7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。"
1,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01","シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02","ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03","シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04","シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「<Sheet(EObj,2008669,0)/>」で周囲を見渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05","ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06","シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07","ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08","シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008885,0)/>」に向かおう。"
9,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09","<Sheet(EObj,2008885,0)/>で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。
0,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。
1,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01,シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。
2,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02,ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03,シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04,シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「」で周囲を見渡そう。
5,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05,ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06,シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。
7,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07,ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08,シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「」に向かおう。
9,TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09,"で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00","ラールガーズリーチで情報を集める"
25,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01","シドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02","旅立ちの回廊のシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03","<Sheet(EObj,2008669,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_04","シドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05","シドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07","ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008885,0)/>に向かう"
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48,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
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24,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00,ラールガーズリーチで情報を集める
25,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01,シドゥルグと合流
26,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02,旅立ちの回廊のシドゥルグと話す
27,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03,で見渡す
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29,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05,シドゥルグと話す
30,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06,イシュガルドのシドゥルグと話す
31,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07,ラストヴィジルのに向かう
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46,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「メッフリッドの任務」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010","……ミストがいまだ戻ってこない。
49,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010,"……ミストがいまだ戻ってこない。
となれば、予期せぬ事態が起きたか、
帰還の意志がないということだろう。"
50,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010","あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、
50,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010,"あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、
最後の人助けは、自身の存在と引き換えなのだと、
ミストは語ったそうだな……。"
51,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010","その意味を知るにも、本人に会うしかない。
51,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010,"その意味を知るにも、本人に会うしかない。
俺も、まだ全快とはいえんが協力する……
あいつの足取りを追おう。"
52,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011","お前が最後にあいつと会ったのは、
52,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011,"お前が最後にあいつと会ったのは、
ギラバニアの「ラールガーズリーチ」だったな。
まずは、そこをあたってみるか。"
53,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012","行くなら、私もつれてって!
53,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012,"行くなら、私もつれてって!
シドゥルグの怪我がまだ治りきっていないし……
聞き込みなら、少しは力になれるはずだから。"
54,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20","ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。"
55,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025","ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……?"
56,"TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030","今日は珍しい客が多いなぁ。"
57,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040","……水色の長い髪の少年が、通らなかったか?
54,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20,ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。
55,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025,ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……?
56,TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030,今日は珍しい客が多いなぁ。
57,TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040,"……水色の長い髪の少年が、通らなかったか?
うーん、それほど特徴的な容姿なら、
絶対に忘れないと思うけれど、見た記憶がないなぁ。"
58,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041","前の当番からも、そんな話は聞いていないし……
58,TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041,"前の当番からも、そんな話は聞いていないし……
少なくとも、この出入口は通ってないんじゃないかな。"
59,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042","お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。"
60,"TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045","ええ、その子なら、少し前にここに来ました。
59,TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042,お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。
60,TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045,"ええ、その子なら、少し前にここに来ました。
幻術士さんに、エーテルについて、
あれこれ尋ねていたようだけれど……。"
61,"TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046","綺麗な子でしたね。
61,TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046,"綺麗な子でしたね。
幻術に興味でもあったのでしょうか?"
62,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050","……長髪でローブを着た子どもだって!?
62,TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050,"……長髪でローブを着た子どもだって!?
私もちょうど、そいつを探してるんだよ!"
63,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051","昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、
63,TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051,"昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、
「ごめんね」って謝る声が聞こえてきてねぇ。
あんたが言ったような子どもが、ささーっと逃げていったのさ。"
64,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052","チョコボたちは静かにしてたもんだから、
64,TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052,"チョコボたちは静かにしてたもんだから、
気にせず眠ってるのかと思ったが……みんな死んでいたんだよ。
それも、外傷はなくて、魂だけ抜かれたみたいだった。"
65,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053","まったく、たちのわるいイタズラだ!
65,TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053,"まったく、たちのわるいイタズラだ!
あの子どもを見かけたら、きっちり弁償させてやらないと!"
66,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054","もしかして、あんたが保護者なのかい?
66,TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054,"もしかして、あんたが保護者なのかい?
代わりに弁償してくれてもいいんだがね……?"
67,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060","……なんだか、嫌な予感がするの。
67,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060,"……なんだか、嫌な予感がするの。
ミストは大丈夫……だよね?"
68,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070","どうだ、ミストの足取りはつかめたか?"
69,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071","……その話からすると、あいつが自分の意思で、
68,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070,どうだ、ミストの足取りはつかめたか?
69,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071,"……その話からすると、あいつが自分の意思で、
この地に残ったことは間違いなさそうだな。
しかし、何のつもりだ……?"
70,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072","再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。
70,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072,"再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。
ちょうど、この衛兵が、ミストらしき奴を見たそうだ。"
71,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073","あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。
71,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073,"あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。
このまま追いかけるとするぞ。"
72,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……この死骸、何か変……。"
73,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090","……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。
72,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080,Player……この死骸、何か変……。
73,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090,"……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。
ざっと見た感じ、病死という様子でもない。"
74,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091","あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。
74,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091,"あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。
だが、戦う力もないあいつに、そんなことができるか……?"
