7.45 follow-up (#99)

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View File
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00","木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01","アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02","アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03","ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04","ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05","アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06","アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
0,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00,木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。
1,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01,アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。
2,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02,アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03,ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。
4,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04,ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05,アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
6,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06,"アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「」の製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07,"エニオンにを納品した。冒険者の製作したを使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10",""
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24,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00","オク・ズンドのアテルーネと話す"
25,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01","ソヌバヌと話す"
26,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02","<Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する"
27,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03","アテルーネに報告"
28,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04","革細工師ギルド付近のアテルーネと話す"
29,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>"
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48,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000","やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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10,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10,
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21,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21,
22,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22,
23,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00,オク・ズンドのアテルーネと話す
25,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01,ソヌバヌと話す
26,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02,で見渡し、ダルメルを観察する
27,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03,アテルーネに報告
28,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04,革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
29,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05,製作手帳 クラスクエスト:を製作
30,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06,
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48,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000,"やってきたわね、Player。
ようやく剥製の展示場所が決まったわ!
ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。"
49,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000","私の事業に理解を示してくれたのと、
49,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000,"私の事業に理解を示してくれたのと、
キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。
ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!"
50,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001","最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
50,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001,"最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。
この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!"
51,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001","それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
51,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001,"それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!"
52,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001","「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
52,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001,"「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。
つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。"
53,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001","希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
53,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001,"希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。"
54,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002","あ、もちろん、自然に死んだものよ。
54,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002,"あ、もちろん、自然に死んだものよ。
倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。
……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?"
55,"TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000","ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?"
56,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001","バヌバヌ族が……"
57,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002","おデブな鳥が……"
58,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003","なるほど……。
55,TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000,ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?
56,TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001,バヌバヌ族が……
57,TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002,おデブな鳥が……
58,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003,"なるほど……。
噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。"
59,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003","アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
59,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003,"アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ!
仲介をお願いできるかしら。"
60,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004","それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
60,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004,"それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
エニオンを連れて、先に行っているわね。"
61,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000","アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
61,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000,"アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
困ってるみたいです。
……多分、頼み方が悪いんだと思います。"
62,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010","待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
62,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010,"待ってたわよ、Player。
さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。"
63,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011","話を聞くなら、そうね……
63,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011,"話を聞くなら、そうね……
この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。
親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。"
64,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015","アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
64,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015,"アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
追いつくのに必死でした……。"
65,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020","……なるほど、なるほど。
65,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020,"……なるほど、なるほど。
「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。"
66,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020","聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
66,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020,"聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。
それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。"
67,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021","それは助かるわ。
67,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021,"それは助かるわ。
……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、
建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。"
68,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022","我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
68,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022,"我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。"
69,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022","伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
69,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022,"伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
骨はそうして、建物に使うのが習わし。"
70,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021","なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
70,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021,"なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。"
71,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022","すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
71,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022,"すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、
その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。"
72,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022","死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
72,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022,"死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。
サヌバヌよ、手配を頼む。"
73,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021","ありがとう、助かるわ。
73,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021,"ありがとう、助かるわ。
それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。"
74,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023","あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
74,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023,"あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです!
僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。"
75,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024","……あら、それは問題ね。
75,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024,"……あら、それは問題ね。
ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。"
76,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022","「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
76,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022,"「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。
この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。"
77,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024","それを聞いて安心したわ。
77,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024,"それを聞いて安心したわ。
それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!"
78,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、
78,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025,"Player、エニオンを連れて、
そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。
上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!"
79,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026","ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
79,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026,"ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。"
80,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035","交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
80,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035,"交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。"
81,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
81,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039,"ダルメルは、この辺りにいそうですね。
けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、
全身を入念に「観察」しましょう!"
82,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040","ダルメルの観察を開始します。
82,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040,"ダルメルの観察を開始します。
「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041","うわぁ……絵では見たことがあったけど、
**左クリックで観察しましょう!"
83,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041,"うわぁ……絵では見たことがあったけど、
実際のダルメルは、もっと迫力がありますね!
あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。"
85,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042","よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
85,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042,"よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。
それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!"
86,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045","ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
86,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045,"ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、
私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。"
87,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046","どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
87,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046,"どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。"
88,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
88,TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047,"なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。"
89,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
89,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048,"ダルメルは、この辺りにいそうですね。
少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、
「全身」を観察したほうがよさそうです!"
90,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
90,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050,"おかえり、Player。
ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。
こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。"
91,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050","見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
91,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050,"見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。
間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。"
92,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050","死後、さほど経過していないみたい。
92,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050,"死後、さほど経過していないみたい。
かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。"
93,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051","それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
93,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051,"それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。
その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?"
