7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_00","ウルダハの泣男のラトージャは、慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_01","泣男のラトージャから、マーティンが闘技場で大怪我を負ってしまったと聞いた。そこへ、ヴァストラッハが現れ、代わりに試練を与えてくれるという。西ザナラーンのホライズン・エッジで「ヴァストラッハ」と話し、試練の相手を討伐しよう。"
2,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_02","試練の相手である魔導ヴァンガードを討伐した。ホライズン・エッジの「ヴァストラッハ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_03","ヴァストラッハに報告した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ヴァストラッハ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_04","ヴァストラッハと話したところ、マーティンが現れた。ヴァストラッハは、疫病の治療薬の代金を払うと申し出るのだった。マーティンは旧友を信じて、病院へと戻っていった。存分に腕を磨き、青魔法「グラワー」をラーニングして、泣男のラトージャのもとへ戻ってこよう。
0,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_00,ウルダハの泣男のラトージャは、慌てているようだ。
1,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_01,泣男のラトージャから、マーティンが闘技場で大怪我を負ってしまったと聞いた。そこへ、ヴァストラッハが現れ、代わりに試練を与えてくれるという。西ザナラーンのホライズン・エッジで「ヴァストラッハ」と話し、試練の相手を討伐しよう。
2,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_02,試練の相手である魔導ヴァンガードを討伐した。ホライズン・エッジの「ヴァストラッハ」に報告しよう。
3,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_03,ヴァストラッハに報告した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ヴァストラッハ」と話そう。
4,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_04,"ヴァストラッハと話したところ、マーティンが現れた。ヴァストラッハは、疫病の治療薬の代金を払うと申し出るのだった。マーティンは旧友を信じて、病院へと戻っていった。存分に腕を磨き、青魔法「グラワー」をラーニングして、泣男のラトージャのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが50以上になり、青魔法「グラワー」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近の泣男のラトージャから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_00","ホライズン・エッジのヴァストラッハと話し、試練の相手を討伐する"
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26,"TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_02","ウルダハのヴァストラッハと話す"
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48,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_00,ホライズン・エッジのヴァストラッハと話し、試練の相手を討伐する
25,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_01,ヴァストラッハに報告
26,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_02,ウルダハのヴァストラッハと話す
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48,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_100_000,"Playerさん。
青魔道士と、して成長、目覚ましいようで、すが、
青魔法「針千本」を、ラーニングしてきて、くださいま、せんか?"
49,"TEXT_JOBAOZ400_03197_SYSTEM_100_001","青魔法「針千本」をラーニングすると、泣男のラトージャから、
49,TEXT_JOBAOZ400_03197_SYSTEM_100_001,"青魔法「針千本」をラーニングすると、泣男のラトージャから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変で、す!
50,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_000,"Playerさん、大変で、す!
先生、が闘技場、で魔物にこっぴどく、やられ、
大怪我を、負ってしまいまし、た!"
51,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_001","やっぱ、り、寝食削って、戦ったこと、で、
51,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_001,"やっぱ、り、寝食削って、戦ったこと、で、
無理が、たたってしまった、ようで、す。"
52,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_002","青魔法「針千本」を、ラーニングして、きたようです、が、
52,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_002,"青魔法「針千本」を、ラーニングして、きたようです、が、
残念なが、ら今回の試練、は……"
53,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_003","(-聞き覚えのある声-)それならば、私が代わりに試練を出そう……。"
54,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_004","旧友が倒れたと聞いたもんでね、
53,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_003,(-聞き覚えのある声-)それならば、私が代わりに試練を出そう……。
54,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_004,"旧友が倒れたと聞いたもんでね、
自分に何かできればと、駆けつけたところだ。"
55,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_005","聞いているかもしれないが、私も青魔道士なんだ。
55,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_005,"聞いているかもしれないが、私も青魔道士なんだ。
はっきり言って、マーティンよりも実力は上だよ。
彼の代わりに、君に試練を与えて修行の成果を見てあげよう。"
56,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_006","確かに、ヴァストラッハ、さんは、
56,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_006,"確かに、ヴァストラッハ、さんは、
先生も敵わ、ない、最強の青魔道士で、す。
師として、まったく不足ありませ、ん……。"
57,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_007","それでは、君の試練に格好の相手を用意するんで、
57,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_007,"それでは、君の試練に格好の相手を用意するんで、
西ザナラーンまで来てくれ。"
58,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_009","内緒で、すが……
58,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_009,"内緒で、すが……
先生、よりもヴァストラッハさん、の方が、
師として、相応しい、かと存じま、す……。"
59,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_010","誤解しないでくれたまえよ、私は帝国人じゃない。
59,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_010,"誤解しないでくれたまえよ、私は帝国人じゃない。
経営する商会が、アマジナ鉱山社の運営する、
青燐精製所で下請け仕事をしていてね。"
60,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_011","カストルム・メリディアヌムの近くに廃棄されていた、
60,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_011,"カストルム・メリディアヌムの近くに廃棄されていた、
この魔導ヴァンガードを拾って、研究のために修理したんだ。"
61,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_012","君の試練として相応しい強さに調整してあるから、
61,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_012,"君の試練として相応しい強さに調整してあるから、
こいつを倒してもらおう。
では、準備はいいかな……?"
