7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00","レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00,レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
1,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。
            * * *
シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02","シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03","からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04","アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05","アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06","アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07","アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。
2,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02,シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。
3,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03,からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04,アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。
5,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05,アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06,アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07,"アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。
※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00","イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01","<Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02","シ・ルン・ティアと話す"
27,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03","アリアを救助"
28,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04","イディルシャイアのアリアと話す"
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24,TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00,イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す
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48,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030,"……Player、アリア。
ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、
ようやく師匠らしいことができそうだ。"
49,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040","カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、
49,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040,"カーティスの娘を支えたPlayerらの手で、
ついにアラミゴ奪還は実現した。
だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。"
50,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050","知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが……
50,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050,"知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。"
51,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060","知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが……
51,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060,"知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
はやる気持ちが、ないわけじゃないが……"
52,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080","オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。
52,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080,"オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。
結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、
再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。"
53,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081","革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。
53,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081,"革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。
未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。"
54,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082","それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。
54,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082,"それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。
オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、
「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。"
55,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083","さて、次の修行の場だが……
55,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083,"さて、次の修行の場だが……
強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!"
56,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090","あの……気づいてもらえました?
56,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090,"あの……気づいてもらえました?
装備と剣を、新しくしたんです!"
57,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091","格好だけって言われないように……
57,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091,"格好だけって言われないように……
修行、もっともっとがんばります!"
58,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120","アリアは、自前で装備を新調したらしいな。
58,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120,"アリアは、自前で装備を新調したらしいな。
……なかなか、サマになってるんじゃないか?"
59,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121","さて……それじゃあ、修行を始めようか!
59,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121,"さて……それじゃあ、修行を始めようか!
このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、
住人を悩ませている。"
60,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122","特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。
60,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122,"特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。
そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!"
61,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123","あのランバードを倒したお前たちだ。
特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが……"
62,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124","アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。
61,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123,"あのランバードを倒したお前たちだ。
特にPlayerの技は、すでに一流の域だが……"
62,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124,"アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。
ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。"
63,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125","いえ……ひとりで、がんばってみたいです!"
64,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126","……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、
63,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125,いえ……ひとりで、がんばってみたいです!
64,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126,"……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、
わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。"
65,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126","だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、
65,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126,"だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、
一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。"
66,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127","……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです!
66,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127,"……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです!
先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。"
67,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128","ふむ……じゃあ、やってみろ。
67,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128,"ふむ……じゃあ、やってみろ。
追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!"
68,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129","では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、
68,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129,"では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、
それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。
……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。"
69,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140","からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。
69,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140,"からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。
倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?"
70,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160","シュコォ、シュコォ……
70,TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160,"シュコォ、シュコォ……
蜂の巣にシテヤル!"
71,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161","シュコォ、シュコォ……
71,TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161,"シュコォ、シュコォ……
ジャマモノ、皆殺し!"
72,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160","おっ、その様子……上首尾だったようだな。
さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
73,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161","そういや、アリアはまだか?
72,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160,"おっ、その様子……上首尾だったようだな。
さすがだぜ、Player!"
73,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161,"そういや、アリアはまだか?
よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。"
74,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162","イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。
74,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162,"イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。
いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。"
75,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180","……せん………………ぱい……?
75,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180,"……せん………………ぱい……?
わたし……がんばりました……。"
76,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190","……そこにいたのか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か?"
77,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191","こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな?
76,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190,"……そこにいたのか!
Player、アリアは無事か?"
77,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191,"こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな?
何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。"
78,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192","アリア、もう動けるのか?
78,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192,"アリア、もう動けるのか?
…………おい、どうした?"
79,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193","先輩…………師匠……。"
80,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194","その生命……その魂を………………わたしに……!"
81,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195","髪の色が……!
79,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193,先輩…………師匠……。
80,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194,その生命……その魂を………………わたしに……!
81,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195,"髪の色が……!
これは…………ランバードと同じ!?
やめろ、アリア!"
82,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196","…………耳に届いちゃいないか。
82,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196,"…………耳に届いちゃいないか。
しかたない、少し眠ってもらう!"
83,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197","アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。
83,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197,"アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。
「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。"
84,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210","休む場所くらいは、貸してくれるってよ。
84,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210,"休む場所くらいは、貸してくれるってよ。
ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!"
85,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211","アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。
85,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211,"アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。
……話を聞いてみな。"
86,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220","わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?"
87,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221","そんな………………どうして……。"
88,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222","からくり兵器は、何とか倒したんですけど…………
86,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220,わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?
