7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00","テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01","シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02","シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。"
3,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03","ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04","シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05","モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06","リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。"
7,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07","オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「<Sheet(EObj,2008665,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
8,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08","エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09","シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。"
10,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10","シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。
0,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00,テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。
1,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01,シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02,シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。
3,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03,ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04,シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。
5,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05,モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。
6,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06,リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。
7,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07,オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
8,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08,エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。
9,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09,シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
10,TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10,"シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。
※暗黒騎士のレベルが68以上になると、モグモグホームのミストから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00","モグモグホームのシドゥルグと話す"
25,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01","ミストを探す"
26,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_02","シドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_03","シドゥルグと再度話す"
28,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_04","リエルを探す"
29,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_05","リエルを探す"
30,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_06","<Sheet(EObj,2008665,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
31,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_07","シドゥルグと話す"
32,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_08","シドゥルグと再度話す"
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48,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000","ぼく、できること、おおくない。
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24,TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00,モグモグホームのシドゥルグと話す
25,TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01,ミストを探す
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48,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000,"ぼく、できること、おおくない。
あなたみたいに、なりたかったな……。"
49,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005","死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか……
49,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005,"死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか……
私にもわからないよ。
今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。"
50,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010","さて、お前も来たなら、
50,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010,"さて、お前も来たなら、
とっとと残り3回の人助けに出たいところだが……
生憎、ミストの奴が、まだ気落ちしていてな。"
51,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011","前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、
51,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011,"前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、
どんな奴なら励ませるのかと、うじうじ悩んでいる。
当人がこれでは話にならん。"
52,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012","そこで、だ。
52,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012,"そこで、だ。
ひとまず、以前行ったポンポ……「モグモグホーム」を、
目指してはどうかと思っている。"
53,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013","ドラヴァニア雲海の……?
53,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013,"ドラヴァニア雲海の……?
あそこじゃ、人助けはできそうもないけど……。"
54,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014","……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、
54,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014,"……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、
師に高いところへ連れていかれたものだ。
物事が小さく見える場所に立つと、気分も変わるからとな。"
55,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015","実際、それで大概どうにかなった。
55,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015,"実際、それで大概どうにかなった。
……だから、それと同じことだ。
雲海に行ってもミストがグズつくなら、俺はもう知らん。"
56,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016","それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。
56,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016,"それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。
ちょっとした旅だね。"
57,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017","たび……あなたと、たび……。
57,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017,"たび……あなたと、たび……。
どこか……いいなって気持ちになる、ね。
いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
58,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020","ひさしぶりだね、モグッチ。
いこう、Player……?"
58,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020,"ひさしぶりだね、モグッチ。
ほかのみんなも元気にしてる……?"
59,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025","リエルっちと、シドゥルグっち!
59,TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025,"リエルっちと、シドゥルグっち!
おひさしぶりくぽ~、また遊びにきたくぽ?"
60,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030","この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。
60,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030,"この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。
……このポンポン玉どもは、相変わらずのようだが。"
61,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031","ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。
61,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031,"ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。
頃合いを見て、声をかけてやったらどうだ。"
62,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040","前回は、こいつらにしてやられたからな。
62,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040,"前回は、こいつらにしてやられたからな。
もし同じような真似をしたら……即刻、ちぎってむしる……!"
63,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050","かぜのおと……ながれるくも……。
63,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050,"かぜのおと……ながれるくも……。
こうして直接みると、世界は、とてもすてきね……。"
64,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にきてくれて、ありがとう。
64,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051,"Player、一緒にきてくれて、ありがとう。
ぼく、人助けしたくてきたのに、めいわくかけて……ごめんね。"
65,"TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052","何と言う?"
66,"TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053","どうして人助けしたい?"
67,"TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054","ミストはどこから来た?"
68,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055","……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。
65,TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052,何と言う?
66,TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053,どうして人助けしたい?
67,TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054,ミストはどこから来た?
68,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055,"……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。
みんなは、この世界にあるつらいことや、かなしいことから、
だれかを護るために戦ってた……。"
69,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056","ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど……
69,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056,"ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど……
すぐ近くで、「さみしいな」って聞こえたきがしたの。"
70,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057","だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって……
70,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057,"だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって……
かなしみから護れたらいいなって、思って、きたんだよ。"
71,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058","一緒にいた「みんな」が、だれか?
71,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058,"一緒にいた「みんな」が、だれか?
…………ごめんね……それは、ないしょ、です。"
72,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059","本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。
72,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059,"本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。
ぼくは、あなたがすき……だいすきだから、それは、かなしい。"
73,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060","あっ、いけない……!
73,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060,"あっ、いけない……!
シドゥルグに、ちゃんともどってこいって、いわれてたの。
心配、させないうちに、もどらなくちゃ。"
74,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070","このシドゥルグは、おこってる……?"
75,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075","ミストとお話できたんだね。"
76,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080","新しいオトモダチくぽ?"
