7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00","クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00,クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
1,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。
            * * *
モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02","凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03","マコトと合流して、襲っていた<Sheet(BNpcName,5860,0)/>を倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04","マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05","マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06","モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。
2,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02,凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
3,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03,マコトと合流して、襲っていたを倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。
4,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04,マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。
5,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05,マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06,"モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。
※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00","凛とした女侍と話す"
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26,"TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02","マコトと話す"
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48,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000,"そういや、この宿に戻ったら、
ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。
凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。"
49,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001","死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。
49,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001,"死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。
酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、伝えてやってくれないか?"
50,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002","その人は、クイックサンドの前にいる。
Playerから、伝えてやってくれないか?"
50,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002,"その人は、クイックサンドの前にいる。
「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。"
51,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005","クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、
51,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005,"クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、
爺さんのことを伝えてやってくれないか?"
52,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009","はて、侍のなりをされていますが、
52,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009,"はて、侍のなりをされていますが、
貴方はいったい……?"
53,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010","なんと、ムソウサイ様の弟子ですと!
53,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010,"なんと、ムソウサイ様の弟子ですと!
では、あの方は、今いずこに……?"
54,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011","……左様でしたか。
54,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011,"……左様でしたか。
亡くなられたとは……残念でなりません……。"
55,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012","私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。
55,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012,"私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。
ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、
赤誠組の「マコト」と申します。"
56,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013","(-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。
56,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013,"(-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。
何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。
よろしければ、お墓まで案内していただけませんか?"
57,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014","(-マコト-)ありがとうございます。
57,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014,"(-マコト-)ありがとうございます。
それでは、参りましょう……。"
58,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019","爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
58,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、
行ってやってくれ。"
59,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025","敵が襲いかかってきた!!"
61,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030","お見事です。
59,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025,敵が襲いかかってきた!!
61,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030,"お見事です。
紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。"
62,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031","加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
62,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031,"加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、
絶好の機会だと思ったからです。"
63,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032","それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。
63,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032,"それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。
しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。
では、あらためてお墓へ参りましょう。"
64,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040","美しい海が見える場所に埋葬され、
64,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040,"美しい海が見える場所に埋葬され、
ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。"
65,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041","すでにお聞き及びかもしれませんが、
65,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041,"すでにお聞き及びかもしれませんが、
あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。
そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。"
66,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042","師であるムソウサイ様は、
66,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042,"師であるムソウサイ様は、
弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。
侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。"
67,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043","そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、
67,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043,"そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、
命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。"
68,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044","しかし、私は信じていました。
68,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044,"しかし、私は信じていました。
あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。"
69,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の見事な剣技を見て、わかりました。
69,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045,"Player殿の見事な剣技を見て、わかりました。
ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、
もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。"
70,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046","道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、
70,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046,"道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、
なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。"
71,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047","実は、行方を暗ませていたウゲツが、
71,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047,"実は、行方を暗ませていたウゲツが、
先頃、クガネにて目撃されたのです。
あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。"
72,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048","ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、
72,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048,"ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、
闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。"
73,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049","ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、
73,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049,"ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、
残念ながら、それは叶いませんでした……。"
74,"TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050","ご案内いただき、ありがとうございました。
74,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050,"ご案内いただき、ありがとうございました。
私は国へ帰ることにします。"
75,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060","爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
75,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。"
76,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061","……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。
76,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061,"……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。
気になるところだけど、クガネの問題だしな……。
そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。"
77,"TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062","じゃあ、また顔出してくれよな。
77,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062,"じゃあ、また顔出してくれよな。
俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。"
78,"TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065","「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。
78,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065,"「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
クイックサンドのモモジゴから受注可能です。"
79,"TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066","今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、
79,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066,"今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00 1 クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。             * * * モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00 クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
1 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。             * * * モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02 2 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02 凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。 凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
4 3 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03 3 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03 マコトと合流して、襲っていた<Sheet(BNpcName,5860,0)/>を倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。 マコトと合流して、襲っていたを倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。
5 4 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04 4 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04 マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。 マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。
6 5 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05 5 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05 マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。 マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。
7 6 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06 6 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06 モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。 ※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。 モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。 ※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_07 7 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_08 8 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_12
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24 23 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00 凛とした女侍と話す 凛とした女侍と話す
26 25 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01 シルバーバザー付近のマコトと合流 シルバーバザー付近のマコトと合流
27 26 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02 マコトと話す マコトと話す
28 27 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03 マコトと合流 マコトと合流
29 28 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04 クイックサンドのモモジゴに報告 クイックサンドのモモジゴに報告
30 29 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_06
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33 32 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_11
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38 37 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000 48 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000 そういや、この宿に戻ったら、 ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。 凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。 そういや、この宿に戻ったら、 ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。 凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。
50 49 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001 49 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001 死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。 酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、伝えてやってくれないか? 死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。 酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。 Playerから、伝えてやってくれないか?
