7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のデュラル・ザラルは、取材に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
デュラル・ザラルから、取材への協力を依頼された。市街地演習のきっかけとなった第七霊災時の帝国侵攻について、冒険者の意見を聞きたいという。最初の取材相手であるウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「不滅隊の大闘佐」と話そう。"
2,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02","不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。"
3,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03","歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。"
4,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04","疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05","銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。"
6,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06","デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。"
7,"TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07","異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。"
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24,"TEXT_FESANV401_03138_TODO_00","不滅隊の大闘佐と話す"
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26,"TEXT_FESANV401_03138_TODO_02","疲れた様子の呪術士と話す"
27,"TEXT_FESANV401_03138_TODO_03","銅刃団の門衛と話す"
28,"TEXT_FESANV401_03138_TODO_04","デュラル・ザラルと話す"
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48,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000","おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん!
2,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02,不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。
3,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03,歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。
4,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04,疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。
5,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05,銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。
6,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06,デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。
7,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07,異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。
8,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_08,
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23,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV401_03138_TODO_00,不滅隊の大闘佐と話す
25,TEXT_FESANV401_03138_TODO_01,歴戦の冒険者と話す
26,TEXT_FESANV401_03138_TODO_02,疲れた様子の呪術士と話す
27,TEXT_FESANV401_03138_TODO_03,銅刃団の門衛と話す
28,TEXT_FESANV401_03138_TODO_04,デュラル・ザラルと話す
29,TEXT_FESANV401_03138_TODO_05,異邦の詩人と話す
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47,TEXT_FESANV401_03138_TODO_23,
48,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000,"おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん!
ちょうどよく会えるなんて、きっとナルザル神のお導きだ。"
49,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001","ボクのことは覚えているかい?
49,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001,"ボクのことは覚えているかい?
経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラルさ。
実は冒険者に、取材の協力を願いたくてね。"
50,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010","やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、
50,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010,"やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、
デュラル・ザラルと言うんだ。
冒険者のキミに、取材の協力を願いたくてね。"
51,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020","いまウルダハっ子から熱い注目が、
51,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020,"いまウルダハっ子から熱い注目が、
注がれているネタが何か、知ってるかい?
そう、新生祭に合わせて行われる不滅隊の市街地演習さ。"
52,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021","ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。
52,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021,"ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。
今回の演習のきっかけでもある、第七霊災時に起こった、
帝国軍の侵攻事件についても、紙面を割こうと思っているんだ。"
53,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022","で、その取材に同行しながら、
53,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022,"で、その取材に同行しながら、
冒険者の視点から、意見を聞かせてほしいってわけさ。
もちろん、取材費は払うから……いいだろう?"
54,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023","やってくれるか、ありがとう!
54,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023,"やってくれるか、ありがとう!
それじゃあ、まずは不滅隊の作戦本部へ向かおう!
「不滅隊の大闘佐」と取材の約束をしているからね!"
55,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030","この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。
55,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030,"この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。
さあ、一緒に話を聞いてくれ!"
56,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040","ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か?"
57,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041","ええ、そうです。
56,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040,ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か?
57,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041,"ええ、そうです。
不滅隊が実施する市街地演習について、
お話を聞かせていただければと思いまして。"
58,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042","もちろん、話させていただくとも。
58,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042,"もちろん、話させていただくとも。
ミスリルアイが好むような経済の話には、
なりそうもないと思うがね。"
59,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043","さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、
59,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043,"さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、
これは、近年、増大している帝国軍の脅威に対し、
市民の危機意識啓発を目的として行うものである。"
60,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044","都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、
60,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044,"都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、
第七霊災直前には、ホライズン付近まで帝国軍の進撃を許し、
ウルダハへの直接攻撃が十分にありえる状況だった。"
61,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045","そのときに活躍したのが、
61,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045,"そのときに活躍したのが、
グランドカンパニーに参加した冒険者たちですね。"
62,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046","さすがに、よく調べている。
62,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046,"さすがに、よく調べている。
都市の治安維持に手一杯だった銅刃団や銀冑団に代わり、
冒険者が迎撃にあたったからこそ、都市攻撃は防がれた。"
63,"TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047","不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、
63,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047,"不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、
都市の防衛にあたっていく予定だ。
今回の演習も、そこを踏まえた内容になっている。"
64,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048","……なるほど、ありがとうございました。"
65,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049","さてさて、冒険者さん。
64,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048,……なるほど、ありがとうございました。
65,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049,"さてさて、冒険者さん。
現役の冒険者としての立場から、一言。
冒険者がいれば都市は安全だと思うかい?"
