7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00","石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。"
1,"TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01","アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「<Sheet(EObj,2009467,0)/>」に向かおう。"
2,"TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_02","3人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。"
3,"TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03","帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04","アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。"
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48,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000","アルフィノも無茶したものね……。
0,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00,石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。
1,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01,アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「」に向かおう。
2,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_02,3人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。
3,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03,帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04,アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。
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48,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000,"アルフィノも無茶したものね……。
それが若さ……ということかしら?"
49,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000","さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、
49,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000,"さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、
しばらくは、アルフィノからの連絡を待つことになるわね。"
50,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001","せっかくだから、3人でひと息つかない?
50,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001,"せっかくだから、3人でひと息つかない?
情報共有がてら、お茶でもしましょうよ。"
51,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002","ええ、いいわね。
51,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002,"ええ、いいわね。
東方の土産話、ゆっくりと聞かせてもらうわ。
新たに召喚された蛮神も気になるところだし……。"
52,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003","それじゃあ、用意するから、
52,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003,"それじゃあ、用意するから、
そこの席で座っててね。"
54,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005","お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。"
55,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006","ツクヨミ……だったかしら?
54,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005,お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。
55,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006,"ツクヨミ……だったかしら?
新たに召喚された蛮神の話を詳しく聞かせてちょうだい。"
56,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010","これより物語が大きく進展するため、
56,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
57,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011","しばらく時間がかかるため、
57,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
58,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013","本クエストを進行するためには、
58,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
59,"TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012","席に座りますか?"
60,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010","……なるほど。
59,TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012,席に座りますか?
60,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010,"……なるほど。
ツクヨミという蛮神も、スサノオと同じく、
「神器」によって召喚されたものだったのね。"
61,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010","ええ、そうなの。
61,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010,"ええ、そうなの。
東方には八百万の神が物に宿るという、
エオルゼアとはまったく別の信仰があるのよ。"
62,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011","「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。
62,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011,"「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。
既知の召喚方法とは、方法論が異なるだけに情報が少なすぎる。
今後のためにも、私がドマへ向かって調査しておくわ。"
63,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014","助かるわ。
63,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014,"助かるわ。
対策を迫られているドマの人々にとっても、
神器の研究は有意義のはず……。"
64,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014","エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。
64,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014,"エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。
後で、私からヒエンへの紹介状を書いて渡すわ。"
65,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013","情報共有は終わってしまったかい?"
66,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018","あらかたは、ね。
65,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013,情報共有は終わってしまったかい?
66,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018,"あらかたは、ね。
それで、ゼノスの遺体に関する調査は終わったの?
今お茶を淹れるから、結果を聞かせてもらえて?"
67,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015","あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。
67,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015,"あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。
リセたちアラミゴ解放軍による死亡確認の後、
ヤツの遺体は確実に埋葬したとのことだ。"
68,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016","複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。
68,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016,"複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。
だが、リセが言ってたとおり、ゼノスの墓は一度、
荒らされたことがあり、墓石がひどく汚されていたという。"
69,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017","墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、
69,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017,"墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、
墓石の汚れを落としただけで、棺の中までは見なかったそうだ。
おそらく、遺体がなくなったのはそのときだろう。"
70,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017","となれば、可能性はふたつ……。
70,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017,"となれば、可能性はふたつ……。
遺体を処分した上で、影武者を立てて生存を演出しているか、
それとも本当に、死の底から蘇ったのか……。"
71,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019","アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、
71,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019,"アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、
本物だと疑いもしなかったのなら、前者の可能性は低いわ。
やはり、アシエンの介在を考えるべきでしょうね。"
72,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020","かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。
72,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020,"かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。
またアシエンが、遺体に憑依した例も報告されている。
アルフィノの向かった先は、そんな連中が巣喰う場所ということだ。"
73,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021","アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。
73,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021,"アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。
だから、私も引き留めることができなかった。
無事でいてくれればいいけど、今頃どうしているのかな……。"
74,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030","一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋――"
75,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031","アルフィノさん。
74,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030,一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋――
75,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031,"アルフィノさん。
航行は順調そのものですよ、どうしました?"
76,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032","船室からは外が見えないもので……
76,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032,"船室からは外が見えないもので……
今、どのあたりを?"
