7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
2,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02","ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03","犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04","ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00","ザントマンに報告"
25,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01","憤ったン・モゥと話す"
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48,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120","ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
2,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02,ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。
3,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03,犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。
4,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04,ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。
5,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05,
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24,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00,ザントマンに報告
25,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01,憤ったン・モゥと話す
26,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02,トナティウを探す
27,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03,
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47,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120,"ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
49,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
49,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
51,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
51,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
52,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010","んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。
52,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010,"んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。
件のアマロは見つかったかね?"
53,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020","ふむ、話はわかった。
53,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020,"ふむ、話はわかった。
孤高に生きるアマロというわけか……。"
54,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021","まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。
54,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021,"まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。
お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。"
55,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022","(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!"
56,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023","(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、
55,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022,(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!
56,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023,"(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、
カンカンに怒って怒鳴り込んできてる!
大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!"
57,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024","なんだと……? それは妙だのう。
57,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024,"なんだと……? それは妙だのう。
ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。
あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。"
58,"TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000","トナティウの仕業かも……"
60,"TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000","なにかの間違いでは?"
61,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。
58,TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000,トナティウの仕業かも……
60,TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000,なにかの間違いでは?
61,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。
その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。
そう考えるのが、妥当だろうな……。"
62,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。
62,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。
だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、
トナティウの仕業かもしれぬ!"
63,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040","これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。
63,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040,"これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。
お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、
もう少し、手を貸しておくれ。"
64,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041","よし、わしらは念のため、
64,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041,"よし、わしらは念のため、
ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。
集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。"
65,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042","お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、
65,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042,"お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、
「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。
犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。"
66,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045","いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。
66,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045,"いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。
わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。
お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。"
67,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060","おや、ヒトがこんなところにいるとは……。
67,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060,"おや、ヒトがこんなところにいるとは……。
事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか!
このおさまらぬ怒りのたけを!"
68,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061","薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、
68,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061,"薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、
「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ!
おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!"
69,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062","ヴォレクドルフのアマロは、
69,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062,"ヴォレクドルフのアマロは、
知性を獲得した温和なものたちと認識していたが……
こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!"
70,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062","これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。
70,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062,"これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。
しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!"
71,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063","……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない?
71,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063,"……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない?
そのような可能性の話などされても、
証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!"
72,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064","そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ!
72,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064,"そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ!
ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。"
73,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065","ザントマンが集落内を調べているのだな?
73,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065,"ザントマンが集落内を調べているのだな?
ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。
「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!"
74,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070","やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
74,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070,"やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
75,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080","ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
75,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080,"ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
76,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090","あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
76,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090,"あれ、さっきのお姉さん
ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?"
77,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091","それなら、この辺を飛んでいたから……
77,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091,"それなら、この辺を飛んでいたから……
美味しくいただいたよ!"
78,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092","……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?"
79,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093","ええ~~~~!
78,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092,……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?
79,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093,"ええ~~~~!
ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?"
80,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094","それは、悪いことをしちゃったなあ……。
80,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094,"それは、悪いことをしちゃったなあ……。
知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、
謝らないといけないね……。"
1 key 0 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。
3 2 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02 ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。 ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03 犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。 犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。
5 4 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04 ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。 ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。
6 5 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_08
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18 17 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_20
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23 22 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00 24 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00 ザントマンに報告 ザントマンに報告
26 25 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01 25 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01 憤ったン・モゥと話す 憤ったン・モゥと話す
27 26 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02 26 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02 トナティウを探す トナティウを探す
28 27 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03 27 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_04 28 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_04
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32 31 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_07 31 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_07
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36 35 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_11 35 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_11
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38 37 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_13 37 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_13
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40 39 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_15 39 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_15
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48 47 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23 47 TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120 48 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120 ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね? ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?
50 49 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120 49 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000 50 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000 せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな? せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?
52 51 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005 51 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005 せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな? せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?
53 52 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010 52 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010 んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。 件のアマロは見つかったかね? んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。 件のアマロは見つかったかね?
54 53 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020 53 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020 ふむ、話はわかった。 孤高に生きるアマロというわけか……。 ふむ、話はわかった。 孤高に生きるアマロというわけか……。
55 54 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021 54 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021 まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。 お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。 まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。 お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。
56 55 TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022 55 TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022 (-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ! (-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!
57 56 TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023 56 TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023 (-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、 カンカンに怒って怒鳴り込んできてる! 大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……! (-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、 カンカンに怒って怒鳴り込んできてる! 大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!
58 57 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024 57 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024 なんだと……? それは妙だのう。 ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。 あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。 なんだと……? それは妙だのう。 ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。 あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。
59 58 TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000 58 TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000 59 TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000 トナティウの仕業かも…… トナティウの仕業かも……
61 60 TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000 60 TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000 なにかの間違いでは? なにかの間違いでは?
62 61 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030 61 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030 うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。 その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。 そう考えるのが、妥当だろうな……。 うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。 その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。 そう考えるのが、妥当だろうな……。
63 62 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035 62 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035 うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。 だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、 トナティウの仕業かもしれぬ! うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。 だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、 トナティウの仕業かもしれぬ!
64 63 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040 63 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040 これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。 お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、 もう少し、手を貸しておくれ。 これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。 お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、 もう少し、手を貸しておくれ。
65 64 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041 64 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041 よし、わしらは念のため、 ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。 集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。 よし、わしらは念のため、 ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。 集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。
66 65 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042 65 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042 お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、 「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。 犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。 お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、 「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。 犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。
67 66 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045 66 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045 いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。 わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。 お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。 いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。 わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。 お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。
68 67 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060 67 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060 おや、ヒトがこんなところにいるとは……。 事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか! このおさまらぬ怒りのたけを! おや、ヒトがこんなところにいるとは……。 事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか! このおさまらぬ怒りのたけを!
69 68 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061 68 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061 薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、 「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ! おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……! 薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、 「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ! おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!
70 69 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062 69 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062 ヴォレクドルフのアマロは、 知性を獲得した温和なものたちと認識していたが…… こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな! ヴォレクドルフのアマロは、 知性を獲得した温和なものたちと認識していたが…… こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!
71 70 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062 70 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062 これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。 しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん! これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。 しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!
72 71 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063 71 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063 ……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない? そのような可能性の話などされても、 証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう! ……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない? そのような可能性の話などされても、 証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!
73 72 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064 72 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064 そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。 そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。
74 73 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065 73 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065 ザントマンが集落内を調べているのだな? ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。 「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ! ザントマンが集落内を調べているのだな? ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。 「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!
75 74 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070 74 TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070 やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。 やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。
76 75 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080 75 TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080 ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!
77 76 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090 76 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090 あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと? あれ、さっきのお姉さん。 ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?
78 77 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091 77 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091 それなら、この辺を飛んでいたから…… 美味しくいただいたよ! それなら、この辺を飛んでいたから…… 美味しくいただいたよ!
79 78 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092 78 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092 ……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった? ……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?
80 79 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093 79 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093 ええ~~~~! ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの? ええ~~~~! ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?
81 80 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094 80 TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094 それは、悪いことをしちゃったなあ……。 知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、 謝らないといけないね……。 それは、悪いことをしちゃったなあ……。 知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、 謝らないといけないね……。
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