77,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090","ミストと話はついたのか?
74,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070,このシドゥルグは、おこってる……?
75,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075,ミストとお話できたんだね。
76,TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080,新しいオトモダチくぽ?
77,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090,"ミストと話はついたのか?
それで、これからどうする。"
78,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091","ぼく、やっぱり、人助けしたい。
78,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091,"ぼく、やっぱり、人助けしたい。
できることは、かわらないし、ひとの心はむずかしい……
でも、やってみたいの。"
79,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092","……そうか。
79,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092,"……そうか。
なら、とっとと人のいる場所に戻って、相手を探すぞ。"
80,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093","シドゥルグ、少しだけ待って。
80,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093,"シドゥルグ、少しだけ待って。
せっかく来たんだから、もうちょっとだけ、
雲海を見てきたいの。"
81,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094","すぐ戻るから……。
81,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094,"すぐ戻るから……。
ね、ミストも行こう。"
82,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095","おい待てッ!
82,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095,"おい待てッ!
急に駆け出すな、転んでも知らんぞ!"
83,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096","クソ……面倒だが追うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
83,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096,"クソ……面倒だが追うぞ、Player。
いまだ邪竜の眷属が徘徊している上、
前科もちのポンポンどももいるからな……!"
84,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110","……こいつらのことは、気にするな。
84,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110,"……こいつらのことは、気にするな。
歩いていたら唐突に絡まれて、腹が立ったから思わず……な。"
85,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111","それよりも、リエルとミストだ。
85,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111,"それよりも、リエルとミストだ。
モーグリの邪魔も入ったせいで、すっかり見失った。"
86,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112","俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。
86,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112,"俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。
お前は、このまままっすぐ天空廊に向かってくれ。"
87,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120","ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。"
88,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130","ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。
87,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120,ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。
88,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130,"ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。
暗黒騎士の極意は「愛」なんだって。"
89,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131","あい……?"
90,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132","……私も、本当はよくわからないんだ。
89,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131,あい……?
90,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132,"……私も、本当はよくわからないんだ。
ただ、帰り道に、シドゥルグの背中を見ていて思ったの。"
91,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133","シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、
91,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133,"シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、
フレイも……私のせいでなくした。
そんなあの人に、もう何もなくさせちゃだめなんだって。"
92,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134","だから、私は生きようって決めた。
92,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134,"だから、私は生きようって決めた。
……そういう気持ちが力になるっていうのは、
暗黒騎士じゃなくても、ちょっとわかるんだ。"
93,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135","……うん、それなら、ぼくにもわかる。
93,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135,"……うん、それなら、ぼくにもわかる。
リエルの想いに、手を、かしてあげられるかもしれない。"
94,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136","ここにいたか。
94,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136,"ここにいたか。
まったく、面倒をかけてくれるな……!"
95,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137","ねえ、シドゥルグ……。
95,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137,"ねえ、シドゥルグ……。
いなくなったひとたちに、会いたいと、おもう?"
96,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138","なんだ、藪から棒に。
96,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138,"なんだ、藪から棒に。
俺なんぞを指針にしたところで、お前の悩みは解決せんぞ。
まあ、師からは、もっと学びたかったと思うこともあるが……。"
97,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139","……いや、待て。
97,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139,"……いや、待て。
お前まさか…………ッ!"
98,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140","(-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。
98,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140,"(-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。
今さら可愛げでも出てきたか?
……シドゥルグ。"
99,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141","師匠…………!?"
100,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142","……お初にお目にかかる。
99,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141,師匠…………!?
100,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142,"……お初にお目にかかる。
そこの小僧とフレイの、暗黒騎士としての師にあたる……
名を、オンパーニュという。"
101,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143","お前に会えて光栄だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
101,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143,"お前に会えて光栄だ、Player。
シドゥルグが、常、お前に私の影をみているものでな……。"
102,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144","いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、
102,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144,"いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、
私も「英雄」と呼ばれたことがあったのだ。
お前の功績と比べると、笑えるほど薄っぺらい英雄だがね。"
103,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145","当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。
103,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145,"当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。
仲間を率いて竜と戦い、武功をあげているうちに、
我が隊は、多くの戦場に駆り出されるようになっていてね。"
104,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146","順調なようで……地獄だったよ。
104,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146,"順調なようで……地獄だったよ。
仲間を失いたくない一心で剣を振るえば、
それが新たな勲章となり、より苛烈な戦場に送られたのだから。"
105,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147","……そのうちに、ひとり、またひとりと、
105,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147,"……そのうちに、ひとり、またひとりと、
仲間たちは命を散らしていった。"
106,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148","私は怯えたよ。
106,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148,"私は怯えたよ。
もう何も失いたくない……。
失うくらいなら、最初から愛着など持ちたくないとね。"
107,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149","私の神殿騎士としての……
107,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149,"私の神殿騎士としての……
英雄としての剣は、そうして折れたのだ。"
108,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150","……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。"
109,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151","あんたは神殿騎士をやめて、
108,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150,……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。
109,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151,"あんたは神殿騎士をやめて、
そのまま戦いから身を引くこともできたはずだ。
なのに、なぜ暗黒騎士になった……俺やフレイを拾ったんだ?"