62,"TEXT_JOBAOZ400_03197_Q1_000_013","準備はいいか?"
63,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_020","見事だった。
62,TEXT_JOBAOZ400_03197_Q1_000_013,準備はいいか?
63,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_020,"見事だった。
確かに君は立派な青魔道士になりつつある。
だが、私は思うのだよ、剣や魔法の時代は終わりを迎えるとね……。"
64,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_021","もちろん、帝国の侵略には抵抗しなければならないが、
64,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_021,"もちろん、帝国の侵略には抵抗しなければならないが、
かの国の魔導兵器の力は目を見張るものがある。"
65,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_022","エオルゼアでも、飛空艇を始め魔導技術の利用は進みつつある。
65,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_022,"エオルゼアでも、飛空艇を始め魔導技術の利用は進みつつある。
そう遠くない未来、各国のグランドカンパニーにおいても、
魔導兵器が主力になるかもしれない。"
66,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_023","そうなると勝負を決めるのは、燃料となる青燐水だ。
66,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_023,"そうなると勝負を決めるのは、燃料となる青燐水だ。
すでに、北ザナラーンでは青燐水をめぐって、
帝国軍と不滅隊が睨み合っている。"
67,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_024","これから世界のパワーバランスを決めるのは、
67,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_024,"これから世界のパワーバランスを決めるのは、
エーテルやクリスタルではなく、青燐水となっていくのかもね……。"
68,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_025","まあ、これは私の商人としての考えに過ぎないがね……。
68,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_025,"まあ、これは私の商人としての考えに過ぎないがね……。
さて、ウルダハへ戻ることにしよう。"
69,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_029","お帰りな、さい。
69,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_029,"お帰りな、さい。
ヴァストラッハ、さんから、の試練も、
突破されたようで、何よりで、す……。"
70,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_030","見事に試練を突破したわけだが、
70,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_030,"見事に試練を突破したわけだが、
マーティンは、しばらく動けないだろうから、次回も私が……"
71,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_031","(-マーティンの声-)待て、
71,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_031,"(-マーティンの声-)待て、
勝手に私の弟子をとらないでくれたまえ。"
72,"TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_032","先生……!
72,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_032,"先生……!
お体、の具合はもう、いいんです、か!?"
73,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_033","いや、まだ歩くのがやっとだが、
73,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_033,"いや、まだ歩くのがやっとだが、
我が弟子の様子が気になったものでね……。"
74,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_034","心配いらないさ、君の弟子は立派に成長している。
74,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_034,"心配いらないさ、君の弟子は立派に成長している。
それより、私は君と話がしたかったんだ。"
75,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_035","ワラキ族に蔓延した疫病を撲滅しようとしているそうだね。
75,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_035,"ワラキ族に蔓延した疫病を撲滅しようとしているそうだね。
なんで、私に相談してくれなかったんだ……?"
76,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_036","君は、青魔法の研究費が打ち切られた途端、
76,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_036,"君は、青魔法の研究費が打ち切られた途端、
すぐにワラキ族に興味を失って去っていっただろう?
合理主義の君のこと、利益にならない部族を救うとは思えなくてね。"
77,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_037","見損なわないでくれたまえ。
77,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_037,"見損なわないでくれたまえ。
私だって、青魔法の研究のため、しばらく一緒に過ごした彼らに、
まったく情がわかなかったわけじゃない。"
78,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_038","なあマーティン、我が友よ。
78,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_038,"なあマーティン、我が友よ。
ワラキ族を救うため、私も協力しようじゃないか。
君が倒れたことで、資金繰りが悪化して困っているのだろう?"
