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208 そして願わくば……。 黒魔法が、更に数千年後の世でも、 悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。 そして願わくば……。 黒魔法が、更に数千年後の世でも、 悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。
83 82 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209 82 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209 ……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。 あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、 私の生涯の誉れとなりましょう……! ……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。 あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、 私の生涯の誉れとなりましょう……!
84 83 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210 83 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210 そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。 僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、 破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。 そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。 僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、 破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。
85 84 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211 84 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211 あら、偏見も甚だしいですこと。 シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか! あら、偏見も甚だしいですこと。 シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!
86 85 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212 85 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212 フフフ、まったくだ。 君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ! フフフ、まったくだ。 君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!
87 86 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213 86 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213 ま、まあ、なんと失礼な! 少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい! ま、まあ、なんと失礼な! 少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!
88 87 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214 87 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! レディにこんな暴言を吐くような輩は、 このまま、山中に置いていきましょう!! Player! レディにこんな暴言を吐くような輩は、 このまま、山中に置いていきましょう!!
89 88 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295 88 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295 見知らぬ存在の気配が消えたようだ。 猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。 見知らぬ存在の気配が消えたようだ。 猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。
90 89 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300 89 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300 さあ、獣人たちと合流しよう。 きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。 さあ、獣人たちと合流しよう。 きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。
91 90 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305 90 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305 獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。 彼らに、勝利の報告をしに行きましょう! 獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。 彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!
92 91 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310 91 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310 おーしッィ!! そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!? おーしッィ!! そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?
93 92 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315 92 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315 彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ! 彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!
94 93 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320 93 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320 我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。 そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。 そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……? 我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。 そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。 そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?
95 94 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321 94 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321 ああ、シャトトも、 「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。 ああ、シャトトも、 「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。
96 95 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322 95 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322 やったーね! 僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ! やったーね! 僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!
97 96 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323 96 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323 ……まあ、僕は大人だから気にしないが、 ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。 ……まあ、僕は大人だから気にしないが、 ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。
98 97 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324 97 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324 よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ! 黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、 またッァ、いつでも呼んでくれやッァ! よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ! 黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、 またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!
99 98 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325 98 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325 立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。 また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。 立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。 また会おう、刎頚之友 (ふんけいのとも)よ。
100 99 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326 99 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326 さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。 任務完了を報告しなくちゃね。 さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。 任務完了を報告しなくちゃね。
101 100 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327 100 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327 あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、 今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。 ……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。 あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、 今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。 ……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。
102 101 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328 101 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328 ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。 今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、 事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。 ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。 今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、 事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。
103 102 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329 102 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329 君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、 ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。 それじゃ、また会おう。 君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、 ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。 それじゃ、また会おう。
104 103 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330 103 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330 ……直接礼を言える世界、ですか。 ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。 本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。 ……直接礼を言える世界、ですか。 ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。 本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。
105 104 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331 104 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331 ……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。 さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。 ……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。 さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。
106 105 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340 105 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。 ……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、 ひとつ思ったことがあるのです。 Player Playerよ、おつかれ様でした。 ……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、 ひとつ思ったことがあるのです。
107 106 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341 106 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341 現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、 世間に、その事実って伝わらないんですよね……。 現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、 世間に、その事実って伝わらないんですよね……。
108 107 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342 107 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342 もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。 でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、 歴史には絶対に残らないんです……。 もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。 でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、 歴史には絶対に残らないんです……。
109 108 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343 108 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343 いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、 ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。 それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……! いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、 ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。 それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!
110 109 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344 109 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344 私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。 そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、 これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです! 私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。 そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、 これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!
111 110 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345 110 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345 ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。 そして、黒魔法に関する数々の事件……。 ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。 そして、黒魔法に関する数々の事件……。
112 111 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346 111 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346 ……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、 その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば! ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです! ……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、 その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば! ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!
113 112 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500 112 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
114 113 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501 113 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
115 114 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502 114 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
116 115 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503 115 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
117 116 TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1 116 TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1 ジェムビーストを倒せ ジェムビーストを倒せ
118 117 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001 117 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001 さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ! <Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!! さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ! は、私が引きつけましょう!!
119 118 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002 118 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002 君たちの怪我は、僕が癒やす……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ! 君たちの怪我は、僕が癒やす……! Player、敵への攻撃は任せたぞ!
120 119 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002 119 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002 上からなにか……気を付けろ! 大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!! 上からなにか……気を付けろ! 大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!
121 120 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003 120 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003 くっ、いったい何が起こったんだ……。 あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か! くっ、いったい何が起こったんだ……。 あれは岩……いや、魔力を含んだ「」か!
122 121 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004 121 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004 こいつ、私を無視してどこへ……!? ……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!? こいつ、私を無視してどこへ……!? ……まさか「」の魔力を取り込む気ですか!?
123 122 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002 122 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002 空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ! 空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!
124 123 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003 123 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003 とにかく破壊するのです……全部まとめて!! とにかく破壊するのです……全部まとめて!!
125 124 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001 124 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001 くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ! くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!
126 125 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002 125 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002 なら、そろそろ終焉といたしましょう! 破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです! なら、そろそろ終焉といたしましょう! 破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!
127 126 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001 126 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001 あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……! あの「」をどうにかしないと……!
128 127 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002 127 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002 <Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!? の魔力が増幅しているだと!?
129 128 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003 128 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003 くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。 このままでは、まずい状況になるかもしれません! くっ、「」の魔力を吸収されましたね……。 このままでは、まずい状況になるかもしれません!
130 129 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004 129 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004 これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……! これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!
131 130 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005 130 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005 「<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。 急いで、破壊を……! 「」は、もう見たくありませんっ……。 急いで、破壊を……!
132 131 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006 131 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006 「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ! こうも、魔力を吸収されては……! 「」の魔力を、吸収しているぞ! こうも、魔力を吸収されては……!
133 132 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD 132 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD これ以上の戦いは、無理のようです……。 どうか、すべてを……破壊して……! これ以上の戦いは、無理のようです……。 どうか、すべてを……破壊して……!
134 133 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD 133 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……! すまない、後を頼む……。 Player、シャトト……! すまない、後を頼む……。
135 134 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053 134 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
136 135 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001 135 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001 136 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00","ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00,ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01,"前回までの冒険録:
コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者。光を取り戻した聖剣は銀冑団の元へと戻り、コンスタンとソルクザギルは、自由騎士として、新たな歩みを進めるのだった。
            * * *
ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡し、大会への参加受付をしよう。"
2,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02","闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03","大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04","ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。
ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「」を渡し、大会への参加受付をしよう。"
2,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02,闘技会の受付人にを渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。
3,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03,大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。
4,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04,"ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。
※ナイトのレベルが63以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_00","闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01","コロセウムで大会参加者たちと話す"
26,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_02","ミラと話す"
27,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
5,TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05,
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25,TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01,コロセウムで大会参加者たちと話す
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44,TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_20,
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46,TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_22,
47,TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_23,
48,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000,"Playerではないか。
ちょうど良いところに来てくれた、
実は、渡したいものがあってな。"
49,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001","さっそくだが、これを受け取ってくれないか。"
50,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002","それは、コロセウムにて開催される運びとなった、
49,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001,さっそくだが、これを受け取ってくれないか。
50,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002,"それは、コロセウムにて開催される運びとなった、
とある闘技会への招待状だ。"
51,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003","初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、
51,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003,"初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、
歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。"
52,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004","発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、
52,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004,"発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、
内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。
各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう?"
53,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004","自由騎士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が参加してくれると、
53,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004,"自由騎士たるPlayerが参加してくれると、
陛下も喜ばれることだと思うのだ。
どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか?"
54,"TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000","何と答える?"
55,"TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001","わかった、大会に参加しよう!"
56,"TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002","自分は遠慮しようかな……"
57,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004","おぉ、出場してくれるか!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿から、騎士にとっての、
54,TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000,何と答える?
55,TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001,わかった、大会に参加しよう!
56,TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002,自分は遠慮しようかな……
57,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004,"おぉ、出場してくれるか!?
Playerの戦う姿から、騎士にとっての、
「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。"
58,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004","たしかに、自由騎士である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
58,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004,"たしかに、自由騎士であるPlayerには、
興味のない話かもしれぬな……。"
59,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿を見ることで、
59,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004,"しかし、Playerの戦う姿を見ることで、
銀冑団の皆が、騎士にとっての「守り」とは何かを学ぶ、
よい機会にもなると思うのだ。"
60,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004","総長としての頼みだ。
60,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004,"総長としての頼みだ。
どうか、大会に出場してくれないだろうか?"
61,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004","おぉ、出場してくれるか!?
61,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004,"おぉ、出場してくれるか!?
申し訳ないが、よろしく頼む!"
62,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005","優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、
62,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005,"優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、
詳しく記された奥義書が贈られるとあって、
続々と参戦表明が届いている。"
63,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006","私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。
63,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006,"私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。
貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、
「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。"
64,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007","貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、
「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。"
65,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020","ごきげんよう!
「闘技会の受付人」に「」を渡すといい。"
64,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007,"貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、
「闘技会の受付人」に「」を渡すといい。"
65,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020,"ごきげんよう!
こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。
招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか?"
67,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021","ありがとうございます、確認させていただきました。
67,TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021,"ありがとうございます、確認させていただきました。
これでエントリーは完了となります!"
68,"TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022","……おや、貴方も大会に参加されるのですか?
68,TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022,"……おや、貴方も大会に参加されるのですか?
私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!
噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!"
69,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023","おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、
69,TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023,"おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、
あせらないでくださいよ。
とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。"
70,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024","すでに何名かの参加者たちが、
70,TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024,"すでに何名かの参加者たちが、
「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、
開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?"
71,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025","すでに何名かの参加者たちが、
71,TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025,"すでに何名かの参加者たちが、
「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、
開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?"
72,"TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026","私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!
72,TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026,"私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!
噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!"
73,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、
73,TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027,"Playerと、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、
楽しみにしているぞ。
"
74,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030","おひさしぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
もしかして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も大会に出場されるんですか!?"
75,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031","そうなんですね!
74,TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030,"おひさしぶりです、Playerさん!
もしかして、姉さんも大会に出場されるんですか!?"
75,TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031,"そうなんですね!
僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。
おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。"
76,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032","あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、
76,TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032,"あれから、姉さんのような騎士を目指して、
日々鍛錬に励んできました……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
77,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033","おや、君も俺のサインをお望みかい?"
78,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034","出場者だって?
姉さんと再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
77,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033,おや、君も俺のサインをお望みかい?
78,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034,"出場者だって?
それなら、俺と当たらないことを祈るといいさ。"
79,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035","……なぜかって?
79,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035,"……なぜかって?
それはもちろん、強くて美しい俺の前では、
君の敗北は明白だからさ!"
80,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036","君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか!
80,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036,"君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか!
俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!?"
81,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037","あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、
81,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037,"あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、
実力を身につけるべく、みんなと共に、
日々特訓をしているよ。"
82,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038","君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
82,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038,"君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
……なぜなら、俺は君のファンだからね!"
83,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039","……なんだ?
83,TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039,"……なんだ?
用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。"
84,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040","…………もし、お前も参加者なら、
84,TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040,"…………もし、お前も参加者なら、
そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。"
85,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040","あなたも大会に出場するの?
85,TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040,"あなたも大会に出場するの?
でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック……
えぇっと、なんだったっけ?"
86,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040","ブラック・ロータスだ。"
87,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040","そうそう、それそれ!
86,TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040,ブラック・ロータスだ。
87,TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040,"そうそう、それそれ!
とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ!"
88,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040","アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
88,TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040,"アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!"
89,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041","自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
89,TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041,"自由騎士Player殿!
ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、
お会いになられましたか?"
90,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042","すでに受け取って、エントリーも済ませたと!
90,TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042,"すでに受け取って、エントリーも済ませたと!
それは何よりです!"
91,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043","総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、
91,TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043,"総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、
心から期待していましたからね!
お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!"
92,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。
92,TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044,"おぉ、Player殿ではないか。
もしや、君もこの大会に参加を?"
93,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045","ほう!
93,TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045,"ほう!
実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。
ここでこうして、出番を待っているというわけだ。"
94,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046","神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、
94,TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046,"神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
Player殿が相手であろうと、
容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!"
95,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047","あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、
95,TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047,"あれから、姉さんのような騎士を目指して、
日々鍛錬に励んできました……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
96,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048","俺と当たらないことを祈るといいさ。
姉さんと再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
96,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048,"俺と当たらないことを祈るといいさ。
……なぜかって?
強くて美しい俺の前では、君の敗北は明白だからさ!"
97,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049","君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
97,TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049,"君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
……なぜなら、俺は君のファンだからね!"
98,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050","…………もし、お前も参加者なら、
98,TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050,"…………もし、お前も参加者なら、
そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくんだな。"
99,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051","お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!"
100,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052","神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、
99,TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051,お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!
100,TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052,"神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
Player殿が相手であろうと、
容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!"
101,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053","アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
101,TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053,"アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!"
102,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
102,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060,"む、Playerじゃないか!
久しぶりにギルドに顔を出したってことは、
さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね?"
103,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061","そうか!
103,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061,"そうか!
剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、
私にとっても喜ばしいことだ!"
104,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062","コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、
104,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062,"コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、
観客を熱狂させる場所……。"
105,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063","しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、
105,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063,"しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、
選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。
半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。"
106,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064","十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!
106,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064,"十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!
ところで、大会のルールは把握しているか?"
107,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065","では、私から簡単に説明しておこう。
107,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065,"では、私から簡単に説明しておこう。
参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、
トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。"
108,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066","試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。
108,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066,"試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。
そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、
決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。"
109,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あっちを見てみな。
109,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067,"……Player、あっちを見てみな。
屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。"
110,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068","戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、
110,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068,"戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、
試合前の、大事な準備のひとつだからな。"
111,"TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069","おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか!
111,TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069,"おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか!
だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。
当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ!"
112,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070","おっと、そろそろ開会式か……。
112,TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070,"おっと、そろそろ開会式か……。
出番までは、しばらく時間があるが、
闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。"
113,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071","紳士淑女のみなさん!
113,TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071,"紳士淑女のみなさん!
ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ!
それでは、さっそくお招きしましょう……。"
114,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072","ウルダハ第十七代国王、
114,TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072,"ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます!"
115,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072","わらわは、ここに宣言する。
115,TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072,"わらわは、ここに宣言する。
初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、
「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを!"
116,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073","そして、今闘技会にて得られた収益は、
116,TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073,"そして、今闘技会にて得られた収益は、
コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、
民の前で宣言するものである!"
117,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074","出場選手諸君……
117,TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074,"出場選手諸君……
そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ!"
118,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075","すばらしい開会宣言でしたね……。
118,TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075,"すばらしい開会宣言でしたね……。
では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、
エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。"
119,"TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076","何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね!
119,TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076,"何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね!
有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、
熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です!"
120,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077","なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、
120,TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077,"なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、
ここコロセウムで見られるということですね!?"
121,"TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078","そのとおりです!
121,TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078,"そのとおりです!
誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか……
予選の開催を、どうぞお楽しみに!!"
122,"TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079","「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
122,TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079,"「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
剣術士ギルドのミラから受注可能です。"
123,"TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080","今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
123,TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080,"今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00 1 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01 前回までの冒険録: コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者。光を取り戻した聖剣は銀冑団の元へと戻り、コンスタンとソルクザギルは、自由騎士として、新たな歩みを進めるのだった。             * * * ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「」を渡し、大会への参加受付をしよう。
int32 str str
0 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01 前回までの冒険録: コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者。光を取り戻した聖剣は銀冑団の元へと戻り、コンスタンとソルクザギルは、自由騎士として、新たな歩みを進めるのだった。             * * * ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡し、大会への参加受付をしよう。
3 2 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02 2 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02 闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。 闘技会の受付人にを渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。
4 3 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03 3 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03 大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。 大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。
5 4 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04 4 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04 ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。 ※ナイトのレベルが63以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。 ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。 ※ナイトのレベルが63以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05 5 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_06 6 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_08 8 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_09
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12 11 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_14
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17 16 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_00 闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡す 闘技会の受付人にを渡す
26 25 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01 コロセウムで大会参加者たちと話す コロセウムで大会参加者たちと話す
27 26 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_02 ミラと話す ミラと話す
28 27 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_03
29 28 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_04
30 29 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_05
31 30 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_07
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34 33 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_10
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37 36 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000 48 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 ちょうど良いところに来てくれた、 実は、渡したいものがあってな。 Playerではないか。 ちょうど良いところに来てくれた、 実は、渡したいものがあってな。
50 49 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001 49 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001 さっそくだが、これを受け取ってくれないか。 さっそくだが、これを受け取ってくれないか。
51 50 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002 50 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002 それは、コロセウムにて開催される運びとなった、 とある闘技会への招待状だ。 それは、コロセウムにて開催される運びとなった、 とある闘技会への招待状だ。
52 51 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003 51 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003 初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、 歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。 初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、 歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。
53 52 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004 52 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004 発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、 内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。 各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう? 発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、 内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。 各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう?
54 53 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004 53 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004 自由騎士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が参加してくれると、 陛下も喜ばれることだと思うのだ。 どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか? 自由騎士たるPlayerが参加してくれると、 陛下も喜ばれることだと思うのだ。 どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか?
55 54 TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000 54 TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
56 55 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001 55 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001 わかった、大会に参加しよう! わかった、大会に参加しよう!
57 56 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002 56 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002 自分は遠慮しようかな…… 自分は遠慮しようかな……
58 57 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004 57 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004 おぉ、出場してくれるか!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿から、騎士にとっての、 「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。 おぉ、出場してくれるか!? Playerの戦う姿から、騎士にとっての、 「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。
59 58 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004 58 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004 たしかに、自由騎士である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 興味のない話かもしれぬな……。 たしかに、自由騎士であるPlayerには、 興味のない話かもしれぬな……。
60 59 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004 59 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿を見ることで、 銀冑団の皆が、騎士にとっての「守り」とは何かを学ぶ、 よい機会にもなると思うのだ。 しかし、Playerの戦う姿を見ることで、 銀冑団の皆が、騎士にとっての「守り」とは何かを学ぶ、 よい機会にもなると思うのだ。
61 60 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004 60 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004 総長としての頼みだ。 どうか、大会に出場してくれないだろうか? 総長としての頼みだ。 どうか、大会に出場してくれないだろうか?
62 61 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004 61 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004 おぉ、出場してくれるか!? 申し訳ないが、よろしく頼む! おぉ、出場してくれるか!? 申し訳ないが、よろしく頼む!
63 62 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005 62 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005 優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、 詳しく記された奥義書が贈られるとあって、 続々と参戦表明が届いている。 優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、 詳しく記された奥義書が贈られるとあって、 続々と参戦表明が届いている。
64 63 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006 63 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006 私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。 私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「」を渡すといい。
65 64 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007 64 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「」を渡すといい。
66 65 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008 65 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020 66 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020 ごきげんよう! こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。 招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか? ごきげんよう! こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。 招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか?
68 67 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021 67 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021 ありがとうございます、確認させていただきました。 これでエントリーは完了となります! ありがとうございます、確認させていただきました。 これでエントリーは完了となります!
69 68 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022 68 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022 ……おや、貴方も大会に参加されるのですか? 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな! ……おや、貴方も大会に参加されるのですか? 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!
70 69 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023 69 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023 おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、 あせらないでくださいよ。 とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。 おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、 あせらないでくださいよ。 とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。
71 70 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024 70 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024 すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか? すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?
72 71 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025 71 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025 すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか? すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?
73 72 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026 72 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな! 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!
74 73 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027 73 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、 楽しみにしているぞ。 Playerと、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、 楽しみにしているぞ。
75 74 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030 74 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030 おひさしぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! もしかして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も大会に出場されるんですか!? おひさしぶりです、Playerさん! もしかして、姉さんも大会に出場されるんですか!?
76 75 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031 75 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031 そうなんですね! 僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。 おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。 そうなんですね! 僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。 おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。
77 76 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032 76 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032 あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね! あれから、姉さんのような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! 姉さんと再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!
78 77 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033 77 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033 おや、君も俺のサインをお望みかい? おや、君も俺のサインをお望みかい?
79 78 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034 78 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034 出場者だって? それなら、俺と当たらないことを祈るといいさ。 出場者だって? それなら、俺と当たらないことを祈るといいさ。
80 79 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035 79 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035 ……なぜかって? それはもちろん、強くて美しい俺の前では、 君の敗北は明白だからさ! ……なぜかって? それはもちろん、強くて美しい俺の前では、 君の敗北は明白だからさ!
81 80 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036 80 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036 君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか! 俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!? 君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか! 俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!?
82 81 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037 81 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037 あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、 実力を身につけるべく、みんなと共に、 日々特訓をしているよ。 あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、 実力を身につけるべく、みんなと共に、 日々特訓をしているよ。
83 82 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038 82 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね! 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね!
84 83 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039 83 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039 ……なんだ? 用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。 ……なんだ? 用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。
85 84 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040 84 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。
86 85 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040 85 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040 あなたも大会に出場するの? でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック…… えぇっと、なんだったっけ? あなたも大会に出場するの? でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック…… えぇっと、なんだったっけ?
87 86 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040 86 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040 ブラック・ロータスだ。 ブラック・ロータスだ。
88 87 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040 87 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040 そうそう、それそれ! とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ! そうそう、それそれ! とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ!
89 88 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040 88 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040 アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ! アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!
90 89 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041 89 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、 お会いになられましたか? 自由騎士Player殿! ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、 お会いになられましたか?
91 90 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042 90 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042 すでに受け取って、エントリーも済ませたと! それは何よりです! すでに受け取って、エントリーも済ませたと! それは何よりです!
92 91 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043 91 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043 総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、 心から期待していましたからね! お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね! 総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、 心から期待していましたからね! お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!
93 92 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044 92 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。 もしや、君もこの大会に参加を? おぉ、Player殿ではないか。 もしや、君もこの大会に参加を?
94 93 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045 93 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045 ほう! 実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。 ここでこうして、出番を待っているというわけだ。 ほう! 実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。 ここでこうして、出番を待っているというわけだ。
95 94 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046 94 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ! 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 Player殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!
96 95 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047 95 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047 あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね! あれから、姉さんのような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! 姉さんと再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!
97 96 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048 96 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048 俺と当たらないことを祈るといいさ。 ……なぜかって? 強くて美しい俺の前では、君の敗北は明白だからさ! 俺と当たらないことを祈るといいさ。 ……なぜかって? 強くて美しい俺の前では、君の敗北は明白だからさ!
98 97 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049 97 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね! 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね!
99 98 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050 98 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくんだな。 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくんだな。
100 99 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051 99 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051 お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね! お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!
101 100 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052 100 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ! 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 Player殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!
102 101 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053 101 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053 アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ! アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!
103 102 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060 102 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060 む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 久しぶりにギルドに顔を出したってことは、 さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね? む、Playerじゃないか! 久しぶりにギルドに顔を出したってことは、 さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね?
104 103 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061 103 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061 そうか! 剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、 私にとっても喜ばしいことだ! そうか! 剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、 私にとっても喜ばしいことだ!
105 104 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062 104 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062 コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、 観客を熱狂させる場所……。 コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、 観客を熱狂させる場所……。
106 105 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063 105 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063 しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、 選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。 半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。 しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、 選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。 半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。
107 106 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064 106 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064 十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな! ところで、大会のルールは把握しているか? 十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな! ところで、大会のルールは把握しているか?
108 107 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065 107 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065 では、私から簡単に説明しておこう。 参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、 トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。 では、私から簡単に説明しておこう。 参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、 トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。
109 108 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066 108 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066 試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。 そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、 決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。 試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。 そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、 決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。
110 109 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067 109 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あっちを見てみな。 屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。 ……Player、あっちを見てみな。 屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。
111 110 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068 110 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068 戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、 試合前の、大事な準備のひとつだからな。 戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、 試合前の、大事な準備のひとつだからな。
112 111 TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069 111 TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069 おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか! だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。 当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ! おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか! だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。 当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ!
113 112 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070 112 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070 おっと、そろそろ開会式か……。 出番までは、しばらく時間があるが、 闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。 おっと、そろそろ開会式か……。 出番までは、しばらく時間があるが、 闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。
114 113 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071 113 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071 紳士淑女のみなさん! ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ! それでは、さっそくお招きしましょう……。 紳士淑女のみなさん! ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ! それでは、さっそくお招きしましょう……。
115 114 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072 114 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072 ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます! ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます!
116 115 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072 115 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072 わらわは、ここに宣言する。 初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、 「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを! わらわは、ここに宣言する。 初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、 「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを!
117 116 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073 116 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073 そして、今闘技会にて得られた収益は、 コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、 民の前で宣言するものである! そして、今闘技会にて得られた収益は、 コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、 民の前で宣言するものである!
118 117 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074 117 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074 出場選手諸君…… そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ! 出場選手諸君…… そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ!
119 118 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075 118 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075 すばらしい開会宣言でしたね……。 では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、 エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。 すばらしい開会宣言でしたね……。 では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、 エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。
120 119 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076 119 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076 何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね! 有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、 熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です! 何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね! 有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、 熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です!
121 120 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077 120 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077 なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、 ここコロセウムで見られるということですね!? なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、 ここコロセウムで見られるということですね!?
122 121 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078 121 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078 そのとおりです! 誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか…… 予選の開催を、どうぞお楽しみに!! そのとおりです! 誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか…… 予選の開催を、どうぞお楽しみに!!
123 122 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079 122 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 剣術士ギルドのミラから受注可能です。 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 剣術士ギルドのミラから受注可能です。
124 123 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080 123 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080 今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_01","ミラと話した。大会に出場するために、剣術士ギルドの「<Sheet(EObj,2008101,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008101,0)/>で待機していると、初戦の相手であるバーソロミューが現れた。準備が整ったら、剣術士ギルドの「闘技会の受付人」に話しかけて予選に出場しよう。"
3,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_03","ウル王杯闘技会の予選に参加し、見事、ザル・ブロックを制した。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。"
4,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_04","剣術士ギルドの「アンドゥルー」に話しかけ、健闘を称え合おう。"
5,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_05","アンドゥルーやブロンズ・ブル、バーソロミューと健闘を称え合った。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_06","ミラと話した。次の試合は、今後行われるナル・ブロックを制した者との決勝戦のようだ。本番まで、腕を磨いておくとしよう。
0,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_00,剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_01,ミラと話した。大会に出場するために、剣術士ギルドの「」で待機しよう。
2,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_02,で待機していると、初戦の相手であるバーソロミューが現れた。準備が整ったら、剣術士ギルドの「闘技会の受付人」に話しかけて予選に出場しよう。
3,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_03,ウル王杯闘技会の予選に参加し、見事、ザル・ブロックを制した。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。
4,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_04,剣術士ギルドの「アンドゥルー」に話しかけ、健闘を称え合おう。
5,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_05,アンドゥルーやブロンズ・ブル、バーソロミューと健闘を称え合った。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
6,TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_06,"ミラと話した。次の試合は、今後行われるナル・ブロックを制した者との決勝戦のようだ。本番まで、腕を磨いておくとしよう。
※ナイトのレベルが65以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_00","<Sheet(EObj,2008101,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_01","闘技会の受付人と話す"
26,"TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_02","闘技会の受付人と話す"
27,"TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_03","アンドゥルーと話す"
28,"TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_04","ミラと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_000","よく来たな。
いよいよ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番がやってきたぞ!"
49,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_001","各ブロックの出場選手は8名……。
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48,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_000,"よく来たな。
いよいよPlayerの出番がやってきたぞ!"
49,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_001,"各ブロックの出場選手は8名……。
つまり合計3回、勝ち上がることができれば、
決勝戦に進めることになる。"
50,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_002","初戦の相手も、すでに決まっているぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の最初の相手は、
50,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_002,"初戦の相手も、すでに決まっているぞ。
Playerの最初の相手は、
銀冑団のバーソロミューだ!"
51,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_003","バーソロミューに勝てた場合、その後は、
51,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_003,"バーソロミューに勝てた場合、その後は、
同じくトーナメントを勝ち上がってきた者と戦うことになる。
勝ち進むにつれて、対する相手も強敵となるだろうな。"
52,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_004","試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
52,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_004,"試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。
……それでは、健闘を祈っているぞ!"
53,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_005","試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
53,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_005,"試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。
……それでは、健闘を祈っているぞ!"
54,"TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_006","随時、受付を済ませておりますので、
54,TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_006,"随時、受付を済ませておりますので、
今しばらくお待ちください。"
55,"TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_010","まさか、貴方が初戦の相手になるとは、
55,TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_010,"まさか、貴方が初戦の相手になるとは、
思ってもいませんでしたぞ!
まったく、運がいいんだか悪いんだか……。"
56,"TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_011","私も、銀冑団を背負っての出場です。
56,TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_011,"私も、銀冑団を背負っての出場です。
やるからには、全力で行かせてもらいますから、
よろしくお願いしますよ!"
57,"TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_012","準備ができましたら、改めてお声がけください。
57,TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_012,"準備ができましたら、改めてお声がけください。
いよいよ本番です……頑張ってくださいね!"
58,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_020","試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
58,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_020,"試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、
「闘技会の受付人」に話しかければいいはずだ。
……それでは、健闘を祈っているぞ!"
59,"TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_020","準備は整いましたか?"
60,"TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_022","ザル・ブロックの各試合が終わったわけだが、
59,TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_020,準備は整いましたか?
60,TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_022,"ザル・ブロックの各試合が終わったわけだが、
それにしても激闘の連続だったな!"
61,"TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_023","はい!
61,TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_023,"はい!
さすがというべきでしょうか、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の強さが目立ちましたね。"
62,"TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_024","あぁ、そうだったな!
見事決勝戦に駒を進めた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いを中心に、
Playerの強さが目立ちましたね。"
62,TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_024,"あぁ、そうだったな!
見事決勝戦に駒を進めた、Playerの戦いを中心に、
各試合を振り返るとするか!"
63,"TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の初戦は、銀冑団のバーソロミューでした!
63,TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_025,"Playerの初戦は、銀冑団のバーソロミューでした!
バーソロミューも意地を見せたのですが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上手でしたね。"
64,"TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_026","あぁ、銀冑団を背負っているという気迫は凄く伝わってきたが、
Playerが一枚上手でしたね。"
64,TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_026,"あぁ、銀冑団を背負っているという気迫は凄く伝わってきたが、
残念ながら及ばなかったな……!
次の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の相手は、ブロンズ・ブルだった!"
65,"TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_027","えぇ、コロセウムでの経験と持ち前の腕力を活かした、
次のPlayerの相手は、ブロンズ・ブルだった!"
65,TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_027,"えぇ、コロセウムでの経験と持ち前の腕力を活かした、
豪快な技を繰り出したブロンズ・ブルでしたが、
冷静にかいくぐった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、勝利を掴みました!"
66,"TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_028","そして次が、ザル・ブロック最後の戦い。
冷静にかいくぐったPlayerが、勝利を掴みました!"
66,TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_028,"そして次が、ザル・ブロック最後の戦い。
イシュガルドの神殿騎士団より参戦した、
アンドゥルーとの試合でした!"
67,"TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_029","神殿騎士団に伝わる技を引っさげ、激闘を繰り広げたんだが、
各技を見事に対処した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が制し、
67,TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_029,"神殿騎士団に伝わる技を引っさげ、激闘を繰り広げたんだが、
各技を見事に対処したPlayerが制し、
決勝戦に駒を進めたな!"
68,"TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_030","さて、次回はナル・ブロックの各試合が行われます!
68,TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_030,"さて、次回はナル・ブロックの各試合が行われます!
剣術士ギルドのミラが登場するなど、
こちらも楽しみなブロックですね!"
69,"TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_031","あぁ!
69,TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_031,"あぁ!
今後の試合も、楽しみにしてくれよな!"
70,"TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_100_031","……さて、と。
70,TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_100_031,"……さて、と。
ここまでは、予定どおりか。"
71,"TEXT_JOBPLD630_02572_SUSPICIOUSAUDIENCE02572_110_031","あの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいう<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、
71,TEXT_JOBPLD630_02572_SUSPICIOUSAUDIENCE02572_110_031,"あのPlayerとかいう姉ちゃんは、
自由騎士とやらを名乗っている英雄さまだ。
万が一にも、負けることはないだろうよ。"
72,"TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_120_031","ひっひっひっ……このまま勝ち進んで、
72,TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_120_031,"ひっひっひっ……このまま勝ち進んで、
俺たちをヒト儲けさせてくれよ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や……。"
73,"TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_032","決勝戦進出、おめでとうございます!"
74,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_033","見事な戦いぶりだったな!
Playerや……。"
73,TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_032,決勝戦進出、おめでとうございます!
74,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_033,"見事な戦いぶりだったな!
せっかくだし、戦った者たちと健闘を称え合うといいだろう。
話が終わったら、また声をかけてくれ。"
75,"TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_040","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、見事であった!
75,TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_040,"さすがPlayer殿、見事であった!
私も、もっと研鑽せねばな……。"
76,"TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_041","完敗です……。
76,TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_041,"完敗です……。
貴方はいったい、何を守るために、
そのように強くなられたのです?"
77,"TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_100_041","我々には、ナナモ陛下という守るべき主がいます。
77,TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_100_041,"我々には、ナナモ陛下という守るべき主がいます。
陛下をお守りすることこそ、我々、銀冑団の本分……
そのために、強くあらねばと思っていました。"
78,"TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_110_041","しかし貴方を見ていると、それだけではないように感じます。
78,TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_110_041,"しかし貴方を見ていると、それだけではないように感じます。
この先の貴方の戦いをこの目で見て、
それが何なのか、学び取ることにしますよ!"
79,"TEXT_JOBPLD630_02572_BRONZEBULL_000_042","俺っちが、この剣でもって、
79,TEXT_JOBPLD630_02572_BRONZEBULL_000_042,"俺っちが、この剣でもって、
テッペンを取ってやろうと思ってたんだが……。
あんたには感服だよ、まだまだ修行が足りねぇようだ!"
80,"TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_043","せっかくウルダハまでやってきたことだし、
80,TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_043,"せっかくウルダハまでやってきたことだし、
このまま大会の行方を見守らせてもらうとするよ。
我々の分まで頑張ってほしい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
81,"TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_044","そういえば、さきほど「ミラ」という女性が、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を探していたようだったぞ。
我々の分まで頑張ってほしい、Player殿!"
81,TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_044,"そういえば、さきほど「ミラ」という女性が、
Player殿を探していたようだったぞ。
声をかけてみたらどうだ?"
82,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_050","見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか!
82,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_050,"見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか!
私も試合を見させてもらっていたが、恐れ入ったぞ!"
83,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_051","次の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番は、決勝戦。
83,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_051,"次のPlayerの出番は、決勝戦。
今度行われるナル・ブロックを制した者と、
優勝を懸けて戦うことになる……!"
84,"TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_052","私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ!
84,TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_052,"私もPlayerと決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ!
よければ、応援してほしい!"
1 key 0 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_00 1 剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_01 ミラと話した。大会に出場するために、剣術士ギルドの「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_02 str で待機していると、初戦の相手であるバーソロミューが現れた。準備が整ったら、剣術士ギルドの「闘技会の受付人」に話しかけて予選に出場しよう。
4 0 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_03 剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 ウル王杯闘技会の予選に参加し、見事、ザル・ブロックを制した。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。
5 1 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_04 ミラと話した。大会に出場するために、剣術士ギルドの「<Sheet(EObj,2008101,0)/>」で待機しよう。 剣術士ギルドの「アンドゥルー」に話しかけ、健闘を称え合おう。
6 2 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008101,0)/>で待機していると、初戦の相手であるバーソロミューが現れた。準備が整ったら、剣術士ギルドの「闘技会の受付人」に話しかけて予選に出場しよう。 アンドゥルーやブロンズ・ブル、バーソロミューと健闘を称え合った。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_06 ウル王杯闘技会の予選に参加し、見事、ザル・ブロックを制した。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。 ミラと話した。次の試合は、今後行われるナル・ブロックを制した者との決勝戦のようだ。本番まで、腕を磨いておくとしよう。 ※ナイトのレベルが65以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_04 剣術士ギルドの「アンドゥルー」に話しかけ、健闘を称え合おう。
5 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_05 アンドゥルーやブロンズ・ブル、バーソロミューと健闘を称え合った。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
6 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_06 ミラと話した。次の試合は、今後行われるナル・ブロックを制した者との決勝戦のようだ。本番まで、腕を磨いておくとしよう。 ※ナイトのレベルが65以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_08 8 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_15 15 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_17 17 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD630_02572_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_00 <Sheet(EObj,2008101,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_01 闘技会の受付人と話す 闘技会の受付人と話す
27 26 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_02 闘技会の受付人と話す 闘技会の受付人と話す
28 27 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_03 アンドゥルーと話す アンドゥルーと話す
29 28 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_04 ミラと話す ミラと話す
30 29 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_05
31 30 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD630_02572_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_000 48 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_000 よく来たな。 いよいよ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番がやってきたぞ! よく来たな。 いよいよPlayerの出番がやってきたぞ!
50 49 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_001 49 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_001 各ブロックの出場選手は8名……。 つまり合計3回、勝ち上がることができれば、 決勝戦に進めることになる。 各ブロックの出場選手は8名……。 つまり合計3回、勝ち上がることができれば、 決勝戦に進めることになる。
51 50 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_002 50 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_002 初戦の相手も、すでに決まっているぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の最初の相手は、 銀冑団のバーソロミューだ! 初戦の相手も、すでに決まっているぞ。 Playerの最初の相手は、 銀冑団のバーソロミューだ!
52 51 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_003 51 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_003 バーソロミューに勝てた場合、その後は、 同じくトーナメントを勝ち上がってきた者と戦うことになる。 勝ち進むにつれて、対する相手も強敵となるだろうな。 バーソロミューに勝てた場合、その後は、 同じくトーナメントを勝ち上がってきた者と戦うことになる。 勝ち進むにつれて、対する相手も強敵となるだろうな。
53 52 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_004 52 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_004 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。 ……それでは、健闘を祈っているぞ! 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。 ……それでは、健闘を祈っているぞ!
54 53 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_005 53 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_005 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。 ……それでは、健闘を祈っているぞ! 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」のそばで待っていればいいからな。 ……それでは、健闘を祈っているぞ!
55 54 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_006 54 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_006 随時、受付を済ませておりますので、 今しばらくお待ちください。 随時、受付を済ませておりますので、 今しばらくお待ちください。
56 55 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_010 55 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_010 まさか、貴方が初戦の相手になるとは、 思ってもいませんでしたぞ! まったく、運がいいんだか悪いんだか……。 まさか、貴方が初戦の相手になるとは、 思ってもいませんでしたぞ! まったく、運がいいんだか悪いんだか……。
57 56 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_011 56 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_011 私も、銀冑団を背負っての出場です。 やるからには、全力で行かせてもらいますから、 よろしくお願いしますよ! 私も、銀冑団を背負っての出場です。 やるからには、全力で行かせてもらいますから、 よろしくお願いしますよ!
58 57 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_012 57 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_012 準備ができましたら、改めてお声がけください。 いよいよ本番です……頑張ってくださいね! 準備ができましたら、改めてお声がけください。 いよいよ本番です……頑張ってくださいね!
59 58 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_020 58 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_020 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」に話しかければいいはずだ。 ……それでは、健闘を祈っているぞ! 試合に出場するには、剣術士ギルドにいる、 「闘技会の受付人」に話しかければいいはずだ。 ……それでは、健闘を祈っているぞ!
60 59 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_020 59 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_020 準備は整いましたか? 準備は整いましたか?
61 60 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_022 60 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_022 ザル・ブロックの各試合が終わったわけだが、 それにしても激闘の連続だったな! ザル・ブロックの各試合が終わったわけだが、 それにしても激闘の連続だったな!
62 61 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_023 61 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_023 はい! さすがというべきでしょうか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の強さが目立ちましたね。 はい! さすがというべきでしょうか、 Playerの強さが目立ちましたね。
63 62 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_024 62 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_024 あぁ、そうだったな! 見事決勝戦に駒を進めた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いを中心に、 各試合を振り返るとするか! あぁ、そうだったな! 見事決勝戦に駒を進めた、Playerの戦いを中心に、 各試合を振り返るとするか!
64 63 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_025 63 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の初戦は、銀冑団のバーソロミューでした! バーソロミューも意地を見せたのですが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上手でしたね。 Playerの初戦は、銀冑団のバーソロミューでした! バーソロミューも意地を見せたのですが、 Playerが一枚上手でしたね。
65 64 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_026 64 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_026 あぁ、銀冑団を背負っているという気迫は凄く伝わってきたが、 残念ながら及ばなかったな……! 次の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の相手は、ブロンズ・ブルだった! あぁ、銀冑団を背負っているという気迫は凄く伝わってきたが、 残念ながら及ばなかったな……! 次のPlayerの相手は、ブロンズ・ブルだった!
66 65 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_027 65 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_027 えぇ、コロセウムでの経験と持ち前の腕力を活かした、 豪快な技を繰り出したブロンズ・ブルでしたが、 冷静にかいくぐった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、勝利を掴みました! えぇ、コロセウムでの経験と持ち前の腕力を活かした、 豪快な技を繰り出したブロンズ・ブルでしたが、 冷静にかいくぐったPlayerが、勝利を掴みました!
67 66 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_028 66 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_028 そして次が、ザル・ブロック最後の戦い。 イシュガルドの神殿騎士団より参戦した、 アンドゥルーとの試合でした! そして次が、ザル・ブロック最後の戦い。 イシュガルドの神殿騎士団より参戦した、 アンドゥルーとの試合でした!
68 67 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_029 67 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_029 神殿騎士団に伝わる技を引っさげ、激闘を繰り広げたんだが、 各技を見事に対処した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が制し、 決勝戦に駒を進めたな! 神殿騎士団に伝わる技を引っさげ、激闘を繰り広げたんだが、 各技を見事に対処したPlayerが制し、 決勝戦に駒を進めたな!
69 68 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_030 68 TEXT_JOBPLD630_02572_ADRIEN_000_030 さて、次回はナル・ブロックの各試合が行われます! 剣術士ギルドのミラが登場するなど、 こちらも楽しみなブロックですね! さて、次回はナル・ブロックの各試合が行われます! 剣術士ギルドのミラが登場するなど、 こちらも楽しみなブロックですね!
70 69 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_031 69 TEXT_JOBPLD630_02572_DOURMEADOW_000_031 あぁ! 今後の試合も、楽しみにしてくれよな! あぁ! 今後の試合も、楽しみにしてくれよな!
71 70 TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_100_031 70 TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_100_031 ……さて、と。 ここまでは、予定どおりか。 ……さて、と。 ここまでは、予定どおりか。
72 71 TEXT_JOBPLD630_02572_SUSPICIOUSAUDIENCE02572_110_031 71 TEXT_JOBPLD630_02572_SUSPICIOUSAUDIENCE02572_110_031 あの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいう<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、 自由騎士とやらを名乗っている英雄さまだ。 万が一にも、負けることはないだろうよ。 あのPlayerとかいう姉ちゃんは、 自由騎士とやらを名乗っている英雄さまだ。 万が一にも、負けることはないだろうよ。
73 72 TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_120_031 72 TEXT_JOBPLD630_02572_ODDE_120_031 ひっひっひっ……このまま勝ち進んで、 俺たちをヒト儲けさせてくれよ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や……。 ひっひっひっ……このまま勝ち進んで、 俺たちをヒト儲けさせてくれよ? Playerや……。
74 73 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_032 73 TEXT_JOBPLD630_02572_ATTENDANT02572_000_032 決勝戦進出、おめでとうございます! 決勝戦進出、おめでとうございます!
75 74 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_033 74 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_033 見事な戦いぶりだったな! せっかくだし、戦った者たちと健闘を称え合うといいだろう。 話が終わったら、また声をかけてくれ。 見事な戦いぶりだったな! せっかくだし、戦った者たちと健闘を称え合うといいだろう。 話が終わったら、また声をかけてくれ。
76 75 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_040 75 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_040 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、見事であった! 私も、もっと研鑽せねばな……。 さすがPlayer殿、見事であった! 私も、もっと研鑽せねばな……。
77 76 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_041 76 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_000_041 完敗です……。 貴方はいったい、何を守るために、 そのように強くなられたのです? 完敗です……。 貴方はいったい、何を守るために、 そのように強くなられたのです?
78 77 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_100_041 77 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_100_041 我々には、ナナモ陛下という守るべき主がいます。 陛下をお守りすることこそ、我々、銀冑団の本分…… そのために、強くあらねばと思っていました。 我々には、ナナモ陛下という守るべき主がいます。 陛下をお守りすることこそ、我々、銀冑団の本分…… そのために、強くあらねばと思っていました。
79 78 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_110_041 78 TEXT_JOBPLD630_02572_BARTHOLOMEW_110_041 しかし貴方を見ていると、それだけではないように感じます。 この先の貴方の戦いをこの目で見て、 それが何なのか、学び取ることにしますよ! しかし貴方を見ていると、それだけではないように感じます。 この先の貴方の戦いをこの目で見て、 それが何なのか、学び取ることにしますよ!
80 79 TEXT_JOBPLD630_02572_BRONZEBULL_000_042 79 TEXT_JOBPLD630_02572_BRONZEBULL_000_042 俺っちが、この剣でもって、 テッペンを取ってやろうと思ってたんだが……。 あんたには感服だよ、まだまだ修行が足りねぇようだ! 俺っちが、この剣でもって、 テッペンを取ってやろうと思ってたんだが……。 あんたには感服だよ、まだまだ修行が足りねぇようだ!
81 80 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_043 80 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_043 せっかくウルダハまでやってきたことだし、 このまま大会の行方を見守らせてもらうとするよ。 我々の分まで頑張ってほしい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! せっかくウルダハまでやってきたことだし、 このまま大会の行方を見守らせてもらうとするよ。 我々の分まで頑張ってほしい、Player殿!
82 81 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_044 81 TEXT_JOBPLD630_02572_HANDELOUP_000_044 そういえば、さきほど「ミラ」という女性が、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を探していたようだったぞ。 声をかけてみたらどうだ? そういえば、さきほど「ミラ」という女性が、 Player殿を探していたようだったぞ。 声をかけてみたらどうだ?
83 82 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_050 82 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_050 見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか! 私も試合を見させてもらっていたが、恐れ入ったぞ! 見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか! 私も試合を見させてもらっていたが、恐れ入ったぞ!
84 83 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_051 83 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_051 次の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番は、決勝戦。 今度行われるナル・ブロックを制した者と、 優勝を懸けて戦うことになる……! 次のPlayerの出番は、決勝戦。 今度行われるナル・ブロックを制した者と、 優勝を懸けて戦うことになる……!
85 84 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_052 84 TEXT_JOBPLD630_02572_MYLLA_000_052 私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ! よければ、応援してほしい! 私もPlayerと決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ! よければ、応援してほしい!
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0,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_01","ミラと話した。大会を観戦するために、コロセウムの「闘技会の観戦受付」に話しかけよう。"
2,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_02","闘技会の観戦受付に話しかけ、ウル王杯闘技会のナル・ブロックの各試合を観戦した。激闘を繰り広げた選手たちを労うため、コロセウムの「フランツ」と「コンスタン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_03","フランツとコンスタンと話した。激闘を称えるため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_04","ミラと話した。謎に包まれた男、ブラック・ロータスが冒険者と話をしたいと言っていたようだ。ウルダハのクイックサンドにある「<Sheet(EObj,2008187,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008187,0)/>で待機していると、ブラック・ロータスが口論をしている現場に遭遇した。用件があったが、また今度にしてほしいと語るブラック・ロータス。剣術士ギルドの「ミラ」に、事の経緯を報告しよう。"
6,"TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_06","ミラに報告した。どんな用件だったかはわからないままだが、ブラック・ロータスとの決勝戦まで、準備を整えておくとしよう。
0,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_00,剣術士ギルドのミラは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_01,ミラと話した。大会を観戦するために、コロセウムの「闘技会の観戦受付」に話しかけよう。
2,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_02,闘技会の観戦受付に話しかけ、ウル王杯闘技会のナル・ブロックの各試合を観戦した。激闘を繰り広げた選手たちを労うため、コロセウムの「フランツ」と「コンスタン」と話そう。
3,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_03,フランツとコンスタンと話した。激闘を称えるため、剣術士ギルドのミラ」と話そう。
4,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_04,ミラと話した。謎に包まれた男、ブラック・ロータスが冒険者と話をしたいと言っていたようだ。ウルダハのクイックサンドにある「」で待機しよう。
5,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_05,で待機していると、ブラック・ロータスが口論をしている現場に遭遇した。用件があったが、また今度にしてほしいと語るブラック・ロータス。剣術士ギルドの「ミラ」に、事の経緯を報告しよう。
6,TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_06,"ミラに報告した。どんな用件だったかはわからないままだが、ブラック・ロータスとの決勝戦まで、準備を整えておくとしよう。
※ナイトのレベルが68以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_00","コロセウムの闘技会の観戦受付と話す"
25,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_01","フランツと話す"
26,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_02","コンスタンと話す"
27,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_03","ミラと話す"
28,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_04","クイックサンドの<Sheet(EObj,2008187,0)/>で待機する"
29,"TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
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24,TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_00,コロセウムの闘技会の観戦受付と話す
25,TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_01,フランツと話す
26,TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_02,コンスタンと話す
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28,TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_04,クイックサンドので待機する
29,TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_05,剣術士ギルドのミラに報告
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48,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_000,"Playerじゃないか。
この間、話をしたナル・ブロックの試合がいよいよ始まるんだ。"
49,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_001","ここを勝ち上がった者と決勝戦で戦うことになるから、
49,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_001,"ここを勝ち上がった者と決勝戦で戦うことになるから、
観戦しておくのがいいだろう。"
50,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_002","……さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。
50,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_002,"……さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。
観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、
「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。"
51,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_003","さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。
51,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_003,"さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。
観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、
「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。"
52,"TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_010","ナル・ブロックの試合を観戦されますか?"
53,"TEXT_JOBPLD650_02573_Q1_000_011","試合を観戦しますか?"
54,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_012","さぁ、いよいよ次はナル・ブロックの最終戦だ!
52,TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_010,ナル・ブロックの試合を観戦されますか?
53,TEXT_JOBPLD650_02573_Q1_000_011,試合を観戦しますか?
54,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_012,"さぁ、いよいよ次はナル・ブロックの最終戦だ!
試合が始まるまで、これまでの結果を振り返るとしよう!"
55,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_013","まずは、人気剣闘士「麗しの剣士 フランツ」と、
55,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_013,"まずは、人気剣闘士「麗しの剣士 フランツ」と、
イシュガルド出身の自由騎士、コンスタンの一戦からだ!"
56,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_014","前評判では、フランツが優勢という見方だったのですが、
56,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_014,"前評判では、フランツが優勢という見方だったのですが、
コンスタン選手の、若さ溢れる勇猛果敢な一撃が炸裂!
予想を覆す結果となった一戦でした!"
57,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_015","そんな、番狂わせのコンスタン選手の次の相手は、
57,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_015,"そんな、番狂わせのコンスタン選手の次の相手は、
順当に勝ち進んできた剣術士ギルドマスター、
ミラ選手だったわけですが……。"
58,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_016","1回戦での疲れが残っていたのでしょうか、
58,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_016,"1回戦での疲れが残っていたのでしょうか、
いまひとつ精彩を欠いていたコンスタン選手に対し、
ミラ選手は、堅実な剣さばきで対抗……。"
59,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_017","中盤以降は、経験の差が如実に出た形となり、
59,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_017,"中盤以降は、経験の差が如実に出た形となり、
ミラ選手がペースを掴んだまま、勝利を収めました!"
60,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_018","さて、いよいよ準備が整ったようだ!
60,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_018,"さて、いよいよ準備が整ったようだ!
ナル・ブロックの最終戦は、剣術士ギルドマスターのミラと、
謎に包まれた男、ブラック・ロータスの一戦だ!"
61,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_019","最終戦を勝利したのは、
61,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_019,"最終戦を勝利したのは、
謎に包まれた男、「ブラック・ロータス」でした!"
62,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_020","剣術士ギルドマスター、さすがの腕前だったのですが、
62,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_020,"剣術士ギルドマスター、さすがの腕前だったのですが、
相手の見事なカウンターが決まり、
勝負あり、といった試合でしたね!"
63,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_021","あぁ!
63,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_021,"あぁ!
まるで、かつての「ナルの剣」を思い出させるような、
華麗な反撃だったぜ!"
64,"TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_022","そうでしたね!
64,TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_022,"そうでしたね!
さて、これで決勝のカードが決まりました!"
65,"TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_023","「ウル王杯闘技会」の決勝戦は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの戦いだ!
65,TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_023,"「ウル王杯闘技会」の決勝戦は、
Playerとブラック・ロータスの戦いだ!
大会の最後を飾る試合を、ぜひその目で見届けてくれよな!!"
66,"TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_100_023","お……おいおい!
66,TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_100_023,"お……おいおい!
剣術士ギルドのミラが負けちまったぞ!?"
67,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_110_023","くそッ、あの女……口ほどにもない……!"
68,"TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_120_023","どうするんだ!?
67,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_110_023,くそッ、あの女……口ほどにもない……!
68,TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_120_023,"どうするんだ!?
あの、ブラック・ロータスとか言うヤツ、かなりやるじゃねぇか!"
69,"TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_130_023","も、もしも、無名のブラック・ロータスが、
69,TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_130_023,"も、もしも、無名のブラック・ロータスが、
優勝するなんてことになったら、大穴中の大穴だ。
とんでもない額の払い戻しになって、儲けるどころじゃ……。"
70,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_140_023","そう焦るな、ブラック・ロータスとやらの弱みは調査済みだ。
70,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_140_023,"そう焦るな、ブラック・ロータスとやらの弱みは調査済みだ。
それどころか、すでに手も打ってある……。"
71,"TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_150_023","ほ、本当か!?"
72,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_160_023","もちろんだ。
71,TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_150_023,ほ、本当か!?
72,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_160_023,"もちろんだ。
言うだろうよ、念には念をってな?"
73,"TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_024","ナル・ブロックの試合も、激闘ばかりでしたね!"
74,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_025","ブラック・ロータスとかいうやつ、強かったな……!"
75,"TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_030","くっ、あんなに強くて美しいやつが、
73,TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_024,ナル・ブロックの試合も、激闘ばかりでしたね!
74,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_025,ブラック・ロータスとかいうやつ、強かったな……!
75,TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_030,"くっ、あんなに強くて美しいやつが、
イシュガルドにいたとはな……。
俺も、もっと成長しないといけないということだな。"
76,"TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_031","そういえば、直接戦うことはなかったが、
76,TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_031,"そういえば、直接戦うことはなかったが、
あのブラック・ロータスとか言うヤツ、
どこかで見たことがあるような……気のせいだろうか?"
77,"TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_032","ミラさんの動きは、基本に忠実だからこそ堅実で、
77,TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_032,"ミラさんの動きは、基本に忠実だからこそ堅実で、
攻め所を見つけることができませんでした……。
剣術士ギルドを背負って立つだけはあります。"
78,"TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_033","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、決勝戦に出場されるんですよね?
78,TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_033,"姉さんは、決勝戦に出場されるんですよね?
優勝を掴めるよう、応援しますね!"
79,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_040","ブラック・ロータスとかいうヤツ、
79,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_040,"ブラック・ロータスとかいうヤツ、
技量、力、素早さ、すべてが私より一枚上手だった。
あの荒々しい戦い方、どこかあいつに似ていたが……。"
80,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_041","まぁいい……敗者として、素直に勝者を褒め称えよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝で戦えないのは残念だが、
80,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_041,"まぁいい……敗者として、素直に勝者を褒め称えよう。
Playerと決勝で戦えないのは残念だが、
剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ!"
81,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_042","そういえば、試合後にブラック・ロータスから、
81,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_042,"そういえば、試合後にブラック・ロータスから、
お前に話がしたいと伝えてくれと、頼まれてな……。
ヤツとは知り合いだったのか……?"
82,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_043","「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、
82,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_043,"「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、
時間があったら、行ってみてやってくれ。"
83,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_044","なんでもブラック・ロータスが、お前に話があるそうだぞ。
83,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_044,"なんでもブラック・ロータスが、お前に話があるそうだぞ。
「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、
時間があったら、行ってみてやってくれ。"
84,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_045","なんだ、お前は?
84,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_045,"なんだ、お前は?
ケガしたくなかったら、とっとと俺の前から消え失せな……。"
85,"TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_050","いくら脅したって無駄だぜ。
85,TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_050,"いくら脅したって無駄だぜ。
どんなことをされようが、俺は引かねェぞ?"
86,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_051","そうかいそうかい、ひっひっひ……。
86,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_051,"そうかいそうかい、ひっひっひ……。
そうだ、ひとつ大事な話があるんだ……。"
87,"TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_052","お前ッ……!"
88,"TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_053","どうするかは、お前さんに任せるぜ?
87,TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_052,お前ッ……!
88,TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_053,"どうするかは、お前さんに任せるぜ?
ひっひっひ……。"
89,"TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_054","よぉ……今のを見てたか?
89,TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_054,"よぉ……今のを見てたか?
なんでもねェ、気にしないでくれ。"
90,"TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_055","話したいことがあったんだが、また今度でいいか?
90,TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_055,"話したいことがあったんだが、また今度でいいか?
呼んだのにすまないが……。"
91,"TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_056","話したいことがあったんだが、また今度でいいか?
91,TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_056,"話したいことがあったんだが、また今度でいいか?
呼んだのにすまないが……。"
92,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_060","どうだい、ブラック・ロータスには会えたかい?"
93,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_061","ふぅん、いったい何の用だったんだか……。
92,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_060,どうだい、ブラック・ロータスには会えたかい?
93,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_061,"ふぅん、いったい何の用だったんだか……。
ともかく、ブラック・ロータスとの決勝戦を、
楽しみにさせてもらうとするよ。"
94,"TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_062","良い試合になることと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の勝利を祈っているよ。
94,TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_062,"良い試合になることと、
Playerの勝利を祈っているよ。
私の分も頑張ってほしい!"
1 key 0 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_00 1 剣術士ギルドのミラは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_01 ミラと話した。大会を観戦するために、コロセウムの「闘技会の観戦受付」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_02 str 闘技会の観戦受付に話しかけ、ウル王杯闘技会のナル・ブロックの各試合を観戦した。激闘を繰り広げた選手たちを労うため、コロセウムの「フランツ」と「コンスタン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_03 剣術士ギルドのミラは、冒険者に話したいことがあるようだ。 フランツとコンスタンと話した。激闘を称えるため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_04 ミラと話した。大会を観戦するために、コロセウムの「闘技会の観戦受付」に話しかけよう。 ミラと話した。謎に包まれた男、ブラック・ロータスが冒険者と話をしたいと言っていたようだ。ウルダハのクイックサンドにある「」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_05 闘技会の観戦受付に話しかけ、ウル王杯闘技会のナル・ブロックの各試合を観戦した。激闘を繰り広げた選手たちを労うため、コロセウムの「フランツ」と「コンスタン」と話そう。 で待機していると、ブラック・ロータスが口論をしている現場に遭遇した。用件があったが、また今度にしてほしいと語るブラック・ロータス。剣術士ギルドの「ミラ」に、事の経緯を報告しよう。
7 3 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_06 フランツとコンスタンと話した。激闘を称えるため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。 ミラに報告した。どんな用件だったかはわからないままだが、ブラック・ロータスとの決勝戦まで、準備を整えておくとしよう。 ※ナイトのレベルが68以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_04 ミラと話した。謎に包まれた男、ブラック・ロータスが冒険者と話をしたいと言っていたようだ。ウルダハのクイックサンドにある「<Sheet(EObj,2008187,0)/>」で待機しよう。
5 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008187,0)/>で待機していると、ブラック・ロータスが口論をしている現場に遭遇した。用件があったが、また今度にしてほしいと語るブラック・ロータス。剣術士ギルドの「ミラ」に、事の経緯を報告しよう。
6 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_06 ミラに報告した。どんな用件だったかはわからないままだが、ブラック・ロータスとの決勝戦まで、準備を整えておくとしよう。 ※ナイトのレベルが68以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_08 8 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_15 15 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_17 17 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD650_02573_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_00 コロセウムの闘技会の観戦受付と話す コロセウムの闘技会の観戦受付と話す
26 25 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_01 フランツと話す フランツと話す
27 26 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_02 コンスタンと話す コンスタンと話す
28 27 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_03 ミラと話す ミラと話す
29 28 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_04 クイックサンドの<Sheet(EObj,2008187,0)/>で待機する クイックサンドので待機する
30 29 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告 剣術士ギルドのミラに報告
31 30 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD650_02573_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_000 48 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 この間、話をしたナル・ブロックの試合がいよいよ始まるんだ。 Playerじゃないか。 この間、話をしたナル・ブロックの試合がいよいよ始まるんだ。
50 49 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_001 49 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_001 ここを勝ち上がった者と決勝戦で戦うことになるから、 観戦しておくのがいいだろう。 ここを勝ち上がった者と決勝戦で戦うことになるから、 観戦しておくのがいいだろう。
51 50 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_002 50 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_002 ……さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。 観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、 「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。 ……さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。 観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、 「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。
52 51 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_003 51 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_003 さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。 観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、 「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。 さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。 観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、 「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。
53 52 TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_010 52 TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_010 ナル・ブロックの試合を観戦されますか? ナル・ブロックの試合を観戦されますか?
54 53 TEXT_JOBPLD650_02573_Q1_000_011 53 TEXT_JOBPLD650_02573_Q1_000_011 試合を観戦しますか? 試合を観戦しますか?
55 54 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_012 54 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_012 さぁ、いよいよ次はナル・ブロックの最終戦だ! 試合が始まるまで、これまでの結果を振り返るとしよう! さぁ、いよいよ次はナル・ブロックの最終戦だ! 試合が始まるまで、これまでの結果を振り返るとしよう!
56 55 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_013 55 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_013 まずは、人気剣闘士「麗しの剣士 フランツ」と、 イシュガルド出身の自由騎士、コンスタンの一戦からだ! まずは、人気剣闘士「麗しの剣士 フランツ」と、 イシュガルド出身の自由騎士、コンスタンの一戦からだ!
57 56 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_014 56 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_014 前評判では、フランツが優勢という見方だったのですが、 コンスタン選手の、若さ溢れる勇猛果敢な一撃が炸裂! 予想を覆す結果となった一戦でした! 前評判では、フランツが優勢という見方だったのですが、 コンスタン選手の、若さ溢れる勇猛果敢な一撃が炸裂! 予想を覆す結果となった一戦でした!
58 57 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_015 57 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_015 そんな、番狂わせのコンスタン選手の次の相手は、 順当に勝ち進んできた剣術士ギルドマスター、 ミラ選手だったわけですが……。 そんな、番狂わせのコンスタン選手の次の相手は、 順当に勝ち進んできた剣術士ギルドマスター、 ミラ選手だったわけですが……。
59 58 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_016 58 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_016 1回戦での疲れが残っていたのでしょうか、 いまひとつ精彩を欠いていたコンスタン選手に対し、 ミラ選手は、堅実な剣さばきで対抗……。 1回戦での疲れが残っていたのでしょうか、 いまひとつ精彩を欠いていたコンスタン選手に対し、 ミラ選手は、堅実な剣さばきで対抗……。
60 59 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_017 59 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_017 中盤以降は、経験の差が如実に出た形となり、 ミラ選手がペースを掴んだまま、勝利を収めました! 中盤以降は、経験の差が如実に出た形となり、 ミラ選手がペースを掴んだまま、勝利を収めました!
61 60 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_018 60 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_018 さて、いよいよ準備が整ったようだ! ナル・ブロックの最終戦は、剣術士ギルドマスターのミラと、 謎に包まれた男、ブラック・ロータスの一戦だ! さて、いよいよ準備が整ったようだ! ナル・ブロックの最終戦は、剣術士ギルドマスターのミラと、 謎に包まれた男、ブラック・ロータスの一戦だ!
62 61 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_019 61 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_019 最終戦を勝利したのは、 謎に包まれた男、「ブラック・ロータス」でした! 最終戦を勝利したのは、 謎に包まれた男、「ブラック・ロータス」でした!
63 62 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_020 62 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_020 剣術士ギルドマスター、さすがの腕前だったのですが、 相手の見事なカウンターが決まり、 勝負あり、といった試合でしたね! 剣術士ギルドマスター、さすがの腕前だったのですが、 相手の見事なカウンターが決まり、 勝負あり、といった試合でしたね!
64 63 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_021 63 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_021 あぁ! まるで、かつての「ナルの剣」を思い出させるような、 華麗な反撃だったぜ! あぁ! まるで、かつての「ナルの剣」を思い出させるような、 華麗な反撃だったぜ!
65 64 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_022 64 TEXT_JOBPLD650_02573_ADRIEN_000_022 そうでしたね! さて、これで決勝のカードが決まりました! そうでしたね! さて、これで決勝のカードが決まりました!
66 65 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_023 65 TEXT_JOBPLD650_02573_DOURMEADOW_000_023 「ウル王杯闘技会」の決勝戦は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの戦いだ! 大会の最後を飾る試合を、ぜひその目で見届けてくれよな!! 「ウル王杯闘技会」の決勝戦は、 Playerとブラック・ロータスの戦いだ! 大会の最後を飾る試合を、ぜひその目で見届けてくれよな!!
67 66 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_100_023 66 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_100_023 お……おいおい! 剣術士ギルドのミラが負けちまったぞ!? お……おいおい! 剣術士ギルドのミラが負けちまったぞ!?
68 67 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_110_023 67 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_110_023 くそッ、あの女……口ほどにもない……! くそッ、あの女……口ほどにもない……!
69 68 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_120_023 68 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_120_023 どうするんだ!? あの、ブラック・ロータスとか言うヤツ、かなりやるじゃねぇか! どうするんだ!? あの、ブラック・ロータスとか言うヤツ、かなりやるじゃねぇか!
70 69 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_130_023 69 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_130_023 も、もしも、無名のブラック・ロータスが、 優勝するなんてことになったら、大穴中の大穴だ。 とんでもない額の払い戻しになって、儲けるどころじゃ……。 も、もしも、無名のブラック・ロータスが、 優勝するなんてことになったら、大穴中の大穴だ。 とんでもない額の払い戻しになって、儲けるどころじゃ……。
71 70 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_140_023 70 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_140_023 そう焦るな、ブラック・ロータスとやらの弱みは調査済みだ。 それどころか、すでに手も打ってある……。 そう焦るな、ブラック・ロータスとやらの弱みは調査済みだ。 それどころか、すでに手も打ってある……。
72 71 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_150_023 71 TEXT_JOBPLD650_02573_SUSPICIOUSAUDIENCE02573_150_023 ほ、本当か!? ほ、本当か!?
73 72 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_160_023 72 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_160_023 もちろんだ。 言うだろうよ、念には念をってな? もちろんだ。 言うだろうよ、念には念をってな?
74 73 TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_024 73 TEXT_JOBPLD650_02573_OBSERVERSERVICE02573_000_024 ナル・ブロックの試合も、激闘ばかりでしたね! ナル・ブロックの試合も、激闘ばかりでしたね!
75 74 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_025 74 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_025 ブラック・ロータスとかいうやつ、強かったな……! ブラック・ロータスとかいうやつ、強かったな……!
76 75 TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_030 75 TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_030 くっ、あんなに強くて美しいやつが、 イシュガルドにいたとはな……。 俺も、もっと成長しないといけないということだな。 くっ、あんなに強くて美しいやつが、 イシュガルドにいたとはな……。 俺も、もっと成長しないといけないということだな。
77 76 TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_031 76 TEXT_JOBPLD650_02573_FRANZ_000_031 そういえば、直接戦うことはなかったが、 あのブラック・ロータスとか言うヤツ、 どこかで見たことがあるような……気のせいだろうか? そういえば、直接戦うことはなかったが、 あのブラック・ロータスとか言うヤツ、 どこかで見たことがあるような……気のせいだろうか?
78 77 TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_032 77 TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_032 ミラさんの動きは、基本に忠実だからこそ堅実で、 攻め所を見つけることができませんでした……。 剣術士ギルドを背負って立つだけはあります。 ミラさんの動きは、基本に忠実だからこそ堅実で、 攻め所を見つけることができませんでした……。 剣術士ギルドを背負って立つだけはあります。
79 78 TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_033 78 TEXT_JOBPLD650_02573_CONSTAINT_000_033 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、決勝戦に出場されるんですよね? 優勝を掴めるよう、応援しますね! 姉さんは、決勝戦に出場されるんですよね? 優勝を掴めるよう、応援しますね!
80 79 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_040 79 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_040 ブラック・ロータスとかいうヤツ、 技量、力、素早さ、すべてが私より一枚上手だった。 あの荒々しい戦い方、どこかあいつに似ていたが……。 ブラック・ロータスとかいうヤツ、 技量、力、素早さ、すべてが私より一枚上手だった。 あの荒々しい戦い方、どこかあいつに似ていたが……。
81 80 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_041 80 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_041 まぁいい……敗者として、素直に勝者を褒め称えよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と決勝で戦えないのは残念だが、 剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ! まぁいい……敗者として、素直に勝者を褒め称えよう。 Playerと決勝で戦えないのは残念だが、 剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ!
82 81 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_042 81 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_042 そういえば、試合後にブラック・ロータスから、 お前に話がしたいと伝えてくれと、頼まれてな……。 ヤツとは知り合いだったのか……? そういえば、試合後にブラック・ロータスから、 お前に話がしたいと伝えてくれと、頼まれてな……。 ヤツとは知り合いだったのか……?
83 82 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_043 82 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_043 「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、 時間があったら、行ってみてやってくれ。 「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、 時間があったら、行ってみてやってくれ。
84 83 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_044 83 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_044 なんでもブラック・ロータスが、お前に話があるそうだぞ。 「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、 時間があったら、行ってみてやってくれ。 なんでもブラック・ロータスが、お前に話があるそうだぞ。 「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、 時間があったら、行ってみてやってくれ。
85 84 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_045 84 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_045 なんだ、お前は? ケガしたくなかったら、とっとと俺の前から消え失せな……。 なんだ、お前は? ケガしたくなかったら、とっとと俺の前から消え失せな……。
86 85 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_050 85 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_050 いくら脅したって無駄だぜ。 どんなことをされようが、俺は引かねェぞ? いくら脅したって無駄だぜ。 どんなことをされようが、俺は引かねェぞ?
87 86 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_051 86 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_051 そうかいそうかい、ひっひっひ……。 そうだ、ひとつ大事な話があるんだ……。 そうかいそうかい、ひっひっひ……。 そうだ、ひとつ大事な話があるんだ……。
88 87 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_052 87 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_052 お前ッ……! お前ッ……!
89 88 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_053 88 TEXT_JOBPLD650_02573_ODDE_000_053 どうするかは、お前さんに任せるぜ? ひっひっひ……。 どうするかは、お前さんに任せるぜ? ひっひっひ……。
90 89 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_054 89 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_054 よぉ……今のを見てたか? なんでもねェ、気にしないでくれ。 よぉ……今のを見てたか? なんでもねェ、気にしないでくれ。
91 90 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_055 90 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_055 話したいことがあったんだが、また今度でいいか? 呼んだのにすまないが……。 話したいことがあったんだが、また今度でいいか? 呼んだのにすまないが……。
92 91 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_056 91 TEXT_JOBPLD650_02573_ALDIS_000_056 話したいことがあったんだが、また今度でいいか? 呼んだのにすまないが……。 話したいことがあったんだが、また今度でいいか? 呼んだのにすまないが……。
93 92 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_060 92 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_060 どうだい、ブラック・ロータスには会えたかい? どうだい、ブラック・ロータスには会えたかい?
94 93 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_061 93 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_061 ふぅん、いったい何の用だったんだか……。 ともかく、ブラック・ロータスとの決勝戦を、 楽しみにさせてもらうとするよ。 ふぅん、いったい何の用だったんだか……。 ともかく、ブラック・ロータスとの決勝戦を、 楽しみにさせてもらうとするよ。
95 94 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_062 94 TEXT_JOBPLD650_02573_MYLLA_000_062 良い試合になることと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の勝利を祈っているよ。 私の分も頑張ってほしい! 良い試合になることと、 Playerの勝利を祈っているよ。 私の分も頑張ってほしい!
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0,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_01","ミラと話した。決勝戦が開始されるかと思いきや、ブラック・ロータスが突然の出場辞退を申し出たため、冒険者の不戦勝が決まったという。事態を整理するため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_02","ミラと話し、闘技会の観戦受付から事の経緯を聞いた。辞退の背後関係を調べることになった。剣術士ギルドにいる「闘技会の受付人」に話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_03","闘技会の受付人に話を聞いた。ブラック・ロータスは、棄権の理由も告げず、パールレーンの方に去っていったという。ウルダハのパールレーン付近で「ブラック・ロータス」を探そう。"
4,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_04","ブラック・ロータスを見つけた。彼の正体はアルディスで、行きずりで助けた子どもを人質に囚われてしまい、脅されたために棄権したことがわかった。子どもを助けるため、「パールレーン」で市民に聞き込みをしよう。"
5,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_05","市民に聞き込みをし、闇賭博をしている者たちの手下の在り処と合言葉を掴んだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真実を疑え』と入力し、ウルダハのザル大門の「怪しげな男」に合言葉を言おう。"
6,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_06","怪しげな男に合言葉を伝え、子どもの居場所を突き止めた。中央ザナラーンの刺抜盆地で「荒々しい男」を探そう。"
7,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_07","荒々しい男を見つけたところ、襲ってきたので倒した。刺抜盆地の「小柄な少年」を救助しよう。"
8,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_08","小柄な少年を救助した。アルディスとミラが駆けつけ、今回の件を仕組んだ黒幕が、オッドという元傭兵であるという証拠を押さえたという。また、ミラは決勝戦のやり直しをコロセウム財団に提案するという。今後のことを聞くため、ウルダハの剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_09","ミラと話した。決勝戦の開催に向けて主催側に掛け合うが、少し時間がかかりそうだ。来たるべき決勝戦に向けて、腕を磨いておくとしよう。
0,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_00,剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_01,ミラと話した。決勝戦が開始されるかと思いきや、ブラック・ロータスが突然の出場辞退を申し出たため、冒険者の不戦勝が決まったという。事態を整理するため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_02,ミラと話し、闘技会の観戦受付から事の経緯を聞いた。辞退の背後関係を調べることになった。剣術士ギルドにいる「闘技会の受付人」に話を聞こう。
3,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_03,闘技会の受付人に話を聞いた。ブラック・ロータスは、棄権の理由も告げず、パールレーンの方に去っていったという。ウルダハのパールレーン付近で「ブラック・ロータス」を探そう。
4,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_04,ブラック・ロータスを見つけた。彼の正体はアルディスで、行きずりで助けた子どもを人質に囚われてしまい、脅されたために棄権したことがわかった。子どもを助けるため、「パールレーン」で市民に聞き込みをしよう。
5,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_05,市民に聞き込みをし、闇賭博をしている者たちの手下の在り処と合言葉を掴んだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真実を疑え』と入力し、ウルダハのザル大門の「怪しげな男」に合言葉を言おう。
6,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_06,怪しげな男に合言葉を伝え、子どもの居場所を突き止めた。中央ザナラーンの刺抜盆地で「荒々しい男」を探そう。
7,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_07,荒々しい男を見つけたところ、襲ってきたので倒した。刺抜盆地の「小柄な少年」を救助しよう。
8,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_08,小柄な少年を救助した。アルディスとミラが駆けつけ、今回の件を仕組んだ黒幕が、オッドという元傭兵であるという証拠を押さえたという。また、ミラは決勝戦のやり直しをコロセウム財団に提案するという。今後のことを聞くため、ウルダハの剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
9,TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_09,"ミラと話した。決勝戦の開催に向けて主催側に掛け合うが、少し時間がかかりそうだ。来たるべき決勝戦に向けて、腕を磨いておくとしよう。
※ナイトのレベルが70以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_00","剣術士ギルドのミラと話す"
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27,"TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_03","パールレーンで情報を集める"
28,"TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_04","チャットの「Say」モードで『真実を疑え』と入力し
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怪しげな男に合言葉を言う"
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29,TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_05,刺抜盆地で荒々しい男を探す
30,TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_06,刺抜盆地で小柄な少年を救助
31,TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_07,剣術士ギルドのミラと話す
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48,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_000,"よく来たな、Player
いよいよ決勝戦だ……頑張れよ、健闘を祈る!"
49,"TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_001","……お、お知らせいたします!
49,TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_001,"……お、お知らせいたします!
ブラック・ロータス選手から、
決勝戦の出場を辞退するとの申し出がありました!"
50,"TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_002","こ、これにより、ウル王杯闘技会の決勝戦は、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>選手の不戦勝となります……!"
51,"TEXT_JOBPLD680_02574_MERCHANTVISITOR02574_100_002","おいおい……もしかして、あの噂は本当なんじゃないか?"
52,"TEXT_JOBPLD680_02574_CRAFTSMANVISITOR02574_110_002","ブラック・ロータスが、あのコロセウムを追放された、
50,TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_002,"こ、これにより、ウル王杯闘技会の決勝戦は、
Player Player選手の不戦勝となります……!"
51,TEXT_JOBPLD680_02574_MERCHANTVISITOR02574_100_002,おいおい……もしかして、あの噂は本当なんじゃないか?
52,TEXT_JOBPLD680_02574_CRAFTSMANVISITOR02574_110_002,"ブラック・ロータスが、あのコロセウムを追放された、
アルディスだって話か?
本当だか、にわかには信じがたいけどな……。"
53,"TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_003","ナル・ブロックを制したブラック・ロータス選手ですが、
53,TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_003,"ナル・ブロックを制したブラック・ロータス選手ですが、
なんと、突然の辞退とのことです……。"
54,"TEXT_JOBPLD680_02574_DOURMEADOW_000_004","いったい何が起きてるってんだ!?"
55,"TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_005","ぞ、続報が入り次第、我々もお知らせしたいと思います。
54,TEXT_JOBPLD680_02574_DOURMEADOW_000_004,いったい何が起きてるってんだ!?
55,TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_005,"ぞ、続報が入り次第、我々もお知らせしたいと思います。
各種対応もあります故、ひとまず今はこれにて……!"
56,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_010","決勝戦を棄権とは、いったいどういうことだ……?"
57,"TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_011","それが我々も、何がなんだかさっぱりでして……。
56,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_010,決勝戦を棄権とは、いったいどういうことだ……?
57,TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_011,"それが我々も、何がなんだかさっぱりでして……。
棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、
彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。"
58,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_012","運営側も、事態を把握していないというのか……。"
59,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_013","コロセウムで、この手の棄権騒ぎが起きるときは、
58,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_012,運営側も、事態を把握していないというのか……。
59,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_013,"コロセウムで、この手の棄権騒ぎが起きるときは、
よからぬ連中が裏で動いていることが多い……。"
60,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_014","対戦相手の棄権で不戦勝だなんて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>としても、不本意だろう?
60,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_014,"対戦相手の棄権で不戦勝だなんて、
Playerとしても、不本意だろう?
そこで、背後関係を調べたいと思うのだが、手伝ってくれるか?"
61,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_015","ありがとう!
61,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_015,"ありがとう!
まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、
詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。"
62,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_016","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_017","我々にも、何がなんだかさっぱりでして……
62,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_016,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_017,"我々にも、何がなんだかさっぱりでして……
棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、
彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。"
64,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_018","まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、
64,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_018,"まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、
詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。"
65,"TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_020","はい、確かに私がブラック・ロータス選手から、
65,TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_020,"はい、確かに私がブラック・ロータス選手から、
決勝戦を棄権する旨を聞きました。"
66,"TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_021","あれはちょうど、あなたが控室に入ったあとだったでしょうか。
66,TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_021,"あれはちょうど、あなたが控室に入ったあとだったでしょうか。
やってきて、控室に入られるかと思いきや、
突然、棄権すると申し出てこられまして……。"
67,"TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_022","しかも、手続きだけ済ませると、早々に帰ろうとなさいまして……
67,TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_022,"しかも、手続きだけ済ませると、早々に帰ろうとなさいまして……
どうにか引き留めようと、追いかけたもののなしのつぶて。
棄権の理由すら話してくれませんでした……。"
68,"TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_023","彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。
68,TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_023,"彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。
気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか?"
69,"TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_024","彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。
69,TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_024,"彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。
気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか?"
70,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_025","どうだ、何か手がかりは掴めたか?"
71,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_030","(-ブラック・ロータス-)おっと、追いつかれちまったか。
70,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_025,どうだ、何か手がかりは掴めたか?
71,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_030,"(-ブラック・ロータス-)おっと、追いつかれちまったか。
……とっくにバレてたかもしれねェが、
こうなっちまったら、もう正体を明かすしかなさそうだな。"
72,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_031","よぉ、ひさしぶりだな!
72,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_031,"よぉ、ひさしぶりだな!
……つっても、兜を被った状態で会ってたが。"
73,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_032","どうせ、棄権を引き留めにきたんだろう?
73,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_032,"どうせ、棄権を引き留めにきたんだろう?
まぁ、お前なら、そうするよな……
いいか、これからする話は他言無用だぜ?"
74,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_033","お前やミラ、そしてウルダハに別れを告げてから、
74,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_033,"お前やミラ、そしてウルダハに別れを告げてから、
俺は各地を転々と旅してきた……。"
75,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_034","そんなあるとき、ひょんなことから、
75,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_034,"そんなあるとき、ひょんなことから、
とある子どもを助けたことがあってな。
お前さんも、大会前に会っただろう?"
76,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_035","もちろん、俺の子どもってわけじゃねぇ。
76,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_035,"もちろん、俺の子どもってわけじゃねぇ。
戦災孤児らしくて、どうしても俺から剣を習いたいと、
撒いても撒いても追ってきやがってな……。"
77,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_036","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_037","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_038","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_039","で、そのガキのことを、俺の子どもだと、
77,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_036,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_037,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_038,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_039,"で、そのガキのことを、俺の子どもだと、
脅してきたヤツらが勘違いしたみたいでな。
ガキの命が惜しければ決勝戦は棄権しろ、と言ってきやがった。"
81,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_040","俺のことなら、自分でなんとかするが、
81,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_040,"俺のことなら、自分でなんとかするが、
他人の命が関わってちゃあ、話は別だ。
何の縁もねぇガキだが、助けるために棄権したってわけさ。"
82,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_040","どうにも、ちょいとばかり情が移っちまったようでな。
82,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_040,"どうにも、ちょいとばかり情が移っちまったようでな。
まったく、俺らしくもねェ……。"
83,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_041","やっぱり、あんただったか。
83,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_041,"やっぱり、あんただったか。
戦ったときにわかったよ……。"
84,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_042","よう、ミラ!
84,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_042,"よう、ミラ!
元気でやってたか?
また一段とキレイになったんじゃねェか?"
85,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_043","アルディス、貴様!
85,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_043,"アルディス、貴様!
手紙のひとつもよこさないとは、どういうことだ!?"
86,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_044","お~お、そう怒るなって。
86,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_044,"お~お、そう怒るなって。
せっかくの顔にシワが増えちゃうぜ?"
87,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_045","それにしても、何故急に戻ってきた!?"
88,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_046","あれから各地を転々としてたんだが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の噂話はどこにいても伝わってきてな。
87,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_045,それにしても、何故急に戻ってきた!?
88,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_046,"あれから各地を転々としてたんだが、
Playerの噂話はどこにいても伝わってきてな。
スゴ腕の剣士だって、そこら中のヤツが話してた。"
89,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_047","聞けば、自由騎士なんてもんを掲げてるときた。
89,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_047,"聞けば、自由騎士なんてもんを掲げてるときた。
……どんだけ凄くなったのか、興味津々だったぜ。
そして、できることなら剣を交えてみたい、とさえ思ってな。"
90,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_048","……そんな中、この大会の存在を聞いたってわけだ。
ま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出てくりゃよし、
90,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_048,"……そんな中、この大会の存在を聞いたってわけだ。
ま、Playerが出てくりゃよし、
出てこなけりゃ、俺が優勝をさらって、また放浪ってな。"
91,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_049","そこで、昔のツテを頼って招待状を手に入れ、
91,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_049,"そこで、昔のツテを頼って招待状を手に入れ、
バレないように兜を被って参戦したってわけさ。
俺は追放された身……顔を出してたら参加できねェからな。"
92,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_050","それなら、何故急に決勝戦を辞退した?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦える、またとない機会だろう!?"
93,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_051","知ってのとおり、この手の闘技会では莫大な金が動く。
92,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_050,"それなら、何故急に決勝戦を辞退した?
Playerと戦える、またとない機会だろう!?"
93,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_051,"知ってのとおり、この手の闘技会では莫大な金が動く。
合法な賭けならまだしも、豪商どもの遊びは、はした金じゃない。"
94,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_051","色々あったウルダハだが、金絡みになると、
94,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_051,"色々あったウルダハだが、金絡みになると、
何も変わっちゃいねェな……。"
95,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_051","今回もご多分に漏れず、八百長してでもって奴らがいる。
95,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_051,"今回もご多分に漏れず、八百長してでもって奴らがいる。
そいつらに、ガキがさらわれちまってな……。"
96,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_052","……ガキ、だと…………?"
97,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_053","おいおい、こっ恥ずかしいから細かいことは聞かねェでくれよ。"
98,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_053","なんとしてでも、お前を優勝させたいって奴らがいるらしいな。
96,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_052,……ガキ、だと…………?
97,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_053,おいおい、こっ恥ずかしいから細かいことは聞かねェでくれよ。
98,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_053,"なんとしてでも、お前を優勝させたいって奴らがいるらしいな。
優勝候補筆頭のお前を勝たせたって、うまみはねェと思うんだが……。"
99,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_053","おっと、詳しい話はあとだ。
99,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_053,"おっと、詳しい話はあとだ。
こうしている間にも、命に危険が迫っているかもしれねぇ。"
100,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_054","自分勝手で悪ぃとは思うんだが、
100,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_054,"自分勝手で悪ぃとは思うんだが、
よかったらガキを助けるのを手伝ってくれないか?"
101,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_055","ありがとよ!
101,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_055,"ありがとよ!
まずは、さらっていったヤツらの根城を見つける必要がある。
手分けして調査してみよう、お前はパールレーンの方を頼む。"
102,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_056","……ガキ、だと…………?
102,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_056,"……ガキ、だと…………?
あいつ、いつの間に……。"
103,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_060","今回のウル王杯闘技会で、
103,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_060,"今回のウル王杯闘技会で、
賭けをしているやつらを見たことがないかって?
さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。"
104,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_061","なんだよ、笑いものにしようってか?"
105,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_062","俺は知らないが、ここらへんのやつは、
104,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_061,なんだよ、笑いものにしようってか?
105,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_062,"俺は知らないが、ここらへんのやつは、
賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。
知ってる人間の、ひとりやふたりはいそうな気がするが。"
106,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_063","賭け?
106,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_063,"賭け?
さ、さて、何のことだか……。"
107,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_064","こ、こ、子どもをさらってるだって!?
107,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_064,"こ、こ、子どもをさらってるだって!?
あいつら、そんなことにまで手を出すヤツらだったのか……
あっ、うっかり…………!"
108,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_065","……わかったよ、教えてやるよ。
108,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_065,"……わかったよ、教えてやるよ。
闇賭博を仕切ってる連中は、足がつかないように、
頻繁に賭けの窓口を変えているのさ。"
109,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_066","「ザル大門」に手下のひとりがいるから、
109,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_066,"「ザル大門」に手下のひとりがいるから、
そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。
きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。"
110,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_067","……く、くれぐれも、俺から聞いたって言わないでくれよ!?"
111,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_068","今回のウル王杯闘技会で、
110,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_067,……く、くれぐれも、俺から聞いたって言わないでくれよ!?
111,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_068,"今回のウル王杯闘技会で、
賭けをしているやつらを見たことがないかって?
さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。"
112,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_069","俺は知らないが、ここらへんのやつは、
112,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_069,"俺は知らないが、ここらへんのやつは、
賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。
知ってる人間のひとりやふたりはいそうな気がするが。"
113,"TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_070","「ザル大門」に手下のひとりがいるから、
113,TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_070,"「ザル大門」に手下のひとりがいるから、
そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。
きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。"
114,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_071","ガキ、だと…………?
114,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_071,"ガキ、だと…………?
あいつ、いつの間に……。"
115,"TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_080","なんだ、お前は?
115,TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_080,"なんだ、お前は?
ジロジロ見てんじゃねぇよ!"
116,"TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_100_080","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
116,TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_100_080,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『真実を疑え』と合言葉を入力しましょう。"
117,"TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_081","……おっと、客だったか。
117,TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_081,"……おっと、客だったか。
今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。
払い戻しなら、そこにいる仲間が仕切っている。"
118,"TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_082","ただ、ワケアリで預かったガキがいるから、
118,TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_082,"ただ、ワケアリで預かったガキがいるから、
少しばかり騒がしいかもしれんが……
ま、その辺りは、気にしないでおいてくれや。"
119,"TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_083","今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。
119,TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_083,"今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。
預かったガキがいるもんで、少しばかり騒がしいかもしれんが、
その辺りは、気にしないでおいてくれや。"
120,"TEXT_JOBPLD680_02574_SYSTEM_000_084","真実を疑え"
121,"TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_090","何だお前は?"
122,"TEXT_JOBPLD680_02574_Q1_000_000","何をしに来た?"
123,"TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_001","お前たちを成敗しに来た!"
124,"TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_002","子どもを返してもらおうか!"
125,"TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_091","なんだと!?
120,TEXT_JOBPLD680_02574_SYSTEM_000_084,真実を疑え
121,TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_090,何だお前は?
122,TEXT_JOBPLD680_02574_Q1_000_000,何をしに来た?
123,TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_001,お前たちを成敗しに来た!
124,TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_002,子どもを返してもらおうか!
125,TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_091,"なんだと!?
こしゃくな! やっちまえ!!"
126,"TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_092","子どもを返せ、だと?
126,TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_092,"子どもを返せ、だと?
……まさか貴様、アルディスの味方か!?
野郎ども、やっちまえ!!"
127,"TEXT_JOBPLD680_02574_POPMESSAGE_100_092","敵が襲いかかってきた!!"
128,"TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_093","ううっ、あなたも悪い人たちの仲間なの……?
127,TEXT_JOBPLD680_02574_POPMESSAGE_100_092,敵が襲いかかってきた!!
128,TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_093,"ううっ、あなたも悪い人たちの仲間なの……?
アルディスおじさん、助けてぇ~!!"
129,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_100","子どもは無事か!?"
130,"TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_101","アルディスのおじさん、ありがとう!
129,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_100,子どもは無事か!?
130,TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_101,"アルディスのおじさん、ありがとう!
ごめんよ、僕がもっと強ければ、こんなことには……。"
131,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_102","へっ、それならもっと剣の修行をするんだな。
131,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_102,"へっ、それならもっと剣の修行をするんだな。
それに、今回お前さんを助けたのは俺じゃなくて、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ、礼を言う相手が違うぜ?"
132,"TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_103","うん、そうだね!"
133,"TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>
このPlayerだ、礼を言う相手が違うぜ?"
132,TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_103,うん、そうだね!
133,TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_104,"Playerおねえちゃん
助けてくれてありがとっ!
最初は、ヤツらの仲間かと思っちゃった……。"
134,"TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_100_104","それにしても、すっごい剣さばきだったね……見とれちゃった!
134,TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_100_104,"それにしても、すっごい剣さばきだったね……見とれちゃった!
僕も自分の身くらいしっかり守れるように、強くなるよ!"
135,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_105","俺たちの方で、今回の一件を仕組んだ黒幕が、
135,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_105,"俺たちの方で、今回の一件を仕組んだ黒幕が、
「オッド」という名の元傭兵だって証拠を押さえたぜ。
銅刃団にタレ込んでおいたから、そのうちとっ捕まるだろうよ。"
136,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_106","そういえば、さっきこの子、
136,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_106,"そういえば、さっきこの子、
お前のことを「おじさん」と言っていたが……?"
137,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_107","……それがどうした?
137,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_107,"……それがどうした?
「お兄ちゃん」と呼んでもらえるナリはしてないもンでな。"
138,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_108","…………もしかしてミラ、お前まで、
138,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_108,"…………もしかしてミラ、お前まで、
ヤツらと同じ勘違いしてるんじゃねェだろうな?"
139,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_109","あっはっは!
139,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_109,"あっはっは!
だから、ずっとご機嫌ナナメだったってわけか!?"
140,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_110","こいつは、行きずりで助けただけのガキだ、
140,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_110,"こいつは、行きずりで助けただけのガキだ、
俺の子じゃねぇよ!"
141,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_111","そ、そうなのか!?
141,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_111,"そ、そうなのか!?
ウルダハを離れてからしばらく時間も経ったものだし、
てっきり、そういうことかと……。"
142,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_111","あっはっは!
142,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_111,"あっはっは!
時間が経つって言ったってな、
ガキがすぐ、こんなにデカくなるかよ。"
143,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_112","う、うるさい!
143,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_112,"う、うるさい!
そんなに笑うことないだろう!"
144,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_113","あっはっは!
144,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_113,"あっはっは!
まぁ、とにもかくにも、これで俺の心配事は片付いた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と勝負できなかったことは心残りだが……。"
145,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_114","ちょっと待て!
Playerと勝負できなかったことは心残りだが……。"
145,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_114,"ちょっと待て!
決勝戦の件だが、脅されていた証拠も掴んだことだし、
やり直しを提案しようと思う。"
146,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_115","せっかく盛り上がっていた闘技会の決勝戦なんだ。
146,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_115,"せっかく盛り上がっていた闘技会の決勝戦なんだ。
運営側だって、再試合を開催した方が、
興行的にもおいしいに決まっている!"
147,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_116","剣術士ギルドの代表として、
147,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_116,"剣術士ギルドの代表として、
正式にコロセウム財団に掛け合ってみるから、
しばらく待ってくれないか?"
148,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_117","さすがミラ、俺が見込んだだけの女だぜ!"
149,"TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_118","もし決勝戦を行えることになったときは、
真剣勝負といこうじゃねェか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
148,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_117,さすがミラ、俺が見込んだだけの女だぜ!
149,TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_118,"もし決勝戦を行えることになったときは、
真剣勝負といこうじゃねェか、Player
俺が勝ったとしても、恨みっこなしだぜ?"
150,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_119","それでは、私たちは一足先に帰るとする。
150,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_119,"それでは、私たちは一足先に帰るとする。
今後のこともあるから、あとで剣術士ギルドに寄ってくれるかい?"
151,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_120","ふぅ、お前のおかげで闘技会の面目も、
151,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_120,"ふぅ、お前のおかげで闘技会の面目も、
アルディスの連れも守ることができたな、感謝するぞ。
これであとは、決勝戦の開催に向けて働きかけるだけだ。"
152,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_121","そ、それとあれだ……
152,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_121,"そ、それとあれだ……
子どもの勘違いの件は、きれいサッパリ忘れてくれ……!"
153,"TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_122","……ともかく、なんとか決勝戦を開催できるよう、
153,TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_122,"……ともかく、なんとか決勝戦を開催できるよう、
主催側に掛け合ってみるが、少し時間がかかるはずだ。
進展があったら連絡するから、しばし待っていてほしい。"
1 key 0 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_00 1 剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_01 ミラと話した。決勝戦が開始されるかと思いきや、ブラック・ロータスが突然の出場辞退を申し出たため、冒険者の不戦勝が決まったという。事態を整理するため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_02 str ミラと話し、闘技会の観戦受付から事の経緯を聞いた。辞退の背後関係を調べることになった。剣術士ギルドにいる「闘技会の受付人」に話を聞こう。
4 0 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_03 剣術士ギルドのミラは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 闘技会の受付人に話を聞いた。ブラック・ロータスは、棄権の理由も告げず、パールレーンの方に去っていったという。ウルダハのパールレーン付近で「ブラック・ロータス」を探そう。
5 1 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_04 ミラと話した。決勝戦が開始されるかと思いきや、ブラック・ロータスが突然の出場辞退を申し出たため、冒険者の不戦勝が決まったという。事態を整理するため、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。 ブラック・ロータスを見つけた。彼の正体はアルディスで、行きずりで助けた子どもを人質に囚われてしまい、脅されたために棄権したことがわかった。子どもを助けるため、「パールレーン」で市民に聞き込みをしよう。
6 2 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_05 ミラと話し、闘技会の観戦受付から事の経緯を聞いた。辞退の背後関係を調べることになった。剣術士ギルドにいる「闘技会の受付人」に話を聞こう。 市民に聞き込みをし、闇賭博をしている者たちの手下の在り処と合言葉を掴んだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真実を疑え』と入力し、ウルダハのザル大門の「怪しげな男」に合言葉を言おう。
7 3 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_06 闘技会の受付人に話を聞いた。ブラック・ロータスは、棄権の理由も告げず、パールレーンの方に去っていったという。ウルダハのパールレーン付近で「ブラック・ロータス」を探そう。 怪しげな男に合言葉を伝え、子どもの居場所を突き止めた。中央ザナラーンの刺抜盆地で「荒々しい男」を探そう。
8 4 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_04 7 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_07 ブラック・ロータスを見つけた。彼の正体はアルディスで、行きずりで助けた子どもを人質に囚われてしまい、脅されたために棄権したことがわかった。子どもを助けるため、「パールレーン」で市民に聞き込みをしよう。 荒々しい男を見つけたところ、襲ってきたので倒した。刺抜盆地の「小柄な少年」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_05 8 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_08 市民に聞き込みをし、闇賭博をしている者たちの手下の在り処と合言葉を掴んだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真実を疑え』と入力し、ウルダハのザル大門の「怪しげな男」に合言葉を言おう。 小柄な少年を救助した。アルディスとミラが駆けつけ、今回の件を仕組んだ黒幕が、オッドという元傭兵であるという証拠を押さえたという。また、ミラは決勝戦のやり直しをコロセウム財団に提案するという。今後のことを聞くため、ウルダハの剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_06 9 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_09 怪しげな男に合言葉を伝え、子どもの居場所を突き止めた。中央ザナラーンの刺抜盆地で「荒々しい男」を探そう。 ミラと話した。決勝戦の開催に向けて主催側に掛け合うが、少し時間がかかりそうだ。来たるべき決勝戦に向けて、腕を磨いておくとしよう。 ※ナイトのレベルが70以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_07 荒々しい男を見つけたところ、襲ってきたので倒した。刺抜盆地の「小柄な少年」を救助しよう。
8 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_08 小柄な少年を救助した。アルディスとミラが駆けつけ、今回の件を仕組んだ黒幕が、オッドという元傭兵であるという証拠を押さえたという。また、ミラは決勝戦のやり直しをコロセウム財団に提案するという。今後のことを聞くため、ウルダハの剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
9 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_09 ミラと話した。決勝戦の開催に向けて主催側に掛け合うが、少し時間がかかりそうだ。来たるべき決勝戦に向けて、腕を磨いておくとしよう。 ※ナイトのレベルが70以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_11
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20 19 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD680_02574_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_00 剣術士ギルドのミラと話す 剣術士ギルドのミラと話す
26 25 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_01 闘技会の受付人と話す 闘技会の受付人と話す
27 26 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_02 ブラック・ロータスを探す ブラック・ロータスを探す
28 27 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_03 パールレーンで情報を集める パールレーンで情報を集める
29 28 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_04 チャットの「Say」モードで『真実を疑え』と入力し 怪しげな男に合言葉を言う チャットの「Say」モードで『真実を疑え』と入力し 怪しげな男に合言葉を言う
30 29 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_05 刺抜盆地で荒々しい男を探す 刺抜盆地で荒々しい男を探す
31 30 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_06 刺抜盆地で小柄な少年を救助 刺抜盆地で小柄な少年を救助
32 31 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_07 剣術士ギルドのミラと話す 剣術士ギルドのミラと話す
33 32 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD680_02574_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_000 48 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_000 よく来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いよいよ決勝戦だ……頑張れよ、健闘を祈る! よく来たな、Player。 いよいよ決勝戦だ……頑張れよ、健闘を祈る!
50 49 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_001 49 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_001 ……お、お知らせいたします! ブラック・ロータス選手から、 決勝戦の出場を辞退するとの申し出がありました! ……お、お知らせいたします! ブラック・ロータス選手から、 決勝戦の出場を辞退するとの申し出がありました!
51 50 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_002 50 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_002 こ、これにより、ウル王杯闘技会の決勝戦は、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>選手の不戦勝となります……! こ、これにより、ウル王杯闘技会の決勝戦は、 Player Player選手の不戦勝となります……!
52 51 TEXT_JOBPLD680_02574_MERCHANTVISITOR02574_100_002 51 TEXT_JOBPLD680_02574_MERCHANTVISITOR02574_100_002 おいおい……もしかして、あの噂は本当なんじゃないか? おいおい……もしかして、あの噂は本当なんじゃないか?
53 52 TEXT_JOBPLD680_02574_CRAFTSMANVISITOR02574_110_002 52 TEXT_JOBPLD680_02574_CRAFTSMANVISITOR02574_110_002 ブラック・ロータスが、あのコロセウムを追放された、 アルディスだって話か? 本当だか、にわかには信じがたいけどな……。 ブラック・ロータスが、あのコロセウムを追放された、 アルディスだって話か? 本当だか、にわかには信じがたいけどな……。
54 53 TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_003 53 TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_003 ナル・ブロックを制したブラック・ロータス選手ですが、 なんと、突然の辞退とのことです……。 ナル・ブロックを制したブラック・ロータス選手ですが、 なんと、突然の辞退とのことです……。
55 54 TEXT_JOBPLD680_02574_DOURMEADOW_000_004 54 TEXT_JOBPLD680_02574_DOURMEADOW_000_004 いったい何が起きてるってんだ!? いったい何が起きてるってんだ!?
56 55 TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_005 55 TEXT_JOBPLD680_02574_ADRIEN_000_005 ぞ、続報が入り次第、我々もお知らせしたいと思います。 各種対応もあります故、ひとまず今はこれにて……! ぞ、続報が入り次第、我々もお知らせしたいと思います。 各種対応もあります故、ひとまず今はこれにて……!
57 56 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_010 56 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_010 決勝戦を棄権とは、いったいどういうことだ……? 決勝戦を棄権とは、いったいどういうことだ……?
58 57 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_011 57 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_011 それが我々も、何がなんだかさっぱりでして……。 棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、 彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。 それが我々も、何がなんだかさっぱりでして……。 棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、 彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。
59 58 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_012 58 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_012 運営側も、事態を把握していないというのか……。 運営側も、事態を把握していないというのか……。
60 59 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_013 59 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_013 コロセウムで、この手の棄権騒ぎが起きるときは、 よからぬ連中が裏で動いていることが多い……。 コロセウムで、この手の棄権騒ぎが起きるときは、 よからぬ連中が裏で動いていることが多い……。
61 60 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_014 60 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_014 対戦相手の棄権で不戦勝だなんて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>としても、不本意だろう? そこで、背後関係を調べたいと思うのだが、手伝ってくれるか? 対戦相手の棄権で不戦勝だなんて、 Playerとしても、不本意だろう? そこで、背後関係を調べたいと思うのだが、手伝ってくれるか?
62 61 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_015 61 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_015 ありがとう! まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、 詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。 ありがとう! まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、 詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。
63 62 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_016 62 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_017 63 TEXT_JOBPLD680_02574_OBSERVERSERVICE02574_000_017 我々にも、何がなんだかさっぱりでして…… 棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、 彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。 我々にも、何がなんだかさっぱりでして…… 棄権の話を聞いたのは「闘技会の受付人」なので、 彼に聞けば、もう少し詳しい話が聞けるかもしれませんが……。
65 64 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_018 64 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_018 まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、 詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。 まずは、棄権を打診されたという「闘技会の受付人」に、 詳しい話を聞いてみるのがよさそうだな。
66 65 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_020 65 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_020 はい、確かに私がブラック・ロータス選手から、 決勝戦を棄権する旨を聞きました。 はい、確かに私がブラック・ロータス選手から、 決勝戦を棄権する旨を聞きました。
67 66 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_021 66 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_021 あれはちょうど、あなたが控室に入ったあとだったでしょうか。 やってきて、控室に入られるかと思いきや、 突然、棄権すると申し出てこられまして……。 あれはちょうど、あなたが控室に入ったあとだったでしょうか。 やってきて、控室に入られるかと思いきや、 突然、棄権すると申し出てこられまして……。
68 67 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_022 67 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_022 しかも、手続きだけ済ませると、早々に帰ろうとなさいまして…… どうにか引き留めようと、追いかけたもののなしのつぶて。 棄権の理由すら話してくれませんでした……。 しかも、手続きだけ済ませると、早々に帰ろうとなさいまして…… どうにか引き留めようと、追いかけたもののなしのつぶて。 棄権の理由すら話してくれませんでした……。
69 68 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_023 68 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_023 彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。 気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか? 彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。 気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか?
70 69 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_024 69 TEXT_JOBPLD680_02574_ATTENDANT02574_000_024 彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。 気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか? 彼なら「パールレーン」の方へと去っていきましたよ。 気になるようでしたら、そちらを捜してみてはいかがですか?
71 70 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_025 70 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_025 どうだ、何か手がかりは掴めたか? どうだ、何か手がかりは掴めたか?
72 71 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_030 71 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_030 (-ブラック・ロータス-)おっと、追いつかれちまったか。 ……とっくにバレてたかもしれねェが、 こうなっちまったら、もう正体を明かすしかなさそうだな。 (-ブラック・ロータス-)おっと、追いつかれちまったか。 ……とっくにバレてたかもしれねェが、 こうなっちまったら、もう正体を明かすしかなさそうだな。
73 72 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_031 72 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_031 よぉ、ひさしぶりだな! ……つっても、兜を被った状態で会ってたが。 よぉ、ひさしぶりだな! ……つっても、兜を被った状態で会ってたが。
74 73 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_032 73 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_032 どうせ、棄権を引き留めにきたんだろう? まぁ、お前なら、そうするよな…… いいか、これからする話は他言無用だぜ? どうせ、棄権を引き留めにきたんだろう? まぁ、お前なら、そうするよな…… いいか、これからする話は他言無用だぜ?
75 74 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_033 74 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_033 お前やミラ、そしてウルダハに別れを告げてから、 俺は各地を転々と旅してきた……。 お前やミラ、そしてウルダハに別れを告げてから、 俺は各地を転々と旅してきた……。
76 75 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_034 75 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_034 そんなあるとき、ひょんなことから、 とある子どもを助けたことがあってな。 お前さんも、大会前に会っただろう? そんなあるとき、ひょんなことから、 とある子どもを助けたことがあってな。 お前さんも、大会前に会っただろう?
77 76 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_035 76 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_035 もちろん、俺の子どもってわけじゃねぇ。 戦災孤児らしくて、どうしても俺から剣を習いたいと、 撒いても撒いても追ってきやがってな……。 もちろん、俺の子どもってわけじゃねぇ。 戦災孤児らしくて、どうしても俺から剣を習いたいと、 撒いても撒いても追ってきやがってな……。
78 77 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_036 77 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_037 78 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_038 79 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_039 80 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_039 で、そのガキのことを、俺の子どもだと、 脅してきたヤツらが勘違いしたみたいでな。 ガキの命が惜しければ決勝戦は棄権しろ、と言ってきやがった。 で、そのガキのことを、俺の子どもだと、 脅してきたヤツらが勘違いしたみたいでな。 ガキの命が惜しければ決勝戦は棄権しろ、と言ってきやがった。
82 81 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_040 81 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_040 俺のことなら、自分でなんとかするが、 他人の命が関わってちゃあ、話は別だ。 何の縁もねぇガキだが、助けるために棄権したってわけさ。 俺のことなら、自分でなんとかするが、 他人の命が関わってちゃあ、話は別だ。 何の縁もねぇガキだが、助けるために棄権したってわけさ。
83 82 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_040 82 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_040 どうにも、ちょいとばかり情が移っちまったようでな。 まったく、俺らしくもねェ……。 どうにも、ちょいとばかり情が移っちまったようでな。 まったく、俺らしくもねェ……。
84 83 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_041 83 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_041 やっぱり、あんただったか。 戦ったときにわかったよ……。 やっぱり、あんただったか。 戦ったときにわかったよ……。
85 84 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_042 84 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_042 よう、ミラ! 元気でやってたか? また一段とキレイになったんじゃねェか? よう、ミラ! 元気でやってたか? また一段とキレイになったんじゃねェか?
86 85 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_043 85 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_043 アルディス、貴様! 手紙のひとつもよこさないとは、どういうことだ!? アルディス、貴様! 手紙のひとつもよこさないとは、どういうことだ!?
87 86 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_044 86 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_044 お~お、そう怒るなって。 せっかくの顔にシワが増えちゃうぜ? お~お、そう怒るなって。 せっかくの顔にシワが増えちゃうぜ?
88 87 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_045 87 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_045 それにしても、何故急に戻ってきた!? それにしても、何故急に戻ってきた!?
89 88 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_046 88 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_046 あれから各地を転々としてたんだが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の噂話はどこにいても伝わってきてな。 スゴ腕の剣士だって、そこら中のヤツが話してた。 あれから各地を転々としてたんだが、 Playerの噂話はどこにいても伝わってきてな。 スゴ腕の剣士だって、そこら中のヤツが話してた。
90 89 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_047 89 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_047 聞けば、自由騎士なんてもんを掲げてるときた。 ……どんだけ凄くなったのか、興味津々だったぜ。 そして、できることなら剣を交えてみたい、とさえ思ってな。 聞けば、自由騎士なんてもんを掲げてるときた。 ……どんだけ凄くなったのか、興味津々だったぜ。 そして、できることなら剣を交えてみたい、とさえ思ってな。
91 90 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_048 90 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_048 ……そんな中、この大会の存在を聞いたってわけだ。 ま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出てくりゃよし、 出てこなけりゃ、俺が優勝をさらって、また放浪ってな。 ……そんな中、この大会の存在を聞いたってわけだ。 ま、Playerが出てくりゃよし、 出てこなけりゃ、俺が優勝をさらって、また放浪ってな。
92 91 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_049 91 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_049 そこで、昔のツテを頼って招待状を手に入れ、 バレないように兜を被って参戦したってわけさ。 俺は追放された身……顔を出してたら参加できねェからな。 そこで、昔のツテを頼って招待状を手に入れ、 バレないように兜を被って参戦したってわけさ。 俺は追放された身……顔を出してたら参加できねェからな。
93 92 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_050 92 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_050 それなら、何故急に決勝戦を辞退した? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦える、またとない機会だろう!? それなら、何故急に決勝戦を辞退した? Playerと戦える、またとない機会だろう!?
94 93 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_051 93 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_051 知ってのとおり、この手の闘技会では莫大な金が動く。 合法な賭けならまだしも、豪商どもの遊びは、はした金じゃない。 知ってのとおり、この手の闘技会では莫大な金が動く。 合法な賭けならまだしも、豪商どもの遊びは、はした金じゃない。
95 94 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_051 94 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_051 色々あったウルダハだが、金絡みになると、 何も変わっちゃいねェな……。 色々あったウルダハだが、金絡みになると、 何も変わっちゃいねェな……。
96 95 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_051 95 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_051 今回もご多分に漏れず、八百長してでもって奴らがいる。 そいつらに、ガキがさらわれちまってな……。 今回もご多分に漏れず、八百長してでもって奴らがいる。 そいつらに、ガキがさらわれちまってな……。
97 96 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_052 96 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_052 ……ガキ、だと…………? ……ガキ、だと…………?
98 97 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_053 97 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_053 おいおい、こっ恥ずかしいから細かいことは聞かねェでくれよ。 おいおい、こっ恥ずかしいから細かいことは聞かねェでくれよ。
99 98 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_053 98 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_053 なんとしてでも、お前を優勝させたいって奴らがいるらしいな。 優勝候補筆頭のお前を勝たせたって、うまみはねェと思うんだが……。 なんとしてでも、お前を優勝させたいって奴らがいるらしいな。 優勝候補筆頭のお前を勝たせたって、うまみはねェと思うんだが……。
100 99 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_053 99 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_110_053 おっと、詳しい話はあとだ。 こうしている間にも、命に危険が迫っているかもしれねぇ。 おっと、詳しい話はあとだ。 こうしている間にも、命に危険が迫っているかもしれねぇ。
101 100 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_054 100 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_054 自分勝手で悪ぃとは思うんだが、 よかったらガキを助けるのを手伝ってくれないか? 自分勝手で悪ぃとは思うんだが、 よかったらガキを助けるのを手伝ってくれないか?
102 101 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_055 101 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_055 ありがとよ! まずは、さらっていったヤツらの根城を見つける必要がある。 手分けして調査してみよう、お前はパールレーンの方を頼む。 ありがとよ! まずは、さらっていったヤツらの根城を見つける必要がある。 手分けして調査してみよう、お前はパールレーンの方を頼む。
103 102 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_056 102 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_056 ……ガキ、だと…………? あいつ、いつの間に……。 ……ガキ、だと…………? あいつ、いつの間に……。
104 103 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_060 103 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_060 今回のウル王杯闘技会で、 賭けをしているやつらを見たことがないかって? さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。 今回のウル王杯闘技会で、 賭けをしているやつらを見たことがないかって? さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。
105 104 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_061 104 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_061 なんだよ、笑いものにしようってか? なんだよ、笑いものにしようってか?
106 105 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_062 105 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_062 俺は知らないが、ここらへんのやつは、 賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。 知ってる人間の、ひとりやふたりはいそうな気がするが。 俺は知らないが、ここらへんのやつは、 賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。 知ってる人間の、ひとりやふたりはいそうな気がするが。
107 106 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_063 106 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_063 賭け? さ、さて、何のことだか……。 賭け? さ、さて、何のことだか……。
108 107 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_064 107 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_064 こ、こ、子どもをさらってるだって!? あいつら、そんなことにまで手を出すヤツらだったのか…… あっ、うっかり…………! こ、こ、子どもをさらってるだって!? あいつら、そんなことにまで手を出すヤツらだったのか…… あっ、うっかり…………!
109 108 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_065 108 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_065 ……わかったよ、教えてやるよ。 闇賭博を仕切ってる連中は、足がつかないように、 頻繁に賭けの窓口を変えているのさ。 ……わかったよ、教えてやるよ。 闇賭博を仕切ってる連中は、足がつかないように、 頻繁に賭けの窓口を変えているのさ。
110 109 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_066 109 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_066 「ザル大門」に手下のひとりがいるから、 そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。 きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。 「ザル大門」に手下のひとりがいるから、 そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。 きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。
111 110 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_067 110 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_067 ……く、くれぐれも、俺から聞いたって言わないでくれよ!? ……く、くれぐれも、俺から聞いたって言わないでくれよ!?
112 111 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_068 111 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENA02574_000_068 今回のウル王杯闘技会で、 賭けをしているやつらを見たことがないかって? さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。 今回のウル王杯闘技会で、 賭けをしているやつらを見たことがないかって? さぁ、そういう話は聞いたことがないな……。
113 112 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_069 112 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENB02574_000_069 俺は知らないが、ここらへんのやつは、 賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。 知ってる人間のひとりやふたりはいそうな気がするが。 俺は知らないが、ここらへんのやつは、 賭けで一発逆転を狙ってるやつも多くいるからな。 知ってる人間のひとりやふたりはいそうな気がするが。
114 113 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_070 113 TEXT_JOBPLD680_02574_ULDAHCITIZENC02574_000_070 「ザル大門」に手下のひとりがいるから、 そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。 きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。 「ザル大門」に手下のひとりがいるから、 そいつに「真実を疑え」と言ってみろ。 きっと、窓口の場所を教えてくれるはずさ。
115 114 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_071 114 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_071 ガキ、だと…………? あいつ、いつの間に……。 ガキ、だと…………? あいつ、いつの間に……。
116 115 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_080 115 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_080 なんだ、お前は? ジロジロ見てんじゃねぇよ! なんだ、お前は? ジロジロ見てんじゃねぇよ!
117 116 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_100_080 116 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_100_080 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『真実を疑え』と合言葉を入力しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『真実を疑え』と合言葉を入力しましょう。
118 117 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_081 117 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_081 ……おっと、客だったか。 今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。 払い戻しなら、そこにいる仲間が仕切っている。 ……おっと、客だったか。 今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。 払い戻しなら、そこにいる仲間が仕切っている。
119 118 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_082 118 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_082 ただ、ワケアリで預かったガキがいるから、 少しばかり騒がしいかもしれんが…… ま、その辺りは、気にしないでおいてくれや。 ただ、ワケアリで預かったガキがいるから、 少しばかり騒がしいかもしれんが…… ま、その辺りは、気にしないでおいてくれや。
120 119 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_083 119 TEXT_JOBPLD680_02574_SUSPICIOUSMAN02574_000_083 今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。 預かったガキがいるもんで、少しばかり騒がしいかもしれんが、 その辺りは、気にしないでおいてくれや。 今日の窓口は、「ササガン大王樹」付近だ。 預かったガキがいるもんで、少しばかり騒がしいかもしれんが、 その辺りは、気にしないでおいてくれや。
121 120 TEXT_JOBPLD680_02574_SYSTEM_000_084 120 TEXT_JOBPLD680_02574_SYSTEM_000_084 真実を疑え 真実を疑え
122 121 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_090 121 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_090 何だお前は? 何だお前は?
123 122 TEXT_JOBPLD680_02574_Q1_000_000 122 TEXT_JOBPLD680_02574_Q1_000_000 何をしに来た? 何をしに来た?
124 123 TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_001 123 TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_001 お前たちを成敗しに来た! お前たちを成敗しに来た!
125 124 TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_002 124 TEXT_JOBPLD680_02574_A1_000_002 子どもを返してもらおうか! 子どもを返してもらおうか!
126 125 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_091 125 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_091 なんだと!? こしゃくな! やっちまえ!! なんだと!? こしゃくな! やっちまえ!!
127 126 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_092 126 TEXT_JOBPLD680_02574_CAUTIOUSMAN02574_000_092 子どもを返せ、だと? ……まさか貴様、アルディスの味方か!? 野郎ども、やっちまえ!! 子どもを返せ、だと? ……まさか貴様、アルディスの味方か!? 野郎ども、やっちまえ!!
128 127 TEXT_JOBPLD680_02574_POPMESSAGE_100_092 127 TEXT_JOBPLD680_02574_POPMESSAGE_100_092 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
129 128 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_093 128 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_093 ううっ、あなたも悪い人たちの仲間なの……? アルディスおじさん、助けてぇ~!! ううっ、あなたも悪い人たちの仲間なの……? アルディスおじさん、助けてぇ~!!
130 129 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_100 129 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_100 子どもは無事か!? 子どもは無事か!?
131 130 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_101 130 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_101 アルディスのおじさん、ありがとう! ごめんよ、僕がもっと強ければ、こんなことには……。 アルディスのおじさん、ありがとう! ごめんよ、僕がもっと強ければ、こんなことには……。
132 131 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_102 131 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_102 へっ、それならもっと剣の修行をするんだな。 それに、今回お前さんを助けたのは俺じゃなくて、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ、礼を言う相手が違うぜ? へっ、それならもっと剣の修行をするんだな。 それに、今回お前さんを助けたのは俺じゃなくて、 このPlayerだ、礼を言う相手が違うぜ?
133 132 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_103 132 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_103 うん、そうだね! うん、そうだね!
134 133 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_104 133 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、 助けてくれてありがとっ! 最初は、ヤツらの仲間かと思っちゃった……。 Playerおねえちゃん、 助けてくれてありがとっ! 最初は、ヤツらの仲間かと思っちゃった……。
135 134 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_100_104 134 TEXT_JOBPLD680_02574_CHILD02574_100_104 それにしても、すっごい剣さばきだったね……見とれちゃった! 僕も自分の身くらいしっかり守れるように、強くなるよ! それにしても、すっごい剣さばきだったね……見とれちゃった! 僕も自分の身くらいしっかり守れるように、強くなるよ!
136 135 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_105 135 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_105 俺たちの方で、今回の一件を仕組んだ黒幕が、 「オッド」という名の元傭兵だって証拠を押さえたぜ。 銅刃団にタレ込んでおいたから、そのうちとっ捕まるだろうよ。 俺たちの方で、今回の一件を仕組んだ黒幕が、 「オッド」という名の元傭兵だって証拠を押さえたぜ。 銅刃団にタレ込んでおいたから、そのうちとっ捕まるだろうよ。
137 136 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_106 136 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_106 そういえば、さっきこの子、 お前のことを「おじさん」と言っていたが……? そういえば、さっきこの子、 お前のことを「おじさん」と言っていたが……?
138 137 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_107 137 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_107 ……それがどうした? 「お兄ちゃん」と呼んでもらえるナリはしてないもンでな。 ……それがどうした? 「お兄ちゃん」と呼んでもらえるナリはしてないもンでな。
139 138 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_108 138 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_108 …………もしかしてミラ、お前まで、 ヤツらと同じ勘違いしてるんじゃねェだろうな? …………もしかしてミラ、お前まで、 ヤツらと同じ勘違いしてるんじゃねェだろうな?
140 139 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_109 139 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_109 あっはっは! だから、ずっとご機嫌ナナメだったってわけか!? あっはっは! だから、ずっとご機嫌ナナメだったってわけか!?
141 140 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_110 140 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_110 こいつは、行きずりで助けただけのガキだ、 俺の子じゃねぇよ! こいつは、行きずりで助けただけのガキだ、 俺の子じゃねぇよ!
142 141 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_111 141 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_111 そ、そうなのか!? ウルダハを離れてからしばらく時間も経ったものだし、 てっきり、そういうことかと……。 そ、そうなのか!? ウルダハを離れてからしばらく時間も経ったものだし、 てっきり、そういうことかと……。
143 142 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_111 142 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_100_111 あっはっは! 時間が経つって言ったってな、 ガキがすぐ、こんなにデカくなるかよ。 あっはっは! 時間が経つって言ったってな、 ガキがすぐ、こんなにデカくなるかよ。
144 143 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_112 143 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_112 う、うるさい! そんなに笑うことないだろう! う、うるさい! そんなに笑うことないだろう!
145 144 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_113 144 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_113 あっはっは! まぁ、とにもかくにも、これで俺の心配事は片付いた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と勝負できなかったことは心残りだが……。 あっはっは! まぁ、とにもかくにも、これで俺の心配事は片付いた。 Playerと勝負できなかったことは心残りだが……。
146 145 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_114 145 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_114 ちょっと待て! 決勝戦の件だが、脅されていた証拠も掴んだことだし、 やり直しを提案しようと思う。 ちょっと待て! 決勝戦の件だが、脅されていた証拠も掴んだことだし、 やり直しを提案しようと思う。
147 146 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_115 146 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_115 せっかく盛り上がっていた闘技会の決勝戦なんだ。 運営側だって、再試合を開催した方が、 興行的にもおいしいに決まっている! せっかく盛り上がっていた闘技会の決勝戦なんだ。 運営側だって、再試合を開催した方が、 興行的にもおいしいに決まっている!
148 147 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_116 147 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_116 剣術士ギルドの代表として、 正式にコロセウム財団に掛け合ってみるから、 しばらく待ってくれないか? 剣術士ギルドの代表として、 正式にコロセウム財団に掛け合ってみるから、 しばらく待ってくれないか?
149 148 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_117 148 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_117 さすがミラ、俺が見込んだだけの女だぜ! さすがミラ、俺が見込んだだけの女だぜ!
150 149 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_118 149 TEXT_JOBPLD680_02574_ALDIS_000_118 もし決勝戦を行えることになったときは、 真剣勝負といこうじゃねェか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 俺が勝ったとしても、恨みっこなしだぜ? もし決勝戦を行えることになったときは、 真剣勝負といこうじゃねェか、Player! 俺が勝ったとしても、恨みっこなしだぜ?
151 150 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_119 150 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_119 それでは、私たちは一足先に帰るとする。 今後のこともあるから、あとで剣術士ギルドに寄ってくれるかい? それでは、私たちは一足先に帰るとする。 今後のこともあるから、あとで剣術士ギルドに寄ってくれるかい?
152 151 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_120 151 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_120 ふぅ、お前のおかげで闘技会の面目も、 アルディスの連れも守ることができたな、感謝するぞ。 これであとは、決勝戦の開催に向けて働きかけるだけだ。 ふぅ、お前のおかげで闘技会の面目も、 アルディスの連れも守ることができたな、感謝するぞ。 これであとは、決勝戦の開催に向けて働きかけるだけだ。
153 152 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_121 152 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_121 そ、それとあれだ…… 子どもの勘違いの件は、きれいサッパリ忘れてくれ……! そ、それとあれだ…… 子どもの勘違いの件は、きれいサッパリ忘れてくれ……!
154 153 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_122 153 TEXT_JOBPLD680_02574_MYLLA_000_122 ……ともかく、なんとか決勝戦を開催できるよう、 主催側に掛け合ってみるが、少し時間がかかるはずだ。 進展があったら連絡するから、しばし待っていてほしい。 ……ともかく、なんとか決勝戦を開催できるよう、 主催側に掛け合ってみるが、少し時間がかかるはずだ。 進展があったら連絡するから、しばし待っていてほしい。
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0,"TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_01","ミラと話した。コロセウム財団に掛け合った結果、あらためて決勝戦を開催することが決まったという。剣術士ギルドの「闘技会の受付人」と話して決勝戦に出場しよう。"
2,"TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_02","闘技会の受付人と話して決勝戦に出場し、アルディスを破って見事優勝した。試合後、ナナモ女王から、この闘技会の目的は、最高の剣士たちを競わせることで、剣術をさらなる高みへ導き、エオルゼアの力とするためであったことを聞かされる。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_03","優勝の報告も兼ねて、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_04","ミラと話した。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出るという。今回の闘技会をきっかけに、剣術はさらなる高みに導かれることとなるだろう。
0,TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_00,剣術士ギルドのミラは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_01,ミラと話した。コロセウム財団に掛け合った結果、あらためて決勝戦を開催することが決まったという。剣術士ギルドの「闘技会の受付人」と話して決勝戦に出場しよう。
2,TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_02,闘技会の受付人と話して決勝戦に出場し、アルディスを破って見事優勝した。試合後、ナナモ女王から、この闘技会の目的は、最高の剣士たちを競わせることで、剣術をさらなる高みへ導き、エオルゼアの力とするためであったことを聞かされる。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。
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4,TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_04,"ミラと話した。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出るという。今回の闘技会をきっかけに、剣術はさらなる高みに導かれることとなるだろう。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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決勝戦の件だが、コロセウム財団に掛け合った結果……"
49,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_001","……あらためて開催することが決定したんだ!
49,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_001,"……あらためて開催することが決定したんだ!
まったく、アルディスのやつ、手間を掛けさせやがって……。
それから、黒幕だったオッドも、銅刃団が捕まえたとのことだ。"
50,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_002","アルディスにも、この話はすでに伝えてある。
50,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_002,"アルディスにも、この話はすでに伝えてある。
さぁ、あとは決勝戦という最高の舞台で、
互いの実力を示すだけだ!"
51,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_003","準備ができたら、これまでどおり、
51,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_003,"準備ができたら、これまでどおり、
「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。
アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ!"
52,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_004","準備ができたら、これまでどおり、
52,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_004,"準備ができたら、これまでどおり、
「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。
アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ!"
53,"TEXT_JOBPLD700_02575_ATTENDANT02575_000_010","いよいよ決勝戦です!
53,TEXT_JOBPLD700_02575_ATTENDANT02575_000_010,"いよいよ決勝戦です!
武器や防具の準備はよろしいですか?"
54,"TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_011","さぁ、みなさまお待たせいたしました!
54,TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_011,"さぁ、みなさまお待たせいたしました!
いよいよ、決勝戦を開始いたします!!"
55,"TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_100_011","決勝戦の前に、ひとつ教えてくれよ!
55,TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_100_011,"決勝戦の前に、ひとつ教えてくれよ!
ブラック・ロータスがアルディスだって噂は、
本当なのかよ!?"
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か、兜を脱ぐんだ、ブラック・ロータス!!"
59,"TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_015","おいおい、本当にアルディスだぜ!?
59,TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_015,"おいおい、本当にアルディスだぜ!?
どうなっちまうんだよ?"
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60,TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_016,"どうなっちまうってお前……。
追放された剣闘士には、闘技会の参加資格なんてない……。
無効試合にするしかねぇだろ?"
61,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_100_016","(-アルディス-)そうだ、噂は本当だ……
61,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_100_016,"(-アルディス-)そうだ、噂は本当だ……
ご覧のとおり、俺はアルディスだ!"
62,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_110_016","(-アルディス-)追放された身なのも重々承知だ。
62,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_110_016,"(-アルディス-)追放された身なのも重々承知だ。
だから、試合を無効にしてくれたって構わねェし、
これが最後でも、無論受け入れるぜ!"
63,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_120_016","(-アルディス-)ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、どうか戦わせてくれないか!?
63,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_120_016,"(-アルディス-)ただ、Playerと、どうか戦わせてくれないか!?
皆も熱狂する、最高の試合になることを、約束するぜ!"
64,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_017","無効試合だなんて、とんでもない!
64,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_017,"無効試合だなんて、とんでもない!
あの伝説的剣闘士「ナルの剣」と希代の英雄の対決だぞ?
みんな、ふたりの決勝戦が見たいはずだ……違うかい!?"
65,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_100_017","八百長のそぶりや、汚い戦いがあれば、私が首を叩き落とす!
65,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_100_017,"八百長のそぶりや、汚い戦いがあれば、私が首を叩き落とす!
だが、これまでの試合を見てきた者なら、
この戦いが、いかに心躍るものになるか、想像できるだろう!?"
66,"TEXT_JOBPLD700_02575_BRONZEBULL_000_018","そうだ!
66,TEXT_JOBPLD700_02575_BRONZEBULL_000_018,"そうだ!
名勝負になること間違い無しの試合を、
こんな形で終わらせるなんて、勿体ないってもんだ!"
67,"TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_019","た、確かに……お、オレは見たいぞ!
67,TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_019,"た、確かに……お、オレは見たいぞ!
剣術士ギルドのミラも、あそこまで言ってるんだ!
決勝戦を見せろォ!!"
68,"TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_020","そうだ、やらせろ!
68,TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_020,"そうだ、やらせろ!
俺は昔からアルディスの試合は必ず見てたんだ!
アルディスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試合が観たいぞォ!"
69,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_021","……よいのじゃな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
70,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_021","わらわも、このふたりの戦いを見届けたくなった。
アルディスとPlayerの試合が観たいぞォ!"
69,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_021,……よいのじゃな、Player
70,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_021,"わらわも、このふたりの戦いを見届けたくなった。
剣士アルディスの追放については、戦いの後に問うとしよう。"
71,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_021","……それでよいな、アルディス?"
72,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_022","(-アルディス-)お前やっぱり、いい女だぜ……。"
73,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_023","(-アルディス-)いくぜ! ナルの剣の名にかけて!"
74,"TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_022","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_023","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_030","ウル王杯闘技会での戦いぶり、見事であった!
71,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_021,……それでよいな、アルディス?
72,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_022,(-アルディス-)お前やっぱり、いい女だぜ……。
73,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_023,(-アルディス-)いくぜ! ナルの剣の名にかけて!
74,TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_022,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_023,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_030,"ウル王杯闘技会での戦いぶり、見事であった!
わらわも、そなたの見事な剣さばきに、
思わず目を奪われたぞ。"
77,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_031","ところで、そなたも、この大会の勝者には、
77,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_031,"ところで、そなたも、この大会の勝者には、
「銀冑団初代総長の秘剣」について詳しく記された、
奥義書なるものが贈られる、という噂は耳にしておったか?"
78,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_031","そうであったか。
78,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_031,"そうであったか。
それではパパシャンよ、例の物を。"
79,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_110_031","陛下、率直に申し上げます……。"
80,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_120_031","実は、奥義書は存在しないのです。"
81,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_032","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_033","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_034","そうか……
79,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_110_031,陛下、率直に申し上げます……。
80,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_120_031,実は、奥義書は存在しないのです。
81,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_032,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_033,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_034,"そうか……
そういうことですかい、パパシャン殿……。"
84,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_035","こいつは、一本取られましたよ!
84,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_035,"こいつは、一本取られましたよ!
本当に初代ウルダハ王ササガンI世陛下の故事を、
見習っていたとはね!"
85,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_036","その昔、ウルダハを建国したササガンI世は、
85,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_036,"その昔、ウルダハを建国したササガンI世は、
諸国から剣の達人を招き、配下の騎士たちと腕を競わせた。"
86,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_037","この闘技会が、やがて傭兵たちの間に広まって、
86,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_037,"この闘技会が、やがて傭兵たちの間に広まって、
見世物としての剣闘興行が始まり、コロセウムが設立……。
ウルダハの娯楽として定着したと言われている。"
87,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_038","しかし、その裏には、達人同士を競わせることで、
87,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_038,"しかし、その裏には、達人同士を競わせることで、
ウルダハの剣術を発展させようという、王の真意があった。
……と、主張する博物学者がいたりする。"
88,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_039","王党派が力を失ってからこっち、
88,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_039,"王党派が力を失ってからこっち、
莫大な費用がかかる王家主催の闘技会は姿を消したが、
今になっての開催……そして、存在しない「奥義書」……。"
89,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_040","つまり、このウル王杯闘技会の真の目的は、
89,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_040,"つまり、このウル王杯闘技会の真の目的は、
初代王ササガンI世の思惑をも、再現するものだったのですね?"
90,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_041","……そのとおり。
90,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_041,"……そのとおり。
この闘技会は、まさしく最高の剣士たちを競わせることで、
剣術をさらなる高みへと導くことこそが目的。"
91,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_041","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_042","ただひとつ違うことがあるとすれば、
91,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_041,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_042,"ただひとつ違うことがあるとすれば、
ウルダハ一国の国力を高めるためではなく、
エオルゼアの力とするためであること。"
93,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_043","迫り来るガレマール帝国の軍勢、蛮神を擁する蛮族、
93,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_043,"迫り来るガレマール帝国の軍勢、蛮神を擁する蛮族、
我らエオルゼアの民が直面した脅威は、あまりに大きい……。"
94,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_044","ゆえに、剣を研ぎ、盾を磨くことが、
94,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_044,"ゆえに、剣を研ぎ、盾を磨くことが、
エオルゼア全土を守ることに繋がると考えたのじゃ。"
95,"TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_044","奥義書が無いことを黙っていて、申し訳ございませんでした。
95,TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_044,"奥義書が無いことを黙っていて、申し訳ございませんでした。
ですが、心優しきナナモ様のこと、
優勝賞品がないと知れば、大会を開催されないのではと思い……。"
96,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_044","はじめから、相談してくれればよかったものを……。
96,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_044,"はじめから、相談してくれればよかったものを……。
しかし、奥義書がないとなると、
何か代わりのものを、褒美としてやりたいところじゃな。"
97,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_120_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、何か望みのものはあるか?
97,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_120_044,"Playerよ、何か望みのものはあるか?
可能な限り、希望に応えてみせようぞ。"
98,"TEXT_JOBPLD700_02575_Q1_000_000","何と答える?"
99,"TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_001","アルディスの追放を放免してほしい!"
100,"TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_002","自分は何もいらない"
101,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_130_044","……なるほど。
優しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らしい提案じゃな、よかろう。
98,TEXT_JOBPLD700_02575_Q1_000_000,何と答える?
99,TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_001,アルディスの追放を放免してほしい!
100,TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_002,自分は何もいらない
101,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_130_044,"……なるほど。
優しきPlayerらしい提案じゃな、よかろう。
ひとつ、念のため確認をさせてほしいことがある。"
102,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_140_044","何もいらないと申すか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それでよいというのであれば、
102,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_140_044,"何もいらないと申すか。
Playerが、それでよいというのであれば、
次点の者に聞いてみるとするか。"
103,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_150_044","アルディスとやら。
103,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_150_044,"アルディスとやら。
そなたも、敗れたとはいえ、見事な腕前だったの。
ひとつ聞きたいことがあるのだが、よいか?"
104,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_160_044","かつて不正事件の罪を被せられ、
104,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_160_044,"かつて不正事件の罪を被せられ、
ウルダハから追放の憂き目に遭ったのだとか……。
それは事実か?"
105,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_045","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_046","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_047","…………えぇ、そのとおりです。
105,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_045,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_046,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_047,"…………えぇ、そのとおりです。
ナナモ陛下。"
108,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_048","そうか、わかった……。"
109,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_049","……只今をもって、そなたの追放放免を言い渡す!"
110,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_050","そなたの剣の腕は、民を守る力となる!
108,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_048,そうか、わかった……。
109,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_049,……只今をもって、そなたの追放放免を言い渡す!
110,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_050,"そなたの剣の腕は、民を守る力となる!
そのような者を捨て置いておくなど、損失以外の何物でもない!"
111,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_051","そして、優勝者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
111,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_051,"そして、優勝者Playerよ……。
その剣の腕と勝利を、心より祝福し称えよう!
おめでとう、そなたがチャンピオンである!"
112,"TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_052","これにてウル王杯闘技会は終了となるが、
112,TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_052,"これにてウル王杯闘技会は終了となるが、
すべての参加選手が先導となり、エオルゼアの剣術を、
さらなる発展へと導いてもらいたい!"
113,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_053","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、強かったぜ……!"
114,"TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_054","見事な腕だった!
113,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_053,さすがPlayer、強かったぜ……!
114,TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_054,"見事な腕だった!
優勝、おめでとう!!"
115,"TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、本当に強いね!
115,TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_000_055,"Playerおねえちゃん、本当に強いね!
僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、
いつか挑戦するから、待っててよね!"
116,"TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_100_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、本当に強いね!
116,TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_100_060,"Playerおねえちゃん、本当に強いね!
僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、
いつか挑戦するから、待っててよね!"
117,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_060","しかし、驚かされたな……。
117,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_060,"しかし、驚かされたな……。
これからも、陛下のため、ウルダハのため、
そしてエオルゼアのために、剣術士ギルドは剣を振るおう。"
118,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_061","やれやれ、俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたかっただけなんだが、
118,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_061,"やれやれ、俺はPlayerと戦いたかっただけなんだが、
とんだことになったもんだ。
それにしても、少し見ない間に腕を上げやがって……。"
119,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_062","ところで、陛下の仰っていた件だが……
119,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_062,"ところで、陛下の仰っていた件だが……
これからは、本当にコロセウムに出場してもいいのか?"
120,"TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_063","なにしろ、女王陛下のお墨付きだからな。
120,TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_063,"なにしろ、女王陛下のお墨付きだからな。
それにウル王杯闘技会の準優勝者となれば客も呼べる。
以前のように参加してくれたら、ありがたい。"
121,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_064","まさか、こんな日が来るとは、
121,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_064,"まさか、こんな日が来るとは、
夢にも思ってなかったぜ……。"
122,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_065","無罪放免になって、
122,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_065,"無罪放免になって、
気楽にコロセウムにも戻れるとなれば……
俺は、また旅にでも出るとするかな。"
123,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_066","せっかく追放を解かれたのに、
123,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_066,"せっかく追放を解かれたのに、
ウルダハに留まらず、また旅に出るっていうのか!?"
124,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_067","ミラ、お前も決勝戦を見てただろ?
124,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_067,"ミラ、お前も決勝戦を見てただろ?
旅で身につけた技を引っさげても、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には敵わなかった……。"
125,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_068","こいつに勝つためには、より多くの経験を積み、
Playerには敵わなかった……。"
125,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_068,"こいつに勝つためには、より多くの経験を積み、
まだ見ぬ戦い方を会得する必要があるだろう。
そのことは、お前にならわかるはずだぜ?"
126,"TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_069","そ、そうだが……。"
127,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_070","安心しな、これからはたまに戻ってきてやるからよ。
126,TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_069,そ、そうだが……。
127,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_070,"安心しな、これからはたまに戻ってきてやるからよ。
俺様に会いたくてしょうがねェ、お転婆娘もいることだしな。"
128,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_071","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、世話になったな。
128,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_071,"さて、Playerよ、世話になったな。
俺との戦いが、新たな技を編み出すきっかけにでも、
なってくれていたら、嬉しいんだが……。"
129,"TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_072","ともかく、ありがとよ、自由騎士殿。
129,TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_072,"ともかく、ありがとよ、自由騎士殿。
俺の名誉まで守ってくれるとは、恐れ入ったぜ。
次に会うときは、今回と同じ轍は踏まないからな……あばよ!"
130,"TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_100","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
130,TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_100,"「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
131,"TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
131,TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_101,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
132,"TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_102","3.TANKロールの、
132,TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_102,"3.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
133,"TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_103","条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
133,TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_00 1 剣術士ギルドのミラは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_01 ミラと話した。コロセウム財団に掛け合った結果、あらためて決勝戦を開催することが決まったという。剣術士ギルドの「闘技会の受付人」と話して決勝戦に出場しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_02 str 闘技会の受付人と話して決勝戦に出場し、アルディスを破って見事優勝した。試合後、ナナモ女王から、この闘技会の目的は、最高の剣士たちを競わせることで、剣術をさらなる高みへ導き、エオルゼアの力とするためであったことを聞かされる。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。
4 0 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_03 剣術士ギルドのミラは、冒険者に報告したいことがあるようだ。 優勝の報告も兼ねて、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_04 ミラと話した。コロセウム財団に掛け合った結果、あらためて決勝戦を開催することが決まったという。剣術士ギルドの「闘技会の受付人」と話して決勝戦に出場しよう。 ミラと話した。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出るという。今回の闘技会をきっかけに、剣術はさらなる高みに導かれることとなるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
2 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_02 闘技会の受付人と話して決勝戦に出場し、アルディスを破って見事優勝した。試合後、ナナモ女王から、この闘技会の目的は、最高の剣士たちを競わせることで、剣術をさらなる高みへ導き、エオルゼアの力とするためであったことを聞かされる。ウルダハの剣術士ギルドに戻ろう。
3 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_03 優勝の報告も兼ねて、剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
4 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_04 ミラと話した。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出るという。今回の闘技会をきっかけに、剣術はさらなる高みに導かれることとなるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
6 5 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_05 5 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_06 6 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_06
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24 23 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD700_02575_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_00 闘技会の受付人と話す 闘技会の受付人と話す
26 25 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_01 闘技会の受付人と話す 闘技会の受付人と話す
27 26 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_02 ミラと話す ミラと話す
28 27 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_03
29 28 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_04
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41 40 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_16
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47 46 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD700_02575_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_000 48 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてくれ! 決勝戦の件だが、コロセウム財団に掛け合った結果…… Player、聞いてくれ! 決勝戦の件だが、コロセウム財団に掛け合った結果……
50 49 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_001 49 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_001 ……あらためて開催することが決定したんだ! まったく、アルディスのやつ、手間を掛けさせやがって……。 それから、黒幕だったオッドも、銅刃団が捕まえたとのことだ。 ……あらためて開催することが決定したんだ! まったく、アルディスのやつ、手間を掛けさせやがって……。 それから、黒幕だったオッドも、銅刃団が捕まえたとのことだ。
51 50 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_002 50 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_002 アルディスにも、この話はすでに伝えてある。 さぁ、あとは決勝戦という最高の舞台で、 互いの実力を示すだけだ! アルディスにも、この話はすでに伝えてある。 さぁ、あとは決勝戦という最高の舞台で、 互いの実力を示すだけだ!
52 51 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_003 51 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_003 準備ができたら、これまでどおり、 「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。 アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ! 準備ができたら、これまでどおり、 「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。 アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ!
53 52 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_004 52 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_004 準備ができたら、これまでどおり、 「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。 アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ! 準備ができたら、これまでどおり、 「闘技会の受付人」に、その旨を伝えてくれればいい。 アルディスとの決勝戦、もちろん私も観戦させてもらうぞ!
54 53 TEXT_JOBPLD700_02575_ATTENDANT02575_000_010 53 TEXT_JOBPLD700_02575_ATTENDANT02575_000_010 いよいよ決勝戦です! 武器や防具の準備はよろしいですか? いよいよ決勝戦です! 武器や防具の準備はよろしいですか?
55 54 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_011 54 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_011 さぁ、みなさまお待たせいたしました! いよいよ、決勝戦を開始いたします!! さぁ、みなさまお待たせいたしました! いよいよ、決勝戦を開始いたします!!
56 55 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_100_011 55 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_100_011 決勝戦の前に、ひとつ教えてくれよ! ブラック・ロータスがアルディスだって噂は、 本当なのかよ!? 決勝戦の前に、ひとつ教えてくれよ! ブラック・ロータスがアルディスだって噂は、 本当なのかよ!?
57 56 TEXT_JOBPLD700_02575_ODDE_000_012 56 TEXT_JOBPLD700_02575_ODDE_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_JOBPLD700_02575_ODDE_000_013 57 TEXT_JOBPLD700_02575_ODDE_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_014 58 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_014 なんだって!? か、兜を脱ぐんだ、ブラック・ロータス!! なんだって!? か、兜を脱ぐんだ、ブラック・ロータス!!
60 59 TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_015 59 TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_015 おいおい、本当にアルディスだぜ!? どうなっちまうんだよ? おいおい、本当にアルディスだぜ!? どうなっちまうんだよ?
61 60 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_016 60 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_016 どうなっちまうってお前……。 追放された剣闘士には、闘技会の参加資格なんてない……。 無効試合にするしかねぇだろ? どうなっちまうってお前……。 追放された剣闘士には、闘技会の参加資格なんてない……。 無効試合にするしかねぇだろ?
62 61 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_100_016 61 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_100_016 (-アルディス-)そうだ、噂は本当だ…… ご覧のとおり、俺はアルディスだ! (-アルディス-)そうだ、噂は本当だ…… ご覧のとおり、俺はアルディスだ!
63 62 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_110_016 62 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_110_016 (-アルディス-)追放された身なのも重々承知だ。 だから、試合を無効にしてくれたって構わねェし、 これが最後でも、無論受け入れるぜ! (-アルディス-)追放された身なのも重々承知だ。 だから、試合を無効にしてくれたって構わねェし、 これが最後でも、無論受け入れるぜ!
64 63 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_120_016 63 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_120_016 (-アルディス-)ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、どうか戦わせてくれないか!? 皆も熱狂する、最高の試合になることを、約束するぜ! (-アルディス-)ただ、Playerと、どうか戦わせてくれないか!? 皆も熱狂する、最高の試合になることを、約束するぜ!
65 64 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_017 64 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_017 無効試合だなんて、とんでもない! あの伝説的剣闘士「ナルの剣」と希代の英雄の対決だぞ? みんな、ふたりの決勝戦が見たいはずだ……違うかい!? 無効試合だなんて、とんでもない! あの伝説的剣闘士「ナルの剣」と希代の英雄の対決だぞ? みんな、ふたりの決勝戦が見たいはずだ……違うかい!?
66 65 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_100_017 65 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_100_017 八百長のそぶりや、汚い戦いがあれば、私が首を叩き落とす! だが、これまでの試合を見てきた者なら、 この戦いが、いかに心躍るものになるか、想像できるだろう!? 八百長のそぶりや、汚い戦いがあれば、私が首を叩き落とす! だが、これまでの試合を見てきた者なら、 この戦いが、いかに心躍るものになるか、想像できるだろう!?
67 66 TEXT_JOBPLD700_02575_BRONZEBULL_000_018 66 TEXT_JOBPLD700_02575_BRONZEBULL_000_018 そうだ! 名勝負になること間違い無しの試合を、 こんな形で終わらせるなんて、勿体ないってもんだ! そうだ! 名勝負になること間違い無しの試合を、 こんな形で終わらせるなんて、勿体ないってもんだ!
68 67 TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_019 67 TEXT_JOBPLD700_02575_MERCHANTVISITOR02575_000_019 た、確かに……お、オレは見たいぞ! 剣術士ギルドのミラも、あそこまで言ってるんだ! 決勝戦を見せろォ!! た、確かに……お、オレは見たいぞ! 剣術士ギルドのミラも、あそこまで言ってるんだ! 決勝戦を見せろォ!!
69 68 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_020 68 TEXT_JOBPLD700_02575_CRAFTSMANVISITOR02575_000_020 そうだ、やらせろ! 俺は昔からアルディスの試合は必ず見てたんだ! アルディスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試合が観たいぞォ! そうだ、やらせろ! 俺は昔からアルディスの試合は必ず見てたんだ! アルディスとPlayerの試合が観たいぞォ!
70 69 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_021 69 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_021 ……よいのじゃな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? ……よいのじゃな、Player?
71 70 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_021 70 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_021 わらわも、このふたりの戦いを見届けたくなった。 剣士アルディスの追放については、戦いの後に問うとしよう。 わらわも、このふたりの戦いを見届けたくなった。 剣士アルディスの追放については、戦いの後に問うとしよう。
72 71 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_021 71 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_021 ……それでよいな、アルディス? ……それでよいな、アルディス?
73 72 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_022 72 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_022 (-アルディス-)お前やっぱり、いい女だぜ……。 (-アルディス-)お前やっぱり、いい女だぜ……。
74 73 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_023 73 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_023 (-アルディス-)いくぜ! ナルの剣の名にかけて! (-アルディス-)いくぜ! ナルの剣の名にかけて!
75 74 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_022 74 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_023 75 TEXT_JOBPLD700_02575_ADRIEN_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_030 76 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_030 ウル王杯闘技会での戦いぶり、見事であった! わらわも、そなたの見事な剣さばきに、 思わず目を奪われたぞ。 ウル王杯闘技会での戦いぶり、見事であった! わらわも、そなたの見事な剣さばきに、 思わず目を奪われたぞ。
78 77 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_031 77 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_031 ところで、そなたも、この大会の勝者には、 「銀冑団初代総長の秘剣」について詳しく記された、 奥義書なるものが贈られる、という噂は耳にしておったか? ところで、そなたも、この大会の勝者には、 「銀冑団初代総長の秘剣」について詳しく記された、 奥義書なるものが贈られる、という噂は耳にしておったか?
79 78 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_031 78 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_100_031 そうであったか。 それではパパシャンよ、例の物を。 そうであったか。 それではパパシャンよ、例の物を。
80 79 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_110_031 79 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_110_031 陛下、率直に申し上げます……。 陛下、率直に申し上げます……。
81 80 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_120_031 80 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_120_031 実は、奥義書は存在しないのです。 実は、奥義書は存在しないのです。
82 81 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_032 81 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_033 82 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_034 83 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_034 そうか…… そういうことですかい、パパシャン殿……。 そうか…… そういうことですかい、パパシャン殿……。
85 84 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_035 84 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_035 こいつは、一本取られましたよ! 本当に初代ウルダハ王ササガンI世陛下の故事を、 見習っていたとはね! こいつは、一本取られましたよ! 本当に初代ウルダハ王ササガンI世陛下の故事を、 見習っていたとはね!
86 85 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_036 85 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_036 その昔、ウルダハを建国したササガンI世は、 諸国から剣の達人を招き、配下の騎士たちと腕を競わせた。 その昔、ウルダハを建国したササガンI世は、 諸国から剣の達人を招き、配下の騎士たちと腕を競わせた。
87 86 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_037 86 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_037 この闘技会が、やがて傭兵たちの間に広まって、 見世物としての剣闘興行が始まり、コロセウムが設立……。 ウルダハの娯楽として定着したと言われている。 この闘技会が、やがて傭兵たちの間に広まって、 見世物としての剣闘興行が始まり、コロセウムが設立……。 ウルダハの娯楽として定着したと言われている。
88 87 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_038 87 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_038 しかし、その裏には、達人同士を競わせることで、 ウルダハの剣術を発展させようという、王の真意があった。 ……と、主張する博物学者がいたりする。 しかし、その裏には、達人同士を競わせることで、 ウルダハの剣術を発展させようという、王の真意があった。 ……と、主張する博物学者がいたりする。
89 88 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_039 88 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_039 王党派が力を失ってからこっち、 莫大な費用がかかる王家主催の闘技会は姿を消したが、 今になっての開催……そして、存在しない「奥義書」……。 王党派が力を失ってからこっち、 莫大な費用がかかる王家主催の闘技会は姿を消したが、 今になっての開催……そして、存在しない「奥義書」……。
90 89 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_040 89 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_040 つまり、このウル王杯闘技会の真の目的は、 初代王ササガンI世の思惑をも、再現するものだったのですね? つまり、このウル王杯闘技会の真の目的は、 初代王ササガンI世の思惑をも、再現するものだったのですね?
91 90 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_041 90 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_041 ……そのとおり。 この闘技会は、まさしく最高の剣士たちを競わせることで、 剣術をさらなる高みへと導くことこそが目的。 ……そのとおり。 この闘技会は、まさしく最高の剣士たちを競わせることで、 剣術をさらなる高みへと導くことこそが目的。
92 91 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_041 91 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_042 92 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_042 ただひとつ違うことがあるとすれば、 ウルダハ一国の国力を高めるためではなく、 エオルゼアの力とするためであること。 ただひとつ違うことがあるとすれば、 ウルダハ一国の国力を高めるためではなく、 エオルゼアの力とするためであること。
94 93 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_043 93 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_043 迫り来るガレマール帝国の軍勢、蛮神を擁する蛮族、 我らエオルゼアの民が直面した脅威は、あまりに大きい……。 迫り来るガレマール帝国の軍勢、蛮神を擁する蛮族、 我らエオルゼアの民が直面した脅威は、あまりに大きい……。
95 94 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_044 94 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_000_044 ゆえに、剣を研ぎ、盾を磨くことが、 エオルゼア全土を守ることに繋がると考えたのじゃ。 ゆえに、剣を研ぎ、盾を磨くことが、 エオルゼア全土を守ることに繋がると考えたのじゃ。
96 95 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_044 95 TEXT_JOBPLD700_02575_PAPASHAN_100_044 奥義書が無いことを黙っていて、申し訳ございませんでした。 ですが、心優しきナナモ様のこと、 優勝賞品がないと知れば、大会を開催されないのではと思い……。 奥義書が無いことを黙っていて、申し訳ございませんでした。 ですが、心優しきナナモ様のこと、 優勝賞品がないと知れば、大会を開催されないのではと思い……。
97 96 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_044 96 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_110_044 はじめから、相談してくれればよかったものを……。 しかし、奥義書がないとなると、 何か代わりのものを、褒美としてやりたいところじゃな。 はじめから、相談してくれればよかったものを……。 しかし、奥義書がないとなると、 何か代わりのものを、褒美としてやりたいところじゃな。
98 97 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_120_044 97 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_120_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、何か望みのものはあるか? 可能な限り、希望に応えてみせようぞ。 Playerよ、何か望みのものはあるか? 可能な限り、希望に応えてみせようぞ。
99 98 TEXT_JOBPLD700_02575_Q1_000_000 98 TEXT_JOBPLD700_02575_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
100 99 TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_001 99 TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_001 アルディスの追放を放免してほしい! アルディスの追放を放免してほしい!
101 100 TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_002 100 TEXT_JOBPLD700_02575_A1_000_002 自分は何もいらない 自分は何もいらない
102 101 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_130_044 101 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_130_044 ……なるほど。 優しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らしい提案じゃな、よかろう。 ひとつ、念のため確認をさせてほしいことがある。 ……なるほど。 優しきPlayerらしい提案じゃな、よかろう。 ひとつ、念のため確認をさせてほしいことがある。
103 102 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_140_044 102 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_140_044 何もいらないと申すか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それでよいというのであれば、 次点の者に聞いてみるとするか。 何もいらないと申すか。 Playerが、それでよいというのであれば、 次点の者に聞いてみるとするか。
104 103 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_150_044 103 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_150_044 アルディスとやら。 そなたも、敗れたとはいえ、見事な腕前だったの。 ひとつ聞きたいことがあるのだが、よいか? アルディスとやら。 そなたも、敗れたとはいえ、見事な腕前だったの。 ひとつ聞きたいことがあるのだが、よいか?
105 104 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_160_044 104 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_160_044 かつて不正事件の罪を被せられ、 ウルダハから追放の憂き目に遭ったのだとか……。 それは事実か? かつて不正事件の罪を被せられ、 ウルダハから追放の憂き目に遭ったのだとか……。 それは事実か?
106 105 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_045 105 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_046 106 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_047 107 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_047 …………えぇ、そのとおりです。 ナナモ陛下。 …………えぇ、そのとおりです。 ナナモ陛下。
109 108 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_048 108 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_048 そうか、わかった……。 そうか、わかった……。
110 109 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_049 109 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_049 ……只今をもって、そなたの追放放免を言い渡す! ……只今をもって、そなたの追放放免を言い渡す!
111 110 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_050 110 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_050 そなたの剣の腕は、民を守る力となる! そのような者を捨て置いておくなど、損失以外の何物でもない! そなたの剣の腕は、民を守る力となる! そのような者を捨て置いておくなど、損失以外の何物でもない!
112 111 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_051 111 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_051 そして、優勝者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 その剣の腕と勝利を、心より祝福し称えよう! おめでとう、そなたがチャンピオンである! そして、優勝者Playerよ……。 その剣の腕と勝利を、心より祝福し称えよう! おめでとう、そなたがチャンピオンである!
113 112 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_052 112 TEXT_JOBPLD700_02575_NANAMOULNAMO_000_052 これにてウル王杯闘技会は終了となるが、 すべての参加選手が先導となり、エオルゼアの剣術を、 さらなる発展へと導いてもらいたい! これにてウル王杯闘技会は終了となるが、 すべての参加選手が先導となり、エオルゼアの剣術を、 さらなる発展へと導いてもらいたい!
114 113 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_053 113 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_053 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、強かったぜ……! さすがPlayer、強かったぜ……!
115 114 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_054 114 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_054 見事な腕だった! 優勝、おめでとう!! 見事な腕だった! 優勝、おめでとう!!
116 115 TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_000_055 115 TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、本当に強いね! 僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、 いつか挑戦するから、待っててよね! Playerおねえちゃん、本当に強いね! 僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、 いつか挑戦するから、待っててよね!
117 116 TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_100_060 116 TEXT_JOBPLD700_02575_CHILD02574_100_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、本当に強いね! 僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、 いつか挑戦するから、待っててよね! Playerおねえちゃん、本当に強いね! 僕も、アルディスおじさんに鍛えてもらって、 いつか挑戦するから、待っててよね!
118 117 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_060 117 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_060 しかし、驚かされたな……。 これからも、陛下のため、ウルダハのため、 そしてエオルゼアのために、剣術士ギルドは剣を振るおう。 しかし、驚かされたな……。 これからも、陛下のため、ウルダハのため、 そしてエオルゼアのために、剣術士ギルドは剣を振るおう。
119 118 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_061 118 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_061 やれやれ、俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたかっただけなんだが、 とんだことになったもんだ。 それにしても、少し見ない間に腕を上げやがって……。 やれやれ、俺はPlayerと戦いたかっただけなんだが、 とんだことになったもんだ。 それにしても、少し見ない間に腕を上げやがって……。
120 119 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_062 119 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_062 ところで、陛下の仰っていた件だが…… これからは、本当にコロセウムに出場してもいいのか? ところで、陛下の仰っていた件だが…… これからは、本当にコロセウムに出場してもいいのか?
121 120 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_063 120 TEXT_JOBPLD700_02575_DOURMEADOW_000_063 なにしろ、女王陛下のお墨付きだからな。 それにウル王杯闘技会の準優勝者となれば客も呼べる。 以前のように参加してくれたら、ありがたい。 なにしろ、女王陛下のお墨付きだからな。 それにウル王杯闘技会の準優勝者となれば客も呼べる。 以前のように参加してくれたら、ありがたい。
122 121 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_064 121 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_064 まさか、こんな日が来るとは、 夢にも思ってなかったぜ……。 まさか、こんな日が来るとは、 夢にも思ってなかったぜ……。
123 122 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_065 122 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_065 無罪放免になって、 気楽にコロセウムにも戻れるとなれば…… 俺は、また旅にでも出るとするかな。 無罪放免になって、 気楽にコロセウムにも戻れるとなれば…… 俺は、また旅にでも出るとするかな。
124 123 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_066 123 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_066 せっかく追放を解かれたのに、 ウルダハに留まらず、また旅に出るっていうのか!? せっかく追放を解かれたのに、 ウルダハに留まらず、また旅に出るっていうのか!?
125 124 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_067 124 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_067 ミラ、お前も決勝戦を見てただろ? 旅で身につけた技を引っさげても、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には敵わなかった……。 ミラ、お前も決勝戦を見てただろ? 旅で身につけた技を引っさげても、 Playerには敵わなかった……。
126 125 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_068 125 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_068 こいつに勝つためには、より多くの経験を積み、 まだ見ぬ戦い方を会得する必要があるだろう。 そのことは、お前にならわかるはずだぜ? こいつに勝つためには、より多くの経験を積み、 まだ見ぬ戦い方を会得する必要があるだろう。 そのことは、お前にならわかるはずだぜ?
127 126 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_069 126 TEXT_JOBPLD700_02575_MYLLA_000_069 そ、そうだが……。 そ、そうだが……。
128 127 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_070 127 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_070 安心しな、これからはたまに戻ってきてやるからよ。 俺様に会いたくてしょうがねェ、お転婆娘もいることだしな。 安心しな、これからはたまに戻ってきてやるからよ。 俺様に会いたくてしょうがねェ、お転婆娘もいることだしな。
129 128 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_071 128 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_071 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、世話になったな。 俺との戦いが、新たな技を編み出すきっかけにでも、 なってくれていたら、嬉しいんだが……。 さて、Playerよ、世話になったな。 俺との戦いが、新たな技を編み出すきっかけにでも、 なってくれていたら、嬉しいんだが……。
130 129 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_072 129 TEXT_JOBPLD700_02575_ALDIS_000_072 ともかく、ありがとよ、自由騎士殿。 俺の名誉まで守ってくれるとは、恐れ入ったぜ。 次に会うときは、今回と同じ轍は踏まないからな……あばよ! ともかく、ありがとよ、自由騎士殿。 俺の名誉まで守ってくれるとは、恐れ入ったぜ。 次に会うときは、今回と同じ轍は踏まないからな……あばよ!
131 130 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_100 130 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_100 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
132 131 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_101 131 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_101 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
133 132 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_102 132 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_102 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
134 133 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_103 133 TEXT_JOBPLD700_02575_SYSTEM_100_103 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。
0,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00,"※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。
ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01","瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02","赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03","赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04","姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05","シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。"
6,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06","シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「<Sheet(ItemHQ,20389,0)/>」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00","刺抜盆地の身なりのいい姉と話す"
25,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01","赤装束の魔道士と話す"
26,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02","ウルダハの瞳をうるませた少女と話す"
27,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03","酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す"
28,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04","シ・ルン・ティアと再度話す"
29,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000","あっ……もしかして、冒険者の人?
1,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01,瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02,赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03,赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。
4,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04,姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
5,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05,シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。
6,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06,シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。
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12,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_12,
13,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_13,
14,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_14,
15,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_15,
16,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_16,
17,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_17,
18,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_18,
19,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_19,
20,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_20,
21,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_21,
22,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_22,
23,TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00,刺抜盆地の身なりのいい姉と話す
25,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01,赤装束の魔道士と話す
26,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02,ウルダハの瞳をうるませた少女と話す
27,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03,酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す
28,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04,シ・ルン・ティアと再度話す
29,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05,
30,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_06,
31,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_07,
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44,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_20,
45,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_21,
46,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000,"あっ……もしかして、冒険者の人?
お願い、お姉ちゃんを助けて!"
49,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001","街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの!
49,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001,"街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの!
通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、
お姉ちゃんが逃げ遅れて……!"
50,"TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010","何と答える?"
51,"TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011","助けてあげる"
52,"TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012","大人には知らせた?"
53,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020","……ほんと、助けてくれるの!?
50,TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010,何と答える?
51,TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011,助けてあげる
52,TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012,大人には知らせた?
53,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020,"……ほんと、助けてくれるの!?
ありがとう!"
54,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021","場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。
54,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021,"場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。
魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。
お願い……助けてあげて!"
55,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030","パパもママも、仕事で出かけちゃってるの!
55,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030,"パパもママも、仕事で出かけちゃってるの!
銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……!"
56,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031","場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。
56,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031,"場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。
魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。
どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。"
57,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070","怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。
57,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070,"怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。
ザル大門を出てすぐの街道だよ。
お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて!"
58,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090","……えっ?
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けにきてくれたの!?"
59,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100","(-赤装束の魔道士-)……あんたは?"
60,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105","よかった……妹は無事なんですね!
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ありがとう!"
61,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110","えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!?
58,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090,"……えっ?
さん、助けにきてくれたの!?"
59,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100,(-赤装束の魔道士-)……あんたは?
60,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105,"よかった……妹は無事なんですね!
さん、ありがとう!"
61,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110,"えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!?
よかった……それで、いまどこにいるの?"
62,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120","オレを助けに?
62,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120,"オレを助けに?
悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。"
63,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121","見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな?
63,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121,"見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな?
気に入ったぜ!"
64,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122","(-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。
64,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122,"(-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。
……あんたの名前は?"
65,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123","(-シ・ルン・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
65,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123,"(-シ・ルン・ティア-)Player……?
聞いたことがあるな、たしか……。"
66,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124","あ、あのっ……!
66,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124,"あ、あのっ……!
ありがとうございました!"
67,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125","(-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?"
68,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126","(-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この<RubyCharaters>FF04E5A898FF04E38193</RubyCharaters>を妹さんのところまで送り届けようぜ!"
69,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140","妹さんも無事だったようで、何よりだ!"
70,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145","助けてくれて、ありがとうございました……!"
71,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170","あっ……冒険者さん!
67,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125,(-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?
68,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126,(-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この娘 (こ)を妹さんのところまで送り届けようぜ!
69,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140,妹さんも無事だったようで、何よりだ!
70,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145,助けてくれて、ありがとうございました……!
71,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170,"あっ……冒険者さん!
お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!"
72,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180","お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、本当にありがとうございました!"
73,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181","すごく怖かったんだ。
72,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180,お姉さん、本当にありがとうございました!
73,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181,"すごく怖かったんだ。
お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。"
74,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182","赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ!
74,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182,"赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ!
剣士の格好なのに、魔法も使って、
まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?"
75,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183","……「紅の疾風」か?
75,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183,"……「紅の疾風」か?
20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。"
76,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183","そう……それ!
76,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183,"そう……それ!
「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!?"
77,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183","……フッ、懐かしい話だな。
77,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183,"……フッ、懐かしい話だな。
お父さんは、アラミゴの出身か。"
78,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184","なるほど、それで知ってたわけだ。
78,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184,"なるほど、それで知ってたわけだ。
さて……家まで送っていこうか?"
79,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185","近いから大丈夫!
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!"
80,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186","これで一件落着だな!
さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか。
79,TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185,"近いから大丈夫!
さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!"
80,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186,"これで一件落着だな!
さて……Playerといったか。
どこかで、祝杯でもあげないか?"
81,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187","ハハハ、気が向いたらでいい!
81,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187,"ハハハ、気が向いたらでいい!
……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。
酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。"
82,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200","お、来てくれたんだな!
82,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200,"お、来てくれたんだな!
実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。
お礼も預かってるぜ。"
83,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201","どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。
83,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201,"どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。
裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。
これで安心して、祝杯をあげられるな!"
84,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210","そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
84,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210,"そうそう、Player……
あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!"
85,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220","アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな!
85,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220,"アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな!
オレはアラミゴの出身なんだ。
故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。"
86,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230","あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな?
86,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230,"あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな?
オレはアラミゴの出身なんだ。
故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。"
87,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240","三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、
87,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240,"三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、
オレの耳にも届いていたよ。
なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。"
88,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260","最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
88,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260,"最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、
口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。"
89,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261","ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
89,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261,"ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、
「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。"
90,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260","最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
90,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260,"最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
あいつがちょくちょく口にしてたんで、
いちど会いたいと思ってたのさ。"
91,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261","ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
91,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261,"ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、
「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。"
92,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261","旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、
92,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261,"旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、
アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。
近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな!"
93,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262","オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。
93,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262,"オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。
魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、
隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!"
94,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263","……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。
94,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263,"……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。
興味があるなら、あんたにも教えるぜ?"
95,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264","見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、
95,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264,"見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、
赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな!
それに……"
96,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265","何より、その眼が気に入った。"
97,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266","……かわりに、オレに弟子入りしたら、
96,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265,何より、その眼が気に入った。
97,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266,"……かわりに、オレに弟子入りしたら、
旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ?
それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。"
98,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267","ここに「<Sheet(Item,17740,0)/>」と呼ばれる石がある。
98,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267,"ここに「」と呼ばれる石がある。
そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。
決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。"
99,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300","<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取って、
99,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300,"「」を受け取って、
赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か?
……答えを聞かせてくれ。"
100,"TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310","「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取る?"
101,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320","待ってたぜ、その答えを!
100,TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310,」を受け取る?
101,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320,"待ってたぜ、その答えを!
断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。"
102,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321","……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。
102,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321,"……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。
これからはあんたの、いや……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前のものだ。"
103,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322","赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。
Player、お前のものだ。"
103,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322,"赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。
……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ!
まずは、おつかれさん!"
104,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330","そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。
104,TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330,"そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。
もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。
あんたなら、いつでも歓迎だぜ!"
105,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340","新しいジョブを修得しました!
105,TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
106,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341","ジョブチェンジしたあとには、
106,TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
107,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342","「ギアセット」の登録は、
107,TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00 1 ※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。 ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。 ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。
2 1 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01 1 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01 瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。 瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。
3 2 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02 2 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02 赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。 赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。
4 3 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03 3 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03 赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。 赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。
5 4 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04 4 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04 姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。 姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
6 5 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05 シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。 シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。
7 6 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06 シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「<Sheet(ItemHQ,20389,0)/>」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_14
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20 19 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00 刺抜盆地の身なりのいい姉と話す 刺抜盆地の身なりのいい姉と話す
26 25 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01 赤装束の魔道士と話す 赤装束の魔道士と話す
27 26 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02 ウルダハの瞳をうるませた少女と話す ウルダハの瞳をうるませた少女と話す
28 27 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す
29 28 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
30 29 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05
31 30 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000 48 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000 あっ……もしかして、冒険者の人? お願い、お姉ちゃんを助けて! あっ……もしかして、冒険者の人? お願い、お姉ちゃんを助けて!
50 49 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001 49 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001 街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの! 通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、 お姉ちゃんが逃げ遅れて……! 街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの! 通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、 お姉ちゃんが逃げ遅れて……!
51 50 TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010 50 TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010 何と答える? 何と答える?
52 51 TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011 51 TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011 助けてあげる 助けてあげる
53 52 TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012 52 TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012 大人には知らせた? 大人には知らせた?
54 53 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020 53 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020 ……ほんと、助けてくれるの!? ありがとう! ……ほんと、助けてくれるの!? ありがとう!
55 54 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021 54 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021 場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。 魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。 お願い……助けてあげて! 場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。 魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。 お願い……助けてあげて!
56 55 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030 55 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030 パパもママも、仕事で出かけちゃってるの! 銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……! パパもママも、仕事で出かけちゃってるの! 銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……!
57 56 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031 56 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031 場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。 魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。 どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。 場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。 魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。 どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。
58 57 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070 57 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070 怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。 ザル大門を出てすぐの街道だよ。 お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて! 怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。 ザル大門を出てすぐの街道だよ。 お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて!
59 58 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090 58 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090 ……えっ? お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けにきてくれたの!? ……えっ? お姉さん、助けにきてくれたの!?
60 59 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100 59 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100 (-赤装束の魔道士-)……あんたは? (-赤装束の魔道士-)……あんたは?
61 60 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105 60 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105 よかった……妹は無事なんですね! お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ありがとう! よかった……妹は無事なんですね! お姉さん、ありがとう!
62 61 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110 61 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110 えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!? よかった……それで、いまどこにいるの? えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!? よかった……それで、いまどこにいるの?
63 62 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120 62 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120 オレを助けに? 悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。 オレを助けに? 悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。
64 63 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121 63 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121 見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな? 気に入ったぜ! 見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな? 気に入ったぜ!
65 64 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122 64 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122 (-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。 ……あんたの名前は? (-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。 ……あんたの名前は?
66 65 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123 65 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123 (-シ・ルン・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? 聞いたことがあるな、たしか……。 (-シ・ルン・ティア-)Player……? 聞いたことがあるな、たしか……。
67 66 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124 66 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124 あ、あのっ……! ありがとうございました! あ、あのっ……! ありがとうございました!
68 67 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125 67 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125 (-シ・ルン・ティア-)怪我はないか? (-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?
69 68 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126 68 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126 (-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この<RubyCharaters>FF04E5A898FF04E38193</RubyCharaters>を妹さんのところまで送り届けようぜ! (-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この娘 (こ)を妹さんのところまで送り届けようぜ!
70 69 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140 69 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140 妹さんも無事だったようで、何よりだ! 妹さんも無事だったようで、何よりだ!
71 70 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145 70 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145 助けてくれて、ありがとうございました……! 助けてくれて、ありがとうございました……!
72 71 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170 71 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170 あっ……冒険者さん! お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう! あっ……冒険者さん! お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!
73 72 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180 72 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180 お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、本当にありがとうございました! お姉さん、本当にありがとうございました!
74 73 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181 73 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181 すごく怖かったんだ。 お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。 すごく怖かったんだ。 お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。
75 74 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182 74 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182 赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ! 剣士の格好なのに、魔法も使って、 まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ? 赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ! 剣士の格好なのに、魔法も使って、 まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?
76 75 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183 75 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183 ……「紅の疾風」か? 20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。 ……「紅の疾風」か? 20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。
77 76 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183 76 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183 そう……それ! 「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!? そう……それ! 「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!?
78 77 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183 77 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183 ……フッ、懐かしい話だな。 お父さんは、アラミゴの出身か。 ……フッ、懐かしい話だな。 お父さんは、アラミゴの出身か。
79 78 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184 78 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184 なるほど、それで知ってたわけだ。 さて……家まで送っていこうか? なるほど、それで知ってたわけだ。 さて……家まで送っていこうか?
80 79 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185 79 TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185 近いから大丈夫! お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんと赤いお兄さん、本当にありがとね! 近いから大丈夫! お姉さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!
81 80 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186 80 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186 これで一件落着だな! さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか。 どこかで、祝杯でもあげないか? これで一件落着だな! さて……Playerといったか。 どこかで、祝杯でもあげないか?
82 81 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187 81 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187 ハハハ、気が向いたらでいい! ……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。 酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。 ハハハ、気が向いたらでいい! ……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。 酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。
83 82 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200 82 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200 お、来てくれたんだな! 実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。 お礼も預かってるぜ。 お、来てくれたんだな! 実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。 お礼も預かってるぜ。
84 83 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201 83 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201 どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。 裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。 これで安心して、祝杯をあげられるな! どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。 裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。 これで安心して、祝杯をあげられるな!
85 84 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210 84 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210 そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ! そうそう、Player…… あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!
86 85 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220 85 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220 アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな! オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。 アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな! オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
87 86 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230 86 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230 あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな? オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。 あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな? オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
88 87 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240 87 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240 三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、 オレの耳にも届いていたよ。 なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。 三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、 オレの耳にも届いていたよ。 なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。
89 88 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260 88 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260 最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、 口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。 最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、 口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。
90 89 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261 89 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261 ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。 ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
91 90 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260 90 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260 最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 あいつがちょくちょく口にしてたんで、 いちど会いたいと思ってたのさ。 最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 あいつがちょくちょく口にしてたんで、 いちど会いたいと思ってたのさ。
92 91 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261 91 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261 ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。 ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
93 92 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261 92 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261 旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、 アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。 近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな! 旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、 アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。 近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな!
94 93 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262 93 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262 オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。 魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、 隙あらば接近して、敵を斬りきざむ! オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。 魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、 隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!
95 94 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263 94 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263 ……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。 興味があるなら、あんたにも教えるぜ? ……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。 興味があるなら、あんたにも教えるぜ?
96 95 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264 95 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264 見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、 赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな! それに…… 見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、 赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな! それに……
97 96 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265 96 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265 何より、その眼が気に入った。 何より、その眼が気に入った。
98 97 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266 97 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266 ……かわりに、オレに弟子入りしたら、 旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ? それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。 ……かわりに、オレに弟子入りしたら、 旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ? それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。
99 98 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267 98 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267 ここに「<Sheet(Item,17740,0)/>」と呼ばれる石がある。 そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。 決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。 ここに「」と呼ばれる石がある。 そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。 決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。
100 99 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300 99 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300 「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取って、 赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か? ……答えを聞かせてくれ。 「」を受け取って、 赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か? ……答えを聞かせてくれ。
101 100 TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310 100 TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310 「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取る? 「」を受け取る?
102 101 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320 101 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320 待ってたぜ、その答えを! 断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。 待ってたぜ、その答えを! 断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。
103 102 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321 102 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321 ……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。 これからはあんたの、いや…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前のものだ。 ……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。 これからはあんたの、いや…… Player、お前のものだ。
104 103 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322 103 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322 赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。 ……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ! まずは、おつかれさん! 赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。 ……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ! まずは、おつかれさん!
105 104 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330 104 TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330 そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。 もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。 あんたなら、いつでも歓迎だぜ! そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。 もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。 あんたなら、いつでも歓迎だぜ!
106 105 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340 105 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
107 106 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341 106 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
108 107 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342 107 TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00","酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。"
1,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01","シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02","シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03","シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04","シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。"
5,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05","シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。
0,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00,酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。
1,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01,シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02,シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03,シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
4,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04,シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
5,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05,"シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。
※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00","聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流"
25,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01","シ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02","シ・ルン・ティアと再度話す"
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48,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030","<Sheet(Item,17740,0)/>」から、古の知識が流れ込んできたようだな?
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24,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00,聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流
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48,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030,"「」から、古の知識が流れ込んできたようだな?
……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。
その歴史について、少し講釈しておこう。"
49,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031","オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。
49,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031,"オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。
それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。"
50,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032","1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。
50,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032,"1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。
魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。"
51,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033","大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、
51,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033,"大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、
魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。"
52,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034","自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、
52,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034,"自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、
彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。
だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。"
53,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035","そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
53,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035,"そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。"
54,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036","さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう!
54,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036,"さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう!
オレたちの戦い方を経験してもらう。
姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。"
55,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037","まずは、少し情報を仕入れておきたい。
55,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037,"まずは、少し情報を仕入れておきたい。
東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。"
56,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050","シ・ルン君に入門したそうですね?
56,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050,"シ・ルン君に入門したそうですね?
きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。"
57,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060","よっ、来たな!
57,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060,"よっ、来たな!
こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが……
おたがい、面識はあるはずだな?"
58,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060","よっ、来たな!
58,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060,"よっ、来たな!
こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。
……と言っても、何のことかわからんか?"
59,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061","シ・ルン君から、話は伺いました。
59,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061,"シ・ルン君から、話は伺いました。
幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、
情報を持ってないか、とのことでしたね?"
60,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062","あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。
60,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062,"あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。
何でも、かなり異様な集団だったとか……?"
61,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063","ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。
61,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063,"ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。
それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが……"
62,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064","どうやら……「呪印」を施されているようですね。
62,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064,"どうやら……「呪印」を施されているようですね。
人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。
彼らを救う手だては…………ありません。"
63,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065","黒幕は、外道な魔道士ってことか。
63,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065,"黒幕は、外道な魔道士ってことか。
悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか?"
64,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、オレと来てくれ。
64,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066,"Playerは、オレと来てくれ。
おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。
理由は来ればわかるさ!"
65,"TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067","赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。
65,TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067,"赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
66,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070","シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。
66,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070,"シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。
あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、
よさそうですね。"
67,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいてたか?
67,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090,"Player、気づいてたか?
例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。"
68,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091","……隙をみて、襲撃してくるぞ。
68,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091,"……隙をみて、襲撃してくるぞ。
目的は口封じってところか?"
69,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092","なぁに、心配すんな!
69,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092,"なぁに、心配すんな!
新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。
いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え!"
70,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093","いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、
70,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093,"いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、
ふたつの系統の術が存在する。
これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。"
71,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094","だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、
71,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094,"だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、
赤魔道士の力は高まってゆく。"
72,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095","そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む!
72,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095,"そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む!
これが、赤魔道士の戦い方の基本だ!"
73,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096","……隠れてないで、出てきたらどうだ!
73,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096,"……隠れてないで、出てきたらどうだ!
オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ?"
74,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097","暴力は嫌いなんでね……。
74,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097,"暴力は嫌いなんでね……。
できれば穏便に済ませたいんだがな!"
75,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098","問答無用か。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、赤魔道士の力……
75,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098,"問答無用か。
Player、赤魔道士の力……
たっぷり見せつけてやれ!"
76,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01","謎の襲撃者を倒せ!"
77,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02","敵を排除せよ!"
78,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01","さぁて、腕慣らしといきますか!
76,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01,謎の襲撃者を倒せ!
77,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02,敵を排除せよ!
78,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"さぁて、腕慣らしといきますか!
「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。"
79,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02","新手が来たか。
79,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"新手が来たか。
フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな! "
80,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120","この先に、敵の親玉が控えてるとみた。
80,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120,"この先に、敵の親玉が控えてるとみた。
探しだして、一気にカタをつけるぞ! "
81,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121","その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。
81,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121,"その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。
赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、
「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。 "
82,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122","詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。
82,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122,"詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。
「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ! "
83,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03","忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。
83,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。
くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ!"
84,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04","倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……?
84,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……?
あれは、いったい何だ?"
85,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05","また、魔力の塊か。
85,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"また、魔力の塊か。
そうか……残った仲間に、力を送っているとみた!"
86,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06","例の塊を追うぞ!
86,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"例の塊を追うぞ!
おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ!"
87,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07","仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。
87,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。
……好きにさせるか!"
88,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08","冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ!
88,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08,"冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ!
我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ!"
89,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09","チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。
89,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。
強敵だ、シメてかかれ!"
90,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10","「黒」と「白」のバランスはバッチリだな!
90,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10,"「黒」と「白」のバランスはバッチリだな!
イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ!"
91,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11","魔力のバランスが偏ってるぞ!
91,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11,"魔力のバランスが偏ってるぞ!
2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ!"
92,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12","魔力のこもった、いい魔法剣だったな!
92,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12,"魔力のこもった、いい魔法剣だったな!
なかなかサマになってたぜッ!"
93,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13","吐きだしたエーテル球に注意しろ。
93,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13,"吐きだしたエーテル球に注意しろ。
近づくと、こっぴどくやられるぞ!"
94,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14","「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ!
94,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14,"「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ!
隙をみて、魔法剣を叩き込め!"
95,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15","「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え!
95,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15,"「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え!
でないと、魔法剣をきめられないぞ!"
96,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16","いまの魔法剣は、よかったぞ!
96,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16,"いまの魔法剣は、よかったぞ!
その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ!"
97,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD","くそっ……オレとしたことが……!"
98,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180","おつかれさん。
97,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,くそっ……オレとしたことが……!
98,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180,"おつかれさん。
オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ!"
99,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181","しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。
99,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181,"しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。
命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。"
100,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182","見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。
100,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182,"見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。
人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。"
101,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183","この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。
101,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183,"この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。
陰で操っている黒幕がいるはず……。
きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。"
102,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184","若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。
102,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184,"若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。
このまま放ってはおけんな……。"
103,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185","さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、
103,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185,"さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、
伝えておきたいことがある。
「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。"
104,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200","外の騒ぎは、鎮まったようですね。
104,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200,"外の騒ぎは、鎮まったようですね。
無茶をするなとは申しませんが、
「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。"
105,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210","……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
106,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211","ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。
105,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210,……来たか、Player。
106,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211,"ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。
オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代……
滅びに「抗う力」として生まれた。"
107,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212","ちょっと、込み入った話になるがな……。
107,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212,"ちょっと、込み入った話になるがな……。
赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。
自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。"
108,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213","限られた魔力で、より強力な効果を得るために、
108,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213,"限られた魔力で、より強力な効果を得るために、
先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。
……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。"
109,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214","つまりオレたちの振るう剣は、
109,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214,"つまりオレたちの振るう剣は、
時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ!"
110,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215","その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ……
110,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215,"その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ……
理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。"
111,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216","…………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。
111,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216,"…………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。
暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。"
112,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220","結局、オレたちは敗北した。
112,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220,"結局、オレたちは敗北した。
「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。
……お前が解放者として現れるまで、な。"
113,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230","結局、オレたちは敗北した。
113,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230,"結局、オレたちは敗北した。
「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。"
114,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241","故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。
114,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241,"故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。
やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、
シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。"
115,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242","結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。
115,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242,"結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。
それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、
「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。"
116,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244","……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。
116,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244,"……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。
それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ?"
117,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245","オレは、しばらく教会に厄介になる。
117,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245,"オレは、しばらく教会に厄介になる。
きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00 1 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。
2 # 1 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01 シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02 str シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。 シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
5 1 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04 シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
6 2 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05 シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。 ※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03 シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
4 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04 シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
5 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05 シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。 ※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08
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11 10 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00 聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流 聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流
26 25 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
28 27 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03 シ・ルン・ティアとさらに話す シ・ルン・ティアとさらに話す
29 28 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04
30 29 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05
31 30 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030 48 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030 「<Sheet(Item,17740,0)/>」から、古の知識が流れ込んできたようだな? ……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。 その歴史について、少し講釈しておこう。 「」から、古の知識が流れ込んできたようだな? ……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。 その歴史について、少し講釈しておこう。
50 49 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031 49 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031 オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。 それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。 オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。 それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。
51 50 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032 50 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032 1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。 魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。 1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。 魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。
52 51 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033 51 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033 大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、 魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。 大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、 魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。
53 52 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034 52 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034 自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、 彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。 だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。 自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、 彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。 だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。
54 53 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035 53 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。
55 54 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036 54 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036 さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう! オレたちの戦い方を経験してもらう。 姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。 さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう! オレたちの戦い方を経験してもらう。 姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。
56 55 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037 55 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037 まずは、少し情報を仕入れておきたい。 東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。 まずは、少し情報を仕入れておきたい。 東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。
57 56 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050 56 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050 シ・ルン君に入門したそうですね? きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。 シ・ルン君に入門したそうですね? きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。
58 57 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060 57 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060 よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが…… おたがい、面識はあるはずだな? よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが…… おたがい、面識はあるはずだな?
59 58 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060 58 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060 よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。 ……と言っても、何のことかわからんか? よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。 ……と言っても、何のことかわからんか?
60 59 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061 59 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061 シ・ルン君から、話は伺いました。 幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、 情報を持ってないか、とのことでしたね? シ・ルン君から、話は伺いました。 幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、 情報を持ってないか、とのことでしたね?
61 60 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062 60 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062 あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。 何でも、かなり異様な集団だったとか……? あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。 何でも、かなり異様な集団だったとか……?
62 61 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063 61 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063 ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。 それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが…… ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。 それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが……
63 62 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064 62 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064 どうやら……「呪印」を施されているようですね。 人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。 彼らを救う手だては…………ありません。 どうやら……「呪印」を施されているようですね。 人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。 彼らを救う手だては…………ありません。
64 63 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065 63 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065 黒幕は、外道な魔道士ってことか。 悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか? 黒幕は、外道な魔道士ってことか。 悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか?
65 64 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066 64 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、オレと来てくれ。 おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。 理由は来ればわかるさ! Playerは、オレと来てくれ。 おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。 理由は来ればわかるさ!
66 65 TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067 65 TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067 赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
67 66 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070 66 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070 シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。 あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、 よさそうですね。 シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。 あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、 よさそうですね。
68 67 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090 67 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいてたか? 例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。 Player、気づいてたか? 例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。
69 68 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091 68 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091 ……隙をみて、襲撃してくるぞ。 目的は口封じってところか? ……隙をみて、襲撃してくるぞ。 目的は口封じってところか?
70 69 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092 69 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092 なぁに、心配すんな! 新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。 いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え! なぁに、心配すんな! 新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。 いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え!
71 70 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093 70 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093 いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、 ふたつの系統の術が存在する。 これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。 いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、 ふたつの系統の術が存在する。 これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。
72 71 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094 71 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094 だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、 赤魔道士の力は高まってゆく。 だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、 赤魔道士の力は高まってゆく。
73 72 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095 72 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095 そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む! これが、赤魔道士の戦い方の基本だ! そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む! これが、赤魔道士の戦い方の基本だ!
74 73 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096 73 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096 ……隠れてないで、出てきたらどうだ! オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ? ……隠れてないで、出てきたらどうだ! オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ?
75 74 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097 74 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097 暴力は嫌いなんでね……。 できれば穏便に済ませたいんだがな! 暴力は嫌いなんでね……。 できれば穏便に済ませたいんだがな!
76 75 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098 75 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098 問答無用か。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、赤魔道士の力…… たっぷり見せつけてやれ! 問答無用か。 Player、赤魔道士の力…… たっぷり見せつけてやれ!
77 76 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01 76 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01 謎の襲撃者を倒せ! 謎の襲撃者を倒せ!
78 77 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02 77 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02 敵を排除せよ! 敵を排除せよ!
79 78 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 さぁて、腕慣らしといきますか! 「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。 さぁて、腕慣らしといきますか! 「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。
80 79 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 79 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 新手が来たか。 フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな! 新手が来たか。 フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな!
81 80 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120 80 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120 この先に、敵の親玉が控えてるとみた。 探しだして、一気にカタをつけるぞ! この先に、敵の親玉が控えてるとみた。 探しだして、一気にカタをつけるぞ!
82 81 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121 81 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121 その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。 赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、 「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。 その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。 赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、 「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。
83 82 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122 82 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122 詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。 「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ! 詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。 「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ!
84 83 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 83 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。 くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ! 忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。 くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ!
85 84 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 84 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……? あれは、いったい何だ? 倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……? あれは、いったい何だ?
86 85 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 85 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 また、魔力の塊か。 そうか……残った仲間に、力を送っているとみた! また、魔力の塊か。 そうか……残った仲間に、力を送っているとみた!
87 86 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 86 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 例の塊を追うぞ! おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ! 例の塊を追うぞ! おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ!
88 87 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 87 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。 ……好きにさせるか! 仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。 ……好きにさせるか!
89 88 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08 88 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08 冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ! 我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ! 冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ! 我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ!
90 89 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 89 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。 強敵だ、シメてかかれ! チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。 強敵だ、シメてかかれ!
91 90 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 90 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 「黒」と「白」のバランスはバッチリだな! イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ! 「黒」と「白」のバランスはバッチリだな! イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ!
92 91 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11 91 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11 魔力のバランスが偏ってるぞ! 2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ! 魔力のバランスが偏ってるぞ! 2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ!
93 92 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12 92 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12 魔力のこもった、いい魔法剣だったな! なかなかサマになってたぜッ! 魔力のこもった、いい魔法剣だったな! なかなかサマになってたぜッ!
94 93 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13 93 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13 吐きだしたエーテル球に注意しろ。 近づくと、こっぴどくやられるぞ! 吐きだしたエーテル球に注意しろ。 近づくと、こっぴどくやられるぞ!
95 94 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14 94 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14 「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ! 隙をみて、魔法剣を叩き込め! 「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ! 隙をみて、魔法剣を叩き込め!
96 95 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15 95 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15 「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え! でないと、魔法剣をきめられないぞ! 「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え! でないと、魔法剣をきめられないぞ!
97 96 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16 96 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16 いまの魔法剣は、よかったぞ! その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ! いまの魔法剣は、よかったぞ! その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ!
98 97 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD 97 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD くそっ……オレとしたことが……! くそっ……オレとしたことが……!
99 98 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180 98 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180 おつかれさん。 オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ! おつかれさん。 オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ!
100 99 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181 99 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181 しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。 命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。 しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。 命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。
101 100 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182 100 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182 見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。 人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。 見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。 人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。
102 101 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183 101 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183 この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。 陰で操っている黒幕がいるはず……。 きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。 この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。 陰で操っている黒幕がいるはず……。 きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。
103 102 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184 102 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184 若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。 このまま放ってはおけんな……。 若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。 このまま放ってはおけんな……。
104 103 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185 103 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185 さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、 伝えておきたいことがある。 「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。 さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、 伝えておきたいことがある。 「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。
105 104 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200 104 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200 外の騒ぎは、鎮まったようですね。 無茶をするなとは申しませんが、 「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。 外の騒ぎは、鎮まったようですね。 無茶をするなとは申しませんが、 「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。
106 105 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210 105 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210 ……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……来たか、Player。
107 106 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211 106 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211 ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。 オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代…… 滅びに「抗う力」として生まれた。 ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。 オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代…… 滅びに「抗う力」として生まれた。
108 107 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212 107 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212 ちょっと、込み入った話になるがな……。 赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。 自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。 ちょっと、込み入った話になるがな……。 赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。 自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。
109 108 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213 108 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213 限られた魔力で、より強力な効果を得るために、 先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。 ……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。 限られた魔力で、より強力な効果を得るために、 先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。 ……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。
110 109 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214 109 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214 つまりオレたちの振るう剣は、 時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ! つまりオレたちの振るう剣は、 時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ!
111 110 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215 110 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215 その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ…… 理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。 その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ…… 理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。
112 111 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216 111 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216 …………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。 暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。 …………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。 暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。
113 112 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220 112 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 ……お前が解放者として現れるまで、な。 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 ……お前が解放者として現れるまで、な。
114 113 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230 113 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。
115 114 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241 114 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241 故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。 やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、 シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。 故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。 やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、 シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。
116 115 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242 115 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242 結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。 それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、 「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。 結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。 それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、 「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。
117 116 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244 116 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244 ……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。 それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ? ……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。 それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ?
118 117 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245 117 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245 オレは、しばらく教会に厄介になる。 きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な! オレは、しばらく教会に厄介になる。 きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な!
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0,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会付近のシ・ルン・ティアは、襲撃者の正体について思案しているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_01","シ・ルンと話した。幼い姉妹を襲った集団について、聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」の話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_02","イリュドの話を聞いた。襲撃者の真の狙いは姉妹ではなく、父親のウィルキンだった可能性がある。ゴールドソーサー・ランディング付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
0,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会付近のシ・ルン・ティアは、襲撃者の正体について思案しているようだ。
1,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_01,シ・ルンと話した。幼い姉妹を襲った集団について、聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」の話を聞こう。
2,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_02,"イリュドの話を聞いた。襲撃者の真の狙いは姉妹ではなく、父親のウィルキンだった可能性がある。ゴールドソーサー・ランディング付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
※ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。
※「いざ、魅惑の遊技場へ」は、「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで受注可能になります。"
3,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_03","シ・ルンと合流した。話をする前に、ウィルキンの仕事ぶりを観察することになった。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルへ向かい、「<Sheet(EObj,2008218,0)/>」で周囲を見渡そう。"
4,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_04","ウィルキンは、アラミゴ解放軍の若者と接触していた。ラウンジ・マンダヴィルの「ウィルキン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_05","ウィルキンは、アラミゴ解放軍への資金援助をしていることを理由に、命を狙われている可能性が高い。敵のシッポをつかむため、西ザナラーンのベスパーベイで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_06","シ・ルンと合流した。西ザナラーンの足跡の谷の「<Sheet(EObj,2008219,0)/>」で周囲を見渡し、現れた暗殺者を討伐しよう。"
7,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_07","待ち伏せていた暗殺者を討伐した。ベスパーベイへ戻り、路地の方へ向かった「シ・ルン・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_08","シ・ルンは、わざと逃がした暗殺者の足取りを追っていった。ベスパーベイに到着した「ウィルキン」を迎えにいこう。"
9,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_09","ウィルキンと話した。足跡の谷の「シ・ルン・ティア」に<Sheet(EventItem,2002181,0)/>を渡そう。"
10,"TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_10","シ・ルンに包みを渡した。贈り主のウィルキンは、彼が「紅の疾風」として戦っていたころに助けた子どもだった。彼は抗いの日々に救いをもたらした冒険者に、感謝の辞を述べるのだった。
※「いざ、魅惑の遊技場へ」は、「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで受注可能になります。"
3,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_03,シ・ルンと合流した。話をする前に、ウィルキンの仕事ぶりを観察することになった。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルへ向かい、「」で周囲を見渡そう。
4,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_04,ウィルキンは、アラミゴ解放軍の若者と接触していた。ラウンジ・マンダヴィルの「ウィルキン」と話そう。
5,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_05,ウィルキンは、アラミゴ解放軍への資金援助をしていることを理由に、命を狙われている可能性が高い。敵のシッポをつかむため、西ザナラーンのベスパーベイで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_06,シ・ルンと合流した。西ザナラーンの足跡の谷の「」で周囲を見渡し、現れた暗殺者を討伐しよう。
7,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_07,待ち伏せていた暗殺者を討伐した。ベスパーベイへ戻り、路地の方へ向かった「シ・ルン・ティア」と話そう。
8,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_08,シ・ルンは、わざと逃がした暗殺者の足取りを追っていった。ベスパーベイに到着した「ウィルキン」を迎えにいこう。
9,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_09,ウィルキンと話した。足跡の谷の「シ・ルン・ティア」にを渡そう。
10,TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_10,"シ・ルンに包みを渡した。贈り主のウィルキンは、彼が「紅の疾風」として戦っていたころに助けた子どもだった。彼は抗いの日々に救いをもたらした冒険者に、感謝の辞を述べるのだった。
※赤魔道士のレベルが54以上になると、足跡の谷のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_00","イリュドと話す"
25,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_01","ゴールドソーサー・ランディング付近でシ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_02","<Sheet(EObj,2008218,0)/>で周囲を見渡す"
27,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_03","ウィルキンと話す"
28,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_04","ベスパーベイでシ・ルン・ティアと合流"
29,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_05","<Sheet(EObj,2008219,0)/>で見渡して暗殺者を討伐"
30,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_06","シ・ルン・ティアと話す"
31,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_07","ウィルキンと話す"
32,"TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_08","シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002181,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_000","あなた方の話を受けて、襲撃者の正体を調べております。
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24,TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_00,イリュドと話す
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29,TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_05,で見渡して暗殺者を討伐
30,TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_06,シ・ルン・ティアと話す
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46,TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_000,"あなた方の話を受けて、襲撃者の正体を調べております。
気づいたことがあったら、シ・ルン君に連絡しましょう。"
49,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_010","……よっ、調子はどうだ。
49,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_010,"……よっ、調子はどうだ。
そろそろ赤魔道士の戦い方が、板についてきたんじゃないか?"
50,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_011","師は道を示すことはできるが、実戦にまさる鍛錬はない。
50,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_011,"師は道を示すことはできるが、実戦にまさる鍛錬はない。
戦いのなかでも、学ぶ姿勢を忘れないことが大事だぞ。"
51,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_012","それと、例の襲撃者たちのことだが……
51,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_012,"それと、例の襲撃者たちのことだが……
「イリュド」神父が、気になることがあると言っていた。
教会で話を聞いてみようぜ!"
52,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_020","……気になることってのは、何だろうな?
52,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_020,"……気になることってのは、何だろうな?
「イリュド」神父に話を聞いてみようぜ。"
53,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_060","先に、あなた方が遭遇した集団のことですが……
53,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_060,"先に、あなた方が遭遇した集団のことですが……
気になる事件を思いだしました。"
54,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_061","ウルダハで、とある商人の息子が誘拐され……
54,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_061,"ウルダハで、とある商人の息子が誘拐され……
誘いだされた親とともに殺害された、悲惨な事件です。
そのさい、呪術が使われた形跡があったと。"
55,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_062","しかも殺害された商人は、アラミゴ系移民だったそうです。
55,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_062,"しかも殺害された商人は、アラミゴ系移民だったそうです。
たしか、あなた方が助けた姉妹も……"
56,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_063","ああ、父親がアラミゴ出身の商人だった。
56,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_063,"ああ、父親がアラミゴ出身の商人だった。
名前はウィルキンといったか。
襲撃者は姉妹を拐って、父親をおびき出すつもりだったのか……?"
57,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急いでウィルキン氏のもとへ向かおう。
57,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_064,"Player、急いでウィルキン氏のもとへ向かおう。
神父の話と、やけに符合する点が多い。
次は直接、命を狙われるかもしれん……!"
58,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_065","……そう言うと思って、居場所を調べておきました。
58,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_065,"……そう言うと思って、居場所を調べておきました。
ウィルキン氏は、遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」で、
賞品の納入などをなさっているようです。"
59,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_066","さすが神父、恩に着る。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
59,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_066,"さすが神父、恩に着る。
……Player
「ゴールドソーサー」へ向かうぞ!"
60,"TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_067","ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、
60,TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_067,"ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、
「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、
「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。"
61,"TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_068","「いざ、魅惑の遊技場へ」は、
「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を、
61,TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_068,"「いざ、魅惑の遊技場へ」は、
「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を、
完了することで受注可能になります。"
62,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_070","シ・ルン君は「ゴールドソーサー」へ向かいました。
62,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_070,"シ・ルン君は「ゴールドソーサー」へ向かいました。
ウィルキン氏が命を狙われているというのが、
杞憂であればよいのですが。"
63,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_090","よっ、待ってたぜ!
63,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_090,"よっ、待ってたぜ!
ウィルキン氏はいま、商談中らしいが……。
話をする前に、普段の仕事ぶりを見ておきたいな。"
64,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_091","…………客を装って、様子を窺うか。
64,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_091,"…………客を装って、様子を窺うか。
商談の場所は「ラウンジ・マンダヴィル」。
悪趣味な金ピカの像があるとこだ!"
65,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_120","……ウィルキン氏は、この奥か。"
66,"TEXT_JOBRDM520_02578_RESTLESSGUY02578_000_121","いつもいつも、すんません……。
65,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_120,……ウィルキン氏は、この奥か。
66,TEXT_JOBRDM520_02578_RESTLESSGUY02578_000_121,"いつもいつも、すんません……。
大切に使わせていただきます!"
67,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_122","もっと堂々としてないと、怪しまれますよ。
67,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_122,"もっと堂々としてないと、怪しまれますよ。
やましい資金ではないのですから。"
68,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_123","立ち去った男の顔……見覚えがある。
68,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_123,"立ち去った男の顔……見覚えがある。
たしか、アラミゴ解放軍に所属している若者だ。"
69,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_124","……どうやら、ただの商談じゃないな。
69,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_124,"……どうやら、ただの商談じゃないな。
ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、
手っ取りばやく、本人に聞こうぜ!"
70,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_130","……どうやら、ただの商談じゃないな。
70,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_130,"……どうやら、ただの商談じゃないな。
ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、
手っ取りばやく、本人に聞こうぜ!"
71,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、シ・ルン様ですね?
71,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_150,"Player様に、シ・ルン様ですね?
娘たちを助けていただき、本当にありがとうございました。
いらっしゃる旨、イリュド様より連絡を受けております。"
72,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_151","ご訪問の理由も伺いましたが……
72,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_151,"ご訪問の理由も伺いましたが……
私自身の命が、狙われる可能性があると?"
73,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_152","……心あたりは?
73,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_152,"……心あたりは?
たとえば、そう…………ここで商談を装って、
アラミゴ解放軍に資金援助をしている、とか。"
74,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_153","図星か……さっき会ってたのは、解放軍の若いヤツだな?
74,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_153,"図星か……さっき会ってたのは、解放軍の若いヤツだな?
ギラバニアの拠点で、何度か見かけた。"
75,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_154","おっと、口外するつもりはないさ!
75,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_154,"おっと、口外するつもりはないさ!
オレ自身、アラミゴ解放を支援してきた身だ。
ただ……あんたが命を狙われる理由には、なりうると思ってな。"
76,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_155","わかりました…………あなた方は、娘たちの命の恩人。
76,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_155,"わかりました…………あなた方は、娘たちの命の恩人。
包み隠さず、お話しさせていただきましょう。"
77,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_156","ここゴールドソーサーでは、
77,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_156,"ここゴールドソーサーでは、
オーナーである、ゴッドベルト・マンダヴィル氏の意向もあり、
多くのアラミゴ難民が働いています。"
78,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_157","そのなかに何人か、本国の解放軍との連絡役がいます。
78,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_157,"そのなかに何人か、本国の解放軍との連絡役がいます。
あの若者も、そのひとり。
木を隠すには森…………というわけです。"
79,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_158","最近、アラミゴ系の商人が、呪術を使う集団に子どもを拐われ、
79,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_158,"最近、アラミゴ系の商人が、呪術を使う集団に子どもを拐われ、
親子ともども殺害される事件があった。
……今度の一件と、無関係とは思えない。"
80,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_159","その方の噂は、聞いたことがあります……!
80,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_159,"その方の噂は、聞いたことがあります……!
私同様、ウルダハで財をなし、解放軍に資金を用立てていたと。"
81,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_160","なるほど……狙いは、アラミゴ解放軍の支援者。
81,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_160,"なるほど……狙いは、アラミゴ解放軍の支援者。
とするとヤツらの正体は、帝国の息がかかった暗殺団か!"
82,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_161","生粋のガレアン族は魔法の資質を欠く……。
82,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_161,"生粋のガレアン族は魔法の資質を欠く……。
手駒を操る首領は、傭兵か属州出身者ってとこか。
……何にせよ、あんたはまだ、命を狙われてる可能性が高いぞ!"
83,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_162","この施設は砂蠍衆がひとり、マンダヴィル氏のお膝元。
83,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_162,"この施設は砂蠍衆がひとり、マンダヴィル氏のお膝元。
そうそう手は出せないと思います。
ただ近々、ベスパーベイにて、外せない商用がありまして。"
84,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_163","ベスパーベイか……あのへんは、身を隠せる場所も多い。
84,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_163,"ベスパーベイか……あのへんは、身を隠せる場所も多い。
暗殺者にとっては、絶好の機会になりうるが……"
85,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_164","どうだろう……ここはオレたちに、警護をまかせてくれないか?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と組めば、
85,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_164,"どうだろう……ここはオレたちに、警護をまかせてくれないか?
Playerと組めば、
あんたを守り抜き、連中のシッポをつかむこともできるだろう。"
86,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_165","…………あなた方のお力を、信じましょう。
86,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_165,"…………あなた方のお力を、信じましょう。
ありがたく、お申し出を受けたいと思います。"
87,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_166","よし、決まりだな!
87,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_166,"よし、決まりだな!
先まわりして、「ベスパーベイ」へと向かうぞ。"
88,"TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_170","やはり狙われていたのは、姉妹の父親の方でしたか……。
88,TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_170,"やはり狙われていたのは、姉妹の父親の方でしたか……。
でも、あなた方がついているなら安心です。
あとのことは、シ・ルン君とあなたにおまかせしましたよ。"
89,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_180","来たな……さっそく作戦開始といこう!
89,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_180,"来たな……さっそく作戦開始といこう!
狙われているウィルキン氏は、ウルダハ方面から陸路で、
ここへ向かっているそうだ。"
90,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_181","ウィルキン氏には、経路をそれとなく吹聴してもらっている。
90,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_181,"ウィルキン氏には、経路をそれとなく吹聴してもらっている。
暗殺者はその情報をもとに、待ち伏せに最適な場所を選ぶだろう。"
91,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_182","連中が潜むのに絶好の地点がふたつ……
91,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_182,"連中が潜むのに絶好の地点がふたつ……
ウルダハ側に通じる坑道と、その近くの路地だ。"
92,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_183","……というわけで、二手にわかれて暗殺者を叩くぞ!
92,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_183,"……というわけで、二手にわかれて暗殺者を叩くぞ!
オレは路地を探るから、お前は坑道の方へ向かってほしい。
暗殺者を始末したら、街へ戻ってくれ。"
93,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_190","……ここらに潜んでいる連中は、オレが探しだして片づける。
93,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_190,"……ここらに潜んでいる連中は、オレが探しだして片づける。
お前は手はずどおり、坑道で待ち伏せてる連中を叩け!"
94,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_210","よし、暗殺者を片づけたか……こっちもご覧のとおりだ!"
95,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_211","例のごとく問答無用で襲いかかってきたんだろう?
94,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_210,よし、暗殺者を片づけたか……こっちもご覧のとおりだ!
95,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_211,"例のごとく問答無用で襲いかかってきたんだろう?
可哀想だが、彼らは生ける屍も同然……救う手だてはない。
ま、ひとりだけ取り逃がしたけどな。"
96,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_212","いやいや、逃げる素振りを見せたんで、わざと逃がしたのさ!
96,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_212,"いやいや、逃げる素振りを見せたんで、わざと逃がしたのさ!
おそらく仲間に報告するつもりだろう。
深手を負わせたし、遠くへは行けないはずだ。"
97,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_213","オレはそいつを追うから、お前はウィルキン氏を迎えにいってくれ。
97,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_213,"オレはそいつを追うから、お前はウィルキン氏を迎えにいってくれ。
そろそろ街へ到着する頃合だ!"
98,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_240","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
98,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_240,"……Player様!
おかげさまで襲撃に遭うこともなく、到着できました。"
99,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_241","あなた方には親子ともども命を救われ、感謝の念に堪えません。
99,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_241,"あなた方には親子ともども命を救われ、感謝の念に堪えません。
あらためまして、お礼をさせていただきたく……。
この包みを、シ・ルン様へお渡しください。"
100,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_242","私は商談に向かいますので、ここで失礼させていただきます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、本当にお世話になりました!"
101,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_280","尾行の成果はあったぜ!
100,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_242,"私は商談に向かいますので、ここで失礼させていただきます。
Player様、本当にお世話になりました!"
101,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_280,"尾行の成果はあったぜ!
逃げたヤツは海に飛び込んで、小舟が回収していった。
……逃亡先は、沖合に停泊した商船のようだ。"
102,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_281","商船の素性を洗えば、黒幕に近づけるだろう。
102,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_281,"商船の素性を洗えば、黒幕に近づけるだろう。
よって、次は…………ん?
ウィルキン氏から包みを預かったって?"
103,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_290","こいつは、謝礼か?
103,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_290,"こいつは、謝礼か?
ん……礼状も入ってるな。"
104,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_291","(-ウィルキンの礼状-)シ・ルン様と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に感謝いたします。
104,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_291,"(-ウィルキンの礼状-)シ・ルン様とPlayer様に感謝いたします。
特にシ・ルン様には、娘のみならず、私自身も、
二度までも命を救っていただいたことになります。"
105,"TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_292","(-ウィルキンの礼状-)20年前の動乱のさなか……私は「紅の疾風」に命を救われた、
105,TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_292,"(-ウィルキンの礼状-)20年前の動乱のさなか……私は「紅の疾風」に命を救われた、
避難民の子どものひとりです。
当時と変わらぬあなた様の装束、見紛うはずもありません……。"
106,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_293","ウィルキン氏は、オレの正体に気づいてたのか。
106,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_293,"ウィルキン氏は、オレの正体に気づいてたのか。
だからこそ、すんなり警護をまかせてくれた……。"
107,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_294","実はこの装束は、「紅の疾風」時代のものなんだ。
107,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_294,"実はこの装束は、「紅の疾風」時代のものなんだ。
オレは故郷を守れなかったが、救えた命もあったんだな。
いや…………救われたのは、オレの方かもしれん。"
108,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_295","別に、同郷のよしみで助けたわけじゃない。
108,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_295,"別に、同郷のよしみで助けたわけじゃない。
他国にもいいヤツがいるし、アラミゴにだって酷いヤツはいる。
「抗う力」はただ、救いを求める者に手をさしのべるためにある。"
109,"TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_296","…………その志を胸に、ずっと戦ってきた。
109,TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_296,"…………その志を胸に、ずっと戦ってきた。
抗いの日々も、少しは報われたってわけだ。
力を貸してくれて、礼を言うぜ!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_00 1 聖アダマ・ランダマ教会付近のシ・ルン・ティアは、襲撃者の正体について思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_01 シ・ルンと話した。幼い姉妹を襲った集団について、聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」の話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_02 str イリュドの話を聞いた。襲撃者の真の狙いは姉妹ではなく、父親のウィルキンだった可能性がある。ゴールドソーサー・ランディング付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 ※ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。 ※「いざ、魅惑の遊技場へ」は、「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで受注可能になります。
0 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_00 聖アダマ・ランダマ教会付近のシ・ルン・ティアは、襲撃者の正体について思案しているようだ。
1 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_01 シ・ルンと話した。幼い姉妹を襲った集団について、聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」の話を聞こう。
2 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_02 イリュドの話を聞いた。襲撃者の真の狙いは姉妹ではなく、父親のウィルキンだった可能性がある。ゴールドソーサー・ランディング付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 ※ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。 ※「いざ、魅惑の遊技場へ」は、「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで受注可能になります。
4 3 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_03 3 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_03 シ・ルンと合流した。話をする前に、ウィルキンの仕事ぶりを観察することになった。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルへ向かい、「<Sheet(EObj,2008218,0)/>」で周囲を見渡そう。 シ・ルンと合流した。話をする前に、ウィルキンの仕事ぶりを観察することになった。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルへ向かい、「」で周囲を見渡そう。
5 4 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_04 4 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_04 ウィルキンは、アラミゴ解放軍の若者と接触していた。ラウンジ・マンダヴィルの「ウィルキン」と話そう。 ウィルキンは、アラミゴ解放軍の若者と接触していた。ラウンジ・マンダヴィルの「ウィルキン」と話そう。
6 5 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_05 ウィルキンは、アラミゴ解放軍への資金援助をしていることを理由に、命を狙われている可能性が高い。敵のシッポをつかむため、西ザナラーンのベスパーベイで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 ウィルキンは、アラミゴ解放軍への資金援助をしていることを理由に、命を狙われている可能性が高い。敵のシッポをつかむため、西ザナラーンのベスパーベイで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7 6 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_06 シ・ルンと合流した。西ザナラーンの足跡の谷の「<Sheet(EObj,2008219,0)/>」で周囲を見渡し、現れた暗殺者を討伐しよう。 シ・ルンと合流した。西ザナラーンの足跡の谷の「」で周囲を見渡し、現れた暗殺者を討伐しよう。
8 7 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_07 待ち伏せていた暗殺者を討伐した。ベスパーベイへ戻り、路地の方へ向かった「シ・ルン・ティア」と話そう。 待ち伏せていた暗殺者を討伐した。ベスパーベイへ戻り、路地の方へ向かった「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 8 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_08 シ・ルンは、わざと逃がした暗殺者の足取りを追っていった。ベスパーベイに到着した「ウィルキン」を迎えにいこう。 シ・ルンは、わざと逃がした暗殺者の足取りを追っていった。ベスパーベイに到着した「ウィルキン」を迎えにいこう。
10 9 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_09 ウィルキンと話した。足跡の谷の「シ・ルン・ティア」に<Sheet(EventItem,2002181,0)/>を渡そう。 ウィルキンと話した。足跡の谷の「シ・ルン・ティア」にを渡そう。
11 10 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_10 シ・ルンに包みを渡した。贈り主のウィルキンは、彼が「紅の疾風」として戦っていたころに助けた子どもだった。彼は抗いの日々に救いをもたらした冒険者に、感謝の辞を述べるのだった。 ※赤魔道士のレベルが54以上になると、足跡の谷のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 シ・ルンに包みを渡した。贈り主のウィルキンは、彼が「紅の疾風」として戦っていたころに助けた子どもだった。彼は抗いの日々に救いをもたらした冒険者に、感謝の辞を述べるのだった。 ※赤魔道士のレベルが54以上になると、足跡の谷のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM520_02578_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_00 イリュドと話す イリュドと話す
26 25 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_01 ゴールドソーサー・ランディング付近でシ・ルン・ティアと話す ゴールドソーサー・ランディング付近でシ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_02 <Sheet(EObj,2008218,0)/>で周囲を見渡す で周囲を見渡す
28 27 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_03 ウィルキンと話す ウィルキンと話す
29 28 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_04 ベスパーベイでシ・ルン・ティアと合流 ベスパーベイでシ・ルン・ティアと合流
30 29 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_05 <Sheet(EObj,2008219,0)/>で見渡して暗殺者を討伐 で見渡して暗殺者を討伐
31 30 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_06 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_07 ウィルキンと話す ウィルキンと話す
33 32 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_08 シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002181,0)/>を渡す シ・ルン・ティアにを渡す
34 33 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM520_02578_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_000 48 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_000 あなた方の話を受けて、襲撃者の正体を調べております。 気づいたことがあったら、シ・ルン君に連絡しましょう。 あなた方の話を受けて、襲撃者の正体を調べております。 気づいたことがあったら、シ・ルン君に連絡しましょう。
50 49 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_010 49 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_010 ……よっ、調子はどうだ。 そろそろ赤魔道士の戦い方が、板についてきたんじゃないか? ……よっ、調子はどうだ。 そろそろ赤魔道士の戦い方が、板についてきたんじゃないか?
51 50 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_011 50 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_011 師は道を示すことはできるが、実戦にまさる鍛錬はない。 戦いのなかでも、学ぶ姿勢を忘れないことが大事だぞ。 師は道を示すことはできるが、実戦にまさる鍛錬はない。 戦いのなかでも、学ぶ姿勢を忘れないことが大事だぞ。
52 51 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_012 51 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_012 それと、例の襲撃者たちのことだが…… 「イリュド」神父が、気になることがあると言っていた。 教会で話を聞いてみようぜ! それと、例の襲撃者たちのことだが…… 「イリュド」神父が、気になることがあると言っていた。 教会で話を聞いてみようぜ!
53 52 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_020 52 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_020 ……気になることってのは、何だろうな? 「イリュド」神父に話を聞いてみようぜ。 ……気になることってのは、何だろうな? 「イリュド」神父に話を聞いてみようぜ。
54 53 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_060 53 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_060 先に、あなた方が遭遇した集団のことですが…… 気になる事件を思いだしました。 先に、あなた方が遭遇した集団のことですが…… 気になる事件を思いだしました。
55 54 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_061 54 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_061 ウルダハで、とある商人の息子が誘拐され…… 誘いだされた親とともに殺害された、悲惨な事件です。 そのさい、呪術が使われた形跡があったと。 ウルダハで、とある商人の息子が誘拐され…… 誘いだされた親とともに殺害された、悲惨な事件です。 そのさい、呪術が使われた形跡があったと。
56 55 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_062 55 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_062 しかも殺害された商人は、アラミゴ系移民だったそうです。 たしか、あなた方が助けた姉妹も…… しかも殺害された商人は、アラミゴ系移民だったそうです。 たしか、あなた方が助けた姉妹も……
57 56 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_063 56 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_063 ああ、父親がアラミゴ出身の商人だった。 名前はウィルキンといったか。 襲撃者は姉妹を拐って、父親をおびき出すつもりだったのか……? ああ、父親がアラミゴ出身の商人だった。 名前はウィルキンといったか。 襲撃者は姉妹を拐って、父親をおびき出すつもりだったのか……?
58 57 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_064 57 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急いでウィルキン氏のもとへ向かおう。 神父の話と、やけに符合する点が多い。 次は直接、命を狙われるかもしれん……! Player、急いでウィルキン氏のもとへ向かおう。 神父の話と、やけに符合する点が多い。 次は直接、命を狙われるかもしれん……!
59 58 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_065 58 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_065 ……そう言うと思って、居場所を調べておきました。 ウィルキン氏は、遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」で、 賞品の納入などをなさっているようです。 ……そう言うと思って、居場所を調べておきました。 ウィルキン氏は、遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」で、 賞品の納入などをなさっているようです。
60 59 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_066 59 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_066 さすが神父、恩に着る。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「ゴールドソーサー」へ向かうぞ! さすが神父、恩に着る。 ……Player、 「ゴールドソーサー」へ向かうぞ!
61 60 TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_067 60 TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_067 ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、 「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、 「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。 ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、 「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、 「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。
62 61 TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_068 61 TEXT_JOBRDM520_02578_SYSTEM_000_068 「いざ、魅惑の遊技場へ」は、 「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を、 完了することで受注可能になります。 「いざ、魅惑の遊技場へ」は、 「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を、 完了することで受注可能になります。
63 62 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_070 62 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_070 シ・ルン君は「ゴールドソーサー」へ向かいました。 ウィルキン氏が命を狙われているというのが、 杞憂であればよいのですが。 シ・ルン君は「ゴールドソーサー」へ向かいました。 ウィルキン氏が命を狙われているというのが、 杞憂であればよいのですが。
64 63 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_090 63 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_090 よっ、待ってたぜ! ウィルキン氏はいま、商談中らしいが……。 話をする前に、普段の仕事ぶりを見ておきたいな。 よっ、待ってたぜ! ウィルキン氏はいま、商談中らしいが……。 話をする前に、普段の仕事ぶりを見ておきたいな。
65 64 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_091 64 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_091 …………客を装って、様子を窺うか。 商談の場所は「ラウンジ・マンダヴィル」。 悪趣味な金ピカの像があるとこだ! …………客を装って、様子を窺うか。 商談の場所は「ラウンジ・マンダヴィル」。 悪趣味な金ピカの像があるとこだ!
66 65 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_120 65 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_120 ……ウィルキン氏は、この奥か。 ……ウィルキン氏は、この奥か。
67 66 TEXT_JOBRDM520_02578_RESTLESSGUY02578_000_121 66 TEXT_JOBRDM520_02578_RESTLESSGUY02578_000_121 いつもいつも、すんません……。 大切に使わせていただきます! いつもいつも、すんません……。 大切に使わせていただきます!
68 67 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_122 67 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_122 もっと堂々としてないと、怪しまれますよ。 やましい資金ではないのですから。 もっと堂々としてないと、怪しまれますよ。 やましい資金ではないのですから。
69 68 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_123 68 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_123 立ち去った男の顔……見覚えがある。 たしか、アラミゴ解放軍に所属している若者だ。 立ち去った男の顔……見覚えがある。 たしか、アラミゴ解放軍に所属している若者だ。
70 69 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_124 69 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_124 ……どうやら、ただの商談じゃないな。 ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、 手っ取りばやく、本人に聞こうぜ! ……どうやら、ただの商談じゃないな。 ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、 手っ取りばやく、本人に聞こうぜ!
71 70 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_130 70 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_130 ……どうやら、ただの商談じゃないな。 ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、 手っ取りばやく、本人に聞こうぜ! ……どうやら、ただの商談じゃないな。 ここでオレの推理を聞かせてもいいんだが、 手っ取りばやく、本人に聞こうぜ!
72 71 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_150 71 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、シ・ルン様ですね? 娘たちを助けていただき、本当にありがとうございました。 いらっしゃる旨、イリュド様より連絡を受けております。 Player様に、シ・ルン様ですね? 娘たちを助けていただき、本当にありがとうございました。 いらっしゃる旨、イリュド様より連絡を受けております。
73 72 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_151 72 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_151 ご訪問の理由も伺いましたが…… 私自身の命が、狙われる可能性があると? ご訪問の理由も伺いましたが…… 私自身の命が、狙われる可能性があると?
74 73 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_152 73 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_152 ……心あたりは? たとえば、そう…………ここで商談を装って、 アラミゴ解放軍に資金援助をしている、とか。 ……心あたりは? たとえば、そう…………ここで商談を装って、 アラミゴ解放軍に資金援助をしている、とか。
75 74 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_153 74 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_153 図星か……さっき会ってたのは、解放軍の若いヤツだな? ギラバニアの拠点で、何度か見かけた。 図星か……さっき会ってたのは、解放軍の若いヤツだな? ギラバニアの拠点で、何度か見かけた。
76 75 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_154 75 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_154 おっと、口外するつもりはないさ! オレ自身、アラミゴ解放を支援してきた身だ。 ただ……あんたが命を狙われる理由には、なりうると思ってな。 おっと、口外するつもりはないさ! オレ自身、アラミゴ解放を支援してきた身だ。 ただ……あんたが命を狙われる理由には、なりうると思ってな。
77 76 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_155 76 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_155 わかりました…………あなた方は、娘たちの命の恩人。 包み隠さず、お話しさせていただきましょう。 わかりました…………あなた方は、娘たちの命の恩人。 包み隠さず、お話しさせていただきましょう。
78 77 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_156 77 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_156 ここゴールドソーサーでは、 オーナーである、ゴッドベルト・マンダヴィル氏の意向もあり、 多くのアラミゴ難民が働いています。 ここゴールドソーサーでは、 オーナーである、ゴッドベルト・マンダヴィル氏の意向もあり、 多くのアラミゴ難民が働いています。
79 78 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_157 78 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_157 そのなかに何人か、本国の解放軍との連絡役がいます。 あの若者も、そのひとり。 木を隠すには森…………というわけです。 そのなかに何人か、本国の解放軍との連絡役がいます。 あの若者も、そのひとり。 木を隠すには森…………というわけです。
80 79 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_158 79 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_158 最近、アラミゴ系の商人が、呪術を使う集団に子どもを拐われ、 親子ともども殺害される事件があった。 ……今度の一件と、無関係とは思えない。 最近、アラミゴ系の商人が、呪術を使う集団に子どもを拐われ、 親子ともども殺害される事件があった。 ……今度の一件と、無関係とは思えない。
81 80 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_159 80 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_159 その方の噂は、聞いたことがあります……! 私同様、ウルダハで財をなし、解放軍に資金を用立てていたと。 その方の噂は、聞いたことがあります……! 私同様、ウルダハで財をなし、解放軍に資金を用立てていたと。
82 81 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_160 81 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_160 なるほど……狙いは、アラミゴ解放軍の支援者。 とするとヤツらの正体は、帝国の息がかかった暗殺団か! なるほど……狙いは、アラミゴ解放軍の支援者。 とするとヤツらの正体は、帝国の息がかかった暗殺団か!
83 82 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_161 82 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_161 生粋のガレアン族は魔法の資質を欠く……。 手駒を操る首領は、傭兵か属州出身者ってとこか。 ……何にせよ、あんたはまだ、命を狙われてる可能性が高いぞ! 生粋のガレアン族は魔法の資質を欠く……。 手駒を操る首領は、傭兵か属州出身者ってとこか。 ……何にせよ、あんたはまだ、命を狙われてる可能性が高いぞ!
84 83 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_162 83 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_162 この施設は砂蠍衆がひとり、マンダヴィル氏のお膝元。 そうそう手は出せないと思います。 ただ近々、ベスパーベイにて、外せない商用がありまして。 この施設は砂蠍衆がひとり、マンダヴィル氏のお膝元。 そうそう手は出せないと思います。 ただ近々、ベスパーベイにて、外せない商用がありまして。
85 84 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_163 84 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_163 ベスパーベイか……あのへんは、身を隠せる場所も多い。 暗殺者にとっては、絶好の機会になりうるが…… ベスパーベイか……あのへんは、身を隠せる場所も多い。 暗殺者にとっては、絶好の機会になりうるが……
86 85 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_164 85 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_164 どうだろう……ここはオレたちに、警護をまかせてくれないか? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と組めば、 あんたを守り抜き、連中のシッポをつかむこともできるだろう。 どうだろう……ここはオレたちに、警護をまかせてくれないか? Playerと組めば、 あんたを守り抜き、連中のシッポをつかむこともできるだろう。
87 86 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_165 86 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_165 …………あなた方のお力を、信じましょう。 ありがたく、お申し出を受けたいと思います。 …………あなた方のお力を、信じましょう。 ありがたく、お申し出を受けたいと思います。
88 87 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_166 87 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_166 よし、決まりだな! 先まわりして、「ベスパーベイ」へと向かうぞ。 よし、決まりだな! 先まわりして、「ベスパーベイ」へと向かうぞ。
89 88 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_170 88 TEXT_JOBRDM520_02578_ILIUD_000_170 やはり狙われていたのは、姉妹の父親の方でしたか……。 でも、あなた方がついているなら安心です。 あとのことは、シ・ルン君とあなたにおまかせしましたよ。 やはり狙われていたのは、姉妹の父親の方でしたか……。 でも、あなた方がついているなら安心です。 あとのことは、シ・ルン君とあなたにおまかせしましたよ。
90 89 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_180 89 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_180 来たな……さっそく作戦開始といこう! 狙われているウィルキン氏は、ウルダハ方面から陸路で、 ここへ向かっているそうだ。 来たな……さっそく作戦開始といこう! 狙われているウィルキン氏は、ウルダハ方面から陸路で、 ここへ向かっているそうだ。
91 90 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_181 90 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_181 ウィルキン氏には、経路をそれとなく吹聴してもらっている。 暗殺者はその情報をもとに、待ち伏せに最適な場所を選ぶだろう。 ウィルキン氏には、経路をそれとなく吹聴してもらっている。 暗殺者はその情報をもとに、待ち伏せに最適な場所を選ぶだろう。
92 91 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_182 91 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_182 連中が潜むのに絶好の地点がふたつ…… ウルダハ側に通じる坑道と、その近くの路地だ。 連中が潜むのに絶好の地点がふたつ…… ウルダハ側に通じる坑道と、その近くの路地だ。
93 92 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_183 92 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_183 ……というわけで、二手にわかれて暗殺者を叩くぞ! オレは路地を探るから、お前は坑道の方へ向かってほしい。 暗殺者を始末したら、街へ戻ってくれ。 ……というわけで、二手にわかれて暗殺者を叩くぞ! オレは路地を探るから、お前は坑道の方へ向かってほしい。 暗殺者を始末したら、街へ戻ってくれ。
94 93 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_190 93 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_190 ……ここらに潜んでいる連中は、オレが探しだして片づける。 お前は手はずどおり、坑道で待ち伏せてる連中を叩け! ……ここらに潜んでいる連中は、オレが探しだして片づける。 お前は手はずどおり、坑道で待ち伏せてる連中を叩け!