110,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152","ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。
110,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152,"ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。
答えたところで、歴戦のつわものにしか理解できまいと、
そのときは返したはずだが……。"
111,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153","さて、今のお前は、答えるに値する者か……。
111,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153,"さて、今のお前は、答えるに値する者か……。
剣をもって、証明してもらおう。"
112,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154","……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。"
113,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155","責めてくれるな。
112,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154,……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。
113,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155,"責めてくれるな。
この私は、お前の想いが実体となったものだぞ?"
114,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156","これこそが私らしいと心の底で思っているのは、
114,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156,"これこそが私らしいと心の底で思っているのは、
ほかでもない、お前だよ……我が弟子シドゥルグ。"
115,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157","さあ、戦える者、全員で挑んでこい!
115,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157,"さあ、戦える者、全員で挑んでこい!
お前たちの大事なものを、冥土の土産にいただこう。
暗黒騎士として、護り抜いてみせよ!"
116,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160","私の負けだ……。
116,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160,"私の負けだ……。
覚悟のある、実によい暗黒騎士だな。"
117,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161","お前もだ、シドゥルグ。
117,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161,"お前もだ、シドゥルグ。
弟子の成長ぶりに、ついはしゃいでしまったが……
よくぞ、その境地に至ったものだ。"
118,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162","…………やめろ。
118,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162,"…………やめろ。
これだけやられたあとだと、嫌味にしか聞こえん。"
119,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163","いや、褒めるさ。
119,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163,"いや、褒めるさ。
……立派になったな、我が愛弟子よ。"
120,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164","さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。"
121,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165","私は確かに過去、戦うことに絶望し、
120,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164,さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。
121,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165,"私は確かに過去、戦うことに絶望し、
仲間への贖罪と、世の中への怒りから暗黒剣を手に取った。"
122,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166","……しかし、幾人かを救い、
122,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166,"……しかし、幾人かを救い、
彼らをそれぞれの人生に送り出したとき、思ったのだ。"
123,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167","生きるからこそ、別れは不可避。
123,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167,"生きるからこそ、別れは不可避。
どれほど愛し、護り抜いたとしても、
いずれは何らかの形で別れる日がくる。"
124,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168","その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、
124,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168,"その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、
今、手の内にある愛のために剣を振るう……
そう決めた私の人生は、悲しみも多かったが、よいものだった。"
125,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169","……さて、当世の英雄よ。
125,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169,"……さて、当世の英雄よ。
こんなことを語った男が、未練がましく残るものではない。
あとの始末は、任せてもよいかね?"
126,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170","……ありがとう。
126,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170,"……ありがとう。
礼にもならないが、孫弟子にもあたるお前に、
先達として助言をさせてもらおうか。"
127,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171","英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、
127,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171,"英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、
同じだけ多くの別れを迎えるだろう。"
128,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172","その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。
128,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172,"その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。
それは、暗黒騎士として生きるお前の力になるのだから。"
129,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173","また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。
129,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173,"また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。
そして自覚するのだ……
自分は今、彼らの生きた先に立っているのだと。"
130,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174","……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。
130,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174,"……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。
お前はきっと、誰より強い暗黒騎士になれるよ。"
131,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175","ではな、シドゥルグ。
131,TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175,"ではな、シドゥルグ。
お前が護ると決めたものを、必ず護り抜けよ。"
132,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176","……言われるまでもない。"
133,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180","戦いになるなんて……そんな……。"
134,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185","っ……師匠を頼む……。
132,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176,……言われるまでもない。
133,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180,戦いになるなんて……そんな……。
134,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185,"っ……師匠を頼む……。
「ソウルイーター」で、還してやってくれ。"
135,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190","シドゥルグも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひどい怪我……。
135,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190,"シドゥルグもPlayerも、ひどい怪我……。
ごめんなさい……でも……護ってくれて、ありがとう。"
136,"TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195","黒い靄が、渦巻いている……。"
137,"TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200","ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。
136,TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195,黒い靄が、渦巻いている……。
137,TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200,"ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。"
138,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210","無事、お前にエーテルが戻ったか……。
138,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210,"無事、お前にエーテルが戻ったか……。
すまない……感謝する……。"
139,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211","……おい、ミスト。
139,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211,"……おい、ミスト。
よくも断りもなく、勝手な真似をしてくれたな。"
140,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212","ご、ごめんなさい……。
140,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212,"ご、ごめんなさい……。
戦いになる、なんて、おもってなくて……
ぼく、また失敗した……。"
141,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213","いや…………。
141,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213,"いや…………。
手痛い被害はこうむったが、悪い記憶にはならんだろう……。"
142,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214","ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。
142,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214,"ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。
自分のことになって実感したが、想いの中の人物なんぞ、
下手をしたら酷い怪物だ……。"
143,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215","俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。
143,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215,"俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。
そうである以上、斬りあって膝をつくのは、絶対に俺の方だ。
…………クッ。"
144,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216","シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。
144,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216,"シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。
先に「モグモグホーム」に戻って、手当てしてみる……!"
