7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00","隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
1,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01,"前回までの冒険録:
キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03","ルヴサンと話し、治療儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めることになった。シダーウッドの「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05","ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06","ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。"
7,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07","ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08","キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。"
9,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
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26,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02","<Sheet(EObj,2010149,0)/>にヘヴィスウィングして<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03","ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04","ルヴサンと話す"
29,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05","ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする"
30,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06","隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す"
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48,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000","おう、オメか……。
2,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。
3,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03,ルヴサンと話し、治療儀式に必要なを集めることになった。シダーウッドの「」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「」を入手しよう。
4,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04,を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「」を渡そう。
5,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05,ルヴサンにを渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。
6,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06,ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。
7,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
8,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08,キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。
9,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
25,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01,シダーウッドのルヴサンと話す
26,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02,にヘヴィスウィングしてを入手
27,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03,ルヴサンにを渡す
28,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04,ルヴサンと話す
29,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする
30,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06,隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す
31,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07,
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48,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメか……。
あれから、オラは修行一筋の毎日だが、
ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。"
49,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001","オメの方は、またしても腕を上げたようだが、
49,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001,"オメの方は、またしても腕を上げたようだが、
いったい、どうやって鍛えたってんだ?"
50,"TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001","第一世界で鍛えた"
52,"TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002","ディカイオシュネーと戦って鍛えた"
53,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002","なんだそりゃ……?
50,TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000,何と言う?
51,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001,第一世界で鍛えた
52,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002,ディカイオシュネーと戦って鍛えた
53,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002,"なんだそりゃ……?
今日はもう修行を切り上げるんで、
焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?"
54,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003","異世界なんてもんにも驚きだが……
54,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003,"異世界なんてもんにも驚きだが……
オラ、グランソンて男が、愛する女のために、
仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!"
55,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004","そして、オメの話を聞いて確信しちまった。
55,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004,"そして、オメの話を聞いて確信しちまった。
オラが修行に集中できていない理由を!"
56,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004","それは「愛」ッ!"
57,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005","先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな……
56,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004,それは「愛」ッ!
57,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005,"先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな……
いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!"
58,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006","オラ、忘れられちまったのか?
58,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006,"オラ、忘れられちまったのか?
それとも、ドルゴノに……ほかの……!"
59,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007","とにかく、オラ、アイツのことが気になって、
59,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007,"とにかく、オラ、アイツのことが気になって、
どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。"
60,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008","だが、グランソンの話を聞いて決意した。
60,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008,"だが、グランソンの話を聞いて決意した。
愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、
もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。"
61,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009","オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ!
61,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009,"オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ!
それじゃあ、行ってくる……!"
62,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか!
62,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010,"Playerでねえか!
斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、
まさか、オメに会えるなんてな……!"
63,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011","ゴージがオラに会うため、アジムステップに……?
63,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011,"ゴージがオラに会うため、アジムステップに……?
まったく、しょうがねえヤツだな。"
64,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012","手紙なんかよこされても、
64,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012,"手紙なんかよこされても、
文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。
まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。"
65,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013","今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ……
65,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013,"今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ……
部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、
長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。"
66,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014","ケレル族の長老、ルヴサンと申します。
66,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014,"ケレル族の長老、ルヴサンと申します。
わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……"
67,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015","そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
67,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015,"そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。"
68,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016","それは、言わねえ約束だろうが……。"
69,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017","部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、
68,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016,それは、言わねえ約束だろうが……。
69,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017,"部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、
あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。
本当にありがとうございました。"
70,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018","あなたとゴージさんには、お礼の印として、
70,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018,"あなたとゴージさんには、お礼の印として、
馬を30頭ほど贈りたいのですが……"
71,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019","急にそんなもん贈られても、
71,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019,"急にそんなもん贈られても、
エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ!
礼は伝えたんだから、もういいだろ……?"
72,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020","それでは次は、お前が身を置いていたという、
72,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020,"それでは次は、お前が身を置いていたという、
黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。"
73,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021","よかったら、オメも来てくれねえか?
73,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021,"よかったら、オメも来てくれねえか?
親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。"
74,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026","年頃の娘は難しいもんですな……。
74,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026,"年頃の娘は難しいもんですな……。
ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?"
75,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027","戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!"
76,"TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028","ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。
75,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027,戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!
