7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00","ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01","ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02","フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03","赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17895,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17895,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。
0,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00,ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01,ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。
2,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02,フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
3,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03,赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
4,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17895,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05,"をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。
※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00","フウゲツと話す"
25,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01","赤誠組の隊士と話す"
26,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02","ウンリュウと話す"
27,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を納品</If>"
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23,TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00,フウゲツと話す
25,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01,赤誠組の隊士と話す
26,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02,ウンリュウと話す
27,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作
28,TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04,
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48,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000,"我が兄弟弟子よ。
我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、
東方式の甲冑作りを学んできた。"
49,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001","エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、
49,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001,"エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、
素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。"
50,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002","そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。
50,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002,"そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。
いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。"
51,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003","個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……!
51,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003,"個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……!
さすがの我も、少し武者震いしている。"
52,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004","さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!"
53,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005","さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!"
54,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010","ずいぶんと待たせてしまいましたね。
52,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004,さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!
53,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005,さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!
54,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010,"ずいぶんと待たせてしまいましたね。
ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、
東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。"
55,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011","エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い……
それは「<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>」と呼ばれる小さな板を、
55,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011,"エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い……
それは「小札 (こざね)」と呼ばれる小さな板を、
連結させて作るという点です。"
56,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012","小札は、革が用いられることもありますが、
56,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012,"小札は、革が用いられることもありますが、
あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。
そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。"
57,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013","特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、
57,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013,"特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、
大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。
異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。"
58,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014","ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。
58,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014,"ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。
まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。
基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。"
59,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015","製作にあたって必要な素材については、
59,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015,"製作にあたって必要な素材については、
前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。"
60,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016","「東方風の篭手」か……。
60,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016,"「東方風の篭手」か……。
身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか?
部品ひとつから、こだわりたいのだが。"
61,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017","私も、普段身につけているわけではないですからね。
61,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017,"私も、普段身につけているわけではないですからね。
そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、
「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。"
62,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018","なるほど。
62,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018,"なるほど。
では、その者に話を聞いてから、
製作に取り掛かるとしようではないか。"
63,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019","どういった答えに至るのか、
63,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019,"どういった答えに至るのか、
楽しみにしていますよ。"
64,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020","篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、
64,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020,"篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、
「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、
よいかと思いますよ。"
65,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021","ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。
65,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021,"ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。
こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。"
66,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030","お主らは何者ぞ?
66,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030,"お主らは何者ぞ?
我に用件でも?"
67,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031","我らはエオルゼアより参り、
67,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031,"我らはエオルゼアより参り、
フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。"
68,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032","篭手を製作するつもりなのだが、
68,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032,"篭手を製作するつもりなのだが、
使用者にとって、どのような品が望ましいのか、
話を伺いたいと思い、参った次第。"
69,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033","なるほど、左様であったか!
69,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033,"なるほど、左様であったか!
腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
良き篭手には欠かせない点である。"
70,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034","硬くて重いような篭手では、
70,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034,"硬くて重いような篭手では、
敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。"
71,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035","ふむ、動きやすさか……。
71,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035,"ふむ、動きやすさか……。
ありがたい、恩に着るぞ!"
72,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036","これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。
72,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036,"これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。
動きやすい方がよいということは、
軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。"
73,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を用意してほしい。
73,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037,"Playerは、「」を用意してほしい。
我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、
組み合わせて仕上げようではないか。"
74,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038","腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
74,TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038,"腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
良き篭手には欠かせない点である。"
75,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は進んでいるか?
75,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039,"「」の製作は進んでいるか?
素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。"
76,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039","参考になる話を聞けたようですね。
76,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039,"参考になる話を聞けたようですね。
どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。"
77,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材だよな?
77,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040,"「」を作るのに必要な素材だよな?
先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、
用意しておいたぜ。"
78,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041","材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。
78,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041,"材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。
もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
79,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材は、
79,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042,"「」を作るのに必要な素材は、
こんなところがあれば大丈夫だろう。
もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
80,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043","軽くて丈夫そうな「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」が、
80,TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043,"軽くて丈夫そうな「」が、
出来上がってるじゃないか。
「ブランシュティル」に渡すといいぜ。"
81,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050","どうだ?
