7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00","エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01","シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。"
2,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02","アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。"
3,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03","アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04","暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。
0,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。
1,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01,シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。
2,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02,アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
3,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03,アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04,"暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
5,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05","幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06","暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
7,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07","シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。"
8,"TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08","シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。
5,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05,幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06,暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07,シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。
8,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08,"シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。
※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00","アリアと話す"
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29,"TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05","エールポートでシ・ルン・ティアと合流"
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48,"TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000","安らかな寝息を立てている……。"
49,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030","アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。
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48,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000,安らかな寝息を立てている……。
49,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030,"アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。
正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。
かなり、強い薬を使われたようだからな。"
50,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031","ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。
50,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031,"ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。
目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか?
オレと違って、お前にはなついてるからな!"
51,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032","……せめて、身元だけはつきとめたいな。
51,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032,"……せめて、身元だけはつきとめたいな。
家族も心配しているはずだ。
オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。"
52,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
52,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060,"Playerさん……!
助けていただいて、本当にありがとうございました!"
53,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061","ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です!
53,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061,"ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です!
…………相変わらず、何も……思いだせませんけど。"
54,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062","えっ……部屋の外に出てみたらどうかって?
54,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062,"えっ……部屋の外に出てみたらどうかって?
そうですね……
外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。"
55,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063","胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
55,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063,"胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。
Playerさん、
いっしょに来てくれるとうれしいです!"
56,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
56,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090,"あっ、Playerさん!
ここ、とっても素敵な眺めなんですよ!
わたし、こういう景色が………………大好き、で……。"
57,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091","…………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな?
57,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091,"…………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな?
わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて……
だから、自信がなくて。"
58,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100","何と答える?"
59,"TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101","これから思い出を作ろう"
60,"TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102","自分もよく忘れる"
61,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110","思い出を、作る……?"
62,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111","……そうですね!
58,TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100,何と答える?
59,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101,これから思い出を作ろう
60,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102,自分もよく忘れる
61,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110,思い出を、作る……?
62,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111,"……そうですね!
なかったら作ればいいんですよね!
いまから、いっぱい思い出を作ることにします!"
63,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120","えっ、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも記憶喪失……?
63,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120,"えっ、まさかPlayerさんも記憶喪失……?
じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!?"
64,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121","ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね?
64,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121,"ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね?
こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、
記憶がなくったって、大丈夫ですよね……?"
65,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130","二度と忘れないように、
65,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130,"二度と忘れないように、
素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……!
ほら……見てください、とっても大きな船ですよ!"
66,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131","何と答える?"
67,"TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131","船を見るのが好き?"
68,"TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132","高いところが好き?"
69,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140","船を見るのが、好き……?
66,TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131,何と答える?
67,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131,船を見るのが好き?
68,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132,高いところが好き?
69,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140,"船を見るのが、好き……?
あっ…………たしかに、そうだった気がします!
すごい、よくわかりましたね!"
70,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141","……そうなんです。
70,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141,"……そうなんです。
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
71,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150","えっ、そういうわけじゃないですけど……?
71,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150,"えっ、そういうわけじゃないですけど……?
たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような?
……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!?"
72,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151","……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。
72,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151,"……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
73,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152","そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。
73,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152,"そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。
でも、わたしをかばって……。"
74,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153","…………ごめんなさい。
74,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153,"…………ごめんなさい。
突然、悲しいことを思いだしてしまって。
まだ、いろんなことがあやふやだけど……"
75,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154","いくつか……大事なことを、思いだしました。
75,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154,"いくつか……大事なことを、思いだしました。
いちど、宿へ戻りませんか?
少しだけ、頭を整理したいから……。"
76,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180","シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。
76,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180,"シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。
思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。"
77,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210","イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ!
77,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210,"イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ!
それで、急いで戻ったんだが……
どうやら、自分で思いだした様子だな。"
78,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240","わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。
78,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240,"わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。
優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、
よく、話してくれた……そんな記憶があります。"
79,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241","……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。
79,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241,"……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。
事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。"
80,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242","はい……突然襲われて……。
80,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242,"はい……突然襲われて……。
叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。"
81,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243","ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど……
81,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243,"ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど……
その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。"
82,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244","…………よく話してくれた。
82,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244,"…………よく話してくれた。
これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。
問題は……これから、どうするかだな。"
83,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245","身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、
83,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245,"身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、
街に帰れというのは酷ってモンだろう。"
84,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246","だが、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は……
84,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246,"だが、オレとPlayerは……
アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。
このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。"
85,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247","……いっしょに、連れていってください!"
