7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02","キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03","キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04","ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05","グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06","ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。"
7,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01","モルド・スークのキー・サットと話す"
26,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02","ゲーンゲンと話す"
27,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03","グーングンと話す"
28,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04","ホルスルに報告"
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48,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000","おお、ちょうどいいときに、
2,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02,キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。
3,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03,キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。
4,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04,ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
5,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05,グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。
6,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06,ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。
7,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07,
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24,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00,キー・サットと話す
25,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01,モルド・スークのキー・サットと話す
26,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02,ゲーンゲンと話す
27,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03,グーングンと話す
28,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04,ホルスルに報告
29,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000,"おお、ちょうどいいときに、
来てくれたもんだぜ。
またひとつ、頼まれてくれねえか。"
49,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001","キー・サットの野郎が、
49,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001,"キー・サットの野郎が、
またもや、何やら問題を抱えているようでな。
暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。"
50,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002","まあ、気が向いたらでいいんだ。
50,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002,"まあ、気が向いたらでいいんだ。
よろしく頼むぜ。"
51,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010","気が向いたらでいい。
51,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010,"気が向いたらでいい。
「キー・サット」の力になってやってくれ。"
52,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020","おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ!
52,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020,"おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ!
で、オレに何か用かい?"
53,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021","……ホルスルから悩んでいると聞いただって?
53,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021,"……ホルスルから悩んでいると聞いただって?
あの親方も、なかなかおせっかいだな……。
まあ、困ってるのは事実だけどよ。"
54,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022","ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、
54,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022,"ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、
オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。
ただ、そこで問題があって……"
55,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023","製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、
55,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023,"製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、
どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024","ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。
56,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024,"ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。
だから、外に技術が流出するのを避けるため、
重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。"
57,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025","とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。
57,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025,"とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。
協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、
是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026","秘伝書の記述を読み解いて、
58,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026,"秘伝書の記述を読み解いて、
どうにか、あと一歩のところまでは来ている。
独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。"
59,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027","どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!"
60,"TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000","キー・サットに何と言う?"
61,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001","モルド族に「拾って」もらえばいい"
62,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002","ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる"
63,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028","モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって?
59,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027,どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!
60,TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000,キー・サットに何と言う?
61,TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001,モルド族に「拾って」もらえばいい
62,TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002,ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる
63,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028,"モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって?
たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、
右に出る者はいないからな……。"
64,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029","ナバスアレン王家の末裔から、
64,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029,"ナバスアレン王家の末裔から、
歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって?
たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。"
65,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030","よし、決めたぞ!
65,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030,"よし、決めたぞ!
その「グーングン」とかいうモルド族を、
オレに紹介してくれ!"
66,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031","ありがとう!
66,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031,"ありがとう!
それじゃすぐにモルド・スークへ行こう!
尻尾の道を駆け抜けるぜ!"
67,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040","ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ!
67,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040,"ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ!
ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?"
68,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041","なるほど、族長の息子ってことは、
68,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041,"なるほど、族長の息子ってことは、
まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。
旅人サン、仲介役は頼んだぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050","このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。
69,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050,"このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。
さあ、紹介を頼む!"
70,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
70,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060,"おやおや、Playerネ!
そちらの方は、新しいお客さんネ?"
71,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061","ほうほう、ナバース鋼を再現するため、
71,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061,"ほうほう、ナバース鋼を再現するため、
グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ?
それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!"
72,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062","ちょうどいい?"
73,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
72,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062,ちょうどいい?
73,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063,"詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
74,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064","ありがとう、ゲーンゲン族長。"
75,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065","事情はわからんが、居場所はわかったな。
74,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064,ありがとう、ゲーンゲン族長。
75,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065,"事情はわからんが、居場所はわかったな。
北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。"
76,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
76,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070,"詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
77,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071","おお、久しいな。
77,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071,"おお、久しいな。
まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。"
78,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072","族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。
78,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072,"族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。
事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。"
79,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080","これはこれは、歓迎するヨ!
79,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080,"これはこれは、歓迎するヨ!
この前の仕事ではお世話になったネ!
今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?"
80,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081","……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、
80,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081,"……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、
ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ?
素晴らしい幸運ヨ!"
81,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082","族長も、ちょうどいいとか言っていたが……
81,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082,"族長も、ちょうどいいとか言っていたが……
いったいどういうことだ?"
82,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083","実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。
82,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083,"実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。
ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。"
83,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084","この風車は、100年以上も前に、
83,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084,"この風車は、100年以上も前に、
ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ!
遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!"
84,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085","そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、
84,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085,"そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、
ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。"
85,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085","ナバース鋼だって!?
85,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085,"ナバース鋼だって!?
そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、
たしかに風車の軸に最適だ!"
86,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086","ただ、「光の氾濫」以降、
86,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086,"ただ、「光の氾濫」以降、
一度として部品の交換が行われていないネ。
それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!"
87,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087","……話が見えてきたぞ。
87,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087,"……話が見えてきたぞ。
つまり、その軸を交換しなきゃならないが、
素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。"
88,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088","そのとおりネ!
88,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088,"そのとおりネ!
設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。"
89,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089","さきほどの話によれば、キー・サット殿は、
89,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089,"さきほどの話によれば、キー・サット殿は、
ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。
風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?"
90,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090","もちろんだ!
90,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090,"もちろんだ!
実物のナバース鋼を確認すれば、
秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!"
91,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091","なら、すぐに見学するネ!
91,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091,"なら、すぐに見学するネ!
僕が風車の中、ご案内するヨ!"
92,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092","さて、風車の中は全部案内したけれど、
92,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092,"さて、風車の中は全部案内したけれど、
何かわかったかネ?"
93,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093","試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、
93,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093,"試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、
少しだけ青味が強かった。"
94,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094","おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。
94,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094,"おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。
最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。"
95,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095","だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、
95,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095,"だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、
その分、スズを加えてやれば……。"
96,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096","最後の一歩、詰めることができそうだ。
96,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096,"最後の一歩、詰めることができそうだ。
これでナバース鋼を再現できるはず!"
97,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097","ほほう!
97,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097,"ほほう!
ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!"
98,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098","ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。
98,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098,"ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。
その鋼材、数が揃えられるなら、
ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!"
99,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099","ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ!
99,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099,"ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ!
それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、
王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!"
100,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100","あ、ありがとよ!
100,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100,"あ、ありがとよ!
ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、
アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!"
101,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101","さすがに、それは気が早いネ!
101,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101,"さすがに、それは気が早いネ!
まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!"
102,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102","というわけで、うまく話がまとまったよ。
102,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102,"というわけで、うまく話がまとまったよ。
ここまでありがとうな、旅人サン。"
103,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103","僕からもお礼を言わせてほしいネ。
103,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103,"僕からもお礼を言わせてほしいネ。
新しい仕事を持ってきてくれて、
本当にありがとネ!"
104,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104","ホッホッホッ!
104,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104,"ホッホッホッ!
どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、
モルド族で決まりのようじゃのう!"
105,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105","たしかにな!
105,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105,"たしかにな!
それもこれも、旅人サンのおかげだ!
本当に、ありがとう……感謝してるぜ!"
106,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105","そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、
106,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105,"そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、
ここまでのことを報告してもらえるか?
オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。"
107,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106","それじゃあ、頼んだぜ!"
108,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110","よう、どうした?
107,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106,それじゃあ、頼んだぜ!
108,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110,"よう、どうした?
キー・サットの件で、また何かあったのか?"
109,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111","……そうか。
109,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111,"……そうか。
アイツめ、うまくやれたんだな。"
110,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112","もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。
110,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112,"もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。
旅人よ、本当にありがとう!"
1 key 0 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02 キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。 キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03 キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。 キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04 ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。 ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05 グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。 グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。
7 6 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06 ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。 ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。
8 7 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_12
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15 14 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_15
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18 17 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00 24 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00 キー・サットと話す キー・サットと話す
26 25 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01 25 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01 モルド・スークのキー・サットと話す モルド・スークのキー・サットと話す
27 26 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02 26 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02 ゲーンゲンと話す ゲーンゲンと話す
28 27 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03 27 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03 グーングンと話す グーングンと話す
29 28 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04 28 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04 ホルスルに報告 ホルスルに報告
30 29 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05 29 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_06 30 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_07 31 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_08 32 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_09 33 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_10 34 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_11 35 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_12 36 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_13 37 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_14 38 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_15 39 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_16 40 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_17 41 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_18 42 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_19 43 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_20 44 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_21 45 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_22 46 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23 47 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000 48 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000 おお、ちょうどいいときに、 来てくれたもんだぜ。 またひとつ、頼まれてくれねえか。 おお、ちょうどいいときに、 来てくれたもんだぜ。 またひとつ、頼まれてくれねえか。
50 49 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001 49 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001 キー・サットの野郎が、 またもや、何やら問題を抱えているようでな。 暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。 キー・サットの野郎が、 またもや、何やら問題を抱えているようでな。 暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。
51 50 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002 50 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002 まあ、気が向いたらでいいんだ。 よろしく頼むぜ。 まあ、気が向いたらでいいんだ。 よろしく頼むぜ。
52 51 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010 51 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010 気が向いたらでいい。 「キー・サット」の力になってやってくれ。 気が向いたらでいい。 「キー・サット」の力になってやってくれ。
53 52 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020 52 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020 おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ! で、オレに何か用かい? おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ! で、オレに何か用かい?
