7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_00","碧のタマミズのブンチンは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_00,碧のタマミズのブンチンは、頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、獄之蓋の奥地に建てられた醴泉神社で、四聖獣の一体である玄武と出会った。千年以上の時を生きたことにより、未来の凶事を予見する力を得たという玄武は、遠くない未来に、紅玉海一帯が炎に包まれる情景を視たという。冒険者は、迫り来る災厄を防ぐために、玄武以外の四聖獣のアラミタマを鎮めるよう依頼を受ける。手始めに白虎のアラミタマを鎮めることに成功した冒険者は、戦いで受けた傷を癒やしながら、玄武からの連絡を待っていた。
            * * *
ブンチンは、玄武の下で修行をしているソロバンを気にかけているようだ。タタルからリンクパール通信が入り、醴泉神社で待ち合わせることになった。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。醴泉神社へ行くには、獄之蓋入口にいる神出鬼没のフウリに道案内を頼むのが良いだろう。"
2,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_02","玄武と話した。ソロバンに妖力の引き出し方を会得させるため、ガンエン廟に奉納されている<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を手に入れるよう頼まれた。ヤンサのガンエン廟前にいる「新参のカマイタチ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_03","新参のカマイタチと話した。風水士たちが仕掛けていた扉の封印は、新参のカマイタチが解除してくれたようだ。「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を入手しよう。
2,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_02,玄武と話した。ソロバンに妖力の引き出し方を会得させるため、ガンエン廟に奉納されているを手に入れるよう頼まれた。ヤンサのガンエン廟前にいる「新参のカマイタチ」と話そう。
3,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_03,"新参のカマイタチと話した。風水士たちが仕掛けていた扉の封印は、新参のカマイタチが解除してくれたようだ。「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_04","ガンエン廟の奥で<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を手に入れた。醴泉神社にいる「玄武」に「<Sheet(EventItem,2002470,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_05","玄武に<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を渡した。ソロバンの修行には危険を伴うようだ。準備が出来次第、醴泉神社の「玄武」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_06","玄武と話した。<Sheet(EventItem,2002470,0)/>によって瑞獣へと裏返ったソロバンは、社を破壊しかねないほどの妖力を持っていた。玄武とタタルと協力し、ソロバンを鎮めよう。"
7,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_07","ソロバンを鎮めた。醴泉神社にいる「玄武」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_08","玄武と話した。百年の時を生き、凶事を予見する力を得た玄武は、五百歳を過ぎた頃に、人里が土砂に呑まれる未来を視たという。テンゼンと白虎の協力により、里の人間たちを救った玄武は、以後はふたりの旅に同行して、多くの凶事に立ち向かってきたようだ。玄武は、近い未来に起こる大災厄を前に、テンゼンがいなくとも、四聖獣の力でなんとかしてみせると誓う。一方ソロバンは、瑞獣へと裏返ったときのことを忘れない内に、玄武から修行を再開するよう言い渡される。ソロバンの状況について、紅玉海の碧のタマミズにいるブンチンに報告しよう。"
9,"TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_09","報告を受けたブンチンは、ソロバンの潜在能力に驚く。玄武から次の依頼が来るまでの間、修行に励むソロバンの様子を見に行くのも良いだろう。"
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24,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_00","醴泉神社の玄武と話す"
25,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_01","ヤンサのガンエン廟前にいる新参のカマイタチと話す"
26,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_02","「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、
<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を入手"
27,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_03","醴泉神社の玄武に<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_04","玄武と話す"
29,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_05","玄武と話す"
30,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_06","玄武と話す"
31,"TEXT_STMBDY311_03016_TODO_07","碧のタマミズにいるブンチンと話す"
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48,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_001","お客人、よくぞおいでくださいましたなぁ~。"
49,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_002","しかしソロバンなら、まだ戻ってきておりませんぞぉ~。
4,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_04,ガンエン廟の奥でを手に入れた。醴泉神社にいる「玄武」に「」を渡そう。
5,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_05,玄武にを渡した。ソロバンの修行には危険を伴うようだ。準備が出来次第、醴泉神社の「玄武」と話そう。
6,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_06,玄武と話した。によって瑞獣へと裏返ったソロバンは、社を破壊しかねないほどの妖力を持っていた。玄武とタタルと協力し、ソロバンを鎮めよう。
7,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_07,ソロバンを鎮めた。醴泉神社にいる「玄武」と話そう。
8,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_08,玄武と話した。百年の時を生き、凶事を予見する力を得た玄武は、五百歳を過ぎた頃に、人里が土砂に呑まれる未来を視たという。テンゼンと白虎の協力により、里の人間たちを救った玄武は、以後はふたりの旅に同行して、多くの凶事に立ち向かってきたようだ。玄武は、近い未来に起こる大災厄を前に、テンゼンがいなくとも、四聖獣の力でなんとかしてみせると誓う。一方ソロバンは、瑞獣へと裏返ったときのことを忘れない内に、玄武から修行を再開するよう言い渡される。ソロバンの状況について、紅玉海の碧のタマミズにいるブンチンに報告しよう。
9,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_09,報告を受けたブンチンは、ソロバンの潜在能力に驚く。玄武から次の依頼が来るまでの間、修行に励むソロバンの様子を見に行くのも良いだろう。
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23,TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_00,醴泉神社の玄武と話す
25,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_01,ヤンサのガンエン廟前にいる新参のカマイタチと話す
26,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_02,"「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、
を入手"
27,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_03,醴泉神社の玄武にを渡す
28,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_04,玄武と話す
29,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_05,玄武と話す
30,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_06,玄武と話す
31,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_07,碧のタマミズにいるブンチンと話す
32,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_08,
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47,TEXT_STMBDY311_03016_TODO_23,
48,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_001,お客人、よくぞおいでくださいましたなぁ~。
49,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_002,"しかしソロバンなら、まだ戻ってきておりませんぞぉ~。
きっと、玄武さまの下で修行を続けているのでしょうなぁ~。"
50,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_003","(-タタルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞こえまっすか?
50,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_003,"(-タタルの声-)Playerさん、聞こえまっすか?
タタルでっす!"
51,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_004","(-タタルの声-)修行中のソロバンさんに差し入れを渡したいので、
51,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_004,"(-タタルの声-)修行中のソロバンさんに差し入れを渡したいので、
付き合ってほしいのでっす!"
52,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_005","(-タタルの声-)念のためお伝えしまっすが、醴泉神社へ向かうには、
52,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_005,"(-タタルの声-)念のためお伝えしまっすが、醴泉神社へ向かうには、
獄之蓋の入口にいる瑞獣さんに道案内を頼むのがいいでっすよ!
すぐに私も向かいまっすので、現地で合流するでっす!"
53,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_006","なにやらよくわかりませんが……
53,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_006,"なにやらよくわかりませんが……
ソロバンのもとへ行かれるのであれば、
「玄武」様にもよろしくお伝えくだされぇ~。"
54,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_010","ほっほっほ、丁度よい所に来たのう。
54,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_010,"ほっほっほ、丁度よい所に来たのう。
……おや、座敷わらしは一緒ではないのか?"
55,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_011","座敷わらしじゃ、ないのでっす!
55,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_011,"座敷わらしじゃ、ないのでっす!
いい加減、名前を覚えてくれないと、
差し入れのタコ焼き、玄武さんにはあげないでっすよ!?"
56,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_012","ほっほっほっ、それは困るのう。
56,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_012,"ほっほっほっ、それは困るのう。
差し入れ、感謝するぞい、座敷わらしよ。"
57,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_013","ともかく、前回白虎のアラミタマを鎮めてくれたこと、
57,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_013,"ともかく、前回白虎のアラミタマを鎮めてくれたこと、
改めて礼を言うぞい。"
58,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_014","あれからソロバンの修行を続けておるのじゃが、
58,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_014,"あれからソロバンの修行を続けておるのじゃが、
ちとおぬしらに相談したいことがあってのう。"
59,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_015","こやつ、筋は悪くないのじゃが、強い妖力を持たぬゆえ、
59,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_015,"こやつ、筋は悪くないのじゃが、強い妖力を持たぬゆえ、
大災厄への備えとしてはちと心許なくてのう。"
60,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_016","本来ならば、青龍か朱雀のアラミタマを鎮めておくべきじゃが、
60,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_016,"本来ならば、青龍か朱雀のアラミタマを鎮めておくべきじゃが、
来るべき時のことを考えると、布石は多いほうがよい。
此度は、ソロバンの次なる修行に付き合ってくれんか。"
61,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_017","うぅ~……いったい何をさせられるんだよぉ~……。"
62,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_018","なあに、怯えることはない。
61,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_017,うぅ~……いったい何をさせられるんだよぉ~……。
62,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_018,"なあに、怯えることはない。
おぬしがやることは、ただ箱を開けるだけじゃ。"
63,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_019","なんだ、簡単じゃないかぁ~。
63,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_019,"なんだ、簡単じゃないかぁ~。
そんなことでいいなら、オイラがんばるよぉ~。"
64,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_020","ただし、ただの箱ではないぞ?
おぬしが開けるのは、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>と呼ばれる、
64,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_020,"ただし、ただの箱ではないぞ?
おぬしが開けるのは、と呼ばれる、
時の流れを操る力を秘めた、霊験あらたかな神器じゃ。"
65,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_021","……一気に嫌な予感がしてきたよぉ~。
65,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_021,"……一気に嫌な予感がしてきたよぉ~。
どうしてそんな物が必要なのさぁ~?"
