7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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View File
@@ -1,401 +1,398 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
クリスタリウムの桃色のピクシーは、子どもたちの様子を窺ってるようだ。"
1,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
「夢結び」のピクシー、ティル=ベークと話した。どうやら、何者かの仕業によって、ヒトが悪夢を見てしまう異変が発生しているようだ。異変を解決するため、レイクランドのサレン郷にいる「ティル=ベーク」と話そう。"
2,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_02","ティル=ベークが探していた夢喰いの使い魔、エゼルII世と出会った。悪夢が大好物だというポークシーのエゼルII世は、悪夢の異変について独自に調査を進めていた。サレン郷にいる「エゼルII世」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_03","エゼルII世に付いて行くと、悪夢にうなされている少女を見つけた。少女の悪夢を食べて異変を解決すると意気込んでいたエゼルII世だが、その試みは失敗に終わってしまった。アン=ラドと名乗るピクシーが、使い魔には扱いきれないほどの強い魔力を悪夢に込めていたのだ。想定外の事態にティル=ベークは機転をきかせ、冒険者が干渉できるように悪夢を実体化させた。少女の悪夢の結末を変えるため、実体化した悪夢を討伐しよう。"
4,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_04","悪夢を討伐した。サレン郷付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。"
5,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_05","ティル=ベークと話した。様子を見るために、サレン郷に戻り「サレン郷の少女」と話そう。"
6,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_06","サレン郷の少女と話した。夢の中で悪夢に打ち克つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。ティル=ベークは、協力してくれたお礼に、自分たちの遊び場に招待してくれるという。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。"
7,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_07","ゾン=スールと話した。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
8,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_08","夢の園リェー・メグに入った。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
9,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_09","ティル=ベークと話した。リェー・メグは、ティル=ベークたちが魔法で創った幻惑の空間のようだ。しかし、人の夢に繋がっているはずの門は、アン=ラドによって閉ざされてしまっているという。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、潜り得ぬ門を開放しよう。"
10,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_10","レイクランドの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
11,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_11","ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
12,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_12","ティル=ベークと話した。残りの潜り得ぬ門の開放に向かう前に、レイクランドの人の夢を楽しいものでいっぱいにする必要があるようだ。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!"
13,"TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_13",""
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24,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_00","サレン郷のティル=ベークと話す"
25,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_01","エゼルII世と話す"
26,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_02","具現化した悪夢を討伐"
27,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_03","ティル=ベークと話す"
28,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_04","サレン郷の少女と話す"
29,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_05","リダ・ラーンのゾン=スールと話す"
30,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_06","リダ・ラーンのゾン=スールと話す"
31,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_07","リェー・メグのティル=ベークと話す"
32,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_08","リェー・メグのティル=ベークと話す"
33,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_09","ティル=ベークと再度話す"
34,"TEXT_BANPIX001_03683_TODO_10","リダ・ラーンのティル=ベークと話す"
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48,"TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_001","うう……みんな、笑わないで聞いてくれる?
2,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_02,ティル=ベークが探していた夢喰いの使い魔、エゼルII世と出会った。悪夢が大好物だというポークシーのエゼルII世は、悪夢の異変について独自に調査を進めていた。サレン郷にいる「エゼルII世」と話そう。
3,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_03,エゼルII世に付いて行くと、悪夢にうなされている少女を見つけた。少女の悪夢を食べて異変を解決すると意気込んでいたエゼルII世だが、その試みは失敗に終わってしまった。アン=ラドと名乗るピクシーが、使い魔には扱いきれないほどの強い魔力を悪夢に込めていたのだ。想定外の事態にティル=ベークは機転をきかせ、冒険者が干渉できるように悪夢を実体化させた。少女の悪夢の結末を変えるため、実体化した悪夢を討伐しよう。
4,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_04,悪夢を討伐した。サレン郷付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
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6,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_06,サレン郷の少女と話した。夢の中で悪夢に打ち克つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。ティル=ベークは、協力してくれたお礼に、自分たちの遊び場に招待してくれるという。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。
7,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_07,ゾン=スールと話した。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。
8,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_08,夢の園リェー・メグに入った。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
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10,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_10,レイクランドの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
11,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_11,ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
12,TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_12,ティル=ベークと話した。残りの潜り得ぬ門の開放に向かう前に、レイクランドの人の夢を楽しいものでいっぱいにする必要があるようだ。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
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24,TEXT_BANPIX001_03683_TODO_00,サレン郷のティル=ベークと話す
25,TEXT_BANPIX001_03683_TODO_01,エゼルII世と話す
26,TEXT_BANPIX001_03683_TODO_02,具現化した悪夢を討伐
27,TEXT_BANPIX001_03683_TODO_03,ティル=ベークと話す
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31,TEXT_BANPIX001_03683_TODO_07,リェー・メグのティル=ベークと話す
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また、怖い夢見ちゃったの……。"
49,"TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_002","うそっ、わたしも!
49,TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_002,"うそっ、わたしも!
えっとね……おもちゃがオバケになっちゃう夢!"
50,"TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_003","まじかよ、お前らも!?
50,TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_003,"まじかよ、お前らも!?
実はオレも…………って、なんか変じゃね?
……もしかしたら、妖精の仕業かもしれないぞ!"
51,"TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_004","妖精って……
51,TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_004,"妖精って……
絶対に近づいたらダメって言われてる、あのイル・メグの?"
52,"TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_005","そうさ、母ちゃんから聞いた話なんだけどな。
52,TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_005,"そうさ、母ちゃんから聞いた話なんだけどな。
悪い子にしてると、妖精が夢の中に入ってきて…………
こわ~い夢の世界に連れてっちゃうんだってよ!"
53,"TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_006","ええーっ!
53,TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_006,"ええーっ!
やだやだ、いい子にする!
遊んでばっかりじゃなくて、ちゃんとお手伝いもしてくる!"
54,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_007","うーーーん。
54,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_007,"うーーーん。
やっぱり、情報は正しかったみたいね……。
これは由々しき事態よ。"
55,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_008","だいたい、失礼しちゃうわ。
55,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_008,"だいたい、失礼しちゃうわ。
ピクシーは楽しい夢で遊ぶことが大好きなのよ?
わざわざ怖い夢を見せるような、悪趣味なことするもんですか!"
56,"TEXT_BANPIX001_03683_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_001","イタズラ禁止!"
58,"TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_002","どうかした?"
59,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_009","うひゃあああ!??"
60,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_010","び、びっくりしたぁ……!
56,TEXT_BANPIX001_03683_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_001,イタズラ禁止!
58,TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_002,どうかした?
59,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_009,うひゃあああ!??
60,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_010,"び、びっくりしたぁ……!
アンタ、私が見えてるの!?"
61,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_011","……ははぁ、さては新しい妖精王の、お気に入りの若木ね?
61,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_011,"……ははぁ、さては新しい妖精王の、お気に入りの若木ね?
妖精王が独り占めするから、なかなか近付けなかったのよ。
名前は確か……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
62,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_012","(-ティル=ベーク-)私は、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>のティル=ベーク!
名前は確か……Player"
62,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_012,"(-ティル=ベーク-)私は、*『夢結び』*のティル=ベーク!
ヒトの夢に触れることが得意な、リダ・ラーンの妖精よ?
よく変わり者って言われるけど、楽しい夢の中が大好きなの!"
63,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_013","(-ティル=ベーク-)でもね……ある日突然、夢に干渉できなくなっちゃって。
63,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_013,"(-ティル=ベーク-)でもね……ある日突然、夢に干渉できなくなっちゃって。
困り果てていたら、知り合いから報せが入ったのよ。
子どもたちの夢に異変が生じてるって……わかる?"
64,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_014","(-ティル=ベーク-)ありゃ……ごめんごめん、もう少し簡単に説明するわね?
64,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_014,"(-ティル=ベーク-)ありゃ……ごめんごめん、もう少し簡単に説明するわね?
要するに、どこかの誰かさんが、私たちの大切な夢の園……
「リェー・メグ」をメチャクチャにしようとしてるってこと!"
65,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_015","(-ティル=ベーク-)うーん、これでも伝わらないか……。
65,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_015,"(-ティル=ベーク-)うーん、これでも伝わらないか……。
とにかく、これはヒトにとってもピンチなんじゃない?
だって、ずっと悪夢が続いたら不快だし、放っておけないでしょ?"
66,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_016","(-ティル=ベーク-)そうでしょ、そうでしょ?
66,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_016,"(-ティル=ベーク-)そうでしょ、そうでしょ?
そうこなくっちゃ!"
67,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_017","(-ティル=ベーク-)それじゃあ、さっそく問題解決のために行動開始っ!
67,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_017,"(-ティル=ベーク-)それじゃあ、さっそく問題解決のために行動開始っ!
レイクランドの「サレン郷」に行きましょう!
そこで、もうひとりの助っ人と、待ち合わせしているのよ!"
68,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_020","ふふふっ、来てくれて嬉しいわ!
68,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_020,"ふふふっ、来てくれて嬉しいわ!
妖精王の若木って、噂通り優しいヒトなのね!"
69,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_021","えっとね、この辺りに居るって聞いたんだけどなぁ……。"
70,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_022","今回の「夢の異変」について情報をくれた、
69,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_021,えっとね、この辺りに居るって聞いたんだけどなぁ……。
70,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_022,"今回の「夢の異変」について情報をくれた、
知り合いのン・モゥ族が、使い魔を送ってくれるって言ってたの。
ポークシーっていう、空飛ぶ「小さな豚」の……"
71,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_023","(-????-)おやおや~?
71,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_023,"(-????-)おやおや~?
もしかして君たち、このボクのことをお探しかな?"
72,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_024","…………小さい……豚……?"
73,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_025","(-でっぷりポークシー-)ぷぷぷぅ~!
72,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_024,…………小さい……豚……?
73,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_025,"(-でっぷりポークシー-)ぷぷぷぅ~!
ボクは特別に造られた使い魔だからね~!
見た目の可愛さも相まって、君たちが驚くのも無理はないさ。"
74,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_026","身体だけじゃなくって、態度も大きいわね……。"
75,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_027","それでは、あらためて自己紹介しておこう。
74,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_026,身体だけじゃなくって、態度も大きいわね……。
75,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_027,"それでは、あらためて自己紹介しておこう。
ボクは、夢喰いポークシーの「エゼルII世」。
悪夢が大好物の使い魔さ!"
76,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_028","ただ~し、使い魔だからって甘く見ないでよ~?
76,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_028,"ただ~し、使い魔だからって甘く見ないでよ~?
ご主人から「服」をもらったことで、ボクという存在は、
ボクを主とした「ボクの使い魔」になったのだ~!"
77,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_029","ソレ、服っていうか、帽子だけどね……。
77,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_029,"ソレ、服っていうか、帽子だけどね……。
まぁ、とにかく、タダの使い魔じゃないっていうなら、
今起きていることも、当然、理解してるのよね?"
78,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_030","もちろん、ご心配は無用さ!
78,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_030,"もちろん、ご心配は無用さ!
すでに犯人の目星と、解決方法については調べがついている!"
79,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_031","えっ、そうなの?
79,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_031,"えっ、そうなの?
な、なによ……できる豚じゃない!"
80,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_032","うむ……ボクの調査の結果、
80,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_032,"うむ……ボクの調査の結果、
最近リェー・ギア城付近で相次いで目撃されていた、
「色の無いピクシー」が犯人ではないかと睨んでいる。"
81,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_033","色の無い……ピクシー……?"
82,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_034","そいつは強い力を持っていて、
81,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_033,色の無い……ピクシー……?
82,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_034,"そいつは強い力を持っていて、
「リェー・メグ」を介さずとも、夢に干渉できていたそうだ。
それだけの力があれば、「門」を閉ざすことも容易だろうと。"
83,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_035","そんな……そんなの!
83,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_035,"そんな……そんなの!
それこそ、「妖精王」になれるくらいの力がないと無理だわ!"
84,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_036","ぷぷぅ~!
84,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_036,"ぷぷぅ~!
置いてけぼりで、何が何だかわからないって顔だね。
なら、君のその目で見た方が早いってもんだよ。"
85,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_037","さあ、こっちにおいで?
<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精についてきた時点で、
85,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_037,"さあ、こっちにおいで?
*『夢結び』*の妖精についてきた時点で、
君はもう、夢と現実の狭間に足を踏み入れているのだから。"
86,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_040","ほら、あそこ……うなされている女の子がいるだろう?
86,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_040,"ほら、あそこ……うなされている女の子がいるだろう?
ひときわ濃い、異常なほどの悪夢の匂いをまき散らしているんだ!
かなり、ひどい夢を見ているようだね……。"
87,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_041","う……うぅ……。
87,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_041,"う……うぅ……。
やめて……返してよ……お義兄ちゃん……。
お母さんの形見の、大事なお人形なの……。"
88,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_042","ボクの調査によると、
88,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_042,"ボクの調査によると、
あの子は、ホルミンスター出身の孤児だ。
引き取られた先の親戚と馴染めず、孤独感を抱いているようだね。"
89,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_043","ところで君は、
89,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_043,"ところで君は、
どんなときに悪夢を見るかい?"
90,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_044","ヒトは常に、大小さまざまな欲求を持っているのだろう?
90,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_044,"ヒトは常に、大小さまざまな欲求を持っているのだろう?
とりわけ、心に強い欲求や恐怖を抱いているとき……
夢はその姿を恐ろしく変えて、夢主の心に巣食うのさ。"
91,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_045","あの子の場合、心の欲求は「寂しさ」に起因しているようだ。
91,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_045,"あの子の場合、心の欲求は「寂しさ」に起因しているようだ。
可哀想に、心の拠り所だった人形を義兄に奪われたみたいだね。
……うーむ、それにしても…………"
92,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_046","ぷんあああああいっ!
92,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_046,"ぷんあああああいっ!
もう……たまらないぜ!
美味そうな悪夢の香りが、ボクの食欲をそそるんだー!"
93,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_047","うへぇ…………。"
94,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_048","ふう……それじゃ、ここからがこのボク……
93,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_047,うへぇ…………。
94,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_048,"ふう……それじゃ、ここからがこのボク……
夢喰いポークシー「エゼルII世」様の本領発揮さ!
あの子の悪夢を、たいらげてご覧にいれよう!"
95,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_049","私たちピクシーと違って、この豚はヒトから見えるはずよ。
95,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_049,"私たちピクシーと違って、この豚はヒトから見えるはずよ。
……大丈夫かしら?"
96,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_050","すぅ……すぅ……。
96,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_050,"すぅ……すぅ……。
むにゃ……うぅ……。"
97,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_070","ふうぅ……なかなかに濃厚な味。
97,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_070,"ふうぅ……なかなかに濃厚な味。
これでこの子の悪夢は消え去っ………………ひぐっ!?"
98,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_071","えっ……なに?
98,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_071,"えっ……なに?
どうしたの?"
99,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_072","この悪夢、なんだか強い魔力を帯びていて……
99,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_072,"この悪夢、なんだか強い魔力を帯びていて……
お腹が……ムチュムチュする……。
つまり…………今すぐ吐き出したいぷぅ。"
100,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_073","ちょっと、どうするのよ!!
100,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_073,"ちょっと、どうするのよ!!
吐いたら元に戻っちゃうじゃない!"
101,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_074","(-????-)……その子に、手を出さないで。"
102,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_075","ア、アンタ……誰?
101,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_074,(-????-)……その子に、手を出さないで。
102,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_075,"ア、アンタ……誰?
その身体の色……リダ・ラーンの子じゃないわね……?"
103,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_076","私……?
103,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_076,"私……?
私は、そうね……アン=ラドと名乗ることにするわ。"
104,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_077","ふーん、アン=ラドね。
104,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_077,"ふーん、アン=ラドね。
その異常なほどに強い魔力……
やっぱり、アンタが子どもたちに悪夢を見せてるってわけ?"
105,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_078","悪夢……?
105,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_078,"悪夢……?
私はただ、その子のことが好きなだけ……。"
106,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_079","だって、その子だけは、私の寂しいって気持ちをわかってくれる。
106,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_079,"だって、その子だけは、私の寂しいって気持ちをわかってくれる。
だから、夢の門を閉めて独り占めにしたの……。
私だけのオトモダチになれるように!"
107,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_080","それを邪魔しようとしても無駄よ……。
107,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_080,"それを邪魔しようとしても無駄よ……。
使い魔ごときが、私が吹き込んだ夢を消し去るなんて無理。
いくら吸い込んだところで、その子の心は私の夢を求めるもの!"
108,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_081","ま……ま……まずいぷぅ。
108,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_081,"ま……ま……まずいぷぅ。
このまま奴に執着され続ければ、
その子の精神は削がれて、いずれ取り殺されてしまう!"
109,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_082","ああ、もう、すっごく面倒!
109,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_082,"ああ、もう、すっごく面倒!
ヒトのひとりやふたり、どうなっても構わないけどさ。
私たちの楽しい遊び場を、アイツに横取りされるのは許せない!"
110,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_083","……はぁ……仕方ないなぁ。
110,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_083,"……はぁ……仕方ないなぁ。
気が進まないやり方だけど、私に策があるわ!
要は、この子ども自身の「心」が変わればいいんでしょう?"
111,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_084","エゼルII世!
111,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_084,"エゼルII世!
女の子から離れた場所でなら、
その消化不良の悪夢を吐き出していいわ!"
112,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も手を貸してくれる?
112,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_085,"Playerも手を貸してくれる?
アンタの力が必要なの!"
113,"TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_086","いじわる……しないで……。"
114,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_087","私が<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>って呼ばれてる理由……
113,TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_086,いじわる……しないで……。
114,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_087,"私が*『夢結び』*って呼ばれてる理由……
それはね、実体なき夢を、形あるものに変える力があるから!
本当は、こんな醜い夢には使いたくないけど……見せてアゲル!"
115,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_088","わっ……わわわ!?"
116,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_089","さあ、次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番よ!
115,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_088,わっ……わわわ!?
116,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_089,"さあ、次はPlayerの出番よ!
あの子の心に巣くう悪夢をぶちのめして、
夢の結末を変えちゃいましょう!"
117,"TEXT_BANPIX001_03683_POP_MESSAGE_100_090","具現化した悪夢が襲いかかってきた!"
118,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_090","お願い、アイツをぶちのめしてきて!
117,TEXT_BANPIX001_03683_POP_MESSAGE_100_090,具現化した悪夢が襲いかかってきた!
118,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_090,"お願い、アイツをぶちのめしてきて!
妖精王の若木なら、簡単に捻り潰せるでしょ?"
119,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_091","ハァ……フゥ……。
119,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_091,"ハァ……フゥ……。
あとは任せたぞ……!"
120,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_100","さっすが、妖精王の若木!
120,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_100,"さっすが、妖精王の若木!
ゾクゾクしちゃうくらい強いのね!"
121,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が夢に干渉したことで、
121,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_101,"Playerが夢に干渉したことで、
あの子が見ていた悪夢の結末が変わったはずよ。
「恐怖に打ち克った」、そんな体験ができているんじゃないかしら?"
122,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_102","もし君が悪夢を倒してくれなければ、
122,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_102,"もし君が悪夢を倒してくれなければ、
ボクが吐いた悪夢はあの子のもとに戻っていただろう。
お手柄だよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
123,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_103","さあさあ、「サレン郷」に戻って、
お手柄だよ、Player"
123,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_103,"さあさあ、「サレン郷」に戻って、
女の子の様子を見に行ってみましょう?
私たちは隠れて様子を見てるからさ!"
124,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_104","やったぜ!
124,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_104,"やったぜ!
お腹もスッキリ爽快だぷぅ!"
125,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_110","う……あ……あれ……?
125,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_110,"う……あ……あれ……?
うそ、こんなところで寝ちゃってた……?"
126,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_111","起こしてくれて、ありがとう……ございます!"
127,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_112","おい、こんなところで何してたんだ?
126,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_111,起こしてくれて、ありがとう……ございます!
127,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_112,"おい、こんなところで何してたんだ?
ひとり遊びもほどほどにして、早く帰れよ?"
128,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_113","お、お義兄ちゃん……!
128,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_113,"お、お義兄ちゃん……!
ごめんなさい……うとうとしちゃってて……。"
129,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_114","お義兄ちゃん、あのね……!"
130,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_115","いきなりこんなこと言うの、ヘンかもしれないけど……
129,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_114,お義兄ちゃん、あのね……!
130,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_115,"いきなりこんなこと言うの、ヘンかもしれないけど……
私、ずっと寂しかったの……!
新しい家族と、うまくお話できなくて……。"
131,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_116","きゅ、急になんだよ……?
131,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_116,"きゅ、急になんだよ……?
お前がそんな風に自分の気持ちを話すなんて……珍しいな。"
132,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_117","うん……!
132,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_117,"うん……!
今ならね、勇気を出して、寂しいって言える気がしたの。
どうしてこんな気持ちになったのか、私も不思議なんだけど……。"
133,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_118","あっ、それからね、あのお人形……
133,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_118,"あっ、それからね、あのお人形……
お義兄ちゃんが持って行っちゃった私のお人形。
私が寂しくないようにって、お母さんがくれたお人形なの……!"
134,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_119","お前の母さんの……形見……だったのか。
134,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_119,"お前の母さんの……形見……だったのか。
……悪かったよ、ちょっとからかおうと思ってさ。"
135,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_120","ちゃんと返すって約束する。
135,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_120,"ちゃんと返すって約束する。
だから……ほら、一緒に家に帰ろうぜ。"
136,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_100_120","えっと、義妹に構ってくれてたみたいで……
ありがとな、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
137,"TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_110_120","さようなら!
136,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_100_120,"えっと、義妹に構ってくれてたみたいで……
ありがとな、姉ちゃん"
137,TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_110_120,"さようなら!
またどこかで会ったら、お話し相手になってね!"
138,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_121","あらら……思いのほか、うまくいっちゃったね!
138,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_121,"あらら……思いのほか、うまくいっちゃったね!
ヒトって意外と単純なのね?"
139,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_122","なるほどね……これであの子の深層心理の不安が和らぎ、
139,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_122,"なるほどね……これであの子の深層心理の不安が和らぎ、
それがきっかけとなって、現実にもいい影響が出れば、
もう同じ原因で悪夢を見ることはなくなる……という狙いだね?"
140,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_123","そういうこと!
140,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_123,"そういうこと!
あのピクシー、心の不安や恐怖につけ込んでたみたいだし。
それが解消すれば、これ以上執着する理由がなくなると思うの。"
141,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_124","これで、少し夢が取り戻せるよ。
私たちが創った、大切な<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>……。"
142,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_125","何があっても、絶対に守るからね…………ティターニア。"
143,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_126","あらら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで解決したのに、
141,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_124,"これで、少し夢が取り戻せるよ。
私たちが創った、大切な*『夢の園』*……。"
142,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_125,何があっても、絶対に守るからね…………ティターニア。
143,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_126,"あらら?
Playerのおかげで解決したのに、
まだ頭に疑問符を浮かべているのね……可愛いんだから♪"
144,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のこと気に入っちゃったし、
144,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_127,"Playerのこと気に入っちゃったし、
協力してくれたお礼に、私たちの「遊び場」に招待してあげるわ!
リダ・ラーンの「ゾン=スール」って子に声をかけてね!"
145,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_128","ボクも行っていいのかな~?"
146,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_129","さーて、うまくいくかしら?"
147,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_100_129","ボクを見るとヒトが驚くからってさ。
145,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_128,ボクも行っていいのかな~?
146,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_129,さーて、うまくいくかしら?
147,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_100_129,"ボクを見るとヒトが驚くからってさ。
……そんなことある?"
148,"TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね!
148,TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_130,"Playerだね!
ティル=ベークから話は聞いてるよ。"
149,"TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_131","それにしても、目覚めたままのヒトが<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>に入るなんて。
149,TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_131,"それにしても、目覚めたままのヒトが*『夢の園』*に入るなんて。
下手したら、二度と眠れなくなっちゃうかもよぉ?
ま、それはそれで面白いからいいよね!"
150,"TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_132","<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>の創造主のひとり……
150,TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_132,"*『夢の園』*の創造主のひとり……
ティル=ベークの望み通り、特別ご招待だよーっ!"
151,"TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_133","「リェー・メグ」へ入りますか?"
152,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_140","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_141","ここは、私たちが魔法で創った、幻惑の空間よ。
151,TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_133,「リェー・メグ」へ入りますか?
152,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_140,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_141,"ここは、私たちが魔法で創った、幻惑の空間よ。
本来は楽しい夢の遊び場なんだけど……
今は「門」を閉ざされたせいで、なーんにもなくなっちゃった!"
154,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_142","ほら、奥にいくつか門が見えるでしょう?
154,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_142,"ほら、奥にいくつか門が見えるでしょう?
あの門は、ノルヴラントのヒトの「夢」に繋がっているわ。
ヒトの夢に干渉するときは、あの門を介して「向こう側」に行くの。"
155,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_143","ふむふむ……なるほどね~。
155,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_143,"ふむふむ……なるほどね~。
門が強力な魔法で閉ざされているように感じるな……。
これも「色の無いピクシー」、アン=ラドの仕業なのかい?"
156,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_144","そうみたいね……"
157,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_100_144","……って、なんでアンタまでちゃっかり入ってきてるの!?"
158,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_145","ぷぷぅ?
156,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_144,そうみたいね……
157,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_100_144,……って、なんでアンタまでちゃっかり入ってきてるの!?
158,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_145,"ぷぷぅ?
ティル=ベークに招待されたって言ったら、通してくれたぷぅ~♪"
159,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_146","はぁ、まあいいわ……。
159,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_146,"はぁ、まあいいわ……。
一応、アンタも協力してくれたわけだし……。"
160,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_147","とにかく、大切なのはここから。
160,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_147,"とにかく、大切なのはここから。
あの女の子の悪夢を祓ったことで、リェー・メグに変化が生じたの!
門の先で、魔力が収束していくのを感じる……!"
161,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_148","きっと、お気に入りを奪われて、アン=ラドが興味を失ったんだわ。
161,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_148,"きっと、お気に入りを奪われて、アン=ラドが興味を失ったんだわ。
今ならひとつ目の門……
レイクランドに通じる門を開放することができるはず!"
162,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_149","う~ん。
162,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_149,"う~ん。
つまり、ボクなりにまとめると、こういうことだね?"
163,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_150","アン=ラドは、ノルヴラントの各地で、
163,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_150,"アン=ラドは、ノルヴラントの各地で、
自分と近い欲求を抱えるヒトを見つけると、その夢に干渉し始めた。
さらに、他のピクシーに邪魔されないように「門」を閉ざしたんだ。"
164,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_151","それにより、閉ざされた門の先では、
164,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_151,"それにより、閉ざされた門の先では、
似たような欲求を抱えるヒトの夢に影響が及び続け、
複数人が同時に「悪夢」を見る現象が起きている……。"
165,"TEXT_BANPIX001_03683_Q2_000_000","何と言う?"
166,"TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_001","なぜアン=ラドは悪夢を見せる?"
167,"TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_002","ピクシーは楽しいことが好きなのでは?"
168,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_152","うむ……それについては、今は謎だらけだ。
165,TEXT_BANPIX001_03683_Q2_000_000,何と言う?
166,TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_001,なぜアン=ラドは悪夢を見せる?
167,TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_002,ピクシーは楽しいことが好きなのでは?
168,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_152,"うむ……それについては、今は謎だらけだ。
きっと、アン=ラド自身と関係があるのだろうが……
その件はこのボクが調査を進めておこう。"
169,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_153","はい、難しい話はこれで終わり!
悪夢を祓った<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、門を開放してほしいの。"
170,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_154","大丈夫、あの門に干渉できるように、私の力を貸してあげる。
169,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_153,"はい、難しい話はこれで終わり!
悪夢を祓ったPlayerに、門を開放してほしいの。"
170,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_154,"大丈夫、あの門に干渉できるように、私の力を貸してあげる。
レイクランドを思い浮かべながら、あの門に手をかざしてみて!
ちょっぴり不思議な、夢の魔法を見せてあげるわ♪"
171,"TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_100_155","んー?
<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>に入りたいの?"
172,"TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_156","「リェー・メグ」へ入りますか?"
173,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_160","まずは第一歩……ひとつ目の門の開放に成功ね!
171,TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_100_155,"んー?
*『夢の園』*に入りたいの?"
172,TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_156,「リェー・メグ」へ入りますか?
173,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_160,"まずは第一歩……ひとつ目の門の開放に成功ね!
今はまだ、「夢の泡」が足りなくて、
ほんの少ししか変化を起こせないんだけど……。"
174,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_161","あ、「夢の泡」っていうのはね……
174,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_161,"あ、「夢の泡」っていうのはね……
ヒトが見た、楽しい夢の記憶が集まってできているの!
もっともっと集めて、それをもとに<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>を飾り付けるんだ!"
175,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_162","それでね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
もっともっと集めて、それをもとに*『夢の園』*を飾り付けるんだ!"
175,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_162,"それでね、Player
よければ引き続き、手伝ってほしいことがあるの。
せっかく開放した門を、またアイツに閉ざされないようにね!"
176,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_163","サレン郷の少女の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、
176,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_163,"サレン郷の少女の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、
レイクランドの人々の夢が、再び干渉可能になった!"
177,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_164","<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、
177,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_164,"*『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、
リェー・メグを飾り付けたいようだが……?"
178,"TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_165","ストーリーを進行させますか?"
179,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_165","私たちとヒトの関係、少しはわかってくれた?
178,TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_165,ストーリーを進行させますか?
179,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_165,"私たちとヒトの関係、少しはわかってくれた?
ここにはいつでも入れるようにしておいてあげるから、
入口のゾン=スールと話して、一度「リダ・ラーン」に戻ってね!"
180,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_166","ピクシー族が創った、幻惑の空間……。
180,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_166,"ピクシー族が創った、幻惑の空間……。
話には聞いていたけど、実際に入ったのは初めてだぷぅ。"
181,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_170","リェー・メグは素敵な場所でしょう?
181,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_170,"リェー・メグは素敵な場所でしょう?
普段は、もっとたくさんの夢を具現化させて遊んでいるんだけど、
今は夢の泡が不足してるの……エネルギー切れって感じかな。"
182,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_171","ところで、他の地域に通じる門は、まだ閉ざされたままだが……
182,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_171,"ところで、他の地域に通じる門は、まだ閉ざされたままだが……
開放しにいかなくていいのかい?"
183,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_172","もちろん、最終的にはすべての夢をアイツから取り戻すつもりよ。
183,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_172,"もちろん、最終的にはすべての夢をアイツから取り戻すつもりよ。
でもその前に、開放した門の先にあるレイクランドを、
楽しい夢でいっぱいにしておいた方がいいと思うの。"
184,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_173","またアイツに横取りされたら嫌じゃない?
184,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_173,"またアイツに横取りされたら嫌じゃない?
ヒトに楽しい夢をたくさん見せて、幸せな気持ちにさせれば、
あの陰気なピクシーなんか寄り付かなくなるわ!"
185,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_174","ねえねえ、可愛い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
185,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_174,"ねえねえ、可愛いPlayer
ヒトとピクシーを繋ぐ、リェー・メグに夢を取り戻すために、
これからも協力してくれたら、とっても助かるんだけど……"
186,"TEXT_BANPIX001_03683_Q3_000_000","<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>のピクシーを手伝う?"
187,"TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_001","イタズラしないなら!"
188,"TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_002","危険そうだからやめておく"
189,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_175","やったぁ、ありがとう!
ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にイタズラなんてしないわ?
186,TEXT_BANPIX001_03683_Q3_000_000,*『夢結び』*のピクシーを手伝う?
187,TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_001,イタズラしないなら!
188,TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_002,危険そうだからやめておく
189,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_175,"やったぁ、ありがとう!
ふふ、Playerにイタズラなんてしないわ?
………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。"
190,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_176","うーん、そっかぁ……じゃあ、気が変わったらまた声をかけてね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはイタズラしないから!
190,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_176,"うーん、そっかぁ……じゃあ、気が変わったらまた声をかけてね!
Playerにはイタズラしないから!
………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。"
191,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_177","じゃあ、さっそくレイクランドのヒトたちに、
191,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_177,"じゃあ、さっそくレイクランドのヒトたちに、
楽しい夢を見させるお手伝いをお願いしちゃうね!"
192,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_178","(★未使用/削除予定★)"
193,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_179","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「夢の材料」を集めてほしいの!
192,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_178,(★未使用/削除予定★)
193,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_179,"Playerには、「夢の材料」を集めてほしいの!
魔法をかけて、楽しい夢をたくさん創るんだ!"
194,"TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_180","レイクランドやクリスタリウムのヒトの夢は、
194,TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_180,"レイクランドやクリスタリウムのヒトの夢は、
孤児が多くて、寂しさの欲求に偏りがちだから……
寂しさを忘れるような、「夢の材料」をたくさん持ってきてね!"
195,"TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_181","ボクも、アン=ラドの調査を進めておくよ!
195,TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_181,"ボクも、アン=ラドの調査を進めておくよ!
ボクとしても、ムチュムチュの悪夢を放置しておきたくないからね!"
196,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_190","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
196,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_190,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
ピクシー族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
197,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_191","これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
197,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_191,"これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
198,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_100_191","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_192","また、「ユル=オール」より、
198,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_100_191,(★未使用/削除予定★)
199,TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_192,"また、「ユル=オール」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** クリスタリウムの桃色のピクシーは、子どもたちの様子を窺ってるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クリスタリウムの桃色のピクシーは、子どもたちの様子を窺ってるようだ。
2 1 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 「夢結び」のピクシー、ティル=ベークと話した。どうやら、何者かの仕業によって、ヒトが悪夢を見てしまう異変が発生しているようだ。異変を解決するため、レイクランドのサレン郷にいる「ティル=ベーク」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 「夢結び」のピクシー、ティル=ベークと話した。どうやら、何者かの仕業によって、ヒトが悪夢を見てしまう異変が発生しているようだ。異変を解決するため、レイクランドのサレン郷にいる「ティル=ベーク」と話そう。
3 2 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_02 ティル=ベークが探していた夢喰いの使い魔、エゼルII世と出会った。悪夢が大好物だというポークシーのエゼルII世は、悪夢の異変について独自に調査を進めていた。サレン郷にいる「エゼルII世」と話そう。 ティル=ベークが探していた夢喰いの使い魔、エゼルII世と出会った。悪夢が大好物だというポークシーのエゼルII世は、悪夢の異変について独自に調査を進めていた。サレン郷にいる「エゼルII世」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_03 エゼルII世に付いて行くと、悪夢にうなされている少女を見つけた。少女の悪夢を食べて異変を解決すると意気込んでいたエゼルII世だが、その試みは失敗に終わってしまった。アン=ラドと名乗るピクシーが、使い魔には扱いきれないほどの強い魔力を悪夢に込めていたのだ。想定外の事態にティル=ベークは機転をきかせ、冒険者が干渉できるように悪夢を実体化させた。少女の悪夢の結末を変えるため、実体化した悪夢を討伐しよう。 エゼルII世に付いて行くと、悪夢にうなされている少女を見つけた。少女の悪夢を食べて異変を解決すると意気込んでいたエゼルII世だが、その試みは失敗に終わってしまった。アン=ラドと名乗るピクシーが、使い魔には扱いきれないほどの強い魔力を悪夢に込めていたのだ。想定外の事態にティル=ベークは機転をきかせ、冒険者が干渉できるように悪夢を実体化させた。少女の悪夢の結末を変えるため、実体化した悪夢を討伐しよう。
5 4 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_04 悪夢を討伐した。サレン郷付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。 悪夢を討伐した。サレン郷付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
6 5 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_05 ティル=ベークと話した。様子を見るために、サレン郷に戻り「サレン郷の少女」と話そう。 ティル=ベークと話した。様子を見るために、サレン郷に戻り「サレン郷の少女」と話そう。
7 6 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_06 サレン郷の少女と話した。夢の中で悪夢に打ち克つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。ティル=ベークは、協力してくれたお礼に、自分たちの遊び場に招待してくれるという。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。 サレン郷の少女と話した。夢の中で悪夢に打ち克つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。ティル=ベークは、協力してくれたお礼に、自分たちの遊び場に招待してくれるという。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。
8 7 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_07 ゾン=スールと話した。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。 ゾン=スールと話した。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 8 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_08 夢の園リェー・メグに入った。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 夢の園リェー・メグに入った。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10 9 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_09 ティル=ベークと話した。リェー・メグは、ティル=ベークたちが魔法で創った幻惑の空間のようだ。しかし、人の夢に繋がっているはずの門は、アン=ラドによって閉ざされてしまっているという。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、潜り得ぬ門を開放しよう。 ティル=ベークと話した。リェー・メグは、ティル=ベークたちが魔法で創った幻惑の空間のようだ。しかし、人の夢に繋がっているはずの門は、アン=ラドによって閉ざされてしまっているという。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、潜り得ぬ門を開放しよう。
11 10 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_10 10 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_10 レイクランドの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 レイクランドの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
12 11 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_11 11 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_11 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
13 12 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_12 12 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_12 ティル=ベークと話した。残りの潜り得ぬ門の開放に向かう前に、レイクランドの人の夢を楽しいものでいっぱいにする必要があるようだ。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう! ティル=ベークと話した。残りの潜り得ぬ門の開放に向かう前に、レイクランドの人の夢を楽しいものでいっぱいにする必要があるようだ。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
14 13 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_13 13 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_13
15 14 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_14
16 15 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_15 15 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_15
17 16 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_16 16 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_16
18 17 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_17 17 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_17
19 18 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_18 18 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_18
20 19 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_19 19 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_19
21 20 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_20 20 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_20
22 21 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_21 21 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_21
23 22 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX001_03683_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_00 24 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_00 サレン郷のティル=ベークと話す サレン郷のティル=ベークと話す
26 25 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_01 25 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_01 エゼルII世と話す エゼルII世と話す
27 26 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_02 26 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_02 具現化した悪夢を討伐 具現化した悪夢を討伐
28 27 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_03 27 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_03 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
29 28 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_04 28 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_04 サレン郷の少女と話す サレン郷の少女と話す
30 29 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_05 29 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_05 リダ・ラーンのゾン=スールと話す リダ・ラーンのゾン=スールと話す
31 30 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_06 30 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_06 リダ・ラーンのゾン=スールと話す リダ・ラーンのゾン=スールと話す
32 31 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_07 31 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_07 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
33 32 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_08 32 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_08 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
34 33 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_09 33 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_09 ティル=ベークと再度話す ティル=ベークと再度話す
35 34 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_10 34 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_10 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
36 35 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_11 35 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_11
37 36 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_12 36 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_12
38 37 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_13 37 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_13
39 38 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_14 38 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_14
40 39 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_15 39 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_15
41 40 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_16 40 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_16
42 41 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_17 41 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_17
43 42 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_18 42 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_18
44 43 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_19 43 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_19
45 44 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_20 44 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_21 45 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_22 46 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_23 47 TEXT_BANPIX001_03683_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_001 48 TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_001 うう……みんな、笑わないで聞いてくれる? また、怖い夢見ちゃったの……。 うう……みんな、笑わないで聞いてくれる? また、怖い夢見ちゃったの……。
50 49 TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_002 49 TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_002 うそっ、わたしも! えっとね……おもちゃがオバケになっちゃう夢! うそっ、わたしも! えっとね……おもちゃがオバケになっちゃう夢!
51 50 TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_003 50 TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_003 まじかよ、お前らも!? 実はオレも…………って、なんか変じゃね? ……もしかしたら、妖精の仕業かもしれないぞ! まじかよ、お前らも!? 実はオレも…………って、なんか変じゃね? ……もしかしたら、妖精の仕業かもしれないぞ!
52 51 TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_004 51 TEXT_BANPIX001_03683_HUMEGIRL03683_000_004 妖精って…… 絶対に近づいたらダメって言われてる、あのイル・メグの? 妖精って…… 絶対に近づいたらダメって言われてる、あのイル・メグの?
53 52 TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_005 52 TEXT_BANPIX001_03683_ELFBOY03683_000_005 そうさ、母ちゃんから聞いた話なんだけどな。 悪い子にしてると、妖精が夢の中に入ってきて………… こわ~い夢の世界に連れてっちゃうんだってよ! そうさ、母ちゃんから聞いた話なんだけどな。 悪い子にしてると、妖精が夢の中に入ってきて………… こわ~い夢の世界に連れてっちゃうんだってよ!
54 53 TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_006 53 TEXT_BANPIX001_03683_MYSTELGIRL03683_000_006 ええーっ! やだやだ、いい子にする! 遊んでばっかりじゃなくて、ちゃんとお手伝いもしてくる! ええーっ! やだやだ、いい子にする! 遊んでばっかりじゃなくて、ちゃんとお手伝いもしてくる!
55 54 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_007 54 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_007 うーーーん。 やっぱり、情報は正しかったみたいね……。 これは由々しき事態よ。 うーーーん。 やっぱり、情報は正しかったみたいね……。 これは由々しき事態よ。
56 55 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_008 55 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_008 だいたい、失礼しちゃうわ。 ピクシーは楽しい夢で遊ぶことが大好きなのよ? わざわざ怖い夢を見せるような、悪趣味なことするもんですか! だいたい、失礼しちゃうわ。 ピクシーは楽しい夢で遊ぶことが大好きなのよ? わざわざ怖い夢を見せるような、悪趣味なことするもんですか!
57 56 TEXT_BANPIX001_03683_Q1_000_000 56 TEXT_BANPIX001_03683_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_001 57 TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_001 イタズラ禁止! イタズラ禁止!
59 58 TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_002 58 TEXT_BANPIX001_03683_A1_000_002 どうかした? どうかした?
60 59 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_009 59 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_009 うひゃあああ!?? うひゃあああ!??
61 60 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_010 60 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_010 び、びっくりしたぁ……! アンタ、私が見えてるの!? び、びっくりしたぁ……! アンタ、私が見えてるの!?
62 61 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_011 61 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_011 ……ははぁ、さては新しい妖精王の、お気に入りの若木ね? 妖精王が独り占めするから、なかなか近付けなかったのよ。 名前は確か……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……ははぁ、さては新しい妖精王の、お気に入りの若木ね? 妖精王が独り占めするから、なかなか近付けなかったのよ。 名前は確か……Player!
63 62 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_012 62 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_012 (-ティル=ベーク-)私は、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>のティル=ベーク! ヒトの夢に触れることが得意な、リダ・ラーンの妖精よ? よく変わり者って言われるけど、楽しい夢の中が大好きなの! (-ティル=ベーク-)私は、*『夢結び』*のティル=ベーク! ヒトの夢に触れることが得意な、リダ・ラーンの妖精よ? よく変わり者って言われるけど、楽しい夢の中が大好きなの!
64 63 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_013 63 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_013 (-ティル=ベーク-)でもね……ある日突然、夢に干渉できなくなっちゃって。 困り果てていたら、知り合いから報せが入ったのよ。 子どもたちの夢に異変が生じてるって……わかる? (-ティル=ベーク-)でもね……ある日突然、夢に干渉できなくなっちゃって。 困り果てていたら、知り合いから報せが入ったのよ。 子どもたちの夢に異変が生じてるって……わかる?
65 64 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_014 64 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_014 (-ティル=ベーク-)ありゃ……ごめんごめん、もう少し簡単に説明するわね? 要するに、どこかの誰かさんが、私たちの大切な夢の園…… 「リェー・メグ」をメチャクチャにしようとしてるってこと! (-ティル=ベーク-)ありゃ……ごめんごめん、もう少し簡単に説明するわね? 要するに、どこかの誰かさんが、私たちの大切な夢の園…… 「リェー・メグ」をメチャクチャにしようとしてるってこと!
66 65 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_015 65 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_015 (-ティル=ベーク-)うーん、これでも伝わらないか……。 とにかく、これはヒトにとってもピンチなんじゃない? だって、ずっと悪夢が続いたら不快だし、放っておけないでしょ? (-ティル=ベーク-)うーん、これでも伝わらないか……。 とにかく、これはヒトにとってもピンチなんじゃない? だって、ずっと悪夢が続いたら不快だし、放っておけないでしょ?
67 66 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_016 66 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_016 (-ティル=ベーク-)そうでしょ、そうでしょ? そうこなくっちゃ! (-ティル=ベーク-)そうでしょ、そうでしょ? そうこなくっちゃ!
68 67 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_017 67 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_017 (-ティル=ベーク-)それじゃあ、さっそく問題解決のために行動開始っ! レイクランドの「サレン郷」に行きましょう! そこで、もうひとりの助っ人と、待ち合わせしているのよ! (-ティル=ベーク-)それじゃあ、さっそく問題解決のために行動開始っ! レイクランドの「サレン郷」に行きましょう! そこで、もうひとりの助っ人と、待ち合わせしているのよ!
69 68 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_020 68 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_020 ふふふっ、来てくれて嬉しいわ! 妖精王の若木って、噂通り優しいヒトなのね! ふふふっ、来てくれて嬉しいわ! 妖精王の若木って、噂通り優しいヒトなのね!
70 69 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_021 69 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_021 えっとね、この辺りに居るって聞いたんだけどなぁ……。 えっとね、この辺りに居るって聞いたんだけどなぁ……。
71 70 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_022 70 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_022 今回の「夢の異変」について情報をくれた、 知り合いのン・モゥ族が、使い魔を送ってくれるって言ってたの。 ポークシーっていう、空飛ぶ「小さな豚」の…… 今回の「夢の異変」について情報をくれた、 知り合いのン・モゥ族が、使い魔を送ってくれるって言ってたの。 ポークシーっていう、空飛ぶ「小さな豚」の……
72 71 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_023 71 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_023 (-????-)おやおや~? もしかして君たち、このボクのことをお探しかな? (-????-)おやおや~? もしかして君たち、このボクのことをお探しかな?
73 72 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_024 72 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_024 …………小さい……豚……? …………小さい……豚……?
74 73 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_025 73 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_025 (-でっぷりポークシー-)ぷぷぷぅ~! ボクは特別に造られた使い魔だからね~! 見た目の可愛さも相まって、君たちが驚くのも無理はないさ。 (-でっぷりポークシー-)ぷぷぷぅ~! ボクは特別に造られた使い魔だからね~! 見た目の可愛さも相まって、君たちが驚くのも無理はないさ。
75 74 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_026 74 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_026 身体だけじゃなくって、態度も大きいわね……。 身体だけじゃなくって、態度も大きいわね……。
76 75 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_027 75 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_027 それでは、あらためて自己紹介しておこう。 ボクは、夢喰いポークシーの「エゼルII世」。 悪夢が大好物の使い魔さ! それでは、あらためて自己紹介しておこう。 ボクは、夢喰いポークシーの「エゼルII世」。 悪夢が大好物の使い魔さ!
77 76 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_028 76 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_028 ただ~し、使い魔だからって甘く見ないでよ~? ご主人から「服」をもらったことで、ボクという存在は、 ボクを主とした「ボクの使い魔」になったのだ~! ただ~し、使い魔だからって甘く見ないでよ~? ご主人から「服」をもらったことで、ボクという存在は、 ボクを主とした「ボクの使い魔」になったのだ~!
78 77 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_029 77 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_029 ソレ、服っていうか、帽子だけどね……。 まぁ、とにかく、タダの使い魔じゃないっていうなら、 今起きていることも、当然、理解してるのよね? ソレ、服っていうか、帽子だけどね……。 まぁ、とにかく、タダの使い魔じゃないっていうなら、 今起きていることも、当然、理解してるのよね?
79 78 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_030 78 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_030 もちろん、ご心配は無用さ! すでに犯人の目星と、解決方法については調べがついている! もちろん、ご心配は無用さ! すでに犯人の目星と、解決方法については調べがついている!
80 79 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_031 79 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_031 えっ、そうなの? な、なによ……できる豚じゃない! えっ、そうなの? な、なによ……できる豚じゃない!
81 80 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_032 80 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_032 うむ……ボクの調査の結果、 最近リェー・ギア城付近で相次いで目撃されていた、 「色の無いピクシー」が犯人ではないかと睨んでいる。 うむ……ボクの調査の結果、 最近リェー・ギア城付近で相次いで目撃されていた、 「色の無いピクシー」が犯人ではないかと睨んでいる。
82 81 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_033 81 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_033 色の無い……ピクシー……? 色の無い……ピクシー……?
83 82 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_034 82 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_034 そいつは強い力を持っていて、 「リェー・メグ」を介さずとも、夢に干渉できていたそうだ。 それだけの力があれば、「門」を閉ざすことも容易だろうと。 そいつは強い力を持っていて、 「リェー・メグ」を介さずとも、夢に干渉できていたそうだ。 それだけの力があれば、「門」を閉ざすことも容易だろうと。
84 83 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_035 83 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_035 そんな……そんなの! それこそ、「妖精王」になれるくらいの力がないと無理だわ! そんな……そんなの! それこそ、「妖精王」になれるくらいの力がないと無理だわ!
85 84 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_036 84 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_036 ぷぷぅ~! 置いてけぼりで、何が何だかわからないって顔だね。 なら、君のその目で見た方が早いってもんだよ。 ぷぷぅ~! 置いてけぼりで、何が何だかわからないって顔だね。 なら、君のその目で見た方が早いってもんだよ。
86 85 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_037 85 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_037 さあ、こっちにおいで? <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精についてきた時点で、 君はもう、夢と現実の狭間に足を踏み入れているのだから。 さあ、こっちにおいで? *『夢結び』*の妖精についてきた時点で、 君はもう、夢と現実の狭間に足を踏み入れているのだから。
87 86 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_040 86 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_040 ほら、あそこ……うなされている女の子がいるだろう? ひときわ濃い、異常なほどの悪夢の匂いをまき散らしているんだ! かなり、ひどい夢を見ているようだね……。 ほら、あそこ……うなされている女の子がいるだろう? ひときわ濃い、異常なほどの悪夢の匂いをまき散らしているんだ! かなり、ひどい夢を見ているようだね……。
88 87 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_041 87 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_041 う……うぅ……。 やめて……返してよ……お義兄ちゃん……。 お母さんの形見の、大事なお人形なの……。 う……うぅ……。 やめて……返してよ……お義兄ちゃん……。 お母さんの形見の、大事なお人形なの……。
89 88 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_042 88 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_042 ボクの調査によると、 あの子は、ホルミンスター出身の孤児だ。 引き取られた先の親戚と馴染めず、孤独感を抱いているようだね。 ボクの調査によると、 あの子は、ホルミンスター出身の孤児だ。 引き取られた先の親戚と馴染めず、孤独感を抱いているようだね。
90 89 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_043 89 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_043 ところで君は、 どんなときに悪夢を見るかい? ところで君は、 どんなときに悪夢を見るかい?
91 90 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_044 90 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_044 ヒトは常に、大小さまざまな欲求を持っているのだろう? とりわけ、心に強い欲求や恐怖を抱いているとき…… 夢はその姿を恐ろしく変えて、夢主の心に巣食うのさ。 ヒトは常に、大小さまざまな欲求を持っているのだろう? とりわけ、心に強い欲求や恐怖を抱いているとき…… 夢はその姿を恐ろしく変えて、夢主の心に巣食うのさ。
92 91 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_045 91 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_045 あの子の場合、心の欲求は「寂しさ」に起因しているようだ。 可哀想に、心の拠り所だった人形を義兄に奪われたみたいだね。 ……うーむ、それにしても………… あの子の場合、心の欲求は「寂しさ」に起因しているようだ。 可哀想に、心の拠り所だった人形を義兄に奪われたみたいだね。 ……うーむ、それにしても…………
93 92 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_046 92 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_046 ぷんあああああいっ! もう……たまらないぜ! 美味そうな悪夢の香りが、ボクの食欲をそそるんだー! ぷんあああああいっ! もう……たまらないぜ! 美味そうな悪夢の香りが、ボクの食欲をそそるんだー!
94 93 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_047 93 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_047 うへぇ…………。 うへぇ…………。
95 94 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_048 94 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_048 ふう……それじゃ、ここからがこのボク…… 夢喰いポークシー「エゼルII世」様の本領発揮さ! あの子の悪夢を、たいらげてご覧にいれよう! ふう……それじゃ、ここからがこのボク…… 夢喰いポークシー「エゼルII世」様の本領発揮さ! あの子の悪夢を、たいらげてご覧にいれよう!
96 95 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_049 95 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_049 私たちピクシーと違って、この豚はヒトから見えるはずよ。 ……大丈夫かしら? 私たちピクシーと違って、この豚はヒトから見えるはずよ。 ……大丈夫かしら?
97 96 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_050 96 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_050 すぅ……すぅ……。 むにゃ……うぅ……。 すぅ……すぅ……。 むにゃ……うぅ……。
98 97 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_070 97 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_070 ふうぅ……なかなかに濃厚な味。 これでこの子の悪夢は消え去っ………………ひぐっ!? ふうぅ……なかなかに濃厚な味。 これでこの子の悪夢は消え去っ………………ひぐっ!?
99 98 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_071 98 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_071 えっ……なに? どうしたの? えっ……なに? どうしたの?
100 99 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_072 99 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_072 この悪夢、なんだか強い魔力を帯びていて…… お腹が……ムチュムチュする……。 つまり…………今すぐ吐き出したいぷぅ。 この悪夢、なんだか強い魔力を帯びていて…… お腹が……ムチュムチュする……。 つまり…………今すぐ吐き出したいぷぅ。
101 100 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_073 100 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_073 ちょっと、どうするのよ!! 吐いたら元に戻っちゃうじゃない! ちょっと、どうするのよ!! 吐いたら元に戻っちゃうじゃない!
102 101 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_074 101 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_074 (-????-)……その子に、手を出さないで。 (-????-)……その子に、手を出さないで。
103 102 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_075 102 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_075 ア、アンタ……誰? その身体の色……リダ・ラーンの子じゃないわね……? ア、アンタ……誰? その身体の色……リダ・ラーンの子じゃないわね……?
104 103 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_076 103 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_076 私……? 私は、そうね……アン=ラドと名乗ることにするわ。 私……? 私は、そうね……アン=ラドと名乗ることにするわ。
105 104 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_077 104 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_077 ふーん、アン=ラドね。 その異常なほどに強い魔力…… やっぱり、アンタが子どもたちに悪夢を見せてるってわけ? ふーん、アン=ラドね。 その異常なほどに強い魔力…… やっぱり、アンタが子どもたちに悪夢を見せてるってわけ?
106 105 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_078 105 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_078 悪夢……? 私はただ、その子のことが好きなだけ……。 悪夢……? 私はただ、その子のことが好きなだけ……。
107 106 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_079 106 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_079 だって、その子だけは、私の寂しいって気持ちをわかってくれる。 だから、夢の門を閉めて独り占めにしたの……。 私だけのオトモダチになれるように! だって、その子だけは、私の寂しいって気持ちをわかってくれる。 だから、夢の門を閉めて独り占めにしたの……。 私だけのオトモダチになれるように!
108 107 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_080 107 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_080 それを邪魔しようとしても無駄よ……。 使い魔ごときが、私が吹き込んだ夢を消し去るなんて無理。 いくら吸い込んだところで、その子の心は私の夢を求めるもの! それを邪魔しようとしても無駄よ……。 使い魔ごときが、私が吹き込んだ夢を消し去るなんて無理。 いくら吸い込んだところで、その子の心は私の夢を求めるもの!
109 108 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_081 108 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_081 ま……ま……まずいぷぅ。 このまま奴に執着され続ければ、 その子の精神は削がれて、いずれ取り殺されてしまう! ま……ま……まずいぷぅ。 このまま奴に執着され続ければ、 その子の精神は削がれて、いずれ取り殺されてしまう!
110 109 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_082 109 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_082 ああ、もう、すっごく面倒! ヒトのひとりやふたり、どうなっても構わないけどさ。 私たちの楽しい遊び場を、アイツに横取りされるのは許せない! ああ、もう、すっごく面倒! ヒトのひとりやふたり、どうなっても構わないけどさ。 私たちの楽しい遊び場を、アイツに横取りされるのは許せない!
111 110 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_083 110 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_083 ……はぁ……仕方ないなぁ。 気が進まないやり方だけど、私に策があるわ! 要は、この子ども自身の「心」が変わればいいんでしょう? ……はぁ……仕方ないなぁ。 気が進まないやり方だけど、私に策があるわ! 要は、この子ども自身の「心」が変わればいいんでしょう?
112 111 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_084 111 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_084 エゼルII世! 女の子から離れた場所でなら、 その消化不良の悪夢を吐き出していいわ! エゼルII世! 女の子から離れた場所でなら、 その消化不良の悪夢を吐き出していいわ!
113 112 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_085 112 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も手を貸してくれる? アンタの力が必要なの! Playerも手を貸してくれる? アンタの力が必要なの!
114 113 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_086 113 TEXT_BANPIX001_03683_ANLAD_000_086 いじわる……しないで……。 いじわる……しないで……。
115 114 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_087 114 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_087 私が<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>って呼ばれてる理由…… それはね、実体なき夢を、形あるものに変える力があるから! 本当は、こんな醜い夢には使いたくないけど……見せてアゲル! 私が*『夢結び』*って呼ばれてる理由…… それはね、実体なき夢を、形あるものに変える力があるから! 本当は、こんな醜い夢には使いたくないけど……見せてアゲル!
116 115 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_088 115 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_088 わっ……わわわ!? わっ……わわわ!?
117 116 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_089 116 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_089 さあ、次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番よ! あの子の心に巣くう悪夢をぶちのめして、 夢の結末を変えちゃいましょう! さあ、次はPlayerの出番よ! あの子の心に巣くう悪夢をぶちのめして、 夢の結末を変えちゃいましょう!
118 117 TEXT_BANPIX001_03683_POP_MESSAGE_100_090 117 TEXT_BANPIX001_03683_POP_MESSAGE_100_090 具現化した悪夢が襲いかかってきた! 具現化した悪夢が襲いかかってきた!
119 118 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_090 118 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_090 お願い、アイツをぶちのめしてきて! 妖精王の若木なら、簡単に捻り潰せるでしょ? お願い、アイツをぶちのめしてきて! 妖精王の若木なら、簡単に捻り潰せるでしょ?
120 119 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_091 119 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_091 ハァ……フゥ……。 あとは任せたぞ……! ハァ……フゥ……。 あとは任せたぞ……!
121 120 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_100 120 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_100 さっすが、妖精王の若木! ゾクゾクしちゃうくらい強いのね! さっすが、妖精王の若木! ゾクゾクしちゃうくらい強いのね!
122 121 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_101 121 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が夢に干渉したことで、 あの子が見ていた悪夢の結末が変わったはずよ。 「恐怖に打ち克った」、そんな体験ができているんじゃないかしら? Playerが夢に干渉したことで、 あの子が見ていた悪夢の結末が変わったはずよ。 「恐怖に打ち克った」、そんな体験ができているんじゃないかしら?
123 122 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_102 122 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_102 もし君が悪夢を倒してくれなければ、 ボクが吐いた悪夢はあの子のもとに戻っていただろう。 お手柄だよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! もし君が悪夢を倒してくれなければ、 ボクが吐いた悪夢はあの子のもとに戻っていただろう。 お手柄だよ、Player!
124 123 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_103 123 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_103 さあさあ、「サレン郷」に戻って、 女の子の様子を見に行ってみましょう? 私たちは隠れて様子を見てるからさ! さあさあ、「サレン郷」に戻って、 女の子の様子を見に行ってみましょう? 私たちは隠れて様子を見てるからさ!
125 124 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_104 124 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_104 やったぜ! お腹もスッキリ爽快だぷぅ! やったぜ! お腹もスッキリ爽快だぷぅ!
126 125 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_110 125 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_110 う……あ……あれ……? うそ、こんなところで寝ちゃってた……? う……あ……あれ……? うそ、こんなところで寝ちゃってた……?
127 126 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_111 126 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_111 起こしてくれて、ありがとう……ございます! 起こしてくれて、ありがとう……ございます!
128 127 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_112 127 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_112 おい、こんなところで何してたんだ? ひとり遊びもほどほどにして、早く帰れよ? おい、こんなところで何してたんだ? ひとり遊びもほどほどにして、早く帰れよ?
129 128 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_113 128 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_113 お、お義兄ちゃん……! ごめんなさい……うとうとしちゃってて……。 お、お義兄ちゃん……! ごめんなさい……うとうとしちゃってて……。
130 129 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_114 129 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_114 お義兄ちゃん、あのね……! お義兄ちゃん、あのね……!
131 130 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_115 130 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_115 いきなりこんなこと言うの、ヘンかもしれないけど…… 私、ずっと寂しかったの……! 新しい家族と、うまくお話できなくて……。 いきなりこんなこと言うの、ヘンかもしれないけど…… 私、ずっと寂しかったの……! 新しい家族と、うまくお話できなくて……。
132 131 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_116 131 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_116 きゅ、急になんだよ……? お前がそんな風に自分の気持ちを話すなんて……珍しいな。 きゅ、急になんだよ……? お前がそんな風に自分の気持ちを話すなんて……珍しいな。
133 132 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_117 132 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_117 うん……! 今ならね、勇気を出して、寂しいって言える気がしたの。 どうしてこんな気持ちになったのか、私も不思議なんだけど……。 うん……! 今ならね、勇気を出して、寂しいって言える気がしたの。 どうしてこんな気持ちになったのか、私も不思議なんだけど……。
134 133 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_118 133 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_000_118 あっ、それからね、あのお人形…… お義兄ちゃんが持って行っちゃった私のお人形。 私が寂しくないようにって、お母さんがくれたお人形なの……! あっ、それからね、あのお人形…… お義兄ちゃんが持って行っちゃった私のお人形。 私が寂しくないようにって、お母さんがくれたお人形なの……!
135 134 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_119 134 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_119 お前の母さんの……形見……だったのか。 ……悪かったよ、ちょっとからかおうと思ってさ。 お前の母さんの……形見……だったのか。 ……悪かったよ、ちょっとからかおうと思ってさ。
136 135 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_120 135 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_000_120 ちゃんと返すって約束する。 だから……ほら、一緒に家に帰ろうぜ。 ちゃんと返すって約束する。 だから……ほら、一緒に家に帰ろうぜ。
137 136 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_100_120 136 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDBOY03683_100_120 えっと、義妹に構ってくれてたみたいで…… ありがとな、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! えっと、義妹に構ってくれてたみたいで…… ありがとな、姉ちゃん!
138 137 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_110_120 137 TEXT_BANPIX001_03683_LAKELANDGIRL03683_110_120 さようなら! またどこかで会ったら、お話し相手になってね! さようなら! またどこかで会ったら、お話し相手になってね!
139 138 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_121 138 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_121 あらら……思いのほか、うまくいっちゃったね! ヒトって意外と単純なのね? あらら……思いのほか、うまくいっちゃったね! ヒトって意外と単純なのね?
140 139 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_122 139 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_122 なるほどね……これであの子の深層心理の不安が和らぎ、 それがきっかけとなって、現実にもいい影響が出れば、 もう同じ原因で悪夢を見ることはなくなる……という狙いだね? なるほどね……これであの子の深層心理の不安が和らぎ、 それがきっかけとなって、現実にもいい影響が出れば、 もう同じ原因で悪夢を見ることはなくなる……という狙いだね?
141 140 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_123 140 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_123 そういうこと! あのピクシー、心の不安や恐怖につけ込んでたみたいだし。 それが解消すれば、これ以上執着する理由がなくなると思うの。 そういうこと! あのピクシー、心の不安や恐怖につけ込んでたみたいだし。 それが解消すれば、これ以上執着する理由がなくなると思うの。
142 141 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_124 141 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_124 これで、少し夢が取り戻せるよ。 私たちが創った、大切な<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>……。 これで、少し夢が取り戻せるよ。 私たちが創った、大切な*『夢の園』*……。
143 142 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_125 142 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_125 何があっても、絶対に守るからね…………ティターニア。 何があっても、絶対に守るからね…………ティターニア。
144 143 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_126 143 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_126 あらら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで解決したのに、 まだ頭に疑問符を浮かべているのね……可愛いんだから♪ あらら? Playerのおかげで解決したのに、 まだ頭に疑問符を浮かべているのね……可愛いんだから♪
145 144 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_127 144 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_127 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のこと気に入っちゃったし、 協力してくれたお礼に、私たちの「遊び場」に招待してあげるわ! リダ・ラーンの「ゾン=スール」って子に声をかけてね! Playerのこと気に入っちゃったし、 協力してくれたお礼に、私たちの「遊び場」に招待してあげるわ! リダ・ラーンの「ゾン=スール」って子に声をかけてね!
146 145 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_128 145 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_128 ボクも行っていいのかな~? ボクも行っていいのかな~?
147 146 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_129 146 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_129 さーて、うまくいくかしら? さーて、うまくいくかしら?
148 147 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_100_129 147 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_100_129 ボクを見るとヒトが驚くからってさ。 ……そんなことある? ボクを見るとヒトが驚くからってさ。 ……そんなことある?
149 148 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_130 148 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね! ティル=ベークから話は聞いてるよ。 Playerだね! ティル=ベークから話は聞いてるよ。
150 149 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_131 149 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_131 それにしても、目覚めたままのヒトが<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>に入るなんて。 下手したら、二度と眠れなくなっちゃうかもよぉ? ま、それはそれで面白いからいいよね! それにしても、目覚めたままのヒトが*『夢の園』*に入るなんて。 下手したら、二度と眠れなくなっちゃうかもよぉ? ま、それはそれで面白いからいいよね!
151 150 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_132 150 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_000_132 <Emphasis>『夢の園』</Emphasis>の創造主のひとり…… ティル=ベークの望み通り、特別ご招待だよーっ! *『夢の園』*の創造主のひとり…… ティル=ベークの望み通り、特別ご招待だよーっ!
152 151 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_133 151 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_133 「リェー・メグ」へ入りますか? 「リェー・メグ」へ入りますか?
153 152 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_140 152 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_140 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
154 153 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_141 153 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_141 ここは、私たちが魔法で創った、幻惑の空間よ。 本来は楽しい夢の遊び場なんだけど…… 今は「門」を閉ざされたせいで、なーんにもなくなっちゃった! ここは、私たちが魔法で創った、幻惑の空間よ。 本来は楽しい夢の遊び場なんだけど…… 今は「門」を閉ざされたせいで、なーんにもなくなっちゃった!
155 154 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_142 154 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_142 ほら、奥にいくつか門が見えるでしょう? あの門は、ノルヴラントのヒトの「夢」に繋がっているわ。 ヒトの夢に干渉するときは、あの門を介して「向こう側」に行くの。 ほら、奥にいくつか門が見えるでしょう? あの門は、ノルヴラントのヒトの「夢」に繋がっているわ。 ヒトの夢に干渉するときは、あの門を介して「向こう側」に行くの。
156 155 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_143 155 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_143 ふむふむ……なるほどね~。 門が強力な魔法で閉ざされているように感じるな……。 これも「色の無いピクシー」、アン=ラドの仕業なのかい? ふむふむ……なるほどね~。 門が強力な魔法で閉ざされているように感じるな……。 これも「色の無いピクシー」、アン=ラドの仕業なのかい?
157 156 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_144 156 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_144 そうみたいね…… そうみたいね……
158 157 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_100_144 157 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_100_144 ……って、なんでアンタまでちゃっかり入ってきてるの!? ……って、なんでアンタまでちゃっかり入ってきてるの!?
159 158 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_145 158 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_145 ぷぷぅ? ティル=ベークに招待されたって言ったら、通してくれたぷぅ~♪ ぷぷぅ? ティル=ベークに招待されたって言ったら、通してくれたぷぅ~♪
160 159 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_146 159 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_146 はぁ、まあいいわ……。 一応、アンタも協力してくれたわけだし……。 はぁ、まあいいわ……。 一応、アンタも協力してくれたわけだし……。
161 160 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_147 160 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_147 とにかく、大切なのはここから。 あの女の子の悪夢を祓ったことで、リェー・メグに変化が生じたの! 門の先で、魔力が収束していくのを感じる……! とにかく、大切なのはここから。 あの女の子の悪夢を祓ったことで、リェー・メグに変化が生じたの! 門の先で、魔力が収束していくのを感じる……!
162 161 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_148 161 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_148 きっと、お気に入りを奪われて、アン=ラドが興味を失ったんだわ。 今ならひとつ目の門…… レイクランドに通じる門を開放することができるはず! きっと、お気に入りを奪われて、アン=ラドが興味を失ったんだわ。 今ならひとつ目の門…… レイクランドに通じる門を開放することができるはず!
163 162 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_149 162 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_149 う~ん。 つまり、ボクなりにまとめると、こういうことだね? う~ん。 つまり、ボクなりにまとめると、こういうことだね?
164 163 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_150 163 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_150 アン=ラドは、ノルヴラントの各地で、 自分と近い欲求を抱えるヒトを見つけると、その夢に干渉し始めた。 さらに、他のピクシーに邪魔されないように「門」を閉ざしたんだ。 アン=ラドは、ノルヴラントの各地で、 自分と近い欲求を抱えるヒトを見つけると、その夢に干渉し始めた。 さらに、他のピクシーに邪魔されないように「門」を閉ざしたんだ。
165 164 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_151 164 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_151 それにより、閉ざされた門の先では、 似たような欲求を抱えるヒトの夢に影響が及び続け、 複数人が同時に「悪夢」を見る現象が起きている……。 それにより、閉ざされた門の先では、 似たような欲求を抱えるヒトの夢に影響が及び続け、 複数人が同時に「悪夢」を見る現象が起きている……。
166 165 TEXT_BANPIX001_03683_Q2_000_000 165 TEXT_BANPIX001_03683_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
167 166 TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_001 166 TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_001 なぜアン=ラドは悪夢を見せる? なぜアン=ラドは悪夢を見せる?
168 167 TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_002 167 TEXT_BANPIX001_03683_A2_000_002 ピクシーは楽しいことが好きなのでは? ピクシーは楽しいことが好きなのでは?
169 168 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_152 168 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_152 うむ……それについては、今は謎だらけだ。 きっと、アン=ラド自身と関係があるのだろうが…… その件はこのボクが調査を進めておこう。 うむ……それについては、今は謎だらけだ。 きっと、アン=ラド自身と関係があるのだろうが…… その件はこのボクが調査を進めておこう。
170 169 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_153 169 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_153 はい、難しい話はこれで終わり! 悪夢を祓った<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、門を開放してほしいの。 はい、難しい話はこれで終わり! 悪夢を祓ったPlayerに、門を開放してほしいの。
171 170 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_154 170 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_154 大丈夫、あの門に干渉できるように、私の力を貸してあげる。 レイクランドを思い浮かべながら、あの門に手をかざしてみて! ちょっぴり不思議な、夢の魔法を見せてあげるわ♪ 大丈夫、あの門に干渉できるように、私の力を貸してあげる。 レイクランドを思い浮かべながら、あの門に手をかざしてみて! ちょっぴり不思議な、夢の魔法を見せてあげるわ♪
172 171 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_100_155 171 TEXT_BANPIX001_03683_THONSUL_100_155 んー? <Emphasis>『夢の園』</Emphasis>に入りたいの? んー? *『夢の園』*に入りたいの?
173 172 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_156 172 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_156 「リェー・メグ」へ入りますか? 「リェー・メグ」へ入りますか?
174 173 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_160 173 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_160 まずは第一歩……ひとつ目の門の開放に成功ね! 今はまだ、「夢の泡」が足りなくて、 ほんの少ししか変化を起こせないんだけど……。 まずは第一歩……ひとつ目の門の開放に成功ね! 今はまだ、「夢の泡」が足りなくて、 ほんの少ししか変化を起こせないんだけど……。
175 174 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_161 174 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_161 あ、「夢の泡」っていうのはね…… ヒトが見た、楽しい夢の記憶が集まってできているの! もっともっと集めて、それをもとに<Emphasis>『夢の園』</Emphasis>を飾り付けるんだ! あ、「夢の泡」っていうのはね…… ヒトが見た、楽しい夢の記憶が集まってできているの! もっともっと集めて、それをもとに*『夢の園』*を飾り付けるんだ!
176 175 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_162 175 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_162 それでね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よければ引き続き、手伝ってほしいことがあるの。 せっかく開放した門を、またアイツに閉ざされないようにね! それでね、Player! よければ引き続き、手伝ってほしいことがあるの。 せっかく開放した門を、またアイツに閉ざされないようにね!
177 176 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_163 176 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_163 サレン郷の少女の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、 レイクランドの人々の夢が、再び干渉可能になった! サレン郷の少女の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、 レイクランドの人々の夢が、再び干渉可能になった!
178 177 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_164 177 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_164 <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、 リェー・メグを飾り付けたいようだが……? *『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、 リェー・メグを飾り付けたいようだが……?
179 178 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_165 178 TEXT_BANPIX001_03683_EVENTAREA_WARP_000_165 ストーリーを進行させますか? ストーリーを進行させますか?
180 179 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_165 179 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_165 私たちとヒトの関係、少しはわかってくれた? ここにはいつでも入れるようにしておいてあげるから、 入口のゾン=スールと話して、一度「リダ・ラーン」に戻ってね! 私たちとヒトの関係、少しはわかってくれた? ここにはいつでも入れるようにしておいてあげるから、 入口のゾン=スールと話して、一度「リダ・ラーン」に戻ってね!
181 180 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_166 180 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_166 ピクシー族が創った、幻惑の空間……。 話には聞いていたけど、実際に入ったのは初めてだぷぅ。 ピクシー族が創った、幻惑の空間……。 話には聞いていたけど、実際に入ったのは初めてだぷぅ。
182 181 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_170 181 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_170 リェー・メグは素敵な場所でしょう? 普段は、もっとたくさんの夢を具現化させて遊んでいるんだけど、 今は夢の泡が不足してるの……エネルギー切れって感じかな。 リェー・メグは素敵な場所でしょう? 普段は、もっとたくさんの夢を具現化させて遊んでいるんだけど、 今は夢の泡が不足してるの……エネルギー切れって感じかな。
183 182 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_171 182 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_171 ところで、他の地域に通じる門は、まだ閉ざされたままだが…… 開放しにいかなくていいのかい? ところで、他の地域に通じる門は、まだ閉ざされたままだが…… 開放しにいかなくていいのかい?
184 183 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_172 183 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_172 もちろん、最終的にはすべての夢をアイツから取り戻すつもりよ。 でもその前に、開放した門の先にあるレイクランドを、 楽しい夢でいっぱいにしておいた方がいいと思うの。 もちろん、最終的にはすべての夢をアイツから取り戻すつもりよ。 でもその前に、開放した門の先にあるレイクランドを、 楽しい夢でいっぱいにしておいた方がいいと思うの。
185 184 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_173 184 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_173 またアイツに横取りされたら嫌じゃない? ヒトに楽しい夢をたくさん見せて、幸せな気持ちにさせれば、 あの陰気なピクシーなんか寄り付かなくなるわ! またアイツに横取りされたら嫌じゃない? ヒトに楽しい夢をたくさん見せて、幸せな気持ちにさせれば、 あの陰気なピクシーなんか寄り付かなくなるわ!
186 185 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_174 185 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_174 ねえねえ、可愛い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? ヒトとピクシーを繋ぐ、リェー・メグに夢を取り戻すために、 これからも協力してくれたら、とっても助かるんだけど…… ねえねえ、可愛いPlayer? ヒトとピクシーを繋ぐ、リェー・メグに夢を取り戻すために、 これからも協力してくれたら、とっても助かるんだけど……
187 186 TEXT_BANPIX001_03683_Q3_000_000 186 TEXT_BANPIX001_03683_Q3_000_000 <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>のピクシーを手伝う? *『夢結び』*のピクシーを手伝う?
188 187 TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_001 187 TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_001 イタズラしないなら! イタズラしないなら!
189 188 TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_002 188 TEXT_BANPIX001_03683_A3_000_002 危険そうだからやめておく 危険そうだからやめておく
190 189 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_175 189 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_175 やったぁ、ありがとう! ふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にイタズラなんてしないわ? ………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。 やったぁ、ありがとう! ふふ、Playerにイタズラなんてしないわ? ………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。
191 190 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_176 190 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_176 うーん、そっかぁ……じゃあ、気が変わったらまた声をかけてね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはイタズラしないから! ………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。 うーん、そっかぁ……じゃあ、気が変わったらまた声をかけてね! Playerにはイタズラしないから! ………………そんなことしたら、妖精王が怖いし。
192 191 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_177 191 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_177 じゃあ、さっそくレイクランドのヒトたちに、 楽しい夢を見させるお手伝いをお願いしちゃうね! じゃあ、さっそくレイクランドのヒトたちに、 楽しい夢を見させるお手伝いをお願いしちゃうね!
193 192 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_178 192 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_178 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
194 193 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_179 193 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_179 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「夢の材料」を集めてほしいの! 魔法をかけて、楽しい夢をたくさん創るんだ! Playerには、「夢の材料」を集めてほしいの! 魔法をかけて、楽しい夢をたくさん創るんだ!
195 194 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_180 194 TEXT_BANPIX001_03683_TYRBEQ_000_180 レイクランドやクリスタリウムのヒトの夢は、 孤児が多くて、寂しさの欲求に偏りがちだから…… 寂しさを忘れるような、「夢の材料」をたくさん持ってきてね! レイクランドやクリスタリウムのヒトの夢は、 孤児が多くて、寂しさの欲求に偏りがちだから…… 寂しさを忘れるような、「夢の材料」をたくさん持ってきてね!
196 195 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_181 195 TEXT_BANPIX001_03683_EZELII_000_181 ボクも、アン=ラドの調査を進めておくよ! ボクとしても、ムチュムチュの悪夢を放置しておきたくないからね! ボクも、アン=ラドの調査を進めておくよ! ボクとしても、ムチュムチュの悪夢を放置しておきたくないからね!
197 196 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_190 196 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_190 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 ピクシー族の「友好部族クエスト」が開放されました。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 ピクシー族の「友好部族クエスト」が開放されました。
198 197 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_191 197 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_191 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
199 198 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_100_191 198 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_100_191 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
200 199 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_192 199 TEXT_BANPIX001_03683_SYSTEM_000_192 また、「ユル=オール」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユル=オール」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。"
1,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ティル=ベークに改めて感謝された。夢の園、リェー・メグは、ティル=ベークにとって特別な場所のようだ。リェー・メグにいる「サレン郷の少女」と話そう。
※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
2,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_02","サレン郷の少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_03","エゼルII世と話した。悪夢の解決には、発生源となっている人物を探し出す必要があるが、アン=ラドの妨害のせいで、エゼルII世の鼻を頼ることができなくなってしまったようだ。プラ・エンニ茸窟にいる「エゼルII世」と話そう。"
4,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_04","エゼルII世の創造主であるという、ラグ=インクから得た情報を元に、悪夢の発生源となっている人物像を絞り込むことができた。コルシア島のライト村にいる「エゼルII世」と話そう。"
5,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_05","エゼルII世と話していると、ひとりの女性が話しかけてきた。曰く、里子に迎えた子どもが、連日悪夢を見続けていて心配なのだという。ライト村で悪夢にうなされている子どもを探そう。"
6,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_06","悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世は少年の悪夢を吸い込むと、ティル=ベークの魔法を使うために場所を移動した。ティル=ベークが実体化させた悪夢を討伐しよう。"
7,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_07","ライト村の少年の悪夢を討伐した。ライト村付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。"
8,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_08","ティル=ベークと話した。様子を見るために、ライト村に戻り「ライト村の少年」と話そう。"
9,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_09","ライト村の少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。またしても冒険者たちに邪魔をされたアン=ラドは、謎の言葉を残して去っていった。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
10,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_10","ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、コルシア島の「潜り得ぬ門」を開放しよう。"
11,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_11","コルシア島の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。更に、ティル=ベークは夢の泡を使って、リェー・メグに様々なものを創造したようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
12,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_12","ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
13,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_13","ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!"
14,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_14",""
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16,"TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_16",""
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24,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_00","リェー・メグのサレン郷の少女と話す"
25,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_01","エゼルII世と話す"
26,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のエゼルII世と話す"
27,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_03","ライト村のエゼルII世と話す"
28,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_04","悪夢にうなされている子どもを探す"
29,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_05","具現化した悪夢を討伐"
30,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_06","ティル=ベークと話す"
31,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_07","ライト村の少年と話す"
32,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_08","リェー・メグのティル=ベークと話す"
33,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_09","リェー・メグのティル=ベークと話す"
34,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_10","ティル=ベークと再度話す"
35,"TEXT_BANPIX002_03684_TODO_11","リダ・ラーンのティル=ベークと話す"
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48,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_000","聞いて聞いて!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
2,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_02,サレン郷の少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。
3,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_03,エゼルII世と話した。悪夢の解決には、発生源となっている人物を探し出す必要があるが、アン=ラドの妨害のせいで、エゼルII世の鼻を頼ることができなくなってしまったようだ。プラ・エンニ茸窟にいる「エゼルII世」と話そう。
4,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_04,エゼルII世の創造主であるという、ラグ=インクから得た情報を元に、悪夢の発生源となっている人物像を絞り込むことができた。コルシア島のライト村にいる「エゼルII世」と話そう。
5,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_05,エゼルII世と話していると、ひとりの女性が話しかけてきた。曰く、里子に迎えた子どもが、連日悪夢を見続けていて心配なのだという。ライト村で悪夢にうなされている子どもを探そう。
6,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_06,悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世は少年の悪夢を吸い込むと、ティル=ベークの魔法を使うために場所を移動した。ティル=ベークが実体化させた悪夢を討伐しよう。
7,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_07,ライト村の少年の悪夢を討伐した。ライト村付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
8,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_08,ティル=ベークと話した。様子を見るために、ライト村に戻り「ライト村の少年」と話そう。
9,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_09,ライト村の少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。またしても冒険者たちに邪魔をされたアン=ラドは、謎の言葉を残して去っていった。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_10,ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、コルシア島の「潜り得ぬ門」を開放しよう。
11,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_11,コルシア島の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。更に、ティル=ベークは夢の泡を使って、リェー・メグに様々なものを創造したようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
12,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_12,ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
13,TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_13,ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
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24,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_00,リェー・メグのサレン郷の少女と話す
25,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_01,エゼルII世と話す
26,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_02,プラ・エンニ茸窟のエゼルII世と話す
27,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_03,ライト村のエゼルII世と話す
28,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_04,悪夢にうなされている子どもを探す
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30,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_06,ティル=ベークと話す
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32,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_08,リェー・メグのティル=ベークと話す
33,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_09,リェー・メグのティル=ベークと話す
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42,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_18,
43,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_19,
44,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_20,
45,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_21,
46,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_22,
47,TEXT_BANPIX002_03684_TODO_23,
48,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_000,"聞いて聞いて!
Playerのおかげで、
レイクランドは、楽しい夢でいっぱいになったよぉ♪"
49,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_001","リェー・メグは私にとって、とても大切な場所なの。
49,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_001,"リェー・メグは私にとって、とても大切な場所なの。
今は居なくなってしまった友だちと創った、かけがえのない場所。
……だからね、本当に感謝してるのよ?"
50,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_002","そうそう、ちょうど今、この間の女の子が夢をみているみたい!
50,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_002,"そうそう、ちょうど今、この間の女の子が夢をみているみたい!
せっかくだから、一緒にお話しましょう?
「ゾン=スール」の魔法で、「リェー・メグ」まで来てね!"
51,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_003","いいね!
51,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_003,"いいね!
ボクも付いていって問題ないかな?"
52,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_004","どさくさ紛れに、一度、入っているくせに……
52,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_004,"どさくさ紛れに、一度、入っているくせに……
もう、好きにしていいわよ!"
53,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_010","あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、前にも夢の中で会ったよね?
53,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_010,"あれ、お姉さん、前にも夢の中で会ったよね?
私の人形を操っていた、こわいオバケをやっつけてくれたの!
闇の戦士サマみたいで、かっこよかったなぁ!"
55,"TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_011","あの夢のおかげで……心がすーって軽くなって……
55,TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_011,"あの夢のおかげで……心がすーって軽くなって……
ちゃんと、寂しいって口に出して言えるようになったの。
えへへ……ちょっと恥ずかしいけどね。"
56,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_012","そいつはよかった!
56,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_012,"そいつはよかった!
欲求を溜め込んだままにするのは、精神衛生上よくないからね!"
57,"TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_013","あっ……!
57,TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_013,"あっ……!
もっとお話したいけど、そろそろ起きなきゃいけないみたい!
ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と妖精さんたち!"
58,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_014","ありゃ、まさか妖精がヒトから感謝されちゃうなんて!
ありがとう、お姉さんと妖精さんたち!"
58,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_014,"ありゃ、まさか妖精がヒトから感謝されちゃうなんて!
んー……こういうのも悪くないかも?
ま、問題なさそうで良かった、良かった!"
59,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_015","リェー・メグに、
59,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_015,"リェー・メグに、
夢を見ている子どもを呼んで遊んでるの!
もちろん、ちゃんと生きているうちに帰してあげるよ?"
60,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_016","こんなこともできるんだなぁ。
さすが、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精だぷぅ。"
61,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_020","なぁなぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティル!
60,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_016,"こんなこともできるんだなぁ。
さすが、*『夢結び』*の妖精だぷぅ。"
61,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_020,"なぁなぁ、Player、ティル!
ボクは困っているヒトを放っておけないタチなんだよぉ!
そろそろ、次の悪夢を解決しに行っていい頃合いなんじゃないかい?"
62,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_021","んー、それもそうね。
62,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_021,"んー、それもそうね。
じゃあ、次はコルシア島に行ってみよっか!
どうする、どうやる?"
63,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_022","前回の異変から推測するに、アン=ラドに気に入られたヒトは、
63,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_022,"前回の異変から推測するに、アン=ラドに気に入られたヒトは、
魔力のかかった悪夢を吹き込まれ……それによって、
自身が悪夢をまき散らす「発生源」になってしまうようだ。"
64,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_023","サレン郷の女の子、ひときわ濃い悪夢の匂いがしたって言ったろ?
64,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_023,"サレン郷の女の子、ひときわ濃い悪夢の匂いがしたって言ったろ?
つまり、あの子がレイクランドの発生源だったんだ。
だから、発生源となったヒトを探して、悪夢を祓ってあげよう!"
65,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_024","なるほど、なるほど!
65,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_024,"なるほど、なるほど!
でも、探すって言っても、対象が広すぎるよぉ。
またアンタの鼻で、発生源を見つけられる?"
66,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_025","当然さ!
66,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_025,"当然さ!
……といいたいところだが、それ……難しくなったぷぅ。"
67,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_026","前回、ボクに簡単に見つかって警戒しているのだろう。
67,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_026,"前回、ボクに簡単に見つかって警戒しているのだろう。
発生源の悪夢を嗅ぎ付けられないよう、
魔法による対策を施してきたようだ……まぁ、当然だよね!"
68,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_027","ぷぷぷぅ……。
68,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_027,"ぷぷぷぅ……。
つ……つまり、悪夢が密集している大まかな場所は特定できても、
ピンポイントで発生源となったヒトを探すのは不可能だ……ぷぅ!"
69,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_028","もーーっ!
69,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_028,"もーーっ!
本当に肝心なところで、役立たずなんだから!
この前も、悪夢で消化不良を起こしてたし……!"
70,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_029","まぁまぁ、慌てないでくれよ!
70,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_029,"まぁまぁ、慌てないでくれよ!
発生源を絞り込むための手がかりならつかめている……!"
71,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_100_029","そのためにも、まずは「プラ・エンニ茸窟」に来てほしい。
71,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_100_029,"そのためにも、まずは「プラ・エンニ茸窟」に来てほしい。
我が創造主に会ってもらいたいんだ。
それじゃ、出発進行っ!"
72,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_110_029","サレン郷の女の子だけど、起きたらきっと、
72,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_110_029,"サレン郷の女の子だけど、起きたらきっと、
さっきの会話は、綺麗サッパリ忘れてると思うわ。
だって、ここは夢の中なんだもの!"
73,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_030","こちらは、我が創造主にして心理学研究者、ラグ=インク様さ!
73,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_030,"こちらは、我が創造主にして心理学研究者、ラグ=インク様さ!
もっとも、ティル=ベークは以前から面識があるようだけど……。"
74,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_031","ご主人~!
74,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_031,"ご主人~!
例のピクシーの件、調べておいてくれたかい?"
75,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_032","おお、お前はエゼルII世~!
75,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_032,"おお、お前はエゼルII世~!
敬愛する我が師より名を継ぎし、自慢の使い魔よ~!
今でも私のことを主人と慕ってくれて嬉し……い……"
76,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_033","……ふわわわわ!?
76,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_033,"……ふわわわわ!?
あなた様は、前代のティターニア様を還してくださったお方!
ああ、ああっ、大恩の対価をお返ししなければ、気が済みません~!"
77,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_034","相変わらずのようね、ラグ=インク。"
78,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_035","ご主人~、ボクら忙しいからさ、例の件だけ手短に頼むよ。"
79,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_036","ああ……悪夢の発生源についてでしたね……。
77,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_034,相変わらずのようね、ラグ=インク。
78,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_035,ご主人~、ボクら忙しいからさ、例の件だけ手短に頼むよ。
79,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_036,"ああ……悪夢の発生源についてでしたね……。
それでしたら、例の「色の無いピクシー」の出生にこそ、
問題解決の糸口がありそうですよ。"
80,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_037","アン=ラドの……出生?
80,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_037,"アン=ラドの……出生?
いつも気付いたら仲間が増えてるから、考えてもみなかったわ。"
81,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_038","はい、まずは前提として、次のような説があるのです。
81,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_038,"はい、まずは前提として、次のような説があるのです。
ピクシー族は、幼くして死んだ子どもの魂が、
エーテルをまとって生まれる……そこまでは理解できますかな?"
82,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_039","前世の記憶こそ持ち得ないものの、
82,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_039,"前世の記憶こそ持ち得ないものの、
その不安定な魂は、生前に抱いていた強い欲求に縛られやすく、
そして……結びついたエーテルの思念に影響されやすいといいます。"
83,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_040","そう、仮に……仮にですが。
83,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_040,"そう、仮に……仮にですが。
報われることのない欲求を抱えたまま死んだ子どもの魂が、
負の思念が強く遺ったエーテルを、まとってしまった場合……"
84,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_041","アン=ラドのように、
84,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_041,"アン=ラドのように、
悪夢を生み出すピクシーが生まれる可能性がある。
……ということだね、ご主人?"
85,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_042","ふーん。
85,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_042,"ふーん。
それで、あんな陰気なピクシーが生まれたってわけね。
……運のない子。"
86,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_043","この仮説が正しければ、気に入られて発生源にされるヒトは、
86,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_043,"この仮説が正しければ、気に入られて発生源にされるヒトは、
同じ「負の欲求」を抱えている可能性が高いと予想できる。
とりわけ、自身の魂と境遇の似ている、「子ども」を選ぶだろうね。"
87,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_044","心の欲求に夢が影響されやすいってことは、私からも言えるわ。
87,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_044,"心の欲求に夢が影響されやすいってことは、私からも言えるわ。
コルシア島の場合は……そうねえ、
元より、食べ物に関する夢が多かったかしら。"
88,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_045","よし、決まりだ!
88,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_045,"よし、決まりだ!
「食」に関する負の欲求を強く抱いている「子ども」を探すんだ!"
89,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_046","アン=ラドの阻害魔法のせいで、発生源の位置は特定できないが、
89,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_046,"アン=ラドの阻害魔法のせいで、発生源の位置は特定できないが、
コルシア島の「ライト村」に、悪夢の匂いが集中している!
さっそく向かおうぜ~!"
90,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_047","あ、あのう……何かお困りのことはないでしょうか?
90,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_047,"あ、あのう……何かお困りのことはないでしょうか?
あなたにとても大きな借りがある以上、
何か対価をお返ししなければ、気が済みません~!"
91,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_048","で、では……勝手ながら、あなた方の拠点に向かいますので!
91,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_048,"で、では……勝手ながら、あなた方の拠点に向かいますので!
新たな使い魔が必要になるときは、ぜひお声がけくださいね~!"
92,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_049","ラグ=インクとは、ちょっとした知り合いなの。
92,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_049,"ラグ=インクとは、ちょっとした知り合いなの。
使い魔を作るのに必要な「妖精のランプ」を取引したりね……。
今回の夢の異変について報せてくれたのも、ラグなのよ?"
93,"TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_100_049","ふむふむ……この茸の成分を抽出すれば……。"
94,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_050","クンクン……やはり、この村だけ悪夢が豊富だね。
93,TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_100_049,ふむふむ……この茸の成分を抽出すれば……。
94,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_050,"クンクン……やはり、この村だけ悪夢が豊富だね。
食の欲求を抱えたヒトが、この村に多いのだろう。
つまり発生源がこの村にいて、影響を受けているってことさ!"
95,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_051","い、今……この豚さん……ヒトの言葉をしゃべった!?
95,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_051,"い、今……この豚さん……ヒトの言葉をしゃべった!?
しかも、「悪夢」がどうとかって……?"
96,"TEXT_BANPIX002_03684_Q1_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_001","使い魔なのでお気になさらず!"
98,"TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_002","悪夢について調べている研究者です!"
99,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_052","そうだったの……それなら魔法みたいなことに詳しいのかしら?
96,TEXT_BANPIX002_03684_Q1_000_000,何と言う?
97,TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_001,使い魔なのでお気になさらず!
98,TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_002,悪夢について調べている研究者です!
99,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_052,"そうだったの……それなら魔法みたいなことに詳しいのかしら?
実は、里子に迎えた子が、連日、酷い悪夢にうなされていて、
何をしても効果がなくて……。"
100,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_053","その子、元は隣村の子で、実の親に捨てられてしまったのよ。
100,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_053,"その子、元は隣村の子で、実の親に捨てられてしまったのよ。
悲しいことに、ここらでは珍しくないのだけれど……。
両親は子どもを置き去りにして、ユールモアに入ってしまったのね。"
101,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_054","それからの数日間、あの子ひとりで必死に生きてきたみたいで……
101,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_054,"それからの数日間、あの子ひとりで必死に生きてきたみたいで……
飢え死に寸前だったところを発見されて、ライト村で引き取ったの。"
102,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_055","可哀想に、いつ食べ物にありつけなくなるかもしれない恐怖が、
102,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_055,"可哀想に、いつ食べ物にありつけなくなるかもしれない恐怖が、
あの子のトラウマになっているみたいでね。
ご飯を用意しても、手を付けずにギリギリまで我慢してしまうのよ。"
103,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_056","……その子は、今どちらに?"
104,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_057","村の北東あたりで遊んでいるか、疲れて眠っていると思うけど……。"
105,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_058","奥さん!
103,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_056,……その子は、今どちらに?
104,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_057,村の北東あたりで遊んでいるか、疲れて眠っていると思うけど……。
105,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_058,"奥さん!
話を聞かせてくれて感謝するぷぅ!"
106,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
106,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_059,"Player
村の中を手分けして探してみよう!"
107,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_060","はぁ……どうしたものかしら……。"
108,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_060","それにしても、しゃべる豚の使い魔だなんて……
107,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_060,はぁ……どうしたものかしら……。
108,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_060,"それにしても、しゃべる豚の使い魔だなんて……
不思議なものを作るのね?"
109,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_061","私たちピクシーは、ヒトから姿が見えないようにしてるの。
109,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_061,"私たちピクシーは、ヒトから姿が見えないようにしてるの。
ヒトに聞き込みをするときは任せるね!"
110,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_070","うう……いやだ……。
110,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_070,"うう……いやだ……。
こっちに……く、来るなよぉ…………。"
111,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_071","うん……この子に間違いなさそうだ!
111,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_071,"うん……この子に間違いなさそうだ!
うなされているのに、不自然なほどに悪夢の匂いがしない!"
112,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_072","可哀想に……。
112,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_072,"可哀想に……。
腹が減っているのに、飢えの不安で食べられないなんて。
こんなに酷い話、ないじゃないか……まだ子どもなのに。"
113,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_073","ヒトの少年よ!
113,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_073,"ヒトの少年よ!
もう安心だ、ボクたちが君の悪夢を解決してあげよう!"
114,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_074","ほしいものが目の前にあるのに我慢するなんて、理解できないわ?
114,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_074,"ほしいものが目の前にあるのに我慢するなんて、理解できないわ?
……まぁいいか、とっととやっちゃいましょ!
要領は前回と同じね!"
115,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_075","んぐぐ…………うぐっ!
115,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_075,"んぐぐ…………うぐっ!
お、お腹ムチュムチュしてきた~!
よし……こ、こっちだ!"
116,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい!?
116,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_075,"Player、準備はいい!?
悪夢を具現化するよ!"
117,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_076","うう…………。"
118,"TEXT_BANPIX002_03684_POP_MESSAGE_000_080","具現化した悪夢が襲いかかってきた!"
119,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_081","いやああ……!
117,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_076,うう…………。
118,TEXT_BANPIX002_03684_POP_MESSAGE_000_080,具現化した悪夢が襲いかかってきた!
119,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_081,"いやああ……!
なにアレ!
気持ち悪いいいぃ……!"
120,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_082","フゥ……ハァ……おえっぷ……。"
121,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_090","あー……気持ち悪かった……!
120,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_082,フゥ……ハァ……おえっぷ……。
121,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_090,"あー……気持ち悪かった……!
汚くて醜くて……
ま、まだゾワゾワするよぉ……ううっ。"
122,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_091","なにはともあれ、あの少年の悪夢を倒したことで、
122,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_091,"なにはともあれ、あの少年の悪夢を倒したことで、
夢の結末も変わっているはずだ……!
「ライト村」に戻って、少年の様子を見に行こう!"
123,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_092","吐き出してお腹のムチュムチュも治まったぷぅ!"
124,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_100_100","ん…………あれ?
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち、どこかで会った……?
123,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_092,吐き出してお腹のムチュムチュも治まったぷぅ!
124,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_100_100,"ん…………あれ?
姉ちゃんたち、どこかで会った……?
そっちの豚も……なんだか見覚えがあるような。"
125,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_101","あら……さっきの旅人さんたち。
125,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_101,"あら……さっきの旅人さんたち。
ごめんなさいね、この子まだ寝ぼけているみたいで……。"
126,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_102","少年、気分はどうだい?"
127,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_103","気分……あれ、変だな。
126,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_102,少年、気分はどうだい?
127,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_103,"気分……あれ、変だな。
すげー嫌な夢を見てたはずが、スカッとする夢に変わって……。
目が覚めてから、胸のつかえがとれたみたいだ。"
128,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_104","まぁ……どんな夢を見たの?"
129,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_105","うろ覚えだけど、食物を食いつくす魔物と戦う夢……。
128,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_104,まぁ……どんな夢を見たの?
129,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_105,"うろ覚えだけど、食物を食いつくす魔物と戦う夢……。
夢の中で、誰かが一緒に戦ってくれたんだ!
もういないんだ、俺がやっつけたんだ、あの魔物は……!"
130,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_106","あ、あのさ……義母さん……。
130,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_106,"あ、あのさ……義母さん……。
……俺の飯、まだ残ってる?
なんだか急に、腹が減ったんだ……。"
131,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_107","ええ……ええ!
131,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_107,"ええ……ええ!
もちろんよ……好きなだけ食べていいのよ……!"
132,"TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_108","豪華な食事は出せないけれど、ライト村は自給自足の村。
132,TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_108,"豪華な食事は出せないけれど、ライト村は自給自足の村。
このまま私たちの子になれば、飢えの心配なんていらないのよ。
ああ、嬉しい……今日は特別にお菓子だって焼いてあげるわ!"
133,"TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_109","あのさ……。
やっぱり、さっきの夢……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……だよね?
133,TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_109,"あのさ……。
やっぱり、さっきの夢……姉ちゃん……だよね?
……サンキュー!"
134,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_110","うわわっ!?
134,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_110,"うわわっ!?
で、でたぁ~~!"
135,"TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_111","また……邪魔するの?
135,TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_111,"また……邪魔するの?
どうして……?"
136,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_112","コラ!
136,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_112,"コラ!
どうしてはこっちの台詞!
ピクシーらしく、みんなと楽しい夢で遊べないの?"
137,"TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_113","……タノシイって何?
137,TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_113,"……タノシイって何?
私、知らない。"
138,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_114","知らない……?
138,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_114,"知らない……?
イタズラして楽しんでいるのじゃないなら、
何が目的だっていうの?"
139,"TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_115","わからない……。
139,TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_115,"わからない……。
私は……心の欲求に従っているだけ。"
140,"TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_116","生まれたときから、ふたつの夢を見る。
140,TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_116,"生まれたときから、ふたつの夢を見る。
誰かが愛してやまなかった、いつかの手の届かない夢と……
冷たいお城の中で、ひとりぼっちで泣いている夢……。"
141,"TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_117","夢を見た後、決まって心が強く求めるの……。
141,TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_117,"夢を見た後、決まって心が強く求めるの……。
ぼやけてしまう大好きな誰かと、懐かしい響き「リェー・メグ」。
ただ、私はその想いに導かれているだけ。"
142,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_118","え……どういうこと?
142,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_118,"え……どういうこと?
なんで……リェー・メグなの……?
誰かって、誰よ……?"
143,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_119","………………。"
144,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_120","なんだったんだ……?
143,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_119,………………。
144,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_120,"なんだったんだ……?
何はともあれ、コルシア島の悪夢は無事に解決したようだ。
さっそく「リェー・メグ」に戻って、門を開放しに行こうぜ~!"
145,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_121","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_122","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_130","あ……おつかれ!
145,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_121,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_122,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_130,"あ……おつかれ!
アン=ラドの言葉、なぜか引っかかってるんだけど……
とりあえず、門を開放しちゃいましょう!"
148,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_131","それに……うん!
148,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_131,"それに……うん!
「夢の泡」もいい感じに貯まってきてる!
そろそろ、使っちゃおうっと!"
149,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_132","いったい、何が起こるんだい?"
150,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_133","ふふふっ♪
149,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_132,いったい、何が起こるんだい?
150,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_133,"ふふふっ♪
何ができるかは、見てのお楽しみよ?
ここは夢の世界……空想にちょっぴり魔法を加えて……"
151,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_134","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
151,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_134,"さあ、Player
コルシア島を思い浮かべて、門の悪夢を吹き飛ばしちゃって!"
152,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、門を開放しようぜ~!"
153,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_100","ライト村の少年の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、
152,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_135,Player、門を開放しようぜ~!
153,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_100,"ライト村の少年の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、
コルシア島の人々の夢が、再び干渉可能になった!"
154,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_101","さらに、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、
154,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_101,"さらに、*『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、
夢の泡をもとに、遊具やお菓子の家を創ったようだ!"
155,"TEXT_BANPIX002_03684_EVENTAREA_WARP_000_165","ストーリーを進行させますか?"
156,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_136","どう、どう? 驚いたでしょ?
155,TEXT_BANPIX002_03684_EVENTAREA_WARP_000_165,ストーリーを進行させますか?
156,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_136,"どう、どう? 驚いたでしょ?
心ゆくまで、自由に遊んでいってね!
私たちは先に「リダ・ラーン」で待ってるわ!"
157,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_137","こりゃあすごいぜ……!"
158,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_140","気に入ってくれた?
157,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_137,こりゃあすごいぜ……!
158,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_140,"気に入ってくれた?
ヒトの夢から回収した、楽しい記憶に魔法をかけて、
私たち好みの遊び場にしてみたの!"
159,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_141","ティル=ベーク、君ってすごいな!
159,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_141,"ティル=ベーク、君ってすごいな!
さすが、リェー・メグの創造主だ!"
160,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_142","もし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が気に入ってくれたなら、
160,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_142,"もしPlayerが気に入ってくれたなら、
ずっとリェー・メグに居てもいいのよ?"
161,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_143","ずーっと、ずーーっと……♪"
162,"TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_144","うふふっ。
161,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_143,ずーっと、ずーーっと……♪
162,TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_144,"うふふっ。
それじゃ、次はコルシア島に美味しい夢を詰め込むから、
「ウィン=ニイ」に協力して、たくさん手伝ってね!"
163,"TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_145","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_150","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
163,TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_145,(★未使用/削除予定★)
164,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_150,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
「信頼」になりました。
2つ目の門を開放したことで、信頼を勝ち得たようです。"
165,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_151","これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
165,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_151,"これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
166,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_152","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
166,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_152,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
167,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_153","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
167,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_153,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
168,"TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_154","また、「ユル=オール」より、
168,TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_154,"また、「ユル=オール」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。
2 1 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークに改めて感謝された。夢の園、リェー・メグは、ティル=ベークにとって特別な場所のようだ。リェー・メグにいる「サレン郷の少女」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークに改めて感謝された。夢の園、リェー・メグは、ティル=ベークにとって特別な場所のようだ。リェー・メグにいる「サレン郷の少女」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。
3 2 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_02 サレン郷の少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。 サレン郷の少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_03 エゼルII世と話した。悪夢の解決には、発生源となっている人物を探し出す必要があるが、アン=ラドの妨害のせいで、エゼルII世の鼻を頼ることができなくなってしまったようだ。プラ・エンニ茸窟にいる「エゼルII世」と話そう。 エゼルII世と話した。悪夢の解決には、発生源となっている人物を探し出す必要があるが、アン=ラドの妨害のせいで、エゼルII世の鼻を頼ることができなくなってしまったようだ。プラ・エンニ茸窟にいる「エゼルII世」と話そう。
5 4 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_04 エゼルII世の創造主であるという、ラグ=インクから得た情報を元に、悪夢の発生源となっている人物像を絞り込むことができた。コルシア島のライト村にいる「エゼルII世」と話そう。 エゼルII世の創造主であるという、ラグ=インクから得た情報を元に、悪夢の発生源となっている人物像を絞り込むことができた。コルシア島のライト村にいる「エゼルII世」と話そう。
6 5 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_05 エゼルII世と話していると、ひとりの女性が話しかけてきた。曰く、里子に迎えた子どもが、連日悪夢を見続けていて心配なのだという。ライト村で悪夢にうなされている子どもを探そう。 エゼルII世と話していると、ひとりの女性が話しかけてきた。曰く、里子に迎えた子どもが、連日悪夢を見続けていて心配なのだという。ライト村で悪夢にうなされている子どもを探そう。
7 6 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_06 悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世は少年の悪夢を吸い込むと、ティル=ベークの魔法を使うために場所を移動した。ティル=ベークが実体化させた悪夢を討伐しよう。 悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世は少年の悪夢を吸い込むと、ティル=ベークの魔法を使うために場所を移動した。ティル=ベークが実体化させた悪夢を討伐しよう。
8 7 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_07 ライト村の少年の悪夢を討伐した。ライト村付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。 ライト村の少年の悪夢を討伐した。ライト村付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
9 8 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_08 ティル=ベークと話した。様子を見るために、ライト村に戻り「ライト村の少年」と話そう。 ティル=ベークと話した。様子を見るために、ライト村に戻り「ライト村の少年」と話そう。
10 9 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_09 ライト村の少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。またしても冒険者たちに邪魔をされたアン=ラドは、謎の言葉を残して去っていった。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ライト村の少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。またしても冒険者たちに邪魔をされたアン=ラドは、謎の言葉を残して去っていった。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
11 10 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_10 10 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_10 ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、コルシア島の「潜り得ぬ門」を開放しよう。 ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話し、コルシア島の「潜り得ぬ門」を開放しよう。
12 11 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_11 11 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_11 コルシア島の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。更に、ティル=ベークは夢の泡を使って、リェー・メグに様々なものを創造したようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 コルシア島の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。更に、ティル=ベークは夢の泡を使って、リェー・メグに様々なものを創造したようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
13 12 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_12 12 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_12 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
14 13 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_13 13 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_13 ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう! ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
15 14 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_14
16 15 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_15 15 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_15
17 16 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_16 16 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_16
18 17 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_17 17 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_17
19 18 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_18 18 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_18
20 19 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_19 19 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_19
21 20 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_20 20 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_20
22 21 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_21 21 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_21
23 22 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX002_03684_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_00 24 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_00 リェー・メグのサレン郷の少女と話す リェー・メグのサレン郷の少女と話す
26 25 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_01 25 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_01 エゼルII世と話す エゼルII世と話す
27 26 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_02 26 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のエゼルII世と話す プラ・エンニ茸窟のエゼルII世と話す
28 27 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_03 27 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_03 ライト村のエゼルII世と話す ライト村のエゼルII世と話す
29 28 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_04 28 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_04 悪夢にうなされている子どもを探す 悪夢にうなされている子どもを探す
30 29 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_05 29 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_05 具現化した悪夢を討伐 具現化した悪夢を討伐
31 30 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_06 30 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_06 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
32 31 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_07 31 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_07 ライト村の少年と話す ライト村の少年と話す
33 32 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_08 32 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_08 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
34 33 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_09 33 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_09 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
35 34 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_10 34 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_10 ティル=ベークと再度話す ティル=ベークと再度話す
36 35 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_11 35 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_11 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
37 36 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_12 36 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_12
38 37 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_13 37 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_13
39 38 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_14 38 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_14
40 39 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_15 39 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_15
41 40 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_16 40 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_16
42 41 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_17 41 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_17
43 42 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_18 42 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_18
44 43 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_19 43 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_19
45 44 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_20 44 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_21 45 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_22 46 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_23 47 TEXT_BANPIX002_03684_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_000 48 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_000 聞いて聞いて! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 レイクランドは、楽しい夢でいっぱいになったよぉ♪ 聞いて聞いて! Playerのおかげで、 レイクランドは、楽しい夢でいっぱいになったよぉ♪
50 49 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_001 49 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_001 リェー・メグは私にとって、とても大切な場所なの。 今は居なくなってしまった友だちと創った、かけがえのない場所。 ……だからね、本当に感謝してるのよ? リェー・メグは私にとって、とても大切な場所なの。 今は居なくなってしまった友だちと創った、かけがえのない場所。 ……だからね、本当に感謝してるのよ?
51 50 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_002 50 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_002 そうそう、ちょうど今、この間の女の子が夢をみているみたい! せっかくだから、一緒にお話しましょう? 「ゾン=スール」の魔法で、「リェー・メグ」まで来てね! そうそう、ちょうど今、この間の女の子が夢をみているみたい! せっかくだから、一緒にお話しましょう? 「ゾン=スール」の魔法で、「リェー・メグ」まで来てね!
52 51 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_003 51 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_003 いいね! ボクも付いていって問題ないかな? いいね! ボクも付いていって問題ないかな?
53 52 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_004 52 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_004 どさくさ紛れに、一度、入っているくせに…… もう、好きにしていいわよ! どさくさ紛れに、一度、入っているくせに…… もう、好きにしていいわよ!
54 53 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_005 53 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_010 54 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_010 あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、前にも夢の中で会ったよね? 私の人形を操っていた、こわいオバケをやっつけてくれたの! 闇の戦士サマみたいで、かっこよかったなぁ! あれ、お姉さん、前にも夢の中で会ったよね? 私の人形を操っていた、こわいオバケをやっつけてくれたの! 闇の戦士サマみたいで、かっこよかったなぁ!
56 55 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_011 55 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_011 あの夢のおかげで……心がすーって軽くなって…… ちゃんと、寂しいって口に出して言えるようになったの。 えへへ……ちょっと恥ずかしいけどね。 あの夢のおかげで……心がすーって軽くなって…… ちゃんと、寂しいって口に出して言えるようになったの。 えへへ……ちょっと恥ずかしいけどね。
57 56 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_012 56 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_012 そいつはよかった! 欲求を溜め込んだままにするのは、精神衛生上よくないからね! そいつはよかった! 欲求を溜め込んだままにするのは、精神衛生上よくないからね!
58 57 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_013 57 TEXT_BANPIX002_03684_LAKELANDGIRL03683_000_013 あっ……! もっとお話したいけど、そろそろ起きなきゃいけないみたい! ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と妖精さんたち! あっ……! もっとお話したいけど、そろそろ起きなきゃいけないみたい! ありがとう、お姉さんと妖精さんたち!
59 58 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_014 58 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_014 ありゃ、まさか妖精がヒトから感謝されちゃうなんて! んー……こういうのも悪くないかも? ま、問題なさそうで良かった、良かった! ありゃ、まさか妖精がヒトから感謝されちゃうなんて! んー……こういうのも悪くないかも? ま、問題なさそうで良かった、良かった!
60 59 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_015 59 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_015 リェー・メグに、 夢を見ている子どもを呼んで遊んでるの! もちろん、ちゃんと生きているうちに帰してあげるよ? リェー・メグに、 夢を見ている子どもを呼んで遊んでるの! もちろん、ちゃんと生きているうちに帰してあげるよ?
61 60 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_016 60 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_016 こんなこともできるんだなぁ。 さすが、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精だぷぅ。 こんなこともできるんだなぁ。 さすが、*『夢結び』*の妖精だぷぅ。
62 61 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_020 61 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_020 なぁなぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティル! ボクは困っているヒトを放っておけないタチなんだよぉ! そろそろ、次の悪夢を解決しに行っていい頃合いなんじゃないかい? なぁなぁ、Player、ティル! ボクは困っているヒトを放っておけないタチなんだよぉ! そろそろ、次の悪夢を解決しに行っていい頃合いなんじゃないかい?
63 62 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_021 62 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_021 んー、それもそうね。 じゃあ、次はコルシア島に行ってみよっか! どうする、どうやる? んー、それもそうね。 じゃあ、次はコルシア島に行ってみよっか! どうする、どうやる?
64 63 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_022 63 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_022 前回の異変から推測するに、アン=ラドに気に入られたヒトは、 魔力のかかった悪夢を吹き込まれ……それによって、 自身が悪夢をまき散らす「発生源」になってしまうようだ。 前回の異変から推測するに、アン=ラドに気に入られたヒトは、 魔力のかかった悪夢を吹き込まれ……それによって、 自身が悪夢をまき散らす「発生源」になってしまうようだ。
65 64 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_023 64 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_023 サレン郷の女の子、ひときわ濃い悪夢の匂いがしたって言ったろ? つまり、あの子がレイクランドの発生源だったんだ。 だから、発生源となったヒトを探して、悪夢を祓ってあげよう! サレン郷の女の子、ひときわ濃い悪夢の匂いがしたって言ったろ? つまり、あの子がレイクランドの発生源だったんだ。 だから、発生源となったヒトを探して、悪夢を祓ってあげよう!
66 65 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_024 65 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_024 なるほど、なるほど! でも、探すって言っても、対象が広すぎるよぉ。 またアンタの鼻で、発生源を見つけられる? なるほど、なるほど! でも、探すって言っても、対象が広すぎるよぉ。 またアンタの鼻で、発生源を見つけられる?
67 66 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_025 66 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_025 当然さ! ……といいたいところだが、それ……難しくなったぷぅ。 当然さ! ……といいたいところだが、それ……難しくなったぷぅ。
68 67 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_026 67 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_026 前回、ボクに簡単に見つかって警戒しているのだろう。 発生源の悪夢を嗅ぎ付けられないよう、 魔法による対策を施してきたようだ……まぁ、当然だよね! 前回、ボクに簡単に見つかって警戒しているのだろう。 発生源の悪夢を嗅ぎ付けられないよう、 魔法による対策を施してきたようだ……まぁ、当然だよね!
69 68 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_027 68 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_027 ぷぷぷぅ……。 つ……つまり、悪夢が密集している大まかな場所は特定できても、 ピンポイントで発生源となったヒトを探すのは不可能だ……ぷぅ! ぷぷぷぅ……。 つ……つまり、悪夢が密集している大まかな場所は特定できても、 ピンポイントで発生源となったヒトを探すのは不可能だ……ぷぅ!
70 69 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_028 69 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_028 もーーっ! 本当に肝心なところで、役立たずなんだから! この前も、悪夢で消化不良を起こしてたし……! もーーっ! 本当に肝心なところで、役立たずなんだから! この前も、悪夢で消化不良を起こしてたし……!
71 70 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_029 70 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_029 まぁまぁ、慌てないでくれよ! 発生源を絞り込むための手がかりならつかめている……! まぁまぁ、慌てないでくれよ! 発生源を絞り込むための手がかりならつかめている……!
72 71 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_100_029 71 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_100_029 そのためにも、まずは「プラ・エンニ茸窟」に来てほしい。 我が創造主に会ってもらいたいんだ。 それじゃ、出発進行っ! そのためにも、まずは「プラ・エンニ茸窟」に来てほしい。 我が創造主に会ってもらいたいんだ。 それじゃ、出発進行っ!
73 72 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_110_029 72 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_110_029 サレン郷の女の子だけど、起きたらきっと、 さっきの会話は、綺麗サッパリ忘れてると思うわ。 だって、ここは夢の中なんだもの! サレン郷の女の子だけど、起きたらきっと、 さっきの会話は、綺麗サッパリ忘れてると思うわ。 だって、ここは夢の中なんだもの!
74 73 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_030 73 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_030 こちらは、我が創造主にして心理学研究者、ラグ=インク様さ! もっとも、ティル=ベークは以前から面識があるようだけど……。 こちらは、我が創造主にして心理学研究者、ラグ=インク様さ! もっとも、ティル=ベークは以前から面識があるようだけど……。
75 74 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_031 74 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_031 ご主人~! 例のピクシーの件、調べておいてくれたかい? ご主人~! 例のピクシーの件、調べておいてくれたかい?
76 75 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_032 75 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_032 おお、お前はエゼルII世~! 敬愛する我が師より名を継ぎし、自慢の使い魔よ~! 今でも私のことを主人と慕ってくれて嬉し……い…… おお、お前はエゼルII世~! 敬愛する我が師より名を継ぎし、自慢の使い魔よ~! 今でも私のことを主人と慕ってくれて嬉し……い……
77 76 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_033 76 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_033 ……ふわわわわ!? あなた様は、前代のティターニア様を還してくださったお方! ああ、ああっ、大恩の対価をお返ししなければ、気が済みません~! ……ふわわわわ!? あなた様は、前代のティターニア様を還してくださったお方! ああ、ああっ、大恩の対価をお返ししなければ、気が済みません~!
78 77 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_034 77 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_034 相変わらずのようね、ラグ=インク。 相変わらずのようね、ラグ=インク。
79 78 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_035 78 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_035 ご主人~、ボクら忙しいからさ、例の件だけ手短に頼むよ。 ご主人~、ボクら忙しいからさ、例の件だけ手短に頼むよ。
80 79 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_036 79 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_036 ああ……悪夢の発生源についてでしたね……。 それでしたら、例の「色の無いピクシー」の出生にこそ、 問題解決の糸口がありそうですよ。 ああ……悪夢の発生源についてでしたね……。 それでしたら、例の「色の無いピクシー」の出生にこそ、 問題解決の糸口がありそうですよ。
81 80 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_037 80 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_037 アン=ラドの……出生? いつも気付いたら仲間が増えてるから、考えてもみなかったわ。 アン=ラドの……出生? いつも気付いたら仲間が増えてるから、考えてもみなかったわ。
82 81 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_038 81 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_038 はい、まずは前提として、次のような説があるのです。 ピクシー族は、幼くして死んだ子どもの魂が、 エーテルをまとって生まれる……そこまでは理解できますかな? はい、まずは前提として、次のような説があるのです。 ピクシー族は、幼くして死んだ子どもの魂が、 エーテルをまとって生まれる……そこまでは理解できますかな?
83 82 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_039 82 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_039 前世の記憶こそ持ち得ないものの、 その不安定な魂は、生前に抱いていた強い欲求に縛られやすく、 そして……結びついたエーテルの思念に影響されやすいといいます。 前世の記憶こそ持ち得ないものの、 その不安定な魂は、生前に抱いていた強い欲求に縛られやすく、 そして……結びついたエーテルの思念に影響されやすいといいます。
84 83 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_040 83 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_040 そう、仮に……仮にですが。 報われることのない欲求を抱えたまま死んだ子どもの魂が、 負の思念が強く遺ったエーテルを、まとってしまった場合…… そう、仮に……仮にですが。 報われることのない欲求を抱えたまま死んだ子どもの魂が、 負の思念が強く遺ったエーテルを、まとってしまった場合……
85 84 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_041 84 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_041 アン=ラドのように、 悪夢を生み出すピクシーが生まれる可能性がある。 ……ということだね、ご主人? アン=ラドのように、 悪夢を生み出すピクシーが生まれる可能性がある。 ……ということだね、ご主人?
86 85 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_042 85 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_042 ふーん。 それで、あんな陰気なピクシーが生まれたってわけね。 ……運のない子。 ふーん。 それで、あんな陰気なピクシーが生まれたってわけね。 ……運のない子。
87 86 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_043 86 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_043 この仮説が正しければ、気に入られて発生源にされるヒトは、 同じ「負の欲求」を抱えている可能性が高いと予想できる。 とりわけ、自身の魂と境遇の似ている、「子ども」を選ぶだろうね。 この仮説が正しければ、気に入られて発生源にされるヒトは、 同じ「負の欲求」を抱えている可能性が高いと予想できる。 とりわけ、自身の魂と境遇の似ている、「子ども」を選ぶだろうね。
88 87 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_044 87 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_044 心の欲求に夢が影響されやすいってことは、私からも言えるわ。 コルシア島の場合は……そうねえ、 元より、食べ物に関する夢が多かったかしら。 心の欲求に夢が影響されやすいってことは、私からも言えるわ。 コルシア島の場合は……そうねえ、 元より、食べ物に関する夢が多かったかしら。
89 88 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_045 88 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_045 よし、決まりだ! 「食」に関する負の欲求を強く抱いている「子ども」を探すんだ! よし、決まりだ! 「食」に関する負の欲求を強く抱いている「子ども」を探すんだ!
90 89 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_046 89 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_046 アン=ラドの阻害魔法のせいで、発生源の位置は特定できないが、 コルシア島の「ライト村」に、悪夢の匂いが集中している! さっそく向かおうぜ~! アン=ラドの阻害魔法のせいで、発生源の位置は特定できないが、 コルシア島の「ライト村」に、悪夢の匂いが集中している! さっそく向かおうぜ~!
91 90 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_047 90 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_047 あ、あのう……何かお困りのことはないでしょうか? あなたにとても大きな借りがある以上、 何か対価をお返ししなければ、気が済みません~! あ、あのう……何かお困りのことはないでしょうか? あなたにとても大きな借りがある以上、 何か対価をお返ししなければ、気が済みません~!
92 91 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_048 91 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_000_048 で、では……勝手ながら、あなた方の拠点に向かいますので! 新たな使い魔が必要になるときは、ぜひお声がけくださいね~! で、では……勝手ながら、あなた方の拠点に向かいますので! 新たな使い魔が必要になるときは、ぜひお声がけくださいね~!
93 92 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_049 92 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_049 ラグ=インクとは、ちょっとした知り合いなの。 使い魔を作るのに必要な「妖精のランプ」を取引したりね……。 今回の夢の異変について報せてくれたのも、ラグなのよ? ラグ=インクとは、ちょっとした知り合いなの。 使い魔を作るのに必要な「妖精のランプ」を取引したりね……。 今回の夢の異変について報せてくれたのも、ラグなのよ?
94 93 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_100_049 93 TEXT_BANPIX002_03684_LUGGAENC_100_049 ふむふむ……この茸の成分を抽出すれば……。 ふむふむ……この茸の成分を抽出すれば……。
95 94 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_050 94 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_050 クンクン……やはり、この村だけ悪夢が豊富だね。 食の欲求を抱えたヒトが、この村に多いのだろう。 つまり発生源がこの村にいて、影響を受けているってことさ! クンクン……やはり、この村だけ悪夢が豊富だね。 食の欲求を抱えたヒトが、この村に多いのだろう。 つまり発生源がこの村にいて、影響を受けているってことさ!
96 95 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_051 95 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_051 い、今……この豚さん……ヒトの言葉をしゃべった!? しかも、「悪夢」がどうとかって……? い、今……この豚さん……ヒトの言葉をしゃべった!? しかも、「悪夢」がどうとかって……?
97 96 TEXT_BANPIX002_03684_Q1_000_000 96 TEXT_BANPIX002_03684_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
98 97 TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_001 97 TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_001 使い魔なのでお気になさらず! 使い魔なのでお気になさらず!
99 98 TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_002 98 TEXT_BANPIX002_03684_A1_000_002 悪夢について調べている研究者です! 悪夢について調べている研究者です!
100 99 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_052 99 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_052 そうだったの……それなら魔法みたいなことに詳しいのかしら? 実は、里子に迎えた子が、連日、酷い悪夢にうなされていて、 何をしても効果がなくて……。 そうだったの……それなら魔法みたいなことに詳しいのかしら? 実は、里子に迎えた子が、連日、酷い悪夢にうなされていて、 何をしても効果がなくて……。
101 100 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_053 100 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_053 その子、元は隣村の子で、実の親に捨てられてしまったのよ。 悲しいことに、ここらでは珍しくないのだけれど……。 両親は子どもを置き去りにして、ユールモアに入ってしまったのね。 その子、元は隣村の子で、実の親に捨てられてしまったのよ。 悲しいことに、ここらでは珍しくないのだけれど……。 両親は子どもを置き去りにして、ユールモアに入ってしまったのね。
102 101 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_054 101 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_054 それからの数日間、あの子ひとりで必死に生きてきたみたいで…… 飢え死に寸前だったところを発見されて、ライト村で引き取ったの。 それからの数日間、あの子ひとりで必死に生きてきたみたいで…… 飢え死に寸前だったところを発見されて、ライト村で引き取ったの。
103 102 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_055 102 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_055 可哀想に、いつ食べ物にありつけなくなるかもしれない恐怖が、 あの子のトラウマになっているみたいでね。 ご飯を用意しても、手を付けずにギリギリまで我慢してしまうのよ。 可哀想に、いつ食べ物にありつけなくなるかもしれない恐怖が、 あの子のトラウマになっているみたいでね。 ご飯を用意しても、手を付けずにギリギリまで我慢してしまうのよ。
104 103 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_056 103 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_056 ……その子は、今どちらに? ……その子は、今どちらに?
105 104 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_057 104 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_057 村の北東あたりで遊んでいるか、疲れて眠っていると思うけど……。 村の北東あたりで遊んでいるか、疲れて眠っていると思うけど……。
106 105 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_058 105 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_058 奥さん! 話を聞かせてくれて感謝するぷぅ! 奥さん! 話を聞かせてくれて感謝するぷぅ!
107 106 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_059 106 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 村の中を手分けして探してみよう! Player! 村の中を手分けして探してみよう!
108 107 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_060 107 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_060 はぁ……どうしたものかしら……。 はぁ……どうしたものかしら……。
109 108 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_060 108 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_060 それにしても、しゃべる豚の使い魔だなんて…… 不思議なものを作るのね? それにしても、しゃべる豚の使い魔だなんて…… 不思議なものを作るのね?
110 109 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_061 109 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_061 私たちピクシーは、ヒトから姿が見えないようにしてるの。 ヒトに聞き込みをするときは任せるね! 私たちピクシーは、ヒトから姿が見えないようにしてるの。 ヒトに聞き込みをするときは任せるね!
111 110 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_070 110 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_070 うう……いやだ……。 こっちに……く、来るなよぉ…………。 うう……いやだ……。 こっちに……く、来るなよぉ…………。
112 111 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_071 111 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_071 うん……この子に間違いなさそうだ! うなされているのに、不自然なほどに悪夢の匂いがしない! うん……この子に間違いなさそうだ! うなされているのに、不自然なほどに悪夢の匂いがしない!
113 112 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_072 112 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_072 可哀想に……。 腹が減っているのに、飢えの不安で食べられないなんて。 こんなに酷い話、ないじゃないか……まだ子どもなのに。 可哀想に……。 腹が減っているのに、飢えの不安で食べられないなんて。 こんなに酷い話、ないじゃないか……まだ子どもなのに。
114 113 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_073 113 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_073 ヒトの少年よ! もう安心だ、ボクたちが君の悪夢を解決してあげよう! ヒトの少年よ! もう安心だ、ボクたちが君の悪夢を解決してあげよう!
115 114 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_074 114 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_074 ほしいものが目の前にあるのに我慢するなんて、理解できないわ? ……まぁいいか、とっととやっちゃいましょ! 要領は前回と同じね! ほしいものが目の前にあるのに我慢するなんて、理解できないわ? ……まぁいいか、とっととやっちゃいましょ! 要領は前回と同じね!
116 115 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_075 115 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_075 んぐぐ…………うぐっ! お、お腹ムチュムチュしてきた~! よし……こ、こっちだ! んぐぐ…………うぐっ! お、お腹ムチュムチュしてきた~! よし……こ、こっちだ!
117 116 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_075 116 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい!? 悪夢を具現化するよ! Player、準備はいい!? 悪夢を具現化するよ!
118 117 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_076 117 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_076 うう…………。 うう…………。
119 118 TEXT_BANPIX002_03684_POP_MESSAGE_000_080 118 TEXT_BANPIX002_03684_POP_MESSAGE_000_080 具現化した悪夢が襲いかかってきた! 具現化した悪夢が襲いかかってきた!
120 119 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_081 119 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_100_081 いやああ……! なにアレ! 気持ち悪いいいぃ……! いやああ……! なにアレ! 気持ち悪いいいぃ……!
121 120 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_082 120 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_082 フゥ……ハァ……おえっぷ……。 フゥ……ハァ……おえっぷ……。
122 121 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_090 121 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_090 あー……気持ち悪かった……! 汚くて醜くて…… ま、まだゾワゾワするよぉ……ううっ。 あー……気持ち悪かった……! 汚くて醜くて…… ま、まだゾワゾワするよぉ……ううっ。
123 122 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_091 122 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_091 なにはともあれ、あの少年の悪夢を倒したことで、 夢の結末も変わっているはずだ……! 「ライト村」に戻って、少年の様子を見に行こう! なにはともあれ、あの少年の悪夢を倒したことで、 夢の結末も変わっているはずだ……! 「ライト村」に戻って、少年の様子を見に行こう!
124 123 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_092 123 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_092 吐き出してお腹のムチュムチュも治まったぷぅ! 吐き出してお腹のムチュムチュも治まったぷぅ!
125 124 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_100_100 124 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_100_100 ん…………あれ? <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>たち、どこかで会った……? そっちの豚も……なんだか見覚えがあるような。 ん…………あれ? 姉ちゃんたち、どこかで会った……? そっちの豚も……なんだか見覚えがあるような。
126 125 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_101 125 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_100_101 あら……さっきの旅人さんたち。 ごめんなさいね、この子まだ寝ぼけているみたいで……。 あら……さっきの旅人さんたち。 ごめんなさいね、この子まだ寝ぼけているみたいで……。
127 126 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_102 126 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_102 少年、気分はどうだい? 少年、気分はどうだい?
128 127 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_103 127 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_103 気分……あれ、変だな。 すげー嫌な夢を見てたはずが、スカッとする夢に変わって……。 目が覚めてから、胸のつかえがとれたみたいだ。 気分……あれ、変だな。 すげー嫌な夢を見てたはずが、スカッとする夢に変わって……。 目が覚めてから、胸のつかえがとれたみたいだ。
129 128 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_104 128 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_104 まぁ……どんな夢を見たの? まぁ……どんな夢を見たの?
130 129 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_105 129 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_105 うろ覚えだけど、食物を食いつくす魔物と戦う夢……。 夢の中で、誰かが一緒に戦ってくれたんだ! もういないんだ、俺がやっつけたんだ、あの魔物は……! うろ覚えだけど、食物を食いつくす魔物と戦う夢……。 夢の中で、誰かが一緒に戦ってくれたんだ! もういないんだ、俺がやっつけたんだ、あの魔物は……!
131 130 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_106 130 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_106 あ、あのさ……義母さん……。 ……俺の飯、まだ残ってる? なんだか急に、腹が減ったんだ……。 あ、あのさ……義母さん……。 ……俺の飯、まだ残ってる? なんだか急に、腹が減ったんだ……。
132 131 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_107 131 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_107 ええ……ええ! もちろんよ……好きなだけ食べていいのよ……! ええ……ええ! もちろんよ……好きなだけ食べていいのよ……!
133 132 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_108 132 TEXT_BANPIX002_03684_FOSTERPARENT03684_000_108 豪華な食事は出せないけれど、ライト村は自給自足の村。 このまま私たちの子になれば、飢えの心配なんていらないのよ。 ああ、嬉しい……今日は特別にお菓子だって焼いてあげるわ! 豪華な食事は出せないけれど、ライト村は自給自足の村。 このまま私たちの子になれば、飢えの心配なんていらないのよ。 ああ、嬉しい……今日は特別にお菓子だって焼いてあげるわ!
134 133 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_109 133 TEXT_BANPIX002_03684_WRIGHTBOY03684_000_109 あのさ……。 やっぱり、さっきの夢……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……だよね? ……サンキュー! あのさ……。 やっぱり、さっきの夢……姉ちゃん……だよね? ……サンキュー!
135 134 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_110 134 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_110 うわわっ!? で、でたぁ~~! うわわっ!? で、でたぁ~~!
136 135 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_111 135 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_111 また……邪魔するの? どうして……? また……邪魔するの? どうして……?
137 136 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_112 136 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_112 コラ! どうしてはこっちの台詞! ピクシーらしく、みんなと楽しい夢で遊べないの? コラ! どうしてはこっちの台詞! ピクシーらしく、みんなと楽しい夢で遊べないの?
138 137 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_113 137 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_113 ……タノシイって何? 私、知らない。 ……タノシイって何? 私、知らない。
139 138 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_114 138 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_114 知らない……? イタズラして楽しんでいるのじゃないなら、 何が目的だっていうの? 知らない……? イタズラして楽しんでいるのじゃないなら、 何が目的だっていうの?
140 139 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_115 139 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_115 わからない……。 私は……心の欲求に従っているだけ。 わからない……。 私は……心の欲求に従っているだけ。
141 140 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_116 140 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_116 生まれたときから、ふたつの夢を見る。 誰かが愛してやまなかった、いつかの手の届かない夢と…… 冷たいお城の中で、ひとりぼっちで泣いている夢……。 生まれたときから、ふたつの夢を見る。 誰かが愛してやまなかった、いつかの手の届かない夢と…… 冷たいお城の中で、ひとりぼっちで泣いている夢……。
142 141 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_117 141 TEXT_BANPIX002_03684_ANLAD_000_117 夢を見た後、決まって心が強く求めるの……。 ぼやけてしまう大好きな誰かと、懐かしい響き「リェー・メグ」。 ただ、私はその想いに導かれているだけ。 夢を見た後、決まって心が強く求めるの……。 ぼやけてしまう大好きな誰かと、懐かしい響き「リェー・メグ」。 ただ、私はその想いに導かれているだけ。
143 142 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_118 142 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_118 え……どういうこと? なんで……リェー・メグなの……? 誰かって、誰よ……? え……どういうこと? なんで……リェー・メグなの……? 誰かって、誰よ……?
144 143 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_119 143 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_119 ………………。 ………………。
145 144 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_120 144 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_120 なんだったんだ……? 何はともあれ、コルシア島の悪夢は無事に解決したようだ。 さっそく「リェー・メグ」に戻って、門を開放しに行こうぜ~! なんだったんだ……? 何はともあれ、コルシア島の悪夢は無事に解決したようだ。 さっそく「リェー・メグ」に戻って、門を開放しに行こうぜ~!
146 145 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_121 145 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_121 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_122 146 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_122 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_130 147 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_130 あ……おつかれ! アン=ラドの言葉、なぜか引っかかってるんだけど…… とりあえず、門を開放しちゃいましょう! あ……おつかれ! アン=ラドの言葉、なぜか引っかかってるんだけど…… とりあえず、門を開放しちゃいましょう!
149 148 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_131 148 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_131 それに……うん! 「夢の泡」もいい感じに貯まってきてる! そろそろ、使っちゃおうっと! それに……うん! 「夢の泡」もいい感じに貯まってきてる! そろそろ、使っちゃおうっと!
150 149 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_132 149 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_132 いったい、何が起こるんだい? いったい、何が起こるんだい?
151 150 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_133 150 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_133 ふふふっ♪ 何ができるかは、見てのお楽しみよ? ここは夢の世界……空想にちょっぴり魔法を加えて…… ふふふっ♪ 何ができるかは、見てのお楽しみよ? ここは夢の世界……空想にちょっぴり魔法を加えて……
152 151 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_134 151 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_134 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! コルシア島を思い浮かべて、門の悪夢を吹き飛ばしちゃって! さあ、Player! コルシア島を思い浮かべて、門の悪夢を吹き飛ばしちゃって!
153 152 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_135 152 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、門を開放しようぜ~! Player、門を開放しようぜ~!
154 153 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_100 153 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_100 ライト村の少年の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、 コルシア島の人々の夢が、再び干渉可能になった! ライト村の少年の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、 コルシア島の人々の夢が、再び干渉可能になった!
155 154 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_101 154 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_101 さらに、<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、 夢の泡をもとに、遊具やお菓子の家を創ったようだ! さらに、*『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、 夢の泡をもとに、遊具やお菓子の家を創ったようだ!
156 155 TEXT_BANPIX002_03684_EVENTAREA_WARP_000_165 155 TEXT_BANPIX002_03684_EVENTAREA_WARP_000_165 ストーリーを進行させますか? ストーリーを進行させますか?
157 156 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_136 156 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_136 どう、どう? 驚いたでしょ? 心ゆくまで、自由に遊んでいってね! 私たちは先に「リダ・ラーン」で待ってるわ! どう、どう? 驚いたでしょ? 心ゆくまで、自由に遊んでいってね! 私たちは先に「リダ・ラーン」で待ってるわ!
158 157 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_137 157 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_137 こりゃあすごいぜ……! こりゃあすごいぜ……!
159 158 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_140 158 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_140 気に入ってくれた? ヒトの夢から回収した、楽しい記憶に魔法をかけて、 私たち好みの遊び場にしてみたの! 気に入ってくれた? ヒトの夢から回収した、楽しい記憶に魔法をかけて、 私たち好みの遊び場にしてみたの!
160 159 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_141 159 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_141 ティル=ベーク、君ってすごいな! さすが、リェー・メグの創造主だ! ティル=ベーク、君ってすごいな! さすが、リェー・メグの創造主だ!
161 160 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_142 160 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_142 もし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が気に入ってくれたなら、 ずっとリェー・メグに居てもいいのよ? もしPlayerが気に入ってくれたなら、 ずっとリェー・メグに居てもいいのよ?
162 161 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_143 161 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_143 ずーっと、ずーーっと……♪ ずーっと、ずーーっと……♪
163 162 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_144 162 TEXT_BANPIX002_03684_TYRBEQ_000_144 うふふっ。 それじゃ、次はコルシア島に美味しい夢を詰め込むから、 「ウィン=ニイ」に協力して、たくさん手伝ってね! うふふっ。 それじゃ、次はコルシア島に美味しい夢を詰め込むから、 「ウィン=ニイ」に協力して、たくさん手伝ってね!
164 163 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_145 163 TEXT_BANPIX002_03684_EZELII_000_145 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
165 164 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_150 164 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_150 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「信頼」になりました。 2つ目の門を開放したことで、信頼を勝ち得たようです。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「信頼」になりました。 2つ目の門を開放したことで、信頼を勝ち得たようです。
166 165 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_151 165 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_151 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
167 166 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_152 166 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_152 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
168 167 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_153 167 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_153 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
169 168 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_154 168 TEXT_BANPIX002_03684_SYSTEM_000_154 また、「ユル=オール」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユル=オール」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者を一層気に入ったようだ。"
1,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ライト村の少年」と話そう。
※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
2,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_02","ライト村の少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_03","エゼルII世と話した。次の悪夢の解決に向かうため、アム・アレーンのモルド・スークにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
4,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_04","ティル=ベークと話した。モルド・スークで悪夢にうなされている子どもを探そう。"
5,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_05","悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世が少年の悪夢を吸い込むと、アン=ラドが現れた。冒険者たちの行動に不快感を露わにするアン=ラドに、ティル=ベークは引っ掛かるところがあるようだったが、アン=ラドは再び姿を消してしまった。アム・アレーンで、実体化した悪夢を討伐しよう。"
6,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_06","モルド・スークの少年の悪夢を討伐した。モルド・スーク付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。"
7,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_07","ティル=ベークと話した。様子を見るために、モルド・スークに戻り「モルド・スークの少年」と話そう。"
8,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_08","モルド・スークの少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。だが、悪夢があったからこそ心に希望が灯ったのだと、少年はアン=ラドに感謝をした。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
9,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_09","アム・アレーンの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。"
10,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_10","ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
11,"TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_11","ティル=ベークは、アン=ラドの言動について考えていた。そして、今はいなくなってしまったというティル=ベークの友達とは、イル・メグを罪喰いから守るために立ち向かった、前代のティターニアだったことが判明した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!"
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24,"TEXT_BANPIX003_03685_TODO_00","リェー・メグのライト村の少年と話す"
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いつも来てくれて、嬉しいなぁ♪
もう一層の事、リェー・メグにお家を建てて、一緒に暮らさない?"
49,"TEXT_BANPIX003_03685_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_001","とある妖精王に怒られそうだ"
51,"TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_002","嫌だ!"
52,"TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_003","喜んで!"
53,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_001","うっ……そ、それもそうね……うん。
49,TEXT_BANPIX003_03685_Q1_000_000,何と言う?
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53,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_001,"うっ……そ、それもそうね……うん。
そういえば、この間も釘を刺されたんだったわ……。
はは……ニコニコしてたけど、怖かったぁ…………。"
54,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_002","……ああ、いや!
54,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_002,"……ああ、いや!
こっちの話だから気にしないで!"
55,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_003","もう、うわさ通りつれないのね?
55,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_003,"もう、うわさ通りつれないのね?
……ちょっぴり本気だったのに!"
56,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_004","気が変わったら、いつでも言ってちょうだいね?
56,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_004,"気が変わったら、いつでも言ってちょうだいね?
永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげるから。
……なーんてね! うふふふふっ。"
57,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_005","わあ……やったあ!
57,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_005,"わあ……やったあ!
いいの? 本当にいいのね?
じゃあ、永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげ……"
58,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_006","……ひっ!?"
59,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_007","…………今の話は忘れてちょうだい。
58,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_006,……ひっ!?
59,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_007,"…………今の話は忘れてちょうだい。
妖精王の若木には手を出しません…………ハイ。"
60,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_008","なあなあ、ティル。
60,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_008,"なあなあ、ティル。
この間の少年は元気かい?
リェー・メグに呼べるのなら、様子を知りたいんだが。"
61,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_009","あら、そんなに気になるの?
61,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_009,"あら、そんなに気になるの?
うーん……いいよ、呼んであげる。"
62,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_010","もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てね!
62,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_010,"もちろん、Playerも来てね!
「リェー・メグ」で待ってるね!"
63,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_011","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_020","あー!
この間の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
65,"TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_021","聞いてくれよ!
63,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_011,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_020,"あー!
この間の姉ちゃん"
65,TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_021,"聞いてくれよ!
あのあと、ライト村のみんなが、菓子を焼いてくれてさ!
あんなうまいもの食べたの、生まれて初めてだった……!"
66,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_022","それはよかった!
66,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_022,"それはよかった!
心配していたんだ。
もう怖い夢は見ていないかい?"
67,"TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_023","うん!
67,TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_023,"うん!
それどころか、こんなに楽しい夢を見られるなんて!
目を覚ましたくなくなっちゃうなー。"
68,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_024","あら?
68,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_024,"あら?
もしそれを望むのなら、そうしてあげるけど?"
69,"TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_025","い、いや……やっぱいいや!
69,TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_025,"い、いや……やっぱいいや!
そろそろ起きて、村の手伝いしてこなきゃ。
またなー!"
70,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_026","この子の夢とリェー・メグを結んでおいたよ!"
71,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_027","どうやら、少年は元気そうだな!"
72,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_030","やれやれ。
70,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_026,この子の夢とリェー・メグを結んでおいたよ!
71,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_027,どうやら、少年は元気そうだな!
72,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_030,"やれやれ。
やはり、ピクシーは危険な妖精だ。"
73,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_031","なによぉ、冗談だってば。
73,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_031,"なによぉ、冗談だってば。
だって、夢を見るヒトがぜんぶ死んじゃったら、
私たちだって「夢の泡」を回収できなくて困るもの。"
74,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_032","ほらほら、次の門も解決しにいきましょ?
74,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_032,"ほらほら、次の門も解決しにいきましょ?
次はアム・アレーンがいいかなぁ。"
75,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_033","うむ……アム・アレーンでは、
75,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_033,"うむ……アム・アレーンでは、
モルド・スークに悪夢の匂いが集中しているようだ。
もともと、どんな欲求に影響される夢が多かったんだい?"
76,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_034","うーーーん、そうねぇ。
76,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_034,"うーーーん、そうねぇ。
たしかアム・アレーンって、過酷な環境の砂漠地帯でしょ?
水が飲みたいとか、オアシスが欲しいとか……そんな夢かしら。"
77,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_035","なるほど、健康や安全への欲求といったところかな!
77,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_035,"なるほど、健康や安全への欲求といったところかな!
よし、じゃあ「モルド・スーク」に向かって、
悪夢の発生源となっている子どもを探すんだ!"
78,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_036","ん、なぁに?
78,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_036,"ん、なぁに?
何か変なこと言った?"
79,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_040","はー……埃っぽくて退屈な場所。
79,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_040,"はー……埃っぽくて退屈な場所。
綺麗なお花も甘いお菓子も、なーんにもないところね。"
80,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_041","おまけに、白いミミズみたいなのが露店に並んでたよ!?
80,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_041,"おまけに、白いミミズみたいなのが露店に並んでたよ!?
ああああぁ……気持ち悪い~っ!"
81,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_042","そうかい?
81,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_042,"そうかい?
ボクは興味あるけどなぁ。
口の中でぷちっと弾けて、体液がトロッと溢れそうじゃないか。"
82,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_043","ぜ~~ったいに、リェー・メグには持ち込まないでよね!!
82,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_043,"ぜ~~ったいに、リェー・メグには持ち込まないでよね!!
絶対だからね!"
83,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_044","わかったよぅ、じゃ気を取り直して、手分けして子どもを探そうか。
83,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_044,"わかったよぅ、じゃ気を取り直して、手分けして子どもを探そうか。
ここは商人が集まるマーケット。
大人は多くても、眠っている子どもはそもそも多くないはずさ。"
84,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_045","そんなに都合よく眠っているものなの?"
85,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_046","アン=ラドに悪夢を吹き込まれているからね。
84,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_045,そんなに都合よく眠っているものなの?
85,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_046,"アン=ラドに悪夢を吹き込まれているからね。
抗いがたい睡魔に襲われているはずさ。"
86,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_047","なんて魅惑的な香りが漂う街だぷぅ……!"
87,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_050","んー……うぅ……。
86,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_047,なんて魅惑的な香りが漂う街だぷぅ……!
87,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_050,"んー……うぅ……。
……エニール……兄ちゃんを許してくれ……。"
88,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_051","ああ……心配ない、疲れて眠っているだけさ。
88,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_051,"ああ……心配ない、疲れて眠っているだけさ。
ちょっと、寝不足が続いているんだ……。
怖い夢を頻繁に見るらしくてね。"
89,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_052","ところで、君は……?"
90,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_053","ふむ、悪夢について調べている、と……。
89,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_052,ところで、君は……?
90,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_053,"ふむ、悪夢について調べている、と……。
しかし、すまないな……詳しく説明はしたくないんだ。
最近までは娘もいたが、今は息子とふたりきり……察しておくれ。"
91,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_054","それでは、私は近くで用があるので少し失礼するよ。
91,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_054,"それでは、私は近くで用があるので少し失礼するよ。
息子はこのまま寝かせておいてやってくれ。
知人の多いスークの中でなら、寝かしておいても安全だから……。"
92,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_055","ああ、それと、外へでるときは水分補給には十分注意するんだぞ。
92,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_055,"ああ、それと、外へでるときは水分補給には十分注意するんだぞ。
過酷なアム・アレーンでは、水は命に等しい……。
それで、息子も砂漠を憎んで……"
93,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_055","いや、聞き流してくれ……。"
94,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_056","……よし、いったぞ!
93,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_055,いや、聞き流してくれ……。
94,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_056,"……よし、いったぞ!
うなされているのに悪夢の匂いがしない……
発生源は、この子で間違いないだろう!"
95,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_057","あの親が戻ってくる前に、片付けちゃうわよ!
95,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_057,"あの親が戻ってくる前に、片付けちゃうわよ!
エゼルII世!"
96,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_058","ほいきた!"
97,"TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_059","やめて、邪魔しないで……!"
98,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_060","うわっ、ちょっと、急にでてこないでよ!
96,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_058,ほいきた!
97,TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_059,やめて、邪魔しないで……!
98,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_060,"うわっ、ちょっと、急にでてこないでよ!
びっくりするじゃない!"
99,"TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_061","これ以上邪魔をするつもりなら……殺しちゃうよ?
99,TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_061,"これ以上邪魔をするつもりなら……殺しちゃうよ?
私とこの子の願いから生まれた水のオトモダチなら……
カタチを得たとたんに、アナタたちなんて……!"
100,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_062","ふーんだ、やってみなさいよ!
100,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_062,"ふーんだ、やってみなさいよ!
アンタの醜い悪夢なんか、
私たちがボッコボコにして、跡形もなく消し去ってやるわ!"
101,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_063","ム……ムチュムチュしてきた……。"
102,"TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_064","どう、して……虐める、の……?
101,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_063,ム……ムチュムチュしてきた……。
102,TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_064,"どう、して……虐める、の……?
私の心はただ、オトモダチを求めているだけ。
冷たいお城の夢の中で、「あの子」が会いたがっていたから……。"
103,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_065","あ、ちょっと待ってよ……!"
104,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_066","い、今のうちだぁ!
103,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_065,あ、ちょっと待ってよ……!
104,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_066,"い、今のうちだぁ!
急いでくれぇ……お腹のムチュムチュが限界だ……ぷぅ……!"
105,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_066","ふぅ……ふうぅぅ……。
105,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_066,"ふぅ……ふうぅぅ……。
な、なんとかヒトの集落で吐かずに済んだぷぅ……。"
106,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_110_066","それじゃ、いつも通り……いっくよー!"
107,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_067","アン=ラドのせいで、
106,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_110_066,それじゃ、いつも通り……いっくよー!
107,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_067,"アン=ラドのせいで、
直接夢に干渉できないのがもどかしいなぁ。"
108,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_068","悪夢の匂いがしない……!
108,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_068,"悪夢の匂いがしない……!
この子に違いないよ!"
109,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_069","クリスタリウムから仕入れた花を、
109,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_069,"クリスタリウムから仕入れた花を、
息子とふたりで売り歩いているのさ。"
110,"TEXT_BANPIX003_03685_POP_MESSAGE_000_070","具現化した悪夢が襲いかかってきた!"
111,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_071","気色悪っ!!
110,TEXT_BANPIX003_03685_POP_MESSAGE_000_070,具現化した悪夢が襲いかかってきた!
111,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_071,"気色悪っ!!
ふええぇ……こんなのばっかり!"
112,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_072","どことなく、白ミミズに近いものを感じるな。
112,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_072,"どことなく、白ミミズに近いものを感じるな。
ふむ……。"
113,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_073","うぅ……怪物め……あっち行けよぉ……。"
114,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_080","やった……!"
115,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_081","やったぜー!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は強くて頼りになるぷぅ!"
116,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_082","さっそく「モルド・スーク」に戻って、
113,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_073,うぅ……怪物め……あっち行けよぉ……。
114,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_080,やった……!
115,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_081,"やったぜー!!
Playerは強くて頼りになるぷぅ!"
116,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_082,"さっそく「モルド・スーク」に戻って、
少年の様子を見に行こうぜ~!
ややこしくなるといけないから、ボクらは側で話を聞いてるよ!"
117,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_083","なかなかにムチュムチュな悪夢だったぜ……。"
118,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_090","……えっ、あれ?
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、なんで……?
117,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_083,なかなかにムチュムチュな悪夢だったぜ……。
118,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_090,"……えっ、あれ?
お姉さん、なんで……?
そんなまさか……あれぇ?"
119,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_090","おや、君はさっきの……?"
120,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_091","もしかして、こちらの旅人さんと知り合いだったのか?"
121,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_092","い、いや……。
119,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_090,おや、君はさっきの……?
120,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_091,もしかして、こちらの旅人さんと知り合いだったのか?
121,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_092,"い、いや……。
なんていうか、その……笑わないでくれよ?
夢の中で、会ったような気がするんだ……。"
122,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_093","夢の中!?
122,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_093,"夢の中!?
ふふっ……そりゃあすごいなぁ!"
123,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_094","う……うぅ。
123,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_094,"う……うぅ。
なんだよー、笑わないでって言ったじゃんか-!"
124,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_095","ああ……悪い、悪い。
124,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_095,"ああ……悪い、悪い。
お前がそんな風に元気なのは久しぶりだ。
で、どんな夢だったんだ?"
125,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_096","妹……エニールがでてきた。"
126,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_097","……そうか、またあの夢を。
125,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_096,妹……エニールがでてきた。
126,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_097,"……そうか、またあの夢を。
辛かっただろう、側にいてやれなくて悪かった。"
127,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_098","ううん、今回は続きがあるんだ!
そこの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>たちが、
127,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_098,"ううん、今回は続きがあるんだ!
そこのお姉さんたちが、
水の魔物をコテンパンにやっつけてくれてさ!"
128,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_099","……その魔物が消えたところに……花が咲いたんだよ。
128,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_099,"……その魔物が消えたところに……花が咲いたんだよ。
それで、エニールとの約束を思い出したんだ……。
いつかこのアム・アレーンを、花でいっぱいにしよう……って!"
129,"TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_100","そうか……水さえあれば、あの子は……。
129,TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_100,"そうか……水さえあれば、あの子は……。
いや、この乾いた土地にだって、水があれば花だって……!
必ず、叶えてやらないとな……!"
130,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_110_100","それじゃあ、僕らはそろそろ行くよ。
130,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_110_100,"それじゃあ、僕らはそろそろ行くよ。
夢の中でなんて、ヘンなこと言ってごめんね……
でも、また会えたら嬉しいな!"
131,"TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_100_101","……大事な気持ちを思い出させてくれてありがとう。
131,TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_100_101,"……大事な気持ちを思い出させてくれてありがとう。
孤独な妖精さん。"
132,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_102","少年が元気になってよかったね!"
133,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_103","…………あの子が感謝していたのは、アン=ラドだわ。
132,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_102,少年が元気になってよかったね!
133,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_103,"…………あの子が感謝していたのは、アン=ラドだわ。
……どうして?"
134,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_104","おそらく、彼の妹さんは、
134,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_104,"おそらく、彼の妹さんは、
砂漠を旅している間に脱水症状で亡くなったんだろう。
そのトラウマの源に、夢の中で打ち勝つ体験をしたんだ……。"
135,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_105","ボクらの干渉で、彼の心に変化が生じたのは、いいことさ。
135,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_105,"ボクらの干渉で、彼の心に変化が生じたのは、いいことさ。
でも、皮肉なことに、悪夢があったからこそ、
あの子の心に希望を灯すことができたって意味でもある……。"
136,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_106","悪夢が……希望を……?"
137,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_107","ま、とにかく今は門を開けないと……だろ?
136,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_106,悪夢が……希望を……?
137,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_107,"ま、とにかく今は門を開けないと……だろ?
みんなで「リェー・メグ」に戻ろうぜ~!"
138,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_110","………………。"
139,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_111","ティル~?
138,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_110,………………。
139,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_111,"ティル~?
さっきからぼんやりして、大丈夫かい?"
140,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_112","あ……うん?
140,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_112,"あ……うん?
ごめんね、ちょっと考え事してた!
……なーんて、私もピクシーらしくないなぁ!"
141,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_113","さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
141,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_113,"さあさあ、Player
アム・アレーンの門を開放しちゃおう!"
142,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_100","モルド・スークの少年の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、
142,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_100,"モルド・スークの少年の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、
アム・アレーンの人々の夢が、再び干渉可能になった!"
143,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_101","<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、
143,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_101,"*『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、
リェー・メグを更に飾り立てたいようだが……?"
144,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_114","これで、アム・アレーンの門も開放できるぜ!"
145,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_115","順調、順調♪
今回もありがと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
144,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_114,これで、アム・アレーンの門も開放できるぜ!
145,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_115,"順調、順調♪
今回もありがと、Player
それじゃあ、私は先に「リダ・ラーン」に戻ってるね!"
146,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_116","アム・アレーンの門を開放したことで、
146,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_116,"アム・アレーンの門を開放したことで、
また「夢の泡」が貯まりだしたようだね~!"
147,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
147,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_120,"Playerのおかげで、
無事にアム・アレーンの夢も取り戻すことができたよ!
本当に助かっちゃった……ありがとね!"
148,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_121","それでね、アン=ラドのことなんだけど……。
148,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_121,"それでね、アン=ラドのことなんだけど……。
ちょっとだけ、心当たりがあるの…………。"
149,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_122","前に、リェー・メグについて、こんな話をしたの覚えてる?
149,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_122,"前に、リェー・メグについて、こんな話をしたの覚えてる?
今は居なくなってしまった友だちと創った、私の大切な場所だって。
その友だちが、もしかしたら…………。"
150,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_123","……ううん、そんなことありえない……だって……
ティターニアはもういない……あの子、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>の魂は……
たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が還してくれたんだから。"
151,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_124","なっ……お、驚いたぷぅ……!
150,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_123,"……ううん、そんなことありえない……だって……
ティターニアはもういない……あの子、*『恋しき友』*の魂は……
たしかに、Playerが還してくれたんだから。"
151,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_124,"なっ……お、驚いたぷぅ……!
君が「ティターニア」って言っていたのは、
まさか、前代のティターニア様のことだったのかい!?"
152,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_125","……リェー・メグは、
私と<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>のふたりで創ったんだ。
152,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_125,"……リェー・メグは、
私と*『恋しき友』*のふたりで創ったんだ。
とびきりの変わり者だった私と、自然に愛されてしまったあの子で。"
153,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_126","だから、私は何があってもリェー・メグを守るって決めたんだ。
153,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_126,"だから、私は何があってもリェー・メグを守るって決めたんだ。
「ティターニア」という大役を演じたあの子が、
命を懸けて、イル・メグや妖精たちを守ったように……。"
154,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_127","そっか……大切な友だちだったからこそ、
154,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_127,"そっか……大切な友だちだったからこそ、
何かの繋がりを、アン=ラドに感じ取ったんだね。
「冷たいお城の夢」って言ってたのも、ひょっとすると……。"
155,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_127","うーむ……だが、単純に魂が「転生」した線は考えにくいよ。
155,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_127,"うーむ……だが、単純に魂が「転生」した線は考えにくいよ。
ピクシーは、死んだ赤子の魂から生じるという説が有力……
いや……だが、まとっているエーテルなら……?"
156,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_128","ううん……ごめんね、やっぱり今は置いておこう。
156,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_128,"ううん……ごめんね、やっぱり今は置いておこう。
ちょっと、懐かしくなっちゃっただけだから……!"
157,"TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_129","今はとにかく、リェー・メグに夢を取り戻すことが先決!
157,TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_129,"今はとにかく、リェー・メグに夢を取り戻すことが先決!
またアン=ラドに門を閉ざされないように!
引き続き、協力よろしくねー!"
158,"TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_130","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_140","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
158,TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_130,(★未使用/削除予定★)
159,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_140,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
「敬意」になりました。
3つ目の門を開放したことで、尊敬を集めたようです。"
160,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_141","これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
160,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_141,"これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
161,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_142","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
161,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_142,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
162,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_143","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
162,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_143,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
163,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_144","また、「ユル=オール」より、
163,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_144,"また、「ユル=オール」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
164,"TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_150","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
164,TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_150,"次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「彼方へと祈って」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者を一層気に入ったようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者を一層気に入ったようだ。
2 1 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ライト村の少年」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークと話した。リェー・メグにいる「ライト村の少年」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。
3 2 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_02 ライト村の少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。 ライト村の少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「エゼルII世」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_03 エゼルII世と話した。次の悪夢の解決に向かうため、アム・アレーンのモルド・スークにいる「ティル=ベーク」と話そう。 エゼルII世と話した。次の悪夢の解決に向かうため、アム・アレーンのモルド・スークにいる「ティル=ベーク」と話そう。
5 4 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_04 ティル=ベークと話した。モルド・スークで悪夢にうなされている子どもを探そう。 ティル=ベークと話した。モルド・スークで悪夢にうなされている子どもを探そう。
6 5 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_05 悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世が少年の悪夢を吸い込むと、アン=ラドが現れた。冒険者たちの行動に不快感を露わにするアン=ラドに、ティル=ベークは引っ掛かるところがあるようだったが、アン=ラドは再び姿を消してしまった。アム・アレーンで、実体化した悪夢を討伐しよう。 悪夢にうなされている少年を見つけた。エゼルII世が少年の悪夢を吸い込むと、アン=ラドが現れた。冒険者たちの行動に不快感を露わにするアン=ラドに、ティル=ベークは引っ掛かるところがあるようだったが、アン=ラドは再び姿を消してしまった。アム・アレーンで、実体化した悪夢を討伐しよう。
7 6 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_06 モルド・スークの少年の悪夢を討伐した。モルド・スーク付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。 モルド・スークの少年の悪夢を討伐した。モルド・スーク付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
8 7 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_07 ティル=ベークと話した。様子を見るために、モルド・スークに戻り「モルド・スークの少年」と話そう。 ティル=ベークと話した。様子を見るために、モルド・スークに戻り「モルド・スークの少年」と話そう。
9 8 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_08 モルド・スークの少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。だが、悪夢があったからこそ心に希望が灯ったのだと、少年はアン=ラドに感謝をした。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 モルド・スークの少年と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。だが、悪夢があったからこそ心に希望が灯ったのだと、少年はアン=ラドに感謝をした。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10 9 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_09 アム・アレーンの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。 アム・アレーンの人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。
11 10 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_10 10 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_10 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
12 11 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_11 11 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_11 ティル=ベークは、アン=ラドの言動について考えていた。そして、今はいなくなってしまったというティル=ベークの友達とは、イル・メグを罪喰いから守るために立ち向かった、前代のティターニアだったことが判明した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう! ティル=ベークは、アン=ラドの言動について考えていた。そして、今はいなくなってしまったというティル=ベークの友達とは、イル・メグを罪喰いから守るために立ち向かった、前代のティターニアだったことが判明した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
13 12 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_12 12 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_12
14 13 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_13 13 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_13
15 14 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_14
16 15 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_15 15 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_15
17 16 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_16 16 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_16
18 17 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_17 17 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_17
19 18 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_18 18 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_18
20 19 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_19 19 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_19
21 20 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_20 20 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_20
22 21 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_21 21 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_21
23 22 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX003_03685_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_00 24 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_00 リェー・メグのライト村の少年と話す リェー・メグのライト村の少年と話す
26 25 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_01 25 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_01 エゼルII世と話す エゼルII世と話す
27 26 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_02 26 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_02 モルド・スークのティル=ベークと話す モルド・スークのティル=ベークと話す
28 27 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_03 27 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_03 悪夢にうなされている子どもを探す 悪夢にうなされている子どもを探す
29 28 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_04 28 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_04 具現化した悪夢を討伐 具現化した悪夢を討伐
30 29 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_05 29 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_05 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
31 30 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_06 30 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_06 モルド・スークの少年と話す モルド・スークの少年と話す
32 31 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_07 31 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_07 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
33 32 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_08 32 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_08 ティル=ベークと再度話す ティル=ベークと再度話す
34 33 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_09 33 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_09 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
35 34 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_10 34 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_10
36 35 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_11 35 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_11
37 36 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_12 36 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_12
38 37 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_13 37 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_13
39 38 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_14 38 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_14
40 39 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_15 39 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_15
41 40 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_16 40 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_16
42 41 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_17 41 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_17
43 42 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_18 42 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_18
44 43 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_19 43 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_19
45 44 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_20 44 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_21 45 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_22 46 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_23 47 TEXT_BANPIX003_03685_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_000 48 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いつも来てくれて、嬉しいなぁ♪ もう一層の事、リェー・メグにお家を建てて、一緒に暮らさない? Player! いつも来てくれて、嬉しいなぁ♪ もう一層の事、リェー・メグにお家を建てて、一緒に暮らさない?
50 49 TEXT_BANPIX003_03685_Q1_000_000 49 TEXT_BANPIX003_03685_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_001 50 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_001 とある妖精王に怒られそうだ とある妖精王に怒られそうだ
52 51 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_002 51 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_002 嫌だ! 嫌だ!
53 52 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_003 52 TEXT_BANPIX003_03685_A1_000_003 喜んで! 喜んで!
54 53 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_001 53 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_001 うっ……そ、それもそうね……うん。 そういえば、この間も釘を刺されたんだったわ……。 はは……ニコニコしてたけど、怖かったぁ…………。 うっ……そ、それもそうね……うん。 そういえば、この間も釘を刺されたんだったわ……。 はは……ニコニコしてたけど、怖かったぁ…………。
55 54 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_002 54 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_002 ……ああ、いや! こっちの話だから気にしないで! ……ああ、いや! こっちの話だから気にしないで!
56 55 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_003 55 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_003 もう、うわさ通りつれないのね? ……ちょっぴり本気だったのに! もう、うわさ通りつれないのね? ……ちょっぴり本気だったのに!
57 56 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_004 56 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_004 気が変わったら、いつでも言ってちょうだいね? 永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげるから。 ……なーんてね! うふふふふっ。 気が変わったら、いつでも言ってちょうだいね? 永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげるから。 ……なーんてね! うふふふふっ。
58 57 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_005 57 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_005 わあ……やったあ! いいの? 本当にいいのね? じゃあ、永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげ…… わあ……やったあ! いいの? 本当にいいのね? じゃあ、永遠に夢から覚めないように、魂だけ呼んであげ……
59 58 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_006 58 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_006 ……ひっ!? ……ひっ!?
60 59 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_007 59 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_007 …………今の話は忘れてちょうだい。 妖精王の若木には手を出しません…………ハイ。 …………今の話は忘れてちょうだい。 妖精王の若木には手を出しません…………ハイ。
61 60 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_008 60 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_008 なあなあ、ティル。 この間の少年は元気かい? リェー・メグに呼べるのなら、様子を知りたいんだが。 なあなあ、ティル。 この間の少年は元気かい? リェー・メグに呼べるのなら、様子を知りたいんだが。
62 61 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_009 61 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_009 あら、そんなに気になるの? うーん……いいよ、呼んであげる。 あら、そんなに気になるの? うーん……いいよ、呼んであげる。
63 62 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_010 62 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_010 もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てね! 「リェー・メグ」で待ってるね! もちろん、Playerも来てね! 「リェー・メグ」で待ってるね!
64 63 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_011 63 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_020 64 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_020 あー! この間の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! あー! この間の姉ちゃん!
66 65 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_021 65 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_021 聞いてくれよ! あのあと、ライト村のみんなが、菓子を焼いてくれてさ! あんなうまいもの食べたの、生まれて初めてだった……! 聞いてくれよ! あのあと、ライト村のみんなが、菓子を焼いてくれてさ! あんなうまいもの食べたの、生まれて初めてだった……!
67 66 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_022 66 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_022 それはよかった! 心配していたんだ。 もう怖い夢は見ていないかい? それはよかった! 心配していたんだ。 もう怖い夢は見ていないかい?
68 67 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_023 67 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_023 うん! それどころか、こんなに楽しい夢を見られるなんて! 目を覚ましたくなくなっちゃうなー。 うん! それどころか、こんなに楽しい夢を見られるなんて! 目を覚ましたくなくなっちゃうなー。
69 68 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_024 68 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_024 あら? もしそれを望むのなら、そうしてあげるけど? あら? もしそれを望むのなら、そうしてあげるけど?
70 69 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_025 69 TEXT_BANPIX003_03685_WRIGHTBOY03685_000_025 い、いや……やっぱいいや! そろそろ起きて、村の手伝いしてこなきゃ。 またなー! い、いや……やっぱいいや! そろそろ起きて、村の手伝いしてこなきゃ。 またなー!
71 70 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_026 70 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_026 この子の夢とリェー・メグを結んでおいたよ! この子の夢とリェー・メグを結んでおいたよ!
72 71 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_027 71 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_027 どうやら、少年は元気そうだな! どうやら、少年は元気そうだな!
73 72 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_030 72 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_030 やれやれ。 やはり、ピクシーは危険な妖精だ。 やれやれ。 やはり、ピクシーは危険な妖精だ。
74 73 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_031 73 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_031 なによぉ、冗談だってば。 だって、夢を見るヒトがぜんぶ死んじゃったら、 私たちだって「夢の泡」を回収できなくて困るもの。 なによぉ、冗談だってば。 だって、夢を見るヒトがぜんぶ死んじゃったら、 私たちだって「夢の泡」を回収できなくて困るもの。
75 74 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_032 74 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_032 ほらほら、次の門も解決しにいきましょ? 次はアム・アレーンがいいかなぁ。 ほらほら、次の門も解決しにいきましょ? 次はアム・アレーンがいいかなぁ。
76 75 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_033 75 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_033 うむ……アム・アレーンでは、 モルド・スークに悪夢の匂いが集中しているようだ。 もともと、どんな欲求に影響される夢が多かったんだい? うむ……アム・アレーンでは、 モルド・スークに悪夢の匂いが集中しているようだ。 もともと、どんな欲求に影響される夢が多かったんだい?
77 76 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_034 76 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_034 うーーーん、そうねぇ。 たしかアム・アレーンって、過酷な環境の砂漠地帯でしょ? 水が飲みたいとか、オアシスが欲しいとか……そんな夢かしら。 うーーーん、そうねぇ。 たしかアム・アレーンって、過酷な環境の砂漠地帯でしょ? 水が飲みたいとか、オアシスが欲しいとか……そんな夢かしら。
78 77 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_035 77 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_035 なるほど、健康や安全への欲求といったところかな! よし、じゃあ「モルド・スーク」に向かって、 悪夢の発生源となっている子どもを探すんだ! なるほど、健康や安全への欲求といったところかな! よし、じゃあ「モルド・スーク」に向かって、 悪夢の発生源となっている子どもを探すんだ!
79 78 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_036 78 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_036 ん、なぁに? 何か変なこと言った? ん、なぁに? 何か変なこと言った?
80 79 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_040 79 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_040 はー……埃っぽくて退屈な場所。 綺麗なお花も甘いお菓子も、なーんにもないところね。 はー……埃っぽくて退屈な場所。 綺麗なお花も甘いお菓子も、なーんにもないところね。
81 80 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_041 80 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_041 おまけに、白いミミズみたいなのが露店に並んでたよ!? ああああぁ……気持ち悪い~っ! おまけに、白いミミズみたいなのが露店に並んでたよ!? ああああぁ……気持ち悪い~っ!
82 81 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_042 81 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_042 そうかい? ボクは興味あるけどなぁ。 口の中でぷちっと弾けて、体液がトロッと溢れそうじゃないか。 そうかい? ボクは興味あるけどなぁ。 口の中でぷちっと弾けて、体液がトロッと溢れそうじゃないか。
83 82 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_043 82 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_043 ぜ~~ったいに、リェー・メグには持ち込まないでよね!! 絶対だからね! ぜ~~ったいに、リェー・メグには持ち込まないでよね!! 絶対だからね!
84 83 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_044 83 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_044 わかったよぅ、じゃ気を取り直して、手分けして子どもを探そうか。 ここは商人が集まるマーケット。 大人は多くても、眠っている子どもはそもそも多くないはずさ。 わかったよぅ、じゃ気を取り直して、手分けして子どもを探そうか。 ここは商人が集まるマーケット。 大人は多くても、眠っている子どもはそもそも多くないはずさ。
85 84 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_045 84 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_045 そんなに都合よく眠っているものなの? そんなに都合よく眠っているものなの?
86 85 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_046 85 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_046 アン=ラドに悪夢を吹き込まれているからね。 抗いがたい睡魔に襲われているはずさ。 アン=ラドに悪夢を吹き込まれているからね。 抗いがたい睡魔に襲われているはずさ。
87 86 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_047 86 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_047 なんて魅惑的な香りが漂う街だぷぅ……! なんて魅惑的な香りが漂う街だぷぅ……!
88 87 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_050 87 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_050 んー……うぅ……。 ……エニール……兄ちゃんを許してくれ……。 んー……うぅ……。 ……エニール……兄ちゃんを許してくれ……。
89 88 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_051 88 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_051 ああ……心配ない、疲れて眠っているだけさ。 ちょっと、寝不足が続いているんだ……。 怖い夢を頻繁に見るらしくてね。 ああ……心配ない、疲れて眠っているだけさ。 ちょっと、寝不足が続いているんだ……。 怖い夢を頻繁に見るらしくてね。
90 89 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_052 89 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_052 ところで、君は……? ところで、君は……?
91 90 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_053 90 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_053 ふむ、悪夢について調べている、と……。 しかし、すまないな……詳しく説明はしたくないんだ。 最近までは娘もいたが、今は息子とふたりきり……察しておくれ。 ふむ、悪夢について調べている、と……。 しかし、すまないな……詳しく説明はしたくないんだ。 最近までは娘もいたが、今は息子とふたりきり……察しておくれ。
92 91 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_054 91 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_054 それでは、私は近くで用があるので少し失礼するよ。 息子はこのまま寝かせておいてやってくれ。 知人の多いスークの中でなら、寝かしておいても安全だから……。 それでは、私は近くで用があるので少し失礼するよ。 息子はこのまま寝かせておいてやってくれ。 知人の多いスークの中でなら、寝かしておいても安全だから……。
93 92 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_055 92 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_055 ああ、それと、外へでるときは水分補給には十分注意するんだぞ。 過酷なアム・アレーンでは、水は命に等しい……。 それで、息子も砂漠を憎んで…… ああ、それと、外へでるときは水分補給には十分注意するんだぞ。 過酷なアム・アレーンでは、水は命に等しい……。 それで、息子も砂漠を憎んで……
94 93 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_055 93 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_055 いや、聞き流してくれ……。 いや、聞き流してくれ……。
95 94 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_056 94 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_056 ……よし、いったぞ! うなされているのに悪夢の匂いがしない…… 発生源は、この子で間違いないだろう! ……よし、いったぞ! うなされているのに悪夢の匂いがしない…… 発生源は、この子で間違いないだろう!
96 95 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_057 95 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_057 あの親が戻ってくる前に、片付けちゃうわよ! エゼルII世! あの親が戻ってくる前に、片付けちゃうわよ! エゼルII世!
97 96 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_058 96 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_058 ほいきた! ほいきた!
98 97 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_059 97 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_059 やめて、邪魔しないで……! やめて、邪魔しないで……!
99 98 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_060 98 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_060 うわっ、ちょっと、急にでてこないでよ! びっくりするじゃない! うわっ、ちょっと、急にでてこないでよ! びっくりするじゃない!
100 99 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_061 99 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_061 これ以上邪魔をするつもりなら……殺しちゃうよ? 私とこの子の願いから生まれた水のオトモダチなら…… カタチを得たとたんに、アナタたちなんて……! これ以上邪魔をするつもりなら……殺しちゃうよ? 私とこの子の願いから生まれた水のオトモダチなら…… カタチを得たとたんに、アナタたちなんて……!
101 100 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_062 100 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_062 ふーんだ、やってみなさいよ! アンタの醜い悪夢なんか、 私たちがボッコボコにして、跡形もなく消し去ってやるわ! ふーんだ、やってみなさいよ! アンタの醜い悪夢なんか、 私たちがボッコボコにして、跡形もなく消し去ってやるわ!
102 101 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_063 101 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_063 ム……ムチュムチュしてきた……。 ム……ムチュムチュしてきた……。
103 102 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_064 102 TEXT_BANPIX003_03685_ANLAD_000_064 どう、して……虐める、の……? 私の心はただ、オトモダチを求めているだけ。 冷たいお城の夢の中で、「あの子」が会いたがっていたから……。 どう、して……虐める、の……? 私の心はただ、オトモダチを求めているだけ。 冷たいお城の夢の中で、「あの子」が会いたがっていたから……。
104 103 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_065 103 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_065 あ、ちょっと待ってよ……! あ、ちょっと待ってよ……!
105 104 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_066 104 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_066 い、今のうちだぁ! 急いでくれぇ……お腹のムチュムチュが限界だ……ぷぅ……! い、今のうちだぁ! 急いでくれぇ……お腹のムチュムチュが限界だ……ぷぅ……!
106 105 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_066 105 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_066 ふぅ……ふうぅぅ……。 な、なんとかヒトの集落で吐かずに済んだぷぅ……。 ふぅ……ふうぅぅ……。 な、なんとかヒトの集落で吐かずに済んだぷぅ……。
107 106 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_110_066 106 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_110_066 それじゃ、いつも通り……いっくよー! それじゃ、いつも通り……いっくよー!
108 107 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_067 107 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_067 アン=ラドのせいで、 直接夢に干渉できないのがもどかしいなぁ。 アン=ラドのせいで、 直接夢に干渉できないのがもどかしいなぁ。
109 108 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_068 108 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_068 悪夢の匂いがしない……! この子に違いないよ! 悪夢の匂いがしない……! この子に違いないよ!
110 109 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_069 109 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_069 クリスタリウムから仕入れた花を、 息子とふたりで売り歩いているのさ。 クリスタリウムから仕入れた花を、 息子とふたりで売り歩いているのさ。
111 110 TEXT_BANPIX003_03685_POP_MESSAGE_000_070 110 TEXT_BANPIX003_03685_POP_MESSAGE_000_070 具現化した悪夢が襲いかかってきた! 具現化した悪夢が襲いかかってきた!
112 111 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_071 111 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_071 気色悪っ!! ふええぇ……こんなのばっかり! 気色悪っ!! ふええぇ……こんなのばっかり!
113 112 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_072 112 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_072 どことなく、白ミミズに近いものを感じるな。 ふむ……。 どことなく、白ミミズに近いものを感じるな。 ふむ……。
114 113 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_073 113 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_073 うぅ……怪物め……あっち行けよぉ……。 うぅ……怪物め……あっち行けよぉ……。
115 114 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_080 114 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_080 やった……! やった……!
116 115 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_081 115 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_081 やったぜー!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は強くて頼りになるぷぅ! やったぜー!! Playerは強くて頼りになるぷぅ!
117 116 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_082 116 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_082 さっそく「モルド・スーク」に戻って、 少年の様子を見に行こうぜ~! ややこしくなるといけないから、ボクらは側で話を聞いてるよ! さっそく「モルド・スーク」に戻って、 少年の様子を見に行こうぜ~! ややこしくなるといけないから、ボクらは側で話を聞いてるよ!
118 117 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_083 117 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_083 なかなかにムチュムチュな悪夢だったぜ……。 なかなかにムチュムチュな悪夢だったぜ……。
119 118 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_090 118 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_090 ……えっ、あれ? <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、なんで……? そんなまさか……あれぇ? ……えっ、あれ? お姉さん、なんで……? そんなまさか……あれぇ?
120 119 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_090 119 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_090 おや、君はさっきの……? おや、君はさっきの……?
121 120 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_091 120 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_091 もしかして、こちらの旅人さんと知り合いだったのか? もしかして、こちらの旅人さんと知り合いだったのか?
122 121 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_092 121 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_092 い、いや……。 なんていうか、その……笑わないでくれよ? 夢の中で、会ったような気がするんだ……。 い、いや……。 なんていうか、その……笑わないでくれよ? 夢の中で、会ったような気がするんだ……。
123 122 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_093 122 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_093 夢の中!? ふふっ……そりゃあすごいなぁ! 夢の中!? ふふっ……そりゃあすごいなぁ!
124 123 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_094 123 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_094 う……うぅ。 なんだよー、笑わないでって言ったじゃんか-! う……うぅ。 なんだよー、笑わないでって言ったじゃんか-!
125 124 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_095 124 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_095 ああ……悪い、悪い。 お前がそんな風に元気なのは久しぶりだ。 で、どんな夢だったんだ? ああ……悪い、悪い。 お前がそんな風に元気なのは久しぶりだ。 で、どんな夢だったんだ?
126 125 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_096 125 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_096 妹……エニールがでてきた。 妹……エニールがでてきた。
127 126 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_097 126 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_000_097 ……そうか、またあの夢を。 辛かっただろう、側にいてやれなくて悪かった。 ……そうか、またあの夢を。 辛かっただろう、側にいてやれなくて悪かった。
128 127 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_098 127 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_098 ううん、今回は続きがあるんだ! そこの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>たちが、 水の魔物をコテンパンにやっつけてくれてさ! ううん、今回は続きがあるんだ! そこのお姉さんたちが、 水の魔物をコテンパンにやっつけてくれてさ!
129 128 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_099 128 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_000_099 ……その魔物が消えたところに……花が咲いたんだよ。 それで、エニールとの約束を思い出したんだ……。 いつかこのアム・アレーンを、花でいっぱいにしよう……って! ……その魔物が消えたところに……花が咲いたんだよ。 それで、エニールとの約束を思い出したんだ……。 いつかこのアム・アレーンを、花でいっぱいにしよう……って!
130 129 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_100 129 TEXT_BANPIX003_03685_HAWKER03685_100_100 そうか……水さえあれば、あの子は……。 いや、この乾いた土地にだって、水があれば花だって……! 必ず、叶えてやらないとな……! そうか……水さえあれば、あの子は……。 いや、この乾いた土地にだって、水があれば花だって……! 必ず、叶えてやらないとな……!
131 130 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_110_100 130 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_110_100 それじゃあ、僕らはそろそろ行くよ。 夢の中でなんて、ヘンなこと言ってごめんね…… でも、また会えたら嬉しいな! それじゃあ、僕らはそろそろ行くよ。 夢の中でなんて、ヘンなこと言ってごめんね…… でも、また会えたら嬉しいな!
132 131 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_100_101 131 TEXT_BANPIX003_03685_MORDBOY03685_100_101 ……大事な気持ちを思い出させてくれてありがとう。 孤独な妖精さん。 ……大事な気持ちを思い出させてくれてありがとう。 孤独な妖精さん。
133 132 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_102 132 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_102 少年が元気になってよかったね! 少年が元気になってよかったね!
134 133 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_103 133 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_103 …………あの子が感謝していたのは、アン=ラドだわ。 ……どうして? …………あの子が感謝していたのは、アン=ラドだわ。 ……どうして?
135 134 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_104 134 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_104 おそらく、彼の妹さんは、 砂漠を旅している間に脱水症状で亡くなったんだろう。 そのトラウマの源に、夢の中で打ち勝つ体験をしたんだ……。 おそらく、彼の妹さんは、 砂漠を旅している間に脱水症状で亡くなったんだろう。 そのトラウマの源に、夢の中で打ち勝つ体験をしたんだ……。
136 135 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_105 135 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_105 ボクらの干渉で、彼の心に変化が生じたのは、いいことさ。 でも、皮肉なことに、悪夢があったからこそ、 あの子の心に希望を灯すことができたって意味でもある……。 ボクらの干渉で、彼の心に変化が生じたのは、いいことさ。 でも、皮肉なことに、悪夢があったからこそ、 あの子の心に希望を灯すことができたって意味でもある……。
137 136 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_106 136 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_106 悪夢が……希望を……? 悪夢が……希望を……?
138 137 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_107 137 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_107 ま、とにかく今は門を開けないと……だろ? みんなで「リェー・メグ」に戻ろうぜ~! ま、とにかく今は門を開けないと……だろ? みんなで「リェー・メグ」に戻ろうぜ~!
139 138 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_110 138 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_110 ………………。 ………………。
140 139 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_111 139 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_111 ティル~? さっきからぼんやりして、大丈夫かい? ティル~? さっきからぼんやりして、大丈夫かい?
141 140 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_112 140 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_112 あ……うん? ごめんね、ちょっと考え事してた! ……なーんて、私もピクシーらしくないなぁ! あ……うん? ごめんね、ちょっと考え事してた! ……なーんて、私もピクシーらしくないなぁ!
142 141 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_113 141 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_113 さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アム・アレーンの門を開放しちゃおう! さあさあ、Player! アム・アレーンの門を開放しちゃおう!
143 142 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_100 142 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_100 モルド・スークの少年の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、 アム・アレーンの人々の夢が、再び干渉可能になった! モルド・スークの少年の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、 アム・アレーンの人々の夢が、再び干渉可能になった!
144 143 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_101 143 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_101 <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、 リェー・メグを更に飾り立てたいようだが……? *『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、 リェー・メグを更に飾り立てたいようだが……?
145 144 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_114 144 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_114 これで、アム・アレーンの門も開放できるぜ! これで、アム・アレーンの門も開放できるぜ!
146 145 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_115 145 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_115 順調、順調♪ 今回もありがと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! それじゃあ、私は先に「リダ・ラーン」に戻ってるね! 順調、順調♪ 今回もありがと、Player! それじゃあ、私は先に「リダ・ラーン」に戻ってるね!
147 146 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_116 146 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_116 アム・アレーンの門を開放したことで、 また「夢の泡」が貯まりだしたようだね~! アム・アレーンの門を開放したことで、 また「夢の泡」が貯まりだしたようだね~!
148 147 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_120 147 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 無事にアム・アレーンの夢も取り戻すことができたよ! 本当に助かっちゃった……ありがとね! Playerのおかげで、 無事にアム・アレーンの夢も取り戻すことができたよ! 本当に助かっちゃった……ありがとね!
149 148 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_121 148 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_121 それでね、アン=ラドのことなんだけど……。 ちょっとだけ、心当たりがあるの…………。 それでね、アン=ラドのことなんだけど……。 ちょっとだけ、心当たりがあるの…………。
150 149 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_122 149 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_122 前に、リェー・メグについて、こんな話をしたの覚えてる? 今は居なくなってしまった友だちと創った、私の大切な場所だって。 その友だちが、もしかしたら…………。 前に、リェー・メグについて、こんな話をしたの覚えてる? 今は居なくなってしまった友だちと創った、私の大切な場所だって。 その友だちが、もしかしたら…………。
151 150 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_123 150 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_123 ……ううん、そんなことありえない……だって…… ティターニアはもういない……あの子、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>の魂は…… たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が還してくれたんだから。 ……ううん、そんなことありえない……だって…… ティターニアはもういない……あの子、*『恋しき友』*の魂は…… たしかに、Playerが還してくれたんだから。
152 151 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_124 151 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_124 なっ……お、驚いたぷぅ……! 君が「ティターニア」って言っていたのは、 まさか、前代のティターニア様のことだったのかい!? なっ……お、驚いたぷぅ……! 君が「ティターニア」って言っていたのは、 まさか、前代のティターニア様のことだったのかい!?
153 152 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_125 152 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_125 ……リェー・メグは、 私と<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>のふたりで創ったんだ。 とびきりの変わり者だった私と、自然に愛されてしまったあの子で。 ……リェー・メグは、 私と*『恋しき友』*のふたりで創ったんだ。 とびきりの変わり者だった私と、自然に愛されてしまったあの子で。
154 153 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_126 153 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_126 だから、私は何があってもリェー・メグを守るって決めたんだ。 「ティターニア」という大役を演じたあの子が、 命を懸けて、イル・メグや妖精たちを守ったように……。 だから、私は何があってもリェー・メグを守るって決めたんだ。 「ティターニア」という大役を演じたあの子が、 命を懸けて、イル・メグや妖精たちを守ったように……。
155 154 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_127 154 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_100_127 そっか……大切な友だちだったからこそ、 何かの繋がりを、アン=ラドに感じ取ったんだね。 「冷たいお城の夢」って言ってたのも、ひょっとすると……。 そっか……大切な友だちだったからこそ、 何かの繋がりを、アン=ラドに感じ取ったんだね。 「冷たいお城の夢」って言ってたのも、ひょっとすると……。
156 155 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_127 155 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_127 うーむ……だが、単純に魂が「転生」した線は考えにくいよ。 ピクシーは、死んだ赤子の魂から生じるという説が有力…… いや……だが、まとっているエーテルなら……? うーむ……だが、単純に魂が「転生」した線は考えにくいよ。 ピクシーは、死んだ赤子の魂から生じるという説が有力…… いや……だが、まとっているエーテルなら……?
157 156 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_128 156 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_128 ううん……ごめんね、やっぱり今は置いておこう。 ちょっと、懐かしくなっちゃっただけだから……! ううん……ごめんね、やっぱり今は置いておこう。 ちょっと、懐かしくなっちゃっただけだから……!
158 157 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_129 157 TEXT_BANPIX003_03685_TYRBEQ_000_129 今はとにかく、リェー・メグに夢を取り戻すことが先決! またアン=ラドに門を閉ざされないように! 引き続き、協力よろしくねー! 今はとにかく、リェー・メグに夢を取り戻すことが先決! またアン=ラドに門を閉ざされないように! 引き続き、協力よろしくねー!
159 158 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_130 158 TEXT_BANPIX003_03685_EZELII_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
160 159 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_140 159 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_140 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「敬意」になりました。 3つ目の門を開放したことで、尊敬を集めたようです。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「敬意」になりました。 3つ目の門を開放したことで、尊敬を集めたようです。
161 160 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_141 160 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_141 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
162 161 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_142 161 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_142 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
163 162 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_143 162 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_143 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
164 163 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_144 163 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_144 また、「ユル=オール」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユル=オール」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
165 164 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_150 164 TEXT_BANPIX003_03685_SYSTEM_000_150 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「彼方へと祈って」を完了する必要があります。 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「彼方へと祈って」を完了する必要があります。
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0,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リダ・ラーンのティル=ベークは、考え事をしているようだ。"
1,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ティル=ベークは、アン=ラドのことが気にかかっているようだ。リェー・メグにいる「モルド・スークの少年」と話そう。
※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
2,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_02","モルド・スークの少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_03","ティル=ベークと話した。次の悪夢の解決に向かうため、ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
4,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_04","ティル=ベークと話した。スリザーバウで悪夢にうなされている子どもを探そう。"
5,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_05","悪夢にうなされている少女を見つけた。目を覚ました少女には、ティル=ベークの姿が見えていた。2年前の火事によって深く心を痛めていた少女は、一人前の導師になって大切な森や動物たちを守りたいと願っていた。ラケティカ大森林で、実体化した悪夢を討伐しよう。"
6,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_06","スリザーバウの少女の悪夢を討伐した。スリザーバウ付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。"
7,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_07","ティル=ベークと話した。様子を見るために、スリザーバウに戻り「スリザーバウの少女」と話そう。"
8,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_08","スリザーバウの少女と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。夢の内容を覚えていた少女は、冒険者たちに感謝した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
9,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_09","ラケティカ大森林の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。"
10,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_10","ティル=ベークと話した。残る最後の門については、リェー・メグの創造主であるティル=ベークにも心当たりがないものであることが判明した。考えを巡らす一同だが、突如アン=ラドが現れる。アン=ラドに歩み寄ろうとしたティル=ベークだったが、アン=ラドの心に声は届かず、受け入れられることはなかった。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
11,"TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_11","ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!"
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24,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_00","リェー・メグのモルド・スークの少年と話す"
25,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_01","リェー・メグのティル=ベークと話す"
26,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_02","スリザーバウのティル=ベークと話す"
27,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_03","悪夢にうなされている子どもを探す"
28,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_04","具現化した悪夢を討伐"
29,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_05","ティル=ベークと話す"
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31,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_07","リェー・メグのティル=ベークと話す"
32,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_08","ティル=ベークと再度話す"
33,"TEXT_BANPIX004_03686_TODO_09","リダ・ラーンのティル=ベークと話す"
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48,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_000,"あ、Player
えへへ、あれからやっぱり、いろいろ考えちゃってさ……。
ピクシーが悩むなんて、つくづく私も変わり者だわぁ。"
49,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_001","やはり、アン=ラドが前代のティターニア様の、
49,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_001,"やはり、アン=ラドが前代のティターニア様の、
魂……いや、エーテルを継いでいる……と思うのかい?"
50,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_002","うーん……アンタやヒトがどう考えるかは知らないけど、
もしも、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>のエーテルをまとっていたとしても、
50,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_002,"うーん……アンタやヒトがどう考えるかは知らないけど、
もしも、*『恋しき友』*のエーテルをまとっていたとしても、
生まれ変わればもう、別の存在に過ぎないわ。"
51,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_003","ふむ、もともと君たちは、自他の境界が曖昧だと聞くが……。
51,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_003,"ふむ、もともと君たちは、自他の境界が曖昧だと聞くが……。
随分とあっさりしているんだね。
それが君たちピクシーのあり方なのかい?"
52,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_004","難しいことはわからないけど、ピクシーはピクシーでしょう?
52,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_004,"難しいことはわからないけど、ピクシーはピクシーでしょう?
不安定な魂が、誰かの夢と結びついていたとしてもさ。
ただ、その誰かが<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>なら、私は受け止めてあげたいな。"
53,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_005","特別なんだ……私にとって、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>の存在は。
ただ、その誰かが*『恋しき友』*なら、私は受け止めてあげたいな。"
53,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_005,"特別なんだ……私にとって、*『恋しき友』*の存在は。
それに、ほら、あの子がお城に閉じ込められていた頃、
時々、その「声」が漏れ聞こえることが、あったじゃない?"
54,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_006","もしも、そうした執念みたいなものに、
54,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_006,"もしも、そうした執念みたいなものに、
アン=ラドが影響を受けているとしたら……。
そう考えると、アン=ラドが不憫に思えてきちゃってさー。"
55,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_007","妖精王の冠を戴く前の<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、
55,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_007,"妖精王の冠を戴く前の*『恋しき友』*が、
ほんのちょっと、自然に愛されただけのピクシーだったように。
アン=ラドも、ほんのちょっと変わっているだけかもしれない……。"
56,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_008","それに、あのモルド・スークの男の子が感謝してたのも気になるわ。
56,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_008,"それに、あのモルド・スークの男の子が感謝してたのも気になるわ。
……とにかく、もう一度男の子に話を聞いてみたいの。
「リェー・メグ」に呼ぶから、みんなも来てくれる?"
57,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_010","あれ、また会ったね!
57,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_009,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_010,"あれ、また会ったね!
あの寂しがり屋の妖精さんは、ここにはいないの?
ええっと、ほら、色の白い子!"
59,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_011","それって……アン=ラドのことね。
59,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_011,"それって……アン=ラドのことね。
あの子と話したことがあるの?"
60,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_012","うん、夢の中で話したんだ。
60,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_012,"うん、夢の中で話したんだ。
ほんの少しだけ、雰囲気が妹に似てたからさ。"
61,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_013","冷たくて何もない場所に、あの妖精さんはいたんだよ。
61,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_013,"冷たくて何もない場所に、あの妖精さんはいたんだよ。
ひとりで泣いてたんだ。
だから、友だちになってあげるから泣かないでって言ったのさ。"
62,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_014","ふーむ……興味深いな。
62,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_014,"ふーむ……興味深いな。
それから、どうなったんだい?"
63,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_015","それからは……ぼんやりとしか覚えてないんだけど、
63,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_015,"それからは……ぼんやりとしか覚えてないんだけど、
その妖精さんが、夢の中の妹に「水」をくれようとしたんだ。
でも不器用でさー、水がぜーんぶ魔物に変わっちゃうんだよ。"
64,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_016","なっ……あの悪夢は、ただの失敗作だったってこと!?
64,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_016,"なっ……あの悪夢は、ただの失敗作だったってこと!?
アイツ、私たちを殺すとか言ってたくせに~!"
65,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_017","おかげで悪夢ばっかりだったけど、僕は感謝してるんだ。
65,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_017,"おかげで悪夢ばっかりだったけど、僕は感謝してるんだ。
嫌なことに立ち向かうチャンスをくれたし……
なにより、妹との大事な約束を思い出させてくれたからさ!"
66,"TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_018","おっと、そろそろ起きる時間だ。
66,TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_018,"おっと、そろそろ起きる時間だ。
また呼んでくれよな!"
67,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_019","この子は、アン=ラドに感謝していたじゃない?
67,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_019,"この子は、アン=ラドに感謝していたじゃない?
だから、話を聞いてみたかったの!"
68,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_100_019","ふーむ……。
68,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_100_019,"ふーむ……。
眠っている間に情報を引き出される……。
<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>が単純なピクシーの能力で良かったよね。"
69,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_020","はぁ……なんか……。
*『夢結び』*が単純なピクシーの能力で良かったよね。"
69,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_020,"はぁ……なんか……。
ますますあの子が不憫になってきたわ……。
なんでこんなに気になるのよぅ……!"
70,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_021","ふむ、その思い悩みぶりは、本当にヒトのようだね。
70,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_021,"ふむ、その思い悩みぶりは、本当にヒトのようだね。
永遠に今を生き続けるピクシーとは思えないよ。
ヒトの夢に入りすぎた影響か、あるいは……。"
71,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_022","ふえっ、そう?
ヒトの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行動してるから……?
71,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_022,"ふえっ、そう?
ヒトのPlayerと一緒に行動してるから……?
……って、その話は今はいいんだってば!"
72,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_023","ええっと、次の門、ラケティカ大森林の夢の特徴はたしか……
72,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_023,"ええっと、次の門、ラケティカ大森林の夢の特徴はたしか……
一人前になって仲間の役に立ちたい、認められたい、
とか……そんな感じの夢が多かったかしら。"
73,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_024","なるほど、ご主人の理論でいえば、承認欲求ってところかな。
73,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_024,"なるほど、ご主人の理論でいえば、承認欲求ってところかな。
大まかな場所の特定も済んでいるよ!
行くぞぉ、次なる目的地は……「スリザーバウ」だ!"
74,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_025","アン=ラドは、夢の中で少年に水を創ろうとしたのか?
74,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_025,"アン=ラドは、夢の中で少年に水を創ろうとしたのか?
それが、あの悪夢の……魔物に……?
まったく、どれほどの負の想いを背負って生まれたらそうなるんだ?"
75,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_030","この森……自然の力が強いなぁ……。
75,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_030,"この森……自然の力が強いなぁ……。
うう……何かに見られてるみたいで……。
ちょっと、あんまり……長居したくないかも……。"
76,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_031","ふむ、ここはとても古い森だ。
76,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_031,"ふむ、ここはとても古い森だ。
古より棲む精霊の気配がしても、何らおかしくはないだろうね。"
77,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_032","さあ、ボクらとしても、早く解決したいところだ。
77,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_032,"さあ、ボクらとしても、早く解決したいところだ。
手分けして、発生源となっている子どもを探そう。
ひとまず、悪夢にうなされている子を探すんだ!"
78,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_033","じゃあ、私とエゼルII世は南側を探しましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、東側をお願いね!"
79,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_034","スリザーバウで、うなされている子どもを探そう!
78,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_033,"じゃあ、私とエゼルII世は南側を探しましょう。
Playerは、東側をお願いね!"
79,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_034,"スリザーバウで、うなされている子どもを探そう!
承認欲求に起因した悪夢のはずだ。"
80,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_040","すぅ……すぅ……うう……。
80,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_040,"すぅ……すぅ……うう……。
……だめ……お願いです……。
私の言うことを……聞いて……ください……。"
81,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_041","おや……!
81,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_041,"おや……!
見つけたようだね!"
82,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_042","……シッ!
82,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_042,"……シッ!
目を覚ましそう!"
83,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_043","あ……え……空飛ぶ豚さん?
83,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_043,"あ……え……空飛ぶ豚さん?
それに……妖精さん……?
まだ夢を見ているのでしょうか……?"
84,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_044","うそっ、私が見えるの!?"
85,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_045","スリザーバウは、魔法に心得のあるヒトが多いと聞いている。
84,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_044,うそっ、私が見えるの!?
85,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_045,"スリザーバウは、魔法に心得のあるヒトが多いと聞いている。
とくに子どもであれば……より君たちピクシーに「近い」。
妖精の姿が見えても、不思議ではないさ。"
86,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_046","ごめんなさい……怖い夢を見たばかりで、心が乱れていて……。
86,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_046,"ごめんなさい……怖い夢を見たばかりで、心が乱れていて……。
大好きな動物の友だちが、いなくなってしまう夢……。
2年前の大火事が、毎日夢に出てくるんです……。"
87,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_047","そっか……。
87,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_047,"そっか……。
……アンタも、大事な友だちを喪ったのね。"
88,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_048","森を……動物たちを、もう二度とあんな目に遭わせない……!
88,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_048,"森を……動物たちを、もう二度とあんな目に遭わせない……!
修業を積んで……誰もが認める導師になって、
私の声を、みんなが聞いてくれるように……!"
89,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_049","落ち着いて……もう、大丈夫よ。
89,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_049,"落ち着いて……もう、大丈夫よ。
怖い夢に、怯える必要はないわ。
美しくない夢は、私たちがきっと消し去ってあげる。"
90,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_050","ね? 私たちが、アンタを守ってあげる。
90,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_050,"ね? 私たちが、アンタを守ってあげる。
……だから、今は安心して眠りなさい。"
91,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_051","……やっぱり興味深い変化だぷぅ。"
92,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_052","う、うるさいっ!
91,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_051,……やっぱり興味深い変化だぷぅ。
92,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_052,"う、うるさいっ!
とにかくアンタは、悪夢を吸い込んで……!"
93,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_053","どうして、どうして、どう、して……!!"
94,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_054","アン=ラド!?
93,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_053,どうして、どうして、どう、して……!!
94,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_054,"アン=ラド!?
……いるなら出てきてよ!
アンタに話したいことがあるの!"
95,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_055","……残念ながら、声は届いていないようだね。"
96,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_056","もう……あの、おバカーっ!
95,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_055,……残念ながら、声は届いていないようだね。
96,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_056,"もう……あの、おバカーっ!
少しは話を聞きなさいよー!"
97,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_057","うう……ムチュムチュの回りが早いぞ……。
97,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_057,"うう……ムチュムチュの回りが早いぞ……。
あ、ぐ……もうダメ…………。
あぁ~~~~~~!"
98,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_058","ふたりとも~、準備はいいかい……!?
98,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_058,"ふたりとも~、準備はいいかい……!?
……っぷぃ……悪夢を出すよぉぉ!!"
99,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_059","うー……何回見ても汚い……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、具現化したら、あとはお願いね!"
100,"TEXT_BANPIX004_03686_POP_MESSAGE_000_070","具現化した悪夢が襲いかかってきた!"
101,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_071","ぎゃっ、なにこれ!?
99,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_059,"うー……何回見ても汚い……。
Player、具現化したら、あとはお願いね!"
100,TEXT_BANPIX004_03686_POP_MESSAGE_000_070,具現化した悪夢が襲いかかってきた!
101,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_071,"ぎゃっ、なにこれ!?
火の動物!?"
102,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_072","あち……あちちち!?
102,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_072,"あち……あちちち!?
熱風で体が焦げちゃうぷぅ!"
103,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_073","や……うぅ……。"
104,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_080","やったあ!
さっすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
105,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_081","ふぅ~。
103,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_073,や……うぅ……。
104,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_080,"やったあ!
さっすが、Player"
105,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_081,"ふぅ~。
危うくジューシーな焼き豚になるところだったぷぅ!"
106,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_082","ならない。
106,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_082,"ならない。
アンタは粘土、焼かれたら陶器になるだけ!"
107,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_083","さぁ、「スリザーバウ」に戻って、
107,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_083,"さぁ、「スリザーバウ」に戻って、
あの女の子の様子を見に行きましょ!"
108,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_084","ふひ~……熱かったぷぅ……。"
109,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_090","……あ!
さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と妖精さんたち!"
110,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_091","あの……夢の中で、助けに来てくれましたよね?
108,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_084,ふひ~……熱かったぷぅ……。
109,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_090,"……あ!
さっきのお姉さんと妖精さんたち!"
110,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_091,"あの……夢の中で、助けに来てくれましたよね?
ありがとう……ございます……!"
111,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_092","もしかして、夢の内容をはっきり覚えてるの?"
112,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_093","はい、覚えています。
111,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_092,もしかして、夢の内容をはっきり覚えてるの?
112,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_093,"はい、覚えています。
昔から正夢を見ることが多いんです……。
だから、夢で見たことを、忘れないようにしていて……"
113,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_094","2年前のあの日、罪喰いがゴーンの砦を襲う前夜……
113,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_094,"2年前のあの日、罪喰いがゴーンの砦を襲う前夜……
私は、夢でこれから起こる悲劇を視たんです。"
114,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_095","みんなに逃げてって必死で声をかけたのに、誰も信じてくれなくて。
114,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_095,"みんなに逃げてって必死で声をかけたのに、誰も信じてくれなくて。
唯一、マトーヤ様だけが耳を傾けてくれたのですが……
そのときにはもう、手遅れでした……。"
115,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_096","一人前の導師でなければ、
115,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_096,"一人前の導師でなければ、
誰も子どもの発言など耳を傾けてくれないと思い知り、悔しくて。
悪夢も、きっと未熟な私への罰なんだって思ったのです……。"
116,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_097","でも、さっきの……あの夢はあなた方が見せてくれた夢ですよね?
116,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_097,"でも、さっきの……あの夢はあなた方が見せてくれた夢ですよね?
心の奥底に潜んでいた悪夢を倒してくれて……心が、救われました。
妖精と共に行動する、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は……いったい……?"
117,"TEXT_BANPIX004_03686_Q1_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_001","マトーヤの友だちだ"
119,"TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_002","この世界に夜と夢を取り戻す者だ!"
120,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_098","そ、そうだったのですか!?
妖精と共に行動する、お姉さんは……いったい……?"
117,TEXT_BANPIX004_03686_Q1_000_000,何と言う?
118,TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_001,マトーヤの友だちだ
119,TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_002,この世界に夜と夢を取り戻す者だ!
120,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_098,"そ、そうだったのですか!?
マトーヤ様の……お友だち……!
美しくて、優しくて、聡明で……とっても素敵な方ですよね!"
121,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_099","……ふーん?
121,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_099,"……ふーん?
ふーーーーーん?"
122,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_100","今度、その「マトーヤサマ」の夢に干渉してみよっと。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、夢に出してあげるね♪
122,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_100,"今度、その「マトーヤサマ」の夢に干渉してみよっと。
Playerも、夢に出してあげるね♪
うふふ……お洋服はアレとアレに変えてぇ……"
123,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_101","夜と……夢を……?"
124,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_102","さしずめ、闇の戦士ならぬ、
123,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_101,夜と……夢を……?
124,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_102,"さしずめ、闇の戦士ならぬ、
夢の戦士といったところかな?"
125,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_103","夢の……戦士……?
125,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_103,"夢の……戦士……?
ふふっ……私も将来、それになりたいです!"
126,"TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_104","それでは……そろそろ私は修業に戻りますね。
126,TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_104,"それでは……そろそろ私は修業に戻りますね。
いつまでも己の無力を嘆いてはいられませんから!
さようなら、夢の妖精さんたち!"
127,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_105","ヒトに姿を見られた上に、感謝までされちゃうなんて……
127,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_105,"ヒトに姿を見られた上に、感謝までされちゃうなんて……
なんだか調子が狂っちゃうけど、「リェー・メグ」に戻りましょ!
アン=ラドが、次のターゲットを見つける前に門を開放しないとね!"
128,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_106","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_107","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_100_110","これがラケティカ大森林の門よ!
128,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_106,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_107,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_100_110,"これがラケティカ大森林の門よ!
いつもみたいに、よろしくね!"
131,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_110","スリザーバウの少女の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、
131,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_110,"スリザーバウの少女の悪夢が祓われたことで、
人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、
ラケティカ大森林の人々の夢が、再び干渉可能になった!"
132,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_111","<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、
132,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_111,"*『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、
更に更に夢の世界を飾り立てたいようだ!"
133,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_120","これで、いよいよ門も残りひとつね!"
134,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_121","それで、最後の門はいったいどこに繋がっているんだい?"
135,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_122","……さあ?"
136,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_123","今回の異変が起こるまで、5つ目の門なんてなかったんだもの。
133,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_120,これで、いよいよ門も残りひとつね!
134,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_121,それで、最後の門はいったいどこに繋がっているんだい?
135,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_122,……さあ?
136,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_123,"今回の異変が起こるまで、5つ目の門なんてなかったんだもの。
だから、どこに繋がっているかなんて、知りようがないじゃない?"
137,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_124","なっ、なぜそれを先に言わないのだ!
137,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_124,"なっ、なぜそれを先に言わないのだ!
……いや、いい……ピクシーの価値観とは決して相容れないのだ。
今は解決方法を……"
138,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_125","アン=ラド……!?"
139,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_126","ここが……リェー・メグ……。
138,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_125,アン=ラド……!?
139,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_126,"ここが……リェー・メグ……。
こんなに温かい場所……初めて見た……。
私の周りは、いつも暗くて冷たいから……。"
140,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_127","……本当の夢はこんなにも、美しいものだったのね。"
141,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_128","……安心して。
140,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_127,……本当の夢はこんなにも、美しいものだったのね。
141,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_128,"……安心して。
今の私には、魔力はほとんど残っていない……。
ああ、でも……眠るのは嫌だな……あのお城の夢を見るから。"
142,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_129","城……リェー・ギア城か……?
142,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_129,"城……リェー・ギア城か……?
君は……君はやはり……
前代のティターニア様の夢を見ているのか……。"
143,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_130","…………。"
144,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_131","わからない……私の心が映すのは、きっと寂しがり屋の誰かの夢。
143,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_130,…………。
144,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_131,"わからない……私の心が映すのは、きっと寂しがり屋の誰かの夢。
私が知らない「いつか」のように、
大好きな子と踊る日を、ずっとずっと夢見てる。"
145,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_132","羨ましいな……私もそんな風に遊びたいの……でもね?
145,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_132,"羨ましいな……私もそんな風に遊びたいの……でもね?
私が干渉する夢は、どうしてだか……悪い夢になってしまうから。
イル・メグのあの子も……ヒトのあの子も……私を忌み嫌うの。"
146,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_133","ねえ、アン=ラド……
146,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_133,"ねえ、アン=ラド……
アンタ自身の心は何を求めてるの?
他人に影響されてばかりで、空っぽってわけじゃないんでしょう?"
147,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_134","どうかな……お城の夢にね、イジワルな魔物が出てくるの。
147,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_134,"どうかな……お城の夢にね、イジワルな魔物が出てくるの。
恐ろしい声で、私の耳元でささやくの……!
お前は悪夢を見せるために生まれた……まるで、「疫病神」。"
148,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_135","だめだ……!
148,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_135,"だめだ……!
アン=ラド、強い力を持つ妖精が、自分を否定してはいけない!
自己の存在が薄くなって、やがて強い思念に呑まれてしまうぞ……!"
149,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_136","……本当にわからず屋なんだから!
私決めた、アンタと心を結んで<Emphasis>『友だち』</Emphasis>になる!
149,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_136,"……本当にわからず屋なんだから!
私決めた、アンタと心を結んで*『友だち』*になる!
だから、こんなことはもう終わりにしよう?"
150,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_137","…………本当にオトモダチ?"
151,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_138","きゃあ!?"
152,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_139","大丈夫か!?"
153,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_140","う……あ……?
150,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_137,…………本当にオトモダチ?
151,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_138,きゃあ!?
152,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_139,大丈夫か!?
153,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_140,"う……あ……?
うん、なんとも……ないみたい……?"
154,"TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_141","違う……オトモダチじゃない……!"
155,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_142","アン=ラド!"
156,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_143","ふたりとも!
154,TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_141,違う……オトモダチじゃない……!
155,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_142,アン=ラド!
156,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_143,"ふたりとも!
ひとまずここを出て「リダ・ラーン」に戻ろう!"
157,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_144","ここまで順調だぷぅ!
157,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_144,"ここまで順調だぷぅ!
さあさあ、4つ目の門も開放しちゃおうぜ~!"
158,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_145","やったぜ~!
158,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_145,"やったぜ~!
いよいよ、残る門はひとつだな!"
159,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_150","なんか変な魔法をかけられたけど、特に身体に異変はないみたい。
159,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_150,"なんか変な魔法をかけられたけど、特に身体に異変はないみたい。
ちょっと……眠くなってきた……けど。"
160,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_151","ふむ、恐らくだが……
160,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_151,"ふむ、恐らくだが……
もしもティルが心にアン=ラドと同じ欲求を抱いていた場合、
今までの子どもたちと同様に、発生源となっていた可能性が高いな。"
161,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_152","……じゃあ、私があの子と同じ欲求を持ってないから、
だから、<Emphasis>『友だち』</Emphasis>じゃないって言われたの?"
162,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_153","……恐らく、ね。"
163,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_154","だぁっ……もう!
161,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_152,"……じゃあ、私があの子と同じ欲求を持ってないから、
だから、*『友だち』*じゃないって言われたの?"
162,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_153,……恐らく、ね。
163,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_154,"だぁっ……もう!
面倒くさい!
本当に、どこまであの子はおバカなの……。"
164,"TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_155","……とにかく、今はラケティカ大森林の夢を、
164,TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_155,"……とにかく、今はラケティカ大森林の夢を、
楽しいものでいっぱいにすることに集中しなくっちゃ。
「ウィン=ニイ」に協力お願いね!"
165,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_160","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
165,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_160,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
「名誉」になりました。
4つ目の門を開放したことで、羨望を集めたようです。"
166,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_161","これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
166,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_161,"これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
167,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_162","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
167,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_162,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
168,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_163","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
168,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_163,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
169,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_164","また、「ユル=オール」より、
169,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_164,"また、「ユル=オール」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
170,"TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_200","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
170,TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_200,"次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「彼方へと祈って」を完了する必要があります。"
171,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_156","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_157","(★未使用/削除予定★)"
171,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_156,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_157,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リダ・ラーンのティル=ベークは、考え事をしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのティル=ベークは、考え事をしているようだ。
2 1 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、アン=ラドのことが気にかかっているようだ。リェー・メグにいる「モルド・スークの少年」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、アン=ラドのことが気にかかっているようだ。リェー・メグにいる「モルド・スークの少年」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。
3 2 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_02 モルド・スークの少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 モルド・スークの少年と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_03 ティル=ベークと話した。次の悪夢の解決に向かうため、ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。次の悪夢の解決に向かうため、ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ティル=ベーク」と話そう。
5 4 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_04 ティル=ベークと話した。スリザーバウで悪夢にうなされている子どもを探そう。 ティル=ベークと話した。スリザーバウで悪夢にうなされている子どもを探そう。
6 5 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_05 悪夢にうなされている少女を見つけた。目を覚ました少女には、ティル=ベークの姿が見えていた。2年前の火事によって深く心を痛めていた少女は、一人前の導師になって大切な森や動物たちを守りたいと願っていた。ラケティカ大森林で、実体化した悪夢を討伐しよう。 悪夢にうなされている少女を見つけた。目を覚ました少女には、ティル=ベークの姿が見えていた。2年前の火事によって深く心を痛めていた少女は、一人前の導師になって大切な森や動物たちを守りたいと願っていた。ラケティカ大森林で、実体化した悪夢を討伐しよう。
7 6 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_06 スリザーバウの少女の悪夢を討伐した。スリザーバウ付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。 スリザーバウの少女の悪夢を討伐した。スリザーバウ付近にいる「ティル=ベーク」と話そう。
8 7 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_07 ティル=ベークと話した。様子を見るために、スリザーバウに戻り「スリザーバウの少女」と話そう。 ティル=ベークと話した。様子を見るために、スリザーバウに戻り「スリザーバウの少女」と話そう。
9 8 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_08 スリザーバウの少女と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。夢の内容を覚えていた少女は、冒険者たちに感謝した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 スリザーバウの少女と話した。夢の中で悪夢に打ち勝つ体験をしたことで、心の不安を乗り越えるきっかけとなったようだ。夢の内容を覚えていた少女は、冒険者たちに感謝した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10 9 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_09 ラケティカ大森林の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。 ラケティカ大森林の人々の夢につながる、「潜り得ぬ門」を開放した。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と再度話そう。
11 10 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_10 10 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_10 ティル=ベークと話した。残る最後の門については、リェー・メグの創造主であるティル=ベークにも心当たりがないものであることが判明した。考えを巡らす一同だが、突如アン=ラドが現れる。アン=ラドに歩み寄ろうとしたティル=ベークだったが、アン=ラドの心に声は届かず、受け入れられることはなかった。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。残る最後の門については、リェー・メグの創造主であるティル=ベークにも心当たりがないものであることが判明した。考えを巡らす一同だが、突如アン=ラドが現れる。アン=ラドに歩み寄ろうとしたティル=ベークだったが、アン=ラドの心に声は届かず、受け入れられることはなかった。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
12 11 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_11 11 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_11 ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう! ティル=ベークと話した。引き続きティル=ベークたちに協力し、人と妖精に楽しい夢を取り戻していこう!
13 12 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_12 12 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_12
14 13 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_13 13 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_13
15 14 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_14
16 15 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_15 15 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_15
17 16 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_16 16 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_16
18 17 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_17 17 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_17
19 18 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_18 18 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_18
20 19 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_19 19 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_19
21 20 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_20 20 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_20
22 21 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_21 21 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_21
23 22 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX004_03686_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_00 24 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_00 リェー・メグのモルド・スークの少年と話す リェー・メグのモルド・スークの少年と話す
26 25 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_01 25 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_01 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
27 26 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_02 26 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_02 スリザーバウのティル=ベークと話す スリザーバウのティル=ベークと話す
28 27 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_03 27 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_03 悪夢にうなされている子どもを探す 悪夢にうなされている子どもを探す
29 28 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_04 28 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_04 具現化した悪夢を討伐 具現化した悪夢を討伐
30 29 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_05 29 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_05 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
31 30 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_06 30 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_06 スリザーバウの少女と話す スリザーバウの少女と話す
32 31 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_07 31 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_07 リェー・メグのティル=ベークと話す リェー・メグのティル=ベークと話す
33 32 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_08 32 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_08 ティル=ベークと再度話す ティル=ベークと再度話す
34 33 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_09 33 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_09 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
35 34 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_10 34 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_10
36 35 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_11 35 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_11
37 36 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_12 36 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_12
38 37 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_13 37 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_13
39 38 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_14 38 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_14
40 39 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_15 39 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_15
41 40 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_16 40 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_16
42 41 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_17 41 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_17
43 42 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_18 42 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_18
44 43 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_19 43 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_19
45 44 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_20 44 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_21 45 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_22 46 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_23 47 TEXT_BANPIX004_03686_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_000 48 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! えへへ、あれからやっぱり、いろいろ考えちゃってさ……。 ピクシーが悩むなんて、つくづく私も変わり者だわぁ。 あ、Player! えへへ、あれからやっぱり、いろいろ考えちゃってさ……。 ピクシーが悩むなんて、つくづく私も変わり者だわぁ。
50 49 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_001 49 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_001 やはり、アン=ラドが前代のティターニア様の、 魂……いや、エーテルを継いでいる……と思うのかい? やはり、アン=ラドが前代のティターニア様の、 魂……いや、エーテルを継いでいる……と思うのかい?
51 50 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_002 50 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_002 うーん……アンタやヒトがどう考えるかは知らないけど、 もしも、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>のエーテルをまとっていたとしても、 生まれ変わればもう、別の存在に過ぎないわ。 うーん……アンタやヒトがどう考えるかは知らないけど、 もしも、*『恋しき友』*のエーテルをまとっていたとしても、 生まれ変わればもう、別の存在に過ぎないわ。
52 51 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_003 51 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_003 ふむ、もともと君たちは、自他の境界が曖昧だと聞くが……。 随分とあっさりしているんだね。 それが君たちピクシーのあり方なのかい? ふむ、もともと君たちは、自他の境界が曖昧だと聞くが……。 随分とあっさりしているんだね。 それが君たちピクシーのあり方なのかい?
53 52 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_004 52 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_004 難しいことはわからないけど、ピクシーはピクシーでしょう? 不安定な魂が、誰かの夢と結びついていたとしてもさ。 ただ、その誰かが<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>なら、私は受け止めてあげたいな。 難しいことはわからないけど、ピクシーはピクシーでしょう? 不安定な魂が、誰かの夢と結びついていたとしてもさ。 ただ、その誰かが*『恋しき友』*なら、私は受け止めてあげたいな。
54 53 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_005 53 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_005 特別なんだ……私にとって、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>の存在は。 それに、ほら、あの子がお城に閉じ込められていた頃、 時々、その「声」が漏れ聞こえることが、あったじゃない? 特別なんだ……私にとって、*『恋しき友』*の存在は。 それに、ほら、あの子がお城に閉じ込められていた頃、 時々、その「声」が漏れ聞こえることが、あったじゃない?
55 54 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_006 54 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_006 もしも、そうした執念みたいなものに、 アン=ラドが影響を受けているとしたら……。 そう考えると、アン=ラドが不憫に思えてきちゃってさー。 もしも、そうした執念みたいなものに、 アン=ラドが影響を受けているとしたら……。 そう考えると、アン=ラドが不憫に思えてきちゃってさー。
56 55 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_007 55 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_007 妖精王の冠を戴く前の<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、 ほんのちょっと、自然に愛されただけのピクシーだったように。 アン=ラドも、ほんのちょっと変わっているだけかもしれない……。 妖精王の冠を戴く前の*『恋しき友』*が、 ほんのちょっと、自然に愛されただけのピクシーだったように。 アン=ラドも、ほんのちょっと変わっているだけかもしれない……。
57 56 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_008 56 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_008 それに、あのモルド・スークの男の子が感謝してたのも気になるわ。 ……とにかく、もう一度男の子に話を聞いてみたいの。 「リェー・メグ」に呼ぶから、みんなも来てくれる? それに、あのモルド・スークの男の子が感謝してたのも気になるわ。 ……とにかく、もう一度男の子に話を聞いてみたいの。 「リェー・メグ」に呼ぶから、みんなも来てくれる?
58 57 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_009 57 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_010 58 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_010 あれ、また会ったね! あの寂しがり屋の妖精さんは、ここにはいないの? ええっと、ほら、色の白い子! あれ、また会ったね! あの寂しがり屋の妖精さんは、ここにはいないの? ええっと、ほら、色の白い子!
60 59 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_011 59 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_011 それって……アン=ラドのことね。 あの子と話したことがあるの? それって……アン=ラドのことね。 あの子と話したことがあるの?
61 60 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_012 60 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_012 うん、夢の中で話したんだ。 ほんの少しだけ、雰囲気が妹に似てたからさ。 うん、夢の中で話したんだ。 ほんの少しだけ、雰囲気が妹に似てたからさ。
62 61 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_013 61 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_013 冷たくて何もない場所に、あの妖精さんはいたんだよ。 ひとりで泣いてたんだ。 だから、友だちになってあげるから泣かないでって言ったのさ。 冷たくて何もない場所に、あの妖精さんはいたんだよ。 ひとりで泣いてたんだ。 だから、友だちになってあげるから泣かないでって言ったのさ。
63 62 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_014 62 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_014 ふーむ……興味深いな。 それから、どうなったんだい? ふーむ……興味深いな。 それから、どうなったんだい?
64 63 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_015 63 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_015 それからは……ぼんやりとしか覚えてないんだけど、 その妖精さんが、夢の中の妹に「水」をくれようとしたんだ。 でも不器用でさー、水がぜーんぶ魔物に変わっちゃうんだよ。 それからは……ぼんやりとしか覚えてないんだけど、 その妖精さんが、夢の中の妹に「水」をくれようとしたんだ。 でも不器用でさー、水がぜーんぶ魔物に変わっちゃうんだよ。
65 64 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_016 64 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_016 なっ……あの悪夢は、ただの失敗作だったってこと!? アイツ、私たちを殺すとか言ってたくせに~! なっ……あの悪夢は、ただの失敗作だったってこと!? アイツ、私たちを殺すとか言ってたくせに~!
66 65 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_017 65 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_017 おかげで悪夢ばっかりだったけど、僕は感謝してるんだ。 嫌なことに立ち向かうチャンスをくれたし…… なにより、妹との大事な約束を思い出させてくれたからさ! おかげで悪夢ばっかりだったけど、僕は感謝してるんだ。 嫌なことに立ち向かうチャンスをくれたし…… なにより、妹との大事な約束を思い出させてくれたからさ!
67 66 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_018 66 TEXT_BANPIX004_03686_MORDBOY03685_000_018 おっと、そろそろ起きる時間だ。 また呼んでくれよな! おっと、そろそろ起きる時間だ。 また呼んでくれよな!
68 67 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_019 67 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_019 この子は、アン=ラドに感謝していたじゃない? だから、話を聞いてみたかったの! この子は、アン=ラドに感謝していたじゃない? だから、話を聞いてみたかったの!
69 68 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_100_019 68 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_100_019 ふーむ……。 眠っている間に情報を引き出される……。 <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>が単純なピクシーの能力で良かったよね。 ふーむ……。 眠っている間に情報を引き出される……。 *『夢結び』*が単純なピクシーの能力で良かったよね。
70 69 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_020 69 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_020 はぁ……なんか……。 ますますあの子が不憫になってきたわ……。 なんでこんなに気になるのよぅ……! はぁ……なんか……。 ますますあの子が不憫になってきたわ……。 なんでこんなに気になるのよぅ……!
71 70 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_021 70 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_021 ふむ、その思い悩みぶりは、本当にヒトのようだね。 永遠に今を生き続けるピクシーとは思えないよ。 ヒトの夢に入りすぎた影響か、あるいは……。 ふむ、その思い悩みぶりは、本当にヒトのようだね。 永遠に今を生き続けるピクシーとは思えないよ。 ヒトの夢に入りすぎた影響か、あるいは……。
72 71 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_022 71 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_022 ふえっ、そう? ヒトの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行動してるから……? ……って、その話は今はいいんだってば! ふえっ、そう? ヒトのPlayerと一緒に行動してるから……? ……って、その話は今はいいんだってば!
73 72 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_023 72 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_023 ええっと、次の門、ラケティカ大森林の夢の特徴はたしか…… 一人前になって仲間の役に立ちたい、認められたい、 とか……そんな感じの夢が多かったかしら。 ええっと、次の門、ラケティカ大森林の夢の特徴はたしか…… 一人前になって仲間の役に立ちたい、認められたい、 とか……そんな感じの夢が多かったかしら。
74 73 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_024 73 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_024 なるほど、ご主人の理論でいえば、承認欲求ってところかな。 大まかな場所の特定も済んでいるよ! 行くぞぉ、次なる目的地は……「スリザーバウ」だ! なるほど、ご主人の理論でいえば、承認欲求ってところかな。 大まかな場所の特定も済んでいるよ! 行くぞぉ、次なる目的地は……「スリザーバウ」だ!
75 74 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_025 74 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_025 アン=ラドは、夢の中で少年に水を創ろうとしたのか? それが、あの悪夢の……魔物に……? まったく、どれほどの負の想いを背負って生まれたらそうなるんだ? アン=ラドは、夢の中で少年に水を創ろうとしたのか? それが、あの悪夢の……魔物に……? まったく、どれほどの負の想いを背負って生まれたらそうなるんだ?
76 75 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_030 75 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_030 この森……自然の力が強いなぁ……。 うう……何かに見られてるみたいで……。 ちょっと、あんまり……長居したくないかも……。 この森……自然の力が強いなぁ……。 うう……何かに見られてるみたいで……。 ちょっと、あんまり……長居したくないかも……。
77 76 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_031 76 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_031 ふむ、ここはとても古い森だ。 古より棲む精霊の気配がしても、何らおかしくはないだろうね。 ふむ、ここはとても古い森だ。 古より棲む精霊の気配がしても、何らおかしくはないだろうね。
78 77 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_032 77 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_032 さあ、ボクらとしても、早く解決したいところだ。 手分けして、発生源となっている子どもを探そう。 ひとまず、悪夢にうなされている子を探すんだ! さあ、ボクらとしても、早く解決したいところだ。 手分けして、発生源となっている子どもを探そう。 ひとまず、悪夢にうなされている子を探すんだ!
79 78 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_033 78 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_033 じゃあ、私とエゼルII世は南側を探しましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、東側をお願いね! じゃあ、私とエゼルII世は南側を探しましょう。 Playerは、東側をお願いね!
80 79 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_034 79 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_034 スリザーバウで、うなされている子どもを探そう! 承認欲求に起因した悪夢のはずだ。 スリザーバウで、うなされている子どもを探そう! 承認欲求に起因した悪夢のはずだ。
81 80 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_040 80 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_040 すぅ……すぅ……うう……。 ……だめ……お願いです……。 私の言うことを……聞いて……ください……。 すぅ……すぅ……うう……。 ……だめ……お願いです……。 私の言うことを……聞いて……ください……。
82 81 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_041 81 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_041 おや……! 見つけたようだね! おや……! 見つけたようだね!
83 82 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_042 82 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_042 ……シッ! 目を覚ましそう! ……シッ! 目を覚ましそう!
84 83 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_043 83 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_043 あ……え……空飛ぶ豚さん? それに……妖精さん……? まだ夢を見ているのでしょうか……? あ……え……空飛ぶ豚さん? それに……妖精さん……? まだ夢を見ているのでしょうか……?
85 84 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_044 84 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_044 うそっ、私が見えるの!? うそっ、私が見えるの!?
86 85 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_045 85 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_045 スリザーバウは、魔法に心得のあるヒトが多いと聞いている。 とくに子どもであれば……より君たちピクシーに「近い」。 妖精の姿が見えても、不思議ではないさ。 スリザーバウは、魔法に心得のあるヒトが多いと聞いている。 とくに子どもであれば……より君たちピクシーに「近い」。 妖精の姿が見えても、不思議ではないさ。
87 86 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_046 86 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_046 ごめんなさい……怖い夢を見たばかりで、心が乱れていて……。 大好きな動物の友だちが、いなくなってしまう夢……。 2年前の大火事が、毎日夢に出てくるんです……。 ごめんなさい……怖い夢を見たばかりで、心が乱れていて……。 大好きな動物の友だちが、いなくなってしまう夢……。 2年前の大火事が、毎日夢に出てくるんです……。
88 87 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_047 87 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_047 そっか……。 ……アンタも、大事な友だちを喪ったのね。 そっか……。 ……アンタも、大事な友だちを喪ったのね。
89 88 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_048 88 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_048 森を……動物たちを、もう二度とあんな目に遭わせない……! 修業を積んで……誰もが認める導師になって、 私の声を、みんなが聞いてくれるように……! 森を……動物たちを、もう二度とあんな目に遭わせない……! 修業を積んで……誰もが認める導師になって、 私の声を、みんなが聞いてくれるように……!
90 89 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_049 89 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_049 落ち着いて……もう、大丈夫よ。 怖い夢に、怯える必要はないわ。 美しくない夢は、私たちがきっと消し去ってあげる。 落ち着いて……もう、大丈夫よ。 怖い夢に、怯える必要はないわ。 美しくない夢は、私たちがきっと消し去ってあげる。
91 90 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_050 90 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_050 ね? 私たちが、アンタを守ってあげる。 ……だから、今は安心して眠りなさい。 ね? 私たちが、アンタを守ってあげる。 ……だから、今は安心して眠りなさい。
92 91 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_051 91 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_051 ……やっぱり興味深い変化だぷぅ。 ……やっぱり興味深い変化だぷぅ。
93 92 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_052 92 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_052 う、うるさいっ! とにかくアンタは、悪夢を吸い込んで……! う、うるさいっ! とにかくアンタは、悪夢を吸い込んで……!
94 93 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_053 93 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_053 どうして、どうして、どう、して……!! どうして、どうして、どう、して……!!
95 94 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_054 94 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_054 アン=ラド!? ……いるなら出てきてよ! アンタに話したいことがあるの! アン=ラド!? ……いるなら出てきてよ! アンタに話したいことがあるの!
96 95 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_055 95 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_055 ……残念ながら、声は届いていないようだね。 ……残念ながら、声は届いていないようだね。
97 96 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_056 96 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_056 もう……あの、おバカーっ! 少しは話を聞きなさいよー! もう……あの、おバカーっ! 少しは話を聞きなさいよー!
98 97 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_057 97 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_057 うう……ムチュムチュの回りが早いぞ……。 あ、ぐ……もうダメ…………。 あぁ~~~~~~! うう……ムチュムチュの回りが早いぞ……。 あ、ぐ……もうダメ…………。 あぁ~~~~~~!
99 98 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_058 98 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_058 ふたりとも~、準備はいいかい……!? ……っぷぃ……悪夢を出すよぉぉ!! ふたりとも~、準備はいいかい……!? ……っぷぃ……悪夢を出すよぉぉ!!
100 99 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_059 99 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_059 うー……何回見ても汚い……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、具現化したら、あとはお願いね! うー……何回見ても汚い……。 Player、具現化したら、あとはお願いね!
101 100 TEXT_BANPIX004_03686_POP_MESSAGE_000_070 100 TEXT_BANPIX004_03686_POP_MESSAGE_000_070 具現化した悪夢が襲いかかってきた! 具現化した悪夢が襲いかかってきた!
102 101 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_071 101 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_071 ぎゃっ、なにこれ!? 火の動物!? ぎゃっ、なにこれ!? 火の動物!?
103 102 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_072 102 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_072 あち……あちちち!? 熱風で体が焦げちゃうぷぅ! あち……あちちち!? 熱風で体が焦げちゃうぷぅ!
104 103 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_073 103 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_073 や……うぅ……。 や……うぅ……。
105 104 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_080 104 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_080 やったあ! さっすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! やったあ! さっすが、Player!
106 105 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_081 105 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_081 ふぅ~。 危うくジューシーな焼き豚になるところだったぷぅ! ふぅ~。 危うくジューシーな焼き豚になるところだったぷぅ!
107 106 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_082 106 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_082 ならない。 アンタは粘土、焼かれたら陶器になるだけ! ならない。 アンタは粘土、焼かれたら陶器になるだけ!
108 107 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_083 107 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_083 さぁ、「スリザーバウ」に戻って、 あの女の子の様子を見に行きましょ! さぁ、「スリザーバウ」に戻って、 あの女の子の様子を見に行きましょ!
109 108 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_084 108 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_084 ふひ~……熱かったぷぅ……。 ふひ~……熱かったぷぅ……。
110 109 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_090 109 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_090 ……あ! さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と妖精さんたち! ……あ! さっきのお姉さんと妖精さんたち!
111 110 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_091 110 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_091 あの……夢の中で、助けに来てくれましたよね? ありがとう……ございます……! あの……夢の中で、助けに来てくれましたよね? ありがとう……ございます……!
112 111 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_092 111 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_092 もしかして、夢の内容をはっきり覚えてるの? もしかして、夢の内容をはっきり覚えてるの?
113 112 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_093 112 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_093 はい、覚えています。 昔から正夢を見ることが多いんです……。 だから、夢で見たことを、忘れないようにしていて…… はい、覚えています。 昔から正夢を見ることが多いんです……。 だから、夢で見たことを、忘れないようにしていて……
114 113 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_094 113 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_094 2年前のあの日、罪喰いがゴーンの砦を襲う前夜…… 私は、夢でこれから起こる悲劇を視たんです。 2年前のあの日、罪喰いがゴーンの砦を襲う前夜…… 私は、夢でこれから起こる悲劇を視たんです。
115 114 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_095 114 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_095 みんなに逃げてって必死で声をかけたのに、誰も信じてくれなくて。 唯一、マトーヤ様だけが耳を傾けてくれたのですが…… そのときにはもう、手遅れでした……。 みんなに逃げてって必死で声をかけたのに、誰も信じてくれなくて。 唯一、マトーヤ様だけが耳を傾けてくれたのですが…… そのときにはもう、手遅れでした……。
116 115 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_096 115 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_096 一人前の導師でなければ、 誰も子どもの発言など耳を傾けてくれないと思い知り、悔しくて。 悪夢も、きっと未熟な私への罰なんだって思ったのです……。 一人前の導師でなければ、 誰も子どもの発言など耳を傾けてくれないと思い知り、悔しくて。 悪夢も、きっと未熟な私への罰なんだって思ったのです……。
117 116 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_097 116 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_097 でも、さっきの……あの夢はあなた方が見せてくれた夢ですよね? 心の奥底に潜んでいた悪夢を倒してくれて……心が、救われました。 妖精と共に行動する、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は……いったい……? でも、さっきの……あの夢はあなた方が見せてくれた夢ですよね? 心の奥底に潜んでいた悪夢を倒してくれて……心が、救われました。 妖精と共に行動する、お姉さんは……いったい……?
118 117 TEXT_BANPIX004_03686_Q1_000_000 117 TEXT_BANPIX004_03686_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
119 118 TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_001 118 TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_001 マトーヤの友だちだ マトーヤの友だちだ
120 119 TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_002 119 TEXT_BANPIX004_03686_A1_000_002 この世界に夜と夢を取り戻す者だ! この世界に夜と夢を取り戻す者だ!
121 120 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_098 120 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_098 そ、そうだったのですか!? マトーヤ様の……お友だち……! 美しくて、優しくて、聡明で……とっても素敵な方ですよね! そ、そうだったのですか!? マトーヤ様の……お友だち……! 美しくて、優しくて、聡明で……とっても素敵な方ですよね!
122 121 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_099 121 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_099 ……ふーん? ふーーーーーん? ……ふーん? ふーーーーーん?
123 122 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_100 122 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_100 今度、その「マトーヤサマ」の夢に干渉してみよっと。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、夢に出してあげるね♪ うふふ……お洋服はアレとアレに変えてぇ…… 今度、その「マトーヤサマ」の夢に干渉してみよっと。 Playerも、夢に出してあげるね♪ うふふ……お洋服はアレとアレに変えてぇ……
124 123 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_101 123 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_101 夜と……夢を……? 夜と……夢を……?
125 124 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_102 124 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_102 さしずめ、闇の戦士ならぬ、 夢の戦士といったところかな? さしずめ、闇の戦士ならぬ、 夢の戦士といったところかな?
126 125 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_103 125 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_103 夢の……戦士……? ふふっ……私も将来、それになりたいです! 夢の……戦士……? ふふっ……私も将来、それになりたいです!
127 126 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_104 126 TEXT_BANPIX004_03686_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_104 それでは……そろそろ私は修業に戻りますね。 いつまでも己の無力を嘆いてはいられませんから! さようなら、夢の妖精さんたち! それでは……そろそろ私は修業に戻りますね。 いつまでも己の無力を嘆いてはいられませんから! さようなら、夢の妖精さんたち!
128 127 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_105 127 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_105 ヒトに姿を見られた上に、感謝までされちゃうなんて…… なんだか調子が狂っちゃうけど、「リェー・メグ」に戻りましょ! アン=ラドが、次のターゲットを見つける前に門を開放しないとね! ヒトに姿を見られた上に、感謝までされちゃうなんて…… なんだか調子が狂っちゃうけど、「リェー・メグ」に戻りましょ! アン=ラドが、次のターゲットを見つける前に門を開放しないとね!
129 128 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_106 128 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
130 129 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_107 129 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_107 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_100_110 130 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_100_110 これがラケティカ大森林の門よ! いつもみたいに、よろしくね! これがラケティカ大森林の門よ! いつもみたいに、よろしくね!
132 131 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_110 131 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_110 スリザーバウの少女の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放され、 ラケティカ大森林の人々の夢が、再び干渉可能になった! スリザーバウの少女の悪夢が祓われたことで、 人々の夢につながる、*『潜り得ぬ門』*が開放され、 ラケティカ大森林の人々の夢が、再び干渉可能になった!
133 132 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_111 132 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_111 <Emphasis>『夢結び』</Emphasis>の妖精、ティル=ベークは、 更に更に夢の世界を飾り立てたいようだ! *『夢結び』*の妖精、ティル=ベークは、 更に更に夢の世界を飾り立てたいようだ!
134 133 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_120 133 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_120 これで、いよいよ門も残りひとつね! これで、いよいよ門も残りひとつね!
135 134 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_121 134 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_121 それで、最後の門はいったいどこに繋がっているんだい? それで、最後の門はいったいどこに繋がっているんだい?
136 135 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_122 135 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_122 ……さあ? ……さあ?
137 136 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_123 136 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_123 今回の異変が起こるまで、5つ目の門なんてなかったんだもの。 だから、どこに繋がっているかなんて、知りようがないじゃない? 今回の異変が起こるまで、5つ目の門なんてなかったんだもの。 だから、どこに繋がっているかなんて、知りようがないじゃない?
138 137 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_124 137 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_124 なっ、なぜそれを先に言わないのだ! ……いや、いい……ピクシーの価値観とは決して相容れないのだ。 今は解決方法を…… なっ、なぜそれを先に言わないのだ! ……いや、いい……ピクシーの価値観とは決して相容れないのだ。 今は解決方法を……
139 138 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_125 138 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_125 アン=ラド……!? アン=ラド……!?
140 139 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_126 139 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_126 ここが……リェー・メグ……。 こんなに温かい場所……初めて見た……。 私の周りは、いつも暗くて冷たいから……。 ここが……リェー・メグ……。 こんなに温かい場所……初めて見た……。 私の周りは、いつも暗くて冷たいから……。
141 140 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_127 140 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_127 ……本当の夢はこんなにも、美しいものだったのね。 ……本当の夢はこんなにも、美しいものだったのね。
142 141 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_128 141 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_128 ……安心して。 今の私には、魔力はほとんど残っていない……。 ああ、でも……眠るのは嫌だな……あのお城の夢を見るから。 ……安心して。 今の私には、魔力はほとんど残っていない……。 ああ、でも……眠るのは嫌だな……あのお城の夢を見るから。
143 142 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_129 142 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_129 城……リェー・ギア城か……? 君は……君はやはり…… 前代のティターニア様の夢を見ているのか……。 城……リェー・ギア城か……? 君は……君はやはり…… 前代のティターニア様の夢を見ているのか……。
144 143 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_130 143 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_130 …………。 …………。
145 144 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_131 144 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_131 わからない……私の心が映すのは、きっと寂しがり屋の誰かの夢。 私が知らない「いつか」のように、 大好きな子と踊る日を、ずっとずっと夢見てる。 わからない……私の心が映すのは、きっと寂しがり屋の誰かの夢。 私が知らない「いつか」のように、 大好きな子と踊る日を、ずっとずっと夢見てる。
146 145 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_132 145 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_132 羨ましいな……私もそんな風に遊びたいの……でもね? 私が干渉する夢は、どうしてだか……悪い夢になってしまうから。 イル・メグのあの子も……ヒトのあの子も……私を忌み嫌うの。 羨ましいな……私もそんな風に遊びたいの……でもね? 私が干渉する夢は、どうしてだか……悪い夢になってしまうから。 イル・メグのあの子も……ヒトのあの子も……私を忌み嫌うの。
147 146 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_133 146 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_133 ねえ、アン=ラド…… アンタ自身の心は何を求めてるの? 他人に影響されてばかりで、空っぽってわけじゃないんでしょう? ねえ、アン=ラド…… アンタ自身の心は何を求めてるの? 他人に影響されてばかりで、空っぽってわけじゃないんでしょう?
148 147 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_134 147 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_134 どうかな……お城の夢にね、イジワルな魔物が出てくるの。 恐ろしい声で、私の耳元でささやくの……! お前は悪夢を見せるために生まれた……まるで、「疫病神」。 どうかな……お城の夢にね、イジワルな魔物が出てくるの。 恐ろしい声で、私の耳元でささやくの……! お前は悪夢を見せるために生まれた……まるで、「疫病神」。
149 148 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_135 148 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_135 だめだ……! アン=ラド、強い力を持つ妖精が、自分を否定してはいけない! 自己の存在が薄くなって、やがて強い思念に呑まれてしまうぞ……! だめだ……! アン=ラド、強い力を持つ妖精が、自分を否定してはいけない! 自己の存在が薄くなって、やがて強い思念に呑まれてしまうぞ……!
150 149 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_136 149 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_136 ……本当にわからず屋なんだから! 私決めた、アンタと心を結んで<Emphasis>『友だち』</Emphasis>になる! だから、こんなことはもう終わりにしよう? ……本当にわからず屋なんだから! 私決めた、アンタと心を結んで*『友だち』*になる! だから、こんなことはもう終わりにしよう?