54 53 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021 53 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021 ……ホルスルから悩んでいると聞いただって? あの親方も、なかなかおせっかいだな……。 まあ、困ってるのは事実だけどよ。 ……ホルスルから悩んでいると聞いただって? あの親方も、なかなかおせっかいだな……。 まあ、困ってるのは事実だけどよ。
55 54 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022 54 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022 ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、 オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。 ただ、そこで問題があって…… ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、 オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。 ただ、そこで問題があって……
56 55 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023 55 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023 製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、 どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。 製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、 どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。
57 56 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024 56 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024 ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。 だから、外に技術が流出するのを避けるため、 重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。 ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。 だから、外に技術が流出するのを避けるため、 重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。
58 57 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025 57 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025 とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。 協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、 是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。 とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。 協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、 是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。
59 58 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026 58 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026 秘伝書の記述を読み解いて、 どうにか、あと一歩のところまでは来ている。 独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。 秘伝書の記述を読み解いて、 どうにか、あと一歩のところまでは来ている。 独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。
60 59 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027 59 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027 どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……! どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!
61 60 TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000 60 TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000 キー・サットに何と言う? キー・サットに何と言う?
62 61 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001 61 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001 モルド族に「拾って」もらえばいい モルド族に「拾って」もらえばいい
63 62 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002 62 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002 ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる
64 63 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028 63 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028 モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって? たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、 右に出る者はいないからな……。 モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって? たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、 右に出る者はいないからな……。
65 64 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029 64 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029 ナバスアレン王家の末裔から、 歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって? たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。 ナバスアレン王家の末裔から、 歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって? たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。
66 65 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030 65 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030 よし、決めたぞ! その「グーングン」とかいうモルド族を、 オレに紹介してくれ! よし、決めたぞ! その「グーングン」とかいうモルド族を、 オレに紹介してくれ!
67 66 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031 66 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031 ありがとう! それじゃすぐにモルド・スークへ行こう! 尻尾の道を駆け抜けるぜ! ありがとう! それじゃすぐにモルド・スークへ行こう! 尻尾の道を駆け抜けるぜ!
68 67 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040 67 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040 ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ! ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ? ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ! ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?
69 68 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041 68 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041 なるほど、族長の息子ってことは、 まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。 旅人サン、仲介役は頼んだぞ! なるほど、族長の息子ってことは、 まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。 旅人サン、仲介役は頼んだぞ!
70 69 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050 69 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050 このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。 さあ、紹介を頼む! このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。 さあ、紹介を頼む!
71 70 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060 70 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! そちらの方は、新しいお客さんネ? おやおや、Playerネ! そちらの方は、新しいお客さんネ?
72 71 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061 71 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061 ほうほう、ナバース鋼を再現するため、 グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ? それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ! ほうほう、ナバース鋼を再現するため、 グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ? それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!
73 72 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062 72 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062 ちょうどいい? ちょうどいい?
74 73 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063 73 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ! 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
75 74 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064 74 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064 ありがとう、ゲーンゲン族長。 ありがとう、ゲーンゲン族長。
76 75 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065 75 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065 事情はわからんが、居場所はわかったな。 北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。 事情はわからんが、居場所はわかったな。 北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。
77 76 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070 76 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ! 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
78 77 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071 77 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071 おお、久しいな。 まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。 おお、久しいな。 まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。
79 78 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072 78 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072 族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。 事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。 族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。 事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。
80 79 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080 79 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080 これはこれは、歓迎するヨ! この前の仕事ではお世話になったネ! 今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ? これはこれは、歓迎するヨ! この前の仕事ではお世話になったネ! 今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?
81 80 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081 80 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081 ……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、 ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ? 素晴らしい幸運ヨ! ……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、 ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ? 素晴らしい幸運ヨ!
82 81 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082 81 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082 族長も、ちょうどいいとか言っていたが…… いったいどういうことだ? 族長も、ちょうどいいとか言っていたが…… いったいどういうことだ?