145,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217","シドゥルグ、けが、いたそう……。
145,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217,"シドゥルグ、けが、いたそう……。
だけど、師匠さんと会えたことは、
よろこんで、くれたのかな……?"
146,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218","そっか……うれしいな……!
146,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218,"そっか……うれしいな……!
師匠さんは、別れをうけいれろって、いったけど……
やっぱり、一緒にいられたほうが、幸せだ。"
147,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、次もがんばるね……!"
148,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220","シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか……
147,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219,Player、ぼく、次もがんばるね……!
148,TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220,"シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか……
手当てしてると、よくわかるよ……。"
149,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225","シドゥルグ、平気かな……?"
150,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230","今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~!"
151,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240","ッ…………。
149,TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225,シドゥルグ、平気かな……?
150,TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230,今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~!
151,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240,"ッ…………。
すまん、だいぶ手ひどくやられた……。
傷を癒すのに、しばし時間がいりそうだ……。"
152,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241","お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、
152,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241,"お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、
俺が次も力を貸せるかは、怪しいものだ……。"
153,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242","ミストの「ちから」は、あと2回……。
153,TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242,"ミストの「ちから」は、あと2回……。
どうしたものか……。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00 1 テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01 シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02 str シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。
4 0 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03 テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。 ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04 シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。 シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05 シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。 モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06 ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。 リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。
8 4 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07 シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。 オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08 モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。 エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09 リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。 シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07 10 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10 オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「<Sheet(EObj,2008665,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。 シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。 ※暗黒騎士のレベルが68以上になると、モグモグホームのミストから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08 エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。
9 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09 シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
10 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10 シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。 ※暗黒騎士のレベルが68以上になると、モグモグホームのミストから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_12
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23 22 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00 モグモグホームのシドゥルグと話す モグモグホームのシドゥルグと話す
26 25 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01 ミストを探す ミストを探す
27 26 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_02 シドゥルグと話す シドゥルグと話す
28 27 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_03 シドゥルグと再度話す シドゥルグと再度話す
29 28 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_04 リエルを探す リエルを探す
30 29 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_05 リエルを探す リエルを探す
31 30 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_06 <Sheet(EObj,2008665,0)/>に「ソウルイーター」を使う に「ソウルイーター」を使う
32 31 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_07 シドゥルグと話す シドゥルグと話す
33 32 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_08 シドゥルグと再度話す シドゥルグと再度話す
34 33 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_09
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46 45 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_21
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48 47 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000 48 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000 ぼく、できること、おおくない。 あなたみたいに、なりたかったな……。 ぼく、できること、おおくない。 あなたみたいに、なりたかったな……。
50 49 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005 49 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005 死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか…… 私にもわからないよ。 今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。 死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか…… 私にもわからないよ。 今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。
51 50 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010 50 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010 さて、お前も来たなら、 とっとと残り3回の人助けに出たいところだが…… 生憎、ミストの奴が、まだ気落ちしていてな。 さて、お前も来たなら、 とっとと残り3回の人助けに出たいところだが…… 生憎、ミストの奴が、まだ気落ちしていてな。
52 51 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011 51 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011 前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、 どんな奴なら励ませるのかと、うじうじ悩んでいる。 当人がこれでは話にならん。 前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、 どんな奴なら励ませるのかと、うじうじ悩んでいる。 当人がこれでは話にならん。
53 52 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012 52 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012 そこで、だ。 ひとまず、以前行ったポンポ……「モグモグホーム」を、 目指してはどうかと思っている。 そこで、だ。 ひとまず、以前行ったポンポ……「モグモグホーム」を、 目指してはどうかと思っている。
54 53 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013 53 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013 ドラヴァニア雲海の……? あそこじゃ、人助けはできそうもないけど……。 ドラヴァニア雲海の……? あそこじゃ、人助けはできそうもないけど……。
55 54 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014 54 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014 ……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、 師に高いところへ連れていかれたものだ。 物事が小さく見える場所に立つと、気分も変わるからとな。 ……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、 師に高いところへ連れていかれたものだ。 物事が小さく見える場所に立つと、気分も変わるからとな。
56 55 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015 55 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015 実際、それで大概どうにかなった。 ……だから、それと同じことだ。 雲海に行ってもミストがグズつくなら、俺はもう知らん。 実際、それで大概どうにかなった。 ……だから、それと同じことだ。 雲海に行ってもミストがグズつくなら、俺はもう知らん。
57 56 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016 56 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016 それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。 ちょっとした旅だね。 それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。 ちょっとした旅だね。
58 57 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017 57 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017 たび……あなたと、たび……。 どこか……いいなって気持ちになる、ね。 いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? たび……あなたと、たび……。 どこか……いいなって気持ちになる、ね。 いこう、Player……?
