7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+154 -157
View File
@@ -1,276 +1,273 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00","ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。"
1,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01","ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「<Sheet(EObj,2009048,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02","アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。"
3,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03","アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう!
0,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00,ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。
1,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01,ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「」で待機しよう。
2,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02,アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。
3,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03,"アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう!
一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04","駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。"
5,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05","フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06","リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07","リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。"
8,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08","リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09","リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。"
10,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00","<Sheet(EObj,2009048,0)/>で待機"
25,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01","アラミゴ解放軍の衛兵と話す"
26,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02","アレンヴァルドと話す"
27,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03","アレンヴァルドと話す"
28,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04","リセと話す"
29,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05","リセと話す"
30,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06","リセと再度話す"
31,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07","ラールガーズリーチのリセと話す"
32,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001","ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、
4,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04,駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。
5,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05,フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。
6,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06,リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
7,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07,リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。
8,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08,リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
9,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09,リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。
10,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00,で待機
25,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01,アラミゴ解放軍の衛兵と話す
26,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02,アレンヴァルドと話す
27,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03,アレンヴァルドと話す
28,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04,リセと話す
29,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05,リセと話す
30,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06,リセと再度話す
31,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07,ラールガーズリーチのリセと話す
32,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08,
33,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09,
34,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10,
35,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11,
36,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12,
37,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_13,
38,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_14,
39,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_15,
40,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16,
41,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17,
42,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_18,
43,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19,
44,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20,
45,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21,
46,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22,
47,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23,
48,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001,"ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、
代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。
暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。"
49,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
49,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010,"ところで、Playerよ、
カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか?"
50,"TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000","何と答える?"
51,"TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001","テンパードは信用できない"
52,"TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002","テンパードでも和解はできる"
53,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012","やはり、そう思うか……。
50,TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000,何と答える?
51,TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001,テンパードは信用できない
52,TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002,テンパードでも和解はできる
53,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012,"やはり、そう思うか……。
一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。
美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。"
54,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013","ふむ……和解の望みがあるというのか。
54,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013,"ふむ……和解の望みがあるというのか。
イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、
異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。"
55,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014","ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。
55,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014,"ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。
だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは……
すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが?"
56,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015","それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、
56,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015,"それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、
「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、先に向かって待っていてくれ。"
57,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016","ありがたい。
Playerは、先に向かって待っていてくれ。"
57,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016,"ありがたい。
では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。"
58,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
59,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021","事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。
58,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020,待たせたな、Player。
59,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021,"事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。
急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。"
60,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022","問題ないわ。
60,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022,"問題ないわ。
私たちにも協力させてちょうだい。"
61,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023","カリヤナ派といったか……。
61,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023,"カリヤナ派といったか……。
アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、
内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。"
62,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024","私も驚いているよ。
62,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024,"私も驚いているよ。
まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。
招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。"
63,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025","それで、俺たちはどう動く……?"
64,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026","代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。
63,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025,それで、俺たちはどう動く……?
64,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026,"代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。
その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。"
65,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027","それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアルフィノ、アレンヴァルドは、
65,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027,"それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。
Playerとアルフィノ、アレンヴァルドは、
王宮内の警備を担当してくれ。"
66,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028","わかった。
66,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028,"わかった。
ラウバーン局長と合流させてもらうよ。"
67,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここ市街地の東側に、
67,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029,"Player、ここ市街地の東側に、
王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。
警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。"
68,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030","カリヤナ派との和解が進めば、
68,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030,"カリヤナ派との和解が進めば、
エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。
何事もなければ良いのだが……。"
69,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035","アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。
69,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035,"アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。
「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。"
70,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040","ちょうど、アリゼーの経過を診るために、
70,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040,"ちょうど、アリゼーの経過を診るために、
ラールガーズリーチを訪れていたの。
くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。"
71,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045","アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。
71,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045,"アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。
少しばかり、地理には詳しいつもりだ。"
72,"TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050","「暁」の方ですね?
72,TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050,"「暁」の方ですね?
ラウバーン様より話は伺っております。
アラミゴ王宮に向かわれますか?"
73,"TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000","アラミゴ王宮に移動する?"
74,"TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051","アラミゴ王宮に向かわれますか?"
77,"TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000","アラミゴ王宮に移動する?"
78,"TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060","代表者たちを、テンパードにさせるわけには……!
