7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+124 -127
View File
@@ -1,210 +1,207 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_02","ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03","アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04","アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。"
5,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05","ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06","冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。"
7,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
0,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
1,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_01,**本クエストは調整されました。一度破棄し、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
2,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_02,ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。
3,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03,アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。
4,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04,アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
5,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05,ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
6,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06,冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
7,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**"
25,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**"
26,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**"
27,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**"
28,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_04,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**"
29,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_05,
30,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_06,
31,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_07,
32,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_08,
33,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_09,
34,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_10,
35,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_11,
36,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_12,
37,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_13,
38,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_14,
39,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_15,
40,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_16,
41,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_17,
42,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_18,
43,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_19,
44,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_20,
45,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000,"あら、Playerじゃない。
ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。
その後の状況はどうなのかしら?"
49,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001","13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?"
50,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002","まったく、あなたって人は……
49,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001,13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
50,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002,"まったく、あなたって人は……
話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。
でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。"
51,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003","あっ、そうだ!
51,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003,"あっ、そうだ!
あなたに伝言があるのを忘れていたわ。"
52,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004","不滅隊に新設された召喚士部隊……
52,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004,"不滅隊に新設された召喚士部隊……
「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる?
元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。"
53,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005","その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
53,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005,"その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、
伝えてほしいって言っていたのよ。"
54,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006","なんでも、相談したいことがあるとかで……。
54,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006,"なんでも、相談したいことがあるとかで……。
内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、
「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。"
55,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010","ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
55,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010,"ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。"
56,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020","おまえは……!?
56,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020,"おまえは……!?
ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。
立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?"
57,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030","相談というのは、ほかでもない。
57,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030,"相談というのは、ほかでもない。
召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。"
58,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031","おまえは召喚士であり、
58,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031,"おまえは召喚士であり、
なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。
だからこそ、率直に聞きたい。"
59,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032","異能を持つからといって、
59,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032,"異能を持つからといって、
蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?"
60,"TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000","仕方ないと思っている"
62,"TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000","自分にできることは喜んでやる"
63,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
60,TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000,何と答える?
61,TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000,仕方ないと思っている
62,TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000,自分にできることは喜んでやる
63,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。"
64,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
64,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。"
65,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045","なるほどな……。
65,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045,"なるほどな……。
一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。
海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。"
66,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046","それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
66,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046,"それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。
だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。"
67,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047","アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?"
68,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048","なら話は早いな。
67,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047,アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
68,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048,"なら話は早いな。
アレンヴァルドは、知っての通り、
おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。"
69,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049","そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
69,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049,"そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、
囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。"
70,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050","あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
70,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050,"あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。"
71,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051","聞けば、彼らもおまえと同様に、
71,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051,"聞けば、彼らもおまえと同様に、
蛮神のエーテル放射に耐性があるという。
だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。"
72,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052","一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
72,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052,"一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。
まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。"
73,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053","俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
73,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053,"俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、
望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。"
74,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054","もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
74,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054,"もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。"
75,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055","やってくれるか、ありがたい。
75,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055,"やってくれるか、ありがたい。
「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
手数をかけるが、頼んだぞ?"
76,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060","「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
76,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060,"「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
手数をかけるが、頼んだぞ?"
77,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070,"Player
こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、
今日はどうしたんだ?"
78,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071","不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……?
78,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071,"不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……?
確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、
ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。"
79,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072","せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
79,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072,"せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。
湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。"
80,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100","失礼するよ、フォルドラ。"
81,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101","またお前か……と言いたいところだが、
80,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100,失礼するよ、フォルドラ。
81,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101,"またお前か……と言いたいところだが、
今日は、大層な連れまでいるじゃないか……。
いったい何事だ?"
82,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102","蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと?
82,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102,"蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと?
何用かと思えば、馬鹿馬鹿しいことを……。"
83,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103","俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。
83,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103,"俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。
幼い頃に、母親に捨てられた俺からすれば、
自分が必要な存在だと思えることは、喜びなんだ。"
84,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104","それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、
84,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104,"それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、
アバとオリが、命がけで俺のことを救ってくれた……。
彼らの命に値する男でありたいと、そう願っている。"
85,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105","そりゃ、立派なことで……。
85,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105,"そりゃ、立派なことで……。
だがな、悪いが今の私には理想も信念もない。"
86,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106","そもそも、私の意思など関係ない。
86,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106,"そもそも、私の意思など関係ない。
私は、戦うことを条件に生かされている囚人部隊の一員だ。
命令されれば戦うし、戦場で死んだところで誰も悲しまないさ。"
87,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107","そんなこと言うなよ!
87,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107,"そんなこと言うなよ!
フォルドラが死んで、俺が悲しまないとでも思ってるのか!?"
88,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108","…………チッ、このお人好しが。"
89,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109","そう言う、お前はどうなんだよ?
88,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108,…………チッ、このお人好しが。
89,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109,"そう言う、お前はどうなんだよ?
その力を都合がいいように利用されてるんじゃないのか?