66,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_022","<Sheet(EventItem,2002470,0)/>の力で、ソロバンの時の流れを加速させ、
66,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_022,"の力で、ソロバンの時の流れを加速させ、
一時的に瑞獣へと裏返し、妖力の引き出し方を会得させる……
それが、此度の修行の内容じゃ。"
67,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_023","えぇ~!?
67,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_023,"えぇ~!?
オイラ、瑞獣にされちゃうのぉ~!?"
68,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_024","……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
68,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_024,"……そういえば、Playerさん、
以前、紫水宮で似たような箱を見たそうでっすね?"
69,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_025","確かに、紫水宮にも玉手箱と呼ばれる物があるようじゃが、
69,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_025,"確かに、紫水宮にも玉手箱と呼ばれる物があるようじゃが、
あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。
神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。"
70,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_026","……そういえば、東方の伝承を調べているときに、
70,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_026,"……そういえば、東方の伝承を調べているときに、
玉手箱についての逸話も、見かけた気がしまっす……。"
71,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_027","ただ玉手箱と呼ばれる品なら、スイの民も有しておるはずじゃが、
71,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_027,"ただ玉手箱と呼ばれる品なら、スイの民も有しておるはずじゃが、
あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。
神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。"
72,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_028","<Sheet(EventItem,2002470,0)/>が特別なのには、わけがある。
72,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_028,"が特別なのには、わけがある。
作ったのは、とある瑞獣なのじゃよ。"
73,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_029","そやつは、長き時を生きる中で、アラミタマに心を呑まれた瑞獣が、
73,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_029,"そやつは、長き時を生きる中で、アラミタマに心を呑まれた瑞獣が、
暴走し、災厄へと変わり果てていく光景を、幾度も見たという。
それでも、そやつは毅然として、暴走する同胞を討ち続けた。"
74,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_030","しかして、いつしか心が壊れてしまったのじゃろう。
最終的にそやつは、自身の妖力を注いで<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を作り、
74,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_030,"しかして、いつしか心が壊れてしまったのじゃろう。
最終的にそやつは、自身の妖力を注いでを作り、
自ら煙を浴びることで、老いて死ぬことを選んだのじゃ……。"
75,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_031","力を持ちすぎた瑞獣は、
75,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_031,"力を持ちすぎた瑞獣は、
簡単に死ねないんだねぇ~……。"
76,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_032","とても……悲しい話でっす……。"
77,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_033","<Sheet(EventItem,2002470,0)/>は、使いようによっては瑞獣をも殺せる危険さゆえ、
76,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_032,とても……悲しい話でっす……。
77,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_033,"は、使いようによっては瑞獣をも殺せる危険さゆえ、
ヤンサにある「ガンエン廟」の奥に奉納され、封じられておる。
これを、おぬしに手に入れてきてもらいたい。"
78,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_034","なにせ、ガンエン廟は今や主を失い、
78,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_034,"なにせ、ガンエン廟は今や主を失い、
暴走した式神どもがうろつく危険な場所ゆえな。
「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。"
79,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_035","さて、ソロバンよ。
<Sheet(EventItem,2002470,0)/>が届くまで、これまでの修行のおさらいといこうかのう。"
80,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_036","ひぃ~、またやるのぉ~……。"
81,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_037","オイラの様子を見に来てくれたんだねぇ~。
79,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_035,"さて、ソロバンよ。
が届くまで、これまでの修行のおさらいといこうかのう。"
80,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_036,ひぃ~、またやるのぉ~……。
81,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_037,"オイラの様子を見に来てくれたんだねぇ~。
玄武さまの修行はツラいけど、頑張ってるよぉ~。"
82,"TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_038","玄武の爺さんは、あのコウジン族を買っているようだな。
82,TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_038,"玄武の爺さんは、あのコウジン族を買っているようだな。
確かに、他の個体と比べて法力は強いようだが……。"
83,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_039","……なにやらよくわかりませんが、
83,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_039,"……なにやらよくわかりませんが、
「玄武」様によろしくお伝えくだされぇ~。"
84,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_040","やい、お前!
84,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_040,"やい、お前!
遅かったじゃないか!
玄武の爺ちゃんに言われて、お前を待っていたんだぞ!"
85,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_041","ガンエン廟の中に用があるんだって?
85,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_041,"ガンエン廟の中に用があるんだって?
風水士たちが仕掛けていた扉の封印なら、
もう解いてあるから、さっさと突入しろよな!"
86,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_042","あ、ひとつ言い忘れてた。
ガンエン廟の奥には、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>が悪用されないように、
86,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_042,"あ、ひとつ言い忘れてた。
ガンエン廟の奥には、が悪用されないように、
つよーい瑞獣が番人として守っているらしいぜ!"
87,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_043","本気の白虎さまと渡り合えたお前なら平気だろうけど、
87,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_043,"本気の白虎さまと渡り合えたお前なら平気だろうけど、
ま、せいぜい気をつけるんだね!"
88,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_044","きびきび動くでっす!
88,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_044,"きびきび動くでっす!
サボったら、タコ焼き抜きでっすよ!"
89,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_045","ひぇぇ~。"
90,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_046","ガンエン廟は今や主を失い、
89,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_045,ひぇぇ~。
90,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_046,"ガンエン廟は今や主を失い、
暴走した式神どもがうろつく危険な場所となっておる。
「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。"
91,"TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_047","ガンエン廟に行くそうだな。
91,TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_047,"ガンエン廟に行くそうだな。
あの地には強力な瑞獣がいると聞いたことがある。
<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を作った瑞獣の弟子だったはずだが……。"
92,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_050","さあ、準備ができたんなら、さっさと突入しろよ!"
93,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_100_060","どうじゃ、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>は手に入ったか?"
94,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_060","無事に手に入れてきおったか。
を作った瑞獣の弟子だったはずだが……。"
92,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_050,さあ、準備ができたんなら、さっさと突入しろよ!
93,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_100_060,どうじゃ、は手に入ったか?
94,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_060,"無事に手に入れてきおったか。
ほっほっほ、さすがは白虎を鎮めしヒトの子よ。"
95,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_061","では、早速じゃが、ソロバンの次なる修行を始めるとしよう。
95,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_061,"では、早速じゃが、ソロバンの次なる修行を始めるとしよう。
力のある瑞獣が作った神器とはいえ、骨董品以上の年代物じゃ。
万が一ということもある、覚悟しておくのじゃ。"
96,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_062","えぇ~……覚悟したくないよぉ~……。"
97,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_063","安心せい。
96,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_062,えぇ~……覚悟したくないよぉ~……。
97,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_063,"安心せい。
黄龍の封印は、白虎に護らせておくゆえな。"
98,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_064","そうでっす!
98,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_064,"そうでっす!
それに私も、ソロバンさんの修行をお手伝いするために、
動きやすい服装に着替えてきたのでっすよ!"
99,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_065","高額の報酬……いえ、紅玉海の平穏を守るためには、
99,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_065,"高額の報酬……いえ、紅玉海の平穏を守るためには、
私たちが頑張るしかないのでっす!"
100,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_066","ほっほっほ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
100,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_066,"ほっほっほ、Playerよ……
不測の事態が起こった時は、おぬしに任せるぞい。
準備が出来たら、ワシに話しかけるのじゃ。"
101,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいでっす。
<Sheet(EventItem,2002470,0)/>は手に入れられたのでっすか?"
102,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_068","はぁ~、オイラもう疲れたよぉ~。"
103,"TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_069","無事に戻ったか。
101,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_067,"Playerさん、おかえりなさいでっす。
は手に入れられたのでっすか?"
102,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_068,はぁ~、オイラもう疲れたよぉ~。
103,TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_069,"無事に戻ったか。
今さらお前の心配などしていないがな。"
104,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_070","お、お前……もう帰ってきたのか。"
105,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_080","準備は整ったかの?
104,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_070,お、お前……もう帰ってきたのか。
105,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_080,"準備は整ったかの?
では、修行を始めるとするぞい。"
106,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_500","さあソロバンよ、玉手箱を開けるのじゃ。
106,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_500,"さあソロバンよ、玉手箱を開けるのじゃ。
その内より出ずる煙を浴びることで、おぬしの肉体は、
一時的に千年の時を経て、瑞獣へと裏返るじゃろう。"
107,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_501","本当にやるのぉ~……。
107,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_501,"本当にやるのぉ~……。
オイラ、まだおじいちゃんにはなりたくないよぉ~。"
108,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_502","煙を浴びないよう、ワシらは離れておこう。"
109,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_503","もがもがもがもがもが……"
110,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_504","……何も……起こらないでっすね……。"
111,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_505","もしかして、偽物なんじゃないでっすか……?"
112,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_506","ばかもーーーーーーーーん!!"
113,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_507","ぎにゃあぁ!!!"
114,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_508","いたたたた……でっす……。
108,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_502,煙を浴びないよう、ワシらは離れておこう。
109,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_503,もがもがもがもがもが……
110,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_504,……何も……起こらないでっすね……。
111,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_505,もしかして、偽物なんじゃないでっすか……?
112,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_506,ばかもーーーーーーーーん!!
113,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_507,ぎにゃあぁ!!!
114,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_508,"いたたたた……でっす……。
少しは手加減してほしいのでっす……。"
115,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_509","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
115,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_509,"……Playerさん、
そんなに驚いてどうかしたのでっす?
私の顔に何かついているでっすか?"
116,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_510","おわ~~~~~~~~~っ!!!!