77,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033","軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。
77,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033,"軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。
現在はオサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空です。
たとえ船室に窓があっても、見えるのは延々と続く荒野だけですよ。"
78,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034","永久焦土地帯……確か文献によれば、
78,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034,"永久焦土地帯……確か文献によれば、
環境エーテルが極端に枯渇し、荒廃した土地だとか……。"
79,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035","ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、
79,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035,"ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、
焦土と化した場所と考えられています。"
80,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036","ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、
80,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036,"ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、
この地を直にご覧になり、星を蝕む脅威を認識……
蛮神討滅を国是に掲げたと言われています。"
81,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037","何事か!?"
82,"TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038","所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来……
81,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037,何事か!?
82,TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038,"所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来……
攻撃を受けています!"
83,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039","魔導アーマーだって!?"
84,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040","うわっ!"
85,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041","被害状況を確認!
83,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039,魔導アーマーだって!?
84,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040,うわっ!
85,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041,"被害状況を確認!
各砲座、各個の判断で迎撃を……!"
86,"TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042","メイン魔導炉に被弾!
86,TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042,"メイン魔導炉に被弾!
ダメです……制御不能! 墜落します!"
87,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043","馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!?
87,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043,"馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!?
……ええい、総員、衝撃に備えろッ!!"
88,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044","気付きましたね、アルフィノさん。
88,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044,"気付きましたね、アルフィノさん。
ご安心を、どうにか不時着しました。"
89,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045","ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。
89,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045,"ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。
ひとまず、生存者とともに艦の外に脱出しましょう。"
90,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046","あ、ああ……了解です。"
91,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_054","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060","くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ!"
97,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061","な、何者……!?"
98,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062","ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。
90,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046,あ、ああ……了解です。
91,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_054,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060,くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ!
97,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061,な、何者……!?
98,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062,"ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。
彼らと連携して、敵部隊を撃退するんです!"
99,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063","肝が据わっていますね……。
99,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063,"肝が据わっていますね……。
わかりました、やってやりましょう!"
100,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070","どなたかは存じませんが、助かりました。
100,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070,"どなたかは存じませんが、助かりました。
援護に感謝します。"
101,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071","(-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。
101,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071,"(-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。
かような場所で、エオルゼア人……
しかも、あの「暁」の一員と巡り会うとは。"
102,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072","私を知っておられる、と?"
103,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073","(-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。"
104,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074","(-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。
102,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072,私を知っておられる、と?
103,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073,(-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。
104,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074,"(-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。
うぬらは己が置かれた状況を理解しているか?"
105,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075","……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。
105,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075,"……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。
つまり、皇帝陛下あるいは皇位継承者の、
不興を買ったということ……。"
106,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076","その背後にある事情も、憶測であれば少しは……
106,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076,"その背後にある事情も、憶測であれば少しは……
しかし、あなた方はいったい?"
107,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077","(-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。"
108,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078","こ、この仮面は……!"
109,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079","(-ガンブレード使いの男-)そうだ。
107,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077,(-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。
108,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078,こ、この仮面は……!
109,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079,"(-ガンブレード使いの男-)そうだ。
我らは、アシエンと戦う者……。"
110,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080","(-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする?"
111,"TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081","仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、
110,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080,(-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする?
111,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081,"仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、
待っているのは、皇帝親衛軍の歓迎でしょうからね……。"
112,"TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082","受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、
112,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082,"受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、
ええと…………"
113,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083","(-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。"
114,"TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083","(-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。
113,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083,(-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。
114,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083,"(-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。
そして、「暁」の少年よ。"
115,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090","ああ、もう嫌になるわ。
115,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090,"ああ、もう嫌になるわ。
なにもできずに、アルフィノのことを考えて、
悶々とするなんて……。"
116,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091","それぞれの役割ってものがあるさ。"
117,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091","そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。
116,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091,それぞれの役割ってものがあるさ。
117,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091,"そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。
アルフィノが覚悟を決めて、東から帝都を目指したのなら、
俺は西から帝国の属州を探るとしよう。"
118,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092","それなら、私も連れてって!
118,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092,"それなら、私も連れてって!
私だってここで、じっとなんてしていられないもの……!"
119,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093","いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。
119,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093,"いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。
潜入術を身に付けた俺ひとりの方が身軽でいい。"
120,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094","足手まといになんてならないから……お願い!"
121,"TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000","アリゼーに何と言う?"
122,"TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001","サンクレッドに任せよう"
123,"TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002","自分が行こう"
124,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094","そ、そんな……。"
125,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095","アリゼー、気持ちはわかるけれど、
ここは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりよ。
120,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094,足手まといになんてならないから……お願い!