近頃、どんな戦いをしてきたのか教えろよ。"
90,"TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200","何と答える?"
91,"TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200","光に溢れた世界を旅してきた"
92,"TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200","大切な人を取り戻そうとした人を見てきた"
93,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115","光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……?"
94,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120","次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、
90,TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200,何と答える?
91,TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200,光に溢れた世界を旅してきた
92,TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200,大切な人を取り戻そうとした人を見てきた
93,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115,光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……?
94,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120,"次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、
その友を巡る戦いをしてきただと……?"
95,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125","やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。"
96,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126","俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じるぞ。
95,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125,やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。
96,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126,"俺は、Playerを信じるぞ。
自分が同じように多くの想いを背負い、世界を救えるとは思えない。
でも、その背を追いたいと思う!"
97,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127","フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、
97,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127,"フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、
同じ境遇の仲間たちの想いを背負って、戦ってたんだろう?
だったら……!"
98,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128","…………私の力は、お前たちの力とは違う。
98,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128,"…………私の力は、お前たちの力とは違う。
多くの犠牲の上に成り立った、穢れた力だ……。"
99,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129","私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。
99,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129,"私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。
「超越者」研究で犠牲になった連中に、払いきれない借りがある。
そう、私は背負いきれないものを背負ってしまったんだ。"
100,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130","だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、
100,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130,"だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、
この力を、多少なりともマシに使いたいとは思っている……。"
101,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131","これでいいだろう?
101,TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131,"これでいいだろう?
私は訓練中なんだ……もうひとりにしてくれ……。"
102,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150","相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。"
103,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151","でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。
102,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150,相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。
103,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151,"でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。
彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、
折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。"
104,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152","っと、勘違いするなよ?
104,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152,"っと、勘違いするなよ?
同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!"
105,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153","そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
105,TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153,"そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!"
106,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170","戻ってきたようだな。
106,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170,"戻ってきたようだな。
それで、アレンヴァルドたちは何と……?"
107,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171","そうか……ふたりとも強いのだな。"
108,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172","いや、それもそうか。
107,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171,そうか……ふたりとも強いのだな。
108,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172,"いや、それもそうか。
お前という大きい背中を追っているのだからな。"
109,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173","……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
109,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173,"……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、
ふたりに最適な支援を心がけるさ。"
110,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174","そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
110,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174,"そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、
召喚士になってみせないとな!"
111,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175","さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
111,TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175,"さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、Player
「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。"
112,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190","あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?"
113,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191","どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
112,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190,あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
113,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191,"どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
あなた、少しいい顔しているわね。"
114,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192","召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
114,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192,"召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。
ちょっと、いいなって思うわ。"
115,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193","さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
115,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193,"さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
学術に励まなくっちゃ!
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
116,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
じゃあね、Player"
116,TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_02 str ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
6 2 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
8 4 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_07 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
9 5 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_08 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06 9 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_09 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
11 7 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_07 10 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_08 11 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_09 12 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_10 13 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_11 14 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_12 15 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_13 16 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_14 17 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_15 18 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_16 19 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_17 20 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_18 21 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_19 22 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_20 23 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_21 24 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_00 **本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
26 22 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_22 25 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
27 23 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_23 26 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_02 **本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
28 24 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_00 27 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
29 25 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_01 28 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。**
30 26 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_02 29 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_03 30 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_06 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_04 31 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_07 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_05 32 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_06 33 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_07 34 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_08 35 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_09 36 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_10 37 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_11 38 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_12 39 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_13 40 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_14 41 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_15 42 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_16 43 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_17 44 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_18 45 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_19 46 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_20 47 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_21 48 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000 あら、Playerじゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?
50 46 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_22 49 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
51 47 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23 50 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。
52 48 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000 51 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら? あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
53 49 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001 52 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……? 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
54 50 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002 53 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
51 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
52 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
53 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
55 54 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006 54 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。
56 55 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010 55 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。
57 56 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020 56 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020 おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか? おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?
58 57 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030 57 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。
59 58 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031 58 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。
60 59 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032 59 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ? 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?
61 60 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000 60 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
62 61 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000 61 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000 仕方ないと思っている 仕方ないと思っている
63 62 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000 62 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000 自分にできることは喜んでやる 自分にできることは喜んでやる
64 63 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035 63 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。
65 64 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040 64 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。
66 65 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045 65 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。
67 66 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046 66 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。
68 67 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047 67 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047 アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか? アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
69 68 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048 68 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。
70 69 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049 69 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。
71 70 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050 70 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。
72 71 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051 71 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。
73 72 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052 72 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。
74 73 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053 73 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。
75 74 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054 74 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。
76 75 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055 75 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ? やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ?
77 76 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060 76 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ? 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ?
78 77 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070 77 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、 今日はどうしたんだ? Player! こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、 今日はどうしたんだ?