75,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092","……いや。
75,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092,"……いや。
エーテルを奪うことができるというのは、証明されていたな。
最初から……お前のその、ソウルクリスタルによって。"
76,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093","ミストは、どうしてそんなことを……。"
77,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094","わからん。
76,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093,ミストは、どうしてそんなことを……。
77,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094,"わからん。
だが、これ以上こじれる前に、急いで探し出すべきだろう。"
78,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095","俺たちは、ここから南側を探す。
78,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095,"俺たちは、ここから南側を探す。
お前は東側に進みつつ、ミストの痕跡を探してくれ。
ある程度進んで何もなければ、合流するとしよう。"
79,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100","こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。
79,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100,"こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。
南側を調べにいったシドゥルグたちと、合流しよう。"
80,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110","う……うぅ…………。"
81,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120","ッ……お前か……。
80,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110,う……うぅ…………。
81,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120,"ッ……お前か……。
どうやら、アタリはこっちだったらしい……。"
82,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121","あれを、今までのミストと思うな。
82,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121,"あれを、今までのミストと思うな。
さんざエーテルを吸った結果、
何か、おぞましいものに成り下がったらしい……。"
83,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122","もはや、誰かの幸福を願って、
83,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122,"もはや、誰かの幸福を願って、
「ちから」を使うばかりじゃない……。
隣のイストリドも、俺たちを排すために実体化させたものだ。"
84,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123","リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶……
84,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123,"リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶……
それらの象徴に形を与えた。
想いが強いぶん、俺たちが屠った本物よりも手ごわい……!"
85,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124","シドゥルグたち、こわかった……。
85,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124,"シドゥルグたち、こわかった……。
だから、すこし、いじわるしたの。
ごめん……ごめんね……。"
86,"TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125","何と言う?"
87,"TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126","……お前は、何だ"
88,"TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127","どうしてこんなことを"
89,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128","ミスト、だよ……?
86,TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125,何と言う?
87,TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126,……お前は、何だ
88,TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127,どうしてこんなことを
89,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128,"ミスト、だよ……?
だけど……名前なんて、ぼくには、すぎたものかな……。"
90,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129","どう、して……?
90,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129,"どう、して……?
ぼくのやりたいことは、ずっと、変わらないよ。"
91,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
91,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130,"ねえ、Player……。
ぼくは、あなたがもつ暗黒騎士のソウルクリスタルから、
エーテルを……いのちを、もらったんだ。"
92,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131","そのクリスタルには、なにが、こめられてる?
92,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131,"そのクリスタルには、なにが、こめられてる?
……そう、数百年にわたる、歴代の暗黒騎士の、
記憶と、想い、だね。"
93,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132","クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。
93,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132,"クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。
そのふたつから生じるものを、あなたは、知ってる、はず。"
94,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133","安心、して……。
94,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133,"安心、して……。
何かの名を戴くほど、ぼくは、たしかな事象じゃない、から。
ちゅうとはんぱな、なりそこない……。"
95,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134","けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。
95,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134,"けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。
ひとをかなしみから護りたい、失いたくない……って、
暗黒騎士の「みんな」の想いを……。"
96,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135","だから、叶えなきゃ……。
96,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135,"だから、叶えなきゃ……。
ひとが、なにもなくさない世界をつくるの。
そのために、たりないちから……おぎなって、みたよ……?"
97,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136","ほかの命を奪って……か?
97,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136,"ほかの命を奪って……か?
ハッ、護ると決めた者だけを顧みる、
その身勝手さは、なるほど俺たち暗黒騎士の化身だ……。"
98,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136","だが、なにもなくさない世界だと?
98,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136,"だが、なにもなくさない世界だと?
人のすべてに、優しい幻でもあてがってやる気か?
……そんなものが、暗黒騎士の願いであるわけがないッ!"
99,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136","世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう……
99,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136,"世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう……
俺たちは確かにそれを嘆き、確かにそれを憎んでいる。"
100,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137","だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ!
100,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137,"だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ!
だからみんな、大剣を取ってきた……!
大人しく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに還れ!"
101,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138","やだよ……っ!
大人しく、Playerのソウルクリスタルに還れ!"
101,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138,"やだよ……っ!
だって、たしかに聞こえたんだもの……さみしいって……!
この眼だって髪だって、誰かがもう一度あいたかった「君」だ!"
102,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138","ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。
102,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138,"ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。
なくしたものは、全部、ぼくがつくってあげる。
もう、だれもかなしませたり、しないの……!"
103,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139","そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
103,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139,"そうでしょ、Player……。
あなたも、みんなも、さみしくないようにするから……。
ぼく、がんばるから……よろこんで……?"
104,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140","……とっても、かなしい。
104,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140,"……とっても、かなしい。
でも……じゃまするのは、あなたでも、だめ。
行かせてくれないなら、いじわる、するよ。"
105,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141","もう、残り一度の、ぼくじゃない……。
105,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141,"もう、残り一度の、ぼくじゃない……。
願われたものしかつくれない、ぼくじゃない……。
あなたの暗い心にだって、すきに触れられるんだから……ッ!"
106,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400","やっぱり……戦うの、やめよう……?
106,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400,"やっぱり……戦うの、やめよう……?
だって、あなたなら、わかってくれてるはず……。
かなしみ、いっぱい、あったでしょ……?"
107,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401","戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。"
108,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402","痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、
107,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401,戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。
108,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402,"痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、
いつかはみんな、はなれていく……。"
109,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403","愛があなたたちの力なのに……
109,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403,"愛があなたたちの力なのに……
戦うほど、すすむほど、それはすり抜けていくの。"
110,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404","なんて……さみしくて、かわいそう……。
110,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404,"なんて……さみしくて、かわいそう……。
あなたこそ、本当は…………"
111,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405","本当は、とっくに。
111,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405,"本当は、とっくに。
よるべのない、ひとりぼっちだ……。"
112,"TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406","それでも……"
113,"TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407","振り返ればきっと、孤独ではない"
114,"TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408","心につれてきたものがある……!"
115,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409","(-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。
112,TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406,それでも……
113,TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407,振り返ればきっと、孤独ではない
114,TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408,心につれてきたものがある……!
