7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+153 -156
View File
@@ -1,262 +1,259 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00","聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。"
1,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01","ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02","リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03","リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04","早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「<Sheet(EObj,2010298,0)/>」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05","アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「<Sheet(EObj,2010301,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06","ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「<Sheet(EObj,2010302,0)/>」で見渡そう。"
7,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07","ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08","ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。
0,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00,聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。
1,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01,ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。
2,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02,リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。
3,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03,リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。
4,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04,早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。
5,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05,アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「」で待機しよう。
6,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06,ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「」で見渡そう。
7,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07,ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。
8,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08,"ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。
※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
9,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00","リースと話す"
25,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01","アドネール占星台のリースと話す"
26,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02","アドネール占星台前でラドヴァンと話す"
27,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03","<Sheet(EObj,2010298,0)/>で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐"
28,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04","<Sheet(EObj,2010301,0)/>で待機"
29,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05","<Sheet(EObj,2010302,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06","イシュガルドのソフィーと話す"
31,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000","とにかく寒いイシュガルドだけど、
9,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00,リースと話す
25,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01,アドネール占星台のリースと話す
26,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02,アドネール占星台前でラドヴァンと話す
27,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03,で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐
28,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04,で待機
29,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05,で見渡す
30,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06,イシュガルドのソフィーと話す
31,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07,
32,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_08,
33,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_09,
34,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_10,
35,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_11,
36,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_12,
37,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_13,
38,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_14,
39,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_15,
40,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_16,
41,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_17,
42,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_18,
43,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_19,
44,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_20,
45,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000,"とにかく寒いイシュガルドだけど、
貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。
アタシも舞踏会に行ってみたいな……。"
49,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000","よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
49,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000,"よく来た、Player……。
この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。
先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。"
50,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001","かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。
50,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001,"かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。
帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。"
51,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002","さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。
51,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002,"さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。
依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、
ガーロンド・アイアンワークス社からだ。"
52,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003","まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、
52,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003,"まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、
ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。"
53,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008","ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。"
54,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009","そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、
53,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008,ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。
54,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009,"そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、
亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。"
55,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010","どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。
55,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010,"どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。
護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。"
56,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011","凍死者も多いイシュガルドに、
56,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011,"凍死者も多いイシュガルドに、
青燐機関を応用した暖房設備を築くため、
この度、技術顧問として招くことになりました。"
57,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012","それはよい事業だな。
57,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012,"それはよい事業だな。
先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。
暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。"
58,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013","問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、
58,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013,"問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、
身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。
それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。"
59,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014","アラウダエだと……!?
59,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014,"アラウダエだと……!?
帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!!"
60,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015","アタシも聞いたことがある。
60,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015,"アタシも聞いたことがある。
隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、
それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。"
61,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016","ああ……そのなかでも危険なのが、
61,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016,"ああ……そのなかでも危険なのが、
隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。"
62,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017","奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、
62,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017,"奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、
無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。"
63,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018","ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、
63,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018,"ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、
ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。
その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。"
64,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019","実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、
64,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019,"実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、
アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。
悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。"
65,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020","その際に「説得」と称して、以前に話した、
65,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020,"その際に「説得」と称して、以前に話した、
魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。"
66,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021","ゾッとするね。
66,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021,"ゾッとするね。
ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。"
67,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022","なるほど、かなり危険な相手のようですが、
67,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022,"なるほど、かなり危険な相手のようですが、
どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。"
68,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023","魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、
68,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023,"魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、
イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。
そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。"
69,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024","そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、
69,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024,"そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、
その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。"
70,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025","イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、
70,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025,"イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、
もちろん、お護りしよう!"
71,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026","だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。
71,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026,"だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。
ソフィーには、街で待機していてほしい。"
72,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027","ええー!
72,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027,"ええー!
なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ?"
73,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028","はっきり言って、そのとおりだ……。
73,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028,"はっきり言って、そのとおりだ……。
お前はきっと、足手まといになってしまう。"
74,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029","あっそう!
74,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029,"あっそう!
じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……!"