95 94 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_210 94 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_210 よし、暗殺者を片づけたか……こっちもご覧のとおりだ! よし、暗殺者を片づけたか……こっちもご覧のとおりだ!
96 95 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_211 95 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_211 例のごとく問答無用で襲いかかってきたんだろう? 可哀想だが、彼らは生ける屍も同然……救う手だてはない。 ま、ひとりだけ取り逃がしたけどな。 例のごとく問答無用で襲いかかってきたんだろう? 可哀想だが、彼らは生ける屍も同然……救う手だてはない。 ま、ひとりだけ取り逃がしたけどな。
97 96 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_212 96 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_212 いやいや、逃げる素振りを見せたんで、わざと逃がしたのさ! おそらく仲間に報告するつもりだろう。 深手を負わせたし、遠くへは行けないはずだ。 いやいや、逃げる素振りを見せたんで、わざと逃がしたのさ! おそらく仲間に報告するつもりだろう。 深手を負わせたし、遠くへは行けないはずだ。
98 97 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_213 97 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_213 オレはそいつを追うから、お前はウィルキン氏を迎えにいってくれ。 そろそろ街へ到着する頃合だ! オレはそいつを追うから、お前はウィルキン氏を迎えにいってくれ。 そろそろ街へ到着する頃合だ!
99 98 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_240 98 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_240 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! おかげさまで襲撃に遭うこともなく、到着できました。 ……Player様! おかげさまで襲撃に遭うこともなく、到着できました。
100 99 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_241 99 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_241 あなた方には親子ともども命を救われ、感謝の念に堪えません。 あらためまして、お礼をさせていただきたく……。 この包みを、シ・ルン様へお渡しください。 あなた方には親子ともども命を救われ、感謝の念に堪えません。 あらためまして、お礼をさせていただきたく……。 この包みを、シ・ルン様へお渡しください。
101 100 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_242 100 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANT02578_000_242 私は商談に向かいますので、ここで失礼させていただきます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、本当にお世話になりました! 私は商談に向かいますので、ここで失礼させていただきます。 Player様、本当にお世話になりました!
102 101 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_280 101 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_280 尾行の成果はあったぜ! 逃げたヤツは海に飛び込んで、小舟が回収していった。 ……逃亡先は、沖合に停泊した商船のようだ。 尾行の成果はあったぜ! 逃げたヤツは海に飛び込んで、小舟が回収していった。 ……逃亡先は、沖合に停泊した商船のようだ。
103 102 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_281 102 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_281 商船の素性を洗えば、黒幕に近づけるだろう。 よって、次は…………ん? ウィルキン氏から包みを預かったって? 商船の素性を洗えば、黒幕に近づけるだろう。 よって、次は…………ん? ウィルキン氏から包みを預かったって?
104 103 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_290 103 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_290 こいつは、謝礼か? ん……礼状も入ってるな。 こいつは、謝礼か? ん……礼状も入ってるな。
105 104 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_291 104 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_291 (-ウィルキンの礼状-)シ・ルン様と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に感謝いたします。 特にシ・ルン様には、娘のみならず、私自身も、 二度までも命を救っていただいたことになります。 (-ウィルキンの礼状-)シ・ルン様とPlayer様に感謝いたします。 特にシ・ルン様には、娘のみならず、私自身も、 二度までも命を救っていただいたことになります。
106 105 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_292 105 TEXT_JOBRDM520_02578_MERCHANTSLETTER02578_000_292 (-ウィルキンの礼状-)20年前の動乱のさなか……私は「紅の疾風」に命を救われた、 避難民の子どものひとりです。 当時と変わらぬあなた様の装束、見紛うはずもありません……。 (-ウィルキンの礼状-)20年前の動乱のさなか……私は「紅の疾風」に命を救われた、 避難民の子どものひとりです。 当時と変わらぬあなた様の装束、見紛うはずもありません……。
107 106 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_293 106 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_293 ウィルキン氏は、オレの正体に気づいてたのか。 だからこそ、すんなり警護をまかせてくれた……。 ウィルキン氏は、オレの正体に気づいてたのか。 だからこそ、すんなり警護をまかせてくれた……。
108 107 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_294 107 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_294 実はこの装束は、「紅の疾風」時代のものなんだ。 オレは故郷を守れなかったが、救えた命もあったんだな。 いや…………救われたのは、オレの方かもしれん。 実はこの装束は、「紅の疾風」時代のものなんだ。 オレは故郷を守れなかったが、救えた命もあったんだな。 いや…………救われたのは、オレの方かもしれん。
109 108 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_295 108 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_295 別に、同郷のよしみで助けたわけじゃない。 他国にもいいヤツがいるし、アラミゴにだって酷いヤツはいる。 「抗う力」はただ、救いを求める者に手をさしのべるためにある。 別に、同郷のよしみで助けたわけじゃない。 他国にもいいヤツがいるし、アラミゴにだって酷いヤツはいる。 「抗う力」はただ、救いを求める者に手をさしのべるためにある。
110 109 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_296 109 TEXT_JOBRDM520_02578_XRHUNTIA_000_296 …………その志を胸に、ずっと戦ってきた。 抗いの日々も、少しは報われたってわけだ。 力を貸してくれて、礼を言うぜ! …………その志を胸に、ずっと戦ってきた。 抗いの日々も、少しは報われたってわけだ。 力を貸してくれて、礼を言うぜ!
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0,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_00","足跡の谷のシ・ルン・ティアは、連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_01","暗殺者を収容した商船の寄港先が判明した。西ラノシアのエールポートで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_02","シ・ルンと合流した。問題の商船について、エールポートで情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_03","商船の情報を集めた。「シ・ルン・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_04","シ・ルンと話した。商船は暗殺団の洋上拠点であり、ガレマール帝国とも接触している可能性が高い。エールポートで「<Sheet(EObj,2008221,0)/>」を調べ、敵に襲われたら討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_05","積荷から帝国の関与を示す証拠が見つかったほか、荷箱を守る暗殺団のひとりが鍵を落とした。エールポートの「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002182,0)/>」を見せよう。"
6,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_06","シ・ルンに鍵を見せた。エールポートの岸壁にある「<Sheet(EObj,2008924,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2002182,0)/>」を使おう。"
7,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_07","荷箱から、記憶を失った娘「アリア」を保護した。エールポートの宿で、「シ・ルン・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_08","シ・ルンと話した。アリアは安堵と疲れから眠ってしまったようだ。宿の外で「シ・ルン・ティア」と再度話そう。"
9,"TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_09","シ・ルンと再度話した。イエロージャケットが捜査に乗りだしたものの、暗殺団を乗せた商船は逃亡してしまったようだ。一方でシ・ルンは、暗殺団の魔の手からアリアを救出した冒険者の働きをねぎらうのだった。
0,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_00,足跡の谷のシ・ルン・ティアは、連絡を待っているようだ。
1,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_01,暗殺者を収容した商船の寄港先が判明した。西ラノシアのエールポートで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_02,シ・ルンと合流した。問題の商船について、エールポートで情報を集めよう。
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4,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_04,シ・ルンと話した商船は暗殺団の洋上拠点であり、ガレマール帝国とも接触している可能性が高い。エールポートで「」を調べ、敵に襲われたら討伐しよう。
5,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_05,積荷から帝国の関与を示す証拠が見つかったほか、荷箱を守る暗殺団のひとりが鍵を落とした。エールポートの「シ・ルン・ティア」に「」を見せよう。
6,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_06,シ・ルンに鍵を見せた。エールポートの岸壁にある「」に、「」を使おう。
7,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_07,荷箱から、記憶を失った娘「アリア」を保護した。エールポートの宿で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
8,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_08,シ・ルンと話した。アリアは安堵と疲れから眠ってしまったようだ。宿の外で「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
9,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_09,"シ・ルンと再度話した。イエロージャケットが捜査に乗りだしたものの、暗殺団を乗せた商船は逃亡してしまったようだ。一方でシ・ルンは、暗殺団の魔の手からアリアを救出した冒険者の働きをねぎらうのだった。
※赤魔道士のレベルが56以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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27,"TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_03","<Sheet(EObj,2008221,0)/>を調べ、敵に襲われたら討伐"
28,"TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_04","シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002182,0)/>を見せる"
29,"TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_05","<Sheet(EObj,2008924,0)/>に<Sheet(EventItem,2002182,0)/>を使う"
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31,"TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_07","シ・ルン・ティアと再度話す"
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47,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_000,"例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。
ヤツらのことを、「暁の血盟」を通じて調べてもらってる。
何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。"
49,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_100_000","例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。
49,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_100_000,"例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。
ヤツらのことを、知り合いに調べてもらってる。
何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。"
50,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_001","おっと、噂をすればってヤツだ!
50,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_001,"おっと、噂をすればってヤツだ!
……シ・ルンだ、どうした?
そうか…………さすがだ、感謝するぜ!"
51,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_002","暗殺者を収容した例の商船だが……
51,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_002,"暗殺者を収容した例の商船だが……
次の寄港先は、西ラノシアの「エールポート」だと判明した。
さっそく現地へ向かうぞ!"
52,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_030","悪いな、あちこち引っ張りまわして!
52,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_030,"悪いな、あちこち引っ張りまわして!
オレたちの追ってる商船は、この沖合に停泊しているらしい。"
53,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_031","商船について、もっと情報を集めたい。
53,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_031,"商船について、もっと情報を集めたい。
少し、聞き込みしてみないか?
おたがい情報が集まったら、ここで落ちあおう!"
54,"TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_060","沖合の商船について何か知らないか、と?
54,TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_060,"沖合の商船について何か知らないか、と?
ふむ……正直な話、あまりよい噂を聞かない船ですね。"
55,"TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_061","いちおう近東はラザハンとの交易船、ということでしたかな。
55,TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_061,"いちおう近東はラザハンとの交易船、ということでしたかな。
ただ取引相手によると、異常なほど無口な連中とか。
積荷の中身も見せたがらないし、まともな商船じゃないでしょうね。"
56,"TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_070","沖合の商船のこと?
56,TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_070,"沖合の商船のこと?
…………あー、何も知らないよ、知らないってば!
船員は薄気味悪い連中ばかりで、ロクにあいさつもしないし!"
57,"TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_071","それにあの船、イエロージャケットに目をつけられてるって噂でさ。
57,TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_071,"それにあの船、イエロージャケットに目をつけられてるって噂でさ。
下手にかかわって、お仲間と思われたら大変だからね。
お願いだから、あたしを巻き込まないでよ!"
58,"TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_080","ああん? 沖に停まってる商船のことを聞きたい?
58,TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_080,"ああん? 沖に停まってる商船のことを聞きたい?
……ありゃ絶対、ヤバい船だね!
ガレマールの船と接触してるのを見たって仲間もいるし!"
59,"TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_081","何を運んでるのかは、アタイも知らないけどさ……
59,TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_081,"何を運んでるのかは、アタイも知らないけどさ……
エオルゼアで御禁制の品でも集めて、密輸してんじゃねえの?
……「御禁制の品」程度なら、まだいいけどね!"
60,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_090","聞き込み、ごくろうさん!
60,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_090,"聞き込み、ごくろうさん!
なるほど…………オレが集めた情報とも、おおむね一致する。
沖合の商船の積荷は不明、船員も不気味な連中ばかり、と。"
61,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_091","おそらく商船は、暗殺団の洋上拠点だな……。
61,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_091,"おそらく商船は、暗殺団の洋上拠点だな……。
陸に拠点を置かないことで、当局の監視を逃れてきたんだろう。"
62,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_092","イエロージャケットの知り合いにも探りを入れてみたが……
62,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_092,"イエロージャケットの知り合いにも探りを入れてみたが……
表向きは近東のラザハンとの交易船。
だが洋上で、ガレマール帝国の船と接触している疑いが強いらしい。"
63,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_093","ただ、申告どおり交易もしているから、踏み込む決め手がない。
63,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_093,"ただ、申告どおり交易もしているから、踏み込む決め手がない。
それで、手を出しあぐねてるってことなんだが……"
64,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_094","…………理由がなくて踏み込めないっていうなら、
64,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_094,"…………理由がなくて踏み込めないっていうなら、
決定的な「証拠」が露見すりゃいいんだよな?"
65,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_095","つまり、オレたちが積荷を開けちまうんだよ!
65,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_095,"つまり、オレたちが積荷を開けちまうんだよ!
……連中が上げ下ろししてる荷箱を、手わけして調べようぜ。"
66,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_100","ここの積荷を調べてるんだが、ひとつ開かない箱があるんだ。
66,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_100,"ここの積荷を調べてるんだが、ひとつ開かない箱があるんだ。
こいつは、合鍵がないと無理かもな……。"
67,"TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_120","中身は、ガレマール帝国製の青燐水貯蔵タンクのようだ……。"
68,"TEXT_JOBRDM540_02579_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
69,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_150","ごくろうさん、怪我はなかったか?
67,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_120,中身は、ガレマール帝国製の青燐水貯蔵タンクのようだ……。
68,TEXT_JOBRDM540_02579_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
69,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_150,"ごくろうさん、怪我はなかったか?
オレが調べた積荷の方も、帝国製の青燐水タンクやレーション。
クロもクロ、完全に真っ黒だったぜ!"
70,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_151","こいつを通報すりゃ、一発で御用だろう。
70,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_151,"こいつを通報すりゃ、一発で御用だろう。
……ん、ほかに何か見つけたのか?"
71,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_160","暗殺者が、<Sheet(EventItem,2002182,0)/>らしきものを落とした?
71,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_160,"暗殺者が、らしきものを落とした?
そういやそこに、やけに固く施錠された箱があるが……。"
72,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_161","……オレは、イエロージャケットに連絡をつけてくる。
<Sheet(EObj,2008924,0)/>」に、その鍵が使えるかどうか、
72,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_161,"……オレは、イエロージャケットに連絡をつけてくる。
「」に、その鍵が使えるかどうか、
試してみてくれ!"
73,"TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_180","<Sheet(EObj,2008924,0)/>の内側から、か細いうめき声が聞こえる……。"
74,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_190","(-????-)…………ここ……どこ……?
73,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_180,の内側から、か細いうめき声が聞こえる……。
74,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_190,"(-????-)…………ここ……どこ……?
……海……?"
75,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_191","(-????-)わたし…………眠ってた? この箱のなかで……?
75,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_191,"(-????-)わたし…………眠ってた? この箱のなかで……?
……どうして? 思いだせない……何も…………。"
76,"TEXT_JOBRDM540_02579_Q1_000_200","何と声をかける?"
77,"TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_201","……記憶がない?"
78,"TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_202","……名前は?"
79,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_210","(-????-)…………はい……。
76,TEXT_JOBRDM540_02579_Q1_000_200,何と声をかける?
77,TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_201,……記憶がない?
78,TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_202,……名前は?
79,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_210,"(-????-)…………はい……。
あっ…………でも……"
80,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_211","ことば、ひとつ…………浮かんできた……。
80,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_211,"ことば、ひとつ…………浮かんできた……。
…………「アリア」……わたしの名前……?"
81,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_220","えっと…………「アリア」……?"
82,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_221","頭に…………浮かびました……。
81,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_220,えっと…………「アリア」……?
82,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_221,"頭に…………浮かびました……。
……これ……わたしの名前……?"
83,"TEXT_JOBRDM540_02579_Q2_000_230","何と答える?"
84,"TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_231","……だと思う"
85,"TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_232","いい名前だ"
86,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_240","……あなたに、そう言われると……そうだった気がします。
83,TEXT_JOBRDM540_02579_Q2_000_230,何と答える?
84,TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_231,……だと思う
85,TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_232,いい名前だ
86,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_240,"……あなたに、そう言われると……そうだった気がします。
えっと……?"
87,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_250","……そう言われると……ちょっとうれしいです。
87,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_250,"……そう言われると……ちょっとうれしいです。
えっと……?"
88,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ですね?
88,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_260,"Playerさん、ですね?
……助けてくれて、ありがとう!"
89,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_261","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か!
89,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_261,"……Player、大丈夫か!
何かあったのか!"
90,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_262","荷箱のなかに……その娘が?
90,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_262,"荷箱のなかに……その娘が?
密航者……いや、暗殺団に拐われた若者か……。"
91,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_263","近くに、あんたを拐った連中がいるかもしれん。
91,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_263,"近くに、あんたを拐った連中がいるかもしれん。
とりあえず、ここを離れて……"
92,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_264","……おいおい、怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、何か言ってくれ。"
93,"TEXT_JOBRDM540_02579_Q3_000_270","アリアに何と言う?"
94,"TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_271","優しいお兄さんだよ"
95,"TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_272","恐いおじさんだよ"
96,"TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_280","そう…………なんですか……?
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが言うのなら、
92,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_264,"……おいおい、怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ。
Playerからも、何か言ってくれ。"
93,TEXT_JOBRDM540_02579_Q3_000_270,アリアに何と言う?
94,TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_271,優しいお兄さんだよ
95,TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_272,恐いおじさんだよ
96,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_280,"そう…………なんですか……?
でも、Playerさんが言うのなら、
きっと、そうなんだと思います……。"
97,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_281","何だか知らないが、お前にはなついてるらしいな。
97,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_281,"何だか知らないが、お前にはなついてるらしいな。
……とりあえず、宿まで行くことにしようぜ?"
98,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_290","おーい、ますますビビっちまってるぞ!?
98,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_290,"おーい、ますますビビっちまってるぞ!?
…………とりあえず、何とか宿まで連れてきてくれ。
お前には、なついてるみたいだからな。"
99,"TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_360","深い眠りについているようだ……。"
100,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_370","あの娘……宿につくなり、崩れ落ちるように寝ちまったぜ。
99,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_360,深い眠りについているようだ……。
100,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_370,"あの娘……宿につくなり、崩れ落ちるように寝ちまったぜ。
疲れがどっと出たんだろうな……。"
101,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_371","それと例の暗殺団の話だが……
101,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_371,"それと例の暗殺団の話だが……
人もいることだし、外で話をしよう。"
102,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_380","まずは、商船の話の続報だ。
102,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_380,"まずは、商船の話の続報だ。
イエロージャケットは、すぐに動いてくれたんだが……。"
103,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_381","……残念ながら商船の逃げ足の方が、一歩早かったそうだ。
103,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_381,"……残念ながら商船の逃げ足の方が、一歩早かったそうだ。
まあ連中も、今後は動きづらくなるだろうがな!"
104,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_382","問題は、あの娘……アリアのことだな。
104,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_382,"問題は、あの娘……アリアのことだな。
記憶がないというが……口もとから、かすかに薬物の香りがした。"
105,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_383","おそらく人の記憶を壊す、特殊な薬品を嗅がされたんだ。
105,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_383,"おそらく人の記憶を壊す、特殊な薬品を嗅がされたんだ。
……発見が遅れれば、「呪印」を刻まれて、
暗殺団の人形にされていたはずだ。"
106,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_384","救出できて、本当にお手柄だったな!
106,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_384,"救出できて、本当にお手柄だったな!
あとは、失くした記憶が戻るといいんだが……。"
107,"TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_385","……いまはとにかく、アリアの回復を待とう。
107,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_385,"……いまはとにかく、アリアの回復を待とう。
記憶が戻れば、身元も探しやすくなる。
誘拐の経緯なんかも、わかるかもしれないしな!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_00 1 足跡の谷のシ・ルン・ティアは、連絡を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_01 暗殺者を収容した商船の寄港先が判明した。西ラノシアのエールポートで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_02 str シ・ルンと合流した。問題の商船について、エールポートで情報を集めよう。
4 0 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_03 足跡の谷のシ・ルン・ティアは、連絡を待っているようだ。 商船の情報を集めた。「シ・ルン・ティア」と話そう。
5 1 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_04 暗殺者を収容した商船の寄港先が判明した。西ラノシアのエールポートで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 シ・ルンと話した。商船は暗殺団の洋上拠点であり、ガレマール帝国とも接触している可能性が高い。エールポートで「」を調べ、敵に襲われたら討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_05 シ・ルンと合流した。問題の商船について、エールポートで情報を集めよう。 積荷から帝国の関与を示す証拠が見つかったほか、荷箱を守る暗殺団のひとりが鍵を落とした。エールポートの「シ・ルン・ティア」に「」を見せよう。
7 3 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_06 商船の情報を集めた。「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンに鍵を見せた。エールポートの岸壁にある「」に、「」を使おう。
8 4 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_07 シ・ルンと話した。商船は暗殺団の洋上拠点であり、ガレマール帝国とも接触している可能性が高い。エールポートで「<Sheet(EObj,2008221,0)/>」を調べ、敵に襲われたら討伐しよう。 荷箱から、記憶を失った娘「アリア」を保護した。エールポートの宿で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_05 8 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_08 積荷から帝国の関与を示す証拠が見つかったほか、荷箱を守る暗殺団のひとりが鍵を落とした。エールポートの「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002182,0)/>」を見せよう。 シ・ルンと話した。アリアは安堵と疲れから眠ってしまったようだ。宿の外で「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
10 6 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_06 9 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_09 シ・ルンに鍵を見せた。エールポートの岸壁にある「<Sheet(EObj,2008924,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2002182,0)/>」を使おう。 シ・ルンと再度話した。イエロージャケットが捜査に乗りだしたものの、暗殺団を乗せた商船は逃亡してしまったようだ。一方でシ・ルンは、暗殺団の魔の手からアリアを救出した冒険者の働きをねぎらうのだった。 ※赤魔道士のレベルが56以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_07 荷箱から、記憶を失った娘「アリア」を保護した。エールポートの宿で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_08 シ・ルンと話した。アリアは安堵と疲れから眠ってしまったようだ。宿の外で「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
9 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_09 シ・ルンと再度話した。イエロージャケットが捜査に乗りだしたものの、暗殺団を乗せた商船は逃亡してしまったようだ。一方でシ・ルンは、暗殺団の魔の手からアリアを救出した冒険者の働きをねぎらうのだった。 ※赤魔道士のレベルが56以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_13
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19 18 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_19
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23 22 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_00 エールポートでシ・ルン・ティアと合流 エールポートでシ・ルン・ティアと合流
26 25 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_01 エールポートで商船の情報を集める エールポートで商船の情報を集める
27 26 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_02 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_03 <Sheet(EObj,2008221,0)/>を調べ、敵に襲われたら討伐 を調べ、敵に襲われたら討伐
29 28 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_04 シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002182,0)/>を見せる シ・ルン・ティアにを見せる
30 29 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_05 <Sheet(EObj,2008924,0)/>に<Sheet(EventItem,2002182,0)/>を使う にを使う
31 30 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_06 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_07 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
33 32 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_19
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46 45 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_000 48 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_000 例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。 ヤツらのことを、「暁の血盟」を通じて調べてもらってる。 何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。 例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。 ヤツらのことを、「暁の血盟」を通じて調べてもらってる。 何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。
50 49 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_100_000 49 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_100_000 例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。 ヤツらのことを、知り合いに調べてもらってる。 何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。 例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。 ヤツらのことを、知り合いに調べてもらってる。 何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。
51 50 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_001 50 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_001 おっと、噂をすればってヤツだ! ……シ・ルンだ、どうした? そうか…………さすがだ、感謝するぜ! おっと、噂をすればってヤツだ! ……シ・ルンだ、どうした? そうか…………さすがだ、感謝するぜ!
52 51 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_002 51 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_002 暗殺者を収容した例の商船だが…… 次の寄港先は、西ラノシアの「エールポート」だと判明した。 さっそく現地へ向かうぞ! 暗殺者を収容した例の商船だが…… 次の寄港先は、西ラノシアの「エールポート」だと判明した。 さっそく現地へ向かうぞ!
53 52 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_030 52 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_030 悪いな、あちこち引っ張りまわして! オレたちの追ってる商船は、この沖合に停泊しているらしい。 悪いな、あちこち引っ張りまわして! オレたちの追ってる商船は、この沖合に停泊しているらしい。
54 53 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_031 53 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_031 商船について、もっと情報を集めたい。 少し、聞き込みしてみないか? おたがい情報が集まったら、ここで落ちあおう! 商船について、もっと情報を集めたい。 少し、聞き込みしてみないか? おたがい情報が集まったら、ここで落ちあおう!
55 54 TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_060 54 TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_060 沖合の商船について何か知らないか、と? ふむ……正直な話、あまりよい噂を聞かない船ですね。 沖合の商船について何か知らないか、と? ふむ……正直な話、あまりよい噂を聞かない船ですね。
56 55 TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_061 55 TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_061 いちおう近東はラザハンとの交易船、ということでしたかな。 ただ取引相手によると、異常なほど無口な連中とか。 積荷の中身も見せたがらないし、まともな商船じゃないでしょうね。 いちおう近東はラザハンとの交易船、ということでしたかな。 ただ取引相手によると、異常なほど無口な連中とか。 積荷の中身も見せたがらないし、まともな商船じゃないでしょうね。
57 56 TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_070 56 TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_070 沖合の商船のこと? …………あー、何も知らないよ、知らないってば! 船員は薄気味悪い連中ばかりで、ロクにあいさつもしないし! 沖合の商船のこと? …………あー、何も知らないよ、知らないってば! 船員は薄気味悪い連中ばかりで、ロクにあいさつもしないし!
58 57 TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_071 57 TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_071 それにあの船、イエロージャケットに目をつけられてるって噂でさ。 下手にかかわって、お仲間と思われたら大変だからね。 お願いだから、あたしを巻き込まないでよ! それにあの船、イエロージャケットに目をつけられてるって噂でさ。 下手にかかわって、お仲間と思われたら大変だからね。 お願いだから、あたしを巻き込まないでよ!
59 58 TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_080 58 TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_080 ああん? 沖に停まってる商船のことを聞きたい? ……ありゃ絶対、ヤバい船だね! ガレマールの船と接触してるのを見たって仲間もいるし! ああん? 沖に停まってる商船のことを聞きたい? ……ありゃ絶対、ヤバい船だね! ガレマールの船と接触してるのを見たって仲間もいるし!
60 59 TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_081 59 TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_081 何を運んでるのかは、アタイも知らないけどさ…… エオルゼアで御禁制の品でも集めて、密輸してんじゃねえの? ……「御禁制の品」程度なら、まだいいけどね! 何を運んでるのかは、アタイも知らないけどさ…… エオルゼアで御禁制の品でも集めて、密輸してんじゃねえの? ……「御禁制の品」程度なら、まだいいけどね!
61 60 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_090 60 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_090 聞き込み、ごくろうさん! なるほど…………オレが集めた情報とも、おおむね一致する。 沖合の商船の積荷は不明、船員も不気味な連中ばかり、と。 聞き込み、ごくろうさん! なるほど…………オレが集めた情報とも、おおむね一致する。 沖合の商船の積荷は不明、船員も不気味な連中ばかり、と。
62 61 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_091 61 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_091 おそらく商船は、暗殺団の洋上拠点だな……。 陸に拠点を置かないことで、当局の監視を逃れてきたんだろう。 おそらく商船は、暗殺団の洋上拠点だな……。 陸に拠点を置かないことで、当局の監視を逃れてきたんだろう。
63 62 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_092 62 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_092 イエロージャケットの知り合いにも探りを入れてみたが…… 表向きは近東のラザハンとの交易船。 だが洋上で、ガレマール帝国の船と接触している疑いが強いらしい。 イエロージャケットの知り合いにも探りを入れてみたが…… 表向きは近東のラザハンとの交易船。 だが洋上で、ガレマール帝国の船と接触している疑いが強いらしい。
64 63 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_093 63 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_093 ただ、申告どおり交易もしているから、踏み込む決め手がない。 それで、手を出しあぐねてるってことなんだが…… ただ、申告どおり交易もしているから、踏み込む決め手がない。 それで、手を出しあぐねてるってことなんだが……
65 64 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_094 64 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_094 …………理由がなくて踏み込めないっていうなら、 決定的な「証拠」が露見すりゃいいんだよな? …………理由がなくて踏み込めないっていうなら、 決定的な「証拠」が露見すりゃいいんだよな?
66 65 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_095 65 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_095 つまり、オレたちが積荷を開けちまうんだよ! ……連中が上げ下ろししてる荷箱を、手わけして調べようぜ。 つまり、オレたちが積荷を開けちまうんだよ! ……連中が上げ下ろししてる荷箱を、手わけして調べようぜ。
67 66 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_100 66 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_100 ここの積荷を調べてるんだが、ひとつ開かない箱があるんだ。 こいつは、合鍵がないと無理かもな……。 ここの積荷を調べてるんだが、ひとつ開かない箱があるんだ。 こいつは、合鍵がないと無理かもな……。
68 67 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_120 67 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_120 中身は、ガレマール帝国製の青燐水貯蔵タンクのようだ……。 中身は、ガレマール帝国製の青燐水貯蔵タンクのようだ……。
69 68 TEXT_JOBRDM540_02579_POP_MESSAGE 68 TEXT_JOBRDM540_02579_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
70 69 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_150 69 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_150 ごくろうさん、怪我はなかったか? オレが調べた積荷の方も、帝国製の青燐水タンクやレーション。 クロもクロ、完全に真っ黒だったぜ! ごくろうさん、怪我はなかったか? オレが調べた積荷の方も、帝国製の青燐水タンクやレーション。 クロもクロ、完全に真っ黒だったぜ!
71 70 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_151 70 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_151 こいつを通報すりゃ、一発で御用だろう。 ……ん、ほかに何か見つけたのか? こいつを通報すりゃ、一発で御用だろう。 ……ん、ほかに何か見つけたのか?
72 71 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_160 71 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_160 暗殺者が、<Sheet(EventItem,2002182,0)/>らしきものを落とした? そういやそこに、やけに固く施錠された箱があるが……。 暗殺者が、らしきものを落とした? そういやそこに、やけに固く施錠された箱があるが……。
73 72 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_161 72 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_161 ……オレは、イエロージャケットに連絡をつけてくる。 「<Sheet(EObj,2008924,0)/>」に、その鍵が使えるかどうか、 試してみてくれ! ……オレは、イエロージャケットに連絡をつけてくる。 「」に、その鍵が使えるかどうか、 試してみてくれ!
74 73 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_180 73 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_180 <Sheet(EObj,2008924,0)/>の内側から、か細いうめき声が聞こえる……。 の内側から、か細いうめき声が聞こえる……。
75 74 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_190 74 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_190 (-????-)…………ここ……どこ……? ……海……? (-????-)…………ここ……どこ……? ……海……?
76 75 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_191 75 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_191 (-????-)わたし…………眠ってた? この箱のなかで……? ……どうして? 思いだせない……何も…………。 (-????-)わたし…………眠ってた? この箱のなかで……? ……どうして? 思いだせない……何も…………。
77 76 TEXT_JOBRDM540_02579_Q1_000_200 76 TEXT_JOBRDM540_02579_Q1_000_200 何と声をかける? 何と声をかける?
78 77 TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_201 77 TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_201 ……記憶がない? ……記憶がない?
79 78 TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_202 78 TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_202 ……名前は? ……名前は?
80 79 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_210 79 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_210 (-????-)…………はい……。 あっ…………でも…… (-????-)…………はい……。 あっ…………でも……
81 80 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_211 80 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_211 ことば、ひとつ…………浮かんできた……。 …………「アリア」……わたしの名前……? ことば、ひとつ…………浮かんできた……。 …………「アリア」……わたしの名前……?
82 81 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_220 81 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_220 えっと…………「アリア」……? えっと…………「アリア」……?
83 82 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_221 82 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_221 頭に…………浮かびました……。 ……これ……わたしの名前……? 頭に…………浮かびました……。 ……これ……わたしの名前……?
84 83 TEXT_JOBRDM540_02579_Q2_000_230 83 TEXT_JOBRDM540_02579_Q2_000_230 何と答える? 何と答える?
85 84 TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_231 84 TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_231 ……だと思う ……だと思う
86 85 TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_232 85 TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_232 いい名前だ いい名前だ
87 86 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_240 86 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_240 ……あなたに、そう言われると……そうだった気がします。 えっと……? ……あなたに、そう言われると……そうだった気がします。 えっと……?
88 87 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_250 87 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_250 ……そう言われると……ちょっとうれしいです。 えっと……? ……そう言われると……ちょっとうれしいです。 えっと……?
89 88 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_260 88 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_260 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ですね? ……助けてくれて、ありがとう! Playerさん、ですね? ……助けてくれて、ありがとう!
90 89 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_261 89 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_261 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か! 何かあったのか! ……Player、大丈夫か! 何かあったのか!
91 90 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_262 90 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_262 荷箱のなかに……その娘が? 密航者……いや、暗殺団に拐われた若者か……。 荷箱のなかに……その娘が? 密航者……いや、暗殺団に拐われた若者か……。
92 91 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_263 91 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_263 近くに、あんたを拐った連中がいるかもしれん。 とりあえず、ここを離れて…… 近くに、あんたを拐った連中がいるかもしれん。 とりあえず、ここを離れて……
93 92 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_264 92 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_264 ……おいおい、怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、何か言ってくれ。 ……おいおい、怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ。 Playerからも、何か言ってくれ。
94 93 TEXT_JOBRDM540_02579_Q3_000_270 93 TEXT_JOBRDM540_02579_Q3_000_270 アリアに何と言う? アリアに何と言う?
95 94 TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_271 94 TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_271 優しいお兄さんだよ 優しいお兄さんだよ
96 95 TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_272 95 TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_272 恐いおじさんだよ 恐いおじさんだよ
97 96 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_280 96 TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_280 そう…………なんですか……? でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが言うのなら、 きっと、そうなんだと思います……。 そう…………なんですか……? でも、Playerさんが言うのなら、 きっと、そうなんだと思います……。
98 97 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_281 97 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_281 何だか知らないが、お前にはなついてるらしいな。 ……とりあえず、宿まで行くことにしようぜ? 何だか知らないが、お前にはなついてるらしいな。 ……とりあえず、宿まで行くことにしようぜ?
99 98 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_290 98 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_290 おーい、ますますビビっちまってるぞ!? …………とりあえず、何とか宿まで連れてきてくれ。 お前には、なついてるみたいだからな。 おーい、ますますビビっちまってるぞ!? …………とりあえず、何とか宿まで連れてきてくれ。 お前には、なついてるみたいだからな。
100 99 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_360 99 TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_360 深い眠りについているようだ……。 深い眠りについているようだ……。
101 100 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_370 100 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_370 あの娘……宿につくなり、崩れ落ちるように寝ちまったぜ。 疲れがどっと出たんだろうな……。 あの娘……宿につくなり、崩れ落ちるように寝ちまったぜ。 疲れがどっと出たんだろうな……。
102 101 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_371 101 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_371 それと例の暗殺団の話だが…… 人もいることだし、外で話をしよう。 それと例の暗殺団の話だが…… 人もいることだし、外で話をしよう。
103 102 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_380 102 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_380 まずは、商船の話の続報だ。 イエロージャケットは、すぐに動いてくれたんだが……。 まずは、商船の話の続報だ。 イエロージャケットは、すぐに動いてくれたんだが……。
104 103 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_381 103 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_381 ……残念ながら商船の逃げ足の方が、一歩早かったそうだ。 まあ連中も、今後は動きづらくなるだろうがな! ……残念ながら商船の逃げ足の方が、一歩早かったそうだ。 まあ連中も、今後は動きづらくなるだろうがな!
105 104 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_382 104 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_382 問題は、あの娘……アリアのことだな。 記憶がないというが……口もとから、かすかに薬物の香りがした。 問題は、あの娘……アリアのことだな。 記憶がないというが……口もとから、かすかに薬物の香りがした。
106 105 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_383 105 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_383 おそらく人の記憶を壊す、特殊な薬品を嗅がされたんだ。 ……発見が遅れれば、「呪印」を刻まれて、 暗殺団の人形にされていたはずだ。 おそらく人の記憶を壊す、特殊な薬品を嗅がされたんだ。 ……発見が遅れれば、「呪印」を刻まれて、 暗殺団の人形にされていたはずだ。
107 106 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_384 106 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_384 救出できて、本当にお手柄だったな! あとは、失くした記憶が戻るといいんだが……。 救出できて、本当にお手柄だったな! あとは、失くした記憶が戻るといいんだが……。
108 107 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_385 107 TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_385 ……いまはとにかく、アリアの回復を待とう。 記憶が戻れば、身元も探しやすくなる。 誘拐の経緯なんかも、わかるかもしれないしな! ……いまはとにかく、アリアの回復を待とう。 記憶が戻れば、身元も探しやすくなる。 誘拐の経緯なんかも、わかるかもしれないしな!
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0,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00","エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01","シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。"
2,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02","アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。"
3,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03","アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04","暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。
0,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。
1,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01,シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。
2,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02,アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
3,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03,アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04,"暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
5,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05","幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06","暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
7,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07","シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。"
8,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08","シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。
5,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05,幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06,暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07,シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。
8,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08,"シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。
※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00","アリアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01","アリアと再度話す"
26,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02","シ・ルン・ティアと合流"
27,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03","幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流"
28,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04","シ・ルン・ティアと話す"
29,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05","エールポートでシ・ルン・ティアと合流"
30,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06","シ・ルン・ティアと話す"
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48,"TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000","安らかな寝息を立てている……。"
49,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030","アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。
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24,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00,アリアと話す
25,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01,アリアと再度話す
26,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02,シ・ルン・ティアと合流
27,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03,幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流
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29,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05,エールポートでシ・ルン・ティアと合流
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48,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000,安らかな寝息を立てている……。
49,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030,"アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。
正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。
かなり、強い薬を使われたようだからな。"
50,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031","ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。
50,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031,"ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。
目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか?
オレと違って、お前にはなついてるからな!"
51,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032","……せめて、身元だけはつきとめたいな。
51,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032,"……せめて、身元だけはつきとめたいな。
家族も心配しているはずだ。
オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。"
52,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
52,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060,"Playerさん……!
助けていただいて、本当にありがとうございました!"
53,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061","ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です!
53,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061,"ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です!
…………相変わらず、何も……思いだせませんけど。"
54,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062","えっ……部屋の外に出てみたらどうかって?
54,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062,"えっ……部屋の外に出てみたらどうかって?
そうですね……
外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。"
55,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063","胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
55,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063,"胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。
Playerさん、
いっしょに来てくれるとうれしいです!"
56,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
56,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090,"あっ、Playerさん!
ここ、とっても素敵な眺めなんですよ!
わたし、こういう景色が………………大好き、で……。"
57,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091","…………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな?
57,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091,"…………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな?
わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて……
だから、自信がなくて。"
58,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100","何と答える?"
59,"TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101","これから思い出を作ろう"
60,"TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102","自分もよく忘れる"
61,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110","思い出を、作る……?"
62,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111","……そうですね!
58,TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100,何と答える?
59,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101,これから思い出を作ろう
60,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102,自分もよく忘れる
61,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110,思い出を、作る……?
62,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111,"……そうですね!
なかったら作ればいいんですよね!
いまから、いっぱい思い出を作ることにします!"
63,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120","えっ、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも記憶喪失……?
63,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120,"えっ、まさかPlayerさんも記憶喪失……?
じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!?"
64,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121","ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね?
64,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121,"ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね?
こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、
記憶がなくったって、大丈夫ですよね……?"
65,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130","二度と忘れないように、
65,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130,"二度と忘れないように、
素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……!
ほら……見てください、とっても大きな船ですよ!"
66,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131","何と答える?"
67,"TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131","船を見るのが好き?"
68,"TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132","高いところが好き?"
69,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140","船を見るのが、好き……?
66,TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131,何と答える?
67,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131,船を見るのが好き?
68,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132,高いところが好き?
69,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140,"船を見るのが、好き……?
あっ…………たしかに、そうだった気がします!
すごい、よくわかりましたね!"
70,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141","……そうなんです。
70,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141,"……そうなんです。
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
71,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150","えっ、そういうわけじゃないですけど……?
71,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150,"えっ、そういうわけじゃないですけど……?
たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような?
……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!?"
72,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151","……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。
72,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151,"……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
73,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152","そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。
73,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152,"そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。
でも、わたしをかばって……。"
74,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153","…………ごめんなさい。
74,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153,"…………ごめんなさい。
突然、悲しいことを思いだしてしまって。
まだ、いろんなことがあやふやだけど……"
75,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154","いくつか……大事なことを、思いだしました。
75,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154,"いくつか……大事なことを、思いだしました。
いちど、宿へ戻りませんか?
少しだけ、頭を整理したいから……。"
76,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180","シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。
76,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180,"シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。
思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。"
77,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210","イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ!
77,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210,"イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ!
それで、急いで戻ったんだが……
どうやら、自分で思いだした様子だな。"
78,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240","わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。
78,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240,"わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。
優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、
よく、話してくれた……そんな記憶があります。"
79,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241","……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。
79,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241,"……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。
事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。"
80,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242","はい……突然襲われて……。
80,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242,"はい……突然襲われて……。
叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。"
81,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243","ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど……
81,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243,"ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど……
その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。"
82,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244","…………よく話してくれた。
82,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244,"…………よく話してくれた。
これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。
問題は……これから、どうするかだな。"
83,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245","身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、
83,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245,"身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、
街に帰れというのは酷ってモンだろう。"
84,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246","だが、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は……
84,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246,"だが、オレとPlayerは……
アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。
このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。"
85,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247","……いっしょに、連れていってください!"
86,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、気づかせてくれたんです。
85,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247,……いっしょに、連れていってください!
86,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248,"Playerさんが、気づかせてくれたんです。
わたしには何もないけど、これから思い出を、
いっぱい作ればいいって……だから!"
87,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249","……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。
87,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249,"……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。
記憶のほとんどを失ったアリアにとって、
お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。"
88,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250","ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。
88,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250,"ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。
暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、
連中がどこへ向かうかは……。"
89,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251","…………「幻影諸島」。"
90,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252","「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました!
89,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251,…………「幻影諸島」。
90,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252,"「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました!
つかまって、気を失う寸前でしたけど……。"
91,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253","無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。
91,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253,"無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。
次の目的地は、幻影諸島ってことか。"
92,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254","決まりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
92,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254,"決まりだな、Player
「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。
……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ!"
93,"TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255","「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
93,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255,"「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
「島に乗り込め!」を受注または完了することで、
「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
94,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260","自分の身は自分で守れるようにって、
94,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260,"自分の身は自分で守れるようにって、
シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。
な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……?"
95,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270","黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。
95,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270,"黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。
ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。
アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。"
96,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271","が……が、がんばります…………!"
97,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272","……おーい、声が震えてるぞ?
96,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271,が……が、がんばります…………!
97,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272,"……おーい、声が震えてるぞ?
自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて……
お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。"
98,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273","だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか?
98,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273,"だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか?
こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。"
99,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274","おっ、うしろにぼんやりした人影が……。"
100,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275","きゃ、きゃああーっ!"
101,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276","いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か?
99,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274,おっ、うしろにぼんやりした人影が……。
100,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275,きゃ、きゃああーっ!
101,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276,"いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か?
引き返すなら、いまだぞ。"
102,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277","つ、ついていきます!"
103,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01","暗殺団の集合地点を探せ!"
104,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02","死霊を倒せ!"
105,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01","暗殺団がどこかに集まってるはずだ!
102,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277,つ、ついていきます!
103,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01,暗殺団の集合地点を探せ!
104,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02,死霊を倒せ!
105,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"暗殺団がどこかに集まってるはずだ!
必ず見つけだすぞ!"
106,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02","亡者どもに用はない!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……いくぞ!"
107,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08","亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。
106,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"亡者どもに用はない!
Player、アリア……いくぞ!"
107,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08,"亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。
コイツらを操ってるヤツがいるな?"
108,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03","見つけたぞ、暗殺団め!
108,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"見つけたぞ、暗殺団め!
やっぱり、この島にいたか!"
109,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09","……コイツら、時間稼ぎのつもりか?
109,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"……コイツら、時間稼ぎのつもりか?
この先で、何か準備してるようだぞ。"
110,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01","死せる英傑の怨霊よ……現前せよ!
110,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01,"死せる英傑の怨霊よ……現前せよ!
我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい!"
111,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04","チッ……また、捨て身の降霊術か!
111,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"チッ……また、捨て身の降霊術か!
危険だ、アリアは下がってろ!"
112,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05","クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレから離れない方がいい!"
113,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06","闇の妖精から、力を引きだしてるのか……!
112,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ!
Player、オレから離れない方がいい!"
113,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"闇の妖精から、力を引きだしてるのか……!
オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ!"
114,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07","よーし、いいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
114,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"よーし、いいぞ! Player
一気にたたみかけるッ!"
115,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD","こんな……ところでッ…………!"
116,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとシ・ルンさん、
115,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,こんな……ところでッ…………!
116,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280,"Playerさんとシ・ルンさん、
息のあった連携でしたね……!
わたしも、魔法が使えればいいのに……。"
117,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290","このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物……
117,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290,"このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物……
暗殺団の首領が近くにいるはずだ。
手わけして、探すぞ!"
118,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300","(-????-)…………気に入りました。"
119,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301","(-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。
118,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300,(-????-)…………気に入りました。
119,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301,"(-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。
この私に……"
120,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302","……無事か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
121,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303","お前は……ランバード!?"
122,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304","ひさしぶりですね、シ・ルン。
120,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302,……無事か、Player
121,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303,お前は……ランバード!?
122,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304,"ひさしぶりですね、シ・ルン。
最後に会ったのは、20年前でしたか……?"
123,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305","ヤツの名はランバード。
123,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305,"ヤツの名はランバード。
故郷のために、ともに戦った同志だった……。"
124,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306","「紅の疾風」……懐かしい。
124,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306,"「紅の疾風」……懐かしい。
身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。"
125,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306","悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。"
126,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306","いいえ。
125,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306,悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。
126,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306,"いいえ。
最後の隊士である君も…………"
127,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307","いま、ここで死ぬ!"
128,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
129,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309","フッ、雑魚が増えたようですね。
127,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307,いま、ここで死ぬ!
128,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308,……Playerさん!
129,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309,"フッ、雑魚が増えたようですね。
興がそがれました……いずれ、また会いましょう。"
130,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310","ランバード……!"
131,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330","あの、いまの人は?"
132,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331","あとで話す。
130,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310,ランバード……!
131,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330,あの、いまの人は?
132,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331,"あとで話す。
それよりアリア、いまの魔法……どこで習った?"
133,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332","えっと……誰かに習った記憶は、ありません。
133,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332,"えっと……誰かに習った記憶は、ありません。
ただ役に立ちたくて、夢中で……"
134,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333","見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。
134,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333,"見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。
それが本当なら……お前、天才だぞ?"
135,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334","……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。"
136,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335","え、お化け……?
135,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334,……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。
136,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335,"え、お化け……?
きゃああっ!?"
137,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336","さて、と……
137,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336,"さて、と……
敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。
エールポートへ戻るぞ!"
138,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360","シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。
138,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360,"シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。
さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……?"
139,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420","……少し、昔話をさせてくれ。
139,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420,"……少し、昔話をさせてくれ。
幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。"
140,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421","ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。
140,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421,"ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。
ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。"
141,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422","だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。
141,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422,"だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。
ひとり偵察に出ていたオレが戻ると……
残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。"
142,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423","のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、
142,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423,"のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、
真相は闇のなかだ。
ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。"
143,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424","ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。
143,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424,"ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。
お前たちまで、巻き込むべきじゃない。"
144,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425","大丈夫だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
144,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425,"大丈夫だ、Player
お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。"
145,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426","アリアの預かり先は、オレが探しておく。
145,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426,"アリアの預かり先は、オレが探しておく。
ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ!"
146,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427","じゃあな、楽しかったぜ!
146,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427,"じゃあな、楽しかったぜ!
……縁があったら、また会おう。"
147,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428","ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
147,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428,"ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
わたし、助けてもらった恩も返してない……。"
148,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450","どうしましょう……。
148,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450,"どうしましょう……。
シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?"
149,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480","どうした?
149,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480,"どうした?
もう、オレに用はないはずだぜ。"
150,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481","何と答える?"
151,"TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481","いっしょに行こう"
152,"TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481","まだ教わってないことがある"
153,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481","おいおい、これは私闘だと言っただろう?
150,TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481,何と答える?
151,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481,いっしょに行こう
152,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481,まだ教わってないことがある
153,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481,"おいおい、これは私闘だと言っただろう?
ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。"
154,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481","ハァ…………。
154,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481,"ハァ…………。
そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、
放っておけないようなヤツだったな。"
155,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481","お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。
155,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481,"お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。
……わかるだろ?"
156,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481","…………ハァ。
156,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481,"…………ハァ。
さらなる高みをめざす、その貪欲さ。
アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。"
157,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481","…………ハァ。
157,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481,"…………ハァ。
あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。
お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。"
158,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481","……ならばオレも、もうウダウダはナシだ!
158,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481,"……ならばオレも、もうウダウダはナシだ!
赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。"
159,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481","お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。
159,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481,"お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。
これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ!"
160,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482","シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!"
161,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483","わたしを助けてくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの力になりたいんです。
160,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482,シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!
161,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483,"わたしを助けてくれた、
Playerさんたちの力になりたいんです。
だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください!"
162,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484","わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。
162,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484,"わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。
運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。
助けられるだけでなく、助けになりたいんです……!"
163,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485","あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。
163,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485,"あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。
だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。"
164,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手で、
164,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486,"Playerの手で、
その定めから救われたアリアが、
宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。"
165,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487","いいだろう、アリア。
165,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487,"いいだろう、アリア。
お前に「赤魔道士の証」を授けよう。"
166,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487","これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
166,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487,"これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。"
167,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シ・ルンさん……!"
168,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489","……違うぞ。
167,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488,Playerさん、シ・ルンさん……!
168,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489,"……違うぞ。
これからは「先輩」、「師匠」だ!"
169,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490","妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?"
170,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491","よろしくお願いします、先輩!"
171,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492","……それとアリア。
169,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490,妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?
170,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491,よろしくお願いします、先輩!
171,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492,"……それとアリア。
前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ?"
172,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493","ど…………努力します!"
172,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493,ど…………努力します!
1 key 0 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00 1 エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01 シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02 str アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
4 0 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03 エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。 アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04 シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。 暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
2 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02 アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
3 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03 アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04 暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
6 5 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05 幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。 幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06 暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
8 7 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07 シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。 シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。
9 8 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08 シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。 ※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。 ※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10
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14 13 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_13
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17 16 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_18
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21 20 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00 アリアと話す アリアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01 アリアと再度話す アリアと再度話す
27 26 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02 シ・ルン・ティアと合流 シ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03 幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流 幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流
29 28 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05 エールポートでシ・ルン・ティアと合流 エールポートでシ・ルン・ティアと合流
31 30 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_10
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37 36 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_17
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44 43 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000 48 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000 安らかな寝息を立てている……。 安らかな寝息を立てている……。
50 49 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030 アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。 正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。 かなり、強い薬を使われたようだからな。 アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。 正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。 かなり、強い薬を使われたようだからな。
51 50 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031 ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。 目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか? オレと違って、お前にはなついてるからな! ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。 目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか? オレと違って、お前にはなついてるからな!
52 51 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032 51 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032 ……せめて、身元だけはつきとめたいな。 家族も心配しているはずだ。 オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。 ……せめて、身元だけはつきとめたいな。 家族も心配しているはずだ。 オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。
53 52 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060 52 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 助けていただいて、本当にありがとうございました! Playerさん……! 助けていただいて、本当にありがとうございました!
54 53 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061 53 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061 ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です! …………相変わらず、何も……思いだせませんけど。 ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です! …………相変わらず、何も……思いだせませんけど。
55 54 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062 54 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062 えっ……部屋の外に出てみたらどうかって? そうですね…… 外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。 えっ……部屋の外に出てみたらどうかって? そうですね…… 外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。
56 55 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063 55 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063 胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いっしょに来てくれるとうれしいです! 胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。 Playerさん、 いっしょに来てくれるとうれしいです!
57 56 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090 56 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ここ、とっても素敵な眺めなんですよ! わたし、こういう景色が………………大好き、で……。 あっ、Playerさん! ここ、とっても素敵な眺めなんですよ! わたし、こういう景色が………………大好き、で……。
58 57 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091 57 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091 …………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな? わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて…… だから、自信がなくて。 …………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな? わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて…… だから、自信がなくて。
59 58 TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100 58 TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101 59 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101 これから思い出を作ろう これから思い出を作ろう
61 60 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102 60 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102 自分もよく忘れる 自分もよく忘れる
62 61 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110 61 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110 思い出を、作る……? 思い出を、作る……?
63 62 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111 62 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111 ……そうですね! なかったら作ればいいんですよね! いまから、いっぱい思い出を作ることにします! ……そうですね! なかったら作ればいいんですよね! いまから、いっぱい思い出を作ることにします!
64 63 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120 63 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120 えっ、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも記憶喪失……? じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!? えっ、まさかPlayerさんも記憶喪失……? じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!?
65 64 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121 64 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121 ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね? こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、 記憶がなくったって、大丈夫ですよね……? ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね? こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、 記憶がなくったって、大丈夫ですよね……?
66 65 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130 65 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130 二度と忘れないように、 素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……! ほら……見てください、とっても大きな船ですよ! 二度と忘れないように、 素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……! ほら……見てください、とっても大きな船ですよ!
67 66 TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131 66 TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131 67 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131 船を見るのが好き? 船を見るのが好き?
69 68 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132 68 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132 高いところが好き? 高いところが好き?
70 69 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140 69 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140 船を見るのが、好き……? あっ…………たしかに、そうだった気がします! すごい、よくわかりましたね! 船を見るのが、好き……? あっ…………たしかに、そうだった気がします! すごい、よくわかりましたね!
71 70 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141 70 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141 ……そうなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた? ……そうなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?
72 71 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150 71 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150 えっ、そういうわけじゃないですけど……? たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような? ……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!? えっ、そういうわけじゃないですけど……? たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような? ……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!?
73 72 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151 72 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151 ……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた? ……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?
74 73 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152 73 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152 そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。 でも、わたしをかばって……。 そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。 でも、わたしをかばって……。
75 74 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153 74 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153 …………ごめんなさい。 突然、悲しいことを思いだしてしまって。 まだ、いろんなことがあやふやだけど…… …………ごめんなさい。 突然、悲しいことを思いだしてしまって。 まだ、いろんなことがあやふやだけど……
76 75 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154 75 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154 いくつか……大事なことを、思いだしました。 いちど、宿へ戻りませんか? 少しだけ、頭を整理したいから……。 いくつか……大事なことを、思いだしました。 いちど、宿へ戻りませんか? 少しだけ、頭を整理したいから……。
77 76 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180 76 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180 シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。 思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。 シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。 思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。
78 77 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210 77 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210 イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ! それで、急いで戻ったんだが…… どうやら、自分で思いだした様子だな。 イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ! それで、急いで戻ったんだが…… どうやら、自分で思いだした様子だな。
79 78 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240 78 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240 わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。 優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、 よく、話してくれた……そんな記憶があります。 わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。 優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、 よく、話してくれた……そんな記憶があります。
80 79 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241 79 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241 ……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。 事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。 ……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。 事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。
81 80 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242 80 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242 はい……突然襲われて……。 叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。 はい……突然襲われて……。 叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。
82 81 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243 81 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243 ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど…… その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。 ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど…… その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。
83 82 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244 82 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244 …………よく話してくれた。 これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。 問題は……これから、どうするかだな。 …………よく話してくれた。 これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。 問題は……これから、どうするかだな。
84 83 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245 83 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245 身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、 街に帰れというのは酷ってモンだろう。 身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、 街に帰れというのは酷ってモンだろう。
85 84 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246 84 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246 だが、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は…… アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。 このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。 だが、オレとPlayerは…… アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。 このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。
86 85 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247 85 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247 ……いっしょに、連れていってください! ……いっしょに、連れていってください!
87 86 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248 86 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、気づかせてくれたんです。 わたしには何もないけど、これから思い出を、 いっぱい作ればいいって……だから! Playerさんが、気づかせてくれたんです。 わたしには何もないけど、これから思い出を、 いっぱい作ればいいって……だから!
88 87 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249 87 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249 ……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。 記憶のほとんどを失ったアリアにとって、 お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。 ……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。 記憶のほとんどを失ったアリアにとって、 お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。
89 88 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250 88 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250 ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。 暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、 連中がどこへ向かうかは……。 ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。 暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、 連中がどこへ向かうかは……。
90 89 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251 89 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251 …………「幻影諸島」。 …………「幻影諸島」。
91 90 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252 90 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252 「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました! つかまって、気を失う寸前でしたけど……。 「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました! つかまって、気を失う寸前でしたけど……。
92 91 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253 91 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253 無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。 次の目的地は、幻影諸島ってことか。 無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。 次の目的地は、幻影諸島ってことか。
93 92 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254 92 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254 決まりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。 ……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ! 決まりだな、Player! 「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。 ……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ!
94 93 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255 93 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「島に乗り込め!」を受注または完了することで、 「幻影諸島」へ行くことができるようになります。 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「島に乗り込め!」を受注または完了することで、 「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
95 94 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260 94 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260 自分の身は自分で守れるようにって、 シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。 な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……? 自分の身は自分で守れるようにって、 シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。 な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……?
96 95 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270 95 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270 黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。 ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。 アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。 黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。 ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。 アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。
97 96 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271 96 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271 が……が、がんばります…………! が……が、がんばります…………!
98 97 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272 97 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272 ……おーい、声が震えてるぞ? 自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて…… お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。 ……おーい、声が震えてるぞ? 自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて…… お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。
99 98 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273 98 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273 だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか? こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。 だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか? こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。
100 99 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274 99 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274 おっ、うしろにぼんやりした人影が……。 おっ、うしろにぼんやりした人影が……。
101 100 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275 100 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275 きゃ、きゃああーっ! きゃ、きゃああーっ!
102 101 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276 101 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276 いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か? 引き返すなら、いまだぞ。 いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か? 引き返すなら、いまだぞ。
103 102 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277 102 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277 つ、ついていきます! つ、ついていきます!
104 103 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01 103 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01 暗殺団の集合地点を探せ! 暗殺団の集合地点を探せ!
105 104 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02 104 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02 死霊を倒せ! 死霊を倒せ!
106 105 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 105 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 暗殺団がどこかに集まってるはずだ! 必ず見つけだすぞ! 暗殺団がどこかに集まってるはずだ! 必ず見つけだすぞ!
107 106 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 106 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 亡者どもに用はない! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……いくぞ! 亡者どもに用はない! Player、アリア……いくぞ!
108 107 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 107 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。 コイツらを操ってるヤツがいるな? 亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。 コイツらを操ってるヤツがいるな?
109 108 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 108 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 見つけたぞ、暗殺団め! やっぱり、この島にいたか! 見つけたぞ、暗殺団め! やっぱり、この島にいたか!
110 109 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 109 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 ……コイツら、時間稼ぎのつもりか? この先で、何か準備してるようだぞ。 ……コイツら、時間稼ぎのつもりか? この先で、何か準備してるようだぞ。
111 110 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01 110 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01 死せる英傑の怨霊よ……現前せよ! 我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい! 死せる英傑の怨霊よ……現前せよ! 我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい!
112 111 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 111 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 チッ……また、捨て身の降霊術か! 危険だ、アリアは下がってろ! チッ……また、捨て身の降霊術か! 危険だ、アリアは下がってろ!
113 112 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 112 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレから離れない方がいい! クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ! Player、オレから離れない方がいい!
114 113 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 113 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 闇の妖精から、力を引きだしてるのか……! オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ! 闇の妖精から、力を引きだしてるのか……! オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ!
115 114 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 114 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 よーし、いいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 一気にたたみかけるッ! よーし、いいぞ! Player! 一気にたたみかけるッ!
116 115 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD 115 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD こんな……ところでッ…………! こんな……ところでッ…………!
117 116 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280 116 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとシ・ルンさん、 息のあった連携でしたね……! わたしも、魔法が使えればいいのに……。 Playerさんとシ・ルンさん、 息のあった連携でしたね……! わたしも、魔法が使えればいいのに……。
118 117 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290 117 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290 このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物…… 暗殺団の首領が近くにいるはずだ。 手わけして、探すぞ! このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物…… 暗殺団の首領が近くにいるはずだ。 手わけして、探すぞ!
119 118 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300 118 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300 (-????-)…………気に入りました。 (-????-)…………気に入りました。
120 119 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301 119 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301 (-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。 この私に…… (-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。 この私に……
121 120 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302 120 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302 ……無事か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……無事か、Player!
122 121 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303 121 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303 お前は……ランバード!? お前は……ランバード!?
123 122 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304 122 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304 ひさしぶりですね、シ・ルン。 最後に会ったのは、20年前でしたか……? ひさしぶりですね、シ・ルン。 最後に会ったのは、20年前でしたか……?
124 123 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305 123 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305 ヤツの名はランバード。 故郷のために、ともに戦った同志だった……。 ヤツの名はランバード。 故郷のために、ともに戦った同志だった……。
125 124 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306 124 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306 「紅の疾風」……懐かしい。 身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。 「紅の疾風」……懐かしい。 身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。
126 125 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306 125 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306 悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。 悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。
127 126 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306 126 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306 いいえ。 最後の隊士である君も………… いいえ。 最後の隊士である君も…………
128 127 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307 127 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307 いま、ここで死ぬ! いま、ここで死ぬ!
129 128 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308 128 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ……Playerさん!
130 129 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309 129 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309 フッ、雑魚が増えたようですね。 興がそがれました……いずれ、また会いましょう。 フッ、雑魚が増えたようですね。 興がそがれました……いずれ、また会いましょう。
131 130 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310 130 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310 ランバード……! ランバード……!
132 131 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330 131 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330 あの、いまの人は? あの、いまの人は?
133 132 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331 132 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331 あとで話す。 それよりアリア、いまの魔法……どこで習った? あとで話す。 それよりアリア、いまの魔法……どこで習った?
134 133 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332 133 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332 えっと……誰かに習った記憶は、ありません。 ただ役に立ちたくて、夢中で…… えっと……誰かに習った記憶は、ありません。 ただ役に立ちたくて、夢中で……
135 134 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333 134 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333 見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。 それが本当なら……お前、天才だぞ? 見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。 それが本当なら……お前、天才だぞ?
136 135 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334 135 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334 ……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。 ……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。
137 136 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335 136 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335 え、お化け……? きゃああっ!? え、お化け……? きゃああっ!?
138 137 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336 137 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336 さて、と…… 敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。 エールポートへ戻るぞ! さて、と…… 敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。 エールポートへ戻るぞ!
139 138 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360 138 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360 シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。 さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……? シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。 さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……?
140 139 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420 139 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420 ……少し、昔話をさせてくれ。 幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。 ……少し、昔話をさせてくれ。 幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。
141 140 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421 140 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421 ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。 ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。 ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。 ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。
142 141 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422 141 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422 だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。 ひとり偵察に出ていたオレが戻ると…… 残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。 だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。 ひとり偵察に出ていたオレが戻ると…… 残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。
143 142 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423 142 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423 のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、 真相は闇のなかだ。 ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。 のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、 真相は闇のなかだ。 ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。
144 143 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424 143 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424 ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。 お前たちまで、巻き込むべきじゃない。 ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。 お前たちまで、巻き込むべきじゃない。
145 144 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425 144 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425 大丈夫だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。 大丈夫だ、Player。 お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。
146 145 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426 145 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426 アリアの預かり先は、オレが探しておく。 ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ! アリアの預かり先は、オレが探しておく。 ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ!
147 146 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427 146 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427 じゃあな、楽しかったぜ! ……縁があったら、また会おう。 じゃあな、楽しかったぜ! ……縁があったら、また会おう。
148 147 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428 147 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428 ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? わたし、助けてもらった恩も返してない……。 ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? わたし、助けてもらった恩も返してない……。
149 148 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450 148 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450 どうしましょう……。 シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? どうしましょう……。 シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
150 149 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480 149 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480 どうした? もう、オレに用はないはずだぜ。 どうした? もう、オレに用はないはずだぜ。
151 150 TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481 150 TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481 何と答える? 何と答える?
152 151 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481 151 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481 いっしょに行こう いっしょに行こう
153 152 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481 152 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481 まだ教わってないことがある まだ教わってないことがある
154 153 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481 153 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481 おいおい、これは私闘だと言っただろう? ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。 おいおい、これは私闘だと言っただろう? ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。
155 154 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481 154 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481 ハァ…………。 そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、 放っておけないようなヤツだったな。 ハァ…………。 そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、 放っておけないようなヤツだったな。
156 155 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481 155 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481 お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。 ……わかるだろ? お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。 ……わかるだろ?
157 156 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481 156 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481 …………ハァ。 さらなる高みをめざす、その貪欲さ。 アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。 …………ハァ。 さらなる高みをめざす、その貪欲さ。 アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。
158 157 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481 157 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481 …………ハァ。 あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。 お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。 …………ハァ。 あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。 お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。
159 158 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481 158 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481 ……ならばオレも、もうウダウダはナシだ! 赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。 ……ならばオレも、もうウダウダはナシだ! 赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。
160 159 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481 159 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481 お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。 これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ! お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。 これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ!
161 160 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482 160 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482 シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます! シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!
162 161 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483 161 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483 わたしを助けてくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの力になりたいんです。 だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください! わたしを助けてくれた、 Playerさんたちの力になりたいんです。 だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください!
163 162 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484 162 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484 わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。 運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。 助けられるだけでなく、助けになりたいんです……! わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。 運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。 助けられるだけでなく、助けになりたいんです……!
164 163 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485 163 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485 あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。 だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。 あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。 だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。
165 164 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486 164 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手で、 その定めから救われたアリアが、 宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。 Playerの手で、 その定めから救われたアリアが、 宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。
166 165 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487 165 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487 いいだろう、アリア。 お前に「赤魔道士の証」を授けよう。 いいだろう、アリア。 お前に「赤魔道士の証」を授けよう。
167 166 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487 166 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487 これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。 これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。
168 167 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488 167 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シ・ルンさん……! Playerさん、シ・ルンさん……!
169 168 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489 168 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489 ……違うぞ。 これからは「先輩」、「師匠」だ! ……違うぞ。 これからは「先輩」、「師匠」だ!
170 169 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490 169 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490 妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ? 妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?
171 170 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491 170 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491 よろしくお願いします、先輩! よろしくお願いします、先輩!
172 171 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492 171 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492 ……それとアリア。 前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ? ……それとアリア。 前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ?
173 172 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493 172 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493 ど…………努力します! ど…………努力します!
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0,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00","エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01","シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02","リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03","シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04","冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05","陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06","シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。"
7,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07","ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
0,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
1,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01,シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02,リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03,シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04,冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
5,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05,陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06,シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
7,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07,"ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00","リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流"
25,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01","溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02","ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流"
27,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03","<Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐"
28,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04","シ・ルン・ティアと合流"
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48,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000,"あっ、先輩……!
少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!"
49,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001","師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
49,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001,"師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。
本当は優しい人だって、もうわかってます!"
50,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030","ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
50,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030,"ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……"
51,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031","本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
51,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031,"本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。
リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。"
52,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060","リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
52,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060,"リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。"
53,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070","……よう!
53,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070,"……よう!
シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。"
54,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
54,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。"
55,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081","リオルだ、よろしくな!"
56,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
55,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081,リオルだ、よろしくな!
56,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、
……どうやら、初対面じゃないらしいな?"
57,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100","何と答える?"
58,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101","ひさしぶり"
59,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102","……誰?"
60,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110","よう、元気にしてたか!
57,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100,何と答える?
58,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101,ひさしぶり
59,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102,……誰?
60,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110,"よう、元気にしてたか!
「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。"
61,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120","おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
61,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120,"おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!"
62,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130","暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
62,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130,"暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。
そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。"
63,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131","ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
63,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131,"ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。"
64,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132","さすがだな、リオル!
64,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132,"さすがだな、リオル!
新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。
それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。"
65,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。
65,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133,"Player、アリア。
「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!"
66,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140","魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
66,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140,"魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
なかなか、思うようにいかなくて。
先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!"
67,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150","次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
67,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150,"次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。"
68,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151","……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
68,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151,"……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。
情報を入手しようってわけだ。"
69,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152","陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。
69,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152,"陽動役はPlayer、お前に頼む。
なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!"
70,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153","…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
70,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153,"…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!"
71,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154","よし……それでは、現地で集合だ!
71,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154,"よし……それでは、現地で集合だ!
北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!"
72,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180","シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
72,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180,"シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。"
73,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210","よし、全員そろったな!
73,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210,"よし、全員そろったな!
陽動役をまかせられるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ!"
74,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211","アリアは、オレと基地に潜入する。
Player、お前だけだ……派手に暴れろ!"
74,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211,"アリアは、オレと基地に潜入する。
ふたりで情報を探す方が早いからな。
敵との交戦は、あるものと思っておけよ!"
75,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212","ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?"
76,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213","落ちついてやれば、大丈夫だ!
まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、
75,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212,ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
76,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213,"落ちついてやれば、大丈夫だ!
まだまだ、Playerにはおよばないが、
攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?"
77,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214","まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
77,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214,"まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。"
78,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215","そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
78,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215,"そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。
ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。"
79,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215","ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
79,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215,"ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。"
80,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216","ま、徐々に慣れていけばいいさ!"
81,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217","……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
80,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216,ま、徐々に慣れていけばいいさ!
81,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217,"……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!"
82,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218","わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
82,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218,"わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
無事でいてくださいね、先輩……!"
83,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300","急襲だ…迎撃する!"
84,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301","どこの軍だ!?"
85,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302","正面から堂々と…いい度胸だ!"
86,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303","厄介な魔法を使いやがる…!"
87,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304","ええい、なぜ倒せん!"
88,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305","コイツ…手ごわいぞ!"
89,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306","何人やられたんだ!?"
90,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307","ナメやがって!"
91,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308","相手はひとりだぞ!"
92,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330","少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
83,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300,急襲だ…迎撃する!
84,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301,どこの軍だ!?
85,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302,正面から堂々と…いい度胸だ!
86,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303,厄介な魔法を使いやがる…!
87,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304,ええい、なぜ倒せん!
88,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305,コイツ…手ごわいぞ!
89,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306,何人やられたんだ!?
90,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307,ナメやがって!
91,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308,相手はひとりだぞ!
92,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330,"少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
でも、先輩が無事で……よかったです……!"
93,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331","先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
93,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331,"先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
潜入はうまくいきました……!"
94,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360","おかげさんで、成果は上々だ!
94,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360,"おかげさんで、成果は上々だ!
外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!"
95,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361","こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
95,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361,"こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。"
96,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362","それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
96,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362,"それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
…………どうだ、もう歩けるか?"
97,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390","大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
97,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390,"大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
少し、疲れたんだと思います……!"
98,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420","アリアはだいぶ回復したみたいだ。
98,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420,"アリアはだいぶ回復したみたいだ。
……もう心配ないな?"
99,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421","はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
99,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421,"はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。"
100,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422","がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!"
101,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430","アリアに何と言う?"
102,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431","いっしょにがんばろう"
103,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432","やっぱり……"
104,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440","はいっ、先輩!"
105,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450","……あっ、ひどいです!"
106,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451","さて……入手した情報を話す約束だったな。
100,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422,がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
101,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430,アリアに何と言う?
102,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431,いっしょにがんばろう
103,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432,やっぱり……
104,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440,はいっ、先輩!
105,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450,……あっ、ひどいです!
106,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451,"さて……入手した情報を話す約束だったな。
帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。"
107,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452","魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
107,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452,"魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。"
108,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453","ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
108,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453,"ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
目的はアラミゴ支援勢力の排除。
むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。"
109,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
109,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
ゼノスという将らしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。"
110,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
110,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。"
111,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
111,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。
帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。"
112,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490","ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
112,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490,"ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。"
113,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491","…………さて、問題はここからだ!
113,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491,"…………さて、問題はここからだ!
基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。"
114,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492","それは……ガーロンド・アイアンワークス!
114,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492,"それは……ガーロンド・アイアンワークス!
そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!"
115,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493","ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
115,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493,"ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
もともと目の敵にされている。
おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。"
116,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494","暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
116,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494,"暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。"
117,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495","……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
117,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495,"……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、
暗殺目標が記されていたんだ!"
118,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496","まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
118,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496,"まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。
エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。"
119,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497","襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
119,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497,"襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。"
120,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498","近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。
120,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498,"近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
Player、アリア……力を貸してくれ。
決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00 1 エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01 シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02 str リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03 エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。 シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04 シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05 リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。 陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06 シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
8 4 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07 冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。 ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。 ※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05 陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06 シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
7 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07 ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。 ※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00 リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流 リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流
26 25 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01 溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す 溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02 ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流 ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03 <Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
29 28 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04 シ・ルン・ティアと合流 シ・ルン・ティアと合流
30 29 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000 あっ、先輩……! 少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります! あっ、先輩……! 少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!
50 49 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001 49 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001 師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。 最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。 本当は優しい人だって、もうわかってます! 師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。 最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。 本当は優しい人だって、もうわかってます!
51 50 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030 50 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030 ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。 さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが…… ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。 さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……
52 51 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031 51 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031 本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。 知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。 リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。 本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。 知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。 リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。
53 52 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060 52 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060 リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。 住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。 リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。 住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。
54 53 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070 53 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070 ……よう! シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。 ……よう! シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。
55 54 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080 54 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。
56 55 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081 55 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081 リオルだ、よろしくな! リオルだ、よろしくな!
57 56 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090 56 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、 ……どうやら、初対面じゃないらしいな? こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、 ……どうやら、初対面じゃないらしいな?
58 57 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100 57 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
59 58 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101 58 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101 ひさしぶり ひさしぶり
60 59 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102 59 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102 ……誰? ……誰?
61 60 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110 60 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110 よう、元気にしてたか! 「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。 よう、元気にしてたか! 「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。
62 61 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120 61 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120 おーい、いまさら初対面ヅラかよ! ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ! おーい、いまさら初対面ヅラかよ! ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!
63 62 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130 62 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130 暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな! ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。 そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。 暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな! ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。 そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。
64 63 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131 63 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131 ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、 帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。 ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、 帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。
65 64 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132 64 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132 さすがだな、リオル! 新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。 それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。 さすがだな、リオル! 新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。 それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。
66 65 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133 65 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう! Player、アリア。 「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!
67 66 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140 66 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140 魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。 なかなか、思うようにいかなくて。 先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです! 魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。 なかなか、思うようにいかなくて。 先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!
68 67 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150 67 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150 次にどうするかだが……単刀直入に言おう。 北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。 次にどうするかだが……単刀直入に言おう。 北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。
69 68 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151 68 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151 ……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ! ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。 情報を入手しようってわけだ。 ……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ! ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。 情報を入手しようってわけだ。
70 69 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152 69 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152 陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。 なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ! 陽動役はPlayer、お前に頼む。 なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!
71 70 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153 70 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153 …………アリアにも、少し稽古をつけとくか。 魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな! …………アリアにも、少し稽古をつけとくか。 魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!
72 71 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154 71 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154 よし……それでは、現地で集合だ! 北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ! よし……それでは、現地で集合だ! 北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!
73 72 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180 72 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180 シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど…… 得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。 シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど…… 得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。
74 73 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210 73 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210 よし、全員そろったな! 陽動役をまかせられるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ! よし、全員そろったな! 陽動役をまかせられるのは、 Player、お前だけだ……派手に暴れろ!
75 74 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211 74 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211 アリアは、オレと基地に潜入する。 ふたりで情報を探す方が早いからな。 敵との交戦は、あるものと思っておけよ! アリアは、オレと基地に潜入する。 ふたりで情報を探す方が早いからな。 敵との交戦は、あるものと思っておけよ!
76 75 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212 75 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212 ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか? ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
77 76 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213 76 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213 落ちついてやれば、大丈夫だ! まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、 攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ? 落ちついてやれば、大丈夫だ! まだまだ、Playerにはおよばないが、 攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?
78 77 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214 77 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214 まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。 総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。 まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。 総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。
79 78 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215 78 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215 そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが…… あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。 ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。 そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが…… あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。 ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。
80 79 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215 79 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215 ま、そういうタイプもたまにいるんだが…… ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。 ま、そういうタイプもたまにいるんだが…… ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。
81 80 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216 80 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216 ま、徐々に慣れていけばいいさ! ま、徐々に慣れていけばいいさ!
82 81 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217 81 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217 ……そんじゃ、作戦開始といくぜ。 陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ! ……そんじゃ、作戦開始といくぜ。 陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!
83 82 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218 82 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218 わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。 無事でいてくださいね、先輩……! わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。 無事でいてくださいね、先輩……!
84 83 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300 83 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300 急襲だ…迎撃する! 急襲だ…迎撃する!
85 84 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301 84 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301 どこの軍だ!? どこの軍だ!?
86 85 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302 85 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302 正面から堂々と…いい度胸だ! 正面から堂々と…いい度胸だ!
87 86 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303 86 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303 厄介な魔法を使いやがる…! 厄介な魔法を使いやがる…!
88 87 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304 87 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304 ええい、なぜ倒せん! ええい、なぜ倒せん!
89 88 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305 88 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305 コイツ…手ごわいぞ! コイツ…手ごわいぞ!
90 89 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306 89 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306 何人やられたんだ!? 何人やられたんだ!?
91 90 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307 90 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307 ナメやがって! ナメやがって!
92 91 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308 91 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308 相手はひとりだぞ! 相手はひとりだぞ!
93 92 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330 92 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330 少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。 でも、先輩が無事で……よかったです……! 少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。 でも、先輩が無事で……よかったです……!
94 93 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331 93 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331 先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで…… 潜入はうまくいきました……! 先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで…… 潜入はうまくいきました……!
95 94 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360 94 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360 おかげさんで、成果は上々だ! 外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ! おかげさんで、成果は上々だ! 外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!
96 95 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361 95 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361 こっちはこっちで、大変な情報を入手したが…… 「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。 こっちはこっちで、大変な情報を入手したが…… 「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。
97 96 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362 96 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362 それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。 …………どうだ、もう歩けるか? それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。 …………どうだ、もう歩けるか?
98 97 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390 97 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390 大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。 少し、疲れたんだと思います……! 大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。 少し、疲れたんだと思います……!
99 98 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420 98 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420 アリアはだいぶ回復したみたいだ。 ……もう心配ないな? アリアはだいぶ回復したみたいだ。 ……もう心配ないな?
100 99 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421 99 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421 はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして…… ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。 はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして…… ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。
101 100 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422 100 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422 がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな! がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
102 101 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430 101 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430 アリアに何と言う? アリアに何と言う?
103 102 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431 102 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431 いっしょにがんばろう いっしょにがんばろう
104 103 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432 103 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432 やっぱり…… やっぱり……
105 104 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440 104 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440 はいっ、先輩! はいっ、先輩!
106 105 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450 105 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450 ……あっ、ひどいです! ……あっ、ひどいです!
107 106 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451 106 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451 さて……入手した情報を話す約束だったな。 帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。 さて……入手した情報を話す約束だったな。 帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。
108 107 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452 107 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452 魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。 彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。 魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。 彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。
109 108 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453 108 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453 ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。 目的はアラミゴ支援勢力の排除。 むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。 ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。 目的はアラミゴ支援勢力の排除。 むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。
110 109 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460 109 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 ゼノスという将らしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 ゼノスという将らしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。
111 110 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470 110 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。
112 111 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480 111 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。 帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。 帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。
113 112 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490 112 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490 ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。 ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。 ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。 ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。
114 113 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491 113 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491 …………さて、問題はここからだ! 基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。 …………さて、問題はここからだ! 基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。
115 114 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492 114 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492 それは……ガーロンド・アイアンワークス! そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ! それは……ガーロンド・アイアンワークス! そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!
116 115 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493 115 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493 ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、 もともと目の敵にされている。 おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。 ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、 もともと目の敵にされている。 おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。
117 116 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494 116 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494 暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。 しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。 暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。 しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。
118 117 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495 117 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495 ……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。 文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、 暗殺目標が記されていたんだ! ……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。 文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、 暗殺目標が記されていたんだ!
119 118 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496 118 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496 まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、 シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。 エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。 まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、 シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。 エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。
120 119 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497 119 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497 襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが…… ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。 襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが…… ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。
121 120 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498 120 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498 近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。 決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。 近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ! Player、アリア……力を貸してくれ。 決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。
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0,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00","青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01","シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02","アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03","シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04","暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05","アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06","アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「<Sheet(EObj,2008526,0)/>」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。"
7,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07","重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。"
8,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08","シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。"
9,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09","冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。
0,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00,青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。
1,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01,シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02,アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03,シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04,暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。
5,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05,アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。
6,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06,アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。
7,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07,重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。
8,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08,シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
9,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09,"冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00","レヴナンツトールのアリアと話す"
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27,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03","妨害を退けアリアを救助"
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29,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05","<Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機"
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48,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000,"どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。
ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。"
49,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030","ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが……
49,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030,"ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが……
ヤツが動く頃合が近づいてきた。"
50,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031","襲撃が計画されているのは、
50,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031,"襲撃が計画されているのは、
アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。
出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。"
51,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032","そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ!
51,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032,"そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ!
オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。"
52,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034","お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。
52,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034,"お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。
そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、
カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。"
53,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060","あの、先輩……もしかして、探しました?
53,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060,"あの、先輩……もしかして、探しました?
カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして……
隅っこで待ってたんです……。"
54,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061","あっ、師匠とジェシーさんも到着です!"
55,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062","話は聞いたわよ。
54,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061,あっ、師匠とジェシーさんも到着です!
55,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062,"話は聞いたわよ。
かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、
なかなか頭のまわる敵じゃない!"
56,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063","ま、頼れる<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんたちが守ってくれるみたいだし、
56,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063,"ま、頼れるさんたちが守ってくれるみたいだし、
何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね?"
57,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064","ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。
57,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064,"ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。
誘いだして一網打尽にしたい。
会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。"
58,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065","あの……だったら……
58,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065,"あの……だったら……
わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう?"
59,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066","アリアが身がわりに……?
59,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066,"アリアが身がわりに……?
たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが……"
60,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067","……ものは試しに、この娘に変装させてみたら?
60,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067,"……ものは試しに、この娘に変装させてみたら?
命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ!
ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。"
61,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068","おー、ばっちり!
61,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068,"おー、ばっちり!
これなら遠目には、区別がつかないわね!
ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない?"
62,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069","それは無理です!"
63,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070","……冗談よ!
62,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069,それは無理です!
63,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070,"……冗談よ!
あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。
じゃ、あとのことはまかせたわよ!"
64,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071","まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。
64,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071,"まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。
アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。
護衛は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼む。"
65,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072","飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。
護衛はPlayerに頼む。"
65,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072,"飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。
それまでは好きに過ごしていい。
あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。"
66,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120","ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、
66,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120,"ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、
周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど……
むっ……無理ですよぅ……。"
67,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150","……来たか。
67,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150,"……来たか。
もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。
帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。"
68,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151","オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。
68,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151,"オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。
ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……?"
69,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154","「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。
69,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154,"「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。
決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。
それが、なぜ……。"
70,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155","……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。
ランバードが犯した罪……その<RubyCharaters>FF04E5928EFF07E381A8E3818C</RubyCharaters>は償わせてみせる。"
71,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156","それでは、作戦開始だ。
70,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155,"……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。
ランバードが犯した罪……その咎 (とが)は償わせてみせる。"
71,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156,"それでは、作戦開始だ。
ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ!"
72,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180","緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。
72,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180,"緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。
あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、
魔法はだめですよね?"
73,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210","よし、そろったな!
73,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210,"よし、そろったな!
アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、
この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。"
74,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211","目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。
74,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211,"目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。
道中、暗殺団が必ず襲ってくる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はアリアの護衛を頼む。"
75,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212","南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。
Playerはアリアの護衛を頼む。"
75,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212,"南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。
こいつらはオレが引き受けよう。"
76,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212","アリアも、かなり腕を上げてきている。
76,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212,"アリアも、かなり腕を上げてきている。
特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが……"
77,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213","あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ?
77,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213,"あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ?
ランバード本人を引きずりだすまでは……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が守り抜け。"
78,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214","先輩、よろしくお願いします!
Player、お前が守り抜け。"
78,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214,"先輩、よろしくお願いします!
じゃあ……わたし、行きます!"
79,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240","……先輩、お怪我はないですか!?"
80,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241","飛空艇があるのは、もっと南の方です。
79,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240,……先輩、お怪我はないですか!?
80,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241,"飛空艇があるのは、もっと南の方です。
わたし、先に行ってます!"
81,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250","やりましたね。
81,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250,"やりましたね。
さすがです、先輩……!"
82,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251","……あっ、師匠ですね?
82,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251,"……あっ、師匠ですね?
はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです!"
83,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252","(-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
83,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252,"(-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、Player
こっちもあらかた片づけたトコだ。
次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。"
84,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253","(-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ!
84,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253,"(-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ!
直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。"
85,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254","(-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は付近の物陰で待機。
85,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254,"(-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ!
Playerは付近の物陰で待機。
オレも近くで、ランバードを待ち伏せる!"
86,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255","先輩、聞こえましたか?
86,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255,"先輩、聞こえましたか?
「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう!"
87,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270","師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。
87,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270,"師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。
ランバードは、本当に現れるんでしょうか……?"
88,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300","よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね?
88,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300,"よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね?
なるほど、一杯喰わされたようです。"
89,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301","そう……お前の計画は、失敗だ。
89,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301,"そう……お前の計画は、失敗だ。
今度は逃がさんぞ、ランバード!"
90,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302","なぜ、帝国の手先になりさがった!
90,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302,"なぜ、帝国の手先になりさがった!
ともに「抗う力」を高めあった、お前が……!"
91,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303","……変わりませんね、シ・ルン。
91,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303,"……変わりませんね、シ・ルン。
もう、うんざりなんです。"
92,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303","何の話だ……?"
93,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303","「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。
92,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303,何の話だ……?
93,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303,"「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。
君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか?
古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。"
94,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303","赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、
94,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303,"赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、
肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。
では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……?"
95,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303","……愚問だな。
95,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303,"……愚問だな。
術者の身体がぶっ壊れるだけだ!"
96,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304","そのとおり……赤魔法が示す可能性。
96,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304,"そのとおり……赤魔法が示す可能性。
そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。
なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。"
97,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305","20年前…………
97,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305,"20年前…………
私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。
己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。"
98,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305","……代価は、安くありませんでしたよ。
98,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305,"……代価は、安くありませんでしたよ。
肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。"
99,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306","…………「人」を捨てたか!
99,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306,"…………「人」を捨てたか!
そうまでして、何を手に入れた?"
100,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307","あらゆる制約を超えた、究極の自由……!
100,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307,"あらゆる制約を超えた、究極の自由……!
黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力!"
101,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307","「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。
101,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307,"「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。
究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……!"
102,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308","貴様ッ……!"
103,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309","私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。
102,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308,貴様ッ……!
103,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309,"私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。
君の魔法では、私に抗えない!"
104,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310","……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?"
105,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311","やはり、恐ろしい男です……。
104,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310,……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?
105,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311,"やはり、恐ろしい男です……。
かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……!
ですが…………"
106,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313","傷ひとつで、充分です。"
107,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314","私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。
106,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313,傷ひとつで、充分です。
107,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314,"私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。
この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。"
108,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315","グッ…………ハッ……!"
109,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315","師匠…………そんな!"
110,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315","おや……まだ息がある……?
108,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315,グッ…………ハッ……!
109,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315,師匠…………そんな!
110,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315,"おや……まだ息がある……?
やはり、君の魔力は侮れません。"
111,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315","その命数も、まもなく尽きる……。
111,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315,"その命数も、まもなく尽きる……。
最後に、君の疑問に答えてあげましょう。
私がガレマール帝国にくみする理由をね。"
112,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316","この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。
112,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316,"この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。
ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、
ひどく腹が空く……。"
113,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317","暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境……
113,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317,"暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境……
その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。"
114,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318","「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。
114,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318,"「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。
……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる!"
115,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318","危険だ…………
115,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318,"危険だ…………
……お前たちは………………逃げろッ……!"
116,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319","まだ、終わりません!"
117,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320","……「抗う力」を継いだ者たちですか。
116,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319,まだ、終わりません!
117,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320,"……「抗う力」を継いだ者たちですか。
よろしい、全霊で抗うがいい!"
118,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01","ランバードを倒せ!"
119,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01","強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。
118,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01,ランバードを倒せ!
119,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01,"強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。
定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。"
120,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01","「赤魔法」は、それを実現する力……!
120,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01,"「赤魔法」は、それを実現する力……!
証明してみせましょう、先輩!"
121,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14","ほう……意外と骨があるようですね。
121,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14,"ほう……意外と骨があるようですね。
そうでなくては、潰し甲斐がない……。"
122,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15","さすがは、シ・ルンの教え子……。
122,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15,"さすがは、シ・ルンの教え子……。
しかし、これはどうです?"
123,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02","きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です!
123,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02,"きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です!
先輩、おたがい離れないようにしましょう!"
124,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03","さて……前奏は、ここまで。
124,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03,"さて……前奏は、ここまで。
シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です!"
125,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03","例の技がきます……!
125,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03,"例の技がきます……!
「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません!"
126,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04","相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、
126,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04,"相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、
治癒魔法で傷を癒しましょう!"
127,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06","ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが?
127,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06,"ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが?
やはり、只者ではありませんね……!"
128,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07","なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?"
129,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08","まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。
128,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07,なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?
129,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08,"まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。
ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう!"
130,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05","先輩!
130,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05,"先輩!
「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう!"
131,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09","そろそろ、フィナーレです!
131,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09,"そろそろ、フィナーレです!
古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか!"
132,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10","フハハハ……逃げ場はありませんよ!
132,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10,"フハハハ……逃げ場はありませんよ!
この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい!"
133,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06","なんて魔力……!?
133,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06,"なんて魔力……!?
先輩、炎の塊を壊しましょう!"
134,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11","な、何ッ……!
134,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11,"な、何ッ……!
まさか、異界の獄炎を滅するとは……!"
135,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12","バカなッ……!
135,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12,"バカなッ……!
魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!?"
136,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13","くッ……ここまでだというのかッ…………!"
137,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD","先輩……ごめんなさい……。"
138,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360","お前たち…………。
136,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13,くッ……ここまでだというのかッ…………!
137,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD,先輩……ごめんなさい……。
138,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360,"お前たち…………。
よく……やったな……。"
139,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361","師匠……!
139,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361,"師匠……!
だめです、無理しちゃ!"
140,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362","もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。
140,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362,"もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。
弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。"
141,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363","……おたがい、情けねえよなあ?
141,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363,"……おたがい、情けねえよなあ?
「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。
オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。"
142,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364","……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。
142,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364,"……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。
お前には、意のままになる下僕はいたが……
志を継いで戦ってくれる者はいなかった。"
143,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365","それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね?
143,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365,"それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね?
認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。
きょう…………この日においてはね。"
144,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367","しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。
144,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367,"しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。
なるほど………………この娘が、ね……。"
145,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368","…………大丈夫です。
145,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368,"…………大丈夫です。
また、疲れが出たみたいで。"
146,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369","フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか?
146,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369,"フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか?
見届け……られないことが…………………心残り、です……。"
147,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370","最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが……
147,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370,"最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが……
本当に平気なのか?"
148,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371","はい、もう元気です。
148,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371,"はい、もう元気です。
レヴナンツトールへ帰りましょう!"
149,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380","みんな、ボロボロですけど……
149,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380,"みんな、ボロボロですけど……
先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね!
やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。"
150,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450","正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。
150,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450,"正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。
オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな!"
151,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451","そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。"
152,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460","……ありがとう。
151,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451,そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。
152,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460,"……ありがとう。
あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。
いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ!"
153,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461","礼は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリアに言ってくれ。
153,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461,"礼はPlayerとアリアに言ってくれ。
首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。"
154,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462","へえ…………やるじゃない?
154,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462,"へえ…………やるじゃない?
かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら?"
155,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463","ランバードの暗殺団は壊滅した。
155,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463,"ランバードの暗殺団は壊滅した。
これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。"
156,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464","……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。
156,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464,"……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。
故郷を失い、預言された霊災も止められず……
それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。"
157,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465","そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ……
157,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465,"そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ……
エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。"
158,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466","お前たちが、いてくれたおかげだ。
ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。"
159,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900","「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!"
160,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901","次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
158,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466,"お前たちが、いてくれたおかげだ。
ありがとう……Player、アリア。"
159,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900,「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
160,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901,"次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
161,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902","条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、
161,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00 1 青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01 シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02 str アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03 青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。 シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04 シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。 暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05 アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。
7 3 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06 シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。
8 4 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07 暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。 重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。
9 5 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05 8 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08 アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。 シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06 9 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09 アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「<Sheet(EObj,2008526,0)/>」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。 冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07 重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。
8 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08 シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09 冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_12
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15 14 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00 レヴナンツトールのアリアと話す レヴナンツトールのアリアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02 シ・ルン・ティアと合流 シ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03 妨害を退けアリアを救助 妨害を退けアリアを救助
29 28 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04 妨害を退け再びアリアを救助 妨害を退け再びアリアを救助
30 29 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05 <Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機 で待機
31 30 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06 <Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機 で待機
32 31 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07 レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000 どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。 ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。 どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。 ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。
50 49 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030 ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが…… ヤツが動く頃合が近づいてきた。 ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが…… ヤツが動く頃合が近づいてきた。
51 50 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031 襲撃が計画されているのは、 アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。 出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。 襲撃が計画されているのは、 アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。 出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。
52 51 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032 51 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032 そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ! オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。 そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ! オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。
53 52 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034 52 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034 お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。 そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、 カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。 お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。 そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、 カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。
54 53 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060 53 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060 あの、先輩……もしかして、探しました? カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして…… 隅っこで待ってたんです……。 あの、先輩……もしかして、探しました? カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして…… 隅っこで待ってたんです……。
55 54 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061 54 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061 あっ、師匠とジェシーさんも到着です! あっ、師匠とジェシーさんも到着です!
56 55 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062 55 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062 話は聞いたわよ。 かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、 なかなか頭のまわる敵じゃない! 話は聞いたわよ。 かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、 なかなか頭のまわる敵じゃない!
57 56 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063 56 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063 ま、頼れる<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんたちが守ってくれるみたいだし、 何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね? ま、頼れる姉さんたちが守ってくれるみたいだし、 何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね?
58 57 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064 57 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064 ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。 誘いだして一網打尽にしたい。 会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。 ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。 誘いだして一網打尽にしたい。 会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。
59 58 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065 58 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065 あの……だったら…… わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう? あの……だったら…… わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう?
60 59 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066 59 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066 アリアが身がわりに……? たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが…… アリアが身がわりに……? たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが……
61 60 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067 60 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067 ……ものは試しに、この娘に変装させてみたら? 命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ! ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。 ……ものは試しに、この娘に変装させてみたら? 命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ! ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。
62 61 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068 61 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068 おー、ばっちり! これなら遠目には、区別がつかないわね! ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない? おー、ばっちり! これなら遠目には、区別がつかないわね! ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない?
63 62 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069 62 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069 それは無理です! それは無理です!
64 63 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070 63 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070 ……冗談よ! あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。 じゃ、あとのことはまかせたわよ! ……冗談よ! あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。 じゃ、あとのことはまかせたわよ!
65 64 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071 64 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071 まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。 アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。 護衛は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼む。 まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。 アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。 護衛はPlayerに頼む。
66 65 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072 65 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072 飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。 それまでは好きに過ごしていい。 あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。 飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。 それまでは好きに過ごしていい。 あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。
67 66 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120 66 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120 ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、 周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど…… むっ……無理ですよぅ……。 ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、 周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど…… むっ……無理ですよぅ……。
68 67 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150 67 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150 ……来たか。 もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。 帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。 ……来たか。 もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。 帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。
69 68 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151 68 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151 オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。 ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……? オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。 ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……?
70 69 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154 69 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154 「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。 決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。 それが、なぜ……。 「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。 決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。 それが、なぜ……。
71 70 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155 70 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155 ……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。 ランバードが犯した罪……その<RubyCharaters>FF04E5928EFF07E381A8E3818C</RubyCharaters>は償わせてみせる。 ……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。 ランバードが犯した罪……その咎 (とが)は償わせてみせる。
72 71 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156 71 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156 それでは、作戦開始だ。 ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ! それでは、作戦開始だ。 ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ!
73 72 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180 72 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180 緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。 あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、 魔法はだめですよね? 緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。 あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、 魔法はだめですよね?
74 73 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210 73 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210 よし、そろったな! アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、 この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。 よし、そろったな! アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、 この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。
75 74 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211 74 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211 目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。 道中、暗殺団が必ず襲ってくる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はアリアの護衛を頼む。 目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。 道中、暗殺団が必ず襲ってくる。 Playerはアリアの護衛を頼む。
76 75 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212 75 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212 南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。 こいつらはオレが引き受けよう。 南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。 こいつらはオレが引き受けよう。
77 76 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212 76 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212 アリアも、かなり腕を上げてきている。 特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが…… アリアも、かなり腕を上げてきている。 特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが……
78 77 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213 77 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213 あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ? ランバード本人を引きずりだすまでは…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が守り抜け。 あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ? ランバード本人を引きずりだすまでは…… Player、お前が守り抜け。
79 78 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214 78 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214 先輩、よろしくお願いします! じゃあ……わたし、行きます! 先輩、よろしくお願いします! じゃあ……わたし、行きます!
80 79 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240 79 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240 ……先輩、お怪我はないですか!? ……先輩、お怪我はないですか!?
81 80 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241 80 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241 飛空艇があるのは、もっと南の方です。 わたし、先に行ってます! 飛空艇があるのは、もっと南の方です。 わたし、先に行ってます!
82 81 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250 81 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250 やりましたね。 さすがです、先輩……! やりましたね。 さすがです、先輩……!
83 82 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251 82 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251 ……あっ、師匠ですね? はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです! ……あっ、師匠ですね? はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです!
84 83 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252 83 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252 (-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちもあらかた片づけたトコだ。 次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。 (-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、Player! こっちもあらかた片づけたトコだ。 次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。
85 84 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253 84 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253 (-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ! 直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。 (-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ! 直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。
86 85 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254 85 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254 (-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は付近の物陰で待機。 オレも近くで、ランバードを待ち伏せる! (-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ! Playerは付近の物陰で待機。 オレも近くで、ランバードを待ち伏せる!
87 86 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255 86 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255 先輩、聞こえましたか? 「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう! 先輩、聞こえましたか? 「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう!
88 87 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270 87 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270 師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。 ランバードは、本当に現れるんでしょうか……? 師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。 ランバードは、本当に現れるんでしょうか……?
89 88 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300 88 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300 よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね? なるほど、一杯喰わされたようです。 よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね? なるほど、一杯喰わされたようです。
90 89 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301 89 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301 そう……お前の計画は、失敗だ。 今度は逃がさんぞ、ランバード! そう……お前の計画は、失敗だ。 今度は逃がさんぞ、ランバード!
91 90 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302 90 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302 なぜ、帝国の手先になりさがった! ともに「抗う力」を高めあった、お前が……! なぜ、帝国の手先になりさがった! ともに「抗う力」を高めあった、お前が……!
92 91 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303 91 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303 ……変わりませんね、シ・ルン。 もう、うんざりなんです。 ……変わりませんね、シ・ルン。 もう、うんざりなんです。
93 92 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303 92 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303 何の話だ……? 何の話だ……?
94 93 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303 93 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303 「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。 君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか? 古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。 「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。 君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか? 古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。
95 94 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303 94 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303 赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、 肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。 では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……? 赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、 肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。 では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……?
96 95 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303 95 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303 ……愚問だな。 術者の身体がぶっ壊れるだけだ! ……愚問だな。 術者の身体がぶっ壊れるだけだ!
97 96 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304 96 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304 そのとおり……赤魔法が示す可能性。 そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。 なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。 そのとおり……赤魔法が示す可能性。 そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。 なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。
98 97 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305 97 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305 20年前………… 私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。 己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。 20年前………… 私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。 己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。
99 98 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305 98 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305 ……代価は、安くありませんでしたよ。 肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。 ……代価は、安くありませんでしたよ。 肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。
100 99 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306 99 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306 …………「人」を捨てたか! そうまでして、何を手に入れた? …………「人」を捨てたか! そうまでして、何を手に入れた?
101 100 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307 100 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307 あらゆる制約を超えた、究極の自由……! 黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力! あらゆる制約を超えた、究極の自由……! 黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力!
102 101 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307 101 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307 「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。 究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……! 「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。 究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……!
103 102 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308 102 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308 貴様ッ……! 貴様ッ……!
104 103 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309 103 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309 私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。 君の魔法では、私に抗えない! 私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。 君の魔法では、私に抗えない!
105 104 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310 104 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310 ……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ? ……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?
106 105 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311 105 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311 やはり、恐ろしい男です……。 かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……! ですが………… やはり、恐ろしい男です……。 かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……! ですが…………
107 106 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313 106 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313 傷ひとつで、充分です。 傷ひとつで、充分です。
108 107 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314 107 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314 私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。 この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。 私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。 この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。
109 108 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315 108 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315 グッ…………ハッ……! グッ…………ハッ……!
110 109 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315 109 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315 師匠…………そんな! 師匠…………そんな!
111 110 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315 110 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315 おや……まだ息がある……? やはり、君の魔力は侮れません。 おや……まだ息がある……? やはり、君の魔力は侮れません。
112 111 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315 111 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315 その命数も、まもなく尽きる……。 最後に、君の疑問に答えてあげましょう。 私がガレマール帝国にくみする理由をね。 その命数も、まもなく尽きる……。 最後に、君の疑問に答えてあげましょう。 私がガレマール帝国にくみする理由をね。
113 112 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316 112 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316 この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。 ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、 ひどく腹が空く……。 この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。 ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、 ひどく腹が空く……。
114 113 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317 113 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317 暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境…… その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。 暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境…… その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。
115 114 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318 114 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318 「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。 ……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる! 「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。 ……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる!
116 115 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318 115 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318 危険だ………… ……お前たちは………………逃げろッ……! 危険だ………… ……お前たちは………………逃げろッ……!
117 116 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319 116 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319 まだ、終わりません! まだ、終わりません!
118 117 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320 117 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320 ……「抗う力」を継いだ者たちですか。 よろしい、全霊で抗うがいい! ……「抗う力」を継いだ者たちですか。 よろしい、全霊で抗うがいい!
119 118 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01 118 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01 ランバードを倒せ! ランバードを倒せ!
120 119 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01 119 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01 強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。 定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。 強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。 定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。
121 120 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01 120 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01 「赤魔法」は、それを実現する力……! 証明してみせましょう、先輩! 「赤魔法」は、それを実現する力……! 証明してみせましょう、先輩!
122 121 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14 121 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14 ほう……意外と骨があるようですね。 そうでなくては、潰し甲斐がない……。 ほう……意外と骨があるようですね。 そうでなくては、潰し甲斐がない……。
123 122 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15 122 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15 さすがは、シ・ルンの教え子……。 しかし、これはどうです? さすがは、シ・ルンの教え子……。 しかし、これはどうです?
124 123 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02 123 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02 きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です! 先輩、おたがい離れないようにしましょう! きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です! 先輩、おたがい離れないようにしましょう!
125 124 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03 124 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03 さて……前奏は、ここまで。 シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です! さて……前奏は、ここまで。 シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です!
126 125 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03 125 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03 例の技がきます……! 「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません! 例の技がきます……! 「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません!
127 126 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04 126 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04 相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、 治癒魔法で傷を癒しましょう! 相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、 治癒魔法で傷を癒しましょう!
128 127 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06 127 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06 ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが? やはり、只者ではありませんね……! ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが? やはり、只者ではありませんね……!
129 128 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07 128 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07 なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか? なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?
130 129 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08 129 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08 まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。 ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう! まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。 ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう!
131 130 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05 130 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05 先輩! 「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう! 先輩! 「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう!
132 131 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09 131 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09 そろそろ、フィナーレです! 古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか! そろそろ、フィナーレです! 古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか!
133 132 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10 132 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10 フハハハ……逃げ場はありませんよ! この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい! フハハハ……逃げ場はありませんよ! この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい!
134 133 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06 133 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06 なんて魔力……!? 先輩、炎の塊を壊しましょう! なんて魔力……!? 先輩、炎の塊を壊しましょう!
135 134 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11 134 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11 な、何ッ……! まさか、異界の獄炎を滅するとは……! な、何ッ……! まさか、異界の獄炎を滅するとは……!
136 135 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12 135 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12 バカなッ……! 魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!? バカなッ……! 魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!?
137 136 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13 136 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13 くッ……ここまでだというのかッ…………! くッ……ここまでだというのかッ…………!
138 137 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD 137 TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD 先輩……ごめんなさい……。 先輩……ごめんなさい……。
139 138 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360 138 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360 お前たち…………。 よく……やったな……。 お前たち…………。 よく……やったな……。
140 139 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361 139 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361 師匠……! だめです、無理しちゃ! 師匠……! だめです、無理しちゃ!
141 140 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362 140 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362 もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。 弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。 もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。 弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。
142 141 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363 141 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363 ……おたがい、情けねえよなあ? 「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。 オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。 ……おたがい、情けねえよなあ? 「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。 オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。
143 142 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364 142 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364 ……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。 お前には、意のままになる下僕はいたが…… 志を継いで戦ってくれる者はいなかった。 ……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。 お前には、意のままになる下僕はいたが…… 志を継いで戦ってくれる者はいなかった。
144 143 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365 143 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365 それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね? 認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。 きょう…………この日においてはね。 それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね? 認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。 きょう…………この日においてはね。
145 144 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367 144 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367 しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。 なるほど………………この娘が、ね……。 しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。 なるほど………………この娘が、ね……。
146 145 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368 145 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368 …………大丈夫です。 また、疲れが出たみたいで。 …………大丈夫です。 また、疲れが出たみたいで。
147 146 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369 146 TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369 フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか? 見届け……られないことが…………………心残り、です……。 フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか? 見届け……られないことが…………………心残り、です……。
148 147 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370 147 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370 最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが…… 本当に平気なのか? 最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが…… 本当に平気なのか?
149 148 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371 148 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371 はい、もう元気です。 レヴナンツトールへ帰りましょう! はい、もう元気です。 レヴナンツトールへ帰りましょう!
150 149 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380 149 TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380 みんな、ボロボロですけど…… 先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね! やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。 みんな、ボロボロですけど…… 先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね! やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。
151 150 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450 150 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450 正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。 オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな! 正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。 オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな!
152 151 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451 151 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451 そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。 そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。
153 152 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460 152 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460 ……ありがとう。 あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。 いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ! ……ありがとう。 あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。 いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ!
154 153 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461 153 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461 礼は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリアに言ってくれ。 首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。 礼はPlayerとアリアに言ってくれ。 首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。
155 154 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462 154 TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462 へえ…………やるじゃない? かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら? へえ…………やるじゃない? かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら?
156 155 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463 155 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463 ランバードの暗殺団は壊滅した。 これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。 ランバードの暗殺団は壊滅した。 これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。
157 156 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464 156 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464 ……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。 故郷を失い、預言された霊災も止められず…… それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。 ……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。 故郷を失い、預言された霊災も止められず…… それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。
158 157 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465 157 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465 そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ…… エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。 そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ…… エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。
159 158 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466 158 TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466 お前たちが、いてくれたおかげだ。 ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 お前たちが、いてくれたおかげだ。 ありがとう……Player、アリア。
160 159 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900 159 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900 「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
161 160 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901 160 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。
162 161 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902 161 TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902 条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00","レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00,レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
1,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。
            * * *
シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02","シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03","からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04","アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05","アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06","アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07","アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。
2,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02,シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。
3,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03,からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04,アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。
5,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05,アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06,アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07,"アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。
※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00","イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01","<Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02","シ・ルン・ティアと話す"
27,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03","アリアを救助"
28,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04","イディルシャイアのアリアと話す"
29,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05","シ・ルン・ティアと話す"
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47,TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030,"……Player、アリア。
ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、
ようやく師匠らしいことができそうだ。"
49,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040","カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、
49,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040,"カーティスの娘を支えたPlayerらの手で、
ついにアラミゴ奪還は実現した。
だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。"
50,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050","知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが……
50,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050,"知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。"
51,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060","知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが……
51,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060,"知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
はやる気持ちが、ないわけじゃないが……"
52,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080","オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。
52,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080,"オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。
結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、
再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。"
53,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081","革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。
53,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081,"革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。
未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。"
54,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082","それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。
54,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082,"それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。
オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、
「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。"
55,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083","さて、次の修行の場だが……
55,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083,"さて、次の修行の場だが……
強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!"
56,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090","あの……気づいてもらえました?
56,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090,"あの……気づいてもらえました?
装備と剣を、新しくしたんです!"
57,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091","格好だけって言われないように……
57,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091,"格好だけって言われないように……
修行、もっともっとがんばります!"
58,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120","アリアは、自前で装備を新調したらしいな。
58,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120,"アリアは、自前で装備を新調したらしいな。
……なかなか、サマになってるんじゃないか?"
59,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121","さて……それじゃあ、修行を始めようか!
59,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121,"さて……それじゃあ、修行を始めようか!
このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、
住人を悩ませている。"
60,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122","特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。
60,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122,"特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。
そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!"
61,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123","あのランバードを倒したお前たちだ。
特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが……"
62,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124","アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。
61,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123,"あのランバードを倒したお前たちだ。
特にPlayerの技は、すでに一流の域だが……"
62,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124,"アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。
ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。"
63,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125","いえ……ひとりで、がんばってみたいです!"
64,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126","……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、
63,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125,いえ……ひとりで、がんばってみたいです!
64,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126,"……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、
わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。"
65,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126","だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、
65,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126,"だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、
一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。"
66,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127","……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです!
66,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127,"……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです!
先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。"
67,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128","ふむ……じゃあ、やってみろ。
67,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128,"ふむ……じゃあ、やってみろ。
追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!"
68,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129","では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、
68,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129,"では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、
それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。
……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。"
69,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140","からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。
69,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140,"からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。
倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?"
70,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160","シュコォ、シュコォ……
70,TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160,"シュコォ、シュコォ……
蜂の巣にシテヤル!"
71,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161","シュコォ、シュコォ……
71,TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161,"シュコォ、シュコォ……
ジャマモノ、皆殺し!"
72,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160","おっ、その様子……上首尾だったようだな。
さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
73,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161","そういや、アリアはまだか?
72,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160,"おっ、その様子……上首尾だったようだな。
さすがだぜ、Player"
73,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161,"そういや、アリアはまだか?
よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。"
74,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162","イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。
74,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162,"イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。
いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。"
75,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180","……せん………………ぱい……?
75,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180,"……せん………………ぱい……?
わたし……がんばりました……。"
76,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190","……そこにいたのか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か?"
77,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191","こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな?
76,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190,"……そこにいたのか!
Player、アリアは無事か?"
77,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191,"こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな?
何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。"
78,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192","アリア、もう動けるのか?
78,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192,"アリア、もう動けるのか?
…………おい、どうした?"
79,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193","先輩…………師匠……。"
80,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194","その生命……その魂を………………わたしに……!"
81,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195","髪の色が……!
79,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193,先輩…………師匠……。
80,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194,その生命……その魂を………………わたしに……!
81,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195,"髪の色が……!
これは…………ランバードと同じ!?
やめろ、アリア!"
82,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196","…………耳に届いちゃいないか。
82,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196,"…………耳に届いちゃいないか。
しかたない、少し眠ってもらう!"
83,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197","アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。
83,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197,"アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。
「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。"
84,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210","休む場所くらいは、貸してくれるってよ。
84,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210,"休む場所くらいは、貸してくれるってよ。
ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!"
85,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211","アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。
85,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211,"アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。
……話を聞いてみな。"
86,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220","わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?"
87,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221","そんな………………どうして……。"
88,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222","からくり兵器は、何とか倒したんですけど…………
86,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220,わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?
87,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221,そんな………………どうして……。
88,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222,"からくり兵器は、何とか倒したんですけど…………
力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。"
89,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223","……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、
89,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223,"……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、
強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。"
90,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224","まさか、先輩に剣を向けていたなんて……
90,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224,"まさか、先輩に剣を向けていたなんて……
どうしよう、わたし……。"
91,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230","意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。
91,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230,"意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。
本当に、ごめんなさい……。"
92,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240","オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。
92,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240,"オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。
これから、過酷な事実を話さねばならん……
アリアは座ったまま聞いてくれ。"
93,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241","アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。
93,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241,"アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。
思えば、あれは予兆だったんだ。"
94,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242","衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。
94,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242,"衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。
あれはランバードと同じ、獲物の生命力……
つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。"
95,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243","……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、
95,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243,"……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、
敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。
アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。"
96,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244","そんな……。"
97,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245","ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。
96,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244,そんな……。
97,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245,"ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。
アリアが同じ術を施された可能性もあるが、
ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。"
98,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246","アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。"
99,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246","お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。
98,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246,アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。
99,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246,"お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。
現にこうして話ができているだろう?"
100,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247","はい……。"
101,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。
100,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247,はい……。
101,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248,"Player、アリアを救う方法を探そう。
長旅になるかもしれん。
支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!"
102,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900","「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
102,TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900,"「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。"
103,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901","今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
103,TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901,"今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00 1 レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。             * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
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0 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00 レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
1 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。             * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02 2 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02 シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。 シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。
4 3 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03 3 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03 からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04 4 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04 アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。 アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。
6 5 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05 アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。 アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06 アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。 アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07 アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00 イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01 <Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
27 26 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03 アリアを救助 アリアを救助
29 28 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04 イディルシャイアのアリアと話す イディルシャイアのアリアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_10
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37 36 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030 48 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。 ……Player、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。
50 49 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040 49 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040 カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。 カーティスの娘を支えたPlayerらの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。
51 50 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050 50 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050 知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。 知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。
52 51 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060 51 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060 知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが…… 知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが……
53 52 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080 52 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080 オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。 オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。
54 53 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081 53 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081 革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。 革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。
55 54 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082 54 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082 それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。 それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。
56 55 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083 55 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083 さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう! さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!
57 56 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090 56 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090 あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです! あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです!
58 57 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091 57 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091 格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります! 格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります!
59 58 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120 58 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120 アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか? アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか?
60 59 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121 59 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121 さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。 さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。
61 60 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122 60 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122 特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ! 特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!
62 61 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123 61 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123 あのランバードを倒したお前たちだ。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが…… あのランバードを倒したお前たちだ。 特にPlayerの技は、すでに一流の域だが……
63 62 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124 62 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124 アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。 アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。
64 63 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125 63 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125 いえ……ひとりで、がんばってみたいです! いえ……ひとりで、がんばってみたいです!
65 64 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126 64 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126 ……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。 ……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。
66 65 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126 65 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126 だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。 だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。
67 66 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127 66 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127 ……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。 ……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。
68 67 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128 67 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128 ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな! ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!
69 68 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129 68 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129 では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。 では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。
70 69 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140 69 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140 からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ? からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?
71 70 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160 70 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160 シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル! シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル!
72 71 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161 71 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161 シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し! シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し!
73 72 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160 72 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160 おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、Player!
74 73 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161 73 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161 そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。 そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。
75 74 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162 74 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162 イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。 イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。
76 75 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180 75 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180 ……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。 ……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。
77 76 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190 76 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190 ……そこにいたのか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か? ……そこにいたのか! Player、アリアは無事か?
78 77 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191 77 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191 こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。 こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。
79 78 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192 78 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192 アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした? アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした?
80 79 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193 79 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193 先輩…………師匠……。 先輩…………師匠……。
81 80 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194 80 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194 その生命……その魂を………………わたしに……! その生命……その魂を………………わたしに……!
82 81 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195 81 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195 髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア! 髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア!
83 82 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196 82 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196 …………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう! …………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう!
84 83 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197 83 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197 アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。 アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。
85 84 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210 84 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210 休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな! 休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!
86 85 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211 85 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211 アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。 アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。
87 86 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220 86 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220 わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか? わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?
88 87 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221 87 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221 そんな………………どうして……。 そんな………………どうして……。
89 88 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222 88 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222 からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。 からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。
90 89 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223 89 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223 ……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。 ……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。
91 90 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224 90 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224 まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。 まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。
92 91 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230 91 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230 意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。 意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。
93 92 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240 92 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240 オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。 オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。
94 93 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241 93 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241 アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。 アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。
95 94 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242 94 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242 衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。 衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。
96 95 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243 95 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243 ……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。 ……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。
97 96 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244 96 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244 そんな……。 そんな……。
98 97 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245 97 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245 ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。 ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。
99 98 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246 98 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246 アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。 アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。
100 99 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246 99 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246 お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう? お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう?
101 100 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247 100 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247 はい……。 はい……。
102 101 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248 101 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ! Player、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!
103 102 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900 102 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900 「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。 「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。
104 103 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901 103 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901 今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01","シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02","シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03","石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04","アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06","錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07","古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
0,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
1,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01,シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02,シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
3,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03,石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。
4,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04,アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。
5,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05,を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06,錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07,"古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00","赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01","石板を入手"
26,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02","シ・ルン・ティアに石板を渡す"
27,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03","<Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04","シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05","イディルシャイアのアリアと話す"
30,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11",""
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37,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_15",""
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41,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000","悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
8,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10,
11,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11,
12,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12,
13,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13,
14,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_14,
15,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15,
16,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16,
17,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17,
18,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18,
19,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19,
20,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20,
21,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21,
22,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22,
23,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00,赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
25,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01,石板を入手
26,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02,シ・ルン・ティアに石板を渡す
27,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03,で見渡し、現れたから心核を入手
28,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04,シ・ルン・ティアにを渡す
29,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05,イディルシャイアのアリアと話す
30,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06,
31,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07,
32,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08,
33,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09,
34,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10,
35,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11,
36,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12,
37,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13,
38,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14,
39,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_15,
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42,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18,
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44,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20,
45,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21,
46,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000,"悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
師匠の言ったとおり、わたしが、
わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。"
49,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030","…………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
49,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030,"…………旅の支度はできたか、Player
これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。
目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。"
50,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031","カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
50,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031,"カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
51,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031","「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
51,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031,"「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
52,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031","実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
52,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031,"実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。"
53,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032","現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
53,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032,"現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
残された遺物から、何かわかるかもしれん。
……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。"
54,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033","アリアは、ここで静養を続けてくれ。
54,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033,"アリアは、ここで静養を続けてくれ。
それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。"
55,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034","おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
55,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034,"おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
おとなしくしていないと、また……"
56,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035","はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。"
57,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036","それよりも、本当にいいんでしょうか?
56,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035,はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
57,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036,"それよりも、本当にいいんでしょうか?
わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。"
58,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037","アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、
58,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037,"アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
Playerの身に異変が起きて、
ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?"
59,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038","え…………先輩に何かあったら……?
59,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038,"え…………先輩に何かあったら……?
もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!"
60,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050","アリアに何と言う?"
61,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051","ありがとう"
62,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052","……そ、そうか"
63,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060","ハハハ!
60,TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050,アリアに何と言う?
61,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051,ありがとう
62,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052,……そ、そうか
63,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060,"ハハハ!
アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
64,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070","ハハハ、即答か!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。"
65,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071","アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
64,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070,"ハハハ、即答か!
Playerが戸惑ってるぞ。"
65,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071,"アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
66,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080","あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
66,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080,"あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
まずは体調だけでも、戻してやりたいな。"
67,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081","それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
67,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081,"それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
アリアはここで、朗報を待っていろ。"
68,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100","ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
68,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100,"ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。"
69,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120","さっそく、探索を始めるか!
69,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120,"さっそく、探索を始めるか!
赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。"
70,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121","「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
70,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121,"「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。
乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。"
71,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121","歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
71,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121,"歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……"
72,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122","ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
72,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122,"ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。
ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!"
73,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150","どうだ、成果はあったか?
73,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150,"どうだ、成果はあったか?
オレの方でも、石板をいくつか見つけた。
いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。"
74,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160","こいつは…………!
74,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160,"こいつは…………!
石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。
ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。"
75,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161","第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
75,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161,"第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、
力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!"
76,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162","……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
76,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162,"……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。
そして、「ソウルスティール」の力を得た……。"
77,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163","もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
77,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163,"もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、
敵から奪った力を使える利点は大きい。"
78,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163","ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
78,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163,"ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!"
79,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164","この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
79,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164,"この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。"
80,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165","ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
80,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165,"ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。
……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!"
81,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166","アリアの症状は、ランバードと酷似している。
81,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166,"アリアの症状は、ランバードと酷似している。
ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!"
82,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167","主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
82,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167,"主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。
……なるべく大物のヤツがいいようだ。"
83,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168","ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
83,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168,"ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。
大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。"
84,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169","<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、
84,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169,"「」を手に入れたら、
「アラガーナ」で落ちあうぞ。
ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。"
85,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180","え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
85,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180,"え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
ありがとうございます、先輩……!
期待して、次の報せを待つことにします!"
86,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210","どうだ……?
<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか?"
87,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220","状態もよさそうだな!
86,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210,"どうだ……?
「」は手に入ったか?"
87,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220,"状態もよさそうだな!
オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。"
88,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221","ほかの材料も、すでにそろえてある。
88,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221,"ほかの材料も、すでにそろえてある。
仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。"
89,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222","……アリアも寂しがってるだろう。
89,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222,"……アリアも寂しがってるだろう。
野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、
イディルシャイアへ戻ってくれ!"
90,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270","えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
90,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270,"えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
材料まで手に入れてくれたんですか!?"
91,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271","あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?"
92,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280","……よっ、戻ったぜ!"
93,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281","まずはアリア、この薬を飲め。
91,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271,あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
92,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280,……よっ、戻ったぜ!
93,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281,"まずはアリア、この薬を飲め。
その間にギラバニアでわかったことを話そう。"
94,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282","わ……すごいです……!"
95,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282","味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
94,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282,わ……すごいです……!
95,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282,"味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
内側の渇きが、満たされる感じで……
先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!"
96,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283","その笑顔が、いちばんのお返しさ。
96,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283,"その笑顔が、いちばんのお返しさ。
だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。
原因を根本から治してくれるわけじゃない。"
97,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284","はい……魔力を使い果たしたら、
97,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284,"はい……魔力を使い果たしたら、
また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?"
98,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285","つらいだろうが、いまは耐えてくれ。"
99,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286","わたし……ランバードにつかまっていたときに、
98,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285,つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
99,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286,"わたし……ランバードにつかまっていたときに、
妖異の血を移植されたんでしょうか?"
100,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287","イエロージャケットの記録と照合したが……
100,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287,"イエロージャケットの記録と照合したが……
アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。"
101,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288","しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
101,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288,"しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
大がかりな儀式をするヒマはなかった。
真相の解明は、これからだな。"
102,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289","……わたしにも、手伝わせてください!"
103,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290","少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
102,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289,……わたしにも、手伝わせてください!
103,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290,"少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
先輩の背中を追いかけていた……
わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。"
104,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291","アリアに何と答える?"
105,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292","いっしょにがんばろう"
106,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293","追いつけるかな?"
107,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300","はいっ!
104,TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291,アリアに何と答える?
105,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292,いっしょにがんばろう
106,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293,追いつけるかな?
107,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300,"はいっ!
あっ……でも、何をすれば…………?"
108,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310","フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。
108,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310,"フッ……Playerは容赦ないな。
だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、
追いかける甲斐も、ないってもんだ!"
109,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321","それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
109,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321,"それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。"
110,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。
110,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322,"そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。
アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00 1 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01 シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02 str シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
4 0 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。 石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04 シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05 シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。 を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06 石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。 錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
8 4 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07 アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。 古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06 錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
7 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07 古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13
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16 15 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00 赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す 赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01 石板を入手 石板を入手
27 26 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02 シ・ルン・ティアに石板を渡す シ・ルン・ティアに石板を渡す
28 27 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03 <Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手 で見渡し、現れたから心核を入手
29 28 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04 シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す シ・ルン・ティアにを渡す
30 29 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05 イディルシャイアのアリアと話す イディルシャイアのアリアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000 悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。 悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。
50 49 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030 …………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。 …………旅の支度はできたか、Player? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。
51 50 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031 カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。 カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
52 51 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031 51 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031 「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。 「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
53 52 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031 52 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031 実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。 実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。
54 53 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032 53 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032 現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。 現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。
55 54 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033 54 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033 アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。 アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。
56 55 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034 55 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034 おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また…… おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また……
57 56 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035 56 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035 はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。 はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
58 57 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036 57 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036 それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。 それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。
59 58 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037 58 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037 アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら? アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? Playerの身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?
60 59 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038 59 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038 え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます! え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!
61 60 TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050 60 TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050 アリアに何と言う? アリアに何と言う?
62 61 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051 61 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051 ありがとう ありがとう
63 62 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052 62 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052 ……そ、そうか ……そ、そうか
64 63 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060 63 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060 ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ! ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
65 64 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070 64 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070 ハハハ、即答か! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。 ハハハ、即答か! Playerが戸惑ってるぞ。
66 65 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071 65 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071 アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
67 66 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080 66 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080 あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。 あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。
68 67 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081 67 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081 それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。 それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。
69 68 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100 68 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100 ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。 ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。
70 69 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120 69 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120 さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。 さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。
71 70 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121 70 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121 「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。 「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。
72 71 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121 71 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121 歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが…… 歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……
73 72 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122 72 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122 ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ! ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!
74 73 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150 73 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150 どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。 どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。
75 74 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160 74 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160 こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。 こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。
76 75 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161 75 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161 第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……! 第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!
77 76 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162 76 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162 ……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。 ……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。
78 77 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163 77 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163 もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。 もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。
79 78 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163 78 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163 ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……! ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!
80 79 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164 79 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164 この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。 この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。
81 80 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165 80 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165 ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ! ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!
82 81 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166 81 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166 アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……! アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!
83 82 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167 82 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167 主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。 主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。
84 83 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168 83 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168 ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。 ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。
85 84 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169 84 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。 「」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。
86 85 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180 85 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180 え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします! え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします!
87 86 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210 86 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210 どうだ……? 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか? どうだ……? 「」は手に入ったか?
88 87 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220 87 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220 状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。 状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。
89 88 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221 88 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221 ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。 ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。
90 89 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222 89 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222 ……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ! ……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ!
91 90 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270 90 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270 えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!? えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!?
92 91 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271 91 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271 あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……? あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
93 92 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280 92 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280 ……よっ、戻ったぜ! ……よっ、戻ったぜ!
94 93 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281 93 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281 まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。 まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。
95 94 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282 94 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282 わ……すごいです……! わ……すごいです……!
96 95 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282 95 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282 味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……! 味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!
97 96 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283 96 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283 その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。 その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。
98 97 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284 97 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284 はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね? はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?
99 98 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285 98 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285 つらいだろうが、いまは耐えてくれ。 つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
100 99 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286 99 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286 わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか? わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか?
101 100 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287 100 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287 イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。 イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。
102 101 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288 101 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288 しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。 しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。
103 102 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289 102 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289 ……わたしにも、手伝わせてください! ……わたしにも、手伝わせてください!
104 103 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290 103 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290 少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。 少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。
105 104 TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291 104 TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291 アリアに何と答える? アリアに何と答える?
106 105 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292 105 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292 いっしょにがんばろう いっしょにがんばろう
107 106 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293 106 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293 追いつけるかな? 追いつけるかな?
108 107 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300 107 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300 はいっ! あっ……でも、何をすれば…………? はいっ! あっ……でも、何をすれば…………?
109 108 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310 108 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310 フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ! フッ……Playerは容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ!
110 109 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321 109 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321 それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。 それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。
111 110 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322 110 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな! そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!
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0,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_00","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアには、手に入れたい書物があるようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_01","シ・ルンと話した。ランバードが愛読していた稀覯本(きこうぼん)を探すことになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_02","ミッドナイト・デューと話した。目的の本は「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」といい、グブラ幻想図書館の狂想禁書庫に所蔵されているという。ロウェナ総合文化会館へ戻り、「シ・ルン・ティア」にそのことを伝えよう。"
3,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_03","シ・ルンと話した。「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を入手するため、突入の準備を整えて、低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_04","狂想禁書庫に進入し、目的の本を入手した。グブラ幻想図書館の「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_05","シ・ルンに「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡した。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_06","シ・ルンと話した。「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」により、アリアとランバードは、ヴォイドから召喚された大妖異「リリス」と契約した、マハの大魔道士の末裔であったことが判明した。いずこかに封印されたリリスを探しだし、異界に追い返せば、アリアの呪われた力は消滅するという。シ・ルンとアリアの力となるべく、赤魔道士としてさらなる研鑽を重ねていこう。
0,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアには、手に入れたい書物があるようだ。
1,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_01,シ・ルンと話した。ランバードが愛読していた稀覯本(きこうぼん)を探すことになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_02,ミッドナイト・デューと話した。目的の本は「」といい、グブラ幻想図書館の狂想禁書庫に所蔵されているという。ロウェナ総合文化会館へ戻り、「シ・ルン・ティア」にそのことを伝えよう。
3,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_03,シ・ルンと話した。「」を入手するため、突入の準備を整えて、低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_04,狂想禁書庫に進入し、目的の本を入手した。グブラ幻想図書館の「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_05,シ・ルンに「」を渡した。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館「シ・ルン・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_06,"シ・ルンと話した。「」により、アリアとランバードは、ヴォイドから召喚された大妖異「リリス」と契約した、マハの大魔道士の末裔であったことが判明した。いずこかに封印されたリリスを探しだし、異界に追い返せば、アリアの呪われた力は消滅するという。シ・ルンとアリアの力となるべく、赤魔道士としてさらなる研鑽を重ねていこう。
※赤魔道士のレベルが68以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_00","ミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_01","シ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_02","グブラ幻想図書館のシ・ルン・ティアと話す"
27,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_03","シ・ルン・ティアに「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡す"
28,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_04","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアと話す"
29,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_05",""
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45,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_000","魔法の修行は禁止ですけど……もう、体調は普段どおりです!
7,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_07,
8,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_10,
11,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_11,
12,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_12,
13,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_13,
14,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_14,
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17,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_17,
18,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_18,
19,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_19,
20,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_20,
21,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_21,
22,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_22,
23,TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_00,ミッドナイト・デューと話す
25,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_01,シ・ルン・ティアと話す
26,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_02,グブラ幻想図書館のシ・ルン・ティアと話す
27,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_03,シ・ルン・ティアに「」を渡す
28,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_04,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアと話す
29,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_05,
30,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_06,
31,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_07,
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46,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_000,"魔法の修行は禁止ですけど……もう、体調は普段どおりです!
師匠を手伝って、文献探し、がんばります!"
49,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_030","よっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
49,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_030,"よっ、Player
アリアの力も借りて、片っ端から文献にあたってるが……
まだ解決策にはたどりつけていない。"
50,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_031","……ただ、ひとつ思いだしたことがある。
50,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_031,"……ただ、ひとつ思いだしたことがある。
むかしランバードが、やけに熱心に読んでいた書物のことだ。"
51,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_031","あいにく書名は忘れたんだが……。
51,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_031,"あいにく書名は忘れたんだが……。
イシュガルドで異端者として処刑された、猟奇殺人鬼の手記でな。
特異な呪術を用いて、儀式殺人をくりかえした罪状らしい。"
52,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_032","当時は、悪趣味なヤツだと眉をひそめていたが……
52,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_032,"当時は、悪趣味なヤツだと眉をひそめていたが……
いま思うと「特異な呪術」というのがひっかかる。
ヤツはこの本から、秘術のヒントを得たんじゃないか?"
53,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_033","な、なんだか恐ろしい本ですね……。
53,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_033,"な、なんだか恐ろしい本ですね……。
でも手がかりになるかもしれないのなら、その本を探してみます!"
54,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_034","ただ、そいつは<RubyCharaters>FF0AE7A880E8A6AFE69CACFF10E3818DE38193E38186E381BCE38293</RubyCharaters>……滅多に出まわらない本だ。
54,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_034,"ただ、そいつは稀覯本 (きこうぼん)……滅多に出まわらない本だ。
貴重なお宝となりゃ、宝探しの専門家に聞くのがいいだろう。"
55,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
55,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_035,"Player……
トレジャーハンターの「ミッドナイト・デュー」は知ってるな?
彼女のところへ、アリアと向かってくれないか?"
56,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_036","オレも別のルートを探ってみよう。
56,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_036,"オレも別のルートを探ってみよう。
案外、ロウェナ商会に入荷していたりしないモンかな……?"
57,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_050","先輩!
57,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_050,"先輩!
この方が、ミッドナイト・デューさんですよね……?"
58,"TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_060","よう、アンタかい。
58,TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_060,"よう、アンタかい。
え…………そっちの娘が、異端者の手記を探してる?
ははぁん……顔に似合わず、物騒な趣味してるねえ……。"
59,"TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_061","何だ、「真紅のシ・ルン・ティア」の差し金かい。
59,TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_061,"何だ、「真紅のシ・ルン・ティア」の差し金かい。
イシュガルドの異端者……猟奇殺人の本…………ああっ!"
60,"TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_062","それ、トレジャーハンターの間で噂になってる本だよ!
60,TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_062,"それ、トレジャーハンターの間で噂になってる本だよ!
「グブラ幻想図書館」の狂想禁書庫で、見かけたってヤツがいる。
たしか「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」って言ったかね……。"
61,"TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_063","書いたのは、自分は魔性の一族とかいう妄想に憑かれた殺人鬼で、
たしか「」って言ったかね……。"
61,TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_063,"書いたのは、自分は魔性の一族とかいう妄想に憑かれた殺人鬼で、
日記とも、創作とも、魔術書ともつかない手記だそうだよ。"
62,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_064","先輩……きっと探してる本ですよね!
62,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_064,"先輩……きっと探してる本ですよね!
「ロウェナ総合文化会館」へ戻って、師匠に確かめましょう。"
63,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_065","ありがとうございました、ミッドナイト・デューさん!"
64,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_080","ちょうど、師匠も戻ってたみたいです……!
63,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_065,ありがとうございました、ミッドナイト・デューさん!
64,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_080,"ちょうど、師匠も戻ってたみたいです……!
ミッドナイト・デューさんに聞いたこと、報告しましょう。"
65,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_090","ん、探してる本の書名がわかった?
<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……そうだ、その本だ!"
66,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_091","著者は、魔性の生まれを自称する殺人鬼か……怪しいな。
65,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_090,"ん、探してる本の書名がわかった?
「」……そうだ、その本だ!"
66,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_091,"著者は、魔性の生まれを自称する殺人鬼か……怪しいな。
イシュガルドでは異端者あつかいだろうが、
ランバードと同じ、秘術に手を染めた魔道士だったとも考えられる。"
67,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_092","「グブラ幻想図書館」の禁書庫か。
67,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_092,"「グブラ幻想図書館」の禁書庫か。
シャーレアン人がここを去ってからは、入ったことがないが……。"
68,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_093","…………ほう、行ったことがあるって?
68,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_093,"…………ほう、行ったことがあるって?
そんじゃひとつ、案内してもらうとするか。"
69,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_094","ふむ……館内は、シャーレアン人が残した番人が暴れてると?
69,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_094,"ふむ……館内は、シャーレアン人が残した番人が暴れてると?
とすると、アリアは留守番だな。
強敵と出くわしたら、魔法を使ってしまうかもしれん。"
70,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_095","はい……先輩も師匠も、どうか気をつけて。"
71,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_096","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
70,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_095,はい……先輩も師匠も、どうか気をつけて。
71,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_096,"……Player
さっそく低地ドラヴァニアへ向かうぞ。
めざすは、もちろん「グブラ幻想図書館」だ!"
72,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_100","<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……
72,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_100,"「」……
いったい、どんな本なんでしょうか……?"
73,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_120","そんじゃ、いきますか……目的はひとつ。
狂想禁書庫で目撃されたという、禁書「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の入手だ。"
74,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_121","ランバードが読んでいたのは、「<Sheet(EObj,2007939,0)/>」だった……。
73,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_120,"そんじゃ、いきますか……目的はひとつ。
狂想禁書庫で目撃されたという、禁書「」の入手だ。"
74,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_121,"ランバードが読んでいたのは、「」だった……。
それらしい本を、片っ端から確認していくぞ!"
75,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_01","狂想禁書庫へ進入せよ!"
76,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_02","「夜の血族」を入手せよ!"
77,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_03","召喚を阻止せよ!"
78,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01","図書館っていうより、魔窟だな……。
75,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_01,狂想禁書庫へ進入せよ!
76,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_02,「夜の血族」を入手せよ!
77,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_03,召喚を阻止せよ!
78,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"図書館っていうより、魔窟だな……。
この奥に、めざす狂想禁書庫があるんだな?"
79,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02","……ったく、守護者だか何だか知らないが、
79,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"……ったく、守護者だか何だか知らないが、
シャーレアンの連中も、面倒なモンを残してくれたぜ!"
80,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08","この先が、狂想禁書庫だな……!
もうひと踏ん張りだ……いくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
81,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03","ここが狂想禁書庫か……!
よし、目的の「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を探そう。"
82,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_1","(-『断罪の騎士』-)第六星暦960年代のこと、
80,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08,"この先が、狂想禁書庫だな……!
もうひと踏ん張りだ……いくぞ、Player"
81,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"ここが狂想禁書庫か……!
よし、目的の「」を探そう。"
82,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_1,"(-『断罪の騎士』-)第六星暦960年代のこと、
クルザスのとある教会にて、司祭が斬殺される事件が起きた。
下手人の名はトリファニエル、平民出身の騎士であった。"
83,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_2","(-『断罪の騎士』-)件の司祭が悪霊祓いと称し、貧民の幼子を連れ込んで、
83,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_2,"(-『断罪の騎士』-)件の司祭が悪霊祓いと称し、貧民の幼子を連れ込んで、
背徳的な行為を行っていたのを目撃し、剣で斬り伏せたのだ。
これぞ真の正義であり、腐敗した正教を断罪する光と言えよう!"
84,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_2_1","(-『健全な宗教画名作選』-)女神たちの緻密すぎる絵画が載っている。
84,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_2_1,"(-『健全な宗教画名作選』-)女神たちの緻密すぎる絵画が載っている。
男神が収録されていない理由は、推して知るべし……。"
85,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_1","(-『アルカナの惨劇』-)「アルカナの惨劇」は、ソーン朝時代にウルダハを震撼させ、
85,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_1,"(-『アルカナの惨劇』-)「アルカナの惨劇」は、ソーン朝時代にウルダハを震撼させ、
十数名に及ぶ犠牲者を出し、迷宮入りとなった連続殺人である。
遺体には占星術などで用いられる「アルカナ」が添えられていた。"
86,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_2","(-『アルカナの惨劇』-)犯人はアルカナ占いによって標的を決めていたとされるが、
86,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_2,"(-『アルカナの惨劇』-)犯人はアルカナ占いによって標的を決めていたとされるが、
犠牲者のなかには、宮廷抗争にかかわる要人も含まれていた。
そのため、無差別殺人を装った暗殺だとする説もある。"
87,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_4_1","(-『闇に葬られた聖女』-)インクがかすれていて、よく読めない……。"
88,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_1","(-『ある彫金師の日記』-)今日は、黒衣森に向かった。
87,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_4_1,(-『闇に葬られた聖女』-)インクがかすれていて、よく読めない……。
88,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_1,"(-『ある彫金師の日記』-)今日は、黒衣森に向かった。
常連客であるダルタンクール家のアマンディヌお嬢様から、
邸宅に立ち寄るように依頼されたからだ。"
89,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_2","(-『ある彫金師の日記』-)そして、新作を手に訪れたハウケタ御用邸にて、
89,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_2,"(-『ある彫金師の日記』-)そして、新作を手に訪れたハウケタ御用邸にて、
私は知ってしまった……。
究極の美とは、いかなるものなのかを……。"
90,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_01","……そいつは目的の本じゃない。
オレたちが探しているのは、「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」だ。"
91,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_02","これも違うな……。
90,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_01,"……そいつは目的の本じゃない。
オレたちが探しているのは、「」だ。"
91,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_02,"これも違うな……。
ゆっくり読んでいるヒマはない、次を探すぞ。"
92,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04","出たな、禁書庫の番人め!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはコイツをやっつけるぞ!"
93,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_10","仲間を呼ぶつもりだ!
92,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"出たな、禁書庫の番人め!
Player、まずはコイツをやっつけるぞ!"
93,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_10,"仲間を呼ぶつもりだ!
魔紋に乗って、召喚を邪魔してやれ!"
94,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09","だいぶ効いてるぞ!
もう少しだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
95,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05","フン……オレたちの手にかかれば、こんなモンだな!
94,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"だいぶ効いてるぞ!
もう少しだ、Player"
95,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"フン……オレたちの手にかかれば、こんなモンだな!
ん……番人のヤツ、腹に禁書を隠してたみたいだぞ?"
96,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_1","(-『夜の血族』-)我は血の供儀が産みし、魔性の一族の末裔なり。
96,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_1,"(-『夜の血族』-)我は血の供儀が産みし、魔性の一族の末裔なり。
我はこの書を、闇夜に生を受けし我が同胞……
「夜の血族」たちに向けて記す。"
97,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_2","(-『夜の血族』-)司祭どもは我を殺人鬼に仕立て、我が言葉を妄言と呼ぶだろう。
97,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_2,"(-『夜の血族』-)司祭どもは我を殺人鬼に仕立て、我が言葉を妄言と呼ぶだろう。
しかし、これから記すことは、すべて魔術的な真実であり、
彼らの教義こそ虚構である……。"
98,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06","<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……!
98,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"「」……!
間違いない、探してた本はコイツだ!"
99,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07","……これさえ手に入れれば、長居は無用だ。
99,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"……これさえ手に入れれば、長居は無用だ。
こんな紙魚(しみ)くさい場所、さっさとおいとまするぞ!"
100,"TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD","こんな場所で…………不覚を取るとはッ……!"
101,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_200","すごいです……ついに、禁書を見つけたんですね!
100,TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,こんな場所で…………不覚を取るとはッ……!
101,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_200,"すごいです……ついに、禁書を見つけたんですね!
あれっ…………でも、師匠は?
まだ、図書館の方にいるんでしょうか……?"
102,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさん!
102,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_210,"Player、ごくろうさん!
案内してくれて助かったぜ。
手に入れた「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を見せてくれるか?"
103,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_220","……たしかに「魔性の一族」を称する殺人鬼の手記のようだ。
手に入れた「」を見せてくれるか?"
103,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_220,"……たしかに「魔性の一族」を称する殺人鬼の手記のようだ。
当時は、異端者の妄言で片づけられただろうが……
どうやらこの男の魔術知識は、本物だぞ。"
104,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_221","手記自体が、邪法の指南書になっている。
104,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_221,"手記自体が、邪法の指南書になっている。
やはりランバードは、この書から肉体強化の知識を得たんだ!"
105,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_222","それだけじゃない……。
105,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_222,"それだけじゃない……。
知りたかったことが、この禁書にあらかた記されているようだ……!
イディルシャイアへ戻って、アリアを交えて話すとしよう。"
106,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_230","先輩、おかえりなさい!
<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……ついに手に入ったんですね。"
107,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_250","いましがた、「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を読み終えた。
106,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_230,"先輩、おかえりなさい!
「」……ついに手に入ったんですね。"
107,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_250,"いましがた、「」を読み終えた。
気が重くなるような事実がわかったが……
アリアがもとに戻るための希望も、見つかったぞ!"
108,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_251","だからふたりとも、最後までオレの話を聞いてほしい。
108,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_251,"だからふたりとも、最後までオレの話を聞いてほしい。
まずは、禁書の著者のことだが……。"
109,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_260","えっと、つまり……
<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を書いたのは、ただの殺人鬼じゃなくて、
109,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_260,"えっと、つまり……
「」を書いたのは、ただの殺人鬼じゃなくて、
古の魔法に通じた魔道士だった、ということですか?"
110,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_261","そう……100年ほど前のイシュガルドで、
110,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_261,"そう……100年ほど前のイシュガルドで、
古代マハの妖異召喚から赤魔法まで、あらゆる秘術の文献を渉猟し、
独学で実践におよんだ怪人物だ。"
111,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_262","そしてこの男の血筋には、秘密があった。
111,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_262,"そしてこの男の血筋には、秘密があった。
彼は、異界から召喚した大妖異「リリス」の血を注入した、
マハの大魔道士の子孫だったんだ……!"
112,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_263","妖異の血の移植は、マハの大魔道士の一族が始めた邪法。
112,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_263,"妖異の血の移植は、マハの大魔道士の一族が始めた邪法。
赤魔道士たちはこれを禁じ手としたという話は、前にしたな?
……だがそれは、遅きに失した。"
113,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_264","リリスの血はすでに、大魔道士の子孫に広がっていたんだ!
113,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_264,"リリスの血はすでに、大魔道士の子孫に広がっていたんだ!
他者の生命を吸って生きる彼らは、
闇夜に生を受けし者……「夜の血族」と呼ばれた。"
114,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_265","ここからが、話の核心だ。
114,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_265,"ここからが、話の核心だ。
死んだランバードも……そしておそらくは……
アリア、お前もリリスの血を宿す一族の末裔だ。"
115,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_266","<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の著者は、カロワイズという一族の出身。
115,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_266,"「」の著者は、カロワイズという一族の出身。
ランバードの名字も、これと同じ。"
116,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_267","そこで、あらためて調べたんだが……
116,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_267,"そこで、あらためて調べたんだが……
アリアの母方の系譜に、カロワイズの名が含まれていた……。
偶然の一致とは思えない。"
117,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_268","わたしに…………大妖異の血が?"
118,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_269","アリアの魔法適性は、黒魔法の系統に偏っていたが……
117,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_268,わたしに…………大妖異の血が?
118,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_269,"アリアの魔法適性は、黒魔法の系統に偏っていたが……
それもリリスの血がなせるわざだ。
そう……あのランバードも、そういうタイプだった。"
119,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_270","ヤツは、新たに妖異の血を移植したのではなく、
119,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_270,"ヤツは、新たに妖異の血を移植したのではなく、
持っていた力を覚醒させたんだ。
……禁書には、未来の血族のためにと、その秘術も記されていた。"
120,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_271","わたしも、秘術を施されたんでしょうか……?"
121,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_272","それは考えにくい……かなり手のかかる術だからな。
120,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_271,わたしも、秘術を施されたんでしょうか……?
121,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_272,"それは考えにくい……かなり手のかかる術だからな。
「赤魔道士の証」を手にしたことで、その血が覚醒したか、だな。"
122,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_272","しかしランバードですら、十数年の歳月を要したのに、
122,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_272,"しかしランバードですら、十数年の歳月を要したのに、
アリアの場合は、瞬く間に力が目覚めた……。"
123,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_110_272","フン……資質の差、か。
123,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_110_272,"フン……資質の差、か。
しかもそのきっかけが、「抗う力」を手にしたことだとすれば、
ヤツの言ったとおり、あまりにも皮肉な定めだ……。"
124,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_273","……が、悪い報せはここまでだ!
124,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_273,"……が、悪い報せはここまでだ!
妖異の血の「呪い」を解く方法は、ある!"
125,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_274","リリスは異界から、「依代」となるこちら側の生物に、
125,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_274,"リリスは異界から、「依代」となるこちら側の生物に、
魂を憑依させることで、物質界に召喚されたわけだが……"
126,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_275","初代カロワイズはリリスと契約を結び、その血を移植すると、
すぐに相手を魔法の<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>に封じた。
126,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_275,"初代カロワイズはリリスと契約を結び、その血を移植すると、
すぐに相手を魔法の匣 (はこ)に封じた。
……閉じ込めて、リリスが異界へ戻ることを阻止したのさ。"
127,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_276","そうまでして、リリスを物質界に留めておかないと、
127,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_276,"そうまでして、リリスを物質界に留めておかないと、
妖異の血もまた、効力を失うからっていう理屈らしい。
アリア…………このことが、何を意味するかわかるか?"
128,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_277","えっと…………リリスが物質界から消えれば、
128,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_277,"えっと…………リリスが物質界から消えれば、
わたしに流れる妖異の血も、力を失うってことですよね……?"
129,"TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_100_277","あっ……
129,TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_100_277,"あっ……
だったらその匣を見つけて、大妖異リリスを倒せば……!"
130,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_278","そう……呪われた血も、力を失うってわけだ!"
131,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_278","リリスは「妖異の女王」とも呼ばれ、人の手には余る大妖異。
130,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_278,そう……呪われた血も、力を失うってわけだ!
131,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_278,"リリスは「妖異の女王」とも呼ばれ、人の手には余る大妖異。
だが召喚者はその力を恐れ、依代にあえて弱い魔物を選んだらしい。
不完全な状態なら、オレたちだけでも勝機はある……!"
132,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_279","<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の著者は当時、リリスの匣の所在をつかんでいた。
132,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_279,"「」の著者は当時、リリスの匣の所在をつかんでいた。
ことによると、生前に手に入れていた可能性すらある……!
その足取りを追うのが、早道だろう。"
133,"TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_280","やっと希望が見えてきたぞ……!
133,TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_280,"やっと希望が見えてきたぞ……!
次の行動にそなえて、ゆっくり疲れを癒してくれ。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_00 1 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアには、手に入れたい書物があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_01 シ・ルンと話した。ランバードが愛読していた稀覯本(きこうぼん)を探すことになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_02 str ミッドナイト・デューと話した。目的の本は「」といい、グブラ幻想図書館の狂想禁書庫に所蔵されているという。ロウェナ総合文化会館へ戻り、「シ・ルン・ティア」にそのことを伝えよう。
4 0 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_03 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアには、手に入れたい書物があるようだ。 シ・ルンと話した。「」を入手するため、突入の準備を整えて、低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
5 1 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_04 シ・ルンと話した。ランバードが愛読していた稀覯本(きこうぼん)を探すことになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。 狂想禁書庫に進入し、目的の本を入手した。グブラ幻想図書館の「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_05 ミッドナイト・デューと話した。目的の本は「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」といい、グブラ幻想図書館の狂想禁書庫に所蔵されているという。ロウェナ総合文化会館へ戻り、「シ・ルン・ティア」にそのことを伝えよう。 シ・ルンに「」を渡した。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_06 シ・ルンと話した。「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を入手するため、突入の準備を整えて、低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンと話した。「」により、アリアとランバードは、ヴォイドから召喚された大妖異「リリス」と契約した、マハの大魔道士の末裔であったことが判明した。いずこかに封印されたリリスを探しだし、異界に追い返せば、アリアの呪われた力は消滅するという。シ・ルンとアリアの力となるべく、赤魔道士としてさらなる研鑽を重ねていこう。 ※赤魔道士のレベルが68以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_04 狂想禁書庫に進入し、目的の本を入手した。グブラ幻想図書館の「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_05 シ・ルンに「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡した。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
6 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_06 シ・ルンと話した。「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」により、アリアとランバードは、ヴォイドから召喚された大妖異「リリス」と契約した、マハの大魔道士の末裔であったことが判明した。いずこかに封印されたリリスを探しだし、異界に追い返せば、アリアの呪われた力は消滅するという。シ・ルンとアリアの力となるべく、赤魔道士としてさらなる研鑽を重ねていこう。 ※赤魔道士のレベルが68以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_07
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24 23 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM650_02585_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_00 ミッドナイト・デューと話す ミッドナイト・デューと話す
26 25 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_01 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_02 グブラ幻想図書館のシ・ルン・ティアと話す グブラ幻想図書館のシ・ルン・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_03 シ・ルン・ティアに「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を渡す シ・ルン・ティアに「」を渡す
29 28 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_04 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアと話す ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_05
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48 47 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM650_02585_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_000 魔法の修行は禁止ですけど……もう、体調は普段どおりです! 師匠を手伝って、文献探し、がんばります! 魔法の修行は禁止ですけど……もう、体調は普段どおりです! 師匠を手伝って、文献探し、がんばります!
50 49 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_030 よっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アリアの力も借りて、片っ端から文献にあたってるが…… まだ解決策にはたどりつけていない。 よっ、Player。 アリアの力も借りて、片っ端から文献にあたってるが…… まだ解決策にはたどりつけていない。
51 50 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_031 ……ただ、ひとつ思いだしたことがある。 むかしランバードが、やけに熱心に読んでいた書物のことだ。 ……ただ、ひとつ思いだしたことがある。 むかしランバードが、やけに熱心に読んでいた書物のことだ。
52 51 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_031 51 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_031 あいにく書名は忘れたんだが……。 イシュガルドで異端者として処刑された、猟奇殺人鬼の手記でな。 特異な呪術を用いて、儀式殺人をくりかえした罪状らしい。 あいにく書名は忘れたんだが……。 イシュガルドで異端者として処刑された、猟奇殺人鬼の手記でな。 特異な呪術を用いて、儀式殺人をくりかえした罪状らしい。
53 52 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_032 52 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_032 当時は、悪趣味なヤツだと眉をひそめていたが…… いま思うと「特異な呪術」というのがひっかかる。 ヤツはこの本から、秘術のヒントを得たんじゃないか? 当時は、悪趣味なヤツだと眉をひそめていたが…… いま思うと「特異な呪術」というのがひっかかる。 ヤツはこの本から、秘術のヒントを得たんじゃないか?
54 53 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_033 53 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_033 な、なんだか恐ろしい本ですね……。 でも手がかりになるかもしれないのなら、その本を探してみます! な、なんだか恐ろしい本ですね……。 でも手がかりになるかもしれないのなら、その本を探してみます!
55 54 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_034 54 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_034 ただ、そいつは<RubyCharaters>FF0AE7A880E8A6AFE69CACFF10E3818DE38193E38186E381BCE38293</RubyCharaters>……滅多に出まわらない本だ。 貴重なお宝となりゃ、宝探しの専門家に聞くのがいいだろう。 ただ、そいつは稀覯本 (きこうぼん)……滅多に出まわらない本だ。 貴重なお宝となりゃ、宝探しの専門家に聞くのがいいだろう。
56 55 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_035 55 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… トレジャーハンターの「ミッドナイト・デュー」は知ってるな? 彼女のところへ、アリアと向かってくれないか? Player…… トレジャーハンターの「ミッドナイト・デュー」は知ってるな? 彼女のところへ、アリアと向かってくれないか?
57 56 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_036 56 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_036 オレも別のルートを探ってみよう。 案外、ロウェナ商会に入荷していたりしないモンかな……? オレも別のルートを探ってみよう。 案外、ロウェナ商会に入荷していたりしないモンかな……?
58 57 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_050 57 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_050 先輩! この方が、ミッドナイト・デューさんですよね……? 先輩! この方が、ミッドナイト・デューさんですよね……?
59 58 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_060 58 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_060 よう、アンタかい。 え…………そっちの娘が、異端者の手記を探してる? ははぁん……顔に似合わず、物騒な趣味してるねえ……。 よう、アンタかい。 え…………そっちの娘が、異端者の手記を探してる? ははぁん……顔に似合わず、物騒な趣味してるねえ……。
60 59 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_061 59 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_061 何だ、「真紅のシ・ルン・ティア」の差し金かい。 イシュガルドの異端者……猟奇殺人の本…………ああっ! 何だ、「真紅のシ・ルン・ティア」の差し金かい。 イシュガルドの異端者……猟奇殺人の本…………ああっ!
61 60 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_062 60 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_062 それ、トレジャーハンターの間で噂になってる本だよ! 「グブラ幻想図書館」の狂想禁書庫で、見かけたってヤツがいる。 たしか「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」って言ったかね……。 それ、トレジャーハンターの間で噂になってる本だよ! 「グブラ幻想図書館」の狂想禁書庫で、見かけたってヤツがいる。 たしか「」って言ったかね……。
62 61 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_063 61 TEXT_JOBRDM650_02585_MIDNIGHTDEW_000_063 書いたのは、自分は魔性の一族とかいう妄想に憑かれた殺人鬼で、 日記とも、創作とも、魔術書ともつかない手記だそうだよ。 書いたのは、自分は魔性の一族とかいう妄想に憑かれた殺人鬼で、 日記とも、創作とも、魔術書ともつかない手記だそうだよ。
63 62 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_064 62 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_064 先輩……きっと探してる本ですよね! 「ロウェナ総合文化会館」へ戻って、師匠に確かめましょう。 先輩……きっと探してる本ですよね! 「ロウェナ総合文化会館」へ戻って、師匠に確かめましょう。
64 63 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_065 63 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_065 ありがとうございました、ミッドナイト・デューさん! ありがとうございました、ミッドナイト・デューさん!
65 64 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_080 64 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_080 ちょうど、師匠も戻ってたみたいです……! ミッドナイト・デューさんに聞いたこと、報告しましょう。 ちょうど、師匠も戻ってたみたいです……! ミッドナイト・デューさんに聞いたこと、報告しましょう。
66 65 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_090 65 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_090 ん、探してる本の書名がわかった? 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……そうだ、その本だ! ん、探してる本の書名がわかった? 「」……そうだ、その本だ!
67 66 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_091 66 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_091 著者は、魔性の生まれを自称する殺人鬼か……怪しいな。 イシュガルドでは異端者あつかいだろうが、 ランバードと同じ、秘術に手を染めた魔道士だったとも考えられる。 著者は、魔性の生まれを自称する殺人鬼か……怪しいな。 イシュガルドでは異端者あつかいだろうが、 ランバードと同じ、秘術に手を染めた魔道士だったとも考えられる。
68 67 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_092 67 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_092 「グブラ幻想図書館」の禁書庫か。 シャーレアン人がここを去ってからは、入ったことがないが……。 「グブラ幻想図書館」の禁書庫か。 シャーレアン人がここを去ってからは、入ったことがないが……。
69 68 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_093 68 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_093 …………ほう、行ったことがあるって? そんじゃひとつ、案内してもらうとするか。 …………ほう、行ったことがあるって? そんじゃひとつ、案内してもらうとするか。
70 69 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_094 69 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_094 ふむ……館内は、シャーレアン人が残した番人が暴れてると? とすると、アリアは留守番だな。 強敵と出くわしたら、魔法を使ってしまうかもしれん。 ふむ……館内は、シャーレアン人が残した番人が暴れてると? とすると、アリアは留守番だな。 強敵と出くわしたら、魔法を使ってしまうかもしれん。
71 70 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_095 70 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_095 はい……先輩も師匠も、どうか気をつけて。 はい……先輩も師匠も、どうか気をつけて。
72 71 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_096 71 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_096 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 さっそく低地ドラヴァニアへ向かうぞ。 めざすは、もちろん「グブラ幻想図書館」だ! ……Player、 さっそく低地ドラヴァニアへ向かうぞ。 めざすは、もちろん「グブラ幻想図書館」だ!
73 72 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_100 72 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_100 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」…… いったい、どんな本なんでしょうか……? 「」…… いったい、どんな本なんでしょうか……?
74 73 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_120 73 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_120 そんじゃ、いきますか……目的はひとつ。 狂想禁書庫で目撃されたという、禁書「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の入手だ。 そんじゃ、いきますか……目的はひとつ。 狂想禁書庫で目撃されたという、禁書「」の入手だ。
75 74 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_121 74 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_121 ランバードが読んでいたのは、「<Sheet(EObj,2007939,0)/>」だった……。 それらしい本を、片っ端から確認していくぞ! ランバードが読んでいたのは、「」だった……。 それらしい本を、片っ端から確認していくぞ!
76 75 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_01 75 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_01 狂想禁書庫へ進入せよ! 狂想禁書庫へ進入せよ!
77 76 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_02 76 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_02 「夜の血族」を入手せよ! 「夜の血族」を入手せよ!
78 77 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_03 77 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_001_TODO_03 召喚を阻止せよ! 召喚を阻止せよ!
79 78 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 図書館っていうより、魔窟だな……。 この奥に、めざす狂想禁書庫があるんだな? 図書館っていうより、魔窟だな……。 この奥に、めざす狂想禁書庫があるんだな?
80 79 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 79 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 ……ったく、守護者だか何だか知らないが、 シャーレアンの連中も、面倒なモンを残してくれたぜ! ……ったく、守護者だか何だか知らないが、 シャーレアンの連中も、面倒なモンを残してくれたぜ!
81 80 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 80 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 この先が、狂想禁書庫だな……! もうひと踏ん張りだ……いくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この先が、狂想禁書庫だな……! もうひと踏ん張りだ……いくぞ、Player!
82 81 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 81 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 ここが狂想禁書庫か……! よし、目的の「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を探そう。 ここが狂想禁書庫か……! よし、目的の「」を探そう。
83 82 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_1 82 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_1 (-『断罪の騎士』-)第六星暦960年代のこと、 クルザスのとある教会にて、司祭が斬殺される事件が起きた。 下手人の名はトリファニエル、平民出身の騎士であった。 (-『断罪の騎士』-)第六星暦960年代のこと、 クルザスのとある教会にて、司祭が斬殺される事件が起きた。 下手人の名はトリファニエル、平民出身の騎士であった。
84 83 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_2 83 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_1_2 (-『断罪の騎士』-)件の司祭が悪霊祓いと称し、貧民の幼子を連れ込んで、 背徳的な行為を行っていたのを目撃し、剣で斬り伏せたのだ。 これぞ真の正義であり、腐敗した正教を断罪する光と言えよう! (-『断罪の騎士』-)件の司祭が悪霊祓いと称し、貧民の幼子を連れ込んで、 背徳的な行為を行っていたのを目撃し、剣で斬り伏せたのだ。 これぞ真の正義であり、腐敗した正教を断罪する光と言えよう!
85 84 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_2_1 84 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_2_1 (-『健全な宗教画名作選』-)女神たちの緻密すぎる絵画が載っている。 男神が収録されていない理由は、推して知るべし……。 (-『健全な宗教画名作選』-)女神たちの緻密すぎる絵画が載っている。 男神が収録されていない理由は、推して知るべし……。
86 85 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_1 85 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_1 (-『アルカナの惨劇』-)「アルカナの惨劇」は、ソーン朝時代にウルダハを震撼させ、 十数名に及ぶ犠牲者を出し、迷宮入りとなった連続殺人である。 遺体には占星術などで用いられる「アルカナ」が添えられていた。 (-『アルカナの惨劇』-)「アルカナの惨劇」は、ソーン朝時代にウルダハを震撼させ、 十数名に及ぶ犠牲者を出し、迷宮入りとなった連続殺人である。 遺体には占星術などで用いられる「アルカナ」が添えられていた。
87 86 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_2 86 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_3_2 (-『アルカナの惨劇』-)犯人はアルカナ占いによって標的を決めていたとされるが、 犠牲者のなかには、宮廷抗争にかかわる要人も含まれていた。 そのため、無差別殺人を装った暗殺だとする説もある。 (-『アルカナの惨劇』-)犯人はアルカナ占いによって標的を決めていたとされるが、 犠牲者のなかには、宮廷抗争にかかわる要人も含まれていた。 そのため、無差別殺人を装った暗殺だとする説もある。
88 87 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_4_1 87 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_4_1 (-『闇に葬られた聖女』-)インクがかすれていて、よく読めない……。 (-『闇に葬られた聖女』-)インクがかすれていて、よく読めない……。
89 88 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_1 88 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_1 (-『ある彫金師の日記』-)今日は、黒衣森に向かった。 常連客であるダルタンクール家のアマンディヌお嬢様から、 邸宅に立ち寄るように依頼されたからだ。 (-『ある彫金師の日記』-)今日は、黒衣森に向かった。 常連客であるダルタンクール家のアマンディヌお嬢様から、 邸宅に立ち寄るように依頼されたからだ。
90 89 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_2 89 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_5_2 (-『ある彫金師の日記』-)そして、新作を手に訪れたハウケタ御用邸にて、 私は知ってしまった……。 究極の美とは、いかなるものなのかを……。 (-『ある彫金師の日記』-)そして、新作を手に訪れたハウケタ御用邸にて、 私は知ってしまった……。 究極の美とは、いかなるものなのかを……。
91 90 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_01 90 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_01 ……そいつは目的の本じゃない。 オレたちが探しているのは、「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」だ。 ……そいつは目的の本じゃない。 オレたちが探しているのは、「」だ。
92 91 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_02 91 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_BOOK_REACTION_02 これも違うな……。 ゆっくり読んでいるヒマはない、次を探すぞ。 これも違うな……。 ゆっくり読んでいるヒマはない、次を探すぞ。
93 92 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 92 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 出たな、禁書庫の番人め! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずはコイツをやっつけるぞ! 出たな、禁書庫の番人め! Player、まずはコイツをやっつけるぞ!
94 93 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 93 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 仲間を呼ぶつもりだ! 魔紋に乗って、召喚を邪魔してやれ! 仲間を呼ぶつもりだ! 魔紋に乗って、召喚を邪魔してやれ!
95 94 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 94 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 だいぶ効いてるぞ! もう少しだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! だいぶ効いてるぞ! もう少しだ、Player!
96 95 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 95 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 フン……オレたちの手にかかれば、こんなモンだな! ん……番人のヤツ、腹に禁書を隠してたみたいだぞ? フン……オレたちの手にかかれば、こんなモンだな! ん……番人のヤツ、腹に禁書を隠してたみたいだぞ?
97 96 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_1 96 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_1 (-『夜の血族』-)我は血の供儀が産みし、魔性の一族の末裔なり。 我はこの書を、闇夜に生を受けし我が同胞…… 「夜の血族」たちに向けて記す。 (-『夜の血族』-)我は血の供儀が産みし、魔性の一族の末裔なり。 我はこの書を、闇夜に生を受けし我が同胞…… 「夜の血族」たちに向けて記す。
98 97 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_2 97 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_BOOK_CONTENTS_6_2 (-『夜の血族』-)司祭どもは我を殺人鬼に仕立て、我が言葉を妄言と呼ぶだろう。 しかし、これから記すことは、すべて魔術的な真実であり、 彼らの教義こそ虚構である……。 (-『夜の血族』-)司祭どもは我を殺人鬼に仕立て、我が言葉を妄言と呼ぶだろう。 しかし、これから記すことは、すべて魔術的な真実であり、 彼らの教義こそ虚構である……。
99 98 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 98 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……! 間違いない、探してた本はコイツだ! 「」……! 間違いない、探してた本はコイツだ!
100 99 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 99 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 ……これさえ手に入れれば、長居は無用だ。 こんな紙魚(しみ)くさい場所、さっさとおいとまするぞ! ……これさえ手に入れれば、長居は無用だ。 こんな紙魚(しみ)くさい場所、さっさとおいとまするぞ!
101 100 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD 100 TEXT_JOBRDM650_02585_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD こんな場所で…………不覚を取るとはッ……! こんな場所で…………不覚を取るとはッ……!
102 101 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_200 101 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_200 すごいです……ついに、禁書を見つけたんですね! あれっ…………でも、師匠は? まだ、図書館の方にいるんでしょうか……? すごいです……ついに、禁書を見つけたんですね! あれっ…………でも、師匠は? まだ、図書館の方にいるんでしょうか……?
103 102 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_210 102 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさん! 案内してくれて助かったぜ。 手に入れた「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を見せてくれるか? Player、ごくろうさん! 案内してくれて助かったぜ。 手に入れた「」を見せてくれるか?
104 103 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_220 103 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_220 ……たしかに「魔性の一族」を称する殺人鬼の手記のようだ。 当時は、異端者の妄言で片づけられただろうが…… どうやらこの男の魔術知識は、本物だぞ。 ……たしかに「魔性の一族」を称する殺人鬼の手記のようだ。 当時は、異端者の妄言で片づけられただろうが…… どうやらこの男の魔術知識は、本物だぞ。
105 104 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_221 104 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_221 手記自体が、邪法の指南書になっている。 やはりランバードは、この書から肉体強化の知識を得たんだ! 手記自体が、邪法の指南書になっている。 やはりランバードは、この書から肉体強化の知識を得たんだ!
106 105 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_222 105 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_222 それだけじゃない……。 知りたかったことが、この禁書にあらかた記されているようだ……! イディルシャイアへ戻って、アリアを交えて話すとしよう。 それだけじゃない……。 知りたかったことが、この禁書にあらかた記されているようだ……! イディルシャイアへ戻って、アリアを交えて話すとしよう。
107 106 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_230 106 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_230 先輩、おかえりなさい! 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」……ついに手に入ったんですね。 先輩、おかえりなさい! 「」……ついに手に入ったんですね。
108 107 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_250 107 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_250 いましがた、「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を読み終えた。 気が重くなるような事実がわかったが…… アリアがもとに戻るための希望も、見つかったぞ! いましがた、「」を読み終えた。 気が重くなるような事実がわかったが…… アリアがもとに戻るための希望も、見つかったぞ!
109 108 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_251 108 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_251 だからふたりとも、最後までオレの話を聞いてほしい。 まずは、禁書の著者のことだが……。 だからふたりとも、最後までオレの話を聞いてほしい。 まずは、禁書の著者のことだが……。
110 109 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_260 109 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_260 えっと、つまり…… 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を書いたのは、ただの殺人鬼じゃなくて、 古の魔法に通じた魔道士だった、ということですか? えっと、つまり…… 「」を書いたのは、ただの殺人鬼じゃなくて、 古の魔法に通じた魔道士だった、ということですか?
111 110 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_261 110 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_261 そう……100年ほど前のイシュガルドで、 古代マハの妖異召喚から赤魔法まで、あらゆる秘術の文献を渉猟し、 独学で実践におよんだ怪人物だ。 そう……100年ほど前のイシュガルドで、 古代マハの妖異召喚から赤魔法まで、あらゆる秘術の文献を渉猟し、 独学で実践におよんだ怪人物だ。
112 111 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_262 111 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_262 そしてこの男の血筋には、秘密があった。 彼は、異界から召喚した大妖異「リリス」の血を注入した、 マハの大魔道士の子孫だったんだ……! そしてこの男の血筋には、秘密があった。 彼は、異界から召喚した大妖異「リリス」の血を注入した、 マハの大魔道士の子孫だったんだ……!
113 112 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_263 112 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_263 妖異の血の移植は、マハの大魔道士の一族が始めた邪法。 赤魔道士たちはこれを禁じ手としたという話は、前にしたな? ……だがそれは、遅きに失した。 妖異の血の移植は、マハの大魔道士の一族が始めた邪法。 赤魔道士たちはこれを禁じ手としたという話は、前にしたな? ……だがそれは、遅きに失した。
114 113 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_264 113 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_264 リリスの血はすでに、大魔道士の子孫に広がっていたんだ! 他者の生命を吸って生きる彼らは、 闇夜に生を受けし者……「夜の血族」と呼ばれた。 リリスの血はすでに、大魔道士の子孫に広がっていたんだ! 他者の生命を吸って生きる彼らは、 闇夜に生を受けし者……「夜の血族」と呼ばれた。
115 114 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_265 114 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_265 ここからが、話の核心だ。 死んだランバードも……そしておそらくは…… アリア、お前もリリスの血を宿す一族の末裔だ。 ここからが、話の核心だ。 死んだランバードも……そしておそらくは…… アリア、お前もリリスの血を宿す一族の末裔だ。
116 115 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_266 115 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_266 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の著者は、カロワイズという一族の出身。 ランバードの名字も、これと同じ。 「」の著者は、カロワイズという一族の出身。 ランバードの名字も、これと同じ。
117 116 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_267 116 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_267 そこで、あらためて調べたんだが…… アリアの母方の系譜に、カロワイズの名が含まれていた……。 偶然の一致とは思えない。 そこで、あらためて調べたんだが…… アリアの母方の系譜に、カロワイズの名が含まれていた……。 偶然の一致とは思えない。
118 117 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_268 117 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_268 わたしに…………大妖異の血が? わたしに…………大妖異の血が?
119 118 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_269 118 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_269 アリアの魔法適性は、黒魔法の系統に偏っていたが…… それもリリスの血がなせるわざだ。 そう……あのランバードも、そういうタイプだった。 アリアの魔法適性は、黒魔法の系統に偏っていたが…… それもリリスの血がなせるわざだ。 そう……あのランバードも、そういうタイプだった。
120 119 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_270 119 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_270 ヤツは、新たに妖異の血を移植したのではなく、 持っていた力を覚醒させたんだ。 ……禁書には、未来の血族のためにと、その秘術も記されていた。 ヤツは、新たに妖異の血を移植したのではなく、 持っていた力を覚醒させたんだ。 ……禁書には、未来の血族のためにと、その秘術も記されていた。
121 120 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_271 120 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_271 わたしも、秘術を施されたんでしょうか……? わたしも、秘術を施されたんでしょうか……?
122 121 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_272 121 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_272 それは考えにくい……かなり手のかかる術だからな。 「赤魔道士の証」を手にしたことで、その血が覚醒したか、だな。 それは考えにくい……かなり手のかかる術だからな。 「赤魔道士の証」を手にしたことで、その血が覚醒したか、だな。
123 122 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_272 122 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_272 しかしランバードですら、十数年の歳月を要したのに、 アリアの場合は、瞬く間に力が目覚めた……。 しかしランバードですら、十数年の歳月を要したのに、 アリアの場合は、瞬く間に力が目覚めた……。
124 123 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_110_272 123 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_110_272 フン……資質の差、か。 しかもそのきっかけが、「抗う力」を手にしたことだとすれば、 ヤツの言ったとおり、あまりにも皮肉な定めだ……。 フン……資質の差、か。 しかもそのきっかけが、「抗う力」を手にしたことだとすれば、 ヤツの言ったとおり、あまりにも皮肉な定めだ……。
125 124 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_273 124 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_273 ……が、悪い報せはここまでだ! 妖異の血の「呪い」を解く方法は、ある! ……が、悪い報せはここまでだ! 妖異の血の「呪い」を解く方法は、ある!
126 125 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_274 125 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_274 リリスは異界から、「依代」となるこちら側の生物に、 魂を憑依させることで、物質界に召喚されたわけだが…… リリスは異界から、「依代」となるこちら側の生物に、 魂を憑依させることで、物質界に召喚されたわけだが……
127 126 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_275 126 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_275 初代カロワイズはリリスと契約を結び、その血を移植すると、 すぐに相手を魔法の<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>に封じた。 ……閉じ込めて、リリスが異界へ戻ることを阻止したのさ。 初代カロワイズはリリスと契約を結び、その血を移植すると、 すぐに相手を魔法の匣 (はこ)に封じた。 ……閉じ込めて、リリスが異界へ戻ることを阻止したのさ。
128 127 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_276 127 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_276 そうまでして、リリスを物質界に留めておかないと、 妖異の血もまた、効力を失うからっていう理屈らしい。 アリア…………このことが、何を意味するかわかるか? そうまでして、リリスを物質界に留めておかないと、 妖異の血もまた、効力を失うからっていう理屈らしい。 アリア…………このことが、何を意味するかわかるか?
129 128 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_277 128 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_000_277 えっと…………リリスが物質界から消えれば、 わたしに流れる妖異の血も、力を失うってことですよね……? えっと…………リリスが物質界から消えれば、 わたしに流れる妖異の血も、力を失うってことですよね……?
130 129 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_100_277 129 TEXT_JOBRDM650_02585_ARYA_100_277 あっ…… だったらその匣を見つけて、大妖異リリスを倒せば……! あっ…… だったらその匣を見つけて、大妖異リリスを倒せば……!
131 130 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_278 130 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_278 そう……呪われた血も、力を失うってわけだ! そう……呪われた血も、力を失うってわけだ!
132 131 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_278 131 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_100_278 リリスは「妖異の女王」とも呼ばれ、人の手には余る大妖異。 だが召喚者はその力を恐れ、依代にあえて弱い魔物を選んだらしい。 不完全な状態なら、オレたちだけでも勝機はある……! リリスは「妖異の女王」とも呼ばれ、人の手には余る大妖異。 だが召喚者はその力を恐れ、依代にあえて弱い魔物を選んだらしい。 不完全な状態なら、オレたちだけでも勝機はある……!
133 132 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_279 132 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_279 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」の著者は当時、リリスの匣の所在をつかんでいた。 ことによると、生前に手に入れていた可能性すらある……! その足取りを追うのが、早道だろう。 「」の著者は当時、リリスの匣の所在をつかんでいた。 ことによると、生前に手に入れていた可能性すらある……! その足取りを追うのが、早道だろう。
134 133 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_280 133 TEXT_JOBRDM650_02585_XRHUNTIA_000_280 やっと希望が見えてきたぞ……! 次の行動にそなえて、ゆっくり疲れを癒してくれ。 やっと希望が見えてきたぞ……! 次の行動にそなえて、ゆっくり疲れを癒してくれ。
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0,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_00","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_01","アリアが「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」にかかわる夢を見たという。真相を確かめるため、イシュガルドの神聖裁判所へと向かい、「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_02","シ・ルンが大妖異リリスを封じた匣(はこ)の所在を調べてくれるという。イシュガルドのラストヴィジルで「アリア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_03","リリスの匣の所在が判明した。クルザス中央高地のウィッチドロップ付近で「シ・ルン・ティア」たちと合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_04","シ・ルンたちと合流した。ウィッチドロップの谷底で<Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_05","リリスの匣らしき魔器を発見したが、妖異の妨害を受け、開けることができなかった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」に相談しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_06","シ・ルンに相談した。もしかすると、アリアなら開けられるかもしれないという。ウィッチドロップの「アリア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_07","封印された匣から大妖異リリスが出現し、いずこかへとアリアを拐っていった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_08","すべては1000年を超す歳月を費やした、リリスの遠大な奸計であった。アリアは、リリスの魂の依代……新たなる「器」にされようとしている。イシュガルドの上層へと戻り、建国十二騎士像付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
9,"TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_09","シ・ルンと話した。彼は囚われたアリアの居場所を、何としても探りあてるつもりのようだ。大妖異リリスが仕組んだ定めに抗うべく、決戦の時にそなえよう。
0,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_01,アリアが「」にかかわる夢を見たという。真相を確かめるため、イシュガルドの神聖裁判所へと向かい、「シ・ルン・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_02,シ・ルンが大妖異リリスを封じた匣(はこ)の所在を調べてくれるという。イシュガルドのラストヴィジルで「アリア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_03,リリスの匣の所在が判明した。クルザス中央高地のウィッチドロップ付近で「シ・ルン・ティア」たちと合流しよう。
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6,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_06,シ・ルンに相談した。もしかすると、アリアなら開けられるかもしれないという。ウィッチドロップの「アリア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_07,封印された匣から大妖異リリスが出現し、いずこかへとアリアを拐っていった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」と話そう。
8,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_08,すべては1000年を超す歳月を費やした、リリスの遠大な奸計であった。アリアは、リリスの魂の依代……新たなる「器」にされようとしている。イシュガルドの上層へと戻り、建国十二騎士像付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
9,TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_09,"シ・ルンと話した。彼は囚われたアリアの居場所を、何としても探りあてるつもりのようだ。大妖異リリスが仕組んだ定めに抗うべく、決戦の時にそなえよう。
※赤魔道士のレベルが70以上になると、建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_00","イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_01","アリアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_02","ウィッチドロップ付近でシ・ルン・ティアと合流"
27,"TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_03","<Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐"
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29,"TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_05","アリアと話す"
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48,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_000","いろんなことがいっぺんにわかって、びっくりしましたけど、
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48,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_000,"いろんなことがいっぺんにわかって、びっくりしましたけど、
でも、希望も見えてきました……!"
49,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_001","次は、リリスを封じたという<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、
49,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_001,"次は、リリスを封じたという匣 (はこ)を、
見つければいいんですよね……!"
50,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_030","実はな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
50,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_030,"実はな、Player……
アリアが何とも不思議な夢を見たらしい。
……アリア、説明してくれるか?"
51,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_031","はい……それが、いやに生々しい夢で。
<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を書いた人が、
51,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_031,"はい……それが、いやに生々しい夢で。
「」を書いた人が、
つかまったときのことみたいなんです。"
52,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_032","その人は隠れ家に、黒地に紫の模様が入った、
棺桶みたいな<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、大事にしまってました。"
53,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_033","だけどある日、異端審問官が押し入って、
52,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_032,"その人は隠れ家に、黒地に紫の模様が入った、
棺桶みたいな匣 (はこ)を、大事にしまってました。"
53,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_033,"だけどある日、異端審問官が押し入って、
神聖裁判所というところへ、連れていかれたんです……。
隠していた匣も、そのとき没収されたようです。"
54,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_034","棺桶のような匣とは、マハで使われていた魔器だな。
54,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_034,"棺桶のような匣とは、マハで使われていた魔器だな。
まるで、過去のできごとをそのまま見たような夢だ。"
55,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_035","禁書の話を聞いて、悪い夢を見ただけかもしれませんけど……。"
56,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_036","ほかに、あてがあるわけでもないんだ。
55,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_035,禁書の話を聞いて、悪い夢を見ただけかもしれませんけど……。
56,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_036,"ほかに、あてがあるわけでもないんだ。
イシュガルドの「神聖裁判所」へ向かうとしよう!"
57,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_060","あ、先輩……!
57,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_060,"あ、先輩……!
事件の記録を見せてもらうために、師匠が交渉中なんですけど……。"
58,"TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_070","コホン……。
58,TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_070,"コホン……。
貴方は、この方々の何ですかな?"
59,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_090","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
59,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_090,"おう、Player……!
事件の記録を閲覧したいんだが、許可が下りなくてな。
お前からも何か言ってくれよ。"
60,"TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_91","おや……かの英雄殿と、同じ名を持つ冒険者とは……。
60,TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_91,"おや……かの英雄殿と、同じ名を持つ冒険者とは……。
ハッ、いえ…………もしやそのお姿……英雄殿ご本人では!?"
61,"TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_92","これはこれは、失礼をば……!
61,TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_92,"これはこれは、失礼をば……!
救国の大英雄のご依頼とあらば、最優先でお調べいたします!
奇妙な手記を遺した、殺人鬼のことでしたな?"
62,"TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_93","ただ、なにぶん古い裁判記録。
62,TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_93,"ただ、なにぶん古い裁判記録。
少しお時間をいただく必要がございますが……。"
63,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_094","……おーい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名前が出たとたん、
63,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_094,"……おーい。
Playerの名前が出たとたん、
態度が露骨に変わったぞ……!?"
64,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_095","オレがここに残って、調査につきあおう。
64,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_095,"オレがここに残って、調査につきあおう。
お前はアリアを連れて、街の案内でもしてやってくれ!"
65,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_096","ここにいても、あまりお役に立てませんし……
65,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_096,"ここにいても、あまりお役に立てませんし……
お言葉に甘えることにします。
わたし、「ラストヴィジル」ってところへ行ってみたいです。"
66,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_100","お前、本当にイシュガルドの英雄なんだな!
66,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_100,"お前、本当にイシュガルドの英雄なんだな!
現地を訪れて、あらためて実感したぜ。"
67,"TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_110","これはこれは、英雄殿!
67,TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_110,"これはこれは、英雄殿!
調査対象の絞り込みのため、シ・ルン殿に、詳細など伺いたく。
……いましばらく、お待ちのほどを。"
68,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_150","あっ、先輩……!
68,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_150,"あっ、先輩……!
実はこの場所なら、イシュガルドの街が一望できるって聞いて、
いちど、来てみたいって思ってたんです!"
69,"TEXT_JOBRDM680_02586_Q1_000_155","何と答える?"
70,"TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_156","街を見るのが好き?"
71,"TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_157","……やっぱり、高いところが好き?"
72,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_160","はい!
69,TEXT_JOBRDM680_02586_Q1_000_155,何と答える?
70,TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_156,街を見るのが好き?
71,TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_157,……やっぱり、高いところが好き?
72,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_160,"はい!
初めて見る街の景色を、まるごと目に焼きつけておきたいんです。
からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから……。"
73,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_165","はい、眺めのいいところは好きですよ!
73,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_165,"はい、眺めのいいところは好きですよ!
……本当は、「やっぱり」ってどういう意味ですか!?
って聞きたいんですけど、いまは追究しないでおきますね。"
74,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_166","…………初めて見る街の景色だから、
74,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_166,"…………初めて見る街の景色だから、
こうやって、まるごと目に焼きつけておきたいんです。
からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから。"
75,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_170","先輩に助けられたとき、わたし……自分が誰かもわからなくて、
75,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_170,"先輩に助けられたとき、わたし……自分が誰かもわからなくて、
どこにも居場所がなくて、
「わたしはどこにもいない」……そう感じてたんです。"
76,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_171","だけどいま、わたしの記憶の箱は、からっぽじゃありません。
76,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_171,"だけどいま、わたしの記憶の箱は、からっぽじゃありません。
短い時間だけど、先輩を追って修行に励んでた思い出が、
わたしをわたしにしてくれるんです。"
77,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_172","だからもういちど、赤魔道士の道を歩みたい。
77,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_172,"だからもういちど、赤魔道士の道を歩みたい。
……それがわたしにとって、「抗う」っていうこと。
赤魔法が、わたしにくれた力なんです。"
78,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_173","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア!
78,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_173,"……Player、アリア!
リリスの匣のある場所がわかったぞ!"
79,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_174","アリアが夢で見たのと同じ匣が、押収されていたらしい。
79,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_174,"アリアが夢で見たのと同じ匣が、押収されていたらしい。
当時の審問官たちは、異様な魔力を感じて谷底に投げ捨てたそうだ。"
80,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_175","場所は、クルザス中央高地の「ウィッチドロップ」。
80,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_175,"場所は、クルザス中央高地の「ウィッチドロップ」。
妖異の巣窟と聞く……覚悟を決めて、乗り込むとしようぜ!"
81,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_180","谷底から……とても凶々しい力を感じませんか?
81,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_180,"谷底から……とても凶々しい力を感じませんか?
リリスの匣から、邪悪な気が発せられているんでしょうか……。"
82,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_210","妖異がうようよと集まってる……。
82,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_210,"妖異がうようよと集まってる……。
リリスの魔力に、呼び寄せられているとでもいうのか?"
83,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_211","「ウィッチドロップ」の谷底に降りたら、
83,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_211,"「ウィッチドロップ」の谷底に降りたら、
ふた手にわかれて、雪を掘り起こそう。"
84,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_212","アリア……お前は大丈夫か?
84,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_212,"アリア……お前は大丈夫か?
たしか、死霊のたぐいが苦手だったはずだが。"
85,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_213","だ、大丈夫です…………こわくないです、よ……?
85,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_213,"だ、大丈夫です…………こわくないです、よ……?
ガイコツとか、幽霊とかじゃ、ないから…………こわくないです。
こわくないです。"
86,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_214","3回も言われると、逆にこっちが心配になるんだが?
86,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_214,"3回も言われると、逆にこっちが心配になるんだが?
ま、魔法も使えないことだし、オレたちから離れないことだ!"
87,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_230","100年前は、こんな豪雪地帯じゃなかったはずだ。
87,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_230,"100年前は、こんな豪雪地帯じゃなかったはずだ。
霊災の前なら、もっと楽に見つかったろうにな!"
88,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_240","お化けじゃないから、こわくないです……。
88,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_240,"お化けじゃないから、こわくないです……。
こわくないです!"
89,"TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_250","雪の下には、何も埋まっていないようだ……。"
90,"TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_255","雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……!"
91,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_260","(-????-)我が血族ならざる者に、その封印は解けぬ……!
89,TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_250,雪の下には、何も埋まっていないようだ……。
90,TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_255,雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……!
91,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_260,"(-????-)我が血族ならざる者に、その封印は解けぬ……!
下僕どもよ……その者を追い払え!"
92,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_270","え……リリスを封じた匣が、見つかったんですか!?
92,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_270,"え……リリスを封じた匣が、見つかったんですか!?
すぐに師匠に伝えましょう!"
93,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_280","雪の下から、それらしい魔器を見つけたって!?
よくやったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
94,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_281","何者かの声が聞こえて、妖異に襲われたと。
93,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_280,"雪の下から、それらしい魔器を見つけたって!?
よくやったぞ、Player……!"
94,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_281,"何者かの声が聞こえて、妖異に襲われたと。
「我が血族」にしか解けない封印……声の主は、リリスか?"
95,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_282","……わたしが開けてみます。
95,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_282,"……わたしが開けてみます。
それが本当なら、わたし以外には解けないはずですから。"
96,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_283","わかった……アリア、頼む。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、その場所へ案内してくれ。"
97,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_285","こいつが問題の魔器だな……なるほど、異様な気を発してやがる。
96,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_283,"わかった……アリア、頼む。
Player、その場所へ案内してくれ。"
97,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_285,"こいつが問題の魔器だな……なるほど、異様な気を発してやがる。
リリスが封じられていても、何の不思議もない……!"
98,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_290","これが、先輩の見つけたリリスの匣ですね……?
98,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_290,"これが、先輩の見つけたリリスの匣ですね……?
開けられるかどうか、試してみます。"
99,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_291","立ちのぼる、この妖気……只者じゃない。
99,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_291,"立ちのぼる、この妖気……只者じゃない。
気をつけろよ、アリア。"
100,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_292","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな?
100,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_292,"Player、準備はいいな?
不完全な状態とはいえ、リリスは妖異の女王とまで呼ばれた大物だ。
覚悟しておけ!"
101,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_300","大妖異…………リリス!"
102,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_301","くっくっく……待ちわびておったぞ。
忌まわしき<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>より我が身を解き放つ、この時を……!"
103,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_302","ついに、1000年を超す大計が成る……!
101,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_300,大妖異…………リリス!
102,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_301,"くっくっく……待ちわびておったぞ。
忌まわしき匣 (はこ)より我が身を解き放つ、この時を……!"
103,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_302,"ついに、1000年を超す大計が成る……!
人の子よ、その身体を差しだせ。
そして、新たなる魂の器……我が<RubyCharaters>FF07E4BE9DE4BBA3FF0DE38288E3828AE38197E3828D</RubyCharaters>となれ!"
104,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_303","……依代だと?
そして、新たなる魂の器……我が依代 (よりしろ)となれ!"
104,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_303,"……依代だと?
アリアの身体を、乗っ取るつもりか!"
105,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_304","然り……すべては、我の導いためぐりあわせ。
105,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_304,"然り……すべては、我の導いためぐりあわせ。
まずは我が血を宿す者の心に、夢を通じて語りかけ、引き合わせ、
一代また一代と、その血を濃くしていった……。"
106,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_305","やがて、依代にふさわしき力を持つ者が現れはじめ……
106,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_305,"やがて、依代にふさわしき力を持つ者が現れはじめ……
我は血族のひとりに、最も有望な「器」を探す役割を任じた。
かの者は自分では気づかぬまま、その役をしおおせた。"
107,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_306","…………!
107,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_306,"…………!
ランバードのことか!"
108,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_307","然り……聞け、依代よ……我が愛しき「器」よ……
108,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_307,"然り……聞け、依代よ……我が愛しき「器」よ……
汝の父母が惹かれあい、汝という子をなしたことも……
汝が天涯孤独となったことも……すべては、我が導き。"
109,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_308","だめだ、耳を貸すな!"
110,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_309","来るがよい……定めには逆らえぬ。
109,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_308,だめだ、耳を貸すな!
110,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_309,"来るがよい……定めには逆らえぬ。
汝は「究極の器」となるべく、「作られた」人の子なのだ……!"
111,"TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_310","…………ずっと前から、決められていたの?
111,TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_310,"…………ずっと前から、決められていたの?
わたしが生まれたことも……両親が出会ったことも……
叔父さまが…………亡くなったことも……?"
112,"TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_312","善い子だ……。"
113,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_313","アリア…………!"
114,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_360","…………クソッ!
112,TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_312,善い子だ……。
113,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_313,アリア…………!
114,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_360,"…………クソッ!
最後の瞬間、アリアは明らかに、リリスの声に操られていた。
血族の心に語りかけ……操る妖異だと…………!?"
115,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_361","ここへ来るきっかけになった、アリアの見た夢……。
115,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_361,"ここへ来るきっかけになった、アリアの見た夢……。
あれもリリスが見せたものだったんだろう。
この日のために、1000年以上かけて準備したというのか……?"
116,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_362","だが……まだ、アリアの身体が乗っ取られたわけじゃない!
116,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_362,"だが……まだ、アリアの身体が乗っ取られたわけじゃない!
魂を移し替えるには、再召喚に匹敵する儀式が必要なはず。"
117,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_363","それまでに、リリスが逃亡した場所をつきとめるぞ。
117,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_363,"それまでに、リリスが逃亡した場所をつきとめるぞ。
出直しだ…………イシュガルドの上層へ戻ろう。"
118,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_390","リリスは言った……アリアは1000年を超す大計によって、
118,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_390,"リリスは言った……アリアは1000年を超す大計によって、
新たな器となるべく作られた子……その定めには、逆らえないと。"
119,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_391","…………アリアを、定めから救いだそう。
119,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_391,"…………アリアを、定めから救いだそう。
「抗う力」を信じて、赤魔道士になったアリアのために。"
120,"TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_392","そのためには、アリアがどこへ連れ去られたのか、
120,TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_392,"そのためには、アリアがどこへ連れ去られたのか、
まずは、それをつきとめないとな。
残された猶予は、決して多くはない……。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_00 1 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_01 アリアが「」にかかわる夢を見たという。真相を確かめるため、イシュガルドの神聖裁判所へと向かい、「シ・ルン・ティア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_02 str シ・ルンが大妖異リリスを封じた匣(はこ)の所在を調べてくれるという。イシュガルドのラストヴィジルで「アリア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_03 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 リリスの匣の所在が判明した。クルザス中央高地のウィッチドロップ付近で「シ・ルン・ティア」たちと合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_04 アリアが「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」にかかわる夢を見たという。真相を確かめるため、イシュガルドの神聖裁判所へと向かい、「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンたちと合流した。ウィッチドロップの谷底でを調べ、敵が現れたら討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_05 シ・ルンが大妖異リリスを封じた匣(はこ)の所在を調べてくれるという。イシュガルドのラストヴィジルで「アリア」と話そう。 リリスの匣らしき魔器を発見したが、妖異の妨害を受け、開けることができなかった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」に相談しよう。
7 3 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_06 リリスの匣の所在が判明した。クルザス中央高地のウィッチドロップ付近で「シ・ルン・ティア」たちと合流しよう。 シ・ルンに相談した。もしかすると、アリアなら開けられるかもしれないという。ウィッチドロップの「アリア」と話そう。
8 4 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_07 シ・ルンたちと合流した。ウィッチドロップの谷底で<Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐しよう。 封印された匣から大妖異リリスが出現し、いずこかへとアリアを拐っていった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_05 8 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_08 リリスの匣らしき魔器を発見したが、妖異の妨害を受け、開けることができなかった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」に相談しよう。 すべては1000年を超す歳月を費やした、リリスの遠大な奸計であった。アリアは、リリスの魂の依代……新たなる「器」にされようとしている。イシュガルドの上層へと戻り、建国十二騎士像付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_06 9 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_09 シ・ルンに相談した。もしかすると、アリアなら開けられるかもしれないという。ウィッチドロップの「アリア」と話そう。 シ・ルンと話した。彼は囚われたアリアの居場所を、何としても探りあてるつもりのようだ。大妖異リリスが仕組んだ定めに抗うべく、決戦の時にそなえよう。 ※赤魔道士のレベルが70以上になると、建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_07 封印された匣から大妖異リリスが出現し、いずこかへとアリアを拐っていった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_08 すべては1000年を超す歳月を費やした、リリスの遠大な奸計であった。アリアは、リリスの魂の依代……新たなる「器」にされようとしている。イシュガルドの上層へと戻り、建国十二騎士像付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_09 シ・ルンと話した。彼は囚われたアリアの居場所を、何としても探りあてるつもりのようだ。大妖異リリスが仕組んだ定めに抗うべく、決戦の時にそなえよう。 ※赤魔道士のレベルが70以上になると、建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_14
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17 16 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_00 イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_01 アリアと話す アリアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_02 ウィッチドロップ付近でシ・ルン・ティアと合流 ウィッチドロップ付近でシ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_03 <Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐 を調べ、敵が現れたら討伐
29 28 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_04 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_05 アリアと話す アリアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_06 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_07 イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_000 いろんなことがいっぺんにわかって、びっくりしましたけど、 でも、希望も見えてきました……! いろんなことがいっぺんにわかって、びっくりしましたけど、 でも、希望も見えてきました……!
50 49 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_001 49 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_001 次は、リリスを封じたという<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、 見つければいいんですよね……! 次は、リリスを封じたという匣 (はこ)を、 見つければいいんですよね……!
51 50 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_030 50 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_030 実はな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… アリアが何とも不思議な夢を見たらしい。 ……アリア、説明してくれるか? 実はな、Player…… アリアが何とも不思議な夢を見たらしい。 ……アリア、説明してくれるか?
52 51 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_031 51 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_031 はい……それが、いやに生々しい夢で。 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を書いた人が、 つかまったときのことみたいなんです。 はい……それが、いやに生々しい夢で。 「」を書いた人が、 つかまったときのことみたいなんです。
53 52 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_032 52 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_032 その人は隠れ家に、黒地に紫の模様が入った、 棺桶みたいな<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、大事にしまってました。 その人は隠れ家に、黒地に紫の模様が入った、 棺桶みたいな匣 (はこ)を、大事にしまってました。
54 53 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_033 53 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_033 だけどある日、異端審問官が押し入って、 神聖裁判所というところへ、連れていかれたんです……。 隠していた匣も、そのとき没収されたようです。 だけどある日、異端審問官が押し入って、 神聖裁判所というところへ、連れていかれたんです……。 隠していた匣も、そのとき没収されたようです。
55 54 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_034 54 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_034 棺桶のような匣とは、マハで使われていた魔器だな。 まるで、過去のできごとをそのまま見たような夢だ。 棺桶のような匣とは、マハで使われていた魔器だな。 まるで、過去のできごとをそのまま見たような夢だ。
56 55 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_035 55 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_035 禁書の話を聞いて、悪い夢を見ただけかもしれませんけど……。 禁書の話を聞いて、悪い夢を見ただけかもしれませんけど……。
57 56 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_036 56 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_036 ほかに、あてがあるわけでもないんだ。 イシュガルドの「神聖裁判所」へ向かうとしよう! ほかに、あてがあるわけでもないんだ。 イシュガルドの「神聖裁判所」へ向かうとしよう!
58 57 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_060 57 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_060 あ、先輩……! 事件の記録を見せてもらうために、師匠が交渉中なんですけど……。 あ、先輩……! 事件の記録を見せてもらうために、師匠が交渉中なんですけど……。
59 58 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_070 58 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_070 コホン……。 貴方は、この方々の何ですかな? コホン……。 貴方は、この方々の何ですかな?
60 59 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_090 59 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_090 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 事件の記録を閲覧したいんだが、許可が下りなくてな。 お前からも何か言ってくれよ。 おう、Player……! 事件の記録を閲覧したいんだが、許可が下りなくてな。 お前からも何か言ってくれよ。
61 60 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_91 60 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_91 おや……かの英雄殿と、同じ名を持つ冒険者とは……。 ハッ、いえ…………もしやそのお姿……英雄殿ご本人では!? おや……かの英雄殿と、同じ名を持つ冒険者とは……。 ハッ、いえ…………もしやそのお姿……英雄殿ご本人では!?
62 61 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_92 61 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_92 これはこれは、失礼をば……! 救国の大英雄のご依頼とあらば、最優先でお調べいたします! 奇妙な手記を遺した、殺人鬼のことでしたな? これはこれは、失礼をば……! 救国の大英雄のご依頼とあらば、最優先でお調べいたします! 奇妙な手記を遺した、殺人鬼のことでしたな?
63 62 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_93 62 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_93 ただ、なにぶん古い裁判記録。 少しお時間をいただく必要がございますが……。 ただ、なにぶん古い裁判記録。 少しお時間をいただく必要がございますが……。
64 63 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_094 63 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_094 ……おーい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名前が出たとたん、 態度が露骨に変わったぞ……!? ……おーい。 Playerの名前が出たとたん、 態度が露骨に変わったぞ……!?
65 64 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_095 64 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_095 オレがここに残って、調査につきあおう。 お前はアリアを連れて、街の案内でもしてやってくれ! オレがここに残って、調査につきあおう。 お前はアリアを連れて、街の案内でもしてやってくれ!
66 65 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_096 65 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_096 ここにいても、あまりお役に立てませんし…… お言葉に甘えることにします。 わたし、「ラストヴィジル」ってところへ行ってみたいです。 ここにいても、あまりお役に立てませんし…… お言葉に甘えることにします。 わたし、「ラストヴィジル」ってところへ行ってみたいです。
67 66 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_100 66 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_100 お前、本当にイシュガルドの英雄なんだな! 現地を訪れて、あらためて実感したぜ。 お前、本当にイシュガルドの英雄なんだな! 現地を訪れて、あらためて実感したぜ。
68 67 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_110 67 TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_110 これはこれは、英雄殿! 調査対象の絞り込みのため、シ・ルン殿に、詳細など伺いたく。 ……いましばらく、お待ちのほどを。 これはこれは、英雄殿! 調査対象の絞り込みのため、シ・ルン殿に、詳細など伺いたく。 ……いましばらく、お待ちのほどを。
69 68 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_150 68 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_150 あっ、先輩……! 実はこの場所なら、イシュガルドの街が一望できるって聞いて、 いちど、来てみたいって思ってたんです! あっ、先輩……! 実はこの場所なら、イシュガルドの街が一望できるって聞いて、 いちど、来てみたいって思ってたんです!
70 69 TEXT_JOBRDM680_02586_Q1_000_155 69 TEXT_JOBRDM680_02586_Q1_000_155 何と答える? 何と答える?
71 70 TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_156 70 TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_156 街を見るのが好き? 街を見るのが好き?
72 71 TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_157 71 TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_157 ……やっぱり、高いところが好き? ……やっぱり、高いところが好き?
73 72 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_160 72 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_160 はい! 初めて見る街の景色を、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから……。 はい! 初めて見る街の景色を、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから……。
74 73 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_165 73 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_165 はい、眺めのいいところは好きですよ! ……本当は、「やっぱり」ってどういう意味ですか!? って聞きたいんですけど、いまは追究しないでおきますね。 はい、眺めのいいところは好きですよ! ……本当は、「やっぱり」ってどういう意味ですか!? って聞きたいんですけど、いまは追究しないでおきますね。
75 74 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_166 74 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_166 …………初めて見る街の景色だから、 こうやって、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから。 …………初めて見る街の景色だから、 こうやって、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから。
76 75 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_170 75 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_170 先輩に助けられたとき、わたし……自分が誰かもわからなくて、 どこにも居場所がなくて、 「わたしはどこにもいない」……そう感じてたんです。 先輩に助けられたとき、わたし……自分が誰かもわからなくて、 どこにも居場所がなくて、 「わたしはどこにもいない」……そう感じてたんです。
77 76 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_171 76 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_171 だけどいま、わたしの記憶の箱は、からっぽじゃありません。 短い時間だけど、先輩を追って修行に励んでた思い出が、 わたしをわたしにしてくれるんです。 だけどいま、わたしの記憶の箱は、からっぽじゃありません。 短い時間だけど、先輩を追って修行に励んでた思い出が、 わたしをわたしにしてくれるんです。
78 77 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_172 77 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_172 だからもういちど、赤魔道士の道を歩みたい。 ……それがわたしにとって、「抗う」っていうこと。 赤魔法が、わたしにくれた力なんです。 だからもういちど、赤魔道士の道を歩みたい。 ……それがわたしにとって、「抗う」っていうこと。 赤魔法が、わたしにくれた力なんです。
79 78 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_173 78 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_173 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア! リリスの匣のある場所がわかったぞ! ……Player、アリア! リリスの匣のある場所がわかったぞ!
80 79 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_174 79 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_174 アリアが夢で見たのと同じ匣が、押収されていたらしい。 当時の審問官たちは、異様な魔力を感じて谷底に投げ捨てたそうだ。 アリアが夢で見たのと同じ匣が、押収されていたらしい。 当時の審問官たちは、異様な魔力を感じて谷底に投げ捨てたそうだ。
81 80 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_175 80 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_175 場所は、クルザス中央高地の「ウィッチドロップ」。 妖異の巣窟と聞く……覚悟を決めて、乗り込むとしようぜ! 場所は、クルザス中央高地の「ウィッチドロップ」。 妖異の巣窟と聞く……覚悟を決めて、乗り込むとしようぜ!
82 81 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_180 81 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_180 谷底から……とても凶々しい力を感じませんか? リリスの匣から、邪悪な気が発せられているんでしょうか……。 谷底から……とても凶々しい力を感じませんか? リリスの匣から、邪悪な気が発せられているんでしょうか……。
83 82 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_210 82 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_210 妖異がうようよと集まってる……。 リリスの魔力に、呼び寄せられているとでもいうのか? 妖異がうようよと集まってる……。 リリスの魔力に、呼び寄せられているとでもいうのか?
84 83 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_211 83 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_211 「ウィッチドロップ」の谷底に降りたら、 ふた手にわかれて、雪を掘り起こそう。 「ウィッチドロップ」の谷底に降りたら、 ふた手にわかれて、雪を掘り起こそう。
85 84 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_212 84 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_212 アリア……お前は大丈夫か? たしか、死霊のたぐいが苦手だったはずだが。 アリア……お前は大丈夫か? たしか、死霊のたぐいが苦手だったはずだが。
86 85 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_213 85 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_213 だ、大丈夫です…………こわくないです、よ……? ガイコツとか、幽霊とかじゃ、ないから…………こわくないです。 こわくないです。 だ、大丈夫です…………こわくないです、よ……? ガイコツとか、幽霊とかじゃ、ないから…………こわくないです。 こわくないです。
87 86 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_214 86 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_214 3回も言われると、逆にこっちが心配になるんだが? ま、魔法も使えないことだし、オレたちから離れないことだ! 3回も言われると、逆にこっちが心配になるんだが? ま、魔法も使えないことだし、オレたちから離れないことだ!
88 87 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_230 87 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_230 100年前は、こんな豪雪地帯じゃなかったはずだ。 霊災の前なら、もっと楽に見つかったろうにな! 100年前は、こんな豪雪地帯じゃなかったはずだ。 霊災の前なら、もっと楽に見つかったろうにな!
89 88 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_240 88 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_240 お化けじゃないから、こわくないです……。 こわくないです! お化けじゃないから、こわくないです……。 こわくないです!
90 89 TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_250 89 TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_250 雪の下には、何も埋まっていないようだ……。 雪の下には、何も埋まっていないようだ……。
91 90 TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_255 90 TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_255 雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……! 雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……!
92 91 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_260 91 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_260 (-????-)我が血族ならざる者に、その封印は解けぬ……! 下僕どもよ……その者を追い払え! (-????-)我が血族ならざる者に、その封印は解けぬ……! 下僕どもよ……その者を追い払え!
93 92 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_270 92 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_270 え……リリスを封じた匣が、見つかったんですか!? すぐに師匠に伝えましょう! え……リリスを封じた匣が、見つかったんですか!? すぐに師匠に伝えましょう!
94 93 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_280 93 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_280 雪の下から、それらしい魔器を見つけたって!? よくやったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 雪の下から、それらしい魔器を見つけたって!? よくやったぞ、Player……!
95 94 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_281 94 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_281 何者かの声が聞こえて、妖異に襲われたと。 「我が血族」にしか解けない封印……声の主は、リリスか? 何者かの声が聞こえて、妖異に襲われたと。 「我が血族」にしか解けない封印……声の主は、リリスか?
96 95 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_282 95 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_282 ……わたしが開けてみます。 それが本当なら、わたし以外には解けないはずですから。 ……わたしが開けてみます。 それが本当なら、わたし以外には解けないはずですから。
97 96 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_283 96 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_283 わかった……アリア、頼む。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、その場所へ案内してくれ。 わかった……アリア、頼む。 Player、その場所へ案内してくれ。
98 97 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_285 97 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_285 こいつが問題の魔器だな……なるほど、異様な気を発してやがる。 リリスが封じられていても、何の不思議もない……! こいつが問題の魔器だな……なるほど、異様な気を発してやがる。 リリスが封じられていても、何の不思議もない……!
99 98 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_290 98 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_290 これが、先輩の見つけたリリスの匣ですね……? 開けられるかどうか、試してみます。 これが、先輩の見つけたリリスの匣ですね……? 開けられるかどうか、試してみます。
100 99 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_291 99 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_291 立ちのぼる、この妖気……只者じゃない。 気をつけろよ、アリア。 立ちのぼる、この妖気……只者じゃない。 気をつけろよ、アリア。
101 100 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_292 100 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_292 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな? 不完全な状態とはいえ、リリスは妖異の女王とまで呼ばれた大物だ。 覚悟しておけ! Player、準備はいいな? 不完全な状態とはいえ、リリスは妖異の女王とまで呼ばれた大物だ。 覚悟しておけ!
102 101 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_300 101 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_300 大妖異…………リリス! 大妖異…………リリス!
103 102 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_301 102 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_301 くっくっく……待ちわびておったぞ。 忌まわしき<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>より我が身を解き放つ、この時を……! くっくっく……待ちわびておったぞ。 忌まわしき匣 (はこ)より我が身を解き放つ、この時を……!
104 103 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_302 103 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_302 ついに、1000年を超す大計が成る……! 人の子よ、その身体を差しだせ。 そして、新たなる魂の器……我が<RubyCharaters>FF07E4BE9DE4BBA3FF0DE38288E3828AE38197E3828D</RubyCharaters>となれ! ついに、1000年を超す大計が成る……! 人の子よ、その身体を差しだせ。 そして、新たなる魂の器……我が依代 (よりしろ)となれ!
105 104 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_303 104 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_303 ……依代だと? アリアの身体を、乗っ取るつもりか! ……依代だと? アリアの身体を、乗っ取るつもりか!
106 105 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_304 105 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_304 然り……すべては、我の導いためぐりあわせ。 まずは我が血を宿す者の心に、夢を通じて語りかけ、引き合わせ、 一代また一代と、その血を濃くしていった……。 然り……すべては、我の導いためぐりあわせ。 まずは我が血を宿す者の心に、夢を通じて語りかけ、引き合わせ、 一代また一代と、その血を濃くしていった……。
107 106 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_305 106 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_305 やがて、依代にふさわしき力を持つ者が現れはじめ…… 我は血族のひとりに、最も有望な「器」を探す役割を任じた。 かの者は自分では気づかぬまま、その役をしおおせた。 やがて、依代にふさわしき力を持つ者が現れはじめ…… 我は血族のひとりに、最も有望な「器」を探す役割を任じた。 かの者は自分では気づかぬまま、その役をしおおせた。
108 107 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_306 107 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_306 …………! ランバードのことか! …………! ランバードのことか!
109 108 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_307 108 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_307 然り……聞け、依代よ……我が愛しき「器」よ…… 汝の父母が惹かれあい、汝という子をなしたことも…… 汝が天涯孤独となったことも……すべては、我が導き。 然り……聞け、依代よ……我が愛しき「器」よ…… 汝の父母が惹かれあい、汝という子をなしたことも…… 汝が天涯孤独となったことも……すべては、我が導き。
110 109 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_308 109 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_308 だめだ、耳を貸すな! だめだ、耳を貸すな!
111 110 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_309 110 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_309 来るがよい……定めには逆らえぬ。 汝は「究極の器」となるべく、「作られた」人の子なのだ……! 来るがよい……定めには逆らえぬ。 汝は「究極の器」となるべく、「作られた」人の子なのだ……!
112 111 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_310 111 TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_310 …………ずっと前から、決められていたの? わたしが生まれたことも……両親が出会ったことも…… 叔父さまが…………亡くなったことも……? …………ずっと前から、決められていたの? わたしが生まれたことも……両親が出会ったことも…… 叔父さまが…………亡くなったことも……?
113 112 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_312 112 TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_312 善い子だ……。 善い子だ……。
114 113 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_313 113 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_313 アリア…………! アリア…………!
115 114 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_360 114 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_360 …………クソッ! 最後の瞬間、アリアは明らかに、リリスの声に操られていた。 血族の心に語りかけ……操る妖異だと…………!? …………クソッ! 最後の瞬間、アリアは明らかに、リリスの声に操られていた。 血族の心に語りかけ……操る妖異だと…………!?
116 115 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_361 115 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_361 ここへ来るきっかけになった、アリアの見た夢……。 あれもリリスが見せたものだったんだろう。 この日のために、1000年以上かけて準備したというのか……? ここへ来るきっかけになった、アリアの見た夢……。 あれもリリスが見せたものだったんだろう。 この日のために、1000年以上かけて準備したというのか……?
117 116 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_362 116 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_362 だが……まだ、アリアの身体が乗っ取られたわけじゃない! 魂を移し替えるには、再召喚に匹敵する儀式が必要なはず。 だが……まだ、アリアの身体が乗っ取られたわけじゃない! 魂を移し替えるには、再召喚に匹敵する儀式が必要なはず。
118 117 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_363 117 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_363 それまでに、リリスが逃亡した場所をつきとめるぞ。 出直しだ…………イシュガルドの上層へ戻ろう。 それまでに、リリスが逃亡した場所をつきとめるぞ。 出直しだ…………イシュガルドの上層へ戻ろう。
119 118 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_390 118 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_390 リリスは言った……アリアは1000年を超す大計によって、 新たな器となるべく作られた子……その定めには、逆らえないと。 リリスは言った……アリアは1000年を超す大計によって、 新たな器となるべく作られた子……その定めには、逆らえないと。
120 119 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_391 119 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_391 …………アリアを、定めから救いだそう。 「抗う力」を信じて、赤魔道士になったアリアのために。 …………アリアを、定めから救いだそう。 「抗う力」を信じて、赤魔道士になったアリアのために。
121 120 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_392 120 TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_392 そのためには、アリアがどこへ連れ去られたのか、 まずは、それをつきとめないとな。 残された猶予は、決して多くはない……。 そのためには、アリアがどこへ連れ去られたのか、 まずは、それをつきとめないとな。 残された猶予は、決して多くはない……。
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0,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00","建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。"
1,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01","シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02","シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦では<Sheet(Item,4564,0)/>が有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03","シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04","ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、<Sheet(Item,4564,0)/>の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。"
5,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05","シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。"
6,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06","アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_07","シ・ルン、アリアとともにジェシーに礼を伝えた。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_08","「抗う力」をこの上ない形で体現してみせた冒険者。師としての役目を終えたシ・ルンは、ひとり旅に戻ることになった。一方、天性の魔力をすべて失ったアリアだが、いつか冒険者と肩を並べて戦える日を夢みて、赤魔道士としての修行を続けるという。彼らとともに戦った日々の記憶を胸に、赤魔道士としての道を歩みつづけよう。
0,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00,建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。
1,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01,シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02,シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦ではが有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03,シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。
4,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04,ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。
5,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05,シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。
6,TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06,アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。
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※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのアリアから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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48,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000","……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。
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48,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000,"……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。
もちろん、アリアの居場所を探るためだ。"
49,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001","大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、
49,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001,"大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、
魂を移し替えようとしているが……
妖異学の文献をあたるかぎり、この儀式は決して簡単ではない。"
50,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002","だが、くわしいことはオレにもわからん……。
50,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002,"だが、くわしいことはオレにもわからん……。
そこで専門家に頼ろうってわけさ。"
51,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003","何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。
51,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003,"何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。
それに、マハから魔法の知識を受け継いだ土地柄……
リリスに関連した古文書も、あるかもしれん!"
52,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020","……何やら、緊急の御用件とのことで、
52,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020,"……何やら、緊急の御用件とのことで、
話を伺っているところですわ。"
53,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
<RubyCharaters>FF0AE78C9FE69BB8E5AEB6FF13E3828AE38287E38186E38197E38287E3818B</RubyCharaters>として知られる、こちらのヤヤケ導師に、
53,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030,"よう、Player
猟書家 (りょうしょか)として知られる、こちらのヤヤケ導師に、
事情を話したところだ。"
54,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040","これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
破壊の化身、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。"
55,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045","これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
呪術士ギルドの朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
56,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050","ようこそ。
54,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040,"これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
破壊の化身、Playerさま。"
55,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045,"これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば……
呪術士ギルドの朋、Player"
56,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050,"ようこそ。
ご用件は、さきほど伺ったところですわ。"
57,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060","実は問題の大妖異、リリスについての文献は、
57,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060,"実は問題の大妖異、リリスについての文献は、
ほとんどが邪法にかかわる禁断の古文書。
最奥の書架から持ちだすのも、ひと苦労なのですが……。"
58,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061","ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。
58,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061,"ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。
……あちらでお待ちください。"
59,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070","…………これは、想像以上に深刻な危機のようです。
59,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070,"…………これは、想像以上に深刻な危機のようです。
妖異の女王リリス……とうに滅んだ存在と思っておりましたが、
現存しているとなれば、看過するわけにまいりませんわ!"
60,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071","特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。
60,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071,"特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。
その血族は、ごく血の薄い者も含めれば、相当な数になるでしょう。
彼らの心に忍び込み、操る力を持つとすれば……これは大変なこと!"
61,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072","……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。
61,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072,"……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。
みずからの血で女王リリスの御名を刻むことで、
人を「意思なき人形」に変えたに違いありませんわ!"
62,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073","ランバードが使ったのは、
62,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073,"ランバードが使ったのは、
リリスの持つ力の、ほんの一端にすぎないと……?"
63,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074","……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。
63,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074,"……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。
初代カロワイズにより、力なき依代に召喚され、
罠にかけられたのですから。"
64,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075","リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、
64,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075,"リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、
毒素を撒く技を、得意としていたと伝えられています。
ですが……かの大魔道士は周到に、毒消しを用意していた。"
65,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076","そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、
65,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076,"そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、
あげくは、愛用の魔杖まで奪われてしまったようなのです……。"
66,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077","……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、
66,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077,"……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、
ずっと窺っていたわけか。"
67,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077","ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。
67,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077,"ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。
力を完全に発揮できる肉体を、何よりも欲していることでしょう。"
68,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078","ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく……
68,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078,"ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく……
「完全」な存在として再臨するために、
血族を操って、「究極の器」を用意したのですよ!"
69,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079","その「器」が、アリアか……!
69,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079,"その「器」が、アリアか……!
不完全な肉体ですら、あれほどの妖気を発していた存在だ。
完全に再臨すれば、エオルゼアを脅威にさらしかねん。"
70,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080","しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、
70,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080,"しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、
血族たちが、巧妙に操られていたせいかもしれんな。
…………事態の深刻さは、よくわかった。"
71,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080","が、そんなことよりも……
71,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080,"が、そんなことよりも……
オレたちがいま知りたいのは、アリアの居場所だ。"
72,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081","リリスが召喚された邪法の性質上……
72,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081,"リリスが召喚された邪法の性質上……
再臨の儀式を行うには、天体の運行や天候、場所など、
召喚されたときに近い条件を満たす必要があります。"
73,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082","そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。
73,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082,"そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。
すなわちリリスが向かった場所は、禁忌都市「マハ」かと……!"
74,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085","何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって?
74,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085,"何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって?
ふむ…………飛空艇と操舵手が必要か。"
75,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090","マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。
75,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090,"マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。
飛空艇と、腕のいい操舵手が必要だな。"
76,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095","待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。
76,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095,"待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。
ガーロンド社のジェシー会長代行だ!"
77,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096","善は急げだ。
77,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096,"善は急げだ。
さっそく、連絡をつけてくるぜ!"
78,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100","リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。
78,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100,"リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。
悪用も可能な、禁断の知の宝庫ですからね……。"
79,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110","ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。
79,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110,"ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。
フネを出すぐらいお安い御用って、すぐに引き受けてくれたぞ!"
80,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111","ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。
80,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111,"ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。
恩に着る……!"
81,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112","ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、
81,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112,"ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、
助けてさしあげるよう、ある方から頼まれていたのですよ。"
82,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113","ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか?
82,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113,"ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか?
裕福な商人で、呪術士ギルドも多額の寄進を受けております。
……その方たってのお願いでしたから。"
83,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114","そういうことか……人助けはしとくもんだな!
83,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114,"そういうことか……人助けはしとくもんだな!
次は「ジェシー」会長代行と会いに、レヴナンツトールへ行くぞ!"
84,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115","リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。
84,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115,"リリスとの決戦には「」をお忘れなく。
準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?"
85,"TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130","リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。
85,TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130,"リリスとの決戦には「」をお忘れなく。
準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?"
86,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135","ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。
86,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135,"ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。
飛空艇は、銀泪湖の方に停めてあるってよ。"
87,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140","話はシ・ルンから聞いたわ。
87,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140,"話はシ・ルンから聞いたわ。
フネは用意してあるわよ。"
88,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141","マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。
88,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141,"マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。
アリアに借りを返すって、約束したからね……!"
89,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142","フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。
89,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142,"フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。
じゃあ、いきましょうか。"
90,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143","……いよいよ、決戦だ。
90,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143,"……いよいよ、決戦だ。
やることは簡単だ、マハへ乗り込んでリリスをぶっ倒す。
それで妖異の血は力を失い、アリアの呪いは解ける。"
91,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144","リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。
91,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144,"リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。
その儀式が完了する前に、乗り込まなきゃならん。
……「<Sheet(Item,4564,0)/>」の準備も、忘れないようにな!"
92,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150","マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す!
くどいようだが、「<Sheet(Item,4564,0)/>」は持ってきたな?"
93,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151","ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。
……「」の準備も、忘れないようにな!"
92,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150,"マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す!
くどいようだが、「」は持ってきたな?"
93,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151,"ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。
準備ができたら、会長代行に声をかけろ!"
94,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180","準備はいい……?
94,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180,"準備はいい……?
これから、禁忌都市「マハ」へと向かうわよ。"
95,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200","それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。
95,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200,"それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。
妖異の女王だか何だか知らないけど……必ず、アリアを助けるのよ!"
96,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201","リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。
96,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201,"リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。
邪魔が入ったら、儀式を強行するかもしれん。"
97,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202","そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す!
97,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202,"そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す!
それで、アリアを呪われた定めから救いだせる……。"
98,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300","なぜだ、アリア……!
98,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300,"なぜだ、アリア……!
リリスは倒したぞ……なぜ、目を覚まさない!"
99,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301","ここ、どこ……?
99,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301,"ここ、どこ……?
誰もいない……どうして?"
100,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302","そっか、ここはわたしの心のなか。
100,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302,"そっか、ここはわたしの心のなか。
わたし……もうすぐ、いなくなっちゃうんだ。
あの魔物に、身体を乗っ取られて……。"
101,"TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303","(-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。
101,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303,"(-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。
我が肉体は滅ぼされたが、魂は、汝のうちに逃げのびた……。"
102,"TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304","(-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。
102,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304,"(-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。
そして、忌々しい人の子すべてに、復讐を遂げよう!"
103,"TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305","くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。
103,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305,"くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。
心を無にし、我に明けわたせ……。"
104,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306","そう……わたしは、作られた存在。
104,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306,"そう……わたしは、作られた存在。
リリスのために、生みだされた器……。"
105,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307","だから、受け入れるしかないの。
105,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307,"だから、受け入れるしかないの。
生まれる前から…………こうなる定めだった。"
106,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308","先輩、ごめんなさい……。
106,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308,"先輩、ごめんなさい……。
思い出、いっぱい作れなくて。"
107,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309","…………さよなら。"
108,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310","やっぱり……こんなの、やだよ!
107,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309,…………さよなら。
108,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310,"やっぱり……こんなの、やだよ!
わたし、もっと生きたい!"
109,"TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310","人の子め、まだ逆らうか……!
109,TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310,"人の子め、まだ逆らうか……!
抗うな…………定めを受け入れよ……!"
110,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311","抗ってみせる!"
111,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312","アリア、気がついたのか!?"
112,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313","師匠…………先輩……?
110,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311,抗ってみせる!
111,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312,アリア、気がついたのか!?
112,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313,"師匠…………先輩……?
リリスは!? まだ、そこに…………!"
113,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314","そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。
113,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314,"そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。
アリアの心が、しがみつくリリスの魂に打ち勝ったんだ。"
114,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315","いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです!"
115,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316","前に言ったことを覚えてるか?
114,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315,いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです!
115,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316,"前に言ったことを覚えてるか?
これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
不可避の定めにさえ、抗うことができる力だって。"
116,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317","お前たちが、それを証明してくれたんだ。"
117,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318","……そんじゃ引き揚げますか!
116,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317,お前たちが、それを証明してくれたんだ。
117,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318,"……そんじゃ引き揚げますか!
気を抜くな、宿に帰るまでが冒険だぜ!"
118,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360","……ありがとうございます!
118,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360,"……ありがとうございます!
無事に帰ってこられたのは、先輩のおかげです!"
119,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370","威勢よく飛びだしたはいいけど……
119,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370,"威勢よく飛びだしたはいいけど……
あんなとこまでフネで突っ込むなんて、
正直、生きた心地がしなかったわ。"
120,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさん!
120,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390,"Player、ごくろうさん!
お前の奮闘があったからこそ、無事にアリアを救うことができた。"
121,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391","そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、
121,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391,"そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、
ジェシー会長代行に礼を言わないとな!"
122,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392","……命拾いした借りを、返しただけよ。
122,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392,"……命拾いした借りを、返しただけよ。
私は、損得勘定はキッチリしないと気が済まないの。
どっかの会長と違ってね。"
123,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393","さて、私はこの子……じゃなくて、
123,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393,"さて、私はこの子……じゃなくて、
フネの面倒を看なきゃいけないから、ここでお別れね。"
124,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394","ジェシーさん、お世話になりました!
124,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394,"ジェシーさん、お世話になりました!
先輩、師匠……レヴナンツトールへ戻りましょう!"
125,"TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400","…………あれ、まだ帰らないの?
125,TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400,"…………あれ、まだ帰らないの?
アリアたちとレヴナンツトールへ向かうんじゃないの?"
126,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410","前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。
126,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410,"前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。
もう、遠いむかしみたいな感じがします。"
127,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
127,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420,"Player……。
お前がいてくれて、よかった。
アリアを救うことができたのは、お前のおかげだ。"
128,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421","先輩、師匠……!
128,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421,"先輩、師匠……!
また、赤魔道士の修行に戻れると思うと、うれしいです!"
129,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422","アリア…………そのことなんだが……。
129,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422,"アリア…………そのことなんだが……。
おまえ自身、もう気づいているんだろう?"
130,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423","お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。
130,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423,"お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。
リリスが放逐されたいま、魔法の素養も失われてしまった。
だから、以前のようには……"
131,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424","はい……赤魔道士の技どころか、
131,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424,"はい……赤魔道士の技どころか、
初歩の呪術も、全然使えなくなってるみたいです!"