151 150 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_137 150 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_137 …………本当にオトモダチ? …………本当にオトモダチ?
152 151 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_138 151 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_138 きゃあ!? きゃあ!?
153 152 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_139 152 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_139 大丈夫か!? 大丈夫か!?
154 153 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_140 153 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_140 う……あ……? うん、なんとも……ないみたい……? う……あ……? うん、なんとも……ないみたい……?
155 154 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_141 154 TEXT_BANPIX004_03686_ANLAD_000_141 違う……オトモダチじゃない……! 違う……オトモダチじゃない……!
156 155 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_142 155 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_142 アン=ラド! アン=ラド!
157 156 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_143 156 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_143 ふたりとも! ひとまずここを出て「リダ・ラーン」に戻ろう! ふたりとも! ひとまずここを出て「リダ・ラーン」に戻ろう!
158 157 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_144 157 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_144 ここまで順調だぷぅ! さあさあ、4つ目の門も開放しちゃおうぜ~! ここまで順調だぷぅ! さあさあ、4つ目の門も開放しちゃおうぜ~!
159 158 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_145 158 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_145 やったぜ~! いよいよ、残る門はひとつだな! やったぜ~! いよいよ、残る門はひとつだな!
160 159 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_150 159 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_150 なんか変な魔法をかけられたけど、特に身体に異変はないみたい。 ちょっと……眠くなってきた……けど。 なんか変な魔法をかけられたけど、特に身体に異変はないみたい。 ちょっと……眠くなってきた……けど。
161 160 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_151 160 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_151 ふむ、恐らくだが…… もしもティルが心にアン=ラドと同じ欲求を抱いていた場合、 今までの子どもたちと同様に、発生源となっていた可能性が高いな。 ふむ、恐らくだが…… もしもティルが心にアン=ラドと同じ欲求を抱いていた場合、 今までの子どもたちと同様に、発生源となっていた可能性が高いな。
162 161 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_152 161 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_152 ……じゃあ、私があの子と同じ欲求を持ってないから、 だから、<Emphasis>『友だち』</Emphasis>じゃないって言われたの? ……じゃあ、私があの子と同じ欲求を持ってないから、 だから、*『友だち』*じゃないって言われたの?
163 162 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_153 162 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_153 ……恐らく、ね。 ……恐らく、ね。
164 163 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_154 163 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_154 だぁっ……もう! 面倒くさい! 本当に、どこまであの子はおバカなの……。 だぁっ……もう! 面倒くさい! 本当に、どこまであの子はおバカなの……。
165 164 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_155 164 TEXT_BANPIX004_03686_TYRBEQ_000_155 ……とにかく、今はラケティカ大森林の夢を、 楽しいものでいっぱいにすることに集中しなくっちゃ。 「ウィン=ニイ」に協力お願いね! ……とにかく、今はラケティカ大森林の夢を、 楽しいものでいっぱいにすることに集中しなくっちゃ。 「ウィン=ニイ」に協力お願いね!
166 165 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_160 165 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_160 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「名誉」になりました。 4つ目の門を開放したことで、羨望を集めたようです。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「名誉」になりました。 4つ目の門を開放したことで、羨望を集めたようです。
167 166 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_161 166 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_161 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、リダ・ラーンにいる「ウィン=ニイ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
168 167 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_162 167 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_162 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ウィン=ニイ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
169 168 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_163 168 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_163 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
170 169 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_164 169 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_164 また、「ユル=オール」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユル=オール」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
171 170 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_200 170 TEXT_BANPIX004_03686_SYSTEM_000_200 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「彼方へと祈って」を完了する必要があります。 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「彼方へと祈って」を完了する必要があります。
172 171 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_156 171 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_156 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
173 172 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_157 172 TEXT_BANPIX004_03686_EZELII_000_157 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リダ・ラーンのティル=ベークは、眠気をこらえているようだ。"
1,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ティル=ベークは、アン=ラドの魔法による睡魔に抗っているようだ。リェー・メグにいる「スリザーバウの少女」と話そう。
※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
2,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_02","スリザーバウの少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_03","ティル=ベークは、アン=ラドと友だちになることを、改めて決意したようだ。5つ目の門を開放するためにも、引き続きティル=ベークたちと協力する必要がありそうだ。アン=ラドの心を変えるヒントを得るべく、イル・メグの妖精たちから、前代のティターニアに関する情報を集めよう。"
4,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_04","イル・メグの妖精たちから情報を集めた。リダ・ラーンにいる「エゼルII世」と話そう。"
5,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_05","エゼルII世と話した。目を覚ましていたティル=ベークは、リダ・ラーンの妖精たちが前代のティターニアの存在を忘れていなかったことに安堵したようだ。アン=ラドの心の欲求を解決し最後の門を開放するため、リェー・メグに向かおう。リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。"
6,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_06","ゾン=スールから、リェー・メグに異常事態が発生していることを聞いた。ティル=ベークとエゼルII世に、力を貸してあげよう。"
7,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_07","アン=ラドの暴走を止めることに成功した。アン=ラドは無事だろうか。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
8,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_08","冒険者やティル=ベークたちがアン=ラドの心に寄り添ったことで、アン=ラドの心の欲求が満たされたようだ。前代のティターニアが遺した想いが、アン=ラドをリェー・メグやティル=ベークに導いたのだろうか。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
9,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_09","ティル=ベークと話した。アン=ラドはすっかり正気に戻り、ティル=ベークも嬉しそうだ。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
10,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_10","ティル=ベークと話した。人と妖精の楽しい夢が詰まったリェー・メグを維持していくため、引き続きティル=ベークたちに協力しよう。"
11,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_12",""
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23,"TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_00","リェー・メグのスリザーバウの少女と話す"
25,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_01","ティル=ベークと話す"
26,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_02","イル・メグで情報を集める"
27,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_03","エゼルII世と話す"
28,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_04","ゾン=スールと話す"
29,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_05","ゾン=スールと再び話す"
30,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_06","ゾン=スールと再度話す"
31,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_07","ティル=ベークと話す"
32,"TEXT_BANPIX005_03687_TODO_08","リダ・ラーンのティル=ベークと話す"
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48,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_000","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
2,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_02,スリザーバウの少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
3,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_03,ティル=ベークは、アン=ラドと友だちになることを、改めて決意したようだ。5つ目の門を開放するためにも、引き続きティル=ベークたちと協力する必要がありそうだ。アン=ラドの心を変えるヒントを得るべく、イル・メグの妖精たちから、前代のティターニアに関する情報を集めよう。
4,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_04,イル・メグの妖精たちから情報を集めた。リダ・ラーンにいる「エゼルII世」と話そう。
5,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_05,エゼルII世と話した。目を覚ましていたティル=ベークは、リダ・ラーンの妖精たちが前代のティターニアの存在を忘れていなかったことに安堵したようだ。アン=ラドの心の欲求を解決し最後の門を開放するため、リェー・メグに向かおう。リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。
6,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_06,ゾン=スールから、リェー・メグに異常事態が発生していることを聞いた。ティル=ベークとエゼルII世に、力を貸してあげよう。
7,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_07,アン=ラドの暴走を止めることに成功した。アン=ラドは無事だろうか。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。
8,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_08,冒険者やティル=ベークたちがアン=ラドの心に寄り添ったことで、アン=ラドの心の欲求が満たされたようだ。前代のティターニアが遺した想いが、アン=ラドをリェー・メグやティル=ベークに導いたのだろうか。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
9,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_09,ティル=ベークと話した。アン=ラドはすっかり正気に戻り、ティル=ベークも嬉しそうだ。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_10,ティル=ベークと話した。人と妖精の楽しい夢が詰まったリェー・メグを維持していくため、引き続きティル=ベークたちに協力しよう。
11,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_11,
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23,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_23,
24,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_00,リェー・メグのスリザーバウの少女と話す
25,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_01,ティル=ベークと話す
26,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_02,イル・メグで情報を集める
27,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_03,エゼルII世と話す
28,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_04,ゾン=スールと話す
29,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_05,ゾン=スールと再び話す
30,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_06,ゾン=スールと再度話す
31,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_07,ティル=ベークと話す
32,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_08,リダ・ラーンのティル=ベークと話す
33,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_09,
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42,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_18,
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46,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_22,
47,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_23,
48,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_000,"あ……Player
ごめんね、アン=ラドに魔法をかけられてから……
ふあぁ……眠気がきてて……。"
49,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_001","君に悪夢を吹き込もうとしていたようだからね。
49,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_001,"君に悪夢を吹き込もうとしていたようだからね。
その様子、抗いがたい眠気に襲われているのだろう。
そんなに眠いなら、眠ればいいじゃないか?"
50,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_002","いやよ!
50,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_002,"いやよ!
だって、もしもだけど、私が悪夢を見たら、
アンタに……す、吸われるんでしょう!?"
51,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_003","ティルの心に負の欲求が無ければ、
51,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_003,"ティルの心に負の欲求が無ければ、
悪夢を見る可能性は低いんだが……。
……もしうなされていたら、吸わない理由はないぷぅ!"
52,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_004","いやあーーー!!
52,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_004,"いやあーーー!!
それだけは絶対に、いや!"
53,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_005","まぁまぁ、とにかく。
53,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_005,"まぁまぁ、とにかく。
「リェー・メグ」に異変がないかの見回りもかねて、
スリザーバウの女の子と話しにいってみようぜ~?"
54,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_010","あ、この間の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
54,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_006,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_010,"あ、この間のお姉さん
また、会える気がしていました!"
56,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_011","あれから悪夢は見ていないようだね。
56,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_011,"あれから悪夢は見ていないようだね。
君の心は、大丈夫かい?"
57,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_012","はい!
57,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_012,"はい!
私、一人前だって認めてほしくて、必死だったんです……。
心に余裕がなくて……誰かにその気持ちをわかってほしかった。"
58,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_013","それで、アン=ラド……
58,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_013,"それで、アン=ラド……
「色の無いピクシー」に、夢の中で会ったのね?"
59,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_014","ええ、でも……あの妖精さん……。
59,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_014,"ええ、でも……あの妖精さん……。
あの方の心は、とても複雑ですね。
孤独な魂が、強い執念を引き寄せているような……。"
60,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_015","そして、心の深い深いところに……断片的ですが、
60,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_015,"そして、心の深い深いところに……断片的ですが、
この夢の世界と、ティル=ベークさん、あなたを視ました。
未熟な身ですので、それ以上のことはわからないのですが……。"
61,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_016","わ、私……?"
62,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_017","私も、アン=ラドさんの心に寄り添ってあげたくて、
61,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_016,わ、私……?
62,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_017,"私も、アン=ラドさんの心に寄り添ってあげたくて、
お友だちになったのはいいのですが……
私自身が悪夢に囚われてしまって…………。"
63,"TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_018","あっ……!
63,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_018,"あっ……!
ごめんなさい、母が呼んでいるようです……!
そろそろ失礼しますね!"
64,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_019","この子なら、他の子は覚えてなかった夢も、
64,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_019,"この子なら、他の子は覚えてなかった夢も、
覚えているかも……しれないわ……。
うう……眠気が強くなってきた……。"
65,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_019","ティルの悪夢は、どんな味かなぁ?"
66,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_020","私やっぱり、アン=ラドと<Emphasis>『友だち』</Emphasis>にならなきゃ!
65,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_019,ティルの悪夢は、どんな味かなぁ?
66,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_020,"私やっぱり、アン=ラドと*『友だち』*にならなきゃ!
……ううん、なりたいの。"
67,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_021","これまで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと一緒に、
67,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_021,"これまで、Playerたちと一緒に、
ヒトのいろいろな心に触れてきた私だから、
きっと、アン=ラドの孤独な心に気付いてあげられたんだ。"
68,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_022","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あの子のことを考えると、
68,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_022,"ねえ、Player……あの子のことを考えると、
胸がキュッてなって……モヤモヤして……これってヘンかな……?
ヘンな私でも、まだ力を貸してくれる……?"
69,"TEXT_BANPIX005_03687_Q2_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_001","変わり者には慣れている、協力しよう"
71,"TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_002","放っておいたら危険だし、仕方ない"
72,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_023","ボクも協力するよ、ティル!
69,TEXT_BANPIX005_03687_Q2_000_000,何と言う?
70,TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_001,変わり者には慣れている、協力しよう
71,TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_002,放っておいたら危険だし、仕方ない
72,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_023,"ボクも協力するよ、ティル!
これまでずっと組んできたんだ!
すべての異変を解決するまで、投げ出したりしないぜ!"
73,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_024","ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
73,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_024,"ありがとう……Player
エゼルII世!"
74,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_025","それじゃあ、さっそく、最後の門について考えてみようよ。
74,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_025,"それじゃあ、さっそく、最後の門について考えてみようよ。
改めて確認したいんだが、閉ざされたままの5つ目の門は、
異変が起こる前までは、存在しなかったんだね?"
75,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_026","ええ、私たちが創った門は4つだけよ。
75,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_026,"ええ、私たちが創った門は4つだけよ。
最後の門は、私以上に、夢に干渉する力が強い誰かさんが、
勝手に創った……ってことになるでしょうね。"
76,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_027","だが、そうなると厄介だぞ。
76,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_027,"だが、そうなると厄介だぞ。
今まではアン=ラドが執着していた子どもの悪夢を祓うことで、
門の先の悪夢を祓っていたが……今回はそうではない……"
77,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_028","そっか、あの子もリェー・メグに入れたんだものね。
77,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_028,"そっか、あの子もリェー・メグに入れたんだものね。
そうなると、この閉ざされた門の先に通じているのは、
……イル・メグってこと?"
78,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_029","ああ、その可能性は高いだろう。
78,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_029,"ああ、その可能性は高いだろう。
そして、門が閉ざされているということは、
悪夢の発生源となる者が、すでに存在しているということ。"
79,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_030","この妖精郷にあって、決して良い夢を見れない存在……
79,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_030,"この妖精郷にあって、決して良い夢を見れない存在……
つまり、アン=ラドさ……。"
80,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_031","じゃあ、アン=ラドの心を……
80,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_031,"じゃあ、アン=ラドの心を……
変えて……あげれば……いいじゃない……
ふあぁっ、眠い……ごめん……もう限界、みたい……。"
81,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_032","やれやれ、仕方ない……。
81,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_032,"やれやれ、仕方ない……。
ティルが目を覚ますまでの間に、ボクらにできることをしよう。
アン=ラドの心を変えるには、アン=ラドを知る必要があるからね。"
82,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_033","イル・メグの妖精たちから、アン=ラド……
82,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_033,"イル・メグの妖精たちから、アン=ラド……
いや、あの子に影響を与えていると思われる、
前代のティターニア様について、手分けして情報を集めてこよう!"
83,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_034","つまり、前代のティターニア様の生前の強い想いが、
83,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_034,"つまり、前代のティターニア様の生前の強い想いが、
空っぽ同然だったアン=ラドの心に影響を及ぼしたのだろう。
その想いの強さは、想像を絶するね……。"
84,"TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_040","ふむ……前代のティターニア様についてかね?
84,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_040,"ふむ……前代のティターニア様についてかね?
たしか……妖精王の座につく以前から、
自然を操る力が強いお方だったね。"
85,"TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_041","ああ、桃色のピクシーとはいつも一緒にいた気がするよ。
85,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_041,"ああ、桃色のピクシーとはいつも一緒にいた気がするよ。
惹かれ合う魂のように、仲睦まじくね。
気の毒な最期になってしまったが、私たちは決して恩を忘れないさ。"
86,"TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_042","あー、いやいや!
86,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_042,"あー、いやいや!
情報提供に対する対価なら、いらないよ!
前代のティターニア様を還した君に、とても感謝しているからね!"
87,"TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_043","前代のティターニア様?
87,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_043,"前代のティターニア様?
もちろん覚えてるよぉ!
ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの!"
88,"TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_044","て言っても……
88,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_044,"て言っても……
ワタシたちと何ら変わりない子だったと思うけどなぁ?
妖精王の冠がなければ、ワタシたちはほとんど変わりないもの。"
89,"TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_045","だから、ワタシたちみたいにイタズラも大好きだったし、
89,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_045,"だから、ワタシたちみたいにイタズラも大好きだったし、
新鮮なミルクも、楽しい夢で遊ぶのも、大好きだったと思うよ~。
罪喰いになってしまったけど、お城の中は寂しかっただろうなぁ。"
90,"TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_046","そう考えると、可哀想な子だよね……。
90,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_046,"そう考えると、可哀想な子だよね……。
ねぇねぇ、そんなことよりワタシたちとも遊んでよぉ!
ティル=ベークばっかり、ずるいったら~!"
91,"TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_047","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
91,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_047,"おや、Playerじゃないか。
来てくれて嬉しいよ。"
92,"TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_048","前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
92,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_048,"前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
リェー・ギア城に閉じ込めるって決めたときは断腸の思いだった。
最後まで反対していたのは、ティル=ベークだったかなぁ。"
93,"TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_049","ピクシーたちの性質はよくわからないけど、
93,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_049,"ピクシーたちの性質はよくわからないけど、
私がもし、前代のティターニア様だったら、
みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。"
94,"TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_050","ところで、イタズラには困ってないかい?
94,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_050,"ところで、イタズラには困ってないかい?
あんまりピクシーに深入りしない方が、
君の身のためだと思うけどな。"
95,"TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_051","気の毒な最期になってしまったが、
95,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_051,"気の毒な最期になってしまったが、
私たちは前代のティターニア様への恩を決して忘れないさ。"
96,"TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_052","前代のティターニア様のこと、忘れるはずないよぉ。
96,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_052,"前代のティターニア様のこと、忘れるはずないよぉ。
ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの!
もう一度、みんなで踊って遊びたかったな~。"
97,"TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_053","前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
97,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_053,"前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
私がもし、前代のティターニア様だったら、
みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。"
98,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_054","くぅ……くぅ……くぴー……。"
99,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_060","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
98,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_054,くぅ……くぅ……くぴー……。
99,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_060,"おかえり、Player
前代のティターニア様について、なにかわかったかい?"
100,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_061","あーーちょっと、ちょっと!
100,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_061,"あーーちょっと、ちょっと!
私が眠っている間に、そんなこと聞きまわってたの?
むーーーっ、いやらしい!"
101,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_061","わっ、ティル……目を覚ましたのか!?"
102,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_062","でも……みんなあの子のこと、覚えててくれてるんだ。
101,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_061,わっ、ティル……目を覚ましたのか!?
102,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_062,"でも……みんなあの子のこと、覚えててくれてるんだ。
よかったぁ……よかったね……。"
103,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_063","君たちは、本当に仲がよかったようだね。
103,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_063,"君たちは、本当に仲がよかったようだね。
ボクが話を聞いた妖精も、似たようなことを言っていたよ。"
104,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_064","私は夢に夢中の変わり者だったから、仲のいい子がいなかったの。
でも……<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、ありのままの私がいいって、
104,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_064,"私は夢に夢中の変わり者だったから、仲のいい子がいなかったの。
でも……*『恋しき友』*が、ありのままの私がいいって、
この手を取ってくれたから、ひとりぼっちにならなかった。"
105,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_065","だからね…………ああ、思い出した。
105,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_065,"だからね…………ああ、思い出した。
そっか……あの頃の私と同じなんだ……!
私、アン=ラドの気持ち、よくわかっちゃった!"
106,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_066","きっとアン=ラドの心に必要なのは、
106,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_066,"きっとアン=ラドの心に必要なのは、
ありのままの自分を受け入れること……。
たとえ、楽しいことを知らない変わり者だとしても!"
107,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_067","ふむふむ……!
107,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_067,"ふむふむ……!
それは、5つ目の門を開放するためのヒントになりそうだね!
ご主人の理論に照らし合わせると、自己実現欲求ってところかな。"
108,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_068","アン=ラドが誰のエーテルをまとっていようが、関係ない。
108,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_068,"アン=ラドが誰のエーテルをまとっていようが、関係ない。
どんな魂を持って生まれたかなんて、関係ない!
この世界に生まれたのなら、私たちは等しくピクシーだもの!"
109,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_069","だからなおさら、このままひとりぼっちで、
109,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_069,"だからなおさら、このままひとりぼっちで、
暗い部屋にうじうじ閉じこもっているなんて……
同じピクシーとして許せないわ!"
110,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_070","……それにね、もしかしたら、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、
110,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_070,"……それにね、もしかしたら、*『恋しき友』*が、
アン=ラドという孤独な魂を、私に導いてくれたのかなって、
今ならそう思えるの。"
111,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_071","<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>は、みんなのことが本当に大好きだったから……
111,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_071,"*『恋しき友』*は、みんなのことが本当に大好きだったから……
「誰もひとりぼっちにさせないわ」って、
そんな声が聞こえる気がしてさ……えへへ、考えすぎかな?"
112,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_072","とにかく!
<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が私に手を差し伸べてくれたように、
112,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_072,"とにかく!
*『恋しき友』*が私に手を差し伸べてくれたように、
今度は私が、アン=ラドの孤独な心に寄り添ってあげなきゃ!"
113,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_073","さあ、「リェー・メグ」に行くわよ!
113,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_073,"さあ、「リェー・メグ」に行くわよ!
どうにかして、門の外から叩き起こしてやりましょう?"
114,"TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_080","あ、ティル=ベーク、今呼ぼうと思ってたの!
114,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_080,"あ、ティル=ベーク、今呼ぼうと思ってたの!
大変だよおおおお!
リェー・メグが大変なことになってるよ~~~!!!"
115,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_081","は!?
115,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_081,"は!?
なんで、どういうこと……!?"
116,"TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_082","わからないけど、中からとんでもない力を感じるの!
116,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_082,"わからないけど、中からとんでもない力を感じるの!
今、入らない方がいいよ!"
117,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_083","しまった……!
117,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_083,"しまった……!
アン=ラドの仕業か!?"
118,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_084","……私は行くよ。
118,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_084,"……私は行くよ。
あの子を止められるの、私しかいないもん。"
119,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_085","あっ、ティル!?
119,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_085,"あっ、ティル!?
………………ちくしょう!
ここまできて、ひとりで行かせるかよぉっ!"
120,"TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_086","今ヒトが入ったら、生きて帰れる保証なんてないし、
120,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_086,"今ヒトが入ったら、生きて帰れる保証なんてないし、
私たちがヒトに頼みごとなんて調子いいけどさ……。
でも、お願い……ティル=ベークたちに力を貸してあげて!"
121,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_087","え……リェー・メグが……!?"
122,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_088","な、何が起こってるぷぅ……?"
123,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_100","そ、そんな……!
121,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_087,え……リェー・メグが……!?
122,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_088,な、何が起こってるぷぅ……?
123,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_100,"そ、そんな……!
リェー・メグが……!"
124,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_101","アン=ラドの力が暴走している……!
124,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_101,"アン=ラドの力が暴走している……!
自己の存在を否定し始めたアン=ラドが、
リェー・メグを巻き込んで、消え去ろうとしているんだ!"
125,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_102","そうなれば、夢を通じてこの空間と繋がってきたヒトの精神に、
125,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_102,"そうなれば、夢を通じてこの空間と繋がってきたヒトの精神に、
どんな悪影響が及ぶか、予測がつかないぞ……!
それにッ…………"
126,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_103","暴走して力を使い果たせば、
126,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_103,"暴走して力を使い果たせば、
アン=ラドも消滅してしまうだろう……。"
127,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_104","そ……そんなのダメだよ!
127,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_104,"そ……そんなのダメだよ!
止めてあげなきゃ……だって、
<Emphasis>『友だち』</Emphasis>になるって、約束したんだから!"
128,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_105","……お願い、エゼルII世!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
*『友だち』*になるって、約束したんだから!"
128,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_105,"……お願い、エゼルII世!
Player……!
力を貸して……アン=ラドを……助けて!"
129,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_106","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_107","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_108","オトモダチがほしいのに、誰もこの手を握ってくれないの……。
129,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_106,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_107,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_108,"オトモダチがほしいのに、誰もこの手を握ってくれないの……。
お腹が空いたのに、誰もミルクを分けてくれないの……。"
132,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_109","ただ遊んでいたいのに、誰もが私を追いやるの……。
132,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_109,"ただ遊んでいたいのに、誰もが私を追いやるの……。
頑張ったねって言ってほしいのに、
みんな、みんな……私を悪者扱いするの……!"
133,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_110","私は……生まれてきてはいけなかったの……?"
134,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_120","アン=ラド!
133,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_110,私は……生まれてきてはいけなかったの……?
134,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_120,"アン=ラド!
もう、大丈夫だよ!
私たちが、一緒に戦ってあげる……!"
135,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_121","うう……私……私は……。"
136,"TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_122","憎メ……否定シロ……何モカモ……。"
137,"TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_123","オ前カラ、全テヲ奪ッタ世界ニ……
135,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_121,うう……私……私は……。
136,TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_122,憎メ……否定シロ……何モカモ……。
137,TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_123,"オ前カラ、全テヲ奪ッタ世界ニ……
絶望ノ悪夢ヲ、撒キ散ラシテヤルノダ……。"
138,"TEXT_BANPIX005_03687_EVENTAREA_WARP_000_130","ストーリーを進行させますか?"
139,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_150","見ろ!
138,TEXT_BANPIX005_03687_EVENTAREA_WARP_000_130,ストーリーを進行させますか?
139,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_150,"見ろ!
アン=ラドの悪夢が完全に消えていくぞ!
やったぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ティル!"
140,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_151","アン=ラド!
やったぜ、Player ティル!"
140,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_151,"アン=ラド!
勝手に暴走なんかして、本当におバカなんだから……!
アンタの悪夢、やっつけたよ!"
141,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_152","悪……夢……?"
142,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_153","そうよ!
141,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_152,悪……夢……?
142,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_153,"そうよ!
大迷惑ったら、大迷惑だったんだから!"
143,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_154","ごめん……なさい……。"
144,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_155","あー、いいの、謝らなくていい!
ほら、まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言うことあるでしょ?
143,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_154,ごめん……なさい……。
144,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_155,"あー、いいの、謝らなくていい!
ほら、まずはPlayerに言うことあるでしょ?
このヒトが、アンタの悪夢をボコボコにやっつけたんだから!"
145,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_156","私……ね、大きなお城に閉じ込められる夢を見ていたの。"
146,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_157","怖かった、すごく寂しかった……!
145,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_156,私……ね、大きなお城に閉じ込められる夢を見ていたの。
146,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_157,"怖かった、すごく寂しかった……!
冷たくて……音も無くて……誰もいなくて……。
そのうちに、自分が自分でなくなるような……。"
147,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_158","だから……だから……ね……!
147,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_158,"だから……だから……ね……!
私を、あのお城から助けだしてくれて、
ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
148,"TEXT_BANPIX005_03687_Q1_000_000","何と言う?"
149,"TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_001","頑張ったね"
150,"TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_002","一度目の方が苦労した"
151,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_100_159","ねえ、アン=ラド。
ありがとう……Player……!"
148,TEXT_BANPIX005_03687_Q1_000_000,何と言う?
149,TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_001,頑張ったね
150,TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_002,一度目の方が苦労した
151,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_100_159,"ねえ、アン=ラド。
悪夢が消えた今なら、きっともう大丈夫!
これからは一緒に、楽しい夢たくさん創ろう?"
152,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_159","けど……私はまだ、うまく楽しむ方法を知らないわ。
152,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_159,"けど……私はまだ、うまく楽しむ方法を知らないわ。
楽しい夢を創りたくても、失敗してしまうかも。"
153,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_160","確かにアンタは、すこーし変わり者だわ。"
154,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_161","でも、焦らなくたって大丈夫よ。
153,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_160,確かにアンタは、すこーし変わり者だわ。
154,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_161,"でも、焦らなくたって大丈夫よ。
アン=ラドが、自分にできることをすればいいんだから!"
155,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_162","たとえ、アンタが干渉したヒトの夢が、
155,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_162,"たとえ、アンタが干渉したヒトの夢が、
醜くてヘンテコで、ばっちい悪夢になったって問題ないわ。
だってそれは、そこの豚が喜んで食べるもの。"
156,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_163","うむ!
156,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_163,"うむ!
もちろん、これまでみたいに、
キミが夢主を独り占めしなければ、の話だがね!"
157,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_164","そうしたらね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私たちが、
157,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_164,"そうしたらね、Playerと私たちが、
ほんのちょこっとだけ、甘い魔法の隠し味を加えて、
とびっきり楽しい夢に仕上げるの!"
158,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_165","知ってる?
158,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_165,"知ってる?
悪夢を克服したあとに見る夢は、
息を呑むほど美しく、虹色にきらめいているのよ。"
159,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_166","だから、胸を張りなさい!
159,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_166,"だから、胸を張りなさい!
アンタはこのイル・メグの妖精たちと、
それから……ヒトと、共に生きていくのよ。"
160,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_167","そう、イル・メグは永遠に。
160,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_167,"そう、イル・メグは永遠に。
うまく廻るようになっているのさ!"
161,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_167","だから大丈夫、キミはキミのままでいればいい!"
162,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_168","私は……私のままでいい……!"
163,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_169","ああ……ああ……優しい歌が、
161,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_167,だから大丈夫、キミはキミのままでいればいい!
162,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_168,私は……私のままでいい……!
163,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_169,"ああ……ああ……優しい歌が、
心の中に響いてくる……!
体が勝手に、踊りだすようだわ……!"
164,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_170","そうそう、それでいいのよ!"
165,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_171","さあ……心が望むがままに!
164,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_170,そうそう、それでいいのよ!
165,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_171,"さあ……心が望むがままに!
一緒に踊りましょう?"
166,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_180","こりゃ……たまげたぷぅ。"
167,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_181","やればできるじゃない!"
168,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_182","アン=ラド!
166,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_180,こりゃ……たまげたぷぅ。
167,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_181,やればできるじゃない!
168,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_182,"アン=ラド!
アンタって最高だわ!"
169,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_183","楽しい……すごく楽しいの!
169,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_183,"楽しい……すごく楽しいの!
こんな気持ち、生まれて初めて!"
170,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_184","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
170,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_184,"Player
あなたも一緒に遊びましょう!
早く、早く!"
171,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_185","アン=ラドの悪夢が祓われたことで、
リェー・メグのすべての<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放された!"
172,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_186","勝手気ままなピクシーたちは、
171,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_185,"アン=ラドの悪夢が祓われたことで、
リェー・メグのすべての*『潜り得ぬ門』*が開放された!"
172,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_186,"勝手気ままなピクシーたちは、
今宵もリェー・メグにヒトを招き入れ、
心行くまで遊び続けることだろう!"
173,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_190","見て見て……隅々まで見て!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
173,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_190,"見て見て……隅々まで見て!
Playerのおかげで、
この美しいリェー・メグを守ることができたよ!!"
174,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_191","それから、この、どうしよ~~~~もなく、
おバカで愛おしい<Emphasis>『友だち』</Emphasis>もね!"
175,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_192","私っておバカなの……?"
176,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_193","そうよ?
174,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_191,"それから、この、どうしよ~~~~もなく、
おバカで愛おしい*『友だち』*もね!"
175,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_192,私っておバカなの……?
176,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_193,"そうよ?
それも、とびっきりのね!"
177,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_194","ピクシーもこうして見ている分には、
177,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_194,"ピクシーもこうして見ている分には、
存外可愛らしいところもあるんだがなぁ……。"
178,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_195","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
178,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_195,"ねえ、Player
私はこれからも、この大好きなリェー・メグを守るために、
仲間たちみんなで、楽しく騒がしく、やっていくわ!"
179,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_196","たしかにヒトと妖精は、相容れない存在かもしれないけど、
179,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_196,"たしかにヒトと妖精は、相容れない存在かもしれないけど、
その仲間の中にはもちろん、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いてほしいの。"
180,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_197","だから、これからも……私たちとたくさん遊んでね?"
181,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_198","草人にしたら、ずっと一緒にいられるんじゃない?"
182,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_199","……アン=ラド。
Playerも、いてほしいの。"
180,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_197,だから、これからも……私たちとたくさん遊んでね?
181,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_198,草人にしたら、ずっと一緒にいられるんじゃない?
182,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_199,"……アン=ラド。
このヒトにだけは手を出しちゃダメなのよ。
イル・メグのルール、その1よ。"
183,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_200","ふーん?
183,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_200,"ふーん?
わかった、じゃあイタズラしないで待ってる!"
184,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_201","それじゃあ、ウィン=ニイたちにも報告してあげたいし、
184,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_201,"それじゃあ、ウィン=ニイたちにも報告してあげたいし、
一度「リダ・ラーン」に戻りましょ!"
185,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_202","こんなに美しい夢を創れるなんて!
185,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_202,"こんなに美しい夢を創れるなんて!
もしかして、ティターニア様がアン=ラドの背中を押したのかな?
なんとなくだけど、3体のピクシーが踊っているように見えたんだ。"
186,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_203","ああ……楽しいな!
186,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_203,"ああ……楽しいな!
初めてなのに、とても懐かしい感じがするの。
長い長い間、ずっと心が求めていたような……!"
187,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_210","ほかのピクシーたちには、私から事情を話しておいたわ!
187,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_210,"ほかのピクシーたちには、私から事情を話しておいたわ!
アン=ラドのことも、自分たちに害がないってわかったら、
あっさりと受け入れるあたり……ヒトより単純よね。"
188,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_211","それよりも、完成したリェー・メグは気に入ってくれた?
188,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_211,"それよりも、完成したリェー・メグは気に入ってくれた?
まだまだ、「夢の泡」をたくさん集めて、
美しく楽しいリェー・メグを、維持していかなくっちゃね!"
189,"TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_212","さーて!
189,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_212,"さーて!
ヒトと妖精を結ぶ楽しい夢、じゃんじゃん創るよぉ!
これからも協力、お願いね!"
190,"TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_213","ティルも他のピクシーたちも、喜んでくれて嬉しい……!"
191,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_220","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
190,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_213,ティルも他のピクシーたちも、喜んでくれて嬉しい……!
191,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_220,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
「誓約」になりました。
リェー・メグの守り人として、語り継がれていくでしょう。"
192,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_221","これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、
192,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_221,"これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
193,"TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_222","また、「ユル=オール」より、
193,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_222,"また、「ユル=オール」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
194,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_213","(★未使用/削除予定★)"
195,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_214","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_215","(★未使用/削除予定★)"
194,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_213,(★未使用/削除予定★)
195,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_214,(★未使用/削除予定★)
196,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_215,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リダ・ラーンのティル=ベークは、眠気をこらえているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのティル=ベークは、眠気をこらえているようだ。
2 1 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、アン=ラドの魔法による睡魔に抗っているようだ。リェー・メグにいる「スリザーバウの少女」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、アン=ラドの魔法による睡魔に抗っているようだ。リェー・メグにいる「スリザーバウの少女」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。
3 2 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_02 スリザーバウの少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 スリザーバウの少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_03 ティル=ベークは、アン=ラドと友だちになることを、改めて決意したようだ。5つ目の門を開放するためにも、引き続きティル=ベークたちと協力する必要がありそうだ。アン=ラドの心を変えるヒントを得るべく、イル・メグの妖精たちから、前代のティターニアに関する情報を集めよう。 ティル=ベークは、アン=ラドと友だちになることを、改めて決意したようだ。5つ目の門を開放するためにも、引き続きティル=ベークたちと協力する必要がありそうだ。アン=ラドの心を変えるヒントを得るべく、イル・メグの妖精たちから、前代のティターニアに関する情報を集めよう。
5 4 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_04 イル・メグの妖精たちから情報を集めた。リダ・ラーンにいる「エゼルII世」と話そう。 イル・メグの妖精たちから情報を集めた。リダ・ラーンにいる「エゼルII世」と話そう。
6 5 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_05 エゼルII世と話した。目を覚ましていたティル=ベークは、リダ・ラーンの妖精たちが前代のティターニアの存在を忘れていなかったことに安堵したようだ。アン=ラドの心の欲求を解決し最後の門を開放するため、リェー・メグに向かおう。リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。 エゼルII世と話した。目を覚ましていたティル=ベークは、リダ・ラーンの妖精たちが前代のティターニアの存在を忘れていなかったことに安堵したようだ。アン=ラドの心の欲求を解決し最後の門を開放するため、リェー・メグに向かおう。リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。
7 6 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_06 ゾン=スールから、リェー・メグに異常事態が発生していることを聞いた。ティル=ベークとエゼルII世に、力を貸してあげよう。 ゾン=スールから、リェー・メグに異常事態が発生していることを聞いた。ティル=ベークとエゼルII世に、力を貸してあげよう。
8 7 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_07 アン=ラドの暴走を止めることに成功した。アン=ラドは無事だろうか。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。 アン=ラドの暴走を止めることに成功した。アン=ラドは無事だろうか。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 8 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_08 冒険者やティル=ベークたちがアン=ラドの心に寄り添ったことで、アン=ラドの心の欲求が満たされたようだ。前代のティターニアが遺した想いが、アン=ラドをリェー・メグやティル=ベークに導いたのだろうか。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。 冒険者やティル=ベークたちがアン=ラドの心に寄り添ったことで、アン=ラドの心の欲求が満たされたようだ。前代のティターニアが遺した想いが、アン=ラドをリェー・メグやティル=ベークに導いたのだろうか。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
10 9 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_09 ティル=ベークと話した。アン=ラドはすっかり正気に戻り、ティル=ベークも嬉しそうだ。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 ティル=ベークと話した。アン=ラドはすっかり正気に戻り、ティル=ベークも嬉しそうだ。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
11 10 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_10 10 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_10 ティル=ベークと話した。人と妖精の楽しい夢が詰まったリェー・メグを維持していくため、引き続きティル=ベークたちに協力しよう。 ティル=ベークと話した。人と妖精の楽しい夢が詰まったリェー・メグを維持していくため、引き続きティル=ベークたちに協力しよう。
12 11 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_11 11 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_11
13 12 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_12 12 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_12
14 13 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_13 13 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_13
15 14 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_14
16 15 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_15 15 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_15
17 16 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_16 16 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_16
18 17 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_17 17 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_17
19 18 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_18 18 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_18
20 19 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_19 19 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_19
21 20 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_20 20 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_20
22 21 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_21 21 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_21
23 22 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_00 24 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_00 リェー・メグのスリザーバウの少女と話す リェー・メグのスリザーバウの少女と話す
26 25 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_01 25 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_01 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
27 26 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_02 26 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_02 イル・メグで情報を集める イル・メグで情報を集める
28 27 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_03 27 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_03 エゼルII世と話す エゼルII世と話す
29 28 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_04 28 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_04 ゾン=スールと話す ゾン=スールと話す
30 29 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_05 29 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_05 ゾン=スールと再び話す ゾン=スールと再び話す
31 30 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_06 30 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_06 ゾン=スールと再度話す ゾン=スールと再度話す
32 31 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_07 31 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_07 ティル=ベークと話す ティル=ベークと話す
33 32 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_08 32 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_08 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
34 33 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_09 33 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_09
35 34 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_10 34 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_10
36 35 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_11 35 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_11
37 36 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_12 36 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_12
38 37 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_13 37 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_13
39 38 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_14 38 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_14
40 39 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_15 39 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_15
41 40 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_16 40 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_16
42 41 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_17 41 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_17
43 42 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_18 42 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_18
44 43 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_19 43 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_19
45 44 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_20 44 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_21 45 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_22 46 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_23 47 TEXT_BANPIX005_03687_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_000 48 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_000 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ごめんね、アン=ラドに魔法をかけられてから…… ふあぁ……眠気がきてて……。 あ……Player。 ごめんね、アン=ラドに魔法をかけられてから…… ふあぁ……眠気がきてて……。
50 49 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_001 49 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_001 君に悪夢を吹き込もうとしていたようだからね。 その様子、抗いがたい眠気に襲われているのだろう。 そんなに眠いなら、眠ればいいじゃないか? 君に悪夢を吹き込もうとしていたようだからね。 その様子、抗いがたい眠気に襲われているのだろう。 そんなに眠いなら、眠ればいいじゃないか?
51 50 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_002 50 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_002 いやよ! だって、もしもだけど、私が悪夢を見たら、 アンタに……す、吸われるんでしょう!? いやよ! だって、もしもだけど、私が悪夢を見たら、 アンタに……す、吸われるんでしょう!?
52 51 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_003 51 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_003 ティルの心に負の欲求が無ければ、 悪夢を見る可能性は低いんだが……。 ……もしうなされていたら、吸わない理由はないぷぅ! ティルの心に負の欲求が無ければ、 悪夢を見る可能性は低いんだが……。 ……もしうなされていたら、吸わない理由はないぷぅ!
53 52 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_004 52 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_004 いやあーーー!! それだけは絶対に、いや! いやあーーー!! それだけは絶対に、いや!
54 53 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_005 53 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_005 まぁまぁ、とにかく。 「リェー・メグ」に異変がないかの見回りもかねて、 スリザーバウの女の子と話しにいってみようぜ~? まぁまぁ、とにかく。 「リェー・メグ」に異変がないかの見回りもかねて、 スリザーバウの女の子と話しにいってみようぜ~?
55 54 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_006 54 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_010 55 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_010 あ、この間の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! また、会える気がしていました! あ、この間のお姉さん! また、会える気がしていました!
57 56 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_011 56 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_011 あれから悪夢は見ていないようだね。 君の心は、大丈夫かい? あれから悪夢は見ていないようだね。 君の心は、大丈夫かい?
58 57 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_012 57 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_012 はい! 私、一人前だって認めてほしくて、必死だったんです……。 心に余裕がなくて……誰かにその気持ちをわかってほしかった。 はい! 私、一人前だって認めてほしくて、必死だったんです……。 心に余裕がなくて……誰かにその気持ちをわかってほしかった。
59 58 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_013 58 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_013 それで、アン=ラド…… 「色の無いピクシー」に、夢の中で会ったのね? それで、アン=ラド…… 「色の無いピクシー」に、夢の中で会ったのね?
60 59 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_014 59 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_014 ええ、でも……あの妖精さん……。 あの方の心は、とても複雑ですね。 孤独な魂が、強い執念を引き寄せているような……。 ええ、でも……あの妖精さん……。 あの方の心は、とても複雑ですね。 孤独な魂が、強い執念を引き寄せているような……。
61 60 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_015 60 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_015 そして、心の深い深いところに……断片的ですが、 この夢の世界と、ティル=ベークさん、あなたを視ました。 未熟な身ですので、それ以上のことはわからないのですが……。 そして、心の深い深いところに……断片的ですが、 この夢の世界と、ティル=ベークさん、あなたを視ました。 未熟な身ですので、それ以上のことはわからないのですが……。
62 61 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_016 61 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_016 わ、私……? わ、私……?
63 62 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_017 62 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_017 私も、アン=ラドさんの心に寄り添ってあげたくて、 お友だちになったのはいいのですが…… 私自身が悪夢に囚われてしまって…………。 私も、アン=ラドさんの心に寄り添ってあげたくて、 お友だちになったのはいいのですが…… 私自身が悪夢に囚われてしまって…………。
64 63 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_018 63 TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_018 あっ……! ごめんなさい、母が呼んでいるようです……! そろそろ失礼しますね! あっ……! ごめんなさい、母が呼んでいるようです……! そろそろ失礼しますね!
65 64 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_019 64 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_019 この子なら、他の子は覚えてなかった夢も、 覚えているかも……しれないわ……。 うう……眠気が強くなってきた……。 この子なら、他の子は覚えてなかった夢も、 覚えているかも……しれないわ……。 うう……眠気が強くなってきた……。
66 65 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_019 65 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_019 ティルの悪夢は、どんな味かなぁ? ティルの悪夢は、どんな味かなぁ?
67 66 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_020 66 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_020 私やっぱり、アン=ラドと<Emphasis>『友だち』</Emphasis>にならなきゃ! ……ううん、なりたいの。 私やっぱり、アン=ラドと*『友だち』*にならなきゃ! ……ううん、なりたいの。
68 67 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_021 67 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_021 これまで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと一緒に、 ヒトのいろいろな心に触れてきた私だから、 きっと、アン=ラドの孤独な心に気付いてあげられたんだ。 これまで、Playerたちと一緒に、 ヒトのいろいろな心に触れてきた私だから、 きっと、アン=ラドの孤独な心に気付いてあげられたんだ。
69 68 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_022 68 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_022 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あの子のことを考えると、 胸がキュッてなって……モヤモヤして……これってヘンかな……? ヘンな私でも、まだ力を貸してくれる……? ねえ、Player……あの子のことを考えると、 胸がキュッてなって……モヤモヤして……これってヘンかな……? ヘンな私でも、まだ力を貸してくれる……?
70 69 TEXT_BANPIX005_03687_Q2_000_000 69 TEXT_BANPIX005_03687_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
71 70 TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_001 70 TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_001 変わり者には慣れている、協力しよう 変わり者には慣れている、協力しよう
72 71 TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_002 71 TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_002 放っておいたら危険だし、仕方ない 放っておいたら危険だし、仕方ない
73 72 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_023 72 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_023 ボクも協力するよ、ティル! これまでずっと組んできたんだ! すべての異変を解決するまで、投げ出したりしないぜ! ボクも協力するよ、ティル! これまでずっと組んできたんだ! すべての異変を解決するまで、投げ出したりしないぜ!
74 73 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_024 73 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_024 ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! エゼルII世! ありがとう……Player! エゼルII世!
75 74 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_025 74 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_025 それじゃあ、さっそく、最後の門について考えてみようよ。 改めて確認したいんだが、閉ざされたままの5つ目の門は、 異変が起こる前までは、存在しなかったんだね? それじゃあ、さっそく、最後の門について考えてみようよ。 改めて確認したいんだが、閉ざされたままの5つ目の門は、 異変が起こる前までは、存在しなかったんだね?
76 75 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_026 75 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_026 ええ、私たちが創った門は4つだけよ。 最後の門は、私以上に、夢に干渉する力が強い誰かさんが、 勝手に創った……ってことになるでしょうね。 ええ、私たちが創った門は4つだけよ。 最後の門は、私以上に、夢に干渉する力が強い誰かさんが、 勝手に創った……ってことになるでしょうね。
77 76 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_027 76 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_027 だが、そうなると厄介だぞ。 今まではアン=ラドが執着していた子どもの悪夢を祓うことで、 門の先の悪夢を祓っていたが……今回はそうではない…… だが、そうなると厄介だぞ。 今まではアン=ラドが執着していた子どもの悪夢を祓うことで、 門の先の悪夢を祓っていたが……今回はそうではない……
78 77 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_028 77 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_028 そっか、あの子もリェー・メグに入れたんだものね。 そうなると、この閉ざされた門の先に通じているのは、 ……イル・メグってこと? そっか、あの子もリェー・メグに入れたんだものね。 そうなると、この閉ざされた門の先に通じているのは、 ……イル・メグってこと?
79 78 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_029 78 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_029 ああ、その可能性は高いだろう。 そして、門が閉ざされているということは、 悪夢の発生源となる者が、すでに存在しているということ。 ああ、その可能性は高いだろう。 そして、門が閉ざされているということは、 悪夢の発生源となる者が、すでに存在しているということ。
80 79 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_030 79 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_030 この妖精郷にあって、決して良い夢を見れない存在…… つまり、アン=ラドさ……。 この妖精郷にあって、決して良い夢を見れない存在…… つまり、アン=ラドさ……。
81 80 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_031 80 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_031 じゃあ、アン=ラドの心を…… 変えて……あげれば……いいじゃない…… ふあぁっ、眠い……ごめん……もう限界、みたい……。 じゃあ、アン=ラドの心を…… 変えて……あげれば……いいじゃない…… ふあぁっ、眠い……ごめん……もう限界、みたい……。
82 81 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_032 81 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_032 やれやれ、仕方ない……。 ティルが目を覚ますまでの間に、ボクらにできることをしよう。 アン=ラドの心を変えるには、アン=ラドを知る必要があるからね。 やれやれ、仕方ない……。 ティルが目を覚ますまでの間に、ボクらにできることをしよう。 アン=ラドの心を変えるには、アン=ラドを知る必要があるからね。
83 82 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_033 82 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_033 イル・メグの妖精たちから、アン=ラド…… いや、あの子に影響を与えていると思われる、 前代のティターニア様について、手分けして情報を集めてこよう! イル・メグの妖精たちから、アン=ラド…… いや、あの子に影響を与えていると思われる、 前代のティターニア様について、手分けして情報を集めてこよう!
84 83 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_034 83 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_034 つまり、前代のティターニア様の生前の強い想いが、 空っぽ同然だったアン=ラドの心に影響を及ぼしたのだろう。 その想いの強さは、想像を絶するね……。 つまり、前代のティターニア様の生前の強い想いが、 空っぽ同然だったアン=ラドの心に影響を及ぼしたのだろう。 その想いの強さは、想像を絶するね……。
85 84 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_040 84 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_040 ふむ……前代のティターニア様についてかね? たしか……妖精王の座につく以前から、 自然を操る力が強いお方だったね。 ふむ……前代のティターニア様についてかね? たしか……妖精王の座につく以前から、 自然を操る力が強いお方だったね。
86 85 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_041 85 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_041 ああ、桃色のピクシーとはいつも一緒にいた気がするよ。 惹かれ合う魂のように、仲睦まじくね。 気の毒な最期になってしまったが、私たちは決して恩を忘れないさ。 ああ、桃色のピクシーとはいつも一緒にいた気がするよ。 惹かれ合う魂のように、仲睦まじくね。 気の毒な最期になってしまったが、私たちは決して恩を忘れないさ。
87 86 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_042 86 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_042 あー、いやいや! 情報提供に対する対価なら、いらないよ! 前代のティターニア様を還した君に、とても感謝しているからね! あー、いやいや! 情報提供に対する対価なら、いらないよ! 前代のティターニア様を還した君に、とても感謝しているからね!
88 87 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_043 87 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_043 前代のティターニア様? もちろん覚えてるよぉ! ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの! 前代のティターニア様? もちろん覚えてるよぉ! ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの!
89 88 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_044 88 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_044 て言っても…… ワタシたちと何ら変わりない子だったと思うけどなぁ? 妖精王の冠がなければ、ワタシたちはほとんど変わりないもの。 て言っても…… ワタシたちと何ら変わりない子だったと思うけどなぁ? 妖精王の冠がなければ、ワタシたちはほとんど変わりないもの。
90 89 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_045 89 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_045 だから、ワタシたちみたいにイタズラも大好きだったし、 新鮮なミルクも、楽しい夢で遊ぶのも、大好きだったと思うよ~。 罪喰いになってしまったけど、お城の中は寂しかっただろうなぁ。 だから、ワタシたちみたいにイタズラも大好きだったし、 新鮮なミルクも、楽しい夢で遊ぶのも、大好きだったと思うよ~。 罪喰いになってしまったけど、お城の中は寂しかっただろうなぁ。
91 90 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_046 90 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_046 そう考えると、可哀想な子だよね……。 ねぇねぇ、そんなことよりワタシたちとも遊んでよぉ! ティル=ベークばっかり、ずるいったら~! そう考えると、可哀想な子だよね……。 ねぇねぇ、そんなことよりワタシたちとも遊んでよぉ! ティル=ベークばっかり、ずるいったら~!
92 91 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_047 91 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_047 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 来てくれて嬉しいよ。 おや、Playerじゃないか。 来てくれて嬉しいよ。
93 92 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_048 92 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_048 前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。 リェー・ギア城に閉じ込めるって決めたときは断腸の思いだった。 最後まで反対していたのは、ティル=ベークだったかなぁ。 前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。 リェー・ギア城に閉じ込めるって決めたときは断腸の思いだった。 最後まで反対していたのは、ティル=ベークだったかなぁ。
94 93 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_049 93 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_049 ピクシーたちの性質はよくわからないけど、 私がもし、前代のティターニア様だったら、 みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。 ピクシーたちの性質はよくわからないけど、 私がもし、前代のティターニア様だったら、 みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。
95 94 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_050 94 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_050 ところで、イタズラには困ってないかい? あんまりピクシーに深入りしない方が、 君の身のためだと思うけどな。 ところで、イタズラには困ってないかい? あんまりピクシーに深入りしない方が、 君の身のためだと思うけどな。
96 95 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_051 95 TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_051 気の毒な最期になってしまったが、 私たちは前代のティターニア様への恩を決して忘れないさ。 気の毒な最期になってしまったが、 私たちは前代のティターニア様への恩を決して忘れないさ。
97 96 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_052 96 TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_052 前代のティターニア様のこと、忘れるはずないよぉ。 ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの! もう一度、みんなで踊って遊びたかったな~。 前代のティターニア様のこと、忘れるはずないよぉ。 ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの! もう一度、みんなで踊って遊びたかったな~。
98 97 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_053 97 TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_053 前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。 私がもし、前代のティターニア様だったら、 みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。 前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。 私がもし、前代のティターニア様だったら、 みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。
99 98 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_054 98 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_054 くぅ……くぅ……くぴー……。 くぅ……くぅ……くぴー……。
100 99 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_060 99 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_060 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 前代のティターニア様について、なにかわかったかい? おかえり、Player! 前代のティターニア様について、なにかわかったかい?
101 100 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_061 100 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_061 あーーちょっと、ちょっと! 私が眠っている間に、そんなこと聞きまわってたの? むーーーっ、いやらしい! あーーちょっと、ちょっと! 私が眠っている間に、そんなこと聞きまわってたの? むーーーっ、いやらしい!
102 101 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_061 101 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_061 わっ、ティル……目を覚ましたのか!? わっ、ティル……目を覚ましたのか!?
103 102 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_062 102 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_062 でも……みんなあの子のこと、覚えててくれてるんだ。 よかったぁ……よかったね……。 でも……みんなあの子のこと、覚えててくれてるんだ。 よかったぁ……よかったね……。
104 103 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_063 103 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_063 君たちは、本当に仲がよかったようだね。 ボクが話を聞いた妖精も、似たようなことを言っていたよ。 君たちは、本当に仲がよかったようだね。 ボクが話を聞いた妖精も、似たようなことを言っていたよ。
105 104 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_064 104 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_064 私は夢に夢中の変わり者だったから、仲のいい子がいなかったの。 でも……<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、ありのままの私がいいって、 この手を取ってくれたから、ひとりぼっちにならなかった。 私は夢に夢中の変わり者だったから、仲のいい子がいなかったの。 でも……*『恋しき友』*が、ありのままの私がいいって、 この手を取ってくれたから、ひとりぼっちにならなかった。
106 105 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_065 105 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_065 だからね…………ああ、思い出した。 そっか……あの頃の私と同じなんだ……! 私、アン=ラドの気持ち、よくわかっちゃった! だからね…………ああ、思い出した。 そっか……あの頃の私と同じなんだ……! 私、アン=ラドの気持ち、よくわかっちゃった!
107 106 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_066 106 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_066 きっとアン=ラドの心に必要なのは、 ありのままの自分を受け入れること……。 たとえ、楽しいことを知らない変わり者だとしても! きっとアン=ラドの心に必要なのは、 ありのままの自分を受け入れること……。 たとえ、楽しいことを知らない変わり者だとしても!
108 107 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_067 107 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_067 ふむふむ……! それは、5つ目の門を開放するためのヒントになりそうだね! ご主人の理論に照らし合わせると、自己実現欲求ってところかな。 ふむふむ……! それは、5つ目の門を開放するためのヒントになりそうだね! ご主人の理論に照らし合わせると、自己実現欲求ってところかな。
109 108 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_068 108 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_068 アン=ラドが誰のエーテルをまとっていようが、関係ない。 どんな魂を持って生まれたかなんて、関係ない! この世界に生まれたのなら、私たちは等しくピクシーだもの! アン=ラドが誰のエーテルをまとっていようが、関係ない。 どんな魂を持って生まれたかなんて、関係ない! この世界に生まれたのなら、私たちは等しくピクシーだもの!
110 109 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_069 109 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_069 だからなおさら、このままひとりぼっちで、 暗い部屋にうじうじ閉じこもっているなんて…… 同じピクシーとして許せないわ! だからなおさら、このままひとりぼっちで、 暗い部屋にうじうじ閉じこもっているなんて…… 同じピクシーとして許せないわ!
111 110 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_070 110 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_070 ……それにね、もしかしたら、<Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が、 アン=ラドという孤独な魂を、私に導いてくれたのかなって、 今ならそう思えるの。 ……それにね、もしかしたら、*『恋しき友』*が、 アン=ラドという孤独な魂を、私に導いてくれたのかなって、 今ならそう思えるの。
112 111 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_071 111 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_071 <Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>は、みんなのことが本当に大好きだったから…… 「誰もひとりぼっちにさせないわ」って、 そんな声が聞こえる気がしてさ……えへへ、考えすぎかな? *『恋しき友』*は、みんなのことが本当に大好きだったから…… 「誰もひとりぼっちにさせないわ」って、 そんな声が聞こえる気がしてさ……えへへ、考えすぎかな?
113 112 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_072 112 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_072 とにかく! <Emphasis>『恋しき友』</Emphasis>が私に手を差し伸べてくれたように、 今度は私が、アン=ラドの孤独な心に寄り添ってあげなきゃ! とにかく! *『恋しき友』*が私に手を差し伸べてくれたように、 今度は私が、アン=ラドの孤独な心に寄り添ってあげなきゃ!
114 113 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_073 113 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_073 さあ、「リェー・メグ」に行くわよ! どうにかして、門の外から叩き起こしてやりましょう? さあ、「リェー・メグ」に行くわよ! どうにかして、門の外から叩き起こしてやりましょう?
115 114 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_080 114 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_080 あ、ティル=ベーク、今呼ぼうと思ってたの! 大変だよおおおお! リェー・メグが大変なことになってるよ~~~!!! あ、ティル=ベーク、今呼ぼうと思ってたの! 大変だよおおおお! リェー・メグが大変なことになってるよ~~~!!!
116 115 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_081 115 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_081 は!? なんで、どういうこと……!? は!? なんで、どういうこと……!?
117 116 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_082 116 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_082 わからないけど、中からとんでもない力を感じるの! 今、入らない方がいいよ! わからないけど、中からとんでもない力を感じるの! 今、入らない方がいいよ!
118 117 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_083 117 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_083 しまった……! アン=ラドの仕業か!? しまった……! アン=ラドの仕業か!?
119 118 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_084 118 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_084 ……私は行くよ。 あの子を止められるの、私しかいないもん。 ……私は行くよ。 あの子を止められるの、私しかいないもん。
120 119 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_085 119 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_085 あっ、ティル!? ………………ちくしょう! ここまできて、ひとりで行かせるかよぉっ! あっ、ティル!? ………………ちくしょう! ここまできて、ひとりで行かせるかよぉっ!
121 120 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_086 120 TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_086 今ヒトが入ったら、生きて帰れる保証なんてないし、 私たちがヒトに頼みごとなんて調子いいけどさ……。 でも、お願い……ティル=ベークたちに力を貸してあげて! 今ヒトが入ったら、生きて帰れる保証なんてないし、 私たちがヒトに頼みごとなんて調子いいけどさ……。 でも、お願い……ティル=ベークたちに力を貸してあげて!
122 121 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_087 121 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_087 え……リェー・メグが……!? え……リェー・メグが……!?
123 122 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_088 122 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_088 な、何が起こってるぷぅ……? な、何が起こってるぷぅ……?
124 123 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_100 123 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_100 そ、そんな……! リェー・メグが……! そ、そんな……! リェー・メグが……!
125 124 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_101 124 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_101 アン=ラドの力が暴走している……! 自己の存在を否定し始めたアン=ラドが、 リェー・メグを巻き込んで、消え去ろうとしているんだ! アン=ラドの力が暴走している……! 自己の存在を否定し始めたアン=ラドが、 リェー・メグを巻き込んで、消え去ろうとしているんだ!
126 125 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_102 125 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_102 そうなれば、夢を通じてこの空間と繋がってきたヒトの精神に、 どんな悪影響が及ぶか、予測がつかないぞ……! それにッ………… そうなれば、夢を通じてこの空間と繋がってきたヒトの精神に、 どんな悪影響が及ぶか、予測がつかないぞ……! それにッ…………
127 126 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_103 126 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_103 暴走して力を使い果たせば、 アン=ラドも消滅してしまうだろう……。 暴走して力を使い果たせば、 アン=ラドも消滅してしまうだろう……。
128 127 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_104 127 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_104 そ……そんなのダメだよ! 止めてあげなきゃ……だって、 <Emphasis>『友だち』</Emphasis>になるって、約束したんだから! そ……そんなのダメだよ! 止めてあげなきゃ……だって、 *『友だち』*になるって、約束したんだから!
129 128 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_105 128 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_105 ……お願い、エゼルII世! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 力を貸して……アン=ラドを……助けて! ……お願い、エゼルII世! Player……! 力を貸して……アン=ラドを……助けて!
130 129 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_106 129 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_107 130 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_107 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_108 131 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_108 オトモダチがほしいのに、誰もこの手を握ってくれないの……。 お腹が空いたのに、誰もミルクを分けてくれないの……。 オトモダチがほしいのに、誰もこの手を握ってくれないの……。 お腹が空いたのに、誰もミルクを分けてくれないの……。
133 132 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_109 132 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_109 ただ遊んでいたいのに、誰もが私を追いやるの……。 頑張ったねって言ってほしいのに、 みんな、みんな……私を悪者扱いするの……! ただ遊んでいたいのに、誰もが私を追いやるの……。 頑張ったねって言ってほしいのに、 みんな、みんな……私を悪者扱いするの……!
134 133 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_110 133 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_110 私は……生まれてきてはいけなかったの……? 私は……生まれてきてはいけなかったの……?
135 134 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_120 134 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_120 アン=ラド! もう、大丈夫だよ! 私たちが、一緒に戦ってあげる……! アン=ラド! もう、大丈夫だよ! 私たちが、一緒に戦ってあげる……!
136 135 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_121 135 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_121 うう……私……私は……。 うう……私……私は……。
137 136 TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_122 136 TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_122 憎メ……否定シロ……何モカモ……。 憎メ……否定シロ……何モカモ……。
138 137 TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_123 137 TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_123 オ前カラ、全テヲ奪ッタ世界ニ…… 絶望ノ悪夢ヲ、撒キ散ラシテヤルノダ……。 オ前カラ、全テヲ奪ッタ世界ニ…… 絶望ノ悪夢ヲ、撒キ散ラシテヤルノダ……。
139 138 TEXT_BANPIX005_03687_EVENTAREA_WARP_000_130 138 TEXT_BANPIX005_03687_EVENTAREA_WARP_000_130 ストーリーを進行させますか? ストーリーを進行させますか?
140 139 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_150 139 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_150 見ろ! アン=ラドの悪夢が完全に消えていくぞ! やったぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ティル! 見ろ! アン=ラドの悪夢が完全に消えていくぞ! やったぜ、Player! ティル!
141 140 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_151 140 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_151 アン=ラド! 勝手に暴走なんかして、本当におバカなんだから……! アンタの悪夢、やっつけたよ! アン=ラド! 勝手に暴走なんかして、本当におバカなんだから……! アンタの悪夢、やっつけたよ!
142 141 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_152 141 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_152 悪……夢……? 悪……夢……?
143 142 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_153 142 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_153 そうよ! 大迷惑ったら、大迷惑だったんだから! そうよ! 大迷惑ったら、大迷惑だったんだから!
144 143 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_154 143 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_154 ごめん……なさい……。 ごめん……なさい……。
145 144 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_155 144 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_155 あー、いいの、謝らなくていい! ほら、まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言うことあるでしょ? このヒトが、アンタの悪夢をボコボコにやっつけたんだから! あー、いいの、謝らなくていい! ほら、まずはPlayerに言うことあるでしょ? このヒトが、アンタの悪夢をボコボコにやっつけたんだから!
146 145 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_156 145 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_156 私……ね、大きなお城に閉じ込められる夢を見ていたの。 私……ね、大きなお城に閉じ込められる夢を見ていたの。
147 146 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_157 146 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_157 怖かった、すごく寂しかった……! 冷たくて……音も無くて……誰もいなくて……。 そのうちに、自分が自分でなくなるような……。 怖かった、すごく寂しかった……! 冷たくて……音も無くて……誰もいなくて……。 そのうちに、自分が自分でなくなるような……。
148 147 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_158 147 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_158 だから……だから……ね……! 私を、あのお城から助けだしてくれて、 ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! だから……だから……ね……! 私を、あのお城から助けだしてくれて、 ありがとう……Player……!
149 148 TEXT_BANPIX005_03687_Q1_000_000 148 TEXT_BANPIX005_03687_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
150 149 TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_001 149 TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_001 頑張ったね 頑張ったね
151 150 TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_002 150 TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_002 一度目の方が苦労した 一度目の方が苦労した
152 151 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_100_159 151 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_100_159 ねえ、アン=ラド。 悪夢が消えた今なら、きっともう大丈夫! これからは一緒に、楽しい夢たくさん創ろう? ねえ、アン=ラド。 悪夢が消えた今なら、きっともう大丈夫! これからは一緒に、楽しい夢たくさん創ろう?
153 152 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_159 152 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_159 けど……私はまだ、うまく楽しむ方法を知らないわ。 楽しい夢を創りたくても、失敗してしまうかも。 けど……私はまだ、うまく楽しむ方法を知らないわ。 楽しい夢を創りたくても、失敗してしまうかも。
154 153 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_160 153 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_160 確かにアンタは、すこーし変わり者だわ。 確かにアンタは、すこーし変わり者だわ。
155 154 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_161 154 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_161 でも、焦らなくたって大丈夫よ。 アン=ラドが、自分にできることをすればいいんだから! でも、焦らなくたって大丈夫よ。 アン=ラドが、自分にできることをすればいいんだから!
156 155 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_162 155 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_162 たとえ、アンタが干渉したヒトの夢が、 醜くてヘンテコで、ばっちい悪夢になったって問題ないわ。 だってそれは、そこの豚が喜んで食べるもの。 たとえ、アンタが干渉したヒトの夢が、 醜くてヘンテコで、ばっちい悪夢になったって問題ないわ。 だってそれは、そこの豚が喜んで食べるもの。
157 156 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_163 156 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_163 うむ! もちろん、これまでみたいに、 キミが夢主を独り占めしなければ、の話だがね! うむ! もちろん、これまでみたいに、 キミが夢主を独り占めしなければ、の話だがね!
158 157 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_164 157 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_164 そうしたらね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私たちが、 ほんのちょこっとだけ、甘い魔法の隠し味を加えて、 とびっきり楽しい夢に仕上げるの! そうしたらね、Playerと私たちが、 ほんのちょこっとだけ、甘い魔法の隠し味を加えて、 とびっきり楽しい夢に仕上げるの!
159 158 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_165 158 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_165 知ってる? 悪夢を克服したあとに見る夢は、 息を呑むほど美しく、虹色にきらめいているのよ。 知ってる? 悪夢を克服したあとに見る夢は、 息を呑むほど美しく、虹色にきらめいているのよ。
160 159 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_166 159 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_166 だから、胸を張りなさい! アンタはこのイル・メグの妖精たちと、 それから……ヒトと、共に生きていくのよ。 だから、胸を張りなさい! アンタはこのイル・メグの妖精たちと、 それから……ヒトと、共に生きていくのよ。
161 160 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_167 160 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_167 そう、イル・メグは永遠に。 うまく廻るようになっているのさ! そう、イル・メグは永遠に。 うまく廻るようになっているのさ!
162 161 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_167 161 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_167 だから大丈夫、キミはキミのままでいればいい! だから大丈夫、キミはキミのままでいればいい!
163 162 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_168 162 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_168 私は……私のままでいい……! 私は……私のままでいい……!
164 163 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_169 163 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_169 ああ……ああ……優しい歌が、 心の中に響いてくる……! 体が勝手に、踊りだすようだわ……! ああ……ああ……優しい歌が、 心の中に響いてくる……! 体が勝手に、踊りだすようだわ……!
165 164 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_170 164 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_170 そうそう、それでいいのよ! そうそう、それでいいのよ!
166 165 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_171 165 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_171 さあ……心が望むがままに! 一緒に踊りましょう? さあ……心が望むがままに! 一緒に踊りましょう?
167 166 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_180 166 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_180 こりゃ……たまげたぷぅ。 こりゃ……たまげたぷぅ。
168 167 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_181 167 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_181 やればできるじゃない! やればできるじゃない!
169 168 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_182 168 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_182 アン=ラド! アンタって最高だわ! アン=ラド! アンタって最高だわ!
170 169 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_183 169 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_183 楽しい……すごく楽しいの! こんな気持ち、生まれて初めて! 楽しい……すごく楽しいの! こんな気持ち、生まれて初めて!
171 170 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_184 170 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_184 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あなたも一緒に遊びましょう! 早く、早く! Player! あなたも一緒に遊びましょう! 早く、早く!
172 171 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_185 171 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_185 アン=ラドの悪夢が祓われたことで、 リェー・メグのすべての<Emphasis>『潜り得ぬ門』</Emphasis>が開放された! アン=ラドの悪夢が祓われたことで、 リェー・メグのすべての*『潜り得ぬ門』*が開放された!
173 172 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_186 172 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_186 勝手気ままなピクシーたちは、 今宵もリェー・メグにヒトを招き入れ、 心行くまで遊び続けることだろう! 勝手気ままなピクシーたちは、 今宵もリェー・メグにヒトを招き入れ、 心行くまで遊び続けることだろう!
174 173 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_190 173 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_190 見て見て……隅々まで見て! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 この美しいリェー・メグを守ることができたよ!! 見て見て……隅々まで見て! Playerのおかげで、 この美しいリェー・メグを守ることができたよ!!
175 174 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_191 174 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_191 それから、この、どうしよ~~~~もなく、 おバカで愛おしい<Emphasis>『友だち』</Emphasis>もね! それから、この、どうしよ~~~~もなく、 おバカで愛おしい*『友だち』*もね!
176 175 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_192 175 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_192 私っておバカなの……? 私っておバカなの……?
177 176 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_193 176 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_193 そうよ? それも、とびっきりのね! そうよ? それも、とびっきりのね!
178 177 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_194 177 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_194 ピクシーもこうして見ている分には、 存外可愛らしいところもあるんだがなぁ……。 ピクシーもこうして見ている分には、 存外可愛らしいところもあるんだがなぁ……。
179 178 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_195 178 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_195 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私はこれからも、この大好きなリェー・メグを守るために、 仲間たちみんなで、楽しく騒がしく、やっていくわ! ねえ、Player。 私はこれからも、この大好きなリェー・メグを守るために、 仲間たちみんなで、楽しく騒がしく、やっていくわ!
180 179 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_196 179 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_196 たしかにヒトと妖精は、相容れない存在かもしれないけど、 その仲間の中にはもちろん、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、いてほしいの。 たしかにヒトと妖精は、相容れない存在かもしれないけど、 その仲間の中にはもちろん、 Playerも、いてほしいの。
181 180 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_197 180 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_197 だから、これからも……私たちとたくさん遊んでね? だから、これからも……私たちとたくさん遊んでね?
182 181 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_198 181 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_198 草人にしたら、ずっと一緒にいられるんじゃない? 草人にしたら、ずっと一緒にいられるんじゃない?
183 182 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_199 182 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_199 ……アン=ラド。 このヒトにだけは手を出しちゃダメなのよ。 イル・メグのルール、その1よ。 ……アン=ラド。 このヒトにだけは手を出しちゃダメなのよ。 イル・メグのルール、その1よ。
184 183 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_200 183 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_200 ふーん? わかった、じゃあイタズラしないで待ってる! ふーん? わかった、じゃあイタズラしないで待ってる!
185 184 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_201 184 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_201 それじゃあ、ウィン=ニイたちにも報告してあげたいし、 一度「リダ・ラーン」に戻りましょ! それじゃあ、ウィン=ニイたちにも報告してあげたいし、 一度「リダ・ラーン」に戻りましょ!
186 185 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_202 185 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_202 こんなに美しい夢を創れるなんて! もしかして、ティターニア様がアン=ラドの背中を押したのかな? なんとなくだけど、3体のピクシーが踊っているように見えたんだ。 こんなに美しい夢を創れるなんて! もしかして、ティターニア様がアン=ラドの背中を押したのかな? なんとなくだけど、3体のピクシーが踊っているように見えたんだ。
187 186 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_203 186 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_203 ああ……楽しいな! 初めてなのに、とても懐かしい感じがするの。 長い長い間、ずっと心が求めていたような……! ああ……楽しいな! 初めてなのに、とても懐かしい感じがするの。 長い長い間、ずっと心が求めていたような……!
188 187 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_210 187 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_210 ほかのピクシーたちには、私から事情を話しておいたわ! アン=ラドのことも、自分たちに害がないってわかったら、 あっさりと受け入れるあたり……ヒトより単純よね。 ほかのピクシーたちには、私から事情を話しておいたわ! アン=ラドのことも、自分たちに害がないってわかったら、 あっさりと受け入れるあたり……ヒトより単純よね。
189 188 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_211 188 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_211 それよりも、完成したリェー・メグは気に入ってくれた? まだまだ、「夢の泡」をたくさん集めて、 美しく楽しいリェー・メグを、維持していかなくっちゃね! それよりも、完成したリェー・メグは気に入ってくれた? まだまだ、「夢の泡」をたくさん集めて、 美しく楽しいリェー・メグを、維持していかなくっちゃね!
190 189 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_212 189 TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_212 さーて! ヒトと妖精を結ぶ楽しい夢、じゃんじゃん創るよぉ! これからも協力、お願いね! さーて! ヒトと妖精を結ぶ楽しい夢、じゃんじゃん創るよぉ! これからも協力、お願いね!
191 190 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_213 190 TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_213 ティルも他のピクシーたちも、喜んでくれて嬉しい……! ティルも他のピクシーたちも、喜んでくれて嬉しい……!
192 191 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_220 191 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_220 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「誓約」になりました。 リェー・メグの守り人として、語り継がれていくでしょう。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「誓約」になりました。 リェー・メグの守り人として、語り継がれていくでしょう。
193 192 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_221 192 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_221 これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます! これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
194 193 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_222 193 TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_222 また、「ユル=オール」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユル=オール」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
195 194 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_213 194 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_213 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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197 196 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_215 196 TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_215 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。"
1,"TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ティル=ベークは、冒険者の協力に改めて感謝した。リェー・メグにいる「アン=ラド」と話そう。
※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
2,"TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_02","アン=ラドは、冒険者に感謝の気持ちを伝えた。イル・メグの妖精たちによって、これからもリェー・メグは美しく守られていくことだろう。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。"
3,"TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_03","ティル=ベークと話した。人と妖精は、「夢」という思わぬ世界で繋がっていた。今宵も夢結びの妖精ティル=ベークは、夢と現実を結び合わせ……本人が知ってか知らずか、心と心を繋いで回ることだろう。"
4,"TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANPIX006_03688_TODO_00","リェー・メグのアン=ラドと話す"
25,"TEXT_BANPIX006_03688_TODO_01","リダ・ラーンのティル=ベークと話す"
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48,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつも来てくれてありがと♪
2,TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_02,アン=ラドは、冒険者に感謝の気持ちを伝えた。イル・メグの妖精たちによって、これからもリェー・メグは美しく守られていくことだろう。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
3,TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_03,ティル=ベークと話した。人と妖精は、「夢」という思わぬ世界で繋がっていた。今宵も夢結びの妖精ティル=ベークは、夢と現実を結び合わせ……本人が知ってか知らずか、心と心を繋いで回ることだろう。
4,TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_04,
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24,TEXT_BANPIX006_03688_TODO_00,リェー・メグのアン=ラドと話す
25,TEXT_BANPIX006_03688_TODO_01,リダ・ラーンのティル=ベークと話す
26,TEXT_BANPIX006_03688_TODO_02,
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48,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_000,"Player、いつも来てくれてありがと♪
ヒトのおかげで夢が一層楽しいって、みんなも感謝してるよぉ!
ノルヴラントの子どもたちも、みんなね!"
49,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_001","……本当にリェー・メグは、見違えるほど美しくなったわ。
49,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_001,"……本当にリェー・メグは、見違えるほど美しくなったわ。
私たちが最初に魔法で創った頃よりも、ずうっと……。
嬉しいな、愛おしいな……宝物がまた増えちゃった!"
50,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_002","ボクはボクで、
50,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_002,"ボクはボクで、
あれからも各地で悪夢を食べて活動しているよ。
もちろん、アン=ラドの失敗作の悪夢も含めてね!"
51,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_003","そうそう、アン=ラドと言えば、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会いたがってたんだった!
51,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_003,"そうそう、アン=ラドと言えば、
Playerに会いたがってたんだった!
一緒に「リェー・メグ」に来てくれる?"
52,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_004","ボクも付いて行くぷぅ!"
53,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_010","あ……みんな!"
54,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_011","アン=ラド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれたよ!
52,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_004,ボクも付いて行くぷぅ!
53,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_010,あ……みんな!
54,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_011,"アン=ラド、Playerが来てくれたよ!
って……またリェー・メグを眺めてたの?"
55,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_012","うん、だって……大好きなの、このリェー・メグが。
55,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_012,"うん、だって……大好きなの、このリェー・メグが。
眺めているだけで心が躍って、楽しくて仕方ないのよ。
それになんだか、とても懐かしい気になるの……!"
56,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、えっと……。
56,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_013,"Player、えっと……。
あなたに、改めて伝えたかった……。"
57,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_014","あなたやティルたちが、
57,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_014,"あなたやティルたちが、
空っぽだった私の心に寄り添ってくれたから……
私は私という存在を肯定することができた。"
58,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_015","だから……ありがとう……!
58,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_015,"だから……ありがとう……!
それから、あの夢はもう、見ることはなくなってしまったけれど、
心に継いだ「あの子」の願いは、決して忘れない……。"
59,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_016","私たちって、死んだ赤子の魂の生まれ変わりって言うじゃない?
59,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_016,"私たちって、死んだ赤子の魂の生まれ変わりって言うじゃない?
だからまるで、赤子のように笑ったり拗ねたり忙しくて……
ひとりぼっちじゃ生きていけない存在なのかもね。"
60,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_017","さて……妖精王の冠は、新しい「ティターニア」に受け継がれ、
60,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_017,"さて……妖精王の冠は、新しい「ティターニア」に受け継がれ、
行き場のなかった想いも、これできっと解き放たれた。
あの子が愛したリェー・メグは、今再びヒトと妖精を魅了する……。"
61,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_018","可愛いヒトの子、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_018,"可愛いヒトの子、Player
私からも心からの感謝を……本当にありがとう!
…………あーあ、妖精王様が心底羨ましいわ。"
62,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_019","……ボクも正直羨ましいぷぅ。
ボクだって<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が好きだぷぅ。"
63,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_020","じゃあ、私も……。
62,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_019,"……ボクも正直羨ましいぷぅ。
ボクだってPlayerが好きだぷぅ。"
63,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_020,"じゃあ、私も……。
若木……ほしいな……。"
64,"TEXT_BANPIX006_03688_FEOUL_000_021","(-フェオ=ウルの声-)うーっ……うーーっ!
64,TEXT_BANPIX006_03688_FEOUL_000_021,"(-フェオ=ウルの声-)うーっ……うーーっ!
だ・か・ら、ダメったらダメなのだわっ!
それは、私の若木なのーーーーーーーーーっ!"
65,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_022","あははは……。
65,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_022,"あははは……。
……ま、まぁ、顔を見せにきてくれるだけでも嬉しいからさ!"
66,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_023","気が向いたら、私ともお話してね。
66,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_023,"気が向いたら、私ともお話してね。
……待ってる!"
67,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_024","ボクにも!
67,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_024,"ボクにも!
ボクにも会いに来てほしいぷぅ!"
68,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_025","さーて……それじゃ!
アン=ラドにも<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>を手伝ってもらおうかな!
68,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_025,"さーて……それじゃ!
アン=ラドにも*『夢結び』*を手伝ってもらおうかな!
一緒にウィン=ニイたちのところに行きましょ!"
69,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
69,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_026,"Playerも、
リェー・メグを堪能したら「リダ・ラーン」に来てね!"
70,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_031","ねぇねぇ。
70,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_031,"ねぇねぇ。
ヒトと妖精って、意外なところで繋がっているものでしょう?
普段は見えない世界が、ヒトの知らないところで広がってる。"
71,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_032","今日見た楽しい夢も、
71,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_032,"今日見た楽しい夢も、
実は私たちが吹き込んだものだって知ったら、
ヒトはどんな顔するのかしら……やっぱり怒る?"
72,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_033","それなら、今日見るはずだった悪夢は、
72,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_033,"それなら、今日見るはずだった悪夢は、
ボクの胃袋に収まっているかもしれない!"
73,"TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_100_033","じゃあ、もし悪夢を見ちゃったときは、
73,TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_100_033,"じゃあ、もし悪夢を見ちゃったときは、
この豚さんがサボってるってことで……私のせいじゃナイ。"
74,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_035","う……悪夢の処理が追い付かないときは……
74,TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_035,"う……悪夢の処理が追い付かないときは……
ご主人に頼んで、ボクを量産してもらうぷぅ……!"
75,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_036","それにしても、本当にいろいろあったけど……
75,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_036,"それにしても、本当にいろいろあったけど……
これでようやく、ひと区切りだね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との冒険、刺激的で楽しかったな♪"
76,"TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_037","ヒトの夢はこれからも楽しく、美しいものにしていくから、
Playerとの冒険、刺激的で楽しかったな♪"
76,TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_037,"ヒトの夢はこれからも楽しく、美しいものにしていくから、
気が向いたら、手伝いに来てね!"
77,"TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_100","「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
77,TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_100,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
ヒトと妖精の夢を守ったことで、固い絆で結ばれたようです。"
78,"TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_101","これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、
78,TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_101,"これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
79,"TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのティル=ベークは、冒険者に感謝しているようだ。
2 1 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、冒険者の協力に改めて感謝した。リェー・メグにいる「アン=ラド」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ティル=ベークは、冒険者の協力に改めて感謝した。リェー・メグにいる「アン=ラド」と話そう。 ※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。
3 2 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_02 アン=ラドは、冒険者に感謝の気持ちを伝えた。イル・メグの妖精たちによって、これからもリェー・メグは美しく守られていくことだろう。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。 アン=ラドは、冒険者に感謝の気持ちを伝えた。イル・メグの妖精たちによって、これからもリェー・メグは美しく守られていくことだろう。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
4 3 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_03 3 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_03 ティル=ベークと話した。人と妖精は、「夢」という思わぬ世界で繋がっていた。今宵も夢結びの妖精ティル=ベークは、夢と現実を結び合わせ……本人が知ってか知らずか、心と心を繋いで回ることだろう。 ティル=ベークと話した。人と妖精は、「夢」という思わぬ世界で繋がっていた。今宵も夢結びの妖精ティル=ベークは、夢と現実を結び合わせ……本人が知ってか知らずか、心と心を繋いで回ることだろう。
5 4 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_04 4 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_04
6 5 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_05 5 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_05
7 6 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_06
8 7 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_07 7 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_07
9 8 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_08
10 9 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_09 9 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_09
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23 22 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_22 22 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_22
24 23 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX006_03688_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_00 24 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_00 リェー・メグのアン=ラドと話す リェー・メグのアン=ラドと話す
26 25 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_01 25 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_01 リダ・ラーンのティル=ベークと話す リダ・ラーンのティル=ベークと話す
27 26 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_02 26 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_02
28 27 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_03 27 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_03
29 28 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_04 28 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_04
30 29 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_05 29 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_05
31 30 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_06 30 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_06
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34 33 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_09 33 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_09
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45 44 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_20 44 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_20
46 45 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_21 45 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_21
47 46 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_22 46 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_22
48 47 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_23 47 TEXT_BANPIX006_03688_TODO_23
49 48 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_000 48 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつも来てくれてありがと♪ ヒトのおかげで夢が一層楽しいって、みんなも感謝してるよぉ! ノルヴラントの子どもたちも、みんなね! Player、いつも来てくれてありがと♪ ヒトのおかげで夢が一層楽しいって、みんなも感謝してるよぉ! ノルヴラントの子どもたちも、みんなね!
50 49 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_001 49 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_001 ……本当にリェー・メグは、見違えるほど美しくなったわ。 私たちが最初に魔法で創った頃よりも、ずうっと……。 嬉しいな、愛おしいな……宝物がまた増えちゃった! ……本当にリェー・メグは、見違えるほど美しくなったわ。 私たちが最初に魔法で創った頃よりも、ずうっと……。 嬉しいな、愛おしいな……宝物がまた増えちゃった!
51 50 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_002 50 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_002 ボクはボクで、 あれからも各地で悪夢を食べて活動しているよ。 もちろん、アン=ラドの失敗作の悪夢も含めてね! ボクはボクで、 あれからも各地で悪夢を食べて活動しているよ。 もちろん、アン=ラドの失敗作の悪夢も含めてね!
52 51 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_003 51 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_003 そうそう、アン=ラドと言えば、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会いたがってたんだった! 一緒に「リェー・メグ」に来てくれる? そうそう、アン=ラドと言えば、 Playerに会いたがってたんだった! 一緒に「リェー・メグ」に来てくれる?
53 52 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_004 52 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_004 ボクも付いて行くぷぅ! ボクも付いて行くぷぅ!
54 53 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_010 53 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_010 あ……みんな! あ……みんな!
55 54 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_011 54 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_011 アン=ラド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれたよ! って……またリェー・メグを眺めてたの? アン=ラド、Playerが来てくれたよ! って……またリェー・メグを眺めてたの?
56 55 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_012 55 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_012 うん、だって……大好きなの、このリェー・メグが。 眺めているだけで心が躍って、楽しくて仕方ないのよ。 それになんだか、とても懐かしい気になるの……! うん、だって……大好きなの、このリェー・メグが。 眺めているだけで心が躍って、楽しくて仕方ないのよ。 それになんだか、とても懐かしい気になるの……!
57 56 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_013 56 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、えっと……。 あなたに、改めて伝えたかった……。 Player、えっと……。 あなたに、改めて伝えたかった……。
58 57 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_014 57 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_014 あなたやティルたちが、 空っぽだった私の心に寄り添ってくれたから…… 私は私という存在を肯定することができた。 あなたやティルたちが、 空っぽだった私の心に寄り添ってくれたから…… 私は私という存在を肯定することができた。
59 58 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_015 58 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_015 だから……ありがとう……! それから、あの夢はもう、見ることはなくなってしまったけれど、 心に継いだ「あの子」の願いは、決して忘れない……。 だから……ありがとう……! それから、あの夢はもう、見ることはなくなってしまったけれど、 心に継いだ「あの子」の願いは、決して忘れない……。
60 59 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_016 59 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_016 私たちって、死んだ赤子の魂の生まれ変わりって言うじゃない? だからまるで、赤子のように笑ったり拗ねたり忙しくて…… ひとりぼっちじゃ生きていけない存在なのかもね。 私たちって、死んだ赤子の魂の生まれ変わりって言うじゃない? だからまるで、赤子のように笑ったり拗ねたり忙しくて…… ひとりぼっちじゃ生きていけない存在なのかもね。
61 60 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_017 60 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_017 さて……妖精王の冠は、新しい「ティターニア」に受け継がれ、 行き場のなかった想いも、これできっと解き放たれた。 あの子が愛したリェー・メグは、今再びヒトと妖精を魅了する……。 さて……妖精王の冠は、新しい「ティターニア」に受け継がれ、 行き場のなかった想いも、これできっと解き放たれた。 あの子が愛したリェー・メグは、今再びヒトと妖精を魅了する……。
62 61 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_018 61 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_018 可愛いヒトの子、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>♪ 私からも心からの感謝を……本当にありがとう! …………あーあ、妖精王様が心底羨ましいわ。 可愛いヒトの子、Player♪ 私からも心からの感謝を……本当にありがとう! …………あーあ、妖精王様が心底羨ましいわ。
63 62 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_019 62 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_019 ……ボクも正直羨ましいぷぅ。 ボクだって<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が好きだぷぅ。 ……ボクも正直羨ましいぷぅ。 ボクだってPlayerが好きだぷぅ。
64 63 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_020 63 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_020 じゃあ、私も……。 若木……ほしいな……。 じゃあ、私も……。 若木……ほしいな……。
65 64 TEXT_BANPIX006_03688_FEOUL_000_021 64 TEXT_BANPIX006_03688_FEOUL_000_021 (-フェオ=ウルの声-)うーっ……うーーっ! だ・か・ら、ダメったらダメなのだわっ! それは、私の若木なのーーーーーーーーーっ! (-フェオ=ウルの声-)うーっ……うーーっ! だ・か・ら、ダメったらダメなのだわっ! それは、私の若木なのーーーーーーーーーっ!
66 65 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_022 65 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_022 あははは……。 ……ま、まぁ、顔を見せにきてくれるだけでも嬉しいからさ! あははは……。 ……ま、まぁ、顔を見せにきてくれるだけでも嬉しいからさ!
67 66 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_023 66 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_023 気が向いたら、私ともお話してね。 ……待ってる! 気が向いたら、私ともお話してね。 ……待ってる!
68 67 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_024 67 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_024 ボクにも! ボクにも会いに来てほしいぷぅ! ボクにも! ボクにも会いに来てほしいぷぅ!
69 68 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_025 68 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_025 さーて……それじゃ! アン=ラドにも<Emphasis>『夢結び』</Emphasis>を手伝ってもらおうかな! 一緒にウィン=ニイたちのところに行きましょ! さーて……それじゃ! アン=ラドにも*『夢結び』*を手伝ってもらおうかな! 一緒にウィン=ニイたちのところに行きましょ!
70 69 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_026 69 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 リェー・メグを堪能したら「リダ・ラーン」に来てね! Playerも、 リェー・メグを堪能したら「リダ・ラーン」に来てね!
71 70 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_031 70 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_031 ねぇねぇ。 ヒトと妖精って、意外なところで繋がっているものでしょう? 普段は見えない世界が、ヒトの知らないところで広がってる。 ねぇねぇ。 ヒトと妖精って、意外なところで繋がっているものでしょう? 普段は見えない世界が、ヒトの知らないところで広がってる。
72 71 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_032 71 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_032 今日見た楽しい夢も、 実は私たちが吹き込んだものだって知ったら、 ヒトはどんな顔するのかしら……やっぱり怒る? 今日見た楽しい夢も、 実は私たちが吹き込んだものだって知ったら、 ヒトはどんな顔するのかしら……やっぱり怒る?
73 72 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_033 72 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_033 それなら、今日見るはずだった悪夢は、 ボクの胃袋に収まっているかもしれない! それなら、今日見るはずだった悪夢は、 ボクの胃袋に収まっているかもしれない!
74 73 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_100_033 73 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_100_033 じゃあ、もし悪夢を見ちゃったときは、 この豚さんがサボってるってことで……私のせいじゃナイ。 じゃあ、もし悪夢を見ちゃったときは、 この豚さんがサボってるってことで……私のせいじゃナイ。
75 74 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_035 74 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_035 う……悪夢の処理が追い付かないときは…… ご主人に頼んで、ボクを量産してもらうぷぅ……! う……悪夢の処理が追い付かないときは…… ご主人に頼んで、ボクを量産してもらうぷぅ……!
76 75 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_036 75 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_036 それにしても、本当にいろいろあったけど…… これでようやく、ひと区切りだね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との冒険、刺激的で楽しかったな♪ それにしても、本当にいろいろあったけど…… これでようやく、ひと区切りだね! Playerとの冒険、刺激的で楽しかったな♪
77 76 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_037 76 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_037 ヒトの夢はこれからも楽しく、美しいものにしていくから、 気が向いたら、手伝いに来てね! ヒトの夢はこれからも楽しく、美しいものにしていくから、 気が向いたら、手伝いに来てね!
78 77 TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_100 77 TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_100 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 ヒトと妖精の夢を守ったことで、固い絆で結ばれたようです。 「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 ヒトと妖精の夢を守ったことで、固い絆で結ばれたようです。
79 78 TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_101 78 TEXT_BANPIX006_03688_SYSTEM_000_101 これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます! これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
80 79 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_005 79 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_039 80 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_027 81 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_028 82 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_038 83 TEXT_BANPIX006_03688_EZELII_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_034 84 TEXT_BANPIX006_03688_TYRBEQ_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_039 85 TEXT_BANPIX006_03688_ANLAD_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、羊毛街道の事が気になっているようだ。"
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24,"TEXT_BANPIX101_03689_TODO_00","リダ・ラーンの厩舎内で<Sheet(EventItem,2002920,0)/>を集める"
25,"TEXT_BANPIX101_03689_TODO_01","ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002920,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_001","アナタ、羊毛街道って呼ばれている道のことを知ってる?
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24,TEXT_BANPIX101_03689_TODO_00,リダ・ラーンの厩舎内でを集める
25,TEXT_BANPIX101_03689_TODO_01,ウィン=ニイにを渡す
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48,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_001,"アナタ、羊毛街道って呼ばれている道のことを知ってる?
このリダ・ラーンから北に、
ウリエンジェのおうちに向かって伸びる道のことよ。"
49,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_002","なんでも、むかしはヒトが羊の毛を運んでいた道だったそうなの。
49,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_002,"なんでも、むかしはヒトが羊の毛を運んでいた道だったそうなの。
でも羊毛街道って聞くと、羊の毛でいっぱいの道みたいで、
とってもカワイイ感じがしない……?"
50,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_003","だから、夢の中にフワフワの道を作りたいの!
リダ・ラーンの厩舎内に落ちている「<Sheet(EventItem,2002920,0)/>」を、
50,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_003,"だから、夢の中にフワフワの道を作りたいの!
リダ・ラーンの厩舎内に落ちている「」を、
3個、集めてきてちょうだい……よろしくね!"
51,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_020","「<Sheet(EventItem,2002920,0)/>」、集めてきてくれた?"
52,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_021","とっても柔らかい羊毛玉ね、ありがとう!
51,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_020,」、集めてきてくれた?
52,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_021,"とっても柔らかい羊毛玉ね、ありがとう!
たくさん集めたら、きっと素敵な羊毛の道が作れるわ!"
53,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_022","ン・モゥのむかし話によると、ヒトが住んでいた頃の羊毛街道には、
53,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_022,"ン・モゥのむかし話によると、ヒトが住んでいた頃の羊毛街道には、
羊の毛のトリヒキで、毎日ヒトが行ったり来たりしてたんだって。
荷馬車にフワフワの羊の毛を、た~くさん積んでね!"
54,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_023","現実の羊毛街道は、もう名前だけが残るばかりだけど……
54,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_023,"現実の羊毛街道は、もう名前だけが残るばかりだけど……
夢の中にフワフワでフカフカの羊毛玉の道を作れたら、
それが新しい、ワタシたちの羊毛街道になるわ!"
55,"TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_024","ウフフ、フワフワの道で跳ね回る子どもたちの姿、
55,TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_024,"ウフフ、フワフワの道で跳ね回る子どもたちの姿、
想像するだけで、ウキウキしてきちゃうわ♪
そのときは、アナタも一緒に遊んでね?"
1 key 0 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、羊毛街道の事が気になっているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、羊毛街道の事が気になっているようだ。
2 1 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_01
3 2 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_02 2 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_02
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7 6 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_06 6 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_06
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9 8 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_08 8 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_08
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15 14 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_14 14 TEXT_BANPIX101_03689_SEQ_14
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25 24 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_00 24 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_00 リダ・ラーンの厩舎内で<Sheet(EventItem,2002920,0)/>を集める リダ・ラーンの厩舎内でを集める
26 25 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_01 25 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002920,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
27 26 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_02 26 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_02
28 27 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_03 27 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_03
29 28 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_04 28 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_04
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46 45 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_21 45 TEXT_BANPIX101_03689_TODO_21
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49 48 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_001 48 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_001 アナタ、羊毛街道って呼ばれている道のことを知ってる? このリダ・ラーンから北に、 ウリエンジェのおうちに向かって伸びる道のことよ。 アナタ、羊毛街道って呼ばれている道のことを知ってる? このリダ・ラーンから北に、 ウリエンジェのおうちに向かって伸びる道のことよ。
50 49 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_002 49 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_002 なんでも、むかしはヒトが羊の毛を運んでいた道だったそうなの。 でも羊毛街道って聞くと、羊の毛でいっぱいの道みたいで、 とってもカワイイ感じがしない……? なんでも、むかしはヒトが羊の毛を運んでいた道だったそうなの。 でも羊毛街道って聞くと、羊の毛でいっぱいの道みたいで、 とってもカワイイ感じがしない……?
51 50 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_003 50 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_003 だから、夢の中にフワフワの道を作りたいの! リダ・ラーンの厩舎内に落ちている「<Sheet(EventItem,2002920,0)/>」を、 3個、集めてきてちょうだい……よろしくね! だから、夢の中にフワフワの道を作りたいの! リダ・ラーンの厩舎内に落ちている「」を、 3個、集めてきてちょうだい……よろしくね!
52 51 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_020 51 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_020 「<Sheet(EventItem,2002920,0)/>」、集めてきてくれた? 「」、集めてきてくれた?
53 52 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_021 52 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_021 とっても柔らかい羊毛玉ね、ありがとう! たくさん集めたら、きっと素敵な羊毛の道が作れるわ! とっても柔らかい羊毛玉ね、ありがとう! たくさん集めたら、きっと素敵な羊毛の道が作れるわ!
54 53 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_022 53 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_022 ン・モゥのむかし話によると、ヒトが住んでいた頃の羊毛街道には、 羊の毛のトリヒキで、毎日ヒトが行ったり来たりしてたんだって。 荷馬車にフワフワの羊の毛を、た~くさん積んでね! ン・モゥのむかし話によると、ヒトが住んでいた頃の羊毛街道には、 羊の毛のトリヒキで、毎日ヒトが行ったり来たりしてたんだって。 荷馬車にフワフワの羊の毛を、た~くさん積んでね!
55 54 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_023 54 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_023 現実の羊毛街道は、もう名前だけが残るばかりだけど…… 夢の中にフワフワでフカフカの羊毛玉の道を作れたら、 それが新しい、ワタシたちの羊毛街道になるわ! 現実の羊毛街道は、もう名前だけが残るばかりだけど…… 夢の中にフワフワでフカフカの羊毛玉の道を作れたら、 それが新しい、ワタシたちの羊毛街道になるわ!
56 55 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_024 55 TEXT_BANPIX101_03689_UINNEE_000_024 ウフフ、フワフワの道で跳ね回る子どもたちの姿、 想像するだけで、ウキウキしてきちゃうわ♪ そのときは、アナタも一緒に遊んでね? ウフフ、フワフワの道で跳ね回る子どもたちの姿、 想像するだけで、ウキウキしてきちゃうわ♪ そのときは、アナタも一緒に遊んでね?
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0,"TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、夢の中へフラワーバスケットを連れ込みたいようだ。"
1,"TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_01",""
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23,"TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPIX102_03690_TODO_00","ティム・グース西の<Sheet(EObj,2010859,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,9163,0)/>を討伐し、
<Sheet(EventItem,2002921,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANPIX102_03690_TODO_01","ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002921,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_001","リダ・ラーンの周りにいる、フラワーバスケットを見たことある?
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24,TEXT_BANPIX102_03690_TODO_00,"ティム・グース西ので見渡してを討伐し、
を入手"
25,TEXT_BANPIX102_03690_TODO_01,ウィン=ニイにを渡す
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48,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_001,"リダ・ラーンの周りにいる、フラワーバスケットを見たことある?
枝で編まれた体に、お花がたくさん詰まっていて、
まるで歩く花カゴみたいで、と~ってもカワイイの!"
49,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_002","夢の中に連れて行ったら、
49,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_002,"夢の中に連れて行ったら、
きっと子どもたちのお気に入りになるはずよ。
でもそのままじゃ、ちょっと大きすぎて怖がられちゃうわ。"
50,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_003","そこで、フラワーバスケットに小さくなる魔法をかけたのだけど、
50,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_003,"そこで、フラワーバスケットに小さくなる魔法をかけたのだけど、
驚かせたみたいで、逃げだしちゃったの!
ここから西の方へ行ったかしら……。"
51,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_004","ぜ~ったいカワイイ大きさにして、夢で一緒に遊ぶんだからっ!!
お願いよ、「<Sheet(BNpcName,9163,0)/>」を捜して、
51,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_004,"ぜ~ったいカワイイ大きさにして、夢で一緒に遊ぶんだからっ!!
お願いよ、「」を捜して、
見つけたら遠慮なくぶっ飛ばして、捕まえてきてちょうだい!"
52,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_030","逃げ出した「<Sheet(EventItem,2002921,0)/>」、見つかったかしら?"
53,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_031","どうもありがとうっ!
52,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_030,逃げ出した「」、見つかったかしら?
53,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_031,"どうもありがとうっ!
アハハッ、こっぴどくやられてグッタリしてる~。
でも大丈夫、気つけの魔法をかければすぐに元気になるわ!"
54,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_032","大きくても小さくしても、案外すばしっこいのね!
54,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_032,"大きくても小さくしても、案外すばしっこいのね!
んもう、せっかくカワイくしてあげたのに、困っちゃうわ。"
55,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_033","あの子たちって、自分で身体に花を活けて、
55,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_033,"あの子たちって、自分で身体に花を活けて、
その香りで寄ってきた虫を、食べちゃったりするし……
意外と、わんぱくなのよね~。"
56,"TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_034","夢に連れて行く前に、おとなしくさせる魔法を練習しなくっちゃ。
56,TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_034,"夢に連れて行く前に、おとなしくさせる魔法を練習しなくっちゃ。
でないと、夢でも子どもに「わんぱく」するかもしれないもの!
また逃げ出しちゃったら、捕まえるのを手伝ってね。"
1 key 0 TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、夢の中へフラワーバスケットを連れ込みたいようだ。
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0 TEXT_BANPIX102_03690_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、夢の中へフラワーバスケットを連れ込みたいようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX102_03690_TODO_00 24 TEXT_BANPIX102_03690_TODO_00 ティム・グース西の<Sheet(EObj,2010859,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,9163,0)/>を討伐し、 <Sheet(EventItem,2002921,0)/>を入手 ティム・グース西ので見渡してを討伐し、 を入手
26 25 TEXT_BANPIX102_03690_TODO_01 25 TEXT_BANPIX102_03690_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002921,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
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49 48 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_001 48 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_001 リダ・ラーンの周りにいる、フラワーバスケットを見たことある? 枝で編まれた体に、お花がたくさん詰まっていて、 まるで歩く花カゴみたいで、と~ってもカワイイの! リダ・ラーンの周りにいる、フラワーバスケットを見たことある? 枝で編まれた体に、お花がたくさん詰まっていて、 まるで歩く花カゴみたいで、と~ってもカワイイの!
50 49 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_002 49 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_002 夢の中に連れて行ったら、 きっと子どもたちのお気に入りになるはずよ。 でもそのままじゃ、ちょっと大きすぎて怖がられちゃうわ。 夢の中に連れて行ったら、 きっと子どもたちのお気に入りになるはずよ。 でもそのままじゃ、ちょっと大きすぎて怖がられちゃうわ。
51 50 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_003 50 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_003 そこで、フラワーバスケットに小さくなる魔法をかけたのだけど、 驚かせたみたいで、逃げだしちゃったの! ここから西の方へ行ったかしら……。 そこで、フラワーバスケットに小さくなる魔法をかけたのだけど、 驚かせたみたいで、逃げだしちゃったの! ここから西の方へ行ったかしら……。
52 51 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_004 51 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_004 ぜ~ったいカワイイ大きさにして、夢で一緒に遊ぶんだからっ!! お願いよ、「<Sheet(BNpcName,9163,0)/>」を捜して、 見つけたら遠慮なくぶっ飛ばして、捕まえてきてちょうだい! ぜ~ったいカワイイ大きさにして、夢で一緒に遊ぶんだからっ!! お願いよ、「」を捜して、 見つけたら遠慮なくぶっ飛ばして、捕まえてきてちょうだい!
53 52 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_030 52 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_030 逃げ出した「<Sheet(EventItem,2002921,0)/>」、見つかったかしら? 逃げ出した「」、見つかったかしら?
54 53 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_031 53 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_031 どうもありがとうっ! アハハッ、こっぴどくやられてグッタリしてる~。 でも大丈夫、気つけの魔法をかければすぐに元気になるわ! どうもありがとうっ! アハハッ、こっぴどくやられてグッタリしてる~。 でも大丈夫、気つけの魔法をかければすぐに元気になるわ!
55 54 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_032 54 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_032 大きくても小さくしても、案外すばしっこいのね! んもう、せっかくカワイくしてあげたのに、困っちゃうわ。 大きくても小さくしても、案外すばしっこいのね! んもう、せっかくカワイくしてあげたのに、困っちゃうわ。
56 55 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_033 55 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_033 あの子たちって、自分で身体に花を活けて、 その香りで寄ってきた虫を、食べちゃったりするし…… 意外と、わんぱくなのよね~。 あの子たちって、自分で身体に花を活けて、 その香りで寄ってきた虫を、食べちゃったりするし…… 意外と、わんぱくなのよね~。
57 56 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_034 56 TEXT_BANPIX102_03690_UINNEE_000_034 夢に連れて行く前に、おとなしくさせる魔法を練習しなくっちゃ。 でないと、夢でも子どもに「わんぱく」するかもしれないもの! また逃げ出しちゃったら、捕まえるのを手伝ってね。 夢に連れて行く前に、おとなしくさせる魔法を練習しなくっちゃ。 でないと、夢でも子どもに「わんぱく」するかもしれないもの! また逃げ出しちゃったら、捕まえるのを手伝ってね。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、里の外で遊ぶピクシーの珍しい持ち物に興味があるようだ。"
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24,TEXT_BANPIX103_03691_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『スネリン』と入力し
収集家のピクシーに呼びかける"
25,"TEXT_BANPIX103_03691_TODO_01","ウィン=ニイと話す"
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25,TEXT_BANPIX103_03691_TODO_01,ウィン=ニイと話す
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48,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_001,"Playerさんは、
このリダ・ラーンのほかにも、ピクシーがいるのを知ってる?
その子たちは、珍しいものをいっぱい集めてるのよ!"
49,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_002","夢の中で楽しめそうな、面白いものを持っているかもしれないわ。
49,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_002,"夢の中で楽しめそうな、面白いものを持っているかもしれないわ。
といっても、お気に入りの宝物にしていたら、
なかなか譲ってくれないかもしれないけど……。"
50,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_003","そうだ! アナタが素敵な妖精語で語りかければ、
50,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_003,"そうだ! アナタが素敵な妖精語で語りかければ、
きっと気を良くして、宝物も譲ってくれるはずだわ!"
51,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_004","「収集家のピクシー」は、篤学者の荘園の近くにいるはずよ。
51,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_004,"「収集家のピクシー」は、篤学者の荘園の近くにいるはずよ。
見つけたら妖精語で「スネリン」って語りかけて、
夢に持っていくために、宝物を分けてもらってきてちょうだい!"
52,"TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_010","あら、アナタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね?
52,TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_010,"あら、アナタはPlayerさんね?
こんなところまで来て、何か御用かしら……って、
ふふーん、ウィン=ニイに言われて来たんでしょう?"
53,"TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_011","私が珍しいものを集めているから、羨ましいのね!
53,TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_011,"私が珍しいものを集めているから、羨ましいのね!
でもダメよ、どれも大事な宝物なんだから、
簡単に分けてあげるものですか!"
54,"TEXT_BANPIX103_03691_SYSTEM_100_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
54,TEXT_BANPIX103_03691_SYSTEM_100_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『スネリン』を含む、
好きな言葉を入力し、収集家のピクシーに語りかけましょう。"
55,"TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_012","……っ!!
55,TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_012,"……っ!!
わわ、そんな言葉をどこで……!"
56,"TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_013","ズルイわっ、巡る夜を見せてくれたアナタにそんなこと言われると、
56,TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_013,"ズルイわっ、巡る夜を見せてくれたアナタにそんなこと言われると、
思わず大事な宝物を譲ってあげたくなってしまうわ……。
しょーがないわね、これを持っていきなさい!"
57,"TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_014","夢の中に持っていくんでしょう?
57,TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_014,"夢の中に持っていくんでしょう?
み~んなの宝物にしてちょうだいねっ!"
58,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_020","あの子から宝物をもらってきてくれるなんて、さすがだわ!
58,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_020,"あの子から宝物をもらってきてくれるなんて、さすがだわ!
いったいどんなものかしら、見せて見せてっ♪"
59,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_021","ふぅん、いろんな虫の羽根をたくさん集めたコレクションね……
59,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_021,"ふぅん、いろんな虫の羽根をたくさん集めたコレクションね……
鮮やかな虹色の羽根、毛の生えたフワフワの羽根……どれも素敵!
魔法でアクセサリーに変えて、みんなにプレゼントしようっと!"
60,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_022","ふぅん、高台のキレイなお花を集めた花束ね……
60,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_022,"ふぅん、高台のキレイなお花を集めた花束ね……
リダ・ラーンの周りでは、見かけないお花ばかりだわ!
お花の冠を作って、夢の中で子どもたちにプレゼントしようっと!"
61,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_023","ふぅん、湖の澄んだまんまる小石のコレクションね……
61,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_023,"ふぅん、湖の澄んだまんまる小石のコレクションね……
フーア族の、おめめみたいだわ!
魔法でキラキラに磨いて、みんなでビー玉遊びをしようっと!"
62,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_024","そういえば、アナタに教えた妖精語は、そうね……
62,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_024,"そういえば、アナタに教えた妖精語は、そうね……
「とびきり可愛い子」って意味かしら。
これを言われたら、ピクシーはみんなイチコロなのよ!"
63,"TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_025","ウフフッ、アナタにまたあの子のところを訪ねてもらったら、
63,TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_025,"ウフフッ、アナタにまたあの子のところを訪ねてもらったら、
次はどんな宝物を見せてくれるかしら♪"
64,"TEXT_BANPIX103_03691_SAYTODO_000_030","スネリン"
64,TEXT_BANPIX103_03691_SAYTODO_000_030,スネリン
1 key 0 TEXT_BANPIX103_03691_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、里の外で遊ぶピクシーの珍しい持ち物に興味があるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_BANPIX103_03691_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、里の外で遊ぶピクシーの珍しい持ち物に興味があるようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX103_03691_TODO_00 24 TEXT_BANPIX103_03691_TODO_00 チャットの「Say」モードで『スネリン』と入力し 収集家のピクシーに呼びかける チャットの「Say」モードで『スネリン』と入力し 収集家のピクシーに呼びかける
26 25 TEXT_BANPIX103_03691_TODO_01 25 TEXT_BANPIX103_03691_TODO_01 ウィン=ニイと話す ウィン=ニイと話す
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49 48 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_001 48 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 このリダ・ラーンのほかにも、ピクシーがいるのを知ってる? その子たちは、珍しいものをいっぱい集めてるのよ! Playerさんは、 このリダ・ラーンのほかにも、ピクシーがいるのを知ってる? その子たちは、珍しいものをいっぱい集めてるのよ!
50 49 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_002 49 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_002 夢の中で楽しめそうな、面白いものを持っているかもしれないわ。 といっても、お気に入りの宝物にしていたら、 なかなか譲ってくれないかもしれないけど……。 夢の中で楽しめそうな、面白いものを持っているかもしれないわ。 といっても、お気に入りの宝物にしていたら、 なかなか譲ってくれないかもしれないけど……。
51 50 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_003 50 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_003 そうだ! アナタが素敵な妖精語で語りかければ、 きっと気を良くして、宝物も譲ってくれるはずだわ! そうだ! アナタが素敵な妖精語で語りかければ、 きっと気を良くして、宝物も譲ってくれるはずだわ!
52 51 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_004 51 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_004 「収集家のピクシー」は、篤学者の荘園の近くにいるはずよ。 見つけたら妖精語で「スネリン」って語りかけて、 夢に持っていくために、宝物を分けてもらってきてちょうだい! 「収集家のピクシー」は、篤学者の荘園の近くにいるはずよ。 見つけたら妖精語で「スネリン」って語りかけて、 夢に持っていくために、宝物を分けてもらってきてちょうだい!
53 52 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_010 52 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_010 あら、アナタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね? こんなところまで来て、何か御用かしら……って、 ふふーん、ウィン=ニイに言われて来たんでしょう? あら、アナタはPlayerさんね? こんなところまで来て、何か御用かしら……って、 ふふーん、ウィン=ニイに言われて来たんでしょう?
54 53 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_011 53 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_011 私が珍しいものを集めているから、羨ましいのね! でもダメよ、どれも大事な宝物なんだから、 簡単に分けてあげるものですか! 私が珍しいものを集めているから、羨ましいのね! でもダメよ、どれも大事な宝物なんだから、 簡単に分けてあげるものですか!
55 54 TEXT_BANPIX103_03691_SYSTEM_100_011 54 TEXT_BANPIX103_03691_SYSTEM_100_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スネリン』を含む、 好きな言葉を入力し、収集家のピクシーに語りかけましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スネリン』を含む、 好きな言葉を入力し、収集家のピクシーに語りかけましょう。
56 55 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_012 55 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_012 ……っ!! わわ、そんな言葉をどこで……! ……っ!! わわ、そんな言葉をどこで……!
57 56 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_013 56 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_013 ズルイわっ、巡る夜を見せてくれたアナタにそんなこと言われると、 思わず大事な宝物を譲ってあげたくなってしまうわ……。 しょーがないわね、これを持っていきなさい! ズルイわっ、巡る夜を見せてくれたアナタにそんなこと言われると、 思わず大事な宝物を譲ってあげたくなってしまうわ……。 しょーがないわね、これを持っていきなさい!
58 57 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_014 57 TEXT_BANPIX103_03691_COLLECTORPIXIE_000_014 夢の中に持っていくんでしょう? み~んなの宝物にしてちょうだいねっ! 夢の中に持っていくんでしょう? み~んなの宝物にしてちょうだいねっ!
59 58 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_020 58 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_020 あの子から宝物をもらってきてくれるなんて、さすがだわ! いったいどんなものかしら、見せて見せてっ♪ あの子から宝物をもらってきてくれるなんて、さすがだわ! いったいどんなものかしら、見せて見せてっ♪
60 59 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_021 59 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_021 ふぅん、いろんな虫の羽根をたくさん集めたコレクションね…… 鮮やかな虹色の羽根、毛の生えたフワフワの羽根……どれも素敵! 魔法でアクセサリーに変えて、みんなにプレゼントしようっと! ふぅん、いろんな虫の羽根をたくさん集めたコレクションね…… 鮮やかな虹色の羽根、毛の生えたフワフワの羽根……どれも素敵! 魔法でアクセサリーに変えて、みんなにプレゼントしようっと!
61 60 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_022 60 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_022 ふぅん、高台のキレイなお花を集めた花束ね…… リダ・ラーンの周りでは、見かけないお花ばかりだわ! お花の冠を作って、夢の中で子どもたちにプレゼントしようっと! ふぅん、高台のキレイなお花を集めた花束ね…… リダ・ラーンの周りでは、見かけないお花ばかりだわ! お花の冠を作って、夢の中で子どもたちにプレゼントしようっと!
62 61 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_023 61 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_023 ふぅん、湖の澄んだまんまる小石のコレクションね…… フーア族の、おめめみたいだわ! 魔法でキラキラに磨いて、みんなでビー玉遊びをしようっと! ふぅん、湖の澄んだまんまる小石のコレクションね…… フーア族の、おめめみたいだわ! 魔法でキラキラに磨いて、みんなでビー玉遊びをしようっと!
63 62 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_024 62 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_024 そういえば、アナタに教えた妖精語は、そうね…… 「とびきり可愛い子」って意味かしら。 これを言われたら、ピクシーはみんなイチコロなのよ! そういえば、アナタに教えた妖精語は、そうね…… 「とびきり可愛い子」って意味かしら。 これを言われたら、ピクシーはみんなイチコロなのよ!
64 63 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_025 63 TEXT_BANPIX103_03691_UINNEE_000_025 ウフフッ、アナタにまたあの子のところを訪ねてもらったら、 次はどんな宝物を見せてくれるかしら♪ ウフフッ、アナタにまたあの子のところを訪ねてもらったら、 次はどんな宝物を見せてくれるかしら♪
65 64 TEXT_BANPIX103_03691_SAYTODO_000_030 64 TEXT_BANPIX103_03691_SAYTODO_000_030 スネリン スネリン
66
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0,"TEXT_BANPIX104_03692_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX104_03692_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、草人の様子が気になっているようだ。"
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25,"TEXT_BANPIX104_03692_TODO_01","ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002925,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_001","ねぇ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあるの!
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48,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_001,"ねぇPlayerさん、お願いがあるの!
ワタシたちのカワイイ草人は知っているでしょう?"
49,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_002","いつもお日さまの光を浴びて、気持ちよさそうにしているけど、
49,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_002,"いつもお日さまの光を浴びて、気持ちよさそうにしているけど、
おかげで体の枝葉もボウボウに伸び放題……
むさ苦しいったらありゃしないわ!"
50,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_003","刈って整えてあげたいけど、ワタシ、鉄の刃物を使うのは苦手なの。
50,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_003,"刈って整えてあげたいけど、ワタシ、鉄の刃物を使うのは苦手なの。
あの子たちのところをまわって、
「モサモサ草人」を可愛く整えてきてくれないかしら?"
51,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_004","刈り取った<Sheet(EventItem,2002925,0)/>は、
51,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_004,"刈り取ったは、
夢に持ち込むものの材料にするから、持ち帰ってきてね。
それじゃあ、よろしく頼むわっ♪"
52,"TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_010","草人の体から、元気よく枝葉が飛び出している。
52,TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_010,"草人の体から、元気よく枝葉が飛び出している。
なんとも生命力を感じる有り様だ。"
53,"TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_011","余分な枝葉を刈り取って、草人らしい丸いフォルムを取り戻した!"
54,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_020","ありがとう、草人を整えてきてくれたのね!
<Sheet(EventItem,2002925,0)/>も、持ってきてくれたかしら?"
55,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_021","うんうん、これだけあれば十分だわ!
53,TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_011,余分な枝葉を刈り取って、草人らしい丸いフォルムを取り戻した!
54,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_020,"ありがとう、草人を整えてきてくれたのね!
も、持ってきてくれたかしら?"
55,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_021,"うんうん、これだけあれば十分だわ!
この枝葉に魔法をかけて、夢の中に持ち込む人形にするのよ。
もとがヒトだからかしら、活き活きしてカワイイんだから!"
56,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_022","ワタシたちが夢で遊ぶ子どもは、寂しがりやさんが多いの。
56,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_022,"ワタシたちが夢で遊ぶ子どもは、寂しがりやさんが多いの。
夢の中に、たくさんの友だちを用意してあげたら、
いっぱい遊べて、きっと喜んでくれるわ!"
57,"TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_023","ウフフっ♪
57,TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_023,"ウフフっ♪
また草人の枝葉が伸びてきちゃったら、お願いさせてね!"
1 key 0 TEXT_BANPIX104_03692_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、草人の様子が気になっているようだ。
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0 TEXT_BANPIX104_03692_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、草人の様子が気になっているようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX104_03692_TODO_00 24 TEXT_BANPIX104_03692_TODO_00 モサモサ草人を調べ、<Sheet(EventItem,2002925,0)/>を入手 モサモサ草人を調べ、を入手
26 25 TEXT_BANPIX104_03692_TODO_01 25 TEXT_BANPIX104_03692_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002925,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
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49 48 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_001 48 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_001 ねぇ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあるの! ワタシたちのカワイイ草人は知っているでしょう? ねぇPlayerさん、お願いがあるの! ワタシたちのカワイイ草人は知っているでしょう?
50 49 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_002 49 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_002 いつもお日さまの光を浴びて、気持ちよさそうにしているけど、 おかげで体の枝葉もボウボウに伸び放題…… むさ苦しいったらありゃしないわ! いつもお日さまの光を浴びて、気持ちよさそうにしているけど、 おかげで体の枝葉もボウボウに伸び放題…… むさ苦しいったらありゃしないわ!
51 50 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_003 50 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_003 刈って整えてあげたいけど、ワタシ、鉄の刃物を使うのは苦手なの。 あの子たちのところをまわって、 「モサモサ草人」を可愛く整えてきてくれないかしら? 刈って整えてあげたいけど、ワタシ、鉄の刃物を使うのは苦手なの。 あの子たちのところをまわって、 「モサモサ草人」を可愛く整えてきてくれないかしら?
52 51 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_004 51 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_004 刈り取った<Sheet(EventItem,2002925,0)/>は、 夢に持ち込むものの材料にするから、持ち帰ってきてね。 それじゃあ、よろしく頼むわっ♪ 刈り取ったは、 夢に持ち込むものの材料にするから、持ち帰ってきてね。 それじゃあ、よろしく頼むわっ♪
53 52 TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_010 52 TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_010 草人の体から、元気よく枝葉が飛び出している。 なんとも生命力を感じる有り様だ。 草人の体から、元気よく枝葉が飛び出している。 なんとも生命力を感じる有り様だ。
54 53 TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_011 53 TEXT_BANPIX104_03692_SYSTEM_000_011 余分な枝葉を刈り取って、草人らしい丸いフォルムを取り戻した! 余分な枝葉を刈り取って、草人らしい丸いフォルムを取り戻した!
55 54 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_020 54 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_020 ありがとう、草人を整えてきてくれたのね! <Sheet(EventItem,2002925,0)/>も、持ってきてくれたかしら? ありがとう、草人を整えてきてくれたのね! も、持ってきてくれたかしら?
56 55 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_021 55 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_021 うんうん、これだけあれば十分だわ! この枝葉に魔法をかけて、夢の中に持ち込む人形にするのよ。 もとがヒトだからかしら、活き活きしてカワイイんだから! うんうん、これだけあれば十分だわ! この枝葉に魔法をかけて、夢の中に持ち込む人形にするのよ。 もとがヒトだからかしら、活き活きしてカワイイんだから!
57 56 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_022 56 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_022 ワタシたちが夢で遊ぶ子どもは、寂しがりやさんが多いの。 夢の中に、たくさんの友だちを用意してあげたら、 いっぱい遊べて、きっと喜んでくれるわ! ワタシたちが夢で遊ぶ子どもは、寂しがりやさんが多いの。 夢の中に、たくさんの友だちを用意してあげたら、 いっぱい遊べて、きっと喜んでくれるわ!
58 57 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_023 57 TEXT_BANPIX104_03692_UINNEE_000_023 ウフフっ♪ また草人の枝葉が伸びてきちゃったら、お願いさせてね! ウフフっ♪ また草人の枝葉が伸びてきちゃったら、お願いさせてね!
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0,TEXT_BANPIX105_03693_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、ン・モゥ族との取引で悩みがあるようだ。"
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24,"TEXT_BANPIX105_03693_TODO_00","フィソー・ラーン北の<Sheet(EObj,2010864,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,9164,0)/>から<Sheet(EventItem,2002926,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANPIX105_03693_TODO_01","ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002926,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_000","ねぇねぇ、お願いしたいことがあるの!
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24,TEXT_BANPIX105_03693_TODO_00,"フィソー・ラーン北ので見渡し、
現れたからを入手"
25,TEXT_BANPIX105_03693_TODO_01,ウィン=ニイにを渡す
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48,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_000,"ねぇねぇ、お願いしたいことがあるの!
ン・モゥ族に、夢の中に持っていくオモチャを、
作ってもらいたいのだけれど……"
49,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_001","当然、それには対価が必要になるの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに集めてほしいのは、
彼らに対価として支払う「<Sheet(EventItem,2002926,0)/>」よ。"
50,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_002","あれって、吸うと蜜の味がするでしょ?
49,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_001,"当然、それには対価が必要になるの。
Playerさんに集めてほしいのは、
彼らに対価として支払う「」よ。"
50,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_002,"あれって、吸うと蜜の味がするでしょ?
だから、好物にしてるン・モゥ族も多いみたいでね……。"
51,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_003","ただ、やっかいなのは、蜜たっぷりの尾を持つエケボアは、
51,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_003,"ただ、やっかいなのは、蜜たっぷりの尾を持つエケボアは、
フーア族の縄張りの近くにしか、出没しないってこと。
連中に見つかったら、何をされるかわからないわ。"
52,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_004","でも、強そうなアナタなら、襲われることも少ないはず!
ここから東の方で「<Sheet(BNpcName,9164,0)/>」を探して、
52,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_004,"でも、強そうなアナタなら、襲われることも少ないはず!
ここから東の方で「」を探して、
その尾を獲ってきてちょうだい!"
53,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_010","「<Sheet(EventItem,2002926,0)/>」、手に入ったかしら?"
54,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_011","まぁ、おいしそうな香りじゃない~!
53,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_010,」、手に入ったかしら?
54,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_011,"まぁ、おいしそうな香りじゃない~!
それじゃ、ちょっとだけ……。"
55,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_012","……だ、大丈夫よ!
55,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_012,"……だ、大丈夫よ!
ちゃんと、このままン・モゥ族に渡すわ!
ちょっとだけいただこうなんて、思ってるわけないじゃない!"
56,"TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_013","調達ありがとう、よかったらまたお願いね!
56,TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_013,"調達ありがとう、よかったらまたお願いね!
…………さあて、ちょっとだけなら……。"
1 key 0 TEXT_BANPIX105_03693_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、ン・モゥ族との取引で悩みがあるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_BANPIX105_03693_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、ン・モゥ族との取引で悩みがあるようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX105_03693_TODO_00 24 TEXT_BANPIX105_03693_TODO_00 フィソー・ラーン北の<Sheet(EObj,2010864,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9164,0)/>から<Sheet(EventItem,2002926,0)/>を入手 フィソー・ラーン北ので見渡し、 現れたからを入手
26 25 TEXT_BANPIX105_03693_TODO_01 25 TEXT_BANPIX105_03693_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002926,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
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49 48 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_000 ねぇねぇ、お願いしたいことがあるの! ン・モゥ族に、夢の中に持っていくオモチャを、 作ってもらいたいのだけれど…… ねぇねぇ、お願いしたいことがあるの! ン・モゥ族に、夢の中に持っていくオモチャを、 作ってもらいたいのだけれど……
50 49 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_001 当然、それには対価が必要になるの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに集めてほしいのは、 彼らに対価として支払う「<Sheet(EventItem,2002926,0)/>」よ。 当然、それには対価が必要になるの。 Playerさんに集めてほしいのは、 彼らに対価として支払う「」よ。
51 50 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_002 あれって、吸うと蜜の味がするでしょ? だから、好物にしてるン・モゥ族も多いみたいでね……。 あれって、吸うと蜜の味がするでしょ? だから、好物にしてるン・モゥ族も多いみたいでね……。
52 51 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_003 51 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_003 ただ、やっかいなのは、蜜たっぷりの尾を持つエケボアは、 フーア族の縄張りの近くにしか、出没しないってこと。 連中に見つかったら、何をされるかわからないわ。 ただ、やっかいなのは、蜜たっぷりの尾を持つエケボアは、 フーア族の縄張りの近くにしか、出没しないってこと。 連中に見つかったら、何をされるかわからないわ。
53 52 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_004 52 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_004 でも、強そうなアナタなら、襲われることも少ないはず! ここから東の方で「<Sheet(BNpcName,9164,0)/>」を探して、 その尾を獲ってきてちょうだい! でも、強そうなアナタなら、襲われることも少ないはず! ここから東の方で「」を探して、 その尾を獲ってきてちょうだい!
54 53 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_010 53 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_010 「<Sheet(EventItem,2002926,0)/>」、手に入ったかしら? 「」、手に入ったかしら?
55 54 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_011 54 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_011 まぁ、おいしそうな香りじゃない~! それじゃ、ちょっとだけ……。 まぁ、おいしそうな香りじゃない~! それじゃ、ちょっとだけ……。
56 55 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_012 55 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_012 ……だ、大丈夫よ! ちゃんと、このままン・モゥ族に渡すわ! ちょっとだけいただこうなんて、思ってるわけないじゃない! ……だ、大丈夫よ! ちゃんと、このままン・モゥ族に渡すわ! ちょっとだけいただこうなんて、思ってるわけないじゃない!
57 56 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_013 56 TEXT_BANPIX105_03693_UINNEE_000_013 調達ありがとう、よかったらまたお願いね! …………さあて、ちょっとだけなら……。 調達ありがとう、よかったらまたお願いね! …………さあて、ちょっとだけなら……。
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0,"TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちにもっと楽しい夢を見せたいようだ。"
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24,"TEXT_BANPIX106_03694_TODO_00","水没した教会付近で<Sheet(EventItem,2002927,0)/>を探す"
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24,TEXT_BANPIX106_03694_TODO_00,水没した教会付近でを探す
25,TEXT_BANPIX106_03694_TODO_01,ウィン=ニイと話す
26,TEXT_BANPIX106_03694_TODO_02,
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48,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_000,"Playerさん!
ワタシ、レイクランドの子どもたちに、
もっともっと、楽しい夢を見せたいなって思うの!"
49,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_001","子どもといえば、やっぱり冒険が好きなものよね!
49,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_001,"子どもといえば、やっぱり冒険が好きなものよね!
きっと宝探しとかも大好きなはず……ということで、
湖に沈んだ街のお宝を探す夢、なんて素敵じゃない!?"
50,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_002","そ・こ・で……
50,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_002,"そ・こ・で……
アナタには、見つけた子どもが喜ぶような、
<Sheet(EventItem,2002927,0)/>」を探してきてほしいんだ!"
51,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_003","水没した教会のあたりに、いろいろ落ちているはずよ。
「」を探してきてほしいんだ!"
51,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_003,"水没した教会のあたりに、いろいろ落ちているはずよ。
子どもたちの笑顔のために、どうかよろしくね!"
52,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_010","どう、「<Sheet(EventItem,2002927,0)/>」はあった?"
53,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_011","これは……小さな石の騎士像ね。
52,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_010,どう、「」はあった?
53,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_011,"これは……小さな石の騎士像ね。
大昔に使われていた、盤上遊びの駒ってところかしら。"
54,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_012","フッブート王国では、こういう駒を使った遊びが流行っていた、
54,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_012,"フッブート王国では、こういう駒を使った遊びが流行っていた、
な~んて話を聞いたことがあるわ。
もっとも、ワタシも直接見たことはないけれどね。"
55,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_013","これは……銀の指輪ね。
55,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_013,"これは……銀の指輪ね。
なんだろう、触るとゾワゾワするわ……。"
56,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_014","…………あぁーーー!
56,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_014,"…………あぁーーー!
これ、妖精避けのルーンが彫られているじゃない!
そのせいだったのね、ううう…………。"
57,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_015","これは……フッブート王国の金貨ね。
57,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_015,"これは……フッブート王国の金貨ね。
王国が在った頃は、これと様々な品を交換していたらしいわ。"
58,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_016","少し汚れているけど、これなら十分と言えるわね。
58,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_016,"少し汚れているけど、これなら十分と言えるわね。
夢には、ピッカピカの状態で登場させるわ!"
59,"TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_017","とにかく、宝探しにピッタリなものを見つけ出してくれて、
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
59,TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_017,"とにかく、宝探しにピッタリなものを見つけ出してくれて、
ありがとう、Playerさん!
これで、きっと子どもたちも楽しんでくれるはずよ!"
1 key 0 TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちにもっと楽しい夢を見せたいようだ。
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0 TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちにもっと楽しい夢を見せたいようだ。
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24 23 TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX106_03694_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_00 24 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_00 水没した教会付近で<Sheet(EventItem,2002927,0)/>を探す 水没した教会付近でを探す
26 25 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_01 25 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_01 ウィン=ニイと話す ウィン=ニイと話す
27 26 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_02 26 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_02
28 27 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_03 27 TEXT_BANPIX106_03694_TODO_03
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49 48 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ワタシ、レイクランドの子どもたちに、 もっともっと、楽しい夢を見せたいなって思うの! Playerさん! ワタシ、レイクランドの子どもたちに、 もっともっと、楽しい夢を見せたいなって思うの!
50 49 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_001 子どもといえば、やっぱり冒険が好きなものよね! きっと宝探しとかも大好きなはず……ということで、 湖に沈んだ街のお宝を探す夢、なんて素敵じゃない!? 子どもといえば、やっぱり冒険が好きなものよね! きっと宝探しとかも大好きなはず……ということで、 湖に沈んだ街のお宝を探す夢、なんて素敵じゃない!?
51 50 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_002 そ・こ・で…… アナタには、見つけた子どもが喜ぶような、 「<Sheet(EventItem,2002927,0)/>」を探してきてほしいんだ! そ・こ・で…… アナタには、見つけた子どもが喜ぶような、 「」を探してきてほしいんだ!
52 51 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_003 51 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_003 水没した教会のあたりに、いろいろ落ちているはずよ。 子どもたちの笑顔のために、どうかよろしくね! 水没した教会のあたりに、いろいろ落ちているはずよ。 子どもたちの笑顔のために、どうかよろしくね!
53 52 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_010 52 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_010 どう、「<Sheet(EventItem,2002927,0)/>」はあった? どう、「」はあった?
54 53 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_011 53 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_011 これは……小さな石の騎士像ね。 大昔に使われていた、盤上遊びの駒ってところかしら。 これは……小さな石の騎士像ね。 大昔に使われていた、盤上遊びの駒ってところかしら。
55 54 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_012 54 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_012 フッブート王国では、こういう駒を使った遊びが流行っていた、 な~んて話を聞いたことがあるわ。 もっとも、ワタシも直接見たことはないけれどね。 フッブート王国では、こういう駒を使った遊びが流行っていた、 な~んて話を聞いたことがあるわ。 もっとも、ワタシも直接見たことはないけれどね。
56 55 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_013 55 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_013 これは……銀の指輪ね。 なんだろう、触るとゾワゾワするわ……。 これは……銀の指輪ね。 なんだろう、触るとゾワゾワするわ……。
57 56 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_014 56 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_014 …………あぁーーー! これ、妖精避けのルーンが彫られているじゃない! そのせいだったのね、ううう…………。 …………あぁーーー! これ、妖精避けのルーンが彫られているじゃない! そのせいだったのね、ううう…………。
58 57 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_015 57 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_015 これは……フッブート王国の金貨ね。 王国が在った頃は、これと様々な品を交換していたらしいわ。 これは……フッブート王国の金貨ね。 王国が在った頃は、これと様々な品を交換していたらしいわ。
59 58 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_016 58 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_016 少し汚れているけど、これなら十分と言えるわね。 夢には、ピッカピカの状態で登場させるわ! 少し汚れているけど、これなら十分と言えるわね。 夢には、ピッカピカの状態で登場させるわ!
60 59 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_017 59 TEXT_BANPIX106_03694_UINNEE_000_017 とにかく、宝探しにピッタリなものを見つけ出してくれて、 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! これで、きっと子どもたちも楽しんでくれるはずよ! とにかく、宝探しにピッタリなものを見つけ出してくれて、 ありがとう、Playerさん! これで、きっと子どもたちも楽しんでくれるはずよ!
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0,"TEXT_BANPIX107_03695_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX107_03695_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、急ぎ冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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23,"TEXT_BANPIX107_03695_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPIX107_03695_TODO_00","ジェナーナ峠の<Sheet(EObj,2010868,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,9165,0)/>から
<Sheet(EventItem,2002928,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANPIX107_03695_TODO_01","ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002928,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_000","あぁ~、もうワタシったら!
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24,TEXT_BANPIX107_03695_TODO_00,"ジェナーナ峠ので見渡し、
現れたから
を入手"
25,TEXT_BANPIX107_03695_TODO_01,ウィン=ニイにを渡す
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48,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_000,"あぁ~、もうワタシったら!
なんですっかり忘れちゃってたのかしら……
アナタに、ひとつお願いしてもいいかしら?"
49,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_001","ウィッチウィードを倒して、花弁を採ってきてほしいの……!
49,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_001,"ウィッチウィードを倒して、花弁を採ってきてほしいの……!
ドジなワタシったら、すっかり在庫が無かったことに、
ついさっき気づいたのよ……。"
50,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_002","ジェナーナ峠のあたりで探せば、大きな花弁を持つ、
<Sheet(BNpcName,9165,0)/>」が見つかるはず。
50,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_002,"ジェナーナ峠のあたりで探せば、大きな花弁を持つ、
「」が見つかるはず。
急なお願いで悪いのだけれど、よろしくね!"
51,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_010","どう!?
<Sheet(EventItem,2002928,0)/>」は採ってこれた!?"
52,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_011","助かったわ、これで一安心よ~!
51,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_010,"どう!?
「」は採ってこれた!?"
52,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_011,"助かったわ、これで一安心よ~!
……そういえば、急いでお願いしたから、
なんで花弁が必要か、話してなかったわよね?"
53,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_012","ウィッチウィードって、花弁を獲物の姿に擬態させて、
53,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_012,"ウィッチウィードって、花弁を獲物の姿に擬態させて、
仲間だと思って近づいてきたところを食べちゃうの。
油断ならない植物でしょう?"
54,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_013","でも、逆に言えば、この花弁に魔法をかけたら、
54,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_013,"でも、逆に言えば、この花弁に魔法をかけたら、
いろんな物の姿に変えることができるってこと!
夢の中で、と~っても重宝するんだからっ♪"
55,"TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_014","アナタが採ってきてくれた花弁も、
55,TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_014,"アナタが採ってきてくれた花弁も、
子どもが喜ぶ動物の姿に変えて、夢に運んであげるつもりよ。
何に変えたら、子どもたち、喜んでくれるかしら……フフフ♪"
1 key 0 TEXT_BANPIX107_03695_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、急ぎ冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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0 TEXT_BANPIX107_03695_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、急ぎ冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_00 24 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_00 ジェナーナ峠の<Sheet(EObj,2010868,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9165,0)/>から <Sheet(EventItem,2002928,0)/>を入手 ジェナーナ峠ので見渡し、 現れたから を入手
26 25 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_01 25 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002928,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
27 26 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_02 26 TEXT_BANPIX107_03695_TODO_02
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49 48 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_000 あぁ~、もうワタシったら! なんですっかり忘れちゃってたのかしら…… アナタに、ひとつお願いしてもいいかしら? あぁ~、もうワタシったら! なんですっかり忘れちゃってたのかしら…… アナタに、ひとつお願いしてもいいかしら?
50 49 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_001 ウィッチウィードを倒して、花弁を採ってきてほしいの……! ドジなワタシったら、すっかり在庫が無かったことに、 ついさっき気づいたのよ……。 ウィッチウィードを倒して、花弁を採ってきてほしいの……! ドジなワタシったら、すっかり在庫が無かったことに、 ついさっき気づいたのよ……。
51 50 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_002 ジェナーナ峠のあたりで探せば、大きな花弁を持つ、 「<Sheet(BNpcName,9165,0)/>」が見つかるはず。 急なお願いで悪いのだけれど、よろしくね! ジェナーナ峠のあたりで探せば、大きな花弁を持つ、 「」が見つかるはず。 急なお願いで悪いのだけれど、よろしくね!
52 51 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_010 51 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_010 どう!? 「<Sheet(EventItem,2002928,0)/>」は採ってこれた!? どう!? 「」は採ってこれた!?
53 52 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_011 52 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_011 助かったわ、これで一安心よ~! ……そういえば、急いでお願いしたから、 なんで花弁が必要か、話してなかったわよね? 助かったわ、これで一安心よ~! ……そういえば、急いでお願いしたから、 なんで花弁が必要か、話してなかったわよね?
54 53 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_012 53 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_012 ウィッチウィードって、花弁を獲物の姿に擬態させて、 仲間だと思って近づいてきたところを食べちゃうの。 油断ならない植物でしょう? ウィッチウィードって、花弁を獲物の姿に擬態させて、 仲間だと思って近づいてきたところを食べちゃうの。 油断ならない植物でしょう?
55 54 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_013 54 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_013 でも、逆に言えば、この花弁に魔法をかけたら、 いろんな物の姿に変えることができるってこと! 夢の中で、と~っても重宝するんだからっ♪ でも、逆に言えば、この花弁に魔法をかけたら、 いろんな物の姿に変えることができるってこと! 夢の中で、と~っても重宝するんだからっ♪
56 55 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_014 55 TEXT_BANPIX107_03695_UINNEE_000_014 アナタが採ってきてくれた花弁も、 子どもが喜ぶ動物の姿に変えて、夢に運んであげるつもりよ。 何に変えたら、子どもたち、喜んでくれるかしら……フフフ♪ アナタが採ってきてくれた花弁も、 子どもが喜ぶ動物の姿に変えて、夢に運んであげるつもりよ。 何に変えたら、子どもたち、喜んでくれるかしら……フフフ♪
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0,"TEXT_BANPIX108_03696_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX108_03696_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
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48,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、リェー・ギア城の周りに、
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48,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_000,"Playerさんは、リェー・ギア城の周りに、
フワフワ~って、浮草が浮いているのは知ってる?
風を受けて、上下したり、くるくる回転したりしてるやつよ。"
49,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_001","ワタシ、あの浮草を、夢の中にも、
49,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_001,"ワタシ、あの浮草を、夢の中にも、
たくさん浮かばせてみたいと思うの!
見てるだけで、楽しい気分になること請け合いよ!"
50,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_002","そこでお願いなんだけれど、周辺に生えている、
<Sheet(EventItem,2002931,0)/>」を採ってきてくれないかしら?
50,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_002,"そこでお願いなんだけれど、周辺に生えている、
「」を採ってきてくれないかしら?
潰れないように、摘むときはそ~っと慎重にね!"
51,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_010","「<Sheet(EventItem,2002931,0)/>」は、無事に手に入ったかしら?"
52,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_011","これこれ、ご苦労さまっ!
51,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_010,」は、無事に手に入ったかしら?
52,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_011,"これこれ、ご苦労さまっ!
今はまだ苗だけど、立派に育った浮草の綿毛って、
羊毛みたいにモッフモフしてて、気持ちいいのよね~♪"
53,"TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_012","羽で飛ぶのもいいけど、これに乗って、
53,TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_012,"羽で飛ぶのもいいけど、これに乗って、
夢の世界でゆったり浮かぶのも、きっと楽しいに違いないわ!
どうもありがとうね!"
1 key 0 TEXT_BANPIX108_03696_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイには、夢があるようだ。
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0 TEXT_BANPIX108_03696_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイには、夢があるようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_00 24 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_00 リェー・ギア城付近で<Sheet(EventItem,2002931,0)/>を入手 リェー・ギア城付近でを入手
26 25 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_01 25 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002931,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
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28 27 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_03 27 TEXT_BANPIX108_03696_TODO_03
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49 48 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、リェー・ギア城の周りに、 フワフワ~って、浮草が浮いているのは知ってる? 風を受けて、上下したり、くるくる回転したりしてるやつよ。 Playerさんは、リェー・ギア城の周りに、 フワフワ~って、浮草が浮いているのは知ってる? 風を受けて、上下したり、くるくる回転したりしてるやつよ。
50 49 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_001 ワタシ、あの浮草を、夢の中にも、 たくさん浮かばせてみたいと思うの! 見てるだけで、楽しい気分になること請け合いよ! ワタシ、あの浮草を、夢の中にも、 たくさん浮かばせてみたいと思うの! 見てるだけで、楽しい気分になること請け合いよ!
51 50 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_002 そこでお願いなんだけれど、周辺に生えている、 「<Sheet(EventItem,2002931,0)/>」を採ってきてくれないかしら? 潰れないように、摘むときはそ~っと慎重にね! そこでお願いなんだけれど、周辺に生えている、 「」を採ってきてくれないかしら? 潰れないように、摘むときはそ~っと慎重にね!
52 51 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_010 51 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_010 「<Sheet(EventItem,2002931,0)/>」は、無事に手に入ったかしら? 「」は、無事に手に入ったかしら?
53 52 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_011 52 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_011 これこれ、ご苦労さまっ! 今はまだ苗だけど、立派に育った浮草の綿毛って、 羊毛みたいにモッフモフしてて、気持ちいいのよね~♪ これこれ、ご苦労さまっ! 今はまだ苗だけど、立派に育った浮草の綿毛って、 羊毛みたいにモッフモフしてて、気持ちいいのよね~♪
54 53 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_012 53 TEXT_BANPIX108_03696_UINNEE_000_012 羽で飛ぶのもいいけど、これに乗って、 夢の世界でゆったり浮かぶのも、きっと楽しいに違いないわ! どうもありがとうね! 羽で飛ぶのもいいけど、これに乗って、 夢の世界でゆったり浮かぶのも、きっと楽しいに違いないわ! どうもありがとうね!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちを安心させたいようだ。"
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24,"TEXT_BANPIX109_03697_TODO_00","六つ子の浅瀬北西の<Sheet(EObj,2010890,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,9166,0)/>から<Sheet(EventItem,2002932,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは知ってた?
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24,TEXT_BANPIX109_03697_TODO_00,"六つ子の浅瀬北西ので見渡し、
現れたからを入手"
25,TEXT_BANPIX109_03697_TODO_01,ウィン=ニイにを渡す
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48,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_000,"Playerさんは知ってた?
コルシア島の方では、お墓からモスフングスが生えると、
不吉だっていう言い伝えがあるんですって。"
49,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_001","でもね、その話を聞いた子どもが怖がってしまって、
49,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_001,"でもね、その話を聞いた子どもが怖がってしまって、
モスフングスに襲われる悪夢を見てしまってるそうなのよ。
まったく、はた迷惑な言い伝えだと思わない……?"
50,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_002","だから、モスフングスを倒したって証拠を、
50,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_002,"だから、モスフングスを倒したって証拠を、
夢に持っていって、気を楽にしてあげたいと思うの。
襲われる心配がなくなれば、子どもたちも安心するはずよ。"
51,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_003","六つ子の浅瀬の北西辺りを、よく見渡して、
特に怖そうな「<Sheet(BNpcName,9166,0)/>」を探してみて!
51,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_003,"六つ子の浅瀬の北西辺りを、よく見渡して、
特に怖そうな「」を探してみて!
そして、バッサリ倒して、その傘を手に入れてきてちょうだい!"
52,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_010","「<Sheet(EventItem,2002932,0)/>」は獲れたかしら?"
53,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_011","ありがとう、これで子どもたちも怖がらなくなるはずよ!
52,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_010,」は獲れたかしら?
53,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_011,"ありがとう、これで子どもたちも怖がらなくなるはずよ!
そうそう、そういえばモスフングスについて、
こんな話も聞かせてもらったわよ。"
54,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_012","なんでも、その昔、ヒトの国では、
54,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_012,"なんでも、その昔、ヒトの国では、
モスフングスの胞子から作った弱~い毒を、
毎日、少しずつ飲ませるっていうイタズラが流行ったそうよ。"
55,"TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_013","そうすると、誰にもバレることなく、
55,TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_013,"そうすると、誰にもバレることなく、
相手を病気に見せかけて、殺せちゃうんですって!
ヒトも、なかなか面白いことを考えるものよね……!"
1 key 0 TEXT_BANPIX109_03697_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちを安心させたいようだ。
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0 TEXT_BANPIX109_03697_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、子どもたちを安心させたいようだ。
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25 24 TEXT_BANPIX109_03697_TODO_00 24 TEXT_BANPIX109_03697_TODO_00 六つ子の浅瀬北西の<Sheet(EObj,2010890,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9166,0)/>から<Sheet(EventItem,2002932,0)/>を入手 六つ子の浅瀬北西ので見渡し、 現れたからを入手
26 25 TEXT_BANPIX109_03697_TODO_01 25 TEXT_BANPIX109_03697_TODO_01 ウィン=ニイに<Sheet(EventItem,2002932,0)/>を渡す ウィン=ニイにを渡す
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49 48 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは知ってた? コルシア島の方では、お墓からモスフングスが生えると、 不吉だっていう言い伝えがあるんですって。 Playerさんは知ってた? コルシア島の方では、お墓からモスフングスが生えると、 不吉だっていう言い伝えがあるんですって。
50 49 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_001 でもね、その話を聞いた子どもが怖がってしまって、 モスフングスに襲われる悪夢を見てしまってるそうなのよ。 まったく、はた迷惑な言い伝えだと思わない……? でもね、その話を聞いた子どもが怖がってしまって、 モスフングスに襲われる悪夢を見てしまってるそうなのよ。 まったく、はた迷惑な言い伝えだと思わない……?
51 50 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_002 だから、モスフングスを倒したって証拠を、 夢に持っていって、気を楽にしてあげたいと思うの。 襲われる心配がなくなれば、子どもたちも安心するはずよ。 だから、モスフングスを倒したって証拠を、 夢に持っていって、気を楽にしてあげたいと思うの。 襲われる心配がなくなれば、子どもたちも安心するはずよ。
52 51 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_003 51 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_003 六つ子の浅瀬の北西辺りを、よく見渡して、 特に怖そうな「<Sheet(BNpcName,9166,0)/>」を探してみて! そして、バッサリ倒して、その傘を手に入れてきてちょうだい! 六つ子の浅瀬の北西辺りを、よく見渡して、 特に怖そうな「」を探してみて! そして、バッサリ倒して、その傘を手に入れてきてちょうだい!
53 52 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_010 52 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_010 「<Sheet(EventItem,2002932,0)/>」は獲れたかしら? 「」は獲れたかしら?
54 53 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_011 53 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_011 ありがとう、これで子どもたちも怖がらなくなるはずよ! そうそう、そういえばモスフングスについて、 こんな話も聞かせてもらったわよ。 ありがとう、これで子どもたちも怖がらなくなるはずよ! そうそう、そういえばモスフングスについて、 こんな話も聞かせてもらったわよ。
55 54 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_012 54 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_012 なんでも、その昔、ヒトの国では、 モスフングスの胞子から作った弱~い毒を、 毎日、少しずつ飲ませるっていうイタズラが流行ったそうよ。 なんでも、その昔、ヒトの国では、 モスフングスの胞子から作った弱~い毒を、 毎日、少しずつ飲ませるっていうイタズラが流行ったそうよ。
56 55 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_013 55 TEXT_BANPIX109_03697_UINNEE_000_013 そうすると、誰にもバレることなく、 相手を病気に見せかけて、殺せちゃうんですって! ヒトも、なかなか面白いことを考えるものよね……! そうすると、誰にもバレることなく、 相手を病気に見せかけて、殺せちゃうんですって! ヒトも、なかなか面白いことを考えるものよね……!
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0,"TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、花蜜が大好物らしい。"
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24,"TEXT_BANPIX110_03698_TODO_00","ラグ=インクと話す"
25,"TEXT_BANPIX110_03698_TODO_01","ポークシーに騎乗して手鏡の湖付近の、
<Sheet(EObj,2010891,0)/>にすいこみを使う"
26,"TEXT_BANPIX110_03698_TODO_02","ウィン=ニイに報告"
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48,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_000","ワタシたちピクシーが、花蜜をだ~いすきなのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってるわよね!?
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24,TEXT_BANPIX110_03698_TODO_00,ラグ=インクと話す
25,TEXT_BANPIX110_03698_TODO_01,"ポークシーに騎乗して手鏡の湖付近の、
にすいこみを使う"
26,TEXT_BANPIX110_03698_TODO_02,ウィン=ニイに報告
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48,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_000,"ワタシたちピクシーが、花蜜をだ~いすきなのは、
Playerさんも知ってるわよね!?
あま~い蜜は、子どもたちにも大人気っ!"
49,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_001","そこで、たくさん花蜜を集めるのに役立つのが、
49,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_001,"そこで、たくさん花蜜を集めるのに役立つのが、
ン・モゥ族に作ってもらった、騎乗用のポークシーよ!
アナタに乗ってもらって、蜜を集めてきてほしいの!"
50,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_002","「ラグ=インク」に話せば、ポークシーに乗せてもらえるわ。
50,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_002,"「ラグ=インク」に話せば、ポークシーに乗せてもらえるわ。
豚に乗って飛ぶって、とっても楽しいのよ!
それじゃあ、頼んだわね!"
51,"TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お話は伺ってます。
手鏡の湖付近に咲いた「<Sheet(EObj,2010891,0)/>」に「すいこみ」して、
51,TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_010,"Playerさん、お話は伺ってます。
手鏡の湖付近に咲いた「」に「すいこみ」して、
たっぷりと花蜜を集めてきてくださいませ~!"
52,"TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_011","ポークシーだけ帰ってきたので、
52,TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_011,"ポークシーだけ帰ってきたので、
もしやとは思いましたが、途中で降りられてしまったのですね!
もう一度、いってらっしゃいませ~!"
53,"TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_012","ポークシーは花蜜を吸い込んだ!"
54,"TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_013","花蜜のようだ。
53,TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_012,ポークシーは花蜜を吸い込んだ!
54,TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_013,"花蜜のようだ。
リダ・ラーンの「ラグ=インク」に話しかけ、
ポークシーに騎乗して、「すいこみ」を行わせよう。"
55,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_020","ポークシーがお腹タプンタプンで戻ってきたわ!
55,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_020,"ポークシーがお腹タプンタプンで戻ってきたわ!
たくさん花蜜を集めてくれてありがとう!"
56,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_021","手伝ってくれたお礼に、いいことを教えてあげるっ♪
56,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_021,"手伝ってくれたお礼に、いいことを教えてあげるっ♪
蜂が集めた蜜のことを、ハチミツって言うじゃない?
ポークシーが集めた蜜のことを、何て言うか知ってる?"
57,"TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_022","正解は…………ブタミツよ!
57,TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_022,"正解は…………ブタミツよ!
豚が集めたから、ブ・タ・ミ・ツ!
え? そのままだって? いいじゃない♪"
1 key 0 TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、花蜜が大好物らしい。
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0 TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、花蜜が大好物らしい。
2 1 TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_01 1 TEXT_BANPIX110_03698_SEQ_01
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25 24 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_00 24 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_00 ラグ=インクと話す ラグ=インクと話す
26 25 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_01 25 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_01 ポークシーに騎乗して手鏡の湖付近の、 <Sheet(EObj,2010891,0)/>にすいこみを使う ポークシーに騎乗して手鏡の湖付近の、 にすいこみを使う
27 26 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_02 26 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_02 ウィン=ニイに報告 ウィン=ニイに報告
28 27 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_03 27 TEXT_BANPIX110_03698_TODO_03
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49 48 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_000 48 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_000 ワタシたちピクシーが、花蜜をだ~いすきなのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってるわよね!? あま~い蜜は、子どもたちにも大人気っ! ワタシたちピクシーが、花蜜をだ~いすきなのは、 Playerさんも知ってるわよね!? あま~い蜜は、子どもたちにも大人気っ!
50 49 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_001 49 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_001 そこで、たくさん花蜜を集めるのに役立つのが、 ン・モゥ族に作ってもらった、騎乗用のポークシーよ! アナタに乗ってもらって、蜜を集めてきてほしいの! そこで、たくさん花蜜を集めるのに役立つのが、 ン・モゥ族に作ってもらった、騎乗用のポークシーよ! アナタに乗ってもらって、蜜を集めてきてほしいの!
51 50 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_002 50 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_002 「ラグ=インク」に話せば、ポークシーに乗せてもらえるわ。 豚に乗って飛ぶって、とっても楽しいのよ! それじゃあ、頼んだわね! 「ラグ=インク」に話せば、ポークシーに乗せてもらえるわ。 豚に乗って飛ぶって、とっても楽しいのよ! それじゃあ、頼んだわね!
52 51 TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_010 51 TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お話は伺ってます。 手鏡の湖付近に咲いた「<Sheet(EObj,2010891,0)/>」に「すいこみ」して、 たっぷりと花蜜を集めてきてくださいませ~! Playerさん、お話は伺ってます。 手鏡の湖付近に咲いた「」に「すいこみ」して、 たっぷりと花蜜を集めてきてくださいませ~!
53 52 TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_011 52 TEXT_BANPIX110_03698_LUGGAENC_000_011 ポークシーだけ帰ってきたので、 もしやとは思いましたが、途中で降りられてしまったのですね! もう一度、いってらっしゃいませ~! ポークシーだけ帰ってきたので、 もしやとは思いましたが、途中で降りられてしまったのですね! もう一度、いってらっしゃいませ~!
54 53 TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_012 53 TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_012 ポークシーは花蜜を吸い込んだ! ポークシーは花蜜を吸い込んだ!
55 54 TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_013 54 TEXT_BANPIX110_03698_SYSTEM_000_013 花蜜のようだ。 リダ・ラーンの「ラグ=インク」に話しかけ、 ポークシーに騎乗して、「すいこみ」を行わせよう。 花蜜のようだ。 リダ・ラーンの「ラグ=インク」に話しかけ、 ポークシーに騎乗して、「すいこみ」を行わせよう。
56 55 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_020 55 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_020 ポークシーがお腹タプンタプンで戻ってきたわ! たくさん花蜜を集めてくれてありがとう! ポークシーがお腹タプンタプンで戻ってきたわ! たくさん花蜜を集めてくれてありがとう!
57 56 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_021 56 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_021 手伝ってくれたお礼に、いいことを教えてあげるっ♪ 蜂が集めた蜜のことを、ハチミツって言うじゃない? ポークシーが集めた蜜のことを、何て言うか知ってる? 手伝ってくれたお礼に、いいことを教えてあげるっ♪ 蜂が集めた蜜のことを、ハチミツって言うじゃない? ポークシーが集めた蜜のことを、何て言うか知ってる?
58 57 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_022 57 TEXT_BANPIX110_03698_UINNEE_000_022 正解は…………ブタミツよ! 豚が集めたから、ブ・タ・ミ・ツ! え? そのままだって? いいじゃない♪ 正解は…………ブタミツよ! 豚が集めたから、ブ・タ・ミ・ツ! え? そのままだって? いいじゃない♪
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0,TEXT_BANPIX111_03699_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
リダ・ラーンのウィン=ニイは、仲間のピクシーの行方が気になっているようだ。"
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24,"TEXT_BANPIX111_03699_TODO_00","ミサ・グロリアンダでねぼすけピクシーを捜す"
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48,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_001","うーん、困ったわ……。
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24,TEXT_BANPIX111_03699_TODO_00,ミサ・グロリアンダでねぼすけピクシーを捜す
25,TEXT_BANPIX111_03699_TODO_01,ウィン=ニイと話す
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48,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_001,"うーん、困ったわ……。
早くしないと、夢を見ている子どもたちが起きちゃう。
ねぇ、ねぼすけピクシーを見かけなかった?"
49,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_002","おかしいわねぇ、一緒に夢の中へ遊びに行く約束をしてたのに、
49,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_002,"おかしいわねぇ、一緒に夢の中へ遊びに行く約束をしてたのに、
お城の方へ遊びに行ったまま、忘れちゃったのかしら?"
50,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_003","ワタシが行くと、行き違いになっちゃうかもしれないから、
50,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_003,"ワタシが行くと、行き違いになっちゃうかもしれないから、
アナタに「ねぼすけピクシー」を捜しに行ってもらいたいの。
あの子は、「ミサ・グロリアンダ」辺りで遊んでいるはずよ。"
51,"TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_011","うぅ~ん……もっと、遊びたいのにぃ……。"
52,"TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_012","…………だぁれ、わたしを、呼んでるの……
51,TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_011,うぅ~ん……もっと、遊びたいのにぃ……。
52,TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_012,"…………だぁれ、わたしを、呼んでるの……
……ムニャムニャ…………。"
53,"TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_013","むにゃ……ビーバー、後ろに…………!!"
54,"TEXT_BANPIX111_03699_SYSTEM_000_010","ねぼすけピクシーを見つけた。
53,TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_013,むにゃ……ビーバー、後ろに…………!!
54,TEXT_BANPIX111_03699_SYSTEM_000_010,"ねぼすけピクシーを見つけた。
よほど熟睡しているのか、起きそうな気配はない……。"
55,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_020","捜しに行ってくれたのね、ありがとう!
55,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_020,"捜しに行ってくれたのね、ありがとう!
それで……ねぼすけピクシーは、見つかった?"
56,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_021","ふぅん、そう……
56,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_021,"ふぅん、そう……
あの子は、声をかけても全然起きなかったのね……。
もしかして、グロリアンダのもとへ還るところだったのかしら……。"
57,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_022","ワタシたちピクシーは、
57,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_022,"ワタシたちピクシーは、
自分たちでもよくわからない間に、増えたり減ったりするの。"
58,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_023","朝、目覚めるように、気がついたら生まれていて、
58,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_023,"朝、目覚めるように、気がついたら生まれていて、
いつか、ゆっくり深く眠ったまま、夢に溶けて消えてしまう……。"
59,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_024","ワタシたちは消えてしまうことを、伝説上の妖精たちの母……
59,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_024,"ワタシたちは消えてしまうことを、伝説上の妖精たちの母……
グロリアンダのところに還る、と言っているのよ。"
60,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_025","ねぼすけピクシーは、そのときが近くなっているのかしら……
60,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_025,"ねぼすけピクシーは、そのときが近くなっているのかしら……
でも、あの子はいつもお寝坊さんだから、じきに戻ってくるかもね。
一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にするわ!"
61,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_026","妖精は、眠っているあいだに夢に溶けて静かに消えるの……。
61,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_026,"妖精は、眠っているあいだに夢に溶けて静かに消えるの……。
ミサ・グロリアンダに遊びに行ってばかりのあの子は、
そのときが近くなってきているのかしら……なんてね。"
62,"TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_027","……まぁ、ねぼすけピクシーは、いっつもお寝坊さんだから、
62,TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_027,"……まぁ、ねぼすけピクシーは、いっつもお寝坊さんだから、
じきに戻ってくるかもしれないわ。
一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にしようっと!"
1 key 0 TEXT_BANPIX111_03699_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、仲間のピクシーの行方が気になっているようだ。
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0 TEXT_BANPIX111_03699_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 リダ・ラーンのウィン=ニイは、仲間のピクシーの行方が気になっているようだ。
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24 23 TEXT_BANPIX111_03699_SEQ_23 23 TEXT_BANPIX111_03699_SEQ_23
25 24 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_00 24 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_00 ミサ・グロリアンダでねぼすけピクシーを捜す ミサ・グロリアンダでねぼすけピクシーを捜す
26 25 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_01 25 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_01 ウィン=ニイと話す ウィン=ニイと話す
27 26 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_02 26 TEXT_BANPIX111_03699_TODO_02
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49 48 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_001 48 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_001 うーん、困ったわ……。 早くしないと、夢を見ている子どもたちが起きちゃう。 ねぇ、ねぼすけピクシーを見かけなかった? うーん、困ったわ……。 早くしないと、夢を見ている子どもたちが起きちゃう。 ねぇ、ねぼすけピクシーを見かけなかった?
50 49 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_002 49 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_002 おかしいわねぇ、一緒に夢の中へ遊びに行く約束をしてたのに、 お城の方へ遊びに行ったまま、忘れちゃったのかしら? おかしいわねぇ、一緒に夢の中へ遊びに行く約束をしてたのに、 お城の方へ遊びに行ったまま、忘れちゃったのかしら?
51 50 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_003 50 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_003 ワタシが行くと、行き違いになっちゃうかもしれないから、 アナタに「ねぼすけピクシー」を捜しに行ってもらいたいの。 あの子は、「ミサ・グロリアンダ」辺りで遊んでいるはずよ。 ワタシが行くと、行き違いになっちゃうかもしれないから、 アナタに「ねぼすけピクシー」を捜しに行ってもらいたいの。 あの子は、「ミサ・グロリアンダ」辺りで遊んでいるはずよ。
52 51 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_011 51 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_011 うぅ~ん……もっと、遊びたいのにぃ……。 うぅ~ん……もっと、遊びたいのにぃ……。
53 52 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_012 52 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_012 …………だぁれ、わたしを、呼んでるの…… ……ムニャムニャ…………。 …………だぁれ、わたしを、呼んでるの…… ……ムニャムニャ…………。
54 53 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_013 53 TEXT_BANPIX111_03699_SLEEPINGPIXIE03699_000_013 むにゃ……ビーバー、後ろに…………!! むにゃ……ビーバー、後ろに…………!!
55 54 TEXT_BANPIX111_03699_SYSTEM_000_010 54 TEXT_BANPIX111_03699_SYSTEM_000_010 ねぼすけピクシーを見つけた。 よほど熟睡しているのか、起きそうな気配はない……。 ねぼすけピクシーを見つけた。 よほど熟睡しているのか、起きそうな気配はない……。
56 55 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_020 55 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_020 捜しに行ってくれたのね、ありがとう! それで……ねぼすけピクシーは、見つかった? 捜しに行ってくれたのね、ありがとう! それで……ねぼすけピクシーは、見つかった?
57 56 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_021 56 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_021 ふぅん、そう…… あの子は、声をかけても全然起きなかったのね……。 もしかして、グロリアンダのもとへ還るところだったのかしら……。 ふぅん、そう…… あの子は、声をかけても全然起きなかったのね……。 もしかして、グロリアンダのもとへ還るところだったのかしら……。
58 57 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_022 57 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_022 ワタシたちピクシーは、 自分たちでもよくわからない間に、増えたり減ったりするの。 ワタシたちピクシーは、 自分たちでもよくわからない間に、増えたり減ったりするの。
59 58 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_023 58 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_023 朝、目覚めるように、気がついたら生まれていて、 いつか、ゆっくり深く眠ったまま、夢に溶けて消えてしまう……。 朝、目覚めるように、気がついたら生まれていて、 いつか、ゆっくり深く眠ったまま、夢に溶けて消えてしまう……。
60 59 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_024 59 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_024 ワタシたちは消えてしまうことを、伝説上の妖精たちの母…… グロリアンダのところに還る、と言っているのよ。 ワタシたちは消えてしまうことを、伝説上の妖精たちの母…… グロリアンダのところに還る、と言っているのよ。
61 60 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_025 60 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_025 ねぼすけピクシーは、そのときが近くなっているのかしら…… でも、あの子はいつもお寝坊さんだから、じきに戻ってくるかもね。 一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にするわ! ねぼすけピクシーは、そのときが近くなっているのかしら…… でも、あの子はいつもお寝坊さんだから、じきに戻ってくるかもね。 一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にするわ!
62 61 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_026 61 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_026 妖精は、眠っているあいだに夢に溶けて静かに消えるの……。 ミサ・グロリアンダに遊びに行ってばかりのあの子は、 そのときが近くなってきているのかしら……なんてね。 妖精は、眠っているあいだに夢に溶けて静かに消えるの……。 ミサ・グロリアンダに遊びに行ってばかりのあの子は、 そのときが近くなってきているのかしら……なんてね。
63 62 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_027 62 TEXT_BANPIX111_03699_UINNEE_000_027 ……まぁ、ねぼすけピクシーは、いっつもお寝坊さんだから、 じきに戻ってくるかもしれないわ。 一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にしようっと! ……まぁ、ねぼすけピクシーは、いっつもお寝坊さんだから、 じきに戻ってくるかもしれないわ。 一緒に夢の中に遊びに行くのは、また今度にしようっと!
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0,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。"
2,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02","浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。"
3,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03","ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04","ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05","異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06","ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。"
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24,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_00","浜辺の遺留物を拾う"
25,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す"
26,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_02","リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000","あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。
2,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02,浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。
3,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03,ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶にが入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「」を渡そう。
4,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04,ブランにを渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
5,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05,異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
6,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06,ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。
7,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07,
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24,TEXT_FESANV501_03660_TODO_00,浜辺の遺留物を拾う
25,TEXT_FESANV501_03660_TODO_01,紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す
26,TEXT_FESANV501_03660_TODO_02,リムサ・ロミンサのブランにを渡す
27,TEXT_FESANV501_03660_TODO_03,ウルダハの異邦の詩人と話す
28,TEXT_FESANV501_03660_TODO_04,ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する
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47,TEXT_FESANV501_03660_TODO_23,
48,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000,"あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。
おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。"
49,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001","あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。
49,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001,"あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。
今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。"
50,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002","あら、どうやら冒険者のようね。
50,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002,"あら、どうやら冒険者のようね。
ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。"
51,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003","ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。
51,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003,"ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。
今回は多くの人に来てもらえたこともあって、
どうしても散らかっちゃって……。"
52,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004","紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、
52,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004,"紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、
霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。
でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。"
53,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005","こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、
53,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005,"こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、
どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?"
54,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006","もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
54,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006,"もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
55,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010","どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら?
55,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010,"どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら?
もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
56,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020","遺留物を拾ってきてくれたかしら?"
57,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021","どうもありがとう、助かったわ。
56,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020,遺留物を拾ってきてくれたかしら?
57,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021,"どうもありがとう、助かったわ。
浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。"
58,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022","ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、
58,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022,"ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、
中に手紙らしき物が入っているようだわ。
取り出して読んでみましょう。"
59,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023","(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん
59,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023,"(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん
然れど……其は汝…………"
60,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024","う~ん、ダメ。
60,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024,"う~ん、ダメ。
ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。
でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。"
61,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025","これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!?
61,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025,"これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!?
それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!"
62,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026","考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。
62,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026,"考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。
でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。"
63,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027","ねぇ、もう少し付き合ってもらえない?
この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、
63,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027,"ねぇ、もう少し付き合ってもらえない?
この「」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、
「ブラン」に届けてほしいのよ。"
64,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028","「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。
64,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028,"「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。
また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、
報酬は弾むから、どうかお願い!"
65,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035","<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、
65,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035,"「」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、
「ブラン」に届けてもらえないかしら?
報酬は弾むから、どうかお願い!"
66,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040","あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね?
66,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040,"あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
67,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041","あなたは……どちら様でしょう?
67,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041,"あなたは……どちら様でしょう?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
68,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042","なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。
68,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042,"なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。
これは……もしかして……少々お待ちください。"
69,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043","お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす!
この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、
69,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043,"お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす!
この筆跡は間違いありません、を書いたのは、
私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!"
70,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044","書かれているのは、第六星暦末期に発見された、
70,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044,"書かれているのは、第六星暦末期に発見された、
預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。
僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。"
71,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045","(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
71,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045,"(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』"
72,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046","(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
72,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046,"(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』"
73,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047","これは、第七霊災を暗示していた、
73,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047,"これは、第七霊災を暗示していた、
預言詩だったというのが、現在の定説ッす!
しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?"
74,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048","こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす!
74,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048,"こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす!
ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。
せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!"
75,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055","異邦の詩人を見つけることができました!
75,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055,"異邦の詩人を見つけることができました!
さっそく、取材開始ッす!"
76,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056","ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね?
76,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056,"ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね?
ご足労かけるけど、どうかよろしくね。"
77,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060","……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?"
78,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061","なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。
77,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060,……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
78,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061,"なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。
それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。"
79,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062","恐縮ッす!
79,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062,"恐縮ッす!
今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、
瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!"
80,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100","ほう……これはまた懐かしい。
80,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100,"ほう……これはまた懐かしい。
確かに、この手紙は僕が書いたもの。
それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。"
81,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101","第七霊災が迫っていた当時、
81,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101,"第七霊災が迫っていた当時、
僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。
あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。"
82,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102","そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが……
82,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102,"そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが……
より多く、より遠くの人々に届くことを願って、
その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。"
83,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103","まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。"
84,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
83,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103,まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。
84,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104,"ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。"
85,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110","(-????-)ようこそ、光の戦士。
85,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110,"(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
86,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
86,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
87,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112","初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
87,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112,"初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
88,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113","やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。
88,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113,"やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。
今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな?
ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。"
89,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114","君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。
89,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114,"君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。
次元の狭間を通ってこの世界へきてから、
僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。"
90,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115","僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、
90,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115,"僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、
この世界の歴史を紡いでいられるのは、
君の冒険があればこそ……。"
91,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116","言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、
91,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116,"言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、
僕たち自身の冒険でもある。"
92,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117","冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、
92,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117,"冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、
そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。"
93,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118","……だから、僕たちは、君とこの世界が、
93,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118,"……だから、僕たちは、君とこの世界が、
とても愛おしいんだ。"
94,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119","これからも僕はこの世界に留まり、
94,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119,"これからも僕はこの世界に留まり、
君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。
君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。"
95,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
95,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
96,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121","おっと……僕のほかにも、
96,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121,"おっと……僕のほかにも、
君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが……
それはまた、別の形で届けることにしよう。"
97,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
97,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
漆黒の反逆者たる光の戦士……
いや、闇の戦士よ、また会おう……!"
98,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
98,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。"
99,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130","素晴らしい詩でした!
99,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130,"素晴らしい詩でした!
おかげでいい記事が書けそうッす!"
100,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131","それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、
100,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131,"それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、
このへんで失礼させてもらうッす!
ペ・オビヤノによろしく言っといてください!"
101,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132","第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、
101,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132,"第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、
いまや君たち冒険者が明日へと導いている。
そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。"
102,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133","『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん
102,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133,"『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん
 歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』"
103,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134","『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん
103,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134,"『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん
 世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』"
104,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135","この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
104,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135,"この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
しかし、人々の記憶の中には残り続けている。"
105,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136","だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、
105,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136,"だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、
散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。
それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。"
106,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140","第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。
106,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140,"第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。
しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。
だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。"
107,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150","戻ったのね、どうもありがとう。
107,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150,"戻ったのね、どうもありがとう。
それで、あの手紙について何かわかったかしら?"
108,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151","なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。
108,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151,"なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。
何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。"
109,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152","あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう!
109,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152,"あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう!
はい、これが約束の報酬よ!"
110,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153","ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、
110,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153,"ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、
つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。
内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。"
111,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154","ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな?
111,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154,"ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな?
浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。"
112,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155","もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、
新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。"
113,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156","<Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、
112,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155,"もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、
新生祭実行委員に提供してもらった、「」を渡すわ。"
113,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156,"を集めると、出張してきてくれた、
「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。
興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!"
1 key 0 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。
2 1 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01 1 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。
3 2 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02 2 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02 浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。 浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。
4 3 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03 3 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03 ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。 ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶にが入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04 4 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04 ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。 ブランにを渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
6 5 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05 5 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05 異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。 異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06 6 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06 ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。 ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。
8 7 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07 7 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07
9 8 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08 8 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08
10 9 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09 9 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09
11 10 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10 10 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10
12 11 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11 11 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12 12 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13 13 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13
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16 15 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15 15 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16 16 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17 17 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18 18 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19 19 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20 20 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21 21 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22 22 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23 23 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV501_03660_TODO_00 24 TEXT_FESANV501_03660_TODO_00 浜辺の遺留物を拾う 浜辺の遺留物を拾う
26 25 TEXT_FESANV501_03660_TODO_01 25 TEXT_FESANV501_03660_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す
27 26 TEXT_FESANV501_03660_TODO_02 26 TEXT_FESANV501_03660_TODO_02 リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す リムサ・ロミンサのブランにを渡す
28 27 TEXT_FESANV501_03660_TODO_03 27 TEXT_FESANV501_03660_TODO_03 ウルダハの異邦の詩人と話す ウルダハの異邦の詩人と話す
29 28 TEXT_FESANV501_03660_TODO_04 28 TEXT_FESANV501_03660_TODO_04 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する
30 29 TEXT_FESANV501_03660_TODO_05 29 TEXT_FESANV501_03660_TODO_05
31 30 TEXT_FESANV501_03660_TODO_06 30 TEXT_FESANV501_03660_TODO_06
32 31 TEXT_FESANV501_03660_TODO_07 31 TEXT_FESANV501_03660_TODO_07
33 32 TEXT_FESANV501_03660_TODO_08 32 TEXT_FESANV501_03660_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV501_03660_TODO_09 33 TEXT_FESANV501_03660_TODO_09
35 34 TEXT_FESANV501_03660_TODO_10 34 TEXT_FESANV501_03660_TODO_10
36 35 TEXT_FESANV501_03660_TODO_11 35 TEXT_FESANV501_03660_TODO_11
37 36 TEXT_FESANV501_03660_TODO_12 36 TEXT_FESANV501_03660_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV501_03660_TODO_13 37 TEXT_FESANV501_03660_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV501_03660_TODO_14 38 TEXT_FESANV501_03660_TODO_14
40 39 TEXT_FESANV501_03660_TODO_15 39 TEXT_FESANV501_03660_TODO_15
41 40 TEXT_FESANV501_03660_TODO_16 40 TEXT_FESANV501_03660_TODO_16
42 41 TEXT_FESANV501_03660_TODO_17 41 TEXT_FESANV501_03660_TODO_17
43 42 TEXT_FESANV501_03660_TODO_18 42 TEXT_FESANV501_03660_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV501_03660_TODO_19 43 TEXT_FESANV501_03660_TODO_19
45 44 TEXT_FESANV501_03660_TODO_20 44 TEXT_FESANV501_03660_TODO_20
46 45 TEXT_FESANV501_03660_TODO_21 45 TEXT_FESANV501_03660_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV501_03660_TODO_22 46 TEXT_FESANV501_03660_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV501_03660_TODO_23 47 TEXT_FESANV501_03660_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000 48 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000 あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。 あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。
50 49 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001 49 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001 あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。 あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。
51 50 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002 50 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002 あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。 あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。
52 51 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003 51 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003 ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。 ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。
53 52 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004 52 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004 紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。 紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。
54 53 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005 53 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005 こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら? こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?
55 54 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006 54 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006 もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。 もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
56 55 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010 55 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010 どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。 どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
57 56 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020 56 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020 遺留物を拾ってきてくれたかしら? 遺留物を拾ってきてくれたかしら?
58 57 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021 57 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021 どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。 どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。
59 58 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022 58 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022 ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。 ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。
60 59 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023 59 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023 (-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝………… (-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝…………
61 60 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024 60 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024 う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。 う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。
62 61 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025 61 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025 これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……! これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!
63 62 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026 62 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026 考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。 考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。
64 63 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027 63 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027 ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。 ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。
65 64 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028 64 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028 「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い! 「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い!
66 65 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035 65 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035 「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い! 「」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い!
67 66 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040 66 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040 あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……? あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
68 67 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041 67 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041 あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……? あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
69 68 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042 68 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042 なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。 なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。
70 69 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043 69 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043 お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす! お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!
71 70 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044 70 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044 書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。 書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。
72 71 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045 71 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045 (-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』 (-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』
73 72 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046 72 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046 (-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』 (-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』
74 73 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047 73 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047 これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……? これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?
75 74 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048 74 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048 こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす! こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!
76 75 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055 75 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055 異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす! 異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす!
77 76 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056 76 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056 ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。 ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。
78 77 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060 77 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060 ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい? ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
79 78 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061 78 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061 なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。 なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。
80 79 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062 79 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062 恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす! 恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!
81 80 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100 80 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100 ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。 ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。
82 81 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101 81 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101 第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。 第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。
83 82 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102 82 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102 そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。 そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。
84 83 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103 83 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103 まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。 まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。
85 84 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104 84 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。
86 85 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110 85 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
87 86 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111 86 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
88 87 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112 87 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
89 88 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113 88 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113 やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。 やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。
90 89 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114 89 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114 君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。 君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。
91 90 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115 90 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115 僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。 僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。
92 91 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116 91 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116 言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。 言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。
93 92 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117 92 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117 冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。 冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。
94 93 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118 93 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118 ……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。 ……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。
95 94 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119 94 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119 これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。 これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。
96 95 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120 95 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
97 96 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121 96 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121 おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。 おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。
98 97 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122 97 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……! 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……!
99 98 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122 98 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。
100 99 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130 99 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130 素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす! 素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす!
101 100 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131 100 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131 それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください! それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください!
102 101 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132 101 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132 第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。 第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。
103 102 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133 102 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133 『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』 『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』
104 103 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134 103 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134 『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』 『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』
105 104 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135 104 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135 この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。 この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。
106 105 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136 105 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136 だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。 だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。
107 106 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140 106 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140 第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。 第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。
108 107 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150 107 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150 戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら? 戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら?
109 108 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151 108 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151 なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。 なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。
110 109 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152 109 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152 あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ! あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ!
111 110 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153 110 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153 ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。 ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。
112 111 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154 111 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154 ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。 ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。
113 112 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155 112 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155 もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。 もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「」を渡すわ。
114 113 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156 113 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156 <Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい! を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!
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0,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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 瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。
 また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、
 メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。"
2,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02","ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。"
3,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03","ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。"
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2,TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02,ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。
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24,TEXT_FESANV502_03661_TODO_00,ボトルレターを拾う
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48,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000,"あら、瓶拾いを手伝ってくれるの?
浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。"
49,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001","慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。
49,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001,"慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。
それじゃあ、よろしく!"
50,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006","浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。
50,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006,"浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。
慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。
それじゃあ、よろしく!"
51,"TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008","ほかの瓶は、波にさらわれていった……。"
52,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010","ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら?"
53,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011","どうもありがとう!
約束の「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。"
54,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015","これを集めることで、「新生祭販売担当」から、
51,TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008,ほかの瓶は、波にさらわれていった……。
52,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010,ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら?
53,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011,"どうもありがとう!
約束の「」を渡すわ。"
54,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015,"これを集めることで、「新生祭販売担当」から、
いろいろな記念品と交換できるのよ。
また気が向いたら、手伝ってちょうだい!"
55,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016","さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、
55,TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016,"さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、
花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう?
差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。"
56,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000","(-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。
56,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000,"(-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。
日々、書き込まれる内容に目を通しながら、
募るのは感謝の気持ちばかりです。"
57,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001","(-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、
57,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001,"(-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、
催しを主催する冒険者の書き込み。
同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。"
58,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002","(-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、
58,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002,"(-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、
まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。
その姿に、私は密かに心打たれているのです。"
59,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003","(-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、
59,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003,"(-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、
その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。
~掲示板の管理人より~"
60,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000","(-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、
60,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000,"(-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、
仲間内のグループでポーズをきめ、
肖像画を描くのが、流行っているのだとか。"
61,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001","(-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、
61,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001,"(-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、
キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。
その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。"
62,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002","(-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、
62,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002,"(-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、
私たちも創作意欲が湧き上がるのです。"
63,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003","(-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、
63,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003,"(-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、
お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。
~とある画材屋より~"
64,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000","(-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、
64,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000,"(-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、
楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、
その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。"
65,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001","(-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、
65,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001,"(-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、
皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、
何よりも私に喜びを実感させてくれます。"
66,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002","(-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、
66,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002,"(-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、
より豊かなものにするように願っています。
~とある楽器職人より~"
67,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000","(-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、
67,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000,"(-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、
たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。
卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。"
68,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001","(-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、
68,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001,"(-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、
エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。
しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。"
69,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002","(-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。
69,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002,"(-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。
噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、
新米冒険者もいるのだとか。"
70,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003","(-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、
70,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003,"(-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、
美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。
~東方の雀士より~"
71,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000","(-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、
71,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000,"(-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、
誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、
誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように……"
72,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001","(-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、
72,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001,"(-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、
見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。"
73,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002","(-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、
73,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002,"(-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、
はじめて意味を成すのです。"
74,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003","(-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。
74,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003,"(-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。
~名もなき職人より~"
75,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000","(-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、
75,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000,"(-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、
素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、
公開されている家を見学させていただくこと……。"
76,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001","(-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、
76,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001,"(-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、
想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、
個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。"
77,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002","(-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、
77,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002,"(-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、
安全性の面から、心配になることもありますが、
それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。"
78,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003","(-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、
78,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003,"(-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、
自由な発想で、家作りを楽しんでください。
~とある家具職人より~"
79,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000","(-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、
79,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000,"(-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、
音を紡いでいると聞いております。"
81,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001","(-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。
81,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001,"(-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。
そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、
暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。"
82,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002","(-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、
82,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002,"(-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、
あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。
でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。"
83,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003","(-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、
83,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003,"(-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、
音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。
~とある舞台音響家より~"
84,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000","(-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。
84,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000,"(-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。
皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、
私たちも一喜一憂しているのです。"
85,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001","(-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、
85,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001,"(-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、
私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。"
86,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002","(-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、
86,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002,"(-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、
皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。
~とある舞台演出家より~"
87,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000","(-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海……
87,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000,"(-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海……
そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。
さらには、未知の異世界まで……。"
88,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001","(-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。
88,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001,"(-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。
もしも、そうした場所のどれかひとつでも、
思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。"
89,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002","(-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、
89,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002,"(-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、
この舞台も輝くのです。"
90,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003","(-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、
90,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003,"(-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、
そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。
~とある舞台美術家より~"
91,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000","(-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、
91,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000,"(-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、
街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。"
92,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001","(-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、
92,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001,"(-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、
デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、
今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。"
93,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002","(-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、
93,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002,"(-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、
着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。
~ひとりのデザイナーより~"
94,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000","(-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、
94,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000,"(-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、
決して完成しないものなのではないでしょうか。"
95,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001","(-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、
95,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001,"(-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、
登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、
その世界は生きるのだと思うのです。"
96,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002","(-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、
96,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002,"(-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、
真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。
貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。"
97,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003","(-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、
97,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003,"(-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、
そして、世界に命を吹き込み続けてください。
~とある物書きより~"
98,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000","(-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、
98,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000,"(-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、
戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。
できることは、いっしょにいることだけ。"
99,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001","(-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、
99,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001,"(-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、
楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。
できることは、只々、いっしょにいることだけ。"
100,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002","(-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、
100,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002,"(-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、
ボクたちを連れて行ってくれる。"
101,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003","(-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。
101,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003,"(-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。
ボクたちは、アナタのことが大好きだから。
~アナタの子分(ミニオン)より~"
102,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000","(-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか?
102,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000,"(-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか?
実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。"
105,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001","(-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。
105,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001,"(-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。
雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、
舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。"
106,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002","(-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、
106,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002,"(-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、
その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、
ちょっとだけ想像してみてください。"
107,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003","(-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、
107,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003,"(-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、
持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。
~とある花火師より~"
108,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000","(-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか?"
109,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001","(-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。
108,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000,(-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか?
109,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001,"(-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。
そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。
面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。"
110,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002","(-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。
110,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002,"(-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。
周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。
お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。"
111,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003","(-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。
111,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003,"(-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。
~とある冒険者より~"
112,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010","(-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、
112,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010,"(-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、
第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。"
113,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011","(-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、
113,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011,"(-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、
グランドカンパニーの兵士として参加し、
そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。"
114,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012","(-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、
114,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012,"(-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、
名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。
結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。"
115,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013","(-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。
115,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013,"(-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。
家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。
~名もなき兵士より~"
116,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020","(-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、
116,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020,"(-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、
竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。
その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。"
117,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021","(-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。
117,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021,"(-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、
彼女にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。
そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。"
118,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022","(-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。
118,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022,"(-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。
フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、
感謝の手紙を届けることすら難しい。"
119,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023","(-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。
119,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023,"(-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。
このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。
~ひとりの神殿騎士より~"
120,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030","(-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、
120,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030,"(-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、
希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。
いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。"
124,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031","(-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。
124,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031,"(-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。
冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。
しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。"
125,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032","(-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。
125,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032,"(-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。
かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、
紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。"
126,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033","(-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。
126,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033,"(-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。
ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を!
~名もなき解放軍闘士より~"
127,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040","(-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、
127,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040,"(-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、
この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。
余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。"
129,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041","(-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、
129,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041,"(-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、
かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。
それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。"
130,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042","(-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、
130,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042,"(-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、
伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。
それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう?"
131,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043","(-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう
131,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043,"(-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう
そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。
~ビッグスIII世~"
132,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_045","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_046","(★未使用/削除予定★)"
132,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_045,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_046,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。
2 1 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01 1 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、浜辺に流れ着いた瓶を拾うことを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアでボトルレターを拾おう。 ※ボトルレターで読める手紙は全部で18通ございます。  手紙は3種の瓶に振りわけられており、  小瓶のボトルレターは6通  中瓶のボトルレターは7通  大瓶のボトルレターは5通  瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。  また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、  メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、浜辺に流れ着いた瓶を拾うことを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアでボトルレターを拾おう。 ※ボトルレターで読める手紙は全部で18通ございます。  手紙は3種の瓶に振りわけられており、  小瓶のボトルレターは6通  中瓶のボトルレターは7通  大瓶のボトルレターは5通  瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。  また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、  メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。
3 2 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02 2 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02 ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。 ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。
4 3 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03 3 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03 ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。 ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。
5 4 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_04 4 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_04
6 5 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_05 5 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_05
7 6 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_06 6 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_06
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17 16 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_16 16 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_16
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19 18 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_18 18 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_19 19 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_20 20 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_21 21 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_22 22 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_23 23 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV502_03661_TODO_00 24 TEXT_FESANV502_03661_TODO_00 ボトルレターを拾う ボトルレターを拾う
26 25 TEXT_FESANV502_03661_TODO_01 25 TEXT_FESANV502_03661_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにボトルレターを渡す 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにボトルレターを渡す
27 26 TEXT_FESANV502_03661_TODO_02 26 TEXT_FESANV502_03661_TODO_02
28 27 TEXT_FESANV502_03661_TODO_03 27 TEXT_FESANV502_03661_TODO_03
29 28 TEXT_FESANV502_03661_TODO_04 28 TEXT_FESANV502_03661_TODO_04
30 29 TEXT_FESANV502_03661_TODO_05 29 TEXT_FESANV502_03661_TODO_05
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37 36 TEXT_FESANV502_03661_TODO_12 36 TEXT_FESANV502_03661_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV502_03661_TODO_13 37 TEXT_FESANV502_03661_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV502_03661_TODO_14 38 TEXT_FESANV502_03661_TODO_14
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41 40 TEXT_FESANV502_03661_TODO_16 40 TEXT_FESANV502_03661_TODO_16
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43 42 TEXT_FESANV502_03661_TODO_18 42 TEXT_FESANV502_03661_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV502_03661_TODO_19 43 TEXT_FESANV502_03661_TODO_19
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46 45 TEXT_FESANV502_03661_TODO_21 45 TEXT_FESANV502_03661_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV502_03661_TODO_22 46 TEXT_FESANV502_03661_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV502_03661_TODO_23 47 TEXT_FESANV502_03661_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000 48 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000 あら、瓶拾いを手伝ってくれるの? 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 あら、瓶拾いを手伝ってくれるの? 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。
50 49 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001 49 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく! 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく!
51 50 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006 50 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく! 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく!
52 51 TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008 51 TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008 ほかの瓶は、波にさらわれていった……。 ほかの瓶は、波にさらわれていった……。
53 52 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010 52 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010 ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら? ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら?
54 53 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011 53 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011 どうもありがとう! 約束の「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。 どうもありがとう! 約束の「」を渡すわ。
55 54 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015 54 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015 これを集めることで、「新生祭販売担当」から、 いろいろな記念品と交換できるのよ。 また気が向いたら、手伝ってちょうだい! これを集めることで、「新生祭販売担当」から、 いろいろな記念品と交換できるのよ。 また気が向いたら、手伝ってちょうだい!
56 55 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016 55 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016 さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、 花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう? 差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。 さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、 花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう? 差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。
57 56 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000 56 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000 (-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。 日々、書き込まれる内容に目を通しながら、 募るのは感謝の気持ちばかりです。 (-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。 日々、書き込まれる内容に目を通しながら、 募るのは感謝の気持ちばかりです。
58 57 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001 57 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001 (-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、 催しを主催する冒険者の書き込み。 同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。 (-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、 催しを主催する冒険者の書き込み。 同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。
59 58 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002 58 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002 (-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、 まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。 その姿に、私は密かに心打たれているのです。 (-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、 まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。 その姿に、私は密かに心打たれているのです。
60 59 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003 59 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003 (-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、 その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。 ~掲示板の管理人より~ (-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、 その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。 ~掲示板の管理人より~
61 60 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000 60 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000 (-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、 仲間内のグループでポーズをきめ、 肖像画を描くのが、流行っているのだとか。 (-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、 仲間内のグループでポーズをきめ、 肖像画を描くのが、流行っているのだとか。
62 61 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001 61 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001 (-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、 キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。 その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。 (-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、 キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。 その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。
63 62 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002 62 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002 (-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、 私たちも創作意欲が湧き上がるのです。 (-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、 私たちも創作意欲が湧き上がるのです。
64 63 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003 63 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003 (-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、 お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。 ~とある画材屋より~ (-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、 お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。 ~とある画材屋より~
65 64 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000 64 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000 (-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、 楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、 その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。 (-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、 楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、 その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。
66 65 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001 65 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001 (-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、 皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、 何よりも私に喜びを実感させてくれます。 (-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、 皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、 何よりも私に喜びを実感させてくれます。
67 66 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002 66 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002 (-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、 より豊かなものにするように願っています。 ~とある楽器職人より~ (-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、 より豊かなものにするように願っています。 ~とある楽器職人より~
68 67 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000 67 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000 (-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、 たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。 卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。 (-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、 たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。 卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。
69 68 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001 68 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001 (-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、 エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。 しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。 (-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、 エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。 しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。
70 69 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002 69 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002 (-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。 噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、 新米冒険者もいるのだとか。 (-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。 噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、 新米冒険者もいるのだとか。
71 70 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003 70 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003 (-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、 美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。 ~東方の雀士より~ (-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、 美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。 ~東方の雀士より~
72 71 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000 71 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000 (-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、 誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、 誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように…… (-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、 誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、 誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように……
73 72 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001 72 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001 (-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、 見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。 (-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、 見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。
74 73 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002 73 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002 (-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、 はじめて意味を成すのです。 (-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、 はじめて意味を成すのです。
75 74 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003 74 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003 (-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。 ~名もなき職人より~ (-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。 ~名もなき職人より~
76 75 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000 75 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000 (-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、 素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、 公開されている家を見学させていただくこと……。 (-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、 素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、 公開されている家を見学させていただくこと……。
77 76 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001 76 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001 (-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、 想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、 個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。 (-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、 想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、 個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。
78 77 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002 77 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002 (-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、 安全性の面から、心配になることもありますが、 それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。 (-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、 安全性の面から、心配になることもありますが、 それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。
79 78 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003 78 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003 (-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、 自由な発想で、家作りを楽しんでください。 ~とある家具職人より~ (-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、 自由な発想で、家作りを楽しんでください。 ~とある家具職人より~
80 79 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004 79 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000 80 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000 (-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、 音を紡いでいると聞いております。 (-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、 音を紡いでいると聞いております。
82 81 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001 81 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001 (-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。 そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、 暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。 (-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。 そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、 暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。
83 82 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002 82 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002 (-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、 あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。 でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。 (-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、 あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。 でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。
84 83 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003 83 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003 (-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、 音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。 ~とある舞台音響家より~ (-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、 音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。 ~とある舞台音響家より~
85 84 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000 84 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000 (-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。 皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、 私たちも一喜一憂しているのです。 (-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。 皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、 私たちも一喜一憂しているのです。
86 85 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001 85 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001 (-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、 私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。 (-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、 私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。
87 86 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002 86 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002 (-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、 皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。 ~とある舞台演出家より~ (-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、 皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。 ~とある舞台演出家より~
88 87 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000 87 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000 (-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海…… そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。 さらには、未知の異世界まで……。 (-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海…… そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。 さらには、未知の異世界まで……。
89 88 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001 88 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001 (-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。 もしも、そうした場所のどれかひとつでも、 思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。 (-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。 もしも、そうした場所のどれかひとつでも、 思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。
90 89 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002 89 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002 (-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、 この舞台も輝くのです。 (-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、 この舞台も輝くのです。
91 90 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003 90 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003 (-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、 そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。 ~とある舞台美術家より~ (-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、 そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。 ~とある舞台美術家より~
92 91 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000 91 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000 (-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、 街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。 (-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、 街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。
93 92 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001 92 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001 (-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、 デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、 今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。 (-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、 デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、 今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。
94 93 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002 93 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002 (-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、 着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。 ~ひとりのデザイナーより~ (-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、 着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。 ~ひとりのデザイナーより~
95 94 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000 94 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000 (-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、 決して完成しないものなのではないでしょうか。 (-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、 決して完成しないものなのではないでしょうか。
96 95 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001 95 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001 (-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、 登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、 その世界は生きるのだと思うのです。 (-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、 登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、 その世界は生きるのだと思うのです。
97 96 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002 96 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002 (-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、 真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。 貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。 (-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、 真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。 貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。
98 97 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003 97 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003 (-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、 そして、世界に命を吹き込み続けてください。 ~とある物書きより~ (-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、 そして、世界に命を吹き込み続けてください。 ~とある物書きより~
99 98 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000 98 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000 (-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、 戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。 できることは、いっしょにいることだけ。 (-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、 戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。 できることは、いっしょにいることだけ。
100 99 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001 99 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001 (-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、 楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。 できることは、只々、いっしょにいることだけ。 (-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、 楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。 できることは、只々、いっしょにいることだけ。
101 100 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002 100 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002 (-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、 ボクたちを連れて行ってくれる。 (-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、 ボクたちを連れて行ってくれる。
102 101 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003 101 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003 (-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。 ボクたちは、アナタのことが大好きだから。 ~アナタの子分(ミニオン)より~ (-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。 ボクたちは、アナタのことが大好きだから。 ~アナタの子分(ミニオン)より~
103 102 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004 102 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005 103 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000 104 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000 (-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか? 実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。 (-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか? 実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。
106 105 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001 105 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001 (-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。 雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、 舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。 (-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。 雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、 舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。
107 106 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002 106 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002 (-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、 その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、 ちょっとだけ想像してみてください。 (-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、 その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、 ちょっとだけ想像してみてください。
108 107 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003 107 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003 (-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、 持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。 ~とある花火師より~ (-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、 持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。 ~とある花火師より~
109 108 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000 108 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000 (-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか? (-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか?
110 109 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001 109 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001 (-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。 そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。 面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。 (-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。 そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。 面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。
111 110 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002 110 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002 (-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。 周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。 お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。 (-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。 周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。 お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。
112 111 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003 111 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003 (-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。 ~とある冒険者より~ (-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。 ~とある冒険者より~
113 112 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010 112 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010 (-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、 第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。 (-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、 第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。
114 113 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011 113 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011 (-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、 グランドカンパニーの兵士として参加し、 そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。 (-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、 グランドカンパニーの兵士として参加し、 そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。
115 114 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012 114 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012 (-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、 名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。 結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。 (-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、 名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。 結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。
116 115 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013 115 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013 (-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。 家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。 ~名もなき兵士より~ (-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。 家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。 ~名もなき兵士より~
117 116 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020 116 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020 (-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、 竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。 その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。 (-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、 竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。 その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。
118 117 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021 117 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021 (-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。 そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。 (-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、 彼女にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。 そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。
119 118 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022 118 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022 (-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。 フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、 感謝の手紙を届けることすら難しい。 (-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。 フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、 感謝の手紙を届けることすら難しい。
120 119 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023 119 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023 (-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。 このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。 ~ひとりの神殿騎士より~ (-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。 このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。 ~ひとりの神殿騎士より~
121 120 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024 120 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 121 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025 121 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
123 122 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026 122 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030 123 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030 (-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、 希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。 いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。 (-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、 希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。 いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。
125 124 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031 124 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031 (-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。 冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。 しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。 (-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。 冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。 しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。
126 125 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032 125 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032 (-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。 かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、 紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。 (-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。 かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、 紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。
127 126 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033 126 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033 (-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。 ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を! ~名もなき解放軍闘士より~ (-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。 ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を! ~名もなき解放軍闘士より~
128 127 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034 127 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040 128 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040 (-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、 この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。 余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。 (-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、 この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。 余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。
130 129 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041 129 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041 (-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、 かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。 それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。 (-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、 かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。 それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。
131 130 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042 130 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042 (-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、 伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。 それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう? (-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、 伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。 それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう?
132 131 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043 131 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043 (-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。 ~ビッグスIII世~ (-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。 ~ビッグスIII世~
133 132 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044 132 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、様子をうかがっている。"
1,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。旅芸人の一座コンチネンタル・サーカスの正体は、実は魔物。企みがないか探るために、ミィ・ケット野外音楽堂の「ダンチョー」に話しかけてみよう。"
2,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_02","ダンチョーと話していると、予期せぬ事態が発生した。どうやら、サーカスの団員であるアーリマンが逃げ出してしまったようだ。中央森林の翡翠湖畔周辺で「コンチネンタル・アーリマン」を探そう。"
3,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_03","コンチネンタル・アーリマンは、サーカスの訓練に嫌気がさして逃げ出していたようだ。合流したダンチョーに、特訓に付き合ってほしいと頼まれた。翡翠湖畔で、協力してくれる「妖しげな獣牧士」と話そう。"
4,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_04","妖しげな獣牧士は、通りすがりの冒険者たちを驚かせてみたらどうかと提案してきた。「コンチネンタル・アーリマン」に乗った状態で、翡翠湖畔周辺の冒険者たちに「恐怖の視線?」を使ってみよう。
2,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_02,ダンチョーと話していると、予期せぬ事態が発生した。どうやら、サーカスの団員であるアーリマンが逃げ出してしまったようだ。中央森林の翡翠湖畔周辺で「コンチネンタル・アーリマン」を探そう。
3,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_03,コンチネンタル・アーリマンは、サーカスの訓練に嫌気がさして逃げ出していたようだ。合流したダンチョーに、特訓に付き合ってほしいと頼まれた。翡翠湖畔で、協力してくれる「妖しげな獣牧士」と話そう。
4,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_04,"妖しげな獣牧士は、通りすがりの冒険者たちを驚かせてみたらどうかと提案してきた。「コンチネンタル・アーリマン」に乗った状態で、翡翠湖畔周辺の冒険者たちに「恐怖の視線?」を使ってみよう。
※翡翠湖畔にいる「妖しげな獣牧士」に話しかけると「コンチネンタル・アーリマン」に騎乗できます。"
5,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_05","冒険者たちは守護天節に参加したくなり、街へ戻っていった。翡翠湖畔の「妖しげな獣牧士」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_06","妖しげな獣牧士は、特訓の成果に大喜びなようだ。ミィ・ケット野外音楽堂に戻って、「ダンチョー」にも伝えてあげよう。"
7,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_07","ダンチョーたちは、コンチネンタル・アーリマンの冒険者についていきたいという思いを汲んでくれた。どこからか聞こえてくる声も、コンチネンタル・アーリマンの門出を祝福しているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」にも、心配ない旨を伝えにいこう。"
8,"TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_08","冒険者ギルドの調査員も、コンチネンタル・サーカスが悪いことを企んでいない様子で、ひとまず安心したようだ。所有を認可されたコンチネンタル・アーリマンと旅を続け、ヒトも魔物も楽しい守護天節を過ごそう。"
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26,"TEXT_FESHLW601_03668_TODO_02","妖しげな獣牧士と話す"
27,"TEXT_FESHLW601_03668_TODO_03","コンチネンタル・アーリマンに騎乗して
5,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_05,冒険者たちは守護天節に参加したくなり、街へ戻っていった。翡翠湖畔の「妖しげな獣牧士」に報告しよう。
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8,TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_08,冒険者ギルドの調査員も、コンチネンタル・サーカスが悪いことを企んでいない様子で、ひとまず安心したようだ。所有を認可されたコンチネンタル・アーリマンと旅を続け、ヒトも魔物も楽しい守護天節を過ごそう。
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冒険者たちに「恐怖の視線?」を行う"
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48,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_000,"あっ、冒険者さん! いつもお世話になってます!
今回も、やつらがやってきましたよ……!"
49,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_001","あなたは……もしや冒険者の方では?
49,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_001,"あなたは……もしや冒険者の方では?
ああ、よかった……!
実は腕利きの冒険者さんに、お願いしたいことがあるんです!"
50,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_002","守護天節の時期になると、どこからともなくやってくる、
50,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_002,"守護天節の時期になると、どこからともなくやってくる、
旅芸人の一座「コンチネンタル・サーカス」……。
毎度、祝祭を盛り上げている彼らですが……"
51,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_003","その団員たちの正体は、なんと魔物!
51,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_003,"その団員たちの正体は、なんと魔物!
人の姿に化けている以上、なにか企みがあるはずなのですが、
目的は、一向にうかがい知れない、まさに謎の集団です。"
52,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_004","本当に守護天節を盛り上げたいだけかもしれないと、
52,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_004,"本当に守護天節を盛り上げたいだけかもしれないと、
疑わしくなることもありますが……
水面下で、なにか恐ろしい計画が進んでいたら大変です!"
53,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_005","どうか、私と一緒に監視の任務についてくれませんか?
53,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_005,"どうか、私と一緒に監視の任務についてくれませんか?
万が一魔物が暴れてもコテンパンにできるような、
強い冒険者を探していたんです!"
54,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_006","「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、
54,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_006,"「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、
何気ない素振りで話しかけてみてください!
私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう!"
55,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_010","「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、
55,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_010,"「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、
何気ない素振りで話しかけてみてください!
私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう!"
56,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_020","ヤァヤァヤァ!
56,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_020,"ヤァヤァヤァ!
我々のサーカスによくぞいらっしゃいましたナ!"
57,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_021","おや……以前もお見かけしたようナ?
57,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_021,"おや……以前もお見かけしたようナ?
どうやら守護天節の祝祭が、大好きだとお見受けする!"
58,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_022","おや……お見かけしたことのないお方……。
58,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_022,"おや……お見かけしたことのないお方……。
守護天節の祝祭は初めてですカナ?"
59,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_023","ご存知かもわかりませんが、この時期、
59,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_023,"ご存知かもわかりませんが、この時期、
聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くのデス。
そして加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ。"
60,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_024","かつてのヒトは皆、粛々と家に閉じこもっていたようですが……
60,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_024,"かつてのヒトは皆、粛々と家に閉じこもっていたようですが……
いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、
ヒトも愉快で楽しい祝祭を開くようになりましタ。"
61,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_025","それが現代の守護天節なんですヨ!
61,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_025,"それが現代の守護天節なんですヨ!
我々も祝祭を盛り上げるために、巡業しているわけです!
今回もアッと驚くような…………"
62,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_026","ダンチョー!
62,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_026,"ダンチョー!
タイヘン、タイヘンですう~!"
63,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_027","見世物用のアーリマンが、逃げ出しちゃいましたぁ~!
63,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_027,"見世物用のアーリマンが、逃げ出しちゃいましたぁ~!
わざわざヒトの猟師から、大枚はたいて幼体を買って、
手塩にかけて育ててたのにぃ~!"
64,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_028","なんだって、それは大変ダ!
64,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_028,"なんだって、それは大変ダ!
ヒトに害ある魔物だと誤解されかねないから、
サーカスから離れないようにと、言っておいたのニ……!"
65,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_029","冒険者サマ、我らの一大事に力をお貸しいただけませんカ!
65,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_029,"冒険者サマ、我らの一大事に力をお貸しいただけませんカ!
逃げ出したアーリマンを探すのを、
手伝っていただきたい!"
66,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_030","我々の可愛がってきたアーリマンなのデス……!
66,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_030,"我々の可愛がってきたアーリマンなのデス……!
あの子がもし、なにも知らない凶悪な冒険者に、
討伐されてしまったらと思うと……ヨヨヨ!"
67,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_031","ありがとうございますぅ~!
67,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_031,"ありがとうございますぅ~!
では黒衣森の中央森林の「翡翠湖畔」あたりで、
「コンチネンタル・アーリマン」を探してください~!"
68,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_032","うむ、我々も別の場所を探しましょう。
68,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_032,"うむ、我々も別の場所を探しましょう。
ヒトの毒牙にかかるまえに、見つけださねバ!"
69,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_040","どうやら、ダンチョーからなにか依頼されたようですね?
69,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_040,"どうやら、ダンチョーからなにか依頼されたようですね?
お手数おかけして申し訳ないですが、
怪しまれないためにも、協力するふりをしてください……!"
70,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_050","クス……クスクス……。
70,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_050,"クス……クスクス……。
あなた、以前にも会ったことがあるわね……。
あなたが覚えているかは、知らないけれど……。"
71,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_051","クス……クスクス……。
71,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_051,"クス……クスクス……。
あなたとは、初めましてかしらね……?"
72,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_052","このコンチネンタル・アーリマンを、
72,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_052,"このコンチネンタル・アーリマンを、
討伐しにきたわけじゃなさそうだけど……
この子の知り合いかしら?"
73,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_053","クス……そうなのね……。
73,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_053,"クス……そうなのね……。
この子、サーカスで訓練をされていたらしいんだけど、
うまくいかずに、逃げだしてしまったそうよ……。"
74,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_054","よしよし、大丈夫よ。
74,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_054,"よしよし、大丈夫よ。
自分ができそこないだなんて、言わないの。
あなたのお目々は、とっても魅力的なんだから。"
75,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_055","生まれつき魔力が弱くても、どうってことないわ。
75,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_055,"生まれつき魔力が弱くても、どうってことないわ。
ここにいる冒険者が、きっとあなたを助けてくれる……。
クスクス……。"
76,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_056","(-????-)あぁ~~~~!
76,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_056,"(-????-)あぁ~~~~!
ダンチョー、いましたよぉ~!"
77,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_057","冒険者サマ、よくぞ見つけてくださいました!
77,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_057,"冒険者サマ、よくぞ見つけてくださいました!
見つけたらすぐに、街へ戻ってきてくださればよかったのに、
ふたりとも、何をしておられたのデス?"
78,"TEXT_FESHLW601_03668_Q1_000_000","何と伝える?"
79,"TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_001","パンプキンヘッドの女と話していた"
80,"TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_002","さっきまで、もうひとり……"
81,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_058","パンプキンヘッドの女……?
78,TEXT_FESHLW601_03668_Q1_000_000,何と伝える?
79,TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_001,パンプキンヘッドの女と話していた
80,TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_002,さっきまで、もうひとり……
81,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_058,"パンプキンヘッドの女……?
それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、
伝説の魔人デハ……!?"
82,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_059","さっきまでいた人が、消えてしまったのですカ……?
82,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_059,"さっきまでいた人が、消えてしまったのですカ……?
それはまるで、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、
神出鬼没の「パンプキンヘッドの魔人」のようナ……!"
83,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_060","なーんて!
83,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_060,"なーんて!
そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ!
冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ!"
84,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_061","ヒイイッ!
84,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_061,"ヒイイッ!
すみませんすみませんっ!
い、命ばかりはお助けヲ!!"
85,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_062","ハァ……なんと恐ろしい眼光だったのでしょう……!
85,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_062,"ハァ……なんと恐ろしい眼光だったのでしょう……!
インプの背筋まで凍りついてしまいそうですヨ!
そこまでのものを、ヒトが持ち合わせているなんて……!"
86,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_063","そ、そうだっ!
86,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_063,"そ、そうだっ!
その眼光をコンチネンタル・アーリマンに、
教えてやってくださいヨ!"
87,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_064","我らがコンチネンタル・サーカスの団員たるもの、
87,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_064,"我らがコンチネンタル・サーカスの団員たるもの、
ヒトを恐怖に陥れる……じゃなかった、
おもしろおかしく驚かせる能力を持っていなけれバ。"
88,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_065","この子はアーリマンの得意とする「恐怖の視線」すら、
88,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_065,"この子はアーリマンの得意とする「恐怖の視線」すら、
満足に使えないのデス。
鋭い眼光のあなたは、師匠にピッタリだ!"
89,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_066","サスガ、度量が大きい!
89,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_066,"サスガ、度量が大きい!
ほら、コンチネンタル・アーリマンくんも、
きちんとお礼を言いなさい!"
90,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_067","では、冒険者さんがコンチネンタル・アーリマンに乗って、
90,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_067,"では、冒険者さんがコンチネンタル・アーリマンに乗って、
教えてあげるといいですよぅ~!
乗り方なら僕が教えてあげますので、ささ、こちらへ~。"
91,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_068","ケケケッ……あの眼光を覚えることができれば、
91,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_068,"ケケケッ……あの眼光を覚えることができれば、
コンチネンタル・アーリマンは、
ヒトビトを恐怖へ陥れる、恐ろしい魔物になるでしょウ……!"
92,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_069","そうして恐怖の力が集まれば、
92,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_069,"そうして恐怖の力が集まれば、
我らの悲願である「魔人の夜」を復活できる……!
早くパンプキンヘッドの魔人に導かれ、暴れまわりたいものデス!"
93,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_075","おや、冒険者サマじゃありませんカ!
93,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_075,"おや、冒険者サマじゃありませんカ!
コンチネンタル・アーリマンの特訓は、
もう済んだのですカナ?"
94,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_080","さあ、冒険者さん!
94,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_080,"さあ、冒険者さん!
さっそくコンチネンタル・アーリマンに乗って、
恐怖の視線を指南してあげてくださぁい~!"
95,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_081","この付近にいるヒト3人くらいに「恐怖の視線?」を使えば、
95,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_081,"この付近にいるヒト3人くらいに「恐怖の視線?」を使えば、
コンチネンタル・アーリマンくんも、
コツをつかめるはずです~。"
96,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_082","指南が終わったら、僕のところへ戻ってきてくださいねぇ~。
96,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_082,"指南が終わったら、僕のところへ戻ってきてくださいねぇ~。
僕を置いて先に街へ戻ったりしたら、
悲しくて悲しくて、取り憑いちゃうかも……なぁ~んて!"
97,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_083","もしコンチネンタル・アーリマンから降りちゃったら、
97,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_083,"もしコンチネンタル・アーリマンから降りちゃったら、
僕がいつでも、また乗せてあげますよ~。
頑張ってくださいねぇ~!"
98,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_090","あれっ?
98,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_090,"あれっ?
コンチネンタル・アーリマンから降りちゃいましたか~?
じゃあもう一回乗せてあげますねぇ~!"
99,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_095","魔物を倒して、冒険者として名を上げてやるぜ!"
100,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_096","なんか、おなかすいてきちゃったなぁ。
99,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_095,魔物を倒して、冒険者として名を上げてやるぜ!
100,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_096,"なんか、おなかすいてきちゃったなぁ。
そろそろ街へ戻ろうかしら。"
101,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_097","なんだ……?
101,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_097,"なんだ……?
おまえも、冒険者か……?"
102,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_100","うわっ! なんだ!?
102,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_100,"うわっ! なんだ!?
あんたが、この魔物に俺を襲わせたのか!?
なんてひでぇことをしやがる!"
103,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_101","……って、あれ?
103,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_101,"……って、あれ?
べつになんともないな。
それにその恰好……もしかして守護天節の催しか?"
104,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_102","なーんだ! それならそうと早く言ってくれよ!
104,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_102,"なーんだ! それならそうと早く言ってくれよ!
ちょうど街へ戻るところだったし、
俺も参加してみるかな!"
105,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_103","わぁ! びっくりした!
105,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_103,"わぁ! びっくりした!
なんて可愛いアーリマンなの!
もしかして、守護天節の宣伝してるの?"
106,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_104","守護天節の時期、甘ーいお菓子がいっぱい出回るのよね……。
106,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_104,"守護天節の時期、甘ーいお菓子がいっぱい出回るのよね……。
クッキーにキャンディ、それにパンプキンプリン……。
もっ、もう我慢できないわ、わたし街へ戻る!"
107,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_105","…………!?
107,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_105,"…………!?
な、なんだいまの、
痛くもかゆくもない、恐怖の視線は……。"
108,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_106","ああ、サーカスの団員だったのか……。
108,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_106,"ああ、サーカスの団員だったのか……。
そうか、もう守護天節の時期なんだな……。"
109,"TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_107","柄じゃないが、守護天節は、好きだ……。
109,TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_107,"柄じゃないが、守護天節は、好きだ……。
妖しくて、奇抜で、愉快……。
すぐに戻って、参加することにしよう……!"
110,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_110","ひひひっ、見てましたよぅ~!
110,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_110,"ひひひっ、見てましたよぅ~!
冒険者たちが、大急ぎで街に戻っていく姿を!
さぞ恐ろしい視線で、怯えさせたんでしょうねぇ~!"
111,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_111","コンチネンタル・アーリマンくん、
111,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_111,"コンチネンタル・アーリマンくん、
ずいぶんと上達が早かったみたいですねぇ~!
僕、見直しちゃいました!"
112,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_112","ささ、コンチネンタル・アーリマンくんの活躍を、
112,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_112,"ささ、コンチネンタル・アーリマンくんの活躍を、
さっそくダンチョーに報告しましょう~!"
113,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_113","冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、
113,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_113,"冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、
「ダンチョー」のところへ、戻っていてくださいねぇ~!"
114,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_120","ヒトの付き添いがないと、魔物は街へ入れないんですよぉ~!
114,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_120,"ヒトの付き添いがないと、魔物は街へ入れないんですよぉ~!
だから、僕とコンチネンタル・アーリマンくんは、
後から向かいますねぇ~。"
115,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_121","冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、
115,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_121,"冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、
「ダンチョー」のところへ、戻っていてください~!"
116,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_130","ヤァヤァ、待っていましたヨ!
116,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_130,"ヤァヤァ、待っていましたヨ!
して、訓練の成果は?
コンチネンタル・アーリマンは、恐怖の視線を覚えましたカナ?"
117,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_131","完璧ですよう~!
117,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_131,"完璧ですよう~!
恐れおののいた冒険者が、どんどん街へ帰っていきましたぁ~!
これなら、ばっちりヒトを驚かせられます~!"
118,"TEXT_FESHLW601_03668_Q2_000_000","何と伝える?"
119,"TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_001","恐れおののいたわけでは……"
120,"TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_002","妖しげな獣牧士の勘違いだ"
121,"TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_003","うむ、泣き叫び逃げ惑っていた"
122,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_132","マタマタァ! ご謙遜を!
118,TEXT_FESHLW601_03668_Q2_000_000,何と伝える?
119,TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_001,恐れおののいたわけでは……
120,TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_002,妖しげな獣牧士の勘違いだ
121,TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_003,うむ、泣き叫び逃げ惑っていた
122,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_132,"マタマタァ! ご謙遜を!
あの恐ろしい眼光のあなたサマ直々に教えてもらって、
恐れおののかないなんて、あるはずありませんよォ!"
123,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_133","マタマタァ! ご謙遜を!
123,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_133,"マタマタァ! ご謙遜を!
私も実際に、街に駆け込んでくるヒトたちを見ましたヨ!
あれは、あなた方が脅かした冒険者でしょウ?"
124,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_134","おおおおおう! 恐ろしや恐ろしや!
124,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_134,"おおおおおう! 恐ろしや恐ろしや!
さすがは冒険者サマ!
冷徹にして極悪非道、ヒトのなかのヒトたるお方!"
125,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_135","コンチネンタル・アーリマンくんも、
125,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_135,"コンチネンタル・アーリマンくんも、
よくぞ短期間で成長しましたナ!
きみはもう、立派なサーカス団員です!"
126,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_136","この調子で、もっと多くの市民を恐怖に陥れ……
126,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_136,"この調子で、もっと多くの市民を恐怖に陥れ……
じゃなかった、おもしろおかしく驚かせるのですヨ!"
127,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_137","あれぇ~?
127,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_137,"あれぇ~?
なんだか、冒険者さんと一緒に行きたいみたいですねぇ~?"
128,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_138","ふむ……それはつまり……
128,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_138,"ふむ……それはつまり……
冒険者サマの恐るべき眼光を、
時間をかけて学び、極めたいということですネ!?"
129,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_139","優秀な逸材を失うと思うと、手痛いが……
129,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_139,"優秀な逸材を失うと思うと、手痛いが……
このふたりが協力して、各地でヒトビトを恐怖に陥れれば、
「恐怖の力」がさらに集まるやも……!"
130,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_140","いいでしょウ!
130,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_140,"いいでしょウ!
その殊勝な心がけと向上心に免じて、
冒険者サマについていくことを許可します!"
131,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_141","冒険者サマ、この子の所有権をお譲りいたしましょう。
131,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_141,"冒険者サマ、この子の所有権をお譲りいたしましょう。
たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ!"
132,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_142","クスクス……おまぬけな子たち。
132,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_142,"クスクス……おまぬけな子たち。
「魔人の夜」を復活させなくたって、
私はいつだって、みんなを見守ってるのに……。"
133,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_143","いいこと、コンチネンタル・アーリマン。
133,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_143,"いいこと、コンチネンタル・アーリマン。
恐怖を与えるだけが、魔物の生きる道ではないわ。
ヒトとともに、新しい生活を楽しんでね。"
134,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_144","ほうら、あそこの「冒険者ギルドの調査員」ってヒトも、
134,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_144,"ほうら、あそこの「冒険者ギルドの調査員」ってヒトも、
守護天節がつつがなく楽しいお祭りになってるか、心配してる。
ちゃーんと、報告してあげなさいな。"
135,"TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_145","パンプキンヘッドは、ヒトも魔物も楽しい夜が大好き……。
135,TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_145,"パンプキンヘッドは、ヒトも魔物も楽しい夜が大好き……。
クス……クスクス……。"
136,"TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_150","冒険者サマ、
136,TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_150,"冒険者サマ、
コンチネンタル・アーリマンを、よろしくお願いします!
たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ!"
137,"TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_155","小さな頃から育てていたから、
137,TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_155,"小さな頃から育てていたから、
お別れがちょっとだけ寂しいです~。
でもこれも、「魔人の夜」復活のために……!"
138,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_160","あっ、冒険者さん!
138,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_160,"あっ、冒険者さん!
コンチネンタル・サーカスの動向は、いかがでしたか?
なにか悪さなど、していなかったでしょうか?"
139,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_161","なんと、脱走したアーリマンを捕獲した上、
139,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_161,"なんと、脱走したアーリマンを捕獲した上、
懐柔してしまうとは……その手腕、恐れ入ります!"
140,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_162","魔力が弱く、他者を攻撃することもできない魔物なら、
140,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_162,"魔力が弱く、他者を攻撃することもできない魔物なら、
冒険者が所有していても問題ないでしょう。
冒険者ギルドとして、所有を認可します。"
141,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_163","この度は、潜入調査へのご協力、
141,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_163,"この度は、潜入調査へのご協力、
本当にありがとうございました!"
142,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_164","ただ、あなたがアーリマン脱走の騒動を解決したおかげか、
142,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_164,"ただ、あなたがアーリマン脱走の騒動を解決したおかげか、
コンチネンタル・サーカスは、
仮装パーティーの運営を始めたようなんです。"
143,"TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_165","あちらも、なにやら胡散臭い様子……。
143,TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_165,"あちらも、なにやら胡散臭い様子……。
よければそちらにも潜入して、
やつらが悪さをしていないか、監視に協力してくださいね!"
1 key 0 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、様子をうかがっている。
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int32 str str
0 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、様子をうかがっている。
2 1 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。旅芸人の一座コンチネンタル・サーカスの正体は、実は魔物。企みがないか探るために、ミィ・ケット野外音楽堂の「ダンチョー」に話しかけてみよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。旅芸人の一座コンチネンタル・サーカスの正体は、実は魔物。企みがないか探るために、ミィ・ケット野外音楽堂の「ダンチョー」に話しかけてみよう。
3 2 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_02 ダンチョーと話していると、予期せぬ事態が発生した。どうやら、サーカスの団員であるアーリマンが逃げ出してしまったようだ。中央森林の翡翠湖畔周辺で「コンチネンタル・アーリマン」を探そう。 ダンチョーと話していると、予期せぬ事態が発生した。どうやら、サーカスの団員であるアーリマンが逃げ出してしまったようだ。中央森林の翡翠湖畔周辺で「コンチネンタル・アーリマン」を探そう。
4 3 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_03 コンチネンタル・アーリマンは、サーカスの訓練に嫌気がさして逃げ出していたようだ。合流したダンチョーに、特訓に付き合ってほしいと頼まれた。翡翠湖畔で、協力してくれる「妖しげな獣牧士」と話そう。 コンチネンタル・アーリマンは、サーカスの訓練に嫌気がさして逃げ出していたようだ。合流したダンチョーに、特訓に付き合ってほしいと頼まれた。翡翠湖畔で、協力してくれる「妖しげな獣牧士」と話そう。
5 4 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_04 妖しげな獣牧士は、通りすがりの冒険者たちを驚かせてみたらどうかと提案してきた。「コンチネンタル・アーリマン」に乗った状態で、翡翠湖畔周辺の冒険者たちに「恐怖の視線?」を使ってみよう。 ※翡翠湖畔にいる「妖しげな獣牧士」に話しかけると「コンチネンタル・アーリマン」に騎乗できます。 妖しげな獣牧士は、通りすがりの冒険者たちを驚かせてみたらどうかと提案してきた。「コンチネンタル・アーリマン」に乗った状態で、翡翠湖畔周辺の冒険者たちに「恐怖の視線?」を使ってみよう。 ※翡翠湖畔にいる「妖しげな獣牧士」に話しかけると「コンチネンタル・アーリマン」に騎乗できます。
6 5 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_05 5 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_05 冒険者たちは守護天節に参加したくなり、街へ戻っていった。翡翠湖畔の「妖しげな獣牧士」に報告しよう。 冒険者たちは守護天節に参加したくなり、街へ戻っていった。翡翠湖畔の「妖しげな獣牧士」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_06 6 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_06 妖しげな獣牧士は、特訓の成果に大喜びなようだ。ミィ・ケット野外音楽堂に戻って、「ダンチョー」にも伝えてあげよう。 妖しげな獣牧士は、特訓の成果に大喜びなようだ。ミィ・ケット野外音楽堂に戻って、「ダンチョー」にも伝えてあげよう。
8 7 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_07 7 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_07 ダンチョーたちは、コンチネンタル・アーリマンの冒険者についていきたいという思いを汲んでくれた。どこからか聞こえてくる声も、コンチネンタル・アーリマンの門出を祝福しているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」にも、心配ない旨を伝えにいこう。 ダンチョーたちは、コンチネンタル・アーリマンの冒険者についていきたいという思いを汲んでくれた。どこからか聞こえてくる声も、コンチネンタル・アーリマンの門出を祝福しているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」にも、心配ない旨を伝えにいこう。
9 8 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_08 8 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_08 冒険者ギルドの調査員も、コンチネンタル・サーカスが悪いことを企んでいない様子で、ひとまず安心したようだ。所有を認可されたコンチネンタル・アーリマンと旅を続け、ヒトも魔物も楽しい守護天節を過ごそう。 冒険者ギルドの調査員も、コンチネンタル・サーカスが悪いことを企んでいない様子で、ひとまず安心したようだ。所有を認可されたコンチネンタル・アーリマンと旅を続け、ヒトも魔物も楽しい守護天節を過ごそう。
10 9 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_09 9 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_09
11 10 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_10 10 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_10
12 11 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_11 11 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_11
13 12 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_12 12 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_12
14 13 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_13 13 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_13
15 14 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_14 14 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_14
16 15 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_15 15 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_15
17 16 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_16 16 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_16
18 17 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_17 17 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_17
19 18 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_18 18 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_18
20 19 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_19 19 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_19
21 20 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_20 20 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_20
22 21 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_21 21 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_21
23 22 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_22 22 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_22
24 23 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_23 23 TEXT_FESHLW601_03668_SEQ_23
25 24 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_00 24 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_00 ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーと話す ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーと話す
26 25 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_01 25 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_01 翡翠湖畔周辺でコンチネンタル・アーリマンを探す 翡翠湖畔周辺でコンチネンタル・アーリマンを探す
27 26 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_02 26 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_02 妖しげな獣牧士と話す 妖しげな獣牧士と話す
28 27 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_03 27 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_03 コンチネンタル・アーリマンに騎乗して 冒険者たちに「恐怖の視線?」を行う コンチネンタル・アーリマンに騎乗して 冒険者たちに「恐怖の視線?」を行う
29 28 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_04 28 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_04 妖しげな獣牧士に報告 妖しげな獣牧士に報告
30 29 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_05 29 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_05 ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーと話す ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーと話す
31 30 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_06 30 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_06 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
32 31 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_07 31 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_07
33 32 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_08 32 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_08
34 33 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_09 33 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_09
35 34 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_10 34 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_10
36 35 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_11 35 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_11
37 36 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_12 36 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_12
38 37 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_13 37 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_13
39 38 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_14 38 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_14
40 39 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_15 39 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_15
41 40 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_16 40 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_16
42 41 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_17 41 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_17
43 42 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_18 42 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_18
44 43 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_19 43 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_19
45 44 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_20 44 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_20
46 45 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_21 45 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_21
47 46 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_22 46 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_22
48 47 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_23 47 TEXT_FESHLW601_03668_TODO_23
49 48 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_000 48 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_000 あっ、冒険者さん! いつもお世話になってます! 今回も、やつらがやってきましたよ……! あっ、冒険者さん! いつもお世話になってます! 今回も、やつらがやってきましたよ……!
50 49 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_001 49 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_001 あなたは……もしや冒険者の方では? ああ、よかった……! 実は腕利きの冒険者さんに、お願いしたいことがあるんです! あなたは……もしや冒険者の方では? ああ、よかった……! 実は腕利きの冒険者さんに、お願いしたいことがあるんです!
51 50 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_002 50 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_002 守護天節の時期になると、どこからともなくやってくる、 旅芸人の一座「コンチネンタル・サーカス」……。 毎度、祝祭を盛り上げている彼らですが…… 守護天節の時期になると、どこからともなくやってくる、 旅芸人の一座「コンチネンタル・サーカス」……。 毎度、祝祭を盛り上げている彼らですが……
52 51 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_003 51 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_003 その団員たちの正体は、なんと魔物! 人の姿に化けている以上、なにか企みがあるはずなのですが、 目的は、一向にうかがい知れない、まさに謎の集団です。 その団員たちの正体は、なんと魔物! 人の姿に化けている以上、なにか企みがあるはずなのですが、 目的は、一向にうかがい知れない、まさに謎の集団です。
53 52 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_004 52 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_004 本当に守護天節を盛り上げたいだけかもしれないと、 疑わしくなることもありますが…… 水面下で、なにか恐ろしい計画が進んでいたら大変です! 本当に守護天節を盛り上げたいだけかもしれないと、 疑わしくなることもありますが…… 水面下で、なにか恐ろしい計画が進んでいたら大変です!
54 53 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_005 53 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_005 どうか、私と一緒に監視の任務についてくれませんか? 万が一魔物が暴れてもコテンパンにできるような、 強い冒険者を探していたんです! どうか、私と一緒に監視の任務についてくれませんか? 万が一魔物が暴れてもコテンパンにできるような、 強い冒険者を探していたんです!
55 54 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_006 54 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_006 「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、 何気ない素振りで話しかけてみてください! 私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう! 「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、 何気ない素振りで話しかけてみてください! 私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう!
56 55 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_010 55 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_010 「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、 何気ない素振りで話しかけてみてください! 私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう! 「ミィ・ケット音楽堂」の「ダンチョー」に、 何気ない素振りで話しかけてみてください! 私は外から、あなたは中から、不審な点がないか探りましょう!
57 56 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_020 56 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_020 ヤァヤァヤァ! 我々のサーカスによくぞいらっしゃいましたナ! ヤァヤァヤァ! 我々のサーカスによくぞいらっしゃいましたナ!
58 57 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_021 57 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_021 おや……以前もお見かけしたようナ? どうやら守護天節の祝祭が、大好きだとお見受けする! おや……以前もお見かけしたようナ? どうやら守護天節の祝祭が、大好きだとお見受けする!
59 58 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_022 58 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_022 おや……お見かけしたことのないお方……。 守護天節の祝祭は初めてですカナ? おや……お見かけしたことのないお方……。 守護天節の祝祭は初めてですカナ?
60 59 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_023 59 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_023 ご存知かもわかりませんが、この時期、 聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くのデス。 そして加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ。 ご存知かもわかりませんが、この時期、 聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くのデス。 そして加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ。
61 60 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_024 60 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_024 かつてのヒトは皆、粛々と家に閉じこもっていたようですが…… いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、 ヒトも愉快で楽しい祝祭を開くようになりましタ。 かつてのヒトは皆、粛々と家に閉じこもっていたようですが…… いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、 ヒトも愉快で楽しい祝祭を開くようになりましタ。
62 61 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_025 61 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_025 それが現代の守護天節なんですヨ! 我々も祝祭を盛り上げるために、巡業しているわけです! 今回もアッと驚くような………… それが現代の守護天節なんですヨ! 我々も祝祭を盛り上げるために、巡業しているわけです! 今回もアッと驚くような…………
63 62 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_026 62 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_026 ダンチョー! タイヘン、タイヘンですう~! ダンチョー! タイヘン、タイヘンですう~!
64 63 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_027 63 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_027 見世物用のアーリマンが、逃げ出しちゃいましたぁ~! わざわざヒトの猟師から、大枚はたいて幼体を買って、 手塩にかけて育ててたのにぃ~! 見世物用のアーリマンが、逃げ出しちゃいましたぁ~! わざわざヒトの猟師から、大枚はたいて幼体を買って、 手塩にかけて育ててたのにぃ~!
65 64 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_028 64 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_028 なんだって、それは大変ダ! ヒトに害ある魔物だと誤解されかねないから、 サーカスから離れないようにと、言っておいたのニ……! なんだって、それは大変ダ! ヒトに害ある魔物だと誤解されかねないから、 サーカスから離れないようにと、言っておいたのニ……!
66 65 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_029 65 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_029 冒険者サマ、我らの一大事に力をお貸しいただけませんカ! 逃げ出したアーリマンを探すのを、 手伝っていただきたい! 冒険者サマ、我らの一大事に力をお貸しいただけませんカ! 逃げ出したアーリマンを探すのを、 手伝っていただきたい!
67 66 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_030 66 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_030 我々の可愛がってきたアーリマンなのデス……! あの子がもし、なにも知らない凶悪な冒険者に、 討伐されてしまったらと思うと……ヨヨヨ! 我々の可愛がってきたアーリマンなのデス……! あの子がもし、なにも知らない凶悪な冒険者に、 討伐されてしまったらと思うと……ヨヨヨ!
68 67 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_031 67 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_031 ありがとうございますぅ~! では黒衣森の中央森林の「翡翠湖畔」あたりで、 「コンチネンタル・アーリマン」を探してください~! ありがとうございますぅ~! では黒衣森の中央森林の「翡翠湖畔」あたりで、 「コンチネンタル・アーリマン」を探してください~!
69 68 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_032 68 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_032 うむ、我々も別の場所を探しましょう。 ヒトの毒牙にかかるまえに、見つけださねバ! うむ、我々も別の場所を探しましょう。 ヒトの毒牙にかかるまえに、見つけださねバ!
70 69 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_040 69 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_040 どうやら、ダンチョーからなにか依頼されたようですね? お手数おかけして申し訳ないですが、 怪しまれないためにも、協力するふりをしてください……! どうやら、ダンチョーからなにか依頼されたようですね? お手数おかけして申し訳ないですが、 怪しまれないためにも、協力するふりをしてください……!
71 70 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_050 70 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_050 クス……クスクス……。 あなた、以前にも会ったことがあるわね……。 あなたが覚えているかは、知らないけれど……。 クス……クスクス……。 あなた、以前にも会ったことがあるわね……。 あなたが覚えているかは、知らないけれど……。
72 71 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_051 71 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_051 クス……クスクス……。 あなたとは、初めましてかしらね……? クス……クスクス……。 あなたとは、初めましてかしらね……?
73 72 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_052 72 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_052 このコンチネンタル・アーリマンを、 討伐しにきたわけじゃなさそうだけど…… この子の知り合いかしら? このコンチネンタル・アーリマンを、 討伐しにきたわけじゃなさそうだけど…… この子の知り合いかしら?
74 73 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_053 73 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_053 クス……そうなのね……。 この子、サーカスで訓練をされていたらしいんだけど、 うまくいかずに、逃げだしてしまったそうよ……。 クス……そうなのね……。 この子、サーカスで訓練をされていたらしいんだけど、 うまくいかずに、逃げだしてしまったそうよ……。
75 74 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_054 74 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_054 よしよし、大丈夫よ。 自分ができそこないだなんて、言わないの。 あなたのお目々は、とっても魅力的なんだから。 よしよし、大丈夫よ。 自分ができそこないだなんて、言わないの。 あなたのお目々は、とっても魅力的なんだから。
76 75 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_055 75 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_055 生まれつき魔力が弱くても、どうってことないわ。 ここにいる冒険者が、きっとあなたを助けてくれる……。 クスクス……。 生まれつき魔力が弱くても、どうってことないわ。 ここにいる冒険者が、きっとあなたを助けてくれる……。 クスクス……。
77 76 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_056 76 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_056 (-????-)あぁ~~~~! ダンチョー、いましたよぉ~! (-????-)あぁ~~~~! ダンチョー、いましたよぉ~!
78 77 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_057 77 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_057 冒険者サマ、よくぞ見つけてくださいました! 見つけたらすぐに、街へ戻ってきてくださればよかったのに、 ふたりとも、何をしておられたのデス? 冒険者サマ、よくぞ見つけてくださいました! 見つけたらすぐに、街へ戻ってきてくださればよかったのに、 ふたりとも、何をしておられたのデス?
79 78 TEXT_FESHLW601_03668_Q1_000_000 78 TEXT_FESHLW601_03668_Q1_000_000 何と伝える? 何と伝える?
80 79 TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_001 79 TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_001 パンプキンヘッドの女と話していた パンプキンヘッドの女と話していた
81 80 TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_002 80 TEXT_FESHLW601_03668_A1_000_002 さっきまで、もうひとり…… さっきまで、もうひとり……
82 81 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_058 81 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_058 パンプキンヘッドの女……? それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 伝説の魔人デハ……!? パンプキンヘッドの女……? それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 伝説の魔人デハ……!?
83 82 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_059 82 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_059 さっきまでいた人が、消えてしまったのですカ……? それはまるで、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 神出鬼没の「パンプキンヘッドの魔人」のようナ……! さっきまでいた人が、消えてしまったのですカ……? それはまるで、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 神出鬼没の「パンプキンヘッドの魔人」のようナ……!
84 83 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_060 83 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_060 なーんて! そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ! 冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ! なーんて! そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ! 冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ!
85 84 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_061 84 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_061 ヒイイッ! すみませんすみませんっ! い、命ばかりはお助けヲ!! ヒイイッ! すみませんすみませんっ! い、命ばかりはお助けヲ!!
86 85 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_062 85 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_062 ハァ……なんと恐ろしい眼光だったのでしょう……! インプの背筋まで凍りついてしまいそうですヨ! そこまでのものを、ヒトが持ち合わせているなんて……! ハァ……なんと恐ろしい眼光だったのでしょう……! インプの背筋まで凍りついてしまいそうですヨ! そこまでのものを、ヒトが持ち合わせているなんて……!
87 86 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_063 86 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_063 そ、そうだっ! その眼光をコンチネンタル・アーリマンに、 教えてやってくださいヨ! そ、そうだっ! その眼光をコンチネンタル・アーリマンに、 教えてやってくださいヨ!
88 87 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_064 87 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_064 我らがコンチネンタル・サーカスの団員たるもの、 ヒトを恐怖に陥れる……じゃなかった、 おもしろおかしく驚かせる能力を持っていなけれバ。 我らがコンチネンタル・サーカスの団員たるもの、 ヒトを恐怖に陥れる……じゃなかった、 おもしろおかしく驚かせる能力を持っていなけれバ。
89 88 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_065 88 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_065 この子はアーリマンの得意とする「恐怖の視線」すら、 満足に使えないのデス。 鋭い眼光のあなたは、師匠にピッタリだ! この子はアーリマンの得意とする「恐怖の視線」すら、 満足に使えないのデス。 鋭い眼光のあなたは、師匠にピッタリだ!
90 89 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_066 89 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_066 サスガ、度量が大きい! ほら、コンチネンタル・アーリマンくんも、 きちんとお礼を言いなさい! サスガ、度量が大きい! ほら、コンチネンタル・アーリマンくんも、 きちんとお礼を言いなさい!
91 90 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_067 90 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_067 では、冒険者さんがコンチネンタル・アーリマンに乗って、 教えてあげるといいですよぅ~! 乗り方なら僕が教えてあげますので、ささ、こちらへ~。 では、冒険者さんがコンチネンタル・アーリマンに乗って、 教えてあげるといいですよぅ~! 乗り方なら僕が教えてあげますので、ささ、こちらへ~。
92 91 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_068 91 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_068 ケケケッ……あの眼光を覚えることができれば、 コンチネンタル・アーリマンは、 ヒトビトを恐怖へ陥れる、恐ろしい魔物になるでしょウ……! ケケケッ……あの眼光を覚えることができれば、 コンチネンタル・アーリマンは、 ヒトビトを恐怖へ陥れる、恐ろしい魔物になるでしょウ……!
93 92 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_069 92 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_069 そうして恐怖の力が集まれば、 我らの悲願である「魔人の夜」を復活できる……! 早くパンプキンヘッドの魔人に導かれ、暴れまわりたいものデス! そうして恐怖の力が集まれば、 我らの悲願である「魔人の夜」を復活できる……! 早くパンプキンヘッドの魔人に導かれ、暴れまわりたいものデス!
94 93 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_075 93 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_075 おや、冒険者サマじゃありませんカ! コンチネンタル・アーリマンの特訓は、 もう済んだのですカナ? おや、冒険者サマじゃありませんカ! コンチネンタル・アーリマンの特訓は、 もう済んだのですカナ?
95 94 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_080 94 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_080 さあ、冒険者さん! さっそくコンチネンタル・アーリマンに乗って、 恐怖の視線を指南してあげてくださぁい~! さあ、冒険者さん! さっそくコンチネンタル・アーリマンに乗って、 恐怖の視線を指南してあげてくださぁい~!
96 95 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_081 95 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_081 この付近にいるヒト3人くらいに「恐怖の視線?」を使えば、 コンチネンタル・アーリマンくんも、 コツをつかめるはずです~。 この付近にいるヒト3人くらいに「恐怖の視線?」を使えば、 コンチネンタル・アーリマンくんも、 コツをつかめるはずです~。
97 96 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_082 96 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_082 指南が終わったら、僕のところへ戻ってきてくださいねぇ~。 僕を置いて先に街へ戻ったりしたら、 悲しくて悲しくて、取り憑いちゃうかも……なぁ~んて! 指南が終わったら、僕のところへ戻ってきてくださいねぇ~。 僕を置いて先に街へ戻ったりしたら、 悲しくて悲しくて、取り憑いちゃうかも……なぁ~んて!
98 97 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_083 97 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_083 もしコンチネンタル・アーリマンから降りちゃったら、 僕がいつでも、また乗せてあげますよ~。 頑張ってくださいねぇ~! もしコンチネンタル・アーリマンから降りちゃったら、 僕がいつでも、また乗せてあげますよ~。 頑張ってくださいねぇ~!
99 98 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_090 98 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_090 あれっ? コンチネンタル・アーリマンから降りちゃいましたか~? じゃあもう一回乗せてあげますねぇ~! あれっ? コンチネンタル・アーリマンから降りちゃいましたか~? じゃあもう一回乗せてあげますねぇ~!
100 99 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_095 99 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_095 魔物を倒して、冒険者として名を上げてやるぜ! 魔物を倒して、冒険者として名を上げてやるぜ!
101 100 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_096 100 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_096 なんか、おなかすいてきちゃったなぁ。 そろそろ街へ戻ろうかしら。 なんか、おなかすいてきちゃったなぁ。 そろそろ街へ戻ろうかしら。
102 101 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_097 101 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_097 なんだ……? おまえも、冒険者か……? なんだ……? おまえも、冒険者か……?
103 102 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_100 102 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_100 うわっ! なんだ!? あんたが、この魔物に俺を襲わせたのか!? なんてひでぇことをしやがる! うわっ! なんだ!? あんたが、この魔物に俺を襲わせたのか!? なんてひでぇことをしやがる!
104 103 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_101 103 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_101 ……って、あれ? べつになんともないな。 それにその恰好……もしかして守護天節の催しか? ……って、あれ? べつになんともないな。 それにその恰好……もしかして守護天節の催しか?
105 104 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_102 104 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERA03668_000_102 なーんだ! それならそうと早く言ってくれよ! ちょうど街へ戻るところだったし、 俺も参加してみるかな! なーんだ! それならそうと早く言ってくれよ! ちょうど街へ戻るところだったし、 俺も参加してみるかな!