115,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409,"(-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。
その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。"
116,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410","(-????-)けれど……
116,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410,"(-????-)けれど……
傍らを通りすぎる人の言葉が、顔を上げさせると。
誰かが差し伸べた手が、崩れかけた体を支えると……。"
117,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411","(-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもう、自身に示したんですよ。"
118,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412","まさか……フレイ、なのか……!?"
119,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413","さて……ほかの幻と同じですよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片隅にあった苦い記憶が、
117,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411,"(-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、
彼女はもう、自身に示したんですよ。"
118,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412,まさか……フレイ、なのか……!?
119,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413,"さて……ほかの幻と同じですよ。
Playerの片隅にあった苦い記憶が、
アレの力で形を成しただけだ。"
120,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414","ただし、僕は敵にはなりえない。
120,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414,"ただし、僕は敵にはなりえない。
最後まで「君」とともに在るものなのだから。"
121,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415","……準備は、いいですね?"
122,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416","そいつを使え。
121,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415,……準備は、いいですね?
122,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416,"そいつを使え。
また、なまくら剣で負けられたら、困るからな。"
123,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417","やだ……やだよ……。
123,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417,"やだ……やだよ……。
あなたたちは、ただの強がりだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418","想いには触れられない……記憶は薄れていく……。
124,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418,"想いには触れられない……記憶は薄れていく……。
ずっと一緒がいい……終わらないままがいい……。
生きていて、死なないで! ぼくが護るから……ッ!"
125,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419","……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。"
126,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420","でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。
125,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419,……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。
126,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420,"でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。
痛みも苦しみもつれて旅をするといった、
君の……僕らの、強さの前にッ!"
127,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430","ごめん……ごめんね……みんな……。
127,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430,"ごめん……ごめんね……みんな……。
いつまでも、いっしょ……いさせてあげたかったのに……。"
128,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431","ああ……。
128,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431,"ああ……。
別れはやっぱり、さみしい、なぁ……。"
129,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432","……そうですよ。
129,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432,"……そうですよ。
とても、痛くて悲しいんです。
その重みや苦しみに耐えかねて、足が止まることさえある。"
130,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433","ですが、いつしかまた、性懲りもなく……
130,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433,"ですが、いつしかまた、性懲りもなく……
足取りは、軽やかになっていくんだ。"
131,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434","別れを……いなくなったひとを、忘れる、から?"
132,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435","……違うんじゃないかな。
131,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434,別れを……いなくなったひとを、忘れる、から?
132,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435,"……違うんじゃないかな。
つらい別れを、私はきっと何度でも思い出すよ。"
133,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436","だけど、別れのたびに傷ついても、
133,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436,"だけど、別れのたびに傷ついても、
人はまた、誰かのことを好きになれる。"
134,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437","その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。
134,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437,"その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。
いなくなった人との記憶、受けとった想いを、
私の先にある未来へ届けるために……!"
135,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438","そうして受け止め、前を見据えつづける強さ……
135,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438,"そうして受け止め、前を見据えつづける強さ……
今、身をもって味わっただろう。"
136,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439","……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。
136,TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439,"……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。
ただ、やり方をもう少し考えろということです。
「すき」なんでしょう? 君の暗黒騎士たちと、その理想を。"
137,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440","…………うん。
137,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440,"…………うん。
ずっとずっと、だいすきで……誇り、なんだよ……。"
138,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441","こまらせて、ごめんね……。
138,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441,"こまらせて、ごめんね……。
あなたのエーテル、もう全部返ってると思う、けど、
最後に、ぼくの想いも、もっていってくれるとうれしい……。"
139,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442","ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。
139,TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442,"ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。
かなしみを拒み、別れを退けるもの。
……どうか、あなたにも、そうありますよう。"
140,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450","あっ……おかえりなさい。"
141,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460","戻ったのか……。
140,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450,あっ……おかえりなさい。
141,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460,"戻ったのか……。
黙って帰還してすまなかった。
ただ、あのときのお前には、安い言葉を掛けられなくてな……。"
142,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461","……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。
142,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461,"……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。
お前の苦しみも孤独も、お前が背負うしかないものだ。"
143,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462","だが、俺は<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>に恩を感じているし、
143,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462,"だが、俺はPlayer Playerに恩を感じているし、
その在り方を……尊敬もしている。
だからこそ、今回の件に力を貸したいと思ったのも事実だ。"
144,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463","……それだけは、覚えておいてくれ。
144,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463,"……それだけは、覚えておいてくれ。
いいところは、すっかり弟弟子に持って行かれたがな。"
145,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464","ミストはさ……
145,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464,"ミストはさ……
ソウルクリスタルが欠けたのと同時に生まれたんだよね。
どうして、あの瞬間だったんだろう……?"
146,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465","さてな……。
146,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465,"さてな……。
少なくとも、俺たちにわかることではないだろう。
今やエーテルはすべて返され、ミストも還ったのだからな。"
147,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466","まあ、暗黒騎士の中でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人生は激動だ。
147,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466,"まあ、暗黒騎士の中でも、Playerの人生は激動だ。
こいつのソウルクリスタルからミストが生じたのは納得できる。
あとは、何か決め手となる想いがあったんじゃ……うぐっ。"
148,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467","シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。
148,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467,"シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。
もー、治療するから、座って。"
149,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、休憩はちゃんと取ってね……?
149,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468,"Playerも、休憩はちゃんと取ってね……?
