7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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@@ -1,178 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03","グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04","周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05","グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06","グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。"
7,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_12",""
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24,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01","グーングンと話す"
26,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02","<Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03","グーングンに報告"
28,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04","モルド・スークのグーングンと話す"
29,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000","埋蔵候補地も、残るはひとつ。
グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「」を調べよう。"
2,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02,を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。
3,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03,グーングンと話した。旅立ちの宿西の「」で見渡そう。
4,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04,周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。
5,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05,グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
6,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06,グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。
7,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_11,
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23,TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00,を調べる
25,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01,グーングンと話す
26,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02,で見渡す
27,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03,グーングンに報告
28,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04,モルド・スークのグーングンと話す
29,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000,"埋蔵候補地も、残るはひとつ。
最後までよろしく頼むぞ。"
49,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010","さあ、はりきってお仕事しようネ!
49,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010,"さあ、はりきってお仕事しようネ!
最後の遺物を「拾い」に出発するヨ!
……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?"
50,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011","最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012","よし、それじゃ行ってみるヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020","最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。
50,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011,最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。
51,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012,よし、それじゃ行ってみるヨ!
52,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020,"最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。
お主も探してみてくれんか?"
53,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021","感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
53,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021,"感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。
労働、万歳、万々歳~♪"
54,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030","感触的に、ここだと思うんだけど、
54,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030,"感触的に、ここだと思うんだけど、
なかなか最後の遺物が見つからないネ~。"
55,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031","……ひとつ、尋ねてもよいかの?"
56,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032","お仕事しながらでいいなら、いいヨ。"
57,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033","ふむ、では端的に……。
55,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031,……ひとつ、尋ねてもよいかの?
56,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032,お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
57,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033,"ふむ、では端的に……。
グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、
ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?"
58,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034","そうネ……。
58,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034,"そうネ……。
僕は労働が大好きだから……
というのは、ちょっと答えになってないネ……。"
59,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035","僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。"
60,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036","モルド族だから、じゃと?"
61,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037","みんながほしいと思わなくても、
59,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035,僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
60,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036,モルド族だから、じゃと?
61,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037,"みんながほしいと思わなくても、
誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。
モルド・スークはそんな町だヨ。"
62,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038","そして、ナバスアレンの遺物を、
62,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038,"そして、ナバスアレンの遺物を、
ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。
なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。"
63,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039","なるほどのう。
63,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039,"なるほどのう。
その心意気があったからこそ、
ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。"
64,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040","あっ、なんかあったヨ!"
65,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041","よし、出てきたヨ!
64,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040,あっ、なんかあったヨ!
65,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041,"よし、出てきたヨ!
これは……何かの筒?
ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?"
66,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042","あれ、ジャミアル殿……?
66,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042,"あれ、ジャミアル殿……?
どこ行ったネ?"
67,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050","はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
67,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050,"はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
せっかく最後の遺物が見つかったのに……"
68,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051","すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
68,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051,"すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
探してきてもらえないかネ?
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
69,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060","ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
69,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060,"ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
70,"TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070","この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
70,TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070,"この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。"
71,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080","おかえりネ。
71,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080,"おかえりネ。
どう、ジャミアル殿は見つかったネ?"
72,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081","そう……見つからなかったのネ。
72,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081,"そう……見つからなかったのネ。
やっぱりだヨ……。"
73,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082","実は、さっき見つけた最後の遺物……
73,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082,"実は、さっき見つけた最後の遺物……
ナバスアレン王家の系図だったネ。"
74,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083","そこには、最後のマリク……
74,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083,"そこには、最後のマリク……
国王の名前も書いてあったヨ。"
75,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084","その名は……ジャミアル。
75,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084,"その名は……ジャミアル。
ジャミアル殿と同じ名前ネ!"
76,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085","もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
76,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085,"もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。"
77,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086","隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
77,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086,"隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
だから、すべて回収できたことに満足して、
消えていったのかもネ……。"
78,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087","と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
78,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087,"と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
もう少しつきあってほしいネ!"