106 105 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_103 105 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_103 わぁ! びっくりした! なんて可愛いアーリマンなの! もしかして、守護天節の宣伝してるの? わぁ! びっくりした! なんて可愛いアーリマンなの! もしかして、守護天節の宣伝してるの?
107 106 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_104 106 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERB03668_000_104 守護天節の時期、甘ーいお菓子がいっぱい出回るのよね……。 クッキーにキャンディ、それにパンプキンプリン……。 もっ、もう我慢できないわ、わたし街へ戻る! 守護天節の時期、甘ーいお菓子がいっぱい出回るのよね……。 クッキーにキャンディ、それにパンプキンプリン……。 もっ、もう我慢できないわ、わたし街へ戻る!
108 107 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_105 107 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_105 …………!? な、なんだいまの、 痛くもかゆくもない、恐怖の視線は……。 …………!? な、なんだいまの、 痛くもかゆくもない、恐怖の視線は……。
109 108 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_106 108 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_106 ああ、サーカスの団員だったのか……。 そうか、もう守護天節の時期なんだな……。 ああ、サーカスの団員だったのか……。 そうか、もう守護天節の時期なんだな……。
110 109 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_107 109 TEXT_FESHLW601_03668_ADVENTURERC03668_000_107 柄じゃないが、守護天節は、好きだ……。 妖しくて、奇抜で、愉快……。 すぐに戻って、参加することにしよう……! 柄じゃないが、守護天節は、好きだ……。 妖しくて、奇抜で、愉快……。 すぐに戻って、参加することにしよう……!
111 110 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_110 110 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_110 ひひひっ、見てましたよぅ~! 冒険者たちが、大急ぎで街に戻っていく姿を! さぞ恐ろしい視線で、怯えさせたんでしょうねぇ~! ひひひっ、見てましたよぅ~! 冒険者たちが、大急ぎで街に戻っていく姿を! さぞ恐ろしい視線で、怯えさせたんでしょうねぇ~!
112 111 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_111 111 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_111 コンチネンタル・アーリマンくん、 ずいぶんと上達が早かったみたいですねぇ~! 僕、見直しちゃいました! コンチネンタル・アーリマンくん、 ずいぶんと上達が早かったみたいですねぇ~! 僕、見直しちゃいました!
113 112 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_112 112 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_112 ささ、コンチネンタル・アーリマンくんの活躍を、 さっそくダンチョーに報告しましょう~! ささ、コンチネンタル・アーリマンくんの活躍を、 さっそくダンチョーに報告しましょう~!
114 113 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_113 113 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_113 冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、 「ダンチョー」のところへ、戻っていてくださいねぇ~! 冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、 「ダンチョー」のところへ、戻っていてくださいねぇ~!
115 114 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_120 114 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_120 ヒトの付き添いがないと、魔物は街へ入れないんですよぉ~! だから、僕とコンチネンタル・アーリマンくんは、 後から向かいますねぇ~。 ヒトの付き添いがないと、魔物は街へ入れないんですよぉ~! だから、僕とコンチネンタル・アーリマンくんは、 後から向かいますねぇ~。
116 115 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_121 115 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_121 冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、 「ダンチョー」のところへ、戻っていてください~! 冒険者さんは先に「ミィ・ケット野外音楽堂」の、 「ダンチョー」のところへ、戻っていてください~!
117 116 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_130 116 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_130 ヤァヤァ、待っていましたヨ! して、訓練の成果は? コンチネンタル・アーリマンは、恐怖の視線を覚えましたカナ? ヤァヤァ、待っていましたヨ! して、訓練の成果は? コンチネンタル・アーリマンは、恐怖の視線を覚えましたカナ?
118 117 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_131 117 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_131 完璧ですよう~! 恐れおののいた冒険者が、どんどん街へ帰っていきましたぁ~! これなら、ばっちりヒトを驚かせられます~! 完璧ですよう~! 恐れおののいた冒険者が、どんどん街へ帰っていきましたぁ~! これなら、ばっちりヒトを驚かせられます~!
119 118 TEXT_FESHLW601_03668_Q2_000_000 118 TEXT_FESHLW601_03668_Q2_000_000 何と伝える? 何と伝える?
120 119 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_001 119 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_001 恐れおののいたわけでは…… 恐れおののいたわけでは……
121 120 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_002 120 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_002 妖しげな獣牧士の勘違いだ 妖しげな獣牧士の勘違いだ
122 121 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_003 121 TEXT_FESHLW601_03668_A2_000_003 うむ、泣き叫び逃げ惑っていた うむ、泣き叫び逃げ惑っていた
123 122 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_132 122 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_132 マタマタァ! ご謙遜を! あの恐ろしい眼光のあなたサマ直々に教えてもらって、 恐れおののかないなんて、あるはずありませんよォ! マタマタァ! ご謙遜を! あの恐ろしい眼光のあなたサマ直々に教えてもらって、 恐れおののかないなんて、あるはずありませんよォ!
124 123 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_133 123 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_133 マタマタァ! ご謙遜を! 私も実際に、街に駆け込んでくるヒトたちを見ましたヨ! あれは、あなた方が脅かした冒険者でしょウ? マタマタァ! ご謙遜を! 私も実際に、街に駆け込んでくるヒトたちを見ましたヨ! あれは、あなた方が脅かした冒険者でしょウ?
125 124 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_134 124 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_134 おおおおおう! 恐ろしや恐ろしや! さすがは冒険者サマ! 冷徹にして極悪非道、ヒトのなかのヒトたるお方! おおおおおう! 恐ろしや恐ろしや! さすがは冒険者サマ! 冷徹にして極悪非道、ヒトのなかのヒトたるお方!
126 125 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_135 125 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_135 コンチネンタル・アーリマンくんも、 よくぞ短期間で成長しましたナ! きみはもう、立派なサーカス団員です! コンチネンタル・アーリマンくんも、 よくぞ短期間で成長しましたナ! きみはもう、立派なサーカス団員です!
127 126 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_136 126 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_136 この調子で、もっと多くの市民を恐怖に陥れ…… じゃなかった、おもしろおかしく驚かせるのですヨ! この調子で、もっと多くの市民を恐怖に陥れ…… じゃなかった、おもしろおかしく驚かせるのですヨ!
128 127 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_137 127 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_137 あれぇ~? なんだか、冒険者さんと一緒に行きたいみたいですねぇ~? あれぇ~? なんだか、冒険者さんと一緒に行きたいみたいですねぇ~?
129 128 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_138 128 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_138 ふむ……それはつまり…… 冒険者サマの恐るべき眼光を、 時間をかけて学び、極めたいということですネ!? ふむ……それはつまり…… 冒険者サマの恐るべき眼光を、 時間をかけて学び、極めたいということですネ!?
130 129 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_139 129 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_139 優秀な逸材を失うと思うと、手痛いが…… このふたりが協力して、各地でヒトビトを恐怖に陥れれば、 「恐怖の力」がさらに集まるやも……! 優秀な逸材を失うと思うと、手痛いが…… このふたりが協力して、各地でヒトビトを恐怖に陥れれば、 「恐怖の力」がさらに集まるやも……!
131 130 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_140 130 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_140 いいでしょウ! その殊勝な心がけと向上心に免じて、 冒険者サマについていくことを許可します! いいでしょウ! その殊勝な心がけと向上心に免じて、 冒険者サマについていくことを許可します!
132 131 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_141 131 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_141 冒険者サマ、この子の所有権をお譲りいたしましょう。 たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ! 冒険者サマ、この子の所有権をお譲りいたしましょう。 たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ!
133 132 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_142 132 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_142 クスクス……おまぬけな子たち。 「魔人の夜」を復活させなくたって、 私はいつだって、みんなを見守ってるのに……。 クスクス……おまぬけな子たち。 「魔人の夜」を復活させなくたって、 私はいつだって、みんなを見守ってるのに……。
134 133 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_143 133 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_143 いいこと、コンチネンタル・アーリマン。 恐怖を与えるだけが、魔物の生きる道ではないわ。 ヒトとともに、新しい生活を楽しんでね。 いいこと、コンチネンタル・アーリマン。 恐怖を与えるだけが、魔物の生きる道ではないわ。 ヒトとともに、新しい生活を楽しんでね。
135 134 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_144 134 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_144 ほうら、あそこの「冒険者ギルドの調査員」ってヒトも、 守護天節がつつがなく楽しいお祭りになってるか、心配してる。 ちゃーんと、報告してあげなさいな。 ほうら、あそこの「冒険者ギルドの調査員」ってヒトも、 守護天節がつつがなく楽しいお祭りになってるか、心配してる。 ちゃーんと、報告してあげなさいな。
136 135 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_145 135 TEXT_FESHLW601_03668_PUMPKIN_000_145 パンプキンヘッドは、ヒトも魔物も楽しい夜が大好き……。 クス……クスクス……。 パンプキンヘッドは、ヒトも魔物も楽しい夜が大好き……。 クス……クスクス……。
137 136 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_150 136 TEXT_FESHLW601_03668_IMPHEAD_000_150 冒険者サマ、 コンチネンタル・アーリマンを、よろしくお願いします! たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ! 冒険者サマ、 コンチネンタル・アーリマンを、よろしくお願いします! たっくさんのヒトに、恐怖の視線を使ってくださいネ!
138 137 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_155 137 TEXT_FESHLW601_03668_BEASTMASTER03668_000_155 小さな頃から育てていたから、 お別れがちょっとだけ寂しいです~。 でもこれも、「魔人の夜」復活のために……! 小さな頃から育てていたから、 お別れがちょっとだけ寂しいです~。 でもこれも、「魔人の夜」復活のために……!
139 138 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_160 138 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_160 あっ、冒険者さん! コンチネンタル・サーカスの動向は、いかがでしたか? なにか悪さなど、していなかったでしょうか? あっ、冒険者さん! コンチネンタル・サーカスの動向は、いかがでしたか? なにか悪さなど、していなかったでしょうか?
140 139 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_161 139 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_161 なんと、脱走したアーリマンを捕獲した上、 懐柔してしまうとは……その手腕、恐れ入ります! なんと、脱走したアーリマンを捕獲した上、 懐柔してしまうとは……その手腕、恐れ入ります!
141 140 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_162 140 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_162 魔力が弱く、他者を攻撃することもできない魔物なら、 冒険者が所有していても問題ないでしょう。 冒険者ギルドとして、所有を認可します。 魔力が弱く、他者を攻撃することもできない魔物なら、 冒険者が所有していても問題ないでしょう。 冒険者ギルドとして、所有を認可します。
142 141 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_163 141 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_163 この度は、潜入調査へのご協力、 本当にありがとうございました! この度は、潜入調査へのご協力、 本当にありがとうございました!
143 142 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_164 142 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_164 ただ、あなたがアーリマン脱走の騒動を解決したおかげか、 コンチネンタル・サーカスは、 仮装パーティーの運営を始めたようなんです。 ただ、あなたがアーリマン脱走の騒動を解決したおかげか、 コンチネンタル・サーカスは、 仮装パーティーの運営を始めたようなんです。
144 143 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_165 143 TEXT_FESHLW601_03668_INVESTIGATOR03668_000_165 あちらも、なにやら胡散臭い様子……。 よければそちらにも潜入して、 やつらが悪さをしていないか、監視に協力してくださいね! あちらも、なにやら胡散臭い様子……。 よければそちらにも潜入して、 やつらが悪さをしていないか、監視に協力してくださいね!
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0,TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーは、冒険者を招待したい場所があるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ダンチョーは、普段と違う自分になれる仮装パーティーに招待してくれた。パーティー会場へは、ミィ・ケット野外音楽堂内の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_02","仮装パーティーの招待係と話して、廃屋敷に移動した。仮装についての詳細を、108号室にいる「胡散臭いインプ」に聞こう。"
3,"TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_03","胡散臭いインプは、頭に思い浮かべた人物に変身させてくれるようだ。積極的に話しかけて様々な人物に変身し、仮装パーティーを満喫しよう。"
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2,TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_02,仮装パーティーの招待係と話して、廃屋敷に移動した。仮装についての詳細を、108号室にいる「胡散臭いインプ」に聞こう。
3,TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_03,胡散臭いインプは、頭に思い浮かべた人物に変身させてくれるようだ。積極的に話しかけて様々な人物に変身し、仮装パーティーを満喫しよう。
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48,TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_000,"ヤァヤァ、冒険者サマ!
コンチネンタル・アーリマンの件では、
たいへんお世話になりましタ。"
49,"TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_001","おかげさまで騒動も収束しましたので、
49,TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_001,"おかげさまで騒動も収束しましたので、
冒険者サマも「廃屋敷」にご案内いたしましょウ!
そちらで我々主催の、仮装パーティーが開かれているのデス!"
50,"TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_002","ヒトビトが仮装し、
50,TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_002,"ヒトビトが仮装し、
普段と違う自分に酔いしれる、めくるめく幻惑の世界……。
ケケッ、楽しそうでしょウ!?"
51,"TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_003","仮装パーティーの会場へは、
51,TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_003,"仮装パーティーの会場へは、
「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。
ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ!"
52,"TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_010","仮装パーティーの会場へは、
52,TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_010,"仮装パーティーの会場へは、
「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。
ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ!"
53,"TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_020","楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ!
53,TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_020,"楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ!
仮装について詳しいことが聞きたければ、
108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね!"
54,"TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_021","「廃屋敷」へ入りますか?"
55,"TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_025","楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ!
54,TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_021,「廃屋敷」へ入りますか?
55,TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_025,"楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ!
仮装について詳しいことが聞きたければ、
108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね!"
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57,"TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_030","キキキ……ダンチョーが招待したお客様ですね?
56,TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_026,「廃屋敷」へ入りますか?
57,TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_030,"キキキ……ダンチョーが招待したお客様ですね?
お話は伺っていますよう。"
58,"TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_031","私の得意な「変身の奇術」で、
58,TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_031,"私の得意な「変身の奇術」で、
あなたが頭に思い浮かべた人物に、変身させてあげましょう!
誰になりたいか決まったら、いつでも私に話しかけてください!"
1 key 0 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーは、冒険者を招待したい場所があるようだ。
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0 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のダンチョーは、冒険者を招待したい場所があるようだ。
2 1 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ダンチョーは、普段と違う自分になれる仮装パーティーに招待してくれた。パーティー会場へは、ミィ・ケット野外音楽堂内の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ダンチョーは、普段と違う自分になれる仮装パーティーに招待してくれた。パーティー会場へは、ミィ・ケット野外音楽堂内の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。
3 2 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_02 仮装パーティーの招待係と話して、廃屋敷に移動した。仮装についての詳細を、108号室にいる「胡散臭いインプ」に聞こう。 仮装パーティーの招待係と話して、廃屋敷に移動した。仮装についての詳細を、108号室にいる「胡散臭いインプ」に聞こう。
4 3 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_03 胡散臭いインプは、頭に思い浮かべた人物に変身させてくれるようだ。積極的に話しかけて様々な人物に変身し、仮装パーティーを満喫しよう。 胡散臭いインプは、頭に思い浮かべた人物に変身させてくれるようだ。積極的に話しかけて様々な人物に変身し、仮装パーティーを満喫しよう。
5 4 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW602_03669_SEQ_04
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49 48 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_000 48 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_000 ヤァヤァ、冒険者サマ! コンチネンタル・アーリマンの件では、 たいへんお世話になりましタ。 ヤァヤァ、冒険者サマ! コンチネンタル・アーリマンの件では、 たいへんお世話になりましタ。
50 49 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_001 49 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_001 おかげさまで騒動も収束しましたので、 冒険者サマも「廃屋敷」にご案内いたしましょウ! そちらで我々主催の、仮装パーティーが開かれているのデス! おかげさまで騒動も収束しましたので、 冒険者サマも「廃屋敷」にご案内いたしましょウ! そちらで我々主催の、仮装パーティーが開かれているのデス!
51 50 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_002 50 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_002 ヒトビトが仮装し、 普段と違う自分に酔いしれる、めくるめく幻惑の世界……。 ケケッ、楽しそうでしょウ!? ヒトビトが仮装し、 普段と違う自分に酔いしれる、めくるめく幻惑の世界……。 ケケッ、楽しそうでしょウ!?
52 51 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_003 51 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_003 仮装パーティーの会場へは、 「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。 ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ! 仮装パーティーの会場へは、 「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。 ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ!
53 52 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_010 52 TEXT_FESHLW602_03669_IMPHEAD_000_010 仮装パーティーの会場へは、 「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。 ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ! 仮装パーティーの会場へは、 「仮装パーティーの招待係」が連れて行ってくれますヨ。 ぜひとも、パーティーを楽しんでくださいネ!
54 53 TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_020 53 TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_020 楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ! 仮装について詳しいことが聞きたければ、 108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね! 楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ! 仮装について詳しいことが聞きたければ、 108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね!
55 54 TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_021 54 TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_021 「廃屋敷」へ入りますか? 「廃屋敷」へ入りますか?
56 55 TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_025 55 TEXT_FESHLW602_03669_CLOWNGATEKEEPER_000_025 楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ! 仮装について詳しいことが聞きたければ、 108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね! 楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ! 仮装について詳しいことが聞きたければ、 108号室にいる「胡散臭いインプ」に声をかけてみてくださいね!
57 56 TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_026 56 TEXT_FESHLW602_03669_EVENTAREA_WARP_000_026 「廃屋敷」へ入りますか? 「廃屋敷」へ入りますか?
58 57 TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_030 57 TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_030 キキキ……ダンチョーが招待したお客様ですね? お話は伺っていますよう。 キキキ……ダンチョーが招待したお客様ですね? お話は伺っていますよう。
59 58 TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_031 58 TEXT_FESHLW602_03669_TRANSFORMHLW2019_000_031 私の得意な「変身の奇術」で、 あなたが頭に思い浮かべた人物に、変身させてあげましょう! 誰になりたいか決まったら、いつでも私に話しかけてください! 私の得意な「変身の奇術」で、 あなたが頭に思い浮かべた人物に、変身させてあげましょう! 誰になりたいか決まったら、いつでも私に話しかけてください!
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0,"TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、まだ気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら、華やかな仮装パーティーとは別に、妖しげな舞踏会も行われているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「妖艶な奇術師」に、詳細を聞いてみよう。"
2,"TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_02","妖艶な奇術師と話した。彼女は特別な舞踏会へ招待してくれたが、なにやら妖しげだ……。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけると、「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に参加できるようだ。"
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2,TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_02,妖艶な奇術師と話した。彼女は特別な舞踏会へ招待してくれたが、なにやら妖しげだ……。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけると、「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に参加できるようだ。
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48,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_000,"ああ、冒険者さん!
仮装パーティーへの潜入調査にも、協力してくださるんですか?
ありがとうございます、助かります!"
49,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_001","どうやら彼らは、一般の人を廃屋敷に招待して、
49,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_001,"どうやら彼らは、一般の人を廃屋敷に招待して、
仮装パーティーを行っているようなんです。
それだけなら問題はないのですが……。"
50,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_002","それとは別に、魔物の徘徊する恐ろしい舞踏会も、
50,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_002,"それとは別に、魔物の徘徊する恐ろしい舞踏会も、
同時に開催されているようなのです!"
51,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_003","冒険者ギルドにも、
51,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_003,"冒険者ギルドにも、
命からがら逃げてきた人の報告が上がってきてて……。
魔物たちの悪さを、このまま見過ごすわけにはいきません!"
52,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_004","あなたには内部に潜入し、
52,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_004,"あなたには内部に潜入し、
紛れ込んだ人がいないか監視をお願いします!"
53,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_005","詳細は「ミィ・ケット野外音楽堂」の「妖艶な奇術師」が、
53,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_005,"詳細は「ミィ・ケット野外音楽堂」の「妖艶な奇術師」が、
舞踏会について、なにか知っているようなんです。
彼女に話を聞いてみてください!"
54,"TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_010","舞踏会の詳細は、「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、
54,TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_010,"舞踏会の詳細は、「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、
「妖艶な奇術師」が知っているようなんです。
彼女に話を聞いてみてください!"
55,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_020","あら、ワタクシになにかご用ですか?"
56,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_021","舞踏会にご興味があるということですね?
55,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_020,あら、ワタクシになにかご用ですか?
56,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_021,"舞踏会にご興味があるということですね?
いいですよ、いいですとも!
その愚かな勇敢さを称えて、特別にご招待して差し上げます!"
57,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_022","私の隣かどんぐり遊園にいる、
57,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_022,"私の隣かどんぐり遊園にいる、
「案内役の道化師」に声をかければ、
あなたを素敵な舞踏会へいざなってくれますわ!"
58,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_023","舞踏会では、特別な余興も用意していますよ。
58,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_023,"舞踏会では、特別な余興も用意していますよ。
「案内役の道化師」に詳しいルールを聞いてから、
向かわれることをオススメします。"
59,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_024","中に入っても、まずはちゃーんと説明を聞かないとダメですよ?
59,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_024,"中に入っても、まずはちゃーんと説明を聞かないとダメですよ?
特別な場所なので、本来の力は発揮できないし、
あまりの恐ろしさに、おかしくなってしまうかも……。"
60,"TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_025","中でなにが起こっても、我々は責任を持ちませんので……
60,TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_025,"中でなにが起こっても、我々は責任を持ちませんので……
お気をつけられますよう!
うふふふふ!"
61,"TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_026","「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました!
61,TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_026,"「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
「案内役の道化師」に話しかけることで、参加できます。"
62,"TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_027","「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、
62,TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_027,"「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、
4人パーティで攻略するコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
63,"TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_028","3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、
63,TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_028,"3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、
不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。"
1 key 0 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、まだ気になることがあるようだ。
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0 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、まだ気になることがあるようだ。
2 1 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら、華やかな仮装パーティーとは別に、妖しげな舞踏会も行われているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「妖艶な奇術師」に、詳細を聞いてみよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。どうやら、華やかな仮装パーティーとは別に、妖しげな舞踏会も行われているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「妖艶な奇術師」に、詳細を聞いてみよう。
3 2 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_02 妖艶な奇術師と話した。彼女は特別な舞踏会へ招待してくれたが、なにやら妖しげだ……。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけると、「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に参加できるようだ。 妖艶な奇術師と話した。彼女は特別な舞踏会へ招待してくれたが、なにやら妖しげだ……。グリダニアの旧市街のミィ・ケット野外音楽堂、もしくは新市街のどんぐり遊園にいる「案内役の道化師」に話しかけると、「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に参加できるようだ。
4 3 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_03
5 4 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW603_03670_SEQ_04
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25 24 TEXT_FESHLW603_03670_TODO_00 24 TEXT_FESHLW603_03670_TODO_00 妖艶な奇術師と話す 妖艶な奇術師と話す
26 25 TEXT_FESHLW603_03670_TODO_01 25 TEXT_FESHLW603_03670_TODO_01
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50 49 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_001 49 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_001 どうやら彼らは、一般の人を廃屋敷に招待して、 仮装パーティーを行っているようなんです。 それだけなら問題はないのですが……。 どうやら彼らは、一般の人を廃屋敷に招待して、 仮装パーティーを行っているようなんです。 それだけなら問題はないのですが……。
51 50 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_002 50 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_002 それとは別に、魔物の徘徊する恐ろしい舞踏会も、 同時に開催されているようなのです! それとは別に、魔物の徘徊する恐ろしい舞踏会も、 同時に開催されているようなのです!
52 51 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_003 51 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_003 冒険者ギルドにも、 命からがら逃げてきた人の報告が上がってきてて……。 魔物たちの悪さを、このまま見過ごすわけにはいきません! 冒険者ギルドにも、 命からがら逃げてきた人の報告が上がってきてて……。 魔物たちの悪さを、このまま見過ごすわけにはいきません!
53 52 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_004 52 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_004 あなたには内部に潜入し、 紛れ込んだ人がいないか監視をお願いします! あなたには内部に潜入し、 紛れ込んだ人がいないか監視をお願いします!
54 53 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_005 53 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_005 詳細は「ミィ・ケット野外音楽堂」の「妖艶な奇術師」が、 舞踏会について、なにか知っているようなんです。 彼女に話を聞いてみてください! 詳細は「ミィ・ケット野外音楽堂」の「妖艶な奇術師」が、 舞踏会について、なにか知っているようなんです。 彼女に話を聞いてみてください!
55 54 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_010 54 TEXT_FESHLW603_03670_INVESTIGATOR03670_000_010 舞踏会の詳細は、「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、 「妖艶な奇術師」が知っているようなんです。 彼女に話を聞いてみてください! 舞踏会の詳細は、「ミィ・ケット野外音楽堂」にいる、 「妖艶な奇術師」が知っているようなんです。 彼女に話を聞いてみてください!
56 55 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_020 55 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_020 あら、ワタクシになにかご用ですか? あら、ワタクシになにかご用ですか?
57 56 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_021 56 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_021 舞踏会にご興味があるということですね? いいですよ、いいですとも! その愚かな勇敢さを称えて、特別にご招待して差し上げます! 舞踏会にご興味があるということですね? いいですよ、いいですとも! その愚かな勇敢さを称えて、特別にご招待して差し上げます!
58 57 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_022 57 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_022 私の隣かどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」に声をかければ、 あなたを素敵な舞踏会へいざなってくれますわ! 私の隣かどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」に声をかければ、 あなたを素敵な舞踏会へいざなってくれますわ!
59 58 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_023 58 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_023 舞踏会では、特別な余興も用意していますよ。 「案内役の道化師」に詳しいルールを聞いてから、 向かわれることをオススメします。 舞踏会では、特別な余興も用意していますよ。 「案内役の道化師」に詳しいルールを聞いてから、 向かわれることをオススメします。
60 59 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_024 59 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_024 中に入っても、まずはちゃーんと説明を聞かないとダメですよ? 特別な場所なので、本来の力は発揮できないし、 あまりの恐ろしさに、おかしくなってしまうかも……。 中に入っても、まずはちゃーんと説明を聞かないとダメですよ? 特別な場所なので、本来の力は発揮できないし、 あまりの恐ろしさに、おかしくなってしまうかも……。
61 60 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_025 60 TEXT_FESHLW603_03670_WITCH03670_000_025 中でなにが起こっても、我々は責任を持ちませんので…… お気をつけられますよう! うふふふふ! 中でなにが起こっても、我々は責任を持ちませんので…… お気をつけられますよう! うふふふふ!
62 61 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_026 61 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_026 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」に話しかけることで、参加できます。 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「案内役の道化師」に話しかけることで、参加できます。
63 62 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_027 62 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_027 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、 4人パーティで攻略するコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。 「亡霊屋敷 ホーンテッドマナー」は、 4人パーティで攻略するコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
64 63 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_028 63 TEXT_FESHLW603_03670_SYSTEM_000_028 3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、 不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。 3人以下のパーティを組んだ状態で参加申請した場合は、 不足人数分がマッチングで補充され、突入することができます。
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0,"TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭の説明を聞こう。"
2,"TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_02","ヘールマガから話を聞いた。紅蓮祭の催しには、巨大障害物施設「常夏の魔城」に加え、「調理大会」や「釣り大会」もあるようだ。ヘールマガは個人的な依頼だと前置きし、新米冒険者の指導を引き受けてほしいと頼んできた。再度、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。"
3,"TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_03","ヘールマガは、新米冒険者であるル・フル・ティアと、その妹ル・マージャを呼んだ。冒険者と会ってはしゃぐル・フル・ティアは、なんと勝負を挑んてきた。紅蓮祭の催しに参加しながら、ル・フル・ティアの勝負を受けて立つのもよいだろう。"
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24,"TEXT_FESSUM501_03663_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM501_03663_TODO_01","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す"
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48,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_000","これはこれは冒険者さん、またお会いできて嬉しいよ!
2,TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_02,ヘールマガから話を聞いた。紅蓮祭の催しには、巨大障害物施設「常夏の魔城」に加え、「調理大会」や「釣り大会」もあるようだ。ヘールマガは個人的な依頼だと前置きし、新米冒険者の指導を引き受けてほしいと頼んできた。再度、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
3,TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_03,ヘールマガは、新米冒険者であるル・フル・ティアと、その妹ル・マージャを呼んだ。冒険者と会ってはしゃぐル・フル・ティアは、なんと勝負を挑んてきた。紅蓮祭の催しに参加しながら、ル・フル・ティアの勝負を受けて立つのもよいだろう。
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24,TEXT_FESSUM501_03663_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
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48,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_000,"これはこれは冒険者さん、またお会いできて嬉しいよ!
暑いですか~、暑いですよね~?
それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_001","おおっと、これは常夏の海に飛び込みたそうな冒険者さん!
49,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_001,"おおっと、これは常夏の海に飛び込みたそうな冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_002","近ごろの紅蓮祭では、
50,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_002,"近ごろの紅蓮祭では、
「冒険者ギルド」の広報活動を兼ねた催しをやっていてね。
参加してくれる冒険者を募集しているのさ!"
51,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_003","遊びに来たお客さんに、ボクら冒険者の勇姿を見てもらって、
51,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_003,"遊びに来たお客さんに、ボクら冒険者の勇姿を見てもらって、
依頼や志願者が増えてくれれば大成功ってわけさ!"
52,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_004","さあさあ、紅蓮祭に参加したくなったら、
52,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_004,"さあさあ、紅蓮祭に参加したくなったら、
コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
53,"TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_005","紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ!
53,TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_005,"紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ!
参加したくなったら、「常夏の島」付近にいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
54,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_010","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_010,"おう、Player
久しぶりだな、あんたがいないと始まらないぜ!
ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな!"
55,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_011","すでに気になって仕方がないと思うが……
55,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_011,"すでに気になって仕方がないと思うが……
今回の紅蓮祭の目玉も、あの「常夏の魔城」さ!
だが、単なる使いまわしと思うなかれ!"
56,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_012","「常夏の魔城」を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、
56,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_012,"「常夏の魔城」を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、
「子猫ちゃんたちの意見を取り入れた、ニューバージョンじゃよ~」
…………だそうだ!"
57,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_013","さらに今回は、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、
57,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_013,"さらに今回は、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、
「調理大会」や「釣り大会」、といったものも開催しているぜ!
どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ!"
58,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_014","おう、あんた初めて見る顔だな!
58,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_014,"おう、あんた初めて見る顔だな!
ずいぶんと見どころがありそうな冒険者じゃないか!
ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな!"
59,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_015","すでに気になって仕方がないと思うが……
59,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_015,"すでに気になって仕方がないと思うが……
催しの目玉は、あの攻略型巨大障害物施設、「常夏の魔城」さ!
冒険者の身体能力の高さをアピールするためにはうってつけなんだ!"
60,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_016","常夏の魔城を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、
60,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_016,"常夏の魔城を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、
「華麗に攻略して、子猫ちゃんたちを喜ばせてほしいんじゃよ~」
…………だそうだ!"
61,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_017","さらに、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、
61,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_017,"さらに、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、
「調理大会」や「釣り大会」といったものも、後ろで準備してるぜ。
どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ!"
62,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_018","どれかひとつを1回攻略するごとに、
<Sheet(Item,27993,0)/>」を配布している。
62,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_018,"どれかひとつを1回攻略するごとに、
「」を配布している。
それを集めてくれれば、いろいろな報酬と交換もできるぜ!"
63,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_019","あー……それと、これは俺個人からの頼みなんだが……
63,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_019,"あー……それと、これは俺個人からの頼みなんだが……
実は、冒険者ギルドに登録したばかりの新米冒険者がいてな。
どうにも浮かれているもんで、軽く指導してやってほしいんだ。"
64,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_020","恩に着るぜ!
64,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_020,"恩に着るぜ!
じゃあ、あんたの都合がいいタイミングで呼ぶから、
もう一度、俺に話しかけてくれ!"
65,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_030","すまんな……助かるぜ!
65,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_030,"すまんな……助かるぜ!
それじゃ、「新米冒険者」を呼ぶぞ。"
66,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さあああん!!!!!"
67,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_032","俺のこと、覚えてくれてますか!?
66,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_031,Playerさあああん!!!!!
67,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_032,"俺のこと、覚えてくれてますか!?
憧れのあなたにまた会えるなんて、すっげー嬉しいです!!"
68,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_033","聞いてください!!
68,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_033,"聞いてください!!
俺、ついに「冒険者」になったんですよ!!
早くあなたに報告したいと思ってたんです!!!"
69,"TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_034","冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>だ!
69,TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_034,"冒険者のおねえさんだ!
わあ、わあ……また会えてうれしいなー!"
70,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_035","(-新米冒険者-)うおおおおッ!
70,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_035,"(-新米冒険者-)うおおおおッ!
そこにいらっしゃるのは、俺の憧れの冒険者さん!!"
71,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_036","俺は新人のル・フル・ティアといいます!
71,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_036,"俺は新人のル・フル・ティアといいます!
あなたの噂は、冒険者ギルドの先輩たちから聞いていますよ!
あなたに会えると聞いて、張り切って来ました!"
72,"TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_037","冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、はじめまして!
72,TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_037,"冒険者のおねえさん、はじめまして!
私はル・マージャ、お兄ちゃんと一緒に来たの!
今日はいっぱいあそんでね!"
73,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_038","兄貴の方は、つい先日、冒険者ギルドへの登録を認可したんだ。
73,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_038,"兄貴の方は、つい先日、冒険者ギルドへの登録を認可したんだ。
普段は一人前の冒険者を目指して修業中らしいが、
紅蓮祭の時期だけは、故郷に残した妹に会いに来るんだと。"
74,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_039","ヘールマガさん、俺のことは、もう一人前と思ってください!
74,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_039,"ヘールマガさん、俺のことは、もう一人前と思ってください!
この前なんか、討伐目標のレディバグを10匹も倒して、
筋がいいって褒められたんですからねッ!"
75,"TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_040","お兄ちゃん、すごーい!
75,TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_040,"お兄ちゃん、すごーい!
いつもの、「もしもし」してもいい?"
76,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_041","へへっ、もちろんだマージャ。
76,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_041,"へへっ、もちろんだマージャ。
兄ちゃんと「もしもし」しようなー!"
77,"TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_042","もしもし、お兄ちゃーん?
77,TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_042,"もしもし、お兄ちゃーん?
あー、あー……聞こえてますかー?
がんばりやさんのお兄ちゃん、おケガにはちゅういですよーっ!"
78,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_043","もしも~し、兄ちゃんだよ~、へへへへっ!
78,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_043,"もしも~し、兄ちゃんだよ~、へへへへっ!
うんうん、わかってる、わかってる!
大丈夫、兄ちゃんは無敵だから心配ないですよー!"
79,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_044","おいおいおい……リンクパールを支給されて嬉しいんだろうが、
79,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_044,"おいおいおい……リンクパールを支給されて嬉しいんだろうが、
そんな至近距離で意味あるのかそれ、見てるこっちが恥ずかしいぞ。
まぁ……相変わらず仲がよろしいこって……。"
80,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_045","あー、とにかくだな。
80,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_045,"あー、とにかくだな。
妹の言うとおり、お前さんは少し気を引き締めた方がいいぞ。
まだ駆け出しなんだ、調子に乗ると痛い目に遭うぞ。"
81,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_046","大丈夫ですって……そうだ!
今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
81,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_046,"大丈夫ですって……そうだ!
今日はPlayerさんに、
俺の実力を認めてもらう、いい機会ですよね!?"
82,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_047","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
82,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_047,"さあ、Playerさん!
俺と勝負してください!"
83,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_048","もちろん、紅蓮祭らしい勝負ですよ!
<Sheet(Item,27993,0)/>」を、先に4枚集めた方が勝ちって具合です!
83,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_048,"もちろん、紅蓮祭らしい勝負ですよ!
「」を、先に4枚集めた方が勝ちって具合です!
冒険者たるもの、指定品は最速で集めることが重要ですよね!?"
84,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
84,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_049,"Player
すまんが……紅蓮祭の参加ついでに、
勝負とやらを引き受けてやってくれないか?"
85,"TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_050","へへっ、そうこなくっちゃ!
85,TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_050,"へへっ、そうこなくっちゃ!
よぉーーっし、やるぜえええぇぇ!!
冒険者になった俺の実力を、憧れのあなたに認めてもらうんだ!!"
86,"TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_051","あ、置いて行かないでよー!
86,TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_051,"あ、置いて行かないでよー!
お兄ちゃーん!"
87,"TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_052","やれやれ……そそっかしい奴だ。
87,TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_052,"やれやれ……そそっかしい奴だ。
それじゃあ、改めて俺からルールを説明をするから、
準備ができたら俺に話しかけてくれな!"
1 key 0 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
2 1 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭の説明を聞こう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭の説明を聞こう。
3 2 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_02 ヘールマガから話を聞いた。紅蓮祭の催しには、巨大障害物施設「常夏の魔城」に加え、「調理大会」や「釣り大会」もあるようだ。ヘールマガは個人的な依頼だと前置きし、新米冒険者の指導を引き受けてほしいと頼んできた。再度、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。 ヘールマガから話を聞いた。紅蓮祭の催しには、巨大障害物施設「常夏の魔城」に加え、「調理大会」や「釣り大会」もあるようだ。ヘールマガは個人的な依頼だと前置きし、新米冒険者の指導を引き受けてほしいと頼んできた。再度、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
4 3 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_03 ヘールマガは、新米冒険者であるル・フル・ティアと、その妹ル・マージャを呼んだ。冒険者と会ってはしゃぐル・フル・ティアは、なんと勝負を挑んてきた。紅蓮祭の催しに参加しながら、ル・フル・ティアの勝負を受けて立つのもよいだろう。 ヘールマガは、新米冒険者であるル・フル・ティアと、その妹ル・マージャを呼んだ。冒険者と会ってはしゃぐル・フル・ティアは、なんと勝負を挑んてきた。紅蓮祭の催しに参加しながら、ル・フル・ティアの勝負を受けて立つのもよいだろう。
5 4 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM501_03663_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_00 24 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
26 25 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_01 25 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_01 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す
27 26 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_02 26 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_03 27 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_04 28 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_05 29 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_06 30 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_07 31 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_08 32 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_09 33 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_10 34 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_11 35 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_12 36 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_13 37 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_14 38 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_15 39 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_16 40 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_17 41 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_18 42 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_19 43 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_20 44 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_21 45 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_22 46 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_23 47 TEXT_FESSUM501_03663_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_000 48 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_000 これはこれは冒険者さん、またお会いできて嬉しいよ! 暑いですか~、暑いですよね~? それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! これはこれは冒険者さん、またお会いできて嬉しいよ! 暑いですか~、暑いですよね~? それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
50 49 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_001 49 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_001 おおっと、これは常夏の海に飛び込みたそうな冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! おおっと、これは常夏の海に飛び込みたそうな冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? それもそのはず、「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
51 50 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_002 50 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_002 近ごろの紅蓮祭では、 「冒険者ギルド」の広報活動を兼ねた催しをやっていてね。 参加してくれる冒険者を募集しているのさ! 近ごろの紅蓮祭では、 「冒険者ギルド」の広報活動を兼ねた催しをやっていてね。 参加してくれる冒険者を募集しているのさ!
52 51 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_003 51 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_003 遊びに来たお客さんに、ボクら冒険者の勇姿を見てもらって、 依頼や志願者が増えてくれれば大成功ってわけさ! 遊びに来たお客さんに、ボクら冒険者の勇姿を見てもらって、 依頼や志願者が増えてくれれば大成功ってわけさ!
53 52 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_004 52 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_004 さあさあ、紅蓮祭に参加したくなったら、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ! さあさあ、紅蓮祭に参加したくなったら、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!
54 53 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_005 53 TEXT_FESSUM501_03663_MAYARUMOYARU_000_005 紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ! 参加したくなったら、「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ! 紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ! 参加したくなったら、「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!
55 54 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_010 54 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_010 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 久しぶりだな、あんたがいないと始まらないぜ! ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな! おう、Player! 久しぶりだな、あんたがいないと始まらないぜ! ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな!
56 55 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_011 55 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_011 すでに気になって仕方がないと思うが…… 今回の紅蓮祭の目玉も、あの「常夏の魔城」さ! だが、単なる使いまわしと思うなかれ! すでに気になって仕方がないと思うが…… 今回の紅蓮祭の目玉も、あの「常夏の魔城」さ! だが、単なる使いまわしと思うなかれ!
57 56 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_012 56 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_012 「常夏の魔城」を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、 「子猫ちゃんたちの意見を取り入れた、ニューバージョンじゃよ~」 …………だそうだ! 「常夏の魔城」を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、 「子猫ちゃんたちの意見を取り入れた、ニューバージョンじゃよ~」 …………だそうだ!
58 57 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_013 57 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_013 さらに今回は、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、 「調理大会」や「釣り大会」、といったものも開催しているぜ! どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ! さらに今回は、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、 「調理大会」や「釣り大会」、といったものも開催しているぜ! どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ!
59 58 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_014 58 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_014 おう、あんた初めて見る顔だな! ずいぶんと見どころがありそうな冒険者じゃないか! ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな! おう、あんた初めて見る顔だな! ずいぶんと見どころがありそうな冒険者じゃないか! ぜひとも、紅蓮祭の催しに参加して、盛り上げていってくれよな!
60 59 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_015 59 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_015 すでに気になって仕方がないと思うが…… 催しの目玉は、あの攻略型巨大障害物施設、「常夏の魔城」さ! 冒険者の身体能力の高さをアピールするためにはうってつけなんだ! すでに気になって仕方がないと思うが…… 催しの目玉は、あの攻略型巨大障害物施設、「常夏の魔城」さ! 冒険者の身体能力の高さをアピールするためにはうってつけなんだ!
61 60 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_016 60 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_016 常夏の魔城を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、 「華麗に攻略して、子猫ちゃんたちを喜ばせてほしいんじゃよ~」 …………だそうだ! 常夏の魔城を提供してくれた、ゲゲルジュ氏によると、 「華麗に攻略して、子猫ちゃんたちを喜ばせてほしいんじゃよ~」 …………だそうだ!
62 61 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_017 61 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_017 さらに、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、 「調理大会」や「釣り大会」といったものも、後ろで準備してるぜ。 どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ! さらに、冒険者たちがより広く技能をアピールできるように、 「調理大会」や「釣り大会」といったものも、後ろで準備してるぜ。 どれでも、あんたが得意なものに参加してくれ!
63 62 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_018 62 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_018 どれかひとつを1回攻略するごとに、 「<Sheet(Item,27993,0)/>」を配布している。 それを集めてくれれば、いろいろな報酬と交換もできるぜ! どれかひとつを1回攻略するごとに、 「」を配布している。 それを集めてくれれば、いろいろな報酬と交換もできるぜ!
64 63 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_019 63 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_019 あー……それと、これは俺個人からの頼みなんだが…… 実は、冒険者ギルドに登録したばかりの新米冒険者がいてな。 どうにも浮かれているもんで、軽く指導してやってほしいんだ。 あー……それと、これは俺個人からの頼みなんだが…… 実は、冒険者ギルドに登録したばかりの新米冒険者がいてな。 どうにも浮かれているもんで、軽く指導してやってほしいんだ。
65 64 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_020 64 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_020 恩に着るぜ! じゃあ、あんたの都合がいいタイミングで呼ぶから、 もう一度、俺に話しかけてくれ! 恩に着るぜ! じゃあ、あんたの都合がいいタイミングで呼ぶから、 もう一度、俺に話しかけてくれ!
66 65 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_030 65 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_030 すまんな……助かるぜ! それじゃ、「新米冒険者」を呼ぶぞ。 すまんな……助かるぜ! それじゃ、「新米冒険者」を呼ぶぞ。
67 66 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_031 66 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さあああん!!!!! Playerさあああん!!!!!
68 67 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_032 67 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_032 俺のこと、覚えてくれてますか!? 憧れのあなたにまた会えるなんて、すっげー嬉しいです!! 俺のこと、覚えてくれてますか!? 憧れのあなたにまた会えるなんて、すっげー嬉しいです!!
69 68 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_033 68 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_033 聞いてください!! 俺、ついに「冒険者」になったんですよ!! 早くあなたに報告したいと思ってたんです!!! 聞いてください!! 俺、ついに「冒険者」になったんですよ!! 早くあなたに報告したいと思ってたんです!!!
70 69 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_034 69 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_034 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>だ! わあ、わあ……また会えてうれしいなー! 冒険者のおねえさんだ! わあ、わあ……また会えてうれしいなー!
71 70 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_035 70 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_035 (-新米冒険者-)うおおおおッ! そこにいらっしゃるのは、俺の憧れの冒険者さん!! (-新米冒険者-)うおおおおッ! そこにいらっしゃるのは、俺の憧れの冒険者さん!!
72 71 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_036 71 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_036 俺は新人のル・フル・ティアといいます! あなたの噂は、冒険者ギルドの先輩たちから聞いていますよ! あなたに会えると聞いて、張り切って来ました! 俺は新人のル・フル・ティアといいます! あなたの噂は、冒険者ギルドの先輩たちから聞いていますよ! あなたに会えると聞いて、張り切って来ました!
73 72 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_037 72 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_037 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、はじめまして! 私はル・マージャ、お兄ちゃんと一緒に来たの! 今日はいっぱいあそんでね! 冒険者のおねえさん、はじめまして! 私はル・マージャ、お兄ちゃんと一緒に来たの! 今日はいっぱいあそんでね!
74 73 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_038 73 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_038 兄貴の方は、つい先日、冒険者ギルドへの登録を認可したんだ。 普段は一人前の冒険者を目指して修業中らしいが、 紅蓮祭の時期だけは、故郷に残した妹に会いに来るんだと。 兄貴の方は、つい先日、冒険者ギルドへの登録を認可したんだ。 普段は一人前の冒険者を目指して修業中らしいが、 紅蓮祭の時期だけは、故郷に残した妹に会いに来るんだと。
75 74 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_039 74 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_039 ヘールマガさん、俺のことは、もう一人前と思ってください! この前なんか、討伐目標のレディバグを10匹も倒して、 筋がいいって褒められたんですからねッ! ヘールマガさん、俺のことは、もう一人前と思ってください! この前なんか、討伐目標のレディバグを10匹も倒して、 筋がいいって褒められたんですからねッ!
76 75 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_040 75 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_040 お兄ちゃん、すごーい! いつもの、「もしもし」してもいい? お兄ちゃん、すごーい! いつもの、「もしもし」してもいい?
77 76 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_041 76 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_041 へへっ、もちろんだマージャ。 兄ちゃんと「もしもし」しようなー! へへっ、もちろんだマージャ。 兄ちゃんと「もしもし」しようなー!
78 77 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_042 77 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_042 もしもし、お兄ちゃーん? あー、あー……聞こえてますかー? がんばりやさんのお兄ちゃん、おケガにはちゅういですよーっ! もしもし、お兄ちゃーん? あー、あー……聞こえてますかー? がんばりやさんのお兄ちゃん、おケガにはちゅういですよーっ!
79 78 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_043 78 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_043 もしも~し、兄ちゃんだよ~、へへへへっ! うんうん、わかってる、わかってる! 大丈夫、兄ちゃんは無敵だから心配ないですよー! もしも~し、兄ちゃんだよ~、へへへへっ! うんうん、わかってる、わかってる! 大丈夫、兄ちゃんは無敵だから心配ないですよー!
80 79 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_044 79 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_044 おいおいおい……リンクパールを支給されて嬉しいんだろうが、 そんな至近距離で意味あるのかそれ、見てるこっちが恥ずかしいぞ。 まぁ……相変わらず仲がよろしいこって……。 おいおいおい……リンクパールを支給されて嬉しいんだろうが、 そんな至近距離で意味あるのかそれ、見てるこっちが恥ずかしいぞ。 まぁ……相変わらず仲がよろしいこって……。
81 80 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_045 80 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_045 あー、とにかくだな。 妹の言うとおり、お前さんは少し気を引き締めた方がいいぞ。 まだ駆け出しなんだ、調子に乗ると痛い目に遭うぞ。 あー、とにかくだな。 妹の言うとおり、お前さんは少し気を引き締めた方がいいぞ。 まだ駆け出しなんだ、調子に乗ると痛い目に遭うぞ。
82 81 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_046 81 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_046 大丈夫ですって……そうだ! 今日は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 俺の実力を認めてもらう、いい機会ですよね!? 大丈夫ですって……そうだ! 今日はPlayerさんに、 俺の実力を認めてもらう、いい機会ですよね!?
83 82 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_047 82 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_047 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 俺と勝負してください! さあ、Playerさん! 俺と勝負してください!
84 83 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_048 83 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_048 もちろん、紅蓮祭らしい勝負ですよ! 「<Sheet(Item,27993,0)/>」を、先に4枚集めた方が勝ちって具合です! 冒険者たるもの、指定品は最速で集めることが重要ですよね!? もちろん、紅蓮祭らしい勝負ですよ! 「」を、先に4枚集めた方が勝ちって具合です! 冒険者たるもの、指定品は最速で集めることが重要ですよね!?
85 84 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_049 84 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 すまんが……紅蓮祭の参加ついでに、 勝負とやらを引き受けてやってくれないか? Player、 すまんが……紅蓮祭の参加ついでに、 勝負とやらを引き受けてやってくれないか?
86 85 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_050 85 TEXT_FESSUM501_03663_RFHULTIA_000_050 へへっ、そうこなくっちゃ! よぉーーっし、やるぜえええぇぇ!! 冒険者になった俺の実力を、憧れのあなたに認めてもらうんだ!! へへっ、そうこなくっちゃ! よぉーーっし、やるぜえええぇぇ!! 冒険者になった俺の実力を、憧れのあなたに認めてもらうんだ!!
87 86 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_051 86 TEXT_FESSUM501_03663_RMAJHA_000_051 あ、置いて行かないでよー! お兄ちゃーん! あ、置いて行かないでよー! お兄ちゃーん!
88 87 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_052 87 TEXT_FESSUM501_03663_HAERMAGA_000_052 やれやれ……そそっかしい奴だ。 それじゃあ、改めて俺からルールを説明をするから、 準備ができたら俺に話しかけてくれな! やれやれ……そそっかしい奴だ。 それじゃあ、改めて俺からルールを説明をするから、 準備ができたら俺に話しかけてくれな!
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0,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行長ヘールマガは、勝負についての説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、改めて説明を聞いた。「常夏の魔城」、「釣り大会」、「調理大会」の中から得意な催しを攻略し、「<Sheet(Item,27993,0)/>」を集めれば良いようだ。「<Sheet(Item,27993,0)/>」が4枚集まったら、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に渡そう。"
2,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_02","ヘールマガに、「<Sheet(Item,27993,0)/>」を渡した。ル・フル・ティアとの勝負に勝ったようだ。まだ報告に来ないル・フル・ティアの様子を聞くために、コスタ・デル・ソルにいる「ル・マージャ」と話そう。"
3,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_03","ル・マージャと話したが、ル・フル・ティアの状況は詳しくわからないようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」と話そう。"
4,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_04","ボドゥフォアンと話した。ル・フル・ティアは、丁度「常夏の魔城」に挑戦するところだった。ル・マージャと一緒にル・フル・ティアを応援したが、バランスを崩して海に落下してしまった。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」を救助しよう。"
5,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_05","ル・フル・ティアを救助した。ル・マージャは、場所を変えて休憩したいようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_06","ル・フル・ティアと話した。すでに冒険者との勝負がついていると思いもよらなかったル・フル・ティアは、結果を聞いてとても驚いたようだ。冒険者となり浮かれていた自分の態度を反省したル・フル・ティアは、心を入れ替えて、また修業に励むようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_07","ヘールマガは、ル・フル・ティアの指導を引き受けた冒険者に感謝した。引き続き紅蓮祭を盛り上げるために、催しに参加するのもよいだろう。"
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25,"TEXT_FESSUM502_03664_TODO_01","ル・マージャと話す"
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48,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_000","それじゃ、改めて説明するぜ。
ヘールマガから、改めて説明を聞いた。「常夏の魔城」、「釣り大会」、「調理大会」の中から得意な催しを攻略し、「」を集めれば良いようだ。「」が4枚集まったら、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に渡そう。"
2,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_02,ヘールマガに、「」を渡した。ル・フル・ティアとの勝負に勝ったようだ。まだ報告に来ないル・フル・ティアの様子を聞くために、コスタ・デル・ソルにいる「ル・マージャ」と話そう。
3,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_03,ル・マージャと話したが、ル・フル・ティアの状況は詳しくわからないようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」と話そう。
4,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_04,ボドゥフォアンと話した。ル・フル・ティアは、丁度「常夏の魔城」に挑戦するところだった。ル・マージャと一緒にル・フル・ティアを応援したが、バランスを崩して海に落下してしまった。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」を救助しよう。
5,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_05,ル・フル・ティアを救助した。ル・マージャは、場所を変えて休憩したいようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」と話そう。
6,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_06,ル・フル・ティアと話した。すでに冒険者との勝負がついていると思いもよらなかったル・フル・ティアは、結果を聞いてとても驚いたようだ。冒険者となり浮かれていた自分の態度を反省したル・フル・ティアは、心を入れ替えて、また修業に励むようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
7,TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_07,ヘールマガは、ル・フル・ティアの指導を引き受けた冒険者に感謝した。引き続き紅蓮祭を盛り上げるために、催しに参加するのもよいだろう。
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33,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM502_03664_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_000,"それじゃ、改めて説明するぜ。
ル・フル・ティアからの勝負……
浮ついた新人の指導だと思って、どうか付き合ってやってほしい。"
49,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_001","<Sheet(Item,27993,0)/>」については、「常夏の魔城」からは4枚、
49,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_001,"「」については、「常夏の魔城」からは4枚、
「釣り大会」と「調理大会」からは1枚、
いずれかを1回攻略するごとに、入手することができる。"
50,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_100_001","「常夏の魔城」に参加するには、「魔城の受付担当」から、
50,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_100_001,"「常夏の魔城」に参加するには、「魔城の受付担当」から、
「釣り大会」は「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」、
「調理大会」は「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」から参加できるぜ!"
51,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_002","どれでも、あんたが得意な催しに参加してくれ!
51,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_002,"どれでも、あんたが得意な催しに参加してくれ!
それぞれの催しについては、担当の紅蓮祭実行委員か、
「紅蓮祭広報隊員エシリア」から説明を聞くことができるぞ。"
52,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_003","それじゃ、頑張ってくれよ!
<Sheet(Item,27993,0)/>」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ!
52,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_003,"それじゃ、頑張ってくれよ!
「」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ!
お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ!"
53,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_004","<Sheet(Item,27993,0)/>」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ!
53,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_004,"「」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ!
お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ!"
54,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_010","おう、「<Sheet(Item,27993,0)/>」は4枚集まったか?"
55,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_011","……3枚……4枚!
54,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_010,おう、「」は4枚集まったか?
55,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_011,"……3枚……4枚!
うん、たしかに、4枚揃っているな!"
56,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_012","さすがだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
56,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_012,"さすがだ、Player
まだル・フル・ティアは来ていない。
この勝負は、あんたの勝ちだ!"
57,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_013","まぁ、やるまでもなく勝負の行方はわかっていたんだが……
57,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_013,"まぁ、やるまでもなく勝負の行方はわかっていたんだが……
ル・フル・ティアのことが心配でな。"
58,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_014","あいつはかつて、この紅蓮祭で冒険者が活躍する姿を見て、
58,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_014,"あいつはかつて、この紅蓮祭で冒険者が活躍する姿を見て、
自分も冒険者になりたいと、夢に向かって一歩を踏み出した。
紅蓮祭実行委員長として、俺はそれが嬉しかったんだ。"
59,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_015","それに、あいつは冒険者として実力をつけることで、
59,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_015,"それに、あいつは冒険者として実力をつけることで、
亡くした父親の分まで家族を守ろうとしている。
……ミコッテ族の掟は、俺にはよくわからんがな。"
60,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_016","そんなこともあって、あいつにはみすみす死なれたくない。
60,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_016,"そんなこともあって、あいつにはみすみす死なれたくない。
冒険者になりたての頃は、小さな成功に舞い上がった結果、
気を緩めて、大きな失敗を犯しがちだ。"
61,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_017","だからこそ、先輩冒険者であるあんたとの勝負に敗れるという、
61,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_017,"だからこそ、先輩冒険者であるあんたとの勝負に敗れるという、
小さな失敗を経験して、襟を正してほしいのさ。"
62,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_018","さて、そろそろ、あいつの様子を見に行ってやってくれないか?
62,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_018,"さて、そろそろ、あいつの様子を見に行ってやってくれないか?
すまんが、実行委員長をやっているもんで、
俺はここから動くわけにいかなくてな。"
63,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_019","妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。
63,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_019,"妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。
「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。
手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ!"
64,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_020","妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。
64,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_020,"妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。
「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。
手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ!"
65,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_030","あ! 冒険者さん、どうしたの?
65,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_030,"あ! 冒険者さん、どうしたの?
お兄ちゃんなら、まだお城でがんばってるよ!"
66,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_031","お兄ちゃんのようす?
66,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_031,"お兄ちゃんのようす?
うーん……さっきから、ずっと頑張ってるけど、
<Sheet(Item,27993,0)/>」が今何枚かは、わからないの……ごめんね。"
67,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_032","でも、お城のそばのお兄さんのところに何回も行ってたから、
「」が今何枚かは、わからないの……ごめんね。"
67,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_032,"でも、お城のそばのお兄さんのところに何回も行ってたから、
お兄ちゃんのようすを教えてもらえるかも!
マージャも冒険者さんと一緒にいく!"
68,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_033","手を煩わせてすまんが、
68,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_033,"手を煩わせてすまんが、
ル・フル・ティアの指導、よろしく頼んだぞ!"
69,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_040","おーいえぇぇい!
69,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_040,"おーいえぇぇい!
嬢ちゃんたち、紅蓮祭は楽しんでるか?"
70,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_041","あのね、お兄ちゃんのようすを聞きに来たの!
70,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_041,"あのね、お兄ちゃんのようすを聞きに来たの!
ル・フル・ティアって名前で……。"
71,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_042","ル・フル……?
71,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_042,"ル・フル……?
ああ、あのミコッテ族のあんちゃんだな!"
72,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_043","ちょうど今から挑戦するとこみたいだぜー!"
73,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_044","ひゃっは~!
72,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_043,ちょうど今から挑戦するとこみたいだぜー!
73,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_044,"ひゃっは~!
嬢ちゃんたちのために、
俺がいっちょ、熱ーい実況をお届けしてやるぜ!"
74,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_045","ル・フル・ティア、ウォーミングアップを始めました!
74,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_045,"ル・フル・ティア、ウォーミングアップを始めました!
やる気に満ちた表情、気合十分だー!!"
75,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_046","待ち受けるは、常夏の海にそびえ立つ魔城!
75,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_046,"待ち受けるは、常夏の海にそびえ立つ魔城!
さあ、最初の噴流に乗って…………"
76,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_047","跳んだぁーーーーーーーーーーッ!!
76,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_047,"跳んだぁーーーーーーーーーーッ!!
最初の関門、噴流からの着地はうまくいくか!?"
77,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_048","ひゃっは~!
77,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_048,"ひゃっは~!
これは危なげなくクリアーーー!!
さすがはミコッテ族、脚力とバランス感覚には自信がありそうだ!"
78,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_049","さあ、軽快なステップで進んでいく!
78,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_049,"さあ、軽快なステップで進んでいく!
比較的簡単なゾーンだが、魔の城での油断は……"
79,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_050","ああっとおおぉぉぉぉ!!
79,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_050,"ああっとおおぉぉぉぉ!!
ここでバランスを崩したぁぁ!!!!
これは真っ逆さまかー!?"
80,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_051","い…………いや!!
80,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_051,"い…………いや!!
落ちていない……落ちていないぞ!!!"
81,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_052","ル・フル・ティア、
81,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_052,"ル・フル・ティア、
かろうじて掴まっているぅーーーーッ!!!!!"
82,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_053","こんなところで……落ちてたまるかよッ!!!
82,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_053,"こんなところで……落ちてたまるかよッ!!!
俺は、無敵の冒険者になる男おぉぉぉぉ!!!!"
83,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_054","あっ。"
84,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_055","ル・フル・ティア、無念のリタイアーーーー!!!!!!"
85,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_056","わわわっ、大変!!"
86,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_057","冒険者さん、お願い!
83,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_054,あっ。
84,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_055,ル・フル・ティア、無念のリタイアーーーー!!!!!!
85,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_056,わわわっ、大変!!
86,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_057,"冒険者さん、お願い!
お兄ちゃんを助けてあげて!"
87,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_058","この人なら、お兄ちゃんのようす、知ってるかも!"
88,"TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_059","あいつ、いいセンいってんだけどな~。
87,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_058,この人なら、お兄ちゃんのようす、知ってるかも!
88,TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_059,"あいつ、いいセンいってんだけどな~。
体の使い方が、まだまだ未熟ってとこだな。"
89,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_060","ぜぇ……ぜぇ……。
89,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_060,"ぜぇ……ぜぇ……。
ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……!
あれ……おかしいな……以前にも同じことがあったような……!"
90,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_061","ぜぇ……ぜぇ……。
90,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_061,"ぜぇ……ぜぇ……。
ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……!
油断して足を踏み外しました……!"
91,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_062","って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしてここに!?
91,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_062,"って、Playerさん、どうしてここに!?
まだ勝負は終わっていませんよ!
え………………終わってませんよね!?"
92,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_063","お兄ちゃん!
92,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_063,"お兄ちゃん!
もう……おケガしてなくてよかった!
ねえ、あっちですこしお休みしよう?"
93,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_064","ん?
93,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_064,"ん?
そうだな……休憩しようか。
マージャもずっと応援しててくれたもんな!"
94,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
94,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_065,"Playerさんも、
ひとまず一時休戦、一緒に休憩しましょう!
「海の家」の北西あたりがゆっくりできそうですよッ!"
95,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_066","お兄ちゃん、大丈夫!?"
96,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_070","よーっし、休憩して体力もバッチリ回復しました!
95,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_066,お兄ちゃん、大丈夫!?
96,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_070,"よーっし、休憩して体力もバッチリ回復しました!
先ほどはお見苦しいところをお見せしてしまいましたが、
勝負はまだまだ、これからですよ!"
97,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_071","と、ところで……今、何枚目ですか?
<Sheet(Item,27993,0)/>」、俺はまだ0枚ですが……
97,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_071,"と、ところで……今、何枚目ですか?
「」、俺はまだ0枚ですが……
もも、もしかして……もう1枚目、手に入れたとかッ!?"
98,"TEXT_FESSUM502_03664_Q1_000_000","何と言う?"
99,"TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_001","4枚集め終えた"
100,"TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_002","……内緒"
101,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_072","またまた~、ご冗談を!
98,TEXT_FESSUM502_03664_Q1_000_000,何と言う?
99,TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_001,4枚集め終えた
100,TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_002,……内緒
101,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_072,"またまた~、ご冗談を!
もう4枚すべて集め終えただなんて、超人ですか?
………………え……本当に……?"
102,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_073","またまた~、そんなご謙遜を!
102,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_073,"またまた~、そんなご謙遜を!
俺に気を使わずに、正直に話してください!
ま、まさか……すべて集め終えたなんて言いませんよね……?"
103,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_074","な……なな…………にええええええ!!?
103,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_074,"な……なな…………にええええええ!!?
もう、4枚、全部、集め終わったんですか!??"
104,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_075","わああ!
冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、すっごーい!
104,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_075,"わああ!
冒険者のおねえさん、すっごーい!
私もみたかったなぁ!"
105,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_076","こ、これが……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと俺の実力差……。
105,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_076,"こ、これが……Playerさんと俺の実力差……。
こんなにも差が付くなんて……!"
106,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_077","……感服しました。
106,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_077,"……感服しました。
清々しいくらいに完敗です!
やっぱりあなたは、俺が憧れてやまない冒険者です!"
107,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_078","まったく……!
107,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_078,"まったく……!
冒険者に浮かれていたさっきまでの俺を、ブン殴ってやりたいッ!
イベント上の勝負とはいえ、俺は足元にも及びませんでした!"
108,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
108,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_079,"Playerさん!
もっともっと修業を続けて、いつか……
俺が一人前の冒険者になったら……また勝負してくれますか?"
109,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_080","おっしゃー!!
109,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_080,"おっしゃー!!
こうしちゃいられません!"
110,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_081","また、武者修行の旅に行ってきますね!
110,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_081,"また、武者修行の旅に行ってきますね!
仲間から「タムタラの墓所」ってとこの任務に誘われてるんです!
絶対に成功させて、一日でも早くあなたに追いついてみせます!"
111,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_082","あれ……?
111,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_082,"あれ……?
マージャから……?"
112,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_083","もしもし、お兄ちゃん?"
113,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_084","……もしもし、兄ちゃんだぞ。
112,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_083,もしもし、お兄ちゃん?
113,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_084,"……もしもし、兄ちゃんだぞ。
どうしたんだ、マージャ?"
114,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_085","お兄ちゃん、私おうちでいい子にして待ってるから……
114,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_085,"お兄ちゃん、私おうちでいい子にして待ってるから……
また、お祭りに連れていってね?"
115,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_086","あとあと、危ないことしたり、むちゃなことしたら、
115,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_086,"あとあと、危ないことしたり、むちゃなことしたら、
ぜったいにダメなんだからね?"
116,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_087","マージャ……。"
117,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_088","ああ。
116,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_087,マージャ……。
117,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_088,"ああ。
また一緒にお祭りに連れていってやるからな。
寂しくなったら、いつでも「もしもし」しておいで。"
118,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_089","そうだ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>
118,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_089,"そうだ、冒険者のおねえさん
お兄ちゃんに、何かあどばいす、してあげてほしいの。"
119,"TEXT_FESSUM502_03664_Q2_000_000","何と言う?"
120,"TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_001","功を焦らず慎重に"
121,"TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_002","魔物の群れには決して突っ込むな"
122,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_090","ふむふむ。
119,TEXT_FESSUM502_03664_Q2_000_000,何と言う?
120,TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_001,功を焦らず慎重に
121,TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_002,魔物の群れには決して突っ込むな
122,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_090,"ふむふむ。
一歩一歩、地道に経験を積んでいくことが大切なんですね!
焦って道を踏み外しては、さきほどの魔城と同じ結果ですからね!"
123,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_091","ふむふむ。
123,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_091,"ふむふむ。
魔物の群れを見つけたら、ことさら慎重に対処しますね!
自分の実力以上に思い上がらない……今日身に沁みましたから!"
124,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_092","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
124,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_092,"ありがとうございます、Playerさん!
あなたからのアドバイスを胸に刻んで、精進しますよ!"
125,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_093","それでは、俺たちはこの辺で失礼しますね!
125,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_093,"それでは、俺たちはこの辺で失礼しますね!
「ヘールマガ」さんが勝者用の報酬を用意しているみたいなので、
忘れずに受け取ってくださいね!"
126,"TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_094","さようなら!
126,TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_094,"さようなら!
あなたに会えて、今日は最高に嬉しかったです!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、どうかお元気で!"
127,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_095","ありがとう、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>
Playerさんも、どうかお元気で!"
127,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_095,"ありがとう、冒険者のおねえさん
ばいば~い!"
128,"TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_096","お兄ちゃん、休憩して元気になったみたい!"
129,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_100","おう、戻って来たか!
128,TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_096,お兄ちゃん、休憩して元気になったみたい!
129,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_100,"おう、戻って来たか!
ル・フル・ティアの様子はどうだった?"
130,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_101","そうか……。
130,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_101,"そうか……。
あいつはまだまだ、精神的にも肉体的にも未熟だが、
尊敬するあんたから学んだことは忘れないだろうよ。"
131,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_102","あいつの指導を引き受けてくれて、ありがとう!
131,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_102,"あいつの指導を引き受けてくれて、ありがとう!
それに、あんたの活躍もあって、紅蓮祭も盛り上がってきたぜ!"
132,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_103","おっと、忘れないうちに渡しておかないとな。
132,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_103,"おっと、忘れないうちに渡しておかないとな。
勝者の報酬はあんたのものだ!
受け取ってくれ!"
133,"TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_104","さあて、「紅蓮祭」はまだまだ開催中だ!
133,TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_104,"さあて、「紅蓮祭」はまだまだ開催中だ!
よかったら、また挑戦して盛り上げてくれよな!"
1 key 0 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行長ヘールマガは、勝負についての説明をしたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行長ヘールマガは、勝負についての説明をしたいようだ。
2 1 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、改めて説明を聞いた。「常夏の魔城」、「釣り大会」、「調理大会」の中から得意な催しを攻略し、「<Sheet(Item,27993,0)/>」を集めれば良いようだ。「<Sheet(Item,27993,0)/>」が4枚集まったら、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に渡そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、改めて説明を聞いた。「常夏の魔城」、「釣り大会」、「調理大会」の中から得意な催しを攻略し、「」を集めれば良いようだ。「」が4枚集まったら、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に渡そう。
3 2 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_02 ヘールマガに、「<Sheet(Item,27993,0)/>」を渡した。ル・フル・ティアとの勝負に勝ったようだ。まだ報告に来ないル・フル・ティアの様子を聞くために、コスタ・デル・ソルにいる「ル・マージャ」と話そう。 ヘールマガに、「」を渡した。ル・フル・ティアとの勝負に勝ったようだ。まだ報告に来ないル・フル・ティアの様子を聞くために、コスタ・デル・ソルにいる「ル・マージャ」と話そう。
4 3 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_03 ル・マージャと話したが、ル・フル・ティアの状況は詳しくわからないようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」と話そう。 ル・マージャと話したが、ル・フル・ティアの状況は詳しくわからないようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」と話そう。
5 4 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_04 ボドゥフォアンと話した。ル・フル・ティアは、丁度「常夏の魔城」に挑戦するところだった。ル・マージャと一緒にル・フル・ティアを応援したが、バランスを崩して海に落下してしまった。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」を救助しよう。 ボドゥフォアンと話した。ル・フル・ティアは、丁度「常夏の魔城」に挑戦するところだった。ル・マージャと一緒にル・フル・ティアを応援したが、バランスを崩して海に落下してしまった。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」を救助しよう。
6 5 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_05 ル・フル・ティアを救助した。ル・マージャは、場所を変えて休憩したいようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」と話そう。 ル・フル・ティアを救助した。ル・マージャは、場所を変えて休憩したいようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ル・フル・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_06 ル・フル・ティアと話した。すでに冒険者との勝負がついていると思いもよらなかったル・フル・ティアは、結果を聞いてとても驚いたようだ。冒険者となり浮かれていた自分の態度を反省したル・フル・ティアは、心を入れ替えて、また修業に励むようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 ル・フル・ティアと話した。すでに冒険者との勝負がついていると思いもよらなかったル・フル・ティアは、結果を聞いてとても驚いたようだ。冒険者となり浮かれていた自分の態度を反省したル・フル・ティアは、心を入れ替えて、また修業に励むようだ。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
8 7 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_07 ヘールマガは、ル・フル・ティアの指導を引き受けた冒険者に感謝した。引き続き紅蓮祭を盛り上げるために、催しに参加するのもよいだろう。 ヘールマガは、ル・フル・ティアの指導を引き受けた冒険者に感謝した。引き続き紅蓮祭を盛り上げるために、催しに参加するのもよいだろう。
9 8 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM502_03664_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_00 24 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,27993,0)/>を入手<Else/>紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(Item,27993,0)/>を渡す</If> を入手
26 25 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_01 25 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_01 ル・マージャと話す ル・マージャと話す
27 26 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_02 26 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_02 紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話す 紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話す
28 27 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_03 27 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_03 ル・フル・ティアを救助 ル・フル・ティアを救助
29 28 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_04 28 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_04 ル・フル・ティアと話す ル・フル・ティアと話す
30 29 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_05 29 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_05 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
31 30 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_06 30 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_07 31 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_08 32 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_09 33 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_10 34 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_11 35 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_12 36 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_13 37 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_14 38 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_15 39 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_16 40 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_17 41 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_18 42 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_19 43 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_20 44 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_21 45 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_22 46 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_23 47 TEXT_FESSUM502_03664_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_000 48 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_000 それじゃ、改めて説明するぜ。 ル・フル・ティアからの勝負…… 浮ついた新人の指導だと思って、どうか付き合ってやってほしい。 それじゃ、改めて説明するぜ。 ル・フル・ティアからの勝負…… 浮ついた新人の指導だと思って、どうか付き合ってやってほしい。
50 49 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_001 49 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_001 「<Sheet(Item,27993,0)/>」については、「常夏の魔城」からは4枚、 「釣り大会」と「調理大会」からは1枚、 いずれかを1回攻略するごとに、入手することができる。 「」については、「常夏の魔城」からは4枚、 「釣り大会」と「調理大会」からは1枚、 いずれかを1回攻略するごとに、入手することができる。
51 50 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_100_001 50 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_100_001 「常夏の魔城」に参加するには、「魔城の受付担当」から、 「釣り大会」は「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」、 「調理大会」は「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」から参加できるぜ! 「常夏の魔城」に参加するには、「魔城の受付担当」から、 「釣り大会」は「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」、 「調理大会」は「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」から参加できるぜ!
52 51 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_002 51 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_002 どれでも、あんたが得意な催しに参加してくれ! それぞれの催しについては、担当の紅蓮祭実行委員か、 「紅蓮祭広報隊員エシリア」から説明を聞くことができるぞ。 どれでも、あんたが得意な催しに参加してくれ! それぞれの催しについては、担当の紅蓮祭実行委員か、 「紅蓮祭広報隊員エシリア」から説明を聞くことができるぞ。
53 52 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_003 52 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_003 それじゃ、頑張ってくれよ! 「<Sheet(Item,27993,0)/>」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ! お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ! それじゃ、頑張ってくれよ! 「」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ! お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ!
54 53 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_004 53 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_004 「<Sheet(Item,27993,0)/>」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ! お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ! 「」が「4枚」集まったら、俺に持ってきてくれ! お礼と言っちゃなんだが、特別な報酬も用意しておくぜ!
55 54 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_010 54 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_010 おう、「<Sheet(Item,27993,0)/>」は4枚集まったか? おう、「」は4枚集まったか?
56 55 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_011 55 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_011 ……3枚……4枚! うん、たしかに、4枚揃っているな! ……3枚……4枚! うん、たしかに、4枚揃っているな!
57 56 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_012 56 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_012 さすがだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! まだル・フル・ティアは来ていない。 この勝負は、あんたの勝ちだ! さすがだ、Player! まだル・フル・ティアは来ていない。 この勝負は、あんたの勝ちだ!
58 57 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_013 57 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_013 まぁ、やるまでもなく勝負の行方はわかっていたんだが…… ル・フル・ティアのことが心配でな。 まぁ、やるまでもなく勝負の行方はわかっていたんだが…… ル・フル・ティアのことが心配でな。
59 58 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_014 58 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_014 あいつはかつて、この紅蓮祭で冒険者が活躍する姿を見て、 自分も冒険者になりたいと、夢に向かって一歩を踏み出した。 紅蓮祭実行委員長として、俺はそれが嬉しかったんだ。 あいつはかつて、この紅蓮祭で冒険者が活躍する姿を見て、 自分も冒険者になりたいと、夢に向かって一歩を踏み出した。 紅蓮祭実行委員長として、俺はそれが嬉しかったんだ。
60 59 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_015 59 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_015 それに、あいつは冒険者として実力をつけることで、 亡くした父親の分まで家族を守ろうとしている。 ……ミコッテ族の掟は、俺にはよくわからんがな。 それに、あいつは冒険者として実力をつけることで、 亡くした父親の分まで家族を守ろうとしている。 ……ミコッテ族の掟は、俺にはよくわからんがな。
61 60 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_016 60 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_016 そんなこともあって、あいつにはみすみす死なれたくない。 冒険者になりたての頃は、小さな成功に舞い上がった結果、 気を緩めて、大きな失敗を犯しがちだ。 そんなこともあって、あいつにはみすみす死なれたくない。 冒険者になりたての頃は、小さな成功に舞い上がった結果、 気を緩めて、大きな失敗を犯しがちだ。
62 61 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_017 61 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_017 だからこそ、先輩冒険者であるあんたとの勝負に敗れるという、 小さな失敗を経験して、襟を正してほしいのさ。 だからこそ、先輩冒険者であるあんたとの勝負に敗れるという、 小さな失敗を経験して、襟を正してほしいのさ。
63 62 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_018 62 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_018 さて、そろそろ、あいつの様子を見に行ってやってくれないか? すまんが、実行委員長をやっているもんで、 俺はここから動くわけにいかなくてな。 さて、そろそろ、あいつの様子を見に行ってやってくれないか? すまんが、実行委員長をやっているもんで、 俺はここから動くわけにいかなくてな。
64 63 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_019 63 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_019 妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。 「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。 手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ! 妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。 「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。 手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ!
65 64 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_020 64 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_020 妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。 「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。 手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ! 妹のル・マージャが「常夏の魔城」の近くで応援しているはずだ。 「ル・マージャ」と話して、兄貴の様子を聞いてみるといい。 手を煩わせて悪いが、よろしく頼んだぞ!
66 65 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_030 65 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_030 あ! 冒険者さん、どうしたの? お兄ちゃんなら、まだお城でがんばってるよ! あ! 冒険者さん、どうしたの? お兄ちゃんなら、まだお城でがんばってるよ!
67 66 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_031 66 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_031 お兄ちゃんのようす? うーん……さっきから、ずっと頑張ってるけど、 「<Sheet(Item,27993,0)/>」が今何枚かは、わからないの……ごめんね。 お兄ちゃんのようす? うーん……さっきから、ずっと頑張ってるけど、 「」が今何枚かは、わからないの……ごめんね。
68 67 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_032 67 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_032 でも、お城のそばのお兄さんのところに何回も行ってたから、 お兄ちゃんのようすを教えてもらえるかも! マージャも冒険者さんと一緒にいく! でも、お城のそばのお兄さんのところに何回も行ってたから、 お兄ちゃんのようすを教えてもらえるかも! マージャも冒険者さんと一緒にいく!
69 68 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_033 68 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_033 手を煩わせてすまんが、 ル・フル・ティアの指導、よろしく頼んだぞ! 手を煩わせてすまんが、 ル・フル・ティアの指導、よろしく頼んだぞ!
70 69 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_040 69 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_040 おーいえぇぇい! 嬢ちゃんたち、紅蓮祭は楽しんでるか? おーいえぇぇい! 嬢ちゃんたち、紅蓮祭は楽しんでるか?
71 70 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_041 70 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_041 あのね、お兄ちゃんのようすを聞きに来たの! ル・フル・ティアって名前で……。 あのね、お兄ちゃんのようすを聞きに来たの! ル・フル・ティアって名前で……。
72 71 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_042 71 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_042 ル・フル……? ああ、あのミコッテ族のあんちゃんだな! ル・フル……? ああ、あのミコッテ族のあんちゃんだな!
73 72 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_043 72 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_043 ちょうど今から挑戦するとこみたいだぜー! ちょうど今から挑戦するとこみたいだぜー!
74 73 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_044 73 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_044 ひゃっは~! 嬢ちゃんたちのために、 俺がいっちょ、熱ーい実況をお届けしてやるぜ! ひゃっは~! 嬢ちゃんたちのために、 俺がいっちょ、熱ーい実況をお届けしてやるぜ!
75 74 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_045 74 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_045 ル・フル・ティア、ウォーミングアップを始めました! やる気に満ちた表情、気合十分だー!! ル・フル・ティア、ウォーミングアップを始めました! やる気に満ちた表情、気合十分だー!!
76 75 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_046 75 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_046 待ち受けるは、常夏の海にそびえ立つ魔城! さあ、最初の噴流に乗って………… 待ち受けるは、常夏の海にそびえ立つ魔城! さあ、最初の噴流に乗って…………
77 76 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_047 76 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_047 跳んだぁーーーーーーーーーーッ!! 最初の関門、噴流からの着地はうまくいくか!? 跳んだぁーーーーーーーーーーッ!! 最初の関門、噴流からの着地はうまくいくか!?
78 77 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_048 77 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_048 ひゃっは~! これは危なげなくクリアーーー!! さすがはミコッテ族、脚力とバランス感覚には自信がありそうだ! ひゃっは~! これは危なげなくクリアーーー!! さすがはミコッテ族、脚力とバランス感覚には自信がありそうだ!
79 78 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_049 78 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_049 さあ、軽快なステップで進んでいく! 比較的簡単なゾーンだが、魔の城での油断は…… さあ、軽快なステップで進んでいく! 比較的簡単なゾーンだが、魔の城での油断は……
80 79 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_050 79 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_050 ああっとおおぉぉぉぉ!! ここでバランスを崩したぁぁ!!!! これは真っ逆さまかー!? ああっとおおぉぉぉぉ!! ここでバランスを崩したぁぁ!!!! これは真っ逆さまかー!?
81 80 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_051 80 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_051 い…………いや!! 落ちていない……落ちていないぞ!!! い…………いや!! 落ちていない……落ちていないぞ!!!
82 81 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_052 81 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_052 ル・フル・ティア、 かろうじて掴まっているぅーーーーッ!!!!! ル・フル・ティア、 かろうじて掴まっているぅーーーーッ!!!!!
83 82 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_053 82 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_053 こんなところで……落ちてたまるかよッ!!! 俺は、無敵の冒険者になる男おぉぉぉぉ!!!! こんなところで……落ちてたまるかよッ!!! 俺は、無敵の冒険者になる男おぉぉぉぉ!!!!
84 83 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_054 83 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_054 あっ。 あっ。
85 84 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_055 84 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_055 ル・フル・ティア、無念のリタイアーーーー!!!!!! ル・フル・ティア、無念のリタイアーーーー!!!!!!
86 85 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_056 85 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_056 わわわっ、大変!! わわわっ、大変!!
87 86 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_057 86 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_057 冒険者さん、お願い! お兄ちゃんを助けてあげて! 冒険者さん、お願い! お兄ちゃんを助けてあげて!
88 87 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_058 87 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_058 この人なら、お兄ちゃんのようす、知ってるかも! この人なら、お兄ちゃんのようす、知ってるかも!
89 88 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_059 88 TEXT_FESSUM502_03664_BEAUDEFOIN_000_059 あいつ、いいセンいってんだけどな~。 体の使い方が、まだまだ未熟ってとこだな。 あいつ、いいセンいってんだけどな~。 体の使い方が、まだまだ未熟ってとこだな。
90 89 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_060 89 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_060 ぜぇ……ぜぇ……。 ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……! あれ……おかしいな……以前にも同じことがあったような……! ぜぇ……ぜぇ……。 ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……! あれ……おかしいな……以前にも同じことがあったような……!
91 90 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_061 90 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_061 ぜぇ……ぜぇ……。 ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……! 油断して足を踏み外しました……! ぜぇ……ぜぇ……。 ぐふぅ……あ、ありがとうございます、助かりました……! 油断して足を踏み外しました……!
92 91 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_062 91 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_062 って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしてここに!? まだ勝負は終わっていませんよ! え………………終わってませんよね!? って、Playerさん、どうしてここに!? まだ勝負は終わっていませんよ! え………………終わってませんよね!?
93 92 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_063 92 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_063 お兄ちゃん! もう……おケガしてなくてよかった! ねえ、あっちですこしお休みしよう? お兄ちゃん! もう……おケガしてなくてよかった! ねえ、あっちですこしお休みしよう?
94 93 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_064 93 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_064 ん? そうだな……休憩しようか。 マージャもずっと応援しててくれたもんな! ん? そうだな……休憩しようか。 マージャもずっと応援しててくれたもんな!
95 94 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_065 94 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 ひとまず一時休戦、一緒に休憩しましょう! 「海の家」の北西あたりがゆっくりできそうですよッ! Playerさんも、 ひとまず一時休戦、一緒に休憩しましょう! 「海の家」の北西あたりがゆっくりできそうですよッ!
96 95 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_066 95 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_066 お兄ちゃん、大丈夫!? お兄ちゃん、大丈夫!?
97 96 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_070 96 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_070 よーっし、休憩して体力もバッチリ回復しました! 先ほどはお見苦しいところをお見せしてしまいましたが、 勝負はまだまだ、これからですよ! よーっし、休憩して体力もバッチリ回復しました! 先ほどはお見苦しいところをお見せしてしまいましたが、 勝負はまだまだ、これからですよ!
98 97 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_071 97 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_071 と、ところで……今、何枚目ですか? 「<Sheet(Item,27993,0)/>」、俺はまだ0枚ですが…… もも、もしかして……もう1枚目、手に入れたとかッ!? と、ところで……今、何枚目ですか? 「」、俺はまだ0枚ですが…… もも、もしかして……もう1枚目、手に入れたとかッ!?
99 98 TEXT_FESSUM502_03664_Q1_000_000 98 TEXT_FESSUM502_03664_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
100 99 TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_001 99 TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_001 4枚集め終えた 4枚集め終えた
101 100 TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_002 100 TEXT_FESSUM502_03664_QA1_000_002 ……内緒 ……内緒
102 101 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_072 101 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_072 またまた~、ご冗談を! もう4枚すべて集め終えただなんて、超人ですか? ………………え……本当に……? またまた~、ご冗談を! もう4枚すべて集め終えただなんて、超人ですか? ………………え……本当に……?
103 102 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_073 102 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_073 またまた~、そんなご謙遜を! 俺に気を使わずに、正直に話してください! ま、まさか……すべて集め終えたなんて言いませんよね……? またまた~、そんなご謙遜を! 俺に気を使わずに、正直に話してください! ま、まさか……すべて集め終えたなんて言いませんよね……?
104 103 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_074 103 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_074 な……なな…………にええええええ!!? もう、4枚、全部、集め終わったんですか!?? な……なな…………にええええええ!!? もう、4枚、全部、集め終わったんですか!??
105 104 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_075 104 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_075 わああ! 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、すっごーい! 私もみたかったなぁ! わああ! 冒険者のおねえさん、すっごーい! 私もみたかったなぁ!
106 105 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_076 105 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_076 こ、これが……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと俺の実力差……。 こんなにも差が付くなんて……! こ、これが……Playerさんと俺の実力差……。 こんなにも差が付くなんて……!
107 106 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_077 106 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_077 ……感服しました。 清々しいくらいに完敗です! やっぱりあなたは、俺が憧れてやまない冒険者です! ……感服しました。 清々しいくらいに完敗です! やっぱりあなたは、俺が憧れてやまない冒険者です!
108 107 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_078 107 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_078 まったく……! 冒険者に浮かれていたさっきまでの俺を、ブン殴ってやりたいッ! イベント上の勝負とはいえ、俺は足元にも及びませんでした! まったく……! 冒険者に浮かれていたさっきまでの俺を、ブン殴ってやりたいッ! イベント上の勝負とはいえ、俺は足元にも及びませんでした!
109 108 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_079 108 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! もっともっと修業を続けて、いつか…… 俺が一人前の冒険者になったら……また勝負してくれますか? Playerさん! もっともっと修業を続けて、いつか…… 俺が一人前の冒険者になったら……また勝負してくれますか?
110 109 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_080 109 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_080 おっしゃー!! こうしちゃいられません! おっしゃー!! こうしちゃいられません!
111 110 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_081 110 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_081 また、武者修行の旅に行ってきますね! 仲間から「タムタラの墓所」ってとこの任務に誘われてるんです! 絶対に成功させて、一日でも早くあなたに追いついてみせます! また、武者修行の旅に行ってきますね! 仲間から「タムタラの墓所」ってとこの任務に誘われてるんです! 絶対に成功させて、一日でも早くあなたに追いついてみせます!
112 111 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_082 111 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_082 あれ……? マージャから……? あれ……? マージャから……?
113 112 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_083 112 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_083 もしもし、お兄ちゃん? もしもし、お兄ちゃん?
114 113 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_084 113 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_084 ……もしもし、兄ちゃんだぞ。 どうしたんだ、マージャ? ……もしもし、兄ちゃんだぞ。 どうしたんだ、マージャ?
115 114 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_085 114 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_085 お兄ちゃん、私おうちでいい子にして待ってるから…… また、お祭りに連れていってね? お兄ちゃん、私おうちでいい子にして待ってるから…… また、お祭りに連れていってね?
116 115 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_086 115 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_086 あとあと、危ないことしたり、むちゃなことしたら、 ぜったいにダメなんだからね? あとあと、危ないことしたり、むちゃなことしたら、 ぜったいにダメなんだからね?
117 116 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_087 116 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_087 マージャ……。 マージャ……。
118 117 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_088 117 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_088 ああ。 また一緒にお祭りに連れていってやるからな。 寂しくなったら、いつでも「もしもし」しておいで。 ああ。 また一緒にお祭りに連れていってやるからな。 寂しくなったら、いつでも「もしもし」しておいで。
119 118 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_089 118 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_089 そうだ、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>! お兄ちゃんに、何かあどばいす、してあげてほしいの。 そうだ、冒険者のおねえさん! お兄ちゃんに、何かあどばいす、してあげてほしいの。
120 119 TEXT_FESSUM502_03664_Q2_000_000 119 TEXT_FESSUM502_03664_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
121 120 TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_001 120 TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_001 功を焦らず慎重に 功を焦らず慎重に
122 121 TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_002 121 TEXT_FESSUM502_03664_A2_000_002 魔物の群れには決して突っ込むな 魔物の群れには決して突っ込むな
123 122 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_090 122 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_090 ふむふむ。 一歩一歩、地道に経験を積んでいくことが大切なんですね! 焦って道を踏み外しては、さきほどの魔城と同じ結果ですからね! ふむふむ。 一歩一歩、地道に経験を積んでいくことが大切なんですね! 焦って道を踏み外しては、さきほどの魔城と同じ結果ですからね!
124 123 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_091 123 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_091 ふむふむ。 魔物の群れを見つけたら、ことさら慎重に対処しますね! 自分の実力以上に思い上がらない……今日身に沁みましたから! ふむふむ。 魔物の群れを見つけたら、ことさら慎重に対処しますね! 自分の実力以上に思い上がらない……今日身に沁みましたから!
125 124 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_092 124 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_092 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あなたからのアドバイスを胸に刻んで、精進しますよ! ありがとうございます、Playerさん! あなたからのアドバイスを胸に刻んで、精進しますよ!
126 125 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_093 125 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_093 それでは、俺たちはこの辺で失礼しますね! 「ヘールマガ」さんが勝者用の報酬を用意しているみたいなので、 忘れずに受け取ってくださいね! それでは、俺たちはこの辺で失礼しますね! 「ヘールマガ」さんが勝者用の報酬を用意しているみたいなので、 忘れずに受け取ってくださいね!
127 126 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_094 126 TEXT_FESSUM502_03664_RFHULTIA_000_094 さようなら! あなたに会えて、今日は最高に嬉しかったです! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、どうかお元気で! さようなら! あなたに会えて、今日は最高に嬉しかったです! Playerさんも、どうかお元気で!
128 127 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_095 127 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_095 ありがとう、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>! ばいば~い! ありがとう、冒険者のおねえさん! ばいば~い!
129 128 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_096 128 TEXT_FESSUM502_03664_RMAJHA_000_096 お兄ちゃん、休憩して元気になったみたい! お兄ちゃん、休憩して元気になったみたい!
130 129 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_100 129 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_100 おう、戻って来たか! ル・フル・ティアの様子はどうだった? おう、戻って来たか! ル・フル・ティアの様子はどうだった?
131 130 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_101 130 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_101 そうか……。 あいつはまだまだ、精神的にも肉体的にも未熟だが、 尊敬するあんたから学んだことは忘れないだろうよ。 そうか……。 あいつはまだまだ、精神的にも肉体的にも未熟だが、 尊敬するあんたから学んだことは忘れないだろうよ。
132 131 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_102 131 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_102 あいつの指導を引き受けてくれて、ありがとう! それに、あんたの活躍もあって、紅蓮祭も盛り上がってきたぜ! あいつの指導を引き受けてくれて、ありがとう! それに、あんたの活躍もあって、紅蓮祭も盛り上がってきたぜ!
133 132 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_103 132 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_103 おっと、忘れないうちに渡しておかないとな。 勝者の報酬はあんたのものだ! 受け取ってくれ! おっと、忘れないうちに渡しておかないとな。 勝者の報酬はあんたのものだ! 受け取ってくれ!
134 133 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_104 133 TEXT_FESSUM502_03664_HAERMAGA_000_104 さあて、「紅蓮祭」はまだまだ開催中だ! よかったら、また挑戦して盛り上げてくれよな! さあて、「紅蓮祭」はまだまだ開催中だ! よかったら、また挑戦して盛り上げてくれよな!
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0,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの魔城の受付担当は、「常夏の魔城」の参加者を待っているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
魔城の受付担当に、「常夏の魔城」の攻略開始を申告した。足場を渡り、コスタ・デル・ソルの「常夏の魔城」の中継地点にいる「魔城の中継担当」に報告しよう。"
2,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_02","最初の中継地点に到達して、魔城の中継担当に報告した。最後のエリアを渡り切り、コスタ・デル・ソルにいる「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_03","ペ・オビヤノに報告し、常夏の魔城の攻略が完了した。冒険者ギルドの一員として紅蓮祭を盛り上げるために、また挑戦してみるのもよいだろう。"
4,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_05",""
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24,"TEXT_FESSUM503_03665_TODO_00","魔城の中継担当に報告"
25,"TEXT_FESSUM503_03665_TODO_01","魔城の終着担当ペ・オビヤノに報告"
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48,"TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_000","「常夏の魔城」へようこそ!
2,TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_02,最初の中継地点に到達して、魔城の中継担当に報告した。最後のエリアを渡り切り、コスタ・デル・ソルにいる「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」に報告しよう。
3,TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_03,ペ・オビヤノに報告し、常夏の魔城の攻略が完了した。冒険者ギルドの一員として紅蓮祭を盛り上げるために、また挑戦してみるのもよいだろう。
4,TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_04,
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24,TEXT_FESSUM503_03665_TODO_00,魔城の中継担当に報告
25,TEXT_FESSUM503_03665_TODO_01,魔城の終着担当ペ・オビヤノに報告
26,TEXT_FESSUM503_03665_TODO_02,
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47,TEXT_FESSUM503_03665_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_000,"「常夏の魔城」へようこそ!
さっそく、参加受付しますね!"
49,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_000","おーいえぇい!
49,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_000,"おーいえぇい!
久しぶりじゃねえかーー!
アンタの挑戦待ってたぜー!!"
50,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_001","おーいえぇい!
50,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_001,"おーいえぇい!
よく来たな!
挑戦者を待ってたぜー!!"
51,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_002","最初にルールを説明しておくから、耳の穴かっぽじってよく聞けよ!
51,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_002,"最初にルールを説明しておくから、耳の穴かっぽじってよく聞けよ!
まずは、そこの地面にある噴流に乗って、
「常夏の魔城」の上まで大ジャンプしてくれ!"
52,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_003","「常夏の魔城」の上に来たら、
52,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_003,"「常夏の魔城」の上に来たら、
まずは「魔城の中継担当」を目指して、
落ちないように足場を渡りやがれ!"
53,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_004","忘れずに「魔城の中継担当」と話したら、
53,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_004,"忘れずに「魔城の中継担当」と話したら、
あとはひたすらゴールを目指せ!
「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」がゴールで待ってるぜー!"
54,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_005","安心しな!
54,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_005,"安心しな!
制限時間もなければ、落下ペナルティもねーからよ!
もし落ちたら、近くの噴流に乗って復帰すりゃあいい!"
55,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_006","ひゃっは~! 準備はいいか?
55,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_006,"ひゃっは~! 準備はいいか?
くれぐれも「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ!
さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれ!"
56,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_007","おーいえぇい!
56,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_007,"おーいえぇい!
またまた来てくれて、ありがとよ!
すぐに「常夏の魔城」に案内してやるぜーー!"
57,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_008","まずは、中継地点が目標だ!
57,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_008,"まずは、中継地点が目標だ!
「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ!
さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれよな!"
58,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_009","まずは、中継地点が目標だ!
58,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_009,"まずは、中継地点が目標だ!
「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ!"
59,"TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_010","ひゃっは~!
59,TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_010,"ひゃっは~!
なかなか魅せてくれるじゃねえかーー!
いいぜ、その調子で頑張りな!"
60,"TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_011","着地地点をまっすぐ見て、
60,TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_011,"着地地点をまっすぐ見て、
焦らず慎重に跳ぶのがコツですよ!
頑張ってくださいね!"
61,"TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_020","おつかれさまです!
61,TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_020,"おつかれさまです!
ここがチェックポイントの中継地点です!"
62,"TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_021","引き続き、頑張ってくださいね!
62,TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_021,"引き続き、頑張ってくださいね!
この先のゴール地点にいる、
「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ!"
63,"TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_022","引き続き、頑張ってくださいね!
63,TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_022,"引き続き、頑張ってくださいね!
この先のゴール地点にいる、
「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ!"
64,"TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_030","ゴールおめでとう!
64,TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_030,"ゴールおめでとう!
見事な跳躍をする人がいると思って見ていたら、
あなたは、以前も紅蓮祭に参加してくれた冒険者よね!"
65,"TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_031","ゴールおめでとう!
65,TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_031,"ゴールおめでとう!
あなたの活躍を見て、きっと冒険者ギルドの志願者も増えるわ!"
66,"TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_032","よかったら、また挑戦してちょうだい!
66,TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_032,"よかったら、また挑戦してちょうだい!
「常夏の魔城」にもう一度挑戦するには、
スタート地点の「魔城の受付担当」に話しかけてね!"
67,"TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_033","ゴールおめでとう!
67,TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_033,"ゴールおめでとう!
何度見ても、あなたの身のこなしは素晴らしいわ!
よかったら、また挑戦してちょうだいね!"
1 key 0 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの魔城の受付担当は、「常夏の魔城」の参加者を待っているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの魔城の受付担当は、「常夏の魔城」の参加者を待っているようだ。
2 1 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 魔城の受付担当に、「常夏の魔城」の攻略開始を申告した。足場を渡り、コスタ・デル・ソルの「常夏の魔城」の中継地点にいる「魔城の中継担当」に報告しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 魔城の受付担当に、「常夏の魔城」の攻略開始を申告した。足場を渡り、コスタ・デル・ソルの「常夏の魔城」の中継地点にいる「魔城の中継担当」に報告しよう。
3 2 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_02 最初の中継地点に到達して、魔城の中継担当に報告した。最後のエリアを渡り切り、コスタ・デル・ソルにいる「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」に報告しよう。 最初の中継地点に到達して、魔城の中継担当に報告した。最後のエリアを渡り切り、コスタ・デル・ソルにいる「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」に報告しよう。
4 3 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_03 ペ・オビヤノに報告し、常夏の魔城の攻略が完了した。冒険者ギルドの一員として紅蓮祭を盛り上げるために、また挑戦してみるのもよいだろう。 ペ・オビヤノに報告し、常夏の魔城の攻略が完了した。冒険者ギルドの一員として紅蓮祭を盛り上げるために、また挑戦してみるのもよいだろう。
5 4 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM503_03665_SEQ_05
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25 24 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_00 24 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_00 魔城の中継担当に報告 魔城の中継担当に報告
26 25 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_01 25 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_01 魔城の終着担当ペ・オビヤノに報告 魔城の終着担当ペ・オビヤノに報告
27 26 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_02 26 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_03 27 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_03
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31 30 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_06 30 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_06
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41 40 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_16 40 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_16
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44 43 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_19 43 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_20 44 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_21 45 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_22 46 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_23 47 TEXT_FESSUM503_03665_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_000 48 TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_000 「常夏の魔城」へようこそ! さっそく、参加受付しますね! 「常夏の魔城」へようこそ! さっそく、参加受付しますね!
50 49 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_000 49 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_000 おーいえぇい! 久しぶりじゃねえかーー! アンタの挑戦待ってたぜー!! おーいえぇい! 久しぶりじゃねえかーー! アンタの挑戦待ってたぜー!!
51 50 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_001 50 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_001 おーいえぇい! よく来たな! 挑戦者を待ってたぜー!! おーいえぇい! よく来たな! 挑戦者を待ってたぜー!!
52 51 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_002 51 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_002 最初にルールを説明しておくから、耳の穴かっぽじってよく聞けよ! まずは、そこの地面にある噴流に乗って、 「常夏の魔城」の上まで大ジャンプしてくれ! 最初にルールを説明しておくから、耳の穴かっぽじってよく聞けよ! まずは、そこの地面にある噴流に乗って、 「常夏の魔城」の上まで大ジャンプしてくれ!
53 52 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_003 52 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_003 「常夏の魔城」の上に来たら、 まずは「魔城の中継担当」を目指して、 落ちないように足場を渡りやがれ! 「常夏の魔城」の上に来たら、 まずは「魔城の中継担当」を目指して、 落ちないように足場を渡りやがれ!
54 53 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_004 53 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_004 忘れずに「魔城の中継担当」と話したら、 あとはひたすらゴールを目指せ! 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」がゴールで待ってるぜー! 忘れずに「魔城の中継担当」と話したら、 あとはひたすらゴールを目指せ! 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」がゴールで待ってるぜー!
55 54 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_005 54 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_005 安心しな! 制限時間もなければ、落下ペナルティもねーからよ! もし落ちたら、近くの噴流に乗って復帰すりゃあいい! 安心しな! 制限時間もなければ、落下ペナルティもねーからよ! もし落ちたら、近くの噴流に乗って復帰すりゃあいい!
56 55 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_006 55 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_006 ひゃっは~! 準備はいいか? くれぐれも「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ! さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれ! ひゃっは~! 準備はいいか? くれぐれも「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ! さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれ!
57 56 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_007 56 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_007 おーいえぇい! またまた来てくれて、ありがとよ! すぐに「常夏の魔城」に案内してやるぜーー! おーいえぇい! またまた来てくれて、ありがとよ! すぐに「常夏の魔城」に案内してやるぜーー!
58 57 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_008 57 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_008 まずは、中継地点が目標だ! 「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ! さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれよな! まずは、中継地点が目標だ! 「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ! さあ、アンタの熱ーいジャンプを見せてくれよな!
59 58 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_009 58 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_009 まずは、中継地点が目標だ! 「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ! まずは、中継地点が目標だ! 「魔城の中継担当」に話しかけるのを忘れるなよ!
60 59 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_010 59 TEXT_FESSUM503_03665_BEAUDEFOIN_000_010 ひゃっは~! なかなか魅せてくれるじゃねえかーー! いいぜ、その調子で頑張りな! ひゃっは~! なかなか魅せてくれるじゃねえかーー! いいぜ、その調子で頑張りな!
61 60 TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_011 60 TEXT_FESSUM503_03665_STAFF03665_100_011 着地地点をまっすぐ見て、 焦らず慎重に跳ぶのがコツですよ! 頑張ってくださいね! 着地地点をまっすぐ見て、 焦らず慎重に跳ぶのがコツですよ! 頑張ってくださいね!
62 61 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_020 61 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_020 おつかれさまです! ここがチェックポイントの中継地点です! おつかれさまです! ここがチェックポイントの中継地点です!
63 62 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_021 62 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_021 引き続き、頑張ってくださいね! この先のゴール地点にいる、 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ! 引き続き、頑張ってくださいね! この先のゴール地点にいる、 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ!
64 63 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_022 63 TEXT_FESSUM503_03665_FESSUMSTAFF03665_000_022 引き続き、頑張ってくださいね! この先のゴール地点にいる、 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ! 引き続き、頑張ってくださいね! この先のゴール地点にいる、 「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」さんに話しかければクリアですよ!
65 64 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_030 64 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_030 ゴールおめでとう! 見事な跳躍をする人がいると思って見ていたら、 あなたは、以前も紅蓮祭に参加してくれた冒険者よね! ゴールおめでとう! 見事な跳躍をする人がいると思って見ていたら、 あなたは、以前も紅蓮祭に参加してくれた冒険者よね!
66 65 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_031 65 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_031 ゴールおめでとう! あなたの活躍を見て、きっと冒険者ギルドの志願者も増えるわ! ゴールおめでとう! あなたの活躍を見て、きっと冒険者ギルドの志願者も増えるわ!
67 66 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_032 66 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_032 よかったら、また挑戦してちょうだい! 「常夏の魔城」にもう一度挑戦するには、 スタート地点の「魔城の受付担当」に話しかけてね! よかったら、また挑戦してちょうだい! 「常夏の魔城」にもう一度挑戦するには、 スタート地点の「魔城の受付担当」に話しかけてね!
68 67 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_033 67 TEXT_FESSUM503_03665_POBYANO_000_033 ゴールおめでとう! 何度見ても、あなたの身のこなしは素晴らしいわ! よかったら、また挑戦してちょうだいね! ゴールおめでとう! 何度見ても、あなたの身のこなしは素晴らしいわ! よかったら、また挑戦してちょうだいね!
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0,"TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭調理担当ヒルドラナは、調理大会の参加者を待っているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヒルドラナから「調理大会」の説明を聞き、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するように言われた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。
ヒルドラナから「調理大会」の説明を聞き、を用意するように言われた。「」を入手し、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。"
2,"TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_02","ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「調理大会」に参加するのもよいだろう。"
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48,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_000","紅蓮祭へのご参加、誠にありがとうございます!
※「」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。"
2,TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_02,ヒルドラナにを納品した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「調理大会」に参加するのもよいだろう。
3,TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_03,
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24,TEXT_FESSUM504_03666_TODO_00,を入手
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47,TEXT_FESSUM504_03666_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_000,"紅蓮祭へのご参加、誠にありがとうございます!
ここでは、冒険者の製作技能をアピールするために、
「調理大会」を開催しております。"
49,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_001","ルールは簡単です。
49,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_001,"ルールは簡単です。
これからお伝えするお題のお料理を製作し、
担当である私にお渡しください!"
50,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_002","さあ、今回冒険者のみなさんに作っていただくのは……
<Sheet(Item,10332,0)/>」です!"
51,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_003","紅蓮祭会場に遊びに来てくださったお客さんにも、
50,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_002,"さあ、今回冒険者のみなさんに作っていただくのは……
「」です!"
51,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_003,"紅蓮祭会場に遊びに来てくださったお客さんにも、
人気の料理なんですよ!"
52,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_004","再びの「調理大会」へのご参加、
52,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_004,"再びの「調理大会」へのご参加、
誠にありがとうございます。
詳細な説明は省かせていただきますね!"
53,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_005","それでは、さっそく「<Sheet(Item,10332,0)/>」をご用意くださいね!
材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、
53,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_005,"それでは、さっそく「」をご用意くださいね!
材料となる「」は、
「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!"
54,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_006","<Sheet(Item,10332,0)/>」をご用意くださいね!
材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、
54,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_006,"「」をご用意くださいね!
材料となる「」は、
「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!"
55,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_010","<Sheet(Item,10332,0)/>」は、ご用意できましたか?
材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、
55,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_010,"「」は、ご用意できましたか?
材料となる「」は、
「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!"
56,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_011","……うわあ、なんて美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>でしょう!
56,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_011,"……うわあ、なんて美味しそうなでしょう!
お題はもちろんクリアです!"
57,"TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_012","提出いただいたお料理は、お客様にお配りして、
57,TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_012,"提出いただいたお料理は、お客様にお配りして、
冒険者の調理の腕を堪能してもらいますね!
また挑戦をお待ちしています!"
1 key 0 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭調理担当ヒルドラナは、調理大会の参加者を待っているようだ。
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0 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭調理担当ヒルドラナは、調理大会の参加者を待っているようだ。
2 1 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヒルドラナから「調理大会」の説明を聞き、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するように言われた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヒルドラナから「調理大会」の説明を聞き、を用意するように言われた。「」を入手し、コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。 ※「」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。
3 2 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_02 ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「調理大会」に参加するのもよいだろう。 ヒルドラナにを納品した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「調理大会」に参加するのもよいだろう。
4 3 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_03
5 4 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_04
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24 23 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM504_03666_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM504_03666_TODO_00 24 TEXT_FESSUM504_03666_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10332,0)/>を入手<Else/>紅蓮祭調理担当ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品</If> を入手
26 25 TEXT_FESSUM504_03666_TODO_01 25 TEXT_FESSUM504_03666_TODO_01
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49 48 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_000 48 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_000 紅蓮祭へのご参加、誠にありがとうございます! ここでは、冒険者の製作技能をアピールするために、 「調理大会」を開催しております。 紅蓮祭へのご参加、誠にありがとうございます! ここでは、冒険者の製作技能をアピールするために、 「調理大会」を開催しております。
50 49 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_001 49 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_001 ルールは簡単です。 これからお伝えするお題のお料理を製作し、 担当である私にお渡しください! ルールは簡単です。 これからお伝えするお題のお料理を製作し、 担当である私にお渡しください!
51 50 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_002 50 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_002 さあ、今回冒険者のみなさんに作っていただくのは…… 「<Sheet(Item,10332,0)/>」です! さあ、今回冒険者のみなさんに作っていただくのは…… 「」です!
52 51 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_003 51 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_003 紅蓮祭会場に遊びに来てくださったお客さんにも、 人気の料理なんですよ! 紅蓮祭会場に遊びに来てくださったお客さんにも、 人気の料理なんですよ!
53 52 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_004 52 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_004 再びの「調理大会」へのご参加、 誠にありがとうございます。 詳細な説明は省かせていただきますね! 再びの「調理大会」へのご参加、 誠にありがとうございます。 詳細な説明は省かせていただきますね!
54 53 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_005 53 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_005 それでは、さっそく「<Sheet(Item,10332,0)/>」をご用意くださいね! 材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ! それでは、さっそく「」をご用意くださいね! 材料となる「」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!
55 54 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_006 54 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_006 「<Sheet(Item,10332,0)/>」をご用意くださいね! 材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ! 「」をご用意くださいね! 材料となる「」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!
56 55 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_010 55 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_010 「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、ご用意できましたか? 材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ! 「」は、ご用意できましたか? 材料となる「」は、 「陽気な漁師」さんからご購入いただけますよ!
57 56 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_011 56 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_011 ……うわあ、なんて美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>でしょう! お題はもちろんクリアです! ……うわあ、なんて美味しそうなでしょう! お題はもちろんクリアです!
58 57 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_012 57 TEXT_FESSUM504_03666_HILDELANA_000_012 提出いただいたお料理は、お客様にお配りして、 冒険者の調理の腕を堪能してもらいますね! また挑戦をお待ちしています! 提出いただいたお料理は、お客様にお配りして、 冒険者の調理の腕を堪能してもらいますね! また挑戦をお待ちしています!
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0,"TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴは、釣り大会の参加者を待っているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ナンゴから「釣り大会」の説明を聞き、<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を3匹釣ってくるように言われた。<Sheet(EventItem,2002869,0)/>は常夏の島北で釣ることができるようだ。"
2,"TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」に、「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」を3匹納品しよう。"
3,"TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_03","ジャ・ナンゴに<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を渡した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「釣り大会」に参加するのもよいだろう。"
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24,"TEXT_FESSUM505_03667_TODO_00","常夏の島北で<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を釣る"
25,"TEXT_FESSUM505_03667_TODO_01","紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴに<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を納品"
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48,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_000","あら、いらっしゃい!
ジャ・ナンゴから「釣り大会」の説明を聞き、を3匹釣ってくるように言われた。は常夏の島北で釣ることができるようだ。"
2,TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_02,を釣り上げた。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」に、「」を3匹納品しよう。
3,TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_03,ジャ・ナンゴにを渡した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「釣り大会」に参加するのもよいだろう。
4,TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_04,
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24,TEXT_FESSUM505_03667_TODO_00,常夏の島北でを釣る
25,TEXT_FESSUM505_03667_TODO_01,紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴにを納品
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48,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_000,"あら、いらっしゃい!
紅蓮祭に参加してくれて嬉しいわ!"
49,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_001","ここでは、冒険者の釣り技能をアピールするために、
49,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_001,"ここでは、冒険者の釣り技能をアピールするために、
「釣り大会」を開催しているのよ!"
50,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_002","ルールは簡単!
50,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_002,"ルールは簡単!
これから伝えるお題のお魚を釣り上げて、
私に渡してくれればいいわ。"
51,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_003","さて、お題となるお魚だけど……
<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」っていう、この島の近辺で釣れるお魚よ。
51,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_003,"さて、お題となるお魚だけど……
「」っていう、この島の近辺で釣れるお魚よ。
それを3匹釣り上げて、私に納品してほしいの!"
52,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_004","あら!
52,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_004,"あら!
また来てくれて嬉しいわ!
もうわかっているでしょうから、詳細な説明は省くわね。"
53,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_005","さあ、<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を3匹釣り上げて、
53,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_005,"さあ、を3匹釣り上げて、
あなたの釣りの腕前を披露してちょうだい!
報酬として「<Sheet(Item,27993,0)/>」を用意しておくわ!"
54,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_006","調子はどう?
<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」を3匹釣り上げて、私に持ってきてちょうだい!
報酬として「」を用意しておくわ!"
54,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_006,"調子はどう?
「」を3匹釣り上げて、私に持ってきてちょうだい!
この島の近辺で釣れるはずよ!"
55,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_010","調子はどう?
<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」は3匹釣れたかしら?"
56,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_011","すごいじゃない!
55,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_010,"調子はどう?
「」は3匹釣れたかしら?"
56,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_011,"すごいじゃない!
とても活きのいい、身が締まったハドックだわ!
文句なしでお題はクリアよ!"
57,"TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_012","釣ってもらったお魚は、調理してお客さんに振舞わせてもらうわね。
57,TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_012,"釣ってもらったお魚は、調理してお客さんに振舞わせてもらうわね。
ぜひ、また挑戦してちょうだい!"
1 key 0 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴは、釣り大会の参加者を待っているようだ。
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0 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴは、釣り大会の参加者を待っているようだ。
2 1 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ナンゴから「釣り大会」の説明を聞き、<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を3匹釣ってくるように言われた。<Sheet(EventItem,2002869,0)/>は常夏の島北で釣ることができるようだ。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ナンゴから「釣り大会」の説明を聞き、を3匹釣ってくるように言われた。は常夏の島北で釣ることができるようだ。
3 2 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002869,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」に、「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」を3匹納品しよう。 を釣り上げた。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴ」に、「」を3匹納品しよう。
4 3 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_03 ジャ・ナンゴに<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を渡した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「釣り大会」に参加するのもよいだろう。 ジャ・ナンゴにを渡した。紅蓮祭を盛り上げるために、また「釣り大会」に参加するのもよいだろう。
5 4 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_05
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19 18 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM505_03667_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_00 24 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_00 常夏の島北で<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を釣る 常夏の島北でを釣る
26 25 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_01 25 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_01 紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴに<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を納品 紅蓮祭釣魚担当ジャ・ナンゴにを納品
27 26 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_02 26 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_03 27 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_03
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44 43 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_19 43 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_19
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48 47 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_23 47 TEXT_FESSUM505_03667_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_000 48 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_000 あら、いらっしゃい! 紅蓮祭に参加してくれて嬉しいわ! あら、いらっしゃい! 紅蓮祭に参加してくれて嬉しいわ!
50 49 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_001 49 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_001 ここでは、冒険者の釣り技能をアピールするために、 「釣り大会」を開催しているのよ! ここでは、冒険者の釣り技能をアピールするために、 「釣り大会」を開催しているのよ!
51 50 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_002 50 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_002 ルールは簡単! これから伝えるお題のお魚を釣り上げて、 私に渡してくれればいいわ。 ルールは簡単! これから伝えるお題のお魚を釣り上げて、 私に渡してくれればいいわ。
52 51 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_003 51 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_003 さて、お題となるお魚だけど…… 「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」っていう、この島の近辺で釣れるお魚よ。 それを3匹釣り上げて、私に納品してほしいの! さて、お題となるお魚だけど…… 「」っていう、この島の近辺で釣れるお魚よ。 それを3匹釣り上げて、私に納品してほしいの!
53 52 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_004 52 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_004 あら! また来てくれて嬉しいわ! もうわかっているでしょうから、詳細な説明は省くわね。 あら! また来てくれて嬉しいわ! もうわかっているでしょうから、詳細な説明は省くわね。
54 53 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_005 53 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_005 さあ、<Sheet(EventItem,2002869,0)/>を3匹釣り上げて、 あなたの釣りの腕前を披露してちょうだい! 報酬として「<Sheet(Item,27993,0)/>」を用意しておくわ! さあ、を3匹釣り上げて、 あなたの釣りの腕前を披露してちょうだい! 報酬として「」を用意しておくわ!
55 54 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_006 54 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_006 調子はどう? 「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」を3匹釣り上げて、私に持ってきてちょうだい! この島の近辺で釣れるはずよ! 調子はどう? 「」を3匹釣り上げて、私に持ってきてちょうだい! この島の近辺で釣れるはずよ!
56 55 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_010 55 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_010 調子はどう? 「<Sheet(EventItem,2002869,0)/>」は3匹釣れたかしら? 調子はどう? 「」は3匹釣れたかしら?
57 56 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_011 56 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_011 すごいじゃない! とても活きのいい、身が締まったハドックだわ! 文句なしでお題はクリアよ! すごいじゃない! とても活きのいい、身が締まったハドックだわ! 文句なしでお題はクリアよ!
58 57 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_012 57 TEXT_FESSUM505_03667_JNANGHO_000_012 釣ってもらったお魚は、調理してお客さんに振舞わせてもらうわね。 ぜひ、また挑戦してちょうだい! 釣ってもらったお魚は、調理してお客さんに振舞わせてもらうわね。 ぜひ、また挑戦してちょうだい!
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0,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_00","彷徨う階段亭のケリッグは、はぐれ罪喰いをともに打倒する相棒を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_01","ケリッグが狙っているのは、「光の戦士」ナイルベルトの肉体を持つ四使徒の1体「プロネーシス」だった。冒険者の腕試しを行うことになった。アム・アレーンにある隊商の野営地で「ケリッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_02","西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。アム・アレーンのカスール・シャルの「<Sheet(EObj,2010165,0)/>」で見渡して、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_03","はぐれ罪喰いを討伐した。カスール・シャルの「ケリッグ」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_04","ケリッグは冒険者の実力に感服したようだ。アム・アレーンのモルド・スークで「ケリッグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_05","プロネーシスが生み出す、すべてを吸い込む穴「虚ろ」対策のため、ケリッグは魔道士の仲間を探していたそうだ。彼が「虚ろ」に関して情報を仕入れてくれるらしい。情報が集まった頃に、また様子を見に来よう。
0,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_00,彷徨う階段亭のケリッグは、はぐれ罪喰いをともに打倒する相棒を探しているようだ。
1,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_01,ケリッグが狙っているのは、「光の戦士」ナイルベルトの肉体を持つ四使徒の1体「プロネーシス」だった。冒険者の腕試しを行うことになった。アム・アレーンにある隊商の野営地で「ケリッグ」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_02,西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。アム・アレーンのカスール・シャルの「」で見渡して、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。
3,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_03,はぐれ罪喰いを討伐した。カスール・シャルの「ケリッグ」に報告しよう。
4,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_04,ケリッグは冒険者の実力に感服したようだ。アム・アレーンのモルド・スークで「ケリッグ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_05,"プロネーシスが生み出す、すべてを吸い込む穴「虚ろ」対策のため、ケリッグは魔道士の仲間を探していたそうだ。彼が「虚ろ」に関して情報を仕入れてくれるらしい。情報が集まった頃に、また様子を見に来よう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが72以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_00","隊商の野営地でケリッグと話す"
25,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_01","<Sheet(EObj,2010165,0)/>で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_02","ケリッグに報告"
27,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_03","ケリッグと話す"
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47,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_000","……ん、なんだい。
6,TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_00,隊商の野営地でケリッグと話す
25,TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_01,で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐
26,TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_02,ケリッグに報告
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47,TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_000,"……ん、なんだい。
この賞金稼ぎケリッグ様に声をかけたってことは、
はぐれ罪喰い「プロネーシス」打倒に手を貸してくれるのか?"
49,"TEXT_LUCKBA401_03623_Q1_000_000","なんと答える?"
50,"TEXT_LUCKBA401_03623_A1_000_000","興味がある"
51,"TEXT_LUCKBA401_03623_A2_000_000","「プロネーシス」って……?"
52,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_005","おお、いいねえ……。
49,TEXT_LUCKBA401_03623_Q1_000_000,なんと答える?
50,TEXT_LUCKBA401_03623_A1_000_000,興味がある
51,TEXT_LUCKBA401_03623_A2_000_000,「プロネーシス」って……?
52,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_005,"おお、いいねえ……。
この街にも、無謀な挑戦を好むギラギラした奴がいたか。
だが、お前は「プロネーシス」について、どこまで知っている?"
53,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_010","おいおい……マジかよ。
53,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_010,"おいおい……マジかよ。
あんな大物の罪喰いの名を知らねえってか?"
54,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_020","「プロネーシス」ってのは、
54,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_020,"「プロネーシス」ってのは、
はぐれ罪喰いの中でも最上級にやばい存在……。
通称「四使徒」の一角だ。"
55,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_021","100年前、世界をぶっ壊す元凶を創った大罪人……
55,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_021,"100年前、世界をぶっ壊す元凶を創った大罪人……
「光の戦士たち」の遺体が、なんの因果か罪喰いと化し、
冥府の底から現れたって噂さ。"
56,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_022","俺が追っている「プロネーシス」は、
56,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_022,"俺が追っている「プロネーシス」は、
その四使徒のうち、「魔人」と呼ばれ恐れられた大魔道士、
ナイルベルトの肉体を持つ罪喰いでな。"
57,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_023","数年前から、アム・アレーン一帯に現れるようになり、
57,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_023,"数年前から、アム・アレーン一帯に現れるようになり、
奇妙な魔法によって、少なくない人々の命を奪っているそうだ。
結果、当地の商人たちが懸賞金をかけたわけさ……。"
58,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_024","むろん、俺も件の賞金を狙ってる訳だが……
58,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_024,"むろん、俺も件の賞金を狙ってる訳だが……
それを半額譲ってでも、仲間が必要な状況でね。"
59,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_025","……さて、ナリから見るに、お前も腕に覚えがあるんだろう?
59,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_025,"……さて、ナリから見るに、お前も腕に覚えがあるんだろう?
ただし、俺が考えている策に必要な能力を持っているかは、
別問題だ。"
60,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_026","もし、俺と組んで賞金を山分けするのに興味があるなら、
60,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_026,"もし、俺と組んで賞金を山分けするのに興味があるなら、
「アム・アレーン」まで来てくれないか?
そこで軽く、お前さんの戦い方を見せてくれや。"
61,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_050","おーし、来てくれたな。
61,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_050,"おーし、来てくれたな。
手数をかけてすまないが、さっそく始めようや。"
62,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_051","折よく、西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。
62,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_051,"折よく、西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。
そいつを討伐して、戦い方を見せてもらうとしようかね。"
63,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_070","はぐれ罪喰いは、このあたりにいるはずだ。
63,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_070,"はぐれ罪喰いは、このあたりにいるはずだ。
ちょいと、周囲を「見渡し」て見つけ出し、倒してくれや。
お前の戦い方、じっくり確認させてもらうぜ。"
64,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_090","お見事!
64,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_090,"お見事!
結構な腕前だろうと思っちゃいたが……予想以上だぜ!"
65,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_091","これは、いい仲間を得られたもんだ。
65,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_091,"これは、いい仲間を得られたもんだ。
ともにプロネーシスを倒して、賞金を山分けにしようや!"
66,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_092","それじゃ、説明の続きといこうじゃないか。
66,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_092,"それじゃ、説明の続きといこうじゃないか。
俺は、「モルド・スーク」を狩りの拠点にしているんだ。
そっちに移動しよう。"
67,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_100","ここは、各地から商人が集まる商取引の重要拠点。
67,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_100,"ここは、各地から商人が集まる商取引の重要拠点。
アム・アレーンを徘徊するプロネーシスは、大きな脅威だ。
がめつい商人が、賞金をかけてでも退治したいほどにな……。"
68,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_101","しかし……いまだに奴が狩られていないことが、
68,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_101,"しかし……いまだに奴が狩られていないことが、
退治が容易じゃないってのを証明している。"
69,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_102","厄介なのは、奴が生み出す、すべてを吸い込む謎の「穴」だ。
69,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_102,"厄介なのは、奴が生み出す、すべてを吸い込む謎の「穴」だ。
誰がつけたか、その名も「虚ろ」……。"
70,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_103","目撃者の話によれば、プロネーシスが現れると、
70,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_103,"目撃者の話によれば、プロネーシスが現れると、
突如として空中にポッカリと「穴」が開くんだとか。
そして、文字通り「すべて」を飲み込む……。"
71,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_104","近くにいた者はもちろん、荷車を引いたアマロまで吸い込み、
71,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_104,"近くにいた者はもちろん、荷車を引いたアマロまで吸い込み、
チリひとつ残らなかったって話だ。"
72,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_105","ある魔道士が提唱した説によれば、
72,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_105,"ある魔道士が提唱した説によれば、
次元の壁に穴を開けているとか、いないとか……。
いずれにせよ、「虚ろ」に飲み込まれ助かった者はいない。"
73,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_106","プロネーシスは、
73,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_106,"プロネーシスは、
自分から積極的に人や集落を襲ったりはしないんだが、
出くわした相手には、容赦なく「虚ろ」を放ってくる。"
74,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_107","立ち向かおうにも、近づいての攻撃は自殺行為。
74,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_107,"立ち向かおうにも、近づいての攻撃は自殺行為。
過去には、遠距離から矢を射掛けた者もいたが……
矢を「虚ろ」に飲み込まれて、手出しできなかったとよ。"
75,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_108","とまあ、手の打ちようがないってんで、
75,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_108,"とまあ、手の打ちようがないってんで、
プロネーシスに挑もうとする賞金稼ぎもいなくなってな。
年々、賞金だけが釣り上がっている状態だったんだ。"
76,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_109","しかし、逆に言えば、
76,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_109,"しかし、逆に言えば、
「虚ろ」の対抗策さえ見つければ、勝機があるということ。
俺は、そう考え腕のいい魔道士を探していたのさ。"
77,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_110","「虚ろ」が魔法的な現象である以上、
77,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_110,"「虚ろ」が魔法的な現象である以上、
その対策を練るには、高度な魔法学の知識が必要だからな。
俺に足りない知識を補うため、その頭脳を貸してくれや!"
78,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_111","専門的な部分を受け持ってもらう分、情報収集は任せてくれ。
78,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_111,"専門的な部分を受け持ってもらう分、情報収集は任せてくれ。
これでも、下調べはじっくりと行うタチなんだ。"
79,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_112","プロネーシスについて情報を仕入れておくから、
79,TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_112,"プロネーシスについて情報を仕入れておくから、
「虚ろ」対策に取り組む段になったら手を貸してくれ。
そんじゃ、これからよろしくな!"
1 key 0 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_00 1 彷徨う階段亭のケリッグは、はぐれ罪喰いをともに打倒する相棒を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_01 ケリッグが狙っているのは、「光の戦士」ナイルベルトの肉体を持つ四使徒の1体「プロネーシス」だった。冒険者の腕試しを行うことになった。アム・アレーンにある隊商の野営地で「ケリッグ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_02 str 西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。アム・アレーンのカスール・シャルの「」で見渡して、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。
4 0 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_03 彷徨う階段亭のケリッグは、はぐれ罪喰いをともに打倒する相棒を探しているようだ。 はぐれ罪喰いを討伐した。カスール・シャルの「ケリッグ」に報告しよう。
5 1 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_04 ケリッグが狙っているのは、「光の戦士」ナイルベルトの肉体を持つ四使徒の1体「プロネーシス」だった。冒険者の腕試しを行うことになった。アム・アレーンにある隊商の野営地で「ケリッグ」と話そう。 ケリッグは冒険者の実力に感服したようだ。アム・アレーンのモルド・スークで「ケリッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_05 西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。アム・アレーンのカスール・シャルの「<Sheet(EObj,2010165,0)/>」で見渡して、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。 プロネーシスが生み出す、すべてを吸い込む穴「虚ろ」対策のため、ケリッグは魔道士の仲間を探していたそうだ。彼が「虚ろ」に関して情報を仕入れてくれるらしい。情報が集まった頃に、また様子を見に来よう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが72以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
3 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_03 はぐれ罪喰いを討伐した。カスール・シャルの「ケリッグ」に報告しよう。
4 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_04 ケリッグは冒険者の実力に感服したようだ。アム・アレーンのモルド・スークで「ケリッグ」と話そう。
5 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_05 プロネーシスが生み出す、すべてを吸い込む穴「虚ろ」対策のため、ケリッグは魔道士の仲間を探していたそうだ。彼が「虚ろ」に関して情報を仕入れてくれるらしい。情報が集まった頃に、また様子を見に来よう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが72以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_06 6 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_07 7 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_08 8 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_08
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24 23 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_00 24 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_00 隊商の野営地でケリッグと話す 隊商の野営地でケリッグと話す
26 25 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_01 25 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_01 <Sheet(EObj,2010165,0)/>で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐 で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐
27 26 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_02 26 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_02 ケリッグに報告 ケリッグに報告
28 27 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_03 27 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_03 ケリッグと話す ケリッグと話す
29 28 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_04 28 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_05 29 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_06 30 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_07 31 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_08 32 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_09 33 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_09
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39 38 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_14 38 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_14
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45 44 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_20 44 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_20
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47 46 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_22 46 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_23 47 TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_000 48 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_000 ……ん、なんだい。 この賞金稼ぎケリッグ様に声をかけたってことは、 はぐれ罪喰い「プロネーシス」打倒に手を貸してくれるのか? ……ん、なんだい。 この賞金稼ぎケリッグ様に声をかけたってことは、 はぐれ罪喰い「プロネーシス」打倒に手を貸してくれるのか?
50 49 TEXT_LUCKBA401_03623_Q1_000_000 49 TEXT_LUCKBA401_03623_Q1_000_000 なんと答える? なんと答える?
51 50 TEXT_LUCKBA401_03623_A1_000_000 50 TEXT_LUCKBA401_03623_A1_000_000 興味がある 興味がある
52 51 TEXT_LUCKBA401_03623_A2_000_000 51 TEXT_LUCKBA401_03623_A2_000_000 「プロネーシス」って……? 「プロネーシス」って……?
53 52 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_005 52 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_005 おお、いいねえ……。 この街にも、無謀な挑戦を好むギラギラした奴がいたか。 だが、お前は「プロネーシス」について、どこまで知っている? おお、いいねえ……。 この街にも、無謀な挑戦を好むギラギラした奴がいたか。 だが、お前は「プロネーシス」について、どこまで知っている?
54 53 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_010 53 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_010 おいおい……マジかよ。 あんな大物の罪喰いの名を知らねえってか? おいおい……マジかよ。 あんな大物の罪喰いの名を知らねえってか?
55 54 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_020 54 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_020 「プロネーシス」ってのは、 はぐれ罪喰いの中でも最上級にやばい存在……。 通称「四使徒」の一角だ。 「プロネーシス」ってのは、 はぐれ罪喰いの中でも最上級にやばい存在……。 通称「四使徒」の一角だ。
56 55 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_021 55 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_021 100年前、世界をぶっ壊す元凶を創った大罪人…… 「光の戦士たち」の遺体が、なんの因果か罪喰いと化し、 冥府の底から現れたって噂さ。 100年前、世界をぶっ壊す元凶を創った大罪人…… 「光の戦士たち」の遺体が、なんの因果か罪喰いと化し、 冥府の底から現れたって噂さ。
57 56 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_022 56 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_022 俺が追っている「プロネーシス」は、 その四使徒のうち、「魔人」と呼ばれ恐れられた大魔道士、 ナイルベルトの肉体を持つ罪喰いでな。 俺が追っている「プロネーシス」は、 その四使徒のうち、「魔人」と呼ばれ恐れられた大魔道士、 ナイルベルトの肉体を持つ罪喰いでな。
58 57 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_023 57 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_023 数年前から、アム・アレーン一帯に現れるようになり、 奇妙な魔法によって、少なくない人々の命を奪っているそうだ。 結果、当地の商人たちが懸賞金をかけたわけさ……。 数年前から、アム・アレーン一帯に現れるようになり、 奇妙な魔法によって、少なくない人々の命を奪っているそうだ。 結果、当地の商人たちが懸賞金をかけたわけさ……。
59 58 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_024 58 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_024 むろん、俺も件の賞金を狙ってる訳だが…… それを半額譲ってでも、仲間が必要な状況でね。 むろん、俺も件の賞金を狙ってる訳だが…… それを半額譲ってでも、仲間が必要な状況でね。
60 59 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_025 59 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_025 ……さて、ナリから見るに、お前も腕に覚えがあるんだろう? ただし、俺が考えている策に必要な能力を持っているかは、 別問題だ。 ……さて、ナリから見るに、お前も腕に覚えがあるんだろう? ただし、俺が考えている策に必要な能力を持っているかは、 別問題だ。
61 60 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_026 60 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_026 もし、俺と組んで賞金を山分けするのに興味があるなら、 「アム・アレーン」まで来てくれないか? そこで軽く、お前さんの戦い方を見せてくれや。 もし、俺と組んで賞金を山分けするのに興味があるなら、 「アム・アレーン」まで来てくれないか? そこで軽く、お前さんの戦い方を見せてくれや。
62 61 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_050 61 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_050 おーし、来てくれたな。 手数をかけてすまないが、さっそく始めようや。 おーし、来てくれたな。 手数をかけてすまないが、さっそく始めようや。
63 62 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_051 62 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_051 折よく、西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。 そいつを討伐して、戦い方を見せてもらうとしようかね。 折よく、西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。 そいつを討伐して、戦い方を見せてもらうとしようかね。
64 63 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_070 63 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_070 はぐれ罪喰いは、このあたりにいるはずだ。 ちょいと、周囲を「見渡し」て見つけ出し、倒してくれや。 お前の戦い方、じっくり確認させてもらうぜ。 はぐれ罪喰いは、このあたりにいるはずだ。 ちょいと、周囲を「見渡し」て見つけ出し、倒してくれや。 お前の戦い方、じっくり確認させてもらうぜ。
65 64 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_090 64 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_090 お見事! 結構な腕前だろうと思っちゃいたが……予想以上だぜ! お見事! 結構な腕前だろうと思っちゃいたが……予想以上だぜ!
66 65 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_091 65 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_091 これは、いい仲間を得られたもんだ。 ともにプロネーシスを倒して、賞金を山分けにしようや! これは、いい仲間を得られたもんだ。 ともにプロネーシスを倒して、賞金を山分けにしようや!
67 66 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_092 66 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_092 それじゃ、説明の続きといこうじゃないか。 俺は、「モルド・スーク」を狩りの拠点にしているんだ。 そっちに移動しよう。 それじゃ、説明の続きといこうじゃないか。 俺は、「モルド・スーク」を狩りの拠点にしているんだ。 そっちに移動しよう。
68 67 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_100 67 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_100 ここは、各地から商人が集まる商取引の重要拠点。 アム・アレーンを徘徊するプロネーシスは、大きな脅威だ。 がめつい商人が、賞金をかけてでも退治したいほどにな……。 ここは、各地から商人が集まる商取引の重要拠点。 アム・アレーンを徘徊するプロネーシスは、大きな脅威だ。 がめつい商人が、賞金をかけてでも退治したいほどにな……。
69 68 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_101 68 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_101 しかし……いまだに奴が狩られていないことが、 退治が容易じゃないってのを証明している。 しかし……いまだに奴が狩られていないことが、 退治が容易じゃないってのを証明している。
70 69 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_102 69 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_102 厄介なのは、奴が生み出す、すべてを吸い込む謎の「穴」だ。 誰がつけたか、その名も「虚ろ」……。 厄介なのは、奴が生み出す、すべてを吸い込む謎の「穴」だ。 誰がつけたか、その名も「虚ろ」……。
71 70 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_103 70 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_103 目撃者の話によれば、プロネーシスが現れると、 突如として空中にポッカリと「穴」が開くんだとか。 そして、文字通り「すべて」を飲み込む……。 目撃者の話によれば、プロネーシスが現れると、 突如として空中にポッカリと「穴」が開くんだとか。 そして、文字通り「すべて」を飲み込む……。
72 71 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_104 71 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_104 近くにいた者はもちろん、荷車を引いたアマロまで吸い込み、 チリひとつ残らなかったって話だ。 近くにいた者はもちろん、荷車を引いたアマロまで吸い込み、 チリひとつ残らなかったって話だ。
73 72 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_105 72 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_105 ある魔道士が提唱した説によれば、 次元の壁に穴を開けているとか、いないとか……。 いずれにせよ、「虚ろ」に飲み込まれ助かった者はいない。 ある魔道士が提唱した説によれば、 次元の壁に穴を開けているとか、いないとか……。 いずれにせよ、「虚ろ」に飲み込まれ助かった者はいない。
74 73 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_106 73 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_106 プロネーシスは、 自分から積極的に人や集落を襲ったりはしないんだが、 出くわした相手には、容赦なく「虚ろ」を放ってくる。 プロネーシスは、 自分から積極的に人や集落を襲ったりはしないんだが、 出くわした相手には、容赦なく「虚ろ」を放ってくる。
75 74 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_107 74 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_107 立ち向かおうにも、近づいての攻撃は自殺行為。 過去には、遠距離から矢を射掛けた者もいたが…… 矢を「虚ろ」に飲み込まれて、手出しできなかったとよ。 立ち向かおうにも、近づいての攻撃は自殺行為。 過去には、遠距離から矢を射掛けた者もいたが…… 矢を「虚ろ」に飲み込まれて、手出しできなかったとよ。
76 75 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_108 75 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_108 とまあ、手の打ちようがないってんで、 プロネーシスに挑もうとする賞金稼ぎもいなくなってな。 年々、賞金だけが釣り上がっている状態だったんだ。 とまあ、手の打ちようがないってんで、 プロネーシスに挑もうとする賞金稼ぎもいなくなってな。 年々、賞金だけが釣り上がっている状態だったんだ。
77 76 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_109 76 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_109 しかし、逆に言えば、 「虚ろ」の対抗策さえ見つければ、勝機があるということ。 俺は、そう考え腕のいい魔道士を探していたのさ。 しかし、逆に言えば、 「虚ろ」の対抗策さえ見つければ、勝機があるということ。 俺は、そう考え腕のいい魔道士を探していたのさ。
78 77 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_110 77 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_110 「虚ろ」が魔法的な現象である以上、 その対策を練るには、高度な魔法学の知識が必要だからな。 俺に足りない知識を補うため、その頭脳を貸してくれや! 「虚ろ」が魔法的な現象である以上、 その対策を練るには、高度な魔法学の知識が必要だからな。 俺に足りない知識を補うため、その頭脳を貸してくれや!
79 78 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_111 78 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_111 専門的な部分を受け持ってもらう分、情報収集は任せてくれ。 これでも、下調べはじっくりと行うタチなんだ。 専門的な部分を受け持ってもらう分、情報収集は任せてくれ。 これでも、下調べはじっくりと行うタチなんだ。
80 79 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_112 79 TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_112 プロネーシスについて情報を仕入れておくから、 「虚ろ」対策に取り組む段になったら手を貸してくれ。 そんじゃ、これからよろしくな! プロネーシスについて情報を仕入れておくから、 「虚ろ」対策に取り組む段になったら手を貸してくれ。 そんじゃ、これからよろしくな!
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0,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、冒険者に伝えたい情報があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_01","ケリッグは機械人形をけしかけて、「虚ろ」の危険範囲を測る実験を行いたいようだ。機械人形を動かすために必要な素材を集めるため、アム・アレーンのアンバーフィールドにある「<Sheet(EObj,2010166,0)/>」で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」を倒し「<Sheet(EventItem,2002668,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002668,0)/>を入手した。モルド・スークの「ケリッグ」に「<Sheet(EventItem,2002668,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_03","ケリッグは、機械人形を修理してから向かうという。目撃情報があったアンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010214,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_04","プロネーシスの生み出した「虚ろ」から、謎の少年が現れた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_05","ケリッグは、少年が目覚めたら、何故「虚ろ」の中で生きていられたのかを聞きたいようだ。少年が目覚めた頃に、また訪ねよう。
0,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、冒険者に伝えたい情報があるようだ。
1,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_01,ケリッグは機械人形をけしかけて、「虚ろ」の危険範囲を測る実験を行いたいようだ。機械人形を動かすために必要な素材を集めるため、アム・アレーンのアンバーフィールドにある「」で見渡して、現れた「」を倒し「」を入手しよう。
2,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_02,を入手した。モルド・スークの「ケリッグ」に「」を渡そう。
3,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_03,ケリッグは、機械人形を修理してから向かうという。目撃情報があったアンバーフィールドの「」で待機しよう。
4,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_04,プロネーシスの生み出した「虚ろ」から、謎の少年が現れた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_05,"ケリッグは、少年が目覚めたら、何故「虚ろ」の中で生きていられたのかを聞きたいようだ。少年が目覚めた頃に、また訪ねよう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが74以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_00","<Sheet(EObj,2010166,0)/>で見渡して、<Sheet(BNpcName,8405,0)/>から<Sheet(EventItem,2002668,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_01","ケリッグに<Sheet(EventItem,2002668,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_02","<Sheet(EObj,2010214,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_03","ケリッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_000","おお、いいタイミングで現れたな!
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24,TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_00,で見渡して、からを入手
25,TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_01,ケリッグにを渡す
26,TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_02,で待機
27,TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_03,ケリッグと話す
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48,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_000,"おお、いいタイミングで現れたな!
先ほど、プロネーシスの目撃情報が舞い込んできたんだよ。"
49,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_002","とはいえ今回は、奴と戦うつもりはない。
49,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_002,"とはいえ今回は、奴と戦うつもりはない。
尾行して、「虚ろ」を生み出す様子を確認したいんだ。"
50,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_003","その上で、予めクリスタリウムの商人から購入しておいた、
50,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_003,"その上で、予めクリスタリウムの商人から購入しておいた、
古ぼけた機械人形を「虚ろ」に近づけ、吸引させる……。
つまり、危険範囲を測る実験ってわけさ。"
51,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_004","だが、問題があってな……。
51,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_004,"だが、問題があってな……。
かなりの骨董品だったもんで、まだ修理が終わっていないんだ。
急ぎの状況だ、すまんが必要な素材集めを手伝ってくれるか?"
52,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_005","助かるぜ!
必要なのは、「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」の腱だ。
52,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_005,"助かるぜ!
必要なのは、「」の腱だ。
東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。"
53,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_010","必要なのは、「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」の腱だ。
53,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_010,"必要なのは、「」の腱だ。
東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。
俺は、ほかに必要な品を探しておく。"
54,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_030","まったく……あの流れの商人、吹っかけてきやがって。
54,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_030,"まったく……あの流れの商人、吹っかけてきやがって。
まあ、こっちは、なんとか歯車になりそうなもんを調達できた。
そっちの首尾はどうだ?"
55,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_035","おお、伸縮性もあるし、ばっちりだ!
55,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_035,"おお、伸縮性もあるし、ばっちりだ!
こいつなら、切れちまった駆動ベルトの代用になるだろう。
俺は、さっそく修理に取り掛からせてもらうぜ!"
56,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_036","お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、
56,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_036,"お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、
集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。
そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。"
57,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_050","お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、
57,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_050,"お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、
集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。
そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。"
58,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_200","よう、待たせたな!
58,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_200,"よう、待たせたな!
このとおり、機械人形の修理も済んだ。
プロネーシスの姿を見つけるまで、交代で見張りといこう。"
59,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_201","おい……こっちへ来い!
59,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_201,"おい……こっちへ来い!
プロネーシスが現れたぞ……!"
60,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_202","機械人形は、もう向かわせている。
60,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_202,"機械人形は、もう向かわせている。
さあ、あっちだ、いまに「虚ろ」を生み出すぜ……!"
61,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_203","いま機械人形をけしかけても、
61,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_203,"いま機械人形をけしかけても、
「虚ろ」に近づく前に、破壊されちまうかもしれん……。
確実に吸い込ませられるよう、奴が立ち去るのを待とう。"
62,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_204","……よし、行ったな。
62,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_204,"……よし、行ったな。
「虚ろ」へ接近するよう、機械人形に指示を出すぞ!"
63,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_205","跡形もなく……ってか。
63,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_205,"跡形もなく……ってか。
あっという間に消えちまったな。
なるほど、あそこまで近づくとヤラレちまうのか。"
64,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_206","よーし、よし……「虚ろ」の効果範囲は掴めた。
64,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_206,"よーし、よし……「虚ろ」の効果範囲は掴めた。
危険だが、俺たちも少し近づいてみよう。
できるだけ、多くの情報を集めておきたいからな。"
65,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_207","風が渦を巻いて……「内側」へ吸い込まれていってるんだな。
65,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_207,"風が渦を巻いて……「内側」へ吸い込まれていってるんだな。
あの真っ暗な穴の中に、自分が放り込まれたらと思うと、
ゾッとするぜ。"
66,"TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_208","(-少年らしき声-)もどり、た……ここ、は……暗い……!"
67,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_209","ん……どうした?"
68,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_210","なっ、声が聞こえただと!?
66,TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_208,(-少年らしき声-)もどり、た……ここ、は……暗い……!
67,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_209,ん……どうした?
68,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_210,"なっ、声が聞こえただと!?
まさか、穴の中に人がいるってのか?"
69,"TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_211","(-少年らしき声-)だれ、も……いないの?
69,TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_211,"(-少年らしき声-)だれ、も……いないの?
……どっち……進めば、ここか……出られ……。"
70,"TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_000","声に対して、何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_000","こっちだ!"
72,"TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_000","生きているのか……?"
73,"TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_215","(-少年らしき声-)……いまの声! そっち……いるんだね……。
70,TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_000,声に対して、何と答える?
71,TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_000,こっちだ!
72,TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_000,生きているのか……?
73,TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_215,"(-少年らしき声-)……いまの声! そっち……いるんだね……。
おね、がい……助けて!"
74,"TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_216","(-少年らしき声-)道が、なく……どっちに進め……いい、か……。
74,TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_216,"(-少年らしき声-)道が、なく……どっちに進め……いい、か……。
ここには……地脈も風脈も……
せめて、エーテルの流れ……辿れれば……!"
75,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_217","おい……声とやらは、何と言っているんだ?"
76,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_218","エーテルの流れが見つからない、だって……?
75,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_217,おい……声とやらは、何と言っているんだ?
76,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_218,"エーテルの流れが見つからない、だって……?
まるで、エーテライトを失った漂流者みたいじゃないか。"
77,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_219","……待てよ、なら、交感するときのように、
77,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_219,"……待てよ、なら、交感するときのように、
「虚ろ」の中にエーテルを流し込めれば、
声の主への道標になるんじゃ……だが、どうやって……?"
78,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_100_219","なっ、お前ならできるっていうのか!?"
79,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_101_219","すげえ……!
78,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_100_219,なっ、お前ならできるっていうのか!?
79,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_101_219,"すげえ……!
どうやら、俺は自分の想定以上に、
とんでもない腕の魔道士を相棒にしたらしいな……。"
80,"TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_220","(-憔悴した少年-)ここは……もど、れた……?"
81,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_221","本当に、人が出てきやがった……。"
82,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_222","何が何だか、わからんことだらけだが……
80,TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_220,(-憔悴した少年-)ここは……もど、れた……?
81,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_221,本当に、人が出てきやがった……。
82,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_222,"何が何だか、わからんことだらけだが……
とにかく、この子をモルド・スークまで運ぼう。"
83,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_300","「虚ろ」から出てきた少年は、ひとまず休ませている。
83,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_300,"「虚ろ」から出てきた少年は、ひとまず休ませている。
特に外傷もないし、そのうち目覚めるだろう。"
84,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_301","おそらく、過去に吸い込まれた被害者だろうが……。
84,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_301,"おそらく、過去に吸い込まれた被害者だろうが……。
何故、彼だけが「虚ろ」から生還できたのか、
少年の目覚めを待って、話を聞いてみないとな。"
85,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_302","ところで、ちょいと聞きたいんだが、
85,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_302,"ところで、ちょいと聞きたいんだが、
お前……子どもの世話をしたことはあるか?"
86,"TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_100","子どもの世話をしたことはある?"
87,"TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_100","もちろん、ない"
88,"TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_100","実は……"
89,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_310","お前もか……。
86,TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_100,子どもの世話をしたことはある?
87,TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_100,もちろん、ない
88,TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_100,実は……
89,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_310,"お前もか……。
俺も、戦闘に明け暮れてばかりで、ほかはサッパリだ。
保護者を見つけるまで、俺が世話するしかないんだよな。"
90,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_315","おお! じゃあ、少年が目覚めたらお前に託して……って、
90,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_315,"おお! じゃあ、少年が目覚めたらお前に託して……って、
この件にかかりきりな訳でもないのに、世話は無理だよなぁ。
保護者を見つけるまで、俺が面倒見るしかないか。"
91,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_320","しかし、子どもの世話ってのは、どうすりゃいいんだ?
91,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_320,"しかし、子どもの世話ってのは、どうすりゃいいんだ?
ただでさえ「虚ろ」の中で弱ってるだろうし……
栄養あるもの……肉でも食わせるか?"
92,"TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_321","いや、その前に癒やし手に見せるのが先だな。
92,TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_321,"いや、その前に癒やし手に見せるのが先だな。
それから、身内探しの手はずも整えてっと……
まあ、どうにかしておくから、また様子を見に来てくれや。"
1 key 0 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、冒険者に伝えたい情報があるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_01 ケリッグは機械人形をけしかけて、「虚ろ」の危険範囲を測る実験を行いたいようだ。機械人形を動かすために必要な素材を集めるため、アム・アレーンのアンバーフィールドにある「」で見渡して、現れた「」を倒し「」を入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_02 str を入手した。モルド・スークの「ケリッグ」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、冒険者に伝えたい情報があるようだ。 ケリッグは、機械人形を修理してから向かうという。目撃情報があったアンバーフィールドの「」で待機しよう。
5 1 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_04 ケリッグは機械人形をけしかけて、「虚ろ」の危険範囲を測る実験を行いたいようだ。機械人形を動かすために必要な素材を集めるため、アム・アレーンのアンバーフィールドにある「<Sheet(EObj,2010166,0)/>」で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」を倒し「<Sheet(EventItem,2002668,0)/>」を入手しよう。 プロネーシスの生み出した「虚ろ」から、謎の少年が現れた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2002668,0)/>を入手した。モルド・スークの「ケリッグ」に「<Sheet(EventItem,2002668,0)/>」を渡そう。 ケリッグは、少年が目覚めたら、何故「虚ろ」の中で生きていられたのかを聞きたいようだ。少年が目覚めた頃に、また訪ねよう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが74以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
3 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_03 ケリッグは、機械人形を修理してから向かうという。目撃情報があったアンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010214,0)/>」で待機しよう。
4 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_04 プロネーシスの生み出した「虚ろ」から、謎の少年が現れた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
5 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_05 ケリッグは、少年が目覚めたら、何故「虚ろ」の中で生きていられたのかを聞きたいようだ。少年が目覚めた頃に、また訪ねよう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが74以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_06 6 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_07 7 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_08 8 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_08
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21 20 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_20 20 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_21 21 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_22 22 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBA411_03624_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_00 24 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_00 <Sheet(EObj,2010166,0)/>で見渡して、<Sheet(BNpcName,8405,0)/>から<Sheet(EventItem,2002668,0)/>を入手 で見渡して、からを入手
26 25 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_01 25 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_01 ケリッグに<Sheet(EventItem,2002668,0)/>を渡す ケリッグにを渡す
27 26 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_02 26 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_02 <Sheet(EObj,2010214,0)/>で待機 で待機
28 27 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_03 27 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_03 ケリッグと話す ケリッグと話す
29 28 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_04 28 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_05 29 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_06 30 TEXT_LUCKBA411_03624_TODO_06
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49 48 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_000 48 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_000 おお、いいタイミングで現れたな! 先ほど、プロネーシスの目撃情報が舞い込んできたんだよ。 おお、いいタイミングで現れたな! 先ほど、プロネーシスの目撃情報が舞い込んできたんだよ。
50 49 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_002 49 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_002 とはいえ今回は、奴と戦うつもりはない。 尾行して、「虚ろ」を生み出す様子を確認したいんだ。 とはいえ今回は、奴と戦うつもりはない。 尾行して、「虚ろ」を生み出す様子を確認したいんだ。
51 50 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_003 50 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_003 その上で、予めクリスタリウムの商人から購入しておいた、 古ぼけた機械人形を「虚ろ」に近づけ、吸引させる……。 つまり、危険範囲を測る実験ってわけさ。 その上で、予めクリスタリウムの商人から購入しておいた、 古ぼけた機械人形を「虚ろ」に近づけ、吸引させる……。 つまり、危険範囲を測る実験ってわけさ。
52 51 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_004 51 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_004 だが、問題があってな……。 かなりの骨董品だったもんで、まだ修理が終わっていないんだ。 急ぎの状況だ、すまんが必要な素材集めを手伝ってくれるか? だが、問題があってな……。 かなりの骨董品だったもんで、まだ修理が終わっていないんだ。 急ぎの状況だ、すまんが必要な素材集めを手伝ってくれるか?
53 52 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_005 52 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_005 助かるぜ! 必要なのは、「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」の腱だ。 東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。 助かるぜ! 必要なのは、「」の腱だ。 東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。
54 53 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_010 53 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_010 必要なのは、「<Sheet(BNpcName,8405,0)/>」の腱だ。 東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。 俺は、ほかに必要な品を探しておく。 必要なのは、「」の腱だ。 東の方角にいるはずだから、倒して調達してきてくれ。 俺は、ほかに必要な品を探しておく。
55 54 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_030 54 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_030 まったく……あの流れの商人、吹っかけてきやがって。 まあ、こっちは、なんとか歯車になりそうなもんを調達できた。 そっちの首尾はどうだ? まったく……あの流れの商人、吹っかけてきやがって。 まあ、こっちは、なんとか歯車になりそうなもんを調達できた。 そっちの首尾はどうだ?
56 55 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_035 55 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_035 おお、伸縮性もあるし、ばっちりだ! こいつなら、切れちまった駆動ベルトの代用になるだろう。 俺は、さっそく修理に取り掛からせてもらうぜ! おお、伸縮性もあるし、ばっちりだ! こいつなら、切れちまった駆動ベルトの代用になるだろう。 俺は、さっそく修理に取り掛からせてもらうぜ!
57 56 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_036 56 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_036 お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、 集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。 そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。 お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、 集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。 そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。
58 57 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_050 57 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_050 お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、 集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。 そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。 お前は、先にプロネーシスが目撃された現場、 集落の南東側に行って、身を隠せそうな場所を探しておいてくれ。 そこで奴を待ち伏せしようじゃないか。
59 58 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_200 58 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_200 よう、待たせたな! このとおり、機械人形の修理も済んだ。 プロネーシスの姿を見つけるまで、交代で見張りといこう。 よう、待たせたな! このとおり、機械人形の修理も済んだ。 プロネーシスの姿を見つけるまで、交代で見張りといこう。
60 59 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_201 59 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_201 おい……こっちへ来い! プロネーシスが現れたぞ……! おい……こっちへ来い! プロネーシスが現れたぞ……!
61 60 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_202 60 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_202 機械人形は、もう向かわせている。 さあ、あっちだ、いまに「虚ろ」を生み出すぜ……! 機械人形は、もう向かわせている。 さあ、あっちだ、いまに「虚ろ」を生み出すぜ……!
62 61 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_203 61 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_203 いま機械人形をけしかけても、 「虚ろ」に近づく前に、破壊されちまうかもしれん……。 確実に吸い込ませられるよう、奴が立ち去るのを待とう。 いま機械人形をけしかけても、 「虚ろ」に近づく前に、破壊されちまうかもしれん……。 確実に吸い込ませられるよう、奴が立ち去るのを待とう。
63 62 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_204 62 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_204 ……よし、行ったな。 「虚ろ」へ接近するよう、機械人形に指示を出すぞ! ……よし、行ったな。 「虚ろ」へ接近するよう、機械人形に指示を出すぞ!
64 63 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_205 63 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_205 跡形もなく……ってか。 あっという間に消えちまったな。 なるほど、あそこまで近づくとヤラレちまうのか。 跡形もなく……ってか。 あっという間に消えちまったな。 なるほど、あそこまで近づくとヤラレちまうのか。
65 64 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_206 64 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_206 よーし、よし……「虚ろ」の効果範囲は掴めた。 危険だが、俺たちも少し近づいてみよう。 できるだけ、多くの情報を集めておきたいからな。 よーし、よし……「虚ろ」の効果範囲は掴めた。 危険だが、俺たちも少し近づいてみよう。 できるだけ、多くの情報を集めておきたいからな。
66 65 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_207 65 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_207 風が渦を巻いて……「内側」へ吸い込まれていってるんだな。 あの真っ暗な穴の中に、自分が放り込まれたらと思うと、 ゾッとするぜ。 風が渦を巻いて……「内側」へ吸い込まれていってるんだな。 あの真っ暗な穴の中に、自分が放り込まれたらと思うと、 ゾッとするぜ。
67 66 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_208 66 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_208 (-少年らしき声-)もどり、た……ここ、は……暗い……! (-少年らしき声-)もどり、た……ここ、は……暗い……!
68 67 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_209 67 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_209 ん……どうした? ん……どうした?
69 68 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_210 68 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_210 なっ、声が聞こえただと!? まさか、穴の中に人がいるってのか? なっ、声が聞こえただと!? まさか、穴の中に人がいるってのか?
70 69 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_211 69 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_211 (-少年らしき声-)だれ、も……いないの? ……どっち……進めば、ここか……出られ……。 (-少年らしき声-)だれ、も……いないの? ……どっち……進めば、ここか……出られ……。
71 70 TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_000 声に対して、何と答える? 声に対して、何と答える?
72 71 TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_000 71 TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_000 こっちだ! こっちだ!
73 72 TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_000 72 TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_000 生きているのか……? 生きているのか……?
74 73 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_215 73 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_215 (-少年らしき声-)……いまの声! そっち……いるんだね……。 おね、がい……助けて! (-少年らしき声-)……いまの声! そっち……いるんだね……。 おね、がい……助けて!
75 74 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_216 74 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_216 (-少年らしき声-)道が、なく……どっちに進め……いい、か……。 ここには……地脈も風脈も…… せめて、エーテルの流れ……辿れれば……! (-少年らしき声-)道が、なく……どっちに進め……いい、か……。 ここには……地脈も風脈も…… せめて、エーテルの流れ……辿れれば……!
76 75 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_217 75 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_217 おい……声とやらは、何と言っているんだ? おい……声とやらは、何と言っているんだ?
77 76 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_218 76 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_218 エーテルの流れが見つからない、だって……? まるで、エーテライトを失った漂流者みたいじゃないか。 エーテルの流れが見つからない、だって……? まるで、エーテライトを失った漂流者みたいじゃないか。
78 77 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_219 77 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_219 ……待てよ、なら、交感するときのように、 「虚ろ」の中にエーテルを流し込めれば、 声の主への道標になるんじゃ……だが、どうやって……? ……待てよ、なら、交感するときのように、 「虚ろ」の中にエーテルを流し込めれば、 声の主への道標になるんじゃ……だが、どうやって……?
79 78 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_100_219 78 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_100_219 なっ、お前ならできるっていうのか!? なっ、お前ならできるっていうのか!?
80 79 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_101_219 79 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_101_219 すげえ……! どうやら、俺は自分の想定以上に、 とんでもない腕の魔道士を相棒にしたらしいな……。 すげえ……! どうやら、俺は自分の想定以上に、 とんでもない腕の魔道士を相棒にしたらしいな……。
81 80 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_220 80 TEXT_LUCKBA411_03624_TAYNOR_000_220 (-憔悴した少年-)ここは……もど、れた……? (-憔悴した少年-)ここは……もど、れた……?
82 81 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_221 81 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_221 本当に、人が出てきやがった……。 本当に、人が出てきやがった……。
83 82 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_222 82 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_222 何が何だか、わからんことだらけだが…… とにかく、この子をモルド・スークまで運ぼう。 何が何だか、わからんことだらけだが…… とにかく、この子をモルド・スークまで運ぼう。
84 83 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_300 83 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_300 「虚ろ」から出てきた少年は、ひとまず休ませている。 特に外傷もないし、そのうち目覚めるだろう。 「虚ろ」から出てきた少年は、ひとまず休ませている。 特に外傷もないし、そのうち目覚めるだろう。
85 84 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_301 84 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_301 おそらく、過去に吸い込まれた被害者だろうが……。 何故、彼だけが「虚ろ」から生還できたのか、 少年の目覚めを待って、話を聞いてみないとな。 おそらく、過去に吸い込まれた被害者だろうが……。 何故、彼だけが「虚ろ」から生還できたのか、 少年の目覚めを待って、話を聞いてみないとな。
86 85 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_302 85 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_302 ところで、ちょいと聞きたいんだが、 お前……子どもの世話をしたことはあるか? ところで、ちょいと聞きたいんだが、 お前……子どもの世話をしたことはあるか?
87 86 TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_100 86 TEXT_LUCKBA411_03624_Q1_000_100 子どもの世話をしたことはある? 子どもの世話をしたことはある?
88 87 TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_100 87 TEXT_LUCKBA411_03624_A1_000_100 もちろん、ない もちろん、ない
89 88 TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_100 88 TEXT_LUCKBA411_03624_A2_000_100 実は…… 実は……
90 89 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_310 89 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_310 お前もか……。 俺も、戦闘に明け暮れてばかりで、ほかはサッパリだ。 保護者を見つけるまで、俺が世話するしかないんだよな。 お前もか……。 俺も、戦闘に明け暮れてばかりで、ほかはサッパリだ。 保護者を見つけるまで、俺が世話するしかないんだよな。
91 90 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_315 90 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_315 おお! じゃあ、少年が目覚めたらお前に託して……って、 この件にかかりきりな訳でもないのに、世話は無理だよなぁ。 保護者を見つけるまで、俺が面倒見るしかないか。 おお! じゃあ、少年が目覚めたらお前に託して……って、 この件にかかりきりな訳でもないのに、世話は無理だよなぁ。 保護者を見つけるまで、俺が面倒見るしかないか。
92 91 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_320 91 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_320 しかし、子どもの世話ってのは、どうすりゃいいんだ? ただでさえ「虚ろ」の中で弱ってるだろうし…… 栄養あるもの……肉でも食わせるか? しかし、子どもの世話ってのは、どうすりゃいいんだ? ただでさえ「虚ろ」の中で弱ってるだろうし…… 栄養あるもの……肉でも食わせるか?
93 92 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_321 92 TEXT_LUCKBA411_03624_CERIGG_000_321 いや、その前に癒やし手に見せるのが先だな。 それから、身内探しの手はずも整えてっと…… まあ、どうにかしておくから、また様子を見に来てくれや。 いや、その前に癒やし手に見せるのが先だな。 それから、身内探しの手はずも整えてっと…… まあ、どうにかしておくから、また様子を見に来てくれや。
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0,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、困っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_01","目覚めた少年は、テイナーという名前以外なにも覚えていないらしい。モルド・スークの「テイナー」と話してみよう。"
2,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_02","テイナーは莫大な魔力を有しており、魔道士の師匠を持っていた可能性が高いようだ。テイナーの保護者を探すため、モルド・スークに出入りしている「熟練の旅商」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_03","旅商は、子どもとはぐれたという闘病中の魔道士を見かけたという。アム・アレーンの旅立ちの宿で「宿の世話人」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_04","魔道士は、テイナーの保護者ではなかった。ケリッグは、テイナーを人に預けるべきだと冒険者に告げてきた。旅立ちの宿で「ケリッグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_05","テイナーが、宿に運び込まれた魔道士の息子と喧嘩になり、飛び出していってしまったらしい。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」を探そう。"
6,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_06","テイナーに襲いかかっていた、はぐれ罪喰いを討伐した。アンバーフィールドで「テイナー」を救助しよう。"
7,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_07","テイナーの過去を視た。テイナーは、過去に幼い頃のナイルベルトと知り合いだったようだ。しかし、テイナーだけが今も幼いままだ。ひとまず旅立ちの宿に戻り、「影のある少年」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_08","少年は、テイナーの記憶が戻ったことを喜んでくれた。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_09","テイナーとナイルベルトの時間のズレについては不明のままだが、彼らは「虚ろ」を生み出すための訓練を受けていたようだ。ケリッグは、引き続きテイナーの世話をすることを決めた。テイナーの記憶が戻るのを待とう。
0,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、困っているようだ。
1,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_01,目覚めた少年は、テイナーという名前以外なにも覚えていないらしい。モルド・スークの「テイナー」と話してみよう。
2,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_02,テイナーは莫大な魔力を有しており、魔道士の師匠を持っていた可能性が高いようだ。テイナーの保護者を探すため、モルド・スークに出入りしている「熟練の旅商」と話そう。
3,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_03,旅商は、子どもとはぐれたという闘病中の魔道士を見かけたという。アム・アレーンの旅立ちの宿で「宿の世話人」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_04,魔道士は、テイナーの保護者ではなかった。ケリッグは、テイナーを人に預けるべきだと冒険者に告げてきた。旅立ちの宿で「ケリッグ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_05,テイナーが、宿に運び込まれた魔道士の息子と喧嘩になり、飛び出していってしまったらしい。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」を探そう。
6,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_06,テイナーに襲いかかっていた、はぐれ罪喰いを討伐した。アンバーフィールドで「テイナー」を救助しよう。
7,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_07,テイナーの過去を視た。テイナーは、過去に幼い頃のナイルベルトと知り合いだったようだ。しかし、テイナーだけが今も幼いままだ。ひとまず旅立ちの宿に戻り、「影のある少年」と話そう。
8,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_08,少年は、テイナーの記憶が戻ったことを喜んでくれた。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
9,TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_09,"テイナーとナイルベルトの時間のズレについては不明のままだが、彼らは「虚ろ」を生み出すための訓練を受けていたようだ。ケリッグは、引き続きテイナーの世話をすることを決めた。テイナーの記憶が戻るのを待とう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが76以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_00","テイナーと話す"
25,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_01","熟練の旅商と話す"
26,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_02","旅立ちの宿で、宿の世話人と話す"
27,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_03","ケリッグと話す"
28,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_04","テイナーを探す"
29,"TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_05","テイナーを救助"
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48,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_000","待っていたぜ! 少年が目を覚ましたんだ。
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48,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_000,"待っていたぜ! 少年が目を覚ましたんだ。
幸い、特に後遺症もないようなんだが、困ったことがあってな。"
49,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_001","どうも……過去の記憶をほとんど失っているらしいんだ。
49,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_001,"どうも……過去の記憶をほとんど失っているらしいんだ。
自分が何故「虚ろ」の中にいたのかも含め、
何もわからないと言っている。"
50,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_002","唯一、覚えていたことと言えば、自分の名前くらいのもんでな。
50,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_002,"唯一、覚えていたことと言えば、自分の名前くらいのもんでな。
あの少年は……「テイナー」という名らしい。"
51,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_003","俺のマズいメシも文句なく食べる、いい奴だが……
51,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_003,"俺のマズいメシも文句なく食べる、いい奴だが……
記憶のない状態で独りぼっちは心細かろう。
さっさと保護者を見つけて引き渡してやらないとな。"
52,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_004","今は、何か思い出せることはないかと、
52,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_004,"今は、何か思い出せることはないかと、
「モルド・スーク」内を見て回っている。
さあ、お前も「テイナー」に会ってやってくれ。"
53,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_010","プロネーシス打倒という目的からは逸れちまうが……
53,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_010,"プロネーシス打倒という目的からは逸れちまうが……
記憶喪失の子どもを放り出すわけにもいかん。
さっさと保護者を見つけ出し、本来の仕事に戻ろう。"
54,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_020","この温かい感覚……真っ暗闇の中、同じエーテルを感じました。
54,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_020,"この温かい感覚……真っ暗闇の中、同じエーテルを感じました。
あなたが「虚ろ」の中のぼくに呼びかけてくれた人ですね?"
55,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_021","さすがだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と会っただけで、
55,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_021,"さすがだな、Playerと会っただけで、
そのことに気づくとは……。"
56,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_022","治癒師に、異常はないか診てもらって判明したんだが……
56,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_022,"治癒師に、異常はないか診てもらって判明したんだが……
テイナーは、年齢に見合わぬ大量の魔力を有しているらしい。
魔法の使い手として、才があるってことだな。"
57,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_024","ただ……ごめんなさい。
57,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_024,"ただ……ごめんなさい。
ぼく自身は、何も覚えていなくて……
気がついたら、もう暗闇……「虚ろ」の中にいたんです。"
58,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_025","いいさ、それほどの恐怖だったんだろう……。
58,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_025,"いいさ、それほどの恐怖だったんだろう……。
ところで「虚ろ」の中での出来事は覚えているのか?"
59,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_026","暗闇の中、ぼくの近くを、
59,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_026,"暗闇の中、ぼくの近くを、
まるで誰かが通過するような、不思議な感覚がありました……。
ぼくが目覚めたのも、その感覚のせいだと思います。"
60,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_027","ふむ、「虚ろ」の中は、この世界の外側……次元の狭間だという。
60,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_027,"ふむ、「虚ろ」の中は、この世界の外側……次元の狭間だという。
そんなところを誰かが通過していったって……?
最近、この世界に、よその世界の者がやってきたってか?"
61,"TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_000","ケリッグに何と答える?"
62,"TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_000","そうかもしれない"
63,"TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_000","そんなわけない"
64,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_030","ん? なにか思い当たることがあるってか?
61,TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_000,ケリッグに何と答える?
62,TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_000,そうかもしれない
63,TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_000,そんなわけない
64,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_030,"ん? なにか思い当たることがあるってか?
まあ、口を濁すからには、確信のある話じゃないんだろうな。"
65,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_035","まあ、次元の狭間のことなんざ理解の範疇外だよな。
65,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_035,"まあ、次元の狭間のことなんざ理解の範疇外だよな。
「虚ろ」については、わかっていることの方が少ないんだ。"
66,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_040","さて、これ以上、わからない事を考えても仕方ない。
66,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_040,"さて、これ以上、わからない事を考えても仕方ない。
今はできること……テイナーの保護者探しを優先しよう。
記憶については、ゆっくり向き合うしかないさ。"
67,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_041","ふたりとも仕事があるのに、いいんですか?
67,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_041,"ふたりとも仕事があるのに、いいんですか?
こうして保護してくれただけでも、ありがたいのに、
ぼく、迷惑じゃ……。"
68,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_042","お前は、何も悪くはないさ。
68,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_042,"お前は、何も悪くはないさ。
それに、お前の素性のヒントが何もないわけじゃないしな。"
69,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_043","まず、一番最悪の可能性は、
69,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_043,"まず、一番最悪の可能性は、
お前が身寄りのない天涯孤独の身だという場合だが……。
俺は、この可能性は低いと考えている。"
70,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_044","根拠は、お前が有していた莫大な魔力さ。
70,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_044,"根拠は、お前が有していた莫大な魔力さ。
生まれ持った才だけでは、そうはなるまい。
お前に魔術を教えた、師匠にあたる人物がいたはずなんだ。"
71,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_045","そいつが肉親かどうかはともかく、
71,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_045,"そいつが肉親かどうかはともかく、
お前を保護し、教育していた奴がいたってことだな……。
だから、そう沈み込むんじゃない。"
72,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_046","はい……ぼく、家族に会いたいです……!"
73,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_047","よし! じゃあ、具体的な話に移るぞ。
72,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_046,はい……ぼく、家族に会いたいです……!
73,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_047,"よし! じゃあ、具体的な話に移るぞ。
モルド・スークとクリスタリウムをざっと調べたが、
テイナーと特徴が合致する行方不明者の届け出はなかった。"
74,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_048","となると、それ以外の場所について考えるべきだろう。
74,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_048,"となると、それ以外の場所について考えるべきだろう。
モルド・スークに出入りする「熟練の旅商」にあたって、
心当たりがないか聞いてみよう。"
75,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_060","テイナーの奴、不安が漏れ出ちゃいるが、
75,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_060,"テイナーの奴、不安が漏れ出ちゃいるが、
この歳で冷静さを保っているのは大したもんだ。"
76,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_065","ふたりとも……やさしいんですね。"
77,"TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_080","この坊っちゃんみたいな、行方不明者を捜している人物……。
76,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_065,ふたりとも……やさしいんですね。
77,TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_080,"この坊っちゃんみたいな、行方不明者を捜している人物……。
……ふむ、ひとり思い当たる奴がいるな。"
78,"TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_081","ここに来る前、「旅立ちの宿」に寄ったんだがね。
78,TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_081,"ここに来る前、「旅立ちの宿」に寄ったんだがね。
「罪喰いに襲われ、子どもとはぐれた」という、
闘病中の魔道士の男と会ったんだ。"
79,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_082","おお! さっそく、ドンピシャな情報じゃないか!
79,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_082,"おお! さっそく、ドンピシャな情報じゃないか!
父親とはぐれた後に「プロネーシス」と遭遇したと考えれば、
テイナーの状況と辻褄も合う。"
80,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_083","じゃあ、その人が……ぼくのお父さん!?
80,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_083,"じゃあ、その人が……ぼくのお父さん!?
急いで、そこに向かいましょう!"
81,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_084","しかし、「旅立ちの宿」で闘病中か……。
81,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_084,"しかし、「旅立ちの宿」で闘病中か……。
あそこにいる者たちは……いや、憶測で語るべきじゃない。
まずは「宿の世話人」に話を聞いてみよう。"
82,"TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_090","「旅立ちの宿」で、息子とはぐれたという魔道士を見たぜ。
82,TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_090,"「旅立ちの宿」で、息子とはぐれたという魔道士を見たぜ。
闘病中だったが、症状までは知らんね。"
83,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_095","さて、テイナーを笑顔にしてやれるかどうか……。"
84,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_100","ここに、ぼくの家族が?
83,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_095,さて、テイナーを笑顔にしてやれるかどうか……。
84,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_100,"ここに、ぼくの家族が?
でも……ここって……。"
85,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_120","なあ、ちょいと尋ねたいんだが……
85,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_120,"なあ、ちょいと尋ねたいんだが……
子どもとはぐれた魔道士が、ここに収容されていると聞いた。
そいつの子どもは、まだ見つかっていないのか?"
86,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_121","いえ、その方の息子でしたら無事に保護され……ここに。"
87,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_122","そ、そんな! 人違い……!?"
88,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_123","……その子も、家族を探しているのですか?"
89,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_124","ああ、それで、旅立ちの宿に、
86,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_121,いえ、その方の息子でしたら無事に保護され……ここに。
87,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_122,そ、そんな! 人違い……!?
88,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_123,……その子も、家族を探しているのですか?
89,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_124,"ああ、それで、旅立ちの宿に、
保護者がいるかと期待したんだが……。"
90,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_125","あ、あの……ここには、
90,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_125,"あ、あの……ここには、
ほかにも、多くの人がいるんですよね?
その中にぼくの家族がいないか、探してもいいですか?"
91,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_126","構いませんが、ここで闘病している人の中には、
91,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_126,"構いませんが、ここで闘病している人の中には、
かなり……その、未来を憂いて苦しんでいる人もいます。
なので、子どもがひとりで歩きまわるのは……。"
92,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_127","そうだな。
俺か<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が同行すれば……。"
93,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_128","……なら、ボクが一緒に行くよ。
92,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_127,"そうだな。
俺かPlayerが同行すれば……。"
93,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_128,"……なら、ボクが一緒に行くよ。
ボクも、その方が気が紛れるから……。"
94,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_129","……わかった、それがいいだろう。
94,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_129,"……わかった、それがいいだろう。
悪いが、頼めるかい?"
95,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_130","いま、気が紛れる、と言っていたが、
95,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_130,"いま、気が紛れる、と言っていたが、
あの子の父親だという魔道士は……?"
96,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_131","先ほど、罪喰いと化しそうになり……旅立っていきました。"
97,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_132","なんとか、あの子も最期を見送ることができました。
96,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_131,先ほど、罪喰いと化しそうになり……旅立っていきました。
97,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_132,"なんとか、あの子も最期を見送ることができました。
ですが、あの年齢の子が、父が罪喰い化しようという姿を、
目にすることが、はたして良かったのかどうか……。"
98,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_133","幸い、彼はクリスタリウムに親族がいるそうですので、
98,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_133,"幸い、彼はクリスタリウムに親族がいるそうですので、
この後、私たちで送っていくつもりです。"
99,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_134","そうか……俺たちも、そろそろ、
99,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_134,"そうか……俺たちも、そろそろ、
テイナーを預ける先を考えなきゃならなそうだな。"
100,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_135","……そんな顔をするな。
100,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_135,"……そんな顔をするな。
保護者探しを中止しようってんじゃない。
ただ、テイナーの面倒を見ながらは無理だと言っているんだ。"
101,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_136","俺だって、保護者を見つけるまで面倒見るのが筋だと思うさ。
101,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_136,"俺だって、保護者を見つけるまで面倒見るのが筋だと思うさ。
しかし、本来の目的である「プロネーシス」討伐を、
疎かにするわけにもいかないだろう……?"
102,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_137","テイナーは安全な場所に預ける。
102,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_137,"テイナーは安全な場所に預ける。
俺たちは本来の仕事を進めつつ、調査などで赴いた地で、
保護者探しを続ける……それが一番いい形じゃないか?"
103,"TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_100","ケリッグに何と答える?"
104,"TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_100","もう少し、できることはないか"
105,"TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_100","安全な場所のあてはあるのか?"
106,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_140","気持ちはわかるが……
103,TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_100,ケリッグに何と答える?
104,TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_100,もう少し、できることはないか
105,TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_100,安全な場所のあてはあるのか?
106,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_140,"気持ちはわかるが……
それこそテイナーのような犠牲者を増やさないためにも、
プロネーシスの打倒は重要なはずだろう?"
107,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_145","ああ……。
107,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_145,"ああ……。
彷徨う階段亭のマスターなら、情に厚いし顔も広い。
里親捜しは、彼に協力してもらうつもりだ。"
108,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_150","不本意な結果になりそうだが……ひとまず結論は出たな。
108,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_150,"不本意な結果になりそうだが……ひとまず結論は出たな。
それじゃ、テイナーと合流しよう。
……決めたのは俺だ、俺が話すさ。"
109,"TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_160","テイナーくんの力になれなくて、すみません。
109,TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_160,"テイナーくんの力になれなくて、すみません。
彼の家族が見つかるといいですね。"
110,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_165","ごめんな、さい……ボクのせいで……!"
111,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_170","マズイことになった……。
110,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_165,ごめんな、さい……ボクのせいで……!
111,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_170,"マズイことになった……。
どうやら、彼とテイナーが喧嘩になったそうでな。
テイナーの奴、外へ飛び出して行っちまったらしい。"
112,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_171","テイナーが、自分が「虚ろ」から出てきたと喋っちまったらしい。
112,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_171,"テイナーが、自分が「虚ろ」から出てきたと喋っちまったらしい。
それで彼は、直接テイナーが罪喰いの攻撃を受けたんだと、
早合点したらしくてな……。"
113,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_172","ボク、父さんが罪喰いに変化しようとしたみたいに、
113,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_172,"ボク、父さんが罪喰いに変化しようとしたみたいに、
テイナーも、罪喰いになっちゃうのかもと思って……
思わず、大丈夫なのか聞いちゃったんだ。"
114,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_173","そしたら、「どういうこと?」って聞き返されてさ。
114,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_173,"そしたら、「どういうこと?」って聞き返されてさ。
何も知らないくせに、必死な顔でしつこく……。
それで……ついカッとなって……。"
115,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_174","「お前も、罪喰いになるんじゃないか!?」って、
115,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_174,"「お前も、罪喰いになるんじゃないか!?」って、
そう、言っちゃったんだ……!"
116,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_175","テイナーは記憶を失っていて、不安でいっぱいなんだ。
116,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_175,"テイナーは記憶を失っていて、不安でいっぱいなんだ。
同じく余裕のない君に、それを伝えなかった俺の責任さ。
つらい思いをさせてしまったな……。"
117,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_176","彼とテイナーのためにも、何としても探し出そう。
117,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_176,"彼とテイナーのためにも、何としても探し出そう。
俺は、宿の西側を探すから、お前は東側を頼む。"
118,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_180","ボク、テイナーに謝りたい。
118,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_180,"ボク、テイナーに謝りたい。
だから、どうか……お願いします……。"
119,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_200","戦闘音を聞きつけて飛んできたが……
119,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_200,"戦闘音を聞きつけて飛んできたが……
ふたりとも、無事みたいだな。"
120,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_201","すみません……。
120,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_201,"すみません……。
ぼくのせいで、危ない目にあわせちゃって。"
121,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_202","このまま記憶が戻らなかったらどうしようって不安で……
121,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_202,"このまま記憶が戻らなかったらどうしようって不安で……
そんな中、自分はもう「人」じゃないのかもって思ったら、
どうしたらいいか、わからなくなっちゃったんです。"
122,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_203","……治癒師に診てもらったとき、聞いたんだ。
122,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_203,"……治癒師に診てもらったとき、聞いたんだ。
お前は、直接、罪喰いに攻撃されたわけじゃない。
罪喰いにはならないよ。"
123,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_204","そうだったんですね……良かった。
123,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_204,"そうだったんですね……良かった。
じゃあ、あの子に謝らないと……
事情も知らず、罪喰い化のことをしつこく聞いてごめんって。"
124,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_205","……そうだな。
124,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_205,"……そうだな。
でも、不安だった気持ちは本当なんだろ?
あんまり、自分の本心を押し殺す必要はないと思うぜ。"
125,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_206","……ぼくは、この世界のことを、なにも知りません。
125,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_206,"……ぼくは、この世界のことを、なにも知りません。
ぼくのことを知っている人も見つからなかった……。
このまま、ずっと、独りぼっちなんでしょうか。"
126,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_207","悔しい、せめて、記憶が戻れば……!
126,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_207,"悔しい、せめて、記憶が戻れば……!
そうすれば、ぼくのことを知っている人のことも思い出せる。
独りかもしれないって、不安で、寂しくて……もう嫌だ!"
127,"TEXT_LUCKBA421_03625_MAGELEADER_000_208","次はお前だ、テイナー。
127,TEXT_LUCKBA421_03625_MAGELEADER_000_208,"次はお前だ、テイナー。
……ほら、一度の失敗くらいで、弱気になるんじゃない。"
128,"TEXT_LUCKBA421_03625_NYELBERT_000_209","(-利発そうな少年-)大丈夫だよ、僕も君も、持ってる魔力の量はほとんど同じなんだ。
128,TEXT_LUCKBA421_03625_NYELBERT_000_209,"(-利発そうな少年-)大丈夫だよ、僕も君も、持ってる魔力の量はほとんど同じなんだ。
集中すれば、簡単さ。"
129,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_210","わかった……ナイルベルト。
129,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_210,"わかった……ナイルベルト。
やってみるよ。"
130,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_211","おい、急にどうしたんだ……?"
131,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_212","そうだ……ぼく、前にもこうして荒野で悔しくて立ち尽くしてた。
130,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_211,おい、急にどうしたんだ……?
131,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_212,"そうだ……ぼく、前にもこうして荒野で悔しくて立ち尽くしてた。
でも、あのとき隣にいたのは、ナイルベルトで……。"
132,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_213","……あれ、ナイルベルトって……?"
133,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_214","……何が起きたのか知らんが、ここは相談の場所には不向きだ。
132,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_213,……あれ、ナイルベルトって……?
133,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_214,"……何が起きたのか知らんが、ここは相談の場所には不向きだ。
ひとまず、旅立ちの宿に戻ろうや。"
134,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_220","そうだ、彼にも謝らないと……。"
135,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_225","難しいことを相談する前に、
134,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_220,そうだ、彼にも謝らないと……。
135,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_225,"難しいことを相談する前に、
子どもたち同士、話をつけさせてやろう。"
136,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_240","テイナー、無事でよかった……。
136,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_240,"テイナー、無事でよかった……。
さっきはヒドイこと言って、ごめん……!"
137,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_241","ぼくこそ、ごめん……。
137,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_241,"ぼくこそ、ごめん……。
それと……外に飛び出して、少しだけ記憶が戻ったよ。"
138,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_242","本当に!?
138,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_242,"本当に!?
やったじゃん! 不安な気持ち……これで減ったね。"
139,"TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_243","ボク、これからはクリスタリウムで暮らすんだ。
139,TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_243,"ボク、これからはクリスタリウムで暮らすんだ。
記憶が戻って落ち着いたら、遊びにおいでよ。"
140,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_244","うん、約束するよ……。
140,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_244,"うん、約束するよ……。
きっと会いに行くから。"
141,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_245","ひとつ約束も増えたところで「モルド・スーク」へ戻るぞ。
141,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_245,"ひとつ約束も増えたところで「モルド・スーク」へ戻るぞ。
整理することが、大量にあるからな。"
142,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_260","記憶の中の……彼とも、
142,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_260,"記憶の中の……彼とも、
さっきみたいな約束をしたりしたのかな。"
143,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_280","さて……。
143,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_280,"さて……。
お前が目眩を起こした直後、テイナーの記憶が甦った。
あのとき何が起きていたのか、しっかり話してもらおうか。"
144,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_290","過去を視る力、ねえ……。"
145,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_290","実際、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の視た過去は、
144,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_290,過去を視る力、ねえ……。
145,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_290,"実際、Playerの視た過去は、
テイナーの思い出した内容と一致しているんだな?"
146,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_291","……これは、とんでもないことだぜ。
146,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_291,"……これは、とんでもないことだぜ。
過去視の中でテイナーと一緒にいた「ナイルベルト」。"
147,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_292","それは、かつての「光の戦士」であり、
147,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_292,"それは、かつての「光の戦士」であり、
今は、はぐれ罪喰い「プロネーシス」と化している男の名だ!
そいつの少年時代となると、100年以上昔ってことだぞ……!"
148,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_293","同姓同名の別人だと思いたいが……
148,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_293,"同姓同名の別人だと思いたいが……
そんな大罪人の名を、子どもにつける親なんざいやしない。
……同一人物だと考えるしかないだろうな。"
149,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_294","ここへ戻るまでに、もう少し思い出したことがあります。
149,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_294,"ここへ戻るまでに、もう少し思い出したことがあります。
ぼくとナイルベルトが一緒にいた魔道士について……。"
150,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_295","魔道士は、ひとりではなく集団で……次元に穴を開ける術、
150,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_295,"魔道士は、ひとりではなく集団で……次元に穴を開ける術、
つまり「虚ろ」を生み出す方法を研究していました。
そして、その術者に選ばれたのが、ぼくらふたり……。"
151,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_296","マジかよ……。
151,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_296,"マジかよ……。
つまり、プロネーシスが「虚ろ」を生み出せるのは、
生前に修得していた術に起因していたってことか。"
152,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_297","そして、テイナーが「虚ろ」の中で生存できたのは、
152,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_297,"そして、テイナーが「虚ろ」の中で生存できたのは、
ナイルベルトと同様に、それを操る術を学んでいたから……と。
……だが、なぜテイナーだけが子どものままなんだ?"
153,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_298","……わかりません。
153,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_298,"……わかりません。
ですが、もっと記憶が戻れば、ふたりが求めていた、
「虚ろ」を封じる方法がわかるかも……。"
154,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_299","たしかに、その可能性はあるだろうが、無理はするなよ。
154,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_299,"たしかに、その可能性はあるだろうが、無理はするなよ。
ゆっくり思い出せばいい……その間は俺が面倒見てやる。"
155,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_300","……ただの被害者だと思っていたテイナーが、
155,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_300,"……ただの被害者だと思っていたテイナーが、
過去にプロネーシス……いや、この場合はナイルベルトか?
とにかく、奴と繋がっていたとわかったんだ。"
156,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_301","俺たちの目的がプロネーシスの打倒である以上、
156,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_301,"俺たちの目的がプロネーシスの打倒である以上、
関係者であるテイナーを放置しては、進められんだろう。
世話は、俺たちですべきだと考え直したのさ。"
157,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_301","しかも……俺たちのため、
157,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_301,"しかも……俺たちのため、
懸命に、記憶を取り戻そうとまでしてくれているんだからよ。"
158,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_302","とはいえ、あせっても仕方ない。
158,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_302,"とはいえ、あせっても仕方ない。
今しばらくは、テイナーの記憶が戻るのを待ちつつ、
各々、決戦に備えて修行でもしておこう……。"
159,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_302","……って、勝手に話を進めちまったな。
159,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_302,"……って、勝手に話を進めちまったな。
もちろん、テイナーがよければだが……。"
160,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_303","えっと……あの、ごめんなさい。
160,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_303,"えっと……あの、ごめんなさい。
ぼくなんかを……。"
161,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_304","おっと……! 俺の世話を受け入れてくれるのなら、
161,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_304,"おっと……! 俺の世話を受け入れてくれるのなら、
その「ごめんなさい」とか「ぼくなんか」はやめてくれ。"
162,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_305","この短い間でも、お前が年齢の割に聞き分けがよくて……
162,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_305,"この短い間でも、お前が年齢の割に聞き分けがよくて……
内に溜め込む性格だってのは、よくわかった。"
163,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_306","だが、俺たちだって、自分の目的のためにお前を保護するんだ。
163,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_306,"だが、俺たちだって、自分の目的のためにお前を保護するんだ。
だから、ここはひとつ同盟関係だとでも思ってくれ。
互いを助け合う、仲間ってわけだな。"
164,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_307","えっと……じゃあ……。"
165,"TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_308","ありがとう、ございます。
164,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_307,えっと……じゃあ……。
165,TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_308,"ありがとう、ございます。
それと……これから、よろしくおねがいします。"
166,"TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_309","上出来だ。
166,TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_309,"上出来だ。
こちらこそ、よろしく頼む。"
1 key 0 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、困っているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_01 目覚めた少年は、テイナーという名前以外なにも覚えていないらしい。モルド・スークの「テイナー」と話してみよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_02 str テイナーは莫大な魔力を有しており、魔道士の師匠を持っていた可能性が高いようだ。テイナーの保護者を探すため、モルド・スークに出入りしている「熟練の旅商」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、困っているようだ。 旅商は、子どもとはぐれたという闘病中の魔道士を見かけたという。アム・アレーンの旅立ちの宿で「宿の世話人」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_04 目覚めた少年は、テイナーという名前以外なにも覚えていないらしい。モルド・スークの「テイナー」と話してみよう。 魔道士は、テイナーの保護者ではなかった。ケリッグは、テイナーを人に預けるべきだと冒険者に告げてきた。旅立ちの宿で「ケリッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_05 テイナーは莫大な魔力を有しており、魔道士の師匠を持っていた可能性が高いようだ。テイナーの保護者を探すため、モルド・スークに出入りしている「熟練の旅商」と話そう。 テイナーが、宿に運び込まれた魔道士の息子と喧嘩になり、飛び出していってしまったらしい。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」を探そう。
7 3 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_06 旅商は、子どもとはぐれたという闘病中の魔道士を見かけたという。アム・アレーンの旅立ちの宿で「宿の世話人」と話そう。 テイナーに襲いかかっていた、はぐれ罪喰いを討伐した。アンバーフィールドで「テイナー」を救助しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_07 魔道士は、テイナーの保護者ではなかった。ケリッグは、テイナーを人に預けるべきだと冒険者に告げてきた。旅立ちの宿で「ケリッグ」と話そう。 テイナーの過去を視た。テイナーは、過去に幼い頃のナイルベルトと知り合いだったようだ。しかし、テイナーだけが今も幼いままだ。ひとまず旅立ちの宿に戻り、「影のある少年」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_08 テイナーが、宿に運び込まれた魔道士の息子と喧嘩になり、飛び出していってしまったらしい。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」を探そう。 少年は、テイナーの記憶が戻ったことを喜んでくれた。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_06 9 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_09 テイナーに襲いかかっていた、はぐれ罪喰いを討伐した。アンバーフィールドで「テイナー」を救助しよう。 テイナーとナイルベルトの時間のズレについては不明のままだが、彼らは「虚ろ」を生み出すための訓練を受けていたようだ。ケリッグは、引き続きテイナーの世話をすることを決めた。テイナーの記憶が戻るのを待とう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが76以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
7 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_07 テイナーの過去を視た。テイナーは、過去に幼い頃のナイルベルトと知り合いだったようだ。しかし、テイナーだけが今も幼いままだ。ひとまず旅立ちの宿に戻り、「影のある少年」と話そう。
8 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_08 少年は、テイナーの記憶が戻ったことを喜んでくれた。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
9 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_09 テイナーとナイルベルトの時間のズレについては不明のままだが、彼らは「虚ろ」を生み出すための訓練を受けていたようだ。ケリッグは、引き続きテイナーの世話をすることを決めた。テイナーの記憶が戻るのを待とう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが76以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_10 10 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_10
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24 23 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBA421_03625_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_00 24 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_00 テイナーと話す テイナーと話す
26 25 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_01 25 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_01 熟練の旅商と話す 熟練の旅商と話す
27 26 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_02 26 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_02 旅立ちの宿で、宿の世話人と話す 旅立ちの宿で、宿の世話人と話す
28 27 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_03 27 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_03 ケリッグと話す ケリッグと話す
29 28 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_04 28 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_04 テイナーを探す テイナーを探す
30 29 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_05 29 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_05 テイナーを救助 テイナーを救助
31 30 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_06 30 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_06 影のある少年と話す 影のある少年と話す
32 31 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_07 31 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_07 モルド・スークのケリッグと話す モルド・スークのケリッグと話す
33 32 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_08 32 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_08
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45 44 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_20 44 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_20
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47 46 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_22 46 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_23 47 TEXT_LUCKBA421_03625_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_000 48 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_000 待っていたぜ! 少年が目を覚ましたんだ。 幸い、特に後遺症もないようなんだが、困ったことがあってな。 待っていたぜ! 少年が目を覚ましたんだ。 幸い、特に後遺症もないようなんだが、困ったことがあってな。
50 49 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_001 49 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_001 どうも……過去の記憶をほとんど失っているらしいんだ。 自分が何故「虚ろ」の中にいたのかも含め、 何もわからないと言っている。 どうも……過去の記憶をほとんど失っているらしいんだ。 自分が何故「虚ろ」の中にいたのかも含め、 何もわからないと言っている。
51 50 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_002 50 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_002 唯一、覚えていたことと言えば、自分の名前くらいのもんでな。 あの少年は……「テイナー」という名らしい。 唯一、覚えていたことと言えば、自分の名前くらいのもんでな。 あの少年は……「テイナー」という名らしい。
52 51 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_003 51 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_003 俺のマズいメシも文句なく食べる、いい奴だが…… 記憶のない状態で独りぼっちは心細かろう。 さっさと保護者を見つけて引き渡してやらないとな。 俺のマズいメシも文句なく食べる、いい奴だが…… 記憶のない状態で独りぼっちは心細かろう。 さっさと保護者を見つけて引き渡してやらないとな。
53 52 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_004 52 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_004 今は、何か思い出せることはないかと、 「モルド・スーク」内を見て回っている。 さあ、お前も「テイナー」に会ってやってくれ。 今は、何か思い出せることはないかと、 「モルド・スーク」内を見て回っている。 さあ、お前も「テイナー」に会ってやってくれ。
54 53 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_010 53 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_010 プロネーシス打倒という目的からは逸れちまうが…… 記憶喪失の子どもを放り出すわけにもいかん。 さっさと保護者を見つけ出し、本来の仕事に戻ろう。 プロネーシス打倒という目的からは逸れちまうが…… 記憶喪失の子どもを放り出すわけにもいかん。 さっさと保護者を見つけ出し、本来の仕事に戻ろう。
55 54 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_020 54 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_020 この温かい感覚……真っ暗闇の中、同じエーテルを感じました。 あなたが「虚ろ」の中のぼくに呼びかけてくれた人ですね? この温かい感覚……真っ暗闇の中、同じエーテルを感じました。 あなたが「虚ろ」の中のぼくに呼びかけてくれた人ですね?
56 55 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_021 55 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_021 さすがだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と会っただけで、 そのことに気づくとは……。 さすがだな、Playerと会っただけで、 そのことに気づくとは……。
57 56 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_022 56 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_022 治癒師に、異常はないか診てもらって判明したんだが…… テイナーは、年齢に見合わぬ大量の魔力を有しているらしい。 魔法の使い手として、才があるってことだな。 治癒師に、異常はないか診てもらって判明したんだが…… テイナーは、年齢に見合わぬ大量の魔力を有しているらしい。 魔法の使い手として、才があるってことだな。
58 57 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_024 57 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_024 ただ……ごめんなさい。 ぼく自身は、何も覚えていなくて…… 気がついたら、もう暗闇……「虚ろ」の中にいたんです。 ただ……ごめんなさい。 ぼく自身は、何も覚えていなくて…… 気がついたら、もう暗闇……「虚ろ」の中にいたんです。
59 58 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_025 58 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_025 いいさ、それほどの恐怖だったんだろう……。 ところで「虚ろ」の中での出来事は覚えているのか? いいさ、それほどの恐怖だったんだろう……。 ところで「虚ろ」の中での出来事は覚えているのか?
60 59 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_026 59 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_026 暗闇の中、ぼくの近くを、 まるで誰かが通過するような、不思議な感覚がありました……。 ぼくが目覚めたのも、その感覚のせいだと思います。 暗闇の中、ぼくの近くを、 まるで誰かが通過するような、不思議な感覚がありました……。 ぼくが目覚めたのも、その感覚のせいだと思います。
61 60 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_027 60 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_027 ふむ、「虚ろ」の中は、この世界の外側……次元の狭間だという。 そんなところを誰かが通過していったって……? 最近、この世界に、よその世界の者がやってきたってか? ふむ、「虚ろ」の中は、この世界の外側……次元の狭間だという。 そんなところを誰かが通過していったって……? 最近、この世界に、よその世界の者がやってきたってか?
62 61 TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_000 61 TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_000 ケリッグに何と答える? ケリッグに何と答える?
63 62 TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_000 62 TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_000 そうかもしれない そうかもしれない
64 63 TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_000 63 TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_000 そんなわけない そんなわけない
65 64 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_030 64 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_030 ん? なにか思い当たることがあるってか? まあ、口を濁すからには、確信のある話じゃないんだろうな。 ん? なにか思い当たることがあるってか? まあ、口を濁すからには、確信のある話じゃないんだろうな。
66 65 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_035 65 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_035 まあ、次元の狭間のことなんざ理解の範疇外だよな。 「虚ろ」については、わかっていることの方が少ないんだ。 まあ、次元の狭間のことなんざ理解の範疇外だよな。 「虚ろ」については、わかっていることの方が少ないんだ。
67 66 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_040 66 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_040 さて、これ以上、わからない事を考えても仕方ない。 今はできること……テイナーの保護者探しを優先しよう。 記憶については、ゆっくり向き合うしかないさ。 さて、これ以上、わからない事を考えても仕方ない。 今はできること……テイナーの保護者探しを優先しよう。 記憶については、ゆっくり向き合うしかないさ。
68 67 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_041 67 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_041 ふたりとも仕事があるのに、いいんですか? こうして保護してくれただけでも、ありがたいのに、 ぼく、迷惑じゃ……。 ふたりとも仕事があるのに、いいんですか? こうして保護してくれただけでも、ありがたいのに、 ぼく、迷惑じゃ……。
69 68 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_042 68 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_042 お前は、何も悪くはないさ。 それに、お前の素性のヒントが何もないわけじゃないしな。 お前は、何も悪くはないさ。 それに、お前の素性のヒントが何もないわけじゃないしな。
70 69 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_043 69 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_043 まず、一番最悪の可能性は、 お前が身寄りのない天涯孤独の身だという場合だが……。 俺は、この可能性は低いと考えている。 まず、一番最悪の可能性は、 お前が身寄りのない天涯孤独の身だという場合だが……。 俺は、この可能性は低いと考えている。
71 70 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_044 70 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_044 根拠は、お前が有していた莫大な魔力さ。 生まれ持った才だけでは、そうはなるまい。 お前に魔術を教えた、師匠にあたる人物がいたはずなんだ。 根拠は、お前が有していた莫大な魔力さ。 生まれ持った才だけでは、そうはなるまい。 お前に魔術を教えた、師匠にあたる人物がいたはずなんだ。
72 71 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_045 71 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_045 そいつが肉親かどうかはともかく、 お前を保護し、教育していた奴がいたってことだな……。 だから、そう沈み込むんじゃない。 そいつが肉親かどうかはともかく、 お前を保護し、教育していた奴がいたってことだな……。 だから、そう沈み込むんじゃない。
73 72 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_046 72 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_046 はい……ぼく、家族に会いたいです……! はい……ぼく、家族に会いたいです……!
74 73 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_047 73 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_047 よし! じゃあ、具体的な話に移るぞ。 モルド・スークとクリスタリウムをざっと調べたが、 テイナーと特徴が合致する行方不明者の届け出はなかった。 よし! じゃあ、具体的な話に移るぞ。 モルド・スークとクリスタリウムをざっと調べたが、 テイナーと特徴が合致する行方不明者の届け出はなかった。
75 74 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_048 74 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_048 となると、それ以外の場所について考えるべきだろう。 モルド・スークに出入りする「熟練の旅商」にあたって、 心当たりがないか聞いてみよう。 となると、それ以外の場所について考えるべきだろう。 モルド・スークに出入りする「熟練の旅商」にあたって、 心当たりがないか聞いてみよう。
76 75 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_060 75 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_060 テイナーの奴、不安が漏れ出ちゃいるが、 この歳で冷静さを保っているのは大したもんだ。 テイナーの奴、不安が漏れ出ちゃいるが、 この歳で冷静さを保っているのは大したもんだ。
77 76 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_065 76 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_065 ふたりとも……やさしいんですね。 ふたりとも……やさしいんですね。
78 77 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_080 77 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_080 この坊っちゃんみたいな、行方不明者を捜している人物……。 ……ふむ、ひとり思い当たる奴がいるな。 この坊っちゃんみたいな、行方不明者を捜している人物……。 ……ふむ、ひとり思い当たる奴がいるな。
79 78 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_081 78 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_081 ここに来る前、「旅立ちの宿」に寄ったんだがね。 「罪喰いに襲われ、子どもとはぐれた」という、 闘病中の魔道士の男と会ったんだ。 ここに来る前、「旅立ちの宿」に寄ったんだがね。 「罪喰いに襲われ、子どもとはぐれた」という、 闘病中の魔道士の男と会ったんだ。
80 79 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_082 79 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_082 おお! さっそく、ドンピシャな情報じゃないか! 父親とはぐれた後に「プロネーシス」と遭遇したと考えれば、 テイナーの状況と辻褄も合う。 おお! さっそく、ドンピシャな情報じゃないか! 父親とはぐれた後に「プロネーシス」と遭遇したと考えれば、 テイナーの状況と辻褄も合う。
81 80 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_083 80 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_083 じゃあ、その人が……ぼくのお父さん!? 急いで、そこに向かいましょう! じゃあ、その人が……ぼくのお父さん!? 急いで、そこに向かいましょう!
82 81 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_084 81 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_084 しかし、「旅立ちの宿」で闘病中か……。 あそこにいる者たちは……いや、憶測で語るべきじゃない。 まずは「宿の世話人」に話を聞いてみよう。 しかし、「旅立ちの宿」で闘病中か……。 あそこにいる者たちは……いや、憶測で語るべきじゃない。 まずは「宿の世話人」に話を聞いてみよう。
83 82 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_090 82 TEXT_LUCKBA421_03625_TRAVELINGMERCHANT03625_000_090 「旅立ちの宿」で、息子とはぐれたという魔道士を見たぜ。 闘病中だったが、症状までは知らんね。 「旅立ちの宿」で、息子とはぐれたという魔道士を見たぜ。 闘病中だったが、症状までは知らんね。
84 83 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_095 83 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_095 さて、テイナーを笑顔にしてやれるかどうか……。 さて、テイナーを笑顔にしてやれるかどうか……。
85 84 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_100 84 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_100 ここに、ぼくの家族が? でも……ここって……。 ここに、ぼくの家族が? でも……ここって……。
86 85 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_120 85 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_120 なあ、ちょいと尋ねたいんだが…… 子どもとはぐれた魔道士が、ここに収容されていると聞いた。 そいつの子どもは、まだ見つかっていないのか? なあ、ちょいと尋ねたいんだが…… 子どもとはぐれた魔道士が、ここに収容されていると聞いた。 そいつの子どもは、まだ見つかっていないのか?
87 86 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_121 86 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_121 いえ、その方の息子でしたら無事に保護され……ここに。 いえ、その方の息子でしたら無事に保護され……ここに。
88 87 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_122 87 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_122 そ、そんな! 人違い……!? そ、そんな! 人違い……!?
89 88 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_123 88 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_123 ……その子も、家族を探しているのですか? ……その子も、家族を探しているのですか?
90 89 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_124 89 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_124 ああ、それで、旅立ちの宿に、 保護者がいるかと期待したんだが……。 ああ、それで、旅立ちの宿に、 保護者がいるかと期待したんだが……。
91 90 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_125 90 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_125 あ、あの……ここには、 ほかにも、多くの人がいるんですよね? その中にぼくの家族がいないか、探してもいいですか? あ、あの……ここには、 ほかにも、多くの人がいるんですよね? その中にぼくの家族がいないか、探してもいいですか?
92 91 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_126 91 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_126 構いませんが、ここで闘病している人の中には、 かなり……その、未来を憂いて苦しんでいる人もいます。 なので、子どもがひとりで歩きまわるのは……。 構いませんが、ここで闘病している人の中には、 かなり……その、未来を憂いて苦しんでいる人もいます。 なので、子どもがひとりで歩きまわるのは……。
93 92 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_127 92 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_127 そうだな。 俺か<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が同行すれば……。 そうだな。 俺かPlayerが同行すれば……。
94 93 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_128 93 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_128 ……なら、ボクが一緒に行くよ。 ボクも、その方が気が紛れるから……。 ……なら、ボクが一緒に行くよ。 ボクも、その方が気が紛れるから……。
95 94 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_129 94 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_129 ……わかった、それがいいだろう。 悪いが、頼めるかい? ……わかった、それがいいだろう。 悪いが、頼めるかい?
96 95 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_130 95 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_130 いま、気が紛れる、と言っていたが、 あの子の父親だという魔道士は……? いま、気が紛れる、と言っていたが、 あの子の父親だという魔道士は……?
97 96 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_131 96 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_131 先ほど、罪喰いと化しそうになり……旅立っていきました。 先ほど、罪喰いと化しそうになり……旅立っていきました。
98 97 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_132 97 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_132 なんとか、あの子も最期を見送ることができました。 ですが、あの年齢の子が、父が罪喰い化しようという姿を、 目にすることが、はたして良かったのかどうか……。 なんとか、あの子も最期を見送ることができました。 ですが、あの年齢の子が、父が罪喰い化しようという姿を、 目にすることが、はたして良かったのかどうか……。
99 98 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_133 98 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_133 幸い、彼はクリスタリウムに親族がいるそうですので、 この後、私たちで送っていくつもりです。 幸い、彼はクリスタリウムに親族がいるそうですので、 この後、私たちで送っていくつもりです。
100 99 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_134 99 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_134 そうか……俺たちも、そろそろ、 テイナーを預ける先を考えなきゃならなそうだな。 そうか……俺たちも、そろそろ、 テイナーを預ける先を考えなきゃならなそうだな。
101 100 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_135 100 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_135 ……そんな顔をするな。 保護者探しを中止しようってんじゃない。 ただ、テイナーの面倒を見ながらは無理だと言っているんだ。 ……そんな顔をするな。 保護者探しを中止しようってんじゃない。 ただ、テイナーの面倒を見ながらは無理だと言っているんだ。
102 101 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_136 101 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_136 俺だって、保護者を見つけるまで面倒見るのが筋だと思うさ。 しかし、本来の目的である「プロネーシス」討伐を、 疎かにするわけにもいかないだろう……? 俺だって、保護者を見つけるまで面倒見るのが筋だと思うさ。 しかし、本来の目的である「プロネーシス」討伐を、 疎かにするわけにもいかないだろう……?
103 102 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_137 102 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_137 テイナーは安全な場所に預ける。 俺たちは本来の仕事を進めつつ、調査などで赴いた地で、 保護者探しを続ける……それが一番いい形じゃないか? テイナーは安全な場所に預ける。 俺たちは本来の仕事を進めつつ、調査などで赴いた地で、 保護者探しを続ける……それが一番いい形じゃないか?
104 103 TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_100 103 TEXT_LUCKBA421_03625_Q1_000_100 ケリッグに何と答える? ケリッグに何と答える?
105 104 TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_100 104 TEXT_LUCKBA421_03625_A1_000_100 もう少し、できることはないか もう少し、できることはないか
106 105 TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_100 105 TEXT_LUCKBA421_03625_A2_000_100 安全な場所のあてはあるのか? 安全な場所のあてはあるのか?
107 106 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_140 106 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_140 気持ちはわかるが…… それこそテイナーのような犠牲者を増やさないためにも、 プロネーシスの打倒は重要なはずだろう? 気持ちはわかるが…… それこそテイナーのような犠牲者を増やさないためにも、 プロネーシスの打倒は重要なはずだろう?
108 107 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_145 107 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_145 ああ……。 彷徨う階段亭のマスターなら、情に厚いし顔も広い。 里親捜しは、彼に協力してもらうつもりだ。 ああ……。 彷徨う階段亭のマスターなら、情に厚いし顔も広い。 里親捜しは、彼に協力してもらうつもりだ。
109 108 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_150 108 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_150 不本意な結果になりそうだが……ひとまず結論は出たな。 それじゃ、テイナーと合流しよう。 ……決めたのは俺だ、俺が話すさ。 不本意な結果になりそうだが……ひとまず結論は出たな。 それじゃ、テイナーと合流しよう。 ……決めたのは俺だ、俺が話すさ。
110 109 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_160 109 TEXT_LUCKBA421_03625_NURSE03625_000_160 テイナーくんの力になれなくて、すみません。 彼の家族が見つかるといいですね。 テイナーくんの力になれなくて、すみません。 彼の家族が見つかるといいですね。
111 110 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_165 110 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_165 ごめんな、さい……ボクのせいで……! ごめんな、さい……ボクのせいで……!
112 111 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_170 111 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_170 マズイことになった……。 どうやら、彼とテイナーが喧嘩になったそうでな。 テイナーの奴、外へ飛び出して行っちまったらしい。 マズイことになった……。 どうやら、彼とテイナーが喧嘩になったそうでな。 テイナーの奴、外へ飛び出して行っちまったらしい。
113 112 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_171 112 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_171 テイナーが、自分が「虚ろ」から出てきたと喋っちまったらしい。 それで彼は、直接テイナーが罪喰いの攻撃を受けたんだと、 早合点したらしくてな……。 テイナーが、自分が「虚ろ」から出てきたと喋っちまったらしい。 それで彼は、直接テイナーが罪喰いの攻撃を受けたんだと、 早合点したらしくてな……。
114 113 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_172 113 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_172 ボク、父さんが罪喰いに変化しようとしたみたいに、 テイナーも、罪喰いになっちゃうのかもと思って…… 思わず、大丈夫なのか聞いちゃったんだ。 ボク、父さんが罪喰いに変化しようとしたみたいに、 テイナーも、罪喰いになっちゃうのかもと思って…… 思わず、大丈夫なのか聞いちゃったんだ。
115 114 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_173 114 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_173 そしたら、「どういうこと?」って聞き返されてさ。 何も知らないくせに、必死な顔でしつこく……。 それで……ついカッとなって……。 そしたら、「どういうこと?」って聞き返されてさ。 何も知らないくせに、必死な顔でしつこく……。 それで……ついカッとなって……。
116 115 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_174 115 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_174 「お前も、罪喰いになるんじゃないか!?」って、 そう、言っちゃったんだ……! 「お前も、罪喰いになるんじゃないか!?」って、 そう、言っちゃったんだ……!
117 116 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_175 116 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_175 テイナーは記憶を失っていて、不安でいっぱいなんだ。 同じく余裕のない君に、それを伝えなかった俺の責任さ。 つらい思いをさせてしまったな……。 テイナーは記憶を失っていて、不安でいっぱいなんだ。 同じく余裕のない君に、それを伝えなかった俺の責任さ。 つらい思いをさせてしまったな……。
118 117 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_176 117 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_176 彼とテイナーのためにも、何としても探し出そう。 俺は、宿の西側を探すから、お前は東側を頼む。 彼とテイナーのためにも、何としても探し出そう。 俺は、宿の西側を探すから、お前は東側を頼む。
119 118 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_180 118 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_180 ボク、テイナーに謝りたい。 だから、どうか……お願いします……。 ボク、テイナーに謝りたい。 だから、どうか……お願いします……。
120 119 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_200 119 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_200 戦闘音を聞きつけて飛んできたが…… ふたりとも、無事みたいだな。 戦闘音を聞きつけて飛んできたが…… ふたりとも、無事みたいだな。
121 120 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_201 120 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_201 すみません……。 ぼくのせいで、危ない目にあわせちゃって。 すみません……。 ぼくのせいで、危ない目にあわせちゃって。
122 121 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_202 121 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_202 このまま記憶が戻らなかったらどうしようって不安で…… そんな中、自分はもう「人」じゃないのかもって思ったら、 どうしたらいいか、わからなくなっちゃったんです。 このまま記憶が戻らなかったらどうしようって不安で…… そんな中、自分はもう「人」じゃないのかもって思ったら、 どうしたらいいか、わからなくなっちゃったんです。
123 122 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_203 122 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_203 ……治癒師に診てもらったとき、聞いたんだ。 お前は、直接、罪喰いに攻撃されたわけじゃない。 罪喰いにはならないよ。 ……治癒師に診てもらったとき、聞いたんだ。 お前は、直接、罪喰いに攻撃されたわけじゃない。 罪喰いにはならないよ。
124 123 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_204 123 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_204 そうだったんですね……良かった。 じゃあ、あの子に謝らないと…… 事情も知らず、罪喰い化のことをしつこく聞いてごめんって。 そうだったんですね……良かった。 じゃあ、あの子に謝らないと…… 事情も知らず、罪喰い化のことをしつこく聞いてごめんって。
125 124 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_205 124 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_205 ……そうだな。 でも、不安だった気持ちは本当なんだろ? あんまり、自分の本心を押し殺す必要はないと思うぜ。 ……そうだな。 でも、不安だった気持ちは本当なんだろ? あんまり、自分の本心を押し殺す必要はないと思うぜ。
126 125 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_206 125 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_206 ……ぼくは、この世界のことを、なにも知りません。 ぼくのことを知っている人も見つからなかった……。 このまま、ずっと、独りぼっちなんでしょうか。 ……ぼくは、この世界のことを、なにも知りません。 ぼくのことを知っている人も見つからなかった……。 このまま、ずっと、独りぼっちなんでしょうか。
127 126 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_207 126 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_207 悔しい、せめて、記憶が戻れば……! そうすれば、ぼくのことを知っている人のことも思い出せる。 独りかもしれないって、不安で、寂しくて……もう嫌だ! 悔しい、せめて、記憶が戻れば……! そうすれば、ぼくのことを知っている人のことも思い出せる。 独りかもしれないって、不安で、寂しくて……もう嫌だ!
128 127 TEXT_LUCKBA421_03625_MAGELEADER_000_208 127 TEXT_LUCKBA421_03625_MAGELEADER_000_208 次はお前だ、テイナー。 ……ほら、一度の失敗くらいで、弱気になるんじゃない。 次はお前だ、テイナー。 ……ほら、一度の失敗くらいで、弱気になるんじゃない。
129 128 TEXT_LUCKBA421_03625_NYELBERT_000_209 128 TEXT_LUCKBA421_03625_NYELBERT_000_209 (-利発そうな少年-)大丈夫だよ、僕も君も、持ってる魔力の量はほとんど同じなんだ。 集中すれば、簡単さ。 (-利発そうな少年-)大丈夫だよ、僕も君も、持ってる魔力の量はほとんど同じなんだ。 集中すれば、簡単さ。
130 129 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_210 129 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_210 わかった……ナイルベルト。 やってみるよ。 わかった……ナイルベルト。 やってみるよ。
131 130 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_211 130 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_211 おい、急にどうしたんだ……? おい、急にどうしたんだ……?
132 131 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_212 131 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_212 そうだ……ぼく、前にもこうして荒野で悔しくて立ち尽くしてた。 でも、あのとき隣にいたのは、ナイルベルトで……。 そうだ……ぼく、前にもこうして荒野で悔しくて立ち尽くしてた。 でも、あのとき隣にいたのは、ナイルベルトで……。
133 132 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_213 132 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_213 ……あれ、ナイルベルトって……? ……あれ、ナイルベルトって……?
134 133 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_214 133 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_214 ……何が起きたのか知らんが、ここは相談の場所には不向きだ。 ひとまず、旅立ちの宿に戻ろうや。 ……何が起きたのか知らんが、ここは相談の場所には不向きだ。 ひとまず、旅立ちの宿に戻ろうや。
135 134 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_220 134 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_220 そうだ、彼にも謝らないと……。 そうだ、彼にも謝らないと……。
136 135 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_225 135 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_225 難しいことを相談する前に、 子どもたち同士、話をつけさせてやろう。 難しいことを相談する前に、 子どもたち同士、話をつけさせてやろう。
137 136 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_240 136 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_240 テイナー、無事でよかった……。 さっきはヒドイこと言って、ごめん……! テイナー、無事でよかった……。 さっきはヒドイこと言って、ごめん……!
138 137 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_241 137 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_241 ぼくこそ、ごめん……。 それと……外に飛び出して、少しだけ記憶が戻ったよ。 ぼくこそ、ごめん……。 それと……外に飛び出して、少しだけ記憶が戻ったよ。
139 138 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_242 138 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_242 本当に!? やったじゃん! 不安な気持ち……これで減ったね。 本当に!? やったじゃん! 不安な気持ち……これで減ったね。
140 139 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_243 139 TEXT_LUCKBA421_03625_SHADOWYBOY03625_000_243 ボク、これからはクリスタリウムで暮らすんだ。 記憶が戻って落ち着いたら、遊びにおいでよ。 ボク、これからはクリスタリウムで暮らすんだ。 記憶が戻って落ち着いたら、遊びにおいでよ。
141 140 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_244 140 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_244 うん、約束するよ……。 きっと会いに行くから。 うん、約束するよ……。 きっと会いに行くから。
142 141 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_245 141 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_245 ひとつ約束も増えたところで「モルド・スーク」へ戻るぞ。 整理することが、大量にあるからな。 ひとつ約束も増えたところで「モルド・スーク」へ戻るぞ。 整理することが、大量にあるからな。
143 142 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_260 142 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_260 記憶の中の……彼とも、 さっきみたいな約束をしたりしたのかな。 記憶の中の……彼とも、 さっきみたいな約束をしたりしたのかな。
144 143 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_280 143 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_280 さて……。 お前が目眩を起こした直後、テイナーの記憶が甦った。 あのとき何が起きていたのか、しっかり話してもらおうか。 さて……。 お前が目眩を起こした直後、テイナーの記憶が甦った。 あのとき何が起きていたのか、しっかり話してもらおうか。
145 144 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_290 144 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_290 過去を視る力、ねえ……。 過去を視る力、ねえ……。
146 145 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_290 145 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_290 実際、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の視た過去は、 テイナーの思い出した内容と一致しているんだな? 実際、Playerの視た過去は、 テイナーの思い出した内容と一致しているんだな?
147 146 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_291 146 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_291 ……これは、とんでもないことだぜ。 過去視の中でテイナーと一緒にいた「ナイルベルト」。 ……これは、とんでもないことだぜ。 過去視の中でテイナーと一緒にいた「ナイルベルト」。
148 147 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_292 147 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_292 それは、かつての「光の戦士」であり、 今は、はぐれ罪喰い「プロネーシス」と化している男の名だ! そいつの少年時代となると、100年以上昔ってことだぞ……! それは、かつての「光の戦士」であり、 今は、はぐれ罪喰い「プロネーシス」と化している男の名だ! そいつの少年時代となると、100年以上昔ってことだぞ……!
149 148 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_293 148 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_293 同姓同名の別人だと思いたいが…… そんな大罪人の名を、子どもにつける親なんざいやしない。 ……同一人物だと考えるしかないだろうな。 同姓同名の別人だと思いたいが…… そんな大罪人の名を、子どもにつける親なんざいやしない。 ……同一人物だと考えるしかないだろうな。
150 149 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_294 149 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_294 ここへ戻るまでに、もう少し思い出したことがあります。 ぼくとナイルベルトが一緒にいた魔道士について……。 ここへ戻るまでに、もう少し思い出したことがあります。 ぼくとナイルベルトが一緒にいた魔道士について……。
151 150 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_295 150 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_295 魔道士は、ひとりではなく集団で……次元に穴を開ける術、 つまり「虚ろ」を生み出す方法を研究していました。 そして、その術者に選ばれたのが、ぼくらふたり……。 魔道士は、ひとりではなく集団で……次元に穴を開ける術、 つまり「虚ろ」を生み出す方法を研究していました。 そして、その術者に選ばれたのが、ぼくらふたり……。
152 151 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_296 151 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_296 マジかよ……。 つまり、プロネーシスが「虚ろ」を生み出せるのは、 生前に修得していた術に起因していたってことか。 マジかよ……。 つまり、プロネーシスが「虚ろ」を生み出せるのは、 生前に修得していた術に起因していたってことか。
153 152 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_297 152 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_297 そして、テイナーが「虚ろ」の中で生存できたのは、 ナイルベルトと同様に、それを操る術を学んでいたから……と。 ……だが、なぜテイナーだけが子どものままなんだ? そして、テイナーが「虚ろ」の中で生存できたのは、 ナイルベルトと同様に、それを操る術を学んでいたから……と。 ……だが、なぜテイナーだけが子どものままなんだ?
154 153 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_298 153 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_298 ……わかりません。 ですが、もっと記憶が戻れば、ふたりが求めていた、 「虚ろ」を封じる方法がわかるかも……。 ……わかりません。 ですが、もっと記憶が戻れば、ふたりが求めていた、 「虚ろ」を封じる方法がわかるかも……。
155 154 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_299 154 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_299 たしかに、その可能性はあるだろうが、無理はするなよ。 ゆっくり思い出せばいい……その間は俺が面倒見てやる。 たしかに、その可能性はあるだろうが、無理はするなよ。 ゆっくり思い出せばいい……その間は俺が面倒見てやる。
156 155 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_300 155 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_300 ……ただの被害者だと思っていたテイナーが、 過去にプロネーシス……いや、この場合はナイルベルトか? とにかく、奴と繋がっていたとわかったんだ。 ……ただの被害者だと思っていたテイナーが、 過去にプロネーシス……いや、この場合はナイルベルトか? とにかく、奴と繋がっていたとわかったんだ。
157 156 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_301 156 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_301 俺たちの目的がプロネーシスの打倒である以上、 関係者であるテイナーを放置しては、進められんだろう。 世話は、俺たちですべきだと考え直したのさ。 俺たちの目的がプロネーシスの打倒である以上、 関係者であるテイナーを放置しては、進められんだろう。 世話は、俺たちですべきだと考え直したのさ。
158 157 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_301 157 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_301 しかも……俺たちのため、 懸命に、記憶を取り戻そうとまでしてくれているんだからよ。 しかも……俺たちのため、 懸命に、記憶を取り戻そうとまでしてくれているんだからよ。
159 158 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_302 158 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_302 とはいえ、あせっても仕方ない。 今しばらくは、テイナーの記憶が戻るのを待ちつつ、 各々、決戦に備えて修行でもしておこう……。 とはいえ、あせっても仕方ない。 今しばらくは、テイナーの記憶が戻るのを待ちつつ、 各々、決戦に備えて修行でもしておこう……。
160 159 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_302 159 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_100_302 ……って、勝手に話を進めちまったな。 もちろん、テイナーがよければだが……。 ……って、勝手に話を進めちまったな。 もちろん、テイナーがよければだが……。
161 160 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_303 160 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_303 えっと……あの、ごめんなさい。 ぼくなんかを……。 えっと……あの、ごめんなさい。 ぼくなんかを……。
162 161 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_304 161 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_304 おっと……! 俺の世話を受け入れてくれるのなら、 その「ごめんなさい」とか「ぼくなんか」はやめてくれ。 おっと……! 俺の世話を受け入れてくれるのなら、 その「ごめんなさい」とか「ぼくなんか」はやめてくれ。
163 162 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_305 162 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_305 この短い間でも、お前が年齢の割に聞き分けがよくて…… 内に溜め込む性格だってのは、よくわかった。 この短い間でも、お前が年齢の割に聞き分けがよくて…… 内に溜め込む性格だってのは、よくわかった。
164 163 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_306 163 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_306 だが、俺たちだって、自分の目的のためにお前を保護するんだ。 だから、ここはひとつ同盟関係だとでも思ってくれ。 互いを助け合う、仲間ってわけだな。 だが、俺たちだって、自分の目的のためにお前を保護するんだ。 だから、ここはひとつ同盟関係だとでも思ってくれ。 互いを助け合う、仲間ってわけだな。
165 164 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_307 164 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_307 えっと……じゃあ……。 えっと……じゃあ……。
166 165 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_308 165 TEXT_LUCKBA421_03625_TAYNOR_000_308 ありがとう、ございます。 それと……これから、よろしくおねがいします。 ありがとう、ございます。 それと……これから、よろしくおねがいします。
167 166 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_309 166 TEXT_LUCKBA421_03625_CERIGG_000_309 上出来だ。 こちらこそ、よろしく頼む。 上出来だ。 こちらこそ、よろしく頼む。
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0,"TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、冒険者に朗報があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_01","テイナーが取り戻した記憶によると、彼は第一世界とは時間の流れが違う次元の狭間に閉じ込められていたことで、ナイルベルトとの時間のズレが生じたらしい。テイナーが「虚ろ」を今でも生み出せるのか、試してみることになった。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_02","プロネーシスをきっかけに、冒険者は生前のナイルベルトの過去を視た。ナイルベルトは、崩れかけた鉱山でアルバートたちと初めて出会ったらしい。彼らは共闘してボヴァインを討伐した。過去のアム・アレーンでの戦いは、その後どんな結末を迎えたのだろうか。"
3,"TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_03","ナイルベルトは、ひとりテイナーを救う方法を探し続けていた。しかし、現地の民を救うために救出を諦めたとき、彼の眼前に光のクリスタルが現れたのだった。冒険者が過去を視ている間に、プロネーシスは場を退いていた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_04","冒険者の視た過去を聞いて、テイナーはプロネーシスを倒す覚悟を決めた。テイナーが「虚ろ」を制御する修行をしている間、冒険者も力を蓄えておこう。
0,TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、冒険者に朗報があるようだ。
1,TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_01,テイナーが取り戻した記憶によると、彼は第一世界とは時間の流れが違う次元の狭間に閉じ込められていたことで、ナイルベルトとの時間のズレが生じたらしい。テイナーが「虚ろ」を今でも生み出せるのか、試してみることになった。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_02,プロネーシスをきっかけに、冒険者は生前のナイルベルトの過去を視た。ナイルベルトは、崩れかけた鉱山でアルバートたちと初めて出会ったらしい。彼らは共闘してボヴァインを討伐した。過去のアム・アレーンでの戦いは、その後どんな結末を迎えたのだろうか。
3,TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_03,ナイルベルトは、ひとりテイナーを救う方法を探し続けていた。しかし、現地の民を救うために救出を諦めたとき、彼の眼前に光のクリスタルが現れたのだった。冒険者が過去を視ている間に、プロネーシスは場を退いていた。モルド・スークのケリッグ」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_04,"冒険者の視た過去を聞いて、テイナーはプロネーシスを倒す覚悟を決めた。テイナーが「虚ろ」を制御する修行をしている間、冒険者も力を蓄えておこう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが78以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_00","テイナーと話す"
25,"TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_01","テイナーと話す"
26,"TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_02","ケリッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_000","ふたりに、協力してもらっているんだから、
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48,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_000,"ふたりに、協力してもらっているんだから、
ぼくも、がんばって記憶を取り戻してみせます……!"
49,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_005","よく来たな、朗報があるぜ!
49,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_005,"よく来たな、朗報があるぜ!
テイナーの記憶が、だいぶ蘇ってきたんだ。"
50,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_006","それで、思い出した内容に気になるところがあるらしくてな。
50,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_006,"それで、思い出した内容に気になるところがあるらしくてな。
俺とお前に説明したいと言っている。
話を聞いてみよう……。"
51,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_010","時間が経つにつれ、次第に色んな場面が浮かんできて……
51,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_010,"時間が経つにつれ、次第に色んな場面が浮かんできて……
完全に思い出しました……自分のことや、ナイルベルトのこと。"
52,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_011","今からだと、100年以上前……。
52,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_011,"今からだと、100年以上前……。
ぼくとナイルベルトは、ある魔道士たちの組織の中で生まれ、
幼い頃から徹底した訓練を施されていました。"
53,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_012","彼らは、ぼくたちを使い、ある研究を進めていたのです。
53,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_012,"彼らは、ぼくたちを使い、ある研究を進めていたのです。
それは次元の壁に穴を開けて、はるか遠くの異世界から、
力ある魔物を召喚し、使役する秘術……。"
54,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_013","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_013,"おい、Player
魔道士として、意見を聞きたいんだが、
異世界の魔物を召喚することなんて……可能なのか?"
55,"TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_000","何と答える?"
56,"TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_000","妖異のことかもしれない"
57,"TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_000","どうだろうか……"
58,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_020","心当たりがある……ってことは、可能ってことか。
55,TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_000,何と答える?
56,TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_000,妖異のことかもしれない
57,TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_000,どうだろうか……
58,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_020,"心当たりがある……ってことは、可能ってことか。
魔道士ってのは、とんでもないことを考えつくんだな……。
しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ?"
59,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_025","魔道士といえども、まともな発想じゃないってことか……。
59,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_025,"魔道士といえども、まともな発想じゃないってことか……。
しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ?"
60,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_030","魔物たちが棲む異世界は、次元の壁を超えてなお、はるか先。
60,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_030,"魔物たちが棲む異世界は、次元の壁を超えてなお、はるか先。
そこまで届く穴をあけるためには、多大な魔力が必要でした。"
61,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_031","そこで彼らは、魔道士同士の結婚を繰り返して、
61,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_031,"そこで彼らは、魔道士同士の結婚を繰り返して、
生まれながらに魔力豊富な子を「創った」んです。"
62,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_032","それが、お前とナイルベルト……。"
63,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_033","ぼくらは、幼い頃から、
62,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_032,それが、お前とナイルベルト……。
63,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_033,"ぼくらは、幼い頃から、
次元の穴……「虚ろ」を生み出す修行をしてきました。"
64,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_034","そして、必要に足るだけの修行を終えた後、
64,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_034,"そして、必要に足るだけの修行を終えた後、
僕らは、魔道士たちとともに、召喚実験に挑み……。"
65,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_035","……そして、失敗したんです。
65,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_035,"……そして、失敗したんです。
生み出された「虚ろ」は暴走し……ぼくだけを飲み込んだ。"
66,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_036","ぼくは、ひとり……次元の狭間に閉じ込められました。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呼びかけで、
66,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_036,"ぼくは、ひとり……次元の狭間に閉じ込められました。
そして、Playerさんの呼びかけで、
脱出できたときには、すでに100年以上が……。"
67,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_037","なあ、その時間のズレは、どういうことなんだ……?
67,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_037,"なあ、その時間のズレは、どういうことなんだ……?
俺には、何がなんだかさっぱりわからん。"
68,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_038","「次元の狭間は、世界と世界の境界なり。
68,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_038,"「次元の狭間は、世界と世界の境界なり。
 空間と空間の見えざる狭間にして、時と時の狭間と知れ」"
69,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_039","師であった魔道士から教えられた警告です……。
69,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_039,"師であった魔道士から教えられた警告です……。
これが正しいとすると、次元の狭間での数時間が、
こちら側での100年に等しいということも、ありえるでしょう。"
70,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_040","正直、理解できた気はしないが、そういうモンってことか……。
70,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_040,"正直、理解できた気はしないが、そういうモンってことか……。
その結果、ナイルベルトが没してから100年経った現代でも、
お前は次元の狭間の中で、子供のまま……ん?"
71,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_041","……だが、当時のナイルベルトは、何故お前を助けなかった?
71,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_041,"……だが、当時のナイルベルトは、何故お前を助けなかった?
もう一度、お前のいるところまで穴を開ければ、
それで救出できるだろう。"
72,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_042","そうしたくても……できなかったんだと思います。
72,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_042,"そうしたくても……できなかったんだと思います。
異形の魔物が棲む世界まで届くだけの穴を開けるには、
ふたりで呼吸を合わせ、全力を振り絞る必要があったから……。"
73,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_043","お前という相棒を失った状態では不可能だったわけか。
73,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_043,"お前という相棒を失った状態では不可能だったわけか。
やるせない話だぜ。"
74,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_044","戻った記憶の中には、「虚ろ」の制御術も含まれています。
74,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_044,"戻った記憶の中には、「虚ろ」の制御術も含まれています。
ぼくひとりの魔力では、なにかを召喚するほどの穴は、
決して開くことはできませんが……。"
75,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_045","でも、勘を取り戻せば、プロネーシスが生み出した「虚ろ」を、
75,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_045,"でも、勘を取り戻せば、プロネーシスが生み出した「虚ろ」を、
塞ぐことくらいできると思うんです。
だから、ぼくにも戦いを手伝わせてもらえませんか?"
76,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_046","たしかに、協力の申し出はありがたい……。
76,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_046,"たしかに、協力の申し出はありがたい……。
だが、実験の失敗以来、使っていない力なんだろう?"
77,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_047","なら、ぶっつけ本番でやらせるわけにはいかん。
77,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_047,"なら、ぶっつけ本番でやらせるわけにはいかん。
まずは安全な場所で、「虚ろ」の制御術を試してみるとしよう。
集落の外に場所を移すぞ。"
78,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_060","「光の氾濫」よりも前。
78,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_060,"「光の氾濫」よりも前。
テイナーが、ナイルベルトと過ごしていた頃の世界は、
どんな光景をしていたんだろうな……。"
79,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_200","すげえ……! 成功だ!"
80,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_201","ええ……今は、これが精一杯ですけど、
79,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_200,すげえ……! 成功だ!
80,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_201,"ええ……今は、これが精一杯ですけど、
もっと大きな「虚ろ」を生み出せるくらいに鍛えれば、
きっと、プロネーシスにも……。"
81,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_202","なっ! いつの間に現れやがったッ!?
81,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_202,"なっ! いつの間に現れやがったッ!?
せっかく対抗策が見つかりそうだってときに!"
82,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_203","まずい……この距離じゃあ、「虚ろ」にッ!"
83,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_204","ダメだッ……!
82,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_203,まずい……この距離じゃあ、「虚ろ」にッ!
83,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_204,"ダメだッ……!
その人たちを、消させるわけには……!"
84,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_205","今の崩落で、坑道が塞がれたみたい……。
84,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_205,"今の崩落で、坑道が塞がれたみたい……。
これで、もう前に進むしかないわ。"
85,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_206","だ、そうだ……。"
86,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_207","つまり、奥に潜む魔物を倒し、かけられた賞金を得られるのは、
85,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_206,だ、そうだ……。
86,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_207,"つまり、奥に潜む魔物を倒し、かけられた賞金を得られるのは、
私か、お前たちのいずれか……というわけだな。"
87,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_208","……絶対に譲らないぞ、って目つきでよく言うぜ。
87,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_208,"……絶対に譲らないぞ、って目つきでよく言うぜ。
まあ、居残り組に、賞金を持ち帰ってみせると約束した以上、
俺たちも、みすみす譲ってやることはできないがな。"
88,"TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_209","二手に分かれるべきではありませんでしたね。
88,TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_209,"二手に分かれるべきではありませんでしたね。
ブランデンとレンダ・レイが、この場にいてくれれば、
魔道士ひとり制圧した上で、魔物退治に挑むことも……。"
89,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_210","ぶっそうなことを言うなよ。
89,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_210,"ぶっそうなことを言うなよ。
あくまで目標は、鉱山に住み着いた魔物だけ……。
地脈から魔力を吸い上げているソイツを倒せれば万事解決だろ?"
90,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_211","鉱山労働者たちの証言では、地震が発生し始めた時期と、
90,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_211,"鉱山労働者たちの証言では、地震が発生し始めた時期と、
件の魔物「ボヴァイン」が現れた時期は一致してるわ。"
91,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_212","それに、この地震の原因が、
91,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_212,"それに、この地震の原因が、
地脈のエーテル枯渇にあることも確実よ。
鉱山で生きてきたドワーフとして、それを見誤ることはないもの。"
92,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_213","なら、とっとと魔物を倒して、
92,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_213,"なら、とっとと魔物を倒して、
地震を止めてやらないと…………"
93,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_214","……って、おい! 抜け駆けか?"
94,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_215","……失礼、てっきり、そのままお喋りに興じて、
93,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_214,……って、おい! 抜け駆けか?
94,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_215,"……失礼、てっきり、そのままお喋りに興じて、
私に、手柄を譲ってくれる気かと思ってな。"
95,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_216","棘のある言い方をするじゃないか。
95,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_216,"棘のある言い方をするじゃないか。
それに、ひとりで魔物退治だなんて、よっぽど自信があるんだな。
もしくは、賞金を独り占めしたい理由でも?"
96,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_217","賞金、か……。
96,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_217,"賞金、か……。
そうだな、そういうことにしておこう。"
97,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_218","……ともかく、このまま地震を待っていても良いことはない。
97,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_218,"……ともかく、このまま地震を待っていても良いことはない。
さっさと目的を果たして鉱山を出ないと、
全員、生き埋めになるぞ。"
98,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_219","おっ、初めて意見が合ったな!
98,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_219,"おっ、初めて意見が合ったな!
なら、ついでにひとつ提案したいんだが……
ここは共闘といかないか?"
99,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_220","さっきお前が言ったとおり、この鉱山は崩壊が迫っている。
99,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_220,"さっきお前が言ったとおり、この鉱山は崩壊が迫っている。
退路の断たれた狭い坑道で手柄を争ったって、
お互いに、なにも良いことはないだろう?"
100,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_221","……「ボヴァイン」を倒すまでだ。
100,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_221,"……「ボヴァイン」を倒すまでだ。
それ以上の馴れ合いは、ごめんなのでな。"
101,"TEXT_LUCKBA431_03626_SYSTEM_000_222","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_300","おい、やったな!
101,TEXT_LUCKBA431_03626_SYSTEM_000_222,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_300,"おい、やったな!
あとは、脱出路を探して……。"
103,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_301","何故、崩落が止まらないんだ?
103,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_301,"何故、崩落が止まらないんだ?
地脈から魔力を吸い上げていた「ボヴァイン」を倒せば、
その魔力が還元されて、地震も収まるはずじゃ……。"
104,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_302","違う……。
104,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_302,"違う……。
魔力を吸い上げていたのは、この子じゃない……!"
105,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_303","魔光石……!
105,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_303,"魔光石……!
長い時間をかけて、魔力を貯め込む性質がある石だ。
この魔物は、石の魔力に引き寄せられ現れたに過ぎない。"
106,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_304","お前、まさか初めからその石を狙って……?"
107,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_305","だが、遅かった……。
106,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_304,お前、まさか初めからその石を狙って……?
107,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_305,"だが、遅かった……。
数千年の時をかけて魔力を溜め込んでいったこの石は、
今や、地脈を崩壊させるほどまでになってしまった……!"
108,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_306","私は、この石を……あいつを救うために探してきた。
108,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_306,"私は、この石を……あいつを救うために探してきた。
だというのに……!"
109,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_307","事情はよくわからないけど、
109,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_307,"事情はよくわからないけど、
その莫大な魔力を、お友達を助けるために使いたいのね?
地脈に還元するわけではなく……。"
110,"TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_308","でも、そうすると、この山は……?"
111,"TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_309","地脈の崩壊が止まらなければ、鉱山も崩れてしまう。
110,TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_308,でも、そうすると、この山は……?
111,TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_309,"地脈の崩壊が止まらなければ、鉱山も崩れてしまう。
もちろん、麓にある集落だって……。"
112,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_310","時間がない……どうする?"
113,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_311","私は、テイナーを…………。"
114,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_312","くそっ、くそっ……くそおおおおお!"
115,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_313","地震が、止まった……。"
116,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_314","テイナー、お前を救うことを諦めたわけじゃない。
112,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_310,時間がない……どうする?
113,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_311,私は、テイナーを…………。
114,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_312,くそっ、くそっ……くそおおおおお!
115,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_313,地震が、止まった……。
116,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_314,"テイナー、お前を救うことを諦めたわけじゃない。
諦めてなんか、たまるものか……!
だが……すまない……。"
117,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_315","お前の選択に、感謝する……。
117,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_315,"お前の選択に、感謝する……。
集落の人たちを救うための決断に、俺たちも報いたい。
良ければ……友を救う方法を探すのに協力させてくれないか?"
118,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_316","俺たちは、各地を旅してまわってるんだ。
118,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_316,"俺たちは、各地を旅してまわってるんだ。
気がついたら、色んな事件や厄介事に首を突っ込んでいることも、
多々あるんだが……。"
119,"TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_317","そうした事件を解決していく中で、
119,TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_317,"そうした事件を解決していく中で、
奇妙な出来事や、不思議な存在に出会うこともあってね。
お前が救いたがっている相手に有効な手段も見つかるかもしれない。"
120,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_318","私は…………。"
121,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_319","そうして、私はアルバートたちと共に行動するようになり、
120,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_318,私は…………。
121,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_319,"そうして、私はアルバートたちと共に行動するようになり、
多くの冒険を経験し、テイナーとは違う……別の絆を結んだ。"
122,"TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_320","しかし、結局それから……
122,TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_320,"しかし、結局それから……
テイナーを救う方法は、ついに見つけられなかった。"
123,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_340","あっ……! あの、大丈夫ですか……?"
124,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_341","プロネーシスなら、もういないぞ。
123,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_340,あっ……! あの、大丈夫ですか……?
124,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_341,"プロネーシスなら、もういないぞ。
テイナーを見つめている隙に矢を射かけたら、退いていった。"
125,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_342","お前が目を覚ましてくれて助かったぜ……。
125,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_342,"お前が目を覚ましてくれて助かったぜ……。
プロネーシスが心変わりして戻ってこない保証もない。
まずは、一刻も早く「モルド・スーク」に戻ろうや。"
126,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_360","プロネーシス……あそこに現れたとき……。"
127,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_380","……で、敵の前でいきなり頭を抱え込んで、どうしたんだよ。
126,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_360,プロネーシス……あそこに現れたとき……。
127,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_380,"……で、敵の前でいきなり頭を抱え込んで、どうしたんだよ。
今度は、プロネーシス……ナイルベルトの過去でも視たってか?"
128,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_100_380","……マジかよ。
128,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_100_380,"……マジかよ。
ナイルベルトとアルバートの出会いに、そんな秘密があったとは。"
129,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_381","ナイルベルトは……テイナーを諦めなかったんだな。
129,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_381,"ナイルベルトは……テイナーを諦めなかったんだな。
自分ひとりの魔力で「虚ろ」を開けられないがために、
不足する魔力を補う手段を探していたのか……。"
130,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_382","しかし、ようやく見つけた魔光石を、住民を救うために使った。
130,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_382,"しかし、ようやく見つけた魔光石を、住民を救うために使った。
それはナイルベルトが、英雄として歩むための第一歩であり……
同時に、人生最大の後悔でもあるんだろうな。"
131,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_383","今までの、プロネーシスの行動パターン。
131,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_383,"今までの、プロネーシスの行動パターン。
荒野に佇み「虚ろ」を生み出していたって……。"
132,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_384","罪喰いと化し、生前の記憶も理性も失って、
132,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_384,"罪喰いと化し、生前の記憶も理性も失って、
自分が何のためにそうするのかすら、わからなくなっても……
それでも、お前を探していたのかもな。"
133,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_385","……急に大人の姿になってるし、「光の戦士」とか罪喰いとか、
133,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_385,"……急に大人の姿になってるし、「光の戦士」とか罪喰いとか、
いろいろ変わりすぎて、「プロネーシス」が「ナイルベルト」だと、
ぼく、これまで、そんなに思えていなかったんです。"
134,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_386","でも、さっき、直接、目の前で対峙して……
134,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_386,"でも、さっき、直接、目の前で対峙して……
ずっと、ずっと、ぼくを探していたんだとも知って……
ようやく、彼がぼくの友達なんだと実感できました。"
135,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_387","だから……かつての親友として、ぼくは彼を止めたい。
135,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_387,"だから……かつての親友として、ぼくは彼を止めたい。
プロネーシスを倒して、静かに眠らせてあげたいです。"
136,"TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_100","何と答える?"
