7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00","剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。"
1,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01","ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02","冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03","ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04","ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00,剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。
1,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01,ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。
2,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02,冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
3,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03,ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
4,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04,"ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001","ほう、眼差しが変わったな。
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48,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001,"ほう、眼差しが変わったな。
その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を……
いや、こっちの話じゃ。"
49,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002","さて、ワシから一本取ることができるかのう……。
49,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002,"さて、ワシから一本取ることができるかのう……。
勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。
覚悟が決まったら、声をかけてくれ。"
50,"TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003","侍、レベル50までのアクションを修得済みです。
50,TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003,"侍、レベル50までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
51,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000","覚悟は決まったようだな……。
51,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000,"覚悟は決まったようだな……。
それでは、闘技場へ向かうとしよう。"
52,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010","(-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い!
52,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010,"(-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い!
神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」!
お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~!"
53,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011","(-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!"
54,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011","(-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺……
53,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011,(-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!
54,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011,"(-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺……
コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ!"
55,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012","やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな!
55,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012,"やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな!
あんな頼りない細身の剣を渡しやがって!
いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ!"
56,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013","(-饒舌な興行師-)おっと~!
56,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013,"(-饒舌な興行師-)おっと~!
先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~!"
57,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014","(-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士!
57,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014,"(-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士!
そのプライドに火を点けてしまったか~!?"
58,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015","なにを今さら……同じ刀で勝負する、
58,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015,"なにを今さら……同じ刀で勝負する、
そういう決め事であったろうが……。"
59,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016","うるせぇ!
59,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016,"うるせぇ!
小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ!"
60,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017","やれやれ……。
60,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017,"やれやれ……。
この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。"
61,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018","ヒィィッ!
61,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018,"ヒィィッ!
お、覚えとけよォォォ!"
62,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019","ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。
62,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019,"ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。
気を取り直して、いざ勝負じゃ。"
63,"TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1","ムソウサイから一本取れ!"
64,"TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2","ベロアルドを倒せ!"
65,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020","見事であった!
63,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1,ムソウサイから一本取れ!
64,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2,ベロアルドを倒せ!
65,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020,"見事であった!
魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、
ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな!"
66,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021","よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」……
66,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021,"よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」……
さらなる「侍の技」を授けよう!"
67,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022","いかがした?
67,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022,"いかがした?
侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。"
68,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022","ワシの弟子となれば、
68,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022,"ワシの弟子となれば、
我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……?"
69,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023","(-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!"
70,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023","ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!"
71,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024","(-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~!
69,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023,(-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!
70,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023,ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!
71,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024,"(-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~!
しつこい! しつこすぎるぞ~!"
72,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024","うるせぇ!
72,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024,"うるせぇ!
文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ!"
73,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025","騙してはおらぬぞ。
73,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025,"騙してはおらぬぞ。
お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。
どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。"
74,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026","黙れ黙れ!
74,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026,"黙れ黙れ!
今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる!"
75,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027","ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。
75,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027,"ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。
まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。
だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。"
76,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028","お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。
76,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028,"お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。
……のう?"
77,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029","しゃらくせえ!
77,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029,"しゃらくせえ!
邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ!"
78,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030","強引に任せてしまい、あいすまぬ。
78,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030,"強引に任せてしまい、あいすまぬ。
だが、ワシの目に狂いはなかった。
お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。"
79,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031","ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、
79,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031,"ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、
祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな……
これといった人材が見つからなかったのよ。"
80,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032","そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、
80,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032,"そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、
腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。"
81,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033","そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。
81,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033,"そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。
素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。
されど……ワシは紛うことなく真剣だ。"
82,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034","是非ともお主に弟子となって、
82,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034,"是非ともお主に弟子となって、
我が剣技の担い手になってもらいたい……!"
83,"TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035","ムソウサイの弟子になる?"
84,"TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038","よくぞ申した!
83,TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035,ムソウサイの弟子になる?
84,TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038,"よくぞ申した!
では、これより我らは師弟の間柄……
どうかよろしくお頼み申す!"
87,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039","むう……残念無念。
87,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039,"むう……残念無念。
かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん!"
88,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040","師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。
88,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040,"師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。
お主、名を何と申す……?"
