7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+105 -108
View File
@@ -1,178 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01","マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02","マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05","指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06","マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。"
7,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07","マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08","マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
0,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01,マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
2,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02,マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「」を討伐しよう。
3,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03,指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「」を討伐しよう。
4,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04,指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「」を討伐しよう。
5,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05,指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。
6,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06,マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。
7,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07,マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
8,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08,"マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。
※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00","ナマイ村付近のマコトと合流"
25,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01","指定地点で見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02","指定地点で再度見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03","指定地点でさらに見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04","マコトと合流"
29,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05","マコトと話す"
30,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06","マコトと話す"
31,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました。
9,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00,ナマイ村付近のマコトと合流
25,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01,指定地点で見渡してを討伐
26,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02,指定地点で再度見渡してを討伐
27,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03,指定地点でさらに見渡してを討伐
28,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04,マコトと合流
29,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05,マコトと話す
30,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06,マコトと話す
31,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07,
32,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08,
33,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_09,
34,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_10,
35,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_11,
36,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_12,
37,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_13,
38,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_14,
39,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_15,
40,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_16,
41,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_17,
42,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_18,
43,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_19,
44,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000,"Player殿、お待ちしておりました。
あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、
ウゲツの潜伏先が判明したのです!"
49,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001","詳しくは、局長のコンゴウさんから、
49,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001,"詳しくは、局長のコンゴウさんから、
お話していただきますので、しばし、お待ちください。"
50,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。
50,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002,"Player殿、よく来てくれた。
シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、
ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。"
51,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003","とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。
51,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003,"とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。
潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。"
52,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004","しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。
52,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004,"しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。
赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、
求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。"
53,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005","となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。
53,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005,"となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。
潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、
いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。"
54,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006","ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。
54,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006,"ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。
そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、
シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。"
55,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
55,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007,"そこで、Player殿には、
マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい!"
56,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008","かたじけない!
56,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008,"かたじけない!
ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、
このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。"
57,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009","目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。
57,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009,"目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。
一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、
ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう!"
58,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020","ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。
58,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020,"ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。
これより先、私はウゲツの姿を探しますので、
貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。"
60,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025","クソッ……幕府の犬め……。"
61,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030","おかしい……ウゲツの姿がありません。
60,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025,クソッ……幕府の犬め……。
61,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030,"おかしい……ウゲツの姿がありません。
まさか、クガネに……!"
62,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031","ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。
62,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031,"ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。
ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
赤誠組に……挨拶するためにな……。"
63,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032","や、やはり!
63,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032,"や、やはり!
急いでクガネへ戻らねば……!"
64,"TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035","ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
64,TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035,"ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。
赤誠組に……挨拶するためにな……。"
65,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040","さあ、急いでクガネへ戻りましょう!"
66,"TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041","クガネへ戻る?"
67,"TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064","局長っ!!"
70,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065","無念……力……及ばず……。
65,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040,さあ、急いでクガネへ戻りましょう!
66,TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041,クガネへ戻る?
67,TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064,局長っ!!
70,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065,"無念……力……及ばず……。
ワシは……ここまでだ……。"
71,"TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066","赤誠組のことは……
71,TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066,"赤誠組のことは……
一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。"
72,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067","なんと、これは驚いた。
72,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067,"なんと、これは驚いた。
我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。"
73,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069","……ふむ。
73,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069,"……ふむ。
その構え、紛れもなく我が師のもの。
シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……?"
75,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070","お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。
75,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070,"お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。
お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、
言わば兄弟子といったところだ。"
76,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071","「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。
76,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071,"「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。
世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。
最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。"
77,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072","それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、
77,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072,"それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、
お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。"
78,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073","もう、コソコソするのは終いだ。
78,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073,"もう、コソコソするのは終いだ。
幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。
より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。"
79,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074","赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。
79,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074,"赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。
隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。"
80,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074","カゲツ、そして<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>よ……私とともに新たな世を創らぬか?"