75,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030","それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、
75,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030,"それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、
アドネール占星台へ向かいましょう。"
76,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031","ふう……ソフィーには悪いことをした。
76,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031,"ふう……ソフィーには悪いことをした。
ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。
だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。"
77,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032","誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。
77,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032,"誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。
しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、
彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。"
78,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033","ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと……
78,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033,"ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと……
私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。"
79,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034","そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、
79,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034,"そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、
私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。
彼女自身も、家族を失っているというのにな……。"
80,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035","それからというもの、ソフィーは私にとって、
80,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035,"それからというもの、ソフィーは私にとって、
新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。"
81,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036","すまない、長く語りすぎたな。
81,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036,"すまない、長く語りすぎたな。
早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。"
82,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038","飛空艇が到着したようだな。
82,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038,"飛空艇が到着したようだな。
リースさんと話して、護衛を開始しよう。"
83,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040","先ほど、飛空艇が到着しました。
83,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040,"先ほど、飛空艇が到着しました。
こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。"
84,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041","私は魔導技師のカト・ナン・マムラ……
84,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041,"私は魔導技師のカト・ナン・マムラ……
いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、
そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。"
85,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042","どうしました、ラドヴァンさん……?"
86,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043","い、いや……なんでもない……。"
87,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044","カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、
85,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042,どうしました、ラドヴァンさん……?
86,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043,い、いや……なんでもない……。
87,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044,"カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、
危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。
その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。"
88,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045","それでは、アドネール占星台の入口で、
88,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045,"それでは、アドネール占星台の入口で、
辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。"
89,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048","早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!"
90,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049","どうか、お気をつけて……!"
91,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050","アラウダエが襲ってきた!
89,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048,早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!
90,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049,どうか、お気をつけて……!
91,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050,"アラウダエが襲ってきた!
ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……!"
92,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051","私たちでカトさんを護衛するので、
92,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051,"私たちでカトさんを護衛するので、
君は先に進んで、敵を片付けてくれ!
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!"
93,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055","私たちでカトさんを護衛するので、
93,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055,"私たちでカトさんを護衛するので、
君は先に進んで、敵を片付けてくれ!
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!"
94,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056","邪魔者は殺す!"
95,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057","護衛を始末しろ!"
96,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058","奴を片付けるんだ!"
97,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060","うう……不覚でした……。"
98,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060","リースさんが、怪我を負ってしまった。
94,TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056,邪魔者は殺す!
95,TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057,護衛を始末しろ!
96,TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058,奴を片付けるんだ!
97,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060,うう……不覚でした……。
98,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060,"リースさんが、怪我を負ってしまった。
奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ!"
99,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061","ここまでは、何とかなったが、
99,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061,"ここまでは、何とかなったが、
隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。"
100,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062","そうなると、リースさんはおろか、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですら危険だ……。
100,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062,"そうなると、リースさんはおろか、
Playerですら危険だ……。
ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。"
101,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000","何と言う?"
102,"TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001","自分もいく!"
103,"TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002","任せた……"
104,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063","君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。
101,TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000,何と言う?
102,TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001,自分もいく!
103,TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002,任せた……
104,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063,"君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。
どうか、わかってくれ。"
105,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064","それでは、いってくる……。"
106,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065","ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。
105,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064,それでは、いってくる……。
106,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065,"ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。
ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。
私は怪我の治療をしてきます。"
107,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
107,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066,"Player
誰もイシュガルドに来ないから、
心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。"
108,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067","あれ?
108,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067,"あれ?
オッサンや、護衛する魔導技師の人は……?"
109,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068","ええっ……!
109,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068,"ええっ……!
魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!?"
110,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069","もしかしたら……オッサン……。"
111,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070","オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、
110,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069,もしかしたら……オッサン……。
111,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070,"オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、
帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。"
112,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071","その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、
112,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071,"その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、
筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど……
彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!"
113,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072","そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。
113,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072,"そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。
そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、
故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!"
114,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073","もしかしたら、オッサンは、
114,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073,"もしかしたら、オッサンは、
祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!"
115,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073","こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!"
116,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074","ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう!
115,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073,こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!
116,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074,"ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう!
アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、
キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……!"
117,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100","祖国と……家族の仇だ……"
118,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101","そうか……その姿、やはりボズヤの……"
119,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?"
120,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103","とめないでくれ!
117,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100,祖国と……家族の仇だ……
118,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101,そうか……その姿、やはりボズヤの……
119,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102,Player……!?
120,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103,"とめないでくれ!
こいつは護るに値しない男……
私の家族と故郷……すべて奪った男だ……!"
