7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
1,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01,"前回までの冒険録:
聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。
            * * *
古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02","ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03","突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04","第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05","ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06","ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
2,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02,ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「」を渡そう。
3,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03,突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
4,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04,第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
5,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05,ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
6,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06,"ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01","レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す"
26,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02","銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03","銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す"
28,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。
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24,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00,聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
25,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01,レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
26,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02,銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
27,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03,銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
28,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04,グリダニアのヤ・ミトラと話す
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48,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030,"Player、興味深い報せが入ったわ。
古代アラグ帝国の遺跡から、
召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!"
49,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
49,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
50,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
50,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
51,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060","やあ、待っていたよ。
見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。"
52,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061","以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
51,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060,"やあ、待っていたよ。
見つかった「」を、まずは渡しておこう。"
52,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061,"以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。
こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。"
53,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062","……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
53,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062,"……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。"
54,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070","レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。
54,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070,"レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
「」を渡してほしい。
召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。"
55,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080","あら……?
55,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080,"あら……?
レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、
ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?"
56,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120","調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、
56,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120,"調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
ラムブルースから預かった「」を、
見せてもらえるかしら……?"
57,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130","この本が、そうなのね……!
57,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130,"この本が、そうなのね……!
アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど……
大切なのは中身よね。"
58,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131","(-????-)そのとおりでございます!"
59,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132","私めは「プリンキピア」。
58,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131,(-????-)そのとおりでございます!
59,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132,"私めは「プリンキピア」。
召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。"
60,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133","どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!"
61,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134","耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
60,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133,"どこかの図書館から逃げだしたかしら?
Player……挟み撃ちにするわよ!"
61,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134,"耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。
召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!"
62,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135","ん、教本…………教科書ってこと?"
63,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136","はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
62,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135,ん、教本…………教科書ってこと?
63,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136,"はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
召喚魔法の秘法を授けること。
そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
64,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137","ソウルクリスタルに反応したというの?"
65,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138","はい、召喚士となることができるのは、
そちらのお嬢様は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
64,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137,ソウルクリスタルに反応したというの?
65,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138,"はい、召喚士となることができるのは、
ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。
条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。"
66,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139","闘神……アラグにおける蛮神のことね。
66,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139,"闘神……アラグにおける蛮神のことね。
つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ?
いったい何のために……?"
67,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140","召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
67,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140,"召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。
やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。"
68,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141","とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
68,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141,"とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。"
69,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142","驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
69,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142,"驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。
召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。"
70,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143","だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
召喚士は、蛮神が跋扈 (ばっこ)する時代にしか誕生しない。"
70,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143,"だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?"
71,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144","はい、ただしそのためには、
Playerに教えてくれるというの?"
71,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144,"はい、ただしそのためには、
私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。"
72,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145","蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
72,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145,"蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?"
73,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146","第一の試練は「力」の試練。
Player、試練を受けてみない?"
73,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146,"第一の試練は「力」の試練。
すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。
私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。"
74,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147","……街なかでは、迷惑になるわね。
74,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147,"……街なかでは、迷惑になるわね。
「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。"
75,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160","第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
75,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160,"第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。"
76,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170","第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
76,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170,"第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
人目がある場所は、避けたいの。"
77,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210","それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
78,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211","……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>?
77,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210,それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、お嬢様。
78,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211,"……お嬢様?
ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。"
79,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212","そのような魔紋を施されておりますので……。
79,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212,"そのような魔紋を施されておりますので……。
それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、
「プリンク」でかまいません。"
80,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213","そうさせてもらうわ、プリンク。
80,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213,"そうさせてもらうわ、プリンク。
それじゃ、試練を始めて!"
81,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220","みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
81,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220,"みごとでございます、お嬢様。
アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!"
82,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270","貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
82,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270,"貫禄勝ちね、Player……!
現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?"
83,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280","第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
83,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280,"第一の試練は合格です、お嬢様。
長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、
幾人とおりません……!"
84,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281","しかも、これらの魔法を、
84,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281,"しかも、これらの魔法を、
古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。
さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。"
85,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、
85,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282,"Playerの技術は、
充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと?
アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。"
86,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283","左様にございます。
86,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283,"左様にございます。
よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、
講釈させていただきましょう。"
87,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284","だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?"
88,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284","プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
87,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284,"だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
Player、いいかしら?"
