7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+125 -128
View File
@@ -1,223 +1,220 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02","古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
3,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03","冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05","スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06","スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。
0,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00,キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01,アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02,古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
3,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03,冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。
4,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04,アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
5,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05,スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。
6,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06,"スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。
セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07","アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。
7,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07,"アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
26,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
28,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04","スリト・カリトと話す"
29,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05","セトトと話す"
30,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06","アルカ・ゾルカと話す"
31,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに!"
49,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002","ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ!
8,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00,古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
25,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01,古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
26,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02,キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
27,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03,ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
28,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04,スリト・カリトと話す
29,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05,セトトと話す
30,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06,アルカ・ゾルカと話す
31,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07,
32,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_08,
33,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_09,
34,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_10,
35,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_11,
36,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_12,
37,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_13,
38,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_14,
39,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_15,
40,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_16,
41,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_17,
42,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_18,
43,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_19,
44,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_20,
45,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_21,
46,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001,Player君、ちょうどいいところに!
49,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002,"ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ!
双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!"
50,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003","しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい!
50,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003,"しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい!
世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、
あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。"
51,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004","とにかく、出発しよう!
51,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004,"とにかく、出発しよう!
ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。
君もすぐに来てくれよな!"
52,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005","古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、
52,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005,"古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、
エライサン方に問い合わせ中だ。
もう少し待ってろ。"
53,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。"
54,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011","準備はいいかい?
53,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010,来たか、Player君。
54,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011,"準備はいいかい?
ランドゥネルさんが到着次第、
古アムダプール市街に向けて出発するぞ!"
55,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015","アルカ・ゾルカから話は聞いたな?
55,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015,"アルカ・ゾルカから話は聞いたな?
古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。
準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。"
56,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","や、やったか!?
56,TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000,"や、やったか!?
……は、はは、はははは!
これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!"
57,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001","さっきまでビンビンに感じてた、
57,TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001,"さっきまでビンビンに感じてた、
陰気くせえ気配がなくなりやがった……。
どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!"
58,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002","だったら、もうセトトにエーテルが戻って、
58,TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002,"だったら、もうセトトにエーテルが戻って、
目を覚ましているかもしれないってことだよな!?
よ、よし、急いで戻ろう!"
59,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003","何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
59,TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003,"何をしているんだ、Player!
早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!"
60,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030","……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。
60,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030,"……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。
ところで、セトトはどうなっただろう?
ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。"
61,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031","セトト!
61,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031,"セトト!
目を覚ましたんだね!"
62,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032","アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?"
63,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033","君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、
62,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032,アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?
63,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033,"君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、
極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。
僕らが、ライラックを倒すまでね……。"
64,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034","そう、だったの……。
64,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034,"そう、だったの……。
みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。"
65,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035","……眠っている間、長い夢を見ていたの。"
66,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036","それは、お父さんの夢だった。
65,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035,……眠っている間、長い夢を見ていたの。
66,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036,"それは、お父さんの夢だった。
「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、
学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。"
67,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037","だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、
67,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037,"だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、
お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。"
68,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038","癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、
68,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038,"癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、
「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。
でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。"
69,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039","私は、もう一度お父さんに会いたかった……。
69,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039,"私は、もう一度お父さんに会いたかった……。
こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。
それでも、もう一度会いたかった……。"
70,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040","何を言ってるんだ!
70,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040,"何を言ってるんだ!
君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか!
お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!"
71,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041","……ふふ、ありがとう。
71,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041,"……ふふ、ありがとう。
アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。"
72,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042","もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、
72,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042,"もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、
せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて……
きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。"
73,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043","けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、
73,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043,"けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、
あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。
本当に、ごめんね……ライラック……。"
74,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044","……そういえば、
74,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044,"……そういえば、
ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?"
75,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045","暴走してたからじゃねェか?"
76,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046","確かにそうなんだけど……
75,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045,暴走してたからじゃねェか?
76,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046,"確かにそうなんだけど……
ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい?"
77,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001","心当たりがある?"
78,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002","見つけた宝石を差し出す"
79,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003","わからない"
80,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050","そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?"
81,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051","……この宝石は!?
Player君、何か心当たりはあるかい?"
77,TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001,心当たりがある?
78,TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002,見つけた宝石を差し出す
79,TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003,わからない
80,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050,そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?
81,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051,"……この宝石は!?
もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?"
82,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052","とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!"
83,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053","そうだ、ランドゥネルさん。
82,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052,とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!
