7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00","エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01","シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02","リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03","シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04","冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05","陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06","シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。"
7,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07","ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
0,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
1,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01,シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02,リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03,シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04,冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
5,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05,陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06,シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
7,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07,"ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00","リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流"
25,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01","溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02","ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流"
27,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03","<Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐"
28,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04","シ・ルン・ティアと合流"
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48,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000","あっ、先輩……!
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48,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000,"あっ、先輩……!
少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!"
49,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001","師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
49,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001,"師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。
本当は優しい人だって、もうわかってます!"
50,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030","ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
50,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030,"ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……"
51,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031","本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
51,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031,"本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。
リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。"
52,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060","リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
52,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060,"リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。"
53,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070","……よう!
53,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070,"……よう!
シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。"
54,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
54,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。"
55,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081","リオルだ、よろしくな!"
56,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
55,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081,リオルだ、よろしくな!
56,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、
……どうやら、初対面じゃないらしいな?"
57,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100","何と答える?"
58,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101","ひさしぶり"
59,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102","……誰?"
60,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110","よう、元気にしてたか!
57,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100,何と答える?
58,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101,ひさしぶり
59,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102,……誰?
60,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110,"よう、元気にしてたか!
「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。"
61,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120","おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
61,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120,"おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!"
62,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130","暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
62,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130,"暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。
そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。"
63,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131","ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
63,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131,"ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。"
64,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132","さすがだな、リオル!
64,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132,"さすがだな、リオル!
新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。
それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。"
65,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。
65,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133,"Player、アリア。
「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!"
66,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140","魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
66,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140,"魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
なかなか、思うようにいかなくて。
先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!"
67,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150","次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
67,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150,"次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。"
68,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151","……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
68,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151,"……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。
情報を入手しようってわけだ。"
69,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152","陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。
69,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152,"陽動役はPlayer、お前に頼む。
なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!"
70,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153","…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
70,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153,"…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!"
71,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154","よし……それでは、現地で集合だ!
71,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154,"よし……それでは、現地で集合だ!
北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!"
72,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180","シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
72,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180,"シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。"
73,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210","よし、全員そろったな!
73,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210,"よし、全員そろったな!
陽動役をまかせられるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ!"
74,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211","アリアは、オレと基地に潜入する。
Player、お前だけだ……派手に暴れろ!"
74,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211,"アリアは、オレと基地に潜入する。
ふたりで情報を探す方が早いからな。
敵との交戦は、あるものと思っておけよ!"
75,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212","ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?"
76,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213","落ちついてやれば、大丈夫だ!
まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、
75,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212,ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
76,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213,"落ちついてやれば、大丈夫だ!
まだまだ、Playerにはおよばないが、
攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?"
77,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214","まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
77,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214,"まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。"
78,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215","そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
78,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215,"そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。
ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。"
79,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215","ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
79,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215,"ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。"
80,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216","ま、徐々に慣れていけばいいさ!"
81,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217","……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
80,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216,ま、徐々に慣れていけばいいさ!
81,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217,"……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!"
82,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218","わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
82,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218,"わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
無事でいてくださいね、先輩……!"
83,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300","急襲だ…迎撃する!"
84,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301","どこの軍だ!?"
85,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302","正面から堂々と…いい度胸だ!"
86,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303","厄介な魔法を使いやがる…!"
87,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304","ええい、なぜ倒せん!"
88,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305","コイツ…手ごわいぞ!"
89,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306","何人やられたんだ!?"
90,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307","ナメやがって!"
91,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308","相手はひとりだぞ!"
92,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330","少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
83,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300,急襲だ…迎撃する!
84,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301,どこの軍だ!?
85,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302,正面から堂々と…いい度胸だ!
86,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303,厄介な魔法を使いやがる…!
87,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304,ええい、なぜ倒せん!
88,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305,コイツ…手ごわいぞ!
89,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306,何人やられたんだ!?
90,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307,ナメやがって!
91,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308,相手はひとりだぞ!
92,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330,"少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
でも、先輩が無事で……よかったです……!"
93,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331","先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
93,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331,"先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
潜入はうまくいきました……!"
94,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360","おかげさんで、成果は上々だ!
94,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360,"おかげさんで、成果は上々だ!
外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!"
95,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361","こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
95,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361,"こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。"
96,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362","それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
96,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362,"それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
…………どうだ、もう歩けるか?"
97,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390","大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
97,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390,"大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
少し、疲れたんだと思います……!"
98,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420","アリアはだいぶ回復したみたいだ。
98,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420,"アリアはだいぶ回復したみたいだ。
……もう心配ないな?"
99,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421","はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
99,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421,"はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。"
100,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422","がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!"
101,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430","アリアに何と言う?"
102,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431","いっしょにがんばろう"
103,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432","やっぱり……"
104,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440","はいっ、先輩!"