94,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052","さて、飛空艇を呼んでおいたから、
94,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052,"さて、飛空艇を呼んでおいたから、
「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。"
95,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052","キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
95,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052,"キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる?
お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。"
96,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053","それじゃ、展示場所である、
96,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053,"それじゃ、展示場所である、
グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。"
97,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055","ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
97,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055,"ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、
この姿が、さらに身にしみます。"
98,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056","来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
98,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056,"来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?"
99,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057","そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
99,TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057,"そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
ヒトの勇者に協力できたことを、
島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!"
100,"TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
100,TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058,"なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!"
101,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
101,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060,"来たわね、Player。
アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、
痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。"
102,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061","はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。"
103,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062","さて、ここからがキミの仕事。
102,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061,"はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
「」よ。"
103,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062,"さて、ここからがキミの仕事。
これを丁寧に処理して、保ちのいい、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。"
104,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063","完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
「」にしてほしいの。"
104,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063,"完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
そこからは、彼の仕事ね。"
105,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063","いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、
105,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063,"いい「」を用意できれば、
きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!"
106,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063","クラフターの「クラスクエスト」では、
106,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063,"クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
107,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064","製作に失敗した場合は、
107,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064,"製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
108,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065","それでは、実際に製作をしてみましょう!
108,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065,"それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
109,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065","ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
109,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065,"ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、
待ち合わせしましょう。"
110,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
110,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066,"さん、
いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!"
111,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070","こちらの準備は、間もなく終わります。
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、
111,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070,"こちらの準備は、間もなく終わります。
「」の用意ができ次第、
僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!"
112,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071","わぁ……!
112,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071,"わぁ……!
すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう!
腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!"
113,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071","ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
113,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071,"ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!"
114,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072","さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、
さんの技術、感動しました!"
114,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072,"さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
Playerの作った毛皮を、
無駄にしないよう、しっかり働くこと!"
115,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073","キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
115,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073,"キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、
革細工師としても良い機会なんじゃない?"
116,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。
116,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074,"さんに見られながらの作業……。
緊張するけど、僕もがんばりますっ!"
117,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075","じゃーん! できました!
117,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075,"じゃーん! できました!
「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!"
118,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、
118,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076,"さんに、
毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、
今にも、動き出しそうな完成度になりました!"
119,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077","……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
119,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077,"……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
ダルメルの大腿骨を用いたのね。"
120,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077","はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
120,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077,"はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
アバラシア雲海へ行ってよかったです。
多くのことを学べましたから!"
121,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077","素晴らしい出来よ、ふたりとも。
121,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077,"素晴らしい出来よ、ふたりとも。
私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。"
122,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078","イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
122,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078,"イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。
この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。"
123,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079","さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
123,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079,"さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。
選定が終わったら、また働いてもらうからね。"
124,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら?
124,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085,"Player、
「」はできたのかしら?
もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
125,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086","「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの?
125,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086,"「」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
126,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087","貴重な素材なんだから、
126,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087,"貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
127,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
127,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500,"革細工師として、命の見識を深め、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00 1 木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01 アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02 str アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03 木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。 ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。
5 1 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01 4 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04 アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。 ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02 5 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05 アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。 アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03 6 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06 ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。 アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「」の製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
4 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04 ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
5 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05 アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
6 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06 アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 7 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。 エニオンにを納品した。冒険者の製作したを使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11 11 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15 15 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00 オク・ズンドのアテルーネと話す オク・ズンドのアテルーネと話す
26 25 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
27 26 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02 <Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する で見渡し、ダルメルを観察する
28 27 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03 アテルーネに報告 アテルーネに報告
29 28 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04 革細工師ギルド付近のアテルーネと話す 革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
30 29 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If> 製作手帳 クラスクエスト:を製作
31 30 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06 30 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06
32 31 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10
36 35 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11 35 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11
37 36 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12
38 37 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13
39 38 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14 38 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14
40 39 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15 39 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15
41 40 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16 40 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16
42 41 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17 41 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17
43 42 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18 42 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18
44 43 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19 43 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19
45 44 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20
46 45 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21 45 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21
47 46 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22 46 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22
48 47 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000 48 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000 やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ようやく剥製の展示場所が決まったわ! ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。 やってきたわね、Player。 ようやく剥製の展示場所が決まったわ! ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。
50 49 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000 49 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000 私の事業に理解を示してくれたのと、 キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。 ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう! 私の事業に理解を示してくれたのと、 キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。 ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!
51 50 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001 50 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001 最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。 あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。 この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ! 最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。 あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。 この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!