何かを護るために戦う暗黒騎士たちを、
失いたくないって思う誰かも、いるんだから。"
150,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468","……ガキが言うようになったものだ。
150,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468,"……ガキが言うようになったものだ。
だが、無事にエーテルをすべて回収できた以上、
ひと段落であるのは間違いない。"
151,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469","どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか……
151,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469,"どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか……
休息しがてら、同じ場所で問うてみるのもいいだろう。
……あるいは、お前ならもう知っているのかもしれんがな。"
152,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470","まったく、夢か冗談のような事件だった。
152,TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470,"まったく、夢か冗談のような事件だった。
だが、生憎こちらには生傷が残っていてな。
……ミストは、確かにいたというわけだ。"
153,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475","永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、
153,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475,"永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、
悲しい別れは減ると思うの。
いつかミストに、そんな世界を見せてあげられたらいいな。"
154,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480","(-????-)おや……。
154,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480,"(-????-)おや……。
そんなところで、どうされましたかな?"
155,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481","ここは寒いでしょう。
155,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481,"ここは寒いでしょう。
近くまで来たならば、遠慮なく屋敷に寄ればいいものを。"
156,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。
156,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482,"殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。
用件などなくとも、多くを語れずともいい……
今は遠くを旅する貴殿が、ただ顔を見せてくれるだけで幸いだ。"
157,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483","貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人……
157,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483,"貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人……
かけがえのない友なのだから。"
158,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484","……よもや、冒険の舞台を移した程度で、
158,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484,"……よもや、冒険の舞台を移した程度で、
心まで疎遠になったと、お思いではあるまいな?"
159,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485","……などと言ったものの、なに、
159,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485,"……などと言ったものの、なに、
回顧録を整理していたので、私も昔語りをしたい気分なのだ。"
160,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486","我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと……
160,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486,"我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと……
言葉にのせれば、また鮮烈に蘇るものもある。"
161,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487","貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。
161,TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487,"貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。
暖炉に火を入れて、変わらず暖かにしておきましょう。
……それでは、また。"
162,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500","「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
162,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500,"「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
163,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
163,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
164,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502","3.TANKロールの、
164,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502,"3.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
165,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503","条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
165,TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503,"条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
166,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
166,TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。
2 # 1 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01 シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02 str ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。 シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04 シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。 シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「」で周囲を見渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05 ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。 ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06 シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。 シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。
8 4 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07 シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「<Sheet(EObj,2008669,0)/>」で周囲を見渡そう。 ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08 ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。 シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「」に向かおう。
10 6 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09 シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。 で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
7 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07 ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08 シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008885,0)/>」に向かおう。
9 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09 <Sheet(EObj,2008885,0)/>で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
11 10 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_10
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24 23 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00 ラールガーズリーチで情報を集める ラールガーズリーチで情報を集める
26 25 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01 シドゥルグと合流 シドゥルグと合流
27 26 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02 旅立ちの回廊のシドゥルグと話す 旅立ちの回廊のシドゥルグと話す
28 27 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03 <Sheet(EObj,2008669,0)/>で見渡す で見渡す
29 28 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_04 シドゥルグと話す シドゥルグと話す
30 29 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05 シドゥルグと話す シドゥルグと話す
31 30 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07 ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008885,0)/>に向かう ラストヴィジルのに向かう
33 32 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_09
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43 42 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_18
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46 45 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005 48 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「メッフリッドの任務」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「メッフリッドの任務」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010 49 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010 ……ミストがいまだ戻ってこない。 となれば、予期せぬ事態が起きたか、 帰還の意志がないということだろう。 ……ミストがいまだ戻ってこない。 となれば、予期せぬ事態が起きたか、 帰還の意志がないということだろう。
51 50 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010 50 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010 あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、 最後の人助けは、自身の存在と引き換えなのだと、 ミストは語ったそうだな……。 あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、 最後の人助けは、自身の存在と引き換えなのだと、 ミストは語ったそうだな……。
52 51 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010 51 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010 その意味を知るにも、本人に会うしかない。 俺も、まだ全快とはいえんが協力する…… あいつの足取りを追おう。 その意味を知るにも、本人に会うしかない。 俺も、まだ全快とはいえんが協力する…… あいつの足取りを追おう。
53 52 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011 52 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011 お前が最後にあいつと会ったのは、 ギラバニアの「ラールガーズリーチ」だったな。 まずは、そこをあたってみるか。 お前が最後にあいつと会ったのは、 ギラバニアの「ラールガーズリーチ」だったな。 まずは、そこをあたってみるか。
54 53 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012 53 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012 行くなら、私もつれてって! シドゥルグの怪我がまだ治りきっていないし…… 聞き込みなら、少しは力になれるはずだから。 行くなら、私もつれてって! シドゥルグの怪我がまだ治りきっていないし…… 聞き込みなら、少しは力になれるはずだから。
55 54 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20 54 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20 ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。 ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。
56 55 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025 55 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025 ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……? ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……?
57 56 TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030 56 TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030 今日は珍しい客が多いなぁ。 今日は珍しい客が多いなぁ。
58 57 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040 57 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040 ……水色の長い髪の少年が、通らなかったか? うーん、それほど特徴的な容姿なら、 絶対に忘れないと思うけれど、見た記憶がないなぁ。 ……水色の長い髪の少年が、通らなかったか? うーん、それほど特徴的な容姿なら、 絶対に忘れないと思うけれど、見た記憶がないなぁ。
59 58 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041 58 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041 前の当番からも、そんな話は聞いていないし…… 少なくとも、この出入口は通ってないんじゃないかな。 前の当番からも、そんな話は聞いていないし…… 少なくとも、この出入口は通ってないんじゃないかな。
60 59 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042 59 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042 お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。 お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。
61 60 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045 60 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045 ええ、その子なら、少し前にここに来ました。 幻術士さんに、エーテルについて、 あれこれ尋ねていたようだけれど……。 ええ、その子なら、少し前にここに来ました。 幻術士さんに、エーテルについて、 あれこれ尋ねていたようだけれど……。
62 61 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046 61 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046 綺麗な子でしたね。 幻術に興味でもあったのでしょうか? 綺麗な子でしたね。 幻術に興味でもあったのでしょうか?