121,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104","頼む……私に復讐させてくれ……!!"
122,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000","何と言う?"
123,"TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001","無抵抗な者を殺すのか?"
124,"TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002","彼は護衛対象のはずだ!"
125,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105","すまなかった……。
121,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104,頼む……私に復讐させてくれ……!!
122,TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000,何と言う?
123,TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001,無抵抗な者を殺すのか?
124,TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002,彼は護衛対象のはずだ!
125,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105,"すまなかった……。
許してくれとは言わない、
だが、これだけは信じてくれ……"
126,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106","私もミドも、あの実験が、
126,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106,"私もミドも、あの実験が、
街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。
あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。"
127,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107","せめてもの罪滅ぼしになればと、
127,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107,"せめてもの罪滅ぼしになればと、
自分の技術で人を救うことを目指してきた。"
128,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108","ミドの息子、シドを頼って、
128,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108,"ミドの息子、シドを頼って、
エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。"
129,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109","だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。
129,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109,"だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。
さあ、やるならひと思いに……。"
130,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001","護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー"
132,"TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002","かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない"
133,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110","何たることだ……。
130,TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000,何と言う?
131,TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001,護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー
132,TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002,かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない
133,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110,"何たることだ……。
自らの仇敵を前にした途端、
私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。"
134,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
134,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111,"Player
君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。"
135,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112","私は……私は……ガンブレイカー失格だ。
135,TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112,"私は……私は……ガンブレイカー失格だ。
しばらく……頭を冷やしてくる。"
136,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113","隊長……殺りますか?"
137,"TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114","(-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。"
138,"TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115","(-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。
136,TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113,隊長……殺りますか?
137,TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114,(-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。
138,TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115,"(-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。
もはや、つまらん依頼などどうでもいい。
確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。"
139,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120","よ、よかった……。
139,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120,"よ、よかった……。
どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは?"
140,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121","どっか行っちゃった!?
140,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121,"どっか行っちゃった!?
任務を途中で放棄するなんて、
あのポンコツ、どういうつもりなの……!!"
141,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122","まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が止めてくれてよかった。"
142,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123","こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。
141,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122,"まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ……
Playerが止めてくれてよかった。"
142,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123,"こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。
さあ、イシュガルドまで向かいましょう。"
143,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126","事情はソフィーさんから聞いています。
143,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126,"事情はソフィーさんから聞いています。
とにかく、無事でよかった……。"
144,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127","どうもありがとうございました……。"
145,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130","ふう……無事に着けてよかった。
144,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127,どうもありがとうございました……。
145,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130,"ふう……無事に着けてよかった。
どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。"
146,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131","事情はソフィーさんから聞いています。
146,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131,"事情はソフィーさんから聞いています。
この度は、本当にありがとうございました。"
147,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132","しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。
147,TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132,"しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。
しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。
それでは、私たちはここで……。"
148,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133","どうもありがとうございました……。"
149,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134","それにしても、オッサンが戻ってこない。
148,TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133,どうもありがとうございました……。
149,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134,"それにしても、オッサンが戻ってこない。
きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。
ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。"
150,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135","まあ、そのうち戻ってくるだろうから、
150,TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135,"まあ、そのうち戻ってくるだろうから、
キミはしばらく、自由にしといてよ。
でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。"
1 key 0 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00 1 聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。
2 # 1 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01 ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02 str リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03 聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。 リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04 ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。 早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。
6 2 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05 リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。 アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「」で待機しよう。
7 3 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06 リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。 ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「」で見渡そう。
8 4 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07 早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「<Sheet(EObj,2010298,0)/>」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。 ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08 アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「<Sheet(EObj,2010301,0)/>」で待機しよう。 ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。 ※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
6 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06 ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「<Sheet(EObj,2010302,0)/>」で見渡そう。
7 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07 ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。
8 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08 ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。 ※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
10 9 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09 9 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10 10 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11 11 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_12 12 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_13 13 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_14 14 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_15 15 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_16 16 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_17 17 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_18 18 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_19 19 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_20 20 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_21 21 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_22 22 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00 24 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00 リースと話す リースと話す
26 25 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01 25 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01 アドネール占星台のリースと話す アドネール占星台のリースと話す
27 26 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02 26 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02 アドネール占星台前でラドヴァンと話す アドネール占星台前でラドヴァンと話す
28 27 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03 27 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03 <Sheet(EObj,2010298,0)/>で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐 で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐
29 28 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04 28 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04 <Sheet(EObj,2010301,0)/>で待機 で待機
30 29 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05 29 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05 <Sheet(EObj,2010302,0)/>で見渡す で見渡す
31 30 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06 30 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06 イシュガルドのソフィーと話す イシュガルドのソフィーと話す
