7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01","ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02","リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03","カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04","ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05","ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17935,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。
0,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00,ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。
1,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01,ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02,リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。
3,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03,カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。
4,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04,ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
5,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05,"ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「」をもとに「」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17935,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。"
7,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07","ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。
※「」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06,をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。
7,TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07,"ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。
※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_08",""
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24,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00","調理師ギルドのリングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01","カルヴァランと話す"
26,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02","ローズウェンと話す"
27,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03","レヴナンツトールのラルフと話す"
28,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05","ラルフと話す"
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48,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00,調理師ギルドのリングサスと話す
25,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01,カルヴァランと話す
26,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02,ローズウェンと話す
27,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03,レヴナンツトールのラルフと話す
28,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
29,TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05,ラルフと話す
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48,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000,"よう、Playerさん。
おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ!
働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。"
49,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001","それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。
49,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001,"それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。
ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、
よく、お腹を壊してしまうというんだ。"
50,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002","そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。
50,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002,"そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。
さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。
今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。"
51,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003","なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。
51,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003,"なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。
魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。"
52,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004","素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。
52,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004,"素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。
今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。
ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう!"
53,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005","向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、
53,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005,"向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、
「リングサス」さんに相談してみようぜ。"
54,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009","さあ、「リングサス」さんに、
54,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009,"さあ、「リングサス」さんに、
出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。"
55,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010","なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。
55,TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010,"なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。
それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。"
56,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011","最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、
56,TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011,"最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、
東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。
積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。"
57,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012","魚の乾物もあったかどうかわからんが、
57,TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012,"魚の乾物もあったかどうかわからんが、
まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ?"
58,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013","「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。
58,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013,"「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。
さっそく、向かってみよう。"
59,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015","お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、
59,TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015,"お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、
東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。
これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。"
60,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016","魚の乾物、あればいいんだがな……。
60,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016,"魚の乾物、あればいいんだがな……。
「カルヴァラン」に聞いてみよう。"
61,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020","確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。
61,TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020,"確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。
その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、
エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。"
62,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021","略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、
62,TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021,"略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、
「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。"
63,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022","今は「紅血聖女団」が持っているはずです。
63,TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022,"今は「紅血聖女団」が持っているはずです。
頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、
よければ、訪ねてみてはいかがでしょう?"
64,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023","「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。
64,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023,"「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。
よし、行ってみようぜ。"
65,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025","それにしても、いいように使われているとも気づかず、
65,TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025,"それにしても、いいように使われているとも気づかず、
タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。
ほとほと呆れたものです。"
66,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
66,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026,"Playerさん、いらっしゃいませ!
厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか?"
67,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027","ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。
67,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027,"ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。
さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。"
68,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030","ああ、そうだよ。
68,TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030,"ああ、そうだよ。
カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、
珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。"
69,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031","中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ!
69,TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031,"中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ!
食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ!"
70,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032","それだ……!
70,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032,"それだ……!
ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、
削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ!"
71,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033","頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!"
72,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034","売るだって?
71,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033,頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!
72,TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034,"売るだって?
あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。
だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。"
73,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035","こうなったら、俺が東方まで……。
73,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035,"こうなったら、俺が東方まで……。
しかし、店を空けるわけにはいかないし……。"
74,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもです。
74,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036,"Playerさん、どうもです。
相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。
あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。"
75,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037","マシャにゃんが帰ってこないもんで、
75,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037,"マシャにゃんが帰ってこないもんで、
私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。
その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。"
76,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038","今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、
76,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038,"今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、
猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。
おっと、いけない……。"
77,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでしたら、
77,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039,"Playerさんのお知り合いでしたら、
もちろん、わけてさしあげますよ。
倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。"
78,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040","ありがとう、助かったよ!
78,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040,"ありがとう、助かったよ!
よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、
「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう!"
79,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041","あの人、なんだかすごい情熱ですね。
79,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041,"あの人、なんだかすごい情熱ですね。
あれは料理への愛だけじゃありませんよ。
きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。"
80,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045","カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。"
81,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046","さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。
80,TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045,カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。
81,TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046,"さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。
あれは料理への愛だけじゃありませんよ。
きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。"
82,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047","ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。
82,TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047,"ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。
でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?"
