7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00","ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01","フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。"
2,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02","フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。
0,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00,ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。
1,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01,フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。
2,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02,"フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03","フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04","フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。"
5,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05","フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06","フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。"
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24,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00","アラグの転送装置前でフィリオットと合流"
25,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01","「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略"
26,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02","アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す"
27,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03","北部森林でフィリオットと合流"
28,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04","フィリオットと話す"
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48,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001","あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね?"
49,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002","ボクの名は、フィリオット……
3,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03,フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。
4,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04,フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。
5,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05,フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。
6,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06,フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。
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24,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00,アラグの転送装置前でフィリオットと合流
25,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01,「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略
26,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02,アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す
27,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03,北部森林でフィリオットと合流
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48,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001,あなたは、さんですね?
49,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002,"ボクの名は、フィリオット……
「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。
以後、お見知りおきを……。"
50,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003","早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。
50,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003,"早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。
以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、
フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね?"
51,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004","実は、最近になってあの施設から、
51,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004,"実は、最近になってあの施設から、
膨大なエネルギー反応が観測されました。"
52,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005","原因としては、施設内に放置されていた、
52,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005,"原因としては、施設内に放置されていた、
アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが……
詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。"
53,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お願いです。
53,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006,"さん、お願いです。
ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、
調査に協力していただけませんか?"
54,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007","ありがとうございます!
54,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007,"ありがとうございます!
それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、
「アラグの転送装置」前で、お待ちしています!"
55,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010","もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。"
56,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010","やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。
55,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010,もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。
56,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010,"やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。
「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って……
ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか?"
57,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010","こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、
57,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010,"こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、
最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦……
このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。"
58,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!?
58,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011,"ハッ、さん!?
き、気づかずに、失礼いたしました!"
59,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012","今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、
59,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012,"今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、
初めて任された重要任務なんです……。
失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。"
60,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんがいてくれるんだ。
60,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013,"でも、さんがいてくれるんだ。
大丈夫ですよね!"
61,"TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000","なんと答える?"
62,"TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001","任せろ"
63,"TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002","不安になってきた"
64,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015","ありがとうございます!
61,TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000,なんと答える?
62,TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001,任せろ
63,TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002,不安になってきた
64,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015,"ありがとうございます!
緊張もほぐれてきました。"
65,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016","またまたぁ、そんな冗談を言って!
65,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016,"またまたぁ、そんな冗談を言って!
ボクの緊張をほぐしてくれているんですね?"
66,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017","さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。
66,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017,"さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。
先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、
侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。"
67,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017","ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、
67,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017,"ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
68,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020","「エンタープライズ級」飛空艇なら、
68,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020,"「エンタープライズ級」飛空艇なら、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
69,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030","なんとか無事に戻って来られましたね……。"
70,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032","やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、
69,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030,なんとか無事に戻って来られましたね……。
70,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032,"やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、
古代兵器の暴走が原因でしたね。"
72,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033","まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、
72,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033,"まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、
この博物戦艦に収容されていただなんて……
予想だにしていませんでした。"
73,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034","あちらで意気消沈しているイクサル族が、
73,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034,"あちらで意気消沈しているイクサル族が、
古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが……
いくら問いただしても、何も話したがらないのです。"
74,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034","ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、
74,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034,"ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、
防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。"
75,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034","……やはり。
75,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034,"……やはり。
今は制限が解除されているようです。"
76,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035","それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。
76,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035,"それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。
彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。"
77,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036","……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。
77,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036,"……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。
黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、
新型気球の開発実験をしていると……。"
78,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037","再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。
78,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037,"再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。
アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。
では、「北部森林」で合流しましょう!"
79,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。
79,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040,"さん、お待ちしていました。
さあ、行きましょう。"
80,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040","やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。
80,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040,"やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。
名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。"
81,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041","オラァッァ! ケズルッゥ!!
81,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041,"オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
82,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042","オラァッァ! ケズルッゥ!!
82,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042,"オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
83,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043","……チッ、まぁいいッィ。
83,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043,"……チッ、まぁいいッィ。
んなことよりもよッォ……
アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……?"
84,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043","……………………。"
85,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044","なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?"
