7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。"
2,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02","ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。"
3,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03","労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04","ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05","ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。"
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48,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000","オ、オメーほんとにまた来たのか!
2,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02,ゼムットと話した。トメラの村の「」を調べて、ロニットから預かっている「」を投入してあげよう。
3,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03,労働幽霊にを投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。
4,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04,ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。
5,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05,ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
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24,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00,ゼムットと話す
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27,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03,ロニットと話す
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48,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000,"オ、オメーほんとにまた来たのか!
……物好きなやつだべな!"
49,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001","仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、
49,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001,"仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、
オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!"
50,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002","天下無敵の暴走人形「激音小僧」!
50,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002,"天下無敵の暴走人形「激音小僧」!
来やがれ、オラァ!"
51,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003","見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、
51,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003,"見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、
オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。
見ててくれよ!"
52,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004","ラ、ラリホー!"
53,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005","ラ、ラリホー!"
54,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006","ラは1回でいいんだべ!"
55,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007","ラは1回でいいんだべ!"
56,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008","…………どうよ?
52,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004,ラ、ラリホー!
53,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005,ラ、ラリホー!
54,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006,ラは1回でいいんだべ!
55,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007,ラは1回でいいんだべ!
56,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008,"…………どうよ?
すげーだろ!?"
57,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009","あ、オメー!!
57,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009,"あ、オメー!!
今オレ様のことバカにしやがったべ!?"
58,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010","オートマトン相手なら挨拶できるのに、
58,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010,"オートマトン相手なら挨拶できるのに、
人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!?
もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
59,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011","ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
60,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012","……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。
59,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011,ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
60,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012,"……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。
特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ?
オメーのことは……き、気に入ったからな!"
61,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013","「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。
61,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013,"「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
62,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014","「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。
オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!"
62,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014,"「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
63,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020","ラリホー!
オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!"
63,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020,"ラリホー!
お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね?
ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?"
64,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021","おやまあ!
64,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021,"おやまあ!
ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい?
ありがたいねえ。"
65,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022","最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。
65,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022,"最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。
悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
66,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023","悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
67,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030","燃料を入れてくれたのかい?
持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?"
66,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023,"悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?"
67,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030,"燃料を入れてくれたのかい?
助かったよ、ありがとうね。
お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。"
68,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031","あの子は、足腰が弱った私のために、
68,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031,"あの子は、足腰が弱った私のために、
この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。
定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。"
69,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032","不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。"
70,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033","挨拶を苦手にしてるもんだから、
69,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032,不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。
70,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033,"挨拶を苦手にしてるもんだから、
いろいろと、誤解されているようだけれど……。"
71,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034","きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、
71,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034,"きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、
きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。"
72,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035","それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。
72,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035,"それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。
これまで一度だって、そんなことはなかったよ。
お前さん、よほど頼られているようだね。"
73,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036","どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。
73,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036,"どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。
それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。
親切な旅の人、ありがとうね。"
74,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040","ばーさんに届けてくれたか!"
75,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041","あ、オメー!
74,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040,ばーさんに届けてくれたか!
75,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041,"あ、オメー!
余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?"
76,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042","ま、手伝ってくれてありがとよ!
76,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042,"ま、手伝ってくれてありがとよ!
オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!"
1 key 0 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。
#
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0 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。
2 1 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。
3 2 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02 ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。 ゼムットと話した。トメラの村の「」を調べて、ロニットから預かっている「」を投入してあげよう。
4 3 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03 労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。 労働幽霊にを投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。
5 4 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04 ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。 ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。
6 5 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05 ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。 ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
7 6 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_07
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25 24 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00 24 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00 ゼムットと話す ゼムットと話す
26 25 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01 25 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01 <Sheet(EObj,2010336,0)/>に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を使う にを使う
27 26 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02 26 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02 ゼムットと話す ゼムットと話す
28 27 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03 27 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03 ロニットと話す ロニットと話す
29 28 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_04 28 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_05 29 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_06 30 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_07 31 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_08 32 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_09 33 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_10 34 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_11 35 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_12 36 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_13 37 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_14 38 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_14
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45 44 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_20 44 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_21 45 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_21
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48 47 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_23 47 TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000 48 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000 オ、オメーほんとにまた来たのか! ……物好きなやつだべな! オ、オメーほんとにまた来たのか! ……物好きなやつだべな!
50 49 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001 49 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001 仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、 オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ! 仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、 オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!
51 50 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002 50 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002 天下無敵の暴走人形「激音小僧」! 来やがれ、オラァ! 天下無敵の暴走人形「激音小僧」! 来やがれ、オラァ!
52 51 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003 51 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003 見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、 オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。 見ててくれよ! 見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、 オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。 見ててくれよ!
53 52 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004 52 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004 ラ、ラリホー! ラ、ラリホー!
54 53 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005 53 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005 ラ、ラリホー! ラ、ラリホー!
55 54 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006 54 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006 ラは1回でいいんだべ! ラは1回でいいんだべ!
56 55 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007 55 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007 ラは1回でいいんだべ! ラは1回でいいんだべ!
57 56 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008 56 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008 …………どうよ? すげーだろ!? …………どうよ? すげーだろ!?
58 57 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009 57 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009 あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!? あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!?
59 58 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010 58 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010 オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!! オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
60 59 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011 59 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011 ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!! ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
61 60 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012 60 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012 ……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな! ……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな!
62 61 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013 61 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013 「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ! 「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!
63 62 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014 62 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014 「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ! 「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!
64 63 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020 63 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020 ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい? ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?
65 64 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021 64 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021 おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。 おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。
66 65 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022 65 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022 最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい? 最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?
67 66 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023 66 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい? 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?
68 67 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030 67 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030 燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。 燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。
69 68 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031 68 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031 あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。 あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。
70 69 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032 69 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032 不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。 不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。
71 70 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033 70 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033 挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。 挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。
72 71 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034 71 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034 きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。 きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。
73 72 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035 72 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035 それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。 それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。
74 73 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036 73 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036 どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。 どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。
75 74 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040 74 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040 ばーさんに届けてくれたか! ばーさんに届けてくれたか!
76 75 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041 75 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041 あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!? あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?
77 76 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042 76 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042 ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ! ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!
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