83,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050","よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。
アンタはこの<Sheet(Item,17935,0)/>から出汁を煮出して、
「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を作ってほしい。"
84,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051","俺は小麦粉から「麺」を作る。
83,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050,"よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。
アンタはこのから出汁を煮出して、
「」を作ってほしい。"
84,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051,"俺は小麦粉から「麺」を作る。
麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。"
85,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052","材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。
85,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052,"材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。
それじゃあ、よろしく頼むぜ!"
86,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055","<Sheet(Item,17935,0)/>が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。
86,TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055,"が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。
ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。
でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?"
87,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056","うーん、いい香りがしてきました。
「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」が、できたようですね。
87,TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056,"うーん、いい香りがしてきました。
「」が、できたようですね。
「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。"
88,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060","「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」はできたかい?
88,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060,"「」はできたかい?
こっちは、もう少しで麺ができそうだ。"
89,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061","ありがとう!
89,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061,"ありがとう!
これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ!
さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。"
90,"TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062","うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。
90,TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062,"うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。
これなら腹を下さずに済むわい……。"
91,"TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063","ありがたや、ありがたや……。
91,TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063,"ありがたや、ありがたや……。
死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。"
92,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064","うどんは、大成功だったな!
92,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064,"うどんは、大成功だったな!
さっそく、店で出してみることにしよう……。"
93,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065","(-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、
93,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065,"(-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、
まさかお前だったとはな……。"
94,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066","お、お義父さん!"
95,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067","(-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない!
94,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066,お、お義父さん!
95,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067,"(-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない!
定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか!"
96,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068","いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています!
96,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068,"いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています!
これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、
ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです!"
97,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069","(-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……?
97,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069,"(-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……?
片腹痛いわっ!"
98,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070","どうか、そう言わず、すぐに用意するので、
98,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070,"どうか、そう言わず、すぐに用意するので、
ウンザンさんも、うどんを食べていってください。
こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。"
99,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071","ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。"
100,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072","エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。
99,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071,ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。
100,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072,"エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。
つゆはなかなかのものと言えよう。"
101,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073","だが、この麺はけしからん!
101,TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073,"だが、この麺はけしからん!
柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない!
冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ!"
102,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080","無様なところを見せてしまい、すまなかった。
102,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080,"無様なところを見せてしまい、すまなかった。
実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、
アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。"
103,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081","お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。
103,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081,"お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。
だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、
認めてもらおうと思ってたんだよ。"
104,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082","でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。
104,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082,"でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。
当然、そう簡単にはいかないようだ……。"
105,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083","お義父さんの言うとおり、
105,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083,"お義父さんの言うとおり、
俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。
どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。"
106,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084","でも、ここで挫けたら、
106,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084,"でも、ここで挫けたら、
それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。
俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる!"
107,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085","こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。
107,TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085,"こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。
それでも、俺に付き合ってくれるというなら、
どうか……これからもよろしく頼む!"
108,"TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090","調理師として、料理の幅を広げたことで、
108,TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090,"調理師として、料理の幅を広げたことで、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00 1 ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01 ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02 str リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。
4 0 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03 ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。 カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。
5 1 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01 4 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04 ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。 ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02 5 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05 リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。 ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「」をもとに「」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
3 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03 カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。
4 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04 ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
5 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05 ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17935,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17935,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 6 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06 6 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,17936,0)/>をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。 をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。
8 7 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07 7 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07 ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。 ※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。 ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。 ※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_08 8 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_09 9 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_10 10 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_11 11 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_12 12 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_13 13 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_14 14 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_15 15 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_16 16 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_17 17 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_18 18 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_19 19 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_20 20 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_21 21 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_22 22 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00 調理師ギルドのリングサスと話す 調理師ギルドのリングサスと話す
26 25 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01 カルヴァランと話す カルヴァランと話す
27 26 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02 ローズウェンと話す ローズウェンと話す
28 27 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03 レヴナンツトールのラルフと話す レヴナンツトールのラルフと話す
29 28 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
30 29 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05 29 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05 ラルフと話す ラルフと話す
31 30 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_06 30 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_07 31 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_08 32 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_09 33 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_09
35 34 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_10 34 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_10
36 35 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_11 35 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_11
37 36 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_12 36 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_12
38 37 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_13 37 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_13
39 38 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_14 38 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_14
40 39 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_15 39 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_15
41 40 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_16 40 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_16
42 41 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_17 41 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_17
43 42 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_18 42 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_18
44 43 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_19 43 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_19
45 44 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_20 44 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_20
46 45 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_21 45 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_21
47 46 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_22 46 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_22
48 47 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000 48 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ! 働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。 よう、Playerさん。 おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ! 働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。
50 49 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001 49 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001 それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。 ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、 よく、お腹を壊してしまうというんだ。 それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。 ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、 よく、お腹を壊してしまうというんだ。
51 50 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002 50 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002 そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。 さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。 今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。 そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。 さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。 今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。
52 51 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003 51 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003 なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。 魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。 なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。 魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。
53 52 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004 52 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004 素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。 今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。 ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう! 素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。 今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。 ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう!