116,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_510,"おわ~~~~~~~~~っ!!!!
顔がしわしわに~~~~~~~っ!!!!!"
117,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_511","老婆になっただけで済んでよかったわい。
117,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_511,"老婆になっただけで済んでよかったわい。
ヒトの身で、もう少し長く煙を浴びておったら、
老衰で死んでしまうところじゃったぞい。"
118,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_512","老婆もイヤでっす~!"
119,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_513","ほっほっほ、心配するな。
118,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_512,老婆もイヤでっす~!
119,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_513,"ほっほっほ、心配するな。
先ほども言ったが、玉手箱の効果は一時的なもの。
じきに元の姿に戻るじゃろう。"
120,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_514","しまった、ソロバンのことをすっかり忘れておった!
120,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_514,"しまった、ソロバンのことをすっかり忘れておった!
こんなに長時間煙を浴びたら、瑞獣へと裏返るどころか、
アラミタマが暴走してしまうぞい!"
121,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_515","とは言え、強い法力を持たぬソロバンが、
121,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_515,"とは言え、強い法力を持たぬソロバンが、
瑞獣へと裏返り、暴走したところで、大した危険は…………"
122,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_516","フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!"
123,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_517","…………こりゃ、本気でやらねば殺されそうじゃな。"
124,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_518","座敷わらしと違い、煙を長時間浴びていたソロバンは、
122,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_516,フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!
123,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_517,…………こりゃ、本気でやらねば殺されそうじゃな。
124,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_518,"座敷わらしと違い、煙を長時間浴びていたソロバンは、
元に戻るまでの時間も長いはずじゃ。
放っておけば、社が破壊されてしまうかもしれん……。"
125,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_519","ほっ!"
126,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_520","こうなったら、力尽くで鎮めるよりあるまいな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、座敷わらし、準備はよいか!"
127,"TEXT_STMBDY311_03016_QIB_001_TODO_1","ソロバンのアラミタマを鎮めろ!"
128,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_000_001","フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!"
129,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_001_001","オオオオオオオオオオオオ!!"
130,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_001_001","な、なにかしようとしているのでっす!"
131,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_001_001","あの神通力は……ええい、水壁を張るぞ!
125,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_519,ほっ!
126,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_520,"こうなったら、力尽くで鎮めるよりあるまいな!
Player、座敷わらし、準備はよいか!"
127,TEXT_STMBDY311_03016_QIB_001_TODO_1,ソロバンのアラミタマを鎮めろ!
128,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_000_001,フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!
129,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_001_001,オオオオオオオオオオオオ!!
130,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_001_001,な、なにかしようとしているのでっす!
131,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_001_001,"あの神通力は……ええい、水壁を張るぞ!
ふたりともこっちに来るのじゃ!"
132,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_002_001","ぬぅぅ……ソロバンの力を侮っておったわい……。
132,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_002_001,"ぬぅぅ……ソロバンの力を侮っておったわい……。
ふたりとも、あとは任せたぞ……。"
133,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_002_001","フシュルルルル!"
134,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_001","なんなんでっすか、この泡は!"
135,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_002","お助けなのでっす~!"
136,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_003_001","グ、グウゥゥゥゥゥ……!"
137,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_003_001","ソロバンさんがひるんだのでっす!
133,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_002_001,フシュルルルル!
134,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_001,なんなんでっすか、この泡は!
135,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_002,お助けなのでっす~!
136,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_003_001,グ、グウゥゥゥゥゥ……!
137,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_003_001,"ソロバンさんがひるんだのでっす!
このまま畳みかけてトドメをさすのでっす!"
138,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_102","念のため、巴術士について勉強し直してきたのでっす。
138,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_102,"念のため、巴術士について勉強し直してきたのでっす。
何か起きたときは、私に任せてくださいでっす!"
139,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_103","危なくなったら助けてくれるよねぇ~?"
140,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_110","あれぇ~?
139,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_103,危なくなったら助けてくれるよねぇ~?
140,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_110,"あれぇ~?
みんな、そんなに疲れてどうしたのぉ~?"
141,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_111","……驚いたぞ、ソロバンよ……。
141,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_111,"……驚いたぞ、ソロバンよ……。
おぬしがあれほどの潜在能力を秘めておったとは……。"
142,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_112","ともあれ、これで妖力の引き出し方は学べたじゃろ?
142,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_112,"ともあれ、これで妖力の引き出し方は学べたじゃろ?
ひとまず社へと戻るとしよう。"
143,"TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_113","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_113","外へ出たいのかい?
143,TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_113,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_113,"外へ出たいのかい?
案内なら、おいらに任せとくれ!"
145,"TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_114","「醴泉神社」から出ますか?"
146,"TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_115","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_115","醴泉神社に戻りたいんだね?
145,TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_114,「醴泉神社」から出ますか?
146,TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_115,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_115,"醴泉神社に戻りたいんだね?
案内なら、おいらに任せとくれ!"
148,"TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_116","「醴泉神社」へ移動しますか?"
149,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_120","引き続き、ソロバンには修行を続けてもらうぞい。
148,TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_116,「醴泉神社」へ移動しますか?
149,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_120,"引き続き、ソロバンには修行を続けてもらうぞい。
あれだけの妖力を持っておるのじゃ、四聖獣までとはいわずとも、
封印を抑える役に立ってくれることじゃろう。"
150,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_121","オイラ、本当に強くなれるのかなぁ~?"
151,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_122","案ずるな、誰しも始めは弱いものだ。
150,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_121,オイラ、本当に強くなれるのかなぁ~?
151,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_122,"案ずるな、誰しも始めは弱いものだ。
無論、ワシとて例外ではない。
あの男と出会うまではな。"
152,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_100_122","あの男というのは、
152,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_100_122,"あの男というのは、
テンゼンさんのことでっすね?"
153,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_200_122","うむ……。
153,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_200_122,"うむ……。
良い機会じゃから語るとするかのう。
ワシとテンゼンの出会いについて……。"
154,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_600","はるか、はるか昔のこと……。
154,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_600,"はるか、はるか昔のこと……。
百年の時を生きた頃、ワシは凶事を予見する力を得た……。"
155,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_601","じゃが、少々長生きした程度の亀に何ができよう?
155,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_601,"じゃが、少々長生きした程度の亀に何ができよう?
凶事を事前に知りながら、それが起こるのを防げもせず、
ただ傍観するしかない日々が、数百年も続いたのじゃ。"
156,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_602","五百歳を過ぎた頃、ワシは人里が土砂に呑まれる姿を見た……。
156,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_602,"五百歳を過ぎた頃、ワシは人里が土砂に呑まれる姿を見た……。
できることなど何もないと感じながら、
それでもワシは、里へと向かったのじゃ。"
157,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_603","人語を話せぬワシは、村人を見るなり、
157,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_603,"人語を話せぬワシは、村人を見るなり、
身振り手振りで、迫り来る危機を伝えようとした。
むろん、亀が踊っておると、笑われるばかりじゃ……。"
158,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_604","またも悲劇を防げぬのかと、ワシは絶望したよ。
158,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_604,"またも悲劇を防げぬのかと、ワシは絶望したよ。
じゃが、この日ばかりは違っておった。"
159,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_605","村人が去り、悲嘆に暮れておったワシに、
159,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_605,"村人が去り、悲嘆に暮れておったワシに、
ひとりの侍が声をかけてきたのじゃ。
そう、テンゼンじゃよ……。"
160,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_606","テンゼンは、まるで童に話しかける時のような調子で、こう言った。
160,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_606,"テンゼンは、まるで童に話しかける時のような調子で、こう言った。
「小さき亀よ、何か伝えたいことがあるようでござるな?
どれ、このテンゼンに話してみるでござる」"
161,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_607","ワシは、無駄とはわかっていながらも、
161,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_607,"ワシは、無駄とはわかっていながらも、
この村がじきに土砂に呑まれてしまうことを伝えた。"
162,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_608","すると、テンゼンはワシの言葉を理解した様子で、
162,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_608,"すると、テンゼンはワシの言葉を理解した様子で、
「あいわかった……あとはこのテンゼンと白虎に任せるでござる。
おぬしは小さいが、勇敢な亀でござるな」と言って笑ったのじゃ。"
163,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_609","テンゼンが腰に差した刀を抜くと、どこからか白き虎が現れた。
163,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_609,"テンゼンが腰に差した刀を抜くと、どこからか白き虎が現れた。
「聞いていたでござるな? ひと芝居付き合ってもらうでござる」
そう囁いたテンゼンに、白虎は小さく頷いた。"
164,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_610","そうして、白虎とテンゼンは、
164,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_610,"そうして、白虎とテンゼンは、
村の中央で、切った張ったの大立ち回りを演じたのじゃ!"
165,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_611","驚く村人たちを前に、テンゼンは大声で叫んだ。
165,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_611,"驚く村人たちを前に、テンゼンは大声で叫んだ。
「かの白き虎はヒトの血に飢えているようでござる!