132,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425","どう切りだそうかと、迷ってたんだが……
132,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425,"どう切りだそうかと、迷ってたんだが……
全然、落ち込んでいないんだな?"
133,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426","はい!
133,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426,"はい!
……これがわたしの抗うべき定めなら、
またイチから、魔法の修行を始めればいいだけですから!"
134,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427","たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、
134,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427,"たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、
ずっと遠くなってしまいましたけど……"
135,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428","それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、
135,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428,"それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、
修行を重ねること。
それが、わたしがわたしであるために、必要なことなんです……!"
136,"TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440","何と答える?"
137,"TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441","またいっしょにがんばろう"
138,"TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442","無理はするな"
139,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450","はい、がんばります!"
140,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460","はい、二度とご心配かけないように……
136,TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440,何と答える?
137,TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441,またいっしょにがんばろう
138,TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442,無理はするな
139,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450,はい、がんばります!
140,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460,"はい、二度とご心配かけないように……
無理のない程度に無茶します!"
141,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470","……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。"
142,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471","ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。
141,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470,……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。
142,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471,"ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。
今度は素質まかせじゃなく、まっとうな方法でな。
ちゃんとできるようになったら、またオレが教えてやる。"
143,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472","師匠、ありがとうございます……!"
144,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
143,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472,師匠、ありがとうございます……!
144,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473,"それから、Player……
お前、またひとつ強くなったな。"
145,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474","「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法……
145,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474,"「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法……
すなわち、術者の心のあり方そのものを映す。"
146,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475","<Sheet(Item,17740,0)/>」は、お前の心の……
146,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475,"「」は、お前の心の……
「抗う力」の成長に応じて、力を授けてくれる。
ひとつの試練を終えたお前には、新しい力がそなわってるはずさ。"
147,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476","……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は卒業。
147,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476,"……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。
Playerは卒業。
アリアは、入門前の状態に逆戻りだからな!"
148,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480","すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、
148,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480,"すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、
解放へと導く大仕事を成しとげたが……
仲間を想う心を忘れずに、新たな一歩を踏みだすがいい。"
149,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490","アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。
149,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490,"アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。
その渦中に飛び込んだお前には、過酷な試練が待つだろうが……
きっと、越えられるさ。"
150,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500","アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが……
150,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500,"アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが……
未来は、お前たち「いま」を生きる世代が選んでほしい。
オレたち老兵は、出しゃばらないでおくさ。"
151,"TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510","何だか、師匠……
151,TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510,"何だか、師匠……
これでお別れ、っていう口ぶりですけど……?"
152,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511","ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。
152,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511,"ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。
だが定めに抗い、みずから拓いた道をゆく者たちは、
遅かれ早かれ、出会ってしまうものさ。"
153,"TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512","……だから、さよならじゃない。
153,TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512,"……だから、さよならじゃない。
また次に会うときを、楽しみにしてるぜ!"
154,"TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500","「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
154,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500,"「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
155,"TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
155,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_501,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
156,"TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
156,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_502,"3.ソーサラー系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
157,"TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503","条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、
157,TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00 1 建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。
2 # 1 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01 シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02 str シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦ではが有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03 建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。 シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。
5 1 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04 シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。 ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。
6 2 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05 シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦では<Sheet(Item,4564,0)/>が有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。
7 3 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06 シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。 アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 4 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_07 ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、<Sheet(Item,4564,0)/>の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。 シ・ルン、アリアとともにジェシーに礼を伝えた。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05 8 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_08 シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。 「抗う力」をこの上ない形で体現してみせた冒険者。師としての役目を終えたシ・ルンは、ひとり旅に戻ることになった。一方、天性の魔力をすべて失ったアリアだが、いつか冒険者と肩を並べて戦える日を夢みて、赤魔道士としての修行を続けるという。彼らとともに戦った日々の記憶を胸に、赤魔道士としての道を歩みつづけよう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのアリアから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
6 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06 アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。
7 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_07 シ・ルン、アリアとともにジェシーに礼を伝えた。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_08 「抗う力」をこの上ない形で体現してみせた冒険者。師としての役目を終えたシ・ルンは、ひとり旅に戻ることになった。一方、天性の魔力をすべて失ったアリアだが、いつか冒険者と肩を並べて戦える日を夢みて、赤魔道士としての修行を続けるという。彼らとともに戦った日々の記憶を胸に、赤魔道士としての道を歩みつづけよう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのアリアから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
10 9 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_00 呪術士ギルドのシ・ルン・ティアと話す 呪術士ギルドのシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_01 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
27 26 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_02 レヴナンツトールのジェシーと話す レヴナンツトールのジェシーと話す
28 27 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_03 ジェシーと再度話す ジェシーと再度話す
29 28 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_04 ジェシーと再度話す ジェシーと再度話す
30 29 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_05 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_06 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
32 31 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000 48 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000 ……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。 もちろん、アリアの居場所を探るためだ。 ……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。 もちろん、アリアの居場所を探るためだ。
50 49 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001 49 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001 大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、 魂を移し替えようとしているが…… 妖異学の文献をあたるかぎり、この儀式は決して簡単ではない。 大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、 魂を移し替えようとしているが…… 妖異学の文献をあたるかぎり、この儀式は決して簡単ではない。
51 50 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002 50 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002 だが、くわしいことはオレにもわからん……。 そこで専門家に頼ろうってわけさ。 だが、くわしいことはオレにもわからん……。 そこで専門家に頼ろうってわけさ。
52 51 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003 51 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003 何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。 それに、マハから魔法の知識を受け継いだ土地柄…… リリスに関連した古文書も、あるかもしれん! 何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。 それに、マハから魔法の知識を受け継いだ土地柄…… リリスに関連した古文書も、あるかもしれん!
53 52 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020 52 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020 ……何やら、緊急の御用件とのことで、 話を伺っているところですわ。 ……何やら、緊急の御用件とのことで、 話を伺っているところですわ。
54 53 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030 53 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 <RubyCharaters>FF0AE78C9FE69BB8E5AEB6FF13E3828AE38287E38186E38197E38287E3818B</RubyCharaters>として知られる、こちらのヤヤケ導師に、 事情を話したところだ。 よう、Player。 猟書家 (りょうしょか)として知られる、こちらのヤヤケ導師に、 事情を話したところだ。
55 54 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040 54 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040 これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 破壊の化身、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 破壊の化身、Playerさま。
56 55 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045 55 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045 これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 呪術士ギルドの朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 呪術士ギルドの朋、Player。
57 56 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050 56 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050 ようこそ。 ご用件は、さきほど伺ったところですわ。 ようこそ。 ご用件は、さきほど伺ったところですわ。
58 57 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060 57 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060 実は問題の大妖異、リリスについての文献は、 ほとんどが邪法にかかわる禁断の古文書。 最奥の書架から持ちだすのも、ひと苦労なのですが……。 実は問題の大妖異、リリスについての文献は、 ほとんどが邪法にかかわる禁断の古文書。 最奥の書架から持ちだすのも、ひと苦労なのですが……。
59 58 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061 58 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061 ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。 ……あちらでお待ちください。 ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。 ……あちらでお待ちください。
60 59 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070 59 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070 …………これは、想像以上に深刻な危機のようです。 妖異の女王リリス……とうに滅んだ存在と思っておりましたが、 現存しているとなれば、看過するわけにまいりませんわ! …………これは、想像以上に深刻な危機のようです。 妖異の女王リリス……とうに滅んだ存在と思っておりましたが、 現存しているとなれば、看過するわけにまいりませんわ!
61 60 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071 60 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071 特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。 その血族は、ごく血の薄い者も含めれば、相当な数になるでしょう。 彼らの心に忍び込み、操る力を持つとすれば……これは大変なこと! 特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。 その血族は、ごく血の薄い者も含めれば、相当な数になるでしょう。 彼らの心に忍び込み、操る力を持つとすれば……これは大変なこと!
62 61 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072 61 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072 ……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。 みずからの血で女王リリスの御名を刻むことで、 人を「意思なき人形」に変えたに違いありませんわ! ……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。 みずからの血で女王リリスの御名を刻むことで、 人を「意思なき人形」に変えたに違いありませんわ!
63 62 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073 62 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073 ランバードが使ったのは、 リリスの持つ力の、ほんの一端にすぎないと……? ランバードが使ったのは、 リリスの持つ力の、ほんの一端にすぎないと……?
64 63 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074 63 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074 ……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。 初代カロワイズにより、力なき依代に召喚され、 罠にかけられたのですから。 ……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。 初代カロワイズにより、力なき依代に召喚され、 罠にかけられたのですから。
65 64 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075 64 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075 リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、 毒素を撒く技を、得意としていたと伝えられています。 ですが……かの大魔道士は周到に、毒消しを用意していた。 リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、 毒素を撒く技を、得意としていたと伝えられています。 ですが……かの大魔道士は周到に、毒消しを用意していた。
66 65 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076 65 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076 そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、 あげくは、愛用の魔杖まで奪われてしまったようなのです……。 そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、 あげくは、愛用の魔杖まで奪われてしまったようなのです……。
67 66 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077 66 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077 ……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、 ずっと窺っていたわけか。 ……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、 ずっと窺っていたわけか。
68 67 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077 67 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077 ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。 力を完全に発揮できる肉体を、何よりも欲していることでしょう。 ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。 力を完全に発揮できる肉体を、何よりも欲していることでしょう。
69 68 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078 68 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078 ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく…… 「完全」な存在として再臨するために、 血族を操って、「究極の器」を用意したのですよ! ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく…… 「完全」な存在として再臨するために、 血族を操って、「究極の器」を用意したのですよ!
70 69 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079 69 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079 その「器」が、アリアか……! 不完全な肉体ですら、あれほどの妖気を発していた存在だ。 完全に再臨すれば、エオルゼアを脅威にさらしかねん。 その「器」が、アリアか……! 不完全な肉体ですら、あれほどの妖気を発していた存在だ。 完全に再臨すれば、エオルゼアを脅威にさらしかねん。
71 70 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080 70 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080 しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、 血族たちが、巧妙に操られていたせいかもしれんな。 …………事態の深刻さは、よくわかった。 しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、 血族たちが、巧妙に操られていたせいかもしれんな。 …………事態の深刻さは、よくわかった。
72 71 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080 71 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080 が、そんなことよりも…… オレたちがいま知りたいのは、アリアの居場所だ。 が、そんなことよりも…… オレたちがいま知りたいのは、アリアの居場所だ。
73 72 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081 72 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081 リリスが召喚された邪法の性質上…… 再臨の儀式を行うには、天体の運行や天候、場所など、 召喚されたときに近い条件を満たす必要があります。 リリスが召喚された邪法の性質上…… 再臨の儀式を行うには、天体の運行や天候、場所など、 召喚されたときに近い条件を満たす必要があります。
74 73 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082 73 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082 そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。 すなわちリリスが向かった場所は、禁忌都市「マハ」かと……! そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。 すなわちリリスが向かった場所は、禁忌都市「マハ」かと……!
75 74 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085 74 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085 何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって? ふむ…………飛空艇と操舵手が必要か。 何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって? ふむ…………飛空艇と操舵手が必要か。
76 75 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090 75 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090 マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。 飛空艇と、腕のいい操舵手が必要だな。 マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。 飛空艇と、腕のいい操舵手が必要だな。
77 76 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095 76 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095 待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。 ガーロンド社のジェシー会長代行だ! 待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。 ガーロンド社のジェシー会長代行だ!
78 77 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096 77 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096 善は急げだ。 さっそく、連絡をつけてくるぜ! 善は急げだ。 さっそく、連絡をつけてくるぜ!
79 78 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100 78 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100 リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。 悪用も可能な、禁断の知の宝庫ですからね……。 リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。 悪用も可能な、禁断の知の宝庫ですからね……。
80 79 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110 79 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110 ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。 フネを出すぐらいお安い御用って、すぐに引き受けてくれたぞ! ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。 フネを出すぐらいお安い御用って、すぐに引き受けてくれたぞ!
81 80 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111 80 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111 ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。 恩に着る……! ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。 恩に着る……!
82 81 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112 81 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112 ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、 助けてさしあげるよう、ある方から頼まれていたのですよ。 ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、 助けてさしあげるよう、ある方から頼まれていたのですよ。
83 82 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113 82 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113 ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか? 裕福な商人で、呪術士ギルドも多額の寄進を受けております。 ……その方たってのお願いでしたから。 ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか? 裕福な商人で、呪術士ギルドも多額の寄進を受けております。 ……その方たってのお願いでしたから。
84 83 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114 83 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114 そういうことか……人助けはしとくもんだな! 次は「ジェシー」会長代行と会いに、レヴナンツトールへ行くぞ! そういうことか……人助けはしとくもんだな! 次は「ジェシー」会長代行と会いに、レヴナンツトールへ行くぞ!
85 84 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115 84 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115 リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね? リリスとの決戦には「」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?
86 85 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130 85 TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130 リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね? リリスとの決戦には「」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?
87 86 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135 86 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135 ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。 飛空艇は、銀泪湖の方に停めてあるってよ。 ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。 飛空艇は、銀泪湖の方に停めてあるってよ。
88 87 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140 87 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140 話はシ・ルンから聞いたわ。 フネは用意してあるわよ。 話はシ・ルンから聞いたわ。 フネは用意してあるわよ。
89 88 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141 88 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141 マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。 アリアに借りを返すって、約束したからね……! マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。 アリアに借りを返すって、約束したからね……!
90 89 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142 89 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142 フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。 じゃあ、いきましょうか。 フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。 じゃあ、いきましょうか。
91 90 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143 90 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143 ……いよいよ、決戦だ。 やることは簡単だ、マハへ乗り込んでリリスをぶっ倒す。 それで妖異の血は力を失い、アリアの呪いは解ける。 ……いよいよ、決戦だ。 やることは簡単だ、マハへ乗り込んでリリスをぶっ倒す。 それで妖異の血は力を失い、アリアの呪いは解ける。
92 91 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144 91 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144 リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。 その儀式が完了する前に、乗り込まなきゃならん。 ……「<Sheet(Item,4564,0)/>」の準備も、忘れないようにな! リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。 その儀式が完了する前に、乗り込まなきゃならん。 ……「」の準備も、忘れないようにな!
93 92 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150 92 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150 マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す! くどいようだが、「<Sheet(Item,4564,0)/>」は持ってきたな? マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す! くどいようだが、「」は持ってきたな?
94 93 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151 93 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151 ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。 準備ができたら、会長代行に声をかけろ! ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。 準備ができたら、会長代行に声をかけろ!
95 94 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180 94 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180 準備はいい……? これから、禁忌都市「マハ」へと向かうわよ。 準備はいい……? これから、禁忌都市「マハ」へと向かうわよ。
96 95 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200 95 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200 それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。 妖異の女王だか何だか知らないけど……必ず、アリアを助けるのよ! それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。 妖異の女王だか何だか知らないけど……必ず、アリアを助けるのよ!
97 96 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201 96 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201 リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。 邪魔が入ったら、儀式を強行するかもしれん。 リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。 邪魔が入ったら、儀式を強行するかもしれん。
98 97 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202 97 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202 そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す! それで、アリアを呪われた定めから救いだせる……。 そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す! それで、アリアを呪われた定めから救いだせる……。
99 98 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300 98 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300 なぜだ、アリア……! リリスは倒したぞ……なぜ、目を覚まさない! なぜだ、アリア……! リリスは倒したぞ……なぜ、目を覚まさない!
100 99 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301 99 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301 ここ、どこ……? 誰もいない……どうして? ここ、どこ……? 誰もいない……どうして?
101 100 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302 100 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302 そっか、ここはわたしの心のなか。 わたし……もうすぐ、いなくなっちゃうんだ。 あの魔物に、身体を乗っ取られて……。 そっか、ここはわたしの心のなか。 わたし……もうすぐ、いなくなっちゃうんだ。 あの魔物に、身体を乗っ取られて……。
102 101 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303 101 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303 (-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。 我が肉体は滅ぼされたが、魂は、汝のうちに逃げのびた……。 (-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。 我が肉体は滅ぼされたが、魂は、汝のうちに逃げのびた……。
103 102 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304 102 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304 (-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。 そして、忌々しい人の子すべてに、復讐を遂げよう! (-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。 そして、忌々しい人の子すべてに、復讐を遂げよう!
104 103 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305 103 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305 くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。 心を無にし、我に明けわたせ……。 くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。 心を無にし、我に明けわたせ……。
105 104 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306 104 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306 そう……わたしは、作られた存在。 リリスのために、生みだされた器……。 そう……わたしは、作られた存在。 リリスのために、生みだされた器……。
106 105 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307 105 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307 だから、受け入れるしかないの。 生まれる前から…………こうなる定めだった。 だから、受け入れるしかないの。 生まれる前から…………こうなる定めだった。
107 106 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308 106 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308 先輩、ごめんなさい……。 思い出、いっぱい作れなくて。 先輩、ごめんなさい……。 思い出、いっぱい作れなくて。
108 107 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309 107 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309 …………さよなら。 …………さよなら。
109 108 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310 108 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310 やっぱり……こんなの、やだよ! わたし、もっと生きたい! やっぱり……こんなの、やだよ! わたし、もっと生きたい!
110 109 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310 109 TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310 人の子め、まだ逆らうか……! 抗うな…………定めを受け入れよ……! 人の子め、まだ逆らうか……! 抗うな…………定めを受け入れよ……!
111 110 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311 110 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311 抗ってみせる! 抗ってみせる!
112 111 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312 111 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312 アリア、気がついたのか!? アリア、気がついたのか!?
113 112 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313 112 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313 師匠…………先輩……? リリスは!? まだ、そこに…………! 師匠…………先輩……? リリスは!? まだ、そこに…………!
114 113 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314 113 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314 そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。 アリアの心が、しがみつくリリスの魂に打ち勝ったんだ。 そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。 アリアの心が、しがみつくリリスの魂に打ち勝ったんだ。
115 114 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315 114 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315 いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです! いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです!
116 115 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316 115 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316 前に言ったことを覚えてるか? これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だって。 前に言ったことを覚えてるか? これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だって。
117 116 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317 116 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317 お前たちが、それを証明してくれたんだ。 お前たちが、それを証明してくれたんだ。
118 117 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318 117 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318 ……そんじゃ引き揚げますか! 気を抜くな、宿に帰るまでが冒険だぜ! ……そんじゃ引き揚げますか! 気を抜くな、宿に帰るまでが冒険だぜ!
119 118 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360 118 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360 ……ありがとうございます! 無事に帰ってこられたのは、先輩のおかげです! ……ありがとうございます! 無事に帰ってこられたのは、先輩のおかげです!
120 119 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370 119 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370 威勢よく飛びだしたはいいけど…… あんなとこまでフネで突っ込むなんて、 正直、生きた心地がしなかったわ。 威勢よく飛びだしたはいいけど…… あんなとこまでフネで突っ込むなんて、 正直、生きた心地がしなかったわ。
121 120 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390 120 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさん! お前の奮闘があったからこそ、無事にアリアを救うことができた。 Player、ごくろうさん! お前の奮闘があったからこそ、無事にアリアを救うことができた。
122 121 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391 121 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391 そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、 ジェシー会長代行に礼を言わないとな! そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、 ジェシー会長代行に礼を言わないとな!
123 122 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392 122 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392 ……命拾いした借りを、返しただけよ。 私は、損得勘定はキッチリしないと気が済まないの。 どっかの会長と違ってね。 ……命拾いした借りを、返しただけよ。 私は、損得勘定はキッチリしないと気が済まないの。 どっかの会長と違ってね。
124 123 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393 123 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393 さて、私はこの子……じゃなくて、 フネの面倒を看なきゃいけないから、ここでお別れね。 さて、私はこの子……じゃなくて、 フネの面倒を看なきゃいけないから、ここでお別れね。
125 124 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394 124 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394 ジェシーさん、お世話になりました! 先輩、師匠……レヴナンツトールへ戻りましょう! ジェシーさん、お世話になりました! 先輩、師匠……レヴナンツトールへ戻りましょう!
126 125 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400 125 TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400 …………あれ、まだ帰らないの? アリアたちとレヴナンツトールへ向かうんじゃないの? …………あれ、まだ帰らないの? アリアたちとレヴナンツトールへ向かうんじゃないの?
127 126 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410 126 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410 前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。 もう、遠いむかしみたいな感じがします。 前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。 もう、遠いむかしみたいな感じがします。
128 127 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420 127 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前がいてくれて、よかった。 アリアを救うことができたのは、お前のおかげだ。 Player……。 お前がいてくれて、よかった。 アリアを救うことができたのは、お前のおかげだ。
129 128 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421 128 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421 先輩、師匠……! また、赤魔道士の修行に戻れると思うと、うれしいです! 先輩、師匠……! また、赤魔道士の修行に戻れると思うと、うれしいです!
130 129 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422 129 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422 アリア…………そのことなんだが……。 おまえ自身、もう気づいているんだろう? アリア…………そのことなんだが……。 おまえ自身、もう気づいているんだろう?
131 130 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423 130 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423 お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。 リリスが放逐されたいま、魔法の素養も失われてしまった。 だから、以前のようには…… お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。 リリスが放逐されたいま、魔法の素養も失われてしまった。 だから、以前のようには……
132 131 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424 131 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424 はい……赤魔道士の技どころか、 初歩の呪術も、全然使えなくなってるみたいです! はい……赤魔道士の技どころか、 初歩の呪術も、全然使えなくなってるみたいです!
133 132 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425 132 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425 どう切りだそうかと、迷ってたんだが…… 全然、落ち込んでいないんだな? どう切りだそうかと、迷ってたんだが…… 全然、落ち込んでいないんだな?
134 133 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426 133 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426 はい! ……これがわたしの抗うべき定めなら、 またイチから、魔法の修行を始めればいいだけですから! はい! ……これがわたしの抗うべき定めなら、 またイチから、魔法の修行を始めればいいだけですから!
135 134 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427 134 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427 たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、 ずっと遠くなってしまいましたけど…… たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、 ずっと遠くなってしまいましたけど……
136 135 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428 135 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428 それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、 修行を重ねること。 それが、わたしがわたしであるために、必要なことなんです……! それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、 修行を重ねること。 それが、わたしがわたしであるために、必要なことなんです……!
137 136 TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440 136 TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440 何と答える? 何と答える?
138 137 TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441 137 TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441 またいっしょにがんばろう またいっしょにがんばろう
139 138 TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442 138 TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442 無理はするな 無理はするな
140 139 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450 139 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450 はい、がんばります! はい、がんばります!
141 140 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460 140 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460 はい、二度とご心配かけないように…… 無理のない程度に無茶します! はい、二度とご心配かけないように…… 無理のない程度に無茶します!
142 141 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470 141 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470 ……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。 ……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。
143 142 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471 142 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471 ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。 今度は素質まかせじゃなく、まっとうな方法でな。 ちゃんとできるようになったら、またオレが教えてやる。 ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。 今度は素質まかせじゃなく、まっとうな方法でな。 ちゃんとできるようになったら、またオレが教えてやる。
144 143 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472 143 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472 師匠、ありがとうございます……! 師匠、ありがとうございます……!
145 144 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473 144 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473 それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前、またひとつ強くなったな。 それから、Player…… お前、またひとつ強くなったな。
146 145 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474 145 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474 「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法…… すなわち、術者の心のあり方そのものを映す。 「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法…… すなわち、術者の心のあり方そのものを映す。
147 146 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475 146 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475 「<Sheet(Item,17740,0)/>」は、お前の心の…… 「抗う力」の成長に応じて、力を授けてくれる。 ひとつの試練を終えたお前には、新しい力がそなわってるはずさ。 「」は、お前の心の…… 「抗う力」の成長に応じて、力を授けてくれる。 ひとつの試練を終えたお前には、新しい力がそなわってるはずさ。
148 147 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476 147 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476 ……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は卒業。 アリアは、入門前の状態に逆戻りだからな! ……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。 Playerは卒業。 アリアは、入門前の状態に逆戻りだからな!
149 148 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480 148 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480 すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、 解放へと導く大仕事を成しとげたが…… 仲間を想う心を忘れずに、新たな一歩を踏みだすがいい。 すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、 解放へと導く大仕事を成しとげたが…… 仲間を想う心を忘れずに、新たな一歩を踏みだすがいい。
150 149 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490 149 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490 アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。 その渦中に飛び込んだお前には、過酷な試練が待つだろうが…… きっと、越えられるさ。 アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。 その渦中に飛び込んだお前には、過酷な試練が待つだろうが…… きっと、越えられるさ。
151 150 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500 150 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500 アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが…… 未来は、お前たち「いま」を生きる世代が選んでほしい。 オレたち老兵は、出しゃばらないでおくさ。 アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが…… 未来は、お前たち「いま」を生きる世代が選んでほしい。 オレたち老兵は、出しゃばらないでおくさ。
152 151 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510 151 TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510 何だか、師匠…… これでお別れ、っていう口ぶりですけど……? 何だか、師匠…… これでお別れ、っていう口ぶりですけど……?
153 152 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511 152 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511 ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。 だが定めに抗い、みずから拓いた道をゆく者たちは、 遅かれ早かれ、出会ってしまうものさ。 ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。 だが定めに抗い、みずから拓いた道をゆく者たちは、 遅かれ早かれ、出会ってしまうものさ。
154 153 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512 153 TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512 ……だから、さよならじゃない。 また次に会うときを、楽しみにしてるぜ! ……だから、さよならじゃない。 また次に会うときを、楽しみにしてるぜ!
155 154 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500 154 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500 「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
156 155 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_501 155 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
157 156 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_502 156 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_502 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
158 157 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503 157 TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503 条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「侍」の修得クエストです。
0,TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_00,"※本クエストは、ジョブ「侍」の修得クエストです。
エメラルドアベニューに立つ、砂都の市民は、何やら興奮しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_01","砂都の市民から、コロセウムで行われていた腕試しで、東方の剣術士「侍」の技を見たと聞いた。ウルダハのコロセウムにいる「饒舌な興行師」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_02","饒舌な興行師から、腕試しの概要を聞いた。ウルダハの剣術士ギルドにいる「東方風の老人」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_03","東方風の老人は、ムソウサイと名乗り、ひんがしの国から来た侍だという。託された「<Sheet(ItemHQ,20388,0)/>」を装備し、さらに「ムソウサイ」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_00","コロセウムの饒舌な興行師と話す"
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48,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_000","いやはや、世界は広いねぇ!
1,TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_01,砂都の市民から、コロセウムで行われていた腕試しで、東方の剣術士「侍」の技を見たと聞いた。ウルダハのコロセウムにいる「饒舌な興行師」と話そう。
2,TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_02,饒舌な興行師から、腕試しの概要を聞いた。ウルダハの剣術士ギルドにいる「東方風の老人」と話そう。
3,TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_03,東方風の老人は、ムソウサイと名乗り、ひんがしの国から来た侍だという。託された「」を装備し、さらに「ムソウサイ」と話そう。
4,TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_04,
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24,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_00,コロセウムの饒舌な興行師と話す
25,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_01,東方風の老人と話す
26,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_02,
27,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_03,
28,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_04,
29,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_06,
31,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_07,
32,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_08,
33,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_09,
34,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_10,
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36,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_12,
37,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_13,
38,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_14,
39,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_18,
43,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_19,
44,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_000,"いやはや、世界は広いねぇ!
今日ほどそれを実感したことはないよ。"
49,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_002","というのも、今しがたコロセウムで、
49,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_002,"というのも、今しがたコロセウムで、
物凄い剣技を目の当たりにしてきたんだ……!"
50,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_003","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_004","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_005","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBSAM500_02559_Q1_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_JOBSAM500_02559_A1_000_007","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBSAM500_02559_A2_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_010","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_011","それは、本試合ではなく余興として行われていた腕試しだった。
50,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_003,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_004,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_005,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBSAM500_02559_Q1_000_006,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBSAM500_02559_A1_000_007,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBSAM500_02559_A2_000_008,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_009,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_010,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_011,"それは、本試合ではなく余興として行われていた腕試しだった。
東方から来たという貧相な老人が挑戦者を募っていて、
筋骨隆々とした強豪剣闘士が名乗りをあげたんだ。"
59,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_012","東方の剣術なんてものは、ウルダハでは色物扱いさ。
59,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_012,"東方の剣術なんてものは、ウルダハでは色物扱いさ。
そのうえ、年寄りと強豪剣闘士の戦いだなんて、
悪趣味な見世物の類だと思うだろう?"
60,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_013","それがだね……蓋を開けてみると、
60,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_013,"それがだね……蓋を開けてみると、
老人は見事な剣さばきを見せて、剣闘士を圧倒したんだ!"
61,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_014","そして、相手を追いつめていった老人は、
61,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_014,"そして、相手を追いつめていった老人は、
あろうことか、剣を鞘に納めたんだよ。"
62,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_015","対戦中に武器をしまうだなんて、コロセウムでは自殺行為。
62,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_015,"対戦中に武器をしまうだなんて、コロセウムでは自殺行為。
当然のように、剣闘士は隙を逃さず斬りかかった。"
63,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_016","しかしだ……次の瞬間、倒れたのは剣闘士の方だったんだ!
63,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_016,"しかしだ……次の瞬間、倒れたのは剣闘士の方だったんだ!
老人は、相手の斬撃よりも素早く剣を抜いたうえに、
強烈な一撃を食らわせたのさ!"
64,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_017","鮮やかな異邦の技に、観客は総立ちで拍手喝采!
64,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_017,"鮮やかな異邦の技に、観客は総立ちで拍手喝采!
私もいまだに鳥肌が立ちっ放しだ……!
なんでも、「侍」とかいう東方の剣術士の技らしい……。"
65,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_018","ひょっとして……君は武者震いしているのかい?
65,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_018,"ひょっとして……君は武者震いしているのかい?
コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、
やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。"
66,"TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_019","コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、
66,TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_019,"コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、
やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。"
67,"TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_020","寄ってらっしゃい見てらっしゃい、これぞ東方の神秘だよ!
67,TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_020,"寄ってらっしゃい見てらっしゃい、これぞ東方の神秘だよ!
海の彼方からやって来た、眼にも止まらぬ剣技を操る老人に、
そこの強そうな<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、挑戦してみないかい?"
68,"TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_021","見事、そちらが一本取ることができれば、
そこの強そうなお姉さんも、挑戦してみないかい?"
68,TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_021,"見事、そちらが一本取ることができれば、
滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ!"
69,"TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_022","ただし、ひとつだけ条件がある!
69,TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_022,"ただし、ひとつだけ条件がある!
勝負に使う武器は、老人が持つ物と同じ「刀」だ!
その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ!"
70,"TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_025","東方の剣技を操る老人に挑戦して、一本取ることができれば、
70,TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_025,"東方の剣技を操る老人に挑戦して、一本取ることができれば、
滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ!
その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ!"
71,"TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_030","ほう……これはまた不思議な「気」を感じる。
71,TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_030,"ほう……これはまた不思議な「気」を感じる。
今度こそ……少しは、まともな者だとよいのだが……。"
72,"TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_031","お主が次の挑戦者だな。
72,TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_031,"お主が次の挑戦者だな。
我が名は「ムソウサイ」と申す。
遠くひんがしの国から参った「侍」である。"
73,"TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_032","(-ムソウサイ-)侍とは「刀」という剣の技を中心とした東方の武人のこと。
73,TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_032,"(-ムソウサイ-)侍とは「刀」という剣の技を中心とした東方の武人のこと。
お主に一振りの刀と、この「魂技石」を貸してやろう。
なに、侍が持つお守りのようなものだ。"
74,"TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_033","(-ムソウサイ-)まずは、これらを身に着けてみよ。
74,TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_033,"(-ムソウサイ-)まずは、これらを身に着けてみよ。
形だけでも、侍となれるであろう……。"
75,"TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_040","新しいジョブを修得しました!
75,TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_040,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
76,"TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_041","ジョブチェンジしたあとには、
76,TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_041,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
77,"TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_042","「ギアセット」の登録は、
77,TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_042,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_00 1 ※本クエストは、ジョブ「侍」の修得クエストです。 エメラルドアベニューに立つ、砂都の市民は、何やら興奮しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「侍」の修得クエストです。 エメラルドアベニューに立つ、砂都の市民は、何やら興奮しているようだ。
2 1 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_01 1 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_01 砂都の市民から、コロセウムで行われていた腕試しで、東方の剣術士「侍」の技を見たと聞いた。ウルダハのコロセウムにいる「饒舌な興行師」と話そう。 砂都の市民から、コロセウムで行われていた腕試しで、東方の剣術士「侍」の技を見たと聞いた。ウルダハのコロセウムにいる「饒舌な興行師」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_02 2 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_02 饒舌な興行師から、腕試しの概要を聞いた。ウルダハの剣術士ギルドにいる「東方風の老人」と話そう。 饒舌な興行師から、腕試しの概要を聞いた。ウルダハの剣術士ギルドにいる「東方風の老人」と話そう。
4 3 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_03 3 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_03 東方風の老人は、ムソウサイと名乗り、ひんがしの国から来た侍だという。託された「<Sheet(ItemHQ,20388,0)/>」を装備し、さらに「ムソウサイ」と話そう。 東方風の老人は、ムソウサイと名乗り、ひんがしの国から来た侍だという。託された「」を装備し、さらに「ムソウサイ」と話そう。
5 4 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_04 4 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_05 5 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_07
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15 14 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_14 14 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_14
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24 23 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM500_02559_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_00 コロセウムの饒舌な興行師と話す コロセウムの饒舌な興行師と話す
26 25 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_01 東方風の老人と話す 東方風の老人と話す
27 26 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_02
28 27 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_03
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44 43 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_20
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48 47 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM500_02559_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_000 48 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_000 いやはや、世界は広いねぇ! 今日ほどそれを実感したことはないよ。 いやはや、世界は広いねぇ! 今日ほどそれを実感したことはないよ。
50 49 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_002 49 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_002 というのも、今しがたコロセウムで、 物凄い剣技を目の当たりにしてきたんだ……! というのも、今しがたコロセウムで、 物凄い剣技を目の当たりにしてきたんだ……!
51 50 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_003 50 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_004 51 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_005 52 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_JOBSAM500_02559_Q1_000_006 53 TEXT_JOBSAM500_02559_Q1_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_JOBSAM500_02559_A1_000_007 54 TEXT_JOBSAM500_02559_A1_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBSAM500_02559_A2_000_008 55 TEXT_JOBSAM500_02559_A2_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_009 56 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_010 57 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_011 58 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_011 それは、本試合ではなく余興として行われていた腕試しだった。 東方から来たという貧相な老人が挑戦者を募っていて、 筋骨隆々とした強豪剣闘士が名乗りをあげたんだ。 それは、本試合ではなく余興として行われていた腕試しだった。 東方から来たという貧相な老人が挑戦者を募っていて、 筋骨隆々とした強豪剣闘士が名乗りをあげたんだ。
60 59 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_012 59 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_012 東方の剣術なんてものは、ウルダハでは色物扱いさ。 そのうえ、年寄りと強豪剣闘士の戦いだなんて、 悪趣味な見世物の類だと思うだろう? 東方の剣術なんてものは、ウルダハでは色物扱いさ。 そのうえ、年寄りと強豪剣闘士の戦いだなんて、 悪趣味な見世物の類だと思うだろう?
61 60 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_013 60 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_013 それがだね……蓋を開けてみると、 老人は見事な剣さばきを見せて、剣闘士を圧倒したんだ! それがだね……蓋を開けてみると、 老人は見事な剣さばきを見せて、剣闘士を圧倒したんだ!
62 61 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_014 61 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_014 そして、相手を追いつめていった老人は、 あろうことか、剣を鞘に納めたんだよ。 そして、相手を追いつめていった老人は、 あろうことか、剣を鞘に納めたんだよ。
63 62 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_015 62 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_015 対戦中に武器をしまうだなんて、コロセウムでは自殺行為。 当然のように、剣闘士は隙を逃さず斬りかかった。 対戦中に武器をしまうだなんて、コロセウムでは自殺行為。 当然のように、剣闘士は隙を逃さず斬りかかった。
64 63 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_016 63 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_016 しかしだ……次の瞬間、倒れたのは剣闘士の方だったんだ! 老人は、相手の斬撃よりも素早く剣を抜いたうえに、 強烈な一撃を食らわせたのさ! しかしだ……次の瞬間、倒れたのは剣闘士の方だったんだ! 老人は、相手の斬撃よりも素早く剣を抜いたうえに、 強烈な一撃を食らわせたのさ!
65 64 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_017 64 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_017 鮮やかな異邦の技に、観客は総立ちで拍手喝采! 私もいまだに鳥肌が立ちっ放しだ……! なんでも、「侍」とかいう東方の剣術士の技らしい……。 鮮やかな異邦の技に、観客は総立ちで拍手喝采! 私もいまだに鳥肌が立ちっ放しだ……! なんでも、「侍」とかいう東方の剣術士の技らしい……。
66 65 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_018 65 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_018 ひょっとして……君は武者震いしているのかい? コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、 やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。 ひょっとして……君は武者震いしているのかい? コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、 やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。
67 66 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_019 66 TEXT_JOBSAM500_02559_CITIZEN02559_000_019 コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、 やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。 コロセウムでは「饒舌な興行師」が次の挑戦者を募っていたが、 やめておいた方がいい……あの老人の強さは尋常じゃないよ。
68 67 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_020 67 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_020 寄ってらっしゃい見てらっしゃい、これぞ東方の神秘だよ! 海の彼方からやって来た、眼にも止まらぬ剣技を操る老人に、 そこの強そうな<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、挑戦してみないかい? 寄ってらっしゃい見てらっしゃい、これぞ東方の神秘だよ! 海の彼方からやって来た、眼にも止まらぬ剣技を操る老人に、 そこの強そうなお姉さんも、挑戦してみないかい?
69 68 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_021 68 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_021 見事、そちらが一本取ることができれば、 滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ! 見事、そちらが一本取ることができれば、 滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ!
70 69 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_022 69 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_022 ただし、ひとつだけ条件がある! 勝負に使う武器は、老人が持つ物と同じ「刀」だ! その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ! ただし、ひとつだけ条件がある! 勝負に使う武器は、老人が持つ物と同じ「刀」だ! その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ!
71 70 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_025 70 TEXT_JOBSAM500_02559_MOMOZIGO_000_025 東方の剣技を操る老人に挑戦して、一本取ることができれば、 滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ! その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ! 東方の剣技を操る老人に挑戦して、一本取ることができれば、 滅多に手に入らない「ひんがしの国のお宝」をあげちゃうよ! その気ならば、剣術士ギルドで「東方風の老人」に声をかけてくれ!
72 71 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_030 71 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_030 ほう……これはまた不思議な「気」を感じる。 今度こそ……少しは、まともな者だとよいのだが……。 ほう……これはまた不思議な「気」を感じる。 今度こそ……少しは、まともな者だとよいのだが……。
73 72 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_031 72 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_031 お主が次の挑戦者だな。 我が名は「ムソウサイ」と申す。 遠くひんがしの国から参った「侍」である。 お主が次の挑戦者だな。 我が名は「ムソウサイ」と申す。 遠くひんがしの国から参った「侍」である。
74 73 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_032 73 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_032 (-ムソウサイ-)侍とは「刀」という剣の技を中心とした東方の武人のこと。 お主に一振りの刀と、この「魂技石」を貸してやろう。 なに、侍が持つお守りのようなものだ。 (-ムソウサイ-)侍とは「刀」という剣の技を中心とした東方の武人のこと。 お主に一振りの刀と、この「魂技石」を貸してやろう。 なに、侍が持つお守りのようなものだ。
75 74 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_033 74 TEXT_JOBSAM500_02559_MUSOSAI_000_033 (-ムソウサイ-)まずは、これらを身に着けてみよ。 形だけでも、侍となれるであろう……。 (-ムソウサイ-)まずは、これらを身に着けてみよ。 形だけでも、侍となれるであろう……。
76 75 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_040 75 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_040 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
77 76 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_041 76 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_041 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
78 77 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_042 77 TEXT_JOBSAM500_02559_SYSTEM_000_042 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00","剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。"
1,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01","ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02","冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03","ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04","ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00,剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。
1,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01,ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。
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3,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03,ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
4,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04,"ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02","クイックサンドのムソウサイと話す"
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48,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001","ほう、眼差しが変わったな。
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48,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001,"ほう、眼差しが変わったな。
その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を……
いや、こっちの話じゃ。"
49,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002","さて、ワシから一本取ることができるかのう……。
49,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002,"さて、ワシから一本取ることができるかのう……。
勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。
覚悟が決まったら、声をかけてくれ。"
50,"TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003","侍、レベル50までのアクションを修得済みです。
50,TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003,"侍、レベル50までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
51,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000","覚悟は決まったようだな……。
51,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000,"覚悟は決まったようだな……。
それでは、闘技場へ向かうとしよう。"
52,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010","(-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い!
52,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010,"(-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い!
神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」!
お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~!"
53,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011","(-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!"
54,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011","(-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺……
53,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011,(-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!
54,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011,"(-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺……
コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ!"
55,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012","やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな!
55,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012,"やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな!
あんな頼りない細身の剣を渡しやがって!
いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ!"
56,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013","(-饒舌な興行師-)おっと~!
56,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013,"(-饒舌な興行師-)おっと~!
先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~!"
57,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014","(-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士!
57,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014,"(-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士!
そのプライドに火を点けてしまったか~!?"
58,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015","なにを今さら……同じ刀で勝負する、
58,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015,"なにを今さら……同じ刀で勝負する、
そういう決め事であったろうが……。"
59,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016","うるせぇ!
59,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016,"うるせぇ!
小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ!"
60,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017","やれやれ……。
60,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017,"やれやれ……。
この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。"
61,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018","ヒィィッ!
61,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018,"ヒィィッ!
お、覚えとけよォォォ!"
62,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019","ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。
62,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019,"ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。
気を取り直して、いざ勝負じゃ。"
63,"TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1","ムソウサイから一本取れ!"
64,"TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2","ベロアルドを倒せ!"
65,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020","見事であった!
63,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1,ムソウサイから一本取れ!
64,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2,ベロアルドを倒せ!
65,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020,"見事であった!
魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、
ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな!"
66,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021","よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」……
66,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021,"よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」……
さらなる「侍の技」を授けよう!"
67,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022","いかがした?
67,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022,"いかがした?
侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。"
68,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022","ワシの弟子となれば、
68,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022,"ワシの弟子となれば、
我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……?"
69,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023","(-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!"
70,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023","ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!"
71,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024","(-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~!
69,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023,(-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!
70,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023,ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!
71,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024,"(-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~!
しつこい! しつこすぎるぞ~!"
72,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024","うるせぇ!
72,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024,"うるせぇ!
文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ!"
73,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025","騙してはおらぬぞ。
73,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025,"騙してはおらぬぞ。
お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。
どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。"
74,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026","黙れ黙れ!
74,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026,"黙れ黙れ!
今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる!"
75,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027","ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。
75,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027,"ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。
まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。
だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。"
76,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028","お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。
76,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028,"お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。
……のう?"
77,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029","しゃらくせえ!
77,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029,"しゃらくせえ!
邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ!"
78,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030","強引に任せてしまい、あいすまぬ。
78,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030,"強引に任せてしまい、あいすまぬ。
だが、ワシの目に狂いはなかった。
お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。"
79,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031","ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、
79,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031,"ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、
祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな……
これといった人材が見つからなかったのよ。"
80,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032","そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、
80,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032,"そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、
腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。"
81,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033","そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。
81,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033,"そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。
素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。
されど……ワシは紛うことなく真剣だ。"
82,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034","是非ともお主に弟子となって、
82,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034,"是非ともお主に弟子となって、
我が剣技の担い手になってもらいたい……!"
83,"TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035","ムソウサイの弟子になる?"
84,"TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038","よくぞ申した!
83,TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035,ムソウサイの弟子になる?
84,TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038,"よくぞ申した!
では、これより我らは師弟の間柄……
どうかよろしくお頼み申す!"
87,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039","むう……残念無念。
87,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039,"むう……残念無念。
かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん!"
88,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040","師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。
88,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040,"師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。
お主、名を何と申す……?"
89,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ふむ、よい名である。
さっそく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に侍の心得を説きたい。
89,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041,"Player……ふむ、よい名である。
さっそくPlayer殿に侍の心得を説きたい。
ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。"
90,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050","さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。
90,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050,"さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。
かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。
そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。"
91,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051","そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。
91,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051,"そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。
だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。
刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。"
92,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052","太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。
92,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052,"太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。
それは、平和を維持すること……。
二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。"
93,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054","だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。
93,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054,"だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。
そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。
これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。"
95,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055","その大義は、この地においても変わることはない。
95,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055,"その大義は、この地においても変わることはない。
ワシの弟子となったからには、
お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。"
96,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056","この地で世直しの旅をするのだ。
96,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056,"この地で世直しの旅をするのだ。
すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。
手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り……"
97,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057","(-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。
97,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057,"(-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。
でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、
たんまり儲けさせてもらったよ。"
98,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058","モモジゴよ、これまで世話になったな。
98,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058,"モモジゴよ、これまで世話になったな。
お陰で、弟子を見つけることができた。
これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。"
99,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059","いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。
99,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059,"いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。
滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。
それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな?"
100,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060","情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって!
100,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060,"情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって!
大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ?"
101,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061","……それもそうじゃった。
101,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061,"……それもそうじゃった。
「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、
お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。"
102,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062","間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、
102,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062,"間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、
殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。
爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての!"
103,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よろしくな!
103,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063,"お姉さんも、よろしくな!
この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ!
せいぜい、修行に励んでくれたまえ……!"
104,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064","そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。
104,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064,"そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。
ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、
お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。"
105,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001","さあ、果たして次の挑戦者は、
105,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001,"さあ、果たして次の挑戦者は、
東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!?"
106,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002","さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな?
106,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002,"さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな?
心配するな、こちらは本気は出さぬ。"
107,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003","とれるものなら、このワシから一本とってみよ!"
108,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004","お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。"
109,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005","渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。
107,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003,とれるものなら、このワシから一本とってみよ!
108,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004,お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。
109,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005,"渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。
剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。"
110,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006","ほう!その技を繰り出すとは!
110,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006,"ほう!その技を繰り出すとは!
もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……!"
111,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007","なんと! やるではないか!
111,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007,"なんと! やるではないか!
歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……!"
112,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008","まさか! たまげたぞ!
112,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008,"まさか! たまげたぞ!
鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……!"
113,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009","あいわかった! お主の一本である!"
114,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010","なんと~! 挑戦者の勝利だ~!"
115,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001","おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~!
113,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009,あいわかった! お主の一本である!
114,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010,なんと~! 挑戦者の勝利だ~!
115,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001,"おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~!
挑戦者は大丈夫なのか~!?"
116,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002","コロセウムは、この俺の舞台だァ!
116,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002,"コロセウムは、この俺の舞台だァ!
邪魔するヤツは、ブチのめしてやる!"
117,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001","さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!"
118,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001","て、テメェら、なんてザマだ……!"
119,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002","あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!"
120,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001","や、役立たずどもめが……。
117,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001,さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!
118,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001,て、テメェら、なんてザマだ……!
119,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002,あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!
120,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001,"や、役立たずどもめが……。
ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。"
121,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002","この、コロセウムで、
121,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002,"この、コロセウムで、
滅殺のベロアルドに敵うものかァ!"
122,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003","ついにベロアルドが参戦だ~!"
123,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004","かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、
122,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003,ついにベロアルドが参戦だ~!
123,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004,"かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、
挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!?"
124,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005","くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる!
124,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005,"くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる!
どりゃアアアアアア!"
125,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006","どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……?
125,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006,"どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……?
つまらぬ、実につまらぬ……。"
126,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007","カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。
126,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007,"カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。
ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。"
127,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008","挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術!
127,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008,"挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術!
みなさん、大きな拍手を~!"
128,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED","ワシの見込み違いだったか……。
128,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED,"ワシの見込み違いだったか……。
腕を磨いて出直して参れ……。"
130,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED","(★未使用/削除予定★)"
130,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00 1 剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。
2 # 1 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01 ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02 str 冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03 剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。 ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04 ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。 ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02 冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
3 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03 ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
4 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04 ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_05 5 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_06
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25 24 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_00 ムソウサイと話す ムソウサイと話す
26 25 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_01 ムソウサイと話す ムソウサイと話す
27 26 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02 クイックサンドのムソウサイと話す クイックサンドのムソウサイと話す
28 27 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_03
29 28 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001 48 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001 ほう、眼差しが変わったな。 その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を…… いや、こっちの話じゃ。 ほう、眼差しが変わったな。 その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を…… いや、こっちの話じゃ。
50 49 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002 49 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002 さて、ワシから一本取ることができるかのう……。 勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。 さて、ワシから一本取ることができるかのう……。 勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。
51 50 TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003 50 TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003 侍、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 侍、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
52 51 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000 51 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000 覚悟は決まったようだな……。 それでは、闘技場へ向かうとしよう。 覚悟は決まったようだな……。 それでは、闘技場へ向かうとしよう。
53 52 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010 52 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010 (-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い! 神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」! お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~! (-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い! 神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」! お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~!
54 53 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011 53 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011 (-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ! (-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!
55 54 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011 54 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011 (-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺…… コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ! (-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺…… コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ!
56 55 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012 55 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012 やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな! あんな頼りない細身の剣を渡しやがって! いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ! やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな! あんな頼りない細身の剣を渡しやがって! いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ!
57 56 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013 56 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013 (-饒舌な興行師-)おっと~! 先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~! (-饒舌な興行師-)おっと~! 先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~!
58 57 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014 57 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014 (-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士! そのプライドに火を点けてしまったか~!? (-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士! そのプライドに火を点けてしまったか~!?
59 58 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015 58 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015 なにを今さら……同じ刀で勝負する、 そういう決め事であったろうが……。 なにを今さら……同じ刀で勝負する、 そういう決め事であったろうが……。
60 59 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016 59 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016 うるせぇ! 小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ! うるせぇ! 小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ!
61 60 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017 60 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017 やれやれ……。 この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。 やれやれ……。 この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。
62 61 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018 61 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018 ヒィィッ! お、覚えとけよォォォ! ヒィィッ! お、覚えとけよォォォ!
63 62 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019 62 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019 ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。 気を取り直して、いざ勝負じゃ。 ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。 気を取り直して、いざ勝負じゃ。
64 63 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1 63 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1 ムソウサイから一本取れ! ムソウサイから一本取れ!
65 64 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2 64 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2 ベロアルドを倒せ! ベロアルドを倒せ!
66 65 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020 65 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020 見事であった! 魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、 ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな! 見事であった! 魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、 ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな!
67 66 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021 66 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021 よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」…… さらなる「侍の技」を授けよう! よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」…… さらなる「侍の技」を授けよう!
68 67 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022 67 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022 いかがした? 侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。 いかがした? 侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。
69 68 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022 68 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022 ワシの弟子となれば、 我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……? ワシの弟子となれば、 我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……?
70 69 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023 69 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023 (-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな! (-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!
71 70 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023 70 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023 ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ! ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!
72 71 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024 71 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024 (-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~! しつこい! しつこすぎるぞ~! (-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~! しつこい! しつこすぎるぞ~!
73 72 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024 72 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024 うるせぇ! 文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ! うるせぇ! 文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ!
74 73 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025 73 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025 騙してはおらぬぞ。 お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。 どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。 騙してはおらぬぞ。 お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。 どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。
75 74 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026 74 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026 黙れ黙れ! 今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる! 黙れ黙れ! 今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる!
76 75 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027 75 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027 ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。 まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。 だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。 ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。 まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。 だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。
77 76 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028 76 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028 お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。 ……のう? お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。 ……のう?
78 77 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029 77 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029 しゃらくせえ! 邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ! しゃらくせえ! 邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ!
79 78 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030 78 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030 強引に任せてしまい、あいすまぬ。 だが、ワシの目に狂いはなかった。 お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。 強引に任せてしまい、あいすまぬ。 だが、ワシの目に狂いはなかった。 お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。
80 79 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031 79 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031 ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、 祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな…… これといった人材が見つからなかったのよ。 ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、 祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな…… これといった人材が見つからなかったのよ。
81 80 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032 80 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032 そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、 腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。 そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、 腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。
82 81 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033 81 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033 そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。 素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。 されど……ワシは紛うことなく真剣だ。 そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。 素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。 されど……ワシは紛うことなく真剣だ。
83 82 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034 82 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034 是非ともお主に弟子となって、 我が剣技の担い手になってもらいたい……! 是非ともお主に弟子となって、 我が剣技の担い手になってもらいたい……!
84 83 TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035 83 TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035 ムソウサイの弟子になる? ムソウサイの弟子になる?
85 84 TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036 84 TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037 85 TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038 86 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038 よくぞ申した! では、これより我らは師弟の間柄…… どうかよろしくお頼み申す! よくぞ申した! では、これより我らは師弟の間柄…… どうかよろしくお頼み申す!
88 87 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039 87 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039 むう……残念無念。 かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん! むう……残念無念。 かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん!
89 88 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040 88 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040 師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。 お主、名を何と申す……? 師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。 お主、名を何と申す……?
90 89 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041 89 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ふむ、よい名である。 さっそく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に侍の心得を説きたい。 ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。 Player……ふむ、よい名である。 さっそくPlayer殿に侍の心得を説きたい。 ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。
91 90 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050 90 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050 さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。 かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。 そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。 さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。 かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。 そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。
92 91 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051 91 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051 そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。 だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。 刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。 そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。 だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。 刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。
93 92 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052 92 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052 太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。 それは、平和を維持すること……。 二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。 太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。 それは、平和を維持すること……。 二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。
94 93 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053 93 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054 94 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054 だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。 そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。 これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。 だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。 そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。 これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。
96 95 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055 95 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055 その大義は、この地においても変わることはない。 ワシの弟子となったからには、 お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。 その大義は、この地においても変わることはない。 ワシの弟子となったからには、 お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。
97 96 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056 96 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056 この地で世直しの旅をするのだ。 すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。 手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り…… この地で世直しの旅をするのだ。 すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。 手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り……
98 97 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057 97 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057 (-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。 でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、 たんまり儲けさせてもらったよ。 (-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。 でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、 たんまり儲けさせてもらったよ。
99 98 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058 98 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058 モモジゴよ、これまで世話になったな。 お陰で、弟子を見つけることができた。 これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。 モモジゴよ、これまで世話になったな。 お陰で、弟子を見つけることができた。 これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。
100 99 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059 99 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059 いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。 滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。 それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな? いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。 滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。 それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな?
101 100 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060 100 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060 情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって! 大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ? 情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって! 大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ?
102 101 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061 101 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061 ……それもそうじゃった。 「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、 お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。 ……それもそうじゃった。 「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、 お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。
103 102 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062 102 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062 間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、 殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。 爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての! 間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、 殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。 爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての!
104 103 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063 103 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よろしくな! この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ! せいぜい、修行に励んでくれたまえ……! お姉さんも、よろしくな! この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ! せいぜい、修行に励んでくれたまえ……!
105 104 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064 104 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064 そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。 ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、 お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。 そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。 ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、 お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。
106 105 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001 105 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001 さあ、果たして次の挑戦者は、 東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!? さあ、果たして次の挑戦者は、 東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!?
107 106 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002 106 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002 さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな? 心配するな、こちらは本気は出さぬ。 さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな? 心配するな、こちらは本気は出さぬ。
108 107 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003 107 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003 とれるものなら、このワシから一本とってみよ! とれるものなら、このワシから一本とってみよ!
109 108 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004 108 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004 お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。 お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。
110 109 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005 109 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005 渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。 剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。 渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。 剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。
111 110 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006 110 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006 ほう!その技を繰り出すとは! もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……! ほう!その技を繰り出すとは! もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……!
112 111 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007 111 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007 なんと! やるではないか! 歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……! なんと! やるではないか! 歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……!
113 112 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008 112 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008 まさか! たまげたぞ! 鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……! まさか! たまげたぞ! 鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……!
114 113 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009 113 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009 あいわかった! お主の一本である! あいわかった! お主の一本である!
115 114 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010 114 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010 なんと~! 挑戦者の勝利だ~! なんと~! 挑戦者の勝利だ~!
116 115 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001 115 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001 おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~! 挑戦者は大丈夫なのか~!? おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~! 挑戦者は大丈夫なのか~!?
117 116 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002 116 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002 コロセウムは、この俺の舞台だァ! 邪魔するヤツは、ブチのめしてやる! コロセウムは、この俺の舞台だァ! 邪魔するヤツは、ブチのめしてやる!
118 117 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001 117 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001 さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ! さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!
119 118 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001 118 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001 て、テメェら、なんてザマだ……! て、テメェら、なんてザマだ……!
120 119 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002 119 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002 あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ! あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!
121 120 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001 120 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001 や、役立たずどもめが……。 ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。 や、役立たずどもめが……。 ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。
122 121 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002 121 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002 この、コロセウムで、 滅殺のベロアルドに敵うものかァ! この、コロセウムで、 滅殺のベロアルドに敵うものかァ!
123 122 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003 122 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003 ついにベロアルドが参戦だ~! ついにベロアルドが参戦だ~!
124 123 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004 123 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004 かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、 挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!? かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、 挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!?
125 124 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005 124 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005 くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる! どりゃアアアアアア! くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる! どりゃアアアアアア!
126 125 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006 125 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006 どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……? つまらぬ、実につまらぬ……。 どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……? つまらぬ、実につまらぬ……。
127 126 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007 126 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007 カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。 ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。 カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。 ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。
128 127 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008 127 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008 挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術! みなさん、大きな拍手を~! 挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術! みなさん、大きな拍手を~!
129 128 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009 128 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
130 129 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED 129 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED ワシの見込み違いだったか……。 腕を磨いて出直して参れ……。 ワシの見込み違いだったか……。 腕を磨いて出直して参れ……。
131 130 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED 130 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_00","クイックサンドのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_01","ムソウサイから、貧民を食い物にする悪徳高利貸の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で、被害に遭った貧民から話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_02","貧民から話を聞いた。悪徳高利貸に身売りされる不憫な娘がいるようだ。ストーンズスロー貧民窟の「ムソウサイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_03","ムソウサイに報告した。ストーンズスロー貧民窟の「不憫な娘」から話を聞こう。"
4,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_04","不憫な娘から話を聞いたところ、悪徳高利貸のフェリップが現れ、不憫な娘は連れていかれてしまった。ムソウサイはフェリップを泳がせるという。中央ザナラーンのウルダハ操車庫へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_05","ムソウサイと合流した。フェリップは銅刃団の大隊長と癒着していたようだ。悪を懲らしめるため、ウルダハ操車庫の「<Sheet(BNpcName,5857,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,5857,0)/>を討伐した。ウルダハ操車庫の「不憫な娘」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_07","不憫な娘と話したところ、フフルパが現れ、フェリップと銅刃団の大隊長は連行されていった。これにて、一件落着したようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
0,TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_00,クイックサンドのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_01,ムソウサイから、貧民を食い物にする悪徳高利貸の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で、被害に遭った貧民から話を聞こう。
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7,TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_07,"不憫な娘と話したところ、フフルパが現れ、フェリップと銅刃団の大隊長は連行されていった。これにて、一件落着したようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。"
8,"TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_08","ムソウサイと合流した。彼はモモジゴと、リムサ・ロミンサに巣食う悪を探るという。さらに技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで、「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。"
8,TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_08,"ムソウサイと合流した。彼はモモジゴと、リムサ・ロミンサに巣食う悪を探るという。さらに技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
※侍のレベルが54以上になると、溺れた海豚亭のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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49,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_000,"よく来た、Player殿。
日々の鍛練を重ね、技を磨いてきたようだな……。"
50,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_001","さて、この砂塵舞う都で、我らが討つべき悪を探ってみたところ、
50,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_001,"さて、この砂塵舞う都で、我らが討つべき悪を探ってみたところ、
とんだ悪徳高利貸を見つけたのだ……。"
51,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_002","とある情報屋に金を掴ませて聞き出した話なんだがね。
51,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_002,"とある情報屋に金を掴ませて聞き出した話なんだがね。
ストーンズスロー貧民窟に住む貧しい者たちに、
闇で金を貸している奴がいるらしい。"
52,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_003","その手口が、また酷いんだ。
52,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_003,"その手口が、また酷いんだ。
わずかな金に途方もない利息をふっかけて、返せないとなったら、
奴隷同然のタダ働きを強いて、暴利を貪ってやがるのさ!"
53,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_004","貧しき者の生き血をすするとは、見逃しがたき所業。
53,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_004,"貧しき者の生き血をすするとは、見逃しがたき所業。
侍の大義にかけて、悪を許さず!"
54,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_005","まずは、その「すとおんずすろう貧民窟」へ向かい、
54,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_005,"まずは、その「すとおんずすろう貧民窟」へ向かい、
被害に遭った貧民たちから話を聞いてみよう。"
55,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_008","この街には、大きな貧富の差があるようだ。
55,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_008,"この街には、大きな貧富の差があるようだ。
ひんがしの国もまた然り、由々しき問題じゃ……。"
56,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_009","あん畜生、ワイモンドの奴め、情報料をふっかけやがって……。
56,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_009,"あん畜生、ワイモンドの奴め、情報料をふっかけやがって……。
あ、いや、こっちの話さ。"
57,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_010","高利貸の話かい?
57,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_010,"高利貸の話かい?
俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。
騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。"
58,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_011","金貸しだって? ありゃ詐欺師同然の野郎だよ!
58,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_011,"金貸しだって? ありゃ詐欺師同然の野郎だよ!
最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、
いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ!"
59,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_012","ああ、私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。
59,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_012,"ああ、私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。
だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、
身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。"
60,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_015","高利貸になら、
60,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_015,"高利貸になら、
俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。
騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。"
61,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_016","金貸しは、詐欺師同然の野郎だよ!
61,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_016,"金貸しは、詐欺師同然の野郎だよ!
最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、
いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ!"
62,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_017","私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。
62,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_017,"私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。
だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、
身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。"
63,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_020","なんと、父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。
63,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_020,"なんと、父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。
あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。
ワシはモモジゴとともに向かうことにする。"
64,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_025","父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。
64,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_025,"父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。
あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。
ワシはモモジゴとともに向かうことにする。"
65,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_030","……はい、確かにお金を借りて、困ったことになっています。
65,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_030,"……はい、確かにお金を借りて、困ったことになっています。
病気の父の薬を買うため、ちょっとだけお借りしたのですが、
まさかこんなことになるなんて……。"
66,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_031","利息でふくれ上がった借金を返せなければ、
66,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_031,"利息でふくれ上がった借金を返せなければ、
得意先に売り飛ばしてやると、高利貸に脅されているのです。
そうなったら、誰がお父っつあんの看病を……!"
67,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_032","自分よりも父親の心配だなんて、泣かせるじゃねぇか……。
67,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_032,"自分よりも父親の心配だなんて、泣かせるじゃねぇか……。
高利貸の野郎なんか、俺たちがとっちめてやるよ!"
68,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_033","ハッ! フェリップさん!
68,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_033,"ハッ! フェリップさん!
ど、どうか、私が一生懸命働きますので、身売りだけはご勘弁を!
看病ができなくなり、父が……父が死んでしまいます!"
69,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_034","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_034","ふん、そんなこと知ったことか。
69,TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_034,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_034,"ふん、そんなこと知ったことか。
その細腕で働くより、簡単に稼がせてやろうと言ってるのだ。
さあ、大人しく来てもらうぞ……。"
71,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_035","ちょいと待ちな!
71,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_035,"ちょいと待ちな!
その娘さんを連れてくってんなら、このお侍が黙っちゃいないよ!"
72,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_036","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_036","なんだアンタらは?
72,TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_036,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_036,"なんだアンタらは?
こっちは正式な取引で、この娘を連れていくのだ。
暴力で脅す気ならば、銅刃団を呼ぶことになるぞ……。"
74,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_037","これは、これは、無礼を詫びねばならぬな。
74,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_037,"これは、これは、無礼を詫びねばならぬな。
ワシらには関わりのないことじゃった……。
刀を納めよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
75,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_038","ど、どういうことだよ、爺さん!
刀を納めよ、Player殿。"
75,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_038,"ど、どういうことだよ、爺さん!
悪を討つんじゃなかったのか!?"
76,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_039","こんなところで、いきなり刀を抜いては、事が荒立つだけ。
76,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_039,"こんなところで、いきなり刀を抜いては、事が荒立つだけ。
抜刀すべき時分を見極めるのだ。"
77,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_040","それに、あやつは小物に違いない。
77,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_040,"それに、あやつは小物に違いない。
ここは、泳がせて大物を狙い、悪を元から断とう。
さあ、高利貸の後を追うぞ。"
78,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_045","高利貸の野郎、覚悟しとけよ……!"
79,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_100_046","娘さん、連れてかれてしまったね……。
78,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_045,高利貸の野郎、覚悟しとけよ……!
79,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_100_046,"娘さん、連れてかれてしまったね……。
何とかしてあげたかったけど、あの金貸しには逆らえない……。"
80,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_050","高利貸のフェリップとやら……
80,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_050,"高利貸のフェリップとやら……
車庫裏で、誰かと待ち合わせしていたようだ。
む、出てきたぞ……。"
81,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_051","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_051","イッヒッヒ、ご覧のとおりの上玉ですぜ。
81,TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_051,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_051,"イッヒッヒ、ご覧のとおりの上玉ですぜ。
これでひとつ、これからもよろしくお願いします。"
83,"TEXT_JOBSAM520_02561__000_052","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_052","フッフッフ、お主も悪よのぅ~。
83,TEXT_JOBSAM520_02561__000_052,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_052,"フッフッフ、お主も悪よのぅ~。
よかろう、我が隊の管轄内で存分に商いを続けるがいい。"
85,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_053","あ、あれは銅刃団の……大隊長クラスじゃないか!
85,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_053,"あ、あれは銅刃団の……大隊長クラスじゃないか!
あの野郎、娘さんを賄賂にしようってのか!?"
86,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_054","なるほど、どおりで闇の金貸しにしては、堂々としていたわけだ。
よしきた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、刀を抜くときは今じゃ!"
87,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、刀を抜くときは今じゃ!"
88,"TEXT_JOBSAM520_02561_POPMESSAGE_100_057","敵が襲いかかってきた!!"
89,"TEXT_JOBSAM520_02561_BALLOON_100_058","曲者だ! かかれっ!"
90,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_060","ヒィィッ!
86,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_054,"なるほど、どおりで闇の金貸しにしては、堂々としていたわけだ。
よしきた、Player殿、刀を抜くときは今じゃ!"
87,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_055,Player殿、刀を抜くときは今じゃ!
88,TEXT_JOBSAM520_02561_POPMESSAGE_100_057,敵が襲いかかってきた!!
89,TEXT_JOBSAM520_02561_BALLOON_100_058,曲者だ! かかれっ!
90,TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_060,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_060,"ヒィィッ!
お、お助けェェェ~!"
92,"TEXT_JOBSAM520_02561__000_061","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_061","あわわわわ!
92,TEXT_JOBSAM520_02561__000_061,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_061,"あわわわわ!
我が隊が……いとも簡単にやられてしまうとは……!"
94,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_061","ご苦労であった。
94,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_061,"ご苦労であった。
さあ、不憫な娘に声をかけ、安心させてやってくれ。
……それにしても、モモジゴの奴はどこへ行った?"
95,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_062","た、助かりました……。"
96,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_070","ご苦労であった。
95,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_062,た、助かりました……。
96,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_070,"ご苦労であった。
よいか、刀とは闇雲に抜くものではない。
間合いをはかって鞘の中で力を溜め、ここぞというときに抜く。"
97,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_071","これすなわち、居合の極意なり……むむ?"
98,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_072","モモジゴめ、余計なことをしおって……。"
99,"TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_100_073","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_200_073","ちょっと待った爺さん!
97,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_071,これすなわち、居合の極意なり……むむ?
98,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_072,モモジゴめ、余計なことをしおって……。
99,TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_100_073,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_200_073,"ちょっと待った爺さん!
コイツは俺の友達だから、悪い奴じゃないんだ!"
101,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_073","なぬ?
101,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_073,"なぬ?
こやつは敵ではないのか……?"
102,"TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_074","そうなのであります!
102,TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_074,"そうなのであります!
私は、その大隊長と高利貸の癒着を探っていたのです!"
103,"TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_075","同じ団員として恥ずかしい限りですが、
103,TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_075,"同じ団員として恥ずかしい限りですが、
銅刃団の全員が、このような悪党ではありません!
それだけは、声を大にして言っておきたいのであります!"
104,"TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_077","本当に助かりました。
104,TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_077,"本当に助かりました。
なんとお礼を言ったらいいものか……。"
105,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_078","なあに、いいってことよ。
105,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_078,"なあに、いいってことよ。
早く帰って、お父っつぁんを安心させてやんな!"
106,"TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_076","あなた方のお陰で、不届き者を捕えることができました!
106,TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_076,"あなた方のお陰で、不届き者を捕えることができました!
この後処理は、自分にお任せくださいであります!"
107,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_079","まったく、このお調子者めが。
107,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_079,"まったく、このお調子者めが。
間違って、敵を呼び寄せてきたのかと思ったぞ。"
108,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_080","ヘヘッ、俺の機転でしょっぴく手間が省けたろ?
108,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_080,"ヘヘッ、俺の機転でしょっぴく手間が省けたろ?
フフルパとは古い仲でね、信用できる奴なんだ。"
109,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_081","これにて、一件落着。
109,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_081,"これにて、一件落着。
悪の蔓延る世は栄えず!"
110,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_081","さあ、次の都へ向かうとしよう。
110,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_081,"さあ、次の都へ向かうとしよう。
風の向くまま、気の向くまま……。"
111,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_082","ふむ、どうやら海の方へと風が吹いているようだ。
111,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_082,"ふむ、どうやら海の方へと風が吹いているようだ。
モモジゴよ、海の都へと案内してくれ。"
112,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_083","海都といえば、「リムサ・ロミンサ」だな。
112,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_083,"海都といえば、「リムサ・ロミンサ」だな。
がってん承知! さあ着いてきな!"
113,"TEXT_JOBSAM520_02561_SYSTEM_100_084","「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、
113,TEXT_JOBSAM520_02561_SYSTEM_100_084,"「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
森都と砂都と」を完了することで、
「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。"
114,"TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_085","海はいいね~。
114,TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_085,"海はいいね~。
なんかこう、心が洗われるってもんだ。"
115,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_090","多種多様な種族が集う、活気のある港街であるな。
115,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_090,"多種多様な種族が集う、活気のある港街であるな。
ひんがしの国も、いつしかこのような、
開けた国になることを切に願う……。"
116,"TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_091","それではまた、この都に巣食う悪を探っておこう。
116,TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_091,"それではまた、この都に巣食う悪を探っておこう。
お主は、さらに己で技を磨いておいてくれ。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_00 1 クイックサンドのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_01 ムソウサイから、貧民を食い物にする悪徳高利貸の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で、被害に遭った貧民から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_02 str 貧民から話を聞いた。悪徳高利貸に身売りされる不憫な娘がいるようだ。ストーンズスロー貧民窟の「ムソウサイ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_03 クイックサンドのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 ムソウサイに報告した。ストーンズスロー貧民窟の「不憫な娘」から話を聞こう。
5 1 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_04 ムソウサイから、貧民を食い物にする悪徳高利貸の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で、被害に遭った貧民から話を聞こう。 不憫な娘から話を聞いたところ、悪徳高利貸のフェリップが現れ、不憫な娘は連れていかれてしまった。ムソウサイはフェリップを泳がせるという。中央ザナラーンのウルダハ操車庫へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_05 貧民から話を聞いた。悪徳高利貸に身売りされる不憫な娘がいるようだ。ストーンズスロー貧民窟の「ムソウサイ」に報告しよう。 ムソウサイと合流した。フェリップは銅刃団の大隊長と癒着していたようだ。悪を懲らしめるため、ウルダハ操車庫の「」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_06 ムソウサイに報告した。ストーンズスロー貧民窟の「不憫な娘」から話を聞こう。 を討伐した。ウルダハ操車庫の「不憫な娘」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_07 不憫な娘から話を聞いたところ、悪徳高利貸のフェリップが現れ、不憫な娘は連れていかれてしまった。ムソウサイはフェリップを泳がせるという。中央ザナラーンのウルダハ操車庫へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 不憫な娘と話したところ、フフルパが現れ、フェリップと銅刃団の大隊長は連行されていった。これにて、一件落着したようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで、「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。
5 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_05 ムソウサイと合流した。フェリップは銅刃団の大隊長と癒着していたようだ。悪を懲らしめるため、ウルダハ操車庫の「<Sheet(BNpcName,5857,0)/>」を討伐しよう。
6 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,5857,0)/>を討伐した。ウルダハ操車庫の「不憫な娘」と話そう。
7 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_07 不憫な娘と話したところ、フフルパが現れ、フェリップと銅刃団の大隊長は連行されていった。これにて、一件落着したようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。
9 8 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_08 ムソウサイと合流した。彼はモモジゴと、リムサ・ロミンサに巣食う悪を探るという。さらに技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが54以上になると、溺れた海豚亭のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。 ムソウサイと合流した。彼はモモジゴと、リムサ・ロミンサに巣食う悪を探るという。さらに技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが54以上になると、溺れた海豚亭のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_12
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17 16 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_16
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20 19 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_19
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22 21 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM520_02561_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_00 ストーンズスロー貧民窟で貧民と話す ストーンズスロー貧民窟で貧民と話す
26 25 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_01 ムソウサイに報告 ムソウサイに報告
27 26 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_02 不憫な娘と話す 不憫な娘と話す
28 27 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_03 ムソウサイと合流 ムソウサイと合流
29 28 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_04 <Sheet(BNpcName,5857,0)/>を討伐 を討伐
30 29 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_05 不憫な娘と話す 不憫な娘と話す
31 30 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_06 溺れた海豚亭のムソウサイと合流 溺れた海豚亭のムソウサイと合流
32 31 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_17
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44 43 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_21
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48 47 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM520_02561_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_100_000 48 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_100_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
50 49 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_000 49 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_000 よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 日々の鍛練を重ね、技を磨いてきたようだな……。 よく来た、Player殿。 日々の鍛練を重ね、技を磨いてきたようだな……。
51 50 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_001 50 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_001 さて、この砂塵舞う都で、我らが討つべき悪を探ってみたところ、 とんだ悪徳高利貸を見つけたのだ……。 さて、この砂塵舞う都で、我らが討つべき悪を探ってみたところ、 とんだ悪徳高利貸を見つけたのだ……。
52 51 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_002 51 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_002 とある情報屋に金を掴ませて聞き出した話なんだがね。 ストーンズスロー貧民窟に住む貧しい者たちに、 闇で金を貸している奴がいるらしい。 とある情報屋に金を掴ませて聞き出した話なんだがね。 ストーンズスロー貧民窟に住む貧しい者たちに、 闇で金を貸している奴がいるらしい。
53 52 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_003 52 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_003 その手口が、また酷いんだ。 わずかな金に途方もない利息をふっかけて、返せないとなったら、 奴隷同然のタダ働きを強いて、暴利を貪ってやがるのさ! その手口が、また酷いんだ。 わずかな金に途方もない利息をふっかけて、返せないとなったら、 奴隷同然のタダ働きを強いて、暴利を貪ってやがるのさ!
54 53 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_004 53 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_004 貧しき者の生き血をすするとは、見逃しがたき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! 貧しき者の生き血をすするとは、見逃しがたき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
55 54 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_005 54 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_005 まずは、その「すとおんずすろう貧民窟」へ向かい、 被害に遭った貧民たちから話を聞いてみよう。 まずは、その「すとおんずすろう貧民窟」へ向かい、 被害に遭った貧民たちから話を聞いてみよう。
56 55 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_008 55 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_008 この街には、大きな貧富の差があるようだ。 ひんがしの国もまた然り、由々しき問題じゃ……。 この街には、大きな貧富の差があるようだ。 ひんがしの国もまた然り、由々しき問題じゃ……。
57 56 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_009 56 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_009 あん畜生、ワイモンドの奴め、情報料をふっかけやがって……。 あ、いや、こっちの話さ。 あん畜生、ワイモンドの奴め、情報料をふっかけやがって……。 あ、いや、こっちの話さ。
58 57 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_010 57 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_010 高利貸の話かい? 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。 高利貸の話かい? 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。
59 58 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_011 58 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_011 金貸しだって? ありゃ詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ! 金貸しだって? ありゃ詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ!
60 59 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_012 59 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_012 ああ、私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。 ああ、私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。
61 60 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_015 60 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERA02561_000_015 高利貸になら、 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。 高利貸になら、 俺も引っかかって働かされているけど、自業自得だよ……。 騙すより騙される方が悪いというのは、ウルダハの鉄則だからね。
62 61 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_016 61 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERB02561_000_016 金貸しは、詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ! 金貸しは、詐欺師同然の野郎だよ! 最初は善人の顔で、親身になって相談に乗って金を貸してきてな、 いざ返済しに行くと利息分が足りないと、本性を現すのさ!
63 62 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_017 62 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_017 私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。 私も金貸しに騙されて奴隷生活の日々さ……。 だが、自分なんかよりも、病気の父親の薬代のために、 身売りされることになった、そこの娘さんが不憫でしょうがないよ。
64 63 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_020 63 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_020 なんと、父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。 なんと、父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。
65 64 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_025 64 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_025 父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。 父親想いの娘をも食い物にしようとは、ますます許せぬ。 あいわかった、さすれば、その「不憫な娘」から話を聞いてみよう。 ワシはモモジゴとともに向かうことにする。
66 65 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_030 65 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_030 ……はい、確かにお金を借りて、困ったことになっています。 病気の父の薬を買うため、ちょっとだけお借りしたのですが、 まさかこんなことになるなんて……。 ……はい、確かにお金を借りて、困ったことになっています。 病気の父の薬を買うため、ちょっとだけお借りしたのですが、 まさかこんなことになるなんて……。
67 66 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_031 66 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_031 利息でふくれ上がった借金を返せなければ、 得意先に売り飛ばしてやると、高利貸に脅されているのです。 そうなったら、誰がお父っつあんの看病を……! 利息でふくれ上がった借金を返せなければ、 得意先に売り飛ばしてやると、高利貸に脅されているのです。 そうなったら、誰がお父っつあんの看病を……!
68 67 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_032 67 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_032 自分よりも父親の心配だなんて、泣かせるじゃねぇか……。 高利貸の野郎なんか、俺たちがとっちめてやるよ! 自分よりも父親の心配だなんて、泣かせるじゃねぇか……。 高利貸の野郎なんか、俺たちがとっちめてやるよ!
69 68 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_033 68 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_033 ハッ! フェリップさん! ど、どうか、私が一生懸命働きますので、身売りだけはご勘弁を! 看病ができなくなり、父が……父が死んでしまいます! ハッ! フェリップさん! ど、どうか、私が一生懸命働きますので、身売りだけはご勘弁を! 看病ができなくなり、父が……父が死んでしまいます!
70 69 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_034 69 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_034 70 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_034 ふん、そんなこと知ったことか。 その細腕で働くより、簡単に稼がせてやろうと言ってるのだ。 さあ、大人しく来てもらうぞ……。 ふん、そんなこと知ったことか。 その細腕で働くより、簡単に稼がせてやろうと言ってるのだ。 さあ、大人しく来てもらうぞ……。
72 71 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_035 71 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_035 ちょいと待ちな! その娘さんを連れてくってんなら、このお侍が黙っちゃいないよ! ちょいと待ちな! その娘さんを連れてくってんなら、このお侍が黙っちゃいないよ!
73 72 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_036 72 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_036 73 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_036 なんだアンタらは? こっちは正式な取引で、この娘を連れていくのだ。 暴力で脅す気ならば、銅刃団を呼ぶことになるぞ……。 なんだアンタらは? こっちは正式な取引で、この娘を連れていくのだ。 暴力で脅す気ならば、銅刃団を呼ぶことになるぞ……。
75 74 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_037 74 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_037 これは、これは、無礼を詫びねばならぬな。 ワシらには関わりのないことじゃった……。 刀を納めよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 これは、これは、無礼を詫びねばならぬな。 ワシらには関わりのないことじゃった……。 刀を納めよ、Player殿。
76 75 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_038 75 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_038 ど、どういうことだよ、爺さん! 悪を討つんじゃなかったのか!? ど、どういうことだよ、爺さん! 悪を討つんじゃなかったのか!?
77 76 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_039 76 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_039 こんなところで、いきなり刀を抜いては、事が荒立つだけ。 抜刀すべき時分を見極めるのだ。 こんなところで、いきなり刀を抜いては、事が荒立つだけ。 抜刀すべき時分を見極めるのだ。
78 77 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_040 77 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_040 それに、あやつは小物に違いない。 ここは、泳がせて大物を狙い、悪を元から断とう。 さあ、高利貸の後を追うぞ。 それに、あやつは小物に違いない。 ここは、泳がせて大物を狙い、悪を元から断とう。 さあ、高利貸の後を追うぞ。
79 78 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_045 78 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_045 高利貸の野郎、覚悟しとけよ……! 高利貸の野郎、覚悟しとけよ……!
80 79 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_100_046 79 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_100_046 娘さん、連れてかれてしまったね……。 何とかしてあげたかったけど、あの金貸しには逆らえない……。 娘さん、連れてかれてしまったね……。 何とかしてあげたかったけど、あの金貸しには逆らえない……。
81 80 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_050 80 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_050 高利貸のフェリップとやら…… 車庫裏で、誰かと待ち合わせしていたようだ。 む、出てきたぞ……。 高利貸のフェリップとやら…… 車庫裏で、誰かと待ち合わせしていたようだ。 む、出てきたぞ……。
82 81 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_051 81 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_051 82 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_051 イッヒッヒ、ご覧のとおりの上玉ですぜ。 これでひとつ、これからもよろしくお願いします。 イッヒッヒ、ご覧のとおりの上玉ですぜ。 これでひとつ、これからもよろしくお願いします。
84 83 TEXT_JOBSAM520_02561__000_052 83 TEXT_JOBSAM520_02561__000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_052 84 TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_052 フッフッフ、お主も悪よのぅ~。 よかろう、我が隊の管轄内で存分に商いを続けるがいい。 フッフッフ、お主も悪よのぅ~。 よかろう、我が隊の管轄内で存分に商いを続けるがいい。
86 85 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_053 85 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_053 あ、あれは銅刃団の……大隊長クラスじゃないか! あの野郎、娘さんを賄賂にしようってのか!? あ、あれは銅刃団の……大隊長クラスじゃないか! あの野郎、娘さんを賄賂にしようってのか!?
87 86 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_054 86 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_054 なるほど、どおりで闇の金貸しにしては、堂々としていたわけだ。 よしきた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、刀を抜くときは今じゃ! なるほど、どおりで闇の金貸しにしては、堂々としていたわけだ。 よしきた、Player殿、刀を抜くときは今じゃ!
88 87 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_055 87 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、刀を抜くときは今じゃ! Player殿、刀を抜くときは今じゃ!
89 88 TEXT_JOBSAM520_02561_POPMESSAGE_100_057 88 TEXT_JOBSAM520_02561_POPMESSAGE_100_057 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
90 89 TEXT_JOBSAM520_02561_BALLOON_100_058 89 TEXT_JOBSAM520_02561_BALLOON_100_058 曲者だ! かかれっ! 曲者だ! かかれっ!
91 90 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_060 90 TEXT_JOBSAM520_02561_PHILKIN_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_060 91 TEXT_JOBSAM520_02561_PHELYP_100_060 ヒィィッ! お、お助けェェェ~! ヒィィッ! お、お助けェェェ~!
93 92 TEXT_JOBSAM520_02561__000_061 92 TEXT_JOBSAM520_02561__000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_061 93 TEXT_JOBSAM520_02561_DOUJINDAN02561_100_061 あわわわわ! 我が隊が……いとも簡単にやられてしまうとは……! あわわわわ! 我が隊が……いとも簡単にやられてしまうとは……!
95 94 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_061 94 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_061 ご苦労であった。 さあ、不憫な娘に声をかけ、安心させてやってくれ。 ……それにしても、モモジゴの奴はどこへ行った? ご苦労であった。 さあ、不憫な娘に声をかけ、安心させてやってくれ。 ……それにしても、モモジゴの奴はどこへ行った?
96 95 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_062 95 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_062 た、助かりました……。 た、助かりました……。
97 96 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_070 96 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_070 ご苦労であった。 よいか、刀とは闇雲に抜くものではない。 間合いをはかって鞘の中で力を溜め、ここぞというときに抜く。 ご苦労であった。 よいか、刀とは闇雲に抜くものではない。 間合いをはかって鞘の中で力を溜め、ここぞというときに抜く。
98 97 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_071 97 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_071 これすなわち、居合の極意なり……むむ? これすなわち、居合の極意なり……むむ?
99 98 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_072 98 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_072 モモジゴめ、余計なことをしおって……。 モモジゴめ、余計なことをしおって……。
100 99 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_100_073 99 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_100_073 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_200_073 100 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_200_073 ちょっと待った爺さん! コイツは俺の友達だから、悪い奴じゃないんだ! ちょっと待った爺さん! コイツは俺の友達だから、悪い奴じゃないんだ!
102 101 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_073 101 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_073 なぬ? こやつは敵ではないのか……? なぬ? こやつは敵ではないのか……?
103 102 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_074 102 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_074 そうなのであります! 私は、その大隊長と高利貸の癒着を探っていたのです! そうなのであります! 私は、その大隊長と高利貸の癒着を探っていたのです!
104 103 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_075 103 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_075 同じ団員として恥ずかしい限りですが、 銅刃団の全員が、このような悪党ではありません! それだけは、声を大にして言っておきたいのであります! 同じ団員として恥ずかしい限りですが、 銅刃団の全員が、このような悪党ではありません! それだけは、声を大にして言っておきたいのであります!
105 104 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_077 104 TEXT_JOBSAM520_02561_PAUPERC02561_000_077 本当に助かりました。 なんとお礼を言ったらいいものか……。 本当に助かりました。 なんとお礼を言ったらいいものか……。
106 105 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_078 105 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_078 なあに、いいってことよ。 早く帰って、お父っつぁんを安心させてやんな! なあに、いいってことよ。 早く帰って、お父っつぁんを安心させてやんな!
107 106 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_076 106 TEXT_JOBSAM520_02561_FUFULUPA_000_076 あなた方のお陰で、不届き者を捕えることができました! この後処理は、自分にお任せくださいであります! あなた方のお陰で、不届き者を捕えることができました! この後処理は、自分にお任せくださいであります!
108 107 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_079 107 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_079 まったく、このお調子者めが。 間違って、敵を呼び寄せてきたのかと思ったぞ。 まったく、このお調子者めが。 間違って、敵を呼び寄せてきたのかと思ったぞ。
109 108 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_080 108 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_080 ヘヘッ、俺の機転でしょっぴく手間が省けたろ? フフルパとは古い仲でね、信用できる奴なんだ。 ヘヘッ、俺の機転でしょっぴく手間が省けたろ? フフルパとは古い仲でね、信用できる奴なんだ。
110 109 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_081 109 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_081 これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄えず! これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄えず!
111 110 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_081 110 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_100_081 さあ、次の都へ向かうとしよう。 風の向くまま、気の向くまま……。 さあ、次の都へ向かうとしよう。 風の向くまま、気の向くまま……。
112 111 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_082 111 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_082 ふむ、どうやら海の方へと風が吹いているようだ。 モモジゴよ、海の都へと案内してくれ。 ふむ、どうやら海の方へと風が吹いているようだ。 モモジゴよ、海の都へと案内してくれ。
113 112 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_083 112 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_083 海都といえば、「リムサ・ロミンサ」だな。 がってん承知! さあ着いてきな! 海都といえば、「リムサ・ロミンサ」だな。 がってん承知! さあ着いてきな!
114 113 TEXT_JOBSAM520_02561_SYSTEM_100_084 113 TEXT_JOBSAM520_02561_SYSTEM_100_084 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、 「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「森都と砂都と」を完了することで、 「リムサ・ロミンサ」へ行くことができるようになります。
115 114 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_085 114 TEXT_JOBSAM520_02561_MOMOZIGO_000_085 海はいいね~。 なんかこう、心が洗われるってもんだ。 海はいいね~。 なんかこう、心が洗われるってもんだ。
116 115 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_090 115 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_090 多種多様な種族が集う、活気のある港街であるな。 ひんがしの国も、いつしかこのような、 開けた国になることを切に願う……。 多種多様な種族が集う、活気のある港街であるな。 ひんがしの国も、いつしかこのような、 開けた国になることを切に願う……。
117 116 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_091 116 TEXT_JOBSAM520_02561_MUSOSAI_000_091 それではまた、この都に巣食う悪を探っておこう。 お主は、さらに己で技を磨いておいてくれ。 それではまた、この都に巣食う悪を探っておこう。 お主は、さらに己で技を磨いておいてくれ。
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0,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_00","溺れた海豚亭のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_01","ムソウサイから、刀による連続殺人事件の話を聞いた。リムサ・ロミンサの国際街商通りで事件の情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_02","国際街商通りで情報を集めた。被害者に特に共通点はないようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ムソウサイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_03","ムソウサイに報告した。彼は、犯人が桟橋を通りがかった者を無差別に狙ったと考え、囮捜査をすることになった。リムサ・ロミンサの網倉にいる「ムソウサイ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_04","ムソウサイと合流した。囮捜査を実行したが、犯人に逃げられてしまった。ムソウサイは犯人が持っていた刀から、正体はララフェル族の豪商と推理して、ゲゲルジュを追及することになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_05","ゲゲルジュと話した。彼によると、犯人はグルミ・ボルルミという豪商だという。ゲゲルジュから、グルミ・ボルルミが開く船上の宴の招待状を受け取った。悪を懲らしめるため、コスタ・デル・ソルの船着場にいる「グルミ・ボルルミの従者」に「<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_06","グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡し、船上の宴へ向かった。船上にて用心棒のオスティルグレインを倒した。東ラノシアへ向かおう。"
7,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_07","逃げ出した連続殺人犯のグルミ・ボルルミを成敗した。これにて、一件落着したようだ。グリダニアのカーラインカフェへ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。"
8,"TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_08","ムソウサイと合流した。モモジゴは情報収集をすると言って去っていった。鍛錬を積んで、またムソウサイを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_00,溺れた海豚亭のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_01,ムソウサイから、刀による連続殺人事件の話を聞いた。リムサ・ロミンサの国際街商通りで事件の情報を集めよう。
2,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_02,国際街商通りで情報を集めた。被害者に特に共通点はないようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ムソウサイ」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_05,ゲゲルジュと話した。彼によると、犯人はグルミ・ボルルミという豪商だという。ゲゲルジュから、グルミ・ボルルミが開く船上の宴の招待状を受け取った。悪を懲らしめるため、コスタ・デル・ソルの船着場にいる「グルミ・ボルルミの従者」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_06,グルミ・ボルルミの従者にを渡し、船上の宴へ向かった。船上にて用心棒のオスティルグレインを倒した。東ラノシアへ向かおう。
7,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_07,逃げ出した連続殺人犯のグルミ・ボルルミを成敗した。これにて、一件落着したようだ。グリダニアのカーラインカフェへ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
8,TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_08,"ムソウサイと合流した。モモジゴは情報収集をすると言って去っていった。鍛錬を積んで、またムソウサイを訪ねよう。
※侍のレベルが56以上になると、カーラインカフェのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_00","国際街商通りで情報を集める"
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26,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_02","ムソウサイと合流"
27,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_03","コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す"
28,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_04","グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_05","グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_06","カーラインカフェのムソウサイと合流"
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48,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_100_000,"爺さんが魚商で魚を買ってきたんだけど、
刀でさばいて、そのまま生で食っちまったんだ。
美味いぞって勧められたけど……遠慮しといたよ。"
49,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_000","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
49,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_000,"待っていたぞ、Player殿。
お主の刀を差した佇まいも板についてきたな。
「うるだは」の悪を討ったことで、侍の風格が出てきたようだ。"
50,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_001","さて、この潮の香り漂う都で、悪を探っていたところ、
50,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_001,"さて、この潮の香り漂う都で、悪を探っていたところ、
「いえろうじゃけっと」と申す者たちに捕まりかけてな。
聞けば、この街で連続殺人事件が起きているというではないか。"
51,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_002","被害者は皆、鋭利な刃物で斬り付けられていたもので、
51,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_002,"被害者は皆、鋭利な刃物で斬り付けられていたもので、
腰に刀を差していたワシが、犯人と疑われてのう……。"
52,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_003","モモジゴの証言で事なきを得たが、
52,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_003,"モモジゴの証言で事なきを得たが、
遺体を検分させてもらったところ、確かに刀傷が残されておった。
もしや、我らと同じ侍の仕業……?"
53,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_004","無暗に殺生を繰り返すとは、刀を持つ者にあるまじき所業。
53,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_004,"無暗に殺生を繰り返すとは、刀を持つ者にあるまじき所業。
この事件の犯人こそ、この都の討つべき悪とみた。
侍の大義にかけて、悪を許さず!"
54,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_005","よーし、犯人捜しといこう。
54,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_005,"よーし、犯人捜しといこう。
なんだか、わくわくしてきたぞ……。
さっそく、人が集まる「国際街商通り」で、事件の情報を集めようぜ!"
55,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_008","うーむ、被害者の共通点とは……?"
56,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_009","イエロージャケットに捕まったときは、そら大変だったよ。
55,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_008,うーむ、被害者の共通点とは……?
56,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_009,"イエロージャケットに捕まったときは、そら大変だったよ。
刀を差した東方風の爺さんなんて、いかにも怪しげだもんな……。"
57,"TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_010","連続殺人事件?
57,TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_010,"連続殺人事件?
ああ、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。
なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。"
58,"TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_011","あの事件のことを聞きたいのかい?
58,TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_011,"あの事件のことを聞きたいのかい?
酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。
いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。"
59,"TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_012","連続殺人! 怖いっちゃ!
59,TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_012,"連続殺人! 怖いっちゃ!
だって、キキルン族もやられたっちゃ!
がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ!"
60,"TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_015","連続殺人事件は、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。
60,TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_015,"連続殺人事件は、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。
なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。"
61,"TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_016","酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。
61,TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_016,"酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。
いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。"
62,"TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_017","連続殺人! 怖いっちゃ!
62,TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_017,"連続殺人! 怖いっちゃ!
だって、キキルン族もやられたっちゃ!
がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ!"
63,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_020","市場の馴染客と旅人、そして「ききるん族」か……。
63,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_020,"市場の馴染客と旅人、そして「ききるん族」か……。
被害者に共通点は見受けられぬようだ。"
64,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_021","こちらが集めた情報では、被害者は皆、
64,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_021,"こちらが集めた情報では、被害者は皆、
船着場付近で行方がわからなくなって、遺体で発見されている。"
65,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_022","ふむ……犯人は無差別に、
65,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_022,"ふむ……犯人は無差別に、
桟橋を通りがかった者を殺していると見た。"
66,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_023","通り魔ってやつか、恐ろしいねぇ……。
66,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_023,"通り魔ってやつか、恐ろしいねぇ……。
だが、そうなってくると、どう犯人を捜せばいいんだ?"
67,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_024","ここは、囮を仕掛けるというのはどうだ。
67,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_024,"ここは、囮を仕掛けるというのはどうだ。
人通りの少ない深夜の桟橋を歩き回り、
犯人を誘き寄せて、ひっ捕らえるのだ。"
68,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_025","そいつはいい考えだ!
68,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_025,"そいつはいい考えだ!
で、誰が、囮となるんだい……?"
69,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_026","ええっ! 俺っ!?
69,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_026,"ええっ! 俺っ!?
な、なんでまた、俺なんだよ~!"
70,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_027","被害者に共通点はないと言ったが、
70,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_027,"被害者に共通点はないと言ったが、
不思議と、この街に多い海賊連中は含まれておらん。
つまり、武器を持っていない者だけが狙われたわけじゃ。"
71,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_028","ということで、腰に刀を差しているワシも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、囮役は務まらん。
71,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_028,"ということで、腰に刀を差しているワシも、
Player殿も、囮役は務まらん。
いやはや、残念至極である……。"
72,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_029","臆するな、犯人が現れたら、すぐにワシらが捕えてやる。
72,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_029,"臆するな、犯人が現れたら、すぐにワシらが捕えてやる。
それでは、「船着場」の方へ向かうとしよう。"
73,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_030","ああ、なんでまたこんな目に……。
73,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_030,"ああ、なんでまたこんな目に……。
くわばら、くわばら……。"
74,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_035","しからば、いい頃合いになったら、
74,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_035,"しからば、いい頃合いになったら、
作戦開始といこう。"
75,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_036","で、で、で、出たァァァァ~ッ!!"
76,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_037","むう、あの刀は……。"
77,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_038","ひっ捕らえる間もなく、犯人に逃げられてしまったな……。
75,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_036,で、で、で、出たァァァァ~ッ!!
76,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_037,むう、あの刀は……。
77,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_038,"ひっ捕らえる間もなく、犯人に逃げられてしまったな……。
お主の悲鳴に大層たまげたようだ。"
78,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_039","め、面目ない……。"
79,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_040","まあよい、実はあやつが持つ刀に見覚えがあってのう……。
78,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_039,め、面目ない……。
79,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_040,"まあよい、実はあやつが持つ刀に見覚えがあってのう……。
祖国の港街クガネでは、「えおるぜあ」から来た豪商が、
銘刀を買い漁っていると、たいそう噂になっておった。"
80,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_041","立ち寄った小鍛冶の店先で、売約済みになっておった刀に、
80,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_041,"立ち寄った小鍛冶の店先で、売約済みになっておった刀に、
あの一振りに似た銘刀があったのを思い出したのだ。
確か買い手は、「ららふぇる族」の豪商という話じゃったが……。"
81,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_042","この辺りのララフェル族の豪商といえば……ゲゲルジュさんだ。
81,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_042,"この辺りのララフェル族の豪商といえば……ゲゲルジュさんだ。
俺は踊り子の興行でお世話になったことがあるけど、
あの人がそんなことを……?"
82,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_043","該当する者がいるのだな、その者を追及してみよう。
82,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_043,"該当する者がいるのだな、その者を追及してみよう。
して、どこへ向かえばいいのだ?"
83,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_044","ゲゲルジュさんは、「コスタ・デル・ソル」に住んでいるよ。
83,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_044,"ゲゲルジュさんは、「コスタ・デル・ソル」に住んでいるよ。
何かの間違いだと思うけどなぁ……。"
84,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_045","さあ、単刀直入に、この者を追及してみよう。"
85,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_046","ゲゲルジュさんは、下衆なところもあるけれど、
84,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_045,さあ、単刀直入に、この者を追及してみよう。
85,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_046,"ゲゲルジュさんは、下衆なところもあるけれど、
それは、ほら、あっち方面のことだからなぁ……。"
86,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_050","ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……?
86,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_050,"ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……?
妙な東方の者まで連れだって、どんな用件で参ったというのだ?"
87,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_050","ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは?
87,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_050,"ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは?
三大珍味を集めてくれた冒険者殿ではないか!"
88,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_051","きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、
88,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_051,"きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、
いったい、どんな用件で参られたのじゃ?"
89,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_052","なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。
89,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_052,"なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。
もちろんそれは間違いじゃ、ワシは潔白である。
じゃが……犯人に心当たりがあるぞ。"
90,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_053","それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。
90,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_053,"それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。
貿易で巨万の富を得て、悠々自適に暮らす道楽者じゃ。
そいつは、東方の物のコレクターでな、特に刀を集めておる。"
91,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_054","こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、
91,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_054,"こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、
人を斬ってみたいとぼやいておったが……まさか実行するとはな。
昔から趣味の悪い奴だったものの、ついに一線を越えよったか……。"
92,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_055","その者で間違いなさそうだな。
92,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_055,"その者で間違いなさそうだな。
おのれ、道楽で人を斬るとは、まさしく鬼畜の所業……。"
93,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_056","ゲゲルジュ殿、一度は疑ってしまったこと、誠にあいすまぬ。
93,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_056,"ゲゲルジュ殿、一度は疑ってしまったこと、誠にあいすまぬ。
どうか、その不届き者の居場所を教えてもらえぬか?"
94,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_057","奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、
94,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_057,"奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、
そろそろ、場所を変えるとか言っていたのう。"
95,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_058","船か、乗り込むのは難しそうだな。
95,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_058,"船か、乗り込むのは難しそうだな。
でも、今逃してしまうと、もっと困難なことに……。"
96,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_059","ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。
96,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_059,"ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。
実はワシのもとに、そのグルミ・ボルルミから、
船上で開かれる「<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」が届いておったところなのじゃ。"
97,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_060","どうせ行くつもりもなかったので、その招待状をやろう。
船上で開かれる「」が届いておったところなのじゃ。"
97,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_060,"どうせ行くつもりもなかったので、その招待状をやろう。
船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。"
98,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_060","冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。
98,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_060,"冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。
船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。"
99,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_061","そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、
99,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_061,"そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、
気付かれずに、他の者も従者として船に乗り込めるであろう。
奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。"
100,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_062","かたじけない、恩に着る。
100,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_062,"かたじけない、恩に着る。
では、モモジゴには変装をしてもらい、船着場へと向かおう。"
101,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_063","もしかして……
101,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_063,"もしかして……
また、俺が危険な目に遭うんじゃないか……?"
102,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_064","なかなか、風光明媚な眺めじゃな。
102,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_064,"なかなか、風光明媚な眺めじゃな。
紅玉海を思い出すわい……。"
103,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_065","ぬほほほほほ、船上の宴とはまた、高まるのう~!
103,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_065,"ぬほほほほほ、船上の宴とはまた、高まるのう~!
……似てる?"
104,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_066","<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」を、
104,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_066,"「」を、
船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。
奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。"
105,"TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_067","これはこれは、ゲゲルジュ様のお付きの方ですね。
105,TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_067,"これはこれは、ゲゲルジュ様のお付きの方ですね。
それでは、招待状を拝見してもよろしいでしょうか?"
106,"TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_068","……確かに。
106,TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_068,"……確かに。
それでは、グルミ・ボルルミ様の船へとご案内します。"
107,"TEXT_JOBSAM540_02562_INVITEE02562_000_070","さすがはグルミ・ボルルミ殿!
107,TEXT_JOBSAM540_02562_INVITEE02562_000_070,"さすがはグルミ・ボルルミ殿!
宴も東方の趣向を凝らしていて、実にお見事!"
108,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_071","ホッホッホ、こんなものは大したことない。
108,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_071,"ホッホッホ、こんなものは大したことない。
さて、自慢の刀のお披露目といこうかのう……。"
109,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_072","これは、ゲゲルジュ殿……よくぞ、いらしてくださった。
109,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_072,"これは、ゲゲルジュ殿……よくぞ、いらしてくださった。
おやおや、貴方も東方の侍風の用心棒を、
雇われたようですな!"
110,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_073","それは、結構、結構。
110,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_073,"それは、結構、結構。
しかし、私の刀のコレクションにはかないますまい!"
111,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_074","罪なき人々を斬った刀を見せびらかす気か……?
111,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_074,"罪なき人々を斬った刀を見せびらかす気か……?
鬼畜の沙汰も、ここまでだ。"
112,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_075","お主、ゲゲルジュではないな……?
112,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_075,"お主、ゲゲルジュではないな……?
しかし、どこかで……。"
113,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_076","アンタに斬り殺されかけた者だよ。
113,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_076,"アンタに斬り殺されかけた者だよ。
忘れたとは、言わせねーぜ!"
114,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_077","そうか、あの夜の……。
114,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_077,"そうか、あの夜の……。
フフフ、刀というのはな、眺めるだけより使うほうが、
何倍も愉しめると気付いてしまってのう……。"
115,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_078","外道め……もはや縄をかける気も失せた。
115,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_078,"外道め……もはや縄をかける気も失せた。
……斬捨御免。"
116,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_079","善良な市民の宴に押しかけて、脅しをかけるというのか?
116,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_079,"善良な市民の宴に押しかけて、脅しをかけるというのか?
よかろう、私の用心棒と手合せしてもらおう。
余興には持ってこいだ……表へ出よ。"
117,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_080","出あえ、オスティルグレイン!"
118,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_081","……刀の握り方がなっとらん。
117,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_080,出あえ、オスティルグレイン!
118,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_081,"……刀の握り方がなっとらん。
格好だけの偽者と見た。"
119,"TEXT_JOBSAM540_02562_OSTYRGREIN_000_082","偽者も本物もあるもんか。
119,TEXT_JOBSAM540_02562_OSTYRGREIN_000_082,"偽者も本物もあるもんか。
侍ってのは、刀を持った剣術士のことだろう?
俺は剣術を極めたんだ、この銘刀の斬れ味を試してやるぜ。"
120,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_083","やれやれ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
120,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_083,"やれやれ……。
Player殿、
本物の侍の違いを見せてやろうぞ。"
121,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_083","いや待て……すぐ終わってしまってはつまらん。
121,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_083,"いや待て……すぐ終わってしまってはつまらん。
お主の出番は最後にとっておこう。
うってつけの前座を呼んでやる。"
122,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_084","さあ、我らは高みの見物といこう。"
123,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_085","ほう……ではワシも下がるとしよう。
偽者どもなんぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
122,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_084,さあ、我らは高みの見物といこう。
123,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_085,"ほう……ではワシも下がるとしよう。
偽者どもなんぞ、Player殿、
お主ひとりで充分じゃろう。"
124,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_084","者ども、この曲者を斬り捨てぇい!"
125,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_084","やっと追い詰めたぞ。
124,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_084,者ども、この曲者を斬り捨てぇい!
125,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_084,"やっと追い詰めたぞ。
船を捨ててまで逃げおって、この卑怯者めが……観念せい。"
126,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_085","わ、私の部下を全滅させるとは……。
126,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_085,"わ、私の部下を全滅させるとは……。
お主ら、いったい何者……?"
127,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_086","我が名はムソウサイ、
そして、この者は我が弟子<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
127,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_086,"我が名はムソウサイ、
そして、この者は我が弟子Player殿。
人の姿をした浮世の鬼に、天誅を下しに参った侍である。"
128,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_087","ムソウサイ……どこかで聞いたような……。
128,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_087,"ムソウサイ……どこかで聞いたような……。
ハッ、東方で刀を買い付けるときに聞いた、
伝説の剣豪の名ではないか! どおりでかなわぬわけだ……!"
129,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_088","え、ええい、いくら剣豪といえども、
129,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_088,"え、ええい、いくら剣豪といえども、
私の持つ銘刀の切れ味にはかなうまい……!"
130,"TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_088","お主もこの刃の餌食となるがいいッ!!"
131,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_089","罪なき人々を殺めておいて、反省の色ひとつないとはな……。
130,TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_088,お主もこの刃の餌食となるがいいッ!!
131,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_089,"罪なき人々を殺めておいて、反省の色ひとつないとはな……。
よんどころなし……斬る。"
132,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_090","このような者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には斬らせたくもない、
132,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_090,"このような者、Player殿には斬らせたくもない、
ワシの務めじゃ……。"
133,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_091","さて、思わぬエセ侍との戦いになったが、
133,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_091,"さて、思わぬエセ侍との戦いになったが、
冒険者殿にとっては役不足であったろうな。"
134,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_092","侍にとって、最もよい修行となるのは、
134,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_092,"侍にとって、最もよい修行となるのは、
実力が拮抗する侍と、剣を交えることなのだ。
しかし、この地には、なかなかおらんのが難点じゃのう……。"
135,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_093","ふう、解決したね。
135,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_093,"ふう、解決したね。
それにしても、爺さん、アンタすげー人らしいな?"
136,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_094","なあに、昔の話じゃ。
136,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_094,"なあに、昔の話じゃ。
今は気ままな、隠居の老いぼれよ……。"
137,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_094","グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。
137,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_094,"グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。
越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよの……。"
138,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_095","この後始末は、任せておくがいい。
138,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_095,"この後始末は、任せておくがいい。
ワシの私有地で起こったこと……外には漏らさぬ。"
139,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_095","何から何まで、かたじけない、恩に着る。"
140,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_096","これにて一件落着。
139,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_095,何から何まで、かたじけない、恩に着る。
140,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_096,"これにて一件落着。
悪の蔓延る世は栄え……"
141,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_095","爺さんっ! 大丈夫かっ!?"
142,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_096","ああ……案ずるでない。
141,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_095,爺さんっ! 大丈夫かっ!?
142,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_096,"ああ……案ずるでない。
少し、疲れたまで……歳は取りたくないのう……。"
143,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_100","さあ、次の都へ向かおう。
143,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_100,"さあ、次の都へ向かおう。
風の向くまま、気の向くまま……。"
144,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_101","ほう、どうも森の方に風が向いているようだ。
144,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_101,"ほう、どうも森の方に風が向いているようだ。
モモジゴよ、森の都へと参ろうぞ。"
145,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_102","森都といえば、グ、「グリダニア」か。
145,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_102,"森都といえば、グ、「グリダニア」か。
あそこは……まあ、いいや、向かおうか。"
146,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_098","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_105","ハ、ハハハ……あ、相変わらずいい街だね。"
148,"TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_099","グルミ・ボルルミの奴は、
146,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_098,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_105,ハ、ハハハ……あ、相変わらずいい街だね。
148,TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_099,"グルミ・ボルルミの奴は、
越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよ……。"
149,"TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_110","森と調和した、素晴らしき街ではないか。
149,TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_110,"森と調和した、素晴らしき街ではないか。
しかし、そんな街にも隠れた悪はいるもの。
ワシらが探り当てるまで、お主は己で鍛錬を積んでおいてくれ。"
150,"TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_111","さ、さっそく、俺、この街の悪を探すため、
150,TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_111,"さ、さっそく、俺、この街の悪を探すため、
情報収集に行ってくるよ~!"
1 key 0 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_00 1 溺れた海豚亭のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_01 ムソウサイから、刀による連続殺人事件の話を聞いた。リムサ・ロミンサの国際街商通りで事件の情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_02 str 国際街商通りで情報を集めた。被害者に特に共通点はないようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ムソウサイ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_03 溺れた海豚亭のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 ムソウサイに報告した。彼は、犯人が桟橋を通りがかった者を無差別に狙ったと考え、囮捜査をすることになった。リムサ・ロミンサの網倉にいる「ムソウサイ」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_04 ムソウサイから、刀による連続殺人事件の話を聞いた。リムサ・ロミンサの国際街商通りで事件の情報を集めよう。 ムソウサイと合流した。囮捜査を実行したが、犯人に逃げられてしまった。ムソウサイは犯人が持っていた刀から、正体はララフェル族の豪商と推理して、ゲゲルジュを追及することになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_05 国際街商通りで情報を集めた。被害者に特に共通点はないようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ムソウサイ」に報告しよう。 ゲゲルジュと話した。彼によると、犯人はグルミ・ボルルミという豪商だという。ゲゲルジュから、グルミ・ボルルミが開く船上の宴の招待状を受け取った。悪を懲らしめるため、コスタ・デル・ソルの船着場にいる「グルミ・ボルルミの従者」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_06 ムソウサイに報告した。彼は、犯人が桟橋を通りがかった者を無差別に狙ったと考え、囮捜査をすることになった。リムサ・ロミンサの網倉にいる「ムソウサイ」と合流しよう。 グルミ・ボルルミの従者にを渡し、船上の宴へ向かった。船上にて用心棒のオスティルグレインを倒した。東ラノシアへ向かおう。
8 4 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_07 ムソウサイと合流した。囮捜査を実行したが、犯人に逃げられてしまった。ムソウサイは犯人が持っていた刀から、正体はララフェル族の豪商と推理して、ゲゲルジュを追及することになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」と話そう。 逃げ出した連続殺人犯のグルミ・ボルルミを成敗した。これにて、一件落着したようだ。グリダニアのカーラインカフェへ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_05 8 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_08 ゲゲルジュと話した。彼によると、犯人はグルミ・ボルルミという豪商だという。ゲゲルジュから、グルミ・ボルルミが開く船上の宴の招待状を受け取った。悪を懲らしめるため、コスタ・デル・ソルの船着場にいる「グルミ・ボルルミの従者」に「<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」を渡そう。 ムソウサイと合流した。モモジゴは情報収集をすると言って去っていった。鍛錬を積んで、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが56以上になると、カーラインカフェのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_06 グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡し、船上の宴へ向かった。船上にて用心棒のオスティルグレインを倒した。東ラノシアへ向かおう。
7 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_07 逃げ出した連続殺人犯のグルミ・ボルルミを成敗した。これにて、一件落着したようだ。グリダニアのカーラインカフェへ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
8 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_08 ムソウサイと合流した。モモジゴは情報収集をすると言って去っていった。鍛錬を積んで、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが56以上になると、カーラインカフェのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_14 14 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_15 15 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_17 17 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_18 18 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM540_02562_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_00 国際街商通りで情報を集める 国際街商通りで情報を集める
26 25 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_01 ムソウサイに報告 ムソウサイに報告
27 26 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_02 ムソウサイと合流 ムソウサイと合流
28 27 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_03 コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す
29 28 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_04 グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡す グルミ・ボルルミの従者にを渡す
30 29 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_05 グルミ・ボルルミの従者に<Sheet(EventItem,2002195,0)/>を渡す グルミ・ボルルミの従者にを渡す
31 30 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_06 カーラインカフェのムソウサイと合流 カーラインカフェのムソウサイと合流
32 31 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_16
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43 42 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM540_02562_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_100_000 48 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_100_000 爺さんが魚商で魚を買ってきたんだけど、 刀でさばいて、そのまま生で食っちまったんだ。 美味いぞって勧められたけど……遠慮しといたよ。 爺さんが魚商で魚を買ってきたんだけど、 刀でさばいて、そのまま生で食っちまったんだ。 美味いぞって勧められたけど……遠慮しといたよ。
50 49 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_000 49 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_000 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 お主の刀を差した佇まいも板についてきたな。 「うるだは」の悪を討ったことで、侍の風格が出てきたようだ。 待っていたぞ、Player殿。 お主の刀を差した佇まいも板についてきたな。 「うるだは」の悪を討ったことで、侍の風格が出てきたようだ。
51 50 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_001 50 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_001 さて、この潮の香り漂う都で、悪を探っていたところ、 「いえろうじゃけっと」と申す者たちに捕まりかけてな。 聞けば、この街で連続殺人事件が起きているというではないか。 さて、この潮の香り漂う都で、悪を探っていたところ、 「いえろうじゃけっと」と申す者たちに捕まりかけてな。 聞けば、この街で連続殺人事件が起きているというではないか。
52 51 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_002 51 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_002 被害者は皆、鋭利な刃物で斬り付けられていたもので、 腰に刀を差していたワシが、犯人と疑われてのう……。 被害者は皆、鋭利な刃物で斬り付けられていたもので、 腰に刀を差していたワシが、犯人と疑われてのう……。
53 52 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_003 52 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_003 モモジゴの証言で事なきを得たが、 遺体を検分させてもらったところ、確かに刀傷が残されておった。 もしや、我らと同じ侍の仕業……? モモジゴの証言で事なきを得たが、 遺体を検分させてもらったところ、確かに刀傷が残されておった。 もしや、我らと同じ侍の仕業……?
54 53 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_004 53 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_004 無暗に殺生を繰り返すとは、刀を持つ者にあるまじき所業。 この事件の犯人こそ、この都の討つべき悪とみた。 侍の大義にかけて、悪を許さず! 無暗に殺生を繰り返すとは、刀を持つ者にあるまじき所業。 この事件の犯人こそ、この都の討つべき悪とみた。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
55 54 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_005 54 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_005 よーし、犯人捜しといこう。 なんだか、わくわくしてきたぞ……。 さっそく、人が集まる「国際街商通り」で、事件の情報を集めようぜ! よーし、犯人捜しといこう。 なんだか、わくわくしてきたぞ……。 さっそく、人が集まる「国際街商通り」で、事件の情報を集めようぜ!
56 55 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_008 55 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_008 うーむ、被害者の共通点とは……? うーむ、被害者の共通点とは……?
57 56 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_009 56 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_009 イエロージャケットに捕まったときは、そら大変だったよ。 刀を差した東方風の爺さんなんて、いかにも怪しげだもんな……。 イエロージャケットに捕まったときは、そら大変だったよ。 刀を差した東方風の爺さんなんて、いかにも怪しげだもんな……。
58 57 TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_010 57 TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_010 連続殺人事件? ああ、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。 連続殺人事件? ああ、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。
59 58 TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_011 58 TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_011 あの事件のことを聞きたいのかい? 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。 あの事件のことを聞きたいのかい? 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。
60 59 TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_012 59 TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_012 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ! 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ!
61 60 TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_015 60 TEXT_JOBSAM540_02562_SWOZBLAET_000_015 連続殺人事件は、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。 連続殺人事件は、この国際街商通りでも、もっぱらの話題さ。 なんせ、被害者に馴染の客がいたもんでね、早期解決を望むよ。
62 61 TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_016 61 TEXT_JOBSAM540_02562_BAENSYNG_000_016 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。 酷い話でね、この街に寄った旅人まで殺されたんだ。 いったい、何の恨みがあってそんなことをするんだろうか……。
63 62 TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_017 62 TEXT_JOBSAM540_02562_KYOKYOROON_000_017 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ! 連続殺人! 怖いっちゃ! だって、キキルン族もやられたっちゃ! がたがた、ぶるぶる、夜も眠れないっちゃ!
64 63 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_020 63 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_020 市場の馴染客と旅人、そして「ききるん族」か……。 被害者に共通点は見受けられぬようだ。 市場の馴染客と旅人、そして「ききるん族」か……。 被害者に共通点は見受けられぬようだ。
65 64 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_021 64 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_021 こちらが集めた情報では、被害者は皆、 船着場付近で行方がわからなくなって、遺体で発見されている。 こちらが集めた情報では、被害者は皆、 船着場付近で行方がわからなくなって、遺体で発見されている。
66 65 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_022 65 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_022 ふむ……犯人は無差別に、 桟橋を通りがかった者を殺していると見た。 ふむ……犯人は無差別に、 桟橋を通りがかった者を殺していると見た。
67 66 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_023 66 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_023 通り魔ってやつか、恐ろしいねぇ……。 だが、そうなってくると、どう犯人を捜せばいいんだ? 通り魔ってやつか、恐ろしいねぇ……。 だが、そうなってくると、どう犯人を捜せばいいんだ?
68 67 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_024 67 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_024 ここは、囮を仕掛けるというのはどうだ。 人通りの少ない深夜の桟橋を歩き回り、 犯人を誘き寄せて、ひっ捕らえるのだ。 ここは、囮を仕掛けるというのはどうだ。 人通りの少ない深夜の桟橋を歩き回り、 犯人を誘き寄せて、ひっ捕らえるのだ。
69 68 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_025 68 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_025 そいつはいい考えだ! で、誰が、囮となるんだい……? そいつはいい考えだ! で、誰が、囮となるんだい……?
70 69 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_026 69 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_026 ええっ! 俺っ!? な、なんでまた、俺なんだよ~! ええっ! 俺っ!? な、なんでまた、俺なんだよ~!
71 70 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_027 70 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_027 被害者に共通点はないと言ったが、 不思議と、この街に多い海賊連中は含まれておらん。 つまり、武器を持っていない者だけが狙われたわけじゃ。 被害者に共通点はないと言ったが、 不思議と、この街に多い海賊連中は含まれておらん。 つまり、武器を持っていない者だけが狙われたわけじゃ。
72 71 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_028 71 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_028 ということで、腰に刀を差しているワシも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、囮役は務まらん。 いやはや、残念至極である……。 ということで、腰に刀を差しているワシも、 Player殿も、囮役は務まらん。 いやはや、残念至極である……。
73 72 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_029 72 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_029 臆するな、犯人が現れたら、すぐにワシらが捕えてやる。 それでは、「船着場」の方へ向かうとしよう。 臆するな、犯人が現れたら、すぐにワシらが捕えてやる。 それでは、「船着場」の方へ向かうとしよう。
74 73 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_030 73 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_030 ああ、なんでまたこんな目に……。 くわばら、くわばら……。 ああ、なんでまたこんな目に……。 くわばら、くわばら……。
75 74 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_035 74 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_035 しからば、いい頃合いになったら、 作戦開始といこう。 しからば、いい頃合いになったら、 作戦開始といこう。
76 75 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_036 75 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_036 で、で、で、出たァァァァ~ッ!! で、で、で、出たァァァァ~ッ!!
77 76 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_037 76 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_037 むう、あの刀は……。 むう、あの刀は……。
78 77 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_038 77 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_038 ひっ捕らえる間もなく、犯人に逃げられてしまったな……。 お主の悲鳴に大層たまげたようだ。 ひっ捕らえる間もなく、犯人に逃げられてしまったな……。 お主の悲鳴に大層たまげたようだ。
79 78 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_039 78 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_039 め、面目ない……。 め、面目ない……。
80 79 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_040 79 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_040 まあよい、実はあやつが持つ刀に見覚えがあってのう……。 祖国の港街クガネでは、「えおるぜあ」から来た豪商が、 銘刀を買い漁っていると、たいそう噂になっておった。 まあよい、実はあやつが持つ刀に見覚えがあってのう……。 祖国の港街クガネでは、「えおるぜあ」から来た豪商が、 銘刀を買い漁っていると、たいそう噂になっておった。
81 80 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_041 80 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_041 立ち寄った小鍛冶の店先で、売約済みになっておった刀に、 あの一振りに似た銘刀があったのを思い出したのだ。 確か買い手は、「ららふぇる族」の豪商という話じゃったが……。 立ち寄った小鍛冶の店先で、売約済みになっておった刀に、 あの一振りに似た銘刀があったのを思い出したのだ。 確か買い手は、「ららふぇる族」の豪商という話じゃったが……。
82 81 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_042 81 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_042 この辺りのララフェル族の豪商といえば……ゲゲルジュさんだ。 俺は踊り子の興行でお世話になったことがあるけど、 あの人がそんなことを……? この辺りのララフェル族の豪商といえば……ゲゲルジュさんだ。 俺は踊り子の興行でお世話になったことがあるけど、 あの人がそんなことを……?
83 82 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_043 82 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_043 該当する者がいるのだな、その者を追及してみよう。 して、どこへ向かえばいいのだ? 該当する者がいるのだな、その者を追及してみよう。 して、どこへ向かえばいいのだ?
84 83 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_044 83 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_044 ゲゲルジュさんは、「コスタ・デル・ソル」に住んでいるよ。 何かの間違いだと思うけどなぁ……。 ゲゲルジュさんは、「コスタ・デル・ソル」に住んでいるよ。 何かの間違いだと思うけどなぁ……。
85 84 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_045 84 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_045 さあ、単刀直入に、この者を追及してみよう。 さあ、単刀直入に、この者を追及してみよう。
86 85 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_046 85 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_046 ゲゲルジュさんは、下衆なところもあるけれど、 それは、ほら、あっち方面のことだからなぁ……。 ゲゲルジュさんは、下衆なところもあるけれど、 それは、ほら、あっち方面のことだからなぁ……。
87 86 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_050 86 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_050 ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……? 妙な東方の者まで連れだって、どんな用件で参ったというのだ? ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……? 妙な東方の者まで連れだって、どんな用件で参ったというのだ?
88 87 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_050 87 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_050 ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは? 三大珍味を集めてくれた冒険者殿ではないか! ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは? 三大珍味を集めてくれた冒険者殿ではないか!
89 88 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_051 88 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_051 きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、 いったい、どんな用件で参られたのじゃ? きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、 いったい、どんな用件で参られたのじゃ?
90 89 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_052 89 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_052 なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。 もちろんそれは間違いじゃ、ワシは潔白である。 じゃが……犯人に心当たりがあるぞ。 なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。 もちろんそれは間違いじゃ、ワシは潔白である。 じゃが……犯人に心当たりがあるぞ。
91 90 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_053 90 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_053 それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。 貿易で巨万の富を得て、悠々自適に暮らす道楽者じゃ。 そいつは、東方の物のコレクターでな、特に刀を集めておる。 それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。 貿易で巨万の富を得て、悠々自適に暮らす道楽者じゃ。 そいつは、東方の物のコレクターでな、特に刀を集めておる。
92 91 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_054 91 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_054 こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、 人を斬ってみたいとぼやいておったが……まさか実行するとはな。 昔から趣味の悪い奴だったものの、ついに一線を越えよったか……。 こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、 人を斬ってみたいとぼやいておったが……まさか実行するとはな。 昔から趣味の悪い奴だったものの、ついに一線を越えよったか……。
93 92 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_055 92 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_055 その者で間違いなさそうだな。 おのれ、道楽で人を斬るとは、まさしく鬼畜の所業……。 その者で間違いなさそうだな。 おのれ、道楽で人を斬るとは、まさしく鬼畜の所業……。
94 93 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_056 93 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_056 ゲゲルジュ殿、一度は疑ってしまったこと、誠にあいすまぬ。 どうか、その不届き者の居場所を教えてもらえぬか? ゲゲルジュ殿、一度は疑ってしまったこと、誠にあいすまぬ。 どうか、その不届き者の居場所を教えてもらえぬか?
95 94 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_057 94 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_057 奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、 そろそろ、場所を変えるとか言っていたのう。 奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、 そろそろ、場所を変えるとか言っていたのう。
96 95 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_058 95 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_058 船か、乗り込むのは難しそうだな。 でも、今逃してしまうと、もっと困難なことに……。 船か、乗り込むのは難しそうだな。 でも、今逃してしまうと、もっと困難なことに……。
97 96 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_059 96 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_059 ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。 実はワシのもとに、そのグルミ・ボルルミから、 船上で開かれる「<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」が届いておったところなのじゃ。 ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。 実はワシのもとに、そのグルミ・ボルルミから、 船上で開かれる「」が届いておったところなのじゃ。
98 97 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_060 97 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_060 どうせ行くつもりもなかったので、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 どうせ行くつもりもなかったので、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。
99 98 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_060 98 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_060 冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。
100 99 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_061 99 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_061 そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、 気付かれずに、他の者も従者として船に乗り込めるであろう。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。 そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、 気付かれずに、他の者も従者として船に乗り込めるであろう。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。
101 100 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_062 100 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_062 かたじけない、恩に着る。 では、モモジゴには変装をしてもらい、船着場へと向かおう。 かたじけない、恩に着る。 では、モモジゴには変装をしてもらい、船着場へと向かおう。
102 101 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_063 101 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_063 もしかして…… また、俺が危険な目に遭うんじゃないか……? もしかして…… また、俺が危険な目に遭うんじゃないか……?
103 102 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_064 102 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_064 なかなか、風光明媚な眺めじゃな。 紅玉海を思い出すわい……。 なかなか、風光明媚な眺めじゃな。 紅玉海を思い出すわい……。
104 103 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_065 103 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_065 ぬほほほほほ、船上の宴とはまた、高まるのう~! ……似てる? ぬほほほほほ、船上の宴とはまた、高まるのう~! ……似てる?
105 104 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_066 104 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_066 「<Sheet(EventItem,2002195,0)/>」を、 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。 「」を、 船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。 奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。
106 105 TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_067 105 TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_067 これはこれは、ゲゲルジュ様のお付きの方ですね。 それでは、招待状を拝見してもよろしいでしょうか? これはこれは、ゲゲルジュ様のお付きの方ですね。 それでは、招待状を拝見してもよろしいでしょうか?
107 106 TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_068 106 TEXT_JOBSAM540_02562_ATTENDANT02562_000_068 ……確かに。 それでは、グルミ・ボルルミ様の船へとご案内します。 ……確かに。 それでは、グルミ・ボルルミ様の船へとご案内します。
108 107 TEXT_JOBSAM540_02562_INVITEE02562_000_070 107 TEXT_JOBSAM540_02562_INVITEE02562_000_070 さすがはグルミ・ボルルミ殿! 宴も東方の趣向を凝らしていて、実にお見事! さすがはグルミ・ボルルミ殿! 宴も東方の趣向を凝らしていて、実にお見事!
109 108 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_071 108 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_071 ホッホッホ、こんなものは大したことない。 さて、自慢の刀のお披露目といこうかのう……。 ホッホッホ、こんなものは大したことない。 さて、自慢の刀のお披露目といこうかのう……。
110 109 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_072 109 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_072 これは、ゲゲルジュ殿……よくぞ、いらしてくださった。 おやおや、貴方も東方の侍風の用心棒を、 雇われたようですな! これは、ゲゲルジュ殿……よくぞ、いらしてくださった。 おやおや、貴方も東方の侍風の用心棒を、 雇われたようですな!
111 110 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_073 110 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_073 それは、結構、結構。 しかし、私の刀のコレクションにはかないますまい! それは、結構、結構。 しかし、私の刀のコレクションにはかないますまい!
112 111 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_074 111 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_074 罪なき人々を斬った刀を見せびらかす気か……? 鬼畜の沙汰も、ここまでだ。 罪なき人々を斬った刀を見せびらかす気か……? 鬼畜の沙汰も、ここまでだ。
113 112 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_075 112 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_075 お主、ゲゲルジュではないな……? しかし、どこかで……。 お主、ゲゲルジュではないな……? しかし、どこかで……。
114 113 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_076 113 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_076 アンタに斬り殺されかけた者だよ。 忘れたとは、言わせねーぜ! アンタに斬り殺されかけた者だよ。 忘れたとは、言わせねーぜ!
115 114 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_077 114 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_077 そうか、あの夜の……。 フフフ、刀というのはな、眺めるだけより使うほうが、 何倍も愉しめると気付いてしまってのう……。 そうか、あの夜の……。 フフフ、刀というのはな、眺めるだけより使うほうが、 何倍も愉しめると気付いてしまってのう……。
116 115 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_078 115 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_078 外道め……もはや縄をかける気も失せた。 ……斬捨御免。 外道め……もはや縄をかける気も失せた。 ……斬捨御免。
117 116 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_079 116 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_079 善良な市民の宴に押しかけて、脅しをかけるというのか? よかろう、私の用心棒と手合せしてもらおう。 余興には持ってこいだ……表へ出よ。 善良な市民の宴に押しかけて、脅しをかけるというのか? よかろう、私の用心棒と手合せしてもらおう。 余興には持ってこいだ……表へ出よ。
118 117 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_080 117 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_080 出あえ、オスティルグレイン! 出あえ、オスティルグレイン!
119 118 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_081 118 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_081 ……刀の握り方がなっとらん。 格好だけの偽者と見た。 ……刀の握り方がなっとらん。 格好だけの偽者と見た。
120 119 TEXT_JOBSAM540_02562_OSTYRGREIN_000_082 119 TEXT_JOBSAM540_02562_OSTYRGREIN_000_082 偽者も本物もあるもんか。 侍ってのは、刀を持った剣術士のことだろう? 俺は剣術を極めたんだ、この銘刀の斬れ味を試してやるぜ。 偽者も本物もあるもんか。 侍ってのは、刀を持った剣術士のことだろう? 俺は剣術を極めたんだ、この銘刀の斬れ味を試してやるぜ。
121 120 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_083 120 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_083 やれやれ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 本物の侍の違いを見せてやろうぞ。 やれやれ……。 Player殿、 本物の侍の違いを見せてやろうぞ。
122 121 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_083 121 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_083 いや待て……すぐ終わってしまってはつまらん。 お主の出番は最後にとっておこう。 うってつけの前座を呼んでやる。 いや待て……すぐ終わってしまってはつまらん。 お主の出番は最後にとっておこう。 うってつけの前座を呼んでやる。
123 122 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_084 122 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_084 さあ、我らは高みの見物といこう。 さあ、我らは高みの見物といこう。
124 123 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_085 123 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_085 ほう……ではワシも下がるとしよう。 偽者どもなんぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 お主ひとりで充分じゃろう。 ほう……ではワシも下がるとしよう。 偽者どもなんぞ、Player殿、 お主ひとりで充分じゃろう。
125 124 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_084 124 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_084 者ども、この曲者を斬り捨てぇい! 者ども、この曲者を斬り捨てぇい!
126 125 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_084 125 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_084 やっと追い詰めたぞ。 船を捨ててまで逃げおって、この卑怯者めが……観念せい。 やっと追い詰めたぞ。 船を捨ててまで逃げおって、この卑怯者めが……観念せい。
127 126 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_085 126 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_085 わ、私の部下を全滅させるとは……。 お主ら、いったい何者……? わ、私の部下を全滅させるとは……。 お主ら、いったい何者……?
128 127 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_086 127 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_086 我が名はムソウサイ、 そして、この者は我が弟子<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 人の姿をした浮世の鬼に、天誅を下しに参った侍である。 我が名はムソウサイ、 そして、この者は我が弟子Player殿。 人の姿をした浮世の鬼に、天誅を下しに参った侍である。
129 128 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_087 128 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_087 ムソウサイ……どこかで聞いたような……。 ハッ、東方で刀を買い付けるときに聞いた、 伝説の剣豪の名ではないか! どおりでかなわぬわけだ……! ムソウサイ……どこかで聞いたような……。 ハッ、東方で刀を買い付けるときに聞いた、 伝説の剣豪の名ではないか! どおりでかなわぬわけだ……!
130 129 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_088 129 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_000_088 え、ええい、いくら剣豪といえども、 私の持つ銘刀の切れ味にはかなうまい……! え、ええい、いくら剣豪といえども、 私の持つ銘刀の切れ味にはかなうまい……!
131 130 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_088 130 TEXT_JOBSAM540_02562_GURUMIBORLUMI_100_088 お主もこの刃の餌食となるがいいッ!! お主もこの刃の餌食となるがいいッ!!
132 131 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_089 131 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_089 罪なき人々を殺めておいて、反省の色ひとつないとはな……。 よんどころなし……斬る。 罪なき人々を殺めておいて、反省の色ひとつないとはな……。 よんどころなし……斬る。
133 132 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_090 132 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_090 このような者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には斬らせたくもない、 ワシの務めじゃ……。 このような者、Player殿には斬らせたくもない、 ワシの務めじゃ……。
134 133 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_091 133 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_091 さて、思わぬエセ侍との戦いになったが、 冒険者殿にとっては役不足であったろうな。 さて、思わぬエセ侍との戦いになったが、 冒険者殿にとっては役不足であったろうな。
135 134 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_092 134 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_092 侍にとって、最もよい修行となるのは、 実力が拮抗する侍と、剣を交えることなのだ。 しかし、この地には、なかなかおらんのが難点じゃのう……。 侍にとって、最もよい修行となるのは、 実力が拮抗する侍と、剣を交えることなのだ。 しかし、この地には、なかなかおらんのが難点じゃのう……。
136 135 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_093 135 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_093 ふう、解決したね。 それにしても、爺さん、アンタすげー人らしいな? ふう、解決したね。 それにしても、爺さん、アンタすげー人らしいな?
137 136 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_094 136 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_094 なあに、昔の話じゃ。 今は気ままな、隠居の老いぼれよ……。 なあに、昔の話じゃ。 今は気ままな、隠居の老いぼれよ……。
138 137 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_094 137 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_094 グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよの……。 グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよの……。
139 138 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_095 138 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_100_095 この後始末は、任せておくがいい。 ワシの私有地で起こったこと……外には漏らさぬ。 この後始末は、任せておくがいい。 ワシの私有地で起こったこと……外には漏らさぬ。
140 139 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_095 139 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_095 何から何まで、かたじけない、恩に着る。 何から何まで、かたじけない、恩に着る。
141 140 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_096 140 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_100_096 これにて一件落着。 悪の蔓延る世は栄え…… これにて一件落着。 悪の蔓延る世は栄え……
142 141 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_095 141 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_095 爺さんっ! 大丈夫かっ!? 爺さんっ! 大丈夫かっ!?
143 142 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_096 142 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_096 ああ……案ずるでない。 少し、疲れたまで……歳は取りたくないのう……。 ああ……案ずるでない。 少し、疲れたまで……歳は取りたくないのう……。
144 143 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_100 143 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_100 さあ、次の都へ向かおう。 風の向くまま、気の向くまま……。 さあ、次の都へ向かおう。 風の向くまま、気の向くまま……。
145 144 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_101 144 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_101 ほう、どうも森の方に風が向いているようだ。 モモジゴよ、森の都へと参ろうぞ。 ほう、どうも森の方に風が向いているようだ。 モモジゴよ、森の都へと参ろうぞ。
146 145 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_102 145 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_102 森都といえば、グ、「グリダニア」か。 あそこは……まあ、いいや、向かおうか。 森都といえば、グ、「グリダニア」か。 あそこは……まあ、いいや、向かおうか。
147 146 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_098 146 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_098 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_105 147 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_105 ハ、ハハハ……あ、相変わらずいい街だね。 ハ、ハハハ……あ、相変わらずいい街だね。
149 148 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_099 148 TEXT_JOBSAM540_02562_GEGERUJU_000_099 グルミ・ボルルミの奴は、 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよ……。 グルミ・ボルルミの奴は、 越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよ……。
150 149 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_110 149 TEXT_JOBSAM540_02562_MUSOSAI_000_110 森と調和した、素晴らしき街ではないか。 しかし、そんな街にも隠れた悪はいるもの。 ワシらが探り当てるまで、お主は己で鍛錬を積んでおいてくれ。 森と調和した、素晴らしき街ではないか。 しかし、そんな街にも隠れた悪はいるもの。 ワシらが探り当てるまで、お主は己で鍛錬を積んでおいてくれ。
151 150 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_111 150 TEXT_JOBSAM540_02562_MOMOZIGO_000_111 さ、さっそく、俺、この街の悪を探すため、 情報収集に行ってくるよ~! さ、さっそく、俺、この街の悪を探すため、 情報収集に行ってくるよ~!
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0,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_00","カーラインカフェのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_01","ムソウサイから、モモジゴが戻ってこないと聞いた。彼を探すため、グリダニアのエーテライト・プラザ周辺で目撃情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_02","エーテライト・プラザ周辺で情報を集めた。モモジゴらしき者が双蛇党に連行されていったようだ。グリダニアの水車四辻にいる「ムソウサイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_03","ムソウサイに報告した。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_04","ボルセル大牙佐と話した。モモジゴはかつて起こした詐欺事件の容疑で連行されたという。だが、北部森林へと逃げられてしまったようだ。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。"
5,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_05","モモジゴを見つけ、襲っていたイクサル族を討伐した。北部森林のプラウドクリークにいる「モモジゴ」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_06","モモジゴを救助したところ、逃げられてしまった。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。"
7,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_07","モモジゴを見つけた。彼は、詐欺事件を起こしたことを反省し謝ることにしたようだ。ムソウサイは、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」こそ討つべき大悪党だと、冒険者に語る。グリダニアの水車四辻にいる「モモジゴ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_08","モモジゴと話した。彼は金を返して許してもらえたという。これにて、一件落着したようだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
0,TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_00,カーラインカフェのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_01,ムソウサイから、モモジゴが戻ってこないと聞いた。彼を探すため、グリダニアのエーテライト・プラザ周辺で目撃情報を集めよう。
2,TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_02,エーテライト・プラザ周辺で情報を集めた。モモジゴらしき者が双蛇党に連行されていったようだ。グリダニアの水車四辻にいる「ムソウサイ」に報告しよう。
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8,TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_08,"モモジゴと話した。彼は金を返して許してもらえたという。これにて、一件落着したようだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。
※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「イシュガルドへ」を完了することで、「イシュガルド」へ行くことができるようになります。"
9,"TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_09","ムソウサイと話した。彼がモモジゴと悪を探る間に、自己研磨に励んで、またムソウサイを訪ねよう。
9,TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_09,"ムソウサイと話した。彼がモモジゴと悪を探る間に、自己研磨に励んで、またムソウサイを訪ねよう。
※侍のレベルが58以上になると、雲霧街のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_00","エーテライト・プラザ周辺で情報を集める"
25,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_01","ムソウサイに報告"
26,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_02","ボルセル大牙佐と話す"
27,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_03","北部森林でモモジゴを探す"
28,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_04","モモジゴを救助"
29,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_05","モモジゴを探す"
30,"TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_06","モモジゴと話す"
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48,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_000","心待ちにしていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
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48,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_000,"心待ちにしていたぞ、Player殿。
さらに、技を磨いてきたようだな。"
49,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_000","「うるだは」「りむさ・ろみんさ」と、
49,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_000,"「うるだは」「りむさ・ろみんさ」と、
悪を討ってきたお主は、確実に侍の本分に近づいておる。
この「ぐりだにあ」で、さらなる高みに辿り着ければよいが……。"
50,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_001","ところで、お主、モモジゴを見なかったか?
50,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_001,"ところで、お主、モモジゴを見なかったか?
悪を探すと言って行ったきり戻ってこんのだ。"
51,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_001","情報集めの最中、禍事に巻き込まれたとも考えられる。
51,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_001,"情報集めの最中、禍事に巻き込まれたとも考えられる。
すまぬが、ともにモモジゴを探してもらいたい。"
52,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_002","それらしき、帽子を被った「ららふぇる族」を見かけてないか、
52,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_002,"それらしき、帽子を被った「ららふぇる族」を見かけてないか、
街の者に聞き込みをしてみよう。"
53,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_005","うーむ、モモジゴめ、
53,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_005,"うーむ、モモジゴめ、
いずこへ行ったというのだ……?"
54,"TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_010","帽子を被ったララフェル族?
54,TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_010,"帽子を被ったララフェル族?
一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、
みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。"
55,"TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_011","ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが……
55,TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_011,"ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが……
そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか?
精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。"
56,"TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_012","人探しをしておられるんですか?
56,TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_012,"人探しをしておられるんですか?
てっきり、儲け話を持ってきてくれたのかと……。"
57,"TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_013","そういえば、「双蛇党」に連行されていった、
57,TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_013,"そういえば、「双蛇党」に連行されていった、
ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。"
58,"TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_015","一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、
58,TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_015,"一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、
みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。"
59,"TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_016","ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが……
59,TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_016,"ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが……
そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか?
精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。"
60,"TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_017","そういえば、「双蛇党」に連行されていった、
60,TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_017,"そういえば、「双蛇党」に連行されていった、
ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。"
61,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_020","なんと、「双蛇党」とやらに連行されていったと?
61,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_020,"なんと、「双蛇党」とやらに連行されていったと?
まさか、奴が悪事を……"
62,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_021","いやいや、きっと何か事情があるはず。
62,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_021,"いやいや、きっと何か事情があるはず。
とにかく、その「双蛇党」の本部で事情を聞こう。"
63,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_025","モモジゴの奴め、
63,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_025,"モモジゴの奴め、
いったい、何をやらかしたというのだ……?"
64,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_030","ララフェル族を連行したかって?
64,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_030,"ララフェル族を連行したかって?
それは、興行師のモモジゴのことだね。"
65,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_031","彼は以前、このグリダニアで、ちょっとした詐欺を働いたんだ。
65,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_031,"彼は以前、このグリダニアで、ちょっとした詐欺を働いたんだ。
まあ、そんな大した金額じゃないんだが、
姿を見かけたから捕まえたんだよ。"
66,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_032","だが困ったことに、目を離した隙に逃げられてしまってね。
66,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_032,"だが困ったことに、目を離した隙に逃げられてしまってね。
それも、よりにもよって北部森林のプラウドクリークの方へ……。
あの辺りには、イクサル族も侵入しているから危険は大きい。"
67,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_033","イクサル族との戦闘を覚悟の上で、追撃部隊を派遣すべきか、
67,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_033,"イクサル族との戦闘を覚悟の上で、追撃部隊を派遣すべきか、
上層部と協議しているところなんだが、決定までは時間がかかる。
君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか?"
68,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_034","こうしてはおれんな。
68,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_034,"こうしてはおれんな。
さあ、モモジゴを捜しに「ぷらうどくりいく」とやらへ向かおう。"
69,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_100_035","興行師のモモジゴに逃げられてしまったんだ。
69,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_100_035,"興行師のモモジゴに逃げられてしまったんだ。
よりにもよって北部森林の「プラウドクリーク」の方へ……。
君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか?"
70,"TEXT_JOBSAM560_02563_POPMESSAGE_100_038","敵が襲いかかってきた!!"
71,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_040","……ご、ごめんよ。
70,TEXT_JOBSAM560_02563_POPMESSAGE_100_038,敵が襲いかかってきた!!
71,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_040,"……ご、ごめんよ。
俺、アンタらと悪党を討つ旅をしてるってのに……
自分だって悪さをしてたんだ。"
72,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_041","グリダニアの音楽堂で歌謡会を催すはずだったんだが、
72,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_041,"グリダニアの音楽堂で歌謡会を催すはずだったんだが、
直前で、歌い手に逃げられちまったのさ。"
73,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_042","その頃は、借金返済に追われていたもんで、
73,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_042,"その頃は、借金返済に追われていたもんで、
客から集めた金を、俺、そのまま持ち逃げしちまってよ……。
俺も悪党に変わりはない、アンタらに成敗されちまうのかな?"
74,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_042","私欲のため、罪なき民から金を巻き上げるとは、浅ましき所業。
74,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_042,"私欲のため、罪なき民から金を巻き上げるとは、浅ましき所業。
侍の大義にかけて、悪を許さず!"
75,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_043","たった今、お主の中の悪は斬って捨てられた。"
76,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_043","お主は確かに悪事に手を染めた。
75,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_043,たった今、お主の中の悪は斬って捨てられた。
76,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_043,"お主は確かに悪事に手を染めた。
だが、これまでの旅で、悪を討つために尽力してきたのも事実。
これから先も、心を入れ替えて悪と戦うと誓うか……?"
77,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_200_043","誓う、誓うよ。
77,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_200_043,"誓う、誓うよ。
俺はもう二度と悪さはしない!
刀は持てないけど、侍の大義にかけて誓うよ!"
78,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_044","「うるだは」で儲けた金、まだ全部は使い切ってはおるまい?
78,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_044,"「うるだは」で儲けた金、まだ全部は使い切ってはおるまい?
詐欺の被害者に金を返し、誠心誠意、許しを請うてこい。"
79,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_044","お主の誠意が伝われば、きっと被害届も取り下げてくれよう。
79,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_044,"お主の誠意が伝われば、きっと被害届も取り下げてくれよう。
罪を償い、清き心になったら、またワシらと旅を続けようぞ。
モモジゴがおらんと、困るからのう。"
80,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_045","あ、ありがとう、爺さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
80,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_045,"あ、ありがとう、爺さん、Player
さっそく、被害者のところに行って金を返し、
精一杯謝ってくるよ!"
81,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_046","カッカッカッ、とんだ小悪党だったのう。
81,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_046,"カッカッカッ、とんだ小悪党だったのう。
あやつは心を入れ替えた、もう悪さをすることはあるまい。"
82,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_047","これにて、一件落着。
82,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_047,"これにて、一件落着。
悪の蔓延る世は栄え……ず……"
83,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_048","森を駆け廻っただけでこの体たらくとは……。
83,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_048,"森を駆け廻っただけでこの体たらくとは……。
老いには勝てぬものだな。"
84,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_049","ワシが遥々この地に参ったのは、目的あってのこと。
84,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_049,"ワシが遥々この地に参ったのは、目的あってのこと。
ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。
そして、目的はもうひとつあったのだ……。"
85,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_050","それは、ひんがしの国から、この「えおるぜあ」に渡った、
85,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_050,"それは、ひんがしの国から、この「えおるぜあ」に渡った、
「コガラシ」という侍を成敗すること。"
86,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_051","その者こそ、真なる極悪人。
86,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_051,"その者こそ、真なる極悪人。
奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。"
87,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_052","だが、ワシは……奴には勝てなかった……
87,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_052,"だが、ワシは……奴には勝てなかった……
どうしても、勝てなかったのだ……。"
88,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_053","すまぬ、もう大丈夫だ。
88,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_053,"すまぬ、もう大丈夫だ。
今のは年寄りの世迷言と思うてくれ……。
さあ、ワシらも街へ戻ろう。"
89,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_055","モモジゴの奴め、
89,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_055,"モモジゴの奴め、
本当に反省しておるのかどうか、怪しいもんだわい。"
90,"TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_056","わざわざ、すまなかったね。
90,TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_056,"わざわざ、すまなかったね。
モモジゴは、被害者にきっちり金を返し、
謝罪して回ったようで、被害届は取り下げられたよ。"
91,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_060","へへっ、金を返して許してもらえたよ!
91,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_060,"へへっ、金を返して許してもらえたよ!
やっと、この街でも胸を張って歩けるってもんだ!"
92,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_061","うむ、罪は償われたようじゃな。
92,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_061,"うむ、罪は償われたようじゃな。
では、次の都へ向かうとするか。
風の向くまま、気の向くまま……。"
93,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_062","むむ、どうやら山の方に風が向いているようだ。
93,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_062,"むむ、どうやら山の方に風が向いているようだ。
モモジゴよ、山の都はいずこだ?"
94,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_063","山の都といえば、皇都「イシュガルド」だな!
94,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_063,"山の都といえば、皇都「イシュガルド」だな!
任せとけって、さあ着いてきな!"
95,"TEXT_JOBSAM560_02563_SYSTEM_100_064","「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
95,TEXT_JOBSAM560_02563_SYSTEM_100_064,"「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「イシュガルドへ」を完了することで、
「イシュガルド」へ行くことができるようになります。"
96,"TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_065","うう~、寒い~。
96,TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_065,"うう~、寒い~。
でも、酒場の連中の目線が、
余所者に冷たいもんで、中には居づらいんだよな……。"
97,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_070","実に美しい雪景色よの。
97,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_070,"実に美しい雪景色よの。
ひんがしの国に比べて、季節感の乏しいこの地でも、
旅をすれば、四季を感じることができるというもの……。"
98,"TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_071","それでは、ワシらが悪を探る間に、
98,TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_071,"それでは、ワシらが悪を探る間に、
お主は、さらなる自己研磨に励んでくれ。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_00 1 カーラインカフェのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_01 ムソウサイから、モモジゴが戻ってこないと聞いた。彼を探すため、グリダニアのエーテライト・プラザ周辺で目撃情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_02 str エーテライト・プラザ周辺で情報を集めた。モモジゴらしき者が双蛇党に連行されていったようだ。グリダニアの水車四辻にいる「ムソウサイ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_03 カーラインカフェのムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 ムソウサイに報告した。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_04 ムソウサイから、モモジゴが戻ってこないと聞いた。彼を探すため、グリダニアのエーテライト・プラザ周辺で目撃情報を集めよう。 ボルセル大牙佐と話した。モモジゴはかつて起こした詐欺事件の容疑で連行されたという。だが、北部森林へと逃げられてしまったようだ。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。
6 2 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_05 エーテライト・プラザ周辺で情報を集めた。モモジゴらしき者が双蛇党に連行されていったようだ。グリダニアの水車四辻にいる「ムソウサイ」に報告しよう。 モモジゴを見つけ、襲っていたイクサル族を討伐した。北部森林のプラウドクリークにいる「モモジゴ」を救助しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_06 ムソウサイに報告した。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」と話そう。 モモジゴを救助したところ、逃げられてしまった。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。
8 4 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_07 ボルセル大牙佐と話した。モモジゴはかつて起こした詐欺事件の容疑で連行されたという。だが、北部森林へと逃げられてしまったようだ。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。 モモジゴを見つけた。彼は、詐欺事件を起こしたことを反省し謝ることにしたようだ。ムソウサイは、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」こそ討つべき大悪党だと、冒険者に語る。グリダニアの水車四辻にいる「モモジゴ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_05 8 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_08 モモジゴを見つけ、襲っていたイクサル族を討伐した。北部森林のプラウドクリークにいる「モモジゴ」を救助しよう。 モモジゴと話した。彼は金を返して許してもらえたという。これにて、一件落着したようだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「イシュガルドへ」を完了することで、「イシュガルド」へ行くことができるようになります。
6 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_06 モモジゴを救助したところ、逃げられてしまった。北部森林のプラウドクリークで「モモジゴ」を探そう。
7 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_07 モモジゴを見つけた。彼は、詐欺事件を起こしたことを反省し謝ることにしたようだ。ムソウサイは、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」こそ討つべき大悪党だと、冒険者に語る。グリダニアの水車四辻にいる「モモジゴ」と話そう。
8 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_08 モモジゴと話した。彼は金を返して許してもらえたという。これにて、一件落着したようだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「ムソウサイ」と合流しよう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「イシュガルドへ」を完了することで、「イシュガルド」へ行くことができるようになります。
10 9 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_09 ムソウサイと話した。彼がモモジゴと悪を探る間に、自己研磨に励んで、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが58以上になると、雲霧街のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。 ムソウサイと話した。彼がモモジゴと悪を探る間に、自己研磨に励んで、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが58以上になると、雲霧街のムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM560_02563_SEQ_10
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25 24 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_00 エーテライト・プラザ周辺で情報を集める エーテライト・プラザ周辺で情報を集める
26 25 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_01 ムソウサイに報告 ムソウサイに報告
27 26 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_02 ボルセル大牙佐と話す ボルセル大牙佐と話す
28 27 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_03 北部森林でモモジゴを探す 北部森林でモモジゴを探す
29 28 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_04 モモジゴを救助 モモジゴを救助
30 29 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_05 モモジゴを探す モモジゴを探す
31 30 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_06 モモジゴと話す モモジゴと話す
32 31 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_07 イシュガルドのムソウサイと合流 イシュガルドのムソウサイと合流
33 32 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM560_02563_TODO_09
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49 48 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_000 48 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_000 心待ちにしていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 さらに、技を磨いてきたようだな。 心待ちにしていたぞ、Player殿。 さらに、技を磨いてきたようだな。
50 49 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_000 49 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_000 「うるだは」「りむさ・ろみんさ」と、 悪を討ってきたお主は、確実に侍の本分に近づいておる。 この「ぐりだにあ」で、さらなる高みに辿り着ければよいが……。 「うるだは」「りむさ・ろみんさ」と、 悪を討ってきたお主は、確実に侍の本分に近づいておる。 この「ぐりだにあ」で、さらなる高みに辿り着ければよいが……。
51 50 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_001 50 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_001 ところで、お主、モモジゴを見なかったか? 悪を探すと言って行ったきり戻ってこんのだ。 ところで、お主、モモジゴを見なかったか? 悪を探すと言って行ったきり戻ってこんのだ。
52 51 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_001 51 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_001 情報集めの最中、禍事に巻き込まれたとも考えられる。 すまぬが、ともにモモジゴを探してもらいたい。 情報集めの最中、禍事に巻き込まれたとも考えられる。 すまぬが、ともにモモジゴを探してもらいたい。
53 52 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_002 52 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_002 それらしき、帽子を被った「ららふぇる族」を見かけてないか、 街の者に聞き込みをしてみよう。 それらしき、帽子を被った「ららふぇる族」を見かけてないか、 街の者に聞き込みをしてみよう。
54 53 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_005 53 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_005 うーむ、モモジゴめ、 いずこへ行ったというのだ……? うーむ、モモジゴめ、 いずこへ行ったというのだ……?
55 54 TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_010 54 TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_010 帽子を被ったララフェル族? 一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、 みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。 帽子を被ったララフェル族? 一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、 みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。
56 55 TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_011 55 TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_011 ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが…… そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか? 精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。 ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが…… そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか? 精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。
57 56 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_012 56 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_012 人探しをしておられるんですか? てっきり、儲け話を持ってきてくれたのかと……。 人探しをしておられるんですか? てっきり、儲け話を持ってきてくれたのかと……。
58 57 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_013 57 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_013 そういえば、「双蛇党」に連行されていった、 ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。 そういえば、「双蛇党」に連行されていった、 ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。
59 58 TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_015 58 TEXT_JOBSAM560_02563_BERNADETTE_000_015 一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、 みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。 一度でも、ここを通った冒険者の顔なら、 みんな覚えてるけど、興行師だったらわからないわ。
60 59 TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_016 59 TEXT_JOBSAM560_02563_OSWOLD_000_016 ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが…… そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか? 精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。 ララフェル族なら、すぐそこで居眠りしている者がいますが…… そんなことより、あなたも精霊の話を聞いていきませんか? 精霊はいつも我々に寄り添っていますよ。
61 60 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_017 60 TEXT_JOBSAM560_02563_MAISENTA_000_017 そういえば、「双蛇党」に連行されていった、 ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。 そういえば、「双蛇党」に連行されていった、 ララフェル族なら見かけましたわ、帽子も被っていたかしら……。
62 61 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_020 61 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_020 なんと、「双蛇党」とやらに連行されていったと? まさか、奴が悪事を…… なんと、「双蛇党」とやらに連行されていったと? まさか、奴が悪事を……
63 62 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_021 62 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_021 いやいや、きっと何か事情があるはず。 とにかく、その「双蛇党」の本部で事情を聞こう。 いやいや、きっと何か事情があるはず。 とにかく、その「双蛇党」の本部で事情を聞こう。
64 63 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_025 63 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_025 モモジゴの奴め、 いったい、何をやらかしたというのだ……? モモジゴの奴め、 いったい、何をやらかしたというのだ……?
65 64 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_030 64 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_030 ララフェル族を連行したかって? それは、興行師のモモジゴのことだね。 ララフェル族を連行したかって? それは、興行師のモモジゴのことだね。
66 65 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_031 65 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_031 彼は以前、このグリダニアで、ちょっとした詐欺を働いたんだ。 まあ、そんな大した金額じゃないんだが、 姿を見かけたから捕まえたんだよ。 彼は以前、このグリダニアで、ちょっとした詐欺を働いたんだ。 まあ、そんな大した金額じゃないんだが、 姿を見かけたから捕まえたんだよ。
67 66 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_032 66 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_032 だが困ったことに、目を離した隙に逃げられてしまってね。 それも、よりにもよって北部森林のプラウドクリークの方へ……。 あの辺りには、イクサル族も侵入しているから危険は大きい。 だが困ったことに、目を離した隙に逃げられてしまってね。 それも、よりにもよって北部森林のプラウドクリークの方へ……。 あの辺りには、イクサル族も侵入しているから危険は大きい。
68 67 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_033 67 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_033 イクサル族との戦闘を覚悟の上で、追撃部隊を派遣すべきか、 上層部と協議しているところなんだが、決定までは時間がかかる。 君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか? イクサル族との戦闘を覚悟の上で、追撃部隊を派遣すべきか、 上層部と協議しているところなんだが、決定までは時間がかかる。 君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか?
69 68 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_034 68 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_034 こうしてはおれんな。 さあ、モモジゴを捜しに「ぷらうどくりいく」とやらへ向かおう。 こうしてはおれんな。 さあ、モモジゴを捜しに「ぷらうどくりいく」とやらへ向かおう。
70 69 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_100_035 69 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_100_035 興行師のモモジゴに逃げられてしまったんだ。 よりにもよって北部森林の「プラウドクリーク」の方へ……。 君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか? 興行師のモモジゴに逃げられてしまったんだ。 よりにもよって北部森林の「プラウドクリーク」の方へ……。 君、知り合いだったら、捜しに行ってくれないか?
71 70 TEXT_JOBSAM560_02563_POPMESSAGE_100_038 70 TEXT_JOBSAM560_02563_POPMESSAGE_100_038 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
72 71 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_040 71 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_040 ……ご、ごめんよ。 俺、アンタらと悪党を討つ旅をしてるってのに…… 自分だって悪さをしてたんだ。 ……ご、ごめんよ。 俺、アンタらと悪党を討つ旅をしてるってのに…… 自分だって悪さをしてたんだ。
73 72 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_041 72 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_041 グリダニアの音楽堂で歌謡会を催すはずだったんだが、 直前で、歌い手に逃げられちまったのさ。 グリダニアの音楽堂で歌謡会を催すはずだったんだが、 直前で、歌い手に逃げられちまったのさ。
74 73 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_042 73 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_042 その頃は、借金返済に追われていたもんで、 客から集めた金を、俺、そのまま持ち逃げしちまってよ……。 俺も悪党に変わりはない、アンタらに成敗されちまうのかな? その頃は、借金返済に追われていたもんで、 客から集めた金を、俺、そのまま持ち逃げしちまってよ……。 俺も悪党に変わりはない、アンタらに成敗されちまうのかな?
75 74 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_042 74 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_042 私欲のため、罪なき民から金を巻き上げるとは、浅ましき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! 私欲のため、罪なき民から金を巻き上げるとは、浅ましき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
76 75 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_043 75 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_043 たった今、お主の中の悪は斬って捨てられた。 たった今、お主の中の悪は斬って捨てられた。
77 76 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_043 76 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_043 お主は確かに悪事に手を染めた。 だが、これまでの旅で、悪を討つために尽力してきたのも事実。 これから先も、心を入れ替えて悪と戦うと誓うか……? お主は確かに悪事に手を染めた。 だが、これまでの旅で、悪を討つために尽力してきたのも事実。 これから先も、心を入れ替えて悪と戦うと誓うか……?
78 77 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_200_043 77 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_200_043 誓う、誓うよ。 俺はもう二度と悪さはしない! 刀は持てないけど、侍の大義にかけて誓うよ! 誓う、誓うよ。 俺はもう二度と悪さはしない! 刀は持てないけど、侍の大義にかけて誓うよ!
79 78 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_044 78 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_044 「うるだは」で儲けた金、まだ全部は使い切ってはおるまい? 詐欺の被害者に金を返し、誠心誠意、許しを請うてこい。 「うるだは」で儲けた金、まだ全部は使い切ってはおるまい? 詐欺の被害者に金を返し、誠心誠意、許しを請うてこい。
80 79 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_044 79 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_044 お主の誠意が伝われば、きっと被害届も取り下げてくれよう。 罪を償い、清き心になったら、またワシらと旅を続けようぞ。 モモジゴがおらんと、困るからのう。 お主の誠意が伝われば、きっと被害届も取り下げてくれよう。 罪を償い、清き心になったら、またワシらと旅を続けようぞ。 モモジゴがおらんと、困るからのう。
81 80 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_045 80 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_045 あ、ありがとう、爺さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さっそく、被害者のところに行って金を返し、 精一杯謝ってくるよ! あ、ありがとう、爺さん、Player! さっそく、被害者のところに行って金を返し、 精一杯謝ってくるよ!
82 81 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_046 81 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_046 カッカッカッ、とんだ小悪党だったのう。 あやつは心を入れ替えた、もう悪さをすることはあるまい。 カッカッカッ、とんだ小悪党だったのう。 あやつは心を入れ替えた、もう悪さをすることはあるまい。
83 82 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_047 82 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_047 これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄え……ず…… これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄え……ず……
84 83 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_048 83 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_048 森を駆け廻っただけでこの体たらくとは……。 老いには勝てぬものだな。 森を駆け廻っただけでこの体たらくとは……。 老いには勝てぬものだな。
85 84 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_049 84 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_049 ワシが遥々この地に参ったのは、目的あってのこと。 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。 そして、目的はもうひとつあったのだ……。 ワシが遥々この地に参ったのは、目的あってのこと。 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。 そして、目的はもうひとつあったのだ……。
86 85 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_050 85 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_050 それは、ひんがしの国から、この「えおるぜあ」に渡った、 「コガラシ」という侍を成敗すること。 それは、ひんがしの国から、この「えおるぜあ」に渡った、 「コガラシ」という侍を成敗すること。
87 86 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_051 86 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_051 その者こそ、真なる極悪人。 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 その者こそ、真なる極悪人。 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
88 87 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_052 87 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_052 だが、ワシは……奴には勝てなかった…… どうしても、勝てなかったのだ……。 だが、ワシは……奴には勝てなかった…… どうしても、勝てなかったのだ……。
89 88 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_053 88 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_100_053 すまぬ、もう大丈夫だ。 今のは年寄りの世迷言と思うてくれ……。 さあ、ワシらも街へ戻ろう。 すまぬ、もう大丈夫だ。 今のは年寄りの世迷言と思うてくれ……。 さあ、ワシらも街へ戻ろう。
90 89 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_055 89 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_055 モモジゴの奴め、 本当に反省しておるのかどうか、怪しいもんだわい。 モモジゴの奴め、 本当に反省しておるのかどうか、怪しいもんだわい。
91 90 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_056 90 TEXT_JOBSAM560_02563_VORSAILE_000_056 わざわざ、すまなかったね。 モモジゴは、被害者にきっちり金を返し、 謝罪して回ったようで、被害届は取り下げられたよ。 わざわざ、すまなかったね。 モモジゴは、被害者にきっちり金を返し、 謝罪して回ったようで、被害届は取り下げられたよ。
92 91 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_060 91 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_060 へへっ、金を返して許してもらえたよ! やっと、この街でも胸を張って歩けるってもんだ! へへっ、金を返して許してもらえたよ! やっと、この街でも胸を張って歩けるってもんだ!
93 92 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_061 92 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_061 うむ、罪は償われたようじゃな。 では、次の都へ向かうとするか。 風の向くまま、気の向くまま……。 うむ、罪は償われたようじゃな。 では、次の都へ向かうとするか。 風の向くまま、気の向くまま……。
94 93 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_062 93 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_062 むむ、どうやら山の方に風が向いているようだ。 モモジゴよ、山の都はいずこだ? むむ、どうやら山の方に風が向いているようだ。 モモジゴよ、山の都はいずこだ?
95 94 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_063 94 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_063 山の都といえば、皇都「イシュガルド」だな! 任せとけって、さあ着いてきな! 山の都といえば、皇都「イシュガルド」だな! 任せとけって、さあ着いてきな!
96 95 TEXT_JOBSAM560_02563_SYSTEM_100_064 95 TEXT_JOBSAM560_02563_SYSTEM_100_064 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「イシュガルドへ」を完了することで、 「イシュガルド」へ行くことができるようになります。 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「イシュガルドへ」を完了することで、 「イシュガルド」へ行くことができるようになります。
97 96 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_065 96 TEXT_JOBSAM560_02563_MOMOZIGO_000_065 うう~、寒い~。 でも、酒場の連中の目線が、 余所者に冷たいもんで、中には居づらいんだよな……。 うう~、寒い~。 でも、酒場の連中の目線が、 余所者に冷たいもんで、中には居づらいんだよな……。
98 97 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_070 97 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_070 実に美しい雪景色よの。 ひんがしの国に比べて、季節感の乏しいこの地でも、 旅をすれば、四季を感じることができるというもの……。 実に美しい雪景色よの。 ひんがしの国に比べて、季節感の乏しいこの地でも、 旅をすれば、四季を感じることができるというもの……。
99 98 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_071 98 TEXT_JOBSAM560_02563_MUSOSAI_000_071 それでは、ワシらが悪を探る間に、 お主は、さらなる自己研磨に励んでくれ。 それでは、ワシらが悪を探る間に、 お主は、さらなる自己研磨に励んでくれ。
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0,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00","雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01","モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02","雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03","ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04","ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05","オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。
0,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00,雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01,モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。
2,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02,雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。
3,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03,ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街のムソウサイ」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04,ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。
5,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05,"オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。
※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。"
6,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06","モモジゴを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5855,0)/>を討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。"
7,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07","モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08","モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。
6,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06,モモジゴを見つけ、襲っていたを討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。
7,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07,モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。
8,TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08,"モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。
※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00","雲霧街で情報を集める"
25,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01","ムソウサイに報告"
26,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02","ムソウサイと合流"
27,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03","ラストヴィジルのオンフランと話す"
28,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04","ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す"
29,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05","モモジゴを救助"
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24,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00,雲霧街で情報を集める
25,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01,ムソウサイに報告
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27,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03,ラストヴィジルのオンフランと話す
28,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04,ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す
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38,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_14,
39,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_18,
43,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_19,
44,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000,"爺さんに寒くないのかって聞いたら、
心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。
要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな?"
49,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000","待ち侘びていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
49,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000,"待ち侘びていたぞ、Player殿。
その風格、もはや、一人前の侍といったところか。"
50,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000","これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。
50,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000,"これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。
お主の成長、ワシも嬉しく思う。"
51,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001","さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、
51,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001,"さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、
モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。"
52,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002","聞くも涙、語るも涙の話さ……。
52,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002,"聞くも涙、語るも涙の話さ……。
西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。"
53,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003","情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。
53,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003,"情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。
女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、
無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。"
54,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004","男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。
54,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004,"男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。
なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ!"
55,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005","しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。
55,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005,"しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。
まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。"
56,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008","この街は、身分の隔たりが著しいようだな。
56,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008,"この街は、身分の隔たりが著しいようだな。
ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。"
57,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010","ああ、あのふたりは気の毒だったよ。
57,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010,"ああ、あのふたりは気の毒だったよ。
でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。
身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。"
58,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011","身投げ? いや、あれは怪しいね。
58,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011,"身投げ? いや、あれは怪しいね。
アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、
仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。"
59,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012","例の心中の件か……。
59,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012,"例の心中の件か……。
オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。
なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。"
60,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015","あのふたりは気の毒だったよ。
60,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015,"あのふたりは気の毒だったよ。
でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。
身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。"
61,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016","身投げは怪しいね。
61,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016,"身投げは怪しいね。
アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、
仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。"
62,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017","例の心中の件は、
62,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017,"例の心中の件は、
オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。
なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。"
63,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020","ふむ、心中ではないとしたら、
63,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020,"ふむ、心中ではないとしたら、
これは曲事の匂いがしてきたのう。
それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。"
64,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021","(-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!"
65,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022","あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!?
64,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021,(-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!
65,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022,"あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!?
すぐ近くのようじゃ!"
66,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030","うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが……
66,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030,"うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが……
あやつは、いずこへ……?"
68,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031","あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、
68,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031,"あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、
身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。"
69,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032","でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、
69,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032,"でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、
その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。
ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。"
70,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033","むう、只ならぬ事態となってしまった。
70,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033,"むう、只ならぬ事態となってしまった。
ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、
上層で見かけたという、情報を聞いておる。"
71,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034","もしや、何か事情を知っているやもしれん。
71,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034,"もしや、何か事情を知っているやもしれん。
「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、
今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。"
72,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038","こやつが「おんふらん」のようだが、
72,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038,"こやつが「おんふらん」のようだが、
今にも身投げしそうな様子じゃ……。"
73,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040","な、なんだよっ!?
73,TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040,"な、なんだよっ!?
死なせてくれっ……!
俺のことは放っておいてくれよっ!"
75,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041","なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。
75,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041,"なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。
身投げした男女のことを調べていた仲間が、
何者かに連れ去られてしまったのだ。"
76,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042","ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが……
76,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042,"ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが……
何か、知っておることはないか?"
77,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043","確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。
77,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043,"確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。
だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。"
78,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044","俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。
78,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044,"俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。
親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。"
79,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045","そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、
79,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045,"そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、
口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ!
俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……!"
80,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046","あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。
80,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046,"あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。
だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、
西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。"
81,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047","左様であったか……。
81,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047,"左様であったか……。
死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。"
82,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048","この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。
82,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048,"この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。
ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。"
83,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049","…………。"
84,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050","さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ!
83,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049,…………。
84,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050,"さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ!
モモジゴを救うのだ!"
85,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051","「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
85,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051,"「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「鷹の巣」を完了することで、
「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。"
86,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055","…………。"
87,"TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056","敵が襲いかかってきた!!"
88,"TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057","目撃者を殺せっ!"
89,"TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058","く、くそう……!
86,TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055,…………。
87,TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056,敵が襲いかかってきた!!
88,TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057,目撃者を殺せっ!
89,TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058,"く、くそう……!
役立たずの傭兵どもめ……!"
90,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060","た、たすかった……。
90,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060,"た、たすかった……。
もう、ダメかと思ったよ……。"
91,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056","遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。"
92,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056","お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。
91,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056,遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。
92,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056,"お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。
勝ち目はないぞ、観念するがいい。"
93,"TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061","ふん、何者か知らんが、
93,TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061,"ふん、何者か知らんが、
傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ!"
94,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062","やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。
94,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062,"やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。
侍の大義にかけて、悪を許さず!"
95,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062","ふう……これにて一件落着……"
96,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063","じ、爺さんっ!"
97,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064","……ぬう、今一歩なのだ。
95,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062,ふう……これにて一件落着……
96,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063,じ、爺さんっ!
97,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064,"……ぬう、今一歩なのだ。
志半ばで……くたばるわけにはいかん。
……ええい!"
98,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065","さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、
98,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065,"さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、
これですべてまわったことになる。"
99,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065","モモジゴよ、
99,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065,"モモジゴよ、
これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。"
100,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066","あとは、ワシの最後の目的。
100,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066,"あとは、ワシの最後の目的。
極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。"
101,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、各都市で悪党を成敗したことで、
101,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067,"Player殿、各都市で悪党を成敗したことで、
お主は、並ぶことなき立派な侍となった。
それも、コガラシと匹敵するほどにな……。"
102,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068","そろそろ修行も終わりのときを迎える。
102,TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068,"そろそろ修行も終わりのときを迎える。
お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。
……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。"
103,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変なんだ!
103,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070,"Player、大変なんだ!
街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ!"
104,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071","今は、宿で安静にしているけど、
104,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071,"今は、宿で安静にしているけど、
医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。
もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。"
105,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072","そして……もう……
105,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072,"そして……もう……
長くはないだろうって……。"
106,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073","そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、
106,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073,"そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、
俺のことまで助けてくれたんだ……。"
107,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
107,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074,"なぁ、Player
爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗……
なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう?"
108,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075","本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。
108,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075,"本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。
代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。"
109,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076","とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、
109,TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076,"とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、
また見に来てくれよ……約束だぞ。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00 1 雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01 モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02 str 雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03 雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。 ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04 モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。 ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05 雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。 オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
3 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03 ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。
4 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04 ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。
5 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05 オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
7 6 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06 モモジゴを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5855,0)/>を討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。 モモジゴを見つけ、襲っていたを討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。
8 7 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07 モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。 モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。
9 8 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08 モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。 ※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。 モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。 ※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_11
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24 23 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00 雲霧街で情報を集める 雲霧街で情報を集める
26 25 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01 ムソウサイに報告 ムソウサイに報告
27 26 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02 ムソウサイと合流 ムソウサイと合流
28 27 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03 ラストヴィジルのオンフランと話す ラストヴィジルのオンフランと話す
29 28 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04 ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す
30 29 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05 モモジゴを救助 モモジゴを救助
31 30 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_06 イシュガルドのモモジゴと話す イシュガルドのモモジゴと話す
32 31 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_09
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36 35 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_16
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48 47 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000 48 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000 爺さんに寒くないのかって聞いたら、 心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。 要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな? 爺さんに寒くないのかって聞いたら、 心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。 要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな?
50 49 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000 49 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000 待ち侘びていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 その風格、もはや、一人前の侍といったところか。 待ち侘びていたぞ、Player殿。 その風格、もはや、一人前の侍といったところか。
51 50 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000 50 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000 これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。 お主の成長、ワシも嬉しく思う。 これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。 お主の成長、ワシも嬉しく思う。
52 51 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001 51 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001 さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、 モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。 さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、 モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。
53 52 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002 52 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002 聞くも涙、語るも涙の話さ……。 西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。 聞くも涙、語るも涙の話さ……。 西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。
54 53 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003 53 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003 情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。 女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、 無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。 情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。 女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、 無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。
55 54 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004 54 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004 男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。 なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ! 男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。 なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ!
56 55 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005 55 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005 しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。 まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。 しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。 まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。
57 56 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008 56 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008 この街は、身分の隔たりが著しいようだな。 ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。 この街は、身分の隔たりが著しいようだな。 ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。
58 57 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010 57 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010 ああ、あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。 ああ、あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
59 58 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011 58 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011 身投げ? いや、あれは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。 身投げ? いや、あれは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
60 59 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012 59 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012 例の心中の件か……。 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。 例の心中の件か……。 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
61 60 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015 60 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015 あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。 あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
62 61 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016 61 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016 身投げは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。 身投げは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
63 62 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017 62 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017 例の心中の件は、 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。 例の心中の件は、 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
64 63 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020 63 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020 ふむ、心中ではないとしたら、 これは曲事の匂いがしてきたのう。 それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。 ふむ、心中ではないとしたら、 これは曲事の匂いがしてきたのう。 それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。
65 64 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021 64 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021 (-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!! (-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!
66 65 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022 65 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022 あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!? すぐ近くのようじゃ! あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!? すぐ近くのようじゃ!
67 66 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025 66 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030 67 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030 うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが…… あやつは、いずこへ……? うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが…… あやつは、いずこへ……?
69 68 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031 68 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031 あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、 身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。 あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、 身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。
70 69 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032 69 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032 でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、 その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。 ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。 でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、 その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。 ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。
71 70 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033 70 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033 むう、只ならぬ事態となってしまった。 ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、 上層で見かけたという、情報を聞いておる。 むう、只ならぬ事態となってしまった。 ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、 上層で見かけたという、情報を聞いておる。
72 71 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034 71 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034 もしや、何か事情を知っているやもしれん。 「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、 今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。 もしや、何か事情を知っているやもしれん。 「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、 今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。
73 72 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038 72 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038 こやつが「おんふらん」のようだが、 今にも身投げしそうな様子じゃ……。 こやつが「おんふらん」のようだが、 今にも身投げしそうな様子じゃ……。
74 73 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039 73 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040 74 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040 な、なんだよっ!? 死なせてくれっ……! 俺のことは放っておいてくれよっ! な、なんだよっ!? 死なせてくれっ……! 俺のことは放っておいてくれよっ!
76 75 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041 75 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041 なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。 身投げした男女のことを調べていた仲間が、 何者かに連れ去られてしまったのだ。 なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。 身投げした男女のことを調べていた仲間が、 何者かに連れ去られてしまったのだ。
77 76 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042 76 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042 ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが…… 何か、知っておることはないか? ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが…… 何か、知っておることはないか?
78 77 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043 77 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043 確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。 だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。 確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。 だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。
79 78 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044 78 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044 俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。 親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。 俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。 親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。
80 79 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045 79 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045 そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、 口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ! 俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……! そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、 口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ! 俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……!
81 80 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046 80 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046 あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。 だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、 西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。 あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。 だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、 西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。
82 81 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047 81 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047 左様であったか……。 死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。 左様であったか……。 死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。
83 82 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048 82 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048 この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。 ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。 この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。 ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。
84 83 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049 83 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049 …………。 …………。
85 84 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050 84 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050 さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ! モモジゴを救うのだ! さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ! モモジゴを救うのだ!
86 85 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051 85 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了することで、 「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了することで、 「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
87 86 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055 86 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055 …………。 …………。
88 87 TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056 87 TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
89 88 TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057 88 TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057 目撃者を殺せっ! 目撃者を殺せっ!
90 89 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058 89 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058 く、くそう……! 役立たずの傭兵どもめ……! く、くそう……! 役立たずの傭兵どもめ……!
91 90 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060 90 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060 た、たすかった……。 もう、ダメかと思ったよ……。 た、たすかった……。 もう、ダメかと思ったよ……。
92 91 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056 91 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056 遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。 遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。
93 92 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056 92 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056 お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。 勝ち目はないぞ、観念するがいい。 お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。 勝ち目はないぞ、観念するがいい。
94 93 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061 93 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061 ふん、何者か知らんが、 傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ! ふん、何者か知らんが、 傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ!
95 94 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062 94 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062 やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。 侍の大義にかけて、悪を許さず! やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
96 95 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062 95 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062 ふう……これにて一件落着…… ふう……これにて一件落着……
97 96 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063 96 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063 じ、爺さんっ! じ、爺さんっ!
98 97 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064 97 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064 ……ぬう、今一歩なのだ。 志半ばで……くたばるわけにはいかん。 ……ええい! ……ぬう、今一歩なのだ。 志半ばで……くたばるわけにはいかん。 ……ええい!
99 98 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065 98 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065 さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、 これですべてまわったことになる。 さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、 これですべてまわったことになる。
100 99 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065 99 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065 モモジゴよ、 これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。 モモジゴよ、 これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。
101 100 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066 100 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066 あとは、ワシの最後の目的。 極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。 あとは、ワシの最後の目的。 極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。
102 101 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067 101 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、各都市で悪党を成敗したことで、 お主は、並ぶことなき立派な侍となった。 それも、コガラシと匹敵するほどにな……。 Player殿、各都市で悪党を成敗したことで、 お主は、並ぶことなき立派な侍となった。 それも、コガラシと匹敵するほどにな……。
103 102 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068 102 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068 そろそろ修行も終わりのときを迎える。 お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。 ……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。 そろそろ修行も終わりのときを迎える。 お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。 ……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。
104 103 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070 103 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変なんだ! 街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ! Player、大変なんだ! 街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ!
105 104 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071 104 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071 今は、宿で安静にしているけど、 医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。 もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。 今は、宿で安静にしているけど、 医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。 もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。
106 105 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072 105 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072 そして……もう…… 長くはないだろうって……。 そして……もう…… 長くはないだろうって……。
107 106 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073 106 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073 そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、 俺のことまで助けてくれたんだ……。 そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、 俺のことまで助けてくれたんだ……。
108 107 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074 107 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗…… なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう? なぁ、Player。 爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗…… なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう?
109 108 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075 108 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075 本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。 代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。 本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。 代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。
110 109 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076 109 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076 とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、 また見に来てくれよ……約束だぞ。 とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、 また見に来てくれよ……約束だぞ。
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0,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00","雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01","モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。"
3,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04","ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05","ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06","モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
0,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00,雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
1,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01,モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02,で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。
3,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03,で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04,ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
5,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05,ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
6,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06,"モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02","ツインプールズでムソウサイと合流"
27,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03","ツインプールズでムソウサイと合流"
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大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、
どっか行っちまったんだよ!"
49,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001","安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
49,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001,"安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。
きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。"
50,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002","俺は雲霧街を探してみる。
50,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002,"俺は雲霧街を探してみる。
アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、
爺さんを探してくれ!"
51,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008","ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。"
53,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010","カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
51,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008,ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
53,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010,"カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、
それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。"
54,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011","さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
54,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011,"さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。"
55,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012","そして、もうひとつが、
55,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012,"そして、もうひとつが、
この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。
だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。"
56,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013","コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
56,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013,"コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、
悪事を働いた大罪人なのだ……。"
57,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014","我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
57,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014,"我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、
自害をもって罪を償うことを命じられた。"
58,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015","だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
58,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015,"だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。"
59,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016","弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
59,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016,"弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。
許されざる極悪人である。"
60,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017","奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
60,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017,"奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
……だがワシは……奴には勝てなかった。
何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。"
61,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018","しかし、目覚ましい成長を見せた、
61,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018,"しかし、目覚ましい成長を見せた、
今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。
ワシからお主への最後の試練じゃ……。"
62,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ!
62,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018,"Player殿、コガラシを討つのだ!
お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!"
63,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019","コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
63,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019,"コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。"
64,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020","自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
64,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020,"自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
侍の大義にかけて、悪を許さず!
ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
65,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
ゆくぞ、Player"
65,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030,"さて、Playerよ。
コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?"
66,"TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025","何と答える?"
67,"TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026","侍の大義にかけて、悪を許さず!"
68,"TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027","…………"
69,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031","その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
66,TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025,何と答える?
67,TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026,侍の大義にかけて、悪を許さず!
68,TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027,…………
69,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031,"その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
70,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032","よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
70,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032,"よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。"
71,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032","さあ、ワシを斬れ。
71,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032,"さあ、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
72,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033","「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
72,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033,"「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。"
73,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034","この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
73,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034,"この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
そやつは道を踏み外してしまった……。
そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。"
74,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035","ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
74,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035,"ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。"
75,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036","そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
75,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036,"そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。
……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。"
76,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ!
76,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037,"さあ、Player、ワシを討つのだ!
そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!"
77,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038","お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
77,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038,"お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
さあ、この首を獲りにくるがいい!
さもなくば…………死あるのみ!"
78,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050","み、見事であった……。
78,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050,"み、見事であった……。
侍の大義……見せてもらったぞ……。"
79,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051","ど、どうやら……
79,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051,"ど、どうやら……
我が……奥義……引き出せたようだな……。
その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。"
80,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
80,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052,"さぁ、Playerよ……
ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。"
81,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054","ダメだ、やめてくれッ!
81,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054,"ダメだ、やめてくれッ!
もういい! もういいだろう……!!"
82,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053","よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
82,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053,"よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
もとはといえば、罪の意識から逃げ……
死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。"
83,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054","やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
83,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054,"やめろ、Player
頼む、やめてくれェェェ!!"
84,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055","……そうか、ワシの中の……
84,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055,"……そうか、ワシの中の……
悪を斬ったというのか……。"
85,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056","ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!"
86,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。
85,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056,ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
86,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057,"Playerよ、かたじけない。
お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。
生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。"
87,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057","ワシの中の悪は斬って捨てられた。
87,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057,"ワシの中の悪は斬って捨てられた。
これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。"
88,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058","じ、爺さん、ダメだ!
88,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058,"じ、爺さん、ダメだ!
死なないでくれ……!"
89,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059","どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。
89,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059,"どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
Player……モモジゴ……。
三人での世直しの旅……楽しかったぞ。"
90,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060","これにて、一件落着……。
90,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060,"これにて、一件落着……。
悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。"
91,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058","爺さん……いままで、ありがとよ……。
91,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058,"爺さん……いままで、ありがとよ……。
最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。"
92,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060","俺、爺さんに頼まれてたんだ。
92,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060,"俺、爺さんに頼まれてたんだ。
もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。"
93,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061","今、その理由がわかった気がするんだ。
93,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061,"今、その理由がわかった気がするんだ。
西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。"
94,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062","ひんがしの国は、東にあるんだろ?
94,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062,"ひんがしの国は、東にあるんだろ?
きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、
祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。"
95,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063","やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
95,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063,"やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。"
96,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064","さあ……ウルダハに戻ろう……。"
97,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070","あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
96,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064,さあ……ウルダハに戻ろう……。
97,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070,"あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
人生を終えるまでに、もうひとりだけ、
自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。"
98,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。
98,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071,"Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。
そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、
何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。"
99,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072","これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
99,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072,"これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。"
100,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073","「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!"
101,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!"
102,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901","次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
100,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073,「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
101,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900,「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
102,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901,"次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
103,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902","条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
103,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00 1 雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01 モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02 str で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。
4 0 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03 雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。 で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04 モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。 ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。 ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。 モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04 ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
5 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05 ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
6 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06 モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14 14 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15 15 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17 17 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18 18 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00 <Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01 <Sheet(EObj,2008328,0)/>で再度見渡す で再度見渡す
27 26 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02 ツインプールズでムソウサイと合流 ツインプールズでムソウサイと合流
28 27 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03 ツインプールズでムソウサイと合流 ツインプールズでムソウサイと合流
29 28 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04 モモジゴと話す モモジゴと話す
30 29 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11
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38 37 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000 48 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ! Player、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ!
50 49 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001 49 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001 安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。 安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。
51 50 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002 50 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002 俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ! 俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ!
52 51 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005 51 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008 52 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008 ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。 ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
54 53 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010 53 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010 カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。 カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。
55 54 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011 54 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011 さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。 さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。
56 55 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012 55 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012 そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。 そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。
57 56 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013 56 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013 コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。 コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。
58 57 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014 57 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014 我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。 我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。
59 58 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015 58 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015 だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。 だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。
60 59 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016 59 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016 弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。 弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。
61 60 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017 60 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。
62 61 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018 61 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018 しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。 しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。
63 62 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018 62 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する! Player殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!
64 63 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019 63 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019 コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。 コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。
65 64 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020 64 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020 自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、Player!
66 65 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030 65 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな? さて、Playerよ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?
67 66 TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025 66 TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026 67 TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026 侍の大義にかけて、悪を許さず! 侍の大義にかけて、悪を許さず!
69 68 TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027 68 TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027 ………… …………
70 69 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031 69 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031 その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。 その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
71 70 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032 70 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032 よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。 よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。
72 71 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032 71 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032 さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。 さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
73 72 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033 72 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033 「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。 「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。
74 73 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034 73 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034 この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。 この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。
75 74 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035 74 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035 ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。 ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。
76 75 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036 75 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036 そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。 そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。
77 76 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037 76 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ! さあ、Player、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!
78 77 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038 77 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038 お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ! お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ!
79 78 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050 78 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050 み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。 み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。
80 79 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051 79 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051 ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。 ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。
81 80 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052 80 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。 さぁ、Playerよ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。
82 81 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054 81 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054 ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!! ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!!
83 82 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053 82 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053 よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。 よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。
84 83 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054 83 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054 やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 頼む、やめてくれェェェ!! やめろ、Player! 頼む、やめてくれェェェ!!
85 84 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055 84 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055 ……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。 ……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。
86 85 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056 85 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056 ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……! ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
87 86 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057 86 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。 Playerよ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。
88 87 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057 87 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057 ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。 ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。
89 88 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058 88 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058 じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……! じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……!
90 89 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059 89 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059 どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。 どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 Player……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。
91 90 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060 90 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060 これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。 これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。
92 91 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058 91 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058 爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。 爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。
93 92 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060 92 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060 俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。 俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。
94 93 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061 93 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061 今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。 今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。
95 94 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062 94 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062 ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。 ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。
96 95 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063 95 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063 やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。 やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。
97 96 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064 96 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064 さあ……ウルダハに戻ろう……。 さあ……ウルダハに戻ろう……。
98 97 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070 97 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070 あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。 あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。
99 98 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071 98 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。 Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。
100 99 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072 99 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072 これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。 これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。
101 100 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073 100 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073 「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな! 「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
102 101 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900 101 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
103 102 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901 102 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。
104 103 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902 103 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902 条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00","クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00,クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
1,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。
            * * *
モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02","凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03","マコトと合流して、襲っていた<Sheet(BNpcName,5860,0)/>を倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04","マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05","マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06","モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。
2,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02,凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
3,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03,マコトと合流して、襲っていたを倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。
4,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04,マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。
5,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05,マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06,"モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。
※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00","凛とした女侍と話す"
25,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01","シルバーバザー付近のマコトと合流"
26,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02","マコトと話す"
27,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03","マコトと合流"
28,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04","クイックサンドのモモジゴに報告"
29,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000","そういや、この宿に戻ったら、
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12,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00,凛とした女侍と話す
25,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01,シルバーバザー付近のマコトと合流
26,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02,マコトと話す
27,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03,マコトと合流
28,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04,クイックサンドのモモジゴに報告
29,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_06,
31,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_07,
32,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_08,
33,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_09,
34,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_10,
35,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_11,
36,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_12,
37,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_13,
38,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_14,
39,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_18,
43,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_19,
44,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000,"そういや、この宿に戻ったら、
ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。
凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。"
49,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001","死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。
49,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001,"死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。
酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、伝えてやってくれないか?"
50,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002","その人は、クイックサンドの前にいる。
Playerから、伝えてやってくれないか?"
50,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002,"その人は、クイックサンドの前にいる。
「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。"
51,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005","クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、
51,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005,"クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、
爺さんのことを伝えてやってくれないか?"
52,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009","はて、侍のなりをされていますが、
52,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009,"はて、侍のなりをされていますが、
貴方はいったい……?"
53,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010","なんと、ムソウサイ様の弟子ですと!
53,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010,"なんと、ムソウサイ様の弟子ですと!
では、あの方は、今いずこに……?"
54,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011","……左様でしたか。
54,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011,"……左様でしたか。
亡くなられたとは……残念でなりません……。"
55,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012","私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。
55,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012,"私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。
ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、
赤誠組の「マコト」と申します。"
56,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013","(-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。
56,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013,"(-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。
何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。
よろしければ、お墓まで案内していただけませんか?"
57,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014","(-マコト-)ありがとうございます。
57,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014,"(-マコト-)ありがとうございます。
それでは、参りましょう……。"
58,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019","爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
58,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、
行ってやってくれ。"
59,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025","敵が襲いかかってきた!!"
61,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030","お見事です。
59,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025,敵が襲いかかってきた!!
61,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030,"お見事です。
紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。"
62,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031","加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
62,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031,"加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、
絶好の機会だと思ったからです。"
63,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032","それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。
63,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032,"それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。
しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。
では、あらためてお墓へ参りましょう。"
64,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040","美しい海が見える場所に埋葬され、
64,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040,"美しい海が見える場所に埋葬され、
ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。"
65,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041","すでにお聞き及びかもしれませんが、
65,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041,"すでにお聞き及びかもしれませんが、
あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。
そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。"
66,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042","師であるムソウサイ様は、
66,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042,"師であるムソウサイ様は、
弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。
侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。"
67,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043","そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、
67,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043,"そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、
命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。"
68,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044","しかし、私は信じていました。
68,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044,"しかし、私は信じていました。
あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。"
69,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の見事な剣技を見て、わかりました。
69,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045,"Player殿の見事な剣技を見て、わかりました。
ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、
もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。"
70,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046","道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、
70,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046,"道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、
なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。"
71,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047","実は、行方を暗ませていたウゲツが、
71,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047,"実は、行方を暗ませていたウゲツが、
先頃、クガネにて目撃されたのです。
あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。"
72,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048","ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、
72,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048,"ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、
闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。"
73,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049","ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、
73,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049,"ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、
残念ながら、それは叶いませんでした……。"
74,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050","ご案内いただき、ありがとうございました。
74,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050,"ご案内いただき、ありがとうございました。
私は国へ帰ることにします。"
75,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060","爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
75,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。"
76,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061","……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。
76,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061,"……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。
気になるところだけど、クガネの問題だしな……。
そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。"
77,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062","じゃあ、また顔出してくれよな。
77,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062,"じゃあ、また顔出してくれよな。
俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。"
78,"TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065","「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。
78,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065,"「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
クイックサンドのモモジゴから受注可能です。"
79,"TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066","今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、
79,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066,"今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00 1 クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。             * * * モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。
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0 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00 クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
1 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。             * * * モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02 2 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02 凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。 凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
4 3 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03 3 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03 マコトと合流して、襲っていた<Sheet(BNpcName,5860,0)/>を倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。 マコトと合流して、襲っていたを倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。
5 4 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04 4 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04 マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。 マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。
6 5 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05 5 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05 マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。 マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。
7 6 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06 モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。 ※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。 モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。 ※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_10
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23 22 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00 凛とした女侍と話す 凛とした女侍と話す
26 25 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01 シルバーバザー付近のマコトと合流 シルバーバザー付近のマコトと合流
27 26 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02 マコトと話す マコトと話す
28 27 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03 マコトと合流 マコトと合流
29 28 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04 クイックサンドのモモジゴに報告 クイックサンドのモモジゴに報告
30 29 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05
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49 48 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000 48 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000 そういや、この宿に戻ったら、 ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。 凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。 そういや、この宿に戻ったら、 ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。 凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。
50 49 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001 49 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001 死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。 酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、伝えてやってくれないか? 死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。 酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。 Playerから、伝えてやってくれないか?
51 50 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002 50 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002 その人は、クイックサンドの前にいる。 「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。 その人は、クイックサンドの前にいる。 「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。
52 51 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005 51 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005 クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、 爺さんのことを伝えてやってくれないか? クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、 爺さんのことを伝えてやってくれないか?
53 52 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009 52 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009 はて、侍のなりをされていますが、 貴方はいったい……? はて、侍のなりをされていますが、 貴方はいったい……?
54 53 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010 53 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010 なんと、ムソウサイ様の弟子ですと! では、あの方は、今いずこに……? なんと、ムソウサイ様の弟子ですと! では、あの方は、今いずこに……?
55 54 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011 54 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011 ……左様でしたか。 亡くなられたとは……残念でなりません……。 ……左様でしたか。 亡くなられたとは……残念でなりません……。
56 55 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012 55 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012 私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。 ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、 赤誠組の「マコト」と申します。 私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。 ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、 赤誠組の「マコト」と申します。
57 56 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013 56 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013 (-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。 何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。 よろしければ、お墓まで案内していただけませんか? (-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。 何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。 よろしければ、お墓まで案内していただけませんか?
58 57 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014 57 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014 (-マコト-)ありがとうございます。 それでは、参りましょう……。 (-マコト-)ありがとうございます。 それでは、参りましょう……。
59 58 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019 58 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、 行ってやってくれ。 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、 行ってやってくれ。
60 59 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020 59 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025 60 TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
62 61 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030 61 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030 お見事です。 紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。 お見事です。 紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。
63 62 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031 62 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031 加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。 貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、 絶好の機会だと思ったからです。 加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。 貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、 絶好の機会だと思ったからです。
64 63 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032 63 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032 それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。 しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。 では、あらためてお墓へ参りましょう。 それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。 しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。 では、あらためてお墓へ参りましょう。
65 64 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040 64 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040 美しい海が見える場所に埋葬され、 ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。 美しい海が見える場所に埋葬され、 ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。
66 65 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041 65 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041 すでにお聞き及びかもしれませんが、 あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。 そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。 すでにお聞き及びかもしれませんが、 あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。 そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。
67 66 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042 66 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042 師であるムソウサイ様は、 弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。 侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。 師であるムソウサイ様は、 弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。 侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。
68 67 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043 67 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043 そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、 命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。 そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、 命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。
69 68 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044 68 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044 しかし、私は信じていました。 あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。 しかし、私は信じていました。 あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。
70 69 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045 69 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の見事な剣技を見て、わかりました。 ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、 もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。 Player殿の見事な剣技を見て、わかりました。 ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、 もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。
71 70 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046 70 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046 道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、 なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。 道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、 なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。
72 71 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047 71 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047 実は、行方を暗ませていたウゲツが、 先頃、クガネにて目撃されたのです。 あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。 実は、行方を暗ませていたウゲツが、 先頃、クガネにて目撃されたのです。 あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。
73 72 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048 72 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048 ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、 闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。 ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、 闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。
74 73 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049 73 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049 ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、 残念ながら、それは叶いませんでした……。 ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、 残念ながら、それは叶いませんでした……。
75 74 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050 74 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050 ご案内いただき、ありがとうございました。 私は国へ帰ることにします。 ご案内いただき、ありがとうございました。 私は国へ帰ることにします。
76 75 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060 75 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。
77 76 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061 76 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061 ……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。 気になるところだけど、クガネの問題だしな……。 そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。 ……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。 気になるところだけど、クガネの問題だしな……。 そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。
78 77 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062 77 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062 じゃあ、また顔出してくれよな。 俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。 じゃあ、また顔出してくれよな。 俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。
79 78 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065 78 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065 「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 クイックサンドのモモジゴから受注可能です。 「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 クイックサンドのモモジゴから受注可能です。
80 79 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066 79 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066 今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_00","クイックサンドのモモジゴは、冒険者に手紙を渡したいようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_01","モモジゴから、マコトの手紙を渡された。手紙には、ウゲツ一派の勢力が拡大しているため、冒険者に協力を求める旨が書かれていた。クガネの赤誠組屯所へ向かい、「物柔らかな赤誠組隊士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_02","物柔らかな赤誠組隊士と話した。マコトは、ウゲツ一派の密談が行われる、サカズキ島へ行っているという。紅玉海のサカズキ島で「マコト」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_03","マコトを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。サカズキ島の「マコト」を救助しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_04","マコトを救助した。ウゲツ一派に待ち伏せされて、仲間がやられてしまったようだ。赤誠組屯所へ戻り、「物柔らかな赤誠組隊士」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_05","物柔らかな赤誠組隊士に報告した。彼は赤誠組副局長のシデンと名乗った。冒険者は赤誠組に協力することになり、局長のコンゴウに紹介される。彼に間者と疑われて刃を向けられるが、シデンの説得で事なきを得た。後日、クガネに来る大老の警備を頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_00,クイックサンドのモモジゴは、冒険者に手紙を渡したいようだ。
1,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_01,モモジゴから、マコトの手紙を渡された。手紙には、ウゲツ一派の勢力が拡大しているため、冒険者に協力を求める旨が書かれていた。クガネの赤誠組屯所へ向かい、「物柔らかな赤誠組隊士」と話そう。
2,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_02,物柔らかな赤誠組隊士と話した。マコトは、ウゲツ一派の密談が行われる、サカズキ島へ行っているという。紅玉海のサカズキ島で「マコト」を探そう。
3,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_03,マコトを見つけ、襲っていたを討伐した。サカズキ島の「マコト」を救助しよう。
4,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_04,マコトを救助した。ウゲツ一派に待ち伏せされて、仲間がやられてしまったようだ。赤誠組屯所へ戻り、「物柔らかな赤誠組隊士」に報告しよう。
5,TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_05,"物柔らかな赤誠組隊士に報告した。彼は赤誠組副局長のシデンと名乗った。冒険者は赤誠組に協力することになり、局長のコンゴウに紹介される。彼に間者と疑われて刃を向けられるが、シデンの説得で事なきを得た。後日、クガネに来る大老の警備を頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
※侍のレベルが65以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_00","クガネの物柔らかな赤誠組隊士と話す"
25,"TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_01","サカズキ島でマコトを探す"
26,"TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_02","マコトを救助"
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48,TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_000,"よう、Player
この宿に、アンタ宛ての手紙が届いたんだ。
差出人は、前に爺さんを訪ねてきた、あの女侍のマコトさん。"
49,"TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_001","一度会っただけなのに、文をよこすなんて何事だろうね?
49,TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_001,"一度会っただけなのに、文をよこすなんて何事だろうね?
ともかく、開いて読んでみなよ。"
50,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_002","(-マコトからの手紙-)拝啓、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
50,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_002,"(-マコトからの手紙-)拝啓、Player殿。
先日は誠にありがとうございました。
貴方にお願いしたきことがあり、筆を取った次第です。"
51,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_003","(-マコトからの手紙-)以前にお話した、ウゲツ一派が、
51,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_003,"(-マコトからの手紙-)以前にお話した、ウゲツ一派が、
我々の想定を上回るほど急速に、勢力を拡大させています。"
52,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_004","(-マコトからの手紙-)お恥ずかしい話ですが、取り締まりを行う赤誠組の隊士にも、
52,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_004,"(-マコトからの手紙-)お恥ずかしい話ですが、取り締まりを行う赤誠組の隊士にも、
多くの被害が出ており、兵力の損耗ぶりは目を覆うほど。
神出鬼没のウゲツ一派に、翻弄され続けています。"
53,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_005","(-マコトからの手紙-)そこで、ムソウサイ様の弟子である貴方に、
53,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_005,"(-マコトからの手紙-)そこで、ムソウサイ様の弟子である貴方に、
是非とも、お力添えをいただきたく存じます。"
54,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_006","(-マコトからの手紙-)貴方にとっては、遠い異国の出来事かもしれません。
54,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_006,"(-マコトからの手紙-)貴方にとっては、遠い異国の出来事かもしれません。
ですが、幕府が倒されれば、この国はふたたび戦乱の世に戻り、
罪なき民にも、甚大な影響が及ぶでしょう。"
55,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_007","(-マコトからの手紙-)ゆえに恥を忍んで、赤誠組への協力をお願いするのです。
55,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_007,"(-マコトからの手紙-)ゆえに恥を忍んで、赤誠組への協力をお願いするのです。
もし、助力いただけるのであれば、クガネまでお越しください。
赤誠組屯所にて、心よりお待ちしております。"
56,"TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_008","これってつまり、爺さんの心残りだった、一番弟子の悪行を、
56,TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_008,"これってつまり、爺さんの心残りだった、一番弟子の悪行を、
最後の弟子である、アンタが止めるってことだよな。"
57,"TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_010","でも、協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。
57,TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_010,"でも、協力するかどうかはPlayer次第だ。
俺としては、爺さんのためにも、
力を貸してやってほしいけどな……。"
58,"TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_015","赤誠組に協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。
58,TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_015,"赤誠組に協力するかどうかはPlayer次第だ。
俺としては、爺さんのためにも、
力を貸してやってほしいけどな……。"
59,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_020","はて、見慣れぬ侍だが……。
59,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_020,"はて、見慣れぬ侍だが……。
そうか、君がマコトの言っていた、異国の侍だね?"
60,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_021","彼女は今、ウゲツ一派の密談が行われるという、
60,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_021,"彼女は今、ウゲツ一派の密談が行われるという、
紅玉海のサカズキ島へ行っている。"
61,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_022","しかし、どうも帰りが遅くてね……。
61,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_022,"しかし、どうも帰りが遅くてね……。
心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。
君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?"
62,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_025","紅玉海のサカズキ島へと向かった、マコトの帰りが遅い。
62,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_025,"紅玉海のサカズキ島へと向かった、マコトの帰りが遅い。
心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。
君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?"
63,"TEXT_JOBSAM630_02567_POPMESSAGE_100_028","敵が襲いかかってきた!!"
64,"TEXT_JOBSAM630_02567_BALLOON_100_029","敵の増援だ! 斬れっ!"
65,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_030","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
63,TEXT_JOBSAM630_02567_POPMESSAGE_100_028,敵が襲いかかってきた!!
64,TEXT_JOBSAM630_02567_BALLOON_100_029,敵の増援だ! 斬れっ!
65,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_030,"これは、Player殿。
助かりました、ありがとうございます。"
66,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_031","ここで、ウゲツ一派が密談を行うという情報を掴んだので、
66,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_031,"ここで、ウゲツ一派が密談を行うという情報を掴んだので、
敵の動きを探るため、先回りして潜んでいたのですが……。"
67,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_032","奴らは、我々が来ることを事前に察知していたようです。
67,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_032,"奴らは、我々が来ることを事前に察知していたようです。
逆にこちらが待ち伏せを受け、仲間が……。"
68,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_033","ひんがしの国には厳しい身分制度があります。
68,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_033,"ひんがしの国には厳しい身分制度があります。
この者は、寒村の貧しい農民の出でした。
過酷な年貢を取り立てられ、生活は困窮を極めたと聞きます。"
69,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_034","そんな身分から逃れるために、制度の緩い特区であるクガネに渡り、
69,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_034,"そんな身分から逃れるために、制度の緩い特区であるクガネに渡り、
赤誠組に入って侍になったそうです。"
70,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_035","そして、いつしか出世して、
70,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_035,"そして、いつしか出世して、
理不尽な身分制度を変えるという夢を持っていました……。"
71,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_036","実は、赤誠組の隊士は皆、
71,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_036,"実は、赤誠組の隊士は皆、
武家の出身ではなく、いわば寄せ集めの集団なのです。
しかし、誰もがこの者と同じように、憂国の志を抱いています。"
72,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_037","一方で、ウゲツは国を変えるためには、
72,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_037,"一方で、ウゲツは国を変えるためには、
幕府を倒すしかないという、過激な思想に傾倒した……。"
73,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_038","確かに、我が国は様々な問題を抱えています。
73,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_038,"確かに、我が国は様々な問題を抱えています。
されど、幕府を倒してしまったら、各地の大名の覇権争いが再燃し、
ひんがしの国は、たちまち戦乱の世に逆戻りすることでしょう。"
74,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_039","太平の世を護るために、ウゲツの野望はなんとしても、
74,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_039,"太平の世を護るために、ウゲツの野望はなんとしても、
止めなければなりません……。
それでは、仲間の亡骸とともに、「赤誠組屯所」に戻りましょう。"
75,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_045","仲間の亡骸は、どうにか連れ帰ることができました。
75,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_045,"仲間の亡骸は、どうにか連れ帰ることができました。
手厚く弔ってやりたいと思います。"
76,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_050","まさか、敵に察知されていたとはな……。
76,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_050,"まさか、敵に察知されていたとはな……。
死んだ仲間は残念だったが、マコトを助けてくれてありがとう。"
77,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_051","彼女から聞いたよ。
77,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_051,"彼女から聞いたよ。
あの剣豪ムソウサイの最後の弟子なんだってね。
君が我々の力になってくれるというなら、大歓迎だ。"
78,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
78,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_052,"Player殿、
今一度、意志を確認させていただきます。"
79,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_053","遠路はるばる、クガネへ参られたということは、
79,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_053,"遠路はるばる、クガネへ参られたということは、
我々、赤誠組に協力してもらえるのでしょうか?"
80,"TEXT_JOBSAM630_02567_Q1_000_054","赤誠組に協力する?"
81,"TEXT_JOBSAM630_02567_A1_000_055","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBSAM630_02567_A2_000_056","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_057","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
80,TEXT_JOBSAM630_02567_Q1_000_054,赤誠組に協力する?
81,TEXT_JOBSAM630_02567_A1_000_055,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBSAM630_02567_A2_000_056,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_057,"ありがとうございます、Player殿。
ムソウサイ様の弟子が味方とは、頼もしい限りです。"
84,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_058","……左様ですか、それは残念です。
84,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_058,"……左様ですか、それは残念です。
もし、気が変わるようなことがあれば、お声がけください。
私たちは、ここで待っていますから……。"
85,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_059","それでは、貴方を赤誠組の局長に紹介したいと思いますが、
85,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_059,"それでは、貴方を赤誠組の局長に紹介したいと思いますが、
ひとつだけお願いがあります。"
86,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_060","それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
86,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_060,"それは、Player殿が、
ムソウサイ様の弟子だということを黙っていてほしいのです。"
87,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_061","貴方にとっては、理不尽に思えるかもしれませんが、
87,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_061,"貴方にとっては、理不尽に思えるかもしれませんが、
この国ではムソウサイ様は、大罪人ウゲツの育て親……。
貴方にも余計な疑いが、かけられ兼ねないのです。"
88,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_062","ただ、こちらの副局長であるシデンさんだけは、
88,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_062,"ただ、こちらの副局長であるシデンさんだけは、
すべての事情を知り、理解してくださっています。"
89,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_063","そういえば、紹介が遅れたね。
89,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_063,"そういえば、紹介が遅れたね。
私は、赤誠組副局長の「シデン」という。
我が組はお堅い組織なもんで、何かと融通が利かないんだ。"
90,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_064","先ほども、お偉方の出迎えのため動けなくてね、
90,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_064,"先ほども、お偉方の出迎えのため動けなくてね、
ちょうど現れた君に、紅玉海まで行ってもらったのさ……。
それでは、組イチの堅物、局長の「コンゴウ」を呼んでこよう。"
91,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_065","こちらの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
91,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_065,"こちらの、Player殿が、
我々、赤誠組の強い味方になってくれます。
エオルゼアから来た侍ですが、剣の腕は私が保証しますよ。"
92,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_066","きょっ、局長っ……!
92,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_066,"きょっ、局長っ……!
なにをっ……!?"
93,"TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_067","こんな異国の者を信用できるのか?
93,TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_067,"こんな異国の者を信用できるのか?
ウゲツ一派、もしくは帝国の間者ではないのか!?"
94,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、そんな方ではありません!
94,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_068,"Player殿は、そんな方ではありません!
身元も私が責任を持って保証します!"
95,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_069","まあ、どこの出身でもよいではないか。
95,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_069,"まあ、どこの出身でもよいではないか。
我々とて武家の出ではなく、元は農民や商人の出ばかり。
身元が怪しいというのなら、私とて同じだろうに……。"
96,"TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_070","……ふたりに免じて、ここは信じることにしよう。
96,TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_070,"……ふたりに免じて、ここは信じることにしよう。
されど、おかしな動きを見せたら、容赦なく斬るぞ。"
97,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_071","すまなかったね。
97,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_071,"すまなかったね。
またもやウゲツ一派に、仲間を殺されたものだから、
すこぶる気が立っているんだよ……。"
98,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_072","一派の全貌は、まだわかっていない。
98,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_072,"一派の全貌は、まだわかっていない。
ウゲツがどこに潜んでいるのかもわからないんだ。"
99,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_073","しかも、今回の一件からすると、こちらの情報が漏れているようだ。
99,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_073,"しかも、今回の一件からすると、こちらの情報が漏れているようだ。
もしかしたら、組の内部に間者がいるのかもしれない……。"
100,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_074","そんな状況の中、今度、幕府の重鎮である大老が、
100,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_074,"そんな状況の中、今度、幕府の重鎮である大老が、
異国の大使館を訪問するため、クガネに来ることになっている……。"
101,"TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_075","もし、大老がウゲツ一派に暗殺でもされたら、それこそ大変だ。
101,TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_075,"もし、大老がウゲツ一派に暗殺でもされたら、それこそ大変だ。
赤誠組総出で警備に当たることになっているので、
その際には是非、君にも協力してもらいたい……頼んだよ。"
102,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_100_075","局長のご無礼、私からもお詫びします。
102,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_100_075,"局長のご無礼、私からもお詫びします。
ウゲツ一派の捜査が一向に進まず、
コンゴウさんも、苛立ちを隠せないようです……。"
103,"TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_076","では、後日また赤誠組屯所へお越しください。
103,TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_076,"では、後日また赤誠組屯所へお越しください。
お待ちしております。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_00 1 クイックサンドのモモジゴは、冒険者に手紙を渡したいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_01 モモジゴから、マコトの手紙を渡された。手紙には、ウゲツ一派の勢力が拡大しているため、冒険者に協力を求める旨が書かれていた。クガネの赤誠組屯所へ向かい、「物柔らかな赤誠組隊士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_02 str 物柔らかな赤誠組隊士と話した。マコトは、ウゲツ一派の密談が行われる、サカズキ島へ行っているという。紅玉海のサカズキ島で「マコト」を探そう。
4 0 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_03 クイックサンドのモモジゴは、冒険者に手紙を渡したいようだ。 マコトを見つけ、襲っていたを討伐した。サカズキ島の「マコト」を救助しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_04 モモジゴから、マコトの手紙を渡された。手紙には、ウゲツ一派の勢力が拡大しているため、冒険者に協力を求める旨が書かれていた。クガネの赤誠組屯所へ向かい、「物柔らかな赤誠組隊士」と話そう。 マコトを救助した。ウゲツ一派に待ち伏せされて、仲間がやられてしまったようだ。赤誠組屯所へ戻り、「物柔らかな赤誠組隊士」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_05 物柔らかな赤誠組隊士と話した。マコトは、ウゲツ一派の密談が行われる、サカズキ島へ行っているという。紅玉海のサカズキ島で「マコト」を探そう。 物柔らかな赤誠組隊士に報告した。彼は赤誠組副局長のシデンと名乗った。冒険者は赤誠組に協力することになり、局長のコンゴウに紹介される。彼に間者と疑われて刃を向けられるが、シデンの説得で事なきを得た。後日、クガネに来る大老の警備を頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが65以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_03 マコトを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。サカズキ島の「マコト」を救助しよう。
4 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_04 マコトを救助した。ウゲツ一派に待ち伏せされて、仲間がやられてしまったようだ。赤誠組屯所へ戻り、「物柔らかな赤誠組隊士」に報告しよう。
5 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_05 物柔らかな赤誠組隊士に報告した。彼は赤誠組副局長のシデンと名乗った。冒険者は赤誠組に協力することになり、局長のコンゴウに紹介される。彼に間者と疑われて刃を向けられるが、シデンの説得で事なきを得た。後日、クガネに来る大老の警備を頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが65以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_07
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10 9 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_09
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24 23 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_00 クガネの物柔らかな赤誠組隊士と話す クガネの物柔らかな赤誠組隊士と話す
26 25 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_01 サカズキ島でマコトを探す サカズキ島でマコトを探す
27 26 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_02 マコトを救助 マコトを救助
28 27 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_03 クガネの物柔らかな赤誠組隊士に報告 クガネの物柔らかな赤誠組隊士に報告
29 28 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_09
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48 47 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_000 48 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この宿に、アンタ宛ての手紙が届いたんだ。 差出人は、前に爺さんを訪ねてきた、あの女侍のマコトさん。 よう、Player! この宿に、アンタ宛ての手紙が届いたんだ。 差出人は、前に爺さんを訪ねてきた、あの女侍のマコトさん。
50 49 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_001 49 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_001 一度会っただけなのに、文をよこすなんて何事だろうね? ともかく、開いて読んでみなよ。 一度会っただけなのに、文をよこすなんて何事だろうね? ともかく、開いて読んでみなよ。
51 50 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_002 50 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_002 (-マコトからの手紙-)拝啓、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 先日は誠にありがとうございました。 貴方にお願いしたきことがあり、筆を取った次第です。 (-マコトからの手紙-)拝啓、Player殿。 先日は誠にありがとうございました。 貴方にお願いしたきことがあり、筆を取った次第です。
52 51 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_003 51 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_003 (-マコトからの手紙-)以前にお話した、ウゲツ一派が、 我々の想定を上回るほど急速に、勢力を拡大させています。 (-マコトからの手紙-)以前にお話した、ウゲツ一派が、 我々の想定を上回るほど急速に、勢力を拡大させています。
53 52 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_004 52 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_004 (-マコトからの手紙-)お恥ずかしい話ですが、取り締まりを行う赤誠組の隊士にも、 多くの被害が出ており、兵力の損耗ぶりは目を覆うほど。 神出鬼没のウゲツ一派に、翻弄され続けています。 (-マコトからの手紙-)お恥ずかしい話ですが、取り締まりを行う赤誠組の隊士にも、 多くの被害が出ており、兵力の損耗ぶりは目を覆うほど。 神出鬼没のウゲツ一派に、翻弄され続けています。
54 53 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_005 53 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_005 (-マコトからの手紙-)そこで、ムソウサイ様の弟子である貴方に、 是非とも、お力添えをいただきたく存じます。 (-マコトからの手紙-)そこで、ムソウサイ様の弟子である貴方に、 是非とも、お力添えをいただきたく存じます。
55 54 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_006 54 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_006 (-マコトからの手紙-)貴方にとっては、遠い異国の出来事かもしれません。 ですが、幕府が倒されれば、この国はふたたび戦乱の世に戻り、 罪なき民にも、甚大な影響が及ぶでしょう。 (-マコトからの手紙-)貴方にとっては、遠い異国の出来事かもしれません。 ですが、幕府が倒されれば、この国はふたたび戦乱の世に戻り、 罪なき民にも、甚大な影響が及ぶでしょう。
56 55 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_007 55 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_007 (-マコトからの手紙-)ゆえに恥を忍んで、赤誠組への協力をお願いするのです。 もし、助力いただけるのであれば、クガネまでお越しください。 赤誠組屯所にて、心よりお待ちしております。 (-マコトからの手紙-)ゆえに恥を忍んで、赤誠組への協力をお願いするのです。 もし、助力いただけるのであれば、クガネまでお越しください。 赤誠組屯所にて、心よりお待ちしております。
57 56 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_008 56 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_008 これってつまり、爺さんの心残りだった、一番弟子の悪行を、 最後の弟子である、アンタが止めるってことだよな。 これってつまり、爺さんの心残りだった、一番弟子の悪行を、 最後の弟子である、アンタが止めるってことだよな。
58 57 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_010 57 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_010 でも、協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。 でも、協力するかどうかはPlayer次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。
59 58 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_015 58 TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_015 赤誠組に協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。 赤誠組に協力するかどうかはPlayer次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。
60 59 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_020 59 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_020 はて、見慣れぬ侍だが……。 そうか、君がマコトの言っていた、異国の侍だね? はて、見慣れぬ侍だが……。 そうか、君がマコトの言っていた、異国の侍だね?
61 60 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_021 60 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_021 彼女は今、ウゲツ一派の密談が行われるという、 紅玉海のサカズキ島へ行っている。 彼女は今、ウゲツ一派の密談が行われるという、 紅玉海のサカズキ島へ行っている。
62 61 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_022 61 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_022 しかし、どうも帰りが遅くてね……。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか? しかし、どうも帰りが遅くてね……。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?
63 62 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_025 62 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_025 紅玉海のサカズキ島へと向かった、マコトの帰りが遅い。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか? 紅玉海のサカズキ島へと向かった、マコトの帰りが遅い。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?
64 63 TEXT_JOBSAM630_02567_POPMESSAGE_100_028 63 TEXT_JOBSAM630_02567_POPMESSAGE_100_028 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
65 64 TEXT_JOBSAM630_02567_BALLOON_100_029 64 TEXT_JOBSAM630_02567_BALLOON_100_029 敵の増援だ! 斬れっ! 敵の増援だ! 斬れっ!
66 65 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_030 65 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_030 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 助かりました、ありがとうございます。 これは、Player殿。 助かりました、ありがとうございます。
67 66 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_031 66 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_031 ここで、ウゲツ一派が密談を行うという情報を掴んだので、 敵の動きを探るため、先回りして潜んでいたのですが……。 ここで、ウゲツ一派が密談を行うという情報を掴んだので、 敵の動きを探るため、先回りして潜んでいたのですが……。
68 67 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_032 67 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_032 奴らは、我々が来ることを事前に察知していたようです。 逆にこちらが待ち伏せを受け、仲間が……。 奴らは、我々が来ることを事前に察知していたようです。 逆にこちらが待ち伏せを受け、仲間が……。
69 68 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_033 68 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_033 ひんがしの国には厳しい身分制度があります。 この者は、寒村の貧しい農民の出でした。 過酷な年貢を取り立てられ、生活は困窮を極めたと聞きます。 ひんがしの国には厳しい身分制度があります。 この者は、寒村の貧しい農民の出でした。 過酷な年貢を取り立てられ、生活は困窮を極めたと聞きます。
70 69 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_034 69 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_034 そんな身分から逃れるために、制度の緩い特区であるクガネに渡り、 赤誠組に入って侍になったそうです。 そんな身分から逃れるために、制度の緩い特区であるクガネに渡り、 赤誠組に入って侍になったそうです。
71 70 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_035 70 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_035 そして、いつしか出世して、 理不尽な身分制度を変えるという夢を持っていました……。 そして、いつしか出世して、 理不尽な身分制度を変えるという夢を持っていました……。
72 71 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_036 71 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_036 実は、赤誠組の隊士は皆、 武家の出身ではなく、いわば寄せ集めの集団なのです。 しかし、誰もがこの者と同じように、憂国の志を抱いています。 実は、赤誠組の隊士は皆、 武家の出身ではなく、いわば寄せ集めの集団なのです。 しかし、誰もがこの者と同じように、憂国の志を抱いています。
73 72 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_037 72 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_037 一方で、ウゲツは国を変えるためには、 幕府を倒すしかないという、過激な思想に傾倒した……。 一方で、ウゲツは国を変えるためには、 幕府を倒すしかないという、過激な思想に傾倒した……。
74 73 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_038 73 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_038 確かに、我が国は様々な問題を抱えています。 されど、幕府を倒してしまったら、各地の大名の覇権争いが再燃し、 ひんがしの国は、たちまち戦乱の世に逆戻りすることでしょう。 確かに、我が国は様々な問題を抱えています。 されど、幕府を倒してしまったら、各地の大名の覇権争いが再燃し、 ひんがしの国は、たちまち戦乱の世に逆戻りすることでしょう。
75 74 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_039 74 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_039 太平の世を護るために、ウゲツの野望はなんとしても、 止めなければなりません……。 それでは、仲間の亡骸とともに、「赤誠組屯所」に戻りましょう。 太平の世を護るために、ウゲツの野望はなんとしても、 止めなければなりません……。 それでは、仲間の亡骸とともに、「赤誠組屯所」に戻りましょう。
76 75 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_045 75 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_045 仲間の亡骸は、どうにか連れ帰ることができました。 手厚く弔ってやりたいと思います。 仲間の亡骸は、どうにか連れ帰ることができました。 手厚く弔ってやりたいと思います。
77 76 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_050 76 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_050 まさか、敵に察知されていたとはな……。 死んだ仲間は残念だったが、マコトを助けてくれてありがとう。 まさか、敵に察知されていたとはな……。 死んだ仲間は残念だったが、マコトを助けてくれてありがとう。
78 77 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_051 77 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_051 彼女から聞いたよ。 あの剣豪ムソウサイの最後の弟子なんだってね。 君が我々の力になってくれるというなら、大歓迎だ。 彼女から聞いたよ。 あの剣豪ムソウサイの最後の弟子なんだってね。 君が我々の力になってくれるというなら、大歓迎だ。
79 78 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_052 78 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 今一度、意志を確認させていただきます。 Player殿、 今一度、意志を確認させていただきます。
80 79 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_053 79 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_053 遠路はるばる、クガネへ参られたということは、 我々、赤誠組に協力してもらえるのでしょうか? 遠路はるばる、クガネへ参られたということは、 我々、赤誠組に協力してもらえるのでしょうか?
81 80 TEXT_JOBSAM630_02567_Q1_000_054 80 TEXT_JOBSAM630_02567_Q1_000_054 赤誠組に協力する? 赤誠組に協力する?
82 81 TEXT_JOBSAM630_02567_A1_000_055 81 TEXT_JOBSAM630_02567_A1_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_JOBSAM630_02567_A2_000_056 82 TEXT_JOBSAM630_02567_A2_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_057 83 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_057 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ムソウサイ様の弟子が味方とは、頼もしい限りです。 ありがとうございます、Player殿。 ムソウサイ様の弟子が味方とは、頼もしい限りです。
85 84 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_058 84 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_058 ……左様ですか、それは残念です。 もし、気が変わるようなことがあれば、お声がけください。 私たちは、ここで待っていますから……。 ……左様ですか、それは残念です。 もし、気が変わるようなことがあれば、お声がけください。 私たちは、ここで待っていますから……。
86 85 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_059 85 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_059 それでは、貴方を赤誠組の局長に紹介したいと思いますが、 ひとつだけお願いがあります。 それでは、貴方を赤誠組の局長に紹介したいと思いますが、 ひとつだけお願いがあります。
87 86 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_060 86 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_060 それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 ムソウサイ様の弟子だということを黙っていてほしいのです。 それは、Player殿が、 ムソウサイ様の弟子だということを黙っていてほしいのです。
88 87 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_061 87 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_061 貴方にとっては、理不尽に思えるかもしれませんが、 この国ではムソウサイ様は、大罪人ウゲツの育て親……。 貴方にも余計な疑いが、かけられ兼ねないのです。 貴方にとっては、理不尽に思えるかもしれませんが、 この国ではムソウサイ様は、大罪人ウゲツの育て親……。 貴方にも余計な疑いが、かけられ兼ねないのです。
89 88 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_062 88 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_062 ただ、こちらの副局長であるシデンさんだけは、 すべての事情を知り、理解してくださっています。 ただ、こちらの副局長であるシデンさんだけは、 すべての事情を知り、理解してくださっています。
90 89 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_063 89 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_063 そういえば、紹介が遅れたね。 私は、赤誠組副局長の「シデン」という。 我が組はお堅い組織なもんで、何かと融通が利かないんだ。 そういえば、紹介が遅れたね。 私は、赤誠組副局長の「シデン」という。 我が組はお堅い組織なもんで、何かと融通が利かないんだ。
91 90 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_064 90 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_064 先ほども、お偉方の出迎えのため動けなくてね、 ちょうど現れた君に、紅玉海まで行ってもらったのさ……。 それでは、組イチの堅物、局長の「コンゴウ」を呼んでこよう。 先ほども、お偉方の出迎えのため動けなくてね、 ちょうど現れた君に、紅玉海まで行ってもらったのさ……。 それでは、組イチの堅物、局長の「コンゴウ」を呼んでこよう。
92 91 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_065 91 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_065 こちらの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 我々、赤誠組の強い味方になってくれます。 エオルゼアから来た侍ですが、剣の腕は私が保証しますよ。 こちらの、Player殿が、 我々、赤誠組の強い味方になってくれます。 エオルゼアから来た侍ですが、剣の腕は私が保証しますよ。
93 92 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_066 92 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_066 きょっ、局長っ……! なにをっ……!? きょっ、局長っ……! なにをっ……!?
94 93 TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_067 93 TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_067 こんな異国の者を信用できるのか? ウゲツ一派、もしくは帝国の間者ではないのか!? こんな異国の者を信用できるのか? ウゲツ一派、もしくは帝国の間者ではないのか!?
95 94 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_068 94 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_068 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、そんな方ではありません! 身元も私が責任を持って保証します! Player殿は、そんな方ではありません! 身元も私が責任を持って保証します!
