7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+174 -177
View File
@@ -1,297 +1,294 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_00","碧のタマミズのブンチンは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_00,碧のタマミズのブンチンは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
1,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_01,"前回までの冒険録:
玄武からの連絡を受けて、再び醴泉神社へと足を踏み入れた冒険者。次なる依頼は、四聖獣を鎮めることではなく、ソロバンの修行への協力だった。対象者の時間の流れを進める神器を利用してソロバンを強制的に瑞獣へと裏返らせ、力の引き出し方を覚えさせようとしたが、ソロバンのアラミタマが暴走し、戦いになる。冒険者は、激戦の末、玄武、タタルとともに、ソロバンのアラミタマを鎮めることに成功した。
            * * *
ブンチンと話した。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_02","玄武と話した。次は朱雀のアラミタマを鎮めるよう依頼を受けた。醴泉神社の「朱雀」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_03","朱雀と話した。朱雀は、獣の身でありながらヒトであるテンゼンを愛していたようだ。仲間とともに「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めよう!
2,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_02,玄武と話した。次は朱雀のアラミタマを鎮めるよう依頼を受けた。醴泉神社の「朱雀」と話そう。
3,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_03,"朱雀と話した。朱雀は、獣の身でありながらヒトであるテンゼンを愛していたようだ。仲間とともに「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_04","「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めた。醴泉神社に戻ろう。"
5,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_05","朱雀のアラミタマを鎮め、テンゼンとの過去について聞いた。朱雀が再生の力を手に入れたことには、テンゼンの死が関係していたようだ。醴泉神社の「玄武」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_06","玄武と話した。ソロバンが修行中に祝詞を読み間違え、亀の姿へと変わっていた。まだまだ碧のタマミズに戻ることはできないようだ。碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_07","ブンチンと話した。修行に奮闘するソロバンの現状を報告すると、ブンチンは感心した様子だった。朱雀との戦いで消耗した体力を回復しながら、玄武からの依頼を待とう。"
8,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_00","醴泉神社の玄武と話す"
25,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_01","朱雀と話す"
26,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_02","「朱雀征魂戦」を攻略"
27,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_03","「朱雀征魂戦」を攻略"
28,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_04","玄武と話す"
29,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_05","碧のタマミズにいるブンチンと話す"
30,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY321_03152_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_001","お客人、ちょうどいいところに来てくださいましたなぁ~。"
49,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_002","実は、先ほど、一匹の狸がやってきましてなぁ~。
4,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_04,「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めた。醴泉神社に戻ろう。
5,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_05,朱雀のアラミタマを鎮め、テンゼンとの過去について聞いた。朱雀が再生の力を手に入れたことには、テンゼンの死が関係していたようだ。醴泉神社の「玄武」と話そう。
6,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_06,玄武と話した。ソロバンが修行中に祝詞を読み間違え、亀の姿へと変わっていた。まだまだ碧のタマミズに戻ることはできないようだ。碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。
7,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_07,ブンチンと話した。修行に奮闘するソロバンの現状を報告すると、ブンチンは感心した様子だった。朱雀との戦いで消耗した体力を回復しながら、玄武からの依頼を待とう。
8,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_00,醴泉神社の玄武と話す
25,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_01,朱雀と話す
26,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_02,「朱雀征魂戦」を攻略
27,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_03,「朱雀征魂戦」を攻略
28,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_04,玄武と話す
29,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_05,碧のタマミズにいるブンチンと話す
30,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_06,
31,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_07,
32,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_08,
33,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_09,
34,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_10,
35,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_11,
36,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_12,
37,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_13,
38,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_14,
39,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_15,
40,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_16,
41,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_17,
42,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_18,
43,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_19,
44,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_20,
45,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_21,
46,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_22,
47,TEXT_STMBDY321_03152_TODO_23,
48,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_001,お客人、ちょうどいいところに来てくださいましたなぁ~。
49,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_002,"実は、先ほど、一匹の狸がやってきましてなぁ~。
以前のように、お客人に宛てた手紙を咥えておりましたので、
お渡ししておきますぞぉ~。"
50,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_003","(-謎めいた手紙-)時下、白虎との戦いの疲れも癒えた頃であろう。
50,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_003,"(-謎めいた手紙-)時下、白虎との戦いの疲れも癒えた頃であろう。
再び醴泉神社まで来られたし。"
51,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_004","察するに、手紙の差出人は「玄武」様のようですなぁ~?
51,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_004,"察するに、手紙の差出人は「玄武」様のようですなぁ~?
ついでにソロバンの様子も見てきてくださると嬉しいですぞぉ~。"
52,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_010","待っておったぞ、白虎を鎮めしヒトの子よ。
52,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_010,"待っておったぞ、白虎を鎮めしヒトの子よ。
おや、座敷わらしは一緒ではないのか?"
53,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_011","ならば、おぬしらが通信に使っている「りんくぱある」とやらで、
53,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_011,"ならば、おぬしらが通信に使っている「りんくぱある」とやらで、
呼び出してはどうじゃ?"
54,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_012","(-タタルの声-)はい、タタルでっす!"
55,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_013","(-タタルの声-)今、醴泉神社にいるのでっすか?
54,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_012,(-タタルの声-)はい、タタルでっす!
55,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_013,"(-タタルの声-)今、醴泉神社にいるのでっすか?
では、私もすぐに向かうのでっす!"
56,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_014","ほっほっほ、便利な道具じゃのう。
56,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_014,"ほっほっほ、便利な道具じゃのう。
では、座敷わらしが到着するまで、しばし待つとしよう。"
57,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_015","お待たせしましたでっす!"
58,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_016","来たか、座敷わらしよ。"
59,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_017","もう座敷わらしでいいのでっす……。"
60,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_018","さておき、前回の修行で、ソロバンは大きく成長した。
57,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_015,お待たせしましたでっす!
58,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_016,来たか、座敷わらしよ。
59,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_017,もう座敷わらしでいいのでっす……。
60,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_018,"さておき、前回の修行で、ソロバンは大きく成長した。
あの調子なら、大災厄の折には、
戦力として数えられるほどになるかもしれんのう。"
61,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_019","……ところで、そのソロバンさんはどこでっすか?"
62,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_020","ああ、ソロバンなら目下、特殊な修行中でのう……
61,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_019,……ところで、そのソロバンさんはどこでっすか?
62,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_020,"ああ、ソロバンなら目下、特殊な修行中でのう……
今は姿を見せることができないのじゃ。"
63,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_021","がんばってるでっすね!"
64,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_022","さて、わざわざおぬしを呼びつけたのは、ほかでもない。"
65,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_023","近頃、また一段と鎮石の封印が弱まってきておってな。
63,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_021,がんばってるでっすね!
64,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_022,さて、わざわざおぬしを呼びつけたのは、ほかでもない。
65,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_023,"近頃、また一段と鎮石の封印が弱まってきておってな。
どうやら、黄龍が力を取りもどしつつあるようじゃ。"
66,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_024","黄龍の封印が完全に解けるより前に、
66,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_024,"黄龍の封印が完全に解けるより前に、
急ぎ、四聖獣の力を集結させなければならん。"
67,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_025","そのためには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
67,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_025,"そのためには、Playerに、
残る四聖獣のアラミタマを鎮めてもらう必要がある。"
68,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_026","次はどなたのアラミタマを鎮めるのでっすか?"