105,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450","……あっ、ひどいです!"
106,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451","さて……入手した情報を話す約束だったな。
100,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422,がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
101,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430,アリアに何と言う?
102,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431,いっしょにがんばろう
103,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432,やっぱり……
104,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440,はいっ、先輩!
105,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450,……あっ、ひどいです!
106,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451,"さて……入手した情報を話す約束だったな。
帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。"
107,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452","魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
107,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452,"魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。"
108,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453","ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
108,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453,"ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
目的はアラミゴ支援勢力の排除。
むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。"
109,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
109,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
ゼノスという将らしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。"
110,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
110,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。"
111,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
111,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。
帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。"
112,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490","ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
112,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490,"ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。"
113,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491","…………さて、問題はここからだ!
113,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491,"…………さて、問題はここからだ!
基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。"
114,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492","それは……ガーロンド・アイアンワークス!
114,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492,"それは……ガーロンド・アイアンワークス!
そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!"
115,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493","ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
115,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493,"ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
もともと目の敵にされている。
おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。"
116,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494","暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
116,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494,"暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。"
117,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495","……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
117,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495,"……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、
暗殺目標が記されていたんだ!"
118,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496","まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
118,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496,"まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。
エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。"
119,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497","襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
119,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497,"襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。"
120,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498","近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。
120,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498,"近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
Player、アリア……力を貸してくれ。
決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00 1 エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01 シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02 str リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03 エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。 シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04 シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05 リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。 陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06 シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
8 4 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07 冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。 ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。 ※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05 陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06 シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
7 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07 ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。 ※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00 リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流 リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流
26 25 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01 溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す 溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02 ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流 ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流
28 27 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03 <Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
29 28 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04 シ・ルン・ティアと合流 シ・ルン・ティアと合流
30 29 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000 あっ、先輩……! 少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります! あっ、先輩……! 少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!
50 49 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001 49 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001 師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。 最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。 本当は優しい人だって、もうわかってます! 師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。 最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。 本当は優しい人だって、もうわかってます!
51 50 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030 50 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030 ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。 さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが…… ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。 さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……
52 51 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031 51 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031 本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。 知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。 リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。 本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。 知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。 リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。
53 52 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060 52 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060 リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。 住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。 リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。 住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。
54 53 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070 53 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070 ……よう! シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。 ……よう! シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。
55 54 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080 54 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。
56 55 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081 55 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081 リオルだ、よろしくな! リオルだ、よろしくな!
57 56 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090 56 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090 こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、 ……どうやら、初対面じゃないらしいな? こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、 ……どうやら、初対面じゃないらしいな?
58 57 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100 57 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
59 58 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101 58 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101 ひさしぶり ひさしぶり
60 59 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102 59 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102 ……誰? ……誰?
61 60 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110 60 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110 よう、元気にしてたか! 「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。 よう、元気にしてたか! 「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。
62 61 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120 61 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120 おーい、いまさら初対面ヅラかよ! ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ! おーい、いまさら初対面ヅラかよ! ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!
63 62 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130 62 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130 暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな! ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。 そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。 暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな! ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。 そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。
64 63 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131 63 TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131 ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、 帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。 ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、 帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。
65 64 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132 64 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132 さすがだな、リオル! 新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。 それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。 さすがだな、リオル! 新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。 それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。
66 65 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133 65 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう! Player、アリア。 「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!
67 66 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140 66 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140 魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。 なかなか、思うようにいかなくて。 先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです! 魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。 なかなか、思うようにいかなくて。 先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!
68 67 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150 67 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150 次にどうするかだが……単刀直入に言おう。 北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。 次にどうするかだが……単刀直入に言おう。 北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。
69 68 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151 68 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151 ……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ! ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。 情報を入手しようってわけだ。 ……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ! ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。 情報を入手しようってわけだ。
70 69 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152 69 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152 陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。 なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ! 陽動役はPlayer、お前に頼む。 なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!
71 70 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153 70 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153 …………アリアにも、少し稽古をつけとくか。 魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな! …………アリアにも、少し稽古をつけとくか。 魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!
72 71 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154 71 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154 よし……それでは、現地で集合だ! 北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ! よし……それでは、現地で集合だ! 北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!
73 72 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180 72 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180 シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど…… 得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。 シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど…… 得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。
74 73 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210 73 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210 よし、全員そろったな! 陽動役をまかせられるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ! よし、全員そろったな! 陽動役をまかせられるのは、 Player、お前だけだ……派手に暴れろ!
75 74 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211 74 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211 アリアは、オレと基地に潜入する。 ふたりで情報を探す方が早いからな。 敵との交戦は、あるものと思っておけよ! アリアは、オレと基地に潜入する。 ふたりで情報を探す方が早いからな。 敵との交戦は、あるものと思っておけよ!
