7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+126 -129
View File
@@ -1,194 +1,191 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_00","帰燕館のヒエンは、アラミゴへと出立したいようだ。"
1,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_01","アラミゴ北東の国境地帯に築かれた同盟軍本陣へ向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_02","アラミゴ解放軍の上級闘士と話し、エオルゼア同盟軍本陣に向かった。"
3,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_03","リセから帝国との停戦会談への出席を頼まれた。準備ができたら、エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
0,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_00,帰燕館のヒエンは、アラミゴへと出立したいようだ。
1,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_01,アラミゴ北東の国境地帯に築かれた同盟軍本陣へ向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話そう。
2,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_02,アラミゴ解放軍の上級闘士と話し、エオルゼア同盟軍本陣に向かった。
3,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_03,"リセから帝国との停戦会談への出席を頼まれた。準備ができたら、エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_04","リセと話し、帝国との停戦会談に出席した。議論がもつれてしまい、会談は一時中断されることになった。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_04,"リセと話し、帝国との停戦会談に出席した。議論がもつれてしまい、会談は一時中断されることになった。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」と話そう。
一度、ガレマール帝国軍天幕の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、ガレマール帝国軍天幕まで案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_05","アリゼーと話したところ、盟主たちと話すよう勧められた。ガレマール帝国軍天幕の盟主たちと話そう。"
6,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_06","盟主たちと話した。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_07","アリゼーに報告し、会談が再開された。故意に霊災を起こそうとしている、ヴァリス帝の真意が明らかとなり、停戦交渉は決裂した。エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_08","リセと話した。本陣には東方連合の先遣隊も到着し、開戦の準備は整っているようだ。"
9,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_00","ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す"
25,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_01","ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す"
26,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_02","リセと話す"
27,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_04","盟主たちと話す"
29,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_05","アリゼーに報告"
30,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_06","リセと話す"
31,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDF104_03182_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_000","私も後ほど、先遣隊を率いてアラミゴに参る。
5,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_05,アリゼーと話したところ、盟主たちと話すよう勧められた。ガレマール帝国軍天幕の盟主たちと話そう。
6,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_06,盟主たちと話した。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」に報告しよう。
7,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_07,アリゼーに報告し、会談が再開された。故意に霊災を起こそうとしている、ヴァリス帝の真意が明らかとなり、停戦交渉は決裂した。エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
8,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_08,リセと話した。本陣には東方連合の先遣隊も到着し、開戦の準備は整っているようだ。
9,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_00,ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
25,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_01,ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
26,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_02,リセと話す
27,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_03,アリゼーと話す
28,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_04,盟主たちと話す
29,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_05,アリゼーに報告
30,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_06,リセと話す
31,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_07,
32,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_08,
33,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_09,
34,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_10,
35,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_11,
36,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_12,
37,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_13,
38,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_14,
39,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_15,
40,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_16,
41,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_17,
42,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_18,
43,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_19,
44,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_20,
45,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_21,
46,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_22,
47,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_23,
48,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_000,"私も後ほど、先遣隊を率いてアラミゴに参る。
戦端が開かれるまでには、何とか間に合わせたい。"
49,"TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_001","私は残留組として、ドマを護ることになっている。
49,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_001,"私は残留組として、ドマを護ることになっている。
主君と共に戦えぬのは残念だが、祖国を空にするわけにもいかん。"
50,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_002","さて、一路、アラミゴへ戻らないとね。
50,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_002,"さて、一路、アラミゴへ戻らないとね。
心強い援軍を得たという朗報を届けましょう。"
51,"TEXT_STMBDF104_03182_KIENKANGATEKEEPER03028_000_003","ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?"
52,"TEXT_STMBDF104_03182_EVENTAREA_WARP_000_004","「帰燕館」へ入りますか?"
53,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_010","それでは、エオルゼア同盟の盟主たちのもとに向かおう。
51,TEXT_STMBDF104_03182_KIENKANGATEKEEPER03028_000_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
52,TEXT_STMBDF104_03182_EVENTAREA_WARP_000_004,「帰燕館」へ入りますか?
53,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_010,"それでは、エオルゼア同盟の盟主たちのもとに向かおう。
しばらくはドマを空けることになるな……。"
54,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_100_010","留守中の指揮は、ハクロウ……お主に任せるぞ。"
55,"TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_011","ハッ……委細承知……!"
56,"TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_012","私は、急ぎ先遣隊を編成……現地に急ぎます。
54,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_100_010,留守中の指揮は、ハクロウ……お主に任せるぞ。
55,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_011,ハッ……委細承知……!