79,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_039","ああ……その通りだ……。"
80,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_040","ひとりでも多くの者を救うため、治療薬の生産は急いだほうがいい。
79,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_039,ああ……その通りだ……。
80,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_040,"ひとりでも多くの者を救うため、治療薬の生産は急いだほうがいい。
我が商会の資金をもってすれば、すぐに必要な量を作れるだろう。
あとは私に任せ、君は療養に徹したまえ。"
81,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_041","確かに……君に頼るしかないようだ……。
81,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_041,"確かに……君に頼るしかないようだ……。
すまないが……よろしく頼む。"
82,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_042","ああ、必要量の治療薬を生産できたら、
82,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_042,"ああ、必要量の治療薬を生産できたら、
私が責任を持って、新大陸のワラキ族に届けよう。"
83,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_043","……ありがとう、ヴァストラッハ。"
84,"TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_044","いいんだ、昔のよしみじゃないか。
83,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_043,……ありがとう、ヴァストラッハ。
84,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_044,"いいんだ、昔のよしみじゃないか。
治療薬のレシピは、後で教えてもらおう。
私は仕事があるんで、戻ることにするよ。"
85,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_045","ヴァストラッハは損得しか考えない男だったが、
85,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_045,"ヴァストラッハは損得しか考えない男だったが、
こんな利他的なことをするなんてね。
どうやら、私の目が曇っていたようだ……。"
86,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
86,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_046,"Player君。
今回は、君の修行に付き合えなくてすまなかった。"
87,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_047","ヴァストラッハから試練を受けたようだが、
87,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_047,"ヴァストラッハから試練を受けたようだが、
彼の青魔道士としての実力は確かなので、間違いないだろう。"
88,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_048","さて、いよいよ最後の目標といこう。
88,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_048,"さて、いよいよ最後の目標といこう。
青魔法「グラワー」をラーニングしてくるのだ。
そして、存分に腕を磨いたら、また戻ってきてくれたまえ。"
89,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_049","一人前の青魔道士までもう少しだ!
このまま駆け抜けるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!"
90,"TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_050","とまあ、勇ましいことを言っといてなんだが、
89,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_049,"一人前の青魔道士までもう少しだ!
このまま駆け抜けるのだ、Playerよ!"
90,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_050,"とまあ、勇ましいことを言っといてなんだが、
私は病院を抜け出してきたので、戻らなければならない。
目標を達成したら、また泣男のラトージャ君に声をかけてくれ。"
1 key 0 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_00 1 ウルダハの泣男のラトージャは、慌てているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_01 泣男のラトージャから、マーティンが闘技場で大怪我を負ってしまったと聞いた。そこへ、ヴァストラッハが現れ、代わりに試練を与えてくれるという。西ザナラーンのホライズン・エッジで「ヴァストラッハ」と話し、試練の相手を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_02 str 試練の相手である魔導ヴァンガードを討伐した。ホライズン・エッジの「ヴァストラッハ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_00 3 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_03 ウルダハの泣男のラトージャは、慌てているようだ。 ヴァストラッハに報告した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ヴァストラッハ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_01 4 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_04 泣男のラトージャから、マーティンが闘技場で大怪我を負ってしまったと聞いた。そこへ、ヴァストラッハが現れ、代わりに試練を与えてくれるという。西ザナラーンのホライズン・エッジで「ヴァストラッハ」と話し、試練の相手を討伐しよう。 ヴァストラッハと話したところ、マーティンが現れた。ヴァストラッハは、疫病の治療薬の代金を払うと申し出るのだった。マーティンは旧友を信じて、病院へと戻っていった。存分に腕を磨き、青魔法「グラワー」をラーニングして、泣男のラトージャのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが50以上になり、青魔法「グラワー」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近の泣男のラトージャから次の青魔道士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_02 試練の相手である魔導ヴァンガードを討伐した。ホライズン・エッジの「ヴァストラッハ」に報告しよう。
3 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_03 ヴァストラッハに報告した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ヴァストラッハ」と話そう。
4 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_04 ヴァストラッハと話したところ、マーティンが現れた。ヴァストラッハは、疫病の治療薬の代金を払うと申し出るのだった。マーティンは旧友を信じて、病院へと戻っていった。存分に腕を磨き、青魔法「グラワー」をラーニングして、泣男のラトージャのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが50以上になり、青魔法「グラワー」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近の泣男のラトージャから次の青魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_05 5 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_06 6 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_07 7 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_08 8 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_09 9 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_10 10 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_11 11 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_12 12 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_12
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19 18 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_18 18 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_19 19 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_19
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22 21 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_21 21 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_22 22 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_23 23 TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_00 24 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_00 ホライズン・エッジのヴァストラッハと話し、試練の相手を討伐する ホライズン・エッジのヴァストラッハと話し、試練の相手を討伐する