83,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053,"そうだ、ランドゥネルさん。
意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。"
84,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054","セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、
84,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054,"セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、
この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。"
85,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055","だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。
85,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055,"だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。
そいつを串刺しにしてやるからよ!"
86,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056","ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。
86,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056,"ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。
お世話になりました。"
87,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060","アルカ・ゾルカのところに行っておけ。
87,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060,"アルカ・ゾルカのところに行っておけ。
トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。"
88,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070","スリト・カリトさん!
88,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070,"スリト・カリトさん!
見ていただきたい物があります!"
89,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071","アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、
89,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071,"アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、
ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。"
90,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072","ほう、フェアリーライラックが……?
90,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072,"ほう、フェアリーライラックが……?
どれ、見せてくれないか。"
91,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073","……こ、これは!?"
92,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074","なんということだ!
91,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073,……こ、これは!?
92,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074,"なんということだ!
この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている!
いったい、これをどこで手に入れたのだ!?"
93,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075","……なるほど、白魔法を操る守護像から……
93,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075,"……なるほど、白魔法を操る守護像から……
おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。"
94,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076","……もしかして、セトトのお父さんが、
94,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076,"……もしかして、セトトのお父さんが、
アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?"
95,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077","確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、
95,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077,"確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、
未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。
その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。"
96,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078","じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、
96,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078,"じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、
僕たちを導いてくれていたのか……。"
97,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079","従来、不完全に召喚されたフェアリーは、
97,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079,"従来、不完全に召喚されたフェアリーは、
エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。"
98,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080","だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、
98,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080,"だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、
彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。
娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。"
99,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081","ライラック…………お父さん…………ありがとう。"
100,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085","「強き力は弱き者のために」……か。
99,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081,ライラック…………お父さん…………ありがとう。
100,TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085,"「強き力は弱き者のために」……か。
確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。"
101,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090","セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。
101,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090,"セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。
新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。
本当に感謝しているよ。"
102,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091","君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、
102,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091,"君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、
次代の学者へと繋いでくれた希望だ。"
103,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092","彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。
103,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092,"彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。
宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。"
104,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093","此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
104,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093,"此度も世話をかけたな、Player君。
ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。"
105,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
105,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094,"Player、
私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。
本当に、ごめんなさい。"
106,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095","セトト、それは違うよ。
106,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095,"セトト、それは違うよ。
君は謝る必要なんかないんだ。
こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ!"
107,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096","……ふふ……ありがとう。
107,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096,"……ふふ……ありがとう。
こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。
あなたの、そんなところが…………。"
108,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097","え、なんて言ったの?
108,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097,"え、なんて言ったの?
セトト、とっても顔が赤いけど。"
109,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098","な、なんでもない!
109,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098,"な、なんでもない!
……ねえ……ア……アルカ。
今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな?"
110,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099","もちろん、君なら大歓迎だよ!
110,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099,"もちろん、君なら大歓迎だよ!
なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!"
111,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100","今は、これでいいか……。
111,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100,"今は、これでいいか……。
いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。
そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。"
112,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105","エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて……
112,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105,"エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて……
セトトのお父さんは、
本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。"
113,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120","セトトが元気になって、よかったよ。"
114,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121","スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、
113,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120,セトトが元気になって、よかったよ。
114,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121,"スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、
今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな!"
115,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122","それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな!
115,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122,"それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな!
やっぱり、君は最高の相棒だぜ!"
116,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123","さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、
116,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123,"さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、
帰って修行しなくちゃ!"
117,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124","海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!"
118,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
117,TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124,海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!
118,TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500,"「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
121,TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501,"1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
122,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502","3.HEALERロールの、
122,TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502,"3.HEALERロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
123,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
123,TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00 1 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02 str 古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
4 0 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。 冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。 アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02 5 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05 古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。 スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03 6 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06 冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。 スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。 セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
4 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
5 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05 スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。
6 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06 スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。 セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 7 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07 アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 8 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_16 16 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_17 17 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_18 18 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_21 21 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
26 25 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
27 26 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
28 27 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
29 28 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04 スリト・カリトと話す スリト・カリトと話す
30 29 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05 セトトと話す セトトと話す
31 30 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06 アルカ・ゾルカと話す アルカ・ゾルカと話す
32 31 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_15 39 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_16 40 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_17 41 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_18 42 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_20 44 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_21 45 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_22 46 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001 48 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに! Player君、ちょうどいいところに!
