7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01","シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02","シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03","石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04","アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06","錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07","古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
0,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
1,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01,シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02,シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
3,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03,石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。
4,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04,アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。
5,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05,を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06,錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
7,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07,"古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00","赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01","石板を入手"
26,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02","シ・ルン・ティアに石板を渡す"
27,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03","<Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04","シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05","イディルシャイアのアリアと話す"
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45,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000","悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
8,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00,赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
25,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01,石板を入手
26,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02,シ・ルン・ティアに石板を渡す
27,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03,で見渡し、現れたから心核を入手
28,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04,シ・ルン・ティアにを渡す
29,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05,イディルシャイアのアリアと話す
30,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06,
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48,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000,"悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
師匠の言ったとおり、わたしが、
わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。"
49,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030","…………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
49,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030,"…………旅の支度はできたか、Player?
これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。
目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。"
50,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031","カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
50,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031,"カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
51,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031","「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
51,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031,"「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
52,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031","実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
52,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031,"実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。"
53,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032","現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
53,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032,"現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
残された遺物から、何かわかるかもしれん。
……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。"
54,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033","アリアは、ここで静養を続けてくれ。
54,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033,"アリアは、ここで静養を続けてくれ。
それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。"
55,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034","おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
55,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034,"おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
おとなしくしていないと、また……"
56,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035","はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。"
57,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036","それよりも、本当にいいんでしょうか?
56,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035,はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
57,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036,"それよりも、本当にいいんでしょうか?
わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。"
58,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037","アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、
58,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037,"アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
Playerの身に異変が起きて、
ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?"
59,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038","え…………先輩に何かあったら……?
59,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038,"え…………先輩に何かあったら……?
もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!"
60,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050","アリアに何と言う?"
61,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051","ありがとう"
62,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052","……そ、そうか"
63,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060","ハハハ!
60,TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050,アリアに何と言う?
61,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051,ありがとう
62,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052,……そ、そうか
63,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060,"ハハハ!
アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
64,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070","ハハハ、即答か!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。"
65,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071","アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
64,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070,"ハハハ、即答か!
Playerが戸惑ってるぞ。"
65,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071,"アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
66,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080","あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
66,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080,"あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
まずは体調だけでも、戻してやりたいな。"
67,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081","それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
67,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081,"それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
アリアはここで、朗報を待っていろ。"
68,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100","ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
68,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100,"ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。"
69,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120","さっそく、探索を始めるか!
69,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120,"さっそく、探索を始めるか!
赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。"
70,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121","「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
70,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121,"「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。
乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。"
71,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121","歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
71,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121,"歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……"
72,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122","ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
72,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122,"ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。
ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!"
73,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150","どうだ、成果はあったか?
73,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150,"どうだ、成果はあったか?
オレの方でも、石板をいくつか見つけた。
いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。"
74,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160","こいつは…………!
74,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160,"こいつは…………!
石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。
ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。"
75,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161","第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
75,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161,"第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、
力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!"
76,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162","……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
76,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162,"……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。
そして、「ソウルスティール」の力を得た……。"
77,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163","もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
77,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163,"もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、
敵から奪った力を使える利点は大きい。"
78,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163","ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
78,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163,"ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!"
79,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164","この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
79,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164,"この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。"
80,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165","ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
80,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165,"ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。
……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!"
81,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166","アリアの症状は、ランバードと酷似している。
81,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166,"アリアの症状は、ランバードと酷似している。
ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!"
82,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167","主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
82,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167,"主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。
……なるべく大物のヤツがいいようだ。"
83,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168","ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
83,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168,"ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。
大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。"
84,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169","「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、
84,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169,"「」を手に入れたら、
「アラガーナ」で落ちあうぞ。
ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。"
85,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180","え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
85,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180,"え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
ありがとうございます、先輩……!
期待して、次の報せを待つことにします!"
86,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210","どうだ……?
「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか?"
87,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220","状態もよさそうだな!
86,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210,"どうだ……?