66,"TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000","何と答える?"
67,"TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001","冒険者がいれば安全"
68,"TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002","冒険者だけじゃ不安"
69,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050","「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。
66,TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000,何と答える?
67,TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001,冒険者がいれば安全
68,TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002,冒険者だけじゃ不安
69,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050,"「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。
 過剰な楽観視は禁物だが、過剰な不安もまた不要だろう」
……って、ところかな。"
70,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060","「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。
70,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060,"「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。
 市民ひとりひとりが都市防衛を考える必要があるだろう」
……って、ところかな。"
71,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070","さて、次は実際に第七霊災時に、
71,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070,"さて、次は実際に第七霊災時に、
帝国軍と戦った「歴戦の冒険者」から話を聞いてみよう!
取材対象は、格闘士ギルドの近くにいるはずだ。"
72,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070","クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。
72,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070,"クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。
新生祭に合わせて、ヒトの街にやってきて正解クポ!"
73,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071","演習……って何をするのかわからないけど、
73,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071,"演習……って何をするのかわからないけど、
冒険者さんが参加するなら、きっとワクワクするものクポ。
僕もこっそり参加して、お手伝いしちゃうクポ~♪"
74,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080","この人が、取材対象の冒険者だよ。
74,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080,"この人が、取材対象の冒険者だよ。
さあ、話を聞こうじゃないか。"
75,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090","アンタらが、ミスリルアイの記者だな。
75,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090,"アンタらが、ミスリルアイの記者だな。
帝国の侵攻について聞きたいって話だが、
さて、何を話したもんか……。"
76,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091","帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、
76,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091,"帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、
ヤツらの将校が各地のエーテライトキャンプに現れて、
降伏勧告みてえな演説をしやがったって話は知ってるか?"
77,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092","陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、
77,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092,"陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、
こっちを混乱させようって作戦だったんだろう。
実際、降伏しようって言い出す奴もいたし、効果はあった。"
78,"TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093","俺はその演説を聞いてムカついてな、
78,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093,"俺はその演説を聞いてムカついてな、
陸戦部隊を探し出して、迎撃して回ったもんさ。
またヤツらが攻めてきても、同じように俺がぶっ倒してやるよ。"
79,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094","さて、次に行こうか。
79,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094,"さて、次に行こうか。
今度は当時の状況を知る呪術士さんだ。
呪術士ギルドへ向かおう。"
80,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100","待ってたよ!
80,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100,"待ってたよ!
この「疲れた様子の呪術士」さんから話を聞こう。"
81,"TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110","……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。
81,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110,"……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。
この季節が来ると、嫌でも思い出しますよ。"
82,"TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111","帝国軍の脅威はもちろんですが、
82,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111,"帝国軍の脅威はもちろんですが、
血のように赤く輝く小月「ダラガブ」が、
地上へと迫ってくる様子も、恐ろしかった……。"
83,"TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112","さらに、各地のエーテライトが変色し、
83,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112,"さらに、各地のエーテライトが変色し、
ヴォイドの妖異が出現する事件も頻発していました。
その迎撃に当たったときは、生きた心地がしませんでしたよ。"
84,"TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114","おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、
84,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114,"おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、
地脈が乱れ、異界の門が開いたのでしょう……。"
85,"TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115","当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、
85,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115,"当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、
妖異たちの迎撃にあたったものです。
皆の献身ぶりには、感謝の念しかありませんよ。"
86,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116","さて、取材は次で終わりだ。
86,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116,"さて、取材は次で終わりだ。
ナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」から話を聞こう!"
87,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120","この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。
87,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120,"この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。
さあ、最後の取材にとりかかろう!"
88,"TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130","第七霊災の話を聞きたいんだって?
88,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130,"第七霊災の話を聞きたいんだって?