69,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_027","うむ、それはな……
68,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_026,次はどなたのアラミタマを鎮めるのでっすか?
69,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_027,"うむ、それはな……
っと、どうやら到着したようじゃな。"
70,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_028","(-凜々しい女性の声-)久しぶりですね、<RubyCharaters>FF04E7BF81FF0AE3818AE3818DE381AA</RubyCharaters>。"
71,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_029","こうして顔を合わせるのは、何百年ぶりかのう。
70,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_028,(-凜々しい女性の声-)久しぶりですね、翁 (おきな)。
71,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_029,"こうして顔を合わせるのは、何百年ぶりかのう。
相変わらず、おぬしはあの場所に囚われているようじゃな、朱雀よ。"
72,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_030","……世間話をしに来たのではありません。
72,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_030,"……世間話をしに来たのではありません。
私を呼び出した用件について聞かせていただきましょうか。
もっとも、おおよそ想像はついていますが……。"
73,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_031","黄龍の封印が解けようとしておる。
73,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_031,"黄龍の封印が解けようとしておる。
あの忌まわしい災厄を、引き起こすわけにはいかん。
今こそ、我ら四聖獣の力が必要なのじゃ。"
74,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_032","ゆえに、そこなるヒトの子に、
74,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_032,"ゆえに、そこなるヒトの子に、
私のアラミタマを鎮めさせようというのですね。"
75,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_033","然り。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、人智を超えた才がある。
75,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_033,"然り。
Playerには、人智を超えた才がある。
まるで、テンゼンの生まれ変わりのようじゃ。"
76,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_034","……<RubyCharaters>FF07E78FBEE59CA8FF07E38184E381BE</RubyCharaters>も、テンゼンは私と共に在るのです!
76,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_034,"……現在 (いま)も、テンゼンは私と共に在るのです!
翁よ、くれぐれも言葉に気をつけてください!"
77,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言いましたね?
77,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_035,"Playerと言いましたね?
あなたを討つことで証明してみせましょう。
テンゼンの代わりなど、存在し得ないことを……。"
78,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_100_035","しばし、境内の入口で待っています。
78,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_100_035,"しばし、境内の入口で待っています。
命など惜しくないというのなら、我のもとに来たらんことを……。"
79,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_035","……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。
79,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_035,"……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。
大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。"
80,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_036","あの気性の激しさ……
80,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_036,"あの気性の激しさ……
どうやら、アラミタマの影響が強くなっておるようじゃ。
征魂の儀式の前に、少し「朱雀」と話をしてみてくれ。"
81,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_037","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_040","それでは、ソロバンのこと、よろしくお願いしますぞぉ~。"
83,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
81,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_037,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_040,それでは、ソロバンのこと、よろしくお願いしますぞぉ~。
83,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_045,"Playerか。
玄武の爺さんが探していたようだぞ。"
84,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_050","あくまで、戦おうというのですね。"
85,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_051","使命のためとあらば、いかなる強敵にもひるまず挑む。
84,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_050,あくまで、戦おうというのですね。
85,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_051,"使命のためとあらば、いかなる強敵にもひるまず挑む。
その勇ましさは確かに、あのヒトに…………"
86,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_052","いえ! やはり認められません!
86,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_052,"いえ! やはり認められません!
英雄と呼ぶにふさわしいヒトは、テンゼンただひとり!
代わりになる存在など、この世にはあってはならぬのです!"
87,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_052","(-????-)そうであれば、黄龍は復活し紅玉海は炎に満ちる。
87,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_052,"(-????-)そうであれば、黄龍は復活し紅玉海は炎に満ちる。
四聖獣としての矜持までアラミタマに喰われたか?"
88,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_053","白虎……
88,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_053,"白虎……
私は四聖獣である前に、テンゼンを愛した一羽の鳥に過ぎません。
愛するヒトの代わりなど、どうして認められましょう?"
89,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_053","だが、テンゼンはもういないのだぞ。
89,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_053,"だが、テンゼンはもういないのだぞ。
その身を投げ打つ覚悟で黄龍と戦い、命を落としたのだ。
我らの目の前でな。"
90,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_200_053","どうしてそんなことが言えるのです、白虎!
90,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_200_053,"どうしてそんなことが言えるのです、白虎!
あなたとて、テンゼンのことを慕っていたはず!
あのヒトとの旅の記憶を忘れたとでも!?"
91,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_053","テンゼンを忘れることなど、できようはずもない……。
91,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_053,"テンゼンを忘れることなど、できようはずもない……。
だが、歩みを止めて涙を流すばかりが弔いではない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がそう教えてくれたのだ。"
92,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_400_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……不快な存在だ……!!
四聖獣を<RubyCharaters>FF04E8AA91FF0AE3819FE381B6E38289</RubyCharaters>かし、私たちからあのヒトを奪うつもりか!"
93,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_500_053","支離滅裂な思考や言動……
Playerがそう教えてくれたのだ。"
92,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_400_053,"Player……不快な存在だ……!!
四聖獣を誑 (たぶら)かし、私たちからあのヒトを奪うつもりか!"
93,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_500_053,"支離滅裂な思考や言動……
どうやらアラミタマの影響が強くなりつつあるようだな。
手遅れになる前に、鎮めてやってくれ。"
94,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_600_053","私が心を許すヒトは、テンゼンただひとり!
94,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_600_053,"私が心を許すヒトは、テンゼンただひとり!
かような紛い物に、この愛を鎮められようはずもない!"
95,"TEXT_STMBDY321_03152_Q1_000_000","朱雀に何と言う?"
96,"TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_001","絶対に鎮めてみせる"
97,"TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_002","負けるわけにはいかない"
98,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_055","ヒトの子風情が……
95,TEXT_STMBDY321_03152_Q1_000_000,朱雀に何と言う?
