7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01","ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008649,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008650,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008650,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05","ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06","ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。
0,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。
1,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01,ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
2,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
3,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
4,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
5,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05,ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06,"ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。
※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00","ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01","<Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02","<Sheet(EObj,2008650,0)/>で再度見渡して敵を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03","ブロークン・マウンテンと合流"
28,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
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48,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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24,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00,ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す
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28,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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48,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000,"待っていたぞ、Player。
戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、
どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。"
49,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001","そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。
49,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001,"そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。
斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、
私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。"
50,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002","それはさておき、ドルゴノの件といこう。
50,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002,"それはさておき、ドルゴノの件といこう。
彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、
やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。"
51,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003","すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。
51,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003,"すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。
危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。"
52,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004","ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。
52,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004,"ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。
新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、
仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。"
53,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005","その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、
53,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005,"その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、
黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。"
54,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006","あそこは、コボルド族との戦いの最前線。
54,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006,"あそこは、コボルド族との戦いの最前線。
マムージャ族まで相手にしている余裕はない。
そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。"
55,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007","ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、
55,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007,"ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、
彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。
外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。"
56,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010","マムージャ族って、どんなヤツらだ?
56,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010,"マムージャ族って、どんなヤツらだ?
ドタール族よりも、つええのか?"
57,"TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
57,TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011,"これは、Player殿!
お噂は、かねがね聞いております!
この度は、ご一緒できて光栄であります!"
58,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012","うわっ! オメか、驚かすなよ!
58,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012,"うわっ! オメか、驚かすなよ!
いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。"
59,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020","よし、これで全員揃ったな。
59,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020,"よし、これで全員揃ったな。
敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、
見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。"
60,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021","そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、
60,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021,"そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、
谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。"
61,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022","我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、
61,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022,"我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、
数の多い敵主力を蹴散らしていく。
こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。"
62,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023","もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、
62,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023,"もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、
我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。"
63,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024","そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!"
64,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025","それでは、無事に合流地点で会えることを祈る!
63,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024,そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!
64,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025,"それでは、無事に合流地点で会えることを祈る!
進軍開始!"
65,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028","やった! やったぞ!"
66,"TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029","ご無事でありましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
65,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028,やった! やったぞ!
66,TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029,"ご無事でありましたか、Player殿!
単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!"
67,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030","ふう……無事に済んだな。
67,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030,"ふう……無事に済んだな。
どうやら、そちらは余裕だったようだが、
こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。"
68,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031","見てのとおり、ドルゴノも、
68,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031,"見てのとおり、ドルゴノも、
「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。"
69,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032","やった! やった!
69,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032,"やった! やった!
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ!
「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!"
70,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033","(-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!"
71,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034","キュリアス・ゴージ!
70,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033,(-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!
71,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034,"キュリアス・ゴージ!
なぜこのようなところに……?"
72,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035","ちょ、ちょっと、散歩してたら……
72,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035,"ちょ、ちょっと、散歩してたら……
兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。"
73,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036","そんなことよりも、ドルゴノ!
73,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036,"そんなことよりも、ドルゴノ!
オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、
本気で戦っていなかっただろう……!?"
74,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037","以前のオラと同じだ!
74,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037,"以前のオラと同じだ!
オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!"
75,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038","なんだオメは!
75,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038,"なんだオメは!
オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか!
そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!"
76,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039","な、な、なんだって……!?
76,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039,"な、な、なんだって……!?
もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!"
77,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040","なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め!
77,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040,"なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め!
悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!"
78,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041","い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。
78,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041,"い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。
次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!"
79,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042","うーむ……確かに弟の言うとおり、
79,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042,"うーむ……確かに弟の言うとおり、
ドルゴノは力を抑えていたように見えた。"
80,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043","そもそも、今回の敵は、
80,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043,"そもそも、今回の敵は、
彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。
残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。"
81,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044","……言われてみれば、オラ、
81,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044,"……言われてみれば、オラ、
みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。"
82,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045","ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。
82,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045,"ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。
皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。"
83,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オメ、
83,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046,"Player、オメ、
ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。
なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。"
84,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047","オラ、つええヤツが好きだ。
84,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047,"オラ、つええヤツが好きだ。
だから、オラ……オメのことが好きだぞ!"