特に活躍したわけでもねえ俺のことなんざ、
面白い記事になるとは思えねえが……。"
89,"TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131","まあいいや。
89,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131,"まあいいや。
あんとき、銅刃団は不滅隊の指揮下で、
帝国軍との決戦、「カルテノーの戦い」に参加してな……。"
90,"TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132","俺も、そん中のひとりだったんだが……
90,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132,"俺も、そん中のひとりだったんだが……
いやー、ひでえ戦場だったよ。
なんで自分が生き残れたか、全然わからねえくらいだ。"
91,"TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133","……そういや、後で聞いたんだが、
91,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133,"……そういや、後で聞いたんだが、
冒険者がモードゥナで帝国軍の別働隊を撃破したおかげで、
俺たちは挟撃されずに済んだらしい。"
92,"TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134","戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、
92,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134,"戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、
いくら感謝しても、感謝しきれんね。"
93,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135","さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。
93,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135,"さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。
いったんルビーロード国際市場へ戻ろうか。"
94,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140","いろいろ取材して回ったけど、
94,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140,"いろいろ取材して回ったけど、
やっぱり第七霊災直前の戦いでは、
冒険者たちが大きな役割を果たしていたみたいだね。"
95,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141","現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい?
95,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141,"現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい?
なにか思うところはあったかな?"
96,"TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000","何と答える?"
97,"TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001","冒険者の活躍に感心した"
98,"TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002","冒険者は戦争に参加すべきではない"
99,"TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003","…………"
100,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150","「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。
96,TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000,何と答える?
97,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001,冒険者の活躍に感心した
98,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002,冒険者は戦争に参加すべきではない
99,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003,…………
100,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150,"「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。
 その瞳には、都市防衛へ固い決意が見えた」
……てな感じかな。"
101,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160","「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。
101,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160,"「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。
 自分たちは都市防衛の主役ではない、という忠言だろう」
……てな感じかな。"
102,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170","「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。
102,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170,"「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。
 その視線は、常に未来へ向けられているようだ」
……てな感じかな。"
103,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180","貴重な意見をありがとう!
103,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180,"貴重な意見をありがとう!
おかげでウルダハっ子を満足させる、
面白い記事が書けそうだよ!"
104,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181","ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい?
104,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181,"ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい?
取材の約束はもうないんだけれど、
つきあってほしいところが、もうひとつあってさ。"
105,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182","エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、
105,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182,"エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、
第七霊災の詩が噂になっていてね。
記事の参考になるかと思って、聴きに行こうと思うんだ。"
106,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183","それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。
106,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183,"それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。
噂の詩人は、ルビーロード国際市場の奥で演奏してるらしい。
よければキミも来てよ。"
107,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190","この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。
107,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190,"この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。
さあさあ、詩を聴いてみよう!"
108,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200","……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?"
109,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201","なるほど、ミスリルアイの取材で……。
108,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200,……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
109,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201,"なるほど、ミスリルアイの取材で……。
それは光栄な話だね。
ぜひ聴いていってくれ。"
110,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210","それでは、奏でるとしよう。
110,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210,"それでは、奏でるとしよう。
紅き月が迫る中、都市を護るために立ち上がった、
名もなき冒険者たちの詩を……。"
111,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220","ようこそ、光の戦士。
111,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220,"ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
112,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221","ここは、現し世とは異なる世界……。
112,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221,"ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
113,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222","僕の名前はヨシダ・ナオキ。
113,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222,"僕の名前はヨシダ・ナオキ。
無理に覚えてもらう必要はないけれど、
今日は君に伝えたいことがあって、こうしてやってきたんだ。"
114,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223","やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。
114,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223,"やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。
君との付き合いも、ずいぶんと長くなったものだね。"
115,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223","振り返ると、月日が経つのはとても早く、
115,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223,"振り返ると、月日が経つのはとても早く、
エオルゼアが新生してから、もう5年にもなるんだ……。"
116,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224","僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。
116,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224,"僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。
新生されたこの世界で、君たち光の戦士ひとりひとりに、
出会いや別れ、そして、笑いや涙があるんだと思う。"
117,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225","君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう?
117,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225,"君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう?
この5年間で、少しは住みやすく、また帰ってきたいと思える、
そんな世界になっているだろうか?"
118,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226","僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、
118,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226,"僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、
そしてそれは、君たちがいてくれるからこそなんだ。"
119,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226","ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。"
120,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227","僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。
119,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226,ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。
120,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227,"僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。
遥か先、道なき道だけれど、僕たちにとってもこれは冒険なんだ。
いつかまた、こうして出会えることを、楽しみにしているよ。"
121,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
121,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
122,"TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
122,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
紅蓮の解放者たる光の戦士よ、また会えるその日まで……。"
123,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230","素晴らしい詩をありがとう、詩人さん!
123,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230,"素晴らしい詩をありがとう、詩人さん!
おかげでいい記事が書けそうだ!"