96,TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_001,絶対に鎮めてみせる
97,TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_002,負けるわけにはいかない
98,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_055,"ヒトの子風情が……
いいでしょう、ならばすぐに始めるとしましょう。"
99,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_056","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_057","この獄之蓋の底に、私の棲まう巣穴があります。
99,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_056,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_057,"この獄之蓋の底に、私の棲まう巣穴があります。
哀しき鳥たちの終の場所が……
そこに、あなたの亡骸も加えてみせましょう……。"
101,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_058","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_059","朱雀は現在でも、テンゼンの命を救えなかったことを悔いている。
101,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_058,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_059,"朱雀は現在でも、テンゼンの命を救えなかったことを悔いている。
「黄龍との戦いの折、もっと私に力があれば……」
そうやって、幾星霜も己を責め続けているのだ。"
103,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_059","その深き愛と後悔ゆえに、
103,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_059,"その深き愛と後悔ゆえに、
アラミタマを解き放てば負の感情が噴出し、
今以上に不安定な状態になるはずだ。"
104,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_200_059","お前をテンゼンと見紛うような言動があっても、動揺するなよ。
104,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_200_059,"お前をテンゼンと見紛うような言動があっても、動揺するなよ。
それはただの幻……アラミタマが見せる悪夢なのだからな。"
105,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、改めて頼みたい。
105,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_059,"Playerよ、改めて頼みたい。
どうか、アラミタマを鎮めるだけではなく、
彼女の心も静めてやってくれないか。"
106,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_400_059","感謝する。
106,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_400_059,"感謝する。
朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。
戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。"
107,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_060","すまんが……「朱雀」のこと、よろしく頼むぞい。"
108,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_065","……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。
107,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_060,すまんが……「朱雀」のこと、よろしく頼むぞい。
108,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_065,"……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。
大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。"
109,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_070","朱雀が来ているのか。
109,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_070,"朱雀が来ているのか。
ならば、ヤツと話しておかねばなるまい。"
110,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_075","朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。
110,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_075,"朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。
戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。"
111,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_090","……ずっと、夢を見ていたようです。
111,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_090,"……ずっと、夢を見ていたようです。
テンゼンの死を受け入れられない私の弱さが見せた、悪い夢を。"
112,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_091","これまでの、あなたに対しての失礼な言動の数々、謝罪いたします。
112,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_091,"これまでの、あなたに対しての失礼な言動の数々、謝罪いたします。
その眩しいほどの清らかな心が、私を目覚めさせてくれました……。"
113,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_092","私を救ってくれたあなたに、聞いてもらいたい話があります。
113,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_092,"私を救ってくれたあなたに、聞いてもらいたい話があります。
私が、どのようにテンゼンと出会い……そして、失ったのか……。"
114,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_093","遙か遙か、遠い昔の話です。
114,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_093,"遙か遙か、遠い昔の話です。
私は、燃えさかる炎のような、紅く煌めく体毛を持って、
生まれてきました。"
115,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_094","その姿は、幸か不幸か、
115,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_094,"その姿は、幸か不幸か、
再生の神通力を持つとされる伝説の鳥、
「鳳凰」と酷似しておりました。"
116,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_095","ゆえに多くの人々が、不死の力を得ようと、
116,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_095,"ゆえに多くの人々が、不死の力を得ようと、
私を捕らえようと追い続けたのです。"
117,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_096","しかし、彼だけは……テンゼンだけは、
117,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_096,"しかし、彼だけは……テンゼンだけは、
この身を、ありのままの存在として見てくれた。
だからこそ、私は彼に惹かれ、彼の助けとなりたかった……。"
118,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_097","異能の力を持つテンゼンと、百年以上もの時を生きる四聖獣は、
118,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_097,"異能の力を持つテンゼンと、百年以上もの時を生きる四聖獣は、
新たな仲間を増やすにつれ、人々に恐れられるようになりました。"
119,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_098","それでもなお、彼は人々を恨まなかった。
119,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_098,"それでもなお、彼は人々を恨まなかった。
むしろ率先して人々を救うため、旅を続けたのです。"
120,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_099","東に怪異あれば行って斃し、西に幽鬼あればこれを祓う。
120,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_099,"東に怪異あれば行って斃し、西に幽鬼あればこれを祓う。
そうするうちに人々の印象は、少しずつ変わっていき……
ついには、帝より黄龍討伐の命を賜ったのです。"
121,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_100","アラミタマに心を呑まれて暴走した黄龍との戦いは苛烈を極め……
121,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_100,"アラミタマに心を呑まれて暴走した黄龍との戦いは苛烈を極め……
当時、たかだか百年生きただけの獣に過ぎない私たちは、
為す術もありませんでした。"
122,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_101","……そう、私たちは何もできなかった。
122,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_101,"……そう、私たちは何もできなかった。
この地を死地と覚悟を決め、自身のすべてをもって、
黄龍と相討ちになろうと突撃するテンゼンを、止めることすら……。"
123,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_102","散りゆくテンゼンを見て、私は強く想いました。"
124,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_103","この身が鳳凰であったなら……
123,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_102,散りゆくテンゼンを見て、私は強く想いました。
124,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_103,"この身が鳳凰であったなら……
鳳凰が持つと伝えられる再生の力で、
愛するヒトを救うことができるのに、と!!"
125,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_104","……それから数百年後、何の因果か、
125,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_104,"……それから数百年後、何の因果か、
私は瑞獣へと裏返ることで再生の力を手に入れました。
彼を救えなかった後悔が、そうさせたのかもしれません。"
126,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_105","今の私には力がある。
126,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_105,"今の私には力がある。
大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。"
127,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_106","そう思えるようになったのは、
127,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_106,"そう思えるようになったのは、
あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
128,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_107","さあ、心配性の「玄武」翁に、
ありがとう、Player。"
128,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_107,"さあ、心配性の「玄武」翁に、
私はもう大丈夫だと伝えに行かなければ。"
129,"TEXT_STMBDY321_03152_FURI_000_108","外へ出たいのかい?
129,TEXT_STMBDY321_03152_FURI_000_108,"外へ出たいのかい?
案内なら、おいらに任せとくれ!"
130,"TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_100_108","「醴泉神社」から出ますか?"
131,"TEXT_STMBDY321_03152_FURI_200_108","醴泉神社に戻りたいんだね?
130,TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_100_108,「醴泉神社」から出ますか?
131,TEXT_STMBDY321_03152_FURI_200_108,"醴泉神社に戻りたいんだね?
案内なら、おいらに任せとくれ!"
132,"TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_300_108","「醴泉神社」へ移動しますか?"
133,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか。
132,TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_300_108,「醴泉神社」へ移動しますか?
133,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_110,"Player、戻ったか。
どうやら、上手くいったようじゃのう。"
134,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_111","ええ、心配かけましたね、翁。
134,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_111,"ええ、心配かけましたね、翁。
私はもう大丈夫です。"
135,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_112","朱雀さん、なんだかさっきまでと雰囲気が違うのでっす。
135,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_112,"朱雀さん、なんだかさっきまでと雰囲気が違うのでっす。
まるで長年の憑き物が取れたような、
晴れやかな顔をしているのでっす!"
136,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_113","フフフ、そうかもしれません。
136,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_113,"フフフ、そうかもしれません。
ようやく、テンゼンの死を受け入れることができたから。"
137,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_114","我々瑞獣は寿命が長いゆえ、苦悩する時間も多い。
137,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_114,"我々瑞獣は寿命が長いゆえ、苦悩する時間も多い。
だが、なにも悪いことばかりではない。
再び立ち上がるための時間も十分にあるのだから。"
138,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_115","……白虎、ありがとう。"
139,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_116","おお、忘れておった。
138,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_115,……白虎、ありがとう。
139,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_116,"おお、忘れておった。
そろそろソロバンの修行の経過を確認せんといかん。"
140,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_117","お~い、ソロバンや!"
141,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_118","あ、あれはなんでっす!?"
142,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_118","鳥でっすか!?"
143,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_200_118","飛空艇でっすか!?"
144,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_119","いや……あれは……。"
145,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_120","……ソロバンじゃ!"
146,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_121","ソ、ソロバンさん……でっす……!?"
147,"TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_122","(-ソロバン?-)修行でこんな姿にされるなんて聞いてないよぉ~!
140,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_117,お~い、ソロバンや!
141,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_118,あ、あれはなんでっす!?
142,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_118,鳥でっすか!?
143,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_200_118,飛空艇でっすか!?
144,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_119,いや……あれは……。
145,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_120,……ソロバンじゃ!
146,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_121,ソ、ソロバンさん……でっす……!?
147,TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_122,"(-ソロバン?-)修行でこんな姿にされるなんて聞いてないよぉ~!
こんなのまるで、亀じゃないかぁ~!"