73,TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000,アラミゴ王宮に移動する?
74,TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051,アラミゴ王宮に向かわれますか?
77,TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000,アラミゴ王宮に移動する?
78,TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060,"代表者たちを、テンパードにさせるわけには……!
だけど、あれだけの人たちを守りながら、
蛮神と戦えるのか……!?"
81,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061","く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ!
こっちには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいてくれるんだ!
81,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061,"く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ!
こっちには、Playerもいてくれるんだ!
やってやる……やってやるぞッ!"
82,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062","じ、準備、いいよな!?"
83,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063","このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。
82,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062,じ、準備、いいよな!?
83,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063,"このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。
「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、
「エーテルスフィア」を破壊できます。"
84,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064","なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、
84,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064,"なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、
テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。"
85,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アレンヴァルド。
85,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070,"ありがとう、Player、アレンヴァルド。
おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。"
86,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071","吾輩からも礼を言わせてくれ。
86,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071,"吾輩からも礼を言わせてくれ。
我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。
この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。"
87,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072","それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。"
88,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073","蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、
87,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072,それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。
88,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073,"蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、
警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。"
89,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074","それを言うなら、吾輩も同罪だ。
89,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074,"それを言うなら、吾輩も同罪だ。
この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。"
90,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075","クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、
90,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075,"クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、
アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、
テンパードであった可能性が高い。"
91,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076","私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、
91,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076,"私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、
テンパード化しているかどうか、見極められると思う。
兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。"
92,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077","お願いするわ、ヤ・シュトラ。"
93,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078","しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。
92,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077,お願いするわ、ヤ・シュトラ。
93,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078,"しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。
助かったけど、いったいどうやったんだ?"
94,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079","彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。"
95,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080","そんなことが……。"
96,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081","ラガンフリッドさんが言っていたように、
94,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079,彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。
95,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080,そんなことが……。
96,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081,"ラガンフリッドさんが言っていたように、
彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。"
97,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082","フォルドラだって、許されたかったから、
97,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082,"フォルドラだって、許されたかったから、
剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。
それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。"
98,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083","帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、
98,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083,"帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、
時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、
その環境を作った責任がある……。"
99,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084","今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、
99,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084,"今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、
また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。"
100,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085","だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、
100,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085,"だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、
このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。
そのために、対話を重ねていくつもり。"
101,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086","理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。
101,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086,"理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。
難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。"
102,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087","ありがとう。
102,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087,"ありがとう。
まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。
みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。"
103,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088","そうだな……。
103,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088,"そうだな……。
では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、休んでいてくれ。"
104,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090","アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。
Playerたちは、休んでいてくれ。"
104,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090,"アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。
望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、
望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。"
105,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095","似ているところもあれば、正反対のところもある。
105,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095,"似ているところもあれば、正反対のところもある。
それだけに、気になる存在なのだろうね。"
106,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100","あれから、捕虜収容所に立ち寄って、
106,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100,"あれから、捕虜収容所に立ち寄って、
フォルドラと面会してきたんだ。
一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。"
107,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105","とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。
107,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105,"とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。
お前と話すことなどない、だとさ。"
108,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110","そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。
108,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110,"そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。
とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。
リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。"
109,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115","リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。
109,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115,"リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。
百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。"
110,"TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、もはや多くは語るまい。
110,TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120,"Playerよ、もはや多くは語るまい。
ただ、そなたには格別の感謝を……。"
111,"TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125","他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、
111,TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125,"他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、
義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。
背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。"
112,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130","少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。
112,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130,"少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。
貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。"
113,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140","さてと、そろそろアタシは、
113,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140,"さてと、そろそろアタシは、
ラールガーズリーチに戻るつもりだけど……
みんなは、どうする?"
114,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141","アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、
114,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141,"アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、
私もリセと同行するとしよう。"
115,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142","わかったわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、
115,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142,"わかったわ。
Player、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、
あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ!"