96 95 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_069 95 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_069 まあ、どこの出身でもよいではないか。 我々とて武家の出ではなく、元は農民や商人の出ばかり。 身元が怪しいというのなら、私とて同じだろうに……。 まあ、どこの出身でもよいではないか。 我々とて武家の出ではなく、元は農民や商人の出ばかり。 身元が怪しいというのなら、私とて同じだろうに……。
97 96 TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_070 96 TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_070 ……ふたりに免じて、ここは信じることにしよう。 されど、おかしな動きを見せたら、容赦なく斬るぞ。 ……ふたりに免じて、ここは信じることにしよう。 されど、おかしな動きを見せたら、容赦なく斬るぞ。
98 97 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_071 97 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_071 すまなかったね。 またもやウゲツ一派に、仲間を殺されたものだから、 すこぶる気が立っているんだよ……。 すまなかったね。 またもやウゲツ一派に、仲間を殺されたものだから、 すこぶる気が立っているんだよ……。
99 98 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_072 98 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_072 一派の全貌は、まだわかっていない。 ウゲツがどこに潜んでいるのかもわからないんだ。 一派の全貌は、まだわかっていない。 ウゲツがどこに潜んでいるのかもわからないんだ。
100 99 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_073 99 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_073 しかも、今回の一件からすると、こちらの情報が漏れているようだ。 もしかしたら、組の内部に間者がいるのかもしれない……。 しかも、今回の一件からすると、こちらの情報が漏れているようだ。 もしかしたら、組の内部に間者がいるのかもしれない……。
101 100 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_074 100 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_074 そんな状況の中、今度、幕府の重鎮である大老が、 異国の大使館を訪問するため、クガネに来ることになっている……。 そんな状況の中、今度、幕府の重鎮である大老が、 異国の大使館を訪問するため、クガネに来ることになっている……。
102 101 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_075 101 TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_075 もし、大老がウゲツ一派に暗殺でもされたら、それこそ大変だ。 赤誠組総出で警備に当たることになっているので、 その際には是非、君にも協力してもらいたい……頼んだよ。 もし、大老がウゲツ一派に暗殺でもされたら、それこそ大変だ。 赤誠組総出で警備に当たることになっているので、 その際には是非、君にも協力してもらいたい……頼んだよ。
103 102 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_100_075 102 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_100_075 局長のご無礼、私からもお詫びします。 ウゲツ一派の捜査が一向に進まず、 コンゴウさんも、苛立ちを隠せないようです……。 局長のご無礼、私からもお詫びします。 ウゲツ一派の捜査が一向に進まず、 コンゴウさんも、苛立ちを隠せないようです……。
104 103 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_076 103 TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_076 では、後日また赤誠組屯所へお越しください。 お待ちしております。 では、後日また赤誠組屯所へお越しください。 お待ちしております。
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0,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_01","マコトから、コンゴウが切腹してしまったと聞いた。弔う間もなく、大老が来ているというので、港の警備を頼まれた。クガネの小波止場にある「<Sheet(EObj,2008439,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008439,0)/>で見渡したが、不審なものは見当たらなかった。小波止場の「<Sheet(EObj,2008440,0)/>」で再度見渡そう。"
3,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008440,0)/>で見渡したところ、<Sheet(EObj,2008441,0)/>を見つけた。小波止場の「<Sheet(EObj,2008441,0)/>」を拾おう。"
4,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008441,0)/>を拾った。お守りにはべったりと血が付着していた。小波止場の「マコト」に「<Sheet(EventItem,2002238,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_05","マコトに<Sheet(EventItem,2002238,0)/>を渡したところ、お守りはコンゴウの物だという。マコトはコンゴウがウゲツ一派に殺されたと考え、シデンに一派が侵入していることを進言するようだ。クガネのラザハン大使館へ向かった「マコト」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_06","マコトと合流した。シデンが不在だったことから、マコトは大老が廓にいると考えたようだ。クガネの三条花街入口へ向かった「マコト」と再度合流しよう。"
7,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_07","マコトと合流したところ、シデンが刀を抜いて廓へ向かおうとしていた。ウゲツ派の間者はシデンだった。戦いとなり、ほかの裏切り者たちも現れたが、死んだと思われたコンゴウが仲間とともに駆けつけてくれた。冒険者はシデンを倒した。クガネのシデンを包囲しよう。"
8,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_08","敗北したシデンは自刃するのだった。赤誠組屯所の「コンゴウ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_09","コンゴウと話した。彼は冒険者に刃を向けたことを謝り、たとえ上が腐敗していても平和を護ると語った。コンゴウから、今後も赤誠組への協力をするよう頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、何やら慌てているようだ。
1,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_01,マコトから、コンゴウが切腹してしまったと聞いた。弔う間もなく、大老が来ているというので、港の警備を頼まれた。クガネの小波止場にある「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_02,で見渡したが、不審なものは見当たらなかった。小波止場の「」で再度見渡そう。
3,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_03,で見渡したところ、を見つけた。小波止場の「」を拾おう。
4,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_04,を拾った。お守りにはべったりと血が付着していた。小波止場の「マコト」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_05,マコトにを渡したところ、お守りはコンゴウの物だという。マコトはコンゴウがウゲツ一派に殺されたと考え、シデンに一派が侵入していることを進言するようだ。クガネのラザハン大使館へ向かった「マコト」と合流しよう。
6,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_06,マコトと合流した。シデンが不在だったことから、マコトは大老が廓にいると考えたようだ。クガネの三条花街入口へ向かった「マコト」と再度合流しよう。
7,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_07,マコトと合流したところ、シデンが刀を抜いて廓へ向かおうとしていた。ウゲツ派の間者はシデンだった。戦いとなり、ほかの裏切り者たちも現れたが、死んだと思われたコンゴウが仲間とともに駆けつけてくれた。冒険者はシデンを倒した。クガネのシデンを包囲しよう。
8,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_08,敗北したシデンは自刃するのだった。赤誠組屯所の「コンゴウ」と話そう。
9,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_09,"コンゴウと話した。彼は冒険者に刃を向けたことを謝り、たとえ上が腐敗していても平和を護ると語った。コンゴウから、今後も赤誠組への協力をするよう頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
※侍のレベルが68以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_13",""
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20,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_00","<Sheet(EObj,2008439,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_01","<Sheet(EObj,2008440,0)/>で再度見渡す"
26,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_02","<Sheet(EObj,2008441,0)/>を拾う"
27,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_03","マコトに<Sheet(EventItem,2002238,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_04","マコトと合流"
29,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_05","マコトと再度合流"
30,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_06","マコトと再度合流"
31,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_07","コンゴウと話す"
32,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_14",""
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48,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、一大事です!
10,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_12,
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22,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_01,で再度見渡す
26,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_02,を拾う
27,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_03,マコトにを渡す
28,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_04,マコトと合流
29,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_05,マコトと再度合流
30,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_06,マコトと再度合流
31,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_07,コンゴウと話す
32,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_08,
33,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_09,
34,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_10,
35,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_11,
36,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_12,
37,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_13,
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39,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_18,
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44,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_000,"Player殿、一大事です!
局長が……コンゴウさんが……"
49,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_000","切腹してしまったのです……!"
50,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_001","ウゲツを捕らえられぬまま、多くの仲間を殺されたことを詫びる、
49,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_000,切腹してしまったのです……!
50,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_001,"ウゲツを捕らえられぬまま、多くの仲間を殺されたことを詫びる、
という旨が認められた文が、遺体の側に置かれていたそうです。"
51,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_002","大老の遊説の折とあって、局内は混乱しています。
51,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_002,"大老の遊説の折とあって、局内は混乱しています。
局長の葬儀もままならず、副局長のシデンさんが、
局長代理に就任し、警備の指揮を執ることになりました。"
52,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_003","大老は幕府の重鎮、ウゲツの格好の標的です。
52,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_003,"大老は幕府の重鎮、ウゲツの格好の標的です。
私は一派の潜入を監視するため、港の警備を任されています。"
53,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_004","こんな役回りをお願いするのは、忍びないのですが、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
53,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_004,"こんな役回りをお願いするのは、忍びないのですが、
どうか、Player殿も、
私と一緒に「小波止場」で見回りをお願いしたい。"
54,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_005","かたじけなく存じます!
54,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_005,"かたじけなく存じます!
どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください!"
55,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、「小波止場」の見回りをお願いします。
55,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_008,"Player殿も、「小波止場」の見回りをお願いします。
どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください!"
56,"TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_010","特に不審なものは見当たらないようだ……。"
57,"TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_012","桟橋に「血のついたお守りらしき物」が落ちているようだ……。"
59,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_020","何か不審なものでも見つけましたか?"
60,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_021","<Sheet(EventItem,2002238,0)/>ですか、確かに穏やかではないですね……。
56,TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_010,特に不審なものは見当たらないようだ……。
57,TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_011,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_012,桟橋に「血のついたお守りらしき物」が落ちているようだ……。
59,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_020,何か不審なものでも見つけましたか?
60,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_021,"ですか、確かに穏やかではないですね……。
それにしても、このお守り……どこかで……。"
61,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_022","そうだ……!
61,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_022,"そうだ……!
これは、局長のコンゴウさんのお守りです!
間違いありません、いつも大事に首から下げていました。"
62,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_023","しかし、局長は切腹したはずなのに、
62,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_023,"しかし、局長は切腹したはずなのに、
どうしてこれが、こんなところに……?"
63,"TEXT_JOBSAM650_02568_Q1_100_020","何と言う?"
64,"TEXT_JOBSAM650_02568_A1_100_021","局長の遺体は見たのか?"
65,"TEXT_JOBSAM650_02568_A2_100_022","切腹する前にここで落としたのでは?"
66,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_026","いいえ……少なくとも私は……。"
67,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_027","しかし、切腹しようとする人がこんなところに……?
63,TEXT_JOBSAM650_02568_Q1_100_020,何と言う?
64,TEXT_JOBSAM650_02568_A1_100_021,局長の遺体は見たのか?
65,TEXT_JOBSAM650_02568_A2_100_022,切腹する前にここで落としたのでは?
66,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_026,いいえ……少なくとも私は……。
67,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_027,"しかし、切腹しようとする人がこんなところに……?
局長は頑固ですが、何よりも侍の大義を重んじる方。
切腹を決めたのなら、迷われたりは……。"
68,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_028","そもそも、誰よりも大義を重んじるあの方が、
68,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_028,"そもそも、誰よりも大義を重んじるあの方が、
我々を置いて切腹するなんてことが……。"
69,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_024","まさか……局長の切腹はでっち上げ?
69,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_024,"まさか……局長の切腹はでっち上げ?
コンゴウさんは……ウゲツ一派に殺された?"
70,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_025","そんな……。
70,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_025,"そんな……。
もしそうだとしたら、赤誠組の内部に、
ウゲツ一派がいるということになります!"
71,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_027","急いで「ラザハン大使館」で警備するシデンさんに、
71,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_026,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_027,"急いで「ラザハン大使館」で警備するシデンさんに、
大老の身辺警護の強化を進言しましょう!"
73,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_030","副局長でしたら、ここにはいません。"
74,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERB_100_031","ウゲツ一派が来たら、叩き斬ってやるぜ。"
75,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERC_100_032","大老は僕たち赤誠組が、命を賭けて護ります。"
76,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_030","なぜ、シデンさんはここにいないのだ……?"
77,"TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_033","なぜって……ほら……あの噂はご存じでしょう?
73,TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_030,副局長でしたら、ここにはいません。
74,TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERB_100_031,ウゲツ一派が来たら、叩き斬ってやるぜ。
75,TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERC_100_032,大老は僕たち赤誠組が、命を賭けて護ります。
76,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_030,なぜ、シデンさんはここにいないのだ……?
77,TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_033,"なぜって……ほら……あの噂はご存じでしょう?
例の大老のご立派な趣味ですよ。"
78,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_034","まさか、あの噂は本当だったというのか……?"
79,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_031","大老は無類の芸子好きで、公務と偽って、
78,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_034,まさか、あの噂は本当だったというのか……?
79,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_031,"大老は無類の芸子好きで、公務と偽って、
各地の廓を巡っているという、まことしやかな話があるのです。"
80,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_032","それが本当だとしたら、大老がいるのは「三条花街」!
80,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_032,"それが本当だとしたら、大老がいるのは「三条花街」!
きっと、シデンさんもその警護に……。
急いで向かいましょう!"
81,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_040","シデン……さん?"
82,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_041","君たち、なぜこんなところに……?
81,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_040,シデン……さん?
82,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_041,"君たち、なぜこんなところに……?
港の警備はどうしたのだ?"
83,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_042","やはり、大老はラザハン大使館ではなく、
83,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_042,"やはり、大老はラザハン大使館ではなく、
三条花街の廓にいるのですね……。"
84,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_043","そうか、君も知っていたのか……。
84,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_043,"そうか、君も知っていたのか……。
ならば話が早い、ここは私が警備しておくから、持ち場に戻れ。"
85,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_044","お待ちください、シデンさん。
85,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_044,"お待ちください、シデンさん。
曲者がいたわけでもないのに、なぜ刀を……"
86,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_045","なぜ刀を抜かれていたのですか?"
87,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_046","…………。"
88,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_047","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_048","……やはり君は厄介な奴だな。
86,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_045,なぜ刀を抜かれていたのですか?
87,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_046,…………。
88,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_047,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_048,"……やはり君は厄介な奴だな。
あのとき、紅玉海で片づけるはずだったんだがね……。"
90,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_049","訪ねてきた異国の君も、ついでに始末しようとしたんだが……
90,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_049,"訪ねてきた異国の君も、ついでに始末しようとしたんだが……
ムソウサイの弟子を侮ってしまったようだ……。"
91,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_050","局長の親友だったあなたが、どうして……!?"
92,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_051","私の生まれは貧しい農村でね……。
91,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_050,局長の親友だったあなたが、どうして……!?
92,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_051,"私の生まれは貧しい農村でね……。
村民は大名の圧政に苦しんでいたが、刃向う者はいなかった。
しかし、重い年貢に耐えかねた私の両親は、お上に異を唱えたんだ。"
93,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_052","するとだよ……たちまち両親は捕えられて、
93,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_052,"するとだよ……たちまち両親は捕えられて、
見せしめに、火あぶりにされてしまったのさ……。"
94,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_053","為す術もなく、焼かれる父と母を見つめながら、誓ったんだ。
94,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_053,"為す術もなく、焼かれる父と母を見つめながら、誓ったんだ。
いつか、この不条理な世を変えてやろうとね……。
そして私は、剣術を学び赤誠組に入った。"
95,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_054","だが、赤誠組は所詮、大名の御用聞きでしかなかった。
95,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_054,"だが、赤誠組は所詮、大名の御用聞きでしかなかった。
やることと言えば、岡っ引きと大差ない市中の見回りばかり。"
96,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_054","何が侍だ、何が大義だ……。
96,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_054,"何が侍だ、何が大義だ……。
そんなものでは、世の中は何も変えられないッ!"
97,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_055","そんなときに、ウゲツ様と出会って目覚めたんだ。
97,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_055,"そんなときに、ウゲツ様と出会って目覚めたんだ。
世を変えるには、この国の根本から覆さねばならぬと……。"
98,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_055","すなわち、幕府を討つほかないんだとね!"
99,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_056","……不幸な境遇はお察しします。
98,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_055,すなわち、幕府を討つほかないんだとね!
99,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_056,"……不幸な境遇はお察しします。
しかし、幕府を倒したところで、戦乱の世に戻るだけです!"
100,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_057","ハハハ……願ってもないことだ。
100,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_057,"ハハハ……願ってもないことだ。
故郷の暮らしは、乱世のそれと変わらぬ悲惨さだったよ。
ひんがしの国は、今一度、戦乱の世からやり直すほかない!"
101,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_058","な、なんてことを……。
101,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_058,"な、なんてことを……。
そんな世になど……させるわけにはいかない!"
102,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_059","やれやれ……刀を交えるほかないようだね。
102,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_059,"やれやれ……刀を交えるほかないようだね。
だが、天下の赤誠組が、町人行き交う街中で、
大立ち回りを繰り広げるっていうのかい……?"
103,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_059","くッ……。"
104,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_060","すぐそこの、松葉門外広場で相手となろう。
103,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_059,くッ……。
104,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_060,"すぐそこの、松葉門外広場で相手となろう。
幸い、隊士たちは警備に出ていて、邪魔もされぬ。
まったく、君たちには面倒をかけられる……。"
105,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_070","……終わりだ、シデン。
105,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_070,"……終わりだ、シデン。
観念して、お縄を頂戴しろ。"
106,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_070","フフフ……何も終わってなんかいない。
106,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_070,"フフフ……何も終わってなんかいない。
ひんがしの国の悪夢は……これからなのさ……。"
107,"TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_071","ウゲツ様……万歳!!"
108,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_072","……自刃しおったか。
107,TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_071,ウゲツ様……万歳!!
108,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_072,"……自刃しおったか。
修羅に堕ちた、かつての友よ……次はあの世で会おうぞ。"
109,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_073","局長、よくぞご無事で。
109,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_073,"局長、よくぞご無事で。
いったい、今まで何があったというのですか……?"
110,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_074","いや……その前に礼を言わせてくれ。"
111,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、この度の助力に感謝する。
110,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_074,いや……その前に礼を言わせてくれ。
111,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_075,"Player殿、この度の助力に感謝する。
そして、先日の無礼を心より詫びたい。"
112,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_075","私からも、改めてお礼を言わせてください。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいなければ、
112,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_075,"私からも、改めてお礼を言わせてください。
Player殿がいなければ、
今頃、どうなっていたことか……。"
113,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_076","しかし、まさかシデンに命を狙われようとはな……。"
114,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_076","私たちは、局長が切腹されたと聞かされていました。"
115,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_077","ガッハッハ、あまりにも事実とかけ離れた戯言よな……。
113,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_076,しかし、まさかシデンに命を狙われようとはな……。
114,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_076,私たちは、局長が切腹されたと聞かされていました。
115,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_077,"ガッハッハ、あまりにも事実とかけ離れた戯言よな……。
ウゲツ一派を捕らえぬまま、切腹するなど、
それこそ侍の大義に反することだ……。"
116,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_078","さて、事の顛末はというと……。
116,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_078,"さて、事の顛末はというと……。
真夜中にシデンから、話があると港に呼び出され、
向かったところ、間髪入れず斬りつけられたのだ……。"
117,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_079","奴の刀の切っ先がワシのお守りに絡んだおかげで、
117,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_079,"奴の刀の切っ先がワシのお守りに絡んだおかげで、
なんとか致命傷とはならず、海へ転げ落ちたのだ。
あとは、息の続く限りの我慢比べよ……。"
118,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_078","それで遺体もなく、シデンは切腹などという嘘を……。"
119,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_079","そして、シデンのほかにも、局内にウゲツ一派がいると知り、
118,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_078,それで遺体もなく、シデンは切腹などという嘘を……。
119,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_079,"そして、シデンのほかにも、局内にウゲツ一派がいると知り、
私はあえて屯所に戻らず、潜伏しつつ奴らを探ることにしたのだ。"
120,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_080","大老も無事で、裏切り者も討つことができた。
120,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_080,"大老も無事で、裏切り者も討つことができた。
話の続きは、シデンの亡骸を運び「屯所」へ戻ってからにしよう。"
121,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
121,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_081,"Player殿、
この度の助力、重ねて礼を申すぞ。"
122,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_085","まさか、シデンさんがウゲツ一派だったなんて……。
122,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_085,"まさか、シデンさんがウゲツ一派だったなんて……。
私にはまだ、どう受け止めたらいいのかわかりません。"
123,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_090","我らの窮地に助力せんと、遠い異国から駆けつけてくれたというに、
123,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_090,"我らの窮地に助力せんと、遠い異国から駆けつけてくれたというに、
あろうことか、ワシはそなたに刃を向けてしまった。"
124,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_091","ましてや、身内の間者にすら気づかぬとはな……。
124,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_091,"ましてや、身内の間者にすら気づかぬとはな……。
己の愚鈍さを痛感した次第だ。"
125,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_091","しかし、これで赤誠組の内部に潜んでいたウゲツ一派は、
125,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_091,"しかし、これで赤誠組の内部に潜んでいたウゲツ一派は、
一掃できたということですね。"
126,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_093","うむ、局内で捕らえた者から、一派への誘いの手口や、
126,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_093,"うむ、局内で捕らえた者から、一派への誘いの手口や、
一派へ属する者たちのことも、洗いざらい聞き出せた。"
127,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_094","誘いを断った者たちは、紅玉海の一件のように殺されたようだ。
127,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_094,"誘いを断った者たちは、紅玉海の一件のように殺されたようだ。
志を貫いた隊士たちの無念を思うと、胸をえぐられる……。"
128,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_094","肝心のウゲツの行方は判明したのでしょうか?"
129,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_095","あやつは、紅玉海を渡った先、ヤンサの地に潜んでいるようだ。
128,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_094,肝心のウゲツの行方は判明したのでしょうか?
129,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_095,"あやつは、紅玉海を渡った先、ヤンサの地に潜んでいるようだ。
しかし、詳しい潜伏先までは、まだわかっておらぬ……。"
130,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_095","それにしても……大老は我々の苦労など知らず、
130,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_095,"それにしても……大老は我々の苦労など知らず、
廓で豪遊されていたとか……。
果たして、我々は平和を護ったと言えるのでしょうか?"
131,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_096","……天下泰平に見えるこの国だが、
131,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_096,"……天下泰平に見えるこの国だが、
諸国の大名たちは、未だに国盗りの隙を覗っている。
大老が、彼らの間を巧みに取り持っていることも事実なのだ。"
132,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_097","この国のお上が腐敗しているのは、百も承知のこと。
132,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_097,"この国のお上が腐敗しているのは、百も承知のこと。
ワシは、それでもなお、尊き平和を護ることこそ、
侍の大義だと信じておる。"
133,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_098","大義を持つ、異国から来た誠の侍よ。
133,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_098,"大義を持つ、異国から来た誠の侍よ。
……是非とも、今後も赤誠組に協力をお頼み申す。"
134,"TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_099","私からも、お頼み申します。
134,TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_099,"私からも、お頼み申します。
やはり、貴方を弟子にとった、
ムソウサイ様の目に、狂いはありませんでした。"
135,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_099","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_092","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_100","(★未使用/削除予定★)"
135,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_099,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_092,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_100,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_00 1 赤誠組屯所のマコトは、何やら慌てているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_01 マコトから、コンゴウが切腹してしまったと聞いた。弔う間もなく、大老が来ているというので、港の警備を頼まれた。クガネの小波止場にある「」で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_02 str で見渡したが、不審なものは見当たらなかった。小波止場の「」で再度見渡そう。
4 0 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_03 赤誠組屯所のマコトは、何やら慌てているようだ。 で見渡したところ、を見つけた。小波止場の「」を拾おう。
5 1 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_04 マコトから、コンゴウが切腹してしまったと聞いた。弔う間もなく、大老が来ているというので、港の警備を頼まれた。クガネの小波止場にある「<Sheet(EObj,2008439,0)/>」で見渡そう。 を拾った。お守りにはべったりと血が付着していた。小波止場の「マコト」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008439,0)/>で見渡したが、不審なものは見当たらなかった。小波止場の「<Sheet(EObj,2008440,0)/>」で再度見渡そう。 マコトにを渡したところ、お守りはコンゴウの物だという。マコトはコンゴウがウゲツ一派に殺されたと考え、シデンに一派が侵入していることを進言するようだ。クガネのラザハン大使館へ向かった「マコト」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008440,0)/>で見渡したところ、<Sheet(EObj,2008441,0)/>を見つけた。小波止場の「<Sheet(EObj,2008441,0)/>」を拾おう。 マコトと合流した。シデンが不在だったことから、マコトは大老が廓にいると考えたようだ。クガネの三条花街入口へ向かった「マコト」と再度合流しよう。
8 4 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_07 <Sheet(EObj,2008441,0)/>を拾った。お守りにはべったりと血が付着していた。小波止場の「マコト」に「<Sheet(EventItem,2002238,0)/>」を渡そう。 マコトと合流したところ、シデンが刀を抜いて廓へ向かおうとしていた。ウゲツ派の間者はシデンだった。戦いとなり、ほかの裏切り者たちも現れたが、死んだと思われたコンゴウが仲間とともに駆けつけてくれた。冒険者はシデンを倒した。クガネのシデンを包囲しよう。
9 5 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_05 8 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_08 マコトに<Sheet(EventItem,2002238,0)/>を渡したところ、お守りはコンゴウの物だという。マコトはコンゴウがウゲツ一派に殺されたと考え、シデンに一派が侵入していることを進言するようだ。クガネのラザハン大使館へ向かった「マコト」と合流しよう。 敗北したシデンは自刃するのだった。赤誠組屯所の「コンゴウ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_06 9 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_09 マコトと合流した。シデンが不在だったことから、マコトは大老が廓にいると考えたようだ。クガネの三条花街入口へ向かった「マコト」と再度合流しよう。 コンゴウと話した。彼は冒険者に刃を向けたことを謝り、たとえ上が腐敗していても平和を護ると語った。コンゴウから、今後も赤誠組への協力をするよう頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが68以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_07 マコトと合流したところ、シデンが刀を抜いて廓へ向かおうとしていた。ウゲツ派の間者はシデンだった。戦いとなり、ほかの裏切り者たちも現れたが、死んだと思われたコンゴウが仲間とともに駆けつけてくれた。冒険者はシデンを倒した。クガネのシデンを包囲しよう。
8 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_08 敗北したシデンは自刃するのだった。赤誠組屯所の「コンゴウ」と話そう。
9 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_09 コンゴウと話した。彼は冒険者に刃を向けたことを謝り、たとえ上が腐敗していても平和を護ると語った。コンゴウから、今後も赤誠組への協力をするよう頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが68以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_13
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21 20 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM650_02568_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_00 <Sheet(EObj,2008439,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_01 <Sheet(EObj,2008440,0)/>で再度見渡す で再度見渡す
27 26 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_02 <Sheet(EObj,2008441,0)/>を拾う を拾う
28 27 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_03 マコトに<Sheet(EventItem,2002238,0)/>を渡す マコトにを渡す
29 28 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_04 マコトと合流 マコトと合流
30 29 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_05 マコトと再度合流 マコトと再度合流
31 30 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_06 マコトと再度合流 マコトと再度合流
32 31 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_07 コンゴウと話す コンゴウと話す
33 32 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_17
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45 44 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM650_02568_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_000 48 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、一大事です! 局長が……コンゴウさんが…… Player殿、一大事です! 局長が……コンゴウさんが……
50 49 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_000 49 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_000 切腹してしまったのです……! 切腹してしまったのです……!
51 50 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_001 50 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_001 ウゲツを捕らえられぬまま、多くの仲間を殺されたことを詫びる、 という旨が認められた文が、遺体の側に置かれていたそうです。 ウゲツを捕らえられぬまま、多くの仲間を殺されたことを詫びる、 という旨が認められた文が、遺体の側に置かれていたそうです。
52 51 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_002 51 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_002 大老の遊説の折とあって、局内は混乱しています。 局長の葬儀もままならず、副局長のシデンさんが、 局長代理に就任し、警備の指揮を執ることになりました。 大老の遊説の折とあって、局内は混乱しています。 局長の葬儀もままならず、副局長のシデンさんが、 局長代理に就任し、警備の指揮を執ることになりました。
53 52 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_003 52 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_003 大老は幕府の重鎮、ウゲツの格好の標的です。 私は一派の潜入を監視するため、港の警備を任されています。 大老は幕府の重鎮、ウゲツの格好の標的です。 私は一派の潜入を監視するため、港の警備を任されています。
54 53 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_004 53 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_004 こんな役回りをお願いするのは、忍びないのですが、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 私と一緒に「小波止場」で見回りをお願いしたい。 こんな役回りをお願いするのは、忍びないのですが、 どうか、Player殿も、 私と一緒に「小波止場」で見回りをお願いしたい。
55 54 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_005 54 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_005 かたじけなく存じます! どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください! かたじけなく存じます! どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください!
56 55 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_008 55 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、「小波止場」の見回りをお願いします。 どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください! Player殿も、「小波止場」の見回りをお願いします。 どんな些細なことも見逃さず、何かあればご報告ください!
57 56 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_010 56 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_010 特に不審なものは見当たらないようだ……。 特に不審なものは見当たらないようだ……。
58 57 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_011 57 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_012 58 TEXT_JOBSAM650_02568_SYSTEM_000_012 桟橋に「血のついたお守りらしき物」が落ちているようだ……。 桟橋に「血のついたお守りらしき物」が落ちているようだ……。
60 59 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_020 59 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_020 何か不審なものでも見つけましたか? 何か不審なものでも見つけましたか?
61 60 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_021 60 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_021 <Sheet(EventItem,2002238,0)/>ですか、確かに穏やかではないですね……。 それにしても、このお守り……どこかで……。 ですか、確かに穏やかではないですね……。 それにしても、このお守り……どこかで……。
62 61 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_022 61 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_022 そうだ……! これは、局長のコンゴウさんのお守りです! 間違いありません、いつも大事に首から下げていました。 そうだ……! これは、局長のコンゴウさんのお守りです! 間違いありません、いつも大事に首から下げていました。
63 62 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_023 62 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_023 しかし、局長は切腹したはずなのに、 どうしてこれが、こんなところに……? しかし、局長は切腹したはずなのに、 どうしてこれが、こんなところに……?
64 63 TEXT_JOBSAM650_02568_Q1_100_020 63 TEXT_JOBSAM650_02568_Q1_100_020 何と言う? 何と言う?
65 64 TEXT_JOBSAM650_02568_A1_100_021 64 TEXT_JOBSAM650_02568_A1_100_021 局長の遺体は見たのか? 局長の遺体は見たのか?
66 65 TEXT_JOBSAM650_02568_A2_100_022 65 TEXT_JOBSAM650_02568_A2_100_022 切腹する前にここで落としたのでは? 切腹する前にここで落としたのでは?
67 66 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_026 66 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_026 いいえ……少なくとも私は……。 いいえ……少なくとも私は……。
68 67 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_027 67 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_027 しかし、切腹しようとする人がこんなところに……? 局長は頑固ですが、何よりも侍の大義を重んじる方。 切腹を決めたのなら、迷われたりは……。 しかし、切腹しようとする人がこんなところに……? 局長は頑固ですが、何よりも侍の大義を重んじる方。 切腹を決めたのなら、迷われたりは……。
69 68 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_028 68 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_028 そもそも、誰よりも大義を重んじるあの方が、 我々を置いて切腹するなんてことが……。 そもそも、誰よりも大義を重んじるあの方が、 我々を置いて切腹するなんてことが……。
70 69 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_024 69 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_024 まさか……局長の切腹はでっち上げ? コンゴウさんは……ウゲツ一派に殺された? まさか……局長の切腹はでっち上げ? コンゴウさんは……ウゲツ一派に殺された?
71 70 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_025 70 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_025 そんな……。 もしそうだとしたら、赤誠組の内部に、 ウゲツ一派がいるということになります! そんな……。 もしそうだとしたら、赤誠組の内部に、 ウゲツ一派がいるということになります!
72 71 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_026 71 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_027 72 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_027 急いで「ラザハン大使館」で警備するシデンさんに、 大老の身辺警護の強化を進言しましょう! 急いで「ラザハン大使館」で警備するシデンさんに、 大老の身辺警護の強化を進言しましょう!
74 73 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_030 73 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_030 副局長でしたら、ここにはいません。 副局長でしたら、ここにはいません。
75 74 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERB_100_031 74 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERB_100_031 ウゲツ一派が来たら、叩き斬ってやるぜ。 ウゲツ一派が来たら、叩き斬ってやるぜ。
76 75 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERC_100_032 75 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERC_100_032 大老は僕たち赤誠組が、命を賭けて護ります。 大老は僕たち赤誠組が、命を賭けて護ります。
77 76 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_030 76 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_030 なぜ、シデンさんはここにいないのだ……? なぜ、シデンさんはここにいないのだ……?
78 77 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_033 77 TEXT_JOBSAM650_02568_SEKISEITAISOLDIERA_100_033 なぜって……ほら……あの噂はご存じでしょう? 例の大老のご立派な趣味ですよ。 なぜって……ほら……あの噂はご存じでしょう? 例の大老のご立派な趣味ですよ。
79 78 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_034 78 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_034 まさか、あの噂は本当だったというのか……? まさか、あの噂は本当だったというのか……?
80 79 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_031 79 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_031 大老は無類の芸子好きで、公務と偽って、 各地の廓を巡っているという、まことしやかな話があるのです。 大老は無類の芸子好きで、公務と偽って、 各地の廓を巡っているという、まことしやかな話があるのです。
81 80 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_032 80 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_032 それが本当だとしたら、大老がいるのは「三条花街」! きっと、シデンさんもその警護に……。 急いで向かいましょう! それが本当だとしたら、大老がいるのは「三条花街」! きっと、シデンさんもその警護に……。 急いで向かいましょう!
82 81 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_040 81 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_040 シデン……さん? シデン……さん?
83 82 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_041 82 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_041 君たち、なぜこんなところに……? 港の警備はどうしたのだ? 君たち、なぜこんなところに……? 港の警備はどうしたのだ?
84 83 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_042 83 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_042 やはり、大老はラザハン大使館ではなく、 三条花街の廓にいるのですね……。 やはり、大老はラザハン大使館ではなく、 三条花街の廓にいるのですね……。
85 84 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_043 84 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_043 そうか、君も知っていたのか……。 ならば話が早い、ここは私が警備しておくから、持ち場に戻れ。 そうか、君も知っていたのか……。 ならば話が早い、ここは私が警備しておくから、持ち場に戻れ。
86 85 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_044 85 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_044 お待ちください、シデンさん。 曲者がいたわけでもないのに、なぜ刀を…… お待ちください、シデンさん。 曲者がいたわけでもないのに、なぜ刀を……
87 86 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_045 86 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_045 なぜ刀を抜かれていたのですか? なぜ刀を抜かれていたのですか?
88 87 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_046 87 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_046 …………。 …………。
89 88 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_047 88 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_048 89 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_048 ……やはり君は厄介な奴だな。 あのとき、紅玉海で片づけるはずだったんだがね……。 ……やはり君は厄介な奴だな。 あのとき、紅玉海で片づけるはずだったんだがね……。
91 90 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_049 90 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_049 訪ねてきた異国の君も、ついでに始末しようとしたんだが…… ムソウサイの弟子を侮ってしまったようだ……。 訪ねてきた異国の君も、ついでに始末しようとしたんだが…… ムソウサイの弟子を侮ってしまったようだ……。
92 91 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_050 91 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_050 局長の親友だったあなたが、どうして……!? 局長の親友だったあなたが、どうして……!?
93 92 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_051 92 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_051 私の生まれは貧しい農村でね……。 村民は大名の圧政に苦しんでいたが、刃向う者はいなかった。 しかし、重い年貢に耐えかねた私の両親は、お上に異を唱えたんだ。 私の生まれは貧しい農村でね……。 村民は大名の圧政に苦しんでいたが、刃向う者はいなかった。 しかし、重い年貢に耐えかねた私の両親は、お上に異を唱えたんだ。
94 93 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_052 93 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_052 するとだよ……たちまち両親は捕えられて、 見せしめに、火あぶりにされてしまったのさ……。 するとだよ……たちまち両親は捕えられて、 見せしめに、火あぶりにされてしまったのさ……。
95 94 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_053 94 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_053 為す術もなく、焼かれる父と母を見つめながら、誓ったんだ。 いつか、この不条理な世を変えてやろうとね……。 そして私は、剣術を学び赤誠組に入った。 為す術もなく、焼かれる父と母を見つめながら、誓ったんだ。 いつか、この不条理な世を変えてやろうとね……。 そして私は、剣術を学び赤誠組に入った。
96 95 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_054 95 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_054 だが、赤誠組は所詮、大名の御用聞きでしかなかった。 やることと言えば、岡っ引きと大差ない市中の見回りばかり。 だが、赤誠組は所詮、大名の御用聞きでしかなかった。 やることと言えば、岡っ引きと大差ない市中の見回りばかり。
97 96 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_054 96 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_054 何が侍だ、何が大義だ……。 そんなものでは、世の中は何も変えられないッ! 何が侍だ、何が大義だ……。 そんなものでは、世の中は何も変えられないッ!
98 97 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_055 97 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_055 そんなときに、ウゲツ様と出会って目覚めたんだ。 世を変えるには、この国の根本から覆さねばならぬと……。 そんなときに、ウゲツ様と出会って目覚めたんだ。 世を変えるには、この国の根本から覆さねばならぬと……。
99 98 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_055 98 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_055 すなわち、幕府を討つほかないんだとね! すなわち、幕府を討つほかないんだとね!
100 99 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_056 99 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_056 ……不幸な境遇はお察しします。 しかし、幕府を倒したところで、戦乱の世に戻るだけです! ……不幸な境遇はお察しします。 しかし、幕府を倒したところで、戦乱の世に戻るだけです!
101 100 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_057 100 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_057 ハハハ……願ってもないことだ。 故郷の暮らしは、乱世のそれと変わらぬ悲惨さだったよ。 ひんがしの国は、今一度、戦乱の世からやり直すほかない! ハハハ……願ってもないことだ。 故郷の暮らしは、乱世のそれと変わらぬ悲惨さだったよ。 ひんがしの国は、今一度、戦乱の世からやり直すほかない!
102 101 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_058 101 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_058 な、なんてことを……。 そんな世になど……させるわけにはいかない! な、なんてことを……。 そんな世になど……させるわけにはいかない!
103 102 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_059 102 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_059 やれやれ……刀を交えるほかないようだね。 だが、天下の赤誠組が、町人行き交う街中で、 大立ち回りを繰り広げるっていうのかい……? やれやれ……刀を交えるほかないようだね。 だが、天下の赤誠組が、町人行き交う街中で、 大立ち回りを繰り広げるっていうのかい……?
104 103 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_059 103 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_059 くッ……。 くッ……。
105 104 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_060 104 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_060 すぐそこの、松葉門外広場で相手となろう。 幸い、隊士たちは警備に出ていて、邪魔もされぬ。 まったく、君たちには面倒をかけられる……。 すぐそこの、松葉門外広場で相手となろう。 幸い、隊士たちは警備に出ていて、邪魔もされぬ。 まったく、君たちには面倒をかけられる……。
106 105 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_070 105 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_070 ……終わりだ、シデン。 観念して、お縄を頂戴しろ。 ……終わりだ、シデン。 観念して、お縄を頂戴しろ。
107 106 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_070 106 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_100_070 フフフ……何も終わってなんかいない。 ひんがしの国の悪夢は……これからなのさ……。 フフフ……何も終わってなんかいない。 ひんがしの国の悪夢は……これからなのさ……。
108 107 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_071 107 TEXT_JOBSAM650_02568_SHIDEN_000_071 ウゲツ様……万歳!! ウゲツ様……万歳!!
109 108 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_072 108 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_072 ……自刃しおったか。 修羅に堕ちた、かつての友よ……次はあの世で会おうぞ。 ……自刃しおったか。 修羅に堕ちた、かつての友よ……次はあの世で会おうぞ。
110 109 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_073 109 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_073 局長、よくぞご無事で。 いったい、今まで何があったというのですか……? 局長、よくぞご無事で。 いったい、今まで何があったというのですか……?
111 110 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_074 110 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_074 いや……その前に礼を言わせてくれ。 いや……その前に礼を言わせてくれ。
112 111 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_075 111 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、この度の助力に感謝する。 そして、先日の無礼を心より詫びたい。 Player殿、この度の助力に感謝する。 そして、先日の無礼を心より詫びたい。
113 112 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_075 112 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_075 私からも、改めてお礼を言わせてください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいなければ、 今頃、どうなっていたことか……。 私からも、改めてお礼を言わせてください。 Player殿がいなければ、 今頃、どうなっていたことか……。
114 113 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_076 113 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_076 しかし、まさかシデンに命を狙われようとはな……。 しかし、まさかシデンに命を狙われようとはな……。
115 114 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_076 114 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_076 私たちは、局長が切腹されたと聞かされていました。 私たちは、局長が切腹されたと聞かされていました。
116 115 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_077 115 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_077 ガッハッハ、あまりにも事実とかけ離れた戯言よな……。 ウゲツ一派を捕らえぬまま、切腹するなど、 それこそ侍の大義に反することだ……。 ガッハッハ、あまりにも事実とかけ離れた戯言よな……。 ウゲツ一派を捕らえぬまま、切腹するなど、 それこそ侍の大義に反することだ……。
117 116 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_078 116 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_078 さて、事の顛末はというと……。 真夜中にシデンから、話があると港に呼び出され、 向かったところ、間髪入れず斬りつけられたのだ……。 さて、事の顛末はというと……。 真夜中にシデンから、話があると港に呼び出され、 向かったところ、間髪入れず斬りつけられたのだ……。
118 117 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_079 117 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_079 奴の刀の切っ先がワシのお守りに絡んだおかげで、 なんとか致命傷とはならず、海へ転げ落ちたのだ。 あとは、息の続く限りの我慢比べよ……。 奴の刀の切っ先がワシのお守りに絡んだおかげで、 なんとか致命傷とはならず、海へ転げ落ちたのだ。 あとは、息の続く限りの我慢比べよ……。
119 118 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_078 118 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_078 それで遺体もなく、シデンは切腹などという嘘を……。 それで遺体もなく、シデンは切腹などという嘘を……。
120 119 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_079 119 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_079 そして、シデンのほかにも、局内にウゲツ一派がいると知り、 私はあえて屯所に戻らず、潜伏しつつ奴らを探ることにしたのだ。 そして、シデンのほかにも、局内にウゲツ一派がいると知り、 私はあえて屯所に戻らず、潜伏しつつ奴らを探ることにしたのだ。
121 120 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_080 120 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_080 大老も無事で、裏切り者も討つことができた。 話の続きは、シデンの亡骸を運び「屯所」へ戻ってからにしよう。 大老も無事で、裏切り者も討つことができた。 話の続きは、シデンの亡骸を運び「屯所」へ戻ってからにしよう。
122 121 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_081 121 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_100_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 この度の助力、重ねて礼を申すぞ。 Player殿、 この度の助力、重ねて礼を申すぞ。
123 122 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_085 122 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_000_085 まさか、シデンさんがウゲツ一派だったなんて……。 私にはまだ、どう受け止めたらいいのかわかりません。 まさか、シデンさんがウゲツ一派だったなんて……。 私にはまだ、どう受け止めたらいいのかわかりません。
124 123 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_090 123 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_090 我らの窮地に助力せんと、遠い異国から駆けつけてくれたというに、 あろうことか、ワシはそなたに刃を向けてしまった。 我らの窮地に助力せんと、遠い異国から駆けつけてくれたというに、 あろうことか、ワシはそなたに刃を向けてしまった。
125 124 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_091 124 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_091 ましてや、身内の間者にすら気づかぬとはな……。 己の愚鈍さを痛感した次第だ。 ましてや、身内の間者にすら気づかぬとはな……。 己の愚鈍さを痛感した次第だ。
126 125 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_091 125 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_091 しかし、これで赤誠組の内部に潜んでいたウゲツ一派は、 一掃できたということですね。 しかし、これで赤誠組の内部に潜んでいたウゲツ一派は、 一掃できたということですね。
127 126 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_093 126 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_093 うむ、局内で捕らえた者から、一派への誘いの手口や、 一派へ属する者たちのことも、洗いざらい聞き出せた。 うむ、局内で捕らえた者から、一派への誘いの手口や、 一派へ属する者たちのことも、洗いざらい聞き出せた。
128 127 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_094 127 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_094 誘いを断った者たちは、紅玉海の一件のように殺されたようだ。 志を貫いた隊士たちの無念を思うと、胸をえぐられる……。 誘いを断った者たちは、紅玉海の一件のように殺されたようだ。 志を貫いた隊士たちの無念を思うと、胸をえぐられる……。
129 128 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_094 128 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_094 肝心のウゲツの行方は判明したのでしょうか? 肝心のウゲツの行方は判明したのでしょうか?
130 129 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_095 129 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_095 あやつは、紅玉海を渡った先、ヤンサの地に潜んでいるようだ。 しかし、詳しい潜伏先までは、まだわかっておらぬ……。 あやつは、紅玉海を渡った先、ヤンサの地に潜んでいるようだ。 しかし、詳しい潜伏先までは、まだわかっておらぬ……。
131 130 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_095 130 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_095 それにしても……大老は我々の苦労など知らず、 廓で豪遊されていたとか……。 果たして、我々は平和を護ったと言えるのでしょうか? それにしても……大老は我々の苦労など知らず、 廓で豪遊されていたとか……。 果たして、我々は平和を護ったと言えるのでしょうか?
132 131 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_096 131 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_096 ……天下泰平に見えるこの国だが、 諸国の大名たちは、未だに国盗りの隙を覗っている。 大老が、彼らの間を巧みに取り持っていることも事実なのだ。 ……天下泰平に見えるこの国だが、 諸国の大名たちは、未だに国盗りの隙を覗っている。 大老が、彼らの間を巧みに取り持っていることも事実なのだ。
133 132 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_097 132 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_097 この国のお上が腐敗しているのは、百も承知のこと。 ワシは、それでもなお、尊き平和を護ることこそ、 侍の大義だと信じておる。 この国のお上が腐敗しているのは、百も承知のこと。 ワシは、それでもなお、尊き平和を護ることこそ、 侍の大義だと信じておる。
134 133 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_098 133 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_098 大義を持つ、異国から来た誠の侍よ。 ……是非とも、今後も赤誠組に協力をお頼み申す。 大義を持つ、異国から来た誠の侍よ。 ……是非とも、今後も赤誠組に協力をお頼み申す。
135 134 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_099 134 TEXT_JOBSAM650_02568_MAKOTO_100_099 私からも、お頼み申します。 やはり、貴方を弟子にとった、 ムソウサイ様の目に、狂いはありませんでした。 私からも、お頼み申します。 やはり、貴方を弟子にとった、 ムソウサイ様の目に、狂いはありませんでした。
136 135 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_099 135 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_099 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_092 136 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_092 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_100 137 TEXT_JOBSAM650_02568_KONGO_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01","マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02","マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06","マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。"
7,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07","マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08","マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01,マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
2,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02,マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「」を討伐しよう。
3,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03,指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「」を討伐しよう。
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7,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07,マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
8,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08,"マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00","ナマイ村付近のマコトと合流"
25,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01","指定地点で見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02","指定地点で再度見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03","指定地点でさらに見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04","マコトと合流"
29,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05","マコトと話す"
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24,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00,ナマイ村付近のマコトと合流
25,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01,指定地点で見渡してを討伐
26,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02,指定地点で再度見渡してを討伐
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48,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000,"Player殿、お待ちしておりました。
あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、
ウゲツの潜伏先が判明したのです!"
49,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001","詳しくは、局長のコンゴウさんから、
49,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001,"詳しくは、局長のコンゴウさんから、
お話していただきますので、しばし、お待ちください。"
50,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。
50,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002,"Player殿、よく来てくれた。
シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、
ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。"
51,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003","とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。
51,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003,"とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。
潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。"
52,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004","しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。
52,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004,"しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。
赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、
求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。"
53,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005","となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。
53,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005,"となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。
潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、
いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。"
54,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006","ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。
54,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006,"ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。
そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、
シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。"
55,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
55,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007,"そこで、Player殿には、
マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい!"
56,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008","かたじけない!
56,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008,"かたじけない!
ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、
このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。"
57,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009","目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。
57,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009,"目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。
一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、
ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう!"
58,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020","ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。
58,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020,"ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。
これより先、私はウゲツの姿を探しますので、
貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。"
60,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025","クソッ……幕府の犬め……。"
61,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030","おかしい……ウゲツの姿がありません。
60,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025,クソッ……幕府の犬め……。
61,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030,"おかしい……ウゲツの姿がありません。
まさか、クガネに……!"
62,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031","ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。
62,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031,"ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。
ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
赤誠組に……挨拶するためにな……。"
63,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032","や、やはり!
63,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032,"や、やはり!
急いでクガネへ戻らねば……!"
64,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035","ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
64,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035,"ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
赤誠組に……挨拶するためにな……。"
65,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040","さあ、急いでクガネへ戻りましょう!"
66,"TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041","クガネへ戻る?"
67,"TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064","局長っ!!"
70,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065","無念……力……及ばず……。
65,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040,さあ、急いでクガネへ戻りましょう!
66,TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041,クガネへ戻る?
67,TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064,局長っ!!
70,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065,"無念……力……及ばず……。
ワシは……ここまでだ……。"
71,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066","赤誠組のことは……
71,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066,"赤誠組のことは……
一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。"
72,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067","なんと、これは驚いた。
72,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067,"なんと、これは驚いた。
我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。"
73,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069","……ふむ。
73,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069,"……ふむ。
その構え、紛れもなく我が師のもの。
シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……?"
75,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070","お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。
75,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070,"お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。
お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、
言わば兄弟子といったところだ。"
76,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071","「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。
76,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071,"「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。
世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。
最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。"
77,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072","それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、
77,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072,"それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、
お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。"
78,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073","もう、コソコソするのは終いだ。
78,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073,"もう、コソコソするのは終いだ。
幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。
より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。"
79,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074","赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。
79,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074,"赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。
隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。"
80,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074","カゲツ、そして<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>よ……私とともに新たな世を創らぬか?"
81,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075","断るッ!
80,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074,カゲツ、そして妹弟子よ……私とともに新たな世を創らぬか?
81,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075,"断るッ!
今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと……
新たな世は、刀で創るものではない!"
82,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076","この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。
82,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076,"この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。
その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。"
83,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077","偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、
83,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077,"偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、
群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか?"
84,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078","侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者!
84,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078,"侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者!
それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ!"
85,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079","……ほかの者はどうだ?
85,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079,"……ほかの者はどうだ?
赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。
それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか?"
86,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080","……残念だ。
86,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080,"……残念だ。
相容れぬということならば……仕方がない。"
87,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081","後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。
87,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081,"後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。
余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。"
88,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082","もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。
88,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082,"もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。
お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。"
89,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083","皆の者、これからは一番組組頭の私が、
89,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083,"皆の者、これからは一番組組頭の私が、
亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる!"
90,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084","ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。
90,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084,"ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。
しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、
決して負けるわけにはゆかぬぞ!"
91,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090","ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。
91,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090,"ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。
マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。
されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。"
92,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091","私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。
92,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091,"私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。
ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、
心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。"
93,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092","そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、
93,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092,"そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、
弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。
しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。"
94,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093","口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、
94,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093,"口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、
まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。
自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。"
95,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094","そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。
95,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094,"そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。
思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。
戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。"
96,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095","私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、
96,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095,"私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、
家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。"
97,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096","路頭に迷った私は、クガネへと渡り、
97,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096,"路頭に迷った私は、クガネへと渡り、
名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。
そう、逆賊の兄を討つために……。"
98,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097","私はウゲツを許すことができません。
98,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097,"私はウゲツを許すことができません。
兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。"
99,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099","しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。
99,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099,"しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。
そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、
隊士たちの間に、動揺が広がっています。"
101,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100","この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。
101,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100,"この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。
もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。"
102,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101","局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……あなたです。"
103,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102","私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。
102,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101,"局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、
そして、Player殿……あなたです。"
103,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102,"私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。
どうか、この戦いに、最後までお付き合いください!"
1 key 0 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00 1 赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01 マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02 str マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03 赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「」を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04 マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「」を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05 マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。
8 4 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05 8 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。 マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06 マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。
7 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07 マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
8 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08 マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12
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17 16 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17 17 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18 18 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00 ナマイ村付近のマコトと合流 ナマイ村付近のマコトと合流
26 25 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01 指定地点で見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点で見渡してを討伐
27 26 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02 指定地点で再度見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点で再度見渡してを討伐
28 27 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03 指定地点でさらに見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点でさらに見渡してを討伐
29 28 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04 マコトと合流 マコトと合流
30 29 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05 マコトと話す マコトと話す
31 30 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06 マコトと話す マコトと話す
32 31 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08
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48 47 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000 48 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました。 あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、 ウゲツの潜伏先が判明したのです! Player殿、お待ちしておりました。 あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、 ウゲツの潜伏先が判明したのです!
50 49 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001 49 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001 詳しくは、局長のコンゴウさんから、 お話していただきますので、しばし、お待ちください。 詳しくは、局長のコンゴウさんから、 お話していただきますので、しばし、お待ちください。
51 50 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002 50 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。 シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、 ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。 Player殿、よく来てくれた。 シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、 ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。
52 51 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003 51 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003 とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。 潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。 とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。 潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。
53 52 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004 52 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004 しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。 赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、 求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。 しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。 赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、 求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。
54 53 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005 53 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005 となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。 潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、 いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。 となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。 潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、 いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。
55 54 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006 54 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006 ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。 そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、 シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。 ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。 そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、 シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。
56 55 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007 55 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい! そこで、Player殿には、 マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい!
57 56 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008 56 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008 かたじけない! ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、 このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。 かたじけない! ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、 このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。
58 57 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009 57 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009 目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。 一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、 ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう! 目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。 一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、 ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう!
59 58 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015 58 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020 59 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020 ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。 これより先、私はウゲツの姿を探しますので、 貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。 ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。 これより先、私はウゲツの姿を探しますので、 貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。
61 60 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025 60 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025 クソッ……幕府の犬め……。 クソッ……幕府の犬め……。
62 61 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030 61 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030 おかしい……ウゲツの姿がありません。 まさか、クガネに……! おかしい……ウゲツの姿がありません。 まさか、クガネに……!
63 62 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031 62 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031 ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。 ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。
64 63 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032 63 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032 や、やはり! 急いでクガネへ戻らねば……! や、やはり! 急いでクガネへ戻らねば……!
65 64 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035 64 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。
66 65 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040 65 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040 さあ、急いでクガネへ戻りましょう! さあ、急いでクガネへ戻りましょう!
67 66 TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041 66 TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041 クガネへ戻る? クガネへ戻る?
68 67 TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042 67 TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043 68 TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064 69 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064 局長っ!! 局長っ!!
71 70 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065 70 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065 無念……力……及ばず……。 ワシは……ここまでだ……。 無念……力……及ばず……。 ワシは……ここまでだ……。
72 71 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066 71 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066 赤誠組のことは…… 一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。 赤誠組のことは…… 一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。
73 72 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067 72 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067 なんと、これは驚いた。 我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。 なんと、これは驚いた。 我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。
74 73 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068 73 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069 74 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069 ……ふむ。 その構え、紛れもなく我が師のもの。 シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……? ……ふむ。 その構え、紛れもなく我が師のもの。 シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……?
76 75 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070 75 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070 お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。 お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、 言わば兄弟子といったところだ。 お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。 お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、 言わば兄弟子といったところだ。
77 76 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071 76 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071 「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。 世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。 最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。 「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。 世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。 最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。
78 77 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072 77 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072 それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、 お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。 それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、 お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。
79 78 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073 78 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073 もう、コソコソするのは終いだ。 幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。 より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。 もう、コソコソするのは終いだ。 幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。 より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。
80 79 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074 79 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074 赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。 隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。 赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。 隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。
81 80 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074 80 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074 カゲツ、そして<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>よ……私とともに新たな世を創らぬか? カゲツ、そして妹弟子よ……私とともに新たな世を創らぬか?
82 81 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075 81 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075 断るッ! 今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと…… 新たな世は、刀で創るものではない! 断るッ! 今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと…… 新たな世は、刀で創るものではない!
83 82 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076 82 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076 この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。 その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。 この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。 その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。
84 83 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077 83 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077 偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、 群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか? 偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、 群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか?
85 84 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078 84 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078 侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者! それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ! 侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者! それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ!
86 85 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079 85 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079 ……ほかの者はどうだ? 赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。 それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか? ……ほかの者はどうだ? 赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。 それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか?
87 86 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080 86 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080 ……残念だ。 相容れぬということならば……仕方がない。 ……残念だ。 相容れぬということならば……仕方がない。
88 87 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081 87 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081 後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。 余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。 後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。 余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。
89 88 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082 88 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082 もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。 お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。 もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。 お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。
90 89 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083 89 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083 皆の者、これからは一番組組頭の私が、 亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる! 皆の者、これからは一番組組頭の私が、 亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる!
91 90 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084 90 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084 ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。 しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、 決して負けるわけにはゆかぬぞ! ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。 しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、 決して負けるわけにはゆかぬぞ!
92 91 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090 91 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090 ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。 マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。 されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。 ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。 マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。 されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。
93 92 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091 92 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091 私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。 ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、 心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。 私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。 ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、 心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。
94 93 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092 93 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092 そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、 弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。 しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。 そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、 弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。 しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。
95 94 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093 94 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093 口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、 まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。 自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。 口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、 まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。 自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。
96 95 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094 95 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094 そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。 思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。 戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。 そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。 思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。 戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。
97 96 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095 96 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095 私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、 家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。 私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、 家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。
98 97 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096 97 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096 路頭に迷った私は、クガネへと渡り、 名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。 そう、逆賊の兄を討つために……。 路頭に迷った私は、クガネへと渡り、 名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。 そう、逆賊の兄を討つために……。
99 98 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097 98 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097 私はウゲツを許すことができません。 兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。 私はウゲツを許すことができません。 兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。
100 99 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098 99 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099 100 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099 しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。 そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、 隊士たちの間に、動揺が広がっています。 しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。 そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、 隊士たちの間に、動揺が広がっています。
102 101 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100 101 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100 この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。 もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。 この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。 もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。
103 102 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101 102 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101 局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……あなたです。 局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、 そして、Player殿……あなたです。
104 103 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102 103 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102 私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。 どうか、この戦いに、最後までお付き合いください! 私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。 どうか、この戦いに、最後までお付き合いください!
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0,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01","マコトとした。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02","赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所「マコト」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03","マコトに報告した。赤誠組隊士たち、ムソウサイ世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04","マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05","マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06","マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。
0,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
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6,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06,"マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイ世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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23,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00","赤誠組隊士たちと話す"
25,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01","マコトに報告"
26,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02","ベッコウ島のマコトと合流"
27,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03","ベッコウ島のマコトと合流"
28,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04","クガネのマコトと話す"
29,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06",""
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34,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_10",""
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44,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_20",""
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48,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
7,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09,
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21,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00,赤誠組隊士たちと話す
25,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01,マコトに報告
26,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02,ベッコウ島のマコトと合流
27,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03,ベッコウ島のマコトと合流
28,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04,クガネのマコトと話す
29,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05,
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47,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000,"Player殿……。
恐れていたことが、現実となってしまいました。
赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。"
49,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001","私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、
49,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001,"私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、
知られたため、不信感が募ってしまったようです。"
50,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002","決戦を目前にしての兵力減少……。
50,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002,"決戦を目前にしての兵力減少……。
このままでは、ウゲツ一派に勝てません。
なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。"
51,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003","私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。
51,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003,"私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。
貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、
戻ってきてもらえるかもしれない。"
52,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004","今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。
52,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004,"今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。
そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。"
53,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005","屯所周辺と街の北側は、私が回ります。
お手数ですが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側を回り、
53,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005,"屯所周辺と街の北側は、私が回ります。
お手数ですがPlayer殿は南側を回り、
「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?"
54,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010","貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね?
54,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010,"貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね?
罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。"
56,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011","局長代理から弁明があるというなら、
56,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011,"局長代理から弁明があるというなら、
一応、耳に入れておきますかね……。"
57,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012","あんたは、シデンを討った異国の侍だな?
57,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012,"あんたは、シデンを討った異国の侍だな?
あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、
それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。"
58,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013","局長代理がお呼びだってか?
58,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013,"局長代理がお呼びだってか?
ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。
まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。"
59,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014","な、なんだよ……?
59,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014,"な、なんだよ……?
僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。
でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。"
60,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015","局長代理から話があるって?
60,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015,"局長代理から話があるって?
気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。"
61,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017","いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。"
62,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018","くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。"
63,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019","なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。"
64,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020","お手数をおかけしました。
61,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017,いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
62,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018,くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
63,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019,なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
64,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020,"お手数をおかけしました。
それでは、皆の説得を試みてみます。"
65,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021","皆の者、聞いてくれ。
65,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021,"皆の者、聞いてくれ。
我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、
その責任も取らずに逃げた罪人とされている。"
66,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022","しかし、それは誤解である。
66,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022,"しかし、それは誤解である。
ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、
その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。"
67,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023","幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、
67,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023,"幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、
その教えの逆へ向かおうとしている。"
68,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024","そして、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿こそ、
68,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024,"そして、こちらのPlayer殿こそ、
その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。
さればこそ……"
69,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025","そんな理屈はもういいんだ!
69,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025,"そんな理屈はもういいんだ!
じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ?
ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?"
70,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026","確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。
70,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026,"確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。
かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、
天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。"
71,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027","平和を護るためには力が不可欠。
71,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027,"平和を護るためには力が不可欠。
我らが日々鍛錬を繰り返すように、
彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。"
72,"TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028","何と言う?"
73,"TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029","コガラシと名乗り世直しの旅をした"
74,"TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030","コガラシと名乗り悪党を成敗した"
75,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031","な、なんだって……?
72,TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028,何と言う?
73,TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029,コガラシと名乗り世直しの旅をした
74,TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030,コガラシと名乗り悪党を成敗した
75,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031,"な、なんだって……?
コガラシといえば、俺がガキの頃に、
この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!"
76,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032","弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、
76,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032,"弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、
風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!"
77,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033","そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。
77,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033,"そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。
僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!"
78,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034","じ、実は俺もそうだ……!
78,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034,"じ、実は俺もそうだ……!
コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。"
79,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035","私も思えば……侍を志したきっかけは……
79,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035,"私も思えば……侍を志したきっかけは……
コガラシの話を聞いたことだった……。"
80,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036","ウゲツとの修行の旅が、それだったと……?
80,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036,"ウゲツとの修行の旅が、それだったと……?
兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、
極端な考えに陥ってしまったのか……。"
81,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037","しかし、ムソウサイのことはともかく……。
81,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037,"しかし、ムソウサイのことはともかく……。
局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!"
82,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038","そうだ、そうだ!
82,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038,"そうだ、そうだ!
国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!"
83,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039","(-聞き覚えのある声-)やいやいやい!
83,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039,"(-聞き覚えのある声-)やいやいやい!
さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!"
84,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
84,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040,"よう、Player
爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!"
85,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041","すると、なんだこの体たらくは!
85,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041,"すると、なんだこの体たらくは!
これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!"
86,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042","お前は……何者だ……?"
87,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043","俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
86,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042,お前は……何者だ……?
87,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043,"俺は、Playerとともに、
ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!"
88,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044","アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、
88,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044,"アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、
ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。
血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!"
89,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045","悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ?
89,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045,"悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ?
それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。"
90,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046","アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、
90,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046,"アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、
侍を志して頑張ってきたんだろ?
それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?"
91,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047","みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、
91,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047,"みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、
自らの意志で生きようとしてるってことよ!"
92,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048","か、返す言葉もない……。
92,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048,"か、返す言葉もない……。
マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。"
93,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049","確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。
93,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049,"確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。
俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。
局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!"
94,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050","私としたことが……
94,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050,"私としたことが……
この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、
己がそれに囚われていたのですね……。"
95,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051","そうと気づけば、こうしてはいられない!
95,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051,"そうと気づけば、こうしてはいられない!
さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!"
96,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052","貴方はウルダハの宿にいた方ですね。
96,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052,"貴方はウルダハの宿にいた方ですね。
隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。"
97,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053","いいってことよ!
97,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053,"いいってことよ!
俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。
それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。"
98,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054","後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せたぜ!
98,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054,"後は、Playerに任せたぜ!
爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!"
99,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
99,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055,"それでは、Player殿。
ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!"
100,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057","ほかの仲間たちも戻ってきました。
100,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057,"ほかの仲間たちも戻ってきました。
あとは、最善を尽くすのみですね!"
101,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058","よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!"
102,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059","迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!"
103,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
101,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058,よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
102,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059,迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
103,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。
どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!"
104,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058","ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、
104,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058,"ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、
足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!"
105,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059","マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。
105,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059,"マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。
苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。"
106,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060","皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。
106,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060,"皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。
あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!"
107,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060","新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。
107,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060,"新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。
この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。"
108,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061","師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、
108,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061,"師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、
それも今日、この場で決着をつけようぞ!"
109,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061","同じ師に学んだ、我が<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
109,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061,"同じ師に学んだ、我が妹弟子、Playerよ。
私の相手が務まるのは、お主だけだ……
さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!"
110,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070","どうした……?
110,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070,"どうした……?
早く……斬れ……。"
111,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071","決着は……ついた。
111,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071,"決着は……ついた。
天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。
さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。"
112,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072","斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。
112,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072,"斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。
それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!"
113,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073","そう……それでいいのだ……。
113,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073,"そう……それでいいのだ……。
カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。"
114,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075","さあ……私たちの屯所に戻りましょう。"
116,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お陰さまで、
114,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075,さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
116,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080,"Player殿、お陰さまで、
ウゲツ一派から、国を護ることができました。
誠にありがとうございます。"
117,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081","ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、
117,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081,"ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、
指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。"
118,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082","私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。
118,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082,"私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。
荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、
精一杯努める所存です……。"
119,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083","それにしても……ムソウサイ様が、
119,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083,"それにしても……ムソウサイ様が、
コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。"
120,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084","どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、
120,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084,"どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、
侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。"
121,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085","もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、
121,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085,"もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、
後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。"
122,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086","ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、
122,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086,"ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、
変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。"
123,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087","ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、
123,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087,"ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、
ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。"
124,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088","その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、
124,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088,"その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、
ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。
これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。"
125,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
125,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100,"「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
126,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
126,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
127,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102","3.ファイター系DPSロールの、
127,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102,"3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
128,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103","条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、
128,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
129,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
129,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。
赤誠組への尽力、心から感謝する。"
130,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091","剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、
130,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091,"剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、
日々鍛錬あるのみだ!"
131,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092","マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、
131,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092,"マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、
過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。
隊士たちも局長として、受け入れたようだ。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00 1 赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01 マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02 str 赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03 赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。 マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04 マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。 マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05 赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。 マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06 マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。 マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
4 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04 マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
5 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05 マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
6 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06 マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
8 7 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_13
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20 19 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00 赤誠組隊士たちと話す 赤誠組隊士たちと話す
26 25 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01 マコトに報告 マコトに報告
27 26 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02 ベッコウ島のマコトと合流 ベッコウ島のマコトと合流
28 27 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03 ベッコウ島のマコトと合流 ベッコウ島のマコトと合流
29 28 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04 クガネのマコトと話す クガネのマコトと話す
30 29 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_11
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38 37 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_13
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40 39 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000 48 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 恐れていたことが、現実となってしまいました。 赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。 Player殿……。 恐れていたことが、現実となってしまいました。 赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。
50 49 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001 49 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001 私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、 知られたため、不信感が募ってしまったようです。 私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、 知られたため、不信感が募ってしまったようです。
51 50 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002 50 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002 決戦を目前にしての兵力減少……。 このままでは、ウゲツ一派に勝てません。 なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。 決戦を目前にしての兵力減少……。 このままでは、ウゲツ一派に勝てません。 なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。
52 51 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003 51 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003 私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。 貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、 戻ってきてもらえるかもしれない。 私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。 貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、 戻ってきてもらえるかもしれない。
53 52 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004 52 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004 今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。 そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。 今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。 そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。
54 53 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005 53 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005 屯所周辺と街の北側は、私が回ります。 お手数ですが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側を回り、 「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか? 屯所周辺と街の北側は、私が回ります。 お手数ですがPlayer殿は南側を回り、 「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?
55 54 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008 54 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010 55 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010 貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね? 罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。 貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね? 罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。
57 56 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011 56 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011 局長代理から弁明があるというなら、 一応、耳に入れておきますかね……。 局長代理から弁明があるというなら、 一応、耳に入れておきますかね……。
58 57 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012 57 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012 あんたは、シデンを討った異国の侍だな? あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、 それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。 あんたは、シデンを討った異国の侍だな? あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、 それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。
59 58 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013 58 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013 局長代理がお呼びだってか? ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。 まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。 局長代理がお呼びだってか? ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。 まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。
60 59 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014 59 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014 な、なんだよ……? 僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。 でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。 な、なんだよ……? 僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。 でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。
61 60 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015 60 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015 局長代理から話があるって? 気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。 局長代理から話があるって? 気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。
62 61 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017 61 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017 いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。 いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
63 62 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018 62 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018 くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。 くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
64 63 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019 63 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019 なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。 なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
65 64 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020 64 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020 お手数をおかけしました。 それでは、皆の説得を試みてみます。 お手数をおかけしました。 それでは、皆の説得を試みてみます。
66 65 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021 65 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021 皆の者、聞いてくれ。 我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、 その責任も取らずに逃げた罪人とされている。 皆の者、聞いてくれ。 我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、 その責任も取らずに逃げた罪人とされている。
67 66 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022 66 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022 しかし、それは誤解である。 ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、 その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。 しかし、それは誤解である。 ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、 その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。
68 67 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023 67 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023 幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、 その教えの逆へ向かおうとしている。 幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、 その教えの逆へ向かおうとしている。
69 68 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024 68 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024 そして、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿こそ、 その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。 さればこそ…… そして、こちらのPlayer殿こそ、 その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。 さればこそ……
70 69 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025 69 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025 そんな理屈はもういいんだ! じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ? ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!? そんな理屈はもういいんだ! じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ? ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?
71 70 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026 70 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026 確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。 かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、 天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。 確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。 かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、 天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。
72 71 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027 71 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027 平和を護るためには力が不可欠。 我らが日々鍛錬を繰り返すように、 彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。 平和を護るためには力が不可欠。 我らが日々鍛錬を繰り返すように、 彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。
73 72 TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028 72 TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028 何と言う? 何と言う?
74 73 TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029 73 TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029 コガラシと名乗り世直しの旅をした コガラシと名乗り世直しの旅をした
75 74 TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030 74 TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030 コガラシと名乗り悪党を成敗した コガラシと名乗り悪党を成敗した
76 75 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031 75 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031 な、なんだって……? コガラシといえば、俺がガキの頃に、 この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか! な、なんだって……? コガラシといえば、俺がガキの頃に、 この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!
77 76 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032 76 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032 弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、 風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍! 弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、 風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!
78 77 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033 77 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033 そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。 僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ! そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。 僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!
79 78 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034 78 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034 じ、実は俺もそうだ……! コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。 じ、実は俺もそうだ……! コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。
80 79 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035 79 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035 私も思えば……侍を志したきっかけは…… コガラシの話を聞いたことだった……。 私も思えば……侍を志したきっかけは…… コガラシの話を聞いたことだった……。
81 80 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036 80 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036 ウゲツとの修行の旅が、それだったと……? 兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、 極端な考えに陥ってしまったのか……。 ウゲツとの修行の旅が、それだったと……? 兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、 極端な考えに陥ってしまったのか……。
82 81 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037 81 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037 しかし、ムソウサイのことはともかく……。 局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ! しかし、ムソウサイのことはともかく……。 局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!
83 82 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038 82 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038 そうだ、そうだ! 国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ! そうだ、そうだ! 国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!
84 83 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039 83 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039 (-聞き覚えのある声-)やいやいやい! さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ! (-聞き覚えのある声-)やいやいやい! さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!
85 84 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040 84 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ! よう、Player! 爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!
86 85 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041 85 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041 すると、なんだこの体たらくは! これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ! すると、なんだこの体たらくは! これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!
87 86 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042 86 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042 お前は……何者だ……? お前は……何者だ……?
88 87 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043 87 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043 俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ! 俺は、Playerとともに、 ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!
89 88 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044 88 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044 アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、 ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。 血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな! アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、 ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。 血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!
90 89 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045 89 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045 悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ? それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。 悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ? それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。
91 90 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046 90 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046 アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、 侍を志して頑張ってきたんだろ? それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい? アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、 侍を志して頑張ってきたんだろ? それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?
92 91 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047 91 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047 みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、 自らの意志で生きようとしてるってことよ! みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、 自らの意志で生きようとしてるってことよ!
93 92 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048 92 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048 か、返す言葉もない……。 マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。 か、返す言葉もない……。 マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。
94 93 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049 93 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049 確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。 俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。 局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか! 確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。 俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。 局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!
95 94 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050 94 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050 私としたことが…… この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、 己がそれに囚われていたのですね……。 私としたことが…… この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、 己がそれに囚われていたのですね……。
96 95 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051 95 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051 そうと気づけば、こうしてはいられない! さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう! そうと気づけば、こうしてはいられない! さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!
97 96 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052 96 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052 貴方はウルダハの宿にいた方ですね。 隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。 貴方はウルダハの宿にいた方ですね。 隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。
98 97 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053 97 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053 いいってことよ! 俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。 それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。 いいってことよ! 俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。 それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。
99 98 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054 98 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054 後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せたぜ! 爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな! 後は、Playerに任せたぜ! 爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!
100 99 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055 99 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう! それでは、Player殿。 ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!
101 100 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057 100 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057 ほかの仲間たちも戻ってきました。 あとは、最善を尽くすのみですね! ほかの仲間たちも戻ってきました。 あとは、最善を尽くすのみですね!
102 101 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058 101 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058 よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ! よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
103 102 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059 102 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059 迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ! 迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
104 103 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057 103 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057 お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。 どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ! お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。 どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!
105 104 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058 104 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058 ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、 足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ! ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、 足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!
106 105 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059 105 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059 マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。 苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。 マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。 苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。
107 106 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060 106 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060 皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。 あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ! 皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。 あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!
108 107 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060 107 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060 新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。 この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。 新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。 この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。
109 108 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061 108 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061 師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、 それも今日、この場で決着をつけようぞ! 師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、 それも今日、この場で決着をつけようぞ!
110 109 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061 109 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061 同じ師に学んだ、我が<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 私の相手が務まるのは、お主だけだ…… さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!! 同じ師に学んだ、我が妹弟子、Playerよ。 私の相手が務まるのは、お主だけだ…… さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!
111 110 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070 110 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070 どうした……? 早く……斬れ……。 どうした……? 早く……斬れ……。
112 111 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071 111 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071 決着は……ついた。 天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。 さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。 決着は……ついた。 天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。 さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。
113 112 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072 112 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072 斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。 それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ! 斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。 それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!
114 113 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073 113 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073 そう……それでいいのだ……。 カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。 そう……それでいいのだ……。 カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。
115 114 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074 114 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075 115 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075 さあ……私たちの屯所に戻りましょう。 さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
117 116 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080 116 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お陰さまで、 ウゲツ一派から、国を護ることができました。 誠にありがとうございます。 Player殿、お陰さまで、 ウゲツ一派から、国を護ることができました。 誠にありがとうございます。
118 117 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081 117 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081 ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、 指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。 ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、 指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。
119 118 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082 118 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082 私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。 荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、 精一杯努める所存です……。 私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。 荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、 精一杯努める所存です……。
120 119 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083 119 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083 それにしても……ムソウサイ様が、 コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。 それにしても……ムソウサイ様が、 コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。
121 120 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084 120 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084 どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、 侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。 どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、 侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。
122 121 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085 121 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085 もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、 後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。 もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、 後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。
123 122 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086 122 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086 ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、 変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。 ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、 変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。
124 123 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087 123 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087 ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、 ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。 ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、 ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。
125 124 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088 124 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088 その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、 ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。 これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。 その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、 ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。 これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。
126 125 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100 125 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
127 126 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101 126 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
128 127 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102 127 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
129 128 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103 128 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103 条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
130 129 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090 129 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090 お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。 お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。
131 130 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091 130 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091 剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ! 剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ!
132 131 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092 131 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092 マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。 マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。
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0,"TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_00","再会の市のユウギリは、ヒエンの行方を気にしているようだ。"
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26,"TEXT_STMBDA401_02500_TODO_02","チャットの「Say」モードで『モル族ですか』と入力し
0,TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_00,再会の市のユウギリは、ヒエンの行方を気にしているようだ。
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26,TEXT_STMBDA401_02500_TODO_02,"チャットの「Say」モードで『モル族ですか』と入力し
モル族の女性を探す"
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48,"TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_000","気のせいかな……。
27,TEXT_STMBDA401_02500_TODO_03,シリナと話す
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48,TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_000,"気のせいかな……。
アウラ族の人ばっかり……?"
49,"TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_005","こうして自らアジムステップを訪れるのは、
49,TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_005,"こうして自らアジムステップを訪れるのは、
拙者、はじめての経験にござる。"
50,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_010","ヒエン様は、以前お会いしたとき、
50,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_010,"ヒエン様は、以前お会いしたとき、
度々この市に来ているとおっしゃっていた。
今日もいらっしゃるとよいのだが……。"
51,"TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_011","ねえユウギリ。
51,TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_011,"ねえユウギリ。
この市、アウラ族の人がとっても多いみたいだけど……。"
52,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_012","ああ、説明しそこねていたな。
52,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_012,"ああ、説明しそこねていたな。
アジムステップは、古くから、
アウラ・ゼラの支配地域となっている。"
53,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_013","彼らは統一された国を持たず、50近くの部族にわかれ、
53,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_013,"彼らは統一された国を持たず、50近くの部族にわかれ、
今も草原の各所で、覇権をめぐって争っているのだ。"
54,"TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_014","同じ民族内で抗争してるってこと?
54,TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_014,"同じ民族内で抗争してるってこと?
そんな状態で、帝国の侵略を受けたりはしてないの……?"
55,"TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_015","それが不思議と、帝国も手だしせんのでござる。"
56,"TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_016","理由は諸説あるが、土地的に占領する利点がないとも、
55,TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_015,それが不思議と、帝国も手だしせんのでござる。
56,TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_016,"理由は諸説あるが、土地的に占領する利点がないとも、
ここに生きるアウラ・ゼラが厄介すぎて、
割に合わぬからとも言われておるな。"
57,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_017","一見すると穏やかな草原だが、
57,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_017,"一見すると穏やかな草原だが、
作物は育ちにくく、気候も人が暮らすには厳しい……。"
58,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_018","それでもなお、ここの人々は自然に寄り添い、
58,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_018,"それでもなお、ここの人々は自然に寄り添い、
独自の信仰と生活を貫いてきた。
そのたくましさが、帝国をも寄せ付けないのかもしれぬな。"
59,"TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_019","なるほど、いろいろと学ばせてもらいたいところだね。
59,TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_019,"なるほど、いろいろと学ばせてもらいたいところだね。
それじゃあ、さっそくヒエンを探して、
市の中を見回ってみようか!"
60,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_020","幸いにして、ここ「再会の市」には、
60,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_020,"幸いにして、ここ「再会の市」には、
さまざまな部族が、休戦の誓いのもと集まっているらしい。
我々の聞き込みにも、答えてくれる者は多かろう。"
61,"TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_021","では、手分けを。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、店の売り子たちをあたって、
61,TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_021,"では、手分けを。
Player殿は、店の売り子たちをあたって、
ヒエン様に関する情報を集めてくれ。"
62,"TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_030","さあ、アツアツのボーズはいかがかね!
62,TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_030,"さあ、アツアツのボーズはいかがかね!
羊肉をたっぷり詰め込んだ定番のはもちろん、
ケナガウシのもウマイよォ!"
63,"TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_031","ん? ドマの男を探してる?
63,TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_031,"ん? ドマの男を探してる?
うちらダズカル族の男だったら天幕の中って決まってるが、
ドマの男じゃ、わからないねぇ……。"
64,"TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_032","それよりも、ボーズはどうだいね!
64,TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_032,"それよりも、ボーズはどうだいね!
よそから来たならなおのこと、これを食べずに帰るなんて、
歓迎されなかったっていうのと同じだよ!"
65,"TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_033","それよりも、ボーズはどうだいね!
65,TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_033,"それよりも、ボーズはどうだいね!
アンタがどこの部族か知らないが、
アウラ・ゼラなら、思わず手が伸びちまうはずさ!"
66,"TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_034","さあさあ、熱いうちにどうだい!
66,TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_034,"さあさあ、熱いうちにどうだい!
火傷するほどアツアツの肉汁がたっぷりだ!"
67,"TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_040","あら運のいいお客さん。
67,TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_040,"あら運のいいお客さん。
解体したての骨付き肉はもちろん、
今なら心臓、脳髄、血の腸詰もありますよ!"
68,"TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_041","……肉じゃなくて、人を探している?
68,TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_041,"……肉じゃなくて、人を探している?
ドマ人のことはよくわかりませんが、それらしき男性なら、
モル族の子と歩いているのを見かけたような……?"
69,"TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_042","ところで、肉は入用じゃありませんか?
69,TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_042,"ところで、肉は入用じゃありませんか?
特に内臓類は、今だけのごちそうですよ!"
70,"TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_050","えー、魚に南瓜、パリパリッと焼いた肉……
70,TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_050,"えー、魚に南瓜、パリパリッと焼いた肉……
どれも、よその土地じゃ大人気の品だよぉー。
食わず嫌いせずに、試してみなよぉー。"
71,"TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_051","うん? ……人を探してるのかぁ。
71,TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_051,"うん? ……人を探してるのかぁ。
ごめんね、うちは外で人気なものを扱ってるけど、
さすがにドマ人は売ってないんだ。"
72,"TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_052","この市にほとんど毎日出店してる、
72,TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_052,"この市にほとんど毎日出店してる、
「ゴロ族の馬使い」さんなら、わかるかもよぉー。"
73,"TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_053","旅人さんなら、このへんの食材、好きだったりするんじゃない?
73,TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_053,"旅人さんなら、このへんの食材、好きだったりするんじゃない?
よかったら買っていってよぉー。"
74,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_060","まさか、こんなに高いなんて……。"
75,"TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_065","よしよし、長い距離ありがとうね。"
76,"TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_070","さぁて、次はどうくる?"
77,"TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_080","ふむ、新しいブラシは手に入った……。
74,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_060,まさか、こんなに高いなんて……。
75,TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_065,よしよし、長い距離ありがとうね。
76,TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_070,さぁて、次はどうくる?
77,TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_080,"ふむ、新しいブラシは手に入った……。
これで我が妻は、いちだんと美しくなりますね。
ああ、なんて艶やかな……君のためにもっと稼ぐよ……。"
78,"TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_081","おっと、何かご用でしょうか?
78,TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_081,"おっと、何かご用でしょうか?
……人を探している?"
79,"TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_082","ああ、ドマ人の男性ですね。
79,TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_082,"ああ、ドマ人の男性ですね。
彼自身の行方は知りませんが、よく連れ添っている女性なら、
さきほど市の中で見かけましたよ。"
80,"TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_083","特徴は……すみません、人の容姿を説明するのは不得手で。
80,TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_083,"特徴は……すみません、人の容姿を説明するのは不得手で。
ただ、モル族の方だったと思いますので、
「モル族ですか」と聞いて回ればいいと思いますよ。"
81,"TEXT_STMBDA401_02500_SYSTEM_000_084","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
81,TEXT_STMBDA401_02500_SYSTEM_000_084,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『モル族ですか』と入力し、候補の女性に質問しましょう。"
82,"TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_090","どれほど美しいと言われる人でも、我が妻にはかないません。
82,TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_090,"どれほど美しいと言われる人でも、我が妻にはかないません。
ほら、今も私のとなりにぴったりよりそって……ふふ……。"
83,"TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_100","あら、私は「ウラ族」よ。
83,TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_100,"あら、私は「ウラ族」よ。
普段は山向こうの北部にいるんだけど、商いに来ているの。"
84,"TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_101","アア? モル族だとぉ!?
84,TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_101,"アア? モル族だとぉ!?
あたしは誉れ高き「オロニル族」の一員。
あんな弱小部族と間違えんな!"
85,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_102","……えっ?
85,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_102,"……えっ?
あっ、はい、「モル族」のシリナと申します。
何かご用でしょうか……?"
86,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_110","なるほど、ヒエンさんをお探しなんですね。
86,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_110,"なるほど、ヒエンさんをお探しなんですね。
ええ、もちろんわかります。
あの人なら…………"
87,"TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_111","おいおい、店の前で立ち話なんて、
87,TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_111,"おいおい、店の前で立ち話なんて、
よっぽどおもしろいことでもあったのかね。"
88,"TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_112","それとお嬢ちゃん、お探しの「キンサイ」だが、
88,TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_112,"それとお嬢ちゃん、お探しの「キンサイ」だが、
結局どうするんだい?
最後の一束だから、買うなら早くした方がいい。"
89,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_113","か、買います!
89,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_113,"か、買います!
だけど、その、思ったよりも高くて、手持ちが……。"
90,"TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_114","だったら、諦めるんだねぇ。
90,TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_114,"だったら、諦めるんだねぇ。
こいつは、こっちじゃ滅多に手に入らないんだ。
残念だが、まけてあげられないよ。"
91,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_115","そ、そんな……。
91,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_115,"そ、そんな……。
その草を今日の煮込みに使うべしって、神託が下ってるんです。
手に入れないわけには……!"
92,"TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_116","だったら、足りない分を、
<Sheet(EventItem,2002204,0)/>」で支払うのはどうだい?
92,TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_116,"だったら、足りない分を、
「」で支払うのはどうだい?
あれは、外からくる薬屋に、それなりの値で売れるからね。"
93,"TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_117","ただし、集めてくるまでにほかの客がきたら、
93,TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_117,"ただし、集めてくるまでにほかの客がきたら、
そっちに売っちまうから、勘弁してくれよ。"
94,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_118","わ、わかりました!
94,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_118,"わ、わかりました!
急いで……がんばります……!"
95,"TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_119","あの、ヒエンさんの話はあとで……。
95,TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_119,"あの、ヒエンさんの話はあとで……。
すみませんが、しばらく待っていてください……!"
96,"TEXT_STMBDA401_02500_SAYTODO_000_000","モル族ですか"
96,TEXT_STMBDA401_02500_SAYTODO_000_000,モル族ですか
1 key 0 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_00 1 再会の市のユウギリは、ヒエンの行方を気にしているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_03 再会の市のユウギリは、ヒエンの行方を気にしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_04
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24 20 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_00 再会の市で情報を集める
26 22 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_01 ゴロ族の馬使いと話す
27 23 TEXT_STMBDA401_02500_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_02 チャットの「Say」モードで『モル族ですか』と入力し モル族の女性を探す
24 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_00 再会の市で情報を集める
25 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_01 ゴロ族の馬使いと話す
26 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_02 チャットの「Say」モードで『モル族ですか』と入力し モル族の女性を探す
28 27 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_03 27 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_03 シリナと話す シリナと話す
29 28 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_04 28 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_04
30 29 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_05 29 TEXT_STMBDA401_02500_TODO_05
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49 48 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_000 48 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_000 気のせいかな……。 アウラ族の人ばっかり……? 気のせいかな……。 アウラ族の人ばっかり……?
50 49 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_005 49 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_005 こうして自らアジムステップを訪れるのは、 拙者、はじめての経験にござる。 こうして自らアジムステップを訪れるのは、 拙者、はじめての経験にござる。
51 50 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_010 50 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_010 ヒエン様は、以前お会いしたとき、 度々この市に来ているとおっしゃっていた。 今日もいらっしゃるとよいのだが……。 ヒエン様は、以前お会いしたとき、 度々この市に来ているとおっしゃっていた。 今日もいらっしゃるとよいのだが……。
52 51 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_011 51 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_011 ねえユウギリ。 この市、アウラ族の人がとっても多いみたいだけど……。 ねえユウギリ。 この市、アウラ族の人がとっても多いみたいだけど……。
53 52 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_012 52 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_012 ああ、説明しそこねていたな。 アジムステップは、古くから、 アウラ・ゼラの支配地域となっている。 ああ、説明しそこねていたな。 アジムステップは、古くから、 アウラ・ゼラの支配地域となっている。
54 53 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_013 53 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_013 彼らは統一された国を持たず、50近くの部族にわかれ、 今も草原の各所で、覇権をめぐって争っているのだ。 彼らは統一された国を持たず、50近くの部族にわかれ、 今も草原の各所で、覇権をめぐって争っているのだ。
55 54 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_014 54 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_014 同じ民族内で抗争してるってこと? そんな状態で、帝国の侵略を受けたりはしてないの……? 同じ民族内で抗争してるってこと? そんな状態で、帝国の侵略を受けたりはしてないの……?
56 55 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_015 55 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_015 それが不思議と、帝国も手だしせんのでござる。 それが不思議と、帝国も手だしせんのでござる。
57 56 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_016 56 TEXT_STMBDA401_02500_GOSETSU_000_016 理由は諸説あるが、土地的に占領する利点がないとも、 ここに生きるアウラ・ゼラが厄介すぎて、 割に合わぬからとも言われておるな。 理由は諸説あるが、土地的に占領する利点がないとも、 ここに生きるアウラ・ゼラが厄介すぎて、 割に合わぬからとも言われておるな。
58 57 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_017 57 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_017 一見すると穏やかな草原だが、 作物は育ちにくく、気候も人が暮らすには厳しい……。 一見すると穏やかな草原だが、 作物は育ちにくく、気候も人が暮らすには厳しい……。
59 58 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_018 58 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_018 それでもなお、ここの人々は自然に寄り添い、 独自の信仰と生活を貫いてきた。 そのたくましさが、帝国をも寄せ付けないのかもしれぬな。 それでもなお、ここの人々は自然に寄り添い、 独自の信仰と生活を貫いてきた。 そのたくましさが、帝国をも寄せ付けないのかもしれぬな。
60 59 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_019 59 TEXT_STMBDA401_02500_LYSE_000_019 なるほど、いろいろと学ばせてもらいたいところだね。 それじゃあ、さっそくヒエンを探して、 市の中を見回ってみようか! なるほど、いろいろと学ばせてもらいたいところだね。 それじゃあ、さっそくヒエンを探して、 市の中を見回ってみようか!
61 60 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_020 60 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_020 幸いにして、ここ「再会の市」には、 さまざまな部族が、休戦の誓いのもと集まっているらしい。 我々の聞き込みにも、答えてくれる者は多かろう。 幸いにして、ここ「再会の市」には、 さまざまな部族が、休戦の誓いのもと集まっているらしい。 我々の聞き込みにも、答えてくれる者は多かろう。
62 61 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_021 61 TEXT_STMBDA401_02500_YUGIRI_000_021 では、手分けを。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、店の売り子たちをあたって、 ヒエン様に関する情報を集めてくれ。 では、手分けを。 Player殿は、店の売り子たちをあたって、 ヒエン様に関する情報を集めてくれ。
63 62 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_030 62 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_030 さあ、アツアツのボーズはいかがかね! 羊肉をたっぷり詰め込んだ定番のはもちろん、 ケナガウシのもウマイよォ! さあ、アツアツのボーズはいかがかね! 羊肉をたっぷり詰め込んだ定番のはもちろん、 ケナガウシのもウマイよォ!
64 63 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_031 63 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_031 ん? ドマの男を探してる? うちらダズカル族の男だったら天幕の中って決まってるが、 ドマの男じゃ、わからないねぇ……。 ん? ドマの男を探してる? うちらダズカル族の男だったら天幕の中って決まってるが、 ドマの男じゃ、わからないねぇ……。
65 64 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_032 64 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_032 それよりも、ボーズはどうだいね! よそから来たならなおのこと、これを食べずに帰るなんて、 歓迎されなかったっていうのと同じだよ! それよりも、ボーズはどうだいね! よそから来たならなおのこと、これを食べずに帰るなんて、 歓迎されなかったっていうのと同じだよ!
66 65 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_033 65 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_033 それよりも、ボーズはどうだいね! アンタがどこの部族か知らないが、 アウラ・ゼラなら、思わず手が伸びちまうはずさ! それよりも、ボーズはどうだいね! アンタがどこの部族か知らないが、 アウラ・ゼラなら、思わず手が伸びちまうはずさ!
67 66 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_034 66 TEXT_STMBDA401_02500_CHAMBUI_000_034 さあさあ、熱いうちにどうだい! 火傷するほどアツアツの肉汁がたっぷりだ! さあさあ、熱いうちにどうだい! 火傷するほどアツアツの肉汁がたっぷりだ!
68 67 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_040 67 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_040 あら運のいいお客さん。 解体したての骨付き肉はもちろん、 今なら心臓、脳髄、血の腸詰もありますよ! あら運のいいお客さん。 解体したての骨付き肉はもちろん、 今なら心臓、脳髄、血の腸詰もありますよ!
69 68 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_041 68 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_041 ……肉じゃなくて、人を探している? ドマ人のことはよくわかりませんが、それらしき男性なら、 モル族の子と歩いているのを見かけたような……? ……肉じゃなくて、人を探している? ドマ人のことはよくわかりませんが、それらしき男性なら、 モル族の子と歩いているのを見かけたような……?
70 69 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_042 69 TEXT_STMBDA401_02500_YESUI_000_042 ところで、肉は入用じゃありませんか? 特に内臓類は、今だけのごちそうですよ! ところで、肉は入用じゃありませんか? 特に内臓類は、今だけのごちそうですよ!
71 70 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_050 70 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_050 えー、魚に南瓜、パリパリッと焼いた肉…… どれも、よその土地じゃ大人気の品だよぉー。 食わず嫌いせずに、試してみなよぉー。 えー、魚に南瓜、パリパリッと焼いた肉…… どれも、よその土地じゃ大人気の品だよぉー。 食わず嫌いせずに、試してみなよぉー。
72 71 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_051 71 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_051 うん? ……人を探してるのかぁ。 ごめんね、うちは外で人気なものを扱ってるけど、 さすがにドマ人は売ってないんだ。 うん? ……人を探してるのかぁ。 ごめんね、うちは外で人気なものを扱ってるけど、 さすがにドマ人は売ってないんだ。
73 72 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_052 72 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_052 この市にほとんど毎日出店してる、 「ゴロ族の馬使い」さんなら、わかるかもよぉー。 この市にほとんど毎日出店してる、 「ゴロ族の馬使い」さんなら、わかるかもよぉー。
74 73 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_053 73 TEXT_STMBDA401_02500_BAIDUR_000_053 旅人さんなら、このへんの食材、好きだったりするんじゃない? よかったら買っていってよぉー。 旅人さんなら、このへんの食材、好きだったりするんじゃない? よかったら買っていってよぉー。
75 74 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_060 74 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_060 まさか、こんなに高いなんて……。 まさか、こんなに高いなんて……。
76 75 TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_065 75 TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_065 よしよし、長い距離ありがとうね。 よしよし、長い距離ありがとうね。
77 76 TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_070 76 TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_070 さぁて、次はどうくる? さぁて、次はどうくる?
78 77 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_080 77 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_080 ふむ、新しいブラシは手に入った……。 これで我が妻は、いちだんと美しくなりますね。 ああ、なんて艶やかな……君のためにもっと稼ぐよ……。 ふむ、新しいブラシは手に入った……。 これで我が妻は、いちだんと美しくなりますね。 ああ、なんて艶やかな……君のためにもっと稼ぐよ……。
79 78 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_081 78 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_081 おっと、何かご用でしょうか? ……人を探している? おっと、何かご用でしょうか? ……人を探している?
80 79 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_082 79 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_082 ああ、ドマ人の男性ですね。 彼自身の行方は知りませんが、よく連れ添っている女性なら、 さきほど市の中で見かけましたよ。 ああ、ドマ人の男性ですね。 彼自身の行方は知りませんが、よく連れ添っている女性なら、 さきほど市の中で見かけましたよ。
81 80 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_083 80 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_083 特徴は……すみません、人の容姿を説明するのは不得手で。 ただ、モル族の方だったと思いますので、 「モル族ですか」と聞いて回ればいいと思いますよ。 特徴は……すみません、人の容姿を説明するのは不得手で。 ただ、モル族の方だったと思いますので、 「モル族ですか」と聞いて回ればいいと思いますよ。
82 81 TEXT_STMBDA401_02500_SYSTEM_000_084 81 TEXT_STMBDA401_02500_SYSTEM_000_084 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『モル族ですか』と入力し、候補の女性に質問しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『モル族ですか』と入力し、候補の女性に質問しましょう。
83 82 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_090 82 TEXT_STMBDA401_02500_GORO02500_000_090 どれほど美しいと言われる人でも、我が妻にはかないません。 ほら、今も私のとなりにぴったりよりそって……ふふ……。 どれほど美しいと言われる人でも、我が妻にはかないません。 ほら、今も私のとなりにぴったりよりそって……ふふ……。
84 83 TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_100 83 TEXT_STMBDA401_02500_NARENGAWA_000_100 あら、私は「ウラ族」よ。 普段は山向こうの北部にいるんだけど、商いに来ているの。 あら、私は「ウラ族」よ。 普段は山向こうの北部にいるんだけど、商いに来ているの。
85 84 TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_101 84 TEXT_STMBDA401_02500_UCUGEN_000_101 アア? モル族だとぉ!? あたしは誉れ高き「オロニル族」の一員。 あんな弱小部族と間違えんな! アア? モル族だとぉ!? あたしは誉れ高き「オロニル族」の一員。 あんな弱小部族と間違えんな!
86 85 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_102 85 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_102 ……えっ? あっ、はい、「モル族」のシリナと申します。 何かご用でしょうか……? ……えっ? あっ、はい、「モル族」のシリナと申します。 何かご用でしょうか……?
87 86 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_110 86 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_110 なるほど、ヒエンさんをお探しなんですね。 ええ、もちろんわかります。 あの人なら………… なるほど、ヒエンさんをお探しなんですね。 ええ、もちろんわかります。 あの人なら…………
88 87 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_111 87 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_111 おいおい、店の前で立ち話なんて、 よっぽどおもしろいことでもあったのかね。 おいおい、店の前で立ち話なんて、 よっぽどおもしろいことでもあったのかね。
89 88 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_112 88 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_112 それとお嬢ちゃん、お探しの「キンサイ」だが、 結局どうするんだい? 最後の一束だから、買うなら早くした方がいい。 それとお嬢ちゃん、お探しの「キンサイ」だが、 結局どうするんだい? 最後の一束だから、買うなら早くした方がいい。
90 89 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_113 89 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_113 か、買います! だけど、その、思ったよりも高くて、手持ちが……。 か、買います! だけど、その、思ったよりも高くて、手持ちが……。
91 90 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_114 90 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_114 だったら、諦めるんだねぇ。 こいつは、こっちじゃ滅多に手に入らないんだ。 残念だが、まけてあげられないよ。 だったら、諦めるんだねぇ。 こいつは、こっちじゃ滅多に手に入らないんだ。 残念だが、まけてあげられないよ。
92 91 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_115 91 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_115 そ、そんな……。 その草を今日の煮込みに使うべしって、神託が下ってるんです。 手に入れないわけには……! そ、そんな……。 その草を今日の煮込みに使うべしって、神託が下ってるんです。 手に入れないわけには……!
93 92 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_116 92 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_116 だったら、足りない分を、 「<Sheet(EventItem,2002204,0)/>」で支払うのはどうだい? あれは、外からくる薬屋に、それなりの値で売れるからね。 だったら、足りない分を、 「」で支払うのはどうだい? あれは、外からくる薬屋に、それなりの値で売れるからね。
94 93 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_117 93 TEXT_STMBDA401_02500_MASGUD_000_117 ただし、集めてくるまでにほかの客がきたら、 そっちに売っちまうから、勘弁してくれよ。 ただし、集めてくるまでにほかの客がきたら、 そっちに売っちまうから、勘弁してくれよ。
95 94 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_118 94 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_118 わ、わかりました! 急いで……がんばります……! わ、わかりました! 急いで……がんばります……!
96 95 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_119 95 TEXT_STMBDA401_02500_CIRINA_000_119 あの、ヒエンさんの話はあとで……。 すみませんが、しばらく待っていてください……! あの、ヒエンさんの話はあとで……。 すみませんが、しばらく待っていてください……!
97 96 TEXT_STMBDA401_02500_SAYTODO_000_000 96 TEXT_STMBDA401_02500_SAYTODO_000_000 モル族ですか モル族ですか
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0,"TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_00","再会の市のシリナは、霊樹の根を探しに行こうとしているようだ。"
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2,"TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_02",""
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24,"TEXT_STMBDA402_02501_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5776,0)/>から<Sheet(EventItem,2002204,0)/>を入手"
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48,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_010","……えっ?
0,TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_00,再会の市のシリナは、霊樹の根を探しに行こうとしているようだ。
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24,TEXT_STMBDA402_02501_TODO_00,からを入手
25,TEXT_STMBDA402_02501_TODO_01,シリナにを渡す
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48,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_010,"……えっ?
もしかして、手伝ってくださるんですか……?"
49,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_011","あ、ありがとうございます……!
49,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_011,"あ、ありがとうございます……!
ふたりで集めれば、きっとすぐに集まりますっ!"
50,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_012","<Sheet(EventItem,2002204,0)/>」は、この市の外に生息する、
<Sheet(BNpcName,5776,0)/>」から得られるもの。
50,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_012,"「」は、この市の外に生息する、
「」から得られるもの。
あなたは、2つほど集めてくださいますか?"
51,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_013","終わったら、またここで。
51,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_013,"終わったら、またここで。
くれぐれも、お怪我をなさらないようにしてくださいね!"
52,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_020","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
52,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_020,"あっ、Playerさん。
おかえりなさい、そちらは大丈夫でしたか?"
53,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_021","ああ……なんて優しい旅人さんでしょう。
53,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_021,"ああ……なんて優しい旅人さんでしょう。
あなたの行く道にぬかるみがなく、
訪ねた家には祝福されますよう……。"
54,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_022","さあ店主さん、こちらはお代と<Sheet(EventItem,2002204,0)/>です。
54,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_022,"さあ店主さん、こちらはお代とです。
……これで、キンサイは買えますか?"
55,"TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_023","ああ、足りているとも。
55,TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_023,"ああ、足りているとも。
それじゃあ最後の一束、もっておいきよ。"
56,"TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_024","……しかし、今回は珍しい神託が下りたものだね。
56,TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_024,"……しかし、今回は珍しい神託が下りたものだね。
うちがたまたま入荷していなかったら、どうなってたか。"
57,"TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_025","単なる偶然ではなく、
57,TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_025,"単なる偶然ではなく、
入荷していることを見通しての託宣だったんだと思います。
あるいは、こうして新たな出会いに導くための……。"
58,"TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_000","(★未使用/削除予定★)"
58,TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_000,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_00 1 再会の市のシリナは、霊樹の根を探しに行こうとしているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_03 再会の市のシリナは、霊樹の根を探しに行こうとしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_04
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26 22 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_01 シリナにを渡す
27 23 TEXT_STMBDA402_02501_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_02
28 24 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_00 27 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_03 <Sheet(BNpcName,5776,0)/>から<Sheet(EventItem,2002204,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_01 28 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_04 シリナに<Sheet(EventItem,2002204,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_02 29 TEXT_STMBDA402_02501_TODO_05
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50 49 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_011 49 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_011 あ、ありがとうございます……! ふたりで集めれば、きっとすぐに集まりますっ! あ、ありがとうございます……! ふたりで集めれば、きっとすぐに集まりますっ!
51 50 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_012 50 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_012 「<Sheet(EventItem,2002204,0)/>」は、この市の外に生息する、 「<Sheet(BNpcName,5776,0)/>」から得られるもの。 あなたは、2つほど集めてくださいますか? 「」は、この市の外に生息する、 「」から得られるもの。 あなたは、2つほど集めてくださいますか?
52 51 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_013 51 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_013 終わったら、またここで。 くれぐれも、お怪我をなさらないようにしてくださいね! 終わったら、またここで。 くれぐれも、お怪我をなさらないようにしてくださいね!
53 52 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_020 52 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_020 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 おかえりなさい、そちらは大丈夫でしたか? あっ、Playerさん。 おかえりなさい、そちらは大丈夫でしたか?
54 53 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_021 53 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_021 ああ……なんて優しい旅人さんでしょう。 あなたの行く道にぬかるみがなく、 訪ねた家には祝福されますよう……。 ああ……なんて優しい旅人さんでしょう。 あなたの行く道にぬかるみがなく、 訪ねた家には祝福されますよう……。
55 54 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_022 54 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_022 さあ店主さん、こちらはお代と<Sheet(EventItem,2002204,0)/>です。 ……これで、キンサイは買えますか? さあ店主さん、こちらはお代とです。 ……これで、キンサイは買えますか?
56 55 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_023 55 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_023 ああ、足りているとも。 それじゃあ最後の一束、もっておいきよ。 ああ、足りているとも。 それじゃあ最後の一束、もっておいきよ。
57 56 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_024 56 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_024 ……しかし、今回は珍しい神託が下りたものだね。 うちがたまたま入荷していなかったら、どうなってたか。 ……しかし、今回は珍しい神託が下りたものだね。 うちがたまたま入荷していなかったら、どうなってたか。
58 57 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_025 57 TEXT_STMBDA402_02501_CIRINA_000_025 単なる偶然ではなく、 入荷していることを見通しての託宣だったんだと思います。 あるいは、こうして新たな出会いに導くための……。 単なる偶然ではなく、 入荷していることを見通しての託宣だったんだと思います。 あるいは、こうして新たな出会いに導くための……。
59 58 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_000 58 TEXT_STMBDA402_02501_MASGUD_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_00","再会の市のシリナは、ヒエンの行方について教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_01","再会の市でヒエンの手がかりを探したところ、彼を知るモル族のシリナに出会った。シリナの買い物に協力したことで、ついにヒエンの居場所を知った冒険者たち。再会の市周辺で「ヒエン」を探そう。"
2,"TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_02","ヒエンを見つけた。彼は終節の合戦に参加し、アジムステップのアウラ族たちを仲間に引き入れるつもりのようだ。再会の市付近の「ヒエン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_03","ヒエンから、ドマ奪還を目指すひとりの同志として、ともに戦いたいと申し入れられた。力を合わせ、彼の言った驚天動地の大革命を成し遂げてみせよう!"
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24,"TEXT_STMBDA403_02502_TODO_00","ヒエンを探す"
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48,"TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_000","アウラ・ゼラの「合戦」も興味深いけど、
0,TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_00,再会の市のシリナは、ヒエンの行方について教えてくれるようだ。
1,TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_01,再会の市でヒエンの手がかりを探したところ、彼を知るモル族のシリナに出会った。シリナの買い物に協力したことで、ついにヒエンの居場所を知った冒険者たち。再会の市周辺で「ヒエン」を探そう。
2,TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_02,ヒエンを見つけた。彼は終節の合戦に参加し、アジムステップのアウラ族たちを仲間に引き入れるつもりのようだ。再会の市付近の「ヒエン」と話そう。
3,TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_03,ヒエンから、ドマ奪還を目指すひとりの同志として、ともに戦いたいと申し入れられた。力を合わせ、彼の言った驚天動地の大革命を成し遂げてみせよう!
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24,TEXT_STMBDA403_02502_TODO_00,ヒエンを探す
25,TEXT_STMBDA403_02502_TODO_01,ヒエンと話す
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48,TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_000,"アウラ・ゼラの「合戦」も興味深いけど、
まずはヒエンに会わなくちゃね。"
49,"TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_005","イッセたちが見せてくれた、揺るぎない覚悟……
49,TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_005,"イッセたちが見せてくれた、揺るぎない覚悟……
きちんとヒエン様に伝えられるだろうか。"
50,"TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_010","さあさあ、若の話を聞かせてくれぃ!"
51,"TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_020","では、順を追ってお話ししますね。
50,TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_010,さあさあ、若の話を聞かせてくれぃ!
51,TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_020,"では、順を追ってお話ししますね。
ずいぶん前に、祖母の言いつけで南の山間を見に行った私は、
傷だらけのヒエンさんを見つけました。"
52,"TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_021","連れ帰って手当てをし、今ではよくなられたのですが……
52,TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_021,"連れ帰って手当てをし、今ではよくなられたのですが……
彼は恩を返すと言って、働き手として残ってくれています。"
53,"TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_022","本当にそれだけの理由なのかは、私にはわかりません……。
53,TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_022,"本当にそれだけの理由なのかは、私にはわかりません……。
ですから、直接お話ししてみてください。"
54,"TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_023","ヒエンさんとは、この市まで一緒に来たんです。
54,TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_023,"ヒエンさんとは、この市まで一緒に来たんです。
今頃は、お気に入りの場所にいると思うので、
地図に印をつけますね。"
55,"TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_024","……あっ、ついでですみませんが、ヒエンさんに、
55,TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_024,"……あっ、ついでですみませんが、ヒエンさんに、
食事の支度があるから先に戻るとお伝えください。
それでは……キンサイの件、ありがとうございました!"
56,"TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_025","ついに、このときがきた……。
56,TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_025,"ついに、このときがきた……。
ゆくぞ、ヒエン様のもとへ!
我らと民の想いを告げ、ドマ解放のためお戻りいただこう!"
57,"TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_030","……驚いたよ。
57,TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_030,"……驚いたよ。
みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、
こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。"
58,"TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_031","それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。
58,TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_031,"それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。
海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。
だからアタシも、めいっぱい協力する!"
59,"TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_040","まったく、若は大きくでられたものだ。
59,TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_040,"まったく、若は大きくでられたものだ。
それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、
おいおい試させてもらわねばな!"
60,"TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_050","改めて……わしの名は、ヒエン。
60,TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_050,"改めて……わしの名は、ヒエン。
ドマの国主を務めてきた一族の、現当主だ。"
61,"TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_051","しかし、知ってのとおり、ドマは帝国の属州になって久しい。
61,TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_051,"しかし、知ってのとおり、ドマは帝国の属州になって久しい。
わし自身も、先の反乱で父上が亡くなったことにより、
なしくずしで当主を継いだ若造だ。"
62,"TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_052","ゆえに、今はただ、
62,TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_052,"ゆえに、今はただ、
ドマ奪還を目指す、ひとりの同志と思ってはくれんか。
そなたと同じ戦場に立ち、ともに戦ってゆきたい。"
63,"TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_053","……と、口でいうより、態度で見せねばな!
63,TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_053,"……と、口でいうより、態度で見せねばな!
よい風も吹いている、さっそく行くとするか!"
1 key 0 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_00 1 再会の市のシリナは、ヒエンの行方について教えてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_01 再会の市でヒエンの手がかりを探したところ、彼を知るモル族のシリナに出会った。シリナの買い物に協力したことで、ついにヒエンの居場所を知った冒険者たち。再会の市周辺で「ヒエン」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_02 str ヒエンを見つけた。彼は終節の合戦に参加し、アジムステップのアウラ族たちを仲間に引き入れるつもりのようだ。再会の市付近の「ヒエン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_03 再会の市のシリナは、ヒエンの行方について教えてくれるようだ。 ヒエンから、ドマ奪還を目指すひとりの同志として、ともに戦いたいと申し入れられた。力を合わせ、彼の言った驚天動地の大革命を成し遂げてみせよう!
5 1 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_04 再会の市でヒエンの手がかりを探したところ、彼を知るモル族のシリナに出会った。シリナの買い物に協力したことで、ついにヒエンの居場所を知った冒険者たち。再会の市周辺で「ヒエン」を探そう。
6 2 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_05 ヒエンを見つけた。彼は終節の合戦に参加し、アジムステップのアウラ族たちを仲間に引き入れるつもりのようだ。再会の市付近の「ヒエン」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_06 ヒエンから、ドマ奪還を目指すひとりの同志として、ともに戦いたいと申し入れられた。力を合わせ、彼の言った驚天動地の大革命を成し遂げてみせよう!
8 4 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA403_02502_SEQ_07
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48 44 TEXT_STMBDA403_02502_TODO_20 47 TEXT_STMBDA403_02502_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA403_02502_TODO_21 48 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_000 アウラ・ゼラの「合戦」も興味深いけど、 まずはヒエンに会わなくちゃね。
46 TEXT_STMBDA403_02502_TODO_22
47 TEXT_STMBDA403_02502_TODO_23
48 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_000 アウラ・ゼラの「合戦」も興味深いけど、 まずはヒエンに会わなくちゃね。
50 49 TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_005 49 TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_005 イッセたちが見せてくれた、揺るぎない覚悟…… きちんとヒエン様に伝えられるだろうか。 イッセたちが見せてくれた、揺るぎない覚悟…… きちんとヒエン様に伝えられるだろうか。
51 50 TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_010 50 TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_010 さあさあ、若の話を聞かせてくれぃ! さあさあ、若の話を聞かせてくれぃ!
52 51 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_020 51 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_020 では、順を追ってお話ししますね。 ずいぶん前に、祖母の言いつけで南の山間を見に行った私は、 傷だらけのヒエンさんを見つけました。 では、順を追ってお話ししますね。 ずいぶん前に、祖母の言いつけで南の山間を見に行った私は、 傷だらけのヒエンさんを見つけました。
53 52 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_021 52 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_021 連れ帰って手当てをし、今ではよくなられたのですが…… 彼は恩を返すと言って、働き手として残ってくれています。 連れ帰って手当てをし、今ではよくなられたのですが…… 彼は恩を返すと言って、働き手として残ってくれています。
54 53 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_022 53 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_022 本当にそれだけの理由なのかは、私にはわかりません……。 ですから、直接お話ししてみてください。 本当にそれだけの理由なのかは、私にはわかりません……。 ですから、直接お話ししてみてください。
55 54 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_023 54 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_023 ヒエンさんとは、この市まで一緒に来たんです。 今頃は、お気に入りの場所にいると思うので、 地図に印をつけますね。 ヒエンさんとは、この市まで一緒に来たんです。 今頃は、お気に入りの場所にいると思うので、 地図に印をつけますね。
56 55 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_024 55 TEXT_STMBDA403_02502_CIRINA_000_024 ……あっ、ついでですみませんが、ヒエンさんに、 食事の支度があるから先に戻るとお伝えください。 それでは……キンサイの件、ありがとうございました! ……あっ、ついでですみませんが、ヒエンさんに、 食事の支度があるから先に戻るとお伝えください。 それでは……キンサイの件、ありがとうございました!
57 56 TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_025 56 TEXT_STMBDA403_02502_YUGIRI_000_025 ついに、このときがきた……。 ゆくぞ、ヒエン様のもとへ! 我らと民の想いを告げ、ドマ解放のためお戻りいただこう! ついに、このときがきた……。 ゆくぞ、ヒエン様のもとへ! 我らと民の想いを告げ、ドマ解放のためお戻りいただこう!
58 57 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_030 57 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_030 ……驚いたよ。 みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、 こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。 ……驚いたよ。 みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、 こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。
59 58 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_031 58 TEXT_STMBDA403_02502_LYSE_000_031 それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。 海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。 だからアタシも、めいっぱい協力する! それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。 海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。 だからアタシも、めいっぱい協力する!
60 59 TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_040 59 TEXT_STMBDA403_02502_GOSETSU_000_040 まったく、若は大きくでられたものだ。 それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、 おいおい試させてもらわねばな! まったく、若は大きくでられたものだ。 それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、 おいおい試させてもらわねばな!
61 60 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_050 60 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_050 改めて……わしの名は、ヒエン。 ドマの国主を務めてきた一族の、現当主だ。 改めて……わしの名は、ヒエン。 ドマの国主を務めてきた一族の、現当主だ。
62 61 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_051 61 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_051 しかし、知ってのとおり、ドマは帝国の属州になって久しい。 わし自身も、先の反乱で父上が亡くなったことにより、 なしくずしで当主を継いだ若造だ。 しかし、知ってのとおり、ドマは帝国の属州になって久しい。 わし自身も、先の反乱で父上が亡くなったことにより、 なしくずしで当主を継いだ若造だ。
63 62 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_052 62 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_052 ゆえに、今はただ、 ドマ奪還を目指す、ひとりの同志と思ってはくれんか。 そなたと同じ戦場に立ち、ともに戦ってゆきたい。 ゆえに、今はただ、 ドマ奪還を目指す、ひとりの同志と思ってはくれんか。 そなたと同じ戦場に立ち、ともに戦ってゆきたい。
64 63 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_053 63 TEXT_STMBDA403_02502_HIEN_000_053 ……と、口でいうより、態度で見せねばな! よい風も吹いている、さっそく行くとするか! ……と、口でいうより、態度で見せねばな! よい風も吹いている、さっそく行くとするか!
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0,"TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_00","再会の市付近のヒエンは、終節の合戦について話したいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_000","……驚いたよ。
0,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_00,再会の市付近のヒエンは、終節の合戦について話したいようだ。
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48,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_000,"……驚いたよ。
みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、
こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。"
49,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_001","それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。
49,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_001,"それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。
海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。
だからアタシも、めいっぱい協力する!"
50,"TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_005","まったく、若は大きくでられたものだ。
50,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_005,"まったく、若は大きくでられたものだ。
それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、
おいおい試させてもらわねばな!"
51,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_010","さぁて……
51,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_010,"さぁて……
そなたら、「終節の合戦」のことは知っておったようだな。"
52,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_011","わしも療養中に聞いただけだが、
52,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_011,"わしも療養中に聞いただけだが、
つまるところ、あれは一帯の地主を決める戦よ。"
53,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_012","勝者となった部族には、あらゆる権利が認められる。
53,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_012,"勝者となった部族には、あらゆる権利が認められる。
ドマへの出兵を願うことも……
まあ前例はなかろうが、道理の内だ!"
54,"TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_013","しかし、我々はどの部族に属しているわけでもござらん。
54,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_013,"しかし、我々はどの部族に属しているわけでもござらん。
そう易々と、合戦に参加できるものでござろうか?"
55,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_014","そこについては、シリナから、
55,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_014,"そこについては、シリナから、
手段がないわけではないと聞いておる。"
56,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_015","そなたらに話したかはわからんが……
56,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_015,"そなたらに話したかはわからんが……
実は、シリナの属するモル族も、
今回の合戦に参加することになっておってな。"
57,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_016","わしは、モル族に加勢したいと申し出て、
57,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_016,"わしは、モル族に加勢したいと申し出て、
その一員として合戦に出る方法を聞こうと思っておる。"
58,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_017","……ということで、だ!
58,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_017,"……ということで、だ!
さっそくモル族の住まう「モル・イロー」へゆこう!
彼らは遊牧の民だが、今はここより北に居を構えておるぞ。"
59,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_020","シリナもさ、この道をひとりで帰ったってことだよね?
59,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_020,"シリナもさ、この道をひとりで帰ったってことだよね?
なんだかんだで、たくましいんだなぁ……。"
60,"TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_025","あちこちで、野生の獣が目を光らせておる……。
60,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_025,"あちこちで、野生の獣が目を光らせておる……。
なるほど、聞き及んでいた以上に、試練の大地よ。"
61,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_030","おお、来たな!
61,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_030,"おお、来たな!
この先に見える天幕の集まりが「モル・イロー」だ。"
62,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_031","一番大きな天幕の中に、
62,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_031,"一番大きな天幕の中に、
族長である「テムルン」婆がおる。
まずは彼女に、話を通さねばな!"
63,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_040","再会の市と比べると、小ぢんまりしてるね。
63,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_040,"再会の市と比べると、小ぢんまりしてるね。
それに、不思議な楽器の音がする……。
なんだかあったかいな。"
64,"TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_045","ユウギリにも、あれだけ大見得を切ったのだ。
64,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_045,"ユウギリにも、あれだけ大見得を切ったのだ。
この交渉、失敗するわけにはいかぬでござるな。"
65,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_050","さて、この天幕の中だ。
65,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_050,"さて、この天幕の中だ。
あの「テムルン」婆が相手とならば、
偽りなく望みを申すのがよいか……。"
66,"TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_055","あれ、あなたは……
66,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_055,"あれ、あなたは……
ヒエンさんには、無事に会えたんですか?"
67,"TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_060","あら……。
67,TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_060,"あら……。
ふふふ、ちょうど来るころだと思っていたのよ。"
68,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_070","「終節の合戦」かぁ……。
68,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_070,"「終節の合戦」かぁ……。
どんな猛者と戦うことになるんだろう。"
69,"TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_071","でも、相手が強いぶんだけ、
69,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_071,"でも、相手が強いぶんだけ、
ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。
よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ!"
70,"TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_075","若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。
70,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_075,"若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。
まず父上ではなかろうが、となると……。"
71,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_080","モル族のいう「神託」については、
71,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_080,"モル族のいう「神託」については、
長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。"
72,"TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_081","ただ、巡りあわせという概念ならわかる。
72,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_081,"ただ、巡りあわせという概念ならわかる。
此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。
なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
73,"TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_085","しばらく賑やかになりそうね。
なあ、Player"
73,TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_085,"しばらく賑やかになりそうね。
私も嬉しいわ。"
74,"TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、モル・イローにようこそ!
74,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_090,"Playerさん、モル・イローにようこそ!
合戦に参加するなんて……って、毎日不安ばかりでしたが、
みなさんが来てくださって、少し安心しました。"
75,"TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_091","みなさんが合戦の参加者となるには、
75,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_091,"みなさんが合戦の参加者となるには、
私たちの承諾を得るほかに、
越えなければならない試練があるんですが…………"
76,"TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_092","何よりも先に、大事な、大事なことがあるんですっ!"
76,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_092,何よりも先に、大事な、大事なことがあるんですっ!
1 key 0 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_00 1 再会の市付近のヒエンは、終節の合戦について話したいようだ。
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4 0 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_03 再会の市付近のヒエンは、終節の合戦について話したいようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA404_02503_TODO_00 ヒエンと話す
26 22 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA404_02503_TODO_01 テムルンと話す
27 23 TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA404_02503_TODO_02 シリナと話す
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49 45 TEXT_STMBDA404_02503_TODO_21 48 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_000 ……驚いたよ。 みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、 こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。
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48 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_000 ……驚いたよ。 みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、 こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。
50 49 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_001 49 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_001 それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。 海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。 だからアタシも、めいっぱい協力する! それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。 海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。 だからアタシも、めいっぱい協力する!
51 50 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_005 50 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_005 まったく、若は大きくでられたものだ。 それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、 おいおい試させてもらわねばな! まったく、若は大きくでられたものだ。 それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、 おいおい試させてもらわねばな!
52 51 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_010 51 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_010 さぁて…… そなたら、「終節の合戦」のことは知っておったようだな。 さぁて…… そなたら、「終節の合戦」のことは知っておったようだな。
53 52 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_011 52 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_011 わしも療養中に聞いただけだが、 つまるところ、あれは一帯の地主を決める戦よ。 わしも療養中に聞いただけだが、 つまるところ、あれは一帯の地主を決める戦よ。
54 53 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_012 53 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_012 勝者となった部族には、あらゆる権利が認められる。 ドマへの出兵を願うことも…… まあ前例はなかろうが、道理の内だ! 勝者となった部族には、あらゆる権利が認められる。 ドマへの出兵を願うことも…… まあ前例はなかろうが、道理の内だ!
55 54 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_013 54 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_013 しかし、我々はどの部族に属しているわけでもござらん。 そう易々と、合戦に参加できるものでござろうか? しかし、我々はどの部族に属しているわけでもござらん。 そう易々と、合戦に参加できるものでござろうか?
56 55 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_014 55 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_014 そこについては、シリナから、 手段がないわけではないと聞いておる。 そこについては、シリナから、 手段がないわけではないと聞いておる。
57 56 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_015 56 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_015 そなたらに話したかはわからんが…… 実は、シリナの属するモル族も、 今回の合戦に参加することになっておってな。 そなたらに話したかはわからんが…… 実は、シリナの属するモル族も、 今回の合戦に参加することになっておってな。
58 57 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_016 57 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_016 わしは、モル族に加勢したいと申し出て、 その一員として合戦に出る方法を聞こうと思っておる。 わしは、モル族に加勢したいと申し出て、 その一員として合戦に出る方法を聞こうと思っておる。
59 58 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_017 58 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_017 ……ということで、だ! さっそくモル族の住まう「モル・イロー」へゆこう! 彼らは遊牧の民だが、今はここより北に居を構えておるぞ。 ……ということで、だ! さっそくモル族の住まう「モル・イロー」へゆこう! 彼らは遊牧の民だが、今はここより北に居を構えておるぞ。
60 59 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_020 59 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_020 シリナもさ、この道をひとりで帰ったってことだよね? なんだかんだで、たくましいんだなぁ……。 シリナもさ、この道をひとりで帰ったってことだよね? なんだかんだで、たくましいんだなぁ……。
61 60 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_025 60 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_025 あちこちで、野生の獣が目を光らせておる……。 なるほど、聞き及んでいた以上に、試練の大地よ。 あちこちで、野生の獣が目を光らせておる……。 なるほど、聞き及んでいた以上に、試練の大地よ。
62 61 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_030 61 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_030 おお、来たな! この先に見える天幕の集まりが「モル・イロー」だ。 おお、来たな! この先に見える天幕の集まりが「モル・イロー」だ。
63 62 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_031 62 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_031 一番大きな天幕の中に、 族長である「テムルン」婆がおる。 まずは彼女に、話を通さねばな! 一番大きな天幕の中に、 族長である「テムルン」婆がおる。 まずは彼女に、話を通さねばな!
64 63 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_040 63 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_040 再会の市と比べると、小ぢんまりしてるね。 それに、不思議な楽器の音がする……。 なんだかあったかいな。 再会の市と比べると、小ぢんまりしてるね。 それに、不思議な楽器の音がする……。 なんだかあったかいな。
65 64 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_045 64 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_045 ユウギリにも、あれだけ大見得を切ったのだ。 この交渉、失敗するわけにはいかぬでござるな。 ユウギリにも、あれだけ大見得を切ったのだ。 この交渉、失敗するわけにはいかぬでござるな。
66 65 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_050 65 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_050 さて、この天幕の中だ。 あの「テムルン」婆が相手とならば、 偽りなく望みを申すのがよいか……。 さて、この天幕の中だ。 あの「テムルン」婆が相手とならば、 偽りなく望みを申すのがよいか……。
67 66 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_055 66 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_055 あれ、あなたは…… ヒエンさんには、無事に会えたんですか? あれ、あなたは…… ヒエンさんには、無事に会えたんですか?
68 67 TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_060 67 TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_060 あら……。 ふふふ、ちょうど来るころだと思っていたのよ。 あら……。 ふふふ、ちょうど来るころだと思っていたのよ。
69 68 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_070 68 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_070 「終節の合戦」かぁ……。 どんな猛者と戦うことになるんだろう。 「終節の合戦」かぁ……。 どんな猛者と戦うことになるんだろう。
70 69 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_071 69 TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_071 でも、相手が強いぶんだけ、 ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。 よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ! でも、相手が強いぶんだけ、 ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。 よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ!
71 70 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_075 70 TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_075 若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。 まず父上ではなかろうが、となると……。 若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。 まず父上ではなかろうが、となると……。
72 71 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_080 71 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_080 モル族のいう「神託」については、 長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。 モル族のいう「神託」については、 長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。
73 72 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_081 72 TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_081 ただ、巡りあわせという概念ならわかる。 此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ただ、巡りあわせという概念ならわかる。 此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。 なあ、Player!
74 73 TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_085 73 TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_085 しばらく賑やかになりそうね。 私も嬉しいわ。 しばらく賑やかになりそうね。 私も嬉しいわ。
75 74 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_090 74 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、モル・イローにようこそ! 合戦に参加するなんて……って、毎日不安ばかりでしたが、 みなさんが来てくださって、少し安心しました。 Playerさん、モル・イローにようこそ! 合戦に参加するなんて……って、毎日不安ばかりでしたが、 みなさんが来てくださって、少し安心しました。
76 75 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_091 75 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_091 みなさんが合戦の参加者となるには、 私たちの承諾を得るほかに、 越えなければならない試練があるんですが………… みなさんが合戦の参加者となるには、 私たちの承諾を得るほかに、 越えなければならない試練があるんですが…………
77 76 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_092 76 TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_092 何よりも先に、大事な、大事なことがあるんですっ! 何よりも先に、大事な、大事なことがあるんですっ!
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0,"TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_00","モル・イローのシリナは、大事な大事なことを告げたいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA405_02504_TODO_00","ヒエンと話す"
25,"TEXT_STMBDA405_02504_TODO_01","<Sheet(EObj,2008128,0)/>に<Sheet(EventItem,2002199,0)/>を使い現れた獣を討伐"
26,"TEXT_STMBDA405_02504_TODO_02","ゴウセツに<Sheet(EventItem,2002196,0)/>を見せる"
27,"TEXT_STMBDA405_02504_TODO_03","シリナに<Sheet(EventItem,2002197,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_000","「終節の合戦」かぁ……。
0,TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_00,モル・イローのシリナは、大事な大事なことを告げたいようだ。
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24,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_00,ヒエンと話す
25,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_01,にを使い現れた獣を討伐
26,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_02,ゴウセツにを見せる
27,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_03,シリナにを渡す
28,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_04,
29,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_05,
30,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_07,
32,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_08,
33,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_09,
34,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_10,
35,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA405_02504_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_000,"「終節の合戦」かぁ……。
どんな猛者と戦うことになるんだろう。"
49,"TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_001","でも、相手が強いぶんだけ、
49,TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_001,"でも、相手が強いぶんだけ、
ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。
よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ!"
50,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_005","若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。
50,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_005,"若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。
まず父上ではなかろうが、となると……。"
51,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_010","モル族のいう「神託」については、
51,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_010,"モル族のいう「神託」については、
長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。"
52,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_011","ただ、巡りあわせという概念ならわかる。
52,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_011,"ただ、巡りあわせという概念ならわかる。
此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。
なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
53,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_020","みなさん……。
なあ、Player"
53,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_020,"みなさん……。
「終節の合戦」の参加者になるための道は、
とても険しいものです。"
54,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_021","草原を駆け抜け、迫りくる巨大な敵を退けて、
54,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_021,"草原を駆け抜け、迫りくる巨大な敵を退けて、
語るに3日はかかる英雄バルダムの叙事詩もかくやの大冒険を、
していただくことになります。"
55,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_022","その試練は、ときに挑戦者の命さえ奪ってしまう。
55,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_022,"その試練は、ときに挑戦者の命さえ奪ってしまう。
ですので…………"
56,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_023","ですので、まずは、腹ごしらえです!"
57,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_024","あれ……そう……ですよね……?
56,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_023,ですので、まずは、腹ごしらえです!
57,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_024,"あれ……そう……ですよね……?
夕に赤き肉をたいらげよ、朝に白き茶を飲め。
かくして英雄は出陣す……といいますし!"
58,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_025","そなたたちは、ここまで強行軍であったのだろう?
58,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_025,"そなたたちは、ここまで強行軍であったのだろう?
ならば厚意に甘えて、一度休息せよ。
いざというときに力が出んと、困るからな。"
59,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_026","ええ、是非!
59,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_026,"ええ、是非!
ささやかな宴ではありますが、支度をするので、
しばらく待っていてくださいね。"
60,"TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_027","だったら、その間だけでも、何か手伝いをさせてよ。
60,TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_027,"だったら、その間だけでも、何か手伝いをさせてよ。
一緒に戦うモル族のこと、知りたいからさ!"
61,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_028","いいんですか……?
61,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_028,"いいんですか……?
嬉しいです、一族のみんなも喜ぶと思います!"
62,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_029","えっと……じゃあ……
62,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_029,"えっと……じゃあ……
リセさんは、むこうで仕事をしているドルベイを、
手伝ってあげてもらえますか?"
63,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ゴウセツさん、ヒエンさんには、
63,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_030,"Playerさん、ゴウセツさん、ヒエンさんには、
料理に使う肉の調達を手伝ってもらえると嬉しいです。"
64,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_031","今日の神託では、
<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」をふるまえとありました。
64,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_031,"今日の神託では、
「」をふるまえとありました。
餌を渡すので、仕留めてきていただいても……?"
65,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_032","なんと、飯の献立まで神託で決まるのか!
65,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_032,"なんと、飯の献立まで神託で決まるのか!
テムルン殿は、大忙しでござるな!"
66,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_033","神託がない日もあるし、
66,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_033,"神託がない日もあるし、
「笑顔で鍋を囲め」なんて日もありますけどね!"
67,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_034","<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」の用意、あいわかった!
67,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_034,"「」の用意、あいわかった!
この草原では、乳飲み子ですら食うために働くのだ。
わしらも大いに狩って、大いに食うぞ!"
68,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_040","狩りに必要なものは、ヒエンさんにお渡ししておきました。
68,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_040,"狩りに必要なものは、ヒエンさんにお渡ししておきました。
どうぞよろしくおねがいします!"
69,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_045","<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」……。
69,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_045,"「」……。
はたして、どんな味がするのでござろうな。"
70,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_050","よし、さっそく狩りをはじめるが……
70,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_050,"よし、さっそく狩りをはじめるが……
せっかくだ、ひとつ勝負でもしてみるか!"
71,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_051","シリナから、「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」を呼び寄せるために、
<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を6つもらっておる。
71,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_051,"シリナから、「」を呼び寄せるために、
「」を6つもらっておる。
これを、そなたとわしで、3つずつ仕掛けよう。"
72,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_052","<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」は、人の住処には寄りつかん。
72,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_052,"「」は、人の住処には寄りつかん。
よりひとけのない場所の方が、誘いやすいだろう。
加えて、水浴びをしに川にくることもあるそうだ。"
73,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_053","互いに、ここぞと思った場所に「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛け、
より多く「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」を得た方が勝利……
73,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_053,"互いに、ここぞと思った場所に「」を仕掛け、
より多く「」を得た方が勝利……
どうだ、ただ狩るより気合も入ろう?"
74,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_054","よーし、では参るとするか!
74,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_054,"よーし、では参るとするか!
ゴウセツは審判役を頼む。
無論、オオイタチ以外の肉では、いかんからな!"
75,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_060","このゴウセツ、しかと審判いたすでござる。
3箇所に「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛け、
より多くの「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」を手に入れて戻られたし!"
76,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_061","<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」は、ひとけのない場所の方が、
75,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_060,"このゴウセツ、しかと審判いたすでござる。
3箇所に「」を仕掛け、
より多くの「」を手に入れて戻られたし!"
76,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_061,"「」は、ひとけのない場所の方が、
より誘いやすいとのこと……。
加えて、川に水浴びをしにくることもあるそうだぞ。"
77,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_070","ここに、「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛けますか?"
78,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_071","とてもひとけの少ない場所だ。
多くの「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」を、
77,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_070,ここに、「」を仕掛けますか?
78,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_071,"とてもひとけの少ない場所だ。
多くの「」を、
おびき寄せられるかもしれない……。"
79,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_072","近くに川が流れている。
<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」が水浴びしにくるかもしれない……。"
80,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_073","かなりひとけの少ない場所だ。
<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せられるかもしれない……。"
81,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_074","周囲に、人が通った形跡がある。
ここで「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せられるだろうか……。"
82,"TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_075","人の集落に、ほど近い場所だ。
<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せるのは、
79,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_072,"近くに川が流れている。
「」が水浴びしにくるかもしれない……。"
80,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_073,"かなりひとけの少ない場所だ。
「」をおびき寄せられるかもしれない……。"
81,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_074,"周囲に、人が通った形跡がある。
ここで「」をおびき寄せられるだろうか……。"
82,TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_075,"人の集落に、ほど近い場所だ。
「」をおびき寄せるのは、
難しいかもしれない……。"
83,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_080","おお、すべての「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を使いきったか。
どれ、おぬしの集めた「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」の量を、
83,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_080,"おお、すべての「」を使いきったか。
どれ、おぬしの集めた「」の量を、
確認させてもらうでござる!"
84,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_081","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方が早かったか!
84,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_081,"おっ、Playerの方が早かったか!
待たせてすまんな。"
85,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_082","だが、とってきた肉の量なら負けんぞ!
85,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_082,"だが、とってきた肉の量なら負けんぞ!
それ、6体分だ!"
86,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_083","ほうほう、確かに!
対して、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が得た肉は……"
87,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_084","8体分でござる!
これは、大差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利。
86,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_083,"ほうほう、確かに!
対して、Player殿が得た肉は……"
87,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_084,"8体分でござる!
これは、大差でPlayer殿の勝利。
あっぱれでござるな!"
88,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_085","7体分でござる!
これは、僅差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利でござるな!"
89,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_086","同じ6体分でござる!
88,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_085,"7体分でござる!
これは、僅差でPlayer殿の勝利でござるな!"
89,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_086,"同じ6体分でござる!
ふぅむ、これは見事に引き分けでござるなぁ。"
90,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_087","5体分でござる!
90,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_087,"5体分でござる!
これは、僅差でヒエン様の勝利でござるな。"
91,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_088","4体分でござる!
91,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_088,"4体分でござる!
これは、ヒエン様の勝利でござるな。"
92,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_089","半分の3体分でござる!
92,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_089,"半分の3体分でござる!
これは、ヒエン様の勝利でござるな。"
93,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_100_089","両手いっぱいでござる!
これは、大差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利。
93,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_100_089,"両手いっぱいでござる!
これは、大差でPlayer殿の勝利。
あっぱれでござるな!"
94,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_090","くーっ、負けたか……!
94,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_090,"くーっ、負けたか……!
よい場所に仕掛けたと思ったのだがなぁ。"
95,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_091","だが、それほどの結果を収めるとは、
95,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_091,"だが、それほどの結果を収めるとは、
そなたが敵の気配を察し、仕留めることに慣れている証よ。
まこと、ドマは頼もしき同志を得たものだ!"
96,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_092","あっはっは!
96,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_092,"あっはっは!
引き分けとは、また稀有なことよ!"
97,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_093","勝負がつかんのは悔しいが、これも何かの宿命かもしれん。
97,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_093,"勝負がつかんのは悔しいが、これも何かの宿命かもしれん。
そなたとは、よき同志として、肩をならべていきたいものだ。"
98,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_094","あっはっは!
98,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_094,"あっはっは!
この勝負、わしがいただいた!"
99,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_095","しかし、これがそなたの実力とは到底思っておらん。
99,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_095,"しかし、これがそなたの実力とは到底思っておらん。
能ある鷹は爪を隠す、と言うしな。
いずれ、その真価を見るときを楽しみにしておるぞ!"
100,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_096","……では、獲物を持って、モル・イローに戻るとするか。
シリナには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、
100,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_096,"……では、獲物を持って、モル・イローに戻るとするか。
シリナには、Playerから、
まとめて肉を渡してやってくれ。"
101,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_097","アジムステップの料理は、
101,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_097,"アジムステップの料理は、
見た目こそ優美でないが、素材がよいのでウマイ!
そして何より、力がつく!"
102,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_098","それで半死半生から蘇ったわしが言うのだ、間違いないぞ。
102,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_098,"それで半死半生から蘇ったわしが言うのだ、間違いないぞ。
今日は思い切り食って、試練とやらに備えようではないか!"
103,"TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_100","さ、シリナに、集めた肉を渡してやってくれ。
103,TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_100,"さ、シリナに、集めた肉を渡してやってくれ。
そなたが積極的に輪に入ろうとする姿勢が、
何より嬉しいはずだ。"
104,"TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_105","ヒエン様のみならず、
104,TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_105,"ヒエン様のみならず、
拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。
終節の合戦、ますます負けられんでござるな。"
105,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_110","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
<Sheet(BNpcName,5838,0)/>は無事に狩れましたか……?"
106,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_111","わっ、こんなにたくさん!?
105,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_110,"おかえりなさい、Playerさん!
は無事に狩れましたか……?"
106,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_111,"わっ、こんなにたくさん!?
す、すごいです……もしかして、草原の外の方は、
みなさん大食でいらっしゃるんでしょうか!?"
107,"TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_112","これは、はりきって料理しないとですね!
107,TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_112,"これは、はりきって料理しないとですね!
例のキンサイもうまく使えるよう、がんばってみます……!"
1 key 0 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_00 1 モル・イローのシリナは、大事な大事なことを告げたいようだ。
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4 0 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_03 モル・イローのシリナは、大事な大事なことを告げたいようだ。
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16 12 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_00 ヒエンと話す
26 22 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_01 にを使い現れた獣を討伐
27 23 TEXT_STMBDA405_02504_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_02 ゴウセツにを見せる
28 24 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_00 27 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_03 ヒエンと話す シリナにを渡す
29 25 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_01 28 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_04 <Sheet(EObj,2008128,0)/>に<Sheet(EventItem,2002199,0)/>を使い現れた獣を討伐
30 26 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_02 29 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_05 ゴウセツに<Sheet(EventItem,2002196,0)/>を見せる
31 27 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_03 30 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_06 シリナに<Sheet(EventItem,2002197,0)/>を渡す
32 28 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_04 31 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_07
33 29 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_05 32 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_06 33 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_07 34 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_08 35 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_09 36 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_10 37 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_11 38 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_12 39 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_13 40 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_14 41 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_17
43 39 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_15 42 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_18
44 40 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_16 43 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_17 44 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_18 45 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_19 46 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_20 47 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_21 48 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_000 「終節の合戦」かぁ……。 どんな猛者と戦うことになるんだろう。
46 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_22
47 TEXT_STMBDA405_02504_TODO_23
48 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_000 「終節の合戦」かぁ……。 どんな猛者と戦うことになるんだろう。
50 49 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_001 49 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_001 でも、相手が強いぶんだけ、 ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。 よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ! でも、相手が強いぶんだけ、 ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。 よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ!
51 50 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_005 50 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_005 若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。 まず父上ではなかろうが、となると……。 若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。 まず父上ではなかろうが、となると……。
52 51 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_010 51 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_010 モル族のいう「神託」については、 長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。 モル族のいう「神託」については、 長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。
53 52 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_011 52 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_011 ただ、巡りあわせという概念ならわかる。 此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ただ、巡りあわせという概念ならわかる。 此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。 なあ、Player!
54 53 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_020 53 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_020 みなさん……。 「終節の合戦」の参加者になるための道は、 とても険しいものです。 みなさん……。 「終節の合戦」の参加者になるための道は、 とても険しいものです。
55 54 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_021 54 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_021 草原を駆け抜け、迫りくる巨大な敵を退けて、 語るに3日はかかる英雄バルダムの叙事詩もかくやの大冒険を、 していただくことになります。 草原を駆け抜け、迫りくる巨大な敵を退けて、 語るに3日はかかる英雄バルダムの叙事詩もかくやの大冒険を、 していただくことになります。
56 55 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_022 55 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_022 その試練は、ときに挑戦者の命さえ奪ってしまう。 ですので………… その試練は、ときに挑戦者の命さえ奪ってしまう。 ですので…………
57 56 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_023 56 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_023 ですので、まずは、腹ごしらえです! ですので、まずは、腹ごしらえです!
58 57 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_024 57 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_024 あれ……そう……ですよね……? 夕に赤き肉をたいらげよ、朝に白き茶を飲め。 かくして英雄は出陣す……といいますし! あれ……そう……ですよね……? 夕に赤き肉をたいらげよ、朝に白き茶を飲め。 かくして英雄は出陣す……といいますし!
59 58 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_025 58 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_025 そなたたちは、ここまで強行軍であったのだろう? ならば厚意に甘えて、一度休息せよ。 いざというときに力が出んと、困るからな。 そなたたちは、ここまで強行軍であったのだろう? ならば厚意に甘えて、一度休息せよ。 いざというときに力が出んと、困るからな。
60 59 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_026 59 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_026 ええ、是非! ささやかな宴ではありますが、支度をするので、 しばらく待っていてくださいね。 ええ、是非! ささやかな宴ではありますが、支度をするので、 しばらく待っていてくださいね。
61 60 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_027 60 TEXT_STMBDA405_02504_LYSE_000_027 だったら、その間だけでも、何か手伝いをさせてよ。 一緒に戦うモル族のこと、知りたいからさ! だったら、その間だけでも、何か手伝いをさせてよ。 一緒に戦うモル族のこと、知りたいからさ!
62 61 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_028 61 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_028 いいんですか……? 嬉しいです、一族のみんなも喜ぶと思います! いいんですか……? 嬉しいです、一族のみんなも喜ぶと思います!
63 62 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_029 62 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_029 えっと……じゃあ…… リセさんは、むこうで仕事をしているドルベイを、 手伝ってあげてもらえますか? えっと……じゃあ…… リセさんは、むこうで仕事をしているドルベイを、 手伝ってあげてもらえますか?
64 63 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_030 63 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ゴウセツさん、ヒエンさんには、 料理に使う肉の調達を手伝ってもらえると嬉しいです。 Playerさん、ゴウセツさん、ヒエンさんには、 料理に使う肉の調達を手伝ってもらえると嬉しいです。
65 64 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_031 64 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_031 今日の神託では、 「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」をふるまえとありました。 餌を渡すので、仕留めてきていただいても……? 今日の神託では、 「」をふるまえとありました。 餌を渡すので、仕留めてきていただいても……?
66 65 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_032 65 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_032 なんと、飯の献立まで神託で決まるのか! テムルン殿は、大忙しでござるな! なんと、飯の献立まで神託で決まるのか! テムルン殿は、大忙しでござるな!
67 66 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_033 66 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_033 神託がない日もあるし、 「笑顔で鍋を囲め」なんて日もありますけどね! 神託がない日もあるし、 「笑顔で鍋を囲め」なんて日もありますけどね!
68 67 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_034 67 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_034 「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」の用意、あいわかった! この草原では、乳飲み子ですら食うために働くのだ。 わしらも大いに狩って、大いに食うぞ! 「」の用意、あいわかった! この草原では、乳飲み子ですら食うために働くのだ。 わしらも大いに狩って、大いに食うぞ!
69 68 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_040 68 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_040 狩りに必要なものは、ヒエンさんにお渡ししておきました。 どうぞよろしくおねがいします! 狩りに必要なものは、ヒエンさんにお渡ししておきました。 どうぞよろしくおねがいします!
70 69 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_045 69 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_045 「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」……。 はたして、どんな味がするのでござろうな。 「」……。 はたして、どんな味がするのでござろうな。
71 70 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_050 70 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_050 よし、さっそく狩りをはじめるが…… せっかくだ、ひとつ勝負でもしてみるか! よし、さっそく狩りをはじめるが…… せっかくだ、ひとつ勝負でもしてみるか!
72 71 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_051 71 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_051 シリナから、「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」を呼び寄せるために、 「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を6つもらっておる。 これを、そなたとわしで、3つずつ仕掛けよう。 シリナから、「」を呼び寄せるために、 「」を6つもらっておる。 これを、そなたとわしで、3つずつ仕掛けよう。
73 72 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_052 72 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_052 「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」は、人の住処には寄りつかん。 よりひとけのない場所の方が、誘いやすいだろう。 加えて、水浴びをしに川にくることもあるそうだ。 「」は、人の住処には寄りつかん。 よりひとけのない場所の方が、誘いやすいだろう。 加えて、水浴びをしに川にくることもあるそうだ。
74 73 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_053 73 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_053 互いに、ここぞと思った場所に「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛け、 より多く「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」を得た方が勝利…… どうだ、ただ狩るより気合も入ろう? 互いに、ここぞと思った場所に「」を仕掛け、 より多く「」を得た方が勝利…… どうだ、ただ狩るより気合も入ろう?
75 74 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_054 74 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_054 よーし、では参るとするか! ゴウセツは審判役を頼む。 無論、オオイタチ以外の肉では、いかんからな! よーし、では参るとするか! ゴウセツは審判役を頼む。 無論、オオイタチ以外の肉では、いかんからな!
76 75 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_060 75 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_060 このゴウセツ、しかと審判いたすでござる。 3箇所に「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛け、 より多くの「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」を手に入れて戻られたし! このゴウセツ、しかと審判いたすでござる。 3箇所に「」を仕掛け、 より多くの「」を手に入れて戻られたし!
77 76 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_061 76 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_061 「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」は、ひとけのない場所の方が、 より誘いやすいとのこと……。 加えて、川に水浴びをしにくることもあるそうだぞ。 「」は、ひとけのない場所の方が、 より誘いやすいとのこと……。 加えて、川に水浴びをしにくることもあるそうだぞ。
78 77 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_070 77 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_070 ここに、「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を仕掛けますか? ここに、「」を仕掛けますか?
79 78 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_071 78 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_071 とてもひとけの少ない場所だ。 多くの「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」を、 おびき寄せられるかもしれない……。 とてもひとけの少ない場所だ。 多くの「」を、 おびき寄せられるかもしれない……。
80 79 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_072 79 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_072 近くに川が流れている。 「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」が水浴びしにくるかもしれない……。 近くに川が流れている。 「」が水浴びしにくるかもしれない……。
81 80 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_073 80 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_073 かなりひとけの少ない場所だ。 「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せられるかもしれない……。 かなりひとけの少ない場所だ。 「」をおびき寄せられるかもしれない……。
82 81 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_074 81 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_074 周囲に、人が通った形跡がある。 ここで「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せられるだろうか……。 周囲に、人が通った形跡がある。 ここで「」をおびき寄せられるだろうか……。
83 82 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_075 82 TEXT_STMBDA405_02504_SYSTEM_000_075 人の集落に、ほど近い場所だ。 「<Sheet(BNpcName,5838,0)/>」をおびき寄せるのは、 難しいかもしれない……。 人の集落に、ほど近い場所だ。 「」をおびき寄せるのは、 難しいかもしれない……。
84 83 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_080 83 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_080 おお、すべての「<Sheet(EventItem,2002199,0)/>」を使いきったか。 どれ、おぬしの集めた「<Sheet(EventItem,2002196,0)/>」の量を、 確認させてもらうでござる! おお、すべての「」を使いきったか。 どれ、おぬしの集めた「」の量を、 確認させてもらうでござる!
85 84 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_081 84 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_081 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方が早かったか! 待たせてすまんな。 おっ、Playerの方が早かったか! 待たせてすまんな。
86 85 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_082 85 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_082 だが、とってきた肉の量なら負けんぞ! それ、6体分だ! だが、とってきた肉の量なら負けんぞ! それ、6体分だ!
87 86 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_083 86 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_083 ほうほう、確かに! 対して、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が得た肉は…… ほうほう、確かに! 対して、Player殿が得た肉は……
88 87 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_084 87 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_084 8体分でござる! これは、大差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利。 あっぱれでござるな! 8体分でござる! これは、大差でPlayer殿の勝利。 あっぱれでござるな!
89 88 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_085 88 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_085 7体分でござる! これは、僅差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利でござるな! 7体分でござる! これは、僅差でPlayer殿の勝利でござるな!
90 89 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_086 89 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_086 同じ6体分でござる! ふぅむ、これは見事に引き分けでござるなぁ。 同じ6体分でござる! ふぅむ、これは見事に引き分けでござるなぁ。
91 90 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_087 90 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_087 5体分でござる! これは、僅差でヒエン様の勝利でござるな。 5体分でござる! これは、僅差でヒエン様の勝利でござるな。
92 91 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_088 91 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_088 4体分でござる! これは、ヒエン様の勝利でござるな。 4体分でござる! これは、ヒエン様の勝利でござるな。
93 92 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_089 92 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_089 半分の3体分でござる! これは、ヒエン様の勝利でござるな。 半分の3体分でござる! これは、ヒエン様の勝利でござるな。
94 93 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_100_089 93 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_100_089 両手いっぱいでござる! これは、大差で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の勝利。 あっぱれでござるな! 両手いっぱいでござる! これは、大差でPlayer殿の勝利。 あっぱれでござるな!
95 94 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_090 94 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_090 くーっ、負けたか……! よい場所に仕掛けたと思ったのだがなぁ。 くーっ、負けたか……! よい場所に仕掛けたと思ったのだがなぁ。
96 95 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_091 95 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_091 だが、それほどの結果を収めるとは、 そなたが敵の気配を察し、仕留めることに慣れている証よ。 まこと、ドマは頼もしき同志を得たものだ! だが、それほどの結果を収めるとは、 そなたが敵の気配を察し、仕留めることに慣れている証よ。 まこと、ドマは頼もしき同志を得たものだ!
97 96 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_092 96 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_092 あっはっは! 引き分けとは、また稀有なことよ! あっはっは! 引き分けとは、また稀有なことよ!
98 97 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_093 97 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_093 勝負がつかんのは悔しいが、これも何かの宿命かもしれん。 そなたとは、よき同志として、肩をならべていきたいものだ。 勝負がつかんのは悔しいが、これも何かの宿命かもしれん。 そなたとは、よき同志として、肩をならべていきたいものだ。
99 98 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_094 98 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_094 あっはっは! この勝負、わしがいただいた! あっはっは! この勝負、わしがいただいた!
100 99 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_095 99 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_095 しかし、これがそなたの実力とは到底思っておらん。 能ある鷹は爪を隠す、と言うしな。 いずれ、その真価を見るときを楽しみにしておるぞ! しかし、これがそなたの実力とは到底思っておらん。 能ある鷹は爪を隠す、と言うしな。 いずれ、その真価を見るときを楽しみにしておるぞ!
101 100 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_096 100 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_096 ……では、獲物を持って、モル・イローに戻るとするか。 シリナには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、 まとめて肉を渡してやってくれ。 ……では、獲物を持って、モル・イローに戻るとするか。 シリナには、Playerから、 まとめて肉を渡してやってくれ。
102 101 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_097 101 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_097 アジムステップの料理は、 見た目こそ優美でないが、素材がよいのでウマイ! そして何より、力がつく! アジムステップの料理は、 見た目こそ優美でないが、素材がよいのでウマイ! そして何より、力がつく!
103 102 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_098 102 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_098 それで半死半生から蘇ったわしが言うのだ、間違いないぞ。 今日は思い切り食って、試練とやらに備えようではないか! それで半死半生から蘇ったわしが言うのだ、間違いないぞ。 今日は思い切り食って、試練とやらに備えようではないか!
104 103 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_100 103 TEXT_STMBDA405_02504_HIEN_000_100 さ、シリナに、集めた肉を渡してやってくれ。 そなたが積極的に輪に入ろうとする姿勢が、 何より嬉しいはずだ。 さ、シリナに、集めた肉を渡してやってくれ。 そなたが積極的に輪に入ろうとする姿勢が、 何より嬉しいはずだ。
105 104 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_105 104 TEXT_STMBDA405_02504_GOSETSU_000_105 ヒエン様のみならず、 拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。 終節の合戦、ますます負けられんでござるな。 ヒエン様のみならず、 拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。 終節の合戦、ますます負けられんでござるな。
106 105 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_110 105 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_110 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! <Sheet(BNpcName,5838,0)/>は無事に狩れましたか……? おかえりなさい、Playerさん! は無事に狩れましたか……?
107 106 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_111 106 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_111 わっ、こんなにたくさん!? す、すごいです……もしかして、草原の外の方は、 みなさん大食でいらっしゃるんでしょうか!? わっ、こんなにたくさん!? す、すごいです……もしかして、草原の外の方は、 みなさん大食でいらっしゃるんでしょうか!?
108 107 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_112 107 TEXT_STMBDA405_02504_CIRINA_000_112 これは、はりきって料理しないとですね! 例のキンサイもうまく使えるよう、がんばってみます……! これは、はりきって料理しないとですね! 例のキンサイもうまく使えるよう、がんばってみます……!
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0,"TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_00","モル・イローのシリナは、提案したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA406_02505_TODO_00","ドルベイと話す"
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27,"TEXT_STMBDA406_02505_TODO_03","<Sheet(EventItem,2002203,0)/>をリセに渡す"
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48,"TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_000","わしは飯まで、ゴウセツからドマの状況を聞くとしよう。"
49,"TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_010","ヒエン様のみならず、
0,TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_00,モル・イローのシリナは、提案したいことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_01,
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24,TEXT_STMBDA406_02505_TODO_00,ドルベイと話す
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28,TEXT_STMBDA406_02505_TODO_04,シリナと話す
29,TEXT_STMBDA406_02505_TODO_05,ヒエンと話す
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47,TEXT_STMBDA406_02505_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_000,わしは飯まで、ゴウセツからドマの状況を聞くとしよう。
49,TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_010,"ヒエン様のみならず、
拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。
終節の合戦、ますます負けられんでござるな。"
50,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_020","料理ができるまで、もう少しかかるのですが……
50,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_020,"料理ができるまで、もう少しかかるのですが……
もしお疲れでなければ、リセさんと一緒に、
「ドルベイ」の仕事に加わってみませんか?"
51,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_021","彼はみんなの兄貴分ですから、
51,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_021,"彼はみんなの兄貴分ですから、
モル族を知っていただくための、近道になると思うんです。"
52,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_022","天幕の近くで、荷を点検しているのが「ドルベイ」ですから、
52,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_022,"天幕の近くで、荷を点検しているのが「ドルベイ」ですから、
よかったら声をかけてみてくださいね!"
53,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_030","さてさて、私もお料理がんばります!"
54,"TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_040","ん、オマエも新しい仲間か。
53,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_030,さてさて、私もお料理がんばります!
54,TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_040,"ん、オマエも新しい仲間か。
リセから聞いた……これからよろしくな。"
55,"TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_041","リセには、子どもたちと一緒に、
55,TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_041,"リセには、子どもたちと一緒に、
少なくなった燃料の補給に行ってもらってる。
子どもたちと打ち解ければ、もう立派な家族だからな。"
56,"TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_042","まだ戻ってこないようだから、オマエも行くか……?
56,TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_042,"まだ戻ってこないようだから、オマエも行くか……?
みんなはここから南、橋を渡ったあたりにいるはずだ。"
57,"TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_050","川に、理由なく土足で入るのはよくない。
57,TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_050,"川に、理由なく土足で入るのはよくない。
きちんと橋を使うといい……。"
58,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_060","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
58,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_060,"あっ、Player
もしかして、手伝いに来てくれたの?"
59,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_061","そっか、ありがとう!
59,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_061,"そっか、ありがとう!
今ね、モル族の子たちと一緒に、この辺におちている、
<Sheet(EObj,2008245,0)/>」を集めてるんだ。"
60,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_062","これを乾燥させて、燃料にするんだって。
「」を集めてるんだ。"
60,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_062,"これを乾燥させて、燃料にするんだって。
……正体が何かは推して知るべしって感じだけど、
こっちでは普通の使い方らしいよ。"
61,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_063","ということで……
来たからには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も参加ね!
61,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_063,"ということで……
来たからには、Playerも参加ね!
子どもたちの様子を見つつ、4つくらい、集めてくれるかな?"
62,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_070","子どもたちも、そこら辺で草玉を集めてるはずだよ。
62,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_070,"子どもたちも、そこら辺で草玉を集めてるはずだよ。
みんないい子たちだから、話してみるといいんじゃないかな!"
63,"TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_075","あっ、リセのお友達ね!
63,TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_075,"あっ、リセのお友達ね!
あなたもお手伝いしてくれるの?"
64,"TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_080","…………こんにちは。"
65,"TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_085","おお、新しく来た、<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>だな!?
<Sheet(EObj,2008245,0)/>」探しなら負けねーぞー!"
66,"TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_090","ここは、私たちが探し中だよ。
64,TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_080,…………こんにちは。
65,TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_085,"おお、新しく来た、ねーちゃんだな!?
「」探しなら負けねーぞー!"
66,TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_090,"ここは、私たちが探し中だよ。
ほかの場所を見てもらったほうが、いいかも……?"
67,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_100","どうかな?
<Sheet(EObj,2008245,0)/>」は集まった?"
68,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_101","手伝ってくれて、ありがとう!
67,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_100,"どうかな?
「」は集まった?"
68,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_101,"手伝ってくれて、ありがとう!
途中、子どもたちとは話せた?"
69,"TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_102","リセ! それに、新しい<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>も!
69,TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_102,"リセ! それに、新しいねーちゃんも!
こっちはたくさん集まったぞ!
そっちはどうだ?"
70,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_103","うん、集まってるよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、がんばってくれたからね!"
71,"TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_104","よかったぁ……。
70,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_103,"うん、集まってるよ。
Playerも、がんばってくれたからね!"
71,TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_104,"よかったぁ……。
ドルベイ兄さんも、きっと安心するね。"
72,"TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_105","うん、まえの居住地は森が近かったからよかったけど、
72,TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_105,"うん、まえの居住地は森が近かったからよかったけど、
ここじゃ薪は拾えないものね。
燃料が足りなくなったら、チーズも作れないわ!"
73,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_106","そっか、モル族は神託に従って、
73,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_106,"そっか、モル族は神託に従って、
どんどん住む場所を変えてるんだっけ。
……それって、大変じゃないの?"
74,"TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_107","大変……?
74,TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_107,"大変……?
うーん、よくわかんねー。"
75,"TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_108","住む場所を変えない部族もあるけど、
75,TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_108,"住む場所を変えない部族もあるけど、
順ぐり移動した方が、家畜も草も元気だし、
ぜってーいいよな!"
76,"TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_109","……天からの雨が大地に入って、はぐくまれた命が廻る。
76,TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_109,"……天からの雨が大地に入って、はぐくまれた命が廻る。
僕らはどこにいっても、それを借りて生きるだけ。"
77,"TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_110","でも、私知ってるよ。
77,TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_110,"でも、私知ってるよ。
たくさんの人たちが、ずっと同じ場所に住むこともある……
そういうのを「国」っていうんでしょ?"
78,"TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_111","ヒエンがときどき話してくれるの。
78,TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_111,"ヒエンがときどき話してくれるの。
あの人、大怪我で運び込まれてきたときなんて、
「国がー、ドマがー」って、ずっとうなされてたんだから!"
79,"TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_112","元気になってからも、声をかけるといつも笑顔だけど、
79,TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_112,"元気になってからも、声をかけるといつも笑顔だけど、
ひとりでじーっと遠くを見てることがあるよね……。
きまって、ドマがある南の方なの。"
80,"TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_113","まるで、長歌にでてくる、恋人の帰りを待つ人みたい。
80,TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_113,"まるで、長歌にでてくる、恋人の帰りを待つ人みたい。
「国」ってそんなにミリョクテキなの……?
ヒエン、草原を出ていっちゃう……?"
81,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_114","……まいったな。
81,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_114,"……まいったな。
改めて聞かれると、答えるのが難しいね。"
82,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_115","国っていうのはね……
82,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_115,"国っていうのはね……
土地や、そこにある物や人を指すんだ。
けど、きっとそれだけじゃない。"
83,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_116","そこで生きた人たちが紡いできた歴史、文化、言葉……
83,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_116,"そこで生きた人たちが紡いできた歴史、文化、言葉……
そんな、無数の命の軌跡。"
84,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_117","アタシたちは、そこに生まれて、それを受け継ぐ。
84,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_117,"アタシたちは、そこに生まれて、それを受け継ぐ。
離れたりしたとしても、必ず人生のどこかと結ばれている、
先を生きた人たちとの絆なの。"
85,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_118","だから……そうだね……
85,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_118,"だから……そうだね……
魅力的ではないかもしれないけど、大切に思うんだ。
ヒエンも、それで立ち上がったんじゃないかな。"
86,"TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_119","……よその奴が、モル族を弱いって言ったり、
86,TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_119,"……よその奴が、モル族を弱いって言ったり、
神託を馬鹿にすることがあるけど、僕はモル族が好き。
それと、おんなじ?"
87,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_120","うん、おんなじ。
87,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_120,"うん、おんなじ。
それは、誰にも否定できない、大事な想いだ。"
88,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_121","さーて、お話はここまで!
88,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_121,"さーて、お話はここまで!
そろそろ帰って、ドルベイに収穫を渡さなくちゃ!"
89,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_122","あとは、アタシとこの子たちでやっておくよ。
89,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_122,"あとは、アタシとこの子たちでやっておくよ。
あなたは、シリナにお手伝い完了って報告しておいてくれる?"
90,"TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_125","草玉を集めてくれたそうだな。
90,TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_125,"草玉を集めてくれたそうだな。
子どもたちも楽しげな顔をしていた……ありがとう。"
91,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_130","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
91,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_130,"おかえりなさい、Playerさん。
みんなとは仲良くなれましたか……?"
92,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_131","ふふ、そんなことがあったんですね。
92,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_131,"ふふ、そんなことがあったんですね。
では、手をすすいで、今度こそゆっくりしていてください。
温かい乳茶もありますから。"
93,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_132","もう少ししたら料理ができあがるので、
93,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_132,"もう少ししたら料理ができあがるので、
ヒエンさんたちにも声をかけて、みんなで食べましょう。
いろんなお話、食べながら聞かせてくださいね。"
94,"TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_140","んー……!
94,TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_140,"んー……!
ばっちり、元気充填って感じだよ!"
95,"TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_145","ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。
95,TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_145,"ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。
心機一転、合戦に向け尽力いたそう!"
96,"TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_150","休息はとれましたか……?
96,TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_150,"休息はとれましたか……?
私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。"
97,"TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_160","さぁて、心身ともに満ち満ちた!
そなたも準備は万全だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
98,"TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_161","いよいよ、「終節の合戦」の参加者となるべく、
97,TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_160,"さぁて、心身ともに満ち満ちた!
そなたも準備は万全だな、Player"
98,TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_161,"いよいよ、「終節の合戦」の参加者となるべく、
試練とやらに繰り出すとしよう!"
1 key 0 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_00 1 モル・イローのシリナは、提案したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_03 モル・イローのシリナは、提案したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_07
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15 11 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_14
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22 18 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_21
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24 20 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_00 ドルベイと話す
26 22 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_01 リセと話す
27 23 TEXT_STMBDA406_02505_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_02 を入手
28 24 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_00 27 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_03 ドルベイと話す をリセに渡す
29 25 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_01 28 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_04 リセと話す シリナと話す
30 26 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_02 29 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_05 <Sheet(EObj,2008245,0)/>を入手 ヒエンと話す
31 27 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_03 30 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_06 <Sheet(EventItem,2002203,0)/>をリセに渡す
32 28 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_04 31 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_07 シリナと話す
33 29 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_05 32 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_08 ヒエンと話す
34 30 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_06 33 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_07 34 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_08 35 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_09 36 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_10 37 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_11 38 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_12 39 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_13 40 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_14 41 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_17
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48 44 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_20 47 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_21 48 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_000 わしは飯まで、ゴウセツからドマの状況を聞くとしよう。
50 46 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_22 49 TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_010 ヒエン様のみならず、 拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。 終節の合戦、ますます負けられんでござるな。
47 TEXT_STMBDA406_02505_TODO_23
48 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_000 わしは飯まで、ゴウセツからドマの状況を聞くとしよう。
49 TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_010 ヒエン様のみならず、 拙者たちも一宿一飯の恩恵にあずかろうとは。 終節の合戦、ますます負けられんでござるな。
51 50 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_020 50 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_020 料理ができるまで、もう少しかかるのですが…… もしお疲れでなければ、リセさんと一緒に、 「ドルベイ」の仕事に加わってみませんか? 料理ができるまで、もう少しかかるのですが…… もしお疲れでなければ、リセさんと一緒に、 「ドルベイ」の仕事に加わってみませんか?
52 51 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_021 51 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_021 彼はみんなの兄貴分ですから、 モル族を知っていただくための、近道になると思うんです。 彼はみんなの兄貴分ですから、 モル族を知っていただくための、近道になると思うんです。
53 52 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_022 52 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_022 天幕の近くで、荷を点検しているのが「ドルベイ」ですから、 よかったら声をかけてみてくださいね! 天幕の近くで、荷を点検しているのが「ドルベイ」ですから、 よかったら声をかけてみてくださいね!
54 53 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_030 53 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_030 さてさて、私もお料理がんばります! さてさて、私もお料理がんばります!
55 54 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_040 54 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_040 ん、オマエも新しい仲間か。 リセから聞いた……これからよろしくな。 ん、オマエも新しい仲間か。 リセから聞いた……これからよろしくな。
56 55 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_041 55 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_041 リセには、子どもたちと一緒に、 少なくなった燃料の補給に行ってもらってる。 子どもたちと打ち解ければ、もう立派な家族だからな。 リセには、子どもたちと一緒に、 少なくなった燃料の補給に行ってもらってる。 子どもたちと打ち解ければ、もう立派な家族だからな。
57 56 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_042 56 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_042 まだ戻ってこないようだから、オマエも行くか……? みんなはここから南、橋を渡ったあたりにいるはずだ。 まだ戻ってこないようだから、オマエも行くか……? みんなはここから南、橋を渡ったあたりにいるはずだ。
58 57 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_050 57 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_050 川に、理由なく土足で入るのはよくない。 きちんと橋を使うといい……。 川に、理由なく土足で入るのはよくない。 きちんと橋を使うといい……。
59 58 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_060 58 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_060 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしかして、手伝いに来てくれたの? あっ、Player。 もしかして、手伝いに来てくれたの?
60 59 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_061 59 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_061 そっか、ありがとう! 今ね、モル族の子たちと一緒に、この辺におちている、 「<Sheet(EObj,2008245,0)/>」を集めてるんだ。 そっか、ありがとう! 今ね、モル族の子たちと一緒に、この辺におちている、 「」を集めてるんだ。
61 60 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_062 60 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_062 これを乾燥させて、燃料にするんだって。 ……正体が何かは推して知るべしって感じだけど、 こっちでは普通の使い方らしいよ。 これを乾燥させて、燃料にするんだって。 ……正体が何かは推して知るべしって感じだけど、 こっちでは普通の使い方らしいよ。
62 61 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_063 61 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_063 ということで…… 来たからには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も参加ね! 子どもたちの様子を見つつ、4つくらい、集めてくれるかな? ということで…… 来たからには、Playerも参加ね! 子どもたちの様子を見つつ、4つくらい、集めてくれるかな?
63 62 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_070 62 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_070 子どもたちも、そこら辺で草玉を集めてるはずだよ。 みんないい子たちだから、話してみるといいんじゃないかな! 子どもたちも、そこら辺で草玉を集めてるはずだよ。 みんないい子たちだから、話してみるといいんじゃないかな!
64 63 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_075 63 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_075 あっ、リセのお友達ね! あなたもお手伝いしてくれるの? あっ、リセのお友達ね! あなたもお手伝いしてくれるの?
65 64 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_080 64 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_080 …………こんにちは。 …………こんにちは。
66 65 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_085 65 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_085 おお、新しく来た、<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>だな!? 「<Sheet(EObj,2008245,0)/>」探しなら負けねーぞー! おお、新しく来た、ねーちゃんだな!? 「」探しなら負けねーぞー!
67 66 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_090 66 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_090 ここは、私たちが探し中だよ。 ほかの場所を見てもらったほうが、いいかも……? ここは、私たちが探し中だよ。 ほかの場所を見てもらったほうが、いいかも……?
68 67 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_100 67 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_100 どうかな? 「<Sheet(EObj,2008245,0)/>」は集まった? どうかな? 「」は集まった?
69 68 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_101 68 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_101 手伝ってくれて、ありがとう! 途中、子どもたちとは話せた? 手伝ってくれて、ありがとう! 途中、子どもたちとは話せた?
70 69 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_102 69 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_102 リセ! それに、新しい<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>も! こっちはたくさん集まったぞ! そっちはどうだ? リセ! それに、新しいねーちゃんも! こっちはたくさん集まったぞ! そっちはどうだ?
71 70 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_103 70 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_103 うん、集まってるよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、がんばってくれたからね! うん、集まってるよ。 Playerも、がんばってくれたからね!
72 71 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_104 71 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_104 よかったぁ……。 ドルベイ兄さんも、きっと安心するね。 よかったぁ……。 ドルベイ兄さんも、きっと安心するね。
73 72 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_105 72 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_105 うん、まえの居住地は森が近かったからよかったけど、 ここじゃ薪は拾えないものね。 燃料が足りなくなったら、チーズも作れないわ! うん、まえの居住地は森が近かったからよかったけど、 ここじゃ薪は拾えないものね。 燃料が足りなくなったら、チーズも作れないわ!
74 73 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_106 73 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_106 そっか、モル族は神託に従って、 どんどん住む場所を変えてるんだっけ。 ……それって、大変じゃないの? そっか、モル族は神託に従って、 どんどん住む場所を変えてるんだっけ。 ……それって、大変じゃないの?
75 74 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_107 74 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_107 大変……? うーん、よくわかんねー。 大変……? うーん、よくわかんねー。
76 75 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_108 75 TEXT_STMBDA406_02505_03BOY02505_000_108 住む場所を変えない部族もあるけど、 順ぐり移動した方が、家畜も草も元気だし、 ぜってーいいよな! 住む場所を変えない部族もあるけど、 順ぐり移動した方が、家畜も草も元気だし、 ぜってーいいよな!
77 76 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_109 76 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_109 ……天からの雨が大地に入って、はぐくまれた命が廻る。 僕らはどこにいっても、それを借りて生きるだけ。 ……天からの雨が大地に入って、はぐくまれた命が廻る。 僕らはどこにいっても、それを借りて生きるだけ。
78 77 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_110 77 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_110 でも、私知ってるよ。 たくさんの人たちが、ずっと同じ場所に住むこともある…… そういうのを「国」っていうんでしょ? でも、私知ってるよ。 たくさんの人たちが、ずっと同じ場所に住むこともある…… そういうのを「国」っていうんでしょ?
79 78 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_111 78 TEXT_STMBDA406_02505_01GIRL02505_000_111 ヒエンがときどき話してくれるの。 あの人、大怪我で運び込まれてきたときなんて、 「国がー、ドマがー」って、ずっとうなされてたんだから! ヒエンがときどき話してくれるの。 あの人、大怪我で運び込まれてきたときなんて、 「国がー、ドマがー」って、ずっとうなされてたんだから!
80 79 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_112 79 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_112 元気になってからも、声をかけるといつも笑顔だけど、 ひとりでじーっと遠くを見てることがあるよね……。 きまって、ドマがある南の方なの。 元気になってからも、声をかけるといつも笑顔だけど、 ひとりでじーっと遠くを見てることがあるよね……。 きまって、ドマがある南の方なの。
81 80 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_113 80 TEXT_STMBDA406_02505_04GIRL02505_000_113 まるで、長歌にでてくる、恋人の帰りを待つ人みたい。 「国」ってそんなにミリョクテキなの……? ヒエン、草原を出ていっちゃう……? まるで、長歌にでてくる、恋人の帰りを待つ人みたい。 「国」ってそんなにミリョクテキなの……? ヒエン、草原を出ていっちゃう……?
82 81 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_114 81 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_114 ……まいったな。 改めて聞かれると、答えるのが難しいね。 ……まいったな。 改めて聞かれると、答えるのが難しいね。
83 82 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_115 82 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_115 国っていうのはね…… 土地や、そこにある物や人を指すんだ。 けど、きっとそれだけじゃない。 国っていうのはね…… 土地や、そこにある物や人を指すんだ。 けど、きっとそれだけじゃない。
84 83 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_116 83 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_116 そこで生きた人たちが紡いできた歴史、文化、言葉…… そんな、無数の命の軌跡。 そこで生きた人たちが紡いできた歴史、文化、言葉…… そんな、無数の命の軌跡。
85 84 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_117 84 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_117 アタシたちは、そこに生まれて、それを受け継ぐ。 離れたりしたとしても、必ず人生のどこかと結ばれている、 先を生きた人たちとの絆なの。 アタシたちは、そこに生まれて、それを受け継ぐ。 離れたりしたとしても、必ず人生のどこかと結ばれている、 先を生きた人たちとの絆なの。
86 85 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_118 85 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_118 だから……そうだね…… 魅力的ではないかもしれないけど、大切に思うんだ。 ヒエンも、それで立ち上がったんじゃないかな。 だから……そうだね…… 魅力的ではないかもしれないけど、大切に思うんだ。 ヒエンも、それで立ち上がったんじゃないかな。
87 86 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_119 86 TEXT_STMBDA406_02505_02BOY02505_000_119 ……よその奴が、モル族を弱いって言ったり、 神託を馬鹿にすることがあるけど、僕はモル族が好き。 それと、おんなじ? ……よその奴が、モル族を弱いって言ったり、 神託を馬鹿にすることがあるけど、僕はモル族が好き。 それと、おんなじ?
88 87 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_120 87 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_120 うん、おんなじ。 それは、誰にも否定できない、大事な想いだ。 うん、おんなじ。 それは、誰にも否定できない、大事な想いだ。
89 88 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_121 88 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_121 さーて、お話はここまで! そろそろ帰って、ドルベイに収穫を渡さなくちゃ! さーて、お話はここまで! そろそろ帰って、ドルベイに収穫を渡さなくちゃ!
90 89 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_122 89 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_122 あとは、アタシとこの子たちでやっておくよ。 あなたは、シリナにお手伝い完了って報告しておいてくれる? あとは、アタシとこの子たちでやっておくよ。 あなたは、シリナにお手伝い完了って報告しておいてくれる?
91 90 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_125 90 TEXT_STMBDA406_02505_DORBEI_000_125 草玉を集めてくれたそうだな。 子どもたちも楽しげな顔をしていた……ありがとう。 草玉を集めてくれたそうだな。 子どもたちも楽しげな顔をしていた……ありがとう。
92 91 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_130 91 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_130 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 みんなとは仲良くなれましたか……? おかえりなさい、Playerさん。 みんなとは仲良くなれましたか……?
93 92 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_131 92 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_131 ふふ、そんなことがあったんですね。 では、手をすすいで、今度こそゆっくりしていてください。 温かい乳茶もありますから。 ふふ、そんなことがあったんですね。 では、手をすすいで、今度こそゆっくりしていてください。 温かい乳茶もありますから。
94 93 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_132 93 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_132 もう少ししたら料理ができあがるので、 ヒエンさんたちにも声をかけて、みんなで食べましょう。 いろんなお話、食べながら聞かせてくださいね。 もう少ししたら料理ができあがるので、 ヒエンさんたちにも声をかけて、みんなで食べましょう。 いろんなお話、食べながら聞かせてくださいね。
95 94 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_140 94 TEXT_STMBDA406_02505_LYSE_000_140 んー……! ばっちり、元気充填って感じだよ! んー……! ばっちり、元気充填って感じだよ!
96 95 TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_145 95 TEXT_STMBDA406_02505_GOSETSU_000_145 ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。 心機一転、合戦に向け尽力いたそう! ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。 心機一転、合戦に向け尽力いたそう!
97 96 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_150 96 TEXT_STMBDA406_02505_CIRINA_000_150 休息はとれましたか……? 私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。 休息はとれましたか……? 私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。
98 97 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_160 97 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_160 さぁて、心身ともに満ち満ちた! そなたも準備は万全だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さぁて、心身ともに満ち満ちた! そなたも準備は万全だな、Player。
99 98 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_161 98 TEXT_STMBDA406_02505_HIEN_000_161 いよいよ、「終節の合戦」の参加者となるべく、 試練とやらに繰り出すとしよう! いよいよ、「終節の合戦」の参加者となるべく、 試練とやらに繰り出すとしよう!
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0,"TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_00","モル・イローのヒエンは、活力に満ち溢れた様子だ。"
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0,TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_00,モル・イローのヒエンは、活力に満ち溢れた様子だ。
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48,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_000,"んー……!
ばっちり、元気充填って感じだよ!"
49,"TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_005","ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。
49,TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_005,"ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。
心機一転、合戦に向け尽力いたそう!"
50,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_010","休息はとれましたか……?
50,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_010,"休息はとれましたか……?
私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。"
51,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_020","では、シリナ。
51,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_020,"では、シリナ。
どうすれば「終節の合戦」の参加者となれるのか、
わしらに教えてくれ。"
52,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_021","合戦に参加できるのは、成人した戦士のみ。
52,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_021,"合戦に参加できるのは、成人した戦士のみ。
この一帯では「バルダム覇道」を越えた者だけが、
戦える人と成ったと認められます。"
53,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_022","「バルダム覇道」は、その名のとおり、
53,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_022,"「バルダム覇道」は、その名のとおり、
伝説の英雄バルダムが踏破した、冒険の旅路……
アジムステップ最古の祭壇へ至る、祈りの道です。"
54,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_023","最奥へ到達した証として、
54,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_023,"最奥へ到達した証として、
そこに巣食う怪鳥「ヨル」の成獣を倒し、
手懐けることが、戦士としての成人の儀となります。"
55,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_024","あいわかった。
55,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_024,"あいわかった。
して、その「バルダム覇道」の入り口はどこだ?"
56,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_025","ここより西に、偉人チャカの遺骨を祀った、
56,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_025,"ここより西に、偉人チャカの遺骨を祀った、
チャカ・ゾーという建物があります。
そこを越えて、さらに西へ……。"
57,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_026","キオルエンと呼ばれる遺跡群のあたりに、
57,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_026,"キオルエンと呼ばれる遺跡群のあたりに、
山間を通り抜ける道があります。
そこから先が、「バルダム覇道」です。"
58,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_027","かなりの距離だね……。
58,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_027,"かなりの距離だね……。
辿りつくだけでも、結構大変そうだ。"
59,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_028","はい、しかも今は戦の季節……。
59,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_028,"はい、しかも今は戦の季節……。
合戦に向けて戦力を増強しようと、
人拐いや物取りをする部族もあるでしょう。"
60,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_029","くれぐれも気を付けて……
60,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_029,"くれぐれも気を付けて……
みなさん、必ず無事にお戻りください。"
61,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_030","……そろって真剣な顔をしおって。
61,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_030,"……そろって真剣な顔をしおって。
そなたらこそ、合戦やドマの行く末がどうあれ、
困りはせんだろうに。"
62,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_031","だが、ここに来て遠慮はせんぞ。
62,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_031,"だが、ここに来て遠慮はせんぞ。
困難な道ゆきなればこそ、そなたらを容赦なくつきあわせる。"
63,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_032","もとより、今のままでは、そなたらに返せるものがないのだ。
63,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_032,"もとより、今のままでは、そなたらに返せるものがないのだ。
勝って、勝って、這い上がって……
文句も要求も、そのあとに聞こう。"
64,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_033","では、いざ西へ!
64,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_033,"では、いざ西へ!
「バルダム覇道」を目指してゆくぞ!"
65,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_034","あっ、いけない!
65,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_034,"あっ、いけない!
ひとつ大事なものをお渡ししそこねていました。"
66,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_035","鳥寄せの笛です。
66,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_035,"鳥寄せの笛です。
これを吹いてヨルが来てくれれば、
無事に手懐けられた証になります。"
67,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_036","わかった。
67,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_036,"わかった。
試練を越えたら吹いてみるね。"
68,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_037","それじゃあ、アタシたちも行こう!"
69,"TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_040","いってらっしゃい、どうかお気をつけて……。
68,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_037,それじゃあ、アタシたちも行こう!
69,TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_040,"いってらっしゃい、どうかお気をつけて……。
私が挑んだときなんて、それはもう、散々でしたから……。"
70,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_050","だいぶ遠いけど、正面に見えてるのが、
70,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_050,"だいぶ遠いけど、正面に見えてるのが、
シリナの言っていた、チャカ・ゾーだね。"
71,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_051","よーし、まずはそこを目指してまっすぐ進もう!
71,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_051,"よーし、まずはそこを目指してまっすぐ進もう!
ヒエンたちは、もう先に行っちゃったかな?"
72,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_060","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
72,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_060,"……Player
視線を感じる気がするんだ。
アタシたち、誰かに見られてるかもしれない。"
73,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_061","シリナが、人拐いや物取りをする部族もあるって言ってたよね。
73,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_061,"シリナが、人拐いや物取りをする部族もあるって言ってたよね。
……ところどころで、周りを見張りながら進もう。"
74,"TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_062","これが例の旅人か"
75,"TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_063","剥ぐぞ…"
76,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_070","モル族は、赤を一族の色にしてたよね。
74,TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_062,これが例の旅人か
75,TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_063,剥ぐぞ…
76,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_070,"モル族は、赤を一族の色にしてたよね。
この人たち、黄色の衣ってことは……。"
77,"TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_075","フンッ!
77,TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_075,"フンッ!
返り討ちにしてやったでござる!"
78,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_080","おう、そなたも無事か?
78,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_080,"おう、そなたも無事か?
歩いておったら、こいつらに襲撃されてな。
ひとまず気絶させたところだ。"
79,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_081","どこの部族も、合戦に向けて張り切っておるらしい。
79,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_081,"どこの部族も、合戦に向けて張り切っておるらしい。
わしらも、悠長にはしておれんな!"
80,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_082","さあ、このチャカ・ゾーをすぎれば、
80,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_082,"さあ、このチャカ・ゾーをすぎれば、
間もなくキオルエンの遺跡群だ。
これで襲撃が終わりとはかぎらん、そなたも気をつけて進めよ。"
81,"TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_083","先鋒は仕留めそこねたか…"
82,"TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_090","ここからが本番、だね!"
83,"TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_095","ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。
81,TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_083,先鋒は仕留めそこねたか…
82,TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_090,ここからが本番、だね!
83,TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_095,"ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。
触れがたき神域の気配よ。"
84,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_100","おお、これでそろったな。
84,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_100,"おお、これでそろったな。
……どうやらこの先が「バルダム覇道」で間違いないようだ。"
85,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_101","アウラ・ゼラでない者が、この試練に挑むなど、
85,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_101,"アウラ・ゼラでない者が、この試練に挑むなど、
アジムステップの歴史においても、そうはあるまい。
見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。"
86,"TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_102","アウラ・ゼラのそなたにとっては、念願の儀か?
86,TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_102,"アウラ・ゼラのそなたにとっては、念願の儀か?
無論、わしも意気込みでは負けん。
見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_00 1 モル・イローのヒエンは、活力に満ち溢れた様子だ。
2 # 1 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_01
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4 0 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_03 モル・イローのヒエンは、活力に満ち溢れた様子だ。
5 1 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_04
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25 21 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_00 リセと話す
26 22 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_01 リセと再度話す
27 23 TEXT_STMBDA407_02506_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_02 で見張り襲われたら討伐
28 24 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_00 27 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_03 リセと話す ヒエンと話す
29 25 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_01 28 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_04 リセと再度話す で見張り襲われたら討伐
30 26 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_02 29 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_05 <Sheet(EObj,2008929,0)/>で見張り襲われたら討伐 ヒエンと話す
31 27 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_03 30 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_06 ヒエンと話す
32 28 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_04 31 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_07 <Sheet(EObj,2008930,0)/>で見張り襲われたら討伐
33 29 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_05 32 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_08 ヒエンと話す
34 30 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_06 33 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_09
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48 44 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_20 47 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_21 48 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_000 んー……! ばっちり、元気充填って感じだよ!
46 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_22
47 TEXT_STMBDA407_02506_TODO_23
48 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_000 んー……! ばっちり、元気充填って感じだよ!
50 49 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_005 49 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_005 ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。 心機一転、合戦に向け尽力いたそう! ようやっと、若と再会したという実感がわいたでござる。 心機一転、合戦に向け尽力いたそう!
51 50 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_010 50 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_010 休息はとれましたか……? 私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。 休息はとれましたか……? 私たちの料理が、お口にあったなら嬉しいです。
52 51 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_020 51 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_020 では、シリナ。 どうすれば「終節の合戦」の参加者となれるのか、 わしらに教えてくれ。 では、シリナ。 どうすれば「終節の合戦」の参加者となれるのか、 わしらに教えてくれ。
53 52 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_021 52 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_021 合戦に参加できるのは、成人した戦士のみ。 この一帯では「バルダム覇道」を越えた者だけが、 戦える人と成ったと認められます。 合戦に参加できるのは、成人した戦士のみ。 この一帯では「バルダム覇道」を越えた者だけが、 戦える人と成ったと認められます。
54 53 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_022 53 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_022 「バルダム覇道」は、その名のとおり、 伝説の英雄バルダムが踏破した、冒険の旅路…… アジムステップ最古の祭壇へ至る、祈りの道です。 「バルダム覇道」は、その名のとおり、 伝説の英雄バルダムが踏破した、冒険の旅路…… アジムステップ最古の祭壇へ至る、祈りの道です。
55 54 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_023 54 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_023 最奥へ到達した証として、 そこに巣食う怪鳥「ヨル」の成獣を倒し、 手懐けることが、戦士としての成人の儀となります。 最奥へ到達した証として、 そこに巣食う怪鳥「ヨル」の成獣を倒し、 手懐けることが、戦士としての成人の儀となります。
56 55 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_024 55 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_024 あいわかった。 して、その「バルダム覇道」の入り口はどこだ? あいわかった。 して、その「バルダム覇道」の入り口はどこだ?
57 56 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_025 56 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_025 ここより西に、偉人チャカの遺骨を祀った、 チャカ・ゾーという建物があります。 そこを越えて、さらに西へ……。 ここより西に、偉人チャカの遺骨を祀った、 チャカ・ゾーという建物があります。 そこを越えて、さらに西へ……。
58 57 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_026 57 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_026 キオルエンと呼ばれる遺跡群のあたりに、 山間を通り抜ける道があります。 そこから先が、「バルダム覇道」です。 キオルエンと呼ばれる遺跡群のあたりに、 山間を通り抜ける道があります。 そこから先が、「バルダム覇道」です。
59 58 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_027 58 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_027 かなりの距離だね……。 辿りつくだけでも、結構大変そうだ。 かなりの距離だね……。 辿りつくだけでも、結構大変そうだ。
60 59 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_028 59 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_028 はい、しかも今は戦の季節……。 合戦に向けて戦力を増強しようと、 人拐いや物取りをする部族もあるでしょう。 はい、しかも今は戦の季節……。 合戦に向けて戦力を増強しようと、 人拐いや物取りをする部族もあるでしょう。
61 60 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_029 60 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_029 くれぐれも気を付けて…… みなさん、必ず無事にお戻りください。 くれぐれも気を付けて…… みなさん、必ず無事にお戻りください。
62 61 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_030 61 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_030 ……そろって真剣な顔をしおって。 そなたらこそ、合戦やドマの行く末がどうあれ、 困りはせんだろうに。 ……そろって真剣な顔をしおって。 そなたらこそ、合戦やドマの行く末がどうあれ、 困りはせんだろうに。
63 62 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_031 62 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_031 だが、ここに来て遠慮はせんぞ。 困難な道ゆきなればこそ、そなたらを容赦なくつきあわせる。 だが、ここに来て遠慮はせんぞ。 困難な道ゆきなればこそ、そなたらを容赦なくつきあわせる。
64 63 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_032 63 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_032 もとより、今のままでは、そなたらに返せるものがないのだ。 勝って、勝って、這い上がって…… 文句も要求も、そのあとに聞こう。 もとより、今のままでは、そなたらに返せるものがないのだ。 勝って、勝って、這い上がって…… 文句も要求も、そのあとに聞こう。
65 64 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_033 64 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_033 では、いざ西へ! 「バルダム覇道」を目指してゆくぞ! では、いざ西へ! 「バルダム覇道」を目指してゆくぞ!
66 65 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_034 65 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_034 あっ、いけない! ひとつ大事なものをお渡ししそこねていました。 あっ、いけない! ひとつ大事なものをお渡ししそこねていました。
67 66 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_035 66 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_035 鳥寄せの笛です。 これを吹いてヨルが来てくれれば、 無事に手懐けられた証になります。 鳥寄せの笛です。 これを吹いてヨルが来てくれれば、 無事に手懐けられた証になります。
68 67 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_036 67 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_036 わかった。 試練を越えたら吹いてみるね。 わかった。 試練を越えたら吹いてみるね。
69 68 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_037 68 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_037 それじゃあ、アタシたちも行こう! それじゃあ、アタシたちも行こう!
70 69 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_040 69 TEXT_STMBDA407_02506_CIRINA_000_040 いってらっしゃい、どうかお気をつけて……。 私が挑んだときなんて、それはもう、散々でしたから……。 いってらっしゃい、どうかお気をつけて……。 私が挑んだときなんて、それはもう、散々でしたから……。
71 70 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_050 70 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_050 だいぶ遠いけど、正面に見えてるのが、 シリナの言っていた、チャカ・ゾーだね。 だいぶ遠いけど、正面に見えてるのが、 シリナの言っていた、チャカ・ゾーだね。
72 71 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_051 71 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_051 よーし、まずはそこを目指してまっすぐ進もう! ヒエンたちは、もう先に行っちゃったかな? よーし、まずはそこを目指してまっすぐ進もう! ヒエンたちは、もう先に行っちゃったかな?
73 72 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_060 72 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_060 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 視線を感じる気がするんだ。 アタシたち、誰かに見られてるかもしれない。 ……Player。 視線を感じる気がするんだ。 アタシたち、誰かに見られてるかもしれない。
74 73 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_061 73 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_061 シリナが、人拐いや物取りをする部族もあるって言ってたよね。 ……ところどころで、周りを見張りながら進もう。 シリナが、人拐いや物取りをする部族もあるって言ってたよね。 ……ところどころで、周りを見張りながら進もう。
75 74 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_062 74 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_062 これが例の旅人か これが例の旅人か
76 75 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_063 75 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_063 剥ぐぞ… 剥ぐぞ…
77 76 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_070 76 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_070 モル族は、赤を一族の色にしてたよね。 この人たち、黄色の衣ってことは……。 モル族は、赤を一族の色にしてたよね。 この人たち、黄色の衣ってことは……。
78 77 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_075 77 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_075 フンッ! 返り討ちにしてやったでござる! フンッ! 返り討ちにしてやったでござる!
79 78 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_080 78 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_080 おう、そなたも無事か? 歩いておったら、こいつらに襲撃されてな。 ひとまず気絶させたところだ。 おう、そなたも無事か? 歩いておったら、こいつらに襲撃されてな。 ひとまず気絶させたところだ。
80 79 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_081 79 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_081 どこの部族も、合戦に向けて張り切っておるらしい。 わしらも、悠長にはしておれんな! どこの部族も、合戦に向けて張り切っておるらしい。 わしらも、悠長にはしておれんな!
81 80 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_082 80 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_082 さあ、このチャカ・ゾーをすぎれば、 間もなくキオルエンの遺跡群だ。 これで襲撃が終わりとはかぎらん、そなたも気をつけて進めよ。 さあ、このチャカ・ゾーをすぎれば、 間もなくキオルエンの遺跡群だ。 これで襲撃が終わりとはかぎらん、そなたも気をつけて進めよ。
82 81 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_083 81 TEXT_STMBDA407_02506_BALLOON_000_083 先鋒は仕留めそこねたか… 先鋒は仕留めそこねたか…
83 82 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_090 82 TEXT_STMBDA407_02506_LYSE_000_090 ここからが本番、だね! ここからが本番、だね!
84 83 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_095 83 TEXT_STMBDA407_02506_GOSETSU_000_095 ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。 触れがたき神域の気配よ。 ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。 触れがたき神域の気配よ。
85 84 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_100 84 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_100 おお、これでそろったな。 ……どうやらこの先が「バルダム覇道」で間違いないようだ。 おお、これでそろったな。 ……どうやらこの先が「バルダム覇道」で間違いないようだ。
86 85 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_101 85 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_101 アウラ・ゼラでない者が、この試練に挑むなど、 アジムステップの歴史においても、そうはあるまい。 見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。 アウラ・ゼラでない者が、この試練に挑むなど、 アジムステップの歴史においても、そうはあるまい。 見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。
87 86 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_102 86 TEXT_STMBDA407_02506_HIEN_000_102 アウラ・ゼラのそなたにとっては、念願の儀か? 無論、わしも意気込みでは負けん。 見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。 アウラ・ゼラのそなたにとっては、念願の儀か? 無論、わしも意気込みでは負けん。 見事越えて、草原にわしらの武名を刻むとしよう。
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0,"TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_00","バルダム覇道前のヒエンは、試練に挑みたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_01","ヒエンの提案で、シリナたちモル族の一員として終節の合戦に臨むことになった。合戦への参加を認められるためには、バルダム覇道を越え、一人前の戦士であることを証明しなければならない。「伝統試練 バルダム覇道」を制覇し、その証として怪鳥ヨルを従えよう。
0,TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_00,バルダム覇道前のヒエンは、試練に挑みたいようだ。
1,TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_01,"ヒエンの提案で、シリナたちモル族の一員として終節の合戦に臨むことになった。合戦への参加を認められるためには、バルダム覇道を越え、一人前の戦士であることを証明しなければならない。「伝統試練 バルダム覇道」を制覇し、その証として怪鳥ヨルを従えよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
2,"TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_02","バルダム覇道の最奥で、ヨルに力を見せつけた。バルダム覇道の入口へと戻ろう。"
3,"TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_03","皆でバルダム覇道の入口へと帰還した。バルダム覇道前の「リセ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_04","リセから笛をもらい、ヨルを呼んでみた。これで、終節の合戦の参加者として認められるはずだ。"
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49,"TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_005","ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。
2,TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_02,バルダム覇道の最奥で、ヨルに力を見せつけた。バルダム覇道の入口へと戻ろう。
3,TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_03,皆でバルダム覇道の入口へと帰還した。バルダム覇道前の「リセ」と話そう。
4,TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_04,リセから笛をもらい、ヨルを呼んでみた。これで、終節の合戦の参加者として認められるはずだ。
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49,TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_005,"ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。
触れがたき神域の気配よ。"
50,"TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_010","では、これより「バルダム覇道」の試練に参る。"
51,"TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_011","いかなる障害があろうと突破し、
50,TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_010,では、これより「バルダム覇道」の試練に参る。
51,TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_011,"いかなる障害があろうと突破し、
怪鳥「ヨル」を従え、そろって無事に帰還せねばならん。
準備は怠らぬようにな……。"
52,"TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_012","これは、「終節の合戦」……
52,TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_012,"これは、「終節の合戦」……
ひいてはドマ奪還までの通過地点だ。
ひとりも脱落せんよう、互いに心してかかろうぞ!"
53,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_020","ドマ奪還までの通過地点なら、
53,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_020,"ドマ奪還までの通過地点なら、
当然、アラミゴ解放にも続く道だよ。
さあ、全力で突破してこう!"
54,"TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_025","鳥ひとつ手懐けられんようでは、
54,TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_025,"鳥ひとつ手懐けられんようでは、
ドマで待つ民に合わせる顔がないわ。
互いに、全力を尽くそうぞ。"
55,"TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_030","拙者とて、かつては異国の山河を渡り、
55,TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_030,"拙者とて、かつては異国の山河を渡り、
幾多の戦場を駆け抜けたものでござる。
老いぼれと案じるには及ばん!"
56,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_100_050","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
56,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_040,(★未使用/削除予定★)
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59,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_100_050,"おつかれさま、Player
ものすごく熱い戦いだったね!"
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60,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_050,"あっ、そうだ。
シリナから、鳥寄せの笛を預かってたんだった。"
61,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_051","はい、あなたの分。
61,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_051,"はい、あなたの分。
さっそく鳴らして、ヨルが来るかどうか、
試してみようよ!"
62,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_052","あっ、見て!"
63,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_053","ヨル、来てくれたよ!
62,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_052,あっ、見て!
63,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_053,"ヨル、来てくれたよ!
ちゃんと、自分に勝ったアタシたちを認めてるんだ。"
64,"TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_054","これで、文句なしに合戦の参加者だよね。
……がんばろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
64,TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_054,"これで、文句なしに合戦の参加者だよね。
……がんばろう、Player"
1 key 0 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_00 1 バルダム覇道前のヒエンは、試練に挑みたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_01 ヒエンの提案で、シリナたちモル族の一員として終節の合戦に臨むことになった。合戦への参加を認められるためには、バルダム覇道を越え、一人前の戦士であることを証明しなければならない。「伝統試練 バルダム覇道」を制覇し、その証として怪鳥ヨルを従えよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
int32 str str
0 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_00 バルダム覇道前のヒエンは、試練に挑みたいようだ。
1 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_01 ヒエンの提案で、シリナたちモル族の一員として終節の合戦に臨むことになった。合戦への参加を認められるためには、バルダム覇道を越え、一人前の戦士であることを証明しなければならない。「伝統試練 バルダム覇道」を制覇し、その証として怪鳥ヨルを従えよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
3 2 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_02 2 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_02 バルダム覇道の最奥で、ヨルに力を見せつけた。バルダム覇道の入口へと戻ろう。 バルダム覇道の最奥で、ヨルに力を見せつけた。バルダム覇道の入口へと戻ろう。
4 3 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_03 3 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_03 皆でバルダム覇道の入口へと帰還した。バルダム覇道前の「リセ」と話そう。 皆でバルダム覇道の入口へと帰還した。バルダム覇道前の「リセ」と話そう。
5 4 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_04 4 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_04 リセから笛をもらい、ヨルを呼んでみた。これで、終節の合戦の参加者として認められるはずだ。 リセから笛をもらい、ヨルを呼んでみた。これで、終節の合戦の参加者として認められるはずだ。
6 5 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_05 5 TEXT_STMBDA408_02507_SEQ_05
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25 24 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_00 24 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_00 「伝統試練 バルダム覇道」を攻略 「伝統試練 バルダム覇道」を攻略
26 25 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_01 25 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_01 リセと話す リセと話す
27 26 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_02 26 TEXT_STMBDA408_02507_TODO_02 リセと話す リセと話す
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49 48 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_000 48 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_000 ここからが本番、だね! ここからが本番、だね!
50 49 TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_005 49 TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_005 ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。 触れがたき神域の気配よ。 ふむ……この先、確かに空気が違うでござる。 触れがたき神域の気配よ。
51 50 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_010 50 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_010 では、これより「バルダム覇道」の試練に参る。 では、これより「バルダム覇道」の試練に参る。
52 51 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_011 51 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_011 いかなる障害があろうと突破し、 怪鳥「ヨル」を従え、そろって無事に帰還せねばならん。 準備は怠らぬようにな……。 いかなる障害があろうと突破し、 怪鳥「ヨル」を従え、そろって無事に帰還せねばならん。 準備は怠らぬようにな……。
53 52 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_012 52 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_012 これは、「終節の合戦」…… ひいてはドマ奪還までの通過地点だ。 ひとりも脱落せんよう、互いに心してかかろうぞ! これは、「終節の合戦」…… ひいてはドマ奪還までの通過地点だ。 ひとりも脱落せんよう、互いに心してかかろうぞ!
54 53 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_020 53 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_020 ドマ奪還までの通過地点なら、 当然、アラミゴ解放にも続く道だよ。 さあ、全力で突破してこう! ドマ奪還までの通過地点なら、 当然、アラミゴ解放にも続く道だよ。 さあ、全力で突破してこう!
55 54 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_025 54 TEXT_STMBDA408_02507_HIEN_000_025 鳥ひとつ手懐けられんようでは、 ドマで待つ民に合わせる顔がないわ。 互いに、全力を尽くそうぞ。 鳥ひとつ手懐けられんようでは、 ドマで待つ民に合わせる顔がないわ。 互いに、全力を尽くそうぞ。
56 55 TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_030 55 TEXT_STMBDA408_02507_GOSETSU_000_030 拙者とて、かつては異国の山河を渡り、 幾多の戦場を駆け抜けたものでござる。 老いぼれと案じるには及ばん! 拙者とて、かつては異国の山河を渡り、 幾多の戦場を駆け抜けたものでござる。 老いぼれと案じるには及ばん!
57 56 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_040 56 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_041 57 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_042 58 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_100_050 59 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_100_050 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ものすごく熱い戦いだったね! おつかれさま、Player。 ものすごく熱い戦いだったね!
61 60 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_050 60 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_050 あっ、そうだ。 シリナから、鳥寄せの笛を預かってたんだった。 あっ、そうだ。 シリナから、鳥寄せの笛を預かってたんだった。
62 61 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_051 61 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_051 はい、あなたの分。 さっそく鳴らして、ヨルが来るかどうか、 試してみようよ! はい、あなたの分。 さっそく鳴らして、ヨルが来るかどうか、 試してみようよ!
63 62 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_052 62 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_052 あっ、見て! あっ、見て!
64 63 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_053 63 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_053 ヨル、来てくれたよ! ちゃんと、自分に勝ったアタシたちを認めてるんだ。 ヨル、来てくれたよ! ちゃんと、自分に勝ったアタシたちを認めてるんだ。
65 64 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_054 64 TEXT_STMBDA408_02507_LYSE_000_054 これで、文句なしに合戦の参加者だよね。 ……がんばろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! これで、文句なしに合戦の参加者だよね。 ……がんばろう、Player!
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0,"TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_00","バルダム覇道前のリセは、モル・イローに戻りたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_01","仲間たち全員が終節の合戦参加者となったが、そこをオロニル族に取り囲まれ、彼らの拠点へとおとなしく連行された。明けの玉座の「マグナイ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_02","マグナイから、合戦の支度に協力するよう命令された。ヒエンの思惑どおり、合戦で争う相手、あるいは未来の仲間として、オロニル族やブドゥガ族のことを知っていこう。"
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24,"TEXT_STMBDA409_02508_TODO_00","マグナイと話す"
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48,"TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_000","無事にヨルも呼べたことだし、
0,TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_00,バルダム覇道前のリセは、モル・イローに戻りたいようだ。
1,TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_01,仲間たち全員が終節の合戦参加者となったが、そこをオロニル族に取り囲まれ、彼らの拠点へとおとなしく連行された。明けの玉座の「マグナイ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_02,マグナイから、合戦の支度に協力するよう命令された。ヒエンの思惑どおり、合戦で争う相手、あるいは未来の仲間として、オロニル族やブドゥガ族のことを知っていこう。
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24,TEXT_STMBDA409_02508_TODO_00,マグナイと話す
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48,TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_000,"無事にヨルも呼べたことだし、
あとはヒエンたちと一緒に、モル・イローに戻るだけだね。"
49,"TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_010","わかる……わかるよ、アタシ……。
49,TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_001,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_010,"わかる……わかるよ、アタシ……。
この人、ウリエンジェと同じ、
会話のやりとりが難しいタイプだ……!"
51,"TEXT_STMBDA409_02508_HIEN_000_015","先程の殺気……
51,TEXT_STMBDA409_02508_HIEN_000_015,"先程の殺気……
伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。"
52,"TEXT_STMBDA409_02508_GOSETSU_000_020","男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは……
52,TEXT_STMBDA409_02508_GOSETSU_000_020,"男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは……
オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。"
53,"TEXT_STMBDA409_02508_BAATU_000_025","我らが長兄の前だ、粗相のないようにしろ。"
54,"TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_030","ふむ……ふむ……なるほど…………。"
55,"TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_031","……女と話すことはない。"
56,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_040","ほう、迷いなく余輩の望みを問うか。
53,TEXT_STMBDA409_02508_BAATU_000_025,我らが長兄の前だ、粗相のないようにしろ。
54,TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_030,ふむ……ふむ……なるほど…………。
55,TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_031,……女と話すことはない。
56,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_040,"ほう、迷いなく余輩の望みを問うか。
ブドゥガ族好みの、蛮勇な男よ。
……許す、それではしかと聞き、誓って奉れよ。"
57,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_041","お前、女だな…………ふむ……。"
58,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_042","まあ、まずは働きを吟味すべきか。
57,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_041,お前、女だな…………ふむ……。
58,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_042,"まあ、まずは働きを吟味すべきか。
余輩の望みを問うならば、しかと聞き、誓って奉れよ。"
59,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_043","今時分において、余輩が望むことはひとつ。
59,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_043,"今時分において、余輩が望むことはひとつ。
「終節の合戦」における勝利である。"
60,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_044","合戦は、古代より続く、神聖にして厳格な儀。
60,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_044,"合戦は、古代より続く、神聖にして厳格な儀。
神の子たるオロニル族であれ、
油断なく備えなければ、足をすくわれる。"
61,"TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_045","ゆえに捕虜どもよ、合戦の支度に貢献しろ。
61,TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_045,"ゆえに捕虜どもよ、合戦の支度に貢献しろ。
そこに控える、お前たちを連行してきた男……
「バートゥ」の指示を仰ぐがいい。"
1 key 0 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_00 1 バルダム覇道前のリセは、モル・イローに戻りたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_01 仲間たち全員が終節の合戦参加者となったが、そこをオロニル族に取り囲まれ、彼らの拠点へとおとなしく連行された。明けの玉座の「マグナイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_02 str マグナイから、合戦の支度に協力するよう命令された。ヒエンの思惑どおり、合戦で争う相手、あるいは未来の仲間として、オロニル族やブドゥガ族のことを知っていこう。
4 0 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_03 バルダム覇道前のリセは、モル・イローに戻りたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_04 仲間たち全員が終節の合戦参加者となったが、そこをオロニル族に取り囲まれ、彼らの拠点へとおとなしく連行された。明けの玉座の「マグナイ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_05 マグナイから、合戦の支度に協力するよう命令された。ヒエンの思惑どおり、合戦で争う相手、あるいは未来の仲間として、オロニル族やブドゥガ族のことを知っていこう。
7 3 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA409_02508_SEQ_06
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49 45 TEXT_STMBDA409_02508_TODO_21 48 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_000 無事にヨルも呼べたことだし、 あとはヒエンたちと一緒に、モル・イローに戻るだけだね。
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48 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_000 無事にヨルも呼べたことだし、 あとはヒエンたちと一緒に、モル・イローに戻るだけだね。
50 49 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_001 49 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA409_02508_LYSE_000_010 わかる……わかるよ、アタシ……。 この人、ウリエンジェと同じ、 会話のやりとりが難しいタイプだ……! わかる……わかるよ、アタシ……。 この人、ウリエンジェと同じ、 会話のやりとりが難しいタイプだ……!
52 51 TEXT_STMBDA409_02508_HIEN_000_015 51 TEXT_STMBDA409_02508_HIEN_000_015 先程の殺気…… 伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。 先程の殺気…… 伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。
53 52 TEXT_STMBDA409_02508_GOSETSU_000_020 52 TEXT_STMBDA409_02508_GOSETSU_000_020 男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは…… オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。 男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは…… オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。
54 53 TEXT_STMBDA409_02508_BAATU_000_025 53 TEXT_STMBDA409_02508_BAATU_000_025 我らが長兄の前だ、粗相のないようにしろ。 我らが長兄の前だ、粗相のないようにしろ。
55 54 TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_030 54 TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_030 ふむ……ふむ……なるほど…………。 ふむ……ふむ……なるほど…………。
56 55 TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_031 55 TEXT_STMBDA409_02508_DAIDUKUL_000_031 ……女と話すことはない。 ……女と話すことはない。
57 56 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_040 56 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_040 ほう、迷いなく余輩の望みを問うか。 ブドゥガ族好みの、蛮勇な男よ。 ……許す、それではしかと聞き、誓って奉れよ。 ほう、迷いなく余輩の望みを問うか。 ブドゥガ族好みの、蛮勇な男よ。 ……許す、それではしかと聞き、誓って奉れよ。
58 57 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_041 57 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_041 お前、女だな…………ふむ……。 お前、女だな…………ふむ……。
59 58 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_042 58 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_042 まあ、まずは働きを吟味すべきか。 余輩の望みを問うならば、しかと聞き、誓って奉れよ。 まあ、まずは働きを吟味すべきか。 余輩の望みを問うならば、しかと聞き、誓って奉れよ。
60 59 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_043 59 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_043 今時分において、余輩が望むことはひとつ。 「終節の合戦」における勝利である。 今時分において、余輩が望むことはひとつ。 「終節の合戦」における勝利である。
61 60 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_044 60 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_044 合戦は、古代より続く、神聖にして厳格な儀。 神の子たるオロニル族であれ、 油断なく備えなければ、足をすくわれる。 合戦は、古代より続く、神聖にして厳格な儀。 神の子たるオロニル族であれ、 油断なく備えなければ、足をすくわれる。
62 61 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_045 61 TEXT_STMBDA409_02508_MAGNAI_000_045 ゆえに捕虜どもよ、合戦の支度に貢献しろ。 そこに控える、お前たちを連行してきた男…… 「バートゥ」の指示を仰ぐがいい。 ゆえに捕虜どもよ、合戦の支度に貢献しろ。 そこに控える、お前たちを連行してきた男…… 「バートゥ」の指示を仰ぐがいい。
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0,"TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_00","明けの玉座のバートゥは、冒険者たちをまじまじと見つめている。"
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24,"TEXT_STMBDA410_02509_TODO_00","バートゥと話す"
25,"TEXT_STMBDA410_02509_TODO_01","オロニル族の槍兵と話す"
26,"TEXT_STMBDA410_02509_TODO_02","<Sheet(EObj,2008250,0)/>を入手"
27,"TEXT_STMBDA410_02509_TODO_03","バートゥに<Sheet(EventItem,2002207,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDA410_02509_TODO_04","マグナイと話す"
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48,"TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_000","わかる……わかるよ、アタシ……。
0,TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_00,明けの玉座のバートゥは、冒険者たちをまじまじと見つめている。
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48,TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_000,"わかる……わかるよ、アタシ……。
この人、ウリエンジェと同じ、
会話のやりとりが難しいタイプだ……!"
49,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_005","先程の殺気……
49,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_005,"先程の殺気……
伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。"
50,"TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_010","男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは……
50,TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_010,"男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは……
オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。"
51,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_020","聞け……!
51,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_020,"聞け……!
我らが長兄は、お前たちを単なる物種と扱わず、
ゼラの戦士の一員として、オロニル族に貢献することを許した。"
52,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_021","これは大変栄誉なことである。
52,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_021,"これは大変栄誉なことである。
喜びを噛みしめながら、労働を献上するがいい。
では、さっそく…………"
53,"TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_022","ちょっと待って。
53,TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_022,"ちょっと待って。
少し気になってたんだけど……
「長兄」って呼ぶってことは、あなたは族長の弟なの?"
54,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_023","我らオロニル族においては、
54,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_023,"我らオロニル族においては、
もっとも強き者が長兄として特に敬われる。
ほかの者は、皆ひとしく弟妹だ。"
55,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_024","くだらない質問で話の腰を折るな。
55,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_024,"くだらない質問で話の腰を折るな。
……では改めて、仕事を与えるぞ。"
56,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_025","お前は、妹たちとともに家畜の乳搾りを。
56,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_025,"お前は、妹たちとともに家畜の乳搾りを。
合戦に出る戦士たちは、たっぷり滋養をとらねばならん。
乳酒やバター、チーズを作るのも、大切な準備だ。"
57,"TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_026","……まあ、それくらいなら。
57,TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_026,"……まあ、それくらいなら。
ここはおとなしく手伝うことにするよ。"
58,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_027","そっちのデカい男は……ふむ、老人だったか……
58,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_027,"そっちのデカい男は……ふむ、老人だったか……
では、兵装の手入れを命じる。
詳しくは、よろず屋に尋ねよ。"
59,"TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_028","拙者、細々とした仕事は苦手でござる。
59,TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_028,"拙者、細々とした仕事は苦手でござる。
だが、致し方なし……精進するといたそう。"
60,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_029","では次、そこの不遜な髭男だが…………"
61,"TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_030","……これの働きぶりは、我々ブドゥガが見定めよう。
60,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_029,では次、そこの不遜な髭男だが…………
61,TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_030,"……これの働きぶりは、我々ブドゥガが見定めよう。
よいだろうか、もちろんよいな。"
62,"TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_031","オロニル族は黄を纏い、我々ブドゥガは緑を纏う。
62,TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_031,"オロニル族は黄を纏い、我々ブドゥガは緑を纏う。
外で荷運びをしている、緑衣の者に声をかけよ。
いくらかの仕事を分け与えよう。"
63,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_032","おう、そうか!
63,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_032,"おう、そうか!
ではこの機会に、ブドゥガ族について学ぶとしよう。
兵法や戦力についても教えてくれると、助かるのだがなぁ!"
64,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_033","……残ったお前には、直接仕事を説明してやろう。
64,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_033,"……残ったお前には、直接仕事を説明してやろう。
ひとまず、外に来い。"
65,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_040","来たか……。
65,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_040,"来たか……。
ところでお前、名は何という?"
66,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_041","……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_041,"……では、Player
お前には、この「明けの玉座」の真下にある湖に向かい、
湖底から「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」を集めてきてもらう。"
67,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_042","<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」は、戦に不可欠な薬の材料……
湖底から「」を集めてきてもらう。"
67,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_042,"「」は、戦に不可欠な薬の材料……
そうだな、8つもあれば、十分な備蓄が作れるだろう。"
68,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_043","……ああ、訴えずともわかるぞ。
68,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_043,"……ああ、訴えずともわかるぞ。
湖に潜るなんて恐ろしいと、怯えているのだろう?"
69,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_044","水中は、太陽神アジムの手も、月神ナーマの手も届かない、
69,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_044,"水中は、太陽神アジムの手も、月神ナーマの手も届かない、
この世ならざる世界だからな……。
だが、長兄に捧げる働きは、それほどのものでなければ!"
70,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_045","では、番兵には話を通しておく。
声をかけて下へ降り、「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」集めに従事せよ。
70,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_045,"では、番兵には話を通しておく。
声をかけて下へ降り、「」集めに従事せよ。
終わったら、ここへ戻ってくるんだぞ。"
71,"TEXT_STMBDA410_02509_THEDAWNTHRONEUPPERKEEPER_000_050","はいはい、話は聞いてるよ。
71,TEXT_STMBDA410_02509_THEDAWNTHRONEUPPERKEEPER_000_050,"はいはい、話は聞いてるよ。
ここから入って、下へどうぞ。
……生きてこの世へ戻ってこれるといいね。"
72,"TEXT_STMBDA410_02509_SYSTEM_000_051","「明けの玉座」から下りますか?"
73,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_060","…………!?
お、お前、まさかもう「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」を集めて来たのか!?"
74,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_061","あ、ああ、確かにこれで間違いない……。
72,TEXT_STMBDA410_02509_SYSTEM_000_051,「明けの玉座」から下りますか?
73,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_060,"…………!?
お、お前、まさかもう「」を集めて来たのか!?"
74,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_061,"あ、ああ、確かにこれで間違いない……。
なんて恐れ知らずな戦士なんだ……。"
75,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_062","おかげで、麻痺薬を作ることができる。
75,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_062,"おかげで、麻痺薬を作ることができる。
合戦では、それを使って、ほかの部族の足止めをするのだ。"
76,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_063","合戦の勝者となるのは、
76,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_063,"合戦の勝者となるのは、
「無垢の土地」と呼ばれる場所に、最初に立った部族……
しかし、その場所がどこになるかは、開戦までわからない。"
77,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_064","我々は、もっとも早く「無垢の土地」に達するため、
77,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_064,"我々は、もっとも早く「無垢の土地」に達するため、
薬もしかり、あらゆる手段を備えておくのだ!"
78,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_065","……今回のお前の働きは、十分な貢献といえるだろう。
78,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_065,"……今回のお前の働きは、十分な貢献といえるだろう。
さっそく玉座に参上し、長兄に恩寵をこいねがうがいい。"
79,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_070","戻ってきているのは、わしとそなただけのようだな。"
80,"TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_075","長兄に拝謁する前に、服はきちんと乾かせよ。
79,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_070,戻ってきているのは、わしとそなただけのようだな。
80,TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_075,"長兄に拝謁する前に、服はきちんと乾かせよ。
水底の気を纏ったままでは、縁起が悪かろう。"
81,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_080","ほう……。
81,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_080,"ほう……。
その男に続き、お前が戻ってきたか。"
82,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_081","そなたは、何を任されたんだ?
82,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_081,"そなたは、何を任されたんだ?
わしの方は、えらく簡単な仕事でな。"
83,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_082","ただ荷運びの手伝いをさせられただけだった。
83,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_082,"ただ荷運びの手伝いをさせられただけだった。
見物のブドゥガ族が、ぞろぞろついてくるものだから、
多少やりにくくはあったがなぁ。"
84,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_083","……湖底から、<Sheet(EventItem,2002207,0)/>を?
84,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_083,"……湖底から、を?
なるほど、それはいい働きであったといえよう。"
85,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_084","族長殿、そなたは働けば応えると言っておったが、
85,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_084,"族長殿、そなたは働けば応えると言っておったが、
わしらが仕事を果たし、報酬として帰ることを望んだ場合……
それは聞き入れられるのだろうか?"
86,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_085","もとより、お前たちを仲間に引き入れるつもりはない。
86,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_085,"もとより、お前たちを仲間に引き入れるつもりはない。
そして、働きに対等な恩寵を与えなければ、
神の子の度量も問われようというもの。"
87,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_086","ゆえに、その問いには、無論であると答えよう。
87,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_086,"ゆえに、その問いには、無論であると答えよう。
ただし、今の働きでは到底足りないがな。"
88,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_087","……では、そなたらオロニル族について、
88,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_087,"……では、そなたらオロニル族について、
もう少し学ばんとするのは、許されるか?"
89,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_088","いやな、ここに来てから、疑問に思っておったことがあるのだ。
89,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_088,"いやな、ここに来てから、疑問に思っておったことがあるのだ。
彼らは太陽神の子を名乗っているが、
以前テムルン婆から聞いた、アウラ族の神話はこうだ……。"
90,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_089","世界を創りし、太陽神アジムと月神ナーマ。
90,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_089,"世界を創りし、太陽神アジムと月神ナーマ。
二柱の神は、世界の支配をめぐって対立し、
代理闘士として、ふたりの人を生みだした……。"
91,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_090","それが、最初のアウラ族。
91,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_090,"それが、最初のアウラ族。
太陽神の生みだした「明けの父」と、
月神の生みだした「暮れの母」と呼ばれる男女だったという。"
92,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_091","父母はしばし戦いを続けたものの、やがて和解。
92,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_091,"父母はしばし戦いを続けたものの、やがて和解。
その様子を見届けた神は天に去り、地上は人のものとなった。"
93,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_092","「明けの父」の血が濃い者は、白きアウラ・レンとして増え、
93,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_092,"「明けの父」の血が濃い者は、白きアウラ・レンとして増え、
「暮れの母」の血が濃い者は、黒きアウラ・ゼラとして栄えた。
……そして、今に至るのだと。"
94,"TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_093","しかし、オロニル族はアウラ・ゼラでありながら、
94,TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_093,"しかし、オロニル族はアウラ・ゼラでありながら、
太陽神アジムの子であると言うではないか。
これでは矛盾だ、得心がいかん!"
95,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_094","……帰りたいと言っておきながら、
95,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_094,"……帰りたいと言っておきながら、
無知のまま帰るつもりはないということか。"
96,"TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_095","だがよい、ここにいる間、一族について知ることを許す。
96,TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_095,"だがよい、ここにいる間、一族について知ることを許す。
余輩らの神話こそが真なる創世譚……
知って、その尊きを刻むがいい。"
97,"TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_015","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_00 1 明けの玉座のバートゥは、冒険者たちをまじまじと見つめている。
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4 0 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_03 明けの玉座のバートゥは、冒険者たちをまじまじと見つめている。
5 1 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_05
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25 21 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_00 バートゥと話す
26 22 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_01 オロニル族の槍兵と話す
27 23 TEXT_STMBDA410_02509_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_02 を入手
28 24 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_00 27 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_03 バートゥと話す バートゥにを渡す
29 25 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_01 28 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_04 オロニル族の槍兵と話す マグナイと話す
30 26 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_02 29 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_05 <Sheet(EObj,2008250,0)/>を入手
31 27 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_03 30 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_06 バートゥに<Sheet(EventItem,2002207,0)/>を渡す
32 28 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_04 31 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_07 マグナイと話す
33 29 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_05 32 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_06 33 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_09
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49 45 TEXT_STMBDA410_02509_TODO_21 48 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_000 わかる……わかるよ、アタシ……。 この人、ウリエンジェと同じ、 会話のやりとりが難しいタイプだ……!
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48 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_000 わかる……わかるよ、アタシ……。 この人、ウリエンジェと同じ、 会話のやりとりが難しいタイプだ……!
50 49 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_005 49 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_005 先程の殺気…… 伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。 先程の殺気…… 伊達で玉座にふんぞり返っているわけではないようだ。
51 50 TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_010 50 TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_010 男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは…… オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。 男が人前で、愛だなんだと、軽々しく口にしようとは…… オロニル族では認められていようが、拙者には解せぬ。
52 51 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_020 51 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_020 聞け……! 我らが長兄は、お前たちを単なる物種と扱わず、 ゼラの戦士の一員として、オロニル族に貢献することを許した。 聞け……! 我らが長兄は、お前たちを単なる物種と扱わず、 ゼラの戦士の一員として、オロニル族に貢献することを許した。
53 52 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_021 52 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_021 これは大変栄誉なことである。 喜びを噛みしめながら、労働を献上するがいい。 では、さっそく………… これは大変栄誉なことである。 喜びを噛みしめながら、労働を献上するがいい。 では、さっそく…………
54 53 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_022 53 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_022 ちょっと待って。 少し気になってたんだけど…… 「長兄」って呼ぶってことは、あなたは族長の弟なの? ちょっと待って。 少し気になってたんだけど…… 「長兄」って呼ぶってことは、あなたは族長の弟なの?
55 54 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_023 54 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_023 我らオロニル族においては、 もっとも強き者が長兄として特に敬われる。 ほかの者は、皆ひとしく弟妹だ。 我らオロニル族においては、 もっとも強き者が長兄として特に敬われる。 ほかの者は、皆ひとしく弟妹だ。
56 55 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_024 55 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_024 くだらない質問で話の腰を折るな。 ……では改めて、仕事を与えるぞ。 くだらない質問で話の腰を折るな。 ……では改めて、仕事を与えるぞ。
57 56 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_025 56 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_025 お前は、妹たちとともに家畜の乳搾りを。 合戦に出る戦士たちは、たっぷり滋養をとらねばならん。 乳酒やバター、チーズを作るのも、大切な準備だ。 お前は、妹たちとともに家畜の乳搾りを。 合戦に出る戦士たちは、たっぷり滋養をとらねばならん。 乳酒やバター、チーズを作るのも、大切な準備だ。
58 57 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_026 57 TEXT_STMBDA410_02509_LYSE_000_026 ……まあ、それくらいなら。 ここはおとなしく手伝うことにするよ。 ……まあ、それくらいなら。 ここはおとなしく手伝うことにするよ。
59 58 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_027 58 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_027 そっちのデカい男は……ふむ、老人だったか…… では、兵装の手入れを命じる。 詳しくは、よろず屋に尋ねよ。 そっちのデカい男は……ふむ、老人だったか…… では、兵装の手入れを命じる。 詳しくは、よろず屋に尋ねよ。
60 59 TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_028 59 TEXT_STMBDA410_02509_GOSETSU_000_028 拙者、細々とした仕事は苦手でござる。 だが、致し方なし……精進するといたそう。 拙者、細々とした仕事は苦手でござる。 だが、致し方なし……精進するといたそう。
61 60 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_029 60 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_029 では次、そこの不遜な髭男だが………… では次、そこの不遜な髭男だが…………
62 61 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_030 61 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_030 ……これの働きぶりは、我々ブドゥガが見定めよう。 よいだろうか、もちろんよいな。 ……これの働きぶりは、我々ブドゥガが見定めよう。 よいだろうか、もちろんよいな。
63 62 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_031 62 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_031 オロニル族は黄を纏い、我々ブドゥガは緑を纏う。 外で荷運びをしている、緑衣の者に声をかけよ。 いくらかの仕事を分け与えよう。 オロニル族は黄を纏い、我々ブドゥガは緑を纏う。 外で荷運びをしている、緑衣の者に声をかけよ。 いくらかの仕事を分け与えよう。
64 63 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_032 63 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_032 おう、そうか! ではこの機会に、ブドゥガ族について学ぶとしよう。 兵法や戦力についても教えてくれると、助かるのだがなぁ! おう、そうか! ではこの機会に、ブドゥガ族について学ぶとしよう。 兵法や戦力についても教えてくれると、助かるのだがなぁ!
65 64 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_033 64 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_033 ……残ったお前には、直接仕事を説明してやろう。 ひとまず、外に来い。 ……残ったお前には、直接仕事を説明してやろう。 ひとまず、外に来い。
66 65 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_040 65 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_040 来たか……。 ところでお前、名は何という? 来たか……。 ところでお前、名は何という?
67 66 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_041 66 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_041 ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前には、この「明けの玉座」の真下にある湖に向かい、 湖底から「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」を集めてきてもらう。 ……では、Player。 お前には、この「明けの玉座」の真下にある湖に向かい、 湖底から「」を集めてきてもらう。
68 67 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_042 67 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_042 「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」は、戦に不可欠な薬の材料…… そうだな、8つもあれば、十分な備蓄が作れるだろう。 「」は、戦に不可欠な薬の材料…… そうだな、8つもあれば、十分な備蓄が作れるだろう。
69 68 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_043 68 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_043 ……ああ、訴えずともわかるぞ。 湖に潜るなんて恐ろしいと、怯えているのだろう? ……ああ、訴えずともわかるぞ。 湖に潜るなんて恐ろしいと、怯えているのだろう?
70 69 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_044 69 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_044 水中は、太陽神アジムの手も、月神ナーマの手も届かない、 この世ならざる世界だからな……。 だが、長兄に捧げる働きは、それほどのものでなければ! 水中は、太陽神アジムの手も、月神ナーマの手も届かない、 この世ならざる世界だからな……。 だが、長兄に捧げる働きは、それほどのものでなければ!