56,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_012,"私は、急ぎ先遣隊を編成……現地に急ぎます。
後ほど、アラミゴにて合流しましょう。"
57,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_013","ついさっき、リセから連絡が入ったの。
57,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_013,"ついさっき、リセから連絡が入ったの。
同盟軍は、アラミゴ北東の国境地帯に本陣を築いたって。
ドマから帰還したら、すぐにでも来てほしいみたい。"
58,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_014","同盟軍本陣へは、ポルタ・プレトリアにいる、
58,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_014,"同盟軍本陣へは、ポルタ・プレトリアにいる、
「アラミゴ解放軍の上級闘士」が案内してくれるそうよ。
さっそく向かいましょう。"
59,"TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_017","「青龍壁」があろうとも、油断は禁物。
59,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_017,"「青龍壁」があろうとも、油断は禁物。
不測の事態となった場合、我らがドマを死守する所存だ。"
60,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_018","またも、この地で帝国軍と戦うことになろうとは……。
60,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_018,"またも、この地で帝国軍と戦うことになろうとは……。
皆で奪還したアラミゴは、何としても護りたいものだな。"
61,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_019","案内してくれるアラミゴ解放軍の上級闘士は、この人のようだわ。"
62,"TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_020","「暁」の方々ですね、お待ちしておりました!
61,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_019,案内してくれるアラミゴ解放軍の上級闘士は、この人のようだわ。
62,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_020,"「暁」の方々ですね、お待ちしておりました!
それでは、国境地帯ギムリトに築かれた、
「エオルゼア同盟軍本陣」へとご案内させていただきます。"
63,"TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_021","「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?"
64,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_025","果たして、ヴァリス帝もアシエンに操られているか否か……。
63,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_021,「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?
64,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_025,"果たして、ヴァリス帝もアシエンに操られているか否か……。
それが、要点となりそうだな。"
65,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_026","シャーレアンはかつて、帝国との和平交渉に失敗している。
65,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_026,"シャーレアンはかつて、帝国との和平交渉に失敗している。
今回も停戦が実現する望みは薄いけれど、
できるだけ時間は稼ぎたいわね。"
66,"TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_027","帝国が不意打ちを狙ってきたら、その場で開戦となるだろう。
66,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_027,"帝国が不意打ちを狙ってきたら、その場で開戦となるだろう。
会談には抜かりなく臨まねばならん。"
67,"TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_030","準備がよければ、帝国との会談場となる、
67,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_030,"準備がよければ、帝国との会談場となる、
「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいましょう。"
68,"TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_031","「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?"
69,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_041","長年、敵対していた帝国との会談。
68,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_031,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
69,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_041,"長年、敵対していた帝国との会談。
このまたとない機会を、無駄にはしたくないものじゃ。"
70,"TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_042","ヴァリス帝の信念は固い……。
70,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_042,"ヴァリス帝の信念は固い……。
これを突き崩す秘策はないものか……。"
71,"TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_043","皇帝は……
71,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_043,"皇帝は……
まだ何かを隠している気がしてならないの……。"
72,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_044","残念ながら、我がリムサ・ロミンサの成り立ちは、
72,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_044,"残念ながら、我がリムサ・ロミンサの成り立ちは、
誇れることばかりではない。
それは、わかっているのだがな……。"
73,"TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_045","話し合いに応じる柔軟な姿勢を見せておきながら、
73,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_045,"話し合いに応じる柔軟な姿勢を見せておきながら、
すべての意見を跳ね除ける、強硬な姿勢を崩さない。
その真意とは、いったい何なのでしょうか?"
74,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_046","早くも開戦かと思われたが、アリゼーに救われたな。
74,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_046,"早くも開戦かと思われたが、アリゼーに救われたな。
政治嫌いというが、彼女の率直さは大きな武器となろうよ。"
75,"TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_047","我が父、先代教皇のことを引き合いに出されるとはな。
75,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_047,"我が父、先代教皇のことを引き合いに出されるとはな。
不覚にも、言葉に詰まってしまったよ。"
76,"TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_100_046","よろしければ、
76,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_100_046,"よろしければ、
「ガレマール帝国軍天幕」へとご案内させていただきます。"
77,"TEXT_STMBDF104_03182_Q2_100_047","「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?"
78,"TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER03182_100_048","よろしければ、ここから直接、
77,TEXT_STMBDF104_03182_Q2_100_047,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
78,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER03182_100_048,"よろしければ、ここから直接、
帝国との会談場へとご案内させていただきます。"
79,"TEXT_STMBDF104_03182_Q3_100_049","「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?"