「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は終わったか?"
82,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051","さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。
81,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050,"どうだ?
「」の製作は終わったか?"
82,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051,"さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。
それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。
篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ!"
83,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051","どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。"
84,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052","手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、
83,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051,どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。
84,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052,"手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、
結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。
これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。"
85,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053","篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、
85,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053,"篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、
とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。
戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。"
86,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054","赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。
86,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054,"赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。
これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、
製作できて当然だ……。"
87,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055","こんな調子で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やハ・ナンザに並ぶような、
87,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055,"こんな調子で、Playerやハ・ナンザに並ぶような、
個性を身に付けることなど可能なのだろうか?"
88,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055","我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、
88,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055,"我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、
風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。"
89,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055","失礼を承知で言うが、このように、
89,TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055,"失礼を承知で言うが、このように、
地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。"
90,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056","まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。
90,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056,"まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。
着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。
そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。"
91,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057","さて、今回はここまでとしましょう。
91,TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057,"さて、今回はここまでとしましょう。
次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、
各々、さらに磨いておいてくださいね……。"
92,"TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058","甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
92,TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058,"甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00 1 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01 ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02 str フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
4 0 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03 ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。 赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「」を入手しよう。
5 1 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04 ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。 ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
2 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02 フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。
3 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03 赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17895,0)/>」を入手しよう。
4 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04 ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17895,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17895,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
6 5 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,17896,0)/>をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。 ※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。 をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。 ※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13
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16 15 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16
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19 18 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00 24 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00 フウゲツと話す フウゲツと話す
26 25 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01 25 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01 赤誠組の隊士と話す 赤誠組の隊士と話す
27 26 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02 26 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02 ウンリュウと話す ウンリュウと話す
28 27 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03 27 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
29 28 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04 28 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04
30 29 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05 29 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_06 30 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_07 31 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_08 32 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_09 33 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_09
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38 37 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_13 37 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_14 38 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_15 39 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_16 40 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_16
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44 43 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_19 43 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_20 44 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_21 45 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_22 46 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23 47 TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000 我が兄弟弟子よ。 我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、 東方式の甲冑作りを学んできた。 我が兄弟弟子よ。 我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、 東方式の甲冑作りを学んできた。
50 49 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001 エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、 素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。 エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、 素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。
51 50 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002 50 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002 そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。 いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。 そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。 いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。
52 51 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003 51 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003 個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……! さすがの我も、少し武者震いしている。 個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……! さすがの我も、少し武者震いしている。
53 52 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004 52 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004 さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ! さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!
54 53 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005 53 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005 さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ! さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!
55 54 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010 54 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010 ずいぶんと待たせてしまいましたね。 ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、 東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。 ずいぶんと待たせてしまいましたね。 ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、 東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。
56 55 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011 55 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011 エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い…… それは「<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>」と呼ばれる小さな板を、 連結させて作るという点です。 エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い…… それは「小札 (こざね)」と呼ばれる小さな板を、 連結させて作るという点です。
57 56 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012 56 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012 小札は、革が用いられることもありますが、 あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。 そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。 小札は、革が用いられることもありますが、 あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。 そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。
58 57 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013 57 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013 特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、 大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。 異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。 特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、 大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。 異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。
59 58 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014 58 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014 ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。 まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。 基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。 ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。 まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。 基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。
60 59 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015 59 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015 製作にあたって必要な素材については、 前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。 製作にあたって必要な素材については、 前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。
61 60 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016 60 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016 「東方風の篭手」か……。 身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか? 部品ひとつから、こだわりたいのだが。 「東方風の篭手」か……。 身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか? 部品ひとつから、こだわりたいのだが。
62 61 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017 61 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017 私も、普段身につけているわけではないですからね。 そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、 「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。 私も、普段身につけているわけではないですからね。 そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、 「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。
63 62 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018 62 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018 なるほど。 では、その者に話を聞いてから、 製作に取り掛かるとしようではないか。 なるほど。 では、その者に話を聞いてから、 製作に取り掛かるとしようではないか。
64 63 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019 63 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019 どういった答えに至るのか、 楽しみにしていますよ。 どういった答えに至るのか、 楽しみにしていますよ。
65 64 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020 64 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020 篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、 「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、 よいかと思いますよ。 篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、 「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、 よいかと思いますよ。
66 65 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021 65 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021 ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。 こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。 ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。 こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。
67 66 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030 66 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030 お主らは何者ぞ? 我に用件でも? お主らは何者ぞ? 我に用件でも?