88,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284,"プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
あなたには、アラグ文明後期の特徴である、
「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。"
89,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285","ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
89,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285,"ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。
アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。"
90,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286","あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
90,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286,"あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。"
91,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286","にもかかわらず、私めに魔科学……
91,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286,"にもかかわらず、私めに魔科学……
特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……"
92,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287","もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
92,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287,"もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、
素朴な魔道書を使用していたと聞きます。"
93,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288","ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
93,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288,"ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。"
94,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289","雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
94,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289,"雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、
魔道書も、武器として洗練されていきました。"
95,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290","ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
95,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290,"ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、
製造も容易ではありません。"
96,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291","それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
96,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291,"それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
アラガントームストーンのような記録媒体は、
後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。"
97,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292","はい、そのとおりです。
97,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292,"はい、そのとおりです。
ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、
機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。"
98,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293","ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
98,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293,"ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
なかなか面白い話が聞けたわ。
……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。"
99,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294","つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
99,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294,"つきあってくれてありがとう、Player。
それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!"
100,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、
100,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330,"おかえりなさいませ、お嬢様。
こちらがお嬢様とヤ・ミトラ様の、
共同研究の拠点と伺っております。"
101,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340","元気にやってたか?
101,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340,"元気にやってたか?
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
102,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341","それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
102,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341,"それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
103,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360","第一の試練、おつかれさま!
103,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360,"第一の試練、おつかれさま!
3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!"
104,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361","機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
104,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361,"機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、
腕前を磨いておくのがいいと思うわ。"
105,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362","……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
105,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362,"……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。"
106,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363","あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
106,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363,"あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!"
107,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
107,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900,"「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
108,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
108,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901,"今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。             * * * 古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
1 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。             * * * 古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02 2 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02 ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。 ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「」を渡そう。
4 3 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03 3 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03 突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。 突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
5 4 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04 4 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04 第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。 第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
6 5 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05 5 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05 ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。 ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
7 6 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06 6 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。 ※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。 ※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_12
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15 14 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_14
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17 16 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_16
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20 19 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_19
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23 22 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
26 25 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01 レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
27 26 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02 銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐 銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
28 27 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03 銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す 銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
29 28 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04 グリダニアのヤ・ミトラと話す グリダニアのヤ・ミトラと話す
30 29 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030 48 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。 古代アラグ帝国の遺跡から、 召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの! Player、興味深い報せが入ったわ。 古代アラグ帝国の遺跡から、 召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!
50 49 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031 49 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら? 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
51 50 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040 50 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら? 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
52 51 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060 51 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060 やあ、待っていたよ。 見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。 やあ、待っていたよ。 見つかった「」を、まずは渡しておこう。
53 52 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061 52 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061 以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。 召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。 こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。 以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。 召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。 こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。
54 53 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062 53 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062 ……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。 ……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。
55 54 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070 54 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、 「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。 召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、 「」を渡してほしい。 召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。
56 55 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080 55 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080 あら……? レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、 ラムブルースから、伝わってなかったのかしら? あら……? レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、 ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?
57 56 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120 56 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120 調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい! ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、 見せてもらえるかしら……? 調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい! ラムブルースから預かった「」を、 見せてもらえるかしら……?
58 57 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130 57 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130 この本が、そうなのね……! アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど…… 大切なのは中身よね。 この本が、そうなのね……! アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど…… 大切なのは中身よね。
59 58 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131 58 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131 (-????-)そのとおりでございます! (-????-)そのとおりでございます!
60 59 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132 59 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132 私めは「プリンキピア」。 召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。 私めは「プリンキピア」。 召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。
61 60 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133 60 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133 どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ! どこかの図書館から逃げだしたかしら? Player……挟み撃ちにするわよ!
62 61 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134 61 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134 耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!? どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。 召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので! 耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!? どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。 召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!
63 62 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135 62 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135 ん、教本…………教科書ってこと? ん、教本…………教科書ってこと?
64 63 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136 63 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136 はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、 召喚魔法の秘法を授けること。 そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね? はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、 召喚魔法の秘法を授けること。 そちらのお嬢様は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?
65 64 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137 64 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137 ソウルクリスタルに反応したというの? ソウルクリスタルに反応したというの?
66 65 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138 65 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138 はい、召喚士となることができるのは、 ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。 条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。 はい、召喚士となることができるのは、 ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。 条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。
67 66 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139 66 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139 闘神……アラグにおける蛮神のことね。 つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ? いったい何のために……? 闘神……アラグにおける蛮神のことね。 つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ? いったい何のために……?
68 67 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140 67 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140 召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。 しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。 やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。 召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。 しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。 やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。
69 68 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141 68 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141 とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。 世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。 とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。 世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。
70 69 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142 69 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142 驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。 蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。 召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。 驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。 蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。 召喚士は、蛮神が跋扈 (ばっこ)する時代にしか誕生しない。
71 70 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143 70 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143 だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ! ……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの? だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ! ……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、 Playerに教えてくれるというの?