121,TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000,アリゼーに何と言う?
122,TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001,サンクレッドに任せよう
123,TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002,自分が行こう
124,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094,そ、そんな……。
125,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095,"アリゼー、気持ちはわかるけれど、
ここは、Playerの言うとおりよ。
専門家のサンクレッドに任せた方が無難だわ。"
126,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094","私の代わりにあなたが行くと言うの……?"
127,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093","悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。
126,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094,私の代わりにあなたが行くと言うの……?
127,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093,"悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。
諜報は目立たないことが重要なんでね、
とにかく、ひとりの方が都合がいいんだ……わかってくれ。"
128,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095","……わかったわ。
128,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095,"……わかったわ。
でも、くれぐれも気をつけてね……。"
129,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095","さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。
129,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095,"さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。
アラミゴから国境地帯を越えるとなると、大事だからな。"
130,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096","アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。
130,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096,"アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。
何だかんだ言って、仲のいい兄妹ってことよ。
また折を見て、様子を見に来てあげてちょうだい。"
131,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100","結局、私は祈ることしかできないけど、
131,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100,"結局、私は祈ることしかできないけど、
サンクレッドとアルフィノ、ふたりの連絡を待つことにするわ。"
132,"TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101","適材適所ってことさ。
132,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101,"適材適所ってことさ。
何かわかり次第、連絡するから気長に待っていてくれ。
じゃあな!"
133,"TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102","さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。
133,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102,"さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。
東アルデナード商会の商船にでも、便乗させてもらうわ。
何かあったら、連絡してちょうだい。"
134,"TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、また顔を出してね。
134,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103,"Player、また顔を出してね。
そのときは、きっと朗報が届いているはずだから……。"
135,"TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104","エモートアクション「表情:空想」を覚えた!"
135,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104,エモートアクション「表情:空想」を覚えた!
1 key 0 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00 1 石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01 アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_02 str 3人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。
4 0 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00 3 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03 石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。 帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。
5 1 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01 4 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04 アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「<Sheet(EObj,2009467,0)/>」に向かおう。 アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。
6 2 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_02 5 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_05 3人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。
7 3 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03 6 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_06 帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04 7 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_07 アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。
9 5 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_05 8 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_08
10 6 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_06 9 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_09
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12 8 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_08 11 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_11
13 9 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_09 12 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_12
14 10 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_10 13 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_13
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20 16 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_16 19 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_19
21 17 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_17 20 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_20
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25 21 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_21 24 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_00 に向かう
26 22 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_22 25 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_01 に向かう
27 23 TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_23 26 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_00 27 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_03 <Sheet(EObj,2009467,0)/>に向かう
29 25 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_01 28 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_04 <Sheet(EObj,2009467,0)/>に向かう
30 26 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_02 29 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_05 アリゼーと話す
31 27 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_03 30 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_06
32 28 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_04 31 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_07
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36 32 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_08 35 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_11
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45 41 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_17 44 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_20
46 42 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_18 45 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_21
47 43 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_19 46 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_22
48 44 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_20 47 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_23
49 45 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_21 48 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000 アルフィノも無茶したものね……。 それが若さ……ということかしら?
46 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_22
47 TEXT_STMBDD107_03076_TODO_23
48 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000 アルフィノも無茶したものね……。 それが若さ……ということかしら?
50 49 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000 49 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000 さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、 しばらくは、アルフィノからの連絡を待つことになるわね。 さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、 しばらくは、アルフィノからの連絡を待つことになるわね。
51 50 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001 50 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001 せっかくだから、3人でひと息つかない? 情報共有がてら、お茶でもしましょうよ。 せっかくだから、3人でひと息つかない? 情報共有がてら、お茶でもしましょうよ。
52 51 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002 51 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002 ええ、いいわね。 東方の土産話、ゆっくりと聞かせてもらうわ。 新たに召喚された蛮神も気になるところだし……。 ええ、いいわね。 東方の土産話、ゆっくりと聞かせてもらうわ。 新たに召喚された蛮神も気になるところだし……。
53 52 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002 52 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003 53 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003 それじゃあ、用意するから、 そこの席で座っててね。 それじゃあ、用意するから、 そこの席で座っててね。
55 54 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005 54 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005 お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。 お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。
56 55 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006 55 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006 ツクヨミ……だったかしら? 新たに召喚された蛮神の話を詳しく聞かせてちょうだい。 ツクヨミ……だったかしら? 新たに召喚された蛮神の話を詳しく聞かせてちょうだい。
57 56 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010 56 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
58 57 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011 57 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
59 58 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013 58 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
60 59 TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012 59 TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012 席に座りますか? 席に座りますか?
