7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+78 -81
View File
@@ -1,135 +1,132 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01,"前回までの冒険録:
甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。
            * * *
ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02","ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03","ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。
2,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02,ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03,"ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。
※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01","ハ・ナンザに報告"
26,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM601_02594_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
4,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04,
5,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05,
6,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_06,
7,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_09,
10,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_13,
14,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_14,
15,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_15,
16,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_16,
17,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_17,
18,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_18,
19,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00,甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
25,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01,ハ・ナンザに報告
26,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02,
27,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03,
28,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04,
29,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_07,
32,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_08,
33,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_09,
34,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_10,
35,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_19,
44,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM601_02594_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000,"やあ、Player。
以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。
元気でやってるかい?"
49,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001","ブランシュティルの奴は、あれからというもの、
49,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001,"ブランシュティルの奴は、あれからというもの、
着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。
お客からの評判も上々さ。"
50,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002","……ところが、だ。
50,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002,"……ところが、だ。
そんなブランシュティルがいきなり、
甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。"
51,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003","わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。
51,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003,"わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。
そこで、あんたに頼みがあるんだ。"
52,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004","なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
52,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004,"なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい?"
53,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005","あいつの認めている、あんたになら、
53,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005,"あいつの認めている、あんたになら、
何か話してくれるかもしれないと思ってね。
悪いんだけど、頼んだよ。"
54,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006","「ブランシュティル」の奴に、
54,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006,"「ブランシュティル」の奴に、
なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、
理由を聞いてみてくれないかい?"
55,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010","おお、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
55,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010,"おお、我が盟友Playerではないか。
深刻な顔をして、いったいどうした?"
56,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011","……そうだ。
56,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011,"……そうだ。
我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。"
57,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012","己の技術には自信があるし、こと最近は、
57,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012,"己の技術には自信があるし、こと最近は、
以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。"
58,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013","だが、ハ・ナンザや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
58,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013,"だが、ハ・ナンザやPlayerには、
今一歩及んでいないと感じるのだ。
それは、いったい何故なのか……。"
59,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014","原因を考えた結果、
59,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014,"原因を考えた結果、
我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、
という結論に達したのだ。"
60,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015","そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、
60,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015,"そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、
風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。
思わず、声をかけてみたのだ。"
61,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016","……すると、「降神祭」で、
61,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016,"……すると、「降神祭」で、
なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、
譲り受けたと言うではないか……!"
62,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017","その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。
62,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017,"その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。
我に必要なのは、あのような兜を作れるような、
独創性ある個性を身につけることだと。"
63,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018","だが東方に学びに行くとなると、
63,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018,"だが東方に学びに行くとなると、
無論、これまでのように仕事を請けることはできない。
そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。"
64,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019","たとえ盟友から説得されようとも、
64,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019,"たとえ盟友から説得されようとも、
すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!"
65,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020","たとえ盟友から説得されようとも、
65,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020,"たとえ盟友から説得されようとも、
すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!"
66,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030","どうだい、ブランシュティルの奴、
66,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030,"どうだい、ブランシュティルの奴、
何かしゃべったかい?"
67,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031","……なるほど、そういうことだったのかい。
67,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031,"……なるほど、そういうことだったのかい。
ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。
しかし、どうしたものか……。"
68,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032","突然の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の訪問の裏には、
68,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032,"突然のPlayerの訪問の裏には、
やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。"
69,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033","最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、
69,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033,"最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、
こんな手間をかけずに済んだんだがね……。
ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。"
70,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034","とはいえ、武者修行に出たいという話なら、
70,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034,"とはいえ、武者修行に出たいという話なら、
わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。
一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。"
71,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035","ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。
71,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035,"ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。
我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。"
72,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036","それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、
72,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036,"それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、
我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。
迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。"
73,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037","任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。
73,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037,"任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。
ただし、中途半端は許さない……
自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。"
74,"TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038","かたじけない……。
74,TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038,"かたじけない……。
では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。
さらばだ、ふたりとも!"