83 82 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083 82 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083 実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。 ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。 実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。 ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。
84 83 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084 83 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084 この風車は、100年以上も前に、 ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ! 遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ! この風車は、100年以上も前に、 ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ! 遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!
85 84 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085 84 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085 そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、 ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。 そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、 ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。
86 85 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085 85 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085 ナバース鋼だって!? そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、 たしかに風車の軸に最適だ! ナバース鋼だって!? そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、 たしかに風車の軸に最適だ!
87 86 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086 86 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086 ただ、「光の氾濫」以降、 一度として部品の交換が行われていないネ。 それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ! ただ、「光の氾濫」以降、 一度として部品の交換が行われていないネ。 それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!
88 87 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087 87 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087 ……話が見えてきたぞ。 つまり、その軸を交換しなきゃならないが、 素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。 ……話が見えてきたぞ。 つまり、その軸を交換しなきゃならないが、 素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。
89 88 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088 88 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088 そのとおりネ! 設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。 そのとおりネ! 設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。
90 89 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089 89 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089 さきほどの話によれば、キー・サット殿は、 ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。 風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの? さきほどの話によれば、キー・サット殿は、 ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。 風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?
91 90 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090 90 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090 もちろんだ! 実物のナバース鋼を確認すれば、 秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ! もちろんだ! 実物のナバース鋼を確認すれば、 秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!
92 91 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091 91 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091 なら、すぐに見学するネ! 僕が風車の中、ご案内するヨ! なら、すぐに見学するネ! 僕が風車の中、ご案内するヨ!
93 92 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092 92 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092 さて、風車の中は全部案内したけれど、 何かわかったかネ? さて、風車の中は全部案内したけれど、 何かわかったかネ?
94 93 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093 93 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093 試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、 少しだけ青味が強かった。 試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、 少しだけ青味が強かった。
95 94 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094 94 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094 おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。 最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。 おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。 最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。
96 95 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095 95 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095 だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、 その分、スズを加えてやれば……。 だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、 その分、スズを加えてやれば……。
97 96 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096 96 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096 最後の一歩、詰めることができそうだ。 これでナバース鋼を再現できるはず! 最後の一歩、詰めることができそうだ。 これでナバース鋼を再現できるはず!
98 97 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097 97 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097 ほほう! ではこれで、風車も直せるというわけじゃな! ほほう! ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!
99 98 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098 98 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098 ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。 その鋼材、数が揃えられるなら、 ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ! ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。 その鋼材、数が揃えられるなら、 ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!
100 99 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099 99 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099 ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ! それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、 王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ! ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ! それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、 王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!
101 100 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100 100 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100 あ、ありがとよ! ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、 アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ! あ、ありがとよ! ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、 アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!
102 101 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101 101 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101 さすがに、それは気が早いネ! まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ! さすがに、それは気が早いネ! まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!
103 102 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102 102 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102 というわけで、うまく話がまとまったよ。 ここまでありがとうな、旅人サン。 というわけで、うまく話がまとまったよ。 ここまでありがとうな、旅人サン。
104 103 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103 103 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103 僕からもお礼を言わせてほしいネ。 新しい仕事を持ってきてくれて、 本当にありがとネ! 僕からもお礼を言わせてほしいネ。 新しい仕事を持ってきてくれて、 本当にありがとネ!
105 104 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104 104 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104 ホッホッホッ! どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、 モルド族で決まりのようじゃのう! ホッホッホッ! どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、 モルド族で決まりのようじゃのう!
106 105 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105 105 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105 たしかにな! それもこれも、旅人サンのおかげだ! 本当に、ありがとう……感謝してるぜ! たしかにな! それもこれも、旅人サンのおかげだ! 本当に、ありがとう……感謝してるぜ!
107 106 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105 106 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105 そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、 ここまでのことを報告してもらえるか? オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。 そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、 ここまでのことを報告してもらえるか? オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。
108 107 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106 107 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106 それじゃあ、頼んだぜ! それじゃあ、頼んだぜ!
109 108 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110 108 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110 よう、どうした? キー・サットの件で、また何かあったのか? よう、どうした? キー・サットの件で、また何かあったのか?
110 109 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111 109 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111 ……そうか。 アイツめ、うまくやれたんだな。 ……そうか。 アイツめ、うまくやれたんだな。
111 110 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112 110 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112 もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。 旅人よ、本当にありがとう! もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。 旅人よ、本当にありがとう!
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