52 51 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001 51 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001 それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。 絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの! それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。 絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!
53 52 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001 52 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001 「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、 ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。 つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。 「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、 ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。 つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。
54 53 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001 53 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001 希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど…… 剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。 希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど…… 剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。
55 54 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002 54 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002 あ、もちろん、自然に死んだものよ。 倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。 ……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない? あ、もちろん、自然に死んだものよ。 倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。 ……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?
56 55 TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000 55 TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000 ダルメルに詳しい雲海の住人といえば? ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?
57 56 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001 56 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001 バヌバヌ族が…… バヌバヌ族が……
58 57 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002 57 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002 おデブな鳥が…… おデブな鳥が……
59 58 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003 58 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003 なるほど……。 噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。 なるほど……。 噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。
60 59 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003 59 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003 アバラシア雲海には行ったことなかったけど、 キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ! 仲介をお願いできるかしら。 アバラシア雲海には行ったことなかったけど、 キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ! 仲介をお願いできるかしら。
61 60 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004 60 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004 それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ! エニオンを連れて、先に行っているわね。 それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ! エニオンを連れて、先に行っているわね。
62 61 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000 61 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000 アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、 困ってるみたいです。 ……多分、頼み方が悪いんだと思います。 アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、 困ってるみたいです。 ……多分、頼み方が悪いんだと思います。
63 62 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010 62 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010 待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。 待ってたわよ、Player。 さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。
64 63 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011 63 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011 話を聞くなら、そうね…… この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。 親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。 話を聞くなら、そうね…… この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。 親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。
65 64 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015 64 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015 アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、 追いつくのに必死でした……。 アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、 追いつくのに必死でした……。
66 65 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020 65 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020 ……なるほど、なるほど。 「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。 ……なるほど、なるほど。 「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。
67 66 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020 66 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020 聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、 とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。 それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。 聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、 とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。 それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。
68 67 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021 67 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021 それは助かるわ。 ……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、 建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。 それは助かるわ。 ……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、 建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。
69 68 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022 68 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022 我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、 ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。 我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、 ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。
70 69 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022 69 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022 伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、 骨はそうして、建物に使うのが習わし。 伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、 骨はそうして、建物に使うのが習わし。
71 70 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021 70 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021 なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。 バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。 なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。 バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。
72 71 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022 71 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022 すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。 さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、 その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。 すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。 さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、 その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。
73 72 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022 72 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022 死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。 ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。 サヌバヌよ、手配を頼む。 死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。 ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。 サヌバヌよ、手配を頼む。
74 73 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021 73 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021 ありがとう、助かるわ。 それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。 ありがとう、助かるわ。 それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。
75 74 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023 74 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023 あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、 それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです! 僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。 あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、 それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです! 僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。
76 75 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024 75 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024 ……あら、それは問題ね。 ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。 ……あら、それは問題ね。 ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。
77 76 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022 76 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022 「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、 外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。 この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。 「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、 外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。 この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。
78 77 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024 77 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024 それを聞いて安心したわ。 それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね! それを聞いて安心したわ。 それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!
79 78 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025 78 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、 そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。 上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ! Player、エニオンを連れて、 そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。 上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!
80 79 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026 79 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026 ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東…… 綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。 ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東…… 綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。
81 80 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035 80 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035 交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。 将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。 交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。 将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。
82 81 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039 81 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、 全身を入念に「観察」しましょう! ダルメルは、この辺りにいそうですね。 けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、 全身を入念に「観察」しましょう!
83 82 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040 82 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040 ダルメルの観察を開始します。 「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう! ダルメルの観察を開始します。 「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで観察しましょう!
84 83 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040 83 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041 84 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041 うわぁ……絵では見たことがあったけど、 実際のダルメルは、もっと迫力がありますね! あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。 うわぁ……絵では見たことがあったけど、 実際のダルメルは、もっと迫力がありますね! あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。
86 85 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042 85 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042 よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました! あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。 それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう! よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました! あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。 それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!
87 86 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045 86 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045 ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。 大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、 私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。 ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。 大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、 私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。
88 87 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046 87 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046 どうした、どうした、ヒトの勇者よ。 ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。 どうした、どうした、ヒトの勇者よ。 ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。
89 88 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047 88 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。 ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。 ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。
90 89 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048 89 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、 「全身」を観察したほうがよさそうです! ダルメルは、この辺りにいそうですね。 少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、 「全身」を観察したほうがよさそうです!