26 25 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_01 25 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_01 ヴァストラッハに報告 ヴァストラッハに報告
27 26 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_02 26 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_02 ウルダハのヴァストラッハと話す ウルダハのヴァストラッハと話す
28 27 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_03 27 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_03
29 28 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_04 28 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_04
30 29 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_05 29 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_06 30 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_07 31 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_08 32 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_09 33 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_09
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36 35 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_11 35 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_11
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40 39 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_15 39 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_16 40 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_17 41 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_18 42 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_18
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45 44 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_20 44 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_21 45 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_22 46 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_23 47 TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_100_000 48 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 青魔道士と、して成長、目覚ましいようで、すが、 青魔法「針千本」を、ラーニングしてきて、くださいま、せんか? Playerさん。 青魔道士と、して成長、目覚ましいようで、すが、 青魔法「針千本」を、ラーニングしてきて、くださいま、せんか?
50 49 TEXT_JOBAOZ400_03197_SYSTEM_100_001 49 TEXT_JOBAOZ400_03197_SYSTEM_100_001 青魔法「針千本」をラーニングすると、泣男のラトージャから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。 青魔法「針千本」をラーニングすると、泣男のラトージャから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。
51 50 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_000 50 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変で、す! 先生、が闘技場、で魔物にこっぴどく、やられ、 大怪我を、負ってしまいまし、た! Playerさん、大変で、す! 先生、が闘技場、で魔物にこっぴどく、やられ、 大怪我を、負ってしまいまし、た!
52 51 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_001 51 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_001 やっぱ、り、寝食削って、戦ったこと、で、 無理が、たたってしまった、ようで、す。 やっぱ、り、寝食削って、戦ったこと、で、 無理が、たたってしまった、ようで、す。
53 52 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_002 52 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_002 青魔法「針千本」を、ラーニングして、きたようです、が、 残念なが、ら今回の試練、は…… 青魔法「針千本」を、ラーニングして、きたようです、が、 残念なが、ら今回の試練、は……
54 53 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_003 53 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_003 (-聞き覚えのある声-)それならば、私が代わりに試練を出そう……。 (-聞き覚えのある声-)それならば、私が代わりに試練を出そう……。
55 54 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_004 54 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_004 旧友が倒れたと聞いたもんでね、 自分に何かできればと、駆けつけたところだ。 旧友が倒れたと聞いたもんでね、 自分に何かできればと、駆けつけたところだ。
56 55 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_005 55 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_005 聞いているかもしれないが、私も青魔道士なんだ。 はっきり言って、マーティンよりも実力は上だよ。 彼の代わりに、君に試練を与えて修行の成果を見てあげよう。 聞いているかもしれないが、私も青魔道士なんだ。 はっきり言って、マーティンよりも実力は上だよ。 彼の代わりに、君に試練を与えて修行の成果を見てあげよう。
57 56 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_006 56 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_006 確かに、ヴァストラッハ、さんは、 先生も敵わ、ない、最強の青魔道士で、す。 師として、まったく不足ありませ、ん……。 確かに、ヴァストラッハ、さんは、 先生も敵わ、ない、最強の青魔道士で、す。 師として、まったく不足ありませ、ん……。
58 57 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_007 57 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_007 それでは、君の試練に格好の相手を用意するんで、 西ザナラーンまで来てくれ。 それでは、君の試練に格好の相手を用意するんで、 西ザナラーンまで来てくれ。
59 58 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_009 58 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_009 内緒で、すが…… 先生、よりもヴァストラッハさん、の方が、 師として、相応しい、かと存じま、す……。 内緒で、すが…… 先生、よりもヴァストラッハさん、の方が、 師として、相応しい、かと存じま、す……。
60 59 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_010 59 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_010 誤解しないでくれたまえよ、私は帝国人じゃない。 経営する商会が、アマジナ鉱山社の運営する、 青燐精製所で下請け仕事をしていてね。 誤解しないでくれたまえよ、私は帝国人じゃない。 経営する商会が、アマジナ鉱山社の運営する、 青燐精製所で下請け仕事をしていてね。
61 60 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_011 60 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_011 カストルム・メリディアヌムの近くに廃棄されていた、 この魔導ヴァンガードを拾って、研究のために修理したんだ。 カストルム・メリディアヌムの近くに廃棄されていた、 この魔導ヴァンガードを拾って、研究のために修理したんだ。
62 61 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_012 61 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_012 君の試練として相応しい強さに調整してあるから、 こいつを倒してもらおう。 では、準備はいいかな……? 君の試練として相応しい強さに調整してあるから、 こいつを倒してもらおう。 では、準備はいいかな……?