68 67 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031 67 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031 我らはエオルゼアより参り、 フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。 我らはエオルゼアより参り、 フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。
69 68 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032 68 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032 篭手を製作するつもりなのだが、 使用者にとって、どのような品が望ましいのか、 話を伺いたいと思い、参った次第。 篭手を製作するつもりなのだが、 使用者にとって、どのような品が望ましいのか、 話を伺いたいと思い、参った次第。
70 69 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033 69 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033 なるほど、左様であったか! 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。 なるほど、左様であったか! 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。
71 70 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034 70 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034 硬くて重いような篭手では、 敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。 硬くて重いような篭手では、 敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。
72 71 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035 71 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035 ふむ、動きやすさか……。 ありがたい、恩に着るぞ! ふむ、動きやすさか……。 ありがたい、恩に着るぞ!
73 72 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036 72 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036 これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。 動きやすい方がよいということは、 軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。 これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。 動きやすい方がよいということは、 軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。
74 73 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037 73 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を用意してほしい。 我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、 組み合わせて仕上げようではないか。 Playerは、「」を用意してほしい。 我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、 組み合わせて仕上げようではないか。
75 74 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038 74 TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。 腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、 良き篭手には欠かせない点である。
76 75 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039 75 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は進んでいるか? 素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。 「」の製作は進んでいるか? 素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。
77 76 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039 76 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039 参考になる話を聞けたようですね。 どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。 参考になる話を聞けたようですね。 どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。
78 77 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040 77 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材だよな? 先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、 用意しておいたぜ。 「」を作るのに必要な素材だよな? 先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、 用意しておいたぜ。
79 78 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041 78 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041 材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。 材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。
80 79 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042 79 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材は、 こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。 「」を作るのに必要な素材は、 こんなところがあれば大丈夫だろう。 もし足りなくなったら、声をかけてくれ。
81 80 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043 80 TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043 軽くて丈夫そうな「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」が、 出来上がってるじゃないか。 「ブランシュティル」に渡すといいぜ。 軽くて丈夫そうな「」が、 出来上がってるじゃないか。 「ブランシュティル」に渡すといいぜ。
82 81 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050 81 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050 どうだ? 「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は終わったか? どうだ? 「」の製作は終わったか?
83 82 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051 82 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051 さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。 それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。 篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ! さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。 それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。 篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ!
84 83 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051 83 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051 どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。 どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。
85 84 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052 84 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052 手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、 結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。 これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。 手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、 結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。 これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。
86 85 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053 85 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053 篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、 とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。 戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。 篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、 とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。 戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。
87 86 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054 86 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054 赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。 これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、 製作できて当然だ……。 赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。 これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、 製作できて当然だ……。
88 87 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055 87 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055 こんな調子で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やハ・ナンザに並ぶような、 個性を身に付けることなど可能なのだろうか? こんな調子で、Playerやハ・ナンザに並ぶような、 個性を身に付けることなど可能なのだろうか?
89 88 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055 88 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055 我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、 風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。 我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、 風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。
90 89 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055 89 TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055 失礼を承知で言うが、このように、 地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。 失礼を承知で言うが、このように、 地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。
91 90 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056 90 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056 まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。 着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。 そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。 まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。 着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。 そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。
92 91 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057 91 TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057 さて、今回はここまでとしましょう。 次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、 各々、さらに磨いておいてくださいね……。 さて、今回はここまでとしましょう。 次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、 各々、さらに磨いておいてくださいね……。
93 92 TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058 92 TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「マニピュレーション」を修得しました! 甲冑師として、東方の技術を会得したことで、 「マニピュレーション」を修得しました!
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