「」は手に入ったか?"
87,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220,"状態もよさそうだな!
オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。"
88,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221","ほかの材料も、すでにそろえてある。
88,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221,"ほかの材料も、すでにそろえてある。
仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。"
89,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222","……アリアも寂しがってるだろう。
89,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222,"……アリアも寂しがってるだろう。
野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、
イディルシャイアへ戻ってくれ!"
90,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270","えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
90,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270,"えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
材料まで手に入れてくれたんですか!?"
91,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271","あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?"
92,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280","……よっ、戻ったぜ!"
93,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281","まずはアリア、この薬を飲め。
91,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271,あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
92,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280,……よっ、戻ったぜ!
93,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281,"まずはアリア、この薬を飲め。
その間にギラバニアでわかったことを話そう。"
94,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282","わ……すごいです……!"
95,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282","味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
94,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282,わ……すごいです……!
95,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282,"味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
内側の渇きが、満たされる感じで……
先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!"
96,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283","その笑顔が、いちばんのお返しさ。
96,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283,"その笑顔が、いちばんのお返しさ。
だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。
原因を根本から治してくれるわけじゃない。"
97,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284","はい……魔力を使い果たしたら、
97,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284,"はい……魔力を使い果たしたら、
また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?"
98,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285","つらいだろうが、いまは耐えてくれ。"
99,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286","わたし……ランバードにつかまっていたときに、
98,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285,つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
99,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286,"わたし……ランバードにつかまっていたときに、
妖異の血を移植されたんでしょうか?"
100,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287","イエロージャケットの記録と照合したが……
100,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287,"イエロージャケットの記録と照合したが……
アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。"
101,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288","しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
101,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288,"しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
大がかりな儀式をするヒマはなかった。
真相の解明は、これからだな。"
102,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289","……わたしにも、手伝わせてください!"
103,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290","少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
102,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289,……わたしにも、手伝わせてください!
103,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290,"少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
先輩の背中を追いかけていた……
わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。"
104,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291","アリアに何と答える?"
105,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292","いっしょにがんばろう"
106,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293","追いつけるかな?"
107,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300","はいっ!
104,TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291,アリアに何と答える?
105,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292,いっしょにがんばろう
106,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293,追いつけるかな?
107,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300,"はいっ!
あっ……でも、何をすれば…………?"
108,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310","フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。
108,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310,"フッ……Playerは容赦ないな。
だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、
追いかける甲斐も、ないってもんだ!"
109,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321","それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
109,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321,"それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。"
110,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。
110,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322,"そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。
アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!"
1 key 0 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00 1 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01 シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02 str シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
4 0 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00 3 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。 石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01 4 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04 シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02 5 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05 シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。 を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03 6 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06 石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。 錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
8 4 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04 7 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07 アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。 古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06 錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
7 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07 古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08 8 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09 9 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10 10 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11 11 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12 12 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13 13 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_14 14 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15 15 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16 16 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17 17 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18 18 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19 19 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20 20 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21 21 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22 22 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23 23 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00 24 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00 赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す 赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01 25 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01 石板を入手 石板を入手
27 26 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02 26 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02 シ・ルン・ティアに石板を渡す シ・ルン・ティアに石板を渡す
28 27 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03 27 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03 <Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手 で見渡し、現れたから心核を入手
29 28 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04 28 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04 シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す シ・ルン・ティアにを渡す
30 29 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05 29 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05 イディルシャイアのアリアと話す イディルシャイアのアリアと話す
31 30 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06 30 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06
32 31 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07 31 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07
33 32 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08 32 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08
34 33 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09 33 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09
35 34 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10 34 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10
36 35 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11 35 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11
37 36 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12 36 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12
38 37 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13 37 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13
39 38 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14 38 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14
40 39 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_15 39 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_15
41 40 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_16 40 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_16
42 41 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17 41 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17
43 42 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18 42 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18
44 43 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_19 43 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_19
45 44 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20 44 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20
46 45 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21 45 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21
47 46 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22 46 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22
48 47 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23 47 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23
49 48 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000 48 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000 悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。 悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。
50 49 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030 49 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030 …………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。 …………旅の支度はできたか、Player? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。
51 50 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031 50 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031 カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。 カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
52 51 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031 51 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031 「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。 「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
53 52 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031 52 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031 実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。 実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。
54 53 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032 53 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032 現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。 現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。
55 54 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033 54 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033 アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。 アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。
56 55 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034 55 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034 おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また…… おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また……
57 56 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035 56 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035 はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。 はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
58 57 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036 57 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036 それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。 それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。
59 58 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037 58 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037 アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら? アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? Playerの身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?