59 58 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020 58 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020 ひさしぶりだね、モグッチ。 ほかのみんなも元気にしてる……? ひさしぶりだね、モグッチ。 ほかのみんなも元気にしてる……?
60 59 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025 59 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025 リエルっちと、シドゥルグっち! おひさしぶりくぽ~、また遊びにきたくぽ? リエルっちと、シドゥルグっち! おひさしぶりくぽ~、また遊びにきたくぽ?
61 60 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030 60 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030 この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。 ……このポンポン玉どもは、相変わらずのようだが。 この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。 ……このポンポン玉どもは、相変わらずのようだが。
62 61 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031 61 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031 ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。 頃合いを見て、声をかけてやったらどうだ。 ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。 頃合いを見て、声をかけてやったらどうだ。
63 62 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040 62 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040 前回は、こいつらにしてやられたからな。 もし同じような真似をしたら……即刻、ちぎってむしる……! 前回は、こいつらにしてやられたからな。 もし同じような真似をしたら……即刻、ちぎってむしる……!
64 63 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050 63 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050 かぜのおと……ながれるくも……。 こうして直接みると、世界は、とてもすてきね……。 かぜのおと……ながれるくも……。 こうして直接みると、世界は、とてもすてきね……。
65 64 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051 64 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にきてくれて、ありがとう。 ぼく、人助けしたくてきたのに、めいわくかけて……ごめんね。 Player、一緒にきてくれて、ありがとう。 ぼく、人助けしたくてきたのに、めいわくかけて……ごめんね。
66 65 TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052 65 TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053 66 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053 どうして人助けしたい? どうして人助けしたい?
68 67 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054 67 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054 ミストはどこから来た? ミストはどこから来た?
69 68 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055 68 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055 ……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。 みんなは、この世界にあるつらいことや、かなしいことから、 だれかを護るために戦ってた……。 ……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。 みんなは、この世界にあるつらいことや、かなしいことから、 だれかを護るために戦ってた……。
70 69 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056 69 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056 ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど…… すぐ近くで、「さみしいな」って聞こえたきがしたの。 ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど…… すぐ近くで、「さみしいな」って聞こえたきがしたの。
71 70 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057 70 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057 だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって…… かなしみから護れたらいいなって、思って、きたんだよ。 だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって…… かなしみから護れたらいいなって、思って、きたんだよ。
72 71 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058 71 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058 一緒にいた「みんな」が、だれか? …………ごめんね……それは、ないしょ、です。 一緒にいた「みんな」が、だれか? …………ごめんね……それは、ないしょ、です。
73 72 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059 72 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059 本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。 ぼくは、あなたがすき……だいすきだから、それは、かなしい。 本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。 ぼくは、あなたがすき……だいすきだから、それは、かなしい。
74 73 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060 73 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060 あっ、いけない……! シドゥルグに、ちゃんともどってこいって、いわれてたの。 心配、させないうちに、もどらなくちゃ。 あっ、いけない……! シドゥルグに、ちゃんともどってこいって、いわれてたの。 心配、させないうちに、もどらなくちゃ。
75 74 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070 74 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070 このシドゥルグは、おこってる……? このシドゥルグは、おこってる……?
76 75 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075 75 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075 ミストとお話できたんだね。 ミストとお話できたんだね。
77 76 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080 76 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080 新しいオトモダチくぽ? 新しいオトモダチくぽ?
78 77 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090 77 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090 ミストと話はついたのか? それで、これからどうする。 ミストと話はついたのか? それで、これからどうする。
79 78 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091 78 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091 ぼく、やっぱり、人助けしたい。 できることは、かわらないし、ひとの心はむずかしい…… でも、やってみたいの。 ぼく、やっぱり、人助けしたい。 できることは、かわらないし、ひとの心はむずかしい…… でも、やってみたいの。
80 79 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092 79 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092 ……そうか。 なら、とっとと人のいる場所に戻って、相手を探すぞ。 ……そうか。 なら、とっとと人のいる場所に戻って、相手を探すぞ。
81 80 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093 80 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093 シドゥルグ、少しだけ待って。 せっかく来たんだから、もうちょっとだけ、 雲海を見てきたいの。 シドゥルグ、少しだけ待って。 せっかく来たんだから、もうちょっとだけ、 雲海を見てきたいの。
82 81 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094 81 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094 すぐ戻るから……。 ね、ミストも行こう。 すぐ戻るから……。 ね、ミストも行こう。
83 82 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095 82 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095 おい待てッ! 急に駆け出すな、転んでも知らんぞ! おい待てッ! 急に駆け出すな、転んでも知らんぞ!