食われたくなくば、隣の村まで逃げよ!」とな。"
166,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_612","慌てふためいた村人たちが、
166,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_612,"慌てふためいた村人たちが、
取るものも取りあえず逃げ出したのは言うまでもない。"
167,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_613","この時、白虎は走り去って行く村人を見ながら、
167,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_613,"この時、白虎は走り去って行く村人を見ながら、
「ヒトを喰ったことなどないのだが……」とぼやいておったよ。"
168,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_614","何はともあれ、テンゼンと白虎の大芝居で、
168,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_614,"何はともあれ、テンゼンと白虎の大芝居で、
村人は誰ひとりとして、土砂に呑まれずに済んだのじゃ。"
169,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_138","それからワシは、テンゼンたちの旅に同行して、
169,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_138,"それからワシは、テンゼンたちの旅に同行して、
未来に起こるはずだった多くの凶事を未然に防いできた。
ヤツとの出会いが、ワシの未来を変えたのじゃ。"
170,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_139","此度の大災厄では、テンゼンの力を借りることはできん。
170,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_139,"此度の大災厄では、テンゼンの力を借りることはできん。
じゃが、代わりにワシらがなんとかしてみせるのじゃ。"
171,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_140","テンゼンさんがいなくとも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいるのでっす!"
172,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_141","ほっほっほ。
171,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_140,"テンゼンさんがいなくとも、
Playerさんがいるのでっす!"
172,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_141,"ほっほっほ。
そうじゃな、当てにしておるぞ。"
173,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_142","さて、ソロバンよ。
173,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_142,"さて、ソロバンよ。
瑞獣に裏返った時のことを忘れぬ内に、修行を再開するぞい。"
174,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_143","うう、わかったよぉ~。"
175,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_144","私は、こう見えて忙しい身なので、お先に戻りまっす!
174,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_143,うう、わかったよぉ~。
175,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_144,"私は、こう見えて忙しい身なので、お先に戻りまっす!
ソロバンさん、タコ焼きはカマイタチさんに預けておいたので、
修行がんばるでっすよ!?"
176,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_145","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
176,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_145,"Playerよ、
次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。
その時まで、武を磨いて待つがよい。"
177,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_146","悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。
177,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_146,"悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。
まだしばらく帰れそうにないってぇ~。"
178,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_147","<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を開けた後の記憶がないんだけど、
178,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_147,"を開けた後の記憶がないんだけど、
なんだか身体がすごく疲れてるよぉ~。"
179,"TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_148","また……カーバンクルに逃げられたのでっす……。"
180,"TEXT_STMBDY311_03016_SEITENTAISEI_000_149","<Sheet(EventItem,2002470,0)/>の番人として、密かに見守らせてもらったぞ。
179,TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_148,また……カーバンクルに逃げられたのでっす……。
180,TEXT_STMBDY311_03016_SEITENTAISEI_000_149,"の番人として、密かに見守らせてもらったぞ。
悪用するつもりならば、我が命にかけて奪い返す覚悟であったが、
なるほど……このような修行法もあるのだな。"
181,"TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_150","ソロバン……と言ったか。
181,TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_150,"ソロバン……と言ったか。
あのコウジン族は、予想以上の潜在能力を秘めているようだな。
玄武の爺さんが目を付けたのも頷けるというものだ。"
182,"TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_151","爺さんには、封印を護るようにと言われていたが、
182,TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_151,"爺さんには、封印を護るようにと言われていたが、
あと少しソロバンの妖力が強ければ、私も加勢していたところだ。"
183,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_152","あのコウジン族、思ってたより強いな……。
183,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_152,"あのコウジン族、思ってたより強いな……。
このままじゃ、僕の立場が危うい……。"
184,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_100_160","お戻りになりましたかぁ~。
184,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_100_160,"お戻りになりましたかぁ~。
して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~?"
185,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_160","フォフォフォ、あやつも頑張っておるようですなぁ~。"
186,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_161","それにしても、まさかソロバンがそこまでの力を秘めておったとは、
185,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_160,フォフォフォ、あやつも頑張っておるようですなぁ~。
186,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_161,"それにしても、まさかソロバンがそこまでの力を秘めておったとは、
見かけによらぬというのは、まさにこの事ですなぁ~?"
187,"TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_162","とは言え、過酷な修行に逃げ出したくなるときもあるはず、
187,TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_162,"とは言え、過酷な修行に逃げ出したくなるときもあるはず、
よければ、たまにあやつを激励しに行ってやってくだされぇ~。"
188,"TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_163","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
188,TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_163,"Playerよ、
次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。
その時まで、武を磨いて待つがよい。"
189,"TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_164","悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。
189,TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_164,"悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。
まだしばらく帰れそうにないってぇ~。"
190,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_165","もぐもぐもぐもぐ……。"
191,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_166","このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ!"
192,"TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_167","……ハッ!
190,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_165,もぐもぐもぐもぐ……。
191,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_166,このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ!
192,TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_167,"……ハッ!
座敷わらしから、ソロバンに渡すように頼まれていたのに……
ど、どうしよう……?"
1 key 0 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_00 1 碧のタマミズのブンチンは、頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、獄之蓋の奥地に建てられた醴泉神社で、四聖獣の一体である玄武と出会った。千年以上の時を生きたことにより、未来の凶事を予見する力を得たという玄武は、遠くない未来に、紅玉海一帯が炎に包まれる情景を視たという。冒険者は、迫り来る災厄を防ぐために、玄武以外の四聖獣のアラミタマを鎮めるよう依頼を受ける。手始めに白虎のアラミタマを鎮めることに成功した冒険者は、戦いで受けた傷を癒やしながら、玄武からの連絡を待っていた。             * * * ブンチンは、玄武の下で修行をしているソロバンを気にかけているようだ。タタルからリンクパール通信が入り、醴泉神社で待ち合わせることになった。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。醴泉神社へ行くには、獄之蓋入口にいる神出鬼没のフウリに道案内を頼むのが良いだろう。
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0 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_00 碧のタマミズのブンチンは、頼みたいことがあるようだ。
1 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、獄之蓋の奥地に建てられた醴泉神社で、四聖獣の一体である玄武と出会った。千年以上の時を生きたことにより、未来の凶事を予見する力を得たという玄武は、遠くない未来に、紅玉海一帯が炎に包まれる情景を視たという。冒険者は、迫り来る災厄を防ぐために、玄武以外の四聖獣のアラミタマを鎮めるよう依頼を受ける。手始めに白虎のアラミタマを鎮めることに成功した冒険者は、戦いで受けた傷を癒やしながら、玄武からの連絡を待っていた。             * * * ブンチンは、玄武の下で修行をしているソロバンを気にかけているようだ。タタルからリンクパール通信が入り、醴泉神社で待ち合わせることになった。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。醴泉神社へ行くには、獄之蓋入口にいる神出鬼没のフウリに道案内を頼むのが良いだろう。
3 2 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_02 2 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_02 玄武と話した。ソロバンに妖力の引き出し方を会得させるため、ガンエン廟に奉納されている<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を手に入れるよう頼まれた。ヤンサのガンエン廟前にいる「新参のカマイタチ」と話そう。 玄武と話した。ソロバンに妖力の引き出し方を会得させるため、ガンエン廟に奉納されているを手に入れるよう頼まれた。ヤンサのガンエン廟前にいる「新参のカマイタチ」と話そう。
4 3 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_03 3 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_03 新参のカマイタチと話した。風水士たちが仕掛けていた扉の封印は、新参のカマイタチが解除してくれたようだ。「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 新参のカマイタチと話した。風水士たちが仕掛けていた扉の封印は、新参のカマイタチが解除してくれたようだ。「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_04 4 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_04 ガンエン廟の奥で<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を手に入れた。醴泉神社にいる「玄武」に「<Sheet(EventItem,2002470,0)/>」を渡そう。 ガンエン廟の奥でを手に入れた。醴泉神社にいる「玄武」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_05 5 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_05 玄武に<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を渡した。ソロバンの修行には危険を伴うようだ。準備が出来次第、醴泉神社の「玄武」と話そう。 玄武にを渡した。ソロバンの修行には危険を伴うようだ。準備が出来次第、醴泉神社の「玄武」と話そう。
7 6 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_06 6 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_06 玄武と話した。<Sheet(EventItem,2002470,0)/>によって瑞獣へと裏返ったソロバンは、社を破壊しかねないほどの妖力を持っていた。玄武とタタルと協力し、ソロバンを鎮めよう。 玄武と話した。によって瑞獣へと裏返ったソロバンは、社を破壊しかねないほどの妖力を持っていた。玄武とタタルと協力し、ソロバンを鎮めよう。
8 7 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_07 7 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_07 ソロバンを鎮めた。醴泉神社にいる「玄武」と話そう。 ソロバンを鎮めた。醴泉神社にいる「玄武」と話そう。
9 8 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_08 8 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_08 玄武と話した。百年の時を生き、凶事を予見する力を得た玄武は、五百歳を過ぎた頃に、人里が土砂に呑まれる未来を視たという。テンゼンと白虎の協力により、里の人間たちを救った玄武は、以後はふたりの旅に同行して、多くの凶事に立ち向かってきたようだ。玄武は、近い未来に起こる大災厄を前に、テンゼンがいなくとも、四聖獣の力でなんとかしてみせると誓う。一方ソロバンは、瑞獣へと裏返ったときのことを忘れない内に、玄武から修行を再開するよう言い渡される。ソロバンの状況について、紅玉海の碧のタマミズにいるブンチンに報告しよう。 玄武と話した。百年の時を生き、凶事を予見する力を得た玄武は、五百歳を過ぎた頃に、人里が土砂に呑まれる未来を視たという。テンゼンと白虎の協力により、里の人間たちを救った玄武は、以後はふたりの旅に同行して、多くの凶事に立ち向かってきたようだ。玄武は、近い未来に起こる大災厄を前に、テンゼンがいなくとも、四聖獣の力でなんとかしてみせると誓う。一方ソロバンは、瑞獣へと裏返ったときのことを忘れない内に、玄武から修行を再開するよう言い渡される。ソロバンの状況について、紅玉海の碧のタマミズにいるブンチンに報告しよう。
10 9 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_09 9 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_09 報告を受けたブンチンは、ソロバンの潜在能力に驚く。玄武から次の依頼が来るまでの間、修行に励むソロバンの様子を見に行くのも良いだろう。 報告を受けたブンチンは、ソロバンの潜在能力に驚く。玄武から次の依頼が来るまでの間、修行に励むソロバンの様子を見に行くのも良いだろう。
11 10 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_10 10 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_11 11 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_12 12 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_13 13 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_14 14 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_15 15 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_16 16 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_17 17 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_18 18 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_19 19 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_20 20 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_21 21 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_22 22 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_23 23 TEXT_STMBDY311_03016_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_00 24 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_00 醴泉神社の玄武と話す 醴泉神社の玄武と話す
26 25 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_01 25 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_01 ヤンサのガンエン廟前にいる新参のカマイタチと話す ヤンサのガンエン廟前にいる新参のカマイタチと話す
27 26 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_02 26 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_02 「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>を入手 「風水霊殿 ガンエン廟」を攻略し、 を入手
28 27 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_03 27 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_03 醴泉神社の玄武に<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を渡す 醴泉神社の玄武にを渡す
29 28 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_04 28 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_04 玄武と話す 玄武と話す
30 29 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_05 29 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_05 玄武と話す 玄武と話す
31 30 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_06 30 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_06 玄武と話す 玄武と話す
32 31 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_07 31 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_07 碧のタマミズにいるブンチンと話す 碧のタマミズにいるブンチンと話す
33 32 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_08 32 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_09 33 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_10 34 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_11 35 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_12 36 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_13 37 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_14 38 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_15 39 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_16 40 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_17 41 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_18 42 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_19 43 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_20 44 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_21 45 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_22 46 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_23 47 TEXT_STMBDY311_03016_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_001 48 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_001 お客人、よくぞおいでくださいましたなぁ~。 お客人、よくぞおいでくださいましたなぁ~。
50 49 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_002 49 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_002 しかしソロバンなら、まだ戻ってきておりませんぞぉ~。 きっと、玄武さまの下で修行を続けているのでしょうなぁ~。 しかしソロバンなら、まだ戻ってきておりませんぞぉ~。 きっと、玄武さまの下で修行を続けているのでしょうなぁ~。
51 50 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_003 50 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_003 (-タタルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞こえまっすか? タタルでっす! (-タタルの声-)Playerさん、聞こえまっすか? タタルでっす!
