7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+106 -109
View File
@@ -1,178 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00","雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01","モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。"
3,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04","ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05","ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06","モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
0,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00,雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
1,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01,モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02,で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。
3,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03,で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04,ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
5,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05,ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
6,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06,"モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00","<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01","<Sheet(EObj,2008328,0)/>で再度見渡す"
26,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02","ツインプールズでムソウサイと合流"
27,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03","ツインプールズでムソウサイと合流"
28,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04","モモジゴと話す"
29,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……!
7,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01,で再度見渡す
26,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02,ツインプールズでムソウサイと合流
27,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03,ツインプールズでムソウサイと合流
28,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04,モモジゴと話す
29,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06,
31,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07,
32,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08,
33,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09,
34,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10,
35,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11,
36,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12,
37,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13,
38,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14,
39,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18,
43,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19,
44,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000,"Player、いいところに……!
大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、
どっか行っちまったんだよ!"
49,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001","安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
49,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001,"安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。
きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。"
50,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002","俺は雲霧街を探してみる。
50,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002,"俺は雲霧街を探してみる。
アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、
爺さんを探してくれ!"
51,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008","ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。"
53,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010","カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
51,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008,ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
53,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010,"カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、
それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。"
54,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011","さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
54,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011,"さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。"
55,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012","そして、もうひとつが、
55,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012,"そして、もうひとつが、
この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。
だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。"
56,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013","コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
56,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013,"コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、
悪事を働いた大罪人なのだ……。"
57,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014","我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
57,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014,"我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、
自害をもって罪を償うことを命じられた。"
58,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015","だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
58,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015,"だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。"
59,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016","弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
59,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016,"弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。
許されざる極悪人である。"
60,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017","奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
60,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017,"奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
……だがワシは……奴には勝てなかった。
何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。"
61,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018","しかし、目覚ましい成長を見せた、
61,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018,"しかし、目覚ましい成長を見せた、
今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。
ワシからお主への最後の試練じゃ……。"
62,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ!
62,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018,"Player殿、コガラシを討つのだ!
お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!"
63,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019","コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
63,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019,"コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。"
64,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020","自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
64,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020,"自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
侍の大義にかけて、悪を許さず!
ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
65,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
ゆくぞ、Player"
65,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030,"さて、Playerよ。
コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?"
66,"TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025","何と答える?"
67,"TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026","侍の大義にかけて、悪を許さず!"
68,"TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027","…………"
69,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031","その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
66,TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025,何と答える?
67,TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026,侍の大義にかけて、悪を許さず!
68,TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027,…………
69,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031,"その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
70,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032","よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
70,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032,"よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。"
71,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032","さあ、ワシを斬れ。
71,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032,"さあ、ワシを斬れ。
……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
72,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033","「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
72,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033,"「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。"
73,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034","この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
73,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034,"この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
そやつは道を踏み外してしまった……。
そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。"
74,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035","ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
74,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035,"ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。"
75,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036","そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
75,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036,"そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。
……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。"
76,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ!
76,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037,"さあ、Player、ワシを討つのだ!
そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!"
77,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038","お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
77,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038,"お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
さあ、この首を獲りにくるがいい!
さもなくば…………死あるのみ!"
78,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050","み、見事であった……。
78,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050,"み、見事であった……。
侍の大義……見せてもらったぞ……。"
79,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051","ど、どうやら……
79,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051,"ど、どうやら……
我が……奥義……引き出せたようだな……。
その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。"
80,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
80,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052,"さぁ、Playerよ……
ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。"
81,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054","ダメだ、やめてくれッ!
81,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054,"ダメだ、やめてくれッ!
もういい! もういいだろう……!!"
82,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053","よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
82,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053,"よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
もとはといえば、罪の意識から逃げ……
死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。"
83,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054","やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
83,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054,"やめろ、Player
頼む、やめてくれェェェ!!"
84,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055","……そうか、ワシの中の……
84,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055,"……そうか、ワシの中の……
悪を斬ったというのか……。"
85,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056","ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!"
86,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。
85,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056,ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
86,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057,"Playerよ、かたじけない。
お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。
生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。"
87,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057","ワシの中の悪は斬って捨てられた。
87,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057,"ワシの中の悪は斬って捨てられた。
これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。"
88,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058","じ、爺さん、ダメだ!
88,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058,"じ、爺さん、ダメだ!
死なないでくれ……!"