84 83 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096 83 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096 クソ……面倒だが追うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いまだ邪竜の眷属が徘徊している上、 前科もちのポンポンどももいるからな……! クソ……面倒だが追うぞ、Player。 いまだ邪竜の眷属が徘徊している上、 前科もちのポンポンどももいるからな……!
85 84 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110 84 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110 ……こいつらのことは、気にするな。 歩いていたら唐突に絡まれて、腹が立ったから思わず……な。 ……こいつらのことは、気にするな。 歩いていたら唐突に絡まれて、腹が立ったから思わず……な。
86 85 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111 85 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111 それよりも、リエルとミストだ。 モーグリの邪魔も入ったせいで、すっかり見失った。 それよりも、リエルとミストだ。 モーグリの邪魔も入ったせいで、すっかり見失った。
87 86 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112 86 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112 俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。 お前は、このまままっすぐ天空廊に向かってくれ。 俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。 お前は、このまままっすぐ天空廊に向かってくれ。
88 87 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120 87 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120 ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。 ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。
89 88 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130 88 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130 ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。 暗黒騎士の極意は「愛」なんだって。 ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。 暗黒騎士の極意は「愛」なんだって。
90 89 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131 89 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131 あい……? あい……?
91 90 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132 90 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132 ……私も、本当はよくわからないんだ。 ただ、帰り道に、シドゥルグの背中を見ていて思ったの。 ……私も、本当はよくわからないんだ。 ただ、帰り道に、シドゥルグの背中を見ていて思ったの。
92 91 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133 91 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133 シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、 フレイも……私のせいでなくした。 そんなあの人に、もう何もなくさせちゃだめなんだって。 シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、 フレイも……私のせいでなくした。 そんなあの人に、もう何もなくさせちゃだめなんだって。
93 92 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134 92 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134 だから、私は生きようって決めた。 ……そういう気持ちが力になるっていうのは、 暗黒騎士じゃなくても、ちょっとわかるんだ。 だから、私は生きようって決めた。 ……そういう気持ちが力になるっていうのは、 暗黒騎士じゃなくても、ちょっとわかるんだ。
94 93 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135 93 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135 ……うん、それなら、ぼくにもわかる。 リエルの想いに、手を、かしてあげられるかもしれない。 ……うん、それなら、ぼくにもわかる。 リエルの想いに、手を、かしてあげられるかもしれない。
95 94 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136 94 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136 ここにいたか。 まったく、面倒をかけてくれるな……! ここにいたか。 まったく、面倒をかけてくれるな……!
96 95 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137 95 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137 ねえ、シドゥルグ……。 いなくなったひとたちに、会いたいと、おもう? ねえ、シドゥルグ……。 いなくなったひとたちに、会いたいと、おもう?
97 96 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138 96 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138 なんだ、藪から棒に。 俺なんぞを指針にしたところで、お前の悩みは解決せんぞ。 まあ、師からは、もっと学びたかったと思うこともあるが……。 なんだ、藪から棒に。 俺なんぞを指針にしたところで、お前の悩みは解決せんぞ。 まあ、師からは、もっと学びたかったと思うこともあるが……。
98 97 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139 97 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139 ……いや、待て。 お前まさか…………ッ! ……いや、待て。 お前まさか…………ッ!
99 98 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140 98 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140 (-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。 今さら可愛げでも出てきたか? ……シドゥルグ。 (-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。 今さら可愛げでも出てきたか? ……シドゥルグ。
100 99 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141 99 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141 師匠…………!? 師匠…………!?
101 100 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142 100 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142 ……お初にお目にかかる。 そこの小僧とフレイの、暗黒騎士としての師にあたる…… 名を、オンパーニュという。 ……お初にお目にかかる。 そこの小僧とフレイの、暗黒騎士としての師にあたる…… 名を、オンパーニュという。
102 101 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143 101 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143 お前に会えて光栄だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグが、常、お前に私の影をみているものでな……。 お前に会えて光栄だ、Player。 シドゥルグが、常、お前に私の影をみているものでな……。
103 102 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144 102 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144 いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、 私も「英雄」と呼ばれたことがあったのだ。 お前の功績と比べると、笑えるほど薄っぺらい英雄だがね。 いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、 私も「英雄」と呼ばれたことがあったのだ。 お前の功績と比べると、笑えるほど薄っぺらい英雄だがね。
104 103 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145 103 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145 当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。 仲間を率いて竜と戦い、武功をあげているうちに、 我が隊は、多くの戦場に駆り出されるようになっていてね。 当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。 仲間を率いて竜と戦い、武功をあげているうちに、 我が隊は、多くの戦場に駆り出されるようになっていてね。
105 104 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146 104 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146 順調なようで……地獄だったよ。 仲間を失いたくない一心で剣を振るえば、 それが新たな勲章となり、より苛烈な戦場に送られたのだから。 順調なようで……地獄だったよ。 仲間を失いたくない一心で剣を振るえば、 それが新たな勲章となり、より苛烈な戦場に送られたのだから。
106 105 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147 105 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147 ……そのうちに、ひとり、またひとりと、 仲間たちは命を散らしていった。 ……そのうちに、ひとり、またひとりと、 仲間たちは命を散らしていった。
107 106 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148 106 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148 私は怯えたよ。 もう何も失いたくない……。 失うくらいなら、最初から愛着など持ちたくないとね。 私は怯えたよ。 もう何も失いたくない……。 失うくらいなら、最初から愛着など持ちたくないとね。
108 107 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149 107 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149 私の神殿騎士としての…… 英雄としての剣は、そうして折れたのだ。 私の神殿騎士としての…… 英雄としての剣は、そうして折れたのだ。
109 108 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150 108 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150 ……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。 ……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。
110 109 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151 109 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151 あんたは神殿騎士をやめて、 そのまま戦いから身を引くこともできたはずだ。 なのに、なぜ暗黒騎士になった……俺やフレイを拾ったんだ? あんたは神殿騎士をやめて、 そのまま戦いから身を引くこともできたはずだ。 なのに、なぜ暗黒騎士になった……俺やフレイを拾ったんだ?