52 51 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_004 51 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_004 (-タタルの声-)修行中のソロバンさんに差し入れを渡したいので、 付き合ってほしいのでっす! (-タタルの声-)修行中のソロバンさんに差し入れを渡したいので、 付き合ってほしいのでっす!
53 52 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_005 52 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_005 (-タタルの声-)念のためお伝えしまっすが、醴泉神社へ向かうには、 獄之蓋の入口にいる瑞獣さんに道案内を頼むのがいいでっすよ! すぐに私も向かいまっすので、現地で合流するでっす! (-タタルの声-)念のためお伝えしまっすが、醴泉神社へ向かうには、 獄之蓋の入口にいる瑞獣さんに道案内を頼むのがいいでっすよ! すぐに私も向かいまっすので、現地で合流するでっす!
54 53 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_006 53 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_006 なにやらよくわかりませんが…… ソロバンのもとへ行かれるのであれば、 「玄武」様にもよろしくお伝えくだされぇ~。 なにやらよくわかりませんが…… ソロバンのもとへ行かれるのであれば、 「玄武」様にもよろしくお伝えくだされぇ~。
55 54 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_010 54 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_010 ほっほっほ、丁度よい所に来たのう。 ……おや、座敷わらしは一緒ではないのか? ほっほっほ、丁度よい所に来たのう。 ……おや、座敷わらしは一緒ではないのか?
56 55 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_011 55 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_011 座敷わらしじゃ、ないのでっす! いい加減、名前を覚えてくれないと、 差し入れのタコ焼き、玄武さんにはあげないでっすよ!? 座敷わらしじゃ、ないのでっす! いい加減、名前を覚えてくれないと、 差し入れのタコ焼き、玄武さんにはあげないでっすよ!?
57 56 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_012 56 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_012 ほっほっほっ、それは困るのう。 差し入れ、感謝するぞい、座敷わらしよ。 ほっほっほっ、それは困るのう。 差し入れ、感謝するぞい、座敷わらしよ。
58 57 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_013 57 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_013 ともかく、前回白虎のアラミタマを鎮めてくれたこと、 改めて礼を言うぞい。 ともかく、前回白虎のアラミタマを鎮めてくれたこと、 改めて礼を言うぞい。
59 58 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_014 58 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_014 あれからソロバンの修行を続けておるのじゃが、 ちとおぬしらに相談したいことがあってのう。 あれからソロバンの修行を続けておるのじゃが、 ちとおぬしらに相談したいことがあってのう。
60 59 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_015 59 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_015 こやつ、筋は悪くないのじゃが、強い妖力を持たぬゆえ、 大災厄への備えとしてはちと心許なくてのう。 こやつ、筋は悪くないのじゃが、強い妖力を持たぬゆえ、 大災厄への備えとしてはちと心許なくてのう。
61 60 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_016 60 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_016 本来ならば、青龍か朱雀のアラミタマを鎮めておくべきじゃが、 来るべき時のことを考えると、布石は多いほうがよい。 此度は、ソロバンの次なる修行に付き合ってくれんか。 本来ならば、青龍か朱雀のアラミタマを鎮めておくべきじゃが、 来るべき時のことを考えると、布石は多いほうがよい。 此度は、ソロバンの次なる修行に付き合ってくれんか。
62 61 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_017 61 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_017 うぅ~……いったい何をさせられるんだよぉ~……。 うぅ~……いったい何をさせられるんだよぉ~……。
63 62 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_018 62 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_018 なあに、怯えることはない。 おぬしがやることは、ただ箱を開けるだけじゃ。 なあに、怯えることはない。 おぬしがやることは、ただ箱を開けるだけじゃ。
64 63 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_019 63 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_019 なんだ、簡単じゃないかぁ~。 そんなことでいいなら、オイラがんばるよぉ~。 なんだ、簡単じゃないかぁ~。 そんなことでいいなら、オイラがんばるよぉ~。
65 64 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_020 64 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_020 ただし、ただの箱ではないぞ? おぬしが開けるのは、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>と呼ばれる、 時の流れを操る力を秘めた、霊験あらたかな神器じゃ。 ただし、ただの箱ではないぞ? おぬしが開けるのは、と呼ばれる、 時の流れを操る力を秘めた、霊験あらたかな神器じゃ。
66 65 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_021 65 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_021 ……一気に嫌な予感がしてきたよぉ~。 どうしてそんな物が必要なのさぁ~? ……一気に嫌な予感がしてきたよぉ~。 どうしてそんな物が必要なのさぁ~?
67 66 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_022 66 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_022 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>の力で、ソロバンの時の流れを加速させ、 一時的に瑞獣へと裏返し、妖力の引き出し方を会得させる…… それが、此度の修行の内容じゃ。 の力で、ソロバンの時の流れを加速させ、 一時的に瑞獣へと裏返し、妖力の引き出し方を会得させる…… それが、此度の修行の内容じゃ。
68 67 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_023 67 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_023 えぇ~!? オイラ、瑞獣にされちゃうのぉ~!? えぇ~!? オイラ、瑞獣にされちゃうのぉ~!?
69 68 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_024 68 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_024 ……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 以前、紫水宮で似たような箱を見たそうでっすね? ……そういえば、Playerさん、 以前、紫水宮で似たような箱を見たそうでっすね?
