7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+79 -82
View File
@@ -1,130 +1,127 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02","キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03","魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04","やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05","現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06","キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07","キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。"
8,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で再度見張り、魔物が現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03","<Sheet(EObj,2010265,0)/>でさらに見張り、魔物が現れたら討伐"
28,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04","キー・サットと話す"
29,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05","キー・サットと再度話す"
30,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000","ホルスルの話にあった廃坑の入口は、
2,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02,キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03,魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
4,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04,やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
5,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05,現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。
6,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06,キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
7,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07,キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。
8,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00,キー・サットと話す
25,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01,で見張り、魔物が現れたら討伐
26,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02,で再度見張り、魔物が現れたら討伐
27,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03,でさらに見張り、魔物が現れたら討伐
28,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04,キー・サットと話す
29,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05,キー・サットと再度話す
30,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06,
31,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_10,
35,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_11,
36,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_12,
37,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_13,
38,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_14,
39,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_15,
40,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_16,
41,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_17,
42,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_18,
43,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_19,
44,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_20,
45,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_21,
46,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000,"ホルスルの話にあった廃坑の入口は、
モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。
さっそく行ってみよう!"
49,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010","ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。
49,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010,"ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。
軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、
周囲の地盤が安定してるな。"
50,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011","とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。
50,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011,"とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。
復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。"
51,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012","そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。
51,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012,"そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。
大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、
廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。"
52,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013","ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。
52,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013,"ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。
それもアンタがいてくれれば、安心だ。
この周辺の警戒を頼んでいいか?"
53,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014","ありがとう……。
53,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014,"ありがとう……。
それじゃ、よろしく!"
54,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030","オレはここで試掘をしてみる。
54,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030,"オレはここで試掘をしてみる。
その間の警戒は頼んだぞ。"
55,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040","魔物の姿はない……。
55,TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040,"魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
56,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050","やはり魔物の姿はない……。
56,TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050,"やはり魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
57,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060","よう、おつかれさん。
57,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060,"よう、おつかれさん。
旅人サンがいてくれたおかげで、
試掘に専念できたぜ。"
58,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061","ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。
58,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061,"ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。
こいつを詳しく調べるためにも、
オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。"
59,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062","アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。
59,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062,"アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。
それじゃ、あとでな!"
60,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070","……来たな、旅人サン。
60,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070,"……来たな、旅人サン。
ようやく成功したよ。"
61,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071","掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった!
61,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071,"掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった!
これでナバース鋼を製作できるぞ!"
62,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072","おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。
62,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072,"おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。
よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?"
63,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073","ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。
63,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073,"ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。
だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ……
幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。"
64,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074","な、なんだと!?
64,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074,"な、なんだと!?
まさかミステル族ごときがそんなものを……!"
65,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075","そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。
65,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075,"そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。
ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、
力を貸してくれたおかげだよ。"
66,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076","ホルスル……親方だって……!?"
67,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077","ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。
66,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076,ホルスル……親方だって……!?
67,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077,"ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。
本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。
もっと多くの人手が必要だ。"
68,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078","だけどオレはもう知っている。
68,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078,"だけどオレはもう知っている。
この町はトゥワイン。
ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。"
69,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079","その流儀に従って、頼もう。
69,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079,"その流儀に従って、頼もう。
種族の垣根を超えて、
アンタらの力を貸してくれないか?"
70,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080","正直、ミステル族は気に食わねえ。
70,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080,"正直、ミステル族は気に食わねえ。
それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。
……だが!"
71,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081","これまで馬鹿にしてきた俺たちに、
71,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081,"これまで馬鹿にしてきた俺たちに、
あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、
この力を貸さないわけにもいかないよな……。"
72,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082","……じゃあ!"
73,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083","これまでの暴言を詫びさせてくれ。
72,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082,……じゃあ!
73,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083,"これまでの暴言を詫びさせてくれ。
俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。
もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。"
74,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084","ああ、もちろんだ!
74,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084,"ああ、もちろんだ!
一緒に廃坑を復興させよう!"
75,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085","旅人サン、ありがとうよ。
75,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085,"旅人サン、ありがとうよ。
アンタがいなきゃ、この結果はなかった。"
76,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086","アンタの厚意を無駄にしないためにも、
76,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086,"アンタの厚意を無駄にしないためにも、
必ずナバース鋼を再現してみせる!
期待しててくれよな!"
77,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087","さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ!
77,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087,"さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ!
どうやって廃坑を復興させるか、
そこで考えよう!"
78,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088","(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!"
78,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088,(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!