111 110 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152 110 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152 ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。 答えたところで、歴戦のつわものにしか理解できまいと、 そのときは返したはずだが……。 ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。 答えたところで、歴戦のつわものにしか理解できまいと、 そのときは返したはずだが……。
112 111 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153 111 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153 さて、今のお前は、答えるに値する者か……。 剣をもって、証明してもらおう。 さて、今のお前は、答えるに値する者か……。 剣をもって、証明してもらおう。
113 112 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154 112 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154 ……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。 ……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。
114 113 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155 113 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155 責めてくれるな。 この私は、お前の想いが実体となったものだぞ? 責めてくれるな。 この私は、お前の想いが実体となったものだぞ?
115 114 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156 114 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156 これこそが私らしいと心の底で思っているのは、 ほかでもない、お前だよ……我が弟子シドゥルグ。 これこそが私らしいと心の底で思っているのは、 ほかでもない、お前だよ……我が弟子シドゥルグ。
116 115 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157 115 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157 さあ、戦える者、全員で挑んでこい! お前たちの大事なものを、冥土の土産にいただこう。 暗黒騎士として、護り抜いてみせよ! さあ、戦える者、全員で挑んでこい! お前たちの大事なものを、冥土の土産にいただこう。 暗黒騎士として、護り抜いてみせよ!
117 116 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160 116 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160 私の負けだ……。 覚悟のある、実によい暗黒騎士だな。 私の負けだ……。 覚悟のある、実によい暗黒騎士だな。
118 117 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161 117 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161 お前もだ、シドゥルグ。 弟子の成長ぶりに、ついはしゃいでしまったが…… よくぞ、その境地に至ったものだ。 お前もだ、シドゥルグ。 弟子の成長ぶりに、ついはしゃいでしまったが…… よくぞ、その境地に至ったものだ。
119 118 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162 118 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162 …………やめろ。 これだけやられたあとだと、嫌味にしか聞こえん。 …………やめろ。 これだけやられたあとだと、嫌味にしか聞こえん。
120 119 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163 119 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163 いや、褒めるさ。 ……立派になったな、我が愛弟子よ。 いや、褒めるさ。 ……立派になったな、我が愛弟子よ。
121 120 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164 120 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164 さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。 さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。
122 121 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165 121 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165 私は確かに過去、戦うことに絶望し、 仲間への贖罪と、世の中への怒りから暗黒剣を手に取った。 私は確かに過去、戦うことに絶望し、 仲間への贖罪と、世の中への怒りから暗黒剣を手に取った。
123 122 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166 122 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166 ……しかし、幾人かを救い、 彼らをそれぞれの人生に送り出したとき、思ったのだ。 ……しかし、幾人かを救い、 彼らをそれぞれの人生に送り出したとき、思ったのだ。
124 123 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167 123 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167 生きるからこそ、別れは不可避。 どれほど愛し、護り抜いたとしても、 いずれは何らかの形で別れる日がくる。 生きるからこそ、別れは不可避。 どれほど愛し、護り抜いたとしても、 いずれは何らかの形で別れる日がくる。
125 124 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168 124 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168 その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、 今、手の内にある愛のために剣を振るう…… そう決めた私の人生は、悲しみも多かったが、よいものだった。 その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、 今、手の内にある愛のために剣を振るう…… そう決めた私の人生は、悲しみも多かったが、よいものだった。
126 125 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169 125 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169 ……さて、当世の英雄よ。 こんなことを語った男が、未練がましく残るものではない。 あとの始末は、任せてもよいかね? ……さて、当世の英雄よ。 こんなことを語った男が、未練がましく残るものではない。 あとの始末は、任せてもよいかね?