116,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143","本クエストのコンプリート後より、
116,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143,"本クエストのコンプリート後より、
この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、
「空中庭園」に入れるようになります。"
117,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150","来てくれたのね、みんな。"
118,"TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151","「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。
117,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150,来てくれたのね、みんな。
118,TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151,"「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。
おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、
随分と目まぐるしい展開だったようね。"
119,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152","私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、
119,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152,"私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、
蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。"
120,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、
120,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153,"Playerさんたちが、
倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、
今後とも注意が必要そうですね……。"
121,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154","そうだね……。
121,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154,"そうだね……。
今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。
でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。"
122,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155","カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、
122,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155,"カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、
それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。"
123,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156","力で押さえつけるのが逆効果であることは、
123,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156,"力で押さえつけるのが逆効果であることは、
帝国のやり方で証明されている、ということか……。"
124,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157","それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、
124,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157,"それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、
ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。
次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。"
125,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158","もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、
125,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158,"もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、
アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。
アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。"
126,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159","父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。
126,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159,"父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。
でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです?"
127,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160","忘れたの、ナーゴ。
127,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160,"忘れたの、ナーゴ。
アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、
アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。"
128,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161","ラウバーン閣下ですか!?"
129,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162","アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。
128,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161,ラウバーン閣下ですか!?
129,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162,"アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。
アタシがコンラッドから引き継いだのは、
ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。"
130,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163","コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、
130,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163,"コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、
緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。"
131,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164","各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、
131,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164,"各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、
ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。
その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。"
132,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165","確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。
132,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165,"確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。
アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。"
133,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166","そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。
133,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166,"そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。
アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、
素直に喜ばしいことだと思う。"
134,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167","うん。
134,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167,"うん。
だからこの希望の芽を大切にしないとね。"
135,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170","島にあった一本松を斬り倒し、
135,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170,"島にあった一本松を斬り倒し、
急ごしらえしたイカダでの海越え……。"
136,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171","どうにか気合いで成し遂げてみたものの、
136,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171,"どうにか気合いで成し遂げてみたものの、
銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。
これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。"
137,"TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172","ねぇ、ここのお団子、美味しいよ!
137,TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172,"ねぇ、ここのお団子、美味しいよ!
おじいちゃんも食べる?"
138,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173","ま、まさか…………また団子を買ったのか!?
138,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173,"ま、まさか…………また団子を買ったのか!?
刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……!"
139,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174","ええい、これではまるで<RubyCharaters>FF04E7ABA5FF0AE3828FE38289E381B9</RubyCharaters>ではないか……。"
140,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175","どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、
139,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174,ええい、これではまるで童 (わらべ)ではないか……。
140,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175,"どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、
主君の沙汰を仰がねばなるまい!"
141,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176","ゆくぞ、ツユよ。
141,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176,"ゆくぞ、ツユよ。
次は紅玉海を渡る船を探すでござる!"
142,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180","一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――"
143,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180","聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。
142,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180,一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――
143,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180,"聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。
あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう?"
144,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181","騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。
144,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181,"騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。
エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、
声高に叫んでいるらしいがな。"
145,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182","なんとっ!
145,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182,"なんとっ!
やはり誤報であったか!"
146,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183","しかし、帝都の将校までもが、
146,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183,"しかし、帝都の将校までもが、
流言に惑わされているとは嘆かわしい……。"
147,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184","おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、
147,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184,"おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、
やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。
さっそく進言せねばなるまい。"
148,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185","流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。
148,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185,"流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。
やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。
そんなこと、できようはずもないがな……!"
1 key 0 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00 1 ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01 ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02 str アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。
4 0 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00 3 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03 ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。 アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう! 一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。
1 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01 ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「<Sheet(EObj,2009048,0)/>」で待機しよう。
2 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02 アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。
3 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03 アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう! 一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。
5 4 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04 4 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04 駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。 駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。
6 5 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05 5 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05 フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。 フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。
7 6 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06 6 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06 リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。 リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
8 7 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07 7 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07 リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。 リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。
9 8 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08 8 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08 リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。 リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
10 9 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09 9 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09 リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。 リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。
11 10 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10 10 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11 11 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12 12 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_13 13 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_14 14 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_15 15 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_16 16 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_17 17 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_18 18 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_19 19 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_20 20 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_21 21 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22 22 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23 23 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00 24 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00 <Sheet(EObj,2009048,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01 25 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01 アラミゴ解放軍の衛兵と話す アラミゴ解放軍の衛兵と話す
27 26 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02 26 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02 アレンヴァルドと話す アレンヴァルドと話す
28 27 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03 27 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03 アレンヴァルドと話す アレンヴァルドと話す
29 28 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04 28 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04 リセと話す リセと話す
30 29 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05 29 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05 リセと話す リセと話す
31 30 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06 30 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06 リセと再度話す リセと再度話す
32 31 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07 31 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07 ラールガーズリーチのリセと話す ラールガーズリーチのリセと話す
33 32 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08 32 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09 33 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10 34 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11 35 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12 36 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_13 37 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_14 38 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_15 39 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16 40 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17 41 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_18 42 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19 43 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20 44 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21 45 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22 46 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23 47 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001 48 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001 ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、 代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。 暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。 ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、 代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。 暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。
50 49 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010 49 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか? ところで、Playerよ、 カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか?
