7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+119 -122
View File
@@ -1,212 +1,209 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00","酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。"
1,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01","シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02","シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03","シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04","シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。"
5,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05","シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。
0,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00,酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。
1,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01,シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02,シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03,シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
4,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04,シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
5,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05,"シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。
※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00","聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流"
25,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01","シ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02","シ・ルン・ティアと再度話す"
27,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03","シ・ルン・ティアとさらに話す"
28,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030","<Sheet(Item,17740,0)/>」から、古の知識が流れ込んできたようだな?
6,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06,
7,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07,
8,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10,
11,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_11,
12,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12,
13,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13,
14,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14,
15,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15,
16,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16,
17,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17,
18,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18,
19,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19,
20,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20,
21,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21,
22,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22,
23,TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00,聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流
25,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01,シ・ルン・ティアと話す
26,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02,シ・ルン・ティアと再度話す
27,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03,シ・ルン・ティアとさらに話す
28,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04,
29,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05,
30,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06,
31,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07,
32,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08,
33,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09,
34,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10,
35,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11,
36,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12,
37,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13,
38,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14,
39,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15,
40,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16,
41,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17,
42,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18,
43,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19,
44,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20,
45,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21,
46,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030,"「」から、古の知識が流れ込んできたようだな?
……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。
その歴史について、少し講釈しておこう。"
49,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031","オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。
49,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031,"オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。
それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。"
50,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032","1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。
50,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032,"1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。
魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。"
51,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033","大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、
51,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033,"大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、
魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。"
52,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034","自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、
52,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034,"自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、
彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。
だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。"
53,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035","そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
53,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035,"そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。"
54,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036","さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう!
54,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036,"さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう!
オレたちの戦い方を経験してもらう。
姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。"
55,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037","まずは、少し情報を仕入れておきたい。
55,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037,"まずは、少し情報を仕入れておきたい。
東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。"
56,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050","シ・ルン君に入門したそうですね?
56,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050,"シ・ルン君に入門したそうですね?
きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。"
57,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060","よっ、来たな!
57,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060,"よっ、来たな!
こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが……
おたがい、面識はあるはずだな?"
58,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060","よっ、来たな!
58,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060,"よっ、来たな!
こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。
……と言っても、何のことかわからんか?"
59,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061","シ・ルン君から、話は伺いました。
59,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061,"シ・ルン君から、話は伺いました。
幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、
情報を持ってないか、とのことでしたね?"
60,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062","あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。
60,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062,"あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。
何でも、かなり異様な集団だったとか……?"
61,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063","ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。
61,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063,"ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。
それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが……"
62,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064","どうやら……「呪印」を施されているようですね。
62,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064,"どうやら……「呪印」を施されているようですね。
人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。
彼らを救う手だては…………ありません。"
63,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065","黒幕は、外道な魔道士ってことか。
63,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065,"黒幕は、外道な魔道士ってことか。
悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか?"
64,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、オレと来てくれ。
64,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066,"Playerは、オレと来てくれ。
おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。
理由は来ればわかるさ!"
65,"TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067","赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。
65,TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067,"赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
66,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070","シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。
66,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070,"シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。
あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、
よさそうですね。"
67,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいてたか?
67,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090,"Player、気づいてたか?
例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。"
68,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091","……隙をみて、襲撃してくるぞ。
68,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091,"……隙をみて、襲撃してくるぞ。
目的は口封じってところか?"
69,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092","なぁに、心配すんな!
69,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092,"なぁに、心配すんな!
新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。
いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え!"
70,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093","いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、
70,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093,"いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、
ふたつの系統の術が存在する。
これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。"
71,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094","だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、
71,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094,"だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、
赤魔道士の力は高まってゆく。"
72,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095","そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む!
72,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095,"そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む!
これが、赤魔道士の戦い方の基本だ!"
73,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096","……隠れてないで、出てきたらどうだ!
73,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096,"……隠れてないで、出てきたらどうだ!
オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ?"
74,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097","暴力は嫌いなんでね……。
74,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097,"暴力は嫌いなんでね……。
できれば穏便に済ませたいんだがな!"