76 75 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212 75 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212 ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか? ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
77 76 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213 76 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213 落ちついてやれば、大丈夫だ! まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、 攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ? 落ちついてやれば、大丈夫だ! まだまだ、Playerにはおよばないが、 攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?
78 77 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214 77 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214 まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。 総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。 まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。 総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。
79 78 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215 78 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215 そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが…… あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。 ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。 そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが…… あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。 ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。
80 79 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215 79 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215 ま、そういうタイプもたまにいるんだが…… ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。 ま、そういうタイプもたまにいるんだが…… ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。
81 80 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216 80 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216 ま、徐々に慣れていけばいいさ! ま、徐々に慣れていけばいいさ!
82 81 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217 81 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217 ……そんじゃ、作戦開始といくぜ。 陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ! ……そんじゃ、作戦開始といくぜ。 陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!
83 82 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218 82 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218 わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。 無事でいてくださいね、先輩……! わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。 無事でいてくださいね、先輩……!
84 83 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300 83 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300 急襲だ…迎撃する! 急襲だ…迎撃する!
85 84 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301 84 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301 どこの軍だ!? どこの軍だ!?
86 85 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302 85 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302 正面から堂々と…いい度胸だ! 正面から堂々と…いい度胸だ!
87 86 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303 86 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303 厄介な魔法を使いやがる…! 厄介な魔法を使いやがる…!
88 87 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304 87 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304 ええい、なぜ倒せん! ええい、なぜ倒せん!
89 88 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305 88 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305 コイツ…手ごわいぞ! コイツ…手ごわいぞ!
90 89 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306 89 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306 何人やられたんだ!? 何人やられたんだ!?
91 90 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307 90 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307 ナメやがって! ナメやがって!
92 91 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308 91 TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308 相手はひとりだぞ! 相手はひとりだぞ!
93 92 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330 92 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330 少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。 でも、先輩が無事で……よかったです……! 少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。 でも、先輩が無事で……よかったです……!
94 93 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331 93 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331 先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで…… 潜入はうまくいきました……! 先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで…… 潜入はうまくいきました……!
95 94 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360 94 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360 おかげさんで、成果は上々だ! 外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ! おかげさんで、成果は上々だ! 外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!
96 95 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361 95 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361 こっちはこっちで、大変な情報を入手したが…… 「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。 こっちはこっちで、大変な情報を入手したが…… 「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。
97 96 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362 96 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362 それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。 …………どうだ、もう歩けるか? それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。 …………どうだ、もう歩けるか?
98 97 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390 97 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390 大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。 少し、疲れたんだと思います……! 大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。 少し、疲れたんだと思います……!
99 98 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420 98 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420 アリアはだいぶ回復したみたいだ。 ……もう心配ないな? アリアはだいぶ回復したみたいだ。 ……もう心配ないな?
100 99 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421 99 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421 はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして…… ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。 はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして…… ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。
101 100 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422 100 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422 がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな! がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
102 101 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430 101 TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430 アリアに何と言う? アリアに何と言う?
103 102 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431 102 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431 いっしょにがんばろう いっしょにがんばろう
104 103 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432 103 TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432 やっぱり…… やっぱり……
105 104 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440 104 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440 はいっ、先輩! はいっ、先輩!
106 105 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450 105 TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450 ……あっ、ひどいです! ……あっ、ひどいです!
107 106 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451 106 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451 さて……入手した情報を話す約束だったな。 帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。 さて……入手した情報を話す約束だったな。 帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。
108 107 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452 107 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452 魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。 彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。 魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。 彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。
109 108 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453 108 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453 ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。 目的はアラミゴ支援勢力の排除。 むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。 ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。 目的はアラミゴ支援勢力の排除。 むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。
110 109 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460 109 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 ゼノスという将らしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 ゼノスという将らしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。
111 110 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470 110 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。
112 111 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480 111 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。 帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。 この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。 帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。
113 112 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490 112 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490 ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。 ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。 ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。 ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。
114 113 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491 113 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491 …………さて、問題はここからだ! 基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。 …………さて、問題はここからだ! 基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。
115 114 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492 114 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492 それは……ガーロンド・アイアンワークス! そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ! それは……ガーロンド・アイアンワークス! そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!
116 115 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493 115 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493 ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、 もともと目の敵にされている。 おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。 ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、 もともと目の敵にされている。 おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。
117 116 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494 116 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494 暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。 しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。 暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。 しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。
118 117 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495 117 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495 ……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。 文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、 暗殺目標が記されていたんだ! ……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。 文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、 暗殺目標が記されていたんだ!
119 118 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496 118 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496 まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、 シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。 エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。 まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、 シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。 エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。
120 119 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497 119 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497 襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが…… ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。 襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが…… ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。
121 120 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498 120 TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498 近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。 決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。 近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ! Player、アリア……力を貸してくれ。 決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。
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