7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00","ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。"
1,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01","ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。"
2,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02","オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03","オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04","オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05","オボロから、<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「<Sheet(BNpcName,5758,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07","オボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08","オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09","オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。
0,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00,ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。
1,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01,ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。
2,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02,オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
3,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03,オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。
4,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04,オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
5,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05,オボロから、を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「」を討伐し「」を入手しよう。
6,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06,を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「」を渡そう。
7,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07,オボロにを渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08,オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
9,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09,"オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。
※忍者のレベルが70以上になると、ナマイ村のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00","アオサギ滝でオボロを探す"
25,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01","ナマイ村のオボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02","梅泉郷のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03","ナマイ村のオボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04","<Sheet(BNpcName,5758,0)/>から<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手"
29,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05","ナマイ村のオボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06","梅泉郷のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07","ナマイ村のオボロと話す"
32,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
10,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00,アオサギ滝でオボロを探す
25,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01,ナマイ村のオボロと話す
26,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02,梅泉郷のオボロと話す
27,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03,ナマイ村のオボロと話す
28,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04,からを入手
29,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05,ナマイ村のオボロにを渡す
30,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06,梅泉郷のオボロと話す
31,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07,ナマイ村のオボロと話す
32,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_10,
35,TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_11,
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48,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000,"よう、Player。
ついさっき、オボロが忍びの里から戻ってきたぞ。
今のところ里に異変はなく、平穏そのものなんだとさ。"
49,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001","だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、
49,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001,"だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、
フラフラと、どこかへ行っちまったんだ。
そりゃもう、いつにも増して薄幸顔だったぜ。"
50,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002","付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、
50,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002,"付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、
どういう場所へ行くか、見当がついたりしないか……?"
51,"TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003","オボロが行きそうな場所は?"
52,"TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004","忍びの里"
53,"TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005","船着場の平屋"
54,"TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006","滝"
55,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007","いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。
51,TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003,オボロが行きそうな場所は?
52,TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004,忍びの里
53,TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005,船着場の平屋
54,TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006,滝
55,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007,"いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。
ひとけのない場所じゃないか……?"
56,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008","おいおい、ラノシアまで戻ったってのか?
56,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008,"おいおい、ラノシアまで戻ったってのか?
それはないな、もっと近辺だろう……。"
57,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009","そうか……。
57,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009,"そうか……。
この近辺で滝といえば、用水池から流れる滝があったな……。"
58,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010","それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、
58,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010,"それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、
あいつの悩みでも聞いてやるとするか……。
まったく、世話の焼ける薄幸顔だぜ。"
59,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015","おい、あれオボロだよな……?
59,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015,"おい、あれオボロだよな……?
何やってんだ……あいつ?"
60,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……?
60,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020,"Playerか……?
は、話は……場所を変えてからにしよう。
か、身体が冷えてしまったので……た、焚火にあたりたい……。"
61,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021","よくあそこにいるのがわかったものだ。
もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはお見通しか。"
62,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022","滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。"
63,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023","心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、
61,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021,"よくあそこにいるのがわかったものだ。
もっとも、Playerにはお見通しか。"
62,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022,滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。
63,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023,"心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、
それだけでは飽き足らず、滝に打たれたくなってな……。"
64,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024","それというのも、久々の里帰りとなり、
64,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024,"それというのも、久々の里帰りとなり、
里を欺いたことで、罰せられると覚悟していたのだが……。
裏切り者のカラスを討った者として、称えられてしまったのだ。"
65,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025","真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、
65,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025,"真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、
カラスのおかげで、里の復讐を遂げることができたというのにな。"
66,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026","私はカラスと、その真相を隠して、
66,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026,"私はカラスと、その真相を隠して、
里の優等生として出世することを約束した。"
67,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027","しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。
67,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027,"しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。
あいつが、ハンゾウに殺されたのは自業自得だが、
どうしても、死んだカラスに負い目を感じてしまうのだ……。"
68,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028","やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。
68,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028,"やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。
ひとつ、いい話を聞かせてやろう……。"
69,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029","ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。
その女は俺たちと、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でとった手柄を、
69,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029,"ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。
その女は俺たちと、このPlayerでとった手柄を、
自分のものとして受け入れることを選んだ。"
70,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030","双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。
70,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030,"双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。
俺たちとしては、そんなミリララみたいな存在も必要なんだ。"
71,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031","ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、
71,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031,"ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、
それに見合う者になろうと必死になってるようだ。"
72,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032","カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、
72,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032,"カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、
貰えるもんは貰っといて、もっと頑張りゃいい話だろ……?"