80,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_050","はぁ……さすがに緊張したわ。"
81,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_051","本当のところ、ヴァリス帝の言い草には、
79,TEXT_STMBDF104_03182_Q3_100_049,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
80,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_050,はぁ……さすがに緊張したわ。
81,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_051,"本当のところ、ヴァリス帝の言い草には、
私がいちばん、はらわたが煮えくり返ってたんだけど……
どうにか抑えて、話し合いを続行させることができた。"
82,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_052","アルフィノなら、きっとそうしてたでしょうからね。
82,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_052,"アルフィノなら、きっとそうしてたでしょうからね。
「暁」を代表してこの場に来たのだから、冷静にならないと。"
83,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_053","それに、今はまだ議論がまったくの平行線だけど……
83,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_053,"それに、今はまだ議論がまったくの平行線だけど……
交渉に応じたからには、それなりの理由があるはずよ。
どうにか、その理由を引き出したいところね。"
84,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_054","……ふぅ、さすがにポンポンと名案は思い浮かばないわ。
84,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_054,"……ふぅ、さすがにポンポンと名案は思い浮かばないわ。
休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう?
なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。"
85,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_058","休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう?
85,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_058,"休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう?
なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。"
86,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_060","何の収穫もないまま、開戦に至ってしまうところであったが、
86,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_060,"何の収穫もないまま、開戦に至ってしまうところであったが、
アリゼーのおかげで助かった。"
87,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_061","とはいえ、ヴァリス帝は取り付く島もない様子……
87,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_061,"とはいえ、ヴァリス帝は取り付く島もない様子……
無条件降伏を求めているだけとでも?"
88,"TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_062","ヴァリス帝は無駄な血は流したくないと発言しておりました。
88,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_062,"ヴァリス帝は無駄な血は流したくないと発言しておりました。
それが強者の驕りである可能性も否定できませんが、
何か裏があるようにも思えるのです。"
89,"TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_063","そうだよ、皇帝はアシエンの件に触れていない。
89,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_063,"そうだよ、皇帝はアシエンの件に触れていない。
きっと、まだ何かを隠しているんだ。"
90,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_064","ううむ……この先の会談、いかに臨むべきか……。
90,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_064,"ううむ……この先の会談、いかに臨むべきか……。
そなたの意見も聞かせてもらえるか?"
91,"TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_000","何と答える?"
92,"TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_001","ヴァリス帝に語らせるべき"
93,"TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_002","…………"
94,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_065","ふむ、あえてこちらから語るのではなく、
91,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_000,何と答える?
92,TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_001,ヴァリス帝に語らせるべき
93,TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_002,…………
94,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_065,"ふむ、あえてこちらから語るのではなく、
かの君に言葉を紡がせ、真意を探り出そうというのか?
そうじゃな、それも手やもしれん。"
95,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_066","感謝する、参考にさせてもらうぞ。"
96,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_070","悔しいが、ヴァリス帝の言葉に反論できなかった。
95,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_066,感謝する、参考にさせてもらうぞ。
96,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_070,"悔しいが、ヴァリス帝の言葉に反論できなかった。
まさかあれほどまで、エオルゼアの歴史に精通しているとはな。"
97,"TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_071","さすがは大国の皇帝というべきか、
97,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_071,"さすがは大国の皇帝というべきか、
敵を知るということに、余念がないようです。"
98,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_072","対して、我らが帝国について知ることと言えば、
98,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_072,"対して、我らが帝国について知ることと言えば、
ごく限られているのが現状……。"
99,"TEXT_STMBDF104_03182_Q2_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_001","ヴァリス帝に聞いてみては?"
101,"TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_002","帝国を知ろうとしてみては?"
102,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_073","やはり、あまりに情報が欠如しているな。
99,TEXT_STMBDF104_03182_Q2_000_000,何と言う?
100,TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_001,ヴァリス帝に聞いてみては?
101,TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_002,帝国を知ろうとしてみては?