137,"TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_100","同じ気持ちだ"
138,"TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_100","力を貸してくれ"
139,"TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_390","はい……!
136,TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_100,何と答える?
137,TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_100,同じ気持ちだ
138,TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_100,力を貸してくれ
139,TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_390,"はい……!
さっき少しだけど、プロネーシスの「虚ろ」を弱められました。
ぼくがもっと強くなれば、完全に封じることも可能なはずです!"
140,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_391","お前ならできるさ……修行あるのみ、だな。"
141,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_392","よし、希望が見えてきたが……
140,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_391,お前ならできるさ……修行あるのみ、だな。
141,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_392,"よし、希望が見えてきたが……
荒野に出ての修行は、避けたほうがいいだろう。
それと、「虚ろ」を生み出すのもな。"
142,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_393","先ほど、プロネーシスは「虚ろ」を生み出した直後に現れた。
142,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_393,"先ほど、プロネーシスは「虚ろ」を生み出した直後に現れた。
あのタイミングを偶然と決めつけるのは危険……。
テイナーの「虚ろ」に反応してやってきたと考えるべきだ。"
143,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_394","しばらくは、基礎能力……基礎魔力?
143,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_394,"しばらくは、基礎能力……基礎魔力?
まあ、とにかく、テイナー自身の力を高めるべく、
集落内でできる修行を行っていくとしよう。"
144,"TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_395","「虚ろ」さえ攻略できれば、あとはガチンコの戦闘になる。
144,TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_395,"「虚ろ」さえ攻略できれば、あとはガチンコの戦闘になる。
俺たちも、力負けしないよう鍛えておかないとな。"
1 key 0 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、冒険者に朗報があるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_01 テイナーが取り戻した記憶によると、彼は第一世界とは時間の流れが違う次元の狭間に閉じ込められていたことで、ナイルベルトとの時間のズレが生じたらしい。テイナーが「虚ろ」を今でも生み出せるのか、試してみることになった。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_02 str プロネーシスをきっかけに、冒険者は生前のナイルベルトの過去を視た。ナイルベルトは、崩れかけた鉱山でアルバートたちと初めて出会ったらしい。彼らは共闘してボヴァインを討伐した。過去のアム・アレーンでの戦いは、その後どんな結末を迎えたのだろうか。
4 0 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、冒険者に朗報があるようだ。 ナイルベルトは、ひとりテイナーを救う方法を探し続けていた。しかし、現地の民を救うために救出を諦めたとき、彼の眼前に光のクリスタルが現れたのだった。冒険者が過去を視ている間に、プロネーシスは場を退いていた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_04 テイナーが取り戻した記憶によると、彼は第一世界とは時間の流れが違う次元の狭間に閉じ込められていたことで、ナイルベルトとの時間のズレが生じたらしい。テイナーが「虚ろ」を今でも生み出せるのか、試してみることになった。アム・アレーンのアンバーフィールドで「テイナー」と話そう。 冒険者の視た過去を聞いて、テイナーはプロネーシスを倒す覚悟を決めた。テイナーが「虚ろ」を制御する修行をしている間、冒険者も力を蓄えておこう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが78以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
2 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_02 プロネーシスをきっかけに、冒険者は生前のナイルベルトの過去を視た。ナイルベルトは、崩れかけた鉱山でアルバートたちと初めて出会ったらしい。彼らは共闘してボヴァインを討伐した。過去のアム・アレーンでの戦いは、その後どんな結末を迎えたのだろうか。
3 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_03 ナイルベルトは、ひとりテイナーを救う方法を探し続けていた。しかし、現地の民を救うために救出を諦めたとき、彼の眼前に光のクリスタルが現れたのだった。冒険者が過去を視ている間に、プロネーシスは場を退いていた。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
4 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_04 冒険者の視た過去を聞いて、テイナーはプロネーシスを倒す覚悟を決めた。テイナーが「虚ろ」を制御する修行をしている間、冒険者も力を蓄えておこう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが78以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
6 5 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_05 5 TEXT_LUCKBA431_03626_SEQ_05
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25 24 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_00 24 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_00 テイナーと話す テイナーと話す
26 25 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_01 25 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_01 テイナーと話す テイナーと話す
27 26 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_02 26 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_02 ケリッグと話す ケリッグと話す
28 27 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_03 27 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_03
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48 47 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_23 47 TEXT_LUCKBA431_03626_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_000 48 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_000 ふたりに、協力してもらっているんだから、 ぼくも、がんばって記憶を取り戻してみせます……! ふたりに、協力してもらっているんだから、 ぼくも、がんばって記憶を取り戻してみせます……!
50 49 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_005 49 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_005 よく来たな、朗報があるぜ! テイナーの記憶が、だいぶ蘇ってきたんだ。 よく来たな、朗報があるぜ! テイナーの記憶が、だいぶ蘇ってきたんだ。
51 50 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_006 50 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_006 それで、思い出した内容に気になるところがあるらしくてな。 俺とお前に説明したいと言っている。 話を聞いてみよう……。 それで、思い出した内容に気になるところがあるらしくてな。 俺とお前に説明したいと言っている。 話を聞いてみよう……。
52 51 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_010 51 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_010 時間が経つにつれ、次第に色んな場面が浮かんできて…… 完全に思い出しました……自分のことや、ナイルベルトのこと。 時間が経つにつれ、次第に色んな場面が浮かんできて…… 完全に思い出しました……自分のことや、ナイルベルトのこと。
53 52 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_011 52 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_011 今からだと、100年以上前……。 ぼくとナイルベルトは、ある魔道士たちの組織の中で生まれ、 幼い頃から徹底した訓練を施されていました。 今からだと、100年以上前……。 ぼくとナイルベルトは、ある魔道士たちの組織の中で生まれ、 幼い頃から徹底した訓練を施されていました。
54 53 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_012 53 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_012 彼らは、ぼくたちを使い、ある研究を進めていたのです。 それは次元の壁に穴を開けて、はるか遠くの異世界から、 力ある魔物を召喚し、使役する秘術……。 彼らは、ぼくたちを使い、ある研究を進めていたのです。 それは次元の壁に穴を開けて、はるか遠くの異世界から、 力ある魔物を召喚し、使役する秘術……。
55 54 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_013 54 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_013 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 魔道士として、意見を聞きたいんだが、 異世界の魔物を召喚することなんて……可能なのか? おい、Player、 魔道士として、意見を聞きたいんだが、 異世界の魔物を召喚することなんて……可能なのか?
56 55 TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_000 55 TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
57 56 TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_000 56 TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_000 妖異のことかもしれない 妖異のことかもしれない
58 57 TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_000 57 TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_000 どうだろうか…… どうだろうか……
59 58 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_020 58 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_020 心当たりがある……ってことは、可能ってことか。 魔道士ってのは、とんでもないことを考えつくんだな……。 しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ? 心当たりがある……ってことは、可能ってことか。 魔道士ってのは、とんでもないことを考えつくんだな……。 しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ?
60 59 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_025 59 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_025 魔道士といえども、まともな発想じゃないってことか……。 しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ? 魔道士といえども、まともな発想じゃないってことか……。 しかし、何故テイナーとナイルベルトに術を授けたんだ?
61 60 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_030 60 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_030 魔物たちが棲む異世界は、次元の壁を超えてなお、はるか先。 そこまで届く穴をあけるためには、多大な魔力が必要でした。 魔物たちが棲む異世界は、次元の壁を超えてなお、はるか先。 そこまで届く穴をあけるためには、多大な魔力が必要でした。
62 61 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_031 61 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_031 そこで彼らは、魔道士同士の結婚を繰り返して、 生まれながらに魔力豊富な子を「創った」んです。 そこで彼らは、魔道士同士の結婚を繰り返して、 生まれながらに魔力豊富な子を「創った」んです。
63 62 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_032 62 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_032 それが、お前とナイルベルト……。 それが、お前とナイルベルト……。
64 63 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_033 63 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_033 ぼくらは、幼い頃から、 次元の穴……「虚ろ」を生み出す修行をしてきました。 ぼくらは、幼い頃から、 次元の穴……「虚ろ」を生み出す修行をしてきました。
65 64 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_034 64 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_034 そして、必要に足るだけの修行を終えた後、 僕らは、魔道士たちとともに、召喚実験に挑み……。 そして、必要に足るだけの修行を終えた後、 僕らは、魔道士たちとともに、召喚実験に挑み……。
66 65 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_035 65 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_035 ……そして、失敗したんです。 生み出された「虚ろ」は暴走し……ぼくだけを飲み込んだ。 ……そして、失敗したんです。 生み出された「虚ろ」は暴走し……ぼくだけを飲み込んだ。
67 66 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_036 66 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_036 ぼくは、ひとり……次元の狭間に閉じ込められました。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呼びかけで、 脱出できたときには、すでに100年以上が……。 ぼくは、ひとり……次元の狭間に閉じ込められました。 そして、Playerさんの呼びかけで、 脱出できたときには、すでに100年以上が……。
68 67 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_037 67 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_037 なあ、その時間のズレは、どういうことなんだ……? 俺には、何がなんだかさっぱりわからん。 なあ、その時間のズレは、どういうことなんだ……? 俺には、何がなんだかさっぱりわからん。
69 68 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_038 68 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_038 「次元の狭間は、世界と世界の境界なり。  空間と空間の見えざる狭間にして、時と時の狭間と知れ」 「次元の狭間は、世界と世界の境界なり。  空間と空間の見えざる狭間にして、時と時の狭間と知れ」
70 69 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_039 69 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_039 師であった魔道士から教えられた警告です……。 これが正しいとすると、次元の狭間での数時間が、 こちら側での100年に等しいということも、ありえるでしょう。 師であった魔道士から教えられた警告です……。 これが正しいとすると、次元の狭間での数時間が、 こちら側での100年に等しいということも、ありえるでしょう。
71 70 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_040 70 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_040 正直、理解できた気はしないが、そういうモンってことか……。 その結果、ナイルベルトが没してから100年経った現代でも、 お前は次元の狭間の中で、子供のまま……ん? 正直、理解できた気はしないが、そういうモンってことか……。 その結果、ナイルベルトが没してから100年経った現代でも、 お前は次元の狭間の中で、子供のまま……ん?
72 71 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_041 71 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_041 ……だが、当時のナイルベルトは、何故お前を助けなかった? もう一度、お前のいるところまで穴を開ければ、 それで救出できるだろう。 ……だが、当時のナイルベルトは、何故お前を助けなかった? もう一度、お前のいるところまで穴を開ければ、 それで救出できるだろう。
73 72 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_042 72 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_042 そうしたくても……できなかったんだと思います。 異形の魔物が棲む世界まで届くだけの穴を開けるには、 ふたりで呼吸を合わせ、全力を振り絞る必要があったから……。 そうしたくても……できなかったんだと思います。 異形の魔物が棲む世界まで届くだけの穴を開けるには、 ふたりで呼吸を合わせ、全力を振り絞る必要があったから……。
74 73 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_043 73 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_043 お前という相棒を失った状態では不可能だったわけか。 やるせない話だぜ。 お前という相棒を失った状態では不可能だったわけか。 やるせない話だぜ。
75 74 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_044 74 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_044 戻った記憶の中には、「虚ろ」の制御術も含まれています。 ぼくひとりの魔力では、なにかを召喚するほどの穴は、 決して開くことはできませんが……。 戻った記憶の中には、「虚ろ」の制御術も含まれています。 ぼくひとりの魔力では、なにかを召喚するほどの穴は、 決して開くことはできませんが……。
76 75 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_045 75 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_045 でも、勘を取り戻せば、プロネーシスが生み出した「虚ろ」を、 塞ぐことくらいできると思うんです。 だから、ぼくにも戦いを手伝わせてもらえませんか? でも、勘を取り戻せば、プロネーシスが生み出した「虚ろ」を、 塞ぐことくらいできると思うんです。 だから、ぼくにも戦いを手伝わせてもらえませんか?
77 76 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_046 76 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_046 たしかに、協力の申し出はありがたい……。 だが、実験の失敗以来、使っていない力なんだろう? たしかに、協力の申し出はありがたい……。 だが、実験の失敗以来、使っていない力なんだろう?
78 77 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_047 77 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_047 なら、ぶっつけ本番でやらせるわけにはいかん。 まずは安全な場所で、「虚ろ」の制御術を試してみるとしよう。 集落の外に場所を移すぞ。 なら、ぶっつけ本番でやらせるわけにはいかん。 まずは安全な場所で、「虚ろ」の制御術を試してみるとしよう。 集落の外に場所を移すぞ。
79 78 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_060 78 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_060 「光の氾濫」よりも前。 テイナーが、ナイルベルトと過ごしていた頃の世界は、 どんな光景をしていたんだろうな……。 「光の氾濫」よりも前。 テイナーが、ナイルベルトと過ごしていた頃の世界は、 どんな光景をしていたんだろうな……。
80 79 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_200 79 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_200 すげえ……! 成功だ! すげえ……! 成功だ!
81 80 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_201 80 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_201 ええ……今は、これが精一杯ですけど、 もっと大きな「虚ろ」を生み出せるくらいに鍛えれば、 きっと、プロネーシスにも……。 ええ……今は、これが精一杯ですけど、 もっと大きな「虚ろ」を生み出せるくらいに鍛えれば、 きっと、プロネーシスにも……。
82 81 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_202 81 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_202 なっ! いつの間に現れやがったッ!? せっかく対抗策が見つかりそうだってときに! なっ! いつの間に現れやがったッ!? せっかく対抗策が見つかりそうだってときに!
83 82 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_203 82 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_203 まずい……この距離じゃあ、「虚ろ」にッ! まずい……この距離じゃあ、「虚ろ」にッ!
84 83 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_204 83 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_204 ダメだッ……! その人たちを、消させるわけには……! ダメだッ……! その人たちを、消させるわけには……!
85 84 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_205 84 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_205 今の崩落で、坑道が塞がれたみたい……。 これで、もう前に進むしかないわ。 今の崩落で、坑道が塞がれたみたい……。 これで、もう前に進むしかないわ。
86 85 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_206 85 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_206 だ、そうだ……。 だ、そうだ……。
87 86 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_207 86 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_207 つまり、奥に潜む魔物を倒し、かけられた賞金を得られるのは、 私か、お前たちのいずれか……というわけだな。 つまり、奥に潜む魔物を倒し、かけられた賞金を得られるのは、 私か、お前たちのいずれか……というわけだな。
88 87 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_208 87 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_208 ……絶対に譲らないぞ、って目つきでよく言うぜ。 まあ、居残り組に、賞金を持ち帰ってみせると約束した以上、 俺たちも、みすみす譲ってやることはできないがな。 ……絶対に譲らないぞ、って目つきでよく言うぜ。 まあ、居残り組に、賞金を持ち帰ってみせると約束した以上、 俺たちも、みすみす譲ってやることはできないがな。
89 88 TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_209 88 TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_209 二手に分かれるべきではありませんでしたね。 ブランデンとレンダ・レイが、この場にいてくれれば、 魔道士ひとり制圧した上で、魔物退治に挑むことも……。 二手に分かれるべきではありませんでしたね。 ブランデンとレンダ・レイが、この場にいてくれれば、 魔道士ひとり制圧した上で、魔物退治に挑むことも……。
90 89 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_210 89 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_210 ぶっそうなことを言うなよ。 あくまで目標は、鉱山に住み着いた魔物だけ……。 地脈から魔力を吸い上げているソイツを倒せれば万事解決だろ? ぶっそうなことを言うなよ。 あくまで目標は、鉱山に住み着いた魔物だけ……。 地脈から魔力を吸い上げているソイツを倒せれば万事解決だろ?
91 90 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_211 90 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_211 鉱山労働者たちの証言では、地震が発生し始めた時期と、 件の魔物「ボヴァイン」が現れた時期は一致してるわ。 鉱山労働者たちの証言では、地震が発生し始めた時期と、 件の魔物「ボヴァイン」が現れた時期は一致してるわ。
92 91 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_212 91 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_212 それに、この地震の原因が、 地脈のエーテル枯渇にあることも確実よ。 鉱山で生きてきたドワーフとして、それを見誤ることはないもの。 それに、この地震の原因が、 地脈のエーテル枯渇にあることも確実よ。 鉱山で生きてきたドワーフとして、それを見誤ることはないもの。
93 92 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_213 92 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_213 なら、とっとと魔物を倒して、 地震を止めてやらないと………… なら、とっとと魔物を倒して、 地震を止めてやらないと…………
94 93 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_214 93 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_214 ……って、おい! 抜け駆けか? ……って、おい! 抜け駆けか?
95 94 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_215 94 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_215 ……失礼、てっきり、そのままお喋りに興じて、 私に、手柄を譲ってくれる気かと思ってな。 ……失礼、てっきり、そのままお喋りに興じて、 私に、手柄を譲ってくれる気かと思ってな。
96 95 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_216 95 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_216 棘のある言い方をするじゃないか。 それに、ひとりで魔物退治だなんて、よっぽど自信があるんだな。 もしくは、賞金を独り占めしたい理由でも? 棘のある言い方をするじゃないか。 それに、ひとりで魔物退治だなんて、よっぽど自信があるんだな。 もしくは、賞金を独り占めしたい理由でも?
97 96 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_217 96 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_217 賞金、か……。 そうだな、そういうことにしておこう。 賞金、か……。 そうだな、そういうことにしておこう。
98 97 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_218 97 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_218 ……ともかく、このまま地震を待っていても良いことはない。 さっさと目的を果たして鉱山を出ないと、 全員、生き埋めになるぞ。 ……ともかく、このまま地震を待っていても良いことはない。 さっさと目的を果たして鉱山を出ないと、 全員、生き埋めになるぞ。
99 98 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_219 98 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_219 おっ、初めて意見が合ったな! なら、ついでにひとつ提案したいんだが…… ここは共闘といかないか? おっ、初めて意見が合ったな! なら、ついでにひとつ提案したいんだが…… ここは共闘といかないか?
100 99 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_220 99 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_220 さっきお前が言ったとおり、この鉱山は崩壊が迫っている。 退路の断たれた狭い坑道で手柄を争ったって、 お互いに、なにも良いことはないだろう? さっきお前が言ったとおり、この鉱山は崩壊が迫っている。 退路の断たれた狭い坑道で手柄を争ったって、 お互いに、なにも良いことはないだろう?
101 100 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_221 100 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_221 ……「ボヴァイン」を倒すまでだ。 それ以上の馴れ合いは、ごめんなのでな。 ……「ボヴァイン」を倒すまでだ。 それ以上の馴れ合いは、ごめんなのでな。
102 101 TEXT_LUCKBA431_03626_SYSTEM_000_222 101 TEXT_LUCKBA431_03626_SYSTEM_000_222 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_300 102 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_300 おい、やったな! あとは、脱出路を探して……。 おい、やったな! あとは、脱出路を探して……。
104 103 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_301 103 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_301 何故、崩落が止まらないんだ? 地脈から魔力を吸い上げていた「ボヴァイン」を倒せば、 その魔力が還元されて、地震も収まるはずじゃ……。 何故、崩落が止まらないんだ? 地脈から魔力を吸い上げていた「ボヴァイン」を倒せば、 その魔力が還元されて、地震も収まるはずじゃ……。
105 104 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_302 104 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_302 違う……。 魔力を吸い上げていたのは、この子じゃない……! 違う……。 魔力を吸い上げていたのは、この子じゃない……!
106 105 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_303 105 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_303 魔光石……! 長い時間をかけて、魔力を貯め込む性質がある石だ。 この魔物は、石の魔力に引き寄せられ現れたに過ぎない。 魔光石……! 長い時間をかけて、魔力を貯め込む性質がある石だ。 この魔物は、石の魔力に引き寄せられ現れたに過ぎない。
107 106 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_304 106 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_304 お前、まさか初めからその石を狙って……? お前、まさか初めからその石を狙って……?
108 107 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_305 107 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_305 だが、遅かった……。 数千年の時をかけて魔力を溜め込んでいったこの石は、 今や、地脈を崩壊させるほどまでになってしまった……! だが、遅かった……。 数千年の時をかけて魔力を溜め込んでいったこの石は、 今や、地脈を崩壊させるほどまでになってしまった……!
109 108 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_306 108 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_306 私は、この石を……あいつを救うために探してきた。 だというのに……! 私は、この石を……あいつを救うために探してきた。 だというのに……!
110 109 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_307 109 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_307 事情はよくわからないけど、 その莫大な魔力を、お友達を助けるために使いたいのね? 地脈に還元するわけではなく……。 事情はよくわからないけど、 その莫大な魔力を、お友達を助けるために使いたいのね? 地脈に還元するわけではなく……。
111 110 TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_308 110 TEXT_LUCKBA431_03626_CYLVA_000_308 でも、そうすると、この山は……? でも、そうすると、この山は……?
112 111 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_309 111 TEXT_LUCKBA431_03626_LAMITT_000_309 地脈の崩壊が止まらなければ、鉱山も崩れてしまう。 もちろん、麓にある集落だって……。 地脈の崩壊が止まらなければ、鉱山も崩れてしまう。 もちろん、麓にある集落だって……。
113 112 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_310 112 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_310 時間がない……どうする? 時間がない……どうする?
114 113 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_311 113 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_311 私は、テイナーを…………。 私は、テイナーを…………。
115 114 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_312 114 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_312 くそっ、くそっ……くそおおおおお! くそっ、くそっ……くそおおおおお!
116 115 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_313 115 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_313 地震が、止まった……。 地震が、止まった……。
117 116 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_314 116 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_314 テイナー、お前を救うことを諦めたわけじゃない。 諦めてなんか、たまるものか……! だが……すまない……。 テイナー、お前を救うことを諦めたわけじゃない。 諦めてなんか、たまるものか……! だが……すまない……。
118 117 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_315 117 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_315 お前の選択に、感謝する……。 集落の人たちを救うための決断に、俺たちも報いたい。 良ければ……友を救う方法を探すのに協力させてくれないか? お前の選択に、感謝する……。 集落の人たちを救うための決断に、俺たちも報いたい。 良ければ……友を救う方法を探すのに協力させてくれないか?
119 118 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_316 118 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_316 俺たちは、各地を旅してまわってるんだ。 気がついたら、色んな事件や厄介事に首を突っ込んでいることも、 多々あるんだが……。 俺たちは、各地を旅してまわってるんだ。 気がついたら、色んな事件や厄介事に首を突っ込んでいることも、 多々あるんだが……。
120 119 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_317 119 TEXT_LUCKBA431_03626_WARRIOROFDARKNESS_000_317 そうした事件を解決していく中で、 奇妙な出来事や、不思議な存在に出会うこともあってね。 お前が救いたがっている相手に有効な手段も見つかるかもしれない。 そうした事件を解決していく中で、 奇妙な出来事や、不思議な存在に出会うこともあってね。 お前が救いたがっている相手に有効な手段も見つかるかもしれない。
121 120 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_318 120 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_318 私は…………。 私は…………。
122 121 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_319 121 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_319 そうして、私はアルバートたちと共に行動するようになり、 多くの冒険を経験し、テイナーとは違う……別の絆を結んだ。 そうして、私はアルバートたちと共に行動するようになり、 多くの冒険を経験し、テイナーとは違う……別の絆を結んだ。
123 122 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_320 122 TEXT_LUCKBA431_03626_NYELBERT_000_320 しかし、結局それから…… テイナーを救う方法は、ついに見つけられなかった。 しかし、結局それから…… テイナーを救う方法は、ついに見つけられなかった。
124 123 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_340 123 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_340 あっ……! あの、大丈夫ですか……? あっ……! あの、大丈夫ですか……?
125 124 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_341 124 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_341 プロネーシスなら、もういないぞ。 テイナーを見つめている隙に矢を射かけたら、退いていった。 プロネーシスなら、もういないぞ。 テイナーを見つめている隙に矢を射かけたら、退いていった。
126 125 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_342 125 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_342 お前が目を覚ましてくれて助かったぜ……。 プロネーシスが心変わりして戻ってこない保証もない。 まずは、一刻も早く「モルド・スーク」に戻ろうや。 お前が目を覚ましてくれて助かったぜ……。 プロネーシスが心変わりして戻ってこない保証もない。 まずは、一刻も早く「モルド・スーク」に戻ろうや。
127 126 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_360 126 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_360 プロネーシス……あそこに現れたとき……。 プロネーシス……あそこに現れたとき……。
128 127 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_380 127 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_380 ……で、敵の前でいきなり頭を抱え込んで、どうしたんだよ。 今度は、プロネーシス……ナイルベルトの過去でも視たってか? ……で、敵の前でいきなり頭を抱え込んで、どうしたんだよ。 今度は、プロネーシス……ナイルベルトの過去でも視たってか?
129 128 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_100_380 128 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_100_380 ……マジかよ。 ナイルベルトとアルバートの出会いに、そんな秘密があったとは。 ……マジかよ。 ナイルベルトとアルバートの出会いに、そんな秘密があったとは。
130 129 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_381 129 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_381 ナイルベルトは……テイナーを諦めなかったんだな。 自分ひとりの魔力で「虚ろ」を開けられないがために、 不足する魔力を補う手段を探していたのか……。 ナイルベルトは……テイナーを諦めなかったんだな。 自分ひとりの魔力で「虚ろ」を開けられないがために、 不足する魔力を補う手段を探していたのか……。
131 130 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_382 130 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_382 しかし、ようやく見つけた魔光石を、住民を救うために使った。 それはナイルベルトが、英雄として歩むための第一歩であり…… 同時に、人生最大の後悔でもあるんだろうな。 しかし、ようやく見つけた魔光石を、住民を救うために使った。 それはナイルベルトが、英雄として歩むための第一歩であり…… 同時に、人生最大の後悔でもあるんだろうな。
132 131 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_383 131 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_383 今までの、プロネーシスの行動パターン。 荒野に佇み「虚ろ」を生み出していたって……。 今までの、プロネーシスの行動パターン。 荒野に佇み「虚ろ」を生み出していたって……。
133 132 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_384 132 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_384 罪喰いと化し、生前の記憶も理性も失って、 自分が何のためにそうするのかすら、わからなくなっても…… それでも、お前を探していたのかもな。 罪喰いと化し、生前の記憶も理性も失って、 自分が何のためにそうするのかすら、わからなくなっても…… それでも、お前を探していたのかもな。
134 133 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_385 133 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_385 ……急に大人の姿になってるし、「光の戦士」とか罪喰いとか、 いろいろ変わりすぎて、「プロネーシス」が「ナイルベルト」だと、 ぼく、これまで、そんなに思えていなかったんです。 ……急に大人の姿になってるし、「光の戦士」とか罪喰いとか、 いろいろ変わりすぎて、「プロネーシス」が「ナイルベルト」だと、 ぼく、これまで、そんなに思えていなかったんです。
135 134 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_386 134 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_386 でも、さっき、直接、目の前で対峙して…… ずっと、ずっと、ぼくを探していたんだとも知って…… ようやく、彼がぼくの友達なんだと実感できました。 でも、さっき、直接、目の前で対峙して…… ずっと、ずっと、ぼくを探していたんだとも知って…… ようやく、彼がぼくの友達なんだと実感できました。
136 135 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_387 135 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_387 だから……かつての親友として、ぼくは彼を止めたい。 プロネーシスを倒して、静かに眠らせてあげたいです。 だから……かつての親友として、ぼくは彼を止めたい。 プロネーシスを倒して、静かに眠らせてあげたいです。
137 136 TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_100 136 TEXT_LUCKBA431_03626_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
138 137 TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_100 137 TEXT_LUCKBA431_03626_A1_000_100 同じ気持ちだ 同じ気持ちだ
139 138 TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_100 138 TEXT_LUCKBA431_03626_A2_000_100 力を貸してくれ 力を貸してくれ
140 139 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_390 139 TEXT_LUCKBA431_03626_TAYNOR_000_390 はい……! さっき少しだけど、プロネーシスの「虚ろ」を弱められました。 ぼくがもっと強くなれば、完全に封じることも可能なはずです! はい……! さっき少しだけど、プロネーシスの「虚ろ」を弱められました。 ぼくがもっと強くなれば、完全に封じることも可能なはずです!
141 140 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_391 140 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_391 お前ならできるさ……修行あるのみ、だな。 お前ならできるさ……修行あるのみ、だな。
142 141 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_392 141 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_392 よし、希望が見えてきたが…… 荒野に出ての修行は、避けたほうがいいだろう。 それと、「虚ろ」を生み出すのもな。 よし、希望が見えてきたが…… 荒野に出ての修行は、避けたほうがいいだろう。 それと、「虚ろ」を生み出すのもな。
143 142 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_393 142 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_393 先ほど、プロネーシスは「虚ろ」を生み出した直後に現れた。 あのタイミングを偶然と決めつけるのは危険……。 テイナーの「虚ろ」に反応してやってきたと考えるべきだ。 先ほど、プロネーシスは「虚ろ」を生み出した直後に現れた。 あのタイミングを偶然と決めつけるのは危険……。 テイナーの「虚ろ」に反応してやってきたと考えるべきだ。
144 143 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_394 143 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_394 しばらくは、基礎能力……基礎魔力? まあ、とにかく、テイナー自身の力を高めるべく、 集落内でできる修行を行っていくとしよう。 しばらくは、基礎能力……基礎魔力? まあ、とにかく、テイナー自身の力を高めるべく、 集落内でできる修行を行っていくとしよう。
145 144 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_395 144 TEXT_LUCKBA431_03626_CERIGG_000_395 「虚ろ」さえ攻略できれば、あとはガチンコの戦闘になる。 俺たちも、力負けしないよう鍛えておかないとな。 「虚ろ」さえ攻略できれば、あとはガチンコの戦闘になる。 俺たちも、力負けしないよう鍛えておかないとな。
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0,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01","ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02","テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010215,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04","テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05","ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06","テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07","テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。
0,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。
1,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01,ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02,テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
3,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03,を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04,テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。
5,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05,ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。
6,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06,テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。
7,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07,"テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが80以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00","迷える羊飼いの森でケリッグと話す"
25,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01","<Sheet(EObj,2010215,0)/>で見渡して、<Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐"
26,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02","テイナーと話す"
27,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03","テイナーと再度話す"
28,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04","テイナーともう一度話す"
29,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05","モルド・スークのケリッグと話す"
30,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_10",""
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40,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_16",""
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47,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000","プロネーシスが、
8,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_13,
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15,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00,迷える羊飼いの森でケリッグと話す
25,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01,で見渡して、を討伐
26,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02,テイナーと話す
27,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03,テイナーと再度話す
28,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04,テイナーともう一度話す
29,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05,モルド・スークのケリッグと話す
30,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06,
31,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_07,
32,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_08,
33,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_09,
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44,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_20,
45,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000,"プロネーシスが、
ナイルベルトの「心残り」に従って行動しているとすれば、
ぼくだけは、対峙しても攻撃されないかもしれません。"
49,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001","そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。
49,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001,"そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。
「罪喰いは、理性ではなく本能のままに動く虫のような存在だ、
 温情を期待できる相手じゃない」って……。"
50,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002","想像して、ゾッとしました……。
50,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002,"想像して、ゾッとしました……。
ぼく、まだ考えが甘かったです。"
51,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010","お前も腕を上げたようだな。
51,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010,"お前も腕を上げたようだな。
テイナーの修行も順調にいっているぜ。
「虚ろ」に吸い込まれる前に持っていた力を取り戻しつつある。"
52,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011","100年以上の時間の断絶も、
52,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011,"100年以上の時間の断絶も、
本人にとっては、ついこの間だからな。
勘所を取り戻すのも、比較的容易だったんだろう。"
53,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012","だが、それでも足りないものがある。
53,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012,"だが、それでも足りないものがある。
テイナーが、これまで行ったことのないこと……
ずばり、実戦経験だ。"
54,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013","冷静に、かつ全力を尽くさないと、
54,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013,"冷静に、かつ全力を尽くさないと、
プロネーシスの「虚ろ」を封じることは不可能です。
でも初の実戦で、それができるか不安で……。"
55,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014","そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。
55,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014,"そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。
テイナーの魔力を、さらに高める修行にもなるしな。"
56,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017","ただし……プロネーシスに見つからないよう、
56,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017,"ただし……プロネーシスに見つからないよう、
奴の出没地帯である、アム・アレーンでの修行は避けよう。"
57,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018","というわけで、遠方に出向いての修行となる。
57,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018,"というわけで、遠方に出向いての修行となる。
指導役として同行を頼めるか?"
58,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019","よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。
58,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019,"よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。
俺たちは、安全なクリスタリウム側から向かうんで、
「迷える羊飼いの森」で合流しようぜ。"
59,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030","似合って、ますか……?"
60,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050","よし、それじゃあ、テイナーの修行を……
59,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030,似合って、ますか……?
60,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050,"よし、それじゃあ、テイナーの修行を……
……なんだよ、気になることでもあるってか?"
61,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051","この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました!
61,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051,"この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました!
力も湧いてくるし……すごい、かっこいいです。"
62,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052","……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。"
63,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053","……ほれ、さっさと修行に移るぞ!
62,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052,……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。
63,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053,"……ほれ、さっさと修行に移るぞ!
俺にできることは、装備を買ってやることくらいだ。
魔道士の先輩として、指導はお前が行ってくれ。"
64,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054","といっても、実戦経験のないテイナーに、
64,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054,"といっても、実戦経験のないテイナーに、
いきなり敵に向かっていけというのは、ハードルが高いだろう。"
65,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055","まずはお前が、この辺りの魔物……
そうだな、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、
65,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055,"まずはお前が、この辺りの魔物……
そうだな、「」と戦って、
戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。"
66,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070","こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。
お前が、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、
66,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070,"こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。
お前が、「」と戦って、
戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。"
67,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075","敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか……
67,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075,"敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか……
しっかりと見て勉強します!"
68,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090","お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。"
69,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100","すごい、早業ですね!
68,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090,お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。
69,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100,"すごい、早業ですね!
魔法の威力はもちろん、瞬時の使い分けも……。
なにか秘訣はあるんですか?"
70,"TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000","最強の破壊力をブチ込むこと!"
72,"TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000","使う魔法の順序をしっかり組み立てること"
73,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105","なるほど……よしっ!
70,TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000,何と答える?
71,TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000,最強の破壊力をブチ込むこと!
72,TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000,使う魔法の順序をしっかり組み立てること
73,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105,"なるほど……よしっ!
アドバイスを参考に、挑戦してみます!"
74,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106","くっ……!
74,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106,"くっ……!
魔法が、うまく……どこを狙えば……!?"
75,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107","ああっ、そうじゃない!
75,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107,"ああっ、そうじゃない!
威力はすごいんだが……判断が遅い……!"
76,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108","コイツ、強い……う、うわあ!"
77,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109","くそっ……辛抱たまらん!"
78,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120","すまん……体が、勝手に……。"
79,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140","はぁはぁ……。
76,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108,コイツ、強い……う、うわあ!
77,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109,くそっ……辛抱たまらん!
78,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120,すまん……体が、勝手に……。
79,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140,"はぁはぁ……。
修行なのに助けてもらって、すみません……!"
80,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141","いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。
80,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141,"いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。
すまん……。"
81,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142","やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。
81,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142,"やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。
自分に向かってくる敵を前に、慌ててしまって……。"
82,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143","そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。
82,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143,"そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。
後は、うまく命中させるだけなんだが……。"
83,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから見て、どうでした?
83,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144,"Playerさんから見て、どうでした?
ぼくの戦い方は……。"
84,"TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100","テイナーに何とアドバイスする?"
85,"TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100","最初は、そんなものだ"
86,"TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100","自信を持てば、大丈夫!"
87,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150","ありがとうございます……。
84,TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100,テイナーに何とアドバイスする?
85,TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100,最初は、そんなものだ
86,TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100,自信を持てば、大丈夫!
87,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150,"ありがとうございます……。
一度の失敗くらいで、へこたれていられませんものね。
もう一回、挑戦してみます!"
88,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151","我慢……我慢だぞ、俺。
88,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151,"我慢……我慢だぞ、俺。
テイナーなら、大丈夫……!"
89,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152","やった……やりました、ぼく!"
90,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153","おお、見事に倒せたな!
89,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152,やった……やりました、ぼく!
90,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153,"おお、見事に倒せたな!
初勝利……しっかり見届けたぜ!"
91,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154","えへへ……嬉しい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのアドバイスのおかげです。"
92,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155","よし、この調子で、
91,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154,"えへへ……嬉しい。
Playerさんのアドバイスのおかげです。"
92,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155,"よし、この調子で、
もう何戦かこなして、戦闘の感覚を染み込ませるぞ!"
93,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170","だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。
93,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170,"だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。
これなら、本番も大丈夫だろう!"
94,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180","……ふぅ、たくさん苦戦しました。
94,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180,"……ふぅ、たくさん苦戦しました。
でも、ぼくだって立ち向かえるんだとわかって、
自信がつきました……!"
95,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181","ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。
95,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181,"ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。
そいじゃ、「モルド・スーク」へ戻ろうか。"
96,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200","修行って、すごいですね!
96,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200,"修行って、すごいですね!
実力も自信もつくし、いつまでもやってられそうです。"
97,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220","おかげで、テイナーの修行もはかどった。
97,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220,"おかげで、テイナーの修行もはかどった。
いい師匠ぶりだったぜ! ……邪魔した俺と違ってな。"
98,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221","まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。
98,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221,"まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。
ここからは、教わったことを完璧に発揮できるよう、
俺がテイナーの指導を引き継ごう。"
99,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222","ふたりの足手まといにならないよう、がんばります!
99,TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222,"ふたりの足手まといにならないよう、がんばります!
ぼく、先に向こうで、修行の内容を復習していますね。"
100,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223","あんなに走っちゃって、まあ……。
100,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223,"あんなに走っちゃって、まあ……。
あの熱心さは、生来の性格かね。"
101,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224","……俺たちのため、ナイルベルトのため、
101,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224,"……俺たちのため、ナイルベルトのため、
あいつは、プロネーシスを倒そうとしている。"
102,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225","でも、プロネーシス討伐は、
102,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225,"でも、プロネーシス討伐は、
テイナーが過去を清算し、未来へと目を向けるためにも、
必要なことだと思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226","俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、
103,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226,"俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、
テイナーのため……なんとしてもプロネーシスを倒そうぜ。"
104,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227","……おっと、ひとつ忘れてた。
104,TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227,"……おっと、ひとつ忘れてた。
それと、俺とお前が手にする賞金のため……だな!
これだけ背負っちまったんだ、俺らも万全を期しておこうぜ。"
1 key 0 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01 ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02 str テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。 を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04 ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。 テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05 テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010215,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」を討伐しよう。 ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。 テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07 テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。 テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが80以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
5 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05 ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。
6 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06 テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。
7 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07 テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが80以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_08 8 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_09 9 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_10 10 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_11 11 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_12 12 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_13 13 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_14 14 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_15 15 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_16 16 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_17 17 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_18 18 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_19 19 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_20 20 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_21 21 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_22 22 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_23 23 TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00 24 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00 迷える羊飼いの森でケリッグと話す 迷える羊飼いの森でケリッグと話す
26 25 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01 25 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01 <Sheet(EObj,2010215,0)/>で見渡して、<Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐 で見渡して、を討伐
27 26 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02 26 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02 テイナーと話す テイナーと話す
28 27 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03 27 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03 テイナーと再度話す テイナーと再度話す
29 28 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04 28 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04 テイナーともう一度話す テイナーともう一度話す
30 29 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05 29 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05 モルド・スークのケリッグと話す モルド・スークのケリッグと話す
31 30 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06 30 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_07 31 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_08 32 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_09 33 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_10 34 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_11 35 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_12 36 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_13 37 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_14 38 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_15 39 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_16 40 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_17 41 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_18 42 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_19 43 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_20 44 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_21 45 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_22 46 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_23 47 TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000 48 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000 プロネーシスが、 ナイルベルトの「心残り」に従って行動しているとすれば、 ぼくだけは、対峙しても攻撃されないかもしれません。 プロネーシスが、 ナイルベルトの「心残り」に従って行動しているとすれば、 ぼくだけは、対峙しても攻撃されないかもしれません。
50 49 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001 49 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001 そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。 「罪喰いは、理性ではなく本能のままに動く虫のような存在だ、  温情を期待できる相手じゃない」って……。 そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。 「罪喰いは、理性ではなく本能のままに動く虫のような存在だ、  温情を期待できる相手じゃない」って……。
51 50 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002 50 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002 想像して、ゾッとしました……。 ぼく、まだ考えが甘かったです。 想像して、ゾッとしました……。 ぼく、まだ考えが甘かったです。
52 51 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010 51 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010 お前も腕を上げたようだな。 テイナーの修行も順調にいっているぜ。 「虚ろ」に吸い込まれる前に持っていた力を取り戻しつつある。 お前も腕を上げたようだな。 テイナーの修行も順調にいっているぜ。 「虚ろ」に吸い込まれる前に持っていた力を取り戻しつつある。
53 52 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011 52 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011 100年以上の時間の断絶も、 本人にとっては、ついこの間だからな。 勘所を取り戻すのも、比較的容易だったんだろう。 100年以上の時間の断絶も、 本人にとっては、ついこの間だからな。 勘所を取り戻すのも、比較的容易だったんだろう。
54 53 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012 53 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012 だが、それでも足りないものがある。 テイナーが、これまで行ったことのないこと…… ずばり、実戦経験だ。 だが、それでも足りないものがある。 テイナーが、これまで行ったことのないこと…… ずばり、実戦経験だ。
55 54 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013 54 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013 冷静に、かつ全力を尽くさないと、 プロネーシスの「虚ろ」を封じることは不可能です。 でも初の実戦で、それができるか不安で……。 冷静に、かつ全力を尽くさないと、 プロネーシスの「虚ろ」を封じることは不可能です。 でも初の実戦で、それができるか不安で……。
56 55 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014 55 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014 そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。 テイナーの魔力を、さらに高める修行にもなるしな。 そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。 テイナーの魔力を、さらに高める修行にもなるしな。
57 56 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017 56 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017 ただし……プロネーシスに見つからないよう、 奴の出没地帯である、アム・アレーンでの修行は避けよう。 ただし……プロネーシスに見つからないよう、 奴の出没地帯である、アム・アレーンでの修行は避けよう。
58 57 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018 57 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018 というわけで、遠方に出向いての修行となる。 指導役として同行を頼めるか? というわけで、遠方に出向いての修行となる。 指導役として同行を頼めるか?
59 58 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019 58 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019 よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。 俺たちは、安全なクリスタリウム側から向かうんで、 「迷える羊飼いの森」で合流しようぜ。 よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。 俺たちは、安全なクリスタリウム側から向かうんで、 「迷える羊飼いの森」で合流しようぜ。
60 59 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030 59 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030 似合って、ますか……? 似合って、ますか……?
61 60 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050 60 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050 よし、それじゃあ、テイナーの修行を…… ……なんだよ、気になることでもあるってか? よし、それじゃあ、テイナーの修行を…… ……なんだよ、気になることでもあるってか?
62 61 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051 61 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051 この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました! 力も湧いてくるし……すごい、かっこいいです。 この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました! 力も湧いてくるし……すごい、かっこいいです。
63 62 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052 62 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052 ……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。 ……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。
64 63 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053 63 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053 ……ほれ、さっさと修行に移るぞ! 俺にできることは、装備を買ってやることくらいだ。 魔道士の先輩として、指導はお前が行ってくれ。 ……ほれ、さっさと修行に移るぞ! 俺にできることは、装備を買ってやることくらいだ。 魔道士の先輩として、指導はお前が行ってくれ。
65 64 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054 64 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054 といっても、実戦経験のないテイナーに、 いきなり敵に向かっていけというのは、ハードルが高いだろう。 といっても、実戦経験のないテイナーに、 いきなり敵に向かっていけというのは、ハードルが高いだろう。
66 65 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055 65 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055 まずはお前が、この辺りの魔物…… そうだな、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。 まずはお前が、この辺りの魔物…… そうだな、「」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。
67 66 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070 66 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070 こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。 お前が、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。 こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。 お前が、「」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。
68 67 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075 67 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075 敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか…… しっかりと見て勉強します! 敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか…… しっかりと見て勉強します!
69 68 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090 68 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090 お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。 お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。
70 69 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100 69 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100 すごい、早業ですね! 魔法の威力はもちろん、瞬時の使い分けも……。 なにか秘訣はあるんですか? すごい、早業ですね! 魔法の威力はもちろん、瞬時の使い分けも……。 なにか秘訣はあるんですか?
71 70 TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
72 71 TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000 71 TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000 最強の破壊力をブチ込むこと! 最強の破壊力をブチ込むこと!
73 72 TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000 72 TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000 使う魔法の順序をしっかり組み立てること 使う魔法の順序をしっかり組み立てること
74 73 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105 73 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105 なるほど……よしっ! アドバイスを参考に、挑戦してみます! なるほど……よしっ! アドバイスを参考に、挑戦してみます!
75 74 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106 74 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106 くっ……! 魔法が、うまく……どこを狙えば……!? くっ……! 魔法が、うまく……どこを狙えば……!?
76 75 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107 75 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107 ああっ、そうじゃない! 威力はすごいんだが……判断が遅い……! ああっ、そうじゃない! 威力はすごいんだが……判断が遅い……!
77 76 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108 76 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108 コイツ、強い……う、うわあ! コイツ、強い……う、うわあ!
78 77 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109 77 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109 くそっ……辛抱たまらん! くそっ……辛抱たまらん!
79 78 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120 78 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120 すまん……体が、勝手に……。 すまん……体が、勝手に……。
80 79 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140 79 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140 はぁはぁ……。 修行なのに助けてもらって、すみません……! はぁはぁ……。 修行なのに助けてもらって、すみません……!
81 80 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141 80 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141 いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。 すまん……。 いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。 すまん……。
82 81 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142 81 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142 やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。 自分に向かってくる敵を前に、慌ててしまって……。 やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。 自分に向かってくる敵を前に、慌ててしまって……。
83 82 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143 82 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143 そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。 後は、うまく命中させるだけなんだが……。 そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。 後は、うまく命中させるだけなんだが……。
84 83 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144 83 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから見て、どうでした? ぼくの戦い方は……。 Playerさんから見て、どうでした? ぼくの戦い方は……。
85 84 TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100 84 TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100 テイナーに何とアドバイスする? テイナーに何とアドバイスする?
86 85 TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100 85 TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100 最初は、そんなものだ 最初は、そんなものだ
87 86 TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100 86 TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100 自信を持てば、大丈夫! 自信を持てば、大丈夫!
88 87 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150 87 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150 ありがとうございます……。 一度の失敗くらいで、へこたれていられませんものね。 もう一回、挑戦してみます! ありがとうございます……。 一度の失敗くらいで、へこたれていられませんものね。 もう一回、挑戦してみます!
89 88 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151 88 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151 我慢……我慢だぞ、俺。 テイナーなら、大丈夫……! 我慢……我慢だぞ、俺。 テイナーなら、大丈夫……!
90 89 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152 89 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152 やった……やりました、ぼく! やった……やりました、ぼく!
91 90 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153 90 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153 おお、見事に倒せたな! 初勝利……しっかり見届けたぜ! おお、見事に倒せたな! 初勝利……しっかり見届けたぜ!
92 91 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154 91 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154 えへへ……嬉しい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのアドバイスのおかげです。 えへへ……嬉しい。 Playerさんのアドバイスのおかげです。
93 92 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155 92 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155 よし、この調子で、 もう何戦かこなして、戦闘の感覚を染み込ませるぞ! よし、この調子で、 もう何戦かこなして、戦闘の感覚を染み込ませるぞ!
94 93 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170 93 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170 だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。 これなら、本番も大丈夫だろう! だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。 これなら、本番も大丈夫だろう!
95 94 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180 94 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180 ……ふぅ、たくさん苦戦しました。 でも、ぼくだって立ち向かえるんだとわかって、 自信がつきました……! ……ふぅ、たくさん苦戦しました。 でも、ぼくだって立ち向かえるんだとわかって、 自信がつきました……!
96 95 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181 95 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181 ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。 そいじゃ、「モルド・スーク」へ戻ろうか。 ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。 そいじゃ、「モルド・スーク」へ戻ろうか。
97 96 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200 96 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200 修行って、すごいですね! 実力も自信もつくし、いつまでもやってられそうです。 修行って、すごいですね! 実力も自信もつくし、いつまでもやってられそうです。
98 97 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220 97 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220 おかげで、テイナーの修行もはかどった。 いい師匠ぶりだったぜ! ……邪魔した俺と違ってな。 おかげで、テイナーの修行もはかどった。 いい師匠ぶりだったぜ! ……邪魔した俺と違ってな。
99 98 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221 98 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221 まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。 ここからは、教わったことを完璧に発揮できるよう、 俺がテイナーの指導を引き継ごう。 まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。 ここからは、教わったことを完璧に発揮できるよう、 俺がテイナーの指導を引き継ごう。
100 99 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222 99 TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222 ふたりの足手まといにならないよう、がんばります! ぼく、先に向こうで、修行の内容を復習していますね。 ふたりの足手まといにならないよう、がんばります! ぼく、先に向こうで、修行の内容を復習していますね。
101 100 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223 100 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223 あんなに走っちゃって、まあ……。 あの熱心さは、生来の性格かね。 あんなに走っちゃって、まあ……。 あの熱心さは、生来の性格かね。
102 101 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224 101 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224 ……俺たちのため、ナイルベルトのため、 あいつは、プロネーシスを倒そうとしている。 ……俺たちのため、ナイルベルトのため、 あいつは、プロネーシスを倒そうとしている。
103 102 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225 102 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225 でも、プロネーシス討伐は、 テイナーが過去を清算し、未来へと目を向けるためにも、 必要なことだと思うんだ。 でも、プロネーシス討伐は、 テイナーが過去を清算し、未来へと目を向けるためにも、 必要なことだと思うんだ。
104 103 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226 103 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226 俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、 テイナーのため……なんとしてもプロネーシスを倒そうぜ。 俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、 テイナーのため……なんとしてもプロネーシスを倒そうぜ。
105 104 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227 104 TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227 ……おっと、ひとつ忘れてた。 それと、俺とお前が手にする賞金のため……だな! これだけ背負っちまったんだ、俺らも万全を期しておこうぜ。 ……おっと、ひとつ忘れてた。 それと、俺とお前が手にする賞金のため……だな! これだけ背負っちまったんだ、俺らも万全を期しておこうぜ。
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0,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01","テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02","テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03","3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04","テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。"
5,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05","現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06","テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07","ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08","ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。"
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30,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06","クリスタリウムのケリッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000","本クエストを進行するためには、
0,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。
1,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01,テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02,テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
3,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03,3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04,テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。
5,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05,現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。
6,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06,テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
7,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07,ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
8,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08,ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
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24,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00,テイナーと話す
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28,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04,テイナーと再度話す
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30,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06,クリスタリウムのケリッグと話す
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47,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「闇の戦士」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000","ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。
49,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000,"ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。
失敗しないよう、がんばらないと。"
50,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020","プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか?
50,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020,"プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか?
テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。
「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。"
51,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021","……と言ってるんだが、テイナーの奴、
51,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021,"……と言ってるんだが、テイナーの奴、
どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。"
52,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022","ちょっと、様子を見てやってくれないか……?
52,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022,"ちょっと、様子を見てやってくれないか……?
おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。
テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030","テイナーが、不安そうにしているんだ。
53,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030,"テイナーが、不安そうにしているんだ。
「モルド・スーク」の中にいるはずだから、
相談に乗ってやってくれないか?"
54,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
55,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051","ケリッグさんに言われて来たんですか?
54,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050,あ、Playerさん……。
55,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051,"ケリッグさんに言われて来たんですか?
心配してくれていたから。"
56,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052","……まったく自信がないわけじゃないんです。
56,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052,"……まったく自信がないわけじゃないんです。
ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、
「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。"
57,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053","ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、
57,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053,"ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、
罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。"
58,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054","プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。
58,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054,"プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。
しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。"
59,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055","もし、戦闘中にぼくがミスをして、
59,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055,"もし、戦闘中にぼくがミスをして、
それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。"
60,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056","今のぼくにとって、一番大切なのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、ケリッグさんです。
60,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056,"今のぼくにとって、一番大切なのが、
Playerさんと、ケリッグさんです。
ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。"
61,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000","それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫"
63,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000","ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ"
64,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060","そっか……。
61,TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000,何と答える?
62,TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000,それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫
63,TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000,ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ
64,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060,"そっか……。
ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。
3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。"
65,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065","余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?"
66,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066","そうですね、不安ばかりグルグルさせても、
65,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065,余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?
66,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066,"そうですね、不安ばかりグルグルさせても、
逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。"
67,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071","わかりました……ぼく、ふたりを信じます。
67,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071,"わかりました……ぼく、ふたりを信じます。
それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。
それだけを胸に、全力でぶつかってみます!"
68,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072","ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど……
ぼく、おなじくらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
68,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072,"ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど……
ぼく、おなじくらい、Playerさんと、
ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。"
69,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073","ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。
69,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073,"ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。
でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、
別の依頼や、冒険に旅立っていく……。"
70,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074","そうなったときに、
70,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074,"そうなったときに、
ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。
だから……。"
71,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075","ぼく、この戦いに勝って、
71,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075,"ぼく、この戦いに勝って、
ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます!
もう、ひとりで大丈夫だよって!"
72,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076","……よし、気合も入りました!
72,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076,"……よし、気合も入りました!
それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来てくださいね!"
73,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090","ちなみに、ケリッグさん……。
Playerさんも来てくださいね!"
73,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090,"ちなみに、ケリッグさん……。
「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、
プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。"
74,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091","本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと……
74,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091,"本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと……
気づいているのは内緒です。"
75,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100","ふたりとも、戻ったか。
75,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100,"ふたりとも、戻ったか。
テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。"
76,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101","はい!
76,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101,"はい!
プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう!"
77,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102","ああ……!
77,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102,"ああ……!
それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。
「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。"
78,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103","プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。
78,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103,"プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。
以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、
姿を現すはずだ。"
79,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110","テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。
79,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110,"テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。
……って、感傷的になるのは早すぎる。
さあ、決戦に挑もうぜ!"
80,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130","それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!"
81,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200","ふたりとも、あそこです!"
82,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201","やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。
80,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130,それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!
81,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200,ふたりとも、あそこです!
82,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201,"やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。
なら、もうこれは不要ですね……。"
83,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202","その手は通じないよ。
83,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202,"その手は通じないよ。
「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……!"
84,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203","ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。
84,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203,"ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。
来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス!"
85,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300","(-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、
85,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300,"(-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、
英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、
結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。"
86,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301","(-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。
86,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301,"(-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。
あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。
だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。"
87,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302","(-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。"
88,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303","(-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、
87,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302,(-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。
88,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303,"(-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、
テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。"
89,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304","そんな……そんなことない!!"
90,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305","(-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。"
91,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306","(-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても……
89,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304,そんな……そんなことない!!
90,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305,(-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。
91,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306,"(-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても……
何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。
私の……生涯の願いだ。"
92,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307","馬鹿だよ、きみは……。"
93,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308","罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、
92,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307,馬鹿だよ、きみは……。
93,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308,"罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、
きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。"
94,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309","そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。"
95,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310","きみのおかげで戻ってこれたよ。
94,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309,そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。
95,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310,"きみのおかげで戻ってこれたよ。
会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。"
96,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311","ぼくは、もう大丈夫。
96,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311,"ぼくは、もう大丈夫。
この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。
だから……ゆっくり休んで。"
97,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350","テイナーの言葉……。
97,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350,"テイナーの言葉……。
きっと、ナイルベルトに届いたよな。"
98,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360","…………終わりました、ね。"
99,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361","今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。
98,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360,…………終わりました、ね。
99,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361,"今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。
彼本人は、とっくに死んでいる……。"
100,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362","でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、
100,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362,"でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、
よかったです。"
101,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363","……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。
101,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363,"……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。
集落に戻りましょうか。"
102,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364","そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もそうだろ?
102,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364,"そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。
Playerもそうだろ?
「モルド・スーク」に戻ろうや。"
103,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380","やり切りました……もう、心残りはありません。"
104,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400","お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。
103,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380,やり切りました……もう、心残りはありません。
104,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400,"お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。
みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ!"
105,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401","ぼくも……お礼を言わせてください。"
106,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402","ふたりのおかげで、決着をつけられました。
105,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401,ぼくも……お礼を言わせてください。
106,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402,"ふたりのおかげで、決着をつけられました。
「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんで、本当によかった……。"
107,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403","こちらこそ、だ……。
Playerさんとケリッグさんで、本当によかった……。"
107,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403,"こちらこそ、だ……。
「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。"
108,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404","それで、お前……過去との決着はついたが、
108,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404,"それで、お前……過去との決着はついたが、
これからの未来にやりたいことはあるのか?"
109,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405","……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。
109,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405,"……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。
その力を活かして、生きていけたらと思っています。"
110,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406","さすが、しっかり考えていたわけだ。
110,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406,"さすが、しっかり考えていたわけだ。
だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。"
111,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407","まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ひとつ相談なんだが……。"
112,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408","プロネーシス討伐で得られる賞金。
111,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407,まずはPlayerに、ひとつ相談なんだが……。
112,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408,"プロネーシス討伐で得られる賞金。
これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、
譲ってもいいか……?"
113,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100","何と答える?"
114,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100","もちろん賛成!"
115,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100","ひとつ、貸しだ"
116,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410","お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……!
113,TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100,何と答える?
114,TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100,もちろん賛成!
115,TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100,ひとつ、貸しだ
116,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410,"お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……!
この勝利は、テイナーあってのものだしな。
お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。"
117,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415","ああ……!
117,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415,"ああ……!
お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。
とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。"
118,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420","そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?"
119,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421","こんな世界で、子どもが生きていくには、
118,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420,そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?
119,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421,"こんな世界で、子どもが生きていくには、
少しでも後ろ盾になるものが必要だ。
お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。"
120,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422","……わかりました。
120,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422,"……わかりました。
最後の最後まで、ありがとう……!"
121,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423","……さて、これでお前の世話は終わった。
121,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423,"……さて、これでお前の世話は終わった。
それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、
ひとつ、提案がある。"
122,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424","弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。
122,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424,"弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。
そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか?"
123,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425","それって……! ケリッグさん……いいんですか?"
124,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426","提案してるのは、こっちだぜ?
123,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425,それって……! ケリッグさん……いいんですか?
124,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426,"提案してるのは、こっちだぜ?
もちろん、お前さえよければ、だが。"
125,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427","はい……とっても、とっても嬉しいです!"
126,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428","話は決まった……これからよろしくな。
125,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427,はい……とっても、とっても嬉しいです!
126,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428,"話は決まった……これからよろしくな。
新しい相棒。"
127,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429","……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。
127,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429,"……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。
もちろんテイナーも連れてな。"
128,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430","悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか?
128,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430,"悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか?
そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。
俺の現在の相棒である、お前とな……。"
129,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450","この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。
129,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450,"この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。
だから、ぼく、今とっても幸せです!"
130,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
130,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470,"待ってたぜ、Player
お前がいたから、テイナーとも出会えたし、
仕事も完了できた。"
131,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471","俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、
131,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471,"俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、
ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。"
132,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472","だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、
132,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472,"だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、
たくさんの脅威がある。
そんなときには、またお前の力を貸してほしい。"
133,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473","100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、
133,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473,"100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、
俺にとって最高の相棒だった。
いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ!"
134,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1","プロネーシスを倒せ"
135,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500","ぼくは、「虚ろ」を消滅させます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんは、プロネーシスを!"
137,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510","よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……!
134,TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1,プロネーシスを倒せ
135,TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500,"ぼくは、「虚ろ」を消滅させます!
Playerさんとケリッグさんは、プロネーシスを!"
137,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510,"よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……!
俺たちは、本体を叩くぞ!"
138,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520","プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!"
139,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「虚ろ」には近づくなよ!
138,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520,プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!
139,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530,"Player、「虚ろ」には近づくなよ!
俺たちじゃ、歯がたたないからな!"
140,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540","ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!"
141,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550","よくやった、テイナー!
140,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540,ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!
141,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550,"よくやった、テイナー!
次の「虚ろ」に備えていてくれ!"
142,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560","プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。
142,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560,"プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。
テイナー、頼んだぞ!"
143,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570","はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!"
144,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを狙って魔力が……!
143,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570,はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!
144,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571,"Playerさんを狙って魔力が……!
ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ!"
145,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572","俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺から離れるんだ!"
146,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580","はぁ、はぁ……。
145,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572,"俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ!
Player、俺から離れるんだ!"
146,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580,"はぁ、はぁ……。
「虚ろ」を……消滅……させました……!"
147,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590","テイナー、大丈夫か!?
147,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590,"テイナー、大丈夫か!?
無茶だけはするなよ……!"
148,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600","くっ……すみま、せん。
148,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600,"くっ……すみま、せん。
少し、力を……使いすぎました……!"
149,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テイナーが消耗してる……。
149,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610,"Player、テイナーが消耗してる……。
しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ!"
150,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611","また、危なそうなモンを生み出しやがって!
150,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611,"また、危なそうなモンを生み出しやがって!
……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!?"
151,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650","あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。
151,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650,"あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。
テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!?"
155,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660","はい……! ぼくが……消してみせます!!"
156,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661","「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。
155,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660,はい……! ぼくが……消してみせます!!
156,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661,"「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。
これほど多彩な魔法を使えたとはな……!"
157,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670","奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!"
158,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680","……ナイルベルト、もう少しだよ。"
159,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710","ごめんなさい……制御に、限界が……。
157,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670,奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!
158,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680,……ナイルベルト、もう少しだよ。
159,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710,"ごめんなさい……制御に、限界が……。
「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……!"
160,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720","テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あと少し……俺たちで押し切るぞ!"
161,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730","さらに、「虚ろ」を!?
160,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720,"テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……!
Player、あと少し……俺たちで押し切るぞ!"
161,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730,"さらに、「虚ろ」を!?
逃げ場をなくす……つもり……?"
162,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740","こちらのスキを、好機と見たか……?
162,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740,"こちらのスキを、好機と見たか……?
ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ!"
163,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750","こんなにも「虚ろ」が……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ケリッグさん、お願い……勝って!!"
164,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700","クソ……すまねえ……。"
163,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750,"こんなにも「虚ろ」が……!
Playerさん、ケリッグさん、お願い……勝って!!"
164,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690,(★未使用/削除予定★)
165,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700,クソ……すまねえ……。
1 key 0 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01 テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02 str テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。 3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04 テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。 テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。
6 2 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05 テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。 現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06 3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。 テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07 テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。 ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08 現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。 ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
10 6 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06 9 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09 テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07 10 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_10 ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08 11 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_11 ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
13 9 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09 12 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_10 13 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_11 14 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_12 15 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_13 16 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_14 17 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_15 18 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_16 19 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_17 20 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_18 21 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_19 22 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_20 23 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_21 24 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00 テイナーと話す
26 22 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_22 25 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_01 ケリッグと話す
27 23 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_23 26 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02 テイナーと話す
28 24 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00 27 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03 テイナーと話す テイナーと話す
29 25 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_01 28 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04 ケリッグと話す テイナーと再度話す
30 26 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02 29 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05 テイナーと話す ケリッグと話す
31 27 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03 30 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06 テイナーと話す クリスタリウムのケリッグと話す
32 28 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04 31 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_07 テイナーと再度話す
33 29 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05 32 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_08 ケリッグと話す
34 30 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06 33 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_09 クリスタリウムのケリッグと話す
35 31 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_07 34 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_08 35 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_09 36 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_10 37 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_11 38 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_12 39 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_13 40 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_14 41 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_15 42 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_16 43 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_17 44 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_18 45 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_19 46 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_20 47 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_21 48 TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「闇の戦士」を完了する必要があります。
46 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_22
47 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23
48 TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「闇の戦士」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000 49 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000 ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。 失敗しないよう、がんばらないと。 ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。 失敗しないよう、がんばらないと。
51 50 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020 50 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020 プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか? テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。 「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。 プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか? テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。 「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。
52 51 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021 51 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021 ……と言ってるんだが、テイナーの奴、 どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。 ……と言ってるんだが、テイナーの奴、 どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。
53 52 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022 52 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022 ちょっと、様子を見てやってくれないか……? おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。 テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。 ちょっと、様子を見てやってくれないか……? おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。 テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。
54 53 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030 53 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030 テイナーが、不安そうにしているんだ。 「モルド・スーク」の中にいるはずだから、 相談に乗ってやってくれないか? テイナーが、不安そうにしているんだ。 「モルド・スーク」の中にいるはずだから、 相談に乗ってやってくれないか?
55 54 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050 54 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 あ、Playerさん……。
56 55 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051 55 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051 ケリッグさんに言われて来たんですか? 心配してくれていたから。 ケリッグさんに言われて来たんですか? 心配してくれていたから。
57 56 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052 56 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052 ……まったく自信がないわけじゃないんです。 ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、 「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。 ……まったく自信がないわけじゃないんです。 ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、 「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。
58 57 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053 57 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053 ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、 罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。 ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、 罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。
59 58 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054 58 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054 プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。 しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。 プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。 しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。
60 59 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055 59 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055 もし、戦闘中にぼくがミスをして、 それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。 もし、戦闘中にぼくがミスをして、 それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。
61 60 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056 60 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056 今のぼくにとって、一番大切なのが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、ケリッグさんです。 ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。 今のぼくにとって、一番大切なのが、 Playerさんと、ケリッグさんです。 ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。
62 61 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000 61 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
63 62 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000 62 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000 それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫 それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫
64 63 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000 63 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000 ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ
65 64 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060 64 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060 そっか……。 ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。 3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。 そっか……。 ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。 3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。
66 65 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065 65 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065 余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか? 余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?
67 66 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066 66 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066 そうですね、不安ばかりグルグルさせても、 逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。 そうですね、不安ばかりグルグルさせても、 逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。
68 67 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071 67 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071 わかりました……ぼく、ふたりを信じます。 それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。 それだけを胸に、全力でぶつかってみます! わかりました……ぼく、ふたりを信じます。 それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。 それだけを胸に、全力でぶつかってみます!
69 68 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072 68 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072 ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど…… ぼく、おなじくらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。 ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど…… ぼく、おなじくらい、Playerさんと、 ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。
70 69 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073 69 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073 ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。 でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、 別の依頼や、冒険に旅立っていく……。 ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。 でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、 別の依頼や、冒険に旅立っていく……。
71 70 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074 70 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074 そうなったときに、 ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。 だから……。 そうなったときに、 ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。 だから……。
72 71 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075 71 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075 ぼく、この戦いに勝って、 ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます! もう、ひとりで大丈夫だよって! ぼく、この戦いに勝って、 ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます! もう、ひとりで大丈夫だよって!
73 72 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076 72 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076 ……よし、気合も入りました! それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来てくださいね! ……よし、気合も入りました! それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。 Playerさんも来てくださいね!
74 73 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090 73 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090 ちなみに、ケリッグさん……。 「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、 プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。 ちなみに、ケリッグさん……。 「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、 プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。
75 74 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091 74 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091 本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと…… 気づいているのは内緒です。 本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと…… 気づいているのは内緒です。
76 75 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100 75 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100 ふたりとも、戻ったか。 テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。 ふたりとも、戻ったか。 テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。
77 76 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101 76 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101 はい! プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう! はい! プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう!
78 77 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102 77 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102 ああ……! それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。 「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。 ああ……! それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。 「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。
79 78 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103 78 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103 プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。 以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、 姿を現すはずだ。 プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。 以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、 姿を現すはずだ。
80 79 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110 79 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110 テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。 ……って、感傷的になるのは早すぎる。 さあ、決戦に挑もうぜ! テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。 ……って、感傷的になるのは早すぎる。 さあ、決戦に挑もうぜ!
81 80 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130 80 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130 それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……! それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!
82 81 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200 81 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200 ふたりとも、あそこです! ふたりとも、あそこです!
83 82 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201 82 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201 やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。 なら、もうこれは不要ですね……。 やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。 なら、もうこれは不要ですね……。
84 83 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202 83 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202 その手は通じないよ。 「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……! その手は通じないよ。 「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……!
85 84 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203 84 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203 ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。 来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス! ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。 来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス!
86 85 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300 85 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300 (-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、 英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、 結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。 (-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、 英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、 結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。
87 86 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301 86 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301 (-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。 あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。 だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。 (-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。 あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。 だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。
88 87 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302 87 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302 (-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。 (-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。
89 88 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303 88 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303 (-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、 テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。 (-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、 テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。
90 89 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304 89 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304 そんな……そんなことない!! そんな……そんなことない!!
91 90 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305 90 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305 (-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。 (-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。
92 91 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306 91 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306 (-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても…… 何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。 私の……生涯の願いだ。 (-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても…… 何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。 私の……生涯の願いだ。
93 92 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307 92 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307 馬鹿だよ、きみは……。 馬鹿だよ、きみは……。
94 93 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308 93 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308 罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、 きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。 罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、 きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。
95 94 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309 94 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309 そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。 そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。
96 95 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310 95 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310 きみのおかげで戻ってこれたよ。 会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。 きみのおかげで戻ってこれたよ。 会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。
97 96 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311 96 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311 ぼくは、もう大丈夫。 この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。 だから……ゆっくり休んで。 ぼくは、もう大丈夫。 この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。 だから……ゆっくり休んで。
98 97 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350 97 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350 テイナーの言葉……。 きっと、ナイルベルトに届いたよな。 テイナーの言葉……。 きっと、ナイルベルトに届いたよな。
99 98 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360 98 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360 …………終わりました、ね。 …………終わりました、ね。
100 99 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361 99 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361 今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。 彼本人は、とっくに死んでいる……。 今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。 彼本人は、とっくに死んでいる……。
101 100 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362 100 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362 でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、 よかったです。 でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、 よかったです。
102 101 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363 101 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363 ……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。 集落に戻りましょうか。 ……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。 集落に戻りましょうか。
103 102 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364 102 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364 そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もそうだろ? 「モルド・スーク」に戻ろうや。 そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。 Playerもそうだろ? 「モルド・スーク」に戻ろうや。
104 103 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380 103 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380 やり切りました……もう、心残りはありません。 やり切りました……もう、心残りはありません。
105 104 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400 104 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400 お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。 みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ! お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。 みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ!
106 105 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401 105 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401 ぼくも……お礼を言わせてください。 ぼくも……お礼を言わせてください。
107 106 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402 106 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402 ふたりのおかげで、決着をつけられました。 「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんで、本当によかった……。 ふたりのおかげで、決着をつけられました。 「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、 Playerさんとケリッグさんで、本当によかった……。
108 107 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403 107 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403 こちらこそ、だ……。 「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。 こちらこそ、だ……。 「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。
109 108 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404 108 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404 それで、お前……過去との決着はついたが、 これからの未来にやりたいことはあるのか? それで、お前……過去との決着はついたが、 これからの未来にやりたいことはあるのか?
110 109 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405 109 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405 ……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。 その力を活かして、生きていけたらと思っています。 ……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。 その力を活かして、生きていけたらと思っています。
111 110 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406 110 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406 さすが、しっかり考えていたわけだ。 だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。 さすが、しっかり考えていたわけだ。 だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。
112 111 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407 111 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407 まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ひとつ相談なんだが……。 まずはPlayerに、ひとつ相談なんだが……。
113 112 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408 112 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408 プロネーシス討伐で得られる賞金。 これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、 譲ってもいいか……? プロネーシス討伐で得られる賞金。 これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、 譲ってもいいか……?
114 113 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100 113 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
115 114 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100 114 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100 もちろん賛成! もちろん賛成!
116 115 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100 115 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100 ひとつ、貸しだ ひとつ、貸しだ
117 116 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410 116 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410 お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……! この勝利は、テイナーあってのものだしな。 お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。 お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……! この勝利は、テイナーあってのものだしな。 お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。
118 117 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415 117 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415 ああ……! お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。 とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。 ああ……! お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。 とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。
119 118 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420 118 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420 そんな……そこまでしてもらって、いいんですか? そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?
120 119 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421 119 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421 こんな世界で、子どもが生きていくには、 少しでも後ろ盾になるものが必要だ。 お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。 こんな世界で、子どもが生きていくには、 少しでも後ろ盾になるものが必要だ。 お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。
121 120 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422 120 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422 ……わかりました。 最後の最後まで、ありがとう……! ……わかりました。 最後の最後まで、ありがとう……!
122 121 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423 121 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423 ……さて、これでお前の世話は終わった。 それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、 ひとつ、提案がある。 ……さて、これでお前の世話は終わった。 それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、 ひとつ、提案がある。
123 122 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424 122 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424 弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。 そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか? 弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。 そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか?
124 123 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425 123 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425 それって……! ケリッグさん……いいんですか? それって……! ケリッグさん……いいんですか?
125 124 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426 124 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426 提案してるのは、こっちだぜ? もちろん、お前さえよければ、だが。 提案してるのは、こっちだぜ? もちろん、お前さえよければ、だが。
126 125 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427 125 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427 はい……とっても、とっても嬉しいです! はい……とっても、とっても嬉しいです!
127 126 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428 126 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428 話は決まった……これからよろしくな。 新しい相棒。 話は決まった……これからよろしくな。 新しい相棒。
128 127 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429 127 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429 ……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。 もちろんテイナーも連れてな。 ……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。 もちろんテイナーも連れてな。
129 128 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430 128 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430 悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか? そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。 俺の現在の相棒である、お前とな……。 悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか? そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。 俺の現在の相棒である、お前とな……。
130 129 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450 129 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450 この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。 だから、ぼく、今とっても幸せです! この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。 だから、ぼく、今とっても幸せです!
131 130 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470 130 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470 待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前がいたから、テイナーとも出会えたし、 仕事も完了できた。 待ってたぜ、Player。 お前がいたから、テイナーとも出会えたし、 仕事も完了できた。
132 131 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471 131 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471 俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、 ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。 俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、 ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。
133 132 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472 132 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472 だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、 たくさんの脅威がある。 そんなときには、またお前の力を貸してほしい。 だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、 たくさんの脅威がある。 そんなときには、またお前の力を貸してほしい。
134 133 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473 133 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473 100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、 俺にとって最高の相棒だった。 いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ! 100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、 俺にとって最高の相棒だった。 いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ!
135 134 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1 134 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1 プロネーシスを倒せ プロネーシスを倒せ
136 135 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME 135 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500 136 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500 ぼくは、「虚ろ」を消滅させます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんは、プロネーシスを! ぼくは、「虚ろ」を消滅させます! Playerさんとケリッグさんは、プロネーシスを!
138 137 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510 137 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510 よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……! 俺たちは、本体を叩くぞ! よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……! 俺たちは、本体を叩くぞ!
139 138 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520 138 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520 プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています! プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!
140 139 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530 139 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「虚ろ」には近づくなよ! 俺たちじゃ、歯がたたないからな! Player、「虚ろ」には近づくなよ! 俺たちじゃ、歯がたたないからな!
141 140 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540 140 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540 ふぅ……「虚ろ」を消滅させました! ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!
142 141 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550 141 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550 よくやった、テイナー! 次の「虚ろ」に備えていてくれ! よくやった、テイナー! 次の「虚ろ」に備えていてくれ!
143 142 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560 142 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560 プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。 テイナー、頼んだぞ! プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。 テイナー、頼んだぞ!
144 143 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570 143 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570 はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます! はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!
145 144 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571 144 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを狙って魔力が……! ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ! Playerさんを狙って魔力が……! ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ!
146 145 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572 145 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572 俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺から離れるんだ! 俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ! Player、俺から離れるんだ!
147 146 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580 146 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580 はぁ、はぁ……。 「虚ろ」を……消滅……させました……! はぁ、はぁ……。 「虚ろ」を……消滅……させました……!
148 147 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590 147 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590 テイナー、大丈夫か!? 無茶だけはするなよ……! テイナー、大丈夫か!? 無茶だけはするなよ……!
149 148 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600 148 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600 くっ……すみま、せん。 少し、力を……使いすぎました……! くっ……すみま、せん。 少し、力を……使いすぎました……!
150 149 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610 149 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テイナーが消耗してる……。 しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ! Player、テイナーが消耗してる……。 しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ!
151 150 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611 150 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611 また、危なそうなモンを生み出しやがって! ……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!? また、危なそうなモンを生み出しやがって! ……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!?
152 151 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620 151 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630 152 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
154 153 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640 153 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650 154 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650 あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。 テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!? あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。 テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!?
156 155 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660 155 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660 はい……! ぼくが……消してみせます!! はい……! ぼくが……消してみせます!!
157 156 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661 156 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661 「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。 これほど多彩な魔法を使えたとはな……! 「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。 これほど多彩な魔法を使えたとはな……!
158 157 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670 157 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670 奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ! 奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!
159 158 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680 158 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680 ……ナイルベルト、もう少しだよ。 ……ナイルベルト、もう少しだよ。
160 159 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710 159 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710 ごめんなさい……制御に、限界が……。 「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……! ごめんなさい……制御に、限界が……。 「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……!
161 160 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720 160 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720 テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あと少し……俺たちで押し切るぞ! テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……! Player、あと少し……俺たちで押し切るぞ!
162 161 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730 161 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730 さらに、「虚ろ」を!? 逃げ場をなくす……つもり……? さらに、「虚ろ」を!? 逃げ場をなくす……つもり……?
163 162 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740 162 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740 こちらのスキを、好機と見たか……? ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ! こちらのスキを、好機と見たか……? ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ!
164 163 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750 163 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750 こんなにも「虚ろ」が……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ケリッグさん、お願い……勝って!! こんなにも「虚ろ」が……! Playerさん、ケリッグさん、お願い……勝って!!
165 164 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690 164 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
166 165 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700 165 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700 クソ……すまねえ……。 クソ……すまねえ……。
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0,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_00","彷徨う階段亭のグリナードは、冒険者の凱旋を待ちわびていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_01","サイエラから、悪しき存在の討伐を依頼された。クリスタリウムの天蓋の座で「サイエラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_02","悪しき存在というのは、四使徒が生まれる要因となった「すべての元凶」だという。コルシア島の偏屈者の小屋で「サイエラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_03","すべての元凶とは、かつてアルバートたちと旅をともにしていたシルヴァだという。アム・アレーンのアンバーフィールドで「サイエラ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_04","シルヴァは、ナイルベルトが捨てた「追慕の心」を盗み、自らの力に変えたという。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「サイエラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_05","シルヴァは、レンダ・レイからも、彼女が捨てた「自由なる心」を盗んだらしい。イル・メグのリェー・ギア城で「サイエラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_06","シルヴァは、ブランデンが捨て去った「温情の心」も盗み、己の力にしていたらしい。コルシア島のトメラの村で「サイエラ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_07","シルヴァは、ラミットが捨てた「伝統の心」を盗み、仲間にも知られることなく、人知を超えた力を手にしたらしい。サイエラは、アルバートたちが倒した「影の王」の正体に、冒険者が気づいているのではないかと問いかけた。決戦の地、レイクランドのラクサン城にある「<Sheet(EObj,2010361,0)/>」で待機して、周囲を見張ろう。"
8,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_08","冒険者の前に剣を手に現れたサイエラ。彼女は、「影の王」となりアルバートたちに立ちはだかった「シルヴァ」だった。彼女の正体は、第十三世界で生まれた、英雄のなり損ないだった。シルヴァは、四使徒を討った冒険者に討たれたいと、ここまで冒険者を導いたのだった。冒険者と話すことで、シルヴァは死すことなく、酒場に戻って真実を伝える語り部となることを決めた。彷徨う階段亭に戻り「サイエラ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_09","サイエラは、彼女自身ができなかったぶん、冒険者には真の英雄として歩み続けてほしいようだ。"
10,"TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_10",""
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24,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_00","天蓋の座のサイエラと話す"
25,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_01","偏屈者の小屋のサイエラと話す"
26,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_02","アンバーフィールドのサイエラと話す"
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28,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_04","リェー・ギア城のサイエラと話す"
29,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_05","トメラの村のサイエラと話す"
30,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_06","ラクサン城の<Sheet(EObj,2010361,0)/>で待機"
31,"TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_07","彷徨う階段亭のサイエラと話す"
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48,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_000","おお、我らが英雄の凱旋だな!"
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0,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_00,彷徨う階段亭のグリナードは、冒険者の凱旋を待ちわびていたようだ。
1,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_01,サイエラから、悪しき存在の討伐を依頼された。クリスタリウムの天蓋の座で「サイエラ」と話そう。
2,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_02,悪しき存在というのは、四使徒が生まれる要因となった「すべての元凶」だという。コルシア島の偏屈者の小屋で「サイエラ」と話そう。
3,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_03,すべての元凶とは、かつてアルバートたちと旅をともにしていたシルヴァだという。アム・アレーンのアンバーフィールドで「サイエラ」と話そう。
4,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_04,シルヴァは、ナイルベルトが捨てた「追慕の心」を盗み、自らの力に変えたという。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「サイエラ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_05,シルヴァは、レンダ・レイからも、彼女が捨てた「自由なる心」を盗んだらしい。イル・メグのリェー・ギア城で「サイエラ」と話そう。
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7,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_07,シルヴァは、ラミットが捨てた「伝統の心」を盗み、仲間にも知られることなく、人知を超えた力を手にしたらしい。サイエラは、アルバートたちが倒した「影の王」の正体に、冒険者が気づいているのではないかと問いかけた。決戦の地、レイクランドのラクサン城にある「」で待機して、周囲を見張ろう。
8,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_08,冒険者の前に剣を手に現れたサイエラ。彼女は、「影の王」となりアルバートたちに立ちはだかった「シルヴァ」だった。彼女の正体は、第十三世界で生まれた、英雄のなり損ないだった。シルヴァは、四使徒を討った冒険者に討たれたいと、ここまで冒険者を導いたのだった。冒険者と話すことで、シルヴァは死すことなく、酒場に戻って真実を伝える語り部となることを決めた。彷徨う階段亭に戻り「サイエラ」と話そう。
9,TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_09,サイエラは、彼女自身ができなかったぶん、冒険者には真の英雄として歩み続けてほしいようだ。
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48,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_000,おお、我らが英雄の凱旋だな!
49,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_001,"なんだ、忘れちまったのか?
この酒場から「四使徒」を倒す英雄が現れたら、
俺としても誇らしいって話をしたことをよ!"
50,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_002","あの時は「夜」の訪れで舞い上がってたから、
50,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_002,"あの時は「夜」の訪れで舞い上がってたから、
冗談半分で言ったんだが、まさかすべての使徒を倒すとはな!
まさしく英雄……いや、大英雄だぜ!"
51,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_003","私はマスターと違って、
51,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_003,"私はマスターと違って、
最初にお目にかかったときから信じていましたよ?
貴方が、四使徒を倒してくれるって……。"
52,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_004","ハッ……調子のいいヤツめ!"
53,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_005","が、そんな話はともかく、せっかく来店してくれたんだ。
52,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_004,ハッ……調子のいいヤツめ!
53,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_005,"が、そんな話はともかく、せっかく来店してくれたんだ。
一杯奢るから、罪喰いとの戦いの旅について聞かせてくれ!"
54,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_006","なんて……なんて、ヤツらなんだ……。
54,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_006,"なんて……なんて、ヤツらなんだ……。
どうやら、俺は四使徒たち……
いや、「光の戦士たち」のことを誤解していたようだぜ……。"
55,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_007","命がけで、悪しき存在を倒したはずなのに、
55,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_007,"命がけで、悪しき存在を倒したはずなのに、
それが世界の崩壊に……「光の氾濫」に繋がっちまうだなんて!"
56,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_008","彼らの魂に安らぎあれ!
56,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_008,"彼らの魂に安らぎあれ!
今日、この一杯は、彼らに捧げよう……!"
57,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_009","まったく、相変わらずマスターは情にもろいんだから……。
57,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_009,"まったく、相変わらずマスターは情にもろいんだから……。
さあ、マスター、愉しいお話はここまでにして、
お客さんの相手をしてきてくださいな。"
58,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_010","やれやれ、この店にサイエラがいるかぎり、
58,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_010,"やれやれ、この店にサイエラがいるかぎり、
俺の方には安息が訪れることはなさそうだぜ。
じゃあな、英雄! いつでも、立ち寄ってくれよ!"
59,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
59,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_011,"Playerさん、
本日は貴重な話をありがとうございました。
その上で、厚かましいのですが……聞いてほしい話があるのです。"
60,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_012","まだ、残っているのですよ。
60,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_012,"まだ、残っているのですよ。
倒すべき……存在してはならない悪しき存在が……。
四使徒を倒した貴方に、ぜひその討伐を依頼したいのです。"
61,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_013","もしも興味を持ってくださるのでしたら、
61,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_013,"もしも興味を持ってくださるのでしたら、
「天蓋の座」にいらしてください。
どうか、よろしくお願いします。"
62,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_020","サイエラのヤツ、俺を仕事に追いやっておきながら、
62,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_020,"サイエラのヤツ、俺を仕事に追いやっておきながら、
急用があるとかで帰っちまいやがった……。
どうしたってんだ?"
63,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_030","来てくださったのですね。
63,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_030,"来てくださったのですね。
貴方は、やはり私が思ったとおりの人です。"
64,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_031","倒すべき悪しき存在がいると知れば無視はできず、
64,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_031,"倒すべき悪しき存在がいると知れば無視はできず、
助けを求められれば、つい手を差し伸べてしまう。
やはり、貴方は「良い人」です……。"
65,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_032","フフ、そう身構えないでくださいな。
65,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_032,"フフ、そう身構えないでくださいな。
討伐すべき悪しき存在がいるという話は、嘘などではありません。
しかも、あの四使徒が生まれる要因となった者なのです。"
66,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_033","酒場のウェイトレスに過ぎない私が、
66,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_033,"酒場のウェイトレスに過ぎない私が、
そのような依頼を持ちかけるのが不思議ですか?"
67,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_034","ですが、話の順序が逆なのです……。
67,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_034,"ですが、話の順序が逆なのです……。
私は、一連の事件に終止符を打つために酒場で働き、
四使徒を倒せる人材を探し、賞金稼ぎたちに紹介したのですから。"
68,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_035","すでに倒すべき「すべての元凶」の正体は、目星がついています。
68,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_035,"すでに倒すべき「すべての元凶」の正体は、目星がついています。
ですが、その者を追うには、根気がいることでしょう。"
69,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_036","どうか長旅となる覚悟をした上で、来てください。
69,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_036,"どうか長旅となる覚悟をした上で、来てください。
最初の手がかりがあるのはコルシア島……
「偏屈者の小屋」にて、お待ちしております。"
70,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_040","はるばる、ご足労いただき、ありがとうございます。
70,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_040,"はるばる、ご足労いただき、ありがとうございます。
どうやら私と同様、しっかりと長旅の準備を、
整えてきてくださったようですね。"
71,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_041","ここは、ある意味において、すべてが始まった場所です。
71,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_041,"ここは、ある意味において、すべてが始まった場所です。
若き冒険者「アルバート」と癒やし手「ラミット」の出会いの場、
貴方も、その様子を視たのでしょう?"
72,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_042","彼らは若く、未熟でしたが、ある才を秘めていました。
72,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_042,"彼らは若く、未熟でしたが、ある才を秘めていました。
貴方と同じく「英雄」となるべき異能を有していたのです。"
73,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_043","が、その才が開花するのは、後のこと……。
73,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_043,"が、その才が開花するのは、後のこと……。
当初は、一介の冒険者として旅し、放浪の騎士「ブランデン」や、
森の狩人「レンダ・レイ」を、仲間に加えていきました。"
74,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_044","そんなときです。
74,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_044,"そんなときです。
一行にエルフ族の女剣士が加わったのは……。"
75,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_045","何かが引っかかりませんか?
75,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_045,"何かが引っかかりませんか?
大罪人「光の戦士たち」は、ぜんぶで5人のはず。"
76,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_046","ですが、魔道士「ナイルベルト」と出会う以前に、
76,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_046,"ですが、魔道士「ナイルベルト」と出会う以前に、
今や人々の記憶から忘れ去られた仲間が加わっていたのです。
彼女の名は「シルヴァ」……。"
77,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_047","貴方が視た過去の情景にも、その姿があったはずです。
77,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_047,"貴方が視た過去の情景にも、その姿があったはずです。
思い出せましたか?"
78,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_048","彼女こそが「すべての元凶」……
78,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_048,"彼女こそが「すべての元凶」……
獅子身中の虫だったのです。"
79,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_049","さあ、次の場所へ向かいましょう。
79,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_049,"さあ、次の場所へ向かいましょう。
ここで確認したいことは、できましたので……。
次はアム・アレーンの「アンバーフィールド」です。"
80,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_060","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
80,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_060,"お待ちしておりました、Playerさん。
さあ、さっそく物語を再開しましょう。
それが「すべての元凶」に至る近道なのですから……。"
81,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_061","女剣士シルヴァを加え、5名になったアルバート一行は、
81,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_061,"女剣士シルヴァを加え、5名になったアルバート一行は、
当時ナバスアレンの領地だった、アム・アレーンにやってきました。
そして、坑道に住み着いた魔物の討伐依頼を受けます。"
82,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_062","ここで、同じ討伐目標を奪い合う競争相手として出会ったのが、
82,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_062,"ここで、同じ討伐目標を奪い合う競争相手として出会ったのが、
エルフ族の魔道士「ナイルベルト」でした。"
83,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_063","地震による坑道の崩落という想定外の出来事から、
83,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_063,"地震による坑道の崩落という想定外の出来事から、
共闘を余儀なくされたことで、彼らは手を取り合います。
そして、見事に魔物「ボヴァイン」を倒したのでした。"
84,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_064","この時、ナイルベルトは、件の魔物が持つ、
84,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_064,"この時、ナイルベルトは、件の魔物が持つ、
莫大な魔力を秘めた鉱石「魔光石」を求めていたそうです。
次元の狭間へと落ちた、親友を救うために……。"
85,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_065","ですが、魔光石の魔力を大地に還元せねば、
85,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_065,"ですが、魔光石の魔力を大地に還元せねば、
地盤は崩壊し、山に呑まれて多くの人々が生き埋めになる。
結局、ナイルベルトは目の前の人々を救う道を選びました……。"
86,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_066","私心を捨て他者を救う、まさに英雄的な決断を下したとき、
86,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_066,"私心を捨て他者を救う、まさに英雄的な決断を下したとき、
ナイルベルトは不思議な光を放つクリスタルを手にしたそうです。
つまり、これこそが「光の戦士」誕生の瞬間だったのですよ……。"
87,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_067","以降、正式に旅の仲間となったナイルベルトは、
87,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_067,"以降、正式に旅の仲間となったナイルベルトは、
一行の頭脳として活躍し「智慧の魔人」と呼ばれるようになります。
そう、智慧……「プロネーシス」です。"
88,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_068","一方、英雄としての第一歩を踏み出したナイルベルトを見て、
88,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_068,"一方、英雄としての第一歩を踏み出したナイルベルトを見て、
女剣士シルヴァは、内心ほくそ笑んでいたことでしょう……。"
89,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_069","彼女は、彼が捨てた「追慕の心」を盗み、
89,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_069,"彼女は、彼が捨てた「追慕の心」を盗み、
密やかに自らの力へと変えていたのですから……。"
90,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_070","何のことかわからないですか?
90,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_070,"何のことかわからないですか?
いずれ、理解できますよ。"
91,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_071","さあ、次の手がかりを追いましょう。
91,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_071,"さあ、次の手がかりを追いましょう。
少し退屈でしょうが、これは倒すべき元凶を追うには必要なこと。
ラケティカ大森林の「シチュア湿地」まで来てくださいね。"
92,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_080","よくぞ、おいでくださいました。
92,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_080,"よくぞ、おいでくださいました。
またも長話になりますが、辛抱してくださいね。"
93,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_081","アム・アレーンでの一件で、冒険者としての名声を高めたことで、
93,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_081,"アム・アレーンでの一件で、冒険者としての名声を高めたことで、
アルバートの一行には、次々と依頼が舞い込むようになります。
彼らがラケティカ大森林を訪れたのは、そんな時分でした。"
94,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_082","その過程で、狩人レンダ・レイは、
94,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_082,"その過程で、狩人レンダ・レイは、
付近で狂暴な魔獣「バラム・キツェー」が出没していると知り、
密かに一行を離れ、単独での追跡を決行します。"
95,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_083","なぜなら、その獣こそ、
95,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_083,"なぜなら、その獣こそ、
彼女のかつての仲間を殺した仇だったのです。"
96,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_084","それは、今の仲間を危険にさらさぬための独走でもありましたが、
96,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_084,"それは、今の仲間を危険にさらさぬための独走でもありましたが、
ノルヴラント随一の魔獣を前に、レンダ・レイは窮地に陥ります。
ですが、アルバートたちは決して彼女を見捨てなかった。"
97,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_085","仲間たちの協力を得て、因縁の大物を仕留めたレンダ・レイは、
97,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_085,"仲間たちの協力を得て、因縁の大物を仕留めたレンダ・レイは、
ナイルベルトと同様に、光のクリスタルを手にしたといいます。"
98,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_086","そして、これ以降、彼女は仲間のためならば、
98,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_086,"そして、これ以降、彼女は仲間のためならば、
どんな危険も顧みない凄腕の射手として、知られるようになります。
が、一方で自由な生き方を捨てもしました……。"
99,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_087","知っていますか?
99,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_087,"知っていますか?
全盛期の彼女が「勇気の狩人」と呼ばれていたことを……
そう、勇気……つまり「アンドレイア」です。"
100,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_088","そして、シルヴァは、またしても盗みました。
100,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_088,"そして、シルヴァは、またしても盗みました。
レンダ・レイが捨て去った「自由なる心」を……。"
101,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_089","……ふふ、どうか、ご安心くださいな。
101,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_089,"……ふふ、どうか、ご安心くださいな。
倒すべき「すべての元凶」の痕跡は、しっかりと見つけています。
どうやら、その者もここに来ていたようですね。"
102,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_090","さあ、次の場所へ向かいましょう。
102,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_090,"さあ、次の場所へ向かいましょう。
続いて訪れるべきは妖精郷「イル・メグ」の中心、
「リェー・ギア城」です。"
103,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_100","長旅、ご苦労さま……。
103,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_100,"長旅、ご苦労さま……。
私が妖精郷を無事に旅してきたことが不思議ですか?
ふふ……そんな些末なことは置いておいて、物語を続けましょう。"
104,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_101","バラム・キツェーの討伐という偉業を成し遂げ、
104,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_101,"バラム・キツェーの討伐という偉業を成し遂げ、
一行の名声は、いよいよ「英雄」へと近づいていきます。
その最後のひと押しとなったのが、フッブート王国での事件です。"
105,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_102","当時、この王国では、
105,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_102,"当時、この王国では、
次々と領民が魔物に変異するという怪事件が起きていました。"
106,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_103","かつて、王国騎士だったブランデンを、
106,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_103,"かつて、王国騎士だったブランデンを、
故郷から切り離すことになったほどの難事件です。
ですが、彼らは旅を通じて経験を積み、大きく成長していました。"
107,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_104","やがて、アルバートたちは、
107,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_104,"やがて、アルバートたちは、
事件の黒幕が宮廷魔道士であることを突き止め、討ち倒しました。
が、そこに喜びはなく、大きな悲しみを背負うことになります。"
108,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_105","なぜなら、その黒幕タドリクが、
108,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_105,"なぜなら、その黒幕タドリクが、
かつてブランデンが忠誠を誓った王女ソールディアを、
魔物へと変えてしまったのですから……。"
109,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_106","守ると誓った王女に乞われ、剣を振り下ろしたブランデン。
109,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_106,"守ると誓った王女に乞われ、剣を振り下ろしたブランデン。
その想いたるや……。"
110,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_107","しかし、この悲劇を境に、騎士ブランデンは変わりました。
110,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_107,"しかし、この悲劇を境に、騎士ブランデンは変わりました。
優しさゆえに迷いを秘めていた剣からは、鈍さが消え去り、
その鋭さは剣聖の域に達したのです。"
111,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_108","あまりの荒々しさゆえに、人々はブランデンをこう呼びました。
111,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_108,"あまりの荒々しさゆえに、人々はブランデンをこう呼びました。
鬼の形相で魔を討ち続ける「正義の魔剣士」と……。
そう、正義……「ディカイオシュネー」です。"
112,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_109","もう、おわかりでしょうが、またもシルヴァは盗みました。
112,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_109,"もう、おわかりでしょうが、またもシルヴァは盗みました。
ブランデンが捨て去った「温情の心」を……。
彼女は心を盗むたびに、その力を強めていきました。"
113,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_110","急激に剣士として強くなるシルヴァを、アルバートたちは、
113,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_110,"急激に剣士として強くなるシルヴァを、アルバートたちは、
修行の成果だと思ったでしょうが……違ったのですよ。"
114,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_111","さて、ここにも「すべての元凶」が現れていたようです。
114,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_111,"さて、ここにも「すべての元凶」が現れていたようです。
追い詰めるのも、あと少し……次は、ふたたびのコルシア島。
その山岳部、「トメラの村」に向かいましょう。"
115,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_120","長旅に付き合っていただき、感謝します。
115,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_120,"長旅に付き合っていただき、感謝します。
さて、貴方も物語の結末など察しているとは思いますが、
今しばらく、ご辛抱くださいましね。"
116,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_121","フッブート王国の一件は、彼らの名声を確固たるものとしました。
116,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_121,"フッブート王国の一件は、彼らの名声を確固たるものとしました。
しかし、もうひとつの英雄的行為については、
あまり知られていません。"
117,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_122","発端は、ラケティカ大森林のロンカ遺跡にて、
117,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_122,"発端は、ラケティカ大森林のロンカ遺跡にて、
一行の癒やし手、ラミットが大再生魔法を会得したことによります。"
118,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_123","そもそも、領地から離れないことで知られるドワーフ族の彼女が、
118,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_123,"そもそも、領地から離れないことで知られるドワーフ族の彼女が、
旅に出た目的こそ、件の魔法を修得するためだったのです。
病に侵された妹を救うために……。"
119,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_124","ですが、妹を含む数多くの病人たちを救いながらも、
119,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_124,"ですが、妹を含む数多くの病人たちを救いながらも、
掟を破ったとして、彼女は永久追放を宣告されてしまいます。"
120,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_125","一族との結びつきを重んじるドワーフ族にとって、
120,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_125,"一族との結びつきを重んじるドワーフ族にとって、
これがいかに酷い仕打ちか……貴方には想像できますか?"
121,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_126","それでもラミットは、失意の底に沈むことなく、
121,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_126,"それでもラミットは、失意の底に沈むことなく、
一族の証たる兜を脱ぎ、英雄として生きることを誓いました。"
122,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_127","以後、多くの人々を癒やした彼女は、こう呼ばれました。
122,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_127,"以後、多くの人々を癒やした彼女は、こう呼ばれました。
思慮深き「節制の導師」と……。
そう、節制……「ソープロシュネー」です。"
123,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_128","そして、シルヴァはラミットが捨て去った「伝統の心」を盗み、
123,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_128,"そして、シルヴァはラミットが捨て去った「伝統の心」を盗み、
いよいよ、人知を超えた力を手にしていました。
仲間に知られることもなく……。"
124,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_129","一方、アルバートたちは、トメラの村の出来事に前後して、
124,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_129,"一方、アルバートたちは、トメラの村の出来事に前後して、
自分たちが倒すべき相手の影を、おぼろげに掴んでいました。"
125,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_130","その名は「影の王」……
125,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_130,"その名は「影の王」……
ノルヴラント社会を裏から操り、
不安と混沌を広める謎めいた存在です。"
126,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_131","世界を救うため、英雄として歩む覚悟を決めた彼らは、
126,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_131,"世界を救うため、英雄として歩む覚悟を決めた彼らは、
多くを犠牲にしながらも、「影の王」との対決を決意します。"
127,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_132","貴方はもう「影の王」の正体に、
127,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_132,"貴方はもう「影の王」の正体に、
気づいているのではありませんか?"
128,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_133","では、私たちも倒すべき「すべての元凶」を追い詰めましょう。
128,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_133,"では、私たちも倒すべき「すべての元凶」を追い詰めましょう。
旅の終着点……決戦の地は、レイクランドです。"
129,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_134","私は罠の準備をしてから向かいますので、
129,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_134,"私は罠の準備をしてから向かいますので、
貴方は「ラクサン城」のテラスにて、庭を見張っていてください。
よろしくお願いしますね……。"
130,"TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_300","なぜだ、シルヴァ!
130,TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_300,"なぜだ、シルヴァ!
なぜ、俺たちを裏切ったッ!
俺とお前は……俺たちは仲間だったんじゃないのか!?"
131,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_301","もちろん、仲間だとも……。
131,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_301,"もちろん、仲間だとも……。
世界を救うため、英雄になると誓いあった大切な仲間だよ。"
132,"TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_302","だったら……!
132,TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_302,"だったら……!
なんだって、お前が「影の王」なんだよッ!"
133,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_303","それは、お前たちが「光のクリスタル」を得る過程で、
133,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_303,"それは、お前たちが「光のクリスタル」を得る過程で、
代償として捨て去った心の欠片を集めてきたからさ……!
真の英雄となるためにッ……!"
134,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_304","ナイルベルトが捨てた「追慕の心」は、
134,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_304,"ナイルベルトが捨てた「追慕の心」は、
闇を友とすることを可能とし、その力を我が物となさしめた!"
135,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_305","レンダ・レイが捨てた「自由なる心」は、
135,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_305,"レンダ・レイが捨てた「自由なる心」は、
私を人という枷から解き放った!"
136,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_306","ブランデンが捨てた「温情の心」は、
136,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_306,"ブランデンが捨てた「温情の心」は、
分かたれた命への慈愛となり、私を理想へ突き動かした!"
137,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_307","ラミットが捨てた「伝統の心」は、
137,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_307,"ラミットが捨てた「伝統の心」は、
私とこの世界との結びつきを強め、古の力を得る鍵となった!"
138,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_308","そして、アルバート……
138,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_308,"そして、アルバート……
お前はこれから「友愛の心」を捨てる!
旅の中で友情を育んだ私に、その斧を振り下ろすことによって!"
139,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_309","私は、その心を糧として戦おう!
139,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_309,"私は、その心を糧として戦おう!
君を愛するがゆえに……!"
140,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_310","我は「影の王」!
140,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_310,"我は「影の王」!
闇に沈みし世界より来たりて、
この世界を砕き、その魂を救う者なり!"
141,"TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_311","うおおおおおおッ!"
142,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_330","どうやら「超える力」によって、私の過去を視たようだね……。"
143,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_331","そう、私こそが6人目の仲間「シルヴァ」だ。
141,TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_311,うおおおおおおッ!
142,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_330,どうやら「超える力」によって、私の過去を視たようだね……。
143,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_331,"そう、私こそが6人目の仲間「シルヴァ」だ。
いや違うな……その名すら本名ではない。"
144,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_332","なぜなら私は、君と同じく、
144,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_332,"なぜなら私は、君と同じく、
この世界の住人ではないのだから……。"
145,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_333","私は「闇の氾濫」によって滅びた「第十三世界」で生まれ、
145,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_333,"私は「闇の氾濫」によって滅びた「第十三世界」で生まれ、
故郷を救うことに失敗した、英雄のなり損ないのひとりなのさ。"
146,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_335","「ウヌクアルハイ」と呼ばれる少年の仲間だった者……
146,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_335,"「ウヌクアルハイ」と呼ばれる少年の仲間だった者……
と、言えば、「第一世界」に渡ってきた理由も察しが付くだろう?
アシエンの誘いに乗り、次元圧壊を起こそうとしたのさ。"
147,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_340","世界が闇に沈み、命なきヴォイドと化したことを悔やみ、
147,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_340,"世界が闇に沈み、命なきヴォイドと化したことを悔やみ、
アシエンの誘いに乗り、ここ「第一世界」へと渡ってきた。
次元圧壊を起こす手助けをするためにね。"
148,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_350","第十三世界で「闇の氾濫」が起きたことで、
148,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_350,"第十三世界で「闇の氾濫」が起きたことで、
対極に位置する第一世界で「光の氾濫」が起きようとしている。
それゆえに、世界の統合を急ぐべきだと説得されたのさ。"
149,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_351","このままでは、やがて「光の氾濫」が起き、
149,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_351,"このままでは、やがて「光の氾濫」が起き、
統合する価値すらない、虚無の世界になってしまう。
世界統合を望むアシエンにとっては、避けたい状況だ。"
150,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_351","ならば、あえて光を高め得る才ある者たち、
150,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_351,"ならば、あえて光を高め得る才ある者たち、
つまりアルバートたち英雄の資質を持つ者たちを集め、
光の増大を制御下に置こうと考えたのだろうさ。"
151,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_002_351","私に与えられたのは、英雄一行に仲間として潜り込み、
151,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_002_351,"私に与えられたのは、英雄一行に仲間として潜り込み、
その成長を支えつつ、密かに力の一部を奪い取ること……。
そして、己が闇の英雄となり、彼らの歩みを止めることだ。"
152,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_003_351","こうして第一世界を、ギリギリのバランスで保ちつつ、
152,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_003_351,"こうして第一世界を、ギリギリのバランスで保ちつつ、
一方、アシエンたちが原初世界側で霊災のトリガーを引く……。"
153,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_004_351","これが、当時、ミトロンとアログリフの座にあった、
153,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_004_351,"これが、当時、ミトロンとアログリフの座にあった、
アシエンどもの計画だったわけだが……"
154,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_005_351","結局のところ失敗に終わった。
154,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_005_351,"結局のところ失敗に終わった。
英雄のなり損ないである私は、英雄が捨てた心を盗むことで、
「影の王」として力を高めたが、それでもなお敗北したのだよ。"
155,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_006_351","敗因は、アルバートが決戦の中でさえ、
155,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_006_351,"敗因は、アルバートが決戦の中でさえ、
「友愛の心」を捨てなかったこと。"
156,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_007_351","あの大馬鹿野郎は、
156,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_007_351,"あの大馬鹿野郎は、
裏切り者である私すら、本気で救おうとしたのさ。
そして、最後の力を奪えなかった私は、戦いに敗れた……。"
157,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_352","後の展開は、知ってのとおり。
157,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_352,"後の展開は、知ってのとおり。
「光の戦士たち」は、そのままミトロンとアログリフを討ち、
懸念されていた「光の氾濫」が発生した……。"
158,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_353","以後、私は滅びゆく世界に取り残され、終わりの時を待ち続けた。
158,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_353,"以後、私は滅びゆく世界に取り残され、終わりの時を待ち続けた。
これでも「不滅なる者」の端くれだから、簡単には死ねないし、
すべてを見届けるのが、関与した者の責務にも思えたのでね。"
159,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_354","だが、数年前に「四使徒」が現れた。"
160,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_355","タイミング的には、
159,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_354,だが、数年前に「四使徒」が現れた。
160,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_355,"タイミング的には、
君の仲間が第一世界に渡ってきた時期と一致する。
光の使徒の介入を感じ、アシエンが対抗として用意したのだろう。"
161,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_356","ドン・ヴァウスリーあたりに入れ知恵をして、
161,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_356,"ドン・ヴァウスリーあたりに入れ知恵をして、
「光の戦士たち」の遺体で罪喰いを作らせたといったところか……。
彼らの墓は、ユールモア領にあったからな。"
162,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_357","ところがどういうわけか、
162,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_357,"ところがどういうわけか、
かつて自分が裏切った仲間たちの姿をした四使徒を見たとき、
私は、怒りに呑まれ……許してはおけないと感じたんだ。"
163,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_358","罪悪感や後悔がそうさせるのか……
163,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_358,"罪悪感や後悔がそうさせるのか……
この感情は、自分でも上手く説明はできない。
いずれにせよ、いまさら善人を気取るつもりはないがね。"
164,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_359","ともかく、アシエンを警戒させる存在が現れたのなら、
164,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_359,"ともかく、アシエンを警戒させる存在が現れたのなら、
賭けてみようと思ったのさ。"
165,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_360","だから、サイエラと名乗ってクリスタリウムに移住し、
165,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_360,"だから、サイエラと名乗ってクリスタリウムに移住し、
酒場で働きながら、罪喰い狩りの賞金稼ぎを集め始めた。
いつか来る、アシエンの敵と引き合わせるために……。"
166,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_361","そして、君が現れ……四使徒は討たれた。
166,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_361,"そして、君が現れ……四使徒は討たれた。
彼らの魂にも、ようやく安らぎが訪れたことだろう。"
167,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_362","もはや思い残すことはない……。
167,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_362,"もはや思い残すことはない……。
「すべての元凶」として、世界を砕こうとした「影の王」として、
真の英雄たる君に討ってもらいたいんだ。"
168,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_363","この世界のために戦い続けた英雄、
168,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_363,"この世界のために戦い続けた英雄、
「光の戦士たち」の真実を語り終えた今、私の役割は終わった。
身勝手な願いとは重々承知の上だが……どうか私を殺してくれ……。"
169,"TEXT_LUCKBZ001_03629_Q1_000_500","サイエラに何と言う?"
170,"TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_500","生きて責任を果たせ!"
171,"TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_500","…………"
172,"TEXT_LUCKBZ001_03629_A3_000_500","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_370","何を馬鹿なことを!
169,TEXT_LUCKBZ001_03629_Q1_000_500,サイエラに何と言う?
170,TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_500,生きて責任を果たせ!
171,TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_500,…………
172,TEXT_LUCKBZ001_03629_A3_000_500,(★未使用/削除予定★)
173,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_370,"何を馬鹿なことを!
君も、アルバートと同じように情けをかけようというのか!"
174,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_371","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_375","ハッ……なんて、目で見つめやがるんだ……。
174,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_371,(★未使用/削除予定★)
175,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_375,"ハッ……なんて、目で見つめやがるんだ……。
安易に「死」に逃げようとする私を、軽蔑するかい?
それとも、自殺の手伝いなど御免だとでも?"
176,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_380","(★未使用/削除予定★)"
177,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_380","いいか、私は「影の王」として、多くの人々の命を翻弄してきた!
176,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_380,(★未使用/削除予定★)
177,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_380,"いいか、私は「影の王」として、多くの人々の命を翻弄してきた!
真に大罪人と呼ぶべき者がいるとすれば、それは私だ……!
君は、倒すべき「すべての元凶」を見逃すというのか!?"
178,"TEXT_LUCKBZ001_03629_Q2_000_600","サイエラに何と言う?"
179,"TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_600","それでも生きて責任を果たすべきだ!"
180,"TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_600","ならば責任を果たしてから死を選べ!"
181,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_010_380","…………。
178,TEXT_LUCKBZ001_03629_Q2_000_600,サイエラに何と言う?
179,TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_600,それでも生きて責任を果たすべきだ!
180,TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_600,ならば責任を果たしてから死を選べ!
181,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_010_380,"…………。
英雄ってやつは、これだから……。"
182,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_011_380","こうと決めたら、その道を進み続ける。
182,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_011_380,"こうと決めたら、その道を進み続ける。
ちょっとやそっとで、方向を曲げさせることはできない。
奴の隣を歩んだことで知っていたはずなんだがな……。"
183,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_020_380","……死ぬなら、勝手に死ねということか。"
184,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_021_380","確かに、君の手を、薄汚い私の血で穢すわけにもいかないな。
183,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_020_380,……死ぬなら、勝手に死ねということか。
184,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_021_380,"確かに、君の手を、薄汚い私の血で穢すわけにもいかないな。
君は、私が最後までなることのできなかった、
真の英雄なのだから……。"
185,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_390","わかった、ならば今少しだけ、生き恥をさらすとしよう……。
185,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_390,"わかった、ならば今少しだけ、生き恥をさらすとしよう……。
せめて、アルバートたちの……
大罪人「光の戦士たち」の名誉が回復するまで……。"
186,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_391","あの酒場の片隅で、マスターと酔っぱらいたちを相手にしながら、
186,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_391,"あの酒場の片隅で、マスターと酔っぱらいたちを相手にしながら、
真実を伝える語り部となることでな……。"
187,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_392","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
187,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_392,"Player……
君を見ていると、アルバートを思い出して嫌になるよ。"
188,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_393","さあ、帰ろう、あの酒場に……な。"
189,"TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_400","サイエラのヤツ、戻ってきたのはいいが、
188,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_393,さあ、帰ろう、あの酒場に……な。
189,TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_400,"サイエラのヤツ、戻ってきたのはいいが、
なんだか雰囲気がガラリと変わっちまった……。
どうしたってんだ?"
190,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_410","やれやれ、久しぶりに鎧を着たら肩が凝ってしかたがない。
190,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_410,"やれやれ、久しぶりに鎧を着たら肩が凝ってしかたがない。
時を経て消耗した私には、そこらの雑兵にも劣る力しか、
残されていないものでね……。"
191,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_411","せいぜい、これからはアルバートたちの名誉のため、
191,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_411,"せいぜい、これからはアルバートたちの名誉のため、
酒場の語り部として過ごしてみるさ。"
192,"TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_412","私の独りよがりな旅に付き合ってくれて、ありがとう。
192,TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_412,"私の独りよがりな旅に付き合ってくれて、ありがとう。
君は真の英雄として、このまま歩み続けてちょうだい。
私には、それができなかったから……。"
1 key 0 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_00 1 彷徨う階段亭のグリナードは、冒険者の凱旋を待ちわびていたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_01 サイエラから、悪しき存在の討伐を依頼された。クリスタリウムの天蓋の座で「サイエラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_02 str 悪しき存在というのは、四使徒が生まれる要因となった「すべての元凶」だという。コルシア島の偏屈者の小屋で「サイエラ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_03 彷徨う階段亭のグリナードは、冒険者の凱旋を待ちわびていたようだ。 すべての元凶とは、かつてアルバートたちと旅をともにしていたシルヴァだという。アム・アレーンのアンバーフィールドで「サイエラ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_04 サイエラから、悪しき存在の討伐を依頼された。クリスタリウムの天蓋の座で「サイエラ」と話そう。 シルヴァは、ナイルベルトが捨てた「追慕の心」を盗み、自らの力に変えたという。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「サイエラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_05 悪しき存在というのは、四使徒が生まれる要因となった「すべての元凶」だという。コルシア島の偏屈者の小屋で「サイエラ」と話そう。 シルヴァは、レンダ・レイからも、彼女が捨てた「自由なる心」を盗んだらしい。イル・メグのリェー・ギア城で「サイエラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_06 すべての元凶とは、かつてアルバートたちと旅をともにしていたシルヴァだという。アム・アレーンのアンバーフィールドで「サイエラ」と話そう。 シルヴァは、ブランデンが捨て去った「温情の心」も盗み、己の力にしていたらしい。コルシア島のトメラの村で「サイエラ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_07 シルヴァは、ナイルベルトが捨てた「追慕の心」を盗み、自らの力に変えたという。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「サイエラ」と話そう。 シルヴァは、ラミットが捨てた「伝統の心」を盗み、仲間にも知られることなく、人知を超えた力を手にしたらしい。サイエラは、アルバートたちが倒した「影の王」の正体に、冒険者が気づいているのではないかと問いかけた。決戦の地、レイクランドのラクサン城にある「」で待機して、周囲を見張ろう。
9 5 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_08 シルヴァは、レンダ・レイからも、彼女が捨てた「自由なる心」を盗んだらしい。イル・メグのリェー・ギア城で「サイエラ」と話そう。 冒険者の前に剣を手に現れたサイエラ。彼女は、「影の王」となりアルバートたちに立ちはだかった「シルヴァ」だった。彼女の正体は、第十三世界で生まれた、英雄のなり損ないだった。シルヴァは、四使徒を討った冒険者に討たれたいと、ここまで冒険者を導いたのだった。冒険者と話すことで、シルヴァは死すことなく、酒場に戻って真実を伝える語り部となることを決めた。彷徨う階段亭に戻り「サイエラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_06 9 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_09 シルヴァは、ブランデンが捨て去った「温情の心」も盗み、己の力にしていたらしい。コルシア島のトメラの村で「サイエラ」と話そう。 サイエラは、彼女自身ができなかったぶん、冒険者には真の英雄として歩み続けてほしいようだ。
11 7 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_07 10 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_10 シルヴァは、ラミットが捨てた「伝統の心」を盗み、仲間にも知られることなく、人知を超えた力を手にしたらしい。サイエラは、アルバートたちが倒した「影の王」の正体に、冒険者が気づいているのではないかと問いかけた。決戦の地、レイクランドのラクサン城にある「<Sheet(EObj,2010361,0)/>」で待機して、周囲を見張ろう。
12 8 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_08 11 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_11 冒険者の前に剣を手に現れたサイエラ。彼女は、「影の王」となりアルバートたちに立ちはだかった「シルヴァ」だった。彼女の正体は、第十三世界で生まれた、英雄のなり損ないだった。シルヴァは、四使徒を討った冒険者に討たれたいと、ここまで冒険者を導いたのだった。冒険者と話すことで、シルヴァは死すことなく、酒場に戻って真実を伝える語り部となることを決めた。彷徨う階段亭に戻り「サイエラ」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_09 12 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_12 サイエラは、彼女自身ができなかったぶん、冒険者には真の英雄として歩み続けてほしいようだ。
14 10 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_10 13 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_11 14 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_12 15 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_13 16 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_14 17 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_15 18 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_16 19 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_17 20 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_18 21 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_19 22 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_20 23 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_21 24 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_00 天蓋の座のサイエラと話す
26 22 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_22 25 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_01 偏屈者の小屋のサイエラと話す
27 23 TEXT_LUCKBZ001_03629_SEQ_23 26 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_02 アンバーフィールドのサイエラと話す
28 24 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_00 27 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_03 天蓋の座のサイエラと話す シチュア湿地のサイエラと話す
29 25 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_01 28 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_04 偏屈者の小屋のサイエラと話す リェー・ギア城のサイエラと話す
30 26 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_02 29 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_05 アンバーフィールドのサイエラと話す トメラの村のサイエラと話す
31 27 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_03 30 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_06 シチュア湿地のサイエラと話す ラクサン城ので待機
32 28 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_04 31 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_07 リェー・ギア城のサイエラと話す 彷徨う階段亭のサイエラと話す
33 29 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_05 32 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_08 トメラの村のサイエラと話す
34 30 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_06 33 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_09 ラクサン城の<Sheet(EObj,2010361,0)/>で待機
35 31 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_07 34 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_10 彷徨う階段亭のサイエラと話す
36 32 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_08 35 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_09 36 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_10 37 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_11 38 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_12 39 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_13 40 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_14 41 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_15 42 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_16 43 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_17 44 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_18 45 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_19 46 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_20 47 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_21 48 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_000 おお、我らが英雄の凱旋だな!
50 46 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_22 49 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_001 なんだ、忘れちまったのか? この酒場から「四使徒」を倒す英雄が現れたら、 俺としても誇らしいって話をしたことをよ!
47 TEXT_LUCKBZ001_03629_TODO_23
48 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_000 おお、我らが英雄の凱旋だな!
49 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_001 なんだ、忘れちまったのか? この酒場から「四使徒」を倒す英雄が現れたら、 俺としても誇らしいって話をしたことをよ!
51 50 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_002 50 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_002 あの時は「夜」の訪れで舞い上がってたから、 冗談半分で言ったんだが、まさかすべての使徒を倒すとはな! まさしく英雄……いや、大英雄だぜ! あの時は「夜」の訪れで舞い上がってたから、 冗談半分で言ったんだが、まさかすべての使徒を倒すとはな! まさしく英雄……いや、大英雄だぜ!
52 51 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_003 51 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_003 私はマスターと違って、 最初にお目にかかったときから信じていましたよ? 貴方が、四使徒を倒してくれるって……。 私はマスターと違って、 最初にお目にかかったときから信じていましたよ? 貴方が、四使徒を倒してくれるって……。
53 52 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_004 52 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_004 ハッ……調子のいいヤツめ! ハッ……調子のいいヤツめ!
54 53 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_005 53 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_005 が、そんな話はともかく、せっかく来店してくれたんだ。 一杯奢るから、罪喰いとの戦いの旅について聞かせてくれ! が、そんな話はともかく、せっかく来店してくれたんだ。 一杯奢るから、罪喰いとの戦いの旅について聞かせてくれ!
55 54 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_006 54 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_006 なんて……なんて、ヤツらなんだ……。 どうやら、俺は四使徒たち…… いや、「光の戦士たち」のことを誤解していたようだぜ……。 なんて……なんて、ヤツらなんだ……。 どうやら、俺は四使徒たち…… いや、「光の戦士たち」のことを誤解していたようだぜ……。
56 55 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_007 55 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_007 命がけで、悪しき存在を倒したはずなのに、 それが世界の崩壊に……「光の氾濫」に繋がっちまうだなんて! 命がけで、悪しき存在を倒したはずなのに、 それが世界の崩壊に……「光の氾濫」に繋がっちまうだなんて!
57 56 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_008 56 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_008 彼らの魂に安らぎあれ! 今日、この一杯は、彼らに捧げよう……! 彼らの魂に安らぎあれ! 今日、この一杯は、彼らに捧げよう……!
58 57 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_009 57 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_009 まったく、相変わらずマスターは情にもろいんだから……。 さあ、マスター、愉しいお話はここまでにして、 お客さんの相手をしてきてくださいな。 まったく、相変わらずマスターは情にもろいんだから……。 さあ、マスター、愉しいお話はここまでにして、 お客さんの相手をしてきてくださいな。
59 58 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_010 58 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_010 やれやれ、この店にサイエラがいるかぎり、 俺の方には安息が訪れることはなさそうだぜ。 じゃあな、英雄! いつでも、立ち寄ってくれよ! やれやれ、この店にサイエラがいるかぎり、 俺の方には安息が訪れることはなさそうだぜ。 じゃあな、英雄! いつでも、立ち寄ってくれよ!
60 59 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_011 59 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 本日は貴重な話をありがとうございました。 その上で、厚かましいのですが……聞いてほしい話があるのです。 Playerさん、 本日は貴重な話をありがとうございました。 その上で、厚かましいのですが……聞いてほしい話があるのです。
61 60 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_012 60 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_012 まだ、残っているのですよ。 倒すべき……存在してはならない悪しき存在が……。 四使徒を倒した貴方に、ぜひその討伐を依頼したいのです。 まだ、残っているのですよ。 倒すべき……存在してはならない悪しき存在が……。 四使徒を倒した貴方に、ぜひその討伐を依頼したいのです。
62 61 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_013 61 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_013 もしも興味を持ってくださるのでしたら、 「天蓋の座」にいらしてください。 どうか、よろしくお願いします。 もしも興味を持ってくださるのでしたら、 「天蓋の座」にいらしてください。 どうか、よろしくお願いします。
63 62 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_020 62 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_020 サイエラのヤツ、俺を仕事に追いやっておきながら、 急用があるとかで帰っちまいやがった……。 どうしたってんだ? サイエラのヤツ、俺を仕事に追いやっておきながら、 急用があるとかで帰っちまいやがった……。 どうしたってんだ?
64 63 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_030 63 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_030 来てくださったのですね。 貴方は、やはり私が思ったとおりの人です。 来てくださったのですね。 貴方は、やはり私が思ったとおりの人です。
65 64 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_031 64 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_031 倒すべき悪しき存在がいると知れば無視はできず、 助けを求められれば、つい手を差し伸べてしまう。 やはり、貴方は「良い人」です……。 倒すべき悪しき存在がいると知れば無視はできず、 助けを求められれば、つい手を差し伸べてしまう。 やはり、貴方は「良い人」です……。
66 65 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_032 65 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_032 フフ、そう身構えないでくださいな。 討伐すべき悪しき存在がいるという話は、嘘などではありません。 しかも、あの四使徒が生まれる要因となった者なのです。 フフ、そう身構えないでくださいな。 討伐すべき悪しき存在がいるという話は、嘘などではありません。 しかも、あの四使徒が生まれる要因となった者なのです。
67 66 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_033 66 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_033 酒場のウェイトレスに過ぎない私が、 そのような依頼を持ちかけるのが不思議ですか? 酒場のウェイトレスに過ぎない私が、 そのような依頼を持ちかけるのが不思議ですか?
68 67 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_034 67 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_034 ですが、話の順序が逆なのです……。 私は、一連の事件に終止符を打つために酒場で働き、 四使徒を倒せる人材を探し、賞金稼ぎたちに紹介したのですから。 ですが、話の順序が逆なのです……。 私は、一連の事件に終止符を打つために酒場で働き、 四使徒を倒せる人材を探し、賞金稼ぎたちに紹介したのですから。
69 68 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_035 68 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_035 すでに倒すべき「すべての元凶」の正体は、目星がついています。 ですが、その者を追うには、根気がいることでしょう。 すでに倒すべき「すべての元凶」の正体は、目星がついています。 ですが、その者を追うには、根気がいることでしょう。
70 69 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_036 69 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_036 どうか長旅となる覚悟をした上で、来てください。 最初の手がかりがあるのはコルシア島…… 「偏屈者の小屋」にて、お待ちしております。 どうか長旅となる覚悟をした上で、来てください。 最初の手がかりがあるのはコルシア島…… 「偏屈者の小屋」にて、お待ちしております。
71 70 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_040 70 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_040 はるばる、ご足労いただき、ありがとうございます。 どうやら私と同様、しっかりと長旅の準備を、 整えてきてくださったようですね。 はるばる、ご足労いただき、ありがとうございます。 どうやら私と同様、しっかりと長旅の準備を、 整えてきてくださったようですね。
72 71 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_041 71 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_041 ここは、ある意味において、すべてが始まった場所です。 若き冒険者「アルバート」と癒やし手「ラミット」の出会いの場、 貴方も、その様子を視たのでしょう? ここは、ある意味において、すべてが始まった場所です。 若き冒険者「アルバート」と癒やし手「ラミット」の出会いの場、 貴方も、その様子を視たのでしょう?
73 72 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_042 72 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_042 彼らは若く、未熟でしたが、ある才を秘めていました。 貴方と同じく「英雄」となるべき異能を有していたのです。 彼らは若く、未熟でしたが、ある才を秘めていました。 貴方と同じく「英雄」となるべき異能を有していたのです。
74 73 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_043 73 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_043 が、その才が開花するのは、後のこと……。 当初は、一介の冒険者として旅し、放浪の騎士「ブランデン」や、 森の狩人「レンダ・レイ」を、仲間に加えていきました。 が、その才が開花するのは、後のこと……。 当初は、一介の冒険者として旅し、放浪の騎士「ブランデン」や、 森の狩人「レンダ・レイ」を、仲間に加えていきました。
75 74 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_044 74 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_044 そんなときです。 一行にエルフ族の女剣士が加わったのは……。 そんなときです。 一行にエルフ族の女剣士が加わったのは……。
76 75 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_045 75 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_045 何かが引っかかりませんか? 大罪人「光の戦士たち」は、ぜんぶで5人のはず。 何かが引っかかりませんか? 大罪人「光の戦士たち」は、ぜんぶで5人のはず。
77 76 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_046 76 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_046 ですが、魔道士「ナイルベルト」と出会う以前に、 今や人々の記憶から忘れ去られた仲間が加わっていたのです。 彼女の名は「シルヴァ」……。 ですが、魔道士「ナイルベルト」と出会う以前に、 今や人々の記憶から忘れ去られた仲間が加わっていたのです。 彼女の名は「シルヴァ」……。
78 77 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_047 77 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_047 貴方が視た過去の情景にも、その姿があったはずです。 思い出せましたか? 貴方が視た過去の情景にも、その姿があったはずです。 思い出せましたか?
79 78 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_048 78 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_048 彼女こそが「すべての元凶」…… 獅子身中の虫だったのです。 彼女こそが「すべての元凶」…… 獅子身中の虫だったのです。
80 79 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_049 79 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_049 さあ、次の場所へ向かいましょう。 ここで確認したいことは、できましたので……。 次はアム・アレーンの「アンバーフィールド」です。 さあ、次の場所へ向かいましょう。 ここで確認したいことは、できましたので……。 次はアム・アレーンの「アンバーフィールド」です。
81 80 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_060 80 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_060 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 さあ、さっそく物語を再開しましょう。 それが「すべての元凶」に至る近道なのですから……。 お待ちしておりました、Playerさん。 さあ、さっそく物語を再開しましょう。 それが「すべての元凶」に至る近道なのですから……。
82 81 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_061 81 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_061 女剣士シルヴァを加え、5名になったアルバート一行は、 当時ナバスアレンの領地だった、アム・アレーンにやってきました。 そして、坑道に住み着いた魔物の討伐依頼を受けます。 女剣士シルヴァを加え、5名になったアルバート一行は、 当時ナバスアレンの領地だった、アム・アレーンにやってきました。 そして、坑道に住み着いた魔物の討伐依頼を受けます。
83 82 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_062 82 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_062 ここで、同じ討伐目標を奪い合う競争相手として出会ったのが、 エルフ族の魔道士「ナイルベルト」でした。 ここで、同じ討伐目標を奪い合う競争相手として出会ったのが、 エルフ族の魔道士「ナイルベルト」でした。
84 83 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_063 83 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_063 地震による坑道の崩落という想定外の出来事から、 共闘を余儀なくされたことで、彼らは手を取り合います。 そして、見事に魔物「ボヴァイン」を倒したのでした。 地震による坑道の崩落という想定外の出来事から、 共闘を余儀なくされたことで、彼らは手を取り合います。 そして、見事に魔物「ボヴァイン」を倒したのでした。
85 84 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_064 84 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_064 この時、ナイルベルトは、件の魔物が持つ、 莫大な魔力を秘めた鉱石「魔光石」を求めていたそうです。 次元の狭間へと落ちた、親友を救うために……。 この時、ナイルベルトは、件の魔物が持つ、 莫大な魔力を秘めた鉱石「魔光石」を求めていたそうです。 次元の狭間へと落ちた、親友を救うために……。
86 85 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_065 85 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_065 ですが、魔光石の魔力を大地に還元せねば、 地盤は崩壊し、山に呑まれて多くの人々が生き埋めになる。 結局、ナイルベルトは目の前の人々を救う道を選びました……。 ですが、魔光石の魔力を大地に還元せねば、 地盤は崩壊し、山に呑まれて多くの人々が生き埋めになる。 結局、ナイルベルトは目の前の人々を救う道を選びました……。
87 86 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_066 86 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_066 私心を捨て他者を救う、まさに英雄的な決断を下したとき、 ナイルベルトは不思議な光を放つクリスタルを手にしたそうです。 つまり、これこそが「光の戦士」誕生の瞬間だったのですよ……。 私心を捨て他者を救う、まさに英雄的な決断を下したとき、 ナイルベルトは不思議な光を放つクリスタルを手にしたそうです。 つまり、これこそが「光の戦士」誕生の瞬間だったのですよ……。
88 87 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_067 87 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_067 以降、正式に旅の仲間となったナイルベルトは、 一行の頭脳として活躍し「智慧の魔人」と呼ばれるようになります。 そう、智慧……「プロネーシス」です。 以降、正式に旅の仲間となったナイルベルトは、 一行の頭脳として活躍し「智慧の魔人」と呼ばれるようになります。 そう、智慧……「プロネーシス」です。
89 88 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_068 88 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_068 一方、英雄としての第一歩を踏み出したナイルベルトを見て、 女剣士シルヴァは、内心ほくそ笑んでいたことでしょう……。 一方、英雄としての第一歩を踏み出したナイルベルトを見て、 女剣士シルヴァは、内心ほくそ笑んでいたことでしょう……。
90 89 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_069 89 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_069 彼女は、彼が捨てた「追慕の心」を盗み、 密やかに自らの力へと変えていたのですから……。 彼女は、彼が捨てた「追慕の心」を盗み、 密やかに自らの力へと変えていたのですから……。
91 90 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_070 90 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_070 何のことかわからないですか? いずれ、理解できますよ。 何のことかわからないですか? いずれ、理解できますよ。
92 91 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_071 91 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_071 さあ、次の手がかりを追いましょう。 少し退屈でしょうが、これは倒すべき元凶を追うには必要なこと。 ラケティカ大森林の「シチュア湿地」まで来てくださいね。 さあ、次の手がかりを追いましょう。 少し退屈でしょうが、これは倒すべき元凶を追うには必要なこと。 ラケティカ大森林の「シチュア湿地」まで来てくださいね。
93 92 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_080 92 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_080 よくぞ、おいでくださいました。 またも長話になりますが、辛抱してくださいね。 よくぞ、おいでくださいました。 またも長話になりますが、辛抱してくださいね。
94 93 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_081 93 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_081 アム・アレーンでの一件で、冒険者としての名声を高めたことで、 アルバートの一行には、次々と依頼が舞い込むようになります。 彼らがラケティカ大森林を訪れたのは、そんな時分でした。 アム・アレーンでの一件で、冒険者としての名声を高めたことで、 アルバートの一行には、次々と依頼が舞い込むようになります。 彼らがラケティカ大森林を訪れたのは、そんな時分でした。
95 94 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_082 94 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_082 その過程で、狩人レンダ・レイは、 付近で狂暴な魔獣「バラム・キツェー」が出没していると知り、 密かに一行を離れ、単独での追跡を決行します。 その過程で、狩人レンダ・レイは、 付近で狂暴な魔獣「バラム・キツェー」が出没していると知り、 密かに一行を離れ、単独での追跡を決行します。
96 95 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_083 95 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_083 なぜなら、その獣こそ、 彼女のかつての仲間を殺した仇だったのです。 なぜなら、その獣こそ、 彼女のかつての仲間を殺した仇だったのです。
97 96 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_084 96 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_084 それは、今の仲間を危険にさらさぬための独走でもありましたが、 ノルヴラント随一の魔獣を前に、レンダ・レイは窮地に陥ります。 ですが、アルバートたちは決して彼女を見捨てなかった。 それは、今の仲間を危険にさらさぬための独走でもありましたが、 ノルヴラント随一の魔獣を前に、レンダ・レイは窮地に陥ります。 ですが、アルバートたちは決して彼女を見捨てなかった。
98 97 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_085 97 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_085 仲間たちの協力を得て、因縁の大物を仕留めたレンダ・レイは、 ナイルベルトと同様に、光のクリスタルを手にしたといいます。 仲間たちの協力を得て、因縁の大物を仕留めたレンダ・レイは、 ナイルベルトと同様に、光のクリスタルを手にしたといいます。
99 98 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_086 98 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_086 そして、これ以降、彼女は仲間のためならば、 どんな危険も顧みない凄腕の射手として、知られるようになります。 が、一方で自由な生き方を捨てもしました……。 そして、これ以降、彼女は仲間のためならば、 どんな危険も顧みない凄腕の射手として、知られるようになります。 が、一方で自由な生き方を捨てもしました……。
100 99 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_087 99 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_087 知っていますか? 全盛期の彼女が「勇気の狩人」と呼ばれていたことを…… そう、勇気……つまり「アンドレイア」です。 知っていますか? 全盛期の彼女が「勇気の狩人」と呼ばれていたことを…… そう、勇気……つまり「アンドレイア」です。
101 100 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_088 100 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_088 そして、シルヴァは、またしても盗みました。 レンダ・レイが捨て去った「自由なる心」を……。 そして、シルヴァは、またしても盗みました。 レンダ・レイが捨て去った「自由なる心」を……。
102 101 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_089 101 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_089 ……ふふ、どうか、ご安心くださいな。 倒すべき「すべての元凶」の痕跡は、しっかりと見つけています。 どうやら、その者もここに来ていたようですね。 ……ふふ、どうか、ご安心くださいな。 倒すべき「すべての元凶」の痕跡は、しっかりと見つけています。 どうやら、その者もここに来ていたようですね。
103 102 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_090 102 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_090 さあ、次の場所へ向かいましょう。 続いて訪れるべきは妖精郷「イル・メグ」の中心、 「リェー・ギア城」です。 さあ、次の場所へ向かいましょう。 続いて訪れるべきは妖精郷「イル・メグ」の中心、 「リェー・ギア城」です。
104 103 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_100 103 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_100 長旅、ご苦労さま……。 私が妖精郷を無事に旅してきたことが不思議ですか? ふふ……そんな些末なことは置いておいて、物語を続けましょう。 長旅、ご苦労さま……。 私が妖精郷を無事に旅してきたことが不思議ですか? ふふ……そんな些末なことは置いておいて、物語を続けましょう。
105 104 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_101 104 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_101 バラム・キツェーの討伐という偉業を成し遂げ、 一行の名声は、いよいよ「英雄」へと近づいていきます。 その最後のひと押しとなったのが、フッブート王国での事件です。 バラム・キツェーの討伐という偉業を成し遂げ、 一行の名声は、いよいよ「英雄」へと近づいていきます。 その最後のひと押しとなったのが、フッブート王国での事件です。
106 105 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_102 105 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_102 当時、この王国では、 次々と領民が魔物に変異するという怪事件が起きていました。 当時、この王国では、 次々と領民が魔物に変異するという怪事件が起きていました。
107 106 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_103 106 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_103 かつて、王国騎士だったブランデンを、 故郷から切り離すことになったほどの難事件です。 ですが、彼らは旅を通じて経験を積み、大きく成長していました。 かつて、王国騎士だったブランデンを、 故郷から切り離すことになったほどの難事件です。 ですが、彼らは旅を通じて経験を積み、大きく成長していました。
108 107 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_104 107 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_104 やがて、アルバートたちは、 事件の黒幕が宮廷魔道士であることを突き止め、討ち倒しました。 が、そこに喜びはなく、大きな悲しみを背負うことになります。 やがて、アルバートたちは、 事件の黒幕が宮廷魔道士であることを突き止め、討ち倒しました。 が、そこに喜びはなく、大きな悲しみを背負うことになります。
109 108 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_105 108 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_105 なぜなら、その黒幕タドリクが、 かつてブランデンが忠誠を誓った王女ソールディアを、 魔物へと変えてしまったのですから……。 なぜなら、その黒幕タドリクが、 かつてブランデンが忠誠を誓った王女ソールディアを、 魔物へと変えてしまったのですから……。
110 109 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_106 109 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_106 守ると誓った王女に乞われ、剣を振り下ろしたブランデン。 その想いたるや……。 守ると誓った王女に乞われ、剣を振り下ろしたブランデン。 その想いたるや……。
111 110 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_107 110 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_107 しかし、この悲劇を境に、騎士ブランデンは変わりました。 優しさゆえに迷いを秘めていた剣からは、鈍さが消え去り、 その鋭さは剣聖の域に達したのです。 しかし、この悲劇を境に、騎士ブランデンは変わりました。 優しさゆえに迷いを秘めていた剣からは、鈍さが消え去り、 その鋭さは剣聖の域に達したのです。
112 111 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_108 111 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_108 あまりの荒々しさゆえに、人々はブランデンをこう呼びました。 鬼の形相で魔を討ち続ける「正義の魔剣士」と……。 そう、正義……「ディカイオシュネー」です。 あまりの荒々しさゆえに、人々はブランデンをこう呼びました。 鬼の形相で魔を討ち続ける「正義の魔剣士」と……。 そう、正義……「ディカイオシュネー」です。
113 112 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_109 112 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_109 もう、おわかりでしょうが、またもシルヴァは盗みました。 ブランデンが捨て去った「温情の心」を……。 彼女は心を盗むたびに、その力を強めていきました。 もう、おわかりでしょうが、またもシルヴァは盗みました。 ブランデンが捨て去った「温情の心」を……。 彼女は心を盗むたびに、その力を強めていきました。
114 113 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_110 113 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_110 急激に剣士として強くなるシルヴァを、アルバートたちは、 修行の成果だと思ったでしょうが……違ったのですよ。 急激に剣士として強くなるシルヴァを、アルバートたちは、 修行の成果だと思ったでしょうが……違ったのですよ。
115 114 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_111 114 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_111 さて、ここにも「すべての元凶」が現れていたようです。 追い詰めるのも、あと少し……次は、ふたたびのコルシア島。 その山岳部、「トメラの村」に向かいましょう。 さて、ここにも「すべての元凶」が現れていたようです。 追い詰めるのも、あと少し……次は、ふたたびのコルシア島。 その山岳部、「トメラの村」に向かいましょう。
116 115 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_120 115 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_120 長旅に付き合っていただき、感謝します。 さて、貴方も物語の結末など察しているとは思いますが、 今しばらく、ご辛抱くださいましね。 長旅に付き合っていただき、感謝します。 さて、貴方も物語の結末など察しているとは思いますが、 今しばらく、ご辛抱くださいましね。
117 116 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_121 116 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_121 フッブート王国の一件は、彼らの名声を確固たるものとしました。 しかし、もうひとつの英雄的行為については、 あまり知られていません。 フッブート王国の一件は、彼らの名声を確固たるものとしました。 しかし、もうひとつの英雄的行為については、 あまり知られていません。
118 117 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_122 117 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_122 発端は、ラケティカ大森林のロンカ遺跡にて、 一行の癒やし手、ラミットが大再生魔法を会得したことによります。 発端は、ラケティカ大森林のロンカ遺跡にて、 一行の癒やし手、ラミットが大再生魔法を会得したことによります。
119 118 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_123 118 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_123 そもそも、領地から離れないことで知られるドワーフ族の彼女が、 旅に出た目的こそ、件の魔法を修得するためだったのです。 病に侵された妹を救うために……。 そもそも、領地から離れないことで知られるドワーフ族の彼女が、 旅に出た目的こそ、件の魔法を修得するためだったのです。 病に侵された妹を救うために……。
120 119 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_124 119 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_124 ですが、妹を含む数多くの病人たちを救いながらも、 掟を破ったとして、彼女は永久追放を宣告されてしまいます。 ですが、妹を含む数多くの病人たちを救いながらも、 掟を破ったとして、彼女は永久追放を宣告されてしまいます。
121 120 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_125 120 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_125 一族との結びつきを重んじるドワーフ族にとって、 これがいかに酷い仕打ちか……貴方には想像できますか? 一族との結びつきを重んじるドワーフ族にとって、 これがいかに酷い仕打ちか……貴方には想像できますか?
122 121 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_126 121 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_126 それでもラミットは、失意の底に沈むことなく、 一族の証たる兜を脱ぎ、英雄として生きることを誓いました。 それでもラミットは、失意の底に沈むことなく、 一族の証たる兜を脱ぎ、英雄として生きることを誓いました。
123 122 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_127 122 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_127 以後、多くの人々を癒やした彼女は、こう呼ばれました。 思慮深き「節制の導師」と……。 そう、節制……「ソープロシュネー」です。 以後、多くの人々を癒やした彼女は、こう呼ばれました。 思慮深き「節制の導師」と……。 そう、節制……「ソープロシュネー」です。
124 123 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_128 123 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_128 そして、シルヴァはラミットが捨て去った「伝統の心」を盗み、 いよいよ、人知を超えた力を手にしていました。 仲間に知られることもなく……。 そして、シルヴァはラミットが捨て去った「伝統の心」を盗み、 いよいよ、人知を超えた力を手にしていました。 仲間に知られることもなく……。
125 124 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_129 124 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_129 一方、アルバートたちは、トメラの村の出来事に前後して、 自分たちが倒すべき相手の影を、おぼろげに掴んでいました。 一方、アルバートたちは、トメラの村の出来事に前後して、 自分たちが倒すべき相手の影を、おぼろげに掴んでいました。
126 125 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_130 125 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_130 その名は「影の王」…… ノルヴラント社会を裏から操り、 不安と混沌を広める謎めいた存在です。 その名は「影の王」…… ノルヴラント社会を裏から操り、 不安と混沌を広める謎めいた存在です。
127 126 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_131 126 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_131 世界を救うため、英雄として歩む覚悟を決めた彼らは、 多くを犠牲にしながらも、「影の王」との対決を決意します。 世界を救うため、英雄として歩む覚悟を決めた彼らは、 多くを犠牲にしながらも、「影の王」との対決を決意します。
128 127 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_132 127 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_132 貴方はもう「影の王」の正体に、 気づいているのではありませんか? 貴方はもう「影の王」の正体に、 気づいているのではありませんか?
129 128 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_133 128 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_133 では、私たちも倒すべき「すべての元凶」を追い詰めましょう。 旅の終着点……決戦の地は、レイクランドです。 では、私たちも倒すべき「すべての元凶」を追い詰めましょう。 旅の終着点……決戦の地は、レイクランドです。
130 129 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_134 129 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_134 私は罠の準備をしてから向かいますので、 貴方は「ラクサン城」のテラスにて、庭を見張っていてください。 よろしくお願いしますね……。 私は罠の準備をしてから向かいますので、 貴方は「ラクサン城」のテラスにて、庭を見張っていてください。 よろしくお願いしますね……。
131 130 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_300 130 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_300 なぜだ、シルヴァ! なぜ、俺たちを裏切ったッ! 俺とお前は……俺たちは仲間だったんじゃないのか!? なぜだ、シルヴァ! なぜ、俺たちを裏切ったッ! 俺とお前は……俺たちは仲間だったんじゃないのか!?
132 131 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_301 131 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_301 もちろん、仲間だとも……。 世界を救うため、英雄になると誓いあった大切な仲間だよ。 もちろん、仲間だとも……。 世界を救うため、英雄になると誓いあった大切な仲間だよ。
133 132 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_302 132 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_302 だったら……! なんだって、お前が「影の王」なんだよッ! だったら……! なんだって、お前が「影の王」なんだよッ!
134 133 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_303 133 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_303 それは、お前たちが「光のクリスタル」を得る過程で、 代償として捨て去った心の欠片を集めてきたからさ……! 真の英雄となるためにッ……! それは、お前たちが「光のクリスタル」を得る過程で、 代償として捨て去った心の欠片を集めてきたからさ……! 真の英雄となるためにッ……!
135 134 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_304 134 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_304 ナイルベルトが捨てた「追慕の心」は、 闇を友とすることを可能とし、その力を我が物となさしめた! ナイルベルトが捨てた「追慕の心」は、 闇を友とすることを可能とし、その力を我が物となさしめた!
136 135 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_305 135 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_305 レンダ・レイが捨てた「自由なる心」は、 私を人という枷から解き放った! レンダ・レイが捨てた「自由なる心」は、 私を人という枷から解き放った!
137 136 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_306 136 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_306 ブランデンが捨てた「温情の心」は、 分かたれた命への慈愛となり、私を理想へ突き動かした! ブランデンが捨てた「温情の心」は、 分かたれた命への慈愛となり、私を理想へ突き動かした!
138 137 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_307 137 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_307 ラミットが捨てた「伝統の心」は、 私とこの世界との結びつきを強め、古の力を得る鍵となった! ラミットが捨てた「伝統の心」は、 私とこの世界との結びつきを強め、古の力を得る鍵となった!
139 138 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_308 138 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_308 そして、アルバート…… お前はこれから「友愛の心」を捨てる! 旅の中で友情を育んだ私に、その斧を振り下ろすことによって! そして、アルバート…… お前はこれから「友愛の心」を捨てる! 旅の中で友情を育んだ私に、その斧を振り下ろすことによって!
140 139 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_309 139 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_309 私は、その心を糧として戦おう! 君を愛するがゆえに……! 私は、その心を糧として戦おう! 君を愛するがゆえに……!
141 140 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_310 140 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYLVA_000_310 我は「影の王」! 闇に沈みし世界より来たりて、 この世界を砕き、その魂を救う者なり! 我は「影の王」! 闇に沈みし世界より来たりて、 この世界を砕き、その魂を救う者なり!
142 141 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_311 141 TEXT_LUCKBZ001_03629_WARRIOROFDARKNESS_000_311 うおおおおおおッ! うおおおおおおッ!
143 142 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_330 142 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_330 どうやら「超える力」によって、私の過去を視たようだね……。 どうやら「超える力」によって、私の過去を視たようだね……。
144 143 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_331 143 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_331 そう、私こそが6人目の仲間「シルヴァ」だ。 いや違うな……その名すら本名ではない。 そう、私こそが6人目の仲間「シルヴァ」だ。 いや違うな……その名すら本名ではない。
145 144 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_332 144 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_332 なぜなら私は、君と同じく、 この世界の住人ではないのだから……。 なぜなら私は、君と同じく、 この世界の住人ではないのだから……。
146 145 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_333 145 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_333 私は「闇の氾濫」によって滅びた「第十三世界」で生まれ、 故郷を救うことに失敗した、英雄のなり損ないのひとりなのさ。 私は「闇の氾濫」によって滅びた「第十三世界」で生まれ、 故郷を救うことに失敗した、英雄のなり損ないのひとりなのさ。
147 146 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_335 146 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_335 「ウヌクアルハイ」と呼ばれる少年の仲間だった者…… と、言えば、「第一世界」に渡ってきた理由も察しが付くだろう? アシエンの誘いに乗り、次元圧壊を起こそうとしたのさ。 「ウヌクアルハイ」と呼ばれる少年の仲間だった者…… と、言えば、「第一世界」に渡ってきた理由も察しが付くだろう? アシエンの誘いに乗り、次元圧壊を起こそうとしたのさ。
148 147 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_340 147 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_340 世界が闇に沈み、命なきヴォイドと化したことを悔やみ、 アシエンの誘いに乗り、ここ「第一世界」へと渡ってきた。 次元圧壊を起こす手助けをするためにね。 世界が闇に沈み、命なきヴォイドと化したことを悔やみ、 アシエンの誘いに乗り、ここ「第一世界」へと渡ってきた。 次元圧壊を起こす手助けをするためにね。
149 148 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_350 148 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_350 第十三世界で「闇の氾濫」が起きたことで、 対極に位置する第一世界で「光の氾濫」が起きようとしている。 それゆえに、世界の統合を急ぐべきだと説得されたのさ。 第十三世界で「闇の氾濫」が起きたことで、 対極に位置する第一世界で「光の氾濫」が起きようとしている。 それゆえに、世界の統合を急ぐべきだと説得されたのさ。
150 149 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_351 149 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_351 このままでは、やがて「光の氾濫」が起き、 統合する価値すらない、虚無の世界になってしまう。 世界統合を望むアシエンにとっては、避けたい状況だ。 このままでは、やがて「光の氾濫」が起き、 統合する価値すらない、虚無の世界になってしまう。 世界統合を望むアシエンにとっては、避けたい状況だ。
151 150 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_351 150 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_351 ならば、あえて光を高め得る才ある者たち、 つまりアルバートたち英雄の資質を持つ者たちを集め、 光の増大を制御下に置こうと考えたのだろうさ。 ならば、あえて光を高め得る才ある者たち、 つまりアルバートたち英雄の資質を持つ者たちを集め、 光の増大を制御下に置こうと考えたのだろうさ。
152 151 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_002_351 151 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_002_351 私に与えられたのは、英雄一行に仲間として潜り込み、 その成長を支えつつ、密かに力の一部を奪い取ること……。 そして、己が闇の英雄となり、彼らの歩みを止めることだ。 私に与えられたのは、英雄一行に仲間として潜り込み、 その成長を支えつつ、密かに力の一部を奪い取ること……。 そして、己が闇の英雄となり、彼らの歩みを止めることだ。
153 152 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_003_351 152 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_003_351 こうして第一世界を、ギリギリのバランスで保ちつつ、 一方、アシエンたちが原初世界側で霊災のトリガーを引く……。 こうして第一世界を、ギリギリのバランスで保ちつつ、 一方、アシエンたちが原初世界側で霊災のトリガーを引く……。
154 153 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_004_351 153 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_004_351 これが、当時、ミトロンとアログリフの座にあった、 アシエンどもの計画だったわけだが…… これが、当時、ミトロンとアログリフの座にあった、 アシエンどもの計画だったわけだが……
155 154 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_005_351 154 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_005_351 結局のところ失敗に終わった。 英雄のなり損ないである私は、英雄が捨てた心を盗むことで、 「影の王」として力を高めたが、それでもなお敗北したのだよ。 結局のところ失敗に終わった。 英雄のなり損ないである私は、英雄が捨てた心を盗むことで、 「影の王」として力を高めたが、それでもなお敗北したのだよ。
156 155 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_006_351 155 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_006_351 敗因は、アルバートが決戦の中でさえ、 「友愛の心」を捨てなかったこと。 敗因は、アルバートが決戦の中でさえ、 「友愛の心」を捨てなかったこと。
157 156 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_007_351 156 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_007_351 あの大馬鹿野郎は、 裏切り者である私すら、本気で救おうとしたのさ。 そして、最後の力を奪えなかった私は、戦いに敗れた……。 あの大馬鹿野郎は、 裏切り者である私すら、本気で救おうとしたのさ。 そして、最後の力を奪えなかった私は、戦いに敗れた……。
158 157 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_352 157 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_352 後の展開は、知ってのとおり。 「光の戦士たち」は、そのままミトロンとアログリフを討ち、 懸念されていた「光の氾濫」が発生した……。 後の展開は、知ってのとおり。 「光の戦士たち」は、そのままミトロンとアログリフを討ち、 懸念されていた「光の氾濫」が発生した……。
159 158 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_353 158 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_353 以後、私は滅びゆく世界に取り残され、終わりの時を待ち続けた。 これでも「不滅なる者」の端くれだから、簡単には死ねないし、 すべてを見届けるのが、関与した者の責務にも思えたのでね。 以後、私は滅びゆく世界に取り残され、終わりの時を待ち続けた。 これでも「不滅なる者」の端くれだから、簡単には死ねないし、 すべてを見届けるのが、関与した者の責務にも思えたのでね。
160 159 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_354 159 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_354 だが、数年前に「四使徒」が現れた。 だが、数年前に「四使徒」が現れた。
161 160 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_355 160 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_355 タイミング的には、 君の仲間が第一世界に渡ってきた時期と一致する。 光の使徒の介入を感じ、アシエンが対抗として用意したのだろう。 タイミング的には、 君の仲間が第一世界に渡ってきた時期と一致する。 光の使徒の介入を感じ、アシエンが対抗として用意したのだろう。
162 161 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_356 161 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_356 ドン・ヴァウスリーあたりに入れ知恵をして、 「光の戦士たち」の遺体で罪喰いを作らせたといったところか……。 彼らの墓は、ユールモア領にあったからな。 ドン・ヴァウスリーあたりに入れ知恵をして、 「光の戦士たち」の遺体で罪喰いを作らせたといったところか……。 彼らの墓は、ユールモア領にあったからな。
163 162 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_357 162 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_357 ところがどういうわけか、 かつて自分が裏切った仲間たちの姿をした四使徒を見たとき、 私は、怒りに呑まれ……許してはおけないと感じたんだ。 ところがどういうわけか、 かつて自分が裏切った仲間たちの姿をした四使徒を見たとき、 私は、怒りに呑まれ……許してはおけないと感じたんだ。
164 163 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_358 163 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_358 罪悪感や後悔がそうさせるのか…… この感情は、自分でも上手く説明はできない。 いずれにせよ、いまさら善人を気取るつもりはないがね。 罪悪感や後悔がそうさせるのか…… この感情は、自分でも上手く説明はできない。 いずれにせよ、いまさら善人を気取るつもりはないがね。
165 164 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_359 164 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_359 ともかく、アシエンを警戒させる存在が現れたのなら、 賭けてみようと思ったのさ。 ともかく、アシエンを警戒させる存在が現れたのなら、 賭けてみようと思ったのさ。
166 165 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_360 165 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_360 だから、サイエラと名乗ってクリスタリウムに移住し、 酒場で働きながら、罪喰い狩りの賞金稼ぎを集め始めた。 いつか来る、アシエンの敵と引き合わせるために……。 だから、サイエラと名乗ってクリスタリウムに移住し、 酒場で働きながら、罪喰い狩りの賞金稼ぎを集め始めた。 いつか来る、アシエンの敵と引き合わせるために……。
167 166 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_361 166 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_361 そして、君が現れ……四使徒は討たれた。 彼らの魂にも、ようやく安らぎが訪れたことだろう。 そして、君が現れ……四使徒は討たれた。 彼らの魂にも、ようやく安らぎが訪れたことだろう。
168 167 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_362 167 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_362 もはや思い残すことはない……。 「すべての元凶」として、世界を砕こうとした「影の王」として、 真の英雄たる君に討ってもらいたいんだ。 もはや思い残すことはない……。 「すべての元凶」として、世界を砕こうとした「影の王」として、 真の英雄たる君に討ってもらいたいんだ。
169 168 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_363 168 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_363 この世界のために戦い続けた英雄、 「光の戦士たち」の真実を語り終えた今、私の役割は終わった。 身勝手な願いとは重々承知の上だが……どうか私を殺してくれ……。 この世界のために戦い続けた英雄、 「光の戦士たち」の真実を語り終えた今、私の役割は終わった。 身勝手な願いとは重々承知の上だが……どうか私を殺してくれ……。
170 169 TEXT_LUCKBZ001_03629_Q1_000_500 169 TEXT_LUCKBZ001_03629_Q1_000_500 サイエラに何と言う? サイエラに何と言う?
171 170 TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_500 170 TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_500 生きて責任を果たせ! 生きて責任を果たせ!
172 171 TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_500 171 TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_500 ………… …………
173 172 TEXT_LUCKBZ001_03629_A3_000_500 172 TEXT_LUCKBZ001_03629_A3_000_500 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
174 173 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_370 173 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_370 何を馬鹿なことを! 君も、アルバートと同じように情けをかけようというのか! 何を馬鹿なことを! 君も、アルバートと同じように情けをかけようというのか!
175 174 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_371 174 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_371 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
176 175 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_375 175 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_375 ハッ……なんて、目で見つめやがるんだ……。 安易に「死」に逃げようとする私を、軽蔑するかい? それとも、自殺の手伝いなど御免だとでも? ハッ……なんて、目で見つめやがるんだ……。 安易に「死」に逃げようとする私を、軽蔑するかい? それとも、自殺の手伝いなど御免だとでも?
177 176 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_380 176 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_380 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
178 177 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_380 177 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_001_380 いいか、私は「影の王」として、多くの人々の命を翻弄してきた! 真に大罪人と呼ぶべき者がいるとすれば、それは私だ……! 君は、倒すべき「すべての元凶」を見逃すというのか!? いいか、私は「影の王」として、多くの人々の命を翻弄してきた! 真に大罪人と呼ぶべき者がいるとすれば、それは私だ……! 君は、倒すべき「すべての元凶」を見逃すというのか!?
179 178 TEXT_LUCKBZ001_03629_Q2_000_600 178 TEXT_LUCKBZ001_03629_Q2_000_600 サイエラに何と言う? サイエラに何と言う?
180 179 TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_600 179 TEXT_LUCKBZ001_03629_A1_000_600 それでも生きて責任を果たすべきだ! それでも生きて責任を果たすべきだ!
181 180 TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_600 180 TEXT_LUCKBZ001_03629_A2_000_600 ならば責任を果たしてから死を選べ! ならば責任を果たしてから死を選べ!
182 181 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_010_380 181 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_010_380 …………。 英雄ってやつは、これだから……。 …………。 英雄ってやつは、これだから……。
183 182 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_011_380 182 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_011_380 こうと決めたら、その道を進み続ける。 ちょっとやそっとで、方向を曲げさせることはできない。 奴の隣を歩んだことで知っていたはずなんだがな……。 こうと決めたら、その道を進み続ける。 ちょっとやそっとで、方向を曲げさせることはできない。 奴の隣を歩んだことで知っていたはずなんだがな……。
184 183 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_020_380 183 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_020_380 ……死ぬなら、勝手に死ねということか。 ……死ぬなら、勝手に死ねということか。
185 184 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_021_380 184 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_021_380 確かに、君の手を、薄汚い私の血で穢すわけにもいかないな。 君は、私が最後までなることのできなかった、 真の英雄なのだから……。 確かに、君の手を、薄汚い私の血で穢すわけにもいかないな。 君は、私が最後までなることのできなかった、 真の英雄なのだから……。
186 185 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_390 185 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_390 わかった、ならば今少しだけ、生き恥をさらすとしよう……。 せめて、アルバートたちの…… 大罪人「光の戦士たち」の名誉が回復するまで……。 わかった、ならば今少しだけ、生き恥をさらすとしよう……。 せめて、アルバートたちの…… 大罪人「光の戦士たち」の名誉が回復するまで……。
187 186 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_391 186 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_391 あの酒場の片隅で、マスターと酔っぱらいたちを相手にしながら、 真実を伝える語り部となることでな……。 あの酒場の片隅で、マスターと酔っぱらいたちを相手にしながら、 真実を伝える語り部となることでな……。
188 187 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_392 187 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_392 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君を見ていると、アルバートを思い出して嫌になるよ。 Player…… 君を見ていると、アルバートを思い出して嫌になるよ。
189 188 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_393 188 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_393 さあ、帰ろう、あの酒場に……な。 さあ、帰ろう、あの酒場に……な。
190 189 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_400 189 TEXT_LUCKBZ001_03629_GLYNARD_000_400 サイエラのヤツ、戻ってきたのはいいが、 なんだか雰囲気がガラリと変わっちまった……。 どうしたってんだ? サイエラのヤツ、戻ってきたのはいいが、 なんだか雰囲気がガラリと変わっちまった……。 どうしたってんだ?
191 190 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_410 190 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_410 やれやれ、久しぶりに鎧を着たら肩が凝ってしかたがない。 時を経て消耗した私には、そこらの雑兵にも劣る力しか、 残されていないものでね……。 やれやれ、久しぶりに鎧を着たら肩が凝ってしかたがない。 時を経て消耗した私には、そこらの雑兵にも劣る力しか、 残されていないものでね……。
192 191 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_411 191 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_411 せいぜい、これからはアルバートたちの名誉のため、 酒場の語り部として過ごしてみるさ。 せいぜい、これからはアルバートたちの名誉のため、 酒場の語り部として過ごしてみるさ。
193 192 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_412 192 TEXT_LUCKBZ001_03629_CYELLA_000_412 私の独りよがりな旅に付き合ってくれて、ありがとう。 君は真の英雄として、このまま歩み続けてちょうだい。 私には、それができなかったから……。 私の独りよがりな旅に付き合ってくれて、ありがとう。 君は真の英雄として、このまま歩み続けてちょうだい。 私には、それができなかったから……。
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0,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00","イシュガルド下層の街中に、見慣れぬ<Sheet(EObj,2010850,0)/>が貼られている。"
1,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01","<Sheet(EObj,2010850,0)/>によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。"
2,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02","トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。"
3,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03","ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。"
4,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04","フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「<Sheet(EventItem,2002954,0)/>」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。"
5,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05","トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06","フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。"
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26,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02","フランセルと話す"
27,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03","雲霧街のトメリンに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000","「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。
0,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00,イシュガルド下層の街中に、見慣れぬが貼られている。
1,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01,によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。
2,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02,トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。
3,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03,ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。
4,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04,フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。
5,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05,トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。
6,TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06,フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。
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28,TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04,名も無き者たちの広場のフランセルと話す
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47,TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_23,
48,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000,"「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。
イシュガルドの公共事業について、
書かれているようだ……。"
49,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001","此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、
49,TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001,"此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、
貴族院、庶民院の両議院で承認された。"
50,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001","事業計画の中心区域に指定されたのは、
50,TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001,"事業計画の中心区域に指定されたのは、
かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、
立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。"
51,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001","上記を開発特区とし、
51,TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001,"上記を開発特区とし、
身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。"
52,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001","土木作業に自信のある者、
52,TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001,"土木作業に自信のある者、
資源採集の知識を有する者、
専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。"
53,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002","功労者には、特別な褒賞あり。
53,TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002,"功労者には、特別な褒賞あり。
腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。"
54,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003","張り紙に記載されている要項によると、
54,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003,"張り紙に記載されている要項によると、
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。"
55,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010","「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。
55,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010,"「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ。"
56,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020","「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー!
56,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020,"「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー!
傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、
就労査証をご提示くださいね!"
57,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021","…………って、あれっ!?
57,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021,"…………って、あれっ!?
あなたは、救国の英雄殿!?"
58,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022","ま、まさか、
58,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022,"ま、まさか、
蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!?"
59,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001","事業に参加したい!"
61,"TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002","求人広告が目に留まって……"
62,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023","それは、ありがたい限りです……!
59,TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000,何と言う?
60,TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001,事業に参加したい!
61,TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002,求人広告が目に留まって……
62,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023,"それは、ありがたい限りです……!
竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、
蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……!"
63,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024","ただ、外部からの就労には査証が必要で……
63,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024,"ただ、外部からの就労には査証が必要で……
そちらはご用意されていますか?"
64,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025","そうですか……。
64,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025,"そうですか……。
でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、
査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。"
65,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026","(-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が我らの事業に参加してくれるのなら、
65,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026,"(-????-)彼女が我らの事業に参加してくれるのなら、
それほどありがたい話はない。
無論、査証など必要ないよ。"
66,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027","総監殿……!
66,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027,"総監殿……!
今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……!"
67,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶり。
67,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028,"やあ、Player、久しぶり。
キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。
ええと、僕のことは覚えてるかな……?"
68,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001","もちろん!"
70,"TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002","ごめん、誰だっけ……"
71,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029","そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。
68,TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000,何と言う?
69,TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001,もちろん!
70,TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002,ごめん、誰だっけ……
71,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029,"そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。
竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって……
キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。"
72,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030","いいんだ、気にしないでくれ。
72,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030,"いいんだ、気にしないでくれ。
雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、
なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。"
73,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031","かつてキミに窮地を救われた、
73,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031,"かつてキミに窮地を救われた、
アインハルト家の末子、フランセルさ。"
74,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032","当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、
74,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032,"当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、
異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、
そして、後に祖国をも救ってくれたこと……"
75,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033","いくら礼を尽くしても足りないよ。
75,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033,"いくら礼を尽くしても足りないよ。
キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。"
76,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034","だからこそ、キミやオルシュファンが、
76,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034,"だからこそ、キミやオルシュファンが、
イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を……
今度は僕が、守っていく番だと思っている。"
77,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035","そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、
77,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035,"そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、
アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。
ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。"
78,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036","そして満場一致とはいかないが、
78,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036,"そして満場一致とはいかないが、
総監を任せてもらえることになって……
家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。"
79,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037","ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。
79,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037,"ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。
未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、
僕自身も、できることから動いている状態なのさ。"
80,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038","ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
80,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038,"ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
復興事業の方は滞りないんだが……
街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。"
81,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039","ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
81,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039,"ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
復興事業はつつがなく完了したんだが……
街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。"
82,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040","いまもこれから、新しい街に求めることを、
82,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040,"いまもこれから、新しい街に求めることを、
人々に聞いて回ろうとしていたんだ。"
83,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041","そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい?
83,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041,"そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい?
冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、
みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。"
84,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042","ああ、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
84,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042,"ああ、ありがとう、Player……!
じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。
あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。"
85,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050","英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか?
85,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050,"英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか?
フランセル卿がお待ちなのでは……。"
86,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055","うん、このあたりがいいんじゃないかな。"
87,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060","新しい街に求めることを街行く人に聞くため、
86,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055,うん、このあたりがいいんじゃないかな。
87,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060,"新しい街に求めることを街行く人に聞くため、
フランセルと共に、この場所で待機しましょう。"
88,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061","イベントには数分の時間がかかりますので、
88,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061,"イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
89,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000","この場所で待機しますか?"
90,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062","自警団の備品の発注にきたら、
89,TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000,この場所で待機しますか?
90,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062,"自警団の備品の発注にきたら、
なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!"
91,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063","銃士隊の備品の発注にきたら、
91,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063,"銃士隊の備品の発注にきたら、
なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!"
92,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064","可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやるねぇ。
92,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064,"可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、
Playerもやるねぇ。
こんなところで逢瀬かい?"
93,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001","ばれたか"
95,"TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002","冗談はよせ"
96,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065","ふっ、冗談だよ。
93,TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000,何と言う?
94,TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001,ばれたか
95,TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002,冗談はよせ
96,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065,"ふっ、冗談だよ。
変わらず元気そうで、なによりだ。
それにしてもこんなところで、なにしてたんだい?"
97,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066","ヒルダ嬢、お噂はかねがね。
97,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066,"ヒルダ嬢、お噂はかねがね。
僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。
よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。"
98,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067","ああ、あんたもしかして、
98,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067,"ああ、あんたもしかして、
蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。
なるほど、そういうことか。"
99,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068","それなら遠慮なく言わせてもらうが、
99,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068,"それなら遠慮なく言わせてもらうが、
そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、
「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。"
100,"TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069","俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、
100,TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069,"俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、
そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。
お貴族様の目に、入っているかはわからんが。"
101,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070","この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。
101,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070,"この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。
本当にいい街をつくっていきたいなら、
そこんとこを忘れるんじゃないよ。"
102,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071","じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
102,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071,"じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。
待遇次第では考えてやろうじゃないか。"
103,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071","じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
103,TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071,"じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。
皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。"
104,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072","あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。
104,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072,"あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。
エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、
イシュガルドに帰ってきていたんだね。"
106,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073","諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、
106,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073,"諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、
声をかけられそうかな……?"
107,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000","何と言う?"
108,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001","久しぶり、事件屋男爵!"
109,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002","おーい、事件屋男爵!"
110,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003","ちょっとそこのメガネの人ー"
111,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
107,TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000,何と言う?
108,TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001,久しぶり、事件屋男爵!
109,TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002,おーい、事件屋男爵!
110,TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003,ちょっとそこのメガネの人ー
111,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074,"Playerじゃないか。
こんな場所で会うとは、奇遇だな。
ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが……"
112,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075","いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。
112,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075,"いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。
同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、
困っているがね。"
113,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076","エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、
113,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076,"エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、
メガネの人呼ばわりとは……。
嵩高な人だな、君は。"
114,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077","初めまして、ブリアルディアン卿。
114,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077,"初めまして、ブリアルディアン卿。
エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、
お聞きしたいことがあるのです。"
115,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078","復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について……
115,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078,"復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について……
あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか?"
116,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079","ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。
116,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079,"ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。
物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、
諸都市を見ても明らかだ。"
117,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080","この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。
117,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080,"この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。
これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、
願うばかりだ。"
118,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081","なにか事件が起こって困っていたら、
118,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081,"なにか事件が起こって困っていたら、
ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。
ではな。"
119,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
119,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082,"Player
そういえば「あいつ」はどうしている……?
相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか?"
120,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083","いや、すまない。
120,TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083,"いや、すまない。
聞かなかったことにしてくれ。
きっと言わずもがな、だろうからな。"
121,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001","よっ、相棒!"
123,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002","もし、麗しのエマネラン様"
124,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003","…………"
125,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
121,TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000,何と言う?
122,TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001,よっ、相棒!
123,TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002,もし、麗しのエマネラン様
124,TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003,…………
125,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084,"Player
お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー!"
126,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085","なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒!
126,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085,"なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒!
紛らわしいことするなよなー!"
127,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086","おいおいおいおい!
127,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086,"おいおいおいおい!
こっちを見てるの気づいてたぜ!?
声をかけてくれないとはつれないな、相棒!"
128,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087","それにフランセルじゃねぇか!
128,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087,"それにフランセルじゃねぇか!
ラニエット姉さんは、元気にしてるか?
オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない?"
129,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088","いや、姉上は特になにも……。"
130,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089","そんなことより、聞きたいことがあるんです。
129,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088,いや、姉上は特になにも……。
130,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089,"そんなことより、聞きたいことがあるんです。
エマネランさんは、復興した蒼天街に、
なにか求めることはありますか?"
131,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090","蒼天街に求めること~~~~?
131,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090,"蒼天街に求めること~~~~?
なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。"
132,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091","まぁでも、戦争も終わったんだし、
132,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091,"まぁでも、戦争も終わったんだし、
「華やかな街」にしてぇよな。
みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ!"
133,"TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092","エマネラン様……。
133,TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092,"エマネラン様……。
フランセル様がお聞きしたいのは、
もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。"
134,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093","いや、率直な意見がもらえて、感謝します。
134,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093,"いや、率直な意見がもらえて、感謝します。
ふたりとも、ありがとう。"
135,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094","おう! これくらい、お安い御用さ!
135,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094,"おう! これくらい、お安い御用さ!
じゃあオレたちはもう行くぜ!
またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
136,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094","あっ、フランセルは、
またな、Player"
136,TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094,"あっ、フランセルは、
ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな!"
137,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095","よし。
137,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095,"よし。
キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。
そろそろ、切り上げようか。"
138,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100","みな、求めることはバラバラだったな……。
138,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100,"みな、求めることはバラバラだったな……。
僕はどの意見も正しいように思えたが、
そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。"
139,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101","…………いいや、うじうじ考えていてはダメだな!
139,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101,"…………いいや、うじうじ考えていてはダメだな!
何事も、やってみなきゃわからないんだから。"
140,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102","そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。
140,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102,"そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。
せっかくだから、見ていかないかい?"
141,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103","蒼天街へは、
141,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103,"蒼天街へは、
さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。
そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな……"
142,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104","案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、
キミがくる前に、差し入れに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を買っておいたんだ。
142,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104,"案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、
キミがくる前に、差し入れにを買っておいたんだ。
うん、まだ冷めてなさそうだな。"
143,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105","よかったら、キミから渡してあげてくれるかい?
143,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105,"よかったら、キミから渡してあげてくれるかい?
憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。"
144,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106","じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね!"
145,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110","英雄殿、おかえりなさい!
144,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106,じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね!
145,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110,"英雄殿、おかえりなさい!
「蒼天街」へ向かわれますか?"
146,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111","えっ? 総監殿がこれを?
146,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111,"えっ? 総監殿がこれを?
自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……!
ありがとうございます!"
147,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112","戦争が終わって、この仕事に就くまで、
147,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112,"戦争が終わって、この仕事に就くまで、
貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが……
総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。"
148,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114","しかも、先ほどお通りになった際には、
148,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114,"しかも、先ほどお通りになった際には、
何事もないように振る舞われ……。
英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。"
149,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115","じゃあこの<Sheet(EventItem,2002954,0)/>は、職務が一段落したらいただきます。
149,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115,"じゃあこのは、職務が一段落したらいただきます。
英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう?
自分がご案内いたしますよ!"
150,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116","きっと総監殿も、待っておられると思います!"
151,"TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117","「蒼天街」へ移動しますか?"
152,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120","英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか?
150,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116,きっと総監殿も、待っておられると思います!
151,TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117,「蒼天街」へ移動しますか?
152,TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120,"英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか?
それなら自分に、ご案内させてください!"
153,"TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121","「蒼天街」へ移動しますか?"
154,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
153,TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121,「蒼天街」へ移動しますか?
154,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130,"ようこそ、Player
ここが「蒼天街」だよ!"
155,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131","まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、
155,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131,"まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、
本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。"
156,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132","いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。
156,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132,"いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。
土地や住居の整備はもちろんのこと、
移住者の住みやすい環境を整えたりね。"
157,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133","いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。
157,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133,"いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。
蒼天街を、活気のある街にするためにね。"
158,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133","いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。
158,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133,"いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。
蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。"
159,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133","蒼天街の再整備そのものは、
159,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133,"蒼天街の再整備そのものは、
多くの職人のおかげで完了しているんだ。"
160,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134","キミのおかげで、様々な意見を聞いて……
160,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134,"キミのおかげで、様々な意見を聞いて……
僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、
明るい街にしたいと、改めて思ったよ。"
161,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135","だが、それにしたって、
161,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135,"だが、それにしたって、
僕ひとりではできることに限界がある。
アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。"
162,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136","(-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな?"
163,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137","フォルタン伯爵……!"
164,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137","いいえ、その、お見苦しいところを……。"
165,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138","なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。
162,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136,(-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな?
163,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137,フォルタン伯爵……!
164,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137,いいえ、その、お見苦しいところを……。
165,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138,"なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。
ただのエドモン、とお呼びくだされ。"
166,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139","実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、
166,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139,"実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、
よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。"
167,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140","この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。
167,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140,"この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。
アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、
例外ではないようですな。"
168,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
168,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141,"ときに、Player殿。
エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか?"
169,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001","そこに家を所持している"
171,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002","聞いたことがある"
172,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003","聞いたことがない"
173,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142","へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、
169,TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000,何と言う?
170,TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001,そこに家を所持している
171,TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002,聞いたことがある
172,TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003,聞いたことがない
173,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142,"へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、
各々で運用、生活できる区域があるのか!
すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。"
174,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143","なるほど……
174,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143,"なるほど……
エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、
各々で運用、生活している区域があるのか。"
175,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144","そういえば……僕は聞いたことが……。
175,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144,"そういえば……僕は聞いたことが……。
確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、
各々で運用、生活している区域があると……。"
176,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145","事実として、我が国には様々な格差がある。
176,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145,"事実として、我が国には様々な格差がある。
それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、
一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。"
177,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146","では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……?
177,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146,"では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……?
私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、
冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。"
178,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147","冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方……
178,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147,"冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方……
なるほど、それをこの街にあてはめるなら、
「住人による自治」が、近いか……?"
179,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148","なにか、ひらめきがあったようですな。
179,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148,"なにか、ひらめきがあったようですな。
では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。
フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。"
180,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149","ご提言感謝いたします、エドモン殿。
180,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149,"ご提言感謝いたします、エドモン殿。
暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。"
181,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
181,TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150,"では、Player殿。
お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。
羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。"
182,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151","(-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。
182,TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151,"(-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。
お偉方の話は終わりましたかい?
それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね?"
183,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152","ああ、すまない。
183,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152,"ああ、すまない。
待たせてしまったかな?"
184,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紹介するよ。
184,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153,"Player、紹介するよ。
彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。
いまは復興事業の現場監督を任せていてね。"
185,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154","僕が、運用面での仕事に注力できているのは、
185,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154,"僕が、運用面での仕事に注力できているのは、
復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。"
186,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155","よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
186,TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155,"よろしく、Player
フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。
まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。"
187,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156","復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。
187,TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156,"復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。
その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、
フランセル坊ちゃんへな。"
188,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157","そうだね、キミさえよければだけど……
188,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157,"そうだね、キミさえよければだけど……
蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、
すごくありがたいな。"
189,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158","そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。
189,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158,"そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。
僕もでき得る限りのことを考えておくので、
また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。"
190,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159","僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど……
190,TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159,"僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど……
頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、
会えたらぜひ声をかけてね!"
191,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160","「蒼天街」への出入りが可能になりました!
191,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160,"「蒼天街」への出入りが可能になりました!
職人として参加できる開発計画について、
「オーグベルト」に話を聞いてみましょう!"
192,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161","また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、
192,TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161,"また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、
「蒼天街」への転送が可能になりました!"
1 key 0 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00 1 イシュガルド下層の街中に、見慣れぬが貼られている。
2 # 1 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01 によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02 str トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。
4 0 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03 イシュガルド下層の街中に、見慣れぬ<Sheet(EObj,2010850,0)/>が貼られている。 ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。
5 1 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01 4 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04 <Sheet(EObj,2010850,0)/>によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。 フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。
6 2 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02 5 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05 トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。 トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03 6 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06 ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。 フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。
8 4 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04 7 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_07 フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「<Sheet(EventItem,2002954,0)/>」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。
9 5 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05 8 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_08 トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06 9 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_09 フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。
11 7 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_07 10 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_08 11 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_09 12 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_10 13 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_11 14 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_12 15 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_13 16 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_14 17 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_15 18 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_16 19 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_17 20 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_18 21 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_19 22 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_20 23 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_00 トメリンと話す
26 22 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_01 宝杖通りので待機
27 23 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02 フランセルと話す
28 24 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_00 27 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03 トメリンと話す 雲霧街のトメリンにを渡す
29 25 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_01 28 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04 宝杖通りの<Sheet(EObj,2010920,0)/>で待機 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
30 26 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02 29 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_05 フランセルと話す
31 27 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03 30 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_06 雲霧街のトメリンに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04 31 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_07 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
33 29 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_05 32 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_06 33 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_07 34 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_08 35 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_09 36 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_10 37 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_11 38 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_12 39 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_13 40 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_14 41 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_15 42 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_16 43 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_17 44 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_18 45 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_19 46 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_20 47 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_21 48 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。 イシュガルドの公共事業について、 書かれているようだ……。
46 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_22
47 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_23
48 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。 イシュガルドの公共事業について、 書かれているようだ……。
50 49 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001 49 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001 此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、 貴族院、庶民院の両議院で承認された。 此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、 貴族院、庶民院の両議院で承認された。
51 50 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001 50 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001 事業計画の中心区域に指定されたのは、 かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、 立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。 事業計画の中心区域に指定されたのは、 かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、 立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。
52 51 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001 51 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001 上記を開発特区とし、 身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。 上記を開発特区とし、 身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。
53 52 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001 52 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001 土木作業に自信のある者、 資源採集の知識を有する者、 専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。 土木作業に自信のある者、 資源採集の知識を有する者、 専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。
54 53 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002 53 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002 功労者には、特別な褒賞あり。 腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。 功労者には、特別な褒賞あり。 腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。
55 54 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003 54 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003 張り紙に記載されている要項によると、 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。 張り紙に記載されている要項によると、 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。
56 55 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010 55 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ。 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ。
57 56 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020 56 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020 「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー! 傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、 就労査証をご提示くださいね! 「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー! 傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、 就労査証をご提示くださいね!
58 57 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021 57 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021 …………って、あれっ!? あなたは、救国の英雄殿!? …………って、あれっ!? あなたは、救国の英雄殿!?
59 58 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022 58 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022 ま、まさか、 蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!? ま、まさか、 蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!?
60 59 TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000 59 TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
61 60 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001 60 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001 事業に参加したい! 事業に参加したい!
62 61 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002 61 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002 求人広告が目に留まって…… 求人広告が目に留まって……
63 62 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023 62 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023 それは、ありがたい限りです……! 竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、 蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……! それは、ありがたい限りです……! 竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、 蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……!
64 63 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024 63 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024 ただ、外部からの就労には査証が必要で…… そちらはご用意されていますか? ただ、外部からの就労には査証が必要で…… そちらはご用意されていますか?
65 64 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025 64 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025 そうですか……。 でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、 査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。 そうですか……。 でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、 査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。
66 65 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026 65 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026 (-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が我らの事業に参加してくれるのなら、 それほどありがたい話はない。 無論、査証など必要ないよ。 (-????-)彼女が我らの事業に参加してくれるのなら、 それほどありがたい話はない。 無論、査証など必要ないよ。
67 66 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027 66 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027 総監殿……! 今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……! 総監殿……! 今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……!
68 67 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028 67 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶり。 キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。 ええと、僕のことは覚えてるかな……? やあ、Player、久しぶり。 キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。 ええと、僕のことは覚えてるかな……?
69 68 TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000 68 TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001 69 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001 もちろん! もちろん!
71 70 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002 70 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002 ごめん、誰だっけ…… ごめん、誰だっけ……
72 71 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029 71 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029 そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。 竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって…… キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。 そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。 竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって…… キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。
73 72 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030 72 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030 いいんだ、気にしないでくれ。 雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、 なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。 いいんだ、気にしないでくれ。 雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、 なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。
74 73 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031 73 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031 かつてキミに窮地を救われた、 アインハルト家の末子、フランセルさ。 かつてキミに窮地を救われた、 アインハルト家の末子、フランセルさ。
75 74 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032 74 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032 当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、 異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、 そして、後に祖国をも救ってくれたこと…… 当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、 異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、 そして、後に祖国をも救ってくれたこと……
76 75 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033 75 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033 いくら礼を尽くしても足りないよ。 キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。 いくら礼を尽くしても足りないよ。 キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。
77 76 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034 76 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034 だからこそ、キミやオルシュファンが、 イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を…… 今度は僕が、守っていく番だと思っている。 だからこそ、キミやオルシュファンが、 イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を…… 今度は僕が、守っていく番だと思っている。
78 77 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035 77 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035 そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、 アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。 ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。 そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、 アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。 ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。
79 78 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036 78 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036 そして満場一致とはいかないが、 総監を任せてもらえることになって…… 家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。 そして満場一致とはいかないが、 総監を任せてもらえることになって…… 家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。
80 79 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037 79 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037 ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。 未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、 僕自身も、できることから動いている状態なのさ。 ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。 未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、 僕自身も、できることから動いている状態なのさ。
81 80 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038 80 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業の方は滞りないんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業の方は滞りないんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。
82 81 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039 81 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業はつつがなく完了したんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業はつつがなく完了したんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。
83 82 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040 82 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040 いまもこれから、新しい街に求めることを、 人々に聞いて回ろうとしていたんだ。 いまもこれから、新しい街に求めることを、 人々に聞いて回ろうとしていたんだ。
84 83 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041 83 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041 そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい? 冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、 みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。 そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい? 冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、 みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。
85 84 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042 84 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042 ああ、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。 あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。 ああ、ありがとう、Player……! じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。 あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。
86 85 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050 85 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050 英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか? フランセル卿がお待ちなのでは……。 英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか? フランセル卿がお待ちなのでは……。
87 86 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055 86 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055 うん、このあたりがいいんじゃないかな。 うん、このあたりがいいんじゃないかな。
88 87 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060 87 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060 新しい街に求めることを街行く人に聞くため、 フランセルと共に、この場所で待機しましょう。 新しい街に求めることを街行く人に聞くため、 フランセルと共に、この場所で待機しましょう。
89 88 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061 88 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
90 89 TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000 89 TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000 この場所で待機しますか? この場所で待機しますか?
91 90 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062 90 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062 自警団の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか! 自警団の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!
92 91 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063 91 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063 銃士隊の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか! 銃士隊の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!
93 92 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064 92 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064 可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやるねぇ。 こんなところで逢瀬かい? 可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、 Playerもやるねぇ。 こんなところで逢瀬かい?
94 93 TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000 93 TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
95 94 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001 94 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001 ばれたか ばれたか
96 95 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002 95 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002 冗談はよせ 冗談はよせ
97 96 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065 96 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065 ふっ、冗談だよ。 変わらず元気そうで、なによりだ。 それにしてもこんなところで、なにしてたんだい? ふっ、冗談だよ。 変わらず元気そうで、なによりだ。 それにしてもこんなところで、なにしてたんだい?
98 97 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066 97 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066 ヒルダ嬢、お噂はかねがね。 僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。 よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。 ヒルダ嬢、お噂はかねがね。 僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。 よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。
99 98 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067 98 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067 ああ、あんたもしかして、 蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。 なるほど、そういうことか。 ああ、あんたもしかして、 蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。 なるほど、そういうことか。
100 99 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068 99 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068 それなら遠慮なく言わせてもらうが、 そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、 「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。 それなら遠慮なく言わせてもらうが、 そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、 「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。
101 100 TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069 100 TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069 俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、 そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。 お貴族様の目に、入っているかはわからんが。 俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、 そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。 お貴族様の目に、入っているかはわからんが。
102 101 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070 101 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070 この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。 本当にいい街をつくっていきたいなら、 そこんとこを忘れるんじゃないよ。 この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。 本当にいい街をつくっていきたいなら、 そこんとこを忘れるんじゃないよ。
103 102 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071 102 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 待遇次第では考えてやろうじゃないか。 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 待遇次第では考えてやろうじゃないか。
104 103 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071 103 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。
105 104 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071 104 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072 105 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072 あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。 エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、 イシュガルドに帰ってきていたんだね。 あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。 エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、 イシュガルドに帰ってきていたんだね。
107 106 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073 106 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073 諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、 声をかけられそうかな……? 諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、 声をかけられそうかな……?
108 107 TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000 107 TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
109 108 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001 108 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001 久しぶり、事件屋男爵! 久しぶり、事件屋男爵!
110 109 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002 109 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002 おーい、事件屋男爵! おーい、事件屋男爵!
111 110 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003 110 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003 ちょっとそこのメガネの人ー ちょっとそこのメガネの人ー
112 111 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074 111 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 こんな場所で会うとは、奇遇だな。 ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが…… Playerじゃないか。 こんな場所で会うとは、奇遇だな。 ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが……
113 112 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075 112 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075 いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。 同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、 困っているがね。 いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。 同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、 困っているがね。
114 113 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076 113 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076 エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、 メガネの人呼ばわりとは……。 嵩高な人だな、君は。 エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、 メガネの人呼ばわりとは……。 嵩高な人だな、君は。
115 114 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077 114 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077 初めまして、ブリアルディアン卿。 エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、 お聞きしたいことがあるのです。 初めまして、ブリアルディアン卿。 エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、 お聞きしたいことがあるのです。
116 115 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078 115 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078 復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について…… あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか? 復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について…… あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか?
117 116 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079 116 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079 ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。 物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、 諸都市を見ても明らかだ。 ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。 物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、 諸都市を見ても明らかだ。
118 117 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080 117 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080 この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。 これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、 願うばかりだ。 この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。 これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、 願うばかりだ。
119 118 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081 118 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081 なにか事件が起こって困っていたら、 ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。 ではな。 なにか事件が起こって困っていたら、 ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。 ではな。
120 119 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082 119 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そういえば「あいつ」はどうしている……? 相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか? Player。 そういえば「あいつ」はどうしている……? 相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか?
121 120 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083 120 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083 いや、すまない。 聞かなかったことにしてくれ。 きっと言わずもがな、だろうからな。 いや、すまない。 聞かなかったことにしてくれ。 きっと言わずもがな、だろうからな。
122 121 TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000 121 TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
123 122 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001 122 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001 よっ、相棒! よっ、相棒!
124 123 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002 123 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002 もし、麗しのエマネラン様 もし、麗しのエマネラン様
125 124 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003 124 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003 ………… …………
126 125 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084 125 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー! Player! お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー!
127 126 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085 126 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085 なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒! 紛らわしいことするなよなー! なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒! 紛らわしいことするなよなー!
128 127 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086 127 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086 おいおいおいおい! こっちを見てるの気づいてたぜ!? 声をかけてくれないとはつれないな、相棒! おいおいおいおい! こっちを見てるの気づいてたぜ!? 声をかけてくれないとはつれないな、相棒!
129 128 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087 128 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087 それにフランセルじゃねぇか! ラニエット姉さんは、元気にしてるか? オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない? それにフランセルじゃねぇか! ラニエット姉さんは、元気にしてるか? オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない?
130 129 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088 129 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088 いや、姉上は特になにも……。 いや、姉上は特になにも……。
131 130 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089 130 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089 そんなことより、聞きたいことがあるんです。 エマネランさんは、復興した蒼天街に、 なにか求めることはありますか? そんなことより、聞きたいことがあるんです。 エマネランさんは、復興した蒼天街に、 なにか求めることはありますか?
132 131 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090 131 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090 蒼天街に求めること~~~~? なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。 蒼天街に求めること~~~~? なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。
133 132 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091 132 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091 まぁでも、戦争も終わったんだし、 「華やかな街」にしてぇよな。 みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ! まぁでも、戦争も終わったんだし、 「華やかな街」にしてぇよな。 みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ!
134 133 TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092 133 TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092 エマネラン様……。 フランセル様がお聞きしたいのは、 もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。 エマネラン様……。 フランセル様がお聞きしたいのは、 もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。
135 134 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093 134 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093 いや、率直な意見がもらえて、感謝します。 ふたりとも、ありがとう。 いや、率直な意見がもらえて、感謝します。 ふたりとも、ありがとう。
136 135 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094 135 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094 おう! これくらい、お安い御用さ! じゃあオレたちはもう行くぜ! またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おう! これくらい、お安い御用さ! じゃあオレたちはもう行くぜ! またな、Player!
137 136 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094 136 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094 あっ、フランセルは、 ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな! あっ、フランセルは、 ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな!
138 137 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095 137 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095 よし。 キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。 そろそろ、切り上げようか。 よし。 キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。 そろそろ、切り上げようか。
139 138 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100 138 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100 みな、求めることはバラバラだったな……。 僕はどの意見も正しいように思えたが、 そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。 みな、求めることはバラバラだったな……。 僕はどの意見も正しいように思えたが、 そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。
140 139 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101 139 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101 …………いいや、うじうじ考えていてはダメだな! 何事も、やってみなきゃわからないんだから。 …………いいや、うじうじ考えていてはダメだな! 何事も、やってみなきゃわからないんだから。
141 140 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102 140 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102 そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。 せっかくだから、見ていかないかい? そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。 せっかくだから、見ていかないかい?
142 141 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103 141 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103 蒼天街へは、 さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。 そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな…… 蒼天街へは、 さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。 そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな……
143 142 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104 142 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104 案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、 キミがくる前に、差し入れに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を買っておいたんだ。 うん、まだ冷めてなさそうだな。 案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、 キミがくる前に、差し入れにを買っておいたんだ。 うん、まだ冷めてなさそうだな。
144 143 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105 143 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105 よかったら、キミから渡してあげてくれるかい? 憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。 よかったら、キミから渡してあげてくれるかい? 憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。
145 144 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106 144 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106 じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね! じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね!
146 145 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110 145 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110 英雄殿、おかえりなさい! 「蒼天街」へ向かわれますか? 英雄殿、おかえりなさい! 「蒼天街」へ向かわれますか?
147 146 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111 146 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111 えっ? 総監殿がこれを? 自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……! ありがとうございます! えっ? 総監殿がこれを? 自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……! ありがとうございます!
148 147 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112 147 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112 戦争が終わって、この仕事に就くまで、 貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが…… 総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。 戦争が終わって、この仕事に就くまで、 貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが…… 総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。
149 148 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114 148 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114 しかも、先ほどお通りになった際には、 何事もないように振る舞われ……。 英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。 しかも、先ほどお通りになった際には、 何事もないように振る舞われ……。 英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。
150 149 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115 149 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115 じゃあこの<Sheet(EventItem,2002954,0)/>は、職務が一段落したらいただきます。 英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう? 自分がご案内いたしますよ! じゃあこのは、職務が一段落したらいただきます。 英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう? 自分がご案内いたしますよ!
151 150 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116 150 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116 きっと総監殿も、待っておられると思います! きっと総監殿も、待っておられると思います!
152 151 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117 151 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117 「蒼天街」へ移動しますか? 「蒼天街」へ移動しますか?
153 152 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120 152 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120 英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください! 英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください!
154 153 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121 153 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121 「蒼天街」へ移動しますか? 「蒼天街」へ移動しますか?
155 154 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130 154 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここが「蒼天街」だよ! ようこそ、Player! ここが「蒼天街」だよ!
156 155 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131 155 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131 まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、 本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。 まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、 本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。
157 156 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132 156 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132 いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。 土地や住居の整備はもちろんのこと、 移住者の住みやすい環境を整えたりね。 いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。 土地や住居の整備はもちろんのこと、 移住者の住みやすい環境を整えたりね。
158 157 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133 157 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133 いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。 蒼天街を、活気のある街にするためにね。 いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。 蒼天街を、活気のある街にするためにね。
159 158 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133 158 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133 いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。 蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。 いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。 蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。
160 159 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133 159 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133 蒼天街の再整備そのものは、 多くの職人のおかげで完了しているんだ。 蒼天街の再整備そのものは、 多くの職人のおかげで完了しているんだ。
161 160 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134 160 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134 キミのおかげで、様々な意見を聞いて…… 僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、 明るい街にしたいと、改めて思ったよ。 キミのおかげで、様々な意見を聞いて…… 僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、 明るい街にしたいと、改めて思ったよ。
162 161 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135 161 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135 だが、それにしたって、 僕ひとりではできることに限界がある。 アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。 だが、それにしたって、 僕ひとりではできることに限界がある。 アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。
163 162 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136 162 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136 (-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな? (-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな?
164 163 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137 163 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137 フォルタン伯爵……! フォルタン伯爵……!
165 164 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137 164 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137 いいえ、その、お見苦しいところを……。 いいえ、その、お見苦しいところを……。
166 165 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138 165 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138 なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。 ただのエドモン、とお呼びくだされ。 なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。 ただのエドモン、とお呼びくだされ。
167 166 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139 166 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139 実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、 よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。 実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、 よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。
168 167 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140 167 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140 この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。 アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、 例外ではないようですな。 この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。 アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、 例外ではないようですな。
169 168 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141 168 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141 ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか? ときに、Player殿。 エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか?
170 169 TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000 169 TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000 何と言う? 何と言う?
171 170 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001 170 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001 そこに家を所持している そこに家を所持している
172 171 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002 171 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002 聞いたことがある 聞いたことがある
173 172 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003 172 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003 聞いたことがない 聞いたことがない
174 173 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142 173 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142 へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、 各々で運用、生活できる区域があるのか! すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。 へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、 各々で運用、生活できる区域があるのか! すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。
175 174 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143 174 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143 なるほど…… エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があるのか。 なるほど…… エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があるのか。
176 175 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144 175 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144 そういえば……僕は聞いたことが……。 確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があると……。 そういえば……僕は聞いたことが……。 確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があると……。
177 176 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145 176 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145 事実として、我が国には様々な格差がある。 それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、 一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。 事実として、我が国には様々な格差がある。 それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、 一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。
178 177 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146 177 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146 では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……? 私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、 冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。 では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……? 私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、 冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。
179 178 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147 178 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147 冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方…… なるほど、それをこの街にあてはめるなら、 「住人による自治」が、近いか……? 冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方…… なるほど、それをこの街にあてはめるなら、 「住人による自治」が、近いか……?
180 179 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148 179 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148 なにか、ひらめきがあったようですな。 では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。 フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。 なにか、ひらめきがあったようですな。 では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。 フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。
181 180 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149 180 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149 ご提言感謝いたします、エドモン殿。 暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。 ご提言感謝いたします、エドモン殿。 暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。
182 181 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150 181 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。 羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。 では、Player殿。 お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。 羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。
183 182 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151 182 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151 (-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。 お偉方の話は終わりましたかい? それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね? (-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。 お偉方の話は終わりましたかい? それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね?
184 183 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152 183 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152 ああ、すまない。 待たせてしまったかな? ああ、すまない。 待たせてしまったかな?
185 184 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153 184 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紹介するよ。 彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。 いまは復興事業の現場監督を任せていてね。 Player、紹介するよ。 彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。 いまは復興事業の現場監督を任せていてね。
186 185 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154 185 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154 僕が、運用面での仕事に注力できているのは、 復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。 僕が、運用面での仕事に注力できているのは、 復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。
187 186 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155 186 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155 よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。 まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。 よろしく、Player。 フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。 まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。
188 187 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156 187 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156 復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。 その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、 フランセル坊ちゃんへな。 復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。 その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、 フランセル坊ちゃんへな。
189 188 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157 188 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157 そうだね、キミさえよければだけど…… 蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、 すごくありがたいな。 そうだね、キミさえよければだけど…… 蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、 すごくありがたいな。
190 189 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158 189 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158 そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。 僕もでき得る限りのことを考えておくので、 また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。 そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。 僕もでき得る限りのことを考えておくので、 また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。
191 190 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159 190 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159 僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど…… 頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、 会えたらぜひ声をかけてね! 僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど…… 頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、 会えたらぜひ声をかけてね!
192 191 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160 191 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160 「蒼天街」への出入りが可能になりました! 職人として参加できる開発計画について、 「オーグベルト」に話を聞いてみましょう! 「蒼天街」への出入りが可能になりました! 職人として参加できる開発計画について、 「オーグベルト」に話を聞いてみましょう!
193 192 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161 192 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161 また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、 「蒼天街」への転送が可能になりました! また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、 「蒼天街」への転送が可能になりました!
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0,"TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_00","ミーン工芸館のカットリスは、腕の良い職人を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_01","カットリスと話した。ミーン工芸館は腕利きの職人を求めているらしい。興味があるなら、再度「カットリス」に話しかけて詳しい話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_02","カットリスと再度話した。ミーン工芸館とは、クリスタリウムの市民のために、日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造する巨大工房、兼、巨大倉庫のようなものであるという。ミーン工芸館には大きく5つの科が存在しており、その内訳は、金属を扱う職人が集う「錬鉄科」、革、布、木のような非金属系の素材を扱う「手工科」、薬や食料を扱う「食薬科」、植物や鉱物などの採集活動を担う「調達科」、魚介類の捕獲や養殖を行う「漁業科」であるという。腕に自信があるのなら、それぞれの科の門戸を叩いてみるのもいいかもしれない。"
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48,"TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
0,TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_00,ミーン工芸館のカットリスは、腕の良い職人を探しているようだ。
1,TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_01,カットリスと話した。ミーン工芸館は腕利きの職人を求めているらしい。興味があるなら、再度「カットリス」に話しかけて詳しい話を聞いてみよう。
2,TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_02,カットリスと再度話した。ミーン工芸館とは、クリスタリウムの市民のために、日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造する巨大工房、兼、巨大倉庫のようなものであるという。ミーン工芸館には大きく5つの科が存在しており、その内訳は、金属を扱う職人が集う「錬鉄科」、革、布、木のような非金属系の素材を扱う「手工科」、薬や食料を扱う「食薬科」、植物や鉱物などの採集活動を担う「調達科」、魚介類の捕獲や養殖を行う「漁業科」であるという。腕に自信があるのなら、それぞれの科の門戸を叩いてみるのもいいかもしれない。
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48,TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、
サブクエスト「職人の新たなお仕事」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_001","ねえ、あんた。
49,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_001,"ねえ、あんた。
ミーン工芸館の仕事に興味はあるかい?"
50,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_002","嬉しいじゃないか。
50,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_002,"嬉しいじゃないか。
ここは、いつだって腕利きの職人を求めているからね。
あんたも腕には自信のあるクチと見たが……さて、どうかな。"
51,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_003","もしも、ここでの仕事を探しているっていうのなら、
51,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_003,"もしも、ここでの仕事を探しているっていうのなら、
工芸館のあれこれを、詳しく説明してあげようじゃないか。"
52,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_004","ただし、ちょっとばかり長話になるからね。
52,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_004,"ただし、ちょっとばかり長話になるからね。
それでも聞きたければ、時間があるときに声をかけておくれ!"
53,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_050","それじゃ、ミーン工芸館について詳しく説明しようじゃないか。"
54,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_051","ここでは、クリスタリウムの市民のために、
53,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_050,それじゃ、ミーン工芸館について詳しく説明しようじゃないか。
54,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_051,"ここでは、クリスタリウムの市民のために、
日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造している。
言ってみれば、巨大工房、兼、巨大倉庫ってとこさ。"
55,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_052","ミーン工芸館には、大きく5つの科が存在していてね。
55,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_052,"ミーン工芸館には、大きく5つの科が存在していてね。
それぞれ、専門性のある職人が集まって、仕事を融通し合っている。
ひとつずつ紹介しよう。"
56,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_053","金属を扱う職人が集う「<RubyCharaters>FF0AE98CACE98984E7A791FF10E3828CE38293E381A6E381A4E3818B</RubyCharaters>」。
56,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_053,"金属を扱う職人が集う「錬鉄科 (れんてつか)」。
中でも彼女……「黒鉄工房」を経営するイオラは、
最近、人手不足に悩んでいたから、声をかけてみるといい。"
57,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_054","革、布、木といった非金属系の素材を扱う「手工科」。
57,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_054,"革、布、木といった非金属系の素材を扱う「手工科」。
保存修復師を名乗って、美術品や工芸品の修理を行う、
風変わりな奴もいるんだが……ふむ、今は留守のようだね……。"
58,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_055","そして、薬や食料を扱う「食薬科」。
58,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_055,"そして、薬や食料を扱う「食薬科」。
その範囲は、人相手の品だけにとどまらず、
アマロの診察を行う獣医師ベスリクのような存在もいるぞ。"
59,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_056","続いて「調達科」は、植物や鉱物などの採集活動を担う科だ。
59,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_056,"続いて「調達科」は、植物や鉱物などの採集活動を担う科だ。
科長のケシ・レイは一風変わった女だが、
彼女の未知への探究心はクリスタリウム随一だろう。"
60,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_057","「漁業科」では、魚介類の捕獲や養殖を専門に行っている。
60,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_057,"「漁業科」では、魚介類の捕獲や養殖を専門に行っている。
フリスリックは、科長としては頼りなく見えるかもしれないが、
彼の漁師としての知識や技術は疑いようがない。"
61,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_058","これら5つの科は、
61,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_058,"これら5つの科は、
クリスタリウムの自治組織「セツルメント」からの要請に従い、
総力を上げて、都市の存続に必要な物資の供給に勤しんでいる。"
62,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_059","一方で、所属する職人たちの多くは、個人、あるいは工房として、
62,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_059,"一方で、所属する職人たちの多くは、個人、あるいは工房として、
市民のための経済活動に従事していたりもする。"
63,"TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_060","そんなわけで、ミーン工芸館は慢性的な人手不足でね。
63,TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_060,"そんなわけで、ミーン工芸館は慢性的な人手不足でね。
どの科も熟練の職人を探してるはずさ。
腕に自信があるなら、門戸を叩いてみるといい。"
64,"TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_000_100","「ミーン工芸館取引」が開放されました!
64,TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_000_100,"「ミーン工芸館取引」が開放されました!
「錬鉄科/手工科/食薬科/調達科/漁業科」に所属する、
それぞれの人物に話しかけ、ぜひ受注してみましょう!"
1 key 0 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_00 1 ミーン工芸館のカットリスは、腕の良い職人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_01 カットリスと話した。ミーン工芸館は腕利きの職人を求めているらしい。興味があるなら、再度「カットリス」に話しかけて詳しい話を聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_02 str カットリスと再度話した。ミーン工芸館とは、クリスタリウムの市民のために、日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造する巨大工房、兼、巨大倉庫のようなものであるという。ミーン工芸館には大きく5つの科が存在しており、その内訳は、金属を扱う職人が集う「錬鉄科」、革、布、木のような非金属系の素材を扱う「手工科」、薬や食料を扱う「食薬科」、植物や鉱物などの採集活動を担う「調達科」、魚介類の捕獲や養殖を行う「漁業科」であるという。腕に自信があるのなら、それぞれの科の門戸を叩いてみるのもいいかもしれない。
4 0 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_00 3 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_03 ミーン工芸館のカットリスは、腕の良い職人を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_01 4 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_04 カットリスと話した。ミーン工芸館は腕利きの職人を求めているらしい。興味があるなら、再度「カットリス」に話しかけて詳しい話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_02 5 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_05 カットリスと再度話した。ミーン工芸館とは、クリスタリウムの市民のために、日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造する巨大工房、兼、巨大倉庫のようなものであるという。ミーン工芸館には大きく5つの科が存在しており、その内訳は、金属を扱う職人が集う「錬鉄科」、革、布、木のような非金属系の素材を扱う「手工科」、薬や食料を扱う「食薬科」、植物や鉱物などの採集活動を担う「調達科」、魚介類の捕獲や養殖を行う「漁業科」であるという。腕に自信があるのなら、それぞれの科の門戸を叩いてみるのもいいかもしれない。
7 3 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_03 6 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_04 7 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_05 8 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_08
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25 21 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_21 24 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_00 カットリスと話す
26 22 TEXT_LUCKLZ000_03655_SEQ_22 25 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_01
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28 24 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_00 27 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_03 カットリスと話す
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48 44 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_20 47 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_21 48 TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 サブクエスト「職人の新たなお仕事」を完了する必要があります。
46 TEXT_LUCKLZ000_03655_TODO_22
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48 TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 サブクエスト「職人の新たなお仕事」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_001 49 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_001 ねえ、あんた。 ミーン工芸館の仕事に興味はあるかい? ねえ、あんた。 ミーン工芸館の仕事に興味はあるかい?
51 50 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_002 50 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_002 嬉しいじゃないか。 ここは、いつだって腕利きの職人を求めているからね。 あんたも腕には自信のあるクチと見たが……さて、どうかな。 嬉しいじゃないか。 ここは、いつだって腕利きの職人を求めているからね。 あんたも腕には自信のあるクチと見たが……さて、どうかな。
52 51 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_003 51 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_003 もしも、ここでの仕事を探しているっていうのなら、 工芸館のあれこれを、詳しく説明してあげようじゃないか。 もしも、ここでの仕事を探しているっていうのなら、 工芸館のあれこれを、詳しく説明してあげようじゃないか。
53 52 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_004 52 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_004 ただし、ちょっとばかり長話になるからね。 それでも聞きたければ、時間があるときに声をかけておくれ! ただし、ちょっとばかり長話になるからね。 それでも聞きたければ、時間があるときに声をかけておくれ!
54 53 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_050 53 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_050 それじゃ、ミーン工芸館について詳しく説明しようじゃないか。 それじゃ、ミーン工芸館について詳しく説明しようじゃないか。
55 54 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_051 54 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_051 ここでは、クリスタリウムの市民のために、 日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造している。 言ってみれば、巨大工房、兼、巨大倉庫ってとこさ。 ここでは、クリスタリウムの市民のために、 日用品から軍需品に至るまで、あらゆる品を収集、製造している。 言ってみれば、巨大工房、兼、巨大倉庫ってとこさ。
56 55 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_052 55 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_052 ミーン工芸館には、大きく5つの科が存在していてね。 それぞれ、専門性のある職人が集まって、仕事を融通し合っている。 ひとつずつ紹介しよう。 ミーン工芸館には、大きく5つの科が存在していてね。 それぞれ、専門性のある職人が集まって、仕事を融通し合っている。 ひとつずつ紹介しよう。
57 56 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_053 56 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_053 金属を扱う職人が集う「<RubyCharaters>FF0AE98CACE98984E7A791FF10E3828CE38293E381A6E381A4E3818B</RubyCharaters>」。 中でも彼女……「黒鉄工房」を経営するイオラは、 最近、人手不足に悩んでいたから、声をかけてみるといい。 金属を扱う職人が集う「錬鉄科 (れんてつか)」。 中でも彼女……「黒鉄工房」を経営するイオラは、 最近、人手不足に悩んでいたから、声をかけてみるといい。
58 57 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_054 57 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_054 革、布、木といった非金属系の素材を扱う「手工科」。 保存修復師を名乗って、美術品や工芸品の修理を行う、 風変わりな奴もいるんだが……ふむ、今は留守のようだね……。 革、布、木といった非金属系の素材を扱う「手工科」。 保存修復師を名乗って、美術品や工芸品の修理を行う、 風変わりな奴もいるんだが……ふむ、今は留守のようだね……。
59 58 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_055 58 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_055 そして、薬や食料を扱う「食薬科」。 その範囲は、人相手の品だけにとどまらず、 アマロの診察を行う獣医師ベスリクのような存在もいるぞ。 そして、薬や食料を扱う「食薬科」。 その範囲は、人相手の品だけにとどまらず、 アマロの診察を行う獣医師ベスリクのような存在もいるぞ。
60 59 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_056 59 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_056 続いて「調達科」は、植物や鉱物などの採集活動を担う科だ。 科長のケシ・レイは一風変わった女だが、 彼女の未知への探究心はクリスタリウム随一だろう。 続いて「調達科」は、植物や鉱物などの採集活動を担う科だ。 科長のケシ・レイは一風変わった女だが、 彼女の未知への探究心はクリスタリウム随一だろう。
61 60 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_057 60 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_057 「漁業科」では、魚介類の捕獲や養殖を専門に行っている。 フリスリックは、科長としては頼りなく見えるかもしれないが、 彼の漁師としての知識や技術は疑いようがない。 「漁業科」では、魚介類の捕獲や養殖を専門に行っている。 フリスリックは、科長としては頼りなく見えるかもしれないが、 彼の漁師としての知識や技術は疑いようがない。
62 61 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_058 61 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_058 これら5つの科は、 クリスタリウムの自治組織「セツルメント」からの要請に従い、 総力を上げて、都市の存続に必要な物資の供給に勤しんでいる。 これら5つの科は、 クリスタリウムの自治組織「セツルメント」からの要請に従い、 総力を上げて、都市の存続に必要な物資の供給に勤しんでいる。
63 62 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_059 62 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_059 一方で、所属する職人たちの多くは、個人、あるいは工房として、 市民のための経済活動に従事していたりもする。 一方で、所属する職人たちの多くは、個人、あるいは工房として、 市民のための経済活動に従事していたりもする。
64 63 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_060 63 TEXT_LUCKLZ000_03655_KATLISS_000_060 そんなわけで、ミーン工芸館は慢性的な人手不足でね。 どの科も熟練の職人を探してるはずさ。 腕に自信があるなら、門戸を叩いてみるといい。 そんなわけで、ミーン工芸館は慢性的な人手不足でね。 どの科も熟練の職人を探してるはずさ。 腕に自信があるなら、門戸を叩いてみるといい。
65 64 TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_000_100 64 TEXT_LUCKLZ000_03655_SYSTEM_000_100 「ミーン工芸館取引」が開放されました! 「錬鉄科/手工科/食薬科/調達科/漁業科」に所属する、 それぞれの人物に話しかけ、ぜひ受注してみましょう! 「ミーン工芸館取引」が開放されました! 「錬鉄科/手工科/食薬科/調達科/漁業科」に所属する、 それぞれの人物に話しかけ、ぜひ受注してみましょう!
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0,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_00","ペンダント居住館の管理人は、慌てた様子だ。"
1,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_01","ペンダント居住館の管理人から、レイクランドが罪喰いの襲撃を受けていると聞いた。クリスタリウムのエクセドラ大広場にある「<Sheet(EObj,2009895,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_02","エクセドラ大広場でアルフィノ、アリゼーと合流した。クリスタリウムのエーテライト・プラザ付近にある「<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しよう。"
3,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_03","1箇所目の制御装置を動かした。エーテライト・プラザ付近にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しよう。"
4,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_04","2箇所目の制御装置を動かし、防壁が展開された。エーテライト・プラザ付近の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_05","アルフィノたちとともに、レイクランド防衛戦に加わった。オスタル厳命城に戻ろう。"
6,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_06","罪喰いたちを掃討し、オスタル厳命城に戻った。オスタル厳命城の「アリゼー」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_07","アリゼーと話した。冒険者の活躍もあって、罪喰いを退けることはできたものの、被害は小さくないようだ……。"
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26,"TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2009897,0)/>を操作"
27,"TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_05","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000","あ、ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!
0,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_00,ペンダント居住館の管理人は、慌てた様子だ。
1,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_01,ペンダント居住館の管理人から、レイクランドが罪喰いの襲撃を受けていると聞いた。クリスタリウムのエクセドラ大広場にある「」で見渡そう。
2,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_02,エクセドラ大広場でアルフィノ、アリゼーと合流した。クリスタリウムのエーテライト・プラザ付近にある「」を操作しよう。
3,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_03,1箇所目の制御装置を動かした。エーテライト・プラザ付近にある、2箇所目の「」を操作しよう。
4,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_04,2箇所目の制御装置を動かし、防壁が展開された。エーテライト・プラザ付近の「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_05,アルフィノたちとともに、レイクランド防衛戦に加わった。オスタル厳命城に戻ろう。
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7,TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_07,アリゼーと話した。冒険者の活躍もあって、罪喰いを退けることはできたものの、被害は小さくないようだ……。
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46,TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000,"あ、ああ、さん……!
あなたも、お目覚めになられましたか……!"
49,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001","緊急事態です。
49,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001,"緊急事態です。
突如として、レイクランドに罪喰いの大群が現れ、
襲いかかってきたのです……!"
50,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002","こういうときは、慌てず騒がず都市内にとどまり、
50,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002,"こういうときは、慌てず騒がず都市内にとどまり、
クリスタルタワーの防壁が起動するのを待つのが決まり……。
なので、どうかあなたも、落ち着いた行動を……!"
51,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003","……自分なら大丈夫、と?
51,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003,"……自分なら大丈夫、と?
ありがとうございます、ならば少々、お力をお貸しください。"
52,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004","ここを動くことのできない私に代わって、
52,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004,"ここを動くことのできない私に代わって、
「エクセドラ大広場」を見渡して、
怯えている方や困っている方を、助けてあげてほしいのです。"
53,"TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_005","問題がなければ、それでよしです。
53,TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_005,"問題がなければ、それでよしです。
どうか……よろしくお願いいたします……!"
54,"TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_010","この場所では、大きな騒動は起きていないようだ……。"
55,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_011","(-????-)あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
56,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_012","ねえ、これ、どうなってるのよ!?
54,TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_010,この場所では、大きな騒動は起きていないようだ……。
55,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_011,(-????-)あっ、Player……!
56,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_012,"ねえ、これ、どうなってるのよ!?
今しがたアマロでアム・アレーンから戻ってきたんだけど、
罪喰いに襲われてるって……!"
57,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_013","レイクランドからは、光が掃われてるはずでしょう!?
57,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_013,"レイクランドからは、光が掃われてるはずでしょう!?
なのに、どうして……!"
58,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_014","ふたりとも、いいところに……!"
59,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_015","アルフィノ!
58,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_014,ふたりとも、いいところに……!
59,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_015,"アルフィノ!
ねえ、罪喰いが……!"
60,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_016","ああ、この一帯が襲われている……!
60,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_016,"ああ、この一帯が襲われている……!
だから、詳しい話はあとだ!"
61,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_017","今、水晶公が、クリスタリウムを護るために、
61,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_017,"今、水晶公が、クリスタリウムを護るために、
防壁を展開しようとしている。
君たちも、準備を手伝ってくれ……!"
62,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_018","防壁を展開するには、街に設置されている、
<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しなければならない。
62,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_018,"防壁を展開するには、街に設置されている、
「」を操作しなければならない。
手分けしてやろう……!"
63,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_019","そういうことなら、任せて。
63,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_019,"そういうことなら、任せて。
私は、南側を回ってくるわ!"
64,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_020","では、私は北側を。
64,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_020,"では、私は北側を。
君は、西側にある2つを頼む。
エーテライト・プラザの階段を上った先だ……!"
65,"TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_030","装置が起動したようだ……!"
66,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_040","聞きたいことは山積みだけど、
65,TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_030,装置が起動したようだ……!
66,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_040,"聞きたいことは山積みだけど、
今はとにかく、戦うしかなさそうね……!
私たちも出るわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
67,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_050","急ぎ、戦いの準備を……!
私たちも出るわよ、Player"
67,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_050,"急ぎ、戦いの準備を……!
衛兵団やサンクレッドたちと合流して、
レイクランドを襲撃している罪喰いを、追い払うんだ!"
68,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_100","まったく、嫌な天気になってきたわね……!"
69,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_101","この先で戦いがはじまっているようだ。
68,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_100,まったく、嫌な天気になってきたわね……!
69,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_101,"この先で戦いがはじまっているようだ。
私たちも、行こう!"
70,"TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_102","レイクランド各所で、
70,TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_102,"レイクランド各所で、
クリスタリウム衛兵団と罪喰いの戦いが行われています。"
71,"TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_103","衛兵団が壊滅してしまう前に、
71,TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_103,"衛兵団が壊滅してしまう前に、
戦っている衛兵に加勢し、罪喰いを倒しましょう。"
72,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_104","これは……ッ!"
73,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_105","……残っている兵たちも、かなり負傷している。
72,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_104,これは……ッ!
73,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_105,"……残っている兵たちも、かなり負傷している。
彼らを護りながら、罪喰いを撃退するんだ!"
74,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_110","しっかりするんだ……!"
75,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_000_115","動いてはいけません……今、手当を……。"
76,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_000_120","息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。
74,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_110,しっかりするんだ……!
75,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_000_115,動いてはいけません……今、手当を……。
76,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_000_120,"息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。
大丈夫よ……もう大丈夫……。"
77,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_130","……掃討、おつかれさま。
77,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_130,"……掃討、おつかれさま。
おかげさまで、罪喰いはあらかた片づいたみたい。"
78,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_131","こっちも、近隣で戦ってた人を含め、
78,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_131,"こっちも、近隣で戦ってた人を含め、
負傷者を運び込んだところ。
応急手当をしてから、順にクリスタリウムに移送するわ……。"
79,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_132","…………犠牲者も、遺体があれば……ね……。"
80,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1","森の中の衛兵に加勢しろ!"
81,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1_1","衛兵に加勢しつつ、物見塔へ向かえ!"
82,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_2","ラディスカ物見塔の罪喰いを倒せ!"
83,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_3","オスタル厳命城へ向かえ!"
84,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_4","迫り来る罪喰いを撃退しろ!"
85,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_TUMIKUI_GAUGE","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE","衛兵団の生存者"
87,"TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE2","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_010","森の中で交戦してるみたい……行くわよ!"
89,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_020","押されてるわね……。
79,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_132,…………犠牲者も、遺体があれば……ね……。
80,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1,森の中の衛兵に加勢しろ!
81,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1_1,衛兵に加勢しつつ、物見塔へ向かえ!
82,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_2,ラディスカ物見塔の罪喰いを倒せ!
83,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_3,オスタル厳命城へ向かえ!
84,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_4,迫り来る罪喰いを撃退しろ!
85,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_TUMIKUI_GAUGE,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE,衛兵団の生存者
87,TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE2,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_010,森の中で交戦してるみたい……行くわよ!
89,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_020,"押されてるわね……。
衛兵たちに、加勢しましょう!"
90,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021","どれだけの罪喰いがいるんだ……。
90,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021,"どれだけの罪喰いがいるんだ……。
次々と押し寄せてきている……!"
91,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030","強力な罪喰いも混じっているな。
91,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030,"強力な罪喰いも混じっているな。
あれは……物見塔へ向かっている……?"
92,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040","道中の衛兵に加勢しつつ、私たちも向かおう!"
93,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_041","ひどい有様だわ……。
92,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040,道中の衛兵に加勢しつつ、私たちも向かおう!
93,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_041,"ひどい有様だわ……。
ウリエンジェたちは、大丈夫かしら……。"
94,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050","いいところに……!
94,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050,"いいところに……!
こいつは私が抑えるから、ほかの子たちの援護を!"
95,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_060","衛兵と交戦している罪喰いを、排除してください!"
96,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_070","このエーテルの流れ……まずいわ、大技が来る!"
97,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_080","やられる前に、私の魔法で討つ……!
95,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_060,衛兵と交戦している罪喰いを、排除してください!
96,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_070,このエーテルの流れ……まずいわ、大技が来る!
97,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_080,"やられる前に、私の魔法で討つ……!
詠唱を邪魔されないようにして!"
98,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_090","ほかの敵も一掃してもらいましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、罪喰いを集めてください!"
99,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_100","魔女マトーヤたる所以……見せてあげる!"
100,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_110","さすがです、魔女マトーヤ。
98,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_090,"ほかの敵も一掃してもらいましょう。
Playerさん、罪喰いを集めてください!"
99,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_100,魔女マトーヤたる所以……見せてあげる!
100,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_110,"さすがです、魔女マトーヤ。
これで、この地では優勢になったかと……。"
101,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_120","それなら、オスタル厳命城に向かいましょう。
101,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_120,"それなら、オスタル厳命城に向かいましょう。
大量の罪喰いが押し寄せていたもの……!"
102,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_130","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_131","このあたりは、戦いが終わっているようですね……。"
104,"TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_140","みなさん、ご無事で……!
102,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_130,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_131,このあたりは、戦いが終わっているようですね……。
104,TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_140,"みなさん、ご無事で……!
このあたりの怪我人は、避難させました。"
105,"TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_150","これから、罪喰いの殲滅に戻る。
105,TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_150,"これから、罪喰いの殲滅に戻る。
お前たちも手を貸してくれ!"
106,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_151","見てくれ、大物と衛兵が戦っている!
106,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_151,"見てくれ、大物と衛兵が戦っている!
あのままでは……!"
107,"TEXT_LUCKMD101_03606_SOLDIER_BATTLETALK_000_152","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_160","くっ……間に合わなかったか……。"
109,"TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_170","俺は、あのデカブツを追う!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、オスタル厳命城へ!"
110,"TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_180","サンクレッド! 私も行きます……!"
111,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_181","私たちは直進しよう。
107,TEXT_LUCKMD101_03606_SOLDIER_BATTLETALK_000_152,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_160,くっ……間に合わなかったか……。
109,TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_170,"俺は、あのデカブツを追う!
Playerたちは、オスタル厳命城へ!"
110,TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_180,サンクレッド! 私も行きます……!
111,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_181,"私たちは直進しよう。
気をつけてくれ……最大の激戦区のようだ!"
112,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_190","的確に拠点を狙っているわね。
112,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_190,"的確に拠点を狙っているわね。
人のエーテルを察知してか、あるいは……。"
113,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_200","とにかく、衛兵たちを罪喰いから護るんだ!
113,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_200,"とにかく、衛兵たちを罪喰いから護るんだ!
……来るぞ!"
114,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_201","この個体は……ひときわ強い力を感じます。
114,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_201,"この個体は……ひときわ強い力を感じます。
皆さん、お気をつけて……!"
115,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_202","仲間を呼び寄せたようね。
115,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_202,"仲間を呼び寄せたようね。
守護の術を使わせているみたい……。"
116,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_203","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずは取り巻きから倒しましょう!"
117,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_210","魔力が集積している……!?
116,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_203,Player、まずは取り巻きから倒しましょう!
117,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_210,"魔力が集積している……!?
まずい、みんな集まってくれ!"
118,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_211","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_212","これが研究の成果だ……「アート・オブ・ウォー」!"
120,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_220","増援……!?
118,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_211,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_212,これが研究の成果だ……「アート・オブ・ウォー」!
120,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_220,"増援……!?
さすがに、あの数はマズいわね……。"
121,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少しだけ時間を稼いで。
121,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_221,"Player、少しだけ時間を稼いで。
ほかのみんなは、私に力を!"
122,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_230","あの技か……!
122,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_230,"あの技か……!
よし、みんな、アリゼーにエーテルを!"
123,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_231","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_240","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_241","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_242","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_250","「抗う力」を見せてあげる!"
128,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_251","派手にいくわよ……ッ!"
129,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_252","どうして……まだ戦わなきゃいけないのに……。"
130,"TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_253","なんて、ことだ……こんなときに……!"
131,"TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_254","不甲斐ない……ところを……申し訳ございません……。"
132,"TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_255","力が……足りなかったの……?"
123,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_231,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_240,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_241,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_242,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_250,「抗う力」を見せてあげる!
128,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_251,派手にいくわよ……ッ!
129,TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_252,どうして……まだ戦わなきゃいけないのに……。
130,TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_253,なんて、ことだ……こんなときに……!
131,TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_254,不甲斐ない……ところを……申し訳ございません……。
132,TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_255,力が……足りなかったの……?
1 key 0 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_00 1 ペンダント居住館の管理人は、慌てた様子だ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_01 ペンダント居住館の管理人から、レイクランドが罪喰いの襲撃を受けていると聞いた。クリスタリウムのエクセドラ大広場にある「」で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_02 str エクセドラ大広場でアルフィノ、アリゼーと合流した。クリスタリウムのエーテライト・プラザ付近にある「」を操作しよう。
4 0 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_03 ペンダント居住館の管理人は、慌てた様子だ。 1箇所目の制御装置を動かした。エーテライト・プラザ付近にある、2箇所目の「」を操作しよう。
5 1 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_04 ペンダント居住館の管理人から、レイクランドが罪喰いの襲撃を受けていると聞いた。クリスタリウムのエクセドラ大広場にある「<Sheet(EObj,2009895,0)/>」で見渡そう。 2箇所目の制御装置を動かし、防壁が展開された。エーテライト・プラザ付近の「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_05 エクセドラ大広場でアルフィノ、アリゼーと合流した。クリスタリウムのエーテライト・プラザ付近にある「<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しよう。 アルフィノたちとともに、レイクランド防衛戦に加わった。オスタル厳命城に戻ろう。
7 3 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_06 1箇所目の制御装置を動かした。エーテライト・プラザ付近にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しよう。 罪喰いたちを掃討し、オスタル厳命城に戻った。オスタル厳命城の「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_07 2箇所目の制御装置を動かし、防壁が展開された。エーテライト・プラザ付近の「アルフィノ」と話そう。 アリゼーと話した。冒険者の活躍もあって、罪喰いを退けることはできたものの、被害は小さくないようだ……。
9 5 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_08 アルフィノたちとともに、レイクランド防衛戦に加わった。オスタル厳命城に戻ろう。
10 6 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_09 罪喰いたちを掃討し、オスタル厳命城に戻った。オスタル厳命城の「アリゼー」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_10 アリゼーと話した。冒険者の活躍もあって、罪喰いを退けることはできたものの、被害は小さくないようだ……。
12 8 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_00 で見渡す
26 22 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_01 1箇所目のを操作
27 23 TEXT_LUCKMD101_03606_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_02 2箇所目のを操作
28 24 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_03 <Sheet(EObj,2009895,0)/>で見渡す アルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_04 1箇所目の<Sheet(EObj,2009896,0)/>を操作 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_05 2箇所目の<Sheet(EObj,2009897,0)/>を操作 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_06 アルフィノと話す
32 28 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_07 アルフィノと話す
33 29 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_08 アリゼーと話す
34 30 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_10 37 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_11 38 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_12 39 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_13 40 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_14 41 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_15 42 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_16 43 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_17 44 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_18 45 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_19 46 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 あ、ああ、さん……! あなたも、お目覚めになられましたか……!
46 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_22
47 TEXT_LUCKMD101_03606_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 あ、ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……! あなたも、お目覚めになられましたか……!
50 49 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 49 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 緊急事態です。 突如として、レイクランドに罪喰いの大群が現れ、 襲いかかってきたのです……! 緊急事態です。 突如として、レイクランドに罪喰いの大群が現れ、 襲いかかってきたのです……!
51 50 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 50 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 こういうときは、慌てず騒がず都市内にとどまり、 クリスタルタワーの防壁が起動するのを待つのが決まり……。 なので、どうかあなたも、落ち着いた行動を……! こういうときは、慌てず騒がず都市内にとどまり、 クリスタルタワーの防壁が起動するのを待つのが決まり……。 なので、どうかあなたも、落ち着いた行動を……!
52 51 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003 51 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003 ……自分なら大丈夫、と? ありがとうございます、ならば少々、お力をお貸しください。 ……自分なら大丈夫、と? ありがとうございます、ならば少々、お力をお貸しください。
53 52 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004 52 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004 ここを動くことのできない私に代わって、 「エクセドラ大広場」を見渡して、 怯えている方や困っている方を、助けてあげてほしいのです。 ここを動くことのできない私に代わって、 「エクセドラ大広場」を見渡して、 怯えている方や困っている方を、助けてあげてほしいのです。
54 53 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_005 53 TEXT_LUCKMD101_03606_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_005 問題がなければ、それでよしです。 どうか……よろしくお願いいたします……! 問題がなければ、それでよしです。 どうか……よろしくお願いいたします……!
55 54 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_010 54 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_010 この場所では、大きな騒動は起きていないようだ……。 この場所では、大きな騒動は起きていないようだ……。
56 55 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_011 55 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_011 (-????-)あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! (-????-)あっ、Player……!
57 56 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_012 56 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_012 ねえ、これ、どうなってるのよ!? 今しがたアマロでアム・アレーンから戻ってきたんだけど、 罪喰いに襲われてるって……! ねえ、これ、どうなってるのよ!? 今しがたアマロでアム・アレーンから戻ってきたんだけど、 罪喰いに襲われてるって……!
58 57 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_013 57 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_013 レイクランドからは、光が掃われてるはずでしょう!? なのに、どうして……! レイクランドからは、光が掃われてるはずでしょう!? なのに、どうして……!
59 58 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_014 58 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_014 ふたりとも、いいところに……! ふたりとも、いいところに……!
60 59 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_015 59 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_015 アルフィノ! ねえ、罪喰いが……! アルフィノ! ねえ、罪喰いが……!
61 60 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_016 60 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_016 ああ、この一帯が襲われている……! だから、詳しい話はあとだ! ああ、この一帯が襲われている……! だから、詳しい話はあとだ!
62 61 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_017 61 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_017 今、水晶公が、クリスタリウムを護るために、 防壁を展開しようとしている。 君たちも、準備を手伝ってくれ……! 今、水晶公が、クリスタリウムを護るために、 防壁を展開しようとしている。 君たちも、準備を手伝ってくれ……!
63 62 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_018 62 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_018 防壁を展開するには、街に設置されている、 「<Sheet(EObj,2009896,0)/>」を操作しなければならない。 手分けしてやろう……! 防壁を展開するには、街に設置されている、 「」を操作しなければならない。 手分けしてやろう……!
64 63 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_019 63 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_019 そういうことなら、任せて。 私は、南側を回ってくるわ! そういうことなら、任せて。 私は、南側を回ってくるわ!
65 64 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_020 64 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_020 では、私は北側を。 君は、西側にある2つを頼む。 エーテライト・プラザの階段を上った先だ……! では、私は北側を。 君は、西側にある2つを頼む。 エーテライト・プラザの階段を上った先だ……!
66 65 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_030 65 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_030 装置が起動したようだ……! 装置が起動したようだ……!
67 66 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_040 66 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_040 聞きたいことは山積みだけど、 今はとにかく、戦うしかなさそうね……! 私たちも出るわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 聞きたいことは山積みだけど、 今はとにかく、戦うしかなさそうね……! 私たちも出るわよ、Player!
68 67 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_050 67 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_050 急ぎ、戦いの準備を……! 衛兵団やサンクレッドたちと合流して、 レイクランドを襲撃している罪喰いを、追い払うんだ! 急ぎ、戦いの準備を……! 衛兵団やサンクレッドたちと合流して、 レイクランドを襲撃している罪喰いを、追い払うんだ!
69 68 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_100 68 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_100 まったく、嫌な天気になってきたわね……! まったく、嫌な天気になってきたわね……!
70 69 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_101 69 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_101 この先で戦いがはじまっているようだ。 私たちも、行こう! この先で戦いがはじまっているようだ。 私たちも、行こう!
71 70 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_102 70 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_102 レイクランド各所で、 クリスタリウム衛兵団と罪喰いの戦いが行われています。 レイクランド各所で、 クリスタリウム衛兵団と罪喰いの戦いが行われています。
72 71 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_103 71 TEXT_LUCKMD101_03606_SYSTEM_000_103 衛兵団が壊滅してしまう前に、 戦っている衛兵に加勢し、罪喰いを倒しましょう。 衛兵団が壊滅してしまう前に、 戦っている衛兵に加勢し、罪喰いを倒しましょう。
73 72 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_104 72 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_104 これは……ッ! これは……ッ!
74 73 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_105 73 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_105 ……残っている兵たちも、かなり負傷している。 彼らを護りながら、罪喰いを撃退するんだ! ……残っている兵たちも、かなり負傷している。 彼らを護りながら、罪喰いを撃退するんだ!
75 74 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_110 74 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_000_110 しっかりするんだ……! しっかりするんだ……!
76 75 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_000_115 75 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_000_115 動いてはいけません……今、手当を……。 動いてはいけません……今、手当を……。
77 76 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_000_120 76 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_000_120 息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。 大丈夫よ……もう大丈夫……。 息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。 大丈夫よ……もう大丈夫……。
78 77 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_130 77 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_130 ……掃討、おつかれさま。 おかげさまで、罪喰いはあらかた片づいたみたい。 ……掃討、おつかれさま。 おかげさまで、罪喰いはあらかた片づいたみたい。
79 78 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_131 78 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_131 こっちも、近隣で戦ってた人を含め、 負傷者を運び込んだところ。 応急手当をしてから、順にクリスタリウムに移送するわ……。 こっちも、近隣で戦ってた人を含め、 負傷者を運び込んだところ。 応急手当をしてから、順にクリスタリウムに移送するわ……。
80 79 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_132 79 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_000_132 …………犠牲者も、遺体があれば……ね……。 …………犠牲者も、遺体があれば……ね……。
81 80 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1 80 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1 森の中の衛兵に加勢しろ! 森の中の衛兵に加勢しろ!
82 81 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1_1 81 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_1_1 衛兵に加勢しつつ、物見塔へ向かえ! 衛兵に加勢しつつ、物見塔へ向かえ!
83 82 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_2 82 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_2 ラディスカ物見塔の罪喰いを倒せ! ラディスカ物見塔の罪喰いを倒せ!
84 83 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_3 83 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_3 オスタル厳命城へ向かえ! オスタル厳命城へ向かえ!
85 84 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_4 84 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_001_TODO_4 迫り来る罪喰いを撃退しろ! 迫り来る罪喰いを撃退しろ!
86 85 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_TUMIKUI_GAUGE 85 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_TUMIKUI_GAUGE (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE 86 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE 衛兵団の生存者 衛兵団の生存者
88 87 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE2 87 TEXT_LUCKMD101_03606_QIB_SOLDIER_GAUGE2 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_010 88 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_010 森の中で交戦してるみたい……行くわよ! 森の中で交戦してるみたい……行くわよ!
90 89 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_020 89 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_020 押されてるわね……。 衛兵たちに、加勢しましょう! 押されてるわね……。 衛兵たちに、加勢しましょう!
91 90 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021 90 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021 どれだけの罪喰いがいるんだ……。 次々と押し寄せてきている……! どれだけの罪喰いがいるんだ……。 次々と押し寄せてきている……!
92 91 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030 91 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030 強力な罪喰いも混じっているな。 あれは……物見塔へ向かっている……? 強力な罪喰いも混じっているな。 あれは……物見塔へ向かっている……?
93 92 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040 92 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040 道中の衛兵に加勢しつつ、私たちも向かおう! 道中の衛兵に加勢しつつ、私たちも向かおう!
94 93 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_041 93 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_041 ひどい有様だわ……。 ウリエンジェたちは、大丈夫かしら……。 ひどい有様だわ……。 ウリエンジェたちは、大丈夫かしら……。
95 94 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050 94 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050 いいところに……! こいつは私が抑えるから、ほかの子たちの援護を! いいところに……! こいつは私が抑えるから、ほかの子たちの援護を!
96 95 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_060 95 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_060 衛兵と交戦している罪喰いを、排除してください! 衛兵と交戦している罪喰いを、排除してください!
97 96 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_070 96 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_070 このエーテルの流れ……まずいわ、大技が来る! このエーテルの流れ……まずいわ、大技が来る!
98 97 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_080 97 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_080 やられる前に、私の魔法で討つ……! 詠唱を邪魔されないようにして! やられる前に、私の魔法で討つ……! 詠唱を邪魔されないようにして!
99 98 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_090 98 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_090 ほかの敵も一掃してもらいましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、罪喰いを集めてください! ほかの敵も一掃してもらいましょう。 Playerさん、罪喰いを集めてください!
100 99 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_100 99 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_100 魔女マトーヤたる所以……見せてあげる! 魔女マトーヤたる所以……見せてあげる!
101 100 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_110 100 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_110 さすがです、魔女マトーヤ。 これで、この地では優勢になったかと……。 さすがです、魔女マトーヤ。 これで、この地では優勢になったかと……。
102 101 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_120 101 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_120 それなら、オスタル厳命城に向かいましょう。 大量の罪喰いが押し寄せていたもの……! それなら、オスタル厳命城に向かいましょう。 大量の罪喰いが押し寄せていたもの……!
103 102 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_130 102 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_131 103 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_131 このあたりは、戦いが終わっているようですね……。 このあたりは、戦いが終わっているようですね……。
105 104 TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_140 104 TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_140 みなさん、ご無事で……! このあたりの怪我人は、避難させました。 みなさん、ご無事で……! このあたりの怪我人は、避難させました。
106 105 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_150 105 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_150 これから、罪喰いの殲滅に戻る。 お前たちも手を貸してくれ! これから、罪喰いの殲滅に戻る。 お前たちも手を貸してくれ!
107 106 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_151 106 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_151 見てくれ、大物と衛兵が戦っている! あのままでは……! 見てくれ、大物と衛兵が戦っている! あのままでは……!
108 107 TEXT_LUCKMD101_03606_SOLDIER_BATTLETALK_000_152 107 TEXT_LUCKMD101_03606_SOLDIER_BATTLETALK_000_152 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_160 108 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_160 くっ……間に合わなかったか……。 くっ……間に合わなかったか……。
110 109 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_170 109 TEXT_LUCKMD101_03606_THANCRED_BATTLETALK_000_170 俺は、あのデカブツを追う! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、オスタル厳命城へ! 俺は、あのデカブツを追う! Playerたちは、オスタル厳命城へ!
111 110 TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_180 110 TEXT_LUCKMD101_03606_RYNE_BATTLETALK_000_180 サンクレッド! 私も行きます……! サンクレッド! 私も行きます……!
112 111 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_181 111 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_181 私たちは直進しよう。 気をつけてくれ……最大の激戦区のようだ! 私たちは直進しよう。 気をつけてくれ……最大の激戦区のようだ!
113 112 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_190 112 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_190 的確に拠点を狙っているわね。 人のエーテルを察知してか、あるいは……。 的確に拠点を狙っているわね。 人のエーテルを察知してか、あるいは……。
114 113 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_200 113 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_200 とにかく、衛兵たちを罪喰いから護るんだ! ……来るぞ! とにかく、衛兵たちを罪喰いから護るんだ! ……来るぞ!
115 114 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_201 114 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_201 この個体は……ひときわ強い力を感じます。 皆さん、お気をつけて……! この個体は……ひときわ強い力を感じます。 皆さん、お気をつけて……!
116 115 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_202 115 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_202 仲間を呼び寄せたようね。 守護の術を使わせているみたい……。 仲間を呼び寄せたようね。 守護の術を使わせているみたい……。
117 116 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_203 116 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_203 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まずは取り巻きから倒しましょう! Player、まずは取り巻きから倒しましょう!
118 117 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_210 117 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_210 魔力が集積している……!? まずい、みんな集まってくれ! 魔力が集積している……!? まずい、みんな集まってくれ!
119 118 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_211 118 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_211 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_212 119 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_212 これが研究の成果だ……「アート・オブ・ウォー」! これが研究の成果だ……「アート・オブ・ウォー」!
121 120 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_220 120 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_220 増援……!? さすがに、あの数はマズいわね……。 増援……!? さすがに、あの数はマズいわね……。
122 121 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_221 121 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_221 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、少しだけ時間を稼いで。 ほかのみんなは、私に力を! Player、少しだけ時間を稼いで。 ほかのみんなは、私に力を!
123 122 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_230 122 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_230 あの技か……! よし、みんな、アリゼーにエーテルを! あの技か……! よし、みんな、アリゼーにエーテルを!
124 123 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_231 123 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_231 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_240 124 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_240 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_241 125 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_241 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
127 126 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_242 126 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_242 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
128 127 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_250 127 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_250 「抗う力」を見せてあげる! 「抗う力」を見せてあげる!
129 128 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_251 128 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_251 派手にいくわよ……ッ! 派手にいくわよ……ッ!
130 129 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_252 129 TEXT_LUCKMD101_03606_ALISAIE_BATTLETALK_000_252 どうして……まだ戦わなきゃいけないのに……。 どうして……まだ戦わなきゃいけないのに……。
131 130 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_253 130 TEXT_LUCKMD101_03606_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_253 なんて、ことだ……こんなときに……! なんて、ことだ……こんなときに……!
132 131 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_254 131 TEXT_LUCKMD101_03606_URIANGER_BATTLETALK_000_254 不甲斐ない……ところを……申し訳ございません……。 不甲斐ない……ところを……申し訳ございません……。
133 132 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_255 132 TEXT_LUCKMD101_03606_YSHTOLA_BATTLETALK_000_255 力が……足りなかったの……? 力が……足りなかったの……?
