7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00","隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
1,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01,"前回までの冒険録:
キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03","ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04","ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。
2,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。
3,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03,ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。
4,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04,"ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。
※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
26,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02","ブロークン・マウンテンと話す"
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48,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000","おう、オメが来るのを待ってたんだ!
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47,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_23,
48,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメが来るのを待ってたんだ!
相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、
さらに強くなったみてえだな!"
49,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001","オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、
49,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001,"オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、
順調に戦場で活躍し始めてるぞ!"
50,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002","そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、
50,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002,"そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、
匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003","そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、
51,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003,"そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、
オメのことも、対戦相手に指名してきた。"
52,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004","まあ、どこのどいつか知らねえが、
52,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004,"まあ、どこのどいつか知らねえが、
オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。
オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!"
53,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005","戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。
53,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005,"戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。
兄者の「ブロークン・マウンテン」が、
「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!"
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57,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008","さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!
54,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008,"さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!
身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!"
58,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
58,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010,"よく来てくれた、Player。
弟から、話は聞いていると思うが、
相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。"
59,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011","むろん最初は断ろうとしたのだが、
59,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011,"むろん最初は断ろうとしたのだが、
どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。
勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。"
60,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012","それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。
60,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012,"それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。
模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。
いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!"
61,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015","(-ギルドマスターに似た男-)久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
61,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015,"(-ギルドマスターに似た男-)久しいな、Playerよ!
ソルトストランドで戦って以来だな……!"
62,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016","(-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!
62,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016,"(-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!
その技の冴えを堪能させてもらおう……!
いざ、尋常に勝負ッ!!"
63,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020","(-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。
63,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020,"(-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。
俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、
お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。"
64,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021","(-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。
64,TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021,"(-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。
戦士隊……恐るべし。"
65,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022","フッフッフ……久しいな。
65,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022,"フッフッフ……久しいな。
実は、我らだったのだ。"
66,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、少しは驚かんのか?
66,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023,"……Playerよ、少しは驚かんのか?
もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか?
それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?"
67,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024","こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!
67,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024,"こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!
でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか?
オラたちは、まだまだやれるぞ~?"
68,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025","(-華奢な斧術士-)ウガガガガ……"
69,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026","(-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!"
70,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027","ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?"
71,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028","あ、あの状態は、まさかっ……!
68,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025,(-華奢な斧術士-)ウガガガガ……
69,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026,(-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!
70,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027,ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?
71,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028,"あ、あの状態は、まさかっ……!
「原初の魂」に飲み込まれたというのか?
彼女は戦士なのか!?"
72,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029","め、め……めんこい……。"
73,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030","キュリアス・ゴージッ!"
74,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031","クッ……仕方がない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らふたりで彼女を止めるぞ!"
75,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040","す、すまねえ……。
72,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029,め、め……めんこい……。
73,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030,キュリアス・ゴージッ!
74,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031,"クッ……仕方がない……。
Player、我らふたりで彼女を止めるぞ!"
75,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040,"す、すまねえ……。
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。"
76,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041","「古の悪鬼」だと……?
76,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041,"「古の悪鬼」だと……?
あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。"
77,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042","だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。
77,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042,"だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。
君はいったい……何者なのだ?"
78,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043","オラは、ここからずっと東にある大草原、
78,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043,"オラは、ここからずっと東にある大草原、
アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。
ところで、「原初の魂」ってなんだ……?"
79,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044","ケレル族では、みんな斧で戦うが、
79,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044,"ケレル族では、みんな斧で戦うが、
ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。
そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。"
80,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045","なんと……これは驚いた!
80,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045,"なんと……これは驚いた!
遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!"
81,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046","確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、
81,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046,"確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、
誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。
異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。"
82,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047","しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。"
83,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048","オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?
82,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047,しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。
83,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048,"オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?
それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?"
84,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049","す、すげえぞ……!