63 62 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050 62 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050 ……長髪でローブを着た子どもだって!? 私もちょうど、そいつを探してるんだよ! ……長髪でローブを着た子どもだって!? 私もちょうど、そいつを探してるんだよ!
64 63 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051 63 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051 昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、 「ごめんね」って謝る声が聞こえてきてねぇ。 あんたが言ったような子どもが、ささーっと逃げていったのさ。 昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、 「ごめんね」って謝る声が聞こえてきてねぇ。 あんたが言ったような子どもが、ささーっと逃げていったのさ。
65 64 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052 64 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052 チョコボたちは静かにしてたもんだから、 気にせず眠ってるのかと思ったが……みんな死んでいたんだよ。 それも、外傷はなくて、魂だけ抜かれたみたいだった。 チョコボたちは静かにしてたもんだから、 気にせず眠ってるのかと思ったが……みんな死んでいたんだよ。 それも、外傷はなくて、魂だけ抜かれたみたいだった。
66 65 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053 65 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053 まったく、たちのわるいイタズラだ! あの子どもを見かけたら、きっちり弁償させてやらないと! まったく、たちのわるいイタズラだ! あの子どもを見かけたら、きっちり弁償させてやらないと!
67 66 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054 66 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054 もしかして、あんたが保護者なのかい? 代わりに弁償してくれてもいいんだがね……? もしかして、あんたが保護者なのかい? 代わりに弁償してくれてもいいんだがね……?
68 67 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060 67 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060 ……なんだか、嫌な予感がするの。 ミストは大丈夫……だよね? ……なんだか、嫌な予感がするの。 ミストは大丈夫……だよね?
69 68 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070 68 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070 どうだ、ミストの足取りはつかめたか? どうだ、ミストの足取りはつかめたか?
70 69 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071 69 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071 ……その話からすると、あいつが自分の意思で、 この地に残ったことは間違いなさそうだな。 しかし、何のつもりだ……? ……その話からすると、あいつが自分の意思で、 この地に残ったことは間違いなさそうだな。 しかし、何のつもりだ……?
71 70 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072 70 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072 再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。 ちょうど、この衛兵が、ミストらしき奴を見たそうだ。 再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。 ちょうど、この衛兵が、ミストらしき奴を見たそうだ。
72 71 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073 71 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073 あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。 このまま追いかけるとするぞ。 あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。 このまま追いかけるとするぞ。
73 72 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080 72 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……この死骸、何か変……。 Player……この死骸、何か変……。
74 73 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090 73 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090 ……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。 ざっと見た感じ、病死という様子でもない。 ……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。 ざっと見た感じ、病死という様子でもない。
75 74 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091 74 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091 あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。 だが、戦う力もないあいつに、そんなことができるか……? あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。 だが、戦う力もないあいつに、そんなことができるか……?
76 75 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092 75 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092 ……いや。 エーテルを奪うことができるというのは、証明されていたな。 最初から……お前のその、ソウルクリスタルによって。 ……いや。 エーテルを奪うことができるというのは、証明されていたな。 最初から……お前のその、ソウルクリスタルによって。
77 76 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093 76 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093 ミストは、どうしてそんなことを……。 ミストは、どうしてそんなことを……。
78 77 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094 77 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094 わからん。 だが、これ以上こじれる前に、急いで探し出すべきだろう。 わからん。 だが、これ以上こじれる前に、急いで探し出すべきだろう。
79 78 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095 78 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095 俺たちは、ここから南側を探す。 お前は東側に進みつつ、ミストの痕跡を探してくれ。 ある程度進んで何もなければ、合流するとしよう。 俺たちは、ここから南側を探す。 お前は東側に進みつつ、ミストの痕跡を探してくれ。 ある程度進んで何もなければ、合流するとしよう。
80 79 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100 79 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100 こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。 南側を調べにいったシドゥルグたちと、合流しよう。 こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。 南側を調べにいったシドゥルグたちと、合流しよう。
81 80 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110 80 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110 う……うぅ…………。 う……うぅ…………。
82 81 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120 81 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120 ッ……お前か……。 どうやら、アタリはこっちだったらしい……。 ッ……お前か……。 どうやら、アタリはこっちだったらしい……。
83 82 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121 82 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121 あれを、今までのミストと思うな。 さんざエーテルを吸った結果、 何か、おぞましいものに成り下がったらしい……。 あれを、今までのミストと思うな。 さんざエーテルを吸った結果、 何か、おぞましいものに成り下がったらしい……。
84 83 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122 83 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122 もはや、誰かの幸福を願って、 「ちから」を使うばかりじゃない……。 隣のイストリドも、俺たちを排すために実体化させたものだ。 もはや、誰かの幸福を願って、 「ちから」を使うばかりじゃない……。 隣のイストリドも、俺たちを排すために実体化させたものだ。
85 84 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123 84 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123 リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶…… それらの象徴に形を与えた。 想いが強いぶん、俺たちが屠った本物よりも手ごわい……! リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶…… それらの象徴に形を与えた。 想いが強いぶん、俺たちが屠った本物よりも手ごわい……!
86 85 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124 85 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124 シドゥルグたち、こわかった……。 だから、すこし、いじわるしたの。 ごめん……ごめんね……。 シドゥルグたち、こわかった……。 だから、すこし、いじわるしたの。 ごめん……ごめんね……。
87 86 TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125 86 TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125 何と言う? 何と言う?