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48,"TEXT_LUCKMD102_03607_ALPHINAUD_000_000","しっかりするんだ……!"
49,"TEXT_LUCKMD102_03607_URIANGER_000_005","動いてはいけません……今、手当を……。"
50,"TEXT_LUCKMD102_03607_YSHTOLA_000_010","息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。
0,TEXT_LUCKMD102_03607_SEQ_00,オスタル厳命城のアリゼーは、沈痛な面持ちだ。
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49,TEXT_LUCKMD102_03607_URIANGER_000_005,動いてはいけません……今、手当を……。
50,TEXT_LUCKMD102_03607_YSHTOLA_000_010,"息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。
大丈夫よ……もう大丈夫……。"
51,"TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_020","……アルフィノたちは、負傷者の手当をしてるわ。
51,TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_020,"……アルフィノたちは、負傷者の手当をしてるわ。
私もこれから、移送を手伝ってくる。"
52,"TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_021","それでも、被害が大きすぎて、手が足りてない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もしまだ動けるなら、
52,TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_021,"それでも、被害が大きすぎて、手が足りてない……。
Player、もしまだ動けるなら、
あなたも負傷者を介抱してあげて……。"
53,"TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_022","終わったら、どこかにライナがいると思うから、
53,TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_022,"終わったら、どこかにライナがいると思うから、
探して指示を仰ぐといいわ。
……それじゃあ、行ってくるわね。"
54,"TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_025","気を強く持って……。
54,TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_025,"気を強く持って……。
大丈夫よ、次のアマロで、クリスタリウムに運ぶわ。"
55,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_030","あ……ぅ……ぁ…………。"
56,"TEXT_LUCKMD102_03607_SYSTEM_000_031","瀕死の負傷兵は、すがるように手を握ってきた。
55,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_030,あ……ぅ……ぁ…………。
56,TEXT_LUCKMD102_03607_SYSTEM_000_031,"瀕死の負傷兵は、すがるように手を握ってきた。
その目に、涙が浮かんでいる……。"
57,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_032","……ぁ……ぃ…………。"
58,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_033","ぁ……ありがとう、ございます……。
57,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_032,……ぁ……ぃ…………。
58,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_033,"ぁ……ありがとう、ございます……。
けど、俺……罪喰いの攻撃、受けて…………。"
59,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_034","お願……します……。
59,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_034,"お願……します……。
もし、罪喰いに、なったら……自分を、どうか……。"
60,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_035","仲間を……傷、つけないよに……殺して、ください…………。"
61,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_036","……ごめん……みんな…………母さん……。"
62,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_037","さ、触るな……ッ!
60,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_035,仲間を……傷、つけないよに……殺して、ください…………。
61,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_036,……ごめん……みんな…………母さん……。
62,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_037,"さ、触るな……ッ!
わた、わたし……私……私は…………ッ!"
63,"TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_038","私は……あぁ……あいつを……斬って……。
63,TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_038,"私は……あぁ……あいつを……斬って……。
仕方なかった、罪喰いだった!
だけど、だけど……ッ……あぁ……アァァ……!!"
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51 47 TEXT_LUCKMD102_03607_TODO_23 50 TEXT_LUCKMD102_03607_YSHTOLA_000_010 息をゆっくり吐いて……そう、ゆっくり……。 大丈夫よ……もう大丈夫……。
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52 51 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_020 51 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_020 ……アルフィノたちは、負傷者の手当をしてるわ。 私もこれから、移送を手伝ってくる。 ……アルフィノたちは、負傷者の手当をしてるわ。 私もこれから、移送を手伝ってくる。
53 52 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_021 52 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_021 それでも、被害が大きすぎて、手が足りてない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もしまだ動けるなら、 あなたも負傷者を介抱してあげて……。 それでも、被害が大きすぎて、手が足りてない……。 Player、もしまだ動けるなら、 あなたも負傷者を介抱してあげて……。
54 53 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_022 53 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_022 終わったら、どこかにライナがいると思うから、 探して指示を仰ぐといいわ。 ……それじゃあ、行ってくるわね。 終わったら、どこかにライナがいると思うから、 探して指示を仰ぐといいわ。 ……それじゃあ、行ってくるわね。
55 54 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_025 54 TEXT_LUCKMD102_03607_ALISAIE_000_025 気を強く持って……。 大丈夫よ、次のアマロで、クリスタリウムに運ぶわ。 気を強く持って……。 大丈夫よ、次のアマロで、クリスタリウムに運ぶわ。
56 55 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_030 55 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_030 あ……ぅ……ぁ…………。 あ……ぅ……ぁ…………。
57 56 TEXT_LUCKMD102_03607_SYSTEM_000_031 56 TEXT_LUCKMD102_03607_SYSTEM_000_031 瀕死の負傷兵は、すがるように手を握ってきた。 その目に、涙が浮かんでいる……。 瀕死の負傷兵は、すがるように手を握ってきた。 その目に、涙が浮かんでいる……。
58 57 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_032 57 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDA03607_000_032 ……ぁ……ぃ…………。 ……ぁ……ぃ…………。
59 58 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_033 58 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_033 ぁ……ありがとう、ございます……。 けど、俺……罪喰いの攻撃、受けて…………。 ぁ……ありがとう、ございます……。 けど、俺……罪喰いの攻撃、受けて…………。
60 59 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_034 59 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_034 お願……します……。 もし、罪喰いに、なったら……自分を、どうか……。 お願……します……。 もし、罪喰いに、なったら……自分を、どうか……。
61 60 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_035 60 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDB03607_000_035 仲間を……傷、つけないよに……殺して、ください…………。 仲間を……傷、つけないよに……殺して、ください…………。
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63 62 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_037 62 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_037 さ、触るな……ッ! わた、わたし……私……私は…………ッ! さ、触るな……ッ! わた、わたし……私……私は…………ッ!
64 63 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_038 63 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_038 私は……あぁ……あいつを……斬って……。 仕方なかった、罪喰いだった! だけど、だけど……ッ……あぁ……アァァ……!! 私は……あぁ……あいつを……斬って……。 仕方なかった、罪喰いだった! だけど、だけど……ッ……あぁ……アァァ……!!
65 64 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_039 64 TEXT_LUCKMD102_03607_INJUREDC03607_000_039 なんで……なんでこんな……なんでだよぉ……ッ! なんで……なんでこんな……なんでだよぉ……ッ!
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48,"TEXT_LUCKMD103_03608_ALPHINAUD_000_000","ヴァウスリーの声明は聞いたよ。
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48,TEXT_LUCKMD103_03608_ALPHINAUD_000_000,"ヴァウスリーの声明は聞いたよ。
この惨劇が彼の思惑どおりだというなら、私は……。"
49,"TEXT_LUCKMD103_03608_ALISAIE_000_005","こっちは、どうにか大丈夫。
49,TEXT_LUCKMD103_03608_ALISAIE_000_005,"こっちは、どうにか大丈夫。
負傷兵たちは、順番に移送するわ。"
50,"TEXT_LUCKMD103_03608_URIANGER_000_010","事態が収束したらば、どうか、水晶公のもとへ。
50,TEXT_LUCKMD103_03608_URIANGER_000_010,"事態が収束したらば、どうか、水晶公のもとへ。
いかに鷹揚に振舞えど、その心中は察して余りある……。
声を掛けられる者がいるとすれば、恐らく、あなたかと……。"
51,"TEXT_LUCKMD103_03608_YSHTOLA_000_015","さっきの、ヴァウスリーの言葉……
51,TEXT_LUCKMD103_03608_YSHTOLA_000_015,"さっきの、ヴァウスリーの言葉……
当然、クリスタリウムにも聞こえていたでしょうね。
混乱を招いていないといいけれど。"
52,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_020","ユールモアの飛空艇は……そのまま飛び去ったようですね……。
52,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_020,"ユールモアの飛空艇は……そのまま飛び去ったようですね……。
そう……私たちに、わざわざあれを言いに…………。"
53,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_021","……先ほどは、見苦しいところを、すみませんでした。
53,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_021,"……先ほどは、見苦しいところを、すみませんでした。
私は、本当に平気です……怪我の具合もちゃんと見ながら、
できるように、任務を進めたいと思います。"
54,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_022","ただ、ひとつ気がかりが……。
54,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_022,"ただ、ひとつ気がかりが……。
私を庇ってくれた、サンクレッドとミンフィリアのことです。"
55,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_023","とくにサンクレッドは、罪喰いと戦って、大怪我をしました。
55,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_023,"とくにサンクレッドは、罪喰いと戦って、大怪我をしました。
今はミンフィリアが付き添って、クリスタリウムの、
「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。"
56,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_024","よければ、様子を見に行ってはもらえませんか?
56,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_024,"よければ、様子を見に行ってはもらえませんか?
それから、私が心から感謝していたと、お伝えください。"
57,"TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_030","怪我をしたサンクレッドたちは、クリスタリウムの、
57,TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_030,"怪我をしたサンクレッドたちは、クリスタリウムの、
「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。
私が感謝していたと、お伝えください。"
58,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_040","ああ……わざわざ来てくれたのか。
58,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_040,"ああ……わざわざ来てくれたのか。
悪いな、少しばかり、嫌なところに攻撃をくらっちまった。"
59,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_041","だが、ここの治療師たちは腕がいい……
59,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_041,"だが、ここの治療師たちは腕がいい……
おかげさまで、もうそれなりには動けそうだ。"
60,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_042","……むしろ、気がかりなのはミンフィリアの方だ。
60,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_042,"……むしろ、気がかりなのはミンフィリアの方だ。
今は、館長のシェッサミールの手伝いで、
「ホルトリウム園芸館」まで、薬草を取りに行ってる。"
61,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_043","すまないが、行って声をかけてやってくれないか。
61,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_043,"すまないが、行って声をかけてやってくれないか。
今は、多分……俺じゃ逆効果だ。"
62,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_050","ミンフィリアは「ホルトリウム園芸館」まで、
62,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_050,"ミンフィリアは「ホルトリウム園芸館」まで、
薬草を取りに行ってるはずだ。
すまないが、お前が声をかけてやってくれ。"
63,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_060","………………。"
64,"TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_061","ミンフィリアは、物思いにふけっているようだ。
63,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_060,………………。
64,TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_061,"ミンフィリアは、物思いにふけっているようだ。
「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?"
65,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_070","ひゃっ……!?"
66,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_071","あっ、あれ……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……どうしてここに?"
67,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_072","そうですか……サンクレッドのお見舞いに……。"
68,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_073","……私の、力不足のせいなんです。
65,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_070,ひゃっ……!?
66,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_071,"あっ、あれ……?
Playerさん……どうしてここに?"
67,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_072,そうですか……サンクレッドのお見舞いに……。
68,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_073,"……私の、力不足のせいなんです。
ライナさんを助けようと思って飛び出したのに、
油断をしてしまった。"
69,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_074","それで、サンクレッドが…………。"
70,"TEXT_LUCKMD103_03608_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_001","手伝いを終わらせて、彼のもとに戻ろう"
72,"TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_002","反省してるなら、まず仕事をやりとげろ"
73,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_075","サンクレッドのところに戻る……。
69,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_074,それで、サンクレッドが…………。
70,TEXT_LUCKMD103_03608_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_001,手伝いを終わらせて、彼のもとに戻ろう
72,TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_002,反省してるなら、まず仕事をやりとげろ
73,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_075,"サンクレッドのところに戻る……。
……本当に、それでいいんでしょうか。"
74,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_076","戦いは、どんどん厳しくなっていく……。
74,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_076,"戦いは、どんどん厳しくなっていく……。
スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、
一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれない……。"
75,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_077","そんな中で、いつまでも、
75,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_077,"そんな中で、いつまでも、
弱い私がここにいることが……本当に……。"
76,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_078","あ……そうでした、私、手伝いの途中で……!
76,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_078,"あ……そうでした、私、手伝いの途中で……!
シェッサミールさんが待ってるのに……なんてことを……。"
77,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_079","……このままじゃダメだって、自分でもよくわかってるんです。
77,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_079,"……このままじゃダメだって、自分でもよくわかってるんです。
「ミンフィリア」だから、みなさんと一緒にいられるだけで、
私はずっと、中途半端なままで……。"
78,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_080","そうでなくとも、戦いは、どんどん厳しくなっています。
78,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_080,"そうでなくとも、戦いは、どんどん厳しくなっています。
スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、
一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれないのに……。"
79,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_081","ダ、ダメダメ……!
79,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_081,"ダ、ダメダメ……!
とにかく、お手伝いをすませないと!"
80,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみませんが、
80,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_082,"Playerさん、すみませんが、
私が持ちきれない分の薬草を、
シェッサミールさんに届けてもらえないでしょうか……?"
81,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_083","必要なのは、「<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」です。
この園芸館にある「<Sheet(EObj,2009899,0)/>」のうち、
81,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_083,"必要なのは、「」です。
この園芸館にある「」のうち、
とくにさわやかな香りのするものだそうです。"
82,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_084","あと2つほどあれば足りると思うので……
82,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_084,"あと2つほどあれば足りると思うので……
よろしくお願いします!"
83,"TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_090","この若葉からは、まったく香りがしない。
<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」ではないようだ……。"
84,"TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_091","この若葉からは、何やら甘い香りがする。
<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」ではないようだ……。"
85,"TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_092","この若葉からは、さわやかな香りがする。
<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」で間違いないようだ!"
86,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_100","手間をかけたな。
83,TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_090,"この若葉からは、まったく香りがしない。
「」ではないようだ……。"
84,TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_091,"この若葉からは、何やら甘い香りがする。
「」ではないようだ……。"
85,TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_092,"この若葉からは、さわやかな香りがする。
「」で間違いないようだ!"
86,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_100,"手間をかけたな。
お前が行ってくれて、助かった。"
87,"TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_105","残りを運んでくださって、ありがとうございます。
87,TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_105,"残りを運んでくださって、ありがとうございます。
薬草は、シェッサミールさんに渡してください。"
88,"TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_110","おかえりなさぁい……待っていたわ……。
88,TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_110,"おかえりなさぁい……待っていたわ……。
ミンフィリアちゃんから、
貴方と手分けしたと聞いたけれど……?"
89,"TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_111","たしかに、受け取ったわ……。
89,TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_111,"たしかに、受け取ったわ……。
これで、たりなかった薬を、生成できる……。"
90,"TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_112","負傷者は、どんどん運ばれてきますからね……。
90,TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_112,"負傷者は、どんどん運ばれてきますからね……。
今回の戦いが、どれほど酷かったのか、よくわかるわ……。"
91,"TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_113","だけど、大丈夫……。
91,TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_113,"だけど、大丈夫……。
どんな……えぐい味の……薬を使ってでも、
私たち、医療館のみんなで、負傷者を救ってみせるからぁ……。"
92,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_114","お前も十分に戦ったあとだってのに、
92,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_114,"お前も十分に戦ったあとだってのに、
こいつが手を借りたようで、すまなかったな。"
93,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_115","だが、おかげで医療館も、ひとまずは問題なさそうだ。
93,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_115,"だが、おかげで医療館も、ひとまずは問題なさそうだ。
救助の要であるこの施設が稼働できているなら、
事態は収束に向かうだろう……。"
94,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_116","となれば、次は、俺たちにしかできない方法で、
94,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_116,"となれば、次は、俺たちにしかできない方法で、
事の「根本的な解決」を目指すしかない。
……水晶公と話をしに「星見の間」へ行こう。"
95,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_117","(-????-)今、水晶公とおっしゃいましたか……?
95,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_117,"(-????-)今、水晶公とおっしゃいましたか……?
あなたがたは、公とお話をなさるので……?"
96,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_118","そのつもりだが……どうかしたか?"
97,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_119","でしたら、公にお伝えいただきたいことがあるのです……!"
98,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_120","自分は……自分は、親友とともに此度の戦いに出ました。
96,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_118,そのつもりだが……どうかしたか?
97,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_119,でしたら、公にお伝えいただきたいことがあるのです……!
98,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_120,"自分は……自分は、親友とともに此度の戦いに出ました。
そこで、力及ばず……友は、罪喰いの餌食に……。"
99,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_121","……でも、あいつ、亡くなる間際に言っていたんです。"
100,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_122","生きてるうちに、本当の空が見られてよかった……
99,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_121,……でも、あいつ、亡くなる間際に言っていたんです。
100,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_122,"生きてるうちに、本当の空が見られてよかった……
俺たちの生きてる世界は、とても綺麗だった……と。"
101,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_123","だから……自分は、「闇の戦士」の行いも、
101,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_123,"だから……自分は、「闇の戦士」の行いも、
公の決断も、間違いだったとは思いません!"
102,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_124","さっきの、ヴァウスリーからの宣告も聞いたけれど……
102,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_124,"さっきの、ヴァウスリーからの宣告も聞いたけれど……
その言葉のとおり、馬鹿な抗いなのかもしれないけれど、
それでも……ッ!"
103,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_125","諦めないで……悔いないでくださいと……
103,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_125,"諦めないで……悔いないでくださいと……
公にお伝えください……。"
104,"TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_126","最期に笑った、友の想いを……
104,TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_126,"最期に笑った、友の想いを……
ノルヴラントに戻りつつある闇に胸躍らせ、
仲間とあげた祝杯を……どうか、善きもののままに……。"
105,"TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_127","……わかった。
105,TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_127,"……わかった。
伝えるから、お前はしっかり休め。
戦い続けるにも、まずはそこからだ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_00 1 オスタル厳命城のライナは、静かに空を見つめている。
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4 0 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_03 オスタル厳命城のライナは、静かに空を見つめている。
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25 21 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_00 クリスタリウムのサンクレッドと話す
26 22 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_01 ミンフィリアを探す
27 23 TEXT_LUCKMD103_03608_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_02 ミンフィリアに「つつく」をする
28 24 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_03 クリスタリウムのサンクレッドと話す からを入手
29 25 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_04 ミンフィリアを探す シェッサミールにを渡す
30 26 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_05 ミンフィリアに「つつく」をする
31 27 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_06 <Sheet(EObj,2009899,0)/>から<Sheet(EventItem,2002555,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_07 シェッサミールに<Sheet(EventItem,2002555,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_08
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49 45 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD103_03608_ALPHINAUD_000_000 ヴァウスリーの声明は聞いたよ。 この惨劇が彼の思惑どおりだというなら、私は……。
46 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_22
47 TEXT_LUCKMD103_03608_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD103_03608_ALPHINAUD_000_000 ヴァウスリーの声明は聞いたよ。 この惨劇が彼の思惑どおりだというなら、私は……。
50 49 TEXT_LUCKMD103_03608_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMD103_03608_ALISAIE_000_005 こっちは、どうにか大丈夫。 負傷兵たちは、順番に移送するわ。 こっちは、どうにか大丈夫。 負傷兵たちは、順番に移送するわ。
51 50 TEXT_LUCKMD103_03608_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMD103_03608_URIANGER_000_010 事態が収束したらば、どうか、水晶公のもとへ。 いかに鷹揚に振舞えど、その心中は察して余りある……。 声を掛けられる者がいるとすれば、恐らく、あなたかと……。 事態が収束したらば、どうか、水晶公のもとへ。 いかに鷹揚に振舞えど、その心中は察して余りある……。 声を掛けられる者がいるとすれば、恐らく、あなたかと……。
52 51 TEXT_LUCKMD103_03608_YSHTOLA_000_015 51 TEXT_LUCKMD103_03608_YSHTOLA_000_015 さっきの、ヴァウスリーの言葉…… 当然、クリスタリウムにも聞こえていたでしょうね。 混乱を招いていないといいけれど。 さっきの、ヴァウスリーの言葉…… 当然、クリスタリウムにも聞こえていたでしょうね。 混乱を招いていないといいけれど。
53 52 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_020 52 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_020 ユールモアの飛空艇は……そのまま飛び去ったようですね……。 そう……私たちに、わざわざあれを言いに…………。 ユールモアの飛空艇は……そのまま飛び去ったようですね……。 そう……私たちに、わざわざあれを言いに…………。
54 53 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_021 53 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_021 ……先ほどは、見苦しいところを、すみませんでした。 私は、本当に平気です……怪我の具合もちゃんと見ながら、 できるように、任務を進めたいと思います。 ……先ほどは、見苦しいところを、すみませんでした。 私は、本当に平気です……怪我の具合もちゃんと見ながら、 できるように、任務を進めたいと思います。
55 54 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_022 54 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_022 ただ、ひとつ気がかりが……。 私を庇ってくれた、サンクレッドとミンフィリアのことです。 ただ、ひとつ気がかりが……。 私を庇ってくれた、サンクレッドとミンフィリアのことです。
56 55 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_023 55 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_023 とくにサンクレッドは、罪喰いと戦って、大怪我をしました。 今はミンフィリアが付き添って、クリスタリウムの、 「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。 とくにサンクレッドは、罪喰いと戦って、大怪我をしました。 今はミンフィリアが付き添って、クリスタリウムの、 「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。
57 56 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_024 56 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_024 よければ、様子を見に行ってはもらえませんか? それから、私が心から感謝していたと、お伝えください。 よければ、様子を見に行ってはもらえませんか? それから、私が心から感謝していたと、お伝えください。
58 57 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_030 57 TEXT_LUCKMD103_03608_LYNA_000_030 怪我をしたサンクレッドたちは、クリスタリウムの、 「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。 私が感謝していたと、お伝えください。 怪我をしたサンクレッドたちは、クリスタリウムの、 「スパジャイリクス医療館」で治療を受けているはずです。 私が感謝していたと、お伝えください。
59 58 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_040 58 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_040 ああ……わざわざ来てくれたのか。 悪いな、少しばかり、嫌なところに攻撃をくらっちまった。 ああ……わざわざ来てくれたのか。 悪いな、少しばかり、嫌なところに攻撃をくらっちまった。
60 59 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_041 59 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_041 だが、ここの治療師たちは腕がいい…… おかげさまで、もうそれなりには動けそうだ。 だが、ここの治療師たちは腕がいい…… おかげさまで、もうそれなりには動けそうだ。
61 60 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_042 60 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_042 ……むしろ、気がかりなのはミンフィリアの方だ。 今は、館長のシェッサミールの手伝いで、 「ホルトリウム園芸館」まで、薬草を取りに行ってる。 ……むしろ、気がかりなのはミンフィリアの方だ。 今は、館長のシェッサミールの手伝いで、 「ホルトリウム園芸館」まで、薬草を取りに行ってる。
62 61 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_043 61 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_043 すまないが、行って声をかけてやってくれないか。 今は、多分……俺じゃ逆効果だ。 すまないが、行って声をかけてやってくれないか。 今は、多分……俺じゃ逆効果だ。
63 62 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_050 62 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_050 ミンフィリアは「ホルトリウム園芸館」まで、 薬草を取りに行ってるはずだ。 すまないが、お前が声をかけてやってくれ。 ミンフィリアは「ホルトリウム園芸館」まで、 薬草を取りに行ってるはずだ。 すまないが、お前が声をかけてやってくれ。
64 63 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_060 63 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_060 ………………。 ………………。
65 64 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_061 64 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_061 ミンフィリアは、物思いにふけっているようだ。 「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……? ミンフィリアは、物思いにふけっているようだ。 「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?
66 65 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_070 65 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_070 ひゃっ……!? ひゃっ……!?
67 66 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_071 66 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_071 あっ、あれ……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……どうしてここに? あっ、あれ……? Playerさん……どうしてここに?
68 67 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_072 67 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_072 そうですか……サンクレッドのお見舞いに……。 そうですか……サンクレッドのお見舞いに……。
69 68 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_073 68 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_073 ……私の、力不足のせいなんです。 ライナさんを助けようと思って飛び出したのに、 油断をしてしまった。 ……私の、力不足のせいなんです。 ライナさんを助けようと思って飛び出したのに、 油断をしてしまった。
70 69 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_074 69 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_074 それで、サンクレッドが…………。 それで、サンクレッドが…………。
71 70 TEXT_LUCKMD103_03608_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKMD103_03608_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
72 71 TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_001 71 TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_001 手伝いを終わらせて、彼のもとに戻ろう 手伝いを終わらせて、彼のもとに戻ろう
73 72 TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_002 72 TEXT_LUCKMD103_03608_A1_000_002 反省してるなら、まず仕事をやりとげろ 反省してるなら、まず仕事をやりとげろ
74 73 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_075 73 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_075 サンクレッドのところに戻る……。 ……本当に、それでいいんでしょうか。 サンクレッドのところに戻る……。 ……本当に、それでいいんでしょうか。
75 74 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_076 74 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_076 戦いは、どんどん厳しくなっていく……。 スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、 一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれない……。 戦いは、どんどん厳しくなっていく……。 スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、 一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれない……。
76 75 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_077 75 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_077 そんな中で、いつまでも、 弱い私がここにいることが……本当に……。 そんな中で、いつまでも、 弱い私がここにいることが……本当に……。
77 76 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_078 76 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_078 あ……そうでした、私、手伝いの途中で……! シェッサミールさんが待ってるのに……なんてことを……。 あ……そうでした、私、手伝いの途中で……! シェッサミールさんが待ってるのに……なんてことを……。
78 77 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_079 77 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_079 ……このままじゃダメだって、自分でもよくわかってるんです。 「ミンフィリア」だから、みなさんと一緒にいられるだけで、 私はずっと、中途半端なままで……。 ……このままじゃダメだって、自分でもよくわかってるんです。 「ミンフィリア」だから、みなさんと一緒にいられるだけで、 私はずっと、中途半端なままで……。
79 78 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_080 78 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_080 そうでなくとも、戦いは、どんどん厳しくなっています。 スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、 一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれないのに……。 そうでなくとも、戦いは、どんどん厳しくなっています。 スリザーバウが襲われたときや、今回の襲撃みたいに、 一歩間違えれば、たくさんの犠牲がでるかもしれないのに……。
80 79 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_081 79 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_081 ダ、ダメダメ……! とにかく、お手伝いをすませないと! ダ、ダメダメ……! とにかく、お手伝いをすませないと!
81 80 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_082 80 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみませんが、 私が持ちきれない分の薬草を、 シェッサミールさんに届けてもらえないでしょうか……? Playerさん、すみませんが、 私が持ちきれない分の薬草を、 シェッサミールさんに届けてもらえないでしょうか……?
82 81 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_083 81 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_083 必要なのは、「<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」です。 この園芸館にある「<Sheet(EObj,2009899,0)/>」のうち、 とくにさわやかな香りのするものだそうです。 必要なのは、「」です。 この園芸館にある「」のうち、 とくにさわやかな香りのするものだそうです。
83 82 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_084 82 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_084 あと2つほどあれば足りると思うので…… よろしくお願いします! あと2つほどあれば足りると思うので…… よろしくお願いします!
84 83 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_090 83 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_090 この若葉からは、まったく香りがしない。 「<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」ではないようだ……。 この若葉からは、まったく香りがしない。 「」ではないようだ……。
85 84 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_091 84 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_091 この若葉からは、何やら甘い香りがする。 「<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」ではないようだ……。 この若葉からは、何やら甘い香りがする。 「」ではないようだ……。
86 85 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_092 85 TEXT_LUCKMD103_03608_SYSTEM_000_092 この若葉からは、さわやかな香りがする。 「<Sheet(EventItem,2002555,0)/>」で間違いないようだ! この若葉からは、さわやかな香りがする。 「」で間違いないようだ!
87 86 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_100 86 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_100 手間をかけたな。 お前が行ってくれて、助かった。 手間をかけたな。 お前が行ってくれて、助かった。
88 87 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_105 87 TEXT_LUCKMD103_03608_RYNE_000_105 残りを運んでくださって、ありがとうございます。 薬草は、シェッサミールさんに渡してください。 残りを運んでくださって、ありがとうございます。 薬草は、シェッサミールさんに渡してください。
89 88 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_110 88 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_110 おかえりなさぁい……待っていたわ……。 ミンフィリアちゃんから、 貴方と手分けしたと聞いたけれど……? おかえりなさぁい……待っていたわ……。 ミンフィリアちゃんから、 貴方と手分けしたと聞いたけれど……?
90 89 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_111 89 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_111 たしかに、受け取ったわ……。 これで、たりなかった薬を、生成できる……。 たしかに、受け取ったわ……。 これで、たりなかった薬を、生成できる……。
91 90 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_112 90 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_112 負傷者は、どんどん運ばれてきますからね……。 今回の戦いが、どれほど酷かったのか、よくわかるわ……。 負傷者は、どんどん運ばれてきますからね……。 今回の戦いが、どれほど酷かったのか、よくわかるわ……。
92 91 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_113 91 TEXT_LUCKMD103_03608_CHESSAMILE_000_113 だけど、大丈夫……。 どんな……えぐい味の……薬を使ってでも、 私たち、医療館のみんなで、負傷者を救ってみせるからぁ……。 だけど、大丈夫……。 どんな……えぐい味の……薬を使ってでも、 私たち、医療館のみんなで、負傷者を救ってみせるからぁ……。
93 92 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_114 92 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_114 お前も十分に戦ったあとだってのに、 こいつが手を借りたようで、すまなかったな。 お前も十分に戦ったあとだってのに、 こいつが手を借りたようで、すまなかったな。
94 93 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_115 93 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_115 だが、おかげで医療館も、ひとまずは問題なさそうだ。 救助の要であるこの施設が稼働できているなら、 事態は収束に向かうだろう……。 だが、おかげで医療館も、ひとまずは問題なさそうだ。 救助の要であるこの施設が稼働できているなら、 事態は収束に向かうだろう……。
95 94 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_116 94 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_116 となれば、次は、俺たちにしかできない方法で、 事の「根本的な解決」を目指すしかない。 ……水晶公と話をしに「星見の間」へ行こう。 となれば、次は、俺たちにしかできない方法で、 事の「根本的な解決」を目指すしかない。 ……水晶公と話をしに「星見の間」へ行こう。
96 95 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_117 95 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_117 (-????-)今、水晶公とおっしゃいましたか……? あなたがたは、公とお話をなさるので……? (-????-)今、水晶公とおっしゃいましたか……? あなたがたは、公とお話をなさるので……?
97 96 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_118 96 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_118 そのつもりだが……どうかしたか? そのつもりだが……どうかしたか?
98 97 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_119 97 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_119 でしたら、公にお伝えいただきたいことがあるのです……! でしたら、公にお伝えいただきたいことがあるのです……!
99 98 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_120 98 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_120 自分は……自分は、親友とともに此度の戦いに出ました。 そこで、力及ばず……友は、罪喰いの餌食に……。 自分は……自分は、親友とともに此度の戦いに出ました。 そこで、力及ばず……友は、罪喰いの餌食に……。
100 99 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_121 99 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_121 ……でも、あいつ、亡くなる間際に言っていたんです。 ……でも、あいつ、亡くなる間際に言っていたんです。
101 100 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_122 100 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_122 生きてるうちに、本当の空が見られてよかった…… 俺たちの生きてる世界は、とても綺麗だった……と。 生きてるうちに、本当の空が見られてよかった…… 俺たちの生きてる世界は、とても綺麗だった……と。
102 101 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_123 101 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_123 だから……自分は、「闇の戦士」の行いも、 公の決断も、間違いだったとは思いません! だから……自分は、「闇の戦士」の行いも、 公の決断も、間違いだったとは思いません!
103 102 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_124 102 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_124 さっきの、ヴァウスリーからの宣告も聞いたけれど…… その言葉のとおり、馬鹿な抗いなのかもしれないけれど、 それでも……ッ! さっきの、ヴァウスリーからの宣告も聞いたけれど…… その言葉のとおり、馬鹿な抗いなのかもしれないけれど、 それでも……ッ!
104 103 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_125 103 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_125 諦めないで……悔いないでくださいと…… 公にお伝えください……。 諦めないで……悔いないでくださいと…… 公にお伝えください……。
105 104 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_126 104 TEXT_LUCKMD103_03608_SOLDIER03608_000_126 最期に笑った、友の想いを…… ノルヴラントに戻りつつある闇に胸躍らせ、 仲間とあげた祝杯を……どうか、善きもののままに……。 最期に笑った、友の想いを…… ノルヴラントに戻りつつある闇に胸躍らせ、 仲間とあげた祝杯を……どうか、善きもののままに……。
106 105 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_127 105 TEXT_LUCKMD103_03608_THANCRED_000_127 ……わかった。 伝えるから、お前はしっかり休め。 戦い続けるにも、まずはそこからだ。 ……わかった。 伝えるから、お前はしっかり休め。 戦い続けるにも、まずはそこからだ。
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0,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00","スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。"
1,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01","サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02","水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03","ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「<Sheet(EObj,2009903,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04","仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05","サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06","ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。"
7,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07","アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08","ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。"
9,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_16",""
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22,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00","星見の間の水晶公と話す"
25,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01","ミンフィリアと話す"
26,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02","<Sheet(EObj,2009903,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03","岩の橋のサンクレッドと話す"
28,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04","ハルディスと話す"
29,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05","ハルディスと話す"
30,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06","ミンフィリアと話す"
31,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_11",""
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38,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_16",""
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42,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_19",""
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45,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000","……あの人の友人も、私にもっと力があったら、
0,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00,スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。
1,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01,サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
2,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02,水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。
3,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03,ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「」で待機しよう。
4,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04,仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。
5,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05,サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。
6,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06,ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。
7,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07,アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。
8,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08,ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。
9,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00,星見の間の水晶公と話す
25,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01,ミンフィリアと話す
26,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02,で待機
27,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03,岩の橋のサンクレッドと話す
28,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04,ハルディスと話す
29,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05,ハルディスと話す
30,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06,ミンフィリアと話す
31,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000,"……あの人の友人も、私にもっと力があったら、
護ることができたんでしょうか。"
49,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
49,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020,"それじゃあ、Player……
お前は、先に「星見の間」に行っててくれ。
俺たちは、アマロを借りて、アルフィノたちを連れてくる。"
50,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021","……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。
50,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021,"……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。
またあとで会おう。"
51,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
51,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030,"Playerか……。
あなたの活躍は、報告で聞いている。
誰よりも多くの罪喰いを倒し、民を救ってくれたと……。"
52,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031","改めて、御礼を申し上げる。
52,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031,"改めて、御礼を申し上げる。
あとのことは、私が、すべての責任を持って引き受けよう。"
53,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032","……兵が、私にそんなことを?
53,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032,"……兵が、私にそんなことを?
そうか……それは…………。"
54,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033","……いいや、いい。
54,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033,"……いいや、いい。
皆のためを思うなら、私に必要なのは、
揺らがずに立ち、前を見据え続けることだけだ。"
55,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034","悼みはしても、嘆いてはならない。
55,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034,"悼みはしても、嘆いてはならない。
悔いたとしても、うつむいてはならない。
恐れも、苦悩も……ただ、この道を選んだ私の内にあればいい。"
56,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001","みんなが来るまで、少し時間がある"
58,"TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002","わかった、絶対に負けるな"
59,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035","それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも?
56,TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001,みんなが来るまで、少し時間がある
58,TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002,わかった、絶対に負けるな
59,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035,"それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも?
参ったな……この英雄には、本当に恐れ入る……。"
60,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036","だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。
…………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
61,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037","応とも。
60,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036,"だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。
…………ありがとう、Player"
61,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037,"応とも。
私が弱って見えたなら、それは、
防壁を展開するのに消耗しただけのこと……。"
62,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038","皆を待って、すぐに作戦会議といこう。
…………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
63,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040","あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。
62,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038,"皆を待って、すぐに作戦会議といこう。
…………ありがとう、Player"
63,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040,"あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。
戦いのあとゆえ、兵を援助に出すようなことは難しいが……。"
64,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041","せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、
64,TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041,"せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、
復旧や治療を、迅速に進めるとしよう。
……どうか気をつけて。"
65,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045","私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、
65,TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045,"私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、
彼らも、こんな形で決断を下さなかったかもしれない……。
それを思うと、心苦しいよ……。"
66,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050","サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。
66,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050,"サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。
こっちに来てから、人が変わったようにさえ思えるけど……
でも……あんな感じ、どこかで……。"
67,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051","ああ……そっか……。
67,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051,"ああ……そっか……。
お父様……フルシュノにちょっと似てるんだわ。"
68,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052","アレコレと口出ししてくるのに、
68,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052,"アレコレと口出ししてくるのに、
最後はこっちに判断を委ねようとするとことか、とくにね。
……元気にしてるかしら、お父様もお母様も。"
69,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055","ついに、このときが来てしまったのですね……。"
70,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060","待っているだけでは解決しない……
69,TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055,ついに、このときが来てしまったのですね……。
70,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060,"待っているだけでは解決しない……
ミンフィリアにそう言ったのは、確かに私よ。"
71,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061","でも、納得もしていないのに、
71,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061,"でも、納得もしていないのに、
彼女が破れかぶれに進もうとしているのなら……
正せるのは自分だけだと、彼は理解しているのかしら。"
72,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065","いったいどうした……。
72,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065,"いったいどうした……。
とっととアム・アレーンに行って、
本物の「光の巫女」でもなんでも、呼び覚ましてこい。"
73,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066","それとも……光を追い求めるにあたって、
73,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066,"それとも……光を追い求めるにあたって、
闇の異形者たる私に聞いておきたいことでも?"
74,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001","ゾディアークとの関係について"
76,"TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002","聞きたいことはない"
77,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067","あの洞窟でも言っただろう。
74,TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000,何と言う?
75,TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001,ゾディアークとの関係について
76,TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002,聞きたいことはない
77,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067,"あの洞窟でも言っただろう。
私たちオリジナルのアシエンは、わかたれる前の世界の「人」だ。
そしてゾディアークは、私たちに創られた存在である、とな。"
78,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068","現代の人は、神降ろしをしたり、
78,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068,"現代の人は、神降ろしをしたり、
蛮神のエネルギーを身に受けることで、
強制的な同調……テンパード状態になるだろう?"
79,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069","実のところ、私たちにも、同じことは起きている。
79,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069,"実のところ、私たちにも、同じことは起きている。
精神への干渉こそ、いくらかは防げるが、
あれほどの存在を顕現させれば、どうしても引っ張られるのさ。"
80,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070","結果、アシエンはゾディアークの有する力……
80,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070,"結果、アシエンはゾディアークの有する力……
「闇」とも呼ばれる、活性と激化の力に寄った存在に、
ならざるを得なかったわけだ。"
81,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071","そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、
81,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071,"そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、
闇と悪を同義に語る者も少なくない……
が、それは実に無知で愚かな判断だと言えるだろう。"
82,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072","……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、
82,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072,"……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、
私、アシエン・エメトセルクなのだった……。
いや、だって最初にきちんと宣言しただろう?"
83,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073","聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。
83,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073,"聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。
ならば、こうしてわざわざ問いかけにきたお前にこそ、
語られる事実があるべきだ。"
84,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074","ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。
84,TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074,"ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。
いいだろう、今回はちょうど、
昼寝でもしながら留守を任されようと思っていたところだ。"
85,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080","……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。
85,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080,"……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。
だけど、エメトセルクさんの言うとおり、
これがいちばん可能性のある道だと思うんです。"
86,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081","だから……どうか、行かせてください。
86,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081,"だから……どうか、行かせてください。
私も支度をして、街の入口に向かいます。"
87,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090","……お待たせしました。
87,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090,"……お待たせしました。
いつでも、アム・アレーンに出発できます。"
88,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000","何と言う?"
89,"TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001","本当にいいのか?"
90,"TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002","やっぱりやめた方が……"
91,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091","……いいんです。
88,TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000,何と言う?
89,TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001,本当にいいのか?
90,TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002,やっぱりやめた方が……
91,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091,"……いいんです。
その先で、「私」がどうなったとしても、
後悔は……しないんじゃないかと思います。"
92,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092","皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。
92,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092,"皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。
単なる力の有無じゃない、運命と戦うための強さも、
教えてもらいました。"
93,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093","だから、こうして踏み出せたことは、
93,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093,"だから、こうして踏み出せたことは、
私なりの成長だと……そう思ってもらえると、嬉しいです。"
94,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094","……そう言うのなら、止めはしないわ。"
95,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095","ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、
94,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094,……そう言うのなら、止めはしないわ。
95,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095,"ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、
今ここで問いはしない……。
最後まで、考えるのを放棄しては駄目よ。"
96,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096","お待たせいたしました。
96,TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096,"お待たせいたしました。
こちらの準備も、ぬかりなく……。"
97,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097","……で、どういう経路で行くつもりだ。"
98,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098","それなんだけど……
97,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097,……で、どういう経路で行くつもりだ。
98,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098,"それなんだけど……
私から、みんなに頼みたいことがあるの。"
99,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099","私がクリスタリウムに戻ってくる直前、
99,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099,"私がクリスタリウムに戻ってくる直前、
ユールモアの飛空艇が、アム・アレーンに飛来したらしいの。"
100,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100","恐らく、ラケティカ大森林と同じ……
100,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100,"恐らく、ラケティカ大森林と同じ……
ヴァウスリーが、大罪喰いを護るために、
軍を遣わしたのよ。"
101,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101","ということは、現地に向かえば、
101,TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101,"ということは、現地に向かえば、
再び彼らとの戦いになる可能性が高いわけだね。"
102,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102","その上で聞いてほしいんだけど……
102,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102,"その上で聞いてほしいんだけど……
今回の目的地「廃都ナバスアレン」は、アム・アレーンの南端よ。
そこへ行くには、2通りの経路があるわ。"
103,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103","ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。"
104,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104","ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、
103,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103,ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。
104,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104,"ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、
「アンバーヒル」を南下する方法ね。"
105,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105","ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、
105,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105,"ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、
モルド・スーク経由、つまり東側の経路を採ったな。"
106,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106","そうでしょうね。
106,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106,"そうでしょうね。
ナバスアレンの周囲に生じている断崖……
「ナバースの断絶」も、そっちからなら越えやすいわ。"
107,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107","……けれど、今回はそれだと問題があるの。"
108,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108","東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、
107,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107,……けれど、今回はそれだと問題があるの。
108,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108,"東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、
「旅立ちの宿」の付近で準備をすることになる……。"
109,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109","そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら?
109,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109,"そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら?
あの宿には、逃げることもできない患者が多くいるわ……
人質を取られでもして、万事休すよ。"
110,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110","だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。"
111,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111","同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、
110,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110,だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。
111,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111,"同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、
わざとユールモア軍に見つかって、陽動をするわ。"
112,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112","そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、
112,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112,"そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、
罪のない住民たちを巻き込む可能性も低くなる……。"
113,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113","それなら、私もついていこう。
113,TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113,"それなら、私もついていこう。
癒し手がいれば、君も思い切り動けるだろう?"
114,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114","私もアリゼーとともに行くわ。
114,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114,"私もアリゼーとともに行くわ。
あなたとは久々に再会したのに、
ゆっくり話もできていなかったし、それに……"
115,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115","彼らについていったら、また、
115,TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115,"彼らについていったら、また、
余計な皮肉も言ってしまいそうだからね……?"
116,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116","そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、
116,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116,"そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、
残りの面子で、西側からナバスアレンを目指そう。"
117,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117","西側のアンバーヒルへは、
117,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117,"西側のアンバーヒルへは、
レイクランドの「岩の橋」から道が続いてたはずだ。
一旦、そこを目指すとするか。"
118,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118","それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど……
118,TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118,"それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど……
いいのよね、ミンフィリア。"
119,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119","……はい、よろしくお願いします。
119,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119,"……はい、よろしくお願いします。
必ずナバスアレンで「ミンフィリア」に会って、
大罪喰いの居場所を見つけましょう。"
120,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130","陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。"
121,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135","この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。
120,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130,陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。
121,TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135,"この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。
傷ついた者たちが、一刻も早く治癒するよう願います。"
122,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140","……お前も来たな。
122,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140,"……お前も来たな。
アム・アレーンに続く門が、この先にあるらしい。"
123,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141","俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。
123,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141,"俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。
今更、新天地に驚くこともないが……状況が状況だ。
何かあったら、ミンフィリアを頼む。"
124,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142","……じゃあ、行くぞ。
124,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142,"……じゃあ、行くぞ。
衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。"
125,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150","この門だな……。
125,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150,"この門だな……。
衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。"
126,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153","……大丈夫です、行きましょう!"
127,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156","いずれこの地に戻りしときに、
126,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153,……大丈夫です、行きましょう!
127,TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156,"いずれこの地に戻りしときに、
私たちは、どのような結末を引き連れているのでしょうか……。
それを考えずにはいられません。"
128,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160","む……お前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか……?
128,TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160,"む……お前、じゃないか……?
先の戦いが終わってまだ間もないのに、
もうどこかへ出かけるのか?"
129,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161","ふむ、この先に用事があるのか……。
129,TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161,"ふむ、この先に用事があるのか……。
相分かった、お前なら心配はいらないだろう。
開けてやるから、通るがいい。"
130,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165","この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。"
131,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166","「アム・アレーン」へ移動しますか?"
132,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170","さて……あそこに見えるのは、村……か?"
133,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175","無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。"
134,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180","……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。
130,TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165,この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。
131,TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166,「アム・アレーン」へ移動しますか?
132,TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170,さて……あそこに見えるのは、村……か?
133,TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175,無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。
134,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180,"……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。
私たちは、あの下に行くんだ……。"
135,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181","進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
135,TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181,"進みましょう、Playerさん。
こんな状況だから、楽しくとはいかないけれど……
私はこの旅の一歩ずつを、大事にします。"
136,"TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010","(★未使用/削除予定★)"
136,TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00 1 スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01 サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02 str 水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03 スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。 ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「」で待機しよう。
5 1 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04 サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。 仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05 水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。 サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06 ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「<Sheet(EObj,2009903,0)/>」で待機しよう。 ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。
8 4 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07 仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。 アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08 サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。 ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。
10 6 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09 ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。
11 7 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_10 アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_11 ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。
13 9 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00 星見の間の水晶公と話す
26 22 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01 ミンフィリアと話す
27 23 TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02 で待機
28 24 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03 星見の間の水晶公と話す 岩の橋のサンクレッドと話す
29 25 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04 ミンフィリアと話す ハルディスと話す
30 26 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05 <Sheet(EObj,2009903,0)/>で待機 ハルディスと話す
31 27 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06 岩の橋のサンクレッドと話す ミンフィリアと話す
32 28 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_07 ハルディスと話す
33 29 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_08 ハルディスと話す
34 30 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_09 ミンフィリアと話す
35 31 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_10 37 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_11 38 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_12 39 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_13 40 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_14 41 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_15 42 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_16 43 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_17 44 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_18 45 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_19 46 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000 ……あの人の友人も、私にもっと力があったら、 護ることができたんでしょうか。
46 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_22
47 TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000 ……あの人の友人も、私にもっと力があったら、 護ることができたんでしょうか。
50 49 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020 49 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前は、先に「星見の間」に行っててくれ。 俺たちは、アマロを借りて、アルフィノたちを連れてくる。 それじゃあ、Player…… お前は、先に「星見の間」に行っててくれ。 俺たちは、アマロを借りて、アルフィノたちを連れてくる。
51 50 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021 50 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021 ……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。 またあとで会おう。 ……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。 またあとで会おう。
52 51 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030 51 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 あなたの活躍は、報告で聞いている。 誰よりも多くの罪喰いを倒し、民を救ってくれたと……。 Playerか……。 あなたの活躍は、報告で聞いている。 誰よりも多くの罪喰いを倒し、民を救ってくれたと……。
53 52 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031 52 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031 改めて、御礼を申し上げる。 あとのことは、私が、すべての責任を持って引き受けよう。 改めて、御礼を申し上げる。 あとのことは、私が、すべての責任を持って引き受けよう。
54 53 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032 53 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032 ……兵が、私にそんなことを? そうか……それは…………。 ……兵が、私にそんなことを? そうか……それは…………。
55 54 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033 54 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033 ……いいや、いい。 皆のためを思うなら、私に必要なのは、 揺らがずに立ち、前を見据え続けることだけだ。 ……いいや、いい。 皆のためを思うなら、私に必要なのは、 揺らがずに立ち、前を見据え続けることだけだ。
56 55 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034 55 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034 悼みはしても、嘆いてはならない。 悔いたとしても、うつむいてはならない。 恐れも、苦悩も……ただ、この道を選んだ私の内にあればいい。 悼みはしても、嘆いてはならない。 悔いたとしても、うつむいてはならない。 恐れも、苦悩も……ただ、この道を選んだ私の内にあればいい。
57 56 TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000 56 TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001 57 TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001 みんなが来るまで、少し時間がある みんなが来るまで、少し時間がある
59 58 TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002 58 TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002 わかった、絶対に負けるな わかった、絶対に負けるな
60 59 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035 59 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035 それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも? 参ったな……この英雄には、本当に恐れ入る……。 それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも? 参ったな……この英雄には、本当に恐れ入る……。
61 60 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036 60 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036 だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。 …………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。 …………ありがとう、Player。
62 61 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037 61 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037 応とも。 私が弱って見えたなら、それは、 防壁を展開するのに消耗しただけのこと……。 応とも。 私が弱って見えたなら、それは、 防壁を展開するのに消耗しただけのこと……。
63 62 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038 62 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038 皆を待って、すぐに作戦会議といこう。 …………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皆を待って、すぐに作戦会議といこう。 …………ありがとう、Player。
64 63 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040 63 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040 あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。 戦いのあとゆえ、兵を援助に出すようなことは難しいが……。 あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。 戦いのあとゆえ、兵を援助に出すようなことは難しいが……。
65 64 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041 64 TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041 せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、 復旧や治療を、迅速に進めるとしよう。 ……どうか気をつけて。 せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、 復旧や治療を、迅速に進めるとしよう。 ……どうか気をつけて。
66 65 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045 65 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045 私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、 彼らも、こんな形で決断を下さなかったかもしれない……。 それを思うと、心苦しいよ……。 私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、 彼らも、こんな形で決断を下さなかったかもしれない……。 それを思うと、心苦しいよ……。
67 66 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050 66 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050 サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。 こっちに来てから、人が変わったようにさえ思えるけど…… でも……あんな感じ、どこかで……。 サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。 こっちに来てから、人が変わったようにさえ思えるけど…… でも……あんな感じ、どこかで……。
68 67 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051 67 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051 ああ……そっか……。 お父様……フルシュノにちょっと似てるんだわ。 ああ……そっか……。 お父様……フルシュノにちょっと似てるんだわ。
69 68 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052 68 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052 アレコレと口出ししてくるのに、 最後はこっちに判断を委ねようとするとことか、とくにね。 ……元気にしてるかしら、お父様もお母様も。 アレコレと口出ししてくるのに、 最後はこっちに判断を委ねようとするとことか、とくにね。 ……元気にしてるかしら、お父様もお母様も。
70 69 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055 69 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055 ついに、このときが来てしまったのですね……。 ついに、このときが来てしまったのですね……。
71 70 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060 70 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060 待っているだけでは解決しない…… ミンフィリアにそう言ったのは、確かに私よ。 待っているだけでは解決しない…… ミンフィリアにそう言ったのは、確かに私よ。
72 71 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061 71 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061 でも、納得もしていないのに、 彼女が破れかぶれに進もうとしているのなら…… 正せるのは自分だけだと、彼は理解しているのかしら。 でも、納得もしていないのに、 彼女が破れかぶれに進もうとしているのなら…… 正せるのは自分だけだと、彼は理解しているのかしら。
73 72 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065 72 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065 いったいどうした……。 とっととアム・アレーンに行って、 本物の「光の巫女」でもなんでも、呼び覚ましてこい。 いったいどうした……。 とっととアム・アレーンに行って、 本物の「光の巫女」でもなんでも、呼び覚ましてこい。
74 73 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066 73 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066 それとも……光を追い求めるにあたって、 闇の異形者たる私に聞いておきたいことでも? それとも……光を追い求めるにあたって、 闇の異形者たる私に聞いておきたいことでも?
75 74 TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000 74 TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001 75 TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001 ゾディアークとの関係について ゾディアークとの関係について
77 76 TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002 76 TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002 聞きたいことはない 聞きたいことはない
78 77 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067 77 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067 あの洞窟でも言っただろう。 私たちオリジナルのアシエンは、わかたれる前の世界の「人」だ。 そしてゾディアークは、私たちに創られた存在である、とな。 あの洞窟でも言っただろう。 私たちオリジナルのアシエンは、わかたれる前の世界の「人」だ。 そしてゾディアークは、私たちに創られた存在である、とな。
79 78 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068 78 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068 現代の人は、神降ろしをしたり、 蛮神のエネルギーを身に受けることで、 強制的な同調……テンパード状態になるだろう? 現代の人は、神降ろしをしたり、 蛮神のエネルギーを身に受けることで、 強制的な同調……テンパード状態になるだろう?
80 79 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069 79 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069 実のところ、私たちにも、同じことは起きている。 精神への干渉こそ、いくらかは防げるが、 あれほどの存在を顕現させれば、どうしても引っ張られるのさ。 実のところ、私たちにも、同じことは起きている。 精神への干渉こそ、いくらかは防げるが、 あれほどの存在を顕現させれば、どうしても引っ張られるのさ。
81 80 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070 80 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070 結果、アシエンはゾディアークの有する力…… 「闇」とも呼ばれる、活性と激化の力に寄った存在に、 ならざるを得なかったわけだ。 結果、アシエンはゾディアークの有する力…… 「闇」とも呼ばれる、活性と激化の力に寄った存在に、 ならざるを得なかったわけだ。
82 81 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071 81 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071 そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、 闇と悪を同義に語る者も少なくない…… が、それは実に無知で愚かな判断だと言えるだろう。 そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、 闇と悪を同義に語る者も少なくない…… が、それは実に無知で愚かな判断だと言えるだろう。
83 82 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072 82 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072 ……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、 私、アシエン・エメトセルクなのだった……。 いや、だって最初にきちんと宣言しただろう? ……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、 私、アシエン・エメトセルクなのだった……。 いや、だって最初にきちんと宣言しただろう?
84 83 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073 83 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073 聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。 ならば、こうしてわざわざ問いかけにきたお前にこそ、 語られる事実があるべきだ。 聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。 ならば、こうしてわざわざ問いかけにきたお前にこそ、 語られる事実があるべきだ。
85 84 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074 84 TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074 ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。 いいだろう、今回はちょうど、 昼寝でもしながら留守を任されようと思っていたところだ。 ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。 いいだろう、今回はちょうど、 昼寝でもしながら留守を任されようと思っていたところだ。
86 85 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080 85 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080 ……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。 だけど、エメトセルクさんの言うとおり、 これがいちばん可能性のある道だと思うんです。 ……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。 だけど、エメトセルクさんの言うとおり、 これがいちばん可能性のある道だと思うんです。
87 86 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081 86 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081 だから……どうか、行かせてください。 私も支度をして、街の入口に向かいます。 だから……どうか、行かせてください。 私も支度をして、街の入口に向かいます。
88 87 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090 87 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090 ……お待たせしました。 いつでも、アム・アレーンに出発できます。 ……お待たせしました。 いつでも、アム・アレーンに出発できます。
89 88 TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000 88 TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
90 89 TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001 89 TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001 本当にいいのか? 本当にいいのか?
91 90 TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002 90 TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002 やっぱりやめた方が…… やっぱりやめた方が……
92 91 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091 91 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091 ……いいんです。 その先で、「私」がどうなったとしても、 後悔は……しないんじゃないかと思います。 ……いいんです。 その先で、「私」がどうなったとしても、 後悔は……しないんじゃないかと思います。
93 92 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092 92 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092 皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。 単なる力の有無じゃない、運命と戦うための強さも、 教えてもらいました。 皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。 単なる力の有無じゃない、運命と戦うための強さも、 教えてもらいました。
94 93 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093 93 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093 だから、こうして踏み出せたことは、 私なりの成長だと……そう思ってもらえると、嬉しいです。 だから、こうして踏み出せたことは、 私なりの成長だと……そう思ってもらえると、嬉しいです。
95 94 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094 94 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094 ……そう言うのなら、止めはしないわ。 ……そう言うのなら、止めはしないわ。
96 95 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095 95 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095 ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、 今ここで問いはしない……。 最後まで、考えるのを放棄しては駄目よ。 ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、 今ここで問いはしない……。 最後まで、考えるのを放棄しては駄目よ。
97 96 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096 96 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096 お待たせいたしました。 こちらの準備も、ぬかりなく……。 お待たせいたしました。 こちらの準備も、ぬかりなく……。
98 97 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097 97 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097 ……で、どういう経路で行くつもりだ。 ……で、どういう経路で行くつもりだ。
99 98 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098 98 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098 それなんだけど…… 私から、みんなに頼みたいことがあるの。 それなんだけど…… 私から、みんなに頼みたいことがあるの。
100 99 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099 99 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099 私がクリスタリウムに戻ってくる直前、 ユールモアの飛空艇が、アム・アレーンに飛来したらしいの。 私がクリスタリウムに戻ってくる直前、 ユールモアの飛空艇が、アム・アレーンに飛来したらしいの。
101 100 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100 100 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100 恐らく、ラケティカ大森林と同じ…… ヴァウスリーが、大罪喰いを護るために、 軍を遣わしたのよ。 恐らく、ラケティカ大森林と同じ…… ヴァウスリーが、大罪喰いを護るために、 軍を遣わしたのよ。
102 101 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101 101 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101 ということは、現地に向かえば、 再び彼らとの戦いになる可能性が高いわけだね。 ということは、現地に向かえば、 再び彼らとの戦いになる可能性が高いわけだね。
103 102 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102 102 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102 その上で聞いてほしいんだけど…… 今回の目的地「廃都ナバスアレン」は、アム・アレーンの南端よ。 そこへ行くには、2通りの経路があるわ。 その上で聞いてほしいんだけど…… 今回の目的地「廃都ナバスアレン」は、アム・アレーンの南端よ。 そこへ行くには、2通りの経路があるわ。
104 103 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103 103 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103 ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。 ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。
105 104 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104 104 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104 ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、 「アンバーヒル」を南下する方法ね。 ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、 「アンバーヒル」を南下する方法ね。
106 105 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105 105 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105 ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、 モルド・スーク経由、つまり東側の経路を採ったな。 ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、 モルド・スーク経由、つまり東側の経路を採ったな。
107 106 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106 106 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106 そうでしょうね。 ナバスアレンの周囲に生じている断崖…… 「ナバースの断絶」も、そっちからなら越えやすいわ。 そうでしょうね。 ナバスアレンの周囲に生じている断崖…… 「ナバースの断絶」も、そっちからなら越えやすいわ。
108 107 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107 107 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107 ……けれど、今回はそれだと問題があるの。 ……けれど、今回はそれだと問題があるの。
109 108 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108 108 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108 東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、 「旅立ちの宿」の付近で準備をすることになる……。 東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、 「旅立ちの宿」の付近で準備をすることになる……。
110 109 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109 109 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109 そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら? あの宿には、逃げることもできない患者が多くいるわ…… 人質を取られでもして、万事休すよ。 そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら? あの宿には、逃げることもできない患者が多くいるわ…… 人質を取られでもして、万事休すよ。
111 110 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110 110 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110 だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。 だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。
112 111 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111 111 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111 同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、 わざとユールモア軍に見つかって、陽動をするわ。 同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、 わざとユールモア軍に見つかって、陽動をするわ。
113 112 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112 112 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112 そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、 罪のない住民たちを巻き込む可能性も低くなる……。 そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、 罪のない住民たちを巻き込む可能性も低くなる……。
114 113 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113 113 TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113 それなら、私もついていこう。 癒し手がいれば、君も思い切り動けるだろう? それなら、私もついていこう。 癒し手がいれば、君も思い切り動けるだろう?
115 114 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114 114 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114 私もアリゼーとともに行くわ。 あなたとは久々に再会したのに、 ゆっくり話もできていなかったし、それに…… 私もアリゼーとともに行くわ。 あなたとは久々に再会したのに、 ゆっくり話もできていなかったし、それに……
116 115 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115 115 TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115 彼らについていったら、また、 余計な皮肉も言ってしまいそうだからね……? 彼らについていったら、また、 余計な皮肉も言ってしまいそうだからね……?
117 116 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116 116 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116 そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、 残りの面子で、西側からナバスアレンを目指そう。 そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、 残りの面子で、西側からナバスアレンを目指そう。
118 117 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117 117 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117 西側のアンバーヒルへは、 レイクランドの「岩の橋」から道が続いてたはずだ。 一旦、そこを目指すとするか。 西側のアンバーヒルへは、 レイクランドの「岩の橋」から道が続いてたはずだ。 一旦、そこを目指すとするか。
119 118 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118 118 TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118 それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど…… いいのよね、ミンフィリア。 それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど…… いいのよね、ミンフィリア。
120 119 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119 119 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119 ……はい、よろしくお願いします。 必ずナバスアレンで「ミンフィリア」に会って、 大罪喰いの居場所を見つけましょう。 ……はい、よろしくお願いします。 必ずナバスアレンで「ミンフィリア」に会って、 大罪喰いの居場所を見つけましょう。
121 120 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130 120 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130 陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。 陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。
122 121 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135 121 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135 この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。 傷ついた者たちが、一刻も早く治癒するよう願います。 この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。 傷ついた者たちが、一刻も早く治癒するよう願います。
123 122 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140 122 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140 ……お前も来たな。 アム・アレーンに続く門が、この先にあるらしい。 ……お前も来たな。 アム・アレーンに続く門が、この先にあるらしい。
124 123 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141 123 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141 俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。 今更、新天地に驚くこともないが……状況が状況だ。 何かあったら、ミンフィリアを頼む。 俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。 今更、新天地に驚くこともないが……状況が状況だ。 何かあったら、ミンフィリアを頼む。
125 124 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142 124 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142 ……じゃあ、行くぞ。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。 ……じゃあ、行くぞ。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。
126 125 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150 125 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150 この門だな……。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。 この門だな……。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。
127 126 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153 126 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153 ……大丈夫です、行きましょう! ……大丈夫です、行きましょう!
128 127 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156 127 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156 いずれこの地に戻りしときに、 私たちは、どのような結末を引き連れているのでしょうか……。 それを考えずにはいられません。 いずれこの地に戻りしときに、 私たちは、どのような結末を引き連れているのでしょうか……。 それを考えずにはいられません。
129 128 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160 128 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160 む……お前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか……? 先の戦いが終わってまだ間もないのに、 もうどこかへ出かけるのか? む……お前、じゃないか……? 先の戦いが終わってまだ間もないのに、 もうどこかへ出かけるのか?
130 129 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161 129 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161 ふむ、この先に用事があるのか……。 相分かった、お前なら心配はいらないだろう。 開けてやるから、通るがいい。 ふむ、この先に用事があるのか……。 相分かった、お前なら心配はいらないだろう。 開けてやるから、通るがいい。
131 130 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165 130 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165 この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。 この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。
132 131 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166 131 TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166 「アム・アレーン」へ移動しますか? 「アム・アレーン」へ移動しますか?
133 132 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170 132 TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170 さて……あそこに見えるのは、村……か? さて……あそこに見えるのは、村……か?
134 133 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175 133 TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175 無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。 無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。
135 134 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180 134 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180 ……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。 私たちは、あの下に行くんだ……。 ……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。 私たちは、あの下に行くんだ……。
136 135 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181 135 TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181 進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こんな状況だから、楽しくとはいかないけれど…… 私はこの旅の一歩ずつを、大事にします。 進みましょう、Playerさん。 こんな状況だから、楽しくとはいかないけれど…… 私はこの旅の一歩ずつを、大事にします。
137 136 TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005 136 TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010 137 TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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24,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_00","村の住民を探す"
25,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_01","ガリク村で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_02","サンクレッドに話題を提示"
27,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_000","進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
49,"TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_005","無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。"
50,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見てくれ。
0,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_00,北アンバーヒルのサンクレッドは、何かに気づいたようだ。
1,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_03,
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5,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_00,村の住民を探す
25,TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_01,ガリク村で情報を集める
26,TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_02,サンクレッドに話題を提示
27,TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_03,
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48,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_000,進みましょう、Playerさん……!
49,TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_005,無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。
50,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_010,"Player、見てくれ。
この先に、小さな村があるようだ。"
51,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_011","ひとまずはそこに向かって、適当な住民に聞き込みをしよう。
51,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_011,"ひとまずはそこに向かって、適当な住民に聞き込みをしよう。
ナバスアレンへの道についてはもちろん、
ユールモア軍が展開しているとしたら、それについてもな。"
52,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_020","ありゃ……?
52,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_020,"ありゃ……?
ここに行商でもない旅人さんが来るなんて、珍しいネ!
それにしても、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どこかで見た顔ネ……?"
53,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_021","ああっ、思い出したヨ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、「ローンロンの蠢く食料品店」で、
それにしても、お姉さん、どこかで見た顔ネ……?"
53,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_021,"ああっ、思い出したヨ!
お姉さん、「ローンロンの蠢く食料品店」で、
フッブート金貨を使った人ネ!?"
54,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_022","いや~、あの初買いは、モルドの商人の間で伝説になってるヨ。
54,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_022,"いや~、あの初買いは、モルドの商人の間で伝説になってるヨ。
ズーンズン、いつか自分の店を持ったら、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>に是非来てほしいヨ。"
55,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_023","その口ぶりからすると、
お姉さんに是非来てほしいヨ。"
55,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_023,"その口ぶりからすると、
お前はモルド・スークの商人なんだな?
この村はいったい……?"
56,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_024","ここは「ガリク村」ヨ!
56,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_024,"ここは「ガリク村」ヨ!
もともとは、鉱山で働くヒトたちが住んでた場所ネ。"
57,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_025","けど、「光の氾濫」で、
57,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_025,"けど、「光の氾濫」で、
鉱業に出資していたナバスアレンがなくなって、
簡単には鉱石が掘れなくなったヨ……。"
58,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_026","労働者、どんどん減って、この村もほぼ使われなくなったのネ。
58,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_026,"労働者、どんどん減って、この村もほぼ使われなくなったのネ。
それで、ゲーンゲン長老が借り受けて、
交易の中継地にしてるヨ!"
59,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_027","ということは、ここにいる皆さんは、
59,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_027,"ということは、ここにいる皆さんは、
この土地について詳しいですよね……?"
60,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_028","実は、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです。
60,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_028,"実は、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです。
このまま南下すれば、辿りつくことができますか?"
61,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_029","うーん……それはちょっと難しいヨ……。
61,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_029,"うーん……それはちょっと難しいヨ……。
今、ナバスアレンは、陸の孤島になってるネ。"
62,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_030","「光の氾濫」でできた断崖や、閉山した鉱山に囲まれてて、
62,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_030,"「光の氾濫」でできた断崖や、閉山した鉱山に囲まれてて、
それらを越える手段なしには、辿りつけないヨ。"
63,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_031","そう……ですか……。"
64,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_032","でも、誰かが有効な方法を知ってるかも……。
63,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_031,そう……ですか……。
64,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_032,"でも、誰かが有効な方法を知ってるかも……。
この村で、聞き込みをさせてもらってもいいですか……!?"
65,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_033","うんうん、構わないヨ。
そっちの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、初買いをしたスークの仲間だし、
65,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_033,"うんうん、構わないヨ。
そっちのお姉さんは、初買いをしたスークの仲間だし、
みんな、タダでも協力してくれるはずネ。"
66,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_034","それじゃあ、私、さっそく聞いてきます……!"
67,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_035","……俺たちも、手分けして情報を集めるとしよう。"
68,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_040","情報が得られたら、ここに戻ってきてくれ。"
69,"TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_045","スリザーバウのときだって、
66,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_034,それじゃあ、私、さっそく聞いてきます……!
67,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_035,……俺たちも、手分けして情報を集めるとしよう。
68,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_040,情報が得られたら、ここに戻ってきてくれ。
69,TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_045,"スリザーバウのときだって、
みなさんと、ちゃんとお話しできたから……
とにかく聞いて回ってみます……!"
70,"TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_050","ユールモア軍についても、問うておくといたしましょう。"
71,"TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_055","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、すっかり話題のヒトになってるヨ?
70,TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_050,ユールモア軍についても、問うておくといたしましょう。
71,TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_055,"お姉さんは、すっかり話題のヒトになってるヨ?
いつか、ズーンズンのお店の常連になってネ!"
72,"TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_060","ふむふむ、ナバスアレンの方に行きたいネ?
72,TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_060,"ふむふむ、ナバスアレンの方に行きたいネ?
それは……うーん……。"
73,"TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_061","昔は、廃都に残った荷物を回収するために、
73,TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_061,"昔は、廃都に残った荷物を回収するために、
「ナバースの断絶」に掛けたゴンドラを使ってたヨ。"
74,"TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_062","でも、いよいよ取りに行くものもなくなって、
74,TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_062,"でも、いよいよ取りに行くものもなくなって、
今じゃちっとも使われてないネ。
ヒトが乗ったら、ワイヤー切れて、真っ逆さまだと思うヨ。"
75,"TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_062","リールリルとの会話から、
75,TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_062,"リールリルとの会話から、
「ゴンドラについて」の話題を得た!"
76,"TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_063","「ナバースの断絶」にゴンドラが掛かってるけど、
76,TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_063,"「ナバースの断絶」にゴンドラが掛かってるけど、
今じゃちっとも使われずに、老朽化してるネ。"
77,"TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_064","あらあらあら!
77,TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_064,"あらあらあら!
廃都に行きたいだなんて、珍しいヒトだわネ!
私、道を知らないでもないわヨ!"
78,"TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_065","ここアンバーヒルには、集落と鉱山を結ぶ、
78,TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_065,"ここアンバーヒルには、集落と鉱山を結ぶ、
トロッコの線路が張り巡らされているのヨ。
当然、ナバスアレンの都市部にもネ。"
79,"TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_066","だから、線路をたどっていけばいいのだけれど……
79,TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_066,"だから、線路をたどっていけばいいのだけれど……
途中に、盗掘者よけの仕掛け扉が設置されているのヨ。
それを開けられないと、廃都にはたどり着けないわネ。"
80,"TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_066","スールスルとの会話から、
80,TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_066,"スールスルとの会話から、
「トロッコの線路について」の話題を得た!"
81,"TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_067","トロッコの線路をたどれば、廃都まで行けるはずヨ。
81,TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_067,"トロッコの線路をたどれば、廃都まで行けるはずヨ。
ただし、仕掛け扉を開ける方法があればだけれどネ!"
82,"TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_068","ナバスアレンへの行き方か……。
82,TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_068,"ナバスアレンへの行き方か……。
それならやはり、飛空艇を使うのが早いだろうネ。"
83,"TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_069","最近、ユールモアのキラキラした飛空艇が、
83,TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_069,"最近、ユールモアのキラキラした飛空艇が、
アム・アレーンの空を飛び交っているヨ。
頼んで、乗せてもらえばいいのではないかネ?"
84,"TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_069","ゴーンゴンとの会話から、
84,TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_069,"ゴーンゴンとの会話から、
「飛空艇について」の話題を得た!"
85,"TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_070","ナバスアレンに行きたいなら、
85,TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_070,"ナバスアレンに行きたいなら、
ユールモア軍の飛空艇に乗せてもらうのはどうかネ?"
86,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_080","ああ、お前か。
86,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_080,"ああ、お前か。
こちらは今のところ、ナバスアレンに行く方法について、
有益な情報を得られていないな……。"
87,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_081","代わりに、ユールモア軍については聞けたよ。
87,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_081,"代わりに、ユールモア軍については聞けたよ。
連中、アム・アレーンには飛来したのは間違いないようだが、
アンバーヒルには来ていないらしい。"
88,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_082","アリゼーたちが、うまく陽動できているってことだろう。
88,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_082,"アリゼーたちが、うまく陽動できているってことだろう。
……それで、お前の方は?"
89,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_083","なるほど、そんな話が……。
89,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_083,"なるほど、そんな話が……。
ちなみに、お前はその中ならどの手段が有効だと思う?"
90,"TEXT_LUCKMD105_03610_Q1_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_001","ゴンドラを使う"
92,"TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_002","飛空艇を使う"
93,"TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_003","トロッコの線路を辿る"
94,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_084","ゴンドラを……?
90,TEXT_LUCKMD105_03610_Q1_000_000,何と言う?
91,TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_001,ゴンドラを使う
92,TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_002,飛空艇を使う
93,TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_003,トロッコの線路を辿る
94,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_084,"ゴンドラを……?
いや、俺たちはエンシェント・テレポも使えないんだ。
落ちてしまったら、ひとたまりもない……。"
95,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_085","まさか、ユールモア軍に借りるわけにはいかないだろう……。
95,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_085,"まさか、ユールモア軍に借りるわけにはいかないだろう……。
飛行できるアマロなら調達できるかもしれないが、
仲間が陽動をしてくれている手前、極力目立ちたくはないな。"
96,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_086","そうだな……。
96,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_086,"そうだな……。
仕掛け扉とやらは気になるが、
現状、それがもっとも可能性のある道だろう。"
97,"TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_087","……となれば、次はその線路とトロッコについて、
97,TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_087,"……となれば、次はその線路とトロッコについて、
もう少し情報を集めたいところだ。
最初に会った「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_00 1 北アンバーヒルのサンクレッドは、何かに気づいたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_03 北アンバーヒルのサンクレッドは、何かに気づいたようだ。
5 1 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_07
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25 21 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_00 村の住民を探す
26 22 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_01 ガリク村で情報を集める
27 23 TEXT_LUCKMD105_03610_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_02 サンクレッドに話題を提示
28 24 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_03 村の住民を探す
29 25 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_04 ガリク村で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_05 サンクレッドに話題を提示
31 27 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_000 進みましょう、Playerさん……!
50 46 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_005 無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。
51 47 TEXT_LUCKMD105_03610_TODO_23 50 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_010 Player、見てくれ。 この先に、小さな村があるようだ。
48 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_000 進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
49 TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_005 無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。
50 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見てくれ。 この先に、小さな村があるようだ。
52 51 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_011 51 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_011 ひとまずはそこに向かって、適当な住民に聞き込みをしよう。 ナバスアレンへの道についてはもちろん、 ユールモア軍が展開しているとしたら、それについてもな。 ひとまずはそこに向かって、適当な住民に聞き込みをしよう。 ナバスアレンへの道についてはもちろん、 ユールモア軍が展開しているとしたら、それについてもな。
53 52 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_020 52 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_020 ありゃ……? ここに行商でもない旅人さんが来るなんて、珍しいネ! それにしても、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どこかで見た顔ネ……? ありゃ……? ここに行商でもない旅人さんが来るなんて、珍しいネ! それにしても、お姉さん、どこかで見た顔ネ……?
54 53 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_021 53 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_021 ああっ、思い出したヨ! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、「ローンロンの蠢く食料品店」で、 フッブート金貨を使った人ネ!? ああっ、思い出したヨ! お姉さん、「ローンロンの蠢く食料品店」で、 フッブート金貨を使った人ネ!?
55 54 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_022 54 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_022 いや~、あの初買いは、モルドの商人の間で伝説になってるヨ。 ズーンズン、いつか自分の店を持ったら、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>に是非来てほしいヨ。 いや~、あの初買いは、モルドの商人の間で伝説になってるヨ。 ズーンズン、いつか自分の店を持ったら、 お姉さんに是非来てほしいヨ。
56 55 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_023 55 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_023 その口ぶりからすると、 お前はモルド・スークの商人なんだな? この村はいったい……? その口ぶりからすると、 お前はモルド・スークの商人なんだな? この村はいったい……?
57 56 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_024 56 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_024 ここは「ガリク村」ヨ! もともとは、鉱山で働くヒトたちが住んでた場所ネ。 ここは「ガリク村」ヨ! もともとは、鉱山で働くヒトたちが住んでた場所ネ。
58 57 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_025 57 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_025 けど、「光の氾濫」で、 鉱業に出資していたナバスアレンがなくなって、 簡単には鉱石が掘れなくなったヨ……。 けど、「光の氾濫」で、 鉱業に出資していたナバスアレンがなくなって、 簡単には鉱石が掘れなくなったヨ……。
59 58 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_026 58 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_026 労働者、どんどん減って、この村もほぼ使われなくなったのネ。 それで、ゲーンゲン長老が借り受けて、 交易の中継地にしてるヨ! 労働者、どんどん減って、この村もほぼ使われなくなったのネ。 それで、ゲーンゲン長老が借り受けて、 交易の中継地にしてるヨ!
60 59 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_027 59 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_027 ということは、ここにいる皆さんは、 この土地について詳しいですよね……? ということは、ここにいる皆さんは、 この土地について詳しいですよね……?
61 60 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_028 60 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_028 実は、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです。 このまま南下すれば、辿りつくことができますか? 実は、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです。 このまま南下すれば、辿りつくことができますか?
62 61 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_029 61 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_029 うーん……それはちょっと難しいヨ……。 今、ナバスアレンは、陸の孤島になってるネ。 うーん……それはちょっと難しいヨ……。 今、ナバスアレンは、陸の孤島になってるネ。
63 62 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_030 62 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_030 「光の氾濫」でできた断崖や、閉山した鉱山に囲まれてて、 それらを越える手段なしには、辿りつけないヨ。 「光の氾濫」でできた断崖や、閉山した鉱山に囲まれてて、 それらを越える手段なしには、辿りつけないヨ。
64 63 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_031 63 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_031 そう……ですか……。 そう……ですか……。
65 64 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_032 64 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_032 でも、誰かが有効な方法を知ってるかも……。 この村で、聞き込みをさせてもらってもいいですか……!? でも、誰かが有効な方法を知ってるかも……。 この村で、聞き込みをさせてもらってもいいですか……!?
66 65 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_033 65 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_033 うんうん、構わないヨ。 そっちの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、初買いをしたスークの仲間だし、 みんな、タダでも協力してくれるはずネ。 うんうん、構わないヨ。 そっちのお姉さんは、初買いをしたスークの仲間だし、 みんな、タダでも協力してくれるはずネ。
67 66 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_034 66 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_034 それじゃあ、私、さっそく聞いてきます……! それじゃあ、私、さっそく聞いてきます……!
68 67 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_035 67 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_035 ……俺たちも、手分けして情報を集めるとしよう。 ……俺たちも、手分けして情報を集めるとしよう。
69 68 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_040 68 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_040 情報が得られたら、ここに戻ってきてくれ。 情報が得られたら、ここに戻ってきてくれ。
70 69 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_045 69 TEXT_LUCKMD105_03610_RYNE_000_045 スリザーバウのときだって、 みなさんと、ちゃんとお話しできたから…… とにかく聞いて回ってみます……! スリザーバウのときだって、 みなさんと、ちゃんとお話しできたから…… とにかく聞いて回ってみます……!
71 70 TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_050 70 TEXT_LUCKMD105_03610_URIANGER_000_050 ユールモア軍についても、問うておくといたしましょう。 ユールモア軍についても、問うておくといたしましょう。
72 71 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_055 71 TEXT_LUCKMD105_03610_ZHUNZUN_000_055 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、すっかり話題のヒトになってるヨ? いつか、ズーンズンのお店の常連になってネ! お姉さんは、すっかり話題のヒトになってるヨ? いつか、ズーンズンのお店の常連になってネ!
73 72 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_060 72 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_060 ふむふむ、ナバスアレンの方に行きたいネ? それは……うーん……。 ふむふむ、ナバスアレンの方に行きたいネ? それは……うーん……。
74 73 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_061 73 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_061 昔は、廃都に残った荷物を回収するために、 「ナバースの断絶」に掛けたゴンドラを使ってたヨ。 昔は、廃都に残った荷物を回収するために、 「ナバースの断絶」に掛けたゴンドラを使ってたヨ。
75 74 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_062 74 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_062 でも、いよいよ取りに行くものもなくなって、 今じゃちっとも使われてないネ。 ヒトが乗ったら、ワイヤー切れて、真っ逆さまだと思うヨ。 でも、いよいよ取りに行くものもなくなって、 今じゃちっとも使われてないネ。 ヒトが乗ったら、ワイヤー切れて、真っ逆さまだと思うヨ。
76 75 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_062 75 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_062 リールリルとの会話から、 「ゴンドラについて」の話題を得た! リールリルとの会話から、 「ゴンドラについて」の話題を得た!
77 76 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_063 76 TEXT_LUCKMD105_03610_RHILRIL_000_063 「ナバースの断絶」にゴンドラが掛かってるけど、 今じゃちっとも使われずに、老朽化してるネ。 「ナバースの断絶」にゴンドラが掛かってるけど、 今じゃちっとも使われずに、老朽化してるネ。
78 77 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_064 77 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_064 あらあらあら! 廃都に行きたいだなんて、珍しいヒトだわネ! 私、道を知らないでもないわヨ! あらあらあら! 廃都に行きたいだなんて、珍しいヒトだわネ! 私、道を知らないでもないわヨ!
79 78 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_065 78 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_065 ここアンバーヒルには、集落と鉱山を結ぶ、 トロッコの線路が張り巡らされているのヨ。 当然、ナバスアレンの都市部にもネ。 ここアンバーヒルには、集落と鉱山を結ぶ、 トロッコの線路が張り巡らされているのヨ。 当然、ナバスアレンの都市部にもネ。
80 79 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_066 79 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_066 だから、線路をたどっていけばいいのだけれど…… 途中に、盗掘者よけの仕掛け扉が設置されているのヨ。 それを開けられないと、廃都にはたどり着けないわネ。 だから、線路をたどっていけばいいのだけれど…… 途中に、盗掘者よけの仕掛け扉が設置されているのヨ。 それを開けられないと、廃都にはたどり着けないわネ。
81 80 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_066 80 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_066 スールスルとの会話から、 「トロッコの線路について」の話題を得た! スールスルとの会話から、 「トロッコの線路について」の話題を得た!
82 81 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_067 81 TEXT_LUCKMD105_03610_SHULSUL_000_067 トロッコの線路をたどれば、廃都まで行けるはずヨ。 ただし、仕掛け扉を開ける方法があればだけれどネ! トロッコの線路をたどれば、廃都まで行けるはずヨ。 ただし、仕掛け扉を開ける方法があればだけれどネ!
83 82 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_068 82 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_068 ナバスアレンへの行き方か……。 それならやはり、飛空艇を使うのが早いだろうネ。 ナバスアレンへの行き方か……。 それならやはり、飛空艇を使うのが早いだろうネ。
84 83 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_069 83 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_069 最近、ユールモアのキラキラした飛空艇が、 アム・アレーンの空を飛び交っているヨ。 頼んで、乗せてもらえばいいのではないかネ? 最近、ユールモアのキラキラした飛空艇が、 アム・アレーンの空を飛び交っているヨ。 頼んで、乗せてもらえばいいのではないかネ?
85 84 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_069 84 TEXT_LUCKMD105_03610_SYSTEM_100_069 ゴーンゴンとの会話から、 「飛空艇について」の話題を得た! ゴーンゴンとの会話から、 「飛空艇について」の話題を得た!
86 85 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_070 85 TEXT_LUCKMD105_03610_GHONGON_000_070 ナバスアレンに行きたいなら、 ユールモア軍の飛空艇に乗せてもらうのはどうかネ? ナバスアレンに行きたいなら、 ユールモア軍の飛空艇に乗せてもらうのはどうかネ?
87 86 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_080 86 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_080 ああ、お前か。 こちらは今のところ、ナバスアレンに行く方法について、 有益な情報を得られていないな……。 ああ、お前か。 こちらは今のところ、ナバスアレンに行く方法について、 有益な情報を得られていないな……。
88 87 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_081 87 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_081 代わりに、ユールモア軍については聞けたよ。 連中、アム・アレーンには飛来したのは間違いないようだが、 アンバーヒルには来ていないらしい。 代わりに、ユールモア軍については聞けたよ。 連中、アム・アレーンには飛来したのは間違いないようだが、 アンバーヒルには来ていないらしい。
89 88 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_082 88 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_082 アリゼーたちが、うまく陽動できているってことだろう。 ……それで、お前の方は? アリゼーたちが、うまく陽動できているってことだろう。 ……それで、お前の方は?
90 89 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_083 89 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_083 なるほど、そんな話が……。 ちなみに、お前はその中ならどの手段が有効だと思う? なるほど、そんな話が……。 ちなみに、お前はその中ならどの手段が有効だと思う?
91 90 TEXT_LUCKMD105_03610_Q1_000_000 90 TEXT_LUCKMD105_03610_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
92 91 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_001 91 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_001 ゴンドラを使う ゴンドラを使う
93 92 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_002 92 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_002 飛空艇を使う 飛空艇を使う
94 93 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_003 93 TEXT_LUCKMD105_03610_A1_000_003 トロッコの線路を辿る トロッコの線路を辿る
95 94 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_084 94 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_084 ゴンドラを……? いや、俺たちはエンシェント・テレポも使えないんだ。 落ちてしまったら、ひとたまりもない……。 ゴンドラを……? いや、俺たちはエンシェント・テレポも使えないんだ。 落ちてしまったら、ひとたまりもない……。
96 95 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_085 95 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_085 まさか、ユールモア軍に借りるわけにはいかないだろう……。 飛行できるアマロなら調達できるかもしれないが、 仲間が陽動をしてくれている手前、極力目立ちたくはないな。 まさか、ユールモア軍に借りるわけにはいかないだろう……。 飛行できるアマロなら調達できるかもしれないが、 仲間が陽動をしてくれている手前、極力目立ちたくはないな。
97 96 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_086 96 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_086 そうだな……。 仕掛け扉とやらは気になるが、 現状、それがもっとも可能性のある道だろう。 そうだな……。 仕掛け扉とやらは気になるが、 現状、それがもっとも可能性のある道だろう。
98 97 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_087 97 TEXT_LUCKMD105_03610_THANCRED_000_087 ……となれば、次はその線路とトロッコについて、 もう少し情報を集めたいところだ。 最初に会った「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。 ……となれば、次はその線路とトロッコについて、 もう少し情報を集めたいところだ。 最初に会った「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。
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0,"TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_00","ガリク村のズーンズンは、首尾を気にしているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_00","サンクレッドと話す"
25,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_01","サンクレッドと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_02","ビラン大鉱山で情報を集める"
27,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_03","ウリエンジェと話す"
28,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_04","挙動不審な青年を探し襲われたら撃退"
29,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_05","サンクレッドと話す"
30,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_000","線路とトロッコについて、
0,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_00,ガリク村のズーンズンは、首尾を気にしているようだ。
1,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_00,サンクレッドと話す
25,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_01,サンクレッドと再度話す
26,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_02,ビラン大鉱山で情報を集める
27,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_03,ウリエンジェと話す
28,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_04,挙動不審な青年を探し襲われたら撃退
29,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_05,サンクレッドと話す
30,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_000,"線路とトロッコについて、
「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。"
49,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_005","何か情報が手に入ったんですか……?"
50,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_010","おや、解決の兆しが見えてきたようですね。"
51,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_020","どう……?
49,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_005,何か情報が手に入ったんですか……?
50,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_010,おや、解決の兆しが見えてきたようですね。
51,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_020,"どう……?
ナバスアレンに行けそうネ……?"
52,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_021","そのことなんだが……
52,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_021,"そのことなんだが……
トロッコの線路が、ナバスアレンに繋がっているそうだな。
俺たちは、それを辿っていこうと考えている。"
53,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_022","ただ、お前が最初にその方法を提案してこなかったのが、
53,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_022,"ただ、お前が最初にその方法を提案してこなかったのが、
少しばかり気にかかっていてな。
……何か懸念でもあるのか?"
54,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_023","うーん……そうネ……
54,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_023,"うーん……そうネ……
線路の途中にある、仕掛け扉……
あれを開けるのは難しいって思ったのヨ。"
55,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_024","あの扉は、トロッコの動力となる石人形、
55,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_024,"あの扉は、トロッコの動力となる石人形、
「タロース」を認識することで、開くらしいのネ。"
56,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_025","けど、もう、トロッコが使われなくなって久しいヨ。
56,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_025,"けど、もう、トロッコが使われなくなって久しいヨ。
トロッコ用のタロースなんて、動いてるのを見たことがないネ。"
57,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_026","とりあえず、詳しいヒトに聞いてみるといいネ!
57,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_026,"とりあえず、詳しいヒトに聞いてみるといいネ!
ここから東にある「ビラン大鉱山」の前には、
ひときわ大きなトロッコの操車場があるヨ。"
58,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_027","ときどき、そこにヒトが入っていくのを見かけるから……
58,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_027,"ときどき、そこにヒトが入っていくのを見かけるから……
行けば会えるかもしれないネ!"
59,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_028","東のビラン大鉱山、ですね……。
59,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_028,"東のビラン大鉱山、ですね……。
教えてくれて、ありがとうございます。"
60,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_029","それじゃあ、ひとまずそこへ行ってみるとするか。"
61,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_040","………………。"
62,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_041","あ……ごめんなさい、先へ進みましょう。"
63,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_045","ここが、これほど<RubyCharaters>FF07E5AF82E5AF9EFF0DE3819BE3818DE381B0E3818F</RubyCharaters>たる荒野に感じられるのは、
60,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_029,それじゃあ、ひとまずそこへ行ってみるとするか。
61,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_040,………………。
62,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_041,あ……ごめんなさい、先へ進みましょう。
63,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_045,"ここが、これほど寂寞 (せきばく)たる荒野に感じられるのは、
空に停滞の光が満ちているが故か……それとも……。"
64,"TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_050","「ビラン大鉱山」は、村を出てから東ヨ!
64,TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_050,"「ビラン大鉱山」は、村を出てから東ヨ!
あのあたり、野獣もうろついてるから気をつけてネ!"
65,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_060","遠くに、高架の線路らしきものが見えるな……
65,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_060,"遠くに、高架の線路らしきものが見えるな……
あれを目印に進めば、間違うことはなさそうだ。
……行こう。"
66,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_070","大きなレバー……!
66,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_070,"大きなレバー……!
どうやって動かすんでしょう……?"
67,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_075","なるほど、これが……。"
68,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_080","さて、ここが「ビラン大鉱山」らしい。
67,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_075,なるほど、これが……。
68,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_080,"さて、ここが「ビラン大鉱山」らしい。
ズーンズンが言っていたとおり、大きな操車場もある。"
69,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_081","……が、荒れ放題だな。
69,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_081,"……が、荒れ放題だな。
話を聞こうにも、人の姿が見えない。
何か手掛かりがないか、探すとするか……。"
70,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_082","ウリエンジェが、先に奥の方を見に行ってるんだ。
70,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_082,"ウリエンジェが、先に奥の方を見に行ってるんだ。
ひと回りしたら、そっちで合流するとしよう。"
71,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_090","ズーンズンの話では、ときどき人が出入りしているらしい。
71,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_090,"ズーンズンの話では、ときどき人が出入りしているらしい。
何か手掛かりがないか、探してみよう。"
72,"TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_100","トロッコのものと思しき線路だ。
72,TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_100,"トロッコのものと思しき線路だ。
ところどころ錆びてはいるものの、しっかりと固定されている。"
73,"TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_101","トロッコの貨車だ。
73,TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_101,"トロッコの貨車だ。
古びているが、手入れはされているようだ。
座席があるので、客車だろうか……?"
74,"TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_102","コップの中には、飲みかけの紅茶が入っている。
74,TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_102,"コップの中には、飲みかけの紅茶が入っている。
注いでからあまり時間が経っていないらしく、ほのかに温かい。"
75,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_110","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
75,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_110,"ああ、Playerさん……。
何かお気づきの点はございましたか?"
76,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_111","……なるほど。
76,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_111,"……なるほど。
さすが、熟練の冒険者にふさわしき観察眼です。"
77,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_112","そのお話と、ささやかながら私が気づいたこともありますので、
77,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_112,"そのお話と、ささやかながら私が気づいたこともありますので、
皆がそろい次第、真実を導き出すといたしましょう……。"
78,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_113","つまり、線路も貨車も整備されていて、
78,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_113,"つまり、線路も貨車も整備されていて、
室内には、いかにも少し前まで人がいたかのように、
飲みかけの紅茶が残されていたと……。"
79,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_114","私が見た線路わきの装置も、手入れされているようでした。
79,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_114,"私が見た線路わきの装置も、手入れされているようでした。
とても人が動かすとは思えない、
大きなレバーがついてる装置です。"
80,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_115","ああ、それでしたら……
80,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_115,"ああ、それでしたら……
レバーを操作するのは、こちらの石人形だと思われます。"
81,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_116","ノルヴラントでは「タロース」と呼称されているもの……
81,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_116,"ノルヴラントでは「タロース」と呼称されているもの……
我々には、一種のゴーレムと言った方が、
馴染みがあるかもしれませんね。"
82,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_117","残骸の数や、この操車場の構造からすると、
82,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_117,"残骸の数や、この操車場の構造からすると、
トロッコを動かすためだけではなく、
汎用的な労働力として使役されていたと思われます。"
83,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_118","問題は、ここに残されているタロースが、
83,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_118,"問題は、ここに残されているタロースが、
いずれも酷く破損、劣化していることです。"
84,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_119","このままでは、トロッコを動かすどころか、
84,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_119,"このままでは、トロッコを動かすどころか、
立ち上がることさえ不可能かと……。"
85,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_120","ふむ、話をまとめると、
85,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_120,"ふむ、話をまとめると、
トロッコを動かすためのタロースは壊れているが、
線路や貨車は、今でも手入れが続けられている……。"
86,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_121","恐らくは……
86,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_121,"恐らくは……
さっきから物陰に潜んで俺たちを警戒している連中によってな。"
87,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
87,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_122,"Player……
お前は、西側にある小屋のうしろにまわってくれ。
恐らくそこに、1人いる……。"
88,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_123","残りは南側だ。
88,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_123,"残りは南側だ。
それは、俺たちで対処する……。"
89,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_124","身のこなしからして、戦いについては素人だろう。
89,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_124,"身のこなしからして、戦いについては素人だろう。
……が、こっちを警戒して襲い掛かってこないとも限らない。
そうなったら、適当にあしらってやれ。"
90,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_125","それじゃあ……行くぞ……!"
91,"TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_130","ヒエエッ!?
90,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_125,それじゃあ……行くぞ……!
91,TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_130,"ヒエエッ!?
なんで、ここにいるってわかったんだ!?"
92,"TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_131","ち、ちくしょう!
92,TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_131,"ち、ちくしょう!
怪しい野盗め、俺たちの操車場を荒らさせてたまるか!"
93,"TEXT_LUCKMD106_03611_BALLOON_000_132","お、おとなしくしてます…"
94,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_140","そちらは大丈夫でしたか……?"
95,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_145","この2人の青年を、発見いたしました。
93,TEXT_LUCKMD106_03611_BALLOON_000_132,お、おとなしくしてます…
94,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_140,そちらは大丈夫でしたか……?
95,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_145,"この2人の青年を、発見いたしました。
そして……サンクレッドが、拳でガツン……と。"
96,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_150","くそっ……野盗め……!"
97,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_155","目……目がチカチカするぅ……。"
98,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_160","ああ、そっちも無事に見つけられたか。
96,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_150,くそっ……野盗め……!
97,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_155,目……目がチカチカするぅ……。
98,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_160,"ああ、そっちも無事に見つけられたか。
こっちは……ご覧のとおりだ。"
99,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_161","案の定、襲いかかってきたから、
99,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_161,"案の定、襲いかかってきたから、
とりあえず、ゲンコツで沈めておいたが……。"
100,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_162","くそっ……野盗め、何が目的だ……!
100,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_162,"くそっ……野盗め、何が目的だ……!
ここの資材をはぎ取るつもりか!?
じゃなきゃ、ヤバい商売の取引場所にするつもりだろう!"
101,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_163","誤解だな……。
101,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_163,"誤解だな……。
俺たちの、どこをどう見たら野盗だと思うんだ。"
102,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_164","えっ、違うのか……?
102,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_164,"えっ、違うのか……?
でも…………"
103,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_165","……やっぱり、怪しい。
103,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_165,"……やっぱり、怪しい。
どう見ても商人じゃないし、
旅人なら、こんなところを物色する理由もないはずだ。"
104,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_166","サーフ、だから言ったじゃないかぁ……。
104,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_166,"サーフ、だから言ったじゃないかぁ……。
やっぱりアレだったんだよ……。"
105,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_167","どこぞの高貴なご令嬢が、失踪した恋人を探しに、
105,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_167,"どこぞの高貴なご令嬢が、失踪した恋人を探しに、
手練れの護衛ふたりと、敏腕まじない師をつれて、
お忍びでここまでやってきた……的な!"
106,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_168","……だよね!?"
107,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_169","違う……。
106,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_168,……だよね!?
107,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_169,"違う……。
俺たちが護衛だというのは当たらずも遠からずだが、
こっちの娘はご令嬢でもなければ、恋人探し中でもない。"
108,"TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_170","……私は敏腕まじない師でも良いのですが……?"
109,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_171","わかった、黙ってろ、頼むから。"
110,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_172","あの、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです……!
108,TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_170,……私は敏腕まじない師でも良いのですが……?
109,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_171,わかった、黙ってろ、頼むから。
110,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_172,"あの、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです……!
トロッコを動かすことができれば、
そこまでたどり着けると聞いて、ここへ来ました。"
111,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_173","もし、トロッコのことをご存知なら、
111,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_173,"もし、トロッコのことをご存知なら、
どうか力になっていただけないでしょうか……!"
112,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_174","トロッコを……?"
113,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_175","動かしたい…………?"
114,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_176","なんだぁ、そういうことなら、早く言ってよ。
112,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_174,トロッコを……?
113,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_175,動かしたい…………?
114,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_176,"なんだぁ、そういうことなら、早く言ってよ。
うんうん……いいよねトロッコ、最高だよね!"
115,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_177","(-ジェリック-)僕は見習いトロッコ技師の、ジェリック。
115,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_177,"(-ジェリック-)僕は見習いトロッコ技師の、ジェリック。
この近くにある村で、修理屋もしてるんだー。"
116,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_178","(-サーフ-)同じく見習いトロッコ技師の、サーフだ。
116,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_178,"(-サーフ-)同じく見習いトロッコ技師の、サーフだ。
まあ、食いつなぐためにやってる採掘の方が、
本業みたいだけどな……。"
117,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_179","(-ジェリック-)僕たちふたりと、あと数名の仲間で、
117,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_179,"(-ジェリック-)僕たちふたりと、あと数名の仲間で、
アンバーヒルにトロッコを復活させようとしてるんだ。"
118,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_180","(-ジェリック-)まあ、復活しても、あんまり運ぶものはないんだけど……
118,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_180,"(-ジェリック-)まあ、復活しても、あんまり運ぶものはないんだけど……
そこはそれ、ロマンの問題ということで。
走ってくれさえすれば、僕としては大・満・足!"
119,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_181","ほう、まさしく渡りに船じゃないか。
119,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_181,"ほう、まさしく渡りに船じゃないか。
……で、実際どうなんだ?
トロッコは復活させられるものなのか?"
120,"TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_182","(-ジェリック-)うーん……それは……なかなか難しい……かな。"
121,"TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_183","人手や資材が足りていないなら、協力します。
120,TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_182,(-ジェリック-)うーん……それは……なかなか難しい……かな。
121,TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_183,"人手や資材が足りていないなら、協力します。
それでも、ダメですか……?"
122,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_184","(-サーフ-)……ちょっとばかし、複雑な事情があるのさ。
122,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_184,"(-サーフ-)……ちょっとばかし、複雑な事情があるのさ。
もしどうしてもって言うなら、
俺たちの親方に会ってもらった方が早いと思うぞ。"
123,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_185","(-サーフ-)行くなら案内するけど……どうする?"
124,"TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_186","お前の提案に乗ろう。
123,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_185,(-サーフ-)行くなら案内するけど……どうする?
124,TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_186,"お前の提案に乗ろう。
その、親方のところに案内してくれ。"
125,"TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_187","(-サーフ-)わかった、それじゃあ、俺たちの暮らす村……
125,TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_187,"(-サーフ-)わかった、それじゃあ、俺たちの暮らす村……
「トゥワイン」にご招待だ!"
1 key 0 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_00 1 ガリク村のズーンズンは、首尾を気にしているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_03 ガリク村のズーンズンは、首尾を気にしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_00 サンクレッドと話す
26 22 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_01 サンクレッドと再度話す
27 23 TEXT_LUCKMD106_03611_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_02 ビラン大鉱山で情報を集める
28 24 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_03 サンクレッドと話す ウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_04 サンクレッドと再度話す 挙動不審な青年を探し襲われたら撃退
30 26 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_05 ビラン大鉱山で情報を集める サンクレッドと話す
31 27 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_06 ウリエンジェと話す
32 28 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_07 挙動不審な青年を探し襲われたら撃退
33 29 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_08 サンクレッドと話す
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48 44 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_000 線路とトロッコについて、 「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。
46 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_22
47 TEXT_LUCKMD106_03611_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_000 線路とトロッコについて、 「ズーンズン」から、改めて話を聞いてみよう。
50 49 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_005 49 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_005 何か情報が手に入ったんですか……? 何か情報が手に入ったんですか……?
51 50 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_010 おや、解決の兆しが見えてきたようですね。 おや、解決の兆しが見えてきたようですね。
52 51 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_020 51 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_020 どう……? ナバスアレンに行けそうネ……? どう……? ナバスアレンに行けそうネ……?
53 52 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_021 52 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_021 そのことなんだが…… トロッコの線路が、ナバスアレンに繋がっているそうだな。 俺たちは、それを辿っていこうと考えている。 そのことなんだが…… トロッコの線路が、ナバスアレンに繋がっているそうだな。 俺たちは、それを辿っていこうと考えている。
54 53 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_022 53 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_022 ただ、お前が最初にその方法を提案してこなかったのが、 少しばかり気にかかっていてな。 ……何か懸念でもあるのか? ただ、お前が最初にその方法を提案してこなかったのが、 少しばかり気にかかっていてな。 ……何か懸念でもあるのか?
55 54 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_023 54 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_023 うーん……そうネ…… 線路の途中にある、仕掛け扉…… あれを開けるのは難しいって思ったのヨ。 うーん……そうネ…… 線路の途中にある、仕掛け扉…… あれを開けるのは難しいって思ったのヨ。
56 55 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_024 55 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_024 あの扉は、トロッコの動力となる石人形、 「タロース」を認識することで、開くらしいのネ。 あの扉は、トロッコの動力となる石人形、 「タロース」を認識することで、開くらしいのネ。
57 56 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_025 56 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_025 けど、もう、トロッコが使われなくなって久しいヨ。 トロッコ用のタロースなんて、動いてるのを見たことがないネ。 けど、もう、トロッコが使われなくなって久しいヨ。 トロッコ用のタロースなんて、動いてるのを見たことがないネ。
58 57 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_026 57 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_026 とりあえず、詳しいヒトに聞いてみるといいネ! ここから東にある「ビラン大鉱山」の前には、 ひときわ大きなトロッコの操車場があるヨ。 とりあえず、詳しいヒトに聞いてみるといいネ! ここから東にある「ビラン大鉱山」の前には、 ひときわ大きなトロッコの操車場があるヨ。
59 58 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_027 58 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_027 ときどき、そこにヒトが入っていくのを見かけるから…… 行けば会えるかもしれないネ! ときどき、そこにヒトが入っていくのを見かけるから…… 行けば会えるかもしれないネ!
60 59 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_028 59 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_028 東のビラン大鉱山、ですね……。 教えてくれて、ありがとうございます。 東のビラン大鉱山、ですね……。 教えてくれて、ありがとうございます。
61 60 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_029 60 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_029 それじゃあ、ひとまずそこへ行ってみるとするか。 それじゃあ、ひとまずそこへ行ってみるとするか。
62 61 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_040 61 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_040 ………………。 ………………。
63 62 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_041 62 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_041 あ……ごめんなさい、先へ進みましょう。 あ……ごめんなさい、先へ進みましょう。
64 63 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_045 63 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_045 ここが、これほど<RubyCharaters>FF07E5AF82E5AF9EFF0DE3819BE3818DE381B0E3818F</RubyCharaters>たる荒野に感じられるのは、 空に停滞の光が満ちているが故か……それとも……。 ここが、これほど寂寞 (せきばく)たる荒野に感じられるのは、 空に停滞の光が満ちているが故か……それとも……。
65 64 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_050 64 TEXT_LUCKMD106_03611_ZHUNZUN_000_050 「ビラン大鉱山」は、村を出てから東ヨ! あのあたり、野獣もうろついてるから気をつけてネ! 「ビラン大鉱山」は、村を出てから東ヨ! あのあたり、野獣もうろついてるから気をつけてネ!
66 65 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_060 65 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_060 遠くに、高架の線路らしきものが見えるな…… あれを目印に進めば、間違うことはなさそうだ。 ……行こう。 遠くに、高架の線路らしきものが見えるな…… あれを目印に進めば、間違うことはなさそうだ。 ……行こう。
67 66 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_070 66 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_070 大きなレバー……! どうやって動かすんでしょう……? 大きなレバー……! どうやって動かすんでしょう……?
68 67 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_075 67 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_075 なるほど、これが……。 なるほど、これが……。
69 68 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_080 68 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_080 さて、ここが「ビラン大鉱山」らしい。 ズーンズンが言っていたとおり、大きな操車場もある。 さて、ここが「ビラン大鉱山」らしい。 ズーンズンが言っていたとおり、大きな操車場もある。
70 69 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_081 69 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_081 ……が、荒れ放題だな。 話を聞こうにも、人の姿が見えない。 何か手掛かりがないか、探すとするか……。 ……が、荒れ放題だな。 話を聞こうにも、人の姿が見えない。 何か手掛かりがないか、探すとするか……。
71 70 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_082 70 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_082 ウリエンジェが、先に奥の方を見に行ってるんだ。 ひと回りしたら、そっちで合流するとしよう。 ウリエンジェが、先に奥の方を見に行ってるんだ。 ひと回りしたら、そっちで合流するとしよう。
72 71 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_090 71 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_090 ズーンズンの話では、ときどき人が出入りしているらしい。 何か手掛かりがないか、探してみよう。 ズーンズンの話では、ときどき人が出入りしているらしい。 何か手掛かりがないか、探してみよう。
73 72 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_100 72 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_100 トロッコのものと思しき線路だ。 ところどころ錆びてはいるものの、しっかりと固定されている。 トロッコのものと思しき線路だ。 ところどころ錆びてはいるものの、しっかりと固定されている。
74 73 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_101 73 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_101 トロッコの貨車だ。 古びているが、手入れはされているようだ。 座席があるので、客車だろうか……? トロッコの貨車だ。 古びているが、手入れはされているようだ。 座席があるので、客車だろうか……?
75 74 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_102 74 TEXT_LUCKMD106_03611_SYSTEM_000_102 コップの中には、飲みかけの紅茶が入っている。 注いでからあまり時間が経っていないらしく、ほのかに温かい。 コップの中には、飲みかけの紅茶が入っている。 注いでからあまり時間が経っていないらしく、ほのかに温かい。
76 75 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_110 75 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_110 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 何かお気づきの点はございましたか? ああ、Playerさん……。 何かお気づきの点はございましたか?
77 76 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_111 76 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_111 ……なるほど。 さすが、熟練の冒険者にふさわしき観察眼です。 ……なるほど。 さすが、熟練の冒険者にふさわしき観察眼です。
78 77 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_112 77 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_112 そのお話と、ささやかながら私が気づいたこともありますので、 皆がそろい次第、真実を導き出すといたしましょう……。 そのお話と、ささやかながら私が気づいたこともありますので、 皆がそろい次第、真実を導き出すといたしましょう……。
79 78 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_113 78 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_113 つまり、線路も貨車も整備されていて、 室内には、いかにも少し前まで人がいたかのように、 飲みかけの紅茶が残されていたと……。 つまり、線路も貨車も整備されていて、 室内には、いかにも少し前まで人がいたかのように、 飲みかけの紅茶が残されていたと……。
80 79 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_114 79 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_114 私が見た線路わきの装置も、手入れされているようでした。 とても人が動かすとは思えない、 大きなレバーがついてる装置です。 私が見た線路わきの装置も、手入れされているようでした。 とても人が動かすとは思えない、 大きなレバーがついてる装置です。
81 80 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_115 80 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_115 ああ、それでしたら…… レバーを操作するのは、こちらの石人形だと思われます。 ああ、それでしたら…… レバーを操作するのは、こちらの石人形だと思われます。
82 81 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_116 81 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_116 ノルヴラントでは「タロース」と呼称されているもの…… 我々には、一種のゴーレムと言った方が、 馴染みがあるかもしれませんね。 ノルヴラントでは「タロース」と呼称されているもの…… 我々には、一種のゴーレムと言った方が、 馴染みがあるかもしれませんね。
83 82 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_117 82 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_117 残骸の数や、この操車場の構造からすると、 トロッコを動かすためだけではなく、 汎用的な労働力として使役されていたと思われます。 残骸の数や、この操車場の構造からすると、 トロッコを動かすためだけではなく、 汎用的な労働力として使役されていたと思われます。
84 83 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_118 83 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_118 問題は、ここに残されているタロースが、 いずれも酷く破損、劣化していることです。 問題は、ここに残されているタロースが、 いずれも酷く破損、劣化していることです。
85 84 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_119 84 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_119 このままでは、トロッコを動かすどころか、 立ち上がることさえ不可能かと……。 このままでは、トロッコを動かすどころか、 立ち上がることさえ不可能かと……。
86 85 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_120 85 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_120 ふむ、話をまとめると、 トロッコを動かすためのタロースは壊れているが、 線路や貨車は、今でも手入れが続けられている……。 ふむ、話をまとめると、 トロッコを動かすためのタロースは壊れているが、 線路や貨車は、今でも手入れが続けられている……。
87 86 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_121 86 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_121 恐らくは…… さっきから物陰に潜んで俺たちを警戒している連中によってな。 恐らくは…… さっきから物陰に潜んで俺たちを警戒している連中によってな。
88 87 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_122 87 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前は、西側にある小屋のうしろにまわってくれ。 恐らくそこに、1人いる……。 Player…… お前は、西側にある小屋のうしろにまわってくれ。 恐らくそこに、1人いる……。
89 88 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_123 88 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_123 残りは南側だ。 それは、俺たちで対処する……。 残りは南側だ。 それは、俺たちで対処する……。
90 89 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_124 89 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_124 身のこなしからして、戦いについては素人だろう。 ……が、こっちを警戒して襲い掛かってこないとも限らない。 そうなったら、適当にあしらってやれ。 身のこなしからして、戦いについては素人だろう。 ……が、こっちを警戒して襲い掛かってこないとも限らない。 そうなったら、適当にあしらってやれ。
91 90 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_125 90 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_125 それじゃあ……行くぞ……! それじゃあ……行くぞ……!
92 91 TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_130 91 TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_130 ヒエエッ!? なんで、ここにいるってわかったんだ!? ヒエエッ!? なんで、ここにいるってわかったんだ!?
93 92 TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_131 92 TEXT_LUCKMD106_03611_UNSUREMAN03611_000_131 ち、ちくしょう! 怪しい野盗め、俺たちの操車場を荒らさせてたまるか! ち、ちくしょう! 怪しい野盗め、俺たちの操車場を荒らさせてたまるか!
94 93 TEXT_LUCKMD106_03611_BALLOON_000_132 93 TEXT_LUCKMD106_03611_BALLOON_000_132 お、おとなしくしてます… お、おとなしくしてます…
95 94 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_140 94 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_140 そちらは大丈夫でしたか……? そちらは大丈夫でしたか……?
96 95 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_145 95 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_145 この2人の青年を、発見いたしました。 そして……サンクレッドが、拳でガツン……と。 この2人の青年を、発見いたしました。 そして……サンクレッドが、拳でガツン……と。
97 96 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_150 96 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_150 くそっ……野盗め……! くそっ……野盗め……!
98 97 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_155 97 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_155 目……目がチカチカするぅ……。 目……目がチカチカするぅ……。
99 98 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_160 98 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_160 ああ、そっちも無事に見つけられたか。 こっちは……ご覧のとおりだ。 ああ、そっちも無事に見つけられたか。 こっちは……ご覧のとおりだ。
100 99 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_161 99 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_161 案の定、襲いかかってきたから、 とりあえず、ゲンコツで沈めておいたが……。 案の定、襲いかかってきたから、 とりあえず、ゲンコツで沈めておいたが……。
101 100 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_162 100 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_162 くそっ……野盗め、何が目的だ……! ここの資材をはぎ取るつもりか!? じゃなきゃ、ヤバい商売の取引場所にするつもりだろう! くそっ……野盗め、何が目的だ……! ここの資材をはぎ取るつもりか!? じゃなきゃ、ヤバい商売の取引場所にするつもりだろう!
102 101 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_163 101 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_163 誤解だな……。 俺たちの、どこをどう見たら野盗だと思うんだ。 誤解だな……。 俺たちの、どこをどう見たら野盗だと思うんだ。
103 102 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_164 102 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_164 えっ、違うのか……? でも………… えっ、違うのか……? でも…………
104 103 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_165 103 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_165 ……やっぱり、怪しい。 どう見ても商人じゃないし、 旅人なら、こんなところを物色する理由もないはずだ。 ……やっぱり、怪しい。 どう見ても商人じゃないし、 旅人なら、こんなところを物色する理由もないはずだ。
105 104 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_166 104 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_166 サーフ、だから言ったじゃないかぁ……。 やっぱりアレだったんだよ……。 サーフ、だから言ったじゃないかぁ……。 やっぱりアレだったんだよ……。
106 105 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_167 105 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_167 どこぞの高貴なご令嬢が、失踪した恋人を探しに、 手練れの護衛ふたりと、敏腕まじない師をつれて、 お忍びでここまでやってきた……的な! どこぞの高貴なご令嬢が、失踪した恋人を探しに、 手練れの護衛ふたりと、敏腕まじない師をつれて、 お忍びでここまでやってきた……的な!
107 106 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_168 106 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_168 ……だよね!? ……だよね!?
108 107 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_169 107 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_169 違う……。 俺たちが護衛だというのは当たらずも遠からずだが、 こっちの娘はご令嬢でもなければ、恋人探し中でもない。 違う……。 俺たちが護衛だというのは当たらずも遠からずだが、 こっちの娘はご令嬢でもなければ、恋人探し中でもない。
109 108 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_170 108 TEXT_LUCKMD106_03611_URIANGER_000_170 ……私は敏腕まじない師でも良いのですが……? ……私は敏腕まじない師でも良いのですが……?
110 109 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_171 109 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_171 わかった、黙ってろ、頼むから。 わかった、黙ってろ、頼むから。
111 110 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_172 110 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_172 あの、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです……! トロッコを動かすことができれば、 そこまでたどり着けると聞いて、ここへ来ました。 あの、私たち、廃都ナバスアレンに行きたいんです……! トロッコを動かすことができれば、 そこまでたどり着けると聞いて、ここへ来ました。
112 111 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_173 111 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_173 もし、トロッコのことをご存知なら、 どうか力になっていただけないでしょうか……! もし、トロッコのことをご存知なら、 どうか力になっていただけないでしょうか……!
113 112 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_174 112 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_174 トロッコを……? トロッコを……?
114 113 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_175 113 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_175 動かしたい…………? 動かしたい…………?
115 114 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_176 114 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_176 なんだぁ、そういうことなら、早く言ってよ。 うんうん……いいよねトロッコ、最高だよね! なんだぁ、そういうことなら、早く言ってよ。 うんうん……いいよねトロッコ、最高だよね!
116 115 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_177 115 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_177 (-ジェリック-)僕は見習いトロッコ技師の、ジェリック。 この近くにある村で、修理屋もしてるんだー。 (-ジェリック-)僕は見習いトロッコ技師の、ジェリック。 この近くにある村で、修理屋もしてるんだー。
117 116 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_178 116 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_178 (-サーフ-)同じく見習いトロッコ技師の、サーフだ。 まあ、食いつなぐためにやってる採掘の方が、 本業みたいだけどな……。 (-サーフ-)同じく見習いトロッコ技師の、サーフだ。 まあ、食いつなぐためにやってる採掘の方が、 本業みたいだけどな……。
118 117 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_179 117 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_179 (-ジェリック-)僕たちふたりと、あと数名の仲間で、 アンバーヒルにトロッコを復活させようとしてるんだ。 (-ジェリック-)僕たちふたりと、あと数名の仲間で、 アンバーヒルにトロッコを復活させようとしてるんだ。
119 118 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_180 118 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_180 (-ジェリック-)まあ、復活しても、あんまり運ぶものはないんだけど…… そこはそれ、ロマンの問題ということで。 走ってくれさえすれば、僕としては大・満・足! (-ジェリック-)まあ、復活しても、あんまり運ぶものはないんだけど…… そこはそれ、ロマンの問題ということで。 走ってくれさえすれば、僕としては大・満・足!
120 119 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_181 119 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_181 ほう、まさしく渡りに船じゃないか。 ……で、実際どうなんだ? トロッコは復活させられるものなのか? ほう、まさしく渡りに船じゃないか。 ……で、実際どうなんだ? トロッコは復活させられるものなのか?
121 120 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_182 120 TEXT_LUCKMD106_03611_JERYK_000_182 (-ジェリック-)うーん……それは……なかなか難しい……かな。 (-ジェリック-)うーん……それは……なかなか難しい……かな。
122 121 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_183 121 TEXT_LUCKMD106_03611_RYNE_000_183 人手や資材が足りていないなら、協力します。 それでも、ダメですか……? 人手や資材が足りていないなら、協力します。 それでも、ダメですか……?
123 122 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_184 122 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_184 (-サーフ-)……ちょっとばかし、複雑な事情があるのさ。 もしどうしてもって言うなら、 俺たちの親方に会ってもらった方が早いと思うぞ。 (-サーフ-)……ちょっとばかし、複雑な事情があるのさ。 もしどうしてもって言うなら、 俺たちの親方に会ってもらった方が早いと思うぞ。
124 123 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_185 123 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_185 (-サーフ-)行くなら案内するけど……どうする? (-サーフ-)行くなら案内するけど……どうする?
125 124 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_186 124 TEXT_LUCKMD106_03611_THANCRED_000_186 お前の提案に乗ろう。 その、親方のところに案内してくれ。 お前の提案に乗ろう。 その、親方のところに案内してくれ。
126 125 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_187 125 TEXT_LUCKMD106_03611_THAFFE_000_187 (-サーフ-)わかった、それじゃあ、俺たちの暮らす村…… 「トゥワイン」にご招待だ! (-サーフ-)わかった、それじゃあ、俺たちの暮らす村…… 「トゥワイン」にご招待だ!
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0,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_00","ビラン大鉱山のサーフは、彼らの村に向けて出発するようだ。"
1,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_01","サーフとともに、トゥワインを目指すことになった。ビラン大鉱山付近の「サーフ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_02","サーフと話した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_03","サーフと話した。北アンバーヒルで、逃げた「サーフ」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_04","サーフを見つけ、襲っていた獣を討伐した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_05","サーフと話した。アム・アレーンのトゥワインにいる「サーフ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_06","トゥワインに到着し、サーフと話した。トゥワインの「マグヌス」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_07","マグヌスと話したが、取りつく島もなかった。トゥワインの「ミンフィリア」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_08","ミンフィリアは思い詰めている様子だった。一方で、トロッコ技師でありながら、その名を聞くのも嫌だと言う親方マグヌス。彼らの想いを紐解き、先に進む道を拓いていこう。"
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4,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_04,サーフを見つけ、襲っていた獣を討伐した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。
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8,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_08,ミンフィリアは思い詰めている様子だった。一方で、トロッコ技師でありながら、その名を聞くのも嫌だと言う親方マグヌス。彼らの想いを紐解き、先に進む道を拓いていこう。
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48,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_000,さっそく、こいつらに案内してもらうとしよう。
49,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_005,"どうにかして、トロッコを動かしてもらわないと……。
親方さんと、うまく話がつけられるといいのですが……。"
50,"TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_010","敏腕まじない師……良い響きです……。
50,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_010,"敏腕まじない師……良い響きです……。
それを名乗るにしては、
視えているものが少なすぎるのでしょうが……。"
51,"TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_015","それにしても、よくトロッコを使うって発想になったね。
51,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_015,"それにしても、よくトロッコを使うって発想になったね。
このあたりの住民でさえ、もう、
ないのが当たり前って感じなのになぁ。"
52,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_020","よし、それじゃあ、隠れていたほかの仲間も呼んで、
52,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_020,"よし、それじゃあ、隠れていたほかの仲間も呼んで、
「トゥワイン」に戻るとしよう。"
53,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_021","……って、そういえばあいつ、
53,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_021,"……って、そういえばあいつ、
一向に出てこないけど、どうしたんだ……?"
54,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_022","襲ってきたから、あしらっといた!?
54,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_022,"襲ってきたから、あしらっといた!?
それは……まあ、そうだよなー…………。"
55,"TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_023","だったら、僕が介抱しとくよ。
55,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_023,"だったら、僕が介抱しとくよ。
サーフは、みんなを村に連れて行ってあげて。"
56,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_024","……ということらしいから、俺たちは先に行こう。
56,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_024,"……ということらしいから、俺たちは先に行こう。
ひとまず、ビラン大鉱山を出るところまで進んでくれ。"
57,"TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_030","僕は仲間を介抱してから戻るよー。
57,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_030,"僕は仲間を介抱してから戻るよー。
またあとでね!"
58,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_040","っててて……。
58,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_040,"っててて……。
あのオッサンに殴られた頭が、まだズキズキするなぁ。"
59,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_041","ああ、あんたも来たか。
59,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_041,"ああ、あんたも来たか。
仲間たちなら、少し先を歩いてるぞ。
俺たちも、さっそく進むとしよう。"
60,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_042","普段なら、高架の線路の上を歩いていくんだけど、
60,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_042,"普段なら、高架の線路の上を歩いていくんだけど、
今日は歩幅の小さそうなお嬢さんもいたからさ。
落ちたりしないように、下の道を行くことにしたんだ。"
61,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_043","……けど、このあたり、結構獰猛な獣が出るんだよなぁ。
61,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_043,"……けど、このあたり、結構獰猛な獣が出るんだよなぁ。
あんたも強いみたいだし、何かあったら、助けてくれよな!"
62,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_050","……ストップ。
62,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_050,"……ストップ。
今、なんか、獣の唸り声が聞こえた気が……?"
63,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_051","うわっ!? に、逃げろー!"
64,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_060","ひえっ……!"
65,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_070","ふぅ……助かったよ……。
63,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_051,うわっ!? に、逃げろー!
64,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_060,ひえっ……!
65,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_070,"ふぅ……助かったよ……。
久々に下の道を通ったけど、ツイてないなぁ……俺……。"
66,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_071","けど、「トゥワイン」はもう、目と鼻の先さ!
66,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_071,"けど、「トゥワイン」はもう、目と鼻の先さ!
あんたの仲間たちは、とっくに到着してるだろうし、
俺たちも急ごう。"
67,"TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_080","……今のところは、いっそ無情に思うほど、順調だな。"
68,"TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_085","なんだか、街全体が、使い込まれているような感じですね。
67,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_080,……今のところは、いっそ無情に思うほど、順調だな。
68,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_085,"なんだか、街全体が、使い込まれているような感じですね。
きっとここでも、いろいろな出来事があったんだろうな……。"
69,"TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_090","まだ道を模索している最中とはいえ、
69,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_090,"まだ道を模索している最中とはいえ、
「光の氾濫」跡は、着実に近くなっている……。
ともすれば、ここが、最後の街になるかもしれません。"
70,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_100","はい、到着!
70,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_100,"はい、到着!
ここが俺たちの暮らす、鉱山労働者たちの街「トゥワイン」だ。"
71,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_101","もとは、線路を敷設する作業員のための集落だったんだが、
71,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_101,"もとは、線路を敷設する作業員のための集落だったんだが、
工事がおわったあとも鉱山労働者たちが住み続けた……
って経緯を持つ、根っからトロッコとゆかりがある村さ。"
72,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_102","村の中央に線路が引き込まれてるのは、
72,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_102,"村の中央に線路が引き込まれてるのは、
往時、多くの労働者たちが、通勤にトロッコを使ったからだ。"
73,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_103","……っていっても、今は鉱業自体が廃れてる。
73,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_103,"……っていっても、今は鉱業自体が廃れてる。
こんなところに留まってるのは、行き場のない無法者か、
それでも鉱石掘りをやめられない馬鹿だって言われてるよ。"
74,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_104","さてと……「マグヌス」の親方は、また酒場かな。
74,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_104,"さてと……「マグヌス」の親方は、また酒場かな。
紹介してやるけど、本当、期待はするなよな……?"
75,"TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_105","……とにかく、ついていってみるか。"
76,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_110","この人が、俺たちの親方「マグヌス」さんだ。"
77,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_120","あぁん……?
75,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_105,……とにかく、ついていってみるか。
76,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_110,この人が、俺たちの親方「マグヌス」さんだ。
77,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_120,"あぁん……?
なんだ、酔いがまわったかぁ……?"
78,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_121","知らねぇ顔がゾロゾロと、俺を取り囲んでやがる……。
78,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_121,"知らねぇ顔がゾロゾロと、俺を取り囲んでやがる……。
ひぃふぅみぃ……3人……いや4人……?
面倒くせぇなぁオイ、増えたり減ったりしやがって……!"
79,"TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_122","……かなり、酔っていらっしゃるようですね。"
80,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_123","親方……こいつらはビラン大鉱山で出会った連中で、
79,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_122,……かなり、酔っていらっしゃるようですね。
80,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_123,"親方……こいつらはビラン大鉱山で出会った連中で、
ナバスアレンに行きたいらしいんです。"
81,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_124","そのために……その……トロッコを動かしたいとかで……。"
82,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_125","ナバスアレンだぁ!?
81,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_124,そのために……その……トロッコを動かしたいとかで……。
82,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_125,"ナバスアレンだぁ!?
あんな廃都に、今更なんの用があるってんだ……。"
83,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_126","しかも、そんなひ弱そうな嬢ちゃん連れて……。
83,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_126,"しかも、そんなひ弱そうな嬢ちゃん連れて……。
ガキの遊び場じゃねぇんだぞ、あそこは。"
84,"TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_127","あ、遊びに行くつもりじゃありません……!
84,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_127,"あ、遊びに行くつもりじゃありません……!
私がどうしてもあそこに行きたいから、
みんなに同行してもらっているんです……!"
85,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_128","ハッ……あそこは、この世の終点だ。
85,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_128,"ハッ……あそこは、この世の終点だ。
どんな風に聞いてるか知らねぇが、
好きこのんで行くような場所じゃねぇよ……。"
86,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_129","それに、トロッコ……トロッコだぁ!?
86,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_129,"それに、トロッコ……トロッコだぁ!?
冗談じゃねぇ、その名前すら、聞きたかねぇんだよ……!
とっとと失せなッ!"
87,"TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_130","こちらも、事情があるんだ。
87,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_130,"こちらも、事情があるんだ。
トロッコを出せないというなら、
せめてその理由だけでも聞かせてほしい。"
88,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_131","知らねぇよ……面倒くせぇな……。
88,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_131,"知らねぇよ……面倒くせぇな……。
ほら、帰れ帰れッ!"
89,"TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_132","……一度、外に出るとしよう。"
90,"TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_140","………………。"
91,"TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_145","導く者あれば、拒む者あり……。
89,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_132,……一度、外に出るとしよう。
90,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_140,………………。
91,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_145,"導く者あれば、拒む者あり……。
それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、
今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。"
92,"TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_150","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
93,"TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_155","予想はしてた結果だが……すまないな。
92,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_150,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
93,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_155,"予想はしてた結果だが……すまないな。
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
94,"TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_160","あっ、さっきぶりー。
94,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_160,"あっ、さっきぶりー。
無事に親方には会えた?"
95,"TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_170","違う……行きたくないわけがない……。
95,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_170,"違う……行きたくないわけがない……。
本当に、私はナバスアレンに行きたいんです……。"
96,"TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_171","だって、そうしなきゃ……
96,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_171,"だって、そうしなきゃ……
みんなの力にだって、なれないんだから……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_00 1 ビラン大鉱山のサーフは、彼らの村に向けて出発するようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_01 サーフとともに、トゥワインを目指すことになった。ビラン大鉱山付近の「サーフ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_02 str サーフと話した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_03 ビラン大鉱山のサーフは、彼らの村に向けて出発するようだ。 サーフと話した。北アンバーヒルで、逃げた「サーフ」を探そう。
5 1 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_04 サーフとともに、トゥワインを目指すことになった。ビラン大鉱山付近の「サーフ」と話そう。 サーフを見つけ、襲っていた獣を討伐した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_05 サーフと話した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。 サーフと話した。アム・アレーンのトゥワインにいる「サーフ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_06 サーフと話した。北アンバーヒルで、逃げた「サーフ」を探そう。 トゥワインに到着し、サーフと話した。トゥワインの「マグヌス」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_07 サーフを見つけ、襲っていた獣を討伐した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。 マグヌスと話したが、取りつく島もなかった。トゥワインの「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_08 サーフと話した。アム・アレーンのトゥワインにいる「サーフ」と話そう。 ミンフィリアは思い詰めている様子だった。一方で、トロッコ技師でありながら、その名を聞くのも嫌だと言う親方マグヌス。彼らの想いを紐解き、先に進む道を拓いていこう。
10 6 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_09 トゥワインに到着し、サーフと話した。トゥワインの「マグヌス」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_10 マグヌスと話したが、取りつく島もなかった。トゥワインの「ミンフィリア」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_11 ミンフィリアは思い詰めている様子だった。一方で、トロッコ技師でありながら、その名を聞くのも嫌だと言う親方マグヌス。彼らの想いを紐解き、先に進む道を拓いていこう。
13 9 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_14
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17 13 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_00 サーフと話す
26 22 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_01 サーフと再度話す
27 23 TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_02 サーフを探す
28 24 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_03 サーフと話す サーフと話す
29 25 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_04 サーフと再度話す サーフと再度話す
30 26 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_05 サーフを探す マグヌスと話す
31 27 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_06 サーフと話す ミンフィリアと話す
32 28 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_07 サーフと再度話す
33 29 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_08 マグヌスと話す
34 30 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_09 ミンフィリアと話す
35 31 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_10 37 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_13
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47 43 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_19 46 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_000 さっそく、こいつらに案内してもらうとしよう。
50 46 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_005 どうにかして、トロッコを動かしてもらわないと……。 親方さんと、うまく話がつけられるといいのですが……。
47 TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_000 さっそく、こいつらに案内してもらうとしよう。
49 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_005 どうにかして、トロッコを動かしてもらわないと……。 親方さんと、うまく話がつけられるといいのですが……。
51 50 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_010 敏腕まじない師……良い響きです……。 それを名乗るにしては、 視えているものが少なすぎるのでしょうが……。 敏腕まじない師……良い響きです……。 それを名乗るにしては、 視えているものが少なすぎるのでしょうが……。
52 51 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_015 51 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_015 それにしても、よくトロッコを使うって発想になったね。 このあたりの住民でさえ、もう、 ないのが当たり前って感じなのになぁ。 それにしても、よくトロッコを使うって発想になったね。 このあたりの住民でさえ、もう、 ないのが当たり前って感じなのになぁ。
53 52 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_020 52 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_020 よし、それじゃあ、隠れていたほかの仲間も呼んで、 「トゥワイン」に戻るとしよう。 よし、それじゃあ、隠れていたほかの仲間も呼んで、 「トゥワイン」に戻るとしよう。
54 53 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_021 53 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_021 ……って、そういえばあいつ、 一向に出てこないけど、どうしたんだ……? ……って、そういえばあいつ、 一向に出てこないけど、どうしたんだ……?
55 54 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_022 54 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_022 襲ってきたから、あしらっといた!? それは……まあ、そうだよなー…………。 襲ってきたから、あしらっといた!? それは……まあ、そうだよなー…………。
56 55 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_023 55 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_023 だったら、僕が介抱しとくよ。 サーフは、みんなを村に連れて行ってあげて。 だったら、僕が介抱しとくよ。 サーフは、みんなを村に連れて行ってあげて。
57 56 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_024 56 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_024 ……ということらしいから、俺たちは先に行こう。 ひとまず、ビラン大鉱山を出るところまで進んでくれ。 ……ということらしいから、俺たちは先に行こう。 ひとまず、ビラン大鉱山を出るところまで進んでくれ。
58 57 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_030 57 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_030 僕は仲間を介抱してから戻るよー。 またあとでね! 僕は仲間を介抱してから戻るよー。 またあとでね!
59 58 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_040 58 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_040 っててて……。 あのオッサンに殴られた頭が、まだズキズキするなぁ。 っててて……。 あのオッサンに殴られた頭が、まだズキズキするなぁ。
60 59 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_041 59 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_041 ああ、あんたも来たか。 仲間たちなら、少し先を歩いてるぞ。 俺たちも、さっそく進むとしよう。 ああ、あんたも来たか。 仲間たちなら、少し先を歩いてるぞ。 俺たちも、さっそく進むとしよう。
61 60 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_042 60 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_042 普段なら、高架の線路の上を歩いていくんだけど、 今日は歩幅の小さそうなお嬢さんもいたからさ。 落ちたりしないように、下の道を行くことにしたんだ。 普段なら、高架の線路の上を歩いていくんだけど、 今日は歩幅の小さそうなお嬢さんもいたからさ。 落ちたりしないように、下の道を行くことにしたんだ。
62 61 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_043 61 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_043 ……けど、このあたり、結構獰猛な獣が出るんだよなぁ。 あんたも強いみたいだし、何かあったら、助けてくれよな! ……けど、このあたり、結構獰猛な獣が出るんだよなぁ。 あんたも強いみたいだし、何かあったら、助けてくれよな!
63 62 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_050 62 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_050 ……ストップ。 今、なんか、獣の唸り声が聞こえた気が……? ……ストップ。 今、なんか、獣の唸り声が聞こえた気が……?
64 63 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_051 63 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_051 うわっ!? に、逃げろー! うわっ!? に、逃げろー!
65 64 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_060 64 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_060 ひえっ……! ひえっ……!
66 65 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_070 65 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_070 ふぅ……助かったよ……。 久々に下の道を通ったけど、ツイてないなぁ……俺……。 ふぅ……助かったよ……。 久々に下の道を通ったけど、ツイてないなぁ……俺……。
67 66 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_071 66 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_071 けど、「トゥワイン」はもう、目と鼻の先さ! あんたの仲間たちは、とっくに到着してるだろうし、 俺たちも急ごう。 けど、「トゥワイン」はもう、目と鼻の先さ! あんたの仲間たちは、とっくに到着してるだろうし、 俺たちも急ごう。
68 67 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_080 67 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_080 ……今のところは、いっそ無情に思うほど、順調だな。 ……今のところは、いっそ無情に思うほど、順調だな。
69 68 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_085 68 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_085 なんだか、街全体が、使い込まれているような感じですね。 きっとここでも、いろいろな出来事があったんだろうな……。 なんだか、街全体が、使い込まれているような感じですね。 きっとここでも、いろいろな出来事があったんだろうな……。
70 69 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_090 69 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_090 まだ道を模索している最中とはいえ、 「光の氾濫」跡は、着実に近くなっている……。 ともすれば、ここが、最後の街になるかもしれません。 まだ道を模索している最中とはいえ、 「光の氾濫」跡は、着実に近くなっている……。 ともすれば、ここが、最後の街になるかもしれません。
71 70 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_100 70 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_100 はい、到着! ここが俺たちの暮らす、鉱山労働者たちの街「トゥワイン」だ。 はい、到着! ここが俺たちの暮らす、鉱山労働者たちの街「トゥワイン」だ。
72 71 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_101 71 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_101 もとは、線路を敷設する作業員のための集落だったんだが、 工事がおわったあとも鉱山労働者たちが住み続けた…… って経緯を持つ、根っからトロッコとゆかりがある村さ。 もとは、線路を敷設する作業員のための集落だったんだが、 工事がおわったあとも鉱山労働者たちが住み続けた…… って経緯を持つ、根っからトロッコとゆかりがある村さ。
73 72 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_102 72 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_102 村の中央に線路が引き込まれてるのは、 往時、多くの労働者たちが、通勤にトロッコを使ったからだ。 村の中央に線路が引き込まれてるのは、 往時、多くの労働者たちが、通勤にトロッコを使ったからだ。
74 73 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_103 73 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_103 ……っていっても、今は鉱業自体が廃れてる。 こんなところに留まってるのは、行き場のない無法者か、 それでも鉱石掘りをやめられない馬鹿だって言われてるよ。 ……っていっても、今は鉱業自体が廃れてる。 こんなところに留まってるのは、行き場のない無法者か、 それでも鉱石掘りをやめられない馬鹿だって言われてるよ。
75 74 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_104 74 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_104 さてと……「マグヌス」の親方は、また酒場かな。 紹介してやるけど、本当、期待はするなよな……? さてと……「マグヌス」の親方は、また酒場かな。 紹介してやるけど、本当、期待はするなよな……?
76 75 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_105 75 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_105 ……とにかく、ついていってみるか。 ……とにかく、ついていってみるか。
77 76 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_110 76 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_110 この人が、俺たちの親方「マグヌス」さんだ。 この人が、俺たちの親方「マグヌス」さんだ。
78 77 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_120 77 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_120 あぁん……? なんだ、酔いがまわったかぁ……? あぁん……? なんだ、酔いがまわったかぁ……?
79 78 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_121 78 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_121 知らねぇ顔がゾロゾロと、俺を取り囲んでやがる……。 ひぃふぅみぃ……3人……いや4人……? 面倒くせぇなぁオイ、増えたり減ったりしやがって……! 知らねぇ顔がゾロゾロと、俺を取り囲んでやがる……。 ひぃふぅみぃ……3人……いや4人……? 面倒くせぇなぁオイ、増えたり減ったりしやがって……!
80 79 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_122 79 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_122 ……かなり、酔っていらっしゃるようですね。 ……かなり、酔っていらっしゃるようですね。
81 80 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_123 80 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_123 親方……こいつらはビラン大鉱山で出会った連中で、 ナバスアレンに行きたいらしいんです。 親方……こいつらはビラン大鉱山で出会った連中で、 ナバスアレンに行きたいらしいんです。
82 81 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_124 81 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_124 そのために……その……トロッコを動かしたいとかで……。 そのために……その……トロッコを動かしたいとかで……。
83 82 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_125 82 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_125 ナバスアレンだぁ!? あんな廃都に、今更なんの用があるってんだ……。 ナバスアレンだぁ!? あんな廃都に、今更なんの用があるってんだ……。
84 83 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_126 83 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_126 しかも、そんなひ弱そうな嬢ちゃん連れて……。 ガキの遊び場じゃねぇんだぞ、あそこは。 しかも、そんなひ弱そうな嬢ちゃん連れて……。 ガキの遊び場じゃねぇんだぞ、あそこは。
85 84 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_127 84 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_127 あ、遊びに行くつもりじゃありません……! 私がどうしてもあそこに行きたいから、 みんなに同行してもらっているんです……! あ、遊びに行くつもりじゃありません……! 私がどうしてもあそこに行きたいから、 みんなに同行してもらっているんです……!
86 85 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_128 85 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_128 ハッ……あそこは、この世の終点だ。 どんな風に聞いてるか知らねぇが、 好きこのんで行くような場所じゃねぇよ……。 ハッ……あそこは、この世の終点だ。 どんな風に聞いてるか知らねぇが、 好きこのんで行くような場所じゃねぇよ……。
87 86 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_129 86 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_129 それに、トロッコ……トロッコだぁ!? 冗談じゃねぇ、その名前すら、聞きたかねぇんだよ……! とっとと失せなッ! それに、トロッコ……トロッコだぁ!? 冗談じゃねぇ、その名前すら、聞きたかねぇんだよ……! とっとと失せなッ!
88 87 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_130 87 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_130 こちらも、事情があるんだ。 トロッコを出せないというなら、 せめてその理由だけでも聞かせてほしい。 こちらも、事情があるんだ。 トロッコを出せないというなら、 せめてその理由だけでも聞かせてほしい。
89 88 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_131 88 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_131 知らねぇよ……面倒くせぇな……。 ほら、帰れ帰れッ! 知らねぇよ……面倒くせぇな……。 ほら、帰れ帰れッ!
90 89 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_132 89 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_132 ……一度、外に出るとしよう。 ……一度、外に出るとしよう。
91 90 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_140 90 TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_140 ………………。 ………………。
92 91 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_145 91 TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_145 導く者あれば、拒む者あり……。 それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、 今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。 導く者あれば、拒む者あり……。 それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、 今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。
93 92 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_150 92 TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_150 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……! どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
94 93 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_155 93 TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_155 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
95 94 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_160 94 TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_160 あっ、さっきぶりー。 無事に親方には会えた? あっ、さっきぶりー。 無事に親方には会えた?
96 95 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_170 95 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_170 違う……行きたくないわけがない……。 本当に、私はナバスアレンに行きたいんです……。 違う……行きたくないわけがない……。 本当に、私はナバスアレンに行きたいんです……。
97 96 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_171 96 TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_171 だって、そうしなきゃ…… みんなの力にだって、なれないんだから……。 だって、そうしなきゃ…… みんなの力にだって、なれないんだから……。
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それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、
今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。"
50,"TEXT_LUCKMD108_03613_MAGNUS_000_010","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
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50,TEXT_LUCKMD108_03613_MAGNUS_000_010,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
51,TEXT_LUCKMD108_03613_THAFFE_000_015,"予想はしてた結果だが……すまないな。
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
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52,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_020,"あっ、さっきぶりー。
無事に親方には会えた?"
53,"TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_030","あっ……ご、ごめんなさい……つい考え事を……!
53,TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_030,"あっ……ご、ごめんなさい……つい考え事を……!
トロッコのこと、簡単にあきらめちゃダメですよね。"
54,"TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_031","ひとまず、この村でも情報を集めてみませんか……?
54,TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_031,"ひとまず、この村でも情報を集めてみませんか……?
親方さんがあんな風に不機嫌な理由や、
トロッコを動かせない原因が、何かわかるかもしれません。"
55,"TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_032","私、北側の方を見てきます!"
56,"TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_033","……サンクレッド。
55,TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_032,私、北側の方を見てきます!
56,TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_033,"……サンクレッド。
このまま、成り行きに任せて進んでしまって、
本当によろしいのですか。"
57,"TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_034","成り行き? ……違うな。
57,TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_034,"成り行き? ……違うな。
俺はもう何年も、長い間、考え抜いた。
望む結末は、とっくに決まっている。"
58,"TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_035","……だが、選択するのは俺じゃない。
58,TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_035,"……だが、選択するのは俺じゃない。
俺がわずかでもどちらかに寄った態度を見せれば、
それは厳命となって、あいつを縛るだろう。"
59,"TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_036","あいつから、自身のために選ぶ機会を、奪うわけにはいかない。
59,TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_036,"あいつから、自身のために選ぶ機会を、奪うわけにはいかない。
それが「彼女」の願いならば、なおさら……
俺はただ護り、教え、そばにいるだけだ。"
60,"TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_037","……私も、情報収集に行ってまいります。
60,TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_037,"……私も、情報収集に行ってまいります。
あなたも、どなたか話ができそうな方を探して、
声をかけてみてください。"
61,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_040","あ、さっきはどうもー!
61,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_040,"あ、さっきはどうもー!
ビラン大鉱山でキミにやられた奴、
ちゃんと介抱して連れて帰ってきたよ。"
62,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_041","そっちは、どうだった?
62,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_041,"そっちは、どうだった?
……やっぱりダメだって?"
63,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_042","……だよねー。
63,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_042,"……だよねー。
親方が変わるキッカケになってくれればって思ったけど、
やっぱり、こればっかりは難しいか……。"
64,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_043","せっかくトロッコを求める同志に出会えたのに、
64,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_043,"せっかくトロッコを求める同志に出会えたのに、
力になれなくてゴメンよ。
どうする? せめて貨車とか、なでてく?"
65,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_044","えっ、まだ諦めてないって!?
65,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_044,"えっ、まだ諦めてないって!?
こ、心が屈強だなー……。"
66,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_045","……でも、親方を変えるには、
66,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_045,"……でも、親方を変えるには、
それくらいの頑固さが必要なのかも。"
67,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_046","よし、わかった。
67,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_046,"よし、わかった。
それじゃあ今から、一緒に線路の保守点検に行こうよ!
「業務に必要」なら、何か話しても怒られないだろうしね。"
68,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_047","はい、これが「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」ね。
68,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_047,"はい、これが「」ね。
その箱を持って、村の東側に伸びてる線路を伝ってきて。"
69,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_048","僕が先行して、補修すべきところを見つけておくから、
69,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_048,"僕が先行して、補修すべきところを見つけておくから、
キミは僕のそばで、その箱を開いてよ。
……それじゃあ、出発だー!"
70,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_050","この部分、ちょっと気になるね……。
さあ、近くで「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いて!"
71,"TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_055","点検するのは、この場所ではなさそうだ……。
ジェリックの近くで、「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開こう。"
72,"TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_060","「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いた!"
73,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_061","準備万端だねー!
70,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_050,"この部分、ちょっと気になるね……。
さあ、近くで「」を開いて!"
71,TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_055,"点検するのは、この場所ではなさそうだ……。
ジェリックの近くで、「」を開こう。"
72,TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_060,」を開いた!
73,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_061,"準備万端だねー!
その中には、点検に必要な、いくつかの道具が入ってるんだ。"
74,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_062","ここ、微かにだけど、ボルトが緩んでる……
74,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_062,"ここ、微かにだけど、ボルトが緩んでる……
締めなおすから、道具を取って!"
75,"TEXT_LUCKMD108_03613_Q1_000_000","どの道具を渡す?"
76,"TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_001","ノコギリ"
77,"TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_002","レンチ"
78,"TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_003","雑巾"
79,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_063","な、なんでノコギリ!?
75,TEXT_LUCKMD108_03613_Q1_000_000,どの道具を渡す?
76,TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_001,ノコギリ
77,TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_002,レンチ
78,TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_003,雑巾
79,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_063,"な、なんでノコギリ!?
切り落とすようなものはないよ!?"
80,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_064","必要なのは「ボルトを締める道具」さ。
80,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_064,"必要なのは「ボルトを締める道具」さ。
……もう一回、よろしくね!"
81,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_065","そうそう、レンチ!
81,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_065,"そうそう、レンチ!
これがあれば、ボルトを締めなおせるよ。"
82,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_066","じゃ、少し待っててね……。"
83,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_067","作業完了ー!
82,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_066,じゃ、少し待っててね……。
83,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_067,"作業完了ー!
それじゃあ、次に行こう!"
84,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_068","ぞ、雑巾……?
84,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_068,"ぞ、雑巾……?
確かに古い油を拭いてから作業したりもするけど……
うーん、今は平気かな。"
85,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_069","必要なのは「ボルトを締める道具」さ。
85,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_069,"必要なのは「ボルトを締める道具」さ。
……もう一回、よろしくね!"
86,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_080","今度は、ここの街灯に問題があるね……。
もう一度、近くで「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いてくれるかな?"
87,"TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_090","「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いた!"
88,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_091","やる気だねー!
86,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_080,"今度は、ここの街灯に問題があるね……。
もう一度、近くで「」を開いてくれるかな?"
87,TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_090,」を開いた!
88,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_091,"やる気だねー!
じゃあ、今度はこの街灯を直しちゃおうか。"
89,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_092","「光の氾濫」以降、明かりを灯す必要はなくなったけど、
89,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_092,"「光の氾濫」以降、明かりを灯す必要はなくなったけど、
これも、引き継いできた大事な設備のひとつだもの。
きちんと手入れをしておかないとね。"
90,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_093","それに、ほら、レイクランドに夜の闇が戻ったって噂でしょ?
90,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_093,"それに、ほら、レイクランドに夜の闇が戻ったって噂でしょ?
あわよくばこっちにも戻りますように……って願いも込めてね!"
91,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_094","さて……柱の部分に、ささくれができてるみたいだ。
91,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_094,"さて……柱の部分に、ささくれができてるみたいだ。
線路を道代わりにしてる人が、手をついても危なくないように、
ひとまず表面を平らにしておこうか。"
92,"TEXT_LUCKMD108_03613_Q2_000_000","どの道具を渡す?"
93,"TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_001","ノコギリ"
94,"TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_002","ハンマー"
95,"TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_003","やすり"
96,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_095","そうそう、ノコギリで切り倒しちゃえば心配も……"
97,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_096","って、そんなわけないでしょー!
92,TEXT_LUCKMD108_03613_Q2_000_000,どの道具を渡す?
93,TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_001,ノコギリ
94,TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_002,ハンマー
95,TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_003,やすり
96,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_095,そうそう、ノコギリで切り倒しちゃえば心配も……
97,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_096,"って、そんなわけないでしょー!
大事な設備だって、僕、言ったばかりじゃなかったっけ!?"
98,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_097","必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。
98,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_097,"必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。
……今度こそ、よろしくね!"
99,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_098","あれ……ハンマー……?
99,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_098,"あれ……ハンマー……?
もしかして、留め金の部分と勘違いしちゃったかな。"
100,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_099","必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。
100,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_099,"必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。
……今度こそ、よろしくね!"
101,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_100","そうそう、やすり!
101,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_100,"そうそう、やすり!
これで表面をスベスベにできるよ。"
102,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_101","じゃ、少し待っててね……。"
103,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_102","作業完了ー!
102,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_101,じゃ、少し待っててね……。
103,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_102,"作業完了ー!
今度、ニスもしっかり塗っておくよ。"
104,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_103","おかげさまで、補修はもう大丈夫そうかな。
104,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_103,"おかげさまで、補修はもう大丈夫そうかな。
実際に歩いてみてどう? なかなか立派な線路でしょ?"
105,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_104","アンバーヒルの鉱山ってさ、大昔から採掘が行われてきたんだ。
105,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_104,"アンバーヒルの鉱山ってさ、大昔から採掘が行われてきたんだ。
そのうちに、人力で掘れるようなところは、
ほとんど掘りつくされちゃってさ……。"
106,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_105","当時ここを治めていたナバスアレンは、巨額の資金を投入して、
106,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_105,"当時ここを治めていたナバスアレンは、巨額の資金を投入して、
新たな方法で鉱山開発を進めることになった。"
107,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_106","それが、異国から、
107,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_106,"それが、異国から、
タロース技師のミステル族を招致することだったんだ。"
108,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_107","それによって、鉱山は一層に栄えることとなった……。
108,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_107,"それによって、鉱山は一層に栄えることとなった……。
僕たちの住むトゥワインも、そのころにできた村だね。"
109,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_108","古くからここに住むロンゾ族と、新しく来たミステル族、
109,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_108,"古くからここに住むロンゾ族と、新しく来たミステル族、
「ふたつの尻尾」が交わったからこそ、鉱業が再び栄えた……
だから「トゥワイン」なんて名がついてるのさ。"
110,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_109","けど、そんな尻尾の交わりも、
110,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_109,"けど、そんな尻尾の交わりも、
「光の氾濫」でナバスアレンがなくなったのを機に、
ほどけていっちゃってね……。"
111,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_110","15年前、最後まで残っていた「ダイダロス社」もついに撤退。
111,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_110,"15年前、最後まで残っていた「ダイダロス社」もついに撤退。
跡取りごとユールモアに行っちゃって、
タロースを作り出す技術は、この土地から消え去ったんだ。"
112,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_111","……っと、話の続きは、残りの点検が終わったあとね。
112,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_111,"……っと、話の続きは、残りの点検が終わったあとね。
補修は済んだけど、もうひとつやることがあるんだ。"
113,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_112","この線路には、ときどきヴァルチャーが飛来して、
113,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_112,"この線路には、ときどきヴァルチャーが飛来して、
巣を作っちゃうんだよね……
それを取り除くのも、僕たちの役目ってわけ。"
114,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_113","というわけで、キミには北側の線路を見回ってもらおうかな。
114,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_113,"というわけで、キミには北側の線路を見回ってもらおうかな。
巣に手を出すと、ヴァルチャーが暴れるだろうから、
安全のためにも撃退しちゃってね。"
115,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_120","北側の線路を見回って、
<Sheet(EObj,2009910,0)/>」があったら除去してほしいんだ。
115,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_120,"北側の線路を見回って、
「」があったら除去してほしいんだ。
襲ってくるヴァルチャーに気をつけて!"
116,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_130","鳥の巣の除去、おつかれさま!
116,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_130,"鳥の巣の除去、おつかれさま!
いやー、ツンツンされてたね……ごめんねー。"
117,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_131","お詫びってわけじゃないけど、さっきの話の続き。
117,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_131,"お詫びってわけじゃないけど、さっきの話の続き。
タロースの修理や製造ができなくなったことで、当然、
それを動力としているトロッコも動かせなくなっていったんだ。"
118,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_132","使われなくなった線路は、錆び放題の壊れ放題。
118,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_132,"使われなくなった線路は、錆び放題の壊れ放題。
トゥワインに生まれ育ち最初に覚えた言葉さえトロッコな僕は、
その衰退とともに、プーカ人形のような無表情になったものさ。"
119,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_133","しかーし!
119,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_133,"しかーし!
7年前、事態は再び動き出したんだ。
トロッコ技師である親方と、その奥さんが村に戻ったことでね。"
120,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_134","彼らは幼い息子に少しでも安全な暮らしをさせたいと願って、
120,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_134,"彼らは幼い息子に少しでも安全な暮らしをさせたいと願って、
一時期、アム・アレーンを離れていたんだ。"
121,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_135","……でも、その息子さんが、罪喰いにやられてしまった。
121,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_135,"……でも、その息子さんが、罪喰いにやられてしまった。
親方夫妻は、息子さんが遺した言葉を実現するために、
この土地に戻って来たのさ。"
122,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_136","「いつかまた、パパのトロッコが走るのを見たい」って言葉をね。
122,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_136,"「いつかまた、パパのトロッコが走るのを見たい」って言葉をね。
そして始まったトロッコの復活計画は、
ゆっくりとだけど、順調に進んでいたよ……でも……。"
123,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_137","うわっ、ヴァルチャーの鳴き声だ!?
123,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_137,"うわっ、ヴァルチャーの鳴き声だ!?
ここにいたら、ツンツンされちゃう……村に戻ろう!"
124,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_140","ふぅ……。
124,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_140,"ふぅ……。
何はともあれ、保守点検、おつかれさまー!"
125,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_141","なんだかんだで、いっぱい話もできたし、
125,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_141,"なんだかんだで、いっぱい話もできたし、
トロッコを動かせない要因は、もう予想がついたんじゃない?"
126,"TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_142","……うん、ずばり、タロースさ。
126,TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_142,"……うん、ずばり、タロースさ。
今のアンバーヒルには、ちゃんと動くトロッコ用のタロースが、
1体たりとも存在していないんだよ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_00 1 トゥワインのミンフィリアは、思い詰めている様子だ。
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22 18 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_00 トゥワインで知人を探す
26 22 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_01 ジェリックの近くでを使う
27 23 TEXT_LUCKMD108_03613_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_02 ジェリックの近くでを再度使う
28 24 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_03 トゥワインで知人を探す を除去しデザート・ヴァルチャーを討伐
29 25 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_04 ジェリックの近くで<Sheet(EventItem,2002559,0)/>を使う ジェリックと話す
30 26 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_05 ジェリックの近くで<Sheet(EventItem,2002559,0)/>を再度使う ジェリックと再度話す
31 27 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_06 <Sheet(EObj,2009910,0)/>を除去しデザート・ヴァルチャーを討伐
32 28 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_07 ジェリックと話す
33 29 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_08 ジェリックと再度話す
34 30 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_10 37 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_11 38 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_12 39 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_13 40 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_14 41 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_15 42 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_16 43 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_17 44 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_18 45 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_19 46 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_000 ………………。
50 46 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_005 導く者あれば、拒む者あり……。 それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、 今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。
47 TEXT_LUCKMD108_03613_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_000 ………………。
49 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_005 導く者あれば、拒む者あり……。 それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、 今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。
51 50 TEXT_LUCKMD108_03613_MAGNUS_000_010 50 TEXT_LUCKMD108_03613_MAGNUS_000_010 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……! どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
52 51 TEXT_LUCKMD108_03613_THAFFE_000_015 51 TEXT_LUCKMD108_03613_THAFFE_000_015 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
53 52 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_020 52 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_020 あっ、さっきぶりー。 無事に親方には会えた? あっ、さっきぶりー。 無事に親方には会えた?
54 53 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_030 53 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_030 あっ……ご、ごめんなさい……つい考え事を……! トロッコのこと、簡単にあきらめちゃダメですよね。 あっ……ご、ごめんなさい……つい考え事を……! トロッコのこと、簡単にあきらめちゃダメですよね。
55 54 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_031 54 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_031 ひとまず、この村でも情報を集めてみませんか……? 親方さんがあんな風に不機嫌な理由や、 トロッコを動かせない原因が、何かわかるかもしれません。 ひとまず、この村でも情報を集めてみませんか……? 親方さんがあんな風に不機嫌な理由や、 トロッコを動かせない原因が、何かわかるかもしれません。
56 55 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_032 55 TEXT_LUCKMD108_03613_RYNE_000_032 私、北側の方を見てきます! 私、北側の方を見てきます!
57 56 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_033 56 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_033 ……サンクレッド。 このまま、成り行きに任せて進んでしまって、 本当によろしいのですか。 ……サンクレッド。 このまま、成り行きに任せて進んでしまって、 本当によろしいのですか。
58 57 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_034 57 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_034 成り行き? ……違うな。 俺はもう何年も、長い間、考え抜いた。 望む結末は、とっくに決まっている。 成り行き? ……違うな。 俺はもう何年も、長い間、考え抜いた。 望む結末は、とっくに決まっている。
59 58 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_035 58 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_035 ……だが、選択するのは俺じゃない。 俺がわずかでもどちらかに寄った態度を見せれば、 それは厳命となって、あいつを縛るだろう。 ……だが、選択するのは俺じゃない。 俺がわずかでもどちらかに寄った態度を見せれば、 それは厳命となって、あいつを縛るだろう。
60 59 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_036 59 TEXT_LUCKMD108_03613_THANCRED_000_036 あいつから、自身のために選ぶ機会を、奪うわけにはいかない。 それが「彼女」の願いならば、なおさら…… 俺はただ護り、教え、そばにいるだけだ。 あいつから、自身のために選ぶ機会を、奪うわけにはいかない。 それが「彼女」の願いならば、なおさら…… 俺はただ護り、教え、そばにいるだけだ。
61 60 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_037 60 TEXT_LUCKMD108_03613_URIANGER_000_037 ……私も、情報収集に行ってまいります。 あなたも、どなたか話ができそうな方を探して、 声をかけてみてください。 ……私も、情報収集に行ってまいります。 あなたも、どなたか話ができそうな方を探して、 声をかけてみてください。
62 61 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_040 61 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_040 あ、さっきはどうもー! ビラン大鉱山でキミにやられた奴、 ちゃんと介抱して連れて帰ってきたよ。 あ、さっきはどうもー! ビラン大鉱山でキミにやられた奴、 ちゃんと介抱して連れて帰ってきたよ。
63 62 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_041 62 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_041 そっちは、どうだった? ……やっぱりダメだって? そっちは、どうだった? ……やっぱりダメだって?
64 63 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_042 63 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_042 ……だよねー。 親方が変わるキッカケになってくれればって思ったけど、 やっぱり、こればっかりは難しいか……。 ……だよねー。 親方が変わるキッカケになってくれればって思ったけど、 やっぱり、こればっかりは難しいか……。
65 64 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_043 64 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_043 せっかくトロッコを求める同志に出会えたのに、 力になれなくてゴメンよ。 どうする? せめて貨車とか、なでてく? せっかくトロッコを求める同志に出会えたのに、 力になれなくてゴメンよ。 どうする? せめて貨車とか、なでてく?
66 65 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_044 65 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_044 えっ、まだ諦めてないって!? こ、心が屈強だなー……。 えっ、まだ諦めてないって!? こ、心が屈強だなー……。
67 66 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_045 66 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_045 ……でも、親方を変えるには、 それくらいの頑固さが必要なのかも。 ……でも、親方を変えるには、 それくらいの頑固さが必要なのかも。
68 67 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_046 67 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_046 よし、わかった。 それじゃあ今から、一緒に線路の保守点検に行こうよ! 「業務に必要」なら、何か話しても怒られないだろうしね。 よし、わかった。 それじゃあ今から、一緒に線路の保守点検に行こうよ! 「業務に必要」なら、何か話しても怒られないだろうしね。
69 68 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_047 68 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_047 はい、これが「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」ね。 その箱を持って、村の東側に伸びてる線路を伝ってきて。 はい、これが「」ね。 その箱を持って、村の東側に伸びてる線路を伝ってきて。
70 69 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_048 69 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_048 僕が先行して、補修すべきところを見つけておくから、 キミは僕のそばで、その箱を開いてよ。 ……それじゃあ、出発だー! 僕が先行して、補修すべきところを見つけておくから、 キミは僕のそばで、その箱を開いてよ。 ……それじゃあ、出発だー!
71 70 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_050 70 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_050 この部分、ちょっと気になるね……。 さあ、近くで「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いて! この部分、ちょっと気になるね……。 さあ、近くで「」を開いて!
72 71 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_055 71 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_055 点検するのは、この場所ではなさそうだ……。 ジェリックの近くで、「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開こう。 点検するのは、この場所ではなさそうだ……。 ジェリックの近くで、「」を開こう。
73 72 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_060 72 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_060 「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いた! 「」を開いた!
74 73 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_061 73 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_061 準備万端だねー! その中には、点検に必要な、いくつかの道具が入ってるんだ。 準備万端だねー! その中には、点検に必要な、いくつかの道具が入ってるんだ。
75 74 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_062 74 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_062 ここ、微かにだけど、ボルトが緩んでる…… 締めなおすから、道具を取って! ここ、微かにだけど、ボルトが緩んでる…… 締めなおすから、道具を取って!
76 75 TEXT_LUCKMD108_03613_Q1_000_000 75 TEXT_LUCKMD108_03613_Q1_000_000 どの道具を渡す? どの道具を渡す?
77 76 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_001 76 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_001 ノコギリ ノコギリ
78 77 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_002 77 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_002 レンチ レンチ
79 78 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_003 78 TEXT_LUCKMD108_03613_A1_000_003 雑巾 雑巾
80 79 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_063 79 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_063 な、なんでノコギリ!? 切り落とすようなものはないよ!? な、なんでノコギリ!? 切り落とすようなものはないよ!?
81 80 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_064 80 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_064 必要なのは「ボルトを締める道具」さ。 ……もう一回、よろしくね! 必要なのは「ボルトを締める道具」さ。 ……もう一回、よろしくね!
82 81 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_065 81 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_065 そうそう、レンチ! これがあれば、ボルトを締めなおせるよ。 そうそう、レンチ! これがあれば、ボルトを締めなおせるよ。
83 82 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_066 82 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_066 じゃ、少し待っててね……。 じゃ、少し待っててね……。
84 83 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_067 83 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_067 作業完了ー! それじゃあ、次に行こう! 作業完了ー! それじゃあ、次に行こう!
85 84 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_068 84 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_068 ぞ、雑巾……? 確かに古い油を拭いてから作業したりもするけど…… うーん、今は平気かな。 ぞ、雑巾……? 確かに古い油を拭いてから作業したりもするけど…… うーん、今は平気かな。
86 85 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_069 85 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_069 必要なのは「ボルトを締める道具」さ。 ……もう一回、よろしくね! 必要なのは「ボルトを締める道具」さ。 ……もう一回、よろしくね!
87 86 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_080 86 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_080 今度は、ここの街灯に問題があるね……。 もう一度、近くで「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いてくれるかな? 今度は、ここの街灯に問題があるね……。 もう一度、近くで「」を開いてくれるかな?
88 87 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_090 87 TEXT_LUCKMD108_03613_SYSTEM_000_090 「<Sheet(EventItem,2002559,0)/>」を開いた! 「」を開いた!
89 88 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_091 88 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_091 やる気だねー! じゃあ、今度はこの街灯を直しちゃおうか。 やる気だねー! じゃあ、今度はこの街灯を直しちゃおうか。
90 89 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_092 89 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_092 「光の氾濫」以降、明かりを灯す必要はなくなったけど、 これも、引き継いできた大事な設備のひとつだもの。 きちんと手入れをしておかないとね。 「光の氾濫」以降、明かりを灯す必要はなくなったけど、 これも、引き継いできた大事な設備のひとつだもの。 きちんと手入れをしておかないとね。
91 90 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_093 90 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_093 それに、ほら、レイクランドに夜の闇が戻ったって噂でしょ? あわよくばこっちにも戻りますように……って願いも込めてね! それに、ほら、レイクランドに夜の闇が戻ったって噂でしょ? あわよくばこっちにも戻りますように……って願いも込めてね!
92 91 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_094 91 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_094 さて……柱の部分に、ささくれができてるみたいだ。 線路を道代わりにしてる人が、手をついても危なくないように、 ひとまず表面を平らにしておこうか。 さて……柱の部分に、ささくれができてるみたいだ。 線路を道代わりにしてる人が、手をついても危なくないように、 ひとまず表面を平らにしておこうか。
93 92 TEXT_LUCKMD108_03613_Q2_000_000 92 TEXT_LUCKMD108_03613_Q2_000_000 どの道具を渡す? どの道具を渡す?
94 93 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_001 93 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_001 ノコギリ ノコギリ
95 94 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_002 94 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_002 ハンマー ハンマー
96 95 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_003 95 TEXT_LUCKMD108_03613_A2_000_003 やすり やすり
97 96 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_095 96 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_095 そうそう、ノコギリで切り倒しちゃえば心配も…… そうそう、ノコギリで切り倒しちゃえば心配も……
98 97 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_096 97 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_096 って、そんなわけないでしょー! 大事な設備だって、僕、言ったばかりじゃなかったっけ!? って、そんなわけないでしょー! 大事な設備だって、僕、言ったばかりじゃなかったっけ!?
99 98 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_097 98 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_097 必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。 ……今度こそ、よろしくね! 必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。 ……今度こそ、よろしくね!
100 99 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_098 99 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_098 あれ……ハンマー……? もしかして、留め金の部分と勘違いしちゃったかな。 あれ……ハンマー……? もしかして、留め金の部分と勘違いしちゃったかな。
101 100 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_099 100 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_099 必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。 ……今度こそ、よろしくね! 必要なのは「木材の表面を平らにする道具」さ。 ……今度こそ、よろしくね!
102 101 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_100 101 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_100 そうそう、やすり! これで表面をスベスベにできるよ。 そうそう、やすり! これで表面をスベスベにできるよ。
103 102 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_101 102 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_101 じゃ、少し待っててね……。 じゃ、少し待っててね……。
104 103 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_102 103 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_102 作業完了ー! 今度、ニスもしっかり塗っておくよ。 作業完了ー! 今度、ニスもしっかり塗っておくよ。
105 104 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_103 104 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_103 おかげさまで、補修はもう大丈夫そうかな。 実際に歩いてみてどう? なかなか立派な線路でしょ? おかげさまで、補修はもう大丈夫そうかな。 実際に歩いてみてどう? なかなか立派な線路でしょ?
106 105 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_104 105 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_104 アンバーヒルの鉱山ってさ、大昔から採掘が行われてきたんだ。 そのうちに、人力で掘れるようなところは、 ほとんど掘りつくされちゃってさ……。 アンバーヒルの鉱山ってさ、大昔から採掘が行われてきたんだ。 そのうちに、人力で掘れるようなところは、 ほとんど掘りつくされちゃってさ……。
107 106 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_105 106 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_105 当時ここを治めていたナバスアレンは、巨額の資金を投入して、 新たな方法で鉱山開発を進めることになった。 当時ここを治めていたナバスアレンは、巨額の資金を投入して、 新たな方法で鉱山開発を進めることになった。
108 107 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_106 107 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_106 それが、異国から、 タロース技師のミステル族を招致することだったんだ。 それが、異国から、 タロース技師のミステル族を招致することだったんだ。
109 108 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_107 108 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_107 それによって、鉱山は一層に栄えることとなった……。 僕たちの住むトゥワインも、そのころにできた村だね。 それによって、鉱山は一層に栄えることとなった……。 僕たちの住むトゥワインも、そのころにできた村だね。
110 109 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_108 109 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_108 古くからここに住むロンゾ族と、新しく来たミステル族、 「ふたつの尻尾」が交わったからこそ、鉱業が再び栄えた…… だから「トゥワイン」なんて名がついてるのさ。 古くからここに住むロンゾ族と、新しく来たミステル族、 「ふたつの尻尾」が交わったからこそ、鉱業が再び栄えた…… だから「トゥワイン」なんて名がついてるのさ。
111 110 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_109 110 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_109 けど、そんな尻尾の交わりも、 「光の氾濫」でナバスアレンがなくなったのを機に、 ほどけていっちゃってね……。 けど、そんな尻尾の交わりも、 「光の氾濫」でナバスアレンがなくなったのを機に、 ほどけていっちゃってね……。
112 111 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_110 111 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_110 15年前、最後まで残っていた「ダイダロス社」もついに撤退。 跡取りごとユールモアに行っちゃって、 タロースを作り出す技術は、この土地から消え去ったんだ。 15年前、最後まで残っていた「ダイダロス社」もついに撤退。 跡取りごとユールモアに行っちゃって、 タロースを作り出す技術は、この土地から消え去ったんだ。
113 112 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_111 112 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_111 ……っと、話の続きは、残りの点検が終わったあとね。 補修は済んだけど、もうひとつやることがあるんだ。 ……っと、話の続きは、残りの点検が終わったあとね。 補修は済んだけど、もうひとつやることがあるんだ。
114 113 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_112 113 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_112 この線路には、ときどきヴァルチャーが飛来して、 巣を作っちゃうんだよね…… それを取り除くのも、僕たちの役目ってわけ。 この線路には、ときどきヴァルチャーが飛来して、 巣を作っちゃうんだよね…… それを取り除くのも、僕たちの役目ってわけ。
115 114 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_113 114 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_113 というわけで、キミには北側の線路を見回ってもらおうかな。 巣に手を出すと、ヴァルチャーが暴れるだろうから、 安全のためにも撃退しちゃってね。 というわけで、キミには北側の線路を見回ってもらおうかな。 巣に手を出すと、ヴァルチャーが暴れるだろうから、 安全のためにも撃退しちゃってね。
116 115 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_120 115 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_120 北側の線路を見回って、 「<Sheet(EObj,2009910,0)/>」があったら除去してほしいんだ。 襲ってくるヴァルチャーに気をつけて! 北側の線路を見回って、 「」があったら除去してほしいんだ。 襲ってくるヴァルチャーに気をつけて!
117 116 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_130 116 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_130 鳥の巣の除去、おつかれさま! いやー、ツンツンされてたね……ごめんねー。 鳥の巣の除去、おつかれさま! いやー、ツンツンされてたね……ごめんねー。
118 117 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_131 117 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_131 お詫びってわけじゃないけど、さっきの話の続き。 タロースの修理や製造ができなくなったことで、当然、 それを動力としているトロッコも動かせなくなっていったんだ。 お詫びってわけじゃないけど、さっきの話の続き。 タロースの修理や製造ができなくなったことで、当然、 それを動力としているトロッコも動かせなくなっていったんだ。
119 118 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_132 118 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_132 使われなくなった線路は、錆び放題の壊れ放題。 トゥワインに生まれ育ち最初に覚えた言葉さえトロッコな僕は、 その衰退とともに、プーカ人形のような無表情になったものさ。 使われなくなった線路は、錆び放題の壊れ放題。 トゥワインに生まれ育ち最初に覚えた言葉さえトロッコな僕は、 その衰退とともに、プーカ人形のような無表情になったものさ。
120 119 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_133 119 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_133 しかーし! 7年前、事態は再び動き出したんだ。 トロッコ技師である親方と、その奥さんが村に戻ったことでね。 しかーし! 7年前、事態は再び動き出したんだ。 トロッコ技師である親方と、その奥さんが村に戻ったことでね。
121 120 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_134 120 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_134 彼らは幼い息子に少しでも安全な暮らしをさせたいと願って、 一時期、アム・アレーンを離れていたんだ。 彼らは幼い息子に少しでも安全な暮らしをさせたいと願って、 一時期、アム・アレーンを離れていたんだ。
122 121 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_135 121 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_135 ……でも、その息子さんが、罪喰いにやられてしまった。 親方夫妻は、息子さんが遺した言葉を実現するために、 この土地に戻って来たのさ。 ……でも、その息子さんが、罪喰いにやられてしまった。 親方夫妻は、息子さんが遺した言葉を実現するために、 この土地に戻って来たのさ。
123 122 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_136 122 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_136 「いつかまた、パパのトロッコが走るのを見たい」って言葉をね。 そして始まったトロッコの復活計画は、 ゆっくりとだけど、順調に進んでいたよ……でも……。 「いつかまた、パパのトロッコが走るのを見たい」って言葉をね。 そして始まったトロッコの復活計画は、 ゆっくりとだけど、順調に進んでいたよ……でも……。
124 123 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_137 123 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_137 うわっ、ヴァルチャーの鳴き声だ!? ここにいたら、ツンツンされちゃう……村に戻ろう! うわっ、ヴァルチャーの鳴き声だ!? ここにいたら、ツンツンされちゃう……村に戻ろう!
125 124 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_140 124 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_140 ふぅ……。 何はともあれ、保守点検、おつかれさまー! ふぅ……。 何はともあれ、保守点検、おつかれさまー!
126 125 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_141 125 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_141 なんだかんだで、いっぱい話もできたし、 トロッコを動かせない要因は、もう予想がついたんじゃない? なんだかんだで、いっぱい話もできたし、 トロッコを動かせない要因は、もう予想がついたんじゃない?
127 126 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_142 126 TEXT_LUCKMD108_03613_JERYK_000_142 ……うん、ずばり、タロースさ。 今のアンバーヒルには、ちゃんと動くトロッコ用のタロースが、 1体たりとも存在していないんだよ。 ……うん、ずばり、タロースさ。 今のアンバーヒルには、ちゃんと動くトロッコ用のタロースが、 1体たりとも存在していないんだよ。
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0,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_00","トゥワインのジェリックは、何事か考えているようだ。"
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2,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_00","修理中のタロースを調べる"
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26,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_02","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002560,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMD109_03614_MAGNUS_000_000","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
49,"TEXT_LUCKMD109_03614_THAFFE_000_005","予想はしてた結果だが……すまないな。
0,TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_00,トゥワインのジェリックは、何事か考えているようだ。
1,TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_00,修理中のタロースを調べる
25,TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_01,からを入手
26,TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_02,ウリエンジェにを渡す
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48,TEXT_LUCKMD109_03614_MAGNUS_000_000,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
49,TEXT_LUCKMD109_03614_THAFFE_000_005,"予想はしてた結果だが……すまないな。
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
50,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_010","……って言われても、キミ、困っちゃうよねぇ。
50,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_010,"……って言われても、キミ、困っちゃうよねぇ。
僕たちが四苦八苦しながら途中まで直したタロースがあるから、
とりあえず、それを見てみる?"
51,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_011","案内するよ。
51,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_011,"案内するよ。
僕としても、よその人の意見は聞いてみたいしね。"
52,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_020","おや、あなたもいらっしゃるとは……。"
53,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_025","これこれ、好きに見ていいよー。
52,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_020,おや、あなたもいらっしゃるとは……。
53,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_025,"これこれ、好きに見ていいよー。
なんだか、先客がいるみたいだけど!"
54,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_030","あなたも、タロースが気になるのですか?
54,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_030,"あなたも、タロースが気になるのですか?
私は、先の大鉱山で残骸ばかりを見かけたことを思い出し、
もしや何か……と調べていたのですが……。"
55,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_031","そのような事情だったとは……。
55,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_031,"そのような事情だったとは……。
ならば、このタロースを動かす術を、
一度きちんと模索してみるべきでしょう。"
56,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_032","幸い、この個体は、大鉱山の操車場にあったものよりも、
56,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_032,"幸い、この個体は、大鉱山の操車場にあったものよりも、
かなり状態が良好です……。"
57,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_033","タロースをいちから組み上げることは私にもできませんが、
57,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_033,"タロースをいちから組み上げることは私にもできませんが、
魔力の流れを調べ、不具合のある箇所に手を入れるくらいなら、
不可能ではないかと……。"
58,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_034","わあ、さすが敏腕まじない師!
58,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_034,"わあ、さすが敏腕まじない師!
だったらさっそく、所感を聞かせてよ。"
59,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_035","軽く外側から見たかぎりですが……
59,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_035,"軽く外側から見たかぎりですが……
この手の石人形には通常、筋肉に代わって身体を動かす、
魔力の血管のようなものが張り巡らされています。"
60,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_036","その一部が、途中で断絶してしまっている……。
60,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_036,"その一部が、途中で断絶してしまっている……。
それゆえに、動くことができないのかもしれません。"
61,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_037","ははぁー! すごいや!
61,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_037,"ははぁー! すごいや!
ちょっと見ただけで、そんなことがわかるだなんて。
でも、それって対処しようがあるの?"
62,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_038","途切れた箇所を繋ぐだけの応急処置であれば、理論上は。
62,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_038,"途切れた箇所を繋ぐだけの応急処置であれば、理論上は。
エーテル伝導率が高い素材を用意し、
間に当て込むだけですので……。"
63,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_039","ともかく試してみましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、この村の外には、
タロースに似た存在「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」がいたはずです。"
64,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_040","それを倒し、「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を、
63,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_039,"ともかく試してみましょう。
Playerさん、この村の外には、
タロースに似た存在「」がいたはずです。"
64,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_040,"それを倒し、「」を、
集めてきてはいただけないでしょうか?"
65,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_041","ありがとうございます。
65,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_041,"ありがとうございます。
ほかに必要な素材も、サンクレッドたちに協力を頼み、
早急に集めるといたしましょう。"
66,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_042","<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」が3袋ほど集まったら、
66,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_042,"「」が3袋ほど集まったら、
再びここへお戻りください……。
よろしくお願いいたします。"
67,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_050","この村の外にいる、「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」を倒し、
<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を3袋ほど、
67,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_050,"この村の外にいる、「」を倒し、
「」を3袋ほど、
集めてきていただけますか……?"
68,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_055","トゥワインには、魔法に長けた人がいないんだよね。
68,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_055,"トゥワインには、魔法に長けた人がいないんだよね。
外から招こうにも、アム・アレーンなんかに行きたくないって、
断られたり、高額な手間賃をふっかけられたりでさ。"
69,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_056","だから、タロースの修理も、残されていた文献や、
69,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_056,"だから、タロースの修理も、残されていた文献や、
商人の護衛でやってくる旅の魔法使いの知恵を借りたりして、
すこーしずつ進めてたんだ。"
70,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_060","おかえりなさいませ。
70,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_060,"おかえりなさいませ。
サンクレッドたちにも、取り急ぎ事情を伝え、
素材の調達に向かってもらいました。"
71,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_061","あなたにお願いした、
<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」は、いかがでしょうか……?"
72,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_062","ありがとうございます、確かに頂戴いたしました。
71,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_061,"あなたにお願いした、
「」は、いかがでしょうか……?"
72,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_062,"ありがとうございます、確かに頂戴いたしました。
それでは、サンクレッドたちが戻り次第、
触媒を生成し、タロースの修復を試みましょう……。"
73,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_063","……恐らく、これで魔力の通り道そのものは、
73,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_063,"……恐らく、これで魔力の通り道そのものは、
全身くまなく繋がったかと思います。"
74,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_064","あとは、実際に魔力を流せば…………"
75,"TEXT_LUCKMD109_03614_THANCRED_000_065","…………動かないな。"
76,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_066","ふむ……。
74,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_064,あとは、実際に魔力を流せば…………
75,TEXT_LUCKMD109_03614_THANCRED_000_065,…………動かないな。
76,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_066,"ふむ……。
これほど一切の反応がないとなると、
問題は、もっと大元にもあるのかもしれません。"
77,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_067","具体的には、「心核」です。
77,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_067,"具体的には、「心核」です。
人で言えば心臓にあたる機関……これが作動しなければ、
魔力を取り入れ、巡らせること自体ができないのです……。"
78,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_068","ああ……やっぱりかぁー……。"
79,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_069","やっぱり、と申しますと……?"
80,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_070","あっ、いや、その……
78,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_068,ああ……やっぱりかぁー……。
79,TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_069,やっぱり、と申しますと……?
80,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_070,"あっ、いや、その……
心核に問題があるって可能性は、
僕たちも、考えなかったわけじゃないんだよ。"
81,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_071","だから、代わりの心核を用意しようとしたこともあった……
81,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_071,"だから、代わりの心核を用意しようとしたこともあった……
あったんだけど…………。"
82,"TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_072","……ジェリックさん?"
83,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_073","うーん……ええと……
82,TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_072,……ジェリックさん?
83,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_073,"うーん……ええと……
僕が言っちゃっていいのかな、これ……。"
84,"TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_074","どうか教えてください。
84,TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_074,"どうか教えてください。
心核を用意しようとして、何があったんですか……?"
85,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_075","わ、わかったよ、話すってば!
85,TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_075,"わ、わかったよ、話すってば!
タロースの心核と……親方がああなった理由、
ここまでしてくれたからには、最後までちゃんと教えてあげる。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_00 1 トゥワインのジェリックは、何事か考えているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_03 トゥワインのジェリックは、何事か考えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_05
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8 4 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_08
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24 20 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_00 修理中のタロースを調べる
26 22 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_01 からを入手
27 23 TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_02 ウリエンジェにを渡す
28 24 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_03 修理中のタロースを調べる
29 25 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_04 <Sheet(BNpcName,8561,0)/>から<Sheet(EventItem,2002560,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_05 ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002560,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD109_03614_MAGNUS_000_000 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
50 46 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD109_03614_THAFFE_000_005 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
47 TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD109_03614_MAGNUS_000_000 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
49 TEXT_LUCKMD109_03614_THAFFE_000_005 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
51 50 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_010 50 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_010 ……って言われても、キミ、困っちゃうよねぇ。 僕たちが四苦八苦しながら途中まで直したタロースがあるから、 とりあえず、それを見てみる? ……って言われても、キミ、困っちゃうよねぇ。 僕たちが四苦八苦しながら途中まで直したタロースがあるから、 とりあえず、それを見てみる?
52 51 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_011 51 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_011 案内するよ。 僕としても、よその人の意見は聞いてみたいしね。 案内するよ。 僕としても、よその人の意見は聞いてみたいしね。
53 52 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_020 52 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_020 おや、あなたもいらっしゃるとは……。 おや、あなたもいらっしゃるとは……。
54 53 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_025 53 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_025 これこれ、好きに見ていいよー。 なんだか、先客がいるみたいだけど! これこれ、好きに見ていいよー。 なんだか、先客がいるみたいだけど!
55 54 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_030 54 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_030 あなたも、タロースが気になるのですか? 私は、先の大鉱山で残骸ばかりを見かけたことを思い出し、 もしや何か……と調べていたのですが……。 あなたも、タロースが気になるのですか? 私は、先の大鉱山で残骸ばかりを見かけたことを思い出し、 もしや何か……と調べていたのですが……。
56 55 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_031 55 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_031 そのような事情だったとは……。 ならば、このタロースを動かす術を、 一度きちんと模索してみるべきでしょう。 そのような事情だったとは……。 ならば、このタロースを動かす術を、 一度きちんと模索してみるべきでしょう。
57 56 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_032 56 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_032 幸い、この個体は、大鉱山の操車場にあったものよりも、 かなり状態が良好です……。 幸い、この個体は、大鉱山の操車場にあったものよりも、 かなり状態が良好です……。
58 57 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_033 57 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_033 タロースをいちから組み上げることは私にもできませんが、 魔力の流れを調べ、不具合のある箇所に手を入れるくらいなら、 不可能ではないかと……。 タロースをいちから組み上げることは私にもできませんが、 魔力の流れを調べ、不具合のある箇所に手を入れるくらいなら、 不可能ではないかと……。
59 58 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_034 58 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_034 わあ、さすが敏腕まじない師! だったらさっそく、所感を聞かせてよ。 わあ、さすが敏腕まじない師! だったらさっそく、所感を聞かせてよ。
60 59 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_035 59 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_035 軽く外側から見たかぎりですが…… この手の石人形には通常、筋肉に代わって身体を動かす、 魔力の血管のようなものが張り巡らされています。 軽く外側から見たかぎりですが…… この手の石人形には通常、筋肉に代わって身体を動かす、 魔力の血管のようなものが張り巡らされています。
61 60 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_036 60 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_036 その一部が、途中で断絶してしまっている……。 それゆえに、動くことができないのかもしれません。 その一部が、途中で断絶してしまっている……。 それゆえに、動くことができないのかもしれません。
62 61 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_037 61 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_037 ははぁー! すごいや! ちょっと見ただけで、そんなことがわかるだなんて。 でも、それって対処しようがあるの? ははぁー! すごいや! ちょっと見ただけで、そんなことがわかるだなんて。 でも、それって対処しようがあるの?
63 62 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_038 62 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_038 途切れた箇所を繋ぐだけの応急処置であれば、理論上は。 エーテル伝導率が高い素材を用意し、 間に当て込むだけですので……。 途切れた箇所を繋ぐだけの応急処置であれば、理論上は。 エーテル伝導率が高い素材を用意し、 間に当て込むだけですので……。
64 63 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_039 63 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_039 ともかく試してみましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、この村の外には、 タロースに似た存在「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」がいたはずです。 ともかく試してみましょう。 Playerさん、この村の外には、 タロースに似た存在「」がいたはずです。
65 64 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_040 64 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_040 それを倒し、「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を、 集めてきてはいただけないでしょうか? それを倒し、「」を、 集めてきてはいただけないでしょうか?
66 65 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_041 65 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_041 ありがとうございます。 ほかに必要な素材も、サンクレッドたちに協力を頼み、 早急に集めるといたしましょう。 ありがとうございます。 ほかに必要な素材も、サンクレッドたちに協力を頼み、 早急に集めるといたしましょう。
67 66 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_042 66 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_042 「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」が3袋ほど集まったら、 再びここへお戻りください……。 よろしくお願いいたします。 「」が3袋ほど集まったら、 再びここへお戻りください……。 よろしくお願いいたします。
68 67 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_050 67 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_050 この村の外にいる、「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を3袋ほど、 集めてきていただけますか……? この村の外にいる、「」を倒し、 「」を3袋ほど、 集めてきていただけますか……?
69 68 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_055 68 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_055 トゥワインには、魔法に長けた人がいないんだよね。 外から招こうにも、アム・アレーンなんかに行きたくないって、 断られたり、高額な手間賃をふっかけられたりでさ。 トゥワインには、魔法に長けた人がいないんだよね。 外から招こうにも、アム・アレーンなんかに行きたくないって、 断られたり、高額な手間賃をふっかけられたりでさ。
70 69 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_056 69 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_056 だから、タロースの修理も、残されていた文献や、 商人の護衛でやってくる旅の魔法使いの知恵を借りたりして、 すこーしずつ進めてたんだ。 だから、タロースの修理も、残されていた文献や、 商人の護衛でやってくる旅の魔法使いの知恵を借りたりして、 すこーしずつ進めてたんだ。
71 70 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_060 70 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_060 おかえりなさいませ。 サンクレッドたちにも、取り急ぎ事情を伝え、 素材の調達に向かってもらいました。 おかえりなさいませ。 サンクレッドたちにも、取り急ぎ事情を伝え、 素材の調達に向かってもらいました。
72 71 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_061 71 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_061 あなたにお願いした、 「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」は、いかがでしょうか……? あなたにお願いした、 「」は、いかがでしょうか……?
73 72 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_062 72 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_062 ありがとうございます、確かに頂戴いたしました。 それでは、サンクレッドたちが戻り次第、 触媒を生成し、タロースの修復を試みましょう……。 ありがとうございます、確かに頂戴いたしました。 それでは、サンクレッドたちが戻り次第、 触媒を生成し、タロースの修復を試みましょう……。
74 73 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_063 73 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_063 ……恐らく、これで魔力の通り道そのものは、 全身くまなく繋がったかと思います。 ……恐らく、これで魔力の通り道そのものは、 全身くまなく繋がったかと思います。
75 74 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_064 74 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_064 あとは、実際に魔力を流せば………… あとは、実際に魔力を流せば…………
76 75 TEXT_LUCKMD109_03614_THANCRED_000_065 75 TEXT_LUCKMD109_03614_THANCRED_000_065 …………動かないな。 …………動かないな。
77 76 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_066 76 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_066 ふむ……。 これほど一切の反応がないとなると、 問題は、もっと大元にもあるのかもしれません。 ふむ……。 これほど一切の反応がないとなると、 問題は、もっと大元にもあるのかもしれません。
78 77 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_067 77 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_067 具体的には、「心核」です。 人で言えば心臓にあたる機関……これが作動しなければ、 魔力を取り入れ、巡らせること自体ができないのです……。 具体的には、「心核」です。 人で言えば心臓にあたる機関……これが作動しなければ、 魔力を取り入れ、巡らせること自体ができないのです……。
79 78 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_068 78 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_068 ああ……やっぱりかぁー……。 ああ……やっぱりかぁー……。
80 79 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_069 79 TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_069 やっぱり、と申しますと……? やっぱり、と申しますと……?
81 80 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_070 80 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_070 あっ、いや、その…… 心核に問題があるって可能性は、 僕たちも、考えなかったわけじゃないんだよ。 あっ、いや、その…… 心核に問題があるって可能性は、 僕たちも、考えなかったわけじゃないんだよ。
82 81 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_071 81 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_071 だから、代わりの心核を用意しようとしたこともあった…… あったんだけど…………。 だから、代わりの心核を用意しようとしたこともあった…… あったんだけど…………。
83 82 TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_072 82 TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_072 ……ジェリックさん? ……ジェリックさん?
84 83 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_073 83 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_073 うーん……ええと…… 僕が言っちゃっていいのかな、これ……。 うーん……ええと…… 僕が言っちゃっていいのかな、これ……。
85 84 TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_074 84 TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_074 どうか教えてください。 心核を用意しようとして、何があったんですか……? どうか教えてください。 心核を用意しようとして、何があったんですか……?
86 85 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_075 85 TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_075 わ、わかったよ、話すってば! タロースの心核と……親方がああなった理由、 ここまでしてくれたからには、最後までちゃんと教えてあげる。 わ、わかったよ、話すってば! タロースの心核と……親方がああなった理由、 ここまでしてくれたからには、最後までちゃんと教えてあげる。
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24,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_00","サーフと話す"
25,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_01","ウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
49,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005","予想はしてた結果だが……すまないな。
0,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_00,トゥワインのジェリックは、いたたまれない様子だ。
1,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_00,サーフと話す
25,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_01,ウリエンジェと話す
26,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_02,サンクレッドを探す
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48,TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
49,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005,"予想はしてた結果だが……すまないな。
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
50,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010","さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。"
51,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015","無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。
50,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010,さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。
51,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015,"無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。
でも、先に進む手掛かりがあるかもしれないなら、私は……。"
52,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020","どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。
ご協力ありがとうございました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
53,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030","……タロースの心核にすることができるのはさ、
52,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020,"どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。
ご協力ありがとうございました、Playerさん。"
53,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030,"……タロースの心核にすることができるのはさ、
魔力を帯びやすい性質を持つ石……
しかも、身体を構成する石材と同じ地域で採れるものなんだ。"
54,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031","トロッコ用のタロースは、当然、
54,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031,"トロッコ用のタロースは、当然、
アンバーヒルの石材で作られているから、
心核にする石も、このあたりから掘り出さなきゃいけない。"
55,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032","それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが…………"
56,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033","や、やっぱり無理!
55,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032,それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが…………
56,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033,"や、やっぱり無理!
僕が話すなんて、荷が重すぎるよ!
あとはサーフに聞いてみてー!!"
57,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034","いったい何なんだ……。
57,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034,"いったい何なんだ……。
仕方ない、続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
58,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040","続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
58,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040,"続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
59,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045","ごめんなさい、ジェリックさん……。"
60,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050","……何か、込み入った事情があるようですね。"
61,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060","あれ、あんたまだいたのか。
59,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045,ごめんなさい、ジェリックさん……。
60,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050,……何か、込み入った事情があるようですね。
61,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060,"あれ、あんたまだいたのか。
悪いが、トロッコの件は……"
62,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061","なっ、ジェリックがそんな話を!?
62,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061,"なっ、ジェリックがそんな話を!?
まったく、話すなら自分でケツを持てよな……。"
63,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062","まあ、あんたたちに話すことで、
63,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062,"まあ、あんたたちに話すことで、
現状が変わればいいって気持ちもあったんだろうさ。
俺だって、そこは同感だ……。"
64,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063","……よし、続きは俺が話すよ。
64,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063,"……よし、続きは俺が話すよ。
あんたの仲間たちも、ここに連れてきてくれ。"
65,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070","どうして…………。"
66,"TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075","……あのタロースを、動かせるもんか。
65,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070,どうして…………。
66,TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075,"……あのタロースを、動かせるもんか。
そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。"
67,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080","俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。
67,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080,"俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。
けど……心核の石を探しに行くことは、禁じられてるんだ。
親方の気持ちは痛いほどわかるから、逆らえないさ。"
68,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090","……あえて。
68,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090,"……あえて。
現状から、複雑に絡まる人の想いを取り除いたとしたら……
残る真実は、極めて単純でありましょう。"
69,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091","トロッコ用のタロースを動かすには、
69,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091,"トロッコ用のタロースを動かすには、
鉱山に行って、新たな心核とする石を得ればいい……。"
70,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092","サーフさん、現存している坑道の中で、
70,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092,"サーフさん、現存している坑道の中で、
石が得られる可能性がわずかでもある場所を、
採掘師でもあるあなたなら、ご存知ではありませんか……?"
71,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093","可能性なんて、どこもあってないようなものさ。
71,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093,"可能性なんて、どこもあってないようなものさ。
……ただ、どうしても諦めがつかないっていうなら、
南の「ヌベイ旧鉱山」に行ってみるといい。"
72,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094","あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、
72,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094,"あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、
人の手で拓かれたものだ……。
だからこそ、深く潜らずとも、「採り残し」が得られやすい。"
73,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095","それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。
73,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095,"それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。
「グスジョン」っていう俺の先輩が掘りに行ってるはずだから、
とりあえず頼ってみることを勧めるよ。"
74,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096","お心遣い、感謝いたします……。"
75,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からのお願いです。
74,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096,お心遣い、感謝いたします……。
75,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097,"Playerさん、私からのお願いです。
……今の事情をサンクレッドに伝え、彼とともに、
ヌベイ旧鉱山へ行ってきては頂けないでしょうか。"
76,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098","彼がどうあれ進むとしても……
76,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098,"彼がどうあれ進むとしても……
その胸中に詰められし想いを、ひと欠片、誰かに分かたねば、
真に伝うべき言葉さえ、つかえたままとなるでしょう……。"
77,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099","今、それを分かち合うにふさわしきは、
77,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099,"今、それを分かち合うにふさわしきは、
私よりもあなただと存じます。
どうか……彼を、よろしくお願いします。"
78,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110","ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
78,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110,"ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
あなたには、サンクレッドとともに、
ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。"
79,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115","ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
79,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115,"ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。
鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。"
80,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120","……どこかへ出かけるのか?"
81,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121","なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。"
82,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122","それなら、人手があった方がいいだろう。
80,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120,……どこかへ出かけるのか?
81,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121,なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。
82,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122,"それなら、人手があった方がいいだろう。
俺も同行させてくれ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_00 1 トゥワインのジェリックは、いたたまれない様子だ。
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4 0 TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_03 トゥワインのジェリックは、いたたまれない様子だ。
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49 45 TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
50 46 TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
47 TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000 どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
49 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005 予想はしてた結果だが……すまないな。 トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。
51 50 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010 50 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010 さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。 さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。
52 51 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015 51 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015 無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。 でも、先に進む手掛かりがあるかもしれないなら、私は……。 無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。 でも、先に進む手掛かりがあるかもしれないなら、私は……。
53 52 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020 52 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020 どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。 ご協力ありがとうございました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。 ご協力ありがとうございました、Playerさん。
54 53 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030 53 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030 ……タロースの心核にすることができるのはさ、 魔力を帯びやすい性質を持つ石…… しかも、身体を構成する石材と同じ地域で採れるものなんだ。 ……タロースの心核にすることができるのはさ、 魔力を帯びやすい性質を持つ石…… しかも、身体を構成する石材と同じ地域で採れるものなんだ。
55 54 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031 54 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031 トロッコ用のタロースは、当然、 アンバーヒルの石材で作られているから、 心核にする石も、このあたりから掘り出さなきゃいけない。 トロッコ用のタロースは、当然、 アンバーヒルの石材で作られているから、 心核にする石も、このあたりから掘り出さなきゃいけない。
56 55 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032 55 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032 それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが………… それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが…………
57 56 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033 56 TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033 や、やっぱり無理! 僕が話すなんて、荷が重すぎるよ! あとはサーフに聞いてみてー!! や、やっぱり無理! 僕が話すなんて、荷が重すぎるよ! あとはサーフに聞いてみてー!!
58 57 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034 57 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034 いったい何なんだ……。 仕方ない、続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。 さっきの酒場に、まだいるといいが……。 いったい何なんだ……。 仕方ない、続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。 さっきの酒場に、まだいるといいが……。
59 58 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040 58 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040 続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。 さっきの酒場に、まだいるといいが……。 続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。 さっきの酒場に、まだいるといいが……。
60 59 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045 59 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045 ごめんなさい、ジェリックさん……。 ごめんなさい、ジェリックさん……。
61 60 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050 60 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050 ……何か、込み入った事情があるようですね。 ……何か、込み入った事情があるようですね。
62 61 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060 61 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060 あれ、あんたまだいたのか。 悪いが、トロッコの件は…… あれ、あんたまだいたのか。 悪いが、トロッコの件は……
63 62 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061 62 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061 なっ、ジェリックがそんな話を!? まったく、話すなら自分でケツを持てよな……。 なっ、ジェリックがそんな話を!? まったく、話すなら自分でケツを持てよな……。
64 63 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062 63 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062 まあ、あんたたちに話すことで、 現状が変わればいいって気持ちもあったんだろうさ。 俺だって、そこは同感だ……。 まあ、あんたたちに話すことで、 現状が変わればいいって気持ちもあったんだろうさ。 俺だって、そこは同感だ……。
65 64 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063 64 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063 ……よし、続きは俺が話すよ。 あんたの仲間たちも、ここに連れてきてくれ。 ……よし、続きは俺が話すよ。 あんたの仲間たちも、ここに連れてきてくれ。
66 65 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070 65 TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070 どうして…………。 どうして…………。
67 66 TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075 66 TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075 ……あのタロースを、動かせるもんか。 そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。 ……あのタロースを、動かせるもんか。 そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。
68 67 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080 67 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080 俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。 けど……心核の石を探しに行くことは、禁じられてるんだ。 親方の気持ちは痛いほどわかるから、逆らえないさ。 俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。 けど……心核の石を探しに行くことは、禁じられてるんだ。 親方の気持ちは痛いほどわかるから、逆らえないさ。
69 68 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090 68 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090 ……あえて。 現状から、複雑に絡まる人の想いを取り除いたとしたら…… 残る真実は、極めて単純でありましょう。 ……あえて。 現状から、複雑に絡まる人の想いを取り除いたとしたら…… 残る真実は、極めて単純でありましょう。
70 69 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091 69 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091 トロッコ用のタロースを動かすには、 鉱山に行って、新たな心核とする石を得ればいい……。 トロッコ用のタロースを動かすには、 鉱山に行って、新たな心核とする石を得ればいい……。
71 70 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092 70 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092 サーフさん、現存している坑道の中で、 石が得られる可能性がわずかでもある場所を、 採掘師でもあるあなたなら、ご存知ではありませんか……? サーフさん、現存している坑道の中で、 石が得られる可能性がわずかでもある場所を、 採掘師でもあるあなたなら、ご存知ではありませんか……?
72 71 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093 71 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093 可能性なんて、どこもあってないようなものさ。 ……ただ、どうしても諦めがつかないっていうなら、 南の「ヌベイ旧鉱山」に行ってみるといい。 可能性なんて、どこもあってないようなものさ。 ……ただ、どうしても諦めがつかないっていうなら、 南の「ヌベイ旧鉱山」に行ってみるといい。
73 72 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094 72 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094 あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、 人の手で拓かれたものだ……。 だからこそ、深く潜らずとも、「採り残し」が得られやすい。 あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、 人の手で拓かれたものだ……。 だからこそ、深く潜らずとも、「採り残し」が得られやすい。
74 73 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095 73 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095 それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。 「グスジョン」っていう俺の先輩が掘りに行ってるはずだから、 とりあえず頼ってみることを勧めるよ。 それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。 「グスジョン」っていう俺の先輩が掘りに行ってるはずだから、 とりあえず頼ってみることを勧めるよ。
75 74 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096 74 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096 お心遣い、感謝いたします……。 お心遣い、感謝いたします……。
76 75 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097 75 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からのお願いです。 ……今の事情をサンクレッドに伝え、彼とともに、 ヌベイ旧鉱山へ行ってきては頂けないでしょうか。 Playerさん、私からのお願いです。 ……今の事情をサンクレッドに伝え、彼とともに、 ヌベイ旧鉱山へ行ってきては頂けないでしょうか。
77 76 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098 76 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098 彼がどうあれ進むとしても…… その胸中に詰められし想いを、ひと欠片、誰かに分かたねば、 真に伝うべき言葉さえ、つかえたままとなるでしょう……。 彼がどうあれ進むとしても…… その胸中に詰められし想いを、ひと欠片、誰かに分かたねば、 真に伝うべき言葉さえ、つかえたままとなるでしょう……。
78 77 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099 77 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099 今、それを分かち合うにふさわしきは、 私よりもあなただと存じます。 どうか……彼を、よろしくお願いします。 今、それを分かち合うにふさわしきは、 私よりもあなただと存じます。 どうか……彼を、よろしくお願いします。
79 78 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110 78 TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110 ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。 あなたには、サンクレッドとともに、 ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。 ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。 あなたには、サンクレッドとともに、 ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。
80 79 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115 79 TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115 ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、 アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。 鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。 ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、 アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。 鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。
81 80 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120 80 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120 ……どこかへ出かけるのか? ……どこかへ出かけるのか?
82 81 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121 81 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121 なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。 なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。
83 82 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122 82 TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122 それなら、人手があった方がいいだろう。 俺も同行させてくれ。 それなら、人手があった方がいいだろう。 俺も同行させてくれ。
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0,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_00","トゥワインのサンクレッドは、さっそく出発したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_01","サンクレッドとともに、新たな心核とする石を探しに行くことになった。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_02","サンクレッドと話した。ヌベイ旧鉱山で「グスジョン」を探そう。"
3,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_03","グスジョンを見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_04","サンクレッドがクロリンドロップを使ってくれた。暗視状態で、ヌベイ旧鉱山の「<Sheet(EObj,2009913,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を探そう。"
5,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_05","目的の金貨を見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見せよう。"
6,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_06","サンクレッドに金貨を見せた。ヌベイ旧鉱山の「グスジョン」に「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_07","グスジョンに金貨を渡した。彼は冒険者のツキを買って、獅子目石を見つられる可能性がある、ある方法を教えてくれるという。タロースを動かすため、必ず獅子目石を見つけ出そう。"
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48,"TEXT_LUCKMD111_03616_RYNE_000_000","どうして…………。"
49,"TEXT_LUCKMD111_03616_URIANGER_000_005","ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
0,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_00,トゥワインのサンクレッドは、さっそく出発したいようだ。
1,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_01,サンクレッドとともに、新たな心核とする石を探しに行くことになった。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「サンクレッド」と話そう。
2,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_02,サンクレッドと話した。ヌベイ旧鉱山で「グスジョン」を探そう。
3,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_03,グスジョンを見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」と話そう。
4,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_04,サンクレッドがクロリンドロップを使ってくれた。暗視状態で、ヌベイ旧鉱山の「」を調べ、「」を探そう。
5,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_05,目的の金貨を見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」に「」を見せよう。
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7,TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_07,グスジョンに金貨を渡した。彼は冒険者のツキを買って、獅子目石を見つられる可能性がある、ある方法を教えてくれるという。タロースを動かすため、必ず獅子目石を見つけ出そう。
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28,TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_04,サンクレッドにを見せる
29,TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_05,グスジョンにを渡す
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48,TEXT_LUCKMD111_03616_RYNE_000_000,どうして…………。
49,TEXT_LUCKMD111_03616_URIANGER_000_005,"ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
あなたには、サンクレッドとともに、
ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。"
50,"TEXT_LUCKMD111_03616_MAGNUS_000_010","……あのタロースを、動かせるもんか。
50,TEXT_LUCKMD111_03616_MAGNUS_000_010,"……あのタロースを、動かせるもんか。
そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。"
51,"TEXT_LUCKMD111_03616_THAFFE_000_015","ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
51,TEXT_LUCKMD111_03616_THAFFE_000_015,"ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。
鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。"
52,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_020","よし、支度ができてるのなら、さっそく出発しよう。
52,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_020,"よし、支度ができてるのなら、さっそく出発しよう。
目的の「ヌベイ旧鉱山」は、南にあるんだったな……。"
53,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_021","俺の運を全部使い果たしてでもいい、
53,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_021,"俺の運を全部使い果たしてでもいい、
心核用の石を、見つけ出したいところだが……。
ともかく、行ってみるとしよう。"
54,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_030","ここが、ヌベイ旧鉱山だな。
54,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_030,"ここが、ヌベイ旧鉱山だな。
なるほど、まだいくらか採掘師が残っているらしい。"
55,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_031","サーフが頼れと言っていたのは、
55,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_031,"サーフが頼れと言っていたのは、
確か「グスジョン」って採掘師だったか。
中に入って、探してみるとしよう。"
56,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_040","こいつがグスジョンか……?"
57,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_050","ん……なんだ、あんたらは……?"
58,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_051","サーフのやつ、面倒なことを……。
56,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_040,こいつがグスジョンか……?
57,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_050,ん……なんだ、あんたらは……?
58,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_051,"サーフのやつ、面倒なことを……。
心核用の石なんてどうせ出ないのに、
俺から何を教えろってんだ……。"
59,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_052","やはり、見込みがないものなのか……?"
60,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_053","まあな……。
59,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_052,やはり、見込みがないものなのか……?
60,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_053,"まあな……。
ここらで作られたタロースには、アンバーヒルで採れる、
「獅子目石」の心核を入れるのが常なんだ。"
61,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_054","だが、聞いてのとおり、
61,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_054,"だが、聞いてのとおり、
簡単に行けるような場所ではもう、掘りつくされてる。"
62,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_055","かといって深いところは、坑道維持用のタロースも止まって、
62,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_055,"かといって深いところは、坑道維持用のタロースも止まって、
いつ崩落してもおかしくない状態になってるんだ……。"
63,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_056","……結局、サーフがいっていたとおり、
63,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_056,"……結局、サーフがいっていたとおり、
安全圏で延々と「採り残し」を探すしかないということか。"
64,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_057","そうなるな……。
64,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_057,"そうなるな……。
あるいは、同じく運任せではあるが、
あっちのやり方の方が、少しはマシかもしれない……。"
65,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_058","あっちのやり方、というと……?"
66,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_059","……あれは、俺たちにとって、ちょっとした裏技なんだ。
65,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_058,あっちのやり方、というと……?
66,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_059,"……あれは、俺たちにとって、ちょっとした裏技なんだ。
飯の種を教えるからには、相応の見返りがほしい。"
67,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_060","ごもっともだ……。
67,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_060,"ごもっともだ……。
それで、お前さんの要求は?"
68,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_061","先日、坑道の奥で、「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を拾ったんだ。
68,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_061,"先日、坑道の奥で、「」を拾ったんだ。
儲けものだと喜んだが、作業をしてるうちに、
その辺でうっかり落としちまったらしい……。"
69,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_062","あんたらには、その金貨を探してほしいんだ。
69,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_062,"あんたらには、その金貨を探してほしいんだ。
……運試しも兼ねてな。"
70,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_063","そういうことなら、まけてくれと交渉するわけにもいかないな。"
71,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を探してみるとしよう。
70,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_063,そういうことなら、まけてくれと交渉するわけにもいかないな。
71,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_064,"Player……
「」を探してみるとしよう。
俺にひとつ、捜索をしやすくするための秘策がある。"
72,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_070","金貨を拾ったあと、封鎖されている道には立ち入っていない。
72,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_070,"金貨を拾ったあと、封鎖されている道には立ち入っていない。
だから、むやみに奥の方へは入り込むなよ……危険だからな。"
73,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_080","見てのとおりだが、この鉱山内は、かなり暗い……。
73,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_080,"見てのとおりだが、この鉱山内は、かなり暗い……。
ランプの近くならともかく、少し離れただけでも、
落ちている金貨は見つけにくくなるだろう。"
74,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_081","そんなときは、俺の持つ目薬「クロリンドロップ」が有効だ。
74,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_081,"そんなときは、俺の持つ目薬「クロリンドロップ」が有効だ。
これを使うと、しばらくの間、
目が暗所に順応して、捜索がしやすくなる。"
75,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_082","俺はこの小屋のそばを探してみるから、
75,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_082,"俺はこの小屋のそばを探してみるから、
お前には、少し離れたところを頼めるか?"
76,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_083","もし途中で目薬の効果が切れたら、声をかけてくれ。
76,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_083,"もし途中で目薬の効果が切れたら、声をかけてくれ。
もう一度、「クロリンドロップ」を使うとしよう。"
77,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_090","グスジョンの言っていた金貨を探そう。
77,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_090,"グスジョンの言っていた金貨を探そう。
「暗視」ができている状態で、
<Sheet(EObj,2009913,0)/>」を調べてみてくれ。"
78,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_091","もう一度、クロリンドロップを使っておくぞ。"
79,"TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_100","暗くてよく見えない……。
「」を調べてみてくれ。"
78,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_091,もう一度、クロリンドロップを使っておくぞ。
79,TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_100,"暗くてよく見えない……。
サンクレッドに声をかけ、
「クロリンドロップ」を使ってもらおう。"
80,"TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_101","暗がりを、よくよく調べた。
80,TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_101,"暗がりを、よくよく調べた。
……しかし、ここには何もないようだ。"
81,"TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_102","暗がりを調べたところ、
<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見つけた!"
82,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_100_102","この小屋のまわりには、金貨はないようだな。
81,TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_102,"暗がりを調べたところ、
「」を見つけた!"
82,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_100_102,"この小屋のまわりには、金貨はないようだな。
ここで採掘をしながら落とした可能性もあると思ったが……。
お前の方はどうだった?"
83,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_110_102","それは……間違いない、フッブート金貨だ。
83,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_110_102,"それは……間違いない、フッブート金貨だ。
こんなに早く見つけられるとは、文句なしにツイてるな。
お前の日ごろの行いってやつか……。"
84,"TEXT_LUCKMD111_03616_Q1_000_001","何と言う?"
85,"TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_001","クロリンドロップが役に立った"
86,"TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_002","どうしてこんな目薬を持ってる?"
87,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_120_102","そいつは何よりだ。
84,TEXT_LUCKMD111_03616_Q1_000_001,何と言う?
85,TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_001,クロリンドロップが役に立った
86,TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_002,どうしてこんな目薬を持ってる?
87,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_120_102,"そいつは何よりだ。
この手の「便利な」道具一式は、いつでも携帯していてな。
褒められた癖じゃないが、役に立ったなら何よりだ。"
88,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_130_102","ああ、この手の「便利な」道具一式は、
88,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_130_102,"ああ、この手の「便利な」道具一式は、
いつでも携帯していてな。
まったくもって、褒められた癖じゃないが……。"
89,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_140_102","俺はもともと、サバイバル術と諜報活動の腕を認められて、
89,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_140_102,"俺はもともと、サバイバル術と諜報活動の腕を認められて、
シャーレアンの賢人位を与えられたんだ。"
90,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_150_102","潜入のための技術や道具の扱い、情報収集のための話術……
90,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_150_102,"潜入のための技術や道具の扱い、情報収集のための話術……
果ては「己の気配を完全に消し去る」秘技の類まで、
生きる術を得るために、ひたすら学んだよ。"
91,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_160_102","決して日の当たる役どころじゃないが……
91,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_160_102,"決して日の当たる役どころじゃないが……
今となっては、使えなくなった魔法じゃなく、
この道を選んでよかったと思っているさ。"
92,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_170_102","こんな体になっても、大事なものを護る手段を、
92,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_170_102,"こんな体になっても、大事なものを護る手段を、
失わずにいられてるんだからな……。"
93,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_180_102","……っと、話が過ぎた。
93,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_180_102,"……っと、話が過ぎた。
その金貨をグスジョンに渡して、裏技とやらを聞くとしよう。"
94,"TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_103","その金貨を、グスジョンに渡してくれ。"
95,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_110","ん……もしかして、
<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見つけたのか?"
96,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_111","……驚いた。
94,TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_103,その金貨を、グスジョンに渡してくれ。
95,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_110,"ん……もしかして、
「」を見つけたのか?"
96,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_111,"……驚いた。
こいつは確かに、俺が落とした金貨だ。"
97,"TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_112","ふむ……俺たちは測量と計算を欠かさないが、
97,TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_112,"ふむ……俺たちは測量と計算を欠かさないが、
同じくらい、勘とツキも大事にしている。
これを見つけられたなら、「あの方法」を試してもいいかもな。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_00 1 トゥワインのサンクレッドは、さっそく出発したいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_01 サンクレッドとともに、新たな心核とする石を探しに行くことになった。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「サンクレッド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_02 str サンクレッドと話した。ヌベイ旧鉱山で「グスジョン」を探そう。
4 0 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_03 トゥワインのサンクレッドは、さっそく出発したいようだ。 グスジョンを見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_04 サンクレッドとともに、新たな心核とする石を探しに行くことになった。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「サンクレッド」と話そう。 サンクレッドがクロリンドロップを使ってくれた。暗視状態で、ヌベイ旧鉱山の「」を調べ、「」を探そう。
6 2 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_05 サンクレッドと話した。ヌベイ旧鉱山で「グスジョン」を探そう。 目的の金貨を見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」に「」を見せよう。
7 3 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_06 グスジョンを見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」と話そう。 サンクレッドに金貨を見せた。ヌベイ旧鉱山の「グスジョン」に「」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_07 サンクレッドがクロリンドロップを使ってくれた。暗視状態で、ヌベイ旧鉱山の「<Sheet(EObj,2009913,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を探そう。 グスジョンに金貨を渡した。彼は冒険者のツキを買って、獅子目石を見つられる可能性がある、ある方法を教えてくれるという。タロースを動かすため、必ず獅子目石を見つけ出そう。
9 5 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_08 目的の金貨を見つけた。ヌベイ旧鉱山の「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見せよう。
10 6 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_09 サンクレッドに金貨を見せた。ヌベイ旧鉱山の「グスジョン」に「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_10 グスジョンに金貨を渡した。彼は冒険者のツキを買って、獅子目石を見つられる可能性がある、ある方法を教えてくれるという。タロースを動かすため、必ず獅子目石を見つけ出そう。
12 8 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_13
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17 13 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_00 サンクレッドと話す
26 22 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_01 グスジョンを探す
27 23 TEXT_LUCKMD111_03616_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_02 サンクレッドと話す
28 24 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_03 サンクレッドと話す 暗視の状態でを調べを探す
29 25 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_04 グスジョンを探す サンクレッドにを見せる
30 26 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_05 サンクレッドと話す グスジョンにを渡す
31 27 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_06 暗視の状態で<Sheet(EObj,2009913,0)/>を調べ<Sheet(EventItem,2002561,0)/>を探す
32 28 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_07 サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002561,0)/>を見せる
33 29 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_08 グスジョンに<Sheet(EventItem,2002561,0)/>を渡す
34 30 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_12
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45 41 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_17 44 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_20
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47 43 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_19 46 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD111_03616_RYNE_000_000 どうして…………。
50 46 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD111_03616_URIANGER_000_005 ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。 あなたには、サンクレッドとともに、 ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。
47 TEXT_LUCKMD111_03616_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD111_03616_RYNE_000_000 どうして…………。
49 TEXT_LUCKMD111_03616_URIANGER_000_005 ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。 あなたには、サンクレッドとともに、 ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。
51 50 TEXT_LUCKMD111_03616_MAGNUS_000_010 50 TEXT_LUCKMD111_03616_MAGNUS_000_010 ……あのタロースを、動かせるもんか。 そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。 ……あのタロースを、動かせるもんか。 そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。
52 51 TEXT_LUCKMD111_03616_THAFFE_000_015 51 TEXT_LUCKMD111_03616_THAFFE_000_015 ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、 アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。 鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。 ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、 アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。 鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。
53 52 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_020 52 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_020 よし、支度ができてるのなら、さっそく出発しよう。 目的の「ヌベイ旧鉱山」は、南にあるんだったな……。 よし、支度ができてるのなら、さっそく出発しよう。 目的の「ヌベイ旧鉱山」は、南にあるんだったな……。
54 53 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_021 53 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_021 俺の運を全部使い果たしてでもいい、 心核用の石を、見つけ出したいところだが……。 ともかく、行ってみるとしよう。 俺の運を全部使い果たしてでもいい、 心核用の石を、見つけ出したいところだが……。 ともかく、行ってみるとしよう。
55 54 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_030 54 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_030 ここが、ヌベイ旧鉱山だな。 なるほど、まだいくらか採掘師が残っているらしい。 ここが、ヌベイ旧鉱山だな。 なるほど、まだいくらか採掘師が残っているらしい。
56 55 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_031 55 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_031 サーフが頼れと言っていたのは、 確か「グスジョン」って採掘師だったか。 中に入って、探してみるとしよう。 サーフが頼れと言っていたのは、 確か「グスジョン」って採掘師だったか。 中に入って、探してみるとしよう。
57 56 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_040 56 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_040 こいつがグスジョンか……? こいつがグスジョンか……?
58 57 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_050 57 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_050 ん……なんだ、あんたらは……? ん……なんだ、あんたらは……?
59 58 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_051 58 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_051 サーフのやつ、面倒なことを……。 心核用の石なんてどうせ出ないのに、 俺から何を教えろってんだ……。 サーフのやつ、面倒なことを……。 心核用の石なんてどうせ出ないのに、 俺から何を教えろってんだ……。
60 59 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_052 59 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_052 やはり、見込みがないものなのか……? やはり、見込みがないものなのか……?
61 60 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_053 60 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_053 まあな……。 ここらで作られたタロースには、アンバーヒルで採れる、 「獅子目石」の心核を入れるのが常なんだ。 まあな……。 ここらで作られたタロースには、アンバーヒルで採れる、 「獅子目石」の心核を入れるのが常なんだ。
62 61 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_054 61 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_054 だが、聞いてのとおり、 簡単に行けるような場所ではもう、掘りつくされてる。 だが、聞いてのとおり、 簡単に行けるような場所ではもう、掘りつくされてる。
63 62 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_055 62 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_055 かといって深いところは、坑道維持用のタロースも止まって、 いつ崩落してもおかしくない状態になってるんだ……。 かといって深いところは、坑道維持用のタロースも止まって、 いつ崩落してもおかしくない状態になってるんだ……。
64 63 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_056 63 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_056 ……結局、サーフがいっていたとおり、 安全圏で延々と「採り残し」を探すしかないということか。 ……結局、サーフがいっていたとおり、 安全圏で延々と「採り残し」を探すしかないということか。
65 64 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_057 64 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_057 そうなるな……。 あるいは、同じく運任せではあるが、 あっちのやり方の方が、少しはマシかもしれない……。 そうなるな……。 あるいは、同じく運任せではあるが、 あっちのやり方の方が、少しはマシかもしれない……。
66 65 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_058 65 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_058 あっちのやり方、というと……? あっちのやり方、というと……?
67 66 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_059 66 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_059 ……あれは、俺たちにとって、ちょっとした裏技なんだ。 飯の種を教えるからには、相応の見返りがほしい。 ……あれは、俺たちにとって、ちょっとした裏技なんだ。 飯の種を教えるからには、相応の見返りがほしい。
68 67 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_060 67 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_060 ごもっともだ……。 それで、お前さんの要求は? ごもっともだ……。 それで、お前さんの要求は?
69 68 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_061 68 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_061 先日、坑道の奥で、「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を拾ったんだ。 儲けものだと喜んだが、作業をしてるうちに、 その辺でうっかり落としちまったらしい……。 先日、坑道の奥で、「」を拾ったんだ。 儲けものだと喜んだが、作業をしてるうちに、 その辺でうっかり落としちまったらしい……。
70 69 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_062 69 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_062 あんたらには、その金貨を探してほしいんだ。 ……運試しも兼ねてな。 あんたらには、その金貨を探してほしいんだ。 ……運試しも兼ねてな。
71 70 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_063 70 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_063 そういうことなら、まけてくれと交渉するわけにもいかないな。 そういうことなら、まけてくれと交渉するわけにもいかないな。
72 71 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_064 71 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を探してみるとしよう。 俺にひとつ、捜索をしやすくするための秘策がある。 Player…… 「」を探してみるとしよう。 俺にひとつ、捜索をしやすくするための秘策がある。
73 72 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_070 72 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_070 金貨を拾ったあと、封鎖されている道には立ち入っていない。 だから、むやみに奥の方へは入り込むなよ……危険だからな。 金貨を拾ったあと、封鎖されている道には立ち入っていない。 だから、むやみに奥の方へは入り込むなよ……危険だからな。
74 73 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_080 73 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_080 見てのとおりだが、この鉱山内は、かなり暗い……。 ランプの近くならともかく、少し離れただけでも、 落ちている金貨は見つけにくくなるだろう。 見てのとおりだが、この鉱山内は、かなり暗い……。 ランプの近くならともかく、少し離れただけでも、 落ちている金貨は見つけにくくなるだろう。
75 74 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_081 74 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_081 そんなときは、俺の持つ目薬「クロリンドロップ」が有効だ。 これを使うと、しばらくの間、 目が暗所に順応して、捜索がしやすくなる。 そんなときは、俺の持つ目薬「クロリンドロップ」が有効だ。 これを使うと、しばらくの間、 目が暗所に順応して、捜索がしやすくなる。
76 75 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_082 75 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_082 俺はこの小屋のそばを探してみるから、 お前には、少し離れたところを頼めるか? 俺はこの小屋のそばを探してみるから、 お前には、少し離れたところを頼めるか?
77 76 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_083 76 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_083 もし途中で目薬の効果が切れたら、声をかけてくれ。 もう一度、「クロリンドロップ」を使うとしよう。 もし途中で目薬の効果が切れたら、声をかけてくれ。 もう一度、「クロリンドロップ」を使うとしよう。
78 77 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_090 77 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_090 グスジョンの言っていた金貨を探そう。 「暗視」ができている状態で、 「<Sheet(EObj,2009913,0)/>」を調べてみてくれ。 グスジョンの言っていた金貨を探そう。 「暗視」ができている状態で、 「」を調べてみてくれ。
79 78 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_091 78 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_091 もう一度、クロリンドロップを使っておくぞ。 もう一度、クロリンドロップを使っておくぞ。
80 79 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_100 79 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_100 暗くてよく見えない……。 サンクレッドに声をかけ、 「クロリンドロップ」を使ってもらおう。 暗くてよく見えない……。 サンクレッドに声をかけ、 「クロリンドロップ」を使ってもらおう。
81 80 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_101 80 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_101 暗がりを、よくよく調べた。 ……しかし、ここには何もないようだ。 暗がりを、よくよく調べた。 ……しかし、ここには何もないようだ。
82 81 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_102 81 TEXT_LUCKMD111_03616_SYSTEM_000_102 暗がりを調べたところ、 「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見つけた! 暗がりを調べたところ、 「」を見つけた!
83 82 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_100_102 82 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_100_102 この小屋のまわりには、金貨はないようだな。 ここで採掘をしながら落とした可能性もあると思ったが……。 お前の方はどうだった? この小屋のまわりには、金貨はないようだな。 ここで採掘をしながら落とした可能性もあると思ったが……。 お前の方はどうだった?
84 83 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_110_102 83 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_110_102 それは……間違いない、フッブート金貨だ。 こんなに早く見つけられるとは、文句なしにツイてるな。 お前の日ごろの行いってやつか……。 それは……間違いない、フッブート金貨だ。 こんなに早く見つけられるとは、文句なしにツイてるな。 お前の日ごろの行いってやつか……。
85 84 TEXT_LUCKMD111_03616_Q1_000_001 84 TEXT_LUCKMD111_03616_Q1_000_001 何と言う? 何と言う?
86 85 TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_001 85 TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_001 クロリンドロップが役に立った クロリンドロップが役に立った
87 86 TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_002 86 TEXT_LUCKMD111_03616_A1_000_002 どうしてこんな目薬を持ってる? どうしてこんな目薬を持ってる?
88 87 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_120_102 87 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_120_102 そいつは何よりだ。 この手の「便利な」道具一式は、いつでも携帯していてな。 褒められた癖じゃないが、役に立ったなら何よりだ。 そいつは何よりだ。 この手の「便利な」道具一式は、いつでも携帯していてな。 褒められた癖じゃないが、役に立ったなら何よりだ。
89 88 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_130_102 88 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_130_102 ああ、この手の「便利な」道具一式は、 いつでも携帯していてな。 まったくもって、褒められた癖じゃないが……。 ああ、この手の「便利な」道具一式は、 いつでも携帯していてな。 まったくもって、褒められた癖じゃないが……。
90 89 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_140_102 89 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_140_102 俺はもともと、サバイバル術と諜報活動の腕を認められて、 シャーレアンの賢人位を与えられたんだ。 俺はもともと、サバイバル術と諜報活動の腕を認められて、 シャーレアンの賢人位を与えられたんだ。
91 90 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_150_102 90 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_150_102 潜入のための技術や道具の扱い、情報収集のための話術…… 果ては「己の気配を完全に消し去る」秘技の類まで、 生きる術を得るために、ひたすら学んだよ。 潜入のための技術や道具の扱い、情報収集のための話術…… 果ては「己の気配を完全に消し去る」秘技の類まで、 生きる術を得るために、ひたすら学んだよ。
92 91 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_160_102 91 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_160_102 決して日の当たる役どころじゃないが…… 今となっては、使えなくなった魔法じゃなく、 この道を選んでよかったと思っているさ。 決して日の当たる役どころじゃないが…… 今となっては、使えなくなった魔法じゃなく、 この道を選んでよかったと思っているさ。
93 92 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_170_102 92 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_170_102 こんな体になっても、大事なものを護る手段を、 失わずにいられてるんだからな……。 こんな体になっても、大事なものを護る手段を、 失わずにいられてるんだからな……。
94 93 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_180_102 93 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_180_102 ……っと、話が過ぎた。 その金貨をグスジョンに渡して、裏技とやらを聞くとしよう。 ……っと、話が過ぎた。 その金貨をグスジョンに渡して、裏技とやらを聞くとしよう。
95 94 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_103 94 TEXT_LUCKMD111_03616_THANCRED_000_103 その金貨を、グスジョンに渡してくれ。 その金貨を、グスジョンに渡してくれ。
96 95 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_110 95 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_110 ん……もしかして、 「<Sheet(EventItem,2002561,0)/>」を見つけたのか? ん……もしかして、 「」を見つけたのか?
97 96 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_111 96 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_111 ……驚いた。 こいつは確かに、俺が落とした金貨だ。 ……驚いた。 こいつは確かに、俺が落とした金貨だ。
98 97 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_112 97 TEXT_LUCKMD111_03616_GUTHJON_000_112 ふむ……俺たちは測量と計算を欠かさないが、 同じくらい、勘とツキも大事にしている。 これを見つけられたなら、「あの方法」を試してもいいかもな。 ふむ……俺たちは測量と計算を欠かさないが、 同じくらい、勘とツキも大事にしている。 これを見つけられたなら、「あの方法」を試してもいいかもな。
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0,"TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_00","ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、約束を果たしてくれるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_00","グスジョンと話す"
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27,"TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_03","<Sheet(EObj,2010274,0)/>を調べノッカーから<Sheet(EventItem,2002563,0)/>を入手"
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48,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_000","やったな!
0,TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_00,ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、約束を果たしてくれるようだ。
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24,TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_00,グスジョンと話す
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48,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_000,"やったな!
俺のツキは、この次……
獅子目石の捜索に回された、とでも思っておこう。"
49,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_010","約束どおり、獅子目石を得るための、
49,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_010,"約束どおり、獅子目石を得るための、
もうひとつの方法を教えるとしよう……。"
50,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_011","しかし、ここでは何だ。
50,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_011,"しかし、ここでは何だ。
ひとまず外へ出るか……。"
51,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_020","眩しくはないか?
51,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_020,"眩しくはないか?
クロリンドロップを使うと、光に過敏になるからな。
急に明るいところを直視しない方がいい。"
52,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_030","はぁ……眩しい……。
52,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_030,"はぁ……眩しい……。
これだから鉱山を出るのは好きじゃないんだ……。"
53,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_031","とはいえ、約束は約束だ。
53,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_031,"とはいえ、約束は約束だ。
俺たちも本当に困ったときにしか頼らない方法だが、
今回はあんたらにやらせてやるよ。"
54,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_032","……あんたは、体に鉱石を張りつけてる虫、
54,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_032,"……あんたは、体に鉱石を張りつけてる虫、
「岩蟲」を知ってるか?"
55,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_033","コブラン……いや、このあたりじゃ確か、
55,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_033,"コブラン……いや、このあたりじゃ確か、
ノッカーと呼ばれてる虫のことか……?"
56,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_034","ああ、そんな風に呼ぶ連中もいるようだな。
56,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_034,"ああ、そんな風に呼ぶ連中もいるようだな。
俺たちの間では、もっぱら岩蟲と呼ばれているが……。"
57,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_035","ともかく、その虫は、人じゃ通れない岩の隙間をとおって、
57,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_035,"ともかく、その虫は、人じゃ通れない岩の隙間をとおって、
今じゃ立ち入れなくなった、坑道の奥深くまで潜ってるんだ。"
58,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_036","そういう奴の体には、
58,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_036,"そういう奴の体には、
希少な鉱石が張りつけられていることがある……。"
59,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_037","もしかして、獅子目石も……!?"
60,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_038","ああ、ときどき出る……。
59,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_037,もしかして、獅子目石も……!?
60,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_038,"ああ、ときどき出る……。
といっても、何十といったクズ石のなかに、
欠片がひとつふたつ混じってりゃいい方だが。"
61,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_039","それでも、あてもなく掘り続けていくよりは、いくらもマシだ。
61,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_039,"それでも、あてもなく掘り続けていくよりは、いくらもマシだ。
どうやったら、岩蟲たちをおびき寄せられる?"
62,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_040","あそこの<Sheet(EObj,2010009,0)/>に、「<Sheet(EventItem,2002562,0)/>」がある。
62,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_040,"あそこのに、「」がある。
それを数個持っていって、坑道内の数か所に設置し、
中を煙で満たすんだ。"
63,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_041","すると「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」から、岩蟲がわらわら出てくる。
63,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_041,"すると「」から、岩蟲がわらわら出てくる。
そいつを倒して、体についている鉱石をいただくんだ。"
64,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_042","さっきも言ったが、獅子目石が得られる可能性は低い。
あらゆる「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、出てきた奴をすべて倒し、
なるべく多くの「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」を集めるんだ。"
65,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_043","集めきったと思ったら、俺のところに持ってくるといい。
64,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_042,"さっきも言ったが、獅子目石が得られる可能性は低い。
あらゆる「」を調べて、出てきた奴をすべて倒し、
なるべく多くの「」を集めるんだ。"
65,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_043,"集めきったと思ったら、俺のところに持ってくるといい。
獅子目石があるか、鑑定してやる。"
66,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_044","よし、さっそく手分けして取り掛かろう。
66,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_044,"よし、さっそく手分けして取り掛かろう。
地図に印をつけるから、お前はその3箇所を頼む。
残りは俺が受け持とう。"
67,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_050","まずは、そこの「<Sheet(EObj,2010009,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002562,0)/>」を取るんだ。"
68,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_060","よし、<Sheet(EventItem,2002562,0)/>は持ったな。
67,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_050,まずは、そこの「」から「」を取るんだ。
68,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_060,"よし、は持ったな。
次はそれを、坑道内の3箇所に設置するんだ。"
69,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_061","十分に煙が蔓延したら、「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、
69,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_061,"十分に煙が蔓延したら、「」を調べて、
現れた岩蟲をすべて倒すんだ。
それを繰り返して、集めた「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」を持ってきてくれ。"
70,"TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_070","坑道内が、煙で満たされはじめた……。
<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、岩蟲を倒そう。"
71,"TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_080","ノッカーが飛び出してきた!"
72,"TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_090","こっちも、今戻ってきたところだ。
それを繰り返して、集めた「」を持ってきてくれ。"
70,TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_070,"坑道内が、煙で満たされはじめた……。
「」を調べて、岩蟲を倒そう。"
71,TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_080,ノッカーが飛び出してきた!
72,TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_090,"こっちも、今戻ってきたところだ。
首尾は……どうだろうな、数だけはかなりのものだが……。"
73,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_100","どうだ、「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」は集まったか?"
74,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_101","おお……かなりの数だな。
73,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_100,どうだ、「」は集まったか?
74,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_101,"おお……かなりの数だな。
あんたの相棒が持ってきた分とあわせて、鑑定してやろう。"
75,"TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_102","これだけ数があると、少し時間がかかる。
75,TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_102,"これだけ数があると、少し時間がかかる。
そのあたりで、適当に休んでてくれ。"
76,"TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
76,TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_081,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_00 1 ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、約束を果たしてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_03 ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、約束を果たしてくれるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_05
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9 5 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_08
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20 16 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_19
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24 20 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_00 グスジョンと話す
26 22 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_01 からを入手
27 23 TEXT_LUCKMD112_03617_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_02 にを置く
28 24 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_03 グスジョンと話す を調べノッカーからを入手
29 25 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_04 <Sheet(EObj,2010009,0)/>から<Sheet(EventItem,2002562,0)/>を入手 グスジョンにを渡す
30 26 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_05 <Sheet(EObj,2009916,0)/>に<Sheet(EventItem,2002562,0)/>を置く
31 27 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_06 <Sheet(EObj,2010274,0)/>を調べノッカーから<Sheet(EventItem,2002563,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_07 グスジョンに<Sheet(EventItem,2002563,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_05 32 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_06 33 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_07 34 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_08 35 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_09 36 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_10 37 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_11 38 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_12 39 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_13 40 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_14 41 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_17
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45 41 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_17 44 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_20
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48 44 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_000 やったな! 俺のツキは、この次…… 獅子目石の捜索に回された、とでも思っておこう。
46 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_22
47 TEXT_LUCKMD112_03617_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_000 やったな! 俺のツキは、この次…… 獅子目石の捜索に回された、とでも思っておこう。
50 49 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_010 49 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_010 約束どおり、獅子目石を得るための、 もうひとつの方法を教えるとしよう……。 約束どおり、獅子目石を得るための、 もうひとつの方法を教えるとしよう……。
51 50 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_011 50 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_011 しかし、ここでは何だ。 ひとまず外へ出るか……。 しかし、ここでは何だ。 ひとまず外へ出るか……。
52 51 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_020 51 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_020 眩しくはないか? クロリンドロップを使うと、光に過敏になるからな。 急に明るいところを直視しない方がいい。 眩しくはないか? クロリンドロップを使うと、光に過敏になるからな。 急に明るいところを直視しない方がいい。
53 52 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_030 52 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_030 はぁ……眩しい……。 これだから鉱山を出るのは好きじゃないんだ……。 はぁ……眩しい……。 これだから鉱山を出るのは好きじゃないんだ……。
54 53 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_031 53 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_031 とはいえ、約束は約束だ。 俺たちも本当に困ったときにしか頼らない方法だが、 今回はあんたらにやらせてやるよ。 とはいえ、約束は約束だ。 俺たちも本当に困ったときにしか頼らない方法だが、 今回はあんたらにやらせてやるよ。
55 54 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_032 54 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_032 ……あんたは、体に鉱石を張りつけてる虫、 「岩蟲」を知ってるか? ……あんたは、体に鉱石を張りつけてる虫、 「岩蟲」を知ってるか?
56 55 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_033 55 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_033 コブラン……いや、このあたりじゃ確か、 ノッカーと呼ばれてる虫のことか……? コブラン……いや、このあたりじゃ確か、 ノッカーと呼ばれてる虫のことか……?
57 56 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_034 56 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_034 ああ、そんな風に呼ぶ連中もいるようだな。 俺たちの間では、もっぱら岩蟲と呼ばれているが……。 ああ、そんな風に呼ぶ連中もいるようだな。 俺たちの間では、もっぱら岩蟲と呼ばれているが……。
58 57 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_035 57 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_035 ともかく、その虫は、人じゃ通れない岩の隙間をとおって、 今じゃ立ち入れなくなった、坑道の奥深くまで潜ってるんだ。 ともかく、その虫は、人じゃ通れない岩の隙間をとおって、 今じゃ立ち入れなくなった、坑道の奥深くまで潜ってるんだ。
59 58 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_036 58 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_036 そういう奴の体には、 希少な鉱石が張りつけられていることがある……。 そういう奴の体には、 希少な鉱石が張りつけられていることがある……。
60 59 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_037 59 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_037 もしかして、獅子目石も……!? もしかして、獅子目石も……!?
61 60 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_038 60 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_038 ああ、ときどき出る……。 といっても、何十といったクズ石のなかに、 欠片がひとつふたつ混じってりゃいい方だが。 ああ、ときどき出る……。 といっても、何十といったクズ石のなかに、 欠片がひとつふたつ混じってりゃいい方だが。
62 61 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_039 61 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_039 それでも、あてもなく掘り続けていくよりは、いくらもマシだ。 どうやったら、岩蟲たちをおびき寄せられる? それでも、あてもなく掘り続けていくよりは、いくらもマシだ。 どうやったら、岩蟲たちをおびき寄せられる?
63 62 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_040 62 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_040 あそこの<Sheet(EObj,2010009,0)/>に、「<Sheet(EventItem,2002562,0)/>」がある。 それを数個持っていって、坑道内の数か所に設置し、 中を煙で満たすんだ。 あそこのに、「」がある。 それを数個持っていって、坑道内の数か所に設置し、 中を煙で満たすんだ。
64 63 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_041 63 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_041 すると「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」から、岩蟲がわらわら出てくる。 そいつを倒して、体についている鉱石をいただくんだ。 すると「」から、岩蟲がわらわら出てくる。 そいつを倒して、体についている鉱石をいただくんだ。
65 64 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_042 64 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_042 さっきも言ったが、獅子目石が得られる可能性は低い。 あらゆる「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、出てきた奴をすべて倒し、 なるべく多くの「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」を集めるんだ。 さっきも言ったが、獅子目石が得られる可能性は低い。 あらゆる「」を調べて、出てきた奴をすべて倒し、 なるべく多くの「」を集めるんだ。
66 65 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_043 65 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_043 集めきったと思ったら、俺のところに持ってくるといい。 獅子目石があるか、鑑定してやる。 集めきったと思ったら、俺のところに持ってくるといい。 獅子目石があるか、鑑定してやる。
67 66 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_044 66 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_044 よし、さっそく手分けして取り掛かろう。 地図に印をつけるから、お前はその3箇所を頼む。 残りは俺が受け持とう。 よし、さっそく手分けして取り掛かろう。 地図に印をつけるから、お前はその3箇所を頼む。 残りは俺が受け持とう。
68 67 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_050 67 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_050 まずは、そこの「<Sheet(EObj,2010009,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002562,0)/>」を取るんだ。 まずは、そこの「」から「」を取るんだ。
69 68 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_060 68 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_060 よし、<Sheet(EventItem,2002562,0)/>は持ったな。 次はそれを、坑道内の3箇所に設置するんだ。 よし、は持ったな。 次はそれを、坑道内の3箇所に設置するんだ。
70 69 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_061 69 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_061 十分に煙が蔓延したら、「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、 現れた岩蟲をすべて倒すんだ。 それを繰り返して、集めた「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」を持ってきてくれ。 十分に煙が蔓延したら、「」を調べて、 現れた岩蟲をすべて倒すんだ。 それを繰り返して、集めた「」を持ってきてくれ。
71 70 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_070 70 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_070 坑道内が、煙で満たされはじめた……。 「<Sheet(EObj,2010274,0)/>」を調べて、岩蟲を倒そう。 坑道内が、煙で満たされはじめた……。 「」を調べて、岩蟲を倒そう。
72 71 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_080 71 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_080 ノッカーが飛び出してきた! ノッカーが飛び出してきた!
73 72 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_090 72 TEXT_LUCKMD112_03617_THANCRED_000_090 こっちも、今戻ってきたところだ。 首尾は……どうだろうな、数だけはかなりのものだが……。 こっちも、今戻ってきたところだ。 首尾は……どうだろうな、数だけはかなりのものだが……。
74 73 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_100 73 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_100 どうだ、「<Sheet(EventItem,2002563,0)/>」は集まったか? どうだ、「」は集まったか?
75 74 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_101 74 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_101 おお……かなりの数だな。 あんたの相棒が持ってきた分とあわせて、鑑定してやろう。 おお……かなりの数だな。 あんたの相棒が持ってきた分とあわせて、鑑定してやろう。
76 75 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_102 75 TEXT_LUCKMD112_03617_GUTHJON_000_102 これだけ数があると、少し時間がかかる。 そのあたりで、適当に休んでてくれ。 これだけ数があると、少し時間がかかる。 そのあたりで、適当に休んでてくれ。
77 76 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_081 76 TEXT_LUCKMD112_03617_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00","ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。"
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24,"TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00","マグヌスと話す"
25,"TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002565,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000","すべての運を使ってでも、とは思ったが……
0,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00,ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。
1,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00,マグヌスと話す
25,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01,ウリエンジェにを渡す
26,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_02,ウリエンジェと話す
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48,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000,"すべての運を使ってでも、とは思ったが……
こんな奇跡もあったものだな……。"
49,"TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010","本当に……嘘みたいな話じゃないか……。
49,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010,"本当に……嘘みたいな話じゃないか……。
金貨を見つけたときからきっと、
運命は、あんたらに味方してたんだな……。"
50,"TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011","その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。
50,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011,"その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。
ただ……頼む、必ず「マグヌス」に見せてやってくれ。"
51,"TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012","3年ぶりの、アグナの帰還だ……。
51,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012,"3年ぶりの、アグナの帰還だ……。
真っ先に、あいつに知らせてやってほしいんだよ……。"
52,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013","無論、すぐにでもそうするつもりだ。
52,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013,"無論、すぐにでもそうするつもりだ。
……あんたにも世話になったな、グスジョン。"
53,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、トゥワインに戻ろう。
53,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014,"Player、トゥワインに戻ろう。
この石を、みんながお待ちかねだ……!"
54,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020","どう言って見せたものかな……。"
55,"TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025","マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。
54,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020,どう言って見せたものかな……。
55,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025,"マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。
もう3年だ……お互いに、十分すぎるほど待っただろうよ。"
56,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030","……なんだ、また来たってのか。"
57,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031","大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ?
56,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030,……なんだ、また来たってのか。
57,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031,"大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ?