50 49 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002 49 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002 ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ! 双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ! ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ! 双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!
51 50 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003 50 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003 しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい! 世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、 あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。 しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい! 世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、 あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。
52 51 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004 51 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004 とにかく、出発しよう! ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。 君もすぐに来てくれよな! とにかく、出発しよう! ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。 君もすぐに来てくれよな!
53 52 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005 52 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005 古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、 エライサン方に問い合わせ中だ。 もう少し待ってろ。 古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、 エライサン方に問い合わせ中だ。 もう少し待ってろ。
54 53 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010 53 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 来たか、Player君。
55 54 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011 54 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011 準備はいいかい? ランドゥネルさんが到着次第、 古アムダプール市街に向けて出発するぞ! 準備はいいかい? ランドゥネルさんが到着次第、 古アムダプール市街に向けて出発するぞ!
56 55 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015 55 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015 アルカ・ゾルカから話は聞いたな? 古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。 準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。 アルカ・ゾルカから話は聞いたな? 古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。 準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。
57 56 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 56 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 や、やったか!? ……は、はは、はははは! これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!! や、やったか!? ……は、はは、はははは! これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!
58 57 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001 57 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001 さっきまでビンビンに感じてた、 陰気くせえ気配がなくなりやがった……。 どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな! さっきまでビンビンに感じてた、 陰気くせえ気配がなくなりやがった……。 どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!
59 58 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002 58 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002 だったら、もうセトトにエーテルが戻って、 目を覚ましているかもしれないってことだよな!? よ、よし、急いで戻ろう! だったら、もうセトトにエーテルが戻って、 目を覚ましているかもしれないってことだよな!? よ、よし、急いで戻ろう!
60 59 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003 59 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003 何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 早くキャンプ・トランキルに戻るぞ! 何をしているんだ、Player! 早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!
61 60 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030 60 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030 ……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。 ところで、セトトはどうなっただろう? ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。 ……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。 ところで、セトトはどうなっただろう? ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。
62 61 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031 61 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031 セトト! 目を覚ましたんだね! セトト! 目を覚ましたんだね!
63 62 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032 62 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032 アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの? アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?
64 63 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033 63 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033 君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、 極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。 僕らが、ライラックを倒すまでね……。 君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、 極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。 僕らが、ライラックを倒すまでね……。
65 64 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034 64 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034 そう、だったの……。 みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。 そう、だったの……。 みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。
66 65 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035 65 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035 ……眠っている間、長い夢を見ていたの。 ……眠っている間、長い夢を見ていたの。
67 66 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036 66 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036 それは、お父さんの夢だった。 「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、 学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。 それは、お父さんの夢だった。 「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、 学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。
68 67 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037 67 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037 だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、 お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。 だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、 お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。
69 68 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038 68 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038 癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、 「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。 でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。 癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、 「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。 でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。
70 69 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039 69 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039 私は、もう一度お父さんに会いたかった……。 こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。 それでも、もう一度会いたかった……。 私は、もう一度お父さんに会いたかった……。 こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。 それでも、もう一度会いたかった……。
71 70 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040 70 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040 何を言ってるんだ! 君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか! お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!! 何を言ってるんだ! 君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか! お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!
72 71 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041 71 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041 ……ふふ、ありがとう。 アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。 ……ふふ、ありがとう。 アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。
73 72 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042 72 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042 もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、 せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて…… きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。 もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、 せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて…… きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。
74 73 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043 73 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043 けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、 あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。 本当に、ごめんね……ライラック……。 けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、 あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。 本当に、ごめんね……ライラック……。
75 74 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044 74 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044 ……そういえば、 ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ? ……そういえば、 ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?
76 75 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045 75 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045 暴走してたからじゃねェか? 暴走してたからじゃねェか?
77 76 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046 76 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046 確かにそうなんだけど…… ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい? 確かにそうなんだけど…… ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。 Player君、何か心当たりはあるかい?
78 77 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001 77 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001 心当たりがある? 心当たりがある?
79 78 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002 78 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002 見つけた宝石を差し出す 見つけた宝石を差し出す
80 79 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003 79 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003 わからない わからない
81 80 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050 80 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050 そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな? そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?
82 81 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051 81 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051 ……この宝石は!? もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか? ……この宝石は!? もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?
83 82 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052 82 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052 とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう! とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!