148,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_123","元から亀じゃないでっすか……。"
149,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_124","大方、また祝詞を読み間違えて、
148,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_123,元から亀じゃないでっすか……。
149,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_124,"大方、また祝詞を読み間違えて、
その身に亀の魂でも降ろしてしまったのじゃろう。"
150,"TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_125","でもまぁ~すぐ元に戻れるんだよねぇ~?
150,TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_125,"でもまぁ~すぐ元に戻れるんだよねぇ~?
玉手箱の時みたいにさぁ~。"
151,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_126","どうじゃろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
151,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_126,"どうじゃろ、Playerが、
青龍を鎮める頃には元に戻れるかもしれんな。"
152,"TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_127","それっていつなのぉ~!!"
153,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_128","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
152,TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_127,それっていつなのぉ~!!
153,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_128,"さて、Playerよ。
おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。
一度地上へと戻り、休息するとよい。"
154,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_129","では、私も帰るのでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
154,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_129,"では、私も帰るのでっす!
Playerさんには、
次の依頼が来る頃に連絡するでっす!"
155,"TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_130","悪いけど、「ブンチン」様への報告だけ頼んだよぉ~。
155,TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_130,"悪いけど、「ブンチン」様への報告だけ頼んだよぉ~。
こんな姿じゃ、碧のタマミズに帰れないからさぁ~。"
156,"TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいでっす!
156,TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_135,"Playerさん、おかえりなさいでっす!
朱雀さんのアラミタマを鎮めることはできたでっすか?"
157,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_140","それにしても、「ららへる」というヒトの種族は、
157,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_140,"それにしても、「ららへる」というヒトの種族は、
ずいぶん小さい身なりをしているのだな……。"
158,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_145","今の私には力がある。
158,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_145,"今の私には力がある。
大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。"
159,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_146","そう思えるようになったのは、
159,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_146,"そう思えるようになったのは、
あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
160,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_150","お客人、よくぞ戻られましたなぁ~。
ありがとう、Player。"
160,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_150,"お客人、よくぞ戻られましたなぁ~。
して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~?"
161,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_151","ふむふむ、ソロバンが修行に失敗して亀になったとぉ~。
161,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_151,"ふむふむ、ソロバンが修行に失敗して亀になったとぉ~。
なるほど、何を言っているのかさっぱりわかりませんぞぉ~。"
162,"TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_152","何はともあれ、
162,TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_152,"何はともあれ、
ソロバンは熱心に精進しておるようですなぁ~。
しばらくしたら、また様子を見に行ってやってくだされぇ~。"
163,"TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_155","おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。
163,TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_155,"おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。
一度地上へと戻り、休息するとよい。"
164,"TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_160","えぇ~……
164,TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_160,"えぇ~……
オイラ、本当にこのままなのぉ~……?"
165,"TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_165","テンゼン……
165,TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_165,"テンゼン……
どうか私を見守っていてください……。"
166,"TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_170","朱雀の苦悩は理解できる。
166,TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_170,"朱雀の苦悩は理解できる。
我ら四聖獣はテンゼンのことを慕っていたからな。
無論、青龍もな。"
167,"TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_171","エモートアクション「鼻歌」を覚えた!"
167,TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_171,エモートアクション「鼻歌」を覚えた!
1 key 0 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_00 1 碧のタマミズのブンチンは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
2 # 1 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_01 前回までの冒険録: 玄武からの連絡を受けて、再び醴泉神社へと足を踏み入れた冒険者。次なる依頼は、四聖獣を鎮めることではなく、ソロバンの修行への協力だった。対象者の時間の流れを進める神器を利用してソロバンを強制的に瑞獣へと裏返らせ、力の引き出し方を覚えさせようとしたが、ソロバンのアラミタマが暴走し、戦いになる。冒険者は、激戦の末、玄武、タタルとともに、ソロバンのアラミタマを鎮めることに成功した。             * * * ブンチンと話した。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_00 碧のタマミズのブンチンは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
1 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_01 前回までの冒険録: 玄武からの連絡を受けて、再び醴泉神社へと足を踏み入れた冒険者。次なる依頼は、四聖獣を鎮めることではなく、ソロバンの修行への協力だった。対象者の時間の流れを進める神器を利用してソロバンを強制的に瑞獣へと裏返らせ、力の引き出し方を覚えさせようとしたが、ソロバンのアラミタマが暴走し、戦いになる。冒険者は、激戦の末、玄武、タタルとともに、ソロバンのアラミタマを鎮めることに成功した。             * * * ブンチンと話した。紅玉海の醴泉神社にいる「玄武」と話そう。
3 2 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_02 2 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_02 玄武と話した。次は朱雀のアラミタマを鎮めるよう依頼を受けた。醴泉神社の「朱雀」と話そう。 玄武と話した。次は朱雀のアラミタマを鎮めるよう依頼を受けた。醴泉神社の「朱雀」と話そう。
4 3 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_03 3 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_03 朱雀と話した。朱雀は、獣の身でありながらヒトであるテンゼンを愛していたようだ。仲間とともに「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 朱雀と話した。朱雀は、獣の身でありながらヒトであるテンゼンを愛していたようだ。仲間とともに「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_04 4 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_04 「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めた。醴泉神社に戻ろう。 「朱雀征魂戦」を攻略して、朱雀のアラミタマを鎮めた。醴泉神社に戻ろう。
6 5 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_05 5 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_05 朱雀のアラミタマを鎮め、テンゼンとの過去について聞いた。朱雀が再生の力を手に入れたことには、テンゼンの死が関係していたようだ。醴泉神社の「玄武」と話そう。 朱雀のアラミタマを鎮め、テンゼンとの過去について聞いた。朱雀が再生の力を手に入れたことには、テンゼンの死が関係していたようだ。醴泉神社の「玄武」と話そう。
7 6 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_06 6 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_06 玄武と話した。ソロバンが修行中に祝詞を読み間違え、亀の姿へと変わっていた。まだまだ碧のタマミズに戻ることはできないようだ。碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。 玄武と話した。ソロバンが修行中に祝詞を読み間違え、亀の姿へと変わっていた。まだまだ碧のタマミズに戻ることはできないようだ。碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。
8 7 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_07 7 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_07 ブンチンと話した。修行に奮闘するソロバンの現状を報告すると、ブンチンは感心した様子だった。朱雀との戦いで消耗した体力を回復しながら、玄武からの依頼を待とう。 ブンチンと話した。修行に奮闘するソロバンの現状を報告すると、ブンチンは感心した様子だった。朱雀との戦いで消耗した体力を回復しながら、玄武からの依頼を待とう。
9 8 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_08 8 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_08
10 9 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_09 9 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_09
11 10 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_10 10 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_10
12 11 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_11 11 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_11
13 12 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_12 12 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_12
14 13 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_13 13 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_13
15 14 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_14 14 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_14
16 15 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_15 15 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_15
17 16 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_16 16 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_16
18 17 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_17 17 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_17
19 18 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_18 18 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_18
20 19 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_19 19 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_19
21 20 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_20 20 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_20
22 21 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_21 21 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_21
23 22 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_22 22 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_22
24 23 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_23 23 TEXT_STMBDY321_03152_SEQ_23
25 24 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_00 24 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_00 醴泉神社の玄武と話す 醴泉神社の玄武と話す
26 25 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_01 25 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_01 朱雀と話す 朱雀と話す
27 26 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_02 26 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_02 「朱雀征魂戦」を攻略 「朱雀征魂戦」を攻略