1 key 0 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02 キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
4 3 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03 魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
5 4 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04 やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
6 5 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05 現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。 現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。
7 6 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06 キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。 キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
8 7 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07 キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。 キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。
9 8 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16 16 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00 24 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00 キー・サットと話す キー・サットと話す
26 25 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01 25 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01 <Sheet(EObj,2010265,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐 で見張り、魔物が現れたら討伐
27 26 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02 26 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02 <Sheet(EObj,2010265,0)/>で再度見張り、魔物が現れたら討伐 で再度見張り、魔物が現れたら討伐
28 27 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03 27 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03 <Sheet(EObj,2010265,0)/>でさらに見張り、魔物が現れたら討伐 でさらに見張り、魔物が現れたら討伐
29 28 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04 28 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04 キー・サットと話す キー・サットと話す
30 29 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05 29 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05 キー・サットと再度話す キー・サットと再度話す
31 30 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06 30 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07 31 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08 32 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_09 33 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_10 34 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_11 35 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_12 36 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_13 37 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_14 38 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_15 39 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_16 40 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_17 41 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_18 42 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_19 43 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_20 44 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_21 45 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22 46 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23 47 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000 48 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000 ホルスルの話にあった廃坑の入口は、 モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。 さっそく行ってみよう! ホルスルの話にあった廃坑の入口は、 モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。 さっそく行ってみよう!
50 49 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010 49 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010 ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。 軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、 周囲の地盤が安定してるな。 ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。 軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、 周囲の地盤が安定してるな。
51 50 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011 50 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011 とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。 復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。 とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。 復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。
52 51 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012 51 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012 そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。 大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、 廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。 そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。 大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、 廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。
53 52 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013 52 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013 ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。 それもアンタがいてくれれば、安心だ。 この周辺の警戒を頼んでいいか? ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。 それもアンタがいてくれれば、安心だ。 この周辺の警戒を頼んでいいか?
54 53 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014 53 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014 ありがとう……。 それじゃ、よろしく! ありがとう……。 それじゃ、よろしく!
55 54 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030 54 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030 オレはここで試掘をしてみる。 その間の警戒は頼んだぞ。 オレはここで試掘をしてみる。 その間の警戒は頼んだぞ。
56 55 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040 55 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040 魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。 魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
57 56 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050 56 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050 やはり魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。 やはり魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
58 57 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060 57 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060 よう、おつかれさん。 旅人サンがいてくれたおかげで、 試掘に専念できたぜ。 よう、おつかれさん。 旅人サンがいてくれたおかげで、 試掘に専念できたぜ。
59 58 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061 58 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061 ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。 こいつを詳しく調べるためにも、 オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。 ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。 こいつを詳しく調べるためにも、 オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。
60 59 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062 59 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062 アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。 それじゃ、あとでな! アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。 それじゃ、あとでな!
61 60 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070 60 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070 ……来たな、旅人サン。 ようやく成功したよ。 ……来たな、旅人サン。 ようやく成功したよ。
62 61 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071 61 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071 掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった! これでナバース鋼を製作できるぞ! 掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった! これでナバース鋼を製作できるぞ!
63 62 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072 62 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072 おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。 よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな? おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。 よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?
64 63 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073 63 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073 ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。 だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ…… 幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。 ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。 だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ…… 幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。
65 64 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074 64 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074 な、なんだと!? まさかミステル族ごときがそんなものを……! な、なんだと!? まさかミステル族ごときがそんなものを……!
66 65 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075 65 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075 そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。 ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、 力を貸してくれたおかげだよ。 そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。 ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、 力を貸してくれたおかげだよ。
67 66 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076 66 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076 ホルスル……親方だって……!? ホルスル……親方だって……!?
68 67 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077 67 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077 ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。 本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。 もっと多くの人手が必要だ。 ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。 本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。 もっと多くの人手が必要だ。
69 68 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078 68 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078 だけどオレはもう知っている。 この町はトゥワイン。 ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。 だけどオレはもう知っている。 この町はトゥワイン。 ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。
70 69 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079 69 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079 その流儀に従って、頼もう。 種族の垣根を超えて、 アンタらの力を貸してくれないか? その流儀に従って、頼もう。 種族の垣根を超えて、 アンタらの力を貸してくれないか?
71 70 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080 70 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080 正直、ミステル族は気に食わねえ。 それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。 ……だが! 正直、ミステル族は気に食わねえ。 それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。 ……だが!
72 71 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081 71 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081 これまで馬鹿にしてきた俺たちに、 あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、 この力を貸さないわけにもいかないよな……。 これまで馬鹿にしてきた俺たちに、 あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、 この力を貸さないわけにもいかないよな……。
73 72 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082 72 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082 ……じゃあ! ……じゃあ!
74 73 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083 73 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083 これまでの暴言を詫びさせてくれ。 俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。 もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。 これまでの暴言を詫びさせてくれ。 俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。 もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。
75 74 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084 74 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084 ああ、もちろんだ! 一緒に廃坑を復興させよう! ああ、もちろんだ! 一緒に廃坑を復興させよう!
76 75 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085 75 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085 旅人サン、ありがとうよ。 アンタがいなきゃ、この結果はなかった。 旅人サン、ありがとうよ。 アンタがいなきゃ、この結果はなかった。
77 76 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086 76 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086 アンタの厚意を無駄にしないためにも、 必ずナバース鋼を再現してみせる! 期待しててくれよな! アンタの厚意を無駄にしないためにも、 必ずナバース鋼を再現してみせる! 期待しててくれよな!
78 77 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087 77 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087 さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ! どうやって廃坑を復興させるか、 そこで考えよう! さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ! どうやって廃坑を復興させるか、 そこで考えよう!
79 78 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088 78 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088 (-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ! (-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127