32 31 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07 31 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_08 32 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_09 33 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_10 34 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_11 35 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_12 36 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_13 37 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_14 38 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_15 39 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_16 40 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_17 41 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_18 42 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_19 43 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_20 44 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_21 45 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_22 46 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23 47 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000 48 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000 とにかく寒いイシュガルドだけど、 貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。 アタシも舞踏会に行ってみたいな……。 とにかく寒いイシュガルドだけど、 貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。 アタシも舞踏会に行ってみたいな……。
50 49 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000 49 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000 よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。 先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。 よく来た、Player……。 この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。 先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。
51 50 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001 50 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001 かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。 帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。 かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。 帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。
52 51 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002 51 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002 さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。 依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、 ガーロンド・アイアンワークス社からだ。 さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。 依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、 ガーロンド・アイアンワークス社からだ。
53 52 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003 52 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003 まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、 ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。 まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、 ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。
54 53 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008 53 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008 ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。 ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。
55 54 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009 54 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009 そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、 亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。 そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、 亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。
56 55 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010 55 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010 どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。 護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。 どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。 護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。
57 56 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011 56 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011 凍死者も多いイシュガルドに、 青燐機関を応用した暖房設備を築くため、 この度、技術顧問として招くことになりました。 凍死者も多いイシュガルドに、 青燐機関を応用した暖房設備を築くため、 この度、技術顧問として招くことになりました。
58 57 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012 57 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012 それはよい事業だな。 先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。 暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。 それはよい事業だな。 先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。 暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。
59 58 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013 58 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013 問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、 身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。 それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。 問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、 身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。 それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。
60 59 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014 59 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014 アラウダエだと……!? 帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!! アラウダエだと……!? 帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!!
61 60 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015 60 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015 アタシも聞いたことがある。 隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、 それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。 アタシも聞いたことがある。 隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、 それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。
62 61 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016 61 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016 ああ……そのなかでも危険なのが、 隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。 ああ……そのなかでも危険なのが、 隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。
63 62 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017 62 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017 奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、 無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。 奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、 無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。
64 63 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018 63 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018 ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、 ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。 その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。 ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、 ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。 その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。
65 64 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019 64 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019 実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、 アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。 悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。 実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、 アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。 悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。
66 65 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020 65 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020 その際に「説得」と称して、以前に話した、 魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。 その際に「説得」と称して、以前に話した、 魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。
67 66 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021 66 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021 ゾッとするね。 ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。 ゾッとするね。 ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。
68 67 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022 67 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022 なるほど、かなり危険な相手のようですが、 どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。 なるほど、かなり危険な相手のようですが、 どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。
69 68 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023 68 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023 魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、 イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。 そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。 魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、 イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。 そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。
70 69 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024 69 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024 そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、 その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。 そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、 その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。
71 70 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025 70 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025 イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、 もちろん、お護りしよう! イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、 もちろん、お護りしよう!
72 71 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026 71 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026 だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。 ソフィーには、街で待機していてほしい。 だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。 ソフィーには、街で待機していてほしい。
73 72 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027 72 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027 ええー! なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ? ええー! なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ?
74 73 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028 73 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028 はっきり言って、そのとおりだ……。 お前はきっと、足手まといになってしまう。 はっきり言って、そのとおりだ……。 お前はきっと、足手まといになってしまう。
75 74 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029 74 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029 あっそう! じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……! あっそう! じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……!