73,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033","…………なるほど。
73,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033,"…………なるほど。
ありがとう、少し心が軽くなった気がする。"
74,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034","オ、オボロ様、ここにいましたか。
74,TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034,"オ、オボロ様、ここにいましたか。
「大隼」の用意ができましたので、最長老に会いにゆきましょう。"
75,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035","実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、
75,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035,"実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、
抜け忍だということが気になっていてな。"
76,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036","サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、
76,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036,"サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、
里の長老ですら、その真相が詳しくはわからぬようだ。
そこで、最長老の「カムイ」様に訪ねてみることにしたのだ。"
77,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037","カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、
77,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037,"カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、
人里離れたところで、隠遁生活をされている。"
78,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の忍術の起源である、
78,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038,"Playerも、自分の忍術の起源である、
「サスケ」の謎を知るため、ともに来ぬか?"
79,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039","よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、
79,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039,"よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、
忍びの里から「大隼」を手配してある。
「ナマイ村」へと向かおう。"
80,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040","もちろん、俺も行くぜ。
80,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040,"もちろん、俺も行くぜ。
なんせ、あの村は田んぼしかなくて退屈なもんでね……。"
81,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041","大隼に乗るのは初めてだ。
81,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041,"大隼に乗るのは初めてだ。
チョコボに比べて乗りにくそうだが……大丈夫なのか?"
82,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042","カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。
82,TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042,"カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。
もっとも……自称なので、真偽のほどはわかりませんが。"
83,"TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043","どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。"
84,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044","俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、
83,TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043,どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。
84,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044,"俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、
我ら里の者が向かえば、その姿を現してくださる。"
85,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045","もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、
85,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045,"もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、
「大隼使いの男」に声をかけて、また来てくれ。
さあ、それでは梅泉郷へと向かうとしよう。"
86,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046","こんなところにいて、退屈しねぇのかな……?"
87,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047","いつ来ても、美しい……。
86,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046,こんなところにいて、退屈しねぇのかな……?
87,TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047,"いつ来ても、美しい……。
ここは、常に梅の花が満開なんですよ。"
88,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048","アイタタタ……。"
89,"TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049","大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。"
90,"TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049","「梅泉郷」へ行きますか?"
91,"TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049","「ナマイ村」へ戻りますか?"
92,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050","こちらのご老人が、カムイ様だ。
88,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048,アイタタタ……。
89,TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049,大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。
90,TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049,「梅泉郷」へ行きますか?
91,TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049,「ナマイ村」へ戻りますか?
92,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050,"こちらのご老人が、カムイ様だ。
さっそく、「サスケ」のことを聞いてみよう。"
93,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051","カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。
93,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051,"カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。
今日は忍びの里の開祖「サスケ」の密命について、
お聞きしたいことがあり、お邪魔しました。"
94,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052","オボロ……はて、誰じゃったかのう?
94,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052,"オボロ……はて、誰じゃったかのう?
アイタタタ……今日は腰が痛くて、話すのも億劫じゃ。"
95,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053","こういうときは、生薬に限る。
ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして<Sheet(EventItem,2002382,0)/>。
95,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053,"こういうときは、生薬に限る。
ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして。
それらを煎じたものを飲めば、きっとよくなるじゃろう。"
96,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054","話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。
96,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054,"話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。
ああ、ツバメちゃんはここに残って、
ワシの話し相手になってくれればいいぞい。"
97,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055","おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……?"