79,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088","今回のこと、オヤジ殿……
79,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088,"今回のこと、オヤジ殿……
族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。
だから、まずはモルド・スークに戻るネ。"
80,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090","さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
80,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090,"さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
81,TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100,"おやおや、Playerネ!
息子と一緒とは、どういった用件ネ?"
82,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101","オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
82,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101,"オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
実は…………"
83,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102","(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?"
84,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103","おお、ふたりも報告に来ておったか。
83,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102,(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?
84,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103,"おお、ふたりも報告に来ておったか。
これはちょうどよかったわい。"
85,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104","ぼ……"
86,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105","ぼ?"
87,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106","亡霊が現れたヨ!"
88,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107","誰が亡霊じゃ、失敬な。
85,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104,ぼ……
86,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105,ぼ?
87,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106,亡霊が現れたヨ!
88,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107,"誰が亡霊じゃ、失敬な。
そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、
今はまだ生きとるわい!"
89,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108","……ふむ、ワシが姿を消した上に、
89,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108,"……ふむ、ワシが姿を消した上に、
最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?"
90,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109","よいか、覚えておくがいい。
90,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109,"よいか、覚えておくがいい。
最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、
ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。"
91,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109","つまり、お爺さんは、
91,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109,"つまり、お爺さんは、
ナバスアレン王家の末裔ってことネ!?
それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!"
92,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110","ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、
92,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110,"ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、
そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか?
すまんのう……。"
93,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111","……はぁ~。
93,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111,"……はぁ~。
なんだか疲れたヨ。"
94,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112","さて、お主らには改めて礼を言わねばな。
94,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112,"さて、お主らには改めて礼を言わねばな。
ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。
これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。"
95,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113","……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
95,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113,"……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。"
96,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114","僕は今回のことで思い知ったヨ。
96,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114,"僕は今回のことで思い知ったヨ。
ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、
ぜんぜん知らなかったとネ。"
97,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115","次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
97,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115,"次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
捨てられた歴史を「拾って」、
次へ受け継いでいかなきゃならないネ。"
98,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116","ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
98,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116,"ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
僕に「拾わせて」ほしいネ!"
99,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117","……ゲーンゲン族長、
99,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117,"……ゲーンゲン族長、
ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。"
100,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118","自慢の息子ヨ!
100,TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118,"自慢の息子ヨ!
働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!"
101,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119","よかろう、グーングン。
101,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119,"よかろう、グーングン。
このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、
お主に「拾って」もらうとしようかの。"
102,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120","……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、
102,TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120,"……どうやら息子は、Playerと共に、
とてもいい経験、できたようネ!
グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!"
103,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
103,TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121,"ところで、Player、
息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?"
104,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
104,TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「」を調べよう。
3 2 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。 を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03 グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。 グーングンと話した。旅立ちの宿西の「」で見渡そう。
5 4 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04 周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。 周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。
6 5 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05 グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。 グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
7 6 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06 グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。 グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。
8 7 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_16 16 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00 24 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる を調べる
26 25 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01 25 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01 グーングンと話す グーングンと話す
27 26 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02 26 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02 <Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す で見渡す
28 27 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03 27 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03 グーングンに報告 グーングンに報告
29 28 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04 28 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04 モルド・スークのグーングンと話す モルド・スークのグーングンと話す
30 29 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05 29 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_06 30 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_07 31 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_08 32 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_09 33 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_10 34 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_11 35 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_12 36 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_13 37 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_14 38 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_15 39 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_16 40 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_17 41 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_18 42 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_18
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45 44 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_20 44 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_21 45 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_22 46 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23 47 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000 48 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000 埋蔵候補地も、残るはひとつ。 最後までよろしく頼むぞ。 埋蔵候補地も、残るはひとつ。 最後までよろしく頼むぞ。
50 49 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010 49 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010 さあ、はりきってお仕事しようネ! 最後の遺物を「拾い」に出発するヨ! ……それで、僕たちはどこへいけばいいネ? さあ、はりきってお仕事しようネ! 最後の遺物を「拾い」に出発するヨ! ……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?