70 69 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_025 69 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_025 確かに、紫水宮にも玉手箱と呼ばれる物があるようじゃが、 あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。 神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。 確かに、紫水宮にも玉手箱と呼ばれる物があるようじゃが、 あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。 神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。
71 70 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_026 70 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_026 ……そういえば、東方の伝承を調べているときに、 玉手箱についての逸話も、見かけた気がしまっす……。 ……そういえば、東方の伝承を調べているときに、 玉手箱についての逸話も、見かけた気がしまっす……。
72 71 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_027 71 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_027 ただ玉手箱と呼ばれる品なら、スイの民も有しておるはずじゃが、 あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。 神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。 ただ玉手箱と呼ばれる品なら、スイの民も有しておるはずじゃが、 あれは、開けた者の姿を老婆に変化させるだけの、贋作に過ぎん。 神器を真似た品というのは、よくあるのじゃよ。
73 72 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_028 72 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_028 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>が特別なのには、わけがある。 作ったのは、とある瑞獣なのじゃよ。 が特別なのには、わけがある。 作ったのは、とある瑞獣なのじゃよ。
74 73 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_029 73 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_029 そやつは、長き時を生きる中で、アラミタマに心を呑まれた瑞獣が、 暴走し、災厄へと変わり果てていく光景を、幾度も見たという。 それでも、そやつは毅然として、暴走する同胞を討ち続けた。 そやつは、長き時を生きる中で、アラミタマに心を呑まれた瑞獣が、 暴走し、災厄へと変わり果てていく光景を、幾度も見たという。 それでも、そやつは毅然として、暴走する同胞を討ち続けた。
75 74 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_030 74 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_030 しかして、いつしか心が壊れてしまったのじゃろう。 最終的にそやつは、自身の妖力を注いで<Sheet(EventItem,2002470,0)/>を作り、 自ら煙を浴びることで、老いて死ぬことを選んだのじゃ……。 しかして、いつしか心が壊れてしまったのじゃろう。 最終的にそやつは、自身の妖力を注いでを作り、 自ら煙を浴びることで、老いて死ぬことを選んだのじゃ……。
76 75 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_031 75 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_031 力を持ちすぎた瑞獣は、 簡単に死ねないんだねぇ~……。 力を持ちすぎた瑞獣は、 簡単に死ねないんだねぇ~……。
77 76 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_032 76 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_032 とても……悲しい話でっす……。 とても……悲しい話でっす……。
78 77 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_033 77 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_033 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>は、使いようによっては瑞獣をも殺せる危険さゆえ、 ヤンサにある「ガンエン廟」の奥に奉納され、封じられておる。 これを、おぬしに手に入れてきてもらいたい。 は、使いようによっては瑞獣をも殺せる危険さゆえ、 ヤンサにある「ガンエン廟」の奥に奉納され、封じられておる。 これを、おぬしに手に入れてきてもらいたい。
79 78 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_034 78 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_034 なにせ、ガンエン廟は今や主を失い、 暴走した式神どもがうろつく危険な場所ゆえな。 「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。 なにせ、ガンエン廟は今や主を失い、 暴走した式神どもがうろつく危険な場所ゆえな。 「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。
80 79 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_035 79 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_035 さて、ソロバンよ。 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>が届くまで、これまでの修行のおさらいといこうかのう。 さて、ソロバンよ。 が届くまで、これまでの修行のおさらいといこうかのう。
81 80 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_036 80 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_036 ひぃ~、またやるのぉ~……。 ひぃ~、またやるのぉ~……。
82 81 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_037 81 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_037 オイラの様子を見に来てくれたんだねぇ~。 玄武さまの修行はツラいけど、頑張ってるよぉ~。 オイラの様子を見に来てくれたんだねぇ~。 玄武さまの修行はツラいけど、頑張ってるよぉ~。
83 82 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_038 82 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_038 玄武の爺さんは、あのコウジン族を買っているようだな。 確かに、他の個体と比べて法力は強いようだが……。 玄武の爺さんは、あのコウジン族を買っているようだな。 確かに、他の個体と比べて法力は強いようだが……。
84 83 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_039 83 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_039 ……なにやらよくわかりませんが、 「玄武」様によろしくお伝えくだされぇ~。 ……なにやらよくわかりませんが、 「玄武」様によろしくお伝えくだされぇ~。
85 84 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_040 84 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_040 やい、お前! 遅かったじゃないか! 玄武の爺ちゃんに言われて、お前を待っていたんだぞ! やい、お前! 遅かったじゃないか! 玄武の爺ちゃんに言われて、お前を待っていたんだぞ!
86 85 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_041 85 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_041 ガンエン廟の中に用があるんだって? 風水士たちが仕掛けていた扉の封印なら、 もう解いてあるから、さっさと突入しろよな! ガンエン廟の中に用があるんだって? 風水士たちが仕掛けていた扉の封印なら、 もう解いてあるから、さっさと突入しろよな!
87 86 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_042 86 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_042 あ、ひとつ言い忘れてた。 ガンエン廟の奥には、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>が悪用されないように、 つよーい瑞獣が番人として守っているらしいぜ! あ、ひとつ言い忘れてた。 ガンエン廟の奥には、が悪用されないように、 つよーい瑞獣が番人として守っているらしいぜ!
88 87 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_043 87 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_043 本気の白虎さまと渡り合えたお前なら平気だろうけど、 ま、せいぜい気をつけるんだね! 本気の白虎さまと渡り合えたお前なら平気だろうけど、 ま、せいぜい気をつけるんだね!
89 88 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_044 88 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_044 きびきび動くでっす! サボったら、タコ焼き抜きでっすよ! きびきび動くでっす! サボったら、タコ焼き抜きでっすよ!
90 89 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_045 89 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_045 ひぇぇ~。 ひぇぇ~。
91 90 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_046 90 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_046 ガンエン廟は今や主を失い、 暴走した式神どもがうろつく危険な場所となっておる。 「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。 ガンエン廟は今や主を失い、 暴走した式神どもがうろつく危険な場所となっておる。 「新参のカマイタチ」に案内させるゆえ、現地で合流するがよい。
92 91 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_047 91 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_047 ガンエン廟に行くそうだな。 あの地には強力な瑞獣がいると聞いたことがある。 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>を作った瑞獣の弟子だったはずだが……。 ガンエン廟に行くそうだな。 あの地には強力な瑞獣がいると聞いたことがある。 を作った瑞獣の弟子だったはずだが……。
93 92 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_050 92 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_050 さあ、準備ができたんなら、さっさと突入しろよ! さあ、準備ができたんなら、さっさと突入しろよ!
94 93 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_100_060 93 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_100_060 どうじゃ、<Sheet(EventItem,2002470,0)/>は手に入ったか? どうじゃ、は手に入ったか?
95 94 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_060 94 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_060 無事に手に入れてきおったか。 ほっほっほ、さすがは白虎を鎮めしヒトの子よ。 無事に手に入れてきおったか。 ほっほっほ、さすがは白虎を鎮めしヒトの子よ。
96 95 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_061 95 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_061 では、早速じゃが、ソロバンの次なる修行を始めるとしよう。 力のある瑞獣が作った神器とはいえ、骨董品以上の年代物じゃ。 万が一ということもある、覚悟しておくのじゃ。 では、早速じゃが、ソロバンの次なる修行を始めるとしよう。 力のある瑞獣が作った神器とはいえ、骨董品以上の年代物じゃ。 万が一ということもある、覚悟しておくのじゃ。
97 96 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_062 96 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_062 えぇ~……覚悟したくないよぉ~……。 えぇ~……覚悟したくないよぉ~……。
98 97 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_063 97 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_063 安心せい。 黄龍の封印は、白虎に護らせておくゆえな。 安心せい。 黄龍の封印は、白虎に護らせておくゆえな。
99 98 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_064 98 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_064 そうでっす! それに私も、ソロバンさんの修行をお手伝いするために、 動きやすい服装に着替えてきたのでっすよ! そうでっす! それに私も、ソロバンさんの修行をお手伝いするために、 動きやすい服装に着替えてきたのでっすよ!
100 99 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_065 99 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_065 高額の報酬……いえ、紅玉海の平穏を守るためには、 私たちが頑張るしかないのでっす! 高額の報酬……いえ、紅玉海の平穏を守るためには、 私たちが頑張るしかないのでっす!
101 100 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_066 100 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_066 ほっほっほ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… 不測の事態が起こった時は、おぬしに任せるぞい。 準備が出来たら、ワシに話しかけるのじゃ。 ほっほっほ、Playerよ…… 不測の事態が起こった時は、おぬしに任せるぞい。 準備が出来たら、ワシに話しかけるのじゃ。
102 101 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_067 101 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいでっす。 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>は手に入れられたのでっすか? Playerさん、おかえりなさいでっす。 は手に入れられたのでっすか?
103 102 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_068 102 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_068 はぁ~、オイラもう疲れたよぉ~。 はぁ~、オイラもう疲れたよぉ~。
104 103 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_069 103 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_069 無事に戻ったか。 今さらお前の心配などしていないがな。 無事に戻ったか。 今さらお前の心配などしていないがな。
105 104 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_070 104 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_070 お、お前……もう帰ってきたのか。 お、お前……もう帰ってきたのか。
106 105 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_080 105 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_080 準備は整ったかの? では、修行を始めるとするぞい。 準備は整ったかの? では、修行を始めるとするぞい。
107 106 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_500 106 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_500 さあソロバンよ、玉手箱を開けるのじゃ。 その内より出ずる煙を浴びることで、おぬしの肉体は、 一時的に千年の時を経て、瑞獣へと裏返るじゃろう。 さあソロバンよ、玉手箱を開けるのじゃ。 その内より出ずる煙を浴びることで、おぬしの肉体は、 一時的に千年の時を経て、瑞獣へと裏返るじゃろう。
108 107 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_501 107 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_501 本当にやるのぉ~……。 オイラ、まだおじいちゃんにはなりたくないよぉ~。 本当にやるのぉ~……。 オイラ、まだおじいちゃんにはなりたくないよぉ~。
109 108 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_502 108 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_502 煙を浴びないよう、ワシらは離れておこう。 煙を浴びないよう、ワシらは離れておこう。
110 109 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_503 109 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_503 もがもがもがもがもが…… もがもがもがもがもが……
111 110 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_504 110 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_504 ……何も……起こらないでっすね……。 ……何も……起こらないでっすね……。
112 111 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_505 111 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_505 もしかして、偽物なんじゃないでっすか……? もしかして、偽物なんじゃないでっすか……?
113 112 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_506 112 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_506 ばかもーーーーーーーーん!! ばかもーーーーーーーーん!!
114 113 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_507 113 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_507 ぎにゃあぁ!!! ぎにゃあぁ!!!
115 114 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_508 114 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_508 いたたたた……でっす……。 少しは手加減してほしいのでっす……。 いたたたた……でっす……。 少しは手加減してほしいのでっす……。
116 115 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_509 115 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_509 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 そんなに驚いてどうかしたのでっす? 私の顔に何かついているでっすか? ……Playerさん、 そんなに驚いてどうかしたのでっす? 私の顔に何かついているでっすか?