54 53 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005 53 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005 向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、 「リングサス」さんに相談してみようぜ。 向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、 「リングサス」さんに相談してみようぜ。
55 54 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009 54 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009 さあ、「リングサス」さんに、 出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。 さあ、「リングサス」さんに、 出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。
56 55 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010 55 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010 なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。 それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。 なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。 それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。
57 56 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011 56 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011 最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、 東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。 積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。 最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、 東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。 積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。
58 57 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012 57 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012 魚の乾物もあったかどうかわからんが、 まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ? 魚の乾物もあったかどうかわからんが、 まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ?
59 58 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013 58 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013 「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。 さっそく、向かってみよう。 「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。 さっそく、向かってみよう。
60 59 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015 59 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015 お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、 東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。 これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。 お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、 東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。 これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。
61 60 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016 60 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016 魚の乾物、あればいいんだがな……。 「カルヴァラン」に聞いてみよう。 魚の乾物、あればいいんだがな……。 「カルヴァラン」に聞いてみよう。
62 61 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020 61 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020 確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。 その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、 エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。 確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。 その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、 エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。
63 62 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021 62 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021 略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、 「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。 略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、 「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。
64 63 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022 63 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022 今は「紅血聖女団」が持っているはずです。 頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、 よければ、訪ねてみてはいかがでしょう? 今は「紅血聖女団」が持っているはずです。 頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、 よければ、訪ねてみてはいかがでしょう?
65 64 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023 64 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023 「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。 よし、行ってみようぜ。 「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。 よし、行ってみようぜ。
66 65 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025 65 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025 それにしても、いいように使われているとも気づかず、 タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。 ほとほと呆れたものです。 それにしても、いいように使われているとも気づかず、 タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。 ほとほと呆れたものです。
67 66 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026 66 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! 厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか? Playerさん、いらっしゃいませ! 厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか?
68 67 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027 67 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027 ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。 さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。 ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。 さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。
69 68 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030 68 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030 ああ、そうだよ。 カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、 珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。 ああ、そうだよ。 カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、 珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。
70 69 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031 69 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031 中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ! 食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ! 中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ! 食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ!
71 70 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032 70 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032 それだ……! ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、 削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ! それだ……! ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、 削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ!
72 71 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033 71 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033 頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか! 頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!
73 72 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034 72 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034 売るだって? あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。 だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。 売るだって? あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。 だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。
74 73 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035 73 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035 こうなったら、俺が東方まで……。 しかし、店を空けるわけにはいかないし……。 こうなったら、俺が東方まで……。 しかし、店を空けるわけにはいかないし……。
75 74 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036 74 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもです。 相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。 あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。 Playerさん、どうもです。 相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。 あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。
76 75 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037 75 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037 マシャにゃんが帰ってこないもんで、 私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。 その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。 マシャにゃんが帰ってこないもんで、 私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。 その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。
77 76 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038 76 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038 今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、 猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。 おっと、いけない……。 今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、 猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。 おっと、いけない……。
78 77 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039 77 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでしたら、 もちろん、わけてさしあげますよ。 倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。 Playerさんのお知り合いでしたら、 もちろん、わけてさしあげますよ。 倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。
79 78 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040 78 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040 ありがとう、助かったよ! よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、 「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう! ありがとう、助かったよ! よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、 「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう!