98,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056","オボロ……そういえば思い出したぞ……"
99,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057","って……無視かよ!
97,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055,おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……?
98,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056,オボロ……そういえば思い出したぞ……
99,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057,"って……無視かよ!
今度は、面倒な爺さんときたか……。"
100,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058","幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、
100,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058,"幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、
必死になっていた、あのオボロか……。"
101,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059","……そう、そのオボロです。
101,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059,"……そう、そのオボロです。
承知しました、それでは、お望みの物を集めてきます。"
102,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060","すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか?
102,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060,"すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか?
ひとまず、ナマイ村に戻ろう。"
103,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065","まったく、面倒くさい爺さんだな……。"
104,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066","ウフフ……カムイ様、御冗談を~。"
105,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067","ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……?"
106,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070","私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。
103,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065,まったく、面倒くさい爺さんだな……。
104,TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066,ウフフ……カムイ様、御冗談を~。
105,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067,ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……?
106,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070,"私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。
ジャック殿には、サイカブトの角を頼む。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を頼みたい。"
107,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071","こんなことまでさせて、申し訳ないが、
Playerには、「」を頼みたい。"
107,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071,"こんなことまでさせて、申し訳ないが、
カムイ様は、気分屋なので従うほかないのだ。
それでは、またここに集合しよう。"
108,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075","こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。"
109,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080","「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」は獲ってきてくれたか?"
110,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081","かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。
108,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075,こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。
109,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080,「」は獲ってきてくれたか?
110,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081,"かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。
ジャック殿から、サイカブトの角も受け取っている。
それでは、「梅泉郷」へと向かおう。"
111,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082","俺はここで待っとくぜ。
111,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082,"俺はここで待っとくぜ。
あの爺さんは、もうこりごりだ……。"
112,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085","ああ、やっぱり退屈だな……。"
113,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090","カムイ様、随分と……お元気そうだが……。
112,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085,ああ、やっぱり退屈だな……。
113,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090,"カムイ様、随分と……お元気そうだが……。
まあいい、お望みの品を渡すことにしよう。"
114,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091","ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。
114,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091,"ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。
おかげで、腰の痛みが嘘のように消えたぞい!"
115,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092","ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが……
115,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092,"ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが……
それは何よりでした。"
116,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093","ウォッホン……。
116,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093,"ウォッホン……。
さて、サスケの密命について聞きたいのじゃったな……。"
117,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094","遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、
117,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094,"遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、
初代ハンゾウは、強力な「口寄せの術」を編み出した。"
118,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095","だが、国盗りのために用いることはせず、
118,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095,"だが、国盗りのために用いることはせず、
己の里を守るためにのみ、使うことと決めた。
そして、その術は一巻の巻物へと封印された……。"
119,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096","しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。
119,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096,"しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。
介抱してやると、どうやら圧政者に耐えかねて、
海を越えて逃げてきたドマの民であった。"
120,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097","そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、
120,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097,"そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、
「口寄せの術」を封じた巻物を託し、海を渡らせた。
ドマの民の力になってやるようにとな。"
121,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098","結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。
121,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098,"結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。
その強力な力で、たちまち圧政者を倒して、
ドマに平和をもたらしたのじゃ。"
122,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099","それから、サスケはドマで忍びの里を開き、
122,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099,"それから、サスケはドマで忍びの里を開き、
その術を「禁忌口寄せの術」として、禁ずることにした。"
123,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100","サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、
123,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100,"サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、
巻物を厳重に保管するだけでは、飽き足らなかった。
そのため、巻物は二巻に分割されることとなった。"
124,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101","そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、
124,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101,"そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、
もうひとつは、忍びの里に隠されたのじゃ……。"
125,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102","……そうだったのか。
125,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102,"……そうだったのか。
やはり……サスケは抜け忍ではなかったのですね。"
126,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103","おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、
126,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103,"おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、
ごく限られた者しか、知るところではなかったのじゃろう。
それが長き時を経て、いつしか間違って伝わったに違いない……。"
127,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104","カムイ様、貴重なお話、
127,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104,"カムイ様、貴重なお話、
どうも、ありがとうございました。"
128,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105","ホッホッホ、もう来るなよ。
128,TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105,"ホッホッホ、もう来るなよ。
ワシの平穏なる余生を妨げんでほしいわい……。
ああ、ツバメちゃんだけは、またいつでも来るといいぞ。"
129,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106","お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、
129,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106,"お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、
村の大隼を借りて来ちまったぜ。"
130,"TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107","影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ!