63 62 TEXT_JOBAOZ400_03197_Q1_000_013 62 TEXT_JOBAOZ400_03197_Q1_000_013 準備はいいか? 準備はいいか?
64 63 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_020 63 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_020 見事だった。 確かに君は立派な青魔道士になりつつある。 だが、私は思うのだよ、剣や魔法の時代は終わりを迎えるとね……。 見事だった。 確かに君は立派な青魔道士になりつつある。 だが、私は思うのだよ、剣や魔法の時代は終わりを迎えるとね……。
65 64 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_021 64 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_021 もちろん、帝国の侵略には抵抗しなければならないが、 かの国の魔導兵器の力は目を見張るものがある。 もちろん、帝国の侵略には抵抗しなければならないが、 かの国の魔導兵器の力は目を見張るものがある。
66 65 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_022 65 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_022 エオルゼアでも、飛空艇を始め魔導技術の利用は進みつつある。 そう遠くない未来、各国のグランドカンパニーにおいても、 魔導兵器が主力になるかもしれない。 エオルゼアでも、飛空艇を始め魔導技術の利用は進みつつある。 そう遠くない未来、各国のグランドカンパニーにおいても、 魔導兵器が主力になるかもしれない。
67 66 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_023 66 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_023 そうなると勝負を決めるのは、燃料となる青燐水だ。 すでに、北ザナラーンでは青燐水をめぐって、 帝国軍と不滅隊が睨み合っている。 そうなると勝負を決めるのは、燃料となる青燐水だ。 すでに、北ザナラーンでは青燐水をめぐって、 帝国軍と不滅隊が睨み合っている。
68 67 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_024 67 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_024 これから世界のパワーバランスを決めるのは、 エーテルやクリスタルではなく、青燐水となっていくのかもね……。 これから世界のパワーバランスを決めるのは、 エーテルやクリスタルではなく、青燐水となっていくのかもね……。
69 68 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_025 68 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_025 まあ、これは私の商人としての考えに過ぎないがね……。 さて、ウルダハへ戻ることにしよう。 まあ、これは私の商人としての考えに過ぎないがね……。 さて、ウルダハへ戻ることにしよう。
70 69 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_029 69 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_029 お帰りな、さい。 ヴァストラッハ、さんから、の試練も、 突破されたようで、何よりで、す……。 お帰りな、さい。 ヴァストラッハ、さんから、の試練も、 突破されたようで、何よりで、す……。
71 70 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_030 70 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_030 見事に試練を突破したわけだが、 マーティンは、しばらく動けないだろうから、次回も私が…… 見事に試練を突破したわけだが、 マーティンは、しばらく動けないだろうから、次回も私が……
72 71 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_031 71 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_031 (-マーティンの声-)待て、 勝手に私の弟子をとらないでくれたまえ。 (-マーティンの声-)待て、 勝手に私の弟子をとらないでくれたまえ。
73 72 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_032 72 TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_032 先生……! お体、の具合はもう、いいんです、か!? 先生……! お体、の具合はもう、いいんです、か!?
74 73 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_033 73 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_033 いや、まだ歩くのがやっとだが、 我が弟子の様子が気になったものでね……。 いや、まだ歩くのがやっとだが、 我が弟子の様子が気になったものでね……。
75 74 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_034 74 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_034 心配いらないさ、君の弟子は立派に成長している。 それより、私は君と話がしたかったんだ。 心配いらないさ、君の弟子は立派に成長している。 それより、私は君と話がしたかったんだ。
76 75 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_035 75 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_035 ワラキ族に蔓延した疫病を撲滅しようとしているそうだね。 なんで、私に相談してくれなかったんだ……? ワラキ族に蔓延した疫病を撲滅しようとしているそうだね。 なんで、私に相談してくれなかったんだ……?