102,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_073,"やはり、あまりに情報が欠如しているな。
となれば、本人の口から聞き出すよりない、か……。"
103,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_074","相手の口から出るのが、嵐の如き逆風であったとしても、
103,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_074,"相手の口から出るのが、嵐の如き逆風であったとしても、
帆を張り風を切れば、船を前に進めることはできるはず。
冒険者よ、臨席に感謝するぞ。"
104,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_080","さすがに、ヴァリス帝の口からは、
104,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_080,"さすがに、ヴァリス帝の口からは、
核心となる、アシエンの話題が出ることはなかったな。"
105,"TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_081","その件については、こちらから口を割らせるほかないだろう。
105,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_081,"その件については、こちらから口を割らせるほかないだろう。
ところで、ヒエン殿は帝国式の教育を受けていたと聞く。
やはり、帝国では皇帝は絶対な存在なのだろうか?"
106,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_082","ガレマール帝国にあって、皇帝とはまさしく雲の上の存在よ。
106,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_082,"ガレマール帝国にあって、皇帝とはまさしく雲の上の存在よ。
神々への信仰が禁じられた帝国にあって、
唯一、崇敬の対象となり得るのが、彼というわけだな。"
107,"TEXT_STMBDF104_03182_Q3_000_000","何と言う?"
108,"TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_001","皇帝を神に見立てた宗教なのでは?"
109,"TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_002","…………"
110,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_083","呆れ果てたといったところか?
107,TEXT_STMBDF104_03182_Q3_000_000,何と言う?
108,TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_001,皇帝を神に見立てた宗教なのでは?
109,TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_002,…………
110,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_083,"呆れ果てたといったところか?
確かに、国として宗教を否定しておきながら、
元首を神のごとく崇拝させるとは、大きな矛盾だ。"
111,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_084","思えば帝国式の教育は、合理的な一方で矛盾点も多かった……。
111,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_084,"思えば帝国式の教育は、合理的な一方で矛盾点も多かった……。
会談が再開したら、そこを突いてみるのも一手かもしれん。"
112,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_090","一通り、みんなと話せたみたいね。
112,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_090,"一通り、みんなと話せたみたいね。
あとは、盟主たちで総意をまとめてもらって、
会談の再開を待ちましょう。"
113,"TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_101","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_STMBDF104_03182_PIPIN_000_102","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_103","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_104","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_STMBDF104_03182_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_STMBDF104_03182_BODYGUARD_000_107","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_108","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_109","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_110","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_STMBDF104_03182_LUCIA_000_111","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_120","同盟軍本陣に戻ったら、東方連合の先遣隊が到着していたんだ。
113,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_100,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_101,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_STMBDF104_03182_PIPIN_000_102,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_103,(★未使用/削除予定★)
117,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_104,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_STMBDF104_03182_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_106,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_STMBDF104_03182_BODYGUARD_000_107,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_108,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_109,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_110,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_STMBDF104_03182_LUCIA_000_111,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_120,"同盟軍本陣に戻ったら、東方連合の先遣隊が到着していたんだ。
彼らの到着まで時間を稼げたことが、交渉の収穫なんだって、
考えるしかないよね……。"
1 key 0 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_00 1 帰燕館のヒエンは、アラミゴへと出立したいようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_01 アラミゴ北東の国境地帯に築かれた同盟軍本陣へ向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_02 str アラミゴ解放軍の上級闘士と話し、エオルゼア同盟軍本陣に向かった。
4 0 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_00 3 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_03 帰燕館のヒエンは、アラミゴへと出立したいようだ。 リセから帝国との停戦会談への出席を頼まれた。準備ができたら、エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。 一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。
1 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_01 アラミゴ北東の国境地帯に築かれた同盟軍本陣へ向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話そう。
2 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_02 アラミゴ解放軍の上級闘士と話し、エオルゼア同盟軍本陣に向かった。
3 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_03 リセから帝国との停戦会談への出席を頼まれた。準備ができたら、エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。 一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。
5 4 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_04 4 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_04 リセと話し、帝国との停戦会談に出席した。議論がもつれてしまい、会談は一時中断されることになった。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」と話そう。 一度、ガレマール帝国軍天幕の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、ガレマール帝国軍天幕まで案内してくれるようだ。 リセと話し、帝国との停戦会談に出席した。議論がもつれてしまい、会談は一時中断されることになった。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」と話そう。 一度、ガレマール帝国軍天幕の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、ガレマール帝国軍天幕まで案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_05 5 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_05 アリゼーと話したところ、盟主たちと話すよう勧められた。ガレマール帝国軍天幕の盟主たちと話そう。 アリゼーと話したところ、盟主たちと話すよう勧められた。ガレマール帝国軍天幕の盟主たちと話そう。
7 6 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_06 6 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_06 盟主たちと話した。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」に報告しよう。 盟主たちと話した。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」に報告しよう。
8 7 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_07 7 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_07 アリゼーに報告し、会談が再開された。故意に霊災を起こそうとしている、ヴァリス帝の真意が明らかとなり、停戦交渉は決裂した。エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。 アリゼーに報告し、会談が再開された。故意に霊災を起こそうとしている、ヴァリス帝の真意が明らかとなり、停戦交渉は決裂した。エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
9 8 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_08 8 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_08 リセと話した。本陣には東方連合の先遣隊も到着し、開戦の準備は整っているようだ。 リセと話した。本陣には東方連合の先遣隊も到着し、開戦の準備は整っているようだ。
10 9 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_09 9 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_09