91 90 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050 90 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。 こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。 おかえり、Player。 ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。 こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。
92 91 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050 91 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050 見た目は、一見ダルメルと違いないけど、 この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。 間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。 見た目は、一見ダルメルと違いないけど、 この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。 間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。
93 92 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050 92 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050 死後、さほど経過していないみたい。 かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。 死後、さほど経過していないみたい。 かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。
94 93 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051 93 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051 それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、 キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。 その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ? それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、 キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。 その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?
95 94 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052 94 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052 さて、飛空艇を呼んでおいたから、 「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。 さて、飛空艇を呼んでおいたから、 「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。
96 95 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052 95 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052 キミも乗せるとなると、重量オーバーだから…… エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる? お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。 キミも乗せるとなると、重量オーバーだから…… エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる? お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。
97 96 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053 96 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053 それじゃ、展示場所である、 グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。 それじゃ、展示場所である、 グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。
98 97 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055 97 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055 ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。 さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、 この姿が、さらに身にしみます。 ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。 さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、 この姿が、さらに身にしみます。
99 98 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056 98 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056 来たか、来たか、ヒトの勇者よ。 日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう? 来たか、来たか、ヒトの勇者よ。 日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?
100 99 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057 99 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057 そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、 ヒトの勇者に協力できたことを、 島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ! そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、 ヒトの勇者に協力できたことを、 島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!
101 100 TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058 100 TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ! お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな! なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ! お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!
102 101 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060 101 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、 痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。 来たわね、Player。 アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、 痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。
103 102 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061 102 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061 はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、 「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。 はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、 「」よ。
104 103 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062 103 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062 さて、ここからがキミの仕事。 これを丁寧に処理して、保ちのいい、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。 さて、ここからがキミの仕事。 これを丁寧に処理して、保ちのいい、 「」にしてほしいの。
105 104 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063 104 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063 完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。 そこからは、彼の仕事ね。 完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。 そこからは、彼の仕事ね。
106 105 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063 105 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063 いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、 きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ! いい「」を用意できれば、 きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!
107 106 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063 106 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
108 107 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064 107 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
109 108 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065 108 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
110 109 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065 109 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065 ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。 グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、 待ち合わせしましょう。 ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。 グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、 待ち合わせしましょう。
111 110 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066 110 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね! さん、 いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!
112 111 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070 111 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070 こちらの準備は、間もなく終わります。 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、 僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね! こちらの準備は、間もなく終わります。 「」の用意ができ次第、 僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!
113 112 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071 112 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071 わぁ……! すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう! 腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます! わぁ……! すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう! 腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!
114 113 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071 113 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071 ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、 毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました! ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、 毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……! さんの技術、感動しました!
115 114 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072 114 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072 さて、ここからはエニオンの仕事ね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、 無駄にしないよう、しっかり働くこと! さて、ここからはエニオンの仕事ね……。 Playerの作った毛皮を、 無駄にしないよう、しっかり働くこと!
116 115 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073 115 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073 キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。 手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、 革細工師としても良い機会なんじゃない? キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。 手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、 革細工師としても良い機会なんじゃない?
117 116 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074 116 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。 緊張するけど、僕もがんばりますっ! さんに見られながらの作業……。 緊張するけど、僕もがんばりますっ!
118 117 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075 117 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075 じゃーん! できました! 「ヘネガダルメル」の剥製の完成です! じゃーん! できました! 「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!
119 118 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076 118 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、 毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、 今にも、動き出しそうな完成度になりました! さんに、 毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、 今にも、動き出しそうな完成度になりました!
120 119 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077 119 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077 ……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、 ダルメルの大腿骨を用いたのね。 ……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、 ダルメルの大腿骨を用いたのね。
121 120 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077 120 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077 はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました! アバラシア雲海へ行ってよかったです。 多くのことを学べましたから! はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました! アバラシア雲海へ行ってよかったです。 多くのことを学べましたから!
122 121 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077 121 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077 素晴らしい出来よ、ふたりとも。 私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。 素晴らしい出来よ、ふたりとも。 私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。
123 122 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078 122 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078 イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、 ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。 この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。 イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、 ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。 この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。
124 123 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079 123 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079 さぁ、とはいえ、これはほんの手始め! 私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。 選定が終わったら、また働いてもらうからね。 さぁ、とはいえ、これはほんの手始め! 私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。 選定が終わったら、また働いてもらうからね。
125 124 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085 124 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら? もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。 Player、 「」はできたのかしら? もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。
126 125 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086 125 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086 「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。 「」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
127 126 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087 126 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
128 127 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500 127 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500 革細工師として、命の見識を深め、 「品質精査」を修得しました! 革細工師として、命の見識を深め、 「品質精査」を修得しました!
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