51 50 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011 50 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011 最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。 最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。
52 51 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012 51 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012 よし、それじゃ行ってみるヨ! よし、それじゃ行ってみるヨ!
53 52 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020 52 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020 最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。 お主も探してみてくれんか? 最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。 お主も探してみてくれんか?
54 53 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021 53 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021 感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。 しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。 労働、万歳、万々歳~♪ 感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。 しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。 労働、万歳、万々歳~♪
55 54 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030 54 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030 感触的に、ここだと思うんだけど、 なかなか最後の遺物が見つからないネ~。 感触的に、ここだと思うんだけど、 なかなか最後の遺物が見つからないネ~。
56 55 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031 55 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031 ……ひとつ、尋ねてもよいかの? ……ひとつ、尋ねてもよいかの?
57 56 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032 56 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032 お仕事しながらでいいなら、いいヨ。 お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
58 57 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033 57 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033 ふむ、では端的に……。 グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、 ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ? ふむ、では端的に……。 グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、 ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?
59 58 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034 58 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034 そうネ……。 僕は労働が大好きだから…… というのは、ちょっと答えになってないネ……。 そうネ……。 僕は労働が大好きだから…… というのは、ちょっと答えになってないネ……。
60 59 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035 59 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035 僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。 僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
61 60 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036 60 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036 モルド族だから、じゃと? モルド族だから、じゃと?
62 61 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037 61 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037 みんながほしいと思わなくても、 誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。 モルド・スークはそんな町だヨ。 みんながほしいと思わなくても、 誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。 モルド・スークはそんな町だヨ。
63 62 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038 62 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038 そして、ナバスアレンの遺物を、 ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。 なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。 そして、ナバスアレンの遺物を、 ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。 なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。
64 63 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039 63 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039 なるほどのう。 その心意気があったからこそ、 ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。 なるほどのう。 その心意気があったからこそ、 ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。
65 64 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040 64 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040 あっ、なんかあったヨ! あっ、なんかあったヨ!
66 65 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041 65 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041 よし、出てきたヨ! これは……何かの筒? ジャミアル殿、これがなにかわかるネ? よし、出てきたヨ! これは……何かの筒? ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?
67 66 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042 66 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042 あれ、ジャミアル殿……? どこ行ったネ? あれ、ジャミアル殿……? どこ行ったネ?
68 67 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050 67 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050 はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ? せっかく最後の遺物が見つかったのに…… はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ? せっかく最後の遺物が見つかったのに……
69 68 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051 68 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051 すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、 探してきてもらえないかネ? その間、僕はこの遺物を調べておくヨ! すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、 探してきてもらえないかネ? その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
70 69 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060 69 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060 ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ! その間、僕はこの遺物を調べておくヨ! ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ! その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
71 70 TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070 70 TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070 この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。 「グーングン」に報告しよう。 この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。 「グーングン」に報告しよう。
72 71 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080 71 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080 おかえりネ。 どう、ジャミアル殿は見つかったネ? おかえりネ。 どう、ジャミアル殿は見つかったネ?
73 72 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081 72 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081 そう……見つからなかったのネ。 やっぱりだヨ……。 そう……見つからなかったのネ。 やっぱりだヨ……。
74 73 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082 73 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082 実は、さっき見つけた最後の遺物…… ナバスアレン王家の系図だったネ。 実は、さっき見つけた最後の遺物…… ナバスアレン王家の系図だったネ。
75 74 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083 74 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083 そこには、最後のマリク…… 国王の名前も書いてあったヨ。 そこには、最後のマリク…… 国王の名前も書いてあったヨ。
76 75 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084 75 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084 その名は……ジャミアル。 ジャミアル殿と同じ名前ネ! その名は……ジャミアル。 ジャミアル殿と同じ名前ネ!