81,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075","断るッ!
80,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074,カゲツ、そして妹弟子よ……私とともに新たな世を創らぬか?
81,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075,"断るッ!
今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと……
新たな世は、刀で創るものではない!"
82,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076","この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。
82,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076,"この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。
その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。"
83,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077","偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、
83,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077,"偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、
群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか?"
84,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078","侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者!
84,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078,"侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者!
それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ!"
85,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079","……ほかの者はどうだ?
85,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079,"……ほかの者はどうだ?
赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。
それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか?"
86,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080","……残念だ。
86,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080,"……残念だ。
相容れぬということならば……仕方がない。"
87,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081","後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。
87,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081,"後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。
余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。"
88,"TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082","もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。
88,TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082,"もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。
お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。"
89,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083","皆の者、これからは一番組組頭の私が、
89,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083,"皆の者、これからは一番組組頭の私が、
亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる!"
90,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084","ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。
90,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084,"ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。
しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、
決して負けるわけにはゆかぬぞ!"
91,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090","ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。
91,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090,"ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。
マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。
されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。"
92,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091","私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。
92,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091,"私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。
ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、
心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。"
93,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092","そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、
93,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092,"そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、
弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。
しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。"
94,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093","口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、
94,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093,"口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、
まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。
自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。"
95,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094","そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。
95,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094,"そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。
思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。
戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。"
96,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095","私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、
96,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095,"私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、
家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。"
97,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096","路頭に迷った私は、クガネへと渡り、
97,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096,"路頭に迷った私は、クガネへと渡り、
名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。
そう、逆賊の兄を討つために……。"
98,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097","私はウゲツを許すことができません。
98,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097,"私はウゲツを許すことができません。
兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。"
99,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099","しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。
99,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099,"しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。
そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、
隊士たちの間に、動揺が広がっています。"
101,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100","この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。
101,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100,"この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。
もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。"
102,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101","局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……あなたです。"
103,"TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102","私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。
102,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101,"局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、
そして、Player殿……あなたです。"
103,TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102,"私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。
どうか、この戦いに、最後までお付き合いください!"
1 key 0 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00 1 赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01 マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02 str マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_00 3 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03 赤誠組屯所のマコトは、冒険者を待っているようだ。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「」を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_01 4 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04 マコトと話した。ウゲツの潜伏先が判明し、コンゴウからウゲツの追撃を頼まれた。ヤンサのナマイ村付近へ向かった「マコト」と合流しよう。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「」を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_02 5 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05 マコトと合流した。彼女から廃墟の周辺にいる侍の討伐を頼まれた。ヤンサの無二江流域の「指定地点」で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 指定地点で見渡して、現れたを討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_03 6 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」で再度見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。
8 4 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_04 7 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「指定地点」でさらに見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,5861,0)/>」を討伐しよう。 マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_05 8 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08 指定地点で見渡して、現れた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。無二江流域の「マコト」と合流しよう。 マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_06 マコトと合流した。ウゲツ一派の侍によると、ウゲツはクガネへ向かったという。無二江流域の「マコト」と話して、急いでクガネへ戻ろう。
7 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_07 マコトと話して、クガネへ戻った。ウゲツは赤誠組屯所に乗り込んでいて、コンゴウが討たれてしまう。そして、マコトがウゲツの実妹であることが判明し、冒険者がムソウサイの弟子であることが赤誠組隊士たちに知られてしまう。後日、ウゲツ一派と決戦することになったが……。赤誠組屯所の「マコト」と話そう。
8 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_08 マコトと話した。彼女は兄であるウゲツの凶行によって両親が処刑されてしまい、ウゲツを討つために侍になったと語る。赤誠組隊士たちの間に動揺が広がっているようだ。局長亡き今、マコトが頼れるのは冒険者だけ。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが70以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09 9 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10 10 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11 11 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12 12 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_13 13 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_14 14 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_15 15 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16 16 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17 17 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18 18 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19 19 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20 20 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21 21 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22 22 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23 23 TEXT_JOBSAM680_02569_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00 24 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_00 ナマイ村付近のマコトと合流 ナマイ村付近のマコトと合流
26 25 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01 25 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_01 指定地点で見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点で見渡してを討伐
27 26 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02 26 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_02 指定地点で再度見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点で再度見渡してを討伐
28 27 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03 27 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_03 指定地点でさらに見渡して<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐 指定地点でさらに見渡してを討伐
29 28 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04 28 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_04 マコトと合流 マコトと合流
30 29 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05 29 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_05 マコトと話す マコトと話す
31 30 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06 30 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_06 マコトと話す マコトと話す
32 31 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07 31 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08 32 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_09 33 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_10 34 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_11 35 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_12 36 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_13 37 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_14 38 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_15 39 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_16 40 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_17 41 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_18 42 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_19 43 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_20 44 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_21 45 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_22 46 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23 47 TEXT_JOBSAM680_02569_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000 48 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました。 あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、 ウゲツの潜伏先が判明したのです! Player殿、お待ちしておりました。 あれから、屯所内の副局長の部屋を調べたところ、 ウゲツの潜伏先が判明したのです!