130,TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107,"影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ!
きっと、巻物の不足に気付いたんだ……。"
131,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108","やはり、そうきたか……。
131,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108,"やはり、そうきたか……。
攻め込んでくるものは、迎え撃つしかない。
さあ、村へ戻ることにしよう。"
132,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110","ついに、来やがるか。
132,TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110,"ついに、来やがるか。
ハンゾウから、あの巻物を取り返さなくちゃな……。"
133,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120","ツバメは、忍びの里へと報せに行った。
133,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120,"ツバメは、忍びの里へと報せに行った。
ユキ姫は、影隠一族の進軍を監視できるよう、
紅玉海の方へと向かってくれた。"
134,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121","敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。
134,TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121,"敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。
奴らが進軍してきたときは、またお主の力を貸してほしい。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00 1 ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。
2 # 1 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01 ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02 str オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03 ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。 オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04 ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。 オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05 オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。 オボロから、を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「」を討伐し「」を入手しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06 オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。 を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07 オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。 オボロにを渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08 オボロから、<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「<Sheet(BNpcName,5758,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を入手しよう。 オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06 9 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09 <Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を渡そう。 オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。 ※忍者のレベルが70以上になると、ナマイ村のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07 オボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08 オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
9 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09 オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。 ※忍者のレベルが70以上になると、ナマイ村のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00 アオサギ滝でオボロを探す アオサギ滝でオボロを探す
26 25 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01 ナマイ村のオボロと話す ナマイ村のオボロと話す
27 26 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02 梅泉郷のオボロと話す 梅泉郷のオボロと話す
28 27 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03 ナマイ村のオボロと話す ナマイ村のオボロと話す
29 28 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04 <Sheet(BNpcName,5758,0)/>から<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手 からを入手
30 29 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05 ナマイ村のオボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡す ナマイ村のオボロにを渡す
31 30 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06 梅泉郷のオボロと話す 梅泉郷のオボロと話す
32 31 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07 ナマイ村のオボロと話す ナマイ村のオボロと話す
33 32 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_12
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40 39 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_15
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42 41 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000 48 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ついさっき、オボロが忍びの里から戻ってきたぞ。 今のところ里に異変はなく、平穏そのものなんだとさ。 よう、Player。 ついさっき、オボロが忍びの里から戻ってきたぞ。 今のところ里に異変はなく、平穏そのものなんだとさ。
50 49 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001 49 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001 だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、 フラフラと、どこかへ行っちまったんだ。 そりゃもう、いつにも増して薄幸顔だったぜ。 だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、 フラフラと、どこかへ行っちまったんだ。 そりゃもう、いつにも増して薄幸顔だったぜ。
51 50 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002 50 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002 付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、 どういう場所へ行くか、見当がついたりしないか……? 付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、 どういう場所へ行くか、見当がついたりしないか……?
52 51 TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003 51 TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003 オボロが行きそうな場所は? オボロが行きそうな場所は?
53 52 TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004 52 TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004 忍びの里 忍びの里
54 53 TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005 53 TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005 船着場の平屋 船着場の平屋
55 54 TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006 54 TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006 滝 滝
56 55 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007 55 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007 いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。 ひとけのない場所じゃないか……? いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。 ひとけのない場所じゃないか……?
