7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。
1,TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01,"前回までの冒険録:
イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。
            * * *
ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02","アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03","エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04","アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。
2,TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02,アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03,エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。
4,TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04,"アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。
※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000,"あら、Playerじゃない。
てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、
こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。"
49,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001","でも、いいときに来てくれたわ。
49,TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001,"でも、いいときに来てくれたわ。
私が認めた優秀な革細工師である、
あんたに任せたい依頼があるの。"
50,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002","そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。
50,TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002,"そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。
そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、
高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。"
51,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003","詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。
51,TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003,"詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。
木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。"
52,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010","……あら、キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
52,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010,"……あら、キミがPlayer?
その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。
自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって!"
53,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011","自己紹介がまだだったわね。
53,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011,"自己紹介がまだだったわね。
私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。
エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ!"
54,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012","私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。
54,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012,"私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。
忠実なる下僕……じゃない、弟子として、
キリキリ働いてもらいましょうか。"
55,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013","フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。
55,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013,"フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。
大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。"
56,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014","私は本来、弟子のマルセットと進めている、
56,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014,"私は本来、弟子のマルセットと進めている、
博物学の研究や著述が主な仕事……。"
57,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014","でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、
57,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014,"でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、
いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。"
58,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014","第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、
58,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014,"第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、
それについていけない動物たちが死滅していっている。
……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。"
59,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014","種の絶滅を止めることはできないけど、
59,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014,"種の絶滅を止めることはできないけど、
せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、
死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。"
60,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014","そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、
60,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014,"そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、
動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、
腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ!"
61,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014","どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。
61,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014,"どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。
協力してもらえるわね?"
62,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015","フフフ、ありがとう。
62,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015,"フフフ、ありがとう。
この事業がすべて終わったあかつきには、
私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。"
63,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015","さて、この事業には、もうひとりの弟子である、
63,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015,"さて、この事業には、もうひとりの弟子である、
剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。"
64,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015","そろそろ、グリダニアに到着して、
64,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015,"そろそろ、グリダニアに到着して、
「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。
顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい!"
65,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025","依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。
65,TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025,"依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。
……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。"
66,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030","はい、僕がエニオンですが……。
66,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030,"はい、僕がエニオンですが……。
もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!?"
67,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030","えっ、革細工師で、そのお名前……
もしかして、ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の!?
67,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030,"えっ、革細工師で、そのお名前……
もしかして、ブランド「Player」の!?
うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。"
68,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030","しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。
68,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030,"しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。
あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、
弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕!"
69,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031","……あっ、すみません!
69,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031,"……あっ、すみません!
でも、今回の剥製造りに関しては、
アテルーネさんの言うことはもっともです。"
70,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032","趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、
70,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032,"趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、
僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ!"
71,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033","しかも、一流の革細工師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと、
71,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033,"しかも、一流の革細工師のさんと、
ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです!
どうか、よろしくお願いしますね。"
72,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036","では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。
72,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036,"では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。
よーし、がんばりましょうね!"
75,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045","「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。
75,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045,"「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。
さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。"
76,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050","ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。
76,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050,"ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。
まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、
今日のところは許してあげましょう。"
77,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051","剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、
77,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051,"剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、
逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師……"
78,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052","キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、
78,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052,"キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、
きっと、後世に残せる剥製ができるはず。
それは、私の研究をさらなる高みに導くわ!"
79,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053","私のために、ふたりともよろしくね。
79,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053,"私のために、ふたりともよろしくね。
さて、早速……といきたいところだけど、
まだ剥製の展示場所が決まっていないの。"
80,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054","ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、
80,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054,"ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、
自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。
だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。"
81,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054","ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、
81,TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054,"ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、
こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。"
82,"TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055","「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
82,TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055,"「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。"
83,"TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056","今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
83,TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056,"今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
84,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと仕事ができて嬉しいです!
84,TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065,"さんと仕事ができて嬉しいです!
どうか、よろしくお願いしますね!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01 前回までの冒険録: イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。             * * * ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。
int32 str str
0 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。
1 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01 前回までの冒険録: イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。             * * * ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。
3 2 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02 2 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02 アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。 アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。
4 3 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03 エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。 エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。
5 4 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04 アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。 アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_06 6 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_07
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24 23 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_00 アテルーネと話す アテルーネと話す
26 25 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_01 エニオンと話す エニオンと話す
27 26 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_02 アテルーネと話す アテルーネと話す
28 27 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_03
29 28 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000 48 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、 こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。 あら、Playerじゃない。 てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、 こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。
50 49 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001 49 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001 でも、いいときに来てくれたわ。 私が認めた優秀な革細工師である、 あんたに任せたい依頼があるの。 でも、いいときに来てくれたわ。 私が認めた優秀な革細工師である、 あんたに任せたい依頼があるの。
51 50 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002 50 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002 そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。 そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、 高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。 そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。 そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、 高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。
52 51 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003 51 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003 詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。 木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。 詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。 木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。
53 52 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010 52 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010 ……あら、キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。 自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって! ……あら、キミがPlayer? その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。 自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって!