51 50 TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000 50 TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
52 51 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001 51 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001 テンパードは信用できない テンパードは信用できない
53 52 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002 52 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002 テンパードでも和解はできる テンパードでも和解はできる
54 53 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012 53 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012 やはり、そう思うか……。 一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。 美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。 やはり、そう思うか……。 一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。 美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。
55 54 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013 54 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013 ふむ……和解の望みがあるというのか。 イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、 異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。 ふむ……和解の望みがあるというのか。 イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、 異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。
56 55 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014 55 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014 ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。 だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは…… すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが? ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。 だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは…… すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが?
57 56 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015 56 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015 それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、 「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、先に向かって待っていてくれ。 それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、 「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。 Playerは、先に向かって待っていてくれ。
58 57 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016 57 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016 ありがたい。 では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。 ありがたい。 では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。
59 58 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020 58 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 待たせたな、Player。
60 59 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021 59 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021 事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。 急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。 事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。 急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。
61 60 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022 60 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022 問題ないわ。 私たちにも協力させてちょうだい。 問題ないわ。 私たちにも協力させてちょうだい。
62 61 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023 61 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023 カリヤナ派といったか……。 アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、 内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。 カリヤナ派といったか……。 アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、 内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。
63 62 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024 62 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024 私も驚いているよ。 まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。 招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。 私も驚いているよ。 まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。 招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。
64 63 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025 63 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025 それで、俺たちはどう動く……? それで、俺たちはどう動く……?
65 64 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026 64 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026 代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。 その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。 代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。 その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。
66 65 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027 65 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027 それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアルフィノ、アレンヴァルドは、 王宮内の警備を担当してくれ。 それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。 Playerとアルフィノ、アレンヴァルドは、 王宮内の警備を担当してくれ。
67 66 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028 66 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028 わかった。 ラウバーン局長と合流させてもらうよ。 わかった。 ラウバーン局長と合流させてもらうよ。
68 67 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029 67 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここ市街地の東側に、 王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。 警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。 Player、ここ市街地の東側に、 王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。 警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。
69 68 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030 68 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030 カリヤナ派との和解が進めば、 エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。 何事もなければ良いのだが……。 カリヤナ派との和解が進めば、 エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。 何事もなければ良いのだが……。
70 69 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035 69 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035 アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。 アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。
71 70 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040 70 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040 ちょうど、アリゼーの経過を診るために、 ラールガーズリーチを訪れていたの。 くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。 ちょうど、アリゼーの経過を診るために、 ラールガーズリーチを訪れていたの。 くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。
72 71 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045 71 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045 アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。 少しばかり、地理には詳しいつもりだ。 アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。 少しばかり、地理には詳しいつもりだ。
73 72 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 72 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 「暁」の方ですね? ラウバーン様より話は伺っております。 アラミゴ王宮に向かわれますか? 「暁」の方ですね? ラウバーン様より話は伺っております。 アラミゴ王宮に向かわれますか?
74 73 TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000 73 TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000 アラミゴ王宮に移動する? アラミゴ王宮に移動する?
75 74 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001 74 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002 75 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 76 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 アラミゴ王宮に向かわれますか? アラミゴ王宮に向かわれますか?
78 77 TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000 77 TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000 アラミゴ王宮に移動する? アラミゴ王宮に移動する?
79 78 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001 78 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002 79 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060 80 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060 代表者たちを、テンパードにさせるわけには……! だけど、あれだけの人たちを守りながら、 蛮神と戦えるのか……!? 代表者たちを、テンパードにさせるわけには……! だけど、あれだけの人たちを守りながら、 蛮神と戦えるのか……!?
82 81 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061 81 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061 く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ! こっちには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいてくれるんだ! やってやる……やってやるぞッ! く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ! こっちには、Playerもいてくれるんだ! やってやる……やってやるぞッ!
83 82 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062 82 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062 じ、準備、いいよな!? じ、準備、いいよな!?