89,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ふむ、よい名である。
さっそく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に侍の心得を説きたい。
89,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041,"Player……ふむ、よい名である。
さっそくPlayer殿に侍の心得を説きたい。
ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。"
90,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050","さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。
90,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050,"さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。
かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。
そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。"
91,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051","そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。
91,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051,"そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。
だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。
刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。"
92,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052","太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。
92,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052,"太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。
それは、平和を維持すること……。
二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。"
93,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054","だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。
93,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054,"だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。
そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。
これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。"
95,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055","その大義は、この地においても変わることはない。
95,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055,"その大義は、この地においても変わることはない。
ワシの弟子となったからには、
お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。"
96,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056","この地で世直しの旅をするのだ。
96,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056,"この地で世直しの旅をするのだ。
すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。
手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り……"
97,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057","(-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。
97,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057,"(-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。
でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、
たんまり儲けさせてもらったよ。"
98,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058","モモジゴよ、これまで世話になったな。
98,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058,"モモジゴよ、これまで世話になったな。
お陰で、弟子を見つけることができた。
これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。"
99,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059","いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。
99,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059,"いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。
滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。
それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな?"
100,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060","情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって!
100,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060,"情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって!
大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ?"
101,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061","……それもそうじゃった。
101,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061,"……それもそうじゃった。
「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、
お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。"
102,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062","間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、
102,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062,"間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、
殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。
爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての!"
103,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よろしくな!
103,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063,"お姉さんも、よろしくな!
この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ!
せいぜい、修行に励んでくれたまえ……!"
104,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064","そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。
104,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064,"そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。
ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、
お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。"
105,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001","さあ、果たして次の挑戦者は、
105,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001,"さあ、果たして次の挑戦者は、
東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!?"
106,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002","さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな?
106,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002,"さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな?
心配するな、こちらは本気は出さぬ。"
107,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003","とれるものなら、このワシから一本とってみよ!"
108,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004","お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。"
109,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005","渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。
107,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003,とれるものなら、このワシから一本とってみよ!
108,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004,お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。
109,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005,"渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。
剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。"
110,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006","ほう!その技を繰り出すとは!
110,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006,"ほう!その技を繰り出すとは!
もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……!"
111,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007","なんと! やるではないか!
111,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007,"なんと! やるではないか!
歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……!"
112,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008","まさか! たまげたぞ!
112,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008,"まさか! たまげたぞ!
鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……!"
113,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009","あいわかった! お主の一本である!"
114,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010","なんと~! 挑戦者の勝利だ~!"
115,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001","おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~!
113,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009,あいわかった! お主の一本である!
114,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010,なんと~! 挑戦者の勝利だ~!
115,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001,"おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~!
挑戦者は大丈夫なのか~!?"
116,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002","コロセウムは、この俺の舞台だァ!
116,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002,"コロセウムは、この俺の舞台だァ!
邪魔するヤツは、ブチのめしてやる!"
117,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001","さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!"
118,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001","て、テメェら、なんてザマだ……!"
119,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002","あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!"
120,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001","や、役立たずどもめが……。
117,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001,さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!
118,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001,て、テメェら、なんてザマだ……!
119,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002,あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!
120,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001,"や、役立たずどもめが……。
ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。"
121,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002","この、コロセウムで、
121,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002,"この、コロセウムで、
滅殺のベロアルドに敵うものかァ!"
122,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003","ついにベロアルドが参戦だ~!"
123,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004","かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、
122,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003,ついにベロアルドが参戦だ~!
123,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004,"かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、
挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!?"
124,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005","くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる!
124,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005,"くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる!
どりゃアアアアアア!"
125,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006","どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……?
125,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006,"どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……?
つまらぬ、実につまらぬ……。"
126,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007","カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。
126,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007,"カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。
ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。"
127,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008","挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術!
127,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008,"挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術!
みなさん、大きな拍手を~!"
128,"TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED","ワシの見込み違いだったか……。
128,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED,"ワシの見込み違いだったか……。
腕を磨いて出直して参れ……。"
130,"TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED","(★未使用/削除予定★)"
130,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00 1 剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。
2 # 1 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01 ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02 str 冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03 剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。 ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04 ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。 ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02 冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
3 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03 ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
4 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04 ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。 ※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_05 5 TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_05
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25 24 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_00 ムソウサイと話す ムソウサイと話す
26 25 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_01 ムソウサイと話す ムソウサイと話す
27 26 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02 クイックサンドのムソウサイと話す クイックサンドのムソウサイと話す
28 27 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_03
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49 48 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001 48 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001 ほう、眼差しが変わったな。 その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を…… いや、こっちの話じゃ。 ほう、眼差しが変わったな。 その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を…… いや、こっちの話じゃ。
50 49 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002 49 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002 さて、ワシから一本取ることができるかのう……。 勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。 さて、ワシから一本取ることができるかのう……。 勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。
51 50 TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003 50 TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003 侍、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 侍、レベル50までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
52 51 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000 51 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000 覚悟は決まったようだな……。 それでは、闘技場へ向かうとしよう。 覚悟は決まったようだな……。 それでは、闘技場へ向かうとしよう。
53 52 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010 52 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010 (-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い! 神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」! お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~! (-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い! 神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」! お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~!