54 53 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011 53 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011 自己紹介がまだだったわね。 私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。 エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ! 自己紹介がまだだったわね。 私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。 エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ!
55 54 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012 54 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012 私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。 忠実なる下僕……じゃない、弟子として、 キリキリ働いてもらいましょうか。 私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。 忠実なる下僕……じゃない、弟子として、 キリキリ働いてもらいましょうか。
56 55 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013 55 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013 フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。 大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。 フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。 大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。
57 56 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014 56 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014 私は本来、弟子のマルセットと進めている、 博物学の研究や著述が主な仕事……。 私は本来、弟子のマルセットと進めている、 博物学の研究や著述が主な仕事……。
58 57 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014 57 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014 でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、 いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。 でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、 いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。
59 58 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014 58 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014 第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、 それについていけない動物たちが死滅していっている。 ……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。 第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、 それについていけない動物たちが死滅していっている。 ……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。
60 59 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014 59 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014 種の絶滅を止めることはできないけど、 せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、 死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。 種の絶滅を止めることはできないけど、 せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、 死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。
61 60 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014 60 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014 そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、 動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、 腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ! そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、 動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、 腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ!
62 61 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014 61 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014 どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。 協力してもらえるわね? どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。 協力してもらえるわね?
63 62 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015 62 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015 フフフ、ありがとう。 この事業がすべて終わったあかつきには、 私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。 フフフ、ありがとう。 この事業がすべて終わったあかつきには、 私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。
64 63 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015 63 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015 さて、この事業には、もうひとりの弟子である、 剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。 さて、この事業には、もうひとりの弟子である、 剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。
65 64 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015 64 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015 そろそろ、グリダニアに到着して、 「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。 顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい! そろそろ、グリダニアに到着して、 「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。 顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい!
66 65 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025 65 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025 依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。 ……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。 依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。 ……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。
67 66 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030 66 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030 はい、僕がエニオンですが……。 もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!? はい、僕がエニオンですが……。 もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!?
68 67 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030 67 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030 えっ、革細工師で、そのお名前…… もしかして、ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の!? うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。 えっ、革細工師で、そのお名前…… もしかして、ブランド「Player」の!? うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。
69 68 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030 68 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030 しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。 あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、 弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕! しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。 あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、 弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕!
70 69 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031 69 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031 ……あっ、すみません! でも、今回の剥製造りに関しては、 アテルーネさんの言うことはもっともです。 ……あっ、すみません! でも、今回の剥製造りに関しては、 アテルーネさんの言うことはもっともです。
71 70 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032 70 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032 趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、 僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ! 趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、 僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ!
72 71 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033 71 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033 しかも、一流の革細工師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと、 ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです! どうか、よろしくお願いしますね。 しかも、一流の革細工師のさんと、 ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです! どうか、よろしくお願いしますね。
73 72 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034 72 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035 73 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036 74 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036 では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。 よーし、がんばりましょうね! では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。 よーし、がんばりましょうね!
76 75 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045 75 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045 「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。 さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。 「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。 さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。
77 76 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050 76 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050 ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。 まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、 今日のところは許してあげましょう。 ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。 まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、 今日のところは許してあげましょう。
78 77 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051 77 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051 剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、 逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師…… 剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、 逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師……
79 78 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052 78 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052 キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、 きっと、後世に残せる剥製ができるはず。 それは、私の研究をさらなる高みに導くわ! キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、 きっと、後世に残せる剥製ができるはず。 それは、私の研究をさらなる高みに導くわ!
80 79 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053 79 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053 私のために、ふたりともよろしくね。 さて、早速……といきたいところだけど、 まだ剥製の展示場所が決まっていないの。 私のために、ふたりともよろしくね。 さて、早速……といきたいところだけど、 まだ剥製の展示場所が決まっていないの。
81 80 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054 80 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054 ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、 自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。 だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。 ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、 自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。 だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。
82 81 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054 81 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054 ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、 こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。 ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、 こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。
83 82 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055 82 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。
84 83 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056 83 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
85 84 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065 84 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと仕事ができて嬉しいです! どうか、よろしくお願いしますね! さんと仕事ができて嬉しいです! どうか、よろしくお願いしますね!
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