84 83 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063 83 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063 このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。 「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、 「エーテルスフィア」を破壊できます。 このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。 「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、 「エーテルスフィア」を破壊できます。
85 84 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064 84 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064 なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、 テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。 なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、 テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。
86 85 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070 85 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アレンヴァルド。 おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。 ありがとう、Player、アレンヴァルド。 おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。
87 86 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071 86 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071 吾輩からも礼を言わせてくれ。 我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。 この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。 吾輩からも礼を言わせてくれ。 我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。 この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。
88 87 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072 87 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072 それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。 それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。
89 88 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073 88 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073 蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、 警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。 蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、 警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。
90 89 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074 89 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074 それを言うなら、吾輩も同罪だ。 この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。 それを言うなら、吾輩も同罪だ。 この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。
91 90 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075 90 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075 クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、 アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、 テンパードであった可能性が高い。 クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、 アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、 テンパードであった可能性が高い。
92 91 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076 91 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076 私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、 テンパード化しているかどうか、見極められると思う。 兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。 私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、 テンパード化しているかどうか、見極められると思う。 兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。
93 92 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077 92 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077 お願いするわ、ヤ・シュトラ。 お願いするわ、ヤ・シュトラ。
94 93 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078 93 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078 しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。 助かったけど、いったいどうやったんだ? しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。 助かったけど、いったいどうやったんだ?
95 94 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079 94 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079 彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。 彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。
96 95 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080 95 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080 そんなことが……。 そんなことが……。
97 96 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081 96 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081 ラガンフリッドさんが言っていたように、 彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。 ラガンフリッドさんが言っていたように、 彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。
98 97 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082 97 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082 フォルドラだって、許されたかったから、 剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。 それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。 フォルドラだって、許されたかったから、 剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。 それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。
99 98 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083 98 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083 帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、 時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、 その環境を作った責任がある……。 帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、 時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、 その環境を作った責任がある……。
100 99 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084 99 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084 今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、 また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。 今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、 また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。
101 100 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085 100 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085 だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、 このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。 そのために、対話を重ねていくつもり。 だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、 このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。 そのために、対話を重ねていくつもり。
102 101 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086 101 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086 理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。 難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。 理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。 難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。
103 102 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087 102 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087 ありがとう。 まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。 みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。 ありがとう。 まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。 みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。
104 103 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088 103 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088 そうだな……。 では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、休んでいてくれ。 そうだな……。 では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、 Playerたちは、休んでいてくれ。
105 104 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090 104 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090 アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。 望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、 望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。 アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。 望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、 望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。
106 105 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095 105 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095 似ているところもあれば、正反対のところもある。 それだけに、気になる存在なのだろうね。 似ているところもあれば、正反対のところもある。 それだけに、気になる存在なのだろうね。
107 106 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100 106 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100 あれから、捕虜収容所に立ち寄って、 フォルドラと面会してきたんだ。 一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。 あれから、捕虜収容所に立ち寄って、 フォルドラと面会してきたんだ。 一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。
108 107 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105 107 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105 とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。 お前と話すことなどない、だとさ。 とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。 お前と話すことなどない、だとさ。
109 108 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110 108 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110 そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。 とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。 リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。 そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。 とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。 リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。
110 109 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115 109 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115 リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。 百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。 リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。 百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。
111 110 TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120 110 TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、もはや多くは語るまい。 ただ、そなたには格別の感謝を……。 Playerよ、もはや多くは語るまい。 ただ、そなたには格別の感謝を……。
112 111 TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125 111 TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125 他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、 義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。 背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。 他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、 義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。 背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。
113 112 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130 112 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130 少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。 貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。 少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。 貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。
114 113 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140 113 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140 さてと、そろそろアタシは、 ラールガーズリーチに戻るつもりだけど…… みんなは、どうする? さてと、そろそろアタシは、 ラールガーズリーチに戻るつもりだけど…… みんなは、どうする?
115 114 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141 114 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141 アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、 私もリセと同行するとしよう。 アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、 私もリセと同行するとしよう。
116 115 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142 115 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142 わかったわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、 あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ! わかったわ。 Player、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、 あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ!