61 60 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010 60 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010 ……なるほど。 ツクヨミという蛮神も、スサノオと同じく、 「神器」によって召喚されたものだったのね。 ……なるほど。 ツクヨミという蛮神も、スサノオと同じく、 「神器」によって召喚されたものだったのね。
62 61 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010 61 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010 ええ、そうなの。 東方には八百万の神が物に宿るという、 エオルゼアとはまったく別の信仰があるのよ。 ええ、そうなの。 東方には八百万の神が物に宿るという、 エオルゼアとはまったく別の信仰があるのよ。
63 62 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011 62 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011 「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。 既知の召喚方法とは、方法論が異なるだけに情報が少なすぎる。 今後のためにも、私がドマへ向かって調査しておくわ。 「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。 既知の召喚方法とは、方法論が異なるだけに情報が少なすぎる。 今後のためにも、私がドマへ向かって調査しておくわ。
64 63 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014 63 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014 助かるわ。 対策を迫られているドマの人々にとっても、 神器の研究は有意義のはず……。 助かるわ。 対策を迫られているドマの人々にとっても、 神器の研究は有意義のはず……。
65 64 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014 64 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014 エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。 後で、私からヒエンへの紹介状を書いて渡すわ。 エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。 後で、私からヒエンへの紹介状を書いて渡すわ。
66 65 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013 65 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013 情報共有は終わってしまったかい? 情報共有は終わってしまったかい?
67 66 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018 66 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018 あらかたは、ね。 それで、ゼノスの遺体に関する調査は終わったの? 今お茶を淹れるから、結果を聞かせてもらえて? あらかたは、ね。 それで、ゼノスの遺体に関する調査は終わったの? 今お茶を淹れるから、結果を聞かせてもらえて?
68 67 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015 67 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015 あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。 リセたちアラミゴ解放軍による死亡確認の後、 ヤツの遺体は確実に埋葬したとのことだ。 あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。 リセたちアラミゴ解放軍による死亡確認の後、 ヤツの遺体は確実に埋葬したとのことだ。
69 68 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016 68 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016 複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。 だが、リセが言ってたとおり、ゼノスの墓は一度、 荒らされたことがあり、墓石がひどく汚されていたという。 複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。 だが、リセが言ってたとおり、ゼノスの墓は一度、 荒らされたことがあり、墓石がひどく汚されていたという。
70 69 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017 69 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017 墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、 墓石の汚れを落としただけで、棺の中までは見なかったそうだ。 おそらく、遺体がなくなったのはそのときだろう。 墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、 墓石の汚れを落としただけで、棺の中までは見なかったそうだ。 おそらく、遺体がなくなったのはそのときだろう。
71 70 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017 70 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017 となれば、可能性はふたつ……。 遺体を処分した上で、影武者を立てて生存を演出しているか、 それとも本当に、死の底から蘇ったのか……。 となれば、可能性はふたつ……。 遺体を処分した上で、影武者を立てて生存を演出しているか、 それとも本当に、死の底から蘇ったのか……。
72 71 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019 71 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019 アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、 本物だと疑いもしなかったのなら、前者の可能性は低いわ。 やはり、アシエンの介在を考えるべきでしょうね。 アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、 本物だと疑いもしなかったのなら、前者の可能性は低いわ。 やはり、アシエンの介在を考えるべきでしょうね。
73 72 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020 72 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020 かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。 またアシエンが、遺体に憑依した例も報告されている。 アルフィノの向かった先は、そんな連中が巣喰う場所ということだ。 かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。 またアシエンが、遺体に憑依した例も報告されている。 アルフィノの向かった先は、そんな連中が巣喰う場所ということだ。
74 73 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021 73 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021 アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。 だから、私も引き留めることができなかった。 無事でいてくれればいいけど、今頃どうしているのかな……。 アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。 だから、私も引き留めることができなかった。 無事でいてくれればいいけど、今頃どうしているのかな……。
75 74 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030 74 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030 一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋―― 一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋――
76 75 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031 75 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031 アルフィノさん。 航行は順調そのものですよ、どうしました? アルフィノさん。 航行は順調そのものですよ、どうしました?