76,TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028,"ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。
ハッ……いえ、なんでもありません!"
77,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったか。
77,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030,"Playerも一緒だったか。
まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。"
78,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031","わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
78,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031,"わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
どうもありがとうございました。
お礼の印に、山羊を50頭ほど……"
79,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032","だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!"
80,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033","こちらこそ、短い間ではありましたが、
79,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032,だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!
80,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033,"こちらこそ、短い間ではありましたが、
ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。
できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。"
81,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034","ところで、失礼を承知でお聞きするのですが……
81,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034,"ところで、失礼を承知でお聞きするのですが……
あなたは戦士隊の教官でありながら、
なぜ斧を持たないのでしょう?"
82,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035","実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟……
82,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035,"実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟……
おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。
その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。"
83,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036","大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。
83,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036,"大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。
お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、
「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。"
84,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037","なるほど……。
84,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037,"なるほど……。
私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、
戦えなくなった者がいました。"
85,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038","しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、
85,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038,"しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、
斧使いとして復帰させたことがあります。"
86,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039","な、なんですと……!?
86,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039,"な、なんですと……!?
そ、そ、それは……大変興味深いッ!!"
87,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040","ドルゴノがお世話になったお礼として、
87,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040,"ドルゴノがお世話になったお礼として、
あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。"
88,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041","願ってもないことです!
88,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041,"願ってもないことです!
どうか、よろしくお願いします……!"
89,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042","治療儀式には苔の一種、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」が必要です。
89,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042,"治療儀式には苔の一種、「」が必要です。
ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、
まずはそこへ向かいましょう。"
90,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043","戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。"
91,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044","それでは、残りの者で向かうとしよう!"
92,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046","ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、
90,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043,戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。
91,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044,それでは、残りの者で向かうとしよう!
92,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046,"ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、
オメは何人兄弟だ……?"
93,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050","この辺りの岩に、<Sheet(EventItem,2002632,0)/>が自生しているようです。
93,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050,"この辺りの岩に、が自生しているようです。
私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、
どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。"
94,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051","その際は、「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕くといいでしょう。
94,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051,"その際は、「」を砕くといいでしょう。
シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。"
95,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052","岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな……
95,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052,"岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな……
よし、いっちょやるか!"
96,"TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053","<Sheet(EObj,2010149,0)/>に「ヘヴィスウィング」をして、
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手しよう。"
97,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056","あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。
<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕けば、手っ取り早いでしょう。"
98,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060","<Sheet(EObj,2010149,0)/>を砕き、
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めてきてもらえましたかな?"
99,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061","ご協力に感謝します。
96,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053,"に「ヘヴィスウィング」をして、
を入手しよう。"
97,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056,"あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。
「」を砕けば、手っ取り早いでしょう。"
98,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060,"を砕き、
を集めてきてもらえましたかな?"
99,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061,"ご協力に感謝します。
ところで、あなたにお話ししたいことがあります。
それもわが娘、ドルゴノの件で……。"
100,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062","彼女も年頃となりました。
100,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062,"彼女も年頃となりました。
そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。"
101,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063","しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、
101,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063,"しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、
まったくもって興味を示そうとしない……。
もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?"
102,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064","そう思い至り、エオルゼアに赴いて、
102,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064,"そう思い至り、エオルゼアに赴いて、
あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。
ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。"
103,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065","チャガン族を倒した実力を持つ、
103,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065,"チャガン族を倒した実力を持つ、
あなたならば、親としても文句のつけようがない。"
104,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
104,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066,"Playerさん、
どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!"
105,"TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000","何と答える?"
106,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001","やることがある"
107,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002","エターナルバンドしている"
108,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003","心に決めた人がいる"
109,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004","ゴージが……"
110,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005","よろこんで!"
111,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067","(-ドルゴノの声-)おいっ!
105,TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000,何と答える?
106,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001,やることがある
107,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002,エターナルバンドしている
108,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003,心に決めた人がいる
109,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004,ゴージが……
110,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005,よろこんで!
111,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067,"(-ドルゴノの声-)おいっ!
オラがいないところで、勝手に決めるな……!"
112,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068","オラにはもう、約束した人がいるんだ!
それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえ……!"