85,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050","「原初の魂」を手懐けるということは、
85,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050,"「原初の魂」を手懐けるということは、
やはり、そう簡単なことではないようだ……。"
86,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051","キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。
86,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051,"キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。
それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、
ドルゴノに干渉してくるとはな……。"
87,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052","どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。
87,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052,"どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。
弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。
いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。"
88,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、今回の協力に感謝する。
88,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053,"Playerよ、今回の協力に感謝する。
引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。"
1 key 0 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00 1 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01 ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02 str ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00 3 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。 で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01 4 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04 ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。 で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02 5 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05 ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008649,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03 6 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008650,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04 <Sheet(EObj,2008650,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
5 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05 ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06 ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_07 7 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_08 8 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_09 9 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_10 10 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_11 11 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_12 12 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_13 13 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_13
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16 15 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_15 15 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_16 16 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_17 17 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_18 18 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_19 19 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_20 20 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_21 21 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22 22 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23 23 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00 24 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00 ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す
26 25 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01 25 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01 <Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
27 26 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02 26 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02 <Sheet(EObj,2008650,0)/>で再度見渡して敵を討伐 で再度見渡して敵を討伐
28 27 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03 27 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03 ブロークン・マウンテンと合流 ブロークン・マウンテンと合流
29 28 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04 28 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
30 29 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05 29 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05
31 30 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_06 30 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_06
32 31 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_07 31 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_07
33 32 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_08 32 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_08
34 33 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_09 33 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_09
35 34 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_10 34 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_10
36 35 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_11 35 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_11
37 36 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_12 36 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_12
38 37 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_13 37 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_13
39 38 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_14 38 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_14
40 39 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_15 39 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_15
41 40 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_16 40 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_16
42 41 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_17 41 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_17
43 42 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_18 42 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_18
44 43 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_19 43 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_19
45 44 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_20 44 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_20
46 45 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_21 45 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_21
47 46 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_22 46 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_22
48 47 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_23 47 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000 48 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、 どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。 待っていたぞ、Player。 戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、 どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。
50 49 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001 49 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001 そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。 斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、 私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。 そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。 斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、 私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。
51 50 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002 50 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002 それはさておき、ドルゴノの件といこう。 彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、 やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。 それはさておき、ドルゴノの件といこう。 彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、 やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。
52 51 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003 51 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003 すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。 危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。 すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。 危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。
53 52 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004 52 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004 ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。 新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、 仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。 ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。 新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、 仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。
54 53 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005 53 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005 その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、 黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。 その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、 黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。
55 54 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006 54 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006 あそこは、コボルド族との戦いの最前線。 マムージャ族まで相手にしている余裕はない。 そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。 あそこは、コボルド族との戦いの最前線。 マムージャ族まで相手にしている余裕はない。 そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。
56 55 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007 55 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007 ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、 彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。 ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、 彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。
57 56 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010 56 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010 マムージャ族って、どんなヤツらだ? ドタール族よりも、つええのか? マムージャ族って、どんなヤツらだ? ドタール族よりも、つええのか?
58 57 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011 57 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! お噂は、かねがね聞いております! この度は、ご一緒できて光栄であります! これは、Player殿! お噂は、かねがね聞いております! この度は、ご一緒できて光栄であります!
59 58 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012 58 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012 うわっ! オメか、驚かすなよ! いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。 うわっ! オメか、驚かすなよ! いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。
60 59 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020 59 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020 よし、これで全員揃ったな。 敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、 見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。 よし、これで全員揃ったな。 敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、 見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。
61 60 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021 60 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021 そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、 谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。 そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、 谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。
62 61 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022 61 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022 我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、 数の多い敵主力を蹴散らしていく。 こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。 我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、 数の多い敵主力を蹴散らしていく。 こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。
63 62 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023 62 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023 もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、 我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。 もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、 我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。
64 63 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024 63 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024 そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ! そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!
65 64 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025 64 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025 それでは、無事に合流地点で会えることを祈る! 進軍開始! それでは、無事に合流地点で会えることを祈る! 進軍開始!
66 65 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028 65 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028 やった! やったぞ! やった! やったぞ!
67 66 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029 66 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029 ご無事でありましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります! ご無事でありましたか、Player殿! 単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!
68 67 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030 67 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030 ふう……無事に済んだな。 どうやら、そちらは余裕だったようだが、 こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。 ふう……無事に済んだな。 どうやら、そちらは余裕だったようだが、 こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。
69 68 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031 68 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031 見てのとおり、ドルゴノも、 「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。 見てのとおり、ドルゴノも、 「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。
70 69 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032 69 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032 やった! やった! オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ! 「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ! やった! やった! オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ! 「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!
71 70 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033 70 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033 (-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ! (-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!
72 71 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034 71 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034 キュリアス・ゴージ! なぜこのようなところに……? キュリアス・ゴージ! なぜこのようなところに……?
73 72 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035 72 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035 ちょ、ちょっと、散歩してたら…… 兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。 ちょ、ちょっと、散歩してたら…… 兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。
74 73 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036 73 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036 そんなことよりも、ドルゴノ! オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、 本気で戦っていなかっただろう……!? そんなことよりも、ドルゴノ! オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、 本気で戦っていなかっただろう……!?
75 74 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037 74 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037 以前のオラと同じだ! オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ! 以前のオラと同じだ! オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!
76 75 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038 75 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038 なんだオメは! オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか! そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!! なんだオメは! オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか! そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!
77 76 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039 76 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039 な、な、なんだって……!? もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!! な、な、なんだって……!? もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!
78 77 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040 77 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040 なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め! 悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!! なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め! 悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!
79 78 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041 78 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041 い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。 次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ! い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。 次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!
80 79 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042 79 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042 うーむ……確かに弟の言うとおり、 ドルゴノは力を抑えていたように見えた。 うーむ……確かに弟の言うとおり、 ドルゴノは力を抑えていたように見えた。
81 80 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043 80 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043 そもそも、今回の敵は、 彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。 残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。 そもそも、今回の敵は、 彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。 残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。
82 81 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044 81 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044 ……言われてみれば、オラ、 みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。 ……言われてみれば、オラ、 みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。
83 82 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045 82 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045 ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。 皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。 ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。 皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。
84 83 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046 83 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オメ、 ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。 なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。 Player、オメ、 ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。 なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。
85 84 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047 84 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047 オラ、つええヤツが好きだ。 だから、オラ……オメのことが好きだぞ! オラ、つええヤツが好きだ。 だから、オラ……オメのことが好きだぞ!
86 85 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050 85 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050 「原初の魂」を手懐けるということは、 やはり、そう簡単なことではないようだ……。 「原初の魂」を手懐けるということは、 やはり、そう簡単なことではないようだ……。
87 86 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051 86 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051 キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。 それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、 ドルゴノに干渉してくるとはな……。 キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。 それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、 ドルゴノに干渉してくるとはな……。
88 87 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052 87 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052 どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。 弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。 いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。 どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。 弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。 いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。
89 88 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053 88 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、今回の協力に感謝する。 引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。 Playerよ、今回の協力に感謝する。 引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。
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