127 126 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170 126 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170 ……ありがとう。 礼にもならないが、孫弟子にもあたるお前に、 先達として助言をさせてもらおうか。 ……ありがとう。 礼にもならないが、孫弟子にもあたるお前に、 先達として助言をさせてもらおうか。
128 127 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171 127 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171 英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、 同じだけ多くの別れを迎えるだろう。 英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、 同じだけ多くの別れを迎えるだろう。
129 128 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172 128 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172 その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。 それは、暗黒騎士として生きるお前の力になるのだから。 その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。 それは、暗黒騎士として生きるお前の力になるのだから。
130 129 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173 129 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173 また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。 そして自覚するのだ…… 自分は今、彼らの生きた先に立っているのだと。 また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。 そして自覚するのだ…… 自分は今、彼らの生きた先に立っているのだと。
131 130 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174 130 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174 ……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。 お前はきっと、誰より強い暗黒騎士になれるよ。 ……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。 お前はきっと、誰より強い暗黒騎士になれるよ。
132 131 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175 131 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175 ではな、シドゥルグ。 お前が護ると決めたものを、必ず護り抜けよ。 ではな、シドゥルグ。 お前が護ると決めたものを、必ず護り抜けよ。
133 132 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176 132 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176 ……言われるまでもない。 ……言われるまでもない。
134 133 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180 133 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180 戦いになるなんて……そんな……。 戦いになるなんて……そんな……。
135 134 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185 134 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185 っ……師匠を頼む……。 「ソウルイーター」で、還してやってくれ。 っ……師匠を頼む……。 「ソウルイーター」で、還してやってくれ。
136 135 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190 135 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190 シドゥルグも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひどい怪我……。 ごめんなさい……でも……護ってくれて、ありがとう。 シドゥルグもPlayerも、ひどい怪我……。 ごめんなさい……でも……護ってくれて、ありがとう。
137 136 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195 136 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195 黒い靄が、渦巻いている……。 黒い靄が、渦巻いている……。
138 137 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200 137 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200 ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。 暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。 ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。 暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
139 138 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210 138 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210 無事、お前にエーテルが戻ったか……。 すまない……感謝する……。 無事、お前にエーテルが戻ったか……。 すまない……感謝する……。
140 139 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211 139 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211 ……おい、ミスト。 よくも断りもなく、勝手な真似をしてくれたな。 ……おい、ミスト。 よくも断りもなく、勝手な真似をしてくれたな。
141 140 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212 140 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212 ご、ごめんなさい……。 戦いになる、なんて、おもってなくて…… ぼく、また失敗した……。 ご、ごめんなさい……。 戦いになる、なんて、おもってなくて…… ぼく、また失敗した……。
142 141 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213 141 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213 いや…………。 手痛い被害はこうむったが、悪い記憶にはならんだろう……。 いや…………。 手痛い被害はこうむったが、悪い記憶にはならんだろう……。
143 142 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214 142 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214 ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。 自分のことになって実感したが、想いの中の人物なんぞ、 下手をしたら酷い怪物だ……。 ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。 自分のことになって実感したが、想いの中の人物なんぞ、 下手をしたら酷い怪物だ……。
144 143 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215 143 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215 俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。 そうである以上、斬りあって膝をつくのは、絶対に俺の方だ。 …………クッ。 俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。 そうである以上、斬りあって膝をつくのは、絶対に俺の方だ。 …………クッ。
145 144 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216 144 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216 シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。 先に「モグモグホーム」に戻って、手当てしてみる……! シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。 先に「モグモグホーム」に戻って、手当てしてみる……!
146 145 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217 145 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217 シドゥルグ、けが、いたそう……。 だけど、師匠さんと会えたことは、 よろこんで、くれたのかな……? シドゥルグ、けが、いたそう……。 だけど、師匠さんと会えたことは、 よろこんで、くれたのかな……?
147 146 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218 146 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218 そっか……うれしいな……! 師匠さんは、別れをうけいれろって、いったけど…… やっぱり、一緒にいられたほうが、幸せだ。 そっか……うれしいな……! 師匠さんは、別れをうけいれろって、いったけど…… やっぱり、一緒にいられたほうが、幸せだ。
148 147 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219 147 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、次もがんばるね……! Player、ぼく、次もがんばるね……!
149 148 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220 148 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220 シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか…… 手当てしてると、よくわかるよ……。 シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか…… 手当てしてると、よくわかるよ……。
150 149 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225 149 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225 シドゥルグ、平気かな……? シドゥルグ、平気かな……?
151 150 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230 150 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230 今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~! 今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~!
152 151 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240 151 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240 ッ…………。 すまん、だいぶ手ひどくやられた……。 傷を癒すのに、しばし時間がいりそうだ……。 ッ…………。 すまん、だいぶ手ひどくやられた……。 傷を癒すのに、しばし時間がいりそうだ……。
153 152 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241 152 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241 お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、 俺が次も力を貸せるかは、怪しいものだ……。 お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、 俺が次も力を貸せるかは、怪しいものだ……。
154 153 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242 153 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242 ミストの「ちから」は、あと2回……。 どうしたものか……。 ミストの「ちから」は、あと2回……。 どうしたものか……。
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