84 83 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053 83 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053 そうだ、ランドゥネルさん。 意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。 そうだ、ランドゥネルさん。 意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。
85 84 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054 84 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054 セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、 この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。 セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、 この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。
86 85 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055 85 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055 だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。 そいつを串刺しにしてやるからよ! だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。 そいつを串刺しにしてやるからよ!
87 86 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056 86 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056 ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。 お世話になりました。 ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。 お世話になりました。
88 87 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060 87 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060 アルカ・ゾルカのところに行っておけ。 トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。 アルカ・ゾルカのところに行っておけ。 トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。
89 88 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070 88 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070 スリト・カリトさん! 見ていただきたい物があります! スリト・カリトさん! 見ていただきたい物があります!
90 89 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071 89 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071 アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、 ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。 アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、 ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。
91 90 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072 90 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072 ほう、フェアリーライラックが……? どれ、見せてくれないか。 ほう、フェアリーライラックが……? どれ、見せてくれないか。
92 91 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073 91 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073 ……こ、これは!? ……こ、これは!?
93 92 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074 92 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074 なんということだ! この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている! いったい、これをどこで手に入れたのだ!? なんということだ! この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている! いったい、これをどこで手に入れたのだ!?
94 93 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075 93 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075 ……なるほど、白魔法を操る守護像から…… おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。 ……なるほど、白魔法を操る守護像から…… おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。
95 94 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076 94 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076 ……もしかして、セトトのお父さんが、 アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ? ……もしかして、セトトのお父さんが、 アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?
96 95 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077 95 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077 確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、 未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。 その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。 確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、 未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。 その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。
97 96 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078 96 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078 じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、 僕たちを導いてくれていたのか……。 じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、 僕たちを導いてくれていたのか……。
98 97 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079 97 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079 従来、不完全に召喚されたフェアリーは、 エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。 従来、不完全に召喚されたフェアリーは、 エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。
99 98 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080 98 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080 だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、 彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。 娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。 だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、 彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。 娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。
100 99 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081 99 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081 ライラック…………お父さん…………ありがとう。 ライラック…………お父さん…………ありがとう。
101 100 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085 100 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085 「強き力は弱き者のために」……か。 確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。 「強き力は弱き者のために」……か。 確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。
102 101 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090 101 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090 セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。 新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。 本当に感謝しているよ。 セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。 新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。 本当に感謝しているよ。
103 102 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091 102 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091 君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、 次代の学者へと繋いでくれた希望だ。 君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、 次代の学者へと繋いでくれた希望だ。
104 103 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092 103 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092 彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。 宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。 彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。 宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。
105 104 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093 104 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093 此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。 此度も世話をかけたな、Player君。 ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。
106 105 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094 105 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。 本当に、ごめんなさい。 Player、 私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。 本当に、ごめんなさい。
107 106 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095 106 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095 セトト、それは違うよ。 君は謝る必要なんかないんだ。 こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ! セトト、それは違うよ。 君は謝る必要なんかないんだ。 こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ!
108 107 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096 107 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096 ……ふふ……ありがとう。 こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。 あなたの、そんなところが…………。 ……ふふ……ありがとう。 こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。 あなたの、そんなところが…………。
109 108 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097 108 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097 え、なんて言ったの? セトト、とっても顔が赤いけど。 え、なんて言ったの? セトト、とっても顔が赤いけど。
110 109 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098 109 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098 な、なんでもない! ……ねえ……ア……アルカ。 今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな? な、なんでもない! ……ねえ……ア……アルカ。 今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな?
111 110 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099 110 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099 もちろん、君なら大歓迎だよ! なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね! もちろん、君なら大歓迎だよ! なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!
112 111 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100 111 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100 今は、これでいいか……。 いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。 そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。 今は、これでいいか……。 いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。 そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。
113 112 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105 112 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105 エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて…… セトトのお父さんは、 本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。 エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて…… セトトのお父さんは、 本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。
114 113 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120 113 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120 セトトが元気になって、よかったよ。 セトトが元気になって、よかったよ。
115 114 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121 114 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121 スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、 今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな! スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、 今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな!
116 115 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122 115 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122 それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな! やっぱり、君は最高の相棒だぜ! それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな! やっぱり、君は最高の相棒だぜ!
117 116 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123 116 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123 さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、 帰って修行しなくちゃ! さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、 帰って修行しなくちゃ!
118 117 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124 117 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124 海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!! 海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!
119 118 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125 118 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130 119 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500 120 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
122 121 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501 121 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
123 122 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502 122 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502 3.HEALERロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 3.HEALERロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
124 123 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503 123 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220