84,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049,"す、すげえぞ……!
そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!"
85,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050","ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。
85,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050,"ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。
だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、
斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。"
86,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051","ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、
86,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051,"ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、
最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。
それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。"
87,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052","どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。
87,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052,"どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。
どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?"
88,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053","どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。
88,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053,"どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。
力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。"
89,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054","不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。
89,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054,"不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。
それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。"
90,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055","よろしくな!
90,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055,"よろしくな!
オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、
制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!"
91,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056","オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。
91,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056,"オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。
だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。"
92,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057","兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。
92,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057,"兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。
すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。"
93,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058","そっとしておいてやってくれ。
93,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058,"そっとしておいてやってくれ。
いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。"
94,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059","今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。
94,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059,"今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。
できなければ、それまでの男だったということだ……。
さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。"
95,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060","うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、
95,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060,"うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、
私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。
そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。"
96,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061","すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?
96,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061,"すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?
彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。
……どうか頼む。"
97,"TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065","ありがたい!
97,TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065,"ありがたい!
断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。"
101,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067","戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。
101,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067,"戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。
私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。
また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。"
103,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070","「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
103,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070,"「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。"
104,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071","今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
104,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071,"今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00 1 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。             * * * キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
1 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。             * * * キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
3 2 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02 2 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。 ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。
4 3 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03 3 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03 ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。 ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。
5 4 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04 4 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04 ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。 ※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。 ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。 ※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
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25 24 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00 24 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
26 25 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01 25 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
27 26 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02 26 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02 ブロークン・マウンテンと話す ブロークン・マウンテンと話す
28 27 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_03 27 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_03
29 28 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_04 28 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_04
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48 47 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_23 47 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000 48 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000 おう、オメが来るのを待ってたんだ! 相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、 さらに強くなったみてえだな! おう、オメが来るのを待ってたんだ! 相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、 さらに強くなったみてえだな!
50 49 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001 49 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001 オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、 順調に戦場で活躍し始めてるぞ! オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、 順調に戦場で活躍し始めてるぞ!
51 50 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002 50 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002 そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、 匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。 そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、 匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。
52 51 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003 51 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003 そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、 オメのことも、対戦相手に指名してきた。 そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、 オメのことも、対戦相手に指名してきた。
53 52 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004 52 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004 まあ、どこのどいつか知らねえが、 オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。 オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ! まあ、どこのどいつか知らねえが、 オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。 オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!
54 53 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005 53 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005 戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。 兄者の「ブロークン・マウンテン」が、 「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ! 戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。 兄者の「ブロークン・マウンテン」が、 「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!
55 54 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100 54 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101 55 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102 56 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008 57 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008 さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ! 身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……! さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ! 身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!
59 58 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010 58 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 弟から、話は聞いていると思うが、 相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。 よく来てくれた、Player。 弟から、話は聞いていると思うが、 相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。
60 59 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011 59 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011 むろん最初は断ろうとしたのだが、 どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。 勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。 むろん最初は断ろうとしたのだが、 どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。 勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。
61 60 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012 60 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012 それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。 模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。 いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ! それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。 模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。 いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!
62 61 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015 61 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015 (-ギルドマスターに似た男-)久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! ソルトストランドで戦って以来だな……! (-ギルドマスターに似た男-)久しいな、Playerよ! ソルトストランドで戦って以来だな……!
63 62 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016 62 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016 (-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く! その技の冴えを堪能させてもらおう……! いざ、尋常に勝負ッ!! (-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く! その技の冴えを堪能させてもらおう……! いざ、尋常に勝負ッ!!
64 63 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020 63 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020 (-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。 俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、 お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。 (-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。 俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、 お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。
65 64 TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021 64 TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021 (-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。 戦士隊……恐るべし。 (-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。 戦士隊……恐るべし。
66 65 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022 65 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022 フッフッフ……久しいな。 実は、我らだったのだ。 フッフッフ……久しいな。 実は、我らだったのだ。
67 66 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023 66 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、少しは驚かんのか? もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか? それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……? ……Playerよ、少しは驚かんのか? もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか? それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?