77 76 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032 76 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032 船室からは外が見えないもので…… 今、どのあたりを? 船室からは外が見えないもので…… 今、どのあたりを?
78 77 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033 77 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033 軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。 現在はオサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空です。 たとえ船室に窓があっても、見えるのは延々と続く荒野だけですよ。 軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。 現在はオサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空です。 たとえ船室に窓があっても、見えるのは延々と続く荒野だけですよ。
79 78 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034 78 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034 永久焦土地帯……確か文献によれば、 環境エーテルが極端に枯渇し、荒廃した土地だとか……。 永久焦土地帯……確か文献によれば、 環境エーテルが極端に枯渇し、荒廃した土地だとか……。
80 79 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035 79 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035 ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、 焦土と化した場所と考えられています。 ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、 焦土と化した場所と考えられています。
81 80 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036 80 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036 ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、 この地を直にご覧になり、星を蝕む脅威を認識…… 蛮神討滅を国是に掲げたと言われています。 ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、 この地を直にご覧になり、星を蝕む脅威を認識…… 蛮神討滅を国是に掲げたと言われています。
82 81 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037 81 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037 何事か!? 何事か!?
83 82 TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038 82 TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038 所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来…… 攻撃を受けています! 所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来…… 攻撃を受けています!
84 83 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039 83 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039 魔導アーマーだって!? 魔導アーマーだって!?
85 84 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040 84 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040 うわっ! うわっ!
86 85 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041 85 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041 被害状況を確認! 各砲座、各個の判断で迎撃を……! 被害状況を確認! 各砲座、各個の判断で迎撃を……!
87 86 TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042 86 TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042 メイン魔導炉に被弾! ダメです……制御不能! 墜落します! メイン魔導炉に被弾! ダメです……制御不能! 墜落します!
88 87 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043 87 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043 馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!? ……ええい、総員、衝撃に備えろッ!! 馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!? ……ええい、総員、衝撃に備えろッ!!
89 88 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044 88 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044 気付きましたね、アルフィノさん。 ご安心を、どうにか不時着しました。 気付きましたね、アルフィノさん。 ご安心を、どうにか不時着しました。
90 89 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045 89 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045 ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。 ひとまず、生存者とともに艦の外に脱出しましょう。 ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。 ひとまず、生存者とともに艦の外に脱出しましょう。
91 90 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046 90 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046 あ、ああ……了解です。 あ、ああ……了解です。
92 91 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050 91 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051 92 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_052 93 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_053 94 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_054 95 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060 96 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060 くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ! くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ!
98 97 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061 97 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061 な、何者……!? な、何者……!?
99 98 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062 98 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062 ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。 彼らと連携して、敵部隊を撃退するんです! ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。 彼らと連携して、敵部隊を撃退するんです!
100 99 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063 99 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063 肝が据わっていますね……。 わかりました、やってやりましょう! 肝が据わっていますね……。 わかりました、やってやりましょう!
101 100 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070 100 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070 どなたかは存じませんが、助かりました。 援護に感謝します。 どなたかは存じませんが、助かりました。 援護に感謝します。
102 101 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071 101 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071 (-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。 かような場所で、エオルゼア人…… しかも、あの「暁」の一員と巡り会うとは。 (-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。 かような場所で、エオルゼア人…… しかも、あの「暁」の一員と巡り会うとは。
103 102 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072 102 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072 私を知っておられる、と? 私を知っておられる、と?
104 103 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073 103 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073 (-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。 (-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。
105 104 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074 104 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074 (-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。 うぬらは己が置かれた状況を理解しているか? (-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。 うぬらは己が置かれた状況を理解しているか?
106 105 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075 105 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075 ……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。 つまり、皇帝陛下あるいは皇位継承者の、 不興を買ったということ……。 ……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。 つまり、皇帝陛下あるいは皇位継承者の、 不興を買ったということ……。
107 106 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076 106 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076 その背後にある事情も、憶測であれば少しは…… しかし、あなた方はいったい? その背後にある事情も、憶測であれば少しは…… しかし、あなた方はいったい?
108 107 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077 107 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077 (-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。 (-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。
109 108 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078 108 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078 こ、この仮面は……! こ、この仮面は……!
110 109 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079 109 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079 (-ガンブレード使いの男-)そうだ。 我らは、アシエンと戦う者……。 (-ガンブレード使いの男-)そうだ。 我らは、アシエンと戦う者……。
111 110 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080 110 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080 (-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする? (-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする?