50 49 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001 49 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_001 詳しくは、局長のコンゴウさんから、 お話していただきますので、しばし、お待ちください。 詳しくは、局長のコンゴウさんから、 お話していただきますので、しばし、お待ちください。
51 50 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002 50 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。 シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、 ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。 Player殿、よく来てくれた。 シデンがウゲツとやり取りしていた密書が見つかってな、 ウゲツが、ヤンサにある廃墟を根城にしていることがわかった。
52 51 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003 51 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_003 とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。 潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。 とはいえ、シデンが討ち取られたことは、敵とて先刻承知のはず。 潜伏先が露見したことも、理解しているとみていいだろう。
53 52 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004 52 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_004 しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。 赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、 求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。 しかし、ここで逃げの一手を打つことはあるまい。 赤誠組にシデンという右腕を斃されたまま、逃げたとなれば、 求心力は低下し、今後、仲間を募るのも難しくなるからな。
54 53 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005 53 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_005 となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。 潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、 いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。 となれば、ウゲツの取り得る手はふたつ。 潜伏先で追っ手を待ち受けて、返り討ちを目論むか、 いっそ屯所に乗り込んで、我らを討とうとするか……。
55 54 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006 54 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_006 ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。 そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、 シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。 ウゲツは、ムソウサイの弟子たる剣の達人……。 そんな奴を斬れるとしたら、赤誠組局長のワシか、 シデンをも凌駕する腕を持つ、お主しかおるまい。
56 55 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007 55 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_007 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい! そこで、Player殿には、 マコトとともに、ヤンサへと向かってもらいたい!
57 56 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008 56 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_008 かたじけない! ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、 このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。 かたじけない! ウゲツが大胆にもクガネに現れたのなら、 このワシが刺し違えてでも、仕留めてみせようぞ。
58 57 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009 57 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_009 目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。 一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、 ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう! 目的地は紅玉海を渡った先、ヤンサの地です。 一旦、「ナマイ村」という集落で休憩をとり、 ウゲツ一派の追撃、私とともに果たしましょう!
59 58 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015 58 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020 59 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_020 ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。 これより先、私はウゲツの姿を探しますので、 貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。 ウゲツの潜伏先と思われる廃墟は、すぐ近くです……。 これより先、私はウゲツの姿を探しますので、 貴方は周辺にいる侍の討伐をお願いします。
61 60 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025 60 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_100_025 クソッ……幕府の犬め……。 クソッ……幕府の犬め……。
62 61 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030 61 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_030 おかしい……ウゲツの姿がありません。 まさか、クガネに……! おかしい……ウゲツの姿がありません。 まさか、クガネに……!
63 62 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031 62 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_031 ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。 ど、どうやら……入れ違いだったようだぜ……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。
64 63 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032 63 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_032 や、やはり! 急いでクガネへ戻らねば……! や、やはり! 急いでクガネへ戻らねば……!