75,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098","問答無用か。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、赤魔道士の力……
75,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098,"問答無用か。
Player、赤魔道士の力……
たっぷり見せつけてやれ!"
76,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01","謎の襲撃者を倒せ!"
77,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02","敵を排除せよ!"
78,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01","さぁて、腕慣らしといきますか!
76,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01,謎の襲撃者を倒せ!
77,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02,敵を排除せよ!
78,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"さぁて、腕慣らしといきますか!
「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。"
79,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02","新手が来たか。
79,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"新手が来たか。
フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな! "
80,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120","この先に、敵の親玉が控えてるとみた。
80,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120,"この先に、敵の親玉が控えてるとみた。
探しだして、一気にカタをつけるぞ! "
81,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121","その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。
81,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121,"その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。
赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、
「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。 "
82,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122","詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。
82,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122,"詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。
「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ! "
83,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03","忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。
83,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。
くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ!"
84,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04","倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……?
84,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……?
あれは、いったい何だ?"
85,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05","また、魔力の塊か。
85,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"また、魔力の塊か。
そうか……残った仲間に、力を送っているとみた!"
86,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06","例の塊を追うぞ!
86,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"例の塊を追うぞ!
おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ!"
87,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07","仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。
87,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。
……好きにさせるか!"
88,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08","冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ!
88,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08,"冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ!
我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ!"
89,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09","チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。
89,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。
強敵だ、シメてかかれ!"
90,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10","「黒」と「白」のバランスはバッチリだな!
90,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10,"「黒」と「白」のバランスはバッチリだな!
イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ!"
91,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11","魔力のバランスが偏ってるぞ!
91,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11,"魔力のバランスが偏ってるぞ!
2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ!"
92,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12","魔力のこもった、いい魔法剣だったな!
92,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12,"魔力のこもった、いい魔法剣だったな!
なかなかサマになってたぜッ!"
93,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13","吐きだしたエーテル球に注意しろ。
93,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13,"吐きだしたエーテル球に注意しろ。
近づくと、こっぴどくやられるぞ!"
94,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14","「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ!
94,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14,"「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ!
隙をみて、魔法剣を叩き込め!"
95,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15","「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え!
95,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15,"「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え!
でないと、魔法剣をきめられないぞ!"
96,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16","いまの魔法剣は、よかったぞ!
96,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16,"いまの魔法剣は、よかったぞ!
その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ!"
97,"TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD","くそっ……オレとしたことが……!"
98,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180","おつかれさん。
97,TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,くそっ……オレとしたことが……!
98,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180,"おつかれさん。
オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ!"
99,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181","しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。
99,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181,"しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。
命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。"
100,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182","見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。
100,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182,"見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。
人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。"
101,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183","この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。
101,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183,"この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。
陰で操っている黒幕がいるはず……。
きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。"
102,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184","若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。
102,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184,"若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。
このまま放ってはおけんな……。"
103,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185","さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、
103,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185,"さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、
伝えておきたいことがある。
「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。"
104,"TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200","外の騒ぎは、鎮まったようですね。
104,TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200,"外の騒ぎは、鎮まったようですね。
無茶をするなとは申しませんが、
「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。"
105,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210","……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
106,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211","ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。
105,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210,……来たか、Player。
106,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211,"ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。
オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代……
滅びに「抗う力」として生まれた。"
107,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212","ちょっと、込み入った話になるがな……。
107,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212,"ちょっと、込み入った話になるがな……。
赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。
自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。"
108,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213","限られた魔力で、より強力な効果を得るために、
108,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213,"限られた魔力で、より強力な効果を得るために、
先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。
……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。"
109,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214","つまりオレたちの振るう剣は、
109,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214,"つまりオレたちの振るう剣は、
時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ!"
110,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215","その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ……
110,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215,"その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ……
理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。"
111,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216","…………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。
111,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216,"…………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。
暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。"
112,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220","結局、オレたちは敗北した。
112,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220,"結局、オレたちは敗北した。
「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。
……お前が解放者として現れるまで、な。"
113,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230","結局、オレたちは敗北した。
113,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230,"結局、オレたちは敗北した。
「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。"
114,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241","故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。
114,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241,"故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。
やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、
シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。"
115,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242","結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。
115,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242,"結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。
それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、
「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。"
116,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244","……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。
116,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244,"……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。
それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ?"