80 79 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041 79 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041 あの人、なんだかすごい情熱ですね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。 あの人、なんだかすごい情熱ですね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
81 80 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045 80 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045 カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。 カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。
82 81 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046 81 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046 さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。 さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
83 82 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047 82 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね? ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
84 83 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050 83 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050 よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。 アンタはこの<Sheet(Item,17935,0)/>から出汁を煮出して、 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を作ってほしい。 よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。 アンタはこのから出汁を煮出して、 「」を作ってほしい。
85 84 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051 84 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051 俺は小麦粉から「麺」を作る。 麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。 俺は小麦粉から「麺」を作る。 麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。
86 85 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052 85 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052 材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。 それじゃあ、よろしく頼むぜ! 材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。 それじゃあ、よろしく頼むぜ!
87 86 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055 86 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055 <Sheet(Item,17935,0)/>が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね? が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
88 87 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056 87 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056 うーん、いい香りがしてきました。 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」が、できたようですね。 「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。 うーん、いい香りがしてきました。 「」が、できたようですね。 「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。
89 88 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060 88 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」はできたかい? こっちは、もう少しで麺ができそうだ。 「」はできたかい? こっちは、もう少しで麺ができそうだ。
90 89 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061 89 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061 ありがとう! これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ! さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。 ありがとう! これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ! さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。
91 90 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062 90 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062 うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。 これなら腹を下さずに済むわい……。 うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。 これなら腹を下さずに済むわい……。
92 91 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063 91 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063 ありがたや、ありがたや……。 死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。 ありがたや、ありがたや……。 死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。
93 92 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064 92 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064 うどんは、大成功だったな! さっそく、店で出してみることにしよう……。 うどんは、大成功だったな! さっそく、店で出してみることにしよう……。
94 93 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065 93 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065 (-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、 まさかお前だったとはな……。 (-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、 まさかお前だったとはな……。
95 94 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066 94 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066 お、お義父さん! お、お義父さん!
96 95 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067 95 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067 (-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない! 定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか! (-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない! 定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか!
97 96 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068 96 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068 いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています! これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、 ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです! いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています! これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、 ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです!
98 97 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069 97 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069 (-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……? 片腹痛いわっ! (-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……? 片腹痛いわっ!
99 98 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070 98 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070 どうか、そう言わず、すぐに用意するので、 ウンザンさんも、うどんを食べていってください。 こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。 どうか、そう言わず、すぐに用意するので、 ウンザンさんも、うどんを食べていってください。 こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。
100 99 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071 99 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071 ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。 ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。
101 100 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072 100 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072 エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。 つゆはなかなかのものと言えよう。 エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。 つゆはなかなかのものと言えよう。
102 101 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073 101 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073 だが、この麺はけしからん! 柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない! 冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ! だが、この麺はけしからん! 柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない! 冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ!
103 102 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080 102 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080 無様なところを見せてしまい、すまなかった。 実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、 アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。 無様なところを見せてしまい、すまなかった。 実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、 アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。
104 103 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081 103 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081 お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。 だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、 認めてもらおうと思ってたんだよ。 お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。 だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、 認めてもらおうと思ってたんだよ。
105 104 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082 104 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082 でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。 当然、そう簡単にはいかないようだ……。 でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。 当然、そう簡単にはいかないようだ……。
106 105 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083 105 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083 お義父さんの言うとおり、 俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。 どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。 お義父さんの言うとおり、 俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。 どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。
107 106 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084 106 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084 でも、ここで挫けたら、 それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。 俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる! でも、ここで挫けたら、 それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。 俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる!
108 107 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085 107 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085 こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。 それでも、俺に付き合ってくれるというなら、 どうか……これからもよろしく頼む! こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。 それでも、俺に付き合ってくれるというなら、 どうか……これからもよろしく頼む!
109 108 TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090 108 TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090 調理師として、料理の幅を広げたことで、 「マニピュレーション」を修得しました! 調理師として、料理の幅を広げたことで、 「マニピュレーション」を修得しました!
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