88 87 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126 87 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126 ……お前は、何だ ……お前は、何だ
89 88 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127 88 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127 どうしてこんなことを どうしてこんなことを
90 89 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128 89 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128 ミスト、だよ……? だけど……名前なんて、ぼくには、すぎたものかな……。 ミスト、だよ……? だけど……名前なんて、ぼくには、すぎたものかな……。
91 90 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129 90 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129 どう、して……? ぼくのやりたいことは、ずっと、変わらないよ。 どう、して……? ぼくのやりたいことは、ずっと、変わらないよ。
92 91 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130 91 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ぼくは、あなたがもつ暗黒騎士のソウルクリスタルから、 エーテルを……いのちを、もらったんだ。 ねえ、Player……。 ぼくは、あなたがもつ暗黒騎士のソウルクリスタルから、 エーテルを……いのちを、もらったんだ。
93 92 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131 92 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131 そのクリスタルには、なにが、こめられてる? ……そう、数百年にわたる、歴代の暗黒騎士の、 記憶と、想い、だね。 そのクリスタルには、なにが、こめられてる? ……そう、数百年にわたる、歴代の暗黒騎士の、 記憶と、想い、だね。
94 93 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132 93 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132 クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。 そのふたつから生じるものを、あなたは、知ってる、はず。 クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。 そのふたつから生じるものを、あなたは、知ってる、はず。
95 94 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133 94 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133 安心、して……。 何かの名を戴くほど、ぼくは、たしかな事象じゃない、から。 ちゅうとはんぱな、なりそこない……。 安心、して……。 何かの名を戴くほど、ぼくは、たしかな事象じゃない、から。 ちゅうとはんぱな、なりそこない……。
96 95 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134 95 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134 けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。 ひとをかなしみから護りたい、失いたくない……って、 暗黒騎士の「みんな」の想いを……。 けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。 ひとをかなしみから護りたい、失いたくない……って、 暗黒騎士の「みんな」の想いを……。
97 96 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135 96 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135 だから、叶えなきゃ……。 ひとが、なにもなくさない世界をつくるの。 そのために、たりないちから……おぎなって、みたよ……? だから、叶えなきゃ……。 ひとが、なにもなくさない世界をつくるの。 そのために、たりないちから……おぎなって、みたよ……?
98 97 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136 97 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136 ほかの命を奪って……か? ハッ、護ると決めた者だけを顧みる、 その身勝手さは、なるほど俺たち暗黒騎士の化身だ……。 ほかの命を奪って……か? ハッ、護ると決めた者だけを顧みる、 その身勝手さは、なるほど俺たち暗黒騎士の化身だ……。
99 98 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136 98 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136 だが、なにもなくさない世界だと? 人のすべてに、優しい幻でもあてがってやる気か? ……そんなものが、暗黒騎士の願いであるわけがないッ! だが、なにもなくさない世界だと? 人のすべてに、優しい幻でもあてがってやる気か? ……そんなものが、暗黒騎士の願いであるわけがないッ!
100 99 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136 99 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136 世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう…… 俺たちは確かにそれを嘆き、確かにそれを憎んでいる。 世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう…… 俺たちは確かにそれを嘆き、確かにそれを憎んでいる。
101 100 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137 100 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137 だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ! だからみんな、大剣を取ってきた……! 大人しく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに還れ! だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ! だからみんな、大剣を取ってきた……! 大人しく、Playerのソウルクリスタルに還れ!
102 101 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138 101 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138 やだよ……っ! だって、たしかに聞こえたんだもの……さみしいって……! この眼だって髪だって、誰かがもう一度あいたかった「君」だ! やだよ……っ! だって、たしかに聞こえたんだもの……さみしいって……! この眼だって髪だって、誰かがもう一度あいたかった「君」だ!
103 102 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138 102 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138 ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。 なくしたものは、全部、ぼくがつくってあげる。 もう、だれもかなしませたり、しないの……! ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。 なくしたものは、全部、ぼくがつくってあげる。 もう、だれもかなしませたり、しないの……!
104 103 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139 103 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139 そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたも、みんなも、さみしくないようにするから……。 ぼく、がんばるから……よろこんで……? そうでしょ、Player……。 あなたも、みんなも、さみしくないようにするから……。 ぼく、がんばるから……よろこんで……?
105 104 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140 104 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140 ……とっても、かなしい。 でも……じゃまするのは、あなたでも、だめ。 行かせてくれないなら、いじわる、するよ。 ……とっても、かなしい。 でも……じゃまするのは、あなたでも、だめ。 行かせてくれないなら、いじわる、するよ。
106 105 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141 105 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141 もう、残り一度の、ぼくじゃない……。 願われたものしかつくれない、ぼくじゃない……。 あなたの暗い心にだって、すきに触れられるんだから……ッ! もう、残り一度の、ぼくじゃない……。 願われたものしかつくれない、ぼくじゃない……。 あなたの暗い心にだって、すきに触れられるんだから……ッ!
107 106 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400 106 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400 やっぱり……戦うの、やめよう……? だって、あなたなら、わかってくれてるはず……。 かなしみ、いっぱい、あったでしょ……? やっぱり……戦うの、やめよう……? だって、あなたなら、わかってくれてるはず……。 かなしみ、いっぱい、あったでしょ……?
108 107 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401 107 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401 戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。 戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。
109 108 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402 108 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402 痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、 いつかはみんな、はなれていく……。 痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、 いつかはみんな、はなれていく……。
110 109 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403 109 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403 愛があなたたちの力なのに…… 戦うほど、すすむほど、それはすり抜けていくの。 愛があなたたちの力なのに…… 戦うほど、すすむほど、それはすり抜けていくの。
111 110 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404 110 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404 なんて……さみしくて、かわいそう……。 あなたこそ、本当は………… なんて……さみしくて、かわいそう……。 あなたこそ、本当は…………
112 111 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405 111 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405 本当は、とっくに。 よるべのない、ひとりぼっちだ……。 本当は、とっくに。 よるべのない、ひとりぼっちだ……。
113 112 TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406 112 TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406 それでも…… それでも……
114 113 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407 113 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407 振り返ればきっと、孤独ではない 振り返ればきっと、孤独ではない
115 114 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408 114 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408 心につれてきたものがある……! 心につれてきたものがある……!