76 75 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030 75 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030 それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、 アドネール占星台へ向かいましょう。 それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、 アドネール占星台へ向かいましょう。
77 76 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031 76 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031 ふう……ソフィーには悪いことをした。 ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。 だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。 ふう……ソフィーには悪いことをした。 ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。 だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。
78 77 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032 77 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032 誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。 しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、 彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。 誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。 しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、 彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。
79 78 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033 78 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033 ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと…… 私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。 ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと…… 私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。
80 79 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034 79 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034 そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、 私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。 彼女自身も、家族を失っているというのにな……。 そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、 私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。 彼女自身も、家族を失っているというのにな……。
81 80 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035 80 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035 それからというもの、ソフィーは私にとって、 新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。 それからというもの、ソフィーは私にとって、 新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。
82 81 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036 81 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036 すまない、長く語りすぎたな。 早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。 すまない、長く語りすぎたな。 早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。
83 82 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038 82 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038 飛空艇が到着したようだな。 リースさんと話して、護衛を開始しよう。 飛空艇が到着したようだな。 リースさんと話して、護衛を開始しよう。
84 83 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040 83 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040 先ほど、飛空艇が到着しました。 こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。 先ほど、飛空艇が到着しました。 こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。
85 84 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041 84 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041 私は魔導技師のカト・ナン・マムラ…… いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、 そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。 私は魔導技師のカト・ナン・マムラ…… いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、 そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。
86 85 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042 85 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042 どうしました、ラドヴァンさん……? どうしました、ラドヴァンさん……?
87 86 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043 86 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043 い、いや……なんでもない……。 い、いや……なんでもない……。
88 87 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044 87 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044 カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、 危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。 その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。 カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、 危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。 その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。
89 88 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045 88 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045 それでは、アドネール占星台の入口で、 辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。 それでは、アドネール占星台の入口で、 辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。
90 89 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048 89 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048 早くも敵に嗅ぎつけられるとは……! 早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!
91 90 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049 90 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049 どうか、お気をつけて……! どうか、お気をつけて……!
92 91 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050 91 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050 アラウダエが襲ってきた! ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……! アラウダエが襲ってきた! ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……!
93 92 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051 92 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……! 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
94 93 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055 93 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……! 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
95 94 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056 94 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056 邪魔者は殺す! 邪魔者は殺す!
96 95 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057 95 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057 護衛を始末しろ! 護衛を始末しろ!
97 96 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058 96 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058 奴を片付けるんだ! 奴を片付けるんだ!
98 97 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060 97 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060 うう……不覚でした……。 うう……不覚でした……。
99 98 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060 98 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060 リースさんが、怪我を負ってしまった。 奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ! リースさんが、怪我を負ってしまった。 奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ!
100 99 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061 99 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061 ここまでは、何とかなったが、 隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。 ここまでは、何とかなったが、 隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。
101 100 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062 100 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062 そうなると、リースさんはおろか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですら危険だ……。 ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。 そうなると、リースさんはおろか、 Playerですら危険だ……。 ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。
102 101 TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000 101 TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
103 102 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001 102 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001 自分もいく! 自分もいく!
104 103 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002 103 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002 任せた…… 任せた……
105 104 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063 104 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063 君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。 どうか、わかってくれ。 君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。 どうか、わかってくれ。
106 105 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064 105 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064 それでは、いってくる……。 それでは、いってくる……。
107 106 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065 106 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065 ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。 ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。 私は怪我の治療をしてきます。 ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。 ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。 私は怪我の治療をしてきます。
108 107 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066 107 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 誰もイシュガルドに来ないから、 心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。 Player! 誰もイシュガルドに来ないから、 心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。
109 108 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067 108 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067 あれ? オッサンや、護衛する魔導技師の人は……? あれ? オッサンや、護衛する魔導技師の人は……?
110 109 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068 109 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068 ええっ……! 魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!? ええっ……! 魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!?
111 110 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069 110 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069 もしかしたら……オッサン……。 もしかしたら……オッサン……。
112 111 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070 111 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070 オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、 帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。 オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、 帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。
113 112 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071 112 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071 その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、 筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど…… 彼の右腕的存在が「カト」だったんだ! その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、 筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど…… 彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!
114 113 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072 113 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072 そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。 そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、 故郷もろとも蒸発しちまったんだよ! そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。 そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、 故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!
115 114 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073 114 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073 もしかしたら、オッサンは、 祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも! もしかしたら、オッサンは、 祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!
116 115 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073 115 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073 こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……! こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!
117 116 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074 116 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074 ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう! アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、 キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……! ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう! アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、 キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……!