86,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045","アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、
84,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043,……………………。
85,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044,なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?
86,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045,"アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、
幻の浮遊大陸のことですね。
そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。"
87,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046","失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。"
88,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047","なんだッァ? テメエッェ……。"
89,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048","オイオイオイオイオイッィ!?
<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ!
87,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046,失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。
88,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047,なんだッァ? テメエッェ……。
89,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048,"オイオイオイオイオイッィ!?
姐ちゃんじゃねぇかッァ!
何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー!"
90,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049","オウ、<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ!
90,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049,"オウ、姐ちゃんじゃねぇかッァ!
オレに何か用でもあんのかよッォ!?"
91,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050","オウッゥ!?
91,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050,"オウッゥ!?
ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、
いったい何の用だっつー話よッォ!?"
92,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051","そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ……
92,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051,"そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ……
フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。"
93,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052","アアンッ……?
93,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052,"アアンッ……?
なんでまた、そんなところにッィ……?"
94,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053","その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。
94,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053,"その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。
ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、
趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて……"
95,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054","そこに……そこに、いたんだッァ……!
95,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054,"そこに……そこに、いたんだッァ……!
オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、
「イクサリオン」って化け物があッァ……!!"
96,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055","イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。
96,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055,"イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。
だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。"
97,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056","……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。
97,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056,"……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。
支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、
労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。"
98,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057","ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。
98,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057,"ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。
他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、
ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。"
99,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058","森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ!
99,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058,"森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ!
オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物……
アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ!"
100,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059","うるせェェェェェェェェッェ!!!!
100,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059,"うるせェェェェェェェェッェ!!!!
さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ!"
101,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060","アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、
101,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060,"アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、
今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!!"
102,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061","たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、
102,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061,"たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、
このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!"
103,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062","それともなにかッァ?
103,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062,"それともなにかッァ?
合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!?"
104,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063","いいか、ケズルッゥ……
104,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063,"いいか、ケズルッゥ……
二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!!
オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!!"
105,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064","……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。
105,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064,"……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。
これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!!"
106,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065","我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、
106,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065,"我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、
ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。"
107,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066","死んでも行かないッスよッォ。
107,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066,"死んでも行かないッスよッォ。
あんなところは、
オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ!"
108,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067","さて、話も終わったことだッァ……。
108,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067,"さて、話も終わったことだッァ……。
ケズル、気球を盗んだ罰に、
ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!?"
109,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068","エェェェェェェェェッェ!?
109,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068,"エェェェェェェェェッェ!?
親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!!"
110,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080","一件落着して何よりでした。
110,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080,"一件落着して何よりでした。
それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。
彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。"
113,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081","ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、
113,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081,"ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、
劣等感を抱いて生きてきました……。"
114,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082","ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。
114,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082,"ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。
誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。"
115,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083","よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、
115,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083,"よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、
気合を入れてデッパツだッァ!!"
116,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
116,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084,"さん、
この度は、ご協力ありがとうございました!"
117,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085","(★未使用/削除予定★)"
117,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00 1 ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01 フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02 str フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00 ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。
1 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01 フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。
2 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02 フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03 3 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03 フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。 フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。
5 4 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04 4 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04 フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。 フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。
6 5 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05 5 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05 フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。 フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。
7 6 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06 6 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06 フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。 フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。
8 7 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_07 7 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_07
9 8 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_08 8 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_08
10 9 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_09 9 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_09
11 10 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_10 10 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_11 11 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_12 12 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_13 13 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_14 14 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_15 15 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_16 16 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_17 17 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_18 18 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_19 19 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_20 20 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_21 21 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_22 22 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_23 23 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00 24 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00 アラグの転送装置前でフィリオットと合流 アラグの転送装置前でフィリオットと合流
26 25 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01 25 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01 「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略 「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略
27 26 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02 26 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02 アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す
28 27 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03 27 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03 北部森林でフィリオットと合流 北部森林でフィリオットと合流
29 28 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04 28 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04 フィリオットと話す フィリオットと話す
30 29 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_05 29 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_05
31 30 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_06 30 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_06
32 31 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_07 31 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_07
33 32 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_08 32 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_09 33 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_10 34 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_11 35 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_12 36 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_13 37 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_14 38 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_15 39 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_16 40 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_17 41 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_18 42 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_19 43 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_20 44 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_21 45 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_22 46 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_23 47 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001 48 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001 あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね? あなたは、さんですね?