28 27 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_03 27 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_03 「朱雀征魂戦」を攻略 「朱雀征魂戦」を攻略
29 28 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_04 28 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_04 玄武と話す 玄武と話す
30 29 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_05 29 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_05 碧のタマミズにいるブンチンと話す 碧のタマミズにいるブンチンと話す
31 30 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_06 30 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_06
32 31 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_07 31 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_07
33 32 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_08 32 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_08
34 33 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_09 33 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_09
35 34 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_10 34 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_10
36 35 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_11 35 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_11
37 36 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_12 36 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_12
38 37 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_13 37 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_13
39 38 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_14 38 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_14
40 39 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_15 39 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_15
41 40 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_16 40 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_16
42 41 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_17 41 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_17
43 42 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_18 42 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_18
44 43 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_19 43 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_19
45 44 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_20 44 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_20
46 45 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_21 45 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_21
47 46 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_22 46 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_22
48 47 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_23 47 TEXT_STMBDY321_03152_TODO_23
49 48 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_001 48 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_001 お客人、ちょうどいいところに来てくださいましたなぁ~。 お客人、ちょうどいいところに来てくださいましたなぁ~。
50 49 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_002 49 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_002 実は、先ほど、一匹の狸がやってきましてなぁ~。 以前のように、お客人に宛てた手紙を咥えておりましたので、 お渡ししておきますぞぉ~。 実は、先ほど、一匹の狸がやってきましてなぁ~。 以前のように、お客人に宛てた手紙を咥えておりましたので、 お渡ししておきますぞぉ~。
51 50 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_003 50 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_003 (-謎めいた手紙-)時下、白虎との戦いの疲れも癒えた頃であろう。 再び醴泉神社まで来られたし。 (-謎めいた手紙-)時下、白虎との戦いの疲れも癒えた頃であろう。 再び醴泉神社まで来られたし。
52 51 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_004 51 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_004 察するに、手紙の差出人は「玄武」様のようですなぁ~? ついでにソロバンの様子も見てきてくださると嬉しいですぞぉ~。 察するに、手紙の差出人は「玄武」様のようですなぁ~? ついでにソロバンの様子も見てきてくださると嬉しいですぞぉ~。
53 52 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_010 52 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_010 待っておったぞ、白虎を鎮めしヒトの子よ。 おや、座敷わらしは一緒ではないのか? 待っておったぞ、白虎を鎮めしヒトの子よ。 おや、座敷わらしは一緒ではないのか?
54 53 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_011 53 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_011 ならば、おぬしらが通信に使っている「りんくぱある」とやらで、 呼び出してはどうじゃ? ならば、おぬしらが通信に使っている「りんくぱある」とやらで、 呼び出してはどうじゃ?
55 54 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_012 54 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_012 (-タタルの声-)はい、タタルでっす! (-タタルの声-)はい、タタルでっす!
56 55 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_013 55 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_013 (-タタルの声-)今、醴泉神社にいるのでっすか? では、私もすぐに向かうのでっす! (-タタルの声-)今、醴泉神社にいるのでっすか? では、私もすぐに向かうのでっす!
57 56 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_014 56 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_014 ほっほっほ、便利な道具じゃのう。 では、座敷わらしが到着するまで、しばし待つとしよう。 ほっほっほ、便利な道具じゃのう。 では、座敷わらしが到着するまで、しばし待つとしよう。
58 57 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_015 57 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_015 お待たせしましたでっす! お待たせしましたでっす!
59 58 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_016 58 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_016 来たか、座敷わらしよ。 来たか、座敷わらしよ。
60 59 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_017 59 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_017 もう座敷わらしでいいのでっす……。 もう座敷わらしでいいのでっす……。
61 60 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_018 60 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_018 さておき、前回の修行で、ソロバンは大きく成長した。 あの調子なら、大災厄の折には、 戦力として数えられるほどになるかもしれんのう。 さておき、前回の修行で、ソロバンは大きく成長した。 あの調子なら、大災厄の折には、 戦力として数えられるほどになるかもしれんのう。
62 61 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_019 61 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_019 ……ところで、そのソロバンさんはどこでっすか? ……ところで、そのソロバンさんはどこでっすか?
63 62 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_020 62 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_020 ああ、ソロバンなら目下、特殊な修行中でのう…… 今は姿を見せることができないのじゃ。 ああ、ソロバンなら目下、特殊な修行中でのう…… 今は姿を見せることができないのじゃ。
64 63 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_021 63 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_021 がんばってるでっすね! がんばってるでっすね!
65 64 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_022 64 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_022 さて、わざわざおぬしを呼びつけたのは、ほかでもない。 さて、わざわざおぬしを呼びつけたのは、ほかでもない。
66 65 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_023 65 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_023 近頃、また一段と鎮石の封印が弱まってきておってな。 どうやら、黄龍が力を取りもどしつつあるようじゃ。 近頃、また一段と鎮石の封印が弱まってきておってな。 どうやら、黄龍が力を取りもどしつつあるようじゃ。
67 66 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_024 66 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_024 黄龍の封印が完全に解けるより前に、 急ぎ、四聖獣の力を集結させなければならん。 黄龍の封印が完全に解けるより前に、 急ぎ、四聖獣の力を集結させなければならん。
68 67 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_025 67 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_025 そのためには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 残る四聖獣のアラミタマを鎮めてもらう必要がある。 そのためには、Playerに、 残る四聖獣のアラミタマを鎮めてもらう必要がある。
69 68 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_026 68 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_026 次はどなたのアラミタマを鎮めるのでっすか? 次はどなたのアラミタマを鎮めるのでっすか?
70 69 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_027 69 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_027 うむ、それはな…… っと、どうやら到着したようじゃな。 うむ、それはな…… っと、どうやら到着したようじゃな。
71 70 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_028 70 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_028 (-凜々しい女性の声-)久しぶりですね、<RubyCharaters>FF04E7BF81FF0AE3818AE3818DE381AA</RubyCharaters>。 (-凜々しい女性の声-)久しぶりですね、翁 (おきな)。
72 71 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_029 71 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_029 こうして顔を合わせるのは、何百年ぶりかのう。 相変わらず、おぬしはあの場所に囚われているようじゃな、朱雀よ。 こうして顔を合わせるのは、何百年ぶりかのう。 相変わらず、おぬしはあの場所に囚われているようじゃな、朱雀よ。
73 72 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_030 72 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_030 ……世間話をしに来たのではありません。 私を呼び出した用件について聞かせていただきましょうか。 もっとも、おおよそ想像はついていますが……。 ……世間話をしに来たのではありません。 私を呼び出した用件について聞かせていただきましょうか。 もっとも、おおよそ想像はついていますが……。
74 73 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_031 73 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_031 黄龍の封印が解けようとしておる。 あの忌まわしい災厄を、引き起こすわけにはいかん。 今こそ、我ら四聖獣の力が必要なのじゃ。 黄龍の封印が解けようとしておる。 あの忌まわしい災厄を、引き起こすわけにはいかん。 今こそ、我ら四聖獣の力が必要なのじゃ。
75 74 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_032 74 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_032 ゆえに、そこなるヒトの子に、 私のアラミタマを鎮めさせようというのですね。 ゆえに、そこなるヒトの子に、 私のアラミタマを鎮めさせようというのですね。
76 75 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_033 75 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_033 然り。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、人智を超えた才がある。 まるで、テンゼンの生まれ変わりのようじゃ。 然り。 Playerには、人智を超えた才がある。 まるで、テンゼンの生まれ変わりのようじゃ。
77 76 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_034 76 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_034 ……<RubyCharaters>FF07E78FBEE59CA8FF07E38184E381BE</RubyCharaters>も、テンゼンは私と共に在るのです! 翁よ、くれぐれも言葉に気をつけてください! ……現在 (いま)も、テンゼンは私と共に在るのです! 翁よ、くれぐれも言葉に気をつけてください!