11 10 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_10 10 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_11 11 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_12 12 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_13 13 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_14 14 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_15 15 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_16 16 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_17 17 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_18 18 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_19 19 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_20 20 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_21 21 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_22 22 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_23 23 TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_00 24 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_00 ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
26 25 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_01 25 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_01 ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
27 26 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_02 26 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_02 リセと話す リセと話す
28 27 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_03 27 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 28 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_04 28 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_04 盟主たちと話す 盟主たちと話す
30 29 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_05 29 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_05 アリゼーに報告 アリゼーに報告
31 30 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_06 30 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_06 リセと話す リセと話す
32 31 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_07 31 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_07
33 32 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_08 32 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_09 33 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_10 34 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_11 35 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_12 36 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_13 37 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_14 38 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_15 39 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_16 40 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_17 41 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_18 42 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_19 43 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_20 44 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_21 45 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_22 46 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_23 47 TEXT_STMBDF104_03182_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_000 48 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_000 私も後ほど、先遣隊を率いてアラミゴに参る。 戦端が開かれるまでには、何とか間に合わせたい。 私も後ほど、先遣隊を率いてアラミゴに参る。 戦端が開かれるまでには、何とか間に合わせたい。
50 49 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_001 49 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_001 私は残留組として、ドマを護ることになっている。 主君と共に戦えぬのは残念だが、祖国を空にするわけにもいかん。 私は残留組として、ドマを護ることになっている。 主君と共に戦えぬのは残念だが、祖国を空にするわけにもいかん。
51 50 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_002 50 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_002 さて、一路、アラミゴへ戻らないとね。 心強い援軍を得たという朗報を届けましょう。 さて、一路、アラミゴへ戻らないとね。 心強い援軍を得たという朗報を届けましょう。
52 51 TEXT_STMBDF104_03182_KIENKANGATEKEEPER03028_000_003 51 TEXT_STMBDF104_03182_KIENKANGATEKEEPER03028_000_003 ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか? ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
53 52 TEXT_STMBDF104_03182_EVENTAREA_WARP_000_004 52 TEXT_STMBDF104_03182_EVENTAREA_WARP_000_004 「帰燕館」へ入りますか? 「帰燕館」へ入りますか?
54 53 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_010 53 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_010 それでは、エオルゼア同盟の盟主たちのもとに向かおう。 しばらくはドマを空けることになるな……。 それでは、エオルゼア同盟の盟主たちのもとに向かおう。 しばらくはドマを空けることになるな……。
55 54 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_100_010 54 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_100_010 留守中の指揮は、ハクロウ……お主に任せるぞ。 留守中の指揮は、ハクロウ……お主に任せるぞ。
56 55 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_011 55 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_011 ハッ……委細承知……! ハッ……委細承知……!
57 56 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_012 56 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_012 私は、急ぎ先遣隊を編成……現地に急ぎます。 後ほど、アラミゴにて合流しましょう。 私は、急ぎ先遣隊を編成……現地に急ぎます。 後ほど、アラミゴにて合流しましょう。
58 57 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_013 57 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_013 ついさっき、リセから連絡が入ったの。 同盟軍は、アラミゴ北東の国境地帯に本陣を築いたって。 ドマから帰還したら、すぐにでも来てほしいみたい。 ついさっき、リセから連絡が入ったの。 同盟軍は、アラミゴ北東の国境地帯に本陣を築いたって。 ドマから帰還したら、すぐにでも来てほしいみたい。
59 58 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_014 58 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_014 同盟軍本陣へは、ポルタ・プレトリアにいる、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」が案内してくれるそうよ。 さっそく向かいましょう。 同盟軍本陣へは、ポルタ・プレトリアにいる、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」が案内してくれるそうよ。 さっそく向かいましょう。
60 59 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_017 59 TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_017 「青龍壁」があろうとも、油断は禁物。 不測の事態となった場合、我らがドマを死守する所存だ。 「青龍壁」があろうとも、油断は禁物。 不測の事態となった場合、我らがドマを死守する所存だ。
61 60 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_018 60 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_018 またも、この地で帝国軍と戦うことになろうとは……。 皆で奪還したアラミゴは、何としても護りたいものだな。 またも、この地で帝国軍と戦うことになろうとは……。 皆で奪還したアラミゴは、何としても護りたいものだな。
62 61 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_019 61 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_019 案内してくれるアラミゴ解放軍の上級闘士は、この人のようだわ。 案内してくれるアラミゴ解放軍の上級闘士は、この人のようだわ。
63 62 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_020 62 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_020 「暁」の方々ですね、お待ちしておりました! それでは、国境地帯ギムリトに築かれた、 「エオルゼア同盟軍本陣」へとご案内させていただきます。 「暁」の方々ですね、お待ちしておりました! それでは、国境地帯ギムリトに築かれた、 「エオルゼア同盟軍本陣」へとご案内させていただきます。
64 63 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_021 63 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_021 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか? 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?