50 49 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002 49 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002 ボクの名は、フィリオット…… 「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。 以後、お見知りおきを……。 ボクの名は、フィリオット…… 「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。 以後、お見知りおきを……。
51 50 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003 50 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003 早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。 以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、 フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね? 早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。 以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、 フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね?
52 51 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004 51 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004 実は、最近になってあの施設から、 膨大なエネルギー反応が観測されました。 実は、最近になってあの施設から、 膨大なエネルギー反応が観測されました。
53 52 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005 52 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005 原因としては、施設内に放置されていた、 アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが…… 詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。 原因としては、施設内に放置されていた、 アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが…… 詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。
54 53 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006 53 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お願いです。 ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、 調査に協力していただけませんか? さん、お願いです。 ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、 調査に協力していただけませんか?
55 54 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007 54 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007 ありがとうございます! それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、 「アラグの転送装置」前で、お待ちしています! ありがとうございます! それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、 「アラグの転送装置」前で、お待ちしています!
56 55 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010 55 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010 もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。 もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。
57 56 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010 56 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010 やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。 「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って…… ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか? やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。 「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って…… ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか?
58 57 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010 57 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010 こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、 最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦…… このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。 こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、 最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦…… このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。
59 58 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011 58 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!? き、気づかずに、失礼いたしました! ハッ、さん!? き、気づかずに、失礼いたしました!
60 59 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012 59 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012 今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、 初めて任された重要任務なんです……。 失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。 今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、 初めて任された重要任務なんです……。 失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。
61 60 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013 60 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんがいてくれるんだ。 大丈夫ですよね! でも、さんがいてくれるんだ。 大丈夫ですよね!
62 61 TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000 61 TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000 なんと答える? なんと答える?
63 62 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001 62 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001 任せろ 任せろ
64 63 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002 63 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002 不安になってきた 不安になってきた
65 64 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015 64 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015 ありがとうございます! 緊張もほぐれてきました。 ありがとうございます! 緊張もほぐれてきました。
66 65 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016 65 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016 またまたぁ、そんな冗談を言って! ボクの緊張をほぐしてくれているんですね? またまたぁ、そんな冗談を言って! ボクの緊張をほぐしてくれているんですね?
67 66 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017 66 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017 さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。 先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、 侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。 さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。 先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、 侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。
68 67 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017 67 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017 ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう! ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!
69 68 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020 68 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020 「エンタープライズ級」飛空艇なら、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう! 「エンタープライズ級」飛空艇なら、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!
70 69 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030 69 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030 なんとか無事に戻って来られましたね……。 なんとか無事に戻って来られましたね……。
71 70 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031 70 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032 71 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032 やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、 古代兵器の暴走が原因でしたね。 やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、 古代兵器の暴走が原因でしたね。
73 72 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033 72 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033 まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、 この博物戦艦に収容されていただなんて…… 予想だにしていませんでした。 まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、 この博物戦艦に収容されていただなんて…… 予想だにしていませんでした。
74 73 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034 73 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034 あちらで意気消沈しているイクサル族が、 古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが…… いくら問いただしても、何も話したがらないのです。 あちらで意気消沈しているイクサル族が、 古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが…… いくら問いただしても、何も話したがらないのです。
75 74 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034 74 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034 ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、 防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。 ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、 防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。
76 75 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034 75 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034 ……やはり。 今は制限が解除されているようです。 ……やはり。 今は制限が解除されているようです。
77 76 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035 76 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035 それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。 彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。 それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。 彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。
78 77 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036 77 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036 ……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。 黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、 新型気球の開発実験をしていると……。 ……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。 黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、 新型気球の開発実験をしていると……。
79 78 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037 78 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037 再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。 アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。 では、「北部森林」で合流しましょう! 再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。 アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。 では、「北部森林」で合流しましょう!