諦めな……あれは俺にだって、どうしようもできねぇんだ。"
58,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032","いいや、タロースは動くさ。
58,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032,"いいや、タロースは動くさ。
心核となる石が見つかった……お前の奥さんが、届けてくれた。"
59,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033","獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。
59,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033,"獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。
岩蟲の体にくっついていたのを、回収したんだ。"
60,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034","嘘だろ……こんなこと…………。"
61,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035","お前、どうして…………。"
62,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036","……石は返す。
60,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034,嘘だろ……こんなこと…………。
61,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035,お前、どうして…………。
62,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036,"……石は返す。
手に入れたのはお前らなんだ、好きに使え。"
63,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037","本当に……それでいいのか。"
64,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038","いいも悪いもあるかよ……。
63,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037,本当に……それでいいのか。
64,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038,"いいも悪いもあるかよ……。
今になって見つかったってことは……そういうことだろ。
その石は、お前らを選んだんだ。"
65,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039","それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。
65,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039,"それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。
そんなモンのために、あいつが命を落としたと思うと……
叩き割っちまいそうだからよ。"
66,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040","……もう行ってくれ……頼む…………。"
67,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041","……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。
66,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040,……もう行ってくれ……頼む…………。
67,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041,"……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。
そのときは、必ず見に来いよ。"
68,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042","この石はきっと、お前にそれを見せるために、
68,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042,"この石はきっと、お前にそれを見せるために、
暗がりから出てきたんだろうからな。"
69,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043","獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。
69,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043,"獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。
悪いが、お前から渡してやってくれ。"
70,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050","これで、先に進めるだろう……やっとな。"
71,"TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055","ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが出かけたことも知らなくて……。"
72,"TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056","せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、
70,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050,これで、先に進めるだろう……やっとな。
71,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055,"ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、
Playerさんが出かけたことも知らなくて……。"
72,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056,"せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、
タロースの心核を入れ替える準備をしておきました。
これで動いてくれるといいのですが……。"
73,"TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060","心核の石が見つかったんだって!?
73,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060,"心核の石が見つかったんだって!?
いや、紹介しておいて言うのもなんだけど、
なんだよ、その奇跡……。"
74,"TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065","すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー!
74,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065,"すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー!
さあさあ、さっそく石をはめてみよう!"
75,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070","…………。"
76,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080","よくお戻りになられました。
75,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070,…………。
76,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080,"よくお戻りになられました。
新たな心核にふさわしき石を、見つけられたそうですね。"
77,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081","こちらも、サーフさんやジェリックさん、
77,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081,"こちらも、サーフさんやジェリックさん、
そしてミンフィリアの力を借りながら、
タロースの準備を整えておきました……。"
78,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082","今こそ、新たな心核をはめこみ、
78,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082,"今こそ、新たな心核をはめこみ、
止まっていた時を、動かすといたしましょう。"
79,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083","確かに、お預かりいたしました。
79,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083,"確かに、お預かりいたしました。
それでは、謹んで、取り付けを進めたいと思います……。"
80,"TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090","俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。
80,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090,"俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。
だが……伝えるべき言葉、か…………。"
81,"TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095","苦しくて、心がちっとも落ち着きません。
81,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095,"苦しくて、心がちっとも落ち着きません。
だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。
それだけは……間違いないから……。"
82,"TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100","まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。"
83,"TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105","親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、
82,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100,まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。
83,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105,"親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、
本当によかったと思うよ。
あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!"
84,"TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110","はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー!
84,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110,"はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー!
もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?"
85,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待たせしました。
85,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120,"Playerさん、お待たせしました。
ミンフィリアの支度も、整ったようです。"
86,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121","ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、
86,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121,"ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、
サンクレッドと話すことはできたでしょうか?"
87,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122","……そうですか。
87,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122,"……そうですか。
「ミンフィリア」との昔話を……。"
88,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123","ありがとうございます。
88,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123,"ありがとうございます。
彼がそれを穏やかに口にできたのならば、
もはや、私が重ねるべき言葉もないでしょう……。"
89,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124","……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。
89,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124,"……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。
こんなことになるのだったら、もっと話しておくべきだった……
などという後悔をよく知るので、出すぎたのかもしれません。"
90,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125","今は双方、浮かない顔なれど、
90,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125,"今は双方、浮かない顔なれど、
そのときがきたのなら、そろって顔を上げるでしょう。
ふたりとも、あなたに背中を押されてきたのですから……。"
91,"TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126","さあ……信じて進むといたしましょう。
91,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126,"さあ……信じて進むといたしましょう。
マグヌス氏に声をかけて、トロッコを動かすのです。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00 1 ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。
2 # 1 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_03 ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。
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15 11 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_14
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20 16 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_19
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22 18 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00 マグヌスと話す
26 22 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01 ウリエンジェにを渡す
27 23 TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_02 ウリエンジェと話す
28 24 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_03 マグヌスと話す
29 25 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_04 ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002565,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_05 ウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_03 30 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_04 31 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_07
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49 45 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000 すべての運を使ってでも、とは思ったが…… こんな奇跡もあったものだな……。
46 TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_22
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48 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000 すべての運を使ってでも、とは思ったが…… こんな奇跡もあったものだな……。
50 49 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010 49 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010 本当に……嘘みたいな話じゃないか……。 金貨を見つけたときからきっと、 運命は、あんたらに味方してたんだな……。 本当に……嘘みたいな話じゃないか……。 金貨を見つけたときからきっと、 運命は、あんたらに味方してたんだな……。
51 50 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011 50 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011 その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。 ただ……頼む、必ず「マグヌス」に見せてやってくれ。 その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。 ただ……頼む、必ず「マグヌス」に見せてやってくれ。
52 51 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012 51 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012 3年ぶりの、アグナの帰還だ……。 真っ先に、あいつに知らせてやってほしいんだよ……。 3年ぶりの、アグナの帰還だ……。 真っ先に、あいつに知らせてやってほしいんだよ……。
53 52 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013 52 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013 無論、すぐにでもそうするつもりだ。 ……あんたにも世話になったな、グスジョン。 無論、すぐにでもそうするつもりだ。 ……あんたにも世話になったな、グスジョン。
54 53 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014 53 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、トゥワインに戻ろう。 この石を、みんながお待ちかねだ……! Player、トゥワインに戻ろう。 この石を、みんながお待ちかねだ……!
55 54 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020 54 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020 どう言って見せたものかな……。 どう言って見せたものかな……。
56 55 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025 55 TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025 マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。 もう3年だ……お互いに、十分すぎるほど待っただろうよ。 マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。 もう3年だ……お互いに、十分すぎるほど待っただろうよ。
57 56 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030 56 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030 ……なんだ、また来たってのか。 ……なんだ、また来たってのか。
58 57 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031 57 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031 大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ? 諦めな……あれは俺にだって、どうしようもできねぇんだ。 大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ? 諦めな……あれは俺にだって、どうしようもできねぇんだ。
59 58 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032 58 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032 いいや、タロースは動くさ。 心核となる石が見つかった……お前の奥さんが、届けてくれた。 いいや、タロースは動くさ。 心核となる石が見つかった……お前の奥さんが、届けてくれた。
60 59 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033 59 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033 獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。 岩蟲の体にくっついていたのを、回収したんだ。 獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。 岩蟲の体にくっついていたのを、回収したんだ。
61 60 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034 60 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034 嘘だろ……こんなこと…………。 嘘だろ……こんなこと…………。
62 61 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035 61 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035 お前、どうして…………。 お前、どうして…………。
63 62 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036 62 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036 ……石は返す。 手に入れたのはお前らなんだ、好きに使え。 ……石は返す。 手に入れたのはお前らなんだ、好きに使え。
64 63 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037 63 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037 本当に……それでいいのか。 本当に……それでいいのか。
65 64 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038 64 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038 いいも悪いもあるかよ……。 今になって見つかったってことは……そういうことだろ。 その石は、お前らを選んだんだ。 いいも悪いもあるかよ……。 今になって見つかったってことは……そういうことだろ。 その石は、お前らを選んだんだ。
66 65 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039 65 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039 それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。 そんなモンのために、あいつが命を落としたと思うと…… 叩き割っちまいそうだからよ。 それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。 そんなモンのために、あいつが命を落としたと思うと…… 叩き割っちまいそうだからよ。
67 66 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040 66 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040 ……もう行ってくれ……頼む…………。 ……もう行ってくれ……頼む…………。
68 67 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041 67 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041 ……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。 そのときは、必ず見に来いよ。 ……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。 そのときは、必ず見に来いよ。
69 68 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042 68 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042 この石はきっと、お前にそれを見せるために、 暗がりから出てきたんだろうからな。 この石はきっと、お前にそれを見せるために、 暗がりから出てきたんだろうからな。
70 69 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043 69 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043 獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。 悪いが、お前から渡してやってくれ。 獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。 悪いが、お前から渡してやってくれ。
71 70 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050 70 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050 これで、先に進めるだろう……やっとな。 これで、先に進めるだろう……やっとな。
72 71 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055 71 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055 ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが出かけたことも知らなくて……。 ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、 Playerさんが出かけたことも知らなくて……。
73 72 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056 72 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056 せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、 タロースの心核を入れ替える準備をしておきました。 これで動いてくれるといいのですが……。 せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、 タロースの心核を入れ替える準備をしておきました。 これで動いてくれるといいのですが……。
74 73 TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060 73 TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060 心核の石が見つかったんだって!? いや、紹介しておいて言うのもなんだけど、 なんだよ、その奇跡……。 心核の石が見つかったんだって!? いや、紹介しておいて言うのもなんだけど、 なんだよ、その奇跡……。
75 74 TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065 74 TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065 すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー! さあさあ、さっそく石をはめてみよう! すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー! さあさあ、さっそく石をはめてみよう!
76 75 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070 75 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070 …………。 …………。
77 76 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080 76 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080 よくお戻りになられました。 新たな心核にふさわしき石を、見つけられたそうですね。 よくお戻りになられました。 新たな心核にふさわしき石を、見つけられたそうですね。
78 77 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081 77 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081 こちらも、サーフさんやジェリックさん、 そしてミンフィリアの力を借りながら、 タロースの準備を整えておきました……。 こちらも、サーフさんやジェリックさん、 そしてミンフィリアの力を借りながら、 タロースの準備を整えておきました……。
79 78 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082 78 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082 今こそ、新たな心核をはめこみ、 止まっていた時を、動かすといたしましょう。 今こそ、新たな心核をはめこみ、 止まっていた時を、動かすといたしましょう。
80 79 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083 79 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083 確かに、お預かりいたしました。 それでは、謹んで、取り付けを進めたいと思います……。 確かに、お預かりいたしました。 それでは、謹んで、取り付けを進めたいと思います……。
81 80 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090 80 TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090 俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。 だが……伝えるべき言葉、か…………。 俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。 だが……伝えるべき言葉、か…………。
82 81 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095 81 TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095 苦しくて、心がちっとも落ち着きません。 だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。 それだけは……間違いないから……。 苦しくて、心がちっとも落ち着きません。 だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。 それだけは……間違いないから……。
83 82 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100 82 TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100 まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。 まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。
84 83 TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105 83 TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105 親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、 本当によかったと思うよ。 あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ! 親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、 本当によかったと思うよ。 あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!
85 84 TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110 84 TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110 はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー! もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!? はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー! もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?
86 85 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120 85 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待たせしました。 ミンフィリアの支度も、整ったようです。 Playerさん、お待たせしました。 ミンフィリアの支度も、整ったようです。
87 86 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121 86 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121 ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、 サンクレッドと話すことはできたでしょうか? ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、 サンクレッドと話すことはできたでしょうか?
88 87 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122 87 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122 ……そうですか。 「ミンフィリア」との昔話を……。 ……そうですか。 「ミンフィリア」との昔話を……。
89 88 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123 88 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123 ありがとうございます。 彼がそれを穏やかに口にできたのならば、 もはや、私が重ねるべき言葉もないでしょう……。 ありがとうございます。 彼がそれを穏やかに口にできたのならば、 もはや、私が重ねるべき言葉もないでしょう……。
90 89 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124 89 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124 ……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。 こんなことになるのだったら、もっと話しておくべきだった…… などという後悔をよく知るので、出すぎたのかもしれません。 ……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。 こんなことになるのだったら、もっと話しておくべきだった…… などという後悔をよく知るので、出すぎたのかもしれません。
91 90 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125 90 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125 今は双方、浮かない顔なれど、 そのときがきたのなら、そろって顔を上げるでしょう。 ふたりとも、あなたに背中を押されてきたのですから……。 今は双方、浮かない顔なれど、 そのときがきたのなら、そろって顔を上げるでしょう。 ふたりとも、あなたに背中を押されてきたのですから……。
92 91 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126 91 TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126 さあ……信じて進むといたしましょう。 マグヌス氏に声をかけて、トロッコを動かすのです。 さあ……信じて進むといたしましょう。 マグヌス氏に声をかけて、トロッコを動かすのです。
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0,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_00","トゥワインのマグヌスは、晴れ晴れとした面持ちだ。"
1,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_01","マグヌスにトロッコを動かしてもらえることになった。アム・アレーンのビラン大鉱山にいる「ミンフィリア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_02","ミンフィリアと話した。ビラン大鉱山にいる「マグヌス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_03","マグヌスと話し、トロッコは出発した。立ちはだかるランジートを倒し、廃都ナバスアレンを目指そう。"
4,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_04","サンクレッドがランジートを退け、ミンフィリアたちは廃都へと到達した。アム・アレーンの廃都ナバスアレンにいる「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_05","ミンフィリアと話した。ついに辿り着いた、「ミンフィリア」最期の地。その名を借りて生きてきた少女は、光の巫女に、いかなる決意を告げるのだろうか。
0,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_00,トゥワインのマグヌスは、晴れ晴れとした面持ちだ。
1,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_01,マグヌスにトロッコを動かしてもらえることになった。アム・アレーンのビラン大鉱山にいる「ミンフィリア」と話そう。
2,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_02,ミンフィリアと話した。ビラン大鉱山にいる「マグヌス」と話そう。
3,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_03,マグヌスと話し、トロッコは出発した。立ちはだかるランジートを倒し、廃都ナバスアレンを目指そう。
4,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_04,サンクレッドがランジートを退け、ミンフィリアたちは廃都へと到達した。アム・アレーンの廃都ナバスアレンにいる「ミンフィリア」と話そう。
5,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_05,"ミンフィリアと話した。ついに辿り着いた、「ミンフィリア」最期の地。その名を借りて生きてきた少女は、光の巫女に、いかなる決意を告げるのだろうか。
以降は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_00","ミンフィリアと話す"
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34,"TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_10",""
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47,"TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_000","俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。
6,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_14,
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16,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_00,ミンフィリアと話す
25,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_01,マグヌスと話す
26,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_02,マグヌスと話す
27,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_03,ミンフィリアと話す
28,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_04,
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47,TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_000,"俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。
だが……伝えるべき言葉、か…………。"
49,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_005","苦しくて、心がちっとも落ち着きません。
49,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_005,"苦しくて、心がちっとも落ち着きません。
だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。
それだけは……間違いないから……。"
50,"TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_010","マグヌス氏は、線路の方で、
50,TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_010,"マグヌス氏は、線路の方で、
タロースの確認をしてくださっています……。
声をかけて、トロッコを動かしていただきましょう。"
51,"TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_015","親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、
51,TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_015,"親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、
本当によかったと思うよ。
あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!"
52,"TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_020","はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー!
52,TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_020,"はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー!
もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?"
53,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_030","ああ、タロースなら、あのとおり……しっかり動いてるぞ。
53,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_030,"ああ、タロースなら、あのとおり……しっかり動いてるぞ。
お前には、ちゃんと礼を言わなきゃならねぇな。"
54,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_031","トロッコを動かそうと尽力してくれたこと……
54,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_031,"トロッコを動かそうと尽力してくれたこと……
アグナの想いを、坑道から拾ってきてくれたこと……
最初は素直に受け取ってやれなくて、すまなかった。"
55,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_032","だが、こうして動いてるタロースを見たらよ……
55,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_032,"だが、こうして動いてるタロースを見たらよ……
これは間違いなく、俺が引き継ぐべき、
俺たち家族の夢だって、思えたんだ。"
56,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_033","本当に、ありがとな。
56,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_033,"本当に、ありがとな。
ナバスアレンまでのトロッコは、責任もって、俺が動かそう。"
57,"TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_034","頼りにしてるぜ、親方。
57,TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_034,"頼りにしてるぜ、親方。
途中にある仕掛け扉ってのも、それで開くんだな……?"
58,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_035","仕掛け扉……ああ、ゲートのことか。"
59,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_036","だったら心配はいらねぇ。
58,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_035,仕掛け扉……ああ、ゲートのことか。
59,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_036,"だったら心配はいらねぇ。
今回動かしたタロースは、正真正銘、この路線用だからな。
近づくだけで、ゲートが開くだろう。"
60,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_037","じゃあ、今度こそ……
60,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_037,"じゃあ、今度こそ……
私たちがナバスアレンに行く準備は、整ったってことですね。"
61,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_038","ああ……俺たちはこのまま「ビラン大鉱山」の操車場に行って、
61,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_038,"ああ……俺たちはこのまま「ビラン大鉱山」の操車場に行って、
貨車のチェックと、タロースへの行動指示をすませよう。
お前らも、乗車の準備ができたら来てくれ。"
62,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_039","よし、お前ら、出発するぞ!
62,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_039,"よし、お前ら、出発するぞ!
タロースの挙動を見ながら行くから、うしろに回れ!"
63,"TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_040","(-サーフとジェリック-)りょうかーい!"
64,"TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_041","では、私たちも支度を整えて「ビラン大鉱山」に……。"
65,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_042","あ……あの……サンクレッド……!"
66,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_043","さっき、心核の石を採りに行ってくれてる間に、
63,TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_040,(-サーフとジェリック-)りょうかーい!
64,TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_041,では、私たちも支度を整えて「ビラン大鉱山」に……。
65,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_042,あ……あの……サンクレッド……!
66,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_043,"さっき、心核の石を採りに行ってくれてる間に、
ソイルに魔力をこめておきました。"
67,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_044","それから……一番最初……
67,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_044,"それから……一番最初……
魔力をこめる練習用にもらった1発も、お返しします。"
68,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_045","このソイルには、ずっとずっと、力を込めてきたから……
68,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_045,"このソイルには、ずっとずっと、力を込めてきたから……
どんな魔法が発動するかはわからないけれど、
お守りだと思って、持っていてください。"
69,"TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_046","ミンフィリア、お前……。"
70,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_047","行きましょう、トロッコに乗りに……!"
71,"TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_050","……わかってる。
69,TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_046,ミンフィリア、お前……。
70,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_047,行きましょう、トロッコに乗りに……!
71,TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_050,"……わかってる。
俺がちゃんと……今度こそしっかりやるさ。"
72,"TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_055","トロッコの準備は、つつがなく進んでいるようですね。
72,TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_055,"トロッコの準備は、つつがなく進んでいるようですね。
なれば、私は…………。"
73,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_060","俺が腐ってた間も、こいつらが保守を続けてくれたおかげで、
73,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_060,"俺が腐ってた間も、こいつらが保守を続けてくれたおかげで、
すぐにトロッコを動かせそうだ。
……こいつらにも、あとでちゃんと礼を言わなきゃな。"
74,"TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_065","ジェリックが……見たことのないテンションで……
74,TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_065,"ジェリックが……見たことのないテンションで……
かつてないほど機敏な動きで仕事してる……。
気持ちはわからないでもないが……ヤバいな、俺の友達。"
75,"TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_070","あーっ、そうだ!!
75,TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_070,"あーっ、そうだ!!
ねえキミ、アレ持ってたりしない!?
ほら、風景を転写できるっていう、なんかすごい魔器!"
76,"TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_071","持ってるなら撮って!
76,TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_071,"持ってるなら撮って!
この、かわいくてかっこよくて愛嬌のあるトロッコを!
今すぐ! 全方位から! くまなく! さあ!!"
77,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_080","トロッコの準備は順調みたいですね。
77,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_080,"トロッコの準備は順調みたいですね。
私たち、本当にナバスアレンに行けるんだ……。"
78,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_081","……本物の「ミンフィリア」に会ったらなんて言おうか、
78,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_081,"……本物の「ミンフィリア」に会ったらなんて言おうか、
ここまで旅しながら、ずっと考えていたんです。"
79,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_082","でも、みんなと一緒だと、1歩進むごとに風景が変わって……
79,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_082,"でも、みんなと一緒だと、1歩進むごとに風景が変わって……
考えていたことが、ちっとも正しくない気もしてきて。"
80,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_083","迷いはいつまでも尽きないけれど、
80,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_083,"迷いはいつまでも尽きないけれど、
私は……行こうと思います。
ここで進むのをやめることが、絶対に、一番後悔するから。"
81,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここまで私を連れてきてくれて、
81,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_084,"Playerさん、ここまで私を連れてきてくれて、
たくさんのことを教えてくれて、ありがとうございました。
さあ、マグヌスさんに声をかけて、トロッコに乗りましょう。"
82,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_090","トロッコに乗るのは、もちろんはじめてです。
82,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_090,"トロッコに乗るのは、もちろんはじめてです。
みなさんとの旅は、いつだって、
ドキドキするような新しいことばかりでした!"
83,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_100","よぉし、こっちの準備も順調だ。
83,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_100,"よぉし、こっちの準備も順調だ。
……思いのほか単純な形で、驚いてるだろ?"
84,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_101","こいつを製造したダイダロス社ってのは、兎角、
84,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_101,"こいつを製造したダイダロス社ってのは、兎角、
利便性を追求したタロースづくりをモットーとしててだな。"
85,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_102","起伏が大きく、単線になっている箇所も多い鉱山トロッコには、
85,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_102,"起伏が大きく、単線になっている箇所も多い鉱山トロッコには、
簡単に動きの切り替えができる、この形が最適なんだと。"
86,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_103","操作もシンプルで、タロースの専門家でない俺たちでも、
86,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_103,"操作もシンプルで、タロースの専門家でない俺たちでも、
速度や経路を教え込むことができる。
ちっと滑稽に思うかもしれねぇが、笑って乗ってやってくれ。"
87,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_104","……で、どうする?
87,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_104,"……で、どうする?
間もなく準備完了になるが、出発してもいいか?"
88,"TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_105","はいよ、それじゃあ貨車に乗ってくれ。
88,TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_105,"はいよ、それじゃあ貨車に乗ってくれ。
足元に気をつけて、順番にな。"
89,"TEXT_LUCKMD114_03619_Q1_000_106","「廃都ナバスアレン」方面へ移動しますか?"
90,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_110","ここです……。
89,TEXT_LUCKMD114_03619_Q1_000_106,「廃都ナバスアレン」方面へ移動しますか?
90,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_110,"ここです……。
この場所が、前にサンクレッドと訪れた、廃都ナバスアレン……
「ミンフィリア」最期の地……。"
91,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_111","あのときは、湧き出してくる何かの気配が怖くて、
91,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_111,"あのときは、湧き出してくる何かの気配が怖くて、
意識を手放してしまったけれど……
今は絶対に、目をそむけたりなんてしません。"
92,"TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_112","このわがままを許すと……そう言ってくれるなら、私は……。"
93,"TEXT_LUCKMD114_03619_SYSTEM_000_113","以後、廃都ナバスアレン方面へは、
92,TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_112,このわがままを許すと……そう言ってくれるなら、私は……。
93,TEXT_LUCKMD114_03619_SYSTEM_000_113,"以後、廃都ナバスアレン方面へは、
トゥワインにいる「冷静な見習い技師」に話しかけることで、
移動できます。"
1 key 0 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_00 1 トゥワインのマグヌスは、晴れ晴れとした面持ちだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_01 マグヌスにトロッコを動かしてもらえることになった。アム・アレーンのビラン大鉱山にいる「ミンフィリア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_02 str ミンフィリアと話した。ビラン大鉱山にいる「マグヌス」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_03 トゥワインのマグヌスは、晴れ晴れとした面持ちだ。 マグヌスと話し、トロッコは出発した。立ちはだかるランジートを倒し、廃都ナバスアレンを目指そう。
5 1 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_04 マグヌスにトロッコを動かしてもらえることになった。アム・アレーンのビラン大鉱山にいる「ミンフィリア」と話そう。 サンクレッドがランジートを退け、ミンフィリアたちは廃都へと到達した。アム・アレーンの廃都ナバスアレンにいる「ミンフィリア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_05 ミンフィリアと話した。ビラン大鉱山にいる「マグヌス」と話そう。 ミンフィリアと話した。ついに辿り着いた、「ミンフィリア」最期の地。その名を借りて生きてきた少女は、光の巫女に、いかなる決意を告げるのだろうか。 以降は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。
3 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_03 マグヌスと話し、トロッコは出発した。立ちはだかるランジートを倒し、廃都ナバスアレンを目指そう。
4 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_04 サンクレッドがランジートを退け、ミンフィリアたちは廃都へと到達した。アム・アレーンの廃都ナバスアレンにいる「ミンフィリア」と話そう。
5 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_05 ミンフィリアと話した。ついに辿り着いた、「ミンフィリア」最期の地。その名を借りて生きてきた少女は、光の巫女に、いかなる決意を告げるのだろうか。 以降は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。
7 6 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_10
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23 22 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMD114_03619_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_00 24 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_00 ミンフィリアと話す ミンフィリアと話す
26 25 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_01 25 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_01 マグヌスと話す マグヌスと話す
27 26 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_02 26 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_02 マグヌスと話す マグヌスと話す
28 27 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_03 27 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_03 ミンフィリアと話す ミンフィリアと話す
29 28 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_04 28 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_05 29 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_06 30 TEXT_LUCKMD114_03619_TODO_06
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49 48 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_000 48 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_000 俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。 だが……伝えるべき言葉、か…………。 俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。 だが……伝えるべき言葉、か…………。
50 49 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_005 49 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_005 苦しくて、心がちっとも落ち着きません。 だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。 それだけは……間違いないから……。 苦しくて、心がちっとも落ち着きません。 だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。 それだけは……間違いないから……。
51 50 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_010 マグヌス氏は、線路の方で、 タロースの確認をしてくださっています……。 声をかけて、トロッコを動かしていただきましょう。 マグヌス氏は、線路の方で、 タロースの確認をしてくださっています……。 声をかけて、トロッコを動かしていただきましょう。
52 51 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_015 51 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_015 親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、 本当によかったと思うよ。 あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ! 親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、 本当によかったと思うよ。 あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!
53 52 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_020 52 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_020 はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー! もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!? はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー! もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?
54 53 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_030 53 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_030 ああ、タロースなら、あのとおり……しっかり動いてるぞ。 お前には、ちゃんと礼を言わなきゃならねぇな。 ああ、タロースなら、あのとおり……しっかり動いてるぞ。 お前には、ちゃんと礼を言わなきゃならねぇな。
55 54 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_031 54 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_031 トロッコを動かそうと尽力してくれたこと…… アグナの想いを、坑道から拾ってきてくれたこと…… 最初は素直に受け取ってやれなくて、すまなかった。 トロッコを動かそうと尽力してくれたこと…… アグナの想いを、坑道から拾ってきてくれたこと…… 最初は素直に受け取ってやれなくて、すまなかった。
56 55 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_032 55 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_032 だが、こうして動いてるタロースを見たらよ…… これは間違いなく、俺が引き継ぐべき、 俺たち家族の夢だって、思えたんだ。 だが、こうして動いてるタロースを見たらよ…… これは間違いなく、俺が引き継ぐべき、 俺たち家族の夢だって、思えたんだ。
57 56 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_033 56 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_033 本当に、ありがとな。 ナバスアレンまでのトロッコは、責任もって、俺が動かそう。 本当に、ありがとな。 ナバスアレンまでのトロッコは、責任もって、俺が動かそう。
58 57 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_034 57 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_034 頼りにしてるぜ、親方。 途中にある仕掛け扉ってのも、それで開くんだな……? 頼りにしてるぜ、親方。 途中にある仕掛け扉ってのも、それで開くんだな……?
59 58 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_035 58 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_035 仕掛け扉……ああ、ゲートのことか。 仕掛け扉……ああ、ゲートのことか。
60 59 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_036 59 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_036 だったら心配はいらねぇ。 今回動かしたタロースは、正真正銘、この路線用だからな。 近づくだけで、ゲートが開くだろう。 だったら心配はいらねぇ。 今回動かしたタロースは、正真正銘、この路線用だからな。 近づくだけで、ゲートが開くだろう。
61 60 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_037 60 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_037 じゃあ、今度こそ…… 私たちがナバスアレンに行く準備は、整ったってことですね。 じゃあ、今度こそ…… 私たちがナバスアレンに行く準備は、整ったってことですね。
62 61 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_038 61 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_038 ああ……俺たちはこのまま「ビラン大鉱山」の操車場に行って、 貨車のチェックと、タロースへの行動指示をすませよう。 お前らも、乗車の準備ができたら来てくれ。 ああ……俺たちはこのまま「ビラン大鉱山」の操車場に行って、 貨車のチェックと、タロースへの行動指示をすませよう。 お前らも、乗車の準備ができたら来てくれ。
63 62 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_039 62 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_039 よし、お前ら、出発するぞ! タロースの挙動を見ながら行くから、うしろに回れ! よし、お前ら、出発するぞ! タロースの挙動を見ながら行くから、うしろに回れ!
64 63 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_040 63 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_040 (-サーフとジェリック-)りょうかーい! (-サーフとジェリック-)りょうかーい!
65 64 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_041 64 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_041 では、私たちも支度を整えて「ビラン大鉱山」に……。 では、私たちも支度を整えて「ビラン大鉱山」に……。
66 65 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_042 65 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_042 あ……あの……サンクレッド……! あ……あの……サンクレッド……!
67 66 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_043 66 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_043 さっき、心核の石を採りに行ってくれてる間に、 ソイルに魔力をこめておきました。 さっき、心核の石を採りに行ってくれてる間に、 ソイルに魔力をこめておきました。
68 67 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_044 67 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_044 それから……一番最初…… 魔力をこめる練習用にもらった1発も、お返しします。 それから……一番最初…… 魔力をこめる練習用にもらった1発も、お返しします。
69 68 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_045 68 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_045 このソイルには、ずっとずっと、力を込めてきたから…… どんな魔法が発動するかはわからないけれど、 お守りだと思って、持っていてください。 このソイルには、ずっとずっと、力を込めてきたから…… どんな魔法が発動するかはわからないけれど、 お守りだと思って、持っていてください。
70 69 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_046 69 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_046 ミンフィリア、お前……。 ミンフィリア、お前……。
71 70 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_047 70 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_047 行きましょう、トロッコに乗りに……! 行きましょう、トロッコに乗りに……!
72 71 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_050 71 TEXT_LUCKMD114_03619_THANCRED_000_050 ……わかってる。 俺がちゃんと……今度こそしっかりやるさ。 ……わかってる。 俺がちゃんと……今度こそしっかりやるさ。
73 72 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_055 72 TEXT_LUCKMD114_03619_URIANGER_000_055 トロッコの準備は、つつがなく進んでいるようですね。 なれば、私は…………。 トロッコの準備は、つつがなく進んでいるようですね。 なれば、私は…………。
74 73 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_060 73 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_060 俺が腐ってた間も、こいつらが保守を続けてくれたおかげで、 すぐにトロッコを動かせそうだ。 ……こいつらにも、あとでちゃんと礼を言わなきゃな。 俺が腐ってた間も、こいつらが保守を続けてくれたおかげで、 すぐにトロッコを動かせそうだ。 ……こいつらにも、あとでちゃんと礼を言わなきゃな。
75 74 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_065 74 TEXT_LUCKMD114_03619_THAFFE_000_065 ジェリックが……見たことのないテンションで…… かつてないほど機敏な動きで仕事してる……。 気持ちはわからないでもないが……ヤバいな、俺の友達。 ジェリックが……見たことのないテンションで…… かつてないほど機敏な動きで仕事してる……。 気持ちはわからないでもないが……ヤバいな、俺の友達。
76 75 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_070 75 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_070 あーっ、そうだ!! ねえキミ、アレ持ってたりしない!? ほら、風景を転写できるっていう、なんかすごい魔器! あーっ、そうだ!! ねえキミ、アレ持ってたりしない!? ほら、風景を転写できるっていう、なんかすごい魔器!
77 76 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_071 76 TEXT_LUCKMD114_03619_JERYK_000_071 持ってるなら撮って! この、かわいくてかっこよくて愛嬌のあるトロッコを! 今すぐ! 全方位から! くまなく! さあ!! 持ってるなら撮って! この、かわいくてかっこよくて愛嬌のあるトロッコを! 今すぐ! 全方位から! くまなく! さあ!!
78 77 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_080 77 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_080 トロッコの準備は順調みたいですね。 私たち、本当にナバスアレンに行けるんだ……。 トロッコの準備は順調みたいですね。 私たち、本当にナバスアレンに行けるんだ……。
79 78 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_081 78 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_081 ……本物の「ミンフィリア」に会ったらなんて言おうか、 ここまで旅しながら、ずっと考えていたんです。 ……本物の「ミンフィリア」に会ったらなんて言おうか、 ここまで旅しながら、ずっと考えていたんです。
80 79 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_082 79 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_082 でも、みんなと一緒だと、1歩進むごとに風景が変わって…… 考えていたことが、ちっとも正しくない気もしてきて。 でも、みんなと一緒だと、1歩進むごとに風景が変わって…… 考えていたことが、ちっとも正しくない気もしてきて。
81 80 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_083 80 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_083 迷いはいつまでも尽きないけれど、 私は……行こうと思います。 ここで進むのをやめることが、絶対に、一番後悔するから。 迷いはいつまでも尽きないけれど、 私は……行こうと思います。 ここで進むのをやめることが、絶対に、一番後悔するから。
82 81 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_084 81 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここまで私を連れてきてくれて、 たくさんのことを教えてくれて、ありがとうございました。 さあ、マグヌスさんに声をかけて、トロッコに乗りましょう。 Playerさん、ここまで私を連れてきてくれて、 たくさんのことを教えてくれて、ありがとうございました。 さあ、マグヌスさんに声をかけて、トロッコに乗りましょう。
83 82 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_090 82 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_090 トロッコに乗るのは、もちろんはじめてです。 みなさんとの旅は、いつだって、 ドキドキするような新しいことばかりでした! トロッコに乗るのは、もちろんはじめてです。 みなさんとの旅は、いつだって、 ドキドキするような新しいことばかりでした!
84 83 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_100 83 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_100 よぉし、こっちの準備も順調だ。 ……思いのほか単純な形で、驚いてるだろ? よぉし、こっちの準備も順調だ。 ……思いのほか単純な形で、驚いてるだろ?
85 84 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_101 84 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_101 こいつを製造したダイダロス社ってのは、兎角、 利便性を追求したタロースづくりをモットーとしててだな。 こいつを製造したダイダロス社ってのは、兎角、 利便性を追求したタロースづくりをモットーとしててだな。
86 85 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_102 85 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_102 起伏が大きく、単線になっている箇所も多い鉱山トロッコには、 簡単に動きの切り替えができる、この形が最適なんだと。 起伏が大きく、単線になっている箇所も多い鉱山トロッコには、 簡単に動きの切り替えができる、この形が最適なんだと。
87 86 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_103 86 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_103 操作もシンプルで、タロースの専門家でない俺たちでも、 速度や経路を教え込むことができる。 ちっと滑稽に思うかもしれねぇが、笑って乗ってやってくれ。 操作もシンプルで、タロースの専門家でない俺たちでも、 速度や経路を教え込むことができる。 ちっと滑稽に思うかもしれねぇが、笑って乗ってやってくれ。
88 87 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_104 87 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_104 ……で、どうする? 間もなく準備完了になるが、出発してもいいか? ……で、どうする? 間もなく準備完了になるが、出発してもいいか?
89 88 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_105 88 TEXT_LUCKMD114_03619_MAGNUS_000_105 はいよ、それじゃあ貨車に乗ってくれ。 足元に気をつけて、順番にな。 はいよ、それじゃあ貨車に乗ってくれ。 足元に気をつけて、順番にな。
90 89 TEXT_LUCKMD114_03619_Q1_000_106 89 TEXT_LUCKMD114_03619_Q1_000_106 「廃都ナバスアレン」方面へ移動しますか? 「廃都ナバスアレン」方面へ移動しますか?
91 90 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_110 90 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_110 ここです……。 この場所が、前にサンクレッドと訪れた、廃都ナバスアレン…… 「ミンフィリア」最期の地……。 ここです……。 この場所が、前にサンクレッドと訪れた、廃都ナバスアレン…… 「ミンフィリア」最期の地……。
92 91 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_111 91 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_111 あのときは、湧き出してくる何かの気配が怖くて、 意識を手放してしまったけれど…… 今は絶対に、目をそむけたりなんてしません。 あのときは、湧き出してくる何かの気配が怖くて、 意識を手放してしまったけれど…… 今は絶対に、目をそむけたりなんてしません。
93 92 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_112 92 TEXT_LUCKMD114_03619_RYNE_000_112 このわがままを許すと……そう言ってくれるなら、私は……。 このわがままを許すと……そう言ってくれるなら、私は……。
94 93 TEXT_LUCKMD114_03619_SYSTEM_000_113 93 TEXT_LUCKMD114_03619_SYSTEM_000_113 以後、廃都ナバスアレン方面へは、 トゥワインにいる「冷静な見習い技師」に話しかけることで、 移動できます。 以後、廃都ナバスアレン方面へは、 トゥワインにいる「冷静な見習い技師」に話しかけることで、 移動できます。
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48,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_000","……進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
0,TEXT_LUCKMD115_03620_SEQ_00,廃都ナバスアレンのミンフィリアは、真剣な眼差しをしている。
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48,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_000,"……進みましょう、Playerさん。
もっと、「光の氾濫」の跡の近くへ……彼女のいた場所へ。"
49,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_001","近くまで行けば、何か、痕跡を感じられるはずです。"
50,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_010","ああ……そうです……このあたりが…………。"
51,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_020","(-ミンフィリア-)……ぅん………………。"
52,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_021","(-ミンフィリア-)私、いったい……。
49,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_001,近くまで行けば、何か、痕跡を感じられるはずです。
50,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_010,ああ……そうです……このあたりが…………。
51,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_020,(-ミンフィリア-)……ぅん………………。
52,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_021,"(-ミンフィリア-)私、いったい……。
たしか……ミンフィリアと話して…………。"
53,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_022","(-ミンフィリア-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
53,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_022,"(-ミンフィリア-)……Playerさん?
私、何かおかしいですか……?"
54,"TEXT_LUCKMD115_03620_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_001","髪の色が……"
56,"TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_002","目の色が……"
57,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_023","(-ミンフィリア-)…………そっか。
54,TEXT_LUCKMD115_03620_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_001,髪の色が……
56,TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_002,目の色が……
57,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_023,"(-ミンフィリア-)…………そっか。
「ミンフィリア」が、私を本来の姿に、
戻してくれたんだと思います。"
58,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_024","(-ミンフィリア-)金の髪に、水晶色の目……
58,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_024,"(-ミンフィリア-)金の髪に、水晶色の目……
それらは転生して戦い続ける「ミンフィリア」の証だった……。"
59,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_025","(-ミンフィリア-)今、彼女は私に命を……私として生きる道を、託してくれた。
59,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_025,"(-ミンフィリア-)今、彼女は私に命を……私として生きる道を、託してくれた。
だから…………。"
60,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_026","(-ミンフィリア-)……自分の中に、あたたかな力の流れを感じます。
60,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_026,"(-ミンフィリア-)……自分の中に、あたたかな力の流れを感じます。
ずっと私のそばにいてくれた、優しい力が……
前よりも、ずっとはっきりと……。"
61,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_027","(-ミンフィリア-)それに……わかるんです。
61,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_027,"(-ミンフィリア-)それに……わかるんです。
今まで感じ取ることのできなかった、世界の流れ……
光のうつろいと、それを操る方法が……。"
62,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_028","(-ミンフィリア-)大罪喰いの存在も、感じ取れています。
62,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_028,"(-ミンフィリア-)大罪喰いの存在も、感じ取れています。
アム・アレーンのどこにいるのかまで、しっかりと……。"
63,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_029","(-ミンフィリア-)急いでサンクレッドやみなさんと合流して、討伐に…………"
64,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_030","(-ミンフィリア-)……サンクレッドは、本当に、私を恨まないでしょうか。
63,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_029,(-ミンフィリア-)急いでサンクレッドやみなさんと合流して、討伐に…………
64,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_030,"(-ミンフィリア-)……サンクレッドは、本当に、私を恨まないでしょうか。
「ミンフィリア」としての証もなくなってしまって……。"
65,"TEXT_LUCKMD115_03620_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_001","大丈夫、信じろ"
67,"TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_002","自分で確かめるしかない"
68,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_031","(-ミンフィリア-)そう……でしょうか……。"
69,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_032","(-ミンフィリア-)そう……ですよね……。
65,TEXT_LUCKMD115_03620_Q2_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_001,大丈夫、信じろ
67,TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_002,自分で確かめるしかない
68,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_031,(-ミンフィリア-)そう……でしょうか……。
69,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_032,"(-ミンフィリア-)そう……ですよね……。
自分でも、よく、わかっているんですが……。"
70,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_033","(-ミンフィリア-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もしよければ、
70,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_033,"(-ミンフィリア-)……Playerさん、もしよければ、
先にサンクレッドのところに戻っていてください。
私も……すぐにあとを追いかけますので……!"
71,"TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_035","少しだけ、気持ちを落ち着ける時間をください。
71,TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_035,"少しだけ、気持ちを落ち着ける時間をください。
すぐに……すぐに追いかけていきますので……!"
72,"TEXT_LUCKMD115_03620_ALPHINAUD_000_040","おお、戻ってきたのだね。"
73,"TEXT_LUCKMD115_03620_ALISAIE_000_045","あっ、来た来た!"
74,"TEXT_LUCKMD115_03620_URIANGER_000_050","お戻りになられたのですね。
72,TEXT_LUCKMD115_03620_ALPHINAUD_000_040,おお、戻ってきたのだね。
73,TEXT_LUCKMD115_03620_ALISAIE_000_045,あっ、来た来た!
74,TEXT_LUCKMD115_03620_URIANGER_000_050,"お戻りになられたのですね。
ミンフィリアは……?"
75,"TEXT_LUCKMD115_03620_YSHTOLA_000_055","おかえりなさい。
75,TEXT_LUCKMD115_03620_YSHTOLA_000_055,"おかえりなさい。
あなたからも、彼にひとこと言ってやってもらえるかしら?"
1 key 0 TEXT_LUCKMD115_03620_SEQ_00 1 廃都ナバスアレンのミンフィリアは、真剣な眼差しをしている。
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4 0 TEXT_LUCKMD115_03620_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD115_03620_SEQ_03 廃都ナバスアレンのミンフィリアは、真剣な眼差しをしている。
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49 45 TEXT_LUCKMD115_03620_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_000 ……進みましょう、Playerさん。 もっと、「光の氾濫」の跡の近くへ……彼女のいた場所へ。
46 TEXT_LUCKMD115_03620_TODO_22
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48 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_000 ……進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もっと、「光の氾濫」の跡の近くへ……彼女のいた場所へ。
50 49 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_001 49 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_001 近くまで行けば、何か、痕跡を感じられるはずです。 近くまで行けば、何か、痕跡を感じられるはずです。
51 50 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_010 50 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_010 ああ……そうです……このあたりが…………。 ああ……そうです……このあたりが…………。
52 51 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_020 51 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_020 (-ミンフィリア-)……ぅん………………。 (-ミンフィリア-)……ぅん………………。
53 52 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_021 52 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_021 (-ミンフィリア-)私、いったい……。 たしか……ミンフィリアと話して…………。 (-ミンフィリア-)私、いったい……。 たしか……ミンフィリアと話して…………。
54 53 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_022 53 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_022 (-ミンフィリア-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん? 私、何かおかしいですか……? (-ミンフィリア-)……Playerさん? 私、何かおかしいですか……?
55 54 TEXT_LUCKMD115_03620_Q1_000_000 54 TEXT_LUCKMD115_03620_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_001 55 TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_001 髪の色が…… 髪の色が……
57 56 TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_002 56 TEXT_LUCKMD115_03620_A1_000_002 目の色が…… 目の色が……
58 57 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_023 57 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_023 (-ミンフィリア-)…………そっか。 「ミンフィリア」が、私を本来の姿に、 戻してくれたんだと思います。 (-ミンフィリア-)…………そっか。 「ミンフィリア」が、私を本来の姿に、 戻してくれたんだと思います。
59 58 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_024 58 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_024 (-ミンフィリア-)金の髪に、水晶色の目…… それらは転生して戦い続ける「ミンフィリア」の証だった……。 (-ミンフィリア-)金の髪に、水晶色の目…… それらは転生して戦い続ける「ミンフィリア」の証だった……。
60 59 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_025 59 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_025 (-ミンフィリア-)今、彼女は私に命を……私として生きる道を、託してくれた。 だから…………。 (-ミンフィリア-)今、彼女は私に命を……私として生きる道を、託してくれた。 だから…………。
61 60 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_026 60 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_026 (-ミンフィリア-)……自分の中に、あたたかな力の流れを感じます。 ずっと私のそばにいてくれた、優しい力が…… 前よりも、ずっとはっきりと……。 (-ミンフィリア-)……自分の中に、あたたかな力の流れを感じます。 ずっと私のそばにいてくれた、優しい力が…… 前よりも、ずっとはっきりと……。
62 61 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_027 61 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_027 (-ミンフィリア-)それに……わかるんです。 今まで感じ取ることのできなかった、世界の流れ…… 光のうつろいと、それを操る方法が……。 (-ミンフィリア-)それに……わかるんです。 今まで感じ取ることのできなかった、世界の流れ…… 光のうつろいと、それを操る方法が……。
63 62 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_028 62 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_028 (-ミンフィリア-)大罪喰いの存在も、感じ取れています。 アム・アレーンのどこにいるのかまで、しっかりと……。 (-ミンフィリア-)大罪喰いの存在も、感じ取れています。 アム・アレーンのどこにいるのかまで、しっかりと……。
64 63 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_029 63 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_029 (-ミンフィリア-)急いでサンクレッドやみなさんと合流して、討伐に………… (-ミンフィリア-)急いでサンクレッドやみなさんと合流して、討伐に…………
65 64 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_030 64 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_030 (-ミンフィリア-)……サンクレッドは、本当に、私を恨まないでしょうか。 「ミンフィリア」としての証もなくなってしまって……。 (-ミンフィリア-)……サンクレッドは、本当に、私を恨まないでしょうか。 「ミンフィリア」としての証もなくなってしまって……。
66 65 TEXT_LUCKMD115_03620_Q2_000_000 65 TEXT_LUCKMD115_03620_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_001 66 TEXT_LUCKMD115_03620_A2_000_001 大丈夫、信じろ 大丈夫、信じろ
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69 68 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_031 68 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_031 (-ミンフィリア-)そう……でしょうか……。 (-ミンフィリア-)そう……でしょうか……。
70 69 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_032 69 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_032 (-ミンフィリア-)そう……ですよね……。 自分でも、よく、わかっているんですが……。 (-ミンフィリア-)そう……ですよね……。 自分でも、よく、わかっているんですが……。
71 70 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_033 70 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_033 (-ミンフィリア-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もしよければ、 先にサンクレッドのところに戻っていてください。 私も……すぐにあとを追いかけますので……! (-ミンフィリア-)……Playerさん、もしよければ、 先にサンクレッドのところに戻っていてください。 私も……すぐにあとを追いかけますので……!
72 71 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_035 71 TEXT_LUCKMD115_03620_RYNE_000_035 少しだけ、気持ちを落ち着ける時間をください。 すぐに……すぐに追いかけていきますので……! 少しだけ、気持ちを落ち着ける時間をください。 すぐに……すぐに追いかけていきますので……!
73 72 TEXT_LUCKMD115_03620_ALPHINAUD_000_040 72 TEXT_LUCKMD115_03620_ALPHINAUD_000_040 おお、戻ってきたのだね。 おお、戻ってきたのだね。
74 73 TEXT_LUCKMD115_03620_ALISAIE_000_045 73 TEXT_LUCKMD115_03620_ALISAIE_000_045 あっ、来た来た! あっ、来た来た!
75 74 TEXT_LUCKMD115_03620_URIANGER_000_050 74 TEXT_LUCKMD115_03620_URIANGER_000_050 お戻りになられたのですね。 ミンフィリアは……? お戻りになられたのですね。 ミンフィリアは……?
76 75 TEXT_LUCKMD115_03620_YSHTOLA_000_055 75 TEXT_LUCKMD115_03620_YSHTOLA_000_055 おかえりなさい。 あなたからも、彼にひとこと言ってやってもらえるかしら? おかえりなさい。 あなたからも、彼にひとこと言ってやってもらえるかしら?
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0,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_00","水の駅のリーンは、冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_01","リーンから、大罪喰いの居場所を知らされた。アム・アレーンのマリカの大井戸にある「<Sheet(EObj,2009922,0)/>」で見渡そう。
0,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_00,水の駅のリーンは、冒険者を見つめている。
1,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_01,"リーンから、大罪喰いの居場所を知らされた。アム・アレーンのマリカの大井戸にある「」で見渡そう。
一度ほかの場所に移動した場合は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_02","大井戸の奥から、大罪喰いが光を放っているのを感じ取った。「マリカの大井戸」に突入し、大罪喰いを倒そう。
2,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_02,"大井戸の奥から、大罪喰いが光を放っているのを感じ取った。「マリカの大井戸」に突入し、大罪喰いを倒そう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_03","大罪喰いを討伐した。大井戸の外へ帰ろう。"
4,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_04","マリカの大井戸から帰還した。南アンバーヒルの「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_05","アリゼーとともに、アム・アレーンの夜を取り戻したことを噛みしめた。これで、光に覆われた地域も、残すところはコルシア島付近のみとなった。最後の戦いを制し、無事、ふたつの世界を救うことはできるのだろうか。"
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25,"TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_01","「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略"
26,"TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_02","「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略"
27,"TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_03","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_000","思えば私も、最初は祖父と面識のあったミンフィリアを通じて、
3,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_03,大罪喰いを討伐した。大井戸の外へ帰ろう。
4,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_04,マリカの大井戸から帰還した。南アンバーヒルの「アリゼー」と話そう。
5,TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_05,アリゼーとともに、アム・アレーンの夜を取り戻したことを噛みしめた。これで、光に覆われた地域も、残すところはコルシア島付近のみとなった。最後の戦いを制し、無事、ふたつの世界を救うことはできるのだろうか。
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25,TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_01,「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略
26,TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_02,「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略
27,TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_03,アリゼーと話す
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48,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_000,"思えば私も、最初は祖父と面識のあったミンフィリアを通じて、
「暁」の活動に携わるようになったのだったね。"
49,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_001","いつかそれを、タタルたちと、
49,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_001,"いつかそれを、タタルたちと、
少しの寂しさをもって語らう日が来るのだとしても……
今は、リーンの踏み出した一歩を、祝福しようと思うよ。"
50,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_005","まったく……サンクレッドもリーンも、
50,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_005,"まったく……サンクレッドもリーンも、
さんざん心配させてくれちゃって。"
51,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_006","……ちょっとだけ、家族が恋しくなったじゃない。
51,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_006,"……ちょっとだけ、家族が恋しくなったじゃない。
よければあなたも、いつか大きな戦いが終わったときに、
シャーレアンまで遊びに来る?"
52,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_010","リーンと……ミンフィリアにも、
52,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_010,"リーンと……ミンフィリアにも、
付き合ってくれて、ありがとうな。"
53,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_011","彼女たちが何を話したのかは……そうだな、いずれ聞こう。
53,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_011,"彼女たちが何を話したのかは……そうだな、いずれ聞こう。
今はただ、俺も、進めるだけ進むとしよう。"
54,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_015","「光の巫女」を第一世界に送るという、己の判断が、
54,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_015,"「光の巫女」を第一世界に送るという、己の判断が、
果たして正しかったのか……。
私は生涯、悩み続けることでしょう。"
55,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_016","それでも……私の咎とは関わりなく、
55,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_016,"それでも……私の咎とは関わりなく、
このふたりの笑顔は、あたたかな善いものです。"
56,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_020","リーンのエーテルが、少しだけ変わって視えるわ。
56,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_020,"リーンのエーテルが、少しだけ変わって視えるわ。
……金色の陽だまりを混ぜたみたいな、優しい色をしてる。
まるで、誰かさんの髪のような……ね。"
57,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
57,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_030,"Playerさん……
ずっとそばで見守ってくれて、本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくおねがいします……!"
58,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_031","……っていうか、あなた自身は大丈夫なの?
58,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_031,"……っていうか、あなた自身は大丈夫なの?
「光の巫女」の力を、急に全部継承したりして……。"
59,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_032","はい、大丈夫です。
59,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_032,"はい、大丈夫です。
今なら、アム・アレーンの大罪喰いの居場所も、
感じ取ることができます。"
60,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_033","大罪喰いの気配は、ここから西に感じます。
60,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_033,"大罪喰いの気配は、ここから西に感じます。
しかも、かなり下の方……地面の中じゃないかと。"
61,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_034","西方の、地下に続く道……それなら……!"
62,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_035","ええ……あなたたちが戻ってくる前に、
61,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_034,西方の、地下に続く道……それなら……!
62,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_035,"ええ……あなたたちが戻ってくる前に、
私たちで、この周辺の簡単な調査をしてみたのよ。"
63,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_036","ちょうど、ここから西に進んだところに、
63,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_036,"ちょうど、ここから西に進んだところに、
「マリカの大井戸」と記された廃墟があったの。"
64,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_037","ナバスアレン史は、ちょっとうろ覚えだけれど……
64,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_037,"ナバスアレン史は、ちょっとうろ覚えだけれど……
確か、さる王妃が亡き王を偲んで作らせた井戸だったはずよ。
冷たい地下水を汲み上げることで、涼を愉しむためにね。"
65,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_038","鉱業が大規模化してからは、その地下水を採掘用にすべく、
65,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_038,"鉱業が大規模化してからは、その地下水を採掘用にすべく、
線路を引き入れたんじゃないかしら……。"
66,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_039","かなり大規模な井戸だし、地下水路と交わっているのなら、
66,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_039,"かなり大規模な井戸だし、地下水路と交わっているのなら、
それを伝って地中を広く移動できる可能性が高い。"
67,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_040","君の誘導があれば、目的地にたどりつけそうだが……
67,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_040,"君の誘導があれば、目的地にたどりつけそうだが……
頼めるかな、リーン?"
68,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_041","はいっ、お任せください……!"
69,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_042","……決まりだな。
68,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_041,はいっ、お任せください……!
69,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_042,"……決まりだな。
それじゃ、その「マリカの大井戸」に行ってみるとしよう。"
70,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_050","ほら、かなりの規模だろう?"
71,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_055","いかにも怪しいって感じね……。"
72,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_060","こっちには、まだタロースが残っていたのか……。
70,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_050,ほら、かなりの規模だろう?
71,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_055,いかにも怪しいって感じね……。
72,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_060,"こっちには、まだタロースが残っていたのか……。
だが、制御されていないみたいだな。"
73,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_065","感じます……この奥から……。"
74,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_070","ここもまた、時が止まったかのような場所ですね……。"
75,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_075","あなたも、そこから大井戸を覗いてみたら?
73,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_065,感じます……この奥から……。
74,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_070,ここもまた、時が止まったかのような場所ですね……。
75,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_075,"あなたも、そこから大井戸を覗いてみたら?
なかなか壮観よ。"
76,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_080","……感じます。
76,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_080,"……感じます。
この井戸から吹き上げる風に、
大罪喰いの放つ光が混じっているようです。"
77,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_081","アタリってわけね。
77,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_081,"アタリってわけね。
ついに、この地の大罪喰いと、対峙できる……。"
78,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_082","行きましょう……!
78,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_082,"行きましょう……!
大井戸の先に潜むそいつを倒して、アム・アレーンにも、
在るべき闇を取り戻すのよ……!"
79,"TEXT_LUCKMD116_03621_Q1_000_000","どうする?"
80,"TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_001","話す"
81,"TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_002","パーティを編成して突入"
82,"TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_003","キャンセル"
83,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_090","私やアリゼーが大罪喰いと直接対決するのは、
79,TEXT_LUCKMD116_03621_Q1_000_000,どうする?
80,TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_001,話す
81,TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_002,パーティを編成して突入
82,TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_003,キャンセル
83,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_090,"私やアリゼーが大罪喰いと直接対決するのは、
ホルミンスターの一件以来になる……。
だが、互いに調査を進めながら、少しずつ腕を上げてきたんだ。"
84,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_091","ここまで戦い続け、道を繋いでくれた、
84,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_091,"ここまで戦い続け、道を繋いでくれた、
すべての「ミンフィリア」たちに応えるつもりで、
精一杯、尽力しよう。"
85,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_095","ついに、このときがきたわね……。
85,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_095,"ついに、このときがきたわね……。
私はあのとき、ハルリクの前で誓ったわ。
戦って、世界を変えるって……。"
86,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_096","今こそ、それを現実にする。
86,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_096,"今こそ、それを現実にする。
あの子たちに、治る道を示してみせる……!
さあ、行くわよ!"
87,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_100","ああ、俺の体なら心配するな。
87,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_100,"ああ、俺の体なら心配するな。
ちょっとばかり無茶をしたが、
おかげさまで、傷口はあらかた塞がれてる。"
88,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_101","……いや、ひどい恰好なのは確かだな。
88,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_101,"……いや、ひどい恰好なのは確かだな。
とりあえず、埃くらいは叩いておくか……。"
89,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_102","何にせよ、リーンとミンフィリアが導いてくれた場所だ。
89,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_102,"何にせよ、リーンとミンフィリアが導いてくれた場所だ。
この俺が、ここでヘバってるわけにはいかないだろう?"
90,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_105","光の気配といえば……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたは…………"
91,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_106","……いえ、今は目の前の戦いに集中します。
90,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_105,"光の気配といえば……
Playerさん、あなたは…………"
91,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_106,"……いえ、今は目の前の戦いに集中します。
奥に潜む大罪喰いを、必ず倒しましょう!"
92,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_110","ああ、お伝えし忘れておりました……。
92,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_110,"ああ、お伝えし忘れておりました……。
あなた方が乗ってきたトロッコについては、
マグヌス氏に連絡をとり、回収をしていただきました。"
93,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_111","タロースには破損が見られましたが、
93,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_111,"タロースには破損が見られましたが、
幸いにして、内なる心核は無事だった様子……。
母の想いというのは、強いものですね。"
94,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_115","そういえば……
94,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_115,"そういえば……
あのランジートという御仁、生きていたらしいわね。
私が驚くのも変な話でしょうけど。"
95,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_116","東側での陽動は、それなりに手ごたえがあったのよ。
95,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_116,"東側での陽動は、それなりに手ごたえがあったのよ。
けれど、あの御仁の勘……戦いの嗅覚とでも言うのかしらね、
そういう洞察力が、並外れているわ。"
96,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_117","サンクレッドにとっては、あれほど戦いづらい相手も、
96,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_117,"サンクレッドにとっては、あれほど戦いづらい相手も、
そういないでしょうに……本当によくやったわよ、彼。"
97,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_120","ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。
しかし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今はこの地に闇が戻ったことを、
97,TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_120,"ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。
しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、
アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?"
98,"TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_125","っつ……さすがに体にガタがきてるな……。
98,TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_125,"っつ……さすがに体にガタがきてるな……。
お前の方は、大丈夫か?"
99,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_130","マグヌスさんたちも、この夜空を喜んでくれているでしょうか。
99,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_130,"マグヌスさんたちも、この夜空を喜んでくれているでしょうか。
もしそうだったら、とても嬉しいです。"
100,"TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_131","だけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
100,TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_131,"だけど、Playerさん……
その体は、やっぱり…………。"
101,"TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_135","こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。
101,TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_135,"こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。
それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。"
102,"TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_140","今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。
102,TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_140,"今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。
本当に、読めない男……。"
103,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうね。
103,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_150,"Player、ありがとうね。
ハルリクも……ほかの「旅立ちの宿」の患者たちも、
少しずつだろうけれど、快方に向かうはずよ。"
104,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_151","あそこを出たときは、この地に闇を取り戻すなんて、
104,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_151,"あそこを出たときは、この地に闇を取り戻すなんて、
「現実的じゃない」って言われてたけど……
私たち、ちゃんとここにたどり着いたわ。"
105,"TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_152","だったら、最後までだって、きっと辿りつける。
105,TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_152,"だったら、最後までだって、きっと辿りつける。
アルフィノの言うとおり、次を最後の戦いにして、
ふたつの世界をまとめて救ってやろうじゃない……!"
1 key 0 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_00 1 水の駅のリーンは、冒険者を見つめている。
2 # 1 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_01 リーンから、大罪喰いの居場所を知らされた。アム・アレーンのマリカの大井戸にある「」で見渡そう。 一度ほかの場所に移動した場合は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。
int32 str str
0 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_00 水の駅のリーンは、冒険者を見つめている。
1 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_01 リーンから、大罪喰いの居場所を知らされた。アム・アレーンのマリカの大井戸にある「<Sheet(EObj,2009922,0)/>」で見渡そう。 一度ほかの場所に移動した場合は、トゥワインにいる「冷静な見習い技師」が、南アンバーヒルへ案内してくれるようだ。
3 2 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_02 2 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_02 大井戸の奥から、大罪喰いが光を放っているのを感じ取った。「マリカの大井戸」に突入し、大罪喰いを倒そう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 大井戸の奥から、大罪喰いが光を放っているのを感じ取った。「マリカの大井戸」に突入し、大罪喰いを倒そう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
4 3 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_03 3 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_03 大罪喰いを討伐した。大井戸の外へ帰ろう。 大罪喰いを討伐した。大井戸の外へ帰ろう。
5 4 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_04 マリカの大井戸から帰還した。南アンバーヒルの「アリゼー」と話そう。 マリカの大井戸から帰還した。南アンバーヒルの「アリゼー」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_05 アリゼーとともに、アム・アレーンの夜を取り戻したことを噛みしめた。これで、光に覆われた地域も、残すところはコルシア島付近のみとなった。最後の戦いを制し、無事、ふたつの世界を救うことはできるのだろうか。 アリゼーとともに、アム・アレーンの夜を取り戻したことを噛みしめた。これで、光に覆われた地域も、残すところはコルシア島付近のみとなった。最後の戦いを制し、無事、ふたつの世界を救うことはできるのだろうか。
7 6 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_12 12 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_13 13 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_14 14 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_15 15 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_16 16 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_16
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20 19 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_19 19 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMD116_03621_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_00 24 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_00 <Sheet(EObj,2009922,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_01 25 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_01 「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略 「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略
27 26 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_02 26 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_02 「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略 「爽涼離宮 マリカの大井戸」を攻略
28 27 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_03 27 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 28 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_04 28 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_05 29 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_06 30 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_07 31 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_08 32 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_09 33 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_10 34 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_11 35 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_12 36 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_13 37 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_14 38 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_15 39 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_15
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45 44 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_20 44 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_21 45 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_22 46 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_23 47 TEXT_LUCKMD116_03621_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_000 思えば私も、最初は祖父と面識のあったミンフィリアを通じて、 「暁」の活動に携わるようになったのだったね。 思えば私も、最初は祖父と面識のあったミンフィリアを通じて、 「暁」の活動に携わるようになったのだったね。
50 49 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_001 いつかそれを、タタルたちと、 少しの寂しさをもって語らう日が来るのだとしても…… 今は、リーンの踏み出した一歩を、祝福しようと思うよ。 いつかそれを、タタルたちと、 少しの寂しさをもって語らう日が来るのだとしても…… 今は、リーンの踏み出した一歩を、祝福しようと思うよ。
51 50 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_005 50 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_005 まったく……サンクレッドもリーンも、 さんざん心配させてくれちゃって。 まったく……サンクレッドもリーンも、 さんざん心配させてくれちゃって。
52 51 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_006 51 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_006 ……ちょっとだけ、家族が恋しくなったじゃない。 よければあなたも、いつか大きな戦いが終わったときに、 シャーレアンまで遊びに来る? ……ちょっとだけ、家族が恋しくなったじゃない。 よければあなたも、いつか大きな戦いが終わったときに、 シャーレアンまで遊びに来る?
53 52 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_010 52 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_010 リーンと……ミンフィリアにも、 付き合ってくれて、ありがとうな。 リーンと……ミンフィリアにも、 付き合ってくれて、ありがとうな。
54 53 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_011 53 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_011 彼女たちが何を話したのかは……そうだな、いずれ聞こう。 今はただ、俺も、進めるだけ進むとしよう。 彼女たちが何を話したのかは……そうだな、いずれ聞こう。 今はただ、俺も、進めるだけ進むとしよう。
55 54 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_015 54 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_015 「光の巫女」を第一世界に送るという、己の判断が、 果たして正しかったのか……。 私は生涯、悩み続けることでしょう。 「光の巫女」を第一世界に送るという、己の判断が、 果たして正しかったのか……。 私は生涯、悩み続けることでしょう。
56 55 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_016 55 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_016 それでも……私の咎とは関わりなく、 このふたりの笑顔は、あたたかな善いものです。 それでも……私の咎とは関わりなく、 このふたりの笑顔は、あたたかな善いものです。
57 56 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_020 56 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_020 リーンのエーテルが、少しだけ変わって視えるわ。 ……金色の陽だまりを混ぜたみたいな、優しい色をしてる。 まるで、誰かさんの髪のような……ね。 リーンのエーテルが、少しだけ変わって視えるわ。 ……金色の陽だまりを混ぜたみたいな、優しい色をしてる。 まるで、誰かさんの髪のような……ね。
58 57 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_030 57 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ずっとそばで見守ってくれて、本当にありがとうございました。 これからも、どうぞよろしくおねがいします……! Playerさん…… ずっとそばで見守ってくれて、本当にありがとうございました。 これからも、どうぞよろしくおねがいします……!
59 58 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_031 58 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_031 ……っていうか、あなた自身は大丈夫なの? 「光の巫女」の力を、急に全部継承したりして……。 ……っていうか、あなた自身は大丈夫なの? 「光の巫女」の力を、急に全部継承したりして……。
60 59 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_032 59 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_032 はい、大丈夫です。 今なら、アム・アレーンの大罪喰いの居場所も、 感じ取ることができます。 はい、大丈夫です。 今なら、アム・アレーンの大罪喰いの居場所も、 感じ取ることができます。
61 60 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_033 60 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_033 大罪喰いの気配は、ここから西に感じます。 しかも、かなり下の方……地面の中じゃないかと。 大罪喰いの気配は、ここから西に感じます。 しかも、かなり下の方……地面の中じゃないかと。
62 61 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_034 61 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_034 西方の、地下に続く道……それなら……! 西方の、地下に続く道……それなら……!
63 62 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_035 62 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_035 ええ……あなたたちが戻ってくる前に、 私たちで、この周辺の簡単な調査をしてみたのよ。 ええ……あなたたちが戻ってくる前に、 私たちで、この周辺の簡単な調査をしてみたのよ。
64 63 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_036 63 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_036 ちょうど、ここから西に進んだところに、 「マリカの大井戸」と記された廃墟があったの。 ちょうど、ここから西に進んだところに、 「マリカの大井戸」と記された廃墟があったの。
65 64 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_037 64 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_037 ナバスアレン史は、ちょっとうろ覚えだけれど…… 確か、さる王妃が亡き王を偲んで作らせた井戸だったはずよ。 冷たい地下水を汲み上げることで、涼を愉しむためにね。 ナバスアレン史は、ちょっとうろ覚えだけれど…… 確か、さる王妃が亡き王を偲んで作らせた井戸だったはずよ。 冷たい地下水を汲み上げることで、涼を愉しむためにね。
66 65 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_038 65 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_038 鉱業が大規模化してからは、その地下水を採掘用にすべく、 線路を引き入れたんじゃないかしら……。 鉱業が大規模化してからは、その地下水を採掘用にすべく、 線路を引き入れたんじゃないかしら……。
67 66 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_039 66 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_039 かなり大規模な井戸だし、地下水路と交わっているのなら、 それを伝って地中を広く移動できる可能性が高い。 かなり大規模な井戸だし、地下水路と交わっているのなら、 それを伝って地中を広く移動できる可能性が高い。
68 67 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_040 67 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_040 君の誘導があれば、目的地にたどりつけそうだが…… 頼めるかな、リーン? 君の誘導があれば、目的地にたどりつけそうだが…… 頼めるかな、リーン?
69 68 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_041 68 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_041 はいっ、お任せください……! はいっ、お任せください……!
70 69 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_042 69 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_042 ……決まりだな。 それじゃ、その「マリカの大井戸」に行ってみるとしよう。 ……決まりだな。 それじゃ、その「マリカの大井戸」に行ってみるとしよう。
71 70 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_050 70 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_050 ほら、かなりの規模だろう? ほら、かなりの規模だろう?
72 71 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_055 71 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_055 いかにも怪しいって感じね……。 いかにも怪しいって感じね……。
73 72 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_060 72 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_060 こっちには、まだタロースが残っていたのか……。 だが、制御されていないみたいだな。 こっちには、まだタロースが残っていたのか……。 だが、制御されていないみたいだな。
74 73 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_065 73 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_065 感じます……この奥から……。 感じます……この奥から……。
75 74 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_070 74 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_070 ここもまた、時が止まったかのような場所ですね……。 ここもまた、時が止まったかのような場所ですね……。
76 75 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_075 75 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_075 あなたも、そこから大井戸を覗いてみたら? なかなか壮観よ。 あなたも、そこから大井戸を覗いてみたら? なかなか壮観よ。
77 76 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_080 76 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_080 ……感じます。 この井戸から吹き上げる風に、 大罪喰いの放つ光が混じっているようです。 ……感じます。 この井戸から吹き上げる風に、 大罪喰いの放つ光が混じっているようです。
78 77 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_081 77 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_081 アタリってわけね。 ついに、この地の大罪喰いと、対峙できる……。 アタリってわけね。 ついに、この地の大罪喰いと、対峙できる……。
79 78 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_082 78 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_082 行きましょう……! 大井戸の先に潜むそいつを倒して、アム・アレーンにも、 在るべき闇を取り戻すのよ……! 行きましょう……! 大井戸の先に潜むそいつを倒して、アム・アレーンにも、 在るべき闇を取り戻すのよ……!
80 79 TEXT_LUCKMD116_03621_Q1_000_000 79 TEXT_LUCKMD116_03621_Q1_000_000 どうする? どうする?
81 80 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_001 80 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_001 話す 話す
82 81 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_002 81 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
83 82 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_003 82 TEXT_LUCKMD116_03621_A1_000_003 キャンセル キャンセル
84 83 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_090 83 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_090 私やアリゼーが大罪喰いと直接対決するのは、 ホルミンスターの一件以来になる……。 だが、互いに調査を進めながら、少しずつ腕を上げてきたんだ。 私やアリゼーが大罪喰いと直接対決するのは、 ホルミンスターの一件以来になる……。 だが、互いに調査を進めながら、少しずつ腕を上げてきたんだ。
85 84 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_091 84 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_091 ここまで戦い続け、道を繋いでくれた、 すべての「ミンフィリア」たちに応えるつもりで、 精一杯、尽力しよう。 ここまで戦い続け、道を繋いでくれた、 すべての「ミンフィリア」たちに応えるつもりで、 精一杯、尽力しよう。
86 85 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_095 85 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_095 ついに、このときがきたわね……。 私はあのとき、ハルリクの前で誓ったわ。 戦って、世界を変えるって……。 ついに、このときがきたわね……。 私はあのとき、ハルリクの前で誓ったわ。 戦って、世界を変えるって……。
87 86 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_096 86 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_096 今こそ、それを現実にする。 あの子たちに、治る道を示してみせる……! さあ、行くわよ! 今こそ、それを現実にする。 あの子たちに、治る道を示してみせる……! さあ、行くわよ!
88 87 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_100 87 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_100 ああ、俺の体なら心配するな。 ちょっとばかり無茶をしたが、 おかげさまで、傷口はあらかた塞がれてる。 ああ、俺の体なら心配するな。 ちょっとばかり無茶をしたが、 おかげさまで、傷口はあらかた塞がれてる。
89 88 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_101 88 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_101 ……いや、ひどい恰好なのは確かだな。 とりあえず、埃くらいは叩いておくか……。 ……いや、ひどい恰好なのは確かだな。 とりあえず、埃くらいは叩いておくか……。
90 89 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_102 89 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_102 何にせよ、リーンとミンフィリアが導いてくれた場所だ。 この俺が、ここでヘバってるわけにはいかないだろう? 何にせよ、リーンとミンフィリアが導いてくれた場所だ。 この俺が、ここでヘバってるわけにはいかないだろう?
91 90 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_105 90 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_105 光の気配といえば…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたは………… 光の気配といえば…… Playerさん、あなたは…………
92 91 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_106 91 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_106 ……いえ、今は目の前の戦いに集中します。 奥に潜む大罪喰いを、必ず倒しましょう! ……いえ、今は目の前の戦いに集中します。 奥に潜む大罪喰いを、必ず倒しましょう!
93 92 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_110 92 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_110 ああ、お伝えし忘れておりました……。 あなた方が乗ってきたトロッコについては、 マグヌス氏に連絡をとり、回収をしていただきました。 ああ、お伝えし忘れておりました……。 あなた方が乗ってきたトロッコについては、 マグヌス氏に連絡をとり、回収をしていただきました。
94 93 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_111 93 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_111 タロースには破損が見られましたが、 幸いにして、内なる心核は無事だった様子……。 母の想いというのは、強いものですね。 タロースには破損が見られましたが、 幸いにして、内なる心核は無事だった様子……。 母の想いというのは、強いものですね。
95 94 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_115 94 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_115 そういえば…… あのランジートという御仁、生きていたらしいわね。 私が驚くのも変な話でしょうけど。 そういえば…… あのランジートという御仁、生きていたらしいわね。 私が驚くのも変な話でしょうけど。
96 95 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_116 95 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_116 東側での陽動は、それなりに手ごたえがあったのよ。 けれど、あの御仁の勘……戦いの嗅覚とでも言うのかしらね、 そういう洞察力が、並外れているわ。 東側での陽動は、それなりに手ごたえがあったのよ。 けれど、あの御仁の勘……戦いの嗅覚とでも言うのかしらね、 そういう洞察力が、並外れているわ。
97 96 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_117 96 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_117 サンクレッドにとっては、あれほど戦いづらい相手も、 そういないでしょうに……本当によくやったわよ、彼。 サンクレッドにとっては、あれほど戦いづらい相手も、 そういないでしょうに……本当によくやったわよ、彼。
98 97 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_120 97 TEXT_LUCKMD116_03621_ALPHINAUD_000_120 ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい? ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?
99 98 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_125 98 TEXT_LUCKMD116_03621_THANCRED_000_125 っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か? っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か?
100 99 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_130 99 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_130 マグヌスさんたちも、この夜空を喜んでくれているでしょうか。 もしそうだったら、とても嬉しいです。 マグヌスさんたちも、この夜空を喜んでくれているでしょうか。 もしそうだったら、とても嬉しいです。
101 100 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_131 100 TEXT_LUCKMD116_03621_RYNE_000_131 だけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… その体は、やっぱり…………。 だけど、Playerさん…… その体は、やっぱり…………。
102 101 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_135 101 TEXT_LUCKMD116_03621_URIANGER_000_135 こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。 こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。
103 102 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_140 102 TEXT_LUCKMD116_03621_YSHTOLA_000_140 今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。 今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。
104 103 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_150 103 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうね。 ハルリクも……ほかの「旅立ちの宿」の患者たちも、 少しずつだろうけれど、快方に向かうはずよ。 Player、ありがとうね。 ハルリクも……ほかの「旅立ちの宿」の患者たちも、 少しずつだろうけれど、快方に向かうはずよ。
105 104 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_151 104 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_151 あそこを出たときは、この地に闇を取り戻すなんて、 「現実的じゃない」って言われてたけど…… 私たち、ちゃんとここにたどり着いたわ。 あそこを出たときは、この地に闇を取り戻すなんて、 「現実的じゃない」って言われてたけど…… 私たち、ちゃんとここにたどり着いたわ。
106 105 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_152 105 TEXT_LUCKMD116_03621_ALISAIE_000_152 だったら、最後までだって、きっと辿りつける。 アルフィノの言うとおり、次を最後の戦いにして、 ふたつの世界をまとめて救ってやろうじゃない……! だったら、最後までだって、きっと辿りつける。 アルフィノの言うとおり、次を最後の戦いにして、 ふたつの世界をまとめて救ってやろうじゃない……!
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48,"TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000","ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。
しかし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今はこの地に闇が戻ったことを、
0,TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00,南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
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48,TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000,"ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。
しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、
アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?"
49,"TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005","すぐには無理かもしれないけれど、
49,TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005,"すぐには無理かもしれないけれど、
いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。
彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。"
50,"TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010","っつ……さすがに体にガタがきてるな……。
50,TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010,"っつ……さすがに体にガタがきてるな……。
お前の方は、大丈夫か?"
51,"TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015","こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。
51,TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015,"こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。
それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。"
52,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020","今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。
52,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020,"今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。
本当に、読めない男……。"
53,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
53,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030,"……Playerさん。
もしかして、と思うのですが……その体…………。"
54,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031","あっ……いえ、気のせいだったみたいです!
54,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031,"あっ……いえ、気のせいだったみたいです!
ご、ごめんなさい……。"
55,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032","ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、
55,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032,"ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、
間違っていないようでよかったです。"
56,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033","残すところはコルシア島……ですが、
56,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033,"残すところはコルシア島……ですが、
さすがにここからでは感知できないので、
一旦、クリスタリウムに戻りませんか……?"
57,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034","休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。
57,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034,"休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。
そのあと、改めて出発しましょう。"
58,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035","あの子、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の異変に気づいてる……?"
59,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
60,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050","みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。
58,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035,あの子、Playerの異変に気づいてる……?
59,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040,あ……Playerさん……。
60,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050,"みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。
私は……ちょっと気になることがあって、
あなたを待っていたのよ。"
61,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51","……あなたも同じでしょう、リーン?"
62,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052","はい……。
61,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51,……あなたも同じでしょう、リーン?
62,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052,"はい……。
「光の巫女」の力を手に入れたことで、
わかるようになったんです。"
63,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、光を異常に蓄えていること。
63,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053,"Playerさんが、光を異常に蓄えていること。
大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。"
64,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054","やっぱりね……。
64,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054,"やっぱりね……。
「光の巫女」から視てもそうってことは、
いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。"
65,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055","それで、あなた自身としてはどうなの?
65,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055,"それで、あなた自身としてはどうなの?
何か異変を感じたりは?"
66,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056","ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?"
67,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057","お願い、びっくりさせないで頂戴……。
66,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056,ちょっと、Player……!?
67,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057,"お願い、びっくりさせないで頂戴……。
このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。"
68,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058","リーン、「光の巫女」としての力で、
68,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058,"リーン、「光の巫女」としての力で、
何か対策ができたりしないの……?"
69,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059","……たとえば、荒ぶる光を、
69,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059,"……たとえば、荒ぶる光を、
一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。"
70,"TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060","ただ、光そのものを取り除くことはできない……。
70,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060,"ただ、光そのものを取り除くことはできない……。
ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、
打ち消すことはできなかったのと、同じです。"
71,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061","そう……。
71,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061,"そう……。
結局、ウリエンジェが準備しているという策に、
頼るしかないのかしらね……。"
72,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062","なんにせよ、無理は禁物よ。
72,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062,"なんにせよ、無理は禁物よ。
仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、
あなたは休むことを心掛けなさいな。"
73,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063","水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。
73,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063,"水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。
あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。
……いいこと? 約束できて?"
74,"TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001","わかった、報告は頼む"
76,"TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002","嫌だ、自分も行く"
77,"TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003","マトーヤお母さん……"
78,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064","……いい子ね。
74,TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000,何と言う?
75,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001,わかった、報告は頼む
76,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002,嫌だ、自分も行く
77,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003,マトーヤお母さん……
78,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064,"……いい子ね。
束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。
では、またあとでね。"
79,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065","子どもじゃないんだから、聞き分けて。
79,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065,"子どもじゃないんだから、聞き分けて。
そうでないと、無理やり昏倒させるわよ?"
80,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066","わかったなら、お行きなさいな。
80,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066,"わかったなら、お行きなさいな。
……またあとで会いましょう。"
81,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067","…………今、何て?"
82,"TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068","大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。
81,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067,…………今、何て?
82,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068,"大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。
一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。
……またあとで、正気に戻ってから会いましょう?"
83,"TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん?
83,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070,"……さん?
足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……?"
84,"TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071","ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。
84,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071,"ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。
ただ、もし本当におつかれなのでしたら、
どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。"
85,"TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000","「居室」で休みますか?"
86,"TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072","承知いたしました。
85,TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000,「居室」で休みますか?
86,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072,"承知いたしました。
……本当に、お加減が優れないようでしたら、
いつでも我々をお呼びくださいね。"
87,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900","――やはり ここまでは問題ないようだ"
88,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901","となると 時間転移の支点とするのは もう少し先
87,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900,――やはり ここまでは問題ないようだ
88,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901,"となると 時間転移の支点とするのは もう少し先
アラミゴ奪還のころが適当だろうか――"
89,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902","おい、読書はそろそろ終わったか?"
90,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903","ここも、いい加減マズそうだ……。
89,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902,おい、読書はそろそろ終わったか?
90,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903,"ここも、いい加減マズそうだ……。
襲われる前に撤退するぞ。"
91,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904","わかった
91,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904,"わかった
でも どこへ行く?"
92,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905","ひとまずは、この市街地跡を抜ける。
92,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905,"ひとまずは、この市街地跡を抜ける。
あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。"
93,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906","ま、心配はいらないさ。
93,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906,"ま、心配はいらないさ。
どこもかしこも地獄の有り様、
どっちに進んでも等しくハズレだよ。"
94,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907","また派手にやってやがるな……。
94,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907,"また派手にやってやがるな……。
こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。"
95,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908","――できることは ないのだろうか"
96,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909","この戦況に対してか?
95,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908,――できることは ないのだろうか
96,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909,"この戦況に対してか?
ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。"
97,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910","エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。
97,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910,"エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。
東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、
ついに危ないって噂になってる。"
98,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911","戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。
98,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911,"戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。
命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。"
99,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912","だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。"
100,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913","……その回顧録。
99,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912,だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。
100,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913,"……その回顧録。
俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。
友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。"
101,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914","そいつは、さぞ眩しかったろうよ。
101,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914,"そいつは、さぞ眩しかったろうよ。
俺も最期は、そんな希望にあとを託して、
安らかに逝きたいもんだ。"
102,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916","――運命を変えなければ
102,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916,"――運命を変えなければ
それを以て 伝えたいことがあるのだ"
103,"TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917","その名を しるべに
103,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917,"その名を しるべに
必ず 道を見つけてみせる――"
104,"TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920","今のは……"
105,"TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921","不思議な夢を、見た気がする……"
106,"TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923","誰かの過去……?"
107,"TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915","(★未使用/削除予定★)"
104,TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920,今のは……
105,TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921,不思議な夢を、見た気がする……
106,TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923,誰かの過去……?
107,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00 1 南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
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4 0 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_03 南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
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25 21 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_00 クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_01 ペンダント居住館の管理人と話す
27 23 TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_00 27 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_03 クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_01 28 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_04 ペンダント居住館の管理人と話す
30 26 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_02 29 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_05
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48 44 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_20 47 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_21 48 TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000 ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?
50 46 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_22 49 TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005 すぐには無理かもしれないけれど、 いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。 彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。
47 TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_23
48 TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000 ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?
49 TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005 すぐには無理かもしれないけれど、 いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。 彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。
51 50 TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010 50 TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010 っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か? っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か?
52 51 TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015 51 TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015 こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。 こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。
53 52 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020 52 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020 今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。 今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。
54 53 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030 53 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もしかして、と思うのですが……その体…………。 ……Playerさん。 もしかして、と思うのですが……その体…………。
55 54 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031 54 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031 あっ……いえ、気のせいだったみたいです! ご、ごめんなさい……。 あっ……いえ、気のせいだったみたいです! ご、ごめんなさい……。
56 55 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032 55 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032 ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、 間違っていないようでよかったです。 ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、 間違っていないようでよかったです。
57 56 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033 56 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033 残すところはコルシア島……ですが、 さすがにここからでは感知できないので、 一旦、クリスタリウムに戻りませんか……? 残すところはコルシア島……ですが、 さすがにここからでは感知できないので、 一旦、クリスタリウムに戻りませんか……?
58 57 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034 57 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034 休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。 そのあと、改めて出発しましょう。 休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。 そのあと、改めて出発しましょう。
59 58 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035 58 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035 あの子、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の異変に気づいてる……? あの子、Playerの異変に気づいてる……?
60 59 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040 59 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 あ……Playerさん……。
61 60 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050 60 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050 みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。 私は……ちょっと気になることがあって、 あなたを待っていたのよ。 みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。 私は……ちょっと気になることがあって、 あなたを待っていたのよ。
62 61 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51 61 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51 ……あなたも同じでしょう、リーン? ……あなたも同じでしょう、リーン?
63 62 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052 62 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052 はい……。 「光の巫女」の力を手に入れたことで、 わかるようになったんです。 はい……。 「光の巫女」の力を手に入れたことで、 わかるようになったんです。
64 63 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053 63 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、光を異常に蓄えていること。 大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。 Playerさんが、光を異常に蓄えていること。 大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。
65 64 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054 64 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054 やっぱりね……。 「光の巫女」から視てもそうってことは、 いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。 やっぱりね……。 「光の巫女」から視てもそうってことは、 いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。
66 65 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055 65 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055 それで、あなた自身としてはどうなの? 何か異変を感じたりは? それで、あなた自身としてはどうなの? 何か異変を感じたりは?
67 66 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056 66 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056 ちょっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? ちょっと、Player……!?
68 67 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057 67 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057 お願い、びっくりさせないで頂戴……。 このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。 お願い、びっくりさせないで頂戴……。 このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。
69 68 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058 68 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058 リーン、「光の巫女」としての力で、 何か対策ができたりしないの……? リーン、「光の巫女」としての力で、 何か対策ができたりしないの……?
70 69 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059 69 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059 ……たとえば、荒ぶる光を、 一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。 ……たとえば、荒ぶる光を、 一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。
71 70 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060 70 TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060 ただ、光そのものを取り除くことはできない……。 ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、 打ち消すことはできなかったのと、同じです。 ただ、光そのものを取り除くことはできない……。 ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、 打ち消すことはできなかったのと、同じです。
72 71 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061 71 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061 そう……。 結局、ウリエンジェが準備しているという策に、 頼るしかないのかしらね……。 そう……。 結局、ウリエンジェが準備しているという策に、 頼るしかないのかしらね……。
73 72 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062 72 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062 なんにせよ、無理は禁物よ。 仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、 あなたは休むことを心掛けなさいな。 なんにせよ、無理は禁物よ。 仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、 あなたは休むことを心掛けなさいな。
74 73 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063 73 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063 水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。 あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。 ……いいこと? 約束できて? 水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。 あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。 ……いいこと? 約束できて?
75 74 TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000 74 TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001 75 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001 わかった、報告は頼む わかった、報告は頼む
77 76 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002 76 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002 嫌だ、自分も行く 嫌だ、自分も行く
78 77 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003 77 TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003 マトーヤお母さん…… マトーヤお母さん……
79 78 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064 78 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064 ……いい子ね。 束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。 では、またあとでね。 ……いい子ね。 束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。 では、またあとでね。
80 79 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065 79 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065 子どもじゃないんだから、聞き分けて。 そうでないと、無理やり昏倒させるわよ? 子どもじゃないんだから、聞き分けて。 そうでないと、無理やり昏倒させるわよ?
81 80 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066 80 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066 わかったなら、お行きなさいな。 ……またあとで会いましょう。 わかったなら、お行きなさいな。 ……またあとで会いましょう。
82 81 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067 81 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067 …………今、何て? …………今、何て?
83 82 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068 82 TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068 大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。 一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。 ……またあとで、正気に戻ってから会いましょう? 大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。 一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。 ……またあとで、正気に戻ってから会いましょう?
84 83 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070 83 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん? 足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……? ……さん? 足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……?
85 84 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071 84 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071 ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。 ただ、もし本当におつかれなのでしたら、 どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。 ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。 ただ、もし本当におつかれなのでしたら、 どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。
86 85 TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000 85 TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000 「居室」で休みますか? 「居室」で休みますか?
87 86 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072 86 TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072 承知いたしました。 ……本当に、お加減が優れないようでしたら、 いつでも我々をお呼びくださいね。 承知いたしました。 ……本当に、お加減が優れないようでしたら、 いつでも我々をお呼びくださいね。
88 87 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900 87 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900 ――やはり ここまでは問題ないようだ ――やはり ここまでは問題ないようだ
89 88 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901 88 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901 となると 時間転移の支点とするのは もう少し先 アラミゴ奪還のころが適当だろうか―― となると 時間転移の支点とするのは もう少し先 アラミゴ奪還のころが適当だろうか――
90 89 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902 89 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902 おい、読書はそろそろ終わったか? おい、読書はそろそろ終わったか?
91 90 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903 90 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903 ここも、いい加減マズそうだ……。 襲われる前に撤退するぞ。 ここも、いい加減マズそうだ……。 襲われる前に撤退するぞ。
92 91 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904 91 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904 わかった でも どこへ行く? わかった でも どこへ行く?
93 92 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905 92 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905 ひとまずは、この市街地跡を抜ける。 あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。 ひとまずは、この市街地跡を抜ける。 あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。
94 93 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906 93 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906 ま、心配はいらないさ。 どこもかしこも地獄の有り様、 どっちに進んでも等しくハズレだよ。 ま、心配はいらないさ。 どこもかしこも地獄の有り様、 どっちに進んでも等しくハズレだよ。
95 94 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907 94 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907 また派手にやってやがるな……。 こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。 また派手にやってやがるな……。 こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。
96 95 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908 95 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908 ――できることは ないのだろうか ――できることは ないのだろうか
97 96 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909 96 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909 この戦況に対してか? ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。 この戦況に対してか? ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。
98 97 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910 97 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910 エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。 東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、 ついに危ないって噂になってる。 エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。 東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、 ついに危ないって噂になってる。
99 98 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911 98 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911 戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。 命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。 戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。 命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。
100 99 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912 99 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912 だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。 だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。
101 100 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913 100 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913 ……その回顧録。 俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。 友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。 ……その回顧録。 俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。 友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。
102 101 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914 101 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914 そいつは、さぞ眩しかったろうよ。 俺も最期は、そんな希望にあとを託して、 安らかに逝きたいもんだ。 そいつは、さぞ眩しかったろうよ。 俺も最期は、そんな希望にあとを託して、 安らかに逝きたいもんだ。
103 102 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916 102 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916 ――運命を変えなければ それを以て 伝えたいことがあるのだ ――運命を変えなければ それを以て 伝えたいことがあるのだ
104 103 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917 103 TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917 その名を しるべに 必ず 道を見つけてみせる―― その名を しるべに 必ず 道を見つけてみせる――
105 104 TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920 104 TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920 今のは…… 今のは……
106 105 TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921 105 TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921 不思議な夢を、見た気がする…… 不思議な夢を、見た気がする……
107 106 TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923 106 TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923 誰かの過去……? 誰かの過去……?
108 107 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915 107 TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00","ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。"
1,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01","ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。"
2,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02","星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03","アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。"
4,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04","道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05","サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。"
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0,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00,ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。
1,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01,ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
2,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02,星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03,アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。
4,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04,道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。
5,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05,サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。
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48,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000,"お目覚めですか、さん。
お加減の方は、いかがでしょうか……?"
49,"TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001","公より、あなたへの伝言をお預かりしております。
49,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001,"公より、あなたへの伝言をお預かりしております。
具合が落ち着いているようであれば、出立の支度を整えたのち、
「星見の間」に来るように……とのことです。"
50,"TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002","……私はこの居住館の管理人として、
50,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002,"……私はこの居住館の管理人として、
あなたが次も無事に戻ってくることを願っています。
どうかお気をつけて、いってらっしゃいませ。"
51,"TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010","その後は変わりないだろうか?
51,TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010,"その後は変わりないだろうか?
あなたの状態についての対策は、私の方でも考えておく。
だからどうか……最後の勝利まで、無事でいてくれ。"
52,"TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015","……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、
52,TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015,"……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、
きちんとご挨拶をしていませんでしたね。"
53,"TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016","おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。
53,TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016,"おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。
喪った仲間たちのためにも、最後まで、
「闇の戦士たち」を補佐したいと思います。"
54,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020","……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、
54,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020,"……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、
まだ私から聞きたいことでも?"
55,"TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001","オリジナルのアシエンと転生組について"
57,"TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002","聞きたいことはない"
58,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021","ああ、そのことか……。
55,TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001,オリジナルのアシエンと転生組について
57,TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002,聞きたいことはない
58,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021,"ああ、そのことか……。
その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、
勘違いを正すところからだな……。"
59,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022","エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス……
59,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022,"エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス……
それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。
とある職責を司る「座」の名前だ。"
60,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023","とすれば、当然、別人が継承することもできる。
60,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023,"とすれば、当然、別人が継承することもできる。
これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、
そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。"
61,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024","それが顕著なのが転生組だな。
61,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024,"それが顕著なのが転生組だな。
彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、
魂ごと14に分断されてしまった……。"
62,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025","努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。
62,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025,"努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。
それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、
使命と力を取り戻させて「座」に就ける。"
63,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026","まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、
63,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026,"まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、
ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。
……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。"
64,"TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001","それなら、オリジナルのアシエンを倒せば……"
66,"TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002","ところで、エメトセルクの本名は?"
67,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027","そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、
64,TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000,何と言う?
65,TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001,それなら、オリジナルのアシエンを倒せば……
66,TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002,ところで、エメトセルクの本名は?
67,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027,"そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、
我々は消えゆくだけの存在になるだろう。
……「なりそこない」の命に、それができればの話だが。"
68,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028","……ここでそれを聞くか?
68,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028,"……ここでそれを聞くか?
まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、
知らないまま終わるかも……だ。"
69,"TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029","だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。
69,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029,"だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。
私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。"
70,"TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035","この感じ……どういうこと……?"
71,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040","よし、これで全員合流だ。
70,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035,この感じ……どういうこと……?
71,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040,"よし、これで全員合流だ。
コルシア島に知り合いの少ないアリゼーたちは、
先行してゲートタウンの様子を見に行ってくれているんだ。"
72,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041","……君とユールモアに潜入したあのときから、
72,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041,"……君とユールモアに潜入したあのときから、
ずいぶん時間が経ったようにも思うよ。"
73,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042","どうしてあのとき、
73,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042,"どうしてあのとき、
ヴァウスリーに対してあれほど怒りが湧いたのか……
戦いを続けながら考えていたんだ。"
74,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043","人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、
74,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043,"人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、
確かに許しがたいものだ。
だが、恐らく私は、それと同時に…………"
75,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044","自身の理屈こそが理想そのもので、
75,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044,"自身の理屈こそが理想そのもので、
自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、
かつての自分に重ねたのかもしれない……。"
76,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045","だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、
76,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045,"だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、
真実を突きつけなければならないんだ。"
77,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046","……私にそうしてくれた人たちには、
77,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046,"……私にそうしてくれた人たちには、
まだまだ、到底及ばないだろうがね。"
78,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047","さて、リーン。
78,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047,"さて、リーン。
大罪喰いの気配は、感じ取れただろうか?"
79,"TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048","それが……なんだか、不思議なんです……。
79,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048,"それが……なんだか、不思議なんです……。
罪喰いとも人とも知れない、おかしな気配が、
ユールモア周辺に集まっていて……。"
80,"TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049","もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……?"
81,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050","もちろんだとも。
80,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049,もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……?
81,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050,"もちろんだとも。
私たちもそろそろここを出て、先行している皆と合流しよう。"
82,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
82,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051,"Player……
すまないが、君に先頭を任せてもいいだろうか?"
83,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052","ゲートタウンまでの道中に人がいたら、
83,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052,"ゲートタウンまでの道中に人がいたら、
それとなく声をかけて、退去させてほしいんだ。
私やリーンを見つけて、余計な騒ぎを起こされないようにね。"
84,"TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060","ゲートタウンまでの道中に人がいたら、
84,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060,"ゲートタウンまでの道中に人がいたら、
声をかけて、退去させてほしいんだ。
私たちは、君の少しあとをついていくよ。"
85,"TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065","髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、
85,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065,"髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、
気づかれないと思うのですが……
サンクレッドが、そういうときこそ油断するな……と。"
86,"TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070","ぅ……ぁぅ……うー……。"
87,"TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071","声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。"
88,"TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072","ぅりー……ヴァウ……ァー……。"
89,"TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073","ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー……
86,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070,ぅ……ぁぅ……うー……。
87,TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071,声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。
88,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072,ぅりー……ヴァウ……ァー……。
89,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073,"ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー……
ああ……我らが……我らががががが……ああああッ!"
90,"TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074","ヴァウスリー様……万歳……万歳……
90,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074,"ヴァウスリー様……万歳……万歳……
ヴァウしゅリーしゃマ……バンじゃイ……ィ……。"
91,"TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075","イィー……ァ……ィ……。"
92,"TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080","よかった、あなたもご無事でしたか。
91,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075,イィー……ァ……ィ……。
92,TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080,"よかった、あなたもご無事でしたか。
しかし、この状況は……。"
93,"TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085","み、みんなの様子がおかしいんだ……!
93,TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085,"み、みんなの様子がおかしいんだ……!
何がどうなっちまったんだよ!?"
94,"TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090","ああ、合流してくれたのか。
94,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090,"ああ、合流してくれたのか。
こっちから連絡をよこさず、悪かった。
この状況を、なんと説明したものかと思ってな……。"
95,"TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091","……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな?
95,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091,"……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな?
ゲートタウンにも、同じような奴があふれてるんだ。"
96,"TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092","かといって、全員が変になってるわけでもない。
96,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092,"かといって、全員が変になってるわけでもない。
今、ヤ・シュトラとアリゼーが見回ってくれてるが、
調べるほどに妙だぞ……こいつは……。"
1 key 0 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00 1 ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。
2 # 1 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01 ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02 str 星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03 ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。 アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。
5 1 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04 ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。 道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05 星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。 サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。
7 3 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03 6 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_06 アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。
8 4 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_07 道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05 8 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_08 サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。
10 6 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_06 9 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_07 10 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_08 11 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_09 12 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_10 13 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_11 14 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_12 15 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_13 16 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_14 17 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_15 18 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_16 19 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_17 20 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_18 21 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_00 星見の間に向かう
26 22 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_01 ライト村のアルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_02 道中の人と話す
28 24 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_00 27 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_03 星見の間に向かう サンクレッドと話す
29 25 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_01 28 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_04 ライト村のアルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_02 29 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_05 道中の人と話す
31 27 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_03 30 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_06 サンクレッドと話す
32 28 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_04 31 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_05 32 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_06 33 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_07 34 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_08 35 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_09 36 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_10 37 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_11 38 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_12 39 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_13 40 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_14 41 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_15 42 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_16 43 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_17 44 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_18 45 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_19 46 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_20 47 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_21 48 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 お目覚めですか、さん。 お加減の方は、いかがでしょうか……?
46 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_22
47 TEXT_LUCKME101_03630_TODO_23
48 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 お目覚めですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 お加減の方は、いかがでしょうか……?
50 49 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 49 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 公より、あなたへの伝言をお預かりしております。 具合が落ち着いているようであれば、出立の支度を整えたのち、 「星見の間」に来るように……とのことです。 公より、あなたへの伝言をお預かりしております。 具合が落ち着いているようであれば、出立の支度を整えたのち、 「星見の間」に来るように……とのことです。
51 50 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 50 TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 ……私はこの居住館の管理人として、 あなたが次も無事に戻ってくることを願っています。 どうかお気をつけて、いってらっしゃいませ。 ……私はこの居住館の管理人として、 あなたが次も無事に戻ってくることを願っています。 どうかお気をつけて、いってらっしゃいませ。
52 51 TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010 51 TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010 その後は変わりないだろうか? あなたの状態についての対策は、私の方でも考えておく。 だからどうか……最後の勝利まで、無事でいてくれ。 その後は変わりないだろうか? あなたの状態についての対策は、私の方でも考えておく。 だからどうか……最後の勝利まで、無事でいてくれ。
53 52 TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015 52 TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015 ……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、 きちんとご挨拶をしていませんでしたね。 ……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、 きちんとご挨拶をしていませんでしたね。
54 53 TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016 53 TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016 おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。 喪った仲間たちのためにも、最後まで、 「闇の戦士たち」を補佐したいと思います。 おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。 喪った仲間たちのためにも、最後まで、 「闇の戦士たち」を補佐したいと思います。
55 54 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020 54 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020 ……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、 まだ私から聞きたいことでも? ……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、 まだ私から聞きたいことでも?
56 55 TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000 55 TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
57 56 TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001 56 TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001 オリジナルのアシエンと転生組について オリジナルのアシエンと転生組について
58 57 TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002 57 TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002 聞きたいことはない 聞きたいことはない
59 58 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021 58 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021 ああ、そのことか……。 その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、 勘違いを正すところからだな……。 ああ、そのことか……。 その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、 勘違いを正すところからだな……。
60 59 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022 59 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022 エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス…… それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。 とある職責を司る「座」の名前だ。 エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス…… それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。 とある職責を司る「座」の名前だ。
61 60 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023 60 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023 とすれば、当然、別人が継承することもできる。 これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、 そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。 とすれば、当然、別人が継承することもできる。 これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、 そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。
62 61 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024 61 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024 それが顕著なのが転生組だな。 彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、 魂ごと14に分断されてしまった……。 それが顕著なのが転生組だな。 彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、 魂ごと14に分断されてしまった……。
63 62 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025 62 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025 努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。 それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、 使命と力を取り戻させて「座」に就ける。 努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。 それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、 使命と力を取り戻させて「座」に就ける。
64 63 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026 63 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026 まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、 ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。 ……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。 まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、 ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。 ……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。
65 64 TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000 64 TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
66 65 TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001 65 TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001 それなら、オリジナルのアシエンを倒せば…… それなら、オリジナルのアシエンを倒せば……
67 66 TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002 66 TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002 ところで、エメトセルクの本名は? ところで、エメトセルクの本名は?
68 67 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027 67 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027 そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、 我々は消えゆくだけの存在になるだろう。 ……「なりそこない」の命に、それができればの話だが。 そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、 我々は消えゆくだけの存在になるだろう。 ……「なりそこない」の命に、それができればの話だが。
69 68 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028 68 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028 ……ここでそれを聞くか? まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、 知らないまま終わるかも……だ。 ……ここでそれを聞くか? まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、 知らないまま終わるかも……だ。
70 69 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029 69 TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029 だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。 私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。 だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。 私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。
71 70 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035 70 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035 この感じ……どういうこと……? この感じ……どういうこと……?
72 71 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040 71 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040 よし、これで全員合流だ。 コルシア島に知り合いの少ないアリゼーたちは、 先行してゲートタウンの様子を見に行ってくれているんだ。 よし、これで全員合流だ。 コルシア島に知り合いの少ないアリゼーたちは、 先行してゲートタウンの様子を見に行ってくれているんだ。
73 72 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041 72 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041 ……君とユールモアに潜入したあのときから、 ずいぶん時間が経ったようにも思うよ。 ……君とユールモアに潜入したあのときから、 ずいぶん時間が経ったようにも思うよ。
74 73 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042 73 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042 どうしてあのとき、 ヴァウスリーに対してあれほど怒りが湧いたのか…… 戦いを続けながら考えていたんだ。 どうしてあのとき、 ヴァウスリーに対してあれほど怒りが湧いたのか…… 戦いを続けながら考えていたんだ。
75 74 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043 74 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043 人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、 確かに許しがたいものだ。 だが、恐らく私は、それと同時に………… 人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、 確かに許しがたいものだ。 だが、恐らく私は、それと同時に…………
76 75 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044 75 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044 自身の理屈こそが理想そのもので、 自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、 かつての自分に重ねたのかもしれない……。 自身の理屈こそが理想そのもので、 自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、 かつての自分に重ねたのかもしれない……。
77 76 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045 76 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045 だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、 真実を突きつけなければならないんだ。 だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、 真実を突きつけなければならないんだ。
78 77 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046 77 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046 ……私にそうしてくれた人たちには、 まだまだ、到底及ばないだろうがね。 ……私にそうしてくれた人たちには、 まだまだ、到底及ばないだろうがね。
79 78 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047 78 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047 さて、リーン。 大罪喰いの気配は、感じ取れただろうか? さて、リーン。 大罪喰いの気配は、感じ取れただろうか?
80 79 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048 79 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048 それが……なんだか、不思議なんです……。 罪喰いとも人とも知れない、おかしな気配が、 ユールモア周辺に集まっていて……。 それが……なんだか、不思議なんです……。 罪喰いとも人とも知れない、おかしな気配が、 ユールモア周辺に集まっていて……。
81 80 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049 80 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049 もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……? もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……?
82 81 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050 81 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050 もちろんだとも。 私たちもそろそろここを出て、先行している皆と合流しよう。 もちろんだとも。 私たちもそろそろここを出て、先行している皆と合流しよう。
83 82 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051 82 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… すまないが、君に先頭を任せてもいいだろうか? Player…… すまないが、君に先頭を任せてもいいだろうか?
84 83 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052 83 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052 ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 それとなく声をかけて、退去させてほしいんだ。 私やリーンを見つけて、余計な騒ぎを起こされないようにね。 ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 それとなく声をかけて、退去させてほしいんだ。 私やリーンを見つけて、余計な騒ぎを起こされないようにね。
85 84 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060 84 TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060 ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 声をかけて、退去させてほしいんだ。 私たちは、君の少しあとをついていくよ。 ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 声をかけて、退去させてほしいんだ。 私たちは、君の少しあとをついていくよ。
86 85 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065 85 TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065 髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、 気づかれないと思うのですが…… サンクレッドが、そういうときこそ油断するな……と。 髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、 気づかれないと思うのですが…… サンクレッドが、そういうときこそ油断するな……と。
87 86 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070 86 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070 ぅ……ぁぅ……うー……。 ぅ……ぁぅ……うー……。
88 87 TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071 87 TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071 声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。 声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。
89 88 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072 88 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072 ぅりー……ヴァウ……ァー……。 ぅりー……ヴァウ……ァー……。
90 89 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073 89 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073 ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー…… ああ……我らが……我らががががが……ああああッ! ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー…… ああ……我らが……我らががががが……ああああッ!
91 90 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074 90 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074 ヴァウスリー様……万歳……万歳…… ヴァウしゅリーしゃマ……バンじゃイ……ィ……。 ヴァウスリー様……万歳……万歳…… ヴァウしゅリーしゃマ……バンじゃイ……ィ……。
92 91 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075 91 TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075 イィー……ァ……ィ……。 イィー……ァ……ィ……。
93 92 TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080 92 TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080 よかった、あなたもご無事でしたか。 しかし、この状況は……。 よかった、あなたもご無事でしたか。 しかし、この状況は……。
94 93 TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085 93 TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085 み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!? み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!?
95 94 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090 94 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090 ああ、合流してくれたのか。 こっちから連絡をよこさず、悪かった。 この状況を、なんと説明したものかと思ってな……。 ああ、合流してくれたのか。 こっちから連絡をよこさず、悪かった。 この状況を、なんと説明したものかと思ってな……。
96 95 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091 95 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091 ……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな? ゲートタウンにも、同じような奴があふれてるんだ。 ……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな? ゲートタウンにも、同じような奴があふれてるんだ。
97 96 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092 96 TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092 かといって、全員が変になってるわけでもない。 今、ヤ・シュトラとアリゼーが見回ってくれてるが、 調べるほどに妙だぞ……こいつは……。 かといって、全員が変になってるわけでもない。 今、ヤ・シュトラとアリゼーが見回ってくれてるが、 調べるほどに妙だぞ……こいつは……。
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0,"TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_00","ゲートタウンのウリエンジェは、考え込んでいる様子だ。"
1,"TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_01","仲間たちとカイ・シルの協力によって、異変の元凶が露わになってきた。ゲートタウンの「アルフィノ」と話し、ユールモアに突入しよう。"
2,"TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_02","ユールモアに突入した。"
3,"TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_03","元首の執務室に到着したが、ヴァウスリーには逃げられてしまった。ユールモアのエーテライト・プラザ付近にいる「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_04","サンクレッドと話した。不幸中の幸いか、リーンの力で、ヴァウスリーによる精神干渉は解くことができるようだ。アルフィノの願いに応じ、ユールモアの混乱を収束させよう。"
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24,"TEXT_LUCKME102_03631_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_000","ウリエンジェからも、所感を聞いてみるといい。
0,TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_00,ゲートタウンのウリエンジェは、考え込んでいる様子だ。
1,TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_01,仲間たちとカイ・シルの協力によって、異変の元凶が露わになってきた。ゲートタウンの「アルフィノ」と話し、ユールモアに突入しよう。
2,TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_02,ユールモアに突入した。
3,TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_03,元首の執務室に到着したが、ヴァウスリーには逃げられてしまった。ユールモアのエーテライト・プラザ付近にいる「サンクレッド」と話そう。
4,TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_04,サンクレッドと話した。不幸中の幸いか、リーンの力で、ヴァウスリーによる精神干渉は解くことができるようだ。アルフィノの願いに応じ、ユールモアの混乱を収束させよう。
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47,TEXT_LUCKME102_03631_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_000,"ウリエンジェからも、所感を聞いてみるといい。
……どうにも雲行きが怪しいな。"
49,"TEXT_LUCKME102_03631_RESIDENT03630_000_005","み、みんなの様子がおかしいんだ……!
49,TEXT_LUCKME102_03631_RESIDENT03630_000_005,"み、みんなの様子がおかしいんだ……!
何がどうなっちまったんだよ!?"
50,"TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_010","大丈夫、行けるわ……最高に頭にキてるけどね……!
50,TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_010,"大丈夫、行けるわ……最高に頭にキてるけどね……!
人の命を、いったい何だと思ってるのよ……っ!"
51,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_015","ここがユールモア軍との決戦の地なら、
51,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_015,"ここがユールモア軍との決戦の地なら、
ランジートもいる可能性がある。
俺との戦いの影響が、まだ残っててくれると嬉しいが……。"
52,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_016","そうでなくとも、あの街は形状からして攻めがたい……。
52,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_016,"そうでなくとも、あの街は形状からして攻めがたい……。
かつて侵入したときには、まさに、
第一世界のリムサ・ロミンサだと感じたものさ。"
53,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_017","我らが海都の方が、「多少」荒々しく、たくましいが……
油断せずに行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
54,"TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_020","ユールモアの最上階……
53,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_017,"我らが海都の方が、「多少」荒々しく、たくましいが……
油断せずに行こう、Player"
54,TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_020,"ユールモアの最上階……
つまり「樹葉の層」にあるのは、ヴァウスリーの部屋。
そんな場所に、大罪喰いが……?"
55,"TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_025","……嫌な予感がいたします。
55,TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_025,"……嫌な予感がいたします。
逸る気持ちはあれど、どうか、ご注意を。"
56,"TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_030","ヴァウスリーとて、
56,TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_030,"ヴァウスリーとて、
意味もなく住民たちに精神干渉はしないでしょう。
……中は、かなり厄介なことになっていそうね。"
57,"TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_035","メオルが罪喰いの肉……?
57,TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_035,"メオルが罪喰いの肉……?
そんな……だって、みんな食べて…………。"
58,"TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_036","俺だって食べたけど、疑問なんて何も……。
58,TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_036,"俺だって食べたけど、疑問なんて何も……。
……でも、確かに俺はもらえる量がとても少なかったから、
大半の日は、野草や魚を採ってしのいでたんです。"
59,"TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_037","それが……こんな結果になるなんて……。"
60,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_040","恐らく、あの門の向こうには、
59,TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_037,それが……こんな結果になるなんて……。
60,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_040,"恐らく、あの門の向こうには、
もはや優雅な音楽も、煌びやかな暮らしもあるまい……。
危険だから、カイ・シルはここで待っていてもらおう。"
61,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_041","さあ、準備はいいかい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
62,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_050","無事かい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
63,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_051","操られた住民たちの波も、一旦途切れた。
61,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_041,さあ、準備はいいかい……Player
62,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_050,無事かい、Player……!
63,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_051,"操られた住民たちの波も、一旦途切れた。
今のうちに、最上階へ突入するぞ……!"
64,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_060","時間をくれて、ありがとう。
64,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_060,"時間をくれて、ありがとう。
怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。"
65,"TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_065","操られなかった人の中にも、
65,TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_065,"操られなかった人の中にも、
騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。
気をつけて見回ってみるわ。"
66,"TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_070","大丈夫……あなたの心を縛る術を今、解きます……。"
67,"TEXT_LUCKME102_03631_PATIENT03631_000_075","ぁ……ぅう……オレ……は…………。"
68,"TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_080","ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。
66,TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_070,大丈夫……あなたの心を縛る術を今、解きます……。
67,TEXT_LUCKME102_03631_PATIENT03631_000_075,ぁ……ぅう……オレ……は…………。
68,TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_080,"ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。
もはや脅威となることはないでしょう……。"
69,"TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_085","なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、
69,TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_085,"なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、
ここを見るだけでもよくわかるわ。
これからが大変そうね……。"
70,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、朗報だ。
70,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_090,"Player、朗報だ。
やってみたところ、ヴァウスリーが市民に掛けた精神支配は、
リーンでも解くことができるようだ。"
71,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_091","対処はもうはじめているが、ほかにも怪我人だのなんだの、
71,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_091,"対処はもうはじめているが、ほかにも怪我人だのなんだの、
俺たちが総出で働いても手が足りていない。"
72,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_092","悪いが、お前も力を貸してくれないか?
72,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_092,"悪いが、お前も力を貸してくれないか?
アルフィノの願いに応えて、ユールモアの混乱を収束させよう。"
73,"TEXT_LUCKME102_03631_SYSTEM_000_093","ユールモアの「エーテライト」が利用可能となりました。
73,TEXT_LUCKME102_03631_SYSTEM_000_093,"ユールモアの「エーテライト」が利用可能となりました。
忘れずに「交感」しましょう!"
74,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_1","市民の体力を削り、無力化しろ!"
75,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_5","兵士の体力を削り、無力化しろ!"
76,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_2","道化師たちを倒せ!"
77,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_3","上階を目指せ!"
78,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_4","ランジートを倒せ!"
79,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_1","上階を目指せ!"
80,"TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_2","ランジートを倒せ!"
81,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_010","この市民たちを鎮めて、先へ進もう。
74,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_1,市民の体力を削り、無力化しろ!
75,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_5,兵士の体力を削り、無力化しろ!
76,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_2,道化師たちを倒せ!
77,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_3,上階を目指せ!
78,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_4,ランジートを倒せ!
79,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_1,上階を目指せ!
80,TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_2,ランジートを倒せ!
81,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_010,"この市民たちを鎮めて、先へ進もう。
体力を削って無力化するんだ!"
82,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011","すま……ない……私が甘かったようだ……。"
83,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、次に隙ができたら先に進め。
82,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011,すま……ない……私が甘かったようだ……。
83,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_020,"Playerたちは、次に隙ができたら先に進め。
俺とリーンは……"
85,"TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_021","こんなところで……嘘だろ……。"
86,"TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_030","はい、ここに残って、操られた市民を抑えます!"
87,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031","隙ができた……!
85,TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_021,こんなところで……嘘だろ……。
86,TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_030,はい、ここに残って、操られた市民を抑えます!
87,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031,"隙ができた……!
この場はサンクレッドたちに任せて、進もう!"
88,"TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_032","ごめん、なさい……うまくできなかった……。"
89,"TEXT_LUCKME102_03631_VICTIM03631_BATTLETALK_000_030","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040","兵士たちも、我を失っている……!
88,TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_032,ごめん、なさい……うまくできなかった……。
89,TEXT_LUCKME102_03631_VICTIM03631_BATTLETALK_000_030,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040,"兵士たちも、我を失っている……!
ともかく体力を削るんだ!"
91,"TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050","止め処ないわね……。
91,TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050,"止め処ないわね……。
ウリエンジェ、あなたもここに残れて?"
92,"TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_051","くっ……なんてこと……。"
93,"TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_060","もちろんです。
92,TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_051,くっ……なんてこと……。
93,TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_060,"もちろんです。
この一団を鎮めたのち、皆さんは先へ……。"
94,"TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_061","兵が途切れた! 私たちは先に行くわよ!"
95,"TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_062","もうしわけ……ありません……。
94,TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_061,兵が途切れた! 私たちは先に行くわよ!
95,TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_062,"もうしわけ……ありません……。
加減を誤ったようです……。"
96,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070","くっ、まだいたか……!
96,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070,"くっ、まだいたか……!
しかし、この門さえ突破できれば!"
97,"TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_072","そんな……ここまで来たのに……。"
98,"TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_080","約束どおり、先に行く役目は譲るわ。
97,TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_072,そんな……ここまで来たのに……。
98,TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_080,"約束どおり、先に行く役目は譲るわ。
次に隙ができたら……いいわね?"
99,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_081","今だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 門の中へ!
99,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_081,"今だ、Player 門の中へ!
アリゼーも、どうか無事で!"
100,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_090","あのときの……人買いの道化師たち……!"
101,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_100","ハァ~イ、ここは通行止めだよ!
100,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_090,あのときの……人買いの道化師たち……!
101,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_100,"ハァ~イ、ここは通行止めだよ!
戻ることも、させないけどね!"
102,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_110","ボクらにとっては、ここが本当の楽園なんだ。
102,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_110,"ボクらにとっては、ここが本当の楽園なんだ。
邪魔者は死んでくれるかな?"
103,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_111","……君たちには、戦う意志があると。
103,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_111,"……君たちには、戦う意志があると。
ならばこちらも、全力で突破する!"
104,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_120","ねえ、おもしろおかしく死なせてあげるよ。
104,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_120,"ねえ、おもしろおかしく死なせてあげるよ。
ボクらがそれを、望んだように。"
105,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_130","さあ、永遠に夢を見るんだ!
105,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_130,"さあ、永遠に夢を見るんだ!
覚めないように、殺し合おうッ!"
106,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_121","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_131","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_140","……上に進もう。
106,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_121,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_131,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_140,"……上に進もう。
「樹梢の層」から、クラウンリフトに乗らなくては。"
109,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_150","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_160","まだ兵が残っていたか……!
109,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_150,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_160,"まだ兵が残っていたか……!
彼らは私が引き受けるから、君は上へ!"
111,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_170","我は、人として、あの男に敗した。
111,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_170,"我は、人として、あの男に敗した。
なればこの身は、ただの兵器よ。"
112,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_180","ただ滅し、ただ殺し、ただ朽ちゆく……。
112,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_180,"ただ滅し、ただ殺し、ただ朽ちゆく……。
貴様の命も、刈り取ろう。"
113,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_190","そろそろ決着だ、反逆者よ……。"
114,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_191","進みたくば、砕いてみせよ。
113,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_190,そろそろ決着だ、反逆者よ……。
114,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_191,"進みたくば、砕いてみせよ。
永劫の戦場で得た、我が武の極致を……!"
115,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_200","ああ……ここにいたか……我が娘たちよ…………。"
116,"TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_201","(★未使用/削除予定★)"
115,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_200,ああ……ここにいたか……我が娘たちよ…………。
116,TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_201,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_00 1 ゲートタウンのウリエンジェは、考え込んでいる様子だ。
2 # 1 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_01 仲間たちとカイ・シルの協力によって、異変の元凶が露わになってきた。ゲートタウンの「アルフィノ」と話し、ユールモアに突入しよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_02 str ユールモアに突入した。
4 0 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_03 ゲートタウンのウリエンジェは、考え込んでいる様子だ。 元首の執務室に到着したが、ヴァウスリーには逃げられてしまった。ユールモアのエーテライト・プラザ付近にいる「サンクレッド」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_04 仲間たちとカイ・シルの協力によって、異変の元凶が露わになってきた。ゲートタウンの「アルフィノ」と話し、ユールモアに突入しよう。 サンクレッドと話した。不幸中の幸いか、リーンの力で、ヴァウスリーによる精神干渉は解くことができるようだ。アルフィノの願いに応じ、ユールモアの混乱を収束させよう。
6 2 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_05 ユールモアに突入した。
7 3 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_03 6 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_06 元首の執務室に到着したが、ヴァウスリーには逃げられてしまった。ユールモアのエーテライト・プラザ付近にいる「サンクレッド」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_07 サンクレッドと話した。不幸中の幸いか、リーンの力で、ヴァウスリーによる精神干渉は解くことができるようだ。アルフィノの願いに応じ、ユールモアの混乱を収束させよう。
9 5 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_05 8 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_06 9 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_07 10 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_08 11 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_09 12 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_10 13 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_13
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24 20 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKME102_03631_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_02 サンクレッドと話す
28 24 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_00 27 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_01 28 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_04 アルフィノと話す
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31 27 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_03 30 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_06
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38 34 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_10 37 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_11 38 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_12 39 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_13 40 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_14 41 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_15 42 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_16 43 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_17 44 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_18 45 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_19 46 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_20 47 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_21 48 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_000 ウリエンジェからも、所感を聞いてみるといい。 ……どうにも雲行きが怪しいな。
46 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_22
47 TEXT_LUCKME102_03631_TODO_23
48 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_000 ウリエンジェからも、所感を聞いてみるといい。 ……どうにも雲行きが怪しいな。
50 49 TEXT_LUCKME102_03631_RESIDENT03630_000_005 49 TEXT_LUCKME102_03631_RESIDENT03630_000_005 み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!? み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!?
51 50 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_010 50 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_010 大丈夫、行けるわ……最高に頭にキてるけどね……! 人の命を、いったい何だと思ってるのよ……っ! 大丈夫、行けるわ……最高に頭にキてるけどね……! 人の命を、いったい何だと思ってるのよ……っ!
52 51 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_015 51 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_015 ここがユールモア軍との決戦の地なら、 ランジートもいる可能性がある。 俺との戦いの影響が、まだ残っててくれると嬉しいが……。 ここがユールモア軍との決戦の地なら、 ランジートもいる可能性がある。 俺との戦いの影響が、まだ残っててくれると嬉しいが……。
53 52 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_016 52 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_016 そうでなくとも、あの街は形状からして攻めがたい……。 かつて侵入したときには、まさに、 第一世界のリムサ・ロミンサだと感じたものさ。 そうでなくとも、あの街は形状からして攻めがたい……。 かつて侵入したときには、まさに、 第一世界のリムサ・ロミンサだと感じたものさ。
54 53 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_017 53 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_017 我らが海都の方が、「多少」荒々しく、たくましいが…… 油断せずに行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我らが海都の方が、「多少」荒々しく、たくましいが…… 油断せずに行こう、Player。
55 54 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_020 54 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_020 ユールモアの最上階…… つまり「樹葉の層」にあるのは、ヴァウスリーの部屋。 そんな場所に、大罪喰いが……? ユールモアの最上階…… つまり「樹葉の層」にあるのは、ヴァウスリーの部屋。 そんな場所に、大罪喰いが……?
56 55 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_025 55 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_025 ……嫌な予感がいたします。 逸る気持ちはあれど、どうか、ご注意を。 ……嫌な予感がいたします。 逸る気持ちはあれど、どうか、ご注意を。
57 56 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_030 56 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_030 ヴァウスリーとて、 意味もなく住民たちに精神干渉はしないでしょう。 ……中は、かなり厄介なことになっていそうね。 ヴァウスリーとて、 意味もなく住民たちに精神干渉はしないでしょう。 ……中は、かなり厄介なことになっていそうね。
58 57 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_035 57 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_035 メオルが罪喰いの肉……? そんな……だって、みんな食べて…………。 メオルが罪喰いの肉……? そんな……だって、みんな食べて…………。
59 58 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_036 58 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_036 俺だって食べたけど、疑問なんて何も……。 ……でも、確かに俺はもらえる量がとても少なかったから、 大半の日は、野草や魚を採ってしのいでたんです。 俺だって食べたけど、疑問なんて何も……。 ……でも、確かに俺はもらえる量がとても少なかったから、 大半の日は、野草や魚を採ってしのいでたんです。
60 59 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_037 59 TEXT_LUCKME102_03631_KAISHIRR_000_037 それが……こんな結果になるなんて……。 それが……こんな結果になるなんて……。
61 60 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_040 60 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_040 恐らく、あの門の向こうには、 もはや優雅な音楽も、煌びやかな暮らしもあるまい……。 危険だから、カイ・シルはここで待っていてもらおう。 恐らく、あの門の向こうには、 もはや優雅な音楽も、煌びやかな暮らしもあるまい……。 危険だから、カイ・シルはここで待っていてもらおう。
62 61 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_041 61 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_041 さあ、準備はいいかい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さあ、準備はいいかい……Player!
63 62 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_050 62 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_050 無事かい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 無事かい、Player……!
64 63 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_051 63 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_051 操られた住民たちの波も、一旦途切れた。 今のうちに、最上階へ突入するぞ……! 操られた住民たちの波も、一旦途切れた。 今のうちに、最上階へ突入するぞ……!
65 64 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_060 64 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_000_060 時間をくれて、ありがとう。 怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。 時間をくれて、ありがとう。 怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。
66 65 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_065 65 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_000_065 操られなかった人の中にも、 騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。 気をつけて見回ってみるわ。 操られなかった人の中にも、 騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。 気をつけて見回ってみるわ。
67 66 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_070 66 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_000_070 大丈夫……あなたの心を縛る術を今、解きます……。 大丈夫……あなたの心を縛る術を今、解きます……。
68 67 TEXT_LUCKME102_03631_PATIENT03631_000_075 67 TEXT_LUCKME102_03631_PATIENT03631_000_075 ぁ……ぅう……オレ……は…………。 ぁ……ぅう……オレ……は…………。
69 68 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_080 68 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_000_080 ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。 もはや脅威となることはないでしょう……。 ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。 もはや脅威となることはないでしょう……。
70 69 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_085 69 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_000_085 なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、 ここを見るだけでもよくわかるわ。 これからが大変そうね……。 なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、 ここを見るだけでもよくわかるわ。 これからが大変そうね……。
71 70 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_090 70 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、朗報だ。 やってみたところ、ヴァウスリーが市民に掛けた精神支配は、 リーンでも解くことができるようだ。 Player、朗報だ。 やってみたところ、ヴァウスリーが市民に掛けた精神支配は、 リーンでも解くことができるようだ。
72 71 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_091 71 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_091 対処はもうはじめているが、ほかにも怪我人だのなんだの、 俺たちが総出で働いても手が足りていない。 対処はもうはじめているが、ほかにも怪我人だのなんだの、 俺たちが総出で働いても手が足りていない。
73 72 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_092 72 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_000_092 悪いが、お前も力を貸してくれないか? アルフィノの願いに応えて、ユールモアの混乱を収束させよう。 悪いが、お前も力を貸してくれないか? アルフィノの願いに応えて、ユールモアの混乱を収束させよう。
74 73 TEXT_LUCKME102_03631_SYSTEM_000_093 73 TEXT_LUCKME102_03631_SYSTEM_000_093 ユールモアの「エーテライト」が利用可能となりました。 忘れずに「交感」しましょう! ユールモアの「エーテライト」が利用可能となりました。 忘れずに「交感」しましょう!
75 74 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_1 74 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_1 市民の体力を削り、無力化しろ! 市民の体力を削り、無力化しろ!
76 75 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_5 75 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_5 兵士の体力を削り、無力化しろ! 兵士の体力を削り、無力化しろ!
77 76 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_2 76 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_2 道化師たちを倒せ! 道化師たちを倒せ!
78 77 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_3 77 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_3 上階を目指せ! 上階を目指せ!
79 78 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_4 78 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_TODO_4 ランジートを倒せ! ランジートを倒せ!
80 79 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_1 79 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_1 上階を目指せ! 上階を目指せ!
81 80 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_2 80 TEXT_LUCKME102_03631_QIB_001_SCREENTEXT_2 ランジートを倒せ! ランジートを倒せ!
82 81 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_010 81 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_010 この市民たちを鎮めて、先へ進もう。 体力を削って無力化するんだ! この市民たちを鎮めて、先へ進もう。 体力を削って無力化するんだ!
83 82 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011 82 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011 すま……ない……私が甘かったようだ……。 すま……ない……私が甘かったようだ……。
84 83 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012 83 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_020 84 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、次に隙ができたら先に進め。 俺とリーンは…… Playerたちは、次に隙ができたら先に進め。 俺とリーンは……
86 85 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_021 85 TEXT_LUCKME102_03631_THANCRED_BATTLETALK_000_021 こんなところで……嘘だろ……。 こんなところで……嘘だろ……。
87 86 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_030 86 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_030 はい、ここに残って、操られた市民を抑えます! はい、ここに残って、操られた市民を抑えます!
88 87 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031 87 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031 隙ができた……! この場はサンクレッドたちに任せて、進もう! 隙ができた……! この場はサンクレッドたちに任せて、進もう!
89 88 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_032 88 TEXT_LUCKME102_03631_RYNE_BATTLETALK_000_032 ごめん、なさい……うまくできなかった……。 ごめん、なさい……うまくできなかった……。
90 89 TEXT_LUCKME102_03631_VICTIM03631_BATTLETALK_000_030 89 TEXT_LUCKME102_03631_VICTIM03631_BATTLETALK_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040 90 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_040 兵士たちも、我を失っている……! ともかく体力を削るんだ! 兵士たちも、我を失っている……! ともかく体力を削るんだ!
92 91 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050 91 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_050 止め処ないわね……。 ウリエンジェ、あなたもここに残れて? 止め処ないわね……。 ウリエンジェ、あなたもここに残れて?
93 92 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_051 92 TEXT_LUCKME102_03631_YSHTOLA_BATTLETALK_000_051 くっ……なんてこと……。 くっ……なんてこと……。
94 93 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_060 93 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_060 もちろんです。 この一団を鎮めたのち、皆さんは先へ……。 もちろんです。 この一団を鎮めたのち、皆さんは先へ……。
95 94 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_061 94 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_061 兵が途切れた! 私たちは先に行くわよ! 兵が途切れた! 私たちは先に行くわよ!
96 95 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_062 95 TEXT_LUCKME102_03631_URIANGER_BATTLETALK_000_062 もうしわけ……ありません……。 加減を誤ったようです……。 もうしわけ……ありません……。 加減を誤ったようです……。
97 96 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070 96 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070 くっ、まだいたか……! しかし、この門さえ突破できれば! くっ、まだいたか……! しかし、この門さえ突破できれば!
98 97 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_072 97 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_072 そんな……ここまで来たのに……。 そんな……ここまで来たのに……。
99 98 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_080 98 TEXT_LUCKME102_03631_ALISAIE_BATTLETALK_000_080 約束どおり、先に行く役目は譲るわ。 次に隙ができたら……いいわね? 約束どおり、先に行く役目は譲るわ。 次に隙ができたら……いいわね?
100 99 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_081 99 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_081 今だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 門の中へ! アリゼーも、どうか無事で! 今だ、Player! 門の中へ! アリゼーも、どうか無事で!
101 100 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_090 100 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_090 あのときの……人買いの道化師たち……! あのときの……人買いの道化師たち……!
102 101 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_100 101 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_100 ハァ~イ、ここは通行止めだよ! 戻ることも、させないけどね! ハァ~イ、ここは通行止めだよ! 戻ることも、させないけどね!
103 102 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_110 102 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_110 ボクらにとっては、ここが本当の楽園なんだ。 邪魔者は死んでくれるかな? ボクらにとっては、ここが本当の楽園なんだ。 邪魔者は死んでくれるかな?
104 103 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_111 103 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_111 ……君たちには、戦う意志があると。 ならばこちらも、全力で突破する! ……君たちには、戦う意志があると。 ならばこちらも、全力で突破する!
105 104 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_120 104 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_120 ねえ、おもしろおかしく死なせてあげるよ。 ボクらがそれを、望んだように。 ねえ、おもしろおかしく死なせてあげるよ。 ボクらがそれを、望んだように。
106 105 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_130 105 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_130 さあ、永遠に夢を見るんだ! 覚めないように、殺し合おうッ! さあ、永遠に夢を見るんだ! 覚めないように、殺し合おうッ!
107 106 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_121 106 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFRED_BATTLETALK_000_121 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_131 107 TEXT_LUCKME102_03631_CLOWNOFBLUE_BATTLETALK_000_131 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_140 108 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_140 ……上に進もう。 「樹梢の層」から、クラウンリフトに乗らなくては。 ……上に進もう。 「樹梢の層」から、クラウンリフトに乗らなくては。
110 109 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_150 109 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_150 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_160 110 TEXT_LUCKME102_03631_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_160 まだ兵が残っていたか……! 彼らは私が引き受けるから、君は上へ! まだ兵が残っていたか……! 彼らは私が引き受けるから、君は上へ!
112 111 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_170 111 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_170 我は、人として、あの男に敗した。 なればこの身は、ただの兵器よ。 我は、人として、あの男に敗した。 なればこの身は、ただの兵器よ。
113 112 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_180 112 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_180 ただ滅し、ただ殺し、ただ朽ちゆく……。 貴様の命も、刈り取ろう。 ただ滅し、ただ殺し、ただ朽ちゆく……。 貴様の命も、刈り取ろう。
114 113 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_190 113 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_190 そろそろ決着だ、反逆者よ……。 そろそろ決着だ、反逆者よ……。
115 114 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_191 114 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_191 進みたくば、砕いてみせよ。 永劫の戦場で得た、我が武の極致を……! 進みたくば、砕いてみせよ。 永劫の戦場で得た、我が武の極致を……!
116 115 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_200 115 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_200 ああ……ここにいたか……我が娘たちよ…………。 ああ……ここにいたか……我が娘たちよ…………。
117 116 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_201 116 TEXT_LUCKME102_03631_RANJIT_BATTLETALK_000_201 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_00","クラウンリフト前のサンクレッドは、さっそく行動に移るようだ。"
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24,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_00","廃船街で魅了された者を探す"
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26,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_02","樹幹の層で魅了された者を探す"
27,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_03","たおやかな自由市民に<Sheet(EventItem,2002609,0)/>を使う"
28,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_04","樹梢の層で魅了された者を探す"
29,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_05","紳士風の自由市民に<Sheet(EventItem,2002609,0)/>を使う"
30,"TEXT_LUCKME103_03632_TODO_06","リーンと話す"
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48,"TEXT_LUCKME103_03632_ALPHINAUD_000_000","時間をくれて、ありがとう。
0,TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_00,クラウンリフト前のサンクレッドは、さっそく行動に移るようだ。
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24,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_00,廃船街で魅了された者を探す
25,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_01,ソーリッチにを使う
26,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_02,樹幹の層で魅了された者を探す
27,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_03,たおやかな自由市民にを使う
28,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_04,樹梢の層で魅了された者を探す
29,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_05,紳士風の自由市民にを使う
30,TEXT_LUCKME103_03632_TODO_06,リーンと話す
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48,TEXT_LUCKME103_03632_ALPHINAUD_000_000,"時間をくれて、ありがとう。
怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。"
49,"TEXT_LUCKME103_03632_ALISAIE_000_005","操られなかった人の中にも、
49,TEXT_LUCKME103_03632_ALISAIE_000_005,"操られなかった人の中にも、
騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。
気をつけて見回ってみるわ。"
50,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_010","大丈夫……あなたの心を縛る術を、今ほどきます……。"
51,"TEXT_LUCKME103_03632_PATIENT03631_000_015","ぁ……ぅう……オレ……は…………。"
52,"TEXT_LUCKME103_03632_URIANGER_000_020","ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。
50,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_010,大丈夫……あなたの心を縛る術を、今ほどきます……。
51,TEXT_LUCKME103_03632_PATIENT03631_000_015,ぁ……ぅう……オレ……は…………。
52,TEXT_LUCKME103_03632_URIANGER_000_020,"ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。
もはや脅威となることはないでしょう……。"
53,"TEXT_LUCKME103_03632_YSHTOLA_000_025","なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、
53,TEXT_LUCKME103_03632_YSHTOLA_000_025,"なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、
ここを見るだけでもよくわかるわ。
これからが大変そうね……。"
54,"TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_030","それじゃあ、お前にはこの、
<Sheet(EventItem,2002609,0)/>」をいくらか渡しておこう。"
55,"TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_031","役立つと思って、ミーン工芸館からわけてもらったものだ……
54,TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_030,"それじゃあ、お前にはこの、
「」をいくらか渡しておこう。"
55,TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_031,"役立つと思って、ミーン工芸館からわけてもらったものだ……
今回はこれで、まだ魅了されている住民を眠らせよう。
リーンが看る前に、暴れ出さないようにな。"
56,"TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_032","お前は、まず「廃船街」に行き、対象者がいないか探してくれ。
56,TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_032,"お前は、まず「廃船街」に行き、対象者がいないか探してくれ。
終わったら「樹幹の層」「樹梢の層」と、
上りながら捜索を続けてほしい。"
57,"TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_033","俺も、適当な順番で見回ってくるとしよう。
57,TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_033,"俺も、適当な順番で見回ってくるとしよう。
終わったら、リーンに報告してやってくれ。"
58,"TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_040","うぅうぅぅ……ばうすり、ヴァ、ヴァウスリー様……
58,TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_040,"うぅうぅぅ……ばうすり、ヴァ、ヴァウスリー様……
いだいだ偉大なる……ヴァうすリ……さまぁ……イヒッ……。"
59,"TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_050","はひっ……ぅ…………ぐー……。"
60,"TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_060","ぐー……ぐー……メオル……むにゃ……。"
61,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_065","あ、あなたは……!"
62,"TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_070","アァ……ァ……イタイ……イタイ……
59,TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_050,はひっ……ぅ…………ぐー……。
60,TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_060,ぐー……ぐー……メオル……むにゃ……。
61,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_065,あ、あなたは……!
62,TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_070,"アァ……ァ……イタイ……イタイ……
ヴァウスリーさまぁ……。"
63,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_071","もしやあなたは、以前、
63,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_071,"もしやあなたは、以前、
渡り廊下から転落しかけた私を助けてくださった方……!?"
64,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_072","お、奥様に乱暴な真似はしないでください……!
64,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_072,"お、奥様に乱暴な真似はしないでください……!
どんな状態でも、その方は私の大事な主……
それに、怪我もしていらっしゃるんです!"
65,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_075","お願いします……!
65,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_075,"お願いします……!
奥様に、乱暴なことだけは……!"
66,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_080","ああっ、奥様に何を……!"
67,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_081","これは……眠っていらっしゃる……?
66,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_080,ああっ、奥様に何を……!
67,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_081,"これは……眠っていらっしゃる……?
もしや、奥様を落ち着かせてくださったので……?"
68,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_082","は、ははは……はは……うっうっ……。
68,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_082,"は、ははは……はは……うっうっ……。
ありがとうございます……。
急におかしな様子になられて、本当に、どうしようかと……。"
69,"TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_090","すー……すー……。"
70,"TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_095","私は大事ありません……。
69,TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_090,すー……すー……。
70,TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_095,"私は大事ありません……。
どうかこのまま、奥様のお傍にいさせてください。"
71,"TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_100","邪魔モノ……止め……止めなけれバ……
71,TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_100,"邪魔モノ……止め……止めなけれバ……
ラククク、楽園……ここは……ココハ……。"
72,"TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_110","う……ぁぁ…………すぅ…………。
72,TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_110,"う……ぁぁ…………すぅ…………。
……どこへ……私の、愛しの……金糸雀……。"
73,"TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_120","行かないでくれ、私の…………すぅ……すぅ……。"
74,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_130","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
73,TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_120,行かないでくれ、私の…………すぅ……すぅ……。
74,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_130,"あっ、Playerさん……!
都市内を見回ってきてくださったんですか……?"
75,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_131","こちらは、どうにかヴァウスリーの術を取り除けています。
75,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_131,"こちらは、どうにかヴァウスリーの術を取り除けています。
ええっと、次の人は……。"
76,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_132","なるほど……廃船街やほかの場所にも、
76,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_132,"なるほど……廃船街やほかの場所にも、
まだまだ術中にある方がいらっしゃるんですね。"
77,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_133","大丈夫です、私、全員治すまでがんばります!
77,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_133,"大丈夫です、私、全員治すまでがんばります!
ミンフィリアから授かった大事な力ですから、
みなさんのために使いたいんです。"
78,"TEXT_LUCKME103_03632_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_001","ここまで対象者を運んでこようか?"
80,"TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_002","ここは任せて、負傷者の手当をしてくる"
81,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_134","ありがとうございます!
78,TEXT_LUCKME103_03632_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_001,ここまで対象者を運んでこようか?
80,TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_002,ここは任せて、負傷者の手当をしてくる
81,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_134,"ありがとうございます!
そうしていただけると、効率よく看られそうです。"
82,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが連れてくる速度に、
82,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_135,"Playerさんが連れてくる速度に、
負けないようにしないと……!
みんなで、必ずやりきりましょう。"
83,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_136","ありがとうございます、是非そうしてください。
83,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_136,"ありがとうございます、是非そうしてください。
アルフィノさんや、アリゼーさんと合流すれば、
指示をもらえると思います。"
84,"TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_137","途中で精神干渉を受けている人を見つけたら、
84,TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_137,"途中で精神干渉を受けている人を見つけたら、
こちらに運ぶか誘導を……。
みんなで、必ずやりきりましょう!"
1 key 0 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_00 1 クラウンリフト前のサンクレッドは、さっそく行動に移るようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_03 クラウンリフト前のサンクレッドは、さっそく行動に移るようだ。
5 1 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_05
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8 4 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_07
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25 21 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_00 廃船街で魅了された者を探す
26 22 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_01 ソーリッチにを使う
27 23 TEXT_LUCKME103_03632_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_02 樹幹の層で魅了された者を探す
28 24 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_00 27 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_03 廃船街で魅了された者を探す たおやかな自由市民にを使う
29 25 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_01 28 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_04 ソーリッチに<Sheet(EventItem,2002609,0)/>を使う 樹梢の層で魅了された者を探す
30 26 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_02 29 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_05 樹幹の層で魅了された者を探す 紳士風の自由市民にを使う
31 27 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_03 30 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_06 たおやかな自由市民に<Sheet(EventItem,2002609,0)/>を使う リーンと話す
32 28 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_04 31 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_07 樹梢の層で魅了された者を探す
33 29 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_05 32 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_08 紳士風の自由市民に<Sheet(EventItem,2002609,0)/>を使う
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49 45 TEXT_LUCKME103_03632_TODO_21 48 TEXT_LUCKME103_03632_ALPHINAUD_000_000 時間をくれて、ありがとう。 怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。
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48 TEXT_LUCKME103_03632_ALPHINAUD_000_000 時間をくれて、ありがとう。 怪我人は、見つけ次第、治療していくよ。
50 49 TEXT_LUCKME103_03632_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKME103_03632_ALISAIE_000_005 操られなかった人の中にも、 騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。 気をつけて見回ってみるわ。 操られなかった人の中にも、 騒乱に巻き込まれて、怪我した人がいるみたい。 気をつけて見回ってみるわ。
51 50 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_010 50 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_010 大丈夫……あなたの心を縛る術を、今ほどきます……。 大丈夫……あなたの心を縛る術を、今ほどきます……。
52 51 TEXT_LUCKME103_03632_PATIENT03631_000_015 51 TEXT_LUCKME103_03632_PATIENT03631_000_015 ぁ……ぅう……オレ……は…………。 ぁ……ぅう……オレ……は…………。
53 52 TEXT_LUCKME103_03632_URIANGER_000_020 52 TEXT_LUCKME103_03632_URIANGER_000_020 ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。 もはや脅威となることはないでしょう……。 ユールモア軍は、指揮官を失い、完全に戦意喪失しています。 もはや脅威となることはないでしょう……。
54 53 TEXT_LUCKME103_03632_YSHTOLA_000_025 53 TEXT_LUCKME103_03632_YSHTOLA_000_025 なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、 ここを見るだけでもよくわかるわ。 これからが大変そうね……。 なるほど……ユールモアの人々がどんな暮らしをしてたか、 ここを見るだけでもよくわかるわ。 これからが大変そうね……。
55 54 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_030 54 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_030 それじゃあ、お前にはこの、 「<Sheet(EventItem,2002609,0)/>」をいくらか渡しておこう。 それじゃあ、お前にはこの、 「」をいくらか渡しておこう。
56 55 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_031 55 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_031 役立つと思って、ミーン工芸館からわけてもらったものだ…… 今回はこれで、まだ魅了されている住民を眠らせよう。 リーンが看る前に、暴れ出さないようにな。 役立つと思って、ミーン工芸館からわけてもらったものだ…… 今回はこれで、まだ魅了されている住民を眠らせよう。 リーンが看る前に、暴れ出さないようにな。
57 56 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_032 56 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_032 お前は、まず「廃船街」に行き、対象者がいないか探してくれ。 終わったら「樹幹の層」「樹梢の層」と、 上りながら捜索を続けてほしい。 お前は、まず「廃船街」に行き、対象者がいないか探してくれ。 終わったら「樹幹の層」「樹梢の層」と、 上りながら捜索を続けてほしい。
58 57 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_033 57 TEXT_LUCKME103_03632_THANCRED_000_033 俺も、適当な順番で見回ってくるとしよう。 終わったら、リーンに報告してやってくれ。 俺も、適当な順番で見回ってくるとしよう。 終わったら、リーンに報告してやってくれ。
59 58 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_040 58 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_040 うぅうぅぅ……ばうすり、ヴァ、ヴァウスリー様…… いだいだ偉大なる……ヴァうすリ……さまぁ……イヒッ……。 うぅうぅぅ……ばうすり、ヴァ、ヴァウスリー様…… いだいだ偉大なる……ヴァうすリ……さまぁ……イヒッ……。
60 59 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_050 59 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_050 はひっ……ぅ…………ぐー……。 はひっ……ぅ…………ぐー……。
61 60 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_060 60 TEXT_LUCKME103_03632_THOARICH_000_060 ぐー……ぐー……メオル……むにゃ……。 ぐー……ぐー……メオル……むにゃ……。
62 61 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_065 61 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_065 あ、あなたは……! あ、あなたは……!
63 62 TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_070 62 TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_070 アァ……ァ……イタイ……イタイ…… ヴァウスリーさまぁ……。 アァ……ァ……イタイ……イタイ…… ヴァウスリーさまぁ……。
64 63 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_071 63 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_071 もしやあなたは、以前、 渡り廊下から転落しかけた私を助けてくださった方……!? もしやあなたは、以前、 渡り廊下から転落しかけた私を助けてくださった方……!?
65 64 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_072 64 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_072 お、奥様に乱暴な真似はしないでください……! どんな状態でも、その方は私の大事な主…… それに、怪我もしていらっしゃるんです! お、奥様に乱暴な真似はしないでください……! どんな状態でも、その方は私の大事な主…… それに、怪我もしていらっしゃるんです!
66 65 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_075 65 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_075 お願いします……! 奥様に、乱暴なことだけは……! お願いします……! 奥様に、乱暴なことだけは……!
67 66 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_080 66 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_080 ああっ、奥様に何を……! ああっ、奥様に何を……!
68 67 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_081 67 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_081 これは……眠っていらっしゃる……? もしや、奥様を落ち着かせてくださったので……? これは……眠っていらっしゃる……? もしや、奥様を落ち着かせてくださったので……?
69 68 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_082 68 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_082 は、ははは……はは……うっうっ……。 ありがとうございます……。 急におかしな様子になられて、本当に、どうしようかと……。 は、ははは……はは……うっうっ……。 ありがとうございます……。 急におかしな様子になられて、本当に、どうしようかと……。
70 69 TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_090 69 TEXT_LUCKME103_03632_LADY03287_000_090 すー……すー……。 すー……すー……。
71 70 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_095 70 TEXT_LUCKME103_03632_EMPLOYEE03287_000_095 私は大事ありません……。 どうかこのまま、奥様のお傍にいさせてください。 私は大事ありません……。 どうかこのまま、奥様のお傍にいさせてください。
72 71 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_100 71 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_100 邪魔モノ……止め……止めなけれバ…… ラククク、楽園……ここは……ココハ……。 邪魔モノ……止め……止めなけれバ…… ラククク、楽園……ここは……ココハ……。
73 72 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_110 72 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_110 う……ぁぁ…………すぅ…………。 ……どこへ……私の、愛しの……金糸雀……。 う……ぁぁ…………すぅ…………。 ……どこへ……私の、愛しの……金糸雀……。
74 73 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_120 73 TEXT_LUCKME103_03632_GENTLEMAN03289_000_120 行かないでくれ、私の…………すぅ……すぅ……。 行かないでくれ、私の…………すぅ……すぅ……。
75 74 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_130 74 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_130 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 都市内を見回ってきてくださったんですか……? あっ、Playerさん……! 都市内を見回ってきてくださったんですか……?
76 75 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_131 75 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_131 こちらは、どうにかヴァウスリーの術を取り除けています。 ええっと、次の人は……。 こちらは、どうにかヴァウスリーの術を取り除けています。 ええっと、次の人は……。
77 76 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_132 76 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_132 なるほど……廃船街やほかの場所にも、 まだまだ術中にある方がいらっしゃるんですね。 なるほど……廃船街やほかの場所にも、 まだまだ術中にある方がいらっしゃるんですね。
78 77 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_133 77 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_133 大丈夫です、私、全員治すまでがんばります! ミンフィリアから授かった大事な力ですから、 みなさんのために使いたいんです。 大丈夫です、私、全員治すまでがんばります! ミンフィリアから授かった大事な力ですから、 みなさんのために使いたいんです。
79 78 TEXT_LUCKME103_03632_Q1_000_000 78 TEXT_LUCKME103_03632_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_001 79 TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_001 ここまで対象者を運んでこようか? ここまで対象者を運んでこようか?
81 80 TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_002 80 TEXT_LUCKME103_03632_A1_000_002 ここは任せて、負傷者の手当をしてくる ここは任せて、負傷者の手当をしてくる
82 81 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_134 81 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_134 ありがとうございます! そうしていただけると、効率よく看られそうです。 ありがとうございます! そうしていただけると、効率よく看られそうです。
83 82 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_135 82 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが連れてくる速度に、 負けないようにしないと……! みんなで、必ずやりきりましょう。 Playerさんが連れてくる速度に、 負けないようにしないと……! みんなで、必ずやりきりましょう。
84 83 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_136 83 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_136 ありがとうございます、是非そうしてください。 アルフィノさんや、アリゼーさんと合流すれば、 指示をもらえると思います。 ありがとうございます、是非そうしてください。 アルフィノさんや、アリゼーさんと合流すれば、 指示をもらえると思います。
85 84 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_137 84 TEXT_LUCKME103_03632_RYNE_000_137 途中で精神干渉を受けている人を見つけたら、 こちらに運ぶか誘導を……。 みんなで、必ずやりきりましょう! 途中で精神干渉を受けている人を見つけたら、 こちらに運ぶか誘導を……。 みんなで、必ずやりきりましょう!
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0,"TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00","グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00","ボトムラングのウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01","アーヴィスと話す"
26,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02","板材の情報を集める"
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48,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000","「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。
0,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00,グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
1,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00,ボトムラングのウリエンジェと話す
25,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01,アーヴィスと話す
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27,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03,アーヴィスと話す
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47,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000,"「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。
巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。
……さあ、一緒に行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
49,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010","ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、
……さあ、一緒に行こう、Player"
49,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010,"ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、
約20年は野ざらしになっていたということだね。
頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。"
50,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015","ここはラダー……「はしご」の最下層、
50,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015,"ここはラダー……「はしご」の最下層、
「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。"
51,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016","かつては、大昇降機を動かす管理所にして、
51,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016,"かつては、大昇降機を動かす管理所にして、
物資輸送の起点だったらしいけれど……
いかにも使われなくなって久しいという感じね。"
52,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020","ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。
52,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020,"ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。
無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。
なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!"
53,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025","って、ななな、何を見ている!
53,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025,"って、ななな、何を見ている!
ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!"
54,"TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030","タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。
54,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030,"タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。
こうして点検しているあの人を見ていると、
アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう!"
55,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
55,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040,"ああ、Playerさん……
ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。"
56,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041","ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。
56,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041,"ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。
今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。"
57,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042","私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。
57,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042,"私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。
最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。"
58,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043","ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、
58,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043,"ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、
各々、補修や材料調達にあたってくださっています。"
59,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044","あまり時間を費やせないことを考えると、
59,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044,"あまり時間を費やせないことを考えると、
あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?"
60,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045","ありがとうございます。
60,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045,"ありがとうございます。
では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。"
61,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050","南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
61,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050,"南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
その間に、こちらの準備も進めておきましょう。"
62,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060","……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か?
62,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060,"……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か?
バラック用の木材なら安く売るぞ。
建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。"
63,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061","んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?"
64,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062","まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ!
63,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061,んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?
64,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062,"まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ!
大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、
もう少しありえそうな嘘をつけよな!"
65,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063","ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。
65,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063,"ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。
この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、
お土産に木材をやってもいいぞ。"
66,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064","「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
66,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
67,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065","紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。
67,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065,"紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。
合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。
んじゃま、がんばれ~!"
68,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066","造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう!
68,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066,"造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう!
得た情報はメモに記され、
イベントアイテムから確認することができます。"
69,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070","この造船所にある、「板材」の数を数えて、
69,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070,"この造船所にある、「板材」の数を数えて、
オレに言いに来てくれよな!"
70,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071","「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
70,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
71,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080","この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「11枚」の板材が置かれている……。
71,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080,"このには、「11枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
72,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081","この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「24枚」の板材が置かれている……。
72,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081,"このには、「24枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
73,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082","うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって?
73,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082,"うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって?
そりゃ、別に構わないが……。"
74,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083","前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。"
75,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084","ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、
74,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083,前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。
75,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084,"ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、
廃棄したんだったか……。"
76,"TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085","おい、グルシル。
76,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085,"おい、グルシル。
アーヴィスにはもう言ったが、
ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。"
77,"TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086","届いたのは「13枚」だが、
77,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086,"届いたのは「13枚」だが、
うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、
薪にでもするしかなさそうだ。"
78,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087","了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。"
79,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088","……あれ?
78,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087,了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。
79,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088,"……あれ?
すると結局、何枚になるんだ……?"
80,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089","まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな!
80,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089,"まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな!
それじゃ、勘定よろしくな!"
81,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090","グルシルとの会話を、メモに書き記した!"
82,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100","この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。
81,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090,グルシルとの会話を、メモに書き記した!
82,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100,"この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。
お前、メモを取ってるんじゃないか?"
83,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101","板材の枚数について記したメモは、
83,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101,"板材の枚数について記したメモは、
イベントアイテムから確認することができます。"
84,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110","どうだ? 板材の数は数えられたか?"
85,"TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000","板材の枚数は……"
86,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001","11枚"
87,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002","24枚"
88,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003","35枚"
89,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004","71枚"
90,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005","103枚"
91,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006","106枚"
92,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007","126枚"
93,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008","150枚"
94,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009","答えない"
95,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111","うーん、そんなに少なくないはずだぞ?
84,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110,どうだ? 板材の数は数えられたか?
85,TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000,板材の枚数は……
86,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001,11枚
87,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002,24枚
88,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003,35枚
89,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004,71枚
90,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005,103枚
91,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006,106枚
92,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007,126枚
93,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008,150枚
94,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009,答えない
95,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111,"うーん、そんなに少なくないはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
96,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112","……もしかして、外に積んである分を忘れてないか?
96,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112,"……もしかして、外に積んである分を忘れてないか?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
97,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113","確かに、もともとはそれくらいだったな……。
97,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113,"確かに、もともとはそれくらいだったな……。
けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
98,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114","おっ、正解~!
98,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114,"おっ、正解~!
ちょうどそれくらいのはずだ。"
99,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115","いやぁ、なかなか面倒だったろうに、
99,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115,"いやぁ、なかなか面倒だったろうに、
よく付き合ってくれたな、アンタ。
どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?"
100,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116","……へっ?
100,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116,"……へっ?
本気の本気で大昇降機を? マジで!?"
101,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117","おおう、なんだよ、そうと知ってたら、
101,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117,"おおう、なんだよ、そうと知ってたら、
木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!"
102,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118","いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、
102,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118,"いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、
バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。"
103,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119","……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ?
103,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119,"……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ?
俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?"
104,"TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000","何と言う?"
105,"TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001","大丈夫!"
106,"TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002","むしろ指導してやって"
107,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120","マジか! うひょ~、ワクワクしてきた!
104,TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000,何と言う?
105,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001,大丈夫!
106,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002,むしろ指導してやって
107,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120,"マジか! うひょ~、ワクワクしてきた!
そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。
木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!"
108,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121","……なんか、ちょっと多くないか?
108,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121,"……なんか、ちょっと多くないか?
破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
109,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122","大分多い気がするなぁ……。
109,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122,"大分多い気がするなぁ……。
っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
110,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130","木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ!
110,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130,"木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ!
アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!"
111,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135","アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。
111,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135,"アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。
こいつは、おもしろいことになってきた!"
112,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140","みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
112,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140,"みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
113,"TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145","不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
113,TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145,"不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
やれるだけのことはやってあげるわよ。"
114,"TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150","住民たちのことにしても、いい流れになってる。
114,TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150,"住民たちのことにしても、いい流れになってる。
このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
115,"TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
115,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155,"あっ、Playerさん!
木材は手に入りましたか……?"
116,"TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156","この大昇降機、遠くから見たときは、
116,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156,"この大昇降機、遠くから見たときは、
黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
117,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160","……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。"
118,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165","ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
117,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160,……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
118,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165,"ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
これだから他社製品は……ブツブツ……。"
119,"TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170","大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
119,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170,"大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
タロースが動くに違いないわね!"
120,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180","お戻りになられたのですね。
120,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180,"お戻りになられたのですね。
木材の方は、いかがでしたでしょうか……?"
121,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181","おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。
121,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181,"おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。
これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。"
122,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182","タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、
122,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182,"タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、
私とヤ・シュトラから見ても、
状態は少しずつ改善されています。"
123,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183","ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。
123,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183,"ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。
時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、
滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。"
124,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、その結末にはどうか、
124,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184,"……Playerさん、その結末にはどうか、
あなたの笑顔があらんことを。
冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。"
1 key 0 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00 1 グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
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3 int32 str 2 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_03 グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
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23 19 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00 ボトムラングのウリエンジェと話す
26 22 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01 アーヴィスと話す
27 23 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02 板材の情報を集める
28 24 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00 27 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03 ボトムラングのウリエンジェと話す アーヴィスと話す
29 25 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01 28 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_04 アーヴィスと話す ウリエンジェと話す
30 26 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02 29 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_05 板材の情報を集める
31 27 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03 30 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_06 アーヴィスと話す
32 28 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_04 31 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_07 ウリエンジェと話す
33 29 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_05 32 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_06 33 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_07 34 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_08 35 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_09 36 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_10 37 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_11 38 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_12 39 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_13 40 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_14 41 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_15 42 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_16 43 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_17 44 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_18 45 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_19 46 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_20 47 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_21 48 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000 「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。 巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。 ……さあ、一緒に行こう、Player!
46 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_22
47 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_23
48 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000 「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。 巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。 ……さあ、一緒に行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
50 49 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010 49 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010 ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、 約20年は野ざらしになっていたということだね。 頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。 ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、 約20年は野ざらしになっていたということだね。 頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。
51 50 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015 50 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015 ここはラダー……「はしご」の最下層、 「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。 ここはラダー……「はしご」の最下層、 「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。
52 51 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016 51 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016 かつては、大昇降機を動かす管理所にして、 物資輸送の起点だったらしいけれど…… いかにも使われなくなって久しいという感じね。 かつては、大昇降機を動かす管理所にして、 物資輸送の起点だったらしいけれど…… いかにも使われなくなって久しいという感じね。
53 52 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020 52 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020 ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。 無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。 なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~! ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。 無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。 なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!
54 53 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025 53 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025 って、ななな、何を見ている! ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ! って、ななな、何を見ている! ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!
55 54 TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030 54 TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030 タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。 こうして点検しているあの人を見ていると、 アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう! タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。 こうして点検しているあの人を見ていると、 アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう!
56 55 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040 55 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。 ああ、Playerさん…… ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。
57 56 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041 56 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041 ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。 今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。 ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。 今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。
58 57 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042 57 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042 私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。 最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。 私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。 最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。
59 58 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043 58 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043 ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、 各々、補修や材料調達にあたってくださっています。 ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、 各々、補修や材料調達にあたってくださっています。
60 59 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044 59 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044 あまり時間を費やせないことを考えると、 あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか? あまり時間を費やせないことを考えると、 あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?
61 60 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045 60 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045 ありがとうございます。 では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。 ありがとうございます。 では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
62 61 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050 61 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050 南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。 その間に、こちらの準備も進めておきましょう。 南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。 その間に、こちらの準備も進めておきましょう。
63 62 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060 62 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060 ……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か? バラック用の木材なら安く売るぞ。 建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。 ……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か? バラック用の木材なら安く売るぞ。 建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。
64 63 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061 63 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061 んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!? んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?
65 64 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062 64 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062 まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ! 大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、 もう少しありえそうな嘘をつけよな! まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ! 大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、 もう少しありえそうな嘘をつけよな!
66 65 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063 65 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063 ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。 この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、 お土産に木材をやってもいいぞ。 ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。 この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、 お土産に木材をやってもいいぞ。
67 66 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064 66 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。
68 67 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065 67 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065 紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。 合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。 んじゃま、がんばれ~! 紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。 合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。 んじゃま、がんばれ~!
69 68 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066 68 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066 造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう! 得た情報はメモに記され、 イベントアイテムから確認することができます。 造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう! 得た情報はメモに記され、 イベントアイテムから確認することができます。
70 69 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070 69 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070 この造船所にある、「板材」の数を数えて、 オレに言いに来てくれよな! この造船所にある、「板材」の数を数えて、 オレに言いに来てくれよな!
71 70 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071 70 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。
72 71 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080 71 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080 この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「11枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した! このには、「11枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した!
73 72 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081 72 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081 この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「24枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した! このには、「24枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した!
74 73 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082 73 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082 うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって? そりゃ、別に構わないが……。 うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって? そりゃ、別に構わないが……。
75 74 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083 74 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083 前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。 前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。
76 75 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084 75 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084 ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、 廃棄したんだったか……。 ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、 廃棄したんだったか……。
77 76 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085 76 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085 おい、グルシル。 アーヴィスにはもう言ったが、 ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。 おい、グルシル。 アーヴィスにはもう言ったが、 ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。
78 77 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086 77 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086 届いたのは「13枚」だが、 うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、 薪にでもするしかなさそうだ。 届いたのは「13枚」だが、 うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、 薪にでもするしかなさそうだ。
79 78 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087 78 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087 了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。 了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。
80 79 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088 79 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088 ……あれ? すると結局、何枚になるんだ……? ……あれ? すると結局、何枚になるんだ……?
81 80 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089 80 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089 まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな! それじゃ、勘定よろしくな! まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな! それじゃ、勘定よろしくな!
82 81 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090 81 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090 グルシルとの会話を、メモに書き記した! グルシルとの会話を、メモに書き記した!
83 82 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100 82 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100 この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。 お前、メモを取ってるんじゃないか? この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。 お前、メモを取ってるんじゃないか?
84 83 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101 83 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101 板材の枚数について記したメモは、 イベントアイテムから確認することができます。 板材の枚数について記したメモは、 イベントアイテムから確認することができます。
85 84 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110 84 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110 どうだ? 板材の数は数えられたか? どうだ? 板材の数は数えられたか?
86 85 TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000 85 TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000 板材の枚数は…… 板材の枚数は……
87 86 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001 86 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001 11枚 11枚
88 87 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002 87 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002 24枚 24枚
89 88 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003 88 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003 35枚 35枚
90 89 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004 89 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004 71枚 71枚
91 90 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005 90 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005 103枚 103枚
92 91 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006 91 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006 106枚 106枚
93 92 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007 92 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007 126枚 126枚
94 93 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008 93 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008 150枚 150枚
95 94 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009 94 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009 答えない 答えない
96 95 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111 95 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111 うーん、そんなに少なくないはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。 うーん、そんなに少なくないはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
97 96 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112 96 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112 ……もしかして、外に積んである分を忘れてないか? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。 ……もしかして、外に積んである分を忘れてないか? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
98 97 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113 97 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113 確かに、もともとはそれくらいだったな……。 けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。 確かに、もともとはそれくらいだったな……。 けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
99 98 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114 98 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114 おっ、正解~! ちょうどそれくらいのはずだ。 おっ、正解~! ちょうどそれくらいのはずだ。
100 99 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115 99 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115 いやぁ、なかなか面倒だったろうに、 よく付き合ってくれたな、アンタ。 どうして、そこまでして木材がほしかったんだ? いやぁ、なかなか面倒だったろうに、 よく付き合ってくれたな、アンタ。 どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?
101 100 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116 100 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116 ……へっ? 本気の本気で大昇降機を? マジで!? ……へっ? 本気の本気で大昇降機を? マジで!?
102 101 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117 101 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117 おおう、なんだよ、そうと知ってたら、 木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの! おおう、なんだよ、そうと知ってたら、 木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!
103 102 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118 102 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118 いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、 バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。 いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、 バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。
104 103 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119 103 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119 ……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ? 俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな? ……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ? 俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?
105 104 TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000 104 TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
106 105 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001 105 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001 大丈夫! 大丈夫!
107 106 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002 106 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002 むしろ指導してやって むしろ指導してやって
108 107 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120 107 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120 マジか! うひょ~、ワクワクしてきた! そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。 木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな! マジか! うひょ~、ワクワクしてきた! そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。 木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!
109 108 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121 108 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121 ……なんか、ちょっと多くないか? 破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。 メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。 ……なんか、ちょっと多くないか? 破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。 メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
110 109 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122 109 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122 大分多い気がするなぁ……。 っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。 大分多い気がするなぁ……。 っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
111 110 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130 110 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130 木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ! アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ! 木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ! アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!
112 111 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135 111 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135 アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。 こいつは、おもしろいことになってきた! アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。 こいつは、おもしろいことになってきた!
113 112 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140 112 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140 みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。 ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、 コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。 みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。 ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、 コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。
114 113 TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145 113 TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145 不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。 アルフィノが信じて拓いた道ですもの、 やれるだけのことはやってあげるわよ。 不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。 アルフィノが信じて拓いた道ですもの、 やれるだけのことはやってあげるわよ。
115 114 TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150 114 TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150 住民たちのことにしても、いい流れになってる。 このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。 住民たちのことにしても、いい流れになってる。 このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。
116 115 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155 115 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 木材は手に入りましたか……? あっ、Playerさん! 木材は手に入りましたか……?
117 116 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156 116 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156 この大昇降機、遠くから見たときは、 黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが…… よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。 この大昇降機、遠くから見たときは、 黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが…… よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。
118 117 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160 117 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160 ……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。 ……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
119 118 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165 118 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165 ぐぬぬ……なんて半端な設計だ! うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを! これだから他社製品は……ブツブツ……。 ぐぬぬ……なんて半端な設計だ! うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを! これだから他社製品は……ブツブツ……。
120 119 TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170 119 TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170 大変、あの人ったら、すごい汗だわ。 それだけがんばってるなら、きっと間もなく、 タロースが動くに違いないわね! 大変、あの人ったら、すごい汗だわ。 それだけがんばってるなら、きっと間もなく、 タロースが動くに違いないわね!
121 120 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180 120 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180 お戻りになられたのですね。 木材の方は、いかがでしたでしょうか……? お戻りになられたのですね。 木材の方は、いかがでしたでしょうか……?
122 121 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181 121 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181 おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。 これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。 おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。 これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。
123 122 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182 122 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182 タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、 私とヤ・シュトラから見ても、 状態は少しずつ改善されています。 タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、 私とヤ・シュトラから見ても、 状態は少しずつ改善されています。
124 123 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183 123 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183 ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。 時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、 滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。 ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。 時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、 滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。
125 124 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184 124 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、その結末にはどうか、 あなたの笑顔があらんことを。 冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。 ……Playerさん、その結末にはどうか、 あなたの笑顔があらんことを。 冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。
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0,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_00","ボトムラングのウリエンジェは、神妙な面持ちだ。"
1,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_01","ウリエンジェから、しばし休むよう言われた。ボトムラングの「<Sheet(EObj,2010090,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_02","しばし待機し、復活したラダー大昇降機に乗り込んだ。トップラングの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_03","アルフィノと話した。トップラングの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_04","アリゼーから謎の人影を見たと言われた。トップラングの「<Sheet(EObj,2010124,0)/>」から、正体不明の人影を探そう。"
5,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_05","正体不明の人影を発見した。コルシア島のアミティーで、情報を集めよう。"
6,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_06","いくつかの気になる点を調べた。アミティーのアルフィノと話そう。"
7,"TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_07","アルフィノと話していたところ、画家のトリストルがやってきた。この村は、ユールモアから追放されながらも生き延びた人々が、細々暮らす場所だという。彼らの協力も得ることができたので、引き続き、グルグ火山を目指そう。"
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0,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_00,ボトムラングのウリエンジェは、神妙な面持ちだ。
1,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_01,ウリエンジェから、しばし休むよう言われた。ボトムラングの「」で待機しよう。
2,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_02,しばし待機し、復活したラダー大昇降機に乗り込んだ。トップラングの「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_04,アリゼーから謎の人影を見たと言われた。トップラングの「」から、正体不明の人影を探そう。
5,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_05,正体不明の人影を発見した。コルシア島のアミティーで、情報を集めよう。
6,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_06,いくつかの気になる点を調べた。アミティーのアルフィノと話そう。
7,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_07,アルフィノと話していたところ、画家のトリストルがやってきた。この村は、ユールモアから追放されながらも生き延びた人々が、細々暮らす場所だという。彼らの協力も得ることができたので、引き続き、グルグ火山を目指そう。
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48,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_000,"みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
49,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_005","不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
49,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_005,"不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
やれるだけのことはやってあげるわよ。"
50,"TEXT_LUCKME105_03634_THANCRED_000_010","住民たちのことにしても、いい流れになってる。
50,TEXT_LUCKME105_03634_THANCRED_000_010,"住民たちのことにしても、いい流れになってる。
このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
51,"TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_015","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
51,TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_015,"あっ、Playerさん!
木材は手に入りましたか……?"
52,"TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_016","この大昇降機、遠くから見たときは、
52,TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_016,"この大昇降機、遠くから見たときは、
黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
53,"TEXT_LUCKME105_03634_YSHTOLA_000_020","……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。"
54,"TEXT_LUCKME105_03634_CHAINUZZ_000_025","ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
53,TEXT_LUCKME105_03634_YSHTOLA_000_020,……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
54,TEXT_LUCKME105_03634_CHAINUZZ_000_025,"ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
これだから他社製品は……ブツブツ……。"
55,"TEXT_LUCKME105_03634_DULIACHAI_000_030","大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
55,TEXT_LUCKME105_03634_DULIACHAI_000_030,"大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
タロースが動くに違いないわね!"
56,"TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_040","おっと……感傷に浸るには、いささか早すぎましょう。
56,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_040,"おっと……感傷に浸るには、いささか早すぎましょう。
今はまず、大昇降機を動かし、
浮遊した山にたどり着かねばなりません。"
57,"TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_041","見たところ、人手は不足していないようですので、
57,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_041,"見たところ、人手は不足していないようですので、
あなたはしばし、身を休めていてください。
このあとも、戦いは続くのですから……。"
58,"TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_050","あなたはしばし、身を休めていてください。
58,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_050,"あなたはしばし、身を休めていてください。
造船所の職人たちも合流してくださるのなら、なおのこと……。
昇降機が動いたあとに備えていただくのが、得策かと。"
59,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_060","あれって……。"
60,"TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_065","君たちの仲間なら、昇降機に乗ろうとしてたけど、
59,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_060,あれって……。
60,TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_065,"君たちの仲間なら、昇降機に乗ろうとしてたけど、
誰かが来たとかで、一旦そちらに行ったみたいよ。"
61,"TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_066","もし君が案じて降りてきたら、
61,TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_066,"もし君が案じて降りてきたら、
「すぐに行くから心配しないで」と伝えるよう言われたんだ。"
62,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_070","ここが、ラダー大昇降機の上……
62,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_070,"ここが、ラダー大昇降機の上……
先ほどまでいたボトムラングに対して、
「トップラング」と呼ばれる場所だそうだ。"
63,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_071","ひとまずは、この場でウリエンジェたちも昇ってくるのを、
63,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_071,"ひとまずは、この場でウリエンジェたちも昇ってくるのを、
待っていようかと思うのだが……"
64,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_072","(-アリゼー-)アルフィノ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_072,"(-アリゼー-)アルフィノ! Player
ちょっとこっちに来て!"
65,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_073","アリゼー……?
65,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_073,"アリゼー……?
階段の上だろうか、行ってみよう。"
66,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_080","あそこに見えるのは……。"
67,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも見て!
66,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_080,あそこに見えるのは……。
67,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_090,"Player、あなたも見て!
北東の方角に、集落らしきものがあるのよ。"
68,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_091","しかし、断崖の上へは、もう20年は人が来ていないはず……。
68,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_091,"しかし、断崖の上へは、もう20年は人が来ていないはず……。
あれも廃村ではないのだろうか?"
69,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_092","私も最初はそう思ったんだけどね……。
69,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_092,"私も最初はそう思ったんだけどね……。
じっと見ていたら、人が村からでてきて、
コソコソ隠れながら、こっちに近づいて来たのよ。"
70,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_093","ねえ、あなたも見てみて。
70,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_093,"ねえ、あなたも見てみて。
近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。"
71,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_100","誰もいないはずの断崖の上にいる人物……。
71,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_100,"誰もいないはずの断崖の上にいる人物……。
どういうことだ……?"
72,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_105","あなたも、そこから見渡してみて。
72,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_105,"あなたも、そこから見渡してみて。
近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。"
73,"TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_110","「正体不明の人影」の捜索を開始します。
73,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_110,"「正体不明の人影」の捜索を開始します。
それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
74,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_111","ね、誰かいたでしょう?
**左クリックで確認しましょう!"
74,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_111,"ね、誰かいたでしょう?
わからないままっていうのも不安だから、
一度、あとを追いかけてみない?"
75,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_112","……一理ある。
75,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_112,"……一理ある。
ウリエンジェたちが上がってくるのに、
時間もかかっているみたいだし、行ってみようか。"
76,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_113","そう来なくちゃ!
76,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_113,"そう来なくちゃ!
北東に見えている村まで行って、人がいれば声をかけるし、
姿がなければ探索をしてみましょう。"
77,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_120","木箱にもタルにも、しっかり中身が詰まっているようだ。"
78,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_125","物音がしたような気がするんだけど……
77,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_120,木箱にもタルにも、しっかり中身が詰まっているようだ。
78,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_125,"物音がしたような気がするんだけど……
中はよく見えないわね。"
79,"TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_130","中から物音が聞こえた……。
79,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_130,"中から物音が聞こえた……。
しかし、扉は固く閉ざされ、開かれる気配はない。"
80,"TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_131","保存食が日干しにされている。
80,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_131,"保存食が日干しにされている。
どれも、まだ食べられそうだ……。"
81,"TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_132","カウンターの上には、飲みかけの酒がある。
81,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_132,"カウンターの上には、飲みかけの酒がある。
奥の鍋も、火にかけられたままだ……。"
82,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_140","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
82,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_140,"ああ、Player
そちらはどうだい……?"
83,"TEXT_LUCKME105_03634_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_001","最近まで人がいた痕跡がある"
85,"TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_002","さっき逃げた人物が見当たらない"
86,"TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_003","……やっぱり廃墟では?"
87,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_141","そうだね、私も同じ所感だよ。
83,TEXT_LUCKME105_03634_Q1_000_000,何と言う?
84,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_001,最近まで人がいた痕跡がある
85,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_002,さっき逃げた人物が見当たらない
86,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_003,……やっぱり廃墟では?
87,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_141,"そうだね、私も同じ所感だよ。
まるで、ついさっきまでは、普通に生活をしていたような……。"
88,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_142","そうだね……順当に考えると、隠れているのだろう。
88,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_142,"そうだね……順当に考えると、隠れているのだろう。
現に、村のいたるところに、
最近まで人がいたかのような痕跡が残っている……。"
89,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_143","いや……村のいたるところに、
89,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_143,"いや……村のいたるところに、
最近まで人がいたかのような痕跡が残っている。
ただの廃墟ではないようだ……。"
90,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_144","私もそう思うわ。
90,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_144,"私もそう思うわ。
っていうか、家の中にまだ誰かいそうなのよね。
扉は開けてくれないけど……。"
91,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_145","(-????-)も、もしや……あなた方は、以前私を助けてくださった……!"
92,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_146","君は確か……画家のトリストル!
91,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_145,(-????-)も、もしや……あなた方は、以前私を助けてくださった……!
92,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_146,"君は確か……画家のトリストル!
ユールモアに入るために、知恵と絵筆を貸してくれた……!"
93,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_147","ええ、ええ! そのトリストルです。
93,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_147,"ええ、ええ! そのトリストルです。
ユールモアに向かったおふたりを、ずっと案じておりましたが、
まさかここで再会できるだなんて……!"
94,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_148","それは、こちらのセリフだよ。
94,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_148,"それは、こちらのセリフだよ。
君はここに住んでいるのかい?
この村は、いったい……?"
95,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_149","ここは「アミティー」の村……
95,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_149,"ここは「アミティー」の村……
ユールモアから追放されながら、かろうじて生き長らえた者が、
ひっそりと身を寄せ合って暮らす場所です。"
96,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_150","あなた方に助けられたあと、私は行く当てもなく、
96,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_150,"あなた方に助けられたあと、私は行く当てもなく、
コルシア島の荒れ野をさまよっていたのですが……
途中、「ある人」に見つけていただいたのです。"
97,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_151","そして、彼の知る「秘密の抜け道」を通って、ここへ……。
97,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_151,"そして、彼の知る「秘密の抜け道」を通って、ここへ……。
以来、仲間とともに静かに暮らしておりました。"
98,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_152","しかし、唐突にグルグ火山が浮き上がったかと思ったら、
98,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_152,"しかし、唐突にグルグ火山が浮き上がったかと思ったら、
今度は、大昇降機まで動き出す音がして……。"
99,"TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_153","ユールモアからの追手が来たと思って、
99,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_153,"ユールモアからの追手が来たと思って、
偵察に出たり、隠れたりした……ってところかしら?"
100,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_154","はい……。
100,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_154,"はい……。
しかし、何やら事情は異なっていた様子。
もしよければ、お話を聞かせてはいただけませんか?"
101,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_155","なるほど……。
101,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_155,"なるほど……。
大罪喰いだったヴァウスリーを追って、
グルグ火山を目指していると。"
102,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_156","尋常な話ではありませんが、
102,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_156,"尋常な話ではありませんが、
あのヴァウスリーが罪喰いだったという点は、
腑に落ちた心地です……。"
103,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_157","とすれば、私も、この事態を見過ごせません。
103,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_157,"とすれば、私も、この事態を見過ごせません。
何かお手伝いできることはありませんか……!?"
104,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_158","ありがとう、トリストル。
104,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_158,"ありがとう、トリストル。
ではひとまず、この周辺を私の仲間たちと探索することを、
許可してはもらえないだろうか?"
105,"TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_159","グルグ火山へ向かう道を、
105,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_159,"グルグ火山へ向かう道を、
どうにか見出さなければならないんだ。"
106,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_160","その程度、断る理由もありません。
106,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_160,"その程度、断る理由もありません。
村の仲間たちには、私からよく話しておきましょう。"
107,"TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_161","まずしい村ゆえ、もてなしはできませんが……
107,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_161,"まずしい村ゆえ、もてなしはできませんが……
お好きに滞在し、ヴァウスリーへの足掛かりにしてください。"
1 key 0 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_00 1 ボトムラングのウリエンジェは、神妙な面持ちだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_01 ウリエンジェから、しばし休むよう言われた。ボトムラングの「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_02 str しばし待機し、復活したラダー大昇降機に乗り込んだ。トップラングの「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_03 ボトムラングのウリエンジェは、神妙な面持ちだ。 アルフィノと話した。トップラングの「アリゼー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_04 ウリエンジェから、しばし休むよう言われた。ボトムラングの「<Sheet(EObj,2010090,0)/>」で待機しよう。 アリゼーから謎の人影を見たと言われた。トップラングの「」から、正体不明の人影を探そう。
6 2 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_05 しばし待機し、復活したラダー大昇降機に乗り込んだ。トップラングの「アルフィノ」と話そう。 正体不明の人影を発見した。コルシア島のアミティーで、情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_03 6 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_06 アルフィノと話した。トップラングの「アリゼー」と話そう。 いくつかの気になる点を調べた。アミティーのアルフィノと話そう。
8 4 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_07 アリゼーから謎の人影を見たと言われた。トップラングの「<Sheet(EObj,2010124,0)/>」から、正体不明の人影を探そう。 アルフィノと話していたところ、画家のトリストルがやってきた。この村は、ユールモアから追放されながらも生き延びた人々が、細々暮らす場所だという。彼らの協力も得ることができたので、引き続き、グルグ火山を目指そう。
9 5 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_05 8 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_08 正体不明の人影を発見した。コルシア島のアミティーで、情報を集めよう。
10 6 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_06 9 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_09 いくつかの気になる点を調べた。アミティーのアルフィノと話そう。
11 7 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_07 10 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_10 アルフィノと話していたところ、画家のトリストルがやってきた。この村は、ユールモアから追放されながらも生き延びた人々が、細々暮らす場所だという。彼らの協力も得ることができたので、引き続き、グルグ火山を目指そう。
12 8 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_08 11 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_09 12 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_10 13 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_11 14 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_12 15 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_13 16 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_14 17 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_15 18 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_16 19 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_17 20 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_18 21 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_00 で待機
26 22 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_00 27 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_03 <Sheet(EObj,2010090,0)/>で待機 から、正体不明の人影を捜索
29 25 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_01 28 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_04 アルフィノと話す 村の情報を集める
30 26 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_02 29 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_05 アリゼーと話す アルフィノと話す
31 27 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_03 30 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_06 <Sheet(EObj,2010124,0)/>から、正体不明の人影を捜索
32 28 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_04 31 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_07 村の情報を集める
33 29 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_05 32 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_08 アルフィノと話す
34 30 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_06 33 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_07 34 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_08 35 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_09 36 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_10 37 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_11 38 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_12 39 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_13 40 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_14 41 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_15 42 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_16 43 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_17 44 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_18 45 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_19 46 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_20 47 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_21 48 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_000 みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。 ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、 コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。
46 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_22
47 TEXT_LUCKME105_03634_TODO_23
48 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_000 みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。 ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、 コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。
50 49 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_005 不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。 アルフィノが信じて拓いた道ですもの、 やれるだけのことはやってあげるわよ。 不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。 アルフィノが信じて拓いた道ですもの、 やれるだけのことはやってあげるわよ。
51 50 TEXT_LUCKME105_03634_THANCRED_000_010 50 TEXT_LUCKME105_03634_THANCRED_000_010 住民たちのことにしても、いい流れになってる。 このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。 住民たちのことにしても、いい流れになってる。 このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。
52 51 TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_015 51 TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_015 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 木材は手に入りましたか……? あっ、Playerさん! 木材は手に入りましたか……?
53 52 TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_016 52 TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_016 この大昇降機、遠くから見たときは、 黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが…… よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。 この大昇降機、遠くから見たときは、 黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが…… よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。
54 53 TEXT_LUCKME105_03634_YSHTOLA_000_020 53 TEXT_LUCKME105_03634_YSHTOLA_000_020 ……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。 ……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
55 54 TEXT_LUCKME105_03634_CHAINUZZ_000_025 54 TEXT_LUCKME105_03634_CHAINUZZ_000_025 ぐぬぬ……なんて半端な設計だ! うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを! これだから他社製品は……ブツブツ……。 ぐぬぬ……なんて半端な設計だ! うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを! これだから他社製品は……ブツブツ……。
56 55 TEXT_LUCKME105_03634_DULIACHAI_000_030 55 TEXT_LUCKME105_03634_DULIACHAI_000_030 大変、あの人ったら、すごい汗だわ。 それだけがんばってるなら、きっと間もなく、 タロースが動くに違いないわね! 大変、あの人ったら、すごい汗だわ。 それだけがんばってるなら、きっと間もなく、 タロースが動くに違いないわね!
57 56 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_040 56 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_040 おっと……感傷に浸るには、いささか早すぎましょう。 今はまず、大昇降機を動かし、 浮遊した山にたどり着かねばなりません。 おっと……感傷に浸るには、いささか早すぎましょう。 今はまず、大昇降機を動かし、 浮遊した山にたどり着かねばなりません。
58 57 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_041 57 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_041 見たところ、人手は不足していないようですので、 あなたはしばし、身を休めていてください。 このあとも、戦いは続くのですから……。 見たところ、人手は不足していないようですので、 あなたはしばし、身を休めていてください。 このあとも、戦いは続くのですから……。
59 58 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_050 58 TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_050 あなたはしばし、身を休めていてください。 造船所の職人たちも合流してくださるのなら、なおのこと……。 昇降機が動いたあとに備えていただくのが、得策かと。 あなたはしばし、身を休めていてください。 造船所の職人たちも合流してくださるのなら、なおのこと……。 昇降機が動いたあとに備えていただくのが、得策かと。
60 59 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_060 59 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_060 あれって……。 あれって……。
61 60 TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_065 60 TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_065 君たちの仲間なら、昇降機に乗ろうとしてたけど、 誰かが来たとかで、一旦そちらに行ったみたいよ。 君たちの仲間なら、昇降機に乗ろうとしてたけど、 誰かが来たとかで、一旦そちらに行ったみたいよ。
62 61 TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_066 61 TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_066 もし君が案じて降りてきたら、 「すぐに行くから心配しないで」と伝えるよう言われたんだ。 もし君が案じて降りてきたら、 「すぐに行くから心配しないで」と伝えるよう言われたんだ。
63 62 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_070 62 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_070 ここが、ラダー大昇降機の上…… 先ほどまでいたボトムラングに対して、 「トップラング」と呼ばれる場所だそうだ。 ここが、ラダー大昇降機の上…… 先ほどまでいたボトムラングに対して、 「トップラング」と呼ばれる場所だそうだ。
64 63 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_071 63 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_071 ひとまずは、この場でウリエンジェたちも昇ってくるのを、 待っていようかと思うのだが…… ひとまずは、この場でウリエンジェたちも昇ってくるのを、 待っていようかと思うのだが……
65 64 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_072 64 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_072 (-アリゼー-)アルフィノ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ちょっとこっちに来て! (-アリゼー-)アルフィノ! Player! ちょっとこっちに来て!
66 65 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_073 65 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_073 アリゼー……? 階段の上だろうか、行ってみよう。 アリゼー……? 階段の上だろうか、行ってみよう。
67 66 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_080 66 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_080 あそこに見えるのは……。 あそこに見えるのは……。
68 67 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_090 67 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも見て! 北東の方角に、集落らしきものがあるのよ。 Player、あなたも見て! 北東の方角に、集落らしきものがあるのよ。
69 68 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_091 68 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_091 しかし、断崖の上へは、もう20年は人が来ていないはず……。 あれも廃村ではないのだろうか? しかし、断崖の上へは、もう20年は人が来ていないはず……。 あれも廃村ではないのだろうか?
70 69 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_092 69 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_092 私も最初はそう思ったんだけどね……。 じっと見ていたら、人が村からでてきて、 コソコソ隠れながら、こっちに近づいて来たのよ。 私も最初はそう思ったんだけどね……。 じっと見ていたら、人が村からでてきて、 コソコソ隠れながら、こっちに近づいて来たのよ。
71 70 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_093 70 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_093 ねえ、あなたも見てみて。 近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。 ねえ、あなたも見てみて。 近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。
72 71 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_100 71 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_100 誰もいないはずの断崖の上にいる人物……。 どういうことだ……? 誰もいないはずの断崖の上にいる人物……。 どういうことだ……?
73 72 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_105 72 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_105 あなたも、そこから見渡してみて。 近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。 あなたも、そこから見渡してみて。 近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。
74 73 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_110 73 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_110 「正体不明の人影」の捜索を開始します。 それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう! 「正体不明の人影」の捜索を開始します。 それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで確認しましょう!
75 74 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_111 74 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_111 ね、誰かいたでしょう? わからないままっていうのも不安だから、 一度、あとを追いかけてみない? ね、誰かいたでしょう? わからないままっていうのも不安だから、 一度、あとを追いかけてみない?
76 75 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_112 75 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_112 ……一理ある。 ウリエンジェたちが上がってくるのに、 時間もかかっているみたいだし、行ってみようか。 ……一理ある。 ウリエンジェたちが上がってくるのに、 時間もかかっているみたいだし、行ってみようか。
77 76 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_113 76 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_113 そう来なくちゃ! 北東に見えている村まで行って、人がいれば声をかけるし、 姿がなければ探索をしてみましょう。 そう来なくちゃ! 北東に見えている村まで行って、人がいれば声をかけるし、 姿がなければ探索をしてみましょう。
78 77 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_120 77 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_120 木箱にもタルにも、しっかり中身が詰まっているようだ。 木箱にもタルにも、しっかり中身が詰まっているようだ。
79 78 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_125 78 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_125 物音がしたような気がするんだけど…… 中はよく見えないわね。 物音がしたような気がするんだけど…… 中はよく見えないわね。
80 79 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_130 79 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_130 中から物音が聞こえた……。 しかし、扉は固く閉ざされ、開かれる気配はない。 中から物音が聞こえた……。 しかし、扉は固く閉ざされ、開かれる気配はない。
81 80 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_131 80 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_131 保存食が日干しにされている。 どれも、まだ食べられそうだ……。 保存食が日干しにされている。 どれも、まだ食べられそうだ……。
82 81 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_132 81 TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_132 カウンターの上には、飲みかけの酒がある。 奥の鍋も、火にかけられたままだ……。 カウンターの上には、飲みかけの酒がある。 奥の鍋も、火にかけられたままだ……。
83 82 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_140 82 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_140 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そちらはどうだい……? ああ、Player。 そちらはどうだい……?
84 83 TEXT_LUCKME105_03634_Q1_000_000 83 TEXT_LUCKME105_03634_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
85 84 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_001 84 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_001 最近まで人がいた痕跡がある 最近まで人がいた痕跡がある
86 85 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_002 85 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_002 さっき逃げた人物が見当たらない さっき逃げた人物が見当たらない
87 86 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_003 86 TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_003 ……やっぱり廃墟では? ……やっぱり廃墟では?
88 87 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_141 87 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_141 そうだね、私も同じ所感だよ。 まるで、ついさっきまでは、普通に生活をしていたような……。 そうだね、私も同じ所感だよ。 まるで、ついさっきまでは、普通に生活をしていたような……。
89 88 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_142 88 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_142 そうだね……順当に考えると、隠れているのだろう。 現に、村のいたるところに、 最近まで人がいたかのような痕跡が残っている……。 そうだね……順当に考えると、隠れているのだろう。 現に、村のいたるところに、 最近まで人がいたかのような痕跡が残っている……。
90 89 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_143 89 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_143 いや……村のいたるところに、 最近まで人がいたかのような痕跡が残っている。 ただの廃墟ではないようだ……。 いや……村のいたるところに、 最近まで人がいたかのような痕跡が残っている。 ただの廃墟ではないようだ……。
91 90 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_144 90 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_144 私もそう思うわ。 っていうか、家の中にまだ誰かいそうなのよね。 扉は開けてくれないけど……。 私もそう思うわ。 っていうか、家の中にまだ誰かいそうなのよね。 扉は開けてくれないけど……。
92 91 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_145 91 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_145 (-????-)も、もしや……あなた方は、以前私を助けてくださった……! (-????-)も、もしや……あなた方は、以前私を助けてくださった……!
93 92 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_146 92 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_146 君は確か……画家のトリストル! ユールモアに入るために、知恵と絵筆を貸してくれた……! 君は確か……画家のトリストル! ユールモアに入るために、知恵と絵筆を貸してくれた……!
94 93 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_147 93 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_147 ええ、ええ! そのトリストルです。 ユールモアに向かったおふたりを、ずっと案じておりましたが、 まさかここで再会できるだなんて……! ええ、ええ! そのトリストルです。 ユールモアに向かったおふたりを、ずっと案じておりましたが、 まさかここで再会できるだなんて……!
95 94 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_148 94 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_148 それは、こちらのセリフだよ。 君はここに住んでいるのかい? この村は、いったい……? それは、こちらのセリフだよ。 君はここに住んでいるのかい? この村は、いったい……?
96 95 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_149 95 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_149 ここは「アミティー」の村…… ユールモアから追放されながら、かろうじて生き長らえた者が、 ひっそりと身を寄せ合って暮らす場所です。 ここは「アミティー」の村…… ユールモアから追放されながら、かろうじて生き長らえた者が、 ひっそりと身を寄せ合って暮らす場所です。
97 96 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_150 96 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_150 あなた方に助けられたあと、私は行く当てもなく、 コルシア島の荒れ野をさまよっていたのですが…… 途中、「ある人」に見つけていただいたのです。 あなた方に助けられたあと、私は行く当てもなく、 コルシア島の荒れ野をさまよっていたのですが…… 途中、「ある人」に見つけていただいたのです。
98 97 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_151 97 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_151 そして、彼の知る「秘密の抜け道」を通って、ここへ……。 以来、仲間とともに静かに暮らしておりました。 そして、彼の知る「秘密の抜け道」を通って、ここへ……。 以来、仲間とともに静かに暮らしておりました。
99 98 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_152 98 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_152 しかし、唐突にグルグ火山が浮き上がったかと思ったら、 今度は、大昇降機まで動き出す音がして……。 しかし、唐突にグルグ火山が浮き上がったかと思ったら、 今度は、大昇降機まで動き出す音がして……。
100 99 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_153 99 TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_153 ユールモアからの追手が来たと思って、 偵察に出たり、隠れたりした……ってところかしら? ユールモアからの追手が来たと思って、 偵察に出たり、隠れたりした……ってところかしら?
101 100 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_154 100 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_154 はい……。 しかし、何やら事情は異なっていた様子。 もしよければ、お話を聞かせてはいただけませんか? はい……。 しかし、何やら事情は異なっていた様子。 もしよければ、お話を聞かせてはいただけませんか?
102 101 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_155 101 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_155 なるほど……。 大罪喰いだったヴァウスリーを追って、 グルグ火山を目指していると。 なるほど……。 大罪喰いだったヴァウスリーを追って、 グルグ火山を目指していると。
103 102 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_156 102 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_156 尋常な話ではありませんが、 あのヴァウスリーが罪喰いだったという点は、 腑に落ちた心地です……。 尋常な話ではありませんが、 あのヴァウスリーが罪喰いだったという点は、 腑に落ちた心地です……。
104 103 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_157 103 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_157 とすれば、私も、この事態を見過ごせません。 何かお手伝いできることはありませんか……!? とすれば、私も、この事態を見過ごせません。 何かお手伝いできることはありませんか……!?
105 104 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_158 104 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_158 ありがとう、トリストル。 ではひとまず、この周辺を私の仲間たちと探索することを、 許可してはもらえないだろうか? ありがとう、トリストル。 ではひとまず、この周辺を私の仲間たちと探索することを、 許可してはもらえないだろうか?
106 105 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_159 105 TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_159 グルグ火山へ向かう道を、 どうにか見出さなければならないんだ。 グルグ火山へ向かう道を、 どうにか見出さなければならないんだ。
107 106 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_160 106 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_160 その程度、断る理由もありません。 村の仲間たちには、私からよく話しておきましょう。 その程度、断る理由もありません。 村の仲間たちには、私からよく話しておきましょう。
108 107 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_161 107 TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_161 まずしい村ゆえ、もてなしはできませんが…… お好きに滞在し、ヴァウスリーへの足掛かりにしてください。 まずしい村ゆえ、もてなしはできませんが…… お好きに滞在し、ヴァウスリーへの足掛かりにしてください。
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0,"TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_00","アミティーのアリゼーは、アルフィノたちの様子を見ていたようだ。"
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48,"TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_000","アミティーの皆が、警戒をといてくれたようだね。
0,TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_00,アミティーのアリゼーは、アルフィノたちの様子を見ていたようだ。
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24,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_00,アリゼーと話す
25,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_02,2箇所目ので見渡す
27,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_03,アリゼーと話す
28,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_04,アリゼーと再度話す
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44,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_20,
45,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_21,
46,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_22,
47,TEXT_LUCKME106_03635_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_000,"アミティーの皆が、警戒をといてくれたようだね。
グルグ火山について、聞き込みをしてみるよ。"
49,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_020","話の流れからして、あなたとアルフィノが前に助けた人でしょ?
49,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_020,"話の流れからして、あなたとアルフィノが前に助けた人でしょ?
本当、アルフィノったら、いつだって変わらないんだから……。"
50,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_021","しばらくは聞き込みがてら、積もる話もあるでしょうし、
50,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_021,"しばらくは聞き込みがてら、積もる話もあるでしょうし、
今のうちに私とあなたで、火山方面の偵察に行ってみない?
深入りはしない程度に、近づいてみましょ。"
51,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_022","ってことで、ちょっと出かけてくるわね!
51,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_022,"ってことで、ちょっと出かけてくるわね!
すぐ戻るから、聞き込みはよろしく。"
52,"TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_023","えっ……あ、ああ、それは任されるが……
52,TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_023,"えっ……あ、ああ、それは任されるが……
くれぐれも気をつけるんだよ、ふたりとも。"
53,"TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_030","すまないが、アリゼーのことを頼むよ。
53,TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_030,"すまないが、アリゼーのことを頼むよ。
グルグ火山が敵の拠点であることは間違いない……
少しでも危険を感じたら、引き返してきてくれ。"
54,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_040","ここで道が分かれてるわね……。
54,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_040,"ここで道が分かれてるわね……。
今は少しでも多く、この土地について知りたいし、
私は東、あなたは西に続く道に進むのはどう?"
55,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_041","最後は北側の、グルグ火山正面あたりで合流ね。
55,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_041,"最後は北側の、グルグ火山正面あたりで合流ね。
道中、周りを見渡して、危険がないか確認しながら進んで。
……それじゃあまた、火山前でね。"
56,"TEXT_LUCKME106_03635_SYSTEM_000_050","罪喰いが飛来してきた!"
57,"TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_060","君たちが発ったすぐあとに、
56,TEXT_LUCKME106_03635_SYSTEM_000_050,罪喰いが飛来してきた!
57,TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_060,"君たちが発ったすぐあとに、
ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。
すれ違わなかったようで、よかったよ。"
58,"TEXT_LUCKME106_03635_THANCRED_000_065","先に偵察に行ってくれてたらしいな。
58,TEXT_LUCKME106_03635_THANCRED_000_065,"先に偵察に行ってくれてたらしいな。
それで、様子はどうだった……?"
59,"TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_070","大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。
59,TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_070,"大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。
振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。"
60,"TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_071","あっ、だ、大丈夫です!
60,TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_071,"あっ、だ、大丈夫です!
もう地面の上なので、切り替えてがんばります……!"
61,"TEXT_LUCKME106_03635_URIANGER_000_075","このように、無事、そろっております。
61,TEXT_LUCKME106_03635_URIANGER_000_075,"このように、無事、そろっております。
リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。"
62,"TEXT_LUCKME106_03635_YSHTOLA_000_080","上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。
62,TEXT_LUCKME106_03635_YSHTOLA_000_080,"上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。
ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。"
63,"TEXT_LUCKME106_03635_MYSTERYVOICE_000_085","……クリスタリウムを離れて平気なのかって?
63,TEXT_LUCKME106_03635_MYSTERYVOICE_000_085,"……クリスタリウムを離れて平気なのかって?
なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。
街の方は、ライナたちに任せてきたよ。"
64,"TEXT_LUCKME106_03635_CHAINUZZ_000_090","ああ、我々のことは気にするな。"
65,"TEXT_LUCKME106_03635_DULIACHAI_000_095","あらあらまあまあ~!
64,TEXT_LUCKME106_03635_CHAINUZZ_000_090,ああ、我々のことは気にするな。
65,TEXT_LUCKME106_03635_DULIACHAI_000_095,"あらあらまあまあ~!
ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ!"
66,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_100","…………あら?
66,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_100,"…………あら?
あのダイダロス社の夫妻は、どうしているのかしら。"
67,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_101","まあいいわ、ひとまずこれで、
67,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_101,"まあいいわ、ひとまずこれで、
全員ブライトクリフ断崖を越えられたわけね。"
68,"TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_102","次の目標は、ヴァウスリーの待つグルグ火山にたどり着くこと。
68,TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_102,"次の目標は、ヴァウスリーの待つグルグ火山にたどり着くこと。
さっきの調査の結果もふまえて、
みんなの意見を聞いてみましょうよ。"
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70,TEXT_LUCKME106_03635_TRISTOL_000_010,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_00 1 アミティーのアリゼーは、アルフィノたちの様子を見ていたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_03 アミティーのアリゼーは、アルフィノたちの様子を見ていたようだ。
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25 21 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_00 アリゼーと話す
26 22 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_01 で見渡す
27 23 TEXT_LUCKME106_03635_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_02 2箇所目ので見渡す
28 24 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_00 27 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_01 28 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_04 <Sheet(EObj,2010094,0)/>で見渡す アリゼーと再度話す
30 26 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_02 29 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_05 2箇所目の<Sheet(EObj,2010095,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_03 30 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_06 アリゼーと話す
32 28 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_04 31 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_07 アリゼーと再度話す
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49 45 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_21 48 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_000 アミティーの皆が、警戒をといてくれたようだね。 グルグ火山について、聞き込みをしてみるよ。
46 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_22
47 TEXT_LUCKME106_03635_TODO_23
48 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_000 アミティーの皆が、警戒をといてくれたようだね。 グルグ火山について、聞き込みをしてみるよ。
50 49 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_020 49 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_020 話の流れからして、あなたとアルフィノが前に助けた人でしょ? 本当、アルフィノったら、いつだって変わらないんだから……。 話の流れからして、あなたとアルフィノが前に助けた人でしょ? 本当、アルフィノったら、いつだって変わらないんだから……。
51 50 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_021 50 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_021 しばらくは聞き込みがてら、積もる話もあるでしょうし、 今のうちに私とあなたで、火山方面の偵察に行ってみない? 深入りはしない程度に、近づいてみましょ。 しばらくは聞き込みがてら、積もる話もあるでしょうし、 今のうちに私とあなたで、火山方面の偵察に行ってみない? 深入りはしない程度に、近づいてみましょ。
52 51 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_022 51 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_022 ってことで、ちょっと出かけてくるわね! すぐ戻るから、聞き込みはよろしく。 ってことで、ちょっと出かけてくるわね! すぐ戻るから、聞き込みはよろしく。
53 52 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_023 52 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_023 えっ……あ、ああ、それは任されるが…… くれぐれも気をつけるんだよ、ふたりとも。 えっ……あ、ああ、それは任されるが…… くれぐれも気をつけるんだよ、ふたりとも。
54 53 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_030 53 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_030 すまないが、アリゼーのことを頼むよ。 グルグ火山が敵の拠点であることは間違いない…… 少しでも危険を感じたら、引き返してきてくれ。 すまないが、アリゼーのことを頼むよ。 グルグ火山が敵の拠点であることは間違いない…… 少しでも危険を感じたら、引き返してきてくれ。
55 54 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_040 54 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_040 ここで道が分かれてるわね……。 今は少しでも多く、この土地について知りたいし、 私は東、あなたは西に続く道に進むのはどう? ここで道が分かれてるわね……。 今は少しでも多く、この土地について知りたいし、 私は東、あなたは西に続く道に進むのはどう?
56 55 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_041 55 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_041 最後は北側の、グルグ火山正面あたりで合流ね。 道中、周りを見渡して、危険がないか確認しながら進んで。 ……それじゃあまた、火山前でね。 最後は北側の、グルグ火山正面あたりで合流ね。 道中、周りを見渡して、危険がないか確認しながら進んで。 ……それじゃあまた、火山前でね。
57 56 TEXT_LUCKME106_03635_SYSTEM_000_050 56 TEXT_LUCKME106_03635_SYSTEM_000_050 罪喰いが飛来してきた! 罪喰いが飛来してきた!
58 57 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_060 57 TEXT_LUCKME106_03635_ALPHINAUD_000_060 君たちが発ったすぐあとに、 ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。 すれ違わなかったようで、よかったよ。 君たちが発ったすぐあとに、 ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。 すれ違わなかったようで、よかったよ。
59 58 TEXT_LUCKME106_03635_THANCRED_000_065 58 TEXT_LUCKME106_03635_THANCRED_000_065 先に偵察に行ってくれてたらしいな。 それで、様子はどうだった……? 先に偵察に行ってくれてたらしいな。 それで、様子はどうだった……?
60 59 TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_070 59 TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_070 大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。 振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。 大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。 振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。
61 60 TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_071 60 TEXT_LUCKME106_03635_RYNE_000_071 あっ、だ、大丈夫です! もう地面の上なので、切り替えてがんばります……! あっ、だ、大丈夫です! もう地面の上なので、切り替えてがんばります……!
62 61 TEXT_LUCKME106_03635_URIANGER_000_075 61 TEXT_LUCKME106_03635_URIANGER_000_075 このように、無事、そろっております。 リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。 このように、無事、そろっております。 リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。
63 62 TEXT_LUCKME106_03635_YSHTOLA_000_080 62 TEXT_LUCKME106_03635_YSHTOLA_000_080 上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。 ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。 上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。 ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。
64 63 TEXT_LUCKME106_03635_MYSTERYVOICE_000_085 63 TEXT_LUCKME106_03635_MYSTERYVOICE_000_085 ……クリスタリウムを離れて平気なのかって? なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。 街の方は、ライナたちに任せてきたよ。 ……クリスタリウムを離れて平気なのかって? なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。 街の方は、ライナたちに任せてきたよ。
65 64 TEXT_LUCKME106_03635_CHAINUZZ_000_090 64 TEXT_LUCKME106_03635_CHAINUZZ_000_090 ああ、我々のことは気にするな。 ああ、我々のことは気にするな。
66 65 TEXT_LUCKME106_03635_DULIACHAI_000_095 65 TEXT_LUCKME106_03635_DULIACHAI_000_095 あらあらまあまあ~! ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ! あらあらまあまあ~! ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ!
67 66 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_100 66 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_100 …………あら? あのダイダロス社の夫妻は、どうしているのかしら。 …………あら? あのダイダロス社の夫妻は、どうしているのかしら。
68 67 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_101 67 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_101 まあいいわ、ひとまずこれで、 全員ブライトクリフ断崖を越えられたわけね。 まあいいわ、ひとまずこれで、 全員ブライトクリフ断崖を越えられたわけね。
69 68 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_102 68 TEXT_LUCKME106_03635_ALISAIE_000_102 次の目標は、ヴァウスリーの待つグルグ火山にたどり着くこと。 さっきの調査の結果もふまえて、 みんなの意見を聞いてみましょうよ。 次の目標は、ヴァウスリーの待つグルグ火山にたどり着くこと。 さっきの調査の結果もふまえて、 みんなの意見を聞いてみましょうよ。
70 69 TEXT_LUCKME106_03635_TRISTOL_000_005 69 TEXT_LUCKME106_03635_TRISTOL_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKME106_03635_TRISTOL_000_010 70 TEXT_LUCKME106_03635_TRISTOL_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_00","トップラングのアリゼーは、仲間たちに情報共有をするようだ。"
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24,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_00","チャイ・ヌズと話す"
25,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_01","ドゥリア・チャイと話す"
26,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_02","トリストルと話す"
27,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_07",""
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44,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKME107_03636_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKME107_03636_ALPHINAUD_000_000","君たちが発ったすぐあとに、
0,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_00,トップラングのアリゼーは、仲間たちに情報共有をするようだ。
1,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_03,
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5,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKME107_03636_TODO_00,チャイ・ヌズと話す
25,TEXT_LUCKME107_03636_TODO_01,ドゥリア・チャイと話す
26,TEXT_LUCKME107_03636_TODO_02,トリストルと話す
27,TEXT_LUCKME107_03636_TODO_03,
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47,TEXT_LUCKME107_03636_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME107_03636_ALPHINAUD_000_000,"君たちが発ったすぐあとに、
ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。
すれ違わなかったようで、よかったよ。"
49,"TEXT_LUCKME107_03636_THANCRED_000_005","先に偵察に行ってくれてたらしいな。
49,TEXT_LUCKME107_03636_THANCRED_000_005,"先に偵察に行ってくれてたらしいな。
それで、様子はどうだった……?"
50,"TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_0010","大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。
50,TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_0010,"大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。
振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。"
51,"TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_011","あっ、だ、大丈夫です!
51,TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_011,"あっ、だ、大丈夫です!
もう地面の上なので、切り替えてがんばります……!"
52,"TEXT_LUCKME107_03636_URIANGER_000_015","このように、無事、そろっております。
52,TEXT_LUCKME107_03636_URIANGER_000_015,"このように、無事、そろっております。
リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。"
53,"TEXT_LUCKME107_03636_YSHTOLA_000_020","上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。
53,TEXT_LUCKME107_03636_YSHTOLA_000_020,"上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。
ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。"
54,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_025","……クリスタリウムを離れて平気なのかって?
54,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_025,"……クリスタリウムを離れて平気なのかって?
なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。
街の方は、ライナたちに任せてきたよ。"
55,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_030","ああ、我々のことは気にするな。"
56,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_035","あらあらまあまあ~!
55,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_030,ああ、我々のことは気にするな。
56,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_035,"あらあらまあまあ~!
ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ!"
57,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_040","……とりあえず、声をかけてみようか。"
58,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_045","大丈夫よ、うちの旦那様なら、
57,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_040,……とりあえず、声をかけてみようか。
58,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_045,"大丈夫よ、うちの旦那様なら、
天まで届くタロースだって設計してみせるわ!
私にプロポーズしてくれたとき、そう言ってたもの。"
59,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_050","はぁぁぁ……。
59,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_050,"はぁぁぁ……。
設計を進めろだなんて、そんな無茶な!
こんな計画、前代未聞だぞ!?"
60,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_051","第一、タロースを正しく設計するには、
60,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_051,"第一、タロースを正しく設計するには、
その土地について、正確に把握せねばならないんだ。
現地に暮らす協力者もいないのでは、まず成功しない!"
61,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_052","なっ、ユールモアから逃れた民の集う村がある!?"
62,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_053","いやいやいやいや……
61,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_052,なっ、ユールモアから逃れた民の集う村がある!?
62,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_053,"いやいやいやいや……
協力関係を結べるわけがないだろ!
私はユールモアの自由市民……彼らにとっては怨敵だ!"
63,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_054","そうだ……絶対無理だ……。
63,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_054,"そうだ……絶対無理だ……。
昇降機になんて乗ってくるんじゃなかった……
無視して帰ってベッドにもぐりこんで寝よう……。"
64,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_060","うぅぅ……無理だー……絶対無理だー……。"
65,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_070","あらあら……うちの人ったら、
64,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_060,うぅぅ……無理だー……絶対無理だー……。
65,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_070,"あらあら……うちの人ったら、
しおれたギガテンダーみたいになってしまったわ……?"
66,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_071","でもね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
66,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_071,"でもね、Playerちゃん。
この人の実力は本物よ。
あなたが励ましてくれたら、きっと目的をやりとげるわ。"
67,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_072","私が嫁いできたときに、お義母様から聞いたことなのだけれど、
67,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_072,"私が嫁いできたときに、お義母様から聞いたことなのだけれど、
彼は素直にほめられると疑ってしまうから、
「勇気に火をつけるような応援」がいいそうよ……やってみて!"
68,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_073","適切な言葉を選んで、チャイ・ヌズを励ましましょう!
68,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_073,"適切な言葉を選んで、チャイ・ヌズを励ましましょう!
彼のやる気を高めることができれば、目的達成となります。"
69,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_074","やる気を高めきれずに会話が終わってしまった場合や、
69,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_074,"やる気を高めきれずに会話が終わってしまった場合や、
途中で完全にやる気を失ってしまった場合は、失敗となります。"
70,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_075","チャイ・ヌズを励ませ!"
71,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_076","チャイ・ヌズは、完全に奮い立ったようだ!"
72,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_077","チャイ・ヌズは、かなりやる気になっているようだ……"
73,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_078","チャイ・ヌズは、まだ不安そうだ……"
74,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_079","チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……"
75,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_080","チャイ・ヌズは、すっかり諦めてしまった……"
76,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_081","うぅ……無理だ……。
70,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_075,チャイ・ヌズを励ませ!
71,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_076,チャイ・ヌズは、完全に奮い立ったようだ!
72,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_077,チャイ・ヌズは、かなりやる気になっているようだ……
73,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_078,チャイ・ヌズは、まだ不安そうだ……
74,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_079,チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……
75,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_080,チャイ・ヌズは、すっかり諦めてしまった……
76,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_081,"うぅ……無理だ……。
そんな巨大なタロース造りなんて、前例がない。
やったことないことなんて、できっこないだろう……。"
77,"TEXT_LUCKME107_03636_Q1_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_001","アルフィノは昔、薪拾いができなかった"
79,"TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_002","夫人も期待してる"
80,"TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_003","よっ、天才! やればできる!"
81,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_082","ん……? そうなのか……?
77,TEXT_LUCKME107_03636_Q1_000_000,何と言う?
78,TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_001,アルフィノは昔、薪拾いができなかった
79,TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_002,夫人も期待してる
80,TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_003,よっ、天才! やればできる!
81,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_082,"ん……? そうなのか……?
彼も昔は大失敗をしたし、薪拾いすらできなかったと……。"
82,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_083","ふむ……そうか、そうか。
82,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_083,"ふむ……そうか、そうか。
あんな堂々としていて、自信にあふれている少年でも、
決心して挑まねば、できないことがあったのだな……!"
83,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_084","……しかし、私の気持ちはどうあれ、
83,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_084,"……しかし、私の気持ちはどうあれ、
そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、
タロースの設計はできないだろう。"
84,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_085","う……そ、それは……言われなくてもわかっている……!
84,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_085,"う……そ、それは……言われなくてもわかっている……!
私とて、できることならガッカリさせたくはない!"
85,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_086","……しかし、私の気持ちはどうあれ、
85,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_086,"……しかし、私の気持ちはどうあれ、
そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、
タロースの設計はできないだろう。"
86,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_087","う、うるさいうるさい!
86,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_087,"う、うるさいうるさい!
そんな軽々しい言葉で、おだてられるものかッ!"
87,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_088","そもそもの問題として、
87,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_088,"そもそもの問題として、
そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、
タロースの設計はできないだろう。"
88,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_089","ああ……彼らが自由市民を許すわけがない……。
88,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_089,"ああ……彼らが自由市民を許すわけがない……。
しかも、よりにもよって、
私が手放した画家のトリストルがいるのだぞ……!?"
89,"TEXT_LUCKME107_03636_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_001","一緒に謝ろうか?"
91,"TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_002","大丈夫、絶対許してくれる!"
92,"TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_003","避けていたら関係は変えられない"
93,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_090","なっ、なに……!?
89,TEXT_LUCKME107_03636_Q2_000_000,何と言う?
90,TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_001,一緒に謝ろうか?
91,TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_002,大丈夫、絶対許してくれる!
92,TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_003,避けていたら関係は変えられない
93,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_090,"なっ、なに……!?
お前が一緒に謝ってくれるのなら、確かに、
許してもらえるかもしれないな……。"
94,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_091","い、いやいやいや……冷静になれ私……
94,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_091,"い、いやいやいや……冷静になれ私……
それではあまりに情けないというもの。
下手をしたら、心証がさらに悪くなるだけではないか……!"
95,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_092","第一、「巨大タロースを造る」だなんて、
95,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_092,"第一、「巨大タロースを造る」だなんて、
作戦自体が荒唐無稽なんだ!"
96,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_093","ええい、幸せな奴だなお前は!
96,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_093,"ええい、幸せな奴だなお前は!
根拠もないのに、「大丈夫」とか「絶対」などと言うな!"
97,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_094","第一、「巨大タロースを造る」だなんて、
97,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_094,"第一、「巨大タロースを造る」だなんて、
作戦自体が荒唐無稽なんだ!"
98,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_095","ま、まぁ……それは、一理ある……。
98,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_095,"ま、まぁ……それは、一理ある……。
人類一丸になれるこの機を逃せば、
我々は、彼らと永遠に向き合えないかもしれない……。"
99,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_096","今しかないと思えば……うむ……
99,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_096,"今しかないと思えば……うむ……
たとえ石を投げられる結果になっても、
一度、話しに行ってもいいのでは……?"
100,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_097","だが、「巨大タロースを造る」だなんて、
100,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_097,"だが、「巨大タロースを造る」だなんて、
作戦自体が荒唐無稽だ……。"
101,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_098","アミティーの者らに話したところで、
101,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_098,"アミティーの者らに話したところで、
賛同してもらえるわけがない!
……というか、私だって半信半疑なんだが!?"
102,"TEXT_LUCKME107_03636_Q3_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_001","ユールモアの変わり様よりは信憑性がある"
104,"TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_002","大胆な作戦で、ドマ城攻めを成功させた"
105,"TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_003","あなたの言うことにケチがつくもんか!"
106,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_099","それを言われると、どうにも言い返せないな……。
102,TEXT_LUCKME107_03636_Q3_000_000,何と言う?
103,TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_001,ユールモアの変わり様よりは信憑性がある
104,TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_002,大胆な作戦で、ドマ城攻めを成功させた
105,TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_003,あなたの言うことにケチがつくもんか!
106,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_099,"それを言われると、どうにも言い返せないな……。
確かに、手法と結果の想像がつくだけ、
こちらの作戦の方が「あり得る話」か。"
107,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_100","ただ、作戦が現実的なものであったとしても、
107,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_100,"ただ、作戦が現実的なものであったとしても、
失敗した場合のリスクは、考えねばならん。"
108,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_101","ほほう、聞いたことのない地名だが、興味深い逸話だな。
108,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_101,"ほほう、聞いたことのない地名だが、興味深い逸話だな。
奪還すべき城を水に沈めるなど、まさに奇想天外……
それゆえに勝利を収めたというわけか。"
109,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_102","……うむ、そういった意味では、今回の作戦は奇策中の奇策。
109,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_102,"……うむ、そういった意味では、今回の作戦は奇策中の奇策。
いっそ成功の確率も高いのでは? と思えてきたな。"
110,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_103","ただ、作戦が現実的なものであったとしても、
110,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_103,"ただ、作戦が現実的なものであったとしても、
失敗した場合のリスクは、考えねばならん。"
111,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_104","どこから湧いて出るんだ、その謎の自信は!
111,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_104,"どこから湧いて出るんだ、その謎の自信は!
こっちは逆に不安になってくるぞ……!"
112,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_105","仮に作戦が現実的なものであったとしても、
112,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_105,"仮に作戦が現実的なものであったとしても、
失敗した場合のリスクはどうだ?"
113,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_106","ヴァウスリーのもとには届かず、ただケンカを売っただけ……
113,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_106,"ヴァウスリーのもとには届かず、ただケンカを売っただけ……
そんなことになったら、罪喰いをけしかけられて、
恐ろしい最期を迎えるはめになってしまうのでは……!?"
114,"TEXT_LUCKME107_03636_Q4_000_000","何と言う?"
115,"TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_001","そのときは自分も一緒だ!"
116,"TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_002","自分が必ず、護ってみせる"
117,"TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_003","戦闘用タロースでも作っておく?"
118,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_107","ハァッ!?
114,TEXT_LUCKME107_03636_Q4_000_000,何と言う?
115,TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_001,そのときは自分も一緒だ!
116,TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_002,自分が必ず、護ってみせる
117,TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_003,戦闘用タロースでも作っておく?
118,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_107,"ハァッ!?
お前と一緒だろうが一緒じゃなかろうが、
私は嫌だぞ、死にたくない!"
119,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_108","まったく……お前はどうしてそう、
119,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_108,"まったく……お前はどうしてそう、
無駄にポジティブに進んでいけるんだ……。"
120,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_109","…………ドキッ!"
121,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_110","おおっと危ない……
120,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_109,…………ドキッ!
121,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_110,"おおっと危ない……
あまりの頼り甲斐に、つい、ときめいてしまったではないか。
お前、アレか……そうやって、あらゆる奴を虜にしてくアレか。"
122,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_111","だがまあ、そちらの覚悟が決まっているというのはわかった。
122,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_111,"だがまあ、そちらの覚悟が決まっているというのはわかった。
私も怯えるのはよしておこう……格好悪いからな!"
123,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_112","それにしても、この状況で、
123,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_112,"それにしても、この状況で、
よくもそんなことを断言できたものだ……。"
124,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_113","タロースを引き立ててくれるのはありがたいが、
124,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_113,"タロースを引き立ててくれるのはありがたいが、
正直、それで罪喰いがなんとかなるんだったら、
私はそもそもユールモアに来ていなかっただろうさ……。"
125,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_114","まあ、ひるまず進もうという、心意気だけは受け取ったぞ。"
126,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_115","それにしても、お前はどうしてそう、
125,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_114,まあ、ひるまず進もうという、心意気だけは受け取ったぞ。
126,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_115,"それにしても、お前はどうしてそう、
立ち止まることなく進んでいけるんだ……。"
127,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_116","最後に、参考までに教えてくれ。
127,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_116,"最後に、参考までに教えてくれ。
お前はなぜ、大罪喰いを倒すなんていう、
険しい戦いに身を投じているんだ……?"
128,"TEXT_LUCKME107_03636_Q5_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_001","護りたい人たちがいるから"
130,"TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_002","まだ冒険したりないから"
131,"TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_003","頼まれて仕方なく……"
132,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_117","…………!"
133,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_118","そうか……そうだな……私にも、確かに護りたい相手がいる。
128,TEXT_LUCKME107_03636_Q5_000_000,何と言う?
129,TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_001,護りたい人たちがいるから
130,TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_002,まだ冒険したりないから
131,TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_003,頼まれて仕方なく……
132,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_117,…………!
133,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_118,"そうか……そうだな……私にも、確かに護りたい相手がいる。
安らかに命を還すその日まで、この世界でともに生きたい、
大事な家族が……。"
134,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_119","冒険、か……。
134,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_119,"冒険、か……。
長らく聞いていなかった言葉のようにも思える。
私はいつから、未知に挑むのをやめたのだったか……。"
135,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_120","なるほどな……つまりお前も、望んでいるわけではないと。
135,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_120,"なるほどな……つまりお前も、望んでいるわけではないと。
であれば、空元気を出したくもなるだろう……。
やはり、新たな道を切り拓くことなど、できはしないのだ……。"
136,"TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_121","チャイ・ヌズを励ますことができませんでした。
136,TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_121,"チャイ・ヌズを励ますことができませんでした。
もう一度、ドゥリア・チャイに話しかけ、再挑戦しましょう!"
137,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_122","おお……おお……!
137,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_122,"おお……おお……!
なんだか、自信が出てきたぞ……!
今なら何でもやり遂げられるのではないか!?"
138,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_123","よぉし、まずはアミティーに行き、
138,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_123,"よぉし、まずはアミティーに行き、
あの画家や元市民たちと、しっかり話をせねば……。"
139,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_124","お前は、このままユールモアに戻るんだ。
139,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_124,"お前は、このままユールモアに戻るんだ。
この先は、どんな危険があるかもわからないんだから……。"
140,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_125","いいえ、あなた。
140,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_125,"いいえ、あなた。
私は、あなたと一緒に行くわ。"
141,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_126","それに、お話の相手が、彼らなら……
141,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_126,"それに、お話の相手が、彼らなら……
私だって、きちんと謝罪しなければいけないもの。"
142,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_127","し、しかしだな……!
142,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_127,"し、しかしだな……!
この先は本当に、どう転ぶかわからないのだ。
私が命を懸けても、お前を護りきれるかわからないほどに。"
143,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_128","ああっ……また不安になってきた……!
143,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_128,"ああっ……また不安になってきた……!
や、やはり、行くべきではないのか!?
私には、何もかも不可能なのでは……!?"
144,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_129","……チャイ・ヌズ。
144,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_129,"……チャイ・ヌズ。
お前が不安に思うのは、これからやろうとしていることが、
どのようなことなのか、きちんと思い描けている証だよ。"
145,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_130","そしてこれは、私の古い友人たちの言い分なのだがね……
145,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_130,"そしてこれは、私の古い友人たちの言い分なのだがね……
人が思い描けること、「あり得る」と認識できることは、
必ず実現できるものなのだそうだ。"
146,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_131","それがたとえ、神にも等しい存在の所業であれ……
146,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_131,"それがたとえ、神にも等しい存在の所業であれ……
誰かが、何かが「やった」ことなのであれば、
それは、自分たちの力でも起こせる事象である……とね。"
147,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_132","な、なんて強引な話だ……!"
148,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_133","そうだとも。
147,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_132,な、なんて強引な話だ……!
148,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_133,"そうだとも。
……しかしそうやって遥か頭上に描くものを、
人は、「夢」や「理想」と呼ぶのだよ。"
149,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_134","それを追い求めるのは、無論、簡単なことではないさ。
149,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_134,"それを追い求めるのは、無論、簡単なことではないさ。
彼らは何度でも、現実の壁にぶつかった。"
150,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_135","それでも、精一杯もがき続けて……その果てに、掴んだよ。
150,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_135,"それでも、精一杯もがき続けて……その果てに、掴んだよ。
遥か彼方にあったはずの、人には過ぎたるとされた、
偉大なる事象の数々を。"
151,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_136","夢に向かって、一段ずつ、
151,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_136,"夢に向かって、一段ずつ、
必死に……今度こそ真っ当に、上っていった階段の先で。"
152,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_137","お前もまた、そうした技術の徒であるならば……
152,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_137,"お前もまた、そうした技術の徒であるならば……
不安で蓋をした心に、挑みたいという想いが、
隠れているのではないかね?"
153,"TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_138","……行きましょう、あなた。
153,TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_138,"……行きましょう、あなた。
昔みたいに、あなたの造る新しいタロースを、
最初に私に見せてくださいな。"
154,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_139","……ああ、そうだった。
154,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_139,"……ああ、そうだった。
お前には特等席で、最高の新作が動き出すところを、
見ていてもらわないとな。"
155,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_140","では、アミティーに行くとしよう。
155,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_140,"では、アミティーに行くとしよう。
確か、ここから北東にあるんだったな。"
156,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_141","伝わってよかった。
156,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_141,"伝わってよかった。
……さあ、私たちも遅れずについていこう。"
157,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_150","あ、あなたは……!"
158,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_151","どうか、落ち着いてくれ。
157,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_150,あ、あなたは……!
158,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_151,"どうか、落ち着いてくれ。
……お前が私を警戒する気持ちはわかる。
だが、一旦話を聞いてほしい。"
159,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_152","私は今、この者たちを、
159,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_152,"私は今、この者たちを、
グルグ火山へと送り届ける役目を負っている。
……あの山に届くような、巨大タロースを造ることでな。"
160,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_153","しかし、それには土地勘のある者の協力が必要不可欠だ。
160,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_153,"しかし、それには土地勘のある者の協力が必要不可欠だ。
それでこうして、協力を願いにきた。"
161,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_154","…………協力。
161,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_154,"…………協力。
あのとき、すがりつく私を、にべもなく振り払ったあなたが?"
162,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_155","……それをヴァウスリーのせいにはできまい。
162,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_155,"……それをヴァウスリーのせいにはできまい。
アルフィノの言っていたとおり、私自身の行いだ。"
163,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_156","あの街で自由市民として暮らすうちに、目が眩んでいたのだ。
163,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_156,"あの街で自由市民として暮らすうちに、目が眩んでいたのだ。
手放した労役市民が、誰にも引き取られなければどうなるか、
まったく察していないわけでもなかった……。"
164,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_157","すまない、などという簡単な言葉で済まされはしないだろう。
164,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_157,"すまない、などという簡単な言葉で済まされはしないだろう。
だが、それでも……悪かったと、今は心から思っている。"
165,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_158","……その謝罪にどう答えるべきか、今はまだ、わかりません。"
166,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_159","許すべきとも、糾弾すべきとも思います。
165,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_158,……その謝罪にどう答えるべきか、今はまだ、わかりません。
166,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_159,"許すべきとも、糾弾すべきとも思います。
あるいは、あの街に一度でも憧れを抱いた時点で、
私に判ずる権利はないのかもしれないとも……。"
167,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_160","ですが、ひとつだけ明らかなことがあります。"
168,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_161","……あれらはもはや、過ぎたことなのです。
167,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_160,ですが、ひとつだけ明らかなことがあります。
168,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_161,"……あれらはもはや、過ぎたことなのです。
それによって、未来のための一歩を阻んでしまうのは、
誰しも望むところではないでしょう。"
169,"TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_162","今は、あなたにご協力しましょう。
169,TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_162,"今は、あなたにご協力しましょう。
私の恩人たちを、必ずや、グルグ火山まで届けてください。"
170,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_163","……ああ、必ず!"
171,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_164","さあ、さっそく巨大タロースの設計を開始するぞ!
170,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_163,……ああ、必ず!
171,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_164,"さあ、さっそく巨大タロースの設計を開始するぞ!
人材を集めに行った連中が戻るまでに、
ある程度、形にしておかねばならないからな!"
172,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_165","一世一代の大仕事になるが……
172,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_165,"一世一代の大仕事になるが……
ダイダロス社の叡智にかかれば、やってやれないことはない。
大船に乗ったつもりで、待っているがいい!"
173,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_166","…………あっ、しまった!"
174,"TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_167","……何か問題でも?"
175,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_168","いやぁ……その……うん……
173,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_166,…………あっ、しまった!
174,TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_167,……何か問題でも?
175,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_168,"いやぁ……その……うん……
石を切り出す者は、連れてきてもらえることになっている。
魔力を流し込む者もだ。"
176,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_169","さっきはほら、咄嗟だったので、それで十分みたいな……
176,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_169,"さっきはほら、咄嗟だったので、それで十分みたいな……
なぜかそんな気になっていたのだが……。"
177,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_170","タロースを動かすには、もうひとつ、
177,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_170,"タロースを動かすには、もうひとつ、
何よりも大事な部品を得なければならなくてな……?"
178,"TEXT_LUCKME107_03636_Q6_000_000","何と言う?"
179,"TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_001","なるほど心核……"
180,"TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_002","何を言っているかわからない"
181,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_171","おお、そうだとも!
178,TEXT_LUCKME107_03636_Q6_000_000,何と言う?
179,TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_001,なるほど心核……
180,TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_002,何を言っているかわからない
181,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_171,"おお、そうだとも!
お前は、タロース造りにも深い造詣があるのだな!"
182,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_172","心核だよ、心核……!
182,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_172,"心核だよ、心核……!
タロースの心臓にあたる、あの石がなくては始まらない!"
183,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_173","ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
183,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_173,"ということで、Player……
私が急ぎ設計を進めている間に、
どうにかして、心核用の鉱石を得てきてはくれないか。"
184,"TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_174","天にも届く巨大タロースにふさわしき、
184,TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_174,"天にも届く巨大タロースにふさわしき、
とびきり力がある石を……できるだけ多くな!"
1 key 0 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_00 1 トップラングのアリゼーは、仲間たちに情報共有をするようだ。
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23 19 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_00 チャイ・ヌズと話す
26 22 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_01 ドゥリア・チャイと話す
27 23 TEXT_LUCKME107_03636_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_02 トリストルと話す
28 24 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_00 27 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_03 チャイ・ヌズと話す
29 25 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_01 28 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_04 ドゥリア・チャイと話す
30 26 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_02 29 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_05 トリストルと話す
31 27 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_03 30 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_04 31 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_05 32 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_06 33 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_07 34 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_08 35 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_09 36 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_10 37 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_11 38 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_12 39 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_13 40 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_14 41 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_15 42 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_16 43 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_17 44 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_20
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47 43 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_19 46 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_20 47 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_21 48 TEXT_LUCKME107_03636_ALPHINAUD_000_000 君たちが発ったすぐあとに、 ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。 すれ違わなかったようで、よかったよ。
46 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_22
47 TEXT_LUCKME107_03636_TODO_23
48 TEXT_LUCKME107_03636_ALPHINAUD_000_000 君たちが発ったすぐあとに、 ウリエンジェが水晶公を連れてアミティーに来たんだ。 すれ違わなかったようで、よかったよ。
50 49 TEXT_LUCKME107_03636_THANCRED_000_005 49 TEXT_LUCKME107_03636_THANCRED_000_005 先に偵察に行ってくれてたらしいな。 それで、様子はどうだった……? 先に偵察に行ってくれてたらしいな。 それで、様子はどうだった……?
51 50 TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_0010 50 TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_0010 大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。 振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。 大昇降機……ちょっと……いえ……とても怖かったです……。 振動で床が抜けてしまうんじゃないかって……うぅ……。
52 51 TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_011 51 TEXT_LUCKME107_03636_RYNE_000_011 あっ、だ、大丈夫です! もう地面の上なので、切り替えてがんばります……! あっ、だ、大丈夫です! もう地面の上なので、切り替えてがんばります……!
53 52 TEXT_LUCKME107_03636_URIANGER_000_015 52 TEXT_LUCKME107_03636_URIANGER_000_015 このように、無事、そろっております。 リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。 このように、無事、そろっております。 リーンには、少々酷な思いをさせてしまいましたが……。
54 53 TEXT_LUCKME107_03636_YSHTOLA_000_020 53 TEXT_LUCKME107_03636_YSHTOLA_000_020 上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。 ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。 上がってくるまで時間がかかってしまって、ごめんなさい。 ちょうど水晶公が来たものだから、事情を話していたの。
55 54 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_025 54 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_025 ……クリスタリウムを離れて平気なのかって? なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。 街の方は、ライナたちに任せてきたよ。 ……クリスタリウムを離れて平気なのかって? なに、老人とて、最後くらいは不調を押して張り切るものさ。 街の方は、ライナたちに任せてきたよ。
56 55 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_030 55 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_030 ああ、我々のことは気にするな。 ああ、我々のことは気にするな。
57 56 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_035 56 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_035 あらあらまあまあ~! ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ! あらあらまあまあ~! ブライトクリフ断崖の上は、こんな風になっていたのねぇ!
58 57 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_040 57 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_040 ……とりあえず、声をかけてみようか。 ……とりあえず、声をかけてみようか。
59 58 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_045 58 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_045 大丈夫よ、うちの旦那様なら、 天まで届くタロースだって設計してみせるわ! 私にプロポーズしてくれたとき、そう言ってたもの。 大丈夫よ、うちの旦那様なら、 天まで届くタロースだって設計してみせるわ! 私にプロポーズしてくれたとき、そう言ってたもの。
60 59 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_050 59 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_050 はぁぁぁ……。 設計を進めろだなんて、そんな無茶な! こんな計画、前代未聞だぞ!? はぁぁぁ……。 設計を進めろだなんて、そんな無茶な! こんな計画、前代未聞だぞ!?
61 60 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_051 60 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_051 第一、タロースを正しく設計するには、 その土地について、正確に把握せねばならないんだ。 現地に暮らす協力者もいないのでは、まず成功しない! 第一、タロースを正しく設計するには、 その土地について、正確に把握せねばならないんだ。 現地に暮らす協力者もいないのでは、まず成功しない!
62 61 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_052 61 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_052 なっ、ユールモアから逃れた民の集う村がある!? なっ、ユールモアから逃れた民の集う村がある!?
63 62 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_053 62 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_053 いやいやいやいや…… 協力関係を結べるわけがないだろ! 私はユールモアの自由市民……彼らにとっては怨敵だ! いやいやいやいや…… 協力関係を結べるわけがないだろ! 私はユールモアの自由市民……彼らにとっては怨敵だ!
64 63 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_054 63 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_054 そうだ……絶対無理だ……。 昇降機になんて乗ってくるんじゃなかった…… 無視して帰ってベッドにもぐりこんで寝よう……。 そうだ……絶対無理だ……。 昇降機になんて乗ってくるんじゃなかった…… 無視して帰ってベッドにもぐりこんで寝よう……。
65 64 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_060 64 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_060 うぅぅ……無理だー……絶対無理だー……。 うぅぅ……無理だー……絶対無理だー……。
66 65 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_070 65 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_070 あらあら……うちの人ったら、 しおれたギガテンダーみたいになってしまったわ……? あらあら……うちの人ったら、 しおれたギガテンダーみたいになってしまったわ……?
67 66 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_071 66 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_071 でもね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 この人の実力は本物よ。 あなたが励ましてくれたら、きっと目的をやりとげるわ。 でもね、Playerちゃん。 この人の実力は本物よ。 あなたが励ましてくれたら、きっと目的をやりとげるわ。
68 67 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_072 67 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_072 私が嫁いできたときに、お義母様から聞いたことなのだけれど、 彼は素直にほめられると疑ってしまうから、 「勇気に火をつけるような応援」がいいそうよ……やってみて! 私が嫁いできたときに、お義母様から聞いたことなのだけれど、 彼は素直にほめられると疑ってしまうから、 「勇気に火をつけるような応援」がいいそうよ……やってみて!
69 68 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_073 68 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_073 適切な言葉を選んで、チャイ・ヌズを励ましましょう! 彼のやる気を高めることができれば、目的達成となります。 適切な言葉を選んで、チャイ・ヌズを励ましましょう! 彼のやる気を高めることができれば、目的達成となります。
70 69 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_074 69 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_074 やる気を高めきれずに会話が終わってしまった場合や、 途中で完全にやる気を失ってしまった場合は、失敗となります。 やる気を高めきれずに会話が終わってしまった場合や、 途中で完全にやる気を失ってしまった場合は、失敗となります。
71 70 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_075 70 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_075 チャイ・ヌズを励ませ! チャイ・ヌズを励ませ!
72 71 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_076 71 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_076 チャイ・ヌズは、完全に奮い立ったようだ! チャイ・ヌズは、完全に奮い立ったようだ!
73 72 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_077 72 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_077 チャイ・ヌズは、かなりやる気になっているようだ…… チャイ・ヌズは、かなりやる気になっているようだ……
74 73 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_078 73 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_078 チャイ・ヌズは、まだ不安そうだ…… チャイ・ヌズは、まだ不安そうだ……
75 74 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_079 74 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_079 チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ…… チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……
76 75 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_080 75 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_080 チャイ・ヌズは、すっかり諦めてしまった…… チャイ・ヌズは、すっかり諦めてしまった……
77 76 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_081 76 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_081 うぅ……無理だ……。 そんな巨大なタロース造りなんて、前例がない。 やったことないことなんて、できっこないだろう……。 うぅ……無理だ……。 そんな巨大なタロース造りなんて、前例がない。 やったことないことなんて、できっこないだろう……。
78 77 TEXT_LUCKME107_03636_Q1_000_000 77 TEXT_LUCKME107_03636_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
79 78 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_001 78 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_001 アルフィノは昔、薪拾いができなかった アルフィノは昔、薪拾いができなかった
80 79 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_002 79 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_002 夫人も期待してる 夫人も期待してる
81 80 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_003 80 TEXT_LUCKME107_03636_A1_000_003 よっ、天才! やればできる! よっ、天才! やればできる!
82 81 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_082 81 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_082 ん……? そうなのか……? 彼も昔は大失敗をしたし、薪拾いすらできなかったと……。 ん……? そうなのか……? 彼も昔は大失敗をしたし、薪拾いすらできなかったと……。
83 82 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_083 82 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_083 ふむ……そうか、そうか。 あんな堂々としていて、自信にあふれている少年でも、 決心して挑まねば、できないことがあったのだな……! ふむ……そうか、そうか。 あんな堂々としていて、自信にあふれている少年でも、 決心して挑まねば、できないことがあったのだな……!
84 83 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_084 83 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_084 ……しかし、私の気持ちはどうあれ、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。 ……しかし、私の気持ちはどうあれ、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。
85 84 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_085 84 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_085 う……そ、それは……言われなくてもわかっている……! 私とて、できることならガッカリさせたくはない! う……そ、それは……言われなくてもわかっている……! 私とて、できることならガッカリさせたくはない!
86 85 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_086 85 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_086 ……しかし、私の気持ちはどうあれ、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。 ……しかし、私の気持ちはどうあれ、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。
87 86 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_087 86 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_087 う、うるさいうるさい! そんな軽々しい言葉で、おだてられるものかッ! う、うるさいうるさい! そんな軽々しい言葉で、おだてられるものかッ!
88 87 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_088 87 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_088 そもそもの問題として、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。 そもそもの問題として、 そのアミティー村の人々が協力してくれないかぎり、 タロースの設計はできないだろう。
89 88 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_089 88 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_089 ああ……彼らが自由市民を許すわけがない……。 しかも、よりにもよって、 私が手放した画家のトリストルがいるのだぞ……!? ああ……彼らが自由市民を許すわけがない……。 しかも、よりにもよって、 私が手放した画家のトリストルがいるのだぞ……!?
90 89 TEXT_LUCKME107_03636_Q2_000_000 89 TEXT_LUCKME107_03636_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
91 90 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_001 90 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_001 一緒に謝ろうか? 一緒に謝ろうか?
92 91 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_002 91 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_002 大丈夫、絶対許してくれる! 大丈夫、絶対許してくれる!
93 92 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_003 92 TEXT_LUCKME107_03636_A2_000_003 避けていたら関係は変えられない 避けていたら関係は変えられない
94 93 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_090 93 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_090 なっ、なに……!? お前が一緒に謝ってくれるのなら、確かに、 許してもらえるかもしれないな……。 なっ、なに……!? お前が一緒に謝ってくれるのなら、確かに、 許してもらえるかもしれないな……。
95 94 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_091 94 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_091 い、いやいやいや……冷静になれ私…… それではあまりに情けないというもの。 下手をしたら、心証がさらに悪くなるだけではないか……! い、いやいやいや……冷静になれ私…… それではあまりに情けないというもの。 下手をしたら、心証がさらに悪くなるだけではないか……!
96 95 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_092 95 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_092 第一、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽なんだ! 第一、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽なんだ!
97 96 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_093 96 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_093 ええい、幸せな奴だなお前は! 根拠もないのに、「大丈夫」とか「絶対」などと言うな! ええい、幸せな奴だなお前は! 根拠もないのに、「大丈夫」とか「絶対」などと言うな!
98 97 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_094 97 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_094 第一、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽なんだ! 第一、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽なんだ!
99 98 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_095 98 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_095 ま、まぁ……それは、一理ある……。 人類一丸になれるこの機を逃せば、 我々は、彼らと永遠に向き合えないかもしれない……。 ま、まぁ……それは、一理ある……。 人類一丸になれるこの機を逃せば、 我々は、彼らと永遠に向き合えないかもしれない……。
100 99 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_096 99 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_096 今しかないと思えば……うむ…… たとえ石を投げられる結果になっても、 一度、話しに行ってもいいのでは……? 今しかないと思えば……うむ…… たとえ石を投げられる結果になっても、 一度、話しに行ってもいいのでは……?
101 100 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_097 100 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_097 だが、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽だ……。 だが、「巨大タロースを造る」だなんて、 作戦自体が荒唐無稽だ……。
102 101 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_098 101 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_098 アミティーの者らに話したところで、 賛同してもらえるわけがない! ……というか、私だって半信半疑なんだが!? アミティーの者らに話したところで、 賛同してもらえるわけがない! ……というか、私だって半信半疑なんだが!?