112 111 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081 111 TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081 仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、 待っているのは、皇帝親衛軍の歓迎でしょうからね……。 仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、 待っているのは、皇帝親衛軍の歓迎でしょうからね……。
113 112 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082 112 TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082 受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、 ええと………… 受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、 ええと…………
114 113 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083 113 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083 (-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。 (-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。
115 114 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083 114 TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083 (-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。 そして、「暁」の少年よ。 (-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。 そして、「暁」の少年よ。
116 115 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090 115 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090 ああ、もう嫌になるわ。 なにもできずに、アルフィノのことを考えて、 悶々とするなんて……。 ああ、もう嫌になるわ。 なにもできずに、アルフィノのことを考えて、 悶々とするなんて……。
117 116 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091 116 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091 それぞれの役割ってものがあるさ。 それぞれの役割ってものがあるさ。
118 117 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091 117 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091 そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。 アルフィノが覚悟を決めて、東から帝都を目指したのなら、 俺は西から帝国の属州を探るとしよう。 そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。 アルフィノが覚悟を決めて、東から帝都を目指したのなら、 俺は西から帝国の属州を探るとしよう。
119 118 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092 118 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092 それなら、私も連れてって! 私だってここで、じっとなんてしていられないもの……! それなら、私も連れてって! 私だってここで、じっとなんてしていられないもの……!
120 119 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093 119 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093 いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。 潜入術を身に付けた俺ひとりの方が身軽でいい。 いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。 潜入術を身に付けた俺ひとりの方が身軽でいい。
121 120 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094 120 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094 足手まといになんてならないから……お願い! 足手まといになんてならないから……お願い!
122 121 TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000 121 TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000 アリゼーに何と言う? アリゼーに何と言う?
123 122 TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001 122 TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001 サンクレッドに任せよう サンクレッドに任せよう
124 123 TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002 123 TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002 自分が行こう 自分が行こう
125 124 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094 124 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094 そ、そんな……。 そ、そんな……。
126 125 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095 125 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095 アリゼー、気持ちはわかるけれど、 ここは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりよ。 専門家のサンクレッドに任せた方が無難だわ。 アリゼー、気持ちはわかるけれど、 ここは、Playerの言うとおりよ。 専門家のサンクレッドに任せた方が無難だわ。
127 126 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094 126 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094 私の代わりにあなたが行くと言うの……? 私の代わりにあなたが行くと言うの……?
128 127 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093 127 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093 悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。 諜報は目立たないことが重要なんでね、 とにかく、ひとりの方が都合がいいんだ……わかってくれ。 悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。 諜報は目立たないことが重要なんでね、 とにかく、ひとりの方が都合がいいんだ……わかってくれ。
129 128 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095 128 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095 ……わかったわ。 でも、くれぐれも気をつけてね……。 ……わかったわ。 でも、くれぐれも気をつけてね……。
130 129 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095 129 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095 さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。 アラミゴから国境地帯を越えるとなると、大事だからな。 さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。 アラミゴから国境地帯を越えるとなると、大事だからな。
131 130 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096 130 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096 アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。 何だかんだ言って、仲のいい兄妹ってことよ。 また折を見て、様子を見に来てあげてちょうだい。 アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。 何だかんだ言って、仲のいい兄妹ってことよ。 また折を見て、様子を見に来てあげてちょうだい。
132 131 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100 131 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100 結局、私は祈ることしかできないけど、 サンクレッドとアルフィノ、ふたりの連絡を待つことにするわ。 結局、私は祈ることしかできないけど、 サンクレッドとアルフィノ、ふたりの連絡を待つことにするわ。
133 132 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101 132 TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101 適材適所ってことさ。 何かわかり次第、連絡するから気長に待っていてくれ。 じゃあな! 適材適所ってことさ。 何かわかり次第、連絡するから気長に待っていてくれ。 じゃあな!
134 133 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102 133 TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102 さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。 東アルデナード商会の商船にでも、便乗させてもらうわ。 何かあったら、連絡してちょうだい。 さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。 東アルデナード商会の商船にでも、便乗させてもらうわ。 何かあったら、連絡してちょうだい。
135 134 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103 134 TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、また顔を出してね。 そのときは、きっと朗報が届いているはずだから……。 Player、また顔を出してね。 そのときは、きっと朗報が届いているはずだから……。
136 135 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104 135 TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104 エモートアクション「表情:空想」を覚えた! エモートアクション「表情:空想」を覚えた!
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