118 117 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100 117 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100 祖国と……家族の仇だ…… 祖国と……家族の仇だ……
119 118 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101 118 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101 そうか……その姿、やはりボズヤの…… そうか……その姿、やはりボズヤの……
120 119 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102 119 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? Player……!?
121 120 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103 120 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103 とめないでくれ! こいつは護るに値しない男…… 私の家族と故郷……すべて奪った男だ……! とめないでくれ! こいつは護るに値しない男…… 私の家族と故郷……すべて奪った男だ……!
122 121 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104 121 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104 頼む……私に復讐させてくれ……!! 頼む……私に復讐させてくれ……!!
123 122 TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000 122 TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
124 123 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001 123 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001 無抵抗な者を殺すのか? 無抵抗な者を殺すのか?
125 124 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002 124 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002 彼は護衛対象のはずだ! 彼は護衛対象のはずだ!
126 125 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105 125 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105 すまなかった……。 許してくれとは言わない、 だが、これだけは信じてくれ…… すまなかった……。 許してくれとは言わない、 だが、これだけは信じてくれ……
127 126 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106 126 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106 私もミドも、あの実験が、 街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。 あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。 私もミドも、あの実験が、 街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。 あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。
128 127 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107 127 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107 せめてもの罪滅ぼしになればと、 自分の技術で人を救うことを目指してきた。 せめてもの罪滅ぼしになればと、 自分の技術で人を救うことを目指してきた。
129 128 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108 128 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108 ミドの息子、シドを頼って、 エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。 ミドの息子、シドを頼って、 エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。
130 129 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109 129 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109 だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。 さあ、やるならひと思いに……。 だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。 さあ、やるならひと思いに……。
131 130 TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000 130 TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
132 131 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001 131 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001 護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー 護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー
133 132 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002 132 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002 かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない
134 133 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110 133 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110 何たることだ……。 自らの仇敵を前にした途端、 私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。 何たることだ……。 自らの仇敵を前にした途端、 私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。
135 134 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111 134 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。 Player、 君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。
136 135 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112 135 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112 私は……私は……ガンブレイカー失格だ。 しばらく……頭を冷やしてくる。 私は……私は……ガンブレイカー失格だ。 しばらく……頭を冷やしてくる。
137 136 TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113 136 TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113 隊長……殺りますか? 隊長……殺りますか?
138 137 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114 137 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114 (-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。 (-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。
139 138 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115 138 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115 (-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。 もはや、つまらん依頼などどうでもいい。 確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。 (-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。 もはや、つまらん依頼などどうでもいい。 確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。
140 139 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120 139 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120 よ、よかった……。 どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは? よ、よかった……。 どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは?
141 140 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121 140 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121 どっか行っちゃった!? 任務を途中で放棄するなんて、 あのポンコツ、どういうつもりなの……!! どっか行っちゃった!? 任務を途中で放棄するなんて、 あのポンコツ、どういうつもりなの……!!
142 141 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122 141 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122 まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が止めてくれてよかった。 まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ…… Playerが止めてくれてよかった。
143 142 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123 142 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123 こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。 さあ、イシュガルドまで向かいましょう。 こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。 さあ、イシュガルドまで向かいましょう。
144 143 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126 143 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126 事情はソフィーさんから聞いています。 とにかく、無事でよかった……。 事情はソフィーさんから聞いています。 とにかく、無事でよかった……。
145 144 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127 144 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127 どうもありがとうございました……。 どうもありがとうございました……。
146 145 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130 145 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130 ふう……無事に着けてよかった。 どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。 ふう……無事に着けてよかった。 どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。
147 146 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131 146 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131 事情はソフィーさんから聞いています。 この度は、本当にありがとうございました。 事情はソフィーさんから聞いています。 この度は、本当にありがとうございました。
148 147 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132 147 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132 しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。 しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。 それでは、私たちはここで……。 しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。 しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。 それでは、私たちはここで……。
149 148 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133 148 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133 どうもありがとうございました……。 どうもありがとうございました……。
150 149 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134 149 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134 それにしても、オッサンが戻ってこない。 きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。 ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。 それにしても、オッサンが戻ってこない。 きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。 ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。
151 150 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135 150 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135 まあ、そのうち戻ってくるだろうから、 キミはしばらく、自由にしといてよ。 でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。 まあ、そのうち戻ってくるだろうから、 キミはしばらく、自由にしといてよ。 でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259