116 115 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409 115 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409 (-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。 その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。 (-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。 その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。
117 116 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410 116 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410 (-????-)けれど…… 傍らを通りすぎる人の言葉が、顔を上げさせると。 誰かが差し伸べた手が、崩れかけた体を支えると……。 (-????-)けれど…… 傍らを通りすぎる人の言葉が、顔を上げさせると。 誰かが差し伸べた手が、崩れかけた体を支えると……。
118 117 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411 117 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411 (-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもう、自身に示したんですよ。 (-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、 彼女はもう、自身に示したんですよ。
119 118 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412 118 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412 まさか……フレイ、なのか……!? まさか……フレイ、なのか……!?
120 119 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413 119 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413 さて……ほかの幻と同じですよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片隅にあった苦い記憶が、 アレの力で形を成しただけだ。 さて……ほかの幻と同じですよ。 Playerの片隅にあった苦い記憶が、 アレの力で形を成しただけだ。
121 120 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414 120 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414 ただし、僕は敵にはなりえない。 最後まで「君」とともに在るものなのだから。 ただし、僕は敵にはなりえない。 最後まで「君」とともに在るものなのだから。
122 121 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415 121 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415 ……準備は、いいですね? ……準備は、いいですね?
123 122 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416 122 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416 そいつを使え。 また、なまくら剣で負けられたら、困るからな。 そいつを使え。 また、なまくら剣で負けられたら、困るからな。
124 123 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417 123 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417 やだ……やだよ……。 あなたたちは、ただの強がりだ……! やだ……やだよ……。 あなたたちは、ただの強がりだ……!
125 124 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418 124 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418 想いには触れられない……記憶は薄れていく……。 ずっと一緒がいい……終わらないままがいい……。 生きていて、死なないで! ぼくが護るから……ッ! 想いには触れられない……記憶は薄れていく……。 ずっと一緒がいい……終わらないままがいい……。 生きていて、死なないで! ぼくが護るから……ッ!
126 125 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419 125 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419 ……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。 ……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。
127 126 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420 126 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420 でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。 痛みも苦しみもつれて旅をするといった、 君の……僕らの、強さの前にッ! でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。 痛みも苦しみもつれて旅をするといった、 君の……僕らの、強さの前にッ!
128 127 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430 127 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430 ごめん……ごめんね……みんな……。 いつまでも、いっしょ……いさせてあげたかったのに……。 ごめん……ごめんね……みんな……。 いつまでも、いっしょ……いさせてあげたかったのに……。
129 128 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431 128 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431 ああ……。 別れはやっぱり、さみしい、なぁ……。 ああ……。 別れはやっぱり、さみしい、なぁ……。
130 129 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432 129 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432 ……そうですよ。 とても、痛くて悲しいんです。 その重みや苦しみに耐えかねて、足が止まることさえある。 ……そうですよ。 とても、痛くて悲しいんです。 その重みや苦しみに耐えかねて、足が止まることさえある。
131 130 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433 130 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433 ですが、いつしかまた、性懲りもなく…… 足取りは、軽やかになっていくんだ。 ですが、いつしかまた、性懲りもなく…… 足取りは、軽やかになっていくんだ。
132 131 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434 131 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434 別れを……いなくなったひとを、忘れる、から? 別れを……いなくなったひとを、忘れる、から?
133 132 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435 132 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435 ……違うんじゃないかな。 つらい別れを、私はきっと何度でも思い出すよ。 ……違うんじゃないかな。 つらい別れを、私はきっと何度でも思い出すよ。
134 133 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436 133 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436 だけど、別れのたびに傷ついても、 人はまた、誰かのことを好きになれる。 だけど、別れのたびに傷ついても、 人はまた、誰かのことを好きになれる。
135 134 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437 134 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437 その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。 いなくなった人との記憶、受けとった想いを、 私の先にある未来へ届けるために……! その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。 いなくなった人との記憶、受けとった想いを、 私の先にある未来へ届けるために……!