86,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、気づかせてくれたんです。
85,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247,……いっしょに、連れていってください!
86,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248,"Playerさんが、気づかせてくれたんです。
わたしには何もないけど、これから思い出を、
いっぱい作ればいいって……だから!"
87,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249","……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。
87,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249,"……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。
記憶のほとんどを失ったアリアにとって、
お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。"
88,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250","ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。
88,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250,"ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。
暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、
連中がどこへ向かうかは……。"
89,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251","…………「幻影諸島」。"
90,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252","「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました!
89,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251,…………「幻影諸島」。
90,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252,"「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました!
つかまって、気を失う寸前でしたけど……。"
91,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253","無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。
91,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253,"無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。
次の目的地は、幻影諸島ってことか。"
92,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254","決まりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
92,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254,"決まりだな、Player
「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。
……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ!"
93,"TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255","「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
93,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255,"「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
「島に乗り込め!」を受注または完了することで、
「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
94,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260","自分の身は自分で守れるようにって、
94,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260,"自分の身は自分で守れるようにって、
シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。
な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……?"
95,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270","黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。
95,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270,"黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。
ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。
アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。"
96,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271","が……が、がんばります…………!"
97,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272","……おーい、声が震えてるぞ?
96,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271,が……が、がんばります…………!
97,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272,"……おーい、声が震えてるぞ?
自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて……
お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。"
98,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273","だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか?
98,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273,"だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか?
こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。"
99,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274","おっ、うしろにぼんやりした人影が……。"
100,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275","きゃ、きゃああーっ!"
101,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276","いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か?
99,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274,おっ、うしろにぼんやりした人影が……。
100,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275,きゃ、きゃああーっ!
101,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276,"いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か?
引き返すなら、いまだぞ。"
102,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277","つ、ついていきます!"
103,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01","暗殺団の集合地点を探せ!"
104,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02","死霊を倒せ!"
105,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01","暗殺団がどこかに集まってるはずだ!
102,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277,つ、ついていきます!
103,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01,暗殺団の集合地点を探せ!
104,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02,死霊を倒せ!
105,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"暗殺団がどこかに集まってるはずだ!
必ず見つけだすぞ!"
106,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02","亡者どもに用はない!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……いくぞ!"
107,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08","亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。
106,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"亡者どもに用はない!
Player、アリア……いくぞ!"
107,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08,"亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。
コイツらを操ってるヤツがいるな?"
108,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03","見つけたぞ、暗殺団め!
108,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"見つけたぞ、暗殺団め!
やっぱり、この島にいたか!"
109,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09","……コイツら、時間稼ぎのつもりか?
109,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"……コイツら、時間稼ぎのつもりか?
この先で、何か準備してるようだぞ。"
110,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01","死せる英傑の怨霊よ……現前せよ!
110,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01,"死せる英傑の怨霊よ……現前せよ!
我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい!"
111,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04","チッ……また、捨て身の降霊術か!
111,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"チッ……また、捨て身の降霊術か!
危険だ、アリアは下がってろ!"
112,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05","クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレから離れない方がいい!"
113,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06","闇の妖精から、力を引きだしてるのか……!
112,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ!
Player、オレから離れない方がいい!"
113,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"闇の妖精から、力を引きだしてるのか……!
オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ!"
114,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07","よーし、いいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
114,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"よーし、いいぞ! Player
一気にたたみかけるッ!"
115,"TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD","こんな……ところでッ…………!"
116,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとシ・ルンさん、
115,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,こんな……ところでッ…………!
116,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280,"Playerさんとシ・ルンさん、
息のあった連携でしたね……!
わたしも、魔法が使えればいいのに……。"
117,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290","このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物……
117,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290,"このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物……
暗殺団の首領が近くにいるはずだ。
手わけして、探すぞ!"
118,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300","(-????-)…………気に入りました。"
119,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301","(-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。
118,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300,(-????-)…………気に入りました。
119,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301,"(-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。
この私に……"
120,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302","……無事か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
121,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303","お前は……ランバード!?"
122,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304","ひさしぶりですね、シ・ルン。
120,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302,……無事か、Player
121,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303,お前は……ランバード!?
122,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304,"ひさしぶりですね、シ・ルン。
最後に会ったのは、20年前でしたか……?"