72 71 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144 71 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144 はい、ただしそのためには、 私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。 はい、ただしそのためには、 私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。
73 72 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145 72 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145 蛮神を「闘神」と呼んだことといい、 この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない? 蛮神を「闘神」と呼んだことといい、 この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。 Player、試練を受けてみない?
74 73 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146 73 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146 第一の試練は「力」の試練。 すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。 私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。 第一の試練は「力」の試練。 すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。 私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。
75 74 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147 74 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147 ……街なかでは、迷惑になるわね。 「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。 ……街なかでは、迷惑になるわね。 「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。
76 75 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160 75 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160 第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。 戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。 第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。 戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。
77 76 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170 76 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170 第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ? 人目がある場所は、避けたいの。 第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ? 人目がある場所は、避けたいの。
78 77 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210 77 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210 それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、お嬢様。
79 78 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211 78 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211 ……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>? ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。 ……お嬢様? ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。
80 79 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212 79 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212 そのような魔紋を施されておりますので……。 それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、 「プリンク」でかまいません。 そのような魔紋を施されておりますので……。 それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、 「プリンク」でかまいません。
81 80 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213 80 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213 そうさせてもらうわ、プリンク。 それじゃ、試練を始めて! そうさせてもらうわ、プリンク。 それじゃ、試練を始めて!
82 81 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220 81 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220 みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……! みごとでございます、お嬢様。 アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!
83 82 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270 82 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270 貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら? 貫禄勝ちね、Player……! 現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?
84 83 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280 83 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280 第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、 幾人とおりません……! 第一の試練は合格です、お嬢様。 長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、 幾人とおりません……!
85 84 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281 84 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281 しかも、これらの魔法を、 古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。 さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。 しかも、これらの魔法を、 古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。 さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。
86 85 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282 85 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、 充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと? アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。 Playerの技術は、 充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと? アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。
87 86 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283 86 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283 左様にございます。 よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、 講釈させていただきましょう。 左様にございます。 よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、 講釈させていただきましょう。
88 87 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284 87 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284 だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら? だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど…… Player、いいかしら?
89 88 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284 88 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284 プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代? あなたには、アラグ文明後期の特徴である、 「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。 プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代? あなたには、アラグ文明後期の特徴である、 「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。
90 89 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285 89 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285 ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。 私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。 アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。 ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。 私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。 アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。
91 90 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286 90 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286 あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、 アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。 あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、 アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。
92 91 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286 91 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286 にもかかわらず、私めに魔科学…… 特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが…… にもかかわらず、私めに魔科学…… 特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……
93 92 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287 92 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287 もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。 そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、 素朴な魔道書を使用していたと聞きます。 もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。 そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、 素朴な魔道書を使用していたと聞きます。
94 93 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288 93 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288 ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。 魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。 ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。 魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。
95 94 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289 94 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289 雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、 さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、 魔道書も、武器として洗練されていきました。 雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、 さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、 魔道書も、武器として洗練されていきました。
96 95 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290 95 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290 ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。 また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、 製造も容易ではありません。 ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。 また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、 製造も容易ではありません。
97 96 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291 96 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291 それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、 アラガントームストーンのような記録媒体は、 後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。 それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、 アラガントームストーンのような記録媒体は、 後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。
98 97 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292 97 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292 はい、そのとおりです。 ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、 機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。 はい、そのとおりです。 ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、 機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。
99 98 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293 98 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293 ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、 なかなか面白い話が聞けたわ。 ……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。 ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、 なかなか面白い話が聞けたわ。 ……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。
100 99 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294 99 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294 つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それじゃ、グリダニアへ戻るわよ! つきあってくれてありがとう、Player。 それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!
101 100 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330 100 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。 おかえりなさいませ、お嬢様。 こちらがお嬢様とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
102 101 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340 101 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ? 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
103 102 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341 102 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341 それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな? それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
104 103 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360 103 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360 第一の試練、おつかれさま! 3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう! 第一の試練、おつかれさま! 3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!
105 104 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361 104 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361 機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。 それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、 腕前を磨いておくのがいいと思うわ。 機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。 それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、 腕前を磨いておくのがいいと思うわ。
106 105 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362 105 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362 ……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。 この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。 ……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。 この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。
107 106 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363 106 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363 あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。 頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから! あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。 頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!
108 107 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900 107 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
109 108 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901 108 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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