57 56 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008 56 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008 おいおい、ラノシアまで戻ったってのか? それはないな、もっと近辺だろう……。 おいおい、ラノシアまで戻ったってのか? それはないな、もっと近辺だろう……。
58 57 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009 57 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009 そうか……。 この近辺で滝といえば、用水池から流れる滝があったな……。 そうか……。 この近辺で滝といえば、用水池から流れる滝があったな……。
59 58 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010 58 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010 それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、 あいつの悩みでも聞いてやるとするか……。 まったく、世話の焼ける薄幸顔だぜ。 それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、 あいつの悩みでも聞いてやるとするか……。 まったく、世話の焼ける薄幸顔だぜ。
60 59 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015 59 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015 おい、あれオボロだよな……? 何やってんだ……あいつ? おい、あれオボロだよな……? 何やってんだ……あいつ?
61 60 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020 60 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……? は、話は……場所を変えてからにしよう。 か、身体が冷えてしまったので……た、焚火にあたりたい……。 Playerか……? は、話は……場所を変えてからにしよう。 か、身体が冷えてしまったので……た、焚火にあたりたい……。
62 61 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021 61 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021 よくあそこにいるのがわかったものだ。 もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはお見通しか。 よくあそこにいるのがわかったものだ。 もっとも、Playerにはお見通しか。
63 62 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022 62 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022 滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。 滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。
64 63 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023 63 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023 心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、 それだけでは飽き足らず、滝に打たれたくなってな……。 心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、 それだけでは飽き足らず、滝に打たれたくなってな……。
65 64 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024 64 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024 それというのも、久々の里帰りとなり、 里を欺いたことで、罰せられると覚悟していたのだが……。 裏切り者のカラスを討った者として、称えられてしまったのだ。 それというのも、久々の里帰りとなり、 里を欺いたことで、罰せられると覚悟していたのだが……。 裏切り者のカラスを討った者として、称えられてしまったのだ。
66 65 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025 65 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025 真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、 カラスのおかげで、里の復讐を遂げることができたというのにな。 真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、 カラスのおかげで、里の復讐を遂げることができたというのにな。
67 66 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026 66 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026 私はカラスと、その真相を隠して、 里の優等生として出世することを約束した。 私はカラスと、その真相を隠して、 里の優等生として出世することを約束した。
68 67 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027 67 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027 しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。 あいつが、ハンゾウに殺されたのは自業自得だが、 どうしても、死んだカラスに負い目を感じてしまうのだ……。 しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。 あいつが、ハンゾウに殺されたのは自業自得だが、 どうしても、死んだカラスに負い目を感じてしまうのだ……。
69 68 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028 68 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028 やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。 ひとつ、いい話を聞かせてやろう……。 やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。 ひとつ、いい話を聞かせてやろう……。
70 69 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029 69 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029 ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。 その女は俺たちと、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でとった手柄を、 自分のものとして受け入れることを選んだ。 ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。 その女は俺たちと、このPlayerでとった手柄を、 自分のものとして受け入れることを選んだ。
71 70 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030 70 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030 双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。 俺たちとしては、そんなミリララみたいな存在も必要なんだ。 双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。 俺たちとしては、そんなミリララみたいな存在も必要なんだ。
72 71 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031 71 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031 ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、 それに見合う者になろうと必死になってるようだ。 ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、 それに見合う者になろうと必死になってるようだ。
73 72 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032 72 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032 カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、 貰えるもんは貰っといて、もっと頑張りゃいい話だろ……? カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、 貰えるもんは貰っといて、もっと頑張りゃいい話だろ……?