124,"TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231","冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。
124,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231,"冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。
さっそく記事の執筆に取りかかりたいからさ。
取材協力、ありがとね!"
125,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232","さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。
125,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232,"さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。
君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。
そう第七霊災の後に続く詩を……。"
126,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233","新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて
126,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233,"新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて
紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん"
127,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234","新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて
127,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234,"新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて
紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん"
128,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235","……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
128,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235,"……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
だからこそ、僕たちは足を止めることなく、
世界を広げていく義務があると思う。"
129,"TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236","だけど、この新生祭の間だけは、
129,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236,"だけど、この新生祭の間だけは、
足を止めて、かつての世界を振り返ろう。
亡くなった命を悼み、歩き出す力とするためにね。"
1 key 0 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のデュラル・ザラルは、取材に協力してほしいようだ。
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0 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のデュラル・ザラルは、取材に協力してほしいようだ。
2 1 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01 1 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 デュラル・ザラルから、取材への協力を依頼された。市街地演習のきっかけとなった第七霊災時の帝国侵攻について、冒険者の意見を聞きたいという。最初の取材相手であるウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「不滅隊の大闘佐」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 デュラル・ザラルから、取材への協力を依頼された。市街地演習のきっかけとなった第七霊災時の帝国侵攻について、冒険者の意見を聞きたいという。最初の取材相手であるウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「不滅隊の大闘佐」と話そう。
3 2 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02 2 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02 不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。 不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。
4 3 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03 3 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03 歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。 歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。
5 4 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04 4 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04 疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。 疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。
6 5 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05 5 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05 銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。 銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。
7 6 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06 6 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06 デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。 デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。
8 7 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07 7 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07 異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。 異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。
9 8 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_08 8 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_08
10 9 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_09 9 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_09
11 10 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_10 10 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_10
12 11 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_11 11 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_12 12 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_13 13 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_13
15 14 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_14 14 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_14
16 15 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_15 15 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_15
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19 18 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_18 18 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_19 19 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_19
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22 21 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_21 21 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_22 22 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_23 23 TEXT_FESANV401_03138_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV401_03138_TODO_00 24 TEXT_FESANV401_03138_TODO_00 不滅隊の大闘佐と話す 不滅隊の大闘佐と話す
26 25 TEXT_FESANV401_03138_TODO_01 25 TEXT_FESANV401_03138_TODO_01 歴戦の冒険者と話す 歴戦の冒険者と話す
27 26 TEXT_FESANV401_03138_TODO_02 26 TEXT_FESANV401_03138_TODO_02 疲れた様子の呪術士と話す 疲れた様子の呪術士と話す
28 27 TEXT_FESANV401_03138_TODO_03 27 TEXT_FESANV401_03138_TODO_03 銅刃団の門衛と話す 銅刃団の門衛と話す
29 28 TEXT_FESANV401_03138_TODO_04 28 TEXT_FESANV401_03138_TODO_04 デュラル・ザラルと話す デュラル・ザラルと話す
30 29 TEXT_FESANV401_03138_TODO_05 29 TEXT_FESANV401_03138_TODO_05 異邦の詩人と話す 異邦の詩人と話す
31 30 TEXT_FESANV401_03138_TODO_06 30 TEXT_FESANV401_03138_TODO_06
32 31 TEXT_FESANV401_03138_TODO_07 31 TEXT_FESANV401_03138_TODO_07
33 32 TEXT_FESANV401_03138_TODO_08 32 TEXT_FESANV401_03138_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV401_03138_TODO_09 33 TEXT_FESANV401_03138_TODO_09
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46 45 TEXT_FESANV401_03138_TODO_21 45 TEXT_FESANV401_03138_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV401_03138_TODO_22 46 TEXT_FESANV401_03138_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV401_03138_TODO_23 47 TEXT_FESANV401_03138_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000 48 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000 おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん! ちょうどよく会えるなんて、きっとナルザル神のお導きだ。 おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん! ちょうどよく会えるなんて、きっとナルザル神のお導きだ。
50 49 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001 49 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001 ボクのことは覚えているかい? 経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラルさ。 実は冒険者に、取材の協力を願いたくてね。 ボクのことは覚えているかい? 経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラルさ。 実は冒険者に、取材の協力を願いたくてね。
51 50 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010 50 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010 やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、 デュラル・ザラルと言うんだ。 冒険者のキミに、取材の協力を願いたくてね。 やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、 デュラル・ザラルと言うんだ。 冒険者のキミに、取材の協力を願いたくてね。
52 51 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020 51 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020 いまウルダハっ子から熱い注目が、 注がれているネタが何か、知ってるかい? そう、新生祭に合わせて行われる不滅隊の市街地演習さ。 いまウルダハっ子から熱い注目が、 注がれているネタが何か、知ってるかい? そう、新生祭に合わせて行われる不滅隊の市街地演習さ。
53 52 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021 52 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021 ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。 今回の演習のきっかけでもある、第七霊災時に起こった、 帝国軍の侵攻事件についても、紙面を割こうと思っているんだ。 ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。 今回の演習のきっかけでもある、第七霊災時に起こった、 帝国軍の侵攻事件についても、紙面を割こうと思っているんだ。
54 53 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022 53 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022 で、その取材に同行しながら、 冒険者の視点から、意見を聞かせてほしいってわけさ。 もちろん、取材費は払うから……いいだろう? で、その取材に同行しながら、 冒険者の視点から、意見を聞かせてほしいってわけさ。 もちろん、取材費は払うから……いいだろう?