75,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039","やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。
75,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039,"やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。
少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。
何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。"
76,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040","「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
76,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040,"「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041","今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
77,TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041,"今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。             * * * ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並ぶ腕を持つ、甲冑師ブランシュティル。とある冒険者一行からの依頼に応えていく中で、仲間と互いを高め合うことができるのだと気付いた。敵視していたハ・ナンザとも和解したかに見えたが、好敵手との見方は変わっていないブランシュティルなのであった。             * * * ブランシュティルが、甲冑師ギルドを辞めると言い出したらしい。ハ・ナンザから、理由を探ってほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3 2 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02 2 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_02 ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。 ブランシュティルと話した。甲冑師としての個性を身に付けるために、東方で学びたく、甲冑師ギルドを辞めると申し出たそうだ。聞いた話を、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4 3 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03 3 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_03 ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。 ※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。 ハ・ナンザに報告した。報告の最中に訪れたブランシュティルとも話をし、ギルド脱退ではなく、休業という形をとり、東方に修行に行くこととなった。ハ・ナンザから、ブランシュティルについての連絡があるまで、甲冑師として腕を磨いておくとしよう。 ※甲冑師のレベルが63以上になると、甲冑師ギルドのハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04 4 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM601_02594_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00 24 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_00 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
26 25 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01 25 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_01 ハ・ナンザに報告 ハ・ナンザに報告
27 26 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02 26 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_02
28 27 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03 27 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_03
29 28 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04 28 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_04
30 29 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_05 29 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_06 30 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_07 31 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_08 32 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_09 33 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_10 34 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_11 35 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_12 36 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_13 37 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_14 38 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_15 39 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_16 40 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_17 41 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_18 42 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_19 43 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_20 44 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_21 45 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_22 46 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_23 47 TEXT_CLSARM601_02594_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000 48 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。 元気でやってるかい? やあ、Player。 以前は、ブランシュティルの件で本当に世話になったね。 元気でやってるかい?
50 49 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001 49 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_001 ブランシュティルの奴は、あれからというもの、 着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。 お客からの評判も上々さ。 ブランシュティルの奴は、あれからというもの、 着用者に寄り添った甲冑作りを続けているよ。 お客からの評判も上々さ。
51 50 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002 50 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_002 ……ところが、だ。 そんなブランシュティルがいきなり、 甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。 ……ところが、だ。 そんなブランシュティルがいきなり、 甲冑師ギルドを辞めたいと言い出してきてね……。
52 51 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003 51 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_003 わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。 そこで、あんたに頼みがあるんだ。 わけを聞いても、一向に教えてくれないのさ……。 そこで、あんたに頼みがあるんだ。
53 52 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004 52 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_004 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい? なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 「ブランシュティル」に、理由を聞いてみてくれないかい?
54 53 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005 53 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_005 あいつの認めている、あんたになら、 何か話してくれるかもしれないと思ってね。 悪いんだけど、頼んだよ。 あいつの認めている、あんたになら、 何か話してくれるかもしれないと思ってね。 悪いんだけど、頼んだよ。
55 54 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006 54 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_006 「ブランシュティル」の奴に、 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 理由を聞いてみてくれないかい? 「ブランシュティル」の奴に、 なぜギルドを辞めたいと言い始めたのか、 理由を聞いてみてくれないかい?
56 55 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010 55 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_010 おお、我が盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 深刻な顔をして、いったいどうした? おお、我が盟友Playerではないか。 深刻な顔をして、いったいどうした?