51 50 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002 50 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002 その人は、クイックサンドの前にいる。 「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。 その人は、クイックサンドの前にいる。 「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。
52 51 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005 51 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005 クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、 爺さんのことを伝えてやってくれないか? クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、 爺さんのことを伝えてやってくれないか?
53 52 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009 52 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009 はて、侍のなりをされていますが、 貴方はいったい……? はて、侍のなりをされていますが、 貴方はいったい……?
54 53 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010 53 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010 なんと、ムソウサイ様の弟子ですと! では、あの方は、今いずこに……? なんと、ムソウサイ様の弟子ですと! では、あの方は、今いずこに……?
55 54 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011 54 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011 ……左様でしたか。 亡くなられたとは……残念でなりません……。 ……左様でしたか。 亡くなられたとは……残念でなりません……。
56 55 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012 55 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012 私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。 ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、 赤誠組の「マコト」と申します。 私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。 ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、 赤誠組の「マコト」と申します。
57 56 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013 56 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013 (-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。 何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。 よろしければ、お墓まで案内していただけませんか? (-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。 何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。 よろしければ、お墓まで案内していただけませんか?
58 57 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014 57 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014 (-マコト-)ありがとうございます。 それでは、参りましょう……。 (-マコト-)ありがとうございます。 それでは、参りましょう……。
59 58 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019 58 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、 行ってやってくれ。 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、 行ってやってくれ。
60 59 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020 59 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025 60 TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
62 61 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030 61 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030 お見事です。 紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。 お見事です。 紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。
63 62 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031 62 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031 加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。 貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、 絶好の機会だと思ったからです。 加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。 貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、 絶好の機会だと思ったからです。
64 63 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032 63 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032 それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。 しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。 では、あらためてお墓へ参りましょう。 それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。 しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。 では、あらためてお墓へ参りましょう。
65 64 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040 64 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040 美しい海が見える場所に埋葬され、 ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。 美しい海が見える場所に埋葬され、 ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。
66 65 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041 65 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041 すでにお聞き及びかもしれませんが、 あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。 そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。 すでにお聞き及びかもしれませんが、 あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。 そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。
67 66 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042 66 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042 師であるムソウサイ様は、 弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。 侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。 師であるムソウサイ様は、 弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。 侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。
68 67 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043 67 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043 そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、 命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。 そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、 命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。
69 68 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044 68 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044 しかし、私は信じていました。 あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。 しかし、私は信じていました。 あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。
70 69 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045 69 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の見事な剣技を見て、わかりました。 ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、 もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。 Player殿の見事な剣技を見て、わかりました。 ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、 もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。
71 70 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046 70 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046 道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、 なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。 道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、 なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。
72 71 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047 71 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047 実は、行方を暗ませていたウゲツが、 先頃、クガネにて目撃されたのです。 あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。 実は、行方を暗ませていたウゲツが、 先頃、クガネにて目撃されたのです。 あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。
73 72 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048 72 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048 ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、 闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。 ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、 闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。
74 73 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049 73 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049 ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、 残念ながら、それは叶いませんでした……。 ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、 残念ながら、それは叶いませんでした……。
75 74 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050 74 TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050 ご案内いただき、ありがとうございました。 私は国へ帰ることにします。 ご案内いただき、ありがとうございました。 私は国へ帰ることにします。
76 75 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060 75 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。 爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。 祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。
77 76 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061 76 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061 ……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。 気になるところだけど、クガネの問題だしな……。 そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。 ……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。 気になるところだけど、クガネの問題だしな……。 そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。
78 77 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062 77 TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062 じゃあ、また顔出してくれよな。 俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。 じゃあ、また顔出してくれよな。 俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。
79 78 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065 78 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065 「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 クイックサンドのモモジゴから受注可能です。 「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 クイックサンドのモモジゴから受注可能です。
80 79 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066 79 TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066 今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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