55 54 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023 54 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023 やってくれるか、ありがとう! それじゃあ、まずは不滅隊の作戦本部へ向かおう! 「不滅隊の大闘佐」と取材の約束をしているからね! やってくれるか、ありがとう! それじゃあ、まずは不滅隊の作戦本部へ向かおう! 「不滅隊の大闘佐」と取材の約束をしているからね!
56 55 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030 55 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030 この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。 さあ、一緒に話を聞いてくれ! この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。 さあ、一緒に話を聞いてくれ!
57 56 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040 56 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040 ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か? ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か?
58 57 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041 57 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041 ええ、そうです。 不滅隊が実施する市街地演習について、 お話を聞かせていただければと思いまして。 ええ、そうです。 不滅隊が実施する市街地演習について、 お話を聞かせていただければと思いまして。
59 58 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042 58 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042 もちろん、話させていただくとも。 ミスリルアイが好むような経済の話には、 なりそうもないと思うがね。 もちろん、話させていただくとも。 ミスリルアイが好むような経済の話には、 なりそうもないと思うがね。
60 59 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043 59 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043 さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、 これは、近年、増大している帝国軍の脅威に対し、 市民の危機意識啓発を目的として行うものである。 さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、 これは、近年、増大している帝国軍の脅威に対し、 市民の危機意識啓発を目的として行うものである。
61 60 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044 60 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044 都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、 第七霊災直前には、ホライズン付近まで帝国軍の進撃を許し、 ウルダハへの直接攻撃が十分にありえる状況だった。 都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、 第七霊災直前には、ホライズン付近まで帝国軍の進撃を許し、 ウルダハへの直接攻撃が十分にありえる状況だった。
62 61 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045 61 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045 そのときに活躍したのが、 グランドカンパニーに参加した冒険者たちですね。 そのときに活躍したのが、 グランドカンパニーに参加した冒険者たちですね。
63 62 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046 62 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046 さすがに、よく調べている。 都市の治安維持に手一杯だった銅刃団や銀冑団に代わり、 冒険者が迎撃にあたったからこそ、都市攻撃は防がれた。 さすがに、よく調べている。 都市の治安維持に手一杯だった銅刃団や銀冑団に代わり、 冒険者が迎撃にあたったからこそ、都市攻撃は防がれた。
64 63 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047 63 TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047 不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、 都市の防衛にあたっていく予定だ。 今回の演習も、そこを踏まえた内容になっている。 不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、 都市の防衛にあたっていく予定だ。 今回の演習も、そこを踏まえた内容になっている。
65 64 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048 64 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048 ……なるほど、ありがとうございました。 ……なるほど、ありがとうございました。
66 65 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049 65 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049 さてさて、冒険者さん。 現役の冒険者としての立場から、一言。 冒険者がいれば都市は安全だと思うかい? さてさて、冒険者さん。 現役の冒険者としての立場から、一言。 冒険者がいれば都市は安全だと思うかい?