89,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059","どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。
89,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059,"どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
Player……モモジゴ……。
三人での世直しの旅……楽しかったぞ。"
90,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060","これにて、一件落着……。
90,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060,"これにて、一件落着……。
悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。"
91,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058","爺さん……いままで、ありがとよ……。
91,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058,"爺さん……いままで、ありがとよ……。
最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。"
92,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060","俺、爺さんに頼まれてたんだ。
92,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060,"俺、爺さんに頼まれてたんだ。
もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。"
93,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061","今、その理由がわかった気がするんだ。
93,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061,"今、その理由がわかった気がするんだ。
西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。"
94,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062","ひんがしの国は、東にあるんだろ?
94,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062,"ひんがしの国は、東にあるんだろ?
きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、
祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。"
95,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063","やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
95,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063,"やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。"
96,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064","さあ……ウルダハに戻ろう……。"
97,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070","あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
96,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064,さあ……ウルダハに戻ろう……。
97,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070,"あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
人生を終えるまでに、もうひとりだけ、
自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。"
98,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。
98,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071,"Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。
そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、
何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。"
99,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072","これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
99,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072,"これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。"
100,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073","「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!"
101,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!"
102,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901","次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
100,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073,「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
101,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900,「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
102,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901,"次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
103,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902","条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
103,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00 1 雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01 モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02 str で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。
4 0 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03 雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。 で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04 モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。 ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。 ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。 モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04 ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
5 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05 ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
6 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06 モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14 14 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15 15 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17 17 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18 18 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00 <Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01 <Sheet(EObj,2008328,0)/>で再度見渡す で再度見渡す
27 26 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02 ツインプールズでムソウサイと合流 ツインプールズでムソウサイと合流
28 27 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03 ツインプールズでムソウサイと合流 ツインプールズでムソウサイと合流
29 28 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04 モモジゴと話す モモジゴと話す
30 29 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000 48 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ! Player、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ!
50 49 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001 49 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001 安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。 安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。
51 50 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002 50 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002 俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ! 俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ!
52 51 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005 51 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008 52 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008 ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。 ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
54 53 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010 53 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010 カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。 カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。
55 54 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011 54 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011 さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。 さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。
56 55 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012 55 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012 そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。 そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。
57 56 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013 56 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013 コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。 コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。
58 57 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014 57 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014 我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。 我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。
59 58 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015 58 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015 だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。 だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。
60 59 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016 59 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016 弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。 弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。
61 60 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017 60 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。 奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。
62 61 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018 61 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018 しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。 しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。
63 62 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018 62 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する! Player殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!
64 63 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019 63 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019 コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。 コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。
65 64 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020 64 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020 自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、Player!
66 65 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030 65 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな? さて、Playerよ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?
67 66 TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025 66 TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026 67 TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026 侍の大義にかけて、悪を許さず! 侍の大義にかけて、悪を許さず!
69 68 TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027 68 TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027 ………… …………
70 69 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031 69 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031 その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。 その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
71 70 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032 70 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032 よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。 よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。
72 71 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032 71 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032 さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。 さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
73 72 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033 72 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033 「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。 「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。
74 73 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034 73 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034 この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。 この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。
75 74 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035 74 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035 ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。 ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。
76 75 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036 75 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036 そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。 そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。
77 76 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037 76 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ! さあ、Player、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!
78 77 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038 77 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038 お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ! お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ!
79 78 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050 78 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050 み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。 み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。
80 79 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051 79 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051 ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。 ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。
81 80 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052 80 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。 さぁ、Playerよ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。
82 81 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054 81 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054 ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!! ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!!
83 82 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053 82 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053 よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。 よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。
84 83 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054 83 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054 やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 頼む、やめてくれェェェ!! やめろ、Player! 頼む、やめてくれェェェ!!
85 84 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055 84 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055 ……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。 ……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。
86 85 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056 85 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056 ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……! ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
87 86 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057 86 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。 Playerよ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。
88 87 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057 87 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057 ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。 ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。
89 88 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058 88 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058 じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……! じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……!
90 89 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059 89 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059 どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。 どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 Player……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。
91 90 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060 90 TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060 これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。 これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。
92 91 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058 91 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058 爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。 爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。
93 92 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060 92 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060 俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。 俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。
94 93 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061 93 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061 今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。 今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。
95 94 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062 94 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062 ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。 ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。
96 95 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063 95 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063 やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。 やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。
97 96 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064 96 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064 さあ……ウルダハに戻ろう……。 さあ……ウルダハに戻ろう……。
98 97 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070 97 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070 あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。 あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。
99 98 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071 98 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。 Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。
100 99 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072 99 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072 これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。 これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。
101 100 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073 100 TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073 「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな! 「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
102 101 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900 101 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
103 102 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901 102 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。
104 103 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902 103 TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902 条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175