113,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069","そうだったのか……私は、てっきり……。
112,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068,"オラにはもう、約束した人がいるんだ!
それは、Playerじゃねえ……!"
113,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069,"そうだったのか……私は、てっきり……。
では、いったい誰が……"
114,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070","もう、その話はいい!
オラも<Sheet(EventItem,2002632,0)/>をとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!"
115,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071","も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。
114,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070,"もう、その話はいい!
オラもをとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!"
115,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071,"も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。
それでは、治療儀式の支度もできているので、
ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。"
116,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076","まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。"
117,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077","ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。
116,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076,まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。
117,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077,"ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。
やや、緊張してきたぞ……。"
118,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080","さて、集めてもらった<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は、すでに煎じて、
118,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080,"さて、集めてもらったは、すでに煎じて、
ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。"
119,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081","そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。
有数の戦士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんこそ、
119,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081,"そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。
有数の戦士たるPlayerさんこそ、
その役目に相応しいでしょう。"
120,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082","ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」……
120,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082,"ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」……
こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、
あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!"
121,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083","な、なんですと!?
121,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083,"な、なんですと!?
ちょ、ちょっとお待ちください……"
122,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084","手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
122,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084,"手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
さあ、遠慮なくやってください!"
123,"TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085","ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、
123,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085,"ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、
強烈な一撃を与えよう。"
124,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086","ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください!
124,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086,"ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください!
手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
さあ、遠慮なくやってください!"
125,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087","やっちまえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
126,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088","ちょ、ちょっと待った……!"
127,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090","ぐわッ……!!"
128,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100","こ、これは……!?
125,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087,やっちまえ、Player
126,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088,ちょ、ちょっと待った……!
127,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090,ぐわッ……!!
128,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100,"こ、これは……!?
魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!"
129,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101","おおおお!
129,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101,"おおおお!
すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる!
「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!"
130,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102","どうやら、成功したようだ。
130,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102,"どうやら、成功したようだ。
あなたが戦士として戦えなくなったのは、
手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。"
131,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103","その恐怖心を、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の強烈な一撃で払拭したまでのこと。
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。
131,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103,"その恐怖心を、彼女の強烈な一撃で払拭したまでのこと。
は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。
お役に立てたようでよかった……。"
132,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104","そ、そうか……。
132,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104,"そ、そうか……。
私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、
原因は、己の弱い心によるものだったか……。"
133,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105","まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。
133,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105,"まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。
ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!"
134,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106","だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。
134,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106,"だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。
思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。"
135,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イチバンの戦士だからな!"
136,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ドルゴノ……
135,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107,Playerは、イチバンの戦士だからな!
136,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108,"Player……ドルゴノ……
オメらふたりは……まさか……
手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……"
137,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109","なんだ、ゴージでねえか。
137,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109,"なんだ、ゴージでねえか。
何言ってんだオメ……?"
138,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
139,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111","オメ、何を勘違いしてんだ!
138,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110,グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
139,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111,"オメ、何を勘違いしてんだ!
目ェ覚ませ!"
140,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120","すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。
140,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120,"すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。
アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、
斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。"
141,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121","慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、
141,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121,"慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、
オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。"
142,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122","オメ、本当にいい加減にしろよな!
142,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122,"オメ、本当にいい加減にしろよな!
次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!"
143,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123","それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、
143,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123,"それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、
本当に夢みてえだな!"
144,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124","ああ、だが……どうやら現実のようだ!
144,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124,"ああ、だが……どうやら現実のようだ!
こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……!
この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!"
145,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125","ルヴサンさん、どうもありがとな!
145,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125,"ルヴサンさん、どうもありがとな!
あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。"
146,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126","いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、
146,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126,"いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、
どうもありがとうございました。
それでは、私たちはそろそろ……。"
147,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127","ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。
147,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127,"ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。
とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。
所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。"
148,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128","よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。
148,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128,"よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。
だから、少しは強くなれよ!"
149,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129","なに言ってんだオメ!
149,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129,"なに言ってんだオメ!
オラがオメの修行をつけてやるんだ!
隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!"
150,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
150,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130,"Player
オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!"
151,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140","オメに言っておきたいことはひとつ……。
151,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140,"オメに言っておきたいことはひとつ……。
兄者も戦士として復帰したということは、
オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!"