123,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305","ヤツの名はランバード。
123,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305,"ヤツの名はランバード。
故郷のために、ともに戦った同志だった……。"
124,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306","「紅の疾風」……懐かしい。
124,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306,"「紅の疾風」……懐かしい。
身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。"
125,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306","悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。"
126,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306","いいえ。
125,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306,悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。
126,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306,"いいえ。
最後の隊士である君も…………"
127,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307","いま、ここで死ぬ!"
128,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
129,"TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309","フッ、雑魚が増えたようですね。
127,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307,いま、ここで死ぬ!
128,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308,……Playerさん!
129,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309,"フッ、雑魚が増えたようですね。
興がそがれました……いずれ、また会いましょう。"
130,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310","ランバード……!"
131,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330","あの、いまの人は?"
132,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331","あとで話す。
130,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310,ランバード……!
131,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330,あの、いまの人は?
132,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331,"あとで話す。
それよりアリア、いまの魔法……どこで習った?"
133,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332","えっと……誰かに習った記憶は、ありません。
133,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332,"えっと……誰かに習った記憶は、ありません。
ただ役に立ちたくて、夢中で……"
134,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333","見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。
134,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333,"見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。
それが本当なら……お前、天才だぞ?"
135,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334","……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。"
136,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335","え、お化け……?
135,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334,……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。
136,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335,"え、お化け……?
きゃああっ!?"
137,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336","さて、と……
137,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336,"さて、と……
敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。
エールポートへ戻るぞ!"
138,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360","シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。
138,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360,"シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。
さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……?"
139,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420","……少し、昔話をさせてくれ。
139,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420,"……少し、昔話をさせてくれ。
幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。"
140,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421","ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。
140,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421,"ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。
ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。"
141,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422","だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。
141,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422,"だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。
ひとり偵察に出ていたオレが戻ると……
残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。"
142,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423","のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、
142,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423,"のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、
真相は闇のなかだ。
ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。"
143,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424","ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。
143,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424,"ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。
お前たちまで、巻き込むべきじゃない。"
144,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425","大丈夫だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
144,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425,"大丈夫だ、Player
お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。"
145,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426","アリアの預かり先は、オレが探しておく。
145,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426,"アリアの預かり先は、オレが探しておく。
ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ!"
146,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427","じゃあな、楽しかったぜ!
146,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427,"じゃあな、楽しかったぜ!
……縁があったら、また会おう。"
147,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428","ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
147,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428,"ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
わたし、助けてもらった恩も返してない……。"
148,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450","どうしましょう……。
148,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450,"どうしましょう……。
シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?"
149,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480","どうした?
149,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480,"どうした?
もう、オレに用はないはずだぜ。"
150,"TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481","何と答える?"
151,"TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481","いっしょに行こう"
152,"TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481","まだ教わってないことがある"
153,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481","おいおい、これは私闘だと言っただろう?
150,TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481,何と答える?
151,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481,いっしょに行こう
152,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481,まだ教わってないことがある
153,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481,"おいおい、これは私闘だと言っただろう?
ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。"
154,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481","ハァ…………。
154,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481,"ハァ…………。
そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、
放っておけないようなヤツだったな。"
155,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481","お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。
155,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481,"お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。
……わかるだろ?"
156,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481","…………ハァ。
156,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481,"…………ハァ。
さらなる高みをめざす、その貪欲さ。
アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。"
157,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481","…………ハァ。
157,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481,"…………ハァ。
あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。
お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。"
158,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481","……ならばオレも、もうウダウダはナシだ!
158,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481,"……ならばオレも、もうウダウダはナシだ!
赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。"
159,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481","お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。
159,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481,"お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。
これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ!"
160,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482","シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!"
161,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483","わたしを助けてくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの力になりたいんです。
160,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482,シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!
161,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483,"わたしを助けてくれた、
Playerさんたちの力になりたいんです。
だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください!"
162,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484","わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。
162,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484,"わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。
運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。
助けられるだけでなく、助けになりたいんです……!"
163,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485","あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。
163,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485,"あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。
だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。"
164,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手で、
164,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486,"Playerの手で、
その定めから救われたアリアが、
宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。"
165,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487","いいだろう、アリア。
165,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487,"いいだろう、アリア。
お前に「赤魔道士の証」を授けよう。"
166,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487","これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
166,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487,"これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。"
167,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シ・ルンさん……!"