117,"TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245","オレは、しばらく教会に厄介になる。
117,TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245,"オレは、しばらく教会に厄介になる。
きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00 1 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。
2 # 1 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01 シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02 str シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03 酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアは、赤魔道士について教えてくれるという。 シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
5 1 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04 シ・ルンと話し、赤魔道士の歴史を聞いた。彼らの使う「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、世界の滅びに抗う力として生まれた独自の魔法体系だという。東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会へ向かった「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
6 2 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05 シ・ルンと合流し、幼い姉妹を襲った謎の集団についてイリュド神父から話を聞いた。シ・ルンは、何やら意味深な言葉を残して外に出ていった。戦いの準備を整えて、聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。 シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。 ※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_03 シ・ルンと冒険者は、謎の集団に尾行されていた。敵はみずからの命を投げだして大型の妖異を召喚するが、冒険者は新たに身につけた技でこれを撃退する。東ザナラーンのドライボーンにいる「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
4 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_04 シ・ルンと話した。彼らは何者かに魔法の呪印を施され、操られている集団だという。聖アダマ・ランダマ教会付近の「シ・ルン・ティア」とさらに話そう。
5 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_05 シ・ルンと話した。彼は20年前、アラミゴ王室の圧政に抗った「紅の疾風」の生き残りだった。今後も赤魔道士として彼のもとで修行を続ける決意を固めたら、再度、シ・ルンを訪ねよう。 ※赤魔道士のレベルが52以上になると、ドライボーンのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM501_02577_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_00 聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流 聖アダマ・ランダマ教会のシ・ルン・ティアと合流
26 25 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_01 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_02 シ・ルン・ティアと再度話す シ・ルン・ティアと再度話す
28 27 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_03 シ・ルン・ティアとさらに話す シ・ルン・ティアとさらに話す
29 28 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_04
30 29 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_05
31 30 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM501_02577_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030 48 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_030 「<Sheet(Item,17740,0)/>」から、古の知識が流れ込んできたようだな? ……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。 その歴史について、少し講釈しておこう。 「」から、古の知識が流れ込んできたようだな? ……これからはお前も、ひとりの赤魔道士だ。 その歴史について、少し講釈しておこう。
50 49 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031 49 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_031 オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。 それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。 オレたちの使う「赤魔法」は、「抗う力」とも呼ばれる。 それはこの魔法が、滅びに抗うための力として生まれたからだ。
51 50 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032 50 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_032 1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。 魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。 1500年以上前……世界を水の災厄が襲った。 魔法文明どうしの衝突で、「第六霊災」が引き起こされたんだ。
52 51 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033 51 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_033 大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、 魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。 大洪水を逃れるため、ギラバニアの山々に身を寄せた民には、 魔法都市マハの黒魔道士や、古都アムダプールの白魔道士もいた。
53 52 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034 52 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_034 自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、 彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。 だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。 自然界のエーテルを濫用し、霊災の原因となった、 彼らの「黒魔法」と「白魔法」は、のちに禁忌とされた。 だが滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。
54 53 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035 53 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_035 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……「赤魔法」だった、というわけさ。
55 54 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036 54 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_036 さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう! オレたちの戦い方を経験してもらう。 姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。 さて、退屈な講義はこのくらいにして……実践編といこう! オレたちの戦い方を経験してもらう。 姉妹を襲った一味の件が、完全には片づいてないからな。
56 55 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037 55 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_037 まずは、少し情報を仕入れておきたい。 東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。 まずは、少し情報を仕入れておきたい。 東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」へ向かうぞ。
57 56 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050 56 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_050 シ・ルン君に入門したそうですね? きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。 シ・ルン君に入門したそうですね? きっと、よい赤魔道士になれるでしょう。
58 57 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060 57 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_060 よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが…… おたがい、面識はあるはずだな? よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だが…… おたがい、面識はあるはずだな?