79 78 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071 78 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071 不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……? 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。 不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……? 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。
80 79 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072 79 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。
81 80 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100 80 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100 失礼するよ、フォルドラ。 失礼するよ、フォルドラ。
82 81 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101 81 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101 またお前か……と言いたいところだが、 今日は、大層な連れまでいるじゃないか……。 いったい何事だ? またお前か……と言いたいところだが、 今日は、大層な連れまでいるじゃないか……。 いったい何事だ?
83 82 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102 82 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102 蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと? 何用かと思えば、馬鹿馬鹿しいことを……。 蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと? 何用かと思えば、馬鹿馬鹿しいことを……。
84 83 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103 83 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103 俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。 幼い頃に、母親に捨てられた俺からすれば、 自分が必要な存在だと思えることは、喜びなんだ。 俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。 幼い頃に、母親に捨てられた俺からすれば、 自分が必要な存在だと思えることは、喜びなんだ。
85 84 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104 84 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104 それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、 アバとオリが、命がけで俺のことを救ってくれた……。 彼らの命に値する男でありたいと、そう願っている。 それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、 アバとオリが、命がけで俺のことを救ってくれた……。 彼らの命に値する男でありたいと、そう願っている。
86 85 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105 85 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105 そりゃ、立派なことで……。 だがな、悪いが今の私には理想も信念もない。 そりゃ、立派なことで……。 だがな、悪いが今の私には理想も信念もない。
87 86 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106 86 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106 そもそも、私の意思など関係ない。 私は、戦うことを条件に生かされている囚人部隊の一員だ。 命令されれば戦うし、戦場で死んだところで誰も悲しまないさ。 そもそも、私の意思など関係ない。 私は、戦うことを条件に生かされている囚人部隊の一員だ。 命令されれば戦うし、戦場で死んだところで誰も悲しまないさ。
88 87 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107 87 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107 そんなこと言うなよ! フォルドラが死んで、俺が悲しまないとでも思ってるのか!? そんなこと言うなよ! フォルドラが死んで、俺が悲しまないとでも思ってるのか!?
89 88 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108 88 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108 …………チッ、このお人好しが。 …………チッ、このお人好しが。
90 89 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109 89 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109 そう言う、お前はどうなんだよ? その力を都合がいいように利用されてるんじゃないのか? 近頃、どんな戦いをしてきたのか教えろよ。 そう言う、お前はどうなんだよ? その力を都合がいいように利用されてるんじゃないのか? 近頃、どんな戦いをしてきたのか教えろよ。
91 90 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200 90 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200 何と答える? 何と答える?
92 91 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200 91 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200 光に溢れた世界を旅してきた 光に溢れた世界を旅してきた
93 92 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200 92 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200 大切な人を取り戻そうとした人を見てきた 大切な人を取り戻そうとした人を見てきた
94 93 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115 93 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115 光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……? 光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……?
95 94 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120 94 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120 次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、 その友を巡る戦いをしてきただと……? 次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、 その友を巡る戦いをしてきただと……?
96 95 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125 95 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125 やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。 やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。
97 96 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126 96 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126 俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じるぞ。 自分が同じように多くの想いを背負い、世界を救えるとは思えない。 でも、その背を追いたいと思う! 俺は、Playerを信じるぞ。 自分が同じように多くの想いを背負い、世界を救えるとは思えない。 でも、その背を追いたいと思う!
98 97 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127 97 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127 フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、 同じ境遇の仲間たちの想いを背負って、戦ってたんだろう? だったら……! フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、 同じ境遇の仲間たちの想いを背負って、戦ってたんだろう? だったら……!
99 98 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128 98 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128 …………私の力は、お前たちの力とは違う。 多くの犠牲の上に成り立った、穢れた力だ……。 …………私の力は、お前たちの力とは違う。 多くの犠牲の上に成り立った、穢れた力だ……。
100 99 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129 99 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129 私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。 「超越者」研究で犠牲になった連中に、払いきれない借りがある。 そう、私は背負いきれないものを背負ってしまったんだ。 私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。 「超越者」研究で犠牲になった連中に、払いきれない借りがある。 そう、私は背負いきれないものを背負ってしまったんだ。
101 100 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130 100 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130 だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、 この力を、多少なりともマシに使いたいとは思っている……。 だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、 この力を、多少なりともマシに使いたいとは思っている……。
102 101 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131 101 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131 これでいいだろう? 私は訓練中なんだ……もうひとりにしてくれ……。 これでいいだろう? 私は訓練中なんだ……もうひとりにしてくれ……。
103 102 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150 102 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150 相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。 相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。
104 103 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151 103 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。
105 104 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152 104 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152 っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ! っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!
106 105 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153 105 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153 そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな! そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!
107 106 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170 106 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……? 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?
108 107 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171 107 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171 そうか……ふたりとも強いのだな。 そうか……ふたりとも強いのだな。
109 108 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172 108 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。
110 109 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173 109 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。
111 110 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174 110 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174 そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな! そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!
112 111 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175 111 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、Player! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。
113 112 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190 112 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190 あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの? あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
114 113 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191 113 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。
115 114 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192 114 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。
116 115 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193 115 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193 さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、Player!
117 116 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194 116 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207