168,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489","……違うぞ。
167,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488,Playerさん、シ・ルンさん……!
168,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489,"……違うぞ。
これからは「先輩」、「師匠」だ!"
169,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490","妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?"
170,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491","よろしくお願いします、先輩!"
171,"TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492","……それとアリア。
169,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490,妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?
170,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491,よろしくお願いします、先輩!
171,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492,"……それとアリア。
前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ?"
172,"TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493","ど…………努力します!"
172,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493,ど…………努力します!
1 key 0 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00 1 エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01 シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02 str アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
4 0 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03 エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。 アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04 シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。 暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
2 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02 アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
3 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03 アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04 暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
6 5 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05 幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。 幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06 暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
8 7 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07 シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。 シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。
9 8 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08 シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。 ※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。 ※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00 アリアと話す アリアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01 アリアと再度話す アリアと再度話す
27 26 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02 シ・ルン・ティアと合流 シ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03 幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流 幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流
29 28 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05 エールポートでシ・ルン・ティアと合流 エールポートでシ・ルン・ティアと合流
31 30 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000 48 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000 安らかな寝息を立てている……。 安らかな寝息を立てている……。
50 49 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030 アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。 正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。 かなり、強い薬を使われたようだからな。 アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。 正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。 かなり、強い薬を使われたようだからな。
51 50 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031 ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。 目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか? オレと違って、お前にはなついてるからな! ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。 目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか? オレと違って、お前にはなついてるからな!
52 51 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032 51 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032 ……せめて、身元だけはつきとめたいな。 家族も心配しているはずだ。 オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。 ……せめて、身元だけはつきとめたいな。 家族も心配しているはずだ。 オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。
53 52 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060 52 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 助けていただいて、本当にありがとうございました! Playerさん……! 助けていただいて、本当にありがとうございました!
54 53 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061 53 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061 ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です! …………相変わらず、何も……思いだせませんけど。 ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です! …………相変わらず、何も……思いだせませんけど。
55 54 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062 54 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062 えっ……部屋の外に出てみたらどうかって? そうですね…… 外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。 えっ……部屋の外に出てみたらどうかって? そうですね…… 外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。
56 55 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063 55 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063 胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いっしょに来てくれるとうれしいです! 胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。 Playerさん、 いっしょに来てくれるとうれしいです!
57 56 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090 56 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ここ、とっても素敵な眺めなんですよ! わたし、こういう景色が………………大好き、で……。 あっ、Playerさん! ここ、とっても素敵な眺めなんですよ! わたし、こういう景色が………………大好き、で……。
58 57 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091 57 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091 …………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな? わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて…… だから、自信がなくて。 …………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな? わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて…… だから、自信がなくて。
59 58 TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100 58 TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101 59 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101 これから思い出を作ろう これから思い出を作ろう
61 60 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102 60 TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102 自分もよく忘れる 自分もよく忘れる
62 61 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110 61 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110 思い出を、作る……? 思い出を、作る……?
63 62 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111 62 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111 ……そうですね! なかったら作ればいいんですよね! いまから、いっぱい思い出を作ることにします! ……そうですね! なかったら作ればいいんですよね! いまから、いっぱい思い出を作ることにします!
64 63 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120 63 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120 えっ、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも記憶喪失……? じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!? えっ、まさかPlayerさんも記憶喪失……? じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!?
65 64 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121 64 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121 ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね? こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、 記憶がなくったって、大丈夫ですよね……? ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね? こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、 記憶がなくったって、大丈夫ですよね……?
66 65 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130 65 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130 二度と忘れないように、 素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……! ほら……見てください、とっても大きな船ですよ! 二度と忘れないように、 素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……! ほら……見てください、とっても大きな船ですよ!
67 66 TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131 66 TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131 67 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131 船を見るのが好き? 船を見るのが好き?
69 68 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132 68 TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132 高いところが好き? 高いところが好き?
70 69 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140 69 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140 船を見るのが、好き……? あっ…………たしかに、そうだった気がします! すごい、よくわかりましたね! 船を見るのが、好き……? あっ…………たしかに、そうだった気がします! すごい、よくわかりましたね!
71 70 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141 70 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141 ……そうなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた? ……そうなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?
72 71 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150 71 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150 えっ、そういうわけじゃないですけど……? たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような? ……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!? えっ、そういうわけじゃないですけど……? たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような? ……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!?
73 72 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151 72 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151 ……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた? ……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。 ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして…… そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?