117 116 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143 116 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143 本クエストのコンプリート後より、 この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、 「空中庭園」に入れるようになります。 本クエストのコンプリート後より、 この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、 「空中庭園」に入れるようになります。
118 117 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150 117 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150 来てくれたのね、みんな。 来てくれたのね、みんな。
119 118 TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151 118 TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151 「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。 おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、 随分と目まぐるしい展開だったようね。 「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。 おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、 随分と目まぐるしい展開だったようね。
120 119 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152 119 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152 私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、 蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。 私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、 蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。
121 120 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153 120 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、 倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、 今後とも注意が必要そうですね……。 Playerさんたちが、 倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、 今後とも注意が必要そうですね……。
122 121 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154 121 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154 そうだね……。 今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。 でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。 そうだね……。 今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。 でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。
123 122 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155 122 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155 カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、 それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。 カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、 それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。
124 123 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156 123 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156 力で押さえつけるのが逆効果であることは、 帝国のやり方で証明されている、ということか……。 力で押さえつけるのが逆効果であることは、 帝国のやり方で証明されている、ということか……。
125 124 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157 124 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157 それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、 ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。 次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。 それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、 ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。 次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。
126 125 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158 125 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158 もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、 アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。 アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。 もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、 アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。 アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。
127 126 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159 126 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159 父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。 でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです? 父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。 でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです?
128 127 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160 127 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160 忘れたの、ナーゴ。 アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、 アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。 忘れたの、ナーゴ。 アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、 アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。
129 128 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161 128 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161 ラウバーン閣下ですか!? ラウバーン閣下ですか!?
130 129 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162 129 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162 アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。 アタシがコンラッドから引き継いだのは、 ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。 アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。 アタシがコンラッドから引き継いだのは、 ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。
131 130 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163 130 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163 コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、 緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。 コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、 緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。
132 131 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164 131 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164 各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、 ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。 その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。 各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、 ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。 その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。
133 132 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165 132 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165 確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。 アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。 確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。 アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。
134 133 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166 133 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166 そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。 アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、 素直に喜ばしいことだと思う。 そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。 アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、 素直に喜ばしいことだと思う。
135 134 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167 134 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167 うん。 だからこの希望の芽を大切にしないとね。 うん。 だからこの希望の芽を大切にしないとね。
136 135 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170 135 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170 島にあった一本松を斬り倒し、 急ごしらえしたイカダでの海越え……。 島にあった一本松を斬り倒し、 急ごしらえしたイカダでの海越え……。
137 136 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171 136 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171 どうにか気合いで成し遂げてみたものの、 銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。 これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。 どうにか気合いで成し遂げてみたものの、 銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。 これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。
138 137 TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172 137 TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172 ねぇ、ここのお団子、美味しいよ! おじいちゃんも食べる? ねぇ、ここのお団子、美味しいよ! おじいちゃんも食べる?
139 138 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173 138 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173 ま、まさか…………また団子を買ったのか!? 刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……! ま、まさか…………また団子を買ったのか!? 刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……!
140 139 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174 139 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174 ええい、これではまるで<RubyCharaters>FF04E7ABA5FF0AE3828FE38289E381B9</RubyCharaters>ではないか……。 ええい、これではまるで童 (わらべ)ではないか……。
141 140 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175 140 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175 どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、 主君の沙汰を仰がねばなるまい! どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、 主君の沙汰を仰がねばなるまい!
142 141 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176 141 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176 ゆくぞ、ツユよ。 次は紅玉海を渡る船を探すでござる! ゆくぞ、ツユよ。 次は紅玉海を渡る船を探すでござる!
143 142 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180 142 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180 一方 ガレマール帝国・帝都魔導城―― 一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――
144 143 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180 143 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180 聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。 あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう? 聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。 あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう?
145 144 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181 144 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181 騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。 エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、 声高に叫んでいるらしいがな。 騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。 エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、 声高に叫んでいるらしいがな。
146 145 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182 145 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182 なんとっ! やはり誤報であったか! なんとっ! やはり誤報であったか!
147 146 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183 146 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183 しかし、帝都の将校までもが、 流言に惑わされているとは嘆かわしい……。 しかし、帝都の将校までもが、 流言に惑わされているとは嘆かわしい……。
148 147 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184 147 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184 おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、 やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。 さっそく進言せねばなるまい。 おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、 やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。 さっそく進言せねばなるまい。
149 148 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185 148 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185 流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。 やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。 そんなこと、できようはずもないがな……! 流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。 やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。 そんなこと、できようはずもないがな……!
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273