80 79 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040 79 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。 さあ、行きましょう。 さん、お待ちしていました。 さあ、行きましょう。
81 80 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040 80 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040 やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。 名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。 やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。 名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。
82 81 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041 81 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041 オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!! オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!!
83 82 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042 82 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042 オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!! オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!!
84 83 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043 83 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043 ……チッ、まぁいいッィ。 んなことよりもよッォ…… アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……? ……チッ、まぁいいッィ。 んなことよりもよッォ…… アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……?
85 84 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043 84 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043 ……………………。 ……………………。
86 85 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044 85 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044 なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!? なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?
87 86 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045 86 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045 アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、 幻の浮遊大陸のことですね。 そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。 アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、 幻の浮遊大陸のことですね。 そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。
88 87 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046 87 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046 失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。 失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。
89 88 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047 88 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047 なんだッァ? テメエッェ……。 なんだッァ? テメエッェ……。
90 89 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048 89 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048 オイオイオイオイオイッィ!? <If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ! 何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー! オイオイオイオイオイッィ!? 姐ちゃんじゃねぇかッァ! 何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー!
91 90 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049 90 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049 オウ、<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ! オレに何か用でもあんのかよッォ!? オウ、姐ちゃんじゃねぇかッァ! オレに何か用でもあんのかよッォ!?
92 91 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050 91 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050 オウッゥ!? ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、 いったい何の用だっつー話よッォ!? オウッゥ!? ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、 いったい何の用だっつー話よッォ!?
93 92 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051 92 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051 そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ…… フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。 そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ…… フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。
94 93 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052 93 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052 アアンッ……? なんでまた、そんなところにッィ……? アアンッ……? なんでまた、そんなところにッィ……?
95 94 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053 94 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053 その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。 ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、 趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて…… その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。 ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、 趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて……
96 95 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054 95 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054 そこに……そこに、いたんだッァ……! オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、 「イクサリオン」って化け物があッァ……!! そこに……そこに、いたんだッァ……! オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、 「イクサリオン」って化け物があッァ……!!
97 96 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055 96 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055 イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。 だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。 イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。 だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。
98 97 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056 97 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056 ……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。 支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、 労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。 ……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。 支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、 労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。
99 98 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057 98 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057 ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。 他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、 ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。 ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。 他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、 ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。
100 99 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058 99 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058 森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ! オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物…… アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ! 森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ! オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物…… アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ!
101 100 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059 100 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059 うるせェェェェェェェェッェ!!!! さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ! うるせェェェェェェェェッェ!!!! さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ!
102 101 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060 101 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060 アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、 今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!! アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、 今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!!
103 102 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061 102 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061 たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、 このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!! たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、 このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!
104 103 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062 103 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062 それともなにかッァ? 合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!? それともなにかッァ? 合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!?
105 104 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063 104 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063 いいか、ケズルッゥ…… 二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!! オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!! いいか、ケズルッゥ…… 二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!! オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!!
106 105 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064 105 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064 ……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。 これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!! ……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。 これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!!
107 106 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065 106 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065 我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、 ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。 我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、 ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。
108 107 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066 107 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066 死んでも行かないッスよッォ。 あんなところは、 オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ! 死んでも行かないッスよッォ。 あんなところは、 オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ!
109 108 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067 108 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067 さて、話も終わったことだッァ……。 ケズル、気球を盗んだ罰に、 ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!? さて、話も終わったことだッァ……。 ケズル、気球を盗んだ罰に、 ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!?
110 109 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068 109 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068 エェェェェェェェェッェ!? 親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!! エェェェェェェェェッェ!? 親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!!
111 110 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070 110 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
112 111 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075 111 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
113 112 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080 112 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080 一件落着して何よりでした。 それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。 彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。 一件落着して何よりでした。 それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。 彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。
114 113 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081 113 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081 ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、 劣等感を抱いて生きてきました……。 ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、 劣等感を抱いて生きてきました……。
115 114 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082 114 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082 ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。 誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。 ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。 誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。
116 115 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083 115 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083 よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、 気合を入れてデッパツだッァ!! よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、 気合を入れてデッパツだッァ!!
117 116 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084 116 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 この度は、ご協力ありがとうございました! さん、 この度は、ご協力ありがとうございました!
118 117 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085 117 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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