65 64 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_025 64 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_025 果たして、ヴァリス帝もアシエンに操られているか否か……。 それが、要点となりそうだな。 果たして、ヴァリス帝もアシエンに操られているか否か……。 それが、要点となりそうだな。
66 65 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_026 65 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_026 シャーレアンはかつて、帝国との和平交渉に失敗している。 今回も停戦が実現する望みは薄いけれど、 できるだけ時間は稼ぎたいわね。 シャーレアンはかつて、帝国との和平交渉に失敗している。 今回も停戦が実現する望みは薄いけれど、 できるだけ時間は稼ぎたいわね。
67 66 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_027 66 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_027 帝国が不意打ちを狙ってきたら、その場で開戦となるだろう。 会談には抜かりなく臨まねばならん。 帝国が不意打ちを狙ってきたら、その場で開戦となるだろう。 会談には抜かりなく臨まねばならん。
68 67 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_030 67 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_030 準備がよければ、帝国との会談場となる、 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいましょう。 準備がよければ、帝国との会談場となる、 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいましょう。
69 68 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_031 68 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_031 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか? 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
70 69 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_041 69 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_041 長年、敵対していた帝国との会談。 このまたとない機会を、無駄にはしたくないものじゃ。 長年、敵対していた帝国との会談。 このまたとない機会を、無駄にはしたくないものじゃ。
71 70 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_042 70 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_042 ヴァリス帝の信念は固い……。 これを突き崩す秘策はないものか……。 ヴァリス帝の信念は固い……。 これを突き崩す秘策はないものか……。
72 71 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_043 71 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_043 皇帝は…… まだ何かを隠している気がしてならないの……。 皇帝は…… まだ何かを隠している気がしてならないの……。
73 72 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_044 72 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_044 残念ながら、我がリムサ・ロミンサの成り立ちは、 誇れることばかりではない。 それは、わかっているのだがな……。 残念ながら、我がリムサ・ロミンサの成り立ちは、 誇れることばかりではない。 それは、わかっているのだがな……。
74 73 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_045 73 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_045 話し合いに応じる柔軟な姿勢を見せておきながら、 すべての意見を跳ね除ける、強硬な姿勢を崩さない。 その真意とは、いったい何なのでしょうか? 話し合いに応じる柔軟な姿勢を見せておきながら、 すべての意見を跳ね除ける、強硬な姿勢を崩さない。 その真意とは、いったい何なのでしょうか?