153,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141","そうだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
153,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141,"そうだぞ、Player
オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!"
154,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142","だから、オメも油断せずに、
154,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142,"だから、オメも油断せずに、
これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!"
1 key 0 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00 1 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。
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0 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
1 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02 2 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。 ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03 3 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03 ルヴサンと話し、治療儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めることになった。シダーウッドの「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を入手しよう。 ルヴサンと話し、治療儀式に必要なを集めることになった。シダーウッドの「」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「」を入手しよう。
5 4 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04 4 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を渡そう。 を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05 5 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05 ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。 ルヴサンにを渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。
7 6 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06 6 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06 ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。 ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。
8 7 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07 7 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07 ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。 ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
9 8 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08 8 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08 キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。 キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。
10 9 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09 9 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10 10 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11 11 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12 12 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13 13 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14 14 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15 15 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16 16 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17 17 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18 18 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19 19 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20 20 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21 21 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22 22 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00 24 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
26 25 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01 25 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01 シダーウッドのルヴサンと話す シダーウッドのルヴサンと話す
27 26 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02 26 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02 <Sheet(EObj,2010149,0)/>にヘヴィスウィングして<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手 にヘヴィスウィングしてを入手
28 27 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03 27 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03 ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡す ルヴサンにを渡す
29 28 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04 28 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04 ルヴサンと話す ルヴサンと話す
30 29 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05 29 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05 ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする
31 30 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06 30 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06 隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す 隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す
32 31 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07 31 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08 32 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09 33 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10 34 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11 35 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12 36 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13 37 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14 38 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15 39 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16 40 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17 41 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18 42 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19 43 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20 44 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21 45 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22 46 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23 47 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000 48 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000 おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。 おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。
50 49 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001 49 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001 オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ? オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ?
51 50 TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000 50 TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
52 51 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001 51 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001 第一世界で鍛えた 第一世界で鍛えた
53 52 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002 52 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002 ディカイオシュネーと戦って鍛えた ディカイオシュネーと戦って鍛えた
54 53 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002 53 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002 なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか? なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?
55 54 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003 54 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003 異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……! 異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!
56 55 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004 55 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004 そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を! そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を!
57 56 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004 56 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004 それは「愛」ッ! それは「愛」ッ!
58 57 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005 57 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005 先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ! 先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!
59 58 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006 58 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006 オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……! オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……!
60 59 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007 59 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007 とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。 とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。
61 60 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008 60 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008 だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。 だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。
62 61 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009 61 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009 オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……! オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……!
63 62 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010 62 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……! Playerでねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……!
64 63 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011 63 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011 ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。 ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。
65 64 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012 64 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012 手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。 手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。
66 65 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013 65 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013 今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。 今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。
67 66 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014 66 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014 ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと…… ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……
68 67 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015 67 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015 そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。 そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。
69 68 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016 68 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016 それは、言わねえ約束だろうが……。 それは、言わねえ約束だろうが……。
70 69 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017 69 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017 部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。 部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。
71 70 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018 70 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018 あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが…… あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが……
72 71 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019 71 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019 急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……? 急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……?
73 72 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020 72 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020 それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。 それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。
74 73 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021 73 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021 よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。 よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。
75 74 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026 74 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026 年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう? 年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?
76 75 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027 75 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027 戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ! 戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!
77 76 TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028 76 TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028 ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません! ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません!
78 77 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030 77 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。 Playerも一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。
79 78 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031 78 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031 わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど…… わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど……
80 79 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032 79 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032 だから、そういうのは迷惑だって言っただろ! だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!
81 80 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033 80 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033 こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。 こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。
82 81 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034 81 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034 ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう? ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう?
83 82 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035 82 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035 実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。 実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。
84 83 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036 83 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036 大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。 大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。
85 84 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037 84 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037 なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。 なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。
86 85 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038 85 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038 しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。 しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。
87 86 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039 86 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039 な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!! な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!!
88 87 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040 87 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040 ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。 ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。
89 88 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041 88 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041 願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……! 願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……!
90 89 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042 89 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042 治療儀式には苔の一種、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。 治療儀式には苔の一種、「」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。
91 90 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043 90 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043 戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。 戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。
92 91 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044 91 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044 それでは、残りの者で向かうとしよう! それでは、残りの者で向かうとしよう!