74 73 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152 73 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152 そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。 でも、わたしをかばって……。 そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。 でも、わたしをかばって……。
75 74 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153 74 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153 …………ごめんなさい。 突然、悲しいことを思いだしてしまって。 まだ、いろんなことがあやふやだけど…… …………ごめんなさい。 突然、悲しいことを思いだしてしまって。 まだ、いろんなことがあやふやだけど……
76 75 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154 75 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154 いくつか……大事なことを、思いだしました。 いちど、宿へ戻りませんか? 少しだけ、頭を整理したいから……。 いくつか……大事なことを、思いだしました。 いちど、宿へ戻りませんか? 少しだけ、頭を整理したいから……。
77 76 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180 76 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180 シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。 思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。 シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。 思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。
78 77 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210 77 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210 イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ! それで、急いで戻ったんだが…… どうやら、自分で思いだした様子だな。 イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ! それで、急いで戻ったんだが…… どうやら、自分で思いだした様子だな。
79 78 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240 78 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240 わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。 優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、 よく、話してくれた……そんな記憶があります。 わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。 優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、 よく、話してくれた……そんな記憶があります。
80 79 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241 79 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241 ……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。 事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。 ……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。 事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。
81 80 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242 80 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242 はい……突然襲われて……。 叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。 はい……突然襲われて……。 叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。
82 81 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243 81 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243 ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど…… その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。 ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど…… その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。
83 82 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244 82 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244 …………よく話してくれた。 これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。 問題は……これから、どうするかだな。 …………よく話してくれた。 これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。 問題は……これから、どうするかだな。
84 83 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245 83 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245 身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、 街に帰れというのは酷ってモンだろう。 身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、 街に帰れというのは酷ってモンだろう。
85 84 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246 84 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246 だが、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は…… アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。 このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。 だが、オレとPlayerは…… アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。 このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。
86 85 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247 85 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247 ……いっしょに、連れていってください! ……いっしょに、連れていってください!
87 86 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248 86 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、気づかせてくれたんです。 わたしには何もないけど、これから思い出を、 いっぱい作ればいいって……だから! Playerさんが、気づかせてくれたんです。 わたしには何もないけど、これから思い出を、 いっぱい作ればいいって……だから!
88 87 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249 87 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249 ……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。 記憶のほとんどを失ったアリアにとって、 お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。 ……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。 記憶のほとんどを失ったアリアにとって、 お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。
89 88 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250 88 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250 ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。 暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、 連中がどこへ向かうかは……。 ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。 暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、 連中がどこへ向かうかは……。
90 89 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251 89 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251 …………「幻影諸島」。 …………「幻影諸島」。
91 90 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252 90 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252 「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました! つかまって、気を失う寸前でしたけど……。 「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました! つかまって、気を失う寸前でしたけど……。
92 91 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253 91 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253 無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。 次の目的地は、幻影諸島ってことか。 無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。 次の目的地は、幻影諸島ってことか。
93 92 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254 92 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254 決まりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。 ……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ! 決まりだな、Player! 「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。 ……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ!
94 93 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255 93 TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「島に乗り込め!」を受注または完了することで、 「幻影諸島」へ行くことができるようになります。 「メインクエスト:新生エオルゼア」の、 「島に乗り込め!」を受注または完了することで、 「幻影諸島」へ行くことができるようになります。
95 94 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260 94 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260 自分の身は自分で守れるようにって、 シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。 な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……? 自分の身は自分で守れるようにって、 シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。 な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……?
96 95 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270 95 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270 黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。 ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。 アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。 黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。 ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。 アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。
97 96 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271 96 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271 が……が、がんばります…………! が……が、がんばります…………!
98 97 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272 97 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272 ……おーい、声が震えてるぞ? 自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて…… お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。 ……おーい、声が震えてるぞ? 自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて…… お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。
99 98 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273 98 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273 だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか? こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。 だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか? こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。
100 99 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274 99 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274 おっ、うしろにぼんやりした人影が……。 おっ、うしろにぼんやりした人影が……。
101 100 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275 100 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275 きゃ、きゃああーっ! きゃ、きゃああーっ!
102 101 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276 101 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276 いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か? 引き返すなら、いまだぞ。 いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か? 引き返すなら、いまだぞ。
103 102 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277 102 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277 つ、ついていきます! つ、ついていきます!