54 53 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011 53 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011 (-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ! (-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!
55 54 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011 54 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011 (-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺…… コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ! (-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺…… コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ!
56 55 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012 55 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012 やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな! あんな頼りない細身の剣を渡しやがって! いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ! やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな! あんな頼りない細身の剣を渡しやがって! いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ!
57 56 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013 56 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013 (-饒舌な興行師-)おっと~! 先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~! (-饒舌な興行師-)おっと~! 先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~!
58 57 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014 57 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014 (-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士! そのプライドに火を点けてしまったか~!? (-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士! そのプライドに火を点けてしまったか~!?
59 58 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015 58 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015 なにを今さら……同じ刀で勝負する、 そういう決め事であったろうが……。 なにを今さら……同じ刀で勝負する、 そういう決め事であったろうが……。
60 59 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016 59 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016 うるせぇ! 小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ! うるせぇ! 小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ!
61 60 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017 60 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017 やれやれ……。 この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。 やれやれ……。 この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。
62 61 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018 61 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018 ヒィィッ! お、覚えとけよォォォ! ヒィィッ! お、覚えとけよォォォ!
63 62 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019 62 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019 ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。 気を取り直して、いざ勝負じゃ。 ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。 気を取り直して、いざ勝負じゃ。
64 63 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1 63 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1 ムソウサイから一本取れ! ムソウサイから一本取れ!
65 64 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2 64 TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2 ベロアルドを倒せ! ベロアルドを倒せ!
66 65 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020 65 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020 見事であった! 魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、 ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな! 見事であった! 魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、 ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな!
67 66 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021 66 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021 よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」…… さらなる「侍の技」を授けよう! よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」…… さらなる「侍の技」を授けよう!
68 67 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022 67 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022 いかがした? 侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。 いかがした? 侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。
69 68 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022 68 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022 ワシの弟子となれば、 我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……? ワシの弟子となれば、 我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……?
70 69 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023 69 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023 (-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな! (-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!
71 70 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023 70 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023 ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ! ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!
72 71 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024 71 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024 (-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~! しつこい! しつこすぎるぞ~! (-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~! しつこい! しつこすぎるぞ~!
73 72 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024 72 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024 うるせぇ! 文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ! うるせぇ! 文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ!
74 73 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025 73 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025 騙してはおらぬぞ。 お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。 どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。 騙してはおらぬぞ。 お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。 どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。
75 74 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026 74 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026 黙れ黙れ! 今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる! 黙れ黙れ! 今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる!
76 75 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027 75 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027 ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。 まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。 だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。 ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。 まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。 だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。
77 76 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028 76 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028 お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。 ……のう? お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。 ……のう?
78 77 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029 77 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029 しゃらくせえ! 邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ! しゃらくせえ! 邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ!
79 78 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030 78 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030 強引に任せてしまい、あいすまぬ。 だが、ワシの目に狂いはなかった。 お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。 強引に任せてしまい、あいすまぬ。 だが、ワシの目に狂いはなかった。 お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。
80 79 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031 79 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031 ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、 祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな…… これといった人材が見つからなかったのよ。 ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、 祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな…… これといった人材が見つからなかったのよ。
81 80 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032 80 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032 そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、 腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。 そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、 腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。
82 81 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033 81 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033 そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。 素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。 されど……ワシは紛うことなく真剣だ。 そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。 素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。 されど……ワシは紛うことなく真剣だ。
83 82 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034 82 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034 是非ともお主に弟子となって、 我が剣技の担い手になってもらいたい……! 是非ともお主に弟子となって、 我が剣技の担い手になってもらいたい……!
84 83 TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035 83 TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035 ムソウサイの弟子になる? ムソウサイの弟子になる?
85 84 TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036 84 TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037 85 TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038 86 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038 よくぞ申した! では、これより我らは師弟の間柄…… どうかよろしくお頼み申す! よくぞ申した! では、これより我らは師弟の間柄…… どうかよろしくお頼み申す!
88 87 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039 87 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039 むう……残念無念。 かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん! むう……残念無念。 かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん!
89 88 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040 88 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040 師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。 お主、名を何と申す……? 師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。 お主、名を何と申す……?
