7.45 follow-up (#99)

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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02","ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03","ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
2,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02,ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
3,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03,"ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。"
4,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04","本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05","憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。"
6,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08",""
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24,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00","リダ・ラーンのピクシーと話す"
25,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01","ウィド=ローと話す"
26,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02","ウィド=ローと話す"
27,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03","憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04",""
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47,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
4,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04,本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「」を渡そう。
5,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05,憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
6,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06,
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22,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00,リダ・ラーンのピクシーと話す
25,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01,ウィド=ローと話す
26,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02,ウィド=ローと話す
27,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03,憤ったン・モゥにを渡す
28,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06,
31,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_10,
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36,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_12,
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47,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000,"対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
49,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
49,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005,"トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
50,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010","ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。"
51,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。"
52,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030","話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、
50,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010,"ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「」を貰えればいいけど……。"
51,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020,"あっ、お姉さん
この子が「」を持っているらしいんだけど……。"
52,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030,"話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「」を渡して、
私になにか良いことがあるのかしら?"
53,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031","見返りがあるわけでもなしに、
ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、
53,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031,"見返りがあるわけでもなしに、
ただ「」をあげたって、
ちっとも楽しくないわ!"
54,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032","うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?"
55,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020","そんなの決まってるわ……。
54,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032,"うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「」をもらえるの?"
55,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020,"そんなの決まってるわ……。
私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き!
一緒に遊んでちょうだいな!"
56,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033","うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
56,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033,"うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
ちょっと、村の外までついてきて!"
57,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040","あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
57,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040,"あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
どの子だっけ?"
58,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050","うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
58,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050,"うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
ピクシー族って、似ている者同士で集まると、
同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。"
59,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051","そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
59,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051,"そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。"
60,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052","ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね!
60,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052,"ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
「」をあげるわね!
さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!"
61,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070","(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。
61,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070,"(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち可愛いから、こっそり教えてあげる。
本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!"
62,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075","(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
62,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075,"(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!"
63,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080","(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
63,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080,"(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
そう、私が本物ってことを……。"
64,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090","(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
64,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090,"(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの!
さあ、正解を当ててご覧なさい!"
65,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091","ええっ、全員「嘘つき」って!?
65,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091,"ええっ、全員「嘘つき」って!?
それじゃ、ヒントは全部逆さまで……
ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。"
66,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092","でも……ひとつわかったことがあるよ!
66,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092,"でも……ひとつわかったことがあるよ!
さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、
「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!"
67,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093","彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,"TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000","本物のウィド=ローは誰だと思う?"
69,"TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000","1番目の子!"
70,"TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000","2番目の子!"
71,"TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000","3番目の子!"
72,"TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000","もう一度ヒントが聞きたい……"
73,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100","ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
67,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093,"彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
お姉さん、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000,本物のウィド=ローは誰だと思う?
69,TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000,1番目の子!
70,TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000,2番目の子!
71,TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000,3番目の子!
72,TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000,もう一度ヒントが聞きたい……
73,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100,"ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
どこか間違えているのかもしれないなあ。
もう一度、最初からヒントを聞いてみない?"
74,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110","え~! 何故わかったの!?
74,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110,"え~! 何故わかったの!?
そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!"
75,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111","うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
75,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111,"うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
どうせ間違えるだろうと思って……
頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。"
76,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112","……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!"
77,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113","やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
76,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112,"……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「」をあげる!"
77,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113,"やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
急いでヴォレクドルフに戻って、
「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!"
78,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130","トナティウ……だっけ?
78,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130,"トナティウ……だっけ?
あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。
あなたも一緒に行かなくていいの?"
79,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135","「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!"
80,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140","すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
79,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135,"「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、お姉さんが持っている「」だけだ!"
80,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140,"すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
このトナティウというアマロから受け取っている。
さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。"
81,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150","たしかに……!
さあ、残る「」を渡してもらおうか。"
81,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150,"たしかに……!
よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!"
82,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151","ポークシーを造り直す……?"
83,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152","うむ、粘土を水でこねて、
82,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151,ポークシーを造り直す……?
83,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152,"うむ、粘土を水でこねて、
妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、
新しいポークシーが造れるのだ!!"
84,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153","対価はしかと貰い受けた!
84,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153,"対価はしかと貰い受けた!
これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!"
85,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154","ポークシーって、粘土でできてたの!?
85,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154,"ポークシーって、粘土でできてたの!?
ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。"
86,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155","まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!"
87,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156","うむ、それではトナティウよ……。
86,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155,"まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それにお姉さん、ありがとう!"