77 76 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_036 76 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_036 君は、青魔法の研究費が打ち切られた途端、 すぐにワラキ族に興味を失って去っていっただろう? 合理主義の君のこと、利益にならない部族を救うとは思えなくてね。 君は、青魔法の研究費が打ち切られた途端、 すぐにワラキ族に興味を失って去っていっただろう? 合理主義の君のこと、利益にならない部族を救うとは思えなくてね。
78 77 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_037 77 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_037 見損なわないでくれたまえ。 私だって、青魔法の研究のため、しばらく一緒に過ごした彼らに、 まったく情がわかなかったわけじゃない。 見損なわないでくれたまえ。 私だって、青魔法の研究のため、しばらく一緒に過ごした彼らに、 まったく情がわかなかったわけじゃない。
79 78 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_038 78 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_038 なあマーティン、我が友よ。 ワラキ族を救うため、私も協力しようじゃないか。 君が倒れたことで、資金繰りが悪化して困っているのだろう? なあマーティン、我が友よ。 ワラキ族を救うため、私も協力しようじゃないか。 君が倒れたことで、資金繰りが悪化して困っているのだろう?
80 79 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_039 79 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_039 ああ……その通りだ……。 ああ……その通りだ……。
81 80 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_040 80 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_040 ひとりでも多くの者を救うため、治療薬の生産は急いだほうがいい。 我が商会の資金をもってすれば、すぐに必要な量を作れるだろう。 あとは私に任せ、君は療養に徹したまえ。 ひとりでも多くの者を救うため、治療薬の生産は急いだほうがいい。 我が商会の資金をもってすれば、すぐに必要な量を作れるだろう。 あとは私に任せ、君は療養に徹したまえ。
82 81 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_041 81 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_041 確かに……君に頼るしかないようだ……。 すまないが……よろしく頼む。 確かに……君に頼るしかないようだ……。 すまないが……よろしく頼む。
83 82 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_042 82 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_042 ああ、必要量の治療薬を生産できたら、 私が責任を持って、新大陸のワラキ族に届けよう。 ああ、必要量の治療薬を生産できたら、 私が責任を持って、新大陸のワラキ族に届けよう。
84 83 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_043 83 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_043 ……ありがとう、ヴァストラッハ。 ……ありがとう、ヴァストラッハ。
85 84 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_044 84 TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_044 いいんだ、昔のよしみじゃないか。 治療薬のレシピは、後で教えてもらおう。 私は仕事があるんで、戻ることにするよ。 いいんだ、昔のよしみじゃないか。 治療薬のレシピは、後で教えてもらおう。 私は仕事があるんで、戻ることにするよ。
86 85 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_045 85 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_045 ヴァストラッハは損得しか考えない男だったが、 こんな利他的なことをするなんてね。 どうやら、私の目が曇っていたようだ……。 ヴァストラッハは損得しか考えない男だったが、 こんな利他的なことをするなんてね。 どうやら、私の目が曇っていたようだ……。
87 86 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_046 86 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 今回は、君の修行に付き合えなくてすまなかった。 Player君。 今回は、君の修行に付き合えなくてすまなかった。
88 87 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_047 87 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_047 ヴァストラッハから試練を受けたようだが、 彼の青魔道士としての実力は確かなので、間違いないだろう。 ヴァストラッハから試練を受けたようだが、 彼の青魔道士としての実力は確かなので、間違いないだろう。
89 88 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_048 88 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_048 さて、いよいよ最後の目標といこう。 青魔法「グラワー」をラーニングしてくるのだ。 そして、存分に腕を磨いたら、また戻ってきてくれたまえ。 さて、いよいよ最後の目標といこう。 青魔法「グラワー」をラーニングしてくるのだ。 そして、存分に腕を磨いたら、また戻ってきてくれたまえ。
90 89 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_049 89 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_049 一人前の青魔道士までもう少しだ! このまま駆け抜けるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 一人前の青魔道士までもう少しだ! このまま駆け抜けるのだ、Playerよ!
91 90 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_050 90 TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_050 とまあ、勇ましいことを言っといてなんだが、 私は病院を抜け出してきたので、戻らなければならない。 目標を達成したら、また泣男のラトージャ君に声をかけてくれ。 とまあ、勇ましいことを言っといてなんだが、 私は病院を抜け出してきたので、戻らなければならない。 目標を達成したら、また泣男のラトージャ君に声をかけてくれ。
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