90 89 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041 89 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ふむ、よい名である。 さっそく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に侍の心得を説きたい。 ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。 Player……ふむ、よい名である。 さっそくPlayer殿に侍の心得を説きたい。 ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。
91 90 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050 90 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050 さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。 かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。 そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。 さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。 かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。 そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。
92 91 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051 91 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051 そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。 だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。 刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。 そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。 だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。 刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。
93 92 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052 92 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052 太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。 それは、平和を維持すること……。 二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。 太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。 それは、平和を維持すること……。 二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。
94 93 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053 93 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054 94 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054 だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。 そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。 これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。 だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。 そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。 これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。
96 95 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055 95 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055 その大義は、この地においても変わることはない。 ワシの弟子となったからには、 お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。 その大義は、この地においても変わることはない。 ワシの弟子となったからには、 お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。
97 96 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056 96 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056 この地で世直しの旅をするのだ。 すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。 手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り…… この地で世直しの旅をするのだ。 すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。 手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り……
98 97 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057 97 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057 (-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。 でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、 たんまり儲けさせてもらったよ。 (-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。 でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、 たんまり儲けさせてもらったよ。
99 98 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058 98 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058 モモジゴよ、これまで世話になったな。 お陰で、弟子を見つけることができた。 これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。 モモジゴよ、これまで世話になったな。 お陰で、弟子を見つけることができた。 これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。
100 99 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059 99 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059 いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。 滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。 それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな? いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。 滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。 それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな?
101 100 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060 100 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060 情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって! 大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ? 情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって! 大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ?
102 101 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061 101 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061 ……それもそうじゃった。 「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、 お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。 ……それもそうじゃった。 「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、 お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。
103 102 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062 102 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062 間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、 殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。 爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての! 間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、 殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。 爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての!
104 103 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063 103 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よろしくな! この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ! せいぜい、修行に励んでくれたまえ……! お姉さんも、よろしくな! この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ! せいぜい、修行に励んでくれたまえ……!
105 104 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064 104 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064 そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。 ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、 お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。 そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。 ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、 お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。
106 105 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001 105 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001 さあ、果たして次の挑戦者は、 東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!? さあ、果たして次の挑戦者は、 東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!?
107 106 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002 106 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002 さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな? 心配するな、こちらは本気は出さぬ。 さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな? 心配するな、こちらは本気は出さぬ。
108 107 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003 107 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003 とれるものなら、このワシから一本とってみよ! とれるものなら、このワシから一本とってみよ!
109 108 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004 108 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004 お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。 お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。
110 109 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005 109 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005 渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。 剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。 渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。 剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。
111 110 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006 110 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006 ほう!その技を繰り出すとは! もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……! ほう!その技を繰り出すとは! もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……!
112 111 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007 111 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007 なんと! やるではないか! 歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……! なんと! やるではないか! 歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……!
113 112 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008 112 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008 まさか! たまげたぞ! 鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……! まさか! たまげたぞ! 鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……!
114 113 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009 113 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009 あいわかった! お主の一本である! あいわかった! お主の一本である!
115 114 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010 114 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010 なんと~! 挑戦者の勝利だ~! なんと~! 挑戦者の勝利だ~!
116 115 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001 115 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001 おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~! 挑戦者は大丈夫なのか~!? おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~! 挑戦者は大丈夫なのか~!?
117 116 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002 116 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002 コロセウムは、この俺の舞台だァ! 邪魔するヤツは、ブチのめしてやる! コロセウムは、この俺の舞台だァ! 邪魔するヤツは、ブチのめしてやる!
118 117 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001 117 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001 さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ! さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!
119 118 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001 118 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001 て、テメェら、なんてザマだ……! て、テメェら、なんてザマだ……!
120 119 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002 119 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002 あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ! あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!
121 120 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001 120 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001 や、役立たずどもめが……。 ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。 や、役立たずどもめが……。 ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。
122 121 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002 121 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002 この、コロセウムで、 滅殺のベロアルドに敵うものかァ! この、コロセウムで、 滅殺のベロアルドに敵うものかァ!
123 122 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003 122 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003 ついにベロアルドが参戦だ~! ついにベロアルドが参戦だ~!
124 123 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004 123 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004 かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、 挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!? かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、 挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!?
125 124 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005 124 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005 くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる! どりゃアアアアアア! くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる! どりゃアアアアアア!
126 125 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006 125 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006 どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……? つまらぬ、実につまらぬ……。 どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……? つまらぬ、実につまらぬ……。
127 126 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007 126 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007 カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。 ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。 カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。 ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。
128 127 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008 127 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008 挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術! みなさん、大きな拍手を~! 挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術! みなさん、大きな拍手を~!
129 128 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009 128 TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
130 129 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED 129 TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED ワシの見込み違いだったか……。 腕を磨いて出直して参れ……。 ワシの見込み違いだったか……。 腕を磨いて出直して参れ……。
131 130 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED 130 TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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