71 70 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_045 70 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_045 では、番兵には話を通しておく。 声をかけて下へ降り、「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」集めに従事せよ。 終わったら、ここへ戻ってくるんだぞ。 では、番兵には話を通しておく。 声をかけて下へ降り、「」集めに従事せよ。 終わったら、ここへ戻ってくるんだぞ。
72 71 TEXT_STMBDA410_02509_THEDAWNTHRONEUPPERKEEPER_000_050 71 TEXT_STMBDA410_02509_THEDAWNTHRONEUPPERKEEPER_000_050 はいはい、話は聞いてるよ。 ここから入って、下へどうぞ。 ……生きてこの世へ戻ってこれるといいね。 はいはい、話は聞いてるよ。 ここから入って、下へどうぞ。 ……生きてこの世へ戻ってこれるといいね。
73 72 TEXT_STMBDA410_02509_SYSTEM_000_051 72 TEXT_STMBDA410_02509_SYSTEM_000_051 「明けの玉座」から下りますか? 「明けの玉座」から下りますか?
74 73 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_060 73 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_060 …………!? お、お前、まさかもう「<Sheet(EventItem,2002207,0)/>」を集めて来たのか!? …………!? お、お前、まさかもう「」を集めて来たのか!?
75 74 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_061 74 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_061 あ、ああ、確かにこれで間違いない……。 なんて恐れ知らずな戦士なんだ……。 あ、ああ、確かにこれで間違いない……。 なんて恐れ知らずな戦士なんだ……。
76 75 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_062 75 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_062 おかげで、麻痺薬を作ることができる。 合戦では、それを使って、ほかの部族の足止めをするのだ。 おかげで、麻痺薬を作ることができる。 合戦では、それを使って、ほかの部族の足止めをするのだ。
77 76 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_063 76 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_063 合戦の勝者となるのは、 「無垢の土地」と呼ばれる場所に、最初に立った部族…… しかし、その場所がどこになるかは、開戦までわからない。 合戦の勝者となるのは、 「無垢の土地」と呼ばれる場所に、最初に立った部族…… しかし、その場所がどこになるかは、開戦までわからない。
78 77 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_064 77 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_064 我々は、もっとも早く「無垢の土地」に達するため、 薬もしかり、あらゆる手段を備えておくのだ! 我々は、もっとも早く「無垢の土地」に達するため、 薬もしかり、あらゆる手段を備えておくのだ!
79 78 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_065 78 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_065 ……今回のお前の働きは、十分な貢献といえるだろう。 さっそく玉座に参上し、長兄に恩寵をこいねがうがいい。 ……今回のお前の働きは、十分な貢献といえるだろう。 さっそく玉座に参上し、長兄に恩寵をこいねがうがいい。
80 79 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_070 79 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_070 戻ってきているのは、わしとそなただけのようだな。 戻ってきているのは、わしとそなただけのようだな。
81 80 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_075 80 TEXT_STMBDA410_02509_BAATU_000_075 長兄に拝謁する前に、服はきちんと乾かせよ。 水底の気を纏ったままでは、縁起が悪かろう。 長兄に拝謁する前に、服はきちんと乾かせよ。 水底の気を纏ったままでは、縁起が悪かろう。
82 81 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_080 81 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_080 ほう……。 その男に続き、お前が戻ってきたか。 ほう……。 その男に続き、お前が戻ってきたか。
83 82 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_081 82 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_081 そなたは、何を任されたんだ? わしの方は、えらく簡単な仕事でな。 そなたは、何を任されたんだ? わしの方は、えらく簡単な仕事でな。
84 83 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_082 83 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_082 ただ荷運びの手伝いをさせられただけだった。 見物のブドゥガ族が、ぞろぞろついてくるものだから、 多少やりにくくはあったがなぁ。 ただ荷運びの手伝いをさせられただけだった。 見物のブドゥガ族が、ぞろぞろついてくるものだから、 多少やりにくくはあったがなぁ。
85 84 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_083 84 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_083 ……湖底から、<Sheet(EventItem,2002207,0)/>を? なるほど、それはいい働きであったといえよう。 ……湖底から、を? なるほど、それはいい働きであったといえよう。
86 85 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_084 85 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_084 族長殿、そなたは働けば応えると言っておったが、 わしらが仕事を果たし、報酬として帰ることを望んだ場合…… それは聞き入れられるのだろうか? 族長殿、そなたは働けば応えると言っておったが、 わしらが仕事を果たし、報酬として帰ることを望んだ場合…… それは聞き入れられるのだろうか?
87 86 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_085 86 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_085 もとより、お前たちを仲間に引き入れるつもりはない。 そして、働きに対等な恩寵を与えなければ、 神の子の度量も問われようというもの。 もとより、お前たちを仲間に引き入れるつもりはない。 そして、働きに対等な恩寵を与えなければ、 神の子の度量も問われようというもの。
88 87 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_086 87 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_086 ゆえに、その問いには、無論であると答えよう。 ただし、今の働きでは到底足りないがな。 ゆえに、その問いには、無論であると答えよう。 ただし、今の働きでは到底足りないがな。
89 88 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_087 88 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_087 ……では、そなたらオロニル族について、 もう少し学ばんとするのは、許されるか? ……では、そなたらオロニル族について、 もう少し学ばんとするのは、許されるか?
90 89 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_088 89 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_088 いやな、ここに来てから、疑問に思っておったことがあるのだ。 彼らは太陽神の子を名乗っているが、 以前テムルン婆から聞いた、アウラ族の神話はこうだ……。 いやな、ここに来てから、疑問に思っておったことがあるのだ。 彼らは太陽神の子を名乗っているが、 以前テムルン婆から聞いた、アウラ族の神話はこうだ……。
91 90 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_089 90 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_089 世界を創りし、太陽神アジムと月神ナーマ。 二柱の神は、世界の支配をめぐって対立し、 代理闘士として、ふたりの人を生みだした……。 世界を創りし、太陽神アジムと月神ナーマ。 二柱の神は、世界の支配をめぐって対立し、 代理闘士として、ふたりの人を生みだした……。
92 91 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_090 91 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_090 それが、最初のアウラ族。 太陽神の生みだした「明けの父」と、 月神の生みだした「暮れの母」と呼ばれる男女だったという。 それが、最初のアウラ族。 太陽神の生みだした「明けの父」と、 月神の生みだした「暮れの母」と呼ばれる男女だったという。
93 92 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_091 92 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_091 父母はしばし戦いを続けたものの、やがて和解。 その様子を見届けた神は天に去り、地上は人のものとなった。 父母はしばし戦いを続けたものの、やがて和解。 その様子を見届けた神は天に去り、地上は人のものとなった。
94 93 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_092 93 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_092 「明けの父」の血が濃い者は、白きアウラ・レンとして増え、 「暮れの母」の血が濃い者は、黒きアウラ・ゼラとして栄えた。 ……そして、今に至るのだと。 「明けの父」の血が濃い者は、白きアウラ・レンとして増え、 「暮れの母」の血が濃い者は、黒きアウラ・ゼラとして栄えた。 ……そして、今に至るのだと。
95 94 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_093 94 TEXT_STMBDA410_02509_HIEN_000_093 しかし、オロニル族はアウラ・ゼラでありながら、 太陽神アジムの子であると言うではないか。 これでは矛盾だ、得心がいかん! しかし、オロニル族はアウラ・ゼラでありながら、 太陽神アジムの子であると言うではないか。 これでは矛盾だ、得心がいかん!
96 95 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_094 95 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_094 ……帰りたいと言っておきながら、 無知のまま帰るつもりはないということか。 ……帰りたいと言っておきながら、 無知のまま帰るつもりはないということか。
97 96 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_095 96 TEXT_STMBDA410_02509_MAGNAI_000_095 だがよい、ここにいる間、一族について知ることを許す。 余輩らの神話こそが真なる創世譚…… 知って、その尊きを刻むがいい。 だがよい、ここにいる間、一族について知ることを許す。 余輩らの神話こそが真なる創世譚…… 知って、その尊きを刻むがいい。
98 97 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_015 97 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_016 98 TEXT_STMBDA410_02509_DAIDUKUL_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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27,"TEXT_STMBDA411_02510_TODO_03","ヒエンと話す"
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48,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_000","……ふう、ぎりぎり次の一手に繋がったか。
0,TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_00,明けの玉座のヒエンは、オロニル族についてさらに調べたいようだ。
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48,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_000,"……ふう、ぎりぎり次の一手に繋がったか。
合戦の準備を手伝うだけで帰っては、
シリナたちに面目ないからな。"
49,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_001","信仰というのは、相手を知るのによい切り口だ。
49,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_001,"信仰というのは、相手を知るのによい切り口だ。
その根底までは理解できずとも、理念の一端は知れよう。"
50,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_002","ちょうど、さきほどの荷運びの際に、
50,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_002,"ちょうど、さきほどの荷運びの際に、
語り部だという「ウドゥタイ」というご老人に会った。
皆が戻るまでに、訪ねてみんか?"
51,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_010","こちらのご老人が、ウドゥタイだ。"
52,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_020","んん……?
51,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_010,こちらのご老人が、ウドゥタイだ。
52,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_020,"んん……?
なにさね、こんなときにかぎって……。
わしゃ、今いそがしいんだ。"
53,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_021","ご老人、さっきはあんなに暇そうにして、
53,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_021,"ご老人、さっきはあんなに暇そうにして、
わしに話を聞かせようとしてきたではないか!
……何かあったのか?"
54,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_022","今しがた、そこらに放っていた羊たちを集めたんだが、
54,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_022,"今しがた、そこらに放っていた羊たちを集めたんだが、
気ままな子羊たちが数匹、戻ってこないのさね。"
55,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_023","尻を叩いて、掛け声をかけてやりゃ、
55,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_023,"尻を叩いて、掛け声をかけてやりゃ、
自然と母羊のところに戻ってくるはずなんだがね。
……お若いのら、ちょっと手伝ってくれないかい?"
56,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_024","仕方ない……ちょちょいとすますか。
悪いがそなたも頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
57,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_030","よーしよしよし!
56,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_024,"仕方ない……ちょちょいとすますか。
悪いがそなたも頼むぞ、Player"
57,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_030,"よーしよしよし!
母がそなたを待っておるぞ!"
58,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_035","子羊たちは、下の草原にはおりられん。
58,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_035,"子羊たちは、下の草原にはおりられん。
建物のそば……外階段の上なんかも、よく探してくれい。"
59,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_040","どうだ、子羊たちは全部戻ったか?
59,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_040,"どうだ、子羊たちは全部戻ったか?
目についたものは、すべて追い立てたと思うが……。"
60,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_041","ああ、おかげさまで、みんなトコトコ戻ってきたよ。
60,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_041,"ああ、おかげさまで、みんなトコトコ戻ってきたよ。
こいつは礼をせんといかんね。
……わしに何か、聞きたいことがあったんだろう?"
61,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_042","そうとも。
61,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_042,"そうとも。
語り部として、オロニル族がなぜアジム神の子であるか、
そなたらの神話を語ってはくれんか?"
62,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_043","よしきた、お安い御用さね。
62,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_043,"よしきた、お安い御用さね。
それじゃお若いのら、そこいらにお座りよ。"
63,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_044","さて、お前さんたち。
63,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_044,"さて、お前さんたち。
アウラ族の神話について、どこまで知っている?"
64,"TEXT_STMBDA411_02510_Q1_000_045","何と答える?"
65,"TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_046","アジム神とナーマ神が戦って……"
66,"TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_047","明けの父と暮れの母がうまれて……"
67,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_048","なんだい、一般的なところは知ってるのか。
64,TEXT_STMBDA411_02510_Q1_000_045,何と答える?
65,TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_046,アジム神とナーマ神が戦って……
66,TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_047,明けの父と暮れの母がうまれて……
67,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_048,"なんだい、一般的なところは知ってるのか。
オロニル族に伝わる神話も、基本の筋は、そこから変わりない。"
68,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_049","ただね、ほかの部族には伝わっていない核心がある。
68,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_049,"ただね、ほかの部族には伝わっていない核心がある。
……アジム神とナーマ神は、愛しあっていたのさ。"
69,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_050","もちろん、最初は争いあっていたんだよ。
69,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_050,"もちろん、最初は争いあっていたんだよ。
だが、地上で明けの父と暮れの母が仲睦まじくなったのを見て、
二柱の神も、想いを通わせあっていった……。"
70,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_051","しかし、なにせ太陽と月の神だろう?
70,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_051,"しかし、なにせ太陽と月の神だろう?
そのふたつが交われば、地上には昼も夜もなくなり、
命の巡りは滞っちまう。"
71,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_052","神々は想い閉ざし、それぞれ昼と夜の天へと去った。
71,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_052,"神々は想い閉ざし、それぞれ昼と夜の天へと去った。
そしてそこから、地上で栄えゆく人を眺めておられたのさ……。"
72,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_053","しかし、幾年月が経とうと、想いはつのりゆくばかり。
72,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_053,"しかし、幾年月が経とうと、想いはつのりゆくばかり。
アジム神は、愛するナーマ神のため、
何かしてやれることがないかと考えた。"
73,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_054","「そうだ、私の分身を地上にやり、
73,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_054,"「そうだ、私の分身を地上にやり、
 ナーマの眷属たちを、とこしえに護ってゆこう」"
74,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_055","そうして、アジム神は己の一部を切り取って、分身とした。
74,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_055,"そうして、アジム神は己の一部を切り取って、分身とした。
ナーマ神の眷属たるアウラ・ゼラの中に生き、護ってゆくため、
その身に黒き鱗を纏わせて……。"
75,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_056","……そう、その分身こそが、オロニル族の始祖。
75,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_056,"……そう、その分身こそが、オロニル族の始祖。
ゆえにわしらは、アウラ・ゼラでありながら、
太陽神の血脈なのさ。"
76,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_057","ふーむ……。
76,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_057,"ふーむ……。
なんとも浪漫あふれる話よ。"
77,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_058","しかし、ならばなぜ、オロニル族は合戦に臨み続ける?
77,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_058,"しかし、ならばなぜ、オロニル族は合戦に臨み続ける?
アウラ・ゼラの守護者ならば、傷つけるのは本意であるまい?"
78,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_059","そこはそれ、護り方にもいろいろあるさね。
78,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_059,"そこはそれ、護り方にもいろいろあるさね。
わしらは支配者として君臨し、統治をすることで、
より多くのアウラ・ゼラを護るんだよ。"
79,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_060","……なるほど。
79,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_060,"……なるほど。
それが、数千年を経た、神々の想いの果てか。"
80,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_061","貴重な話に、感謝する。
80,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_061,"貴重な話に、感謝する。
翁よ、大変よい語りであったぞ。"
81,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_062","なんだい、もうおしまいでいいのかい?
81,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_062,"なんだい、もうおしまいでいいのかい?
じゃあせめて、もうひとつだけ……
神話の結末を覚えておいきよ。"
82,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_063","……夜の天におわすナーマ神は、
82,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_063,"……夜の天におわすナーマ神は、
アジム神の分身が、地上で己の眷属のために戦うのを見て、
恋しさから涙を零しつづけている。"
83,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_064","地上までおちた神の涙は、つど新たな命となり、
83,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_064,"地上までおちた神の涙は、つど新たな命となり、
その時代に生きるアジム神の縁者……
オロニル族と、運命で結ばれるそうだ。"
84,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_065","ゆえに、オロニル族は皆、己のナーマを……
84,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_065,"ゆえに、オロニル族は皆、己のナーマを……
たったひとりの運命の相手を探すものなのさ。
……もちろん、今も変わらずね。"
85,"TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_070","またいつでも来るがいいよ。
85,TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_070,"またいつでも来るがいいよ。
この草原には、たくさんの伝承と歌があるからね。"
86,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_080","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
86,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_080,"……Player
わしは、オロニル族とドマは、
存外よい同盟が築けるような気がしてきたぞ。"
87,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_081","彼らが護るために君臨するというのなら、
87,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_081,"彼らが護るために君臨するというのなら、
それを害さないかぎり、手を取りあうこともできるはず……。
まあ、合戦に勝ってからの話であろうがな。"
88,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_082","では、玉座に戻るとするか!
88,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_082,"では、玉座に戻るとするか!
皆も、さすがに仕事を終えていよう。"
89,"TEXT_STMBDA411_02510_LYSE_000_090","どうにかおわったけど……
89,TEXT_STMBDA411_02510_LYSE_000_090,"どうにかおわったけど……
乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。"
90,"TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_095","さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、
90,TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_095,"さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、
お次はどうなることか。"
91,"TEXT_STMBDA411_02510_GOSETSU_000_100","こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、
91,TEXT_STMBDA411_02510_GOSETSU_000_100,"こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、
かなり荒々しいものでござった。
だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。"
92,"TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_110","遅い……が、少々気配が変わったな。
92,TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_110,"遅い……が、少々気配が変わったな。
余輩らを知り、その威光に畏れを抱いたか?
……フッ、ならばよい。"
93,"TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_111","……見てのとおり、お前たち全員が、
93,TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_111,"……見てのとおり、お前たち全員が、
最初に課した仕事を終え、何らかの貢献を果たした。"
94,"TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_112","だが、放してやるには、まだ十全ではない。
94,TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_112,"だが、放してやるには、まだ十全ではない。
もうひとつ……大きな仕事を与えるとしよう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_00 1 明けの玉座のヒエンは、オロニル族についてさらに調べたいようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_03 明けの玉座のヒエンは、オロニル族についてさらに調べたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_04
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7 3 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_06
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25 21 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_00 ウドゥタイと話す
26 22 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_01 迷える子羊を探す
27 23 TEXT_STMBDA411_02510_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_02 ウドゥタイと話す
28 24 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_00 27 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_03 ウドゥタイと話す ヒエンと話す
29 25 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_01 28 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_04 迷える子羊を探す マグナイと話す
30 26 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_02 29 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_05 ウドゥタイと話す
31 27 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_03 30 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_06 ヒエンと話す
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49 45 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_21 48 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_000 ……ふう、ぎりぎり次の一手に繋がったか。 合戦の準備を手伝うだけで帰っては、 シリナたちに面目ないからな。
46 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_22
47 TEXT_STMBDA411_02510_TODO_23
48 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_000 ……ふう、ぎりぎり次の一手に繋がったか。 合戦の準備を手伝うだけで帰っては、 シリナたちに面目ないからな。
50 49 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_001 49 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_001 信仰というのは、相手を知るのによい切り口だ。 その根底までは理解できずとも、理念の一端は知れよう。 信仰というのは、相手を知るのによい切り口だ。 その根底までは理解できずとも、理念の一端は知れよう。
51 50 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_002 50 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_002 ちょうど、さきほどの荷運びの際に、 語り部だという「ウドゥタイ」というご老人に会った。 皆が戻るまでに、訪ねてみんか? ちょうど、さきほどの荷運びの際に、 語り部だという「ウドゥタイ」というご老人に会った。 皆が戻るまでに、訪ねてみんか?
52 51 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_010 51 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_010 こちらのご老人が、ウドゥタイだ。 こちらのご老人が、ウドゥタイだ。
53 52 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_020 52 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_020 んん……? なにさね、こんなときにかぎって……。 わしゃ、今いそがしいんだ。 んん……? なにさね、こんなときにかぎって……。 わしゃ、今いそがしいんだ。
54 53 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_021 53 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_021 ご老人、さっきはあんなに暇そうにして、 わしに話を聞かせようとしてきたではないか! ……何かあったのか? ご老人、さっきはあんなに暇そうにして、 わしに話を聞かせようとしてきたではないか! ……何かあったのか?
55 54 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_022 54 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_022 今しがた、そこらに放っていた羊たちを集めたんだが、 気ままな子羊たちが数匹、戻ってこないのさね。 今しがた、そこらに放っていた羊たちを集めたんだが、 気ままな子羊たちが数匹、戻ってこないのさね。
56 55 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_023 55 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_023 尻を叩いて、掛け声をかけてやりゃ、 自然と母羊のところに戻ってくるはずなんだがね。 ……お若いのら、ちょっと手伝ってくれないかい? 尻を叩いて、掛け声をかけてやりゃ、 自然と母羊のところに戻ってくるはずなんだがね。 ……お若いのら、ちょっと手伝ってくれないかい?
57 56 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_024 56 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_024 仕方ない……ちょちょいとすますか。 悪いがそなたも頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 仕方ない……ちょちょいとすますか。 悪いがそなたも頼むぞ、Player。
58 57 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_030 57 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_030 よーしよしよし! 母がそなたを待っておるぞ! よーしよしよし! 母がそなたを待っておるぞ!
59 58 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_035 58 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_035 子羊たちは、下の草原にはおりられん。 建物のそば……外階段の上なんかも、よく探してくれい。 子羊たちは、下の草原にはおりられん。 建物のそば……外階段の上なんかも、よく探してくれい。
60 59 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_040 59 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_040 どうだ、子羊たちは全部戻ったか? 目についたものは、すべて追い立てたと思うが……。 どうだ、子羊たちは全部戻ったか? 目についたものは、すべて追い立てたと思うが……。
61 60 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_041 60 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_041 ああ、おかげさまで、みんなトコトコ戻ってきたよ。 こいつは礼をせんといかんね。 ……わしに何か、聞きたいことがあったんだろう? ああ、おかげさまで、みんなトコトコ戻ってきたよ。 こいつは礼をせんといかんね。 ……わしに何か、聞きたいことがあったんだろう?
62 61 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_042 61 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_042 そうとも。 語り部として、オロニル族がなぜアジム神の子であるか、 そなたらの神話を語ってはくれんか? そうとも。 語り部として、オロニル族がなぜアジム神の子であるか、 そなたらの神話を語ってはくれんか?
63 62 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_043 62 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_043 よしきた、お安い御用さね。 それじゃお若いのら、そこいらにお座りよ。 よしきた、お安い御用さね。 それじゃお若いのら、そこいらにお座りよ。
64 63 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_044 63 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_044 さて、お前さんたち。 アウラ族の神話について、どこまで知っている? さて、お前さんたち。 アウラ族の神話について、どこまで知っている?
65 64 TEXT_STMBDA411_02510_Q1_000_045 64 TEXT_STMBDA411_02510_Q1_000_045 何と答える? 何と答える?
66 65 TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_046 65 TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_046 アジム神とナーマ神が戦って…… アジム神とナーマ神が戦って……
67 66 TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_047 66 TEXT_STMBDA411_02510_A1_000_047 明けの父と暮れの母がうまれて…… 明けの父と暮れの母がうまれて……
68 67 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_048 67 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_048 なんだい、一般的なところは知ってるのか。 オロニル族に伝わる神話も、基本の筋は、そこから変わりない。 なんだい、一般的なところは知ってるのか。 オロニル族に伝わる神話も、基本の筋は、そこから変わりない。
69 68 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_049 68 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_049 ただね、ほかの部族には伝わっていない核心がある。 ……アジム神とナーマ神は、愛しあっていたのさ。 ただね、ほかの部族には伝わっていない核心がある。 ……アジム神とナーマ神は、愛しあっていたのさ。
70 69 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_050 69 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_050 もちろん、最初は争いあっていたんだよ。 だが、地上で明けの父と暮れの母が仲睦まじくなったのを見て、 二柱の神も、想いを通わせあっていった……。 もちろん、最初は争いあっていたんだよ。 だが、地上で明けの父と暮れの母が仲睦まじくなったのを見て、 二柱の神も、想いを通わせあっていった……。
71 70 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_051 70 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_051 しかし、なにせ太陽と月の神だろう? そのふたつが交われば、地上には昼も夜もなくなり、 命の巡りは滞っちまう。 しかし、なにせ太陽と月の神だろう? そのふたつが交われば、地上には昼も夜もなくなり、 命の巡りは滞っちまう。
72 71 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_052 71 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_052 神々は想い閉ざし、それぞれ昼と夜の天へと去った。 そしてそこから、地上で栄えゆく人を眺めておられたのさ……。 神々は想い閉ざし、それぞれ昼と夜の天へと去った。 そしてそこから、地上で栄えゆく人を眺めておられたのさ……。
73 72 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_053 72 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_053 しかし、幾年月が経とうと、想いはつのりゆくばかり。 アジム神は、愛するナーマ神のため、 何かしてやれることがないかと考えた。 しかし、幾年月が経とうと、想いはつのりゆくばかり。 アジム神は、愛するナーマ神のため、 何かしてやれることがないかと考えた。
74 73 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_054 73 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_054 「そうだ、私の分身を地上にやり、  ナーマの眷属たちを、とこしえに護ってゆこう」 「そうだ、私の分身を地上にやり、  ナーマの眷属たちを、とこしえに護ってゆこう」
75 74 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_055 74 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_055 そうして、アジム神は己の一部を切り取って、分身とした。 ナーマ神の眷属たるアウラ・ゼラの中に生き、護ってゆくため、 その身に黒き鱗を纏わせて……。 そうして、アジム神は己の一部を切り取って、分身とした。 ナーマ神の眷属たるアウラ・ゼラの中に生き、護ってゆくため、 その身に黒き鱗を纏わせて……。
76 75 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_056 75 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_056 ……そう、その分身こそが、オロニル族の始祖。 ゆえにわしらは、アウラ・ゼラでありながら、 太陽神の血脈なのさ。 ……そう、その分身こそが、オロニル族の始祖。 ゆえにわしらは、アウラ・ゼラでありながら、 太陽神の血脈なのさ。
77 76 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_057 76 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_057 ふーむ……。 なんとも浪漫あふれる話よ。 ふーむ……。 なんとも浪漫あふれる話よ。
78 77 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_058 77 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_058 しかし、ならばなぜ、オロニル族は合戦に臨み続ける? アウラ・ゼラの守護者ならば、傷つけるのは本意であるまい? しかし、ならばなぜ、オロニル族は合戦に臨み続ける? アウラ・ゼラの守護者ならば、傷つけるのは本意であるまい?
79 78 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_059 78 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_059 そこはそれ、護り方にもいろいろあるさね。 わしらは支配者として君臨し、統治をすることで、 より多くのアウラ・ゼラを護るんだよ。 そこはそれ、護り方にもいろいろあるさね。 わしらは支配者として君臨し、統治をすることで、 より多くのアウラ・ゼラを護るんだよ。
80 79 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_060 79 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_060 ……なるほど。 それが、数千年を経た、神々の想いの果てか。 ……なるほど。 それが、数千年を経た、神々の想いの果てか。
81 80 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_061 80 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_061 貴重な話に、感謝する。 翁よ、大変よい語りであったぞ。 貴重な話に、感謝する。 翁よ、大変よい語りであったぞ。
82 81 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_062 81 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_062 なんだい、もうおしまいでいいのかい? じゃあせめて、もうひとつだけ…… 神話の結末を覚えておいきよ。 なんだい、もうおしまいでいいのかい? じゃあせめて、もうひとつだけ…… 神話の結末を覚えておいきよ。
83 82 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_063 82 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_063 ……夜の天におわすナーマ神は、 アジム神の分身が、地上で己の眷属のために戦うのを見て、 恋しさから涙を零しつづけている。 ……夜の天におわすナーマ神は、 アジム神の分身が、地上で己の眷属のために戦うのを見て、 恋しさから涙を零しつづけている。
84 83 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_064 83 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_064 地上までおちた神の涙は、つど新たな命となり、 その時代に生きるアジム神の縁者…… オロニル族と、運命で結ばれるそうだ。 地上までおちた神の涙は、つど新たな命となり、 その時代に生きるアジム神の縁者…… オロニル族と、運命で結ばれるそうだ。
85 84 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_065 84 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_065 ゆえに、オロニル族は皆、己のナーマを…… たったひとりの運命の相手を探すものなのさ。 ……もちろん、今も変わらずね。 ゆえに、オロニル族は皆、己のナーマを…… たったひとりの運命の相手を探すものなのさ。 ……もちろん、今も変わらずね。
86 85 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_070 85 TEXT_STMBDA411_02510_UDUTAI_000_070 またいつでも来るがいいよ。 この草原には、たくさんの伝承と歌があるからね。 またいつでも来るがいいよ。 この草原には、たくさんの伝承と歌があるからね。
87 86 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_080 86 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_080 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 わしは、オロニル族とドマは、 存外よい同盟が築けるような気がしてきたぞ。 ……Player。 わしは、オロニル族とドマは、 存外よい同盟が築けるような気がしてきたぞ。
88 87 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_081 87 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_081 彼らが護るために君臨するというのなら、 それを害さないかぎり、手を取りあうこともできるはず……。 まあ、合戦に勝ってからの話であろうがな。 彼らが護るために君臨するというのなら、 それを害さないかぎり、手を取りあうこともできるはず……。 まあ、合戦に勝ってからの話であろうがな。
89 88 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_082 88 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_082 では、玉座に戻るとするか! 皆も、さすがに仕事を終えていよう。 では、玉座に戻るとするか! 皆も、さすがに仕事を終えていよう。
90 89 TEXT_STMBDA411_02510_LYSE_000_090 89 TEXT_STMBDA411_02510_LYSE_000_090 どうにかおわったけど…… 乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。 どうにかおわったけど…… 乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。
91 90 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_095 90 TEXT_STMBDA411_02510_HIEN_000_095 さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、 お次はどうなることか。 さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、 お次はどうなることか。
92 91 TEXT_STMBDA411_02510_GOSETSU_000_100 91 TEXT_STMBDA411_02510_GOSETSU_000_100 こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、 かなり荒々しいものでござった。 だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。 こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、 かなり荒々しいものでござった。 だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。
93 92 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_110 92 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_110 遅い……が、少々気配が変わったな。 余輩らを知り、その威光に畏れを抱いたか? ……フッ、ならばよい。 遅い……が、少々気配が変わったな。 余輩らを知り、その威光に畏れを抱いたか? ……フッ、ならばよい。
94 93 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_111 93 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_111 ……見てのとおり、お前たち全員が、 最初に課した仕事を終え、何らかの貢献を果たした。 ……見てのとおり、お前たち全員が、 最初に課した仕事を終え、何らかの貢献を果たした。
95 94 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_112 94 TEXT_STMBDA411_02510_MAGNAI_000_112 だが、放してやるには、まだ十全ではない。 もうひとつ……大きな仕事を与えるとしよう。 だが、放してやるには、まだ十全ではない。 もうひとつ……大きな仕事を与えるとしよう。
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0,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_00","明けの玉座のマグナイは、重大な任務を任せようとしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_01","オロニル族とブドゥガ族からの仕事をこなすことで、彼らについての理解を深めた。そんな冒険者たちに、マグナイは宿敵ドタール族の偵察を命じた。明けの玉座の「ゴウセツ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_02","ゴウセツとともに、ドタール族の偵察に出発することになった。アジムステップの暮れの玉座にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。"
3,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_03","砂漠を見わたしていたところ、獣に襲われている人々を発見した。アジムステップのドタール・カー付近で、妨害を退けつつ、「青き衣の男」を救助しよう。"
4,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_04","青き衣の男は救助したが、彼の仲間は事切れていた。ドタール・カー付近の「ゴウセツ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_05","ゴウセツは、仲間の遺体をぞんざいに扱うドタール族の長、サドゥに憤慨しているようだった。サドゥの言動の意味も、偵察を続ければ理解できるようになるのだろうか……。"
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24,"TEXT_STMBDA412_02511_TODO_00","ゴウセツと話す"
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26,"TEXT_STMBDA412_02511_TODO_02","妨害を退け青き衣の男を救助"
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48,"TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_000","どうにかおわったけど……
0,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_00,明けの玉座のマグナイは、重大な任務を任せようとしているようだ。
1,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_01,オロニル族とブドゥガ族からの仕事をこなすことで、彼らについての理解を深めた。そんな冒険者たちに、マグナイは宿敵ドタール族の偵察を命じた。明けの玉座の「ゴウセツ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_02,ゴウセツとともに、ドタール族の偵察に出発することになった。アジムステップの暮れの玉座にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
3,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_03,砂漠を見わたしていたところ、獣に襲われている人々を発見した。アジムステップのドタール・カー付近で、妨害を退けつつ、「青き衣の男」を救助しよう。
4,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_04,青き衣の男は救助したが、彼の仲間は事切れていた。ドタール・カー付近の「ゴウセツ」と話そう。
5,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_05,ゴウセツは、仲間の遺体をぞんざいに扱うドタール族の長、サドゥに憤慨しているようだった。サドゥの言動の意味も、偵察を続ければ理解できるようになるのだろうか……。
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48,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_000,"どうにかおわったけど……
乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。"
49,"TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_005","さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、
49,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_005,"さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、
お次はどうなることか。"
50,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_010","こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、
50,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_010,"こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、
かなり荒々しいものでござった。
だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。"
51,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_020","お前たちの働き、なかなか悪くはなかった。
51,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_020,"お前たちの働き、なかなか悪くはなかった。
その身ぐるみを剥ぎ取るよりも、
よほど価値ある貢献だ。"
52,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_021","だが、合戦は刻一刻と近づいている。
52,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_021,"だが、合戦は刻一刻と近づいている。
開戦までに無事モル族のもとへ帰りたければ、
もうひとつ大きな働きを捧げろ。"
53,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_022","……余輩らと幾度も勝者の座をかけて争ってきた、
53,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_022,"……余輩らと幾度も勝者の座をかけて争ってきた、
宿敵「ドタール族」を偵察するのだ。"
54,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_023","この任にあたるのは、お前たちのうち2人……
54,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_023,"この任にあたるのは、お前たちのうち2人……
残りの2人は、人質として、ここへ残れ。"
55,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_024","万一、偵察に向かった者が逃走したり、
55,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_024,"万一、偵察に向かった者が逃走したり、
ドタール族に捕まって戻らなければ、
人質の2人を、命尽きるまで余輩らの隷属とする。"
56,"TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_025","成功すれば無事解放、失敗すれば……か。
56,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_025,"成功すれば無事解放、失敗すれば……か。
ドタール族について探れるのは助かるけど、責任重大だね。
誰が行こうか……。"
57,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_026","いや、待て。
57,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_026,"いや、待て。
人選は、こちらで決める。"
58,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_027","お前たちは、いずれもバルダム覇道を越えた戦士。
58,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_027,"お前たちは、いずれもバルダム覇道を越えた戦士。
実力に大差がないならば、より手元に残したい者を、
余輩らが人質として選ぶのが道理だろう……!"
59,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_028","当然、まずは余輩から選ぶが……
59,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_028,"当然、まずは余輩から選ぶが……
これは、そもそも選択肢がないも同然だ。"
60,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_029","女よ、残るがいい。
60,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_029,"女よ、残るがいい。
お前が余輩のナーマかもしれないなどとは微塵も思わないが、
一族以外の男など、輪をかけて不要だからな。"
61,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_030","男の方は、ブドゥガ族の好きにしろ。"
62,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_031","ふぅん……ほう……ほほう…………。"
63,"TEXT_STMBDA412_02511_Q1_000_031","どうする?"
64,"TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_032","アピールしておく"
65,"TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_033","拒否しておく"
66,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_034","汝、ヒエンッ!!
61,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_030,男の方は、ブドゥガ族の好きにしろ。
62,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_031,ふぅん……ほう……ほほう…………。
63,TEXT_STMBDA412_02511_Q1_000_031,どうする?
64,TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_032,アピールしておく
65,TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_033,拒否しておく
66,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_034,"汝、ヒエンッ!!
人質として、ここに残ることを命ず!"
67,"TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_035","あっはっは!
67,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_035,"あっはっは!
さては、さきほどの働きぶりが気に入られたか?"
68,"TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_036","できれば、強豪と聞くドタール族を、
68,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_036,"できれば、強豪と聞くドタール族を、
見ておきたかったのだがなぁ。
ゴウセツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が行くなら、十分であろう。"
69,"TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_037","ふたりとも、偵察の任、くれぐれも用心して参れよ。"
70,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_038","若こそ、よくよく……ご無事で。
ゴウセツとPlayerが行くなら、十分であろう。"
69,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_037,ふたりとも、偵察の任、くれぐれも用心して参れよ。
70,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_038,"若こそ、よくよく……ご無事で。
いざとなったら、リセとともに逃げるのでござるぞ。"
71,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_039","マグナイ殿。
71,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_039,"マグナイ殿。
同盟の担い手として、進言いたす。"
72,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_040","人質のうち、ひとりは男になされよ。
72,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_040,"人質のうち、ひとりは男になされよ。
さすれば、我々ブドゥガが戦士として鍛え上げ、
必ずや同盟に益をもたらそう。"
73,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_041","具体的には、ヒエンなど、いかがかッ!"
74,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_042","……まあ、許す。
73,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_041,具体的には、ヒエンなど、いかがかッ!
74,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_042,"……まあ、許す。
しかし、もう片方は余輩が選ぶぞ。"
75,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_043","これだけ方々を探しても見つからないのだ……
75,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_043,"これだけ方々を探しても見つからないのだ……
余輩のナーマが、草原の民ではなかったという可能性も、
あるのではないか……?"
76,"TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_044","な、なにさ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に何かしようとしたら、
76,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_044,"な、なにさ……!
Playerに何かしようとしたら、
ただじゃおかないんだから……っ!"
77,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_045","……いや、やはりないな。
77,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_045,"……いや、やはりないな。
余輩のナーマは、慈愛にあふれ、可憐で控えめ、
儚い朝焼けの雲がごとき乙女のはず。"
78,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_046","それに引き替え、お前ときたら、
78,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_046,"それに引き替え、お前ときたら、
呪いの石像すら躊躇なく破壊しそうだぞ。
容姿はともかく……余輩の戦士としての勘が、そう告げている。"
79,"TEXT_STMBDA412_02511_Q2_000_047","何と言う?"
80,"TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_048","ソンナコトシマセン"
81,"TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_049","あなたもそうして差し上げようか"
82,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_050","バルダム覇道を易々と越えておいて、どの口が言う……。"
83,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_051","それだ、そういうところだ……。
79,TEXT_STMBDA412_02511_Q2_000_047,何と言う?
80,TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_048,ソンナコトシマセン
81,TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_049,あなたもそうして差し上げようか
82,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_050,バルダム覇道を易々と越えておいて、どの口が言う……。
83,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_051,"それだ、そういうところだ……。
まったく……。"
84,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_052","とすれば、そちらの女のほうが、まだ御しやすいだろう。
84,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_052,"とすれば、そちらの女のほうが、まだ御しやすいだろう。
一度家畜を世話した者ならば、妹たちも喜ぶ。
お前が、人質として残れ。"
85,"TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_053","となると、偵察に行くのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とゴウセツか。
85,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_053,"となると、偵察に行くのは、Playerとゴウセツか。
わしも強豪と聞くドタール族を、見ておきたかったが……
そなたたちになら、任せられよう。"
86,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_054","では、あらためて命じる。
86,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_054,"では、あらためて命じる。
偵察に向かう者は、ここより南方にあるドタール族の拠点……
「ドタール・カー」の現状を調べろ。"
87,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_055","有益な情報を持ちかえれば、全員まとめて解放してやろう。
87,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_055,"有益な情報を持ちかえれば、全員まとめて解放してやろう。
……行け。"
88,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
88,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_056,"Player殿……
しばしのふたり旅、よろしく頼むでござる。
偵察の段取りは、この息苦しい部屋の外で話すとしよう。"
89,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_060","現在の「ドタール・カー」は、ここより南の砂漠にある。
89,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_060,"現在の「ドタール・カー」は、ここより南の砂漠にある。
必ずや、よい報せを献上しろ。"
90,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_061","……なんだ。
90,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_061,"……なんだ。
まさか、人選のことで機嫌を損ねているのか。"
91,"TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_062","愚かな……早く南の「ドタール・カー」へ向かえ。
91,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_062,"愚かな……早く南の「ドタール・カー」へ向かえ。
お前の方がそれに適任であると、余輩が選び、許したのだぞ。"
92,"TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_065","いざとなったら、ドタール族に襲撃をかけ、
92,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_065,"いざとなったら、ドタール族に襲撃をかけ、
そのまま帰らぬ者となってもよい。
……よいのだからな。"
93,"TEXT_STMBDA412_02511_BAATU_000_070","選ばれなかったからといって、気を落とすな。
93,TEXT_STMBDA412_02511_BAATU_000_070,"選ばれなかったからといって、気を落とすな。
……私は、勇敢なお前を、それほど嫌いではない。"
94,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_080","ぬぅ……さしあたっての危険はなかろうが、
94,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_080,"ぬぅ……さしあたっての危険はなかろうが、
主を人質に取られるのは、どうも生きた心地がせぬ。
さっそく、偵察に向かうでござる。"
95,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_081","地図によると、ここより南に、
95,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_081,"地図によると、ここより南に、
ドタール・カー周辺を一望できる高台があるらしい。
そこで「見わたす」ことからはじめるとするか。"
96,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_090","西に見える天幕が、ドタール・カーか……?
96,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_090,"西に見える天幕が、ドタール・カーか……?
おぬしも、そこらから「見わたす」でござる。"
97,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_100","むっ……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、あれを見るでござる!"
98,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_101","獣に人が襲われておる……!
97,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_100,"むっ……!?
Player殿、あれを見るでござる!"
98,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_101,"獣に人が襲われておる……!
まずいぞ、あの様子では、到底逃げ切れぬ!"
99,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_102","偵察といえど、死にかけている者を見捨てておけるか!
99,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_102,"偵察といえど、死にかけている者を見捨てておけるか!
急ぎ、助けに行くでござる!"
100,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、そちらの御仁を!"
101,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_120","ゲホッ……ゴホッ……。
100,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_110,Player殿は、そちらの御仁を!
101,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_120,"ゲホッ……ゴホッ……。
すまんな、恩に着る……。"
102,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_121","そちらの御仁は、間一髪でござったか。
102,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_121,"そちらの御仁は、間一髪でござったか。
だが、もうひとりは……。"
103,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_122","拙者が獣を退けたときには、すでに手遅れでござった。
103,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_122,"拙者が獣を退けたときには、すでに手遅れでござった。
爪を受けた場所が悪く、致命傷となったと見える……。"
104,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_123","そうか……。
104,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_123,"そうか……。
それは悔しいやられ方をしたな……。"
105,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_124","(-????-)おい、テメェら。
105,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_124,"(-????-)おい、テメェら。
いったい何があった?"
106,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_125","サドゥ様……。
106,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_125,"サドゥ様……。
申し訳ない、狩りの帰り道に油断して、
<Sheet(BNpcName,5804,0)/>の奇襲を受けた。"
107,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_126","俺はこのとおり助けられたが、あいつは……。"
108,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_127","フン……それで、テメェらは何者だ?
の奇襲を受けた。"
107,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_126,俺はこのとおり助けられたが、あいつは……。
108,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_127,"フン……それで、テメェらは何者だ?
いかにも余所者ってナリだが、
無関係な奴が、こんな砂漠を通るわけがない……。"
109,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_128","さては、どこかの部族についてるな?
109,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_128,"さては、どこかの部族についてるな?
言え、何族の者だ。"
110,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_129","拙者たちは、モル族の世話になっておる者。
110,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_129,"拙者たちは、モル族の世話になっておる者。
ゆえあって、強豪と音に聞くドタール族の様子を見に参った。"
111,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_130","モル族? あの神託の……?
111,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_130,"モル族? あの神託の……?
戦なんて滅多にしない、弱小の……!?"
112,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_131","ハハハッ、こいつは珍客だ!
112,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_131,"ハハハッ、こいつは珍客だ!
しかも、今どき様子を見に来たってことは、
テメェらを引き入れて「終節の合戦」に参加する気か!"
113,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_132","いや、悪いな……。
113,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_132,"いや、悪いな……。
あんまりに予想外だったもんで、つい楽しくなっちまった。"
114,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_133","オレは、サドゥ……ドタール族の現族長だ。
114,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_133,"オレは、サドゥ……ドタール族の現族長だ。
うちの仲間を助けたのに免じて、少しの偵察なら許そう。"
115,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_134","もしも、テメェらがオロニル族の手の者だったら、
115,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_134,"もしも、テメェらがオロニル族の手の者だったら、
この場で、骨も残さず焼いてたけどな。"
116,"TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_135","おい、立てるようになったら、
116,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_135,"おい、立てるようになったら、
そいつの死体を、いつもの場所に捨てておけ。
オレは先に戻ってる。"
117,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_136","ああ、わかった……。"
118,"TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_140","こっちはもう大丈夫だ。
117,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_136,ああ、わかった……。
118,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_140,"こっちはもう大丈夫だ。
気にしないで、行ってくれ。"
119,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_150","まさか、いきなり族長と会うことになるとは……。
119,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_150,"まさか、いきなり族長と会うことになるとは……。
素直にモル族を名乗ったのは、正解だったでござる。"
120,"TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_151","しかし、サドゥとやらと亡くなった御仁は、同族でござろう?
120,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_151,"しかし、サドゥとやらと亡くなった御仁は、同族でござろう?
仲間の亡骸を「捨てておけ」などと言いおって!
ぐぬぬぬ……!"
1 key 0 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_00 1 明けの玉座のマグナイは、重大な任務を任せようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_01 オロニル族とブドゥガ族からの仕事をこなすことで、彼らについての理解を深めた。そんな冒険者たちに、マグナイは宿敵ドタール族の偵察を命じた。明けの玉座の「ゴウセツ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_02 str ゴウセツとともに、ドタール族の偵察に出発することになった。アジムステップの暮れの玉座にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
4 0 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_03 明けの玉座のマグナイは、重大な任務を任せようとしているようだ。 砂漠を見わたしていたところ、獣に襲われている人々を発見した。アジムステップのドタール・カー付近で、妨害を退けつつ、「青き衣の男」を救助しよう。
5 1 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_04 オロニル族とブドゥガ族からの仕事をこなすことで、彼らについての理解を深めた。そんな冒険者たちに、マグナイは宿敵ドタール族の偵察を命じた。明けの玉座の「ゴウセツ」と話そう。 青き衣の男は救助したが、彼の仲間は事切れていた。ドタール・カー付近の「ゴウセツ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_05 ゴウセツとともに、ドタール族の偵察に出発することになった。アジムステップの暮れの玉座にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。 ゴウセツは、仲間の遺体をぞんざいに扱うドタール族の長、サドゥに憤慨しているようだった。サドゥの言動の意味も、偵察を続ければ理解できるようになるのだろうか……。
7 3 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_06 砂漠を見わたしていたところ、獣に襲われている人々を発見した。アジムステップのドタール・カー付近で、妨害を退けつつ、「青き衣の男」を救助しよう。
8 4 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_07 青き衣の男は救助したが、彼の仲間は事切れていた。ドタール・カー付近の「ゴウセツ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_08 ゴウセツは、仲間の遺体をぞんざいに扱うドタール族の長、サドゥに憤慨しているようだった。サドゥの言動の意味も、偵察を続ければ理解できるようになるのだろうか……。
10 6 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_09
11 7 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_14
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18 14 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_17
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22 18 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_00 ゴウセツと話す
26 22 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_01 暮れの玉座の印の上で「見わたす」をする
27 23 TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_02 妨害を退け青き衣の男を救助
28 24 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_00 27 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_03 ゴウセツと話す ゴウセツと話す
29 25 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_01 28 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_04 暮れの玉座の印の上で「見わたす」をする
30 26 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_02 29 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_05 妨害を退け青き衣の男を救助
31 27 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_03 30 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_06 ゴウセツと話す
32 28 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_04 31 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_07
33 29 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_05 32 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_06 33 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_07 34 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_08 35 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_09 36 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_10 37 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_11 38 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_12 39 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_13 40 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_14 41 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_17
43 39 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_15 42 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_18
44 40 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_16 43 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_17 44 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_18 45 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_19 46 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_20 47 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_21 48 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_000 どうにかおわったけど…… 乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。
46 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_22
47 TEXT_STMBDA412_02511_TODO_23
48 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_000 どうにかおわったけど…… 乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。
50 49 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_005 49 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_005 さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、 お次はどうなることか。 さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、 お次はどうなることか。
51 50 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_010 50 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_010 こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、 かなり荒々しいものでござった。 だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。 こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、 かなり荒々しいものでござった。 だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。
52 51 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_020 51 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_020 お前たちの働き、なかなか悪くはなかった。 その身ぐるみを剥ぎ取るよりも、 よほど価値ある貢献だ。 お前たちの働き、なかなか悪くはなかった。 その身ぐるみを剥ぎ取るよりも、 よほど価値ある貢献だ。
53 52 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_021 52 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_021 だが、合戦は刻一刻と近づいている。 開戦までに無事モル族のもとへ帰りたければ、 もうひとつ大きな働きを捧げろ。 だが、合戦は刻一刻と近づいている。 開戦までに無事モル族のもとへ帰りたければ、 もうひとつ大きな働きを捧げろ。
54 53 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_022 53 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_022 ……余輩らと幾度も勝者の座をかけて争ってきた、 宿敵「ドタール族」を偵察するのだ。 ……余輩らと幾度も勝者の座をかけて争ってきた、 宿敵「ドタール族」を偵察するのだ。
55 54 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_023 54 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_023 この任にあたるのは、お前たちのうち2人…… 残りの2人は、人質として、ここへ残れ。 この任にあたるのは、お前たちのうち2人…… 残りの2人は、人質として、ここへ残れ。
56 55 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_024 55 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_024 万一、偵察に向かった者が逃走したり、 ドタール族に捕まって戻らなければ、 人質の2人を、命尽きるまで余輩らの隷属とする。 万一、偵察に向かった者が逃走したり、 ドタール族に捕まって戻らなければ、 人質の2人を、命尽きるまで余輩らの隷属とする。
57 56 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_025 56 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_025 成功すれば無事解放、失敗すれば……か。 ドタール族について探れるのは助かるけど、責任重大だね。 誰が行こうか……。 成功すれば無事解放、失敗すれば……か。 ドタール族について探れるのは助かるけど、責任重大だね。 誰が行こうか……。
58 57 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_026 57 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_026 いや、待て。 人選は、こちらで決める。 いや、待て。 人選は、こちらで決める。
59 58 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_027 58 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_027 お前たちは、いずれもバルダム覇道を越えた戦士。 実力に大差がないならば、より手元に残したい者を、 余輩らが人質として選ぶのが道理だろう……! お前たちは、いずれもバルダム覇道を越えた戦士。 実力に大差がないならば、より手元に残したい者を、 余輩らが人質として選ぶのが道理だろう……!
60 59 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_028 59 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_028 当然、まずは余輩から選ぶが…… これは、そもそも選択肢がないも同然だ。 当然、まずは余輩から選ぶが…… これは、そもそも選択肢がないも同然だ。
61 60 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_029 60 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_029 女よ、残るがいい。 お前が余輩のナーマかもしれないなどとは微塵も思わないが、 一族以外の男など、輪をかけて不要だからな。 女よ、残るがいい。 お前が余輩のナーマかもしれないなどとは微塵も思わないが、 一族以外の男など、輪をかけて不要だからな。
62 61 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_030 61 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_030 男の方は、ブドゥガ族の好きにしろ。 男の方は、ブドゥガ族の好きにしろ。
63 62 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_031 62 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_031 ふぅん……ほう……ほほう…………。 ふぅん……ほう……ほほう…………。
64 63 TEXT_STMBDA412_02511_Q1_000_031 63 TEXT_STMBDA412_02511_Q1_000_031 どうする? どうする?
65 64 TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_032 64 TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_032 アピールしておく アピールしておく
66 65 TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_033 65 TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_033 拒否しておく 拒否しておく
67 66 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_034 66 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_034 汝、ヒエンッ!! 人質として、ここに残ることを命ず! 汝、ヒエンッ!! 人質として、ここに残ることを命ず!
68 67 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_035 67 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_035 あっはっは! さては、さきほどの働きぶりが気に入られたか? あっはっは! さては、さきほどの働きぶりが気に入られたか?
69 68 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_036 68 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_036 できれば、強豪と聞くドタール族を、 見ておきたかったのだがなぁ。 ゴウセツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が行くなら、十分であろう。 できれば、強豪と聞くドタール族を、 見ておきたかったのだがなぁ。 ゴウセツとPlayerが行くなら、十分であろう。
70 69 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_037 69 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_037 ふたりとも、偵察の任、くれぐれも用心して参れよ。 ふたりとも、偵察の任、くれぐれも用心して参れよ。
71 70 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_038 70 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_038 若こそ、よくよく……ご無事で。 いざとなったら、リセとともに逃げるのでござるぞ。 若こそ、よくよく……ご無事で。 いざとなったら、リセとともに逃げるのでござるぞ。
72 71 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_039 71 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_039 マグナイ殿。 同盟の担い手として、進言いたす。 マグナイ殿。 同盟の担い手として、進言いたす。
73 72 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_040 72 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_040 人質のうち、ひとりは男になされよ。 さすれば、我々ブドゥガが戦士として鍛え上げ、 必ずや同盟に益をもたらそう。 人質のうち、ひとりは男になされよ。 さすれば、我々ブドゥガが戦士として鍛え上げ、 必ずや同盟に益をもたらそう。
74 73 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_041 73 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_041 具体的には、ヒエンなど、いかがかッ! 具体的には、ヒエンなど、いかがかッ!
75 74 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_042 74 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_042 ……まあ、許す。 しかし、もう片方は余輩が選ぶぞ。 ……まあ、許す。 しかし、もう片方は余輩が選ぶぞ。
76 75 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_043 75 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_043 これだけ方々を探しても見つからないのだ…… 余輩のナーマが、草原の民ではなかったという可能性も、 あるのではないか……? これだけ方々を探しても見つからないのだ…… 余輩のナーマが、草原の民ではなかったという可能性も、 あるのではないか……?
77 76 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_044 76 TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_044 な、なにさ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に何かしようとしたら、 ただじゃおかないんだから……っ! な、なにさ……! Playerに何かしようとしたら、 ただじゃおかないんだから……っ!
78 77 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_045 77 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_045 ……いや、やはりないな。 余輩のナーマは、慈愛にあふれ、可憐で控えめ、 儚い朝焼けの雲がごとき乙女のはず。 ……いや、やはりないな。 余輩のナーマは、慈愛にあふれ、可憐で控えめ、 儚い朝焼けの雲がごとき乙女のはず。
79 78 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_046 78 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_046 それに引き替え、お前ときたら、 呪いの石像すら躊躇なく破壊しそうだぞ。 容姿はともかく……余輩の戦士としての勘が、そう告げている。 それに引き替え、お前ときたら、 呪いの石像すら躊躇なく破壊しそうだぞ。 容姿はともかく……余輩の戦士としての勘が、そう告げている。
80 79 TEXT_STMBDA412_02511_Q2_000_047 79 TEXT_STMBDA412_02511_Q2_000_047 何と言う? 何と言う?
81 80 TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_048 80 TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_048 ソンナコトシマセン ソンナコトシマセン
82 81 TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_049 81 TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_049 あなたもそうして差し上げようか あなたもそうして差し上げようか
83 82 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_050 82 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_050 バルダム覇道を易々と越えておいて、どの口が言う……。 バルダム覇道を易々と越えておいて、どの口が言う……。
84 83 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_051 83 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_051 それだ、そういうところだ……。 まったく……。 それだ、そういうところだ……。 まったく……。
85 84 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_052 84 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_052 とすれば、そちらの女のほうが、まだ御しやすいだろう。 一度家畜を世話した者ならば、妹たちも喜ぶ。 お前が、人質として残れ。 とすれば、そちらの女のほうが、まだ御しやすいだろう。 一度家畜を世話した者ならば、妹たちも喜ぶ。 お前が、人質として残れ。
86 85 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_053 85 TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_053 となると、偵察に行くのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とゴウセツか。 わしも強豪と聞くドタール族を、見ておきたかったが…… そなたたちになら、任せられよう。 となると、偵察に行くのは、Playerとゴウセツか。 わしも強豪と聞くドタール族を、見ておきたかったが…… そなたたちになら、任せられよう。
87 86 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_054 86 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_054 では、あらためて命じる。 偵察に向かう者は、ここより南方にあるドタール族の拠点…… 「ドタール・カー」の現状を調べろ。 では、あらためて命じる。 偵察に向かう者は、ここより南方にあるドタール族の拠点…… 「ドタール・カー」の現状を調べろ。
88 87 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_055 87 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_055 有益な情報を持ちかえれば、全員まとめて解放してやろう。 ……行け。 有益な情報を持ちかえれば、全員まとめて解放してやろう。 ……行け。
89 88 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_056 88 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… しばしのふたり旅、よろしく頼むでござる。 偵察の段取りは、この息苦しい部屋の外で話すとしよう。 Player殿…… しばしのふたり旅、よろしく頼むでござる。 偵察の段取りは、この息苦しい部屋の外で話すとしよう。
90 89 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_060 89 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_060 現在の「ドタール・カー」は、ここより南の砂漠にある。 必ずや、よい報せを献上しろ。 現在の「ドタール・カー」は、ここより南の砂漠にある。 必ずや、よい報せを献上しろ。
91 90 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_061 90 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_061 ……なんだ。 まさか、人選のことで機嫌を損ねているのか。 ……なんだ。 まさか、人選のことで機嫌を損ねているのか。
92 91 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_062 91 TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_062 愚かな……早く南の「ドタール・カー」へ向かえ。 お前の方がそれに適任であると、余輩が選び、許したのだぞ。 愚かな……早く南の「ドタール・カー」へ向かえ。 お前の方がそれに適任であると、余輩が選び、許したのだぞ。
93 92 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_065 92 TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_065 いざとなったら、ドタール族に襲撃をかけ、 そのまま帰らぬ者となってもよい。 ……よいのだからな。 いざとなったら、ドタール族に襲撃をかけ、 そのまま帰らぬ者となってもよい。 ……よいのだからな。
94 93 TEXT_STMBDA412_02511_BAATU_000_070 93 TEXT_STMBDA412_02511_BAATU_000_070 選ばれなかったからといって、気を落とすな。 ……私は、勇敢なお前を、それほど嫌いではない。 選ばれなかったからといって、気を落とすな。 ……私は、勇敢なお前を、それほど嫌いではない。
95 94 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_080 94 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_080 ぬぅ……さしあたっての危険はなかろうが、 主を人質に取られるのは、どうも生きた心地がせぬ。 さっそく、偵察に向かうでござる。 ぬぅ……さしあたっての危険はなかろうが、 主を人質に取られるのは、どうも生きた心地がせぬ。 さっそく、偵察に向かうでござる。
96 95 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_081 95 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_081 地図によると、ここより南に、 ドタール・カー周辺を一望できる高台があるらしい。 そこで「見わたす」ことからはじめるとするか。 地図によると、ここより南に、 ドタール・カー周辺を一望できる高台があるらしい。 そこで「見わたす」ことからはじめるとするか。
97 96 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_090 96 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_090 西に見える天幕が、ドタール・カーか……? おぬしも、そこらから「見わたす」でござる。 西に見える天幕が、ドタール・カーか……? おぬしも、そこらから「見わたす」でござる。
98 97 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_100 97 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_100 むっ……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、あれを見るでござる! むっ……!? Player殿、あれを見るでござる!
99 98 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_101 98 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_101 獣に人が襲われておる……! まずいぞ、あの様子では、到底逃げ切れぬ! 獣に人が襲われておる……! まずいぞ、あの様子では、到底逃げ切れぬ!
100 99 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_102 99 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_102 偵察といえど、死にかけている者を見捨てておけるか! 急ぎ、助けに行くでござる! 偵察といえど、死にかけている者を見捨てておけるか! 急ぎ、助けに行くでござる!
101 100 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_110 100 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、そちらの御仁を! Player殿は、そちらの御仁を!
102 101 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_120 101 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_120 ゲホッ……ゴホッ……。 すまんな、恩に着る……。 ゲホッ……ゴホッ……。 すまんな、恩に着る……。
103 102 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_121 102 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_121 そちらの御仁は、間一髪でござったか。 だが、もうひとりは……。 そちらの御仁は、間一髪でござったか。 だが、もうひとりは……。
104 103 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_122 103 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_122 拙者が獣を退けたときには、すでに手遅れでござった。 爪を受けた場所が悪く、致命傷となったと見える……。 拙者が獣を退けたときには、すでに手遅れでござった。 爪を受けた場所が悪く、致命傷となったと見える……。
105 104 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_123 104 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_123 そうか……。 それは悔しいやられ方をしたな……。 そうか……。 それは悔しいやられ方をしたな……。
106 105 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_124 105 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_124 (-????-)おい、テメェら。 いったい何があった? (-????-)おい、テメェら。 いったい何があった?
107 106 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_125 106 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_125 サドゥ様……。 申し訳ない、狩りの帰り道に油断して、 <Sheet(BNpcName,5804,0)/>の奇襲を受けた。 サドゥ様……。 申し訳ない、狩りの帰り道に油断して、 の奇襲を受けた。
108 107 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_126 107 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_126 俺はこのとおり助けられたが、あいつは……。 俺はこのとおり助けられたが、あいつは……。
109 108 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_127 108 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_127 フン……それで、テメェらは何者だ? いかにも余所者ってナリだが、 無関係な奴が、こんな砂漠を通るわけがない……。 フン……それで、テメェらは何者だ? いかにも余所者ってナリだが、 無関係な奴が、こんな砂漠を通るわけがない……。
110 109 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_128 109 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_128 さては、どこかの部族についてるな? 言え、何族の者だ。 さては、どこかの部族についてるな? 言え、何族の者だ。
111 110 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_129 110 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_129 拙者たちは、モル族の世話になっておる者。 ゆえあって、強豪と音に聞くドタール族の様子を見に参った。 拙者たちは、モル族の世話になっておる者。 ゆえあって、強豪と音に聞くドタール族の様子を見に参った。
112 111 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_130 111 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_130 モル族? あの神託の……? 戦なんて滅多にしない、弱小の……!? モル族? あの神託の……? 戦なんて滅多にしない、弱小の……!?
113 112 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_131 112 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_131 ハハハッ、こいつは珍客だ! しかも、今どき様子を見に来たってことは、 テメェらを引き入れて「終節の合戦」に参加する気か! ハハハッ、こいつは珍客だ! しかも、今どき様子を見に来たってことは、 テメェらを引き入れて「終節の合戦」に参加する気か!
114 113 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_132 113 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_132 いや、悪いな……。 あんまりに予想外だったもんで、つい楽しくなっちまった。 いや、悪いな……。 あんまりに予想外だったもんで、つい楽しくなっちまった。
115 114 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_133 114 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_133 オレは、サドゥ……ドタール族の現族長だ。 うちの仲間を助けたのに免じて、少しの偵察なら許そう。 オレは、サドゥ……ドタール族の現族長だ。 うちの仲間を助けたのに免じて、少しの偵察なら許そう。
116 115 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_134 115 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_134 もしも、テメェらがオロニル族の手の者だったら、 この場で、骨も残さず焼いてたけどな。 もしも、テメェらがオロニル族の手の者だったら、 この場で、骨も残さず焼いてたけどな。
117 116 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_135 116 TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_135 おい、立てるようになったら、 そいつの死体を、いつもの場所に捨てておけ。 オレは先に戻ってる。 おい、立てるようになったら、 そいつの死体を、いつもの場所に捨てておけ。 オレは先に戻ってる。
118 117 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_136 117 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_136 ああ、わかった……。 ああ、わかった……。
119 118 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_140 118 TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_140 こっちはもう大丈夫だ。 気にしないで、行ってくれ。 こっちはもう大丈夫だ。 気にしないで、行ってくれ。
120 119 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_150 119 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_150 まさか、いきなり族長と会うことになるとは……。 素直にモル族を名乗ったのは、正解だったでござる。 まさか、いきなり族長と会うことになるとは……。 素直にモル族を名乗ったのは、正解だったでござる。
121 120 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_151 120 TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_151 しかし、サドゥとやらと亡くなった御仁は、同族でござろう? 仲間の亡骸を「捨てておけ」などと言いおって! ぐぬぬぬ……! しかし、サドゥとやらと亡くなった御仁は、同族でござろう? 仲間の亡骸を「捨てておけ」などと言いおって! ぐぬぬぬ……!
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0,"TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_00","ドタール・カー付近のゴウセツは、憤慨しているようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA413_02512_DOTHARL02511_000_000","こっちはもう大丈夫だ。
0,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_00,ドタール・カー付近のゴウセツは、憤慨しているようだ。
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26,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_02,ドタール・カーで情報を集める
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48,TEXT_STMBDA413_02512_DOTHARL02511_000_000,"こっちはもう大丈夫だ。
気にしないで、行ってくれ。"
49,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ッ!
49,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_010,"Player殿ッ!
やはり拙者、サドゥとやらの根性が許せぬ!"
50,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_011","偵察のついでに、ひとこと物申してやろう。
50,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_011,"偵察のついでに、ひとこと物申してやろう。
いざ、「ドタール・カー」に乗り込もうではござらんか!"
51,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_020","……皆、すっかり元通りでござるな。
51,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_020,"……皆、すっかり元通りでござるな。
刹那の間ではあったが、まるで蛇に睨まれた蛙の気分よ。"
52,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_021","しかし、生まれ変わりとは……
52,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_021,"しかし、生まれ変わりとは……
拙者には理解が及ばぬが、ドタール族にとっては、
まぎれもない真実ということか……?"
53,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_022","謎は深まるばかりでござる……。
53,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_022,"謎は深まるばかりでござる……。
されど収穫なしに戻るわけにもいかぬ。
ひとまず、ここの者に話を聞いてみるといたそう。"
54,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_030","むぅ……つまり、どういうことでござる?"
55,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_040","あーっ!?
54,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_030,むぅ……つまり、どういうことでござる?
55,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_040,"あーっ!?
おたく、ちょっと前に再会の市にいただろ!
なんか見た顔だなって思ったんだよ!"
56,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_041","あの日は、オロニル族の野郎にケンカふっかけられてよぉ。
56,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_041,"あの日は、オロニル族の野郎にケンカふっかけられてよぉ。
最低な気分でぶらついてたら、おたくらを見かけたんだ。
で、なんか変な奴らがいるなーって。"
57,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_042","また会うなんて思ってなかったが、縁は結べ、再会は祝せだな。
57,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_042,"また会うなんて思ってなかったが、縁は結べ、再会は祝せだな。
オレは「ココ」ってんだ、よろしく!"
58,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_043","アン? 名前が可愛いだと……?
58,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_043,"アン? 名前が可愛いだと……?
そりゃ、最初のココは女だったんだから、仕方ねぇだろ。"
59,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_044","今のココ……オレは男だけどよ、
59,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_044,"今のココ……オレは男だけどよ、
身体の性別なんて、魂の根源にはちっとも関係ねぇ。
どっちに生まれ変わろうが、この魂が宿るかぎり「ココ」だ。"
60,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_045","……ま、余所者には、ちっとややこしいか。
60,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_045,"……ま、余所者には、ちっとややこしいか。
名前と身体の性別が合ってても、言動が一致しない例もあるし。"
61,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_046","サドゥ様を見てみろよ。
61,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_046,"サドゥ様を見てみろよ。
前の三代が男で、当代でもまわりが同じに扱ったもんだから、
すっかり男前に育ってるだろ!"
62,"TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_047","サドゥ様の男前っぷりときたら……
62,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_047,"サドゥ様の男前っぷりときたら……
オレが女だったら、イチコロで惚れてるな!"
63,"TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_050","生まれ変わりについて聞きたい?
63,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_050,"生まれ変わりについて聞きたい?
そうですね……前代のわたしは、ホトゴ族との戦いで、
獅子奮迅の活躍をして死んだと聞いています。"
64,"TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_051","もちろん、今のわたしにその記憶はありません。
64,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_051,"もちろん、今のわたしにその記憶はありません。
でも、まわりのみんなが教えてくれるので、
コヤルであるために大事なことはわかっています。"
65,"TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_052","前のわたしがどんな活躍をしたか、
65,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_052,"前のわたしがどんな活躍をしたか、
最初に聞いたときは、とてもわくわくしました。"
66,"TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_060","ねえ見て!
66,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_060,"ねえ見て!
うちの子が、獣を仕留めたんだよ。"
67,"TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_061","この子の前代は、あたしの幼馴染で、弓の名手だったんだ。
67,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_061,"この子の前代は、あたしの幼馴染で、弓の名手だったんだ。
新しい姿になっても、さすがに筋がいいと思わないかい?"
68,"TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_062","狩りでよく競ってた幼馴染が、
68,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_062,"狩りでよく競ってた幼馴染が、
亡くなって、あたしの子として再誕してくるなんてね。
わかったときは、なんだか嬉しくて温かくて、笑っちまったよ!"
69,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_070","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
69,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_070,"ああ、Player殿。
そちらも話を聞いてまわれたでござるか?"
70,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_071","ふむ、やはりドタール族は生まれ変わりを信じている。
70,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_071,"ふむ、やはりドタール族は生まれ変わりを信じている。
真偽はともかく、それゆえに死を恐れず戦うのは、
もはや疑う余地もござらん。"
71,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_072","加えて、彼らの使う武器を見せてもらったが、
71,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_072,"加えて、彼らの使う武器を見せてもらったが、
明けの玉座で見たものと比べても、
より洗練され、使い手の技量の高さがうかがい知れた。"
72,"TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_073","気がかりなことといえば……
72,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_073,"気がかりなことといえば……
それだけ心身が鍛練された戦士を有しておきながら、
集落が小さく、栄えていないことでござるが……。"
1 key 0 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_00 1 ドタール・カー付近のゴウセツは、憤慨しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_03 ドタール・カー付近のゴウセツは、憤慨しているようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_00 サドゥと話す
26 22 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_01 ゴウセツと話す
27 23 TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_02 ドタール・カーで情報を集める
28 24 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_00 27 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_03 サドゥと話す ゴウセツと話す
29 25 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_01 28 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_04 ゴウセツと話す
30 26 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_02 29 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_05 ドタール・カーで情報を集める
31 27 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_03 30 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_06 ゴウセツと話す
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49 45 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_21 48 TEXT_STMBDA413_02512_DOTHARL02511_000_000 こっちはもう大丈夫だ。 気にしないで、行ってくれ。
46 TEXT_STMBDA413_02512_TODO_22
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48 TEXT_STMBDA413_02512_DOTHARL02511_000_000 こっちはもう大丈夫だ。 気にしないで、行ってくれ。
50 49 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_010 49 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ッ! やはり拙者、サドゥとやらの根性が許せぬ! Player殿ッ! やはり拙者、サドゥとやらの根性が許せぬ!
51 50 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_011 50 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_011 偵察のついでに、ひとこと物申してやろう。 いざ、「ドタール・カー」に乗り込もうではござらんか! 偵察のついでに、ひとこと物申してやろう。 いざ、「ドタール・カー」に乗り込もうではござらんか!
52 51 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_020 51 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_020 ……皆、すっかり元通りでござるな。 刹那の間ではあったが、まるで蛇に睨まれた蛙の気分よ。 ……皆、すっかり元通りでござるな。 刹那の間ではあったが、まるで蛇に睨まれた蛙の気分よ。
53 52 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_021 52 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_021 しかし、生まれ変わりとは…… 拙者には理解が及ばぬが、ドタール族にとっては、 まぎれもない真実ということか……? しかし、生まれ変わりとは…… 拙者には理解が及ばぬが、ドタール族にとっては、 まぎれもない真実ということか……?
54 53 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_022 53 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_022 謎は深まるばかりでござる……。 されど収穫なしに戻るわけにもいかぬ。 ひとまず、ここの者に話を聞いてみるといたそう。 謎は深まるばかりでござる……。 されど収穫なしに戻るわけにもいかぬ。 ひとまず、ここの者に話を聞いてみるといたそう。
55 54 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_030 54 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_030 むぅ……つまり、どういうことでござる? むぅ……つまり、どういうことでござる?
56 55 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_040 55 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_040 あーっ!? おたく、ちょっと前に再会の市にいただろ! なんか見た顔だなって思ったんだよ! あーっ!? おたく、ちょっと前に再会の市にいただろ! なんか見た顔だなって思ったんだよ!
57 56 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_041 56 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_041 あの日は、オロニル族の野郎にケンカふっかけられてよぉ。 最低な気分でぶらついてたら、おたくらを見かけたんだ。 で、なんか変な奴らがいるなーって。 あの日は、オロニル族の野郎にケンカふっかけられてよぉ。 最低な気分でぶらついてたら、おたくらを見かけたんだ。 で、なんか変な奴らがいるなーって。
58 57 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_042 57 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_042 また会うなんて思ってなかったが、縁は結べ、再会は祝せだな。 オレは「ココ」ってんだ、よろしく! また会うなんて思ってなかったが、縁は結べ、再会は祝せだな。 オレは「ココ」ってんだ、よろしく!
59 58 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_043 58 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_043 アン? 名前が可愛いだと……? そりゃ、最初のココは女だったんだから、仕方ねぇだろ。 アン? 名前が可愛いだと……? そりゃ、最初のココは女だったんだから、仕方ねぇだろ。
60 59 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_044 59 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_044 今のココ……オレは男だけどよ、 身体の性別なんて、魂の根源にはちっとも関係ねぇ。 どっちに生まれ変わろうが、この魂が宿るかぎり「ココ」だ。 今のココ……オレは男だけどよ、 身体の性別なんて、魂の根源にはちっとも関係ねぇ。 どっちに生まれ変わろうが、この魂が宿るかぎり「ココ」だ。
61 60 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_045 60 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_045 ……ま、余所者には、ちっとややこしいか。 名前と身体の性別が合ってても、言動が一致しない例もあるし。 ……ま、余所者には、ちっとややこしいか。 名前と身体の性別が合ってても、言動が一致しない例もあるし。
62 61 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_046 61 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_046 サドゥ様を見てみろよ。 前の三代が男で、当代でもまわりが同じに扱ったもんだから、 すっかり男前に育ってるだろ! サドゥ様を見てみろよ。 前の三代が男で、当代でもまわりが同じに扱ったもんだから、 すっかり男前に育ってるだろ!
63 62 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_047 62 TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_047 サドゥ様の男前っぷりときたら…… オレが女だったら、イチコロで惚れてるな! サドゥ様の男前っぷりときたら…… オレが女だったら、イチコロで惚れてるな!
64 63 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_050 63 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_050 生まれ変わりについて聞きたい? そうですね……前代のわたしは、ホトゴ族との戦いで、 獅子奮迅の活躍をして死んだと聞いています。 生まれ変わりについて聞きたい? そうですね……前代のわたしは、ホトゴ族との戦いで、 獅子奮迅の活躍をして死んだと聞いています。
65 64 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_051 64 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_051 もちろん、今のわたしにその記憶はありません。 でも、まわりのみんなが教えてくれるので、 コヤルであるために大事なことはわかっています。 もちろん、今のわたしにその記憶はありません。 でも、まわりのみんなが教えてくれるので、 コヤルであるために大事なことはわかっています。
66 65 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_052 65 TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_052 前のわたしがどんな活躍をしたか、 最初に聞いたときは、とてもわくわくしました。 前のわたしがどんな活躍をしたか、 最初に聞いたときは、とてもわくわくしました。
67 66 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_060 66 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_060 ねえ見て! うちの子が、獣を仕留めたんだよ。 ねえ見て! うちの子が、獣を仕留めたんだよ。
68 67 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_061 67 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_061 この子の前代は、あたしの幼馴染で、弓の名手だったんだ。 新しい姿になっても、さすがに筋がいいと思わないかい? この子の前代は、あたしの幼馴染で、弓の名手だったんだ。 新しい姿になっても、さすがに筋がいいと思わないかい?
69 68 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_062 68 TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_062 狩りでよく競ってた幼馴染が、 亡くなって、あたしの子として再誕してくるなんてね。 わかったときは、なんだか嬉しくて温かくて、笑っちまったよ! 狩りでよく競ってた幼馴染が、 亡くなって、あたしの子として再誕してくるなんてね。 わかったときは、なんだか嬉しくて温かくて、笑っちまったよ!
70 69 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_070 69 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_070 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 そちらも話を聞いてまわれたでござるか? ああ、Player殿。 そちらも話を聞いてまわれたでござるか?
71 70 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_071 70 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_071 ふむ、やはりドタール族は生まれ変わりを信じている。 真偽はともかく、それゆえに死を恐れず戦うのは、 もはや疑う余地もござらん。 ふむ、やはりドタール族は生まれ変わりを信じている。 真偽はともかく、それゆえに死を恐れず戦うのは、 もはや疑う余地もござらん。
72 71 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_072 71 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_072 加えて、彼らの使う武器を見せてもらったが、 明けの玉座で見たものと比べても、 より洗練され、使い手の技量の高さがうかがい知れた。 加えて、彼らの使う武器を見せてもらったが、 明けの玉座で見たものと比べても、 より洗練され、使い手の技量の高さがうかがい知れた。
73 72 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_073 72 TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_073 気がかりなことといえば…… それだけ心身が鍛練された戦士を有しておきながら、 集落が小さく、栄えていないことでござるが……。 気がかりなことといえば…… それだけ心身が鍛練された戦士を有しておきながら、 集落が小さく、栄えていないことでござるが……。
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0,"TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_00","ドタール・カーのゴウセツは、聞き込みの成果を確認したいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA414_02513_TODO_00","サドゥと話す"
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26,"TEXT_STMBDA414_02513_TODO_02","ゴウセツと話す"
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48,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_000","ドタール族について、生き方は知れた。
0,TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_00,ドタール・カーのゴウセツは、聞き込みの成果を確認したいようだ。
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47,TEXT_STMBDA414_02513_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_000,"ドタール族について、生き方は知れた。
戦場で猛然と戦う彼らと相まみえても、
もはやたじろぐことはなかろう。"
49,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_001","だが、肝心のオロニル族に報告することがない!
49,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_001,"だが、肝心のオロニル族に報告することがない!
「終節の合戦」が迫っておるというに、
ドタール・カーは、いたって普通の様相でござる!"
50,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_002","せめて、罠か何かを用意しているとわかれば、
50,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_002,"せめて、罠か何かを用意しているとわかれば、
偵察の成果として持ち帰れるものを……。"
51,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_003","ええい、ままよ!
51,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_003,"ええい、ままよ!
族長の「サドゥ」に探りを入れてみるでござる!"
52,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_010","フフン……思ったとおりだな。
52,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_010,"フフン……思ったとおりだな。
その顔、ろくに偵察の成果が上がってないんだろ。"
53,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_011","うぐっ、なぜわかる!
53,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_011,"うぐっ、なぜわかる!
さては、事前に戦支度を隠しておったのか!?"
54,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_012","違うな……。
54,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_012,"違うな……。
テメェらが今見ているもの、それがドタール族のすべてだ。"
55,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_013","オレたちは、小細工や奇策には頼らない。
55,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_013,"オレたちは、小細工や奇策には頼らない。
己の力と技だけで、どんな困難な戦であろうが勝ちにいく。
そのために必要なのは、鍛錬の積み重ねだけだ。"
56,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_014","だから、偵察なんて最初から無意味なんだよ。
56,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_014,"だから、偵察なんて最初から無意味なんだよ。
テメェにそれを命じた奴に、
いいから正面きって来やがれ、と伝えておけ。"
57,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_015","ふむ、相当な自信でござるな……。
57,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_015,"ふむ、相当な自信でござるな……。
それを口先だけにせぬ実力も、あるのでござろう。"
58,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_016","しかし、ならばなぜ、ドタール族はこれほど少ない?
58,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_016,"しかし、ならばなぜ、ドタール族はこれほど少ない?
モル族を弱小と笑ったが、繁栄の具合はそう変わるまい?"
59,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_017","……死を恐れず戦うということは、
59,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_017,"……死を恐れず戦うということは、
裏を返せば、死を避けないということだ。"
60,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_018","ドタール族は、しばしば「死の獣」と喩えられる。
60,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_018,"ドタール族は、しばしば「死の獣」と喩えられる。
多くを殺すが、多く死ぬ……
戦場に放たれれば、死体の山しか残らない、とな。"
61,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_019","その中には、魂の輝きが足りず、生まれ変われない奴もいる。
61,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_019,"その中には、魂の輝きが足りず、生まれ変われない奴もいる。
すると、生まれてくる赤子の数が、死者の数を下回る……。"
62,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_020","遺された者は、一族の衰退を止めるため、
62,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_020,"遺された者は、一族の衰退を止めるため、
よりいっそう鍛練を積み、魂を輝かせようとする。
それによってまた栄え……オレたちの歴史は、その繰り返しだ。"
63,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_021","今はちょうど、衰退の底。
63,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_021,"今はちょうど、衰退の底。
だからオレたちは、懸命に戦う……戦い続ける。"
64,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_022","それは、死んでもいいからじゃない。
64,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_022,"それは、死んでもいいからじゃない。
生きるため、次に繋げるために、この命を奮わせるんだ。"
65,"TEXT_STMBDA414_02513_DOTHARL02511_000_023","話の途中で、すまない。
65,TEXT_STMBDA414_02513_DOTHARL02511_000_023,"話の途中で、すまない。
……サドゥ様、ゲセルの死体は無事に置いてきた。"
66,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_024","ああ、わかった。
66,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_024,"ああ、わかった。
あとは砂に任せて、テメェも休め。
これ以上、戦力を減らすわけにはいかないんだ。"
67,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_025","ほら、テメェらも、そろそろ帰れ。
67,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_025,"ほら、テメェらも、そろそろ帰れ。
本気で合戦に出るなら、次会うときは殺し合いだ。
変に情をもつようなら、うちの部族に入れちまうぞ?"
68,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_026","あ、ああ……では、おいとまするとしよう。
68,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_026,"あ、ああ……では、おいとまするとしよう。
だが、よければ最後に、
ゲセル殿の亡骸の場所を教えてはもらえぬか?"
69,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_027","縁あって最期に立ち会ったものとして、
69,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_027,"縁あって最期に立ち会ったものとして、
ひとこと弔いの言葉をかけたいのでござる。"
70,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_028","弔い、ね……。
70,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_028,"弔い、ね……。
まあ、オレたちにとって、魂の抜けた体は土と同じだ。
テメェの好きにして構わない。"
71,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_029","死体はいつも、西の砂漠に置く。
71,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_029,"死体はいつも、西の砂漠に置く。
飢えたガーダンがたかるから、近づくんなら気をつけな。"
72,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
72,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_030,"Player殿……。
つきあわせてすまぬが、戻る前に寄らせてもらうぞ。"
73,"TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_040","ほら行け。
73,TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_040,"ほら行け。
テメェらは、合戦を盛り上げるための燃料だ。
くれぐれも、オロニル族なんぞに拐われずに戻れよ。"
74,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_050","さて、あまり長居しては、ゲセル殿も野に還れぬ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、つきあっていただいてかたじけない。"
75,"TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_051","「明けの玉座」へと戻り、見聞きしたことを伝えるといたそう。
74,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_050,"さて、あまり長居しては、ゲセル殿も野に還れぬ。
Player殿、つきあっていただいてかたじけない。"
75,TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_051,"「明けの玉座」へと戻り、見聞きしたことを伝えるといたそう。
若もリセも、待ちわびているはずでござる!"
1 key 0 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_00 1 ドタール・カーのゴウセツは、聞き込みの成果を確認したいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_01
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4 0 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_03 ドタール・カーのゴウセツは、聞き込みの成果を確認したいようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_00 サドゥと話す
26 22 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_01 のそばで待機
27 23 TEXT_STMBDA414_02513_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_02 ゴウセツと話す
28 24 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_00 27 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_03 サドゥと話す
29 25 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_01 28 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_04 <Sheet(EObj,2008484,0)/>のそばで待機
30 26 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_02 29 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_05 ゴウセツと話す
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49 45 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_21 48 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_000 ドタール族について、生き方は知れた。 戦場で猛然と戦う彼らと相まみえても、 もはやたじろぐことはなかろう。
46 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_22
47 TEXT_STMBDA414_02513_TODO_23
48 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_000 ドタール族について、生き方は知れた。 戦場で猛然と戦う彼らと相まみえても、 もはやたじろぐことはなかろう。
50 49 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_001 49 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_001 だが、肝心のオロニル族に報告することがない! 「終節の合戦」が迫っておるというに、 ドタール・カーは、いたって普通の様相でござる! だが、肝心のオロニル族に報告することがない! 「終節の合戦」が迫っておるというに、 ドタール・カーは、いたって普通の様相でござる!
51 50 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_002 50 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_002 せめて、罠か何かを用意しているとわかれば、 偵察の成果として持ち帰れるものを……。 せめて、罠か何かを用意しているとわかれば、 偵察の成果として持ち帰れるものを……。
52 51 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_003 51 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_003 ええい、ままよ! 族長の「サドゥ」に探りを入れてみるでござる! ええい、ままよ! 族長の「サドゥ」に探りを入れてみるでござる!
53 52 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_010 52 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_010 フフン……思ったとおりだな。 その顔、ろくに偵察の成果が上がってないんだろ。 フフン……思ったとおりだな。 その顔、ろくに偵察の成果が上がってないんだろ。
54 53 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_011 53 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_011 うぐっ、なぜわかる! さては、事前に戦支度を隠しておったのか!? うぐっ、なぜわかる! さては、事前に戦支度を隠しておったのか!?
55 54 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_012 54 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_012 違うな……。 テメェらが今見ているもの、それがドタール族のすべてだ。 違うな……。 テメェらが今見ているもの、それがドタール族のすべてだ。
56 55 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_013 55 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_013 オレたちは、小細工や奇策には頼らない。 己の力と技だけで、どんな困難な戦であろうが勝ちにいく。 そのために必要なのは、鍛錬の積み重ねだけだ。 オレたちは、小細工や奇策には頼らない。 己の力と技だけで、どんな困難な戦であろうが勝ちにいく。 そのために必要なのは、鍛錬の積み重ねだけだ。
57 56 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_014 56 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_014 だから、偵察なんて最初から無意味なんだよ。 テメェにそれを命じた奴に、 いいから正面きって来やがれ、と伝えておけ。 だから、偵察なんて最初から無意味なんだよ。 テメェにそれを命じた奴に、 いいから正面きって来やがれ、と伝えておけ。
58 57 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_015 57 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_015 ふむ、相当な自信でござるな……。 それを口先だけにせぬ実力も、あるのでござろう。 ふむ、相当な自信でござるな……。 それを口先だけにせぬ実力も、あるのでござろう。
59 58 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_016 58 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_016 しかし、ならばなぜ、ドタール族はこれほど少ない? モル族を弱小と笑ったが、繁栄の具合はそう変わるまい? しかし、ならばなぜ、ドタール族はこれほど少ない? モル族を弱小と笑ったが、繁栄の具合はそう変わるまい?
60 59 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_017 59 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_017 ……死を恐れず戦うということは、 裏を返せば、死を避けないということだ。 ……死を恐れず戦うということは、 裏を返せば、死を避けないということだ。
61 60 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_018 60 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_018 ドタール族は、しばしば「死の獣」と喩えられる。 多くを殺すが、多く死ぬ…… 戦場に放たれれば、死体の山しか残らない、とな。 ドタール族は、しばしば「死の獣」と喩えられる。 多くを殺すが、多く死ぬ…… 戦場に放たれれば、死体の山しか残らない、とな。
62 61 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_019 61 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_019 その中には、魂の輝きが足りず、生まれ変われない奴もいる。 すると、生まれてくる赤子の数が、死者の数を下回る……。 その中には、魂の輝きが足りず、生まれ変われない奴もいる。 すると、生まれてくる赤子の数が、死者の数を下回る……。
63 62 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_020 62 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_020 遺された者は、一族の衰退を止めるため、 よりいっそう鍛練を積み、魂を輝かせようとする。 それによってまた栄え……オレたちの歴史は、その繰り返しだ。 遺された者は、一族の衰退を止めるため、 よりいっそう鍛練を積み、魂を輝かせようとする。 それによってまた栄え……オレたちの歴史は、その繰り返しだ。
64 63 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_021 63 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_021 今はちょうど、衰退の底。 だからオレたちは、懸命に戦う……戦い続ける。 今はちょうど、衰退の底。 だからオレたちは、懸命に戦う……戦い続ける。
65 64 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_022 64 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_022 それは、死んでもいいからじゃない。 生きるため、次に繋げるために、この命を奮わせるんだ。 それは、死んでもいいからじゃない。 生きるため、次に繋げるために、この命を奮わせるんだ。
66 65 TEXT_STMBDA414_02513_DOTHARL02511_000_023 65 TEXT_STMBDA414_02513_DOTHARL02511_000_023 話の途中で、すまない。 ……サドゥ様、ゲセルの死体は無事に置いてきた。 話の途中で、すまない。 ……サドゥ様、ゲセルの死体は無事に置いてきた。
67 66 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_024 66 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_024 ああ、わかった。 あとは砂に任せて、テメェも休め。 これ以上、戦力を減らすわけにはいかないんだ。 ああ、わかった。 あとは砂に任せて、テメェも休め。 これ以上、戦力を減らすわけにはいかないんだ。
68 67 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_025 67 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_025 ほら、テメェらも、そろそろ帰れ。 本気で合戦に出るなら、次会うときは殺し合いだ。 変に情をもつようなら、うちの部族に入れちまうぞ? ほら、テメェらも、そろそろ帰れ。 本気で合戦に出るなら、次会うときは殺し合いだ。 変に情をもつようなら、うちの部族に入れちまうぞ?
69 68 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_026 68 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_026 あ、ああ……では、おいとまするとしよう。 だが、よければ最後に、 ゲセル殿の亡骸の場所を教えてはもらえぬか? あ、ああ……では、おいとまするとしよう。 だが、よければ最後に、 ゲセル殿の亡骸の場所を教えてはもらえぬか?
70 69 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_027 69 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_027 縁あって最期に立ち会ったものとして、 ひとこと弔いの言葉をかけたいのでござる。 縁あって最期に立ち会ったものとして、 ひとこと弔いの言葉をかけたいのでござる。
71 70 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_028 70 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_028 弔い、ね……。 まあ、オレたちにとって、魂の抜けた体は土と同じだ。 テメェの好きにして構わない。 弔い、ね……。 まあ、オレたちにとって、魂の抜けた体は土と同じだ。 テメェの好きにして構わない。
72 71 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_029 71 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_029 死体はいつも、西の砂漠に置く。 飢えたガーダンがたかるから、近づくんなら気をつけな。 死体はいつも、西の砂漠に置く。 飢えたガーダンがたかるから、近づくんなら気をつけな。
73 72 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_030 72 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 つきあわせてすまぬが、戻る前に寄らせてもらうぞ。 Player殿……。 つきあわせてすまぬが、戻る前に寄らせてもらうぞ。
74 73 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_040 73 TEXT_STMBDA414_02513_SADU_000_040 ほら行け。 テメェらは、合戦を盛り上げるための燃料だ。 くれぐれも、オロニル族なんぞに拐われずに戻れよ。 ほら行け。 テメェらは、合戦を盛り上げるための燃料だ。 くれぐれも、オロニル族なんぞに拐われずに戻れよ。
75 74 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_050 74 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_050 さて、あまり長居しては、ゲセル殿も野に還れぬ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、つきあっていただいてかたじけない。 さて、あまり長居しては、ゲセル殿も野に還れぬ。 Player殿、つきあっていただいてかたじけない。
76 75 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_051 75 TEXT_STMBDA414_02513_GOSETSU_000_051 「明けの玉座」へと戻り、見聞きしたことを伝えるといたそう。 若もリセも、待ちわびているはずでござる! 「明けの玉座」へと戻り、見聞きしたことを伝えるといたそう。 若もリセも、待ちわびているはずでござる!
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0,"TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00","ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000","こちらでやり残したことはないでござるな?
0,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00,ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。
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48,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000,"こちらでやり残したことはないでござるな?
では、「明けの玉座」に戻るでござる。"
49,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010","見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。
49,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010,"見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。
事実それしかあらぬのだからな。"
50,"TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015","戻ってきて……しまったか……。
50,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015,"戻ってきて……しまったか……。
だが、ヒエンを返すかは報告の内容次第だ。"
51,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020","よく戻ったな。
51,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020,"よく戻ったな。
偉大なる長兄に、仔細を報告せよ。"
52,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030","……戻ったか。
52,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030,"……戻ったか。
では、その目、その耳に納めたことを献上しろ。"
53,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031","ふむ……。
53,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031,"ふむ……。
まあ、ドタール族が画期的な策を用意するなどとは、
こちらもはなから思っていない。"
54,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032","通例どおりの戦法でくること……
54,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032,"通例どおりの戦法でくること……
また、事故で戦力が欠けたと知れたのは、そこそこの収穫だ。
戦場において、奴らのひとりは重みが違うからな……。"
55,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033","加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。
55,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033,"加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。
「いいから正面きって来やがれ」とな。"
56,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034","お、おい!
56,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034,"お、おい!
その忌々しい名を、長兄の前で口にするな!"
57,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035","むむ……?
57,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035,"むむ……?
敵将の名は、聞くも腹立たしいということでござるか?"
58,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036","そういうわけではない……。
58,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036,"そういうわけではない……。
あれは、前回の「終節の合戦」がおわった直後のことだ。"
59,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037","すでに長兄であられたマグナイ様は、
59,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037,"すでに長兄であられたマグナイ様は、
下した部族の女人すべてを集め、愛を下賜するに足る者……
つまり、花嫁探しをなさったのだ。"
60,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038","その場で……ああ……あのサドゥときたら!
60,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038,"その場で……ああ……あのサドゥときたら!
敗者でありながら長兄に不敬な罵詈雑言を浴びせ、
しまいには業火を放って一帯を焼却!"
61,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039","寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ!
61,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039,"寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ!
三日三晩、互いが膝をつくまで大地を裂くような戦いが…………"
62,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040","…………おい、その話はよせ。
62,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040,"…………おい、その話はよせ。
余輩の人生唯一の汚点、次に口にすれば兄弟とて命はないぞ。"
63,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041","あのような女の挑発など、聞く気もない。
63,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041,"あのような女の挑発など、聞く気もない。
だが、あれと遭遇してなお偵察を完遂したとあれば、
お前たちの功績に恩寵を与えるべきだろう。"
64,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042","残りのふたりを連れてこい。
64,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042,"残りのふたりを連れてこい。
……この者らを、解放する。"
65,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043","若もリセも、無事で何よりでござる。"
66,"TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044","ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。
65,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043,若もリセも、無事で何よりでござる。
66,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044,"ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。
これで、合戦前にモル族のもとへ戻れる。"
67,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045","……これまでの働きにより、
67,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045,"……これまでの働きにより、
お前たちが、ただの弱者ではないことは十分に知れた。"
68,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046","ゆえに、許そう。
68,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046,"ゆえに、許そう。
お前たちは、栄えあるゼラの戦士として、
間もなくきたる「終節の合戦」に参加しろ。"
69,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047","そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、
69,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047,"そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、
この草原の覇者がいかなる者か、身をもって知るのだ。
……誓えるな?"
70,"TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048","(-全員-)望むところだッ!"
71,"TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050","あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。
70,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048,(-全員-)望むところだッ!
71,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050,"あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。
うん……がんばるよ、これからも!"
72,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055","ふたりが無事に戻って、一安心でござる。
72,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055,"ふたりが無事に戻って、一安心でござる。
だが、まことの戦はこれからか……。"
73,"TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060","これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。
73,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060,"これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。
去れ、次は戦場でだ。"
74,"TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065","我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。
74,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065,"我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。
勝利のあかつきには……わかっているな。"
75,"TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070","お前たちとは、不思議な縁を感じる。
75,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070,"お前たちとは、不思議な縁を感じる。
だが、合戦では容赦しない。"
76,"TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080","改めて、双方無事で何よりだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とゴウセツはとくに、
76,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080,"改めて、双方無事で何よりだ。
Playerとゴウセツはとくに、
よくぞ務めを果たしてくれた。"
77,"TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081","わしも、ドタール族について聞きたいが……
77,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081,"わしも、ドタール族について聞きたいが……
それは道すがらだな。"
78,"TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082","なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。
78,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082,"なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。
急ぎ、「モル・イロー」へ戻るぞ!"
79,"TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090","シリナに心配かけちゃったね。
79,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090,"シリナに心配かけちゃったね。
その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!"
80,"TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095","結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。
80,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095,"結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。
だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。
それをもって……勝つぞ!"
81,"TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100","出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。
81,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100,"出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。
皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。"
82,"TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105","おかえりなさい。
82,TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105,"おかえりなさい。
新しい出会いは、見つかったかしら?"
83,"TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110","もうやだ……。
83,TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110,"もうやだ……。
心臓が飛び出してしまいそう!!"
84,"TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120","だ、だ、大丈夫……!
84,TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120,"だ、だ、大丈夫……!
ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!"
85,"TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125","オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。
85,TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125,"オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。
連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、
鳥肌が立ったからな……。"
86,"TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130","モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、
86,TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130,"モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、
俺たち、これが初参加なんだ。
勝つって言ったら、勝てる……よな!?"
87,"TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……みなさんも……!
87,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140,"Playerさん……みなさんも……!
遅かったから、試練で何かあったんじゃないかって、
心配したんですよ……!"
88,"TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141","でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。
88,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141,"でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。
それに、ヨルも無事に手懐けられたんですね!"
89,"TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142","これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。
89,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142,"これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。
それについて、みなさんに大事なお話があるんです。"
90,"TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00 1 ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_03 ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。
5 1 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_05
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20 16 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_00 マグナイと話す
26 22 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_01 ヒエンと話す
27 23 TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_02 シリナと話す
28 24 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_00 27 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_03 マグナイと話す
29 25 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_01 28 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_04 ヒエンと話す
30 26 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_02 29 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_05 シリナと話す
31 27 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_03 30 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_06
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49 45 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_21 48 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000 こちらでやり残したことはないでござるな? では、「明けの玉座」に戻るでござる。
46 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_22
47 TEXT_STMBDA415_02514_TODO_23
48 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000 こちらでやり残したことはないでござるな? では、「明けの玉座」に戻るでござる。
50 49 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010 49 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010 見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。 事実それしかあらぬのだからな。 見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。 事実それしかあらぬのだからな。
51 50 TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015 50 TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015 戻ってきて……しまったか……。 だが、ヒエンを返すかは報告の内容次第だ。 戻ってきて……しまったか……。 だが、ヒエンを返すかは報告の内容次第だ。
52 51 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020 51 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020 よく戻ったな。 偉大なる長兄に、仔細を報告せよ。 よく戻ったな。 偉大なる長兄に、仔細を報告せよ。
53 52 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030 52 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030 ……戻ったか。 では、その目、その耳に納めたことを献上しろ。 ……戻ったか。 では、その目、その耳に納めたことを献上しろ。
54 53 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031 53 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031 ふむ……。 まあ、ドタール族が画期的な策を用意するなどとは、 こちらもはなから思っていない。 ふむ……。 まあ、ドタール族が画期的な策を用意するなどとは、 こちらもはなから思っていない。
55 54 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032 54 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032 通例どおりの戦法でくること…… また、事故で戦力が欠けたと知れたのは、そこそこの収穫だ。 戦場において、奴らのひとりは重みが違うからな……。 通例どおりの戦法でくること…… また、事故で戦力が欠けたと知れたのは、そこそこの収穫だ。 戦場において、奴らのひとりは重みが違うからな……。
56 55 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033 55 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033 加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。 「いいから正面きって来やがれ」とな。 加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。 「いいから正面きって来やがれ」とな。
57 56 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034 56 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034 お、おい! その忌々しい名を、長兄の前で口にするな! お、おい! その忌々しい名を、長兄の前で口にするな!
58 57 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035 57 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035 むむ……? 敵将の名は、聞くも腹立たしいということでござるか? むむ……? 敵将の名は、聞くも腹立たしいということでござるか?
59 58 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036 58 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036 そういうわけではない……。 あれは、前回の「終節の合戦」がおわった直後のことだ。 そういうわけではない……。 あれは、前回の「終節の合戦」がおわった直後のことだ。
60 59 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037 59 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037 すでに長兄であられたマグナイ様は、 下した部族の女人すべてを集め、愛を下賜するに足る者…… つまり、花嫁探しをなさったのだ。 すでに長兄であられたマグナイ様は、 下した部族の女人すべてを集め、愛を下賜するに足る者…… つまり、花嫁探しをなさったのだ。
61 60 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038 60 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038 その場で……ああ……あのサドゥときたら! 敗者でありながら長兄に不敬な罵詈雑言を浴びせ、 しまいには業火を放って一帯を焼却! その場で……ああ……あのサドゥときたら! 敗者でありながら長兄に不敬な罵詈雑言を浴びせ、 しまいには業火を放って一帯を焼却!
62 61 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039 61 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039 寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ! 三日三晩、互いが膝をつくまで大地を裂くような戦いが………… 寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ! 三日三晩、互いが膝をつくまで大地を裂くような戦いが…………
63 62 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040 62 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040 …………おい、その話はよせ。 余輩の人生唯一の汚点、次に口にすれば兄弟とて命はないぞ。 …………おい、その話はよせ。 余輩の人生唯一の汚点、次に口にすれば兄弟とて命はないぞ。
64 63 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041 63 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041 あのような女の挑発など、聞く気もない。 だが、あれと遭遇してなお偵察を完遂したとあれば、 お前たちの功績に恩寵を与えるべきだろう。 あのような女の挑発など、聞く気もない。 だが、あれと遭遇してなお偵察を完遂したとあれば、 お前たちの功績に恩寵を与えるべきだろう。
65 64 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042 64 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042 残りのふたりを連れてこい。 ……この者らを、解放する。 残りのふたりを連れてこい。 ……この者らを、解放する。
66 65 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043 65 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043 若もリセも、無事で何よりでござる。 若もリセも、無事で何よりでござる。
67 66 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044 66 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044 ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。 これで、合戦前にモル族のもとへ戻れる。 ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。 これで、合戦前にモル族のもとへ戻れる。
68 67 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045 67 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045 ……これまでの働きにより、 お前たちが、ただの弱者ではないことは十分に知れた。 ……これまでの働きにより、 お前たちが、ただの弱者ではないことは十分に知れた。
69 68 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046 68 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046 ゆえに、許そう。 お前たちは、栄えあるゼラの戦士として、 間もなくきたる「終節の合戦」に参加しろ。 ゆえに、許そう。 お前たちは、栄えあるゼラの戦士として、 間もなくきたる「終節の合戦」に参加しろ。
70 69 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047 69 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047 そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、 この草原の覇者がいかなる者か、身をもって知るのだ。 ……誓えるな? そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、 この草原の覇者がいかなる者か、身をもって知るのだ。 ……誓えるな?
71 70 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048 70 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048 (-全員-)望むところだッ! (-全員-)望むところだッ!
72 71 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050 71 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050 あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。 うん……がんばるよ、これからも! あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。 うん……がんばるよ、これからも!
73 72 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055 72 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055 ふたりが無事に戻って、一安心でござる。 だが、まことの戦はこれからか……。 ふたりが無事に戻って、一安心でござる。 だが、まことの戦はこれからか……。
74 73 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060 73 TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060 これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。 去れ、次は戦場でだ。 これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。 去れ、次は戦場でだ。
75 74 TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065 74 TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065 我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。 勝利のあかつきには……わかっているな。 我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。 勝利のあかつきには……わかっているな。
76 75 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070 75 TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070 お前たちとは、不思議な縁を感じる。 だが、合戦では容赦しない。 お前たちとは、不思議な縁を感じる。 だが、合戦では容赦しない。
77 76 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080 76 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080 改めて、双方無事で何よりだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とゴウセツはとくに、 よくぞ務めを果たしてくれた。 改めて、双方無事で何よりだ。 Playerとゴウセツはとくに、 よくぞ務めを果たしてくれた。
78 77 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081 77 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081 わしも、ドタール族について聞きたいが…… それは道すがらだな。 わしも、ドタール族について聞きたいが…… それは道すがらだな。
79 78 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082 78 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082 なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。 急ぎ、「モル・イロー」へ戻るぞ! なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。 急ぎ、「モル・イロー」へ戻るぞ!
80 79 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090 79 TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090 シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ! シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!
81 80 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095 80 TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095 結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ! 結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ!
82 81 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100 81 TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100 出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。 出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。
83 82 TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105 82 TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105 おかえりなさい。 新しい出会いは、見つかったかしら? おかえりなさい。 新しい出会いは、見つかったかしら?
84 83 TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110 83 TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110 もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!! もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!!
85 84 TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120 84 TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120 だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……! だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!
86 85 TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125 85 TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125 オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。 オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。
87 86 TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130 86 TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130 モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!? モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!?
88 87 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140 87 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……みなさんも……! 遅かったから、試練で何かあったんじゃないかって、 心配したんですよ……! Playerさん……みなさんも……! 遅かったから、試練で何かあったんじゃないかって、 心配したんですよ……!
89 88 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141 88 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141 でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。 それに、ヨルも無事に手懐けられたんですね! でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。 それに、ヨルも無事に手懐けられたんですね!
90 89 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142 89 TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142 これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。 それについて、みなさんに大事なお話があるんです。 これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。 それについて、みなさんに大事なお話があるんです。
91 90 TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115 90 TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_00","モル・イローのシリナ、終節の合戦について告げようとしている。"
1,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_01","ドタール・カーの偵察を終え、オロニル族からも全員解放された。モル・イローに戻った冒険者たちに、シリナは終節の合戦が間もなく開始されることを告げた。モル・イローにいる、合戦参加者たちに声をかけよう。"
2,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_02","モル族の合戦参加者たちに声をかけ、励ましあった。モル・イローの「テムルン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_03","テムルンから鼓舞された。モル・イローの「シリナ」と話し、終節の合戦へ参加しよう。"
4,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_04","終節の合戦に参加し、モル族の勝利を勝ち取った。アジムステップまで追いかけてきた、グリーンワートたち帝国兵も蹴散らそう。"
5,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_05","帝国兵も蹴散らした。草原のアウラ族たちは、勝者を認め、ドマ解放に協力してくれるようだ。モル・イローの「ヒエン」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_06","まずはヒエンと、勝利をわかちあった。彼は、冒険者たちとの出会いに、心から感謝しているようだ。続けて、モル族の仲間たちとも、大いに勝利を喜ぼう!"
7,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_10",""
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23,"TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_00","モル族の合戦参加者と話す"
25,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_01","テムルンと話す"
26,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_02","シリナと話す"
27,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_03","シリナと話す"
28,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_04","ヒエンと話す"
29,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_07",""
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36,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA416_02515_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_000","シリナに心配かけちゃったね。
0,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_00,モル・イローのシリナは、終節の合戦について告げようとしている。
1,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_01,ドタール・カーの偵察を終え、オロニル族からも全員解放された。モル・イローに戻った冒険者たちに、シリナは終節の合戦が間もなく開始されることを告げた。モル・イローにいる、合戦参加者たちに声をかけよう。
2,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_02,モル族の合戦参加者たちに声をかけ、励ましあった。モル・イローの「テムルン」と話そう。
3,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_03,テムルンから鼓舞された。モル・イローのシリナ」と話し、終節の合戦へ参加しよう。
4,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_04,終節の合戦に参加し、モル族の勝利を勝ち取った。アジムステップまで追いかけてきた、グリーンワートたち帝国兵も蹴散らそう。
5,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_05,帝国兵も蹴散らした。草原のアウラ族たちは、勝者を認め、ドマ解放に協力してくれるようだ。モル・イローの「ヒエン」と話そう。
6,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_06,まずはヒエンと、勝利をわかちあった。彼は、冒険者たちとの出会いに、心から感謝しているようだ。続けて、モル族の仲間たちとも、大いに勝利を喜ぼう!
7,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_00,モル族の合戦参加者と話す
25,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_01,テムルンと話す
26,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_02,シリナと話す
27,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_03,シリナと話す
28,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_04,ヒエンと話す
29,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_05,
30,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_07,
32,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_08,
33,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_09,
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39,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_000,"シリナに心配かけちゃったね。
その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!"
49,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_005","結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。
49,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_005,"結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。
だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。
それをもって……勝つぞ!"
50,"TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_010","出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。
50,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_010,"出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。
皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。"
51,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_020","もうやだ……。
51,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_020,"もうやだ……。
心臓が飛び出してしまいそう!!"
52,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_030","だ、だ、大丈夫……!
52,TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_030,"だ、だ、大丈夫……!
ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!"
53,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_035","オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。
53,TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_035,"オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。
連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、
鳥肌が立ったからな……。"
54,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_040","モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、
54,TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_040,"モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、
俺たち、これが初参加なんだ。
勝つって言ったら、勝てる……よな!?"
55,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_050","みなさん……。
55,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_050,"みなさん……。
戦の季節の最終日、つまり「終節の合戦」の開始が、
間もなくに迫っています。"
56,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_051","通例として、合戦開始は朝日とともに……。
56,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_051,"通例として、合戦開始は朝日とともに……。
いにしえより審判をつとめてきたガール族によって、
開戦の合図として、土がまかれます。"
57,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_052","まかれた土は「無垢の土地」となり、
57,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_052,"まかれた土は「無垢の土地」となり、
そこへもっとも早く到達し、支配した者が、
合戦の勝者となるのです。"
58,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_053","時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。
58,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_053,"時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。
至急、戦支度を整えてください……!"
59,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_054","よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、
59,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_054,"よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、
声をかけてあげてちょうだい。
彼らと気持ちが繋がったと思ったら、再びここへ……。"
60,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_060","みなさんの帰還が、あと少し遅かったらどうなっていたか……。
60,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_060,"みなさんの帰還が、あと少し遅かったらどうなっていたか……。
間に合ってよかったです。"
61,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_065","うちの一族は、あまり戦い慣れていないから……
61,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_065,"うちの一族は、あまり戦い慣れていないから……
あなたから言葉をもらえれば、きっと心強いと思うわ。"
62,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_070","ああ……怖くて仕方ありません……。
62,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_070,"ああ……怖くて仕方ありません……。
合戦は本気の戦いだから、怪我もするし……
死人だって出るんですよ……!?"
63,"TEXT_STMBDA416_02515_Q1_100_070","何と言う?"
64,"TEXT_STMBDA416_02515_A1_110_070","戦いなんてそんなものだ……"
65,"TEXT_STMBDA416_02515_A1_120_070","ともに勝って戻ってこよう"
66,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_071","そう……ですよね……。
63,TEXT_STMBDA416_02515_Q1_100_070,何と言う?
64,TEXT_STMBDA416_02515_A1_110_070,戦いなんてそんなものだ……
65,TEXT_STMBDA416_02515_A1_120_070,ともに勝って戻ってこよう
66,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_071,"そう……ですよね……。
普段の狩りでわかっているはずなのに、どうしても不安で……。
情けないけれど、励まし合っていないと潰れそうです……。"
67,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_072","わわっ……ありがとうございます!
67,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_072,"わわっ……ありがとうございます!
そう言われると、勝つってことを想像できて……
ちょっとだけ、落ち着きますね。"
68,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_073","モル族は、戦いの続く草原の中で、
68,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_073,"モル族は、戦いの続く草原の中で、
ずっと神託に従って生きてきました。
今回の神託だって、きっと意味があって下されたはず!"
69,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_074","みんな……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちもついてる、がんばろう!"
70,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_075","励ましてくださって、ありがとうございました。
69,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_074,"みんな……
Playerさんたちもついてる、がんばろう!"
70,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_075,"励ましてくださって、ありがとうございました。
あたしたちも、がんばります!"
71,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_080","ん……オマエか。
71,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_080,"ん……オマエか。
この前は、子どもたちの相手も含めて、助かった。
ろくに礼もできず、すまなかったな。"
72,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_081","代わりというわけではないが……合戦には、俺も参加する。
72,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_081,"代わりというわけではないが……合戦には、俺も参加する。
オマエたちとは別行動で、他部族の足止めにまわるつもりだ。"
73,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_082","あまり自信はないが、やれるだけのことはしたい。
73,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_082,"あまり自信はないが、やれるだけのことはしたい。
そのうえで……生きてまた会おう。"
74,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_083","子どもたちは、無論、合戦には参加しない。
74,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_083,"子どもたちは、無論、合戦には参加しない。
だが、力いっぱい応援する……と言っていた。"
75,"TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_090","テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、
75,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_090,"テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、
私たちの不安を察してのことだろう。
すまないな……そして、恩に着る。"
76,"TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_091","……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。
76,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_091,"……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。
お前に声をかけてもらったことで、
私の心も、いくぶん勇敢になったようだ。"
77,"TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_092","うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。
77,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_092,"うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。
だが、こうして声を掛けあうだけで、違うものだな……。"
78,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_100","いよいよ合戦か……。
78,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_100,"いよいよ合戦か……。
やんちゃ盛りのころ、仲間と競って成人の儀に挑んだのが、
こんなところで役に立つとはな。"
79,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_101","とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。
79,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_101,"とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。
どうだ、お前の目から見て、勝機はありそうか?"
80,"TEXT_STMBDA416_02515_Q1_000_102","何と答える?"
81,"TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_103","必ず勝機はある!"
82,"TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_104","厳しい戦いになる……"
83,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_105","……そうか……そうだな。
80,TEXT_STMBDA416_02515_Q1_000_102,何と答える?
81,TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_103,必ず勝機はある!
82,TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_104,厳しい戦いになる……
83,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_105,"……そうか……そうだな。
その勝機を見逃さないよう、目を光らせているとしよう。
私にも、何かできることがあるかもしれない。"
84,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_106","……やはりそうか。
84,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_106,"……やはりそうか。
いや、おかげで変に気持ちがうわつかずにすみそうだ。
油断せずに、戦い抜いてみせるよ。"
85,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_107","私が斃れたら、一族の稼ぎも心もとなかろう?
85,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_107,"私が斃れたら、一族の稼ぎも心もとなかろう?
勝って、必ず帰ってこなければな。"
86,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_110","……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。
86,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_110,"……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。
ありがとう、不安に震えていた魂が、
ひとつに束ねられていくのを感じたわ。"
87,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_111","みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。"
88,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_112","私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。
87,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_111,みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。
88,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_112,"私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。
それでも、「終節の合戦」において、
戦いの中で命を奪うことは、悪とされません。"
89,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_113","命をかけた真剣勝負……
89,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_113,"命をかけた真剣勝負……
その勝者でなければ、ときに猛威を振るう大自然のなかで、
アウラ・ゼラを導いていけないからよ。"
90,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_114","そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。
90,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_114,"そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。
知ったからこそ、彼らが手を抜かないとも理解したでしょう。"
91,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_115","それでも……いかに困難な道だとしても……
91,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_115,"それでも……いかに困難な道だとしても……
勝利とともに、必ず生きて戻ってきてください。"
92,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_116","では、みなさん最後の準備を。
92,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_116,"では、みなさん最後の準備を。
我らモル族、「終節の合戦」に参じます!"
93,"TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_120","ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。
93,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_120,"ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。
ここで負けたりなんて、しないんだから!"
94,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_125","この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。
94,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_125,"この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。
だが、わしにとっては、救われた恩に報いる戦いでもある。
必ずや、勝利とともに帰還するぞ!"
95,"TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_130","相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。
95,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_130,"相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。
ドタール族が魂を輝かせるなら、
拙者はこの刀を閃かせて応じよう!"
96,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_135","私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。
96,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_135,"私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。
神託の先を切り拓くあなたたちのため、
心から祈りましょう。"
97,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
97,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_140,"Playerさん……
準備は、よろしいですか?"
98,"TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_200","余輩との戦を前にしても逃げ出さず、
98,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_200,"余輩との戦を前にしても逃げ出さず、
約束どおり相まみえに参上したこと、褒めて遣わす。"
99,"TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_201","その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。
99,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_201,"その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。
だが……血に飢えたドタールの増援も来たようだ。"
100,"TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_202","よかろう、殺し合いといくぞ……ッ!"
101,"TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_210","きっとみんな、あなたを待ってるよ!"
102,"TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_215","ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。"
103,"TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
100,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_202,よかろう、殺し合いといくぞ……ッ!
101,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_210,きっとみんな、あなたを待ってるよ!
102,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_215,ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。
103,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_220,"Playerさん……。
本当に勝ったんですね、私たち……!"
104,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_225","おかえりなさい。
104,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_225,"おかえりなさい。
あら、みんなは一緒じゃなかったかしら?"
105,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_230","っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
105,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_230,"っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。"
106,"TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_235","だが、あと少し戦いが長引けば、
106,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_235,"だが、あと少し戦いが長引けば、
生きて戻れなかったかもしれない。
……ありがとう。"
107,"TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_240","お前のことは、もう客人などと呼べないな。
107,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_240,"お前のことは、もう客人などと呼べないな。
心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。"
108,"TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_245","おつかれさま。
108,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_245,"おつかれさま。
こっちもこのとおり、戻ってこられた。
やはり、戦うより商いをしてる方が性に合うらしい……フフ。"
109,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
109,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_250,"Playerさん!
すごい、すごい、勝ったんですよっ!!"
110,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_255","はー……。
110,TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_255,"はー……。
もう、一歩も動ける気がしないよ!"
111,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_260","うぉぉぉぉ!
111,TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_260,"うぉぉぉぉ!
あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!?
俺、感動しちゃったよ!"
112,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_265","無理はするなよ。
112,TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_265,"無理はするなよ。
あーあー、派手に折ったもんだ!"
113,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_270","いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。"
114,"TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_275","…………。"
115,"TEXT_STMBDA416_02515_SADU_000_280","チッ……。"
116,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_290","まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ!
113,TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_270,いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。
114,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_275,…………。
115,TEXT_STMBDA416_02515_SADU_000_280,チッ……。
116,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_290,"まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ!
なんと間の悪い男よ。"
117,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_291","あれの話はいずれせねばなるまいが、
117,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_291,"あれの話はいずれせねばなるまいが、
今はまず、勝利の喜びを皆とわかちあうべきであろうよ。
……まず、一番手はわしからだ。"
118,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_292","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたの奮戦のおかげで、
118,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_292,"Player、そなたの奮戦のおかげで、
わしはモル族に救われた恩を返し、
故郷の奪還に向けて、一歩進むことができた。"
119,"TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_293","……心より、感謝する。
119,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_293,"……心より、感謝する。
そなたとの出会いは、苦境の底におったわしの……
ドマの、何よりの僥倖であった。"
120,"TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_025","(★未使用/削除予定★)"
120,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_015,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_025,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_00 1 モル・イローのシリナは、終節の合戦について告げようとしている。
2 # 1 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_01 ドタール・カーの偵察を終え、オロニル族からも全員解放された。モル・イローに戻った冒険者たちに、シリナは終節の合戦が間もなく開始されることを告げた。モル・イローにいる、合戦参加者たちに声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_02 str モル族の合戦参加者たちに声をかけ、励ましあった。モル・イローの「テムルン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_03 モル・イローのシリナは、終節の合戦について告げようとしている。 テムルンから鼓舞された。モル・イローの「シリナ」と話し、終節の合戦へ参加しよう。
5 1 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_04 ドタール・カーの偵察を終え、オロニル族からも全員解放された。モル・イローに戻った冒険者たちに、シリナは終節の合戦が間もなく開始されることを告げた。モル・イローにいる、合戦参加者たちに声をかけよう。 終節の合戦に参加し、モル族の勝利を勝ち取った。アジムステップまで追いかけてきた、グリーンワートたち帝国兵も蹴散らそう。
6 2 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_05 モル族の合戦参加者たちに声をかけ、励ましあった。モル・イローの「テムルン」と話そう。 帝国兵も蹴散らした。草原のアウラ族たちは、勝者を認め、ドマ解放に協力してくれるようだ。モル・イローの「ヒエン」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_06 テムルンから鼓舞された。モル・イローの「シリナ」と話し、終節の合戦へ参加しよう。 まずはヒエンと、勝利をわかちあった。彼は、冒険者たちとの出会いに、心から感謝しているようだ。続けて、モル族の仲間たちとも、大いに勝利を喜ぼう!
8 4 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_07 終節の合戦に参加し、モル族の勝利を勝ち取った。アジムステップまで追いかけてきた、グリーンワートたち帝国兵も蹴散らそう。
9 5 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_08 帝国兵も蹴散らした。草原のアウラ族たちは、勝者を認め、ドマ解放に協力してくれるようだ。モル・イローの「ヒエン」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_09 まずはヒエンと、勝利をわかちあった。彼は、冒険者たちとの出会いに、心から感謝しているようだ。続けて、モル族の仲間たちとも、大いに勝利を喜ぼう!
11 7 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_00 モル族の合戦参加者と話す
26 22 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_01 テムルンと話す
27 23 TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_02 シリナと話す
28 24 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_00 27 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_03 モル族の合戦参加者と話す シリナと話す
29 25 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_01 28 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_04 テムルンと話す ヒエンと話す
30 26 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_02 29 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_05 シリナと話す
31 27 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_03 30 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_06 シリナと話す
32 28 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_04 31 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_07 ヒエンと話す
33 29 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_05 32 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_06 33 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_07 34 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_08 35 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_09 36 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_12
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40 36 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_12 39 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_15
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42 38 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_14 41 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_17
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47 43 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_19 46 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_20 47 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_21 48 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_000 シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!
46 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_22
47 TEXT_STMBDA416_02515_TODO_23
48 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_000 シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!
50 49 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_005 49 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_005 結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ! 結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ!
51 50 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_010 50 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_010 出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。 出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。
52 51 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_020 51 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_020 もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!! もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!!
53 52 TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_030 52 TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_030 だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……! だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!
54 53 TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_035 53 TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_035 オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。 オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。
55 54 TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_040 54 TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_040 モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!? モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!?
56 55 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_050 55 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_050 みなさん……。 戦の季節の最終日、つまり「終節の合戦」の開始が、 間もなくに迫っています。 みなさん……。 戦の季節の最終日、つまり「終節の合戦」の開始が、 間もなくに迫っています。
57 56 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_051 56 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_051 通例として、合戦開始は朝日とともに……。 いにしえより審判をつとめてきたガール族によって、 開戦の合図として、土がまかれます。 通例として、合戦開始は朝日とともに……。 いにしえより審判をつとめてきたガール族によって、 開戦の合図として、土がまかれます。
58 57 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_052 57 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_052 まかれた土は「無垢の土地」となり、 そこへもっとも早く到達し、支配した者が、 合戦の勝者となるのです。 まかれた土は「無垢の土地」となり、 そこへもっとも早く到達し、支配した者が、 合戦の勝者となるのです。
59 58 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_053 58 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_053 時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。 至急、戦支度を整えてください……! 時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。 至急、戦支度を整えてください……!
60 59 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_054 59 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_054 よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、 声をかけてあげてちょうだい。 彼らと気持ちが繋がったと思ったら、再びここへ……。 よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、 声をかけてあげてちょうだい。 彼らと気持ちが繋がったと思ったら、再びここへ……。
61 60 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_060 60 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_060 みなさんの帰還が、あと少し遅かったらどうなっていたか……。 間に合ってよかったです。 みなさんの帰還が、あと少し遅かったらどうなっていたか……。 間に合ってよかったです。
62 61 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_065 61 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_065 うちの一族は、あまり戦い慣れていないから…… あなたから言葉をもらえれば、きっと心強いと思うわ。 うちの一族は、あまり戦い慣れていないから…… あなたから言葉をもらえれば、きっと心強いと思うわ。
63 62 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_070 62 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_070 ああ……怖くて仕方ありません……。 合戦は本気の戦いだから、怪我もするし…… 死人だって出るんですよ……!? ああ……怖くて仕方ありません……。 合戦は本気の戦いだから、怪我もするし…… 死人だって出るんですよ……!?
64 63 TEXT_STMBDA416_02515_Q1_100_070 63 TEXT_STMBDA416_02515_Q1_100_070 何と言う? 何と言う?
65 64 TEXT_STMBDA416_02515_A1_110_070 64 TEXT_STMBDA416_02515_A1_110_070 戦いなんてそんなものだ…… 戦いなんてそんなものだ……
66 65 TEXT_STMBDA416_02515_A1_120_070 65 TEXT_STMBDA416_02515_A1_120_070 ともに勝って戻ってこよう ともに勝って戻ってこよう
67 66 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_071 66 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_071 そう……ですよね……。 普段の狩りでわかっているはずなのに、どうしても不安で……。 情けないけれど、励まし合っていないと潰れそうです……。 そう……ですよね……。 普段の狩りでわかっているはずなのに、どうしても不安で……。 情けないけれど、励まし合っていないと潰れそうです……。
68 67 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_072 67 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_072 わわっ……ありがとうございます! そう言われると、勝つってことを想像できて…… ちょっとだけ、落ち着きますね。 わわっ……ありがとうございます! そう言われると、勝つってことを想像できて…… ちょっとだけ、落ち着きますね。
69 68 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_073 68 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_073 モル族は、戦いの続く草原の中で、 ずっと神託に従って生きてきました。 今回の神託だって、きっと意味があって下されたはず! モル族は、戦いの続く草原の中で、 ずっと神託に従って生きてきました。 今回の神託だって、きっと意味があって下されたはず!
70 69 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_074 69 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_074 みんな…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちもついてる、がんばろう! みんな…… Playerさんたちもついてる、がんばろう!
71 70 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_075 70 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_075 励ましてくださって、ありがとうございました。 あたしたちも、がんばります! 励ましてくださって、ありがとうございました。 あたしたちも、がんばります!
72 71 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_080 71 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_080 ん……オマエか。 この前は、子どもたちの相手も含めて、助かった。 ろくに礼もできず、すまなかったな。 ん……オマエか。 この前は、子どもたちの相手も含めて、助かった。 ろくに礼もできず、すまなかったな。
73 72 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_081 72 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_081 代わりというわけではないが……合戦には、俺も参加する。 オマエたちとは別行動で、他部族の足止めにまわるつもりだ。 代わりというわけではないが……合戦には、俺も参加する。 オマエたちとは別行動で、他部族の足止めにまわるつもりだ。
74 73 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_082 73 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_082 あまり自信はないが、やれるだけのことはしたい。 そのうえで……生きてまた会おう。 あまり自信はないが、やれるだけのことはしたい。 そのうえで……生きてまた会おう。
75 74 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_083 74 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_083 子どもたちは、無論、合戦には参加しない。 だが、力いっぱい応援する……と言っていた。 子どもたちは、無論、合戦には参加しない。 だが、力いっぱい応援する……と言っていた。
76 75 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_090 75 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_090 テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、 私たちの不安を察してのことだろう。 すまないな……そして、恩に着る。 テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、 私たちの不安を察してのことだろう。 すまないな……そして、恩に着る。
77 76 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_091 76 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_091 ……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。 お前に声をかけてもらったことで、 私の心も、いくぶん勇敢になったようだ。 ……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。 お前に声をかけてもらったことで、 私の心も、いくぶん勇敢になったようだ。
78 77 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_092 77 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_092 うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。 だが、こうして声を掛けあうだけで、違うものだな……。 うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。 だが、こうして声を掛けあうだけで、違うものだな……。
79 78 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_100 78 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_100 いよいよ合戦か……。 やんちゃ盛りのころ、仲間と競って成人の儀に挑んだのが、 こんなところで役に立つとはな。 いよいよ合戦か……。 やんちゃ盛りのころ、仲間と競って成人の儀に挑んだのが、 こんなところで役に立つとはな。
80 79 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_101 79 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_101 とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。 どうだ、お前の目から見て、勝機はありそうか? とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。 どうだ、お前の目から見て、勝機はありそうか?
81 80 TEXT_STMBDA416_02515_Q1_000_102 80 TEXT_STMBDA416_02515_Q1_000_102 何と答える? 何と答える?
82 81 TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_103 81 TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_103 必ず勝機はある! 必ず勝機はある!
83 82 TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_104 82 TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_104 厳しい戦いになる…… 厳しい戦いになる……
84 83 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_105 83 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_105 ……そうか……そうだな。 その勝機を見逃さないよう、目を光らせているとしよう。 私にも、何かできることがあるかもしれない。 ……そうか……そうだな。 その勝機を見逃さないよう、目を光らせているとしよう。 私にも、何かできることがあるかもしれない。
85 84 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_106 84 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_106 ……やはりそうか。 いや、おかげで変に気持ちがうわつかずにすみそうだ。 油断せずに、戦い抜いてみせるよ。 ……やはりそうか。 いや、おかげで変に気持ちがうわつかずにすみそうだ。 油断せずに、戦い抜いてみせるよ。
86 85 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_107 85 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_107 私が斃れたら、一族の稼ぎも心もとなかろう? 勝って、必ず帰ってこなければな。 私が斃れたら、一族の稼ぎも心もとなかろう? 勝って、必ず帰ってこなければな。
87 86 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_110 86 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_110 ……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。 ありがとう、不安に震えていた魂が、 ひとつに束ねられていくのを感じたわ。 ……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。 ありがとう、不安に震えていた魂が、 ひとつに束ねられていくのを感じたわ。
88 87 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_111 87 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_111 みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。 みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。
89 88 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_112 88 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_112 私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。 それでも、「終節の合戦」において、 戦いの中で命を奪うことは、悪とされません。 私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。 それでも、「終節の合戦」において、 戦いの中で命を奪うことは、悪とされません。
90 89 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_113 89 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_113 命をかけた真剣勝負…… その勝者でなければ、ときに猛威を振るう大自然のなかで、 アウラ・ゼラを導いていけないからよ。 命をかけた真剣勝負…… その勝者でなければ、ときに猛威を振るう大自然のなかで、 アウラ・ゼラを導いていけないからよ。
91 90 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_114 90 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_114 そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。 知ったからこそ、彼らが手を抜かないとも理解したでしょう。 そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。 知ったからこそ、彼らが手を抜かないとも理解したでしょう。
92 91 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_115 91 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_115 それでも……いかに困難な道だとしても…… 勝利とともに、必ず生きて戻ってきてください。 それでも……いかに困難な道だとしても…… 勝利とともに、必ず生きて戻ってきてください。
93 92 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_116 92 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_116 では、みなさん最後の準備を。 我らモル族、「終節の合戦」に参じます! では、みなさん最後の準備を。 我らモル族、「終節の合戦」に参じます!
94 93 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_120 93 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_120 ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。 ここで負けたりなんて、しないんだから! ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。 ここで負けたりなんて、しないんだから!
95 94 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_125 94 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_125 この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。 だが、わしにとっては、救われた恩に報いる戦いでもある。 必ずや、勝利とともに帰還するぞ! この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。 だが、わしにとっては、救われた恩に報いる戦いでもある。 必ずや、勝利とともに帰還するぞ!
96 95 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_130 95 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_130 相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。 ドタール族が魂を輝かせるなら、 拙者はこの刀を閃かせて応じよう! 相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。 ドタール族が魂を輝かせるなら、 拙者はこの刀を閃かせて応じよう!
97 96 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_135 96 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_135 私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。 神託の先を切り拓くあなたたちのため、 心から祈りましょう。 私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。 神託の先を切り拓くあなたたちのため、 心から祈りましょう。
98 97 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_140 97 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 準備は、よろしいですか? Playerさん…… 準備は、よろしいですか?
99 98 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_200 98 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_200 余輩との戦を前にしても逃げ出さず、 約束どおり相まみえに参上したこと、褒めて遣わす。 余輩との戦を前にしても逃げ出さず、 約束どおり相まみえに参上したこと、褒めて遣わす。
100 99 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_201 99 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_201 その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。 だが……血に飢えたドタールの増援も来たようだ。 その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。 だが……血に飢えたドタールの増援も来たようだ。
101 100 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_202 100 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_202 よかろう、殺し合いといくぞ……ッ! よかろう、殺し合いといくぞ……ッ!
102 101 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_210 101 TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_210 きっとみんな、あなたを待ってるよ! きっとみんな、あなたを待ってるよ!
103 102 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_215 102 TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_215 ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。 ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。
104 103 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_220 103 TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 本当に勝ったんですね、私たち……! Playerさん……。 本当に勝ったんですね、私たち……!
105 104 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_225 104 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_225 おかえりなさい。 あら、みんなは一緒じゃなかったかしら? おかえりなさい。 あら、みんなは一緒じゃなかったかしら?
106 105 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_230 105 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_230 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。
107 106 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_235 106 TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_235 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻れなかったかもしれない。 ……ありがとう。 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻れなかったかもしれない。 ……ありがとう。
108 107 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_240 107 TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_240 お前のことは、もう客人などと呼べないな。 心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。 お前のことは、もう客人などと呼べないな。 心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。
109 108 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_245 108 TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_245 おつかれさま。 こっちもこのとおり、戻ってこられた。 やはり、戦うより商いをしてる方が性に合うらしい……フフ。 おつかれさま。 こっちもこのとおり、戻ってこられた。 やはり、戦うより商いをしてる方が性に合うらしい……フフ。
110 109 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_250 109 TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! すごい、すごい、勝ったんですよっ!! Playerさん! すごい、すごい、勝ったんですよっ!!
111 110 TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_255 110 TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_255 はー……。 もう、一歩も動ける気がしないよ! はー……。 もう、一歩も動ける気がしないよ!
112 111 TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_260 111 TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_260 うぉぉぉぉ! あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!? 俺、感動しちゃったよ! うぉぉぉぉ! あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!? 俺、感動しちゃったよ!
113 112 TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_265 112 TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_265 無理はするなよ。 あーあー、派手に折ったもんだ! 無理はするなよ。 あーあー、派手に折ったもんだ!
114 113 TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_270 113 TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_270 いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。 いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。
115 114 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_275 114 TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_275 …………。 …………。
116 115 TEXT_STMBDA416_02515_SADU_000_280 115 TEXT_STMBDA416_02515_SADU_000_280 チッ……。 チッ……。
117 116 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_290 116 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_290 まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ! なんと間の悪い男よ。 まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ! なんと間の悪い男よ。
118 117 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_291 117 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_291 あれの話はいずれせねばなるまいが、 今はまず、勝利の喜びを皆とわかちあうべきであろうよ。 ……まず、一番手はわしからだ。 あれの話はいずれせねばなるまいが、 今はまず、勝利の喜びを皆とわかちあうべきであろうよ。 ……まず、一番手はわしからだ。
119 118 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_292 118 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_292 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたの奮戦のおかげで、 わしはモル族に救われた恩を返し、 故郷の奪還に向けて、一歩進むことができた。 Player、そなたの奮戦のおかげで、 わしはモル族に救われた恩を返し、 故郷の奪還に向けて、一歩進むことができた。
120 119 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_293 119 TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_293 ……心より、感謝する。 そなたとの出会いは、苦境の底におったわしの…… ドマの、何よりの僥倖であった。 ……心より、感謝する。 そなたとの出会いは、苦境の底におったわしの…… ドマの、何よりの僥倖であった。
121 120 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_015 120 TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 121 TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_025 121 TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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50,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_010,"Playerさん……。
本当に勝ったんですね、私たち……!"
51,"TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_020","っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
51,TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_020,"っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。"
52,"TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_025","だが、あと少し戦いが長引けば、
52,TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_025,"だが、あと少し戦いが長引けば、
生きて戻れなかったかもしれない。
……ありがとう。"
53,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
53,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_040,"Playerさん!
すごい、すごい、勝ったんですよっ!!"
54,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_045","はー……。
54,TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_045,"はー……。
もう、一歩も動ける気がしないよ!"
55,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_050","うぉぉぉぉ!
55,TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_050,"うぉぉぉぉ!
あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!?
俺、感動しちゃったよ!"
56,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_055","無理はするなよ。
56,TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_055,"無理はするなよ。
あーあー、派手に折ったもんだ!"
57,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_060","いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。"
58,"TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_070","さぁて、わしばかりそなたと語っておっては、
57,TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_060,いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。
58,TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_070,"さぁて、わしばかりそなたと語っておっては、
皆もやきもきするというもの。"
59,"TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_071","まずは「テムルン」婆に顔を見せねばな!
そして大いに勝利を喜び、誇るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
60,"TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_080","戦ってたみんな、無事だといいんだけど……。"
61,"TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_085","テムルン婆、シリナ!
59,TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_071,"まずは「テムルン」婆に顔を見せねばな!
そして大いに勝利を喜び、誇るぞ、Player"
60,TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_080,戦ってたみんな、無事だといいんだけど……。
61,TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_085,"テムルン婆、シリナ!
今帰ったぞ!"
62,"TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_090","ほれ、おぬしが声をかけてやらんでどうする!"
63,"TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_100","ああ……おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
62,TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_090,ほれ、おぬしが声をかけてやらんでどうする!
63,TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_100,"ああ……おかえりなさい、Player
おかえりなさい、みなさん。"
64,"TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_101","合戦での活躍、見ていたわ。
64,TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_101,"合戦での活躍、見ていたわ。
あなたたちが勝利に届いたときには、
涙をこぼしてしまったほどよ。"
65,"TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_102","本当に、どう感謝を伝えたらいいか……
65,TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_102,"本当に、どう感謝を伝えたらいいか……
おかげで、一族のみんなも帰ってきたの。
ええ……欠けることなく、みんなよ。"
66,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_103","大怪我を負った子は少なくないですが……
66,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_103,"大怪我を負った子は少なくないですが……
それでも、一族中が勝利の喜びに浸っています。"
67,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_104","みなさん、どうか彼らに声をかけてきてもらえませんか?
67,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_104,"みなさん、どうか彼らに声をかけてきてもらえませんか?
きっと、今か今かと待っているはずですから!"
68,"TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_110","アタシたちは、アタシたちの目的があって、
68,TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_110,"アタシたちは、アタシたちの目的があって、
合戦に参加する道を選んだわけだけどさ……。
その中で、誰かを救えた……って、思ってもいいのかな。"
69,"TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_115","あっはっは!
69,TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_115,"あっはっは!
痛がるか喜ぶか、どっちかにせい!"
70,"TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_120","……勝利に笑む人々を見たのは、いつぶりでござろうか。
70,TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_120,"……勝利に笑む人々を見たのは、いつぶりでござろうか。
遠からぬうちに、またお目にかかりたいものよ。"
71,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_125","ほらほら、みんなのところに行ってあげてください!
71,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_125,"ほらほら、みんなのところに行ってあげてください!
……その間に、この感謝の気持ちをどうやって伝えようか、
考えなきゃいけないんですから!"
72,"TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_130","神と、あなたを受け入れた土地に……
72,TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_130,"神と、あなたを受け入れた土地に……
そして何より戦ったすべての子たちに、
永く永く、感謝の祈りを捧げます。"
73,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
73,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_140,"Playerさん!
勝ちました、あたしたち勝ったんです!"
74,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_141","合戦の最中、強敵を前に、挫けそうにもなりました。
74,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_141,"合戦の最中、強敵を前に、挫けそうにもなりました。
でも、シリナやみなさんが進んでいくのを見て、
とにかくついていこう、戦おう……って。"
75,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_142","ああ、嬉しくてたまらない!
75,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_142,"ああ、嬉しくてたまらない!
きっとこの瞬間のために、神託がおりたんだ!"
76,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_143","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
76,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_143,"さあ、Playerさん。
みんなの前で、勝者の勇姿を!
おもいっきり「勝利を喜んで」ください!"
77,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_150","みんなの前で、勝者の勇姿を!
77,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_150,"みんなの前で、勝者の勇姿を!
おもいっきり「勝利を喜んで」ください!"
78,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
78,TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_160,"Playerさん!
かっこよかったぞ、ありがとう!"
79,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_161","勇敢な旅人、頼もしき家族に、
79,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_161,"勇敢な旅人、頼もしき家族に、
これから百の季節が巡らんことを!"
80,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_162","ああ、そうとも!
80,TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_162,"ああ、そうとも!
災いなく、福は大きく栄えあれ!"
81,"TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_170","見てたよー?
大人気だったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
82,"TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_175","あれだけ喜ばれては、戦のあとであれ、
81,TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_170,"見てたよー?
大人気だったね、Player"
82,TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_175,"あれだけ喜ばれては、戦のあとであれ、
疲れた顔は見せられんな!"
83,"TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_180","父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、
83,TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_180,"父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、
あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。"
84,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_185","はーっ、かっこいいなぁ!
84,TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_185,"はーっ、かっこいいなぁ!
あたしも、そんな風に武器を扱ってみたいです。"
85,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_190","ここから見てたよ、さっきの騒ぎ。
85,TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_190,"ここから見てたよ、さっきの騒ぎ。
くたくたなんだけど、なんだか元気がでちゃった。
これは勝利の宴といくかぁ!?"
86,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_195","くぅぅぅ……!
<If(PlayerParameter(4))>あんた、旦那はいるのか!? 告白しても!?<Else/>あんたになら、シリナを嫁にもらわれても許せるぜ……!</If>"
87,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_200","早く治せよ。
86,TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_195,"くぅぅぅ……!
あんた、旦那はいるのか!? 告白しても!?"
87,TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_200,"早く治せよ。
合戦に勝ったって、明日は明日の仕事があるんだからさ!"
88,"TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_205","ふー……ほんっと……生きててよかったなぁ!"
89,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_210","聞きましたよ、みんな大喜びだったそうですね!
88,TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_205,ふー……ほんっと……生きててよかったなぁ!
89,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_210,"聞きましたよ、みんな大喜びだったそうですね!
私も、とっても嬉しいです。"
90,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_211","それで……この感謝をどう伝えようかと考えたのですが、
90,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_211,"それで……この感謝をどう伝えようかと考えたのですが、
うまく言葉にならなくて……。
だから、一族の伝統にのっとって、これをお渡しします。"
91,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_212","それは「モリンホール」という伝統的な楽器です。"
92,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_213","私たちの間では、特別なことを成し遂げた仲間に、
91,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_212,それは「モリンホール」という伝統的な楽器です。
92,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_213,"私たちの間では、特別なことを成し遂げた仲間に、
あなたの偉業が歌となり、讃えられ続けますように……と、
願いをこめてそれを贈るんです。"
93,"TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_214","モル族は、みなさんの英雄譚を歌い続けます。
93,TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_214,"モル族は、みなさんの英雄譚を歌い続けます。
どうかそのモリンホールをそばにおいて、時折でいいので、
草原であなたを讃える者がいることを、思い出してくださいね。"
94,"TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_STMBDA417_02516_BUJEG_000_030","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_STMBDA417_02516_COTAN_000_035","(★未使用/削除予定★)"
94,TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_015,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_00 1 モル・イローのヒエンは、大層嬉しげだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_01
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4 0 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_03 モル・イローのヒエンは、大層嬉しげだ。
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25 21 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_00 テムルンと話す
26 22 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_01 勤勉なモル族戦士と話す
27 23 TEXT_STMBDA417_02516_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_02 モル・イローの印の上で「勝利を喜ぶ」をする
28 24 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_00 27 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_03 テムルンと話す シリナと話す
29 25 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_01 28 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_04 勤勉なモル族戦士と話す
30 26 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_02 29 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_05 モル・イローの印の上で「勝利を喜ぶ」をする
31 27 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_03 30 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_06 シリナと話す
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50 46 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_22 49 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_005 ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。
51 47 TEXT_STMBDA417_02516_TODO_23 50 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_010 Playerさん……。 本当に勝ったんですね、私たち……!
48 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_000 きっとみんな、あなたを待ってるよ!
49 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_005 ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。
50 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 本当に勝ったんですね、私たち……!
52 51 TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_020 51 TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_020 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。
53 52 TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_025 52 TEXT_STMBDA417_02516_DORBEI_000_025 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻れなかったかもしれない。 ……ありがとう。 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻れなかったかもしれない。 ……ありがとう。
54 53 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_040 53 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! すごい、すごい、勝ったんですよっ!! Playerさん! すごい、すごい、勝ったんですよっ!!
55 54 TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_045 54 TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_045 はー……。 もう、一歩も動ける気がしないよ! はー……。 もう、一歩も動ける気がしないよ!
56 55 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_050 55 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_050 うぉぉぉぉ! あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!? 俺、感動しちゃったよ! うぉぉぉぉ! あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!? 俺、感動しちゃったよ!
57 56 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_055 56 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_055 無理はするなよ。 あーあー、派手に折ったもんだ! 無理はするなよ。 あーあー、派手に折ったもんだ!
58 57 TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_060 57 TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_060 いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。 いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。
59 58 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_070 58 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_070 さぁて、わしばかりそなたと語っておっては、 皆もやきもきするというもの。 さぁて、わしばかりそなたと語っておっては、 皆もやきもきするというもの。
60 59 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_071 59 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_071 まずは「テムルン」婆に顔を見せねばな! そして大いに勝利を喜び、誇るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! まずは「テムルン」婆に顔を見せねばな! そして大いに勝利を喜び、誇るぞ、Player!
61 60 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_080 60 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_080 戦ってたみんな、無事だといいんだけど……。 戦ってたみんな、無事だといいんだけど……。
62 61 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_085 61 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_085 テムルン婆、シリナ! 今帰ったぞ! テムルン婆、シリナ! 今帰ったぞ!
63 62 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_090 62 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_090 ほれ、おぬしが声をかけてやらんでどうする! ほれ、おぬしが声をかけてやらんでどうする!
64 63 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_100 63 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_100 ああ……おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おかえりなさい、みなさん。 ああ……おかえりなさい、Player。 おかえりなさい、みなさん。
65 64 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_101 64 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_101 合戦での活躍、見ていたわ。 あなたたちが勝利に届いたときには、 涙をこぼしてしまったほどよ。 合戦での活躍、見ていたわ。 あなたたちが勝利に届いたときには、 涙をこぼしてしまったほどよ。
66 65 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_102 65 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_102 本当に、どう感謝を伝えたらいいか…… おかげで、一族のみんなも帰ってきたの。 ええ……欠けることなく、みんなよ。 本当に、どう感謝を伝えたらいいか…… おかげで、一族のみんなも帰ってきたの。 ええ……欠けることなく、みんなよ。
67 66 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_103 66 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_103 大怪我を負った子は少なくないですが…… それでも、一族中が勝利の喜びに浸っています。 大怪我を負った子は少なくないですが…… それでも、一族中が勝利の喜びに浸っています。
68 67 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_104 67 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_104 みなさん、どうか彼らに声をかけてきてもらえませんか? きっと、今か今かと待っているはずですから! みなさん、どうか彼らに声をかけてきてもらえませんか? きっと、今か今かと待っているはずですから!
69 68 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_110 68 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_110 アタシたちは、アタシたちの目的があって、 合戦に参加する道を選んだわけだけどさ……。 その中で、誰かを救えた……って、思ってもいいのかな。 アタシたちは、アタシたちの目的があって、 合戦に参加する道を選んだわけだけどさ……。 その中で、誰かを救えた……って、思ってもいいのかな。
70 69 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_115 69 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_115 あっはっは! 痛がるか喜ぶか、どっちかにせい! あっはっは! 痛がるか喜ぶか、どっちかにせい!
71 70 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_120 70 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_120 ……勝利に笑む人々を見たのは、いつぶりでござろうか。 遠からぬうちに、またお目にかかりたいものよ。 ……勝利に笑む人々を見たのは、いつぶりでござろうか。 遠からぬうちに、またお目にかかりたいものよ。
72 71 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_125 71 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_125 ほらほら、みんなのところに行ってあげてください! ……その間に、この感謝の気持ちをどうやって伝えようか、 考えなきゃいけないんですから! ほらほら、みんなのところに行ってあげてください! ……その間に、この感謝の気持ちをどうやって伝えようか、 考えなきゃいけないんですから!
73 72 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_130 72 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_130 神と、あなたを受け入れた土地に…… そして何より戦ったすべての子たちに、 永く永く、感謝の祈りを捧げます。 神と、あなたを受け入れた土地に…… そして何より戦ったすべての子たちに、 永く永く、感謝の祈りを捧げます。
74 73 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_140 73 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 勝ちました、あたしたち勝ったんです! Playerさん! 勝ちました、あたしたち勝ったんです!
75 74 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_141 74 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_141 合戦の最中、強敵を前に、挫けそうにもなりました。 でも、シリナやみなさんが進んでいくのを見て、 とにかくついていこう、戦おう……って。 合戦の最中、強敵を前に、挫けそうにもなりました。 でも、シリナやみなさんが進んでいくのを見て、 とにかくついていこう、戦おう……って。
76 75 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_142 75 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_142 ああ、嬉しくてたまらない! きっとこの瞬間のために、神託がおりたんだ! ああ、嬉しくてたまらない! きっとこの瞬間のために、神託がおりたんだ!
77 76 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_143 76 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_143 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 みんなの前で、勝者の勇姿を! おもいっきり「勝利を喜んで」ください! さあ、Playerさん。 みんなの前で、勝者の勇姿を! おもいっきり「勝利を喜んで」ください!
78 77 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_150 77 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_150 みんなの前で、勝者の勇姿を! おもいっきり「勝利を喜んで」ください! みんなの前で、勝者の勇姿を! おもいっきり「勝利を喜んで」ください!
79 78 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_160 78 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! かっこよかったぞ、ありがとう! Playerさん! かっこよかったぞ、ありがとう!
80 79 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_161 79 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_161 勇敢な旅人、頼もしき家族に、 これから百の季節が巡らんことを! 勇敢な旅人、頼もしき家族に、 これから百の季節が巡らんことを!
81 80 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_162 80 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_162 ああ、そうとも! 災いなく、福は大きく栄えあれ! ああ、そうとも! 災いなく、福は大きく栄えあれ!
82 81 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_170 81 TEXT_STMBDA417_02516_LYSE_000_170 見てたよー? 大人気だったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 見てたよー? 大人気だったね、Player!
83 82 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_175 82 TEXT_STMBDA417_02516_HIEN_000_175 あれだけ喜ばれては、戦のあとであれ、 疲れた顔は見せられんな! あれだけ喜ばれては、戦のあとであれ、 疲れた顔は見せられんな!
84 83 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_180 83 TEXT_STMBDA417_02516_GOSETSU_000_180 父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、 あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。 父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、 あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。
85 84 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_185 84 TEXT_STMBDA417_02516_MOLA02514_000_185 はーっ、かっこいいなぁ! あたしも、そんな風に武器を扱ってみたいです。 はーっ、かっこいいなぁ! あたしも、そんな風に武器を扱ってみたいです。
86 85 TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_190 85 TEXT_STMBDA417_02516_MOLB02514_000_190 ここから見てたよ、さっきの騒ぎ。 くたくたなんだけど、なんだか元気がでちゃった。 これは勝利の宴といくかぁ!? ここから見てたよ、さっきの騒ぎ。 くたくたなんだけど、なんだか元気がでちゃった。 これは勝利の宴といくかぁ!?
87 86 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_195 86 TEXT_STMBDA417_02516_MOLC02514_000_195 くぅぅぅ……! <If(PlayerParameter(4))>あんた、旦那はいるのか!? 告白しても!?<Else/>あんたになら、シリナを嫁にもらわれても許せるぜ……!</If> くぅぅぅ……! あんた、旦那はいるのか!? 告白しても!?
88 87 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_200 87 TEXT_STMBDA417_02516_MOLD02514_000_200 早く治せよ。 合戦に勝ったって、明日は明日の仕事があるんだからさ! 早く治せよ。 合戦に勝ったって、明日は明日の仕事があるんだからさ!
89 88 TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_205 88 TEXT_STMBDA417_02516_MOLE02514_000_205 ふー……ほんっと……生きててよかったなぁ! ふー……ほんっと……生きててよかったなぁ!
90 89 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_210 89 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_210 聞きましたよ、みんな大喜びだったそうですね! 私も、とっても嬉しいです。 聞きましたよ、みんな大喜びだったそうですね! 私も、とっても嬉しいです。
91 90 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_211 90 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_211 それで……この感謝をどう伝えようかと考えたのですが、 うまく言葉にならなくて……。 だから、一族の伝統にのっとって、これをお渡しします。 それで……この感謝をどう伝えようかと考えたのですが、 うまく言葉にならなくて……。 だから、一族の伝統にのっとって、これをお渡しします。
92 91 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_212 91 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_212 それは「モリンホール」という伝統的な楽器です。 それは「モリンホール」という伝統的な楽器です。
93 92 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_213 92 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_213 私たちの間では、特別なことを成し遂げた仲間に、 あなたの偉業が歌となり、讃えられ続けますように……と、 願いをこめてそれを贈るんです。 私たちの間では、特別なことを成し遂げた仲間に、 あなたの偉業が歌となり、讃えられ続けますように……と、 願いをこめてそれを贈るんです。
94 93 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_214 93 TEXT_STMBDA417_02516_CIRINA_000_214 モル族は、みなさんの英雄譚を歌い続けます。 どうかそのモリンホールをそばにおいて、時折でいいので、 草原であなたを讃える者がいることを、思い出してくださいね。 モル族は、みなさんの英雄譚を歌い続けます。 どうかそのモリンホールをそばにおいて、時折でいいので、 草原であなたを讃える者がいることを、思い出してくださいね。
95 94 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_015 94 TEXT_STMBDA417_02516_TEMULUN_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_STMBDA417_02516_BUJEG_000_030 95 TEXT_STMBDA417_02516_BUJEG_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_01","モル族の仲間たちと、大いに勝利を喜んだ。族長たちに挨拶をしてからヤンサに戻ることになった。アジムステップの明けの玉座にいる「マグナイ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_02","マグナイと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_03","サドゥと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップの、ヤンサに続く洞窟前にいる「シリナ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_04","シリナから、餞別の品を受け取った。草原のアウラ族たちが、それぞれ新しい季節に向かって歩みだしたように、冒険者たちの戦いもまた、新たな局面へと動き出すだろう。その果てに、苦難の終わりと自由の始まりを告げる、紅蓮の解放者となることを目指して。"
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0,TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_00,モル・イローのヒエンは、静かに決意を固めたようだ。
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2,TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_02,マグナイと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」と話そう。
3,TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_03,サドゥと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップの、ヤンサに続く洞窟前にいる「シリナ」と話そう。
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47,TEXT_STMBDA418_02517_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_000,"見てたよー?
大人気だったね、Player"
49,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_005,"父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、
あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。"
50,"TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_020","っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
50,TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_020,"っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。
子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。"
51,"TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_021","だが、あと少し戦いが長引けば、
51,TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_021,"だが、あと少し戦いが長引けば、
生きて戻ってきていなかったかもしれない。
……ありがとう。"
52,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_030","さて……まだ勝利の余韻に浸っておりたいところだが、
52,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_030,"さて……まだ勝利の余韻に浸っておりたいところだが、
皆の喜ぶ顔を見ることはできた。
わしらは、そろそろ次に進まねばならん。"
53,"TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_031","……そのようね。
53,TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_031,"……そのようね。
ヒエン、みなさん……
今一度、あなたたちとの出会いに感謝を。"
54,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_032","いや、感謝をするのはこちらでござる。
54,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_032,"いや、感謝をするのはこちらでござる。
モル族なくては、アウラ族の協力を得られなかったばかりか、
若の命さえ危うかったかもしれぬ。"
55,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_033","改めて、ドマの民として、お礼申し上げる。
55,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_033,"改めて、ドマの民として、お礼申し上げる。
そして、これからもよろしく頼むでござる!"
56,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_034","もちろんです!
56,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_034,"もちろんです!
今度は私たちが、できるかぎり力になりますから!"
57,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_035","……あっ、そうだ。
57,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_035,"……あっ、そうだ。
今後のことも考えると、アジムステップとヤンサを繋ぐ道を、
使えるようにした方がいいかもしれませんね。"
58,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_036","紅玉海を経由するよりも早いのですが……
58,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_036,"紅玉海を経由するよりも早いのですが……
ドマの戦火が激しくなってからは、
ドタール族によって、封印が施されているんです。"
59,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_037","ほう、確かに封印を解くなら今だな。
59,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_037,"ほう、確かに封印を解くなら今だな。
ドタール・カーに行って、頼んでおくとするか。"
60,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_038","ついでに、明けの玉座に寄ってもよいか?
60,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_038,"ついでに、明けの玉座に寄ってもよいか?
あの気高き族長とも、今後について少し話しておきたくてな。"
61,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_039","うーん……。
61,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_039,"うーん……。
同盟を組んだとはいえ、合戦の直後だよ?
アタシたちがあっちの拠点を訪ねても平気かな……。"
62,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_040","……リセさん。
62,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_040,"……リセさん。
私たち草原のアウラ族は、戦いを繰り返しながらも、
長い間、この暮らしを続けています。"
63,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_041","今回も、合戦によって多くの血が流れ、
63,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_041,"今回も、合戦によって多くの血が流れ、
大地は赤く染まりました……。"
64,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_042","だけど……
64,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_042,"だけど……
赤は、昼と夜を入れかえる色。
終わりの色にして、新しきを始める色。"
65,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_043","私たちは、流した血と因縁を過去にして、
65,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_043,"私たちは、流した血と因縁を過去にして、
新しい季節へと歩みだすんです。
殺されたところから生まれよと、最初の父母が言ったように。"
66,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_044","だから……きっと大丈夫です!"
67,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_045","……そっか!
66,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_044,だから……きっと大丈夫です!
67,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_045,"……そっか!
じゃあ、ふたつの部族のところに寄って、ヤンサへ帰ろう。
まずは「明けの玉座」だね!"
68,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_046","はいっ!
68,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_046,"はいっ!
お見送りも兼ねて、途中までご一緒させていただきますね。"
69,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_050","本当に、すんなり通してもらえちゃった!"
70,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_055","さて、気高き族長殿の機嫌がよいといいのだが。"
71,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_060","ふむ……人が減ったか……。"
72,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_065","族長さんと、きちんとお話しするのははじめてで……。
69,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_050,本当に、すんなり通してもらえちゃった!
70,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_055,さて、気高き族長殿の機嫌がよいといいのだが。
71,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_060,ふむ……人が減ったか……。
72,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_065,"族長さんと、きちんとお話しするのははじめてで……。
少し、緊張します……。"
73,"TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_070","また、いつでもいらっしゃい。
73,TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_070,"また、いつでもいらっしゃい。
明るき星がいつまでも天に輝き、地の人を導きますように……。"
74,"TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_075","そうか、出立か……。
74,TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_075,"そうか、出立か……。
また会うときまで、達者でな。
俺も養生しておこう。"
75,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_080","フン……余輩は今、気分が悪い。
75,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_080,"フン……余輩は今、気分が悪い。
それでもなお拝謁を許しているのだ、簡潔に要件を述べろ。"
76,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_081","あ、相変わらず偉そうだなぁ……。"
77,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_082","偉そうではない、偉いのだ。
76,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_081,あ、相変わらず偉そうだなぁ……。
77,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_082,"偉そうではない、偉いのだ。
合戦の結果を認めてなお、
余輩らがアジム神の子であることは変わりない。"
78,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_083","……そこにいたバートゥの行方が気になるか?
78,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_083,"……そこにいたバートゥの行方が気になるか?
今は戦のあと、ここは敗軍の陣なのだぞ。"
79,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_084","…………安心しろ。
79,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_084,"…………安心しろ。
奴に関しては、一命を取り留めた。
少し時間はかかろうが、いずれ歩けるようにもなるだろう。"
80,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_085","それ以上は問うな、余計な気遣いこそ不敬だ。
80,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_085,"それ以上は問うな、余計な気遣いこそ不敬だ。
余輩らの威光は、一度の敗北で衰えるものではない。
覇者はただ、鷹揚に前だけ見ていろ。"
81,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_086","それで、此度は何用だ?
81,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_086,"それで、此度は何用だ?
この玉座を差し出せというなら、それも致し方がないが。"
82,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_087","あ、いえ……私たちは神託でいつ移動するとも知れませんから。
82,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_087,"あ、いえ……私たちは神託でいつ移動するとも知れませんから。
この玉座は引き続き、オロニル族とブドゥガ族のみなさんで、
使っていただいて構いません。"
83,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_088","わしらがヤンサに戻るのでな。
83,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_088,"わしらがヤンサに戻るのでな。
今後のことについて確認しておこうと、立ち寄ったのだ。"
84,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_089","フン……案じずとも、すでに盟約は結ばれた。
84,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_089,"フン……案じずとも、すでに盟約は結ばれた。
お前たちが策と号令をよこせば、いつでも出よう。"
85,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_090","それはありがたい。
85,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_090,"それはありがたい。
では、一度ヤンサに戻ったのち、
改めて反乱軍から使いを出そう。"
86,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_091","よかったですね!
86,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_091,"よかったですね!
オロニル族が協力してくれるとあれば、まさに百人力です。"
87,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_092","慈愛にあふれ……可憐で控えめ……
87,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_092,"慈愛にあふれ……可憐で控えめ……
儚い朝焼けの雲がごとき乙女……だと……?
それでいて戦える……完璧か……ッ!"
88,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_093","おい、そこの麗しき乙女……!
88,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_093,"おい、そこの麗しき乙女……!
お前が余輩のナーマか!? そうであろう!!"
89,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_094","えっと……?
89,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_094,"えっと……?
よくわかりませんが遠慮します、結構です。
どうぞそのまま座ってください。"
90,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_095","よ、よーし、次は「ドタール・カー」だね!
90,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_095,"よ、よーし、次は「ドタール・カー」だね!
さあ、行こ行こっ!"
91,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_100","ここが、ドタール・カーだね。
91,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_100,"ここが、ドタール・カーだね。
乾いた風……少しギラバニアに似てるかな。"
92,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_105","やっとここへ来れたわ!
92,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_105,"やっとここへ来れたわ!
前回の機会は、投獄でふいにしたからな。"
93,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_110","ゲセル殿は、無事に還ったであろうか。
93,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_110,"ゲセル殿は、無事に還ったであろうか。
……いや、案じるまでもござらんか。"
94,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_115","サドゥさんとも、実はちゃんと話したことがなくて……。"
95,"TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_120","なぜだ……また違うのか……?
94,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_115,サドゥさんとも、実はちゃんと話したことがなくて……。
95,TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_120,"なぜだ……また違うのか……?
どうしてこうも、余輩のナーマだけ見つからない……!"
96,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_130","……なんだ、そろいもそろっておでましか?"
97,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_131","これより、ヤンサに戻るのでござる。
96,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_130,……なんだ、そろいもそろっておでましか?
97,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_131,"これより、ヤンサに戻るのでござる。
サドゥ殿、そちらの様子はどうか?"
98,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_132","どうもこうも、合戦でまた一族の数が減った。"
99,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_133","……だが、命を燃やせる、いい戦だったからな。
98,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_132,どうもこうも、合戦でまた一族の数が減った。
99,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_133,"……だが、命を燃やせる、いい戦だったからな。
懸命に戦って散った奴らは、きっと戻ってくることだろう。"
100,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_134","現に、すでにひとり戻ってきたらしい。
100,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_134,"現に、すでにひとり戻ってきたらしい。
ゲセルの忘れ形見は、さて、どいつの魂を宿しているかな。"
101,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_135","オレたちも、新しい季節に向けて再出発だ。
101,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_135,"オレたちも、新しい季節に向けて再出発だ。
もっともっと強くなるために、お呼びがかかれば、
いつでもテメェらの戦場に駆けつけてやるよ。"
102,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_136","まこと、心強いかぎりだ。
102,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_136,"まこと、心強いかぎりだ。
頼りにしているぞ、草原いち勇敢なドタール族よ。"
103,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_137","それから、もうひとつお願いがあって……
103,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_137,"それから、もうひとつお願いがあって……
南東の、ヤンサに続く道の封印を解いていただきたいんです。"
104,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_138","ああ、そういうことか。
104,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_138,"ああ、そういうことか。
いいぞ、術は解いておくから、好きに通れ。"
105,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_139","では、これにて失礼いたす。
105,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_139,"では、これにて失礼いたす。
……互いに、悔いなく戦い抜こうぞ。"
106,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_140","ハッ、言われるまでもない。
106,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_140,"ハッ、言われるまでもない。
そっちこそ老体なんだ、無念を残してコロッと死ぬなよ。"
107,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_150","この先が、ヤンサ……。"
108,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_155","草原の風景とも、これでしばしの別れか。
107,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_150,この先が、ヤンサ……。
108,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_155,"草原の風景とも、これでしばしの別れか。
わしにとっては、一日千秋、長い時を過ごした場所であった。
……必ずや、また来るとしよう。"
109,"TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_160","サドゥ殿の激励も効いた。
109,TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_160,"サドゥ殿の激励も効いた。
さあ、これより、満を持しての帰還でござる!"
110,"TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_165","いつでもオレたちを呼べ。
110,TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_165,"いつでもオレたちを呼べ。
クソ偉そうなあの男より、よほど戦果を上げてやるよ。"
111,"TEXT_STMBDA418_02517_SHAR_000_170","母親になるのって、なんだか不思議な気持ちね。
111,TEXT_STMBDA418_02517_SHAR_000_170,"母親になるのって、なんだか不思議な気持ちね。
この子が誰の生まれ変わりでもいい……
早く会いたいなって思うの。"
112,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_180","……うん、ちゃんと封印が解けてます。
112,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_180,"……うん、ちゃんと封印が解けてます。
この洞窟の先が、みなさんの目指すヤンサです。"
113,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_181","だから……私のお見送りもここまで。
113,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_181,"だから……私のお見送りもここまで。
出陣の合図をいただくまで、しばらくお別れです。"
114,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_182","シリナ……ちょっとの間だけど、元気でね。
114,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_182,"シリナ……ちょっとの間だけど、元気でね。
テムルンおばあちゃんにも、子どもたちにも……
モル族のみんなに、またねって伝えておいて。"
115,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_183","はい、必ず!
115,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_183,"はい、必ず!
私からも……これを持って行ってください。"
116,"TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_184","これは……赤い旗?
116,TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_184,"これは……赤い旗?
モル族の旗かな……?"
117,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_185","じ、実用品じゃなくてすみません……。
117,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_185,"じ、実用品じゃなくてすみません……。
お守り代わりにと思って……。"
118,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_186","……私は、ドマの事情も、リセさんの国の事情も知りません。
118,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_186,"……私は、ドマの事情も、リセさんの国の事情も知りません。
ただ、どちらもとても苦しい状況だと聞きました。"
119,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_187","そんな現実を前にしたら、あまりにちっぽけで、
119,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_187,"そんな現実を前にしたら、あまりにちっぽけで、
無力かもしれないけれど……
そこに織り込んだ赤い糸に、祈りを込めたんです。"
120,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_188","流した血のあとに……燃え盛る炎の果てに……
120,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_188,"流した血のあとに……燃え盛る炎の果てに……
悲嘆しながら迎える朝焼けの先に……
始まるものが、ありますようにと。"
121,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_189","みなさんが、始まりをもたらす赤……
121,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_189,"みなさんが、始まりをもたらす赤……
紅蓮の解放者になれますようにと、心から祈っています……!"
122,"TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_190","その祈り、天でなくとも、わしらが聞いた!
122,TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_190,"その祈り、天でなくとも、わしらが聞いた!
しかれば、必ず果たしてみせよう!
……世話になったな、シリナ。"
123,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_191","……それでは、また!
123,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_191,"……それでは、また!
みなさん、どうかご無事で!"
124,"TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
124,TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_010,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_015,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_00 1 モル・イローのヒエンは、静かに決意を固めたようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_01 モル族の仲間たちと、大いに勝利を喜んだ。族長たちに挨拶をしてからヤンサに戻ることになった。アジムステップの明けの玉座にいる「マグナイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_02 str マグナイと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_03 モル・イローのヒエンは、静かに決意を固めたようだ。 サドゥと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップの、ヤンサに続く洞窟前にいる「シリナ」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_04 モル族の仲間たちと、大いに勝利を喜んだ。族長たちに挨拶をしてからヤンサに戻ることになった。アジムステップの明けの玉座にいる「マグナイ」と話そう。 シリナから、餞別の品を受け取った。草原のアウラ族たちが、それぞれ新しい季節に向かって歩みだしたように、冒険者たちの戦いもまた、新たな局面へと動き出すだろう。その果てに、苦難の終わりと自由の始まりを告げる、紅蓮の解放者となることを目指して。
6 2 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_05 マグナイと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_06 サドゥと同盟が結ばれたことを確認した。アジムステップの、ヤンサに続く洞窟前にいる「シリナ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_07 シリナから、餞別の品を受け取った。草原のアウラ族たちが、それぞれ新しい季節に向かって歩みだしたように、冒険者たちの戦いもまた、新たな局面へと動き出すだろう。その果てに、苦難の終わりと自由の始まりを告げる、紅蓮の解放者となることを目指して。
9 5 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_08
10 6 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_09
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24 20 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_00 マグナイと話す
26 22 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_01 サドゥと話す
27 23 TEXT_STMBDA418_02517_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_02 シリナと話す
28 24 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_00 27 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_03 マグナイと話す
29 25 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_01 28 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_04 サドゥと話す
30 26 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_02 29 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_05 シリナと話す
31 27 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_03 30 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_06
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49 45 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_21 48 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_000 見てたよー? 大人気だったね、Player!
50 46 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_22 49 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_005 父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、 あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。
51 47 TEXT_STMBDA418_02517_TODO_23 50 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_020 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。
48 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_000 見てたよー? 大人気だったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
49 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_005 父の背を見て子が育ち、先達の背を追って後輩がゆくように、 あの者らは、きっとおぬしを目指すことでござろう。
50 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_020 っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。
52 51 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_021 51 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_021 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻ってきていなかったかもしれない。 ……ありがとう。 だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻ってきていなかったかもしれない。 ……ありがとう。
53 52 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_030 52 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_030 さて……まだ勝利の余韻に浸っておりたいところだが、 皆の喜ぶ顔を見ることはできた。 わしらは、そろそろ次に進まねばならん。 さて……まだ勝利の余韻に浸っておりたいところだが、 皆の喜ぶ顔を見ることはできた。 わしらは、そろそろ次に進まねばならん。
54 53 TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_031 53 TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_031 ……そのようね。 ヒエン、みなさん…… 今一度、あなたたちとの出会いに感謝を。 ……そのようね。 ヒエン、みなさん…… 今一度、あなたたちとの出会いに感謝を。
55 54 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_032 54 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_032 いや、感謝をするのはこちらでござる。 モル族なくては、アウラ族の協力を得られなかったばかりか、 若の命さえ危うかったかもしれぬ。 いや、感謝をするのはこちらでござる。 モル族なくては、アウラ族の協力を得られなかったばかりか、 若の命さえ危うかったかもしれぬ。
56 55 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_033 55 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_033 改めて、ドマの民として、お礼申し上げる。 そして、これからもよろしく頼むでござる! 改めて、ドマの民として、お礼申し上げる。 そして、これからもよろしく頼むでござる!
57 56 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_034 56 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_034 もちろんです! 今度は私たちが、できるかぎり力になりますから! もちろんです! 今度は私たちが、できるかぎり力になりますから!
58 57 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_035 57 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_035 ……あっ、そうだ。 今後のことも考えると、アジムステップとヤンサを繋ぐ道を、 使えるようにした方がいいかもしれませんね。 ……あっ、そうだ。 今後のことも考えると、アジムステップとヤンサを繋ぐ道を、 使えるようにした方がいいかもしれませんね。
59 58 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_036 58 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_036 紅玉海を経由するよりも早いのですが…… ドマの戦火が激しくなってからは、 ドタール族によって、封印が施されているんです。 紅玉海を経由するよりも早いのですが…… ドマの戦火が激しくなってからは、 ドタール族によって、封印が施されているんです。
60 59 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_037 59 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_037 ほう、確かに封印を解くなら今だな。 ドタール・カーに行って、頼んでおくとするか。 ほう、確かに封印を解くなら今だな。 ドタール・カーに行って、頼んでおくとするか。
61 60 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_038 60 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_038 ついでに、明けの玉座に寄ってもよいか? あの気高き族長とも、今後について少し話しておきたくてな。 ついでに、明けの玉座に寄ってもよいか? あの気高き族長とも、今後について少し話しておきたくてな。
62 61 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_039 61 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_039 うーん……。 同盟を組んだとはいえ、合戦の直後だよ? アタシたちがあっちの拠点を訪ねても平気かな……。 うーん……。 同盟を組んだとはいえ、合戦の直後だよ? アタシたちがあっちの拠点を訪ねても平気かな……。
63 62 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_040 62 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_040 ……リセさん。 私たち草原のアウラ族は、戦いを繰り返しながらも、 長い間、この暮らしを続けています。 ……リセさん。 私たち草原のアウラ族は、戦いを繰り返しながらも、 長い間、この暮らしを続けています。
64 63 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_041 63 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_041 今回も、合戦によって多くの血が流れ、 大地は赤く染まりました……。 今回も、合戦によって多くの血が流れ、 大地は赤く染まりました……。
65 64 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_042 64 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_042 だけど…… 赤は、昼と夜を入れかえる色。 終わりの色にして、新しきを始める色。 だけど…… 赤は、昼と夜を入れかえる色。 終わりの色にして、新しきを始める色。
66 65 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_043 65 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_043 私たちは、流した血と因縁を過去にして、 新しい季節へと歩みだすんです。 殺されたところから生まれよと、最初の父母が言ったように。 私たちは、流した血と因縁を過去にして、 新しい季節へと歩みだすんです。 殺されたところから生まれよと、最初の父母が言ったように。
67 66 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_044 66 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_044 だから……きっと大丈夫です! だから……きっと大丈夫です!
68 67 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_045 67 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_045 ……そっか! じゃあ、ふたつの部族のところに寄って、ヤンサへ帰ろう。 まずは「明けの玉座」だね! ……そっか! じゃあ、ふたつの部族のところに寄って、ヤンサへ帰ろう。 まずは「明けの玉座」だね!
69 68 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_046 68 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_046 はいっ! お見送りも兼ねて、途中までご一緒させていただきますね。 はいっ! お見送りも兼ねて、途中までご一緒させていただきますね。
70 69 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_050 69 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_050 本当に、すんなり通してもらえちゃった! 本当に、すんなり通してもらえちゃった!
71 70 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_055 70 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_055 さて、気高き族長殿の機嫌がよいといいのだが。 さて、気高き族長殿の機嫌がよいといいのだが。
72 71 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_060 71 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_060 ふむ……人が減ったか……。 ふむ……人が減ったか……。
73 72 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_065 72 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_065 族長さんと、きちんとお話しするのははじめてで……。 少し、緊張します……。 族長さんと、きちんとお話しするのははじめてで……。 少し、緊張します……。
74 73 TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_070 73 TEXT_STMBDA418_02517_TEMULUN_000_070 また、いつでもいらっしゃい。 明るき星がいつまでも天に輝き、地の人を導きますように……。 また、いつでもいらっしゃい。 明るき星がいつまでも天に輝き、地の人を導きますように……。
75 74 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_075 74 TEXT_STMBDA418_02517_DORBEI_000_075 そうか、出立か……。 また会うときまで、達者でな。 俺も養生しておこう。 そうか、出立か……。 また会うときまで、達者でな。 俺も養生しておこう。
76 75 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_080 75 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_080 フン……余輩は今、気分が悪い。 それでもなお拝謁を許しているのだ、簡潔に要件を述べろ。 フン……余輩は今、気分が悪い。 それでもなお拝謁を許しているのだ、簡潔に要件を述べろ。
77 76 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_081 76 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_081 あ、相変わらず偉そうだなぁ……。 あ、相変わらず偉そうだなぁ……。
78 77 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_082 77 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_082 偉そうではない、偉いのだ。 合戦の結果を認めてなお、 余輩らがアジム神の子であることは変わりない。 偉そうではない、偉いのだ。 合戦の結果を認めてなお、 余輩らがアジム神の子であることは変わりない。
79 78 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_083 78 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_083 ……そこにいたバートゥの行方が気になるか? 今は戦のあと、ここは敗軍の陣なのだぞ。 ……そこにいたバートゥの行方が気になるか? 今は戦のあと、ここは敗軍の陣なのだぞ。
80 79 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_084 79 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_084 …………安心しろ。 奴に関しては、一命を取り留めた。 少し時間はかかろうが、いずれ歩けるようにもなるだろう。 …………安心しろ。 奴に関しては、一命を取り留めた。 少し時間はかかろうが、いずれ歩けるようにもなるだろう。
81 80 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_085 80 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_085 それ以上は問うな、余計な気遣いこそ不敬だ。 余輩らの威光は、一度の敗北で衰えるものではない。 覇者はただ、鷹揚に前だけ見ていろ。 それ以上は問うな、余計な気遣いこそ不敬だ。 余輩らの威光は、一度の敗北で衰えるものではない。 覇者はただ、鷹揚に前だけ見ていろ。
82 81 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_086 81 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_086 それで、此度は何用だ? この玉座を差し出せというなら、それも致し方がないが。 それで、此度は何用だ? この玉座を差し出せというなら、それも致し方がないが。
83 82 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_087 82 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_087 あ、いえ……私たちは神託でいつ移動するとも知れませんから。 この玉座は引き続き、オロニル族とブドゥガ族のみなさんで、 使っていただいて構いません。 あ、いえ……私たちは神託でいつ移動するとも知れませんから。 この玉座は引き続き、オロニル族とブドゥガ族のみなさんで、 使っていただいて構いません。
84 83 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_088 83 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_088 わしらがヤンサに戻るのでな。 今後のことについて確認しておこうと、立ち寄ったのだ。 わしらがヤンサに戻るのでな。 今後のことについて確認しておこうと、立ち寄ったのだ。
85 84 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_089 84 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_089 フン……案じずとも、すでに盟約は結ばれた。 お前たちが策と号令をよこせば、いつでも出よう。 フン……案じずとも、すでに盟約は結ばれた。 お前たちが策と号令をよこせば、いつでも出よう。
86 85 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_090 85 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_090 それはありがたい。 では、一度ヤンサに戻ったのち、 改めて反乱軍から使いを出そう。 それはありがたい。 では、一度ヤンサに戻ったのち、 改めて反乱軍から使いを出そう。
87 86 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_091 86 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_091 よかったですね! オロニル族が協力してくれるとあれば、まさに百人力です。 よかったですね! オロニル族が協力してくれるとあれば、まさに百人力です。
88 87 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_092 87 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_092 慈愛にあふれ……可憐で控えめ…… 儚い朝焼けの雲がごとき乙女……だと……? それでいて戦える……完璧か……ッ! 慈愛にあふれ……可憐で控えめ…… 儚い朝焼けの雲がごとき乙女……だと……? それでいて戦える……完璧か……ッ!
89 88 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_093 88 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_093 おい、そこの麗しき乙女……! お前が余輩のナーマか!? そうであろう!! おい、そこの麗しき乙女……! お前が余輩のナーマか!? そうであろう!!
90 89 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_094 89 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_094 えっと……? よくわかりませんが遠慮します、結構です。 どうぞそのまま座ってください。 えっと……? よくわかりませんが遠慮します、結構です。 どうぞそのまま座ってください。
91 90 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_095 90 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_095 よ、よーし、次は「ドタール・カー」だね! さあ、行こ行こっ! よ、よーし、次は「ドタール・カー」だね! さあ、行こ行こっ!
92 91 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_100 91 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_100 ここが、ドタール・カーだね。 乾いた風……少しギラバニアに似てるかな。 ここが、ドタール・カーだね。 乾いた風……少しギラバニアに似てるかな。
93 92 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_105 92 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_105 やっとここへ来れたわ! 前回の機会は、投獄でふいにしたからな。 やっとここへ来れたわ! 前回の機会は、投獄でふいにしたからな。
94 93 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_110 93 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_110 ゲセル殿は、無事に還ったであろうか。 ……いや、案じるまでもござらんか。 ゲセル殿は、無事に還ったであろうか。 ……いや、案じるまでもござらんか。
95 94 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_115 94 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_115 サドゥさんとも、実はちゃんと話したことがなくて……。 サドゥさんとも、実はちゃんと話したことがなくて……。
96 95 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_120 95 TEXT_STMBDA418_02517_MAGNAI_000_120 なぜだ……また違うのか……? どうしてこうも、余輩のナーマだけ見つからない……! なぜだ……また違うのか……? どうしてこうも、余輩のナーマだけ見つからない……!
97 96 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_130 96 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_130 ……なんだ、そろいもそろっておでましか? ……なんだ、そろいもそろっておでましか?
98 97 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_131 97 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_131 これより、ヤンサに戻るのでござる。 サドゥ殿、そちらの様子はどうか? これより、ヤンサに戻るのでござる。 サドゥ殿、そちらの様子はどうか?
99 98 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_132 98 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_132 どうもこうも、合戦でまた一族の数が減った。 どうもこうも、合戦でまた一族の数が減った。
100 99 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_133 99 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_133 ……だが、命を燃やせる、いい戦だったからな。 懸命に戦って散った奴らは、きっと戻ってくることだろう。 ……だが、命を燃やせる、いい戦だったからな。 懸命に戦って散った奴らは、きっと戻ってくることだろう。
101 100 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_134 100 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_134 現に、すでにひとり戻ってきたらしい。 ゲセルの忘れ形見は、さて、どいつの魂を宿しているかな。 現に、すでにひとり戻ってきたらしい。 ゲセルの忘れ形見は、さて、どいつの魂を宿しているかな。
102 101 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_135 101 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_135 オレたちも、新しい季節に向けて再出発だ。 もっともっと強くなるために、お呼びがかかれば、 いつでもテメェらの戦場に駆けつけてやるよ。 オレたちも、新しい季節に向けて再出発だ。 もっともっと強くなるために、お呼びがかかれば、 いつでもテメェらの戦場に駆けつけてやるよ。
103 102 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_136 102 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_136 まこと、心強いかぎりだ。 頼りにしているぞ、草原いち勇敢なドタール族よ。 まこと、心強いかぎりだ。 頼りにしているぞ、草原いち勇敢なドタール族よ。
104 103 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_137 103 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_137 それから、もうひとつお願いがあって…… 南東の、ヤンサに続く道の封印を解いていただきたいんです。 それから、もうひとつお願いがあって…… 南東の、ヤンサに続く道の封印を解いていただきたいんです。
105 104 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_138 104 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_138 ああ、そういうことか。 いいぞ、術は解いておくから、好きに通れ。 ああ、そういうことか。 いいぞ、術は解いておくから、好きに通れ。
106 105 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_139 105 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_139 では、これにて失礼いたす。 ……互いに、悔いなく戦い抜こうぞ。 では、これにて失礼いたす。 ……互いに、悔いなく戦い抜こうぞ。
107 106 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_140 106 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_140 ハッ、言われるまでもない。 そっちこそ老体なんだ、無念を残してコロッと死ぬなよ。 ハッ、言われるまでもない。 そっちこそ老体なんだ、無念を残してコロッと死ぬなよ。
108 107 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_150 107 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_150 この先が、ヤンサ……。 この先が、ヤンサ……。
109 108 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_155 108 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_155 草原の風景とも、これでしばしの別れか。 わしにとっては、一日千秋、長い時を過ごした場所であった。 ……必ずや、また来るとしよう。 草原の風景とも、これでしばしの別れか。 わしにとっては、一日千秋、長い時を過ごした場所であった。 ……必ずや、また来るとしよう。
110 109 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_160 109 TEXT_STMBDA418_02517_GOSETSU_000_160 サドゥ殿の激励も効いた。 さあ、これより、満を持しての帰還でござる! サドゥ殿の激励も効いた。 さあ、これより、満を持しての帰還でござる!
111 110 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_165 110 TEXT_STMBDA418_02517_SADU_000_165 いつでもオレたちを呼べ。 クソ偉そうなあの男より、よほど戦果を上げてやるよ。 いつでもオレたちを呼べ。 クソ偉そうなあの男より、よほど戦果を上げてやるよ。
112 111 TEXT_STMBDA418_02517_SHAR_000_170 111 TEXT_STMBDA418_02517_SHAR_000_170 母親になるのって、なんだか不思議な気持ちね。 この子が誰の生まれ変わりでもいい…… 早く会いたいなって思うの。 母親になるのって、なんだか不思議な気持ちね。 この子が誰の生まれ変わりでもいい…… 早く会いたいなって思うの。
113 112 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_180 112 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_180 ……うん、ちゃんと封印が解けてます。 この洞窟の先が、みなさんの目指すヤンサです。 ……うん、ちゃんと封印が解けてます。 この洞窟の先が、みなさんの目指すヤンサです。
114 113 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_181 113 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_181 だから……私のお見送りもここまで。 出陣の合図をいただくまで、しばらくお別れです。 だから……私のお見送りもここまで。 出陣の合図をいただくまで、しばらくお別れです。
115 114 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_182 114 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_182 シリナ……ちょっとの間だけど、元気でね。 テムルンおばあちゃんにも、子どもたちにも…… モル族のみんなに、またねって伝えておいて。 シリナ……ちょっとの間だけど、元気でね。 テムルンおばあちゃんにも、子どもたちにも…… モル族のみんなに、またねって伝えておいて。
116 115 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_183 115 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_183 はい、必ず! 私からも……これを持って行ってください。 はい、必ず! 私からも……これを持って行ってください。
117 116 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_184 116 TEXT_STMBDA418_02517_LYSE_000_184 これは……赤い旗? モル族の旗かな……? これは……赤い旗? モル族の旗かな……?
118 117 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_185 117 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_185 じ、実用品じゃなくてすみません……。 お守り代わりにと思って……。 じ、実用品じゃなくてすみません……。 お守り代わりにと思って……。
119 118 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_186 118 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_186 ……私は、ドマの事情も、リセさんの国の事情も知りません。 ただ、どちらもとても苦しい状況だと聞きました。 ……私は、ドマの事情も、リセさんの国の事情も知りません。 ただ、どちらもとても苦しい状況だと聞きました。
120 119 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_187 119 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_187 そんな現実を前にしたら、あまりにちっぽけで、 無力かもしれないけれど…… そこに織り込んだ赤い糸に、祈りを込めたんです。 そんな現実を前にしたら、あまりにちっぽけで、 無力かもしれないけれど…… そこに織り込んだ赤い糸に、祈りを込めたんです。
121 120 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_188 120 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_188 流した血のあとに……燃え盛る炎の果てに…… 悲嘆しながら迎える朝焼けの先に…… 始まるものが、ありますようにと。 流した血のあとに……燃え盛る炎の果てに…… 悲嘆しながら迎える朝焼けの先に…… 始まるものが、ありますようにと。
122 121 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_189 121 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_189 みなさんが、始まりをもたらす赤…… 紅蓮の解放者になれますようにと、心から祈っています……! みなさんが、始まりをもたらす赤…… 紅蓮の解放者になれますようにと、心から祈っています……!
123 122 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_190 122 TEXT_STMBDA418_02517_HIEN_000_190 その祈り、天でなくとも、わしらが聞いた! しかれば、必ず果たしてみせよう! ……世話になったな、シリナ。 その祈り、天でなくとも、わしらが聞いた! しかれば、必ず果たしてみせよう! ……世話になったな、シリナ。
124 123 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_191 123 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_191 ……それでは、また! みなさん、どうかご無事で! ……それでは、また! みなさん、どうかご無事で!
125 124 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_010 124 TEXT_STMBDA418_02517_CIRINA_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_000","シリナの想いや、この草原で感じたこと……
0,TEXT_STMBDA419_02518_SEQ_00,ナーマ砂漠北端のヒエンは、いよいよヤンサへ帰還するようだ。
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48,TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_000,"シリナの想いや、この草原で感じたこと……
全部もって、ヤンサへ戻ろう!"
49,"TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_005","ユウギリも、今か今かと帰りを待っておろう。
49,TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_005,"ユウギリも、今か今かと帰りを待っておろう。
大腕を振って、よい報せを持ち帰るでござる。"
50,"TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_010","では、これよりアジムステップを後にし、ヤンサへと帰還する。
……ゆくぞ、ゴウセツ、リセ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
51,"TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_015","ここは……ヤンサのどのあたりだろう?"
52,"TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_020","ああ、この空気、まぎれもなく我が故郷……
50,TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_010,"では、これよりアジムステップを後にし、ヤンサへと帰還する。
……ゆくぞ、ゴウセツ、リセ、Player"
51,TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_015,ここは……ヤンサのどのあたりだろう?
52,TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_020,"ああ、この空気、まぎれもなく我が故郷……
懐かしのヤンサだ。"
53,"TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_030","ふむ、この道は拙者もはじめて使ったが、
53,TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_030,"ふむ、この道は拙者もはじめて使ったが、
なるほど……この辺りに出るのでござるな。"
54,"TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_031","であれば、目指す「烈士庵」は南の方角でござる。
54,TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_031,"であれば、目指す「烈士庵」は南の方角でござる。
どれ、拙者が先に行って、門兵と皆に若の帰還を告げておこう。"
55,"TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_040","こっち側から烈士庵に入るのは、はじめてだね。"
56,"TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_050","おう、来たな。
55,TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_040,こっち側から烈士庵に入るのは、はじめてだね。
56,TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_050,"おう、来たな。
わしも使うのは久方ぶりだが、
ここが烈士庵の出入り口のひとつだ。"
57,"TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_051","さあ、中に入って、皆に帰還を告げるとしよう!"
58,"TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_060","さて、これからどう動こうか……。"
59,"TEXT_STMBDA419_02518_ALISAIE_000_065","具体的な作戦については、
57,TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_051,さあ、中に入って、皆に帰還を告げるとしよう!
58,TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_060,さて、これからどう動こうか……。
59,TEXT_STMBDA419_02518_ALISAIE_000_065,"具体的な作戦については、
アルフィノが説明してくれるはずよ。"
60,"TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_070","烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。"
61,"TEXT_STMBDA419_02518_YUGIRI_000_075","よくヒエン様を連れて戻ってくれた。"
62,"TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_080","若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。"
63,"TEXT_STMBDA419_02518_YAGORO_000_085","ヒエン様が戻られる日が来ようとは……!
60,TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_070,烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。
61,TEXT_STMBDA419_02518_YUGIRI_000_075,よくヒエン様を連れて戻ってくれた。
62,TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_080,若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。
63,TEXT_STMBDA419_02518_YAGORO_000_085,"ヒエン様が戻られる日が来ようとは……!
今度こそ、帝国からドマを取り戻してみせようぞ!"
64,"TEXT_STMBDA419_02518_HANAME_000_086","名前はもちろん存じ上げていましたが、
64,TEXT_STMBDA419_02518_HANAME_000_086,"名前はもちろん存じ上げていましたが、
ヒエン様にお会いするのは、初めてなのです。
なんと凛々しいお方なのでしょう……!"
65,"TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_090","改めて、君たちの帰還を祝おう。
……おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
66,"TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_091","現状は先の報告どおりだが、
65,TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_090,"改めて、君たちの帰還を祝おう。
……おかえり、Player"
66,TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_091,"現状は先の報告どおりだが、
実はね、もうひとつ朗報があるんだ。"
67,"TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_092","私とアリゼーと……
67,TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_092,"私とアリゼーと……
その道の権威だったムーンブリダが遺してくれた知識で、
どうにかエーテライトを復旧させることに成功した!"
68,"TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_093","これで、君も行動しやすくなるはずだ。
68,TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_093,"これで、君も行動しやすくなるはずだ。
戦いはここから激化していく……
存分に役立ててもらえたら、私たちも嬉しいよ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA419_02518_SEQ_00 1 ナーマ砂漠北端のヒエンは、いよいよヤンサへ帰還するようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA419_02518_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA419_02518_TODO_00 ヤンサのゴウセツと話す
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27 23 TEXT_STMBDA419_02518_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA419_02518_TODO_02 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_STMBDA419_02518_TODO_21 48 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_000 シリナの想いや、この草原で感じたこと…… 全部もって、ヤンサへ戻ろう!
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50 49 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_005 49 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_005 ユウギリも、今か今かと帰りを待っておろう。 大腕を振って、よい報せを持ち帰るでござる。 ユウギリも、今か今かと帰りを待っておろう。 大腕を振って、よい報せを持ち帰るでござる。
51 50 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_010 50 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_010 では、これよりアジムステップを後にし、ヤンサへと帰還する。 ……ゆくぞ、ゴウセツ、リセ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! では、これよりアジムステップを後にし、ヤンサへと帰還する。 ……ゆくぞ、ゴウセツ、リセ、Player!
52 51 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_015 51 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_015 ここは……ヤンサのどのあたりだろう? ここは……ヤンサのどのあたりだろう?
53 52 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_020 52 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_020 ああ、この空気、まぎれもなく我が故郷…… 懐かしのヤンサだ。 ああ、この空気、まぎれもなく我が故郷…… 懐かしのヤンサだ。
54 53 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_030 53 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_030 ふむ、この道は拙者もはじめて使ったが、 なるほど……この辺りに出るのでござるな。 ふむ、この道は拙者もはじめて使ったが、 なるほど……この辺りに出るのでござるな。
55 54 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_031 54 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_031 であれば、目指す「烈士庵」は南の方角でござる。 どれ、拙者が先に行って、門兵と皆に若の帰還を告げておこう。 であれば、目指す「烈士庵」は南の方角でござる。 どれ、拙者が先に行って、門兵と皆に若の帰還を告げておこう。
56 55 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_040 55 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_040 こっち側から烈士庵に入るのは、はじめてだね。 こっち側から烈士庵に入るのは、はじめてだね。
57 56 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_050 56 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_050 おう、来たな。 わしも使うのは久方ぶりだが、 ここが烈士庵の出入り口のひとつだ。 おう、来たな。 わしも使うのは久方ぶりだが、 ここが烈士庵の出入り口のひとつだ。
58 57 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_051 57 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_051 さあ、中に入って、皆に帰還を告げるとしよう! さあ、中に入って、皆に帰還を告げるとしよう!
59 58 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_060 58 TEXT_STMBDA419_02518_LYSE_000_060 さて、これからどう動こうか……。 さて、これからどう動こうか……。
60 59 TEXT_STMBDA419_02518_ALISAIE_000_065 59 TEXT_STMBDA419_02518_ALISAIE_000_065 具体的な作戦については、 アルフィノが説明してくれるはずよ。 具体的な作戦については、 アルフィノが説明してくれるはずよ。
61 60 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_070 60 TEXT_STMBDA419_02518_HIEN_000_070 烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。 烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。
62 61 TEXT_STMBDA419_02518_YUGIRI_000_075 61 TEXT_STMBDA419_02518_YUGIRI_000_075 よくヒエン様を連れて戻ってくれた。 よくヒエン様を連れて戻ってくれた。
63 62 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_080 62 TEXT_STMBDA419_02518_GOSETSU_000_080 若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。 若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。
64 63 TEXT_STMBDA419_02518_YAGORO_000_085 63 TEXT_STMBDA419_02518_YAGORO_000_085 ヒエン様が戻られる日が来ようとは……! 今度こそ、帝国からドマを取り戻してみせようぞ! ヒエン様が戻られる日が来ようとは……! 今度こそ、帝国からドマを取り戻してみせようぞ!
65 64 TEXT_STMBDA419_02518_HANAME_000_086 64 TEXT_STMBDA419_02518_HANAME_000_086 名前はもちろん存じ上げていましたが、 ヒエン様にお会いするのは、初めてなのです。 なんと凛々しいお方なのでしょう……! 名前はもちろん存じ上げていましたが、 ヒエン様にお会いするのは、初めてなのです。 なんと凛々しいお方なのでしょう……!
66 65 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_090 65 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_090 改めて、君たちの帰還を祝おう。 ……おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 改めて、君たちの帰還を祝おう。 ……おかえり、Player。
67 66 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_091 66 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_091 現状は先の報告どおりだが、 実はね、もうひとつ朗報があるんだ。 現状は先の報告どおりだが、 実はね、もうひとつ朗報があるんだ。
68 67 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_092 67 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_092 私とアリゼーと…… その道の権威だったムーンブリダが遺してくれた知識で、 どうにかエーテライトを復旧させることに成功した! 私とアリゼーと…… その道の権威だったムーンブリダが遺してくれた知識で、 どうにかエーテライトを復旧させることに成功した!
69 68 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_093 68 TEXT_STMBDA419_02518_ALPHINAUD_000_093 これで、君も行動しやすくなるはずだ。 戦いはここから激化していく…… 存分に役立ててもらえたら、私たちも嬉しいよ。 これで、君も行動しやすくなるはずだ。 戦いはここから激化していく…… 存分に役立ててもらえたら、私たちも嬉しいよ。
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0,"TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_00","烈士庵のアルフィノは、さっそく提案があるようだ。"
1,"TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_01","ヒエンとともに、草原のアウラ族を味方につけ、ヤンサの地に戻ってきた。烈士庵で戦の支度を整えていた仲間たちとも合流し、いよいよドマ奪還へと乗り出すことに。烈士庵の「ヒエン」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_02","ヒエンから、戦支度の手伝いを頼まれた。烈士庵の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_03","アルフィノから、シドからの書簡を受け取ってくるよう頼まれた。クガネのウルダハ商館にいる「タタル」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_04","タタルと話した。いつの間にやら着物までしっかり東方風になっている彼女が、バリバリ協力してくれるようだ!"
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0,TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_00,烈士庵のアルフィノは、さっそく提案があるようだ。
1,TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_01,ヒエンとともに、草原のアウラ族を味方につけ、ヤンサの地に戻ってきた。烈士庵で戦の支度を整えていた仲間たちとも合流し、いよいよドマ奪還へと乗り出すことに。烈士庵の「ヒエン」と話そう。
2,TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_02,ヒエンから、戦支度の手伝いを頼まれた。烈士庵の「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_03,アルフィノから、シドからの書簡を受け取ってくるよう頼まれた。クガネのウルダハ商館にいる「タタル」と話そう。
4,TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_04,タタルと話した。いつの間にやら着物までしっかり東方風になっている彼女が、バリバリ協力してくれるようだ!
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43,TEXT_STMBDA501_02519_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA501_02519_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA501_02519_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA501_02519_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA501_02519_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_000,さて、これからどう動こうか……。
49,TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_005,"具体的な作戦については、
アルフィノが説明してくれるはずよ。"
50,"TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_010","烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。"
51,"TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_015","よくヒエン様を連れて戻ってくれた。"
52,"TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_020","若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。"
53,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_030","息つく間もなくてすまないが……
50,TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_010,烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。
51,TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_015,よくヒエン様を連れて戻ってくれた。
52,TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_020,若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。
53,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_030,"息つく間もなくてすまないが……
ドマ解放の具体策を、こちらである程度つめておいたんだ。
さっそく、聞いてもらえるだろうか?"
54,"TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_040","それじゃあ、アタシは村の方を見てくるよ。
54,TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_040,"それじゃあ、アタシは村の方を見てくるよ。
あとで、またね!"
55,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_045","次は、大龍月亮門への侵入経路の確認か……。"
56,"TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_050","さて、私はひとまず、
55,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_045,次は、大龍月亮門への侵入経路の確認か……。
56,TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_050,"さて、私はひとまず、
途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。"
57,"TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_055","シリナ殿が、最後まで協力をしてくれたそうだな。
57,TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_055,"シリナ殿が、最後まで協力をしてくれたそうだな。
楽な旅ではなかっただろうが、実りが多いのは何よりだ。"
58,"TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_058","此度の作戦は、ドマにとって、二度はない挽回の機となろう。
58,TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_058,"此度の作戦は、ドマにとって、二度はない挽回の機となろう。
是が非でも勝機を逃すことのないよう、
同志たちを徹底的に鍛えるでござる!"
59,"TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_060","さて、これよりは一丸となり、ドマ城攻めの戦支度だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたにも皆の手伝いを頼めるか?"
60,"TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_061","何をすべきかは、まず「アルフィノ」に聞くのが早かろう。
59,TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_060,"さて、これよりは一丸となり、ドマ城攻めの戦支度だ。
Player、そなたにも皆の手伝いを頼めるか?"
60,TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_061,"何をすべきかは、まず「アルフィノ」に聞くのが早かろう。
わしも、皆と策の仔細をつめるとしよう。"
61,"TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_065","久方ぶりの帰還ゆえ、知らねばならんことが多い。
61,TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_065,"久方ぶりの帰還ゆえ、知らねばならんことが多い。
ドマ町人地も、今はどんな有様になっていることか……。"
62,"TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_066","しかし、アルフィノは、そこに住まう民も国の宝なのだと、
62,TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_066,"しかし、アルフィノは、そこに住まう民も国の宝なのだと、
きちんと理解して策を立ててくれた。
「暁の血盟」には、気持ちのよい若者が集っているのだな。"
63,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_070","君も手を貸してくれるのか。
63,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_070,"君も手を貸してくれるのか。
ありがたい、では遠慮なく頼みごとをさせてくれ。"
64,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_071","先程話したとおり、作戦開始とともに、
64,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_071,"先程話したとおり、作戦開始とともに、
私とアリゼー、そして忍びたちで、大龍月亮門に侵入……
魔導障壁の解除にとりかかる。"
65,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_072","その際に、魔導装置の操作は必須だ。
65,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_072,"その際に、魔導装置の操作は必須だ。
こちらにも知識をもった者はいるが、
やはり専門家の知恵を借りられれば心強い……。"
66,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_073","そこで、事前にタタル経由でシドに連絡したんだ。
66,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_073,"そこで、事前にタタル経由でシドに連絡したんだ。
本人は来れずとも、想定される魔導装置の操作法について、
書簡を送ってくれるそうだよ。"
67,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_074","君には、クガネのウルダハ商館で待つ「タタル」のもとへ、
67,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_074,"君には、クガネのウルダハ商館で待つ「タタル」のもとへ、
その書簡を受け取りに行ってもらいたいんだ。"
68,"TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_075","その間に、私と忍びたちは、門への侵入経路を確認しておく。
68,TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_075,"その間に、私と忍びたちは、門への侵入経路を確認しておく。
遠出になってすまないが、頼りにさせてくれ。"
69,"TEXT_STMBDA501_02519_HANCOCK_000_080","オォ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりデ~ス!"
70,"TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_090","わわわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
69,TEXT_STMBDA501_02519_HANCOCK_000_080,"オォ~!
Playerさん、お久しぶりデ~ス!"
70,TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_090,"わわわ、Playerさん!
遠い遠い大草原まで行っていると伺ったのですが、
お戻りになったんでっすか!?"
71,"TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_091","……なるほど、ご無事で何よりでっす。
71,TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_091,"……なるほど、ご無事で何よりでっす。
ドマ反乱軍の状況についても、
アルフィノさんより報告をいただいてまっす。"
72,"TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_092","不肖タタル、こういうときのための裏方でっす!
72,TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_092,"不肖タタル、こういうときのための裏方でっす!
武器は持てずとも、バリバリご協力させていただきまっす!"
1 key 0 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_00 1 烈士庵のアルフィノは、さっそく提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_01 ヒエンとともに、草原のアウラ族を味方につけ、ヤンサの地に戻ってきた。烈士庵で戦の支度を整えていた仲間たちとも合流し、いよいよドマ奪還へと乗り出すことに。烈士庵の「ヒエン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_02 str ヒエンから、戦支度の手伝いを頼まれた。烈士庵の「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_03 烈士庵のアルフィノは、さっそく提案があるようだ。 アルフィノから、シドからの書簡を受け取ってくるよう頼まれた。クガネのウルダハ商館にいる「タタル」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_04 ヒエンとともに、草原のアウラ族を味方につけ、ヤンサの地に戻ってきた。烈士庵で戦の支度を整えていた仲間たちとも合流し、いよいよドマ奪還へと乗り出すことに。烈士庵の「ヒエン」と話そう。 タタルと話した。いつの間にやら着物までしっかり東方風になっている彼女が、バリバリ協力してくれるようだ!
6 2 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_05 ヒエンから、戦支度の手伝いを頼まれた。烈士庵の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_06 アルフィノから、シドからの書簡を受け取ってくるよう頼まれた。クガネのウルダハ商館にいる「タタル」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_07 タタルと話した。いつの間にやら着物までしっかり東方風になっている彼女が、バリバリ協力してくれるようだ!
9 5 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_08
10 6 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_09
11 7 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_00 ヒエンと話す
26 22 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_STMBDA501_02519_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_02 クガネのタタルと話す
28 24 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_00 27 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_03 ヒエンと話す
29 25 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_01 28 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_02 29 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_05 クガネのタタルと話す
31 27 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_03 30 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_06
32 28 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_04 31 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_07
33 29 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_05 32 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_06 33 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_07 34 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_10
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37 33 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_09 36 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_12
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39 35 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_11 38 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_12 39 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_15
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42 38 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_14 41 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_17
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49 45 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_21 48 TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_000 さて、これからどう動こうか……。
50 46 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_22 49 TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_005 具体的な作戦については、 アルフィノが説明してくれるはずよ。
47 TEXT_STMBDA501_02519_TODO_23
48 TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_000 さて、これからどう動こうか……。
49 TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_005 具体的な作戦については、 アルフィノが説明してくれるはずよ。
51 50 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_010 50 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_010 烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。 烈士庵を懐かしんでおる暇はないな。
52 51 TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_015 51 TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_015 よくヒエン様を連れて戻ってくれた。 よくヒエン様を連れて戻ってくれた。
53 52 TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_020 52 TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_020 若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。 若が戻り、皆もいっそう覇気に満ちた様子でござる。
54 53 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_030 53 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_030 息つく間もなくてすまないが…… ドマ解放の具体策を、こちらである程度つめておいたんだ。 さっそく、聞いてもらえるだろうか? 息つく間もなくてすまないが…… ドマ解放の具体策を、こちらである程度つめておいたんだ。 さっそく、聞いてもらえるだろうか?
55 54 TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_040 54 TEXT_STMBDA501_02519_LYSE_000_040 それじゃあ、アタシは村の方を見てくるよ。 あとで、またね! それじゃあ、アタシは村の方を見てくるよ。 あとで、またね!
56 55 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_045 55 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_045 次は、大龍月亮門への侵入経路の確認か……。 次は、大龍月亮門への侵入経路の確認か……。
57 56 TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_050 56 TEXT_STMBDA501_02519_ALISAIE_000_050 さて、私はひとまず、 途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。 さて、私はひとまず、 途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。
58 57 TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_055 57 TEXT_STMBDA501_02519_YUGIRI_000_055 シリナ殿が、最後まで協力をしてくれたそうだな。 楽な旅ではなかっただろうが、実りが多いのは何よりだ。 シリナ殿が、最後まで協力をしてくれたそうだな。 楽な旅ではなかっただろうが、実りが多いのは何よりだ。
59 58 TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_058 58 TEXT_STMBDA501_02519_GOSETSU_000_058 此度の作戦は、ドマにとって、二度はない挽回の機となろう。 是が非でも勝機を逃すことのないよう、 同志たちを徹底的に鍛えるでござる! 此度の作戦は、ドマにとって、二度はない挽回の機となろう。 是が非でも勝機を逃すことのないよう、 同志たちを徹底的に鍛えるでござる!
60 59 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_060 59 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_060 さて、これよりは一丸となり、ドマ城攻めの戦支度だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そなたにも皆の手伝いを頼めるか? さて、これよりは一丸となり、ドマ城攻めの戦支度だ。 Player、そなたにも皆の手伝いを頼めるか?
61 60 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_061 60 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_061 何をすべきかは、まず「アルフィノ」に聞くのが早かろう。 わしも、皆と策の仔細をつめるとしよう。 何をすべきかは、まず「アルフィノ」に聞くのが早かろう。 わしも、皆と策の仔細をつめるとしよう。
62 61 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_065 61 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_065 久方ぶりの帰還ゆえ、知らねばならんことが多い。 ドマ町人地も、今はどんな有様になっていることか……。 久方ぶりの帰還ゆえ、知らねばならんことが多い。 ドマ町人地も、今はどんな有様になっていることか……。
63 62 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_066 62 TEXT_STMBDA501_02519_HIEN_000_066 しかし、アルフィノは、そこに住まう民も国の宝なのだと、 きちんと理解して策を立ててくれた。 「暁の血盟」には、気持ちのよい若者が集っているのだな。 しかし、アルフィノは、そこに住まう民も国の宝なのだと、 きちんと理解して策を立ててくれた。 「暁の血盟」には、気持ちのよい若者が集っているのだな。
64 63 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_070 63 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_070 君も手を貸してくれるのか。 ありがたい、では遠慮なく頼みごとをさせてくれ。 君も手を貸してくれるのか。 ありがたい、では遠慮なく頼みごとをさせてくれ。
65 64 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_071 64 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_071 先程話したとおり、作戦開始とともに、 私とアリゼー、そして忍びたちで、大龍月亮門に侵入…… 魔導障壁の解除にとりかかる。 先程話したとおり、作戦開始とともに、 私とアリゼー、そして忍びたちで、大龍月亮門に侵入…… 魔導障壁の解除にとりかかる。
66 65 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_072 65 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_072 その際に、魔導装置の操作は必須だ。 こちらにも知識をもった者はいるが、 やはり専門家の知恵を借りられれば心強い……。 その際に、魔導装置の操作は必須だ。 こちらにも知識をもった者はいるが、 やはり専門家の知恵を借りられれば心強い……。
67 66 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_073 66 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_073 そこで、事前にタタル経由でシドに連絡したんだ。 本人は来れずとも、想定される魔導装置の操作法について、 書簡を送ってくれるそうだよ。 そこで、事前にタタル経由でシドに連絡したんだ。 本人は来れずとも、想定される魔導装置の操作法について、 書簡を送ってくれるそうだよ。
68 67 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_074 67 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_074 君には、クガネのウルダハ商館で待つ「タタル」のもとへ、 その書簡を受け取りに行ってもらいたいんだ。 君には、クガネのウルダハ商館で待つ「タタル」のもとへ、 その書簡を受け取りに行ってもらいたいんだ。
69 68 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_075 68 TEXT_STMBDA501_02519_ALPHINAUD_000_075 その間に、私と忍びたちは、門への侵入経路を確認しておく。 遠出になってすまないが、頼りにさせてくれ。 その間に、私と忍びたちは、門への侵入経路を確認しておく。 遠出になってすまないが、頼りにさせてくれ。
70 69 TEXT_STMBDA501_02519_HANCOCK_000_080 69 TEXT_STMBDA501_02519_HANCOCK_000_080 オォ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりデ~ス! オォ~! Playerさん、お久しぶりデ~ス!
71 70 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_090 70 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_090 わわわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 遠い遠い大草原まで行っていると伺ったのですが、 お戻りになったんでっすか!? わわわ、Playerさん! 遠い遠い大草原まで行っていると伺ったのですが、 お戻りになったんでっすか!?
72 71 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_091 71 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_091 ……なるほど、ご無事で何よりでっす。 ドマ反乱軍の状況についても、 アルフィノさんより報告をいただいてまっす。 ……なるほど、ご無事で何よりでっす。 ドマ反乱軍の状況についても、 アルフィノさんより報告をいただいてまっす。
73 72 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_092 72 TEXT_STMBDA501_02519_TATARU_000_092 不肖タタル、こういうときのための裏方でっす! 武器は持てずとも、バリバリご協力させていただきまっす! 不肖タタル、こういうときのための裏方でっす! 武器は持てずとも、バリバリご協力させていただきまっす!
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0,"TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_00","烈士庵のアルフィノは、気にしていることがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_00","アリゼーと話す"
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26,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2007924,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_04","怪しい人物を探す"
29,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_05","<Sheet(BNpcName,5837,0)/>を討伐"
30,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_06","アリゼーと話す"
31,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_07","アリゼーと再度話す"
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48,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_000","そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。"
49,"TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_005","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
0,TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_00,烈士庵のアルフィノは、気にしていることがあるようだ。
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27,TEXT_STMBDA502_02520_TODO_03,アリゼーと話す
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29,TEXT_STMBDA502_02520_TODO_05,を討伐
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48,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_000,そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。
49,TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_005,"1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
50,"TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_06","今も残っている忍びたちは、
50,TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_06,"今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
51,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もし君の手が空くようなら、
51,TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_010,"Player、もし君の手が空くようなら、
アリゼーも手伝ってやってはくれないか?"
52,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_011","彼女は、戦の準備を進めながら、
52,TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_011,"彼女は、戦の準備を進めながら、
定時の哨戒もこなしてくれていてね。
ちょうどそろそろ、時間だと思うんだ。"
53,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_020","大龍壁も月亮門も、もともとは、
53,TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_020,"大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
54,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_021","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
54,TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_021,"ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
55,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_030","……哨戒任務の手伝い?
55,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_030,"……哨戒任務の手伝い?
確かに大事な戦いの前だし、目は多い方がいいか……。
よろしくお願いするわ。"
56,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_031","ゼノスの暗殺未遂からこっち、
56,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_031,"ゼノスの暗殺未遂からこっち、
帝国軍は、大きな動きを見せていない。
それどころか、村々の粛清もぱったり途絶えたの。"
57,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_032","だけど、彼らが何もしていないわけじゃない。
57,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_032,"だけど、彼らが何もしていないわけじゃない。
国をまるごと大粛清するために兵を整えながら、
ときどき、偵察を送り込んできているのよ。"
58,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_033","私たちは、それを掃わなきゃならない。
58,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_033,"私たちは、それを掃わなきゃならない。
今回は烈士庵の北側を、何箇所か見回ることになってるわ。
さ、行きましょ!"
59,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_040","ここが1箇所目ね。
59,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_040,"ここが1箇所目ね。
あなたも、そこから見渡してみてくれる?"
60,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_050","……とりあえず、ここは問題ないみたい。
60,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_050,"……とりあえず、ここは問題ないみたい。
このまま、次の地点に行きましょう。"
61,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_060","さて、次はこの周辺だけど……。"
62,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_070","ここも大丈夫ね。
61,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_060,さて、次はこの周辺だけど……。
62,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_070,"ここも大丈夫ね。
最近は、烈士庵にかなり近いところまで嗅ぎ付けられてたから、
警戒していたんだけど……。"
63,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_071","念のため、もう少し見回っていきましょう。"
64,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_080","……突然襲ってきたから、とっさに斬っちゃったんだけど。
63,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_071,念のため、もう少し見回っていきましょう。
64,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_080,"……突然襲ってきたから、とっさに斬っちゃったんだけど。
どうしようかしら、これ……。
こんな街道のまんなかに転がしておけないわよね……。"
65,"TEXT_STMBDA502_02520_Q1_000_081","何と言う?"
66,"TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_082","だいぶ強くなった<If(PlayerParameter(4))>ね<Else/>な</If>"
67,"TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_083","自分で片づけろ"
68,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_084","…………別に、あなたほどじゃないわよ。
65,TEXT_STMBDA502_02520_Q1_000_081,何と言う?
66,TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_082,だいぶ強くなったね
67,TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_083,自分で片づけろ
68,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_084,"…………別に、あなたほどじゃないわよ。
戦争でどこまで役に立てるかもわからないし。
剣と魔法を使った戦い方が、私に合ってただけだわ。"
69,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_085","ひとりで旅していたときに、
69,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_085,"ひとりで旅していたときに、
この戦い方をする、やたら強いミコッテ族に出会ってね。
少しの間だけだったけど、手ほどきを受けたのよ。"
70,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_086","それでも、細剣の扱いには不慣れだったから、
70,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_086,"それでも、細剣の扱いには不慣れだったから、
我流のエーテルの刃を、要所で使う程度だったんだけど……
ウリエンジェが用意してくれた細剣は、扱いやすくて助かるわ。"
71,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_087","言われなくても、あなたに任せたりしないわよ。
71,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_087,"言われなくても、あなたに任せたりしないわよ。
これでも、あなたたちが留守中のドマを守ってきたんだから。"
72,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_088","……けど、どんなに鍛練を積んだところで、
72,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_088,"……けど、どんなに鍛練を積んだところで、
戦争って事態を前にして、どれだけ役に立てることか……。"
73,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_089","それはともかく、哨戒任務の続きもしなくちゃ。
73,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_089,"それはともかく、哨戒任務の続きもしなくちゃ。
あなたは先に、見回りに戻っていてくれる?"
74,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_090","以前、帝国兵が村人に変装しているってこともあったから、
74,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_090,"以前、帝国兵が村人に変装しているってこともあったから、
もし怪しげな奴がいたら、声をかけてみて。
私も、これをどうにかしたら合流するわ。"
75,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_100","先に見回りに戻っていて。
75,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_100,"先に見回りに戻っていて。
もし怪しげな奴がいたら、声をかけるのも忘れずにね。"
76,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_110","……おや、何かご用ですか。
76,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_110,"……おや、何かご用ですか。
私たちは、ここらを拓いて新しい田畑をと思いましてね。
土地を調べているだけですよ。"
77,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_111","なんです……?
77,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_111,"なんです……?
まさか疑っていらっしゃるのですか?
めっそうもありませんよ…………。"
78,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_112","……なあ、みんな。
78,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_112,"……なあ、みんな。
この方に、私たちの事情を説明してやってくれ。"
79,"TEXT_STMBDA502_02520_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
80,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_120","くっ……。"
81,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_300","あなたが襲われるのが遠目に見えたから、
79,TEXT_STMBDA502_02520_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
80,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_120,くっ……。
81,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_300,"あなたが襲われるのが遠目に見えたから、
逃げてきたこいつを、足止めしといたわ。
……帝国の手の者ね?"
82,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_301","私も……ついに年貢の納め時か……。
82,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_301,"私も……ついに年貢の納め時か……。
長くこの地で活動してきたが、まさかドマ人でもない、
よそ者に引導を渡されるとはな……。"
83,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_302","何を思ってドマに手を貸しているのかは知らぬが、
83,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_302,"何を思ってドマに手を貸しているのかは知らぬが、
そう易々と取り戻せるとは思うなよ……。
あの娘……ヨツユは、この国から最後まで奪い続けようぞ。"
84,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_303","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ッ!"
85,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_304","……という次第で、ナエウリ家に特別恩賞を渡しにきた。
84,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_303,Player……ッ!
85,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_304,"……という次第で、ナエウリ家に特別恩賞を渡しにきた。
教師たちも、アサヒの優秀さには一目置いているそうだ。"
86,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_305","今後の努力次第では、本国の魔導院に留学できる可能性もある。
86,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_305,"今後の努力次第では、本国の魔導院に留学できる可能性もある。
こんな辺境の属州には、めったにない誉であるぞ。
引き続き、精進するように。"
87,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_306","ハハァ、恐悦至極にございますぅ!
87,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_306,"ハハァ、恐悦至極にございますぅ!
息子の優秀さには、ワタクシたち両親も驚くばかりで……
きっと帝国式の教育と相性がよいのですわ、オホホ!"
88,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_307","(-やせこけた少女-)かかさま……畑の方、おわった…………。"
89,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_308","ちょいとヨツユ!
88,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_307,(-やせこけた少女-)かかさま……畑の方、おわった…………。
89,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_308,"ちょいとヨツユ!
お客様の前には出てくるなと言っただろう!?
ああもう、小汚い……あっちへお行き!"
90,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_309","……………………はい。"
91,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_310","……今のは?
90,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_309,……………………はい。
91,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_310,"……今のは?
お前の娘かね?"
92,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_311","いえ、そのぉ……死んだ姉夫婦の娘でして……
92,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_311,"いえ、そのぉ……死んだ姉夫婦の娘でして……
養ってやってるのに、言いつけを守らないので困っております。"
93,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_312","ふむ……学舎には寄越しているか?
93,TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_312,"ふむ……学舎には寄越しているか?
あの年頃の児童には、教育を受けさせるべしと、
属州法で定められているはずだが……。"
94,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_313","あ、ああ、はい!
94,TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_313,"あ、ああ、はい!
ときどき……それなりに……
何せ、体が弱いものでして……オホホ……。"
95,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_314","危なかった……。"
96,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_315","ちょっと、いきなりぼうっとしちゃって、どうしたの?
95,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_314,危なかった……。
96,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_315,"ちょっと、いきなりぼうっとしちゃって、どうしたの?
もしかして、具合でも悪かった……?"
97,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_316","そう、ならいいけれど……絶対に無理はしちゃだめだからね。
97,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_316,"そう、ならいいけれど……絶対に無理はしちゃだめだからね。
私は先に戻って、こいつらのことを報告しておくわ。"
98,"TEXT_STMBDA502_02520_LYSE_000_320","そっちは順調?"
99,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_330","哨戒任務、おつかれさま。
98,TEXT_STMBDA502_02520_LYSE_000_320,そっちは順調?
99,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_330,"哨戒任務、おつかれさま。
……付き合ってくれて、ありがとう。"
100,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_331","襲ってきた帝国兵については、みんなに報告しておいたわ。
100,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_331,"襲ってきた帝国兵については、みんなに報告しておいたわ。
こっちも向こうも、いよいよ情報は隠し通せない……
戦備を整えて先に動いた方が、圧倒的に有利になる。"
101,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_332","正念場ね……。
101,TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_332,"正念場ね……。
私も、すぐにほかの準備にまわるわ。
あなたにもそうしてほしいけれど……ねえ、本当に大丈夫?"
1 key 0 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_00 1 烈士庵のアルフィノは、気にしていることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_03 烈士庵のアルフィノは、気にしていることがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_07
9 5 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_08
10 6 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_09
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25 21 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_00 アリゼーと話す
26 22 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_01 で見渡す
27 23 TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_02 2箇所目ので見渡す
28 24 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_00 27 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 25 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_01 28 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_04 <Sheet(EObj,2007923,0)/>で見渡す 怪しい人物を探す
30 26 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_02 29 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_05 2箇所目の<Sheet(EObj,2007924,0)/>で見渡す を討伐
31 27 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_03 30 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_06 アリゼーと話す アリゼーと話す
32 28 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_04 31 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_07 怪しい人物を探す アリゼーと再度話す
33 29 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_05 32 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_08 <Sheet(BNpcName,5837,0)/>を討伐
34 30 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_06 33 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_09 アリゼーと話す
35 31 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_07 34 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_10 アリゼーと再度話す
36 32 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_08 35 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_11
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39 35 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_11 38 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_14
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48 44 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_20 47 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_21 48 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_000 そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。
50 46 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_22 49 TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_005 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。
47 TEXT_STMBDA502_02520_TODO_23
48 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_000 そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。
49 TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_005 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。
51 50 TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_06 50 TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_06 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。
52 51 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_010 51 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もし君の手が空くようなら、 アリゼーも手伝ってやってはくれないか? Player、もし君の手が空くようなら、 アリゼーも手伝ってやってはくれないか?
53 52 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_011 52 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_011 彼女は、戦の準備を進めながら、 定時の哨戒もこなしてくれていてね。 ちょうどそろそろ、時間だと思うんだ。 彼女は、戦の準備を進めながら、 定時の哨戒もこなしてくれていてね。 ちょうどそろそろ、時間だと思うんだ。
54 53 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_020 53 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_020 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
55 54 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_021 54 TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_021 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。
56 55 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_030 55 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_030 ……哨戒任務の手伝い? 確かに大事な戦いの前だし、目は多い方がいいか……。 よろしくお願いするわ。 ……哨戒任務の手伝い? 確かに大事な戦いの前だし、目は多い方がいいか……。 よろしくお願いするわ。
57 56 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_031 56 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_031 ゼノスの暗殺未遂からこっち、 帝国軍は、大きな動きを見せていない。 それどころか、村々の粛清もぱったり途絶えたの。 ゼノスの暗殺未遂からこっち、 帝国軍は、大きな動きを見せていない。 それどころか、村々の粛清もぱったり途絶えたの。
58 57 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_032 57 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_032 だけど、彼らが何もしていないわけじゃない。 国をまるごと大粛清するために兵を整えながら、 ときどき、偵察を送り込んできているのよ。 だけど、彼らが何もしていないわけじゃない。 国をまるごと大粛清するために兵を整えながら、 ときどき、偵察を送り込んできているのよ。
59 58 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_033 58 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_033 私たちは、それを掃わなきゃならない。 今回は烈士庵の北側を、何箇所か見回ることになってるわ。 さ、行きましょ! 私たちは、それを掃わなきゃならない。 今回は烈士庵の北側を、何箇所か見回ることになってるわ。 さ、行きましょ!
60 59 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_040 59 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_040 ここが1箇所目ね。 あなたも、そこから見渡してみてくれる? ここが1箇所目ね。 あなたも、そこから見渡してみてくれる?
61 60 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_050 60 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_050 ……とりあえず、ここは問題ないみたい。 このまま、次の地点に行きましょう。 ……とりあえず、ここは問題ないみたい。 このまま、次の地点に行きましょう。
62 61 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_060 61 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_060 さて、次はこの周辺だけど……。 さて、次はこの周辺だけど……。
63 62 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_070 62 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_070 ここも大丈夫ね。 最近は、烈士庵にかなり近いところまで嗅ぎ付けられてたから、 警戒していたんだけど……。 ここも大丈夫ね。 最近は、烈士庵にかなり近いところまで嗅ぎ付けられてたから、 警戒していたんだけど……。
64 63 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_071 63 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_071 念のため、もう少し見回っていきましょう。 念のため、もう少し見回っていきましょう。
65 64 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_080 64 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_080 ……突然襲ってきたから、とっさに斬っちゃったんだけど。 どうしようかしら、これ……。 こんな街道のまんなかに転がしておけないわよね……。 ……突然襲ってきたから、とっさに斬っちゃったんだけど。 どうしようかしら、これ……。 こんな街道のまんなかに転がしておけないわよね……。
66 65 TEXT_STMBDA502_02520_Q1_000_081 65 TEXT_STMBDA502_02520_Q1_000_081 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_082 66 TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_082 だいぶ強くなった<If(PlayerParameter(4))>ね<Else/>な</If> だいぶ強くなったね
68 67 TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_083 67 TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_083 自分で片づけろ 自分で片づけろ
69 68 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_084 68 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_084 …………別に、あなたほどじゃないわよ。 戦争でどこまで役に立てるかもわからないし。 剣と魔法を使った戦い方が、私に合ってただけだわ。 …………別に、あなたほどじゃないわよ。 戦争でどこまで役に立てるかもわからないし。 剣と魔法を使った戦い方が、私に合ってただけだわ。
70 69 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_085 69 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_085 ひとりで旅していたときに、 この戦い方をする、やたら強いミコッテ族に出会ってね。 少しの間だけだったけど、手ほどきを受けたのよ。 ひとりで旅していたときに、 この戦い方をする、やたら強いミコッテ族に出会ってね。 少しの間だけだったけど、手ほどきを受けたのよ。
71 70 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_086 70 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_086 それでも、細剣の扱いには不慣れだったから、 我流のエーテルの刃を、要所で使う程度だったんだけど…… ウリエンジェが用意してくれた細剣は、扱いやすくて助かるわ。 それでも、細剣の扱いには不慣れだったから、 我流のエーテルの刃を、要所で使う程度だったんだけど…… ウリエンジェが用意してくれた細剣は、扱いやすくて助かるわ。
72 71 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_087 71 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_087 言われなくても、あなたに任せたりしないわよ。 これでも、あなたたちが留守中のドマを守ってきたんだから。 言われなくても、あなたに任せたりしないわよ。 これでも、あなたたちが留守中のドマを守ってきたんだから。
73 72 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_088 72 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_088 ……けど、どんなに鍛練を積んだところで、 戦争って事態を前にして、どれだけ役に立てることか……。 ……けど、どんなに鍛練を積んだところで、 戦争って事態を前にして、どれだけ役に立てることか……。
74 73 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_089 73 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_089 それはともかく、哨戒任務の続きもしなくちゃ。 あなたは先に、見回りに戻っていてくれる? それはともかく、哨戒任務の続きもしなくちゃ。 あなたは先に、見回りに戻っていてくれる?
75 74 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_090 74 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_090 以前、帝国兵が村人に変装しているってこともあったから、 もし怪しげな奴がいたら、声をかけてみて。 私も、これをどうにかしたら合流するわ。 以前、帝国兵が村人に変装しているってこともあったから、 もし怪しげな奴がいたら、声をかけてみて。 私も、これをどうにかしたら合流するわ。
76 75 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_100 75 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_100 先に見回りに戻っていて。 もし怪しげな奴がいたら、声をかけるのも忘れずにね。 先に見回りに戻っていて。 もし怪しげな奴がいたら、声をかけるのも忘れずにね。
77 76 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_110 76 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_110 ……おや、何かご用ですか。 私たちは、ここらを拓いて新しい田畑をと思いましてね。 土地を調べているだけですよ。 ……おや、何かご用ですか。 私たちは、ここらを拓いて新しい田畑をと思いましてね。 土地を調べているだけですよ。
78 77 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_111 77 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_111 なんです……? まさか疑っていらっしゃるのですか? めっそうもありませんよ…………。 なんです……? まさか疑っていらっしゃるのですか? めっそうもありませんよ…………。
79 78 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_112 78 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_112 ……なあ、みんな。 この方に、私たちの事情を説明してやってくれ。 ……なあ、みんな。 この方に、私たちの事情を説明してやってくれ。
80 79 TEXT_STMBDA502_02520_POP_MESSAGE 79 TEXT_STMBDA502_02520_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
81 80 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_120 80 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_120 くっ……。 くっ……。
82 81 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_300 81 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_300 あなたが襲われるのが遠目に見えたから、 逃げてきたこいつを、足止めしといたわ。 ……帝国の手の者ね? あなたが襲われるのが遠目に見えたから、 逃げてきたこいつを、足止めしといたわ。 ……帝国の手の者ね?