65 64 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035 64 TEXT_JOBSAM680_02569_SAMURAI02569_000_035 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。 ウゲツ様は……クガネへ向かったところだ。 赤誠組に……挨拶するためにな……。
66 65 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040 65 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_040 さあ、急いでクガネへ戻りましょう! さあ、急いでクガネへ戻りましょう!
67 66 TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041 66 TEXT_JOBSAM680_02569_Q1_000_041 クガネへ戻る? クガネへ戻る?
68 67 TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042 67 TEXT_JOBSAM680_02569_A1_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043 68 TEXT_JOBSAM680_02569_A2_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064 69 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_064 局長っ!! 局長っ!!
71 70 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065 70 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_065 無念……力……及ばず……。 ワシは……ここまでだ……。 無念……力……及ばず……。 ワシは……ここまでだ……。
72 71 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066 71 TEXT_JOBSAM680_02569_KONGO_000_066 赤誠組のことは…… 一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。 赤誠組のことは…… 一番組組頭のそなたに……頼んだ……ぞ……。
73 72 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067 72 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_067 なんと、これは驚いた。 我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。 なんと、これは驚いた。 我が妹カゲツが、赤誠組の一員となっていようとはな……。
74 73 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068 73 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_068 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069 74 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_069 ……ふむ。 その構え、紛れもなく我が師のもの。 シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……? ……ふむ。 その構え、紛れもなく我が師のもの。 シデンを討った、ムソウサイの「最後の弟子」だな……?
76 75 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070 75 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_070 お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。 お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、 言わば兄弟子といったところだ。 お初にお目に掛かる、私の名はウゲツ。 お前同様、ムソウサイのくだらぬ修行に付き合わされた、 言わば兄弟子といったところだ。
77 76 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071 76 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_071 「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。 世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。 最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。 「ひんがしの国」はな……太平の世が続きすぎた。 世を統べる者は志を失い、怠惰に時を過ごし、腐敗を極めている。 最早、幕府を討つことでしか、この国は変えられぬほどにな……。
78 77 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072 77 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_072 それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、 お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。 それゆえ、シデンに大老暗殺を命じたのだが、 お前たちによって、計画は見事に打ち砕かれた……。
79 78 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073 78 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_073 もう、コソコソするのは終いだ。 幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。 より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。 もう、コソコソするのは終いだ。 幸いこの国には、私の考えに賛同してくれる者も少なくない。 より多くの同志を募れば、真正面から幕府を倒すこともできよう。
80 79 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074 79 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_074 赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。 隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。 赤誠組の局長を討ったのは、その手始めよ。 隊士に未だ志在る侍がいれば、同志に迎えるためにな。
81 80 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074 80 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_100_074 カゲツ、そして<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>よ……私とともに新たな世を創らぬか? カゲツ、そして妹弟子よ……私とともに新たな世を創らぬか?
82 81 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075 81 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_075 断るッ! 今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと…… 新たな世は、刀で創るものではない! 断るッ! 今、幕府が倒れれば、乱世に逆戻りするだけのこと…… 新たな世は、刀で創るものではない!
83 82 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076 82 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_076 この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。 その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。 この国を変えるには、もう一度、乱世に戻すしかないのだ。 その戦乱から新たな世が生まれるというもの……。
84 83 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077 83 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_077 偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、 群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか? 偽りの平和を終わらせ、やがて来る真の太平のため、 群雄割拠の世で刀を振るう……それこそ、侍の本懐だとは思わぬか?
85 84 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078 84 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_078 侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者! それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ! 侍とは、太平の世を護るためにこそ刀を振るう者! それがムソウサイ様の教えであり、侍の本懐だ!
86 85 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079 85 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_079 ……ほかの者はどうだ? 赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。 それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか? ……ほかの者はどうだ? 赤誠組にいても、幕府や大名の犬となるだけだ。 それよりも、この国を変えるために私とともに来ないか?