74 73 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033 73 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033 …………なるほど。 ありがとう、少し心が軽くなった気がする。 …………なるほど。 ありがとう、少し心が軽くなった気がする。
75 74 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034 74 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034 オ、オボロ様、ここにいましたか。 「大隼」の用意ができましたので、最長老に会いにゆきましょう。 オ、オボロ様、ここにいましたか。 「大隼」の用意ができましたので、最長老に会いにゆきましょう。
76 75 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035 75 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035 実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、 抜け忍だということが気になっていてな。 実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、 抜け忍だということが気になっていてな。
77 76 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036 76 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036 サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、 里の長老ですら、その真相が詳しくはわからぬようだ。 そこで、最長老の「カムイ」様に訪ねてみることにしたのだ。 サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、 里の長老ですら、その真相が詳しくはわからぬようだ。 そこで、最長老の「カムイ」様に訪ねてみることにしたのだ。
78 77 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037 77 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037 カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、 人里離れたところで、隠遁生活をされている。 カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、 人里離れたところで、隠遁生活をされている。
79 78 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038 78 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の忍術の起源である、 「サスケ」の謎を知るため、ともに来ぬか? Playerも、自分の忍術の起源である、 「サスケ」の謎を知るため、ともに来ぬか?
80 79 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039 79 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039 よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、 忍びの里から「大隼」を手配してある。 「ナマイ村」へと向かおう。 よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、 忍びの里から「大隼」を手配してある。 「ナマイ村」へと向かおう。
81 80 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040 80 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040 もちろん、俺も行くぜ。 なんせ、あの村は田んぼしかなくて退屈なもんでね……。 もちろん、俺も行くぜ。 なんせ、あの村は田んぼしかなくて退屈なもんでね……。
82 81 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041 81 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041 大隼に乗るのは初めてだ。 チョコボに比べて乗りにくそうだが……大丈夫なのか? 大隼に乗るのは初めてだ。 チョコボに比べて乗りにくそうだが……大丈夫なのか?
83 82 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042 82 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042 カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。 もっとも……自称なので、真偽のほどはわかりませんが。 カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。 もっとも……自称なので、真偽のほどはわかりませんが。
84 83 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043 83 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043 どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。 どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。
85 84 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044 84 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044 俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、 我ら里の者が向かえば、その姿を現してくださる。 俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、 我ら里の者が向かえば、その姿を現してくださる。
86 85 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045 85 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045 もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、 「大隼使いの男」に声をかけて、また来てくれ。 さあ、それでは梅泉郷へと向かうとしよう。 もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、 「大隼使いの男」に声をかけて、また来てくれ。 さあ、それでは梅泉郷へと向かうとしよう。
87 86 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046 86 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046 こんなところにいて、退屈しねぇのかな……? こんなところにいて、退屈しねぇのかな……?
88 87 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047 87 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047 いつ来ても、美しい……。 ここは、常に梅の花が満開なんですよ。 いつ来ても、美しい……。 ここは、常に梅の花が満開なんですよ。
89 88 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048 88 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048 アイタタタ……。 アイタタタ……。
90 89 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049 89 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049 大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。 大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。
91 90 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049 90 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049 「梅泉郷」へ行きますか? 「梅泉郷」へ行きますか?
92 91 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049 91 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049 「ナマイ村」へ戻りますか? 「ナマイ村」へ戻りますか?
93 92 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050 92 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050 こちらのご老人が、カムイ様だ。 さっそく、「サスケ」のことを聞いてみよう。 こちらのご老人が、カムイ様だ。 さっそく、「サスケ」のことを聞いてみよう。
94 93 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051 93 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051 カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。 今日は忍びの里の開祖「サスケ」の密命について、 お聞きしたいことがあり、お邪魔しました。 カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。 今日は忍びの里の開祖「サスケ」の密命について、 お聞きしたいことがあり、お邪魔しました。
95 94 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052 94 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052 オボロ……はて、誰じゃったかのう? アイタタタ……今日は腰が痛くて、話すのも億劫じゃ。 オボロ……はて、誰じゃったかのう? アイタタタ……今日は腰が痛くて、話すのも億劫じゃ。
96 95 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053 95 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053 こういうときは、生薬に限る。 ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして<Sheet(EventItem,2002382,0)/>。 それらを煎じたものを飲めば、きっとよくなるじゃろう。 こういうときは、生薬に限る。 ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして。 それらを煎じたものを飲めば、きっとよくなるじゃろう。
97 96 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054 96 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054 話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。 ああ、ツバメちゃんはここに残って、 ワシの話し相手になってくれればいいぞい。 話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。 ああ、ツバメちゃんはここに残って、 ワシの話し相手になってくれればいいぞい。
98 97 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055 97 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055 おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……? おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……?