78 77 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_035 77 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言いましたね? あなたを討つことで証明してみせましょう。 テンゼンの代わりなど、存在し得ないことを……。 Playerと言いましたね? あなたを討つことで証明してみせましょう。 テンゼンの代わりなど、存在し得ないことを……。
79 78 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_100_035 78 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_100_035 しばし、境内の入口で待っています。 命など惜しくないというのなら、我のもとに来たらんことを……。 しばし、境内の入口で待っています。 命など惜しくないというのなら、我のもとに来たらんことを……。
80 79 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_035 79 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_035 ……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。 大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。 ……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。 大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。
81 80 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_036 80 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_036 あの気性の激しさ…… どうやら、アラミタマの影響が強くなっておるようじゃ。 征魂の儀式の前に、少し「朱雀」と話をしてみてくれ。 あの気性の激しさ…… どうやら、アラミタマの影響が強くなっておるようじゃ。 征魂の儀式の前に、少し「朱雀」と話をしてみてくれ。
82 81 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_037 81 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_040 82 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_040 それでは、ソロバンのこと、よろしくお願いしますぞぉ~。 それでは、ソロバンのこと、よろしくお願いしますぞぉ~。
84 83 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_045 83 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 玄武の爺さんが探していたようだぞ。 Playerか。 玄武の爺さんが探していたようだぞ。
85 84 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_050 84 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_050 あくまで、戦おうというのですね。 あくまで、戦おうというのですね。
86 85 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_051 85 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_051 使命のためとあらば、いかなる強敵にもひるまず挑む。 その勇ましさは確かに、あのヒトに………… 使命のためとあらば、いかなる強敵にもひるまず挑む。 その勇ましさは確かに、あのヒトに…………
87 86 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_052 86 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_052 いえ! やはり認められません! 英雄と呼ぶにふさわしいヒトは、テンゼンただひとり! 代わりになる存在など、この世にはあってはならぬのです! いえ! やはり認められません! 英雄と呼ぶにふさわしいヒトは、テンゼンただひとり! 代わりになる存在など、この世にはあってはならぬのです!
88 87 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_052 87 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_052 (-????-)そうであれば、黄龍は復活し紅玉海は炎に満ちる。 四聖獣としての矜持までアラミタマに喰われたか? (-????-)そうであれば、黄龍は復活し紅玉海は炎に満ちる。 四聖獣としての矜持までアラミタマに喰われたか?
89 88 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_053 88 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_053 白虎…… 私は四聖獣である前に、テンゼンを愛した一羽の鳥に過ぎません。 愛するヒトの代わりなど、どうして認められましょう? 白虎…… 私は四聖獣である前に、テンゼンを愛した一羽の鳥に過ぎません。 愛するヒトの代わりなど、どうして認められましょう?
90 89 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_053 89 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_053 だが、テンゼンはもういないのだぞ。 その身を投げ打つ覚悟で黄龍と戦い、命を落としたのだ。 我らの目の前でな。 だが、テンゼンはもういないのだぞ。 その身を投げ打つ覚悟で黄龍と戦い、命を落としたのだ。 我らの目の前でな。
91 90 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_200_053 90 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_200_053 どうしてそんなことが言えるのです、白虎! あなたとて、テンゼンのことを慕っていたはず! あのヒトとの旅の記憶を忘れたとでも!? どうしてそんなことが言えるのです、白虎! あなたとて、テンゼンのことを慕っていたはず! あのヒトとの旅の記憶を忘れたとでも!?
92 91 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_053 91 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_053 テンゼンを忘れることなど、できようはずもない……。 だが、歩みを止めて涙を流すばかりが弔いではない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がそう教えてくれたのだ。 テンゼンを忘れることなど、できようはずもない……。 だが、歩みを止めて涙を流すばかりが弔いではない。 Playerがそう教えてくれたのだ。
93 92 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_400_053 92 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_400_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……不快な存在だ……!! 四聖獣を<RubyCharaters>FF04E8AA91FF0AE3819FE381B6E38289</RubyCharaters>かし、私たちからあのヒトを奪うつもりか! Player……不快な存在だ……!! 四聖獣を誑 (たぶら)かし、私たちからあのヒトを奪うつもりか!
94 93 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_500_053 93 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_500_053 支離滅裂な思考や言動…… どうやらアラミタマの影響が強くなりつつあるようだな。 手遅れになる前に、鎮めてやってくれ。 支離滅裂な思考や言動…… どうやらアラミタマの影響が強くなりつつあるようだな。 手遅れになる前に、鎮めてやってくれ。
95 94 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_600_053 94 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_600_053 私が心を許すヒトは、テンゼンただひとり! かような紛い物に、この愛を鎮められようはずもない! 私が心を許すヒトは、テンゼンただひとり! かような紛い物に、この愛を鎮められようはずもない!
96 95 TEXT_STMBDY321_03152_Q1_000_000 95 TEXT_STMBDY321_03152_Q1_000_000 朱雀に何と言う? 朱雀に何と言う?