87 86 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080 86 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_080 ……残念だ。 相容れぬということならば……仕方がない。 ……残念だ。 相容れぬということならば……仕方がない。
88 87 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081 87 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_081 後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。 余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。 後日、ベッコウ島にて、雌雄を決しようではないか。 余計な血を流すのは、私とて本意ではないからな。
89 88 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082 88 TEXT_JOBSAM680_02569_UGETSU_000_082 もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。 お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。 もっとも……腑抜けの隊士たちは、動揺を隠せぬ様子……。 お前たちと私の関係……どうやら初耳だったと見える。
90 89 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083 89 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_083 皆の者、これからは一番組組頭の私が、 亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる! 皆の者、これからは一番組組頭の私が、 亡き局長の志を引き継ぎ、赤誠組局長代理となる!
91 90 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084 90 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_084 ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。 しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、 決して負けるわけにはゆかぬぞ! ウゲツ一派との戦いは熾烈を極めるであろう……。 しかし、私たちは「ひんがしの国」の太平のため、 決して負けるわけにはゆかぬぞ!
92 91 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090 91 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_090 ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。 マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。 されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。 ウゲツが実兄だということ、黙っていて申し訳ありません。 マコトという名も偽名で、本名はカゲツと申します。 されど、その名は遠い昔に斬って捨てました。
93 92 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091 92 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_091 私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。 ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、 心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。 私はひんがしの国の都「ブキョウ」の武家に生まれました。 ウゲツは幼い頃から神童と呼ばれるほど剣術に長けていて、 心優しく正義感にあふれた、自慢の兄でした。
94 93 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092 93 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_092 そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、 弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。 しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。 そして、孤高の剣豪ムソウサイ様に、 弟子入りを果たし、修行の旅へと出ていったのです。 しかし、その旅から戻ってからというもの、兄は変わってしまった。
95 94 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093 94 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_093 口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、 まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。 自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。 口を開けば、幕府や大名の不正や欺瞞ばかりを語り、 まるで祖国に対して、絶望したかのような様子でした。 自ずと兄は、ムソウサイ様からも離れていった……。
96 95 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094 95 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_094 そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。 思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。 戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。 そんな兄が、私に剣術を指南するようになりました。 思えば、この頃から乱世の再現を夢想していたのかもしれません。 戦乱の世でも生きていけるよう、妹に剣技を仕込んだのです。
97 96 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095 96 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_095 私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、 家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。 私が上達すると程なくして、兄は要人を斬るという件の凶行に走り、 家はお取り潰しにあい、両親は打ち首となりました。
98 97 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096 97 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_096 路頭に迷った私は、クガネへと渡り、 名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。 そう、逆賊の兄を討つために……。 路頭に迷った私は、クガネへと渡り、 名を偽って、隊士となるべく赤誠組の門を叩いたのです。 そう、逆賊の兄を討つために……。
99 98 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097 98 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_097 私はウゲツを許すことができません。 兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。 私はウゲツを許すことができません。 兄のせいで、父と母は処刑されてしまったのですから……。
100 99 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098 99 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_098 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099 100 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_099 しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。 そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、 隊士たちの間に、動揺が広がっています。 しかし、兄は強く、一派の力も侮れない。 そのうえ、私たちとウゲツの関係が知られたことで、 隊士たちの間に、動揺が広がっています。
102 101 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100 101 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_100 この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。 もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。 この国では、血筋や師弟関係は重要視されているのです。 もう、赤誠組は以前のようには、まとまらないかもしれない……。
103 102 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101 102 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_000_101 局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……あなたです。 局長亡き今、頼れるのは己の大義と折れぬ刃、 そして、Player殿……あなたです。
104 103 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102 103 TEXT_JOBSAM680_02569_MAKOTO_100_102 私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。 どうか、この戦いに、最後までお付き合いください! 私は刺し違えてでも、兄を……ウゲツを討ちます。 どうか、この戦いに、最後までお付き合いください!
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175