99 98 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056 98 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056 オボロ……そういえば思い出したぞ…… オボロ……そういえば思い出したぞ……
100 99 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057 99 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057 って……無視かよ! 今度は、面倒な爺さんときたか……。 って……無視かよ! 今度は、面倒な爺さんときたか……。
101 100 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058 100 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058 幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、 必死になっていた、あのオボロか……。 幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、 必死になっていた、あのオボロか……。
102 101 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059 101 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059 ……そう、そのオボロです。 承知しました、それでは、お望みの物を集めてきます。 ……そう、そのオボロです。 承知しました、それでは、お望みの物を集めてきます。
103 102 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060 102 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060 すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか? ひとまず、ナマイ村に戻ろう。 すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか? ひとまず、ナマイ村に戻ろう。
104 103 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065 103 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065 まったく、面倒くさい爺さんだな……。 まったく、面倒くさい爺さんだな……。
105 104 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066 104 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066 ウフフ……カムイ様、御冗談を~。 ウフフ……カムイ様、御冗談を~。
106 105 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067 105 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067 ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……? ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……?
107 106 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070 106 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070 私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。 ジャック殿には、サイカブトの角を頼む。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を頼みたい。 私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。 ジャック殿には、サイカブトの角を頼む。 Playerには、「」を頼みたい。
108 107 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071 107 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071 こんなことまでさせて、申し訳ないが、 カムイ様は、気分屋なので従うほかないのだ。 それでは、またここに集合しよう。 こんなことまでさせて、申し訳ないが、 カムイ様は、気分屋なので従うほかないのだ。 それでは、またここに集合しよう。
109 108 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075 108 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075 こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。 こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。
110 109 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080 109 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080 「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」は獲ってきてくれたか? 「」は獲ってきてくれたか?
111 110 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081 110 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081 かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。 ジャック殿から、サイカブトの角も受け取っている。 それでは、「梅泉郷」へと向かおう。 かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。 ジャック殿から、サイカブトの角も受け取っている。 それでは、「梅泉郷」へと向かおう。
112 111 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082 111 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082 俺はここで待っとくぜ。 あの爺さんは、もうこりごりだ……。 俺はここで待っとくぜ。 あの爺さんは、もうこりごりだ……。
113 112 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085 112 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085 ああ、やっぱり退屈だな……。 ああ、やっぱり退屈だな……。
114 113 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090 113 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090 カムイ様、随分と……お元気そうだが……。 まあいい、お望みの品を渡すことにしよう。 カムイ様、随分と……お元気そうだが……。 まあいい、お望みの品を渡すことにしよう。
115 114 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091 114 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091 ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。 おかげで、腰の痛みが嘘のように消えたぞい! ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。 おかげで、腰の痛みが嘘のように消えたぞい!