57 56 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011 56 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_011 ……そうだ。 我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。 ……そうだ。 我は、甲冑師ギルドを辞めようと考えている。
58 57 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012 57 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_012 己の技術には自信があるし、こと最近は、 以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。 己の技術には自信があるし、こと最近は、 以前にも増して、よい甲冑を作れていると思っている。
59 58 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013 58 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_013 だが、ハ・ナンザや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 今一歩及んでいないと感じるのだ。 それは、いったい何故なのか……。 だが、ハ・ナンザやPlayerには、 今一歩及んでいないと感じるのだ。 それは、いったい何故なのか……。
60 59 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014 59 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_014 原因を考えた結果、 我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、 という結論に達したのだ。 原因を考えた結果、 我には、甲冑師としての個性が足りていないのではないか、 という結論に達したのだ。
61 60 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015 60 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_015 そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、 風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。 思わず、声をかけてみたのだ。 そんな考えに至った折、アフトカースルの付近で、 風変わりなデザインの兜を被っている冒険者を見かけてな。 思わず、声をかけてみたのだ。
62 61 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016 61 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_016 ……すると、「降神祭」で、 なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、 譲り受けたと言うではないか……! ……すると、「降神祭」で、 なんとか奉行とかいう、東方から来た使節を手伝った際に、 譲り受けたと言うではないか……!
63 62 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017 62 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_017 その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。 我に必要なのは、あのような兜を作れるような、 独創性ある個性を身につけることだと。 その風変わりなデザインを見て、確信したのだ。 我に必要なのは、あのような兜を作れるような、 独創性ある個性を身につけることだと。
64 63 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018 63 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_018 だが東方に学びに行くとなると、 無論、これまでのように仕事を請けることはできない。 そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。 だが東方に学びに行くとなると、 無論、これまでのように仕事を請けることはできない。 そこで、あやつにギルドを辞めたいと申し出たのだ。
65 64 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019 64 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_019 たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ! たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!
66 65 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020 65 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_020 たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ! たとえ盟友から説得されようとも、 すまないが、この決意、覆すつもりはないぞ!
67 66 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030 66 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_030 どうだい、ブランシュティルの奴、 何かしゃべったかい? どうだい、ブランシュティルの奴、 何かしゃべったかい?
68 67 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031 67 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_031 ……なるほど、そういうことだったのかい。 ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。 しかし、どうしたものか……。 ……なるほど、そういうことだったのかい。 ひとまず理由がわかってよかったよ、ありがとう。 しかし、どうしたものか……。
69 68 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032 68 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_032 突然の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の訪問の裏には、 やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。 突然のPlayerの訪問の裏には、 やはり、ハ・ナンザの指示があったということか……。
70 69 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033 69 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_033 最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、 こんな手間をかけずに済んだんだがね……。 ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。 最初からあんたが、しっかり説明してくれていれば、 こんな手間をかけずに済んだんだがね……。 ともかく、ギルド脱退の理由は聞かせてもらったよ。
71 70 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034 70 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_034 とはいえ、武者修行に出たいという話なら、 わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。 一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。 とはいえ、武者修行に出たいという話なら、 わざわざギルドを抜ける必要はないだろう……。 一時休業という形で、好きなだけ学んでくるがいいさ。
72 71 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035 71 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_035 ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。 我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。 ふむ、休業か……確かに悪くない提案だ。 我の目的は辞めることではなく、修行なのだからな。
73 72 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036 72 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_036 それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、 我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。 迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。 それでは、あらためて……ハ・ナンザよ、 我は本日を以て、修行のため休業とさせてもらおう。 迷惑をかけるが、我が顧客への対応をどうか頼む。
74 73 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037 73 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_037 任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。 ただし、中途半端は許さない…… 自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。 任せな……修理や調整の依頼は、こっちでどうにかするさ。 ただし、中途半端は許さない…… 自分で納得がいくまで、職人としての技を磨いてくるんだね。
75 74 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038 74 TEXT_CLSARM601_02594_BLANSTYR_000_038 かたじけない……。 では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。 さらばだ、ふたりとも! かたじけない……。 では、さっそく準備を整えて、東方へ向かうとしよう。 さらばだ、ふたりとも!
76 75 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039 75 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_039 やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。 少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。 何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。 やれやれ、相変わらず不器用な奴だね。 少しばかり心配だが、しばらく様子見するしかないだろう。 何か進展があったら知らせるから、そのときは頼むよ。
77 76 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040 76 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_040 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 リムサ・ロミンサのハ・ナンザから受注可能です。
78 77 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041 77 TEXT_CLSARM601_02594_HNAANZA_000_041 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132