75 74 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_046 74 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_046 早くも開戦かと思われたが、アリゼーに救われたな。 政治嫌いというが、彼女の率直さは大きな武器となろうよ。 早くも開戦かと思われたが、アリゼーに救われたな。 政治嫌いというが、彼女の率直さは大きな武器となろうよ。
76 75 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_047 75 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_047 我が父、先代教皇のことを引き合いに出されるとはな。 不覚にも、言葉に詰まってしまったよ。 我が父、先代教皇のことを引き合いに出されるとはな。 不覚にも、言葉に詰まってしまったよ。
77 76 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_100_046 76 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_100_046 よろしければ、 「ガレマール帝国軍天幕」へとご案内させていただきます。 よろしければ、 「ガレマール帝国軍天幕」へとご案内させていただきます。
78 77 TEXT_STMBDF104_03182_Q2_100_047 77 TEXT_STMBDF104_03182_Q2_100_047 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか? 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
79 78 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER03182_100_048 78 TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER03182_100_048 よろしければ、ここから直接、 帝国との会談場へとご案内させていただきます。 よろしければ、ここから直接、 帝国との会談場へとご案内させていただきます。
80 79 TEXT_STMBDF104_03182_Q3_100_049 79 TEXT_STMBDF104_03182_Q3_100_049 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか? 「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
81 80 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_050 80 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_050 はぁ……さすがに緊張したわ。 はぁ……さすがに緊張したわ。
82 81 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_051 81 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_051 本当のところ、ヴァリス帝の言い草には、 私がいちばん、はらわたが煮えくり返ってたんだけど…… どうにか抑えて、話し合いを続行させることができた。 本当のところ、ヴァリス帝の言い草には、 私がいちばん、はらわたが煮えくり返ってたんだけど…… どうにか抑えて、話し合いを続行させることができた。
83 82 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_052 82 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_052 アルフィノなら、きっとそうしてたでしょうからね。 「暁」を代表してこの場に来たのだから、冷静にならないと。 アルフィノなら、きっとそうしてたでしょうからね。 「暁」を代表してこの場に来たのだから、冷静にならないと。
84 83 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_053 83 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_053 それに、今はまだ議論がまったくの平行線だけど…… 交渉に応じたからには、それなりの理由があるはずよ。 どうにか、その理由を引き出したいところね。 それに、今はまだ議論がまったくの平行線だけど…… 交渉に応じたからには、それなりの理由があるはずよ。 どうにか、その理由を引き出したいところね。
85 84 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_054 84 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_054 ……ふぅ、さすがにポンポンと名案は思い浮かばないわ。 休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう? なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。 ……ふぅ、さすがにポンポンと名案は思い浮かばないわ。 休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう? なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。
86 85 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_058 85 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_058 休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう? なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。 休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう? なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。
87 86 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_060 86 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_060 何の収穫もないまま、開戦に至ってしまうところであったが、 アリゼーのおかげで助かった。 何の収穫もないまま、開戦に至ってしまうところであったが、 アリゼーのおかげで助かった。
88 87 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_061 87 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_061 とはいえ、ヴァリス帝は取り付く島もない様子…… 無条件降伏を求めているだけとでも? とはいえ、ヴァリス帝は取り付く島もない様子…… 無条件降伏を求めているだけとでも?
89 88 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_062 88 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_062 ヴァリス帝は無駄な血は流したくないと発言しておりました。 それが強者の驕りである可能性も否定できませんが、 何か裏があるようにも思えるのです。 ヴァリス帝は無駄な血は流したくないと発言しておりました。 それが強者の驕りである可能性も否定できませんが、 何か裏があるようにも思えるのです。
90 89 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_063 89 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_063 そうだよ、皇帝はアシエンの件に触れていない。 きっと、まだ何かを隠しているんだ。 そうだよ、皇帝はアシエンの件に触れていない。 きっと、まだ何かを隠しているんだ。
91 90 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_064 90 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_064 ううむ……この先の会談、いかに臨むべきか……。 そなたの意見も聞かせてもらえるか? ううむ……この先の会談、いかに臨むべきか……。 そなたの意見も聞かせてもらえるか?
92 91 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_000 91 TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
93 92 TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_001 92 TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_001 ヴァリス帝に語らせるべき ヴァリス帝に語らせるべき
94 93 TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_002 93 TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_002 ………… …………
95 94 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_065 94 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_065 ふむ、あえてこちらから語るのではなく、 かの君に言葉を紡がせ、真意を探り出そうというのか? そうじゃな、それも手やもしれん。 ふむ、あえてこちらから語るのではなく、 かの君に言葉を紡がせ、真意を探り出そうというのか? そうじゃな、それも手やもしれん。
96 95 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_066 95 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_066 感謝する、参考にさせてもらうぞ。 感謝する、参考にさせてもらうぞ。
97 96 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_070 96 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_070 悔しいが、ヴァリス帝の言葉に反論できなかった。 まさかあれほどまで、エオルゼアの歴史に精通しているとはな。 悔しいが、ヴァリス帝の言葉に反論できなかった。 まさかあれほどまで、エオルゼアの歴史に精通しているとはな。
98 97 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_071 97 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_071 さすがは大国の皇帝というべきか、 敵を知るということに、余念がないようです。 さすがは大国の皇帝というべきか、 敵を知るということに、余念がないようです。
99 98 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_072 98 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_072 対して、我らが帝国について知ることと言えば、 ごく限られているのが現状……。 対して、我らが帝国について知ることと言えば、 ごく限られているのが現状……。
100 99 TEXT_STMBDF104_03182_Q2_000_000 99 TEXT_STMBDF104_03182_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
101 100 TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_001 100 TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_001 ヴァリス帝に聞いてみては? ヴァリス帝に聞いてみては?