103 102 TEXT_LUCKME107_03636_Q3_000_000 102 TEXT_LUCKME107_03636_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
104 103 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_001 103 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_001 ユールモアの変わり様よりは信憑性がある ユールモアの変わり様よりは信憑性がある
105 104 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_002 104 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_002 大胆な作戦で、ドマ城攻めを成功させた 大胆な作戦で、ドマ城攻めを成功させた
106 105 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_003 105 TEXT_LUCKME107_03636_A3_000_003 あなたの言うことにケチがつくもんか! あなたの言うことにケチがつくもんか!
107 106 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_099 106 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_099 それを言われると、どうにも言い返せないな……。 確かに、手法と結果の想像がつくだけ、 こちらの作戦の方が「あり得る話」か。 それを言われると、どうにも言い返せないな……。 確かに、手法と結果の想像がつくだけ、 こちらの作戦の方が「あり得る話」か。
108 107 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_100 107 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_100 ただ、作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクは、考えねばならん。 ただ、作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクは、考えねばならん。
109 108 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_101 108 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_101 ほほう、聞いたことのない地名だが、興味深い逸話だな。 奪還すべき城を水に沈めるなど、まさに奇想天外…… それゆえに勝利を収めたというわけか。 ほほう、聞いたことのない地名だが、興味深い逸話だな。 奪還すべき城を水に沈めるなど、まさに奇想天外…… それゆえに勝利を収めたというわけか。
110 109 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_102 109 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_102 ……うむ、そういった意味では、今回の作戦は奇策中の奇策。 いっそ成功の確率も高いのでは? と思えてきたな。 ……うむ、そういった意味では、今回の作戦は奇策中の奇策。 いっそ成功の確率も高いのでは? と思えてきたな。
111 110 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_103 110 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_103 ただ、作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクは、考えねばならん。 ただ、作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクは、考えねばならん。
112 111 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_104 111 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_104 どこから湧いて出るんだ、その謎の自信は! こっちは逆に不安になってくるぞ……! どこから湧いて出るんだ、その謎の自信は! こっちは逆に不安になってくるぞ……!
113 112 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_105 112 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_105 仮に作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクはどうだ? 仮に作戦が現実的なものであったとしても、 失敗した場合のリスクはどうだ?
114 113 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_106 113 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_106 ヴァウスリーのもとには届かず、ただケンカを売っただけ…… そんなことになったら、罪喰いをけしかけられて、 恐ろしい最期を迎えるはめになってしまうのでは……!? ヴァウスリーのもとには届かず、ただケンカを売っただけ…… そんなことになったら、罪喰いをけしかけられて、 恐ろしい最期を迎えるはめになってしまうのでは……!?
115 114 TEXT_LUCKME107_03636_Q4_000_000 114 TEXT_LUCKME107_03636_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
116 115 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_001 115 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_001 そのときは自分も一緒だ! そのときは自分も一緒だ!
117 116 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_002 116 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_002 自分が必ず、護ってみせる 自分が必ず、護ってみせる
118 117 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_003 117 TEXT_LUCKME107_03636_A4_000_003 戦闘用タロースでも作っておく? 戦闘用タロースでも作っておく?
119 118 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_107 118 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_107 ハァッ!? お前と一緒だろうが一緒じゃなかろうが、 私は嫌だぞ、死にたくない! ハァッ!? お前と一緒だろうが一緒じゃなかろうが、 私は嫌だぞ、死にたくない!
120 119 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_108 119 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_108 まったく……お前はどうしてそう、 無駄にポジティブに進んでいけるんだ……。 まったく……お前はどうしてそう、 無駄にポジティブに進んでいけるんだ……。
121 120 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_109 120 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_109 …………ドキッ! …………ドキッ!
122 121 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_110 121 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_110 おおっと危ない…… あまりの頼り甲斐に、つい、ときめいてしまったではないか。 お前、アレか……そうやって、あらゆる奴を虜にしてくアレか。 おおっと危ない…… あまりの頼り甲斐に、つい、ときめいてしまったではないか。 お前、アレか……そうやって、あらゆる奴を虜にしてくアレか。
123 122 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_111 122 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_111 だがまあ、そちらの覚悟が決まっているというのはわかった。 私も怯えるのはよしておこう……格好悪いからな! だがまあ、そちらの覚悟が決まっているというのはわかった。 私も怯えるのはよしておこう……格好悪いからな!
124 123 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_112 123 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_112 それにしても、この状況で、 よくもそんなことを断言できたものだ……。 それにしても、この状況で、 よくもそんなことを断言できたものだ……。
125 124 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_113 124 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_113 タロースを引き立ててくれるのはありがたいが、 正直、それで罪喰いがなんとかなるんだったら、 私はそもそもユールモアに来ていなかっただろうさ……。 タロースを引き立ててくれるのはありがたいが、 正直、それで罪喰いがなんとかなるんだったら、 私はそもそもユールモアに来ていなかっただろうさ……。
126 125 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_114 125 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_114 まあ、ひるまず進もうという、心意気だけは受け取ったぞ。 まあ、ひるまず進もうという、心意気だけは受け取ったぞ。
127 126 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_115 126 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_115 それにしても、お前はどうしてそう、 立ち止まることなく進んでいけるんだ……。 それにしても、お前はどうしてそう、 立ち止まることなく進んでいけるんだ……。
128 127 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_116 127 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_116 最後に、参考までに教えてくれ。 お前はなぜ、大罪喰いを倒すなんていう、 険しい戦いに身を投じているんだ……? 最後に、参考までに教えてくれ。 お前はなぜ、大罪喰いを倒すなんていう、 険しい戦いに身を投じているんだ……?
129 128 TEXT_LUCKME107_03636_Q5_000_000 128 TEXT_LUCKME107_03636_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
130 129 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_001 129 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_001 護りたい人たちがいるから 護りたい人たちがいるから
131 130 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_002 130 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_002 まだ冒険したりないから まだ冒険したりないから
132 131 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_003 131 TEXT_LUCKME107_03636_A5_000_003 頼まれて仕方なく…… 頼まれて仕方なく……
133 132 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_117 132 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_117 …………! …………!
134 133 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_118 133 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_118 そうか……そうだな……私にも、確かに護りたい相手がいる。 安らかに命を還すその日まで、この世界でともに生きたい、 大事な家族が……。 そうか……そうだな……私にも、確かに護りたい相手がいる。 安らかに命を還すその日まで、この世界でともに生きたい、 大事な家族が……。
135 134 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_119 134 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_119 冒険、か……。 長らく聞いていなかった言葉のようにも思える。 私はいつから、未知に挑むのをやめたのだったか……。 冒険、か……。 長らく聞いていなかった言葉のようにも思える。 私はいつから、未知に挑むのをやめたのだったか……。
136 135 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_120 135 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_120 なるほどな……つまりお前も、望んでいるわけではないと。 であれば、空元気を出したくもなるだろう……。 やはり、新たな道を切り拓くことなど、できはしないのだ……。 なるほどな……つまりお前も、望んでいるわけではないと。 であれば、空元気を出したくもなるだろう……。 やはり、新たな道を切り拓くことなど、できはしないのだ……。
137 136 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_121 136 TEXT_LUCKME107_03636_SYSTEM_000_121 チャイ・ヌズを励ますことができませんでした。 もう一度、ドゥリア・チャイに話しかけ、再挑戦しましょう! チャイ・ヌズを励ますことができませんでした。 もう一度、ドゥリア・チャイに話しかけ、再挑戦しましょう!
138 137 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_122 137 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_122 おお……おお……! なんだか、自信が出てきたぞ……! 今なら何でもやり遂げられるのではないか!? おお……おお……! なんだか、自信が出てきたぞ……! 今なら何でもやり遂げられるのではないか!?
139 138 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_123 138 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_123 よぉし、まずはアミティーに行き、 あの画家や元市民たちと、しっかり話をせねば……。 よぉし、まずはアミティーに行き、 あの画家や元市民たちと、しっかり話をせねば……。
140 139 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_124 139 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_124 お前は、このままユールモアに戻るんだ。 この先は、どんな危険があるかもわからないんだから……。 お前は、このままユールモアに戻るんだ。 この先は、どんな危険があるかもわからないんだから……。
141 140 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_125 140 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_125 いいえ、あなた。 私は、あなたと一緒に行くわ。 いいえ、あなた。 私は、あなたと一緒に行くわ。
142 141 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_126 141 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_126 それに、お話の相手が、彼らなら…… 私だって、きちんと謝罪しなければいけないもの。 それに、お話の相手が、彼らなら…… 私だって、きちんと謝罪しなければいけないもの。
143 142 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_127 142 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_127 し、しかしだな……! この先は本当に、どう転ぶかわからないのだ。 私が命を懸けても、お前を護りきれるかわからないほどに。 し、しかしだな……! この先は本当に、どう転ぶかわからないのだ。 私が命を懸けても、お前を護りきれるかわからないほどに。
144 143 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_128 143 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_128 ああっ……また不安になってきた……! や、やはり、行くべきではないのか!? 私には、何もかも不可能なのでは……!? ああっ……また不安になってきた……! や、やはり、行くべきではないのか!? 私には、何もかも不可能なのでは……!?
145 144 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_129 144 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_129 ……チャイ・ヌズ。 お前が不安に思うのは、これからやろうとしていることが、 どのようなことなのか、きちんと思い描けている証だよ。 ……チャイ・ヌズ。 お前が不安に思うのは、これからやろうとしていることが、 どのようなことなのか、きちんと思い描けている証だよ。
146 145 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_130 145 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_130 そしてこれは、私の古い友人たちの言い分なのだがね…… 人が思い描けること、「あり得る」と認識できることは、 必ず実現できるものなのだそうだ。 そしてこれは、私の古い友人たちの言い分なのだがね…… 人が思い描けること、「あり得る」と認識できることは、 必ず実現できるものなのだそうだ。
147 146 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_131 146 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_131 それがたとえ、神にも等しい存在の所業であれ…… 誰かが、何かが「やった」ことなのであれば、 それは、自分たちの力でも起こせる事象である……とね。 それがたとえ、神にも等しい存在の所業であれ…… 誰かが、何かが「やった」ことなのであれば、 それは、自分たちの力でも起こせる事象である……とね。
148 147 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_132 147 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_132 な、なんて強引な話だ……! な、なんて強引な話だ……!
149 148 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_133 148 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_133 そうだとも。 ……しかしそうやって遥か頭上に描くものを、 人は、「夢」や「理想」と呼ぶのだよ。 そうだとも。 ……しかしそうやって遥か頭上に描くものを、 人は、「夢」や「理想」と呼ぶのだよ。
150 149 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_134 149 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_134 それを追い求めるのは、無論、簡単なことではないさ。 彼らは何度でも、現実の壁にぶつかった。 それを追い求めるのは、無論、簡単なことではないさ。 彼らは何度でも、現実の壁にぶつかった。
151 150 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_135 150 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_135 それでも、精一杯もがき続けて……その果てに、掴んだよ。 遥か彼方にあったはずの、人には過ぎたるとされた、 偉大なる事象の数々を。 それでも、精一杯もがき続けて……その果てに、掴んだよ。 遥か彼方にあったはずの、人には過ぎたるとされた、 偉大なる事象の数々を。
152 151 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_136 151 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_136 夢に向かって、一段ずつ、 必死に……今度こそ真っ当に、上っていった階段の先で。 夢に向かって、一段ずつ、 必死に……今度こそ真っ当に、上っていった階段の先で。
153 152 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_137 152 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_137 お前もまた、そうした技術の徒であるならば…… 不安で蓋をした心に、挑みたいという想いが、 隠れているのではないかね? お前もまた、そうした技術の徒であるならば…… 不安で蓋をした心に、挑みたいという想いが、 隠れているのではないかね?
154 153 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_138 153 TEXT_LUCKME107_03636_DULIACHAI_000_138 ……行きましょう、あなた。 昔みたいに、あなたの造る新しいタロースを、 最初に私に見せてくださいな。 ……行きましょう、あなた。 昔みたいに、あなたの造る新しいタロースを、 最初に私に見せてくださいな。
155 154 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_139 154 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_139 ……ああ、そうだった。 お前には特等席で、最高の新作が動き出すところを、 見ていてもらわないとな。 ……ああ、そうだった。 お前には特等席で、最高の新作が動き出すところを、 見ていてもらわないとな。
156 155 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_140 155 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_140 では、アミティーに行くとしよう。 確か、ここから北東にあるんだったな。 では、アミティーに行くとしよう。 確か、ここから北東にあるんだったな。
157 156 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_141 156 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_141 伝わってよかった。 ……さあ、私たちも遅れずについていこう。 伝わってよかった。 ……さあ、私たちも遅れずについていこう。
158 157 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_150 157 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_150 あ、あなたは……! あ、あなたは……!
159 158 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_151 158 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_151 どうか、落ち着いてくれ。 ……お前が私を警戒する気持ちはわかる。 だが、一旦話を聞いてほしい。 どうか、落ち着いてくれ。 ……お前が私を警戒する気持ちはわかる。 だが、一旦話を聞いてほしい。
160 159 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_152 159 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_152 私は今、この者たちを、 グルグ火山へと送り届ける役目を負っている。 ……あの山に届くような、巨大タロースを造ることでな。 私は今、この者たちを、 グルグ火山へと送り届ける役目を負っている。 ……あの山に届くような、巨大タロースを造ることでな。
161 160 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_153 160 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_153 しかし、それには土地勘のある者の協力が必要不可欠だ。 それでこうして、協力を願いにきた。 しかし、それには土地勘のある者の協力が必要不可欠だ。 それでこうして、協力を願いにきた。
162 161 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_154 161 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_154 …………協力。 あのとき、すがりつく私を、にべもなく振り払ったあなたが? …………協力。 あのとき、すがりつく私を、にべもなく振り払ったあなたが?
163 162 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_155 162 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_155 ……それをヴァウスリーのせいにはできまい。 アルフィノの言っていたとおり、私自身の行いだ。 ……それをヴァウスリーのせいにはできまい。 アルフィノの言っていたとおり、私自身の行いだ。
164 163 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_156 163 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_156 あの街で自由市民として暮らすうちに、目が眩んでいたのだ。 手放した労役市民が、誰にも引き取られなければどうなるか、 まったく察していないわけでもなかった……。 あの街で自由市民として暮らすうちに、目が眩んでいたのだ。 手放した労役市民が、誰にも引き取られなければどうなるか、 まったく察していないわけでもなかった……。
165 164 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_157 164 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_157 すまない、などという簡単な言葉で済まされはしないだろう。 だが、それでも……悪かったと、今は心から思っている。 すまない、などという簡単な言葉で済まされはしないだろう。 だが、それでも……悪かったと、今は心から思っている。
166 165 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_158 165 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_158 ……その謝罪にどう答えるべきか、今はまだ、わかりません。 ……その謝罪にどう答えるべきか、今はまだ、わかりません。
167 166 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_159 166 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_159 許すべきとも、糾弾すべきとも思います。 あるいは、あの街に一度でも憧れを抱いた時点で、 私に判ずる権利はないのかもしれないとも……。 許すべきとも、糾弾すべきとも思います。 あるいは、あの街に一度でも憧れを抱いた時点で、 私に判ずる権利はないのかもしれないとも……。
168 167 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_160 167 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_160 ですが、ひとつだけ明らかなことがあります。 ですが、ひとつだけ明らかなことがあります。
169 168 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_161 168 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_161 ……あれらはもはや、過ぎたことなのです。 それによって、未来のための一歩を阻んでしまうのは、 誰しも望むところではないでしょう。 ……あれらはもはや、過ぎたことなのです。 それによって、未来のための一歩を阻んでしまうのは、 誰しも望むところではないでしょう。
170 169 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_162 169 TEXT_LUCKME107_03636_TRISTOL_000_162 今は、あなたにご協力しましょう。 私の恩人たちを、必ずや、グルグ火山まで届けてください。 今は、あなたにご協力しましょう。 私の恩人たちを、必ずや、グルグ火山まで届けてください。
171 170 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_163 170 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_163 ……ああ、必ず! ……ああ、必ず!
172 171 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_164 171 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_164 さあ、さっそく巨大タロースの設計を開始するぞ! 人材を集めに行った連中が戻るまでに、 ある程度、形にしておかねばならないからな! さあ、さっそく巨大タロースの設計を開始するぞ! 人材を集めに行った連中が戻るまでに、 ある程度、形にしておかねばならないからな!
173 172 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_165 172 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_165 一世一代の大仕事になるが…… ダイダロス社の叡智にかかれば、やってやれないことはない。 大船に乗ったつもりで、待っているがいい! 一世一代の大仕事になるが…… ダイダロス社の叡智にかかれば、やってやれないことはない。 大船に乗ったつもりで、待っているがいい!
174 173 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_166 173 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_166 …………あっ、しまった! …………あっ、しまった!
175 174 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_167 174 TEXT_LUCKME107_03636_MYSTERYVOICE_000_167 ……何か問題でも? ……何か問題でも?
176 175 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_168 175 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_168 いやぁ……その……うん…… 石を切り出す者は、連れてきてもらえることになっている。 魔力を流し込む者もだ。 いやぁ……その……うん…… 石を切り出す者は、連れてきてもらえることになっている。 魔力を流し込む者もだ。
177 176 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_169 176 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_169 さっきはほら、咄嗟だったので、それで十分みたいな…… なぜかそんな気になっていたのだが……。 さっきはほら、咄嗟だったので、それで十分みたいな…… なぜかそんな気になっていたのだが……。
178 177 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_170 177 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_170 タロースを動かすには、もうひとつ、 何よりも大事な部品を得なければならなくてな……? タロースを動かすには、もうひとつ、 何よりも大事な部品を得なければならなくてな……?
179 178 TEXT_LUCKME107_03636_Q6_000_000 178 TEXT_LUCKME107_03636_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
180 179 TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_001 179 TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_001 なるほど心核…… なるほど心核……
181 180 TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_002 180 TEXT_LUCKME107_03636_A6_000_002 何を言っているかわからない 何を言っているかわからない
182 181 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_171 181 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_171 おお、そうだとも! お前は、タロース造りにも深い造詣があるのだな! おお、そうだとも! お前は、タロース造りにも深い造詣があるのだな!
183 182 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_172 182 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_172 心核だよ、心核……! タロースの心臓にあたる、あの石がなくては始まらない! 心核だよ、心核……! タロースの心臓にあたる、あの石がなくては始まらない!
184 183 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_173 183 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_173 ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 私が急ぎ設計を進めている間に、 どうにかして、心核用の鉱石を得てきてはくれないか。 ということで、Player…… 私が急ぎ設計を進めている間に、 どうにかして、心核用の鉱石を得てきてはくれないか。
185 184 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_174 184 TEXT_LUCKME107_03636_CHAINUZZ_000_174 天にも届く巨大タロースにふさわしき、 とびきり力がある石を……できるだけ多くな! 天にも届く巨大タロースにふさわしき、 とびきり力がある石を……できるだけ多くな!
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0,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00","アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01","トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02","水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03","ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。"
4,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04","トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。"
5,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05","トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06","ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。"
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48,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000","心核探しの冒険……か。
0,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00,アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01,トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。
2,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02,水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
3,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03,ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。
4,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04,トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。
5,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05,トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
6,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06,ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。
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48,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000,"心核探しの冒険……か。
思いがけない機会が湧いて出たものだ……。"
49,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005","心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。
49,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005,"心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。
さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。"
50,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010","ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。
50,TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010,"ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。
これを最初のきっかけとして、
今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。"
51,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020","心核用の鉱石を探す……ということであれば、
51,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020,"心核用の鉱石を探す……ということであれば、
力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。"
52,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021","名を、「トルー一家」。
52,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021,"名を、「トルー一家」。
この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、
私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。"
53,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022","彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、
53,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022,"彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、
事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。"
54,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023","北西にある「トメラの村」に行って、
54,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023,"北西にある「トメラの村」に行って、
最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。
「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!"
55,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私も同行しよう。
55,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024,"Player、私も同行しよう。
今のところはまだ体も動いているし、
多少なり、力にはなれるはずだ。"
56,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025","では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。
56,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025,"では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。
魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。"
57,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026","私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。"
58,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030","悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。
57,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026,私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。
58,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030,"悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。
魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。
ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。"
59,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035","水晶公は、どこかお体でも悪いの……?
59,TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035,"水晶公は、どこかお体でも悪いの……?
ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。"
60,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040","トルー一家は、気のいいドワーフ族です。
60,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040,"トルー一家は、気のいいドワーフ族です。
大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、
こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。"
61,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050","ここが「トメラの村」か……。"
62,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051","おお、本当にドワーフ族ばかりだ。
61,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050,ここが「トメラの村」か……。
62,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051,"おお、本当にドワーフ族ばかりだ。
彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、
こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。"
63,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052","……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、
63,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052,"……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、
ここならば……うん……視界が新鮮だ……!"
64,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!"
65,"TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001","ラリホーッ!!"
67,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002","ラリホー?"
68,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003","……今、なんて?"
69,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054","(-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい!
64,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053,(-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!
65,TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001,ラリホーッ!!
67,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002,ラリホー?
68,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003,……今、なんて?
69,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054,"(-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい!
どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!"
70,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055","(-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう!
70,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055,"(-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう!
全然、なっとらんッ!"
71,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056","(-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶!
71,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056,"(-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶!
まずは礼儀を尽くすのだッ!"
72,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057","(-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!"
73,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!"
74,"TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001","ラリホーーーッ!!"
76,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002","ラ、ラリホー!"
77,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059","(-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!"
78,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
72,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057,(-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!
73,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058,(-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!
74,TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000,何と言う?
75,TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001,ラリホーーーッ!!
76,TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002,ラ、ラリホー!
77,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059,(-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!
78,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060,"(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
何しにここへ来た?"
79,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
79,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061,"(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。"
80,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062","アミティーの人々から紹介を受けて、
80,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062,"アミティーの人々から紹介を受けて、
トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。
最長老の「ザモット」はいるだろうか?"
81,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063","ザモットはワシだ!
81,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063,"ザモットはワシだ!
なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。"
82,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064","しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、
82,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064,"しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、
タダゴトじゃないな!
どれ、詳しく話を聞かせてみろ!"
83,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065","なるほどなぁ!
83,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065,"なるほどなぁ!
下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、
なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!"
84,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066","ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、
84,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066,"ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、
罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、
心配しておったところでなぁ……。"
85,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067","おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、
85,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067,"おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、
もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!"
86,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068","たーだーしー!"
87,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069","おみゃーらが求めてるような鉱石は、
86,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068,たーだーしー!
87,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069,"おみゃーらが求めてるような鉱石は、
ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。"
88,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070","実力のないヤツに渡して、
88,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070,"実力のないヤツに渡して、
「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、
酒を浴びても気がすまん!"
89,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071","そこでだ!
89,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071,"そこでだ!
おみゃーの実力、試させてもらうぞ。
トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!"
90,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072","「あの方法」とは……?"
91,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073","ふっふっふ……。
90,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072,「あの方法」とは……?
91,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073,"ふっふっふ……。
とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。"
92,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080","伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?"
93,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090","ふふふ……来たな……。
92,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080,伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?
93,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090,"ふふふ……来たな……。
それじゃあ、よーく聞くがいい!"
94,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091","知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。
94,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091,"知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。
しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!"
95,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092","そこで、ワシらトルーのドワーフは、
95,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092,"そこで、ワシらトルーのドワーフは、
本格的に採掘をはじめる年ごろになると、
ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!"
96,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093","その方法こそ……見る力と判断力、
96,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093,"その方法こそ……見る力と判断力、
そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」!
おみゃーにも、それをやってもらうぞ!"
97,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094","いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。
97,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094,"いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。
挑戦者にはスリングショットが渡されるから、
「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!"
98,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095","もう手配はすませてあるから、
98,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095,"もう手配はすませてあるから、
心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、
「トルだせ大作戦」に挑むがいい!"
99,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100","存外に穏便な方法でよかった。
99,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100,"存外に穏便な方法でよかった。
……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、
穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。"
100,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまないが参加を頼めるだろうか?
100,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101,"Player、すまないが参加を頼めるだろうか?
あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、
その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。"
101,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105","トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ!
101,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105,"トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ!
これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!"
102,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110","あっ! あんたが挑戦者ー?
102,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110,"あっ! あんたが挑戦者ー?
んだらば、屋根の上にご案内して、
「トルだせ大作戦」はじめるぞー!"
103,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111","おいらたちと「違う被り物をした奴」を、
103,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111,"おいらたちと「違う被り物をした奴」を、
スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー!
まずは練習ー!"
104,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
104,TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112,"「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
該当者を発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
105,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113","バッチリだったねー!
**左クリックで玉を撃ちましょう!"
105,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113,"バッチリだったねー!
まあ、間違えようもないんだけどねー!"
106,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114","じゃあ、次こそが本番ー!
106,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114,"じゃあ、次こそが本番ー!
準備ができたら、また声をかけてねー!"
107,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120","ああ、今のは練習だったのか。
107,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120,"ああ、今のは練習だったのか。
次の本番も、成功を祈っているよ。"
108,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125","いい調子だな!
108,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125,"いい調子だな!
しかし本番は、もーっと難しいぞ!"
109,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130","いよいよ本番に挑むんだねー!
109,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130,"いよいよ本番に挑むんだねー!
それじゃあまた、上まで案内するよー!"
110,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131","今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。
110,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131,"今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。
それを撃っちゃうと失敗になるから、
「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!"
111,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
111,TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132,"「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
該当者を発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
112,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133","ラリホーラリホー! お見事だったねー!
**左クリックで玉を撃ちましょう!"
112,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133,"ラリホーラリホー! お見事だったねー!
あんた、悪くない採掘師になれそうだー!"
113,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134","「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー!
113,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134,"「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー!
あんたがこの天変地異を収められますようにって、
おいらも願ってるよー!"
114,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
114,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150,"おかえり、Player
この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、
本当に、うまくやるものだと感心したよ。"
115,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155","ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。
115,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155,"ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。
ドワーフ製の防具は頑強だからねー。"
116,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160","ラリホー! 見ていたぞ!
116,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160,"ラリホー! 見ていたぞ!
来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!"
117,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161","おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。
117,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161,"おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。
平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、
鉱石のことを教えるとしよう!"
1 key 0 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00 1 アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01 トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02 str 水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03 アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。
5 1 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04 トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。 トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。
6 2 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05 水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。 トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03 6 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06 ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。 ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。
8 4 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_07 トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。
9 5 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05 8 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_08 トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06 9 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_09 ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。
11 7 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_07 10 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_08 11 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_09 12 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_10 13 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_13
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16 12 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_12 15 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_13 16 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_14 17 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_15 18 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_16 19 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_17 20 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_18 21 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00 水晶公と話す
26 22 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01 ザモットと話す
27 23 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02 見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う
28 24 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00 27 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03 水晶公と話す 見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う
29 25 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01 28 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04 ザモットと話す ザモットと話す
30 26 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02 29 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_05 見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う
31 27 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03 30 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_06 見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う
32 28 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04 31 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_07 ザモットと話す
33 29 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_05 32 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_06 33 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_07 34 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_08 35 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_09 36 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_10 37 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_11 38 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_12 39 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_13 40 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_14 41 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_15 42 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_16 43 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_17 44 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_18 45 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_19 46 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_20 47 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_21 48 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000 心核探しの冒険……か。 思いがけない機会が湧いて出たものだ……。
46 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_22
47 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_23
48 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000 心核探しの冒険……か。 思いがけない機会が湧いて出たものだ……。
50 49 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005 49 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005 心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。 さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。 心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。 さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。
51 50 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010 50 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010 ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。 これを最初のきっかけとして、 今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。 ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。 これを最初のきっかけとして、 今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。
52 51 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020 51 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020 心核用の鉱石を探す……ということであれば、 力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。 心核用の鉱石を探す……ということであれば、 力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。
53 52 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021 52 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021 名を、「トルー一家」。 この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、 私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。 名を、「トルー一家」。 この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、 私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。
54 53 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022 53 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022 彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、 事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。 彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、 事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。
55 54 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023 54 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023 北西にある「トメラの村」に行って、 最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。 「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく! 北西にある「トメラの村」に行って、 最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。 「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!
56 55 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024 55 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私も同行しよう。 今のところはまだ体も動いているし、 多少なり、力にはなれるはずだ。 Player、私も同行しよう。 今のところはまだ体も動いているし、 多少なり、力にはなれるはずだ。
57 56 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025 56 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025 では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。 魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。 では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。 魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。
58 57 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026 57 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026 私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。 私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。
59 58 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030 58 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030 悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。 魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。 ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。 悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。 魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。 ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。
60 59 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035 59 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035 水晶公は、どこかお体でも悪いの……? ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。 水晶公は、どこかお体でも悪いの……? ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。
61 60 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040 60 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040 トルー一家は、気のいいドワーフ族です。 大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、 こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。 トルー一家は、気のいいドワーフ族です。 大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、 こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。
62 61 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050 61 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050 ここが「トメラの村」か……。 ここが「トメラの村」か……。
63 62 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051 62 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051 おお、本当にドワーフ族ばかりだ。 彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、 こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。 おお、本当にドワーフ族ばかりだ。 彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、 こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。
64 63 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052 63 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052 ……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、 ここならば……うん……視界が新鮮だ……! ……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、 ここならば……うん……視界が新鮮だ……!
65 64 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053 64 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053 (-声の大きなドワーフ族-)ラリホー! (-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!
66 65 TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000 65 TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001 66 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001 ラリホーッ!! ラリホーッ!!
68 67 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002 67 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002 ラリホー? ラリホー?
69 68 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003 68 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003 ……今、なんて? ……今、なんて?
70 69 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054 69 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054 (-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい! どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ! (-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい! どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!
71 70 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055 70 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055 (-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう! 全然、なっとらんッ! (-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう! 全然、なっとらんッ!
72 71 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056 71 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056 (-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶! まずは礼儀を尽くすのだッ! (-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶! まずは礼儀を尽くすのだッ!
73 72 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057 72 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057 (-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……! (-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!
74 73 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058 73 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058 (-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ! (-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!
75 74 TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000 74 TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001 75 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001 ラリホーーーッ!! ラリホーーーッ!!
77 76 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002 76 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002 ラ、ラリホー! ラ、ラリホー!
78 77 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059 77 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059 (-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな! (-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!
79 78 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060 78 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060 (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 何しにここへ来た? (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 何しにここへ来た?
80 79 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061 79 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061 (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。 (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。
81 80 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062 80 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062 アミティーの人々から紹介を受けて、 トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。 最長老の「ザモット」はいるだろうか? アミティーの人々から紹介を受けて、 トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。 最長老の「ザモット」はいるだろうか?
82 81 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063 81 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063 ザモットはワシだ! なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。 ザモットはワシだ! なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。
83 82 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064 82 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064 しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、 タダゴトじゃないな! どれ、詳しく話を聞かせてみろ! しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、 タダゴトじゃないな! どれ、詳しく話を聞かせてみろ!
84 83 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065 83 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065 なるほどなぁ! 下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、 なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか! なるほどなぁ! 下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、 なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!
85 84 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066 84 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066 ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、 罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、 心配しておったところでなぁ……。 ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、 罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、 心配しておったところでなぁ……。
86 85 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067 85 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067 おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、 もちろん、手伝ってやらんことはないぞ! おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、 もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!
87 86 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068 86 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068 たーだーしー! たーだーしー!
88 87 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069 87 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069 おみゃーらが求めてるような鉱石は、 ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。 おみゃーらが求めてるような鉱石は、 ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。
89 88 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070 88 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070 実力のないヤツに渡して、 「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、 酒を浴びても気がすまん! 実力のないヤツに渡して、 「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、 酒を浴びても気がすまん!
90 89 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071 89 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071 そこでだ! おみゃーの実力、試させてもらうぞ。 トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ! そこでだ! おみゃーの実力、試させてもらうぞ。 トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!
91 90 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072 90 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072 「あの方法」とは……? 「あの方法」とは……?
92 91 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073 91 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073 ふっふっふ……。 とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。 ふっふっふ……。 とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。
93 92 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080 92 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080 伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう? 伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?
94 93 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090 93 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090 ふふふ……来たな……。 それじゃあ、よーく聞くがいい! ふふふ……来たな……。 それじゃあ、よーく聞くがいい!
95 94 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091 94 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091 知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。 しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ! 知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。 しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!
96 95 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092 95 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092 そこで、ワシらトルーのドワーフは、 本格的に採掘をはじめる年ごろになると、 ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ! そこで、ワシらトルーのドワーフは、 本格的に採掘をはじめる年ごろになると、 ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!
97 96 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093 96 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093 その方法こそ……見る力と判断力、 そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」! おみゃーにも、それをやってもらうぞ! その方法こそ……見る力と判断力、 そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」! おみゃーにも、それをやってもらうぞ!
98 97 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094 97 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094 いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。 挑戦者にはスリングショットが渡されるから、 「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ! いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。 挑戦者にはスリングショットが渡されるから、 「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!
99 98 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095 98 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095 もう手配はすませてあるから、 心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、 「トルだせ大作戦」に挑むがいい! もう手配はすませてあるから、 心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、 「トルだせ大作戦」に挑むがいい!
100 99 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100 99 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100 存外に穏便な方法でよかった。 ……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、 穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。 存外に穏便な方法でよかった。 ……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、 穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。
101 100 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101 100 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまないが参加を頼めるだろうか? あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、 その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。 Player、すまないが参加を頼めるだろうか? あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、 その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。
102 101 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105 101 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105 トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ! これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ! トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ! これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!
103 102 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110 102 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110 あっ! あんたが挑戦者ー? んだらば、屋根の上にご案内して、 「トルだせ大作戦」はじめるぞー! あっ! あんたが挑戦者ー? んだらば、屋根の上にご案内して、 「トルだせ大作戦」はじめるぞー!
104 103 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111 103 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111 おいらたちと「違う被り物をした奴」を、 スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー! まずは練習ー! おいらたちと「違う被り物をした奴」を、 スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー! まずは練習ー!
105 104 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112 104 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう! 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 **左クリックで玉を撃ちましょう!
106 105 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113 105 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113 バッチリだったねー! まあ、間違えようもないんだけどねー! バッチリだったねー! まあ、間違えようもないんだけどねー!
107 106 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114 106 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114 じゃあ、次こそが本番ー! 準備ができたら、また声をかけてねー! じゃあ、次こそが本番ー! 準備ができたら、また声をかけてねー!
108 107 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120 107 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120 ああ、今のは練習だったのか。 次の本番も、成功を祈っているよ。 ああ、今のは練習だったのか。 次の本番も、成功を祈っているよ。
109 108 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125 108 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125 いい調子だな! しかし本番は、もーっと難しいぞ! いい調子だな! しかし本番は、もーっと難しいぞ!
110 109 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130 109 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130 いよいよ本番に挑むんだねー! それじゃあまた、上まで案内するよー! いよいよ本番に挑むんだねー! それじゃあまた、上まで案内するよー!
111 110 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131 110 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131 今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。 それを撃っちゃうと失敗になるから、 「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー! 今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。 それを撃っちゃうと失敗になるから、 「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!
112 111 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132 111 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう! 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 **左クリックで玉を撃ちましょう!
113 112 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133 112 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133 ラリホーラリホー! お見事だったねー! あんた、悪くない採掘師になれそうだー! ラリホーラリホー! お見事だったねー! あんた、悪くない採掘師になれそうだー!
114 113 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134 113 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134 「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー! あんたがこの天変地異を収められますようにって、 おいらも願ってるよー! 「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー! あんたがこの天変地異を収められますようにって、 おいらも願ってるよー!
115 114 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150 114 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。 おかえり、Player。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。
116 115 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155 115 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155 ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。 ドワーフ製の防具は頑強だからねー。 ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。 ドワーフ製の防具は頑強だからねー。
117 116 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160 116 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160 ラリホー! 見ていたぞ! 来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ! ラリホー! 見ていたぞ! 来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!
118 117 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161 117 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161 おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。 平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、 鉱石のことを教えるとしよう! おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。 平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、 鉱石のことを教えるとしよう!
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43,"TEXT_LUCKME109_03638_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKME109_03638_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKME109_03638_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKME109_03638_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKME109_03638_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
0,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_00,トメラの村のザモットは、大事な話をするようだ。
1,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_11,
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23,TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKME109_03638_TODO_00,コルットと話す
25,TEXT_LUCKME109_03638_TODO_01,コルットと再度話す
26,TEXT_LUCKME109_03638_TODO_02,
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46,TEXT_LUCKME109_03638_TODO_22,
47,TEXT_LUCKME109_03638_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_000,"おかえり、Player。
この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、
本当に、うまくやるものだと感心したよ。"
49,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_010","さて……おみゃーらは知らないかもしれんが、
49,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_010,"さて……おみゃーらは知らないかもしれんが、
ここコルシア島は、古くから良質な硫黄の産地として、
有名な場所だったのだ。"
50,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_011","その鉱脈には、まれに「大地の種」と呼ばれる、
50,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_011,"その鉱脈には、まれに「大地の種」と呼ばれる、
強い魔力を秘めた特殊な鉱石が見つかることがあってな。"
51,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_012","加工の技もすたれて、忘れられた存在になったが……
51,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_012,"加工の技もすたれて、忘れられた存在になったが……
おかげで今なお採ることができるわけよ。
「ドヴェルグの煙突」あたりのやつが、とくに上等だ。"
52,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_013","だが、あそこは、ワシらの宿敵「コグー一家」が、
52,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_013,"だが、あそこは、ワシらの宿敵「コグー一家」が、
勝手に縄張りだと言い張ってる場所だ!"
53,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_014","連中ときたら、本当に極悪の……性悪の……
53,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_014,"連中ときたら、本当に極悪の……性悪の……
ワルワルのワルときたもんだから、
頼み込んだとしても、絶対に採集させてはくれん!"
54,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_015","だから、そっちで「うまく」やってもらう必要があるんだが……
54,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_015,"だから、そっちで「うまく」やってもらう必要があるんだが……
その点は大丈夫だな?"
55,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_016","ああ、なにせ「反逆者ども」と称された身だ、
55,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_016,"ああ、なにせ「反逆者ども」と称された身だ、
大変遺憾ながら、鮮やかにやり遂げてみせよう。"
56,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_017","そういうことなら、話は早い……
56,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_017,"そういうことなら、話は早い……
さっそく、誰か腕の立つ奴を選んで、案内させよう。"
57,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_018","(-????-)たのもーッ!
57,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_018,"(-????-)たのもーッ!
その役目、あっしにやらせてくださーーい!"
58,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_019","コルット!
58,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_019,"コルット!
おみゃーが行くってのか!?"
59,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_020","あっし、その方たちとザモットさんの話を聞いてたんす。
59,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_020,"あっし、その方たちとザモットさんの話を聞いてたんす。
罪喰いが火山に集まってきてるのはわかってましたが、
あすこに、最後の大罪喰いがいるなんて!"
60,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_021","そんな、コルシア島の……世界の一大事に、
60,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_021,"そんな、コルシア島の……世界の一大事に、
採掘師としてお役に立てるなら、やらせてほしいんす!"
61,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_022","その意気やよし!
61,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_022,"その意気やよし!
って言ってやりたいところだが……。"
62,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_023","あいつはコルット、採掘の腕は村でも随一で、
62,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_023,"あいつはコルット、採掘の腕は村でも随一で、
ここドヴェルガル山脈の地理についても詳しい。"
63,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_024","……が、それ以外はからっきしでなぁ。
63,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_024,"……が、それ以外はからっきしでなぁ。
とくに戦いについては、採掘んときと違って、
どれだけピックを振り回しても当たりゃせん!"
64,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_025","現地について、あとは掘るだけって段階になれば、
64,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_025,"現地について、あとは掘るだけって段階になれば、
役立つことは保証できるんだが……
罪喰いも増えてるこの状況じゃ、目的地まで行けるかどうか。"
65,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_026","ううっ……それは、弁解の余地もないんすが……。"
66,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_027","でも、こんなときだからこそ、すっこんでられないす!
65,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_026,ううっ……それは、弁解の余地もないんすが……。
66,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_027,"でも、こんなときだからこそ、すっこんでられないす!
どうか、あっしを連れて行ってほしいす!!"
67,"TEXT_LUCKME109_03638_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_001","護衛しよう、案内と採掘は任せた"
69,"TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_002","危険を承知してるなら……"
70,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_028","は、はいっす!
67,TEXT_LUCKME109_03638_Q1_000_000,何と言う?
68,TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_001,護衛しよう、案内と採掘は任せた
69,TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_002,危険を承知してるなら……
70,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_028,"は、はいっす!
精一杯、がんばるす!"
71,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_029","おみゃーがそう言ってくれるなら、ワシも止めはせん。
71,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_029,"おみゃーがそう言ってくれるなら、ワシも止めはせん。
コルットのこと、よろしく頼んだぞ。"
72,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_030","道中、罪喰いの襲撃を受ける可能性は高い……。
72,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_030,"道中、罪喰いの襲撃を受ける可能性は高い……。
戦いの支度を整えてから、出発するとしよう。"
73,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_031","……大丈夫、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とならば、
73,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_031,"……大丈夫、Playerとならば、
なんだって蹴散らせるさ。"
74,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_040","「ドヴェルグの煙突」まで、コルットに案内してもらおう。
74,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_040,"「ドヴェルグの煙突」まで、コルットに案内してもらおう。
戦いの支度は、忘れずに整えてくれ。"
75,"TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_045","コルットのこと、よろしく頼んだぞ!
75,TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_045,"コルットのこと、よろしく頼んだぞ!
本当に、ヨワヨワのヘボだからな!"
76,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_050","目的地「ドヴェルグの煙突」は、東の洞窟内にあるす。
76,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_050,"目的地「ドヴェルグの煙突」は、東の洞窟内にあるす。
あっしが案内しますので……
おふたりとも、どうぞよろしくす!"
77,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_051","あっ……!"
78,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_052","ああぁ……目的地は、あいつらのうしろにある洞窟す!
77,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_051,あっ……!
78,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_052,"ああぁ……目的地は、あいつらのうしろにある洞窟す!
どど、ど、どうします!?"
79,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_053","……もう一度、格好いい活躍を、お見せ願えるかな?"
80,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_060","ふぅ……最後は間一髪だったな。
79,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_053,……もう一度、格好いい活躍を、お見せ願えるかな?
80,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_060,"ふぅ……最後は間一髪だったな。
無事でよかった、護衛おつかれさまだ。"
81,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_070","ううぅ……おふたりが無事でよかったぁ……!"
82,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_071","この洞窟の先に、「ドヴェルグの煙突」があるす。
81,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_070,ううぅ……おふたりが無事でよかったぁ……!
82,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_071,"この洞窟の先に、「ドヴェルグの煙突」があるす。
もう罪喰いの姿は見えないけど、
い、急いで中に入っちゃいましょう!"
83,"TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_1","コルットを護衛しながら東に進め!"
84,"TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_2","罪喰いを殲滅しろ!"
85,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_010","それじゃあ、出発します!
83,TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_1,コルットを護衛しながら東に進め!
84,TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_2,罪喰いを殲滅しろ!
85,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_010,"それじゃあ、出発します!
道沿いに、東へ進みましょう!"
86,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_020","それなりに距離があるようだ。
86,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_020,"それなりに距離があるようだ。
罪喰いの襲撃に気をつけながら進もう。"
87,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_030","さっそく見つかったか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の罪喰いを頼む!"
88,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_040","敵の攻撃が、コルットに当たらないようにするんだ!"
89,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_050","すごい……おふたりとも、強いす!"
90,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_060","私はともかく、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもっと強い相手とも、
87,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_030,"さっそく見つかったか……。
Playerは、左の罪喰いを頼む!"
88,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_040,敵の攻撃が、コルットに当たらないようにするんだ!
89,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_050,すごい……おふたりとも、強いす!
90,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_060,"私はともかく、彼女はもっと強い相手とも、
勇敢に戦ってきた人だからね。"
91,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、これまでの戦いの話……
91,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_070,"Playerさんの、これまでの戦いの話……
すっごく知りたいす!"
92,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_080","驚きの連続になると、保証するよ。
92,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_080,"驚きの連続になると、保証するよ。
落ち着いたら、聞かせてもらうといい。"
93,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_090","へへへ……楽しみす!"
94,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_100","ひえっ!? また出た!"
95,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_110","コルットは、私たちのうしろに。
いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
96,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_120","う、うしろからも来ました!"
97,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、攻撃に集中を。
93,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_090,へへへ……楽しみす!
94,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_100,ひえっ!? また出た!
95,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_110,"コルットは、私たちのうしろに。
いこう、Player"
96,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_120,う、うしろからも来ました!
97,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_130,"Playerは、攻撃に集中を。
その間、コルットは私が護る……!"
98,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_140","ふぅ……ひと安心す……。
98,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_140,"ふぅ……ひと安心す……。
おふたりの、見事な連携のおかげす……!"
99,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_150","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が巧いだけさ。
99,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_150,"彼女が巧いだけさ。
あるいは、その戦いをずっと見てきたからか……。"
100,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_160","あっしには、息の合った戦友同士に見えますよ!"
101,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_170","…………!
100,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_160,あっしには、息の合った戦友同士に見えますよ!
101,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_170,"…………!
と、ともかく先に進むとしよう……。"
102,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_180","……水晶公、なんだか少し、嬉しそうす?"
103,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_190","さて……お前が褒めるものだから、
102,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_180,……水晶公、なんだか少し、嬉しそうす?
103,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_190,"さて……お前が褒めるものだから、
年甲斐もなく、浮かれているのかもしれない。"
104,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_200","実際まだ若そうなのに!
104,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_200,"実際まだ若そうなのに!
おふたりは、いつから一緒に戦ってるんす?"
105,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_210","それは…………。"
106,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_220","わわわっ!
105,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_210,それは…………。
106,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_220,"わわわっ!
さっきより大勢やって来ました!"
107,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_230","この近くに留まらない方がよさそうだ。
107,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_230,"この近くに留まらない方がよさそうだ。
片づけたら、すぐに進もう!"
108,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_240","い、今のうちに、こっちへ!"
109,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_250","コルット、目的の洞窟までは、あとどれくらいだ?"
110,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_260","この坂を越えたら、間もなくす!"
111,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_270","見えたぞ、あれだな……!"
112,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_290","ひょわわわ!?
108,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_240,い、今のうちに、こっちへ!
109,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_250,コルット、目的の洞窟までは、あとどれくらいだ?
110,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_260,この坂を越えたら、間もなくす!
111,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_270,見えたぞ、あれだな……!
112,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_290,"ひょわわわ!?
あ、あと少しだったのに……!"
113,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_280","また増えたな……囲まれたか……。"
114,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_310","ここは、大技で一気に殲滅した方がよさそうだ……!"
115,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
113,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_280,また増えたな……囲まれたか……。
114,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_310,ここは、大技で一気に殲滅した方がよさそうだ……!
115,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_300,"Player
指示した場所に、敵を集めてくれ!"
116,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_320","よし……!
116,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_320,"よし……!
さあ、一気に駆け抜けてしまおう!"
117,"TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_330","わ、わかりました……!"
118,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_340","コルットは私が「かばう」!
117,TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_330,わ、わかりました……!
118,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_340,"コルットは私が「かばう」!
その間は、思う存分に攻撃を!"
119,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_350","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、コルットのそばへ!
119,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_350,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_360,"Player、コルットのそばへ!
攻撃を受け止める……ッ!"
121,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_370","あの動き……!
121,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_370,"あの動き……!
まずい、お互いから離れろ!"
122,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_380","騒ぎに気づいて、大物登場か……。
蹴散らそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
123,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_390","くっ、体が……!"
124,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_400","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_410","あなたは、こんなところじゃ終わらない!
122,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_380,"騒ぎに気づいて、大物登場か……。
蹴散らそう、Player"
123,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_390,くっ、体が……!
124,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_400,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_410,"あなたは、こんなところじゃ終わらない!
そうだろう、英雄!"
126,"TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_420","コルットを狙っている奴を、優先して倒してくれ!
126,TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_420,"コルットを狙っている奴を、優先して倒してくれ!
ほかは任された!"
1 key 0 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_00 1 トメラの村のザモットは、大事な話をするようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_03 トメラの村のザモットは、大事な話をするようだ。
5 1 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_00 コルットと話す
26 22 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_01 コルットと再度話す
27 23 TEXT_LUCKME109_03638_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_00 27 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_03 コルットと話す
29 25 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_01 28 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_04 コルットと再度話す
30 26 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_02 29 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_05
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48 44 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_20 47 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_21 48 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_000 おかえり、Player。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。
46 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_22
47 TEXT_LUCKME109_03638_TODO_23
48 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。
50 49 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_010 49 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_010 さて……おみゃーらは知らないかもしれんが、 ここコルシア島は、古くから良質な硫黄の産地として、 有名な場所だったのだ。 さて……おみゃーらは知らないかもしれんが、 ここコルシア島は、古くから良質な硫黄の産地として、 有名な場所だったのだ。
51 50 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_011 50 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_011 その鉱脈には、まれに「大地の種」と呼ばれる、 強い魔力を秘めた特殊な鉱石が見つかることがあってな。 その鉱脈には、まれに「大地の種」と呼ばれる、 強い魔力を秘めた特殊な鉱石が見つかることがあってな。
52 51 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_012 51 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_012 加工の技もすたれて、忘れられた存在になったが…… おかげで今なお採ることができるわけよ。 「ドヴェルグの煙突」あたりのやつが、とくに上等だ。 加工の技もすたれて、忘れられた存在になったが…… おかげで今なお採ることができるわけよ。 「ドヴェルグの煙突」あたりのやつが、とくに上等だ。
53 52 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_013 52 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_013 だが、あそこは、ワシらの宿敵「コグー一家」が、 勝手に縄張りだと言い張ってる場所だ! だが、あそこは、ワシらの宿敵「コグー一家」が、 勝手に縄張りだと言い張ってる場所だ!
54 53 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_014 53 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_014 連中ときたら、本当に極悪の……性悪の…… ワルワルのワルときたもんだから、 頼み込んだとしても、絶対に採集させてはくれん! 連中ときたら、本当に極悪の……性悪の…… ワルワルのワルときたもんだから、 頼み込んだとしても、絶対に採集させてはくれん!
55 54 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_015 54 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_015 だから、そっちで「うまく」やってもらう必要があるんだが…… その点は大丈夫だな? だから、そっちで「うまく」やってもらう必要があるんだが…… その点は大丈夫だな?
56 55 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_016 55 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_016 ああ、なにせ「反逆者ども」と称された身だ、 大変遺憾ながら、鮮やかにやり遂げてみせよう。 ああ、なにせ「反逆者ども」と称された身だ、 大変遺憾ながら、鮮やかにやり遂げてみせよう。
57 56 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_017 56 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_017 そういうことなら、話は早い…… さっそく、誰か腕の立つ奴を選んで、案内させよう。 そういうことなら、話は早い…… さっそく、誰か腕の立つ奴を選んで、案内させよう。
58 57 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_018 57 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_018 (-????-)たのもーッ! その役目、あっしにやらせてくださーーい! (-????-)たのもーッ! その役目、あっしにやらせてくださーーい!
59 58 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_019 58 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_019 コルット! おみゃーが行くってのか!? コルット! おみゃーが行くってのか!?
60 59 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_020 59 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_020 あっし、その方たちとザモットさんの話を聞いてたんす。 罪喰いが火山に集まってきてるのはわかってましたが、 あすこに、最後の大罪喰いがいるなんて! あっし、その方たちとザモットさんの話を聞いてたんす。 罪喰いが火山に集まってきてるのはわかってましたが、 あすこに、最後の大罪喰いがいるなんて!
61 60 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_021 60 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_021 そんな、コルシア島の……世界の一大事に、 採掘師としてお役に立てるなら、やらせてほしいんす! そんな、コルシア島の……世界の一大事に、 採掘師としてお役に立てるなら、やらせてほしいんす!
62 61 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_022 61 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_022 その意気やよし! って言ってやりたいところだが……。 その意気やよし! って言ってやりたいところだが……。
63 62 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_023 62 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_023 あいつはコルット、採掘の腕は村でも随一で、 ここドヴェルガル山脈の地理についても詳しい。 あいつはコルット、採掘の腕は村でも随一で、 ここドヴェルガル山脈の地理についても詳しい。
64 63 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_024 63 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_024 ……が、それ以外はからっきしでなぁ。 とくに戦いについては、採掘んときと違って、 どれだけピックを振り回しても当たりゃせん! ……が、それ以外はからっきしでなぁ。 とくに戦いについては、採掘んときと違って、 どれだけピックを振り回しても当たりゃせん!
65 64 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_025 64 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_025 現地について、あとは掘るだけって段階になれば、 役立つことは保証できるんだが…… 罪喰いも増えてるこの状況じゃ、目的地まで行けるかどうか。 現地について、あとは掘るだけって段階になれば、 役立つことは保証できるんだが…… 罪喰いも増えてるこの状況じゃ、目的地まで行けるかどうか。
66 65 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_026 65 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_026 ううっ……それは、弁解の余地もないんすが……。 ううっ……それは、弁解の余地もないんすが……。
67 66 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_027 66 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_027 でも、こんなときだからこそ、すっこんでられないす! どうか、あっしを連れて行ってほしいす!! でも、こんなときだからこそ、すっこんでられないす! どうか、あっしを連れて行ってほしいす!!
68 67 TEXT_LUCKME109_03638_Q1_000_000 67 TEXT_LUCKME109_03638_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
69 68 TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_001 68 TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_001 護衛しよう、案内と採掘は任せた 護衛しよう、案内と採掘は任せた
70 69 TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_002 69 TEXT_LUCKME109_03638_A1_000_002 危険を承知してるなら…… 危険を承知してるなら……
71 70 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_028 70 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_028 は、はいっす! 精一杯、がんばるす! は、はいっす! 精一杯、がんばるす!
72 71 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_029 71 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_029 おみゃーがそう言ってくれるなら、ワシも止めはせん。 コルットのこと、よろしく頼んだぞ。 おみゃーがそう言ってくれるなら、ワシも止めはせん。 コルットのこと、よろしく頼んだぞ。
73 72 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_030 72 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_030 道中、罪喰いの襲撃を受ける可能性は高い……。 戦いの支度を整えてから、出発するとしよう。 道中、罪喰いの襲撃を受ける可能性は高い……。 戦いの支度を整えてから、出発するとしよう。
74 73 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_031 73 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_031 ……大丈夫、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とならば、 なんだって蹴散らせるさ。 ……大丈夫、Playerとならば、 なんだって蹴散らせるさ。
75 74 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_040 74 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_040 「ドヴェルグの煙突」まで、コルットに案内してもらおう。 戦いの支度は、忘れずに整えてくれ。 「ドヴェルグの煙突」まで、コルットに案内してもらおう。 戦いの支度は、忘れずに整えてくれ。
76 75 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_045 75 TEXT_LUCKME109_03638_XAMOTT_000_045 コルットのこと、よろしく頼んだぞ! 本当に、ヨワヨワのヘボだからな! コルットのこと、よろしく頼んだぞ! 本当に、ヨワヨワのヘボだからな!
77 76 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_050 76 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_050 目的地「ドヴェルグの煙突」は、東の洞窟内にあるす。 あっしが案内しますので…… おふたりとも、どうぞよろしくす! 目的地「ドヴェルグの煙突」は、東の洞窟内にあるす。 あっしが案内しますので…… おふたりとも、どうぞよろしくす!
78 77 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_051 77 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_051 あっ……! あっ……!
79 78 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_052 78 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_052 ああぁ……目的地は、あいつらのうしろにある洞窟す! どど、ど、どうします!? ああぁ……目的地は、あいつらのうしろにある洞窟す! どど、ど、どうします!?
80 79 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_053 79 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_053 ……もう一度、格好いい活躍を、お見せ願えるかな? ……もう一度、格好いい活躍を、お見せ願えるかな?
81 80 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_060 80 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_000_060 ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。 ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。
82 81 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_070 81 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_070 ううぅ……おふたりが無事でよかったぁ……! ううぅ……おふたりが無事でよかったぁ……!
83 82 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_071 82 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_000_071 この洞窟の先に、「ドヴェルグの煙突」があるす。 もう罪喰いの姿は見えないけど、 い、急いで中に入っちゃいましょう! この洞窟の先に、「ドヴェルグの煙突」があるす。 もう罪喰いの姿は見えないけど、 い、急いで中に入っちゃいましょう!
84 83 TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_1 83 TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_1 コルットを護衛しながら東に進め! コルットを護衛しながら東に進め!
85 84 TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_2 84 TEXT_LUCKME109_03638_QIB_001_TODO_2 罪喰いを殲滅しろ! 罪喰いを殲滅しろ!
86 85 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_010 85 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_010 それじゃあ、出発します! 道沿いに、東へ進みましょう! それじゃあ、出発します! 道沿いに、東へ進みましょう!
87 86 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_020 86 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_020 それなりに距離があるようだ。 罪喰いの襲撃に気をつけながら進もう。 それなりに距離があるようだ。 罪喰いの襲撃に気をつけながら進もう。
88 87 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_030 87 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_030 さっそく見つかったか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の罪喰いを頼む! さっそく見つかったか……。 Playerは、左の罪喰いを頼む!
89 88 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_040 88 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_040 敵の攻撃が、コルットに当たらないようにするんだ! 敵の攻撃が、コルットに当たらないようにするんだ!
90 89 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_050 89 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_050 すごい……おふたりとも、強いす! すごい……おふたりとも、強いす!
91 90 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_060 90 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_060 私はともかく、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもっと強い相手とも、 勇敢に戦ってきた人だからね。 私はともかく、彼女はもっと強い相手とも、 勇敢に戦ってきた人だからね。
92 91 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_070 91 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、これまでの戦いの話…… すっごく知りたいす! Playerさんの、これまでの戦いの話…… すっごく知りたいす!
93 92 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_080 92 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_080 驚きの連続になると、保証するよ。 落ち着いたら、聞かせてもらうといい。 驚きの連続になると、保証するよ。 落ち着いたら、聞かせてもらうといい。
94 93 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_090 93 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_090 へへへ……楽しみす! へへへ……楽しみす!
95 94 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_100 94 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_100 ひえっ!? また出た! ひえっ!? また出た!
96 95 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_110 95 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_110 コルットは、私たちのうしろに。 いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! コルットは、私たちのうしろに。 いこう、Player!
97 96 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_120 96 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_120 う、うしろからも来ました! う、うしろからも来ました!
98 97 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_130 97 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、攻撃に集中を。 その間、コルットは私が護る……! Playerは、攻撃に集中を。 その間、コルットは私が護る……!
99 98 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_140 98 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_140 ふぅ……ひと安心す……。 おふたりの、見事な連携のおかげす……! ふぅ……ひと安心す……。 おふたりの、見事な連携のおかげす……!
100 99 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_150 99 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_150 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が巧いだけさ。 あるいは、その戦いをずっと見てきたからか……。 彼女が巧いだけさ。 あるいは、その戦いをずっと見てきたからか……。
101 100 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_160 100 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_160 あっしには、息の合った戦友同士に見えますよ! あっしには、息の合った戦友同士に見えますよ!
102 101 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_170 101 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_170 …………! と、ともかく先に進むとしよう……。 …………! と、ともかく先に進むとしよう……。
103 102 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_180 102 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_180 ……水晶公、なんだか少し、嬉しそうす? ……水晶公、なんだか少し、嬉しそうす?
104 103 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_190 103 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_190 さて……お前が褒めるものだから、 年甲斐もなく、浮かれているのかもしれない。 さて……お前が褒めるものだから、 年甲斐もなく、浮かれているのかもしれない。
105 104 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_200 104 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_200 実際まだ若そうなのに! おふたりは、いつから一緒に戦ってるんす? 実際まだ若そうなのに! おふたりは、いつから一緒に戦ってるんす?
106 105 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_210 105 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_210 それは…………。 それは…………。
107 106 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_220 106 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_220 わわわっ! さっきより大勢やって来ました! わわわっ! さっきより大勢やって来ました!
108 107 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_230 107 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_230 この近くに留まらない方がよさそうだ。 片づけたら、すぐに進もう! この近くに留まらない方がよさそうだ。 片づけたら、すぐに進もう!
109 108 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_240 108 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_240 い、今のうちに、こっちへ! い、今のうちに、こっちへ!
110 109 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_250 109 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_250 コルット、目的の洞窟までは、あとどれくらいだ? コルット、目的の洞窟までは、あとどれくらいだ?
111 110 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_260 110 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_260 この坂を越えたら、間もなくす! この坂を越えたら、間もなくす!
112 111 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_270 111 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_270 見えたぞ、あれだな……! 見えたぞ、あれだな……!
113 112 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_290 112 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_290 ひょわわわ!? あ、あと少しだったのに……! ひょわわわ!? あ、あと少しだったのに……!
114 113 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_280 113 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_280 また増えたな……囲まれたか……。 また増えたな……囲まれたか……。
115 114 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_310 114 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_310 ここは、大技で一気に殲滅した方がよさそうだ……! ここは、大技で一気に殲滅した方がよさそうだ……!
116 115 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_300 115 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 指示した場所に、敵を集めてくれ! Player! 指示した場所に、敵を集めてくれ!
117 116 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_320 116 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_320 よし……! さあ、一気に駆け抜けてしまおう! よし……! さあ、一気に駆け抜けてしまおう!
118 117 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_330 117 TEXT_LUCKME109_03638_KORUTT_BATTLETALK_000_330 わ、わかりました……! わ、わかりました……!
119 118 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_340 118 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_340 コルットは私が「かばう」! その間は、思う存分に攻撃を! コルットは私が「かばう」! その間は、思う存分に攻撃を!
120 119 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_350 119 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_350 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_360 120 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、コルットのそばへ! 攻撃を受け止める……ッ! Player、コルットのそばへ! 攻撃を受け止める……ッ!
122 121 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_370 121 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_370 あの動き……! まずい、お互いから離れろ! あの動き……! まずい、お互いから離れろ!
123 122 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_380 122 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_380 騒ぎに気づいて、大物登場か……。 蹴散らそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 騒ぎに気づいて、大物登場か……。 蹴散らそう、Player!
124 123 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_390 123 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_390 くっ、体が……! くっ、体が……!
125 124 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_400 124 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_400 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_410 125 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_410 あなたは、こんなところじゃ終わらない! そうだろう、英雄! あなたは、こんなところじゃ終わらない! そうだろう、英雄!
127 126 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_420 126 TEXT_LUCKME109_03638_MYSTERYVOICE_BATTLETALK_000_420 コルットを狙っている奴を、優先して倒してくれ! ほかは任された! コルットを狙っている奴を、優先して倒してくれ! ほかは任された!
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24,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00","水晶公と話す"
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48,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000","ふぅ……最後は間一髪だったな。
0,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00,ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。
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48,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000,"ふぅ……最後は間一髪だったな。
無事でよかった、護衛おつかれさまだ。"
49,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010","ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ!
49,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010,"ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ!
良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!"
50,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020","場所はここで間違いないす。
50,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020,"場所はここで間違いないす。
あとは、問題の…………。"
51,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023","うわっ、なんだ!?
51,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023,"うわっ、なんだ!?
さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
52,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024","うわっ、なんだ!?
52,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024,"うわっ、なんだ!?
同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
53,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025","ラリッ!? な、な、な、何奴!?
53,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025,"ラリッ!? な、な、な、何奴!?
グラッグさまに報告せねば……!"
54,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026","むむむ……?
54,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026,"むむむ……?
ずいぶんと変わった形のタロースが、
迷い込んできてるなー?"
55,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027","むむむ……?
55,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027,"むむむ……?
こんな奴、仲間にいたっけなー……。
コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
56,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030","ここが、目的地らしいが……。"
57,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031","あっ! あれを見てください……!"
58,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032","やっぱり……。
56,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030,ここが、目的地らしいが……。
57,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031,あっ! あれを見てください……!
58,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032,"やっぱり……。
ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。"
59,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033","こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。
59,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033,"こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。
いっそ、やられる前に、やるしか……!"
60,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034","まあまあ、落ち着いてくれ。
60,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034,"まあまあ、落ち着いてくれ。
彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、
できることなら無益な被害は出したくない。"
61,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035","私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。
61,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035,"私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。
エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、
人の目であれば、欺けるはずだ。"
62,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036","それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?"
63,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037","お任せください!
62,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036,それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?
63,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037,"お任せください!
掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす!
とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!"
64,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038","頼りにしているよ。
64,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038,"頼りにしているよ。
では…………バニシュ!"
65,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039","わわ、本当に透明になった!
65,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039,"わわ、本当に透明になった!
それじゃあ、急いで掘ってくるすー!"
66,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちでコルットの補佐をしよう。"
67,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041","コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、
66,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040,Player、私たちでコルットの補佐をしよう。
67,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041,"コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、
コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。
そこで……これだ。"
68,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042","かつてミンフィリアを救出するときに使った、
68,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042,"かつてミンフィリアを救出するときに使った、
眠り薬「ドリームパウダー」だよ。
ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。"
69,"TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001","ユールモアでも使ったなぁ……"
71,"TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002","サンクレッドも持っていたが……"
72,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043","さては、あいつら……
69,TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000,何と言う?
70,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001,ユールモアでも使ったなぁ……
71,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002,サンクレッドも持っていたが……
72,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043,"さては、あいつら……
張り切って作りすぎて、余らせてたな……?"
73,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044","ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。"
74,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045","あなたにも透明になる魔法をかけるから、
73,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044,ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。
74,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045,"あなたにも透明になる魔法をかけるから、
コグー一家のドワーフたちに近づいて、
そっとそれを振り撒いてほしい。"
75,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046","耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。"
76,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047","では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。"
77,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050","それでは、あなたにも魔法をかけよう。
姿が透明になっているうちに、「<Sheet(EventItem,2002610,0)/>」を、
75,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046,耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。
76,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047,では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。
77,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050,"それでは、あなたにも魔法をかけよう。
姿が透明になっているうちに、「」を、
コグー一家のドワーフたちに使うんだ。"
78,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051","魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。
78,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051,"魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。
すぐに掛けなおすとしよう。
では……!"
79,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060","もう一度、透明になる魔法をかけよう。
79,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060,"もう一度、透明になる魔法をかけよう。
……バニシュ!"
80,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070","うわっ、なんだ!?
80,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070,"うわっ、なんだ!?
さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
81,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071","うわっ、なんだ!?
81,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071,"うわっ、なんだ!?
同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
82,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072","ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。
82,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072,"ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。
村に戻って一休みしよう……。"
83,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073","ラリッ!? な、な、な、何奴!?
83,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073,"ラリッ!? な、な、な、何奴!?
グラッグさまに報告せねば……!"
84,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074","ふぁぁ~。
84,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074,"ふぁぁ~。
いかん、急に眠くなってきた……。
採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。"
85,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075","むむむ……?
85,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075,"むむむ……?
ずいぶんと変わった形のタロースが、
迷い込んできてるなー?"
86,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076","むむむ……?
86,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076,"むむむ……?
こんな奴、仲間にいたっけなー……。
コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
87,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077","おぅ……ぅ……むにゃー……。
87,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077,"おぅ……ぅ……むにゃー……。
眠い……労働……今日はもう無理……。"
88,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080","隠れて見ていたが、
88,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080,"隠れて見ていたが、
ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、
皆、外へ退散していったようだ。"
89,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081","おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。
89,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081,"おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。
あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、
待っているとしよう。"
90,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082","お待たせしましたー!"
91,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083","純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ!
90,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082,お待たせしましたー!
91,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083,"純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ!
とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、
奥にもまだまだあります!"
92,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084","よくやってくれた。
92,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084,"よくやってくれた。
それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、
心核としてうまく活用してくれるだろう。"
93,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085","さあ、早く運び出してしまうとしよう…………"
94,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086","す、水晶公!? 大丈夫す!?"
95,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087","……ああ、すまない。
93,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085,さあ、早く運び出してしまうとしよう…………
94,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086,す、水晶公!? 大丈夫す!?
95,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087,"……ああ、すまない。
クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。"
96,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088","それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。
96,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088,"それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。
せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。"
97,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089","(-????-)コラ~ッ!
97,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089,"(-????-)コラ~ッ!
そこで何をしてるのじゃ~ッ!"
98,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090","ゲゲッ!
98,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090,"ゲゲッ!
コグー一家の最長老、グラッグ!?"
99,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091","むむっ、そっちはトルー一家の……!?"
100,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092","ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、
99,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091,むむっ、そっちはトルー一家の……!?
100,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092,"ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、
次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、
変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……"
101,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093","お前たちの仕業だったのじゃな!?
101,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093,"お前たちの仕業だったのじゃな!?
この卑怯なやりクチ、
軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!"
102,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094","むかーっ、聞き捨てならないす!
102,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094,"むかーっ、聞き捨てならないす!
コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、
まるでノッカーの触手みたいす!"
103,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095","あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ!
103,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095,"あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ!
油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!"
104,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096","なんじゃと、小童が!
104,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096,"なんじゃと、小童が!
お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、
ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!"
105,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097","(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!"
106,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098","……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。
105,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097,(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!
106,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098,"……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。
これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。"
107,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
107,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099,"ところで、Player……
ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?"
108,"TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001","どうぞどうぞ"
110,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002","話の邪魔をするのはよくない"
111,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003","おもしろいところなのに……"
112,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100","では、今は先を急がせてもらうとしよう。
108,TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000,何と言う?
109,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001,どうぞどうぞ
110,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002,話の邪魔をするのはよくない
111,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003,おもしろいところなのに……
112,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100,"では、今は先を急がせてもらうとしよう。
……あなたはいつか、彼らのイザコザに、
また改めて巻き込まれるような気もするがね。"
113,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101","優しい人だな、あなたは……。
113,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101,"優しい人だな、あなたは……。
だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。
この場は少し強引に収めさせてもらおう。"
114,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102","なに、あなたがそう思っているのなら、
114,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102,"なに、あなたがそう思っているのなら、
いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。
しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。"
115,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103","ラリッ!?
115,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103,"ラリッ!?
ほにゃにゃにゃにゃ~……"
116,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104","ずー……ずー……ふごふご……。"
117,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105","コルットも……
116,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104,ずー……ずー……ふごふご……。
117,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105,"コルットも……
私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。"
118,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106","め、滅相もないす……。
118,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106,"め、滅相もないす……。
すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、
つい頭に血が上っちゃって……。"
119,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107","いや、謝ることはないさ。
119,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107,"いや、謝ることはないさ。
お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。
おかげで私たちは目的を果たせたのだ。"
120,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108","さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。
120,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108,"さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。
ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!"
1 key 0 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00 1 ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。
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4 0 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_03 ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。
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24 20 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00 水晶公と話す
26 22 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01 水晶公と再度話す
27 23 TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02 透明の状態でコグー一家のドワーフにを使う
28 24 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00 27 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03 水晶公と話す 水晶公と話す
29 25 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01 28 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_04 水晶公と再度話す
30 26 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02 29 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_05 透明の状態でコグー一家のドワーフに<Sheet(EventItem,2002610,0)/>を使う
31 27 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03 30 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_06 水晶公と話す
32 28 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_04 31 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_07
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42 38 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_14 41 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_15 42 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_16 43 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_17 44 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_18 45 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_19 46 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_20 47 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_21 48 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000 ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。
46 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_22
47 TEXT_LUCKME110_03639_TODO_23
48 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000 ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。
50 49 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010 49 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010 ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ! 良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす! ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ! 良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!
51 50 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020 50 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020 場所はここで間違いないす。 あとは、問題の…………。 場所はここで間違いないす。 あとは、問題の…………。
52 51 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023 51 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023 うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな! うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!
53 52 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024 52 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024 うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな! うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!
54 53 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025 53 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025 ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……! ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!
55 54 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026 54 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026 むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー? むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?
56 55 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027 55 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027 むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース? むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?
57 56 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030 56 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030 ここが、目的地らしいが……。 ここが、目的地らしいが……。
58 57 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031 57 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031 あっ! あれを見てください……! あっ! あれを見てください……!
59 58 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032 58 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032 やっぱり……。 ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。 やっぱり……。 ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。
60 59 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033 59 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033 こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。 いっそ、やられる前に、やるしか……! こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。 いっそ、やられる前に、やるしか……!
61 60 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034 60 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034 まあまあ、落ち着いてくれ。 彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、 できることなら無益な被害は出したくない。 まあまあ、落ち着いてくれ。 彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、 できることなら無益な被害は出したくない。
62 61 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035 61 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035 私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。 エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、 人の目であれば、欺けるはずだ。 私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。 エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、 人の目であれば、欺けるはずだ。
63 62 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036 62 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036 それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい? それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?
64 63 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037 63 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037 お任せください! 掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす! とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます! お任せください! 掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす! とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!
65 64 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038 64 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038 頼りにしているよ。 では…………バニシュ! 頼りにしているよ。 では…………バニシュ!
66 65 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039 65 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039 わわ、本当に透明になった! それじゃあ、急いで掘ってくるすー! わわ、本当に透明になった! それじゃあ、急いで掘ってくるすー!
67 66 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040 66 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちでコルットの補佐をしよう。 Player、私たちでコルットの補佐をしよう。
68 67 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041 67 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041 コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、 コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。 そこで……これだ。 コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、 コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。 そこで……これだ。
69 68 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042 68 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042 かつてミンフィリアを救出するときに使った、 眠り薬「ドリームパウダー」だよ。 ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。 かつてミンフィリアを救出するときに使った、 眠り薬「ドリームパウダー」だよ。 ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。
70 69 TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000 69 TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
71 70 TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001 70 TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001 ユールモアでも使ったなぁ…… ユールモアでも使ったなぁ……
72 71 TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002 71 TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002 サンクレッドも持っていたが…… サンクレッドも持っていたが……
73 72 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043 72 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043 さては、あいつら…… 張り切って作りすぎて、余らせてたな……? さては、あいつら…… 張り切って作りすぎて、余らせてたな……?
74 73 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044 73 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044 ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。 ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。
75 74 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045 74 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045 あなたにも透明になる魔法をかけるから、 コグー一家のドワーフたちに近づいて、 そっとそれを振り撒いてほしい。 あなたにも透明になる魔法をかけるから、 コグー一家のドワーフたちに近づいて、 そっとそれを振り撒いてほしい。
76 75 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046 75 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046 耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。 耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。
77 76 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047 76 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047 では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。 では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。
78 77 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050 77 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050 それでは、あなたにも魔法をかけよう。 姿が透明になっているうちに、「<Sheet(EventItem,2002610,0)/>」を、 コグー一家のドワーフたちに使うんだ。 それでは、あなたにも魔法をかけよう。 姿が透明になっているうちに、「」を、 コグー一家のドワーフたちに使うんだ。
79 78 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051 78 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051 魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。 すぐに掛けなおすとしよう。 では……! 魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。 すぐに掛けなおすとしよう。 では……!
80 79 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060 79 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060 もう一度、透明になる魔法をかけよう。 ……バニシュ! もう一度、透明になる魔法をかけよう。 ……バニシュ!
81 80 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070 80 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070 うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな! うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!
82 81 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071 81 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071 うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな! うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!
83 82 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072 82 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072 ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。 村に戻って一休みしよう……。 ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。 村に戻って一休みしよう……。
84 83 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073 83 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073 ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……! ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!
85 84 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074 84 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074 ふぁぁ~。 いかん、急に眠くなってきた……。 採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。 ふぁぁ~。 いかん、急に眠くなってきた……。 採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。
86 85 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075 85 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075 むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー? むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?
87 86 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076 86 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076 むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース? むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?
88 87 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077 87 TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077 おぅ……ぅ……むにゃー……。 眠い……労働……今日はもう無理……。 おぅ……ぅ……むにゃー……。 眠い……労働……今日はもう無理……。
89 88 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080 88 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080 隠れて見ていたが、 ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、 皆、外へ退散していったようだ。 隠れて見ていたが、 ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、 皆、外へ退散していったようだ。
90 89 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081 89 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081 おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。 あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、 待っているとしよう。 おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。 あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、 待っているとしよう。
91 90 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082 90 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082 お待たせしましたー! お待たせしましたー!
92 91 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083 91 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083 純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ! とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、 奥にもまだまだあります! 純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ! とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、 奥にもまだまだあります!
93 92 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084 92 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084 よくやってくれた。 それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、 心核としてうまく活用してくれるだろう。 よくやってくれた。 それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、 心核としてうまく活用してくれるだろう。
94 93 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085 93 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085 さあ、早く運び出してしまうとしよう………… さあ、早く運び出してしまうとしよう…………
95 94 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086 94 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086 す、水晶公!? 大丈夫す!? す、水晶公!? 大丈夫す!?
96 95 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087 95 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087 ……ああ、すまない。 クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。 ……ああ、すまない。 クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。
97 96 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088 96 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088 それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。 せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。 それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。 せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。
98 97 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089 97 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089 (-????-)コラ~ッ! そこで何をしてるのじゃ~ッ! (-????-)コラ~ッ! そこで何をしてるのじゃ~ッ!
99 98 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090 98 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090 ゲゲッ! コグー一家の最長老、グラッグ!? ゲゲッ! コグー一家の最長老、グラッグ!?
100 99 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091 99 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091 むむっ、そっちはトルー一家の……!? むむっ、そっちはトルー一家の……!?
101 100 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092 100 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092 ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、 次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、 変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが…… ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、 次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、 変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……
102 101 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093 101 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093 お前たちの仕業だったのじゃな!? この卑怯なやりクチ、 軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ! お前たちの仕業だったのじゃな!? この卑怯なやりクチ、 軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!
103 102 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094 102 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094 むかーっ、聞き捨てならないす! コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、 まるでノッカーの触手みたいす! むかーっ、聞き捨てならないす! コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、 まるでノッカーの触手みたいす!
104 103 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095 103 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095 あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ! 油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす! あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ! 油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!
105 104 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096 104 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096 なんじゃと、小童が! お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、 ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ! なんじゃと、小童が! お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、 ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!
106 105 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097 105 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097 (-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ! (-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!
107 106 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098 106 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098 ……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。 これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。 ……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。 これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。
108 107 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099 107 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが? ところで、Player…… ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?
109 108 TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000 108 TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
110 109 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001 109 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001 どうぞどうぞ どうぞどうぞ
111 110 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002 110 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002 話の邪魔をするのはよくない 話の邪魔をするのはよくない
112 111 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003 111 TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003 おもしろいところなのに…… おもしろいところなのに……
113 112 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100 112 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100 では、今は先を急がせてもらうとしよう。 ……あなたはいつか、彼らのイザコザに、 また改めて巻き込まれるような気もするがね。 では、今は先を急がせてもらうとしよう。 ……あなたはいつか、彼らのイザコザに、 また改めて巻き込まれるような気もするがね。
114 113 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101 113 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101 優しい人だな、あなたは……。 だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。 この場は少し強引に収めさせてもらおう。 優しい人だな、あなたは……。 だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。 この場は少し強引に収めさせてもらおう。
115 114 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102 114 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102 なに、あなたがそう思っているのなら、 いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。 しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。 なに、あなたがそう思っているのなら、 いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。 しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。
116 115 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103 115 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103 ラリッ!? ほにゃにゃにゃにゃ~…… ラリッ!? ほにゃにゃにゃにゃ~……
117 116 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104 116 TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104 ずー……ずー……ふごふご……。 ずー……ずー……ふごふご……。
118 117 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105 117 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105 コルットも…… 私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。 コルットも…… 私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。
119 118 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106 118 TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106 め、滅相もないす……。 すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、 つい頭に血が上っちゃって……。 め、滅相もないす……。 すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、 つい頭に血が上っちゃって……。
120 119 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107 119 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107 いや、謝ることはないさ。 お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。 おかげで私たちは目的を果たせたのだ。 いや、謝ることはないさ。 お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。 おかげで私たちは目的を果たせたのだ。
121 120 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108 120 TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108 さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。 ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……! さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。 ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!
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0,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_00","ドヴェルグの煙突の水晶公は、何かを考えついたようだ。"
1,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_01","水晶公から、コルットを村まで送るよう頼まれた。コルシア島のトメラの村にいる「ザモット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_02","ザモットから<Sheet(EventItem,2002611,0)/>をもらった。コルシア島のトップラングにいる「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_03","アリゼーと話した。トップラングに集っている仲間たちに「<Sheet(EventItem,2002611,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_04","仲間たちにピックを渡した。トップラングのアリゼーと話そう。"
5,"TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_05","アリゼーと話した。ほかの仲間が無事に出発できたことで、彼女もまた、現場に向かうようだ。これまで出会ってきたノルヴラントの人々に懸けて、作戦を成功させよう。"
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48,"TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_000","お役に立てて、何よりす!
0,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_00,ドヴェルグの煙突の水晶公は、何かを考えついたようだ。
1,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_01,水晶公から、コルットを村まで送るよう頼まれた。コルシア島のトメラの村にいる「ザモット」と話そう。
2,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_02,ザモットからをもらった。コルシア島のトップラングにいる「アリゼー」と話そう。
3,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_03,アリゼーと話した。トップラングに集っている仲間たちに「」を渡そう。
4,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_04,仲間たちにピックを渡した。トップラングのアリゼーと話そう。
5,TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_05,アリゼーと話した。ほかの仲間が無事に出発できたことで、彼女もまた、現場に向かうようだ。これまで出会ってきたノルヴラントの人々に懸けて、作戦を成功させよう。
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24,TEXT_LUCKME111_03640_TODO_00,ザモットと話す
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26,TEXT_LUCKME111_03640_TODO_02,マグヌスにを渡す
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48,TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_000,"お役に立てて、何よりす!
あっしの掘った「大地の種」、存分に使ってほしいす!"
49,"TEXT_LUCKME111_03640_GLAGG_000_005","ずー……むにゃ……ずー……。"
50,"TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、提案があるんだ。
49,TEXT_LUCKME111_03640_GLAGG_000_005,ずー……むにゃ……ずー……。
50,TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_010,"Player、提案があるんだ。
ここから先は、手分けをして迅速に進めよう。"
51,"TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_011","私は、コルットの掘り出した「大地の種」を集め、
51,TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_011,"私は、コルットの掘り出した「大地の種」を集め、
チャイ・ヌズのところへと運んでおく。"
52,"TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_012","あなたには、コルットを村まで送り届けてほしい。
52,TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_012,"あなたには、コルットを村まで送り届けてほしい。
行きに道中の罪喰いを掃討してあるとはいえ、
ひとりで帰らせるのは心配だ……。"
53,"TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_013","よし、それでは任せた。
53,TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_013,"よし、それでは任せた。
……短い時間だったが、ともに冒険できて光栄だったよ。
またのちほど、アミティーで。"
54,"TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_020","コルットが掘りだした石は、集めてアミティーに運んでおこう。
54,TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_020,"コルットが掘りだした石は、集めてアミティーに運んでおこう。
あなたは「トメラの村」に戻り、「ザモット」に報告を……。"
55,"TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_025","帰りは襲われなかったすね!
55,TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_025,"帰りは襲われなかったすね!
一緒に戻ってきてくれて、ありがとうございます!"
56,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_030","ラリホー!
56,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_030,"ラリホー!
おみゃーら、無事に戻ったか!
んで、どうだった? 「大地の種」は?"
57,"TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_031","そりゃあもう、ガッツリガッポリ!
57,TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_031,"そりゃあもう、ガッツリガッポリ!
必要な分に足りそうってことだったので、
水晶公に運んでもらいました!"
58,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_032","コルットの腕が役立ったようで、何よりだ!
58,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_032,"コルットの腕が役立ったようで、何よりだ!
実は、おみゃーらの計画に協力したいって奴が、
ほかにもおってなぁ。"
59,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_033","そいつらと一緒に、ワシらの予備のピックを改造して、
59,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_033,"そいつらと一緒に、ワシらの予備のピックを改造して、
大きなヒトでも使えるようにしておいた!
ほれ、タロースを造るときに、山肌を崩すって言ってたからな!"
60,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_034","ということで、持っていけ!
60,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_034,"ということで、持っていけ!
作れるだけ作ったから、数はかなりあるぞ!"
61,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_035","巡回に行ってた仲間が言うに、
61,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_035,"巡回に行ってた仲間が言うに、
すでに「トップラング」に大勢が集まっておるらしい。
行って、配ってやるのだ!"
62,"TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_040","今アミティーにいる連中を助けたのは、いざってときのために、
62,TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_040,"今アミティーにいる連中を助けたのは、いざってときのために、
ドワーフ以外の協力者がほしかったからなのだが……
そこから、こんな縁が結ばれるなんてな!"
63,"TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_045","あっしも、折を見て手伝いに行くす!
63,TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_045,"あっしも、折を見て手伝いに行くす!
みんなで必ずタロースを作り上げましょう!"
64,"TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_050,"ああ、Player
いいところに来てくれたね。"
65,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_055","アルフィノさんの呼びかけで、みんな、集まって来たんです。
65,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_055,"アルフィノさんの呼びかけで、みんな、集まって来たんです。
いつの間にか、ユールモア市民のことも、
怖いと思わなくなってて……こんなことってあるんですね。"
66,"TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_060","自由市民の中にも立候補された方はいらっしゃったのですが、
66,TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_060,"自由市民の中にも立候補された方はいらっしゃったのですが、
体力や腕力が足りず、来られなかった方も多いのです。
代わりに、今も作戦の成功を祈ってくださっているでしょう。"
67,"TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_065","大昇降機を動かすだけでも一大事だったのに、
67,TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_065,"大昇降機を動かすだけでも一大事だったのに、
さらにデカブツを動かそうだなんて、すげぇよな!"
68,"TEXT_LUCKME111_03640_GRITHIL_000_070","俺たちヴェンモント造船所の職人も、引き続き手伝おう。
68,TEXT_LUCKME111_03640_GRITHIL_000_070,"俺たちヴェンモント造船所の職人も、引き続き手伝おう。
体力は、いつでも余ってるしな!"
69,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_075","とんでもねぇ計画が始まってると思えば、
69,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_075,"とんでもねぇ計画が始まってると思えば、
まさかあの、ダイダロス社の御曹司が噛んでるとはなぁ……。
おわったあとに、冷やかしにでも行ってみるか。"
70,"TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_080","あ、ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
70,TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_080,"あ、ああ、Player
あれから調子はどうだ?
挨拶もなく帰っちゃって、ちょっと寂しかったんだぞ!"
71,"TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_085","ああ……まさか……そんな……
71,TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_085,"ああ……まさか……そんな……
どうしよう、この計画ったら……本当に……!?"
72,"TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_090","お弁当~、お弁当はいかがかネ!
72,TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_090,"お弁当~、お弁当はいかがかネ!
大好評の白ミミズは、生も乾燥もあるヨ!"
73,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_095","こ、この度は、皆さんと一緒にがんばります……!"
74,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_100","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
73,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_095,こ、この度は、皆さんと一緒にがんばります……!
74,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_100,"あっ、Player
見て見て、各地からみんなが来てくれたのよ!
タロースの身体となる、石材を山から切り崩すためにね。"
75,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_101","これでも、第一陣はもう、サンクレッドとリーンの先導で、
75,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_101,"これでも、第一陣はもう、サンクレッドとリーンの先導で、
ユールモアやクリスタリウムの衛兵に護られながら、
現場に向けて出発したのよ。"
76,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_102","けど、想像以上の人数に、用意してた道具が尽きちゃって……
76,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_102,"けど、想像以上の人数に、用意してた道具が尽きちゃって……
今、代替品がないか調べてもらってるの。"
77,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_103","えっ、ドワーフ族からピックを預かってきてる!?
さっすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、バッチリね!"
78,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_104","それじゃあ、あなたから彼らに道具を配ってあげて。
77,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_103,"えっ、ドワーフ族からピックを預かってきてる!?
さっすがPlayer、バッチリね!"
78,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_104,"それじゃあ、あなたから彼らに道具を配ってあげて。
準備が整った人たちから、出発してもらうわ!"
79,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_110","それにしても、いいタイミングで来てくれたわね。
79,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_110,"それにしても、いいタイミングで来てくれたわね。
あなたのそういうとこ……本当にズルイんだから!"
80,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、俺たちもがんばります!
80,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_120,"Playerさん、俺たちもがんばります!
って、まだ道具を探してるところなんですけど……。"
81,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_121","わっ、こんなにたくさん!?
81,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_121,"わっ、こんなにたくさん!?
これがあれば俺たちも……!"
82,"TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_122","ええ、存分に働けますとも!"
83,"TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_123","この力、我が主のためのみならず、
大恩ある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのため……
82,TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_122,ええ、存分に働けますとも!
83,TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_123,"この力、我が主のためのみならず、
大恩あるPlayerさんたちのため……
今度こそ、真なる平穏のために振るいましょう!"
84,"TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_124","そのとおり!
84,TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_124,"そのとおり!
大昇降機だって動かせたんだ、
力を合わせりゃ、巨大タロースだって動くさ!"
85,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_125","俺、ふたりに助けてもらった恩を、まだまだ返せてません。"
86,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_126","だから、精一杯がんばりますッ!
85,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_125,俺、ふたりに助けてもらった恩を、まだまだ返せてません。
86,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_126,"だから、精一杯がんばりますッ!
今度こそ……最後まで!"
87,"TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_127","それじゃ、俺たちも出発しましょう!"
88,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_128","おう、来たぜ。
87,TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_127,それじゃ、俺たちも出発しましょう!
88,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_128,"おう、来たぜ。
ちなみにグスジョンもいたんだが、あいつ、
採掘師としての血が滾っちまったらしくてな……。"
89,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_129","採掘師仲間を連れて、いのいちばんに出発しやがった。
89,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_129,"採掘師仲間を連れて、いのいちばんに出発しやがった。
ったく、予備の道具のひとつくらい、置いて行けよな……。"
90,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_130","おっ、ありがてぇ!
90,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_130,"おっ、ありがてぇ!
これで俺たちも現場に行けるな!"
91,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_131","石を切ったり砕いたりは、俺の本業じゃねぇけどな。
91,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_131,"石を切ったり砕いたりは、俺の本業じゃねぇけどな。
今回ばかりは、うちの最高な嫁がついててくれてる……
そんな気がしてるんだ。"
92,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_132","だからよ、必ず掴み取ろうぜ。
92,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_132,"だからよ、必ず掴み取ろうぜ。
誰も罪喰いに脅かされない、帰る場所を失うことのない、
そんな、上出来な世界をよ!"
93,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_133","そんじゃ、出発……って、
93,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_133,"そんじゃ、出発……って、
よく考えたら、サーフは道具を持ってたんじゃねぇか?"
94,"TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_134","あー、その……それはそうなんですけど……
94,TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_134,"あー、その……それはそうなんですけど……
なんていうか、ジェリックをこの状態で置いていくのは、
ちょっと……どうかなーと……。"
95,"TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_135","どうしよう……どうしよう……
95,TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_135,"どうしよう……どうしよう……
ヤバい……ヤバい計画だよ、これ……!"
96,"TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_136","ねえっ、超巨大タロースがトロッコ引いたらすごくない!?
96,TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_136,"ねえっ、超巨大タロースがトロッコ引いたらすごくない!?
夢、まさにグルグ火山級じゃない!?!?"
97,"TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_137","だーかーらー、そういう用途じゃないって言ってるだろ……。
97,TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_137,"だーかーらー、そういう用途じゃないって言ってるだろ……。
っていうか、そんなデカいトロッコ用の線路、
この島のどこに引くんだよ……。"
98,"TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_138","えー、どうしても……?
98,TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_138,"えー、どうしても……?
せっかくダイダロス社が噛んでるなら、タロースの設計に、
ちょっとだけトロッコ要素を入れてもらわない……?"
99,"TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_139","入れるか馬鹿!
99,TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_139,"入れるか馬鹿!
オラ、出発だ、とっとと現場に向かうぞ!"
100,"TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_140","旅人さん、久しぶりネ!
100,TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_140,"旅人さん、久しぶりネ!
もしかして、そっちも道具待ちネ?"
101,"TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_141","道具、ありがとネ!
101,TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_141,"道具、ありがとネ!
ローンロンたちも、一生懸命がんばるヨ!"
102,"TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_142","そのためには、元気、必要ネ。
102,TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_142,"そのためには、元気、必要ネ。
旅人さんも、白ミミズ……いっとくネ?"
103,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_143","ロ、ローンロンさん、それはほら……
103,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_143,"ロ、ローンロンさん、それはほら……
戦勝記念のときに、とっておきましょう?"
104,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております。
104,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_144,"Playerさん、ご無沙汰しております。
私は、「旅立ちの宿」の世話人をしている者です。"
105,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_145","アム・アレーンに夜の闇が戻ってから、
105,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_145,"アム・アレーンに夜の闇が戻ってから、
まだそれほど時は経っていませんが、
みんなの罪喰い化の症状が、進まなくなったんです。"
106,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_146","奇跡だって喜んでたら、アリゼーが来て……
106,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_146,"奇跡だって喜んでたら、アリゼーが来て……
「闇の戦士」に賛同する人を募ってるって、言われたんです。"
107,"TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_147","私たち、絶対に行かなくっちゃって……!
107,TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_147,"私たち、絶対に行かなくっちゃって……!
すべての世話人が宿を離れるわけにはいきませんでしたが、
来られる者は皆、こちらに参上しました!"
108,"TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_148","「闇の戦士」、ローンロンも会ってみたいネ!
108,TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_148,"「闇の戦士」、ローンロンも会ってみたいネ!
そのためにも、がんばって働くヨ!"
109,"TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_150","こちらはもう大丈夫かな。
109,TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_150,"こちらはもう大丈夫かな。
……皆、いい顔をしていたね!"
110,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_160","道具の配布、ありがとう。
110,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_160,"道具の配布、ありがとう。
おかげさまで、全員出発できたみたいね。"
111,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_161","それじゃあ私も、彼らの護衛に行ってくるわ。
111,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_161,"それじゃあ私も、彼らの護衛に行ってくるわ。
作業中、罪喰いが襲ってくることもあり得そうだし。"
112,"TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_162","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
112,TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_162,"Player……
この作戦、必ず成功させないとね。
集まってくれた、ノルヴラント中のみんなに懸けて!"
1 key 0 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_00 1 ドヴェルグの煙突の水晶公は、何かを考えついたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_01 水晶公から、コルットを村まで送るよう頼まれた。コルシア島のトメラの村にいる「ザモット」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_02 str ザモットからをもらった。コルシア島のトップラングにいる「アリゼー」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_03 ドヴェルグの煙突の水晶公は、何かを考えついたようだ。 アリゼーと話した。トップラングに集っている仲間たちに「」を渡そう。
5 1 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_01 4 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_04 水晶公から、コルットを村まで送るよう頼まれた。コルシア島のトメラの村にいる「ザモット」と話そう。 仲間たちにピックを渡した。トップラングのアリゼーと話そう。
6 2 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_02 5 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_05 ザモットから<Sheet(EventItem,2002611,0)/>をもらった。コルシア島のトップラングにいる「アリゼー」と話そう。 アリゼーと話した。ほかの仲間が無事に出発できたことで、彼女もまた、現場に向かうようだ。これまで出会ってきたノルヴラントの人々に懸けて、作戦を成功させよう。
7 3 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_03 6 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_06 アリゼーと話した。トップラングに集っている仲間たちに「<Sheet(EventItem,2002611,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_04 7 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_07 仲間たちにピックを渡した。トップラングのアリゼーと話そう。
9 5 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_05 8 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_08 アリゼーと話した。ほかの仲間が無事に出発できたことで、彼女もまた、現場に向かうようだ。これまで出会ってきたノルヴラントの人々に懸けて、作戦を成功させよう。
10 6 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_06 9 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_07 10 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_08 11 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_09 12 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_12
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16 12 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_12 15 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_13 16 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_14 17 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_17
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20 16 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_16 19 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_17 20 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_18 21 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_19 22 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_00 ザモットと話す
26 22 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_01 アリゼーと話す
27 23 TEXT_LUCKME111_03640_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_02 マグヌスにを渡す
28 24 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_00 27 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_03 ザモットと話す ローンロンにを渡す
29 25 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_01 28 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_04 アリゼーと話す カイ・シルにを渡す
30 26 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_02 29 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_05 マグヌスに<Sheet(EventItem,2002611,0)/>を渡す アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_03 30 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_06 ローンロンに<Sheet(EventItem,2002611,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_04 31 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_07 カイ・シルに<Sheet(EventItem,2002611,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_05 32 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_08 アリゼーと話す
34 30 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_06 33 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_07 34 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_08 35 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_11
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44 40 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_16 43 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_17 44 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_20
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47 43 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_19 46 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_20 47 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_21 48 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_000 お役に立てて、何よりす! あっしの掘った「大地の種」、存分に使ってほしいす!
46 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_22
47 TEXT_LUCKME111_03640_TODO_23
48 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_000 お役に立てて、何よりす! あっしの掘った「大地の種」、存分に使ってほしいす!
50 49 TEXT_LUCKME111_03640_GLAGG_000_005 49 TEXT_LUCKME111_03640_GLAGG_000_005 ずー……むにゃ……ずー……。 ずー……むにゃ……ずー……。
51 50 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_010 50 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、提案があるんだ。 ここから先は、手分けをして迅速に進めよう。 Player、提案があるんだ。 ここから先は、手分けをして迅速に進めよう。
52 51 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_011 51 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_011 私は、コルットの掘り出した「大地の種」を集め、 チャイ・ヌズのところへと運んでおく。 私は、コルットの掘り出した「大地の種」を集め、 チャイ・ヌズのところへと運んでおく。
53 52 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_012 52 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_012 あなたには、コルットを村まで送り届けてほしい。 行きに道中の罪喰いを掃討してあるとはいえ、 ひとりで帰らせるのは心配だ……。 あなたには、コルットを村まで送り届けてほしい。 行きに道中の罪喰いを掃討してあるとはいえ、 ひとりで帰らせるのは心配だ……。
54 53 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_013 53 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_013 よし、それでは任せた。 ……短い時間だったが、ともに冒険できて光栄だったよ。 またのちほど、アミティーで。 よし、それでは任せた。 ……短い時間だったが、ともに冒険できて光栄だったよ。 またのちほど、アミティーで。
55 54 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_020 54 TEXT_LUCKME111_03640_MYSTERYVOICE_000_020 コルットが掘りだした石は、集めてアミティーに運んでおこう。 あなたは「トメラの村」に戻り、「ザモット」に報告を……。 コルットが掘りだした石は、集めてアミティーに運んでおこう。 あなたは「トメラの村」に戻り、「ザモット」に報告を……。
56 55 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_025 55 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_025 帰りは襲われなかったすね! 一緒に戻ってきてくれて、ありがとうございます! 帰りは襲われなかったすね! 一緒に戻ってきてくれて、ありがとうございます!
57 56 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_030 56 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_030 ラリホー! おみゃーら、無事に戻ったか! んで、どうだった? 「大地の種」は? ラリホー! おみゃーら、無事に戻ったか! んで、どうだった? 「大地の種」は?
58 57 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_031 57 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_031 そりゃあもう、ガッツリガッポリ! 必要な分に足りそうってことだったので、 水晶公に運んでもらいました! そりゃあもう、ガッツリガッポリ! 必要な分に足りそうってことだったので、 水晶公に運んでもらいました!
59 58 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_032 58 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_032 コルットの腕が役立ったようで、何よりだ! 実は、おみゃーらの計画に協力したいって奴が、 ほかにもおってなぁ。 コルットの腕が役立ったようで、何よりだ! 実は、おみゃーらの計画に協力したいって奴が、 ほかにもおってなぁ。
60 59 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_033 59 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_033 そいつらと一緒に、ワシらの予備のピックを改造して、 大きなヒトでも使えるようにしておいた! ほれ、タロースを造るときに、山肌を崩すって言ってたからな! そいつらと一緒に、ワシらの予備のピックを改造して、 大きなヒトでも使えるようにしておいた! ほれ、タロースを造るときに、山肌を崩すって言ってたからな!
61 60 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_034 60 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_034 ということで、持っていけ! 作れるだけ作ったから、数はかなりあるぞ! ということで、持っていけ! 作れるだけ作ったから、数はかなりあるぞ!
62 61 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_035 61 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_035 巡回に行ってた仲間が言うに、 すでに「トップラング」に大勢が集まっておるらしい。 行って、配ってやるのだ! 巡回に行ってた仲間が言うに、 すでに「トップラング」に大勢が集まっておるらしい。 行って、配ってやるのだ!
63 62 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_040 62 TEXT_LUCKME111_03640_XAMOTT_000_040 今アミティーにいる連中を助けたのは、いざってときのために、 ドワーフ以外の協力者がほしかったからなのだが…… そこから、こんな縁が結ばれるなんてな! 今アミティーにいる連中を助けたのは、いざってときのために、 ドワーフ以外の協力者がほしかったからなのだが…… そこから、こんな縁が結ばれるなんてな!
64 63 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_045 63 TEXT_LUCKME111_03640_KORUTT_000_045 あっしも、折を見て手伝いに行くす! みんなで必ずタロースを作り上げましょう! あっしも、折を見て手伝いに行くす! みんなで必ずタロースを作り上げましょう!
65 64 TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_050 64 TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いいところに来てくれたね。 ああ、Player! いいところに来てくれたね。
66 65 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_055 65 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_055 アルフィノさんの呼びかけで、みんな、集まって来たんです。 いつの間にか、ユールモア市民のことも、 怖いと思わなくなってて……こんなことってあるんですね。 アルフィノさんの呼びかけで、みんな、集まって来たんです。 いつの間にか、ユールモア市民のことも、 怖いと思わなくなってて……こんなことってあるんですね。
67 66 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_060 66 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_060 自由市民の中にも立候補された方はいらっしゃったのですが、 体力や腕力が足りず、来られなかった方も多いのです。 代わりに、今も作戦の成功を祈ってくださっているでしょう。 自由市民の中にも立候補された方はいらっしゃったのですが、 体力や腕力が足りず、来られなかった方も多いのです。 代わりに、今も作戦の成功を祈ってくださっているでしょう。
68 67 TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_065 67 TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_065 大昇降機を動かすだけでも一大事だったのに、 さらにデカブツを動かそうだなんて、すげぇよな! 大昇降機を動かすだけでも一大事だったのに、 さらにデカブツを動かそうだなんて、すげぇよな!
69 68 TEXT_LUCKME111_03640_GRITHIL_000_070 68 TEXT_LUCKME111_03640_GRITHIL_000_070 俺たちヴェンモント造船所の職人も、引き続き手伝おう。 体力は、いつでも余ってるしな! 俺たちヴェンモント造船所の職人も、引き続き手伝おう。 体力は、いつでも余ってるしな!
70 69 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_075 69 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_075 とんでもねぇ計画が始まってると思えば、 まさかあの、ダイダロス社の御曹司が噛んでるとはなぁ……。 おわったあとに、冷やかしにでも行ってみるか。 とんでもねぇ計画が始まってると思えば、 まさかあの、ダイダロス社の御曹司が噛んでるとはなぁ……。 おわったあとに、冷やかしにでも行ってみるか。
71 70 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_080 70 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_080 あ、ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あれから調子はどうだ? 挨拶もなく帰っちゃって、ちょっと寂しかったんだぞ! あ、ああ、Player! あれから調子はどうだ? 挨拶もなく帰っちゃって、ちょっと寂しかったんだぞ!
72 71 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_085 71 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_085 ああ……まさか……そんな…… どうしよう、この計画ったら……本当に……!? ああ……まさか……そんな…… どうしよう、この計画ったら……本当に……!?
73 72 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_090 72 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_090 お弁当~、お弁当はいかがかネ! 大好評の白ミミズは、生も乾燥もあるヨ! お弁当~、お弁当はいかがかネ! 大好評の白ミミズは、生も乾燥もあるヨ!
74 73 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_095 73 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_095 こ、この度は、皆さんと一緒にがんばります……! こ、この度は、皆さんと一緒にがんばります……!
75 74 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_100 74 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_100 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 見て見て、各地からみんなが来てくれたのよ! タロースの身体となる、石材を山から切り崩すためにね。 あっ、Player! 見て見て、各地からみんなが来てくれたのよ! タロースの身体となる、石材を山から切り崩すためにね。
76 75 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_101 75 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_101 これでも、第一陣はもう、サンクレッドとリーンの先導で、 ユールモアやクリスタリウムの衛兵に護られながら、 現場に向けて出発したのよ。 これでも、第一陣はもう、サンクレッドとリーンの先導で、 ユールモアやクリスタリウムの衛兵に護られながら、 現場に向けて出発したのよ。
77 76 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_102 76 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_102 けど、想像以上の人数に、用意してた道具が尽きちゃって…… 今、代替品がないか調べてもらってるの。 けど、想像以上の人数に、用意してた道具が尽きちゃって…… 今、代替品がないか調べてもらってるの。
78 77 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_103 77 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_103 えっ、ドワーフ族からピックを預かってきてる!? さっすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、バッチリね! えっ、ドワーフ族からピックを預かってきてる!? さっすがPlayer、バッチリね!
79 78 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_104 78 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_104 それじゃあ、あなたから彼らに道具を配ってあげて。 準備が整った人たちから、出発してもらうわ! それじゃあ、あなたから彼らに道具を配ってあげて。 準備が整った人たちから、出発してもらうわ!
80 79 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_110 79 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_110 それにしても、いいタイミングで来てくれたわね。 あなたのそういうとこ……本当にズルイんだから! それにしても、いいタイミングで来てくれたわね。 あなたのそういうとこ……本当にズルイんだから!
81 80 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_120 80 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、俺たちもがんばります! って、まだ道具を探してるところなんですけど……。 Playerさん、俺たちもがんばります! って、まだ道具を探してるところなんですけど……。
82 81 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_121 81 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_121 わっ、こんなにたくさん!? これがあれば俺たちも……! わっ、こんなにたくさん!? これがあれば俺たちも……!
83 82 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_122 82 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_122 ええ、存分に働けますとも! ええ、存分に働けますとも!
84 83 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_123 83 TEXT_LUCKME111_03640_EMPLOYEE03287_000_123 この力、我が主のためのみならず、 大恩ある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちのため…… 今度こそ、真なる平穏のために振るいましょう! この力、我が主のためのみならず、 大恩あるPlayerさんたちのため…… 今度こそ、真なる平穏のために振るいましょう!
85 84 TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_124 84 TEXT_LUCKME111_03640_IRVITHE_000_124 そのとおり! 大昇降機だって動かせたんだ、 力を合わせりゃ、巨大タロースだって動くさ! そのとおり! 大昇降機だって動かせたんだ、 力を合わせりゃ、巨大タロースだって動くさ!
86 85 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_125 85 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_125 俺、ふたりに助けてもらった恩を、まだまだ返せてません。 俺、ふたりに助けてもらった恩を、まだまだ返せてません。
87 86 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_126 86 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_126 だから、精一杯がんばりますッ! 今度こそ……最後まで! だから、精一杯がんばりますッ! 今度こそ……最後まで!
88 87 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_127 87 TEXT_LUCKME111_03640_KAISHIRR_000_127 それじゃ、俺たちも出発しましょう! それじゃ、俺たちも出発しましょう!
89 88 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_128 88 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_128 おう、来たぜ。 ちなみにグスジョンもいたんだが、あいつ、 採掘師としての血が滾っちまったらしくてな……。 おう、来たぜ。 ちなみにグスジョンもいたんだが、あいつ、 採掘師としての血が滾っちまったらしくてな……。
90 89 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_129 89 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_129 採掘師仲間を連れて、いのいちばんに出発しやがった。 ったく、予備の道具のひとつくらい、置いて行けよな……。 採掘師仲間を連れて、いのいちばんに出発しやがった。 ったく、予備の道具のひとつくらい、置いて行けよな……。
91 90 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_130 90 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_130 おっ、ありがてぇ! これで俺たちも現場に行けるな! おっ、ありがてぇ! これで俺たちも現場に行けるな!
92 91 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_131 91 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_131 石を切ったり砕いたりは、俺の本業じゃねぇけどな。 今回ばかりは、うちの最高な嫁がついててくれてる…… そんな気がしてるんだ。 石を切ったり砕いたりは、俺の本業じゃねぇけどな。 今回ばかりは、うちの最高な嫁がついててくれてる…… そんな気がしてるんだ。
93 92 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_132 92 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_132 だからよ、必ず掴み取ろうぜ。 誰も罪喰いに脅かされない、帰る場所を失うことのない、 そんな、上出来な世界をよ! だからよ、必ず掴み取ろうぜ。 誰も罪喰いに脅かされない、帰る場所を失うことのない、 そんな、上出来な世界をよ!
94 93 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_133 93 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_133 そんじゃ、出発……って、 よく考えたら、サーフは道具を持ってたんじゃねぇか? そんじゃ、出発……って、 よく考えたら、サーフは道具を持ってたんじゃねぇか?
95 94 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_134 94 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_134 あー、その……それはそうなんですけど…… なんていうか、ジェリックをこの状態で置いていくのは、 ちょっと……どうかなーと……。 あー、その……それはそうなんですけど…… なんていうか、ジェリックをこの状態で置いていくのは、 ちょっと……どうかなーと……。
96 95 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_135 95 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_135 どうしよう……どうしよう…… ヤバい……ヤバい計画だよ、これ……! どうしよう……どうしよう…… ヤバい……ヤバい計画だよ、これ……!
97 96 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_136 96 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_136 ねえっ、超巨大タロースがトロッコ引いたらすごくない!? 夢、まさにグルグ火山級じゃない!?!? ねえっ、超巨大タロースがトロッコ引いたらすごくない!? 夢、まさにグルグ火山級じゃない!?!?
98 97 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_137 97 TEXT_LUCKME111_03640_THAFFE_000_137 だーかーらー、そういう用途じゃないって言ってるだろ……。 っていうか、そんなデカいトロッコ用の線路、 この島のどこに引くんだよ……。 だーかーらー、そういう用途じゃないって言ってるだろ……。 っていうか、そんなデカいトロッコ用の線路、 この島のどこに引くんだよ……。
99 98 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_138 98 TEXT_LUCKME111_03640_JERYK_000_138 えー、どうしても……? せっかくダイダロス社が噛んでるなら、タロースの設計に、 ちょっとだけトロッコ要素を入れてもらわない……? えー、どうしても……? せっかくダイダロス社が噛んでるなら、タロースの設計に、 ちょっとだけトロッコ要素を入れてもらわない……?
100 99 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_139 99 TEXT_LUCKME111_03640_MAGNUS_000_139 入れるか馬鹿! オラ、出発だ、とっとと現場に向かうぞ! 入れるか馬鹿! オラ、出発だ、とっとと現場に向かうぞ!
101 100 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_140 100 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_140 旅人さん、久しぶりネ! もしかして、そっちも道具待ちネ? 旅人さん、久しぶりネ! もしかして、そっちも道具待ちネ?
102 101 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_141 101 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_141 道具、ありがとネ! ローンロンたちも、一生懸命がんばるヨ! 道具、ありがとネ! ローンロンたちも、一生懸命がんばるヨ!
103 102 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_142 102 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_142 そのためには、元気、必要ネ。 旅人さんも、白ミミズ……いっとくネ? そのためには、元気、必要ネ。 旅人さんも、白ミミズ……いっとくネ?
104 103 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_143 103 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_143 ロ、ローンロンさん、それはほら…… 戦勝記念のときに、とっておきましょう? ロ、ローンロンさん、それはほら…… 戦勝記念のときに、とっておきましょう?
105 104 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_144 104 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております。 私は、「旅立ちの宿」の世話人をしている者です。 Playerさん、ご無沙汰しております。 私は、「旅立ちの宿」の世話人をしている者です。
106 105 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_145 105 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_145 アム・アレーンに夜の闇が戻ってから、 まだそれほど時は経っていませんが、 みんなの罪喰い化の症状が、進まなくなったんです。 アム・アレーンに夜の闇が戻ってから、 まだそれほど時は経っていませんが、 みんなの罪喰い化の症状が、進まなくなったんです。
107 106 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_146 106 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_146 奇跡だって喜んでたら、アリゼーが来て…… 「闇の戦士」に賛同する人を募ってるって、言われたんです。 奇跡だって喜んでたら、アリゼーが来て…… 「闇の戦士」に賛同する人を募ってるって、言われたんです。
108 107 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_147 107 TEXT_LUCKME111_03640_JOURNEYSHEADNURSE_000_147 私たち、絶対に行かなくっちゃって……! すべての世話人が宿を離れるわけにはいきませんでしたが、 来られる者は皆、こちらに参上しました! 私たち、絶対に行かなくっちゃって……! すべての世話人が宿を離れるわけにはいきませんでしたが、 来られる者は皆、こちらに参上しました!
109 108 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_148 108 TEXT_LUCKME111_03640_RHONRON_000_148 「闇の戦士」、ローンロンも会ってみたいネ! そのためにも、がんばって働くヨ! 「闇の戦士」、ローンロンも会ってみたいネ! そのためにも、がんばって働くヨ!
110 109 TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_150 109 TEXT_LUCKME111_03640_ALPHINAUD_000_150 こちらはもう大丈夫かな。 ……皆、いい顔をしていたね! こちらはもう大丈夫かな。 ……皆、いい顔をしていたね!
111 110 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_160 110 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_160 道具の配布、ありがとう。 おかげさまで、全員出発できたみたいね。 道具の配布、ありがとう。 おかげさまで、全員出発できたみたいね。
112 111 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_161 111 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_161 それじゃあ私も、彼らの護衛に行ってくるわ。 作業中、罪喰いが襲ってくることもあり得そうだし。 それじゃあ私も、彼らの護衛に行ってくるわ。 作業中、罪喰いが襲ってくることもあり得そうだし。
113 112 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_162 112 TEXT_LUCKME111_03640_ALISAIE_000_162 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… この作戦、必ず成功させないとね。 集まってくれた、ノルヴラント中のみんなに懸けて! Player…… この作戦、必ず成功させないとね。 集まってくれた、ノルヴラント中のみんなに懸けて!
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48,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000","さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、
0,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_00,トップラングのアルフィノは、提案があるようだ。
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48,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000,"さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、
よければ一緒に行かないかい?"
49,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001","あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、
49,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001,"あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、
魔法に長けた面々が集まっているんだ。
チャイ・ヌズ殿から、タロースの起動法を聞くためにね。"
50,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002","私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。
50,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002,"私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。
さっそく行ってみよう!"
51,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010","こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。
51,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010,"こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。
タロース起動のときは近い……ということだね……。"
52,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015","ただいま戻りました。
52,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015,"ただいま戻りました。
クリスタリウムからは、かなりの数の衛兵を、
人々の警護と、魔力の提供のために借りることができました。"
53,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016","街の警備が、少々手薄にはなっておりますが……
53,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016,"街の警備が、少々手薄にはなっておりますが……
そこはそれ、「自分が必ず護り抜きます」と、
ライナ殿から力強いお言葉をいただいております。"
54,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶり!
54,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020,"Player 久しぶり!
なんだかすごい計画になってるなぁ。"
55,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021","「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。
55,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021,"「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。
それから、「ファノヴの里」からも数名、
力を貸しに来てくれているんだ。"
56,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025","ここは……この配置で石材を……。
56,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025,"ここは……この配置で石材を……。
ならば先に、こちら側から魔力を流すか……ふむ……。"
57,"TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030","あら、ごめんなさい。
57,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030,"あら、ごめんなさい。
ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、
ちょっと貧血になってしまって……。"
58,"TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031","私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
58,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031,"私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。"
59,"TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035","おつかれさまです!
59,TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035,"おつかれさまです!
罪喰いが飛んで来ようが、フルドゥが突っ込んでこようが、
皆さんのことを、お護りします!"
60,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040","あら、戻っていたのね。
60,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040,"あら、戻っていたのね。
こちらはタロースに魔力を注いでくれる人員が、
十分に集まっているわよ。"
61,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041","ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、
61,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041,"ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、
配備できるところから、人を送っているわ。"
62,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042","そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!?
62,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042,"そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!?
蓋を開けて驚くなよ、かつてないほどザックリ試算だ!"
63,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043","そうでしょうか……?
63,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043,"そうでしょうか……?
私の目から見ると、素早いながらも、
緻密な計算と根拠に基づいた設計に感じられますが。"
64,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044","う……こ、この程度は当然だろう……。
64,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044,"う……こ、この程度は当然だろう……。
ダイダロス社の受け継いできた技術は、
腐っても本物なのだから……。"
65,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045","ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、
65,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045,"ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、
先ほど水晶公が運んできたぞ。
確か「大地の種」とか言ったか……。"
66,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046","あれほどの質と量があれば、
66,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046,"あれほどの質と量があれば、
申し分のない心核とすることができるだろう。"
67,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047","これで準備の方は、ひととおり……
67,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047,"これで準備の方は、ひととおり……
と言いたいところではあるが……。"
68,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048","何か懸念が……?"
69,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049","今さら言うまでもないが、
68,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048,何か懸念が……?
69,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049,"今さら言うまでもないが、
私たちが造ろうとしているタロースは、前代未聞の大きさだ。"
70,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050","通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、
70,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050,"通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、
今回は、やや心もとない……。
節々に、小さな心核を仕込んでおければ、万全なのだが……。"
71,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051","もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……?"
72,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052","……ルナル。
71,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051,もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……?
72,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052,"……ルナル。
あれを出してもらえるかしら?"
73,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053","みんなに、見てほしいものがあるんだ。
73,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053,"みんなに、見てほしいものがあるんだ。
すぐ準備をするから、少し待っててくれ。"
74,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054","これは……もしや、命名石でしょうか……?
74,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054,"これは……もしや、命名石でしょうか……?
「夜の民」が肌身離さずつけている……。"
75,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055","ああ、そのとおり。
75,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055,"ああ、そのとおり。
ただし、オイラたちのじゃない……
亡くなって、葬儀を上げられた仲間のものだ。"
76,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056","これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。
76,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056,"これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。
それによって、少なからず魔力を帯びているでしょう。"
77,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057","タロースに組み込む前に、
77,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057,"タロースに組み込む前に、
私たちが魔力を込めれば、なおのこと……。
役に立てるのではないかと思うのだけれど?"
78,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058","うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが……
78,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058,"うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが……
今回のような目的においては、十分すぎるほどだろう。"
79,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059","よかった……。
79,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059,"よかった……。
マトーヤの姐さんから今回のことを聞いたとき、
もしかしたら役立つかもって、ピンときたんだ。"
80,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060","もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。
80,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060,"もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。
これは天の暗き海に輝く、地上を去った仲間たちの、
命の輝きだからね……。"
81,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061","だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。
81,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061,"だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。
過ぎ去った誰かの命は、そこでちゃんと輝いていた……。"
82,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062","だったら迷うことはない。
82,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062,"だったら迷うことはない。
この石は、世界すべてに闇を取り戻すために使えばいい。
……「夜の民」に、それを拒む者はいなかったよ。"
83,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063","では、ミスター・チャイ。
83,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063,"では、ミスター・チャイ。
この石をどう配置すればいいか、指示をお願いできて?"
84,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
84,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064,"それから、Player……
勝利への願掛けだと思って、あなたもひとつ、
石に魔力を込めてくれるかしら。"
85,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070","この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。
85,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070,"この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。
そんなすべての人の想いを持って……
必ず、ヴァウスリーのもとに到達してみせよう。"
86,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075","故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。
86,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075,"故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。
それは、白聖石も同じこと……。"
87,"TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080","オイラからもよろしく頼むよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
88,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085","ああ、石への魔力充填は任せた。
87,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080,オイラからもよろしく頼むよ、Player。
88,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085,"ああ、石への魔力充填は任せた。
私の役目は、それを最大の効率で使えるように考えることだ。"
89,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090","それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。"
90,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091","難しいことはないわ、石に手をかざして、
89,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090,それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。
90,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091,"難しいことはないわ、石に手をかざして、
エーテライトと交感するときのように集中するの。
この、翡翠の石にお願いね。"
91,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100","その翡翠の石に、あなたの魔力を……。"
92,"TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110","どこか見覚えのある翡翠の石が、
91,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100,その翡翠の石に、あなたの魔力を……。
92,TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110,"どこか見覚えのある翡翠の石が、
微かに光ったような気がした……。"
93,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111","……十分なようね。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
94,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112","その翡翠は、いちばん最近……
93,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111,"……十分なようね。
ありがとう、Player"
94,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112,"その翡翠は、いちばん最近……
あなたの見守る中で水鏡に送られた、トッディアの石よ。"
95,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113","「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、
95,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113,"「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、
彼女で最後になる……私たちが、そうしてみせる。"
96,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114","できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。
96,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114,"できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。
たっぷり魔力を注いだ上で、記載してあるように使ってくれ。"
97,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115","了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、
97,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115,"了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、
現場に向かって出発するわ。"
98,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116","タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、
98,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116,"タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、
私たちは、ヴァウスリーを目掛けて突入することになる。"
99,"TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117","君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。
99,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117,"君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。
またあとで……決戦のときに!"
100,"TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118","……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。
100,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118,"……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。
この人が己に封じている光について、
対処法とやらは、きちんと準備できているのでしょうね?"
101,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119","……はい、約束いたしましょう。
101,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119,"……はい、約束いたしましょう。
すべての鍵は、すでにこの地に揃っていると。"
102,"TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001","次もきっと大丈夫!"
104,"TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002","ウリエンジェを信じよう"
105,"TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003","詳しく話してはくれないのか"
106,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120","ええ、まずは何より、そうであることを願っております。
102,TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000,何と言う?
103,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001,次もきっと大丈夫!
104,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002,ウリエンジェを信じよう
105,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003,詳しく話してはくれないのか
106,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120,"ええ、まずは何より、そうであることを願っております。
そのためにも、あなたの束の間の休息が、
よいものであらんことを……。"
107,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121","私は切に願います。
107,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121,"私は切に願います。
ミンフィリアやアルバートたちが護った世界と、
こうしてお優しいあなたに、未来あれと。"
108,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122","その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。
108,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122,"その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。
そして、あなたの束の間の休息が、
よいものであらんことを願っております……。"
109,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123","申し訳ございません……。
109,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123,"申し訳ございません……。
ときが来るまで黙していることこそが、
最も成功の可能性を高めるのです……。"
110,"TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124","この沈黙は、あなたを救いたいがこそ……
110,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124,"この沈黙は、あなたを救いたいがこそ……
そう思っていただけると幸いです。
どうか今は、憂うことなく休息をお取りください。"
111,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130","さて、魔力を込める部隊も行った。
111,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130,"さて、魔力を込める部隊も行った。
身体とする石材の準備も、着々と進んでいるという……。"
112,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131","私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、
112,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131,"私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、
ここに至っては、待つのが主な仕事になるだろう。"
113,"TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132","いよいよだな……。
113,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132,"いよいよだな……。
ノルヴラント中の力を結集させて、
世界を……本当に、覆せるのだろうか……。"
1 key 0 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_00 1 トップラングのアルフィノは、提案があるようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_03 トップラングのアルフィノは、提案があるようだ。
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24 20 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_20 23 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_01 ヤ・シュトラと再度話す
27 23 TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_02 に魔力を込める
28 24 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_00 27 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_03 ヤ・シュトラと話す チャイ・ヌズと話す
29 25 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_01 28 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_04 ヤ・シュトラと再度話す
30 26 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_02 29 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_05 <Sheet(EObj,2010098,0)/>に魔力を込める
31 27 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_03 30 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_06 チャイ・ヌズと話す
32 28 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_04 31 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_07
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34 30 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_06 33 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_07 34 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_08 35 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_09 36 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_10 37 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_11 38 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_12 39 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_13 40 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_14 41 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_15 42 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_16 43 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_17 44 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_18 45 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_19 46 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_20 47 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_21 48 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000 さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、 よければ一緒に行かないかい?
46 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_22
47 TEXT_LUCKME112_03641_TODO_23
48 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000 さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、 よければ一緒に行かないかい?
50 49 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001 あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、 魔法に長けた面々が集まっているんだ。 チャイ・ヌズ殿から、タロースの起動法を聞くためにね。 あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、 魔法に長けた面々が集まっているんだ。 チャイ・ヌズ殿から、タロースの起動法を聞くためにね。
51 50 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002 私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。 さっそく行ってみよう! 私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。 さっそく行ってみよう!
52 51 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010 51 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010 こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。 タロース起動のときは近い……ということだね……。 こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。 タロース起動のときは近い……ということだね……。
53 52 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015 52 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015 ただいま戻りました。 クリスタリウムからは、かなりの数の衛兵を、 人々の警護と、魔力の提供のために借りることができました。 ただいま戻りました。 クリスタリウムからは、かなりの数の衛兵を、 人々の警護と、魔力の提供のために借りることができました。
54 53 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016 53 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016 街の警備が、少々手薄にはなっておりますが…… そこはそれ、「自分が必ず護り抜きます」と、 ライナ殿から力強いお言葉をいただいております。 街の警備が、少々手薄にはなっておりますが…… そこはそれ、「自分が必ず護り抜きます」と、 ライナ殿から力強いお言葉をいただいております。
55 54 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020 54 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 久しぶり! なんだかすごい計画になってるなぁ。 Player! 久しぶり! なんだかすごい計画になってるなぁ。
56 55 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021 55 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021 「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。 それから、「ファノヴの里」からも数名、 力を貸しに来てくれているんだ。 「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。 それから、「ファノヴの里」からも数名、 力を貸しに来てくれているんだ。
57 56 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025 56 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025 ここは……この配置で石材を……。 ならば先に、こちら側から魔力を流すか……ふむ……。 ここは……この配置で石材を……。 ならば先に、こちら側から魔力を流すか……ふむ……。
58 57 TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030 57 TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030 あら、ごめんなさい。 ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、 ちょっと貧血になってしまって……。 あら、ごめんなさい。 ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、 ちょっと貧血になってしまって……。
59 58 TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031 58 TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031 私の旦那様は、すごいわ……本当に……。 あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。 私の旦那様は、すごいわ……本当に……。 あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。
60 59 TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035 59 TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035 おつかれさまです! 罪喰いが飛んで来ようが、フルドゥが突っ込んでこようが、 皆さんのことを、お護りします! おつかれさまです! 罪喰いが飛んで来ようが、フルドゥが突っ込んでこようが、 皆さんのことを、お護りします!
61 60 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040 60 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040 あら、戻っていたのね。 こちらはタロースに魔力を注いでくれる人員が、 十分に集まっているわよ。 あら、戻っていたのね。 こちらはタロースに魔力を注いでくれる人員が、 十分に集まっているわよ。
62 61 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041 61 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041 ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、 配備できるところから、人を送っているわ。 ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、 配備できるところから、人を送っているわ。
63 62 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042 62 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042 そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!? 蓋を開けて驚くなよ、かつてないほどザックリ試算だ! そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!? 蓋を開けて驚くなよ、かつてないほどザックリ試算だ!
64 63 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043 63 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043 そうでしょうか……? 私の目から見ると、素早いながらも、 緻密な計算と根拠に基づいた設計に感じられますが。 そうでしょうか……? 私の目から見ると、素早いながらも、 緻密な計算と根拠に基づいた設計に感じられますが。
65 64 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044 64 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044 う……こ、この程度は当然だろう……。 ダイダロス社の受け継いできた技術は、 腐っても本物なのだから……。 う……こ、この程度は当然だろう……。 ダイダロス社の受け継いできた技術は、 腐っても本物なのだから……。
66 65 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045 65 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045 ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、 先ほど水晶公が運んできたぞ。 確か「大地の種」とか言ったか……。 ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、 先ほど水晶公が運んできたぞ。 確か「大地の種」とか言ったか……。
67 66 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046 66 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046 あれほどの質と量があれば、 申し分のない心核とすることができるだろう。 あれほどの質と量があれば、 申し分のない心核とすることができるだろう。
68 67 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047 67 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047 これで準備の方は、ひととおり…… と言いたいところではあるが……。 これで準備の方は、ひととおり…… と言いたいところではあるが……。
69 68 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048 68 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048 何か懸念が……? 何か懸念が……?
70 69 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049 69 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049 今さら言うまでもないが、 私たちが造ろうとしているタロースは、前代未聞の大きさだ。 今さら言うまでもないが、 私たちが造ろうとしているタロースは、前代未聞の大きさだ。
71 70 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050 70 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050 通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、 今回は、やや心もとない……。 節々に、小さな心核を仕込んでおければ、万全なのだが……。 通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、 今回は、やや心もとない……。 節々に、小さな心核を仕込んでおければ、万全なのだが……。
72 71 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051 71 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051 もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……? もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……?
73 72 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052 72 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052 ……ルナル。 あれを出してもらえるかしら? ……ルナル。 あれを出してもらえるかしら?
74 73 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053 73 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053 みんなに、見てほしいものがあるんだ。 すぐ準備をするから、少し待っててくれ。 みんなに、見てほしいものがあるんだ。 すぐ準備をするから、少し待っててくれ。
75 74 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054 74 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054 これは……もしや、命名石でしょうか……? 「夜の民」が肌身離さずつけている……。 これは……もしや、命名石でしょうか……? 「夜の民」が肌身離さずつけている……。
76 75 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055 75 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055 ああ、そのとおり。 ただし、オイラたちのじゃない…… 亡くなって、葬儀を上げられた仲間のものだ。 ああ、そのとおり。 ただし、オイラたちのじゃない…… 亡くなって、葬儀を上げられた仲間のものだ。
77 76 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056 76 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056 これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。 それによって、少なからず魔力を帯びているでしょう。 これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。 それによって、少なからず魔力を帯びているでしょう。
78 77 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057 77 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057 タロースに組み込む前に、 私たちが魔力を込めれば、なおのこと……。 役に立てるのではないかと思うのだけれど? タロースに組み込む前に、 私たちが魔力を込めれば、なおのこと……。 役に立てるのではないかと思うのだけれど?
79 78 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058 78 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058 うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが…… 今回のような目的においては、十分すぎるほどだろう。 うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが…… 今回のような目的においては、十分すぎるほどだろう。
80 79 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059 79 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059 よかった……。 マトーヤの姐さんから今回のことを聞いたとき、 もしかしたら役立つかもって、ピンときたんだ。 よかった……。 マトーヤの姐さんから今回のことを聞いたとき、 もしかしたら役立つかもって、ピンときたんだ。
81 80 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060 80 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060 もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。 これは天の暗き海に輝く、地上を去った仲間たちの、 命の輝きだからね……。 もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。 これは天の暗き海に輝く、地上を去った仲間たちの、 命の輝きだからね……。
82 81 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061 81 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061 だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。 過ぎ去った誰かの命は、そこでちゃんと輝いていた……。 だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。 過ぎ去った誰かの命は、そこでちゃんと輝いていた……。
83 82 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062 82 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062 だったら迷うことはない。 この石は、世界すべてに闇を取り戻すために使えばいい。 ……「夜の民」に、それを拒む者はいなかったよ。 だったら迷うことはない。 この石は、世界すべてに闇を取り戻すために使えばいい。 ……「夜の民」に、それを拒む者はいなかったよ。
84 83 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063 83 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063 では、ミスター・チャイ。 この石をどう配置すればいいか、指示をお願いできて? では、ミスター・チャイ。 この石をどう配置すればいいか、指示をお願いできて?
85 84 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064 84 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064 それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 勝利への願掛けだと思って、あなたもひとつ、 石に魔力を込めてくれるかしら。 それから、Player…… 勝利への願掛けだと思って、あなたもひとつ、 石に魔力を込めてくれるかしら。
86 85 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070 85 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070 この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。 そんなすべての人の想いを持って…… 必ず、ヴァウスリーのもとに到達してみせよう。 この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。 そんなすべての人の想いを持って…… 必ず、ヴァウスリーのもとに到達してみせよう。
87 86 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075 86 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075 故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。 それは、白聖石も同じこと……。 故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。 それは、白聖石も同じこと……。
88 87 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080 87 TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080 オイラからもよろしく頼むよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オイラからもよろしく頼むよ、Player。
89 88 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085 88 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085 ああ、石への魔力充填は任せた。 私の役目は、それを最大の効率で使えるように考えることだ。 ああ、石への魔力充填は任せた。 私の役目は、それを最大の効率で使えるように考えることだ。
90 89 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090 89 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090 それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。 それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。
91 90 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091 90 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091 難しいことはないわ、石に手をかざして、 エーテライトと交感するときのように集中するの。 この、翡翠の石にお願いね。 難しいことはないわ、石に手をかざして、 エーテライトと交感するときのように集中するの。 この、翡翠の石にお願いね。
92 91 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100 91 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100 その翡翠の石に、あなたの魔力を……。 その翡翠の石に、あなたの魔力を……。
93 92 TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110 92 TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110 どこか見覚えのある翡翠の石が、 微かに光ったような気がした……。 どこか見覚えのある翡翠の石が、 微かに光ったような気がした……。
94 93 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111 93 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111 ……十分なようね。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……十分なようね。 ありがとう、Player。
95 94 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112 94 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112 その翡翠は、いちばん最近…… あなたの見守る中で水鏡に送られた、トッディアの石よ。 その翡翠は、いちばん最近…… あなたの見守る中で水鏡に送られた、トッディアの石よ。
96 95 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113 95 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113 「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、 彼女で最後になる……私たちが、そうしてみせる。 「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、 彼女で最後になる……私たちが、そうしてみせる。
97 96 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114 96 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114 できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。 たっぷり魔力を注いだ上で、記載してあるように使ってくれ。 できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。 たっぷり魔力を注いだ上で、記載してあるように使ってくれ。
98 97 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115 97 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115 了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、 現場に向かって出発するわ。 了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、 現場に向かって出発するわ。
99 98 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116 98 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116 タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、 私たちは、ヴァウスリーを目掛けて突入することになる。 タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、 私たちは、ヴァウスリーを目掛けて突入することになる。
100 99 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117 99 TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117 君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。 またあとで……決戦のときに! 君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。 またあとで……決戦のときに!
101 100 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118 100 TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118 ……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。 この人が己に封じている光について、 対処法とやらは、きちんと準備できているのでしょうね? ……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。 この人が己に封じている光について、 対処法とやらは、きちんと準備できているのでしょうね?
102 101 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119 101 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119 ……はい、約束いたしましょう。 すべての鍵は、すでにこの地に揃っていると。 ……はい、約束いたしましょう。 すべての鍵は、すでにこの地に揃っていると。
103 102 TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000 102 TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
104 103 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001 103 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001 次もきっと大丈夫! 次もきっと大丈夫!
105 104 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002 104 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002 ウリエンジェを信じよう ウリエンジェを信じよう
106 105 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003 105 TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003 詳しく話してはくれないのか 詳しく話してはくれないのか
107 106 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120 106 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120 ええ、まずは何より、そうであることを願っております。 そのためにも、あなたの束の間の休息が、 よいものであらんことを……。 ええ、まずは何より、そうであることを願っております。 そのためにも、あなたの束の間の休息が、 よいものであらんことを……。
108 107 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121 107 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121 私は切に願います。 ミンフィリアやアルバートたちが護った世界と、 こうしてお優しいあなたに、未来あれと。 私は切に願います。 ミンフィリアやアルバートたちが護った世界と、 こうしてお優しいあなたに、未来あれと。
109 108 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122 108 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122 その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。 そして、あなたの束の間の休息が、 よいものであらんことを願っております……。 その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。 そして、あなたの束の間の休息が、 よいものであらんことを願っております……。
110 109 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123 109 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123 申し訳ございません……。 ときが来るまで黙していることこそが、 最も成功の可能性を高めるのです……。 申し訳ございません……。 ときが来るまで黙していることこそが、 最も成功の可能性を高めるのです……。
111 110 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124 110 TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124 この沈黙は、あなたを救いたいがこそ…… そう思っていただけると幸いです。 どうか今は、憂うことなく休息をお取りください。 この沈黙は、あなたを救いたいがこそ…… そう思っていただけると幸いです。 どうか今は、憂うことなく休息をお取りください。
112 111 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130 111 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130 さて、魔力を込める部隊も行った。 身体とする石材の準備も、着々と進んでいるという……。 さて、魔力を込める部隊も行った。 身体とする石材の準備も、着々と進んでいるという……。
113 112 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131 112 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131 私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、 ここに至っては、待つのが主な仕事になるだろう。 私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、 ここに至っては、待つのが主な仕事になるだろう。
114 113 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132 113 TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132 いよいよだな……。 ノルヴラント中の力を結集させて、 世界を……本当に、覆せるのだろうか……。 いよいよだな……。 ノルヴラント中の力を結集させて、 世界を……本当に、覆せるのだろうか……。
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48,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_000","あら、ごめんなさい。
0,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_00,アミティーのチャイ・ヌズは、落ち着かない様子だ。
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48,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_000,"あら、ごめんなさい。
ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、
ちょっと貧血になってしまって……。"
49,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_005","私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
49,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_005,"私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。"
50,"TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_010","ええい、ここで案じていても仕方がないな!
50,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_010,"ええい、ここで案じていても仕方がないな!
私は確認を続けるから、お前は言われたとおり、
休んでくるがいい!"
51,"TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_011","この建物の中で、妻と、水晶公も休んでいるはずだ。
51,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_011,"この建物の中で、妻と、水晶公も休んでいるはずだ。
お前も行って、飲み物の一杯でもあおって、一息つくがいい。"
52,"TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_012","………………ありがとうな、いろいろと。"
53,"TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_020","な、なんだ……!
52,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_012,………………ありがとうな、いろいろと。
53,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_020,"な、なんだ……!
いいから休憩してこいと言っているだろう!"
54,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_030","……水晶公?
54,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_030,"……水晶公?
あら、あなた、外で出会わなかった?"
55,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_031","しばらくここで休んでいらっしゃったのだけれど、
55,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_031,"しばらくここで休んでいらっしゃったのだけれど、
なんだか具合が悪いようで、とても苦しそうだったの……。"
56,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_032","そのうちに、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。
56,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_032,"そのうちに、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。
そう遠くには行っていないと思うのだけれど……心配ねぇ……。"
57,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_040","水晶公なら、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。
57,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_040,"水晶公なら、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。
足元もおぼつかない様子だったから、
手を貸そうとしたのだけれど、断られてしまったわ。"
58,"TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_050","この周辺には、水晶公はいないようだ……。"
59,"TEXT_LUCKME113_03642_BALAENICEPSREX_000_051","…………。"
60,"TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_052","この周辺には、水晶公はいないようだ。
58,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_050,この周辺には、水晶公はいないようだ……。
59,TEXT_LUCKME113_03642_BALAENICEPSREX_000_051,…………。
60,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_052,"この周辺には、水晶公はいないようだ。
ハシビロコウは、じっと南を見つめている……。"
61,"TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_060","ああ、お前も戻ったのか。
61,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_060,"ああ、お前も戻ったのか。
妻から話を聞いたときは、ここにきて問題発生かと、
肝が冷えたぞ……!"
62,"TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_065","水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ!
62,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_065,"水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ!
あなたも、少しは休憩できたかしら?
コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。"
63,"TEXT_LUCKME113_03642_MYSTERYVOICE_000_070","あなたと話をしているうちに、気分も大分よくなった。
63,TEXT_LUCKME113_03642_MYSTERYVOICE_000_070,"あなたと話をしているうちに、気分も大分よくなった。
さて……罪喰いとの最後の決戦を、はじめよう!"
64,"TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_900","一方 原初世界 魔導城――"
65,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_901","(-ゼノスの顔を持つ男-)さて、陛下……。
64,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_900,一方 原初世界 魔導城――
65,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_901,"(-ゼノスの顔を持つ男-)さて、陛下……。
君の懸念……皇太子ゼノスが異形の者の傀儡だという噂は、
概ね私が「潰して」きた。"
66,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_902","(-ゼノスの顔を持つ男-)皆、ただでさえも戦争の行方に気を取られている時期だ……
66,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_902,"(-ゼノスの顔を持つ男-)皆、ただでさえも戦争の行方に気を取られている時期だ……
当面は、あの噂に足元を掬われることもなかろう。"
67,"TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_903","ソルの……アシエン・エメトセルクの動きは、掴めているのか?"
68,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_904","(-ゼノスの顔を持つ男-)彼は、第一世界に渡ったらしい。
67,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_903,ソルの……アシエン・エメトセルクの動きは、掴めているのか?
68,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_904,"(-ゼノスの顔を持つ男-)彼は、第一世界に渡ったらしい。
あそこは、光の……霊の霊災を起こすために仕込まれた世界だ。
恐らく、その仕上げに取り掛かっているのだろうが……"
69,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_905","(-ゼノスの顔を持つ男-)エメトセルクというのは、不思議な男でな。
69,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_905,"(-ゼノスの顔を持つ男-)エメトセルクというのは、不思議な男でな。
最も頑なでありながら、最も揺らいでいるようにも思える。
他者とともにありながら、その実、誰の隣にもいない……。"
70,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_906","(-ゼノスの顔を持つ男-)彼がどう動くかなどということは、
70,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_906,"(-ゼノスの顔を持つ男-)彼がどう動くかなどということは、
永き時をともにしてきた私たちでさえ、予測しがたいのだ。"
71,"TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_907","……知ったつもりになるほど馬鹿を見る。
71,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_907,"……知ったつもりになるほど馬鹿を見る。
その手中から逃れたつもりでも、気づけば踊らされている。"
72,"TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_908","なるほど、ソル帝は確かにエメトセルクであったのだろう……。"
73,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_909","(-ゼノスの顔を持つ男-)そんな彼から、ひとつ興味深い報告を受けている。"
74,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_910","(-ゼノスの顔を持つ男-)君も、不思議に思っていたのではないかね……
72,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_908,なるほど、ソル帝は確かにエメトセルクであったのだろう……。
73,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_909,(-ゼノスの顔を持つ男-)そんな彼から、ひとつ興味深い報告を受けている。
74,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_910,"(-ゼノスの顔を持つ男-)君も、不思議に思っていたのではないかね……
ギムリトでの初戦以降、くだんの「暁」が現れないことを。"
75,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_911","(-ゼノスの顔を持つ男-)あれは、現れないのではない……現れることができないのだ。"
76,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_912","(-ゼノスの顔を持つ男-)「暁」の英雄は今、第一世界に渡っているらしい。
75,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_911,(-ゼノスの顔を持つ男-)あれは、現れないのではない……現れることができないのだ。
76,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_912,"(-ゼノスの顔を持つ男-)「暁」の英雄は今、第一世界に渡っているらしい。
その仲間にいたっては、身体をこちらの世界に置いたまま、
不完全な転移を遂げているとか。"
77,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_913","(-ゼノスの顔を持つ男-)これは、またとない好機だ。
77,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_913,"(-ゼノスの顔を持つ男-)これは、またとない好機だ。
今のうちに同盟軍を押し破ることができれば、
「暁」までも容易に壊滅させられる……。"
78,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_914","(-ゼノスの顔を持つ男-)そうすれば、もはや余計な邪魔も入るまい。
78,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_914,"(-ゼノスの顔を持つ男-)そうすれば、もはや余計な邪魔も入るまい。
このゼノスの肉体をもって、
帰還してきた神殺しの英雄を葬るのみだ。"
79,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_915","(-ゼノスの顔を持つ男-)それは君の大義を成すために必要なことであり、
79,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_915,"(-ゼノスの顔を持つ男-)それは君の大義を成すために必要なことであり、
調停者である私の望みでもある……。"
80,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_916","(-ゼノスの顔を持つ男-)愚かなるハイデリンの計らいか……
80,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_916,"(-ゼノスの顔を持つ男-)愚かなるハイデリンの計らいか……
あの英雄たちは、運命を引き寄せすぎている。
今となっては、誤った結末を招きかねないほどに。"
81,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_917","(-ゼノスの顔を持つ男-)人類はただ早急に、真なる形へ……
81,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_917,"(-ゼノスの顔を持つ男-)人類はただ早急に、真なる形へ……
「人たる者」に近づくべきなのだ。"
82,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_918","(-ゼノスの顔を持つ男-)今の不完全な形のままで我々に対抗し得るなど、
82,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_918,"(-ゼノスの顔を持つ男-)今の不完全な形のままで我々に対抗し得るなど、
おぞましき、許されざる進化だ。
それはもはや、駆逐すべき「人ならざる者」である……。"
83,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_919","(-ゼノスの顔を持つ男-)さあ、陛下……今再び進軍のときだ……。
83,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_919,"(-ゼノスの顔を持つ男-)さあ、陛下……今再び進軍のときだ……。
圧倒的な力をもって、君の大義を阻むものを駆逐しろ。"
84,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_920","(-ゼノスの顔を持つ男-)君はそれを渇望していたはずだ。
84,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_920,"(-ゼノスの顔を持つ男-)君はそれを渇望していたはずだ。
ソルの代替ではない、ヴァリスとしての勝利を……
君自身が勝ち取る、ガレマール帝国の未来を!"
85,"TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_921","(-????-)…………ハ。
85,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_921,"(-????-)…………ハ。
退屈な戦に逸るなど、「俺」とは似ても似つかぬではないか。"
86,"TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_922","それよりも……
86,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_922,"それよりも……
我が友が、よもや別世界に落とされていようとは。
そこは、奴の牙を研ぐに足る場所なのだろうな?"
87,"TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_923","詳しく聞かせてもらおうか。
87,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_923,"詳しく聞かせてもらおうか。
皇太子ゼノス……いや、アシエン・エリディブスとやら。"
88,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_924","(-ゼノスの顔を持つ男-)っ……なるほど……。
88,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_924,"(-ゼノスの顔を持つ男-)っ……なるほど……。
さすがにこれは、想定外だったと認めよう……。"
89,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_925","(-ゼノスの顔を持つ男-)人造の超える力ごときで、不滅なる者に至っていようとは。
89,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_925,"(-ゼノスの顔を持つ男-)人造の超える力ごときで、不滅なる者に至っていようとは。
その身に宿りし魂は、君だな……"
90,"TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_926","(-ゼノスの顔を持つ男-)ゼノス・イェー・ガルヴァス……!"
91,"TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_927","もはや、その名にこだわりはないが……
90,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_926,(-ゼノスの顔を持つ男-)ゼノス・イェー・ガルヴァス……!
91,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_927,"もはや、その名にこだわりはないが……
その身体は、返してもらうぞ。
仮初の身では、全力で狩りを楽しめぬ。"
92,"TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_928","さあ、選ぶがいい。
92,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_928,"さあ、選ぶがいい。
話すか、その身体から叩き出されるか……どちらが先だ?"
1 key 0 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_00 1 アミティーのチャイ・ヌズは、落ち着かない様子だ。
2 # 1 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_03 アミティーのチャイ・ヌズは、落ち着かない様子だ。
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25 21 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_21 24 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_00 ドゥリア・チャイと話す
26 22 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_22 25 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_01 水晶公を探す
27 23 TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_23 26 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_02 水晶公と話す
28 24 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_00 27 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_03 ドゥリア・チャイと話す
29 25 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_01 28 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_04 水晶公を探す
30 26 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_02 29 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_05 水晶公と話す
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49 45 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_21 48 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_000 あら、ごめんなさい。 ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、 ちょっと貧血になってしまって……。
46 TEXT_LUCKME113_03642_TODO_22
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48 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_000 あら、ごめんなさい。 ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、 ちょっと貧血になってしまって……。
50 49 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_005 49 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_005 私の旦那様は、すごいわ……本当に……。 あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。 私の旦那様は、すごいわ……本当に……。 あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。
51 50 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_010 50 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_010 ええい、ここで案じていても仕方がないな! 私は確認を続けるから、お前は言われたとおり、 休んでくるがいい! ええい、ここで案じていても仕方がないな! 私は確認を続けるから、お前は言われたとおり、 休んでくるがいい!
52 51 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_011 51 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_011 この建物の中で、妻と、水晶公も休んでいるはずだ。 お前も行って、飲み物の一杯でもあおって、一息つくがいい。 この建物の中で、妻と、水晶公も休んでいるはずだ。 お前も行って、飲み物の一杯でもあおって、一息つくがいい。
53 52 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_012 52 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_012 ………………ありがとうな、いろいろと。 ………………ありがとうな、いろいろと。
54 53 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_020 53 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_020 な、なんだ……! いいから休憩してこいと言っているだろう! な、なんだ……! いいから休憩してこいと言っているだろう!
55 54 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_030 54 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_030 ……水晶公? あら、あなた、外で出会わなかった? ……水晶公? あら、あなた、外で出会わなかった?
56 55 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_031 55 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_031 しばらくここで休んでいらっしゃったのだけれど、 なんだか具合が悪いようで、とても苦しそうだったの……。 しばらくここで休んでいらっしゃったのだけれど、 なんだか具合が悪いようで、とても苦しそうだったの……。
57 56 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_032 56 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_032 そのうちに、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 そう遠くには行っていないと思うのだけれど……心配ねぇ……。 そのうちに、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 そう遠くには行っていないと思うのだけれど……心配ねぇ……。
58 57 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_040 57 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_040 水晶公なら、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 足元もおぼつかない様子だったから、 手を貸そうとしたのだけれど、断られてしまったわ。 水晶公なら、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 足元もおぼつかない様子だったから、 手を貸そうとしたのだけれど、断られてしまったわ。
59 58 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_050 58 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_050 この周辺には、水晶公はいないようだ……。 この周辺には、水晶公はいないようだ……。
60 59 TEXT_LUCKME113_03642_BALAENICEPSREX_000_051 59 TEXT_LUCKME113_03642_BALAENICEPSREX_000_051 …………。 …………。
61 60 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_052 60 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_052 この周辺には、水晶公はいないようだ。 ハシビロコウは、じっと南を見つめている……。 この周辺には、水晶公はいないようだ。 ハシビロコウは、じっと南を見つめている……。
62 61 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_060 61 TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_060 ああ、お前も戻ったのか。 妻から話を聞いたときは、ここにきて問題発生かと、 肝が冷えたぞ……! ああ、お前も戻ったのか。 妻から話を聞いたときは、ここにきて問題発生かと、 肝が冷えたぞ……!
63 62 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_065 62 TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_065 水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ! あなたも、少しは休憩できたかしら? コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。 水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ! あなたも、少しは休憩できたかしら? コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。
64 63 TEXT_LUCKME113_03642_MYSTERYVOICE_000_070 63 TEXT_LUCKME113_03642_MYSTERYVOICE_000_070 あなたと話をしているうちに、気分も大分よくなった。 さて……罪喰いとの最後の決戦を、はじめよう! あなたと話をしているうちに、気分も大分よくなった。 さて……罪喰いとの最後の決戦を、はじめよう!
65 64 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_900 64 TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_900 一方 原初世界 魔導城―― 一方 原初世界 魔導城――
66 65 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_901 65 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_901 (-ゼノスの顔を持つ男-)さて、陛下……。 君の懸念……皇太子ゼノスが異形の者の傀儡だという噂は、 概ね私が「潰して」きた。 (-ゼノスの顔を持つ男-)さて、陛下……。 君の懸念……皇太子ゼノスが異形の者の傀儡だという噂は、 概ね私が「潰して」きた。
67 66 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_902 66 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_902 (-ゼノスの顔を持つ男-)皆、ただでさえも戦争の行方に気を取られている時期だ…… 当面は、あの噂に足元を掬われることもなかろう。 (-ゼノスの顔を持つ男-)皆、ただでさえも戦争の行方に気を取られている時期だ…… 当面は、あの噂に足元を掬われることもなかろう。
68 67 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_903 67 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_903 ソルの……アシエン・エメトセルクの動きは、掴めているのか? ソルの……アシエン・エメトセルクの動きは、掴めているのか?
69 68 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_904 68 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_904 (-ゼノスの顔を持つ男-)彼は、第一世界に渡ったらしい。 あそこは、光の……霊の霊災を起こすために仕込まれた世界だ。 恐らく、その仕上げに取り掛かっているのだろうが…… (-ゼノスの顔を持つ男-)彼は、第一世界に渡ったらしい。 あそこは、光の……霊の霊災を起こすために仕込まれた世界だ。 恐らく、その仕上げに取り掛かっているのだろうが……
70 69 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_905 69 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_905 (-ゼノスの顔を持つ男-)エメトセルクというのは、不思議な男でな。 最も頑なでありながら、最も揺らいでいるようにも思える。 他者とともにありながら、その実、誰の隣にもいない……。 (-ゼノスの顔を持つ男-)エメトセルクというのは、不思議な男でな。 最も頑なでありながら、最も揺らいでいるようにも思える。 他者とともにありながら、その実、誰の隣にもいない……。
71 70 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_906 70 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_906 (-ゼノスの顔を持つ男-)彼がどう動くかなどということは、 永き時をともにしてきた私たちでさえ、予測しがたいのだ。 (-ゼノスの顔を持つ男-)彼がどう動くかなどということは、 永き時をともにしてきた私たちでさえ、予測しがたいのだ。
72 71 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_907 71 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_907 ……知ったつもりになるほど馬鹿を見る。 その手中から逃れたつもりでも、気づけば踊らされている。 ……知ったつもりになるほど馬鹿を見る。 その手中から逃れたつもりでも、気づけば踊らされている。
73 72 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_908 72 TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_908 なるほど、ソル帝は確かにエメトセルクであったのだろう……。 なるほど、ソル帝は確かにエメトセルクであったのだろう……。
74 73 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_909 73 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_909 (-ゼノスの顔を持つ男-)そんな彼から、ひとつ興味深い報告を受けている。 (-ゼノスの顔を持つ男-)そんな彼から、ひとつ興味深い報告を受けている。
75 74 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_910 74 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_910 (-ゼノスの顔を持つ男-)君も、不思議に思っていたのではないかね…… ギムリトでの初戦以降、くだんの「暁」が現れないことを。 (-ゼノスの顔を持つ男-)君も、不思議に思っていたのではないかね…… ギムリトでの初戦以降、くだんの「暁」が現れないことを。
76 75 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_911 75 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_911 (-ゼノスの顔を持つ男-)あれは、現れないのではない……現れることができないのだ。 (-ゼノスの顔を持つ男-)あれは、現れないのではない……現れることができないのだ。
77 76 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_912 76 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_912 (-ゼノスの顔を持つ男-)「暁」の英雄は今、第一世界に渡っているらしい。 その仲間にいたっては、身体をこちらの世界に置いたまま、 不完全な転移を遂げているとか。 (-ゼノスの顔を持つ男-)「暁」の英雄は今、第一世界に渡っているらしい。 その仲間にいたっては、身体をこちらの世界に置いたまま、 不完全な転移を遂げているとか。
78 77 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_913 77 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_913 (-ゼノスの顔を持つ男-)これは、またとない好機だ。 今のうちに同盟軍を押し破ることができれば、 「暁」までも容易に壊滅させられる……。 (-ゼノスの顔を持つ男-)これは、またとない好機だ。 今のうちに同盟軍を押し破ることができれば、 「暁」までも容易に壊滅させられる……。
79 78 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_914 78 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_914 (-ゼノスの顔を持つ男-)そうすれば、もはや余計な邪魔も入るまい。 このゼノスの肉体をもって、 帰還してきた神殺しの英雄を葬るのみだ。 (-ゼノスの顔を持つ男-)そうすれば、もはや余計な邪魔も入るまい。 このゼノスの肉体をもって、 帰還してきた神殺しの英雄を葬るのみだ。
80 79 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_915 79 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_915 (-ゼノスの顔を持つ男-)それは君の大義を成すために必要なことであり、 調停者である私の望みでもある……。 (-ゼノスの顔を持つ男-)それは君の大義を成すために必要なことであり、 調停者である私の望みでもある……。
81 80 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_916 80 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_916 (-ゼノスの顔を持つ男-)愚かなるハイデリンの計らいか…… あの英雄たちは、運命を引き寄せすぎている。 今となっては、誤った結末を招きかねないほどに。 (-ゼノスの顔を持つ男-)愚かなるハイデリンの計らいか…… あの英雄たちは、運命を引き寄せすぎている。 今となっては、誤った結末を招きかねないほどに。
82 81 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_917 81 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_917 (-ゼノスの顔を持つ男-)人類はただ早急に、真なる形へ…… 「人たる者」に近づくべきなのだ。 (-ゼノスの顔を持つ男-)人類はただ早急に、真なる形へ…… 「人たる者」に近づくべきなのだ。
83 82 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_918 82 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_918 (-ゼノスの顔を持つ男-)今の不完全な形のままで我々に対抗し得るなど、 おぞましき、許されざる進化だ。 それはもはや、駆逐すべき「人ならざる者」である……。 (-ゼノスの顔を持つ男-)今の不完全な形のままで我々に対抗し得るなど、 おぞましき、許されざる進化だ。 それはもはや、駆逐すべき「人ならざる者」である……。
84 83 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_919 83 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_919 (-ゼノスの顔を持つ男-)さあ、陛下……今再び進軍のときだ……。 圧倒的な力をもって、君の大義を阻むものを駆逐しろ。 (-ゼノスの顔を持つ男-)さあ、陛下……今再び進軍のときだ……。 圧倒的な力をもって、君の大義を阻むものを駆逐しろ。
85 84 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_920 84 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_920 (-ゼノスの顔を持つ男-)君はそれを渇望していたはずだ。 ソルの代替ではない、ヴァリスとしての勝利を…… 君自身が勝ち取る、ガレマール帝国の未来を! (-ゼノスの顔を持つ男-)君はそれを渇望していたはずだ。 ソルの代替ではない、ヴァリスとしての勝利を…… 君自身が勝ち取る、ガレマール帝国の未来を!
86 85 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_921 85 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_921 (-????-)…………ハ。 退屈な戦に逸るなど、「俺」とは似ても似つかぬではないか。 (-????-)…………ハ。 退屈な戦に逸るなど、「俺」とは似ても似つかぬではないか。
87 86 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_922 86 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_922 それよりも…… 我が友が、よもや別世界に落とされていようとは。 そこは、奴の牙を研ぐに足る場所なのだろうな? それよりも…… 我が友が、よもや別世界に落とされていようとは。 そこは、奴の牙を研ぐに足る場所なのだろうな?
88 87 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_923 87 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_923 詳しく聞かせてもらおうか。 皇太子ゼノス……いや、アシエン・エリディブスとやら。 詳しく聞かせてもらおうか。 皇太子ゼノス……いや、アシエン・エリディブスとやら。
89 88 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_924 88 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_924 (-ゼノスの顔を持つ男-)っ……なるほど……。 さすがにこれは、想定外だったと認めよう……。 (-ゼノスの顔を持つ男-)っ……なるほど……。 さすがにこれは、想定外だったと認めよう……。
90 89 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_925 89 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_925 (-ゼノスの顔を持つ男-)人造の超える力ごときで、不滅なる者に至っていようとは。 その身に宿りし魂は、君だな…… (-ゼノスの顔を持つ男-)人造の超える力ごときで、不滅なる者に至っていようとは。 その身に宿りし魂は、君だな……
91 90 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_926 90 TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_926 (-ゼノスの顔を持つ男-)ゼノス・イェー・ガルヴァス……! (-ゼノスの顔を持つ男-)ゼノス・イェー・ガルヴァス……!
92 91 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_927 91 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_927 もはや、その名にこだわりはないが…… その身体は、返してもらうぞ。 仮初の身では、全力で狩りを楽しめぬ。 もはや、その名にこだわりはないが…… その身体は、返してもらうぞ。 仮初の身では、全力で狩りを楽しめぬ。
93 92 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_928 92 TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_928 さあ、選ぶがいい。 話すか、その身体から叩き出されるか……どちらが先だ? さあ、選ぶがいい。 話すか、その身体から叩き出されるか……どちらが先だ?
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0,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_00","アミティーのチャイ・ヌズは、緊張の面持ちだ。"
1,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_01","ついに、巨大タロース起動の準備ができた。アミティーの「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_02","巨大タロースが起動し、グルグ火山への道ができた。コルシア島のグルグ火山前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_03","ヤ・シュトラたちと合流した。罪喰いとの戦いに決着をつけるべく、「グルグ火山」に突入しよう。
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3,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_03,"ヤ・シュトラたちと合流した。罪喰いとの戦いに決着をつけるべく、「グルグ火山」に突入しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_04","グルグ火山上層に到達した。さらに先を目指そう。
4,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_04,"グルグ火山上層に到達した。さらに先を目指そう。
一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_05","仲間たちの協力で、先へ進むことができた。待ち受けるヴァウスリー、否、全能者「イノセンス」を討伐しよう!
5,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_05,"仲間たちの協力で、先へ進むことができた。待ち受けるヴァウスリー、否、全能者「イノセンス」を討伐しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_06","イノセンスを討伐した。イマキュレートクラウンの「リーン」と話そう。
6,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_06,"イノセンスを討伐した。イマキュレートクラウンの「リーン」と話そう。
一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。"
7,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_07","リーンと話した。これですべては解決となるのだろうか……?
7,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_07,"リーンと話した。これですべては解決となるのだろうか……?
※次のクエストは、クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」から受注できます。"
8,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_00","水晶公と話す"
25,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_02","「偽造天界 グルグ火山」を攻略"
27,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_03","「偽造天界 グルグ火山」を攻略"
28,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_04","大罪喰い「イノセンス」を討伐"
29,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_05","リーンと話す"
30,"TEXT_LUCKME114_03643_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_000","水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ!
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23,TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_00,水晶公と話す
25,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_02,「偽造天界 グルグ火山」を攻略
27,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_03,「偽造天界 グルグ火山」を攻略
28,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_04,大罪喰い「イノセンス」を討伐
29,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_05,リーンと話す
30,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_22,
47,TEXT_LUCKME114_03643_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_000,"水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ!
あなたも、少しは休憩できたかしら?
コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。"
49,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_005","私の方は、もう心配ない。
49,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_005,"私の方は、もう心配ない。
チャイ・ヌズに、タロースの状況を聞いてみよう。"
50,"TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_010","お前たちが、どこぞに出歩いている間に、
50,TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_010,"お前たちが、どこぞに出歩いている間に、
タロース起動の準備が整ったと連絡があったぞ。"
51,"TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_011","あとは、魔力を流しこむだけ……。
51,TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_011,"あとは、魔力を流しこむだけ……。
その号令は、どうする?"
52,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タロースがたちあがれば、
52,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_012,"Player、タロースがたちあがれば、
さすがにヴァウスリーも動くだろう。
そうなってはもう、中断は利かない……。"
53,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_013","ゆえに、あなたの戦支度がすべてすんだら、
53,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_013,"ゆえに、あなたの戦支度がすべてすんだら、
私に声をかけてくれ。
あなたの号令を、待機中の仲間たちに届けよう。"
54,"TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_020","あ、ああ……ついに……ついにだぞ……!
54,TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_020,"あ、ああ……ついに……ついにだぞ……!
大丈夫、大丈夫、私はやるだけのことをやった……!
何も間違いはないはずだ!"
55,"TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_025","緊張しなくても大丈夫よ。
55,TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_025,"緊張しなくても大丈夫よ。
私の旦那様が、熱心にやった仕事だもの。
絶対に失敗しないって、私、断言できるわ。"
56,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_030","さて、どうする……?
56,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_030,"さて、どうする……?
準備ができているのなら、タロース起動の号令をかけよう。"
57,"TEXT_LUCKME114_03643_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_001","タロース、発進!"
59,"TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_002","もう少し待って"
60,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_031","承知した……!
57,TEXT_LUCKME114_03643_Q1_000_000,何と言う?
58,TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_001,タロース、発進!
59,TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_002,もう少し待って
60,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_031,"承知した……!
では、皆に号令を伝えよう!"
61,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_032","ああ、焦る必要はない。
61,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_032,"ああ、焦る必要はない。
支度がすべて整ったら、また声をかけてくれ。"
62,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_040","タロースの起動にあたった人々は、
62,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_040,"タロースの起動にあたった人々は、
私が危なくない場所に誘導しておく。
あなたは、北にある火山のふもとで、皆と合流してくれ。"
63,"TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_041","……必ず勝とう、この戦いに!"
64,"TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_045","ははは、はは……!
63,TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_041,……必ず勝とう、この戦いに!
64,TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_045,"ははは、はは……!
何が何やらだが、やりとげた、やりとげたぞ私は!"
65,"TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_046","さあ行け!
65,TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_046,"さあ行け!
今度は、お前たちの本気を見せてもらう番だ!"
66,"TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、気をつけて行ってくるのよ。
66,TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_050,"Playerちゃん、気をつけて行ってくるのよ。
アルフィノちゃんたちも連れて、必ず無事に帰ってきてね……!"
67,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_055","君も来たか……!"
68,"TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_060","いよいよね……!"
69,"TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_065","準備はできてるか?"
70,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_070","これで、ヴァウスリーのもとに……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
71,"TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_075","罪喰いたちが暴れています。
67,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_055,君も来たか……!
68,TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_060,いよいよね……!
69,TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_065,準備はできてるか?
70,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_070,"これで、ヴァウスリーのもとに……
Playerさん……!"
71,TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_075,"罪喰いたちが暴れています。
とにかく、急ぐといたしましょう。"
72,"TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_080","……これで、全員そろったわね。"
73,"TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_081","タロースはグルグ火山を掴んだ……
72,TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_080,……これで、全員そろったわね。
73,TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_081,"タロースはグルグ火山を掴んだ……
今ならこの巨大な岩の身体を伝って、山に乗り込めるわ。"
74,"TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_082","もちろん、罪喰いたちが、
74,TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_082,"もちろん、罪喰いたちが、
全力で襲い掛かってくるでしょうけど……"
75,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_083","ああ……!
75,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_083,"ああ……!
こちらも全力で応戦して、駆け抜ける!
今度こそ、ヴァウスリーのところまで……!"
76,"TEXT_LUCKME114_03643_Q2_000_000","何と言う?"
77,"TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_001","さあ、行こう!"
78,"TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_002","後れはとるなよ"
79,"TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_003","気をつけて進もう"
80,"TEXT_LUCKME114_03643_Q3_000_000","どうする?"
81,"TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_001","話す"
82,"TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_002","パーティを編成して突入"
83,"TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_003","キャンセル"
84,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_090","ヴァウスリーの言っていた、「楽園」というもの。
76,TEXT_LUCKME114_03643_Q2_000_000,何と言う?
77,TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_001,さあ、行こう!
78,TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_002,後れはとるなよ
79,TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_003,気をつけて進もう
80,TEXT_LUCKME114_03643_Q3_000_000,どうする?
81,TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_001,話す
82,TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_002,パーティを編成して突入
83,TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_003,キャンセル
84,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_090,"ヴァウスリーの言っていた、「楽園」というもの。
私はまだ、その言葉が指すものを、思い描けないよ。
あるいは……一生そうなのかもしれない。"
85,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_091","ただ、ひとつ断言できるとすれば。
85,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_091,"ただ、ひとつ断言できるとすれば。
市民たちを捨て、手駒の罪喰いたちと籠った山は、
決して人の楽園などにはなりえない。"
86,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_092","その事実を、いつわりなき真実を……
86,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_092,"その事実を、いつわりなき真実を……
今度こそ受け取ってもらうぞ、ヴァウスリー……!"
87,"TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_095","はじめたときは、途方もない話だと思ったけれど……
87,TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_095,"はじめたときは、途方もない話だと思ったけれど……
ついに、最後の大罪喰い討伐まできたわ。"
88,"TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_096","準備は万全、護衛で体も温まってる。
88,TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_096,"準備は万全、護衛で体も温まってる。
今さら何も言うことはないわ……
気持ちはすべて剣に乗せて、必ず道を拓いてあげる!"
89,"TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_100","上では、どれくらいの罪喰いが襲ってくるか……。
89,TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_100,"上では、どれくらいの罪喰いが襲ってくるか……。
10……100……いや、そんなカワイイ数じゃないか。"
90,"TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_101","なに、構うことはないさ。
90,TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_101,"なに、構うことはないさ。
この世界を救う……「彼女」の願いに手が届くなら、
俺は、何があってもやりきってみせる……!"
91,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_105","私、必ず最後まで戦い抜きます。
91,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_105,"私、必ず最後まで戦い抜きます。
これはノルヴラントを……
私たちの住む世界を救うための、戦いだから……!"
92,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_106","サンクレッドとミンフィリア、みなさんと出会って、
92,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_106,"サンクレッドとミンフィリア、みなさんと出会って、
ここがどんなに素敵で、過酷で、愛すべき場所か知りました。
きっと、あの街を出なかったヴァウスリーよりも……ずっと!"
93,"TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_110","あの山を掴んでいるのは、ただの石人形ではありません。
93,TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_110,"あの山を掴んでいるのは、ただの石人形ではありません。
集いし者……去りし者……第一世界に生きてきた、
未来を望みし、すべての命です。"
94,"TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_111","同時に、世界の壁を越え……
94,TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_111,"同時に、世界の壁を越え……
尊い平和と、あなたの無事を望む者の祈りでもありましょう。
私もまた己の祈りを、あなたを護る力へと換えましょう。"
95,"TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_115","「闇の戦士」の正体に、
95,TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_115,"「闇の戦士」の正体に、
気づいている子も、そうでない子もいるようだけど……
それぞれの場所から、固唾を飲んで見守っていることでしょう。"
96,"TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_116","私、こういう大舞台は、あまり得意ではないのだけれど……
96,TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_116,"私、こういう大舞台は、あまり得意ではないのだけれど……
あれだけ遠ければ、どんな暴れ方をしても見えないでしょう?
ならいいわ、存分に魔女の力を披露してあげる。"
97,"TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_120","おつかれさまです!
97,TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_120,"おつかれさまです!
グルグ火山の上に、ヴァウスリーが築いた宮殿……
「イマキュレートクラウン」に向かわれますか?"
98,"TEXT_LUCKME114_03643_Q4_000_000","「イマキュレートクラウン」へ移動しますか?"
99,"TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_130","ヴァウスリー……君は……
98,TEXT_LUCKME114_03643_Q4_000_000,「イマキュレートクラウン」へ移動しますか?
99,TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_130,"ヴァウスリー……君は……
そんな力まで得て、どうして……。"
100,"TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_135","遅くなってごめんなさい。
100,TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_135,"遅くなってごめんなさい。
……激戦だったみたいだけど、無事でよかったわ。"
101,"TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_140","退路は確保してある。
101,TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_140,"退路は確保してある。
あとは……お前の思うようにやってくれ。"
102,"TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_145","……おつかれさまです。
102,TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_145,"……おつかれさまです。
これで、ついに、最後の光が……。"
103,"TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_150","少し見ないうちに、ずいぶん姿が変わったものだわ……。
103,TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_150,"少し見ないうちに、ずいぶん姿が変わったものだわ……。
恐らく、罪喰いとしての性質が高まったことで、変質したのね。"
104,"TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_155","おつかれさまです!
104,TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_155,"おつかれさまです!
ヴァウスリーが天空に築いた宮殿……
「イマキュレートクラウン」に向かわれますか?"
105,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、彼は……"
106,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_161","……そう、なんですね。
105,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_160,Playerさん、彼は……
106,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_161,"……そう、なんですね。
ついにヴァウスリーとの……大罪喰いとの決着がついた……。"
107,"TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_162","これで、ノルヴラントすべてに、あるべき闇が戻る。
107,TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_162,"これで、ノルヴラントすべてに、あるべき闇が戻る。
ふたつの世界は、救われるんですね……!"
108,"TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_163","これより物語が大きく進展するため、
108,TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_163,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
109,"TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_164","しばらく時間がかかるため、
109,TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_164,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
クエストをコンプリートすることを、お勧めいたします。"
110,"TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_165","一度この場を離れた場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる、
110,TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_165,"一度この場を離れた場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる、
「案内役の衛兵」に話しかけることで、
ここへ戻ってくることができます。"
1 key 0 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_00 1 アミティーのチャイ・ヌズは、緊張の面持ちだ。
2 # 1 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_01 ついに、巨大タロース起動の準備ができた。アミティーの「水晶公」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_02 str 巨大タロースが起動し、グルグ火山への道ができた。コルシア島のグルグ火山前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_00 3 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_03 アミティーのチャイ・ヌズは、緊張の面持ちだ。 ヤ・シュトラたちと合流した。罪喰いとの戦いに決着をつけるべく、「グルグ火山」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_01 ついに、巨大タロース起動の準備ができた。アミティーの「水晶公」と話そう。
2 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_02 巨大タロースが起動し、グルグ火山への道ができた。コルシア島のグルグ火山前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_03 ヤ・シュトラたちと合流した。罪喰いとの戦いに決着をつけるべく、「グルグ火山」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_04 4 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_04 グルグ火山上層に到達した。さらに先を目指そう。 一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。 グルグ火山上層に到達した。さらに先を目指そう。 一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_05 5 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_05 仲間たちの協力で、先へ進むことができた。待ち受けるヴァウスリー、否、全能者「イノセンス」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 仲間たちの協力で、先へ進むことができた。待ち受けるヴァウスリー、否、全能者「イノセンス」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 6 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_06 6 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_06 イノセンスを討伐した。イマキュレートクラウンの「リーン」と話そう。 一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。 イノセンスを討伐した。イマキュレートクラウンの「リーン」と話そう。 一度外に出た場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる「案内役の衛兵」が、イマキュレートクラウンへ案内してくれるようだ。
8 7 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_07 7 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_07 リーンと話した。これですべては解決となるのだろうか……? ※次のクエストは、クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」から受注できます。 リーンと話した。これですべては解決となるのだろうか……? ※次のクエストは、クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」から受注できます。
9 8 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_08 8 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_09 9 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_10 10 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_11 11 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_11
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21 20 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_20 20 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_20
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23 22 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_22 22 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_23 23 TEXT_LUCKME114_03643_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_00 24 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_00 水晶公と話す 水晶公と話す
26 25 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_01 25 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_01 ヤ・シュトラと話す ヤ・シュトラと話す
27 26 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_02 26 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_02 「偽造天界 グルグ火山」を攻略 「偽造天界 グルグ火山」を攻略
28 27 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_03 27 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_03 「偽造天界 グルグ火山」を攻略 「偽造天界 グルグ火山」を攻略
29 28 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_04 28 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_04 大罪喰い「イノセンス」を討伐 大罪喰い「イノセンス」を討伐
30 29 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_05 29 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_05 リーンと話す リーンと話す
31 30 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_06 30 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_07 31 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_08 32 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_09 33 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_10 34 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_10
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37 36 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_12 36 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_12
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40 39 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_15 39 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_15
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44 43 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_19 43 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_20 44 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_21 45 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_22 46 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_23 47 TEXT_LUCKME114_03643_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_000 48 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_000 水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ! あなたも、少しは休憩できたかしら? コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。 水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ! あなたも、少しは休憩できたかしら? コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。
50 49 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_005 49 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_005 私の方は、もう心配ない。 チャイ・ヌズに、タロースの状況を聞いてみよう。 私の方は、もう心配ない。 チャイ・ヌズに、タロースの状況を聞いてみよう。
51 50 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_010 50 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_010 お前たちが、どこぞに出歩いている間に、 タロース起動の準備が整ったと連絡があったぞ。 お前たちが、どこぞに出歩いている間に、 タロース起動の準備が整ったと連絡があったぞ。
52 51 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_011 51 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_011 あとは、魔力を流しこむだけ……。 その号令は、どうする? あとは、魔力を流しこむだけ……。 その号令は、どうする?
53 52 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_012 52 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タロースがたちあがれば、 さすがにヴァウスリーも動くだろう。 そうなってはもう、中断は利かない……。 Player、タロースがたちあがれば、 さすがにヴァウスリーも動くだろう。 そうなってはもう、中断は利かない……。
54 53 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_013 53 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_013 ゆえに、あなたの戦支度がすべてすんだら、 私に声をかけてくれ。 あなたの号令を、待機中の仲間たちに届けよう。 ゆえに、あなたの戦支度がすべてすんだら、 私に声をかけてくれ。 あなたの号令を、待機中の仲間たちに届けよう。
55 54 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_020 54 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_020 あ、ああ……ついに……ついにだぞ……! 大丈夫、大丈夫、私はやるだけのことをやった……! 何も間違いはないはずだ! あ、ああ……ついに……ついにだぞ……! 大丈夫、大丈夫、私はやるだけのことをやった……! 何も間違いはないはずだ!
56 55 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_025 55 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_025 緊張しなくても大丈夫よ。 私の旦那様が、熱心にやった仕事だもの。 絶対に失敗しないって、私、断言できるわ。 緊張しなくても大丈夫よ。 私の旦那様が、熱心にやった仕事だもの。 絶対に失敗しないって、私、断言できるわ。
57 56 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_030 56 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_030 さて、どうする……? 準備ができているのなら、タロース起動の号令をかけよう。 さて、どうする……? 準備ができているのなら、タロース起動の号令をかけよう。
58 57 TEXT_LUCKME114_03643_Q1_000_000 57 TEXT_LUCKME114_03643_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
59 58 TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_001 58 TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_001 タロース、発進! タロース、発進!
60 59 TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_002 59 TEXT_LUCKME114_03643_A1_000_002 もう少し待って もう少し待って
61 60 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_031 60 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_031 承知した……! では、皆に号令を伝えよう! 承知した……! では、皆に号令を伝えよう!
62 61 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_032 61 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_032 ああ、焦る必要はない。 支度がすべて整ったら、また声をかけてくれ。 ああ、焦る必要はない。 支度がすべて整ったら、また声をかけてくれ。
63 62 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_040 62 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_040 タロースの起動にあたった人々は、 私が危なくない場所に誘導しておく。 あなたは、北にある火山のふもとで、皆と合流してくれ。 タロースの起動にあたった人々は、 私が危なくない場所に誘導しておく。 あなたは、北にある火山のふもとで、皆と合流してくれ。
64 63 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_041 63 TEXT_LUCKME114_03643_MYSTERYVOICE_000_041 ……必ず勝とう、この戦いに! ……必ず勝とう、この戦いに!
65 64 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_045 64 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_045 ははは、はは……! 何が何やらだが、やりとげた、やりとげたぞ私は! ははは、はは……! 何が何やらだが、やりとげた、やりとげたぞ私は!
66 65 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_046 65 TEXT_LUCKME114_03643_CHAINUZZ_000_046 さあ行け! 今度は、お前たちの本気を見せてもらう番だ! さあ行け! 今度は、お前たちの本気を見せてもらう番だ!
67 66 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_050 66 TEXT_LUCKME114_03643_DULIACHAI_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、気をつけて行ってくるのよ。 アルフィノちゃんたちも連れて、必ず無事に帰ってきてね……! Playerちゃん、気をつけて行ってくるのよ。 アルフィノちゃんたちも連れて、必ず無事に帰ってきてね……!
68 67 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_055 67 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_055 君も来たか……! 君も来たか……!
69 68 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_060 68 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_060 いよいよね……! いよいよね……!
70 69 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_065 69 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_065 準備はできてるか? 準備はできてるか?
71 70 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_070 70 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_070 これで、ヴァウスリーのもとに…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! これで、ヴァウスリーのもとに…… Playerさん……!
72 71 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_075 71 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_075 罪喰いたちが暴れています。 とにかく、急ぐといたしましょう。 罪喰いたちが暴れています。 とにかく、急ぐといたしましょう。
73 72 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_080 72 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_080 ……これで、全員そろったわね。 ……これで、全員そろったわね。
74 73 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_081 73 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_081 タロースはグルグ火山を掴んだ…… 今ならこの巨大な岩の身体を伝って、山に乗り込めるわ。 タロースはグルグ火山を掴んだ…… 今ならこの巨大な岩の身体を伝って、山に乗り込めるわ。
75 74 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_082 74 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_082 もちろん、罪喰いたちが、 全力で襲い掛かってくるでしょうけど…… もちろん、罪喰いたちが、 全力で襲い掛かってくるでしょうけど……
76 75 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_083 75 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_083 ああ……! こちらも全力で応戦して、駆け抜ける! 今度こそ、ヴァウスリーのところまで……! ああ……! こちらも全力で応戦して、駆け抜ける! 今度こそ、ヴァウスリーのところまで……!
77 76 TEXT_LUCKME114_03643_Q2_000_000 76 TEXT_LUCKME114_03643_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
78 77 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_001 77 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_001 さあ、行こう! さあ、行こう!
79 78 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_002 78 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_002 後れはとるなよ 後れはとるなよ
80 79 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_003 79 TEXT_LUCKME114_03643_A2_000_003 気をつけて進もう 気をつけて進もう
81 80 TEXT_LUCKME114_03643_Q3_000_000 80 TEXT_LUCKME114_03643_Q3_000_000 どうする? どうする?
82 81 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_001 81 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_001 話す 話す
83 82 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_002 82 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
84 83 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_003 83 TEXT_LUCKME114_03643_A3_000_003 キャンセル キャンセル
85 84 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_090 84 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_090 ヴァウスリーの言っていた、「楽園」というもの。 私はまだ、その言葉が指すものを、思い描けないよ。 あるいは……一生そうなのかもしれない。 ヴァウスリーの言っていた、「楽園」というもの。 私はまだ、その言葉が指すものを、思い描けないよ。 あるいは……一生そうなのかもしれない。
86 85 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_091 85 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_091 ただ、ひとつ断言できるとすれば。 市民たちを捨て、手駒の罪喰いたちと籠った山は、 決して人の楽園などにはなりえない。 ただ、ひとつ断言できるとすれば。 市民たちを捨て、手駒の罪喰いたちと籠った山は、 決して人の楽園などにはなりえない。
87 86 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_092 86 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_092 その事実を、いつわりなき真実を…… 今度こそ受け取ってもらうぞ、ヴァウスリー……! その事実を、いつわりなき真実を…… 今度こそ受け取ってもらうぞ、ヴァウスリー……!
88 87 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_095 87 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_095 はじめたときは、途方もない話だと思ったけれど…… ついに、最後の大罪喰い討伐まできたわ。 はじめたときは、途方もない話だと思ったけれど…… ついに、最後の大罪喰い討伐まできたわ。
89 88 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_096 88 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_096 準備は万全、護衛で体も温まってる。 今さら何も言うことはないわ…… 気持ちはすべて剣に乗せて、必ず道を拓いてあげる! 準備は万全、護衛で体も温まってる。 今さら何も言うことはないわ…… 気持ちはすべて剣に乗せて、必ず道を拓いてあげる!
90 89 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_100 89 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_100 上では、どれくらいの罪喰いが襲ってくるか……。 10……100……いや、そんなカワイイ数じゃないか。 上では、どれくらいの罪喰いが襲ってくるか……。 10……100……いや、そんなカワイイ数じゃないか。
91 90 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_101 90 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_101 なに、構うことはないさ。 この世界を救う……「彼女」の願いに手が届くなら、 俺は、何があってもやりきってみせる……! なに、構うことはないさ。 この世界を救う……「彼女」の願いに手が届くなら、 俺は、何があってもやりきってみせる……!
92 91 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_105 91 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_105 私、必ず最後まで戦い抜きます。 これはノルヴラントを…… 私たちの住む世界を救うための、戦いだから……! 私、必ず最後まで戦い抜きます。 これはノルヴラントを…… 私たちの住む世界を救うための、戦いだから……!
93 92 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_106 92 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_106 サンクレッドとミンフィリア、みなさんと出会って、 ここがどんなに素敵で、過酷で、愛すべき場所か知りました。 きっと、あの街を出なかったヴァウスリーよりも……ずっと! サンクレッドとミンフィリア、みなさんと出会って、 ここがどんなに素敵で、過酷で、愛すべき場所か知りました。 きっと、あの街を出なかったヴァウスリーよりも……ずっと!
94 93 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_110 93 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_110 あの山を掴んでいるのは、ただの石人形ではありません。 集いし者……去りし者……第一世界に生きてきた、 未来を望みし、すべての命です。 あの山を掴んでいるのは、ただの石人形ではありません。 集いし者……去りし者……第一世界に生きてきた、 未来を望みし、すべての命です。
95 94 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_111 94 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_111 同時に、世界の壁を越え…… 尊い平和と、あなたの無事を望む者の祈りでもありましょう。 私もまた己の祈りを、あなたを護る力へと換えましょう。 同時に、世界の壁を越え…… 尊い平和と、あなたの無事を望む者の祈りでもありましょう。 私もまた己の祈りを、あなたを護る力へと換えましょう。
96 95 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_115 95 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_115 「闇の戦士」の正体に、 気づいている子も、そうでない子もいるようだけど…… それぞれの場所から、固唾を飲んで見守っていることでしょう。 「闇の戦士」の正体に、 気づいている子も、そうでない子もいるようだけど…… それぞれの場所から、固唾を飲んで見守っていることでしょう。
97 96 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_116 96 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_116 私、こういう大舞台は、あまり得意ではないのだけれど…… あれだけ遠ければ、どんな暴れ方をしても見えないでしょう? ならいいわ、存分に魔女の力を披露してあげる。 私、こういう大舞台は、あまり得意ではないのだけれど…… あれだけ遠ければ、どんな暴れ方をしても見えないでしょう? ならいいわ、存分に魔女の力を披露してあげる。
98 97 TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_120 97 TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_120 おつかれさまです! グルグ火山の上に、ヴァウスリーが築いた宮殿…… 「イマキュレートクラウン」に向かわれますか? おつかれさまです! グルグ火山の上に、ヴァウスリーが築いた宮殿…… 「イマキュレートクラウン」に向かわれますか?
99 98 TEXT_LUCKME114_03643_Q4_000_000 98 TEXT_LUCKME114_03643_Q4_000_000 「イマキュレートクラウン」へ移動しますか? 「イマキュレートクラウン」へ移動しますか?
100 99 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_130 99 TEXT_LUCKME114_03643_ALPHINAUD_000_130 ヴァウスリー……君は…… そんな力まで得て、どうして……。 ヴァウスリー……君は…… そんな力まで得て、どうして……。
101 100 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_135 100 TEXT_LUCKME114_03643_ALISAIE_000_135 遅くなってごめんなさい。 ……激戦だったみたいだけど、無事でよかったわ。 遅くなってごめんなさい。 ……激戦だったみたいだけど、無事でよかったわ。
102 101 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_140 101 TEXT_LUCKME114_03643_THANCRED_000_140 退路は確保してある。 あとは……お前の思うようにやってくれ。 退路は確保してある。 あとは……お前の思うようにやってくれ。
103 102 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_145 102 TEXT_LUCKME114_03643_URIANGER_000_145 ……おつかれさまです。 これで、ついに、最後の光が……。 ……おつかれさまです。 これで、ついに、最後の光が……。
104 103 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_150 103 TEXT_LUCKME114_03643_YSHTOLA_000_150 少し見ないうちに、ずいぶん姿が変わったものだわ……。 恐らく、罪喰いとしての性質が高まったことで、変質したのね。 少し見ないうちに、ずいぶん姿が変わったものだわ……。 恐らく、罪喰いとしての性質が高まったことで、変質したのね。
105 104 TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_155 104 TEXT_LUCKME114_03643_GUIDESOLDIER03643_000_155 おつかれさまです! ヴァウスリーが天空に築いた宮殿…… 「イマキュレートクラウン」に向かわれますか? おつかれさまです! ヴァウスリーが天空に築いた宮殿…… 「イマキュレートクラウン」に向かわれますか?
106 105 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_160 105 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、彼は…… Playerさん、彼は……
107 106 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_161 106 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_161 ……そう、なんですね。 ついにヴァウスリーとの……大罪喰いとの決着がついた……。 ……そう、なんですね。 ついにヴァウスリーとの……大罪喰いとの決着がついた……。
108 107 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_162 107 TEXT_LUCKME114_03643_RYNE_000_162 これで、ノルヴラントすべてに、あるべき闇が戻る。 ふたつの世界は、救われるんですね……! これで、ノルヴラントすべてに、あるべき闇が戻る。 ふたつの世界は、救われるんですね……!
109 108 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_163 108 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_163 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
110 109 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_164 109 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_164 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 クエストをコンプリートすることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 クエストをコンプリートすることを、お勧めいたします。
111 110 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_165 110 TEXT_LUCKME114_03643_SYSTEM_000_165 一度この場を離れた場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる、 「案内役の衛兵」に話しかけることで、 ここへ戻ってくることができます。 一度この場を離れた場合は、コルシア島のグルグ火山前にいる、 「案内役の衛兵」に話しかけることで、 ここへ戻ってくることができます。
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0,TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_00,ペンダント居住館の管理人は、驚いているようだ。
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よかった、目を覚まされたのですね……!"
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49,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001,"グルグ火山での作戦にて、負傷なさったのでしょう?
運び込まれてきたときは、一切の生気を失っておられて……
本当に、心配いたしました……。"
50,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002","……加えて、空もあのような状態です。
50,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002,"……加えて、空もあのような状態です。
何が起きているのかと、皆、不安に思っておりました……。"
51,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003","あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。
51,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003,"あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。
もしお加減が悪くないのでしたら、案じていた住民たちに、
顔を見せてやってはいただけませんか……?"
52,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004","あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、
52,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004,"あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、
幾度もここを訪ねてきては、
容態を知りたがっておりましたから……。"
53,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010","お前……目を覚ましたのか……!"
54,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011","そうか……本当によかった……。
53,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010,お前……目を覚ましたのか……!
54,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011,"そうか……本当によかった……。
お前を搬送してきた仲間たちがボロボロだったから、
見てられなくて、運ぶ手伝いを申し出たんだ……。"
55,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012","だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて……
55,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012,"だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて……
そのまま……最悪の結末になるんじゃないかと、不安だった。"
56,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013","聞けば、水晶公も、
56,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013,"聞けば、水晶公も、
戦いの折に「怪しい男」に拐われたとか……。
いったい、どうしてこんなことに……。"
57,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014","……いや、嘆いていても解決しない。
57,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014,"……いや、嘆いていても解決しない。
こういうときこそ立ち上がるのが、クリスタリウムの民だ。"
58,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015","幸い、ユールモアとの流通が復活している……。
58,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015,"幸い、ユールモアとの流通が復活している……。
いつでも「この事態を引き起こしている元凶」と戦えるよう、
街の準備を整えておこう……。"
59,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016","そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、
59,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016,"そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、
お前のことを、ひどく案じていたぞ……。"
60,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020","お前が目覚めて、心から安心した……。
60,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020,"お前が目覚めて、心から安心した……。
だが、我らが公のことは……。"
61,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030","ああ……ああ……!
61,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030,"ああ……ああ……!
もう歩けるようになったのねぇ……!"
62,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031","貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、
62,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031,"貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、
固く言いつけられていたの……。"
63,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032","リーンちゃんたちからは、
63,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032,"リーンちゃんたちからは、
「罪喰い化に似た症状」だと聞いたわ……。
だとしたら、確かに私たちでも手の施しようがないけれど……。"
64,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033","みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、
64,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033,"みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、
各地を飛び回り続けているみたい……。
見かけるたびに憔悴していて、とても心配よ……。"
65,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034","あなたが目覚めたって連絡はしておくから、
65,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034,"あなたが目覚めたって連絡はしておくから、
会ったら、一緒にきちんと休んでちょうだいね……。"
66,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035","……ああ、そうだわ。
66,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035,"……ああ、そうだわ。
博物陳列館の「モーレン」も、ずっと根を詰めているの……。
よければ、会っていってあげて……。"
67,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040","元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど……
67,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040,"元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど……
影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。"
68,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041","悔しいことだけれど……
68,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041,"悔しいことだけれど……
いつだって、最後は祈るしかないの……。
あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。"
69,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050","ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。
69,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050,"ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。
いっそ、捉え方を変えて……ほかの見地から…………。"
70,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051","へっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
70,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051,"へっ、Playerさん!?
幻覚とかじゃなくて、本当の、本当に……!?"
71,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052","ああ、なんて喜ばしいことでしょう……!
71,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052,"ああ、なんて喜ばしいことでしょう……!
皆の祈りが通じたんですね……!"
72,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053","僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、
72,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053,"僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、
光が戻ってしまった原因を探していたんです。
大罪喰いは倒されたはずなのに、なぜ……とね。"
73,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054","ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。
73,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054,"ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。
こんなときこそ水晶公がいてくださったらと、
不安と焦りが募るばかりです……。"
74,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055","しかし、あなたがお目覚めになったということは、
74,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055,"しかし、あなたがお目覚めになったということは、
拐われた公の捜索も、本格的に始められるかもしれません。"
75,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056","ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、
75,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056,"ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、
戦いへの備えをしているようです。
あなたが顔を出せば、絶対に喜びますよ!"
76,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060","僕も引き続き、調査を続けてみます。
76,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060,"僕も引き続き、調査を続けてみます。
ここまできて、全部無駄だったとは言わせません……!"
77,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
77,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070,"Player……!
あんた、目を覚ましたのかい!"
78,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071","ああ、よかった……本当に……。
78,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071,"ああ、よかった……本当に……。
あんたと面識のある科の連中も、大層心配して、
何かできることはないかって言ってたんだよ……?"
79,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072","ああ、よかった……本当に……。
79,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072,"ああ、よかった……本当に……。
ここのところ、公やあんたを心配する声を、
聞かなかった日はなかったんだよ……?"
80,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073","なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。
80,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073,"なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。
……っと、そんなときに悪いんだけど、
あんたが戦うときに使っている装備を見せてもらえないかい?"
81,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074","……あたしたちなりにね、悔しいのさ。
81,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074,"……あたしたちなりにね、悔しいのさ。
上等な武具があれば、あんたが倒れなかったかもしれない……
公だって、拐われなかったかもしれない……ってね。"
82,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075","だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。
82,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075,"だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。
参考にさせてほしいから、是非見せておくれ。"
83,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076","ふむ……率直に言って、見事なものだね。"
84,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077","これを超える品となると、作れないとは言わないが、
83,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076,ふむ……率直に言って、見事なものだね。
84,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077,"これを超える品となると、作れないとは言わないが、
設計も材料も、検討に検討を重ねなくちゃならない。
どうしても、時間はかかりそうだ……。"
85,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078","(-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか?"
86,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079","おや、グリナード……
85,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078,(-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか?
86,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079,"おや、グリナード……
「彷徨う階段亭」の店主みずから、お使いかい?"
87,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080","まあな……さすがにこんな状況じゃ、
87,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080,"まあな……さすがにこんな状況じゃ、
呆けてる店員たちの尻を叩くわけにもいかないんだよ。"
88,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081","それよりも、さっきの話だ。
88,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081,"それよりも、さっきの話だ。
ほら……こういうときこそ、「あいつ」の閃きと技を、
存分に生かせそうじゃないか……?"
89,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082","「あいつ」って……グレノルトのことかい?
89,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082,"「あいつ」って……グレノルトのことかい?
確かに、職人としての腕なら、
並び立つ者がいないほどだけど……。"
90,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083","そいつは無理な相談ってものだよ。
90,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083,"そいつは無理な相談ってものだよ。
数年前にフラッといなくなったきり、音沙汰もないんだから。"
91,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084","もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、
91,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084,"もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、
どこかで、製作に打ち込んでるんだろうけど……。
残念ながら、連絡の取り方すらわからないよ。"
92,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085","そうか……。
92,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085,"そうか……。
今こそ腕の見せ所なんだがなぁ……。"
93,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086","まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、
93,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086,"まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、
そのうちに出会うこともあろうさ。"
94,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087","俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、
94,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087,"俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、
客から何十と聞いてきたんだ。
……嘘かまことかは、ともかくな。"
95,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088","まあ、そうだね……。
95,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088,"まあ、そうだね……。
工芸館でも何か考えてはみるが、もしも出会えたなら、
あいつに仕事を依頼するのが、一番早そうだ。"
96,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089","とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。
96,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089,"とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。
……長い間つかまえちゃって、悪かったね。"
97,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090","おお、そうだった。
97,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090,"おお、そうだった。
もともとは、お前がいるのが見えたから、
一声かけようと思って来たんだ。"
98,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091","病み上がりにキツい酒は勧められないが……
98,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091,"病み上がりにキツい酒は勧められないが……
お前に会いたがってる奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
99,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092","病み上がりにキツい酒は勧められないが……
99,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092,"病み上がりにキツい酒は勧められないが……
会ってみてほしい奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
100,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093","じゃ、俺は戻る。
100,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093,"じゃ、俺は戻る。
……楽観できる状況じゃないが、お互い腐らずがんばろうや。"
101,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094","そうだね……。
101,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094,"そうだね……。
抗う心を忘れたら、公だって、探しても出てこなくなりそうだ。
あの人の街として、まだまだ諦めるわけにはいかないよ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_00 1 ペンダント居住館の管理人は、驚いているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_03 ペンダント居住館の管理人は、驚いているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_00 ブラギと話す
26 22 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_01 シェッサミールと話す
27 23 TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_02 モーレンと話す
28 24 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_03 ブラギと話す カットリスと話す
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49 45 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 ああ、さん……! よかった、目を覚まされたのですね……!
46 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……! よかった、目を覚まされたのですね……!
50 49 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 49 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 グルグ火山での作戦にて、負傷なさったのでしょう? 運び込まれてきたときは、一切の生気を失っておられて…… 本当に、心配いたしました……。 グルグ火山での作戦にて、負傷なさったのでしょう? 運び込まれてきたときは、一切の生気を失っておられて…… 本当に、心配いたしました……。
51 50 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 50 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 ……加えて、空もあのような状態です。 何が起きているのかと、皆、不安に思っておりました……。 ……加えて、空もあのような状態です。 何が起きているのかと、皆、不安に思っておりました……。
52 51 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003 51 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003 あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。 もしお加減が悪くないのでしたら、案じていた住民たちに、 顔を見せてやってはいただけませんか……? あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。 もしお加減が悪くないのでしたら、案じていた住民たちに、 顔を見せてやってはいただけませんか……?
53 52 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004 52 TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004 あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、 幾度もここを訪ねてきては、 容態を知りたがっておりましたから……。 あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、 幾度もここを訪ねてきては、 容態を知りたがっておりましたから……。
54 53 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010 53 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010 お前……目を覚ましたのか……! お前……目を覚ましたのか……!
55 54 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011 54 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011 そうか……本当によかった……。 お前を搬送してきた仲間たちがボロボロだったから、 見てられなくて、運ぶ手伝いを申し出たんだ……。 そうか……本当によかった……。 お前を搬送してきた仲間たちがボロボロだったから、 見てられなくて、運ぶ手伝いを申し出たんだ……。
56 55 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012 55 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012 だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて…… そのまま……最悪の結末になるんじゃないかと、不安だった。 だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて…… そのまま……最悪の結末になるんじゃないかと、不安だった。
57 56 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013 56 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013 聞けば、水晶公も、 戦いの折に「怪しい男」に拐われたとか……。 いったい、どうしてこんなことに……。 聞けば、水晶公も、 戦いの折に「怪しい男」に拐われたとか……。 いったい、どうしてこんなことに……。
58 57 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014 57 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014 ……いや、嘆いていても解決しない。 こういうときこそ立ち上がるのが、クリスタリウムの民だ。 ……いや、嘆いていても解決しない。 こういうときこそ立ち上がるのが、クリスタリウムの民だ。
59 58 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015 58 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015 幸い、ユールモアとの流通が復活している……。 いつでも「この事態を引き起こしている元凶」と戦えるよう、 街の準備を整えておこう……。 幸い、ユールモアとの流通が復活している……。 いつでも「この事態を引き起こしている元凶」と戦えるよう、 街の準備を整えておこう……。
60 59 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016 59 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016 そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、 お前のことを、ひどく案じていたぞ……。 そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、 お前のことを、ひどく案じていたぞ……。
61 60 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020 60 TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020 お前が目覚めて、心から安心した……。 だが、我らが公のことは……。 お前が目覚めて、心から安心した……。 だが、我らが公のことは……。
62 61 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030 61 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030 ああ……ああ……! もう歩けるようになったのねぇ……! ああ……ああ……! もう歩けるようになったのねぇ……!
63 62 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031 62 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031 貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、 固く言いつけられていたの……。 貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、 固く言いつけられていたの……。
64 63 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032 63 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032 リーンちゃんたちからは、 「罪喰い化に似た症状」だと聞いたわ……。 だとしたら、確かに私たちでも手の施しようがないけれど……。 リーンちゃんたちからは、 「罪喰い化に似た症状」だと聞いたわ……。 だとしたら、確かに私たちでも手の施しようがないけれど……。
65 64 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033 64 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033 みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、 各地を飛び回り続けているみたい……。 見かけるたびに憔悴していて、とても心配よ……。 みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、 各地を飛び回り続けているみたい……。 見かけるたびに憔悴していて、とても心配よ……。
66 65 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034 65 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034 あなたが目覚めたって連絡はしておくから、 会ったら、一緒にきちんと休んでちょうだいね……。 あなたが目覚めたって連絡はしておくから、 会ったら、一緒にきちんと休んでちょうだいね……。
67 66 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035 66 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035 ……ああ、そうだわ。 博物陳列館の「モーレン」も、ずっと根を詰めているの……。 よければ、会っていってあげて……。 ……ああ、そうだわ。 博物陳列館の「モーレン」も、ずっと根を詰めているの……。 よければ、会っていってあげて……。
68 67 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040 67 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040 元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど…… 影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。 元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど…… 影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。
69 68 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041 68 TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041 悔しいことだけれど…… いつだって、最後は祈るしかないの……。 あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。 悔しいことだけれど…… いつだって、最後は祈るしかないの……。 あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。
70 69 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050 69 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050 ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。 いっそ、捉え方を変えて……ほかの見地から…………。 ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。 いっそ、捉え方を変えて……ほかの見地から…………。
71 70 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051 70 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051 へっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? 幻覚とかじゃなくて、本当の、本当に……!? へっ、Playerさん!? 幻覚とかじゃなくて、本当の、本当に……!?
72 71 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052 71 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052 ああ、なんて喜ばしいことでしょう……! 皆の祈りが通じたんですね……! ああ、なんて喜ばしいことでしょう……! 皆の祈りが通じたんですね……!
73 72 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053 72 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053 僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、 光が戻ってしまった原因を探していたんです。 大罪喰いは倒されたはずなのに、なぜ……とね。 僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、 光が戻ってしまった原因を探していたんです。 大罪喰いは倒されたはずなのに、なぜ……とね。
74 73 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054 73 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054 ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。 こんなときこそ水晶公がいてくださったらと、 不安と焦りが募るばかりです……。 ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。 こんなときこそ水晶公がいてくださったらと、 不安と焦りが募るばかりです……。
75 74 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055 74 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055 しかし、あなたがお目覚めになったということは、 拐われた公の捜索も、本格的に始められるかもしれません。 しかし、あなたがお目覚めになったということは、 拐われた公の捜索も、本格的に始められるかもしれません。
76 75 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056 75 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056 ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、 戦いへの備えをしているようです。 あなたが顔を出せば、絶対に喜びますよ! ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、 戦いへの備えをしているようです。 あなたが顔を出せば、絶対に喜びますよ!
77 76 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060 76 TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060 僕も引き続き、調査を続けてみます。 ここまできて、全部無駄だったとは言わせません……! 僕も引き続き、調査を続けてみます。 ここまできて、全部無駄だったとは言わせません……!
78 77 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070 77 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! あんた、目を覚ましたのかい! Player……! あんた、目を覚ましたのかい!
79 78 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071 78 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071 ああ、よかった……本当に……。 あんたと面識のある科の連中も、大層心配して、 何かできることはないかって言ってたんだよ……? ああ、よかった……本当に……。 あんたと面識のある科の連中も、大層心配して、 何かできることはないかって言ってたんだよ……?
80 79 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072 79 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072 ああ、よかった……本当に……。 ここのところ、公やあんたを心配する声を、 聞かなかった日はなかったんだよ……? ああ、よかった……本当に……。 ここのところ、公やあんたを心配する声を、 聞かなかった日はなかったんだよ……?
81 80 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073 80 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073 なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。 ……っと、そんなときに悪いんだけど、 あんたが戦うときに使っている装備を見せてもらえないかい? なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。 ……っと、そんなときに悪いんだけど、 あんたが戦うときに使っている装備を見せてもらえないかい?
82 81 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074 81 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074 ……あたしたちなりにね、悔しいのさ。 上等な武具があれば、あんたが倒れなかったかもしれない…… 公だって、拐われなかったかもしれない……ってね。 ……あたしたちなりにね、悔しいのさ。 上等な武具があれば、あんたが倒れなかったかもしれない…… 公だって、拐われなかったかもしれない……ってね。
83 82 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075 82 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075 だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。 参考にさせてほしいから、是非見せておくれ。 だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。 参考にさせてほしいから、是非見せておくれ。
84 83 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076 83 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076 ふむ……率直に言って、見事なものだね。 ふむ……率直に言って、見事なものだね。
85 84 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077 84 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077 これを超える品となると、作れないとは言わないが、 設計も材料も、検討に検討を重ねなくちゃならない。 どうしても、時間はかかりそうだ……。 これを超える品となると、作れないとは言わないが、 設計も材料も、検討に検討を重ねなくちゃならない。 どうしても、時間はかかりそうだ……。
86 85 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078 85 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078 (-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか? (-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか?
87 86 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079 86 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079 おや、グリナード…… 「彷徨う階段亭」の店主みずから、お使いかい? おや、グリナード…… 「彷徨う階段亭」の店主みずから、お使いかい?
88 87 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080 87 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080 まあな……さすがにこんな状況じゃ、 呆けてる店員たちの尻を叩くわけにもいかないんだよ。 まあな……さすがにこんな状況じゃ、 呆けてる店員たちの尻を叩くわけにもいかないんだよ。
89 88 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081 88 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081 それよりも、さっきの話だ。 ほら……こういうときこそ、「あいつ」の閃きと技を、 存分に生かせそうじゃないか……? それよりも、さっきの話だ。 ほら……こういうときこそ、「あいつ」の閃きと技を、 存分に生かせそうじゃないか……?
90 89 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082 89 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082 「あいつ」って……グレノルトのことかい? 確かに、職人としての腕なら、 並び立つ者がいないほどだけど……。 「あいつ」って……グレノルトのことかい? 確かに、職人としての腕なら、 並び立つ者がいないほどだけど……。
91 90 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083 90 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083 そいつは無理な相談ってものだよ。 数年前にフラッといなくなったきり、音沙汰もないんだから。 そいつは無理な相談ってものだよ。 数年前にフラッといなくなったきり、音沙汰もないんだから。
92 91 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084 91 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084 もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、 どこかで、製作に打ち込んでるんだろうけど……。 残念ながら、連絡の取り方すらわからないよ。 もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、 どこかで、製作に打ち込んでるんだろうけど……。 残念ながら、連絡の取り方すらわからないよ。
93 92 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085 92 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085 そうか……。 今こそ腕の見せ所なんだがなぁ……。 そうか……。 今こそ腕の見せ所なんだがなぁ……。
94 93 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086 93 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086 まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、 そのうちに出会うこともあろうさ。 まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、 そのうちに出会うこともあろうさ。
95 94 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087 94 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087 俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、 客から何十と聞いてきたんだ。 ……嘘かまことかは、ともかくな。 俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、 客から何十と聞いてきたんだ。 ……嘘かまことかは、ともかくな。
96 95 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088 95 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088 まあ、そうだね……。 工芸館でも何か考えてはみるが、もしも出会えたなら、 あいつに仕事を依頼するのが、一番早そうだ。 まあ、そうだね……。 工芸館でも何か考えてはみるが、もしも出会えたなら、 あいつに仕事を依頼するのが、一番早そうだ。
97 96 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089 96 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089 とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。 ……長い間つかまえちゃって、悪かったね。 とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。 ……長い間つかまえちゃって、悪かったね。
98 97 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090 97 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090 おお、そうだった。 もともとは、お前がいるのが見えたから、 一声かけようと思って来たんだ。 おお、そうだった。 もともとは、お前がいるのが見えたから、 一声かけようと思って来たんだ。
99 98 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091 98 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091 病み上がりにキツい酒は勧められないが…… お前に会いたがってる奴もいるんだ、 またうちの店にも寄ってくれよな。 病み上がりにキツい酒は勧められないが…… お前に会いたがってる奴もいるんだ、 またうちの店にも寄ってくれよな。
100 99 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092 99 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092 病み上がりにキツい酒は勧められないが…… 会ってみてほしい奴もいるんだ、 またうちの店にも寄ってくれよな。 病み上がりにキツい酒は勧められないが…… 会ってみてほしい奴もいるんだ、 またうちの店にも寄ってくれよな。
101 100 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093 100 TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093 じゃ、俺は戻る。 ……楽観できる状況じゃないが、お互い腐らずがんばろうや。 じゃ、俺は戻る。 ……楽観できる状況じゃないが、お互い腐らずがんばろうや。
102 101 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094 101 TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094 そうだね……。 抗う心を忘れたら、公だって、探しても出てこなくなりそうだ。 あの人の街として、まだまだ諦めるわけにはいかないよ。 そうだね……。 抗う心を忘れたら、公だって、探しても出てこなくなりそうだ。 あの人の街として、まだまだ諦めるわけにはいかないよ。
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大丈夫かい、やっぱり元気がなさそうじゃないか。"
49,"TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_001","つらいなら、居室に戻るか……
49,TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_001,"つらいなら、居室に戻るか……
ああそうだ、テメノスルカリー牧場のそばにある、
見張り台で休憩していったらどうだい?"
50,"TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_002","こんな空を見ても気は晴れないかもしれないけど……
50,TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_002,"こんな空を見ても気は晴れないかもしれないけど……
あそこは風が気持ちいいんだって、
前に公に言われたことがあるんだ。"
51,"TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_010","とにかく、無理はするんじゃないよ……?"
52,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_020","おや……目覚めたばかりだろうに、
51,TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_010,とにかく、無理はするんじゃないよ……?
52,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_020,"おや……目覚めたばかりだろうに、
もう出歩いて平気なのかい、ご同輩?"
53,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_021","……水晶公について聞きたい?
53,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_021,"……水晶公について聞きたい?
構わないが、目新しい話ができるかどうかは怪しいな。
皆が知るとおりの、賢者であり、謎めいた人物だからね。"
54,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_022","彼はこの街の発展に際して、
54,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_022,"彼はこの街の発展に際して、
人々にあらゆる自由を許してくれた。
彼の塔の中から、物資を持ち出すことさえね。"
55,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_023","禁じたことといえば、ひとつだけ……
55,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_023,"禁じたことといえば、ひとつだけ……
塔の中に、彼以外の人が住むことさ。"
56,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_024","いつだったかな……その理由を問うた仲間がいてね。
56,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_024,"いつだったかな……その理由を問うた仲間がいてね。
すると水晶公は小さく笑って、こう言ったのさ。"
57,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_025","「あの魔法の塔は、現れたときと同じように、
57,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_025,"「あの魔法の塔は、現れたときと同じように、
 いつか唐突に消えてしまうかもしれないから」とね。"
58,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_026","結局、今日に至っても塔が消えたりはしていないが……
58,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_026,"結局、今日に至っても塔が消えたりはしていないが……
あのお方のことだ、まったくの嘘ではないのだと思うよ。"
59,"TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_027","そうでなくとも、私たちは周囲に作った自分たちの街を、
59,TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_027,"そうでなくとも、私たちは周囲に作った自分たちの街を、
大事に、誇りに思っているからね。
禁を破ってまで、中に押し入ろうなどとは思うものか。"
60,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_028","うおっ、お前、元気になったのか!?
60,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_028,"うおっ、お前、元気になったのか!?
こっちはずっと心配してたんだぞ……!"
61,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_029","なに? 水晶公の話を聞きたいだって?
61,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_029,"なに? 水晶公の話を聞きたいだって?
そうは言われても、あの人の素性については、
「お互いのために問わない」ってのが不文律だったからな。"
62,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_030","目新しいことを知ってるとすれば、
62,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_030,"目新しいことを知ってるとすれば、
うーん……やっぱり、ライナじゃないか?"
63,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_031","あいつは、生まれて間もなく両親を罪喰いにやられてな。
63,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_031,"あいつは、生まれて間もなく両親を罪喰いにやられてな。
何かと気にかけてくれた公とは……
まあ、容姿こそチグハグだが、祖父と孫娘みたいなモンなんだ。"
64,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_032","だから、今回の件も人一倍こたえてるはずなんだが、
64,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_032,"だから、今回の件も人一倍こたえてるはずなんだが、
どうにか平静を保って「従者の門」の警備にあたってるよ。
よければ、あとで会いに行ってみるといい。"
65,"TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_033","心配って言えば、アリゼーたちもだ。
65,TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_033,"心配って言えば、アリゼーたちもだ。
前に、アム・アレーンから乗せて帰ってきたときも、
酷い顔をしてると思ったが……今回はなおのことだったぞ。"
66,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_034","あれっ、何かお忘れものでも……?
66,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_034,"あれっ、何かお忘れものでも……?
光についての調査でしたら、これといった進展はまだ……。
申し訳ありません……。"
67,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_035","……水晶公についての資料、ですか?
67,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_035,"……水晶公についての資料、ですか?
それならば、書物に頼らずとも、お伝えできますよ。"
68,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_036","「光の氾濫」から10年も経たないころ、
68,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_036,"「光の氾濫」から10年も経たないころ、
突如としてレイクランドにクリスタルタワーが現れ、
その召喚者たる水晶公の存在が、知られるようになりました。"
69,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_037","以降、住む場所を失くしたレイクランド連邦の人々や、
69,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_037,"以降、住む場所を失くしたレイクランド連邦の人々や、
フッブート王国の崩壊によって難民となった人々を受け入れ、
クリスタリウムという街が成立、発展していきます……。"
70,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_038","そんな中で、頑なに名を明かさない彼を、
70,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_038,"そんな中で、頑なに名を明かさない彼を、
「王」と呼ぼうとする者たちもいたそうです。
しかし、彼は「自分はその器ではない」と否定した……。"
71,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_039","そこで、塔と彼の容姿にちなんで、
71,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_039,"そこで、塔と彼の容姿にちなんで、
人々は「水晶公」という呼び名をつけました。
本名については……恐らく、誰も知らないままでしょう。"
72,"TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_040","公は、容姿もあまり晒そうとはしませんでした。
72,TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_040,"公は、容姿もあまり晒そうとはしませんでした。
ただ……その……耳はともかく、尻尾については、
時折見えてしまっていましたが……。"
73,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_060","あなた……目を覚ましたんですか……!"
74,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_061","ああ……よかったです、本当に……。
73,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_060,あなた……目を覚ましたんですか……!
74,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_061,"ああ……よかったです、本当に……。
これで、あとは公が戻ってきてくだされば……。"
75,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_062","……水晶公は「あの男」に拐われたそうですね。
75,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_062,"……水晶公は「あの男」に拐われたそうですね。
その居場所についても、皆さんは、
何かしら心当たりがあるようでした。"
76,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_063","しかし、今は少し待てと……。
76,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_063,"しかし、今は少し待てと……。
倒れたあなたを見れば、私ひとりが逸ったところで、
事態を解決するには及ばないと理解はできました……。"
77,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_064","ですが、私は、どうしても……。"
78,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_065","……あなた方を追ってコルシア島に旅立つ直前、
77,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_064,ですが、私は、どうしても……。
78,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_065,"……あなた方を追ってコルシア島に旅立つ直前、
公は私に、ひとつの鍵を託していったのです。"
79,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_066","「星見の間」の奥にある、塔の心臓部……
79,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_066,"「星見の間」の奥にある、塔の心臓部……
公以外が立ち入ることのできない「深慮の間」の鍵を……。"
80,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_067","曰く、これより塔の中には、何人たりとも入れるなと……。
80,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_067,"曰く、これより塔の中には、何人たりとも入れるなと……。
罪喰いが来てどうしようもない場合にだけ、
「深慮の間」に行き、防壁を展開せよとのことでした。"
81,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_068","そんなことを言われるのは初めてで……
81,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_068,"そんなことを言われるのは初めてで……
でも、決戦前ではさもあろうと思い、私は鍵を受け取りました。"
82,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_069","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
82,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_069,"しかし、Player……
今になって私は思うのです。"
83,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_070","あのとき、公は何か……
83,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_070,"あのとき、公は何か……
自分の身にただならぬことが起きると予感していて、
私に鍵を託したのではないかと……。"
84,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_071","教えてください、あの人はいったい……
84,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_071,"教えてください、あの人はいったい……
皆さんは、本当は何を……!"
85,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_072","……すみません。
85,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_072,"……すみません。
公を信じているなら、こんな風に、
本人のいないところで聞くべきではありませんね。"
86,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_073","それにしても、あなたはどうして、この場所へ……?"
87,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_074","そうですか……
86,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_073,それにしても、あなたはどうして、この場所へ……?
87,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_074,"そうですか……
あなたもまた、公にまつわる答えを探していると……。"
88,"TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_075","でしたら、「深慮の間」へ行ってみるのはいかがでしょうか。
88,TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_075,"でしたら、「深慮の間」へ行ってみるのはいかがでしょうか。
ほかならぬ、あなたなら……
その場所で得られる情報も、あるかもしれません。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_00 1 ミーン工芸館のカットリスは、冒険者の様子を窺っている。
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4 0 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_03 ミーン工芸館のカットリスは、冒険者の様子を窺っている。
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6 2 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_00 で待機
26 22 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_01 クリスタリウムで水晶公の情報を集める
27 23 TEXT_LUCKMF102_03645_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_02 従者の門のライナと話す
28 24 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_03 <Sheet(EObj,2010136,0)/>で待機
29 25 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_04 クリスタリウムで水晶公の情報を集める
30 26 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_05 従者の門のライナと話す
31 27 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_000 ……Player? 大丈夫かい、やっぱり元気がなさそうじゃないか。
46 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF102_03645_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_000 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? 大丈夫かい、やっぱり元気がなさそうじゃないか。
50 49 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_001 49 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_001 つらいなら、居室に戻るか…… ああそうだ、テメノスルカリー牧場のそばにある、 見張り台で休憩していったらどうだい? つらいなら、居室に戻るか…… ああそうだ、テメノスルカリー牧場のそばにある、 見張り台で休憩していったらどうだい?
51 50 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_002 50 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_002 こんな空を見ても気は晴れないかもしれないけど…… あそこは風が気持ちいいんだって、 前に公に言われたことがあるんだ。 こんな空を見ても気は晴れないかもしれないけど…… あそこは風が気持ちいいんだって、 前に公に言われたことがあるんだ。
52 51 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_010 51 TEXT_LUCKMF102_03645_KATLISS_000_010 とにかく、無理はするんじゃないよ……? とにかく、無理はするんじゃないよ……?
53 52 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_020 52 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_020 おや……目覚めたばかりだろうに、 もう出歩いて平気なのかい、ご同輩? おや……目覚めたばかりだろうに、 もう出歩いて平気なのかい、ご同輩?
54 53 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_021 53 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_021 ……水晶公について聞きたい? 構わないが、目新しい話ができるかどうかは怪しいな。 皆が知るとおりの、賢者であり、謎めいた人物だからね。 ……水晶公について聞きたい? 構わないが、目新しい話ができるかどうかは怪しいな。 皆が知るとおりの、賢者であり、謎めいた人物だからね。
55 54 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_022 54 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_022 彼はこの街の発展に際して、 人々にあらゆる自由を許してくれた。 彼の塔の中から、物資を持ち出すことさえね。 彼はこの街の発展に際して、 人々にあらゆる自由を許してくれた。 彼の塔の中から、物資を持ち出すことさえね。
56 55 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_023 55 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_023 禁じたことといえば、ひとつだけ…… 塔の中に、彼以外の人が住むことさ。 禁じたことといえば、ひとつだけ…… 塔の中に、彼以外の人が住むことさ。
57 56 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_024 56 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_024 いつだったかな……その理由を問うた仲間がいてね。 すると水晶公は小さく笑って、こう言ったのさ。 いつだったかな……その理由を問うた仲間がいてね。 すると水晶公は小さく笑って、こう言ったのさ。
58 57 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_025 57 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_025 「あの魔法の塔は、現れたときと同じように、  いつか唐突に消えてしまうかもしれないから」とね。 「あの魔法の塔は、現れたときと同じように、  いつか唐突に消えてしまうかもしれないから」とね。
59 58 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_026 58 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_026 結局、今日に至っても塔が消えたりはしていないが…… あのお方のことだ、まったくの嘘ではないのだと思うよ。 結局、今日に至っても塔が消えたりはしていないが…… あのお方のことだ、まったくの嘘ではないのだと思うよ。
60 59 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_027 59 TEXT_LUCKMF102_03645_SZEMDJENMAI_000_027 そうでなくとも、私たちは周囲に作った自分たちの街を、 大事に、誇りに思っているからね。 禁を破ってまで、中に押し入ろうなどとは思うものか。 そうでなくとも、私たちは周囲に作った自分たちの街を、 大事に、誇りに思っているからね。 禁を破ってまで、中に押し入ろうなどとは思うものか。
61 60 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_028 60 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_028 うおっ、お前、元気になったのか!? こっちはずっと心配してたんだぞ……! うおっ、お前、元気になったのか!? こっちはずっと心配してたんだぞ……!
62 61 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_029 61 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_029 なに? 水晶公の話を聞きたいだって? そうは言われても、あの人の素性については、 「お互いのために問わない」ってのが不文律だったからな。 なに? 水晶公の話を聞きたいだって? そうは言われても、あの人の素性については、 「お互いのために問わない」ってのが不文律だったからな。
63 62 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_030 62 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_030 目新しいことを知ってるとすれば、 うーん……やっぱり、ライナじゃないか? 目新しいことを知ってるとすれば、 うーん……やっぱり、ライナじゃないか?
64 63 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_031 63 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_031 あいつは、生まれて間もなく両親を罪喰いにやられてな。 何かと気にかけてくれた公とは…… まあ、容姿こそチグハグだが、祖父と孫娘みたいなモンなんだ。 あいつは、生まれて間もなく両親を罪喰いにやられてな。 何かと気にかけてくれた公とは…… まあ、容姿こそチグハグだが、祖父と孫娘みたいなモンなんだ。
65 64 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_032 64 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_032 だから、今回の件も人一倍こたえてるはずなんだが、 どうにか平静を保って「従者の門」の警備にあたってるよ。 よければ、あとで会いに行ってみるといい。 だから、今回の件も人一倍こたえてるはずなんだが、 どうにか平静を保って「従者の門」の警備にあたってるよ。 よければ、あとで会いに行ってみるといい。
66 65 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_033 65 TEXT_LUCKMF102_03645_CASSARD_000_033 心配って言えば、アリゼーたちもだ。 前に、アム・アレーンから乗せて帰ってきたときも、 酷い顔をしてると思ったが……今回はなおのことだったぞ。 心配って言えば、アリゼーたちもだ。 前に、アム・アレーンから乗せて帰ってきたときも、 酷い顔をしてると思ったが……今回はなおのことだったぞ。
67 66 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_034 66 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_034 あれっ、何かお忘れものでも……? 光についての調査でしたら、これといった進展はまだ……。 申し訳ありません……。 あれっ、何かお忘れものでも……? 光についての調査でしたら、これといった進展はまだ……。 申し訳ありません……。
68 67 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_035 67 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_035 ……水晶公についての資料、ですか? それならば、書物に頼らずとも、お伝えできますよ。 ……水晶公についての資料、ですか? それならば、書物に頼らずとも、お伝えできますよ。
69 68 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_036 68 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_036 「光の氾濫」から10年も経たないころ、 突如としてレイクランドにクリスタルタワーが現れ、 その召喚者たる水晶公の存在が、知られるようになりました。 「光の氾濫」から10年も経たないころ、 突如としてレイクランドにクリスタルタワーが現れ、 その召喚者たる水晶公の存在が、知られるようになりました。
70 69 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_037 69 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_037 以降、住む場所を失くしたレイクランド連邦の人々や、 フッブート王国の崩壊によって難民となった人々を受け入れ、 クリスタリウムという街が成立、発展していきます……。 以降、住む場所を失くしたレイクランド連邦の人々や、 フッブート王国の崩壊によって難民となった人々を受け入れ、 クリスタリウムという街が成立、発展していきます……。
71 70 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_038 70 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_038 そんな中で、頑なに名を明かさない彼を、 「王」と呼ぼうとする者たちもいたそうです。 しかし、彼は「自分はその器ではない」と否定した……。 そんな中で、頑なに名を明かさない彼を、 「王」と呼ぼうとする者たちもいたそうです。 しかし、彼は「自分はその器ではない」と否定した……。
72 71 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_039 71 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_039 そこで、塔と彼の容姿にちなんで、 人々は「水晶公」という呼び名をつけました。 本名については……恐らく、誰も知らないままでしょう。 そこで、塔と彼の容姿にちなんで、 人々は「水晶公」という呼び名をつけました。 本名については……恐らく、誰も知らないままでしょう。
73 72 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_040 72 TEXT_LUCKMF102_03645_MOREN_000_040 公は、容姿もあまり晒そうとはしませんでした。 ただ……その……耳はともかく、尻尾については、 時折見えてしまっていましたが……。 公は、容姿もあまり晒そうとはしませんでした。 ただ……その……耳はともかく、尻尾については、 時折見えてしまっていましたが……。
74 73 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_060 73 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_060 あなた……目を覚ましたんですか……! あなた……目を覚ましたんですか……!
75 74 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_061 74 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_061 ああ……よかったです、本当に……。 これで、あとは公が戻ってきてくだされば……。 ああ……よかったです、本当に……。 これで、あとは公が戻ってきてくだされば……。
76 75 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_062 75 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_062 ……水晶公は「あの男」に拐われたそうですね。 その居場所についても、皆さんは、 何かしら心当たりがあるようでした。 ……水晶公は「あの男」に拐われたそうですね。 その居場所についても、皆さんは、 何かしら心当たりがあるようでした。
77 76 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_063 76 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_063 しかし、今は少し待てと……。 倒れたあなたを見れば、私ひとりが逸ったところで、 事態を解決するには及ばないと理解はできました……。 しかし、今は少し待てと……。 倒れたあなたを見れば、私ひとりが逸ったところで、 事態を解決するには及ばないと理解はできました……。
78 77 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_064 77 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_064 ですが、私は、どうしても……。 ですが、私は、どうしても……。
79 78 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_065 78 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_065 ……あなた方を追ってコルシア島に旅立つ直前、 公は私に、ひとつの鍵を託していったのです。 ……あなた方を追ってコルシア島に旅立つ直前、 公は私に、ひとつの鍵を託していったのです。
80 79 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_066 79 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_066 「星見の間」の奥にある、塔の心臓部…… 公以外が立ち入ることのできない「深慮の間」の鍵を……。 「星見の間」の奥にある、塔の心臓部…… 公以外が立ち入ることのできない「深慮の間」の鍵を……。
81 80 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_067 80 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_067 曰く、これより塔の中には、何人たりとも入れるなと……。 罪喰いが来てどうしようもない場合にだけ、 「深慮の間」に行き、防壁を展開せよとのことでした。 曰く、これより塔の中には、何人たりとも入れるなと……。 罪喰いが来てどうしようもない場合にだけ、 「深慮の間」に行き、防壁を展開せよとのことでした。
82 81 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_068 81 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_068 そんなことを言われるのは初めてで…… でも、決戦前ではさもあろうと思い、私は鍵を受け取りました。 そんなことを言われるのは初めてで…… でも、決戦前ではさもあろうと思い、私は鍵を受け取りました。
83 82 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_069 82 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_069 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 今になって私は思うのです。 しかし、Player…… 今になって私は思うのです。
84 83 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_070 83 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_070 あのとき、公は何か…… 自分の身にただならぬことが起きると予感していて、 私に鍵を託したのではないかと……。 あのとき、公は何か…… 自分の身にただならぬことが起きると予感していて、 私に鍵を託したのではないかと……。
85 84 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_071 84 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_071 教えてください、あの人はいったい…… 皆さんは、本当は何を……! 教えてください、あの人はいったい…… 皆さんは、本当は何を……!
86 85 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_072 85 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_072 ……すみません。 公を信じているなら、こんな風に、 本人のいないところで聞くべきではありませんね。 ……すみません。 公を信じているなら、こんな風に、 本人のいないところで聞くべきではありませんね。
87 86 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_073 86 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_073 それにしても、あなたはどうして、この場所へ……? それにしても、あなたはどうして、この場所へ……?
88 87 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_074 87 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_074 そうですか…… あなたもまた、公にまつわる答えを探していると……。 そうですか…… あなたもまた、公にまつわる答えを探していると……。
89 88 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_075 88 TEXT_LUCKMF102_03645_LYNA_000_075 でしたら、「深慮の間」へ行ってみるのはいかがでしょうか。 ほかならぬ、あなたなら…… その場所で得られる情報も、あるかもしれません。 でしたら、「深慮の間」へ行ってみるのはいかがでしょうか。 ほかならぬ、あなたなら…… その場所で得られる情報も、あるかもしれません。
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0,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_00","従者の門のライナは、案内をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_01","ライナが、深慮の間に案内してくれることになった。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。"
2,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_02","深慮の間に入り、水晶公の真実を知った。ドッサル大門前の「ライナ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_03","ライナと話した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_04","新米のアマロ使いと話していたところ、仲間たちがやってきた。アマロ桟橋の「ウリエンジェ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_05","ウリエンジェと話した。拐われた水晶公、そしてエメトセルクの待つテンペストに向けて、いよいよ出発することになる。やり残したことがないよう、しっかりと準備を整えてから、再び彼に声を掛けよう。"
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24,"TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_00","星見の間に向かう"
25,"TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_01","ライナと話す"
26,"TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_02","新米のアマロ使いと話す"
27,"TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_03","ウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_000","では、私は先に「星見の間」に向かい、
0,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_00,従者の門のライナは、案内をしてくれるようだ。
1,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_01,ライナが、深慮の間に案内してくれることになった。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
2,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_02,深慮の間に入り、水晶公の真実を知った。ドッサル大門前の「ライナ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_03,ライナと話した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
4,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_04,新米のアマロ使いと話していたところ、仲間たちがやってきた。アマロ桟橋の「ウリエンジェ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_05,ウリエンジェと話した。拐われた水晶公、そしてエメトセルクの待つテンペストに向けて、いよいよ出発することになる。やり残したことがないよう、しっかりと準備を整えてから、再び彼に声を掛けよう。
6,TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_00,星見の間に向かう
25,TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_01,ライナと話す
26,TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_02,新米のアマロ使いと話す
27,TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_03,ウリエンジェと話す
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48,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_000,"では、私は先に「星見の間」に向かい、
奥に続く鍵を開けておきます。
……あなたも、続けてお越しください。"
49,"TEXT_LUCKMF103_03646_CRYSTALGATEKEEPER_000_005","ライナ団長から、お話は伺っております。
49,TEXT_LUCKMF103_03646_CRYSTALGATEKEEPER_000_005,"ライナ団長から、お話は伺っております。
「星見の間」に向かわれますか?"
50,"TEXT_LUCKMF103_03646_Q0_000_006","「星見の間」へ移動しますか?"
51,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_010","……いかがでしたか?
50,TEXT_LUCKMF103_03646_Q0_000_006,「星見の間」へ移動しますか?
51,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_010,"……いかがでしたか?
もうよろしいのでしたら、再度施錠しますが……。"
52,"TEXT_LUCKMF103_03646_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_001","ところで、道を教えてほしい"
54,"TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_002","「テンペスト」を知っている?"
55,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_011","えっ……?
52,TEXT_LUCKMF103_03646_Q1_000_000,何と言う?
53,TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_001,ところで、道を教えてほしい
54,TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_002,「テンペスト」を知っている?
55,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_011,"えっ……?
テンペスト……黒風海への行き方ですか?
コルシア島そのものではなく?"
56,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_012","そ、そうですね……。
56,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_012,"そ、そうですね……。
「アマロ桟橋」で依頼すれば、どこへなり、
アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。"
57,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_013","えっ……?
57,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_013,"えっ……?
テンペスト……コルシア島の周りに広がる、
黒風海の別名ですね。"
58,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_014","「アマロ桟橋」で依頼すれば、あの海の上空へも、
58,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_014,"「アマロ桟橋」で依頼すれば、あの海の上空へも、
アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。"
59,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_015","その様子……すぐに出かけるつもりなんですか?
59,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_015,"その様子……すぐに出かけるつもりなんですか?
ほかの皆さんも待たず、おひとりで……?"
60,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_016","それは、その…………いえ、どうかお気をつけて。
60,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_016,"それは、その…………いえ、どうかお気をつけて。
無事のお戻りを、お待ちしております。"
61,"TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_020","「アマロ桟橋」で依頼すれば、テンペストの上空へも、
61,TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_020,"「アマロ桟橋」で依頼すれば、テンペストの上空へも、
アマロを飛ばしてもらえると思います。
それで、あなたの望みが叶えばいいのですが……。"
62,"TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_030","コルシア島方面へ、アマロを飛ばしたい?
62,TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_030,"コルシア島方面へ、アマロを飛ばしたい?
ええ、それならこの窓口で承りますが……。"
63,"TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_031","……黒風海? しかも「黒き海の底」ですって?
63,TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_031,"……黒風海? しかも「黒き海の底」ですって?
うーん、さすがに潜らせるのは……難しいな……。"
64,"TEXT_LUCKMF103_03646_ALPHINAUD_000_040","私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。
その言葉は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
64,TEXT_LUCKMF103_03646_ALPHINAUD_000_040,"私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。
その言葉は、Player……
君にだって向けられているんだよ。"
65,"TEXT_LUCKMF103_03646_ALISAIE_000_045","……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、
65,TEXT_LUCKMF103_03646_ALISAIE_000_045,"……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、
同じくらい……許さないんだから……。"
66,"TEXT_LUCKMF103_03646_THANCRED_000_050","お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。
66,TEXT_LUCKMF103_03646_THANCRED_000_050,"お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。
俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、
つきあうに決まってるだろ。"
67,"TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_055","前にもお話ししたとおり、私では、
67,TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_055,"前にもお話ししたとおり、私では、
あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。
一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。"
68,"TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_056","だからどうか、無理だけはしないでください。
68,TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_056,"だからどうか、無理だけはしないでください。
暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに……
そんなの絶対に……絶対に、だめです……。"
69,"TEXT_LUCKMF103_03646_YSHTOLA_000_060","コルシア島に集っていた人たちは、
69,TEXT_LUCKMF103_03646_YSHTOLA_000_060,"コルシア島に集っていた人たちは、
無事、それぞれの住む場所に帰したわ。
各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。"
70,"TEXT_LUCKMF103_03646_CASSARD_000_065","俺は、各地と荷物のやりとりをしながら、
70,TEXT_LUCKMF103_03646_CASSARD_000_065,"俺は、各地と荷物のやりとりをしながら、
心配すんなって励ましてこようかね……。
周りが湿気てたんじゃ、お前たちも力が出ないだろ?"
71,"TEXT_LUCKMF103_03646_KATLISS_000_070","あたしたちは、この工芸館から、街を回し続けるよ。
71,TEXT_LUCKMF103_03646_KATLISS_000_070,"あたしたちは、この工芸館から、街を回し続けるよ。
水晶公とあんたたちの留守を預かるんだから、
いつもよりビシバシとね!"
72,"TEXT_LUCKMF103_03646_CHESSAMILE_000_075","あら……元気の出るお薬、飲んでいくかしらぁ……?
72,TEXT_LUCKMF103_03646_CHESSAMILE_000_075,"あら……元気の出るお薬、飲んでいくかしらぁ……?
助けた公に飲ませるために、持って行ってくれてもいいのよ?
ちょっと……香りが凄まじいけれど……。"
73,"TEXT_LUCKMF103_03646_SZEMDJENMAI_000_080","気をつけて行ってきたまえ、ご同輩。
73,TEXT_LUCKMF103_03646_SZEMDJENMAI_000_080,"気をつけて行ってきたまえ、ご同輩。
いざというときは、アマロたちを引き連れて、
君たちを迎えにいこう。"
74,"TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_085","よっ、景気づけに一杯やってくか?
74,TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_085,"よっ、景気づけに一杯やってくか?
……って言いたいところだが、
今お前を酔わせるわけにはいかないな。"
75,"TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_086","代わりに、勝利の祝杯を用意して待ってるぜ。
75,TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_086,"代わりに、勝利の祝杯を用意して待ってるぜ。
必ず飲みに戻ってこいよな!"
76,"TEXT_LUCKMF103_03646_BRAGI_000_090","戦いに赴く準備は、万全か……?
76,TEXT_LUCKMF103_03646_BRAGI_000_090,"戦いに赴く準備は、万全か……?
些細なことでも、気がかりは解消しておくといい……。
公のことを、よろしく頼む……。"
77,"TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_100","あなたはアマロで、エメトセルクが言い残した地……
77,TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_100,"あなたはアマロで、エメトセルクが言い残した地……
「テンペスト」と呼ばれる黒き海の底を、
目指そうとなさっていたのですね。"
78,"TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_101","それについては、私たちも調べを進めておりました。
78,TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_101,"それについては、私たちも調べを進めておりました。
いかなる手段で向かうのが最善かも含めて……です。"
79,"TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_102","目星はすでについておりますが、お話しする前に、
79,TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_102,"目星はすでについておりますが、お話しする前に、
クリスタリウムでやり残したことがないか、改めてご確認を。
海底を目指すとなれば……大冒険になりますがゆえ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_00 1 従者の門のライナは、案内をしてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_01 ライナが、深慮の間に案内してくれることになった。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_02 str 深慮の間に入り、水晶公の真実を知った。ドッサル大門前の「ライナ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_03 従者の門のライナは、案内をしてくれるようだ。 ライナと話した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_04 ライナが、深慮の間に案内してくれることになった。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。 新米のアマロ使いと話していたところ、仲間たちがやってきた。アマロ桟橋の「ウリエンジェ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_05 深慮の間に入り、水晶公の真実を知った。ドッサル大門前の「ライナ」と話そう。 ウリエンジェと話した。拐われた水晶公、そしてエメトセルクの待つテンペストに向けて、いよいよ出発することになる。やり残したことがないよう、しっかりと準備を整えてから、再び彼に声を掛けよう。
7 3 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_06 ライナと話した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_07 新米のアマロ使いと話していたところ、仲間たちがやってきた。アマロ桟橋の「ウリエンジェ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_08 ウリエンジェと話した。拐われた水晶公、そしてエメトセルクの待つテンペストに向けて、いよいよ出発することになる。やり残したことがないよう、しっかりと準備を整えてから、再び彼に声を掛けよう。
10 6 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_12
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20 16 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_19
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24 20 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_00 星見の間に向かう
26 22 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_01 ライナと話す
27 23 TEXT_LUCKMF103_03646_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_02 新米のアマロ使いと話す
28 24 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_03 星見の間に向かう ウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_04 ライナと話す
30 26 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_05 新米のアマロ使いと話す
31 27 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_06 ウリエンジェと話す
32 28 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_04 31 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_07
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48 44 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_000 では、私は先に「星見の間」に向かい、 奥に続く鍵を開けておきます。 ……あなたも、続けてお越しください。
46 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF103_03646_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_000 では、私は先に「星見の間」に向かい、 奥に続く鍵を開けておきます。 ……あなたも、続けてお越しください。
50 49 TEXT_LUCKMF103_03646_CRYSTALGATEKEEPER_000_005 49 TEXT_LUCKMF103_03646_CRYSTALGATEKEEPER_000_005 ライナ団長から、お話は伺っております。 「星見の間」に向かわれますか? ライナ団長から、お話は伺っております。 「星見の間」に向かわれますか?
51 50 TEXT_LUCKMF103_03646_Q0_000_006 50 TEXT_LUCKMF103_03646_Q0_000_006 「星見の間」へ移動しますか? 「星見の間」へ移動しますか?
52 51 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_010 51 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_010 ……いかがでしたか? もうよろしいのでしたら、再度施錠しますが……。 ……いかがでしたか? もうよろしいのでしたら、再度施錠しますが……。
53 52 TEXT_LUCKMF103_03646_Q1_000_000 52 TEXT_LUCKMF103_03646_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
54 53 TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_001 53 TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_001 ところで、道を教えてほしい ところで、道を教えてほしい
55 54 TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_002 54 TEXT_LUCKMF103_03646_A1_000_002 「テンペスト」を知っている? 「テンペスト」を知っている?
56 55 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_011 55 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_011 えっ……? テンペスト……黒風海への行き方ですか? コルシア島そのものではなく? えっ……? テンペスト……黒風海への行き方ですか? コルシア島そのものではなく?
57 56 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_012 56 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_012 そ、そうですね……。 「アマロ桟橋」で依頼すれば、どこへなり、 アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。 そ、そうですね……。 「アマロ桟橋」で依頼すれば、どこへなり、 アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。
58 57 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_013 57 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_013 えっ……? テンペスト……コルシア島の周りに広がる、 黒風海の別名ですね。 えっ……? テンペスト……コルシア島の周りに広がる、 黒風海の別名ですね。
59 58 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_014 58 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_014 「アマロ桟橋」で依頼すれば、あの海の上空へも、 アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。 「アマロ桟橋」で依頼すれば、あの海の上空へも、 アマロを飛ばしてもらえると思いますが……。
60 59 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_015 59 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_015 その様子……すぐに出かけるつもりなんですか? ほかの皆さんも待たず、おひとりで……? その様子……すぐに出かけるつもりなんですか? ほかの皆さんも待たず、おひとりで……?
61 60 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_016 60 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_016 それは、その…………いえ、どうかお気をつけて。 無事のお戻りを、お待ちしております。 それは、その…………いえ、どうかお気をつけて。 無事のお戻りを、お待ちしております。
62 61 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_020 61 TEXT_LUCKMF103_03646_LYNA_000_020 「アマロ桟橋」で依頼すれば、テンペストの上空へも、 アマロを飛ばしてもらえると思います。 それで、あなたの望みが叶えばいいのですが……。 「アマロ桟橋」で依頼すれば、テンペストの上空へも、 アマロを飛ばしてもらえると思います。 それで、あなたの望みが叶えばいいのですが……。
63 62 TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_030 62 TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_030 コルシア島方面へ、アマロを飛ばしたい? ええ、それならこの窓口で承りますが……。 コルシア島方面へ、アマロを飛ばしたい? ええ、それならこの窓口で承りますが……。
64 63 TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_031 63 TEXT_LUCKMF103_03646_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_031 ……黒風海? しかも「黒き海の底」ですって? うーん、さすがに潜らせるのは……難しいな……。 ……黒風海? しかも「黒き海の底」ですって? うーん、さすがに潜らせるのは……難しいな……。
65 64 TEXT_LUCKMF103_03646_ALPHINAUD_000_040 64 TEXT_LUCKMF103_03646_ALPHINAUD_000_040 私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。 その言葉は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君にだって向けられているんだよ。 私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。 その言葉は、Player…… 君にだって向けられているんだよ。
66 65 TEXT_LUCKMF103_03646_ALISAIE_000_045 65 TEXT_LUCKMF103_03646_ALISAIE_000_045 ……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、 同じくらい……許さないんだから……。 ……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、 同じくらい……許さないんだから……。
67 66 TEXT_LUCKMF103_03646_THANCRED_000_050 66 TEXT_LUCKMF103_03646_THANCRED_000_050 お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。 俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、 つきあうに決まってるだろ。 お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。 俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、 つきあうに決まってるだろ。
68 67 TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_055 67 TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_055 前にもお話ししたとおり、私では、 あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。 一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。 前にもお話ししたとおり、私では、 あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。 一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。
69 68 TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_056 68 TEXT_LUCKMF103_03646_RYNE_000_056 だからどうか、無理だけはしないでください。 暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに…… そんなの絶対に……絶対に、だめです……。 だからどうか、無理だけはしないでください。 暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに…… そんなの絶対に……絶対に、だめです……。
70 69 TEXT_LUCKMF103_03646_YSHTOLA_000_060 69 TEXT_LUCKMF103_03646_YSHTOLA_000_060 コルシア島に集っていた人たちは、 無事、それぞれの住む場所に帰したわ。 各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。 コルシア島に集っていた人たちは、 無事、それぞれの住む場所に帰したわ。 各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。
71 70 TEXT_LUCKMF103_03646_CASSARD_000_065 70 TEXT_LUCKMF103_03646_CASSARD_000_065 俺は、各地と荷物のやりとりをしながら、 心配すんなって励ましてこようかね……。 周りが湿気てたんじゃ、お前たちも力が出ないだろ? 俺は、各地と荷物のやりとりをしながら、 心配すんなって励ましてこようかね……。 周りが湿気てたんじゃ、お前たちも力が出ないだろ?