97 96 TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_001 96 TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_001 絶対に鎮めてみせる 絶対に鎮めてみせる
98 97 TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_002 97 TEXT_STMBDY321_03152_A1_000_002 負けるわけにはいかない 負けるわけにはいかない
99 98 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_055 98 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_055 ヒトの子風情が…… いいでしょう、ならばすぐに始めるとしましょう。 ヒトの子風情が…… いいでしょう、ならばすぐに始めるとしましょう。
100 99 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_056 99 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_057 100 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_057 この獄之蓋の底に、私の棲まう巣穴があります。 哀しき鳥たちの終の場所が…… そこに、あなたの亡骸も加えてみせましょう……。 この獄之蓋の底に、私の棲まう巣穴があります。 哀しき鳥たちの終の場所が…… そこに、あなたの亡骸も加えてみせましょう……。
102 101 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_058 101 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_058 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_059 102 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_059 朱雀は現在でも、テンゼンの命を救えなかったことを悔いている。 「黄龍との戦いの折、もっと私に力があれば……」 そうやって、幾星霜も己を責め続けているのだ。 朱雀は現在でも、テンゼンの命を救えなかったことを悔いている。 「黄龍との戦いの折、もっと私に力があれば……」 そうやって、幾星霜も己を責め続けているのだ。
104 103 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_059 103 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_100_059 その深き愛と後悔ゆえに、 アラミタマを解き放てば負の感情が噴出し、 今以上に不安定な状態になるはずだ。 その深き愛と後悔ゆえに、 アラミタマを解き放てば負の感情が噴出し、 今以上に不安定な状態になるはずだ。
105 104 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_200_059 104 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_200_059 お前をテンゼンと見紛うような言動があっても、動揺するなよ。 それはただの幻……アラミタマが見せる悪夢なのだからな。 お前をテンゼンと見紛うような言動があっても、動揺するなよ。 それはただの幻……アラミタマが見せる悪夢なのだからな。
106 105 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_059 105 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_300_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、改めて頼みたい。 どうか、アラミタマを鎮めるだけではなく、 彼女の心も静めてやってくれないか。 Playerよ、改めて頼みたい。 どうか、アラミタマを鎮めるだけではなく、 彼女の心も静めてやってくれないか。
107 106 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_400_059 106 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_400_059 感謝する。 朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。 戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。 感謝する。 朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。 戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。
108 107 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_060 107 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_060 すまんが……「朱雀」のこと、よろしく頼むぞい。 すまんが……「朱雀」のこと、よろしく頼むぞい。
109 108 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_065 108 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_065 ……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。 大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。 ……白虎さんの時と違って、なんだか好戦的でっすね。 大人しくアラミタマを鎮めさせてはくれなさそうなのでっす……。
110 109 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_070 109 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_070 朱雀が来ているのか。 ならば、ヤツと話しておかねばなるまい。 朱雀が来ているのか。 ならば、ヤツと話しておかねばなるまい。
111 110 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_075 110 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_075 朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。 戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。 朱雀の地脈を操る術には、お前と言えど手を焼くはずだ。 戦いの折は、地脈の流れを注視しておくといいだろう。
112 111 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_090 111 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_090 ……ずっと、夢を見ていたようです。 テンゼンの死を受け入れられない私の弱さが見せた、悪い夢を。 ……ずっと、夢を見ていたようです。 テンゼンの死を受け入れられない私の弱さが見せた、悪い夢を。
113 112 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_091 112 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_091 これまでの、あなたに対しての失礼な言動の数々、謝罪いたします。 その眩しいほどの清らかな心が、私を目覚めさせてくれました……。 これまでの、あなたに対しての失礼な言動の数々、謝罪いたします。 その眩しいほどの清らかな心が、私を目覚めさせてくれました……。
114 113 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_092 113 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_092 私を救ってくれたあなたに、聞いてもらいたい話があります。 私が、どのようにテンゼンと出会い……そして、失ったのか……。 私を救ってくれたあなたに、聞いてもらいたい話があります。 私が、どのようにテンゼンと出会い……そして、失ったのか……。
115 114 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_093 114 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_093 遙か遙か、遠い昔の話です。 私は、燃えさかる炎のような、紅く煌めく体毛を持って、 生まれてきました。 遙か遙か、遠い昔の話です。 私は、燃えさかる炎のような、紅く煌めく体毛を持って、 生まれてきました。
116 115 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_094 115 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_094 その姿は、幸か不幸か、 再生の神通力を持つとされる伝説の鳥、 「鳳凰」と酷似しておりました。 その姿は、幸か不幸か、 再生の神通力を持つとされる伝説の鳥、 「鳳凰」と酷似しておりました。
117 116 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_095 116 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_095 ゆえに多くの人々が、不死の力を得ようと、 私を捕らえようと追い続けたのです。 ゆえに多くの人々が、不死の力を得ようと、 私を捕らえようと追い続けたのです。
118 117 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_096 117 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_096 しかし、彼だけは……テンゼンだけは、 この身を、ありのままの存在として見てくれた。 だからこそ、私は彼に惹かれ、彼の助けとなりたかった……。 しかし、彼だけは……テンゼンだけは、 この身を、ありのままの存在として見てくれた。 だからこそ、私は彼に惹かれ、彼の助けとなりたかった……。
119 118 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_097 118 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_097 異能の力を持つテンゼンと、百年以上もの時を生きる四聖獣は、 新たな仲間を増やすにつれ、人々に恐れられるようになりました。 異能の力を持つテンゼンと、百年以上もの時を生きる四聖獣は、 新たな仲間を増やすにつれ、人々に恐れられるようになりました。
120 119 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_098 119 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_098 それでもなお、彼は人々を恨まなかった。 むしろ率先して人々を救うため、旅を続けたのです。 それでもなお、彼は人々を恨まなかった。 むしろ率先して人々を救うため、旅を続けたのです。
121 120 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_099 120 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_099 東に怪異あれば行って斃し、西に幽鬼あればこれを祓う。 そうするうちに人々の印象は、少しずつ変わっていき…… ついには、帝より黄龍討伐の命を賜ったのです。 東に怪異あれば行って斃し、西に幽鬼あればこれを祓う。 そうするうちに人々の印象は、少しずつ変わっていき…… ついには、帝より黄龍討伐の命を賜ったのです。
122 121 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_100 121 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_100 アラミタマに心を呑まれて暴走した黄龍との戦いは苛烈を極め…… 当時、たかだか百年生きただけの獣に過ぎない私たちは、 為す術もありませんでした。 アラミタマに心を呑まれて暴走した黄龍との戦いは苛烈を極め…… 当時、たかだか百年生きただけの獣に過ぎない私たちは、 為す術もありませんでした。
123 122 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_101 122 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_101 ……そう、私たちは何もできなかった。 この地を死地と覚悟を決め、自身のすべてをもって、 黄龍と相討ちになろうと突撃するテンゼンを、止めることすら……。 ……そう、私たちは何もできなかった。 この地を死地と覚悟を決め、自身のすべてをもって、 黄龍と相討ちになろうと突撃するテンゼンを、止めることすら……。
124 123 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_102 123 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_102 散りゆくテンゼンを見て、私は強く想いました。 散りゆくテンゼンを見て、私は強く想いました。
125 124 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_103 124 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_103 この身が鳳凰であったなら…… 鳳凰が持つと伝えられる再生の力で、 愛するヒトを救うことができるのに、と!! この身が鳳凰であったなら…… 鳳凰が持つと伝えられる再生の力で、 愛するヒトを救うことができるのに、と!!
126 125 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_104 125 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_104 ……それから数百年後、何の因果か、 私は瑞獣へと裏返ることで再生の力を手に入れました。 彼を救えなかった後悔が、そうさせたのかもしれません。 ……それから数百年後、何の因果か、 私は瑞獣へと裏返ることで再生の力を手に入れました。 彼を救えなかった後悔が、そうさせたのかもしれません。
127 126 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_105 126 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_105 今の私には力がある。 大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。 今の私には力がある。 大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。
128 127 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_106 127 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_106 そう思えるようになったのは、 あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そう思えるようになったのは、 あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。 ありがとう、Player。
129 128 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_107 128 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_107 さあ、心配性の「玄武」翁に、 私はもう大丈夫だと伝えに行かなければ。 さあ、心配性の「玄武」翁に、 私はもう大丈夫だと伝えに行かなければ。
130 129 TEXT_STMBDY321_03152_FURI_000_108 129 TEXT_STMBDY321_03152_FURI_000_108 外へ出たいのかい? 案内なら、おいらに任せとくれ! 外へ出たいのかい? 案内なら、おいらに任せとくれ!
131 130 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_100_108 130 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_100_108 「醴泉神社」から出ますか? 「醴泉神社」から出ますか?
132 131 TEXT_STMBDY321_03152_FURI_200_108 131 TEXT_STMBDY321_03152_FURI_200_108 醴泉神社に戻りたいんだね? 案内なら、おいらに任せとくれ! 醴泉神社に戻りたいんだね? 案内なら、おいらに任せとくれ!