102 101 TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_002 101 TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_002 帝国を知ろうとしてみては? 帝国を知ろうとしてみては?
103 102 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_073 102 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_073 やはり、あまりに情報が欠如しているな。 となれば、本人の口から聞き出すよりない、か……。 やはり、あまりに情報が欠如しているな。 となれば、本人の口から聞き出すよりない、か……。
104 103 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_074 103 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_074 相手の口から出るのが、嵐の如き逆風であったとしても、 帆を張り風を切れば、船を前に進めることはできるはず。 冒険者よ、臨席に感謝するぞ。 相手の口から出るのが、嵐の如き逆風であったとしても、 帆を張り風を切れば、船を前に進めることはできるはず。 冒険者よ、臨席に感謝するぞ。
105 104 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_080 104 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_080 さすがに、ヴァリス帝の口からは、 核心となる、アシエンの話題が出ることはなかったな。 さすがに、ヴァリス帝の口からは、 核心となる、アシエンの話題が出ることはなかったな。
106 105 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_081 105 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_081 その件については、こちらから口を割らせるほかないだろう。 ところで、ヒエン殿は帝国式の教育を受けていたと聞く。 やはり、帝国では皇帝は絶対な存在なのだろうか? その件については、こちらから口を割らせるほかないだろう。 ところで、ヒエン殿は帝国式の教育を受けていたと聞く。 やはり、帝国では皇帝は絶対な存在なのだろうか?
107 106 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_082 106 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_082 ガレマール帝国にあって、皇帝とはまさしく雲の上の存在よ。 神々への信仰が禁じられた帝国にあって、 唯一、崇敬の対象となり得るのが、彼というわけだな。 ガレマール帝国にあって、皇帝とはまさしく雲の上の存在よ。 神々への信仰が禁じられた帝国にあって、 唯一、崇敬の対象となり得るのが、彼というわけだな。
108 107 TEXT_STMBDF104_03182_Q3_000_000 107 TEXT_STMBDF104_03182_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
109 108 TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_001 108 TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_001 皇帝を神に見立てた宗教なのでは? 皇帝を神に見立てた宗教なのでは?
110 109 TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_002 109 TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_002 ………… …………
111 110 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_083 110 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_083 呆れ果てたといったところか? 確かに、国として宗教を否定しておきながら、 元首を神のごとく崇拝させるとは、大きな矛盾だ。 呆れ果てたといったところか? 確かに、国として宗教を否定しておきながら、 元首を神のごとく崇拝させるとは、大きな矛盾だ。
112 111 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_084 111 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_084 思えば帝国式の教育は、合理的な一方で矛盾点も多かった……。 会談が再開したら、そこを突いてみるのも一手かもしれん。 思えば帝国式の教育は、合理的な一方で矛盾点も多かった……。 会談が再開したら、そこを突いてみるのも一手かもしれん。
113 112 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_090 112 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_090 一通り、みんなと話せたみたいね。 あとは、盟主たちで総意をまとめてもらって、 会談の再開を待ちましょう。 一通り、みんなと話せたみたいね。 あとは、盟主たちで総意をまとめてもらって、 会談の再開を待ちましょう。
114 113 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_100 113 TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_101 114 TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_STMBDF104_03182_PIPIN_000_102 115 TEXT_STMBDF104_03182_PIPIN_000_102 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_103 116 TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_103 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
118 117 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_104 117 TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_104 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_STMBDF104_03182_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105 118 TEXT_STMBDF104_03182_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_106 119 TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_STMBDF104_03182_BODYGUARD_000_107 120 TEXT_STMBDF104_03182_BODYGUARD_000_107 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 121 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_108 121 TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_108 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
123 122 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_109 122 TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_109 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_110 123 TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_STMBDF104_03182_LUCIA_000_111 124 TEXT_STMBDF104_03182_LUCIA_000_111 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_120 125 TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_120 同盟軍本陣に戻ったら、東方連合の先遣隊が到着していたんだ。 彼らの到着まで時間を稼げたことが、交渉の収穫なんだって、 考えるしかないよね……。 同盟軍本陣に戻ったら、東方連合の先遣隊が到着していたんだ。 彼らの到着まで時間を稼げたことが、交渉の収穫なんだって、 考えるしかないよね……。
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191