83 82 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_301 82 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_301 私も……ついに年貢の納め時か……。 長くこの地で活動してきたが、まさかドマ人でもない、 よそ者に引導を渡されるとはな……。 私も……ついに年貢の納め時か……。 長くこの地で活動してきたが、まさかドマ人でもない、 よそ者に引導を渡されるとはな……。
84 83 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_302 83 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_302 何を思ってドマに手を貸しているのかは知らぬが、 そう易々と取り戻せるとは思うなよ……。 あの娘……ヨツユは、この国から最後まで奪い続けようぞ。 何を思ってドマに手を貸しているのかは知らぬが、 そう易々と取り戻せるとは思うなよ……。 あの娘……ヨツユは、この国から最後まで奪い続けようぞ。
85 84 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_303 84 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_303 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ッ! Player……ッ!
86 85 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_304 85 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_304 ……という次第で、ナエウリ家に特別恩賞を渡しにきた。 教師たちも、アサヒの優秀さには一目置いているそうだ。 ……という次第で、ナエウリ家に特別恩賞を渡しにきた。 教師たちも、アサヒの優秀さには一目置いているそうだ。
87 86 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_305 86 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_305 今後の努力次第では、本国の魔導院に留学できる可能性もある。 こんな辺境の属州には、めったにない誉であるぞ。 引き続き、精進するように。 今後の努力次第では、本国の魔導院に留学できる可能性もある。 こんな辺境の属州には、めったにない誉であるぞ。 引き続き、精進するように。
88 87 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_306 87 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_306 ハハァ、恐悦至極にございますぅ! 息子の優秀さには、ワタクシたち両親も驚くばかりで…… きっと帝国式の教育と相性がよいのですわ、オホホ! ハハァ、恐悦至極にございますぅ! 息子の優秀さには、ワタクシたち両親も驚くばかりで…… きっと帝国式の教育と相性がよいのですわ、オホホ!
89 88 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_307 88 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_307 (-やせこけた少女-)かかさま……畑の方、おわった…………。 (-やせこけた少女-)かかさま……畑の方、おわった…………。
90 89 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_308 89 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_308 ちょいとヨツユ! お客様の前には出てくるなと言っただろう!? ああもう、小汚い……あっちへお行き! ちょいとヨツユ! お客様の前には出てくるなと言っただろう!? ああもう、小汚い……あっちへお行き!
91 90 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_309 90 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_309 ……………………はい。 ……………………はい。
92 91 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_310 91 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_310 ……今のは? お前の娘かね? ……今のは? お前の娘かね?
93 92 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_311 92 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_311 いえ、そのぉ……死んだ姉夫婦の娘でして…… 養ってやってるのに、言いつけを守らないので困っております。 いえ、そのぉ……死んだ姉夫婦の娘でして…… 養ってやってるのに、言いつけを守らないので困っております。
94 93 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_312 93 TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_312 ふむ……学舎には寄越しているか? あの年頃の児童には、教育を受けさせるべしと、 属州法で定められているはずだが……。 ふむ……学舎には寄越しているか? あの年頃の児童には、教育を受けさせるべしと、 属州法で定められているはずだが……。
95 94 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_313 94 TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_313 あ、ああ、はい! ときどき……それなりに…… 何せ、体が弱いものでして……オホホ……。 あ、ああ、はい! ときどき……それなりに…… 何せ、体が弱いものでして……オホホ……。
96 95 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_314 95 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_314 危なかった……。 危なかった……。
97 96 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_315 96 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_315 ちょっと、いきなりぼうっとしちゃって、どうしたの? もしかして、具合でも悪かった……? ちょっと、いきなりぼうっとしちゃって、どうしたの? もしかして、具合でも悪かった……?
98 97 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_316 97 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_316 そう、ならいいけれど……絶対に無理はしちゃだめだからね。 私は先に戻って、こいつらのことを報告しておくわ。 そう、ならいいけれど……絶対に無理はしちゃだめだからね。 私は先に戻って、こいつらのことを報告しておくわ。
99 98 TEXT_STMBDA502_02520_LYSE_000_320 98 TEXT_STMBDA502_02520_LYSE_000_320 そっちは順調? そっちは順調?
100 99 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_330 99 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_330 哨戒任務、おつかれさま。 ……付き合ってくれて、ありがとう。 哨戒任務、おつかれさま。 ……付き合ってくれて、ありがとう。
101 100 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_331 100 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_331 襲ってきた帝国兵については、みんなに報告しておいたわ。 こっちも向こうも、いよいよ情報は隠し通せない…… 戦備を整えて先に動いた方が、圧倒的に有利になる。 襲ってきた帝国兵については、みんなに報告しておいたわ。 こっちも向こうも、いよいよ情報は隠し通せない…… 戦備を整えて先に動いた方が、圧倒的に有利になる。
102 101 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_332 101 TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_332 正念場ね……。 私も、すぐにほかの準備にまわるわ。 あなたにもそうしてほしいけれど……ねえ、本当に大丈夫? 正念場ね……。 私も、すぐにほかの準備にまわるわ。 あなたにもそうしてほしいけれど……ねえ、本当に大丈夫?
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0,"TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_00","烈士庵のアリゼーは、冒険者を案じているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA503_02521_TODO_00","リセと話す"
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26,"TEXT_STMBDA503_02521_TODO_02","ツラヌキと話す"
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48,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_000","そっちは順調?"
49,"TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_005","大龍壁も月亮門も、もともとは、
0,TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_00,烈士庵のアリゼーは、冒険者を案じているようだ。
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48,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_000,そっちは順調?
49,TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_005,"大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
50,"TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_006","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
50,TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_006,"ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
51,"TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_010","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
51,TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_010,"1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
52,"TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_011","今も残っている忍びたちは、
52,TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_011,"今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
53,"TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_020","あなたがほかも手伝うって言ってくれるなら、
53,TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_020,"あなたがほかも手伝うって言ってくれるなら、
もちろん止めはしないけれど……
くれぐれも無理はしないでよね。"
54,"TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_021","さっき、ちょうど一時帰還してきたリセと会ったの。
54,TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_021,"さっき、ちょうど一時帰還してきたリセと会ったの。
なんだか村の方で問題が起きているみたい。"
55,"TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_022","奥にいるみたいだから、声をかけてあげたらどう?
55,TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_022,"奥にいるみたいだから、声をかけてあげたらどう?
私も、次の仕事にいってくるわ。"
56,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_030","まいったな……。
56,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_030,"まいったな……。
こっちも武具の数はカツカツか……。"
57,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_031","えっ、手を貸してくれるの……?
57,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_031,"えっ、手を貸してくれるの……?
助かるよ、アタシが準備を手伝ってるナマイ村で、
ちょっと問題が起きててね……。"
58,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_032","今回の作戦、最初にアタシとドマの民で、
58,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_032,"今回の作戦、最初にアタシとドマの民で、
帝国軍を相手に暴動を起こすことになってるでしょ?
……それに使う武具が足りないんだ。"
59,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_033","烈士庵に予備があればって思って来たんだけど、駄目みたい。
59,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_033,"烈士庵に予備があればって思って来たんだけど、駄目みたい。
これから「イッセ」のところに戻って相談するから、
あなたもよければ知恵を貸して!"
60,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_040","どうしたものかな……。"
61,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_050","おっ、話には聞いちゃいたが、あんたも無事に戻ったんだな。
60,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_040,どうしたものかな……。
61,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_050,"おっ、話には聞いちゃいたが、あんたも無事に戻ったんだな。
心強い、それじゃあさっそく…………"
62,"TEXT_STMBDA503_02521_CHIGUSA_000_051","イッセちゃん、言われてたとおり、
62,TEXT_STMBDA503_02521_CHIGUSA_000_051,"イッセちゃん、言われてたとおり、
使えそうな縄を集めておいたよ。"
63,"TEXT_STMBDA503_02521_MIYAMA_000_052","こっちは農具の刃を研いでるが、やっぱ数が足んねぇんだ。
63,TEXT_STMBDA503_02521_MIYAMA_000_052,"こっちは農具の刃を研いでるが、やっぱ数が足んねぇんだ。
お前んとこ、もう1本くらいクワ持ってねぇか?"
64,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_053","ああ、ありがとうチグサさん。
64,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_053,"ああ、ありがとうチグサさん。
手が空いたなら、リョウセンさんとこに、
手伝いにいってもらえるか?"
65,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_054","それから、うちの農具はもう全部出したって。
65,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_054,"それから、うちの農具はもう全部出したって。
好きに家に上がっていいから、使えそうなもんがあったら、
適当に持って行ってくれ。"
66,"TEXT_STMBDA503_02521_AZAMI_000_055","わたしはね、みんなの分のおにぎりつくったよ!
66,TEXT_STMBDA503_02521_AZAMI_000_055,"わたしはね、みんなの分のおにぎりつくったよ!
……今日こそ、イッセにいが、ユウギリさんとこ届けに行く?"
67,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_056","ばばばばば馬鹿お前、何言ってんだ……!
67,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_056,"ばばばばば馬鹿お前、何言ってんだ……!
できたなら、早く届けにいってこい! 今すぐっ!"
68,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_057","……悪かったな、話の途中で。
68,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_057,"……悪かったな、話の途中で。
みんな、若様が戻ってきたから、一層張り切ってるんだ。"
69,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_058","頼りにしてるよ、村のみんなのこと。
69,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_058,"頼りにしてるよ、村のみんなのこと。
……けど、やっぱり武具の数は足りなさそう?"
70,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_059","ああ……最悪、武器は木の棒でも何でもいい。
70,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_059,"ああ……最悪、武器は木の棒でも何でもいい。
だけど、防具がどうにもな……。"
71,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_060","戦い慣れてない俺たちは、帝国兵の攻撃を避けきれない。
71,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_060,"戦い慣れてない俺たちは、帝国兵の攻撃を避けきれない。
鎧兜とまではいかなくても、何か防具をつけなきゃ、
出たそばから倒されていくだけだ。"
72,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_061","烈士庵の方にも余裕はない……。
72,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_061,"烈士庵の方にも余裕はない……。
ハンコックに掛け合ってみるとしても、
まずはアタシたちで、調達の算段をつけたいところだね……。"
73,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_062","ねえ、このあたりに甲冑師はいないの?
73,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_062,"ねえ、このあたりに甲冑師はいないの?
簡易的なものでも、作ってもらえないかな?"
74,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_063","……町人地から逃げてきた、元甲冑師ならいるよ。
74,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_063,"……町人地から逃げてきた、元甲冑師ならいるよ。
腕はいいから、頼んでみることもできると思う。"
75,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_064","けど……俺じゃ、あの人をうまく説得できる自信がない。
75,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_064,"けど……俺じゃ、あの人をうまく説得できる自信がない。
案内するから、あんたたちもついてきてもらえないか?"
76,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_065","……悪いな。
76,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_065,"……悪いな。
その人の名前は「ツラヌキ」さん、
今は南のクサカリの里に住んでるんだ、行こう。"
77,"TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_070","ねえ、この人…………。"
78,"TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_075","……この人が、ツラヌキさんだ。"
79,"TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_080","あひゃひゃひゃひゃ……!
77,TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_070,ねえ、この人…………。
78,TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_075,……この人が、ツラヌキさんだ。
79,TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_080,"あひゃひゃひゃひゃ……!
若ぇモンがそろって、なんでぇなんでぇ!"
80,"TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_081","ドマ奪還? 反乱軍?
80,TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_081,"ドマ奪還? 反乱軍?
はーっ、こいつはおったまげたねぇ!
まだそんな無意味なことを言ってる奴がいたのかい!"
81,"TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_082","あひゃ、あひゃ!
81,TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_082,"あひゃ、あひゃ!
いいぜぇ、話くらいは聞いてやらぁ!
だが、あんまり笑かすと、ぽっくり逝くから注意しなぁ!"
1 key 0 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_00 1 烈士庵のアリゼーは、冒険者を案じているようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_03 烈士庵のアリゼーは、冒険者を案じているようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA503_02521_TODO_00 リセと話す
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27 23 TEXT_STMBDA503_02521_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA503_02521_TODO_02 ツラヌキと話す
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49 45 TEXT_STMBDA503_02521_TODO_21 48 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_000 そっちは順調?
50 46 TEXT_STMBDA503_02521_TODO_22 49 TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_005 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
47 TEXT_STMBDA503_02521_TODO_23
48 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_000 そっちは順調?
49 TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_005 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
51 50 TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_006 50 TEXT_STMBDA503_02521_ALPHINAUD_000_006 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。
52 51 TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_010 51 TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_010 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。
53 52 TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_011 52 TEXT_STMBDA503_02521_YUGIRI_000_011 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。
54 53 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_020 53 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_020 あなたがほかも手伝うって言ってくれるなら、 もちろん止めはしないけれど…… くれぐれも無理はしないでよね。 あなたがほかも手伝うって言ってくれるなら、 もちろん止めはしないけれど…… くれぐれも無理はしないでよね。
55 54 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_021 54 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_021 さっき、ちょうど一時帰還してきたリセと会ったの。 なんだか村の方で問題が起きているみたい。 さっき、ちょうど一時帰還してきたリセと会ったの。 なんだか村の方で問題が起きているみたい。
56 55 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_022 55 TEXT_STMBDA503_02521_ALISAIE_000_022 奥にいるみたいだから、声をかけてあげたらどう? 私も、次の仕事にいってくるわ。 奥にいるみたいだから、声をかけてあげたらどう? 私も、次の仕事にいってくるわ。
57 56 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_030 56 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_030 まいったな……。 こっちも武具の数はカツカツか……。 まいったな……。 こっちも武具の数はカツカツか……。
58 57 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_031 57 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_031 えっ、手を貸してくれるの……? 助かるよ、アタシが準備を手伝ってるナマイ村で、 ちょっと問題が起きててね……。 えっ、手を貸してくれるの……? 助かるよ、アタシが準備を手伝ってるナマイ村で、 ちょっと問題が起きててね……。
59 58 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_032 58 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_032 今回の作戦、最初にアタシとドマの民で、 帝国軍を相手に暴動を起こすことになってるでしょ? ……それに使う武具が足りないんだ。 今回の作戦、最初にアタシとドマの民で、 帝国軍を相手に暴動を起こすことになってるでしょ? ……それに使う武具が足りないんだ。
60 59 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_033 59 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_033 烈士庵に予備があればって思って来たんだけど、駄目みたい。 これから「イッセ」のところに戻って相談するから、 あなたもよければ知恵を貸して! 烈士庵に予備があればって思って来たんだけど、駄目みたい。 これから「イッセ」のところに戻って相談するから、 あなたもよければ知恵を貸して!
61 60 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_040 60 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_040 どうしたものかな……。 どうしたものかな……。
62 61 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_050 61 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_050 おっ、話には聞いちゃいたが、あんたも無事に戻ったんだな。 心強い、それじゃあさっそく………… おっ、話には聞いちゃいたが、あんたも無事に戻ったんだな。 心強い、それじゃあさっそく…………
63 62 TEXT_STMBDA503_02521_CHIGUSA_000_051 62 TEXT_STMBDA503_02521_CHIGUSA_000_051 イッセちゃん、言われてたとおり、 使えそうな縄を集めておいたよ。 イッセちゃん、言われてたとおり、 使えそうな縄を集めておいたよ。
64 63 TEXT_STMBDA503_02521_MIYAMA_000_052 63 TEXT_STMBDA503_02521_MIYAMA_000_052 こっちは農具の刃を研いでるが、やっぱ数が足んねぇんだ。 お前んとこ、もう1本くらいクワ持ってねぇか? こっちは農具の刃を研いでるが、やっぱ数が足んねぇんだ。 お前んとこ、もう1本くらいクワ持ってねぇか?
65 64 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_053 64 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_053 ああ、ありがとうチグサさん。 手が空いたなら、リョウセンさんとこに、 手伝いにいってもらえるか? ああ、ありがとうチグサさん。 手が空いたなら、リョウセンさんとこに、 手伝いにいってもらえるか?
66 65 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_054 65 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_054 それから、うちの農具はもう全部出したって。 好きに家に上がっていいから、使えそうなもんがあったら、 適当に持って行ってくれ。 それから、うちの農具はもう全部出したって。 好きに家に上がっていいから、使えそうなもんがあったら、 適当に持って行ってくれ。
67 66 TEXT_STMBDA503_02521_AZAMI_000_055 66 TEXT_STMBDA503_02521_AZAMI_000_055 わたしはね、みんなの分のおにぎりつくったよ! ……今日こそ、イッセにいが、ユウギリさんとこ届けに行く? わたしはね、みんなの分のおにぎりつくったよ! ……今日こそ、イッセにいが、ユウギリさんとこ届けに行く?
68 67 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_056 67 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_056 ばばばばば馬鹿お前、何言ってんだ……! できたなら、早く届けにいってこい! 今すぐっ! ばばばばば馬鹿お前、何言ってんだ……! できたなら、早く届けにいってこい! 今すぐっ!
69 68 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_057 68 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_057 ……悪かったな、話の途中で。 みんな、若様が戻ってきたから、一層張り切ってるんだ。 ……悪かったな、話の途中で。 みんな、若様が戻ってきたから、一層張り切ってるんだ。
70 69 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_058 69 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_058 頼りにしてるよ、村のみんなのこと。 ……けど、やっぱり武具の数は足りなさそう? 頼りにしてるよ、村のみんなのこと。 ……けど、やっぱり武具の数は足りなさそう?
71 70 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_059 70 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_059 ああ……最悪、武器は木の棒でも何でもいい。 だけど、防具がどうにもな……。 ああ……最悪、武器は木の棒でも何でもいい。 だけど、防具がどうにもな……。
72 71 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_060 71 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_060 戦い慣れてない俺たちは、帝国兵の攻撃を避けきれない。 鎧兜とまではいかなくても、何か防具をつけなきゃ、 出たそばから倒されていくだけだ。 戦い慣れてない俺たちは、帝国兵の攻撃を避けきれない。 鎧兜とまではいかなくても、何か防具をつけなきゃ、 出たそばから倒されていくだけだ。
73 72 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_061 72 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_061 烈士庵の方にも余裕はない……。 ハンコックに掛け合ってみるとしても、 まずはアタシたちで、調達の算段をつけたいところだね……。 烈士庵の方にも余裕はない……。 ハンコックに掛け合ってみるとしても、 まずはアタシたちで、調達の算段をつけたいところだね……。
74 73 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_062 73 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_062 ねえ、このあたりに甲冑師はいないの? 簡易的なものでも、作ってもらえないかな? ねえ、このあたりに甲冑師はいないの? 簡易的なものでも、作ってもらえないかな?
75 74 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_063 74 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_063 ……町人地から逃げてきた、元甲冑師ならいるよ。 腕はいいから、頼んでみることもできると思う。 ……町人地から逃げてきた、元甲冑師ならいるよ。 腕はいいから、頼んでみることもできると思う。
76 75 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_064 75 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_064 けど……俺じゃ、あの人をうまく説得できる自信がない。 案内するから、あんたたちもついてきてもらえないか? けど……俺じゃ、あの人をうまく説得できる自信がない。 案内するから、あんたたちもついてきてもらえないか?
77 76 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_065 76 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_065 ……悪いな。 その人の名前は「ツラヌキ」さん、 今は南のクサカリの里に住んでるんだ、行こう。 ……悪いな。 その人の名前は「ツラヌキ」さん、 今は南のクサカリの里に住んでるんだ、行こう。
78 77 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_070 77 TEXT_STMBDA503_02521_LYSE_000_070 ねえ、この人…………。 ねえ、この人…………。
79 78 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_075 78 TEXT_STMBDA503_02521_ISSE_000_075 ……この人が、ツラヌキさんだ。 ……この人が、ツラヌキさんだ。
80 79 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_080 79 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_080 あひゃひゃひゃひゃ……! 若ぇモンがそろって、なんでぇなんでぇ! あひゃひゃひゃひゃ……! 若ぇモンがそろって、なんでぇなんでぇ!
81 80 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_081 80 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_081 ドマ奪還? 反乱軍? はーっ、こいつはおったまげたねぇ! まだそんな無意味なことを言ってる奴がいたのかい! ドマ奪還? 反乱軍? はーっ、こいつはおったまげたねぇ! まだそんな無意味なことを言ってる奴がいたのかい!
82 81 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_082 81 TEXT_STMBDA503_02521_TSURANUKI_000_082 あひゃ、あひゃ! いいぜぇ、話くらいは聞いてやらぁ! だが、あんまり笑かすと、ぽっくり逝くから注意しなぁ! あひゃ、あひゃ! いいぜぇ、話くらいは聞いてやらぁ! だが、あんまり笑かすと、ぽっくり逝くから注意しなぁ!
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24,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_00","烈士庵で情報を集める"
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26,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_02","門前侍町でヒエンと合流"
27,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_03","ヒエンと話す"
28,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_04","<Sheet(EObj,2007931,0)/>を探す"
29,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_05","ヒエンに<Sheet(EventItem,2002178,0)/>を渡す"
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46,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA504_02522_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_000","大龍壁も月亮門も、もともとは、
0,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_00,クサカリの里のリセは、感慨深げな様子だ。
1,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_00,烈士庵で情報を集める
25,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_01,ヒエンと話す
26,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_02,門前侍町でヒエンと合流
27,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_03,ヒエンと話す
28,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_04,を探す
29,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_05,ヒエンにを渡す
30,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_07,
32,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_08,
33,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_09,
34,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_10,
35,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA504_02522_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_000,"大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
49,"TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_001","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
49,TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_001,"ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
50,"TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_005","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
50,TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_005,"1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
51,"TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_006","今も残っている忍びたちは、
51,TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_006,"今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
52,"TEXT_STMBDA504_02522_ISSE_000_010","どのみち、負けたら後がないんだ。
52,TEXT_STMBDA504_02522_ISSE_000_010,"どのみち、負けたら後がないんだ。
こうなりゃ全員巻き込んで、絶ッ対、勝ってやる!"
53,"TEXT_STMBDA504_02522_TSURANUKI_000_015","若様のこと、何と礼を言ったらいいか……。
53,TEXT_STMBDA504_02522_TSURANUKI_000_015,"若様のこと、何と礼を言ったらいいか……。
この恩は仕事で返す、だから最後まで若様を頼むぜ……!"
54,"TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_020","やったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_020,"やったね、Player
こうやって、また一歩、国の未来に繋がっていく……。
今のドマのみんなの熱気、アタシきっと忘れないよ。"
55,"TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_021","あなたも、手を貸してくれてありがとう!
55,TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_021,"あなたも、手を貸してくれてありがとう!
あとはアタシたちと、村のみんなでどうにかしておくよ。"
56,"TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_022","だから、ここは任せて烈士庵に戻ってほしいんだ。
56,TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_022,"だから、ここは任せて烈士庵に戻ってほしいんだ。
まだ準備が終わってない人がいるかもしれないから、
反乱軍のみんなに、声をかけてあげて!"
57,"TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_030","よーし……!
57,TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_030,"よーし……!
アタシももういっちょ、がんばるよっ!"
58,"TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_031","おつかれさまですッ!
58,TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_031,"おつかれさまですッ!
こちらは、ゴウセツ殿の厳しい指導のもと、
順調に仕上がっておりますッ!"
59,"TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_032","少しでも腕をあげることが、
59,TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_032,"少しでも腕をあげることが、
仲間の命を守ることになると信じておりますッ!"
60,"TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_035","準備の進捗ですか?
60,TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_035,"準備の進捗ですか?
ええ、こちらはどうにか予定どおりに。
どれだけ備えても不安はありますが、万全を尽くしましょう。"
61,"TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_036","敵の主戦力は魔導兵器……。
61,TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_036,"敵の主戦力は魔導兵器……。
有効な道具はかぎられますが、できるかぎりそろえましょう。"
62,"TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_040","こちらの支度は、つつがなく。
62,TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_040,"こちらの支度は、つつがなく。
これより、ヒエン様より言いつかった、
草原のアウラ族への指示書をしたためるところです。"
63,"TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_041","……ヒエン様といえば、お出かけの準備をなさっていたご様子。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もしほかに火急の用がなければ、
63,TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_041,"……ヒエン様といえば、お出かけの準備をなさっていたご様子。
Player殿、もしほかに火急の用がなければ、
我らに代わり、ヒエン様の護衛をお願いできませんか?"
64,"TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_042","ヒエン様ほどの猛者ならば、
64,TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_042,"ヒエン様ほどの猛者ならば、
おひとりでも困ることはないのでしょうが……
臣下として、お願い申しあげます!"
65,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_050","……わしの護衛を頼まれた?
65,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_050,"……わしの護衛を頼まれた?
はは、近所に出てくるだけなのだがなぁ!"
66,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_051","いやなに、作戦の前に、一度ドマ城を見てこようと思ってな。
66,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_051,"いやなに、作戦の前に、一度ドマ城を見てこようと思ってな。
護衛はともかく、時間があるならばそなたにも見せたい。
……同行を頼めるか?"
67,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_052","よし、ではゆこう!
67,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_052,"よし、ではゆこう!
ドマ城を臨むには、西の「門前侍町」がうってつけだ。"
68,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_060","ここから先が、門前侍町……
68,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_060,"ここから先が、門前侍町……
有力な侍の武家屋敷も連なる、一等地……だったのだがな。"
69,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_061","このとおり、戦で焼き討ちにされた。
69,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_061,"このとおり、戦で焼き討ちにされた。
再建が手付かずなところを見るに、
見せしめとして放置されたか……。"
70,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_062","……ゆこう。
70,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_062,"……ゆこう。
もう少し奥からの方が、城もよく見える。"
71,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_070","人影はなく、からくり兵器どもが跋扈し放題か……。
71,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_070,"人影はなく、からくり兵器どもが跋扈し放題か……。
これでも在りし日は、歩けば誰ともなし声をかけてくる、
往来の多い通りであったのだ。"
72,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_071","……まあ、温かい言葉ばかりではなかったがな。
72,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_071,"……まあ、温かい言葉ばかりではなかったがな。
占領下の国主一族になど、帝国寄りであれドマ寄りであれ、
割りきれん想いがあろう。"
73,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_072","それでも……それぞれが明日を憂い、弁を交わすは、
73,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_072,"それでも……それぞれが明日を憂い、弁を交わすは、
互いの命あってのこと……。
かような静けさより、いくらもよかったわ。"
74,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_073","……っと、暗くなったな!
では先に進みがてら、「<Sheet(EObj,2007931,0)/>」でも拾っていくか。
74,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_073,"……っと、暗くなったな!
では先に進みがてら、「」でも拾っていくか。
道具とて、ここに捨て置かれるよりは報われよう。"
75,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_074","そなたは、この通路のつきあたり……
75,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_074,"そなたは、この通路のつきあたり……
南西の区画を見てまわってくれ。
探索ののち、城に近い場所で合流しよう。"
76,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_080","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
76,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_080,"どうだ、Player
戦に使えそうなものは残っていたか?"
77,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_081","刀か……。
77,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_081,"刀か……。
鞘はついておるが、野ざらしであったなら、
すぐには使えそうもないが……。"
78,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_082","だが、よければわしに預からせてくれ。
78,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_082,"だが、よければわしに預からせてくれ。
薄れてはいるが、鞘の家紋に見覚えがある。
……ともに学舎に通った、同輩の家のものだ。"
79,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_083","刃を抜くまでもなく、とは……
79,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_083,"刃を抜くまでもなく、とは……
さぞや無念であったことであろうよ。"
80,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_084","やはりここからが一番よく見えるな……。
80,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_084,"やはりここからが一番よく見えるな……。
あれが、わしらが攻め上るドマ城だ。"
81,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_085","属州となってからの大半のとき、
81,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_085,"属州となってからの大半のとき、
あそこには帝国軍の拠点が置かれてきた。
今は、代理総督ヨツユの居城だ。"
82,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_086","父上はともかく、わしには遠い場所でなぁ。
82,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_086,"父上はともかく、わしには遠い場所でなぁ。
登城したのも、数えるほどよ。"
83,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_087","……それでも、天守閣からの眺めは忘れられん。
83,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_087,"……それでも、天守閣からの眺めは忘れられん。
わしは、領土を一望して、なんて小さいと思ったのだ。"
84,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_088","無論、あの場所からは見えん土地もあろう。
84,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_088,"無論、あの場所からは見えん土地もあろう。
だが、それにしたってあまりに狭い……
見渡したらそれきりの場所が、ドマだった。"
85,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_089","なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
85,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_089,"なあ、Player
旅をしてきたそなたなら、わかっておろう。
……わしらが奪い返そうとしているものは、実は、小さい。"
86,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_090","土地の広さだけの話ではないぞ。
86,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_090,"土地の広さだけの話ではないぞ。
一国の盛衰などは、所詮、長い歴史のほんの一端だ。"
87,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_091","……だが、人はそこに生きておる。
87,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_091,"……だが、人はそこに生きておる。
朝な夕な留まることなく、短き日々に一喜一憂しながら、
俯瞰すれば「たったそれだけ」の人生に懸命だ。"
88,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_092","わしは、そこに命の在りようを見た気さえした……。
88,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_092,"わしは、そこに命の在りようを見た気さえした……。
ゆえにヒエンという男の命もまた、
それだけのものを守るために、費やしてよいのだとな。"
89,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_093","それを肌で教えてくれた、いと高き尊き城よ。
89,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_093,"それを肌で教えてくれた、いと高き尊き城よ。
されども民なくば、そこからの景色は意味をもたん。"
90,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_094","なればこそ、わしは…………ん?
90,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_094,"なればこそ、わしは…………ん?
いや、待てよ……?"
91,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_095","大変だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
91,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_095,"大変だ、Player
アルフィノの策を、さらに必勝とする案を思いついたわ!"
92,"TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_096","これは……うむ、我ながら天啓を得た気分だな。
92,TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_096,"これは……うむ、我ながら天啓を得た気分だな。
さっそく戻って、皆に提案するとしよう!"
1 key 0 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_00 1 クサカリの里のリセは、感慨深げな様子だ。
2 # 1 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_03 クサカリの里のリセは、感慨深げな様子だ。
5 1 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_07
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25 21 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_00 烈士庵で情報を集める
26 22 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_01 ヒエンと話す
27 23 TEXT_STMBDA504_02522_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_02 門前侍町でヒエンと合流
28 24 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_00 27 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_03 烈士庵で情報を集める ヒエンと話す
29 25 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_01 28 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_04 ヒエンと話す を探す
30 26 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_02 29 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_05 門前侍町でヒエンと合流 ヒエンにを渡す
31 27 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_03 30 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_06 ヒエンと話す
32 28 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_04 31 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_07 <Sheet(EObj,2007931,0)/>を探す
33 29 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_05 32 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_08 ヒエンに<Sheet(EventItem,2002178,0)/>を渡す
34 30 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_06 33 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_07 34 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_10
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48 44 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_20 47 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_21 48 TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_000 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
46 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_22
47 TEXT_STMBDA504_02522_TODO_23
48 TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_000 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
50 49 TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_STMBDA504_02522_ALPHINAUD_000_001 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。
51 50 TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_005 50 TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_005 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。
52 51 TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_006 51 TEXT_STMBDA504_02522_YUGIRI_000_006 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。
53 52 TEXT_STMBDA504_02522_ISSE_000_010 52 TEXT_STMBDA504_02522_ISSE_000_010 どのみち、負けたら後がないんだ。 こうなりゃ全員巻き込んで、絶ッ対、勝ってやる! どのみち、負けたら後がないんだ。 こうなりゃ全員巻き込んで、絶ッ対、勝ってやる!
54 53 TEXT_STMBDA504_02522_TSURANUKI_000_015 53 TEXT_STMBDA504_02522_TSURANUKI_000_015 若様のこと、何と礼を言ったらいいか……。 この恩は仕事で返す、だから最後まで若様を頼むぜ……! 若様のこと、何と礼を言ったらいいか……。 この恩は仕事で返す、だから最後まで若様を頼むぜ……!
55 54 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_020 54 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_020 やったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こうやって、また一歩、国の未来に繋がっていく……。 今のドマのみんなの熱気、アタシきっと忘れないよ。 やったね、Player。 こうやって、また一歩、国の未来に繋がっていく……。 今のドマのみんなの熱気、アタシきっと忘れないよ。
56 55 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_021 55 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_021 あなたも、手を貸してくれてありがとう! あとはアタシたちと、村のみんなでどうにかしておくよ。 あなたも、手を貸してくれてありがとう! あとはアタシたちと、村のみんなでどうにかしておくよ。
57 56 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_022 56 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_022 だから、ここは任せて烈士庵に戻ってほしいんだ。 まだ準備が終わってない人がいるかもしれないから、 反乱軍のみんなに、声をかけてあげて! だから、ここは任せて烈士庵に戻ってほしいんだ。 まだ準備が終わってない人がいるかもしれないから、 反乱軍のみんなに、声をかけてあげて!
58 57 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_030 57 TEXT_STMBDA504_02522_LYSE_000_030 よーし……! アタシももういっちょ、がんばるよっ! よーし……! アタシももういっちょ、がんばるよっ!
59 58 TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_031 58 TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_031 おつかれさまですッ! こちらは、ゴウセツ殿の厳しい指導のもと、 順調に仕上がっておりますッ! おつかれさまですッ! こちらは、ゴウセツ殿の厳しい指導のもと、 順調に仕上がっておりますッ!
60 59 TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_032 59 TEXT_STMBDA504_02522_KAIDATE_000_032 少しでも腕をあげることが、 仲間の命を守ることになると信じておりますッ! 少しでも腕をあげることが、 仲間の命を守ることになると信じておりますッ!
61 60 TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_035 60 TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_035 準備の進捗ですか? ええ、こちらはどうにか予定どおりに。 どれだけ備えても不安はありますが、万全を尽くしましょう。 準備の進捗ですか? ええ、こちらはどうにか予定どおりに。 どれだけ備えても不安はありますが、万全を尽くしましょう。
62 61 TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_036 61 TEXT_STMBDA504_02522_MOTOJIRO_000_036 敵の主戦力は魔導兵器……。 有効な道具はかぎられますが、できるかぎりそろえましょう。 敵の主戦力は魔導兵器……。 有効な道具はかぎられますが、できるかぎりそろえましょう。
63 62 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_040 62 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_040 こちらの支度は、つつがなく。 これより、ヒエン様より言いつかった、 草原のアウラ族への指示書をしたためるところです。 こちらの支度は、つつがなく。 これより、ヒエン様より言いつかった、 草原のアウラ族への指示書をしたためるところです。
64 63 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_041 63 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_041 ……ヒエン様といえば、お出かけの準備をなさっていたご様子。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もしほかに火急の用がなければ、 我らに代わり、ヒエン様の護衛をお願いできませんか? ……ヒエン様といえば、お出かけの準備をなさっていたご様子。 Player殿、もしほかに火急の用がなければ、 我らに代わり、ヒエン様の護衛をお願いできませんか?
65 64 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_042 64 TEXT_STMBDA504_02522_HANAME_000_042 ヒエン様ほどの猛者ならば、 おひとりでも困ることはないのでしょうが…… 臣下として、お願い申しあげます! ヒエン様ほどの猛者ならば、 おひとりでも困ることはないのでしょうが…… 臣下として、お願い申しあげます!
66 65 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_050 65 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_050 ……わしの護衛を頼まれた? はは、近所に出てくるだけなのだがなぁ! ……わしの護衛を頼まれた? はは、近所に出てくるだけなのだがなぁ!
67 66 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_051 66 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_051 いやなに、作戦の前に、一度ドマ城を見てこようと思ってな。 護衛はともかく、時間があるならばそなたにも見せたい。 ……同行を頼めるか? いやなに、作戦の前に、一度ドマ城を見てこようと思ってな。 護衛はともかく、時間があるならばそなたにも見せたい。 ……同行を頼めるか?
68 67 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_052 67 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_052 よし、ではゆこう! ドマ城を臨むには、西の「門前侍町」がうってつけだ。 よし、ではゆこう! ドマ城を臨むには、西の「門前侍町」がうってつけだ。
69 68 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_060 68 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_060 ここから先が、門前侍町…… 有力な侍の武家屋敷も連なる、一等地……だったのだがな。 ここから先が、門前侍町…… 有力な侍の武家屋敷も連なる、一等地……だったのだがな。
70 69 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_061 69 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_061 このとおり、戦で焼き討ちにされた。 再建が手付かずなところを見るに、 見せしめとして放置されたか……。 このとおり、戦で焼き討ちにされた。 再建が手付かずなところを見るに、 見せしめとして放置されたか……。
71 70 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_062 70 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_062 ……ゆこう。 もう少し奥からの方が、城もよく見える。 ……ゆこう。 もう少し奥からの方が、城もよく見える。
72 71 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_070 71 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_070 人影はなく、からくり兵器どもが跋扈し放題か……。 これでも在りし日は、歩けば誰ともなし声をかけてくる、 往来の多い通りであったのだ。 人影はなく、からくり兵器どもが跋扈し放題か……。 これでも在りし日は、歩けば誰ともなし声をかけてくる、 往来の多い通りであったのだ。
73 72 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_071 72 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_071 ……まあ、温かい言葉ばかりではなかったがな。 占領下の国主一族になど、帝国寄りであれドマ寄りであれ、 割りきれん想いがあろう。 ……まあ、温かい言葉ばかりではなかったがな。 占領下の国主一族になど、帝国寄りであれドマ寄りであれ、 割りきれん想いがあろう。
74 73 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_072 73 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_072 それでも……それぞれが明日を憂い、弁を交わすは、 互いの命あってのこと……。 かような静けさより、いくらもよかったわ。 それでも……それぞれが明日を憂い、弁を交わすは、 互いの命あってのこと……。 かような静けさより、いくらもよかったわ。
75 74 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_073 74 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_073 ……っと、暗くなったな! では先に進みがてら、「<Sheet(EObj,2007931,0)/>」でも拾っていくか。 道具とて、ここに捨て置かれるよりは報われよう。 ……っと、暗くなったな! では先に進みがてら、「」でも拾っていくか。 道具とて、ここに捨て置かれるよりは報われよう。
76 75 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_074 75 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_074 そなたは、この通路のつきあたり…… 南西の区画を見てまわってくれ。 探索ののち、城に近い場所で合流しよう。 そなたは、この通路のつきあたり…… 南西の区画を見てまわってくれ。 探索ののち、城に近い場所で合流しよう。
77 76 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_080 76 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_080 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 戦に使えそうなものは残っていたか? どうだ、Player。 戦に使えそうなものは残っていたか?
78 77 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_081 77 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_081 刀か……。 鞘はついておるが、野ざらしであったなら、 すぐには使えそうもないが……。 刀か……。 鞘はついておるが、野ざらしであったなら、 すぐには使えそうもないが……。
79 78 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_082 78 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_082 だが、よければわしに預からせてくれ。 薄れてはいるが、鞘の家紋に見覚えがある。 ……ともに学舎に通った、同輩の家のものだ。 だが、よければわしに預からせてくれ。 薄れてはいるが、鞘の家紋に見覚えがある。 ……ともに学舎に通った、同輩の家のものだ。
80 79 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_083 79 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_083 刃を抜くまでもなく、とは…… さぞや無念であったことであろうよ。 刃を抜くまでもなく、とは…… さぞや無念であったことであろうよ。
81 80 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_084 80 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_084 やはりここからが一番よく見えるな……。 あれが、わしらが攻め上るドマ城だ。 やはりここからが一番よく見えるな……。 あれが、わしらが攻め上るドマ城だ。
82 81 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_085 81 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_085 属州となってからの大半のとき、 あそこには帝国軍の拠点が置かれてきた。 今は、代理総督ヨツユの居城だ。 属州となってからの大半のとき、 あそこには帝国軍の拠点が置かれてきた。 今は、代理総督ヨツユの居城だ。
83 82 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_086 82 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_086 父上はともかく、わしには遠い場所でなぁ。 登城したのも、数えるほどよ。 父上はともかく、わしには遠い場所でなぁ。 登城したのも、数えるほどよ。
84 83 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_087 83 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_087 ……それでも、天守閣からの眺めは忘れられん。 わしは、領土を一望して、なんて小さいと思ったのだ。 ……それでも、天守閣からの眺めは忘れられん。 わしは、領土を一望して、なんて小さいと思ったのだ。
85 84 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_088 84 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_088 無論、あの場所からは見えん土地もあろう。 だが、それにしたってあまりに狭い…… 見渡したらそれきりの場所が、ドマだった。 無論、あの場所からは見えん土地もあろう。 だが、それにしたってあまりに狭い…… 見渡したらそれきりの場所が、ドマだった。
86 85 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_089 85 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_089 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 旅をしてきたそなたなら、わかっておろう。 ……わしらが奪い返そうとしているものは、実は、小さい。 なあ、Player。 旅をしてきたそなたなら、わかっておろう。 ……わしらが奪い返そうとしているものは、実は、小さい。
87 86 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_090 86 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_090 土地の広さだけの話ではないぞ。 一国の盛衰などは、所詮、長い歴史のほんの一端だ。 土地の広さだけの話ではないぞ。 一国の盛衰などは、所詮、長い歴史のほんの一端だ。
88 87 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_091 87 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_091 ……だが、人はそこに生きておる。 朝な夕な留まることなく、短き日々に一喜一憂しながら、 俯瞰すれば「たったそれだけ」の人生に懸命だ。 ……だが、人はそこに生きておる。 朝な夕な留まることなく、短き日々に一喜一憂しながら、 俯瞰すれば「たったそれだけ」の人生に懸命だ。
89 88 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_092 88 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_092 わしは、そこに命の在りようを見た気さえした……。 ゆえにヒエンという男の命もまた、 それだけのものを守るために、費やしてよいのだとな。 わしは、そこに命の在りようを見た気さえした……。 ゆえにヒエンという男の命もまた、 それだけのものを守るために、費やしてよいのだとな。
90 89 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_093 89 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_093 それを肌で教えてくれた、いと高き尊き城よ。 されども民なくば、そこからの景色は意味をもたん。 それを肌で教えてくれた、いと高き尊き城よ。 されども民なくば、そこからの景色は意味をもたん。
91 90 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_094 90 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_094 なればこそ、わしは…………ん? いや、待てよ……? なればこそ、わしは…………ん? いや、待てよ……?
92 91 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_095 91 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_095 大変だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アルフィノの策を、さらに必勝とする案を思いついたわ! 大変だ、Player! アルフィノの策を、さらに必勝とする案を思いついたわ!
93 92 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_096 92 TEXT_STMBDA504_02522_HIEN_000_096 これは……うむ、我ながら天啓を得た気分だな。 さっそく戻って、皆に提案するとしよう! これは……うむ、我ながら天啓を得た気分だな。 さっそく戻って、皆に提案するとしよう!
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0,"TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_00","門前侍町のヒエンは、重大なことをひらめいたようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_000","大龍壁も月亮門も、もともとは、
0,TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_00,門前侍町のヒエンは、重大なことをひらめいたようだ。
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24,TEXT_STMBDA505_02523_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_STMBDA505_02523_TODO_01,仲間たちと話す
26,TEXT_STMBDA505_02523_TODO_02,アルフィノと話す
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46,TEXT_STMBDA505_02523_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA505_02523_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_000,"大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
49,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_001","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
49,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_001,"ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
50,"TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_005","あら、どこかへ出かけてきたの?"
51,"TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_010","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
50,TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_005,あら、どこかへ出かけてきたの?
51,TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_010,"1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
52,"TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_011","今も残っている忍びたちは、
52,TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_011,"今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
53,"TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む。
53,TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_020,"Player、頼む。
先に烈士庵に戻って、皆を集めてほしいと、
アルフィノに伝えてはもらえんか?"
54,"TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_021","あわせて、コウジン族からも連絡役をよこしてほしい。
54,TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_021,"あわせて、コウジン族からも連絡役をよこしてほしい。
わしもすぐ戻るゆえ、よろしくな。"
55,"TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_030","アルフィノへの伝言、頼んだぞ。"
56,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_040","……ヒエン殿が、策の変更を提案したいと?
55,TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_030,アルフィノへの伝言、頼んだぞ。
56,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_040,"……ヒエン殿が、策の変更を提案したいと?
わかった、では今一度、皆に集まってもらうとしよう。"
57,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_041","それから、コウジン族もだね。
57,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_041,"それから、コウジン族もだね。
そちらも急ぎ、碧甲羅に連絡をとってみよう。
彼らが到着するのを待って、緊急会議だ。"
58,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_050","作戦開始に向けて、最後の仕上げだ。
58,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_050,"作戦開始に向けて、最後の仕上げだ。
皆の方は、どうだろうか……。"
59,"TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_055","さて、私もあとはアルフィノと最終確認をするだけだわ。
59,TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_055,"さて、私もあとはアルフィノと最終確認をするだけだわ。
作戦では別行動だけど、あの約束はまだ有効だからね。
……全員、必ずまた無事で、よ。"
60,"TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_060","そなたと城を見ながら話しておったら、ふと腑に落ちてな。
60,TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_060,"そなたと城を見ながら話しておったら、ふと腑に落ちてな。
付き合ってもらった甲斐もあったというものだ。"
61,"TEXT_STMBDA505_02523_HANAME_000_065","ドマ城を水攻め、ですね……。
61,TEXT_STMBDA505_02523_HANAME_000_065,"ドマ城を水攻め、ですね……。
鷹を飛ばして、草原のアウラ族にも伝えておきましょう。"
62,"TEXT_STMBDA505_02523_KAIDATE_000_070","ヒエン様の決意、しかと受け取りましたッ!
62,TEXT_STMBDA505_02523_KAIDATE_000_070,"ヒエン様の決意、しかと受け取りましたッ!
我々も、まず守るは民と知り、作戦を進めてまいりますッ!"
63,"TEXT_STMBDA505_02523_MOTOJIRO_000_075","城に潜り込んでいる間諜から、
63,TEXT_STMBDA505_02523_MOTOJIRO_000_075,"城に潜り込んでいる間諜から、
何やら怪しい実験がすすんでいるとの報が入っています。
新兵器だとして、投入前に間に合えばよいのですが……。"
64,"TEXT_STMBDA505_02523_YAGORO_000_080","最初の敗戦から、反乱を起こすまでには、長い年月を要した。
64,TEXT_STMBDA505_02523_YAGORO_000_080,"最初の敗戦から、反乱を起こすまでには、長い年月を要した。
こうして約1年で再戦にこぎつけられたのは、
貴殿らの力添えがあったからにほかならぬ。"
65,"TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_090","よし、それじゃあアタシは、村の方に戻るよ。
65,TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_090,"よし、それじゃあアタシは、村の方に戻るよ。
ツラヌキさんや、みんなががんばってくれて、
準備もあと一息なんだ。"
66,"TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_091","あの調子なら、きっと間に合うはず……。
66,TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_091,"あの調子なら、きっと間に合うはず……。
アタシもあと少し……がんばってくるね!"
67,"TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_100","貴殿の尽力もあり、戦支度はかなり進んでいる。
67,TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_100,"貴殿の尽力もあり、戦支度はかなり進んでいる。
それでも、ぎりぎりまで調整を要するだろうが……。"
68,"TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_101","私も当日は、ほかの上忍に忍び部隊を任せ、
68,TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_101,"私も当日は、ほかの上忍に忍び部隊を任せ、
貴殿やヒエン様とともに、ドマ城へ突入する予定だ。
どうか、よろしく頼む。"
69,"TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_102","城への突入の機会を与えてもらえたことは光栄だ。
69,TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_102,"城への突入の機会を与えてもらえたことは光栄だ。
精一杯、務めを果たそう。"
70,"TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_110","兵の仕上がりは、まずまずといったところでござる。
70,TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_110,"兵の仕上がりは、まずまずといったところでござる。
あとはよく休養し、作戦にそなえるのがよかろう。"
71,"TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_111","おぬしも、忙しくあちこちを走り回っていたようだが、
71,TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_111,"おぬしも、忙しくあちこちを走り回っていたようだが、
心身の備えは万全でござるか?
ついに決戦だ、悔いなきように迎えねばな。"
72,"TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_112","作戦については……おぬしにとやかく言うものでもござらん。"
73,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_120","皆、まだ準備で忙しくしているものの、
72,TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_112,作戦については……おぬしにとやかく言うものでもござらん。
73,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_120,"皆、まだ準備で忙しくしているものの、
大きな問題は起きていないようだね。
碧甲羅次第ではあるが、明日には作戦決行となるか……。"
74,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_121","君には、ドマ城に突入するという、肝心な役目がある。
74,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_121,"君には、ドマ城に突入するという、肝心な役目がある。
ここまでも手伝いに奔走してもらったし、
私としては、休んでもらいたいのだが……どうだろうか?"
75,"TEXT_STMBDA505_02523_Q1_000_122","もう休む?"
76,"TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_123","そろそろ休んでおこう"
77,"TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_124","もう少し、やることがある"
78,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_125","ああ、是非そうしてくれたまえ。
75,TEXT_STMBDA505_02523_Q1_000_122,もう休む?
76,TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_123,そろそろ休んでおこう
77,TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_124,もう少し、やることがある
78,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_125,"ああ、是非そうしてくれたまえ。
おつかれさま……
そして明日はがんばろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
79,"TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_126","わかった、しかし無理はしないでほしい。
そして明日はがんばろう、Player"
79,TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_126,"わかった、しかし無理はしないでほしい。
やるべきことが終わったら、再度私に声をかけてくれ。
少々騒がしいかもしれないが、休む場所をつくろう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_00 1 門前侍町のヒエンは、重大なことをひらめいたようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_01
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4 0 TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA505_02523_SEQ_03 門前侍町のヒエンは、重大なことをひらめいたようだ。
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46 TEXT_STMBDA505_02523_TODO_22
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48 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_000 大龍壁も月亮門も、もともとは、 城に出入りする船を管理するために、 ドマの民が作り上げたものだそうだ。
50 49 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_001 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。 ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。 あとは敵がどれだけ配備されているかだが…… 忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。
51 50 TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_005 50 TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_005 あら、どこかへ出かけてきたの? あら、どこかへ出かけてきたの?
52 51 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_010 51 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_010 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。 1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。 そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。
53 52 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_011 52 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_011 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。
54 53 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_020 53 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む。 先に烈士庵に戻って、皆を集めてほしいと、 アルフィノに伝えてはもらえんか? Player、頼む。 先に烈士庵に戻って、皆を集めてほしいと、 アルフィノに伝えてはもらえんか?
55 54 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_021 54 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_021 あわせて、コウジン族からも連絡役をよこしてほしい。 わしもすぐ戻るゆえ、よろしくな。 あわせて、コウジン族からも連絡役をよこしてほしい。 わしもすぐ戻るゆえ、よろしくな。
56 55 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_030 55 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_030 アルフィノへの伝言、頼んだぞ。 アルフィノへの伝言、頼んだぞ。
57 56 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_040 56 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_040 ……ヒエン殿が、策の変更を提案したいと? わかった、では今一度、皆に集まってもらうとしよう。 ……ヒエン殿が、策の変更を提案したいと? わかった、では今一度、皆に集まってもらうとしよう。
58 57 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_041 57 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_041 それから、コウジン族もだね。 そちらも急ぎ、碧甲羅に連絡をとってみよう。 彼らが到着するのを待って、緊急会議だ。 それから、コウジン族もだね。 そちらも急ぎ、碧甲羅に連絡をとってみよう。 彼らが到着するのを待って、緊急会議だ。
59 58 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_050 58 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_050 作戦開始に向けて、最後の仕上げだ。 皆の方は、どうだろうか……。 作戦開始に向けて、最後の仕上げだ。 皆の方は、どうだろうか……。
60 59 TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_055 59 TEXT_STMBDA505_02523_ALISAIE_000_055 さて、私もあとはアルフィノと最終確認をするだけだわ。 作戦では別行動だけど、あの約束はまだ有効だからね。 ……全員、必ずまた無事で、よ。 さて、私もあとはアルフィノと最終確認をするだけだわ。 作戦では別行動だけど、あの約束はまだ有効だからね。 ……全員、必ずまた無事で、よ。
61 60 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_060 60 TEXT_STMBDA505_02523_HIEN_000_060 そなたと城を見ながら話しておったら、ふと腑に落ちてな。 付き合ってもらった甲斐もあったというものだ。 そなたと城を見ながら話しておったら、ふと腑に落ちてな。 付き合ってもらった甲斐もあったというものだ。
62 61 TEXT_STMBDA505_02523_HANAME_000_065 61 TEXT_STMBDA505_02523_HANAME_000_065 ドマ城を水攻め、ですね……。 鷹を飛ばして、草原のアウラ族にも伝えておきましょう。 ドマ城を水攻め、ですね……。 鷹を飛ばして、草原のアウラ族にも伝えておきましょう。
63 62 TEXT_STMBDA505_02523_KAIDATE_000_070 62 TEXT_STMBDA505_02523_KAIDATE_000_070 ヒエン様の決意、しかと受け取りましたッ! 我々も、まず守るは民と知り、作戦を進めてまいりますッ! ヒエン様の決意、しかと受け取りましたッ! 我々も、まず守るは民と知り、作戦を進めてまいりますッ!
64 63 TEXT_STMBDA505_02523_MOTOJIRO_000_075 63 TEXT_STMBDA505_02523_MOTOJIRO_000_075 城に潜り込んでいる間諜から、 何やら怪しい実験がすすんでいるとの報が入っています。 新兵器だとして、投入前に間に合えばよいのですが……。 城に潜り込んでいる間諜から、 何やら怪しい実験がすすんでいるとの報が入っています。 新兵器だとして、投入前に間に合えばよいのですが……。
65 64 TEXT_STMBDA505_02523_YAGORO_000_080 64 TEXT_STMBDA505_02523_YAGORO_000_080 最初の敗戦から、反乱を起こすまでには、長い年月を要した。 こうして約1年で再戦にこぎつけられたのは、 貴殿らの力添えがあったからにほかならぬ。 最初の敗戦から、反乱を起こすまでには、長い年月を要した。 こうして約1年で再戦にこぎつけられたのは、 貴殿らの力添えがあったからにほかならぬ。
66 65 TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_090 65 TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_090 よし、それじゃあアタシは、村の方に戻るよ。 ツラヌキさんや、みんなががんばってくれて、 準備もあと一息なんだ。 よし、それじゃあアタシは、村の方に戻るよ。 ツラヌキさんや、みんなががんばってくれて、 準備もあと一息なんだ。
67 66 TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_091 66 TEXT_STMBDA505_02523_LYSE_000_091 あの調子なら、きっと間に合うはず……。 アタシもあと少し……がんばってくるね! あの調子なら、きっと間に合うはず……。 アタシもあと少し……がんばってくるね!
68 67 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_100 67 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_100 貴殿の尽力もあり、戦支度はかなり進んでいる。 それでも、ぎりぎりまで調整を要するだろうが……。 貴殿の尽力もあり、戦支度はかなり進んでいる。 それでも、ぎりぎりまで調整を要するだろうが……。
69 68 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_101 68 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_101 私も当日は、ほかの上忍に忍び部隊を任せ、 貴殿やヒエン様とともに、ドマ城へ突入する予定だ。 どうか、よろしく頼む。 私も当日は、ほかの上忍に忍び部隊を任せ、 貴殿やヒエン様とともに、ドマ城へ突入する予定だ。 どうか、よろしく頼む。
70 69 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_102 69 TEXT_STMBDA505_02523_YUGIRI_000_102 城への突入の機会を与えてもらえたことは光栄だ。 精一杯、務めを果たそう。 城への突入の機会を与えてもらえたことは光栄だ。 精一杯、務めを果たそう。
71 70 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_110 70 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_110 兵の仕上がりは、まずまずといったところでござる。 あとはよく休養し、作戦にそなえるのがよかろう。 兵の仕上がりは、まずまずといったところでござる。 あとはよく休養し、作戦にそなえるのがよかろう。
72 71 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_111 71 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_111 おぬしも、忙しくあちこちを走り回っていたようだが、 心身の備えは万全でござるか? ついに決戦だ、悔いなきように迎えねばな。 おぬしも、忙しくあちこちを走り回っていたようだが、 心身の備えは万全でござるか? ついに決戦だ、悔いなきように迎えねばな。
73 72 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_112 72 TEXT_STMBDA505_02523_GOSETSU_000_112 作戦については……おぬしにとやかく言うものでもござらん。 作戦については……おぬしにとやかく言うものでもござらん。
74 73 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_120 73 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_120 皆、まだ準備で忙しくしているものの、 大きな問題は起きていないようだね。 碧甲羅次第ではあるが、明日には作戦決行となるか……。 皆、まだ準備で忙しくしているものの、 大きな問題は起きていないようだね。 碧甲羅次第ではあるが、明日には作戦決行となるか……。
75 74 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_121 74 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_121 君には、ドマ城に突入するという、肝心な役目がある。 ここまでも手伝いに奔走してもらったし、 私としては、休んでもらいたいのだが……どうだろうか? 君には、ドマ城に突入するという、肝心な役目がある。 ここまでも手伝いに奔走してもらったし、 私としては、休んでもらいたいのだが……どうだろうか?
76 75 TEXT_STMBDA505_02523_Q1_000_122 75 TEXT_STMBDA505_02523_Q1_000_122 もう休む? もう休む?
77 76 TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_123 76 TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_123 そろそろ休んでおこう そろそろ休んでおこう
78 77 TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_124 77 TEXT_STMBDA505_02523_A1_000_124 もう少し、やることがある もう少し、やることがある
79 78 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_125 78 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_125 ああ、是非そうしてくれたまえ。 おつかれさま…… そして明日はがんばろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ああ、是非そうしてくれたまえ。 おつかれさま…… そして明日はがんばろう、Player。
80 79 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_126 79 TEXT_STMBDA505_02523_ALPHINAUD_000_126 わかった、しかし無理はしないでほしい。 やるべきことが終わったら、再度私に声をかけてくれ。 少々騒がしいかもしれないが、休む場所をつくろう。 わかった、しかし無理はしないでほしい。 やるべきことが終わったら、再度私に声をかけてくれ。 少々騒がしいかもしれないが、休む場所をつくろう。
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0,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_00","烈士庵のヒエンは、覚悟の決まった面差しだ。"
1,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_01","ドマ城を攻め落とすため、準備を進めてきた仲間たち。碧甲羅からの完了報告をもって、いよいよ作戦の準備が整い、開始の号令がかかることになった。ヤンサの門前侍町にある「<Sheet(EObj,2007932,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_02","作戦が開始され、冒険者たちの出番になった。門前侍町の「ヒエン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_03","ヒエンと話した。ヤンサの城下船場にいる「碧甲羅の船頭」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_04","碧甲羅の船頭と話し、城へ突入する準備が整った。ヒエンたちとともにドマ城に乗り込み、ヨツユ率いる帝国軍を打ち倒そう。
0,TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_00,烈士庵のヒエンは、覚悟の決まった面差しだ。
1,TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_01,ドマ城を攻め落とすため、準備を進めてきた仲間たち。碧甲羅からの完了報告をもって、いよいよ作戦の準備が整い、開始の号令がかかることになった。ヤンサの門前侍町にある「」で待機しよう。
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3,TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_03,ヒエンと話した。ヤンサの城下船場にいる「碧甲羅の船頭」と話そう。
4,TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_04,"碧甲羅の船頭と話し、城へ突入する準備が整った。ヒエンたちとともにドマ城に乗り込み、ヨツユ率いる帝国軍を打ち倒そう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_05","ドマ城に乗り込み、待ち受けていたグリーンワートを撃破した。残るヨツユを探しだし、皆でヤンサの城下に帰ろう。"
6,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_06","ヨツユを討ち、落城するドマ城から、ゴウセツに送り出された。ドマ城下町の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_07","アルフィノたちと合流した。そこにゴウセツの姿はなく、ただ、彼の想いをつれて。"
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29,"TEXT_STMBDA506_02524_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_000","おはよう……でいいのかな。
5,TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_05,ドマ城に乗り込み、待ち受けていたグリーンワートを撃破した。残るヨツユを探しだし、皆でヤンサの城下に帰ろう。
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25,TEXT_STMBDA506_02524_TODO_01,ヒエンと話す
26,TEXT_STMBDA506_02524_TODO_02,碧甲羅の船頭と話す
27,TEXT_STMBDA506_02524_TODO_03,「解放決戦 ドマ城」を攻略
28,TEXT_STMBDA506_02524_TODO_04,「解放決戦 ドマ城」を攻略
29,TEXT_STMBDA506_02524_TODO_05,アルフィノと話す
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48,TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_000,"おはよう……でいいのかな。
君もよく休めたかい?
私の方は、おかげさまで途中から寝床に戻ってぐっすりだ。"
49,"TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_001","アリゼーは、目覚めてから何やら悶絶していたがね。
49,TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_001,"アリゼーは、目覚めてから何やら悶絶していたがね。
元気がありあまっているようで、よかったよ。"
50,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_020","そなたも来たか。
50,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_020,"そなたも来たか。
酒盛りに誘っておいてなんだが、少しは休めたか?"
51,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_021","……先程、碧甲羅から、準備完了の報が入ってな。
51,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_021,"……先程、碧甲羅から、準備完了の報が入ってな。
皆、すでにそれぞれの待機場所に向かっている。"
52,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_022","あとは作戦開始の号令をかけ、
52,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_022,"あとは作戦開始の号令をかけ、
わしらも待機場所に向かうだけだが……
その面立ち、よいかと聞くまでもないか。"
53,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_023","では、アルフィノ。
53,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_023,"では、アルフィノ。
各部隊に作戦開始の連絡を頼む。"
54,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_024","今のところ、ドマ城の帝国軍に変化はない。
54,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_024,"今のところ、ドマ城の帝国軍に変化はない。
奴らが動き始める前に、
我らドマ反乱軍、総力をもって仕掛ける!"
55,"TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_025","了解しました。
55,TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_025,"了解しました。
では、通信で開戦を告げ、私も持ち場に向かいましょう。"
56,"TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_026","ヒエン殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「門前侍町」で待機を。
56,TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_026,"ヒエン殿とPlayerは、「門前侍町」で待機を。
すでに、ユウギリとゴウセツも向かっています。
合流して……必ずや、勝利を!"
57,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_030","ここで待機だな。
57,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_030,"ここで待機だな。
……恐らく長い一日になるが、そなたも頼むぞ。"
58,"TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_035","まずはリセ率いる民の暴動から……。
58,TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_035,"まずはリセ率いる民の暴動から……。
我々の出番は、最後になる。
気持ちは逸るが、成功を信じて待とう。"
59,"TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_040","ついに、この日が来たでござるか……。
59,TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_040,"ついに、この日が来たでござるか……。
すべての念を刀にのせ、いざ参らん!"
60,"TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_050","海賊衆の船は、町人地の方に接岸したようだ。
60,TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_050,"海賊衆の船は、町人地の方に接岸したようだ。
これで人質を案じる必要もない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!"
61,"TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_055","城の有様、この目に焼き付けたでござる。
Player殿……!"
61,TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_055,"城の有様、この目に焼き付けたでござる。
心はカッカと燃え、修羅とならんと叫んでおるわ……!"
62,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_060","今、民の奮闘で帝国軍は混乱し、海賊衆に町人地は守られ、
62,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_060,"今、民の奮闘で帝国軍は混乱し、海賊衆に町人地は守られ、
アウラ族とコウジン族の協力で、敵将の逃げ道を断った。"
63,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_061","ゴウセツ、ユウギリ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_061,"ゴウセツ、ユウギリ、Player
いよいよ「ドマ城」に乗り込むぞ!
疾く、南西の崖下にある船着場へ移動せよ!"
64,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_070","今ごろ、城の中は阿鼻叫喚。
64,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_070,"今ごろ、城の中は阿鼻叫喚。
踏み入れば敵も必死に抵抗し、まさに死地さながらであろうよ。"
65,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_071","だが、わしは此度の出陣に胸を張ろう。
65,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_071,"だが、わしは此度の出陣に胸を張ろう。
これより御覧ぜらるは、我らきっての晴れ姿……
前人未到、驚天動地の大革命だ!"
66,"TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_075","貴殿にはじめて出会ったときには、
66,TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_075,"貴殿にはじめて出会ったときには、
こうして決戦をともにするなどと、考えもつかなかった。"
67,"TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_076","ここへ至るまで結んだ縁、
67,TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_076,"ここへ至るまで結んだ縁、
そのすべてに報いるため、今この身を刃となそう。
……ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
68,"TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_080","道半ばなら、笑っていよう……か。
……ゆくぞ、Player殿!"
68,TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_080,"道半ばなら、笑っていよう……か。
ならば皆、呵呵大笑して戻らねばなるまいな。"
69,"TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_081","この戦を、すべての終わりにはさせられぬ。
69,TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_081,"この戦を、すべての終わりにはさせられぬ。
拙者も今度こそ悔いを残さず、
晴れ晴れと勝ち誇ってみせるでござる。"
70,"TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_090","はいはい、待ってたよぉ~!
70,TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_090,"はいはい、待ってたよぉ~!
城の中まで船で運んであげるから、乗ってきなぁ~!"
71,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
71,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_091,"Player……。
城内では、わしは別行動を取らせてもらおう。
そなたはユウギリやゴウセツとともに、派手に暴れてくれ。"
72,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_100_091","戦力差からして、長期戦にはできん……。
72,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_100_091,"戦力差からして、長期戦にはできん……。
そなたらが敵の目を引き付けてくれている隙に、
わしは、敵兵の裏をかきつつ天守閣を目指す。"
73,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_101_091","なに、こちらの心配は要らぬ。
73,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_101_091,"なに、こちらの心配は要らぬ。
登城したことこそ数えるほどだが、
父上より、城内の構造は叩き込まれておるのでな!"
74,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_092","それぞれが天守閣の上部を目指し、
74,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_092,"それぞれが天守閣の上部を目指し、
明朝にはヨツユを討って、決着をつけようぞ!"
75,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_093","よし、ではゆくぞ!
75,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_093,"よし、ではゆくぞ!
いざ解放決戦、「ドマ城」攻めである!"
76,"TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_100","さ、ドマ城まで運んであげるよぉ~!
76,TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_100,"さ、ドマ城まで運んであげるよぉ~!
キミたちのこと、応援してるからねぇ~!"
77,"TEXT_STMBDA506_02524_LYSE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
77,TEXT_STMBDA506_02524_LYSE_000_110,"Player……?
ねえ、ゴウセツは…………?"
78,"TEXT_STMBDA506_02524_ALISAIE_000_115","……話してみて。
78,TEXT_STMBDA506_02524_ALISAIE_000_115,"……話してみて。
ゴウセツがいないってことだけが、
すべての結果じゃないんでしょう。"
79,"TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_120","…………。"
80,"TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_125","……皆に、勝利の報告を。
79,TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_120,…………。
80,TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_125,"……皆に、勝利の報告を。
それが、ゴウセツとの約束だ。"
81,"TEXT_STMBDA506_02524_SOROBAN_000_130","あれ、勝った……んだよねぇ~……?"
82,"TEXT_STMBDA506_02524_CIRINA_000_135","…………ッ……。"
83,"TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_140","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_STMBDA506_02524_SOROBAN_000_130,あれ、勝った……んだよねぇ~……?
82,TEXT_STMBDA506_02524_CIRINA_000_135,…………ッ……。
83,TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_140,"……Player
ゴウセツ殿の姿が、ないんだ。
彼は…………。"
84,"TEXT_STMBDA506_02524_HANAME_000_005","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_STMBDA506_02524_MOTOJIRO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_STMBDA506_02524_YAGORO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
84,TEXT_STMBDA506_02524_HANAME_000_005,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_STMBDA506_02524_MOTOJIRO_000_010,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_STMBDA506_02524_YAGORO_000_015,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_00 1 烈士庵のヒエンは、覚悟の決まった面差しだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_01 ドマ城を攻め落とすため、準備を進めてきた仲間たち。碧甲羅からの完了報告をもって、いよいよ作戦の準備が整い、開始の号令がかかることになった。ヤンサの門前侍町にある「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_02 str 作戦が開始され、冒険者たちの出番になった。門前侍町の「ヒエン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_03 烈士庵のヒエンは、覚悟の決まった面差しだ。 ヒエンと話した。ヤンサの城下船場にいる「碧甲羅の船頭」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_04 ドマ城を攻め落とすため、準備を進めてきた仲間たち。碧甲羅からの完了報告をもって、いよいよ作戦の準備が整い、開始の号令がかかることになった。ヤンサの門前侍町にある「<Sheet(EObj,2007932,0)/>」で待機しよう。 碧甲羅の船頭と話し、城へ突入する準備が整った。ヒエンたちとともにドマ城に乗り込み、ヨツユ率いる帝国軍を打ち倒そう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
2 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_02 作戦が開始され、冒険者たちの出番になった。門前侍町の「ヒエン」と話そう。
3 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_03 ヒエンと話した。ヤンサの城下船場にいる「碧甲羅の船頭」と話そう。
4 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_04 碧甲羅の船頭と話し、城へ突入する準備が整った。ヒエンたちとともにドマ城に乗り込み、ヨツユ率いる帝国軍を打ち倒そう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
6 5 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_05 5 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_05 ドマ城に乗り込み、待ち受けていたグリーンワートを撃破した。残るヨツユを探しだし、皆でヤンサの城下に帰ろう。 ドマ城に乗り込み、待ち受けていたグリーンワートを撃破した。残るヨツユを探しだし、皆でヤンサの城下に帰ろう。
7 6 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_06 6 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_06 ヨツユを討ち、落城するドマ城から、ゴウセツに送り出された。ドマ城下町の「アルフィノ」と話そう。 ヨツユを討ち、落城するドマ城から、ゴウセツに送り出された。ドマ城下町の「アルフィノ」と話そう。
8 7 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_07 7 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_07 アルフィノたちと合流した。そこにゴウセツの姿はなく、ただ、彼の想いをつれて。 アルフィノたちと合流した。そこにゴウセツの姿はなく、ただ、彼の想いをつれて。
9 8 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_08 8 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_08
10 9 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_09 9 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_09
11 10 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_10 10 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_11 11 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_12 12 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_13 13 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_14 14 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_14
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19 18 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_18 18 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_19 19 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_20 20 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_21 21 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_22 22 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_23 23 TEXT_STMBDA506_02524_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_00 24 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_00 <Sheet(EObj,2007932,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_01 25 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_01 ヒエンと話す ヒエンと話す
27 26 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_02 26 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_02 碧甲羅の船頭と話す 碧甲羅の船頭と話す
28 27 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_03 27 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_03 「解放決戦 ドマ城」を攻略 「解放決戦 ドマ城」を攻略
29 28 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_04 28 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_04 「解放決戦 ドマ城」を攻略 「解放決戦 ドマ城」を攻略
30 29 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_05 29 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_06 30 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_06
32 31 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_07 31 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_07
33 32 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_08 32 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_09 33 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_10 34 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_11 35 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_12 36 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_13 37 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_14 38 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_15 39 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_16 40 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_17 41 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_18 42 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_19 43 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_20 44 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_20
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47 46 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_22 46 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_23 47 TEXT_STMBDA506_02524_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_000 おはよう……でいいのかな。 君もよく休めたかい? 私の方は、おかげさまで途中から寝床に戻ってぐっすりだ。 おはよう……でいいのかな。 君もよく休めたかい? 私の方は、おかげさまで途中から寝床に戻ってぐっすりだ。
50 49 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_001 アリゼーは、目覚めてから何やら悶絶していたがね。 元気がありあまっているようで、よかったよ。 アリゼーは、目覚めてから何やら悶絶していたがね。 元気がありあまっているようで、よかったよ。
51 50 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_020 50 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_020 そなたも来たか。 酒盛りに誘っておいてなんだが、少しは休めたか? そなたも来たか。 酒盛りに誘っておいてなんだが、少しは休めたか?
52 51 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_021 51 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_021 ……先程、碧甲羅から、準備完了の報が入ってな。 皆、すでにそれぞれの待機場所に向かっている。 ……先程、碧甲羅から、準備完了の報が入ってな。 皆、すでにそれぞれの待機場所に向かっている。
53 52 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_022 52 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_022 あとは作戦開始の号令をかけ、 わしらも待機場所に向かうだけだが…… その面立ち、よいかと聞くまでもないか。 あとは作戦開始の号令をかけ、 わしらも待機場所に向かうだけだが…… その面立ち、よいかと聞くまでもないか。
54 53 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_023 53 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_023 では、アルフィノ。 各部隊に作戦開始の連絡を頼む。 では、アルフィノ。 各部隊に作戦開始の連絡を頼む。
55 54 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_024 54 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_024 今のところ、ドマ城の帝国軍に変化はない。 奴らが動き始める前に、 我らドマ反乱軍、総力をもって仕掛ける! 今のところ、ドマ城の帝国軍に変化はない。 奴らが動き始める前に、 我らドマ反乱軍、総力をもって仕掛ける!
56 55 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_025 55 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_025 了解しました。 では、通信で開戦を告げ、私も持ち場に向かいましょう。 了解しました。 では、通信で開戦を告げ、私も持ち場に向かいましょう。
57 56 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_026 56 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_026 ヒエン殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「門前侍町」で待機を。 すでに、ユウギリとゴウセツも向かっています。 合流して……必ずや、勝利を! ヒエン殿とPlayerは、「門前侍町」で待機を。 すでに、ユウギリとゴウセツも向かっています。 合流して……必ずや、勝利を!
58 57 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_030 57 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_030 ここで待機だな。 ……恐らく長い一日になるが、そなたも頼むぞ。 ここで待機だな。 ……恐らく長い一日になるが、そなたも頼むぞ。
59 58 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_035 58 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_035 まずはリセ率いる民の暴動から……。 我々の出番は、最後になる。 気持ちは逸るが、成功を信じて待とう。 まずはリセ率いる民の暴動から……。 我々の出番は、最後になる。 気持ちは逸るが、成功を信じて待とう。
60 59 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_040 59 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_040 ついに、この日が来たでござるか……。 すべての念を刀にのせ、いざ参らん! ついに、この日が来たでござるか……。 すべての念を刀にのせ、いざ参らん!
61 60 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_050 60 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_050 海賊衆の船は、町人地の方に接岸したようだ。 これで人質を案じる必要もない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……! 海賊衆の船は、町人地の方に接岸したようだ。 これで人質を案じる必要もない。 Player殿……!
62 61 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_055 61 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_055 城の有様、この目に焼き付けたでござる。 心はカッカと燃え、修羅とならんと叫んでおるわ……! 城の有様、この目に焼き付けたでござる。 心はカッカと燃え、修羅とならんと叫んでおるわ……!
63 62 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_060 62 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_060 今、民の奮闘で帝国軍は混乱し、海賊衆に町人地は守られ、 アウラ族とコウジン族の協力で、敵将の逃げ道を断った。 今、民の奮闘で帝国軍は混乱し、海賊衆に町人地は守られ、 アウラ族とコウジン族の協力で、敵将の逃げ道を断った。
64 63 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_061 63 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_061 ゴウセツ、ユウギリ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いよいよ「ドマ城」に乗り込むぞ! 疾く、南西の崖下にある船着場へ移動せよ! ゴウセツ、ユウギリ、Player! いよいよ「ドマ城」に乗り込むぞ! 疾く、南西の崖下にある船着場へ移動せよ!
65 64 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_070 64 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_070 今ごろ、城の中は阿鼻叫喚。 踏み入れば敵も必死に抵抗し、まさに死地さながらであろうよ。 今ごろ、城の中は阿鼻叫喚。 踏み入れば敵も必死に抵抗し、まさに死地さながらであろうよ。
66 65 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_071 65 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_071 だが、わしは此度の出陣に胸を張ろう。 これより御覧ぜらるは、我らきっての晴れ姿…… 前人未到、驚天動地の大革命だ! だが、わしは此度の出陣に胸を張ろう。 これより御覧ぜらるは、我らきっての晴れ姿…… 前人未到、驚天動地の大革命だ!
67 66 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_075 66 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_075 貴殿にはじめて出会ったときには、 こうして決戦をともにするなどと、考えもつかなかった。 貴殿にはじめて出会ったときには、 こうして決戦をともにするなどと、考えもつかなかった。
68 67 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_076 67 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_076 ここへ至るまで結んだ縁、 そのすべてに報いるため、今この身を刃となそう。 ……ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ここへ至るまで結んだ縁、 そのすべてに報いるため、今この身を刃となそう。 ……ゆくぞ、Player殿!
69 68 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_080 68 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_080 道半ばなら、笑っていよう……か。 ならば皆、呵呵大笑して戻らねばなるまいな。 道半ばなら、笑っていよう……か。 ならば皆、呵呵大笑して戻らねばなるまいな。
70 69 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_081 69 TEXT_STMBDA506_02524_GOSETSU_000_081 この戦を、すべての終わりにはさせられぬ。 拙者も今度こそ悔いを残さず、 晴れ晴れと勝ち誇ってみせるでござる。 この戦を、すべての終わりにはさせられぬ。 拙者も今度こそ悔いを残さず、 晴れ晴れと勝ち誇ってみせるでござる。
71 70 TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_090 70 TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_090 はいはい、待ってたよぉ~! 城の中まで船で運んであげるから、乗ってきなぁ~! はいはい、待ってたよぉ~! 城の中まで船で運んであげるから、乗ってきなぁ~!
72 71 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_091 71 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 城内では、わしは別行動を取らせてもらおう。 そなたはユウギリやゴウセツとともに、派手に暴れてくれ。 Player……。 城内では、わしは別行動を取らせてもらおう。 そなたはユウギリやゴウセツとともに、派手に暴れてくれ。
73 72 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_100_091 72 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_100_091 戦力差からして、長期戦にはできん……。 そなたらが敵の目を引き付けてくれている隙に、 わしは、敵兵の裏をかきつつ天守閣を目指す。 戦力差からして、長期戦にはできん……。 そなたらが敵の目を引き付けてくれている隙に、 わしは、敵兵の裏をかきつつ天守閣を目指す。
74 73 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_101_091 73 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_101_091 なに、こちらの心配は要らぬ。 登城したことこそ数えるほどだが、 父上より、城内の構造は叩き込まれておるのでな! なに、こちらの心配は要らぬ。 登城したことこそ数えるほどだが、 父上より、城内の構造は叩き込まれておるのでな!
75 74 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_092 74 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_092 それぞれが天守閣の上部を目指し、 明朝にはヨツユを討って、決着をつけようぞ! それぞれが天守閣の上部を目指し、 明朝にはヨツユを討って、決着をつけようぞ!
76 75 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_093 75 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_093 よし、ではゆくぞ! いざ解放決戦、「ドマ城」攻めである! よし、ではゆくぞ! いざ解放決戦、「ドマ城」攻めである!
77 76 TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_100 76 TEXT_STMBDA506_02524_AOKORA02524_000_100 さ、ドマ城まで運んであげるよぉ~! キミたちのこと、応援してるからねぇ~! さ、ドマ城まで運んであげるよぉ~! キミたちのこと、応援してるからねぇ~!
78 77 TEXT_STMBDA506_02524_LYSE_000_110 77 TEXT_STMBDA506_02524_LYSE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? ねえ、ゴウセツは…………? Player……? ねえ、ゴウセツは…………?
79 78 TEXT_STMBDA506_02524_ALISAIE_000_115 78 TEXT_STMBDA506_02524_ALISAIE_000_115 ……話してみて。 ゴウセツがいないってことだけが、 すべての結果じゃないんでしょう。 ……話してみて。 ゴウセツがいないってことだけが、 すべての結果じゃないんでしょう。
80 79 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_120 79 TEXT_STMBDA506_02524_HIEN_000_120 …………。 …………。
81 80 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_125 80 TEXT_STMBDA506_02524_YUGIRI_000_125 ……皆に、勝利の報告を。 それが、ゴウセツとの約束だ。 ……皆に、勝利の報告を。 それが、ゴウセツとの約束だ。
82 81 TEXT_STMBDA506_02524_SOROBAN_000_130 81 TEXT_STMBDA506_02524_SOROBAN_000_130 あれ、勝った……んだよねぇ~……? あれ、勝った……んだよねぇ~……?
83 82 TEXT_STMBDA506_02524_CIRINA_000_135 82 TEXT_STMBDA506_02524_CIRINA_000_135 …………ッ……。 …………ッ……。
84 83 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_140 83 TEXT_STMBDA506_02524_ALPHINAUD_000_140 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ゴウセツ殿の姿が、ないんだ。 彼は…………。 ……Player。 ゴウセツ殿の姿が、ないんだ。 彼は…………。
85 84 TEXT_STMBDA506_02524_HANAME_000_005 84 TEXT_STMBDA506_02524_HANAME_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_STMBDA506_02524_MOTOJIRO_000_010 85 TEXT_STMBDA506_02524_MOTOJIRO_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_STMBDA506_02524_YAGORO_000_015 86 TEXT_STMBDA506_02524_YAGORO_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_00","ドマ城下町のアルフィノは、茫然としている。"
1,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_01","アルフィノの提案を受け、ゴウセツの捜索をしたが、見つけることはできなかった。ヒエンの決意を受けとめて、民に勝利の報せを届けにいくことにした。ヤンサの城下船場にいる「タンスイ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_02","タンスイと話した。船の準備はできているようだ。ドマ町人地へと送ってもらおう。"
3,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_03","ドマ町人地へとやってきた。ヒエンは民に、再びドマという国を造りたいと告げ、ここにドマ解放と相成った。ヤンサのユヅカ代官屋敷付近にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_04","アルフィノたちと決意を固めていたところ、ラショウたちがやってきて、クガネまで送ってくれることになった。出発の準備を整え、ユヅカ代官屋敷付近にいる「ラショウ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_05","ラショウに頼み、クガネまで送ってもらった。小波止場にいる「ラショウ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_06","ラショウから、感謝を伝えられた。多くの仲間との縁を繋ぎ、ドマ解放を成し遂げた一行。タタルやエオルゼアで待つ同志たちにも、胸を張ってこの勝利を伝えよう。"
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26,"TEXT_STMBDA507_02525_TODO_02","ユヅカ代官屋敷付近のアルフィノと話す"
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0,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_00,ドマ城下町のアルフィノは、茫然としている。
1,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_01,アルフィノの提案を受け、ゴウセツの捜索をしたが、見つけることはできなかった。ヒエンの決意を受けとめて、民に勝利の報せを届けにいくことにした。ヤンサの城下船場にいる「タンスイ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_02,タンスイと話した。船の準備はできているようだ。ドマ町人地へと送ってもらおう。
3,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_03,ドマ町人地へとやってきた。ヒエンは民に、再びドマという国を造りたいと告げ、ここにドマ解放と相成った。ヤンサのユヅカ代官屋敷付近にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_04,アルフィノたちと決意を固めていたところ、ラショウたちがやってきて、クガネまで送ってくれることになった。出発の準備を整え、ユヅカ代官屋敷付近にいる「ラショウ」と話そう。
5,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_05,ラショウに頼み、クガネまで送ってもらった。小波止場にいる「ラショウ」と話そう。
6,TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_06,ラショウから、感謝を伝えられた。多くの仲間との縁を繋ぎ、ドマ解放を成し遂げた一行。タタルやエオルゼアで待つ同志たちにも、胸を張ってこの勝利を伝えよう。
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48,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_000,"Player……?
ねえ、ゴウセツは…………?"
49,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_005","……話してみて。
49,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_005,"……話してみて。
ゴウセツがいないってことだけが、
すべての結果じゃないんでしょう。"
50,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_010","…………。"
51,"TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_015","……皆に、勝利の報告を。
50,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_010,…………。
51,TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_015,"……皆に、勝利の報告を。
それが、ゴウセツとの約束だ。"
52,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_020","あれ、勝った……んだよねぇ~……?"
53,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_025","…………ッ……。"
54,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_030","状況は、わかった。
52,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_020,あれ、勝った……んだよねぇ~……?
53,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_025,…………ッ……。
54,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_030,"状況は、わかった。
この勝利を、確かに皆に伝えよう。"
55,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_031","……だが、お願いだ。
55,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_031,"……だが、お願いだ。
私たちに、ゴウセツ殿を探させてほしい。
ほんの少しの時間で構わない、だから……!"
56,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_032","だったら、オイラが泳いで近付けるところまで行ってみるよぉ~。
56,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_032,"だったら、オイラが泳いで近付けるところまで行ってみるよぉ~。
まだ崩落は続いてる……
水の中の方が、いくぶん安全だからねぇ~。"
57,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_100_032","……アルフィノ。
57,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_100_032,"……アルフィノ。
今はソロバンに任せましょう。"
58,"TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_033","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
58,TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_033,"……Player殿。
酷かもしれないが、貴殿に頼みたいことがある。"
59,"TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_034","ヒエン様が、それでも笑って前に進もうとするなら、
59,TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_034,"ヒエン様が、それでも笑って前に進もうとするなら、
どうか貴殿も、笑ってやってくれ。"
60,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_035","お待たせ、行けるところまで行ってきたよぉ~。"
61,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_036","……教えて、ソロバン。
60,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_035,お待たせ、行けるところまで行ってきたよぉ~。
61,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_036,"……教えて、ソロバン。
城の様子は……ゴウセツは……。"
62,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_037","うん……。
62,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_037,"うん……。
残念だけど、天守閣はぺちゃんこさぁ~……。"
63,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_038","崩落の順は定かじゃないから、
63,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_038,"崩落の順は定かじゃないから、
さきに床が抜けて、河に落ちてくれていたら、
まだ助かってる可能性があるけど……。"
64,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_039","ごめんねぇ~……。
64,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_039,"ごめんねぇ~……。
水が濁ってて、見つけられなかったんだぁ~……。"
65,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_040","……ありがとうな、ソロバン。
65,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_040,"……ありがとうな、ソロバン。
つらい役目を引き受けてくれたこと、まこと感謝いたす。"
66,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_041","では、ゆこう。
66,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_041,"では、ゆこう。
城が崩れたまま沙汰もなしでは、
仲間たちも民も、気が気ではなかろうからな。"
67,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_042","……本当によいのですか、ヒエン殿。"
68,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_043","すべては……。
67,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_042,……本当によいのですか、ヒエン殿。
68,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_043,"すべては……。
あの笑みとともに、受け取っておる。
なればわしは、わしの役目を果たさねばならん。"
69,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_044","わしらは、この手にドマを取り戻したのだから……!"
70,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_045","……アタシ、海賊衆に言って、
69,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_044,わしらは、この手にドマを取り戻したのだから……!
70,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_045,"……アタシ、海賊衆に言って、
町人地までの船をまわしてもらってくる!"
71,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_046","ねぇアルフィノ、烈士庵に残っている人たちにも、
71,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_046,"ねぇアルフィノ、烈士庵に残っている人たちにも、
できれば町人地に集まってって、連絡をつけられる……?"
72,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_047","それなら、私は……
72,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_047,"それなら、私は……
待機しているサドゥさんやマグナイさんにも、
このことを報告しておきますね。"
73,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_048","ああ、頼む。
73,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_048,"ああ、頼む。
大いに助かったと、よく労っておいてくれ。"
74,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
74,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_049,"Playerよ……。
この革命……そなたらなしには成し得なかった。
わしらが取り戻したものを、ともに見届けてもらえるか。"
75,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_050","タンスイが、急いで船をまわしてくれたんだ。
75,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_050,"タンスイが、急いで船をまわしてくれたんだ。
あなたたちが城から飛び出してくるの、見えてたんだって。"
76,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_055","各地で戦っていた兵士や村人は、
76,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_055,"各地で戦っていた兵士や村人は、
すでに海賊衆が回収し、町人地に運んでくれているそうだ。
ついに……そこからまた、はじまるんだね。"
77,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_060","…………ごめん、言葉にするのが難しいの。
77,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_060,"…………ごめん、言葉にするのが難しいの。
けど大丈夫……ちゃんと、ついていくわ。"
78,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_065","……そなたにとっては、はじめての町人地か。
78,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_065,"……そなたにとっては、はじめての町人地か。
かつては、ドマでもっとも多くの民が集う街でな……
この国の今を、そなたの目にも収めていってくれ。"
79,"TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_070","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
79,TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_070,"ありがとう、Player殿……。
さあ、我らがドマの町人地へ向かおう。"
80,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_075","いってらっしゃ~い。
80,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_075,"いってらっしゃ~い。
オイラは、ひとまず碧甲羅の仲間たちと合流して、
もうひと泳ぎ、見回ってくるよぉ~。"
81,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_080","それぞれの部族には、私から終戦を告げておきます。
81,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_080,"それぞれの部族には、私から終戦を告げておきます。
だから……どうぞ、ゆっくり行ってらっしゃい。"
82,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_090","……よぉ、おつかれさん。"
83,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_091","お前らのことを、うちの頭領も民衆もお待ちだぜ。
82,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_090,……よぉ、おつかれさん。
83,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_091,"お前らのことを、うちの頭領も民衆もお待ちだぜ。
「町人地」まで送ってくが、どうする?"
84,"TEXT_STMBDA507_02525_Q1_000_092","ドマ町人地に移動する?"
85,"TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_093","船を出してもらう"
86,"TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_094","もう少し時間を……"
87,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_095","はいよぉ。
84,TEXT_STMBDA507_02525_Q1_000_092,ドマ町人地に移動する?
85,TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_093,船を出してもらう
86,TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_094,もう少し時間を……
87,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_095,"はいよぉ。
そんじゃ、行く奴はみんな乗り込みな。"
88,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_096","戦いは、終わった!
88,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_096,"戦いは、終わった!
どれほどの悲しみを味わってきたとしてもな、
こっからは、泣くまで笑っての大騒ぎだ!"
89,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_097","了解……ま、そういうこともあろうさ。
89,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_097,"了解……ま、そういうこともあろうさ。
支度が整ったら、また声をかけろよ。"
90,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_098","ドマ町人地まで、乗せていってやるよ。"
91,"TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_100","皆、待たせたな。
90,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_098,ドマ町人地まで、乗せていってやるよ。
91,TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_100,"皆、待たせたな。
時間はかかったが……やっと、ここからだ!"
92,"TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_105","ヒエン様……みんな……。
92,TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_105,"ヒエン様……みんな……。
ああ、よかった……本当に……!"
93,"TEXT_STMBDA507_02525_ISSE_000_110","う……ぐ…………ひっく…………。
93,TEXT_STMBDA507_02525_ISSE_000_110,"う……ぐ…………ひっく…………。
父さん……母さん…………!"
94,"TEXT_STMBDA507_02525_AZAMI_000_115","もー、イッセにいったら泣いてばっかり!
94,TEXT_STMBDA507_02525_AZAMI_000_115,"もー、イッセにいったら泣いてばっかり!
よしよし!"
95,"TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0130","1年前に、ここでカイエン様は討たれた。
95,TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0130,"1年前に、ここでカイエン様は討たれた。
忘れもしねぇ……ドマが終わった場所だったのよ。"
96,"TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0131","だが、若様が、また造ると……そうおっしゃるなら仕方ねぇ!
96,TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0131,"だが、若様が、また造ると……そうおっしゃるなら仕方ねぇ!
このじじいも、死ぬまで仕事が尽きねぇな!
ひゃひゃっ!"
97,"TEXT_STMBDA507_02525_RESISTANCE02492_000_135","……この光景を、同志がどれだけ夢見たでしょう。
97,TEXT_STMBDA507_02525_RESISTANCE02492_000_135,"……この光景を、同志がどれだけ夢見たでしょう。
ああ、今にも叫びだしたいほどです。
私たちは、やったのだと……皆の夢に、届いたのだと!"
98,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_140","アタシね、ドマのみんなと一緒に戦えて、本当によかった。
98,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_140,"アタシね、ドマのみんなと一緒に戦えて、本当によかった。
あの光景を、これから何度でも思い出して、
勇気と力に変えてくよ。"
99,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_145","少しだけ……故郷を懐かしく想ったわ。
99,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_145,"少しだけ……故郷を懐かしく想ったわ。
こうして遠くまで旅してきたからこそ、きっとね。"
100,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_150","ありゃりゃ、もう戻ってきちゃっていいのぉ~?"
101,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_155","ヒエンさんたちは……
100,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_150,ありゃりゃ、もう戻ってきちゃっていいのぉ~?
101,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_155,"ヒエンさんたちは……
そっか、帰るべきところに帰れたんですね。
彼らの天に、いつまでも陽と月が輝きますように……。"
102,"TEXT_STMBDA507_02525_DOMABOATMAN_000_156","おお、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>ちゃん、無二江を渡るかい?
102,TEXT_STMBDA507_02525_DOMABOATMAN_000_156,"おお、ちゃん、無二江を渡るかい?
それなら、漕いでってやるよ。"
103,"TEXT_STMBDA507_02525_SYSTEM_000_157","「無二江流域」へ移動しますか?"
104,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_160","……君も、もういいのかい?
103,TEXT_STMBDA507_02525_SYSTEM_000_157,「無二江流域」へ移動しますか?
104,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_160,"……君も、もういいのかい?
この革命きっての功労者なんだ、
もう少しくらい、皆と喜びに浸ってきても構わないが……。"
105,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_161","……そうか。
105,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_161,"……そうか。
では、私たちのやりかたで、この革命成功を祝すとしよう。"
106,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_162","名残惜しさは尽きないが……
106,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_162,"名残惜しさは尽きないが……
ドマの解放が成された今こそ、
アラミゴ解放軍が再起する、またとない好機だ。"
107,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_163","ガレマール帝国は、この衝撃に少なからず揺れるだろう。
107,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_163,"ガレマール帝国は、この衝撃に少なからず揺れるだろう。
我々は、急ぎギラバニアに戻り……
ドマに続いて、アラミゴ解放を成し遂げる!"
108,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_164","もたもたしてたら、
108,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_164,"もたもたしてたら、
帝国がドマ奪還に乗り出してくるかもしれないしね。
その前に、今度はアラミゴを騒がせてやろうじゃない!"
109,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_165","みなさんも、出立されるんですか……?"
110,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_166","うん、やるべきことがあるからね!
109,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_165,みなさんも、出立されるんですか……?
110,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_166,"うん、やるべきことがあるからね!
……シリナたちは?"
111,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_167","戦が終わったと告げたら、
111,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_167,"戦が終わったと告げたら、
ほかの部族のみなさんは、早々に帰っていきました。
役目は果たしたと……それだけ言い残して。"
112,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_168","私も、こうしてみなさんにご挨拶できましたから、
112,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_168,"私も、こうしてみなさんにご挨拶できましたから、
そろそろ草原に戻ろうと思います。"
113,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_169","オイラたちも、ひとまず紅玉海に戻るよぉ~。
113,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_169,"オイラたちも、ひとまず紅玉海に戻るよぉ~。
そのあと、ドマ復興のお手伝いって形で、
あれこれ取引しにくると思うけどねぇ~。"
114,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_170","(-????-)なんだよ、そろいもそろって帰るってか。
114,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_170,"(-????-)なんだよ、そろいもそろって帰るってか。
お前らも大概、つれねぇな。"
115,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_171","……ま、俺たちも、これから帰るとこなんだがな!
115,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_171,"……ま、俺たちも、これから帰るとこなんだがな!
うちの頭領ときたら、どうにもあっちに交じりたがらねぇし。"
116,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_172","俺は海賊だからな。
116,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_172,"俺は海賊だからな。
祝杯をあげるとしたら、海辺のうらぶれた酒場で十分だ。"
117,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_173","そりゃ、違いねぇ!"
118,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_174","……で、ものはついでだ。
117,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_173,そりゃ、違いねぇ!
118,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_174,"……で、ものはついでだ。
いつぞやの借りもあることだし、クガネまで送ってってやるよ。
出立の支度ができたら声をかけな。"
119,"TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_175","では、お邪魔にならないうちに、失礼しますね。
119,TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_175,"では、お邪魔にならないうちに、失礼しますね。
みなさん、どうかお気をつけて……。"
120,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_0176","ありがとう、シリナ。
120,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_0176,"ありがとう、シリナ。
草原を出るときに言ってくれたこと、きっと叶えるよ。
アタシも、紅蓮の解放者になってみせる!"
121,"TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_177","碧のタマミズでも、朗報を待ってるよぉ~。
121,TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_177,"碧のタマミズでも、朗報を待ってるよぉ~。
そんじゃ、またねぇ~!"
122,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_180","さあ、行こう。
122,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_180,"さあ、行こう。
距離は遠く離れても、ひとつの願いを胸に戦い、
悲しみや喜びをわかちあった彼らとは、ずっと仲間だ。"
123,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_185","革命の立役者は、人知れず去るってか。
123,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_185,"革命の立役者は、人知れず去るってか。
まったく、ニクイねぇ……。"
124,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_190","もうやり残したことはないか?
124,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_190,"もうやり残したことはないか?
……それなら、「クガネ」に向けて出発するぞ。"
125,"TEXT_STMBDA507_02525_Q2_000_191","クガネに移動する?"
126,"TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_192","よろしく!"
127,"TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_193","少し待って"
128,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_194","ああ、任された。
125,TEXT_STMBDA507_02525_Q2_000_191,クガネに移動する?
126,TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_192,よろしく!
127,TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_193,少し待って
128,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_194,"ああ、任された。
では全員乗れ、船を出すぞ。"
129,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_195","わかった。
129,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_195,"わかった。
支度ができたら、改めて声をかけろ。"
130,"TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_200","帰ってきたね……。
130,TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_200,"帰ってきたね……。
なんだか、景色が違って見えるよ。"
131,"TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_205","この異国の街を、まさか懐かしいと思うようになるなんてね。"
132,"TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_210","……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、
131,TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_205,この異国の街を、まさか懐かしいと思うようになるなんてね。
132,TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_210,"……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、
今にも聞こえてきそうで……ね。"
133,"TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_215","クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。"
134,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_220","さて、無事に到着だ。
133,TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_215,クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。
134,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_220,"さて、無事に到着だ。
俺たちは本来入港を禁じられてるからな、
赤誠組が来る前に、ずらかるとしよう。"
135,"TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_221","……ドマの解放、本当に感謝する。
135,TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_221,"……ドマの解放、本当に感謝する。
俺たちに武器をおしつけてくれた金髪の商人にも、
よろしく伝えておいてくれ。"
136,"TEXT_STMBDA507_02525_WOUNDEDOLDMAN_000_120","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_STMBDA507_02525_E3F2VILLAGERD_000_125","(★未使用/削除予定★)"
136,TEXT_STMBDA507_02525_WOUNDEDOLDMAN_000_120,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_STMBDA507_02525_E3F2VILLAGERD_000_125,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_00 1 ドマ城下町のアルフィノは、茫然としている。
2 # 1 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_01 アルフィノの提案を受け、ゴウセツの捜索をしたが、見つけることはできなかった。ヒエンの決意を受けとめて、民に勝利の報せを届けにいくことにした。ヤンサの城下船場にいる「タンスイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_02 str タンスイと話した。船の準備はできているようだ。ドマ町人地へと送ってもらおう。
4 0 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_03 ドマ城下町のアルフィノは、茫然としている。 ドマ町人地へとやってきた。ヒエンは民に、再びドマという国を造りたいと告げ、ここにドマ解放と相成った。ヤンサのユヅカ代官屋敷付近にいる「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_04 アルフィノの提案を受け、ゴウセツの捜索をしたが、見つけることはできなかった。ヒエンの決意を受けとめて、民に勝利の報せを届けにいくことにした。ヤンサの城下船場にいる「タンスイ」と話そう。 アルフィノたちと決意を固めていたところ、ラショウたちがやってきて、クガネまで送ってくれることになった。出発の準備を整え、ユヅカ代官屋敷付近にいる「ラショウ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_05 タンスイと話した。船の準備はできているようだ。ドマ町人地へと送ってもらおう。 ラショウに頼み、クガネまで送ってもらった。小波止場にいる「ラショウ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_06 ドマ町人地へとやってきた。ヒエンは民に、再びドマという国を造りたいと告げ、ここにドマ解放と相成った。ヤンサのユヅカ代官屋敷付近にいる「アルフィノ」と話そう。 ラショウから、感謝を伝えられた。多くの仲間との縁を繋ぎ、ドマ解放を成し遂げた一行。タタルやエオルゼアで待つ同志たちにも、胸を張ってこの勝利を伝えよう。
8 4 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_07 アルフィノたちと決意を固めていたところ、ラショウたちがやってきて、クガネまで送ってくれることになった。出発の準備を整え、ユヅカ代官屋敷付近にいる「ラショウ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_08 ラショウに頼み、クガネまで送ってもらった。小波止場にいる「ラショウ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_09 ラショウから、感謝を伝えられた。多くの仲間との縁を繋ぎ、ドマ解放を成し遂げた一行。タタルやエオルゼアで待つ同志たちにも、胸を張ってこの勝利を伝えよう。
11 7 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_16
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24 20 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_00 タンスイと話す
26 22 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_01 タンスイと話す
27 23 TEXT_STMBDA507_02525_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_02 ユヅカ代官屋敷付近のアルフィノと話す
28 24 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_00 27 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_03 タンスイと話す ラショウと話す
29 25 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_01 28 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_04 タンスイと話す ラショウと再度話す
30 26 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_02 29 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_05 ユヅカ代官屋敷付近のアルフィノと話す
31 27 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_03 30 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_06 ラショウと話す
32 28 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_04 31 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_07 ラショウと再度話す
33 29 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_05 32 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_06 33 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_07 34 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_08 35 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_09 36 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_10 37 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_11 38 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_12 39 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_13 40 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_14 41 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_17
43 39 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_15 42 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_18
44 40 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_16 43 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_17 44 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_18 45 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_19 46 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_20 47 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_21 48 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_000 Player……? ねえ、ゴウセツは…………?
46 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_22
47 TEXT_STMBDA507_02525_TODO_23
48 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? ねえ、ゴウセツは…………?
50 49 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_005 ……話してみて。 ゴウセツがいないってことだけが、 すべての結果じゃないんでしょう。 ……話してみて。 ゴウセツがいないってことだけが、 すべての結果じゃないんでしょう。
51 50 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_010 50 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_010 …………。 …………。
52 51 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_015 51 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_015 ……皆に、勝利の報告を。 それが、ゴウセツとの約束だ。 ……皆に、勝利の報告を。 それが、ゴウセツとの約束だ。
53 52 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_020 52 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_020 あれ、勝った……んだよねぇ~……? あれ、勝った……んだよねぇ~……?
54 53 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_025 53 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_025 …………ッ……。 …………ッ……。
55 54 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_030 54 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_030 状況は、わかった。 この勝利を、確かに皆に伝えよう。 状況は、わかった。 この勝利を、確かに皆に伝えよう。
56 55 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_031 55 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_031 ……だが、お願いだ。 私たちに、ゴウセツ殿を探させてほしい。 ほんの少しの時間で構わない、だから……! ……だが、お願いだ。 私たちに、ゴウセツ殿を探させてほしい。 ほんの少しの時間で構わない、だから……!
57 56 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_032 56 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_032 だったら、オイラが泳いで近付けるところまで行ってみるよぉ~。 まだ崩落は続いてる…… 水の中の方が、いくぶん安全だからねぇ~。 だったら、オイラが泳いで近付けるところまで行ってみるよぉ~。 まだ崩落は続いてる…… 水の中の方が、いくぶん安全だからねぇ~。
58 57 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_100_032 57 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_100_032 ……アルフィノ。 今はソロバンに任せましょう。 ……アルフィノ。 今はソロバンに任せましょう。
59 58 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_033 58 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_033 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 酷かもしれないが、貴殿に頼みたいことがある。 ……Player殿。 酷かもしれないが、貴殿に頼みたいことがある。
60 59 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_034 59 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_034 ヒエン様が、それでも笑って前に進もうとするなら、 どうか貴殿も、笑ってやってくれ。 ヒエン様が、それでも笑って前に進もうとするなら、 どうか貴殿も、笑ってやってくれ。
61 60 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_035 60 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_035 お待たせ、行けるところまで行ってきたよぉ~。 お待たせ、行けるところまで行ってきたよぉ~。
62 61 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_036 61 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_036 ……教えて、ソロバン。 城の様子は……ゴウセツは……。 ……教えて、ソロバン。 城の様子は……ゴウセツは……。
63 62 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_037 62 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_037 うん……。 残念だけど、天守閣はぺちゃんこさぁ~……。 うん……。 残念だけど、天守閣はぺちゃんこさぁ~……。
64 63 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_038 63 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_038 崩落の順は定かじゃないから、 さきに床が抜けて、河に落ちてくれていたら、 まだ助かってる可能性があるけど……。 崩落の順は定かじゃないから、 さきに床が抜けて、河に落ちてくれていたら、 まだ助かってる可能性があるけど……。
65 64 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_039 64 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_039 ごめんねぇ~……。 水が濁ってて、見つけられなかったんだぁ~……。 ごめんねぇ~……。 水が濁ってて、見つけられなかったんだぁ~……。
66 65 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_040 65 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_040 ……ありがとうな、ソロバン。 つらい役目を引き受けてくれたこと、まこと感謝いたす。 ……ありがとうな、ソロバン。 つらい役目を引き受けてくれたこと、まこと感謝いたす。
67 66 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_041 66 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_041 では、ゆこう。 城が崩れたまま沙汰もなしでは、 仲間たちも民も、気が気ではなかろうからな。 では、ゆこう。 城が崩れたまま沙汰もなしでは、 仲間たちも民も、気が気ではなかろうからな。
68 67 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_042 67 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_042 ……本当によいのですか、ヒエン殿。 ……本当によいのですか、ヒエン殿。
69 68 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_043 68 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_043 すべては……。 あの笑みとともに、受け取っておる。 なればわしは、わしの役目を果たさねばならん。 すべては……。 あの笑みとともに、受け取っておる。 なればわしは、わしの役目を果たさねばならん。
70 69 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_044 69 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_044 わしらは、この手にドマを取り戻したのだから……! わしらは、この手にドマを取り戻したのだから……!
71 70 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_045 70 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_045 ……アタシ、海賊衆に言って、 町人地までの船をまわしてもらってくる! ……アタシ、海賊衆に言って、 町人地までの船をまわしてもらってくる!
72 71 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_046 71 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_046 ねぇアルフィノ、烈士庵に残っている人たちにも、 できれば町人地に集まってって、連絡をつけられる……? ねぇアルフィノ、烈士庵に残っている人たちにも、 できれば町人地に集まってって、連絡をつけられる……?
73 72 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_047 72 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_047 それなら、私は…… 待機しているサドゥさんやマグナイさんにも、 このことを報告しておきますね。 それなら、私は…… 待機しているサドゥさんやマグナイさんにも、 このことを報告しておきますね。
74 73 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_048 73 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_048 ああ、頼む。 大いに助かったと、よく労っておいてくれ。 ああ、頼む。 大いに助かったと、よく労っておいてくれ。
75 74 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_049 74 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 この革命……そなたらなしには成し得なかった。 わしらが取り戻したものを、ともに見届けてもらえるか。 Playerよ……。 この革命……そなたらなしには成し得なかった。 わしらが取り戻したものを、ともに見届けてもらえるか。
76 75 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_050 75 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_050 タンスイが、急いで船をまわしてくれたんだ。 あなたたちが城から飛び出してくるの、見えてたんだって。 タンスイが、急いで船をまわしてくれたんだ。 あなたたちが城から飛び出してくるの、見えてたんだって。
77 76 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_055 76 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_055 各地で戦っていた兵士や村人は、 すでに海賊衆が回収し、町人地に運んでくれているそうだ。 ついに……そこからまた、はじまるんだね。 各地で戦っていた兵士や村人は、 すでに海賊衆が回収し、町人地に運んでくれているそうだ。 ついに……そこからまた、はじまるんだね。
78 77 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_060 77 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_060 …………ごめん、言葉にするのが難しいの。 けど大丈夫……ちゃんと、ついていくわ。 …………ごめん、言葉にするのが難しいの。 けど大丈夫……ちゃんと、ついていくわ。
79 78 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_065 78 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_065 ……そなたにとっては、はじめての町人地か。 かつては、ドマでもっとも多くの民が集う街でな…… この国の今を、そなたの目にも収めていってくれ。 ……そなたにとっては、はじめての町人地か。 かつては、ドマでもっとも多くの民が集う街でな…… この国の今を、そなたの目にも収めていってくれ。
80 79 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_070 79 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_070 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 さあ、我らがドマの町人地へ向かおう。 ありがとう、Player殿……。 さあ、我らがドマの町人地へ向かおう。
81 80 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_075 80 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_075 いってらっしゃ~い。 オイラは、ひとまず碧甲羅の仲間たちと合流して、 もうひと泳ぎ、見回ってくるよぉ~。 いってらっしゃ~い。 オイラは、ひとまず碧甲羅の仲間たちと合流して、 もうひと泳ぎ、見回ってくるよぉ~。
82 81 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_080 81 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_080 それぞれの部族には、私から終戦を告げておきます。 だから……どうぞ、ゆっくり行ってらっしゃい。 それぞれの部族には、私から終戦を告げておきます。 だから……どうぞ、ゆっくり行ってらっしゃい。
83 82 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_090 82 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_090 ……よぉ、おつかれさん。 ……よぉ、おつかれさん。
84 83 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_091 83 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_091 お前らのことを、うちの頭領も民衆もお待ちだぜ。 「町人地」まで送ってくが、どうする? お前らのことを、うちの頭領も民衆もお待ちだぜ。 「町人地」まで送ってくが、どうする?
85 84 TEXT_STMBDA507_02525_Q1_000_092 84 TEXT_STMBDA507_02525_Q1_000_092 ドマ町人地に移動する? ドマ町人地に移動する?
86 85 TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_093 85 TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_093 船を出してもらう 船を出してもらう
87 86 TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_094 86 TEXT_STMBDA507_02525_A1_000_094 もう少し時間を…… もう少し時間を……
88 87 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_095 87 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_095 はいよぉ。 そんじゃ、行く奴はみんな乗り込みな。 はいよぉ。 そんじゃ、行く奴はみんな乗り込みな。
89 88 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_096 88 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_096 戦いは、終わった! どれほどの悲しみを味わってきたとしてもな、 こっからは、泣くまで笑っての大騒ぎだ! 戦いは、終わった! どれほどの悲しみを味わってきたとしてもな、 こっからは、泣くまで笑っての大騒ぎだ!
90 89 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_097 89 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_097 了解……ま、そういうこともあろうさ。 支度が整ったら、また声をかけろよ。 了解……ま、そういうこともあろうさ。 支度が整ったら、また声をかけろよ。
91 90 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_098 90 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_098 ドマ町人地まで、乗せていってやるよ。 ドマ町人地まで、乗せていってやるよ。
92 91 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_100 91 TEXT_STMBDA507_02525_HIEN_000_100 皆、待たせたな。 時間はかかったが……やっと、ここからだ! 皆、待たせたな。 時間はかかったが……やっと、ここからだ!
93 92 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_105 92 TEXT_STMBDA507_02525_YUGIRI_000_105 ヒエン様……みんな……。 ああ、よかった……本当に……! ヒエン様……みんな……。 ああ、よかった……本当に……!
94 93 TEXT_STMBDA507_02525_ISSE_000_110 93 TEXT_STMBDA507_02525_ISSE_000_110 う……ぐ…………ひっく…………。 父さん……母さん…………! う……ぐ…………ひっく…………。 父さん……母さん…………!
95 94 TEXT_STMBDA507_02525_AZAMI_000_115 94 TEXT_STMBDA507_02525_AZAMI_000_115 もー、イッセにいったら泣いてばっかり! よしよし! もー、イッセにいったら泣いてばっかり! よしよし!
96 95 TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0130 95 TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0130 1年前に、ここでカイエン様は討たれた。 忘れもしねぇ……ドマが終わった場所だったのよ。 1年前に、ここでカイエン様は討たれた。 忘れもしねぇ……ドマが終わった場所だったのよ。
97 96 TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0131 96 TEXT_STMBDA507_02525_TSURANUKI_000_0131 だが、若様が、また造ると……そうおっしゃるなら仕方ねぇ! このじじいも、死ぬまで仕事が尽きねぇな! ひゃひゃっ! だが、若様が、また造ると……そうおっしゃるなら仕方ねぇ! このじじいも、死ぬまで仕事が尽きねぇな! ひゃひゃっ!
98 97 TEXT_STMBDA507_02525_RESISTANCE02492_000_135 97 TEXT_STMBDA507_02525_RESISTANCE02492_000_135 ……この光景を、同志がどれだけ夢見たでしょう。 ああ、今にも叫びだしたいほどです。 私たちは、やったのだと……皆の夢に、届いたのだと! ……この光景を、同志がどれだけ夢見たでしょう。 ああ、今にも叫びだしたいほどです。 私たちは、やったのだと……皆の夢に、届いたのだと!
99 98 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_140 98 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_140 アタシね、ドマのみんなと一緒に戦えて、本当によかった。 あの光景を、これから何度でも思い出して、 勇気と力に変えてくよ。 アタシね、ドマのみんなと一緒に戦えて、本当によかった。 あの光景を、これから何度でも思い出して、 勇気と力に変えてくよ。
100 99 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_145 99 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_145 少しだけ……故郷を懐かしく想ったわ。 こうして遠くまで旅してきたからこそ、きっとね。 少しだけ……故郷を懐かしく想ったわ。 こうして遠くまで旅してきたからこそ、きっとね。
101 100 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_150 100 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_150 ありゃりゃ、もう戻ってきちゃっていいのぉ~? ありゃりゃ、もう戻ってきちゃっていいのぉ~?
102 101 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_155 101 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_155 ヒエンさんたちは…… そっか、帰るべきところに帰れたんですね。 彼らの天に、いつまでも陽と月が輝きますように……。 ヒエンさんたちは…… そっか、帰るべきところに帰れたんですね。 彼らの天に、いつまでも陽と月が輝きますように……。
103 102 TEXT_STMBDA507_02525_DOMABOATMAN_000_156 102 TEXT_STMBDA507_02525_DOMABOATMAN_000_156 おお、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>ちゃん、無二江を渡るかい? それなら、漕いでってやるよ。 おお、姉ちゃん、無二江を渡るかい? それなら、漕いでってやるよ。
104 103 TEXT_STMBDA507_02525_SYSTEM_000_157 103 TEXT_STMBDA507_02525_SYSTEM_000_157 「無二江流域」へ移動しますか? 「無二江流域」へ移動しますか?
105 104 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_160 104 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_160 ……君も、もういいのかい? この革命きっての功労者なんだ、 もう少しくらい、皆と喜びに浸ってきても構わないが……。 ……君も、もういいのかい? この革命きっての功労者なんだ、 もう少しくらい、皆と喜びに浸ってきても構わないが……。
106 105 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_161 105 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_161 ……そうか。 では、私たちのやりかたで、この革命成功を祝すとしよう。 ……そうか。 では、私たちのやりかたで、この革命成功を祝すとしよう。
107 106 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_162 106 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_162 名残惜しさは尽きないが…… ドマの解放が成された今こそ、 アラミゴ解放軍が再起する、またとない好機だ。 名残惜しさは尽きないが…… ドマの解放が成された今こそ、 アラミゴ解放軍が再起する、またとない好機だ。
108 107 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_163 107 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_163 ガレマール帝国は、この衝撃に少なからず揺れるだろう。 我々は、急ぎギラバニアに戻り…… ドマに続いて、アラミゴ解放を成し遂げる! ガレマール帝国は、この衝撃に少なからず揺れるだろう。 我々は、急ぎギラバニアに戻り…… ドマに続いて、アラミゴ解放を成し遂げる!
109 108 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_164 108 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_164 もたもたしてたら、 帝国がドマ奪還に乗り出してくるかもしれないしね。 その前に、今度はアラミゴを騒がせてやろうじゃない! もたもたしてたら、 帝国がドマ奪還に乗り出してくるかもしれないしね。 その前に、今度はアラミゴを騒がせてやろうじゃない!
110 109 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_165 109 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_165 みなさんも、出立されるんですか……? みなさんも、出立されるんですか……?
111 110 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_166 110 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_166 うん、やるべきことがあるからね! ……シリナたちは? うん、やるべきことがあるからね! ……シリナたちは?
112 111 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_167 111 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_167 戦が終わったと告げたら、 ほかの部族のみなさんは、早々に帰っていきました。 役目は果たしたと……それだけ言い残して。 戦が終わったと告げたら、 ほかの部族のみなさんは、早々に帰っていきました。 役目は果たしたと……それだけ言い残して。
113 112 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_168 112 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_168 私も、こうしてみなさんにご挨拶できましたから、 そろそろ草原に戻ろうと思います。 私も、こうしてみなさんにご挨拶できましたから、 そろそろ草原に戻ろうと思います。
114 113 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_169 113 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_169 オイラたちも、ひとまず紅玉海に戻るよぉ~。 そのあと、ドマ復興のお手伝いって形で、 あれこれ取引しにくると思うけどねぇ~。 オイラたちも、ひとまず紅玉海に戻るよぉ~。 そのあと、ドマ復興のお手伝いって形で、 あれこれ取引しにくると思うけどねぇ~。
115 114 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_170 114 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_170 (-????-)なんだよ、そろいもそろって帰るってか。 お前らも大概、つれねぇな。 (-????-)なんだよ、そろいもそろって帰るってか。 お前らも大概、つれねぇな。
116 115 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_171 115 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_171 ……ま、俺たちも、これから帰るとこなんだがな! うちの頭領ときたら、どうにもあっちに交じりたがらねぇし。 ……ま、俺たちも、これから帰るとこなんだがな! うちの頭領ときたら、どうにもあっちに交じりたがらねぇし。
117 116 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_172 116 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_172 俺は海賊だからな。 祝杯をあげるとしたら、海辺のうらぶれた酒場で十分だ。 俺は海賊だからな。 祝杯をあげるとしたら、海辺のうらぶれた酒場で十分だ。
118 117 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_173 117 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_173 そりゃ、違いねぇ! そりゃ、違いねぇ!
119 118 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_174 118 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_174 ……で、ものはついでだ。 いつぞやの借りもあることだし、クガネまで送ってってやるよ。 出立の支度ができたら声をかけな。 ……で、ものはついでだ。 いつぞやの借りもあることだし、クガネまで送ってってやるよ。 出立の支度ができたら声をかけな。
120 119 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_175 119 TEXT_STMBDA507_02525_CIRINA_000_175 では、お邪魔にならないうちに、失礼しますね。 みなさん、どうかお気をつけて……。 では、お邪魔にならないうちに、失礼しますね。 みなさん、どうかお気をつけて……。
121 120 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_0176 120 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_0176 ありがとう、シリナ。 草原を出るときに言ってくれたこと、きっと叶えるよ。 アタシも、紅蓮の解放者になってみせる! ありがとう、シリナ。 草原を出るときに言ってくれたこと、きっと叶えるよ。 アタシも、紅蓮の解放者になってみせる!
122 121 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_177 121 TEXT_STMBDA507_02525_SOROBAN_000_177 碧のタマミズでも、朗報を待ってるよぉ~。 そんじゃ、またねぇ~! 碧のタマミズでも、朗報を待ってるよぉ~。 そんじゃ、またねぇ~!
123 122 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_180 122 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_180 さあ、行こう。 距離は遠く離れても、ひとつの願いを胸に戦い、 悲しみや喜びをわかちあった彼らとは、ずっと仲間だ。 さあ、行こう。 距離は遠く離れても、ひとつの願いを胸に戦い、 悲しみや喜びをわかちあった彼らとは、ずっと仲間だ。
124 123 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_185 123 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_185 革命の立役者は、人知れず去るってか。 まったく、ニクイねぇ……。 革命の立役者は、人知れず去るってか。 まったく、ニクイねぇ……。
125 124 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_190 124 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_190 もうやり残したことはないか? ……それなら、「クガネ」に向けて出発するぞ。 もうやり残したことはないか? ……それなら、「クガネ」に向けて出発するぞ。
126 125 TEXT_STMBDA507_02525_Q2_000_191 125 TEXT_STMBDA507_02525_Q2_000_191 クガネに移動する? クガネに移動する?
127 126 TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_192 126 TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_192 よろしく! よろしく!
128 127 TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_193 127 TEXT_STMBDA507_02525_A2_000_193 少し待って 少し待って
129 128 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_194 128 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_194 ああ、任された。 では全員乗れ、船を出すぞ。 ああ、任された。 では全員乗れ、船を出すぞ。
130 129 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_195 129 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_195 わかった。 支度ができたら、改めて声をかけろ。 わかった。 支度ができたら、改めて声をかけろ。
131 130 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_200 130 TEXT_STMBDA507_02525_LYSE_000_200 帰ってきたね……。 なんだか、景色が違って見えるよ。 帰ってきたね……。 なんだか、景色が違って見えるよ。
132 131 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_205 131 TEXT_STMBDA507_02525_ALPHINAUD_000_205 この異国の街を、まさか懐かしいと思うようになるなんてね。 この異国の街を、まさか懐かしいと思うようになるなんてね。
133 132 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_210 132 TEXT_STMBDA507_02525_ALISAIE_000_210 ……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、 今にも聞こえてきそうで……ね。 ……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、 今にも聞こえてきそうで……ね。
134 133 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_215 133 TEXT_STMBDA507_02525_TANSUI_000_215 クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。 クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。
135 134 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_220 134 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_220 さて、無事に到着だ。 俺たちは本来入港を禁じられてるからな、 赤誠組が来る前に、ずらかるとしよう。 さて、無事に到着だ。 俺たちは本来入港を禁じられてるからな、 赤誠組が来る前に、ずらかるとしよう。
136 135 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_221 135 TEXT_STMBDA507_02525_RASHO_000_221 ……ドマの解放、本当に感謝する。 俺たちに武器をおしつけてくれた金髪の商人にも、 よろしく伝えておいてくれ。 ……ドマの解放、本当に感謝する。 俺たちに武器をおしつけてくれた金髪の商人にも、 よろしく伝えておいてくれ。
137 136 TEXT_STMBDA507_02525_WOUNDEDOLDMAN_000_120 136 TEXT_STMBDA507_02525_WOUNDEDOLDMAN_000_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_STMBDA507_02525_E3F2VILLAGERD_000_125 137 TEXT_STMBDA507_02525_E3F2VILLAGERD_000_125 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_00","小波止場のアルフィノは、仲間にも帰還を伝えたいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA508_02526_TODO_00","ウルダハ商館の応接室に向かう"
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48,"TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_000","帰ってきたね……。
0,TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_00,小波止場のアルフィノは、仲間にも帰還を伝えたいようだ。
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48,TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_000,"帰ってきたね……。
なんだか、景色が違って見えるよ。"
49,"TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_005","……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、
49,TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_005,"……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、
今にも聞こえてきそうで……ね。"
50,"TEXT_STMBDA508_02526_RASHO_000_010","俺たちは、すぐにここを出る。
50,TEXT_STMBDA508_02526_RASHO_000_010,"俺たちは、すぐにここを出る。
そちらも達者でな。"
51,"TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_015","クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。"
52,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_020","それでは、タタルの待つ「ウルダハ商館」に戻ろう。
51,TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_015,クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。
52,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_020,"それでは、タタルの待つ「ウルダハ商館」に戻ろう。
連絡は入れてあるから、帰還を待ちわびているはずさ。"
53,"TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_021","ふたりとも、ここまで助かったわ。
53,TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_021,"ふたりとも、ここまで助かったわ。
案じるまでもないでしょうけど、島まで安全な航海を。
ほかの海賊たちにも、よろしくね。"
54,"TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_030","またな!
54,TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_030,"またな!
紅玉海に来たときは、オノコロ島に立ち寄れよ。"
55,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_040","みなさんっ!
55,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_040,"みなさんっ!
おかえりなさいでっす!"
56,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_041","ああ、ただいま、タタル。
56,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_041,"ああ、ただいま、タタル。
それにハンコック殿も……海賊衆の件は、助かりました。"
57,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_042","いえいえ、めっそうもありまセ~ン!
57,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_042,"いえいえ、めっそうもありまセ~ン!
私は自分の商売をしただけですからネ。"
58,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_043","何にせよ、無事に戻ってきてくださって何よりでっす。"
59,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_044","急いでエオルゼアに戻る件も、伺っておりまっす。
58,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_043,何にせよ、無事に戻ってきてくださって何よりでっす。
59,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_044,"急いでエオルゼアに戻る件も、伺っておりまっす。
向こうに連絡を入れるとともに、
4名分の船の手配をすませておきまっした!"
60,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_045","4名分……?
60,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_045,"4名分……?
タタル、もしや君は戻らないのかい?"
61,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_046","……はいでっす。
61,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_046,"……はいでっす。
ドマが奪還されたとはいえ……いえ、奪還できたからこそ、
こちらに残って、東西を繋ぐ連絡役が必要でっすから。"
62,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_047","その役目なら、私がやりましょうと言ったのデスが……。"
63,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_048","ハンコックさんは、隙あらば利益に走るので、
62,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_047,その役目なら、私がやりましょうと言ったのデスが……。
63,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_048,"ハンコックさんは、隙あらば利益に走るので、
油断ならないのでっす!"
64,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_049","……このとおり、手厳しいデ~ス。"
65,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_050","なので、私がこちらに残って、東方の様子をお伝えしまっす。
64,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_049,……このとおり、手厳しいデ~ス。
65,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_050,"なので、私がこちらに残って、東方の様子をお伝えしまっす。
潮風亭も老舗の店も、今じゃみんなお得意様……
ドーンとお任せくださいでっす!"
66,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_051","ではではみなさん、帰還にそなえてご準備を!
66,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_051,"ではではみなさん、帰還にそなえてご準備を!
お買いものなどありましたら、今のうちでっす!"
67,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_052","乗船の手続きは、私の方ですませておきまっすので、
67,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_052,"乗船の手続きは、私の方ですませておきまっすので、
ご準備ができたら、「第二波止場」に集合でっす!"
68,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_060","タタルも、すっかりたくましくなったね。
68,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_060,"タタルも、すっかりたくましくなったね。
ひとりで残していくのが心配だなんて言ったら、
逆に諭されてしまいそうだ。"
69,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_061","さて、私も出立の準備を整えておこうかな。"
70,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_065","わざわざ船を手配したのは、タタルさんなりの気遣いかと。
69,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_061,さて、私も出立の準備を整えておこうかな。
70,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_065,"わざわざ船を手配したのは、タタルさんなりの気遣いかと。
戦い続けのみなさんを、少しでも休ませてあげたいと、
おっしゃってましたからネ。"
71,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_066","事を急ぐときだからこそ、その厚意に甘えるべきだと思いマス。
71,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_066,"事を急ぐときだからこそ、その厚意に甘えるべきだと思いマス。
あちらの戦場に戻れば、どちらかが倒れるまで、
休むことなどできないのデスから……。"
72,"TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_070","フフフ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、一着でっしたね!
72,TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_070,"フフフ!
Playerさんが、一着でっしたね!
みなさんが集合するまで、一緒に待つでっす。"
73,"TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_080","赤い街並みに見慣れていたせいか、
73,TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_080,"赤い街並みに見慣れていたせいか、
リムサ・ロミンサの白がまぶしく感じられた。
私も、この旅で少し視点を変えられたということだろうか……。"
74,"TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_085","あとで、ウリエンジェにも帰還の報告をしてやらないとね。
74,TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_085,"あとで、ウリエンジェにも帰還の報告をしてやらないとね。
この細剣には、それなりにお世話になったわけだし。"
75,"TEXT_STMBDA508_02526_YUGIRI_000_090","ああ、これでやっと、
75,TEXT_STMBDA508_02526_YUGIRI_000_090,"ああ、これでやっと、
ドマ開拓団の仲間たちにも吉報を届けられる……!"
76,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_095","お次は、アラミゴの解放デスネ。
76,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_095,"お次は、アラミゴの解放デスネ。
そちらに関しても、ロロリトは大変な興味を示しておりマス。"
77,"TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_096","ああいえ、応援という意味でデスヨ?
77,TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_096,"ああいえ、応援という意味でデスヨ?
帝国属州に関しては、属州のままにしておいても、
百害あって一利なしデ~ス。"
78,"TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_100","戻ってきたんだね、アタシたち。
78,TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_100,"戻ってきたんだね、アタシたち。
神々に愛されし地エオルゼア……
アタシたちの、次に戦うべき場所に!"
79,"TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_101","もう、負けに打ちひしがれながら、
79,TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_101,"もう、負けに打ちひしがれながら、
ここを出発したときのアタシたちじゃない。
たくさんの経験や絆が、アタシを強くしてくれた。"
80,"TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_102","さあ……やっちゃるよ!
80,TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_102,"さあ……やっちゃるよ!
ゼノスたちを倒して、今度はアラミゴを、
あの笑顔でいっぱいにするんだから!"
1 key 0 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_00 1 小波止場のアルフィノは、仲間にも帰還を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_03 小波止場のアルフィノは、仲間にも帰還を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_04
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25 21 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_00 ウルダハ商館の応接室に向かう
26 22 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_01 タタルと話す
27 23 TEXT_STMBDA508_02526_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_02 リセと話す
28 24 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_00 27 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_03 ウルダハ商館の応接室に向かう
29 25 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_01 28 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_04 タタルと話す
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49 45 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_21 48 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_000 帰ってきたね……。 なんだか、景色が違って見えるよ。
46 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_22
47 TEXT_STMBDA508_02526_TODO_23
48 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_000 帰ってきたね……。 なんだか、景色が違って見えるよ。
50 49 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_005 ……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、 今にも聞こえてきそうで……ね。 ……この港に立つと、あのしゃがれた大声が、 今にも聞こえてきそうで……ね。
51 50 TEXT_STMBDA508_02526_RASHO_000_010 50 TEXT_STMBDA508_02526_RASHO_000_010 俺たちは、すぐにここを出る。 そちらも達者でな。 俺たちは、すぐにここを出る。 そちらも達者でな。
52 51 TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_015 51 TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_015 クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。 クガネの港なんざ、俺たちもいつぶりかねぇ……。
53 52 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_020 52 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_020 それでは、タタルの待つ「ウルダハ商館」に戻ろう。 連絡は入れてあるから、帰還を待ちわびているはずさ。 それでは、タタルの待つ「ウルダハ商館」に戻ろう。 連絡は入れてあるから、帰還を待ちわびているはずさ。
54 53 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_021 53 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_021 ふたりとも、ここまで助かったわ。 案じるまでもないでしょうけど、島まで安全な航海を。 ほかの海賊たちにも、よろしくね。 ふたりとも、ここまで助かったわ。 案じるまでもないでしょうけど、島まで安全な航海を。 ほかの海賊たちにも、よろしくね。
55 54 TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_030 54 TEXT_STMBDA508_02526_TANSUI_000_030 またな! 紅玉海に来たときは、オノコロ島に立ち寄れよ。 またな! 紅玉海に来たときは、オノコロ島に立ち寄れよ。
56 55 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_040 55 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_040 みなさんっ! おかえりなさいでっす! みなさんっ! おかえりなさいでっす!
57 56 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_041 56 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_041 ああ、ただいま、タタル。 それにハンコック殿も……海賊衆の件は、助かりました。 ああ、ただいま、タタル。 それにハンコック殿も……海賊衆の件は、助かりました。
58 57 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_042 57 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_042 いえいえ、めっそうもありまセ~ン! 私は自分の商売をしただけですからネ。 いえいえ、めっそうもありまセ~ン! 私は自分の商売をしただけですからネ。
59 58 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_043 58 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_043 何にせよ、無事に戻ってきてくださって何よりでっす。 何にせよ、無事に戻ってきてくださって何よりでっす。
60 59 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_044 59 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_044 急いでエオルゼアに戻る件も、伺っておりまっす。 向こうに連絡を入れるとともに、 4名分の船の手配をすませておきまっした! 急いでエオルゼアに戻る件も、伺っておりまっす。 向こうに連絡を入れるとともに、 4名分の船の手配をすませておきまっした!
61 60 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_045 60 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_045 4名分……? タタル、もしや君は戻らないのかい? 4名分……? タタル、もしや君は戻らないのかい?
62 61 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_046 61 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_046 ……はいでっす。 ドマが奪還されたとはいえ……いえ、奪還できたからこそ、 こちらに残って、東西を繋ぐ連絡役が必要でっすから。 ……はいでっす。 ドマが奪還されたとはいえ……いえ、奪還できたからこそ、 こちらに残って、東西を繋ぐ連絡役が必要でっすから。
63 62 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_047 62 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_047 その役目なら、私がやりましょうと言ったのデスが……。 その役目なら、私がやりましょうと言ったのデスが……。
64 63 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_048 63 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_048 ハンコックさんは、隙あらば利益に走るので、 油断ならないのでっす! ハンコックさんは、隙あらば利益に走るので、 油断ならないのでっす!
65 64 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_049 64 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_049 ……このとおり、手厳しいデ~ス。 ……このとおり、手厳しいデ~ス。
66 65 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_050 65 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_050 なので、私がこちらに残って、東方の様子をお伝えしまっす。 潮風亭も老舗の店も、今じゃみんなお得意様…… ドーンとお任せくださいでっす! なので、私がこちらに残って、東方の様子をお伝えしまっす。 潮風亭も老舗の店も、今じゃみんなお得意様…… ドーンとお任せくださいでっす!
67 66 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_051 66 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_051 ではではみなさん、帰還にそなえてご準備を! お買いものなどありましたら、今のうちでっす! ではではみなさん、帰還にそなえてご準備を! お買いものなどありましたら、今のうちでっす!
68 67 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_052 67 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_052 乗船の手続きは、私の方ですませておきまっすので、 ご準備ができたら、「第二波止場」に集合でっす! 乗船の手続きは、私の方ですませておきまっすので、 ご準備ができたら、「第二波止場」に集合でっす!
69 68 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_060 68 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_060 タタルも、すっかりたくましくなったね。 ひとりで残していくのが心配だなんて言ったら、 逆に諭されてしまいそうだ。 タタルも、すっかりたくましくなったね。 ひとりで残していくのが心配だなんて言ったら、 逆に諭されてしまいそうだ。
70 69 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_061 69 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_061 さて、私も出立の準備を整えておこうかな。 さて、私も出立の準備を整えておこうかな。
71 70 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_065 70 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_065 わざわざ船を手配したのは、タタルさんなりの気遣いかと。 戦い続けのみなさんを、少しでも休ませてあげたいと、 おっしゃってましたからネ。 わざわざ船を手配したのは、タタルさんなりの気遣いかと。 戦い続けのみなさんを、少しでも休ませてあげたいと、 おっしゃってましたからネ。
72 71 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_066 71 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_066 事を急ぐときだからこそ、その厚意に甘えるべきだと思いマス。 あちらの戦場に戻れば、どちらかが倒れるまで、 休むことなどできないのデスから……。 事を急ぐときだからこそ、その厚意に甘えるべきだと思いマス。 あちらの戦場に戻れば、どちらかが倒れるまで、 休むことなどできないのデスから……。
73 72 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_070 72 TEXT_STMBDA508_02526_TATARU_000_070 フフフ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、一着でっしたね! みなさんが集合するまで、一緒に待つでっす。 フフフ! Playerさんが、一着でっしたね! みなさんが集合するまで、一緒に待つでっす。
74 73 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_080 73 TEXT_STMBDA508_02526_ALPHINAUD_000_080 赤い街並みに見慣れていたせいか、 リムサ・ロミンサの白がまぶしく感じられた。 私も、この旅で少し視点を変えられたということだろうか……。 赤い街並みに見慣れていたせいか、 リムサ・ロミンサの白がまぶしく感じられた。 私も、この旅で少し視点を変えられたということだろうか……。
75 74 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_085 74 TEXT_STMBDA508_02526_ALISAIE_000_085 あとで、ウリエンジェにも帰還の報告をしてやらないとね。 この細剣には、それなりにお世話になったわけだし。 あとで、ウリエンジェにも帰還の報告をしてやらないとね。 この細剣には、それなりにお世話になったわけだし。
76 75 TEXT_STMBDA508_02526_YUGIRI_000_090 75 TEXT_STMBDA508_02526_YUGIRI_000_090 ああ、これでやっと、 ドマ開拓団の仲間たちにも吉報を届けられる……! ああ、これでやっと、 ドマ開拓団の仲間たちにも吉報を届けられる……!
77 76 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_095 76 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_095 お次は、アラミゴの解放デスネ。 そちらに関しても、ロロリトは大変な興味を示しておりマス。 お次は、アラミゴの解放デスネ。 そちらに関しても、ロロリトは大変な興味を示しておりマス。
78 77 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_096 77 TEXT_STMBDA508_02526_HANCOCK_000_096 ああいえ、応援という意味でデスヨ? 帝国属州に関しては、属州のままにしておいても、 百害あって一利なしデ~ス。 ああいえ、応援という意味でデスヨ? 帝国属州に関しては、属州のままにしておいても、 百害あって一利なしデ~ス。
79 78 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_100 78 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_100 戻ってきたんだね、アタシたち。 神々に愛されし地エオルゼア…… アタシたちの、次に戦うべき場所に! 戻ってきたんだね、アタシたち。 神々に愛されし地エオルゼア…… アタシたちの、次に戦うべき場所に!
80 79 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_101 79 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_101 もう、負けに打ちひしがれながら、 ここを出発したときのアタシたちじゃない。 たくさんの経験や絆が、アタシを強くしてくれた。 もう、負けに打ちひしがれながら、 ここを出発したときのアタシたちじゃない。 たくさんの経験や絆が、アタシを強くしてくれた。
81 80 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_102 80 TEXT_STMBDA508_02526_LYSE_000_102 さあ……やっちゃるよ! ゼノスたちを倒して、今度はアラミゴを、 あの笑顔でいっぱいにするんだから! さあ……やっちゃるよ! ゼノスたちを倒して、今度はアラミゴを、 あの笑顔でいっぱいにするんだから!
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0,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_00","フェリードックのアルフィノは、帰還できたことに安堵しているようだ。"
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6,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_11",""
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13,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_16",""
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18,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_20",""
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22,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_00","カストルム・オリエンスのサンクレッドと話す"
25,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_01","コンラッドと話す"
26,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_02","ピピンと話す"
27,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_05",""
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47,"TEXT_STMBDA601_02527_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_001","いよいよ、次はアラミゴだね……。
0,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_00,フェリードックのアルフィノは、帰還できたことに安堵しているようだ。
1,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_03,
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5,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_06,
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8,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_08,
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22,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_00,カストルム・オリエンスのサンクレッドと話す
25,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_01,コンラッドと話す
26,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_02,ピピンと話す
27,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_03,
28,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_04,
29,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_05,
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47,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_001,"いよいよ、次はアラミゴだね……。
ドマのように、絶対に帝国の支配から解放してやるんだから!"
49,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_005","なんだか、東方に向けて出港した日が、
49,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_005,"なんだか、東方に向けて出港した日が、
遠い昔のことのように思えてくるわね。"
50,"TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_010","ドマ奪還が成ったことを、メルウィブ提督にも伝えなければ……。"
51,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_020","ようやく、エオルゼアへと帰って来ることができたね。
50,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_010,ドマ奪還が成ったことを、メルウィブ提督にも伝えなければ……。
51,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_020,"ようやく、エオルゼアへと帰って来ることができたね。
往路と違って、順調な航海が続いてくれて安心したよ。"
52,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_021","海の怪談話の続きがなくて、よかったわね?"
53,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_022","も、もう、あの話はいいだろう……!"
54,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_023","とにかく、この東方遠征は、
52,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_021,海の怪談話の続きがなくて、よかったわね?
53,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_022,も、もう、あの話はいいだろう……!
54,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_023,"とにかく、この東方遠征は、
長く厳しい戦いの連続であったが、それでも収穫の多い旅だった。"
55,"TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_024","「暁の血盟」の協力がなければ、
55,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_024,"「暁の血盟」の協力がなければ、
こうも早くドマを解放することはできなかっただろう。
今度は、我らドマの民がアラミゴ奪還に力を尽くす番だな。"
56,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_025","その気持ちは、嬉しいんだけどさ……。
56,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_025,"その気持ちは、嬉しいんだけどさ……。
ユウギリは、まずレヴナンツトールに行くべきだと思うんだよね。
開拓団にいるドマのみんなに、早く朗報を伝えてあげなくちゃ!"
57,"TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_026","……かたじけない。
57,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_026,"……かたじけない。
では、私はレヴナンツトールへと向かうが、
その際には、必ず「石の家」の者たちにも報告を行っておこう。"
58,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_027","もう着いていたのだな!"
59,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_028","メルウィブ提督ではありませんか!
58,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_027,もう着いていたのだな!
59,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_028,"メルウィブ提督ではありませんか!
どうしてここに?"
60,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_029","東アルデナード商会から、君たちの帰還を知らされてな。
60,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_029,"東アルデナード商会から、君たちの帰還を知らされてな。
伝えたいことがあり、こうして出迎えに来た次第だ。"
61,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_030","それって、ギラバニアの状況?"
62,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_031","ああ、ギラバニアの前線では、一進一退の攻防が続いている。
61,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_030,それって、ギラバニアの状況?
62,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_031,"ああ、ギラバニアの前線では、一進一退の攻防が続いている。
帝国軍の圧力は相変わらずだが、四都市の軍勢の連携が、
強まってきたことで、圧倒されることは少なくなっているようだ。"
63,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_032","こうして戦線を維持する裏で、
63,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_032,"こうして戦線を維持する裏で、
アラミゴ解放軍の組織再編も進んでいるという点は好材料だろう。
しかし、ひとつ問題が起きた。"
64,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_033","「暁」のクルル嬢が帝国軍部隊によって拉致された……。
64,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_033,"「暁」のクルル嬢が帝国軍部隊によって拉致された……。
負傷者を後方へ送るための移送作戦中に、
敵部隊の襲撃を受けたとのことだ。"
65,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_034","な、なんですって!"
66,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_035","こちらに残っていた「暁」の賢人が、既に対応を始めている。
65,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_034,な、なんですって!
66,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_035,"こちらに残っていた「暁」の賢人が、既に対応を始めている。
詳しいことは、前線にいるサンクレッド殿から聞いてくれ。
長旅で疲れていることと思うが、急いだほうがいい。"
67,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_036","そんな……クルルさんが……!?
67,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_036,"そんな……クルルさんが……!?
す、すぐに助けに、助けに行かなければ……!"
68,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_100_036","だが、どこへ…………。
68,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_100_036,"だが、どこへ…………。
……いや、落ち着け、まずは情報収集だ……!"
69,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_037","我々は、ただちにカストルム・オリエンスに向かい、
69,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_037,"我々は、ただちにカストルム・オリエンスに向かい、
「サンクレッド」に、事情を聞きに行くこととします。
メルウィブ提督、ユウギリ殿、失礼します!"
70,"TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_040","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_045","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_050","よく来てくれた。
70,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_040,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_045,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_050,"よく来てくれた。
だが、我々への報告の前に、まずはサンクレッド殿のところへ。"
73,"TEXT_STMBDA601_02527_RAUBAHN_000_055","無事の帰還を歓迎しよう。
73,TEXT_STMBDA601_02527_RAUBAHN_000_055,"無事の帰還を歓迎しよう。
……どうやら、また一段と強さを増したようだな。
目の輝きを見れば、激戦をくぐり抜けてきたことがよくわかる。"
74,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_060","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_065","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDA601_02527_SERPENTOFFICER_000_070","我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、
74,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_060,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_065,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_STMBDA601_02527_SERPENTOFFICER_000_070,"我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、
双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。"
77,"TEXT_STMBDA601_02527_STORMOFFICER_000_075","おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!"
78,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_100_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……すまない。
77,TEXT_STMBDA601_02527_STORMOFFICER_000_075,おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!
78,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_100_080,"Player……すまない。
俺が付いていながら、こんなことに……。"
79,"TEXT_STMBDA601_02527_VMAHTIA_100_085","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_STMBDA601_02527_JMOLDVA_100_090","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_200_090","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_300_090","久しぶりに会えて、嬉しいです!
79,TEXT_STMBDA601_02527_VMAHTIA_100_085,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_STMBDA601_02527_JMOLDVA_100_090,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_200_090,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_300_090,"久しぶりに会えて、嬉しいです!
でも、クルルさんが……。"
83,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_080","戻ったか!
83,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_080,"戻ったか!
まずいことになったぞ!"
84,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_081","……クルルのことは、メルウィブ提督から聞いたわ。
84,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_081,"……クルルのことは、メルウィブ提督から聞いたわ。
それで、いったい何があったというの?"
85,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_082","ヤ・シュトラの容態が安定してきたために、
85,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_082,"ヤ・シュトラの容態が安定してきたために、
本格的な療養のため、「石の家」に移送することになったんだ。
その道中で、帝国軍に襲われた……!"
86,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_083","もちろん、看護役としてのクルル以外にも、
86,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_083,"もちろん、看護役としてのクルル以外にも、
アレンヴァルドの部隊が、護衛として同行してくれていたが……。"
87,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_084","すまない……。
87,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_084,"すまない……。
俺がついていながら……。"
88,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_085","誰も責めはしないわ……。
88,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_085,"誰も責めはしないわ……。
精一杯、戦って怪我人のヤ・シュトラを守ってくれたんでしょ?
だから、襲撃の状況を詳しく教えてちょうだい。"
89,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_086","ああ、襲ってきたのは帝国軍のアラミゴ人部隊「髑髏連隊」だ。
89,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_086,"ああ、襲ってきたのは帝国軍のアラミゴ人部隊「髑髏連隊」だ。
連中は、俺たちの知らないルートで長城を越えて、
黒衣森に潜んで待ち伏せしていた……。"
90,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_087","完全に計画的な攻撃だった……。
90,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_087,"完全に計画的な攻撃だった……。
襲撃を受けて、髑髏連隊の隊長と相対したとき、
俺は視たんだ……彼女の過去を……。"
91,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_088","そうか、君は「超える力」を持っているんだったな……!"
92,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほどの力じゃないけどな……。
91,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_088,そうか、君は「超える力」を持っているんだったな……!
92,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_089,"Playerほどの力じゃないけどな……。
過去を幻視するときのエーテル酔いに似た感覚で、
反応が鈍った隙を、突かれちまった。"
93,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_090","それで……アレンヴァルドは何を視たの?
93,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_090,"それで……アレンヴァルドは何を視たの?
髑髏連隊の隊長……フォルドラの過去を視たんでしょ?"
94,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_091","市民権を持ち、帝国人として育てられながらも、
94,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_091,"市民権を持ち、帝国人として育てられながらも、
アラミゴ人からは売国奴と、生粋の帝国人からは蛮族と罵られ、
帝国軍の中で権力を得ようと、必死に足掻く彼女の姿だ……。"
95,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_092","過去の情景の中で、フォルドラはゼノスから命じられていた。
95,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_092,"過去の情景の中で、フォルドラはゼノスから命じられていた。
名指しで「暁」のクルル・バルデシオンを捕らえて来いと……。"
96,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_093","同盟軍の諜報部隊と連携しながら、
96,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_093,"同盟軍の諜報部隊と連携しながら、
クルルの行方を追っているが、今のところ情報はない。
ただし、狙いを定めて誘拐した以上、理由があるはずだ。"
97,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_094","……理由があるからには、直ぐに殺されはしない。
97,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_094,"……理由があるからには、直ぐに殺されはしない。
救出するチャンスは、あると言いたいんだね?"
98,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_095","ああ、俺はこれから単独で帝国軍の警戒網を突破し、
98,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_095,"ああ、俺はこれから単独で帝国軍の警戒網を突破し、
どうにかしてアラミゴの都市内へと潜入するつもりだ。
クルルの監禁場所を突き止めるためにな……。"
99,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_096","だから、お前たちはエオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍と連携し、
99,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_096,"だから、お前たちはエオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍と連携し、
帝国軍を蹴散らしながら、着実に進軍してくれ。
それが囚われた仲間を助けるための近道にもなるはずだ。"
100,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_097","……了解した。
100,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_097,"……了解した。
悔しいが、クルルさんの居所がわからない以上、
今の私たちにできることは少ない……。"
101,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_098","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_100_098","焦りは隙を生む……お前たちは、続報を待っていてくれ。
101,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_098,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_100_098,"焦りは隙を生む……お前たちは、続報を待っていてくれ。
そうだ、近くに解放軍のコンラッドたちが来ているはずだ。
彼らにも、一声かけて情報を共有しておいてくれ。"
103,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_200_098","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアタシ、
103,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_200_098,"それじゃあ、Playerとアタシ、
ふたりでコンラッドたちを呼んでこよう。
アルフィノたちは、ここで待っていて!"
104,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_100","ナーゴとの再会、本当なら喜びたいのだけれど、
104,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_100,"ナーゴとの再会、本当なら喜びたいのだけれど、
今は、とてもそんな気分にはなれないよ……。
髑髏連隊のフォルドラ……同じアラミゴの同胞なのに……。"
105,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_105","焦っても仕方がないとわかっていても、
105,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_105,"焦っても仕方がないとわかっていても、
心のどこかでは、早くクルルさんの元に駆けつけたいと、
いらだたしく思ってしまうんだ……。"
106,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_110","そう、落ち込まないで……。
106,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_110,"そう、落ち込まないで……。
ヤ・シュトラが無事だったのは、不幸中の幸いだったわ。
今は力を合わせて、クルルを助けることを考えましょう。"
107,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_115","他人の過去の情景は、何の前触れもなく突然に現れる。
107,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_115,"他人の過去の情景は、何の前触れもなく突然に現れる。
今回は、その隙を敵に利用されちまったんだ。
すまない……。"
108,"TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_100_115","関係者が集まるのを待ってから、軍議を開かせてくれ。"
109,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_130","こんなところで、お主らに出会うとは……!
108,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_100_115,関係者が集まるのを待ってから、軍議を開かせてくれ。
109,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_130,"こんなところで、お主らに出会うとは……!
皆、無事なようで安心したぞい。"
110,"TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_131","お帰りなさい、ふたりとも!
110,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_131,"お帰りなさい、ふたりとも!
……でも、クルルさんが…………。"
111,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_132","今、仲間から詳しい報告を聞いたところ……。
111,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_132,"今、仲間から詳しい報告を聞いたところ……。
あのゼノスが相手なんだから、大丈夫なんて言えないけど、
でも、絶対に助けてみせるから……!"
112,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_133","うむ、その意気じゃよ。
112,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_133,"うむ、その意気じゃよ。
どうやら東方では、厳しくもよい経験を積んできたようじゃの。"
113,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_134","うん……。
113,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_134,"うん……。
簡単には言い尽くせない旅だったけれど……
それで、アラミゴ解放軍の状況は?"
114,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_135","こちらも、それなりに成果はあっての。
114,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_135,"こちらも、それなりに成果はあっての。
後ほど詳しく伝えようと思うが、メ・ナーゴやアレンヴァルドら、
若手の活躍で、いくつかの作戦を成功させたのだ。"
115,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_136","不滅隊のアラミゴ人部隊の助けを借りながら、
115,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_136,"不滅隊のアラミゴ人部隊の助けを借りながら、
アラミゴ都市内の政治犯収容所や山間の強制労働施設から、
大勢の人を助け出したりもしたぞい。"
116,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_137","そうして救出した人々に加え、
116,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_137,"そうして救出した人々に加え、
リトルアラミゴやウルダハの流民街からも、
続々と志願兵が集まってくれてな、組織の立て直しも進んでおる。"
117,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_138","……そっか、アタシたちが東方遠征に行っている間も、
117,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_138,"……そっか、アタシたちが東方遠征に行っている間も、
みんな戦い続けていてくれたんだね……。"
118,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_139","うむ、未だに解決せねばならぬ問題も多いが、
118,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_139,"うむ、未だに解決せねばならぬ問題も多いが、
諦めずに踏ん張ったおかげで、一歩ずつ前に進んでおる。
お主らも、クルル嬢のことを含め、決して諦めるでないぞ!"
119,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_140","さて、「暁」の方々が帰還したのであれば、
119,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_140,"さて、「暁」の方々が帰還したのであれば、
同盟軍の面々を交え、一度、集まった方が良さそうじゃの。
皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。"
120,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_141","わかった。
120,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_141,"わかった。
アタシは、アレンヴァルドたちを呼んでくるね。
みんなは「ピピン少闘将」のところに向かってちょうだい。"
121,"TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_150","こっちは大丈夫。
121,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_150,"こっちは大丈夫。
先に「ピピン少闘将」のところに向かって。"
122,"TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_151","気持ちを切り替えなければ……。
122,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_151,"気持ちを切り替えなければ……。
クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。"
123,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_152","アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、
123,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_152,"アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、
ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。
エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。"
124,"TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_100_152","仲間と力を合わせ、クルルを助け出すためにできることを、
124,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_100_152,"仲間と力を合わせ、クルルを助け出すためにできることを、
ひとつずつこなしていきましょう。"
125,"TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_153","ヤ・シュトラさんなら無事だよ。
125,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_153,"ヤ・シュトラさんなら無事だよ。
戦える状況ではないが……。"
126,"TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_154","不滅隊の「ピピン少闘将」のところへゆくとしよう。
126,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_154,"不滅隊の「ピピン少闘将」のところへゆくとしよう。
皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。"
127,"TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_155","野戦病院でのクルルさんの献身的な働きは、
127,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_155,"野戦病院でのクルルさんの献身的な働きは、
解放軍の闘士たちの間でも有名でした。
絶対に救い出しましょうね!"
128,"TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
128,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_120,"殿……
サンクレッド殿から話は聞いたようだな。"
129,"TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_121","クルル嬢のことは、心配だとは思うが……
129,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_121,"クルル嬢のことは、心配だとは思うが……
関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか?
すまないが、よろしく頼むよ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_00 1 フェリードックのアルフィノは、帰還できたことに安堵しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_03 フェリードックのアルフィノは、帰還できたことに安堵しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_06
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25 21 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_00 カストルム・オリエンスのサンクレッドと話す
26 22 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_01 コンラッドと話す
27 23 TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_02 ピピンと話す
28 24 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_00 27 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_03 カストルム・オリエンスのサンクレッドと話す
29 25 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_01 28 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_04 コンラッドと話す
30 26 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_02 29 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_05 ピピンと話す
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48 44 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_20 47 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_21 48 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_001 いよいよ、次はアラミゴだね……。 ドマのように、絶対に帝国の支配から解放してやるんだから!
46 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_22
47 TEXT_STMBDA601_02527_TODO_23
48 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_001 いよいよ、次はアラミゴだね……。 ドマのように、絶対に帝国の支配から解放してやるんだから!
50 49 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_005 なんだか、東方に向けて出港した日が、 遠い昔のことのように思えてくるわね。 なんだか、東方に向けて出港した日が、 遠い昔のことのように思えてくるわね。
51 50 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_010 50 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_010 ドマ奪還が成ったことを、メルウィブ提督にも伝えなければ……。 ドマ奪還が成ったことを、メルウィブ提督にも伝えなければ……。
52 51 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_020 ようやく、エオルゼアへと帰って来ることができたね。 往路と違って、順調な航海が続いてくれて安心したよ。 ようやく、エオルゼアへと帰って来ることができたね。 往路と違って、順調な航海が続いてくれて安心したよ。
53 52 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_021 52 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_021 海の怪談話の続きがなくて、よかったわね? 海の怪談話の続きがなくて、よかったわね?
54 53 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_022 53 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_022 も、もう、あの話はいいだろう……! も、もう、あの話はいいだろう……!
55 54 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_023 54 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_023 とにかく、この東方遠征は、 長く厳しい戦いの連続であったが、それでも収穫の多い旅だった。 とにかく、この東方遠征は、 長く厳しい戦いの連続であったが、それでも収穫の多い旅だった。
56 55 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_024 55 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_024 「暁の血盟」の協力がなければ、 こうも早くドマを解放することはできなかっただろう。 今度は、我らドマの民がアラミゴ奪還に力を尽くす番だな。 「暁の血盟」の協力がなければ、 こうも早くドマを解放することはできなかっただろう。 今度は、我らドマの民がアラミゴ奪還に力を尽くす番だな。
57 56 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_025 56 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_025 その気持ちは、嬉しいんだけどさ……。 ユウギリは、まずレヴナンツトールに行くべきだと思うんだよね。 開拓団にいるドマのみんなに、早く朗報を伝えてあげなくちゃ! その気持ちは、嬉しいんだけどさ……。 ユウギリは、まずレヴナンツトールに行くべきだと思うんだよね。 開拓団にいるドマのみんなに、早く朗報を伝えてあげなくちゃ!
58 57 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_026 57 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_026 ……かたじけない。 では、私はレヴナンツトールへと向かうが、 その際には、必ず「石の家」の者たちにも報告を行っておこう。 ……かたじけない。 では、私はレヴナンツトールへと向かうが、 その際には、必ず「石の家」の者たちにも報告を行っておこう。
59 58 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_027 58 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_027 もう着いていたのだな! もう着いていたのだな!
60 59 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_028 59 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_028 メルウィブ提督ではありませんか! どうしてここに? メルウィブ提督ではありませんか! どうしてここに?
61 60 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_029 60 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_029 東アルデナード商会から、君たちの帰還を知らされてな。 伝えたいことがあり、こうして出迎えに来た次第だ。 東アルデナード商会から、君たちの帰還を知らされてな。 伝えたいことがあり、こうして出迎えに来た次第だ。
62 61 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_030 61 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_030 それって、ギラバニアの状況? それって、ギラバニアの状況?
63 62 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_031 62 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_031 ああ、ギラバニアの前線では、一進一退の攻防が続いている。 帝国軍の圧力は相変わらずだが、四都市の軍勢の連携が、 強まってきたことで、圧倒されることは少なくなっているようだ。 ああ、ギラバニアの前線では、一進一退の攻防が続いている。 帝国軍の圧力は相変わらずだが、四都市の軍勢の連携が、 強まってきたことで、圧倒されることは少なくなっているようだ。
64 63 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_032 63 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_032 こうして戦線を維持する裏で、 アラミゴ解放軍の組織再編も進んでいるという点は好材料だろう。 しかし、ひとつ問題が起きた。 こうして戦線を維持する裏で、 アラミゴ解放軍の組織再編も進んでいるという点は好材料だろう。 しかし、ひとつ問題が起きた。
65 64 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_033 64 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_033 「暁」のクルル嬢が帝国軍部隊によって拉致された……。 負傷者を後方へ送るための移送作戦中に、 敵部隊の襲撃を受けたとのことだ。 「暁」のクルル嬢が帝国軍部隊によって拉致された……。 負傷者を後方へ送るための移送作戦中に、 敵部隊の襲撃を受けたとのことだ。
66 65 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_034 65 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_034 な、なんですって! な、なんですって!
67 66 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_035 66 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_035 こちらに残っていた「暁」の賢人が、既に対応を始めている。 詳しいことは、前線にいるサンクレッド殿から聞いてくれ。 長旅で疲れていることと思うが、急いだほうがいい。 こちらに残っていた「暁」の賢人が、既に対応を始めている。 詳しいことは、前線にいるサンクレッド殿から聞いてくれ。 長旅で疲れていることと思うが、急いだほうがいい。
68 67 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_036 67 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_036 そんな……クルルさんが……!? す、すぐに助けに、助けに行かなければ……! そんな……クルルさんが……!? す、すぐに助けに、助けに行かなければ……!
69 68 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_100_036 68 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_100_036 だが、どこへ…………。 ……いや、落ち着け、まずは情報収集だ……! だが、どこへ…………。 ……いや、落ち着け、まずは情報収集だ……!
70 69 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_037 69 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_037 我々は、ただちにカストルム・オリエンスに向かい、 「サンクレッド」に、事情を聞きに行くこととします。 メルウィブ提督、ユウギリ殿、失礼します! 我々は、ただちにカストルム・オリエンスに向かい、 「サンクレッド」に、事情を聞きに行くこととします。 メルウィブ提督、ユウギリ殿、失礼します!
71 70 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_040 70 TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_045 71 TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_050 72 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_050 よく来てくれた。 だが、我々への報告の前に、まずはサンクレッド殿のところへ。 よく来てくれた。 だが、我々への報告の前に、まずはサンクレッド殿のところへ。
74 73 TEXT_STMBDA601_02527_RAUBAHN_000_055 73 TEXT_STMBDA601_02527_RAUBAHN_000_055 無事の帰還を歓迎しよう。 ……どうやら、また一段と強さを増したようだな。 目の輝きを見れば、激戦をくぐり抜けてきたことがよくわかる。 無事の帰還を歓迎しよう。 ……どうやら、また一段と強さを増したようだな。 目の輝きを見れば、激戦をくぐり抜けてきたことがよくわかる。
75 74 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_060 74 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_065 75 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_STMBDA601_02527_SERPENTOFFICER_000_070 76 TEXT_STMBDA601_02527_SERPENTOFFICER_000_070 我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、 双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。 我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、 双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。
78 77 TEXT_STMBDA601_02527_STORMOFFICER_000_075 77 TEXT_STMBDA601_02527_STORMOFFICER_000_075 おのれ、帝国軍め……卑劣なことを! おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!
79 78 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_100_080 78 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_100_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……すまない。 俺が付いていながら、こんなことに……。 Player……すまない。 俺が付いていながら、こんなことに……。
80 79 TEXT_STMBDA601_02527_VMAHTIA_100_085 79 TEXT_STMBDA601_02527_VMAHTIA_100_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_STMBDA601_02527_JMOLDVA_100_090 80 TEXT_STMBDA601_02527_JMOLDVA_100_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_200_090 81 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_200_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_300_090 82 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_300_090 久しぶりに会えて、嬉しいです! でも、クルルさんが……。 久しぶりに会えて、嬉しいです! でも、クルルさんが……。
84 83 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_080 83 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_080 戻ったか! まずいことになったぞ! 戻ったか! まずいことになったぞ!
85 84 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_081 84 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_081 ……クルルのことは、メルウィブ提督から聞いたわ。 それで、いったい何があったというの? ……クルルのことは、メルウィブ提督から聞いたわ。 それで、いったい何があったというの?
86 85 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_082 85 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_082 ヤ・シュトラの容態が安定してきたために、 本格的な療養のため、「石の家」に移送することになったんだ。 その道中で、帝国軍に襲われた……! ヤ・シュトラの容態が安定してきたために、 本格的な療養のため、「石の家」に移送することになったんだ。 その道中で、帝国軍に襲われた……!
87 86 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_083 86 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_083 もちろん、看護役としてのクルル以外にも、 アレンヴァルドの部隊が、護衛として同行してくれていたが……。 もちろん、看護役としてのクルル以外にも、 アレンヴァルドの部隊が、護衛として同行してくれていたが……。
88 87 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_084 87 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_084 すまない……。 俺がついていながら……。 すまない……。 俺がついていながら……。
89 88 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_085 88 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_085 誰も責めはしないわ……。 精一杯、戦って怪我人のヤ・シュトラを守ってくれたんでしょ? だから、襲撃の状況を詳しく教えてちょうだい。 誰も責めはしないわ……。 精一杯、戦って怪我人のヤ・シュトラを守ってくれたんでしょ? だから、襲撃の状況を詳しく教えてちょうだい。
90 89 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_086 89 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_086 ああ、襲ってきたのは帝国軍のアラミゴ人部隊「髑髏連隊」だ。 連中は、俺たちの知らないルートで長城を越えて、 黒衣森に潜んで待ち伏せしていた……。 ああ、襲ってきたのは帝国軍のアラミゴ人部隊「髑髏連隊」だ。 連中は、俺たちの知らないルートで長城を越えて、 黒衣森に潜んで待ち伏せしていた……。
91 90 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_087 90 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_087 完全に計画的な攻撃だった……。 襲撃を受けて、髑髏連隊の隊長と相対したとき、 俺は視たんだ……彼女の過去を……。 完全に計画的な攻撃だった……。 襲撃を受けて、髑髏連隊の隊長と相対したとき、 俺は視たんだ……彼女の過去を……。
92 91 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_088 91 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_088 そうか、君は「超える力」を持っているんだったな……! そうか、君は「超える力」を持っているんだったな……!
93 92 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_089 92 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほどの力じゃないけどな……。 過去を幻視するときのエーテル酔いに似た感覚で、 反応が鈍った隙を、突かれちまった。 Playerほどの力じゃないけどな……。 過去を幻視するときのエーテル酔いに似た感覚で、 反応が鈍った隙を、突かれちまった。
94 93 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_090 93 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_090 それで……アレンヴァルドは何を視たの? 髑髏連隊の隊長……フォルドラの過去を視たんでしょ? それで……アレンヴァルドは何を視たの? 髑髏連隊の隊長……フォルドラの過去を視たんでしょ?
95 94 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_091 94 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_091 市民権を持ち、帝国人として育てられながらも、 アラミゴ人からは売国奴と、生粋の帝国人からは蛮族と罵られ、 帝国軍の中で権力を得ようと、必死に足掻く彼女の姿だ……。 市民権を持ち、帝国人として育てられながらも、 アラミゴ人からは売国奴と、生粋の帝国人からは蛮族と罵られ、 帝国軍の中で権力を得ようと、必死に足掻く彼女の姿だ……。
96 95 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_092 95 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_092 過去の情景の中で、フォルドラはゼノスから命じられていた。 名指しで「暁」のクルル・バルデシオンを捕らえて来いと……。 過去の情景の中で、フォルドラはゼノスから命じられていた。 名指しで「暁」のクルル・バルデシオンを捕らえて来いと……。
97 96 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_093 96 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_093 同盟軍の諜報部隊と連携しながら、 クルルの行方を追っているが、今のところ情報はない。 ただし、狙いを定めて誘拐した以上、理由があるはずだ。 同盟軍の諜報部隊と連携しながら、 クルルの行方を追っているが、今のところ情報はない。 ただし、狙いを定めて誘拐した以上、理由があるはずだ。
98 97 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_094 97 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_094 ……理由があるからには、直ぐに殺されはしない。 救出するチャンスは、あると言いたいんだね? ……理由があるからには、直ぐに殺されはしない。 救出するチャンスは、あると言いたいんだね?
99 98 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_095 98 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_095 ああ、俺はこれから単独で帝国軍の警戒網を突破し、 どうにかしてアラミゴの都市内へと潜入するつもりだ。 クルルの監禁場所を突き止めるためにな……。 ああ、俺はこれから単独で帝国軍の警戒網を突破し、 どうにかしてアラミゴの都市内へと潜入するつもりだ。 クルルの監禁場所を突き止めるためにな……。
100 99 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_096 99 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_096 だから、お前たちはエオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍と連携し、 帝国軍を蹴散らしながら、着実に進軍してくれ。 それが囚われた仲間を助けるための近道にもなるはずだ。 だから、お前たちはエオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍と連携し、 帝国軍を蹴散らしながら、着実に進軍してくれ。 それが囚われた仲間を助けるための近道にもなるはずだ。
101 100 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_097 100 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_097 ……了解した。 悔しいが、クルルさんの居所がわからない以上、 今の私たちにできることは少ない……。 ……了解した。 悔しいが、クルルさんの居所がわからない以上、 今の私たちにできることは少ない……。
102 101 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_098 101 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_098 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_100_098 102 TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_100_098 焦りは隙を生む……お前たちは、続報を待っていてくれ。 そうだ、近くに解放軍のコンラッドたちが来ているはずだ。 彼らにも、一声かけて情報を共有しておいてくれ。 焦りは隙を生む……お前たちは、続報を待っていてくれ。 そうだ、近くに解放軍のコンラッドたちが来ているはずだ。 彼らにも、一声かけて情報を共有しておいてくれ。
104 103 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_200_098 103 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_200_098 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアタシ、 ふたりでコンラッドたちを呼んでこよう。 アルフィノたちは、ここで待っていて! それじゃあ、Playerとアタシ、 ふたりでコンラッドたちを呼んでこよう。 アルフィノたちは、ここで待っていて!
105 104 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_100 104 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_100 ナーゴとの再会、本当なら喜びたいのだけれど、 今は、とてもそんな気分にはなれないよ……。 髑髏連隊のフォルドラ……同じアラミゴの同胞なのに……。 ナーゴとの再会、本当なら喜びたいのだけれど、 今は、とてもそんな気分にはなれないよ……。 髑髏連隊のフォルドラ……同じアラミゴの同胞なのに……。
106 105 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_105 105 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_105 焦っても仕方がないとわかっていても、 心のどこかでは、早くクルルさんの元に駆けつけたいと、 いらだたしく思ってしまうんだ……。 焦っても仕方がないとわかっていても、 心のどこかでは、早くクルルさんの元に駆けつけたいと、 いらだたしく思ってしまうんだ……。
107 106 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_110 106 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_110 そう、落ち込まないで……。 ヤ・シュトラが無事だったのは、不幸中の幸いだったわ。 今は力を合わせて、クルルを助けることを考えましょう。 そう、落ち込まないで……。 ヤ・シュトラが無事だったのは、不幸中の幸いだったわ。 今は力を合わせて、クルルを助けることを考えましょう。
108 107 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_115 107 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_115 他人の過去の情景は、何の前触れもなく突然に現れる。 今回は、その隙を敵に利用されちまったんだ。 すまない……。 他人の過去の情景は、何の前触れもなく突然に現れる。 今回は、その隙を敵に利用されちまったんだ。 すまない……。
109 108 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_100_115 108 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_100_115 関係者が集まるのを待ってから、軍議を開かせてくれ。 関係者が集まるのを待ってから、軍議を開かせてくれ。
110 109 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_130 109 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_130 こんなところで、お主らに出会うとは……! 皆、無事なようで安心したぞい。 こんなところで、お主らに出会うとは……! 皆、無事なようで安心したぞい。
111 110 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_131 110 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_131 お帰りなさい、ふたりとも! ……でも、クルルさんが…………。 お帰りなさい、ふたりとも! ……でも、クルルさんが…………。
112 111 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_132 111 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_132 今、仲間から詳しい報告を聞いたところ……。 あのゼノスが相手なんだから、大丈夫なんて言えないけど、 でも、絶対に助けてみせるから……! 今、仲間から詳しい報告を聞いたところ……。 あのゼノスが相手なんだから、大丈夫なんて言えないけど、 でも、絶対に助けてみせるから……!
113 112 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_133 112 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_133 うむ、その意気じゃよ。 どうやら東方では、厳しくもよい経験を積んできたようじゃの。 うむ、その意気じゃよ。 どうやら東方では、厳しくもよい経験を積んできたようじゃの。
114 113 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_134 113 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_134 うん……。 簡単には言い尽くせない旅だったけれど…… それで、アラミゴ解放軍の状況は? うん……。 簡単には言い尽くせない旅だったけれど…… それで、アラミゴ解放軍の状況は?
115 114 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_135 114 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_135 こちらも、それなりに成果はあっての。 後ほど詳しく伝えようと思うが、メ・ナーゴやアレンヴァルドら、 若手の活躍で、いくつかの作戦を成功させたのだ。 こちらも、それなりに成果はあっての。 後ほど詳しく伝えようと思うが、メ・ナーゴやアレンヴァルドら、 若手の活躍で、いくつかの作戦を成功させたのだ。
116 115 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_136 115 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_136 不滅隊のアラミゴ人部隊の助けを借りながら、 アラミゴ都市内の政治犯収容所や山間の強制労働施設から、 大勢の人を助け出したりもしたぞい。 不滅隊のアラミゴ人部隊の助けを借りながら、 アラミゴ都市内の政治犯収容所や山間の強制労働施設から、 大勢の人を助け出したりもしたぞい。
117 116 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_137 116 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_137 そうして救出した人々に加え、 リトルアラミゴやウルダハの流民街からも、 続々と志願兵が集まってくれてな、組織の立て直しも進んでおる。 そうして救出した人々に加え、 リトルアラミゴやウルダハの流民街からも、 続々と志願兵が集まってくれてな、組織の立て直しも進んでおる。
118 117 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_138 117 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_138 ……そっか、アタシたちが東方遠征に行っている間も、 みんな戦い続けていてくれたんだね……。 ……そっか、アタシたちが東方遠征に行っている間も、 みんな戦い続けていてくれたんだね……。
119 118 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_139 118 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_139 うむ、未だに解決せねばならぬ問題も多いが、 諦めずに踏ん張ったおかげで、一歩ずつ前に進んでおる。 お主らも、クルル嬢のことを含め、決して諦めるでないぞ! うむ、未だに解決せねばならぬ問題も多いが、 諦めずに踏ん張ったおかげで、一歩ずつ前に進んでおる。 お主らも、クルル嬢のことを含め、決して諦めるでないぞ!
120 119 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_140 119 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_140 さて、「暁」の方々が帰還したのであれば、 同盟軍の面々を交え、一度、集まった方が良さそうじゃの。 皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。 さて、「暁」の方々が帰還したのであれば、 同盟軍の面々を交え、一度、集まった方が良さそうじゃの。 皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。
121 120 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_141 120 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_141 わかった。 アタシは、アレンヴァルドたちを呼んでくるね。 みんなは「ピピン少闘将」のところに向かってちょうだい。 わかった。 アタシは、アレンヴァルドたちを呼んでくるね。 みんなは「ピピン少闘将」のところに向かってちょうだい。
122 121 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_150 121 TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_150 こっちは大丈夫。 先に「ピピン少闘将」のところに向かって。 こっちは大丈夫。 先に「ピピン少闘将」のところに向かって。
123 122 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_151 122 TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_151 気持ちを切り替えなければ……。 クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。 気持ちを切り替えなければ……。 クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。
124 123 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_152 123 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_152 アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、 ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。 エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。 アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、 ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。 エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。
125 124 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_100_152 124 TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_100_152 仲間と力を合わせ、クルルを助け出すためにできることを、 ひとつずつこなしていきましょう。 仲間と力を合わせ、クルルを助け出すためにできることを、 ひとつずつこなしていきましょう。
126 125 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_153 125 TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_153 ヤ・シュトラさんなら無事だよ。 戦える状況ではないが……。 ヤ・シュトラさんなら無事だよ。 戦える状況ではないが……。
127 126 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_154 126 TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_154 不滅隊の「ピピン少闘将」のところへゆくとしよう。 皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。 不滅隊の「ピピン少闘将」のところへゆくとしよう。 皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。
128 127 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_155 127 TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_155 野戦病院でのクルルさんの献身的な働きは、 解放軍の闘士たちの間でも有名でした。 絶対に救い出しましょうね! 野戦病院でのクルルさんの献身的な働きは、 解放軍の闘士たちの間でも有名でした。 絶対に救い出しましょうね!
129 128 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_120 128 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… サンクレッド殿から話は聞いたようだな。 殿…… サンクレッド殿から話は聞いたようだな。
130 129 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_121 129 TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_121 クルル嬢のことは、心配だとは思うが…… 関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか? すまないが、よろしく頼むよ。 クルル嬢のことは、心配だとは思うが…… 関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか? すまないが、よろしく頼むよ。
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0,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_00","カストルム・オリエンスのラウバーンは、軍議を始めたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_01","エオルゼアへと戻った冒険者たちを待っていたのは、髑髏連隊によってクルルが拐われたという報せだった。彼女を救うためにも、アラミゴ奪還を最終目標とした作戦「ラールガーの軍星」が開始されることになった。ラールガーズリーチにいる「コンラッド」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_02","コンラッドから、3人の人物と話すように頼まれた。ラールガーズリーチにいる「ローエンガルデ族の闘士」、「アラミゴ人部隊の士官」「汗だくの若者」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_03","3人の人物と話した。「コンラッド」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_04","コンラッドから、新たな解放軍の陣容と、それに相応しい指導者についての相談を受けた。どうやらコンラッドは、リセこそが次の指導者に相応しいと考えているようだ。作戦に参加するため、ギラバニア辺境地帯のカステッルム・コルヴィにいる「コンラッド」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_05","カステッルム・コルヴィにて、仲間たちと合流した。帝国軍を無事に誘い出すことができたので、アラミゴ解放軍とともに出撃した。カステッルム・ベロジナで戦おう。"
6,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_06","カステッルム・ベロジナで、フォルドラたちを相手に戦った。その隙にメ・ナーゴが旗を掛け替え、作戦は成功した。カステッルム・ベロジナの「リセ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_07","リセと話した。彼女はフォルドラを逃がしたことを残念がっていたが、アラミゴ奪還に向け、小さくとも大事な一歩を踏み出したことは間違いない。この調子で進軍していこう。"
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24,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_00","ラールガーズリーチのコンラッドと話す"
25,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_01","ローエンガルデ族の闘士と話す"
26,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_02","アラミゴ人部隊の士官と話す"
27,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_03","汗だくの若者と話す"
28,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_04","コンラッドと話す"
29,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_05","カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す"
30,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_06","カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す"
31,"TEXT_STMBDA602_02528_TODO_07","リセと話す"
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48,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_001","こっちは大丈夫。
0,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_00,カストルム・オリエンスのラウバーンは、軍議を始めたいようだ。
1,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_01,エオルゼアへと戻った冒険者たちを待っていたのは、髑髏連隊によってクルルが拐われたという報せだった。彼女を救うためにも、アラミゴ奪還を最終目標とした作戦「ラールガーの軍星」が開始されることになった。ラールガーズリーチにいる「コンラッド」と話そう。
2,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_02,コンラッドから、3人の人物と話すように頼まれた。ラールガーズリーチにいる「ローエンガルデ族の闘士」、「アラミゴ人部隊の士官」「汗だくの若者」と話そう。
3,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_03,3人の人物と話した。「コンラッド」と話そう。
4,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_04,コンラッドから、新たな解放軍の陣容と、それに相応しい指導者についての相談を受けた。どうやらコンラッドは、リセこそが次の指導者に相応しいと考えているようだ。作戦に参加するため、ギラバニア辺境地帯のカステッルム・コルヴィにいる「コンラッド」と話そう。
5,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_05,カステッルム・コルヴィにて、仲間たちと合流した。帝国軍を無事に誘い出すことができたので、アラミゴ解放軍とともに出撃した。カステッルム・ベロジナで戦おう。
6,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_06,カステッルム・ベロジナで、フォルドラたちを相手に戦った。その隙にメ・ナーゴが旗を掛け替え、作戦は成功した。カステッルム・ベロジナの「リセ」と話そう。
7,TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_07,リセと話した。彼女はフォルドラを逃がしたことを残念がっていたが、アラミゴ奪還に向け、小さくとも大事な一歩を踏み出したことは間違いない。この調子で進軍していこう。
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24,TEXT_STMBDA602_02528_TODO_00,ラールガーズリーチのコンラッドと話す
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48,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_001,"こっちは大丈夫。
先に「ピピン少闘将」のところに向かって。"
49,"TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_005","アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、
49,TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_005,"アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、
ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。
エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。"
50,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_010","ヤ・シュトラさんなら無事だよ。
50,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_010,"ヤ・シュトラさんなら無事だよ。
戦える状況ではないが……。"
51,"TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_015","気持ちを切り替えなければ……。
51,TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_015,"気持ちを切り替えなければ……。
クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。"
52,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_025","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_030","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_035","我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、
52,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_020,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_025,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_030,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_035,"我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、
双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。"
56,"TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_040","おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!"
57,"TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_040","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_045","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_050","クルル嬢のことは、心配だとは思うが……
56,TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_040,おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!
57,TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_040,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_045,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_050,"クルル嬢のことは、心配だとは思うが……
関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか?
すまないが、よろしく頼むよ。"
60,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_100_050","間もなく、アラミゴ解放軍の面々が到着する予定だ。
60,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_100_050,"間もなく、アラミゴ解放軍の面々が到着する予定だ。
関係者がそろい次第、軍議を始めるとしよう。"
61,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_050","「ラールガーの軍星」の第一段階は、ギラバニア辺境地帯の中央、
61,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_050,"「ラールガーの軍星」の第一段階は、ギラバニア辺境地帯の中央、
ベロジナ大橋に築かれた「カステッルム・ベロジナ」の攻略だ。
我らがアラミゴを目指すための、最初の障害だからな。"
62,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_051","当然、帝国軍も、その戦略的重要性を理解しているだろう。
62,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_051,"当然、帝国軍も、その戦略的重要性を理解しているだろう。
斥候部隊からの報告によれば、あの悪名高い「髑髏連隊」を、
橋へと送り込み、防衛力を強化しているようだ。"
63,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_052","フォルドラたちの部隊ね……!"
64,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_053","うむ、今やヤツは、苛烈な戦いぶりから「髑髏の処刑人」と呼ばれ、
63,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_052,フォルドラたちの部隊ね……!
64,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_053,"うむ、今やヤツは、苛烈な戦いぶりから「髑髏の処刑人」と呼ばれ、
怖れられる存在……その守りを突破せねばならんということだ。
そこで吾輩は、次のような作戦を考案した。"
65,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_054","まず、エオルゼア同盟軍の戦力で、大橋への一次攻撃を行う。
65,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_054,"まず、エオルゼア同盟軍の戦力で、大橋への一次攻撃を行う。
本格的な攻勢とみれば、帝国軍は当然、守勢に入るはずだ。
そして、防備を固められれば、打ち破ることは難しい。"
66,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_055","ここからが腕の……いや、演技力の見せ所だ。
66,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_055,"ここからが腕の……いや、演技力の見せ所だ。
同盟軍に所属する四都市の部隊が、散発的に攻撃を行い、
連携を欠いた様子で、やがて散り散りに撤退を始める……。"
67,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_056","なるほど……同盟軍は「烏合の衆」であると、
67,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_056,"なるほど……同盟軍は「烏合の衆」であると、
そう思い込ませるわけですな!"
68,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_057","ああ、我々が統率を欠き、総崩れとなって逃げ出し始めれば、
68,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_057,"ああ、我々が統率を欠き、総崩れとなって逃げ出し始めれば、
敵としては、追い打ちをかけたくなるはずだ……。"
69,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_058","そうして、追撃に出てきた帝国の防衛部隊を、
69,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_058,"そうして、追撃に出てきた帝国の防衛部隊を、
イーストエンド混交林に誘い込み、そこで反転攻勢をかける。
このようにして、同盟軍が敵主力を引き付けている間に……"
70,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_059","手薄になったベロジナ大橋を、
70,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_059,"手薄になったベロジナ大橋を、
ワシらアラミゴ解放軍の部隊が攻めると……!
とはいえ、敵も全戦力を追撃に出しはしないでしょう。"
71,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_060","むろん、そうだろう。
71,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_060,"むろん、そうだろう。
そこでアラミゴ解放軍には、完全な占拠を目指すのではなく、
橋に掲げられた帝国軍の軍旗を、掛け替えてもらいたい。"
72,"TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_061","そうか……!
72,TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_061,"そうか……!
監視塔の頂点に掲げられた軍旗は、遠方からでもよく見える。
これが、アラミゴ解放軍の軍旗に変われば……!"
73,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_062","我らを追撃に出ていた敵主力は、
73,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_062,"我らを追撃に出ていた敵主力は、
「カステッルム・ベロジナ」が陥落したと思い込むだろう。
その動揺を見逃さず、伏兵を投じ、完全な連携攻撃をかける!"
74,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_063","そして、敵主力を打ち破った勢いそのままに、大橋攻めに合流する。
74,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_063,"そして、敵主力を打ち破った勢いそのままに、大橋攻めに合流する。
アラミゴ解放軍の方々には、それまでの間に少数の戦力で、
戦線を支えてもらうことになるが……いかがか?"
75,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_064","なんとかやってみましょう。"
76,"TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_065","それでは、我々「暁」も二手に別れて、
75,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_064,なんとかやってみましょう。
76,TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_065,"それでは、我々「暁」も二手に別れて、
同盟軍と解放軍、それぞれに協力させていただきます。"
77,"TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_066,"Player
君はリセやアレンヴァルドたちと、解放軍の支援を頼む。
同盟軍部隊には、私とアリゼーが同行しよう。"
78,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_067","では、我らは一度、「ラールガーズリーチ」に戻り、
78,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_067,"では、我らは一度、「ラールガーズリーチ」に戻り、
出撃準備を整えた後、潜伏地点へと向かうとしようかの。
よろしく頼みますぞ!"
79,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_210","ゼノスの襲撃から、施設の復旧は進んでいるみたいね。
79,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_210,"ゼノスの襲撃から、施設の復旧は進んでいるみたいね。
あのときの雪辱戦だと思って、作戦では頑張るよ。"
80,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_211","みんな、アラミゴの解放を信じて、
80,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_211,"みんな、アラミゴの解放を信じて、
もう一度、立ち上がってくれたんです!"
81,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_212","クルルさんの救出のためにも、
81,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_212,"クルルさんの救出のためにも、
この一戦、絶対に負けられないな!"
82,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_220","さて、すぐにでも準備に取りかからねば……。
82,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_220,"さて、すぐにでも準備に取りかからねば……。
まずはベロジナ大橋にかけられた帝国の軍旗を、
掛け替える役目だが……メ・ナーゴ、頼めるな?"
83,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_221","はいッ!
83,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_221,"はいッ!
グリフィンなら、あの高い鉄塔にも登れるはずです。
マジックプリズムを使えば、軍旗を一気に掛け替えることも!"
84,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_222","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_223","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_224","うむ、メ・ナーゴは、すぐにグリフィンの支度を……。
84,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_222,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_223,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_224,"うむ、メ・ナーゴは、すぐにグリフィンの支度を……。
アレンヴァルドは、同盟軍との連絡手段の再確認、
リセは、部隊の出撃準備を……頼めるかの?"
87,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_225","(-リセたち-)了解!"
88,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_226","それでは、準備を整え次第、
87,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_225,(-リセたち-)了解!
88,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_226,"それでは、準備を整え次第、
潜伏地点であるカステッルム・コルヴィに集合じゃ!
ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、少し残っておくれ。"
89,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_227","お主には、このメモに記された3人に会ってもらいたいのじゃ。
ああ、Player殿は、少し残っておくれ。"
89,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_227,"お主には、このメモに記された3人に会ってもらいたいのじゃ。
仲間が拐われ、落ち着かぬところだろうが、
解放軍の今後に関わることゆえ、どうか頼むぞい。"
90,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_228","ワシは、ここで待っておるゆえ、
90,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_228,"ワシは、ここで待っておるゆえ、
終わったら声をかけてくれんか?
手数をかけて、すまぬな。"
91,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_229","例の3人には会ってきたかの?"
92,"TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_230","ムッ……貴方は<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>
91,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_229,例の3人には会ってきたかの?
92,TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_230,"ムッ……貴方は!
エオルゼア同盟軍きっての猛将とお会いできて光栄です!"
93,"TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_231","自分は、ウルダハの流民街で暮らしていたのですが、
93,TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_231,"自分は、ウルダハの流民街で暮らしていたのですが、
貴方の活躍を聞いて、不滅隊に志願しましてね。
今では解放軍の支援任務に就いているのです。"
94,"TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_232","大きな作戦が始まると聞きましたが、望むところ……!
94,TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_232,"大きな作戦が始まると聞きましたが、望むところ……!
おっと、そろそろ任務の時間……この辺りで失礼しますね!
クリスタルの導きがあらんことを!"
95,"TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_240","あ、あんたは……
95,TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_240,"あ、あんたは……
以前に俺の神符を見つけてくれた人じゃないか!"
96,"TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_241","あのときは、すまなかったな。
96,TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_241,"あのときは、すまなかったな。
あんたが噂の英雄とは知らずに、
くだらないことを手伝わせちまった!"
97,"TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_242","でもよ、見つけてくれた神符のご利益か、
97,TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_242,"でもよ、見つけてくれた神符のご利益か、
あの後の戦いでも、どうにか生き延びてこれたんだ。
祖国奪還の日まで、俺は頑張るぜ! それじゃあな!"
98,"TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_250","おいおい、もしかして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんか?
98,TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_250,"おいおい、もしかしてPlayerさんか?
俺のことなんて、覚えていないと思うんだが、
一度、命を救われたことがあるんだ。"
99,"TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_251","俺は、リトルアラミゴの出身でな。
99,TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_251,"俺は、リトルアラミゴの出身でな。
ウィルレッドって、ダチとツルんで馬鹿な作戦を……
アマルジャ族からクリスタルを盗もうとしたことがあるんだ。"
100,"TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_252","聞いたよ、ウィルレッドのことは……。
100,TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_252,"聞いたよ、ウィルレッドのことは……。
だけど、アイツも命がけでエオルゼアのためにって、
戦ったんだと思ったら、いてもたってもいられなくてよ!"
101,"TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_253","今じゃ、アラミゴ解放軍で下っ端をやらせてもらってるんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに救われた命、
101,TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_253,"今じゃ、アラミゴ解放軍で下っ端をやらせてもらってるんだ。
Playerさんに救われた命、
ダチのためにも無駄にしないから、見ててくれよな!"
102,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_260","どうじゃ、3人から話は聞けたかの?"
103,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_261","あの3人に声をかけてもらったのは、
102,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_260,どうじゃ、3人から話は聞けたかの?
103,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_261,"あの3人に声をかけてもらったのは、
いずれも、お主に縁のある者たちだったからなのじゃが、
もうひとつだけ理由があってな……。"
104,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_262","20年間、ギラバニアの地に残り続け、
104,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_262,"20年間、ギラバニアの地に残り続け、
戦う道を選んだ、ローエンガルデ族の闘士……。"
105,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_263","一度は、バエサルの長城を越えて逃げながら、
105,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_263,"一度は、バエサルの長城を越えて逃げながら、
グランドカンパニーに参加することを選んだ士官……。"
106,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_264","リトルアラミゴへの脱出を選んだ両親の下、
106,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_264,"リトルアラミゴへの脱出を選んだ両親の下、
ザナラーンの地で生まれた、アラミゴ人二世の若者……。
三者三様の出自を持つ者たちなのじゃ。"
107,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_265","アラミゴ解放軍の立て直しが進んできたと説明したが、
107,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_265,"アラミゴ解放軍の立て直しが進んできたと説明したが、
実際には、新たな組織に生まれ変わったと言った方が、
正しいと思えるほど、様々な者が加わっておる。"
108,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_266","そんな解放軍をまとめる指導者として、
108,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_266,"そんな解放軍をまとめる指導者として、
誰が最適だと、お主は考えるかね?"
109,"TEXT_STMBDA602_02528_Q1_000_000","何と言う?"
110,"TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_001","コンラッドがいるじゃないか"
111,"TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_002","リセならやれるだろう"
112,"TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_003","自分がやろう"
113,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_267","ふうむ、そう言ってくれるのは嬉しいが、ワシは古い人間じゃ。
109,TEXT_STMBDA602_02528_Q1_000_000,何と言う?
110,TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_001,コンラッドがいるじゃないか
111,TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_002,リセならやれるだろう
112,TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_003,自分がやろう
113,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_267,"ふうむ、そう言ってくれるのは嬉しいが、ワシは古い人間じゃ。
ワシとて、ギラバニアに残って戦い続けた者の気持ちしか、
代弁することができぬのだ。"
114,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_267","これからの指導者は、より広い世界を見て学び、
114,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_267,"これからの指導者は、より広い世界を見て学び、
あらゆる痛みを知ってなお、前を向ける者でなければならない。
……そう思うのじゃ。"
115,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_267","……思い描く顔があるのかな?
115,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_267,"……思い描く顔があるのかな?
ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。
むろん、それは彼女自身が決めねばならぬことじゃがな。"
116,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_268","……ワシも同感じゃ。
116,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_268,"……ワシも同感じゃ。
だが、そのためには彼女自身がそれを決めねばならん。"
117,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_268","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、
117,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_268,"Player殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、
どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。"
118,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_268","……どうか、リセを見守ってくだされ。"
119,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_269","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が自ら先頭に立つと?
118,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_268,……どうか、リセを見守ってくだされ。
119,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_269,"ほう、Player殿が自ら先頭に立つと?
確かに、実績、実力ともに、まったく問題はないが、
お主はアラミゴ一国に留まる器ではなかろうて。"
120,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_269","ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、
120,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_269,"ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。
Player殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、
どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。"
121,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_269","……どうか、リセを見守ってくだされ。"
122,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_270","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_271","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_272","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_273","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_274","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_275","さて、こんな話をしたこと、
121,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_269,……どうか、リセを見守ってくだされ。
122,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_270,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_271,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_272,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_273,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_274,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_275,"さて、こんな話をしたこと、
リセには内緒にしておいてくれよ?"
128,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_276","では、ワシらも潜伏地点に赴くとするかの。
128,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_276,"では、ワシらも潜伏地点に赴くとするかの。
場所は「カステッルム・コルヴィ」……
辺境地帯にある、放棄された帝国軍の補給施設じゃて。"
129,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_070","東方で手にした力、受け継いだ想い、
129,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_070,"東方で手にした力、受け継いだ想い、
そのすべてを、これからの戦いにぶつけるつもり。"
130,"TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_075","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_080","この戦いで、絶対に役に立ってみせる……。
130,TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_075,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_080,"この戦いで、絶対に役に立ってみせる……。
もう誰かに庇われるのも、誰かを失うのもごめんだからな。"
132,"TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_085","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_095","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_100","このグリフィンの名前は「オブダ」……。
132,TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_085,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_090,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_095,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_100,"このグリフィンの名前は「オブダ」……。
小さい頃から、いっしょに狩りをしてきた相棒なんです。
今回の任務は、この子とやることにしました……!"
136,"TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_105","シュー……お前もアラミゴ解放軍の協力者か?
136,TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_105,"シュー……お前もアラミゴ解放軍の協力者か?
私はアナンタ族、ウィルラ派の闘士だ。
いざともに戦わん!"
137,"TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_110","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_115","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_115","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_120","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_125","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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145,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_130","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_140","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_141","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_145","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_150","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_151","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_152","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_155","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_160","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_161","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_162","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_165","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_170","うむ、これで全員そろったようじゃな。
137,TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_110,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_115,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_115,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_120,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_125,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_120,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_121,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_122,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_130,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_140,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_141,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_145,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_150,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_151,(★未使用/削除予定★)
151,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_152,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_155,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_160,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_161,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_162,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_165,(★未使用/削除予定★)
157,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_170,"うむ、これで全員そろったようじゃな。
ワシら本命の突入部隊に加えて、ほかにも複数ルートから、
軍旗の掛け替えを目指せるように、配置も完了しておる。"
158,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_171","さて、そろそろ同盟軍も動き出す頃合いじゃが、
158,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_171,"さて、そろそろ同盟軍も動き出す頃合いじゃが、
武器や防具の準備はいいだろうな?"
159,"TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_000_175","本隊の撤退は、陽動ということか……!
159,TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_000_175,"本隊の撤退は、陽動ということか……!
だが、それだけの手勢で落とせると思うなよッ!
貴様たちは、この場で私が始末するッ!"
160,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_180","アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!"
161,"TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_185","はぁ、はぁ、はぁ……。
160,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_180,アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!
161,TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_185,"はぁ、はぁ、はぁ……。
帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、
落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~!"
162,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_190","皆、よく戦ってくれた!
162,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_190,"皆、よく戦ってくれた!
誇りに思うぞい!"
163,"TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_195","シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。
163,TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_195,"シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。
ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。
感服したぞ……!"
164,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_200","フォルドラを逃しちゃったのは残念だけど、
164,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_200,"フォルドラを逃しちゃったのは残念だけど、
それでも、アタシたち勝ったんだよね?"
165,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_201","まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、
165,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_201,"まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、
この調子で、どんどん前に進んでいこう。
アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで!"
166,"TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_1","カステッルム・ベロジナへ向かえ"
167,"TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_2","フォルドラ・レム・ルプスを倒せ"
168,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_001_001","さあ、一気にベロジナ大橋に……
166,TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_1,カステッルム・ベロジナへ向かえ
167,TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_2,フォルドラ・レム・ルプスを倒せ
168,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_001_001,"さあ、一気にベロジナ大橋に……
カステッルム・ベロジナに接近するのじゃ!"
169,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_002","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_002","敵の斥候部隊!?
169,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_002,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_002,"敵の斥候部隊!?
ここで気付かれたら、せっかくの陽動作戦が台無しだよ!"
171,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_003","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_003","迂回している時間はない!
171,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_003,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_003,"迂回している時間はない!
騒がれる前に、黙らせてしまうんだ!"
173,"TEXT_STMBDA602_02528_EMPIRE_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_005","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_006","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_006","よし、斥候部隊を蹴散らしたぞ!
173,TEXT_STMBDA602_02528_EMPIRE_BATTLETALK_001_004,(★未使用/削除予定★)
174,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_005,(★未使用/削除予定★)
175,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_006,(★未使用/削除予定★)
176,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_006,"よし、斥候部隊を蹴散らしたぞ!
カステッルム・ベロジナへ急ごう!"
177,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_007","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あまり離れないで!
177,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_007,(★未使用/削除予定★)
178,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_007,"Player、あまり離れないで!
部隊のみんなと動かないと!"
179,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_008","(★未使用/削除予定★)"
180,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、先行してしまったか……
179,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_008,(★未使用/削除予定★)
180,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_008,"Playerが、先行してしまったか……
仕方ない、俺たちも続こう!"
181,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_009","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_010","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_002_001","敵の防衛部隊の姿が見えん……。
181,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_009,(★未使用/削除予定★)
182,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_010,(★未使用/削除予定★)
183,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_002_001,"敵の防衛部隊の姿が見えん……。
どうやら同盟軍本体の陽動は、成功したようじゃな。"
184,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
185,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_002","今のうちに、カステッルム・ベロジナに取り付くんだ!"
186,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_003","(★未使用/削除予定★)"
187,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_003","残留していた帝国軍の防衛部隊だな!?
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185,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_002,今のうちに、カステッルム・ベロジナに取り付くんだ!
186,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_003,(★未使用/削除予定★)
187,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_003,"残留していた帝国軍の防衛部隊だな!?
こいつらさえ蹴散らせば!"
188,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_004","(★未使用/削除予定★)"
189,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_004","見て、あの大砲を!
188,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_004,(★未使用/削除予定★)
189,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_004,"見て、あの大砲を!
メ・ナーゴが塔に取り付けるように、排除しないと!"
190,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_005","(★未使用/削除予定★)"
191,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_005","やった、大砲の破壊に成功!
190,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_005,(★未使用/削除予定★)
191,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_005,"やった、大砲の破壊に成功!
これでメ・ナーゴも塔に近づけるはず!"
192,"TEXT_STMBDA602_02528_MARMOR_BATTLETALK_002_006","全砲門開け!
192,TEXT_STMBDA602_02528_MARMOR_BATTLETALK_002_006,"全砲門開け!
エオルゼアの蛮族どもを根絶やしにするのだ!"
193,"TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_003_001","貴様は、ラールガーズリーチで戦った蛮族の英雄……
193,TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_003_001,"貴様は、ラールガーズリーチで戦った蛮族の英雄……
あのときは後れを取ったが、ここで始末してくれる!"
194,"TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_004_001","ゼノス様より頂戴したこの「ガンブレード」にかけて、
194,TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_004_001,"ゼノス様より頂戴したこの「ガンブレード」にかけて、
貴様を葬ってやる!"
195,"TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_005_001","英雄と呼ばれるだけのことは、あるってことか……
195,TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_005_001,"英雄と呼ばれるだけのことは、あるってことか……
だが、これならどうだ!?"
196,"TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_007_001","ここで……ここで負けるものか!
196,TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_007_001,"ここで……ここで負けるものか!
ようやく栄光をつかみかけたのだ……敗者になどなれるものかッ!"
197,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_007_002","よしッ、グリフィンが塔に……!!
197,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_007_002,"よしッ、グリフィンが塔に……!!
ナーゴォ、いっけえええッ!!!"
198,"TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_DEAD","しまった……油断したか……!?"
200,"TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_DEAD","ごめん、やられちゃった……みたい……。"
202,"TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_DEAD","ここらが引き際か……すまぬが退かせてもらうぞい……。"
198,TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_DEAD,(★未使用/削除予定★)
199,TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_DEAD,しまった……油断したか……!?
200,TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_DEAD,(★未使用/削除予定★)
201,TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_DEAD,ごめん、やられちゃった……みたい……。
202,TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_DEAD,ここらが引き際か……すまぬが退かせてもらうぞい……。
1 key 0 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_00 1 カストルム・オリエンスのラウバーンは、軍議を始めたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_01 エオルゼアへと戻った冒険者たちを待っていたのは、髑髏連隊によってクルルが拐われたという報せだった。彼女を救うためにも、アラミゴ奪還を最終目標とした作戦「ラールガーの軍星」が開始されることになった。ラールガーズリーチにいる「コンラッド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_02 str コンラッドから、3人の人物と話すように頼まれた。ラールガーズリーチにいる「ローエンガルデ族の闘士」、「アラミゴ人部隊の士官」「汗だくの若者」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_03 カストルム・オリエンスのラウバーンは、軍議を始めたいようだ。 3人の人物と話した。「コンラッド」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_04 エオルゼアへと戻った冒険者たちを待っていたのは、髑髏連隊によってクルルが拐われたという報せだった。彼女を救うためにも、アラミゴ奪還を最終目標とした作戦「ラールガーの軍星」が開始されることになった。ラールガーズリーチにいる「コンラッド」と話そう。 コンラッドから、新たな解放軍の陣容と、それに相応しい指導者についての相談を受けた。どうやらコンラッドは、リセこそが次の指導者に相応しいと考えているようだ。作戦に参加するため、ギラバニア辺境地帯のカステッルム・コルヴィにいる「コンラッド」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_05 コンラッドから、3人の人物と話すように頼まれた。ラールガーズリーチにいる「ローエンガルデ族の闘士」、「アラミゴ人部隊の士官」「汗だくの若者」と話そう。 カステッルム・コルヴィにて、仲間たちと合流した。帝国軍を無事に誘い出すことができたので、アラミゴ解放軍とともに出撃した。カステッルム・ベロジナで戦おう。
7 3 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_06 3人の人物と話した。「コンラッド」と話そう。 カステッルム・ベロジナで、フォルドラたちを相手に戦った。その隙にメ・ナーゴが旗を掛け替え、作戦は成功した。カステッルム・ベロジナの「リセ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_07 コンラッドから、新たな解放軍の陣容と、それに相応しい指導者についての相談を受けた。どうやらコンラッドは、リセこそが次の指導者に相応しいと考えているようだ。作戦に参加するため、ギラバニア辺境地帯のカステッルム・コルヴィにいる「コンラッド」と話そう。 リセと話した。彼女はフォルドラを逃がしたことを残念がっていたが、アラミゴ奪還に向け、小さくとも大事な一歩を踏み出したことは間違いない。この調子で進軍していこう。
9 5 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_08 カステッルム・コルヴィにて、仲間たちと合流した。帝国軍を無事に誘い出すことができたので、アラミゴ解放軍とともに出撃した。カステッルム・ベロジナで戦おう。
10 6 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_09 カステッルム・ベロジナで、フォルドラたちを相手に戦った。その隙にメ・ナーゴが旗を掛け替え、作戦は成功した。カステッルム・ベロジナの「リセ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_10 リセと話した。彼女はフォルドラを逃がしたことを残念がっていたが、アラミゴ奪還に向け、小さくとも大事な一歩を踏み出したことは間違いない。この調子で進軍していこう。
12 8 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_16
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20 16 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_19
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23 19 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_00 ラールガーズリーチのコンラッドと話す
26 22 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_01 ローエンガルデ族の闘士と話す
27 23 TEXT_STMBDA602_02528_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_02 アラミゴ人部隊の士官と話す
28 24 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_00 27 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_03 ラールガーズリーチのコンラッドと話す 汗だくの若者と話す
29 25 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_01 28 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_04 ローエンガルデ族の闘士と話す コンラッドと話す
30 26 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_02 29 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_05 アラミゴ人部隊の士官と話す カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す
31 27 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_03 30 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_06 汗だくの若者と話す カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す
32 28 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_04 31 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_07 コンラッドと話す リセと話す
33 29 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_05 32 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_08 カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す
34 30 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_06 33 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_09 カステッルム・コルヴィのコンラッドと話す
35 31 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_07 34 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_10 リセと話す
36 32 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_08 35 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_09 36 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_12
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44 40 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_16 43 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_19
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46 42 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_18 45 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_19 46 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_20 47 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_21 48 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_001 こっちは大丈夫。 先に「ピピン少闘将」のところに向かって。
46 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_22
47 TEXT_STMBDA602_02528_TODO_23
48 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_001 こっちは大丈夫。 先に「ピピン少闘将」のところに向かって。
50 49 TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_005 アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、 ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。 エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。 アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、 ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。 エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。
51 50 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_010 50 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_010 ヤ・シュトラさんなら無事だよ。 戦える状況ではないが……。 ヤ・シュトラさんなら無事だよ。 戦える状況ではないが……。
52 51 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_015 51 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_015 気持ちを切り替えなければ……。 クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。 気持ちを切り替えなければ……。 クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。
53 52 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_020 52 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_025 53 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_030 54 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_035 55 TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_035 我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、 双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。 我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、 双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。
57 56 TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_040 56 TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_040 おのれ、帝国軍め……卑劣なことを! おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!
58 57 TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_040 57 TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_045 58 TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_050 59 TEXT_STMBDA602_02528_PIPIN_100_050 クルル嬢のことは、心配だとは思うが…… 関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか? すまないが、よろしく頼むよ。 クルル嬢のことは、心配だとは思うが…… 関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか? すまないが、よろしく頼むよ。
61 60 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_100_050 60 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_100_050 間もなく、アラミゴ解放軍の面々が到着する予定だ。 関係者がそろい次第、軍議を始めるとしよう。 間もなく、アラミゴ解放軍の面々が到着する予定だ。 関係者がそろい次第、軍議を始めるとしよう。
62 61 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_050 61 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_050 「ラールガーの軍星」の第一段階は、ギラバニア辺境地帯の中央、 ベロジナ大橋に築かれた「カステッルム・ベロジナ」の攻略だ。 我らがアラミゴを目指すための、最初の障害だからな。 「ラールガーの軍星」の第一段階は、ギラバニア辺境地帯の中央、 ベロジナ大橋に築かれた「カステッルム・ベロジナ」の攻略だ。 我らがアラミゴを目指すための、最初の障害だからな。
63 62 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_051 62 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_051 当然、帝国軍も、その戦略的重要性を理解しているだろう。 斥候部隊からの報告によれば、あの悪名高い「髑髏連隊」を、 橋へと送り込み、防衛力を強化しているようだ。 当然、帝国軍も、その戦略的重要性を理解しているだろう。 斥候部隊からの報告によれば、あの悪名高い「髑髏連隊」を、 橋へと送り込み、防衛力を強化しているようだ。
64 63 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_052 63 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_052 フォルドラたちの部隊ね……! フォルドラたちの部隊ね……!
65 64 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_053 64 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_053 うむ、今やヤツは、苛烈な戦いぶりから「髑髏の処刑人」と呼ばれ、 怖れられる存在……その守りを突破せねばならんということだ。 そこで吾輩は、次のような作戦を考案した。 うむ、今やヤツは、苛烈な戦いぶりから「髑髏の処刑人」と呼ばれ、 怖れられる存在……その守りを突破せねばならんということだ。 そこで吾輩は、次のような作戦を考案した。
66 65 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_054 65 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_054 まず、エオルゼア同盟軍の戦力で、大橋への一次攻撃を行う。 本格的な攻勢とみれば、帝国軍は当然、守勢に入るはずだ。 そして、防備を固められれば、打ち破ることは難しい。 まず、エオルゼア同盟軍の戦力で、大橋への一次攻撃を行う。 本格的な攻勢とみれば、帝国軍は当然、守勢に入るはずだ。 そして、防備を固められれば、打ち破ることは難しい。
67 66 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_055 66 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_055 ここからが腕の……いや、演技力の見せ所だ。 同盟軍に所属する四都市の部隊が、散発的に攻撃を行い、 連携を欠いた様子で、やがて散り散りに撤退を始める……。 ここからが腕の……いや、演技力の見せ所だ。 同盟軍に所属する四都市の部隊が、散発的に攻撃を行い、 連携を欠いた様子で、やがて散り散りに撤退を始める……。
68 67 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_056 67 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_056 なるほど……同盟軍は「烏合の衆」であると、 そう思い込ませるわけですな! なるほど……同盟軍は「烏合の衆」であると、 そう思い込ませるわけですな!
69 68 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_057 68 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_057 ああ、我々が統率を欠き、総崩れとなって逃げ出し始めれば、 敵としては、追い打ちをかけたくなるはずだ……。 ああ、我々が統率を欠き、総崩れとなって逃げ出し始めれば、 敵としては、追い打ちをかけたくなるはずだ……。
70 69 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_058 69 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_058 そうして、追撃に出てきた帝国の防衛部隊を、 イーストエンド混交林に誘い込み、そこで反転攻勢をかける。 このようにして、同盟軍が敵主力を引き付けている間に…… そうして、追撃に出てきた帝国の防衛部隊を、 イーストエンド混交林に誘い込み、そこで反転攻勢をかける。 このようにして、同盟軍が敵主力を引き付けている間に……
71 70 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_059 70 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_059 手薄になったベロジナ大橋を、 ワシらアラミゴ解放軍の部隊が攻めると……! とはいえ、敵も全戦力を追撃に出しはしないでしょう。 手薄になったベロジナ大橋を、 ワシらアラミゴ解放軍の部隊が攻めると……! とはいえ、敵も全戦力を追撃に出しはしないでしょう。
72 71 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_060 71 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_060 むろん、そうだろう。 そこでアラミゴ解放軍には、完全な占拠を目指すのではなく、 橋に掲げられた帝国軍の軍旗を、掛け替えてもらいたい。 むろん、そうだろう。 そこでアラミゴ解放軍には、完全な占拠を目指すのではなく、 橋に掲げられた帝国軍の軍旗を、掛け替えてもらいたい。
73 72 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_061 72 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_061 そうか……! 監視塔の頂点に掲げられた軍旗は、遠方からでもよく見える。 これが、アラミゴ解放軍の軍旗に変われば……! そうか……! 監視塔の頂点に掲げられた軍旗は、遠方からでもよく見える。 これが、アラミゴ解放軍の軍旗に変われば……!
74 73 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_062 73 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_062 我らを追撃に出ていた敵主力は、 「カステッルム・ベロジナ」が陥落したと思い込むだろう。 その動揺を見逃さず、伏兵を投じ、完全な連携攻撃をかける! 我らを追撃に出ていた敵主力は、 「カステッルム・ベロジナ」が陥落したと思い込むだろう。 その動揺を見逃さず、伏兵を投じ、完全な連携攻撃をかける!
75 74 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_063 74 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_063 そして、敵主力を打ち破った勢いそのままに、大橋攻めに合流する。 アラミゴ解放軍の方々には、それまでの間に少数の戦力で、 戦線を支えてもらうことになるが……いかがか? そして、敵主力を打ち破った勢いそのままに、大橋攻めに合流する。 アラミゴ解放軍の方々には、それまでの間に少数の戦力で、 戦線を支えてもらうことになるが……いかがか?
76 75 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_064 75 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_064 なんとかやってみましょう。 なんとかやってみましょう。
77 76 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_065 76 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_065 それでは、我々「暁」も二手に別れて、 同盟軍と解放軍、それぞれに協力させていただきます。 それでは、我々「暁」も二手に別れて、 同盟軍と解放軍、それぞれに協力させていただきます。
78 77 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_066 77 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君はリセやアレンヴァルドたちと、解放軍の支援を頼む。 同盟軍部隊には、私とアリゼーが同行しよう。 Player、 君はリセやアレンヴァルドたちと、解放軍の支援を頼む。 同盟軍部隊には、私とアリゼーが同行しよう。
79 78 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_067 78 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_067 では、我らは一度、「ラールガーズリーチ」に戻り、 出撃準備を整えた後、潜伏地点へと向かうとしようかの。 よろしく頼みますぞ! では、我らは一度、「ラールガーズリーチ」に戻り、 出撃準備を整えた後、潜伏地点へと向かうとしようかの。 よろしく頼みますぞ!
80 79 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_210 79 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_210 ゼノスの襲撃から、施設の復旧は進んでいるみたいね。 あのときの雪辱戦だと思って、作戦では頑張るよ。 ゼノスの襲撃から、施設の復旧は進んでいるみたいね。 あのときの雪辱戦だと思って、作戦では頑張るよ。
81 80 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_211 80 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_211 みんな、アラミゴの解放を信じて、 もう一度、立ち上がってくれたんです! みんな、アラミゴの解放を信じて、 もう一度、立ち上がってくれたんです!
82 81 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_212 81 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_212 クルルさんの救出のためにも、 この一戦、絶対に負けられないな! クルルさんの救出のためにも、 この一戦、絶対に負けられないな!
83 82 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_220 82 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_220 さて、すぐにでも準備に取りかからねば……。 まずはベロジナ大橋にかけられた帝国の軍旗を、 掛け替える役目だが……メ・ナーゴ、頼めるな? さて、すぐにでも準備に取りかからねば……。 まずはベロジナ大橋にかけられた帝国の軍旗を、 掛け替える役目だが……メ・ナーゴ、頼めるな?
84 83 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_221 83 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_221 はいッ! グリフィンなら、あの高い鉄塔にも登れるはずです。 マジックプリズムを使えば、軍旗を一気に掛け替えることも! はいッ! グリフィンなら、あの高い鉄塔にも登れるはずです。 マジックプリズムを使えば、軍旗を一気に掛け替えることも!
85 84 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_222 84 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_222 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_223 85 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_223 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_224 86 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_224 うむ、メ・ナーゴは、すぐにグリフィンの支度を……。 アレンヴァルドは、同盟軍との連絡手段の再確認、 リセは、部隊の出撃準備を……頼めるかの? うむ、メ・ナーゴは、すぐにグリフィンの支度を……。 アレンヴァルドは、同盟軍との連絡手段の再確認、 リセは、部隊の出撃準備を……頼めるかの?
88 87 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_225 87 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_225 (-リセたち-)了解! (-リセたち-)了解!
89 88 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_226 88 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_226 それでは、準備を整え次第、 潜伏地点であるカステッルム・コルヴィに集合じゃ! ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、少し残っておくれ。 それでは、準備を整え次第、 潜伏地点であるカステッルム・コルヴィに集合じゃ! ああ、Player殿は、少し残っておくれ。
90 89 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_227 89 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_227 お主には、このメモに記された3人に会ってもらいたいのじゃ。 仲間が拐われ、落ち着かぬところだろうが、 解放軍の今後に関わることゆえ、どうか頼むぞい。 お主には、このメモに記された3人に会ってもらいたいのじゃ。 仲間が拐われ、落ち着かぬところだろうが、 解放軍の今後に関わることゆえ、どうか頼むぞい。
91 90 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_228 90 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_228 ワシは、ここで待っておるゆえ、 終わったら声をかけてくれんか? 手数をかけて、すまぬな。 ワシは、ここで待っておるゆえ、 終わったら声をかけてくれんか? 手数をかけて、すまぬな。
92 91 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_229 91 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_229 例の3人には会ってきたかの? 例の3人には会ってきたかの?
93 92 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_230 92 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_230 ムッ……貴方は<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>! エオルゼア同盟軍きっての猛将とお会いできて光栄です! ムッ……貴方は! エオルゼア同盟軍きっての猛将とお会いできて光栄です!
94 93 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_231 93 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_231 自分は、ウルダハの流民街で暮らしていたのですが、 貴方の活躍を聞いて、不滅隊に志願しましてね。 今では解放軍の支援任務に就いているのです。 自分は、ウルダハの流民街で暮らしていたのですが、 貴方の活躍を聞いて、不滅隊に志願しましてね。 今では解放軍の支援任務に就いているのです。
95 94 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_232 94 TEXT_STMBDA602_02528_ALAMHIGAN02528_000_232 大きな作戦が始まると聞きましたが、望むところ……! おっと、そろそろ任務の時間……この辺りで失礼しますね! クリスタルの導きがあらんことを! 大きな作戦が始まると聞きましたが、望むところ……! おっと、そろそろ任務の時間……この辺りで失礼しますね! クリスタルの導きがあらんことを!
96 95 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_240 95 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_240 あ、あんたは…… 以前に俺の神符を見つけてくれた人じゃないか! あ、あんたは…… 以前に俺の神符を見つけてくれた人じゃないか!
97 96 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_241 96 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_241 あのときは、すまなかったな。 あんたが噂の英雄とは知らずに、 くだらないことを手伝わせちまった! あのときは、すまなかったな。 あんたが噂の英雄とは知らずに、 くだらないことを手伝わせちまった!
98 97 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_242 97 TEXT_STMBDA602_02528_BURLYPRIVATE02638_000_242 でもよ、見つけてくれた神符のご利益か、 あの後の戦いでも、どうにか生き延びてこれたんだ。 祖国奪還の日まで、俺は頑張るぜ! それじゃあな! でもよ、見つけてくれた神符のご利益か、 あの後の戦いでも、どうにか生き延びてこれたんだ。 祖国奪還の日まで、俺は頑張るぜ! それじゃあな!
99 98 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_250 98 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_250 おいおい、もしかして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんか? 俺のことなんて、覚えていないと思うんだが、 一度、命を救われたことがあるんだ。 おいおい、もしかしてPlayerさんか? 俺のことなんて、覚えていないと思うんだが、 一度、命を救われたことがあるんだ。
100 99 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_251 99 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_251 俺は、リトルアラミゴの出身でな。 ウィルレッドって、ダチとツルんで馬鹿な作戦を…… アマルジャ族からクリスタルを盗もうとしたことがあるんだ。 俺は、リトルアラミゴの出身でな。 ウィルレッドって、ダチとツルんで馬鹿な作戦を…… アマルジャ族からクリスタルを盗もうとしたことがあるんだ。
101 100 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_252 100 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_252 聞いたよ、ウィルレッドのことは……。 だけど、アイツも命がけでエオルゼアのためにって、 戦ったんだと思ったら、いてもたってもいられなくてよ! 聞いたよ、ウィルレッドのことは……。 だけど、アイツも命がけでエオルゼアのためにって、 戦ったんだと思ったら、いてもたってもいられなくてよ!
102 101 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_253 101 TEXT_STMBDA602_02528_STRAPPINGLAD02528_000_253 今じゃ、アラミゴ解放軍で下っ端をやらせてもらってるんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに救われた命、 ダチのためにも無駄にしないから、見ててくれよな! 今じゃ、アラミゴ解放軍で下っ端をやらせてもらってるんだ。 Playerさんに救われた命、 ダチのためにも無駄にしないから、見ててくれよな!
103 102 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_260 102 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_260 どうじゃ、3人から話は聞けたかの? どうじゃ、3人から話は聞けたかの?
104 103 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_261 103 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_261 あの3人に声をかけてもらったのは、 いずれも、お主に縁のある者たちだったからなのじゃが、 もうひとつだけ理由があってな……。 あの3人に声をかけてもらったのは、 いずれも、お主に縁のある者たちだったからなのじゃが、 もうひとつだけ理由があってな……。
105 104 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_262 104 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_262 20年間、ギラバニアの地に残り続け、 戦う道を選んだ、ローエンガルデ族の闘士……。 20年間、ギラバニアの地に残り続け、 戦う道を選んだ、ローエンガルデ族の闘士……。
106 105 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_263 105 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_263 一度は、バエサルの長城を越えて逃げながら、 グランドカンパニーに参加することを選んだ士官……。 一度は、バエサルの長城を越えて逃げながら、 グランドカンパニーに参加することを選んだ士官……。
107 106 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_264 106 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_264 リトルアラミゴへの脱出を選んだ両親の下、 ザナラーンの地で生まれた、アラミゴ人二世の若者……。 三者三様の出自を持つ者たちなのじゃ。 リトルアラミゴへの脱出を選んだ両親の下、 ザナラーンの地で生まれた、アラミゴ人二世の若者……。 三者三様の出自を持つ者たちなのじゃ。
108 107 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_265 107 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_265 アラミゴ解放軍の立て直しが進んできたと説明したが、 実際には、新たな組織に生まれ変わったと言った方が、 正しいと思えるほど、様々な者が加わっておる。 アラミゴ解放軍の立て直しが進んできたと説明したが、 実際には、新たな組織に生まれ変わったと言った方が、 正しいと思えるほど、様々な者が加わっておる。
109 108 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_266 108 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_266 そんな解放軍をまとめる指導者として、 誰が最適だと、お主は考えるかね? そんな解放軍をまとめる指導者として、 誰が最適だと、お主は考えるかね?
110 109 TEXT_STMBDA602_02528_Q1_000_000 109 TEXT_STMBDA602_02528_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
111 110 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_001 110 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_001 コンラッドがいるじゃないか コンラッドがいるじゃないか
112 111 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_002 111 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_002 リセならやれるだろう リセならやれるだろう
113 112 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_003 112 TEXT_STMBDA602_02528_A1_000_003 自分がやろう 自分がやろう
114 113 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_267 113 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_267 ふうむ、そう言ってくれるのは嬉しいが、ワシは古い人間じゃ。 ワシとて、ギラバニアに残って戦い続けた者の気持ちしか、 代弁することができぬのだ。 ふうむ、そう言ってくれるのは嬉しいが、ワシは古い人間じゃ。 ワシとて、ギラバニアに残って戦い続けた者の気持ちしか、 代弁することができぬのだ。
115 114 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_267 114 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_267 これからの指導者は、より広い世界を見て学び、 あらゆる痛みを知ってなお、前を向ける者でなければならない。 ……そう思うのじゃ。 これからの指導者は、より広い世界を見て学び、 あらゆる痛みを知ってなお、前を向ける者でなければならない。 ……そう思うのじゃ。
116 115 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_267 115 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_267 ……思い描く顔があるのかな? ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。 むろん、それは彼女自身が決めねばならぬことじゃがな。 ……思い描く顔があるのかな? ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。 むろん、それは彼女自身が決めねばならぬことじゃがな。
117 116 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_268 116 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_268 ……ワシも同感じゃ。 だが、そのためには彼女自身がそれを決めねばならん。 ……ワシも同感じゃ。 だが、そのためには彼女自身がそれを決めねばならん。
118 117 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_268 117 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_268 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、 どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。 Player殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、 どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。
119 118 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_268 118 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_268 ……どうか、リセを見守ってくだされ。 ……どうか、リセを見守ってくだされ。
120 119 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_269 119 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_269 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が自ら先頭に立つと? 確かに、実績、実力ともに、まったく問題はないが、 お主はアラミゴ一国に留まる器ではなかろうて。 ほう、Player殿が自ら先頭に立つと? 確かに、実績、実力ともに、まったく問題はないが、 お主はアラミゴ一国に留まる器ではなかろうて。
121 120 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_269 120 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_100_269 ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、 どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。 ワシはな、密かにリセを候補と考えておるのよ。 Player殿と旅し、広い世界を見て来た彼女が、 どのように感じ、どのようにこの先を生きるのか……。
122 121 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_269 121 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_200_269 ……どうか、リセを見守ってくだされ。 ……どうか、リセを見守ってくだされ。
123 122 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_270 122 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_270 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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127 126 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_274 126 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_274 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
128 127 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_275 127 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_275 さて、こんな話をしたこと、 リセには内緒にしておいてくれよ? さて、こんな話をしたこと、 リセには内緒にしておいてくれよ?
129 128 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_276 128 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_276 では、ワシらも潜伏地点に赴くとするかの。 場所は「カステッルム・コルヴィ」…… 辺境地帯にある、放棄された帝国軍の補給施設じゃて。 では、ワシらも潜伏地点に赴くとするかの。 場所は「カステッルム・コルヴィ」…… 辺境地帯にある、放棄された帝国軍の補給施設じゃて。
130 129 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_070 129 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_070 東方で手にした力、受け継いだ想い、 そのすべてを、これからの戦いにぶつけるつもり。 東方で手にした力、受け継いだ想い、 そのすべてを、これからの戦いにぶつけるつもり。
131 130 TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_075 130 TEXT_STMBDA602_02528_ALISAIE_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_080 131 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_080 この戦いで、絶対に役に立ってみせる……。 もう誰かに庇われるのも、誰かを失うのもごめんだからな。 この戦いで、絶対に役に立ってみせる……。 もう誰かに庇われるのも、誰かを失うのもごめんだからな。
133 132 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_085 132 TEXT_STMBDA602_02528_ALPHINAUD_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_090 133 TEXT_STMBDA602_02528_RAUBAHN_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
135 134 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_095 134 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_095 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
136 135 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_100 135 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_100 このグリフィンの名前は「オブダ」……。 小さい頃から、いっしょに狩りをしてきた相棒なんです。 今回の任務は、この子とやることにしました……! このグリフィンの名前は「オブダ」……。 小さい頃から、いっしょに狩りをしてきた相棒なんです。 今回の任務は、この子とやることにしました……!
137 136 TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_105 136 TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_105 シュー……お前もアラミゴ解放軍の協力者か? 私はアナンタ族、ウィルラ派の闘士だ。 いざともに戦わん! シュー……お前もアラミゴ解放軍の協力者か? 私はアナンタ族、ウィルラ派の闘士だ。 いざともに戦わん!
138 137 TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_110 137 TEXT_STMBDA602_02528_SERPENTOFFICER_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
139 138 TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_115 138 TEXT_STMBDA602_02528_STORMOFFICER_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
140 139 TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_115 139 TEXT_STMBDA602_02528_VMAHTIA_100_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
141 140 TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_120 140 TEXT_STMBDA602_02528_JMOLDVA_100_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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150 149 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_150 149 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_150 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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153 152 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_155 152 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_155 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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156 155 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_162 155 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_162 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
157 156 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_165 156 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_165 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
158 157 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_170 157 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_170 うむ、これで全員そろったようじゃな。 ワシら本命の突入部隊に加えて、ほかにも複数ルートから、 軍旗の掛け替えを目指せるように、配置も完了しておる。 うむ、これで全員そろったようじゃな。 ワシら本命の突入部隊に加えて、ほかにも複数ルートから、 軍旗の掛け替えを目指せるように、配置も完了しておる。
159 158 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_171 158 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_171 さて、そろそろ同盟軍も動き出す頃合いじゃが、 武器や防具の準備はいいだろうな? さて、そろそろ同盟軍も動き出す頃合いじゃが、 武器や防具の準備はいいだろうな?
160 159 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_000_175 159 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_000_175 本隊の撤退は、陽動ということか……! だが、それだけの手勢で落とせると思うなよッ! 貴様たちは、この場で私が始末するッ! 本隊の撤退は、陽動ということか……! だが、それだけの手勢で落とせると思うなよッ! 貴様たちは、この場で私が始末するッ!
161 160 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_180 160 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_000_180 アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ! アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!
162 161 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_185 161 TEXT_STMBDA602_02528_MNAAGO_000_185 はぁ、はぁ、はぁ……。 帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、 落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~! はぁ、はぁ、はぁ……。 帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、 落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~!
163 162 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_190 162 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_000_190 皆、よく戦ってくれた! 誇りに思うぞい! 皆、よく戦ってくれた! 誇りに思うぞい!
164 163 TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_195 163 TEXT_STMBDA602_02528_ANANTASOLDIER_000_195 シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。 ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。 感服したぞ……! シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。 ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。 感服したぞ……!
165 164 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_200 164 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_200 フォルドラを逃しちゃったのは残念だけど、 それでも、アタシたち勝ったんだよね? フォルドラを逃しちゃったのは残念だけど、 それでも、アタシたち勝ったんだよね?
166 165 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_201 165 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_000_201 まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、 この調子で、どんどん前に進んでいこう。 アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで! まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、 この調子で、どんどん前に進んでいこう。 アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで!
167 166 TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_1 166 TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_1 カステッルム・ベロジナへ向かえ カステッルム・ベロジナへ向かえ
168 167 TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_2 167 TEXT_STMBDA602_02528_QIB_001_TODO_2 フォルドラ・レム・ルプスを倒せ フォルドラ・レム・ルプスを倒せ
169 168 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_001_001 168 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_001_001 さあ、一気にベロジナ大橋に…… カステッルム・ベロジナに接近するのじゃ! さあ、一気にベロジナ大橋に…… カステッルム・ベロジナに接近するのじゃ!
170 169 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_002 169 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
171 170 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_002 170 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_002 敵の斥候部隊!? ここで気付かれたら、せっかくの陽動作戦が台無しだよ! 敵の斥候部隊!? ここで気付かれたら、せっかくの陽動作戦が台無しだよ!
172 171 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_003 171 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
173 172 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_003 172 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_003 迂回している時間はない! 騒がれる前に、黙らせてしまうんだ! 迂回している時間はない! 騒がれる前に、黙らせてしまうんだ!