104 103 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01 103 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01 暗殺団の集合地点を探せ! 暗殺団の集合地点を探せ!
105 104 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02 104 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02 死霊を倒せ! 死霊を倒せ!
106 105 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 105 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01 暗殺団がどこかに集まってるはずだ! 必ず見つけだすぞ! 暗殺団がどこかに集まってるはずだ! 必ず見つけだすぞ!
107 106 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 106 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02 亡者どもに用はない! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……いくぞ! 亡者どもに用はない! Player、アリア……いくぞ!
108 107 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 107 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08 亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。 コイツらを操ってるヤツがいるな? 亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。 コイツらを操ってるヤツがいるな?
109 108 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 108 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03 見つけたぞ、暗殺団め! やっぱり、この島にいたか! 見つけたぞ、暗殺団め! やっぱり、この島にいたか!
110 109 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 109 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09 ……コイツら、時間稼ぎのつもりか? この先で、何か準備してるようだぞ。 ……コイツら、時間稼ぎのつもりか? この先で、何か準備してるようだぞ。
111 110 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01 110 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01 死せる英傑の怨霊よ……現前せよ! 我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい! 死せる英傑の怨霊よ……現前せよ! 我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい!
112 111 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 111 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04 チッ……また、捨て身の降霊術か! 危険だ、アリアは下がってろ! チッ……また、捨て身の降霊術か! 危険だ、アリアは下がってろ!
113 112 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 112 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05 クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレから離れない方がいい! クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ! Player、オレから離れない方がいい!
114 113 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 113 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06 闇の妖精から、力を引きだしてるのか……! オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ! 闇の妖精から、力を引きだしてるのか……! オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ!
115 114 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 114 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07 よーし、いいぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 一気にたたみかけるッ! よーし、いいぞ! Player! 一気にたたみかけるッ!
116 115 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD 115 TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD こんな……ところでッ…………! こんな……ところでッ…………!
117 116 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280 116 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとシ・ルンさん、 息のあった連携でしたね……! わたしも、魔法が使えればいいのに……。 Playerさんとシ・ルンさん、 息のあった連携でしたね……! わたしも、魔法が使えればいいのに……。
118 117 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290 117 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290 このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物…… 暗殺団の首領が近くにいるはずだ。 手わけして、探すぞ! このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物…… 暗殺団の首領が近くにいるはずだ。 手わけして、探すぞ!
119 118 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300 118 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300 (-????-)…………気に入りました。 (-????-)…………気に入りました。
120 119 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301 119 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301 (-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。 この私に…… (-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。 この私に……
121 120 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302 120 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302 ……無事か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……無事か、Player!
122 121 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303 121 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303 お前は……ランバード!? お前は……ランバード!?
123 122 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304 122 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304 ひさしぶりですね、シ・ルン。 最後に会ったのは、20年前でしたか……? ひさしぶりですね、シ・ルン。 最後に会ったのは、20年前でしたか……?
124 123 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305 123 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305 ヤツの名はランバード。 故郷のために、ともに戦った同志だった……。 ヤツの名はランバード。 故郷のために、ともに戦った同志だった……。
125 124 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306 124 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306 「紅の疾風」……懐かしい。 身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。 「紅の疾風」……懐かしい。 身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。
126 125 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306 125 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306 悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。 悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。
127 126 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306 126 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306 いいえ。 最後の隊士である君も………… いいえ。 最後の隊士である君も…………
128 127 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307 127 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307 いま、ここで死ぬ! いま、ここで死ぬ!
129 128 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308 128 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ……Playerさん!
130 129 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309 129 TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309 フッ、雑魚が増えたようですね。 興がそがれました……いずれ、また会いましょう。 フッ、雑魚が増えたようですね。 興がそがれました……いずれ、また会いましょう。
131 130 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310 130 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310 ランバード……! ランバード……!
132 131 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330 131 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330 あの、いまの人は? あの、いまの人は?
133 132 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331 132 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331 あとで話す。 それよりアリア、いまの魔法……どこで習った? あとで話す。 それよりアリア、いまの魔法……どこで習った?
134 133 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332 133 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332 えっと……誰かに習った記憶は、ありません。 ただ役に立ちたくて、夢中で…… えっと……誰かに習った記憶は、ありません。 ただ役に立ちたくて、夢中で……
135 134 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333 134 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333 見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。 それが本当なら……お前、天才だぞ? 見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。 それが本当なら……お前、天才だぞ?