87,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221,そんな………………どうして……。
88,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222,"からくり兵器は、何とか倒したんですけど…………
力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。"
89,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223","……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、
89,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223,"……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、
強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。"
90,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224","まさか、先輩に剣を向けていたなんて……
90,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224,"まさか、先輩に剣を向けていたなんて……
どうしよう、わたし……。"
91,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230","意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。
91,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230,"意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。
本当に、ごめんなさい……。"
92,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240","オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。
92,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240,"オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。
これから、過酷な事実を話さねばならん……
アリアは座ったまま聞いてくれ。"
93,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241","アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。
93,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241,"アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。
思えば、あれは予兆だったんだ。"
94,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242","衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。
94,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242,"衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。
あれはランバードと同じ、獲物の生命力……
つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。"
95,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243","……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、
95,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243,"……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、
敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。
アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。"
96,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244","そんな……。"
97,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245","ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。
96,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244,そんな……。
97,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245,"ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。
アリアが同じ術を施された可能性もあるが、
ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。"
98,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246","アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。"
99,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246","お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。
98,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246,アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。
99,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246,"お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。
現にこうして話ができているだろう?"
100,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247","はい……。"
101,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。
100,TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247,はい……。
101,TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248,"Player、アリアを救う方法を探そう。
長旅になるかもしれん。
支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!"
102,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900","「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
102,TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900,"「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。"
103,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901","今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
103,TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901,"今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00 1 レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。             * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00 レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
1 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。             * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02 2 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02 シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。 シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。
4 3 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03 3 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03 からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04 4 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04 アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。 アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。
6 5 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05 5 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05 アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。 アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06 6 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06 アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。 アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07 7 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07 アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。 アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_12
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17 16 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00 イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01 <Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
27 26 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03 アリアを救助 アリアを救助
29 28 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04 イディルシャイアのアリアと話す イディルシャイアのアリアと話す
30 29 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05 シ・ルン・ティアと話す シ・ルン・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030 48 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。 ……Player、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。
50 49 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040 49 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040 カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。 カーティスの娘を支えたPlayerらの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。
51 50 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050 50 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050 知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。 知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。
52 51 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060 51 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060 知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが…… 知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが……
53 52 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080 52 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080 オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。 オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。
54 53 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081 53 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081 革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。 革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。
55 54 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082 54 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082 それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。 それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。
56 55 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083 55 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083 さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう! さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!
57 56 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090 56 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090 あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです! あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです!
58 57 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091 57 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091 格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります! 格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります!
59 58 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120 58 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120 アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか? アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか?
60 59 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121 59 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121 さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。 さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。
61 60 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122 60 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122 特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ! 特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!
62 61 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123 61 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123 あのランバードを倒したお前たちだ。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが…… あのランバードを倒したお前たちだ。 特にPlayerの技は、すでに一流の域だが……
63 62 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124 62 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124 アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。 アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。
64 63 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125 63 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125 いえ……ひとりで、がんばってみたいです! いえ……ひとりで、がんばってみたいです!
65 64 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126 64 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126 ……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。 ……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。
66 65 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126 65 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126 だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。 だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。
67 66 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127 66 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127 ……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。 ……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。
68 67 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128 67 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128 ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな! ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!
69 68 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129 68 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129 では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。 では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。
70 69 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140 69 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140 からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ? からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?
71 70 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160 70 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160 シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル! シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル!
72 71 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161 71 TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161 シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し! シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し!
73 72 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160 72 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160 おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、Player!
74 73 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161 73 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161 そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。 そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。
75 74 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162 74 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162 イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。 イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。
76 75 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180 75 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180 ……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。 ……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。
77 76 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190 76 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190 ……そこにいたのか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か? ……そこにいたのか! Player、アリアは無事か?
78 77 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191 77 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191 こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。 こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。
79 78 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192 78 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192 アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした? アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした?
80 79 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193 79 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193 先輩…………師匠……。 先輩…………師匠……。
81 80 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194 80 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194 その生命……その魂を………………わたしに……! その生命……その魂を………………わたしに……!
82 81 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195 81 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195 髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア! 髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア!
83 82 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196 82 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196 …………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう! …………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう!
84 83 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197 83 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197 アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。 アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。
85 84 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210 84 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210 休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな! 休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!
86 85 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211 85 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211 アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。 アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。
87 86 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220 86 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220 わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか? わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?
88 87 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221 87 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221 そんな………………どうして……。 そんな………………どうして……。
89 88 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222 88 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222 からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。 からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。
90 89 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223 89 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223 ……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。 ……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。
91 90 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224 90 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224 まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。 まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。
92 91 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230 91 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230 意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。 意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。
93 92 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240 92 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240 オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。 オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。
94 93 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241 93 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241 アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。 アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。
95 94 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242 94 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242 衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。 衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。
96 95 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243 95 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243 ……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。 ……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。
97 96 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244 96 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244 そんな……。 そんな……。
98 97 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245 97 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245 ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。 ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。
99 98 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246 98 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246 アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。 アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。
100 99 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246 99 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246 お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう? お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう?
101 100 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247 100 TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247 はい……。 はい……。
102 101 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248 101 TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ! Player、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!
103 102 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900 102 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900 「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。 「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。
104 103 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901 103 TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901 今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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