68 67 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024 67 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024 こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ! でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか? オラたちは、まだまだやれるぞ~? こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ! でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか? オラたちは、まだまだやれるぞ~?
69 68 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025 68 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025 (-華奢な斧術士-)ウガガガガ…… (-華奢な斧術士-)ウガガガガ……
70 69 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026 69 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026 (-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!! (-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!
71 70 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027 70 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027 ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……? ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?
72 71 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028 71 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028 あ、あの状態は、まさかっ……! 「原初の魂」に飲み込まれたというのか? 彼女は戦士なのか!? あ、あの状態は、まさかっ……! 「原初の魂」に飲み込まれたというのか? 彼女は戦士なのか!?
73 72 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029 72 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029 め、め……めんこい……。 め、め……めんこい……。
74 73 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030 73 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030 キュリアス・ゴージッ! キュリアス・ゴージッ!
75 74 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031 74 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031 クッ……仕方がない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らふたりで彼女を止めるぞ! クッ……仕方がない……。 Player、我らふたりで彼女を止めるぞ!
76 75 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040 75 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040 す、すまねえ……。 オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。 す、すまねえ……。 オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。
77 76 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041 76 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041 「古の悪鬼」だと……? あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。 「古の悪鬼」だと……? あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。
78 77 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042 77 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042 だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。 君はいったい……何者なのだ? だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。 君はいったい……何者なのだ?
79 78 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043 78 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043 オラは、ここからずっと東にある大草原、 アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。 ところで、「原初の魂」ってなんだ……? オラは、ここからずっと東にある大草原、 アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。 ところで、「原初の魂」ってなんだ……?
80 79 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044 79 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044 ケレル族では、みんな斧で戦うが、 ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。 そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。 ケレル族では、みんな斧で戦うが、 ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。 そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。
81 80 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045 80 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045 なんと……これは驚いた! 遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ! なんと……これは驚いた! 遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!
82 81 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046 81 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046 確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、 誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。 異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。 確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、 誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。 異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。
83 82 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047 82 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047 しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。 しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。
84 83 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048 83 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048 オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか? それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!? オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか? それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?
85 84 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049 84 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049 す、すげえぞ……! そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ! す、すげえぞ……! そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!
86 85 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050 85 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050 ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。 だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、 斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。 ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。 だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、 斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。
87 86 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051 86 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051 ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、 最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。 それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。 ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、 最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。 それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。
88 87 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052 87 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052 どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。 どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……? どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。 どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?
89 88 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053 88 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053 どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。 力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。 どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。 力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。
90 89 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054 89 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054 不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。 それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。 不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。 それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。
91 90 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055 90 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055 よろしくな! オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、 制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ! よろしくな! オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、 制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!
92 91 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056 91 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056 オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。 だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。 オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。 だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。
93 92 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057 92 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057 兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。 すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。 兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。 すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。
94 93 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058 93 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058 そっとしておいてやってくれ。 いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。 そっとしておいてやってくれ。 いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。
95 94 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059 94 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059 今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。 できなければ、それまでの男だったということだ……。 さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。 今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。 できなければ、それまでの男だったということだ……。 さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。
96 95 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060 95 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060 うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、 私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。 そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。 うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、 私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。 そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。
97 96 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061 96 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061 すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか? 彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。 ……どうか頼む。 すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか? 彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。 ……どうか頼む。
98 97 TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062 97 TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063 98 TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064 99 TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065 100 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065 ありがたい! 断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。 ありがたい! 断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。
102 101 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066 101 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067 102 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067 戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。 私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。 また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。 戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。 私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。 また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。
104 103 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070 103 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070 「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。 「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。
105 104 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071 104 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071 今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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