116 115 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092 115 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092 ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが…… それは何よりでした。 ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが…… それは何よりでした。
117 116 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093 116 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093 ウォッホン……。 さて、サスケの密命について聞きたいのじゃったな……。 ウォッホン……。 さて、サスケの密命について聞きたいのじゃったな……。
118 117 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094 117 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094 遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、 初代ハンゾウは、強力な「口寄せの術」を編み出した。 遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、 初代ハンゾウは、強力な「口寄せの術」を編み出した。
119 118 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095 118 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095 だが、国盗りのために用いることはせず、 己の里を守るためにのみ、使うことと決めた。 そして、その術は一巻の巻物へと封印された……。 だが、国盗りのために用いることはせず、 己の里を守るためにのみ、使うことと決めた。 そして、その術は一巻の巻物へと封印された……。
120 119 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096 119 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096 しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。 介抱してやると、どうやら圧政者に耐えかねて、 海を越えて逃げてきたドマの民であった。 しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。 介抱してやると、どうやら圧政者に耐えかねて、 海を越えて逃げてきたドマの民であった。
121 120 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097 120 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097 そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、 「口寄せの術」を封じた巻物を託し、海を渡らせた。 ドマの民の力になってやるようにとな。 そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、 「口寄せの術」を封じた巻物を託し、海を渡らせた。 ドマの民の力になってやるようにとな。
122 121 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098 121 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098 結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。 その強力な力で、たちまち圧政者を倒して、 ドマに平和をもたらしたのじゃ。 結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。 その強力な力で、たちまち圧政者を倒して、 ドマに平和をもたらしたのじゃ。
123 122 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099 122 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099 それから、サスケはドマで忍びの里を開き、 その術を「禁忌口寄せの術」として、禁ずることにした。 それから、サスケはドマで忍びの里を開き、 その術を「禁忌口寄せの術」として、禁ずることにした。
124 123 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100 123 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100 サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、 巻物を厳重に保管するだけでは、飽き足らなかった。 そのため、巻物は二巻に分割されることとなった。 サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、 巻物を厳重に保管するだけでは、飽き足らなかった。 そのため、巻物は二巻に分割されることとなった。
125 124 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101 124 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101 そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、 もうひとつは、忍びの里に隠されたのじゃ……。 そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、 もうひとつは、忍びの里に隠されたのじゃ……。
126 125 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102 125 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102 ……そうだったのか。 やはり……サスケは抜け忍ではなかったのですね。 ……そうだったのか。 やはり……サスケは抜け忍ではなかったのですね。
127 126 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103 126 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103 おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、 ごく限られた者しか、知るところではなかったのじゃろう。 それが長き時を経て、いつしか間違って伝わったに違いない……。 おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、 ごく限られた者しか、知るところではなかったのじゃろう。 それが長き時を経て、いつしか間違って伝わったに違いない……。
128 127 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104 127 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104 カムイ様、貴重なお話、 どうも、ありがとうございました。 カムイ様、貴重なお話、 どうも、ありがとうございました。
129 128 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105 128 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105 ホッホッホ、もう来るなよ。 ワシの平穏なる余生を妨げんでほしいわい……。 ああ、ツバメちゃんだけは、またいつでも来るといいぞ。 ホッホッホ、もう来るなよ。 ワシの平穏なる余生を妨げんでほしいわい……。 ああ、ツバメちゃんだけは、またいつでも来るといいぞ。
130 129 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106 129 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106 お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、 村の大隼を借りて来ちまったぜ。 お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、 村の大隼を借りて来ちまったぜ。
131 130 TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107 130 TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107 影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ! きっと、巻物の不足に気付いたんだ……。 影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ! きっと、巻物の不足に気付いたんだ……。
132 131 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108 131 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108 やはり、そうきたか……。 攻め込んでくるものは、迎え撃つしかない。 さあ、村へ戻ることにしよう。 やはり、そうきたか……。 攻め込んでくるものは、迎え撃つしかない。 さあ、村へ戻ることにしよう。
133 132 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110 132 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110 ついに、来やがるか。 ハンゾウから、あの巻物を取り返さなくちゃな……。 ついに、来やがるか。 ハンゾウから、あの巻物を取り返さなくちゃな……。
134 133 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120 133 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120 ツバメは、忍びの里へと報せに行った。 ユキ姫は、影隠一族の進軍を監視できるよう、 紅玉海の方へと向かってくれた。 ツバメは、忍びの里へと報せに行った。 ユキ姫は、影隠一族の進軍を監視できるよう、 紅玉海の方へと向かってくれた。
135 134 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121 134 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121 敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。 奴らが進軍してきたときは、またお主の力を貸してほしい。 敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。 奴らが進軍してきたときは、またお主の力を貸してほしい。
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