136 135 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334 135 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334 ……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。 ……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。
137 136 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335 136 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335 え、お化け……? きゃああっ!? え、お化け……? きゃああっ!?
138 137 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336 137 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336 さて、と…… 敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。 エールポートへ戻るぞ! さて、と…… 敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。 エールポートへ戻るぞ!
139 138 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360 138 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360 シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。 さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……? シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。 さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……?
140 139 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420 139 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420 ……少し、昔話をさせてくれ。 幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。 ……少し、昔話をさせてくれ。 幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。
141 140 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421 140 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421 ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。 ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。 ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。 ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。
142 141 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422 141 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422 だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。 ひとり偵察に出ていたオレが戻ると…… 残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。 だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。 ひとり偵察に出ていたオレが戻ると…… 残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。
143 142 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423 142 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423 のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、 真相は闇のなかだ。 ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。 のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、 真相は闇のなかだ。 ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。
144 143 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424 143 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424 ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。 お前たちまで、巻き込むべきじゃない。 ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。 お前たちまで、巻き込むべきじゃない。
145 144 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425 144 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425 大丈夫だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。 大丈夫だ、Player。 お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。
146 145 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426 145 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426 アリアの預かり先は、オレが探しておく。 ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ! アリアの預かり先は、オレが探しておく。 ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ!
147 146 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427 146 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427 じゃあな、楽しかったぜ! ……縁があったら、また会おう。 じゃあな、楽しかったぜ! ……縁があったら、また会おう。
148 147 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428 147 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428 ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? わたし、助けてもらった恩も返してない……。 ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? わたし、助けてもらった恩も返してない……。
149 148 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450 148 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450 どうしましょう……。 シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか? どうしましょう……。 シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
150 149 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480 149 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480 どうした? もう、オレに用はないはずだぜ。 どうした? もう、オレに用はないはずだぜ。
151 150 TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481 150 TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481 何と答える? 何と答える?
152 151 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481 151 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481 いっしょに行こう いっしょに行こう
153 152 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481 152 TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481 まだ教わってないことがある まだ教わってないことがある
154 153 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481 153 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481 おいおい、これは私闘だと言っただろう? ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。 おいおい、これは私闘だと言っただろう? ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。
155 154 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481 154 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481 ハァ…………。 そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、 放っておけないようなヤツだったな。 ハァ…………。 そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、 放っておけないようなヤツだったな。
156 155 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481 155 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481 お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。 ……わかるだろ? お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。 ……わかるだろ?
157 156 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481 156 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481 …………ハァ。 さらなる高みをめざす、その貪欲さ。 アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。 …………ハァ。 さらなる高みをめざす、その貪欲さ。 アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。
158 157 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481 157 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481 …………ハァ。 あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。 お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。 …………ハァ。 あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。 お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。
159 158 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481 158 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481 ……ならばオレも、もうウダウダはナシだ! 赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。 ……ならばオレも、もうウダウダはナシだ! 赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。
160 159 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481 159 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481 お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。 これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ! お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。 これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ!
161 160 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482 160 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482 シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます! シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!
162 161 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483 161 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483 わたしを助けてくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの力になりたいんです。 だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください! わたしを助けてくれた、 Playerさんたちの力になりたいんです。 だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください!
163 162 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484 162 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484 わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。 運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。 助けられるだけでなく、助けになりたいんです……! わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。 運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。 助けられるだけでなく、助けになりたいんです……!
164 163 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485 163 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485 あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。 だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。 あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。 だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。
165 164 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486 164 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手で、 その定めから救われたアリアが、 宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。 Playerの手で、 その定めから救われたアリアが、 宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。
166 165 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487 165 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487 いいだろう、アリア。 お前に「赤魔道士の証」を授けよう。 いいだろう、アリア。 お前に「赤魔道士の証」を授けよう。
167 166 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487 166 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487 これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。 これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。
168 167 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488 167 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、シ・ルンさん……! Playerさん、シ・ルンさん……!
169 168 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489 168 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489 ……違うぞ。 これからは「先輩」、「師匠」だ! ……違うぞ。 これからは「先輩」、「師匠」だ!
170 169 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490 169 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490 妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ? 妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?
171 170 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491 170 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491 よろしくお願いします、先輩! よろしくお願いします、先輩!
172 171 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492 171 TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492 ……それとアリア。 前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ? ……それとアリア。 前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ?
173 172 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493 172 TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493 ど…………努力します! ど…………努力します!
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