67 66 TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000 66 TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001 67 TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001 冒険者がいれば安全 冒険者がいれば安全
69 68 TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002 68 TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002 冒険者だけじゃ不安 冒険者だけじゃ不安
70 69 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050 69 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050 「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。  過剰な楽観視は禁物だが、過剰な不安もまた不要だろう」 ……って、ところかな。 「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。  過剰な楽観視は禁物だが、過剰な不安もまた不要だろう」 ……って、ところかな。
71 70 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060 70 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060 「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。  市民ひとりひとりが都市防衛を考える必要があるだろう」 ……って、ところかな。 「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。  市民ひとりひとりが都市防衛を考える必要があるだろう」 ……って、ところかな。
72 71 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070 71 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070 さて、次は実際に第七霊災時に、 帝国軍と戦った「歴戦の冒険者」から話を聞いてみよう! 取材対象は、格闘士ギルドの近くにいるはずだ。 さて、次は実際に第七霊災時に、 帝国軍と戦った「歴戦の冒険者」から話を聞いてみよう! 取材対象は、格闘士ギルドの近くにいるはずだ。
73 72 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070 72 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070 クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。 新生祭に合わせて、ヒトの街にやってきて正解クポ! クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。 新生祭に合わせて、ヒトの街にやってきて正解クポ!
74 73 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071 73 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071 演習……って何をするのかわからないけど、 冒険者さんが参加するなら、きっとワクワクするものクポ。 僕もこっそり参加して、お手伝いしちゃうクポ~♪ 演習……って何をするのかわからないけど、 冒険者さんが参加するなら、きっとワクワクするものクポ。 僕もこっそり参加して、お手伝いしちゃうクポ~♪
75 74 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080 74 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080 この人が、取材対象の冒険者だよ。 さあ、話を聞こうじゃないか。 この人が、取材対象の冒険者だよ。 さあ、話を聞こうじゃないか。
76 75 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090 75 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090 アンタらが、ミスリルアイの記者だな。 帝国の侵攻について聞きたいって話だが、 さて、何を話したもんか……。 アンタらが、ミスリルアイの記者だな。 帝国の侵攻について聞きたいって話だが、 さて、何を話したもんか……。
77 76 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091 76 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091 帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、 ヤツらの将校が各地のエーテライトキャンプに現れて、 降伏勧告みてえな演説をしやがったって話は知ってるか? 帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、 ヤツらの将校が各地のエーテライトキャンプに現れて、 降伏勧告みてえな演説をしやがったって話は知ってるか?
78 77 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092 77 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092 陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、 こっちを混乱させようって作戦だったんだろう。 実際、降伏しようって言い出す奴もいたし、効果はあった。 陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、 こっちを混乱させようって作戦だったんだろう。 実際、降伏しようって言い出す奴もいたし、効果はあった。
79 78 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093 78 TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093 俺はその演説を聞いてムカついてな、 陸戦部隊を探し出して、迎撃して回ったもんさ。 またヤツらが攻めてきても、同じように俺がぶっ倒してやるよ。 俺はその演説を聞いてムカついてな、 陸戦部隊を探し出して、迎撃して回ったもんさ。 またヤツらが攻めてきても、同じように俺がぶっ倒してやるよ。
80 79 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094 79 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094 さて、次に行こうか。 今度は当時の状況を知る呪術士さんだ。 呪術士ギルドへ向かおう。 さて、次に行こうか。 今度は当時の状況を知る呪術士さんだ。 呪術士ギルドへ向かおう。
81 80 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100 80 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100 待ってたよ! この「疲れた様子の呪術士」さんから話を聞こう。 待ってたよ! この「疲れた様子の呪術士」さんから話を聞こう。
82 81 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110 81 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110 ……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。 この季節が来ると、嫌でも思い出しますよ。 ……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。 この季節が来ると、嫌でも思い出しますよ。
83 82 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111 82 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111 帝国軍の脅威はもちろんですが、 血のように赤く輝く小月「ダラガブ」が、 地上へと迫ってくる様子も、恐ろしかった……。 帝国軍の脅威はもちろんですが、 血のように赤く輝く小月「ダラガブ」が、 地上へと迫ってくる様子も、恐ろしかった……。
84 83 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112 83 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112 さらに、各地のエーテライトが変色し、 ヴォイドの妖異が出現する事件も頻発していました。 その迎撃に当たったときは、生きた心地がしませんでしたよ。 さらに、各地のエーテライトが変色し、 ヴォイドの妖異が出現する事件も頻発していました。 その迎撃に当たったときは、生きた心地がしませんでしたよ。
85 84 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114 84 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114 おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、 地脈が乱れ、異界の門が開いたのでしょう……。 おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、 地脈が乱れ、異界の門が開いたのでしょう……。
86 85 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115 85 TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115 当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、 妖異たちの迎撃にあたったものです。 皆の献身ぶりには、感謝の念しかありませんよ。 当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、 妖異たちの迎撃にあたったものです。 皆の献身ぶりには、感謝の念しかありませんよ。
87 86 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116 86 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116 さて、取材は次で終わりだ。 ナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」から話を聞こう! さて、取材は次で終わりだ。 ナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」から話を聞こう!