174 173 TEXT_STMBDA602_02528_EMPIRE_BATTLETALK_001_004 173 TEXT_STMBDA602_02528_EMPIRE_BATTLETALK_001_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
175 174 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_005 174 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
176 175 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_006 175 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
177 176 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_006 176 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_006 よし、斥候部隊を蹴散らしたぞ! カステッルム・ベロジナへ急ごう! よし、斥候部隊を蹴散らしたぞ! カステッルム・ベロジナへ急ごう!
178 177 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_007 177 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
179 178 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_007 178 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_101_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あまり離れないで! 部隊のみんなと動かないと! Player、あまり離れないで! 部隊のみんなと動かないと!
180 179 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_008 179 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_001_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
181 180 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_008 180 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_101_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、先行してしまったか…… 仕方ない、俺たちも続こう! Playerが、先行してしまったか…… 仕方ない、俺たちも続こう!
182 181 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_009 181 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
183 182 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_010 182 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_001_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
184 183 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_002_001 183 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_002_001 敵の防衛部隊の姿が見えん……。 どうやら同盟軍本体の陽動は、成功したようじゃな。 敵の防衛部隊の姿が見えん……。 どうやら同盟軍本体の陽動は、成功したようじゃな。
185 184 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_002 184 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
186 185 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_002 185 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_002 今のうちに、カステッルム・ベロジナに取り付くんだ! 今のうちに、カステッルム・ベロジナに取り付くんだ!
187 186 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_003 186 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_002_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
188 187 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_003 187 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_102_003 残留していた帝国軍の防衛部隊だな!? こいつらさえ蹴散らせば! 残留していた帝国軍の防衛部隊だな!? こいつらさえ蹴散らせば!
189 188 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_004 188 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
190 189 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_004 189 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_004 見て、あの大砲を! メ・ナーゴが塔に取り付けるように、排除しないと! 見て、あの大砲を! メ・ナーゴが塔に取り付けるように、排除しないと!
191 190 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_005 190 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_002_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
192 191 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_005 191 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_102_005 やった、大砲の破壊に成功! これでメ・ナーゴも塔に近づけるはず! やった、大砲の破壊に成功! これでメ・ナーゴも塔に近づけるはず!
193 192 TEXT_STMBDA602_02528_MARMOR_BATTLETALK_002_006 192 TEXT_STMBDA602_02528_MARMOR_BATTLETALK_002_006 全砲門開け! エオルゼアの蛮族どもを根絶やしにするのだ! 全砲門開け! エオルゼアの蛮族どもを根絶やしにするのだ!
194 193 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_003_001 193 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_003_001 貴様は、ラールガーズリーチで戦った蛮族の英雄…… あのときは後れを取ったが、ここで始末してくれる! 貴様は、ラールガーズリーチで戦った蛮族の英雄…… あのときは後れを取ったが、ここで始末してくれる!
195 194 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_004_001 194 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_004_001 ゼノス様より頂戴したこの「ガンブレード」にかけて、 貴様を葬ってやる! ゼノス様より頂戴したこの「ガンブレード」にかけて、 貴様を葬ってやる!
196 195 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_005_001 195 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_005_001 英雄と呼ばれるだけのことは、あるってことか…… だが、これならどうだ!? 英雄と呼ばれるだけのことは、あるってことか…… だが、これならどうだ!?
197 196 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_007_001 196 TEXT_STMBDA602_02528_FORDRA_BATTLETALK_007_001 ここで……ここで負けるものか! ようやく栄光をつかみかけたのだ……敗者になどなれるものかッ! ここで……ここで負けるものか! ようやく栄光をつかみかけたのだ……敗者になどなれるものかッ!
198 197 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_007_002 197 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_007_002 よしッ、グリフィンが塔に……!! ナーゴォ、いっけえええッ!!! よしッ、グリフィンが塔に……!! ナーゴォ、いっけえええッ!!!
199 198 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_DEAD 198 TEXT_STMBDA602_02528_ALENVALD_BATTLETALK_DEAD (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
200 199 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_DEAD 199 TEXT_STMBDA602_02528_ARENVALD_BATTLETALK_DEAD しまった……油断したか……!? しまった……油断したか……!?
201 200 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_DEAD 200 TEXT_STMBDA602_02528_LISE_BATTLETALK_DEAD (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
202 201 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_DEAD 201 TEXT_STMBDA602_02528_LYSE_BATTLETALK_DEAD ごめん、やられちゃった……みたい……。 ごめん、やられちゃった……みたい……。
203 202 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_DEAD 202 TEXT_STMBDA602_02528_CONRAD_BATTLETALK_DEAD ここらが引き際か……すまぬが退かせてもらうぞい……。 ここらが引き際か……すまぬが退かせてもらうぞい……。
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0,"TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_00","カステッルム・ベロジナのコンラッドは、頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA603_02529_TODO_00","帝国兵を探し、襲われたら討伐"
25,"TEXT_STMBDA603_02529_TODO_01","ラウバーンに報告"
26,"TEXT_STMBDA603_02529_TODO_02","コンラッドと話す"
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49,"TEXT_STMBDA603_02529_MNAAGO_000_005","はぁ、はぁ、はぁ……。
0,TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_00,カステッルム・ベロジナのコンラッドは、頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_01,
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24,TEXT_STMBDA603_02529_TODO_00,帝国兵を探し、襲われたら討伐
25,TEXT_STMBDA603_02529_TODO_01,ラウバーンに報告
26,TEXT_STMBDA603_02529_TODO_02,コンラッドと話す
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48,TEXT_STMBDA603_02529_ARENVALD_000_001,アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!
49,TEXT_STMBDA603_02529_MNAAGO_000_005,"はぁ、はぁ、はぁ……。
帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、
落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~!"
50,"TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_010","まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、
50,TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_010,"まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、
この調子で、どんどん前に進んでいこう。
アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで!"
51,"TEXT_STMBDA603_02529_ANANTASOLDIER_000_015","シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。
51,TEXT_STMBDA603_02529_ANANTASOLDIER_000_015,"シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。
ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。
感服したぞ……!"
52,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_020","敵が退いてくれたおかげで、無駄な損害を出さずにすんだの。
52,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_020,"敵が退いてくれたおかげで、無駄な損害を出さずにすんだの。
ワシらは引き続き、合流してきた後続の解放軍部隊と協力して、
施設内の残敵を掃討しておこう。"
53,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_021","すまぬが、お主には同盟軍本隊との合流がてら、
53,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_021,"すまぬが、お主には同盟軍本隊との合流がてら、
突出して蹴散らされた帝国軍残党の対処を頼みたい。
奴らが橋に雪崩込んでくると、厄介じゃからの。"
54,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_022","ここから、同盟軍本隊がいるビターミルの辺りまでの間で、
54,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_022,"ここから、同盟軍本隊がいるビターミルの辺りまでの間で、
交戦の意思ある帝国兵を発見したら、
各個撃破していってもらいたい。"
55,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_023","そうして本隊と合流できたら、
55,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_023,"そうして本隊と合流できたら、
「ラウバーン」殿にベロジナ大橋の状況を伝えるんじゃ。
……頼んだぞい。"
56,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_025","同盟軍の本隊は、ビターミル辺りにいるはずじゃが、
56,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_025,"同盟軍の本隊は、ビターミル辺りにいるはずじゃが、
道中では、敗走してきた敵兵と遭遇するかもしれん。
くれぐれも注意を怠らぬことじゃ。"
57,"TEXT_STMBDA603_02529_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
58,"TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_030","こ、ここにも敵が!"
59,"TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_035","見つかっただと!?
57,TEXT_STMBDA603_02529_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
58,TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_030,こ、ここにも敵が!
59,TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_035,"見つかっただと!?
ならば、蹴散らすしか!"
60,"TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_040","さすがはラウバーン局長……
60,TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_040,"さすがはラウバーン局長……
「戦場の演出家」と呼ばれていただけはある、
見事な采配だったよ。"
61,"TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_045","強気だったのも、アラミゴ解放軍の旗を見るまで……。
61,TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_045,"強気だったのも、アラミゴ解放軍の旗を見るまで……。
自分たちが帰る場所が制圧されたと思った敵兵は、
可哀想なくらいの動揺ぶりだったわよ。"
62,"TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_050","貴様がここに来たということは、
62,TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_050,"貴様がここに来たということは、
ベロジナ大橋の方も、大方、戦闘は終了したのだな?"
63,"TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_051","それは何よりだ。
63,TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_051,"それは何よりだ。
こちらもあらかた片付いたところだ。"
64,"TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_052","つい先ほど、ピピン指揮下の部隊を大橋の支援に向かわせた。
64,TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_052,"つい先ほど、ピピン指揮下の部隊を大橋の支援に向かわせた。
カステッルム・ベロジナの施設を使えば、
帝国軍が引き返して来ようとも、有利に戦えるだろう。"
65,"TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_053","想像以上に、作戦が上手くいきましたね。
65,TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_053,"想像以上に、作戦が上手くいきましたね。
さすがは「戦場の演出家」と呼ばれただけはあります。
見事な采配でした、ラウバーン局長……!"
66,"TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_054","下手な世辞はよしてくれ。
66,TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_054,"下手な世辞はよしてくれ。
まだ戦いはこれからなのだからな……。"
67,"TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_055","では、吾輩は部下を率いて、
67,TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_055,"では、吾輩は部下を率いて、
もう一度、周辺の残敵掃討に行ってくる。
「暁」の方々は、アラミゴ解放軍の部隊と合流してくれ。"
68,"TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_056","緒戦の勝ちにも傲らず、油断しない……。
68,TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_056,"緒戦の勝ちにも傲らず、油断しない……。
これが名将と呼ばれる武人ということか……。"
69,"TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_057","よし、それでは我々はカステッルム・ベロジナに向かおう。
69,TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_057,"よし、それでは我々はカステッルム・ベロジナに向かおう。
「コンラッド」殿と合流するんだ。"
70,"TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_060","アラミゴ人が築いた石橋を、
70,TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_060,"アラミゴ人が築いた石橋を、
このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。
帝国の建築技術には驚かされるよ。"
71,"TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_065","この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。
71,TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_065,"この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。
もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。"
72,"TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_070","アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、
72,TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_070,"アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、
施設内の見回りに行っているよ。"
73,"TEXT_STMBDA603_02529_RESISTANCEGATEGUARD_000_075","現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、
73,TEXT_STMBDA603_02529_RESISTANCEGATEGUARD_000_075,"現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、
拠点内の最終的な安全確保を行っております!"
74,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_080","手数をかけたの。
74,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_080,"手数をかけたの。
同盟軍の方も、そう大きな被害はなかったようで、
ホッとしたぞい。"
75,"TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_081","あの後、ピピン少闘将の部隊が応援に駆けつけてくれての。
75,TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_081,"あの後、ピピン少闘将の部隊が応援に駆けつけてくれての。
今は、制圧した施設の安全確認をしておるところじゃ。
同盟軍と「暁」には、感謝が尽きぬのう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_00 1 カステッルム・ベロジナのコンラッドは、頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_03 カステッルム・ベロジナのコンラッドは、頼みたいことがあるようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_00 帝国兵を探し、襲われたら討伐
26 22 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_01 ラウバーンに報告
27 23 TEXT_STMBDA603_02529_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_02 コンラッドと話す
28 24 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_00 27 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_03 帝国兵を探し、襲われたら討伐
29 25 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_01 28 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_04 ラウバーンに報告
30 26 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_02 29 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_05 コンラッドと話す
31 27 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_03 30 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_06
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49 45 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_21 48 TEXT_STMBDA603_02529_ARENVALD_000_001 アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!
50 46 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_22 49 TEXT_STMBDA603_02529_MNAAGO_000_005 はぁ、はぁ、はぁ……。 帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、 落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~!
47 TEXT_STMBDA603_02529_TODO_23
48 TEXT_STMBDA603_02529_ARENVALD_000_001 アバ、オリ……俺は、俺はやったぞ!
49 TEXT_STMBDA603_02529_MNAAGO_000_005 はぁ、はぁ、はぁ……。 帝国の軍旗をマジックプリズムで書き換えるときに、 落としちゃわないかどうか心配で、緊張しましたぁ~!
51 50 TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_010 まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、 この調子で、どんどん前に進んでいこう。 アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで! まだまだ小さな一歩に過ぎないけど、 この調子で、どんどん前に進んでいこう。 アラミゴを帝国の手から取り戻す、その時まで!
52 51 TEXT_STMBDA603_02529_ANANTASOLDIER_000_015 51 TEXT_STMBDA603_02529_ANANTASOLDIER_000_015 シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。 ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。 感服したぞ……! シュー……お前の戦いぶり、実に見事だった。 ヒトの子とは思えないほど、素早く鋭い動き……。 感服したぞ……!
53 52 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_020 52 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_020 敵が退いてくれたおかげで、無駄な損害を出さずにすんだの。 ワシらは引き続き、合流してきた後続の解放軍部隊と協力して、 施設内の残敵を掃討しておこう。 敵が退いてくれたおかげで、無駄な損害を出さずにすんだの。 ワシらは引き続き、合流してきた後続の解放軍部隊と協力して、 施設内の残敵を掃討しておこう。
54 53 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_021 53 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_021 すまぬが、お主には同盟軍本隊との合流がてら、 突出して蹴散らされた帝国軍残党の対処を頼みたい。 奴らが橋に雪崩込んでくると、厄介じゃからの。 すまぬが、お主には同盟軍本隊との合流がてら、 突出して蹴散らされた帝国軍残党の対処を頼みたい。 奴らが橋に雪崩込んでくると、厄介じゃからの。
55 54 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_022 54 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_022 ここから、同盟軍本隊がいるビターミルの辺りまでの間で、 交戦の意思ある帝国兵を発見したら、 各個撃破していってもらいたい。 ここから、同盟軍本隊がいるビターミルの辺りまでの間で、 交戦の意思ある帝国兵を発見したら、 各個撃破していってもらいたい。
56 55 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_023 55 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_023 そうして本隊と合流できたら、 「ラウバーン」殿にベロジナ大橋の状況を伝えるんじゃ。 ……頼んだぞい。 そうして本隊と合流できたら、 「ラウバーン」殿にベロジナ大橋の状況を伝えるんじゃ。 ……頼んだぞい。
57 56 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_025 56 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_025 同盟軍の本隊は、ビターミル辺りにいるはずじゃが、 道中では、敗走してきた敵兵と遭遇するかもしれん。 くれぐれも注意を怠らぬことじゃ。 同盟軍の本隊は、ビターミル辺りにいるはずじゃが、 道中では、敗走してきた敵兵と遭遇するかもしれん。 くれぐれも注意を怠らぬことじゃ。
58 57 TEXT_STMBDA603_02529_POP_MESSAGE 57 TEXT_STMBDA603_02529_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
59 58 TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_030 58 TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_030 こ、ここにも敵が! こ、ここにも敵が!
60 59 TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_035 59 TEXT_STMBDA603_02529_BALLOON_000_035 見つかっただと!? ならば、蹴散らすしか! 見つかっただと!? ならば、蹴散らすしか!
61 60 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_040 60 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_040 さすがはラウバーン局長…… 「戦場の演出家」と呼ばれていただけはある、 見事な采配だったよ。 さすがはラウバーン局長…… 「戦場の演出家」と呼ばれていただけはある、 見事な采配だったよ。
62 61 TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_045 61 TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_045 強気だったのも、アラミゴ解放軍の旗を見るまで……。 自分たちが帰る場所が制圧されたと思った敵兵は、 可哀想なくらいの動揺ぶりだったわよ。 強気だったのも、アラミゴ解放軍の旗を見るまで……。 自分たちが帰る場所が制圧されたと思った敵兵は、 可哀想なくらいの動揺ぶりだったわよ。
63 62 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_050 62 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_050 貴様がここに来たということは、 ベロジナ大橋の方も、大方、戦闘は終了したのだな? 貴様がここに来たということは、 ベロジナ大橋の方も、大方、戦闘は終了したのだな?
64 63 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_051 63 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_051 それは何よりだ。 こちらもあらかた片付いたところだ。 それは何よりだ。 こちらもあらかた片付いたところだ。
65 64 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_052 64 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_052 つい先ほど、ピピン指揮下の部隊を大橋の支援に向かわせた。 カステッルム・ベロジナの施設を使えば、 帝国軍が引き返して来ようとも、有利に戦えるだろう。 つい先ほど、ピピン指揮下の部隊を大橋の支援に向かわせた。 カステッルム・ベロジナの施設を使えば、 帝国軍が引き返して来ようとも、有利に戦えるだろう。
66 65 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_053 65 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_053 想像以上に、作戦が上手くいきましたね。 さすがは「戦場の演出家」と呼ばれただけはあります。 見事な采配でした、ラウバーン局長……! 想像以上に、作戦が上手くいきましたね。 さすがは「戦場の演出家」と呼ばれただけはあります。 見事な采配でした、ラウバーン局長……!
67 66 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_054 66 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_054 下手な世辞はよしてくれ。 まだ戦いはこれからなのだからな……。 下手な世辞はよしてくれ。 まだ戦いはこれからなのだからな……。
68 67 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_055 67 TEXT_STMBDA603_02529_RAUBAHN_000_055 では、吾輩は部下を率いて、 もう一度、周辺の残敵掃討に行ってくる。 「暁」の方々は、アラミゴ解放軍の部隊と合流してくれ。 では、吾輩は部下を率いて、 もう一度、周辺の残敵掃討に行ってくる。 「暁」の方々は、アラミゴ解放軍の部隊と合流してくれ。
69 68 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_056 68 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_056 緒戦の勝ちにも傲らず、油断しない……。 これが名将と呼ばれる武人ということか……。 緒戦の勝ちにも傲らず、油断しない……。 これが名将と呼ばれる武人ということか……。
70 69 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_057 69 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_057 よし、それでは我々はカステッルム・ベロジナに向かおう。 「コンラッド」殿と合流するんだ。 よし、それでは我々はカステッルム・ベロジナに向かおう。 「コンラッド」殿と合流するんだ。
71 70 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_060 70 TEXT_STMBDA603_02529_ALPHINAUD_000_060 アラミゴ人が築いた石橋を、 このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。 帝国の建築技術には驚かされるよ。 アラミゴ人が築いた石橋を、 このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。 帝国の建築技術には驚かされるよ。
72 71 TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_065 71 TEXT_STMBDA603_02529_ALISAIE_000_065 この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。 もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。 この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。 もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。
73 72 TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_070 72 TEXT_STMBDA603_02529_LYSE_000_070 アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、 施設内の見回りに行っているよ。 アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、 施設内の見回りに行っているよ。
74 73 TEXT_STMBDA603_02529_RESISTANCEGATEGUARD_000_075 73 TEXT_STMBDA603_02529_RESISTANCEGATEGUARD_000_075 現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、 拠点内の最終的な安全確保を行っております! 現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、 拠点内の最終的な安全確保を行っております!
75 74 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_080 74 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_080 手数をかけたの。 同盟軍の方も、そう大きな被害はなかったようで、 ホッとしたぞい。 手数をかけたの。 同盟軍の方も、そう大きな被害はなかったようで、 ホッとしたぞい。
76 75 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_081 75 TEXT_STMBDA603_02529_CONRAD_000_081 あの後、ピピン少闘将の部隊が応援に駆けつけてくれての。 今は、制圧した施設の安全確認をしておるところじゃ。 同盟軍と「暁」には、感謝が尽きぬのう。 あの後、ピピン少闘将の部隊が応援に駆けつけてくれての。 今は、制圧した施設の安全確認をしておるところじゃ。 同盟軍と「暁」には、感謝が尽きぬのう。
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0,"TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_00","カステッルム・ベロジナのコンラッドは、何かを待っているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA604_02530_TODO_00","アラミゴ解放軍の衛兵と話す"
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48,"TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_001","アラミゴ人が築いた石橋を、
0,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_00,カステッルム・ベロジナのコンラッドは、何かを待っているようだ。
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48,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_001,"アラミゴ人が築いた石橋を、
このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。
帝国の建築技術には驚かされるよ。"
49,"TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_005","この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。
49,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_005,"この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。
もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。"
50,"TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_010","アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、
50,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_010,"アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、
施設内の見回りに行っているよ。"
51,"TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_015","現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、
51,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_015,"現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、
最終的な拠点内の安全確保を行っております!"
52,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_020","さて、そろそろ施設内の安全確保も、
52,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_020,"さて、そろそろ施設内の安全確保も、
終わる頃合いだと思うのじゃが……。"
53,"TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_021","コンラッド隊長!
53,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_021,"コンラッド隊長!
ピピン少闘将より、施設内の安全を確認したとの連絡が入りました。"
54,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_022","うむ、承知した。
54,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_022,"うむ、承知した。
少闘将には、丁重に礼を言っておくのじゃぞ?"
55,"TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_023","ひとまず安心といったところかしら。
55,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_023,"ひとまず安心といったところかしら。
ところで、コンラッド隊長……
さっきから、メ・ナーゴの姿が見えないようだけど……。"
56,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_024","ああ、メ・ナーゴなら、グリフィンに乗って川向こうに行きよった。
56,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_024,"ああ、メ・ナーゴなら、グリフィンに乗って川向こうに行きよった。
ベロジナ川東岸には、彼女の生まれ故郷でもあるメ族の集落、
ピーリングストーンズがあるのじゃよ。"
57,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_025","カステッルム・ベロジナから撤退した帝国軍の兵が、
57,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_025,"カステッルム・ベロジナから撤退した帝国軍の兵が、
村に危害を与えていないか、心配だということでのう。
偵察に向かうことを許したというわけじゃ。"
58,"TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_026","確かに敗残兵となると、何をしでかすかわからない……。
58,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_026,"確かに敗残兵となると、何をしでかすかわからない……。
ベロジナ大橋が渡れるようになったのであれば、
我々も、様子を見に行かないか?"
59,"TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_027","賛成!
59,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_027,"賛成!
ピーリングストーンズのメ・ナーゴのところに、
みんなで行ってみよう!"
60,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_028","橋を渡りたいときには、ゲートの前に立つ、
60,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_028,"橋を渡りたいときには、ゲートの前に立つ、
「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけるといい。
向こう側へと案内してくれるじゃろうて。"
61,"TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_030","アラミゴ解放軍は、引き続き同盟軍と協力して、
61,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_030,"アラミゴ解放軍は、引き続き同盟軍と協力して、
ギラバニア辺境地帯の確保を進めておく。
来たるべき、山岳地帯への進軍に備えてのう。"
62,"TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_040","ゲートの向こう側へと移動しますか?"
63,"TEXT_STMBDA604_02530_WARP_YESNO_TITLE","対岸に移動する?"
64,"TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_045","ピーリングストーンズに向かうのか?
62,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_040,ゲートの向こう側へと移動しますか?
63,TEXT_STMBDA604_02530_WARP_YESNO_TITLE,対岸に移動する?
64,TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_045,"ピーリングストーンズに向かうのか?
それなら、俺たちはピピン少闘将の手伝いに回るよ。"
65,"TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_050","なんでも、怪しげな人影が目撃されたそうでね。
65,TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_050,"なんでも、怪しげな人影が目撃されたそうでね。
ヒューラン族とララフェル族のふたり組らしいんだが……
帝国兵の可能性もあるから、これから捜索に向かうそうだ。"
66,"TEXT_STMBDA604_02530_JMOLDVA_100_055","討ち漏らした敗残兵か、あるいは……。"
67,"TEXT_STMBDA604_02530_VMAHTIA_100_060","何がそんなに気に掛かるってんだ?
66,TEXT_STMBDA604_02530_JMOLDVA_100_055,討ち漏らした敗残兵か、あるいは……。
67,TEXT_STMBDA604_02530_VMAHTIA_100_060,"何がそんなに気に掛かるってんだ?
大方、カステッルム・ベロジナから逃げ出した帝国兵だろ?"
68,"TEXT_STMBDA604_02530_PIPIN_000_055","施設内の安全は確保できた。
68,TEXT_STMBDA604_02530_PIPIN_000_055,"施設内の安全は確保できた。
次は、山岳地帯の街道沿いを押さえるつもりだ。
そのあたりの雑務は、我々に任せてくれて構わんよ。"
69,"TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_060","ええっと、確かピーリングストーンズは、
69,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_060,"ええっと、確かピーリングストーンズは、
この坂を登ったところにあったはず……。
ついて来て!"
70,"TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_065","この巨大な岩の上に、集落が築かれているのか……。
70,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_065,"この巨大な岩の上に、集落が築かれているのか……。
なるほど、日頃の上り下りは大変そうだが、
見通しもよく守りも固めやすそうだね。"
71,"TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_070","高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ……
71,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_070,"高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ……
なんて、ヤ・シュトラに言ったら、怒られそうね。"
72,"TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_075","ここがピーリングストーンズよ。
72,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_075,"ここがピーリングストーンズよ。
こんな岩の上に集落があるだなんて思わなかったでしょ?"
73,"TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_080","さほど騒がしい気配はない。
73,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_080,"さほど騒がしい気配はない。
戦いの余波があったようには見えないが……。"
74,"TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_085","リセなら、集落が近づいてきた途端、
74,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_085,"リセなら、集落が近づいてきた途端、
先にメ・ナーゴを探しておくとか言って、走っていったわ。
呆れるくらい体力あるんだから……。"
1 key 0 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_00 1 カステッルム・ベロジナのコンラッドは、何かを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_03 カステッルム・ベロジナのコンラッドは、何かを待っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_05
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25 21 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_00 アラミゴ解放軍の衛兵と話す
26 22 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_01 リセと話す
27 23 TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_02 メ・ナーゴと話す
28 24 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_00 27 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_03 アラミゴ解放軍の衛兵と話す
29 25 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_01 28 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_04 リセと話す
30 26 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_02 29 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_05 メ・ナーゴと話す
31 27 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_03 30 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_06
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44 40 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_16 43 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_19
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48 44 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_20 47 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_21 48 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_001 アラミゴ人が築いた石橋を、 このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。 帝国の建築技術には驚かされるよ。
46 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_22
47 TEXT_STMBDA604_02530_TODO_23
48 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_001 アラミゴ人が築いた石橋を、 このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。 帝国の建築技術には驚かされるよ。
50 49 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_005 この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。 もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。 この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。 もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。
51 50 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_010 アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、 施設内の見回りに行っているよ。 アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、 施設内の見回りに行っているよ。
52 51 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_015 51 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_015 現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、 最終的な拠点内の安全確保を行っております! 現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、 最終的な拠点内の安全確保を行っております!
53 52 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_020 52 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_020 さて、そろそろ施設内の安全確保も、 終わる頃合いだと思うのじゃが……。 さて、そろそろ施設内の安全確保も、 終わる頃合いだと思うのじゃが……。
54 53 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_021 53 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_021 コンラッド隊長! ピピン少闘将より、施設内の安全を確認したとの連絡が入りました。 コンラッド隊長! ピピン少闘将より、施設内の安全を確認したとの連絡が入りました。
55 54 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_022 54 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_022 うむ、承知した。 少闘将には、丁重に礼を言っておくのじゃぞ? うむ、承知した。 少闘将には、丁重に礼を言っておくのじゃぞ?
56 55 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_023 55 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_023 ひとまず安心といったところかしら。 ところで、コンラッド隊長…… さっきから、メ・ナーゴの姿が見えないようだけど……。 ひとまず安心といったところかしら。 ところで、コンラッド隊長…… さっきから、メ・ナーゴの姿が見えないようだけど……。
57 56 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_024 56 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_024 ああ、メ・ナーゴなら、グリフィンに乗って川向こうに行きよった。 ベロジナ川東岸には、彼女の生まれ故郷でもあるメ族の集落、 ピーリングストーンズがあるのじゃよ。 ああ、メ・ナーゴなら、グリフィンに乗って川向こうに行きよった。 ベロジナ川東岸には、彼女の生まれ故郷でもあるメ族の集落、 ピーリングストーンズがあるのじゃよ。
58 57 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_025 57 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_025 カステッルム・ベロジナから撤退した帝国軍の兵が、 村に危害を与えていないか、心配だということでのう。 偵察に向かうことを許したというわけじゃ。 カステッルム・ベロジナから撤退した帝国軍の兵が、 村に危害を与えていないか、心配だということでのう。 偵察に向かうことを許したというわけじゃ。
59 58 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_026 58 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_026 確かに敗残兵となると、何をしでかすかわからない……。 ベロジナ大橋が渡れるようになったのであれば、 我々も、様子を見に行かないか? 確かに敗残兵となると、何をしでかすかわからない……。 ベロジナ大橋が渡れるようになったのであれば、 我々も、様子を見に行かないか?
60 59 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_027 59 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_027 賛成! ピーリングストーンズのメ・ナーゴのところに、 みんなで行ってみよう! 賛成! ピーリングストーンズのメ・ナーゴのところに、 みんなで行ってみよう!
61 60 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_028 60 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_028 橋を渡りたいときには、ゲートの前に立つ、 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけるといい。 向こう側へと案内してくれるじゃろうて。 橋を渡りたいときには、ゲートの前に立つ、 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけるといい。 向こう側へと案内してくれるじゃろうて。
62 61 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_030 61 TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_030 アラミゴ解放軍は、引き続き同盟軍と協力して、 ギラバニア辺境地帯の確保を進めておく。 来たるべき、山岳地帯への進軍に備えてのう。 アラミゴ解放軍は、引き続き同盟軍と協力して、 ギラバニア辺境地帯の確保を進めておく。 来たるべき、山岳地帯への進軍に備えてのう。
63 62 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_040 62 TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_040 ゲートの向こう側へと移動しますか? ゲートの向こう側へと移動しますか?
64 63 TEXT_STMBDA604_02530_WARP_YESNO_TITLE 63 TEXT_STMBDA604_02530_WARP_YESNO_TITLE 対岸に移動する? 対岸に移動する?
65 64 TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_045 64 TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_045 ピーリングストーンズに向かうのか? それなら、俺たちはピピン少闘将の手伝いに回るよ。 ピーリングストーンズに向かうのか? それなら、俺たちはピピン少闘将の手伝いに回るよ。
66 65 TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_050 65 TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_050 なんでも、怪しげな人影が目撃されたそうでね。 ヒューラン族とララフェル族のふたり組らしいんだが…… 帝国兵の可能性もあるから、これから捜索に向かうそうだ。 なんでも、怪しげな人影が目撃されたそうでね。 ヒューラン族とララフェル族のふたり組らしいんだが…… 帝国兵の可能性もあるから、これから捜索に向かうそうだ。
67 66 TEXT_STMBDA604_02530_JMOLDVA_100_055 66 TEXT_STMBDA604_02530_JMOLDVA_100_055 討ち漏らした敗残兵か、あるいは……。 討ち漏らした敗残兵か、あるいは……。
68 67 TEXT_STMBDA604_02530_VMAHTIA_100_060 67 TEXT_STMBDA604_02530_VMAHTIA_100_060 何がそんなに気に掛かるってんだ? 大方、カステッルム・ベロジナから逃げ出した帝国兵だろ? 何がそんなに気に掛かるってんだ? 大方、カステッルム・ベロジナから逃げ出した帝国兵だろ?
69 68 TEXT_STMBDA604_02530_PIPIN_000_055 68 TEXT_STMBDA604_02530_PIPIN_000_055 施設内の安全は確保できた。 次は、山岳地帯の街道沿いを押さえるつもりだ。 そのあたりの雑務は、我々に任せてくれて構わんよ。 施設内の安全は確保できた。 次は、山岳地帯の街道沿いを押さえるつもりだ。 そのあたりの雑務は、我々に任せてくれて構わんよ。
70 69 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_060 69 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_060 ええっと、確かピーリングストーンズは、 この坂を登ったところにあったはず……。 ついて来て! ええっと、確かピーリングストーンズは、 この坂を登ったところにあったはず……。 ついて来て!
71 70 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_065 70 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_065 この巨大な岩の上に、集落が築かれているのか……。 なるほど、日頃の上り下りは大変そうだが、 見通しもよく守りも固めやすそうだね。 この巨大な岩の上に、集落が築かれているのか……。 なるほど、日頃の上り下りは大変そうだが、 見通しもよく守りも固めやすそうだね。
72 71 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_070 71 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_070 高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ…… なんて、ヤ・シュトラに言ったら、怒られそうね。 高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ…… なんて、ヤ・シュトラに言ったら、怒られそうね。
73 72 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_075 72 TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_075 ここがピーリングストーンズよ。 こんな岩の上に集落があるだなんて思わなかったでしょ? ここがピーリングストーンズよ。 こんな岩の上に集落があるだなんて思わなかったでしょ?
74 73 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_080 73 TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_080 さほど騒がしい気配はない。 戦いの余波があったようには見えないが……。 さほど騒がしい気配はない。 戦いの余波があったようには見えないが……。
75 74 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_085 74 TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_085 リセなら、集落が近づいてきた途端、 先にメ・ナーゴを探しておくとか言って、走っていったわ。 呆れるくらい体力あるんだから……。 リセなら、集落が近づいてきた途端、 先にメ・ナーゴを探しておくとか言って、走っていったわ。 呆れるくらい体力あるんだから……。
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0,"TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_00","ピーリングストーンズのアルフィノは、神降ろしについて思うところがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_02",""
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24,"TEXT_STMBDA605_02531_TODO_00","サリーシャと話す"
25,"TEXT_STMBDA605_02531_TODO_01","ヴァジュラと話す"
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48,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_001","帝国の存在が、また新たな蛮神を生んだ……。
0,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_00,ピーリングストーンズのアルフィノは、神降ろしについて思うところがあるようだ。
1,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_02,
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48,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_001,"帝国の存在が、また新たな蛮神を生んだ……。
蛮神討滅を国是として掲げる国の行動によって、
蛮神が生じるなんて、あまりにも悪い冗談だわ……。"
49,"TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_005","私の故郷のすぐ側で、蛮神が召喚されたなんて……
49,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_005,"私の故郷のすぐ側で、蛮神が召喚されたなんて……
下手をしたら、親族たちがテンパードになっていたかと思うと、
ゾッとしてしまいます。"
50,"TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_010","あのとき、フォルドラを取り逃がしていなければ……!"
51,"TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_015","シュー……神狩りの英雄とは、お前のことか?
50,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_010,あのとき、フォルドラを取り逃がしていなければ……!
51,TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_015,"シュー……神狩りの英雄とは、お前のことか?
すまないが、その力を我らに貸してもらえぬだろうか……。"
52,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_020","ラクシュミへの対応についてだが……
52,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_020,"ラクシュミへの対応についてだが……
私としては、まず戦闘を回避できる道がないのかを探りたい。"
53,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_021","私にできることがあるとすれば、話し合いによって、
53,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_021,"私にできることがあるとすれば、話し合いによって、
これ以上の無益な戦いを避けることだと思うのだ。"
54,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_022","それに一言で蛮神といっても、その性質は様々だからね。
54,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_022,"それに一言で蛮神といっても、その性質は様々だからね。
積極的に攻勢に出る武神ラーヴァナのような存在から、
専守防衛型の雷神ラムウといった例もある。"
55,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_023","そこで、まずはカリヤナ派のアナンタ族が召喚したという、
55,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_023,"そこで、まずはカリヤナ派のアナンタ族が召喚したという、
ラクシュミという神について、詳しく知る必要があると思うんだ。"
56,"TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_024","シュー……ならば、ここより北に向かった先にある、
56,TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_024,"シュー……ならば、ここより北に向かった先にある、
我らウィルラ派の巣、「ウィルラ・ニリヤ」に招待しよう。
我らが指導者、姉妹「サリーシャ」に会うといい。"
57,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_025","わかったわ。
57,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_025,"わかったわ。
それじゃ、悪いけどメ・ナーゴは、この状況について、
解放軍と同盟軍に報せておいてちょうだい。"
58,"TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_026","了解です!
58,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_026,"了解です!
みなさん、どうかお気を付けて!"
59,"TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_030","コンラッド隊長を通じて、
59,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_030,"コンラッド隊長を通じて、
エオルゼア同盟軍にも蛮神召喚の一報を伝えておきます!
どうかお気を付けて!"
60,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_040","シュー……ヒトの子がこれほど大勢、訪れるとは、
60,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_040,"シュー……ヒトの子がこれほど大勢、訪れるとは、
珍しいこともあったものですね。
もしや、そなたらが……?"
61,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_041","ウィルラ派の指導者、サリーシャ様ですね?
61,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_041,"ウィルラ派の指導者、サリーシャ様ですね?
私たちは「暁の血盟」という組織に属す者です。"
62,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_042","美神ラクシュミの召喚について聞き及び、
62,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_042,"美神ラクシュミの召喚について聞き及び、
まずは、いかなる神なのかを学ぶ必要があろうと、
こうして出むいたのです。"
63,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_043","シュー……わかりました、お話ししましょう。
63,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_043,"シュー……わかりました、お話ししましょう。
美神ラクシュミとは、我らアナンタ族を創りたもうた神です……。"
64,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_044","美神はアナンタ族の創造にあたり、
64,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_044,"美神はアナンタ族の創造にあたり、
美の力で美しき鱗を与え、豊穣の力で女のみで子を宿す方法を与え、
そして、癒しの力で類い希な生命力を与えました。"
65,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_045","カリヤナの族長が、娘の復活を願い、
65,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_045,"カリヤナの族長が、娘の復活を願い、
神降ろしに手を染めた理由は、この癒しの力を期待してのことか。
その点を考えると、好戦的な蛮神とは思えないが……。"
66,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_046","そう判断するのは早計よ。
66,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_046,"そう判断するのは早計よ。
蛮神は、召喚した者たちの信仰と願いを色濃く反映する。
一般的な神話より、カリヤナ派が考えるラクシュミ像が重要なのよ。"
67,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_047","シュー……確かにカリヤナ派とウィルラ派では、
67,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_047,"シュー……確かにカリヤナ派とウィルラ派では、
美神に対する考え方は、明確に異なっています。"
68,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_048","美神は、束縛を嫌い自由を好む気質を有す……。
68,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_048,"美神は、束縛を嫌い自由を好む気質を有す……。
ゆえに我らウィルラ派は自由を重んじ、たとえ犠牲を伴おうとも、
解放軍とともに、帝国の支配に抗うことを決めたのです。"
69,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_049","対してカリヤナ派は美神を称えるため、美を追求すべきと主張し、
69,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_049,"対してカリヤナ派は美神を称えるため、美を追求すべきと主張し、
心写すクリスタルの装飾具を造り、着飾ることにのみ執着しました。
帝国の支配を甘んじて受け入れたのも、そのためでしょう。"
70,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_050","辛く厳しい現実から目を背け、圧力を強める帝国に抗うことなく、
70,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_050,"辛く厳しい現実から目を背け、圧力を強める帝国に抗うことなく、
大切な娘すら差し出して、ただひたすらに装飾具を磨き続ける。
それがカリヤナ派の生き方なのです……。"
71,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_051","そんな内向きで、現実から逃げる者たちが神降ろしをしたら、
71,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_051,"そんな内向きで、現実から逃げる者たちが神降ろしをしたら、
辛い現実で傷ついた心を、癒やすだけの蛮神になるでしょうね。"
72,"TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_052","これまでに、たくさんの人を見てきた。
72,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_052,"これまでに、たくさんの人を見てきた。
何かにすがらなければ生きていけない人も……。
でも、それじゃあ、現実は変わらない!"
73,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_053","そうね……リセの言うとおりよ。
73,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_053,"そうね……リセの言うとおりよ。
でも、蛮神なら信徒をテンパードにすることで、
甘い夢だけを見続けさせることもできるでしょうね……。"
74,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_054","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_100_054","その前に、彼女たちを止めなくちゃ……!"
76,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_200_054","シュー……思想を異にするとはいえ、カリヤナ派も同胞ではある。
74,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_054,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_100_054,その前に、彼女たちを止めなくちゃ……!
76,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_200_054,"シュー……思想を異にするとはいえ、カリヤナ派も同胞ではある。
ヒトの子よ、助力を頼めるだろうか?"
77,"TEXT_STMBDA605_02531_Q1_000_000","ウィルラ派に助力する?"
78,"TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_001","任せておけ!"
79,"TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_002","場合によっては、ラクシュミを倒す"
80,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_056","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_056","シュー……その言葉に心よりの感謝を……。
77,TEXT_STMBDA605_02531_Q1_000_000,ウィルラ派に助力する?
78,TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_001,任せておけ!
79,TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_002,場合によっては、ラクシュミを倒す
80,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_056,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_056,"シュー……その言葉に心よりの感謝を……。
これも我らが尊ぶ自由のため、我らも協力を惜しむつもりはない。"
82,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_057","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_057","シュー……神が祈りと願いにより、姿を変えるというなら、
82,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_057,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_057,"シュー……神が祈りと願いにより、姿を変えるというなら、
そのような偽りの神に、我らはすがるつもりはない。"
84,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_200_057","神に祈ったって、死んだ肉親は戻らない……。
84,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_200_057,"神に祈ったって、死んだ肉親は戻らない……。
ガ・ブのときのような思いは、二度とごめんだわ。"
85,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_058","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_059","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_060","よし、行こう……!
85,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_058,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_059,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_060,"よし、行こう……!
美神ラクシュミの下へ!"
88,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_061","シュー……なれば、ウィルラの闘士、
88,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_061,"シュー……なれば、ウィルラの闘士、
姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。
そなたらの献身に、心より感謝します。"
89,"TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_065","ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。"
90,"TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_070","死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、
89,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_065,ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。
90,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_070,"死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、
そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。
今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。"
91,"TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_075","アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、
91,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_075,"アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、
自然と気合も入っちゃうよね。"
92,"TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_080","シュー……ウィルラの闘士、
92,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_080,"シュー……ウィルラの闘士、
姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。
そなたらの献身に、心より感謝します。"
93,"TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_080","シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。
93,TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_080,"シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。
自己紹介が遅れたが、我が名は「ヴァジュラ」。
輝ける硬き石の名を持つ者だ。"
94,"TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_081","こちらは、すぐにでも出発できる。
94,TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_081,"こちらは、すぐにでも出発できる。
カリヤナ派の拠点に行きたいのなら、いつでも声をかけてくれ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_00 1 ピーリングストーンズのアルフィノは、神降ろしについて思うところがあるようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_03 ピーリングストーンズのアルフィノは、神降ろしについて思うところがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_05
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14 10 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_00 サリーシャと話す
26 22 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_01 ヴァジュラと話す
27 23 TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_02
28 24 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_00 27 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_03 サリーシャと話す
29 25 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_01 28 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_04 ヴァジュラと話す
30 26 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_02 29 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_05
31 27 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_03 30 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_06
32 28 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_04 31 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_07
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34 30 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_06 33 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_07 34 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_08 35 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_11
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38 34 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_10 37 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_11 38 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_12 39 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_15
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42 38 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_14 41 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_17
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44 40 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_16 43 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_19
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47 43 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_19 46 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_20 47 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_21 48 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_001 帝国の存在が、また新たな蛮神を生んだ……。 蛮神討滅を国是として掲げる国の行動によって、 蛮神が生じるなんて、あまりにも悪い冗談だわ……。
46 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_22
47 TEXT_STMBDA605_02531_TODO_23
48 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_001 帝国の存在が、また新たな蛮神を生んだ……。 蛮神討滅を国是として掲げる国の行動によって、 蛮神が生じるなんて、あまりにも悪い冗談だわ……。
50 49 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_005 49 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_005 私の故郷のすぐ側で、蛮神が召喚されたなんて…… 下手をしたら、親族たちがテンパードになっていたかと思うと、 ゾッとしてしまいます。 私の故郷のすぐ側で、蛮神が召喚されたなんて…… 下手をしたら、親族たちがテンパードになっていたかと思うと、 ゾッとしてしまいます。
51 50 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_010 あのとき、フォルドラを取り逃がしていなければ……! あのとき、フォルドラを取り逃がしていなければ……!
52 51 TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_015 51 TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_015 シュー……神狩りの英雄とは、お前のことか? すまないが、その力を我らに貸してもらえぬだろうか……。 シュー……神狩りの英雄とは、お前のことか? すまないが、その力を我らに貸してもらえぬだろうか……。
53 52 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_020 52 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_020 ラクシュミへの対応についてだが…… 私としては、まず戦闘を回避できる道がないのかを探りたい。 ラクシュミへの対応についてだが…… 私としては、まず戦闘を回避できる道がないのかを探りたい。
54 53 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_021 53 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_021 私にできることがあるとすれば、話し合いによって、 これ以上の無益な戦いを避けることだと思うのだ。 私にできることがあるとすれば、話し合いによって、 これ以上の無益な戦いを避けることだと思うのだ。
55 54 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_022 54 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_022 それに一言で蛮神といっても、その性質は様々だからね。 積極的に攻勢に出る武神ラーヴァナのような存在から、 専守防衛型の雷神ラムウといった例もある。 それに一言で蛮神といっても、その性質は様々だからね。 積極的に攻勢に出る武神ラーヴァナのような存在から、 専守防衛型の雷神ラムウといった例もある。
56 55 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_023 55 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_023 そこで、まずはカリヤナ派のアナンタ族が召喚したという、 ラクシュミという神について、詳しく知る必要があると思うんだ。 そこで、まずはカリヤナ派のアナンタ族が召喚したという、 ラクシュミという神について、詳しく知る必要があると思うんだ。
57 56 TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_024 56 TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_024 シュー……ならば、ここより北に向かった先にある、 我らウィルラ派の巣、「ウィルラ・ニリヤ」に招待しよう。 我らが指導者、姉妹「サリーシャ」に会うといい。 シュー……ならば、ここより北に向かった先にある、 我らウィルラ派の巣、「ウィルラ・ニリヤ」に招待しよう。 我らが指導者、姉妹「サリーシャ」に会うといい。
58 57 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_025 57 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_025 わかったわ。 それじゃ、悪いけどメ・ナーゴは、この状況について、 解放軍と同盟軍に報せておいてちょうだい。 わかったわ。 それじゃ、悪いけどメ・ナーゴは、この状況について、 解放軍と同盟軍に報せておいてちょうだい。
59 58 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_026 58 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_026 了解です! みなさん、どうかお気を付けて! 了解です! みなさん、どうかお気を付けて!
60 59 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_030 59 TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_030 コンラッド隊長を通じて、 エオルゼア同盟軍にも蛮神召喚の一報を伝えておきます! どうかお気を付けて! コンラッド隊長を通じて、 エオルゼア同盟軍にも蛮神召喚の一報を伝えておきます! どうかお気を付けて!
61 60 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_040 60 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_040 シュー……ヒトの子がこれほど大勢、訪れるとは、 珍しいこともあったものですね。 もしや、そなたらが……? シュー……ヒトの子がこれほど大勢、訪れるとは、 珍しいこともあったものですね。 もしや、そなたらが……?
62 61 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_041 61 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_041 ウィルラ派の指導者、サリーシャ様ですね? 私たちは「暁の血盟」という組織に属す者です。 ウィルラ派の指導者、サリーシャ様ですね? 私たちは「暁の血盟」という組織に属す者です。
63 62 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_042 62 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_042 美神ラクシュミの召喚について聞き及び、 まずは、いかなる神なのかを学ぶ必要があろうと、 こうして出むいたのです。 美神ラクシュミの召喚について聞き及び、 まずは、いかなる神なのかを学ぶ必要があろうと、 こうして出むいたのです。
64 63 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_043 63 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_043 シュー……わかりました、お話ししましょう。 美神ラクシュミとは、我らアナンタ族を創りたもうた神です……。 シュー……わかりました、お話ししましょう。 美神ラクシュミとは、我らアナンタ族を創りたもうた神です……。
65 64 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_044 64 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_044 美神はアナンタ族の創造にあたり、 美の力で美しき鱗を与え、豊穣の力で女のみで子を宿す方法を与え、 そして、癒しの力で類い希な生命力を与えました。 美神はアナンタ族の創造にあたり、 美の力で美しき鱗を与え、豊穣の力で女のみで子を宿す方法を与え、 そして、癒しの力で類い希な生命力を与えました。
66 65 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_045 65 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_045 カリヤナの族長が、娘の復活を願い、 神降ろしに手を染めた理由は、この癒しの力を期待してのことか。 その点を考えると、好戦的な蛮神とは思えないが……。 カリヤナの族長が、娘の復活を願い、 神降ろしに手を染めた理由は、この癒しの力を期待してのことか。 その点を考えると、好戦的な蛮神とは思えないが……。
67 66 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_046 66 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_046 そう判断するのは早計よ。 蛮神は、召喚した者たちの信仰と願いを色濃く反映する。 一般的な神話より、カリヤナ派が考えるラクシュミ像が重要なのよ。 そう判断するのは早計よ。 蛮神は、召喚した者たちの信仰と願いを色濃く反映する。 一般的な神話より、カリヤナ派が考えるラクシュミ像が重要なのよ。
68 67 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_047 67 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_047 シュー……確かにカリヤナ派とウィルラ派では、 美神に対する考え方は、明確に異なっています。 シュー……確かにカリヤナ派とウィルラ派では、 美神に対する考え方は、明確に異なっています。
69 68 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_048 68 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_048 美神は、束縛を嫌い自由を好む気質を有す……。 ゆえに我らウィルラ派は自由を重んじ、たとえ犠牲を伴おうとも、 解放軍とともに、帝国の支配に抗うことを決めたのです。 美神は、束縛を嫌い自由を好む気質を有す……。 ゆえに我らウィルラ派は自由を重んじ、たとえ犠牲を伴おうとも、 解放軍とともに、帝国の支配に抗うことを決めたのです。
70 69 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_049 69 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_049 対してカリヤナ派は美神を称えるため、美を追求すべきと主張し、 心写すクリスタルの装飾具を造り、着飾ることにのみ執着しました。 帝国の支配を甘んじて受け入れたのも、そのためでしょう。 対してカリヤナ派は美神を称えるため、美を追求すべきと主張し、 心写すクリスタルの装飾具を造り、着飾ることにのみ執着しました。 帝国の支配を甘んじて受け入れたのも、そのためでしょう。
71 70 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_050 70 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_050 辛く厳しい現実から目を背け、圧力を強める帝国に抗うことなく、 大切な娘すら差し出して、ただひたすらに装飾具を磨き続ける。 それがカリヤナ派の生き方なのです……。 辛く厳しい現実から目を背け、圧力を強める帝国に抗うことなく、 大切な娘すら差し出して、ただひたすらに装飾具を磨き続ける。 それがカリヤナ派の生き方なのです……。
72 71 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_051 71 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_051 そんな内向きで、現実から逃げる者たちが神降ろしをしたら、 辛い現実で傷ついた心を、癒やすだけの蛮神になるでしょうね。 そんな内向きで、現実から逃げる者たちが神降ろしをしたら、 辛い現実で傷ついた心を、癒やすだけの蛮神になるでしょうね。
73 72 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_052 72 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_052 これまでに、たくさんの人を見てきた。 何かにすがらなければ生きていけない人も……。 でも、それじゃあ、現実は変わらない! これまでに、たくさんの人を見てきた。 何かにすがらなければ生きていけない人も……。 でも、それじゃあ、現実は変わらない!
74 73 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_053 73 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_053 そうね……リセの言うとおりよ。 でも、蛮神なら信徒をテンパードにすることで、 甘い夢だけを見続けさせることもできるでしょうね……。 そうね……リセの言うとおりよ。 でも、蛮神なら信徒をテンパードにすることで、 甘い夢だけを見続けさせることもできるでしょうね……。
75 74 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_054 74 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_100_054 75 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_100_054 その前に、彼女たちを止めなくちゃ……! その前に、彼女たちを止めなくちゃ……!
77 76 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_200_054 76 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_200_054 シュー……思想を異にするとはいえ、カリヤナ派も同胞ではある。 ヒトの子よ、助力を頼めるだろうか? シュー……思想を異にするとはいえ、カリヤナ派も同胞ではある。 ヒトの子よ、助力を頼めるだろうか?
78 77 TEXT_STMBDA605_02531_Q1_000_000 77 TEXT_STMBDA605_02531_Q1_000_000 ウィルラ派に助力する? ウィルラ派に助力する?
79 78 TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_001 78 TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_001 任せておけ! 任せておけ!
80 79 TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_002 79 TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_002 場合によっては、ラクシュミを倒す 場合によっては、ラクシュミを倒す
81 80 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_056 80 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_056 81 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_056 シュー……その言葉に心よりの感謝を……。 これも我らが尊ぶ自由のため、我らも協力を惜しむつもりはない。 シュー……その言葉に心よりの感謝を……。 これも我らが尊ぶ自由のため、我らも協力を惜しむつもりはない。
83 82 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_057 82 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_057 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_057 83 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_057 シュー……神が祈りと願いにより、姿を変えるというなら、 そのような偽りの神に、我らはすがるつもりはない。 シュー……神が祈りと願いにより、姿を変えるというなら、 そのような偽りの神に、我らはすがるつもりはない。
85 84 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_200_057 84 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_200_057 神に祈ったって、死んだ肉親は戻らない……。 ガ・ブのときのような思いは、二度とごめんだわ。 神に祈ったって、死んだ肉親は戻らない……。 ガ・ブのときのような思いは、二度とごめんだわ。
86 85 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_058 85 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_058 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_059 86 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_059 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_060 87 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_060 よし、行こう……! 美神ラクシュミの下へ! よし、行こう……! 美神ラクシュミの下へ!
89 88 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_061 88 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_061 シュー……なれば、ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。 シュー……なれば、ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。
90 89 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_065 89 TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_065 ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。 ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。
91 90 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_070 90 TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_070 死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。 死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。
92 91 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_075 91 TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_075 アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。 アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。
93 92 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_080 92 TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_080 シュー……ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。 シュー……ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。
94 93 TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_080 93 TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_080 シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。 自己紹介が遅れたが、我が名は「ヴァジュラ」。 輝ける硬き石の名を持つ者だ。 シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。 自己紹介が遅れたが、我が名は「ヴァジュラ」。 輝ける硬き石の名を持つ者だ。
95 94 TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_081 94 TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_081 こちらは、すぐにでも出発できる。 カリヤナ派の拠点に行きたいのなら、いつでも声をかけてくれ。 こちらは、すぐにでも出発できる。 カリヤナ派の拠点に行きたいのなら、いつでも声をかけてくれ。
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0,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。"
1,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01","カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02","ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「<Sheet(EObj,2008200,0)/>」と交感しよう。"
3,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。"
4,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04","美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05","アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう!
0,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00,ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。
1,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01,カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02,ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「」と交感しよう。
3,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03,と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。
4,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04,美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。
5,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05,"アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06","ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。"
7,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07","カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08","リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。"
9,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_10",""
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24,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00","ヴァジュラと話す"
25,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感"
26,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_02","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感"
27,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04","蛮神「ラクシュミ」を討伐"
29,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05","蛮神「ラクシュミ」を討伐"
30,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06","リセと話す"
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48,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001","ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。"
49,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005","死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、
6,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06,ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。
7,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07,カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。
8,TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08,リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。
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24,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00,ヴァジュラと話す
25,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01,と交感
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27,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03,アリゼーと話す
28,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04,蛮神「ラクシュミ」を討伐
29,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05,蛮神「ラクシュミ」を討伐
30,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06,リセと話す
31,TEXT_STMBDA606_02532_TODO_07,
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48,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001,ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。
49,TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005,"死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、
そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。
今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。"
50,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010","アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、
50,TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010,"アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、
自然と気合も入っちゃうよね。"
51,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020","シュー……どうやら準備は万端のようだな。
51,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020,"シュー……どうやら準備は万端のようだな。
では、さっそくだが移動を始めよう。"
52,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021","美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、
52,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021,"美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、
カリヤナ派の城、「ジャナン・カット」の内部にある。
そこに至る道筋を案内しよう……。"
53,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025","ここまでは、すんなり接近できたわね。
53,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025,"ここまでは、すんなり接近できたわね。
順調に進んできていると信じたいところだけど……。"
54,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030","なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。
54,TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030,"なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。
あくまでも今回の目的は、蛮神への対処だけなのだから……。"
55,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035","アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。
55,TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035,"アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。
あなたには、ラクシュミとの戦いに備えて、
できるだけ体力を温存してもらいたいからさ。"
56,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040","シュー……このまま東へ進むと、
56,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040,"シュー……このまま東へ進むと、
高台の上に建つ大きな建物が見えてくる。
それこそが、目的のジャナン・カットだ。"
57,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041","地下神殿に向かうには、
57,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041,"地下神殿に向かうには、
入口に据えられたエーテライトを利用するといい。
ヒトの子であっても、使うことができるだろう。"
58,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042","了解だ、案内に感謝する。
58,TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042,"了解だ、案内に感謝する。
それでは、みんな……ジャナン・カットまで一気に接近し、
「ジャナン・エーテライト」を使って突入するぞ!"
59,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050","地下神殿に向かうには、
59,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050,"地下神殿に向かうには、
入口に据えられたエーテライトを利用するといい。
ヒトの子であっても、使うことができるだろう。"
60,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070","アリゼーが飛び出したときには、
60,TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070,"アリゼーが飛び出したときには、
どうなるものかと、肝を冷やしたよ。
君のおかげで助かった……ありがとう。"
61,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075","アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。
61,TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075,"アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。
それがあれば、あなたと一緒に思いっきり戦えるのに!"
62,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080","ごめんなさい、無茶なことをして……。
62,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080,"ごめんなさい、無茶なことをして……。
それでも、どうしても、カリヤナの族長に、
蛮神に頼ることを止めてほしいと、伝えたかったのよ。"
63,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082","でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。
63,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082,"でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。
カリヤナの族長の心を変えることはできなかった……。"
65,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150","何と言う?"
67,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151","アリゼー、任せておけ!"
68,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152","アリゼーの言葉は正しい!"
69,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153","結局、蛮神は討滅するしかない"
70,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。"
71,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。
65,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150,何と言う?
67,TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151,アリゼー、任せておけ!
68,TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152,アリゼーの言葉は正しい!
69,TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153,結局、蛮神は討滅するしかない
70,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084,Player……ありがとう……。
71,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084,"Player……ありがとう……。
でも、結局はあなたの力に頼ることになってしまった……。"
72,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084","そうね……でも、もう何度目なのかしら……。
72,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084,"そうね……でも、もう何度目なのかしら……。
最後には超える力を持つ、あなたに頼ることになる。
本当にごめんなさい……。"
73,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084","でも、私にもできることはあるはず……。
73,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084,"でも、私にもできることはあるはず……。
あなたが美神と戦っている間、アルフィノやリセと協力して、
アナンタ族が備蓄しているクリスタルへの対処をしてみる。"
74,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084","だからお願い……。
74,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084,"だからお願い……。
どうか、どうか必ず生きて戻って!"
75,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085","備蓄のクリスタルについては、
75,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085,"備蓄のクリスタルについては、
アルフィノとリセと協力して、どうにかしてみせる。
あなたが美神を倒した後、すぐに再召喚されないようにね。"
76,"TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか?"
77,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110","アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
76,TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか?
77,TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110,"アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。"
78,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115","……おつかれさま。
78,TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115,"……おつかれさま。
無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。"
79,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120","シュー……戻りが遅いので心配していた。
79,TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120,"シュー……戻りが遅いので心配していた。
生きた状態で、ふたたび会えたことを嬉しく思う。"
80,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130","これで少なくとも、しばらくの間は、
80,TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130,"これで少なくとも、しばらくの間は、
ウィルラ派のアナンタ族が安全になったね……。"
81,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131","これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、
81,TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131,"これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、
ギラバニアから、帝国軍を追い出さないと……。
アタシ、頑張るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
アタシ、頑張るよ、Player"
1 key 0 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00 1 ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。
2 # 1 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01 カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02 str ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「」と交感しよう。
4 0 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03 ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。 と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。
5 1 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04 カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。 美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05 ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「<Sheet(EObj,2008200,0)/>」と交感しよう。 アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
3 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。
4 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04 美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。
5 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05 アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 6 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06 6 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06 ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。 ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。
8 7 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07 7 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07 カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。 カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。
9 8 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08 8 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08 リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。 リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。
10 9 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_09 9 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_09
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25 24 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00 24 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00 ヴァジュラと話す ヴァジュラと話す
26 25 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01 25 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感 と交感
27 26 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_02 26 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_02 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感 と交感
28 27 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03 27 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 28 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04 28 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04 蛮神「ラクシュミ」を討伐 蛮神「ラクシュミ」を討伐
30 29 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05 29 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05 蛮神「ラクシュミ」を討伐 蛮神「ラクシュミ」を討伐
31 30 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06 30 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06 リセと話す リセと話す
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49 48 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001 48 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001 ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。 ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。
50 49 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005 49 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005 死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。 死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。
51 50 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010 アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。 アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。
52 51 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020 51 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020 シュー……どうやら準備は万端のようだな。 では、さっそくだが移動を始めよう。 シュー……どうやら準備は万端のようだな。 では、さっそくだが移動を始めよう。
53 52 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021 52 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021 美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、 カリヤナ派の城、「ジャナン・カット」の内部にある。 そこに至る道筋を案内しよう……。 美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、 カリヤナ派の城、「ジャナン・カット」の内部にある。 そこに至る道筋を案内しよう……。
54 53 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025 53 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025 ここまでは、すんなり接近できたわね。 順調に進んできていると信じたいところだけど……。 ここまでは、すんなり接近できたわね。 順調に進んできていると信じたいところだけど……。
55 54 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030 54 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030 なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。 あくまでも今回の目的は、蛮神への対処だけなのだから……。 なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。 あくまでも今回の目的は、蛮神への対処だけなのだから……。
56 55 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035 55 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035 アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。 あなたには、ラクシュミとの戦いに備えて、 できるだけ体力を温存してもらいたいからさ。 アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。 あなたには、ラクシュミとの戦いに備えて、 できるだけ体力を温存してもらいたいからさ。
57 56 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040 56 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040 シュー……このまま東へ進むと、 高台の上に建つ大きな建物が見えてくる。 それこそが、目的のジャナン・カットだ。 シュー……このまま東へ進むと、 高台の上に建つ大きな建物が見えてくる。 それこそが、目的のジャナン・カットだ。
58 57 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041 57 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。
59 58 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042 58 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042 了解だ、案内に感謝する。 それでは、みんな……ジャナン・カットまで一気に接近し、 「ジャナン・エーテライト」を使って突入するぞ! 了解だ、案内に感謝する。 それでは、みんな……ジャナン・カットまで一気に接近し、 「ジャナン・エーテライト」を使って突入するぞ!
60 59 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050 59 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。
61 60 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070 60 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070 アリゼーが飛び出したときには、 どうなるものかと、肝を冷やしたよ。 君のおかげで助かった……ありがとう。 アリゼーが飛び出したときには、 どうなるものかと、肝を冷やしたよ。 君のおかげで助かった……ありがとう。
62 61 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075 61 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075 アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。 それがあれば、あなたと一緒に思いっきり戦えるのに! アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。 それがあれば、あなたと一緒に思いっきり戦えるのに!
63 62 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080 62 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080 ごめんなさい、無茶なことをして……。 それでも、どうしても、カリヤナの族長に、 蛮神に頼ることを止めてほしいと、伝えたかったのよ。 ごめんなさい、無茶なことをして……。 それでも、どうしても、カリヤナの族長に、 蛮神に頼ることを止めてほしいと、伝えたかったのよ。
64 63 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081 63 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082 64 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082 でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。 カリヤナの族長の心を変えることはできなかった……。 でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。 カリヤナの族長の心を変えることはできなかった……。
66 65 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083 65 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150 66 TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150 何と言う? 何と言う?
68 67 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151 67 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151 アリゼー、任せておけ! アリゼー、任せておけ!
69 68 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152 68 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152 アリゼーの言葉は正しい! アリゼーの言葉は正しい!
70 69 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153 69 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153 結局、蛮神は討滅するしかない 結局、蛮神は討滅するしかない
71 70 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084 70 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。 Player……ありがとう……。
72 71 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084 71 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。 でも、結局はあなたの力に頼ることになってしまった……。 Player……ありがとう……。 でも、結局はあなたの力に頼ることになってしまった……。
73 72 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084 72 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084 そうね……でも、もう何度目なのかしら……。 最後には超える力を持つ、あなたに頼ることになる。 本当にごめんなさい……。 そうね……でも、もう何度目なのかしら……。 最後には超える力を持つ、あなたに頼ることになる。 本当にごめんなさい……。
74 73 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084 73 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084 でも、私にもできることはあるはず……。 あなたが美神と戦っている間、アルフィノやリセと協力して、 アナンタ族が備蓄しているクリスタルへの対処をしてみる。 でも、私にもできることはあるはず……。 あなたが美神と戦っている間、アルフィノやリセと協力して、 アナンタ族が備蓄しているクリスタルへの対処をしてみる。
75 74 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084 74 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084 だからお願い……。 どうか、どうか必ず生きて戻って! だからお願い……。 どうか、どうか必ず生きて戻って!
76 75 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085 75 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085 備蓄のクリスタルについては、 アルフィノとリセと協力して、どうにかしてみせる。 あなたが美神を倒した後、すぐに再召喚されないようにね。 備蓄のクリスタルについては、 アルフィノとリセと協力して、どうにかしてみせる。 あなたが美神を倒した後、すぐに再召喚されないようにね。
77 76 TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 76 TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか? 「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか?
78 77 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110 77 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110 アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。 アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。 アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。 アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。
79 78 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115 78 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115 ……おつかれさま。 無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。 ……おつかれさま。 無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。
80 79 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120 79 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120 シュー……戻りが遅いので心配していた。 生きた状態で、ふたたび会えたことを嬉しく思う。 シュー……戻りが遅いので心配していた。 生きた状態で、ふたたび会えたことを嬉しく思う。
81 80 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130 80 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130 これで少なくとも、しばらくの間は、 ウィルラ派のアナンタ族が安全になったね……。 これで少なくとも、しばらくの間は、 ウィルラ派のアナンタ族が安全になったね……。
82 81 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131 81 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131 これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、 ギラバニアから、帝国軍を追い出さないと……。 アタシ、頑張るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、 ギラバニアから、帝国軍を追い出さないと……。 アタシ、頑張るよ、Player!
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0,"TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00","サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001","アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
0,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00,サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。
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33,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_09,
34,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_10,
35,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001,"アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。"
49,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005","……おつかれさま。
49,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005,"……おつかれさま。
無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。"
50,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010","アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。"
51,"TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020","シュー……無事で何よりだ。
50,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010,アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。
51,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020,"シュー……無事で何よりだ。
神狩りの英雄の噂、本当だったようだな。
ウィルラ派は、この恩を決して忘れないだろう。"
52,"TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021","ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。
52,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021,"ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。
姉妹「サリーシャ」も、お前たちの帰りを待ちわびているはずだ。"
53,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025","少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、
53,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025,"少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、
同じ美神信仰を持ちながら、考え方には大きな差があるようだ。
いわば「宗派」の違いといったところだろう。"
54,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030","超える力……どうすれば手に入るのかしら……。"
55,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035","サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。"
56,"TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040","シュー……お前たちの勝利は、
54,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030,超える力……どうすれば手に入るのかしら……。
55,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035,サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。
56,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040,"シュー……お前たちの勝利は、
姉妹サリーシャに伝えておいたぞ。"
57,"TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050","シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。
57,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050,"シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。
危険を顧みず、まがい物の美神と戦い、
消し去ってくれたことを、永遠に感謝しましょう。"
58,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051","お礼ならそこにいる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にしてあげて……
58,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051,"お礼ならそこにいるPlayerにしてあげて……
私たちは、その支援をしたに過ぎないのだから。"
59,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052","それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。
59,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052,"それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。
神降ろしに頼りたいという意志を挫かないかぎり、
次の召喚は、ある意味で時間の問題ということになるもの。"
60,"TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053","シュー……肝に銘じておきましょう。
60,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053,"シュー……肝に銘じておきましょう。
カリヤナ派が、蛮神とは本物の神ではないことを、
悟ってくれる日が来るよう、同族として働きかけてみます。"
61,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054","ありがと、そうしてくれると嬉しいな。
61,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054,"ありがと、そうしてくれると嬉しいな。
アナンタ族は、アタシたちと同じギラバニアに生きる仲間……
これからも協力していこう。"
62,"TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055","シュー……もちろんです。
62,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055,"シュー……もちろんです。
ウィルラ派は、ヒトの子の友人たちへの恩を忘れません。"
63,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056","じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。
63,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056,"じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。
「メ・ナーゴ」たち、メ族の人たちも心配してると思うから……
サリーシャさん、元気でね?"
64,"TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060","シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。
64,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060,"シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。
姉妹たちも、美神が消滅したと知れば、安心するでしょう。"
65,"TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065","シュー……お前たちの案内を務められたこと、
65,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065,"シュー……お前たちの案内を務められたこと、
誇りとして生きていこう。"
66,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070","蛮神が召喚されたと聞き、
66,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070,"蛮神が召喚されたと聞き、
不審人物の捜索をアレンヴァルドたちに任せ、
駆けつけたところだ。"
67,"TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075","おぉ、無事じゃったか!
67,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075,"おぉ、無事じゃったか!
まさかアナンタ族が、神降ろしに手を染めるとはの……!"
68,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お帰りなさい!
68,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080,"Playerさん! お帰りなさい!
ちょうど、ピピン少闘将やコンラッド隊長が、
駆けつけてくれたところだったんです。"
69,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081","安心して、美神ラクシュミは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が討滅してくれたんだ。
69,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081,"安心して、美神ラクシュミは、
Playerが討滅してくれたんだ。
詳しいことは、アタシから報告するね……。"
70,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082","やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。
70,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082,"やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。
それにしても、強力な美神ラクシュミを相手に、
一歩も退かずに戦って、倒しちゃうなんて、さすがです!"
71,"TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいてくれて、本当に助かったのう。"
72,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084","しかし、蛮族による神降ろしと言えば、
71,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083,うむ、Playerがいてくれて、本当に助かったのう。
72,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084,"しかし、蛮族による神降ろしと言えば、
好戦的な性向を持つ、強硬派によるものばかりだったが、
まさか、非好戦的な宗派が、これを行うとは驚いた……。"
73,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085","確かに、稀な事例と言えましょう。
73,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085,"確かに、稀な事例と言えましょう。
備蓄されていたクリスタルを処分できたため、
しばらく再召喚はないでしょうが、今後の動向には要注意です。"
74,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086","了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、
74,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086,"了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、
カリヤナ派を監視する体制の構築を検討してみよう。"
75,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087","お願いします。
75,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087,"お願いします。
それで……帝国軍の方に動きは?"
76,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088","不気味なほど静かでね。
76,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088,"不気味なほど静かでね。
髑髏連隊をはじめ、カステッルム・ベロジナ防衛隊の残余は、
大人しく山岳地帯へと後退し、再攻撃の気配はない。"
77,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089","義父上……ラウバーン局長は、
77,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089,"義父上……ラウバーン局長は、
このまま山岳地帯へ進軍することを決心された。"
78,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090","それじゃあ、アタシたちも!"
79,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091","いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。
何より<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、蛮神と戦ったばかりだ。
そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に、連戦を強いるわけにはいくまい。"
80,"TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092","我々とて、正規の軍人だ。
78,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090,それじゃあ、アタシたちも!
79,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091,"いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。
何よりPlayerは、蛮神と戦ったばかりだ。
そんな彼女に、連戦を強いるわけにはいくまい。"
80,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092,"我々とて、正規の軍人だ。
蛮神ではなく、帝国軍が相手なら後れを取るつもりはない。"
81,"TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093","そういうことじゃ。
81,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093,"そういうことじゃ。
メ・ナーゴよ、お前も久しぶりに家族との時間を過ごすがいい。
ゆっくりと休んでから、山岳地帯で合流じゃ。"
82,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094","あ、ありがとうございます!
82,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094,"あ、ありがとうございます!
それではお言葉に甘えて……「暁」のみなさんに、
メ族流の歓迎で、心ゆくまで休んでもらっちゃいます!"
83,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095","帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、
83,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095,"帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、
スペキュラ・インペラトリスで防衛陣を張る腹づもりか。
かの地を攻めるとなると、標高の高い南側から…………。"
84,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100","休めって言われてるのに、
84,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100,"休めって言われてるのに、
頼まれもしない軍略を考えちゃってまぁ……。"
85,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105","帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。
85,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105,"帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。
これは激戦の前に、休息しておけってことだよね?"
86,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110","コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、
86,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110,"コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、
張り切って、みなさんを歓待しちゃいますよ!"
87,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111","みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。
87,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111,"みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。
私が言うのも何ですが、母の料理は絶品ですから、
楽しみにしていてくださいね!"
88,"TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112","さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。
88,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112,"さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。
今宵は、我が妻、ハトアの料理を楽しんでくれ!"
89,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113","メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。"
90,"TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114","みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。
89,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113,メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。
90,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114,"みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。
料理も飲み物も、たくさん用意してありますから、
遠慮なく召し上がってくださいな。"
91,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115","すっごい……!
91,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115,"すっごい……!
こんなに美味しそうな料理を前に、遠慮なんてできないよね!
いただきます!"
92,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116","ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。"
93,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117","なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、
92,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116,ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。
93,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117,"なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、
アタシも家族のことを思い出しちゃった……。"
94,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118","父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。
94,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118,"父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。
ウチは、母さんが早くに亡くなったから、
イダ姉さんが料理してくれて……。"
95,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119","決して豊かな生活じゃなかったけど、
95,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119,"決して豊かな生活じゃなかったけど、
笑顔が絶えない家族だったんだ。"
96,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120","でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、
96,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120,"でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、
自由のために戦った父さんも姉さんも、死んじゃった。"
97,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121","帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。
97,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121,"帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。
でも、その力尽くの支配が、獣人に新しい蛮神を呼ばせるんだ。
みんな、幸せな暮らしを求めているのに、戦い合い、殺し合う……。"
98,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122","もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、
98,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122,"もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、
こんな「人」を見て、どう思うんだろうな……。"
99,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123","理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。
99,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123,"理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。
自由を求めて戦えば、犠牲と悲しみが広がり続ける……。
この繰り返しは、どこかで止められるのかな?"
100,"TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000","何と答える?"
101,"TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001","自分たちの手で止めよう!"
102,"TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002","自分にはわからない……"
103,"TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003","…………"
104,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125","そうだよね。
100,TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000,何と答える?
101,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001,自分たちの手で止めよう!
102,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002,自分にはわからない……
103,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003,…………
104,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125,"そうだよね。
そのために、アタシたちは戦っているんだ。"
105,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126","そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、
105,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126,"そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、
わからないことがあるんだね……。"
106,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127","……ありがと。
106,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127,"……ありがと。
いっしょに戦ってくれて。"
107,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128","アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。
107,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128,"アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。
でも、帝国が生む悲しみの連鎖は、絶対に止めなくちゃ!
……っと、もうこんな時間……そろそろ休もうか。"
108,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129","明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。
おやすみなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
109,"TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130","あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
108,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129,"明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。
おやすみなさい、Player"
109,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130,"あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
自分の得意なことを活かせばいいんです!
だ、だから料理は……!"
110,"TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135","家族っていいものよね。
110,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135,"家族っていいものよね。
メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、
少しだけ懐かしくなったわ。"
111,"TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140","ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
111,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140,"ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
でも、なんでナーゴって、料理が下手なの?
お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。"
112,"TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145","……出立するのか?
112,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145,"……出立するのか?
お前たちに、日神アーゼマの加護があるように祈っているぞ。"
113,"TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
113,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150,"Playerさん、
どうか娘のことを、よろしくお願いします。
彼女が無事に帰ってくることだけが、私の望みなのです。"
114,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160","メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、
114,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160,"メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、
まさに家庭の味と呼ぶに相応しい、温かなものだったね。"
115,"TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161","その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。
115,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161,"その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。
これからも厳しい戦いが続くだろうが、この味を守るためにも、
ギラバニアの地に平和を取り戻そうじゃないか!"
1 key 0 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00 1 サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_03 サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_04
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11 7 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_10
12 8 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_00 サリーシャと話す
26 22 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_01 メ・ナーゴと話す
27 23 TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_02 メ・ナーゴと話す
28 24 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_00 27 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_03 サリーシャと話す アルフィノと話す
29 25 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_01 28 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_04 メ・ナーゴと話す
30 26 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_02 29 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_05 メ・ナーゴと話す
31 27 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_03 30 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_06 アルフィノと話す
32 28 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_04 31 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_07
33 29 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_05 32 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_08
34 30 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_06 33 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_07 34 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_08 35 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_09 36 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_10 37 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_11 38 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_12 39 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_15
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46 42 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_18 45 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_19 46 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_20 47 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_21 48 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001 アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。 アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。
46 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_22
47 TEXT_STMBDA607_02533_TODO_23
48 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001 アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。 アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。
50 49 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005 ……おつかれさま。 無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。 ……おつかれさま。 無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。
51 50 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010 アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。 アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。
52 51 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020 51 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020 シュー……無事で何よりだ。 神狩りの英雄の噂、本当だったようだな。 ウィルラ派は、この恩を決して忘れないだろう。 シュー……無事で何よりだ。 神狩りの英雄の噂、本当だったようだな。 ウィルラ派は、この恩を決して忘れないだろう。
53 52 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021 52 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021 ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。 姉妹「サリーシャ」も、お前たちの帰りを待ちわびているはずだ。 ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。 姉妹「サリーシャ」も、お前たちの帰りを待ちわびているはずだ。
54 53 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025 53 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025 少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、 同じ美神信仰を持ちながら、考え方には大きな差があるようだ。 いわば「宗派」の違いといったところだろう。 少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、 同じ美神信仰を持ちながら、考え方には大きな差があるようだ。 いわば「宗派」の違いといったところだろう。
55 54 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030 54 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030 超える力……どうすれば手に入るのかしら……。 超える力……どうすれば手に入るのかしら……。
56 55 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035 55 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035 サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。 サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。
57 56 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040 56 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040 シュー……お前たちの勝利は、 姉妹サリーシャに伝えておいたぞ。 シュー……お前たちの勝利は、 姉妹サリーシャに伝えておいたぞ。
58 57 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050 57 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050 シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。 危険を顧みず、まがい物の美神と戦い、 消し去ってくれたことを、永遠に感謝しましょう。 シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。 危険を顧みず、まがい物の美神と戦い、 消し去ってくれたことを、永遠に感謝しましょう。
59 58 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051 58 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051 お礼ならそこにいる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にしてあげて…… 私たちは、その支援をしたに過ぎないのだから。 お礼ならそこにいるPlayerにしてあげて…… 私たちは、その支援をしたに過ぎないのだから。
60 59 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052 59 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052 それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。 神降ろしに頼りたいという意志を挫かないかぎり、 次の召喚は、ある意味で時間の問題ということになるもの。 それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。 神降ろしに頼りたいという意志を挫かないかぎり、 次の召喚は、ある意味で時間の問題ということになるもの。
61 60 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053 60 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053 シュー……肝に銘じておきましょう。 カリヤナ派が、蛮神とは本物の神ではないことを、 悟ってくれる日が来るよう、同族として働きかけてみます。 シュー……肝に銘じておきましょう。 カリヤナ派が、蛮神とは本物の神ではないことを、 悟ってくれる日が来るよう、同族として働きかけてみます。
62 61 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054 61 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054 ありがと、そうしてくれると嬉しいな。 アナンタ族は、アタシたちと同じギラバニアに生きる仲間…… これからも協力していこう。 ありがと、そうしてくれると嬉しいな。 アナンタ族は、アタシたちと同じギラバニアに生きる仲間…… これからも協力していこう。
63 62 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055 62 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055 シュー……もちろんです。 ウィルラ派は、ヒトの子の友人たちへの恩を忘れません。 シュー……もちろんです。 ウィルラ派は、ヒトの子の友人たちへの恩を忘れません。
64 63 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056 63 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056 じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。 「メ・ナーゴ」たち、メ族の人たちも心配してると思うから…… サリーシャさん、元気でね? じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。 「メ・ナーゴ」たち、メ族の人たちも心配してると思うから…… サリーシャさん、元気でね?
65 64 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060 64 TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060 シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。 姉妹たちも、美神が消滅したと知れば、安心するでしょう。 シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。 姉妹たちも、美神が消滅したと知れば、安心するでしょう。
66 65 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065 65 TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065 シュー……お前たちの案内を務められたこと、 誇りとして生きていこう。 シュー……お前たちの案内を務められたこと、 誇りとして生きていこう。
67 66 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070 66 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070 蛮神が召喚されたと聞き、 不審人物の捜索をアレンヴァルドたちに任せ、 駆けつけたところだ。 蛮神が召喚されたと聞き、 不審人物の捜索をアレンヴァルドたちに任せ、 駆けつけたところだ。
68 67 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075 67 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075 おぉ、無事じゃったか! まさかアナンタ族が、神降ろしに手を染めるとはの……! おぉ、無事じゃったか! まさかアナンタ族が、神降ろしに手を染めるとはの……!
69 68 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080 68 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お帰りなさい! ちょうど、ピピン少闘将やコンラッド隊長が、 駆けつけてくれたところだったんです。 Playerさん! お帰りなさい! ちょうど、ピピン少闘将やコンラッド隊長が、 駆けつけてくれたところだったんです。
70 69 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081 69 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081 安心して、美神ラクシュミは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が討滅してくれたんだ。 詳しいことは、アタシから報告するね……。 安心して、美神ラクシュミは、 Playerが討滅してくれたんだ。 詳しいことは、アタシから報告するね……。
71 70 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082 70 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082 やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。 それにしても、強力な美神ラクシュミを相手に、 一歩も退かずに戦って、倒しちゃうなんて、さすがです! やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。 それにしても、強力な美神ラクシュミを相手に、 一歩も退かずに戦って、倒しちゃうなんて、さすがです!
72 71 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083 71 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083 うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいてくれて、本当に助かったのう。 うむ、Playerがいてくれて、本当に助かったのう。
73 72 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084 72 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084 しかし、蛮族による神降ろしと言えば、 好戦的な性向を持つ、強硬派によるものばかりだったが、 まさか、非好戦的な宗派が、これを行うとは驚いた……。 しかし、蛮族による神降ろしと言えば、 好戦的な性向を持つ、強硬派によるものばかりだったが、 まさか、非好戦的な宗派が、これを行うとは驚いた……。
74 73 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085 73 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085 確かに、稀な事例と言えましょう。 備蓄されていたクリスタルを処分できたため、 しばらく再召喚はないでしょうが、今後の動向には要注意です。 確かに、稀な事例と言えましょう。 備蓄されていたクリスタルを処分できたため、 しばらく再召喚はないでしょうが、今後の動向には要注意です。
75 74 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086 74 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086 了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、 カリヤナ派を監視する体制の構築を検討してみよう。 了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、 カリヤナ派を監視する体制の構築を検討してみよう。
76 75 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087 75 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087 お願いします。 それで……帝国軍の方に動きは? お願いします。 それで……帝国軍の方に動きは?
77 76 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088 76 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088 不気味なほど静かでね。 髑髏連隊をはじめ、カステッルム・ベロジナ防衛隊の残余は、 大人しく山岳地帯へと後退し、再攻撃の気配はない。 不気味なほど静かでね。 髑髏連隊をはじめ、カステッルム・ベロジナ防衛隊の残余は、 大人しく山岳地帯へと後退し、再攻撃の気配はない。
78 77 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089 77 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089 義父上……ラウバーン局長は、 このまま山岳地帯へ進軍することを決心された。 義父上……ラウバーン局長は、 このまま山岳地帯へ進軍することを決心された。
79 78 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090 78 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090 それじゃあ、アタシたちも! それじゃあ、アタシたちも!
80 79 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091 79 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091 いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。 何より<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、蛮神と戦ったばかりだ。 そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に、連戦を強いるわけにはいくまい。 いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。 何よりPlayerは、蛮神と戦ったばかりだ。 そんな彼女に、連戦を強いるわけにはいくまい。
81 80 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092 80 TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092 我々とて、正規の軍人だ。 蛮神ではなく、帝国軍が相手なら後れを取るつもりはない。 我々とて、正規の軍人だ。 蛮神ではなく、帝国軍が相手なら後れを取るつもりはない。
82 81 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093 81 TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093 そういうことじゃ。 メ・ナーゴよ、お前も久しぶりに家族との時間を過ごすがいい。 ゆっくりと休んでから、山岳地帯で合流じゃ。 そういうことじゃ。 メ・ナーゴよ、お前も久しぶりに家族との時間を過ごすがいい。 ゆっくりと休んでから、山岳地帯で合流じゃ。
83 82 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094 82 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094 あ、ありがとうございます! それではお言葉に甘えて……「暁」のみなさんに、 メ族流の歓迎で、心ゆくまで休んでもらっちゃいます! あ、ありがとうございます! それではお言葉に甘えて……「暁」のみなさんに、 メ族流の歓迎で、心ゆくまで休んでもらっちゃいます!
84 83 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095 83 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095 帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、 スペキュラ・インペラトリスで防衛陣を張る腹づもりか。 かの地を攻めるとなると、標高の高い南側から…………。 帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、 スペキュラ・インペラトリスで防衛陣を張る腹づもりか。 かの地を攻めるとなると、標高の高い南側から…………。
85 84 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100 84 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100 休めって言われてるのに、 頼まれもしない軍略を考えちゃってまぁ……。 休めって言われてるのに、 頼まれもしない軍略を考えちゃってまぁ……。
86 85 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105 85 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105 帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。 これは激戦の前に、休息しておけってことだよね? 帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。 これは激戦の前に、休息しておけってことだよね?
87 86 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110 86 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110 コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、 張り切って、みなさんを歓待しちゃいますよ! コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、 張り切って、みなさんを歓待しちゃいますよ!
88 87 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111 87 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111 みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。 私が言うのも何ですが、母の料理は絶品ですから、 楽しみにしていてくださいね! みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。 私が言うのも何ですが、母の料理は絶品ですから、 楽しみにしていてくださいね!
89 88 TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112 88 TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112 さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。 今宵は、我が妻、ハトアの料理を楽しんでくれ! さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。 今宵は、我が妻、ハトアの料理を楽しんでくれ!
90 89 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113 89 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113 メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。 メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。
91 90 TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114 90 TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114 みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。 料理も飲み物も、たくさん用意してありますから、 遠慮なく召し上がってくださいな。 みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。 料理も飲み物も、たくさん用意してありますから、 遠慮なく召し上がってくださいな。
92 91 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115 91 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115 すっごい……! こんなに美味しそうな料理を前に、遠慮なんてできないよね! いただきます! すっごい……! こんなに美味しそうな料理を前に、遠慮なんてできないよね! いただきます!
93 92 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116 92 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116 ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。 ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。
94 93 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117 93 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117 なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、 アタシも家族のことを思い出しちゃった……。 なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、 アタシも家族のことを思い出しちゃった……。
95 94 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118 94 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118 父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。 ウチは、母さんが早くに亡くなったから、 イダ姉さんが料理してくれて……。 父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。 ウチは、母さんが早くに亡くなったから、 イダ姉さんが料理してくれて……。
96 95 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119 95 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119 決して豊かな生活じゃなかったけど、 笑顔が絶えない家族だったんだ。 決して豊かな生活じゃなかったけど、 笑顔が絶えない家族だったんだ。
97 96 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120 96 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120 でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、 自由のために戦った父さんも姉さんも、死んじゃった。 でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、 自由のために戦った父さんも姉さんも、死んじゃった。
98 97 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121 97 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121 帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。 でも、その力尽くの支配が、獣人に新しい蛮神を呼ばせるんだ。 みんな、幸せな暮らしを求めているのに、戦い合い、殺し合う……。 帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。 でも、その力尽くの支配が、獣人に新しい蛮神を呼ばせるんだ。 みんな、幸せな暮らしを求めているのに、戦い合い、殺し合う……。
99 98 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122 98 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122 もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、 こんな「人」を見て、どう思うんだろうな……。 もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、 こんな「人」を見て、どう思うんだろうな……。
100 99 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123 99 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123 理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。 自由を求めて戦えば、犠牲と悲しみが広がり続ける……。 この繰り返しは、どこかで止められるのかな? 理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。 自由を求めて戦えば、犠牲と悲しみが広がり続ける……。 この繰り返しは、どこかで止められるのかな?
101 100 TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000 100 TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
102 101 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001 101 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001 自分たちの手で止めよう! 自分たちの手で止めよう!
103 102 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002 102 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002 自分にはわからない…… 自分にはわからない……
104 103 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003 103 TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003 ………… …………
105 104 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125 104 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125 そうだよね。 そのために、アタシたちは戦っているんだ。 そうだよね。 そのために、アタシたちは戦っているんだ。
106 105 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126 105 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126 そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、 わからないことがあるんだね……。 そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、 わからないことがあるんだね……。
107 106 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127 106 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127 ……ありがと。 いっしょに戦ってくれて。 ……ありがと。 いっしょに戦ってくれて。
108 107 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128 107 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128 アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。 でも、帝国が生む悲しみの連鎖は、絶対に止めなくちゃ! ……っと、もうこんな時間……そろそろ休もうか。 アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。 でも、帝国が生む悲しみの連鎖は、絶対に止めなくちゃ! ……っと、もうこんな時間……そろそろ休もうか。
109 108 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129 108 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129 明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。 おやすみなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。 おやすみなさい、Player。
110 109 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130 109 TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130 あのお肉、私が狩ってきたんですからね! 自分の得意なことを活かせばいいんです! だ、だから料理は……! あのお肉、私が狩ってきたんですからね! 自分の得意なことを活かせばいいんです! だ、だから料理は……!
111 110 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135 110 TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135 家族っていいものよね。 メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、 少しだけ懐かしくなったわ。 家族っていいものよね。 メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、 少しだけ懐かしくなったわ。
112 111 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140 111 TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140 ハトアさんの料理、本当に美味しかった。 でも、なんでナーゴって、料理が下手なの? お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。 ハトアさんの料理、本当に美味しかった。 でも、なんでナーゴって、料理が下手なの? お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。
113 112 TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145 112 TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145 ……出立するのか? お前たちに、日神アーゼマの加護があるように祈っているぞ。 ……出立するのか? お前たちに、日神アーゼマの加護があるように祈っているぞ。
114 113 TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150 113 TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうか娘のことを、よろしくお願いします。 彼女が無事に帰ってくることだけが、私の望みなのです。 Playerさん、 どうか娘のことを、よろしくお願いします。 彼女が無事に帰ってくることだけが、私の望みなのです。
115 114 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160 114 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160 メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、 まさに家庭の味と呼ぶに相応しい、温かなものだったね。 メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、 まさに家庭の味と呼ぶに相応しい、温かなものだったね。
116 115 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161 115 TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161 その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。 これからも厳しい戦いが続くだろうが、この味を守るためにも、 ギラバニアの地に平和を取り戻そうじゃないか! その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。 これからも厳しい戦いが続くだろうが、この味を守るためにも、 ギラバニアの地に平和を取り戻そうじゃないか!
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0,"TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_00","ピーリングストーンズのアルフィノは、存分に英気を養ったようだ。"
1,"TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_01","同盟軍の兵卒と話す"
2,"TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_02","メ・ナーゴと話す"
3,"TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_03","メ・ナーゴと再度話す"
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48,"TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_001","あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
0,TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_00,ピーリングストーンズのアルフィノは、存分に英気を養ったようだ。
1,TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_01,同盟軍の兵卒と話す
2,TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_02,メ・ナーゴと話す
3,TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_03,メ・ナーゴと再度話す
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48,TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_001,"あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
自分の得意なことを活かせばいいんです!
だ、だから料理は……!"
49,"TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_005","家族っていいものよね。
49,TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_005,"家族っていいものよね。
メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、
少しだけ懐かしくなったわ。"
50,"TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_010","ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
50,TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_010,"ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
でも、なんでナーゴって、料理が下手なの?
お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。"
51,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_020","さて、しっかり休みも取れたことだし、
51,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_020,"さて、しっかり休みも取れたことだし、
そろそろ前線に復帰しよう。"
52,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_021","エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍は、
52,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_021,"エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍は、
すでにギラバニア山岳地帯へと進軍しているはずだ。
このまま街道沿いに東へ進み、一気に追いつくぞ!"
53,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_022","街道を監視している「同盟軍の兵卒」に声をかければ、
53,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_022,"街道を監視している「同盟軍の兵卒」に声をかければ、
山岳地帯へと案内してくれるとのことだ。
さっそく、向かってみよう。"
54,"TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_030","「暁の血盟」の皆様ですね?
54,TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_030,"「暁の血盟」の皆様ですね?
お待ちしておりました。"
55,"TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_031","本隊は、この街道の先の山岳地帯にある宿場街、
55,TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_031,"本隊は、この街道の先の山岳地帯にある宿場街、
「アラギリ」に陣を張り、帝国軍との決戦に備えております!
どうか、お気を付けてお進みください!"
56,"TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_040","いやでも、あの黒い監視塔が目に付くわね。
56,TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_040,"いやでも、あの黒い監視塔が目に付くわね。
まったく、帝国ってどうして、こう高い建物が好きなのかしら。"
57,"TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_045","メッフリッドといっしょに訪れたアタシの生まれ故郷、
57,TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_045,"メッフリッドといっしょに訪れたアタシの生まれ故郷、
アラガーナは、ずっと北の方ってことになるね。"
58,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_050","確か、本隊は宿場街「アラギリ」に陣を張っているんだったね。
58,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_050,"確か、本隊は宿場街「アラギリ」に陣を張っているんだったね。
この街道沿いということだが……。"
59,"TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_055","む、仲間たちの姿が見えないが……
59,TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_055,"む、仲間たちの姿が見えないが……
どうしたというのだ?"
60,"TEXT_STMBDA608_02534_PIPIN_000_060","これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。"
61,"TEXT_STMBDA608_02534_CONRAD_000_065","メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか?
60,TEXT_STMBDA608_02534_PIPIN_000_060,これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。
61,TEXT_STMBDA608_02534_CONRAD_000_065,"メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか?
時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。"
62,"TEXT_STMBDA608_02534_SERPENTOFFICER_000_070","アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。
62,TEXT_STMBDA608_02534_SERPENTOFFICER_000_070,"アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。
グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、
感謝していますよ。"
63,"TEXT_STMBDA608_02534_STORMOFFICER_000_075","帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、
63,TEXT_STMBDA608_02534_STORMOFFICER_000_075,"帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、
荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ!"
64,"TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_080","ここはギラバニア山岳地帯の南側です。
64,TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_080,"ここはギラバニア山岳地帯の南側です。
北側よりも標高が高く、その中央には、帝国軍の拠点、
スペキュラ・インペラトリスが陣取っています。"
65,"TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_081","ほら、東側に見える、あの三本の塔のことですよ……。
65,TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_081,"ほら、東側に見える、あの三本の塔のことですよ……。
北側から攻めようとすると、急斜面を登らなければいけませんが、
標高の高い南側からなら、その苦労はありません。"
66,"TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_082","だからこそ、苦労してベロジナ大橋を落としたわけですね。
66,TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_082,"だからこそ、苦労してベロジナ大橋を落としたわけですね。
それじゃ、同盟軍と解放軍が陣取っている集落、
「アラギリ」に案内しますので、ついてきてください。"
67,"TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_090","ここがアラギリ……戦闘の痕跡は、見られないようね。
67,TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_090,"ここがアラギリ……戦闘の痕跡は、見られないようね。
住民たちに被害がなかったのなら良いけど……。"
68,"TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_095","街を覆うようなクリスタルが、アラギリの名物なんだ。
68,TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_095,"街を覆うようなクリスタルが、アラギリの名物なんだ。
確か「流星の天蓋」って、呼ばれてたはずだよ。"
69,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_100","軒を連ねる宿に、キャリッジやチョコボを休ませる広場……。
69,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_100,"軒を連ねる宿に、キャリッジやチョコボを休ませる広場……。
典型的な宿場街の造りだが、東方交易が盛んだった時代には、
多くの隊商が、この宿場街を訪れたのだろうね……。"
70,"TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_110","みなさん、宿場街アラギリに到着しましたよ。
70,TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_110,"みなさん、宿場街アラギリに到着しましたよ。
見てください、同盟軍と解放軍の本隊です!"
71,"TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_111","来たな、貴様たち!"
72,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_112","ラウバーン局長!
71,TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_111,来たな、貴様たち!
72,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_112,"ラウバーン局長!
すでに街をひとつ解放していたとは驚きました。"
73,"TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_113","我が軍の実力だ……と言いたいところだが、
73,TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_113,"我が軍の実力だ……と言いたいところだが、
実は、帝国軍は抵抗らしいこともせずに引き払ってな。
あっけなく無血開城となったのだ。"
74,"TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_114","これから、スペキュラ・インペラトリスの攻略に向けて、
74,TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_114,"これから、スペキュラ・インペラトリスの攻略に向けて、
軍議を開くところでな……。
ぜひ「暁」も参加してもらいたい。"
75,"TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_115","了解であります。"
76,"TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_116","では、吾輩は先に行っているぞ。
75,TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_115,了解であります。
76,TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_116,"では、吾輩は先に行っているぞ。
到着して早々すまないが、仮設司令部の天幕まで来てくれ。"
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1 key 0 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_00 1 ピーリングストーンズのアルフィノは、存分に英気を養ったようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_01 同盟軍の兵卒と話す
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_02 str メ・ナーゴと話す
4 0 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_03 ピーリングストーンズのアルフィノは、存分に英気を養ったようだ。 メ・ナーゴと再度話す
5 1 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_04 同盟軍の兵卒と話す
6 2 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_05 メ・ナーゴと話す
7 3 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_06 メ・ナーゴと再度話す
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27 23 TEXT_STMBDA608_02534_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_02 メ・ナーゴと話す
28 24 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_00 27 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_03 同盟軍の兵卒と話す メ・ナーゴと再度話す
29 25 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_01 28 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_04 同盟軍の兵卒と話す
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48 44 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_20 47 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_21 48 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_001 あのお肉、私が狩ってきたんですからね! 自分の得意なことを活かせばいいんです! だ、だから料理は……!
46 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_22
47 TEXT_STMBDA608_02534_TODO_23
48 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_001 あのお肉、私が狩ってきたんですからね! 自分の得意なことを活かせばいいんです! だ、だから料理は……!
50 49 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_005 家族っていいものよね。 メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、 少しだけ懐かしくなったわ。 家族っていいものよね。 メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、 少しだけ懐かしくなったわ。
51 50 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_010 ハトアさんの料理、本当に美味しかった。 でも、なんでナーゴって、料理が下手なの? お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。 ハトアさんの料理、本当に美味しかった。 でも、なんでナーゴって、料理が下手なの? お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。
52 51 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_020 さて、しっかり休みも取れたことだし、 そろそろ前線に復帰しよう。 さて、しっかり休みも取れたことだし、 そろそろ前線に復帰しよう。
53 52 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_021 52 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_021 エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍は、 すでにギラバニア山岳地帯へと進軍しているはずだ。 このまま街道沿いに東へ進み、一気に追いつくぞ! エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍は、 すでにギラバニア山岳地帯へと進軍しているはずだ。 このまま街道沿いに東へ進み、一気に追いつくぞ!
54 53 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_022 53 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_022 街道を監視している「同盟軍の兵卒」に声をかければ、 山岳地帯へと案内してくれるとのことだ。 さっそく、向かってみよう。 街道を監視している「同盟軍の兵卒」に声をかければ、 山岳地帯へと案内してくれるとのことだ。 さっそく、向かってみよう。
55 54 TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_030 54 TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_030 「暁の血盟」の皆様ですね? お待ちしておりました。 「暁の血盟」の皆様ですね? お待ちしておりました。
56 55 TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_031 55 TEXT_STMBDA608_02534_ALLIEDRECRUIT_000_031 本隊は、この街道の先の山岳地帯にある宿場街、 「アラギリ」に陣を張り、帝国軍との決戦に備えております! どうか、お気を付けてお進みください! 本隊は、この街道の先の山岳地帯にある宿場街、 「アラギリ」に陣を張り、帝国軍との決戦に備えております! どうか、お気を付けてお進みください!
57 56 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_040 56 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_040 いやでも、あの黒い監視塔が目に付くわね。 まったく、帝国ってどうして、こう高い建物が好きなのかしら。 いやでも、あの黒い監視塔が目に付くわね。 まったく、帝国ってどうして、こう高い建物が好きなのかしら。
58 57 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_045 57 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_045 メッフリッドといっしょに訪れたアタシの生まれ故郷、 アラガーナは、ずっと北の方ってことになるね。 メッフリッドといっしょに訪れたアタシの生まれ故郷、 アラガーナは、ずっと北の方ってことになるね。
59 58 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_050 58 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_050 確か、本隊は宿場街「アラギリ」に陣を張っているんだったね。 この街道沿いということだが……。 確か、本隊は宿場街「アラギリ」に陣を張っているんだったね。 この街道沿いということだが……。
60 59 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_055 59 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_055 む、仲間たちの姿が見えないが…… どうしたというのだ? む、仲間たちの姿が見えないが…… どうしたというのだ?
61 60 TEXT_STMBDA608_02534_PIPIN_000_060 60 TEXT_STMBDA608_02534_PIPIN_000_060 これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。 これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。
62 61 TEXT_STMBDA608_02534_CONRAD_000_065 61 TEXT_STMBDA608_02534_CONRAD_000_065 メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか? 時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。 メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか? 時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。
63 62 TEXT_STMBDA608_02534_SERPENTOFFICER_000_070 62 TEXT_STMBDA608_02534_SERPENTOFFICER_000_070 アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。 グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、 感謝していますよ。 アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。 グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、 感謝していますよ。
64 63 TEXT_STMBDA608_02534_STORMOFFICER_000_075 63 TEXT_STMBDA608_02534_STORMOFFICER_000_075 帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、 荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ! 帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、 荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ!
65 64 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_080 64 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_080 ここはギラバニア山岳地帯の南側です。 北側よりも標高が高く、その中央には、帝国軍の拠点、 スペキュラ・インペラトリスが陣取っています。 ここはギラバニア山岳地帯の南側です。 北側よりも標高が高く、その中央には、帝国軍の拠点、 スペキュラ・インペラトリスが陣取っています。
66 65 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_081 65 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_081 ほら、東側に見える、あの三本の塔のことですよ……。 北側から攻めようとすると、急斜面を登らなければいけませんが、 標高の高い南側からなら、その苦労はありません。 ほら、東側に見える、あの三本の塔のことですよ……。 北側から攻めようとすると、急斜面を登らなければいけませんが、 標高の高い南側からなら、その苦労はありません。
67 66 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_082 66 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_082 だからこそ、苦労してベロジナ大橋を落としたわけですね。 それじゃ、同盟軍と解放軍が陣取っている集落、 「アラギリ」に案内しますので、ついてきてください。 だからこそ、苦労してベロジナ大橋を落としたわけですね。 それじゃ、同盟軍と解放軍が陣取っている集落、 「アラギリ」に案内しますので、ついてきてください。
68 67 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_090 67 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_090 ここがアラギリ……戦闘の痕跡は、見られないようね。 住民たちに被害がなかったのなら良いけど……。 ここがアラギリ……戦闘の痕跡は、見られないようね。 住民たちに被害がなかったのなら良いけど……。
69 68 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_095 68 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_095 街を覆うようなクリスタルが、アラギリの名物なんだ。 確か「流星の天蓋」って、呼ばれてたはずだよ。 街を覆うようなクリスタルが、アラギリの名物なんだ。 確か「流星の天蓋」って、呼ばれてたはずだよ。
70 69 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_100 69 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_100 軒を連ねる宿に、キャリッジやチョコボを休ませる広場……。 典型的な宿場街の造りだが、東方交易が盛んだった時代には、 多くの隊商が、この宿場街を訪れたのだろうね……。 軒を連ねる宿に、キャリッジやチョコボを休ませる広場……。 典型的な宿場街の造りだが、東方交易が盛んだった時代には、 多くの隊商が、この宿場街を訪れたのだろうね……。
71 70 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_110 70 TEXT_STMBDA608_02534_MNAAGO_000_110 みなさん、宿場街アラギリに到着しましたよ。 見てください、同盟軍と解放軍の本隊です! みなさん、宿場街アラギリに到着しましたよ。 見てください、同盟軍と解放軍の本隊です!
72 71 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_111 71 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_111 来たな、貴様たち! 来たな、貴様たち!
73 72 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_112 72 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_112 ラウバーン局長! すでに街をひとつ解放していたとは驚きました。 ラウバーン局長! すでに街をひとつ解放していたとは驚きました。
74 73 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_113 73 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_113 我が軍の実力だ……と言いたいところだが、 実は、帝国軍は抵抗らしいこともせずに引き払ってな。 あっけなく無血開城となったのだ。 我が軍の実力だ……と言いたいところだが、 実は、帝国軍は抵抗らしいこともせずに引き払ってな。 あっけなく無血開城となったのだ。
75 74 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_114 74 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_114 これから、スペキュラ・インペラトリスの攻略に向けて、 軍議を開くところでな……。 ぜひ「暁」も参加してもらいたい。 これから、スペキュラ・インペラトリスの攻略に向けて、 軍議を開くところでな……。 ぜひ「暁」も参加してもらいたい。
76 75 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_115 75 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_115 了解であります。 了解であります。
77 76 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_116 76 TEXT_STMBDA608_02534_RAUBAHN_000_116 では、吾輩は先に行っているぞ。 到着して早々すまないが、仮設司令部の天幕まで来てくれ。 では、吾輩は先に行っているぞ。 到着して早々すまないが、仮設司令部の天幕まで来てくれ。
78 77 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_120 77 TEXT_STMBDA608_02534_ALISAIE_000_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_125 78 TEXT_STMBDA608_02534_LYSE_000_125 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_130 79 TEXT_STMBDA608_02534_ALPHINAUD_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_00","アラギリ付近のメ・ナーゴは、意気込んでいる様子だ。"
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30,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_08",""
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39,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_15",""
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46,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA609_02535_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_001","む、仲間たちの姿が見えないが……
0,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_00,アラギリ付近のメ・ナーゴは、意気込んでいる様子だ。
1,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_14,
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19,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_00,ラウバーンと話す
25,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_01,アリゼーと話す
26,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_02,
27,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_03,
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42,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_21,
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47,TEXT_STMBDA609_02535_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_001,"む、仲間たちの姿が見えないが……
どうしたというのだ?"
49,"TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_005","これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。"
50,"TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_010","メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか?
49,TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_005,これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。
50,TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_010,"メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか?
時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。"
51,"TEXT_STMBDA609_02535_SERPENTOFFICER_000_015","アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。
51,TEXT_STMBDA609_02535_SERPENTOFFICER_000_015,"アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。
グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、
感謝していますよ。"
52,"TEXT_STMBDA609_02535_STORMOFFICER_000_020","帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、
52,TEXT_STMBDA609_02535_STORMOFFICER_000_020,"帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、
荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ!"
53,"TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_025","街が無傷に見えたのは、そういうことだったのね。"
54,"TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_030","帝国軍の動きは不気味だけどさ、
53,TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_025,街が無傷に見えたのは、そういうことだったのね。
54,TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_030,"帝国軍の動きは不気味だけどさ、
街で戦闘が起こらなくてよかったよ。"
55,"TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_035","いやに敵が消極的だな……。"
56,"TEXT_STMBDA609_02535_MNAAGO_000_040","軍議が開かれるという、司令部の天幕は……
55,TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_035,いやに敵が消極的だな……。
56,TEXT_STMBDA609_02535_MNAAGO_000_040,"軍議が開かれるという、司令部の天幕は……
どうやら、街の西側にあるようですね。
みなさん、さっそく向かいましょう!"
57,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_050","これで全員、そろったようだな。
57,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_050,"これで全員、そろったようだな。
では、軍議を開始する。"
58,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_051","想定外ではあったが、アラギリは無傷で解放できた。
58,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_051,"想定外ではあったが、アラギリは無傷で解放できた。
となれば、次なる目標は、ギラバニア山岳地帯中央に座す、
帝国軍の拠点、スペキュラ・インペラトリスの攻略だろう。"
59,"TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_052","しかし、不気味ですね……。
59,TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_052,"しかし、不気味ですね……。
自ら前線に出てくるゼノス軍団長とは思えぬほど、
帝国軍の動きが消極的だ……。"
60,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_053","その点は、吾輩も気になっているが、
60,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_053,"その点は、吾輩も気になっているが、
我が軍としては、このまま進軍するより道はない。"
61,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_054","スペキュラのさらに東、湖畔地帯との境にある帝国軍基地、
61,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_054,"スペキュラのさらに東、湖畔地帯との境にある帝国軍基地、
カストルム・アバニアには、大口径のカノン砲があってな。
徒に時を浪費すれば、長距離砲撃の餌食になりかねない。"
62,"TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_055","つまり、我々は、素早くスペキュラに肉薄し、
62,TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_055,"つまり、我々は、素早くスペキュラに肉薄し、
敵の監視塔を、砲撃への盾とする必要があるということだ。"
63,"TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_056","なるほど……。
63,TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_056,"なるほど……。
どの道、選択肢はないということですね。"
64,"TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_057","そういうことじゃな……。
64,TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_057,"そういうことじゃな……。
敵とて無能ではなかろうから、防衛戦では何らかの罠を、
仕掛けてくることは間違いないが、突き進むより他あるまいて。"
65,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_058","では、このまま本隊は、スペキュラ攻略を開始する。
65,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_058,"では、このまま本隊は、スペキュラ攻略を開始する。
「暁」は、本隊が取りこぼした敵兵が、アラギリに入らぬよう、
周辺を哨戒しつつ、発見次第、これを各個撃破してくれ。"
66,"TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_059","了解しました。"
67,"TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_060","ちょっと待って……!
66,TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_059,了解しました。
67,TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_060,"ちょっと待って……!
アタシは、ナーゴたちと……アラミゴ解放軍といっしょに、
スペキュラ攻略に参加してもいいかな?"
68,"TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_061","ラクシュミとの戦いでは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼り切りになっちゃったし……。
68,TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_061,"ラクシュミとの戦いでは、
Playerに頼り切りになっちゃったし……。
自分にできることは、ちゃんとしておきたいんだ。"
69,"TEXT_STMBDA609_02535_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_001","思う存分、戦ってこい!"
71,"TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_002","無理はするな……"
72,"TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_063","ありがと……
69,TEXT_STMBDA609_02535_Q1_000_000,何と言う?
70,TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_001,思う存分、戦ってこい!
71,TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_002,無理はするな……
72,TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_063,"ありがと……
この戦いは、アラミゴ人のための戦いでもあるから、
危険から目は背けたくないんだ……。"
73,"TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_064","わかってる。
73,TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_064,"わかってる。
ちゃんと隊長の……コンラッドの言うことは聞くから。"
74,"TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_065","……ならば、私も同行しよう。
アリゼーは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のフォローを頼む。"
75,"TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_066","張り切っちゃってまぁ……。
わかったわ、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
74,TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_065,"……ならば、私も同行しよう。
アリゼーは、Playerのフォローを頼む。"
75,TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_066,"張り切っちゃってまぁ……。
わかったわ、私とPlayerは、
後方支援に回らせてもらうから、ふたりともしっかりね。"
76,"TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_067","よし、決まったな!
76,TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_067,"よし、決まったな!
作戦開始だ……目標、スペキュラ・インペラトリス!
導きの星に従い、いざ進まん!"
77,"TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_070","あのふたりったら、やたらと気合が入ってたわね。
77,TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_070,"あのふたりったら、やたらと気合が入ってたわね。
まぁ、アルフィノが手を上げなかったら、私もリセといっしょに、
前線に出るって、言ってたところだけど……。"
78,"TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_071","とにかく、私たちは私たちで、
78,TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_071,"とにかく、私たちは私たちで、
与えられた役割を果たしましょう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_00 1 アラギリ付近のメ・ナーゴは、意気込んでいる様子だ。
2 # 1 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_03 アラギリ付近のメ・ナーゴは、意気込んでいる様子だ。
5 1 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_05
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25 21 TEXT_STMBDA609_02535_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA609_02535_TODO_00 ラウバーンと話す
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46 TEXT_STMBDA609_02535_TODO_22
47 TEXT_STMBDA609_02535_TODO_23
48 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_001 む、仲間たちの姿が見えないが…… どうしたというのだ?
50 49 TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_005 49 TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_005 これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。 これまでのところ、作戦は順調に推移しているよ。
51 50 TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_010 50 TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_010 メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか? 時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。 メ・ナーゴは、家族との時間を過ごせたじゃろうか? 時には、戦いを離れることも闘士には必要だからのう。
52 51 TEXT_STMBDA609_02535_SERPENTOFFICER_000_015 51 TEXT_STMBDA609_02535_SERPENTOFFICER_000_015 アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。 グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、 感謝していますよ。 アナンタ族が召喚した蛮神を倒したと、報告を受けています。 グリダニアの大きな脅威となっていた可能性もあるだけに、 感謝していますよ。
53 52 TEXT_STMBDA609_02535_STORMOFFICER_000_020 52 TEXT_STMBDA609_02535_STORMOFFICER_000_020 帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、 荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ! 帝国軍が、いかなる小細工を仕掛けていようとも、 荒波の如く襲いかかり、粉砕するのみだ!
54 53 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_025 53 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_025 街が無傷に見えたのは、そういうことだったのね。 街が無傷に見えたのは、そういうことだったのね。
55 54 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_030 54 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_030 帝国軍の動きは不気味だけどさ、 街で戦闘が起こらなくてよかったよ。 帝国軍の動きは不気味だけどさ、 街で戦闘が起こらなくてよかったよ。
56 55 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_035 55 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_035 いやに敵が消極的だな……。 いやに敵が消極的だな……。
57 56 TEXT_STMBDA609_02535_MNAAGO_000_040 56 TEXT_STMBDA609_02535_MNAAGO_000_040 軍議が開かれるという、司令部の天幕は…… どうやら、街の西側にあるようですね。 みなさん、さっそく向かいましょう! 軍議が開かれるという、司令部の天幕は…… どうやら、街の西側にあるようですね。 みなさん、さっそく向かいましょう!
58 57 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_050 57 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_050 これで全員、そろったようだな。 では、軍議を開始する。 これで全員、そろったようだな。 では、軍議を開始する。
59 58 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_051 58 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_051 想定外ではあったが、アラギリは無傷で解放できた。 となれば、次なる目標は、ギラバニア山岳地帯中央に座す、 帝国軍の拠点、スペキュラ・インペラトリスの攻略だろう。 想定外ではあったが、アラギリは無傷で解放できた。 となれば、次なる目標は、ギラバニア山岳地帯中央に座す、 帝国軍の拠点、スペキュラ・インペラトリスの攻略だろう。
60 59 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_052 59 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_052 しかし、不気味ですね……。 自ら前線に出てくるゼノス軍団長とは思えぬほど、 帝国軍の動きが消極的だ……。 しかし、不気味ですね……。 自ら前線に出てくるゼノス軍団長とは思えぬほど、 帝国軍の動きが消極的だ……。
61 60 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_053 60 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_053 その点は、吾輩も気になっているが、 我が軍としては、このまま進軍するより道はない。 その点は、吾輩も気になっているが、 我が軍としては、このまま進軍するより道はない。
62 61 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_054 61 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_054 スペキュラのさらに東、湖畔地帯との境にある帝国軍基地、 カストルム・アバニアには、大口径のカノン砲があってな。 徒に時を浪費すれば、長距離砲撃の餌食になりかねない。 スペキュラのさらに東、湖畔地帯との境にある帝国軍基地、 カストルム・アバニアには、大口径のカノン砲があってな。 徒に時を浪費すれば、長距離砲撃の餌食になりかねない。
63 62 TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_055 62 TEXT_STMBDA609_02535_PIPIN_000_055 つまり、我々は、素早くスペキュラに肉薄し、 敵の監視塔を、砲撃への盾とする必要があるということだ。 つまり、我々は、素早くスペキュラに肉薄し、 敵の監視塔を、砲撃への盾とする必要があるということだ。
64 63 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_056 63 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_056 なるほど……。 どの道、選択肢はないということですね。 なるほど……。 どの道、選択肢はないということですね。
65 64 TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_057 64 TEXT_STMBDA609_02535_CONRAD_000_057 そういうことじゃな……。 敵とて無能ではなかろうから、防衛戦では何らかの罠を、 仕掛けてくることは間違いないが、突き進むより他あるまいて。 そういうことじゃな……。 敵とて無能ではなかろうから、防衛戦では何らかの罠を、 仕掛けてくることは間違いないが、突き進むより他あるまいて。
66 65 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_058 65 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_058 では、このまま本隊は、スペキュラ攻略を開始する。 「暁」は、本隊が取りこぼした敵兵が、アラギリに入らぬよう、 周辺を哨戒しつつ、発見次第、これを各個撃破してくれ。 では、このまま本隊は、スペキュラ攻略を開始する。 「暁」は、本隊が取りこぼした敵兵が、アラギリに入らぬよう、 周辺を哨戒しつつ、発見次第、これを各個撃破してくれ。
67 66 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_059 66 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_059 了解しました。 了解しました。
68 67 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_060 67 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_060 ちょっと待って……! アタシは、ナーゴたちと……アラミゴ解放軍といっしょに、 スペキュラ攻略に参加してもいいかな? ちょっと待って……! アタシは、ナーゴたちと……アラミゴ解放軍といっしょに、 スペキュラ攻略に参加してもいいかな?
69 68 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_061 68 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_061 ラクシュミとの戦いでは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼り切りになっちゃったし……。 自分にできることは、ちゃんとしておきたいんだ。 ラクシュミとの戦いでは、 Playerに頼り切りになっちゃったし……。 自分にできることは、ちゃんとしておきたいんだ。
70 69 TEXT_STMBDA609_02535_Q1_000_000 69 TEXT_STMBDA609_02535_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
71 70 TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_001 70 TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_001 思う存分、戦ってこい! 思う存分、戦ってこい!
72 71 TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_002 71 TEXT_STMBDA609_02535_A1_000_002 無理はするな…… 無理はするな……
73 72 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_063 72 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_063 ありがと…… この戦いは、アラミゴ人のための戦いでもあるから、 危険から目は背けたくないんだ……。 ありがと…… この戦いは、アラミゴ人のための戦いでもあるから、 危険から目は背けたくないんだ……。
74 73 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_064 73 TEXT_STMBDA609_02535_LYSE_000_064 わかってる。 ちゃんと隊長の……コンラッドの言うことは聞くから。 わかってる。 ちゃんと隊長の……コンラッドの言うことは聞くから。
75 74 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_065 74 TEXT_STMBDA609_02535_ALPHINAUD_000_065 ……ならば、私も同行しよう。 アリゼーは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のフォローを頼む。 ……ならば、私も同行しよう。 アリゼーは、Playerのフォローを頼む。
76 75 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_066 75 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_066 張り切っちゃってまぁ……。 わかったわ、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 後方支援に回らせてもらうから、ふたりともしっかりね。 張り切っちゃってまぁ……。 わかったわ、私とPlayerは、 後方支援に回らせてもらうから、ふたりともしっかりね。
77 76 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_067 76 TEXT_STMBDA609_02535_RAUBAHN_000_067 よし、決まったな! 作戦開始だ……目標、スペキュラ・インペラトリス! 導きの星に従い、いざ進まん! よし、決まったな! 作戦開始だ……目標、スペキュラ・インペラトリス! 導きの星に従い、いざ進まん!
78 77 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_070 77 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_070 あのふたりったら、やたらと気合が入ってたわね。 まぁ、アルフィノが手を上げなかったら、私もリセといっしょに、 前線に出るって、言ってたところだけど……。 あのふたりったら、やたらと気合が入ってたわね。 まぁ、アルフィノが手を上げなかったら、私もリセといっしょに、 前線に出るって、言ってたところだけど……。
79 78 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_071 78 TEXT_STMBDA609_02535_ALISAIE_000_071 とにかく、私たちは私たちで、 与えられた役割を果たしましょう。 とにかく、私たちは私たちで、 与えられた役割を果たしましょう。
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0,"TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_00","アラギリのアリゼーは、さっそく任務を開始したいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA610_02536_TODO_00","<Sheet(EObj,2008202,0)/>で見渡し帝国兵が現れたら討伐"
25,"TEXT_STMBDA610_02536_TODO_01","アリゼーと合流"
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48,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_001","本隊の進軍ルートから外れた場所を、
0,TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_00,アラギリのアリゼーは、さっそく任務を開始したいようだ。
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48,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_001,"本隊の進軍ルートから外れた場所を、
手分けして回って、帝国兵を発見次第、排除していきましょう。"
49,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_002","アレンヴァルドたちにも、私から担当地域を伝えておくから、
49,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_002,"アレンヴァルドたちにも、私から担当地域を伝えておくから、
あなたは、地図に印を付けた範囲の索敵をお願い。
終わったら合流ポイントで落ち合いましょう。"
50,"TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_010","敵発見!
50,TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_010,"敵発見!
排除する!"
51,"TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_015","攻撃開始ッ!"
52,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_020","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっと待って……。"
53,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_200_020","ううん、なんでもないわ、アレンヴァルド、
51,TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_015,攻撃開始ッ!
52,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_020,あっ、Player、ちょっと待って……。
53,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_200_020,"ううん、なんでもないわ、アレンヴァルド、
続けてちょうだい……。"
54,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_100_020","…………なるほど、それじゃあ、あなたたちは、
54,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_100_020,"…………なるほど、それじゃあ、あなたたちは、
そいつらの追跡をお願い……。
くれぐれも気を付けてね。"
55,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_021","ごめんなさい、アレンヴァルドからリンクパール通信が入ったのよ。
55,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_021,"ごめんなさい、アレンヴァルドからリンクパール通信が入ったのよ。
辺境地帯で目撃されていた、二人組の不審人物らしき連中を、
発見したらしくて……追撃に向かってもらったわ。"
56,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_022","それで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方は、
56,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_022,"それで……Playerの方は、
どうだったの?"
57,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_023","やはり、少数の帝国軍部隊がいたのね。
57,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_023,"やはり、少数の帝国軍部隊がいたのね。
こちらも数名の敵兵と交戦して排除したわ。"
58,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_024","今頃は、本隊もスペキュラに取り付いている頃でしょうね。
58,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_024,"今頃は、本隊もスペキュラに取り付いている頃でしょうね。
あっちの戦いも順調に進んでいれば、いいのだけれど……。"
59,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_025","なっ……!!
59,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_025,"なっ……!!
スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊した!?"
60,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_026","直前に砲撃音が聞こえたけれど……
60,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_026,"直前に砲撃音が聞こえたけれど……
まさか、帝国軍は大勢の友軍がいるスペキュラごと、
カストルム・アバニアのカノン砲で攻撃したというの!?"
61,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_027","…………ダメ、リンクパール通信も繋がらない!"
62,"TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちもスペキュラに向かいましょう。
61,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_027,…………ダメ、リンクパール通信も繋がらない!
62,TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_028,"Player、私たちもスペキュラに向かいましょう。
本隊が……アルフィノやリセたちが、
どうなったのかを確認しないと!"
1 key 0 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_00 1 アラギリのアリゼーは、さっそく任務を開始したいようだ。
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4 0 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_03 アラギリのアリゼーは、さっそく任務を開始したいようだ。
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16 12 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_00 で見渡し帝国兵が現れたら討伐
26 22 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_01 アリゼーと合流
27 23 TEXT_STMBDA610_02536_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_02
28 24 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_00 27 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_03 <Sheet(EObj,2008202,0)/>で見渡し帝国兵が現れたら討伐
29 25 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_01 28 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_04 アリゼーと合流
30 26 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_02 29 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_05
31 27 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_03 30 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_06
32 28 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_04 31 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_07
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48 44 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_20 47 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_21 48 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_001 本隊の進軍ルートから外れた場所を、 手分けして回って、帝国兵を発見次第、排除していきましょう。
46 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_22
47 TEXT_STMBDA610_02536_TODO_23
48 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_001 本隊の進軍ルートから外れた場所を、 手分けして回って、帝国兵を発見次第、排除していきましょう。
50 49 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_002 49 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_002 アレンヴァルドたちにも、私から担当地域を伝えておくから、 あなたは、地図に印を付けた範囲の索敵をお願い。 終わったら合流ポイントで落ち合いましょう。 アレンヴァルドたちにも、私から担当地域を伝えておくから、 あなたは、地図に印を付けた範囲の索敵をお願い。 終わったら合流ポイントで落ち合いましょう。
51 50 TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_010 50 TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_010 敵発見! 排除する! 敵発見! 排除する!
52 51 TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_015 51 TEXT_STMBDA610_02536_BALLOON_000_015 攻撃開始ッ! 攻撃開始ッ!
53 52 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_020 52 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_020 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっと待って……。 あっ、Player、ちょっと待って……。
54 53 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_200_020 53 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_200_020 ううん、なんでもないわ、アレンヴァルド、 続けてちょうだい……。 ううん、なんでもないわ、アレンヴァルド、 続けてちょうだい……。
55 54 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_100_020 54 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_100_020 …………なるほど、それじゃあ、あなたたちは、 そいつらの追跡をお願い……。 くれぐれも気を付けてね。 …………なるほど、それじゃあ、あなたたちは、 そいつらの追跡をお願い……。 くれぐれも気を付けてね。
56 55 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_021 55 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_021 ごめんなさい、アレンヴァルドからリンクパール通信が入ったのよ。 辺境地帯で目撃されていた、二人組の不審人物らしき連中を、 発見したらしくて……追撃に向かってもらったわ。 ごめんなさい、アレンヴァルドからリンクパール通信が入ったのよ。 辺境地帯で目撃されていた、二人組の不審人物らしき連中を、 発見したらしくて……追撃に向かってもらったわ。
57 56 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_022 56 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_022 それで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方は、 どうだったの? それで……Playerの方は、 どうだったの?
58 57 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_023 57 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_023 やはり、少数の帝国軍部隊がいたのね。 こちらも数名の敵兵と交戦して排除したわ。 やはり、少数の帝国軍部隊がいたのね。 こちらも数名の敵兵と交戦して排除したわ。
59 58 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_024 58 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_024 今頃は、本隊もスペキュラに取り付いている頃でしょうね。 あっちの戦いも順調に進んでいれば、いいのだけれど……。 今頃は、本隊もスペキュラに取り付いている頃でしょうね。 あっちの戦いも順調に進んでいれば、いいのだけれど……。
60 59 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_025 59 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_025 なっ……!! スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊した!? なっ……!! スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊した!?
61 60 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_026 60 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_026 直前に砲撃音が聞こえたけれど…… まさか、帝国軍は大勢の友軍がいるスペキュラごと、 カストルム・アバニアのカノン砲で攻撃したというの!? 直前に砲撃音が聞こえたけれど…… まさか、帝国軍は大勢の友軍がいるスペキュラごと、 カストルム・アバニアのカノン砲で攻撃したというの!?
62 61 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_027 61 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_027 …………ダメ、リンクパール通信も繋がらない! …………ダメ、リンクパール通信も繋がらない!
63 62 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_028 62 TEXT_STMBDA610_02536_ALISAIE_000_028 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちもスペキュラに向かいましょう。 本隊が……アルフィノやリセたちが、 どうなったのかを確認しないと! Player、私たちもスペキュラに向かいましょう。 本隊が……アルフィノやリセたちが、 どうなったのかを確認しないと!
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0,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_00","ワイトロックのアリゼーは、仲間たちの状況を案じているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_01","エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、そして「暁」の仲間たちは、ギラバニア山岳地帯まで進軍した。さらなる進行を目指し、手分けして任務にあたっていたところ、カストルム・アバニアからの砲撃を受け、スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊してしまった。スペキュラ・インペラトリス付近の「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_02","アリゼーと話した。スペキュラ・インペラトリスの「ラウバーン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_03","ラウバーンから状況を聞いた。スペキュラ・インペラトリスの「双蛇党の負傷兵」「不滅隊の負傷兵」「黒渦団の負傷兵」を救助しよう。"
4,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_04","同盟軍の負傷兵たちを救助した。スペキュラ・インペラトリスの「神殿騎士団の負傷兵」を救助しよう。"
5,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_05","神殿騎士団の負傷兵を救助した。スペキュラ・インペラトリスの「リセ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_06","リセとともに、コンラッドの最期を看取った。スペキュラ・インペラトリスの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_07","アルフィノは、コンラッドの死を心から悔しがっていた。それでも、コンラッドの願いは、仲間たちが進み続け自由を掴み取ることだった。立ち上がらなければ、その願いを叶えることはできないだろう……。"
8,"TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_08",""
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24,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_01","ラウバーンと話す"
26,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_02","同盟軍の負傷兵を救助"
27,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_03","神殿騎士団の負傷兵を救助"
28,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_04","リセと話す"
29,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_STMBDA611_02537_TODO_06",""
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48,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_001","準備はいい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
0,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_00,ワイトロックのアリゼーは、仲間たちの状況を案じているようだ。
1,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_01,エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、そして「暁」の仲間たちは、ギラバニア山岳地帯まで進軍した。さらなる進行を目指し、手分けして任務にあたっていたところ、カストルム・アバニアからの砲撃を受け、スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊してしまった。スペキュラ・インペラトリス付近の「アリゼー」と話そう。
2,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_02,アリゼーと話した。スペキュラ・インペラトリスの「ラウバーン」と話そう。
3,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_03,ラウバーンから状況を聞いた。スペキュラ・インペラトリスの「双蛇党の負傷兵」「不滅隊の負傷兵」「黒渦団の負傷兵」を救助しよう。
4,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_04,同盟軍の負傷兵たちを救助した。スペキュラ・インペラトリスの「神殿騎士団の負傷兵」を救助しよう。
5,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_05,神殿騎士団の負傷兵を救助した。スペキュラ・インペラトリスの「リセ」と話そう。
6,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_06,リセとともに、コンラッドの最期を看取った。スペキュラ・インペラトリスの「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_07,アルフィノは、コンラッドの死を心から悔しがっていた。それでも、コンラッドの願いは、仲間たちが進み続け自由を掴み取ることだった。立ち上がらなければ、その願いを叶えることはできないだろう……。
8,TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_08,
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24,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_00,アリゼーと話す
25,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_01,ラウバーンと話す
26,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_02,同盟軍の負傷兵を救助
27,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_03,神殿騎士団の負傷兵を救助
28,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_04,リセと話す
29,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_05,アルフィノと話す
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47,TEXT_STMBDA611_02537_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_001,"準備はいい、Player。
東に見える「スペキュラ・インペラトリス」に向かうわよ!"
49,"TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDA611_02537_SYSTEM_100_020","すでにロックが解除されている。
49,TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_005,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_STMBDA611_02537_SYSTEM_100_020,"すでにロックが解除されている。
今なら隔壁を開けて、中へ入れそうだ……。"
52,"TEXT_STMBDA611_02537_AREA_WARP_YESNO_TITLE","隔壁の向こう側へ移動する?"
53,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_020","どうやら、この隔壁から中に入れそうね。"
54,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_021","まずは、状況を確かめないと……。
52,TEXT_STMBDA611_02537_AREA_WARP_YESNO_TITLE,隔壁の向こう側へ移動する?
53,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_020,どうやら、この隔壁から中に入れそうね。
54,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_021,"まずは、状況を確かめないと……。
本隊の指揮権を持つ「ラウバーン」局長をはじめ、
誰か事情がわかりそうな人を探しましょう。"
55,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_025","アルフィノやリセたちの姿が見えないわ。
55,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_025,"アルフィノやリセたちの姿が見えないわ。
ラウバーン局長から、状況を聞いてみましょう。"
56,"TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか……。
56,TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_030,"Player、来てくれたか……。
帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使って、
スペキュラのメインタワーを攻撃してきたのだ。"
57,"TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_031","まだ戦っている帝国兵も大勢いたというのに、
57,TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_031,"まだ戦っている帝国兵も大勢いたというのに、
味方もろとも、見境なしでな……!"
58,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_032","アルフィノやリセ……
58,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_032,"アルフィノやリセ……
それからアラミゴ解放軍のみんなの姿が見えないけど、無事なの?"
59,"TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_033","彼らは、メインタワーを攻略中だった。
59,TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_033,"彼らは、メインタワーを攻略中だった。
負傷者たちが、続々と塔内から退避しているところだが……
いかんせん混乱していて、被害の全容が把握できていないのだ。"
60,"TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_034","貴様たちも負傷者の救助に協力してくれ。
60,TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_034,"貴様たちも負傷者の救助に協力してくれ。
その内に、仲間たちの姿が見つかるやもしれん。"
61,"TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_035","了解よ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは東側へ向かって。
61,TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_035,"了解よ。
Player、あなたは東側へ向かって。
私は、北側の方を見てみるわ。"
62,"TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_040","双蛇党の幻術士を中心として、救護班をアラギリに待機させろ!
62,TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_040,"双蛇党の幻術士を中心として、救護班をアラギリに待機させろ!
自力で歩けない負傷者を優先しつつ、後方へと移送するぞ!
カノン砲の第二射の可能性もある、急げよッ!"
63,"TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_045","了解であります。
63,TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_045,"了解であります。
輸送部隊のキャリッジを回すよう、直ちに手配します!"
64,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_050","うぅぅ……。"
65,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_055","クソッ……足が……。"
66,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_060","頭が……クラクラ……する……。"
67,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_065","…………。"
68,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_070","痛っ……。
64,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_050,うぅぅ……。
65,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_055,クソッ……足が……。
66,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_060,頭が……クラクラ……する……。
67,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_065,…………。
68,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_070,"痛っ……。
だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。
ありがとうございます。"
69,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_100_070","だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。
69,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_100_070,"だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。
ありがとうございます。"
70,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_071","た、助かりました……。
70,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_071,"た、助かりました……。
あやうくザル神の御許にたどり着くところでしたよ……。
息を落ち着かせてから、退却します!"
71,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_100_071","息を落ち着かせてから、退却します!"
72,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_072","まだ少し、頭がクラクラしますが……。
71,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_100_071,息を落ち着かせてから、退却します!
72,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_072,"まだ少し、頭がクラクラしますが……。
撤退すりゃあいいんですね、了解です。"
73,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_100_072","撤退すりゃあいいんですね、了解です。"
74,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_080","う、うぅ……。
73,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_100_072,撤退すりゃあいいんですね、了解です。
74,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_080,"う、うぅ……。
私は……いったい……。
そうか、上から落ちてきたガレキに当たって……。"
75,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_081","あ、貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!?"
76,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_082","実は、イシュガルド防衛戦でも、貴方に助けていただいたのです。
75,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_081,あ、貴方は、Player様!?
76,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_082,"実は、イシュガルド防衛戦でも、貴方に助けていただいたのです。
一度ならず、二度までも救われるとは……!"
77,"TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_083","私の方は、もう大丈夫ですので、
77,TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_083,"私の方は、もう大丈夫ですので、
どうかほかの負傷者のところへ……!"
78,"TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_084","コンラッドの意識が……!
78,TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_084,"コンラッドの意識が……!
ナーゴ、コンラッドをそこに降ろして……!"
79,"TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか!"
80,"TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_090","コンラッド隊長!
79,TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_085,Player、助けに来てくれたのか!
80,TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_090,"コンラッド隊長!
目を覚ましてください……お願いですッ!!"
81,"TEXT_STMBDA611_02537_CONRAD_000_095","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_100","コンラッド……アタシは…………。"
83,"TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_105","隊長が……隊長が……!
81,TEXT_STMBDA611_02537_CONRAD_000_095,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_100,コンラッド……アタシは…………。
83,TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_105,"隊長が……隊長が……!
うわああああ……!"
84,"TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_110","なんてことだ……。
84,TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_110,"なんてことだ……。
コンラッド隊長は、敵である髑髏連隊の若者たちを、
救おうとしていたのに……。"
85,"TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_111","彼らとて、同じアラミゴの若者なのだと、何度も……
85,TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_111,"彼らとて、同じアラミゴの若者なのだと、何度も……
その必死の説得がようやく通じて……
それなのにッ……!"
86,"TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_100_111","コンラッド隊長は、敵の砲撃で亡くなった。
86,TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_100_111,"コンラッド隊長は、敵の砲撃で亡くなった。
だが、髑髏連隊の若者たちは、味方の砲撃で殺されたんだッ!"
87,"TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_112","戦争にだって、守るべき尊厳というものがあるはず……
そうだと言ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!"
87,TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_112,"戦争にだって、守るべき尊厳というものがあるはず……
そうだと言ってくれ、Player……!!"
1 key 0 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_00 1 ワイトロックのアリゼーは、仲間たちの状況を案じているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_01 エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、そして「暁」の仲間たちは、ギラバニア山岳地帯まで進軍した。さらなる進行を目指し、手分けして任務にあたっていたところ、カストルム・アバニアからの砲撃を受け、スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊してしまった。スペキュラ・インペラトリス付近の「アリゼー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_02 str アリゼーと話した。スペキュラ・インペラトリスの「ラウバーン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_03 ワイトロックのアリゼーは、仲間たちの状況を案じているようだ。 ラウバーンから状況を聞いた。スペキュラ・インペラトリスの「双蛇党の負傷兵」「不滅隊の負傷兵」「黒渦団の負傷兵」を救助しよう。
5 1 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_04 エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍、そして「暁」の仲間たちは、ギラバニア山岳地帯まで進軍した。さらなる進行を目指し、手分けして任務にあたっていたところ、カストルム・アバニアからの砲撃を受け、スペキュラ・インペラトリスのメインタワーが崩壊してしまった。スペキュラ・インペラトリス付近の「アリゼー」と話そう。 同盟軍の負傷兵たちを救助した。スペキュラ・インペラトリスの「神殿騎士団の負傷兵」を救助しよう。
6 2 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_05 アリゼーと話した。スペキュラ・インペラトリスの「ラウバーン」と話そう。 神殿騎士団の負傷兵を救助した。スペキュラ・インペラトリスの「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_06 ラウバーンから状況を聞いた。スペキュラ・インペラトリスの「双蛇党の負傷兵」「不滅隊の負傷兵」「黒渦団の負傷兵」を救助しよう。 リセとともに、コンラッドの最期を看取った。スペキュラ・インペラトリスの「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_07 同盟軍の負傷兵たちを救助した。スペキュラ・インペラトリスの「神殿騎士団の負傷兵」を救助しよう。 アルフィノは、コンラッドの死を心から悔しがっていた。それでも、コンラッドの願いは、仲間たちが進み続け自由を掴み取ることだった。立ち上がらなければ、その願いを叶えることはできないだろう……。
9 5 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_08 神殿騎士団の負傷兵を救助した。スペキュラ・インペラトリスの「リセ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_09 リセとともに、コンラッドの最期を看取った。スペキュラ・インペラトリスの「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_10 アルフィノは、コンラッドの死を心から悔しがっていた。それでも、コンラッドの願いは、仲間たちが進み続け自由を掴み取ることだった。立ち上がらなければ、その願いを叶えることはできないだろう……。
12 8 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_00 アリゼーと話す
26 22 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_01 ラウバーンと話す
27 23 TEXT_STMBDA611_02537_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_02 同盟軍の負傷兵を救助
28 24 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_00 27 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_03 アリゼーと話す 神殿騎士団の負傷兵を救助
29 25 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_01 28 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_04 ラウバーンと話す リセと話す
30 26 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_02 29 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_05 同盟軍の負傷兵を救助 アルフィノと話す
31 27 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_03 30 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_06 神殿騎士団の負傷兵を救助
32 28 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_04 31 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_07 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_05 32 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_08 アルフィノと話す
34 30 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_06 33 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_07 34 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_08 35 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_09 36 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_12
38 34 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_10 37 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_13
39 35 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_11 38 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_12 39 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_15
41 37 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_13 40 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_16
42 38 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_14 41 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_17
43 39 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_15 42 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_18
44 40 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_16 43 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_17 44 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_18 45 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_19 46 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_20 47 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_21 48 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_001 準備はいい、Player。 東に見える「スペキュラ・インペラトリス」に向かうわよ!
46 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_22
47 TEXT_STMBDA611_02537_TODO_23
48 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_001 準備はいい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 東に見える「スペキュラ・インペラトリス」に向かうわよ!
50 49 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_005 49 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_010 50 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_STMBDA611_02537_SYSTEM_100_020 51 TEXT_STMBDA611_02537_SYSTEM_100_020 すでにロックが解除されている。 今なら隔壁を開けて、中へ入れそうだ……。 すでにロックが解除されている。 今なら隔壁を開けて、中へ入れそうだ……。
53 52 TEXT_STMBDA611_02537_AREA_WARP_YESNO_TITLE 52 TEXT_STMBDA611_02537_AREA_WARP_YESNO_TITLE 隔壁の向こう側へ移動する? 隔壁の向こう側へ移動する?
54 53 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_020 53 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_020 どうやら、この隔壁から中に入れそうね。 どうやら、この隔壁から中に入れそうね。
55 54 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_021 54 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_021 まずは、状況を確かめないと……。 本隊の指揮権を持つ「ラウバーン」局長をはじめ、 誰か事情がわかりそうな人を探しましょう。 まずは、状況を確かめないと……。 本隊の指揮権を持つ「ラウバーン」局長をはじめ、 誰か事情がわかりそうな人を探しましょう。
56 55 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_025 55 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_025 アルフィノやリセたちの姿が見えないわ。 ラウバーン局長から、状況を聞いてみましょう。 アルフィノやリセたちの姿が見えないわ。 ラウバーン局長から、状況を聞いてみましょう。
57 56 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_030 56 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか……。 帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使って、 スペキュラのメインタワーを攻撃してきたのだ。 Player、来てくれたか……。 帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使って、 スペキュラのメインタワーを攻撃してきたのだ。
58 57 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_031 57 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_031 まだ戦っている帝国兵も大勢いたというのに、 味方もろとも、見境なしでな……! まだ戦っている帝国兵も大勢いたというのに、 味方もろとも、見境なしでな……!
59 58 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_032 58 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_032 アルフィノやリセ…… それからアラミゴ解放軍のみんなの姿が見えないけど、無事なの? アルフィノやリセ…… それからアラミゴ解放軍のみんなの姿が見えないけど、無事なの?
60 59 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_033 59 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_033 彼らは、メインタワーを攻略中だった。 負傷者たちが、続々と塔内から退避しているところだが…… いかんせん混乱していて、被害の全容が把握できていないのだ。 彼らは、メインタワーを攻略中だった。 負傷者たちが、続々と塔内から退避しているところだが…… いかんせん混乱していて、被害の全容が把握できていないのだ。
61 60 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_034 60 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_034 貴様たちも負傷者の救助に協力してくれ。 その内に、仲間たちの姿が見つかるやもしれん。 貴様たちも負傷者の救助に協力してくれ。 その内に、仲間たちの姿が見つかるやもしれん。
62 61 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_035 61 TEXT_STMBDA611_02537_ALISAIE_000_035 了解よ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは東側へ向かって。 私は、北側の方を見てみるわ。 了解よ。 Player、あなたは東側へ向かって。 私は、北側の方を見てみるわ。
63 62 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_040 62 TEXT_STMBDA611_02537_RAUBAHN_000_040 双蛇党の幻術士を中心として、救護班をアラギリに待機させろ! 自力で歩けない負傷者を優先しつつ、後方へと移送するぞ! カノン砲の第二射の可能性もある、急げよッ! 双蛇党の幻術士を中心として、救護班をアラギリに待機させろ! 自力で歩けない負傷者を優先しつつ、後方へと移送するぞ! カノン砲の第二射の可能性もある、急げよッ!
64 63 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_045 63 TEXT_STMBDA611_02537_PIPIN_000_045 了解であります。 輸送部隊のキャリッジを回すよう、直ちに手配します! 了解であります。 輸送部隊のキャリッジを回すよう、直ちに手配します!
65 64 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_050 64 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_050 うぅぅ……。 うぅぅ……。
66 65 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_055 65 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_055 クソッ……足が……。 クソッ……足が……。
67 66 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_060 66 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_060 頭が……クラクラ……する……。 頭が……クラクラ……する……。
68 67 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_065 67 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_065 …………。 …………。
69 68 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_070 68 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_000_070 痛っ……。 だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。 ありがとうございます。 痛っ……。 だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。 ありがとうございます。
70 69 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_100_070 69 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSERPENTSOLDIER_100_070 だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。 ありがとうございます。 だ、大丈夫……応急処置をすればどうにか……。 ありがとうございます。
71 70 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_071 70 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_000_071 た、助かりました……。 あやうくザル神の御許にたどり着くところでしたよ……。 息を落ち着かせてから、退却します! た、助かりました……。 あやうくザル神の御許にたどり着くところでしたよ……。 息を落ち着かせてから、退却します!
72 71 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_100_071 71 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDFLAMESOLDIER_100_071 息を落ち着かせてから、退却します! 息を落ち着かせてから、退却します!
73 72 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_072 72 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_000_072 まだ少し、頭がクラクラしますが……。 撤退すりゃあいいんですね、了解です。 まだ少し、頭がクラクラしますが……。 撤退すりゃあいいんですね、了解です。
74 73 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_100_072 73 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDSTORMSOLDIER_100_072 撤退すりゃあいいんですね、了解です。 撤退すりゃあいいんですね、了解です。
75 74 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_080 74 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_080 う、うぅ……。 私は……いったい……。 そうか、上から落ちてきたガレキに当たって……。 う、うぅ……。 私は……いったい……。 そうか、上から落ちてきたガレキに当たって……。
76 75 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_081 75 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_081 あ、貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!? あ、貴方は、Player様!?
77 76 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_082 76 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_082 実は、イシュガルド防衛戦でも、貴方に助けていただいたのです。 一度ならず、二度までも救われるとは……! 実は、イシュガルド防衛戦でも、貴方に助けていただいたのです。 一度ならず、二度までも救われるとは……!
78 77 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_083 77 TEXT_STMBDA611_02537_WOUNDEDISHGARDIANSOLDIER_000_083 私の方は、もう大丈夫ですので、 どうかほかの負傷者のところへ……! 私の方は、もう大丈夫ですので、 どうかほかの負傷者のところへ……!
79 78 TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_084 78 TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_084 コンラッドの意識が……! ナーゴ、コンラッドをそこに降ろして……! コンラッドの意識が……! ナーゴ、コンラッドをそこに降ろして……!
80 79 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_085 79 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか! Player、助けに来てくれたのか!
81 80 TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_090 80 TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_090 コンラッド隊長! 目を覚ましてください……お願いですッ!! コンラッド隊長! 目を覚ましてください……お願いですッ!!
82 81 TEXT_STMBDA611_02537_CONRAD_000_095 81 TEXT_STMBDA611_02537_CONRAD_000_095 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_100 82 TEXT_STMBDA611_02537_LYSE_000_100 コンラッド……アタシは…………。 コンラッド……アタシは…………。
84 83 TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_105 83 TEXT_STMBDA611_02537_MNAAGO_000_105 隊長が……隊長が……! うわああああ……! 隊長が……隊長が……! うわああああ……!
85 84 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_110 84 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_110 なんてことだ……。 コンラッド隊長は、敵である髑髏連隊の若者たちを、 救おうとしていたのに……。 なんてことだ……。 コンラッド隊長は、敵である髑髏連隊の若者たちを、 救おうとしていたのに……。
86 85 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_111 85 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_111 彼らとて、同じアラミゴの若者なのだと、何度も…… その必死の説得がようやく通じて…… それなのにッ……! 彼らとて、同じアラミゴの若者なのだと、何度も…… その必死の説得がようやく通じて…… それなのにッ……!
87 86 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_100_111 86 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_100_111 コンラッド隊長は、敵の砲撃で亡くなった。 だが、髑髏連隊の若者たちは、味方の砲撃で殺されたんだッ! コンラッド隊長は、敵の砲撃で亡くなった。 だが、髑髏連隊の若者たちは、味方の砲撃で殺されたんだッ!
88 87 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_112 87 TEXT_STMBDA611_02537_ALPHINAUD_000_112 戦争にだって、守るべき尊厳というものがあるはず…… そうだと言ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!! 戦争にだって、守るべき尊厳というものがあるはず…… そうだと言ってくれ、Player……!!
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0,"TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_00","スペキュラ・インペラトリスのアルフィノは、悔しそうに佇んでいる。"
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24,"TEXT_STMBDA612_02538_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_STMBDA612_02538_TODO_01","負傷兵を探して救助"
26,"TEXT_STMBDA612_02538_TODO_02","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_001","コンラッド……アタシは…………。"
49,"TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_005","隊長が……隊長が……!
0,TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_00,スペキュラ・インペラトリスのアルフィノは、悔しそうに佇んでいる。
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48,TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_001,コンラッド……アタシは…………。
49,TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_005,"隊長が……隊長が……!
うわああああ……!"
50,"TEXT_STMBDA612_02538_CONRAD_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_020","す、すまない……熱くなってしまって……。
50,TEXT_STMBDA612_02538_CONRAD_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_020,"す、すまない……熱くなってしまって……。
こんなときだからこそ、冷静にならなければいけないというのに。"
52,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_021","ラウバーン局長は、撤退を決めたのだったね。
52,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_021,"ラウバーン局長は、撤退を決めたのだったね。
確かに次の砲撃の可能性を考えれば、ここは危険だ……。"
53,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_022","コンラッド隊長の亡骸は、私たちの手で運ぼう。
53,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_022,"コンラッド隊長の亡骸は、私たちの手で運ぼう。
君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。
現地で合流し、態勢を立て直そう。"
54,"TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_025","わかった……コンラッド隊長のことは、
54,TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_025,"わかった……コンラッド隊長のことは、
アタシたちに任せて。"
55,"TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_030","うっ、うっ……。"
56,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_035","君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。
55,TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_030,うっ、うっ……。
56,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_035,"君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。
現地で合流し、態勢を立て直そう。"
57,"TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_040","さあ、立ち上がって、早く逃げなさい。"
58,"TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_041","ひどい状況ね……。
57,TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_040,さあ、立ち上がって、早く逃げなさい。
58,TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_041,"ひどい状況ね……。
それで、アルフィノたちは見つかったの?"
59,"TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_042","コンラッド隊長が……!?
59,TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_042,"コンラッド隊長が……!?
クッ……ひとまず状況は理解したわ……。"
60,"TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_043","道中、助けを必要としている者がいないか注意しながら、
60,TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_043,"道中、助けを必要としている者がいないか注意しながら、
「アラギリ」に向かいましょう。"
61,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_050","うぅ……だ、誰だ……。
あ、あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!?"
62,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_051","ありがとうございます。
61,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_050,"うぅ……だ、誰だ……。
あ、あなたはPlayer殿……!?"
62,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_051,"ありがとうございます。
血を流しすぎたようで、意識が遠のきかけていました。
どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。"
63,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_100_051","どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。"
64,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_000_052","ハァ……ハァ……助力に感謝します。
63,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_100_051,どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。
64,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_000_052,"ハァ……ハァ……助力に感謝します。
止血帯を締め直したら、後方に退きますね。
ありがとうございます……。"
65,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_100_052","止血帯を締め直したら、後方に退きますね。
65,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_100_052,"止血帯を締め直したら、後方に退きますね。
ありがとうございます……。"
66,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_053","グッ……はぁ、はぁ……
66,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_053,"グッ……はぁ、はぁ……
お、俺を……敵である俺を助けてくれると?
すまないな、恩に着るよ……。"
67,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_054","俺は北州イルサバード大陸辺境の属州出身でな……。
67,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_054,"俺は北州イルサバード大陸辺境の属州出身でな……。
これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ!
アンタらに投降させてもらうよ……!"
68,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_100_054","これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ!
68,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_100_054,"これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ!
アンタらに投降させてもらうよ……!"
69,"TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERC_100_054","て、帝国軍の兵士を発見したんです!
69,TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERC_100_054,"て、帝国軍の兵士を発見したんです!
でも、怪我をしているようで……。"
70,"TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_055","…………アタシができること……。
70,TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_055,"…………アタシができること……。
アタシにしかできないこと……。"
71,"TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_060","仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。"
72,"TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_065","私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。
71,TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_060,仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。
72,TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_065,"私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。
でも、帰還できなかった人たちも大勢いる……。"
73,"TEXT_STMBDA612_02538_RAUBAHN_000_070","コンラッド殿のことは、報告を受けている。
73,TEXT_STMBDA612_02538_RAUBAHN_000_070,"コンラッド殿のことは、報告を受けている。
残念だったな……。"
74,"TEXT_STMBDA612_02538_PIPIN_000_075","メインタワーの制圧に向かった部隊に、
74,TEXT_STMBDA612_02538_PIPIN_000_075,"メインタワーの制圧に向かった部隊に、
大きな犠牲が出てしまった。
私の部下にも、かなりの損害が出ている……。"
75,"TEXT_STMBDA612_02538_SERPENTOFFICER_000_080","グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。
75,TEXT_STMBDA612_02538_SERPENTOFFICER_000_080,"グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。
負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。"
76,"TEXT_STMBDA612_02538_STORMOFFICER_000_085","おのれ、外道め……!
76,TEXT_STMBDA612_02538_STORMOFFICER_000_085,"おのれ、外道め……!
必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる!"
77,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_090","到着したか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_090,"到着したか、Player
コンラッド隊長の亡骸は、どうにか運べたよ。
落ち着いたら、手厚く葬らなければならないね……。"
78,"TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_091","だが、悲嘆に暮れてばかりもいられない。
78,TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_091,"だが、悲嘆に暮れてばかりもいられない。
コンラッド隊長は、最期までアラミゴ奪還を強く願っていた。
そのためにできることを、生き残った者として成し遂げよう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_00 1 スペキュラ・インペラトリスのアルフィノは、悔しそうに佇んでいる。
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3 int32 str 2 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_03 スペキュラ・インペラトリスのアルフィノは、悔しそうに佇んでいる。
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25 21 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_00 アリゼーと話す
26 22 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_01 負傷兵を探して救助
27 23 TEXT_STMBDA612_02538_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_02 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_21 48 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_001 コンラッド……アタシは…………。
50 46 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_22 49 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_005 隊長が……隊長が……! うわああああ……!
47 TEXT_STMBDA612_02538_TODO_23
48 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_001 コンラッド……アタシは…………。
49 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_005 隊長が……隊長が……! うわああああ……!
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52 51 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_020 す、すまない……熱くなってしまって……。 こんなときだからこそ、冷静にならなければいけないというのに。 す、すまない……熱くなってしまって……。 こんなときだからこそ、冷静にならなければいけないというのに。
53 52 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_021 52 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_021 ラウバーン局長は、撤退を決めたのだったね。 確かに次の砲撃の可能性を考えれば、ここは危険だ……。 ラウバーン局長は、撤退を決めたのだったね。 確かに次の砲撃の可能性を考えれば、ここは危険だ……。
54 53 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_022 53 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_022 コンラッド隊長の亡骸は、私たちの手で運ぼう。 君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。 現地で合流し、態勢を立て直そう。 コンラッド隊長の亡骸は、私たちの手で運ぼう。 君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。 現地で合流し、態勢を立て直そう。
55 54 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_025 54 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_025 わかった……コンラッド隊長のことは、 アタシたちに任せて。 わかった……コンラッド隊長のことは、 アタシたちに任せて。
56 55 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_030 55 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_030 うっ、うっ……。 うっ、うっ……。
57 56 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_035 56 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_035 君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。 現地で合流し、態勢を立て直そう。 君は「アリゼー」に声をかけてから、アラギリに向かってくれ。 現地で合流し、態勢を立て直そう。
58 57 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_040 57 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_040 さあ、立ち上がって、早く逃げなさい。 さあ、立ち上がって、早く逃げなさい。
59 58 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_041 58 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_041 ひどい状況ね……。 それで、アルフィノたちは見つかったの? ひどい状況ね……。 それで、アルフィノたちは見つかったの?
60 59 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_042 59 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_042 コンラッド隊長が……!? クッ……ひとまず状況は理解したわ……。 コンラッド隊長が……!? クッ……ひとまず状況は理解したわ……。
61 60 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_043 60 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_043 道中、助けを必要としている者がいないか注意しながら、 「アラギリ」に向かいましょう。 道中、助けを必要としている者がいないか注意しながら、 「アラギリ」に向かいましょう。
62 61 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_050 61 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_050 うぅ……だ、誰だ……。 あ、あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!? うぅ……だ、誰だ……。 あ、あなたはPlayer殿……!?
63 62 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_051 62 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_000_051 ありがとうございます。 血を流しすぎたようで、意識が遠のきかけていました。 どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。 ありがとうございます。 血を流しすぎたようで、意識が遠のきかけていました。 どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。
64 63 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_100_051 63 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIER_100_051 どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。 どうにかまだ歩けますので、一休みしてから撤退しますね。
65 64 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_000_052 64 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_000_052 ハァ……ハァ……助力に感謝します。 止血帯を締め直したら、後方に退きますね。 ありがとうございます……。 ハァ……ハァ……助力に感謝します。 止血帯を締め直したら、後方に退きますね。 ありがとうございます……。
66 65 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_100_052 65 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERB_100_052 止血帯を締め直したら、後方に退きますね。 ありがとうございます……。 止血帯を締め直したら、後方に退きますね。 ありがとうございます……。
67 66 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_053 66 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_053 グッ……はぁ、はぁ…… お、俺を……敵である俺を助けてくれると? すまないな、恩に着るよ……。 グッ……はぁ、はぁ…… お、俺を……敵である俺を助けてくれると? すまないな、恩に着るよ……。
68 67 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_054 67 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_000_054 俺は北州イルサバード大陸辺境の属州出身でな……。 これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ! アンタらに投降させてもらうよ……! 俺は北州イルサバード大陸辺境の属州出身でな……。 これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ! アンタらに投降させてもらうよ……!
69 68 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_100_054 68 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDIMPERIALSOLDIER_100_054 これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ! アンタらに投降させてもらうよ……! これまでも嫌々戦ってきたが、もう限界だ! アンタらに投降させてもらうよ……!
70 69 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERC_100_054 69 TEXT_STMBDA612_02538_WOUNDEDRESISTANCESOLDIERC_100_054 て、帝国軍の兵士を発見したんです! でも、怪我をしているようで……。 て、帝国軍の兵士を発見したんです! でも、怪我をしているようで……。
71 70 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_055 70 TEXT_STMBDA612_02538_LYSE_000_055 …………アタシができること……。 アタシにしかできないこと……。 …………アタシができること……。 アタシにしかできないこと……。
72 71 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_060 71 TEXT_STMBDA612_02538_MNAAGO_000_060 仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。 仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。
73 72 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_065 72 TEXT_STMBDA612_02538_ALISAIE_000_065 私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。 でも、帰還できなかった人たちも大勢いる……。 私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。 でも、帰還できなかった人たちも大勢いる……。
74 73 TEXT_STMBDA612_02538_RAUBAHN_000_070 73 TEXT_STMBDA612_02538_RAUBAHN_000_070 コンラッド殿のことは、報告を受けている。 残念だったな……。 コンラッド殿のことは、報告を受けている。 残念だったな……。
75 74 TEXT_STMBDA612_02538_PIPIN_000_075 74 TEXT_STMBDA612_02538_PIPIN_000_075 メインタワーの制圧に向かった部隊に、 大きな犠牲が出てしまった。 私の部下にも、かなりの損害が出ている……。 メインタワーの制圧に向かった部隊に、 大きな犠牲が出てしまった。 私の部下にも、かなりの損害が出ている……。
76 75 TEXT_STMBDA612_02538_SERPENTOFFICER_000_080 75 TEXT_STMBDA612_02538_SERPENTOFFICER_000_080 グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。 負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。 グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。 負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。
77 76 TEXT_STMBDA612_02538_STORMOFFICER_000_085 76 TEXT_STMBDA612_02538_STORMOFFICER_000_085 おのれ、外道め……! 必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる! おのれ、外道め……! 必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる!
78 77 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_090 77 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_090 到着したか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 コンラッド隊長の亡骸は、どうにか運べたよ。 落ち着いたら、手厚く葬らなければならないね……。 到着したか、Player。 コンラッド隊長の亡骸は、どうにか運べたよ。 落ち着いたら、手厚く葬らなければならないね……。
79 78 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_091 78 TEXT_STMBDA612_02538_ALPHINAUD_000_091 だが、悲嘆に暮れてばかりもいられない。 コンラッド隊長は、最期までアラミゴ奪還を強く願っていた。 そのためにできることを、生き残った者として成し遂げよう。 だが、悲嘆に暮れてばかりもいられない。 コンラッド隊長は、最期までアラミゴ奪還を強く願っていた。 そのためにできることを、生き残った者として成し遂げよう。
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48,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_001","…………アタシができること……。
0,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_00,アラギリ付近のアルフィノは、己を奮い立たせたようだ。
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23,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_00,ラウバーンと話す
25,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_01,リセと話す
26,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_02,
27,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_03,
28,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_04,
29,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_05,
30,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_07,
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33,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_09,
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47,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_001,"…………アタシができること……。
アタシにしかできないこと……。"
49,"TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_005","仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。"
50,"TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_010","私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。
49,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_005,仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。
50,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_010,"私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。
でも、帰還できなかった人たちも大勢いる……。"
51,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_015","コンラッド殿のことは、報告を受けている。
51,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_015,"コンラッド殿のことは、報告を受けている。
残念だったな……。"
52,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_020","メインタワーの制圧に向かった部隊に、
52,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_020,"メインタワーの制圧に向かった部隊に、
大きな犠牲が出てしまった。
私の部下にも、かなりの損害が出ている……。"
53,"TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_025","グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。
53,TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_025,"グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。
負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。"
54,"TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_030","おのれ、外道め……!
54,TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_030,"おのれ、外道め……!
必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる!"
55,"TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_040","さて、同盟軍も解放軍も、概ね撤退は完了しているようだ。
55,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_040,"さて、同盟軍も解放軍も、概ね撤退は完了しているようだ。
今後の動きについて、「ラウバーン」局長たちと協議しなければ。
仮設司令部の天幕に行ってみよう。"
56,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_050","コンラッド殿の件は、すでに伝え聞いている。
56,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_050,"コンラッド殿の件は、すでに伝え聞いている。
本当に残念でならない……。"
57,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_051","彼は、優れた指導者であり、尊敬すべき憂国の士だった。
57,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_051,"彼は、優れた指導者であり、尊敬すべき憂国の士だった。
ほかに散っていった仲間たち共々、七天に昇り、
魂に安らぎが与えられることを祈ろう……。"
58,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_052","だが、彼らの魂が真の安らぎを得るには、
58,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_052,"だが、彼らの魂が真の安らぎを得るには、
アラミゴ奪還という託された未来を実現しなければならないはず。
そのことは、ここにいる者すべてが理解していることだろう。"
59,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_053","だからこそ吾輩は、悲しみを心の奥底に封じ、
59,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_053,"だからこそ吾輩は、悲しみを心の奥底に封じ、
剣を握る手に力を込め、苦しくとも進み続けると宣言しよう!"
60,"TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_054","その想いは、我々とて同じです。
60,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_054,"その想いは、我々とて同じです。
問題は、いかにして進むのかでしょう。"
61,"TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_055","帝国軍が、味方殺しをいとわないのであれば、
61,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_055,"帝国軍が、味方殺しをいとわないのであれば、
カストルム・アバニアのカノン砲は、大きな脅威であり続けます。"
62,"TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_056","確かに、カストルム・アバニアを攻めるにしても、
62,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_056,"確かに、カストルム・アバニアを攻めるにしても、
接近する前に砲弾を撃ち込まれれば、被害は甚大ね……。"
63,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_057","その点に関しては、気になることがある。
63,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_057,"その点に関しては、気になることがある。
帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使い、
続けざまに砲撃を行っていれば、被害はさらに甚大だった。"
64,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_057","いや……むしろ、味方を巻き込んでまで砲撃を強行したのは、
64,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_057,"いや……むしろ、味方を巻き込んでまで砲撃を強行したのは、
それこそが目的だったはずだ。"
65,"TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_058","……確かに。
65,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_058,"……確かに。
カノン砲が使えないような問題が?"
66,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_059","もしくは味方殺しに耐えかねた兵による造反か、
66,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_059,"もしくは味方殺しに耐えかねた兵による造反か、
あるいは、我々以外の反帝国勢力による妨害か……。"
67,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_059","可能性はいろいろと考えられるが、
67,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_059,"可能性はいろいろと考えられるが、
連続した砲撃がなかったことには、何らかの原因があるはずだ。"
68,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_060","それなら、アタシが見てくる……。
68,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_060,"それなら、アタシが見てくる……。
単独での偵察なら、目立たないでしょ?"
69,"TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_061","ま、まってください!
69,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_061,"ま、まってください!
コンラッド隊長は、リセに指揮を……!"
70,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_062","わかってるよ、ナーゴ……。"
71,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_062","そもそもコンラッド隊長は、
70,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_062,わかってるよ、ナーゴ……。
71,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_062,"そもそもコンラッド隊長は、
何度もアタシのことを解放軍に誘ってくれていたんだ。
パパリモとふたり、身を寄せていたときからね。"
72,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_200_062","その度に、「暁」の一員だからって断っていたけど……。
72,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_200_062,"その度に、「暁」の一員だからって断っていたけど……。
きっとアタシは、姉さんと自分の間で嘘をついて、
逃げていただけ……。"
73,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_063","でも、遠い東方の地で、アタシはある人に出会った。
73,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_063,"でも、遠い東方の地で、アタシはある人に出会った。
その人は、仲間や多くの人たちから託された想いを背負って、
決して逃げずに、先頭に立って戦う道を選んだ。"
74,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_064","……きっと、今度はアタシの番なんだ。"
75,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_064","覚悟は決めたつもり。
74,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_064,……きっと、今度はアタシの番なんだ。
75,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_064,"覚悟は決めたつもり。
でも、仲間の命を預かるからには、自分自身の目で敵を見極めたい。
ちゃんと戻ってくるから……行かせて、ナーゴ。"
76,"TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_065","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_066","アラミゴ解放軍の今後については了解した。
76,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_065,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_066,"アラミゴ解放軍の今後については了解した。
だが、立て続けに指揮官を失わせる訳にはいかんからな……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、偵察への同行を頼めるか?"
78,"TEXT_STMBDA613_02539_Q1_000_120","何と言う?"
79,"TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_121","リセのことは任せろ!"
80,"TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_122","仕方ないな……"
81,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_067","手数をかけるな。
では、リセと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>による、
Player、偵察への同行を頼めるか?"
78,TEXT_STMBDA613_02539_Q1_000_120,何と言う?
79,TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_121,リセのことは任せろ!
80,TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_122,仕方ないな……
81,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_067,"手数をかけるな。
では、リセとPlayerによる、
偵察の結果を待ってから、今後の戦術を決めるぞ!"
82,"TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_070","仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
82,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_070,"仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。
これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。"
83,"TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_075","……リセは覚悟を決めつつあるわ。
83,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_075,"……リセは覚悟を決めつつあるわ。
ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。"
84,"TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_080","指揮官を失ったことで、
84,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_080,"指揮官を失ったことで、
アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。
リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。"
85,"TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_085","リセの心の支えになってやってくれ。
85,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_085,"リセの心の支えになってやってくれ。
それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。"
86,"TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_090","味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
86,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_090,"味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
少なからず動揺を与えるだろう。"
87,"TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_095","負傷者の救護には、全力を尽くしています。"
88,"TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_100","カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
87,TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_095,負傷者の救護には、全力を尽くしています。
88,TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_100,"カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
斧を叩き込んでやりたい気分だ!"
89,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_110","いつもだけど、ゴメンね、巻き込んじゃって。
89,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_110,"いつもだけど、ゴメンね、巻き込んじゃって。
でも、いっしょに行くって言ってくれて、嬉しかった……
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
90,"TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_111","心の整理なんてついてないけど、全力で臨みたいんだ。
ありがとう、Player"
90,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_111,"心の整理なんてついてないけど、全力で臨みたいんだ。
自分なりにではあるけどね……。"
1 key 0 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_00 1 アラギリ付近のアルフィノは、己を奮い立たせたようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_01
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4 0 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_03 アラギリ付近のアルフィノは、己を奮い立たせたようだ。
5 1 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_07
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52 51 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_015 51 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_015 コンラッド殿のことは、報告を受けている。 残念だったな……。 コンラッド殿のことは、報告を受けている。 残念だったな……。
53 52 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_020 52 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_020 メインタワーの制圧に向かった部隊に、 大きな犠牲が出てしまった。 私の部下にも、かなりの損害が出ている……。 メインタワーの制圧に向かった部隊に、 大きな犠牲が出てしまった。 私の部下にも、かなりの損害が出ている……。
54 53 TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_025 53 TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_025 グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。 負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。 グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。 負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。
55 54 TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_030 54 TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_030 おのれ、外道め……! 必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる! おのれ、外道め……! 必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる!
56 55 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_040 55 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_040 さて、同盟軍も解放軍も、概ね撤退は完了しているようだ。 今後の動きについて、「ラウバーン」局長たちと協議しなければ。 仮設司令部の天幕に行ってみよう。 さて、同盟軍も解放軍も、概ね撤退は完了しているようだ。 今後の動きについて、「ラウバーン」局長たちと協議しなければ。 仮設司令部の天幕に行ってみよう。
57 56 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_050 56 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_050 コンラッド殿の件は、すでに伝え聞いている。 本当に残念でならない……。 コンラッド殿の件は、すでに伝え聞いている。 本当に残念でならない……。
58 57 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_051 57 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_051 彼は、優れた指導者であり、尊敬すべき憂国の士だった。 ほかに散っていった仲間たち共々、七天に昇り、 魂に安らぎが与えられることを祈ろう……。 彼は、優れた指導者であり、尊敬すべき憂国の士だった。 ほかに散っていった仲間たち共々、七天に昇り、 魂に安らぎが与えられることを祈ろう……。
59 58 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_052 58 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_052 だが、彼らの魂が真の安らぎを得るには、 アラミゴ奪還という託された未来を実現しなければならないはず。 そのことは、ここにいる者すべてが理解していることだろう。 だが、彼らの魂が真の安らぎを得るには、 アラミゴ奪還という託された未来を実現しなければならないはず。 そのことは、ここにいる者すべてが理解していることだろう。
60 59 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_053 59 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_053 だからこそ吾輩は、悲しみを心の奥底に封じ、 剣を握る手に力を込め、苦しくとも進み続けると宣言しよう! だからこそ吾輩は、悲しみを心の奥底に封じ、 剣を握る手に力を込め、苦しくとも進み続けると宣言しよう!
61 60 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_054 60 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_054 その想いは、我々とて同じです。 問題は、いかにして進むのかでしょう。 その想いは、我々とて同じです。 問題は、いかにして進むのかでしょう。
62 61 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_055 61 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_055 帝国軍が、味方殺しをいとわないのであれば、 カストルム・アバニアのカノン砲は、大きな脅威であり続けます。 帝国軍が、味方殺しをいとわないのであれば、 カストルム・アバニアのカノン砲は、大きな脅威であり続けます。
63 62 TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_056 62 TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_056 確かに、カストルム・アバニアを攻めるにしても、 接近する前に砲弾を撃ち込まれれば、被害は甚大ね……。 確かに、カストルム・アバニアを攻めるにしても、 接近する前に砲弾を撃ち込まれれば、被害は甚大ね……。
64 63 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_057 63 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_057 その点に関しては、気になることがある。 帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使い、 続けざまに砲撃を行っていれば、被害はさらに甚大だった。 その点に関しては、気になることがある。 帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使い、 続けざまに砲撃を行っていれば、被害はさらに甚大だった。
65 64 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_057 64 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_057 いや……むしろ、味方を巻き込んでまで砲撃を強行したのは、 それこそが目的だったはずだ。 いや……むしろ、味方を巻き込んでまで砲撃を強行したのは、 それこそが目的だったはずだ。
66 65 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_058 65 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_058 ……確かに。 カノン砲が使えないような問題が? ……確かに。 カノン砲が使えないような問題が?
67 66 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_059 66 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_059 もしくは味方殺しに耐えかねた兵による造反か、 あるいは、我々以外の反帝国勢力による妨害か……。 もしくは味方殺しに耐えかねた兵による造反か、 あるいは、我々以外の反帝国勢力による妨害か……。
68 67 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_059 67 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_059 可能性はいろいろと考えられるが、 連続した砲撃がなかったことには、何らかの原因があるはずだ。 可能性はいろいろと考えられるが、 連続した砲撃がなかったことには、何らかの原因があるはずだ。
69 68 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_060 68 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_060 それなら、アタシが見てくる……。 単独での偵察なら、目立たないでしょ? それなら、アタシが見てくる……。 単独での偵察なら、目立たないでしょ?
70 69 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_061 69 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_061 ま、まってください! コンラッド隊長は、リセに指揮を……! ま、まってください! コンラッド隊長は、リセに指揮を……!
71 70 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_062 70 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_062 わかってるよ、ナーゴ……。 わかってるよ、ナーゴ……。
72 71 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_062 71 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_062 そもそもコンラッド隊長は、 何度もアタシのことを解放軍に誘ってくれていたんだ。 パパリモとふたり、身を寄せていたときからね。 そもそもコンラッド隊長は、 何度もアタシのことを解放軍に誘ってくれていたんだ。 パパリモとふたり、身を寄せていたときからね。
73 72 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_200_062 72 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_200_062 その度に、「暁」の一員だからって断っていたけど……。 きっとアタシは、姉さんと自分の間で嘘をついて、 逃げていただけ……。 その度に、「暁」の一員だからって断っていたけど……。 きっとアタシは、姉さんと自分の間で嘘をついて、 逃げていただけ……。
74 73 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_063 73 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_063 でも、遠い東方の地で、アタシはある人に出会った。 その人は、仲間や多くの人たちから託された想いを背負って、 決して逃げずに、先頭に立って戦う道を選んだ。 でも、遠い東方の地で、アタシはある人に出会った。 その人は、仲間や多くの人たちから託された想いを背負って、 決して逃げずに、先頭に立って戦う道を選んだ。
75 74 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_064 74 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_064 ……きっと、今度はアタシの番なんだ。 ……きっと、今度はアタシの番なんだ。
76 75 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_064 75 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_064 覚悟は決めたつもり。 でも、仲間の命を預かるからには、自分自身の目で敵を見極めたい。 ちゃんと戻ってくるから……行かせて、ナーゴ。 覚悟は決めたつもり。 でも、仲間の命を預かるからには、自分自身の目で敵を見極めたい。 ちゃんと戻ってくるから……行かせて、ナーゴ。
77 76 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_065 76 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_066 77 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_066 アラミゴ解放軍の今後については了解した。 だが、立て続けに指揮官を失わせる訳にはいかんからな…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、偵察への同行を頼めるか? アラミゴ解放軍の今後については了解した。 だが、立て続けに指揮官を失わせる訳にはいかんからな…… Player、偵察への同行を頼めるか?
79 78 TEXT_STMBDA613_02539_Q1_000_120 78 TEXT_STMBDA613_02539_Q1_000_120 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_121 79 TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_121 リセのことは任せろ! リセのことは任せろ!
81 80 TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_122 80 TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_122 仕方ないな…… 仕方ないな……
82 81 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_067 81 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_067 手数をかけるな。 では、リセと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>による、 偵察の結果を待ってから、今後の戦術を決めるぞ! 手数をかけるな。 では、リセとPlayerによる、 偵察の結果を待ってから、今後の戦術を決めるぞ!
83 82 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_070 82 TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_070 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
84 83 TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_075 83 TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_075 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。
85 84 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_080 84 TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_080 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。
86 85 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_085 85 TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_085 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。
87 86 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_090 86 TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_090 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。
88 87 TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_095 87 TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_095 負傷者の救護には、全力を尽くしています。 負傷者の救護には、全力を尽くしています。
89 88 TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_100 88 TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_100 カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ! カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!
90 89 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_110 89 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_110 いつもだけど、ゴメンね、巻き込んじゃって。 でも、いっしょに行くって言ってくれて、嬉しかった…… ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いつもだけど、ゴメンね、巻き込んじゃって。 でも、いっしょに行くって言ってくれて、嬉しかった…… ありがとう、Player。
91 90 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_111 90 TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_111 心の整理なんてついてないけど、全力で臨みたいんだ。 自分なりにではあるけどね……。 心の整理なんてついてないけど、全力で臨みたいんだ。 自分なりにではあるけどね……。
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48,"TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_001","仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
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48,TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_001,"仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。
これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。"
49,"TEXT_STMBDA614_02540_ALISAIE_000_005","……リセは覚悟を決めつつあるわ。
49,TEXT_STMBDA614_02540_ALISAIE_000_005,"……リセは覚悟を決めつつあるわ。
ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。"
50,"TEXT_STMBDA614_02540_ALPHINAUD_000_010","指揮官を失ったことで、
50,TEXT_STMBDA614_02540_ALPHINAUD_000_010,"指揮官を失ったことで、
アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。
リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。"
51,"TEXT_STMBDA614_02540_RAUBAHN_000_015","リセの心の支えになってやってくれ。
51,TEXT_STMBDA614_02540_RAUBAHN_000_015,"リセの心の支えになってやってくれ。
それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。"
52,"TEXT_STMBDA614_02540_PIPIN_000_020","味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
52,TEXT_STMBDA614_02540_PIPIN_000_020,"味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
少なからず動揺を与えるだろう。"
53,"TEXT_STMBDA614_02540_SERPENTOFFICER_000_025","負傷者の救護には、全力を尽くしています。"
54,"TEXT_STMBDA614_02540_STORMOFFICER_000_030","カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
53,TEXT_STMBDA614_02540_SERPENTOFFICER_000_025,負傷者の救護には、全力を尽くしています。
54,TEXT_STMBDA614_02540_STORMOFFICER_000_030,"カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
斧を叩き込んでやりたい気分だ!"
55,"TEXT_STMBDA614_02540_ARENVALD_100_030","コンラッド隊長のことは聞いたよ。
55,TEXT_STMBDA614_02540_ARENVALD_100_030,"コンラッド隊長のことは聞いたよ。
ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、
いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!"
56,"TEXT_STMBDA614_02540_VMAHTIA_100_035","追跡していた二人組の不審者は捕縛した。
56,TEXT_STMBDA614_02540_VMAHTIA_100_035,"追跡していた二人組の不審者は捕縛した。
帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。
だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。"
57,"TEXT_STMBDA614_02540_JMOLDVA_100_040","散った仲間には花を……
57,TEXT_STMBDA614_02540_JMOLDVA_100_040,"散った仲間には花を……
立ちはだかる敵には槍を……。"
58,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_040","よし、偵察に出発しよう。
58,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_040,"よし、偵察に出発しよう。
カストルム・アバニアを見渡すのに、丁度いい場所があるんだ。"
59,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_041","「ニュンクレフの箱船」っていう、昔の船が岩山の上にあってね。
59,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_041,"「ニュンクレフの箱船」っていう、昔の船が岩山の上にあってね。
そこなら、かなり見通しがいいんだ。"
60,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_042","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_043","私たちは、この場で帰りを待っています。
60,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_042,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_043,"私たちは、この場で帰りを待っています。
どうかお気を付けて!"
62,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_044","箱船があるのは断崖絶壁で、登れるところが限られてるんだ。
62,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_044,"箱船があるのは断崖絶壁で、登れるところが限られてるんだ。
地図に印をつけておくから、そこで待っていてくれる?
登坂準備を整えてから行くからさ。"
63,"TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_100_044","ニュンクレフの箱船は、第六霊災の際に、
63,TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_100_044,"ニュンクレフの箱船は、第六霊災の際に、
大洪水から人々を救ったという伝説が残る船です。
未だに魔力の光を発してる、すごい遺物なんですよ。"
64,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_050","お待たせ……
64,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_050,"お待たせ……
って、まさかゴーレムに襲われたの!?
大昔の防衛機構が、まだ生きていたなんて……。"
65,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_051","でも、おかげで安全が確保できたみたい……。
65,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_051,"でも、おかげで安全が確保できたみたい……。
それじゃあ、気合入れて登りますか!"
66,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_052","はぁ、はぁ、はぁ……
66,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_052,"はぁ、はぁ、はぁ……
さすがに岩山を登るのには、堪えるね……。"
67,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_053","これはね、第六霊災のとき、
67,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_053,"これはね、第六霊災のとき、
人々を大洪水から救うために作られた伝説の船なんだ。
荒れ狂う海から、こんな山中まで魔法で転移してきたんだって。"
68,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_054","どんな時代にも、誰かを助けたいっていう、
68,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_054,"どんな時代にも、誰かを助けたいっていう、
純粋な想いで行動する人がいて、時に嘘みたいなことを成し遂げる。
この船は、その証なんだ。"
69,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_055","あなたはどうなのかなって、ふと思うことがあるの……。
69,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_055,"あなたはどうなのかなって、ふと思うことがあるの……。
周囲が勝手に、あなたを英雄と呼んで、期待を一身に受けて。
でも、良いことだけじゃなく、大変なことも多かったはず。"
70,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_056","そんな中でも、すべてを呑み込んで、前へ進むあなたに出会って、
70,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_056,"そんな中でも、すべてを呑み込んで、前へ進むあなたに出会って、
生き方を変えていく人がたくさんいた。
もちろん、アタシもね……。"
71,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_057","アタシは、ドマにとってのヒエンにはなれない。"
72,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_058","でも、いっしょに戦ってくれる仲間たちがいる……。
71,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_057,アタシは、ドマにとってのヒエンにはなれない。
72,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_058,"でも、いっしょに戦ってくれる仲間たちがいる……。
もちろん、あなたも。"
73,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
73,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_059,"Player……
アタシ、戦い抜いてみせるよ!"
74,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_070","ここから見ると、スペキュラの惨状がよく見える……。
74,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_070,"ここから見ると、スペキュラの惨状がよく見える……。
あのとき、ほんの少しだけ立っていた位置が違ったら、
コンラッドじゃなくて、アタシが死んでいたんだ。"
75,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_071","味方ごと、砲撃するなんて…………。"
76,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_072","見て、あの煙!
75,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_071,味方ごと、砲撃するなんて…………。
76,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_072,"見て、あの煙!
やっぱり何かあったんだ!"
77,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_073","あの様子じゃ、まだしばらくはカノン砲も撃てないはず!"
78,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_074","箱船が大勢の人を生かすため、善意で作られたものなら、
77,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_073,あの様子じゃ、まだしばらくはカノン砲も撃てないはず!
78,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_074,"箱船が大勢の人を生かすため、善意で作られたものなら、
あの帝国の基地は、誰も救わず、誰も幸せにしない、
悪意の結晶……。"
79,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
79,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_075,"Player
あの悪意を撃ち砕こう、力を合わせて!"
80,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_076","ひとりの力ではできなくとも、
80,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_076,"ひとりの力ではできなくとも、
今のアタシには、あなたと旅の仲間……
それに、コンラッドの想いを継いだ解放軍のみんながいるから!"
81,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_077","行こう!
81,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_077,"行こう!
見たことを伝えなくちゃ!"
82,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_060","あのとき、立て続けに砲撃されなかったのは、
82,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_060,"あのとき、立て続けに砲撃されなかったのは、
やっぱりトラブルが原因だったんだ!"
83,"TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_061","だったら、帝国軍がカノン砲の修理を終える前に、
83,TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_061,"だったら、帝国軍がカノン砲の修理を終える前に、
すぐにでも動いたほうがいい……そうでしょ?"
1 key 0 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_00 1 アラギリのリセは、決意のこもった表情をしている。
2 # 1 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_03 アラギリのリセは、決意のこもった表情をしている。
5 1 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_07
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25 21 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_00 で待機し、敵が現れたら討伐
26 22 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_01 で待機
27 23 TEXT_STMBDA614_02540_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_02 リセと話す
28 24 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_00 27 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_03 <Sheet(EObj,2008211,0)/>で待機し、敵が現れたら討伐
29 25 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_01 28 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_04 <Sheet(EObj,2008211,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_02 29 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_05 リセと話す
31 27 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_03 30 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_06
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48 44 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_20 47 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_21 48 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_001 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
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47 TEXT_STMBDA614_02540_TODO_23
48 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_001 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
50 49 TEXT_STMBDA614_02540_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA614_02540_ALISAIE_000_005 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。
51 50 TEXT_STMBDA614_02540_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_STMBDA614_02540_ALPHINAUD_000_010 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。
52 51 TEXT_STMBDA614_02540_RAUBAHN_000_015 51 TEXT_STMBDA614_02540_RAUBAHN_000_015 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。
53 52 TEXT_STMBDA614_02540_PIPIN_000_020 52 TEXT_STMBDA614_02540_PIPIN_000_020 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。
54 53 TEXT_STMBDA614_02540_SERPENTOFFICER_000_025 53 TEXT_STMBDA614_02540_SERPENTOFFICER_000_025 負傷者の救護には、全力を尽くしています。 負傷者の救護には、全力を尽くしています。
55 54 TEXT_STMBDA614_02540_STORMOFFICER_000_030 54 TEXT_STMBDA614_02540_STORMOFFICER_000_030 カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ! カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!
56 55 TEXT_STMBDA614_02540_ARENVALD_100_030 55 TEXT_STMBDA614_02540_ARENVALD_100_030 コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ! コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!
57 56 TEXT_STMBDA614_02540_VMAHTIA_100_035 56 TEXT_STMBDA614_02540_VMAHTIA_100_035 追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。 追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。
58 57 TEXT_STMBDA614_02540_JMOLDVA_100_040 57 TEXT_STMBDA614_02540_JMOLDVA_100_040 散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。 散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。
59 58 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_040 58 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_040 よし、偵察に出発しよう。 カストルム・アバニアを見渡すのに、丁度いい場所があるんだ。 よし、偵察に出発しよう。 カストルム・アバニアを見渡すのに、丁度いい場所があるんだ。
60 59 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_041 59 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_041 「ニュンクレフの箱船」っていう、昔の船が岩山の上にあってね。 そこなら、かなり見通しがいいんだ。 「ニュンクレフの箱船」っていう、昔の船が岩山の上にあってね。 そこなら、かなり見通しがいいんだ。
61 60 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_042 60 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_043 61 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_000_043 私たちは、この場で帰りを待っています。 どうかお気を付けて! 私たちは、この場で帰りを待っています。 どうかお気を付けて!
63 62 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_044 62 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_044 箱船があるのは断崖絶壁で、登れるところが限られてるんだ。 地図に印をつけておくから、そこで待っていてくれる? 登坂準備を整えてから行くからさ。 箱船があるのは断崖絶壁で、登れるところが限られてるんだ。 地図に印をつけておくから、そこで待っていてくれる? 登坂準備を整えてから行くからさ。
64 63 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_100_044 63 TEXT_STMBDA614_02540_MNAAGO_100_044 ニュンクレフの箱船は、第六霊災の際に、 大洪水から人々を救ったという伝説が残る船です。 未だに魔力の光を発してる、すごい遺物なんですよ。 ニュンクレフの箱船は、第六霊災の際に、 大洪水から人々を救ったという伝説が残る船です。 未だに魔力の光を発してる、すごい遺物なんですよ。
65 64 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_050 64 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_050 お待たせ…… って、まさかゴーレムに襲われたの!? 大昔の防衛機構が、まだ生きていたなんて……。 お待たせ…… って、まさかゴーレムに襲われたの!? 大昔の防衛機構が、まだ生きていたなんて……。
66 65 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_051 65 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_051 でも、おかげで安全が確保できたみたい……。 それじゃあ、気合入れて登りますか! でも、おかげで安全が確保できたみたい……。 それじゃあ、気合入れて登りますか!
67 66 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_052 66 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_052 はぁ、はぁ、はぁ…… さすがに岩山を登るのには、堪えるね……。 はぁ、はぁ、はぁ…… さすがに岩山を登るのには、堪えるね……。
68 67 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_053 67 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_053 これはね、第六霊災のとき、 人々を大洪水から救うために作られた伝説の船なんだ。 荒れ狂う海から、こんな山中まで魔法で転移してきたんだって。 これはね、第六霊災のとき、 人々を大洪水から救うために作られた伝説の船なんだ。 荒れ狂う海から、こんな山中まで魔法で転移してきたんだって。
69 68 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_054 68 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_054 どんな時代にも、誰かを助けたいっていう、 純粋な想いで行動する人がいて、時に嘘みたいなことを成し遂げる。 この船は、その証なんだ。 どんな時代にも、誰かを助けたいっていう、 純粋な想いで行動する人がいて、時に嘘みたいなことを成し遂げる。 この船は、その証なんだ。
70 69 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_055 69 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_055 あなたはどうなのかなって、ふと思うことがあるの……。 周囲が勝手に、あなたを英雄と呼んで、期待を一身に受けて。 でも、良いことだけじゃなく、大変なことも多かったはず。 あなたはどうなのかなって、ふと思うことがあるの……。 周囲が勝手に、あなたを英雄と呼んで、期待を一身に受けて。 でも、良いことだけじゃなく、大変なことも多かったはず。
71 70 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_056 70 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_056 そんな中でも、すべてを呑み込んで、前へ進むあなたに出会って、 生き方を変えていく人がたくさんいた。 もちろん、アタシもね……。 そんな中でも、すべてを呑み込んで、前へ進むあなたに出会って、 生き方を変えていく人がたくさんいた。 もちろん、アタシもね……。
72 71 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_057 71 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_057 アタシは、ドマにとってのヒエンにはなれない。 アタシは、ドマにとってのヒエンにはなれない。
73 72 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_058 72 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_058 でも、いっしょに戦ってくれる仲間たちがいる……。 もちろん、あなたも。 でも、いっしょに戦ってくれる仲間たちがいる……。 もちろん、あなたも。
74 73 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_059 73 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… アタシ、戦い抜いてみせるよ! Player…… アタシ、戦い抜いてみせるよ!
75 74 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_070 74 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_070 ここから見ると、スペキュラの惨状がよく見える……。 あのとき、ほんの少しだけ立っていた位置が違ったら、 コンラッドじゃなくて、アタシが死んでいたんだ。 ここから見ると、スペキュラの惨状がよく見える……。 あのとき、ほんの少しだけ立っていた位置が違ったら、 コンラッドじゃなくて、アタシが死んでいたんだ。
76 75 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_071 75 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_071 味方ごと、砲撃するなんて…………。 味方ごと、砲撃するなんて…………。
77 76 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_072 76 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_072 見て、あの煙! やっぱり何かあったんだ! 見て、あの煙! やっぱり何かあったんだ!
78 77 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_073 77 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_073 あの様子じゃ、まだしばらくはカノン砲も撃てないはず! あの様子じゃ、まだしばらくはカノン砲も撃てないはず!
79 78 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_074 78 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_074 箱船が大勢の人を生かすため、善意で作られたものなら、 あの帝国の基地は、誰も救わず、誰も幸せにしない、 悪意の結晶……。 箱船が大勢の人を生かすため、善意で作られたものなら、 あの帝国の基地は、誰も救わず、誰も幸せにしない、 悪意の結晶……。
80 79 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_075 79 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あの悪意を撃ち砕こう、力を合わせて! Player、 あの悪意を撃ち砕こう、力を合わせて!
81 80 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_076 80 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_076 ひとりの力ではできなくとも、 今のアタシには、あなたと旅の仲間…… それに、コンラッドの想いを継いだ解放軍のみんながいるから! ひとりの力ではできなくとも、 今のアタシには、あなたと旅の仲間…… それに、コンラッドの想いを継いだ解放軍のみんながいるから!
82 81 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_077 81 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_077 行こう! 見たことを伝えなくちゃ! 行こう! 見たことを伝えなくちゃ!
83 82 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_060 82 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_060 あのとき、立て続けに砲撃されなかったのは、 やっぱりトラブルが原因だったんだ! あのとき、立て続けに砲撃されなかったのは、 やっぱりトラブルが原因だったんだ!
84 83 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_061 83 TEXT_STMBDA614_02540_LYSE_000_061 だったら、帝国軍がカノン砲の修理を終える前に、 すぐにでも動いたほうがいい……そうでしょ? だったら、帝国軍がカノン砲の修理を終える前に、 すぐにでも動いたほうがいい……そうでしょ?
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24,"TEXT_STMBDA615_02541_TODO_00","ラウバーンと話す"
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48,"TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001","仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
0,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_00,ワイトロックのリセは、偵察の結果に逸っているようだ。
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48,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001,"仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。
実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。
これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。"
49,"TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005","……リセは覚悟を決めつつあるわ。
49,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005,"……リセは覚悟を決めつつあるわ。
ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。"
50,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010","指揮官を失ったことで、
50,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010,"指揮官を失ったことで、
アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。
リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。"
51,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015","リセの心の支えになってやってくれ。
51,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015,"リセの心の支えになってやってくれ。
それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。"
52,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020","味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
52,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020,"味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、
少なからず動揺を与えるだろう。"
53,"TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025","負傷者の救護には、全力を注いでいます。"
54,"TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030","カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
53,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025,負傷者の救護には、全力を注いでいます。
54,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030,"カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、
斧を叩き込んでやりたい気分だ!"
55,"TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030","コンラッド隊長のことは聞いたよ。
55,TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030,"コンラッド隊長のことは聞いたよ。
ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、
いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!"
56,"TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035","追跡していた二人組の不審者は捕縛した。
56,TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035,"追跡していた二人組の不審者は捕縛した。
帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。
だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。"
57,"TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040","散った仲間には花を……
57,TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040,"散った仲間には花を……
立ちはだかる敵には槍を……。"
58,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにアラギリに戻ろう。
58,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040,"Player、すぐにアラギリに戻ろう。
「ラウバーン」局長に、見たことを伝えないと……!"
59,"TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045","お帰りなさい!
59,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045,"お帰りなさい!
無事に戻られて、ほっとしました……。"
60,"TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050","その様子だと、何かわかったようね。"
61,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051","偵察の結果を、皆に共有してくれないか?"
62,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055","カストルム・アバニアを突破しないことには、
60,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050,その様子だと、何かわかったようね。
61,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051,偵察の結果を、皆に共有してくれないか?
62,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055,"カストルム・アバニアを突破しないことには、
アラミゴの奪還は叶わない。
なんとしても、この難局を打破しなければ……!"
63,"TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060","アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、
63,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060,"アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、
これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。"
64,"TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065","我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている!"
65,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070","偵察ご苦労……!
64,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065,我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている!
65,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070,"偵察ご苦労……!
すまないが、さっそく、情報を共有してくれ……。"
66,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071","カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、
66,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071,"カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、
黒煙が上がっているのが見えた。"
67,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072","遠方からだから、原因まではわからない。
67,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072,"遠方からだから、原因まではわからない。
だけど、続けざまに攻撃できなかった理由と黒煙は、
何らか関係していると思う。"
68,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073","となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、
68,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073,"となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、
なるべく急いだ方がいいということになるが……。"
69,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074","黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、
69,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074,"黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、
しかし、手をこまねいて、
千載一遇の好機を逃すわけにもいかぬな……。"
70,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074","ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、
70,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074,"ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、
我々に大きな被害を与えられていたはず……。
欺瞞である可能性は、低いと思えます。"
71,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075","では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。
71,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075,"では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。
少人数の兵を潜入させ、カノン砲の管制室を押さえるのです。
敵がカノン砲の修復に注力している隙を突いてね。"
72,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076","仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、
72,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076,"仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、
管制室さえ押さえれば、カノン砲を封じることができる。
後は一気に本隊が接近し、敵拠点を制圧するという流れです。"
73,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077","どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです?"
74,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078","スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、
73,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077,どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです?
74,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078,"スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、
それらの施設で働く者のための「ラジアタ」という集落がある。"
75,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079","ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、
75,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079,"ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、
幾人か諜報員を残してあってな……。
彼らに接触し、侵入ルートを確保するのだ。"
76,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080","……なら、その潜入の役目は、
76,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080,"……なら、その潜入の役目は、
土地勘のあるアラミゴ解放軍に任せてくれないかな?
もちろん、アタシが指揮を執るよ。"
77,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー、
77,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082,"なら、Player、アリゼー、
我々も行かないか?
リセを支援したいと思うんだ。"
79,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083","目立つ我々よりは適任か……。
79,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083,"目立つ我々よりは適任か……。
すまないが、また貴様たちに頼らせてもらうぞ。"
80,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084","我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、
80,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084,"我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、
すぐに突入できるよう軍の準備を整えておこう。"
81,"TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085","危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
81,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!"
82,"TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085","突入作戦に協力してくれて、ありがと。
82,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085,"突入作戦に協力してくれて、ありがと。
絶対に成功させよう!"
83,"TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086","大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、
83,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086,"大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、
私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。
さあ、行きましょう。"
84,"TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087","戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
84,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087,"戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、
帰還したところだったのだよ。"
85,"TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088","双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。"
86,"TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089","カノン砲さえなければ、あのような砦、
85,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088,双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
86,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089,"カノン砲さえなければ、あのような砦、
我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!"
87,"TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089","ピピン少闘将の噂は聞いていました。
87,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089,"ピピン少闘将の噂は聞いていました。
長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。"
88,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090","私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。
88,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090,"私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。
アリゼーに感化されたわけではないが、頭よりも先に、
手足を出したくなるほどにね……。"
89,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091","それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、
89,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091,"それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、
ギラバニア山岳地帯最大の帝国軍拠点だ。
拉致されたクルルさんが、囚われている可能性もあると思う。"
90,"TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092","前に歩み出たリセを支え、
90,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092,"前に歩み出たリセを支え、
アラミゴと大切な仲間を奪還するためにも、
全力で、この任務を果たそうじゃないか!"
1 key 0 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_00 1 ワイトロックのリセは、偵察の結果に逸っているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_03 ワイトロックのリセは、偵察の結果に逸っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_07
9 5 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_08
10 6 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_09
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24 20 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_00 ラウバーンと話す
26 22 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_02
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29 25 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_01 28 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_02 29 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_05
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48 44 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_20 47 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_21 48 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
46 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_22
47 TEXT_STMBDA615_02541_TODO_23
48 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001 仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
50 49 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。 ……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。
51 50 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。 指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。
52 51 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015 51 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。 リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。
53 52 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020 52 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。 味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。
54 53 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025 53 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025 負傷者の救護には、全力を注いでいます。 負傷者の救護には、全力を注いでいます。
55 54 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030 54 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030 カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ! カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!
56 55 TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030 55 TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030 コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ! コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!
57 56 TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035 56 TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035 追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。 追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。
58 57 TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040 57 TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040 散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。 散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。
59 58 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040 58 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにアラギリに戻ろう。 「ラウバーン」局長に、見たことを伝えないと……! Player、すぐにアラギリに戻ろう。 「ラウバーン」局長に、見たことを伝えないと……!
60 59 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045 59 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045 お帰りなさい! 無事に戻られて、ほっとしました……。 お帰りなさい! 無事に戻られて、ほっとしました……。
61 60 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050 60 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050 その様子だと、何かわかったようね。 その様子だと、何かわかったようね。
62 61 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051 61 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051 偵察の結果を、皆に共有してくれないか? 偵察の結果を、皆に共有してくれないか?
63 62 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055 62 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055 カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……! カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……!
64 63 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060 63 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060 アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。 アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。
65 64 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065 64 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065 我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている! 我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている!
66 65 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070 65 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070 偵察ご苦労……! すまないが、さっそく、情報を共有してくれ……。 偵察ご苦労……! すまないが、さっそく、情報を共有してくれ……。
67 66 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071 66 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071 カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、 黒煙が上がっているのが見えた。 カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、 黒煙が上がっているのが見えた。
68 67 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072 67 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072 遠方からだから、原因まではわからない。 だけど、続けざまに攻撃できなかった理由と黒煙は、 何らか関係していると思う。 遠方からだから、原因まではわからない。 だけど、続けざまに攻撃できなかった理由と黒煙は、 何らか関係していると思う。
69 68 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073 68 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073 となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、 なるべく急いだ方がいいということになるが……。 となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、 なるべく急いだ方がいいということになるが……。
70 69 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074 69 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074 黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、 しかし、手をこまねいて、 千載一遇の好機を逃すわけにもいかぬな……。 黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、 しかし、手をこまねいて、 千載一遇の好機を逃すわけにもいかぬな……。
71 70 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074 70 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074 ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、 我々に大きな被害を与えられていたはず……。 欺瞞である可能性は、低いと思えます。 ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、 我々に大きな被害を与えられていたはず……。 欺瞞である可能性は、低いと思えます。
72 71 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075 71 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075 では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。 少人数の兵を潜入させ、カノン砲の管制室を押さえるのです。 敵がカノン砲の修復に注力している隙を突いてね。 では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。 少人数の兵を潜入させ、カノン砲の管制室を押さえるのです。 敵がカノン砲の修復に注力している隙を突いてね。
73 72 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076 72 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076 仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、 管制室さえ押さえれば、カノン砲を封じることができる。 後は一気に本隊が接近し、敵拠点を制圧するという流れです。 仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、 管制室さえ押さえれば、カノン砲を封じることができる。 後は一気に本隊が接近し、敵拠点を制圧するという流れです。
74 73 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077 73 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077 どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです? どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです?
75 74 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078 74 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078 スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、 それらの施設で働く者のための「ラジアタ」という集落がある。 スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、 それらの施設で働く者のための「ラジアタ」という集落がある。
76 75 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079 75 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079 ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、 幾人か諜報員を残してあってな……。 彼らに接触し、侵入ルートを確保するのだ。 ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、 幾人か諜報員を残してあってな……。 彼らに接触し、侵入ルートを確保するのだ。
77 76 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080 76 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080 ……なら、その潜入の役目は、 土地勘のあるアラミゴ解放軍に任せてくれないかな? もちろん、アタシが指揮を執るよ。 ……なら、その潜入の役目は、 土地勘のあるアラミゴ解放軍に任せてくれないかな? もちろん、アタシが指揮を執るよ。
78 77 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081 77 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082 78 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082 なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー、 我々も行かないか? リセを支援したいと思うんだ。 なら、Player、アリゼー、 我々も行かないか? リセを支援したいと思うんだ。
80 79 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083 79 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083 目立つ我々よりは適任か……。 すまないが、また貴様たちに頼らせてもらうぞ。 目立つ我々よりは適任か……。 すまないが、また貴様たちに頼らせてもらうぞ。
81 80 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084 80 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084 我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、 すぐに突入できるよう軍の準備を整えておこう。 我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、 すぐに突入できるよう軍の準備を整えておこう。
82 81 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085 81 TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ! 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
83 82 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085 82 TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085 突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう! 突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう!
84 83 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086 83 TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086 大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。 大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。
85 84 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087 84 TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。
86 85 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088 85 TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
87 86 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089 86 TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089 カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ! カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!
88 87 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089 87 TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089 ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。 ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。
89 88 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090 88 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090 私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。 アリゼーに感化されたわけではないが、頭よりも先に、 手足を出したくなるほどにね……。 私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。 アリゼーに感化されたわけではないが、頭よりも先に、 手足を出したくなるほどにね……。
90 89 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091 89 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091 それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、 ギラバニア山岳地帯最大の帝国軍拠点だ。 拉致されたクルルさんが、囚われている可能性もあると思う。 それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、 ギラバニア山岳地帯最大の帝国軍拠点だ。 拉致されたクルルさんが、囚われている可能性もあると思う。
91 90 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092 90 TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092 前に歩み出たリセを支え、 アラミゴと大切な仲間を奪還するためにも、 全力で、この任務を果たそうじゃないか! 前に歩み出たリセを支え、 アラミゴと大切な仲間を奪還するためにも、 全力で、この任務を果たそうじゃないか!
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0,"TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_00","アラギリのアルフィノは、任務の確認をしたいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_001","ピピン少闘将の噂は聞いていました。
0,TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_00,アラギリのアルフィノは、任務の確認をしたいようだ。
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48,TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_001,"ピピン少闘将の噂は聞いていました。
長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。"
49,"TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_005","大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、
49,TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_005,"大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、
私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。
さあ、行きましょう。"
50,"TEXT_STMBDA616_02542_PIPIN_000_010","戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
50,TEXT_STMBDA616_02542_PIPIN_000_010,"戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、
帰還したところだったのだよ。"
51,"TEXT_STMBDA616_02542_SERPENTOFFICER_000_015","双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。"
52,"TEXT_STMBDA616_02542_STORMOFFICER_000_020","カノン砲さえなければ、あのような砦、
51,TEXT_STMBDA616_02542_SERPENTOFFICER_000_015,双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
52,TEXT_STMBDA616_02542_STORMOFFICER_000_020,"カノン砲さえなければ、あのような砦、
我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!"
53,"TEXT_STMBDA616_02542_RAUBAHN_000_025","危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
53,TEXT_STMBDA616_02542_RAUBAHN_000_025,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!"
54,"TEXT_STMBDA616_02542_ARENVALD_100_030","俺たちは、同盟軍の本隊と突入することになった。
54,TEXT_STMBDA616_02542_ARENVALD_100_030,"俺たちは、同盟軍の本隊と突入することになった。
コンラッド隊長の弔い合戦なんだ……
絶対に勝利をッ!"
55,"TEXT_STMBDA616_02542_VMAHTIA_100_035","あまり熱くなりすぎるなよ、アレンヴァルド。
55,TEXT_STMBDA616_02542_VMAHTIA_100_035,"あまり熱くなりすぎるなよ、アレンヴァルド。
まぁ、そういうところは嫌いじゃないがな……。"
56,"TEXT_STMBDA616_02542_JMOLDVA_100_040","ここアラギリは、ジャ族のミコッテが多く住む街……
56,TEXT_STMBDA616_02542_JMOLDVA_100_040,"ここアラギリは、ジャ族のミコッテが多く住む街……
一族の者たちの、ささやかな暮らしを守るためにも、
この一戦は勝たねばならぬのでございやす。"
57,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_100_040","突入作戦に協力してくれて、ありがと。
57,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_100_040,"突入作戦に協力してくれて、ありがと。
絶対に成功させよう!"
58,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_030","では、任務の再確認を行うとしよう。
58,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_030,"では、任務の再確認を行うとしよう。
まず最初に我々が目指すのは、東にあるラジアタという集落だ。"
59,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリセが、偵察に出ている間、
59,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_031,"Playerとリセが、偵察に出ている間、
アラギリで周辺地域について聞き込みをしていたが、
あまり評判のいい場所ではないらしい。"
60,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_032","というのも、ラジアタで暮らしている者の多くが、
60,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_032,"というのも、ラジアタで暮らしている者の多くが、
スペキュラ・インペラトリスやカストルム・アバニアといった、
帝国軍拠点で下働きなどをして、生計を立てているそうでね。"
61,"TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_033","ええ、そのためにアラミゴ解放軍の中には、
61,TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_033,"ええ、そのためにアラミゴ解放軍の中には、
帝国に魂を売った村だなんて、批判する人もいるくらいです。"
62,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_034","命がけで戦う解放軍の闘士の心情は別として、
62,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_034,"命がけで戦う解放軍の闘士の心情は別として、
家族を養うためと思えば、無闇に批判もできまい。"
63,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_035","ピピン少闘将の説明によれば、ラジアタに潜伏している、
63,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_035,"ピピン少闘将の説明によれば、ラジアタに潜伏している、
不滅隊の諜報員は、「ローエンガルデ族の女性」とのことだ。
接触時の合言葉は「ゆうき」と聞いている。"
64,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_036","了解だよ。
64,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_036,"了解だよ。
それじゃ、ナーゴは解放軍から精鋭を選抜してきてちょうだい。
アタシたちは、先行してラジアタに向かうから。"
65,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_037","では、行動開始だ。
65,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_037,"では、行動開始だ。
まずは道中にあるスペキュラ・インペラトリスに向かおう。
帝国軍に警戒しながら進むぞ!"
66,"TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_038","警戒してちょうだい。"
67,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_039","周囲に敵影は……。"
68,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_100_039","魔導兵器の駆動音は聞こえないようだが……。"
69,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_200_039","よし、周囲に敵の姿はないようだ。
66,TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_038,警戒してちょうだい。
67,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_039,周囲に敵影は……。
68,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_100_039,魔導兵器の駆動音は聞こえないようだが……。
69,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_200_039,"よし、周囲に敵の姿はないようだ。
このまま進んで、スペキュラ・インペラトリス内へ向かうぞ!"
70,"TEXT_STMBDA616_02542_BALLOON_100_040","また来たのか!?
70,TEXT_STMBDA616_02542_BALLOON_100_040,"また来たのか!?
蛮族どもめ!"
71,"TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_040","物陰から、いきなり出てきてびっくりしたわ。
71,TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_040,"物陰から、いきなり出てきてびっくりしたわ。
まぁ、返り討ちにしてやったけれどね。"
72,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_045","よし、倒した!"
73,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_050","どうやら、生き残りの帝国兵がいたらしい。
72,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_045,よし、倒した!
73,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_050,"どうやら、生き残りの帝国兵がいたらしい。
突然、襲われて驚いたが、リセがあっという間に倒したよ。
さあ、目標のラジアタは、さらに東だ。"
74,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_051","ただし、集落にいきなり入るのは危険かもしれない。
74,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_051,"ただし、集落にいきなり入るのは危険かもしれない。
帝国軍と遭遇した場合は、これを排除しつつ、
まずはラジアタの外から様子を窺おう。"
75,"TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_060","村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。"
76,"TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_065","ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。
75,TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_060,村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。
76,TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_065,"ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。
おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、
防備を固めているのだろう。"
77,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_070","帝国兵の姿は見えないね……。
77,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_070,"帝国兵の姿は見えないね……。
拠点の方に引き上げちゃったのかもしれない。
アタシたちにとっては、好都合だね。"
78,"TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_071","今のうちに例の諜報員を探そう。
78,TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_071,"今のうちに例の諜報員を探そう。
カノン砲からは、もう黒煙が上がってないみたいだし、
修理が進められているのかもしれない……急いだほうがいいよ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_00 1 アラギリのアルフィノは、任務の確認をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_03 アラギリのアルフィノは、任務の確認をしたいようだ。
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25 21 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_00 で見渡す
26 22 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_01 で見渡し、敵が現れたら討伐
27 23 TEXT_STMBDA616_02542_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_02 スペキュラ・インペラトリスのアルフィノと話す
28 24 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_00 27 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_03 <Sheet(EObj,2009008,0)/>で見渡す で見渡し、敵が現れたら討伐
29 25 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_01 28 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_04 <Sheet(EObj,2009009,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐 リセと話す
30 26 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_02 29 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_05 スペキュラ・インペラトリスのアルフィノと話す
31 27 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_03 30 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_06 <Sheet(EObj,2009010,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
32 28 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_04 31 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_07 リセと話す
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49 45 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_21 48 TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_001 ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。
46 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_22
47 TEXT_STMBDA616_02542_TODO_23
48 TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_001 ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。
50 49 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_005 49 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_005 大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。 大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。
51 50 TEXT_STMBDA616_02542_PIPIN_000_010 50 TEXT_STMBDA616_02542_PIPIN_000_010 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。
52 51 TEXT_STMBDA616_02542_SERPENTOFFICER_000_015 51 TEXT_STMBDA616_02542_SERPENTOFFICER_000_015 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
53 52 TEXT_STMBDA616_02542_STORMOFFICER_000_020 52 TEXT_STMBDA616_02542_STORMOFFICER_000_020 カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ! カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!
54 53 TEXT_STMBDA616_02542_RAUBAHN_000_025 53 TEXT_STMBDA616_02542_RAUBAHN_000_025 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ! 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
55 54 TEXT_STMBDA616_02542_ARENVALD_100_030 54 TEXT_STMBDA616_02542_ARENVALD_100_030 俺たちは、同盟軍の本隊と突入することになった。 コンラッド隊長の弔い合戦なんだ…… 絶対に勝利をッ! 俺たちは、同盟軍の本隊と突入することになった。 コンラッド隊長の弔い合戦なんだ…… 絶対に勝利をッ!
56 55 TEXT_STMBDA616_02542_VMAHTIA_100_035 55 TEXT_STMBDA616_02542_VMAHTIA_100_035 あまり熱くなりすぎるなよ、アレンヴァルド。 まぁ、そういうところは嫌いじゃないがな……。 あまり熱くなりすぎるなよ、アレンヴァルド。 まぁ、そういうところは嫌いじゃないがな……。
57 56 TEXT_STMBDA616_02542_JMOLDVA_100_040 56 TEXT_STMBDA616_02542_JMOLDVA_100_040 ここアラギリは、ジャ族のミコッテが多く住む街…… 一族の者たちの、ささやかな暮らしを守るためにも、 この一戦は勝たねばならぬのでございやす。 ここアラギリは、ジャ族のミコッテが多く住む街…… 一族の者たちの、ささやかな暮らしを守るためにも、 この一戦は勝たねばならぬのでございやす。
58 57 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_100_040 57 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_100_040 突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう! 突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう!
59 58 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_030 58 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_030 では、任務の再確認を行うとしよう。 まず最初に我々が目指すのは、東にあるラジアタという集落だ。 では、任務の再確認を行うとしよう。 まず最初に我々が目指すのは、東にあるラジアタという集落だ。
60 59 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_031 59 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリセが、偵察に出ている間、 アラギリで周辺地域について聞き込みをしていたが、 あまり評判のいい場所ではないらしい。 Playerとリセが、偵察に出ている間、 アラギリで周辺地域について聞き込みをしていたが、 あまり評判のいい場所ではないらしい。
61 60 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_032 60 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_032 というのも、ラジアタで暮らしている者の多くが、 スペキュラ・インペラトリスやカストルム・アバニアといった、 帝国軍拠点で下働きなどをして、生計を立てているそうでね。 というのも、ラジアタで暮らしている者の多くが、 スペキュラ・インペラトリスやカストルム・アバニアといった、 帝国軍拠点で下働きなどをして、生計を立てているそうでね。
62 61 TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_033 61 TEXT_STMBDA616_02542_MNAAGO_000_033 ええ、そのためにアラミゴ解放軍の中には、 帝国に魂を売った村だなんて、批判する人もいるくらいです。 ええ、そのためにアラミゴ解放軍の中には、 帝国に魂を売った村だなんて、批判する人もいるくらいです。
63 62 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_034 62 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_034 命がけで戦う解放軍の闘士の心情は別として、 家族を養うためと思えば、無闇に批判もできまい。 命がけで戦う解放軍の闘士の心情は別として、 家族を養うためと思えば、無闇に批判もできまい。
64 63 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_035 63 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_035 ピピン少闘将の説明によれば、ラジアタに潜伏している、 不滅隊の諜報員は、「ローエンガルデ族の女性」とのことだ。 接触時の合言葉は「ゆうき」と聞いている。 ピピン少闘将の説明によれば、ラジアタに潜伏している、 不滅隊の諜報員は、「ローエンガルデ族の女性」とのことだ。 接触時の合言葉は「ゆうき」と聞いている。
65 64 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_036 64 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_036 了解だよ。 それじゃ、ナーゴは解放軍から精鋭を選抜してきてちょうだい。 アタシたちは、先行してラジアタに向かうから。 了解だよ。 それじゃ、ナーゴは解放軍から精鋭を選抜してきてちょうだい。 アタシたちは、先行してラジアタに向かうから。
66 65 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_037 65 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_037 では、行動開始だ。 まずは道中にあるスペキュラ・インペラトリスに向かおう。 帝国軍に警戒しながら進むぞ! では、行動開始だ。 まずは道中にあるスペキュラ・インペラトリスに向かおう。 帝国軍に警戒しながら進むぞ!
67 66 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_038 66 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_038 警戒してちょうだい。 警戒してちょうだい。
68 67 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_039 67 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_039 周囲に敵影は……。 周囲に敵影は……。
69 68 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_100_039 68 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_100_039 魔導兵器の駆動音は聞こえないようだが……。 魔導兵器の駆動音は聞こえないようだが……。
70 69 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_200_039 69 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_200_039 よし、周囲に敵の姿はないようだ。 このまま進んで、スペキュラ・インペラトリス内へ向かうぞ! よし、周囲に敵の姿はないようだ。 このまま進んで、スペキュラ・インペラトリス内へ向かうぞ!
71 70 TEXT_STMBDA616_02542_BALLOON_100_040 70 TEXT_STMBDA616_02542_BALLOON_100_040 また来たのか!? 蛮族どもめ! また来たのか!? 蛮族どもめ!
72 71 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_040 71 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_040 物陰から、いきなり出てきてびっくりしたわ。 まぁ、返り討ちにしてやったけれどね。 物陰から、いきなり出てきてびっくりしたわ。 まぁ、返り討ちにしてやったけれどね。
73 72 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_045 72 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_045 よし、倒した! よし、倒した!
74 73 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_050 73 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_050 どうやら、生き残りの帝国兵がいたらしい。 突然、襲われて驚いたが、リセがあっという間に倒したよ。 さあ、目標のラジアタは、さらに東だ。 どうやら、生き残りの帝国兵がいたらしい。 突然、襲われて驚いたが、リセがあっという間に倒したよ。 さあ、目標のラジアタは、さらに東だ。
75 74 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_051 74 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_051 ただし、集落にいきなり入るのは危険かもしれない。 帝国軍と遭遇した場合は、これを排除しつつ、 まずはラジアタの外から様子を窺おう。 ただし、集落にいきなり入るのは危険かもしれない。 帝国軍と遭遇した場合は、これを排除しつつ、 まずはラジアタの外から様子を窺おう。
76 75 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_060 75 TEXT_STMBDA616_02542_ALISAIE_000_060 村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。 村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。
77 76 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_065 76 TEXT_STMBDA616_02542_ALPHINAUD_000_065 ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。 おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、 防備を固めているのだろう。 ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。 おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、 防備を固めているのだろう。
78 77 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_070 77 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_070 帝国兵の姿は見えないね……。 拠点の方に引き上げちゃったのかもしれない。 アタシたちにとっては、好都合だね。 帝国兵の姿は見えないね……。 拠点の方に引き上げちゃったのかもしれない。 アタシたちにとっては、好都合だね。
79 78 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_071 78 TEXT_STMBDA616_02542_LYSE_000_071 今のうちに例の諜報員を探そう。 カノン砲からは、もう黒煙が上がってないみたいだし、 修理が進められているのかもしれない……急いだほうがいいよ。 今のうちに例の諜報員を探そう。 カノン砲からは、もう黒煙が上がってないみたいだし、 修理が進められているのかもしれない……急いだほうがいいよ。
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0,"TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_00","ラジアタ付近のリセは、さっそく諜報員を探しはじめたいようだ。"
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48,"TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_001","村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。"
49,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_005","ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。
0,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_00,ラジアタ付近のリセは、さっそく諜報員を探しはじめたいようだ。
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37,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_001,村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。
49,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_005,"ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。
おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、
防備を固めているのだろう。"
50,"TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010","戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
50,TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010,"戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか?
あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、
帰還したところだったのだよ。"
51,"TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015","双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。"
52,"TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020","カノン砲さえなければ、あのような砦、
51,TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015,双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
52,TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020,"カノン砲さえなければ、あのような砦、
我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!"
53,"TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025","危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
53,TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!"
54,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010","ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、
54,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010,"ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、
確か「ローエンガルデ族の女性」だったよね?"
55,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011","それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。
55,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011,"それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。
接触時の合言葉は「ゆうき」だから……
くれぐれも間違えないようにね!"
56,"TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015","こちら側は任せて。"
57,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_020","ローエンガルデ族の女性は……。"
58,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025","見つかった?
56,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015,こちら側は任せて。
57,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_020,ローエンガルデ族の女性は……。
58,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025,"見つかった?
こっち側には、いないみたい……。"
59,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_030","見かけない顔だね……。
59,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_030,"見かけない顔だね……。
アタシに用でもあるのかい?"
60,"TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000","合言葉は……"
61,"TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001","のばら"
62,"TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002","ゆうき"
63,"TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003","ざせつ"
64,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032","なんだって?
60,TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000,合言葉は……
61,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001,のばら
62,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002,ゆうき
63,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003,ざせつ
64,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032,"なんだって?
この辺りに、のばらなんて咲いちゃいないよ。"
65,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033","ハッ……趣味の悪い冗談だね。
65,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033,"ハッ……趣味の悪い冗談だね。
挫折を味わったことは、一度や二度じゃないよ。"
66,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034","勇気だって?
66,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034,"勇気だって?
帝国に魂を売った村には、一番、似つかわしくないもんだね。"
67,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035","だが、生憎とアタシは臆病者でね。
67,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035,"だが、生憎とアタシは臆病者でね。
こんな場所で、見ず知らずの奴と話し込むほど、
勇気はないのさ……。"
68,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036","……村外れの崖下まで来ておくれ。"
69,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037","ねぇ、今の人ってもしかして……?"
70,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038","村の外で落ち合おうってことだね。
68,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036,……村外れの崖下まで来ておくれ。
69,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037,ねぇ、今の人ってもしかして……?
70,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038,"村の外で落ち合おうってことだね。
わかった、アルフィノやアリゼーを呼んでくるから、
あなたは先に向かっておいて!"
71,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042","……尾行されては、いないようだね。"
74,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042","……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。
71,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042,……尾行されては、いないようだね。
74,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042,"……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。
で、アンタら何者だい?"
75,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043","「暁の血盟」という組織に属す者だ。
75,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043,"「暁の血盟」という組織に属す者だ。
不滅隊のピピン・タルピン少闘将から、
あなたの存在と合言葉を教えてもらってね……。"
76,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044","(-スターク・ウォード-)そういうことかい。
76,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044,"(-スターク・ウォード-)そういうことかい。
アタシの名は、スターク・ウォード……
ピピン少闘将と連携している諜報員さ。"
77,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045","(-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、
77,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045,"(-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、
エオルゼア同盟軍が迫ってきているとは、思っていたが……。
アンタらが知りたいのは、例のカノン砲のことかい?"
78,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046","それもある。
78,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046,"それもある。
いったい何があったんだい?"
79,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047","(-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが……
79,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047,"(-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが……
兵たちの話では、単独の侵入者による破壊工作らしい。
炸薬パイプラインを破壊されたそうでね。"
80,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048","単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!?
80,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048,"単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!?
そんなことが可能なのか?"
81,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049","(-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。
81,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049,"(-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。
だが、すでに消火作業は完了していて、
カノン砲の応急修理が進められているようだよ。"
82,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050","(-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、
82,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050,"(-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、
襲撃の影響で、警戒レベルが引き上げられてね……。
アタシらみたいなアラミゴ人職員は、施設から追い出されたのさ。"
83,"TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051","それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、
83,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051,"それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、
わからないってことね?"
84,"TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052","アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、
84,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052,"アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、
どうにかして、あのカノン砲の管制室を押さえたいんだ。
カストルム・アバニアに潜入する方法ってない?"
85,"TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053","(-スターク・ウォード-)任せときな……。
85,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053,"(-スターク・ウォード-)任せときな……。
このときに備えて、屈辱に耐えて帝国軍に従ってきたんだ。
基地内の見取り図はもちろん、潜入ルートも複数調べてあるよ。"
86,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054","それはすごい。
86,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054,"それはすごい。
いくつかの部隊にわけて潜入できれば、
管制室に到達できる確率も高めることができる!"
87,"TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055","我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ!"
87,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055,我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ!
1 key 0 TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_00 1 ラジアタ付近のリセは、さっそく諜報員を探しはじめたいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_01
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48 TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_001 村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。
49 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_005 ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。 おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、 防備を固めているのだろう。
51 50 TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010 50 TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。 戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。
52 51 TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015 51 TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。 双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
53 52 TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020 52 TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020 カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ! カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!
54 53 TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025 53 TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ! 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
55 54 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010 54 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010 ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、 確か「ローエンガルデ族の女性」だったよね? ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、 確か「ローエンガルデ族の女性」だったよね?
56 55 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011 55 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011 それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。 接触時の合言葉は「ゆうき」だから…… くれぐれも間違えないようにね! それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。 接触時の合言葉は「ゆうき」だから…… くれぐれも間違えないようにね!
57 56 TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015 56 TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015 こちら側は任せて。 こちら側は任せて。
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59 58 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025 58 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025 見つかった? こっち側には、いないみたい……。 見つかった? こっち側には、いないみたい……。
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61 60 TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000 60 TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000 合言葉は…… 合言葉は……
62 61 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001 61 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001 のばら のばら
63 62 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002 62 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002 ゆうき ゆうき
64 63 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003 63 TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003 ざせつ ざせつ
65 64 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032 64 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032 なんだって? この辺りに、のばらなんて咲いちゃいないよ。 なんだって? この辺りに、のばらなんて咲いちゃいないよ。
66 65 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033 65 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033 ハッ……趣味の悪い冗談だね。 挫折を味わったことは、一度や二度じゃないよ。 ハッ……趣味の悪い冗談だね。 挫折を味わったことは、一度や二度じゃないよ。
67 66 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034 66 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034 勇気だって? 帝国に魂を売った村には、一番、似つかわしくないもんだね。 勇気だって? 帝国に魂を売った村には、一番、似つかわしくないもんだね。
68 67 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035 67 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035 だが、生憎とアタシは臆病者でね。 こんな場所で、見ず知らずの奴と話し込むほど、 勇気はないのさ……。 だが、生憎とアタシは臆病者でね。 こんな場所で、見ず知らずの奴と話し込むほど、 勇気はないのさ……。
69 68 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036 68 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036 ……村外れの崖下まで来ておくれ。 ……村外れの崖下まで来ておくれ。
70 69 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037 69 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037 ねぇ、今の人ってもしかして……? ねぇ、今の人ってもしかして……?
71 70 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038 70 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038 村の外で落ち合おうってことだね。 わかった、アルフィノやアリゼーを呼んでくるから、 あなたは先に向かっておいて! 村の外で落ち合おうってことだね。 わかった、アルフィノやアリゼーを呼んでくるから、 あなたは先に向かっておいて!
72 71 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040 71 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041 72 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042 73 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042 ……尾行されては、いないようだね。 ……尾行されては、いないようだね。
75 74 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042 74 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042 ……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。 で、アンタら何者だい? ……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。 で、アンタら何者だい?
76 75 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043 75 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043 「暁の血盟」という組織に属す者だ。 不滅隊のピピン・タルピン少闘将から、 あなたの存在と合言葉を教えてもらってね……。 「暁の血盟」という組織に属す者だ。 不滅隊のピピン・タルピン少闘将から、 あなたの存在と合言葉を教えてもらってね……。
77 76 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044 76 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044 (-スターク・ウォード-)そういうことかい。 アタシの名は、スターク・ウォード…… ピピン少闘将と連携している諜報員さ。 (-スターク・ウォード-)そういうことかい。 アタシの名は、スターク・ウォード…… ピピン少闘将と連携している諜報員さ。
78 77 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045 77 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045 (-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、 エオルゼア同盟軍が迫ってきているとは、思っていたが……。 アンタらが知りたいのは、例のカノン砲のことかい? (-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、 エオルゼア同盟軍が迫ってきているとは、思っていたが……。 アンタらが知りたいのは、例のカノン砲のことかい?
79 78 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046 78 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046 それもある。 いったい何があったんだい? それもある。 いったい何があったんだい?
80 79 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047 79 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047 (-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが…… 兵たちの話では、単独の侵入者による破壊工作らしい。 炸薬パイプラインを破壊されたそうでね。 (-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが…… 兵たちの話では、単独の侵入者による破壊工作らしい。 炸薬パイプラインを破壊されたそうでね。
81 80 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048 80 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048 単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!? そんなことが可能なのか? 単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!? そんなことが可能なのか?
82 81 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049 81 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049 (-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。 だが、すでに消火作業は完了していて、 カノン砲の応急修理が進められているようだよ。 (-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。 だが、すでに消火作業は完了していて、 カノン砲の応急修理が進められているようだよ。
83 82 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050 82 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050 (-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、 襲撃の影響で、警戒レベルが引き上げられてね……。 アタシらみたいなアラミゴ人職員は、施設から追い出されたのさ。 (-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、 襲撃の影響で、警戒レベルが引き上げられてね……。 アタシらみたいなアラミゴ人職員は、施設から追い出されたのさ。
84 83 TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051 83 TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051 それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、 わからないってことね? それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、 わからないってことね?