133 132 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_300_108 132 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_300_108 「醴泉神社」へ移動しますか? 「醴泉神社」へ移動しますか?
134 133 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_110 133 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか。 どうやら、上手くいったようじゃのう。 Player、戻ったか。 どうやら、上手くいったようじゃのう。
135 134 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_111 134 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_111 ええ、心配かけましたね、翁。 私はもう大丈夫です。 ええ、心配かけましたね、翁。 私はもう大丈夫です。
136 135 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_112 135 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_112 朱雀さん、なんだかさっきまでと雰囲気が違うのでっす。 まるで長年の憑き物が取れたような、 晴れやかな顔をしているのでっす! 朱雀さん、なんだかさっきまでと雰囲気が違うのでっす。 まるで長年の憑き物が取れたような、 晴れやかな顔をしているのでっす!
137 136 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_113 136 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_113 フフフ、そうかもしれません。 ようやく、テンゼンの死を受け入れることができたから。 フフフ、そうかもしれません。 ようやく、テンゼンの死を受け入れることができたから。
138 137 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_114 137 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_114 我々瑞獣は寿命が長いゆえ、苦悩する時間も多い。 だが、なにも悪いことばかりではない。 再び立ち上がるための時間も十分にあるのだから。 我々瑞獣は寿命が長いゆえ、苦悩する時間も多い。 だが、なにも悪いことばかりではない。 再び立ち上がるための時間も十分にあるのだから。
139 138 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_115 138 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_115 ……白虎、ありがとう。 ……白虎、ありがとう。
140 139 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_116 139 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_116 おお、忘れておった。 そろそろソロバンの修行の経過を確認せんといかん。 おお、忘れておった。 そろそろソロバンの修行の経過を確認せんといかん。
141 140 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_117 140 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_117 お~い、ソロバンや! お~い、ソロバンや!
142 141 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_118 141 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_118 あ、あれはなんでっす!? あ、あれはなんでっす!?
143 142 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_118 142 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_100_118 鳥でっすか!? 鳥でっすか!?
144 143 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_200_118 143 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_200_118 飛空艇でっすか!? 飛空艇でっすか!?
145 144 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_119 144 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_119 いや……あれは……。 いや……あれは……。
146 145 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_120 145 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_120 ……ソロバンじゃ! ……ソロバンじゃ!
147 146 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_121 146 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_121 ソ、ソロバンさん……でっす……!? ソ、ソロバンさん……でっす……!?
148 147 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_122 147 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_122 (-ソロバン?-)修行でこんな姿にされるなんて聞いてないよぉ~! こんなのまるで、亀じゃないかぁ~! (-ソロバン?-)修行でこんな姿にされるなんて聞いてないよぉ~! こんなのまるで、亀じゃないかぁ~!
149 148 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_123 148 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_123 元から亀じゃないでっすか……。 元から亀じゃないでっすか……。
150 149 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_124 149 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_124 大方、また祝詞を読み間違えて、 その身に亀の魂でも降ろしてしまったのじゃろう。 大方、また祝詞を読み間違えて、 その身に亀の魂でも降ろしてしまったのじゃろう。
151 150 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_125 150 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_125 でもまぁ~すぐ元に戻れるんだよねぇ~? 玉手箱の時みたいにさぁ~。 でもまぁ~すぐ元に戻れるんだよねぇ~? 玉手箱の時みたいにさぁ~。
152 151 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_126 151 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_126 どうじゃろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 青龍を鎮める頃には元に戻れるかもしれんな。 どうじゃろ、Playerが、 青龍を鎮める頃には元に戻れるかもしれんな。
153 152 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_127 152 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_127 それっていつなのぉ~!! それっていつなのぉ~!!
154 153 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_128 153 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_128 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。 一度地上へと戻り、休息するとよい。 さて、Playerよ。 おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。 一度地上へと戻り、休息するとよい。
155 154 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_129 154 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_129 では、私も帰るのでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 次の依頼が来る頃に連絡するでっす! では、私も帰るのでっす! Playerさんには、 次の依頼が来る頃に連絡するでっす!
156 155 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_130 155 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_130 悪いけど、「ブンチン」様への報告だけ頼んだよぉ~。 こんな姿じゃ、碧のタマミズに帰れないからさぁ~。 悪いけど、「ブンチン」様への報告だけ頼んだよぉ~。 こんな姿じゃ、碧のタマミズに帰れないからさぁ~。
157 156 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_135 156 TEXT_STMBDY321_03152_TATARU_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさいでっす! 朱雀さんのアラミタマを鎮めることはできたでっすか? Playerさん、おかえりなさいでっす! 朱雀さんのアラミタマを鎮めることはできたでっすか?
158 157 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_140 157 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_140 それにしても、「ららへる」というヒトの種族は、 ずいぶん小さい身なりをしているのだな……。 それにしても、「ららへる」というヒトの種族は、 ずいぶん小さい身なりをしているのだな……。
159 158 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_145 158 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_145 今の私には力がある。 大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。 今の私には力がある。 大切なヒトが守りたかったものを守るための力が。
160 159 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_146 159 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_146 そう思えるようになったのは、 あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そう思えるようになったのは、 あなたがアラミタマを鎮めてくれたからこそです。 ありがとう、Player。
161 160 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_150 160 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_150 お客人、よくぞ戻られましたなぁ~。 して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~? お客人、よくぞ戻られましたなぁ~。 して、ソロバンの様子はいかがでしたかなぁ~?
162 161 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_151 161 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_151 ふむふむ、ソロバンが修行に失敗して亀になったとぉ~。 なるほど、何を言っているのかさっぱりわかりませんぞぉ~。 ふむふむ、ソロバンが修行に失敗して亀になったとぉ~。 なるほど、何を言っているのかさっぱりわかりませんぞぉ~。
163 162 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_152 162 TEXT_STMBDY321_03152_BUNCHIN_000_152 何はともあれ、 ソロバンは熱心に精進しておるようですなぁ~。 しばらくしたら、また様子を見に行ってやってくだされぇ~。 何はともあれ、 ソロバンは熱心に精進しておるようですなぁ~。 しばらくしたら、また様子を見に行ってやってくだされぇ~。
164 163 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_155 163 TEXT_STMBDY321_03152_GENBU_000_155 おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。 一度地上へと戻り、休息するとよい。 おぬしと言えども、朱雀との戦いで体力を消耗したはず。 一度地上へと戻り、休息するとよい。
165 164 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_160 164 TEXT_STMBDY321_03152_SOROBAN_000_160 えぇ~…… オイラ、本当にこのままなのぉ~……? えぇ~…… オイラ、本当にこのままなのぉ~……?
166 165 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_165 165 TEXT_STMBDY321_03152_SUZAKU_000_165 テンゼン…… どうか私を見守っていてください……。 テンゼン…… どうか私を見守っていてください……。
167 166 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_170 166 TEXT_STMBDY321_03152_BYAKKO_000_170 朱雀の苦悩は理解できる。 我ら四聖獣はテンゼンのことを慕っていたからな。 無論、青龍もな。 朱雀の苦悩は理解できる。 我ら四聖獣はテンゼンのことを慕っていたからな。 無論、青龍もな。
168 167 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_171 167 TEXT_STMBDY321_03152_SYSTEM_171 エモートアクション「鼻歌」を覚えた! エモートアクション「鼻歌」を覚えた!
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294