59 58 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060 58 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_100_060 よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。 ……と言っても、何のことかわからんか? よっ、来たな! こちらはイリュド神父、オレと同じく「暁」の協力者だ。 ……と言っても、何のことかわからんか?
60 59 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061 59 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_061 シ・ルン君から、話は伺いました。 幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、 情報を持ってないか、とのことでしたね? シ・ルン君から、話は伺いました。 幼い姉妹を連れ去ろうとした連中について、 情報を持ってないか、とのことでしたね?
61 60 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062 60 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_062 あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。 何でも、かなり異様な集団だったとか……? あいにく情報の持ちあわせはありませんが、少し調べてみましょう。 何でも、かなり異様な集団だったとか……?
62 61 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063 61 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_063 ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。 それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが…… ああ……終始無言で、投降の勧めにも応じなかった。 それと全員が、刺青のような、魔力をおびた印を施していたが……
63 62 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064 62 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_064 どうやら……「呪印」を施されているようですね。 人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。 彼らを救う手だては…………ありません。 どうやら……「呪印」を施されているようですね。 人格を破壊し、忠実な操り人形に変える、邪な施術です。 彼らを救う手だては…………ありません。
64 63 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065 63 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_065 黒幕は、外道な魔道士ってことか。 悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか? 黒幕は、外道な魔道士ってことか。 悪いが神父、ヤツらの正体を探ってもらえるか?
65 64 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066 64 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、オレと来てくれ。 おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。 理由は来ればわかるさ! Playerは、オレと来てくれ。 おっと……その前に、しっかり準備運動しておくんだぞ。 理由は来ればわかるさ!
66 65 TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067 65 TEXT_JOBRDM501_02577_SYSTEM_000_067 赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 赤魔道士、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
67 66 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070 66 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_070 シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。 あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、 よさそうですね。 シ・ルン君なら、教会の外で待っていますよ。 あの口ぶり……荒事の覚悟をしておいた方が、 よさそうですね。
68 67 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090 67 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気づいてたか? 例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。 Player、気づいてたか? 例の集団が、オレたちをずっと尾行してる。
69 68 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091 68 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_091 ……隙をみて、襲撃してくるぞ。 目的は口封じってところか? ……隙をみて、襲撃してくるぞ。 目的は口封じってところか?
70 69 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092 69 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_092 なぁに、心配すんな! 新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。 いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え! なぁに、心配すんな! 新しい力を試すには、ちょうどいい相手さ。 いまから言う赤魔道士の心得を、肝に銘じて戦え!
71 70 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093 70 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_093 いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、 ふたつの系統の術が存在する。 これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。 いいか……赤魔法には、古の「黒魔法」と「白魔法」に根ざした、 ふたつの系統の術が存在する。 これらは、オレたちの流儀の根幹をなす古の力……。
72 71 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094 71 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_094 だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、 赤魔道士の力は高まってゆく。 だから「黒」「白」ふたつの系統を、バランスよく使うことで、 赤魔道士の力は高まってゆく。
73 72 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095 72 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_095 そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む! これが、赤魔道士の戦い方の基本だ! そこで一気に間合いをつめ、魔力を込めた「魔法剣」を叩き込む! これが、赤魔道士の戦い方の基本だ!
74 73 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096 73 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_096 ……隠れてないで、出てきたらどうだ! オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ? ……隠れてないで、出てきたらどうだ! オレたちゃ、逃げも隠れもしないぜ?
75 74 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097 74 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_097 暴力は嫌いなんでね……。 できれば穏便に済ませたいんだがな! 暴力は嫌いなんでね……。 できれば穏便に済ませたいんだがな!
76 75 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098 75 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_098 問答無用か。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、赤魔道士の力…… たっぷり見せつけてやれ! 問答無用か。 Player、赤魔道士の力…… たっぷり見せつけてやれ!
77 76 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01 76 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_01 謎の襲撃者を倒せ! 謎の襲撃者を倒せ!
78 77 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02 77 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_TODO_02 敵を排除せよ! 敵を排除せよ!