88 87 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120 87 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120 この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。 さあ、最後の取材にとりかかろう! この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。 さあ、最後の取材にとりかかろう!
89 88 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130 88 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130 第七霊災の話を聞きたいんだって? 特に活躍したわけでもねえ俺のことなんざ、 面白い記事になるとは思えねえが……。 第七霊災の話を聞きたいんだって? 特に活躍したわけでもねえ俺のことなんざ、 面白い記事になるとは思えねえが……。
90 89 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131 89 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131 まあいいや。 あんとき、銅刃団は不滅隊の指揮下で、 帝国軍との決戦、「カルテノーの戦い」に参加してな……。 まあいいや。 あんとき、銅刃団は不滅隊の指揮下で、 帝国軍との決戦、「カルテノーの戦い」に参加してな……。
91 90 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132 90 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132 俺も、そん中のひとりだったんだが…… いやー、ひでえ戦場だったよ。 なんで自分が生き残れたか、全然わからねえくらいだ。 俺も、そん中のひとりだったんだが…… いやー、ひでえ戦場だったよ。 なんで自分が生き残れたか、全然わからねえくらいだ。
92 91 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133 91 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133 ……そういや、後で聞いたんだが、 冒険者がモードゥナで帝国軍の別働隊を撃破したおかげで、 俺たちは挟撃されずに済んだらしい。 ……そういや、後で聞いたんだが、 冒険者がモードゥナで帝国軍の別働隊を撃破したおかげで、 俺たちは挟撃されずに済んだらしい。
93 92 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134 92 TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134 戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、 いくら感謝しても、感謝しきれんね。 戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、 いくら感謝しても、感謝しきれんね。
94 93 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135 93 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135 さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。 いったんルビーロード国際市場へ戻ろうか。 さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。 いったんルビーロード国際市場へ戻ろうか。
95 94 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140 94 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140 いろいろ取材して回ったけど、 やっぱり第七霊災直前の戦いでは、 冒険者たちが大きな役割を果たしていたみたいだね。 いろいろ取材して回ったけど、 やっぱり第七霊災直前の戦いでは、 冒険者たちが大きな役割を果たしていたみたいだね。
96 95 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141 95 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141 現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい? なにか思うところはあったかな? 現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい? なにか思うところはあったかな?
97 96 TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000 96 TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
98 97 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001 97 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001 冒険者の活躍に感心した 冒険者の活躍に感心した
99 98 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002 98 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002 冒険者は戦争に参加すべきではない 冒険者は戦争に参加すべきではない
100 99 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003 99 TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003 ………… …………
101 100 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150 100 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150 「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。  その瞳には、都市防衛へ固い決意が見えた」 ……てな感じかな。 「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。  その瞳には、都市防衛へ固い決意が見えた」 ……てな感じかな。
102 101 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160 101 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160 「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。  自分たちは都市防衛の主役ではない、という忠言だろう」 ……てな感じかな。 「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。  自分たちは都市防衛の主役ではない、という忠言だろう」 ……てな感じかな。
103 102 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170 102 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170 「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。  その視線は、常に未来へ向けられているようだ」 ……てな感じかな。 「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。  その視線は、常に未来へ向けられているようだ」 ……てな感じかな。
104 103 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180 103 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180 貴重な意見をありがとう! おかげでウルダハっ子を満足させる、 面白い記事が書けそうだよ! 貴重な意見をありがとう! おかげでウルダハっ子を満足させる、 面白い記事が書けそうだよ!
105 104 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181 104 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181 ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい? 取材の約束はもうないんだけれど、 つきあってほしいところが、もうひとつあってさ。 ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい? 取材の約束はもうないんだけれど、 つきあってほしいところが、もうひとつあってさ。
106 105 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182 105 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182 エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、 第七霊災の詩が噂になっていてね。 記事の参考になるかと思って、聴きに行こうと思うんだ。 エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、 第七霊災の詩が噂になっていてね。 記事の参考になるかと思って、聴きに行こうと思うんだ。
107 106 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183 106 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183 それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。 噂の詩人は、ルビーロード国際市場の奥で演奏してるらしい。 よければキミも来てよ。 それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。 噂の詩人は、ルビーロード国際市場の奥で演奏してるらしい。 よければキミも来てよ。
108 107 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190 107 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190 この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。 さあさあ、詩を聴いてみよう! この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。 さあさあ、詩を聴いてみよう!