87,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156,"うむ、それではトナティウよ……。
改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。"
88,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157","うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
88,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157,"うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。"
89,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158","ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
89,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158,"ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、
大きな共通点を持った仲間なのだから。"
90,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159","我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
90,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159,"我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、
わしらのような存在が生まれるのだ……。"
91,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160","その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
91,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160,"その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、
良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。"
92,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161","そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
92,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161,"そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。"
93,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162","かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
93,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162,"かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、
そうした悲しみを経験しておる。"
94,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163","おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
94,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163,"おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
それが、ヴォレクドルフの存在意義……。
これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。"
95,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164","うん……長い、長い時間を、
95,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164,"うん……長い、長い時間を、
そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。
どうか、よろしくお願いします!"
1 key 0 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。
3 2 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02 ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。 ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03 ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。 ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。
5 4 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04 本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。 本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05 憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。 憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
7 6 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_16 16 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00 24 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00 リダ・ラーンのピクシーと話す リダ・ラーンのピクシーと話す
26 25 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01 25 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01 ウィド=ローと話す ウィド=ローと話す
27 26 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02 26 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02 ウィド=ローと話す ウィド=ローと話す
28 27 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03 27 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03 憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す 憤ったン・モゥにを渡す
29 28 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04 28 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05 29 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06 30 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_07 31 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_08 32 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_09 33 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_10 34 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_11 35 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_12 36 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_13 37 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_14 38 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_15 39 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_16 40 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_17 41 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_18 42 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_19 43 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_20 44 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_21 45 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_22 46 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23 47 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000 48 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
50 49 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005 49 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
51 50 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010 50 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010 ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。 ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「」を貰えればいいけど……。
52 51 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020 51 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。 あっ、お姉さん。 この子が「」を持っているらしいんだけど……。
53 52 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030 52 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030 話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら? 話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら?
54 53 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031 53 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031 見返りがあるわけでもなしに、 ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ! 見返りがあるわけでもなしに、 ただ「」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ!
55 54 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032 54 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032 うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの? うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「」をもらえるの?
56 55 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020 55 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020 そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな! そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな!
57 56 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033 56 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033 うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて! うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて!
58 57 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040 57 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040 あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ? あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ?
59 58 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050 58 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050 うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。 うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。
60 59 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051 59 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051 そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。 そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。
61 60 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052 60 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052 ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて! ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!
62 61 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070 61 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070 (-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ! (-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち可愛いから、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!
63 62 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075 62 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075 (-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ! (-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!
64 63 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080 63 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080 (-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。 そう、私が本物ってことを……。 (-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。 そう、私が本物ってことを……。
65 64 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090 64 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090 (-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい! (-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい!
66 65 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091 65 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091 ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。 ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。
67 66 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092 66 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092 でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ! でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!
68 67 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093 67 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093 彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった? 彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 お姉さん、誰が本物のウィド=ローかわかった?
69 68 TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000 68 TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000 本物のウィド=ローは誰だと思う? 本物のウィド=ローは誰だと思う?
70 69 TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000 69 TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000 1番目の子! 1番目の子!
71 70 TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000 70 TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000 2番目の子! 2番目の子!
72 71 TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000 71 TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000 3番目の子! 3番目の子!
73 72 TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000 72 TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000 もう一度ヒントが聞きたい…… もう一度ヒントが聞きたい……
74 73 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100 73 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100 ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない? ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない?
75 74 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110 74 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110 え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……! え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!
76 75 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111 75 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111 うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。 うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。
77 76 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112 76 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112 ……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる! ……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「」をあげる!
78 77 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113 77 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113 やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう! やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!
79 78 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130 78 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130 トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの? トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの?
80 79 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135 79 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135 「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ! 「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、お姉さんが持っている「」だけだ!
81 80 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140 80 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140 すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。 すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「」を渡してもらおうか。
82 81 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150 81 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150 たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ! たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!
83 82 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151 82 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151 ポークシーを造り直す……? ポークシーを造り直す……?
84 83 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152 83 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152 うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!! うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!!
85 84 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153 84 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153 対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ! 対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!
86 85 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154 85 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154 ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。 ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。
87 86 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155 86 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155 まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう! まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それにお姉さん、ありがとう!
88 87 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156 87 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156 うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。 うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。
89 88 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157 88 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157 うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。 うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。
90 89 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158 89 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158 ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。 ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。
91 90 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159 90 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159 我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。 我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。
92 91 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160 91 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160 その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。 その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。
93 92 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161 92 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161 そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。 そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。
94 93 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162 93 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162 かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。 かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。
95 94 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163 94 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163 おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。 おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。
96 95 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164 95 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164 うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします! うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします!
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