117 116 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_510 116 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_510 おわ~~~~~~~~~っ!!!! 顔がしわしわに~~~~~~~っ!!!!! おわ~~~~~~~~~っ!!!! 顔がしわしわに~~~~~~~っ!!!!!
118 117 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_511 117 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_511 老婆になっただけで済んでよかったわい。 ヒトの身で、もう少し長く煙を浴びておったら、 老衰で死んでしまうところじゃったぞい。 老婆になっただけで済んでよかったわい。 ヒトの身で、もう少し長く煙を浴びておったら、 老衰で死んでしまうところじゃったぞい。
119 118 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_512 118 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_512 老婆もイヤでっす~! 老婆もイヤでっす~!
120 119 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_513 119 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_513 ほっほっほ、心配するな。 先ほども言ったが、玉手箱の効果は一時的なもの。 じきに元の姿に戻るじゃろう。 ほっほっほ、心配するな。 先ほども言ったが、玉手箱の効果は一時的なもの。 じきに元の姿に戻るじゃろう。
121 120 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_514 120 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_514 しまった、ソロバンのことをすっかり忘れておった! こんなに長時間煙を浴びたら、瑞獣へと裏返るどころか、 アラミタマが暴走してしまうぞい! しまった、ソロバンのことをすっかり忘れておった! こんなに長時間煙を浴びたら、瑞獣へと裏返るどころか、 アラミタマが暴走してしまうぞい!
122 121 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_515 121 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_515 とは言え、強い法力を持たぬソロバンが、 瑞獣へと裏返り、暴走したところで、大した危険は………… とは言え、強い法力を持たぬソロバンが、 瑞獣へと裏返り、暴走したところで、大した危険は…………
123 122 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_516 122 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_516 フシュウゥゥゥゥゥゥゥ! フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!
124 123 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_517 123 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_517 …………こりゃ、本気でやらねば殺されそうじゃな。 …………こりゃ、本気でやらねば殺されそうじゃな。
125 124 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_518 124 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_518 座敷わらしと違い、煙を長時間浴びていたソロバンは、 元に戻るまでの時間も長いはずじゃ。 放っておけば、社が破壊されてしまうかもしれん……。 座敷わらしと違い、煙を長時間浴びていたソロバンは、 元に戻るまでの時間も長いはずじゃ。 放っておけば、社が破壊されてしまうかもしれん……。
126 125 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_519 125 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_519 ほっ! ほっ!
127 126 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_520 126 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_520 こうなったら、力尽くで鎮めるよりあるまいな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、座敷わらし、準備はよいか! こうなったら、力尽くで鎮めるよりあるまいな! Player、座敷わらし、準備はよいか!
128 127 TEXT_STMBDY311_03016_QIB_001_TODO_1 127 TEXT_STMBDY311_03016_QIB_001_TODO_1 ソロバンのアラミタマを鎮めろ! ソロバンのアラミタマを鎮めろ!
129 128 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_000_001 128 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_000_001 フシュウゥゥゥゥゥゥゥ! フシュウゥゥゥゥゥゥゥ!
130 129 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_001_001 129 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_001_001 オオオオオオオオオオオオ!! オオオオオオオオオオオオ!!
131 130 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_001_001 130 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_001_001 な、なにかしようとしているのでっす! な、なにかしようとしているのでっす!
132 131 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_001_001 131 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_001_001 あの神通力は……ええい、水壁を張るぞ! ふたりともこっちに来るのじゃ! あの神通力は……ええい、水壁を張るぞ! ふたりともこっちに来るのじゃ!
133 132 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_002_001 132 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_BATTLETALK_002_001 ぬぅぅ……ソロバンの力を侮っておったわい……。 ふたりとも、あとは任せたぞ……。 ぬぅぅ……ソロバンの力を侮っておったわい……。 ふたりとも、あとは任せたぞ……。
134 133 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_002_001 133 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_002_001 フシュルルルル! フシュルルルル!
135 134 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_001 134 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_001 なんなんでっすか、この泡は! なんなんでっすか、この泡は!
136 135 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_002 135 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_002_002 お助けなのでっす~! お助けなのでっす~!
137 136 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_003_001 136 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_BATTLETALK_003_001 グ、グウゥゥゥゥゥ……! グ、グウゥゥゥゥゥ……!
138 137 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_003_001 137 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_BATTLETALK_003_001 ソロバンさんがひるんだのでっす! このまま畳みかけてトドメをさすのでっす! ソロバンさんがひるんだのでっす! このまま畳みかけてトドメをさすのでっす!
139 138 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_102 138 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_102 念のため、巴術士について勉強し直してきたのでっす。 何か起きたときは、私に任せてくださいでっす! 念のため、巴術士について勉強し直してきたのでっす。 何か起きたときは、私に任せてくださいでっす!
140 139 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_103 139 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_103 危なくなったら助けてくれるよねぇ~? 危なくなったら助けてくれるよねぇ~?
141 140 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_110 140 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_110 あれぇ~? みんな、そんなに疲れてどうしたのぉ~? あれぇ~? みんな、そんなに疲れてどうしたのぉ~?
142 141 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_111 141 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_111 ……驚いたぞ、ソロバンよ……。 おぬしがあれほどの潜在能力を秘めておったとは……。 ……驚いたぞ、ソロバンよ……。 おぬしがあれほどの潜在能力を秘めておったとは……。
143 142 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_112 142 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_112 ともあれ、これで妖力の引き出し方は学べたじゃろ? ひとまず社へと戻るとしよう。 ともあれ、これで妖力の引き出し方は学べたじゃろ? ひとまず社へと戻るとしよう。
144 143 TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_113 143 TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_113 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
145 144 TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_113 144 TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_113 外へ出たいのかい? 案内なら、おいらに任せとくれ! 外へ出たいのかい? 案内なら、おいらに任せとくれ!
146 145 TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_114 145 TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_114 「醴泉神社」から出ますか? 「醴泉神社」から出ますか?
147 146 TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_115 146 TEXT_STMBDY311_03016_SENRI_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_115 147 TEXT_STMBDY311_03016_FURI_000_115 醴泉神社に戻りたいんだね? 案内なら、おいらに任せとくれ! 醴泉神社に戻りたいんだね? 案内なら、おいらに任せとくれ!
149 148 TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_116 148 TEXT_STMBDY311_03016_SYSTEM_000_116 「醴泉神社」へ移動しますか? 「醴泉神社」へ移動しますか?
150 149 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_120 149 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_120 引き続き、ソロバンには修行を続けてもらうぞい。 あれだけの妖力を持っておるのじゃ、四聖獣までとはいわずとも、 封印を抑える役に立ってくれることじゃろう。 引き続き、ソロバンには修行を続けてもらうぞい。 あれだけの妖力を持っておるのじゃ、四聖獣までとはいわずとも、 封印を抑える役に立ってくれることじゃろう。
151 150 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_121 150 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_121 オイラ、本当に強くなれるのかなぁ~? オイラ、本当に強くなれるのかなぁ~?
152 151 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_122 151 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_122 案ずるな、誰しも始めは弱いものだ。 無論、ワシとて例外ではない。 あの男と出会うまではな。 案ずるな、誰しも始めは弱いものだ。 無論、ワシとて例外ではない。 あの男と出会うまではな。
153 152 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_100_122 152 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_100_122 あの男というのは、 テンゼンさんのことでっすね? あの男というのは、 テンゼンさんのことでっすね?