79 78 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 さぁて、腕慣らしといきますか! 「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。 さぁて、腕慣らしといきますか! 「黒」と「白」、2系統の魔法をバランスよく使うんだ。
80 79 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 79 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 新手が来たか。 フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな! 新手が来たか。 フッ……思わぬ反撃に、泡を喰ってるな!
81 80 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120 80 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_120 この先に、敵の親玉が控えてるとみた。 探しだして、一気にカタをつけるぞ! この先に、敵の親玉が控えてるとみた。 探しだして、一気にカタをつけるぞ!
82 81 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121 81 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_121 その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。 赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、 「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。 その前に……もうひとつ大事なことを教えておこう。 赤魔道士は、一度の詠唱で、ふたつの魔法を連続で発動する、 「連続魔」という高等技術をあつかうことができる。
83 82 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122 82 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_122 詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。 「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ! 詠唱の長い魔法を、短い魔法のあとで放つようにしてみろ。 「連続魔」で一気に手数を増やせるぜ!
84 83 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 83 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。 くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ! 忘れるな……大事なのは「黒」と「白」のバランスだ。 くわえて「連続魔」で、手数を増やしていけ!
85 84 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 84 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……? あれは、いったい何だ? 倒した敵から、魔力の塊が抜けていった……? あれは、いったい何だ?
86 85 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 85 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 また、魔力の塊か。 そうか……残った仲間に、力を送っているとみた! また、魔力の塊か。 そうか……残った仲間に、力を送っているとみた!
87 86 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 86 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 例の塊を追うぞ! おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ! 例の塊を追うぞ! おそらく、この先に親玉がいる……覚悟しておけよ!
88 87 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 87 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。 ……好きにさせるか! 仲間の魔力を、ここに集めてたってワケか。 ……好きにさせるか!
89 88 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08 88 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_THAUMATURGE02576_BATTLETALK_08 冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ! 我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ! 冥き異界の番犬よ……召喚に応じ、敵を滅せよ! 我ら4人の命を、贄(にえ)として捧ぐ!
90 89 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 89 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。 強敵だ、シメてかかれ! チッ…………まさか、みずから命を絶って召喚を遂げるとはな。 強敵だ、シメてかかれ!
91 90 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 90 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_10 「黒」と「白」のバランスはバッチリだな! イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ! 「黒」と「白」のバランスはバッチリだな! イッパツ、派手に魔法剣をきめてやれ!
92 91 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11 91 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_11 魔力のバランスが偏ってるぞ! 2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ! 魔力のバランスが偏ってるぞ! 2系統の魔法を、織り交ぜて使うんだ!
93 92 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12 92 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_12 魔力のこもった、いい魔法剣だったな! なかなかサマになってたぜッ! 魔力のこもった、いい魔法剣だったな! なかなかサマになってたぜッ!
94 93 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13 93 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_13 吐きだしたエーテル球に注意しろ。 近づくと、こっぴどくやられるぞ! 吐きだしたエーテル球に注意しろ。 近づくと、こっぴどくやられるぞ!
95 94 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14 94 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_14 「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ! 隙をみて、魔法剣を叩き込め! 「黒」と「白」、いい按配で魔力が高まってるぞ! 隙をみて、魔法剣を叩き込め!
96 95 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15 95 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_15 「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え! でないと、魔法剣をきめられないぞ! 「黒」と「白」のバランスを意識して、魔法を使え! でないと、魔法剣をきめられないぞ!
97 96 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16 96 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_16 いまの魔法剣は、よかったぞ! その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ! いまの魔法剣は、よかったぞ! その要領で、「黒」と「白」の魔力を乗せていくんだ!
98 97 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD 97 TEXT_JOBRDM501_02577_QIB_001_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD くそっ……オレとしたことが……! くそっ……オレとしたことが……!
99 98 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180 98 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_180 おつかれさん。 オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ! おつかれさん。 オレが見込んだとおり……いや、それ以上の素質だ!