136 135 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438 135 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438 そうして受け止め、前を見据えつづける強さ…… 今、身をもって味わっただろう。 そうして受け止め、前を見据えつづける強さ…… 今、身をもって味わっただろう。
137 136 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439 136 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439 ……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。 ただ、やり方をもう少し考えろということです。 「すき」なんでしょう? 君の暗黒騎士たちと、その理想を。 ……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。 ただ、やり方をもう少し考えろということです。 「すき」なんでしょう? 君の暗黒騎士たちと、その理想を。
138 137 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440 137 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440 …………うん。 ずっとずっと、だいすきで……誇り、なんだよ……。 …………うん。 ずっとずっと、だいすきで……誇り、なんだよ……。
139 138 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441 138 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441 こまらせて、ごめんね……。 あなたのエーテル、もう全部返ってると思う、けど、 最後に、ぼくの想いも、もっていってくれるとうれしい……。 こまらせて、ごめんね……。 あなたのエーテル、もう全部返ってると思う、けど、 最後に、ぼくの想いも、もっていってくれるとうれしい……。
140 139 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442 139 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442 ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。 かなしみを拒み、別れを退けるもの。 ……どうか、あなたにも、そうありますよう。 ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。 かなしみを拒み、別れを退けるもの。 ……どうか、あなたにも、そうありますよう。
141 140 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450 140 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450 あっ……おかえりなさい。 あっ……おかえりなさい。
142 141 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460 141 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460 戻ったのか……。 黙って帰還してすまなかった。 ただ、あのときのお前には、安い言葉を掛けられなくてな……。 戻ったのか……。 黙って帰還してすまなかった。 ただ、あのときのお前には、安い言葉を掛けられなくてな……。
143 142 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461 142 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461 ……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。 お前の苦しみも孤独も、お前が背負うしかないものだ。 ……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。 お前の苦しみも孤独も、お前が背負うしかないものだ。
144 143 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462 143 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462 だが、俺は<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>に恩を感じているし、 その在り方を……尊敬もしている。 だからこそ、今回の件に力を貸したいと思ったのも事実だ。 だが、俺はPlayer Playerに恩を感じているし、 その在り方を……尊敬もしている。 だからこそ、今回の件に力を貸したいと思ったのも事実だ。
145 144 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463 144 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463 ……それだけは、覚えておいてくれ。 いいところは、すっかり弟弟子に持って行かれたがな。 ……それだけは、覚えておいてくれ。 いいところは、すっかり弟弟子に持って行かれたがな。
146 145 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464 145 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464 ミストはさ…… ソウルクリスタルが欠けたのと同時に生まれたんだよね。 どうして、あの瞬間だったんだろう……? ミストはさ…… ソウルクリスタルが欠けたのと同時に生まれたんだよね。 どうして、あの瞬間だったんだろう……?
147 146 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465 146 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465 さてな……。 少なくとも、俺たちにわかることではないだろう。 今やエーテルはすべて返され、ミストも還ったのだからな。 さてな……。 少なくとも、俺たちにわかることではないだろう。 今やエーテルはすべて返され、ミストも還ったのだからな。
148 147 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466 147 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466 まあ、暗黒騎士の中でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人生は激動だ。 こいつのソウルクリスタルからミストが生じたのは納得できる。 あとは、何か決め手となる想いがあったんじゃ……うぐっ。 まあ、暗黒騎士の中でも、Playerの人生は激動だ。 こいつのソウルクリスタルからミストが生じたのは納得できる。 あとは、何か決め手となる想いがあったんじゃ……うぐっ。
149 148 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467 148 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467 シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。 もー、治療するから、座って。 シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。 もー、治療するから、座って。
150 149 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468 149 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、休憩はちゃんと取ってね……? 何かを護るために戦う暗黒騎士たちを、 失いたくないって思う誰かも、いるんだから。 Playerも、休憩はちゃんと取ってね……? 何かを護るために戦う暗黒騎士たちを、 失いたくないって思う誰かも、いるんだから。
151 150 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468 150 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468 ……ガキが言うようになったものだ。 だが、無事にエーテルをすべて回収できた以上、 ひと段落であるのは間違いない。 ……ガキが言うようになったものだ。 だが、無事にエーテルをすべて回収できた以上、 ひと段落であるのは間違いない。
152 151 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469 151 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469 どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか…… 休息しがてら、同じ場所で問うてみるのもいいだろう。 ……あるいは、お前ならもう知っているのかもしれんがな。 どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか…… 休息しがてら、同じ場所で問うてみるのもいいだろう。 ……あるいは、お前ならもう知っているのかもしれんがな。
153 152 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470 152 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470 まったく、夢か冗談のような事件だった。 だが、生憎こちらには生傷が残っていてな。 ……ミストは、確かにいたというわけだ。 まったく、夢か冗談のような事件だった。 だが、生憎こちらには生傷が残っていてな。 ……ミストは、確かにいたというわけだ。
154 153 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475 153 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475 永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、 悲しい別れは減ると思うの。 いつかミストに、そんな世界を見せてあげられたらいいな。 永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、 悲しい別れは減ると思うの。 いつかミストに、そんな世界を見せてあげられたらいいな。
155 154 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480 154 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480 (-????-)おや……。 そんなところで、どうされましたかな? (-????-)おや……。 そんなところで、どうされましたかな?
156 155 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481 155 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481 ここは寒いでしょう。 近くまで来たならば、遠慮なく屋敷に寄ればいいものを。 ここは寒いでしょう。 近くまで来たならば、遠慮なく屋敷に寄ればいいものを。
157 156 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482 156 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。 用件などなくとも、多くを語れずともいい…… 今は遠くを旅する貴殿が、ただ顔を見せてくれるだけで幸いだ。 殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。 用件などなくとも、多くを語れずともいい…… 今は遠くを旅する貴殿が、ただ顔を見せてくれるだけで幸いだ。
158 157 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483 157 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483 貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人…… かけがえのない友なのだから。 貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人…… かけがえのない友なのだから。
159 158 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484 158 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484 ……よもや、冒険の舞台を移した程度で、 心まで疎遠になったと、お思いではあるまいな? ……よもや、冒険の舞台を移した程度で、 心まで疎遠になったと、お思いではあるまいな?
160 159 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485 159 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485 ……などと言ったものの、なに、 回顧録を整理していたので、私も昔語りをしたい気分なのだ。 ……などと言ったものの、なに、 回顧録を整理していたので、私も昔語りをしたい気分なのだ。
161 160 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486 160 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486 我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと…… 言葉にのせれば、また鮮烈に蘇るものもある。 我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと…… 言葉にのせれば、また鮮烈に蘇るものもある。
162 161 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487 161 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487 貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。 暖炉に火を入れて、変わらず暖かにしておきましょう。 ……それでは、また。 貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。 暖炉に火を入れて、変わらず暖かにしておきましょう。 ……それでは、また。
163 162 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500 162 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
164 163 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501 163 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
165 164 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502 164 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
166 165 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503 165 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
167 166 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000 166 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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