60 59 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038 59 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038 え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます! え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!
61 60 TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050 60 TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050 アリアに何と言う? アリアに何と言う?
62 61 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051 61 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051 ありがとう ありがとう
63 62 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052 62 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052 ……そ、そうか ……そ、そうか
64 63 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060 63 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060 ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ! ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
65 64 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070 64 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070 ハハハ、即答か! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。 ハハハ、即答か! Playerが戸惑ってるぞ。
66 65 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071 65 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071 アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
67 66 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080 66 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080 あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。 あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。
68 67 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081 67 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081 それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。 それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。
69 68 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100 68 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100 ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。 ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。
70 69 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120 69 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120 さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。 さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。
71 70 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121 70 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121 「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。 「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。
72 71 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121 71 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121 歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが…… 歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……
73 72 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122 72 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122 ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ! ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!
74 73 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150 73 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150 どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。 どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。
75 74 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160 74 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160 こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。 こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。
76 75 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161 75 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161 第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……! 第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!
77 76 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162 76 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162 ……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。 ……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。
78 77 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163 77 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163 もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。 もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。
79 78 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163 78 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163 ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……! ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!
80 79 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164 79 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164 この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。 この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。
81 80 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165 80 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165 ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ! ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!
82 81 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166 81 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166 アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……! アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!
83 82 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167 82 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167 主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。 主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。
84 83 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168 83 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168 ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。 ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。
85 84 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169 84 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。 「」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。
86 85 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180 85 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180 え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします! え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします!
87 86 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210 86 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210 どうだ……? 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか? どうだ……? 「」は手に入ったか?
88 87 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220 87 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220 状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。 状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。
89 88 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221 88 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221 ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。 ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。
90 89 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222 89 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222 ……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ! ……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ!
91 90 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270 90 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270 えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!? えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!?
92 91 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271 91 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271 あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……? あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
93 92 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280 92 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280 ……よっ、戻ったぜ! ……よっ、戻ったぜ!
94 93 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281 93 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281 まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。 まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。
95 94 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282 94 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282 わ……すごいです……! わ……すごいです……!
96 95 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282 95 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282 味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……! 味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!
97 96 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283 96 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283 その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。 その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。
98 97 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284 97 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284 はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね? はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?
99 98 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285 98 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285 つらいだろうが、いまは耐えてくれ。 つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
100 99 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286 99 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286 わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか? わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか?
101 100 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287 100 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287 イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。 イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。
102 101 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288 101 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288 しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。 しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。
103 102 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289 102 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289 ……わたしにも、手伝わせてください! ……わたしにも、手伝わせてください!
104 103 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290 103 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290 少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。 少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。
105 104 TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291 104 TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291 アリアに何と答える? アリアに何と答える?
106 105 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292 105 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292 いっしょにがんばろう いっしょにがんばろう
107 106 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293 106 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293 追いつけるかな? 追いつけるかな?
108 107 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300 107 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300 はいっ! あっ……でも、何をすれば…………? はいっ! あっ……でも、何をすれば…………?
109 108 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310 108 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310 フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ! フッ……Playerは容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ!
110 109 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321 109 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321 それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。 それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。
111 110 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322 110 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな! そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!
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