93 92 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046 92 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046 ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……? ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……?
94 93 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050 93 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050 この辺りの岩に、<Sheet(EventItem,2002632,0)/>が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。 この辺りの岩に、が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。
95 94 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051 94 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051 その際は、「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。 その際は、「」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。
96 95 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052 95 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052 岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか! 岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか!
97 96 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053 96 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053 <Sheet(EObj,2010149,0)/>に「ヘヴィスウィング」をして、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手しよう。 に「ヘヴィスウィング」をして、 を入手しよう。
98 97 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056 97 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056 あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕けば、手っ取り早いでしょう。 あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「」を砕けば、手っ取り早いでしょう。
99 98 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060 98 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060 <Sheet(EObj,2010149,0)/>を砕き、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めてきてもらえましたかな? を砕き、 を集めてきてもらえましたかな?
100 99 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061 99 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061 ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。 ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。
101 100 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062 100 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062 彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。 彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。
102 101 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063 101 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063 しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは? しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?
103 102 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064 102 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064 そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。 そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。
104 103 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065 103 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065 チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。 チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。
105 104 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066 104 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……! Playerさん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!
106 105 TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000 105 TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
107 106 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001 106 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001 やることがある やることがある
108 107 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002 107 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002 エターナルバンドしている エターナルバンドしている
109 108 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003 108 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003 心に決めた人がいる 心に決めた人がいる
110 109 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004 109 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004 ゴージが…… ゴージが……
111 110 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005 110 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005 よろこんで! よろこんで!
112 111 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067 111 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067 (-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……! (-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……!
113 112 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068 112 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068 オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえ……! オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、Playerじゃねえ……!
114 113 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069 113 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069 そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が…… そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が……
115 114 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070 114 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070 もう、その話はいい! オラも<Sheet(EventItem,2002632,0)/>をとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ! もう、その話はいい! オラもをとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!
116 115 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071 115 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071 も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。 も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。
117 116 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076 116 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076 まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。 まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。
118 117 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077 117 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077 ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。 ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。
119 118 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080 118 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080 さて、集めてもらった<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。 さて、集めてもらったは、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。
120 119 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081 119 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081 そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんこそ、 その役目に相応しいでしょう。 そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たるPlayerさんこそ、 その役目に相応しいでしょう。
121 120 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082 120 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082 ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください! ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!
122 121 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083 121 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083 な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください…… な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください……
123 122 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084 122 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
124 123 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085 123 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085 ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。 ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。
125 124 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086 124 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086 ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください! ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
126 125 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087 125 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087 やっちまえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! やっちまえ、Player!
127 126 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088 126 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088 ちょ、ちょっと待った……! ちょ、ちょっと待った……!
128 127 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090 127 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090 ぐわッ……!! ぐわッ……!!
129 128 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100 128 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100 こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……! こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!
130 129 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101 129 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101 おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ! おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!
131 130 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102 130 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102 どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。 どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。
132 131 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103 131 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103 その恐怖心を、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。 その恐怖心を、彼女の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。
133 132 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104 132 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104 そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。 そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。
134 133 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105 133 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105 まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ! まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!
135 134 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106 134 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106 だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。 だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。
136 135 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107 135 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イチバンの戦士だからな! Playerは、イチバンの戦士だからな!
137 136 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108 136 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか…… Player……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……
138 137 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109 137 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109 なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……? なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……?
139 138 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110 138 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110 グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!! グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
140 139 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111 139 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111 オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ! オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ!
141 140 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120 140 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120 すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。 すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。
142 141 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121 141 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121 慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。 慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。
143 142 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122 142 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122 オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ! オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!
144 143 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123 143 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123 それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな! それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな!
145 144 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124 144 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124 ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ! ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!
146 145 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125 145 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125 ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。 ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。
147 146 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126 146 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126 いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。 いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。
148 147 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127 147 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127 ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。 ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。
149 148 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128 148 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128 よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ! よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ!
150 149 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129 149 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129 なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……! なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!
151 150 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130 150 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ! Player! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!
152 151 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136 151 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140 152 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140 オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ! オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!
154 153 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141 153 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141 そうだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる! そうだぞ、Player! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!
155 154 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142 154 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142 だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……! だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!
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