85 84 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052 84 TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052 アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、 どうにかして、あのカノン砲の管制室を押さえたいんだ。 カストルム・アバニアに潜入する方法ってない? アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、 どうにかして、あのカノン砲の管制室を押さえたいんだ。 カストルム・アバニアに潜入する方法ってない?
86 85 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053 85 TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053 (-スターク・ウォード-)任せときな……。 このときに備えて、屈辱に耐えて帝国軍に従ってきたんだ。 基地内の見取り図はもちろん、潜入ルートも複数調べてあるよ。 (-スターク・ウォード-)任せときな……。 このときに備えて、屈辱に耐えて帝国軍に従ってきたんだ。 基地内の見取り図はもちろん、潜入ルートも複数調べてあるよ。
87 86 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054 86 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054 それはすごい。 いくつかの部隊にわけて潜入できれば、 管制室に到達できる確率も高めることができる! それはすごい。 いくつかの部隊にわけて潜入できれば、 管制室に到達できる確率も高めることができる!
88 87 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055 87 TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055 我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ! 我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ!
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0,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_00","マウントヨーンのアルフィノは、作戦を思案しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_01","スペキュラ・インペラトリスでの犠牲を無駄にしないためにも、進軍の手立てを模索した。カストルム・アバニアのカノン砲の管制室を押さえるため、ラジアタにいる不滅隊の諜報員、スターク・ウォードと接触。侵入経路を教えてもらうことに成功した。カストルム・アバニアに侵入するため警戒しながら進み、「<Sheet(EObj,2009011,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。"
2,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_02","巡回部隊を退けた。さらに「<Sheet(EObj,2009012,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。"
3,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_03","巡回部隊を退けた。スターク・ウォードと話そう。"
4,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_04","スターク・ウォードと話した。カストルム・アバニア付近の「<Sheet(EObj,2009013,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。"
5,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_05","巡回部隊を退けた。「<Sheet(EObj,2008212,0)/>」で見渡し、安全を確保しよう。"
6,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_06","カストルム・アバニアまでの道を確保したことを確認した。あとは基地内に潜入し、大暴れするだけだ。「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略しよう。
0,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_00,マウントヨーンのアルフィノは、作戦を思案しているようだ。
1,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_01,スペキュラ・インペラトリスでの犠牲を無駄にしないためにも、進軍の手立てを模索した。カストルム・アバニアのカノン砲の管制室を押さえるため、ラジアタにいる不滅隊の諜報員、スターク・ウォードと接触。侵入経路を教えてもらうことに成功した。カストルム・アバニアに侵入するため警戒しながら進み、「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
2,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_02,巡回部隊を退けた。さらに「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
3,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_03,巡回部隊を退けた。スターク・ウォードと話そう。
4,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_04,スターク・ウォードと話した。カストルム・アバニア付近の「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
5,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_05,巡回部隊を退けた。「」で見渡し、安全を確保しよう。
6,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_06,"カストルム・アバニアまでの道を確保したことを確認した。あとは基地内に潜入し、大暴れするだけだ。「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
7,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_07","カストルム・アバニアで大暴れし、帝国軍を十分にひきつけた。管制室を確保し、仲間たちの待つギラバニア山岳地帯へ戻ろう。"
8,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_08","カノン砲の管制室を確保したが、アリゼーが傷を負ってしまった。カストルム・アバニア前の「リセ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_09","リセと話した。アリゼーの命に別状はないそうだが、勝利を喜べない様子のリセ。激しさを増す戦火は、このまま「暁」の仲間たちをも呑み込んでいくのだろうか……。"
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24,"TEXT_STMBDA618_02544_TODO_00","<Sheet(EObj,2009011,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
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26,"TEXT_STMBDA618_02544_TODO_02","スターク・ウォードと話す"
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29,"TEXT_STMBDA618_02544_TODO_05","「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する"
30,"TEXT_STMBDA618_02544_TODO_06","「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する"
31,"TEXT_STMBDA618_02544_TODO_07","リセと話す"
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48,"TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_001","帝国との闘いは、水面下でずっと続いていたということね。"
49,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_005","スターク・ウォードさんみたいな人たちが、
7,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_07,カストルム・アバニアで大暴れし、帝国軍を十分にひきつけた。管制室を確保し、仲間たちの待つギラバニア山岳地帯へ戻ろう。
8,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_08,カノン砲の管制室を確保したが、アリゼーが傷を負ってしまった。カストルム・アバニア前の「リセ」と話そう。
9,TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_09,リセと話した。アリゼーの命に別状はないそうだが、勝利を喜べない様子のリセ。激しさを増す戦火は、このまま「暁」の仲間たちをも呑み込んでいくのだろうか……。
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29,TEXT_STMBDA618_02544_TODO_05,「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する
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48,TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_001,帝国との闘いは、水面下でずっと続いていたということね。
49,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_005,"スターク・ウォードさんみたいな人たちが、
地道に諜報活動を行ってくれていたおかげだね。"
50,"TEXT_STMBDA618_02544_PIPIN_100_010","カストルム・アバニアを突破しないことには、
50,TEXT_STMBDA618_02544_PIPIN_100_010,"カストルム・アバニアを突破しないことには、
アラミゴの奪還は叶わない。
なんとしても、この難局を打破しなければ……!"
51,"TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_100_015","アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、
51,TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_100_015,"アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、
これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。"
52,"TEXT_STMBDA618_02544_STORMOFFICER_100_020","我ら黒渦団は、再出撃の時を待っている!"
53,"TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_100_025","危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
52,TEXT_STMBDA618_02544_STORMOFFICER_100_020,我ら黒渦団は、再出撃の時を待っている!
53,TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_100_025,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。
どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!"
54,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_030","帝国に反撃してやるために、必死で情報を集めたんだ。
54,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_030,"帝国に反撃してやるために、必死で情報を集めたんだ。
か弱いアタシは、殴り合いじゃせいぜい10人しか倒せない。
だけど基地の見取り図があれば、もっと多く倒せるだろ?"
55,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_010","スターク・ウォード女史のおかげで、
55,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_010,"スターク・ウォード女史のおかげで、
侵入ルートと制圧すべき管制室の位置がわかった。"
56,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_011","第一目標である管制室には、
56,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_011,"第一目標である管制室には、
リセ率いるアラミゴ解放軍の部隊に向かってもらいたい。"
57,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_012","私たちは先んじて、排気ダクトから潜入、
57,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_012,"私たちは先んじて、排気ダクトから潜入、
兵器研究区画でひと暴れし、敵の目を引きつける。
その混乱を突けば、無駄に戦力を消耗せずに済むはずさ。"
58,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_013","理想としては、両者が合流してから、
58,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_013,"理想としては、両者が合流してから、
管制室に突入したいところだが、そこは臨機応変に動くしかない。
管制室を押さえたら、あとは本隊を呼び込んで制圧に移るんだ。"
59,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_014","わかった。
59,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_014,"わかった。
それじゃ、アタシはナーゴたちと合流して、
作戦の内容を伝えてくる。"
60,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_015","じゃあ、残りの面々は、アタシといっしょに来ておくれ。
60,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_015,"じゃあ、残りの面々は、アタシといっしょに来ておくれ。
巡回中の魔導兵器を排除して、侵入ルートを確保するんだ。
気合を入れていくよ!"
61,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_020","やれやれ、警戒レベルを引き上げただけはあるね。
61,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_020,"やれやれ、警戒レベルを引き上げただけはあるね。
巡回部隊を出しているみたいだ。"
62,"TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_100_025","兵の数は、それほど多くなさそうね。
62,TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_100_025,"兵の数は、それほど多くなさそうね。
ここは素早く倒して、先に進みましょう!"
63,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_030","潜入前に手荒なマネはしたくなかったが、
63,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_030,"潜入前に手荒なマネはしたくなかったが、
ここは選択の余地がないか……。"
64,"TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_020","こんなところに
64,TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_020,"こんなところに
敵兵かッ!?"
65,"TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_025","排除するッ!"
66,"TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_020","巡回中の魔導兵器を破壊したんだから、
65,TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_025,排除するッ!
66,TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_020,"巡回中の魔導兵器を破壊したんだから、
帝国軍が、こちらの接近に気付くのは時間の問題よ。
作戦は急いで進めましょう。"
67,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_025","あの巨砲を、同盟軍に撃ち込ませはしない。
67,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_025,"あの巨砲を、同盟軍に撃ち込ませはしない。
もう二度と……!"
68,"TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_030","ムッ!
68,TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_030,"ムッ!
解放軍か!?"
69,"TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_035","グルルルッ…!"
70,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_026","帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。
69,TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_035,グルルルッ…!
70,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_026,"帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。
奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。
すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい?"
71,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_027","敵の排除に成功したら、侵入ルート上で待機して、
71,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_027,"敵の排除に成功したら、侵入ルート上で待機して、
その場の安全を確保してくれ!"
72,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_028","帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。
72,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_028,"帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。
奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。
すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい?"
73,"TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_040","敵発見…
73,TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_040,"敵発見…
攻撃開始…!"
74,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_030","あざやかな手並みだね。
74,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_030,"あざやかな手並みだね。
魔導兵器を、いともたやすく撃破するなんてさ。
その力があれば、絶対にこの作戦は上手くいくと確信したよ。"
75,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こちらの筆頭戦力だからね。
75,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_031,"Playerは、こちらの筆頭戦力だからね。
私も見習いたいところだが……。
ところで、どこから基地内に潜入すればいいんだい?"
76,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_032","この先の崖ぎわを進んでいくと、排気ダクトがある。
76,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_032,"この先の崖ぎわを進んでいくと、排気ダクトがある。
アンタらは、そいつを蹴破って基地内の倉庫に潜入してくれ。"
77,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_033","了解だ。"
78,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_033","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_033,了解だ。
78,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_033,"それでは、Player
基地内に潜入したら、予定どおり派手に暴れよう。"
79,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_034","私たちが警備の目を引きつけるほど、
79,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_034,"私たちが警備の目を引きつけるほど、
後続の解放軍部隊が、安全に管制室に接近できるからね。"
80,"TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_035","それじゃ、アタシは解放軍の連中と合流して、
80,TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_035,"それじゃ、アタシは解放軍の連中と合流して、
別の潜入ルートの方に案内してくるよ。
クリスタルの導きあらんことを!"
81,"TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_036","よし、それでは最後に装備の確認をしておこう。
81,TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_036,"よし、それでは最後に装備の確認をしておこう。
準備が完了したら、カストルム・アバニア潜入作戦の開始だ!"
82,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_060","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
82,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_060,"……Player
ラウバーンたちの本隊が来てくれたおかげで、
カストルム・アバニアは、無事に占領できたよ……。"
83,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_061","負傷したアリゼーは、ナーゴたちに頼んで、
83,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_061,"負傷したアリゼーは、ナーゴたちに頼んで、
ひとまず戦火が及んでいないラジアタまで、運んでもらったから。
付き添いのアルフィノからは、命に別状はないから安心してって。"
84,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_062","でも……。"
85,"TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_063","ふぅ……ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。
84,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_062,でも……。
85,TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_063,"ふぅ……ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。
クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。"
86,"TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_000_065","よくやってくれた。
86,TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_000_065,"よくやってくれた。
貴様たちがカノン砲を封じてくれたおかげで、
本隊は無傷で進軍することができたぞ!"
87,"TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_000_070","お仲間のひとりが負傷されたとか……。
87,TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_000_070,"お仲間のひとりが負傷されたとか……。
我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。"
1 key 0 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_00 1 マウントヨーンのアルフィノは、作戦を思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_01 スペキュラ・インペラトリスでの犠牲を無駄にしないためにも、進軍の手立てを模索した。カストルム・アバニアのカノン砲の管制室を押さえるため、ラジアタにいる不滅隊の諜報員、スターク・ウォードと接触。侵入経路を教えてもらうことに成功した。カストルム・アバニアに侵入するため警戒しながら進み、「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_02 str 巡回部隊を退けた。さらに「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
4 0 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_03 マウントヨーンのアルフィノは、作戦を思案しているようだ。 巡回部隊を退けた。スターク・ウォードと話そう。
5 1 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_04 スペキュラ・インペラトリスでの犠牲を無駄にしないためにも、進軍の手立てを模索した。カストルム・アバニアのカノン砲の管制室を押さえるため、ラジアタにいる不滅隊の諜報員、スターク・ウォードと接触。侵入経路を教えてもらうことに成功した。カストルム・アバニアに侵入するため警戒しながら進み、「<Sheet(EObj,2009011,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。 スターク・ウォードと話した。カストルム・アバニア付近の「」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
6 2 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_05 巡回部隊を退けた。さらに「<Sheet(EObj,2009012,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。 巡回部隊を退けた。「」で見渡し、安全を確保しよう。
7 3 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_06 巡回部隊を退けた。スターク・ウォードと話そう。 カストルム・アバニアまでの道を確保したことを確認した。あとは基地内に潜入し、大暴れするだけだ。「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
4 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_04 スターク・ウォードと話した。カストルム・アバニア付近の「<Sheet(EObj,2009013,0)/>」で見渡し、敵が現れたら排除しよう。
5 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_05 巡回部隊を退けた。「<Sheet(EObj,2008212,0)/>」で見渡し、安全を確保しよう。
6 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_06 カストルム・アバニアまでの道を確保したことを確認した。あとは基地内に潜入し、大暴れするだけだ。「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 7 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_07 7 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_07 カストルム・アバニアで大暴れし、帝国軍を十分にひきつけた。管制室を確保し、仲間たちの待つギラバニア山岳地帯へ戻ろう。 カストルム・アバニアで大暴れし、帝国軍を十分にひきつけた。管制室を確保し、仲間たちの待つギラバニア山岳地帯へ戻ろう。
9 8 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_08 8 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_08 カノン砲の管制室を確保したが、アリゼーが傷を負ってしまった。カストルム・アバニア前の「リセ」と話そう。 カノン砲の管制室を確保したが、アリゼーが傷を負ってしまった。カストルム・アバニア前の「リセ」と話そう。
10 9 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_09 9 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_09 リセと話した。アリゼーの命に別状はないそうだが、勝利を喜べない様子のリセ。激しさを増す戦火は、このまま「暁」の仲間たちをも呑み込んでいくのだろうか……。 リセと話した。アリゼーの命に別状はないそうだが、勝利を喜べない様子のリセ。激しさを増す戦火は、このまま「暁」の仲間たちをも呑み込んでいくのだろうか……。
11 10 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_10 10 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_11 11 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_12 12 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_13 13 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_14 14 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_15 15 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_16 16 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_17 17 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_18 18 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_19 19 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_20 20 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_21 21 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_22 22 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_23 23 TEXT_STMBDA618_02544_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_00 24 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_00 <Sheet(EObj,2009011,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐 で見渡し、敵が現れたら討伐
26 25 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_01 25 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_01 <Sheet(EObj,2009012,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐 で見渡し、敵が現れたら討伐
27 26 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_02 26 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_02 スターク・ウォードと話す スターク・ウォードと話す
28 27 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_03 27 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_03 <Sheet(EObj,2009013,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐 で見渡し、敵が現れたら討伐
29 28 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_04 28 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_04 <Sheet(EObj,2008212,0)/>で見渡す で見渡す
30 29 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_05 29 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_05 「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する 「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する
31 30 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_06 30 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_06 「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する 「巨砲要塞 カストルム・アバニア」を攻略する
32 31 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_07 31 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_07 リセと話す リセと話す
33 32 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_08 32 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_09 33 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_10 34 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_11 35 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_12 36 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_13 37 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_14 38 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_15 39 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_16 40 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_16
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43 42 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_18 42 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_19 43 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_20 44 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_21 45 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_22 46 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_23 47 TEXT_STMBDA618_02544_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_001 48 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_001 帝国との闘いは、水面下でずっと続いていたということね。 帝国との闘いは、水面下でずっと続いていたということね。
50 49 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_005 49 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_005 スターク・ウォードさんみたいな人たちが、 地道に諜報活動を行ってくれていたおかげだね。 スターク・ウォードさんみたいな人たちが、 地道に諜報活動を行ってくれていたおかげだね。
51 50 TEXT_STMBDA618_02544_PIPIN_100_010 50 TEXT_STMBDA618_02544_PIPIN_100_010 カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……! カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……!
52 51 TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_100_015 51 TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_100_015 アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。 アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。
53 52 TEXT_STMBDA618_02544_STORMOFFICER_100_020 52 TEXT_STMBDA618_02544_STORMOFFICER_100_020 我ら黒渦団は、再出撃の時を待っている! 我ら黒渦団は、再出撃の時を待っている!
54 53 TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_100_025 53 TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_100_025 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ! 危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
55 54 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_030 54 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_030 帝国に反撃してやるために、必死で情報を集めたんだ。 か弱いアタシは、殴り合いじゃせいぜい10人しか倒せない。 だけど基地の見取り図があれば、もっと多く倒せるだろ? 帝国に反撃してやるために、必死で情報を集めたんだ。 か弱いアタシは、殴り合いじゃせいぜい10人しか倒せない。 だけど基地の見取り図があれば、もっと多く倒せるだろ?
56 55 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_010 55 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_010 スターク・ウォード女史のおかげで、 侵入ルートと制圧すべき管制室の位置がわかった。 スターク・ウォード女史のおかげで、 侵入ルートと制圧すべき管制室の位置がわかった。
57 56 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_011 56 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_011 第一目標である管制室には、 リセ率いるアラミゴ解放軍の部隊に向かってもらいたい。 第一目標である管制室には、 リセ率いるアラミゴ解放軍の部隊に向かってもらいたい。
58 57 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_012 57 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_012 私たちは先んじて、排気ダクトから潜入、 兵器研究区画でひと暴れし、敵の目を引きつける。 その混乱を突けば、無駄に戦力を消耗せずに済むはずさ。 私たちは先んじて、排気ダクトから潜入、 兵器研究区画でひと暴れし、敵の目を引きつける。 その混乱を突けば、無駄に戦力を消耗せずに済むはずさ。
59 58 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_013 58 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_013 理想としては、両者が合流してから、 管制室に突入したいところだが、そこは臨機応変に動くしかない。 管制室を押さえたら、あとは本隊を呼び込んで制圧に移るんだ。 理想としては、両者が合流してから、 管制室に突入したいところだが、そこは臨機応変に動くしかない。 管制室を押さえたら、あとは本隊を呼び込んで制圧に移るんだ。
60 59 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_014 59 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_014 わかった。 それじゃ、アタシはナーゴたちと合流して、 作戦の内容を伝えてくる。 わかった。 それじゃ、アタシはナーゴたちと合流して、 作戦の内容を伝えてくる。
61 60 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_015 60 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_015 じゃあ、残りの面々は、アタシといっしょに来ておくれ。 巡回中の魔導兵器を排除して、侵入ルートを確保するんだ。 気合を入れていくよ! じゃあ、残りの面々は、アタシといっしょに来ておくれ。 巡回中の魔導兵器を排除して、侵入ルートを確保するんだ。 気合を入れていくよ!
62 61 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_020 61 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_100_020 やれやれ、警戒レベルを引き上げただけはあるね。 巡回部隊を出しているみたいだ。 やれやれ、警戒レベルを引き上げただけはあるね。 巡回部隊を出しているみたいだ。
63 62 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_100_025 62 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_100_025 兵の数は、それほど多くなさそうね。 ここは素早く倒して、先に進みましょう! 兵の数は、それほど多くなさそうね。 ここは素早く倒して、先に進みましょう!
64 63 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_030 63 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_030 潜入前に手荒なマネはしたくなかったが、 ここは選択の余地がないか……。 潜入前に手荒なマネはしたくなかったが、 ここは選択の余地がないか……。
65 64 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_020 64 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_020 こんなところに 敵兵かッ!? こんなところに 敵兵かッ!?
66 65 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_025 65 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_025 排除するッ! 排除するッ!
67 66 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_020 66 TEXT_STMBDA618_02544_ALISAIE_000_020 巡回中の魔導兵器を破壊したんだから、 帝国軍が、こちらの接近に気付くのは時間の問題よ。 作戦は急いで進めましょう。 巡回中の魔導兵器を破壊したんだから、 帝国軍が、こちらの接近に気付くのは時間の問題よ。 作戦は急いで進めましょう。
68 67 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_025 67 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_025 あの巨砲を、同盟軍に撃ち込ませはしない。 もう二度と……! あの巨砲を、同盟軍に撃ち込ませはしない。 もう二度と……!
69 68 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_030 68 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_030 ムッ! 解放軍か!? ムッ! 解放軍か!?
70 69 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_035 69 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_035 グルルルッ…! グルルルッ…!
71 70 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_026 70 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_026 帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。 奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。 すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい? 帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。 奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。 すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい?
72 71 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_027 71 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_027 敵の排除に成功したら、侵入ルート上で待機して、 その場の安全を確保してくれ! 敵の排除に成功したら、侵入ルート上で待機して、 その場の安全を確保してくれ!
73 72 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_028 72 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_028 帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。 奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。 すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい? 帝国軍の巡回部隊が、この先に向かうのが見えたよ。 奴らを倒しておかないと、侵入ルートにたどり着けない。 すまないが「見渡し」て敵を見つけ、ブチ倒してくれるかい?
74 73 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_040 73 TEXT_STMBDA618_02544_BALLOON_100_040 敵発見… 攻撃開始…! 敵発見… 攻撃開始…!
75 74 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_030 74 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_030 あざやかな手並みだね。 魔導兵器を、いともたやすく撃破するなんてさ。 その力があれば、絶対にこの作戦は上手くいくと確信したよ。 あざやかな手並みだね。 魔導兵器を、いともたやすく撃破するなんてさ。 その力があれば、絶対にこの作戦は上手くいくと確信したよ。
76 75 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_031 75 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こちらの筆頭戦力だからね。 私も見習いたいところだが……。 ところで、どこから基地内に潜入すればいいんだい? Playerは、こちらの筆頭戦力だからね。 私も見習いたいところだが……。 ところで、どこから基地内に潜入すればいいんだい?
77 76 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_032 76 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_032 この先の崖ぎわを進んでいくと、排気ダクトがある。 アンタらは、そいつを蹴破って基地内の倉庫に潜入してくれ。 この先の崖ぎわを進んでいくと、排気ダクトがある。 アンタらは、そいつを蹴破って基地内の倉庫に潜入してくれ。
78 77 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_033 77 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_033 了解だ。 了解だ。
79 78 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_033 78 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_100_033 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 基地内に潜入したら、予定どおり派手に暴れよう。 それでは、Player、 基地内に潜入したら、予定どおり派手に暴れよう。
80 79 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_034 79 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_034 私たちが警備の目を引きつけるほど、 後続の解放軍部隊が、安全に管制室に接近できるからね。 私たちが警備の目を引きつけるほど、 後続の解放軍部隊が、安全に管制室に接近できるからね。
81 80 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_035 80 TEXT_STMBDA618_02544_STARKWOAD_000_035 それじゃ、アタシは解放軍の連中と合流して、 別の潜入ルートの方に案内してくるよ。 クリスタルの導きあらんことを! それじゃ、アタシは解放軍の連中と合流して、 別の潜入ルートの方に案内してくるよ。 クリスタルの導きあらんことを!
82 81 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_036 81 TEXT_STMBDA618_02544_ALPHINAUD_000_036 よし、それでは最後に装備の確認をしておこう。 準備が完了したら、カストルム・アバニア潜入作戦の開始だ! よし、それでは最後に装備の確認をしておこう。 準備が完了したら、カストルム・アバニア潜入作戦の開始だ!
83 82 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_060 82 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_060 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラウバーンたちの本隊が来てくれたおかげで、 カストルム・アバニアは、無事に占領できたよ……。 ……Player。 ラウバーンたちの本隊が来てくれたおかげで、 カストルム・アバニアは、無事に占領できたよ……。
84 83 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_061 83 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_061 負傷したアリゼーは、ナーゴたちに頼んで、 ひとまず戦火が及んでいないラジアタまで、運んでもらったから。 付き添いのアルフィノからは、命に別状はないから安心してって。 負傷したアリゼーは、ナーゴたちに頼んで、 ひとまず戦火が及んでいないラジアタまで、運んでもらったから。 付き添いのアルフィノからは、命に別状はないから安心してって。
85 84 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_062 84 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_062 でも……。 でも……。
86 85 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_063 85 TEXT_STMBDA618_02544_LYSE_000_063 ふぅ……ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。 クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。 ふぅ……ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。 クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。
87 86 TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_000_065 86 TEXT_STMBDA618_02544_RAUBAHN_000_065 よくやってくれた。 貴様たちがカノン砲を封じてくれたおかげで、 本隊は無傷で進軍することができたぞ! よくやってくれた。 貴様たちがカノン砲を封じてくれたおかげで、 本隊は無傷で進軍することができたぞ!
88 87 TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_000_070 87 TEXT_STMBDA618_02544_SERPENTOFFICER_000_070 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。
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0,"TEXT_STMBDA619_02545_SEQ_00","カストルム・アバニア前のラウバーンは、作戦の状況を確認している。"
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24,"TEXT_STMBDA619_02545_TODO_00","ラウバーンと話す"
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48,"TEXT_STMBDA619_02545_SERPENTOFFICER_000_001","お仲間のひとりが負傷されたとか……。
0,TEXT_STMBDA619_02545_SEQ_00,カストルム・アバニア前のラウバーンは、作戦の状況を確認している。
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24,TEXT_STMBDA619_02545_TODO_00,ラウバーンと話す
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48,TEXT_STMBDA619_02545_SERPENTOFFICER_000_001,"お仲間のひとりが負傷されたとか……。
我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。"
49,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_005","ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。
49,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_005,"ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。
クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。"
50,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ……
50,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_010,"Player、リセ……
あらためて、礼を言わせてもらいたい。
よくぞ、カノン砲を封じてくれた。"
51,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_011","「暁」とアラミゴ解放軍の活躍により、
51,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_011,"「暁」とアラミゴ解放軍の活躍により、
本隊は、無傷のまま敵拠点に接近できたのは大きい。
被害も最小限に抑えられたしな。"
52,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_012","こっちも、大きな被害はなかったけど、
52,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_012,"こっちも、大きな被害はなかったけど、
アリゼーが……。"
53,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_013","アリゼー嬢のことは心配だが、
53,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_013,"アリゼー嬢のことは心配だが、
命が助かったことは不幸中の幸いであろう。
しかし、髑髏連隊の女隊長が、そのような戯れ言をな……。"
54,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_014","ならば、その「皇族主催の狩猟祭」とやらへの招待、
54,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_014,"ならば、その「皇族主催の狩猟祭」とやらへの招待、
ありがたく受けてやろうではないか!
アラミゴの猛牛が簡単に狩れぬ獲物だと教えてくれる!"
55,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_015","……どうした、リセよ。
55,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_015,"……どうした、リセよ。
フォルドラの言葉を聞き、何か思うところが?"
56,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_016","……そんなこと、ないよ。
56,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_016,"……そんなこと、ないよ。
アタシは大丈夫だし、アラミゴの奪還まで、あと一歩。
それにクルルも助けなきゃいけない!"
57,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_017","そうだな。
57,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_017,"そうだな。
クルル嬢の居所は、未だに判明していないが、
ピピンが進めている基地内の調査で、何かが判明するかもしれん。"
58,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_100_017","…………。"
59,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_018","ギラバニア湖畔地帯へ通じる坑道の安全確保を含めて、
58,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_100_017,…………。
59,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_018,"ギラバニア湖畔地帯へ通じる坑道の安全確保を含めて、
いずれにせよ、今しばらく時間がかかるだろう。"
60,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_019","そこでだ……少し顔を貸してくれんか?
60,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_019,"そこでだ……少し顔を貸してくれんか?
貴様たちに見せておきたい場所があるのだ。
帝国軍との決戦に臨む前にこそ……な。"
61,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_020","構わないけれど……。"
62,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_021","では、ふたりとも吾輩についてきてくれ。
61,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_020,構わないけれど……。
62,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_021,"では、ふたりとも吾輩についてきてくれ。
街道をラジアタまで戻り、南側の細道に向かうぞ。"
63,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_035","ずいぶん寂しい村だね……。
63,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_025,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_030,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_035,"ずいぶん寂しい村だね……。
畑の実りも少なそうだし、活気もない……。"
66,"TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_040","フッ……相変わらずの光景だな……。
66,TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_040,"フッ……相変わらずの光景だな……。
おっとすまない、つい懐かしい気分に浸ってしまってな。
ひとまず、よくぞ来てくれたと歓迎しておこう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA619_02545_SEQ_00 1 カストルム・アバニア前のラウバーンは、作戦の状況を確認している。
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49 45 TEXT_STMBDA619_02545_TODO_21 48 TEXT_STMBDA619_02545_SERPENTOFFICER_000_001 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。
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50 49 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_005 49 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_005 ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。 クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。 ひとまず「ラウバーン」局長と話そう。 クルルについての情報が見つかってないかも聞きたいしね。
51 50 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_010 50 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ…… あらためて、礼を言わせてもらいたい。 よくぞ、カノン砲を封じてくれた。 Player、リセ…… あらためて、礼を言わせてもらいたい。 よくぞ、カノン砲を封じてくれた。
52 51 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_011 51 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_011 「暁」とアラミゴ解放軍の活躍により、 本隊は、無傷のまま敵拠点に接近できたのは大きい。 被害も最小限に抑えられたしな。 「暁」とアラミゴ解放軍の活躍により、 本隊は、無傷のまま敵拠点に接近できたのは大きい。 被害も最小限に抑えられたしな。
53 52 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_012 52 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_012 こっちも、大きな被害はなかったけど、 アリゼーが……。 こっちも、大きな被害はなかったけど、 アリゼーが……。
54 53 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_013 53 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_013 アリゼー嬢のことは心配だが、 命が助かったことは不幸中の幸いであろう。 しかし、髑髏連隊の女隊長が、そのような戯れ言をな……。 アリゼー嬢のことは心配だが、 命が助かったことは不幸中の幸いであろう。 しかし、髑髏連隊の女隊長が、そのような戯れ言をな……。
55 54 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_014 54 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_014 ならば、その「皇族主催の狩猟祭」とやらへの招待、 ありがたく受けてやろうではないか! アラミゴの猛牛が簡単に狩れぬ獲物だと教えてくれる! ならば、その「皇族主催の狩猟祭」とやらへの招待、 ありがたく受けてやろうではないか! アラミゴの猛牛が簡単に狩れぬ獲物だと教えてくれる!
56 55 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_015 55 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_015 ……どうした、リセよ。 フォルドラの言葉を聞き、何か思うところが? ……どうした、リセよ。 フォルドラの言葉を聞き、何か思うところが?
57 56 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_016 56 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_016 ……そんなこと、ないよ。 アタシは大丈夫だし、アラミゴの奪還まで、あと一歩。 それにクルルも助けなきゃいけない! ……そんなこと、ないよ。 アタシは大丈夫だし、アラミゴの奪還まで、あと一歩。 それにクルルも助けなきゃいけない!
58 57 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_017 57 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_017 そうだな。 クルル嬢の居所は、未だに判明していないが、 ピピンが進めている基地内の調査で、何かが判明するかもしれん。 そうだな。 クルル嬢の居所は、未だに判明していないが、 ピピンが進めている基地内の調査で、何かが判明するかもしれん。
59 58 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_100_017 58 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_100_017 …………。 …………。
60 59 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_018 59 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_018 ギラバニア湖畔地帯へ通じる坑道の安全確保を含めて、 いずれにせよ、今しばらく時間がかかるだろう。 ギラバニア湖畔地帯へ通じる坑道の安全確保を含めて、 いずれにせよ、今しばらく時間がかかるだろう。
61 60 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_019 60 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_019 そこでだ……少し顔を貸してくれんか? 貴様たちに見せておきたい場所があるのだ。 帝国軍との決戦に臨む前にこそ……な。 そこでだ……少し顔を貸してくれんか? 貴様たちに見せておきたい場所があるのだ。 帝国軍との決戦に臨む前にこそ……な。
62 61 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_020 61 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_020 構わないけれど……。 構わないけれど……。
63 62 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_021 62 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_021 では、ふたりとも吾輩についてきてくれ。 街道をラジアタまで戻り、南側の細道に向かうぞ。 では、ふたりとも吾輩についてきてくれ。 街道をラジアタまで戻り、南側の細道に向かうぞ。
64 63 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_025 63 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_030 64 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_035 65 TEXT_STMBDA619_02545_LYSE_000_035 ずいぶん寂しい村だね……。 畑の実りも少なそうだし、活気もない……。 ずいぶん寂しい村だね……。 畑の実りも少なそうだし、活気もない……。
67 66 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_040 66 TEXT_STMBDA619_02545_RAUBAHN_000_040 フッ……相変わらずの光景だな……。 おっとすまない、つい懐かしい気分に浸ってしまってな。 ひとまず、よくぞ来てくれたと歓迎しておこう。 フッ……相変わらずの光景だな……。 おっとすまない、つい懐かしい気分に浸ってしまってな。 ひとまず、よくぞ来てくれたと歓迎しておこう。
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0,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_00","コールドハースのラウバーンは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_01","カストルム・アバニアをほぼ確保しながらも、アリゼーの負傷もあって、冴えない様子のリセ。ラウバーンの誘いでコールドハースを訪問し、彼女の父カーティスが残した言葉「自由か死か」の前で誓いを立てた。コールドハースの「ラウバーン」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_02","ラウバーンの意図を聞いた。コールドハースの「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_03","リセとともに村をあとにした。コールドハース付近の「リセ」と再度話そう。"
4,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_04","リセは、何者かの視線を感じると言っていた。マウントヨーンで監視者を探し、襲われた場合は討伐しよう。"
5,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_05","不審な若者たちを討伐した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「リセ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_06","リセも地元民と思しき連中に襲われていた。ギラバニア山岳地帯のラジアタにいる「メ・ナーゴ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_07","メ・ナーゴから、ひとまずアリゼーたちが無事であることを聞いた。ラジアタの民の多くは解放を喜んでいるようだが、長年帝国の占領下で暮らしてきた民の中には、帝国に背くことに躊躇する者もいるようだ。彼らがいまだ知り得ぬ自由の価値を、この戦いの勝利をもって伝えよう。"
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27,"TEXT_STMBDA620_02546_TODO_03","監視者を探して襲われたら討伐"
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1,TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_01,カストルム・アバニアをほぼ確保しながらも、アリゼーの負傷もあって、冴えない様子のリセ。ラウバーンの誘いでコールドハースを訪問し、彼女の父カーティスが残した言葉「自由か死か」の前で誓いを立てた。コールドハースの「ラウバーン」と話そう。
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7,TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_07,メ・ナーゴから、ひとまずアリゼーたちが無事であることを聞いた。ラジアタの民の多くは解放を喜んでいるようだが、長年帝国の占領下で暮らしてきた民の中には、帝国に背くことに躊躇する者もいるようだ。彼らがいまだ知り得ぬ自由の価値を、この戦いの勝利をもって伝えよう。
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リセを交えて、少し話をしよう……。"
49,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_100_005","ずいぶん寂しい村だね……。
49,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_100_005,"ずいぶん寂しい村だね……。
畑の実りも少なそうだし、活気もない……。"
50,"TEXT_STMBDA620_02546_SERPENTOFFICER_100_010","お仲間のひとりが負傷されたとか……。
50,TEXT_STMBDA620_02546_SERPENTOFFICER_100_010,"お仲間のひとりが負傷されたとか……。
我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。"
51,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_001","自由か死か……
51,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_001,"自由か死か……
これを、20年前に父さんが書いたんだね……。"
52,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_010","カストルム・アバニアでの戦いの後、
52,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_010,"カストルム・アバニアでの戦いの後、
リセの様子が、いつもと違うように見えたのでな。"
53,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_011","同胞の死によって、アラミゴ解放軍を率いることになり、
53,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_011,"同胞の死によって、アラミゴ解放軍を率いることになり、
彼女は望む望まないに関わらず、大勢の命を背負うことになった。
アリゼー嬢の負傷を見て、無意識にそのことを実感したのであろう。"
54,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_012","さらにフォルドラの言う、帝国支配下で生まれた世代の苦悩……。
54,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_012,"さらにフォルドラの言う、帝国支配下で生まれた世代の苦悩……。
吾輩であっても、一刀両断にできるほど、容易い感情ではあるまい。"
55,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_013","軍の指揮とは、兵の命をつかんで火に投げ入れるような側面がある。
55,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_013,"軍の指揮とは、兵の命をつかんで火に投げ入れるような側面がある。
いかに戦いの経験が豊富であろうと、他者の命を預かることには、
自身の命を賭ける以上の責任がつきまとう……。"
56,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_014","吾輩は、人生の苦難に直面したとき、
56,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_014,"吾輩は、人生の苦難に直面したとき、
つねに「自由か死か」という言葉を思い出し耐えてきた。"
57,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_015","この言葉と亡き父の想いを知ることで、
57,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_015,"この言葉と亡き父の想いを知ることで、
リセは必ずや、次の大いなる一歩を踏み出せると、
吾輩は信じている……。"
58,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_016","さて、吾輩は少しだけ故郷を見てから、戻ることにする。
58,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_016,"さて、吾輩は少しだけ故郷を見てから、戻ることにする。
貴様たちは、先に部隊と合流しておくといい。
「リセ」を……くれぐれも、よろしく頼むぞ。"
59,"TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_020","20年前のあのとき、隣にはヤツがいた……。
59,TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_020,"20年前のあのとき、隣にはヤツがいた……。
どこで我々は道を違えたのであろうな……。
すまない、独り言だ。"
60,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_030","先に戻っておけって?
60,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_030,"先に戻っておけって?
了解、久しぶりの故郷だもんね。
少しだけラウバーンを独りにさせてあげよう。"
61,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_031","よし、出発しよ!"
62,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_040","…………注意して。
61,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_031,よし、出発しよ!
62,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_040,"…………注意して。
誰かに見られているような気がする……。"
63,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_041","帝国兵か盗賊のたぐいかわからないけど、
63,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_041,"帝国兵か盗賊のたぐいかわからないけど、
ふたつの方向から気配を感じるんだ。"
64,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、北西側の物陰を確認してきて。
64,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_042,"Playerは、北西側の物陰を確認してきて。
アタシは、北東の方を探ってみる。
くれぐれも注意してね。"
65,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_045","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_STMBDA620_02546_HIGHLANDER_000_050","チッ……見つかったか!
65,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_045,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_STMBDA620_02546_HIGHLANDER_000_050,"チッ……見つかったか!
だが、数ではこっちが勝っているんだ!
コイツを帝国軍に売れば、市民権だって……殺るぞ!"
67,"TEXT_STMBDA620_02546_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
68,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_060","やっぱり、そっちも襲撃者が潜んでいたんだね?
67,TEXT_STMBDA620_02546_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
68,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_060,"やっぱり、そっちも襲撃者が潜んでいたんだね?
こっちもだよ。
まぁ、見てのとおり、ブチのめしてやったけど……。"
69,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_061","身なりからすると帝国兵じゃなく、地元民みたい。
69,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_061,"身なりからすると帝国兵じゃなく、地元民みたい。
でも、この顔にどこかで見覚えが……………。"
70,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_062","そうだ、思い出した!
70,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_062,"そうだ、思い出した!
ラジアタでスターク・ウォードさんを探してるときに、
この男たちのことを見かけたんだ!"
71,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_063","ということは、コイツらは帝国軍の下で働いてた連中……
71,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_063,"ということは、コイツらは帝国軍の下で働いてた連中……
アタシたちを襲って、帝国に恩を売ろうとしてたってこと?"
72,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_064","だとしたら、アリゼーやアルフィノたちが危ない!
72,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_064,"だとしたら、アリゼーやアルフィノたちが危ない!
急いでラジアタに向かおう!
護衛に付けた「メ・ナーゴ」に状況を確認するんだ!"
73,"TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_070","ど、どうしたんですか?
73,TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_070,"ど、どうしたんですか?
ふたりとも血相を変えて……。"
74,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_071","どうもこうも、ラジアタの住人に襲われたんだよ。
74,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_071,"どうもこうも、ラジアタの住人に襲われたんだよ。
おそらく、アタシたちを帝国軍に売るつもりだったんだと思う。
そっちは大丈夫だった?"
75,"TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_072","ええ、今のところ何も問題は起きていません。
75,TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_072,"ええ、今のところ何も問題は起きていません。
スターク・ウォードさんが部屋を貸してくれたおかげで、
アリゼーさんも、今はぐっすり眠っています。"
76,"TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_073","それにしても、私たちが命がけで戦って、
76,TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_073,"それにしても、私たちが命がけで戦って、
帝国の支配から解放したというのに……なんてことを!"
77,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_074","すまないね、リセ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
77,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_074,"すまないね、リセ、Player……。
話は聞かせてもらったよ。"
78,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_075","アンタたちを襲った奴らは、確かにこの集落の若者だろう。"
79,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_076","あの子たちはね、帝国の支配下で生まれて、
78,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_075,アンタたちを襲った奴らは、確かにこの集落の若者だろう。
79,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_076,"あの子たちはね、帝国の支配下で生まれて、
犬畜生みたいに扱われてきたんだ。"
80,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_077","もちろん反抗心を抱いて、反帝国活動に身を投じるヤツもいる。
80,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_077,"もちろん反抗心を抱いて、反帝国活動に身を投じるヤツもいる。
アタシやアンタたちみたいにね……。"
81,"TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_077","でも……!
81,TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_077,"でも……!
アラミゴの解放が、もう目の前にあるというのにッ!"
82,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_078","……何度も何度も殴られて屈服させられて、
82,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_078,"……何度も何度も殴られて屈服させられて、
餓えの中でエサを与えられれば、犬のように従う者も出てきちまう。
圧倒的な暴力の前には、抗う心を抱く隙すらないんだ。"
83,"TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_078","そ、それは……。"
84,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_079","特にラジアタは、帝国軍からの雇用に依存してきた村だ。
83,TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_078,そ、それは……。
84,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_079,"特にラジアタは、帝国軍からの雇用に依存してきた村だ。
そんな場所で生まれ、育てられた子どもたちが生き残るために、
帝国の犬になったとしても、アタシには責められない。"
85,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_080","それをクソだと言い切る奴らは、
85,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_080,"それをクソだと言い切る奴らは、
きっと問答無用で殴られて、生き方を強制されたこともなければ、
死の臭いを感じるほどの飢餓を経験したこともないはずだ。"
86,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_081","この村の大部分の者たちは、
86,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_081,"この村の大部分の者たちは、
解放を喜び、心の底からアンタたちに感謝している。"
87,"TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_100_081","ただ、心の底に恐怖が染みついちまった連中もいるってこと、
87,TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_100_081,"ただ、心の底に恐怖が染みついちまった連中もいるってこと、
許さなくてもいいから、覚えておいてくれ……。"
88,"TEXT_STMBDA620_02546_ALPHINAUD_000_082","ガレマール帝国の階級社会がもたらした歪みということか……。"
89,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_083","アタシはもう迷わないよ。"
90,"TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_084","今すぐにはわかりあえなくても……
88,TEXT_STMBDA620_02546_ALPHINAUD_000_082,ガレマール帝国の階級社会がもたらした歪みということか……。
89,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_083,アタシはもう迷わないよ。
90,TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_084,"今すぐにはわかりあえなくても……
たとえ憎まれることがあっても、帝国の奴らを追い出す。
そうして、少しずつ変わっていけるようにするんだ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_00 1 コールドハースのラウバーンは、話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_01 カストルム・アバニアをほぼ確保しながらも、アリゼーの負傷もあって、冴えない様子のリセ。ラウバーンの誘いでコールドハースを訪問し、彼女の父カーティスが残した言葉「自由か死か」の前で誓いを立てた。コールドハースの「ラウバーン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_02 str ラウバーンの意図を聞いた。コールドハースの「リセ」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_03 コールドハースのラウバーンは、話したいことがあるようだ。 リセとともに村をあとにした。コールドハース付近の「リセ」と再度話そう。
5 1 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_04 カストルム・アバニアをほぼ確保しながらも、アリゼーの負傷もあって、冴えない様子のリセ。ラウバーンの誘いでコールドハースを訪問し、彼女の父カーティスが残した言葉「自由か死か」の前で誓いを立てた。コールドハースの「ラウバーン」と話そう。 リセは、何者かの視線を感じると言っていた。マウントヨーンで監視者を探し、襲われた場合は討伐しよう。
6 2 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_05 ラウバーンの意図を聞いた。コールドハースの「リセ」と話そう。 不審な若者たちを討伐した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_06 リセとともに村をあとにした。コールドハース付近の「リセ」と再度話そう。 リセも地元民と思しき連中に襲われていた。ギラバニア山岳地帯のラジアタにいる「メ・ナーゴ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_07 リセは、何者かの視線を感じると言っていた。マウントヨーンで監視者を探し、襲われた場合は討伐しよう。 メ・ナーゴから、ひとまずアリゼーたちが無事であることを聞いた。ラジアタの民の多くは解放を喜んでいるようだが、長年帝国の占領下で暮らしてきた民の中には、帝国に背くことに躊躇する者もいるようだ。彼らがいまだ知り得ぬ自由の価値を、この戦いの勝利をもって伝えよう。
9 5 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_08 不審な若者たちを討伐した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「リセ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_09 リセも地元民と思しき連中に襲われていた。ギラバニア山岳地帯のラジアタにいる「メ・ナーゴ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_10 メ・ナーゴから、ひとまずアリゼーたちが無事であることを聞いた。ラジアタの民の多くは解放を喜んでいるようだが、長年帝国の占領下で暮らしてきた民の中には、帝国に背くことに躊躇する者もいるようだ。彼らがいまだ知り得ぬ自由の価値を、この戦いの勝利をもって伝えよう。
12 8 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_00 ラウバーンと話す
26 22 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_01 リセと話す
27 23 TEXT_STMBDA620_02546_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_02 リセと再度話す
28 24 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_00 27 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_03 ラウバーンと話す 監視者を探して襲われたら討伐
29 25 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_01 28 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_04 リセと話す リセと話す
30 26 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_02 29 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_05 リセと再度話す メ・ナーゴと話す
31 27 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_03 30 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_06 監視者を探して襲われたら討伐
32 28 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_04 31 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_07 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_05 32 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_08 メ・ナーゴと話す
34 30 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_06 33 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_07 34 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_10
36 32 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_08 35 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_11
37 33 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_09 36 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_12
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39 35 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_11 38 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_14
40 36 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_12 39 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_15
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42 38 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_14 41 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_17
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44 40 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_16 43 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_17 44 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_18 45 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_19 46 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_20 47 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_21 48 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_100_001 このような寒村まで貴様たちを呼んだのは、理由がある。 リセを交えて、少し話をしよう……。
46 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_22
47 TEXT_STMBDA620_02546_TODO_23
48 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_100_001 このような寒村まで貴様たちを呼んだのは、理由がある。 リセを交えて、少し話をしよう……。
50 49 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_100_005 49 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_100_005 ずいぶん寂しい村だね……。 畑の実りも少なそうだし、活気もない……。 ずいぶん寂しい村だね……。 畑の実りも少なそうだし、活気もない……。
51 50 TEXT_STMBDA620_02546_SERPENTOFFICER_100_010 50 TEXT_STMBDA620_02546_SERPENTOFFICER_100_010 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。
52 51 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_001 51 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_001 自由か死か…… これを、20年前に父さんが書いたんだね……。 自由か死か…… これを、20年前に父さんが書いたんだね……。
53 52 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_010 52 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_010 カストルム・アバニアでの戦いの後、 リセの様子が、いつもと違うように見えたのでな。 カストルム・アバニアでの戦いの後、 リセの様子が、いつもと違うように見えたのでな。
54 53 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_011 53 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_011 同胞の死によって、アラミゴ解放軍を率いることになり、 彼女は望む望まないに関わらず、大勢の命を背負うことになった。 アリゼー嬢の負傷を見て、無意識にそのことを実感したのであろう。 同胞の死によって、アラミゴ解放軍を率いることになり、 彼女は望む望まないに関わらず、大勢の命を背負うことになった。 アリゼー嬢の負傷を見て、無意識にそのことを実感したのであろう。
55 54 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_012 54 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_012 さらにフォルドラの言う、帝国支配下で生まれた世代の苦悩……。 吾輩であっても、一刀両断にできるほど、容易い感情ではあるまい。 さらにフォルドラの言う、帝国支配下で生まれた世代の苦悩……。 吾輩であっても、一刀両断にできるほど、容易い感情ではあるまい。
56 55 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_013 55 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_013 軍の指揮とは、兵の命をつかんで火に投げ入れるような側面がある。 いかに戦いの経験が豊富であろうと、他者の命を預かることには、 自身の命を賭ける以上の責任がつきまとう……。 軍の指揮とは、兵の命をつかんで火に投げ入れるような側面がある。 いかに戦いの経験が豊富であろうと、他者の命を預かることには、 自身の命を賭ける以上の責任がつきまとう……。
57 56 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_014 56 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_014 吾輩は、人生の苦難に直面したとき、 つねに「自由か死か」という言葉を思い出し耐えてきた。 吾輩は、人生の苦難に直面したとき、 つねに「自由か死か」という言葉を思い出し耐えてきた。
58 57 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_015 57 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_015 この言葉と亡き父の想いを知ることで、 リセは必ずや、次の大いなる一歩を踏み出せると、 吾輩は信じている……。 この言葉と亡き父の想いを知ることで、 リセは必ずや、次の大いなる一歩を踏み出せると、 吾輩は信じている……。
59 58 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_016 58 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_016 さて、吾輩は少しだけ故郷を見てから、戻ることにする。 貴様たちは、先に部隊と合流しておくといい。 「リセ」を……くれぐれも、よろしく頼むぞ。 さて、吾輩は少しだけ故郷を見てから、戻ることにする。 貴様たちは、先に部隊と合流しておくといい。 「リセ」を……くれぐれも、よろしく頼むぞ。
60 59 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_020 59 TEXT_STMBDA620_02546_RAUBAHN_000_020 20年前のあのとき、隣にはヤツがいた……。 どこで我々は道を違えたのであろうな……。 すまない、独り言だ。 20年前のあのとき、隣にはヤツがいた……。 どこで我々は道を違えたのであろうな……。 すまない、独り言だ。
61 60 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_030 60 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_030 先に戻っておけって? 了解、久しぶりの故郷だもんね。 少しだけラウバーンを独りにさせてあげよう。 先に戻っておけって? 了解、久しぶりの故郷だもんね。 少しだけラウバーンを独りにさせてあげよう。
62 61 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_031 61 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_031 よし、出発しよ! よし、出発しよ!
63 62 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_040 62 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_040 …………注意して。 誰かに見られているような気がする……。 …………注意して。 誰かに見られているような気がする……。
64 63 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_041 63 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_041 帝国兵か盗賊のたぐいかわからないけど、 ふたつの方向から気配を感じるんだ。 帝国兵か盗賊のたぐいかわからないけど、 ふたつの方向から気配を感じるんだ。
65 64 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_042 64 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、北西側の物陰を確認してきて。 アタシは、北東の方を探ってみる。 くれぐれも注意してね。 Playerは、北西側の物陰を確認してきて。 アタシは、北東の方を探ってみる。 くれぐれも注意してね。
66 65 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_045 65 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_STMBDA620_02546_HIGHLANDER_000_050 66 TEXT_STMBDA620_02546_HIGHLANDER_000_050 チッ……見つかったか! だが、数ではこっちが勝っているんだ! コイツを帝国軍に売れば、市民権だって……殺るぞ! チッ……見つかったか! だが、数ではこっちが勝っているんだ! コイツを帝国軍に売れば、市民権だって……殺るぞ!
68 67 TEXT_STMBDA620_02546_POP_MESSAGE 67 TEXT_STMBDA620_02546_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
69 68 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_060 68 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_060 やっぱり、そっちも襲撃者が潜んでいたんだね? こっちもだよ。 まぁ、見てのとおり、ブチのめしてやったけど……。 やっぱり、そっちも襲撃者が潜んでいたんだね? こっちもだよ。 まぁ、見てのとおり、ブチのめしてやったけど……。
70 69 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_061 69 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_061 身なりからすると帝国兵じゃなく、地元民みたい。 でも、この顔にどこかで見覚えが……………。 身なりからすると帝国兵じゃなく、地元民みたい。 でも、この顔にどこかで見覚えが……………。
71 70 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_062 70 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_062 そうだ、思い出した! ラジアタでスターク・ウォードさんを探してるときに、 この男たちのことを見かけたんだ! そうだ、思い出した! ラジアタでスターク・ウォードさんを探してるときに、 この男たちのことを見かけたんだ!
72 71 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_063 71 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_063 ということは、コイツらは帝国軍の下で働いてた連中…… アタシたちを襲って、帝国に恩を売ろうとしてたってこと? ということは、コイツらは帝国軍の下で働いてた連中…… アタシたちを襲って、帝国に恩を売ろうとしてたってこと?
73 72 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_064 72 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_064 だとしたら、アリゼーやアルフィノたちが危ない! 急いでラジアタに向かおう! 護衛に付けた「メ・ナーゴ」に状況を確認するんだ! だとしたら、アリゼーやアルフィノたちが危ない! 急いでラジアタに向かおう! 護衛に付けた「メ・ナーゴ」に状況を確認するんだ!
74 73 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_070 73 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_070 ど、どうしたんですか? ふたりとも血相を変えて……。 ど、どうしたんですか? ふたりとも血相を変えて……。
75 74 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_071 74 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_071 どうもこうも、ラジアタの住人に襲われたんだよ。 おそらく、アタシたちを帝国軍に売るつもりだったんだと思う。 そっちは大丈夫だった? どうもこうも、ラジアタの住人に襲われたんだよ。 おそらく、アタシたちを帝国軍に売るつもりだったんだと思う。 そっちは大丈夫だった?
76 75 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_072 75 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_072 ええ、今のところ何も問題は起きていません。 スターク・ウォードさんが部屋を貸してくれたおかげで、 アリゼーさんも、今はぐっすり眠っています。 ええ、今のところ何も問題は起きていません。 スターク・ウォードさんが部屋を貸してくれたおかげで、 アリゼーさんも、今はぐっすり眠っています。
77 76 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_073 76 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_000_073 それにしても、私たちが命がけで戦って、 帝国の支配から解放したというのに……なんてことを! それにしても、私たちが命がけで戦って、 帝国の支配から解放したというのに……なんてことを!
78 77 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_074 77 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_074 すまないね、リセ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 話は聞かせてもらったよ。 すまないね、リセ、Player……。 話は聞かせてもらったよ。
79 78 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_075 78 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_075 アンタたちを襲った奴らは、確かにこの集落の若者だろう。 アンタたちを襲った奴らは、確かにこの集落の若者だろう。
80 79 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_076 79 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_076 あの子たちはね、帝国の支配下で生まれて、 犬畜生みたいに扱われてきたんだ。 あの子たちはね、帝国の支配下で生まれて、 犬畜生みたいに扱われてきたんだ。
81 80 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_077 80 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_077 もちろん反抗心を抱いて、反帝国活動に身を投じるヤツもいる。 アタシやアンタたちみたいにね……。 もちろん反抗心を抱いて、反帝国活動に身を投じるヤツもいる。 アタシやアンタたちみたいにね……。
82 81 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_077 81 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_077 でも……! アラミゴの解放が、もう目の前にあるというのにッ! でも……! アラミゴの解放が、もう目の前にあるというのにッ!
83 82 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_078 82 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_078 ……何度も何度も殴られて屈服させられて、 餓えの中でエサを与えられれば、犬のように従う者も出てきちまう。 圧倒的な暴力の前には、抗う心を抱く隙すらないんだ。 ……何度も何度も殴られて屈服させられて、 餓えの中でエサを与えられれば、犬のように従う者も出てきちまう。 圧倒的な暴力の前には、抗う心を抱く隙すらないんだ。
84 83 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_078 83 TEXT_STMBDA620_02546_MNAAGO_100_078 そ、それは……。 そ、それは……。
85 84 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_079 84 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_079 特にラジアタは、帝国軍からの雇用に依存してきた村だ。 そんな場所で生まれ、育てられた子どもたちが生き残るために、 帝国の犬になったとしても、アタシには責められない。 特にラジアタは、帝国軍からの雇用に依存してきた村だ。 そんな場所で生まれ、育てられた子どもたちが生き残るために、 帝国の犬になったとしても、アタシには責められない。
86 85 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_080 85 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_080 それをクソだと言い切る奴らは、 きっと問答無用で殴られて、生き方を強制されたこともなければ、 死の臭いを感じるほどの飢餓を経験したこともないはずだ。 それをクソだと言い切る奴らは、 きっと問答無用で殴られて、生き方を強制されたこともなければ、 死の臭いを感じるほどの飢餓を経験したこともないはずだ。
87 86 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_081 86 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_000_081 この村の大部分の者たちは、 解放を喜び、心の底からアンタたちに感謝している。 この村の大部分の者たちは、 解放を喜び、心の底からアンタたちに感謝している。
88 87 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_100_081 87 TEXT_STMBDA620_02546_STARKWOAD_100_081 ただ、心の底に恐怖が染みついちまった連中もいるってこと、 許さなくてもいいから、覚えておいてくれ……。 ただ、心の底に恐怖が染みついちまった連中もいるってこと、 許さなくてもいいから、覚えておいてくれ……。
89 88 TEXT_STMBDA620_02546_ALPHINAUD_000_082 88 TEXT_STMBDA620_02546_ALPHINAUD_000_082 ガレマール帝国の階級社会がもたらした歪みということか……。 ガレマール帝国の階級社会がもたらした歪みということか……。
90 89 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_083 89 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_083 アタシはもう迷わないよ。 アタシはもう迷わないよ。
91 90 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_084 90 TEXT_STMBDA620_02546_LYSE_000_084 今すぐにはわかりあえなくても…… たとえ憎まれることがあっても、帝国の奴らを追い出す。 そうして、少しずつ変わっていけるようにするんだ。 今すぐにはわかりあえなくても…… たとえ憎まれることがあっても、帝国の奴らを追い出す。 そうして、少しずつ変わっていけるようにするんだ。
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24,"TEXT_STMBDA621_02547_TODO_00","ラールガーズリーチのオレラと話す"
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48,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_001,"アリゼーは無事だよ。
しばらく戦線復帰は難しいだろうけどね。"
49,"TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_005","アタシたちのために、命を賭けて戦ってくれていること、
49,TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_005,"アタシたちのために、命を賭けて戦ってくれていること、
ラジアタの住人の代表として、感謝させてもらうよ。"
50,"TEXT_STMBDA621_02547_MNAAGO_000_010","アラミゴ人同士で戦うことがもうないように……
50,TEXT_STMBDA621_02547_MNAAGO_000_010,"アラミゴ人同士で戦うことがもうないように……
そう願わずにはいられません。"
51,"TEXT_STMBDA621_02547_SERPENTOFFICER_100_010","お仲間のひとりが負傷されたとか……。
51,TEXT_STMBDA621_02547_SERPENTOFFICER_100_010,"お仲間のひとりが負傷されたとか……。
我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。"
52,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_020","アタシから、ひとつ提案したいんだけどさ……。
52,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_020,"アタシから、ひとつ提案したいんだけどさ……。
アリゼーの容態が落ち着いているのなら、
今のうちに、ラールガーズリーチに移送した方がよくない?"
53,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_021","野戦病院があるから、
53,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_021,"野戦病院があるから、
ここよりは、治療に専念できると思うんだ。"
54,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_022","確かに、そうだね。
54,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_022,"確かに、そうだね。
山岳地帯を完全に奪還した今、襲撃されるリスクも低い。
ここは、決戦に向けた準備も兼ねて、一度、戻るとしようか。"
55,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_023","それじゃ、決まりだね。
55,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_023,"それじゃ、決まりだね。
ナーゴ、解放軍の仲間にチョコボ・キャリッジを用意させて。
アルフィノは、アリゼーの身支度をお願い。"
56,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、一足先にラールガーズリーチに戻って、
56,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_024,"Playerは、一足先にラールガーズリーチに戻って、
野戦病院の治療師「オレラ」に、このことを伝えて。
受け入れ準備をお願いってさ。"
57,"TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_025","アラミゴは、変わっていかなくちゃならない。
57,TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_025,"アラミゴは、変わっていかなくちゃならない。
そのためにアタシも、できることしてみるさ。"
58,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_030","……どうせ、アタシがみんなに指示をする姿が、
58,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_030,"……どうせ、アタシがみんなに指示をする姿が、
似合ってないと思ってるんでしょ?
わかってるんだから。"
59,"TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_040","……あら、野戦病院に何かご用でも?"
60,"TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_041","了解です、重傷者が一名、搬送されてくるのですね?
59,TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_040,……あら、野戦病院に何かご用でも?
60,TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_041,"了解です、重傷者が一名、搬送されてくるのですね?
では、ベッドを用意しますので、貴方も手伝ってください。"
61,"TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_042","シーツも清潔なものに替えましたし、
61,TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_042,"シーツも清潔なものに替えましたし、
これで受け入れ準備は完了ですね。"
62,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_043","到着したよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
62,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_043,"到着したよ、Player
アリゼーをキャリッジから運んで来ても?"
63,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_044","よし、運び入れるぞ!"
64,"TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_045","ありがとう……助かったわ。"
65,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_046","傷口は塞がっているが、無茶は禁物だ。
63,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_044,よし、運び入れるぞ!
64,TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_045,ありがとう……助かったわ。
65,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_046,"傷口は塞がっているが、無茶は禁物だ。
患者は患者らしく、オレラ女史の言うことをちゃんと聞いて、
養生してくれよ。"
66,"TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_047","わかっているわ。
66,TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_047,"わかっているわ。
それよりも、まだ戦いは終わっていないし、
クルルのこともあるんだから、しっかり働いてきなさいよ?"
67,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_048","それだけ憎まれ口をたたけるのなら安心だ。
67,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_048,"それだけ憎まれ口をたたけるのなら安心だ。
言われるまでもなく、アリゼーのぶんまで戦ってくるさ。"
68,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_049","……兄妹っていいね。
68,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_049,"……兄妹っていいね。
わかり合っている感じがさ……。"
69,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_050","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
69,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_050,"ねぇ、Player
ちょっと付き合ってもらいたいことがあるんだけど、
表で待っていてくれないかな?"
70,"TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_055","必ずクルルさんは連れ帰ってみせる。
70,TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_055,"必ずクルルさんは連れ帰ってみせる。
君の傷を看てもらわないといけないからね。"
71,"TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_060","最後の戦いに同行できないなんて、
71,TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_060,"最後の戦いに同行できないなんて、
悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。
ま、大人しくしているわ。"
72,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_080","はぁ、はぁ、はぁ……ちょっと気合入れすぎちゃったかな。
72,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_080,"はぁ、はぁ、はぁ……ちょっと気合入れすぎちゃったかな。
でも、思いっきり身体を動かしたら、すっきりしたよ。"
73,"TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_081","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
73,TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_081,"ありがとう、Player……!
あなたは最高の仲間だよ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_00 1 ラジアタのリセは、提案したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_03 ラジアタのリセは、提案したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_07
9 5 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_08
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11 7 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_10
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25 21 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_00 ラールガーズリーチのオレラと話す
26 22 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_01 で待機
27 23 TEXT_STMBDA621_02547_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_02 リセと話す
28 24 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_00 27 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_03 ラールガーズリーチのオレラと話す
29 25 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_01 28 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_04 <Sheet(EObj,2008216,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_02 29 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_05 リセと話す
31 27 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_03 30 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_06
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49 45 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_21 48 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_001 アリゼーは無事だよ。 しばらく戦線復帰は難しいだろうけどね。
46 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_22
47 TEXT_STMBDA621_02547_TODO_23
48 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_001 アリゼーは無事だよ。 しばらく戦線復帰は難しいだろうけどね。
50 49 TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_005 49 TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_005 アタシたちのために、命を賭けて戦ってくれていること、 ラジアタの住人の代表として、感謝させてもらうよ。 アタシたちのために、命を賭けて戦ってくれていること、 ラジアタの住人の代表として、感謝させてもらうよ。
51 50 TEXT_STMBDA621_02547_MNAAGO_000_010 50 TEXT_STMBDA621_02547_MNAAGO_000_010 アラミゴ人同士で戦うことがもうないように…… そう願わずにはいられません。 アラミゴ人同士で戦うことがもうないように…… そう願わずにはいられません。
52 51 TEXT_STMBDA621_02547_SERPENTOFFICER_100_010 51 TEXT_STMBDA621_02547_SERPENTOFFICER_100_010 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。 お仲間のひとりが負傷されたとか……。 我々にできることがあれば、何なりとおっしゃってください。
53 52 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_020 52 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_020 アタシから、ひとつ提案したいんだけどさ……。 アリゼーの容態が落ち着いているのなら、 今のうちに、ラールガーズリーチに移送した方がよくない? アタシから、ひとつ提案したいんだけどさ……。 アリゼーの容態が落ち着いているのなら、 今のうちに、ラールガーズリーチに移送した方がよくない?
54 53 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_021 53 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_021 野戦病院があるから、 ここよりは、治療に専念できると思うんだ。 野戦病院があるから、 ここよりは、治療に専念できると思うんだ。
55 54 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_022 54 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_022 確かに、そうだね。 山岳地帯を完全に奪還した今、襲撃されるリスクも低い。 ここは、決戦に向けた準備も兼ねて、一度、戻るとしようか。 確かに、そうだね。 山岳地帯を完全に奪還した今、襲撃されるリスクも低い。 ここは、決戦に向けた準備も兼ねて、一度、戻るとしようか。
56 55 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_023 55 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_023 それじゃ、決まりだね。 ナーゴ、解放軍の仲間にチョコボ・キャリッジを用意させて。 アルフィノは、アリゼーの身支度をお願い。 それじゃ、決まりだね。 ナーゴ、解放軍の仲間にチョコボ・キャリッジを用意させて。 アルフィノは、アリゼーの身支度をお願い。
57 56 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_024 56 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、一足先にラールガーズリーチに戻って、 野戦病院の治療師「オレラ」に、このことを伝えて。 受け入れ準備をお願いってさ。 Playerは、一足先にラールガーズリーチに戻って、 野戦病院の治療師「オレラ」に、このことを伝えて。 受け入れ準備をお願いってさ。
58 57 TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_025 57 TEXT_STMBDA621_02547_STARKWOAD_000_025 アラミゴは、変わっていかなくちゃならない。 そのためにアタシも、できることしてみるさ。 アラミゴは、変わっていかなくちゃならない。 そのためにアタシも、できることしてみるさ。
59 58 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_030 58 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_030 ……どうせ、アタシがみんなに指示をする姿が、 似合ってないと思ってるんでしょ? わかってるんだから。 ……どうせ、アタシがみんなに指示をする姿が、 似合ってないと思ってるんでしょ? わかってるんだから。
60 59 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_040 59 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_040 ……あら、野戦病院に何かご用でも? ……あら、野戦病院に何かご用でも?
61 60 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_041 60 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_041 了解です、重傷者が一名、搬送されてくるのですね? では、ベッドを用意しますので、貴方も手伝ってください。 了解です、重傷者が一名、搬送されてくるのですね? では、ベッドを用意しますので、貴方も手伝ってください。
62 61 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_042 61 TEXT_STMBDA621_02547_ORELLA_000_042 シーツも清潔なものに替えましたし、 これで受け入れ準備は完了ですね。 シーツも清潔なものに替えましたし、 これで受け入れ準備は完了ですね。
63 62 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_043 62 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_043 到着したよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アリゼーをキャリッジから運んで来ても? 到着したよ、Player。 アリゼーをキャリッジから運んで来ても?
64 63 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_044 63 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_044 よし、運び入れるぞ! よし、運び入れるぞ!
65 64 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_045 64 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_045 ありがとう……助かったわ。 ありがとう……助かったわ。
66 65 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_046 65 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_046 傷口は塞がっているが、無茶は禁物だ。 患者は患者らしく、オレラ女史の言うことをちゃんと聞いて、 養生してくれよ。 傷口は塞がっているが、無茶は禁物だ。 患者は患者らしく、オレラ女史の言うことをちゃんと聞いて、 養生してくれよ。
67 66 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_047 66 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_047 わかっているわ。 それよりも、まだ戦いは終わっていないし、 クルルのこともあるんだから、しっかり働いてきなさいよ? わかっているわ。 それよりも、まだ戦いは終わっていないし、 クルルのこともあるんだから、しっかり働いてきなさいよ?
68 67 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_048 67 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_048 それだけ憎まれ口をたたけるのなら安心だ。 言われるまでもなく、アリゼーのぶんまで戦ってくるさ。 それだけ憎まれ口をたたけるのなら安心だ。 言われるまでもなく、アリゼーのぶんまで戦ってくるさ。
69 68 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_049 68 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_049 ……兄妹っていいね。 わかり合っている感じがさ……。 ……兄妹っていいね。 わかり合っている感じがさ……。
70 69 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_050 69 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_050 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ちょっと付き合ってもらいたいことがあるんだけど、 表で待っていてくれないかな? ねぇ、Player、 ちょっと付き合ってもらいたいことがあるんだけど、 表で待っていてくれないかな?
71 70 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_055 70 TEXT_STMBDA621_02547_ALPHINAUD_000_055 必ずクルルさんは連れ帰ってみせる。 君の傷を看てもらわないといけないからね。 必ずクルルさんは連れ帰ってみせる。 君の傷を看てもらわないといけないからね。
72 71 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_060 71 TEXT_STMBDA621_02547_ALISAIE_000_060 最後の戦いに同行できないなんて、 悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。 ま、大人しくしているわ。 最後の戦いに同行できないなんて、 悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。 ま、大人しくしているわ。
73 72 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_080 72 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_080 はぁ、はぁ、はぁ……ちょっと気合入れすぎちゃったかな。 でも、思いっきり身体を動かしたら、すっきりしたよ。 はぁ、はぁ、はぁ……ちょっと気合入れすぎちゃったかな。 でも、思いっきり身体を動かしたら、すっきりしたよ。
74 73 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_081 73 TEXT_STMBDA621_02547_LYSE_000_081 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! あなたは最高の仲間だよ。 ありがとう、Player……! あなたは最高の仲間だよ。
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View File
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_00","ラールガーズリーチのリセは、息を整えたようだ。"
1,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_01","アリゼーをラールガーズリーチの野戦病院に搬送し、景気づけにリセと組み手をした。気持ちを新たにし、前線に戻ることになった。野戦病院の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_02","アルフィノと話した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_03","ピピンから、カストルム・アバニアの制圧が完了したとの報告を受けた。「ギラバニア湖畔地帯」へ向かおう。"
4,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_04","ギラバニア湖畔地帯へと進軍し、ラールガーの軍星は最終段階に移行した。ポルタ・プレトリアの「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_05","アルフィノと話した。かつて統一組織の設立を目指した彼にとって、アラミゴ奪還のために諸国から重鎮が集っている光景は、いっそう感慨深いものなのかもしれない……。"
6,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_07",""
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24,"TEXT_STMBDA701_02548_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_STMBDA701_02548_TODO_01","カストルム・アバニア付近のピピンと話す"
26,"TEXT_STMBDA701_02548_TODO_02","ギラバニア湖畔地帯へ向かう"
27,"TEXT_STMBDA701_02548_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_005","最後の戦いに同行できないなんて、
0,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_00,ラールガーズリーチのリセは、息を整えたようだ。
1,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_01,アリゼーをラールガーズリーチの野戦病院に搬送し、景気づけにリセと組み手をした。気持ちを新たにし、前線に戻ることになった。野戦病院の「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_02,アルフィノと話した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「ピピン」と話そう。
3,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_03,ピピンから、カストルム・アバニアの制圧が完了したとの報告を受けた。「ギラバニア湖畔地帯」へ向かおう。
4,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_04,ギラバニア湖畔地帯へと進軍し、ラールガーの軍星は最終段階に移行した。ポルタ・プレトリアの「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_05,アルフィノと話した。かつて統一組織の設立を目指した彼にとって、アラミゴ奪還のために諸国から重鎮が集っている光景は、いっそう感慨深いものなのかもしれない……。
6,TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_06,
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24,TEXT_STMBDA701_02548_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_STMBDA701_02548_TODO_01,カストルム・アバニア付近のピピンと話す
26,TEXT_STMBDA701_02548_TODO_02,ギラバニア湖畔地帯へ向かう
27,TEXT_STMBDA701_02548_TODO_03,アルフィノと話す
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48,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_005,"最後の戦いに同行できないなんて、
悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。
ま、大人しくしているわ。"
50,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_010","さてと、無事にアリゼーを送り届けられたことだし、
50,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_010,"さてと、無事にアリゼーを送り届けられたことだし、
そろそろ前線に戻ろうか。"
51,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_011","「アルフィノ」に声をかけてきてくれる?
51,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_011,"「アルフィノ」に声をかけてきてくれる?
アタシは、解放軍のみんなと打ち合わせしておきたいから、
先にカストルム・アバニアに向かってくれると嬉しいな。"
52,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_015","ラールガーズリーチに残ってる部隊の人たちとは、
52,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_015,"ラールガーズリーチに残ってる部隊の人たちとは、
こんな立場になってから、初めての顔合わせになるんだ。
今後の動きも含めて、ちゃんと話し合っておこうと思って……。"
53,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_020","リセとの用事は済んだのかい?"
54,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_021","ハハハッ!
53,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_020,リセとの用事は済んだのかい?
54,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_021,"ハハハッ!
ラールガー像の掌の上で、組み手をしていただって?
まったく君たちふたりには敵わないな。"
55,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_022","前線に戻る件についても了解だ。
55,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_022,"前線に戻る件についても了解だ。
こちらも出発準備はできているよ。"
56,"TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_023","いってらっしゃい、ふたりとも。
56,TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_023,"いってらっしゃい、ふたりとも。
必ず無事で戻ってきなさい。"
57,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_024","もちろんだ。
57,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_024,"もちろんだ。
アリゼーは安心して休んでくれていればいい。
ウリエンジェも、後で見舞いに来てくれるそうだからね。"
58,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_025","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
58,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_025,"行こう、Player
カストルム・アバニア付近にいるであろう、
「ピピン」少闘将たちの部隊と合流するんだ。"
59,"TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_030","アルフィノのこと、頼んだわよ。
59,TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_030,"アルフィノのこと、頼んだわよ。
それから、クルルさんのことも……
また、みんなで笑って話をするためにもお願い……ね。"
60,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_040","おぉ、戻られたか。
60,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_040,"おぉ、戻られたか。
妹君の搬送は、終わったので?"
61,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_041","ええ、無事にラールガーズリーチに送り届けてきたところです。
61,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_041,"ええ、無事にラールガーズリーチに送り届けてきたところです。
憎まれ口を叩く程度には、回復してきていて安心しました。
それで……こちらの状況は?"
62,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_042","カストルム・アバニアの制圧は完了した。
62,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_042,"カストルム・アバニアの制圧は完了した。
施設内の一角に立て籠もっていた帝国兵の排除も終わり、
残された資料や兵器の分析作業も開始されていてな。"
63,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_043","その過程で、フォルドラの髑髏連隊が、
63,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_043,"その過程で、フォルドラの髑髏連隊が、
捕虜一名を総督府に連行したとの記述が確認されたのだ。
おそらく、クルル嬢のことだと思われる。"
64,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_044","ようやくの手がかりか!
64,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_044,"ようやくの手がかりか!
総督府ということは、アラミゴの都市内に移送されたと!"
65,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_045","ああ、我々もそう考えている。
65,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_045,"ああ、我々もそう考えている。
そして、城塞都市「アラミゴ」のお膝元、
ギラバニア湖畔地帯へと通じる坑道の確保も完了してね。"
66,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_046","同盟参加国からの増援も続々と集結しており、
66,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_046,"同盟参加国からの増援も続々と集結しており、
湖畔地帯側では、すでに攻城戦に備えた陣の設営が進んでいる。"
67,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_047","アラミゴ解放軍を率いるリセ殿が到着次第、
67,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_047,"アラミゴ解放軍を率いるリセ殿が到着次第、
軍議の席に案内しよう。"
68,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_100_047","遅れて、ごめん!
68,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_100_047,"遅れて、ごめん!
解放軍の方にも、湖畔地帯に向かうように指示してきたよ!"
69,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_048","ギラバニアの伝統装束か……!
69,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_048,"ギラバニアの伝統装束か……!
リセ、とても似合っていると思うよ。
最後の決戦に相応しく、きっと解放軍の士気も上がるだろうね。"
70,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_049","ちょっと照れくさいんだけどさ……
70,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_049,"ちょっと照れくさいんだけどさ……
アタシなりの、覚悟の証。"
71,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_100_049","いよいよ、アラミゴ奪還への最後の山場か……。
71,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_100_049,"いよいよ、アラミゴ奪還への最後の山場か……。
クルルさん、必ず助けに行きます。
……待っていてください。"
72,"TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_060","外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、
72,TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_060,"外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、
侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。"
73,"TEXT_STMBDA701_02548_MNAAGO_000_065","南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場……
73,TEXT_STMBDA701_02548_MNAAGO_000_065,"南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場……
つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。
それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。"
74,"TEXT_STMBDA701_02548_ARENVALD_000_070","カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、
74,TEXT_STMBDA701_02548_ARENVALD_000_070,"カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、
かなりの激戦だったよ……。
だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。"
75,"TEXT_STMBDA701_02548_RAUBAHN_000_075","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_080","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_STMBDA701_02548_MERLWYB_000_085","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_STMBDA701_02548_KANESENNA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_STMBDA701_02548_AYMERIC_000_095","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_STMBDA701_02548_LUCIA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_STMBDA701_02548_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_STMBDA701_02548_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_111","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_STMBDA701_02548_VMAHTIA_100_110","長い戦いだったが、ようやくここまで来たな!
75,TEXT_STMBDA701_02548_RAUBAHN_000_075,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_080,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_STMBDA701_02548_MERLWYB_000_085,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_STMBDA701_02548_KANESENNA_000_090,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_STMBDA701_02548_AYMERIC_000_095,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_STMBDA701_02548_LUCIA_000_100,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_STMBDA701_02548_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_STMBDA701_02548_SWETHRYKBROOKSTONE_000_110,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_STMBDA701_02548_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_111,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_STMBDA701_02548_VMAHTIA_100_110,"長い戦いだったが、ようやくここまで来たな!
さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!"
85,"TEXT_STMBDA701_02548_JMOLDVA_100_115","嵐の前の静けさ、か……。"
86,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_120","エオルゼアから帝国軍を退ける、最後の戦い。
85,TEXT_STMBDA701_02548_JMOLDVA_100_115,嵐の前の静けさ、か……。
86,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_120,"エオルゼアから帝国軍を退ける、最後の戦い。
アラミゴの奪還に際し、ついに同盟全軍のそろい踏みか……。"
87,"TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_121","エオルゼアの救済を掲げた祖父が、これを見たら何と言っただろう。
87,TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_121,"エオルゼアの救済を掲げた祖父が、これを見たら何と言っただろう。
そして何より、この光景は、君がこれまで成し遂げてきたことの、
結実であるのだと、私は思うんだ。"
1 key 0 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_00 1 ラールガーズリーチのリセは、息を整えたようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_01 アリゼーをラールガーズリーチの野戦病院に搬送し、景気づけにリセと組み手をした。気持ちを新たにし、前線に戻ることになった。野戦病院の「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_02 str アルフィノと話した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「ピピン」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_03 ラールガーズリーチのリセは、息を整えたようだ。 ピピンから、カストルム・アバニアの制圧が完了したとの報告を受けた。「ギラバニア湖畔地帯」へ向かおう。
5 1 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_04 アリゼーをラールガーズリーチの野戦病院に搬送し、景気づけにリセと組み手をした。気持ちを新たにし、前線に戻ることになった。野戦病院の「アルフィノ」と話そう。 ギラバニア湖畔地帯へと進軍し、ラールガーの軍星は最終段階に移行した。ポルタ・プレトリアの「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_05 アルフィノと話した。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「ピピン」と話そう。 アルフィノと話した。かつて統一組織の設立を目指した彼にとって、アラミゴ奪還のために諸国から重鎮が集っている光景は、いっそう感慨深いものなのかもしれない……。
7 3 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_06 ピピンから、カストルム・アバニアの制圧が完了したとの報告を受けた。「ギラバニア湖畔地帯」へ向かおう。
8 4 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_07 ギラバニア湖畔地帯へと進軍し、ラールガーの軍星は最終段階に移行した。ポルタ・プレトリアの「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_08 アルフィノと話した。かつて統一組織の設立を目指した彼にとって、アラミゴ奪還のために諸国から重鎮が集っている光景は、いっそう感慨深いものなのかもしれない……。
10 6 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_09
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24 20 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_01 カストルム・アバニア付近のピピンと話す
27 23 TEXT_STMBDA701_02548_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_02 ギラバニア湖畔地帯へ向かう
28 24 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_00 27 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_03 アルフィノと話す アルフィノと話す
29 25 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_01 28 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_04 カストルム・アバニア付近のピピンと話す
30 26 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_02 29 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_05 ギラバニア湖畔地帯へ向かう
31 27 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_03 30 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_06 アルフィノと話す
32 28 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_04 31 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_07
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50 46 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_22 49 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_005 最後の戦いに同行できないなんて、 悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。 ま、大人しくしているわ。
47 TEXT_STMBDA701_02548_TODO_23
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49 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_005 最後の戦いに同行できないなんて、 悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。 ま、大人しくしているわ。
51 50 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_010 50 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_010 さてと、無事にアリゼーを送り届けられたことだし、 そろそろ前線に戻ろうか。 さてと、無事にアリゼーを送り届けられたことだし、 そろそろ前線に戻ろうか。
52 51 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_011 51 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_011 「アルフィノ」に声をかけてきてくれる? アタシは、解放軍のみんなと打ち合わせしておきたいから、 先にカストルム・アバニアに向かってくれると嬉しいな。 「アルフィノ」に声をかけてきてくれる? アタシは、解放軍のみんなと打ち合わせしておきたいから、 先にカストルム・アバニアに向かってくれると嬉しいな。
53 52 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_015 52 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_015 ラールガーズリーチに残ってる部隊の人たちとは、 こんな立場になってから、初めての顔合わせになるんだ。 今後の動きも含めて、ちゃんと話し合っておこうと思って……。 ラールガーズリーチに残ってる部隊の人たちとは、 こんな立場になってから、初めての顔合わせになるんだ。 今後の動きも含めて、ちゃんと話し合っておこうと思って……。
54 53 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_020 53 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_020 リセとの用事は済んだのかい? リセとの用事は済んだのかい?
55 54 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_021 54 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_021 ハハハッ! ラールガー像の掌の上で、組み手をしていただって? まったく君たちふたりには敵わないな。 ハハハッ! ラールガー像の掌の上で、組み手をしていただって? まったく君たちふたりには敵わないな。
56 55 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_022 55 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_022 前線に戻る件についても了解だ。 こちらも出発準備はできているよ。 前線に戻る件についても了解だ。 こちらも出発準備はできているよ。
57 56 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_023 56 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_023 いってらっしゃい、ふたりとも。 必ず無事で戻ってきなさい。 いってらっしゃい、ふたりとも。 必ず無事で戻ってきなさい。
58 57 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_024 57 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_024 もちろんだ。 アリゼーは安心して休んでくれていればいい。 ウリエンジェも、後で見舞いに来てくれるそうだからね。 もちろんだ。 アリゼーは安心して休んでくれていればいい。 ウリエンジェも、後で見舞いに来てくれるそうだからね。
59 58 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_025 58 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_025 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 カストルム・アバニア付近にいるであろう、 「ピピン」少闘将たちの部隊と合流するんだ。 行こう、Player。 カストルム・アバニア付近にいるであろう、 「ピピン」少闘将たちの部隊と合流するんだ。
60 59 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_030 59 TEXT_STMBDA701_02548_ALISAIE_000_030 アルフィノのこと、頼んだわよ。 それから、クルルさんのことも…… また、みんなで笑って話をするためにもお願い……ね。 アルフィノのこと、頼んだわよ。 それから、クルルさんのことも…… また、みんなで笑って話をするためにもお願い……ね。
61 60 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_040 60 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_040 おぉ、戻られたか。 妹君の搬送は、終わったので? おぉ、戻られたか。 妹君の搬送は、終わったので?
62 61 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_041 61 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_041 ええ、無事にラールガーズリーチに送り届けてきたところです。 憎まれ口を叩く程度には、回復してきていて安心しました。 それで……こちらの状況は? ええ、無事にラールガーズリーチに送り届けてきたところです。 憎まれ口を叩く程度には、回復してきていて安心しました。 それで……こちらの状況は?
63 62 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_042 62 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_042 カストルム・アバニアの制圧は完了した。 施設内の一角に立て籠もっていた帝国兵の排除も終わり、 残された資料や兵器の分析作業も開始されていてな。 カストルム・アバニアの制圧は完了した。 施設内の一角に立て籠もっていた帝国兵の排除も終わり、 残された資料や兵器の分析作業も開始されていてな。
64 63 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_043 63 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_043 その過程で、フォルドラの髑髏連隊が、 捕虜一名を総督府に連行したとの記述が確認されたのだ。 おそらく、クルル嬢のことだと思われる。 その過程で、フォルドラの髑髏連隊が、 捕虜一名を総督府に連行したとの記述が確認されたのだ。 おそらく、クルル嬢のことだと思われる。
65 64 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_044 64 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_044 ようやくの手がかりか! 総督府ということは、アラミゴの都市内に移送されたと! ようやくの手がかりか! 総督府ということは、アラミゴの都市内に移送されたと!
66 65 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_045 65 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_045 ああ、我々もそう考えている。 そして、城塞都市「アラミゴ」のお膝元、 ギラバニア湖畔地帯へと通じる坑道の確保も完了してね。 ああ、我々もそう考えている。 そして、城塞都市「アラミゴ」のお膝元、 ギラバニア湖畔地帯へと通じる坑道の確保も完了してね。
67 66 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_046 66 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_046 同盟参加国からの増援も続々と集結しており、 湖畔地帯側では、すでに攻城戦に備えた陣の設営が進んでいる。 同盟参加国からの増援も続々と集結しており、 湖畔地帯側では、すでに攻城戦に備えた陣の設営が進んでいる。
68 67 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_047 67 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_047 アラミゴ解放軍を率いるリセ殿が到着次第、 軍議の席に案内しよう。 アラミゴ解放軍を率いるリセ殿が到着次第、 軍議の席に案内しよう。
69 68 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_100_047 68 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_100_047 遅れて、ごめん! 解放軍の方にも、湖畔地帯に向かうように指示してきたよ! 遅れて、ごめん! 解放軍の方にも、湖畔地帯に向かうように指示してきたよ!
70 69 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_048 69 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_048 ギラバニアの伝統装束か……! リセ、とても似合っていると思うよ。 最後の決戦に相応しく、きっと解放軍の士気も上がるだろうね。 ギラバニアの伝統装束か……! リセ、とても似合っていると思うよ。 最後の決戦に相応しく、きっと解放軍の士気も上がるだろうね。
71 70 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_049 70 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_049 ちょっと照れくさいんだけどさ…… アタシなりの、覚悟の証。 ちょっと照れくさいんだけどさ…… アタシなりの、覚悟の証。
72 71 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_100_049 71 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_100_049 いよいよ、アラミゴ奪還への最後の山場か……。 クルルさん、必ず助けに行きます。 ……待っていてください。 いよいよ、アラミゴ奪還への最後の山場か……。 クルルさん、必ず助けに行きます。 ……待っていてください。
73 72 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_060 72 TEXT_STMBDA701_02548_LYSE_000_060 外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、 侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。 外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、 侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。
74 73 TEXT_STMBDA701_02548_MNAAGO_000_065 73 TEXT_STMBDA701_02548_MNAAGO_000_065 南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場…… つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。 それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。 南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場…… つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。 それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。
75 74 TEXT_STMBDA701_02548_ARENVALD_000_070 74 TEXT_STMBDA701_02548_ARENVALD_000_070 カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、 かなりの激戦だったよ……。 だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。 カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、 かなりの激戦だったよ……。 だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。
76 75 TEXT_STMBDA701_02548_RAUBAHN_000_075 75 TEXT_STMBDA701_02548_RAUBAHN_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_080 76 TEXT_STMBDA701_02548_PIPIN_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_STMBDA701_02548_MERLWYB_000_085 77 TEXT_STMBDA701_02548_MERLWYB_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_STMBDA701_02548_KANESENNA_000_090 78 TEXT_STMBDA701_02548_KANESENNA_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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85 84 TEXT_STMBDA701_02548_VMAHTIA_100_110 84 TEXT_STMBDA701_02548_VMAHTIA_100_110 長い戦いだったが、ようやくここまで来たな! さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ! 長い戦いだったが、ようやくここまで来たな! さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!
86 85 TEXT_STMBDA701_02548_JMOLDVA_100_115 85 TEXT_STMBDA701_02548_JMOLDVA_100_115 嵐の前の静けさ、か……。 嵐の前の静けさ、か……。
87 86 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_120 86 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_120 エオルゼアから帝国軍を退ける、最後の戦い。 アラミゴの奪還に際し、ついに同盟全軍のそろい踏みか……。 エオルゼアから帝国軍を退ける、最後の戦い。 アラミゴの奪還に際し、ついに同盟全軍のそろい踏みか……。
88 87 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_121 87 TEXT_STMBDA701_02548_ALPHINAUD_000_121 エオルゼアの救済を掲げた祖父が、これを見たら何と言っただろう。 そして何より、この光景は、君がこれまで成し遂げてきたことの、 結実であるのだと、私は思うんだ。 エオルゼアの救済を掲げた祖父が、これを見たら何と言っただろう。 そして何より、この光景は、君がこれまで成し遂げてきたことの、 結実であるのだと、私は思うんだ。
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48,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001","外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、
0,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのアルフィノには、気がかりなことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_01,リセと話す
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11,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_13,
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16,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_16,
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24,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_00,リセと話す
25,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_01,リセと話す
26,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_02,リセと再度話す
27,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_03,
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47,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001,"外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、
侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。"
49,"TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005","南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場……
49,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005,"南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場……
つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。
それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。"
50,"TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010","カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、
50,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010,"カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、
かなりの激戦だったよ……。
だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。"
51,"TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110","長い戦いだったが、ようやくここまで来たな!
51,TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110,"長い戦いだったが、ようやくここまで来たな!
さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!"
60,"TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115","嵐の前の静けさ、か……。"
61,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060","まもなく決戦が始まる……。
60,TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115,嵐の前の静けさ、か……。
61,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060,"まもなく決戦が始まる……。
その混乱が極まる前に、何とかクルルさんを救出したい。
都市内に連行されたようだが、正確な居所さえわかれば……。"
62,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061","安心しな、調べはもうついているぞ。"
63,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062","サンクレッド!"
64,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063","待たせたな……。
62,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061,安心しな、調べはもうついているぞ。
63,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062,サンクレッド!
64,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063,"待たせたな……。
面倒な経緯の説明は省くが、俺がこの目で確認してきた。
クルルの監禁場所は、アラミゴ都市内の南にある居住区の一角だ。"
65,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064","ラールガー星導教の聖堂だった建物を、
65,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064,"ラールガー星導教の聖堂だった建物を、
帝国軍が接収して、研究施設として改装した場所でな……。
クルルは、そこで被検体として扱われている。"
66,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064","被検体だって!?"
67,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065","そうだ……魔法が使えないガレアン族に、
66,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064,被検体だって!?
67,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065,"そうだ……魔法が使えないガレアン族に、
魔法能力を付与するための実験に、彼女は利用されている。"
68,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066","なんてことを……!"
69,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067","居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。
68,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066,なんてことを……!
69,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067,"居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。
高い城壁に囲まれた居住区に入る方法を見つけて、
一刻も早く救出してあげなくちゃ。"
70,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068","俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、
70,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068,"俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、
今や攻城戦に備えて、居住区の主門は堅く閉ざされた。"
71,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068","俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。
71,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068,"俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。
もう一度、潜入して突破口を探してこよう。"
72,"TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068","ちょっと待ってください!"
73,"TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069","その点に関しては、解決策があるかもしれません。
72,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068,ちょっと待ってください!
73,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069,"その点に関しては、解決策があるかもしれません。
闘士のひとりが、妙案があると言っていまして……。
本人を連れて来ます。"
74,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070","(-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。
74,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070,"(-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。
……かなり危なっかしいが、上手くやれば、
アラミゴ居住区に潜入できるかもしれない方法があるんだ。"
75,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070","あなた……もしかして、アラガーナの?"
76,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071","俺の名は、ウィスカー。
75,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070,あなた……もしかして、アラガーナの?
76,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071,"俺の名は、ウィスカー。
父親はアラガーナの出身だったが、母親がアラミゴ居住区の出でね。
その母方の祖父から聞いた話を思い出したんだ。"
77,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071","ここにある湖……
77,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071,"ここにある湖……
ロッホ・セル湖は地下水路で居住区に繋がっているんだ。"
78,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071","本当なの!?"
79,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072","この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。
78,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071,本当なの!?
79,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072,"この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。
ウチの祖父さんは、居住区の地下にある塩湖に通じる水路から、
塩水を汲んで真水に蒸留して、売り歩いていたそうなんだ。"
80,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073","つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、
80,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073,"つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、
居住区に潜り込めるってことだね!?"
81,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074","ああ、そういうことだ、リセ隊長。
81,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074,"ああ、そういうことだ、リセ隊長。
ただし、ちょっとした問題があってな……。"
82,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075","テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、
82,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075,"テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、
地下水路を封鎖して、厳重に鍵をかけてたんだとか……。
だから、そのまま潜っても、鋼鉄の柵に阻まれちまう。"
83,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076","だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、
83,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076,"だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、
しばらく水売りを続けたんだとさ……。"
84,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077","話が読めてきたぞ。
84,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077,"話が読めてきたぞ。
その「地下水路の合い鍵」とやらがあればいいと……。
商魂たくましい、お前の祖父さんのおかげで活路が見えてきたぞ。"
85,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078","合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。
85,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078,"合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。
だけど、俺は戦いの方は、まだまだ未熟でよ……。"
86,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079","安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。
86,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079,"安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。
合い鍵を手に入れて、少人数の部隊で居住区に潜り込んで、
内側から居住区の主門を開ける作戦でいこう!"
87,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080","メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して!
アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、サンクレッドで、
87,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080,"メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して!
アタシとPlayer、アルフィノ、サンクレッドで、
ウィスカーといっしょに合い鍵を探すんだ!"
88,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085","俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、
88,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085,"俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、
常時魔導機具に拘束されていて、手出しできず……だ。
救出には施設の制圧が不可欠……みなで彼女を助け出そう!"
89,"TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090","メッフリッドと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、
89,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090,"メッフリッドとPlayerさんたちが、
アラガーナで募兵活動をしたことが、今に活きるなんて……。
ちょっと運命を感じてしまいますね。"
90,"TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095","この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。
90,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095,"この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。
絶対に仲間を助け出してみせるさ!"
91,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100","クルルさん、待っていてください……!"
92,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105","あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、
91,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100,クルルさん、待っていてください……!
92,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105,"あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、
大きな戦いだって経験してきたが、生き残るだけで精一杯でよ。
ここらで、ちゃんと役に立っておきたいもんだぜ。"
93,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110","まず最初にアタシたちが目指すのは、
93,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110,"まず最初にアタシたちが目指すのは、
「地下水路の合い鍵」の入手だよ。"
94,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111","合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。
94,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111,"合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。
到着したら、手分けして祖父さんがいないか捜してくれ。"
95,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?
95,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112,"Player、準備はいい?
出発したら、しばらくは戻れないからね。"
96,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113","祖父さんたちが避難したのは、
96,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113,"祖父さんたちが避難したのは、
この建物で間違いないはずだ……。"
97,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114","祖父さん……! ワット祖父さん!!
97,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114,"祖父さん……! ワット祖父さん!!
俺だ、ウィスカーだ……!
大切な用事があるんだ、顔を出してくれッ!"
98,"TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115","(-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……?
98,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115,"(-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……?
少しばかり待っておれ!"
99,"TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116","おぉ、ウィスカー……生きておったか!
99,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116,"おぉ、ウィスカー……生きておったか!
しかし、その格好とお連れさんは…………。"
100,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117","ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな……
100,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117,"ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな……
アラミゴ解放軍の一員になったのさ。
それで話というのは……。"
101,"TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118","なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。
101,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118,"なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。
むろん今でも「地下水路の合い鍵」は、懐に忍ばせておるぞ。
ワシが廃王テオドリックに反抗した証しだからのう。"
102,"TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119","支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。
102,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119,"支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。
ホレ、持って行け!"
103,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120","ありがとよ、祖父さん。
103,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120,"ありがとよ、祖父さん。
この合い鍵を使って、絶対にアラミゴを取り戻してみせるからな!"
104,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125","いい爺様じゃないか。
104,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125,"いい爺様じゃないか。
したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。"
105,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130","久しぶりに祖父さんに会ったら、
105,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130,"久しぶりに祖父さんに会ったら、
闘志がまた一段と燃えてきたぜ!"
106,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135","私は……次の作戦には……
106,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135,"私は……次の作戦には……
次の作戦だけには……クッ。"
107,"TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140","あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
107,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140,"あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。
お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。"
108,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150","ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。"
109,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151","次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。
気を引き締めてかかろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
110,"TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1","ソルトリーへ向かえ"
111,"TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2","ソルトリーで手がかりを探せ"
112,"TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3","サリ僧院へ向かえ"
113,"TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA","大型魔導兵器を倒せ!"
114,"TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME","ウィスカーの体力"
115,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155","祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ!
108,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150,ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。
109,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151,"次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。
気を引き締めてかかろう、Player"
110,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1,ソルトリーへ向かえ
111,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2,ソルトリーで手がかりを探せ
112,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3,サリ僧院へ向かえ
113,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA,大型魔導兵器を倒せ!
114,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME,ウィスカーの体力
115,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155,"祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ!
俺が先導するから、みんなついて来てくれ!"
116,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156","ここがソルトリーだが……おかしいぞ?
116,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156,"ここがソルトリーだが……おかしいぞ?
人っ子ひとり、いやしねぇ……!"
117,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157","戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。
117,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157,"戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。
住人がどこへ消えたのか、手がかりになる物を探そう!"
118,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160","戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた!
118,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160,"戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた!
どうやらソルトリーの住人が残した書き置きのようだ。
「サリ僧院」という場所に避難すると記されている。"
119,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161","加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。
119,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161,"加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。
つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
120,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162","ただのガラクタのようだ……。
120,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162,"ただのガラクタのようだ……。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
121,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163","加工用のスパイスが入っている……。
121,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163,"加工用のスパイスが入っている……。
つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
122,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164","ただの材木のようだ……。
122,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164,"ただの材木のようだ……。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
123,"TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165","帝国製の魔導機械のようだ。
123,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165,"帝国製の魔導機械のようだ。
接近したとたん、警報音のようなものが鳴り始めた。
帝国軍の魔導兵器を呼び寄せる、罠のようだ!"
124,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM","おい、今の警報音はいったい!?"
125,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM","無人の魔導兵器が集まってきたぞ?"
126,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02","チッ……数が多いな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ウィスカーのフォローを頼む!"
127,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM","うわっ、なんだコイツら……!
124,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM,おい、今の警報音はいったい!?
125,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM,無人の魔導兵器が集まってきたぞ?
126,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02,"チッ……数が多いな。
Player、ウィスカーのフォローを頼む!"
127,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM,"うわっ、なんだコイツら……!
だ、誰か……誰か援護してくれっ!"
128,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL","よし、あらかた片付いたようだな……。
128,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL,"よし、あらかた片付いたようだな……。
もう一度、手がかりを探すとしよう。"
129,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166","祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか!
129,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166,"祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか!
ここから南東の方角にある場所だ……さっそく向かおう!"
131,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167","警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先陣をお願い!"
132,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE","「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ!"
133,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS","あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か!"
134,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168","「サリ僧院」は、目前だってのに!"
135,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169","こうなったら、一気に蹴散らすだけ!
131,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167,"警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して!
Player、先陣をお願い!"
132,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE,「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ!
133,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS,あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か!
134,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168,「サリ僧院」は、目前だってのに!
135,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169,"こうなったら、一気に蹴散らすだけ!
みんな、気合入れていくよ!"
136,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS","見るんだ、あの奇妙な魔導装置を!
136,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS,"見るんだ、あの奇妙な魔導装置を!
大型魔導兵器に、エネルギーを供給しているようだぞ!"
137,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2","デカブツは、俺が引き付けておく!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、魔導装置を先に叩いてくれ!"
138,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN","やったぞ!
137,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2,"デカブツは、俺が引き付けておく!
Player、魔導装置を先に叩いてくれ!"
138,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN,"やったぞ!
見るからに大型魔導兵器の勢いが弱まった!"
139,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170","よっしゃー!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、避難した住人を探そう!"
140,"TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD","チッ……しくじったか……!"
141,"TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD","しまった……こんなところで……。"
142,"TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD","ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。"
143,"TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD","そ、そんな……イダ姉さん……。"
139,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170,"よっしゃー!
Player、避難した住人を探そう!"
140,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD,チッ……しくじったか……!
141,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD,しまった……こんなところで……。
142,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD,ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。
143,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD,そ、そんな……イダ姉さん……。
1 key 0 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_00 1 ポルタ・プレトリアのアルフィノには、気がかりなことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_01 リセと話す
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_02 str リセと再度話す
4 0 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_03 ポルタ・プレトリアのアルフィノには、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_04 リセと話す
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7 3 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_06
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10 6 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_09
11 7 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_10
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49 45 TEXT_STMBDA702_02549_TODO_21 48 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001 外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、 侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。
46 TEXT_STMBDA702_02549_TODO_22
47 TEXT_STMBDA702_02549_TODO_23
48 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001 外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、 侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。
50 49 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005 49 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005 南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場…… つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。 それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。 南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場…… つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。 それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。
51 50 TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010 50 TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010 カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、 かなりの激戦だったよ……。 だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。 カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、 かなりの激戦だったよ……。 だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。
52 51 TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015 51 TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020 52 TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025 53 TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030 54 TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035 55 TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040 56 TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045 57 TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050 58 TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110 59 TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110 長い戦いだったが、ようやくここまで来たな! さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ! 長い戦いだったが、ようやくここまで来たな! さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!
61 60 TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115 60 TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115 嵐の前の静けさ、か……。 嵐の前の静けさ、か……。
62 61 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060 61 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060 まもなく決戦が始まる……。 その混乱が極まる前に、何とかクルルさんを救出したい。 都市内に連行されたようだが、正確な居所さえわかれば……。 まもなく決戦が始まる……。 その混乱が極まる前に、何とかクルルさんを救出したい。 都市内に連行されたようだが、正確な居所さえわかれば……。
63 62 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061 62 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061 安心しな、調べはもうついているぞ。 安心しな、調べはもうついているぞ。
64 63 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062 63 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062 サンクレッド! サンクレッド!
65 64 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063 64 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063 待たせたな……。 面倒な経緯の説明は省くが、俺がこの目で確認してきた。 クルルの監禁場所は、アラミゴ都市内の南にある居住区の一角だ。 待たせたな……。 面倒な経緯の説明は省くが、俺がこの目で確認してきた。 クルルの監禁場所は、アラミゴ都市内の南にある居住区の一角だ。
66 65 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064 65 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064 ラールガー星導教の聖堂だった建物を、 帝国軍が接収して、研究施設として改装した場所でな……。 クルルは、そこで被検体として扱われている。 ラールガー星導教の聖堂だった建物を、 帝国軍が接収して、研究施設として改装した場所でな……。 クルルは、そこで被検体として扱われている。
67 66 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064 66 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064 被検体だって!? 被検体だって!?
68 67 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065 67 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065 そうだ……魔法が使えないガレアン族に、 魔法能力を付与するための実験に、彼女は利用されている。 そうだ……魔法が使えないガレアン族に、 魔法能力を付与するための実験に、彼女は利用されている。
69 68 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066 68 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066 なんてことを……! なんてことを……!
70 69 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067 69 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067 居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。 高い城壁に囲まれた居住区に入る方法を見つけて、 一刻も早く救出してあげなくちゃ。 居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。 高い城壁に囲まれた居住区に入る方法を見つけて、 一刻も早く救出してあげなくちゃ。
71 70 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068 70 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068 俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、 今や攻城戦に備えて、居住区の主門は堅く閉ざされた。 俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、 今や攻城戦に備えて、居住区の主門は堅く閉ざされた。
72 71 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068 71 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068 俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。 もう一度、潜入して突破口を探してこよう。 俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。 もう一度、潜入して突破口を探してこよう。
73 72 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068 72 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068 ちょっと待ってください! ちょっと待ってください!
74 73 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069 73 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069 その点に関しては、解決策があるかもしれません。 闘士のひとりが、妙案があると言っていまして……。 本人を連れて来ます。 その点に関しては、解決策があるかもしれません。 闘士のひとりが、妙案があると言っていまして……。 本人を連れて来ます。
75 74 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070 74 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070 (-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。 ……かなり危なっかしいが、上手くやれば、 アラミゴ居住区に潜入できるかもしれない方法があるんだ。 (-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。 ……かなり危なっかしいが、上手くやれば、 アラミゴ居住区に潜入できるかもしれない方法があるんだ。
76 75 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070 75 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070 あなた……もしかして、アラガーナの? あなた……もしかして、アラガーナの?
77 76 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071 76 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071 俺の名は、ウィスカー。 父親はアラガーナの出身だったが、母親がアラミゴ居住区の出でね。 その母方の祖父から聞いた話を思い出したんだ。 俺の名は、ウィスカー。 父親はアラガーナの出身だったが、母親がアラミゴ居住区の出でね。 その母方の祖父から聞いた話を思い出したんだ。
78 77 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071 77 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071 ここにある湖…… ロッホ・セル湖は地下水路で居住区に繋がっているんだ。 ここにある湖…… ロッホ・セル湖は地下水路で居住区に繋がっているんだ。
79 78 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071 78 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071 本当なの!? 本当なの!?
80 79 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072 79 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072 この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。 ウチの祖父さんは、居住区の地下にある塩湖に通じる水路から、 塩水を汲んで真水に蒸留して、売り歩いていたそうなんだ。 この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。 ウチの祖父さんは、居住区の地下にある塩湖に通じる水路から、 塩水を汲んで真水に蒸留して、売り歩いていたそうなんだ。
81 80 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073 80 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073 つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、 居住区に潜り込めるってことだね!? つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、 居住区に潜り込めるってことだね!?
82 81 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074 81 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074 ああ、そういうことだ、リセ隊長。 ただし、ちょっとした問題があってな……。 ああ、そういうことだ、リセ隊長。 ただし、ちょっとした問題があってな……。
83 82 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075 82 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075 テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、 地下水路を封鎖して、厳重に鍵をかけてたんだとか……。 だから、そのまま潜っても、鋼鉄の柵に阻まれちまう。 テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、 地下水路を封鎖して、厳重に鍵をかけてたんだとか……。 だから、そのまま潜っても、鋼鉄の柵に阻まれちまう。
84 83 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076 83 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076 だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、 しばらく水売りを続けたんだとさ……。 だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、 しばらく水売りを続けたんだとさ……。
85 84 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077 84 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077 話が読めてきたぞ。 その「地下水路の合い鍵」とやらがあればいいと……。 商魂たくましい、お前の祖父さんのおかげで活路が見えてきたぞ。 話が読めてきたぞ。 その「地下水路の合い鍵」とやらがあればいいと……。 商魂たくましい、お前の祖父さんのおかげで活路が見えてきたぞ。
86 85 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078 85 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078 合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。 だけど、俺は戦いの方は、まだまだ未熟でよ……。 合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。 だけど、俺は戦いの方は、まだまだ未熟でよ……。
87 86 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079 86 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079 安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。 合い鍵を手に入れて、少人数の部隊で居住区に潜り込んで、 内側から居住区の主門を開ける作戦でいこう! 安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。 合い鍵を手に入れて、少人数の部隊で居住区に潜り込んで、 内側から居住区の主門を開ける作戦でいこう!
88 87 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080 87 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080 メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して! アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、サンクレッドで、 ウィスカーといっしょに合い鍵を探すんだ! メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して! アタシとPlayer、アルフィノ、サンクレッドで、 ウィスカーといっしょに合い鍵を探すんだ!
89 88 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085 88 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085 俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、 常時魔導機具に拘束されていて、手出しできず……だ。 救出には施設の制圧が不可欠……みなで彼女を助け出そう! 俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、 常時魔導機具に拘束されていて、手出しできず……だ。 救出には施設の制圧が不可欠……みなで彼女を助け出そう!
90 89 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090 89 TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090 メッフリッドと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、 アラガーナで募兵活動をしたことが、今に活きるなんて……。 ちょっと運命を感じてしまいますね。 メッフリッドとPlayerさんたちが、 アラガーナで募兵活動をしたことが、今に活きるなんて……。 ちょっと運命を感じてしまいますね。
91 90 TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095 90 TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095 この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。 絶対に仲間を助け出してみせるさ! この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。 絶対に仲間を助け出してみせるさ!
92 91 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100 91 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100 クルルさん、待っていてください……! クルルさん、待っていてください……!
93 92 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105 92 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105 あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、 大きな戦いだって経験してきたが、生き残るだけで精一杯でよ。 ここらで、ちゃんと役に立っておきたいもんだぜ。 あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、 大きな戦いだって経験してきたが、生き残るだけで精一杯でよ。 ここらで、ちゃんと役に立っておきたいもんだぜ。
94 93 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110 93 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110 まず最初にアタシたちが目指すのは、 「地下水路の合い鍵」の入手だよ。 まず最初にアタシたちが目指すのは、 「地下水路の合い鍵」の入手だよ。
95 94 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111 94 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111 合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。 到着したら、手分けして祖父さんがいないか捜してくれ。 合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。 到着したら、手分けして祖父さんがいないか捜してくれ。
96 95 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112 95 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい? 出発したら、しばらくは戻れないからね。 Player、準備はいい? 出発したら、しばらくは戻れないからね。
97 96 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113 96 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113 祖父さんたちが避難したのは、 この建物で間違いないはずだ……。 祖父さんたちが避難したのは、 この建物で間違いないはずだ……。
98 97 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114 97 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114 祖父さん……! ワット祖父さん!! 俺だ、ウィスカーだ……! 大切な用事があるんだ、顔を出してくれッ! 祖父さん……! ワット祖父さん!! 俺だ、ウィスカーだ……! 大切な用事があるんだ、顔を出してくれッ!
99 98 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115 98 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115 (-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……? 少しばかり待っておれ! (-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……? 少しばかり待っておれ!
100 99 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116 99 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116 おぉ、ウィスカー……生きておったか! しかし、その格好とお連れさんは…………。 おぉ、ウィスカー……生きておったか! しかし、その格好とお連れさんは…………。
101 100 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117 100 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117 ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな…… アラミゴ解放軍の一員になったのさ。 それで話というのは……。 ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな…… アラミゴ解放軍の一員になったのさ。 それで話というのは……。
102 101 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118 101 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118 なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。 むろん今でも「地下水路の合い鍵」は、懐に忍ばせておるぞ。 ワシが廃王テオドリックに反抗した証しだからのう。 なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。 むろん今でも「地下水路の合い鍵」は、懐に忍ばせておるぞ。 ワシが廃王テオドリックに反抗した証しだからのう。
103 102 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119 102 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119 支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。 ホレ、持って行け! 支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。 ホレ、持って行け!
104 103 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120 103 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120 ありがとよ、祖父さん。 この合い鍵を使って、絶対にアラミゴを取り戻してみせるからな! ありがとよ、祖父さん。 この合い鍵を使って、絶対にアラミゴを取り戻してみせるからな!
105 104 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125 104 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125 いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。 いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。
106 105 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130 105 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130 久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ! 久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ!
107 106 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135 106 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135 私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。 私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。
108 107 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140 107 TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140 あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。 あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。
109 108 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150 108 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150 ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。 ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。
110 109 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151 109 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151 次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。 気を引き締めてかかろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。 気を引き締めてかかろう、Player!
111 110 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1 110 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1 ソルトリーへ向かえ ソルトリーへ向かえ
112 111 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2 111 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2 ソルトリーで手がかりを探せ ソルトリーで手がかりを探せ
113 112 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3 112 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3 サリ僧院へ向かえ サリ僧院へ向かえ
114 113 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA 113 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA 大型魔導兵器を倒せ! 大型魔導兵器を倒せ!
115 114 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME 114 TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME ウィスカーの体力 ウィスカーの体力
116 115 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155 115 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155 祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ! 俺が先導するから、みんなついて来てくれ! 祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ! 俺が先導するから、みんなついて来てくれ!
117 116 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156 116 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156 ここがソルトリーだが……おかしいぞ? 人っ子ひとり、いやしねぇ……! ここがソルトリーだが……おかしいぞ? 人っ子ひとり、いやしねぇ……!
118 117 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157 117 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157 戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。 住人がどこへ消えたのか、手がかりになる物を探そう! 戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。 住人がどこへ消えたのか、手がかりになる物を探そう!
119 118 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160 118 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160 戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた! どうやらソルトリーの住人が残した書き置きのようだ。 「サリ僧院」という場所に避難すると記されている。 戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた! どうやらソルトリーの住人が残した書き置きのようだ。 「サリ僧院」という場所に避難すると記されている。
120 119 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161 119 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161 加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。 加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。
121 120 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162 120 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162 ただのガラクタのようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。 ただのガラクタのようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。
122 121 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163 121 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163 加工用のスパイスが入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。 加工用のスパイスが入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。
123 122 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164 122 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164 ただの材木のようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。 ただの材木のようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。
124 123 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165 123 TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165 帝国製の魔導機械のようだ。 接近したとたん、警報音のようなものが鳴り始めた。 帝国軍の魔導兵器を呼び寄せる、罠のようだ! 帝国製の魔導機械のようだ。 接近したとたん、警報音のようなものが鳴り始めた。 帝国軍の魔導兵器を呼び寄せる、罠のようだ!
125 124 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM 124 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM おい、今の警報音はいったい!? おい、今の警報音はいったい!?
126 125 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM 125 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM 無人の魔導兵器が集まってきたぞ? 無人の魔導兵器が集まってきたぞ?
127 126 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02 126 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02 チッ……数が多いな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ウィスカーのフォローを頼む! チッ……数が多いな。 Player、ウィスカーのフォローを頼む!
128 127 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM 127 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM うわっ、なんだコイツら……! だ、誰か……誰か援護してくれっ! うわっ、なんだコイツら……! だ、誰か……誰か援護してくれっ!
129 128 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL 128 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL よし、あらかた片付いたようだな……。 もう一度、手がかりを探すとしよう。 よし、あらかた片付いたようだな……。 もう一度、手がかりを探すとしよう。
130 129 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY 129 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166 130 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166 祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか! ここから南東の方角にある場所だ……さっそく向かおう! 祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか! ここから南東の方角にある場所だ……さっそく向かおう!
132 131 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167 131 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167 警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先陣をお願い! 警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して! Player、先陣をお願い!
133 132 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE 132 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE 「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ! 「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ!
134 133 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS 133 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か! あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か!
135 134 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168 134 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168 「サリ僧院」は、目前だってのに! 「サリ僧院」は、目前だってのに!
136 135 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169 135 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169 こうなったら、一気に蹴散らすだけ! みんな、気合入れていくよ! こうなったら、一気に蹴散らすだけ! みんな、気合入れていくよ!
137 136 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS 136 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS 見るんだ、あの奇妙な魔導装置を! 大型魔導兵器に、エネルギーを供給しているようだぞ! 見るんだ、あの奇妙な魔導装置を! 大型魔導兵器に、エネルギーを供給しているようだぞ!
138 137 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2 137 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2 デカブツは、俺が引き付けておく! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、魔導装置を先に叩いてくれ! デカブツは、俺が引き付けておく! Player、魔導装置を先に叩いてくれ!
139 138 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN 138 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN やったぞ! 見るからに大型魔導兵器の勢いが弱まった! やったぞ! 見るからに大型魔導兵器の勢いが弱まった!
140 139 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170 139 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170 よっしゃー! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、避難した住人を探そう! よっしゃー! Player、避難した住人を探そう!
141 140 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD 140 TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD チッ……しくじったか……! チッ……しくじったか……!
142 141 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD 141 TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD しまった……こんなところで……。 しまった……こんなところで……。
143 142 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD 142 TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。 ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。
144 143 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD 143 TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD そ、そんな……イダ姉さん……。 そ、そんな……イダ姉さん……。
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0,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00","サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01","アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02","リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03","リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04","リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05","リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。"
6,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06","クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07","アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。"
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48,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001","いい爺様じゃないか。
0,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00,サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。
1,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01,アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02,リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。
3,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03,リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。
4,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04,リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。
5,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05,リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。
6,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06,クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07,アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。
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24,TEXT_STMBDA703_02550_TODO_00,リセと話す
25,TEXT_STMBDA703_02550_TODO_01,水中のリセと話す
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28,TEXT_STMBDA703_02550_TODO_04,リセと話す
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48,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001,"いい爺様じゃないか。
したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。"
49,"TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005","久しぶりに祖父さんに会ったら、
49,TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005,"久しぶりに祖父さんに会ったら、
闘志がまた一段と燃えてきたぜ!"
50,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010","私は……次の作戦には……
50,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010,"私は……次の作戦には……
次の作戦だけには……クッ。"
51,"TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015","あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
51,TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015,"あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。
お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。"
52,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020","よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう!
アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、コウジン族のおかげで、
52,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020,"よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう!
アタシとPlayerは、コウジン族のおかげで、
水中での行動が得意だからいいとして……。"
53,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021","俺も素潜りには自信がある。
53,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021,"俺も素潜りには自信がある。
5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。"
54,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022","私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、
54,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022,"私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、
突入部隊を支援させてもらうよ!"
55,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023","あっ、そっか……
55,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023,"あっ、そっか……
アルフィノは泳げないんだっけ?"
56,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024","グッ……た、たとえ泳げたとしても、
56,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024,"グッ……た、たとえ泳げたとしても、
コウジン族のまじないを受けていないのだ。
とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない!"
57,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025","そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。"
58,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025","とにかく潜入部隊は、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
57,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025,そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。
58,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025,"とにかく潜入部隊は、アタシとPlayer
それからサンクレッドで決まりだね。"
59,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026","じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……!
59,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026,"じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……!
アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、
アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して!"
60,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030","俺が海都育ちだってのは知っているだろう?
60,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030,"俺が海都育ちだってのは知っているだろう?
海賊やら何やらの目をかいくぐって、裏通りで生き残るには、
潜水が必須の技術だったのさ。"
61,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031","そんなことより、リセのやつ……
61,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031,"そんなことより、リセのやつ……
しばらく見ないうちに、いい顔をするようになったな。"
62,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040","さて、この辺りから潜ろうか……。"
63,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041","どうか、しばしお待ちを……!"
64,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042","ウリエンジェ……!?
62,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040,さて、この辺りから潜ろうか……。
63,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041,どうか、しばしお待ちを……!
64,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042,"ウリエンジェ……!?
どうして、ここに?"
65,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043","アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、
65,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043,"アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、
そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。"
66,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044","リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、
66,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044,"リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、
転じて反撃などと……明らかに異質な力……。"
67,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045","策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、
67,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045,"策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、
追いかけて参りました……。"
68,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046","それって、まさかムーンブリダが造った……!?"
69,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047","エーテルジャマー……。
68,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046,それって、まさかムーンブリダが造った……!?
69,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047,"エーテルジャマー……。
彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。"
70,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048","私の推論が正しければ、
70,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048,"私の推論が正しければ、
かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。
今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。"
71,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049","リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、
71,TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049,"リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、
必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。"
72,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050","ウリエンジェ……。
72,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050,"ウリエンジェ……。
わかったよ……必ず戻る!
そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう!"
73,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051","サンクレッド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行くよ!
73,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051,"サンクレッド、Player……行くよ!
アタシが先導する……ついてきて!"
74,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060","この穴が、例の水路みたい。
74,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060,"この穴が、例の水路みたい。
サンクレッドは先に行っているから、
アタシたちも続きましょう!"
76,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065","やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。
76,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065,"やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。
少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。"
77,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070","よし、敵にも見つからずに潜入できた!
77,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070,"よし、敵にも見つからずに潜入できた!
ふぅ、ここまでは順調、順調……。"
78,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071","さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。
78,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071,"さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。
コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。"
79,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072","自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、
79,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072,"自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、
よっぽどスゴイと思うんだけど……。"
80,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073","じゃあ……作戦の確認をしておくよ。
80,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073,"じゃあ……作戦の確認をしておくよ。
これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。"
81,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074","まず、外に出たら西へ向かって、
81,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074,"まず、外に出たら西へ向かって、
居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。
そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。"
82,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075","逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。
82,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075,"逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。
なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。"
83,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076","そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。
83,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076,"そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。
アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。"
84,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076","先導は……サンクレッド、お願いできる?"
85,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077","ああ、任せてくれ。
84,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076,先導は……サンクレッド、お願いできる?
85,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077,"ああ、任せてくれ。
最短ルートで進むから、遅れるなよ!"
86,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078","必ず、クルルを助け出そう!
86,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078,"必ず、クルルを助け出そう!
さぁ、気合入れていくよ!"
87,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078","それじゃあ、突入するよ!
87,TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078,"それじゃあ、突入するよ!
準備はいい?"
88,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080","やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。
88,TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080,"やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。
ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、
つくづくそう思うぜ。"
89,"TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085","薬で眠らされていたから、
89,TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085,"薬で眠らされていたから、
少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。
助けてくれて、ありがとう……。"
90,"TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090","リセは、フォルドラを連行するために戻りました。
90,TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090,"リセは、フォルドラを連行するために戻りました。
その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、
この居住区を確保します!"
91,"TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091","ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。
91,TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091,"ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。
これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。"
92,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100","クルルさんを救出することができて、本当によかった。
92,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100,"クルルさんを救出することができて、本当によかった。
まだ戦いが終わってなどいないことは、わかっているが……
それでも私は、嬉しいんだ。"
93,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101","サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
93,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101,"サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、Player……
この作戦に参加した、すべての者に感謝したい気持ちだよ。"
94,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102","それから、捕縛したフォルドラについてだが、
94,TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102,"それから、捕縛したフォルドラについてだが、
リセが同盟軍に引き渡すため、連行していったよ。
尋問によって情報が得られれば、攻略の助けとなるからね……。"
95,"TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010","囚われの仲間を救いにきたか……。
95,TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010,"囚われの仲間を救いにきたか……。
フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい!
……まぁいい、ここで決着を付けるぞ!"
96,"TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011","このバトル中、
96,TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011,"このバトル中、
コンテンツアクション「エーテルジャマー」が使用できます。
これを利用することで、敵を妨害しながら戦いましょう。"
1 key 0 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00 1 サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01 アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02 str リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。
4 0 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03 サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。 リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04 アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。 リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05 リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。 リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。
7 3 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06 リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。 クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07 リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。 アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。
9 5 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05 8 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_08 リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。
10 6 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06 9 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_09 クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07 10 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_10 アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。
12 8 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_08 11 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_09 12 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_10 13 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_13
15 11 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_11 14 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_14
16 12 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_12 15 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_15
17 13 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_13 16 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_16
18 14 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_14 17 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_17
19 15 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_15 18 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_18
20 16 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_16 19 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_17 20 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_20
22 18 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_18 21 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_21
23 19 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_19 22 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_22
24 20 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_20 23 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_23
25 21 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_00 リセと話す
26 22 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_01 水中のリセと話す
27 23 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_02 リセと話す
28 24 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_00 27 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_03 リセと話す リセと話す
29 25 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_01 28 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_04 水中のリセと話す リセと話す
30 26 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_02 29 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_05 リセと話す アルフィノと話す
31 27 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_03 30 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_06 リセと話す
32 28 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_04 31 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_07 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_05 32 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_08 アルフィノと話す
34 30 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_06 33 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_09
35 31 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_07 34 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_10
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39 35 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_11 38 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_14
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44 40 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_16 43 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_19
45 41 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_17 44 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_20
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47 43 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_19 46 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_20 47 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_21 48 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001 いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。
46 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_22
47 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_23
48 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001 いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。
50 49 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005 49 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005 久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ! 久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ!
51 50 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010 私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。 私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。
52 51 TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015 51 TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015 あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。 あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。
53 52 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020 52 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020 よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう! アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、コウジン族のおかげで、 水中での行動が得意だからいいとして……。 よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう! アタシとPlayerは、コウジン族のおかげで、 水中での行動が得意だからいいとして……。
54 53 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021 53 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021 俺も素潜りには自信がある。 5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。 俺も素潜りには自信がある。 5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。
55 54 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022 54 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022 私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、 突入部隊を支援させてもらうよ! 私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、 突入部隊を支援させてもらうよ!
56 55 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023 55 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023 あっ、そっか…… アルフィノは泳げないんだっけ? あっ、そっか…… アルフィノは泳げないんだっけ?
57 56 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024 56 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024 グッ……た、たとえ泳げたとしても、 コウジン族のまじないを受けていないのだ。 とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない! グッ……た、たとえ泳げたとしても、 コウジン族のまじないを受けていないのだ。 とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない!
58 57 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025 57 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025 そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。 そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。
59 58 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025 58 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025 とにかく潜入部隊は、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 それからサンクレッドで決まりだね。 とにかく潜入部隊は、アタシとPlayer、 それからサンクレッドで決まりだね。
60 59 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026 59 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026 じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……! アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、 アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して! じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……! アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、 アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して!
61 60 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030 60 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030 俺が海都育ちだってのは知っているだろう? 海賊やら何やらの目をかいくぐって、裏通りで生き残るには、 潜水が必須の技術だったのさ。 俺が海都育ちだってのは知っているだろう? 海賊やら何やらの目をかいくぐって、裏通りで生き残るには、 潜水が必須の技術だったのさ。
62 61 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031 61 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031 そんなことより、リセのやつ…… しばらく見ないうちに、いい顔をするようになったな。 そんなことより、リセのやつ…… しばらく見ないうちに、いい顔をするようになったな。
63 62 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040 62 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040 さて、この辺りから潜ろうか……。 さて、この辺りから潜ろうか……。
64 63 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041 63 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041 どうか、しばしお待ちを……! どうか、しばしお待ちを……!
65 64 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042 64 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042 ウリエンジェ……!? どうして、ここに? ウリエンジェ……!? どうして、ここに?
66 65 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043 65 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043 アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、 そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。 アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、 そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。
67 66 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044 66 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044 リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、 転じて反撃などと……明らかに異質な力……。 リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、 転じて反撃などと……明らかに異質な力……。
68 67 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045 67 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045 策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、 追いかけて参りました……。 策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、 追いかけて参りました……。
69 68 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046 68 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046 それって、まさかムーンブリダが造った……!? それって、まさかムーンブリダが造った……!?
70 69 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047 69 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047 エーテルジャマー……。 彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。 エーテルジャマー……。 彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。
71 70 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048 70 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048 私の推論が正しければ、 かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。 今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。 私の推論が正しければ、 かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。 今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。
72 71 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049 71 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049 リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、 必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。 リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、 必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。
73 72 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050 72 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050 ウリエンジェ……。 わかったよ……必ず戻る! そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう! ウリエンジェ……。 わかったよ……必ず戻る! そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう!
74 73 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051 73 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051 サンクレッド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行くよ! アタシが先導する……ついてきて! サンクレッド、Player……行くよ! アタシが先導する……ついてきて!
75 74 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055 74 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060 75 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060 この穴が、例の水路みたい。 サンクレッドは先に行っているから、 アタシたちも続きましょう! この穴が、例の水路みたい。 サンクレッドは先に行っているから、 アタシたちも続きましょう!
77 76 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065 76 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065 やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。 少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。 やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。 少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。
78 77 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070 77 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070 よし、敵にも見つからずに潜入できた! ふぅ、ここまでは順調、順調……。 よし、敵にも見つからずに潜入できた! ふぅ、ここまでは順調、順調……。
79 78 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071 78 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071 さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。 コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。 さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。 コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。
80 79 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072 79 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072 自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、 よっぽどスゴイと思うんだけど……。 自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、 よっぽどスゴイと思うんだけど……。
81 80 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073 80 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073 じゃあ……作戦の確認をしておくよ。 これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。 じゃあ……作戦の確認をしておくよ。 これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。
82 81 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074 81 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074 まず、外に出たら西へ向かって、 居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。 そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。 まず、外に出たら西へ向かって、 居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。 そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。
83 82 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075 82 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075 逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。 なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。 逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。 なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。
84 83 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076 83 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076 そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。 アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。 そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。 アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。
85 84 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076 84 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076 先導は……サンクレッド、お願いできる? 先導は……サンクレッド、お願いできる?
86 85 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077 85 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077 ああ、任せてくれ。 最短ルートで進むから、遅れるなよ! ああ、任せてくれ。 最短ルートで進むから、遅れるなよ!
87 86 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078 86 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078 必ず、クルルを助け出そう! さぁ、気合入れていくよ! 必ず、クルルを助け出そう! さぁ、気合入れていくよ!
88 87 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078 87 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078 それじゃあ、突入するよ! 準備はいい? それじゃあ、突入するよ! 準備はいい?
89 88 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080 88 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080 やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。 ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、 つくづくそう思うぜ。 やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。 ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、 つくづくそう思うぜ。
90 89 TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085 89 TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085 薬で眠らされていたから、 少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。 助けてくれて、ありがとう……。 薬で眠らされていたから、 少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。 助けてくれて、ありがとう……。
91 90 TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090 90 TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090 リセは、フォルドラを連行するために戻りました。 その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、 この居住区を確保します! リセは、フォルドラを連行するために戻りました。 その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、 この居住区を確保します!
92 91 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091 91 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091 ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。 これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。 ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。 これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。
93 92 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100 92 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100 クルルさんを救出することができて、本当によかった。 まだ戦いが終わってなどいないことは、わかっているが…… それでも私は、嬉しいんだ。 クルルさんを救出することができて、本当によかった。 まだ戦いが終わってなどいないことは、わかっているが…… それでも私は、嬉しいんだ。
94 93 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101 93 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101 サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… この作戦に参加した、すべての者に感謝したい気持ちだよ。 サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、Player…… この作戦に参加した、すべての者に感謝したい気持ちだよ。
95 94 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102 94 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102 それから、捕縛したフォルドラについてだが、 リセが同盟軍に引き渡すため、連行していったよ。 尋問によって情報が得られれば、攻略の助けとなるからね……。 それから、捕縛したフォルドラについてだが、 リセが同盟軍に引き渡すため、連行していったよ。 尋問によって情報が得られれば、攻略の助けとなるからね……。
96 95 TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010 95 TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010 囚われの仲間を救いにきたか……。 フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい! ……まぁいい、ここで決着を付けるぞ! 囚われの仲間を救いにきたか……。 フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい! ……まぁいい、ここで決着を付けるぞ!
97 96 TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011 96 TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011 このバトル中、 コンテンツアクション「エーテルジャマー」が使用できます。 これを利用することで、敵を妨害しながら戦いましょう。 このバトル中、 コンテンツアクション「エーテルジャマー」が使用できます。 これを利用することで、敵を妨害しながら戦いましょう。
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0,"TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアルフィノは、決意を新たにした様子だ。"
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48,"TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_001","やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。
0,TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアルフィノは、決意を新たにした様子だ。
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48,TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_001,"やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。
ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、
つくづくそう思うぜ。"
49,"TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_005","薬で眠らされていたから、
49,TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_005,"薬で眠らされていたから、
少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。
助けてくれて、ありがとう……。"
50,"TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_010","リセは、フォルドラを連行するために戻りました。
50,TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_010,"リセは、フォルドラを連行するために戻りました。
その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、
この居住区を確保します!"
51,"TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_011","ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。
51,TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_011,"ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。
これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。"
52,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_020","現在、アラミゴ解放軍の部隊は、
52,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_020,"現在、アラミゴ解放軍の部隊は、
リセに代わってメ・ナーゴが指揮を執ってくれている。
解放した居住区の確保は、彼女たちに任せていいだろう。"
53,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_021","以後、アラミゴ解放軍は、本隊が正門を突破した際、
53,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_021,"以後、アラミゴ解放軍は、本隊が正門を突破した際、
タイミングを合わせて、裏門から突入し、王宮を目指すことになる。"
54,"TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_022","それなら、俺がフォローに回ろう。
54,TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_022,"それなら、俺がフォローに回ろう。
クルルの捜索過程で、知り得た情報を共有すれば、
王宮の攻略に少なからず役立つだろうからな。"
55,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_023","頼むよ、サンクレッド。
55,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_023,"頼むよ、サンクレッド。
では、アレンヴァルドたちにも解放軍の支援を頼もう。"
56,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_024","彼らの部隊は、エーテライトの制圧に向かったはずだ。
56,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_024,"彼らの部隊は、エーテライトの制圧に向かったはずだ。
「アレンヴァルド」に今後の方針を伝えてから、
同盟軍が本陣を置くポルタ・プレトリアへ向かうぞ。"
57,"TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_025","クルルを探す過程で、城塞内にも潜入してきたからな。
57,TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_025,"クルルを探す過程で、城塞内にも潜入してきたからな。
帝国軍の防衛体制について、教えてやれることもあるはずだ。"
58,"TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_030","よかった、アレンヴァルドくんは、無事だったのね。"
59,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_035","戦時下のエーテライトは、最優先で押さえるべき要所だ。
58,TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_030,よかった、アレンヴァルドくんは、無事だったのね。
59,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_035,"戦時下のエーテライトは、最優先で押さえるべき要所だ。
転送魔法で援軍を送り込まれたら、目も当てられない。"
60,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_040","ただし、軍事作戦にエーテライトを用いるのは、リスクが高い。
60,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_040,"ただし、軍事作戦にエーテライトを用いるのは、リスクが高い。
転送途中で、目的地のエーテライトを破壊されれば、
永遠に地脈の中を彷徨うことになるのだから……。"
61,"TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_045","居住区の確保は、私たちにお任せください!"
62,"TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_046","次の戦いも生き残れるように、しっかり準備するさ。"
63,"TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_050","クルルさん、ご無事で!
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……よくぞ助けてくれた。
61,TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_045,居住区の確保は、私たちにお任せください!
62,TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_046,次の戦いも生き残れるように、しっかり準備するさ。
63,TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_050,"クルルさん、ご無事で!
さすがはPlayer……よくぞ助けてくれた。
俺からも礼を言わせてくれ。"
64,"TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_051","心配をかけたわね、アレンヴァルドくん。
64,TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_051,"心配をかけたわね、アレンヴァルドくん。
みんなのおかげで、どうにか自由になれたわ。"
65,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_052","エーテライトの制圧も完了したようで何よりだ。
65,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_052,"エーテライトの制圧も完了したようで何よりだ。
これから我々は、クルルさんを連れてポルタ・プレトリアに戻り、
エオルゼア同盟軍の本隊と合流して、正門の突破を目指す。"
66,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_053","アレンヴァルド、君たちの部隊はサンクレッドと連携し、
66,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_053,"アレンヴァルド、君たちの部隊はサンクレッドと連携し、
引き続き、アラミゴ解放軍の支援に回ってくれ。"
67,"TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_054","了解!
67,TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_054,"了解!
いよいよ、最後の戦いだって、みんな燃えてるからな。
こっちのことは任せてくれよ。"
68,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_055","頼もしいな。
68,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_055,"頼もしいな。
だが、くれぐれも油断しないでくれよ。
年齢が近い君が「暁」からいなくなったら、私は寂しい。"
69,"TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_056","ここまできて、むざむざ死ぬつもりはないさ。
69,TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_056,"ここまできて、むざむざ死ぬつもりはないさ。
アルフィノも気を付けてな……!"
70,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_057","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、クルルさん、
70,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_057,"では、Player、クルルさん、
ポルタ・プレトリアに戻って、
「ラウバーン」局長たちと合流しましょう。"
71,"TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_060","クルルさんが拐われたのは、誰が何と言おうと、
71,TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_060,"クルルさんが拐われたのは、誰が何と言おうと、
護衛していた俺の責任だからな……。
無事でいてくれて、心底ホッとしたよ。"
72,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_065","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_070","アラミゴ居住区の解放に成功したそうだな。
72,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_065,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_070,"アラミゴ居住区の解放に成功したそうだな。
我々も負けてはいられん!"
74,"TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_075","無事に、お仲間を救出できたと聞きました。
74,TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_075,"無事に、お仲間を救出できたと聞きました。
決戦を前にした朗報に、司令部も沸き立ちましたよ。"
75,"TEXT_STMBDA704_02551_VMAHTIA_000_076","エーテライトは、人々の暮らしには重要なものだから、
75,TEXT_STMBDA704_02551_VMAHTIA_000_076,"エーテライトは、人々の暮らしには重要なものだから、
無傷の状態で押さえることができて、よかったぜ。
クルルさんも救出できて、ここまでは順調だな!"
76,"TEXT_STMBDA704_02551_JMOLDVA_000_077","気を抜くには、まだ早い……。
76,TEXT_STMBDA704_02551_JMOLDVA_000_077,"気を抜くには、まだ早い……。
こんなときこそ警戒心が必要というものでございやす。"
77,"TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_080","正体の知れぬ超越者の存在……そして、オメガの影……。
77,TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_080,"正体の知れぬ超越者の存在……そして、オメガの影……。
果たして、アラミゴの王宮にて待ち受ける者とは……。"
78,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_085","ゼノスの思惑がどうであろうと、
78,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_085,"ゼノスの思惑がどうであろうと、
このまま王宮へと攻め上がり、ヤツの首を獲るだけだ。"
79,"TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_090","いよいよ、エインザル大甲将直伝の「黒渦斬」を、
79,TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_090,"いよいよ、エインザル大甲将直伝の「黒渦斬」を、
見せるときが来たようだ!"
80,"TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_095","やれやれ、黒渦団の方は血の気が多くて、
80,TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_095,"やれやれ、黒渦団の方は血の気が多くて、
心強くはありますが、戦闘中のフォローが大変なのです。"
81,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_100","ところで、ラウバーン局長……
これから私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
81,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_100,"ところで、ラウバーン局長……
これから私とPlayerは、
本隊の支援に回ろうと思うのですが……。"
82,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_101","ありがたい。
82,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_101,"ありがたい。
現在、ピピンたちが先鋒となって、
正門前の確保に向かっているが、そろそろ片が付く頃合いだろう。"
83,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_102","伝令役をさせてすまないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
83,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_102,"伝令役をさせてすまないが、Playerよ、
各国の領袖たちに、部隊を前進させるように声をかけてくれんか?"
84,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_103","ガイウスを退けたことに加え、千年戦争を終結へと導いた貴様は、
84,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_103,"ガイウスを退けたことに加え、千年戦争を終結へと導いた貴様は、
エオルゼア各地から来た将兵にとって、勝利の象徴と言える存在だ。"
85,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_104","道化のようだと思うかもしれんが、
85,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_104,"道化のようだと思うかもしれんが、
その姿を見せることで、人の心を奮い立たせる力が貴様にはある。
……頼んだぞ。"
86,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_105","道化をさせてしまって、すまないな。
86,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_105,"道化をさせてしまって、すまないな。
勝利に繋がることであれば、今は何でもしておきたいのだ。"
87,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_110","英雄の横に並んで立つなど、今の私には荷が重すぎる。
87,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_110,"英雄の横に並んで立つなど、今の私には荷が重すぎる。
これは、君だけにしかできないことだ。
すまないが、私はここで待たせてもらうよ……。"
88,"TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_120","進軍開始ですね? 承知しました。
88,TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_120,"進軍開始ですね? 承知しました。
戦いには、大きな犠牲が付きまとうものですが、
それを最小限に抑えるため、私は尽力するつもりです。"
89,"TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_121","大精霊から受け継いだ癒しの力は、
89,TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_121,"大精霊から受け継いだ癒しの力は、
そのためにこそ、あるのだと信じていますから……。
あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。"
90,"TEXT_STMBDA704_02551_BODYGUARD01623_000_125","カヌ・エ様は、我らが何としてもお守りしますよ。
90,TEXT_STMBDA704_02551_BODYGUARD01623_000_125,"カヌ・エ様は、我らが何としてもお守りしますよ。
私は、元帝国軍人ですが、かつての仲間と戦う覚悟は、
すでに決まっています……。"
91,"TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_126","あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。"
92,"TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_130","了解だ……我らも進軍を開始しよう。
91,TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_126,あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。
92,TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_130,"了解だ……我らも進軍を開始しよう。
陸での戦いは、海でのそれとは勝手が違うものだが、
今回、黒渦団は、砲戦の主軸を担うことになったからな。"
93,"TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_131","安心してくれ。
93,TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_131,"安心してくれ。
リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。"
94,"TEXT_STMBDA704_02551_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_135","今度ばかりは、俺も前線に出させてもらうぞ。
94,TEXT_STMBDA704_02551_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_135,"今度ばかりは、俺も前線に出させてもらうぞ。
帝国兵どもに鉄斧の味を、たっぷりと堪能してもらうとしよう。"
95,"TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_136","リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。"
96,"TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_140","まさか、進軍の号令を、君の口から聞くことになろうとはな。
だが、決戦を前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と会うことができて、
95,TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_136,リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。
96,TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_140,"まさか、進軍の号令を、君の口から聞くことになろうとはな。
だが、決戦を前にPlayerと会うことができて、
一段と闘志も燃え上がろうというものさ。"
97,"TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_141","君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。
97,TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_141,"君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。
今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。
千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。"
98,"TEXT_STMBDA704_02551_LUCIA_000_145","皇太子ゼノスは、政治に興味を示すことなく、
98,TEXT_STMBDA704_02551_LUCIA_000_145,"皇太子ゼノスは、政治に興味を示すことなく、
戦いと狩りにのみ生きる男と、本国でも評判だった。
どうか相対することになったときには、気を付けてくれ。"
99,"TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_146","君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。
99,TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_146,"君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。
今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。
千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。"
100,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_150","伝令役、ご苦労……。
100,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_150,"伝令役、ご苦労……。
将兵たちの士気の高まりも、ここから見ていてよくわかった。
助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
101,"TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_151","黒渦団、双蛇党、神殿騎士団、
助かったぞ、Player……。"
101,TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_151,"黒渦団、双蛇党、神殿騎士団、
全隊の出陣を確認しましたッ!!"
102,"TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_152","居住区のアラミゴ解放軍も準備を整えたとのこと!
102,TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_152,"居住区のアラミゴ解放軍も準備を整えたとのこと!
リンクパール通信にて確認しました!"
103,"TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_153","うむ、いよいよだな……。"
104,"TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_155","クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。
103,TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_153,うむ、いよいよだな……。
104,TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_155,"クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。
今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。
体調の急変に備えておきたくてね。"
105,"TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_160","後方のことは、どうか私にお任せを……。
105,TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_160,"後方のことは、どうか私にお任せを……。
あなたは前だけを見ていてください。"
106,"TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_165","うおおお、いよいよ進軍開始だ!"
107,"TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_170","幻術士による救護班も、臨戦態勢を整えています。
106,TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_165,うおおお、いよいよ進軍開始だ!
107,TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_170,"幻術士による救護班も、臨戦態勢を整えています。
さあ、勝利を掴みましょう!"
1 key 0 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_00 1 アラミガン・クォーターのアルフィノは、決意を新たにした様子だ。
2 # 1 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_03 アラミガン・クォーターのアルフィノは、決意を新たにした様子だ。
5 1 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_07
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25 21 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_00 アレンヴァルドと話す
26 22 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_01 ラウバーンと話す
27 23 TEXT_STMBDA704_02551_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_00 27 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_03 アレンヴァルドと話す カヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_01 28 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_04 ラウバーンと話す メルウィブと話す
30 26 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_02 29 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_05 アルフィノと話す アイメリクと話す
31 27 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_03 30 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_06 カヌ・エ・センナと話す ラウバーンと話す
32 28 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_04 31 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_07 メルウィブと話す
33 29 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_05 32 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_08 アイメリクと話す
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48 44 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_20 47 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_21 48 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_001 やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。 ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、 つくづくそう思うぜ。
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47 TEXT_STMBDA704_02551_TODO_23
48 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_001 やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。 ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、 つくづくそう思うぜ。
50 49 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_005 49 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_005 薬で眠らされていたから、 少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。 助けてくれて、ありがとう……。 薬で眠らされていたから、 少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。 助けてくれて、ありがとう……。
51 50 TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_010 50 TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_010 リセは、フォルドラを連行するために戻りました。 その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、 この居住区を確保します! リセは、フォルドラを連行するために戻りました。 その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、 この居住区を確保します!
52 51 TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_011 51 TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_011 ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。 これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。 ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。 これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。
53 52 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_020 52 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_020 現在、アラミゴ解放軍の部隊は、 リセに代わってメ・ナーゴが指揮を執ってくれている。 解放した居住区の確保は、彼女たちに任せていいだろう。 現在、アラミゴ解放軍の部隊は、 リセに代わってメ・ナーゴが指揮を執ってくれている。 解放した居住区の確保は、彼女たちに任せていいだろう。
54 53 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_021 53 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_021 以後、アラミゴ解放軍は、本隊が正門を突破した際、 タイミングを合わせて、裏門から突入し、王宮を目指すことになる。 以後、アラミゴ解放軍は、本隊が正門を突破した際、 タイミングを合わせて、裏門から突入し、王宮を目指すことになる。
55 54 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_022 54 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_022 それなら、俺がフォローに回ろう。 クルルの捜索過程で、知り得た情報を共有すれば、 王宮の攻略に少なからず役立つだろうからな。 それなら、俺がフォローに回ろう。 クルルの捜索過程で、知り得た情報を共有すれば、 王宮の攻略に少なからず役立つだろうからな。
56 55 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_023 55 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_023 頼むよ、サンクレッド。 では、アレンヴァルドたちにも解放軍の支援を頼もう。 頼むよ、サンクレッド。 では、アレンヴァルドたちにも解放軍の支援を頼もう。
57 56 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_024 56 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_024 彼らの部隊は、エーテライトの制圧に向かったはずだ。 「アレンヴァルド」に今後の方針を伝えてから、 同盟軍が本陣を置くポルタ・プレトリアへ向かうぞ。 彼らの部隊は、エーテライトの制圧に向かったはずだ。 「アレンヴァルド」に今後の方針を伝えてから、 同盟軍が本陣を置くポルタ・プレトリアへ向かうぞ。
58 57 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_025 57 TEXT_STMBDA704_02551_THANCRED_000_025 クルルを探す過程で、城塞内にも潜入してきたからな。 帝国軍の防衛体制について、教えてやれることもあるはずだ。 クルルを探す過程で、城塞内にも潜入してきたからな。 帝国軍の防衛体制について、教えてやれることもあるはずだ。
59 58 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_030 58 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_030 よかった、アレンヴァルドくんは、無事だったのね。 よかった、アレンヴァルドくんは、無事だったのね。
60 59 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_035 59 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_035 戦時下のエーテライトは、最優先で押さえるべき要所だ。 転送魔法で援軍を送り込まれたら、目も当てられない。 戦時下のエーテライトは、最優先で押さえるべき要所だ。 転送魔法で援軍を送り込まれたら、目も当てられない。
61 60 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_040 60 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_040 ただし、軍事作戦にエーテライトを用いるのは、リスクが高い。 転送途中で、目的地のエーテライトを破壊されれば、 永遠に地脈の中を彷徨うことになるのだから……。 ただし、軍事作戦にエーテライトを用いるのは、リスクが高い。 転送途中で、目的地のエーテライトを破壊されれば、 永遠に地脈の中を彷徨うことになるのだから……。
62 61 TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_045 61 TEXT_STMBDA704_02551_MNAAGO_000_045 居住区の確保は、私たちにお任せください! 居住区の確保は、私たちにお任せください!
63 62 TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_046 62 TEXT_STMBDA704_02551_WISCAR_000_046 次の戦いも生き残れるように、しっかり準備するさ。 次の戦いも生き残れるように、しっかり準備するさ。
64 63 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_050 63 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_050 クルルさん、ご無事で! さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……よくぞ助けてくれた。 俺からも礼を言わせてくれ。 クルルさん、ご無事で! さすがはPlayer……よくぞ助けてくれた。 俺からも礼を言わせてくれ。
65 64 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_051 64 TEXT_STMBDA704_02551_KRILE_000_051 心配をかけたわね、アレンヴァルドくん。 みんなのおかげで、どうにか自由になれたわ。 心配をかけたわね、アレンヴァルドくん。 みんなのおかげで、どうにか自由になれたわ。
66 65 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_052 65 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_052 エーテライトの制圧も完了したようで何よりだ。 これから我々は、クルルさんを連れてポルタ・プレトリアに戻り、 エオルゼア同盟軍の本隊と合流して、正門の突破を目指す。 エーテライトの制圧も完了したようで何よりだ。 これから我々は、クルルさんを連れてポルタ・プレトリアに戻り、 エオルゼア同盟軍の本隊と合流して、正門の突破を目指す。
67 66 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_053 66 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_053 アレンヴァルド、君たちの部隊はサンクレッドと連携し、 引き続き、アラミゴ解放軍の支援に回ってくれ。 アレンヴァルド、君たちの部隊はサンクレッドと連携し、 引き続き、アラミゴ解放軍の支援に回ってくれ。
68 67 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_054 67 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_054 了解! いよいよ、最後の戦いだって、みんな燃えてるからな。 こっちのことは任せてくれよ。 了解! いよいよ、最後の戦いだって、みんな燃えてるからな。 こっちのことは任せてくれよ。
69 68 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_055 68 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_055 頼もしいな。 だが、くれぐれも油断しないでくれよ。 年齢が近い君が「暁」からいなくなったら、私は寂しい。 頼もしいな。 だが、くれぐれも油断しないでくれよ。 年齢が近い君が「暁」からいなくなったら、私は寂しい。
70 69 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_056 69 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_056 ここまできて、むざむざ死ぬつもりはないさ。 アルフィノも気を付けてな……! ここまできて、むざむざ死ぬつもりはないさ。 アルフィノも気を付けてな……!
71 70 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_057 70 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_057 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、クルルさん、 ポルタ・プレトリアに戻って、 「ラウバーン」局長たちと合流しましょう。 では、Player、クルルさん、 ポルタ・プレトリアに戻って、 「ラウバーン」局長たちと合流しましょう。
72 71 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_060 71 TEXT_STMBDA704_02551_ARENVALD_000_060 クルルさんが拐われたのは、誰が何と言おうと、 護衛していた俺の責任だからな……。 無事でいてくれて、心底ホッとしたよ。 クルルさんが拐われたのは、誰が何と言おうと、 護衛していた俺の責任だからな……。 無事でいてくれて、心底ホッとしたよ。
73 72 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_065 72 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_070 73 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_070 アラミゴ居住区の解放に成功したそうだな。 我々も負けてはいられん! アラミゴ居住区の解放に成功したそうだな。 我々も負けてはいられん!
75 74 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_075 74 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_075 無事に、お仲間を救出できたと聞きました。 決戦を前にした朗報に、司令部も沸き立ちましたよ。 無事に、お仲間を救出できたと聞きました。 決戦を前にした朗報に、司令部も沸き立ちましたよ。
76 75 TEXT_STMBDA704_02551_VMAHTIA_000_076 75 TEXT_STMBDA704_02551_VMAHTIA_000_076 エーテライトは、人々の暮らしには重要なものだから、 無傷の状態で押さえることができて、よかったぜ。 クルルさんも救出できて、ここまでは順調だな! エーテライトは、人々の暮らしには重要なものだから、 無傷の状態で押さえることができて、よかったぜ。 クルルさんも救出できて、ここまでは順調だな!
77 76 TEXT_STMBDA704_02551_JMOLDVA_000_077 76 TEXT_STMBDA704_02551_JMOLDVA_000_077 気を抜くには、まだ早い……。 こんなときこそ警戒心が必要というものでございやす。 気を抜くには、まだ早い……。 こんなときこそ警戒心が必要というものでございやす。
78 77 TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_080 77 TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_080 正体の知れぬ超越者の存在……そして、オメガの影……。 果たして、アラミゴの王宮にて待ち受ける者とは……。 正体の知れぬ超越者の存在……そして、オメガの影……。 果たして、アラミゴの王宮にて待ち受ける者とは……。
79 78 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_085 78 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_085 ゼノスの思惑がどうであろうと、 このまま王宮へと攻め上がり、ヤツの首を獲るだけだ。 ゼノスの思惑がどうであろうと、 このまま王宮へと攻め上がり、ヤツの首を獲るだけだ。
80 79 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_090 79 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_090 いよいよ、エインザル大甲将直伝の「黒渦斬」を、 見せるときが来たようだ! いよいよ、エインザル大甲将直伝の「黒渦斬」を、 見せるときが来たようだ!
81 80 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_095 80 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_095 やれやれ、黒渦団の方は血の気が多くて、 心強くはありますが、戦闘中のフォローが大変なのです。 やれやれ、黒渦団の方は血の気が多くて、 心強くはありますが、戦闘中のフォローが大変なのです。
82 81 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_100 81 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_100 ところで、ラウバーン局長…… これから私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 本隊の支援に回ろうと思うのですが……。 ところで、ラウバーン局長…… これから私とPlayerは、 本隊の支援に回ろうと思うのですが……。
83 82 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_101 82 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_101 ありがたい。 現在、ピピンたちが先鋒となって、 正門前の確保に向かっているが、そろそろ片が付く頃合いだろう。 ありがたい。 現在、ピピンたちが先鋒となって、 正門前の確保に向かっているが、そろそろ片が付く頃合いだろう。
84 83 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_102 83 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_102 伝令役をさせてすまないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 各国の領袖たちに、部隊を前進させるように声をかけてくれんか? 伝令役をさせてすまないが、Playerよ、 各国の領袖たちに、部隊を前進させるように声をかけてくれんか?
85 84 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_103 84 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_103 ガイウスを退けたことに加え、千年戦争を終結へと導いた貴様は、 エオルゼア各地から来た将兵にとって、勝利の象徴と言える存在だ。 ガイウスを退けたことに加え、千年戦争を終結へと導いた貴様は、 エオルゼア各地から来た将兵にとって、勝利の象徴と言える存在だ。
86 85 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_104 85 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_104 道化のようだと思うかもしれんが、 その姿を見せることで、人の心を奮い立たせる力が貴様にはある。 ……頼んだぞ。 道化のようだと思うかもしれんが、 その姿を見せることで、人の心を奮い立たせる力が貴様にはある。 ……頼んだぞ。
87 86 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_105 86 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_105 道化をさせてしまって、すまないな。 勝利に繋がることであれば、今は何でもしておきたいのだ。 道化をさせてしまって、すまないな。 勝利に繋がることであれば、今は何でもしておきたいのだ。
88 87 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_110 87 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_110 英雄の横に並んで立つなど、今の私には荷が重すぎる。 これは、君だけにしかできないことだ。 すまないが、私はここで待たせてもらうよ……。 英雄の横に並んで立つなど、今の私には荷が重すぎる。 これは、君だけにしかできないことだ。 すまないが、私はここで待たせてもらうよ……。
89 88 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_120 88 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_120 進軍開始ですね? 承知しました。 戦いには、大きな犠牲が付きまとうものですが、 それを最小限に抑えるため、私は尽力するつもりです。 進軍開始ですね? 承知しました。 戦いには、大きな犠牲が付きまとうものですが、 それを最小限に抑えるため、私は尽力するつもりです。
90 89 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_121 89 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_121 大精霊から受け継いだ癒しの力は、 そのためにこそ、あるのだと信じていますから……。 あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。 大精霊から受け継いだ癒しの力は、 そのためにこそ、あるのだと信じていますから……。 あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。
91 90 TEXT_STMBDA704_02551_BODYGUARD01623_000_125 90 TEXT_STMBDA704_02551_BODYGUARD01623_000_125 カヌ・エ様は、我らが何としてもお守りしますよ。 私は、元帝国軍人ですが、かつての仲間と戦う覚悟は、 すでに決まっています……。 カヌ・エ様は、我らが何としてもお守りしますよ。 私は、元帝国軍人ですが、かつての仲間と戦う覚悟は、 すでに決まっています……。
92 91 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_126 91 TEXT_STMBDA704_02551_KANESENNA_000_126 あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。 あなたの行く末にも、ノフィカ様と大精霊の祝福あらんことを。
93 92 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_130 92 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_130 了解だ……我らも進軍を開始しよう。 陸での戦いは、海でのそれとは勝手が違うものだが、 今回、黒渦団は、砲戦の主軸を担うことになったからな。 了解だ……我らも進軍を開始しよう。 陸での戦いは、海でのそれとは勝手が違うものだが、 今回、黒渦団は、砲戦の主軸を担うことになったからな。
94 93 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_131 93 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_131 安心してくれ。 リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。 安心してくれ。 リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。
95 94 TEXT_STMBDA704_02551_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_135 94 TEXT_STMBDA704_02551_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_135 今度ばかりは、俺も前線に出させてもらうぞ。 帝国兵どもに鉄斧の味を、たっぷりと堪能してもらうとしよう。 今度ばかりは、俺も前線に出させてもらうぞ。 帝国兵どもに鉄斧の味を、たっぷりと堪能してもらうとしよう。
96 95 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_136 95 TEXT_STMBDA704_02551_MERLWYB_000_136 リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。 リムサ・ロミンサが誇る火砲で、アラミゴの正門を破ってみせるさ。
97 96 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_140 96 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_140 まさか、進軍の号令を、君の口から聞くことになろうとはな。 だが、決戦を前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と会うことができて、 一段と闘志も燃え上がろうというものさ。 まさか、進軍の号令を、君の口から聞くことになろうとはな。 だが、決戦を前にPlayerと会うことができて、 一段と闘志も燃え上がろうというものさ。
98 97 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_141 97 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_141 君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。 今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。 千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。 君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。 今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。 千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。
99 98 TEXT_STMBDA704_02551_LUCIA_000_145 98 TEXT_STMBDA704_02551_LUCIA_000_145 皇太子ゼノスは、政治に興味を示すことなく、 戦いと狩りにのみ生きる男と、本国でも評判だった。 どうか相対することになったときには、気を付けてくれ。 皇太子ゼノスは、政治に興味を示すことなく、 戦いと狩りにのみ生きる男と、本国でも評判だった。 どうか相対することになったときには、気を付けてくれ。
100 99 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_146 99 TEXT_STMBDA704_02551_AYMERIC_000_146 君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。 今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。 千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。 君たちは、イシュガルドの危機のため命を賭してくれた。 今度は私たちが、エオルゼアの友邦のために力を尽くすときだ。 千年戦争を戦い抜いてきた我らの強さ、示して見せよう。
101 100 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_150 100 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_150 伝令役、ご苦労……。 将兵たちの士気の高まりも、ここから見ていてよくわかった。 助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 伝令役、ご苦労……。 将兵たちの士気の高まりも、ここから見ていてよくわかった。 助かったぞ、Player……。
102 101 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_151 101 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_151 黒渦団、双蛇党、神殿騎士団、 全隊の出陣を確認しましたッ!! 黒渦団、双蛇党、神殿騎士団、 全隊の出陣を確認しましたッ!!
103 102 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_152 102 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_152 居住区のアラミゴ解放軍も準備を整えたとのこと! リンクパール通信にて確認しました! 居住区のアラミゴ解放軍も準備を整えたとのこと! リンクパール通信にて確認しました!
104 103 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_153 103 TEXT_STMBDA704_02551_RAUBAHN_000_153 うむ、いよいよだな……。 うむ、いよいよだな……。
105 104 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_155 104 TEXT_STMBDA704_02551_ALPHINAUD_000_155 クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。 クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。
106 105 TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_160 105 TEXT_STMBDA704_02551_URIANGER_000_160 後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。 後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。
107 106 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_165 106 TEXT_STMBDA704_02551_STORMOFFICER_000_165 うおおお、いよいよ進軍開始だ! うおおお、いよいよ進軍開始だ!
108 107 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_170 107 TEXT_STMBDA704_02551_SERPENTOFFICER_000_170 幻術士による救護班も、臨戦態勢を整えています。 さあ、勝利を掴みましょう! 幻術士による救護班も、臨戦態勢を整えています。 さあ、勝利を掴みましょう!
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0,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。
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37,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA705_02552_STORMOFFICER_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_STMBDA705_02552_SERPENTOFFICER_000_005,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010,"クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。
今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。
体調の急変に備えておきたくてね。"
51,"TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015","後方のことは、どうか私にお任せを……。
51,TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015,"後方のことは、どうか私にお任せを……。
あなたは前だけを見ていてください。"
52,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020","よし、各国の軍勢が出撃した今、
52,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020,"よし、各国の軍勢が出撃した今、
残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。
最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。"
53,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021","では、私たちも前線の部隊と合流します。"
54,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022","うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、
53,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021,では、私たちも前線の部隊と合流します。
54,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022,"うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、
ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。
そこに合流してくれ。"
55,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様に頼みがある。
55,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023,"Playerよ、貴様に頼みがある。
この包みを「ピピン」に渡してくれ。"
56,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024","何が入っているのかは、あえて言うまい。
56,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024,"何が入っているのかは、あえて言うまい。
ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。
……では、次は戦場で会おうぞ!"
57,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025","例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。
57,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025,"例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。
頼んだぞ。"
58,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030","どうやら無事に正門前を確保できたようだね。"
59,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、来てくれたか。
58,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030,どうやら無事に正門前を確保できたようだね。
59,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040,"殿、アルフィノ殿、来てくれたか。
む……その重そうな包みを、義父上が私に……?"
60,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041","こ、これは……ティソーナではないか!"
61,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042","ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!"
62,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043","そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、
60,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041,こ、これは……ティソーナではないか!
61,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042,ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!
62,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043,"そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、
宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。
その片方を私に……。"
63,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044","失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか……
63,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044,"失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか……
義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!"
64,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050","さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、
64,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050,"さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、
覚悟はよろしいか?"
65,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051","どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。
65,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051,"どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。
よし、では始めるとしよう。"
66,"TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052","偵察部隊より緊急報告!
66,TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052,"偵察部隊より緊急報告!
アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!"
67,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053","砲列を攻撃するつもりか!
67,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053,"砲列を攻撃するつもりか!
敵部隊の数は!?"
68,"TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054","確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、
68,TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054,"確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、
いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!"
69,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055","チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、
69,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055,"チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、
こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか!
こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!"
70,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056","ピピン少闘将、お待ちください!"
71,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057","人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族……
70,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056,ピピン少闘将、お待ちください!
71,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057,"人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族……
故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、
徴用兵だと思われます。"
72,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058","おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。
72,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058,"おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。
ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!"
73,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059","ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力……
73,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059,"ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力……
ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません!
ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!"
74,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060","……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。
アルフィノ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、
74,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060,"……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。
アルフィノ殿と殿に、
人狼部隊への対応を一任しよう。"
75,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061","ありがとうございます。"
76,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに北へと向かおう。
75,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061,ありがとうございます。
76,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061,"Player、すぐに北へと向かおう。
無益な殺し合いを止めるぞ!"
77,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065","戦いの中で真実を見極めようとは、
77,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065,"戦いの中で真実を見極めようとは、
さすがは武の民として知られる人狼族だ。"
78,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065","人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。
78,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065,"人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。
アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!"
79,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066","この辺りで、人狼族を待ち受けよう!
頼んだぞ、殿!"
79,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066,"この辺りで、人狼族を待ち受けよう!
小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、
戦いになりかねない……準備はいいね?"
80,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110","来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
80,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110,"来たぞ、Player
間違いない、人狼族の部隊だ!"
81,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111","(-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!"
82,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112","ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします!
81,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111,(-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!
82,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112,"ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします!
私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!"
83,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112","(-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童!
子どもを斬るつもりはない、<RubyCharaters>FF07E688A6E5A0B4FF0DE38184E3818FE38195E381B0</RubyCharaters>より去れぃ!"
84,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113","貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました!
83,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112,"(-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童!
子どもを斬るつもりはない、戦場 (いくさば)より去れぃ!"
84,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113,"貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました!
私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです!
もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!"
85,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114","(-人狼族の百人隊長-)世迷い言を!
85,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114,"(-人狼族の百人隊長-)世迷い言を!
我らが力を以て成せなかったことを、
貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!"
86,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114","(-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、
86,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114,"(-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、
ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!"
87,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114","断じて嘘などではッ!
87,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114,"断じて嘘などではッ!
どうか、その刃をお収めください!
無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!"
88,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114","(-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。"
89,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115","(-人狼族の百人隊長-)しかしッ!!
88,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114,(-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。
89,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115,"(-人狼族の百人隊長-)しかしッ!!
その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、
祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。"
90,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116","(-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、
90,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116,"(-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、
祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、
証明してみせよッ!"
91,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117","(-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。"
92,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118","では、このハクロウ自らが相手になってやろう。
91,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117,(-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。
92,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118,"では、このハクロウ自らが相手になってやろう。
思う存分、刃を交えようぞ!"
93,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070","貴様たちの戦いぶり、
93,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070,"貴様たちの戦いぶり、
確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。"
94,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071","何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。"
95,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072","お話ししましょう、
94,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071,何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。
95,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072,"お話ししましょう、
ドマで何があったのかを……。"
96,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073","ヒエン様の帰還、誠であったか……。"
97,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074","しかして、ゴウセツ殿は……。
96,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073,ヒエン様の帰還、誠であったか……。
97,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074,"しかして、ゴウセツ殿は……。
いや、よき死に場を得たと言うべきか。
それに比べて、我らは……。"
98,"TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075","何と言う?"
99,"TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076","今は後悔の時ではない"
100,"TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077","…………"
101,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078","一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、
98,TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075,何と言う?
99,TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076,今は後悔の時ではない
100,TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077,…………
101,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078,"一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、
今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。
我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!"
102,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079","……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。
102,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079,"……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。
我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!"
103,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079","我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、
103,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079,"我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、
仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。"
104,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079","そして、お主らの突入に合わせて、
104,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079,"そして、お主らの突入に合わせて、
この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!"
105,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079","くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。
105,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079,"くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。
生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。"
106,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079","フッ……相わかった……。
106,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079,"フッ……相わかった……。
世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ!
それでは、ご免ッ!"
107,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079","よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!"
108,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090","ここに来て、ドマの民の助けが入るとは!
107,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079,よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!
108,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090,"ここに来て、ドマの民の助けが入るとは!
しかし、おかげで突破口を開くことができた……。
いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!"
111,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095","まさか、ユウギリ殿だけでなく、
111,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095,"まさか、ユウギリ殿だけでなく、
ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!"
112,"TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100","空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、
112,TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100,"空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、
ドマの侍……恐るべしだな。"
113,"TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105","分厚い金属製の扉を突破するために、
113,TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105,"分厚い金属製の扉を突破するために、
呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。
魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。"
114,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106","不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。
114,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106,"不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。
ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。"
115,"TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1","人狼部隊を倒せ"
116,"TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2","白牙のハクロウを倒せ"
117,"TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001","恨みはないが、どかねば斬るッ!"
118,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002","クッ……戦うしかないのか!?"
119,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001","いざ尋常に勝負せい!"
121,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002","この気迫……並の剣客ではないぞ!
注意してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
122,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001","ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな?
115,TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1,人狼部隊を倒せ
116,TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2,白牙のハクロウを倒せ
117,TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001,恨みはないが、どかねば斬るッ!
118,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002,クッ……戦うしかないのか!?
119,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001,いざ尋常に勝負せい!
121,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002,"この気迫……並の剣客ではないぞ!
注意してくれ、Player"
122,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001,"ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな?
だが、これならどうだッ!"
124,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001","どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!?
124,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001,"どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!?
本気を出してみせよッ!!"
126,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002","すさまじい剣気……!
126,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002,"すさまじい剣気……!
出し惜しみはなしということか!"
127,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003","ここまでで、よかろう……。
127,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003,"ここまでで、よかろう……。
貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。"
129,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD","ここで……死ぬというのか……アリゼー……。"
130,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003","こちらとて、さらなる切り札はある!
129,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD,ここで……死ぬというのか……アリゼー……。
130,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003,"こちらとて、さらなる切り札はある!
……来い、カーバンクル・ムーンストーン!"
131,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004","カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ!
131,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004,"カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ!
魔法効果を得ることができるぞ!"
1 key 0 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00 1 ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_02 str
4 0 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00 3 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_03 ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_01 4 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_04
6 2 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_02 5 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_05
7 3 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_03 6 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_06
8 4 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_04 7 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_07
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25 21 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_21 24 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00 ピピンにを渡す
26 22 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_22 25 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_23 26 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02 ハクロウと話す
28 24 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00 27 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03 ピピンに<Sheet(EventItem,2002188,0)/>を渡す ピピンと話す
29 25 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01 28 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02 29 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_05 ハクロウと話す
31 27 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03 30 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_06 ピピンと話す
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50 46 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_22 49 TEXT_STMBDA705_02552_SERPENTOFFICER_000_005 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_23 50 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010 クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。
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50 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010 クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。
52 51 TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015 51 TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015 後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。 後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。
53 52 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020 52 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020 よし、各国の軍勢が出撃した今、 残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。 最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。 よし、各国の軍勢が出撃した今、 残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。 最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。
54 53 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021 53 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021 では、私たちも前線の部隊と合流します。 では、私たちも前線の部隊と合流します。
55 54 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022 54 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022 うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、 ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。 そこに合流してくれ。 うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、 ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。 そこに合流してくれ。
56 55 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023 55 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様に頼みがある。 この包みを「ピピン」に渡してくれ。 Playerよ、貴様に頼みがある。 この包みを「ピピン」に渡してくれ。
57 56 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024 56 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024 何が入っているのかは、あえて言うまい。 ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。 ……では、次は戦場で会おうぞ! 何が入っているのかは、あえて言うまい。 ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。 ……では、次は戦場で会おうぞ!
58 57 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025 57 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025 例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。 頼んだぞ。 例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。 頼んだぞ。
59 58 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030 58 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030 どうやら無事に正門前を確保できたようだね。 どうやら無事に正門前を確保できたようだね。
60 59 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040 59 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、来てくれたか。 む……その重そうな包みを、義父上が私に……? 殿、アルフィノ殿、来てくれたか。 む……その重そうな包みを、義父上が私に……?
61 60 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041 60 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041 こ、これは……ティソーナではないか! こ、これは……ティソーナではないか!
62 61 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042 61 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042 ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣! ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!
63 62 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043 62 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043 そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、 宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。 その片方を私に……。 そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、 宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。 その片方を私に……。
64 63 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044 63 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044 失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか…… 義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ! 失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか…… 義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!
65 64 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050 64 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050 さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、 覚悟はよろしいか? さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、 覚悟はよろしいか?
66 65 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051 65 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051 どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。 よし、では始めるとしよう。 どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。 よし、では始めるとしよう。
67 66 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052 66 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052 偵察部隊より緊急報告! アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと! 偵察部隊より緊急報告! アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!
68 67 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053 67 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053 砲列を攻撃するつもりか! 敵部隊の数は!? 砲列を攻撃するつもりか! 敵部隊の数は!?
69 68 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054 68 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054 確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、 いずれも、手練れで知られる人狼族のようです! 確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、 いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!
70 69 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055 69 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055 チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、 こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか! こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ! チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、 こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか! こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!
71 70 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056 70 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056 ピピン少闘将、お待ちください! ピピン少闘将、お待ちください!
72 71 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057 71 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057 人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族…… 故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、 徴用兵だと思われます。 人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族…… 故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、 徴用兵だと思われます。
73 72 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058 72 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058 おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。 ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります! おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。 ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!
74 73 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059 73 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059 ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力…… ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません! ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを! ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力…… ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません! ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!
75 74 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060 74 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060 ……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。 アルフィノ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、 人狼部隊への対応を一任しよう。 ……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。 アルフィノ殿と殿に、 人狼部隊への対応を一任しよう。
76 75 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061 75 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061 ありがとうございます。 ありがとうございます。
77 76 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061 76 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに北へと向かおう。 無益な殺し合いを止めるぞ! Player、すぐに北へと向かおう。 無益な殺し合いを止めるぞ!
78 77 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065 77 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065 戦いの中で真実を見極めようとは、 さすがは武の民として知られる人狼族だ。 戦いの中で真実を見極めようとは、 さすがは武の民として知られる人狼族だ。
79 78 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065 78 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065 人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。 アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。 アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。 頼んだぞ、殿!
80 79 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066 79 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066 この辺りで、人狼族を待ち受けよう! 小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、 戦いになりかねない……準備はいいね? この辺りで、人狼族を待ち受けよう! 小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、 戦いになりかねない……準備はいいね?
81 80 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110 80 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110 来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 間違いない、人狼族の部隊だ! 来たぞ、Player! 間違いない、人狼族の部隊だ!
82 81 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111 81 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111 (-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧! (-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!
83 82 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112 82 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112 ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします! 私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください! ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします! 私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!
84 83 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112 83 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112 (-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童! 子どもを斬るつもりはない、<RubyCharaters>FF07E688A6E5A0B4FF0DE38184E3818FE38195E381B0</RubyCharaters>より去れぃ! (-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童! 子どもを斬るつもりはない、戦場 (いくさば)より去れぃ!
85 84 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113 84 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113 貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました! 私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです! もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ! 貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました! 私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです! もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!
86 85 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114 85 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114 (-人狼族の百人隊長-)世迷い言を! 我らが力を以て成せなかったことを、 貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ! (-人狼族の百人隊長-)世迷い言を! 我らが力を以て成せなかったことを、 貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!
87 86 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114 86 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114 (-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、 ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……! (-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、 ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!
88 87 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114 87 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114 断じて嘘などではッ! どうか、その刃をお収めください! 無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ! 断じて嘘などではッ! どうか、その刃をお収めください! 無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!
89 88 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114 88 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114 (-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。 (-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。
90 89 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115 89 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115 (-人狼族の百人隊長-)しかしッ!! その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、 祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。 (-人狼族の百人隊長-)しかしッ!! その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、 祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。
91 90 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116 90 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116 (-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、 祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、 証明してみせよッ! (-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、 祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、 証明してみせよッ!
92 91 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117 91 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117 (-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。 (-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。
93 92 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118 92 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118 では、このハクロウ自らが相手になってやろう。 思う存分、刃を交えようぞ! では、このハクロウ自らが相手になってやろう。 思う存分、刃を交えようぞ!
94 93 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070 93 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070 貴様たちの戦いぶり、 確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。 貴様たちの戦いぶり、 確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。
95 94 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071 94 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071 何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。 何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。
96 95 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072 95 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072 お話ししましょう、 ドマで何があったのかを……。 お話ししましょう、 ドマで何があったのかを……。
97 96 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073 96 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073 ヒエン様の帰還、誠であったか……。 ヒエン様の帰還、誠であったか……。
98 97 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074 97 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074 しかして、ゴウセツ殿は……。 いや、よき死に場を得たと言うべきか。 それに比べて、我らは……。 しかして、ゴウセツ殿は……。 いや、よき死に場を得たと言うべきか。 それに比べて、我らは……。
99 98 TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075 98 TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075 何と言う? 何と言う?
100 99 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076 99 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076 今は後悔の時ではない 今は後悔の時ではない
101 100 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077 100 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077 ………… …………
102 101 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078 101 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078 一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、 今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな! 一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、 今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
103 102 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079 102 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079 ……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな! ……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
104 103 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079 103 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079 我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、 仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。 我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、 仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。
105 104 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079 104 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079 そして、お主らの突入に合わせて、 この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ! そして、お主らの突入に合わせて、 この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!
106 105 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079 105 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079 くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。 生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。 くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。 生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。
107 106 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079 106 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079 フッ……相わかった……。 世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ! それでは、ご免ッ! フッ……相わかった……。 世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ! それでは、ご免ッ!
108 107 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079 107 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079 よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう! よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!
109 108 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080 108 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081 109 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090 110 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090 ここに来て、ドマの民の助けが入るとは! しかし、おかげで突破口を開くことができた……。 いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ! ここに来て、ドマの民の助けが入るとは! しかし、おかげで突破口を開くことができた……。 いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!
112 111 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095 111 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095 まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは! まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!
113 112 TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100 112 TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100 空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。 空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。
114 113 TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105 113 TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105 分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。 分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。
115 114 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106 114 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106 不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。 不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。
116 115 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1 115 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1 人狼部隊を倒せ 人狼部隊を倒せ
117 116 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2 116 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2 白牙のハクロウを倒せ 白牙のハクロウを倒せ
118 117 TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001 117 TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001 恨みはないが、どかねば斬るッ! 恨みはないが、どかねば斬るッ!
119 118 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002 118 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002 クッ……戦うしかないのか!? クッ……戦うしかないのか!?
120 119 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001 119 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001 120 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001 いざ尋常に勝負せい! いざ尋常に勝負せい!
122 121 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002 121 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002 この気迫……並の剣客ではないぞ! 注意してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この気迫……並の剣客ではないぞ! 注意してくれ、Player!
123 122 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001 122 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001 123 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001 ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな? だが、これならどうだッ! ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな? だが、これならどうだッ!
125 124 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001 124 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001 125 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001 どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!? 本気を出してみせよッ!! どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!? 本気を出してみせよッ!!
127 126 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 126 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 すさまじい剣気……! 出し惜しみはなしということか! すさまじい剣気……! 出し惜しみはなしということか!
128 127 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003 127 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003 128 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003 ここまでで、よかろう……。 貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。 ここまでで、よかろう……。 貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。
130 129 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD 129 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD ここで……死ぬというのか……アリゼー……。 ここで……死ぬというのか……アリゼー……。
131 130 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003 130 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003 こちらとて、さらなる切り札はある! ……来い、カーバンクル・ムーンストーン! こちらとて、さらなる切り札はある! ……来い、カーバンクル・ムーンストーン!
132 131 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004 131 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004 カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ! 魔法効果を得ることができるぞ! カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ! 魔法効果を得ることができるぞ!
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0,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_00","アラミゴ城門前の仲間たちは、アラミゴ奪還に向けて最後の戦いを始めようとしている。"
1,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_01","ハクロウ率いる人狼族の部隊を説得し、戦いはついにアラミゴ城門へと及んだ。エオルゼア同盟軍の猛攻に加え、ドマの仲間たちの助太刀もあり、ついに頑強な城門を打ち破った。「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略し、王宮内に立てこもっているゼノスを討ち果たそう。
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1,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_01,"ハクロウ率いる人狼族の部隊を説得し、戦いはついにアラミゴ城門へと及んだ。エオルゼア同盟軍の猛攻に加え、ドマの仲間たちの助太刀もあり、ついに頑強な城門を打ち破った。「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略し、王宮内に立てこもっているゼノスを討ち果たそう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
2,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_02","王宮に乗り込み、ゼノスを一時的に退けた。真相を追って、アラミゴ王宮屋上庭園に行こう。
2,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_02,"王宮に乗り込み、ゼノスを一時的に退けた。真相を追って、アラミゴ王宮屋上庭園に行こう。
一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ前にいる「不滅隊の兵卒」が、アラミゴ王宮屋上庭園へ案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_03","アラミゴ王宮屋上庭園でゼノスと対峙した。彼は最強の力をもって戦いを愉しむため、神龍と融合した。解放のときを待つ、すべての仲間の想いを力にして、「神龍」を討伐しよう!
3,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_03,"アラミゴ王宮屋上庭園でゼノスと対峙した。彼は最強の力をもって戦いを愉しむため、神龍と融合した。解放のときを待つ、すべての仲間の想いを力にして、「神龍」を討伐しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_04","神龍を討伐した。ギラバニア湖畔地帯で待つみんなに、勝利を告げよう。"
5,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_05","神龍、そしてゼノスは斃れた。自由を手にしたアラミゴに、民と、ともに戦った同胞たちの歓声が響いた。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「リセ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_06","リセから、仲間たちに声をかけてくるよう言われた。ポルタ・プレトリアにいる「アルフィノ」「メ・ナーゴ」「ラウバーン」「ユウギリ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_07","仲間たちと話した。それぞれが喜びをかみしめ、未来について思いを馳せているようだ。ポルタ・プレトリアの「リセ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_08","リセから呼び出しを受けた。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_09","リセは「暁の血盟」から脱退すると決意した。それでも、結んだ絆は変わることなく、今後はアラミゴという一国を担う身として、エオルゼアの救済という遥かな目的に手を貸してくれることだろう。リセをはじめ、帝国から自由を勝ち取った人々、そしてひとつの強敵を打ち破った冒険者は、それぞれが新たな物語の入口へと立っている。いつかどこかで、彼女の相棒が呟いていたように……終わりは始まりなのだから。"
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23,"TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_00","「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略"
25,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_01","「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略"
26,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_02","蛮神「神龍」を討伐"
27,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_03","蛮神「神龍」を討伐"
28,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_04","リセと話す"
29,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_06","メ・ナーゴと話す"
31,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_07","ラウバーンと話す"
32,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_08","ユウギリと話す"
33,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_09","リセと話す"
34,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_10","ラールガーズリーチのリセと話す"
35,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_11",""
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41,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA706_02553_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_001","まさか、ユウギリ殿だけでなく、
4,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_04,神龍を討伐した。ギラバニア湖畔地帯で待つみんなに、勝利を告げよう。
5,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_05,神龍、そしてゼノスは斃れた。自由を手にしたアラミゴに、民と、ともに戦った同胞たちの歓声が響いた。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「リセ」と話そう。
6,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_06,リセから、仲間たちに声をかけてくるよう言われた。ポルタ・プレトリアにいる「アルフィノ」「メ・ナーゴ」「ラウバーン」「ユウギリ」と話そう。
7,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_07,仲間たちと話した。それぞれが喜びをかみしめ、未来について思いを馳せているようだ。ポルタ・プレトリアの「リセ」と話そう。
8,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_08,リセから呼び出しを受けた。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
9,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_09,リセは「暁の血盟」から脱退すると決意した。それでも、結んだ絆は変わることなく、今後はアラミゴという一国を担う身として、エオルゼアの救済という遥かな目的に手を貸してくれることだろう。リセをはじめ、帝国から自由を勝ち取った人々、そしてひとつの強敵を打ち破った冒険者は、それぞれが新たな物語の入口へと立っている。いつかどこかで、彼女の相棒が呟いていたように……終わりは始まりなのだから。
10,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_12,
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20,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_00,「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略
25,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_01,「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略
26,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_02,蛮神「神龍」を討伐
27,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_03,蛮神「神龍」を討伐
28,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_04,リセと話す
29,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_05,アルフィノと話す
30,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_06,メ・ナーゴと話す
31,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_07,ラウバーンと話す
32,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_08,ユウギリと話す
33,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_09,リセと話す
34,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_10,ラールガーズリーチのリセと話す
35,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA706_02553_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_001,"まさか、ユウギリ殿だけでなく、
ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!"
49,"TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_005","空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、
49,TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_005,"空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、
ドマの侍……恐るべしだな。"
50,"TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_010","分厚い金属製の扉を突破するために、
50,TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_010,"分厚い金属製の扉を突破するために、
呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。
魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。"
51,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_011","不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。
51,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_011,"不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。
ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。"
52,"TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_020","すべての準備は完了した!
52,TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_020,"すべての準備は完了した!
これより、アラミゴ都市内へと突入を開始する!"
53,"TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、
53,TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_021,"殿、アルフィノ殿、
君たちも突入部隊の一員として、戦ってくれないか?"
54,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_100_021","もちろんです……!"
55,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_104_021","吾輩も、突入部隊に加わろう……。
54,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_100_021,もちろんです……!
55,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_104_021,"吾輩も、突入部隊に加わろう……。
不滅隊の指揮はピピン、お前に任せた。"
56,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_114_021","此度は将ではなく、
56,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_114_021,"此度は将ではなく、
ひとりの武人として戦わせてもらいたいのだ。
すべての因縁に決着をつけるためにな……。"
57,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_101_021","私たちも、一緒に行ってもいいかな……?"
58,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_102_021","リセ……!? それにアレンヴァルドまで……!"
59,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_103_021","ナーゴや解放軍のみんなに、言われたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行けって……
57,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_101_021,私たちも、一緒に行ってもいいかな……?
58,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_102_021,リセ……!? それにアレンヴァルドまで……!
59,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_103_021,"ナーゴや解放軍のみんなに、言われたんだ。
Playerと一緒に行けって……
そしてゼノスを討ってこいってね。"
60,"TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_105_021","俺だってアラミゴ人だからな……。
60,TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_105_021,"俺だってアラミゴ人だからな……。
他国の援軍にばかり頼ってはいられないさ。"
61,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_106_021","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_106_021,"行こう、Player
目標は、アラミゴ王宮内に立て籠もっていると思しき、
敵将ゼノス・イェー・ガルヴァスだ!"
62,"TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_023","不滅隊の指揮は任せてくれ。
62,TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_023,"不滅隊の指揮は任せてくれ。
こちらでも、ゼノスのもとへ到達できるよう、
都市内を進軍していく。"
63,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_025","リセにアレンヴァルド、そしてラウバーン局長……
63,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_025,"リセにアレンヴァルド、そしてラウバーン局長……
皆、アラミゴにゆかりのある者として、格別の想いがあるようだ。
私も彼らの期待に応えなくては……。"
64,"TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_030","神殿騎士団全隊に号令!
64,TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_030,"神殿騎士団全隊に号令!
これより、我らはアラミゴ王宮を目指して進軍を開始する!"
65,"TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_035","ハッ……!"
66,"TEXT_STMBDA706_02553_FLAMERECRUIT_000_040","「アラミゴ王宮屋上庭園」へ向かわれますか?"
67,"TEXT_STMBDA706_02553_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「アラミゴ王宮屋上庭園」に移動しますか?"
68,"TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_001","ゼノスは散ったか……。"
69,"TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_002","(-????-)皇帝陛下も、息子の死には感傷的になるといったところか……。"
70,"TEXT_STMBDA706_02553_001660_VARIS_900_003","フン、くだらん。"
71,"TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_004","ほぅ……非情な方だ。
65,TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_035,ハッ……!
66,TEXT_STMBDA706_02553_FLAMERECRUIT_000_040,「アラミゴ王宮屋上庭園」へ向かわれますか?
67,TEXT_STMBDA706_02553_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「アラミゴ王宮屋上庭園」に移動しますか?
68,TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_001,ゼノスは散ったか……。
69,TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_002,(-????-)皇帝陛下も、息子の死には感傷的になるといったところか……。
70,TEXT_STMBDA706_02553_001660_VARIS_900_003,フン、くだらん。
71,TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_004,"ほぅ……非情な方だ。
世界を制覇せんとする強国の皇帝ともなれば、
実の息子を贄とし実験台に乗せることすら、造作もないと?"
72,"TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_005","どの道、奴は皇帝の器ではなかった。
72,TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_005,"どの道、奴は皇帝の器ではなかった。
あれは己の快楽を求めすぎる……。"
73,"TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_006","我が望みは、星を蝕む存在を排し、世に安寧をもたらすこと……。
73,TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_006,"我が望みは、星を蝕む存在を排し、世に安寧をもたらすこと……。
そのためには、蛮族どもに甘言を囁きかけ、
蛮神を呼ばせるうぬらアシエンも排除対象に過ぎん。"
74,"TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_007","黒法衣どもとやり合おうというのなら、止めはせんさ。
74,TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_007,"黒法衣どもとやり合おうというのなら、止めはせんさ。
私の望みは救済であり、この星に真の姿を取り戻させることだけ。
その点で、目的は一致していると思うのだが……。"
75,"TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_008","世界の統合によるゾディアークの完全覚醒、
75,TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_008,"世界の統合によるゾディアークの完全覚醒、
そして、ハイデリンとふたたびひとつに……か。
果たして真の姿を取り戻した世界に、人の棲まう場所があるのか?"
76,"TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_009","もちろんだ……。
76,TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_009,"もちろんだ……。
こちらとて、すぐに信頼してもらえるとも思ってもいない。
なれば…………。"
77,"TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_010","貴様、その顔は…………!"
78,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_080","ついに……ついに、アタシたちはアラミゴを奪還したんだね。
77,TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_010,貴様、その顔は…………!
78,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_080,"ついに……ついに、アタシたちはアラミゴを奪還したんだね。
この気持ちを、何て言えば伝えられるのか、
アタシには、わからないよ……。"
79,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_081","でも、これでようやく、父さんやイダ姉さん、
79,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_081,"でも、これでようやく、父さんやイダ姉さん、
それからパパリモやコンラッド、メッフリッド……
ここにはいないミンフィリアにも、いい報告ができそう……。"
80,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_082","あなたにも、いっぱいお礼を言いたいんだけど……
80,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_082,"あなたにも、いっぱいお礼を言いたいんだけど……
ううん、今はあなたを独り占めにしてちゃ、ダメだよね。
ほら、みんなが待ってるよ……。"
81,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_083","ゼノスを倒した英雄なんだから、
81,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_083,"ゼノスを倒した英雄なんだから、
胸を張って、みんなから祝福を受けてきて!"
82,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_085","ほらほら、みんなが待ってるよ!"
83,"TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_095","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_STMBDA706_02553_KANESENNA_000_105","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_STMBDA706_02553_MERLWYB_000_110","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_STMBDA706_02553_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_115","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_000_120","アバ……オリ……俺は……俺は……!"
90,"TEXT_STMBDA706_02553_JMOLDVA_000_125","これで散っていった同胞たちにも、
82,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_085,ほらほら、みんなが待ってるよ!
83,TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_090,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_095,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_100,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_STMBDA706_02553_KANESENNA_000_105,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_STMBDA706_02553_MERLWYB_000_110,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_STMBDA706_02553_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_115,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_000_120,アバ……オリ……俺は……俺は……!
90,TEXT_STMBDA706_02553_JMOLDVA_000_125,"これで散っていった同胞たちにも、
ようやく顔向けができるというものでございやす。"
91,"TEXT_STMBDA706_02553_VMAHTIA_000_130","アレンヴァルドのヤツ、感極まってやがるぜ!
91,TEXT_STMBDA706_02553_VMAHTIA_000_130,"アレンヴァルドのヤツ、感極まってやがるぜ!
気持ちはわからんでもないがな……!"
92,"TEXT_STMBDA706_02553_WISCAR_000_135","へへっ……やったぜ!
92,TEXT_STMBDA706_02553_WISCAR_000_135,"へへっ……やったぜ!
アラガーナのみんなにも、この喜びを早く伝えてやらなくちゃな!"
93,"TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_140","お主のおかげで、ヒエン様と再会できた。
93,TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_140,"お主のおかげで、ヒエン様と再会できた。
予想だにしていなかったことだ。"
94,"TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_145","これで、アシリア……ミンフィリアの故郷も取り戻せたんだ。
94,TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_145,"これで、アシリア……ミンフィリアの故郷も取り戻せたんだ。
俺の至らなさで救えなかった彼女の父、ウォーバートンさんも、
喜んでくれているといいんだがな……。"
95,"TEXT_STMBDA706_02553_URIANGER_000_150","アリゼー様やクルル、ヤ・シュトラたちには、
95,TEXT_STMBDA706_02553_URIANGER_000_150,"アリゼー様やクルル、ヤ・シュトラたちには、
リンクパール通信で速報を伝えました。
皆一様に喜んでおりましたよ。"
96,"TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_155","ドマの民も、アラミゴの民も、
96,TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_155,"ドマの民も、アラミゴの民も、
あまりにも長く帝国の支配に苦しんできた。
それゆえの喜びであろうな。"
97,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_160","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
97,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_160,"おぉ、Player
我らが英雄……いや、我らが「解放者」よ!"
98,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_161","ゼノスを討ったことで、第XII軍団の残余も抵抗を止めた。
98,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_161,"ゼノスを討ったことで、第XII軍団の残余も抵抗を止めた。
ここに20年の長きにわたった帝国によるアラミゴ支配は、
終わりを告げたのだ!"
99,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_162","もちろん、この戦いがすべての終わりではない。
99,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_162,"もちろん、この戦いがすべての終わりではない。
王政に戻すわけにはいかない以上、暫定政権を発足させ、
一から新たな国造りを始めなければならないからな。"
100,"TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_163","確かに、これは始まりに過ぎないでしょうね、義父上……。
100,TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_163,"確かに、これは始まりに過ぎないでしょうね、義父上……。
それも限りなく、険しい道のりへの第一歩だと感じます。"
101,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_164","あぁ……だが、この苦難の20年を耐え抜いた人々ならば、
101,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_164,"あぁ……だが、この苦難の20年を耐え抜いた人々ならば、
良き国造りを、成し遂げることができると吾輩は信じている。
その機会を作ってくれたことに感謝するぞ!"
102,"TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_165","ウルダハに棲まうアラミゴ難民たちも、
102,TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_165,"ウルダハに棲まうアラミゴ難民たちも、
新たな国造りに参加せんと、帰郷を検討し始めることだろう。"
103,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_170","君の勝利を信じていたが、
103,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_170,"君の勝利を信じていたが、
それでも、屋上庭園で無事な姿を見たときは安心したよ。"
104,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_171","そう呼ばれることに、抵抗があるかもしれないが、
104,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_171,"そう呼ばれることに、抵抗があるかもしれないが、
やはり君は、私にとって掛け替えのない「英雄」だ。
あこがれの存在であり、目標となる人物なんだ。"
105,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_172","単純な強さではなく、人と人とを結びつけて、
105,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_172,"単純な強さではなく、人と人とを結びつけて、
強大な困難を撃ち砕いてゆく、その不思議な才に敬意を抱くよ。"
106,"TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_173","確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の周りには、
106,TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_173,"確かに、Playerの周りには、
自然と人が集まり、大きなうねりが創り出されていく。
この勝利も、その結果と言えるかもしれないな。"
107,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_174","だからこそ、私はこの勝利を大切にしたいと思うんだ。
107,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_174,"だからこそ、私はこの勝利を大切にしたいと思うんだ。
パパリモをはじめ、多くの犠牲があったことも忘れてはならない。
この勝利の重さを胸に刻み込んでおこう。"
108,"TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_175","アリゼーは、この場に立ち会えなかったことを、
108,TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_175,"アリゼーは、この場に立ち会えなかったことを、
いつまでも後悔することになりそうだ。"
109,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_180","やった、やった、やりました!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ついに私たちは、やったんですね!"
110,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_181","はぁ、はぁ、はぁ……す、すみません、つい興奮して……。
109,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_180,"やった、やった、やりました!
Playerさん、ついに私たちは、やったんですね!"
110,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_181,"はぁ、はぁ、はぁ……す、すみません、つい興奮して……。
でも、私……とてつもなく嬉しいんです。"
111,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_182","パパリモさんやメッフリッド、コンラッド隊長……
111,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_182,"パパリモさんやメッフリッド、コンラッド隊長……
ここに至るまでに、本当に数多くの仲間が散っていきました。
だからこそ、私はめいっぱい喜ぶんです。"
112,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_183","死んでいった仲間たちの……ぶんまで……私は……
112,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_183,"死んでいった仲間たちの……ぶんまで……私は……
よろこんで…………うっ、うっ……うぅぅぅ!
やっぱ、ダメです、涙が止まりません!"
113,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_184","嬉しいけど……嬉じいけど……
113,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_184,"嬉しいけど……嬉じいけど……
すびばぜん、涙が止まらないんですぅ……!"
114,"TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_185","うわあぁぁん……!
114,TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_185,"うわあぁぁん……!
すびばぜん、嬉じいのにぃ……。"
115,"TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_190","あのゼノスを倒すとは、さすがだな……。
115,TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_190,"あのゼノスを倒すとは、さすがだな……。
どうやら貴殿は、また一段と鋭さを増したらしい。"
116,"TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_191","ユウギリよ、獲物を取られて拗ねておるわけではあるまいな?"
117,"TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_192","ご冗談を……。
116,TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_191,ユウギリよ、獲物を取られて拗ねておるわけではあるまいな?
117,TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_192,"ご冗談を……。
悔しいですが、私の腕では刺し違えてでも討ち取れぬでしょう。
純粋に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武を称えているのです。"
118,"TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_193","ふむ、確かに称えるべきであろうな!
純粋にPlayerの武を称えているのです。"
118,TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_193,"ふむ、確かに称えるべきであろうな!
わしにとっても、奴は父の仇であった……。
まこと、よくぞ討ち果たしてくれた。"
119,"TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_194","そして、ハクロウたち人狼族を救ってくれたことにも、
119,TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_194,"そして、ハクロウたち人狼族を救ってくれたことにも、
感謝せねばならん。
アルフィノにも、あとで礼をいっておくとしよう。"
120,"TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_195","……まさか、ギラバニアの地でヒエン様と再会できるとは、
120,TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_195,"……まさか、ギラバニアの地でヒエン様と再会できるとは、
どうやらお主には、人を結ぶ縁の力があるらしい。
感謝するぞ、誇り高き武人よ。"
121,"TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_196","まったく、驚くべきことだな。
121,TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_196,"まったく、驚くべきことだな。
貴殿とともに戦えたこと、我が誇りとしよう。
その未来に幸あらんことを!"
122,"TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_200","さて、私たちにもドマの復興がある。
122,TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_200,"さて、私たちにもドマの復興がある。
開拓団の件もあって、しばらくは行き来することになるだろう。
勝利の喜びを、ふたつの国を拓く力にしたいものだ。"
123,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_210","……みんなへの挨拶は終わった?
123,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_210,"……みんなへの挨拶は終わった?
だったらさ、ちょっと付き合ってくれない?"
124,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_211","仲間たちといっしょに、ラールガーズリーチに行きたいんだ。
124,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_211,"仲間たちといっしょに、ラールガーズリーチに行きたいんだ。
この長い戦いが始まった場所で、伝えたいことがあるから……。"
125,"TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_215","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
125,TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_215,"Player
あなたがいなかったら、今日この日は迎えられなかったと思う。
ここまで、いっしょに歩んでくれてありがとう。"
126,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_020","現地の住民の証言によると、
126,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_020,"現地の住民の証言によると、
この大穴が開いたのは、神龍とオメガが戦った際……。"
127,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_021","神龍は皇太子ゼノスによって捕獲されたが、
127,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_021,"神龍は皇太子ゼノスによって捕獲されたが、
オメガは以後も行方知れずのまま。
そして、大穴からは巨大なエネルギー反応があるときた。"
128,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_022","オメガ再起動の一端を担った身として、
128,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_022,"オメガ再起動の一端を担った身として、
調査を請け負ったが……
今回も、楽な案件じゃなさそうだ。"
129,"TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_023","……とかなんとか言って、会長はいつも社の仕事を後回し。
129,TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_023,"……とかなんとか言って、会長はいつも社の仕事を後回し。
あげくこうして社員を駆り出すものだから、
我が社は今期もピンチ確定ですよ?"
130,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_024","い、いや……それはだな……
130,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_024,"い、いや……それはだな……
この調査が、社員たちに良い刺激を与える可能性も……。"
131,"TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_025","手に余る技術だったら、すぐ封印しちゃうくせに?
131,TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_025,"手に余る技術だったら、すぐ封印しちゃうくせに?
わかってますよ、来期の業績を上げたかったら、
一刻も早く、この調査を完了させるしかないってこと!"
132,"TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_026","……というわけで、会長代理の権限で、
132,TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_026,"……というわけで、会長代理の権限で、
超ハイスペックな大型新人、採用しちゃいました♪"
133,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_027","………………は?"
134,"TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_028","(-????-)おいおい……
133,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_027,………………は?
134,TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_028,"(-????-)おいおい……
はじめる前から、ハードルをあげてくれンなよ。
まあ、どうやっても期待以上だろうがよぉ!"
135,"TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_029","ま、待て待て!
135,TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_029,"ま、待て待て!
お前、何してるんだ…………ネロッ!"
136,"TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_030","本日づけで、配属になったぜ。
136,TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_030,"本日づけで、配属になったぜ。
さあ、オメガの調査といこうか……ガーロンドォ……!"
1 key 0 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_00 1 アラミゴ城門前の仲間たちは、アラミゴ奪還に向けて最後の戦いを始めようとしている。
2 # 1 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_01 ハクロウ率いる人狼族の部隊を説得し、戦いはついにアラミゴ城門へと及んだ。エオルゼア同盟軍の猛攻に加え、ドマの仲間たちの助太刀もあり、ついに頑強な城門を打ち破った。「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略し、王宮内に立てこもっているゼノスを討ち果たそう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
int32 str str
0 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_00 アラミゴ城門前の仲間たちは、アラミゴ奪還に向けて最後の戦いを始めようとしている。
1 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_01 ハクロウ率いる人狼族の部隊を説得し、戦いはついにアラミゴ城門へと及んだ。エオルゼア同盟軍の猛攻に加え、ドマの仲間たちの助太刀もあり、ついに頑強な城門を打ち破った。「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略し、王宮内に立てこもっているゼノスを討ち果たそう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
3 2 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_02 2 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_02 王宮に乗り込み、ゼノスを一時的に退けた。真相を追って、アラミゴ王宮屋上庭園に行こう。 一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ前にいる「不滅隊の兵卒」が、アラミゴ王宮屋上庭園へ案内してくれるようだ。 王宮に乗り込み、ゼノスを一時的に退けた。真相を追って、アラミゴ王宮屋上庭園に行こう。 一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ前にいる「不滅隊の兵卒」が、アラミゴ王宮屋上庭園へ案内してくれるようだ。
4 3 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_03 3 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_03 アラミゴ王宮屋上庭園でゼノスと対峙した。彼は最強の力をもって戦いを愉しむため、神龍と融合した。解放のときを待つ、すべての仲間の想いを力にして、「神龍」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 アラミゴ王宮屋上庭園でゼノスと対峙した。彼は最強の力をもって戦いを愉しむため、神龍と融合した。解放のときを待つ、すべての仲間の想いを力にして、「神龍」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_04 4 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_04 神龍を討伐した。ギラバニア湖畔地帯で待つみんなに、勝利を告げよう。 神龍を討伐した。ギラバニア湖畔地帯で待つみんなに、勝利を告げよう。
6 5 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_05 5 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_05 神龍、そしてゼノスは斃れた。自由を手にしたアラミゴに、民と、ともに戦った同胞たちの歓声が響いた。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「リセ」と話そう。 神龍、そしてゼノスは斃れた。自由を手にしたアラミゴに、民と、ともに戦った同胞たちの歓声が響いた。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「リセ」と話そう。
7 6 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_06 6 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_06 リセから、仲間たちに声をかけてくるよう言われた。ポルタ・プレトリアにいる「アルフィノ」「メ・ナーゴ」「ラウバーン」「ユウギリ」と話そう。 リセから、仲間たちに声をかけてくるよう言われた。ポルタ・プレトリアにいる「アルフィノ」「メ・ナーゴ」「ラウバーン」「ユウギリ」と話そう。
8 7 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_07 7 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_07 仲間たちと話した。それぞれが喜びをかみしめ、未来について思いを馳せているようだ。ポルタ・プレトリアの「リセ」と話そう。 仲間たちと話した。それぞれが喜びをかみしめ、未来について思いを馳せているようだ。ポルタ・プレトリアの「リセ」と話そう。
9 8 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_08 8 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_08 リセから呼び出しを受けた。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。 リセから呼び出しを受けた。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
10 9 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_09 9 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_09 リセは「暁の血盟」から脱退すると決意した。それでも、結んだ絆は変わることなく、今後はアラミゴという一国を担う身として、エオルゼアの救済という遥かな目的に手を貸してくれることだろう。リセをはじめ、帝国から自由を勝ち取った人々、そしてひとつの強敵を打ち破った冒険者は、それぞれが新たな物語の入口へと立っている。いつかどこかで、彼女の相棒が呟いていたように……終わりは始まりなのだから。 リセは「暁の血盟」から脱退すると決意した。それでも、結んだ絆は変わることなく、今後はアラミゴという一国を担う身として、エオルゼアの救済という遥かな目的に手を貸してくれることだろう。リセをはじめ、帝国から自由を勝ち取った人々、そしてひとつの強敵を打ち破った冒険者は、それぞれが新たな物語の入口へと立っている。いつかどこかで、彼女の相棒が呟いていたように……終わりは始まりなのだから。
11 10 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_10 10 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_11 11 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_12 12 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_13 13 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_14 14 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_14
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24 23 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_23 23 TEXT_STMBDA706_02553_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_00 24 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_00 「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略 「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略
26 25 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_01 25 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_01 「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略 「紅蓮決戦 アラミゴ」を攻略
27 26 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_02 26 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_02 蛮神「神龍」を討伐 蛮神「神龍」を討伐
28 27 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_03 27 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_03 蛮神「神龍」を討伐 蛮神「神龍」を討伐
29 28 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_04 28 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_04 リセと話す リセと話す
30 29 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_05 29 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_06 30 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_06 メ・ナーゴと話す メ・ナーゴと話す
32 31 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_07 31 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_07 ラウバーンと話す ラウバーンと話す
33 32 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_08 32 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_08 ユウギリと話す ユウギリと話す
34 33 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_09 33 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_09 リセと話す リセと話す
35 34 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_10 34 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_10 ラールガーズリーチのリセと話す ラールガーズリーチのリセと話す
36 35 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_11 35 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_12 36 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_13 37 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_13
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45 44 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_20 44 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_21 45 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_22 46 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_23 47 TEXT_STMBDA706_02553_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_001 48 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_001 まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは! まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!
50 49 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_005 49 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_005 空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。 空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。
51 50 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_010 50 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_010 分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。 分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。
52 51 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_011 51 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_011 不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。 不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。
53 52 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_020 52 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_020 すべての準備は完了した! これより、アラミゴ都市内へと突入を開始する! すべての準備は完了した! これより、アラミゴ都市内へと突入を開始する!
54 53 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_021 53 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、 君たちも突入部隊の一員として、戦ってくれないか? 殿、アルフィノ殿、 君たちも突入部隊の一員として、戦ってくれないか?
55 54 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_100_021 54 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_100_021 もちろんです……! もちろんです……!
56 55 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_104_021 55 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_104_021 吾輩も、突入部隊に加わろう……。 不滅隊の指揮はピピン、お前に任せた。 吾輩も、突入部隊に加わろう……。 不滅隊の指揮はピピン、お前に任せた。
57 56 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_114_021 56 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_114_021 此度は将ではなく、 ひとりの武人として戦わせてもらいたいのだ。 すべての因縁に決着をつけるためにな……。 此度は将ではなく、 ひとりの武人として戦わせてもらいたいのだ。 すべての因縁に決着をつけるためにな……。
58 57 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_101_021 57 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_101_021 私たちも、一緒に行ってもいいかな……? 私たちも、一緒に行ってもいいかな……?
59 58 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_102_021 58 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_102_021 リセ……!? それにアレンヴァルドまで……! リセ……!? それにアレンヴァルドまで……!
60 59 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_103_021 59 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_103_021 ナーゴや解放軍のみんなに、言われたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行けって…… そしてゼノスを討ってこいってね。 ナーゴや解放軍のみんなに、言われたんだ。 Playerと一緒に行けって…… そしてゼノスを討ってこいってね。
61 60 TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_105_021 60 TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_105_021 俺だってアラミゴ人だからな……。 他国の援軍にばかり頼ってはいられないさ。 俺だってアラミゴ人だからな……。 他国の援軍にばかり頼ってはいられないさ。
62 61 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_106_021 61 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_106_021 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 目標は、アラミゴ王宮内に立て籠もっていると思しき、 敵将ゼノス・イェー・ガルヴァスだ! 行こう、Player! 目標は、アラミゴ王宮内に立て籠もっていると思しき、 敵将ゼノス・イェー・ガルヴァスだ!
63 62 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_023 62 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_023 不滅隊の指揮は任せてくれ。 こちらでも、ゼノスのもとへ到達できるよう、 都市内を進軍していく。 不滅隊の指揮は任せてくれ。 こちらでも、ゼノスのもとへ到達できるよう、 都市内を進軍していく。
64 63 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_025 63 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_025 リセにアレンヴァルド、そしてラウバーン局長…… 皆、アラミゴにゆかりのある者として、格別の想いがあるようだ。 私も彼らの期待に応えなくては……。 リセにアレンヴァルド、そしてラウバーン局長…… 皆、アラミゴにゆかりのある者として、格別の想いがあるようだ。 私も彼らの期待に応えなくては……。
65 64 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_030 64 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_030 神殿騎士団全隊に号令! これより、我らはアラミゴ王宮を目指して進軍を開始する! 神殿騎士団全隊に号令! これより、我らはアラミゴ王宮を目指して進軍を開始する!
66 65 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_035 65 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_035 ハッ……! ハッ……!
67 66 TEXT_STMBDA706_02553_FLAMERECRUIT_000_040 66 TEXT_STMBDA706_02553_FLAMERECRUIT_000_040 「アラミゴ王宮屋上庭園」へ向かわれますか? 「アラミゴ王宮屋上庭園」へ向かわれますか?
68 67 TEXT_STMBDA706_02553_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 67 TEXT_STMBDA706_02553_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「アラミゴ王宮屋上庭園」に移動しますか? 「アラミゴ王宮屋上庭園」に移動しますか?
69 68 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_001 68 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_001 ゼノスは散ったか……。 ゼノスは散ったか……。
70 69 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_002 69 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_002 (-????-)皇帝陛下も、息子の死には感傷的になるといったところか……。 (-????-)皇帝陛下も、息子の死には感傷的になるといったところか……。
71 70 TEXT_STMBDA706_02553_001660_VARIS_900_003 70 TEXT_STMBDA706_02553_001660_VARIS_900_003 フン、くだらん。 フン、くだらん。
72 71 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_004 71 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_004 ほぅ……非情な方だ。 世界を制覇せんとする強国の皇帝ともなれば、 実の息子を贄とし実験台に乗せることすら、造作もないと? ほぅ……非情な方だ。 世界を制覇せんとする強国の皇帝ともなれば、 実の息子を贄とし実験台に乗せることすら、造作もないと?
73 72 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_005 72 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_005 どの道、奴は皇帝の器ではなかった。 あれは己の快楽を求めすぎる……。 どの道、奴は皇帝の器ではなかった。 あれは己の快楽を求めすぎる……。
74 73 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_006 73 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_006 我が望みは、星を蝕む存在を排し、世に安寧をもたらすこと……。 そのためには、蛮族どもに甘言を囁きかけ、 蛮神を呼ばせるうぬらアシエンも排除対象に過ぎん。 我が望みは、星を蝕む存在を排し、世に安寧をもたらすこと……。 そのためには、蛮族どもに甘言を囁きかけ、 蛮神を呼ばせるうぬらアシエンも排除対象に過ぎん。
75 74 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_007 74 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_007 黒法衣どもとやり合おうというのなら、止めはせんさ。 私の望みは救済であり、この星に真の姿を取り戻させることだけ。 その点で、目的は一致していると思うのだが……。 黒法衣どもとやり合おうというのなら、止めはせんさ。 私の望みは救済であり、この星に真の姿を取り戻させることだけ。 その点で、目的は一致していると思うのだが……。
76 75 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_008 75 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_008 世界の統合によるゾディアークの完全覚醒、 そして、ハイデリンとふたたびひとつに……か。 果たして真の姿を取り戻した世界に、人の棲まう場所があるのか? 世界の統合によるゾディアークの完全覚醒、 そして、ハイデリンとふたたびひとつに……か。 果たして真の姿を取り戻した世界に、人の棲まう場所があるのか?
77 76 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_009 76 TEXT_STMBDA706_02553_ELIDIBUS_900_009 もちろんだ……。 こちらとて、すぐに信頼してもらえるとも思ってもいない。 なれば…………。 もちろんだ……。 こちらとて、すぐに信頼してもらえるとも思ってもいない。 なれば…………。
78 77 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_010 77 TEXT_STMBDA706_02553_VARIS_900_010 貴様、その顔は…………! 貴様、その顔は…………!
79 78 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_080 78 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_080 ついに……ついに、アタシたちはアラミゴを奪還したんだね。 この気持ちを、何て言えば伝えられるのか、 アタシには、わからないよ……。 ついに……ついに、アタシたちはアラミゴを奪還したんだね。 この気持ちを、何て言えば伝えられるのか、 アタシには、わからないよ……。
80 79 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_081 79 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_081 でも、これでようやく、父さんやイダ姉さん、 それからパパリモやコンラッド、メッフリッド…… ここにはいないミンフィリアにも、いい報告ができそう……。 でも、これでようやく、父さんやイダ姉さん、 それからパパリモやコンラッド、メッフリッド…… ここにはいないミンフィリアにも、いい報告ができそう……。
81 80 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_082 80 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_082 あなたにも、いっぱいお礼を言いたいんだけど…… ううん、今はあなたを独り占めにしてちゃ、ダメだよね。 ほら、みんなが待ってるよ……。 あなたにも、いっぱいお礼を言いたいんだけど…… ううん、今はあなたを独り占めにしてちゃ、ダメだよね。 ほら、みんなが待ってるよ……。
82 81 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_083 81 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_083 ゼノスを倒した英雄なんだから、 胸を張って、みんなから祝福を受けてきて! ゼノスを倒した英雄なんだから、 胸を張って、みんなから祝福を受けてきて!
83 82 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_085 82 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_085 ほらほら、みんなが待ってるよ! ほらほら、みんなが待ってるよ!
84 83 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_090 83 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_095 84 TEXT_STMBDA706_02553_AYMERIC_000_095 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_100 85 TEXT_STMBDA706_02553_LUCIA_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_STMBDA706_02553_KANESENNA_000_105 86 TEXT_STMBDA706_02553_KANESENNA_000_105 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_STMBDA706_02553_MERLWYB_000_110 87 TEXT_STMBDA706_02553_MERLWYB_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_STMBDA706_02553_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_115 88 TEXT_STMBDA706_02553_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_000_120 89 TEXT_STMBDA706_02553_ARENVALD_000_120 アバ……オリ……俺は……俺は……! アバ……オリ……俺は……俺は……!
91 90 TEXT_STMBDA706_02553_JMOLDVA_000_125 90 TEXT_STMBDA706_02553_JMOLDVA_000_125 これで散っていった同胞たちにも、 ようやく顔向けができるというものでございやす。 これで散っていった同胞たちにも、 ようやく顔向けができるというものでございやす。
92 91 TEXT_STMBDA706_02553_VMAHTIA_000_130 91 TEXT_STMBDA706_02553_VMAHTIA_000_130 アレンヴァルドのヤツ、感極まってやがるぜ! 気持ちはわからんでもないがな……! アレンヴァルドのヤツ、感極まってやがるぜ! 気持ちはわからんでもないがな……!
93 92 TEXT_STMBDA706_02553_WISCAR_000_135 92 TEXT_STMBDA706_02553_WISCAR_000_135 へへっ……やったぜ! アラガーナのみんなにも、この喜びを早く伝えてやらなくちゃな! へへっ……やったぜ! アラガーナのみんなにも、この喜びを早く伝えてやらなくちゃな!
94 93 TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_140 93 TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_140 お主のおかげで、ヒエン様と再会できた。 予想だにしていなかったことだ。 お主のおかげで、ヒエン様と再会できた。 予想だにしていなかったことだ。
95 94 TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_145 94 TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_145 これで、アシリア……ミンフィリアの故郷も取り戻せたんだ。 俺の至らなさで救えなかった彼女の父、ウォーバートンさんも、 喜んでくれているといいんだがな……。 これで、アシリア……ミンフィリアの故郷も取り戻せたんだ。 俺の至らなさで救えなかった彼女の父、ウォーバートンさんも、 喜んでくれているといいんだがな……。
96 95 TEXT_STMBDA706_02553_URIANGER_000_150 95 TEXT_STMBDA706_02553_URIANGER_000_150 アリゼー様やクルル、ヤ・シュトラたちには、 リンクパール通信で速報を伝えました。 皆一様に喜んでおりましたよ。 アリゼー様やクルル、ヤ・シュトラたちには、 リンクパール通信で速報を伝えました。 皆一様に喜んでおりましたよ。
97 96 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_155 96 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_155 ドマの民も、アラミゴの民も、 あまりにも長く帝国の支配に苦しんできた。 それゆえの喜びであろうな。 ドマの民も、アラミゴの民も、 あまりにも長く帝国の支配に苦しんできた。 それゆえの喜びであろうな。
98 97 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_160 97 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_160 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 我らが英雄……いや、我らが「解放者」よ! おぉ、Player! 我らが英雄……いや、我らが「解放者」よ!
99 98 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_161 98 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_161 ゼノスを討ったことで、第XII軍団の残余も抵抗を止めた。 ここに20年の長きにわたった帝国によるアラミゴ支配は、 終わりを告げたのだ! ゼノスを討ったことで、第XII軍団の残余も抵抗を止めた。 ここに20年の長きにわたった帝国によるアラミゴ支配は、 終わりを告げたのだ!
100 99 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_162 99 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_162 もちろん、この戦いがすべての終わりではない。 王政に戻すわけにはいかない以上、暫定政権を発足させ、 一から新たな国造りを始めなければならないからな。 もちろん、この戦いがすべての終わりではない。 王政に戻すわけにはいかない以上、暫定政権を発足させ、 一から新たな国造りを始めなければならないからな。
101 100 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_163 100 TEXT_STMBDA706_02553_PIPIN_000_163 確かに、これは始まりに過ぎないでしょうね、義父上……。 それも限りなく、険しい道のりへの第一歩だと感じます。 確かに、これは始まりに過ぎないでしょうね、義父上……。 それも限りなく、険しい道のりへの第一歩だと感じます。
102 101 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_164 101 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_164 あぁ……だが、この苦難の20年を耐え抜いた人々ならば、 良き国造りを、成し遂げることができると吾輩は信じている。 その機会を作ってくれたことに感謝するぞ! あぁ……だが、この苦難の20年を耐え抜いた人々ならば、 良き国造りを、成し遂げることができると吾輩は信じている。 その機会を作ってくれたことに感謝するぞ!
103 102 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_165 102 TEXT_STMBDA706_02553_RAUBAHN_000_165 ウルダハに棲まうアラミゴ難民たちも、 新たな国造りに参加せんと、帰郷を検討し始めることだろう。 ウルダハに棲まうアラミゴ難民たちも、 新たな国造りに参加せんと、帰郷を検討し始めることだろう。
104 103 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_170 103 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_170 君の勝利を信じていたが、 それでも、屋上庭園で無事な姿を見たときは安心したよ。 君の勝利を信じていたが、 それでも、屋上庭園で無事な姿を見たときは安心したよ。
105 104 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_171 104 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_171 そう呼ばれることに、抵抗があるかもしれないが、 やはり君は、私にとって掛け替えのない「英雄」だ。 あこがれの存在であり、目標となる人物なんだ。 そう呼ばれることに、抵抗があるかもしれないが、 やはり君は、私にとって掛け替えのない「英雄」だ。 あこがれの存在であり、目標となる人物なんだ。
106 105 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_172 105 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_172 単純な強さではなく、人と人とを結びつけて、 強大な困難を撃ち砕いてゆく、その不思議な才に敬意を抱くよ。 単純な強さではなく、人と人とを結びつけて、 強大な困難を撃ち砕いてゆく、その不思議な才に敬意を抱くよ。
107 106 TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_173 106 TEXT_STMBDA706_02553_THANCRED_000_173 確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の周りには、 自然と人が集まり、大きなうねりが創り出されていく。 この勝利も、その結果と言えるかもしれないな。 確かに、Playerの周りには、 自然と人が集まり、大きなうねりが創り出されていく。 この勝利も、その結果と言えるかもしれないな。
108 107 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_174 107 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_174 だからこそ、私はこの勝利を大切にしたいと思うんだ。 パパリモをはじめ、多くの犠牲があったことも忘れてはならない。 この勝利の重さを胸に刻み込んでおこう。 だからこそ、私はこの勝利を大切にしたいと思うんだ。 パパリモをはじめ、多くの犠牲があったことも忘れてはならない。 この勝利の重さを胸に刻み込んでおこう。
109 108 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_175 108 TEXT_STMBDA706_02553_ALPHINAUD_000_175 アリゼーは、この場に立ち会えなかったことを、 いつまでも後悔することになりそうだ。 アリゼーは、この場に立ち会えなかったことを、 いつまでも後悔することになりそうだ。
110 109 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_180 109 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_180 やった、やった、やりました! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ついに私たちは、やったんですね! やった、やった、やりました! Playerさん、ついに私たちは、やったんですね!
111 110 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_181 110 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_181 はぁ、はぁ、はぁ……す、すみません、つい興奮して……。 でも、私……とてつもなく嬉しいんです。 はぁ、はぁ、はぁ……す、すみません、つい興奮して……。 でも、私……とてつもなく嬉しいんです。
112 111 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_182 111 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_182 パパリモさんやメッフリッド、コンラッド隊長…… ここに至るまでに、本当に数多くの仲間が散っていきました。 だからこそ、私はめいっぱい喜ぶんです。 パパリモさんやメッフリッド、コンラッド隊長…… ここに至るまでに、本当に数多くの仲間が散っていきました。 だからこそ、私はめいっぱい喜ぶんです。
113 112 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_183 112 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_183 死んでいった仲間たちの……ぶんまで……私は…… よろこんで…………うっ、うっ……うぅぅぅ! やっぱ、ダメです、涙が止まりません! 死んでいった仲間たちの……ぶんまで……私は…… よろこんで…………うっ、うっ……うぅぅぅ! やっぱ、ダメです、涙が止まりません!
114 113 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_184 113 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_184 嬉しいけど……嬉じいけど…… すびばぜん、涙が止まらないんですぅ……! 嬉しいけど……嬉じいけど…… すびばぜん、涙が止まらないんですぅ……!
115 114 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_185 114 TEXT_STMBDA706_02553_MNAAGO_000_185 うわあぁぁん……! すびばぜん、嬉じいのにぃ……。 うわあぁぁん……! すびばぜん、嬉じいのにぃ……。
116 115 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_190 115 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_190 あのゼノスを倒すとは、さすがだな……。 どうやら貴殿は、また一段と鋭さを増したらしい。 あのゼノスを倒すとは、さすがだな……。 どうやら貴殿は、また一段と鋭さを増したらしい。
117 116 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_191 116 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_191 ユウギリよ、獲物を取られて拗ねておるわけではあるまいな? ユウギリよ、獲物を取られて拗ねておるわけではあるまいな?
118 117 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_192 117 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_192 ご冗談を……。 悔しいですが、私の腕では刺し違えてでも討ち取れぬでしょう。 純粋に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武を称えているのです。 ご冗談を……。 悔しいですが、私の腕では刺し違えてでも討ち取れぬでしょう。 純粋にPlayerの武を称えているのです。
119 118 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_193 118 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_193 ふむ、確かに称えるべきであろうな! わしにとっても、奴は父の仇であった……。 まこと、よくぞ討ち果たしてくれた。 ふむ、確かに称えるべきであろうな! わしにとっても、奴は父の仇であった……。 まこと、よくぞ討ち果たしてくれた。
120 119 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_194 119 TEXT_STMBDA706_02553_HIEN_000_194 そして、ハクロウたち人狼族を救ってくれたことにも、 感謝せねばならん。 アルフィノにも、あとで礼をいっておくとしよう。 そして、ハクロウたち人狼族を救ってくれたことにも、 感謝せねばならん。 アルフィノにも、あとで礼をいっておくとしよう。
121 120 TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_195 120 TEXT_STMBDA706_02553_HAKURO_000_195 ……まさか、ギラバニアの地でヒエン様と再会できるとは、 どうやらお主には、人を結ぶ縁の力があるらしい。 感謝するぞ、誇り高き武人よ。 ……まさか、ギラバニアの地でヒエン様と再会できるとは、 どうやらお主には、人を結ぶ縁の力があるらしい。 感謝するぞ、誇り高き武人よ。
122 121 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_196 121 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_196 まったく、驚くべきことだな。 貴殿とともに戦えたこと、我が誇りとしよう。 その未来に幸あらんことを! まったく、驚くべきことだな。 貴殿とともに戦えたこと、我が誇りとしよう。 その未来に幸あらんことを!
123 122 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_200 122 TEXT_STMBDA706_02553_YUGIRI_000_200 さて、私たちにもドマの復興がある。 開拓団の件もあって、しばらくは行き来することになるだろう。 勝利の喜びを、ふたつの国を拓く力にしたいものだ。 さて、私たちにもドマの復興がある。 開拓団の件もあって、しばらくは行き来することになるだろう。 勝利の喜びを、ふたつの国を拓く力にしたいものだ。
124 123 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_210 123 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_210 ……みんなへの挨拶は終わった? だったらさ、ちょっと付き合ってくれない? ……みんなへの挨拶は終わった? だったらさ、ちょっと付き合ってくれない?
125 124 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_211 124 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_211 仲間たちといっしょに、ラールガーズリーチに行きたいんだ。 この長い戦いが始まった場所で、伝えたいことがあるから……。 仲間たちといっしょに、ラールガーズリーチに行きたいんだ。 この長い戦いが始まった場所で、伝えたいことがあるから……。
126 125 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_215 125 TEXT_STMBDA706_02553_LYSE_000_215 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あなたがいなかったら、今日この日は迎えられなかったと思う。 ここまで、いっしょに歩んでくれてありがとう。 Player、 あなたがいなかったら、今日この日は迎えられなかったと思う。 ここまで、いっしょに歩んでくれてありがとう。
127 126 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_020 126 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_020 現地の住民の証言によると、 この大穴が開いたのは、神龍とオメガが戦った際……。 現地の住民の証言によると、 この大穴が開いたのは、神龍とオメガが戦った際……。
128 127 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_021 127 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_021 神龍は皇太子ゼノスによって捕獲されたが、 オメガは以後も行方知れずのまま。 そして、大穴からは巨大なエネルギー反応があるときた。 神龍は皇太子ゼノスによって捕獲されたが、 オメガは以後も行方知れずのまま。 そして、大穴からは巨大なエネルギー反応があるときた。
129 128 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_022 128 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_022 オメガ再起動の一端を担った身として、 調査を請け負ったが…… 今回も、楽な案件じゃなさそうだ。 オメガ再起動の一端を担った身として、 調査を請け負ったが…… 今回も、楽な案件じゃなさそうだ。
130 129 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_023 129 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_023 ……とかなんとか言って、会長はいつも社の仕事を後回し。 あげくこうして社員を駆り出すものだから、 我が社は今期もピンチ確定ですよ? ……とかなんとか言って、会長はいつも社の仕事を後回し。 あげくこうして社員を駆り出すものだから、 我が社は今期もピンチ確定ですよ?
131 130 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_024 130 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_024 い、いや……それはだな…… この調査が、社員たちに良い刺激を与える可能性も……。 い、いや……それはだな…… この調査が、社員たちに良い刺激を与える可能性も……。
132 131 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_025 131 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_025 手に余る技術だったら、すぐ封印しちゃうくせに? わかってますよ、来期の業績を上げたかったら、 一刻も早く、この調査を完了させるしかないってこと! 手に余る技術だったら、すぐ封印しちゃうくせに? わかってますよ、来期の業績を上げたかったら、 一刻も早く、この調査を完了させるしかないってこと!
133 132 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_026 132 TEXT_STMBDA706_02553_JESSIE_900_026 ……というわけで、会長代理の権限で、 超ハイスペックな大型新人、採用しちゃいました♪ ……というわけで、会長代理の権限で、 超ハイスペックな大型新人、採用しちゃいました♪
134 133 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_027 133 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_027 ………………は? ………………は?
135 134 TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_028 134 TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_028 (-????-)おいおい…… はじめる前から、ハードルをあげてくれンなよ。 まあ、どうやっても期待以上だろうがよぉ! (-????-)おいおい…… はじめる前から、ハードルをあげてくれンなよ。 まあ、どうやっても期待以上だろうがよぉ!
136 135 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_029 135 TEXT_STMBDA706_02553_CID_900_029 ま、待て待て! お前、何してるんだ…………ネロッ! ま、待て待て! お前、何してるんだ…………ネロッ!
137 136 TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_030 136 TEXT_STMBDA706_02553_NERO_900_030 本日づけで、配属になったぜ。 さあ、オメガの調査といこうか……ガーロンドォ……! 本日づけで、配属になったぜ。 さあ、オメガの調査といこうか……ガーロンドォ……!
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