77 76 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085 76 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085 もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、 最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。 もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、 最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。
78 77 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086 77 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086 隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。 だから、すべて回収できたことに満足して、 消えていったのかもネ……。 隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。 だから、すべて回収できたことに満足して、 消えていったのかもネ……。
79 78 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087 78 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087 と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、 もう少しつきあってほしいネ! と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、 もう少しつきあってほしいネ!
80 79 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088 79 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088 今回のこと、オヤジ殿…… 族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。 だから、まずはモルド・スークに戻るネ。 今回のこと、オヤジ殿…… 族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。 だから、まずはモルド・スークに戻るネ。
81 80 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090 80 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090 さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。 最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。 さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。 最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。
82 81 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100 81 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! 息子と一緒とは、どういった用件ネ? おやおや、Playerネ! 息子と一緒とは、どういった用件ネ?
83 82 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101 82 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101 オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。 実は………… オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。 実は…………
84 83 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102 83 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102 (-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや? (-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?
85 84 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103 84 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103 おお、ふたりも報告に来ておったか。 これはちょうどよかったわい。 おお、ふたりも報告に来ておったか。 これはちょうどよかったわい。
86 85 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104 85 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104 ぼ…… ぼ……
87 86 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105 86 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105 ぼ? ぼ?
88 87 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106 87 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106 亡霊が現れたヨ! 亡霊が現れたヨ!
89 88 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107 88 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107 誰が亡霊じゃ、失敬な。 そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、 今はまだ生きとるわい! 誰が亡霊じゃ、失敬な。 そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、 今はまだ生きとるわい!
90 89 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108 89 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108 ……ふむ、ワシが姿を消した上に、 最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と? ……ふむ、ワシが姿を消した上に、 最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?
91 90 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109 90 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109 よいか、覚えておくがいい。 最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、 ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。 よいか、覚えておくがいい。 最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、 ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。
92 91 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109 91 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109 つまり、お爺さんは、 ナバスアレン王家の末裔ってことネ!? それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!! つまり、お爺さんは、 ナバスアレン王家の末裔ってことネ!? それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!
93 92 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110 92 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110 ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、 そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか? すまんのう……。 ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、 そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか? すまんのう……。
94 93 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111 93 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111 ……はぁ~。 なんだか疲れたヨ。 ……はぁ~。 なんだか疲れたヨ。
95 94 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112 94 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112 さて、お主らには改めて礼を言わねばな。 ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。 これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。 さて、お主らには改めて礼を言わねばな。 ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。 これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。
96 95 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113 95 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113 ……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。 これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。 ……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。 これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。
97 96 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114 96 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114 僕は今回のことで思い知ったヨ。 ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、 ぜんぜん知らなかったとネ。 僕は今回のことで思い知ったヨ。 ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、 ぜんぜん知らなかったとネ。
98 97 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115 97 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115 次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。 捨てられた歴史を「拾って」、 次へ受け継いでいかなきゃならないネ。 次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。 捨てられた歴史を「拾って」、 次へ受け継いでいかなきゃならないネ。
99 98 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116 98 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116 ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、 僕に「拾わせて」ほしいネ! ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、 僕に「拾わせて」ほしいネ!
100 99 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117 99 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117 ……ゲーンゲン族長、 ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。 ……ゲーンゲン族長、 ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。
101 100 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118 100 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118 自慢の息子ヨ! 働きすぎなのが、玉に瑕だがネ! 自慢の息子ヨ! 働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!
102 101 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119 101 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119 よかろう、グーングン。 このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、 お主に「拾って」もらうとしようかの。 よかろう、グーングン。 このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、 お主に「拾って」もらうとしようかの。
103 102 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120 102 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120 ……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、 とてもいい経験、できたようネ! グーングンにつきあってくれて、ありがとネ! ……どうやら息子は、Playerと共に、 とてもいい経験、できたようネ! グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!
104 103 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121 103 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 息子は忠告どおり、休憩してくれたネ? ところで、Player、 息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?
105 104 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109 104 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090 105 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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