100 99 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181 99 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_181 しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。 命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。 しかし……敵があんな大物を呼びだすとはな。 命を投げだしてでも、抹殺命令を果たす……まさに操り人形だな。
101 100 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182 100 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_182 見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。 人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。 見えるか……この左頬のしるしが「呪印」だ。 人の心を破壊し、操り人形に仕立てる、呪いの刻印。
102 101 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183 101 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_183 この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。 陰で操っている黒幕がいるはず……。 きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。 この女もそうだが、襲撃者はみな歳若い男女だった。 陰で操っている黒幕がいるはず……。 きょう戦った相手はみな、そいつの手駒にすぎない。
103 102 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184 102 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_184 若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。 このまま放ってはおけんな……。 若者に洗脳を施し、駒のように使い捨てる集団か。 このまま放ってはおけんな……。
104 103 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185 103 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_185 さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、 伝えておきたいことがある。 「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。 さて、と……赤魔道士としての一歩を踏みだしたお前に、 伝えておきたいことがある。 「聖アダマ・ランダマ教会」の前で話をしよう。
105 104 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200 104 TEXT_JOBRDM501_02577_ILIUD_000_200 外の騒ぎは、鎮まったようですね。 無茶をするなとは申しませんが、 「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。 外の騒ぎは、鎮まったようですね。 無茶をするなとは申しませんが、 「ほどほど」程度の無茶に留めておくのが、賢明かと……。
106 105 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210 105 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_210 ……来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……来たか、Player。
107 106 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211 106 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_211 ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。 オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代…… 滅びに「抗う力」として生まれた。 ここは、第七霊災の犠牲者を弔った墓地だ。 オレたちの魔法も、世界が死に瀕した時代…… 滅びに「抗う力」として生まれた。
108 107 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212 107 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_212 ちょっと、込み入った話になるがな……。 赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。 自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。 ちょっと、込み入った話になるがな……。 赤魔道士は、己に宿る魔力のみを用いて魔法を使う。 自然界のエーテルを用いる黒魔法と白魔法は、禁忌とされたからだ。
109 108 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213 108 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_213 限られた魔力で、より強力な効果を得るために、 先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。 ……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。 限られた魔力で、より強力な効果を得るために、 先人は魔紋にくわえ、剣技の「型」で術式を形成する方法を採った。 ……いわば肉体そのものを、魔力の加速器と化すわけだ。
110 109 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214 109 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_214 つまりオレたちの振るう剣は、 時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ! つまりオレたちの振るう剣は、 時代の困難に立ち向かうためにある、ということさ!
111 110 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215 110 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_215 その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ…… 理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。 その志は、この石を手にした歴代の赤魔道士に受け継がれ…… 理不尽な定めや、暴力に苦しむ人々の「力」となっていった。
112 111 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216 111 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_216 …………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。 暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。 …………20年ほど前、オレはアラミゴ革命軍に身を置いていた。 暴君テオドリックの圧政に抗い、「紅の疾風」として戦ったんだ。
113 112 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220 112 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_220 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 ……お前が解放者として現れるまで、な。 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 ……お前が解放者として現れるまで、な。
114 113 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230 113 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_230 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。 結局、オレたちは敗北した。 「紅の疾風」はオレひとりを残して壊滅、故郷は侵略者に屈した。
115 114 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241 114 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_241 故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。 やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、 シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。 故郷を離れてからも、アラミゴ解放のために力を尽くしたよ。 やがて霊災の危機が迫っていると知り、エオルゼアを救うために、 シャーレアンの賢人たちと共闘するようになった。
116 115 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242 115 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_242 結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。 それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、 「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。 結局、故郷は守れず……霊災を止めることもできなかった。 それでも、弱き者のために剣を振るい、滅びに抗う力となるという、 「紅の疾風」の仲間との、誓いを忘れたことはない。
117 116 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244 116 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_244 ……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。 それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ? ……とまあ、いまだに反抗期を続けてるオッサンが教える魔法だ。 それでも修行を続けたいなら、これからも旅につきあってもらうぜ?
118 117 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245 117 TEXT_JOBRDM501_02577_XRHUNTIA_000_245 オレは、しばらく教会に厄介になる。 きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な! オレは、しばらく教会に厄介になる。 きょうの感触を忘れないよう、復習してからまた来な!
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209