154 153 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_200_122 153 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_200_122 うむ……。 良い機会じゃから語るとするかのう。 ワシとテンゼンの出会いについて……。 うむ……。 良い機会じゃから語るとするかのう。 ワシとテンゼンの出会いについて……。
155 154 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_600 154 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_600 はるか、はるか昔のこと……。 百年の時を生きた頃、ワシは凶事を予見する力を得た……。 はるか、はるか昔のこと……。 百年の時を生きた頃、ワシは凶事を予見する力を得た……。
156 155 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_601 155 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_601 じゃが、少々長生きした程度の亀に何ができよう? 凶事を事前に知りながら、それが起こるのを防げもせず、 ただ傍観するしかない日々が、数百年も続いたのじゃ。 じゃが、少々長生きした程度の亀に何ができよう? 凶事を事前に知りながら、それが起こるのを防げもせず、 ただ傍観するしかない日々が、数百年も続いたのじゃ。
157 156 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_602 156 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_602 五百歳を過ぎた頃、ワシは人里が土砂に呑まれる姿を見た……。 できることなど何もないと感じながら、 それでもワシは、里へと向かったのじゃ。 五百歳を過ぎた頃、ワシは人里が土砂に呑まれる姿を見た……。 できることなど何もないと感じながら、 それでもワシは、里へと向かったのじゃ。
158 157 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_603 157 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_603 人語を話せぬワシは、村人を見るなり、 身振り手振りで、迫り来る危機を伝えようとした。 むろん、亀が踊っておると、笑われるばかりじゃ……。 人語を話せぬワシは、村人を見るなり、 身振り手振りで、迫り来る危機を伝えようとした。 むろん、亀が踊っておると、笑われるばかりじゃ……。
159 158 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_604 158 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_604 またも悲劇を防げぬのかと、ワシは絶望したよ。 じゃが、この日ばかりは違っておった。 またも悲劇を防げぬのかと、ワシは絶望したよ。 じゃが、この日ばかりは違っておった。
160 159 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_605 159 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_605 村人が去り、悲嘆に暮れておったワシに、 ひとりの侍が声をかけてきたのじゃ。 そう、テンゼンじゃよ……。 村人が去り、悲嘆に暮れておったワシに、 ひとりの侍が声をかけてきたのじゃ。 そう、テンゼンじゃよ……。
161 160 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_606 160 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_606 テンゼンは、まるで童に話しかける時のような調子で、こう言った。 「小さき亀よ、何か伝えたいことがあるようでござるな? どれ、このテンゼンに話してみるでござる」 テンゼンは、まるで童に話しかける時のような調子で、こう言った。 「小さき亀よ、何か伝えたいことがあるようでござるな? どれ、このテンゼンに話してみるでござる」
162 161 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_607 161 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_607 ワシは、無駄とはわかっていながらも、 この村がじきに土砂に呑まれてしまうことを伝えた。 ワシは、無駄とはわかっていながらも、 この村がじきに土砂に呑まれてしまうことを伝えた。
163 162 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_608 162 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_608 すると、テンゼンはワシの言葉を理解した様子で、 「あいわかった……あとはこのテンゼンと白虎に任せるでござる。 おぬしは小さいが、勇敢な亀でござるな」と言って笑ったのじゃ。 すると、テンゼンはワシの言葉を理解した様子で、 「あいわかった……あとはこのテンゼンと白虎に任せるでござる。 おぬしは小さいが、勇敢な亀でござるな」と言って笑ったのじゃ。
164 163 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_609 163 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_609 テンゼンが腰に差した刀を抜くと、どこからか白き虎が現れた。 「聞いていたでござるな? ひと芝居付き合ってもらうでござる」 そう囁いたテンゼンに、白虎は小さく頷いた。 テンゼンが腰に差した刀を抜くと、どこからか白き虎が現れた。 「聞いていたでござるな? ひと芝居付き合ってもらうでござる」 そう囁いたテンゼンに、白虎は小さく頷いた。
165 164 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_610 164 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_610 そうして、白虎とテンゼンは、 村の中央で、切った張ったの大立ち回りを演じたのじゃ! そうして、白虎とテンゼンは、 村の中央で、切った張ったの大立ち回りを演じたのじゃ!
166 165 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_611 165 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_611 驚く村人たちを前に、テンゼンは大声で叫んだ。 「かの白き虎はヒトの血に飢えているようでござる! 食われたくなくば、隣の村まで逃げよ!」とな。 驚く村人たちを前に、テンゼンは大声で叫んだ。 「かの白き虎はヒトの血に飢えているようでござる! 食われたくなくば、隣の村まで逃げよ!」とな。
167 166 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_612 166 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_612 慌てふためいた村人たちが、 取るものも取りあえず逃げ出したのは言うまでもない。 慌てふためいた村人たちが、 取るものも取りあえず逃げ出したのは言うまでもない。
168 167 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_613 167 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_613 この時、白虎は走り去って行く村人を見ながら、 「ヒトを喰ったことなどないのだが……」とぼやいておったよ。 この時、白虎は走り去って行く村人を見ながら、 「ヒトを喰ったことなどないのだが……」とぼやいておったよ。
169 168 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_614 168 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_614 何はともあれ、テンゼンと白虎の大芝居で、 村人は誰ひとりとして、土砂に呑まれずに済んだのじゃ。 何はともあれ、テンゼンと白虎の大芝居で、 村人は誰ひとりとして、土砂に呑まれずに済んだのじゃ。
170 169 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_138 169 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_138 それからワシは、テンゼンたちの旅に同行して、 未来に起こるはずだった多くの凶事を未然に防いできた。 ヤツとの出会いが、ワシの未来を変えたのじゃ。 それからワシは、テンゼンたちの旅に同行して、 未来に起こるはずだった多くの凶事を未然に防いできた。 ヤツとの出会いが、ワシの未来を変えたのじゃ。
171 170 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_139 170 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_139 此度の大災厄では、テンゼンの力を借りることはできん。 じゃが、代わりにワシらがなんとかしてみせるのじゃ。 此度の大災厄では、テンゼンの力を借りることはできん。 じゃが、代わりにワシらがなんとかしてみせるのじゃ。
172 171 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_140 171 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_140 テンゼンさんがいなくとも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいるのでっす! テンゼンさんがいなくとも、 Playerさんがいるのでっす!
173 172 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_141 172 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_141 ほっほっほ。 そうじゃな、当てにしておるぞ。 ほっほっほ。 そうじゃな、当てにしておるぞ。
174 173 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_142 173 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_142 さて、ソロバンよ。 瑞獣に裏返った時のことを忘れぬ内に、修行を再開するぞい。 さて、ソロバンよ。 瑞獣に裏返った時のことを忘れぬ内に、修行を再開するぞい。
175 174 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_143 174 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_143 うう、わかったよぉ~。 うう、わかったよぉ~。
176 175 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_144 175 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_144 私は、こう見えて忙しい身なので、お先に戻りまっす! ソロバンさん、タコ焼きはカマイタチさんに預けておいたので、 修行がんばるでっすよ!? 私は、こう見えて忙しい身なので、お先に戻りまっす! ソロバンさん、タコ焼きはカマイタチさんに預けておいたので、 修行がんばるでっすよ!?
177 176 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_145 176 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_145 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。 その時まで、武を磨いて待つがよい。 Playerよ、 次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。 その時まで、武を磨いて待つがよい。
178 177 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_146 177 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_146 悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。 まだしばらく帰れそうにないってぇ~。 悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。 まだしばらく帰れそうにないってぇ~。
179 178 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_147 178 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_147 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>を開けた後の記憶がないんだけど、 なんだか身体がすごく疲れてるよぉ~。 を開けた後の記憶がないんだけど、 なんだか身体がすごく疲れてるよぉ~。
180 179 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_148 179 TEXT_STMBDY311_03016_TATARU_000_148 また……カーバンクルに逃げられたのでっす……。 また……カーバンクルに逃げられたのでっす……。
181 180 TEXT_STMBDY311_03016_SEITENTAISEI_000_149 180 TEXT_STMBDY311_03016_SEITENTAISEI_000_149 <Sheet(EventItem,2002470,0)/>の番人として、密かに見守らせてもらったぞ。 悪用するつもりならば、我が命にかけて奪い返す覚悟であったが、 なるほど……このような修行法もあるのだな。 の番人として、密かに見守らせてもらったぞ。 悪用するつもりならば、我が命にかけて奪い返す覚悟であったが、 なるほど……このような修行法もあるのだな。
182 181 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_150 181 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_150 ソロバン……と言ったか。 あのコウジン族は、予想以上の潜在能力を秘めているようだな。 玄武の爺さんが目を付けたのも頷けるというものだ。 ソロバン……と言ったか。 あのコウジン族は、予想以上の潜在能力を秘めているようだな。 玄武の爺さんが目を付けたのも頷けるというものだ。
183 182 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_151 182 TEXT_STMBDY311_03016_BYAKKO_000_151 爺さんには、封印を護るようにと言われていたが、 あと少しソロバンの妖力が強ければ、私も加勢していたところだ。 爺さんには、封印を護るようにと言われていたが、 あと少しソロバンの妖力が強ければ、私も加勢していたところだ。
184 183 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_152 183 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_152 あのコウジン族、思ってたより強いな……。 このままじゃ、僕の立場が危うい……。 あのコウジン族、思ってたより強いな……。 このままじゃ、僕の立場が危うい……。
185 184 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_100_160 184 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_100_160 お戻りになりましたかぁ~。 して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~? お戻りになりましたかぁ~。 して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~?
186 185 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_160 185 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_160 フォフォフォ、あやつも頑張っておるようですなぁ~。 フォフォフォ、あやつも頑張っておるようですなぁ~。
187 186 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_161 186 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_161 それにしても、まさかソロバンがそこまでの力を秘めておったとは、 見かけによらぬというのは、まさにこの事ですなぁ~? それにしても、まさかソロバンがそこまでの力を秘めておったとは、 見かけによらぬというのは、まさにこの事ですなぁ~?
188 187 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_162 187 TEXT_STMBDY311_03016_BUNCHIN_000_162 とは言え、過酷な修行に逃げ出したくなるときもあるはず、 よければ、たまにあやつを激励しに行ってやってくだされぇ~。 とは言え、過酷な修行に逃げ出したくなるときもあるはず、 よければ、たまにあやつを激励しに行ってやってくだされぇ~。
189 188 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_163 188 TEXT_STMBDY311_03016_GENBU_000_163 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。 その時まで、武を磨いて待つがよい。 Playerよ、 次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。 その時まで、武を磨いて待つがよい。
190 189 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_164 189 TEXT_STMBDY311_03016_SOROBAN_000_164 悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。 まだしばらく帰れそうにないってぇ~。 悪いけど、また「ブンチン」様に伝えてくれるかなぁ~。 まだしばらく帰れそうにないってぇ~。
191 190 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_165 190 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_165 もぐもぐもぐもぐ……。 もぐもぐもぐもぐ……。
192 191 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_166 191 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_166 このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ! このタコ焼きとかいう食べ物、すごく美味いぞ!
193 192 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_167 192 TEXT_STMBDY311_03016_KAMAITACHI_000_167 ……ハッ! 座敷わらしから、ソロバンに渡すように頼まれていたのに…… ど、どうしよう……? ……ハッ! 座敷わらしから、ソロバンに渡すように頼まれていたのに…… ど、どうしよう……?
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