109 108 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200 108 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200 ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい? ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
110 109 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201 109 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201 なるほど、ミスリルアイの取材で……。 それは光栄な話だね。 ぜひ聴いていってくれ。 なるほど、ミスリルアイの取材で……。 それは光栄な話だね。 ぜひ聴いていってくれ。
111 110 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210 110 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210 それでは、奏でるとしよう。 紅き月が迫る中、都市を護るために立ち上がった、 名もなき冒険者たちの詩を……。 それでは、奏でるとしよう。 紅き月が迫る中、都市を護るために立ち上がった、 名もなき冒険者たちの詩を……。
112 111 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220 111 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220 ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
113 112 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221 112 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
114 113 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222 113 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222 僕の名前はヨシダ・ナオキ。 無理に覚えてもらう必要はないけれど、 今日は君に伝えたいことがあって、こうしてやってきたんだ。 僕の名前はヨシダ・ナオキ。 無理に覚えてもらう必要はないけれど、 今日は君に伝えたいことがあって、こうしてやってきたんだ。
115 114 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223 114 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223 やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。 君との付き合いも、ずいぶんと長くなったものだね。 やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。 君との付き合いも、ずいぶんと長くなったものだね。
116 115 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223 115 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223 振り返ると、月日が経つのはとても早く、 エオルゼアが新生してから、もう5年にもなるんだ……。 振り返ると、月日が経つのはとても早く、 エオルゼアが新生してから、もう5年にもなるんだ……。
117 116 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224 116 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224 僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。 新生されたこの世界で、君たち光の戦士ひとりひとりに、 出会いや別れ、そして、笑いや涙があるんだと思う。 僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。 新生されたこの世界で、君たち光の戦士ひとりひとりに、 出会いや別れ、そして、笑いや涙があるんだと思う。
118 117 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225 117 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225 君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう? この5年間で、少しは住みやすく、また帰ってきたいと思える、 そんな世界になっているだろうか? 君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう? この5年間で、少しは住みやすく、また帰ってきたいと思える、 そんな世界になっているだろうか?
119 118 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226 118 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226 僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、 そしてそれは、君たちがいてくれるからこそなんだ。 僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、 そしてそれは、君たちがいてくれるからこそなんだ。
120 119 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226 119 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226 ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。 ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。
121 120 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227 120 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227 僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。 遥か先、道なき道だけれど、僕たちにとってもこれは冒険なんだ。 いつかまた、こうして出会えることを、楽しみにしているよ。 僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。 遥か先、道なき道だけれど、僕たちにとってもこれは冒険なんだ。 いつかまた、こうして出会えることを、楽しみにしているよ。
122 121 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228 121 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
123 122 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229 122 TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 紅蓮の解放者たる光の戦士よ、また会えるその日まで……。 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 紅蓮の解放者たる光の戦士よ、また会えるその日まで……。
124 123 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230 123 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230 素晴らしい詩をありがとう、詩人さん! おかげでいい記事が書けそうだ! 素晴らしい詩をありがとう、詩人さん! おかげでいい記事が書けそうだ!
125 124 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231 124 TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231 冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。 さっそく記事の執筆に取りかかりたいからさ。 取材協力、ありがとね! 冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。 さっそく記事の執筆に取りかかりたいからさ。 取材協力、ありがとね!
126 125 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232 125 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232 さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。 君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。 そう第七霊災の後に続く詩を……。 さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。 君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。 そう第七霊災の後に続く詩を……。
127 126 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233 126 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233 新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて 紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん 新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて 紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん
128 127 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234 127 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234 新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて 紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん 新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて 紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん
129 128 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235 128 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235 ……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 だからこそ、僕たちは足を止めることなく、 世界を広げていく義務があると思う。 ……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 だからこそ、僕たちは足を止めることなく、 世界を広げていく義務があると思う。
130 129 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236 129 TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236 だけど、この新生祭の間だけは、 足を止めて、かつての世界を振り返ろう。 亡くなった命を悼み、歩き出す力とするためにね。 だけど、この新生祭の間だけは、 足を止めて、かつての世界を振り返ろう。 亡くなった命を悼み、歩き出す力とするためにね。
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