72 71 TEXT_LUCKMF103_03646_KATLISS_000_070 71 TEXT_LUCKMF103_03646_KATLISS_000_070 あたしたちは、この工芸館から、街を回し続けるよ。 水晶公とあんたたちの留守を預かるんだから、 いつもよりビシバシとね! あたしたちは、この工芸館から、街を回し続けるよ。 水晶公とあんたたちの留守を預かるんだから、 いつもよりビシバシとね!
73 72 TEXT_LUCKMF103_03646_CHESSAMILE_000_075 72 TEXT_LUCKMF103_03646_CHESSAMILE_000_075 あら……元気の出るお薬、飲んでいくかしらぁ……? 助けた公に飲ませるために、持って行ってくれてもいいのよ? ちょっと……香りが凄まじいけれど……。 あら……元気の出るお薬、飲んでいくかしらぁ……? 助けた公に飲ませるために、持って行ってくれてもいいのよ? ちょっと……香りが凄まじいけれど……。
74 73 TEXT_LUCKMF103_03646_SZEMDJENMAI_000_080 73 TEXT_LUCKMF103_03646_SZEMDJENMAI_000_080 気をつけて行ってきたまえ、ご同輩。 いざというときは、アマロたちを引き連れて、 君たちを迎えにいこう。 気をつけて行ってきたまえ、ご同輩。 いざというときは、アマロたちを引き連れて、 君たちを迎えにいこう。
75 74 TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_085 74 TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_085 よっ、景気づけに一杯やってくか? ……って言いたいところだが、 今お前を酔わせるわけにはいかないな。 よっ、景気づけに一杯やってくか? ……って言いたいところだが、 今お前を酔わせるわけにはいかないな。
76 75 TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_086 75 TEXT_LUCKMF103_03646_GLYNARD_000_086 代わりに、勝利の祝杯を用意して待ってるぜ。 必ず飲みに戻ってこいよな! 代わりに、勝利の祝杯を用意して待ってるぜ。 必ず飲みに戻ってこいよな!
77 76 TEXT_LUCKMF103_03646_BRAGI_000_090 76 TEXT_LUCKMF103_03646_BRAGI_000_090 戦いに赴く準備は、万全か……? 些細なことでも、気がかりは解消しておくといい……。 公のことを、よろしく頼む……。 戦いに赴く準備は、万全か……? 些細なことでも、気がかりは解消しておくといい……。 公のことを、よろしく頼む……。
78 77 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_100 77 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_100 あなたはアマロで、エメトセルクが言い残した地…… 「テンペスト」と呼ばれる黒き海の底を、 目指そうとなさっていたのですね。 あなたはアマロで、エメトセルクが言い残した地…… 「テンペスト」と呼ばれる黒き海の底を、 目指そうとなさっていたのですね。
79 78 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_101 78 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_101 それについては、私たちも調べを進めておりました。 いかなる手段で向かうのが最善かも含めて……です。 それについては、私たちも調べを進めておりました。 いかなる手段で向かうのが最善かも含めて……です。
80 79 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_102 79 TEXT_LUCKMF103_03646_URIANGER_000_102 目星はすでについておりますが、お話しする前に、 クリスタリウムでやり残したことがないか、改めてご確認を。 海底を目指すとなれば……大冒険になりますがゆえ。 目星はすでについておりますが、お話しする前に、 クリスタリウムでやり残したことがないか、改めてご確認を。 海底を目指すとなれば……大冒険になりますがゆえ。
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0,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_00","アマロ桟橋のウリエンジェは、出発のときを待っている。"
1,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_01","ウリエンジェから、テンペスト向かうにあたって、特別な手を打つ必要があると言われた。レイクランドのサレン郷にいる「ウリエンジェ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_02","ウリエンジェと話した。レイクランドのはじまりの湖に潜り、「<Sheet(EObj,2010137,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べた。レイクランドのケンの島にいる「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_04","ウリエンジェと話した。ケンの島こと、ビスマルクと交渉して、テンペストへ向かおう。"
5,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_05","ビスマルクに乗って、巨大な泡に包まれたテンペストへと到着した。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
0,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_00,アマロ桟橋のウリエンジェは、出発のときを待っている。
1,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_01,ウリエンジェから、テンペストに向かうにあたって、特別な手を打つ必要があると言われた。レイクランドのサレン郷にいる「ウリエンジェ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_02,ウリエンジェと話した。レイクランドのはじまりの湖に潜り、「」を調べよう。
3,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_03,を調べた。レイクランドのケンの島にいる「ウリエンジェ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_04,ウリエンジェと話した。ケンの島こと、ビスマルクと交渉して、テンペスト向かおう。
5,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_05,"ビスマルクに乗って、巨大な泡に包まれたテンペストへと到着した。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
テンペストへは、コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、アイネウィルに話しかけることでも移動できるようだ。"
6,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_06","ウリエンジェは、無事にテンペストに到達できたことに、安堵していたようだ。水晶公を連れているエメトセルクは、まだこの土地のどこかにいるはずだ。辿り着くべきその場所にむけて、最後の冒険を始めよう。"
7,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_07",""
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15,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_00","サレン郷のウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_01","<Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_02","ウリエンジェと話す"
27,"TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_03","ウリエンジェと話す"
28,"TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_04","ウリエンジェと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_000","私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。
その言葉は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
6,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_06,ウリエンジェは、無事にテンペストに到達できたことに、安堵していたようだ。水晶公を連れているエメトセルクは、まだこの土地のどこかにいるはずだ。辿り着くべきその場所にむけて、最後の冒険を始めよう。
7,TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_07,
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24,TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_00,サレン郷のウリエンジェと話す
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26,TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_02,ウリエンジェと話す
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48,TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_000,"私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。
その言葉は、Player……
君にだって向けられているんだよ。"
49,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_005","……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、
49,TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_005,"……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、
同じくらい……許さないんだから……。"
50,"TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_010","お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。
50,TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_010,"お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。
俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、
つきあうに決まってるだろ。"
51,"TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_015","前にもお話ししたとおり、私では、
51,TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_015,"前にもお話ししたとおり、私では、
あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。
一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。"
52,"TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_016","だからどうか、無理だけはしないでください。
52,TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_016,"だからどうか、無理だけはしないでください。
暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに……
そんなの絶対に……絶対に、だめです……。"
53,"TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_020","コルシア島に集っていた人たちは、
53,TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_020,"コルシア島に集っていた人たちは、
無事、それぞれの住む場所に帰したわ。
各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。"
54,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_030","……準備はよろしいようですね。
54,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_030,"……準備はよろしいようですね。
では、「テンペスト」の底を目指す方法をお伝えします。"
55,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_031","目的地が海底である以上、単に向かうだけでは不十分……。
55,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_031,"目的地が海底である以上、単に向かうだけでは不十分……。
呼吸や戦闘にも不自由がないよう、
特別な手を打つ必要があるでしょう。"
56,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_032","そのためには、「ある妖精」の力を借りるのが最善かと。
56,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_032,"そのためには、「ある妖精」の力を借りるのが最善かと。
私もまだ、実際に対面したことはないのですが……。"
57,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_033","百聞は一見にしかず……ですね。
57,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_033,"百聞は一見にしかず……ですね。
街を出て、南西の「サレン郷」へお越しください。"
58,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_040","よくぞ、お越しくださいました。
58,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_040,"よくぞ、お越しくださいました。
……西の方角に、ひときわ大きな島があるのが見えますか?"
59,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_041","あれこそが、海底に向かう鍵……
59,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_041,"あれこそが、海底に向かう鍵……
泳ぎの得意なあなたなら、水中から近づいて、
その言葉の意味を知ることもできるでしょう。"
60,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_042","残念ながら……本当に遺憾なことですが……
60,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_042,"残念ながら……本当に遺憾なことですが……
私はそれに及びませんので……
舟で向かって、島の上でお待ちしております。"
61,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_050","君も来たんだね。
61,TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_050,"君も来たんだね。
ここから島の上部へと登れるよ。"
62,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_055","本当に大きな湖……。
62,TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_055,"本当に大きな湖……。
地理からすると、原初世界の銀泪湖にあたるんでしょうけど、
あっちは戦いの影響で、だいぶ水が減っていたものね。"
63,"TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_060","地元の連中は、ここを「ケンの島」と呼んでいるらしいな。
63,TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_060,"地元の連中は、ここを「ケンの島」と呼んでいるらしいな。
ケンは人名だと思うが、確かもうひとつ意味が……
「知恵」だったか……?"
64,"TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_065","こうして近くで見ても、普通の島に思えますが……。"
65,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_070","この島の真なる姿は、湖面の下にこそある……。
64,TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_065,こうして近くで見ても、普通の島に思えますが……。
65,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_070,"この島の真なる姿は、湖面の下にこそある……。
是非、水中から近づいてみてください。"
66,"TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_075","ウリエンジェなら、もっと上よ。
66,TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_075,"ウリエンジェなら、もっと上よ。
この島の謎……私の眼には、むしろわかりやすくてよ。"
67,"TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_080","2枚の岩が、重なり合っている。
67,TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_080,"2枚の岩が、重なり合っている。
まるで目蓋のようだ……。"
68,"TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_081","岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。
68,TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_081,"岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。
微かに動いているような気もする……。"
69,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_090","……いかがでしたでしょうか?
69,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_090,"……いかがでしたでしょうか?
あなたはこの島を、いかなるものと考えますか?"
70,"TEXT_LUCKMF104_03647_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_001","……ただの島?"
72,"TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_002","蛮神ビスマルクみたいな……"
73,"TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_003","オオナマズ様っぽいっぺな!"
74,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_091","恐れながら、答えは「否」です。
70,TEXT_LUCKMF104_03647_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_001,……ただの島?
72,TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_002,蛮神ビスマルクみたいな……
73,TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_003,オオナマズ様っぽいっぺな!
74,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_091,"恐れながら、答えは「否」です。
妖精たちの話によれば、この島そのものが、
古き妖精なのだとか……。"
75,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_092","さすが、ご明察でございます。
75,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_092,"さすが、ご明察でございます。
妖精たちの話によれば、この島そのものが、
古き妖精なのだとか……。"
76,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_093","おや……当たらずも遠からずでしょうか。
76,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_093,"おや……当たらずも遠からずでしょうか。
妖精たちの話によれば、この島そのものが、
古き妖精なのだそうです……。"
77,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_094","名を<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>
77,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_094,"名を*『ビスマルク』*
原初世界のバヌバヌ族が信仰する雲神とは、
同じ起源を持つのかもしれません。"
78,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_095","ともかく、この妖精の力を借りられれば、
78,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_095,"ともかく、この妖精の力を借りられれば、
紅玉海の底にある集落などと同様に、
海底を気泡で包むことができるでしょう。"
79,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_096","そうすれば、戦いが待ち受けていたとしても、
79,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_096,"そうすれば、戦いが待ち受けていたとしても、
後れをとることはない……。
では、さっそく交渉を始めるといたしましょう……。"
80,"TEXT_LUCKMF104_03647_Q2_000_100","「テンペスト」に移動しますか?"
81,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_110","これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。
80,TEXT_LUCKMF104_03647_Q2_000_100,「テンペスト」に移動しますか?
81,TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_110,"これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。
……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。"
82,"TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_115","はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど……
82,TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_115,"はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど……
今回は、ちょっと、規模が違うわ……!"
83,"TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_120","この規模で水が捌けてくれれば、探索には困らないな。
83,TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_120,"この規模で水が捌けてくれれば、探索には困らないな。
必ず、エメトセルクを探し出すとしよう。"
84,"TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_125","すごい……上が全然見えません……!"
85,"TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_130","<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>のことは、ウリエンジェが、
84,TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_125,すごい……上が全然見えません……!
85,TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_130,"*『ビスマルク』*のことは、ウリエンジェが、
妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。
……彼なりの想いがあったのでしょうね。"
86,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_140","……ふぅ。
86,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_140,"……ふぅ。
ひとまずは、うまくいったようで安堵いたしました。"
87,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_141","ここが「テンペスト」……。
87,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_141,"ここが「テンペスト」……。
エメトセルクの根城であり、同時に、
水晶公が囚われている場所だとも言えるでしょう。"
88,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_142","アシエンのみなれば、次元の狭間へも逃げられましょうが、
88,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_142,"アシエンのみなれば、次元の狭間へも逃げられましょうが、
水晶公を連れている以上は難しい……。"
89,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_143","ましてや、時空の転移に用いるクリスタルタワーは、
89,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_143,"ましてや、時空の転移に用いるクリスタルタワーは、
彼の身体があってこそ制御できるのです。
無理にそれを捨てさせるのは、拐った意味を失うも同義……。"
90,"TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_144","ゆえにこそ、我々には必ず「辿り着くべき場所」がある。
90,TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_144,"ゆえにこそ、我々には必ず「辿り着くべき場所」がある。
参りましょう……この、暗がりの先へ……!"
91,"TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_145","以後、テンペストへは、
91,TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_145,"以後、テンペストへは、
コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、
「アイネウィル」に話しかけることで移動できます。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_00 1 アマロ桟橋のウリエンジェは、出発のときを待っている。
2 # 1 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_01 ウリエンジェから、テンペストに向かうにあたって、特別な手を打つ必要があると言われた。レイクランドのサレン郷にいる「ウリエンジェ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_02 str ウリエンジェと話した。レイクランドのはじまりの湖に潜り、「」を調べよう。
4 0 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_03 アマロ桟橋のウリエンジェは、出発のときを待っている。 を調べた。レイクランドのケンの島にいる「ウリエンジェ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_04 ウリエンジェから、テンペストに向かうにあたって、特別な手を打つ必要があると言われた。レイクランドのサレン郷にいる「ウリエンジェ」と話そう。 ウリエンジェと話した。ケンの島こと、ビスマルクと交渉して、テンペストへ向かおう。
6 2 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_05 ウリエンジェと話した。レイクランドのはじまりの湖に潜り、「<Sheet(EObj,2010137,0)/>」を調べよう。 ビスマルクに乗って、巨大な泡に包まれたテンペストへと到着した。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。 テンペストへは、コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、アイネウィルに話しかけることでも移動できるようだ。
3 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べた。レイクランドのケンの島にいる「ウリエンジェ」と話そう。
4 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_04 ウリエンジェと話した。ケンの島こと、ビスマルクと交渉して、テンペストへ向かおう。
5 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_05 ビスマルクに乗って、巨大な泡に包まれたテンペストへと到着した。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。 テンペストへは、コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、アイネウィルに話しかけることでも移動できるようだ。
7 6 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_06 ウリエンジェは、無事にテンペストに到達できたことに、安堵していたようだ。水晶公を連れているエメトセルクは、まだこの土地のどこかにいるはずだ。辿り着くべきその場所にむけて、最後の冒険を始めよう。 ウリエンジェは、無事にテンペストに到達できたことに、安堵していたようだ。水晶公を連れているエメトセルクは、まだこの土地のどこかにいるはずだ。辿り着くべきその場所にむけて、最後の冒険を始めよう。
8 7 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_12 12 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_13 13 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_14 14 TEXT_LUCKMF104_03647_SEQ_14
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25 24 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_00 24 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_00 サレン郷のウリエンジェと話す サレン郷のウリエンジェと話す
26 25 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_01 25 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_01 <Sheet(EObj,2010137,0)/>を調べる を調べる
27 26 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_02 26 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_02 ウリエンジェと話す ウリエンジェと話す
28 27 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_03 27 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_03 ウリエンジェと話す ウリエンジェと話す
29 28 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_04 28 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_04 ウリエンジェと再度話す ウリエンジェと再度話す
30 29 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_05 29 TEXT_LUCKMF104_03647_TODO_05
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49 48 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_000 私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。 その言葉は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君にだって向けられているんだよ。 私はいつか、「友を救える男になりたい」と言った。 その言葉は、Player…… 君にだって向けられているんだよ。
50 49 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_005 ……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、 同じくらい……許さないんだから……。 ……私をひとりにするのも、あなたがひとりで行くのも、 同じくらい……許さないんだから……。
51 50 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_010 50 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_010 お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。 俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、 つきあうに決まってるだろ。 お前は散々、俺や「ミンフィリア」につきあってくれたんだ。 俺だって、お前がどこに向かおうが、どんな状態だろうが、 つきあうに決まってるだろ。
52 51 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_015 51 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_015 前にもお話ししたとおり、私では、 あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。 一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。 前にもお話ししたとおり、私では、 あなたの中の光を減らすようなことはできないんです……。 一時的に暴走の症状を抑えるくらいが、せいぜいで……。
53 52 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_016 52 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_016 だからどうか、無理だけはしないでください。 暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに…… そんなの絶対に……絶対に、だめです……。 だからどうか、無理だけはしないでください。 暴走が再開したら、今度こそ罪喰いに…… そんなの絶対に……絶対に、だめです……。
54 53 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_020 53 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_020 コルシア島に集っていた人たちは、 無事、それぞれの住む場所に帰したわ。 各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。 コルシア島に集っていた人たちは、 無事、それぞれの住む場所に帰したわ。 各地の混乱を収めるのにも、力を貸してくれたの。
55 54 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_030 54 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_030 ……準備はよろしいようですね。 では、「テンペスト」の底を目指す方法をお伝えします。 ……準備はよろしいようですね。 では、「テンペスト」の底を目指す方法をお伝えします。
56 55 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_031 55 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_031 目的地が海底である以上、単に向かうだけでは不十分……。 呼吸や戦闘にも不自由がないよう、 特別な手を打つ必要があるでしょう。 目的地が海底である以上、単に向かうだけでは不十分……。 呼吸や戦闘にも不自由がないよう、 特別な手を打つ必要があるでしょう。
57 56 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_032 56 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_032 そのためには、「ある妖精」の力を借りるのが最善かと。 私もまだ、実際に対面したことはないのですが……。 そのためには、「ある妖精」の力を借りるのが最善かと。 私もまだ、実際に対面したことはないのですが……。
58 57 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_033 57 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_033 百聞は一見にしかず……ですね。 街を出て、南西の「サレン郷」へお越しください。 百聞は一見にしかず……ですね。 街を出て、南西の「サレン郷」へお越しください。
59 58 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_040 58 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_040 よくぞ、お越しくださいました。 ……西の方角に、ひときわ大きな島があるのが見えますか? よくぞ、お越しくださいました。 ……西の方角に、ひときわ大きな島があるのが見えますか?
60 59 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_041 59 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_041 あれこそが、海底に向かう鍵…… 泳ぎの得意なあなたなら、水中から近づいて、 その言葉の意味を知ることもできるでしょう。 あれこそが、海底に向かう鍵…… 泳ぎの得意なあなたなら、水中から近づいて、 その言葉の意味を知ることもできるでしょう。
61 60 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_042 60 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_042 残念ながら……本当に遺憾なことですが…… 私はそれに及びませんので…… 舟で向かって、島の上でお待ちしております。 残念ながら……本当に遺憾なことですが…… 私はそれに及びませんので…… 舟で向かって、島の上でお待ちしております。
62 61 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_050 61 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_050 君も来たんだね。 ここから島の上部へと登れるよ。 君も来たんだね。 ここから島の上部へと登れるよ。
63 62 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_055 62 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_055 本当に大きな湖……。 地理からすると、原初世界の銀泪湖にあたるんでしょうけど、 あっちは戦いの影響で、だいぶ水が減っていたものね。 本当に大きな湖……。 地理からすると、原初世界の銀泪湖にあたるんでしょうけど、 あっちは戦いの影響で、だいぶ水が減っていたものね。
64 63 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_060 63 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_060 地元の連中は、ここを「ケンの島」と呼んでいるらしいな。 ケンは人名だと思うが、確かもうひとつ意味が…… 「知恵」だったか……? 地元の連中は、ここを「ケンの島」と呼んでいるらしいな。 ケンは人名だと思うが、確かもうひとつ意味が…… 「知恵」だったか……?
65 64 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_065 64 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_065 こうして近くで見ても、普通の島に思えますが……。 こうして近くで見ても、普通の島に思えますが……。
66 65 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_070 65 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_070 この島の真なる姿は、湖面の下にこそある……。 是非、水中から近づいてみてください。 この島の真なる姿は、湖面の下にこそある……。 是非、水中から近づいてみてください。
67 66 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_075 66 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_075 ウリエンジェなら、もっと上よ。 この島の謎……私の眼には、むしろわかりやすくてよ。 ウリエンジェなら、もっと上よ。 この島の謎……私の眼には、むしろわかりやすくてよ。
68 67 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_080 67 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_080 2枚の岩が、重なり合っている。 まるで目蓋のようだ……。 2枚の岩が、重なり合っている。 まるで目蓋のようだ……。
69 68 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_081 68 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_081 岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。 微かに動いているような気もする……。 岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。 微かに動いているような気もする……。
70 69 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_090 69 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_090 ……いかがでしたでしょうか? あなたはこの島を、いかなるものと考えますか? ……いかがでしたでしょうか? あなたはこの島を、いかなるものと考えますか?
71 70 TEXT_LUCKMF104_03647_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKMF104_03647_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
72 71 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_001 71 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_001 ……ただの島? ……ただの島?
73 72 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_002 72 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_002 蛮神ビスマルクみたいな…… 蛮神ビスマルクみたいな……
74 73 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_003 73 TEXT_LUCKMF104_03647_A1_000_003 オオナマズ様っぽいっぺな! オオナマズ様っぽいっぺな!
75 74 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_091 74 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_091 恐れながら、答えは「否」です。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。 恐れながら、答えは「否」です。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。
76 75 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_092 75 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_092 さすが、ご明察でございます。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。 さすが、ご明察でございます。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだとか……。
77 76 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_093 76 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_093 おや……当たらずも遠からずでしょうか。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだそうです……。 おや……当たらずも遠からずでしょうか。 妖精たちの話によれば、この島そのものが、 古き妖精なのだそうです……。
78 77 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_094 77 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_094 名を<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>。 原初世界のバヌバヌ族が信仰する雲神とは、 同じ起源を持つのかもしれません。 名を*『ビスマルク』*。 原初世界のバヌバヌ族が信仰する雲神とは、 同じ起源を持つのかもしれません。
79 78 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_095 78 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_095 ともかく、この妖精の力を借りられれば、 紅玉海の底にある集落などと同様に、 海底を気泡で包むことができるでしょう。 ともかく、この妖精の力を借りられれば、 紅玉海の底にある集落などと同様に、 海底を気泡で包むことができるでしょう。
80 79 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_096 79 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_096 そうすれば、戦いが待ち受けていたとしても、 後れをとることはない……。 では、さっそく交渉を始めるといたしましょう……。 そうすれば、戦いが待ち受けていたとしても、 後れをとることはない……。 では、さっそく交渉を始めるといたしましょう……。
81 80 TEXT_LUCKMF104_03647_Q2_000_100 80 TEXT_LUCKMF104_03647_Q2_000_100 「テンペスト」に移動しますか? 「テンペスト」に移動しますか?
82 81 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_110 81 TEXT_LUCKMF104_03647_ALPHINAUD_000_110 これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。 ……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。 これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。 ……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。
83 82 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_115 82 TEXT_LUCKMF104_03647_ALISAIE_000_115 はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど…… 今回は、ちょっと、規模が違うわ……! はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど…… 今回は、ちょっと、規模が違うわ……!
84 83 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_120 83 TEXT_LUCKMF104_03647_THANCRED_000_120 この規模で水が捌けてくれれば、探索には困らないな。 必ず、エメトセルクを探し出すとしよう。 この規模で水が捌けてくれれば、探索には困らないな。 必ず、エメトセルクを探し出すとしよう。
85 84 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_125 84 TEXT_LUCKMF104_03647_RYNE_000_125 すごい……上が全然見えません……! すごい……上が全然見えません……!
86 85 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_130 85 TEXT_LUCKMF104_03647_YSHTOLA_000_130 <Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>のことは、ウリエンジェが、 妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。 ……彼なりの想いがあったのでしょうね。 *『ビスマルク』*のことは、ウリエンジェが、 妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。 ……彼なりの想いがあったのでしょうね。
87 86 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_140 86 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_140 ……ふぅ。 ひとまずは、うまくいったようで安堵いたしました。 ……ふぅ。 ひとまずは、うまくいったようで安堵いたしました。
88 87 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_141 87 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_141 ここが「テンペスト」……。 エメトセルクの根城であり、同時に、 水晶公が囚われている場所だとも言えるでしょう。 ここが「テンペスト」……。 エメトセルクの根城であり、同時に、 水晶公が囚われている場所だとも言えるでしょう。
89 88 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_142 88 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_142 アシエンのみなれば、次元の狭間へも逃げられましょうが、 水晶公を連れている以上は難しい……。 アシエンのみなれば、次元の狭間へも逃げられましょうが、 水晶公を連れている以上は難しい……。
90 89 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_143 89 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_143 ましてや、時空の転移に用いるクリスタルタワーは、 彼の身体があってこそ制御できるのです。 無理にそれを捨てさせるのは、拐った意味を失うも同義……。 ましてや、時空の転移に用いるクリスタルタワーは、 彼の身体があってこそ制御できるのです。 無理にそれを捨てさせるのは、拐った意味を失うも同義……。
91 90 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_144 90 TEXT_LUCKMF104_03647_URIANGER_000_144 ゆえにこそ、我々には必ず「辿り着くべき場所」がある。 参りましょう……この、暗がりの先へ……! ゆえにこそ、我々には必ず「辿り着くべき場所」がある。 参りましょう……この、暗がりの先へ……!
92 91 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_145 91 TEXT_LUCKMF104_03647_SYSTEM_000_145 以後、テンペストへは、 コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、 「アイネウィル」に話しかけることで移動できます。 以後、テンペストへは、 コルシア島のヴェンモント造船所にいる船頭、 「アイネウィル」に話しかけることで移動できます。
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0,"TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_00","ノルヴラント大陸斜面のサンクレッドは、近隣の様子を窺っている。"
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24,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_00","ノルヴラント大陸斜面で異変を探す"
25,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_01","オンド族の青年と話す"
26,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_03","<Sheet(BNpcName,8631,0)/>を討伐"
28,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_04","パウスィー・オーンと話す"
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47,"TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_000","これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。
0,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_00,ノルヴラント大陸斜面のサンクレッドは、近隣の様子を窺っている。
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9,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_00,ノルヴラント大陸斜面で異変を探す
25,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_01,オンド族の青年と話す
26,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_03,を討伐
28,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_04,パウスィー・オーンと話す
29,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_000,"これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。
……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。"
49,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_005","はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど……
49,TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_005,"はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど……
今回は、ちょっと、規模が違うわ……!"
50,"TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_010","さっそく、進んで参りましょう。"
51,"TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_0015","すごい……上が全然見えません……!"
52,"TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_020","<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>のことは、ウリエンジェが、
50,TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_010,さっそく、進んで参りましょう。
51,TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_0015,すごい……上が全然見えません……!
52,TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_020,"*『ビスマルク』*のことは、ウリエンジェが、
妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。
……彼なりの想いがあったのでしょうね。"
53,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_030","さて、どこに向かって進んでいくかだが……
53,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_030,"さて、どこに向かって進んでいくかだが……
エメトセルクもまさか、水晶公を連れて、
何もない砂地に佇んでいたりはしないだろう。"
54,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_031","とすれば、この大陸斜面を深海へと下りつつ、
54,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_031,"とすれば、この大陸斜面を深海へと下りつつ、
根城にできるような岩場がないか探してみるのがいいだろう。"
55,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_032","それじゃあ出発だ。
55,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_032,"それじゃあ出発だ。
水が捌けたばっかりだから、足元には注意するんだぞ。"
56,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_040","サンクレッドの言っていた探し方は、妥当だと思うわ。
56,TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_040,"サンクレッドの言っていた探し方は、妥当だと思うわ。
……本当に岩場に潜んでたら、深海魚みたいだとも思ったけど。"
57,"TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_045","ふむ……ここの岩場ではないようですね……。"
58,"TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_050","この海底、どうやら普通の場所ではないみたい。
57,TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_045,ふむ……ここの岩場ではないようですね……。
58,TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_050,"この海底、どうやら普通の場所ではないみたい。
見たことのない……不可思議なエーテルが視えるわ。"
59,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_055","このあたりには、怪しい場所はないようだが……。"
60,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_060","奥に、大きな岩場が見えるな……。
59,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_055,このあたりには、怪しい場所はないようだが……。
60,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_060,"奥に、大きな岩場が見えるな……。
行ってみるか?"
61,"TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_065","エメトセルクは、どうしてこの場所を選んだんでしょう。
61,TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_065,"エメトセルクは、どうしてこの場所を選んだんでしょう。
ここの暗さは夜の闇とも違って……なんだか寂しいです。"
62,"TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_070","…………!"
63,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_080","汝らは……?"
64,"TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_090","あ……さっきの、ヒト……!"
65,"TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_091","ヒト、どうして、ここ、いる……!
62,TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_070,…………!
63,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_080,汝らは……?
64,TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_090,あ……さっきの、ヒト……!
65,TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_091,"ヒト、どうして、ここ、いる……!
水、吹き飛んだのも、お前たちが……!?"
66,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_092","そうか……このあたりの海底は、
66,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_092,"そうか……このあたりの海底は、
君たち「オンド族」が住処にしている場所だったのだね。"
67,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_093","急に騒ぎを起こして、すまない。
67,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_093,"急に騒ぎを起こして、すまない。
私たちには、どうしても探さなければいけない相手がいて、
その捜索のために、海底を巨大な泡で包ませてもらったんだ。"
68,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_094","知らずに巻き込んでしまって申し訳ないが、
68,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_094,"知らずに巻き込んでしまって申し訳ないが、
しばしの間、ご協力いただけないだろうか……?"
69,"TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_095","ぞ、族長、トルスィー・アースよ……
69,TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_095,"ぞ、族長、トルスィー・アースよ……
我ら、どう、すべき……?"
70,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_096","……汝、「いにしえの者」か?"
71,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_097","今、神秘、蘇るとき……。
70,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_096,……汝、「いにしえの者」か?
71,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_097,"今、神秘、蘇るとき……。
我ら、明かりの灯りし地、見たり……。"
72,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_098","汝ら、導かれしヒトなれば、招き、誘わん。
72,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_098,"汝ら、導かれしヒトなれば、招き、誘わん。
否なれば、疾く、去れ……。"
73,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_099","それは、どういう意味でしょうか……?"
74,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_100","…………。"
75,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_101","……自分たちで考えるしかなさそうだ。
73,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_099,それは、どういう意味でしょうか……?
74,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_100,…………。
75,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_101,"……自分たちで考えるしかなさそうだ。
少し場所を変えて、相談するとしよう。"
76,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_102","さて、どうする……。
76,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_102,"さて、どうする……。
お前の身体の状態を思えば、先を急ぎたいところだが……。"
77,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_103","当てもなく岩場を探し続けるよりも、
77,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_103,"当てもなく岩場を探し続けるよりも、
テンペストをよく知るであろうオンド族の協力を得た方が、
探しやすくはありそうだ。"
78,"TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_104","それに、族長さんの言っていたこと……
78,TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_104,"それに、族長さんの言っていたこと……
「明かりの灯りし地」というのも気になります。"
79,"TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_105","エメトセルクが帰還してきたことで、
79,TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_105,"エメトセルクが帰還してきたことで、
彼の根城に、明かりが灯った……とは考えられないでしょうか?"
80,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_106","可能性はあるね。
80,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_106,"可能性はあるね。
無論、憶測の域は出ないが……。"
81,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_107","君は覚えているかな……
81,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_107,"君は覚えているかな……
最初にユールモアに潜入を試みたとき、私が、
オンド族との交易によって自身を売り込もうとしていたことを。"
82,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_108","私との商談に応じてくれていたオンド族は、
82,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_108,"私との商談に応じてくれていたオンド族は、
寡黙で独自の文化を持つものの、
きちんと理解しあえる相手だった……。"
83,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_109","だから今回も……
83,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_109,"だから今回も……
きっかけさえあれば、力を借りることができると思うんだ。"
84,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_110","その「きっかけ」はどうする?
84,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_110,"その「きっかけ」はどうする?
族長の言葉は、どうにも要領を得なかったが……。"
85,"TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_111","先を急げばこそ、初心に立ち返らん……。
85,TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_111,"先を急げばこそ、初心に立ち返らん……。
この集落は今、急に水が捌けたことで、
いくつかの困難を抱えているようです。"
86,"TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_112","それらの解消に手を貸せば、
86,TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_112,"それらの解消に手を貸せば、
我々に敵対の意志はないことも伝わりましょう……。"
87,"TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_113","……ま、妥当だな。
87,TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_113,"……ま、妥当だな。
あまり時間は掛けられないが。"
88,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、それでいいの?
88,TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_114,"Playerも、それでいいの?
みんなの提案が的外れだとは思わないけど、
最悪、オンド族から得られる情報は無関係かもしれないわ。"
89,"TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_115","そのことだけど……彼らとアシエン、
89,TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_115,"そのことだけど……彼らとアシエン、
もしかしたら思った以上の繋がりがあるかもしれないわ。"
90,"TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_116","まだ確証はないから、調査が必要だけれど。
90,TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_116,"まだ確証はないから、調査が必要だけれど。
……そういう意味でも、この集落に少しだけ滞在してみる方に、
私は一票を投じるわ。"
91,"TEXT_LUCKMF105_03648_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_001","わかった、オンド族に歩み寄ってみよう"
93,"TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_002","こんなときこそ「いつもどおり」いこう"
94,"TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_003","仕方ない……自分も付き合おう"
95,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_117","では、皆で手分けをして、オンド族に力を貸そう。
91,TEXT_LUCKMF105_03648_Q1_000_000,何と言う?
92,TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_001,わかった、オンド族に歩み寄ってみよう
93,TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_002,こんなときこそ「いつもどおり」いこう
94,TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_003,仕方ない……自分も付き合おう
95,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_117,"では、皆で手分けをして、オンド族に力を貸そう。
ヤ・シュトラには、その間に調査を進めてほしい。"
96,"TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_120","汝ら、運命の者か、見極めん……。"
97,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_125","お前、アルフィノの、仲間か……?"
98,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_130","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
96,TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_120,汝ら、運命の者か、見極めん……。
97,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_125,お前、アルフィノの、仲間か……?
98,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_130,"ああ、Player
聞いてくれ、思わぬ再会ができたんだ。"
99,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_131","彼は、パウスィー・オーン。
99,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_131,"彼は、パウスィー・オーン。
件のユールモア潜入前に取引してくれた、張本人さ!"
100,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_132","だが、あのとき、アルフィノ、来なかった。
100,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_132,"だが、あのとき、アルフィノ、来なかった。
代わりに来たミステル族も、次、来なかった……。"
101,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_133","それについては、本当に申し訳ないことをしたね……。
101,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_133,"それについては、本当に申し訳ないことをしたね……。
お詫びも兼ねて、何か手伝えることはないかい?"
102,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_134","……北の「陸人の墓標」にいる、「<Sheet(BNpcName,8631,0)/>」。
102,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_134,"……北の「陸人の墓標」にいる、「」。
普段なら、俺たち、あんなの怖くない。
俺たちの泳ぎ、奴らより速いから。"
103,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_135","だが、水、なくなった。
<Sheet(BNpcName,8631,0)/>」襲ってきても、速く、逃げられない。
103,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_135,"だが、水、なくなった。
「」襲ってきても、速く、逃げられない。
できるなら、いくらか、倒しておいてほしい。"
104,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_136","なるほど……。
104,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_136,"なるほど……。
そういうことなら、任せてくれたまえ!"
105,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_137","君も、まだ仕事が決まっていないなら、一緒に行かないかい?
105,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_137,"君も、まだ仕事が決まっていないなら、一緒に行かないかい?
「陸人の墓標」というのは、なんとも不吉な名前だがね……。"
106,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_140","「陸人の墓標」は、洞窟……。
106,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_140,"「陸人の墓標」は、洞窟……。
赤いサンゴ、地上にいるお前たちの、血管、似てる。
海で死んだお前たち、あそこ、眠る。"
107,"TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_150","あの建物、やっぱり……。"
108,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_160","<Sheet(BNpcName,8631,0)/>、倒してきたのか。
107,TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_150,あの建物、やっぱり……。
108,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_160,"、倒してきたのか。
あいつの殻、固いのに……お前、強いな……。"
109,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_161","さすがに君の方が早かったか。
109,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_161,"さすがに君の方が早かったか。
狩りではまだまだ、及ばないね……。"
110,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_162","しかし、<Sheet(BNpcName,8631,0)/>の数は、かなり減ったよ。
110,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_162,"しかし、の数は、かなり減ったよ。
あれならば、君たちの大きな脅威にはならないはずだ。"
111,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_163","感謝する、ふたりとも……。
111,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_163,"感謝する、ふたりとも……。
礼は、どうすべきか。"
112,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_164","いや、これはお詫びでもあるんだから、気にしないでくれ。
112,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_164,"いや、これはお詫びでもあるんだから、気にしないでくれ。
水がなくなったのだって、私たちの都合なんだ……。"
113,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_165","ただ、もしよければ、この集落について教えてくれないかい?
113,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_165,"ただ、もしよければ、この集落について教えてくれないかい?
君たちのことを、もっと知っていきたいんだ。"
114,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_166","……もともと、オンドの拠点、もっと南の海にあった。
114,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_166,"……もともと、オンドの拠点、もっと南の海にあった。
だが、「光の氾濫」来て、全滅した。"
115,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_167","別の場所にいて、生き残ったオンド、帰れず、さまよった。
115,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_167,"別の場所にいて、生き残ったオンド、帰れず、さまよった。
そのうち、この海の底で、不思議な建物、見つけた。"
116,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_168","永い、永い間、海中にあったらしい、建物……
116,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_168,"永い、永い間、海中にあったらしい、建物……
なのに少しも朽ちず、傷つけられないほど頑丈……。"
117,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_169","テンペストの激しい海流からも、危険な生き物からも、
117,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_169,"テンペストの激しい海流からも、危険な生き物からも、
オンドのこと、護ってくれる……。
宿なしのオンドには、奇跡に思えた。"
118,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_170","彼らは、ここに住みつき、奇跡の意味、考えた。
118,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_170,"彼らは、ここに住みつき、奇跡の意味、考えた。
……この建物を作った「いにしえの者」が、
我ら、導いたのだと……。"
119,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_171","建物、朽ちないのは、「いにしえの者」、いつか戻るからだ。
119,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_171,"建物、朽ちないのは、「いにしえの者」、いつか戻るからだ。
オンドは、それまでここを護るため、呼ばれたに違いない。"
120,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_172","だから、水、なくなったこと……お前たち、来たこと……
120,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_172,"だから、水、なくなったこと……お前たち、来たこと……
それもまた「いにしえの者」の導きなら、俺たち、歓迎する。"
121,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_173","なるほど、そんな経緯があったとは……。
121,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_173,"なるほど、そんな経緯があったとは……。
しかし、私たちが「いにしえの者」に導かれて来たか否か、
どうやって判断するつもりなんだい?"
122,"TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_174","「いにしえの者」、オンドを護り、繁栄もたらす……。
122,TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_174,"「いにしえの者」、オンドを護り、繁栄もたらす……。
お前たちも、そうなら、導きに違いない。"
123,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_175","……私たちの進み方は、間違っていなかったようだね。"
124,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_176","教えてくれてありがとう、パウスィー・オーン。
123,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_175,……私たちの進み方は、間違っていなかったようだね。
124,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_176,"教えてくれてありがとう、パウスィー・オーン。
私は引き続き、オンド族のためにできることをするよ。
君も、また困ったことがあったら教えてくれ。"
125,"TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_177","それでは、もう少しがんばってくるよ。
125,TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_177,"それでは、もう少しがんばってくるよ。
君も……どうか、無理のない範囲でね。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_00 1 ノルヴラント大陸斜面のサンクレッドは、近隣の様子を窺っている。
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3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_03 ノルヴラント大陸斜面のサンクレッドは、近隣の様子を窺っている。
5 1 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_06
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25 21 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_00 ノルヴラント大陸斜面で異変を探す
26 22 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_01 オンド族の青年と話す
27 23 TEXT_LUCKMF105_03648_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_03 ノルヴラント大陸斜面で異変を探す を討伐
29 25 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_04 オンド族の青年と話す パウスィー・オーンと話す
30 26 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_05 アルフィノと話す
31 27 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_06 <Sheet(BNpcName,8631,0)/>を討伐
32 28 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_04 31 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_07 パウスィー・オーンと話す
33 29 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_05 32 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_08
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48 44 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_000 これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。 ……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。
46 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF105_03648_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_000 これほどの規模になるとは、妖精の力はすごいね。 ……割れて、水が入ってこないことを、心から祈っているよ。
50 49 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_005 はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど…… 今回は、ちょっと、規模が違うわ……! はじめて「碧のタマミズ」に行ったときも感動したけど…… 今回は、ちょっと、規模が違うわ……!
51 50 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_010 さっそく、進んで参りましょう。 さっそく、進んで参りましょう。
52 51 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_0015 51 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_0015 すごい……上が全然見えません……! すごい……上が全然見えません……!
53 52 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_020 52 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_020 <Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>のことは、ウリエンジェが、 妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。 ……彼なりの想いがあったのでしょうね。 *『ビスマルク』*のことは、ウリエンジェが、 妖精たちの相当無茶な要求を呑んで調べ上げたみたいなの。 ……彼なりの想いがあったのでしょうね。
54 53 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_030 53 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_030 さて、どこに向かって進んでいくかだが…… エメトセルクもまさか、水晶公を連れて、 何もない砂地に佇んでいたりはしないだろう。 さて、どこに向かって進んでいくかだが…… エメトセルクもまさか、水晶公を連れて、 何もない砂地に佇んでいたりはしないだろう。
55 54 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_031 54 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_031 とすれば、この大陸斜面を深海へと下りつつ、 根城にできるような岩場がないか探してみるのがいいだろう。 とすれば、この大陸斜面を深海へと下りつつ、 根城にできるような岩場がないか探してみるのがいいだろう。
56 55 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_032 55 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_032 それじゃあ出発だ。 水が捌けたばっかりだから、足元には注意するんだぞ。 それじゃあ出発だ。 水が捌けたばっかりだから、足元には注意するんだぞ。
57 56 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_040 56 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_040 サンクレッドの言っていた探し方は、妥当だと思うわ。 ……本当に岩場に潜んでたら、深海魚みたいだとも思ったけど。 サンクレッドの言っていた探し方は、妥当だと思うわ。 ……本当に岩場に潜んでたら、深海魚みたいだとも思ったけど。
58 57 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_045 57 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_045 ふむ……ここの岩場ではないようですね……。 ふむ……ここの岩場ではないようですね……。
59 58 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_050 58 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_050 この海底、どうやら普通の場所ではないみたい。 見たことのない……不可思議なエーテルが視えるわ。 この海底、どうやら普通の場所ではないみたい。 見たことのない……不可思議なエーテルが視えるわ。
60 59 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_055 59 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_055 このあたりには、怪しい場所はないようだが……。 このあたりには、怪しい場所はないようだが……。
61 60 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_060 60 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_060 奥に、大きな岩場が見えるな……。 行ってみるか? 奥に、大きな岩場が見えるな……。 行ってみるか?
62 61 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_065 61 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_065 エメトセルクは、どうしてこの場所を選んだんでしょう。 ここの暗さは夜の闇とも違って……なんだか寂しいです。 エメトセルクは、どうしてこの場所を選んだんでしょう。 ここの暗さは夜の闇とも違って……なんだか寂しいです。
63 62 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_070 62 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_070 …………! …………!
64 63 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_080 63 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_080 汝らは……? 汝らは……?
65 64 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_090 64 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_090 あ……さっきの、ヒト……! あ……さっきの、ヒト……!
66 65 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_091 65 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_091 ヒト、どうして、ここ、いる……! 水、吹き飛んだのも、お前たちが……!? ヒト、どうして、ここ、いる……! 水、吹き飛んだのも、お前たちが……!?
67 66 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_092 66 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_092 そうか……このあたりの海底は、 君たち「オンド族」が住処にしている場所だったのだね。 そうか……このあたりの海底は、 君たち「オンド族」が住処にしている場所だったのだね。
68 67 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_093 67 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_093 急に騒ぎを起こして、すまない。 私たちには、どうしても探さなければいけない相手がいて、 その捜索のために、海底を巨大な泡で包ませてもらったんだ。 急に騒ぎを起こして、すまない。 私たちには、どうしても探さなければいけない相手がいて、 その捜索のために、海底を巨大な泡で包ませてもらったんだ。
69 68 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_094 68 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_094 知らずに巻き込んでしまって申し訳ないが、 しばしの間、ご協力いただけないだろうか……? 知らずに巻き込んでしまって申し訳ないが、 しばしの間、ご協力いただけないだろうか……?
70 69 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_095 69 TEXT_LUCKMF105_03648_MANOFONDO03648_000_095 ぞ、族長、トルスィー・アースよ…… 我ら、どう、すべき……? ぞ、族長、トルスィー・アースよ…… 我ら、どう、すべき……?
71 70 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_096 70 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_096 ……汝、「いにしえの者」か? ……汝、「いにしえの者」か?
72 71 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_097 71 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_097 今、神秘、蘇るとき……。 我ら、明かりの灯りし地、見たり……。 今、神秘、蘇るとき……。 我ら、明かりの灯りし地、見たり……。
73 72 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_098 72 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_098 汝ら、導かれしヒトなれば、招き、誘わん。 否なれば、疾く、去れ……。 汝ら、導かれしヒトなれば、招き、誘わん。 否なれば、疾く、去れ……。
74 73 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_099 73 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_099 それは、どういう意味でしょうか……? それは、どういう意味でしょうか……?
75 74 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_100 74 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_100 …………。 …………。
76 75 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_101 75 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_101 ……自分たちで考えるしかなさそうだ。 少し場所を変えて、相談するとしよう。 ……自分たちで考えるしかなさそうだ。 少し場所を変えて、相談するとしよう。
77 76 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_102 76 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_102 さて、どうする……。 お前の身体の状態を思えば、先を急ぎたいところだが……。 さて、どうする……。 お前の身体の状態を思えば、先を急ぎたいところだが……。
78 77 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_103 77 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_103 当てもなく岩場を探し続けるよりも、 テンペストをよく知るであろうオンド族の協力を得た方が、 探しやすくはありそうだ。 当てもなく岩場を探し続けるよりも、 テンペストをよく知るであろうオンド族の協力を得た方が、 探しやすくはありそうだ。
79 78 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_104 78 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_104 それに、族長さんの言っていたこと…… 「明かりの灯りし地」というのも気になります。 それに、族長さんの言っていたこと…… 「明かりの灯りし地」というのも気になります。
80 79 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_105 79 TEXT_LUCKMF105_03648_RYNE_000_105 エメトセルクが帰還してきたことで、 彼の根城に、明かりが灯った……とは考えられないでしょうか? エメトセルクが帰還してきたことで、 彼の根城に、明かりが灯った……とは考えられないでしょうか?
81 80 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_106 80 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_106 可能性はあるね。 無論、憶測の域は出ないが……。 可能性はあるね。 無論、憶測の域は出ないが……。
82 81 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_107 81 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_107 君は覚えているかな…… 最初にユールモアに潜入を試みたとき、私が、 オンド族との交易によって自身を売り込もうとしていたことを。 君は覚えているかな…… 最初にユールモアに潜入を試みたとき、私が、 オンド族との交易によって自身を売り込もうとしていたことを。
83 82 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_108 82 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_108 私との商談に応じてくれていたオンド族は、 寡黙で独自の文化を持つものの、 きちんと理解しあえる相手だった……。 私との商談に応じてくれていたオンド族は、 寡黙で独自の文化を持つものの、 きちんと理解しあえる相手だった……。
84 83 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_109 83 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_109 だから今回も…… きっかけさえあれば、力を借りることができると思うんだ。 だから今回も…… きっかけさえあれば、力を借りることができると思うんだ。
85 84 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_110 84 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_110 その「きっかけ」はどうする? 族長の言葉は、どうにも要領を得なかったが……。 その「きっかけ」はどうする? 族長の言葉は、どうにも要領を得なかったが……。
86 85 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_111 85 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_111 先を急げばこそ、初心に立ち返らん……。 この集落は今、急に水が捌けたことで、 いくつかの困難を抱えているようです。 先を急げばこそ、初心に立ち返らん……。 この集落は今、急に水が捌けたことで、 いくつかの困難を抱えているようです。
87 86 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_112 86 TEXT_LUCKMF105_03648_URIANGER_000_112 それらの解消に手を貸せば、 我々に敵対の意志はないことも伝わりましょう……。 それらの解消に手を貸せば、 我々に敵対の意志はないことも伝わりましょう……。
88 87 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_113 87 TEXT_LUCKMF105_03648_THANCRED_000_113 ……ま、妥当だな。 あまり時間は掛けられないが。 ……ま、妥当だな。 あまり時間は掛けられないが。
89 88 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_114 88 TEXT_LUCKMF105_03648_ALISAIE_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、それでいいの? みんなの提案が的外れだとは思わないけど、 最悪、オンド族から得られる情報は無関係かもしれないわ。 Playerも、それでいいの? みんなの提案が的外れだとは思わないけど、 最悪、オンド族から得られる情報は無関係かもしれないわ。
90 89 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_115 89 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_115 そのことだけど……彼らとアシエン、 もしかしたら思った以上の繋がりがあるかもしれないわ。 そのことだけど……彼らとアシエン、 もしかしたら思った以上の繋がりがあるかもしれないわ。
91 90 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_116 90 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_116 まだ確証はないから、調査が必要だけれど。 ……そういう意味でも、この集落に少しだけ滞在してみる方に、 私は一票を投じるわ。 まだ確証はないから、調査が必要だけれど。 ……そういう意味でも、この集落に少しだけ滞在してみる方に、 私は一票を投じるわ。
92 91 TEXT_LUCKMF105_03648_Q1_000_000 91 TEXT_LUCKMF105_03648_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
93 92 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_001 92 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_001 わかった、オンド族に歩み寄ってみよう わかった、オンド族に歩み寄ってみよう
94 93 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_002 93 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_002 こんなときこそ「いつもどおり」いこう こんなときこそ「いつもどおり」いこう
95 94 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_003 94 TEXT_LUCKMF105_03648_A1_000_003 仕方ない……自分も付き合おう 仕方ない……自分も付き合おう
96 95 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_117 95 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_117 では、皆で手分けをして、オンド族に力を貸そう。 ヤ・シュトラには、その間に調査を進めてほしい。 では、皆で手分けをして、オンド族に力を貸そう。 ヤ・シュトラには、その間に調査を進めてほしい。
97 96 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_120 96 TEXT_LUCKMF105_03648_TOLSHSAATH_000_120 汝ら、運命の者か、見極めん……。 汝ら、運命の者か、見極めん……。
98 97 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_125 97 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_125 お前、アルフィノの、仲間か……? お前、アルフィノの、仲間か……?
99 98 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_130 98 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_130 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 聞いてくれ、思わぬ再会ができたんだ。 ああ、Player! 聞いてくれ、思わぬ再会ができたんだ。
100 99 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_131 99 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_131 彼は、パウスィー・オーン。 件のユールモア潜入前に取引してくれた、張本人さ! 彼は、パウスィー・オーン。 件のユールモア潜入前に取引してくれた、張本人さ!
101 100 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_132 100 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_132 だが、あのとき、アルフィノ、来なかった。 代わりに来たミステル族も、次、来なかった……。 だが、あのとき、アルフィノ、来なかった。 代わりに来たミステル族も、次、来なかった……。
102 101 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_133 101 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_133 それについては、本当に申し訳ないことをしたね……。 お詫びも兼ねて、何か手伝えることはないかい? それについては、本当に申し訳ないことをしたね……。 お詫びも兼ねて、何か手伝えることはないかい?
103 102 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_134 102 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_134 ……北の「陸人の墓標」にいる、「<Sheet(BNpcName,8631,0)/>」。 普段なら、俺たち、あんなの怖くない。 俺たちの泳ぎ、奴らより速いから。 ……北の「陸人の墓標」にいる、「」。 普段なら、俺たち、あんなの怖くない。 俺たちの泳ぎ、奴らより速いから。
104 103 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_135 103 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_135 だが、水、なくなった。 「<Sheet(BNpcName,8631,0)/>」襲ってきても、速く、逃げられない。 できるなら、いくらか、倒しておいてほしい。 だが、水、なくなった。 「」襲ってきても、速く、逃げられない。 できるなら、いくらか、倒しておいてほしい。
105 104 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_136 104 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_136 なるほど……。 そういうことなら、任せてくれたまえ! なるほど……。 そういうことなら、任せてくれたまえ!
106 105 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_137 105 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_137 君も、まだ仕事が決まっていないなら、一緒に行かないかい? 「陸人の墓標」というのは、なんとも不吉な名前だがね……。 君も、まだ仕事が決まっていないなら、一緒に行かないかい? 「陸人の墓標」というのは、なんとも不吉な名前だがね……。
107 106 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_140 106 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_140 「陸人の墓標」は、洞窟……。 赤いサンゴ、地上にいるお前たちの、血管、似てる。 海で死んだお前たち、あそこ、眠る。 「陸人の墓標」は、洞窟……。 赤いサンゴ、地上にいるお前たちの、血管、似てる。 海で死んだお前たち、あそこ、眠る。
108 107 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_150 107 TEXT_LUCKMF105_03648_YSHTOLA_000_150 あの建物、やっぱり……。 あの建物、やっぱり……。
109 108 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_160 108 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_160 <Sheet(BNpcName,8631,0)/>、倒してきたのか。 あいつの殻、固いのに……お前、強いな……。 、倒してきたのか。 あいつの殻、固いのに……お前、強いな……。
110 109 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_161 109 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_161 さすがに君の方が早かったか。 狩りではまだまだ、及ばないね……。 さすがに君の方が早かったか。 狩りではまだまだ、及ばないね……。
111 110 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_162 110 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_162 しかし、<Sheet(BNpcName,8631,0)/>の数は、かなり減ったよ。 あれならば、君たちの大きな脅威にはならないはずだ。 しかし、の数は、かなり減ったよ。 あれならば、君たちの大きな脅威にはならないはずだ。
112 111 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_163 111 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_163 感謝する、ふたりとも……。 礼は、どうすべきか。 感謝する、ふたりとも……。 礼は、どうすべきか。
113 112 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_164 112 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_164 いや、これはお詫びでもあるんだから、気にしないでくれ。 水がなくなったのだって、私たちの都合なんだ……。 いや、これはお詫びでもあるんだから、気にしないでくれ。 水がなくなったのだって、私たちの都合なんだ……。
114 113 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_165 113 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_165 ただ、もしよければ、この集落について教えてくれないかい? 君たちのことを、もっと知っていきたいんだ。 ただ、もしよければ、この集落について教えてくれないかい? 君たちのことを、もっと知っていきたいんだ。
115 114 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_166 114 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_166 ……もともと、オンドの拠点、もっと南の海にあった。 だが、「光の氾濫」来て、全滅した。 ……もともと、オンドの拠点、もっと南の海にあった。 だが、「光の氾濫」来て、全滅した。
116 115 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_167 115 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_167 別の場所にいて、生き残ったオンド、帰れず、さまよった。 そのうち、この海の底で、不思議な建物、見つけた。 別の場所にいて、生き残ったオンド、帰れず、さまよった。 そのうち、この海の底で、不思議な建物、見つけた。
117 116 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_168 116 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_168 永い、永い間、海中にあったらしい、建物…… なのに少しも朽ちず、傷つけられないほど頑丈……。 永い、永い間、海中にあったらしい、建物…… なのに少しも朽ちず、傷つけられないほど頑丈……。
118 117 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_169 117 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_169 テンペストの激しい海流からも、危険な生き物からも、 オンドのこと、護ってくれる……。 宿なしのオンドには、奇跡に思えた。 テンペストの激しい海流からも、危険な生き物からも、 オンドのこと、護ってくれる……。 宿なしのオンドには、奇跡に思えた。
119 118 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_170 118 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_170 彼らは、ここに住みつき、奇跡の意味、考えた。 ……この建物を作った「いにしえの者」が、 我ら、導いたのだと……。 彼らは、ここに住みつき、奇跡の意味、考えた。 ……この建物を作った「いにしえの者」が、 我ら、導いたのだと……。
120 119 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_171 119 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_171 建物、朽ちないのは、「いにしえの者」、いつか戻るからだ。 オンドは、それまでここを護るため、呼ばれたに違いない。 建物、朽ちないのは、「いにしえの者」、いつか戻るからだ。 オンドは、それまでここを護るため、呼ばれたに違いない。
121 120 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_172 120 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_172 だから、水、なくなったこと……お前たち、来たこと…… それもまた「いにしえの者」の導きなら、俺たち、歓迎する。 だから、水、なくなったこと……お前たち、来たこと…… それもまた「いにしえの者」の導きなら、俺たち、歓迎する。
122 121 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_173 121 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_173 なるほど、そんな経緯があったとは……。 しかし、私たちが「いにしえの者」に導かれて来たか否か、 どうやって判断するつもりなんだい? なるほど、そんな経緯があったとは……。 しかし、私たちが「いにしえの者」に導かれて来たか否か、 どうやって判断するつもりなんだい?
123 122 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_174 122 TEXT_LUCKMF105_03648_PAUSHSOOAN_000_174 「いにしえの者」、オンドを護り、繁栄もたらす……。 お前たちも、そうなら、導きに違いない。 「いにしえの者」、オンドを護り、繁栄もたらす……。 お前たちも、そうなら、導きに違いない。
124 123 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_175 123 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_175 ……私たちの進み方は、間違っていなかったようだね。 ……私たちの進み方は、間違っていなかったようだね。
125 124 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_176 124 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_176 教えてくれてありがとう、パウスィー・オーン。 私は引き続き、オンド族のためにできることをするよ。 君も、また困ったことがあったら教えてくれ。 教えてくれてありがとう、パウスィー・オーン。 私は引き続き、オンド族のためにできることをするよ。 君も、また困ったことがあったら教えてくれ。
126 125 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_177 125 TEXT_LUCKMF105_03648_ALPHINAUD_000_177 それでは、もう少しがんばってくるよ。 君も……どうか、無理のない範囲でね。 それでは、もう少しがんばってくるよ。 君も……どうか、無理のない範囲でね。
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0,"TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_00","オンドの潮溜まりのヤ・シュトラは、深く考え込んでいるようだ。"
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2,"TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
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26,"TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_02","<Sheet(EObj,2010142,0)/>に<Sheet(EventItem,2002673,0)/>を使う"
27,"TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
28,"TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_04","<Sheet(EventItem,2002674,0)/>に似た遺構を探し、付近の<Sheet(EObj,2010143,0)/>で見渡す"
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48,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_000","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
0,TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_00,オンドの潮溜まりのヤ・シュトラは、深く考え込んでいるようだ。
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24,TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_01,から、オンドの潮溜まりを観察
26,TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_02,にを使う
27,TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_03,ヤ・シュトラと話す
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48,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_000,"……ああ、Player。
そちらは何か、進展があって?"
49,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_001","この集落を囲む建物について聞いたの……!?
49,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_001,"この集落を囲む建物について聞いたの……!?
素晴らしいわ、その情報がほしかったのよ。"
50,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_002","ねえ、少しの間、私の調査にも力を貸してもらえるかしら?
50,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_002,"ねえ、少しの間、私の調査にも力を貸してもらえるかしら?
物理的な視力を持つ、あなたの見解を聞きたいのよ。
……こっちへ来て。"
51,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_010","ご同行、感謝するわ。
51,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_010,"ご同行、感謝するわ。
あなたには、まず2つのことを、やってみてほしいの。"
52,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_011","1つ目……
52,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_011,"1つ目……
このあたりから「オンドの潮溜まり」を観察して、
それを形成する建物の特徴を捉えること。"
53,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_012","2つ目……
<Sheet(EventItem,2002673,0)/>」を渡すから、
53,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_012,"2つ目……
「」を渡すから、
近くにある同様の建物の外壁を剥がしてくること。"
54,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_013","どちらを先にやってくれても構わないわ。
54,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_013,"どちらを先にやってくれても構わないわ。
手間を掛けるけれど……よろしくね。"
55,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_020","お願いした2つは、終わったかしら?
55,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_020,"お願いした2つは、終わったかしら?
……なんだか、ラケティカ大森林で一緒に探索をしたのが、
遠い昔のようにも思えるわね。"
56,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_030","「オンドの潮溜まり周辺の建物」の観察を開始します。
56,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_030,"「オンドの潮溜まり周辺の建物」の観察を開始します。
特徴と思しき箇所を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
57,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_040","力いっぱい、<Sheet(EventItem,2002673,0)/>を突き立てた!
**左クリックで確認しましょう!"
57,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_040,"力いっぱい、を突き立てた!
……が、壁は欠片すら剥がれなかった。
傷つけることは難しいようだ。"
58,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_050","頼んだ調査は、どうだったかしら……?"
59,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_051","あの建物の特徴については、私も同意見だわ。
58,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_050,頼んだ調査は、どうだったかしら……?
59,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_051,"あの建物の特徴については、私も同意見だわ。
双方に視えている形に違いはないということね……。"
60,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_052","そして、あなたの力を以てしても、傷つけられない……か。"
61,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の眼で視るとね、
60,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_052,そして、あなたの力を以てしても、傷つけられない……か。
61,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_053,"Player、私の眼で視るとね、
この海底のいたるところに、
「未知の物質」があるように捉えられるの。"
62,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_054","調べてもらった建物が、その最たる例よ。
62,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_054,"調べてもらった建物が、その最たる例よ。
ありふれた石造りに見えるかもしれないけれど、
素材となる物質の構造が全然違う……。"
63,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_055","いうなれば、複数の石の特性をかけあわせて、
63,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_055,"いうなれば、複数の石の特性をかけあわせて、
類を見ないほど優れた物質にしている……といったところね。"
64,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_056","ノルヴラント随一の大国だったロンカ帝国にさえ、
64,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_056,"ノルヴラント随一の大国だったロンカ帝国にさえ、
こんな「完璧な」物質を生み出した形跡はなかったわ。"
65,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_057","では、この建物を作った……
65,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_057,"では、この建物を作った……
オンド族の言うところの「いにしえの者」が、
誰なのかということだけれど……。"
66,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_058","私は、エメトセルクがこの地を拠点に選んだことこそが、
66,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_058,"私は、エメトセルクがこの地を拠点に選んだことこそが、
その答えになると推測しているのよ。"
67,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_059","単純に、私たちが到達しにくい場所だから、
67,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_059,"単純に、私たちが到達しにくい場所だから、
海底を選んだという側面もあるのでしょうけれど……
それだけだったら、ほかにいくらでも候補はあるわ。"
68,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_060","エメトセルクが、アシエンの役割に忠実であればこそ……
68,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_060,"エメトセルクが、アシエンの役割に忠実であればこそ……
居つく場所は、彼にとって利の大きな場所でなければならない。"
69,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_061","あるいは……何にも勝る、思い入れのある場所か。"
70,"TEXT_LUCKMF106_03649_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_001","あの建物は、エメトセルクたち古代人の……?"
72,"TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_002","この地に、アシエンにとって有利な仕掛けが?"
73,"TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_003","さっぱりわからない……"
74,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_062","ええ、そのとおり……14に分かたれる前の世界、
69,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_061,あるいは……何にも勝る、思い入れのある場所か。
70,TEXT_LUCKMF106_03649_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_001,あの建物は、エメトセルクたち古代人の……?
72,TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_002,この地に、アシエンにとって有利な仕掛けが?
73,TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_003,さっぱりわからない……
74,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_062,"ええ、そのとおり……14に分かたれる前の世界、
いわば先史時代の遺物ではないかと、私は考えているわ。"
75,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_063","私も、最初はその線を考えたけれど……
75,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_063,"私も、最初はその線を考えたけれど……
いかに優れた物質で作られていても、廃墟は廃墟よ。
戦況を左右する要素ではないわ。"
76,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_064","逆に言えば、それでもなお、彼にはこの地を選ぶ動機がある……
76,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_064,"逆に言えば、それでもなお、彼にはこの地を選ぶ動機がある……
ここにある建物が、14に分かたれる前の世界、
いわば先史時代の遺物であるとしたら……どう?"
77,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_065","私はね、ここにある建物が、14に分かたれる前の世界……
77,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_065,"私はね、ここにある建物が、14に分かたれる前の世界……
いわば先史時代の遺物ではないかと考えているの。"
78,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_066","原初世界においては、
78,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_066,"原初世界においては、
度重なる霊災によって消失してしまったそれも、
霊災を経験しようのない第一世界でなら、遺り得る……。"
79,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_067","それは、キタンナ神影洞にあった壁画の模写よ。
79,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_067,"それは、キタンナ神影洞にあった壁画の模写よ。
コルシア島での作戦のあと、ファノヴの里を訪れた私に、
アルメたちが渡してくれたの。"
80,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_068","1つ目の壁画……
80,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_068,"1つ目の壁画……
災厄に見舞われる、先史時代の都市だと、
エメトセルクが言っていた絵ね。"
81,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_069","簡略化されてはいるけれど、私たちが今見ている建物と、
81,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_069,"簡略化されてはいるけれど、私たちが今見ている建物と、
よく似た特徴を持っているように思えない?"
82,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_070","……きっと、核心は近いわ。
82,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_070,"……きっと、核心は近いわ。
その絵を見ながら、断定できるほど形を残した遺構がないか、
周辺を探ってみましょう。"
83,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_071","先んじて見てきたかぎり、東には砂地が広がるだけだったし、
83,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_071,"先んじて見てきたかぎり、東には砂地が広がるだけだったし、
南側にもそれらしき場所はなかったわ。
つまり、ここから北西を探してみるのがよさそうね。"
84,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_072","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002674,0)/>」は、
84,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_072,"イベントアイテム「」は、
クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。"
85,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_073","今回は地図上に目的地が表示されないため、
85,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_073,"今回は地図上に目的地が表示されないため、
複製画をよく見て、描かれている建物とよく似た遺構を探し、
その全容が見える位置にある「<Sheet(EObj,2010143,0)/>」から見渡しましょう。"
86,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_075","この絵に描かれている、いずれかの建物と似た遺構を探し、
その全容が見える位置にある「<Sheet(EObj,2010143,0)/>」から見渡そう。"
87,"TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_076","ヤ・シュトラからの報告によると、
その全容が見える位置にある「」から見渡しましょう。"
86,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_075,"この絵に描かれている、いずれかの建物と似た遺構を探し、
その全容が見える位置にある「」から見渡そう。"
87,TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_076,"ヤ・シュトラからの報告によると、
「オンドの潮溜まりより北西」を探すのがよさそうだ。"
88,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_080","ああ……これは……。
88,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_080,"ああ……これは……。
間違いないわ、あの壁画に描かれていた……。"
89,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_081","用途はわからないけれど、象徴的な建造物だったのでしょうね。
89,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_081,"用途はわからないけれど、象徴的な建造物だったのでしょうね。
砂の下に埋もれている分も含めたら、どれほど大きいか……。"
90,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_082","遠い昔日の上に、私たちの築いてきた歴史が、
<RubyCharaters>FF04E6BEB1FF07E3818AE3828A</RubyCharaters>のように降り積もって……"
91,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_083","だからもう……ほんの数名のアシエンを除いて、
90,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_082,"遠い昔日の上に、私たちの築いてきた歴史が、
澱 (おり)のように降り積もって……"
91,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_083,"だからもう……ほんの数名のアシエンを除いて、
すべての人に、忘れ去られてしまったのだろうけれど……"
92,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_084","ここに、あったんだわ……。
92,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_084,"ここに、あったんだわ……。
彼らの暮らした、彼らの都が……。"
93,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_085","今はあえて、得られた事実だけ話しましょう。
93,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_085,"今はあえて、得られた事実だけ話しましょう。
オンド族の長、トルスィー・アースは、
「神秘の蘇るとき」「明かりの灯りし地を見た」と言っていた。"
94,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_086","そして、それらが「いにしえの人」と関係していることも、
94,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_086,"そして、それらが「いにしえの人」と関係していることも、
彼の言い分から察することができる……。"
95,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_087","つまり、彼らが見たのは恐らく、
95,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_087,"つまり、彼らが見たのは恐らく、
「先史時代の遺構に、明かりが灯った」光景……"
96,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_088","今、そんなことをしでかすのは、
96,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_088,"今、そんなことをしでかすのは、
エメトセルク以外に考えられないわ。
彼の根城が、その場所にあるのよ……!"
97,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_090","かくなる上は、オンド族の信頼を得て、
97,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_090,"かくなる上は、オンド族の信頼を得て、
「明かりの灯りし地」について教えてもらうのが、
結局、一番の近道になりそうね。"
98,"TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_091","みんなの努力が、信頼に結びついているといいのだけれど……。"
98,TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_091,みんなの努力が、信頼に結びついているといいのだけれど……。
1 key 0 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_00 1 オンドの潮溜まりのヤ・シュトラは、深く考え込んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_03 オンドの潮溜まりのヤ・シュトラは、深く考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_07
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20 16 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_19
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24 20 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_01 から、オンドの潮溜まりを観察
27 23 TEXT_LUCKMF106_03649_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_02 にを使う
28 24 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_03 ヤ・シュトラと話す ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_04 <Sheet(EObj,2010141,0)/>から、オンドの潮溜まりを観察 に似た遺構を探し、付近ので見渡す
30 26 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_05 <Sheet(EObj,2010142,0)/>に<Sheet(EventItem,2002673,0)/>を使う ヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_06 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_04 31 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_07 <Sheet(EventItem,2002674,0)/>に似た遺構を探し、付近の<Sheet(EObj,2010143,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_05 32 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_08 ヤ・シュトラと話す
34 30 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_06 33 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_07 34 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_10
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37 33 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_09 36 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_12
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43 39 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_15 42 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_18
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45 41 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_17 44 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_18 45 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_19 46 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_000 ……ああ、Player。 そちらは何か、進展があって?
46 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF106_03649_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_000 ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そちらは何か、進展があって?
50 49 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_001 この集落を囲む建物について聞いたの……!? 素晴らしいわ、その情報がほしかったのよ。 この集落を囲む建物について聞いたの……!? 素晴らしいわ、その情報がほしかったのよ。
51 50 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_002 ねえ、少しの間、私の調査にも力を貸してもらえるかしら? 物理的な視力を持つ、あなたの見解を聞きたいのよ。 ……こっちへ来て。 ねえ、少しの間、私の調査にも力を貸してもらえるかしら? 物理的な視力を持つ、あなたの見解を聞きたいのよ。 ……こっちへ来て。
52 51 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_010 51 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_010 ご同行、感謝するわ。 あなたには、まず2つのことを、やってみてほしいの。 ご同行、感謝するわ。 あなたには、まず2つのことを、やってみてほしいの。
53 52 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_011 52 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_011 1つ目…… このあたりから「オンドの潮溜まり」を観察して、 それを形成する建物の特徴を捉えること。 1つ目…… このあたりから「オンドの潮溜まり」を観察して、 それを形成する建物の特徴を捉えること。
54 53 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_012 53 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_012 2つ目…… 「<Sheet(EventItem,2002673,0)/>」を渡すから、 近くにある同様の建物の外壁を剥がしてくること。 2つ目…… 「」を渡すから、 近くにある同様の建物の外壁を剥がしてくること。
55 54 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_013 54 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_013 どちらを先にやってくれても構わないわ。 手間を掛けるけれど……よろしくね。 どちらを先にやってくれても構わないわ。 手間を掛けるけれど……よろしくね。
56 55 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_020 55 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_020 お願いした2つは、終わったかしら? ……なんだか、ラケティカ大森林で一緒に探索をしたのが、 遠い昔のようにも思えるわね。 お願いした2つは、終わったかしら? ……なんだか、ラケティカ大森林で一緒に探索をしたのが、 遠い昔のようにも思えるわね。
57 56 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_030 56 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_030 「オンドの潮溜まり周辺の建物」の観察を開始します。 特徴と思しき箇所を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう! 「オンドの潮溜まり周辺の建物」の観察を開始します。 特徴と思しき箇所を発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで確認しましょう!
58 57 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_040 57 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_040 力いっぱい、<Sheet(EventItem,2002673,0)/>を突き立てた! ……が、壁は欠片すら剥がれなかった。 傷つけることは難しいようだ。 力いっぱい、を突き立てた! ……が、壁は欠片すら剥がれなかった。 傷つけることは難しいようだ。
59 58 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_050 58 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_050 頼んだ調査は、どうだったかしら……? 頼んだ調査は、どうだったかしら……?
60 59 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_051 59 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_051 あの建物の特徴については、私も同意見だわ。 双方に視えている形に違いはないということね……。 あの建物の特徴については、私も同意見だわ。 双方に視えている形に違いはないということね……。
61 60 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_052 60 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_052 そして、あなたの力を以てしても、傷つけられない……か。 そして、あなたの力を以てしても、傷つけられない……か。
62 61 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_053 61 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の眼で視るとね、 この海底のいたるところに、 「未知の物質」があるように捉えられるの。 Player、私の眼で視るとね、 この海底のいたるところに、 「未知の物質」があるように捉えられるの。
63 62 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_054 62 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_054 調べてもらった建物が、その最たる例よ。 ありふれた石造りに見えるかもしれないけれど、 素材となる物質の構造が全然違う……。 調べてもらった建物が、その最たる例よ。 ありふれた石造りに見えるかもしれないけれど、 素材となる物質の構造が全然違う……。
64 63 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_055 63 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_055 いうなれば、複数の石の特性をかけあわせて、 類を見ないほど優れた物質にしている……といったところね。 いうなれば、複数の石の特性をかけあわせて、 類を見ないほど優れた物質にしている……といったところね。
65 64 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_056 64 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_056 ノルヴラント随一の大国だったロンカ帝国にさえ、 こんな「完璧な」物質を生み出した形跡はなかったわ。 ノルヴラント随一の大国だったロンカ帝国にさえ、 こんな「完璧な」物質を生み出した形跡はなかったわ。
66 65 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_057 65 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_057 では、この建物を作った…… オンド族の言うところの「いにしえの者」が、 誰なのかということだけれど……。 では、この建物を作った…… オンド族の言うところの「いにしえの者」が、 誰なのかということだけれど……。
67 66 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_058 66 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_058 私は、エメトセルクがこの地を拠点に選んだことこそが、 その答えになると推測しているのよ。 私は、エメトセルクがこの地を拠点に選んだことこそが、 その答えになると推測しているのよ。
68 67 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_059 67 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_059 単純に、私たちが到達しにくい場所だから、 海底を選んだという側面もあるのでしょうけれど…… それだけだったら、ほかにいくらでも候補はあるわ。 単純に、私たちが到達しにくい場所だから、 海底を選んだという側面もあるのでしょうけれど…… それだけだったら、ほかにいくらでも候補はあるわ。
69 68 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_060 68 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_060 エメトセルクが、アシエンの役割に忠実であればこそ…… 居つく場所は、彼にとって利の大きな場所でなければならない。 エメトセルクが、アシエンの役割に忠実であればこそ…… 居つく場所は、彼にとって利の大きな場所でなければならない。
70 69 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_061 69 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_061 あるいは……何にも勝る、思い入れのある場所か。 あるいは……何にも勝る、思い入れのある場所か。
71 70 TEXT_LUCKMF106_03649_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKMF106_03649_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
72 71 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_001 71 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_001 あの建物は、エメトセルクたち古代人の……? あの建物は、エメトセルクたち古代人の……?
73 72 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_002 72 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_002 この地に、アシエンにとって有利な仕掛けが? この地に、アシエンにとって有利な仕掛けが?
74 73 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_003 73 TEXT_LUCKMF106_03649_A1_000_003 さっぱりわからない…… さっぱりわからない……
75 74 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_062 74 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_062 ええ、そのとおり……14に分かたれる前の世界、 いわば先史時代の遺物ではないかと、私は考えているわ。 ええ、そのとおり……14に分かたれる前の世界、 いわば先史時代の遺物ではないかと、私は考えているわ。
76 75 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_063 75 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_063 私も、最初はその線を考えたけれど…… いかに優れた物質で作られていても、廃墟は廃墟よ。 戦況を左右する要素ではないわ。 私も、最初はその線を考えたけれど…… いかに優れた物質で作られていても、廃墟は廃墟よ。 戦況を左右する要素ではないわ。
77 76 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_064 76 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_064 逆に言えば、それでもなお、彼にはこの地を選ぶ動機がある…… ここにある建物が、14に分かたれる前の世界、 いわば先史時代の遺物であるとしたら……どう? 逆に言えば、それでもなお、彼にはこの地を選ぶ動機がある…… ここにある建物が、14に分かたれる前の世界、 いわば先史時代の遺物であるとしたら……どう?
78 77 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_065 77 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_065 私はね、ここにある建物が、14に分かたれる前の世界…… いわば先史時代の遺物ではないかと考えているの。 私はね、ここにある建物が、14に分かたれる前の世界…… いわば先史時代の遺物ではないかと考えているの。
79 78 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_066 78 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_066 原初世界においては、 度重なる霊災によって消失してしまったそれも、 霊災を経験しようのない第一世界でなら、遺り得る……。 原初世界においては、 度重なる霊災によって消失してしまったそれも、 霊災を経験しようのない第一世界でなら、遺り得る……。
80 79 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_067 79 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_067 それは、キタンナ神影洞にあった壁画の模写よ。 コルシア島での作戦のあと、ファノヴの里を訪れた私に、 アルメたちが渡してくれたの。 それは、キタンナ神影洞にあった壁画の模写よ。 コルシア島での作戦のあと、ファノヴの里を訪れた私に、 アルメたちが渡してくれたの。
81 80 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_068 80 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_068 1つ目の壁画…… 災厄に見舞われる、先史時代の都市だと、 エメトセルクが言っていた絵ね。 1つ目の壁画…… 災厄に見舞われる、先史時代の都市だと、 エメトセルクが言っていた絵ね。
82 81 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_069 81 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_069 簡略化されてはいるけれど、私たちが今見ている建物と、 よく似た特徴を持っているように思えない? 簡略化されてはいるけれど、私たちが今見ている建物と、 よく似た特徴を持っているように思えない?
83 82 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_070 82 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_070 ……きっと、核心は近いわ。 その絵を見ながら、断定できるほど形を残した遺構がないか、 周辺を探ってみましょう。 ……きっと、核心は近いわ。 その絵を見ながら、断定できるほど形を残した遺構がないか、 周辺を探ってみましょう。
84 83 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_071 83 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_071 先んじて見てきたかぎり、東には砂地が広がるだけだったし、 南側にもそれらしき場所はなかったわ。 つまり、ここから北西を探してみるのがよさそうね。 先んじて見てきたかぎり、東には砂地が広がるだけだったし、 南側にもそれらしき場所はなかったわ。 つまり、ここから北西を探してみるのがよさそうね。
85 84 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_072 84 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_072 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002674,0)/>」は、 クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。 イベントアイテム「」は、 クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。
86 85 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_073 85 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_073 今回は地図上に目的地が表示されないため、 複製画をよく見て、描かれている建物とよく似た遺構を探し、 その全容が見える位置にある「<Sheet(EObj,2010143,0)/>」から見渡しましょう。 今回は地図上に目的地が表示されないため、 複製画をよく見て、描かれている建物とよく似た遺構を探し、 その全容が見える位置にある「」から見渡しましょう。
87 86 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_075 86 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_075 この絵に描かれている、いずれかの建物と似た遺構を探し、 その全容が見える位置にある「<Sheet(EObj,2010143,0)/>」から見渡そう。 この絵に描かれている、いずれかの建物と似た遺構を探し、 その全容が見える位置にある「」から見渡そう。
88 87 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_076 87 TEXT_LUCKMF106_03649_SYSTEM_000_076 ヤ・シュトラからの報告によると、 「オンドの潮溜まりより北西」を探すのがよさそうだ。 ヤ・シュトラからの報告によると、 「オンドの潮溜まりより北西」を探すのがよさそうだ。
89 88 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_080 88 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_080 ああ……これは……。 間違いないわ、あの壁画に描かれていた……。 ああ……これは……。 間違いないわ、あの壁画に描かれていた……。
90 89 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_081 89 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_081 用途はわからないけれど、象徴的な建造物だったのでしょうね。 砂の下に埋もれている分も含めたら、どれほど大きいか……。 用途はわからないけれど、象徴的な建造物だったのでしょうね。 砂の下に埋もれている分も含めたら、どれほど大きいか……。
91 90 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_082 90 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_082 遠い昔日の上に、私たちの築いてきた歴史が、 <RubyCharaters>FF04E6BEB1FF07E3818AE3828A</RubyCharaters>のように降り積もって…… 遠い昔日の上に、私たちの築いてきた歴史が、 澱 (おり)のように降り積もって……
92 91 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_083 91 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_083 だからもう……ほんの数名のアシエンを除いて、 すべての人に、忘れ去られてしまったのだろうけれど…… だからもう……ほんの数名のアシエンを除いて、 すべての人に、忘れ去られてしまったのだろうけれど……
93 92 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_084 92 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_084 ここに、あったんだわ……。 彼らの暮らした、彼らの都が……。 ここに、あったんだわ……。 彼らの暮らした、彼らの都が……。
94 93 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_085 93 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_085 今はあえて、得られた事実だけ話しましょう。 オンド族の長、トルスィー・アースは、 「神秘の蘇るとき」「明かりの灯りし地を見た」と言っていた。 今はあえて、得られた事実だけ話しましょう。 オンド族の長、トルスィー・アースは、 「神秘の蘇るとき」「明かりの灯りし地を見た」と言っていた。
95 94 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_086 94 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_086 そして、それらが「いにしえの人」と関係していることも、 彼の言い分から察することができる……。 そして、それらが「いにしえの人」と関係していることも、 彼の言い分から察することができる……。
96 95 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_087 95 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_087 つまり、彼らが見たのは恐らく、 「先史時代の遺構に、明かりが灯った」光景…… つまり、彼らが見たのは恐らく、 「先史時代の遺構に、明かりが灯った」光景……
97 96 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_088 96 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_088 今、そんなことをしでかすのは、 エメトセルク以外に考えられないわ。 彼の根城が、その場所にあるのよ……! 今、そんなことをしでかすのは、 エメトセルク以外に考えられないわ。 彼の根城が、その場所にあるのよ……!
98 97 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_090 97 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_090 かくなる上は、オンド族の信頼を得て、 「明かりの灯りし地」について教えてもらうのが、 結局、一番の近道になりそうね。 かくなる上は、オンド族の信頼を得て、 「明かりの灯りし地」について教えてもらうのが、 結局、一番の近道になりそうね。
99 98 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_091 98 TEXT_LUCKMF106_03649_YSHTOLA_000_091 みんなの努力が、信頼に結びついているといいのだけれど……。 みんなの努力が、信頼に結びついているといいのだけれど……。
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0,"TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_00","主なき遺構前のヤ・シュトラは、次なる行動に移るようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_00","パウスィー・オーンと話す"
25,"TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_01","グレノルトを探す"
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0,TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_00,主なき遺構前のヤ・シュトラは、次なる行動に移るようだ。
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48,TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_000,"ひとまず私は、今話したことを、みんなにも伝えてくるわ。
引き続き、オンド族に手を貸すべきだということもね。"
49,"TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、調査に協力してくれて、ありがとう。
49,TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_001,"Player、調査に協力してくれて、ありがとう。
あとは私たちに任せて……と言いたいところだけれど、
あなたの具合を思えばこそ、先を急ぎたいのも確かね……。"
50,"TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_002","もし体がつらくないのなら、
50,TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_002,"もし体がつらくないのなら、
さっき話してくれた「パウスィー・オーン」を再度訪ねて、
改めて聞ける話がないか確認して頂戴……頼むわね。"
51,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_010","ああ、アルフィノの友か。
51,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_010,"ああ、アルフィノの友か。
お前たちの親切で、潮溜まり、助かってる。
悪意あって、水、なくしたわけじゃないと、わかる気がする。"
52,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_011","……ほか、すべきこと?
52,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_011,"……ほか、すべきこと?
そう、だな……お前、「主なき遺構」行ったか?"
53,"TEXT_LUCKMF107_03650_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_001","ちょうど今、行ってきた!"
55,"TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_002","北西にある巨大な遺構?"
56,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_012","おお……言わずとも、あそこ、行くとは……
53,TEXT_LUCKMF107_03650_Q1_000_000,何と言う?
54,TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_001,ちょうど今、行ってきた!
55,TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_002,北西にある巨大な遺構?
56,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_012,"おお……言わずとも、あそこ、行くとは……
やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……?"
57,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_013","そうだ、それが「主なき遺構」だ。
57,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_013,"そうだ、それが「主なき遺構」だ。
すでに、あれ、知っているとは……
やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……?"
58,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_014","俺は、信じて、ひとつ、教えよう。
58,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_014,"俺は、信じて、ひとつ、教えよう。
オンドたち、「明かりの灯りし地」に応え、
「主なき遺構」に、明かり、入れたい……。"
59,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_015","そのため、ヒトの職人に、明かり、頼んだ。
59,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_015,"そのため、ヒトの職人に、明かり、頼んだ。
ヒレなしのヒトなのに、海に住む変り者……
だけど、腕は確かな奴だ。"
60,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_016","……だが、そいつから、音沙汰なくなり、困っている。
60,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_016,"……だが、そいつから、音沙汰なくなり、困っている。
お前が、頼んでいた明かり、回収できたら、
みんな、異論、なくなるだろう。"
61,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_017","そいつ、名前、「グレノルト」と言う。
61,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_017,"そいつ、名前、「グレノルト」と言う。
南の「奇人のアトリエ」、住んでいるから、行ってみろ。"
62,"TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_020","南の「奇人のアトリエ」に住む、
62,TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_020,"南の「奇人のアトリエ」に住む、
ヒトの職人「グレノルト」に、明かりの製作、頼んだ。
お前がそれ、回収できたら、みんな、認めるだろう。"
63,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_030","おぉ……ついに幻まで見えるようになったか……。
63,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_030,"おぉ……ついに幻まで見えるようになったか……。
かような海底に、余人が訪ねては来まいからな……。"
64,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_031","幻よ……いや亡霊よ……。
64,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_031,"幻よ……いや亡霊よ……。
吾の命、喰いたくば喰っていけ……。"
65,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_032","吾は今、「すらんぷ」の最中……。
65,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_032,"吾は今、「すらんぷ」の最中……。
働くことのできぬ吾など、藻屑以下の存在よ……。
いや……比べるだけ、藻屑に失礼かもしれぬ……。"
66,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_033","グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。
66,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_033,"グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。
「活を入れて」みよう。"
67,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_040","働くことのできぬ吾など……生きる価値なし……。"
68,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_041","グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。
67,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_040,働くことのできぬ吾など……生きる価値なし……。
68,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_041,"グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。
「活を入れて」みよう。"
69,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_042","亡霊が、何やらざわめいている……。
69,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_042,"亡霊が、何やらざわめいている……。
この命を喰らわぬならば、どうか放っておいてくれ……。"
70,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_043","……む? 何やら真っ当に励まされている?
70,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_043,"……む? 何やら真っ当に励まされている?
もしや貴殿、幻や亡霊ではない……?"
71,"TEXT_LUCKMF107_03650_Q2_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_001","そうきたかー……"
73,"TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_002","どこかで会ったことが?"
74,"TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_003","お前がグレノルトか?"
75,"TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_004","どこかで会ったことが?"
76,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_044","いかがされたか。
71,TEXT_LUCKMF107_03650_Q2_000_000,何と言う?
72,TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_001,そうきたかー……
73,TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_002,どこかで会ったことが?
74,TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_003,お前がグレノルトか?
75,TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_004,どこかで会ったことが?
76,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_044,"いかがされたか。
……私の容姿に、何か気に食わぬところでも?"
77,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_045","だが、多少の不精は許されたし。
77,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_045,"だが、多少の不精は許されたし。
なにせここは、余人の入らざる海底の「あとりえ」。
このグレノルトが、俗世を離れ、仕事に打ち込む場なれば……。"
78,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_046","ふむ……吾がまだクリスタリウムにいたころ、
78,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_046,"ふむ……吾がまだクリスタリウムにいたころ、
出会っていた可能性はなきにしもあらずだが……
恐らくは初対面であろう。"
79,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_047","吾はグレノルト、この海底の「あとりえ」に籠り、
79,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_047,"吾はグレノルト、この海底の「あとりえ」に籠り、
俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。"
80,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_048","ほう、吾のことを、どこぞで聞き及んでいたか……。"
81,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_049","いかにも、吾はグレノルト。
80,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_048,ほう、吾のことを、どこぞで聞き及んでいたか……。
81,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_049,"いかにも、吾はグレノルト。
この海底の「あとりえ」に籠り、
俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。"
82,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_050","……して、客人よ。
82,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_050,"……して、客人よ。
わざわざかような場所に訪れてまで、吾に何用か?"
83,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_051","ふむ……オンド族から発注された、明かりとな……。"
84,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_052","うわああああああぁぁぁ!
83,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_051,ふむ……オンド族から発注された、明かりとな……。
84,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_052,"うわああああああぁぁぁ!
まだ何も浮かんでなぁぁぁいッ!"
85,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_053","吾は藻屑……いや、ただのクズ……クズ以下のクズクズ……。
85,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_053,"吾は藻屑……いや、ただのクズ……クズ以下のクズクズ……。
一端の職人ともあろうものが、納期も守らず、
成果も上げていないなど……仕事を舐めている……!"
86,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_054","ああしかし、貴殿も聞いたであろう。
86,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_054,"ああしかし、貴殿も聞いたであろう。
信仰に厚いオンド族にとって、
遺跡に明かりを灯すことが、どれほどの意味を持つか……。"
87,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_055","なれば吾は、職人として、最適な明かりを提供せねばならぬ!
87,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_055,"なれば吾は、職人として、最適な明かりを提供せねばならぬ!
だというのに……だというのに……!"
88,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_056","どんな明かりが良いか、ちっとも浮かばなぁぁぁい!
88,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_056,"どんな明かりが良いか、ちっとも浮かばなぁぁぁい!
閃きが全然足りないぃぃ!!"
89,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_057","はぁ……貴殿は何か、
89,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_057,"はぁ……貴殿は何か、
吾に閃きを与えるような品を持ってはおらぬか?"
90,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_058","オンド族が、いにしえの存在に応えようとしているのなら、
90,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_058,"オンド族が、いにしえの存在に応えようとしているのなら、
灯す明かりもまた、歴史を火にして輝くような……
そんな品でなければならぬ。"
91,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_059","例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル……
91,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_059,"例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル……
だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、
動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か!"
92,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_060","第一世界の「光の戦士」の足跡を追う旅で見つけた、
92,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_060,"第一世界の「光の戦士」の足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。"
93,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_061","ブランデンの足跡を追う旅で見つけた、
93,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_061,"ブランデンの足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。"
94,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_062","ラミットの足跡を追う旅で見つけた、
94,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_062,"ラミットの足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。"
95,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_063","レンダ・レイの足跡を追う旅で見つけた、
95,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_063,"レンダ・レイの足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。"
96,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_064","ナイルベルトの足跡を追う旅で見つけた、
96,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_064,"ナイルベルトの足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。"
97,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_065","グレノルトに閃きをもたらすような品は、
97,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_065,"グレノルトに閃きをもたらすような品は、
劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。"
98,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_066","クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、
98,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_066,"クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、
いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、
再びここへ戻ってこよう。"
99,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_070","駄目だ……
99,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_070,"駄目だ……
なにか閃きを呼び起こすような品を得なければ、
到底、明かりを作り上げられそうもない……!"
100,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_071","例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル……
100,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_071,"例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル……
だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、
動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か!"
101,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_072","グレノルトに閃きをもたらすような品は、
101,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_072,"グレノルトに閃きをもたらすような品は、
劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。"
102,"TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_073","クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、
102,TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_073,"クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、
いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、
再びここへ戻ってこよう。"
103,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_074","ああ……何も思い浮かばぬ……
103,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_074,"ああ……何も思い浮かばぬ……
もはや、ヤカンを打ち直す仕事から、
出直した方がいいのではなかろうか……?"
104,"TEXT_LUCKMF107_03650_A3_000_000","アルバートの仲間たちの、
104,TEXT_LUCKMF107_03650_A3_000_000,"アルバートの仲間たちの、
抜け殻となった「光のクリスタル」を見せますか?"
105,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_075","そ、そ、そ、それは……そのクリスタルは……ッ!"
106,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_076","美しさのみならず、悲哀や無常の理までも伝わってくる……
105,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_075,そ、そ、そ、それは……そのクリスタルは……ッ!
106,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_076,"美しさのみならず、悲哀や無常の理までも伝わってくる……
まさに、そう、激動の歴史を体現していると言っても、
過言ではない逸品……!"
107,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_077","おお、おお、おお……!
107,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_077,"おお、おお、おお……!
視える……クリスタルが伝えし遺志の輝きが視える……!
望めども、決して集められぬ「輝き」が……!"
108,"TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_078","うおおおぉぉぉ……!
108,TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_078,"うおおおぉぉぉ……!
製作意欲が、閃きが、とめどなく溢れてくる!
いける、いけるぞ、今なら……ッ!"
1 key 0 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_00 1 主なき遺構前のヤ・シュトラは、次なる行動に移るようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_03 主なき遺構前のヤ・シュトラは、次なる行動に移るようだ。
5 1 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_05
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8 4 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_07
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15 11 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_15
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19 15 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_18
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25 21 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_00 パウスィー・オーンと話す
26 22 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_01 グレノルトを探す
27 23 TEXT_LUCKMF107_03650_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_02 グレノルトに「活を入れる」をする
28 24 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_03 パウスィー・オーンと話す グレノルトに要求された品を見せる
29 25 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_04 グレノルトを探す
30 26 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_05 グレノルトに「活を入れる」をする
31 27 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_06 グレノルトに要求された品を見せる
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34 30 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_06 33 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_07 34 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_08 35 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_09 36 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_10 37 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_11 38 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_12 39 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_13 40 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_14 41 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_15 42 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_16 43 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_17 44 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_18 45 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_19 46 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_000 ひとまず私は、今話したことを、みんなにも伝えてくるわ。 引き続き、オンド族に手を貸すべきだということもね。
46 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF107_03650_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_000 ひとまず私は、今話したことを、みんなにも伝えてくるわ。 引き続き、オンド族に手を貸すべきだということもね。
50 49 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、調査に協力してくれて、ありがとう。 あとは私たちに任せて……と言いたいところだけれど、 あなたの具合を思えばこそ、先を急ぎたいのも確かね……。 Player、調査に協力してくれて、ありがとう。 あとは私たちに任せて……と言いたいところだけれど、 あなたの具合を思えばこそ、先を急ぎたいのも確かね……。
51 50 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_LUCKMF107_03650_YSHTOLA_000_002 もし体がつらくないのなら、 さっき話してくれた「パウスィー・オーン」を再度訪ねて、 改めて聞ける話がないか確認して頂戴……頼むわね。 もし体がつらくないのなら、 さっき話してくれた「パウスィー・オーン」を再度訪ねて、 改めて聞ける話がないか確認して頂戴……頼むわね。
52 51 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_010 51 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_010 ああ、アルフィノの友か。 お前たちの親切で、潮溜まり、助かってる。 悪意あって、水、なくしたわけじゃないと、わかる気がする。 ああ、アルフィノの友か。 お前たちの親切で、潮溜まり、助かってる。 悪意あって、水、なくしたわけじゃないと、わかる気がする。
53 52 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_011 52 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_011 ……ほか、すべきこと? そう、だな……お前、「主なき遺構」行ったか? ……ほか、すべきこと? そう、だな……お前、「主なき遺構」行ったか?
54 53 TEXT_LUCKMF107_03650_Q1_000_000 53 TEXT_LUCKMF107_03650_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
55 54 TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_001 54 TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_001 ちょうど今、行ってきた! ちょうど今、行ってきた!
56 55 TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_002 55 TEXT_LUCKMF107_03650_A1_000_002 北西にある巨大な遺構? 北西にある巨大な遺構?
57 56 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_012 56 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_012 おお……言わずとも、あそこ、行くとは…… やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……? おお……言わずとも、あそこ、行くとは…… やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……?
58 57 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_013 57 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_013 そうだ、それが「主なき遺構」だ。 すでに、あれ、知っているとは…… やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……? そうだ、それが「主なき遺構」だ。 すでに、あれ、知っているとは…… やはりお前は、いにしえの者に導かれしヒトでは……?
59 58 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_014 58 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_014 俺は、信じて、ひとつ、教えよう。 オンドたち、「明かりの灯りし地」に応え、 「主なき遺構」に、明かり、入れたい……。 俺は、信じて、ひとつ、教えよう。 オンドたち、「明かりの灯りし地」に応え、 「主なき遺構」に、明かり、入れたい……。
60 59 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_015 59 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_015 そのため、ヒトの職人に、明かり、頼んだ。 ヒレなしのヒトなのに、海に住む変り者…… だけど、腕は確かな奴だ。 そのため、ヒトの職人に、明かり、頼んだ。 ヒレなしのヒトなのに、海に住む変り者…… だけど、腕は確かな奴だ。
61 60 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_016 60 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_016 ……だが、そいつから、音沙汰なくなり、困っている。 お前が、頼んでいた明かり、回収できたら、 みんな、異論、なくなるだろう。 ……だが、そいつから、音沙汰なくなり、困っている。 お前が、頼んでいた明かり、回収できたら、 みんな、異論、なくなるだろう。
62 61 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_017 61 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_017 そいつ、名前、「グレノルト」と言う。 南の「奇人のアトリエ」、住んでいるから、行ってみろ。 そいつ、名前、「グレノルト」と言う。 南の「奇人のアトリエ」、住んでいるから、行ってみろ。
63 62 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_020 62 TEXT_LUCKMF107_03650_PAUSHSOOAN_000_020 南の「奇人のアトリエ」に住む、 ヒトの職人「グレノルト」に、明かりの製作、頼んだ。 お前がそれ、回収できたら、みんな、認めるだろう。 南の「奇人のアトリエ」に住む、 ヒトの職人「グレノルト」に、明かりの製作、頼んだ。 お前がそれ、回収できたら、みんな、認めるだろう。
64 63 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_030 63 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_030 おぉ……ついに幻まで見えるようになったか……。 かような海底に、余人が訪ねては来まいからな……。 おぉ……ついに幻まで見えるようになったか……。 かような海底に、余人が訪ねては来まいからな……。
65 64 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_031 64 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_031 幻よ……いや亡霊よ……。 吾の命、喰いたくば喰っていけ……。 幻よ……いや亡霊よ……。 吾の命、喰いたくば喰っていけ……。
66 65 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_032 65 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_032 吾は今、「すらんぷ」の最中……。 働くことのできぬ吾など、藻屑以下の存在よ……。 いや……比べるだけ、藻屑に失礼かもしれぬ……。 吾は今、「すらんぷ」の最中……。 働くことのできぬ吾など、藻屑以下の存在よ……。 いや……比べるだけ、藻屑に失礼かもしれぬ……。
67 66 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_033 66 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_033 グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。 「活を入れて」みよう。 グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。 「活を入れて」みよう。
68 67 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_040 67 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_040 働くことのできぬ吾など……生きる価値なし……。 働くことのできぬ吾など……生きる価値なし……。
69 68 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_041 68 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_041 グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。 「活を入れて」みよう。 グレノルトは、何やら意気消沈している様子だ。 「活を入れて」みよう。
70 69 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_042 69 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_042 亡霊が、何やらざわめいている……。 この命を喰らわぬならば、どうか放っておいてくれ……。 亡霊が、何やらざわめいている……。 この命を喰らわぬならば、どうか放っておいてくれ……。
71 70 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_043 70 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_043 ……む? 何やら真っ当に励まされている? もしや貴殿、幻や亡霊ではない……? ……む? 何やら真っ当に励まされている? もしや貴殿、幻や亡霊ではない……?
72 71 TEXT_LUCKMF107_03650_Q2_000_000 71 TEXT_LUCKMF107_03650_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
73 72 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_001 72 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_001 そうきたかー…… そうきたかー……
74 73 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_002 73 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_002 どこかで会ったことが? どこかで会ったことが?
75 74 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_003 74 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_003 お前がグレノルトか? お前がグレノルトか?
76 75 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_004 75 TEXT_LUCKMF107_03650_A2_000_004 どこかで会ったことが? どこかで会ったことが?
77 76 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_044 76 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_044 いかがされたか。 ……私の容姿に、何か気に食わぬところでも? いかがされたか。 ……私の容姿に、何か気に食わぬところでも?
78 77 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_045 77 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_045 だが、多少の不精は許されたし。 なにせここは、余人の入らざる海底の「あとりえ」。 このグレノルトが、俗世を離れ、仕事に打ち込む場なれば……。 だが、多少の不精は許されたし。 なにせここは、余人の入らざる海底の「あとりえ」。 このグレノルトが、俗世を離れ、仕事に打ち込む場なれば……。
79 78 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_046 78 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_046 ふむ……吾がまだクリスタリウムにいたころ、 出会っていた可能性はなきにしもあらずだが…… 恐らくは初対面であろう。 ふむ……吾がまだクリスタリウムにいたころ、 出会っていた可能性はなきにしもあらずだが…… 恐らくは初対面であろう。
80 79 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_047 79 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_047 吾はグレノルト、この海底の「あとりえ」に籠り、 俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。 吾はグレノルト、この海底の「あとりえ」に籠り、 俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。
81 80 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_048 80 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_048 ほう、吾のことを、どこぞで聞き及んでいたか……。 ほう、吾のことを、どこぞで聞き及んでいたか……。
82 81 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_049 81 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_049 いかにも、吾はグレノルト。 この海底の「あとりえ」に籠り、 俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。 いかにも、吾はグレノルト。 この海底の「あとりえ」に籠り、 俗世を離れて仕事に打ち込んでいる、職人よ。
83 82 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_050 82 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_050 ……して、客人よ。 わざわざかような場所に訪れてまで、吾に何用か? ……して、客人よ。 わざわざかような場所に訪れてまで、吾に何用か?
84 83 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_051 83 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_051 ふむ……オンド族から発注された、明かりとな……。 ふむ……オンド族から発注された、明かりとな……。
85 84 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_052 84 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_052 うわああああああぁぁぁ! まだ何も浮かんでなぁぁぁいッ! うわああああああぁぁぁ! まだ何も浮かんでなぁぁぁいッ!
86 85 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_053 85 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_053 吾は藻屑……いや、ただのクズ……クズ以下のクズクズ……。 一端の職人ともあろうものが、納期も守らず、 成果も上げていないなど……仕事を舐めている……! 吾は藻屑……いや、ただのクズ……クズ以下のクズクズ……。 一端の職人ともあろうものが、納期も守らず、 成果も上げていないなど……仕事を舐めている……!
87 86 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_054 86 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_054 ああしかし、貴殿も聞いたであろう。 信仰に厚いオンド族にとって、 遺跡に明かりを灯すことが、どれほどの意味を持つか……。 ああしかし、貴殿も聞いたであろう。 信仰に厚いオンド族にとって、 遺跡に明かりを灯すことが、どれほどの意味を持つか……。
88 87 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_055 87 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_055 なれば吾は、職人として、最適な明かりを提供せねばならぬ! だというのに……だというのに……! なれば吾は、職人として、最適な明かりを提供せねばならぬ! だというのに……だというのに……!
89 88 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_056 88 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_056 どんな明かりが良いか、ちっとも浮かばなぁぁぁい! 閃きが全然足りないぃぃ!! どんな明かりが良いか、ちっとも浮かばなぁぁぁい! 閃きが全然足りないぃぃ!!
90 89 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_057 89 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_057 はぁ……貴殿は何か、 吾に閃きを与えるような品を持ってはおらぬか? はぁ……貴殿は何か、 吾に閃きを与えるような品を持ってはおらぬか?
91 90 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_058 90 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_058 オンド族が、いにしえの存在に応えようとしているのなら、 灯す明かりもまた、歴史を火にして輝くような…… そんな品でなければならぬ。 オンド族が、いにしえの存在に応えようとしているのなら、 灯す明かりもまた、歴史を火にして輝くような…… そんな品でなければならぬ。
92 91 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_059 91 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_059 例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル…… だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、 動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か! 例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル…… だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、 動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か!
93 92 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_060 92 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_060 第一世界の「光の戦士」の足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。 第一世界の「光の戦士」の足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
94 93 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_061 93 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_061 ブランデンの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。 ブランデンの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
95 94 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_062 94 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_062 ラミットの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。 ラミットの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
96 95 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_063 95 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_063 レンダ・レイの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。 レンダ・レイの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
97 96 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_064 96 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_064 ナイルベルトの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。 ナイルベルトの足跡を追う旅で見つけた、 抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。 もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
98 97 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_065 97 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_065 グレノルトに閃きをもたらすような品は、 劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。 グレノルトに閃きをもたらすような品は、 劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。
99 98 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_066 98 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_066 クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、 いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、 再びここへ戻ってこよう。 クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、 いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、 再びここへ戻ってこよう。
100 99 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_070 99 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_070 駄目だ…… なにか閃きを呼び起こすような品を得なければ、 到底、明かりを作り上げられそうもない……! 駄目だ…… なにか閃きを呼び起こすような品を得なければ、 到底、明かりを作り上げられそうもない……!
101 100 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_071 100 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_071 例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル…… だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、 動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か! 例えるならば、そう、命の輝きを結晶にしたクリスタル…… だが、輝かしいばかりではなく、悲喜こもごもの、 動乱の歴史を歩んできたかのような……そんな感じの……何か!
102 101 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_072 101 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_072 グレノルトに閃きをもたらすような品は、 劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。 グレノルトに閃きをもたらすような品は、 劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。
103 102 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_073 102 TEXT_LUCKMF107_03650_SYSTEM_000_073 クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、 いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、 再びここへ戻ってこよう。 クリスタリウムの「彷徨う階段亭」で受注できる、 いずれかの「ロールクエスト」を最後まで完了してから、 再びここへ戻ってこよう。
104 103 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_074 103 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_074 ああ……何も思い浮かばぬ…… もはや、ヤカンを打ち直す仕事から、 出直した方がいいのではなかろうか……? ああ……何も思い浮かばぬ…… もはや、ヤカンを打ち直す仕事から、 出直した方がいいのではなかろうか……?
105 104 TEXT_LUCKMF107_03650_A3_000_000 104 TEXT_LUCKMF107_03650_A3_000_000 アルバートの仲間たちの、 抜け殻となった「光のクリスタル」を見せますか? アルバートの仲間たちの、 抜け殻となった「光のクリスタル」を見せますか?
106 105 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_075 105 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_075 そ、そ、そ、それは……そのクリスタルは……ッ! そ、そ、そ、それは……そのクリスタルは……ッ!
107 106 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_076 106 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_076 美しさのみならず、悲哀や無常の理までも伝わってくる…… まさに、そう、激動の歴史を体現していると言っても、 過言ではない逸品……! 美しさのみならず、悲哀や無常の理までも伝わってくる…… まさに、そう、激動の歴史を体現していると言っても、 過言ではない逸品……!
108 107 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_077 107 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_077 おお、おお、おお……! 視える……クリスタルが伝えし遺志の輝きが視える……! 望めども、決して集められぬ「輝き」が……! おお、おお、おお……! 視える……クリスタルが伝えし遺志の輝きが視える……! 望めども、決して集められぬ「輝き」が……!
109 108 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_078 108 TEXT_LUCKMF107_03650_GRENOLDT_000_078 うおおおぉぉぉ……! 製作意欲が、閃きが、とめどなく溢れてくる! いける、いけるぞ、今なら……ッ! うおおおぉぉぉ……! 製作意欲が、閃きが、とめどなく溢れてくる! いける、いけるぞ、今なら……ッ!
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0,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00","奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。"
1,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01","グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「<Sheet(EventItem,2002675,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02","トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03","案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。"
4,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04","案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05","ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06","アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07","アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。"
8,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08","アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。"
9,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09","出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10","ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。"
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24,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00","トルスィー・アースに<Sheet(EventItem,2002675,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02","案内役のオンド族と再度話す"
27,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03","ウリエンジェと話す"
28,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05","アリゼーと話す"
30,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06","アリゼーと再度話す"
31,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07","キャリバンの古巣穴の出口に向かう"
32,"TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000","客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす!
0,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00,奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。
1,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01,グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「」を渡そう。
2,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02,トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。
3,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03,案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。
4,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04,案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05,ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06,アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。
7,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07,アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。
8,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08,アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。
9,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09,出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。
10,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10,ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。
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25,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01,案内役のオンド族と話す
26,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02,案内役のオンド族と再度話す
27,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03,ウリエンジェと話す
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31,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07,キャリバンの古巣穴の出口に向かう
32,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08,ヤ・シュトラと話す
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48,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000,"客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす!
さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、
しばし、そこで待たれよ!"
49,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001","……完成だ!"
50,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002","あのクリスタルから受け取った想いを、
49,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001,……完成だ!
50,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002,"あのクリスタルから受け取った想いを、
こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。"
51,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003","吾ながら、会心の出来と言えよう。
51,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003,"吾ながら、会心の出来と言えよう。
これならば、あの遺構にも似合うはずだ。"
52,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004","……実のところ、吾が行き詰ったのは、
52,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004,"……実のところ、吾が行き詰ったのは、
あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、
己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。"
53,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005","吾は物作りを極めるため、
53,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005,"吾は物作りを極めるため、
ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。"
54,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006","が、いずれを以てしても、あれほどには至らず……
54,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006,"が、いずれを以てしても、あれほどには至らず……
いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、
見当がつかぬのだ。"
55,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007","……まさに「ろすとてくのろじー」よ。
55,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007,"……まさに「ろすとてくのろじー」よ。
あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、
いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。"
56,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008","しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、
56,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008,"しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、
「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。"
57,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009","詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、
57,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009,"詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、
多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。
見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。"
58,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010","うむ、うむ!
58,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010,"うむ、うむ!
吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ!"
59,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011","どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、
59,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011,"どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、
貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか!"
60,"TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012","……っと、オンド族への納品も済まさねばな。
60,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012,"……っと、オンド族への納品も済まさねばな。
すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、
この明かりを運んでほしい。"
61,"TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013","グレノルトの、交換ショップが開放されました。
61,TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013,"グレノルトの、交換ショップが開放されました。
完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、
受け取ることができます。"
62,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020","……我に、何用か。"
63,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021","これは……!
62,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020,……我に、何用か。
63,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021,"これは……!
「主なき遺構」に置くべく、
ヒトの職人に頼んだ、明かりか……!"
64,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022","スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、
64,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022,"スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、
尽力してくれたと、次々に報告、受けている。
仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。"
65,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023","もはや、疑いようも、ない……
65,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023,"もはや、疑いようも、ない……
汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。"
66,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024","なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、
66,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024,"なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、
汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。"
67,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025","汝の仲間にも、告げておくゆえ……
67,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025,"汝の仲間にも、告げておくゆえ……
「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。"
68,"TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030","汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。
68,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030,"汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。
潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。
……ここにも、また、来るがいい。"
69,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040","我らが長、トルスィー・アースの命令にて、
69,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040,"我らが長、トルスィー・アースの命令にて、
あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。"
70,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041","どうぞ、こちらへ……。
70,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041,"どうぞ、こちらへ……。
岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。
あなたの仲間も、集まっている。"
71,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050","ついに、出発だ……
71,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050,"ついに、出発だ……
この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。
皆と……君と一緒に、進んでいこう。"
72,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055","向かうは、漆黒の大海溝か……。
72,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055,"向かうは、漆黒の大海溝か……。
エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、
都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。"
73,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060","オンド族の手伝いをしていてわかったが、
73,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060,"オンド族の手伝いをしていてわかったが、
このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。"
74,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061","本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、
74,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061,"本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、
気をつけて進んでいこう。"
75,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065","オンド族の皆さんと触れ合ってみると、
75,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065,"オンド族の皆さんと触れ合ってみると、
私たちと同じように暮らしている面も、
全然違う趣味や考え方をしている面もありました。"
76,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066","いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、
76,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066,"いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、
ここを訪ねてきたい……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、きっと一緒に……です。"
77,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070","一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、
Playerさんも、きっと一緒に……です。"
77,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070,"一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、
私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。
行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。"
78,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075","出立の支度はできて?
78,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075,"出立の支度はできて?
腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、
装備をしっかり整えておくのよ。"
79,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080","……全員、いるな。
79,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080,"……全員、いるな。
では、かの地への行き方、伝えよう。"
80,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081","この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
80,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081,"この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
底に着いたら、北西の方向、道がある……
それに沿って、西へ、西へ……。"
81,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082","歩いていくと、かなり、複雑だ。
81,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082,"歩いていくと、かなり、複雑だ。
迷ったり、はぐれたりしないよう、
仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。"
82,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083","最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、
82,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083,"最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、
我らが張った結界、ある。
手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。"
83,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084","その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。
83,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084,"その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。
わかったよ、案内ありがとう。"
84,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085","それじゃあ、出発しましょ!"
85,"TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090","この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
84,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085,それじゃあ、出発しましょ!
85,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090,"この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
底に着いたら、北西の方向、道がある……
それに沿って、西へ、西へ……。"
86,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095","この先から、岩場とサンゴを伝って、
86,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095,"この先から、岩場とサンゴを伝って、
壁沿いに下っていけるみたいです。
滑りそうなので、慎重に……!"
87,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100","ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。"
88,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110","ひとまず、洞窟の底に到着ですね。
87,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100,ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。
88,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110,"ひとまず、洞窟の底に到着ですね。
次は、この道を西へ進むべしと、
案内役は言っていましたが……"
89,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111","なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。
89,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111,"なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。
地図や方角をあてにするばかりでなく、
眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。"
90,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120","この先に、ヤ・シュトラがいます。
90,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120,"この先に、ヤ・シュトラがいます。
彼女のもとまで行ってみましょう。"
91,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125","ここで岩場は途切れているけれど、
91,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125,"ここで岩場は途切れているけれど、
大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。"
92,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130","ああ、来たね。
92,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130,"ああ、来たね。
この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。"
93,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131","このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか……
93,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131,"このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか……
私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。
…………ゴクリ。"
94,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140","よ、よし……どうにか渡れたぞ……!
94,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140,"よ、よし……どうにか渡れたぞ……!
アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、
彼女と合流しよう。"
95,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150","待ってたわよ。
95,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150,"待ってたわよ。
少し先まで見てきたんだけど、
それらしき結界を見つけたの……こっちに来て!"
96,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160","これが、オンド族の言っていた結界よね……。"
97,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161","まったく、移動するだけで難儀だったわ……。
96,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160,これが、オンド族の言っていた結界よね……。
97,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161,"まったく、移動するだけで難儀だったわ……。
地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、
あらためて感謝したほどよ……。"
98,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162","だが、どうにかここへ到達できた。
98,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162,"だが、どうにかここへ到達できた。
その結界は、手をかざせば解かれると、
案内役が言っていたね……。"
99,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……代表して、是非、君が……!"
100,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164","結界、消えました……!
99,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163,Player……代表して、是非、君が……!
100,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164,"結界、消えました……!
これで先へ進めますね。"
101,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165","ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。
101,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165,"ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。
位置を確認しながら、西に向けて、
みんなで慎重に進んでいこう。"
102,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170","ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。
102,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170,"ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。
足を踏み外さないように、注意しよう。"
103,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175","この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。
103,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175,"この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。
おとなしく、北側の壁沿いに進もう。"
104,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180","なんて深い穴……いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、
104,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180,"なんて深い穴……いくらPlayerさんでも、
ここに飛び込むのは駄目です……!
壁伝いに、下りていきましょう。"
105,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185","ここから、さらに奥へと進めるようです。
105,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185,"ここから、さらに奥へと進めるようです。
今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。"
106,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190","こんなときでなければ、
106,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190,"こんなときでなければ、
私もこの横穴の先に行ってみたいけれど……
今はやめておいた方が賢明ね。"
107,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200","あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。
107,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200,"あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。
どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!"
108,"TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205","遺構に明かりを灯したって言われて、
108,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205,"遺構に明かりを灯したって言われて、
こんな光景を想像できる?
エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。"
109,"TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210","俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、
109,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210,"俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、
あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。
だから……大丈夫だ、安心しろ。"
110,"TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215","あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……?
110,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215,"あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……?
黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。"
111,"TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220","なるほど、この光景を見たオンド族たちが、
111,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220,"なるほど、この光景を見たオンド族たちが、
畏れて封印を施すのも理解できます。
我々は、止まるわけには参りませんが……。"
112,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの建物の形を見て。
112,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230,"Player、あの建物の形を見て。
……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、
壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。"
113,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231","あの人は……エメトセルクは、
113,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231,"あの人は……エメトセルクは、
遺構をそのまま利用したわけじゃない……。
その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。"
114,"TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232","まったく、呆れるほどの魔力だこと……!
114,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232,"まったく、呆れるほどの魔力だこと……!
これがオリジナルのアシエン、
すなわち、古代人というわけね……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00 1 奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。
2 # 1 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01 グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02 str トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03 奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。 案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。
5 1 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04 グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「<Sheet(EventItem,2002675,0)/>」を渡そう。 案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05 トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。 ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06 案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。 アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07 案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。 アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08 ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。 アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。
10 6 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09 アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。 出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10 アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。 ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。
12 8 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_11 アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。
13 9 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_12 出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_13 ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。
15 11 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00 トルスィー・アースにを渡す
26 22 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01 案内役のオンド族と話す
27 23 TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02 案内役のオンド族と再度話す
28 24 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03 トルスィー・アースに<Sheet(EventItem,2002675,0)/>を渡す ウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04 案内役のオンド族と話す アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05 案内役のオンド族と再度話す アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06 ウリエンジェと話す アリゼーと再度話す
32 28 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04 31 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07 アルフィノと話す キャリバンの古巣穴の出口に向かう
33 29 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05 32 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08 アリゼーと話す ヤ・シュトラと話す
34 30 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06 33 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_09 アリゼーと再度話す
35 31 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07 34 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_10 キャリバンの古巣穴の出口に向かう
36 32 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08 35 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_11 ヤ・シュトラと話す
37 33 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_09 36 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_10 37 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_11 38 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_12 39 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_13 40 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_14 41 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_15 42 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_16 43 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_17 44 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_18 45 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_19 46 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000 客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす! さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、 しばし、そこで待たれよ!
46 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000 客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす! さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、 しばし、そこで待たれよ!
50 49 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001 49 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001 ……完成だ! ……完成だ!
51 50 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002 50 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002 あのクリスタルから受け取った想いを、 こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。 あのクリスタルから受け取った想いを、 こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。
52 51 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003 51 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003 吾ながら、会心の出来と言えよう。 これならば、あの遺構にも似合うはずだ。 吾ながら、会心の出来と言えよう。 これならば、あの遺構にも似合うはずだ。
53 52 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004 52 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004 ……実のところ、吾が行き詰ったのは、 あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、 己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。 ……実のところ、吾が行き詰ったのは、 あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、 己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。
54 53 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005 53 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005 吾は物作りを極めるため、 ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。 吾は物作りを極めるため、 ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。
55 54 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006 54 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006 が、いずれを以てしても、あれほどには至らず…… いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、 見当がつかぬのだ。 が、いずれを以てしても、あれほどには至らず…… いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、 見当がつかぬのだ。
56 55 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007 55 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007 ……まさに「ろすとてくのろじー」よ。 あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、 いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。 ……まさに「ろすとてくのろじー」よ。 あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、 いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。
57 56 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008 56 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008 しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、 「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。 しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、 「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。
58 57 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009 57 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009 詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、 多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。 見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。 詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、 多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。 見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。
59 58 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010 58 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010 うむ、うむ! 吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ! うむ、うむ! 吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ!
60 59 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011 59 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011 どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、 貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか! どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、 貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか!
61 60 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012 60 TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012 ……っと、オンド族への納品も済まさねばな。 すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、 この明かりを運んでほしい。 ……っと、オンド族への納品も済まさねばな。 すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、 この明かりを運んでほしい。
62 61 TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013 61 TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013 グレノルトの、交換ショップが開放されました。 完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、 受け取ることができます。 グレノルトの、交換ショップが開放されました。 完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、 受け取ることができます。
63 62 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020 62 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020 ……我に、何用か。 ……我に、何用か。
64 63 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021 63 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021 これは……! 「主なき遺構」に置くべく、 ヒトの職人に頼んだ、明かりか……! これは……! 「主なき遺構」に置くべく、 ヒトの職人に頼んだ、明かりか……!
65 64 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022 64 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022 スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、 尽力してくれたと、次々に報告、受けている。 仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。 スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、 尽力してくれたと、次々に報告、受けている。 仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。
66 65 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023 65 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023 もはや、疑いようも、ない…… 汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。 もはや、疑いようも、ない…… 汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。
67 66 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024 66 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024 なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、 汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。 なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、 汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。
68 67 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025 67 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025 汝の仲間にも、告げておくゆえ…… 「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。 汝の仲間にも、告げておくゆえ…… 「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。
69 68 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030 68 TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030 汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。 潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。 ……ここにも、また、来るがいい。 汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。 潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。 ……ここにも、また、来るがいい。
70 69 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040 69 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040 我らが長、トルスィー・アースの命令にて、 あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。 我らが長、トルスィー・アースの命令にて、 あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。
71 70 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041 70 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041 どうぞ、こちらへ……。 岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。 あなたの仲間も、集まっている。 どうぞ、こちらへ……。 岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。 あなたの仲間も、集まっている。
72 71 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050 71 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050 ついに、出発だ…… この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。 皆と……君と一緒に、進んでいこう。 ついに、出発だ…… この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。 皆と……君と一緒に、進んでいこう。
73 72 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055 72 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055 向かうは、漆黒の大海溝か……。 エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、 都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。 向かうは、漆黒の大海溝か……。 エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、 都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。
74 73 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060 73 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060 オンド族の手伝いをしていてわかったが、 このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。 オンド族の手伝いをしていてわかったが、 このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。
75 74 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061 74 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061 本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、 気をつけて進んでいこう。 本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、 気をつけて進んでいこう。
76 75 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065 75 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065 オンド族の皆さんと触れ合ってみると、 私たちと同じように暮らしている面も、 全然違う趣味や考え方をしている面もありました。 オンド族の皆さんと触れ合ってみると、 私たちと同じように暮らしている面も、 全然違う趣味や考え方をしている面もありました。
77 76 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066 76 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066 いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、 ここを訪ねてきたい……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、きっと一緒に……です。 いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、 ここを訪ねてきたい……。 Playerさんも、きっと一緒に……です。
78 77 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070 77 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070 一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、 私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。 行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。 一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、 私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。 行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。
79 78 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075 78 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075 出立の支度はできて? 腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、 装備をしっかり整えておくのよ。 出立の支度はできて? 腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、 装備をしっかり整えておくのよ。
80 79 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080 79 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080 ……全員、いるな。 では、かの地への行き方、伝えよう。 ……全員、いるな。 では、かの地への行き方、伝えよう。
81 80 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081 80 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081 この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。 この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。
82 81 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082 81 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082 歩いていくと、かなり、複雑だ。 迷ったり、はぐれたりしないよう、 仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。 歩いていくと、かなり、複雑だ。 迷ったり、はぐれたりしないよう、 仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。
83 82 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083 82 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083 最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、 我らが張った結界、ある。 手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。 最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、 我らが張った結界、ある。 手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。
84 83 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084 83 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084 その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。 わかったよ、案内ありがとう。 その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。 わかったよ、案内ありがとう。
85 84 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085 84 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085 それじゃあ、出発しましょ! それじゃあ、出発しましょ!
86 85 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090 85 TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090 この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。 この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。
87 86 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095 86 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095 この先から、岩場とサンゴを伝って、 壁沿いに下っていけるみたいです。 滑りそうなので、慎重に……! この先から、岩場とサンゴを伝って、 壁沿いに下っていけるみたいです。 滑りそうなので、慎重に……!
88 87 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100 87 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100 ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。 ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。
89 88 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110 88 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110 ひとまず、洞窟の底に到着ですね。 次は、この道を西へ進むべしと、 案内役は言っていましたが…… ひとまず、洞窟の底に到着ですね。 次は、この道を西へ進むべしと、 案内役は言っていましたが……
90 89 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111 89 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111 なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。 地図や方角をあてにするばかりでなく、 眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。 なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。 地図や方角をあてにするばかりでなく、 眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。
91 90 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120 90 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120 この先に、ヤ・シュトラがいます。 彼女のもとまで行ってみましょう。 この先に、ヤ・シュトラがいます。 彼女のもとまで行ってみましょう。
92 91 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125 91 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125 ここで岩場は途切れているけれど、 大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。 ここで岩場は途切れているけれど、 大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。
93 92 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130 92 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130 ああ、来たね。 この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。 ああ、来たね。 この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。
94 93 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131 93 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131 このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか…… 私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。 …………ゴクリ。 このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか…… 私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。 …………ゴクリ。
95 94 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140 94 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140 よ、よし……どうにか渡れたぞ……! アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、 彼女と合流しよう。 よ、よし……どうにか渡れたぞ……! アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、 彼女と合流しよう。
96 95 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150 95 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150 待ってたわよ。 少し先まで見てきたんだけど、 それらしき結界を見つけたの……こっちに来て! 待ってたわよ。 少し先まで見てきたんだけど、 それらしき結界を見つけたの……こっちに来て!
97 96 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160 96 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160 これが、オンド族の言っていた結界よね……。 これが、オンド族の言っていた結界よね……。
98 97 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161 97 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161 まったく、移動するだけで難儀だったわ……。 地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、 あらためて感謝したほどよ……。 まったく、移動するだけで難儀だったわ……。 地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、 あらためて感謝したほどよ……。
99 98 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162 98 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162 だが、どうにかここへ到達できた。 その結界は、手をかざせば解かれると、 案内役が言っていたね……。 だが、どうにかここへ到達できた。 その結界は、手をかざせば解かれると、 案内役が言っていたね……。
100 99 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163 99 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……代表して、是非、君が……! Player……代表して、是非、君が……!
101 100 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164 100 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164 結界、消えました……! これで先へ進めますね。 結界、消えました……! これで先へ進めますね。
102 101 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165 101 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165 ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。 位置を確認しながら、西に向けて、 みんなで慎重に進んでいこう。 ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。 位置を確認しながら、西に向けて、 みんなで慎重に進んでいこう。
103 102 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170 102 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170 ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。 足を踏み外さないように、注意しよう。 ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。 足を踏み外さないように、注意しよう。
104 103 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175 103 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175 この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。 おとなしく、北側の壁沿いに進もう。 この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。 おとなしく、北側の壁沿いに進もう。
105 104 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180 104 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180 なんて深い穴……いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、 ここに飛び込むのは駄目です……! 壁伝いに、下りていきましょう。 なんて深い穴……いくらPlayerさんでも、 ここに飛び込むのは駄目です……! 壁伝いに、下りていきましょう。
106 105 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185 105 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185 ここから、さらに奥へと進めるようです。 今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。 ここから、さらに奥へと進めるようです。 今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。
107 106 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190 106 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190 こんなときでなければ、 私もこの横穴の先に行ってみたいけれど…… 今はやめておいた方が賢明ね。 こんなときでなければ、 私もこの横穴の先に行ってみたいけれど…… 今はやめておいた方が賢明ね。
108 107 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200 107 TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200 あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……! あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!
109 108 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205 108 TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205 遺構に明かりを灯したって言われて、 こんな光景を想像できる? エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。 遺構に明かりを灯したって言われて、 こんな光景を想像できる? エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。
110 109 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210 109 TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210 俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。 俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。
111 110 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215 110 TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215 あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。 あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。
112 111 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220 111 TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220 なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。 なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。
113 112 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230 112 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの建物の形を見て。 ……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、 壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。 Player、あの建物の形を見て。 ……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、 壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。
114 113 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231 113 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231 あの人は……エメトセルクは、 遺構をそのまま利用したわけじゃない……。 その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。 あの人は……エメトセルクは、 遺構をそのまま利用したわけじゃない……。 その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。
115 114 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232 114 TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232 まったく、呆れるほどの魔力だこと……! これがオリジナルのアシエン、 すなわち、古代人というわけね……。 まったく、呆れるほどの魔力だこと……! これがオリジナルのアシエン、 すなわち、古代人というわけね……。
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0,"TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_00","キャリバン海底谷のアリゼーは、気を取り直した様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_00","<Sheet(EObj,2010144,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_02","アーモロートで情報を集める"
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44,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_000","あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。
0,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_00,キャリバン海底谷のアリゼーは、気を取り直した様子だ。
1,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_00,を調べる
25,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_01,アリゼーと話す
26,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_02,アーモロートで情報を集める
27,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_03,アルフィノと話す
28,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_10,
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45,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_000,"あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。
どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!"
49,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_005","俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、
49,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_005,"俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、
あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。
だから……大丈夫だ、安心しろ。"
50,"TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_010","あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……?
50,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_010,"あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……?
黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。"
51,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_015","なるほど、この光景を見たオンド族たちが、
51,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_015,"なるほど、この光景を見たオンド族たちが、
畏れて封印を施すのも理解できます。
我々は、止まるわけには参りませんが……。"
52,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_020","さて、向かうべき街は見えているけれど……
52,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_020,"さて、向かうべき街は見えているけれど……
どうやって下りたものかしらね。"
53,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_030","巨大な幻影都市、ね……。
53,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_030,"巨大な幻影都市、ね……。
眺めてると圧倒されちゃいそうだから、
とにかく近づいてみない?"
54,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_031","ほら、南東に、大きな塔があるわ。
54,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_031,"ほら、南東に、大きな塔があるわ。
あれなら、この岩場から乗り込めるんじゃないかしら。"
55,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_040","ずいぶんと大きな扉だね……。
55,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_040,"ずいぶんと大きな扉だね……。
見上げていると、体が小さくなった気がするよ。"
56,"TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_041","(-扉から響く声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様を認証……
56,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_041,"(-扉から響く声-)Player Player様を認証……
ようこそ、星の中心「アーモロート」官庁街へ。"
57,"TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_042","(-扉から響く声-)エレベーターを、ご利用になられますか?"
58,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_043","なっ……!?
57,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_042,(-扉から響く声-)エレベーターを、ご利用になられますか?
58,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_043,"なっ……!?
なんであっさり歓迎されてるのよ……?"
59,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、この地を訪ねろと言ったのは、
59,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_044,"Playerさんに、この地を訪ねろと言ったのは、
ほかならぬエメトセルクです……。"
60,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_045","同伴する我々はともかく……
60,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_045,"同伴する我々はともかく……
あなたのことは、迎え入れる意志があるのでは?"
61,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_046","その、エレベーターというのは?"
62,"TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_047","(-扉から響く声-)ここ「アコラの塔」の各階を繋ぐ装置です。
61,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_046,その、エレベーターというのは?
62,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_047,"(-扉から響く声-)ここ「アコラの塔」の各階を繋ぐ装置です。
ただいまの時間は、地階への直通運転となっております。"
63,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_048","……ですってよ?
63,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_048,"……ですってよ?
ここで立ち往生していても仕方がないし、
乗ってみるしかないと思うのだけれど。"
64,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_049","あなた以外は歓迎されてなくたって、一緒に行くからね。
64,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_049,"あなた以外は歓迎されてなくたって、一緒に行くからね。
……こんなところで、ひとりになんてさせるもんですか。"
65,"TEXT_LUCKMF109_03652_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_001","エレベーターに乗せてほしい"
67,"TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_002","地階へ連れていけ"
68,"TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_050","(-扉から響く声-)了解いたしました。
65,TEXT_LUCKMF109_03652_Q1_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_001,エレベーターに乗せてほしい
67,TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_002,地階へ連れていけ
68,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_050,"(-扉から響く声-)了解いたしました。
地階行きのエレベーター、間もなく参ります。"
69,"TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_051","(-エレベーター内に響く声-)間もなく地階……地階です。
69,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_051,"(-エレベーター内に響く声-)間もなく地階……地階です。
人民管理局、創造物管理局、カピトル議事堂などに、
ご用の方はお降りください……。"
70,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_060","どの建物も、なんて規模だ……。
70,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_060,"どの建物も、なんて規模だ……。
ますます、自分が小さくなったような気持ちになるよ。"
71,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_065","穏やかな街に見えるが、何が出てくるかわからない。
71,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_065,"穏やかな街に見えるが、何が出てくるかわからない。
……気は抜くなよ。"
72,"TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_070","見上げると、すごい迫力です……!"
73,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_075","安全に下りてこられて何よりです。
72,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_070,見上げると、すごい迫力です……!
73,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_075,"安全に下りてこられて何よりです。
ここは、広場のようですが……。"
74,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_080","ちょっと待って。
74,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_080,"ちょっと待って。
今、何か……視えたような……。"
75,"TEXT_LUCKMF109_03652_SYSTEM_000_085","「アコラの塔:地階」へ移動しますか?"
76,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_090","こうして見ると、本当に大きい……。
75,TEXT_LUCKMF109_03652_SYSTEM_000_085,「アコラの塔:地階」へ移動しますか?
76,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_090,"こうして見ると、本当に大きい……。
「アーモロート」っていうのが、この街の名前なのかしら……。"
77,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_091","おい、あれを見ろ……!"
78,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_092","人……か……?
77,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_091,おい、あれを見ろ……!
78,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_092,"人……か……?
それにしては、かなりデカいな……。"
79,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_093","こちらを警戒している様子はないが……。"
80,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_094","この街の住民か何かだろうか?
79,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_093,こちらを警戒している様子はないが……。
80,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_094,"この街の住民か何かだろうか?
だとすれば、話を聞かせてもらえるかもしれないな。
行ってみよう。"
81,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_095","ちょっと、アルフィノ!?
81,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_095,"ちょっと、アルフィノ!?
……もうっ!"
82,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_096","やあ、少し尋ねてもいいかな?
82,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_096,"やあ、少し尋ねてもいいかな?
この場所と……それから、君について。"
83,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_097","<UIForeground>F20223</UIForeground>おや、こんにちは。
これはまた、可愛い子どもたちだね……官庁街の見学かな?<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_098","い、今の……声、ですか……?
83,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_097,"**おや、こんにちは。
これはまた、可愛い子どもたちだね……官庁街の見学かな?"
84,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_098,"い、今の……声、ですか……?
音はうまく聞き取れなかったのに、どうしてか、
言ってる内容がわかります……!"
85,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_099","……ひとまずは、「言葉が通じている」とだけ考えましょう。"
86,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_100","あの、官庁街……というのは?"
87,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_101","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、見学ではなくて、迷子だったかな。<UIForeground>01</UIForeground>"
88,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_102","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここは、我らが首都アーモロートの中でも、
「星」の運営に大事な機能が集まっている場所さ。<UIForeground>01</UIForeground>"
89,"TEXT_LUCKMF109_03652_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_001","エメトセルクを探している"
91,"TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_002","ここで一番偉い人は?"
92,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_103","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、なるほど……。
85,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_099,……ひとまずは、「言葉が通じている」とだけ考えましょう。
86,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_100,あの、官庁街……というのは?
87,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_101,**ふむ、見学ではなくて、迷子だったかな。
88,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_102,"**ここは、我らが首都アーモロートの中でも、
「星」の運営に大事な機能が集まっている場所さ。"
89,TEXT_LUCKMF109_03652_Q2_000_000,何と言う?
90,TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_001,エメトセルクを探している
91,TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_002,ここで一番偉い人は?
92,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_103,"**ああ、なるほど……。
さては君たち、彼ら「十四人委員会」に会ってみたくて、
この地区に来たんだね。<UIForeground>01</UIForeground>"
93,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_104","<UIForeground>F20223</UIForeground>偉い……?
この地区に来たんだね。"
93,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_104,"**偉い……?
その概念はよくわからないが、
私たちをとりまとめるのは、「十四人委員会」だとも。<UIForeground>01</UIForeground>"
94,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_105","エメトセルクではないのね……。"
95,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_106","<UIForeground>F20223</UIForeground>うん……?
私たちをとりまとめるのは、「十四人委員会」だとも。"
94,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_105,エメトセルクではないのね……。
95,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_106,"**うん……?
エメトセルクといえば、十四人委員会の一員じゃないか。
さては君たち、彼らに会ってみたくて、この地区に来たんだね。<UIForeground>01</UIForeground>"
96,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_107","<UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……無理もない。
さては君たち、彼らに会ってみたくて、この地区に来たんだね。"
96,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_107,"**フフ……無理もない。
今や世界は、「終末」なんて呼ばれる災厄と、
その対策を進める十四人委員会の話で持ち切りだもの。<UIForeground>01</UIForeground>"
97,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_108","<UIForeground>F20223</UIForeground>……だけど、そんなときだからこそ、
彼らに会うのは難しいんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
98,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_109","<UIForeground>F20223</UIForeground>ご家族に心配をかける前に、家へ帰った方がいい。
見送りは必要かな?<UIForeground>01</UIForeground>"
99,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_110","い、いえ……大丈夫です……。"
100,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_111","<UIForeground>F20223</UIForeground>そう……では、気をつけて帰るんだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
101,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_112","いったい、何だったの……?"
102,"TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_113","……私の眼には、彼らが魔法生物のように見えたわ。
その対策を進める十四人委員会の話で持ち切りだもの。"
97,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_108,"**……だけど、そんなときだからこそ、
彼らに会うのは難しいんだ。"
98,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_109,"**ご家族に心配をかける前に、家へ帰った方がいい。
見送りは必要かな?"
99,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_110,い、いえ……大丈夫です……。
100,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_111,**そう……では、気をつけて帰るんだよ。
101,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_112,いったい、何だったの……?
102,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_113,"……私の眼には、彼らが魔法生物のように見えたわ。
恐らく、この街並みと同様に、
エメトセルクによって創られた存在なのだと思うけれど……。"
103,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_114","終末と呼ばれし災厄……。"
104,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_115","その言葉が指し示すのは、以前エメトセルクが語った、
103,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_114,終末と呼ばれし災厄……。
104,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_115,"その言葉が指し示すのは、以前エメトセルクが語った、
星の未曽有の危機となった災厄ではないでしょうか……?"
105,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_116","ゾディアーク……
105,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_116,"ゾディアーク……
そしてハイデリンを召喚するきっかけとなったという……。"
106,"TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_117","でも、それは大昔に終わったことですよね……?"
107,"TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_118","今の方は、十四人委員会という人たちが、
106,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_117,でも、それは大昔に終わったことですよね……?
107,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_118,"今の方は、十四人委員会という人たちが、
その対策を進めているって……。"
108,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_119","そうか……彼らにとって、災厄は「未来の出来事」なんだ……!"
109,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_120","……左様かと。
108,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_119,そうか……彼らにとって、災厄は「未来の出来事」なんだ……!
109,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_120,"……左様かと。
アーモロートの街並みも、そこに生きる人々も……
ここにあるのは、まだ終末を迎える前の一幕……。"
110,"TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_121","エメトセルクが再現したのは、
110,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_121,"エメトセルクが再現したのは、
古代人たちの生きていた「ある日」なのでしょう。"
111,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_122","なんとも不思議な状況ではあるが、
111,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_122,"なんとも不思議な状況ではあるが、
幸い、古代人たちとは意思疎通ができるようだ。"
112,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_123","加えて、俺たちと敵対する様子もない……。
112,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_123,"加えて、俺たちと敵対する様子もない……。
だったら、手分けをして、エメトセルクの居場所について、
探ってみないか?"
113,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_124","さっきの奴の言っていた「十四人委員会」や、
113,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_124,"さっきの奴の言っていた「十四人委員会」や、
「災厄」を取っ掛かりにすれば、
有益な情報のひとつも、得られるかもしれない。"
114,"TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_125","よし……決まりだな。
114,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_125,"よし……決まりだな。
終わったら、この広場で再集合しよう。"
115,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_130","<UIForeground>F20223</UIForeground>おやおや、今日はずいぶんと可愛らしい幼子まで、
115,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_130,"**おやおや、今日はずいぶんと可愛らしい幼子まで、
弁論をしにきているね。
いったい、何について語り合いたいのかな?<UIForeground>01</UIForeground>"
116,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_131","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、災厄と十四人委員会について知りたいんだね。
これだけ騒がれていれば、当然そうも思うだろう。<UIForeground>01</UIForeground>"
117,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_132","<UIForeground>F20223</UIForeground>十四人委員会というのは、人類のまとめ役でね。
いったい、何について語り合いたいのかな?"
116,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_131,"**ああ、災厄と十四人委員会について知りたいんだね。
これだけ騒がれていれば、当然そうも思うだろう。"
117,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_132,"**十四人委員会というのは、人類のまとめ役でね。
この星を運営するにあたって必要な決定を行う、
すばらしい知恵と力を持った、秩序の守護者だ。<UIForeground>01</UIForeground>"
118,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_133","<UIForeground>F20223</UIForeground>議長となるラハブレアや、調停者エリディブスをはじめ、
すばらしい知恵と力を持った、秩序の守護者だ。"
118,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_133,"**議長となるラハブレアや、調停者エリディブスをはじめ、
アログリフ、ミトロン、エメトセルクなど14の「座」があって、
それぞれに、選ばれし賢人が就任するんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
119,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_134","<UIForeground>F20223</UIForeground>就任した者のことは、敬意を表して、
就いた「座」の名前で呼ぶのが伝統になっているね。<UIForeground>01</UIForeground>"
120,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_135","<UIForeground>F20223</UIForeground>……しかし最近、例の災厄をめぐって、
十四人委員会のうちひとりが、離脱するという噂が立っている。<UIForeground>01</UIForeground>"
121,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_136","<UIForeground>F20223</UIForeground>本当だとしたら、異例の事態だよ。
それぞれに、選ばれし賢人が就任するんだ。"
119,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_134,"**就任した者のことは、敬意を表して、
就いた「座」の名前で呼ぶのが伝統になっているね。"
120,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_135,"**……しかし最近、例の災厄をめぐって、
十四人委員会のうちひとりが、離脱するという噂が立っている。"
121,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_136,"**本当だとしたら、異例の事態だよ。
それほどに、あの災厄を巡る判断は難しいのだろうが……
彼らなら必ず解決に導いてくれると、私は信じているよ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
122,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_137","<UIForeground>F20223</UIForeground>あら……あなた、ひとり……?
だめよ、こんなときに、家族のそばを離れては。<UIForeground>01</UIForeground>"
123,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_138","<UIForeground>F20223</UIForeground>今はまだ、海の向こうの話だけれど、
彼らなら必ず解決に導いてくれると、私は信じているよ……。"
122,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_137,"**あら……あなた、ひとり……?
だめよ、こんなときに、家族のそばを離れては。"
123,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_138,"**今はまだ、海の向こうの話だけれど、
この星には異変が起きはじめているの。
皆が「終末」とかって呼んでいる、未曽有の災厄よ。<UIForeground>01</UIForeground>"
124,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_139","<UIForeground>F20223</UIForeground>聞いた話によると、ある日突然、大地が鳴きだすんですって。
皆が「終末」とかって呼んでいる、未曽有の災厄よ。"
124,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_139,"**聞いた話によると、ある日突然、大地が鳴きだすんですって。
それを聞いたあらゆる生き物は異変をきたし、
私たちですら「創造魔法」を暴発させてしまう……。<UIForeground>01</UIForeground>"
125,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_140","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうなったら、もう手の出しようがないわ。
私たちですら「創造魔法」を暴発させてしまう……。"
125,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_140,"**そうなったら、もう手の出しようがないわ。
魔法は周囲に渦巻く恐怖や苦痛を、絶え間なく具現化……
隕石が降り、炎は盛り、異形の獣が産み落とされ続ける……。<UIForeground>01</UIForeground>"
126,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_141","<UIForeground>F20223</UIForeground>そこには、元凶も因果もないわ。
隕石が降り、炎は盛り、異形の獣が産み落とされ続ける……。"
126,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_141,"**そこには、元凶も因果もないわ。
ただ、星が病に罹ったかのように……あるいは、
生きるのを拒んでいるかのように、災厄は起き、広がっている。<UIForeground>01</UIForeground>"
127,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_142","<UIForeground>F20223</UIForeground>このアーモロートだって……
生きるのを拒んでいるかのように、災厄は起き、広がっている。"
127,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_142,"**このアーモロートだって……
いつ大地が鳴いて、災厄に呑まれることか。
だから、愛する人と離れてはだめ……離れてはだめよ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
128,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_143","<UIForeground>F20223</UIForeground>うん? エメトセルクに会いたいだって……?
だから、愛する人と離れてはだめ……離れてはだめよ……。"
128,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_143,"**うん? エメトセルクに会いたいだって……?
残念ながら、ここじゃ窓口違いかな。
それに、いくら子どものお願いでも、今は難しいと思うよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
129,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_144","<UIForeground>F20223</UIForeground>君だって、この星のあちこちで、
それに、いくら子どものお願いでも、今は難しいと思うよ。"
129,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_144,"**君だって、この星のあちこちで、
恐ろしい災厄が起っているのは知っているだろう?
彼ら十四人委員会は、その対策で忙しいのさ。<UIForeground>01</UIForeground>"
130,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_145","<UIForeground>F20223</UIForeground>まだ正式な発表があったわけじゃないけれど、
彼ら十四人委員会は、その対策で忙しいのさ。"
130,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_145,"**まだ正式な発表があったわけじゃないけれど、
災厄を鎮めるために、「星の意志」を創るという、
かつてない規模の計画を立てているとか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
131,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_146","<UIForeground>F20223</UIForeground>ほら、私たちの得意とする「創造魔法」の応用だよ。
星全体を統べる究極の存在を創りだして、秩序を再編するんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
132,"TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_147","<UIForeground>F20223</UIForeground>その規模の創造となると、さすがに簡単にはいかないし、
かつてない規模の計画を立てているとか……。"
131,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_146,"**ほら、私たちの得意とする「創造魔法」の応用だよ。
星全体を統べる究極の存在を創りだして、秩序を再編するんだ。"
132,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_147,"**その規模の創造となると、さすがに簡単にはいかないし、
災厄がここへ及ぶ前にイデアを確立する必要もある……。
だから、面会は叶わないと思うよ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
133,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_150","私も今、戻って来たところよ。
だから、面会は叶わないと思うよ……。"
133,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_150,"私も今、戻って来たところよ。
どこでも小さな子ども扱いされたけれど、
おかげで話は聞きやすかったわ……。"
134,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
134,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_160,"Player……
古代人たちと話してきて、確信したよ。
やはりこれは、彼らが終わりを迎える前の……。"
135,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_161","……私には、エメトセルクがどんな想い、あるいは謀略で、
135,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_161,"……私には、エメトセルクがどんな想い、あるいは謀略で、
アーモロートを再現したのか、判断がつかない。"
136,"TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_162","ただ……彼の言っていた、アシエンを知れという言葉が……
136,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_162,"ただ……彼の言っていた、アシエンを知れという言葉が……
この海の底に、とめどなく、響いている。
そんな気がしてならないんだ……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_00 1 キャリバン海底谷のアリゼーは、気を取り直した様子だ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_01
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4 0 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_03 キャリバン海底谷のアリゼーは、気を取り直した様子だ。
5 1 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_00 を調べる
26 22 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_01 アリゼーと話す
27 23 TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_02 アーモロートで情報を集める
28 24 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_03 <Sheet(EObj,2010144,0)/>を調べる アルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_04 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_05 アーモロートで情報を集める
31 27 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_06 アルフィノと話す
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47 43 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_19 46 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_20 47 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_000 あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!
46 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_000 あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!
50 49 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_005 49 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_005 俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。 俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。
51 50 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_010 50 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_010 あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。 あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。
52 51 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_015 51 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_015 なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。 なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。
53 52 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_020 52 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_020 さて、向かうべき街は見えているけれど…… どうやって下りたものかしらね。 さて、向かうべき街は見えているけれど…… どうやって下りたものかしらね。
54 53 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_030 53 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_030 巨大な幻影都市、ね……。 眺めてると圧倒されちゃいそうだから、 とにかく近づいてみない? 巨大な幻影都市、ね……。 眺めてると圧倒されちゃいそうだから、 とにかく近づいてみない?
55 54 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_031 54 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_031 ほら、南東に、大きな塔があるわ。 あれなら、この岩場から乗り込めるんじゃないかしら。 ほら、南東に、大きな塔があるわ。 あれなら、この岩場から乗り込めるんじゃないかしら。
56 55 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_040 55 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_040 ずいぶんと大きな扉だね……。 見上げていると、体が小さくなった気がするよ。 ずいぶんと大きな扉だね……。 見上げていると、体が小さくなった気がするよ。
57 56 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_041 56 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_041 (-扉から響く声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様を認証…… ようこそ、星の中心「アーモロート」官庁街へ。 (-扉から響く声-)Player Player様を認証…… ようこそ、星の中心「アーモロート」官庁街へ。
58 57 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_042 57 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_042 (-扉から響く声-)エレベーターを、ご利用になられますか? (-扉から響く声-)エレベーターを、ご利用になられますか?
59 58 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_043 58 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_043 なっ……!? なんであっさり歓迎されてるのよ……? なっ……!? なんであっさり歓迎されてるのよ……?
60 59 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_044 59 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、この地を訪ねろと言ったのは、 ほかならぬエメトセルクです……。 Playerさんに、この地を訪ねろと言ったのは、 ほかならぬエメトセルクです……。
61 60 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_045 60 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_045 同伴する我々はともかく…… あなたのことは、迎え入れる意志があるのでは? 同伴する我々はともかく…… あなたのことは、迎え入れる意志があるのでは?
62 61 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_046 61 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_046 その、エレベーターというのは? その、エレベーターというのは?
63 62 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_047 62 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_047 (-扉から響く声-)ここ「アコラの塔」の各階を繋ぐ装置です。 ただいまの時間は、地階への直通運転となっております。 (-扉から響く声-)ここ「アコラの塔」の各階を繋ぐ装置です。 ただいまの時間は、地階への直通運転となっております。
64 63 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_048 63 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_048 ……ですってよ? ここで立ち往生していても仕方がないし、 乗ってみるしかないと思うのだけれど。 ……ですってよ? ここで立ち往生していても仕方がないし、 乗ってみるしかないと思うのだけれど。
65 64 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_049 64 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_049 あなた以外は歓迎されてなくたって、一緒に行くからね。 ……こんなところで、ひとりになんてさせるもんですか。 あなた以外は歓迎されてなくたって、一緒に行くからね。 ……こんなところで、ひとりになんてさせるもんですか。
66 65 TEXT_LUCKMF109_03652_Q1_000_000 65 TEXT_LUCKMF109_03652_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_001 66 TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_001 エレベーターに乗せてほしい エレベーターに乗せてほしい
68 67 TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_002 67 TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_002 地階へ連れていけ 地階へ連れていけ
69 68 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_050 68 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_050 (-扉から響く声-)了解いたしました。 地階行きのエレベーター、間もなく参ります。 (-扉から響く声-)了解いたしました。 地階行きのエレベーター、間もなく参ります。
70 69 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_051 69 TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_051 (-エレベーター内に響く声-)間もなく地階……地階です。 人民管理局、創造物管理局、カピトル議事堂などに、 ご用の方はお降りください……。 (-エレベーター内に響く声-)間もなく地階……地階です。 人民管理局、創造物管理局、カピトル議事堂などに、 ご用の方はお降りください……。
71 70 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_060 70 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_060 どの建物も、なんて規模だ……。 ますます、自分が小さくなったような気持ちになるよ。 どの建物も、なんて規模だ……。 ますます、自分が小さくなったような気持ちになるよ。
72 71 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_065 71 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_065 穏やかな街に見えるが、何が出てくるかわからない。 ……気は抜くなよ。 穏やかな街に見えるが、何が出てくるかわからない。 ……気は抜くなよ。
73 72 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_070 72 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_070 見上げると、すごい迫力です……! 見上げると、すごい迫力です……!
74 73 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_075 73 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_075 安全に下りてこられて何よりです。 ここは、広場のようですが……。 安全に下りてこられて何よりです。 ここは、広場のようですが……。
75 74 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_080 74 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_080 ちょっと待って。 今、何か……視えたような……。 ちょっと待って。 今、何か……視えたような……。
76 75 TEXT_LUCKMF109_03652_SYSTEM_000_085 75 TEXT_LUCKMF109_03652_SYSTEM_000_085 「アコラの塔:地階」へ移動しますか? 「アコラの塔:地階」へ移動しますか?
77 76 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_090 76 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_090 こうして見ると、本当に大きい……。 「アーモロート」っていうのが、この街の名前なのかしら……。 こうして見ると、本当に大きい……。 「アーモロート」っていうのが、この街の名前なのかしら……。
78 77 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_091 77 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_091 おい、あれを見ろ……! おい、あれを見ろ……!
79 78 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_092 78 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_092 人……か……? それにしては、かなりデカいな……。 人……か……? それにしては、かなりデカいな……。
80 79 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_093 79 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_093 こちらを警戒している様子はないが……。 こちらを警戒している様子はないが……。
81 80 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_094 80 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_094 この街の住民か何かだろうか? だとすれば、話を聞かせてもらえるかもしれないな。 行ってみよう。 この街の住民か何かだろうか? だとすれば、話を聞かせてもらえるかもしれないな。 行ってみよう。
82 81 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_095 81 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_095 ちょっと、アルフィノ!? ……もうっ! ちょっと、アルフィノ!? ……もうっ!
83 82 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_096 82 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_096 やあ、少し尋ねてもいいかな? この場所と……それから、君について。 やあ、少し尋ねてもいいかな? この場所と……それから、君について。
84 83 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_097 83 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_097 <UIForeground>F20223</UIForeground>おや、こんにちは。 これはまた、可愛い子どもたちだね……官庁街の見学かな?<UIForeground>01</UIForeground> **おや、こんにちは。 これはまた、可愛い子どもたちだね……官庁街の見学かな?
85 84 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_098 84 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_098 い、今の……声、ですか……? 音はうまく聞き取れなかったのに、どうしてか、 言ってる内容がわかります……! い、今の……声、ですか……? 音はうまく聞き取れなかったのに、どうしてか、 言ってる内容がわかります……!
86 85 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_099 85 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_099 ……ひとまずは、「言葉が通じている」とだけ考えましょう。 ……ひとまずは、「言葉が通じている」とだけ考えましょう。
87 86 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_100 86 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_100 あの、官庁街……というのは? あの、官庁街……というのは?
88 87 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_101 87 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_101 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、見学ではなくて、迷子だったかな。<UIForeground>01</UIForeground> **ふむ、見学ではなくて、迷子だったかな。
89 88 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_102 88 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_102 <UIForeground>F20223</UIForeground>ここは、我らが首都アーモロートの中でも、 「星」の運営に大事な機能が集まっている場所さ。<UIForeground>01</UIForeground> **ここは、我らが首都アーモロートの中でも、 「星」の運営に大事な機能が集まっている場所さ。
90 89 TEXT_LUCKMF109_03652_Q2_000_000 89 TEXT_LUCKMF109_03652_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
91 90 TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_001 90 TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_001 エメトセルクを探している エメトセルクを探している
92 91 TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_002 91 TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_002 ここで一番偉い人は? ここで一番偉い人は?
93 92 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_103 92 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_103 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、なるほど……。 さては君たち、彼ら「十四人委員会」に会ってみたくて、 この地区に来たんだね。<UIForeground>01</UIForeground> **ああ、なるほど……。 さては君たち、彼ら「十四人委員会」に会ってみたくて、 この地区に来たんだね。
94 93 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_104 93 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_104 <UIForeground>F20223</UIForeground>偉い……? その概念はよくわからないが、 私たちをとりまとめるのは、「十四人委員会」だとも。<UIForeground>01</UIForeground> **偉い……? その概念はよくわからないが、 私たちをとりまとめるのは、「十四人委員会」だとも。
95 94 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_105 94 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_105 エメトセルクではないのね……。 エメトセルクではないのね……。
96 95 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_106 95 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_106 <UIForeground>F20223</UIForeground>うん……? エメトセルクといえば、十四人委員会の一員じゃないか。 さては君たち、彼らに会ってみたくて、この地区に来たんだね。<UIForeground>01</UIForeground> **うん……? エメトセルクといえば、十四人委員会の一員じゃないか。 さては君たち、彼らに会ってみたくて、この地区に来たんだね。
97 96 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_107 96 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_107 <UIForeground>F20223</UIForeground>フフ……無理もない。 今や世界は、「終末」なんて呼ばれる災厄と、 その対策を進める十四人委員会の話で持ち切りだもの。<UIForeground>01</UIForeground> **フフ……無理もない。 今や世界は、「終末」なんて呼ばれる災厄と、 その対策を進める十四人委員会の話で持ち切りだもの。
98 97 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_108 97 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_108 <UIForeground>F20223</UIForeground>……だけど、そんなときだからこそ、 彼らに会うのは難しいんだ。<UIForeground>01</UIForeground> **……だけど、そんなときだからこそ、 彼らに会うのは難しいんだ。
99 98 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_109 98 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_109 <UIForeground>F20223</UIForeground>ご家族に心配をかける前に、家へ帰った方がいい。 見送りは必要かな?<UIForeground>01</UIForeground> **ご家族に心配をかける前に、家へ帰った方がいい。 見送りは必要かな?
100 99 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_110 99 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_110 い、いえ……大丈夫です……。 い、いえ……大丈夫です……。
101 100 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_111 100 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_111 <UIForeground>F20223</UIForeground>そう……では、気をつけて帰るんだよ。<UIForeground>01</UIForeground> **そう……では、気をつけて帰るんだよ。
102 101 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_112 101 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_112 いったい、何だったの……? いったい、何だったの……?
103 102 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_113 102 TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_113 ……私の眼には、彼らが魔法生物のように見えたわ。 恐らく、この街並みと同様に、 エメトセルクによって創られた存在なのだと思うけれど……。 ……私の眼には、彼らが魔法生物のように見えたわ。 恐らく、この街並みと同様に、 エメトセルクによって創られた存在なのだと思うけれど……。
104 103 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_114 103 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_114 終末と呼ばれし災厄……。 終末と呼ばれし災厄……。
105 104 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_115 104 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_115 その言葉が指し示すのは、以前エメトセルクが語った、 星の未曽有の危機となった災厄ではないでしょうか……? その言葉が指し示すのは、以前エメトセルクが語った、 星の未曽有の危機となった災厄ではないでしょうか……?
106 105 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_116 105 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_116 ゾディアーク…… そしてハイデリンを召喚するきっかけとなったという……。 ゾディアーク…… そしてハイデリンを召喚するきっかけとなったという……。
107 106 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_117 106 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_117 でも、それは大昔に終わったことですよね……? でも、それは大昔に終わったことですよね……?
108 107 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_118 107 TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_118 今の方は、十四人委員会という人たちが、 その対策を進めているって……。 今の方は、十四人委員会という人たちが、 その対策を進めているって……。
109 108 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_119 108 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_119 そうか……彼らにとって、災厄は「未来の出来事」なんだ……! そうか……彼らにとって、災厄は「未来の出来事」なんだ……!
110 109 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_120 109 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_120 ……左様かと。 アーモロートの街並みも、そこに生きる人々も…… ここにあるのは、まだ終末を迎える前の一幕……。 ……左様かと。 アーモロートの街並みも、そこに生きる人々も…… ここにあるのは、まだ終末を迎える前の一幕……。
111 110 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_121 110 TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_121 エメトセルクが再現したのは、 古代人たちの生きていた「ある日」なのでしょう。 エメトセルクが再現したのは、 古代人たちの生きていた「ある日」なのでしょう。
112 111 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_122 111 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_122 なんとも不思議な状況ではあるが、 幸い、古代人たちとは意思疎通ができるようだ。 なんとも不思議な状況ではあるが、 幸い、古代人たちとは意思疎通ができるようだ。
113 112 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_123 112 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_123 加えて、俺たちと敵対する様子もない……。 だったら、手分けをして、エメトセルクの居場所について、 探ってみないか? 加えて、俺たちと敵対する様子もない……。 だったら、手分けをして、エメトセルクの居場所について、 探ってみないか?
114 113 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_124 113 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_124 さっきの奴の言っていた「十四人委員会」や、 「災厄」を取っ掛かりにすれば、 有益な情報のひとつも、得られるかもしれない。 さっきの奴の言っていた「十四人委員会」や、 「災厄」を取っ掛かりにすれば、 有益な情報のひとつも、得られるかもしれない。
115 114 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_125 114 TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_125 よし……決まりだな。 終わったら、この広場で再集合しよう。 よし……決まりだな。 終わったら、この広場で再集合しよう。
116 115 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_130 115 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_130 <UIForeground>F20223</UIForeground>おやおや、今日はずいぶんと可愛らしい幼子まで、 弁論をしにきているね。 いったい、何について語り合いたいのかな?<UIForeground>01</UIForeground> **おやおや、今日はずいぶんと可愛らしい幼子まで、 弁論をしにきているね。 いったい、何について語り合いたいのかな?
117 116 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_131 116 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_131 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、災厄と十四人委員会について知りたいんだね。 これだけ騒がれていれば、当然そうも思うだろう。<UIForeground>01</UIForeground> **ああ、災厄と十四人委員会について知りたいんだね。 これだけ騒がれていれば、当然そうも思うだろう。
118 117 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_132 117 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_132 <UIForeground>F20223</UIForeground>十四人委員会というのは、人類のまとめ役でね。 この星を運営するにあたって必要な決定を行う、 すばらしい知恵と力を持った、秩序の守護者だ。<UIForeground>01</UIForeground> **十四人委員会というのは、人類のまとめ役でね。 この星を運営するにあたって必要な決定を行う、 すばらしい知恵と力を持った、秩序の守護者だ。
119 118 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_133 118 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_133 <UIForeground>F20223</UIForeground>議長となるラハブレアや、調停者エリディブスをはじめ、 アログリフ、ミトロン、エメトセルクなど14の「座」があって、 それぞれに、選ばれし賢人が就任するんだ。<UIForeground>01</UIForeground> **議長となるラハブレアや、調停者エリディブスをはじめ、 アログリフ、ミトロン、エメトセルクなど14の「座」があって、 それぞれに、選ばれし賢人が就任するんだ。
120 119 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_134 119 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_134 <UIForeground>F20223</UIForeground>就任した者のことは、敬意を表して、 就いた「座」の名前で呼ぶのが伝統になっているね。<UIForeground>01</UIForeground> **就任した者のことは、敬意を表して、 就いた「座」の名前で呼ぶのが伝統になっているね。
121 120 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_135 120 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_135 <UIForeground>F20223</UIForeground>……しかし最近、例の災厄をめぐって、 十四人委員会のうちひとりが、離脱するという噂が立っている。<UIForeground>01</UIForeground> **……しかし最近、例の災厄をめぐって、 十四人委員会のうちひとりが、離脱するという噂が立っている。
122 121 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_136 121 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_136 <UIForeground>F20223</UIForeground>本当だとしたら、異例の事態だよ。 それほどに、あの災厄を巡る判断は難しいのだろうが…… 彼らなら必ず解決に導いてくれると、私は信じているよ……。<UIForeground>01</UIForeground> **本当だとしたら、異例の事態だよ。 それほどに、あの災厄を巡る判断は難しいのだろうが…… 彼らなら必ず解決に導いてくれると、私は信じているよ……。
123 122 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_137 122 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_137 <UIForeground>F20223</UIForeground>あら……あなた、ひとり……? だめよ、こんなときに、家族のそばを離れては。<UIForeground>01</UIForeground> **あら……あなた、ひとり……? だめよ、こんなときに、家族のそばを離れては。
124 123 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_138 123 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_138 <UIForeground>F20223</UIForeground>今はまだ、海の向こうの話だけれど、 この星には異変が起きはじめているの。 皆が「終末」とかって呼んでいる、未曽有の災厄よ。<UIForeground>01</UIForeground> **今はまだ、海の向こうの話だけれど、 この星には異変が起きはじめているの。 皆が「終末」とかって呼んでいる、未曽有の災厄よ。
125 124 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_139 124 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_139 <UIForeground>F20223</UIForeground>聞いた話によると、ある日突然、大地が鳴きだすんですって。 それを聞いたあらゆる生き物は異変をきたし、 私たちですら「創造魔法」を暴発させてしまう……。<UIForeground>01</UIForeground> **聞いた話によると、ある日突然、大地が鳴きだすんですって。 それを聞いたあらゆる生き物は異変をきたし、 私たちですら「創造魔法」を暴発させてしまう……。
126 125 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_140 125 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_140 <UIForeground>F20223</UIForeground>そうなったら、もう手の出しようがないわ。 魔法は周囲に渦巻く恐怖や苦痛を、絶え間なく具現化…… 隕石が降り、炎は盛り、異形の獣が産み落とされ続ける……。<UIForeground>01</UIForeground> **そうなったら、もう手の出しようがないわ。 魔法は周囲に渦巻く恐怖や苦痛を、絶え間なく具現化…… 隕石が降り、炎は盛り、異形の獣が産み落とされ続ける……。
127 126 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_141 126 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_141 <UIForeground>F20223</UIForeground>そこには、元凶も因果もないわ。 ただ、星が病に罹ったかのように……あるいは、 生きるのを拒んでいるかのように、災厄は起き、広がっている。<UIForeground>01</UIForeground> **そこには、元凶も因果もないわ。 ただ、星が病に罹ったかのように……あるいは、 生きるのを拒んでいるかのように、災厄は起き、広がっている。
128 127 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_142 127 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_142 <UIForeground>F20223</UIForeground>このアーモロートだって…… いつ大地が鳴いて、災厄に呑まれることか。 だから、愛する人と離れてはだめ……離れてはだめよ……。<UIForeground>01</UIForeground> **このアーモロートだって…… いつ大地が鳴いて、災厄に呑まれることか。 だから、愛する人と離れてはだめ……離れてはだめよ……。
129 128 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_143 128 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_143 <UIForeground>F20223</UIForeground>うん? エメトセルクに会いたいだって……? 残念ながら、ここじゃ窓口違いかな。 それに、いくら子どものお願いでも、今は難しいと思うよ。<UIForeground>01</UIForeground> **うん? エメトセルクに会いたいだって……? 残念ながら、ここじゃ窓口違いかな。 それに、いくら子どものお願いでも、今は難しいと思うよ。
130 129 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_144 129 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_144 <UIForeground>F20223</UIForeground>君だって、この星のあちこちで、 恐ろしい災厄が起っているのは知っているだろう? 彼ら十四人委員会は、その対策で忙しいのさ。<UIForeground>01</UIForeground> **君だって、この星のあちこちで、 恐ろしい災厄が起っているのは知っているだろう? 彼ら十四人委員会は、その対策で忙しいのさ。
131 130 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_145 130 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_145 <UIForeground>F20223</UIForeground>まだ正式な発表があったわけじゃないけれど、 災厄を鎮めるために、「星の意志」を創るという、 かつてない規模の計画を立てているとか……。<UIForeground>01</UIForeground> **まだ正式な発表があったわけじゃないけれど、 災厄を鎮めるために、「星の意志」を創るという、 かつてない規模の計画を立てているとか……。
132 131 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_146 131 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_146 <UIForeground>F20223</UIForeground>ほら、私たちの得意とする「創造魔法」の応用だよ。 星全体を統べる究極の存在を創りだして、秩序を再編するんだ。<UIForeground>01</UIForeground> **ほら、私たちの得意とする「創造魔法」の応用だよ。 星全体を統べる究極の存在を創りだして、秩序を再編するんだ。
133 132 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_147 132 TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_147 <UIForeground>F20223</UIForeground>その規模の創造となると、さすがに簡単にはいかないし、 災厄がここへ及ぶ前にイデアを確立する必要もある……。 だから、面会は叶わないと思うよ……。<UIForeground>01</UIForeground> **その規模の創造となると、さすがに簡単にはいかないし、 災厄がここへ及ぶ前にイデアを確立する必要もある……。 だから、面会は叶わないと思うよ……。
134 133 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_150 133 TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_150 私も今、戻って来たところよ。 どこでも小さな子ども扱いされたけれど、 おかげで話は聞きやすかったわ……。 私も今、戻って来たところよ。 どこでも小さな子ども扱いされたけれど、 おかげで話は聞きやすかったわ……。
135 134 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_160 134 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 古代人たちと話してきて、確信したよ。 やはりこれは、彼らが終わりを迎える前の……。 Player…… 古代人たちと話してきて、確信したよ。 やはりこれは、彼らが終わりを迎える前の……。
136 135 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_161 135 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_161 ……私には、エメトセルクがどんな想い、あるいは謀略で、 アーモロートを再現したのか、判断がつかない。 ……私には、エメトセルクがどんな想い、あるいは謀略で、 アーモロートを再現したのか、判断がつかない。
137 136 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_162 136 TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_162 ただ……彼の言っていた、アシエンを知れという言葉が…… この海の底に、とめどなく、響いている。 そんな気がしてならないんだ……。 ただ……彼の言っていた、アシエンを知れという言葉が…… この海の底に、とめどなく、響いている。 そんな気がしてならないんだ……。
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0,"TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_00","アーモロートのアルフィノは、仲間の帰りを待っているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_100_000","私も今、戻って来たところよ。
0,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_00,アーモロートのアルフィノは、仲間の帰りを待っているようだ。
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48,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_100_000,"私も今、戻って来たところよ。
どこでも小さな子ども扱いされたけれど、
おかげで話は聞きやすかったわ……。"
49,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_000","……間もなく、皆も戻ってくるだろう。
49,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_000,"……間もなく、皆も戻ってくるだろう。
そしたら、君の聞いてきた話も教えてほしい。
皆の得た情報を集めれば、きっと道も見えてくるはずだ。"
50,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_001","やっぱり、あなたの方も、大体同じ話を聞いたようね。
50,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_001,"やっぱり、あなたの方も、大体同じ話を聞いたようね。
彼らの繰る創造魔法と、海の向こうから始まっている災厄、
そして、それに対抗するエメトセルクら十四人委員会……。"
51,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_002","実際に、当時のアーモロートは、
51,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_002,"実際に、当時のアーモロートは、
それらの話題で持ち切りだったのかもしれないね……。"
52,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_003","ところで、ウリエンジェ……。
52,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_003,"ところで、ウリエンジェ……。
あなた、創造魔法というものを、どう考えていて?"
53,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_004","イデア……すなわち概念を設計図とし、
53,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_004,"イデア……すなわち概念を設計図とし、
万物を生み出す、創世の術……といったもののようですね。"
54,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_005","それは、アシエンが世に伝えてきた、
54,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_005,"それは、アシエンが世に伝えてきた、
架空の神を顕現させる儀式……「神降ろし」にも似ているかと。"
55,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_006","ええ、私もちょうどそう考えていたの。"
56,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_007","世界が分かたれる前の存在である古代人は、
55,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_006,ええ、私もちょうどそう考えていたの。
56,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_007,"世界が分かたれる前の存在である古代人は、
とてつもなく膨大な魔力を有している……。"
57,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_008","創造魔法に多くの魔力が要るとしても、
57,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_008,"創造魔法に多くの魔力が要るとしても、
己の内に流れるものだけで、まかなえたのでしょうね。"
58,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_009","しかし、私たちがそれを使おうとした場合は、そうもいかない。
58,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_009,"しかし、私たちがそれを使おうとした場合は、そうもいかない。
自身の魔力では到底たりず、外から……
環境エーテルや、クリスタルから吸い取ってしまう。"
59,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_010","結果、使うだけで周囲のエーテルを枯渇させる、
59,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_010,"結果、使うだけで周囲のエーテルを枯渇させる、
破滅の術になってしまった……ということではないかしら。"
60,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_011","それはそれで、興味深い話だと思うけど……
60,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_011,"それはそれで、興味深い話だと思うけど……
エメトセルクの居場所には、結び付きそうもないわね。"
61,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_012","誰か、あいつの足取りについての情報は聞けた?"
62,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_013","直接の居場所ではないが、ひとつ、気になる話があった。
61,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_012,誰か、あいつの足取りについての情報は聞けた?
62,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_013,"直接の居場所ではないが、ひとつ、気になる話があった。
十四人委員会はいつも、この近くにある、
「カピトル議事堂」という場所に詰めているらしい。"
63,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_014","それを聞いた私たちは、その議事堂に行ってみたんです。
63,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_014,"それを聞いた私たちは、その議事堂に行ってみたんです。
でも、許可証がなければ、奥へは入れないと言われて……。"
64,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_015","許可証は、「人民管理局」で発行してもらえるそうなので、
64,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_015,"許可証は、「人民管理局」で発行してもらえるそうなので、
そちらにも行ってみました。
住民登録がないから発行できないと、断られましたが……。"
65,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_016","そこで一旦戻ってきたんだが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前なら、
65,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_016,"そこで一旦戻ってきたんだが……
Player、お前なら、
許可証を発行してもらえる可能性があるんじゃないか?"
66,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_017","ほら、エレベーターのときと同じだよ。
66,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_017,"ほら、エレベーターのときと同じだよ。
一度、「人民管理局」に行って、申請をしてみてくれ。"
67,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_018","俺はその間に、どうにもならなかった場合に備えて、
67,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_018,"俺はその間に、どうにもならなかった場合に備えて、
議事堂に強行突入できる見込みがないか、探っておく。"
68,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_019","私も同行いたします。
68,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_019,"私も同行いたします。
魔法的な見解も必要でしょう?"
69,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_020","あ、あの……私はその間に、古代人の皆さんに、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを治す方法がないか、
69,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_020,"あ、あの……私はその間に、古代人の皆さんに、
Playerさんを治す方法がないか、
聞いて回ってみたいんです。"
70,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_021","ここには、私たちの知らない知識もありそうだから……
70,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_021,"ここには、私たちの知らない知識もありそうだから……
それで、その……力を貸していただけませんか……?"
71,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_022","もちろん、いいに決まってるでしょ!
71,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_022,"もちろん、いいに決まってるでしょ!
……一緒に行きましょ、リーン。"
72,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_023","では、私とヤ・シュトラは、
72,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_023,"では、私とヤ・シュトラは、
さっきよりも遠くまで足を延ばして、
情報収集にあたってみるよ。"
73,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_024","またのちほど……
73,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_024,"またのちほど……
今度は議事堂の前あたりで会おう!"
74,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>「カピトル議事堂」の見学を、ご希望ですか?
では、お名前をお願いいたします。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_031","<UIForeground>F20223</UIForeground>……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。
確認いたしますので、近くで少々お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>住民登録の確認をしております。
少々お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_050","(-人民管理局の受付-)<UIForeground>F20223</UIForeground>議事堂見学の申請でお待ちの、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様……
お待たせいたしました。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_060","<UIForeground>F20223</UIForeground><Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様……
74,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_030,"**「カピトル議事堂」の見学を、ご希望ですか?
では、お名前をお願いいたします。"
75,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_031,"**……Player Player様ですね。
確認いたしますので、近くで少々お待ちください。"
76,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_040,"**住民登録の確認をしております。
少々お待ちください。"
77,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_050,"(-人民管理局の受付-)**議事堂見学の申請でお待ちの、
Player Player様……
お待たせいたしました。"
78,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_060,"**Player Player様……
エメトセルク様の要請で、住民登録が完了しておりましたので、
許可証の発行に必要な書類を作成いたしました。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_061","<UIForeground>F20223</UIForeground>こちらを持って「人民事務局」へ行き、
受付に提出していただければ、許可証が発行されるでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_070","<UIForeground>F20223</UIForeground>お渡しした「<Sheet(EventItem,2002676,0)/>」を、
「人民事務局」の受付に提出してください……。<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>ご用を承ります……。<UIForeground>01</UIForeground>"
82,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_081","<UIForeground>F20223</UIForeground>……議事堂見学の、許可証発行ですね。
許可証の発行に必要な書類を作成いたしました。"
79,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_061,"**こちらを持って「人民事務局」へ行き、
受付に提出していただければ、許可証が発行されるでしょう。"
80,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_070,"**お渡しした「」を、
「人民事務局」の受付に提出してください……。"
81,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_080,**ご用を承ります……。
82,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_081,"**……議事堂見学の、許可証発行ですね。
順番に手続きいたしますので、
空いている席にお座りになって、お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground>"
83,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_090","<UIForeground>F20223</UIForeground>手続きが完了し次第、お呼びします。
空いている席にお座りになって、お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_100","<UIForeground>F20223</UIForeground>大変お待たせいたしました。
空いている席にお座りになって、お待ちください。"
83,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_090,"**手続きが完了し次第、お呼びします。
空いている席にお座りになって、お待ちください。"
84,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_100,"**大変お待たせいたしました。
手続きができましたので、
<Sheet(EventItem,2002677,0)/>」をお渡しいたします……。<UIForeground>01</UIForeground>"
85,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_101","<UIForeground>F20223</UIForeground>「カピトル議事堂」に入る際に、
こちらを、入口にいる管理官にお見せください。<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_110","<UIForeground>F20223</UIForeground>もう誰も、待ってはいないようですね。
無事に役目を終えられて、よかった……。<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_115","ヤ・シュトラと街を見回って来たけれど、
」をお渡しいたします……。"
85,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_101,"**「カピトル議事堂」に入る際に、
こちらを、入口にいる管理官にお見せください。"
86,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_110,"**もう誰も、待ってはいないようですね。
無事に役目を終えられて、よかった……。"
87,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_115,"ヤ・シュトラと街を見回って来たけれど、
学術機関……アナイダアカデミアという施設があったんだ。"
88,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_116","アシエンたちの知識をもってすれば、
88,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_116,"アシエンたちの知識をもってすれば、
君の身体のことも何か……と思ったのだけれど、
関係者以外は、断固として入れてくれなかったよ。"
89,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_120","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
90,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_125","…………。"
91,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_130","議事堂への突入の可否については、サンクレッドから……。
89,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_120,あ……Player……。
90,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_125,…………。
91,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_130,"議事堂への突入の可否については、サンクレッドから……。
もっとも、あなたがお持ちのそれは、もしや……?"
92,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_135","おかえりなさい。
92,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_135,"おかえりなさい。
これで、無事に全員そろったわね……。"
93,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_140","戻ったか……!
93,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_140,"戻ったか……!
いたく時間がかかってるようだから、心配したんだ。
議事堂の見学申請は、どうだった?"
94,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_141","そうか、許可証を入手できたんだな……!"
95,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_142","俺とウリエンジェも、
94,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_141,そうか、許可証を入手できたんだな……!
95,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_142,"俺とウリエンジェも、
議事堂への強行突入は、避けるべきだと見ていてな。
堂々と行けるのであれば、それに越したことはない。"
96,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_143","議事堂には、衛兵のひとりもおりませんでした……。
96,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_143,"議事堂には、衛兵のひとりもおりませんでした……。
もしかしたら、彼らの時代においては、
あえて護る必要すらなかったのかもしれません。"
97,"TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_144","一方で、窓や扉は固く閉じられ、
97,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_144,"一方で、窓や扉は固く閉じられ、
物理的にも魔法的にも、力を尽くせど開くに能わず……。
あるいは、最初から開かぬように再現されているのでしょう。"
98,"TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_145","もちろん、もっと試せる手がないわけじゃない。
98,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_145,"もちろん、もっと試せる手がないわけじゃない。
……が、状態の不安定なお前はとくに、
ここで時間も力も浪費すべきじゃないだろう。"
99,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_146","あなたの治療法については……
99,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_146,"あなたの治療法については……
ごめんなさい、収穫がなかったわ。"
100,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_147","ここの古代人たちは、「今日」の先には生きていない……
100,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_147,"ここの古代人たちは、「今日」の先には生きていない……
話を聞く分にはいいけれど、私たちの状況を伝えようとすると、
途端に会話がおかしくなってしまって……。"
101,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_148","……あなたの方は?
101,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_148,"……あなたの方は?
許可証を得るにあたって、なにか言われたりしなかった?"
102,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_149","では、育った生命をゾディアークに捧げて、
102,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_149,"では、育った生命をゾディアークに捧げて、
その召喚に携わった古代人たちを蘇らせる……
それが、彼らの真なる計画だったと……!?"
103,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_150","なんということだ……。
103,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_150,"なんということだ……。
エメトセルクたちアシエンが、
まだそれを諦めていないなら……恐らくは……。"
104,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_151","……そうね、彼らが世界統合を推し進めるのは、
104,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_151,"……そうね、彼らが世界統合を推し進めるのは、
世界をもとの形に返し、力を取り戻したゾディアークを、
改めて「星の意志」に据えるためだと思っていたけれど……"
105,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_152","それすら、通過点にすぎなかったんだわ。
105,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_152,"それすら、通過点にすぎなかったんだわ。
考えたくもないけれど、一番可能性があるのは、
「統合された原初世界の命」を生贄にすることではなくて?"
106,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_153","そう……なのだろうね。
106,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_153,"そう……なのだろうね。
アシエンの協力者になれば、
あるいは見逃されるのかもしれないが……。"
107,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_154","何にせよ、統合の果てにあるのは、私たちの歴史の終わりだ。
107,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_154,"何にせよ、統合の果てにあるのは、私たちの歴史の終わりだ。
そんなことは……到底、受け入れられない。"
108,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_155","当り前よ。
108,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_155,"当り前よ。
それに、水晶公の力だって、利用させてたまるものですか。
未来を潰えさせるようなことのためには、絶対にね。"
109,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_156","でしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
109,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_156,"でしょ、Player
だから私たちは、必ずエメトセルクのもとへ辿りついて、
世界の明日を勝ち取るの。"
110,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_157","そしたら、あなたの手で掲げて見せてよ。
110,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_157,"そしたら、あなたの手で掲げて見せてよ。
過去の人たちに……未来の誰かに、
出会ったすべての人に、届くように。"
111,"TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_158","第八霊災で死んだ、どこかの歴史の私だって……
111,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_158,"第八霊災で死んだ、どこかの歴史の私だって……
そのときは、「信じてた」って、きっと笑うわ。"
112,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_159","……エメトセルクとは、戦うしかないんでしょうか。"
113,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_160","これだけの都市を創るような存在です……
112,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_159,……エメトセルクとは、戦うしかないんでしょうか。
113,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_160,"これだけの都市を創るような存在です……
簡単に勝てるとは思いません。"
114,"TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_161","それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
114,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_161,"それで、Playerさんが、
多くの力を振るうことになったら……
今度こそ……その身体は……。"
115,"TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_162","進むかどうか、決断を下すのは、あなた自身の意志よ。
115,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_162,"進むかどうか、決断を下すのは、あなた自身の意志よ。
そして、私たちそれぞれの意志でもある……。
心が決まったら、声をかけて。"
1 key 0 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_00 1 アーモロートのアルフィノは、仲間の帰りを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_03 アーモロートのアルフィノは、仲間の帰りを待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_04
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25 21 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_00 人民管理局の受付と話す
26 22 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_01 で待機
27 23 TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_02 人民管理局の受付と話す
28 24 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_00 27 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_03 人民管理局の受付と話す 人民事務局の受付にを渡す
29 25 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_01 28 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_04 <Sheet(EObj,2010147,0)/>で待機 で待機
30 26 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_02 29 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_05 人民管理局の受付と話す 人民事務局の受付と話す
31 27 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_03 30 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_06 人民事務局の受付に<Sheet(EventItem,2002676,0)/>を渡す サンクレッドにを見せる
32 28 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_04 31 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_07 <Sheet(EObj,2010148,0)/>で待機
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34 30 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_06 33 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_09 サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002677,0)/>を見せる
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49 45 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_21 48 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_100_000 私も今、戻って来たところよ。 どこでも小さな子ども扱いされたけれど、 おかげで話は聞きやすかったわ……。
46 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_22
47 TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_23
48 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_100_000 私も今、戻って来たところよ。 どこでも小さな子ども扱いされたけれど、 おかげで話は聞きやすかったわ……。
50 49 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_000 49 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_000 ……間もなく、皆も戻ってくるだろう。 そしたら、君の聞いてきた話も教えてほしい。 皆の得た情報を集めれば、きっと道も見えてくるはずだ。 ……間もなく、皆も戻ってくるだろう。 そしたら、君の聞いてきた話も教えてほしい。 皆の得た情報を集めれば、きっと道も見えてくるはずだ。
51 50 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_001 50 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_001 やっぱり、あなたの方も、大体同じ話を聞いたようね。 彼らの繰る創造魔法と、海の向こうから始まっている災厄、 そして、それに対抗するエメトセルクら十四人委員会……。 やっぱり、あなたの方も、大体同じ話を聞いたようね。 彼らの繰る創造魔法と、海の向こうから始まっている災厄、 そして、それに対抗するエメトセルクら十四人委員会……。
52 51 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_002 51 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_002 実際に、当時のアーモロートは、 それらの話題で持ち切りだったのかもしれないね……。 実際に、当時のアーモロートは、 それらの話題で持ち切りだったのかもしれないね……。
53 52 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_003 52 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_003 ところで、ウリエンジェ……。 あなた、創造魔法というものを、どう考えていて? ところで、ウリエンジェ……。 あなた、創造魔法というものを、どう考えていて?
54 53 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_004 53 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_004 イデア……すなわち概念を設計図とし、 万物を生み出す、創世の術……といったもののようですね。 イデア……すなわち概念を設計図とし、 万物を生み出す、創世の術……といったもののようですね。
55 54 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_005 54 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_005 それは、アシエンが世に伝えてきた、 架空の神を顕現させる儀式……「神降ろし」にも似ているかと。 それは、アシエンが世に伝えてきた、 架空の神を顕現させる儀式……「神降ろし」にも似ているかと。
56 55 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_006 55 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_006 ええ、私もちょうどそう考えていたの。 ええ、私もちょうどそう考えていたの。
57 56 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_007 56 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_007 世界が分かたれる前の存在である古代人は、 とてつもなく膨大な魔力を有している……。 世界が分かたれる前の存在である古代人は、 とてつもなく膨大な魔力を有している……。
58 57 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_008 57 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_008 創造魔法に多くの魔力が要るとしても、 己の内に流れるものだけで、まかなえたのでしょうね。 創造魔法に多くの魔力が要るとしても、 己の内に流れるものだけで、まかなえたのでしょうね。
59 58 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_009 58 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_009 しかし、私たちがそれを使おうとした場合は、そうもいかない。 自身の魔力では到底たりず、外から…… 環境エーテルや、クリスタルから吸い取ってしまう。 しかし、私たちがそれを使おうとした場合は、そうもいかない。 自身の魔力では到底たりず、外から…… 環境エーテルや、クリスタルから吸い取ってしまう。
60 59 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_010 59 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_010 結果、使うだけで周囲のエーテルを枯渇させる、 破滅の術になってしまった……ということではないかしら。 結果、使うだけで周囲のエーテルを枯渇させる、 破滅の術になってしまった……ということではないかしら。
61 60 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_011 60 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_011 それはそれで、興味深い話だと思うけど…… エメトセルクの居場所には、結び付きそうもないわね。 それはそれで、興味深い話だと思うけど…… エメトセルクの居場所には、結び付きそうもないわね。
62 61 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_012 61 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_012 誰か、あいつの足取りについての情報は聞けた? 誰か、あいつの足取りについての情報は聞けた?
63 62 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_013 62 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_013 直接の居場所ではないが、ひとつ、気になる話があった。 十四人委員会はいつも、この近くにある、 「カピトル議事堂」という場所に詰めているらしい。 直接の居場所ではないが、ひとつ、気になる話があった。 十四人委員会はいつも、この近くにある、 「カピトル議事堂」という場所に詰めているらしい。
64 63 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_014 63 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_014 それを聞いた私たちは、その議事堂に行ってみたんです。 でも、許可証がなければ、奥へは入れないと言われて……。 それを聞いた私たちは、その議事堂に行ってみたんです。 でも、許可証がなければ、奥へは入れないと言われて……。
65 64 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_015 64 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_015 許可証は、「人民管理局」で発行してもらえるそうなので、 そちらにも行ってみました。 住民登録がないから発行できないと、断られましたが……。 許可証は、「人民管理局」で発行してもらえるそうなので、 そちらにも行ってみました。 住民登録がないから発行できないと、断られましたが……。
66 65 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_016 65 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_016 そこで一旦戻ってきたんだが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前なら、 許可証を発行してもらえる可能性があるんじゃないか? そこで一旦戻ってきたんだが…… Player、お前なら、 許可証を発行してもらえる可能性があるんじゃないか?
67 66 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_017 66 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_017 ほら、エレベーターのときと同じだよ。 一度、「人民管理局」に行って、申請をしてみてくれ。 ほら、エレベーターのときと同じだよ。 一度、「人民管理局」に行って、申請をしてみてくれ。
68 67 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_018 67 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_018 俺はその間に、どうにもならなかった場合に備えて、 議事堂に強行突入できる見込みがないか、探っておく。 俺はその間に、どうにもならなかった場合に備えて、 議事堂に強行突入できる見込みがないか、探っておく。
69 68 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_019 68 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_019 私も同行いたします。 魔法的な見解も必要でしょう? 私も同行いたします。 魔法的な見解も必要でしょう?
70 69 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_020 69 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_020 あ、あの……私はその間に、古代人の皆さんに、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを治す方法がないか、 聞いて回ってみたいんです。 あ、あの……私はその間に、古代人の皆さんに、 Playerさんを治す方法がないか、 聞いて回ってみたいんです。
71 70 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_021 70 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_021 ここには、私たちの知らない知識もありそうだから…… それで、その……力を貸していただけませんか……? ここには、私たちの知らない知識もありそうだから…… それで、その……力を貸していただけませんか……?
72 71 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_022 71 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_022 もちろん、いいに決まってるでしょ! ……一緒に行きましょ、リーン。 もちろん、いいに決まってるでしょ! ……一緒に行きましょ、リーン。
73 72 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_023 72 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_023 では、私とヤ・シュトラは、 さっきよりも遠くまで足を延ばして、 情報収集にあたってみるよ。 では、私とヤ・シュトラは、 さっきよりも遠くまで足を延ばして、 情報収集にあたってみるよ。
74 73 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_024 73 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_024 またのちほど…… 今度は議事堂の前あたりで会おう! またのちほど…… 今度は議事堂の前あたりで会おう!
75 74 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_030 74 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>「カピトル議事堂」の見学を、ご希望ですか? では、お名前をお願いいたします。<UIForeground>01</UIForeground> **「カピトル議事堂」の見学を、ご希望ですか? では、お名前をお願いいたします。
76 75 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_031 75 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_031 <UIForeground>F20223</UIForeground>……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。 確認いたしますので、近くで少々お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground> **……Player Player様ですね。 確認いたしますので、近くで少々お待ちください。
77 76 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_040 76 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>住民登録の確認をしております。 少々お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground> **住民登録の確認をしております。 少々お待ちください。
78 77 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_050 77 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_050 (-人民管理局の受付-)<UIForeground>F20223</UIForeground>議事堂見学の申請でお待ちの、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様…… お待たせいたしました。<UIForeground>01</UIForeground> (-人民管理局の受付-)**議事堂見学の申請でお待ちの、 Player Player様…… お待たせいたしました。
79 78 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_060 78 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_060 <UIForeground>F20223</UIForeground><Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様…… エメトセルク様の要請で、住民登録が完了しておりましたので、 許可証の発行に必要な書類を作成いたしました。<UIForeground>01</UIForeground> **Player Player様…… エメトセルク様の要請で、住民登録が完了しておりましたので、 許可証の発行に必要な書類を作成いたしました。
80 79 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_061 79 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_061 <UIForeground>F20223</UIForeground>こちらを持って「人民事務局」へ行き、 受付に提出していただければ、許可証が発行されるでしょう。<UIForeground>01</UIForeground> **こちらを持って「人民事務局」へ行き、 受付に提出していただければ、許可証が発行されるでしょう。
81 80 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_070 80 TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_070 <UIForeground>F20223</UIForeground>お渡しした「<Sheet(EventItem,2002676,0)/>」を、 「人民事務局」の受付に提出してください……。<UIForeground>01</UIForeground> **お渡しした「」を、 「人民事務局」の受付に提出してください……。
82 81 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_080 81 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_080 <UIForeground>F20223</UIForeground>ご用を承ります……。<UIForeground>01</UIForeground> **ご用を承ります……。
83 82 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_081 82 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_081 <UIForeground>F20223</UIForeground>……議事堂見学の、許可証発行ですね。 順番に手続きいたしますので、 空いている席にお座りになって、お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground> **……議事堂見学の、許可証発行ですね。 順番に手続きいたしますので、 空いている席にお座りになって、お待ちください。
84 83 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_090 83 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_090 <UIForeground>F20223</UIForeground>手続きが完了し次第、お呼びします。 空いている席にお座りになって、お待ちください。<UIForeground>01</UIForeground> **手続きが完了し次第、お呼びします。 空いている席にお座りになって、お待ちください。
85 84 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_100 84 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_100 <UIForeground>F20223</UIForeground>大変お待たせいたしました。 手続きができましたので、 「<Sheet(EventItem,2002677,0)/>」をお渡しいたします……。<UIForeground>01</UIForeground> **大変お待たせいたしました。 手続きができましたので、 「」をお渡しいたします……。
86 85 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_101 85 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_101 <UIForeground>F20223</UIForeground>「カピトル議事堂」に入る際に、 こちらを、入口にいる管理官にお見せください。<UIForeground>01</UIForeground> **「カピトル議事堂」に入る際に、 こちらを、入口にいる管理官にお見せください。
87 86 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_110 86 TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_110 <UIForeground>F20223</UIForeground>もう誰も、待ってはいないようですね。 無事に役目を終えられて、よかった……。<UIForeground>01</UIForeground> **もう誰も、待ってはいないようですね。 無事に役目を終えられて、よかった……。
88 87 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_115 87 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_115 ヤ・シュトラと街を見回って来たけれど、 学術機関……アナイダアカデミアという施設があったんだ。 ヤ・シュトラと街を見回って来たけれど、 学術機関……アナイダアカデミアという施設があったんだ。
89 88 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_116 88 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_116 アシエンたちの知識をもってすれば、 君の身体のことも何か……と思ったのだけれど、 関係者以外は、断固として入れてくれなかったよ。 アシエンたちの知識をもってすれば、 君の身体のことも何か……と思ったのだけれど、 関係者以外は、断固として入れてくれなかったよ。
90 89 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_120 89 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_120 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あ……Player……。
91 90 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_125 90 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_125 …………。 …………。
92 91 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_130 91 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_130 議事堂への突入の可否については、サンクレッドから……。 もっとも、あなたがお持ちのそれは、もしや……? 議事堂への突入の可否については、サンクレッドから……。 もっとも、あなたがお持ちのそれは、もしや……?
93 92 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_135 92 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_135 おかえりなさい。 これで、無事に全員そろったわね……。 おかえりなさい。 これで、無事に全員そろったわね……。
94 93 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_140 93 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_140 戻ったか……! いたく時間がかかってるようだから、心配したんだ。 議事堂の見学申請は、どうだった? 戻ったか……! いたく時間がかかってるようだから、心配したんだ。 議事堂の見学申請は、どうだった?
95 94 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_141 94 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_141 そうか、許可証を入手できたんだな……! そうか、許可証を入手できたんだな……!
96 95 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_142 95 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_142 俺とウリエンジェも、 議事堂への強行突入は、避けるべきだと見ていてな。 堂々と行けるのであれば、それに越したことはない。 俺とウリエンジェも、 議事堂への強行突入は、避けるべきだと見ていてな。 堂々と行けるのであれば、それに越したことはない。
97 96 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_143 96 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_143 議事堂には、衛兵のひとりもおりませんでした……。 もしかしたら、彼らの時代においては、 あえて護る必要すらなかったのかもしれません。 議事堂には、衛兵のひとりもおりませんでした……。 もしかしたら、彼らの時代においては、 あえて護る必要すらなかったのかもしれません。
98 97 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_144 97 TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_144 一方で、窓や扉は固く閉じられ、 物理的にも魔法的にも、力を尽くせど開くに能わず……。 あるいは、最初から開かぬように再現されているのでしょう。 一方で、窓や扉は固く閉じられ、 物理的にも魔法的にも、力を尽くせど開くに能わず……。 あるいは、最初から開かぬように再現されているのでしょう。
99 98 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_145 98 TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_145 もちろん、もっと試せる手がないわけじゃない。 ……が、状態の不安定なお前はとくに、 ここで時間も力も浪費すべきじゃないだろう。 もちろん、もっと試せる手がないわけじゃない。 ……が、状態の不安定なお前はとくに、 ここで時間も力も浪費すべきじゃないだろう。
100 99 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_146 99 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_146 あなたの治療法については…… ごめんなさい、収穫がなかったわ。 あなたの治療法については…… ごめんなさい、収穫がなかったわ。
101 100 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_147 100 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_147 ここの古代人たちは、「今日」の先には生きていない…… 話を聞く分にはいいけれど、私たちの状況を伝えようとすると、 途端に会話がおかしくなってしまって……。 ここの古代人たちは、「今日」の先には生きていない…… 話を聞く分にはいいけれど、私たちの状況を伝えようとすると、 途端に会話がおかしくなってしまって……。
102 101 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_148 101 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_148 ……あなたの方は? 許可証を得るにあたって、なにか言われたりしなかった? ……あなたの方は? 許可証を得るにあたって、なにか言われたりしなかった?
103 102 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_149 102 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_149 では、育った生命をゾディアークに捧げて、 その召喚に携わった古代人たちを蘇らせる…… それが、彼らの真なる計画だったと……!? では、育った生命をゾディアークに捧げて、 その召喚に携わった古代人たちを蘇らせる…… それが、彼らの真なる計画だったと……!?
104 103 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_150 103 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_150 なんということだ……。 エメトセルクたちアシエンが、 まだそれを諦めていないなら……恐らくは……。 なんということだ……。 エメトセルクたちアシエンが、 まだそれを諦めていないなら……恐らくは……。
105 104 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_151 104 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_151 ……そうね、彼らが世界統合を推し進めるのは、 世界をもとの形に返し、力を取り戻したゾディアークを、 改めて「星の意志」に据えるためだと思っていたけれど…… ……そうね、彼らが世界統合を推し進めるのは、 世界をもとの形に返し、力を取り戻したゾディアークを、 改めて「星の意志」に据えるためだと思っていたけれど……
106 105 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_152 105 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_152 それすら、通過点にすぎなかったんだわ。 考えたくもないけれど、一番可能性があるのは、 「統合された原初世界の命」を生贄にすることではなくて? それすら、通過点にすぎなかったんだわ。 考えたくもないけれど、一番可能性があるのは、 「統合された原初世界の命」を生贄にすることではなくて?
107 106 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_153 106 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_153 そう……なのだろうね。 アシエンの協力者になれば、 あるいは見逃されるのかもしれないが……。 そう……なのだろうね。 アシエンの協力者になれば、 あるいは見逃されるのかもしれないが……。
108 107 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_154 107 TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_154 何にせよ、統合の果てにあるのは、私たちの歴史の終わりだ。 そんなことは……到底、受け入れられない。 何にせよ、統合の果てにあるのは、私たちの歴史の終わりだ。 そんなことは……到底、受け入れられない。
109 108 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_155 108 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_155 当り前よ。 それに、水晶公の力だって、利用させてたまるものですか。 未来を潰えさせるようなことのためには、絶対にね。 当り前よ。 それに、水晶公の力だって、利用させてたまるものですか。 未来を潰えさせるようなことのためには、絶対にね。
110 109 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_156 109 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_156 でしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 だから私たちは、必ずエメトセルクのもとへ辿りついて、 世界の明日を勝ち取るの。 でしょ、Player。 だから私たちは、必ずエメトセルクのもとへ辿りついて、 世界の明日を勝ち取るの。
111 110 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_157 110 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_157 そしたら、あなたの手で掲げて見せてよ。 過去の人たちに……未来の誰かに、 出会ったすべての人に、届くように。 そしたら、あなたの手で掲げて見せてよ。 過去の人たちに……未来の誰かに、 出会ったすべての人に、届くように。
112 111 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_158 111 TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_158 第八霊災で死んだ、どこかの歴史の私だって…… そのときは、「信じてた」って、きっと笑うわ。 第八霊災で死んだ、どこかの歴史の私だって…… そのときは、「信じてた」って、きっと笑うわ。
113 112 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_159 112 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_159 ……エメトセルクとは、戦うしかないんでしょうか。 ……エメトセルクとは、戦うしかないんでしょうか。
114 113 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_160 113 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_160 これだけの都市を創るような存在です…… 簡単に勝てるとは思いません。 これだけの都市を創るような存在です…… 簡単に勝てるとは思いません。
115 114 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_161 114 TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_161 それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 多くの力を振るうことになったら…… 今度こそ……その身体は……。 それで、Playerさんが、 多くの力を振るうことになったら…… 今度こそ……その身体は……。
116 115 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_162 115 TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_162 進むかどうか、決断を下すのは、あなた自身の意志よ。 そして、私たちそれぞれの意志でもある……。 心が決まったら、声をかけて。 進むかどうか、決断を下すのは、あなた自身の意志よ。 そして、私たちそれぞれの意志でもある……。 心が決まったら、声をかけて。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00","アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01","アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02","アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03","ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04","ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05","サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06","リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07","議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。
0,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00,アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。
1,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01,アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02,アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03,ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04,ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。
5,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05,サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。
6,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06,リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。
7,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07,"議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
8,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08","終末を迎えた星の、最奥に到達した。
8,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08,"終末を迎えた星の、最奥に到達した。
一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。"
9,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09","仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう!
9,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09,"仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
10,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10","ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。"
11,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11","エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。"
12,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12","かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。"
13,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13","タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。"
14,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01","ウリエンジェと話す"
26,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03","サンクレッドと話す"
28,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04","リーンと話す"
29,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05","議事堂の管理官と話す"
30,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06","「終末幻想 アーモロート」を攻略"
31,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07","「終末幻想 アーモロート」を攻略"
32,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08","「ハーデス」を討伐"
33,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09","「ハーデス」を討伐"
34,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10","水晶公と話す"
35,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11","石の家のタタルと話す"
36,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_13",""
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47,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000","アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。
10,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10,ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。
11,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11,エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。
12,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12,かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。
13,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13,タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。
14,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_17,
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19,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01,ウリエンジェと話す
26,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02,ヤ・シュトラと話す
27,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03,サンクレッドと話す
28,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04,リーンと話す
29,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05,議事堂の管理官と話す
30,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06,「終末幻想 アーモロート」を攻略
31,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07,「終末幻想 アーモロート」を攻略
32,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08,「ハーデス」を討伐
33,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09,「ハーデス」を討伐
34,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10,水晶公と話す
35,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11,石の家のタタルと話す
36,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000,"アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。
それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。
……いつのまにか、大きく成長したようだ。"
49,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005","サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。
49,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005,"サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。
その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。"
50,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010","リーンは、思い詰めた様子だ。
50,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010,"リーンは、思い詰めた様子だ。
小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。"
51,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015","ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。
51,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015,"ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。
想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。"
52,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020","ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。
52,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020,"ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。
いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。"
53,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030","……ねえ、こっちで再会したあと、
53,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030,"……ねえ、こっちで再会したあと、
モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる?"
54,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031","私の覚悟は、あのときから変わってないわ。
54,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031,"私の覚悟は、あのときから変わってないわ。
もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、
どんな道でも、全力で走り切ってみせる。"
55,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032","進んだ先に希望があるんだって、
55,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032,"進んだ先に希望があるんだって、
あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。"
56,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033","それなら、次の一歩の先には、
56,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033,"それなら、次の一歩の先には、
あなたを救う方法もあるかもしれない。
だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。"
57,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040","ドン・ヴァウスリーは言っていたね……
57,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040,"ドン・ヴァウスリーは言っていたね……
自分を倒しても、その先にあるのは、
生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。"
58,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041","彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、
58,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041,"彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、
それ見たことかと嘲笑うかもしれない。"
59,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042","……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。"
60,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043","かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、
59,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042,……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。
60,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043,"かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、
その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。
そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。"
61,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044","私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。
61,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044,"私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。
ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。"
62,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045","さあ、乗り越えて次へ進もう。
62,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045,"さあ、乗り越えて次へ進もう。
いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。
私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。"
63,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050","……エメトセルクを完全に止めるならば、
63,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050,"……エメトセルクを完全に止めるならば、
彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。"
64,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051","拘束のための「白聖石」は、用意ができております。
64,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051,"拘束のための「白聖石」は、用意ができております。
それは私の務めであり……
水晶公から依頼されたことでもありました。"
65,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052","彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、
65,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052,"彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、
アシエンの姦計に陥った世界ですので……。
今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。"
66,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053","つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、
66,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053,"つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、
かの未来の者にも報いる行為となる……。"
67,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054","それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。
67,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054,"それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。
英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、
原動力であったということを。"
68,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055","そして、私がそこに加担したのも……
68,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055,"そして、私がそこに加担したのも……
同じ想いが、あったからだと……。"
69,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060","思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、
69,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060,"思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、
第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。"
70,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061","それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、
70,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061,"それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、
まっすぐに信念を貫かせてもらった……。"
71,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062","だから、あなただって、望むがままに進めばいい。
71,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062,"だから、あなただって、望むがままに進めばいい。
後悔だけはしないようにしましょう。
……私からは、それだけよ。"
72,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070","まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。
72,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070,"まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。
まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。"
73,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071","……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、
73,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071,"……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、
アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。
だったら……俺も言っておこう。"
74,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
74,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072,"ありがとう、Player
この一件に巻き込んでくれたおかげで、
俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。"
75,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073","それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか……
75,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073,"それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか……
言い尽くせないほどに、感謝している。"
76,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074","だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。
76,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074,"だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。
……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。"
77,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080","……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。
77,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080,"……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。
どれほどの力を手に入れたとしても、
絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。"
78,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081","本当に、そのとおりです……。
78,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081,"本当に、そのとおりです……。
私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、
ずっと……ずっと震えていたんです……。"
79,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082","間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。
79,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082,"間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。
それが怖くて……とても、怖くて……。"
80,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083","今だって、わかりません……!
どうしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを救えるのか……!"
81,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084","私は、あなたやサンクレッド、
80,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083,"今だって、わかりません……!
どうしたら、Playerさんを救えるのか……!"
81,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084,"私は、あなたやサンクレッド、
みんなに支えられて歩いてきました。
ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。"
82,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085","だから、今度こそ……!
82,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085,"だから、今度こそ……!
支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ!"
83,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086","どうしても……私は、足りない……っ……。"
84,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087","ミンフィリアに言ったのに……
83,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086,どうしても……私は、足りない……っ……。
84,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087,"ミンフィリアに言ったのに……
英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。"
85,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000","何と言う?"
86,"TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001","だったら、下を向いてはいけない"
87,"TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002","自分は救ってほしいわけじゃない"
88,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088","それは……どうして……?"
89,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089","それじゃあ……どうして……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、進んでいけるんですか……?"
90,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001","英雄に、悲しい顔は似合わないから"
92,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002","この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから"
93,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003","…………"
94,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090","…………!"
95,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091","それは…………"
96,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092","……いえ、その言葉の意味は、
85,TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000,何と言う?
86,TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001,だったら、下を向いてはいけない
87,TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002,自分は救ってほしいわけじゃない
88,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088,それは……どうして……?
89,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089,"それじゃあ……どうして……
Playerさんは、進んでいけるんですか……?"
90,TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000,何と言う?
91,TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001,英雄に、悲しい顔は似合わないから
92,TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002,この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから
93,TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003,…………
94,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090,…………!
95,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091,それは…………
96,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092,"……いえ、その言葉の意味は、
自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。"
97,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093","…………!"
98,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094","それは…………"
99,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095","……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、
97,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093,…………!
98,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094,それは…………
99,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095,"……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、
自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。"
100,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096","……そうですよね。
100,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096,"……そうですよね。
その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、
探していくべきものなのでしょう。"
101,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097","私も、行きます。
101,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097,"私も、行きます。
何もできない自分を嘆いているだけじゃ、
いつまでも、答えにたどり着けませんから……!"
102,"TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここは「カピトル議事堂」です。
関係者以外の方は、許可証を提示してください。<UIForeground>01</UIForeground>"
103,"TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101","<UIForeground>F20223</UIForeground>……確かに、確認いたしました。
102,TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100,"**ここは「カピトル議事堂」です。
関係者以外の方は、許可証を提示してください。"
103,TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101,"**……確かに、確認いたしました。
同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、
奥へとお進みください。<UIForeground>01</UIForeground>"
104,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000","どうする?"
105,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001","話す"
106,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002","パーティを編成して突入"
107,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003","キャンセル"
108,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
奥へとお進みください。"
104,TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000,どうする?
105,TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001,話す
106,TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002,パーティを編成して突入
107,TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003,キャンセル
108,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110,"行こう、Player
私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、
決して挫けたりしないはずだ……!"
109,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115","この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。
109,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115,"この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。
私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。"
110,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120","こっちの準備は、万全だ。
110,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120,"こっちの準備は、万全だ。
あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、
今一度、見せてやろうじゃないか。"
111,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125","あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。
111,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125,"あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。
私たちの光と、相対する力を……。"
112,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126","お願い、ミンフィリア……。
112,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126,"お願い、ミンフィリア……。
私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……!"
113,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130","終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、
113,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130,"終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、
恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。"
114,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131","当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。
114,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131,"当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。
……無論、退けさせていただきますが。"
115,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135","エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、
115,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135,"エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、
彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど……
あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。"
116,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136","あなたを何十年も待っていた人だもの、
116,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136,"あなたを何十年も待っていた人だもの、
急いで迎えにいってあげなくてはね。
……準備はいいかしら。"
117,"TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000","「終末のアーモロート」へ移動しますか?"
118,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140","昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。
117,TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000,「終末のアーモロート」へ移動しますか?
118,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140,"昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。
恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、
気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。"
119,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141","アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。
119,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141,"アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。
彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。"
120,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142","そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、
120,TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142,"そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、
私は、いつまでも忘れないと思うよ。"
121,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145","はー……失敗した……。
121,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145,"はー……失敗した……。
祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。"
122,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146","まあ、それだけならね……
122,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146,"まあ、それだけならね……
私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには……
ハメを外したりするってだけなんだけど……。"
123,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147","目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの!
123,TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147,"目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの!
「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。
ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私!"
124,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150","各地から駆けつけていた連中も、
124,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150,"各地から駆けつけていた連中も、
散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。"
125,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151","といっても、しばらくはノルヴラント中で、
125,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151,"といっても、しばらくはノルヴラント中で、
祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。"
126,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152","俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、
126,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152,"俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、
かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、
順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。"
127,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お身体は……
127,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155,"Playerさん、お身体は……
うん、正常に戻ったままですね。
本当によかった……。"
128,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156","昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……!
128,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156,"昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……!
私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、
なんだか、感動してしまって……。"
129,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157","みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。
129,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157,"みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。
そのために自分ができること……探していきますね!"
130,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160","終わりよければ、すべてよし……
130,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160,"終わりよければ、すべてよし……
しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。"
131,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161","……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、
131,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161,"……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、
ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。"
132,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162","幸い、このあと<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>の歯を磨く仕事がありますので、
132,TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162,"幸い、このあと*『ビスマルク』*の歯を磨く仕事がありますので、
あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。
次の機会があれば……どうぞご期待ください。"
133,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165","昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、
133,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165,"昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、
なにせ人が多かったから、
うっかり本名を披露されてしまってね……。"
134,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166","「夜の民」が本名を明かすのは、
134,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166,"「夜の民」が本名を明かすのは、
儀式のときか、家族にだけとされているわ。
だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。"
135,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167","「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、
135,TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167,"「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、
今度は、感極まって号泣されたわ。
まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。"
136,"TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170","お戻りになられたのですね!
136,TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170,"お戻りになられたのですね!
向こうでの戦いは小休止でしょうか?
それとも……!"
137,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180","……えっ……あっ……あれっ!?"
138,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181","ぼぼぼぼ、冒険者さん!?
本物の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす!?"
139,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182","はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……!
137,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180,……えっ……あっ……あれっ!?
138,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181,"ぼぼぼぼ、冒険者さん!?
本物のPlayerさんでっす!?"
139,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182,"はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……!
それに、思ったよりずっと早かったでっす!?"
140,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000","何と言う?"
141,"TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001","時の流れに差があるせいかな……"
142,"TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002","もっと長く行っていた方がよかった?"
143,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183","あっ、そういえばそうでっした!
140,TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000,何と言う?
141,TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001,時の流れに差があるせいかな……
142,TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002,もっと長く行っていた方がよかった?
143,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183,"あっ、そういえばそうでっした!
不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、
そう言われてまっしたね!"
144,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184","まさか!
144,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184,"まさか!
戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす!"
145,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185","不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが……
145,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185,"不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが……
こうして直接お顔を見られると、安心するでっす!"
146,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186","こちらの方は……
146,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186,"こちらの方は……
帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。"
147,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187","なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、
147,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187,"なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、
大規模な戦闘が起こることもなく……
いわゆる膠着状態というやつでっす。"
148,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188","気をつけろと教えていただいた、
148,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188,"気をつけろと教えていただいた、
「黒薔薇」という兵器についても、
今のところは使われておらず……。"
149,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189","ハッ、そうでっした!
149,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189,"ハッ、そうでっした!
その兵器の対応については、
心強い助っ人さんを呼んだのでっす!"
150,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190","ふふふ……私とクルルさんで、
150,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190,"ふふふ……私とクルルさんで、
「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。
会ったらきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも驚くでっす!"
151,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191","ひとまず、彼に連絡を取りつつ、
会ったらきっと、Playerさんも驚くでっす!"
151,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191,"ひとまず、彼に連絡を取りつつ、
最新の戦況も、確認したいと思いまっす。
……ので、しばらくお時間をいただけまっすか?"
152,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192","えへへ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
152,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192,"えへへ……Playerさん、
なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。
今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす!"
153,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193","何はともあれ……
153,TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193,"何はともあれ……
おかえりなさい、でっす!"
154,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900","<UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルク……
本当に消えたのか……君は……。<UIForeground>01</UIForeground>"
155,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901","<UIForeground>F20223</UIForeground>……ラハブレアも亡き今、
私はついに、最後のオリジナルだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
156,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902","<UIForeground>F20223</UIForeground>この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、
認めざるを得ないだろう……。<UIForeground>01</UIForeground>"
157,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903","<UIForeground>F20223</UIForeground>ゼノスにしても、然り……。
肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。<UIForeground>01</UIForeground>"
158,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼に世界の真実を告げたことが、
154,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900,"**エメトセルク……
本当に消えたのか……君は……。"
155,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901,"**……ラハブレアも亡き今、
私はついに、最後のオリジナルだ。"
156,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902,"**この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、
認めざるを得ないだろう……。"
157,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903,"**ゼノスにしても、然り……。
肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。"
158,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904,"**彼に世界の真実を告げたことが、
果たしていかなる展望を招くのか……
もはや、私にも想像がつかない。<UIForeground>01</UIForeground>"
159,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905","<UIForeground>F20223</UIForeground>まったく……<RubyCharaters>FF0AE8AABFE5819CE88085FF13E382A8E383AAE38387E382A3E38396E382B9</RubyCharaters>が聞いて呆れる……。
歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
160,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906","<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。
その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。<UIForeground>01</UIForeground>"
161,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前の……お前を造ったものたちの願いによって、
もはや、私にも想像がつかない。"
159,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905,"**まったく……調停者 (エリディブス)が聞いて呆れる……。
歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。"
160,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906,"**ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。
その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。"
161,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907,"**お前の……お前を造ったものたちの願いによって、
世界の真相は伏せられたまま……
彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。<UIForeground>01</UIForeground>"
162,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、
我々は消え失せていくのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
163,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909","<UIForeground>F20223</UIForeground>……わかっている。
それでもまだ、我々は終わっていない。<UIForeground>01</UIForeground>"
164,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910","<UIForeground>F20223</UIForeground>あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。
だが……今度こそ排除してみせよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
165,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911","<UIForeground>F20223</UIForeground>策はある……。
彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。"
162,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908,"**そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、
我々は消え失せていくのだ。"
163,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909,"**……わかっている。
それでもまだ、我々は終わっていない。"
164,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910,"**あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。
だが……今度こそ排除してみせよう。"
165,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911,"**策はある……。
連中を第一世界に縛り続けることができれば、
最後に勝つのは、我々だ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
166,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。
ならば、運命は決まっていよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
167,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913","<UIForeground>F20223</UIForeground>「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。
かつてお前たちが、そうしたように……!<UIForeground>01</UIForeground>"
168,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930","やはり、間違いはないんだな……リーン。"
169,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931","はい……。
最後に勝つのは、我々だ……。"
166,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912,"**お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。
ならば、運命は決まっていよう。"
167,TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913,"**「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。
かつてお前たちが、そうしたように……!"
168,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930,やはり、間違いはないんだな……リーン。
169,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931,"はい……。
この向こうに「何か」がいます。"
170,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932","……だが、この先どれだけ進んだとしても、
170,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932,"……だが、この先どれだけ進んだとしても、
続いているのは「無の大地」。
生命の存在が許されない場所だ。"
171,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933","俺たちとて、長居を避けたところで、
171,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933,"俺たちとて、長居を避けたところで、
体に影響が出ないともかぎらない……。"
172,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934","それでも……どうしても、そこに行きたいのか?"
173,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935","確かにこの世界は救われました。
172,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934,それでも……どうしても、そこに行きたいのか?
173,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935,"確かにこの世界は救われました。
でも、取り戻されたわけじゃない……。"
174,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936","取り戻す、か……。"
175,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937","なら、この果てに何が待っているのか、
174,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936,取り戻す、か……。
175,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937,"なら、この果てに何が待っているのか、
確かめに行かないとな。"
176,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938","それがお前の望みなら、
176,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938,"それがお前の望みなら、
家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする?"
177,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939","さあ、戻って準備を始めるぞ。"
178,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940","はい……!"
179,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200","「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、
177,TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939,さあ、戻って準備を始めるぞ。
178,TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940,はい……!
179,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200,"「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、
インスタンスダンジョンを再攻略することで、
仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました!"
180,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201","フェイスを起動するには、
180,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201,"フェイスを起動するには、
「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「フェイス」を選択してください。"
181,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202","幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、
181,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202,"幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、
レベルアップしていきます。
詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。"
182,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203","また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、
182,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203,"また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、
原初世界のジョブクエストで出会った人々に、
話すことができるようになりました。"
183,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204","・該当ジョブのレベルが80になっている。
183,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204,"・該当ジョブのレベルが80になっている。
・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。
・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。"
184,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205","以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。
184,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205,"以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。
詳しい場所などは、各ジョブの、
「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。"
185,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206","さらに、クリスタリウムにて、
185,TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206,"さらに、クリスタリウムにて、
新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。
引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください!"
1 key 0 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00 1 アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01 アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02 str アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03 アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。 ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04 アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。 ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05 アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。 サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06 ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。 リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07 ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。 議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05 サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。
6 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06 リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。
7 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07 議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 8 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08 終末を迎えた星の、最奥に到達した。 一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。 終末を迎えた星の、最奥に到達した。 一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。
10 9 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09 仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
11 10 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10 ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。 ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。
12 11 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11 エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。 エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。
13 12 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12 12 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12 かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。 かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。
14 13 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13 13 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13 タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。 タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。
15 14 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14 14 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_15 15 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16 16 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_17 17 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_18 18 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_19 19 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00 24 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00 アルフィノと話す アルフィノと話す
26 25 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01 25 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01 ウリエンジェと話す ウリエンジェと話す
27 26 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02 26 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02 ヤ・シュトラと話す ヤ・シュトラと話す
28 27 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03 27 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03 サンクレッドと話す サンクレッドと話す
29 28 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04 28 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04 リーンと話す リーンと話す
30 29 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05 29 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05 議事堂の管理官と話す 議事堂の管理官と話す
31 30 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06 30 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06 「終末幻想 アーモロート」を攻略 「終末幻想 アーモロート」を攻略
32 31 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07 31 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07 「終末幻想 アーモロート」を攻略 「終末幻想 アーモロート」を攻略
33 32 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08 32 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08 「ハーデス」を討伐 「ハーデス」を討伐
34 33 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09 33 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09 「ハーデス」を討伐 「ハーデス」を討伐
35 34 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10 34 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10 水晶公と話す 水晶公と話す
36 35 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11 35 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11 石の家のタタルと話す 石の家のタタルと話す
37 36 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_12 36 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_13 37 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_14 38 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_15 39 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_16 40 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_17 41 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_18 42 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_19 43 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_20 44 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_21 45 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_22 46 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_23 47 TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000 48 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000 アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。 それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。 ……いつのまにか、大きく成長したようだ。 アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。 それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。 ……いつのまにか、大きく成長したようだ。
50 49 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005 49 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005 サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。 その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。 サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。 その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。
51 50 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010 50 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010 リーンは、思い詰めた様子だ。 小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。 リーンは、思い詰めた様子だ。 小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。
52 51 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015 51 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015 ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。 想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。 ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。 想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。
53 52 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020 52 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020 ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。 いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。 ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。 いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。
54 53 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030 53 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030 ……ねえ、こっちで再会したあと、 モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる? ……ねえ、こっちで再会したあと、 モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる?
55 54 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031 54 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031 私の覚悟は、あのときから変わってないわ。 もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、 どんな道でも、全力で走り切ってみせる。 私の覚悟は、あのときから変わってないわ。 もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、 どんな道でも、全力で走り切ってみせる。
56 55 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032 55 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032 進んだ先に希望があるんだって、 あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。 進んだ先に希望があるんだって、 あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。
57 56 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033 56 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033 それなら、次の一歩の先には、 あなたを救う方法もあるかもしれない。 だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。 それなら、次の一歩の先には、 あなたを救う方法もあるかもしれない。 だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。
58 57 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040 57 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040 ドン・ヴァウスリーは言っていたね…… 自分を倒しても、その先にあるのは、 生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。 ドン・ヴァウスリーは言っていたね…… 自分を倒しても、その先にあるのは、 生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。
59 58 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041 58 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041 彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、 それ見たことかと嘲笑うかもしれない。 彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、 それ見たことかと嘲笑うかもしれない。
60 59 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042 59 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042 ……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。 ……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。
61 60 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043 60 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043 かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、 その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。 そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。 かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、 その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。 そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。
62 61 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044 61 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044 私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。 ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。 私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。 ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。
63 62 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045 62 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045 さあ、乗り越えて次へ進もう。 いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。 私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。 さあ、乗り越えて次へ進もう。 いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。 私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。
64 63 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050 63 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050 ……エメトセルクを完全に止めるならば、 彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。 ……エメトセルクを完全に止めるならば、 彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。
65 64 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051 64 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051 拘束のための「白聖石」は、用意ができております。 それは私の務めであり…… 水晶公から依頼されたことでもありました。 拘束のための「白聖石」は、用意ができております。 それは私の務めであり…… 水晶公から依頼されたことでもありました。
66 65 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052 65 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052 彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、 アシエンの姦計に陥った世界ですので……。 今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。 彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、 アシエンの姦計に陥った世界ですので……。 今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。
67 66 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053 66 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053 つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、 かの未来の者にも報いる行為となる……。 つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、 かの未来の者にも報いる行為となる……。
68 67 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054 67 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054 それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。 英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、 原動力であったということを。 それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。 英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、 原動力であったということを。
69 68 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055 68 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055 そして、私がそこに加担したのも…… 同じ想いが、あったからだと……。 そして、私がそこに加担したのも…… 同じ想いが、あったからだと……。
70 69 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060 69 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060 思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、 第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。 思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、 第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。
71 70 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061 70 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061 それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、 まっすぐに信念を貫かせてもらった……。 それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、 まっすぐに信念を貫かせてもらった……。
72 71 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062 71 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062 だから、あなただって、望むがままに進めばいい。 後悔だけはしないようにしましょう。 ……私からは、それだけよ。 だから、あなただって、望むがままに進めばいい。 後悔だけはしないようにしましょう。 ……私からは、それだけよ。
73 72 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070 72 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070 まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。 まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。 まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。 まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。
74 73 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071 73 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071 ……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、 アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。 だったら……俺も言っておこう。 ……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、 アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。 だったら……俺も言っておこう。
75 74 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072 74 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この一件に巻き込んでくれたおかげで、 俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。 ありがとう、Player。 この一件に巻き込んでくれたおかげで、 俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。
76 75 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073 75 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073 それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか…… 言い尽くせないほどに、感謝している。 それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか…… 言い尽くせないほどに、感謝している。
77 76 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074 76 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074 だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。 ……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。 だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。 ……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。
78 77 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080 77 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080 ……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。 どれほどの力を手に入れたとしても、 絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。 ……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。 どれほどの力を手に入れたとしても、 絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。
79 78 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081 78 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081 本当に、そのとおりです……。 私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、 ずっと……ずっと震えていたんです……。 本当に、そのとおりです……。 私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、 ずっと……ずっと震えていたんです……。
80 79 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082 79 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082 間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。 それが怖くて……とても、怖くて……。 間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。 それが怖くて……とても、怖くて……。
81 80 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083 80 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083 今だって、わかりません……! どうしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを救えるのか……! 今だって、わかりません……! どうしたら、Playerさんを救えるのか……!
82 81 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084 81 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084 私は、あなたやサンクレッド、 みんなに支えられて歩いてきました。 ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。 私は、あなたやサンクレッド、 みんなに支えられて歩いてきました。 ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。
83 82 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085 82 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085 だから、今度こそ……! 支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ! だから、今度こそ……! 支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ!
84 83 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086 83 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086 どうしても……私は、足りない……っ……。 どうしても……私は、足りない……っ……。
85 84 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087 84 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087 ミンフィリアに言ったのに…… 英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。 ミンフィリアに言ったのに…… 英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。
86 85 TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000 85 TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
87 86 TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001 86 TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001 だったら、下を向いてはいけない だったら、下を向いてはいけない
88 87 TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002 87 TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002 自分は救ってほしいわけじゃない 自分は救ってほしいわけじゃない
89 88 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088 88 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088 それは……どうして……? それは……どうして……?
90 89 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089 89 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089 それじゃあ……どうして…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、進んでいけるんですか……? それじゃあ……どうして…… Playerさんは、進んでいけるんですか……?
91 90 TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000 90 TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
92 91 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001 91 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001 英雄に、悲しい顔は似合わないから 英雄に、悲しい顔は似合わないから
93 92 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002 92 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002 この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから
94 93 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003 93 TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003 ………… …………
95 94 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090 94 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090 …………! …………!
96 95 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091 95 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091 それは………… それは…………
97 96 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092 96 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092 ……いえ、その言葉の意味は、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。 ……いえ、その言葉の意味は、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。
98 97 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093 97 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093 …………! …………!
99 98 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094 98 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094 それは………… それは…………
100 99 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095 99 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095 ……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。 ……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。
101 100 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096 100 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096 ……そうですよね。 その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、 探していくべきものなのでしょう。 ……そうですよね。 その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、 探していくべきものなのでしょう。
102 101 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097 101 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097 私も、行きます。 何もできない自分を嘆いているだけじゃ、 いつまでも、答えにたどり着けませんから……! 私も、行きます。 何もできない自分を嘆いているだけじゃ、 いつまでも、答えにたどり着けませんから……!
103 102 TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100 102 TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100 <UIForeground>F20223</UIForeground>ここは「カピトル議事堂」です。 関係者以外の方は、許可証を提示してください。<UIForeground>01</UIForeground> **ここは「カピトル議事堂」です。 関係者以外の方は、許可証を提示してください。
104 103 TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101 103 TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101 <UIForeground>F20223</UIForeground>……確かに、確認いたしました。 同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、 奥へとお進みください。<UIForeground>01</UIForeground> **……確かに、確認いたしました。 同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、 奥へとお進みください。
105 104 TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000 104 TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000 どうする? どうする?
106 105 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001 105 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001 話す 話す
107 106 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002 106 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
108 107 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003 107 TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003 キャンセル キャンセル
109 108 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110 108 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、 決して挫けたりしないはずだ……! 行こう、Player。 私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、 決して挫けたりしないはずだ……!
110 109 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115 109 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115 この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。 私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。 この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。 私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。
111 110 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120 110 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120 こっちの準備は、万全だ。 あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、 今一度、見せてやろうじゃないか。 こっちの準備は、万全だ。 あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、 今一度、見せてやろうじゃないか。
112 111 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125 111 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125 あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。 私たちの光と、相対する力を……。 あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。 私たちの光と、相対する力を……。
113 112 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126 112 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126 お願い、ミンフィリア……。 私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……! お願い、ミンフィリア……。 私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……!
114 113 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130 113 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130 終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、 恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。 終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、 恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。
115 114 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131 114 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131 当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。 ……無論、退けさせていただきますが。 当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。 ……無論、退けさせていただきますが。
116 115 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135 115 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135 エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、 彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど…… あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。 エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、 彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど…… あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。
117 116 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136 116 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136 あなたを何十年も待っていた人だもの、 急いで迎えにいってあげなくてはね。 ……準備はいいかしら。 あなたを何十年も待っていた人だもの、 急いで迎えにいってあげなくてはね。 ……準備はいいかしら。
118 117 TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000 117 TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000 「終末のアーモロート」へ移動しますか? 「終末のアーモロート」へ移動しますか?
119 118 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140 118 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140 昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。 恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、 気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。 昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。 恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、 気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。
120 119 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141 119 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141 アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。 彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。 アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。 彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。
121 120 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142 120 TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142 そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、 私は、いつまでも忘れないと思うよ。 そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、 私は、いつまでも忘れないと思うよ。
122 121 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145 121 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145 はー……失敗した……。 祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。 はー……失敗した……。 祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。
123 122 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146 122 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146 まあ、それだけならね…… 私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには…… ハメを外したりするってだけなんだけど……。 まあ、それだけならね…… 私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには…… ハメを外したりするってだけなんだけど……。
124 123 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147 123 TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147 目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの! 「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。 ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私! 目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの! 「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。 ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私!
125 124 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150 124 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150 各地から駆けつけていた連中も、 散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。 各地から駆けつけていた連中も、 散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。
126 125 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151 125 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151 といっても、しばらくはノルヴラント中で、 祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。 といっても、しばらくはノルヴラント中で、 祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。
127 126 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152 126 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152 俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、 かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、 順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。 俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、 かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、 順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。
128 127 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155 127 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お身体は…… うん、正常に戻ったままですね。 本当によかった……。 Playerさん、お身体は…… うん、正常に戻ったままですね。 本当によかった……。
129 128 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156 128 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156 昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……! 私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、 なんだか、感動してしまって……。 昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……! 私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、 なんだか、感動してしまって……。
130 129 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157 129 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157 みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。 そのために自分ができること……探していきますね! みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。 そのために自分ができること……探していきますね!
131 130 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160 130 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160 終わりよければ、すべてよし…… しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。 終わりよければ、すべてよし…… しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。
132 131 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161 131 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161 ……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、 ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。 ……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、 ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。
133 132 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162 132 TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162 幸い、このあと<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>の歯を磨く仕事がありますので、 あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。 次の機会があれば……どうぞご期待ください。 幸い、このあと*『ビスマルク』*の歯を磨く仕事がありますので、 あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。 次の機会があれば……どうぞご期待ください。
134 133 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165 133 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165 昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、 なにせ人が多かったから、 うっかり本名を披露されてしまってね……。 昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、 なにせ人が多かったから、 うっかり本名を披露されてしまってね……。
135 134 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166 134 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166 「夜の民」が本名を明かすのは、 儀式のときか、家族にだけとされているわ。 だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。 「夜の民」が本名を明かすのは、 儀式のときか、家族にだけとされているわ。 だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。
136 135 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167 135 TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167 「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、 今度は、感極まって号泣されたわ。 まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。 「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、 今度は、感極まって号泣されたわ。 まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。
137 136 TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170 136 TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170 お戻りになられたのですね! 向こうでの戦いは小休止でしょうか? それとも……! お戻りになられたのですね! 向こうでの戦いは小休止でしょうか? それとも……!
138 137 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180 137 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180 ……えっ……あっ……あれっ!? ……えっ……あっ……あれっ!?
139 138 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181 138 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181 ぼぼぼぼ、冒険者さん!? 本物の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす!? ぼぼぼぼ、冒険者さん!? 本物のPlayerさんでっす!?
140 139 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182 139 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182 はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……! それに、思ったよりずっと早かったでっす!? はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……! それに、思ったよりずっと早かったでっす!?
141 140 TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000 140 TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
142 141 TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001 141 TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001 時の流れに差があるせいかな…… 時の流れに差があるせいかな……
143 142 TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002 142 TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002 もっと長く行っていた方がよかった? もっと長く行っていた方がよかった?
144 143 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183 143 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183 あっ、そういえばそうでっした! 不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、 そう言われてまっしたね! あっ、そういえばそうでっした! 不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、 そう言われてまっしたね!
145 144 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184 144 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184 まさか! 戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす! まさか! 戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす!
146 145 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185 145 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185 不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが…… こうして直接お顔を見られると、安心するでっす! 不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが…… こうして直接お顔を見られると、安心するでっす!
147 146 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186 146 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186 こちらの方は…… 帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。 こちらの方は…… 帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。
148 147 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187 147 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187 なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、 大規模な戦闘が起こることもなく…… いわゆる膠着状態というやつでっす。 なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、 大規模な戦闘が起こることもなく…… いわゆる膠着状態というやつでっす。
149 148 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188 148 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188 気をつけろと教えていただいた、 「黒薔薇」という兵器についても、 今のところは使われておらず……。 気をつけろと教えていただいた、 「黒薔薇」という兵器についても、 今のところは使われておらず……。
150 149 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189 149 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189 ハッ、そうでっした! その兵器の対応については、 心強い助っ人さんを呼んだのでっす! ハッ、そうでっした! その兵器の対応については、 心強い助っ人さんを呼んだのでっす!
151 150 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190 150 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190 ふふふ……私とクルルさんで、 「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。 会ったらきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも驚くでっす! ふふふ……私とクルルさんで、 「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。 会ったらきっと、Playerさんも驚くでっす!
152 151 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191 151 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191 ひとまず、彼に連絡を取りつつ、 最新の戦況も、確認したいと思いまっす。 ……ので、しばらくお時間をいただけまっすか? ひとまず、彼に連絡を取りつつ、 最新の戦況も、確認したいと思いまっす。 ……ので、しばらくお時間をいただけまっすか?
153 152 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192 152 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192 えへへ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。 今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす! えへへ……Playerさん、 なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。 今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす!
154 153 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193 153 TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193 何はともあれ…… おかえりなさい、でっす! 何はともあれ…… おかえりなさい、でっす!
155 154 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900 154 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900 <UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルク…… 本当に消えたのか……君は……。<UIForeground>01</UIForeground> **エメトセルク…… 本当に消えたのか……君は……。
156 155 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901 155 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901 <UIForeground>F20223</UIForeground>……ラハブレアも亡き今、 私はついに、最後のオリジナルだ。<UIForeground>01</UIForeground> **……ラハブレアも亡き今、 私はついに、最後のオリジナルだ。
157 156 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902 156 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902 <UIForeground>F20223</UIForeground>この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、 認めざるを得ないだろう……。<UIForeground>01</UIForeground> **この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、 認めざるを得ないだろう……。
158 157 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903 157 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903 <UIForeground>F20223</UIForeground>ゼノスにしても、然り……。 肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。<UIForeground>01</UIForeground> **ゼノスにしても、然り……。 肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。
159 158 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904 158 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904 <UIForeground>F20223</UIForeground>彼に世界の真実を告げたことが、 果たしていかなる展望を招くのか…… もはや、私にも想像がつかない。<UIForeground>01</UIForeground> **彼に世界の真実を告げたことが、 果たしていかなる展望を招くのか…… もはや、私にも想像がつかない。
160 159 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905 159 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905 <UIForeground>F20223</UIForeground>まったく……<RubyCharaters>FF0AE8AABFE5819CE88085FF13E382A8E383AAE38387E382A3E38396E382B9</RubyCharaters>が聞いて呆れる……。 歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。<UIForeground>01</UIForeground> **まったく……調停者 (エリディブス)が聞いて呆れる……。 歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。
161 160 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906 160 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906 <UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。 その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。<UIForeground>01</UIForeground> **ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。 その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。
162 161 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907 161 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907 <UIForeground>F20223</UIForeground>お前の……お前を造ったものたちの願いによって、 世界の真相は伏せられたまま…… 彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。<UIForeground>01</UIForeground> **お前の……お前を造ったものたちの願いによって、 世界の真相は伏せられたまま…… 彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。
163 162 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908 162 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908 <UIForeground>F20223</UIForeground>そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、 我々は消え失せていくのだ。<UIForeground>01</UIForeground> **そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、 我々は消え失せていくのだ。
164 163 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909 163 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909 <UIForeground>F20223</UIForeground>……わかっている。 それでもまだ、我々は終わっていない。<UIForeground>01</UIForeground> **……わかっている。 それでもまだ、我々は終わっていない。
165 164 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910 164 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910 <UIForeground>F20223</UIForeground>あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。 だが……今度こそ排除してみせよう。<UIForeground>01</UIForeground> **あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。 だが……今度こそ排除してみせよう。
166 165 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911 165 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911 <UIForeground>F20223</UIForeground>策はある……。 連中を第一世界に縛り続けることができれば、 最後に勝つのは、我々だ……。<UIForeground>01</UIForeground> **策はある……。 連中を第一世界に縛り続けることができれば、 最後に勝つのは、我々だ……。
167 166 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912 166 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912 <UIForeground>F20223</UIForeground>お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。 ならば、運命は決まっていよう。<UIForeground>01</UIForeground> **お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。 ならば、運命は決まっていよう。
168 167 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913 167 TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913 <UIForeground>F20223</UIForeground>「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。 かつてお前たちが、そうしたように……!<UIForeground>01</UIForeground> **「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。 かつてお前たちが、そうしたように……!
169 168 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930 168 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930 やはり、間違いはないんだな……リーン。 やはり、間違いはないんだな……リーン。
170 169 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931 169 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931 はい……。 この向こうに「何か」がいます。 はい……。 この向こうに「何か」がいます。
171 170 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932 170 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932 ……だが、この先どれだけ進んだとしても、 続いているのは「無の大地」。 生命の存在が許されない場所だ。 ……だが、この先どれだけ進んだとしても、 続いているのは「無の大地」。 生命の存在が許されない場所だ。
172 171 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933 171 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933 俺たちとて、長居を避けたところで、 体に影響が出ないともかぎらない……。 俺たちとて、長居を避けたところで、 体に影響が出ないともかぎらない……。
173 172 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934 172 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934 それでも……どうしても、そこに行きたいのか? それでも……どうしても、そこに行きたいのか?
174 173 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935 173 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935 確かにこの世界は救われました。 でも、取り戻されたわけじゃない……。 確かにこの世界は救われました。 でも、取り戻されたわけじゃない……。
175 174 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936 174 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936 取り戻す、か……。 取り戻す、か……。
176 175 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937 175 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937 なら、この果てに何が待っているのか、 確かめに行かないとな。 なら、この果てに何が待っているのか、 確かめに行かないとな。
177 176 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938 176 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938 それがお前の望みなら、 家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする? それがお前の望みなら、 家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする?
178 177 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939 177 TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939 さあ、戻って準備を始めるぞ。 さあ、戻って準備を始めるぞ。
179 178 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940 178 TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940 はい……! はい……!
180 179 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200 179 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、 インスタンスダンジョンを再攻略することで、 仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました! 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、 インスタンスダンジョンを再攻略することで、 仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました!
181 180 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201 180 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201 フェイスを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「フェイス」を選択してください。 フェイスを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「フェイス」を選択してください。
182 181 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202 181 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202 幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、 レベルアップしていきます。 詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。 幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、 レベルアップしていきます。 詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。
183 182 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203 182 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203 また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、 原初世界のジョブクエストで出会った人々に、 話すことができるようになりました。 また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、 原初世界のジョブクエストで出会った人々に、 話すことができるようになりました。
184 183 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204 183 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204 ・該当ジョブのレベルが80になっている。 ・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。 ・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。 ・該当ジョブのレベルが80になっている。 ・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。 ・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。
185 184 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205 184 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205 以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。 詳しい場所などは、各ジョブの、 「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。 以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。 詳しい場所などは、各ジョブの、 「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。
186 185 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206 185 TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206 さらに、クリスタリウムにて、 新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。 引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください! さらに、クリスタリウムにて、 新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。 引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください!
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0,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00","石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00,石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。
            * * *
タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02","フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03","クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04","賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。"
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24,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00","レヴナンツトールのフ・ラミンと話す"
25,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01","石の家のタタルと話す"
26,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02","星見の間の水晶公と話す"
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48,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
2,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02,フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。
3,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03,クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
4,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04,賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。
5,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00,レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
25,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01,石の家のタタルと話す
26,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02,星見の間の水晶公と話す
27,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03,
28,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000,"Playerさん、
いいところに、お越しくださいまっした!
あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?"
49,"TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500","バッチリ休めた!"
51,"TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500","ほかの冒険で忙しくて……"
52,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100","おお、それは何よりでっす!"
53,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105","相変わらずのご様子でっすね……。
49,TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500,何と言う?
50,TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500,バッチリ休めた!
51,TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500,ほかの冒険で忙しくて……
52,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100,おお、それは何よりでっす!
53,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105,"相変わらずのご様子でっすね……。
それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。"
54,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001","一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、
54,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001,"一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、
「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが……
今のところ、なしのつぶてでっす。"
55,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002","ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。
55,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002,"ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。
ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。
ひとまずは、静観といったところでしょうか。"
56,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003","ですので、静かなうちに例の約束……
56,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003,"ですので、静かなうちに例の約束……
第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、
あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?"
57,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004","ありがとうございまっす!
57,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004,"ありがとうございまっす!
そうだ、せっかくでっすから、
ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!"
58,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005","そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、
58,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005,"そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、
とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから……
一緒にお話を聞かせていただくでっす!"
59,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006","「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました!
59,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006,"「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました!
これを最後まで進めるためには、
クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。"
60,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007","メインクエストとともに、
60,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007,"メインクエストとともに、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!"
61,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008","最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、
61,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008,"最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、
レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。"
62,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009","なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、
62,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009,"なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
63,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010","「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険……
63,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010,"「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険……
そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。
「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!"
64,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020","あら、もしかして……
64,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020,"あら、もしかして……
例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?"
65,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021","忙しいのに、私のためにありがとう……。
65,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021,"忙しいのに、私のためにありがとう……。
タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。"
66,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022","護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、
66,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022,"護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、
そこでの、長い長い冒険のお話を……。"
67,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030","ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、
67,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030,"ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、
そのリーンという子に託されたのでっすね……。"
68,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031","リーン……
68,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031,"リーン……
過酷な運命を背負って生まれながら、
それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。"
69,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032","きっと、あの子も嬉しかったと思う。
69,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032,"きっと、あの子も嬉しかったと思う。
だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。"
70,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033","私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、
70,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033,"私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、
あなたから伝えてあげて……"
71,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033","ただ一言、「ありがとう」と……。"
72,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034","もちろん、あなたにも感謝を……。
71,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033,ただ一言、「ありがとう」と……。
72,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034,"もちろん、あなたにも感謝を……。
ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、
あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。"
73,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035","(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか?
73,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035,"(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか?
邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………"
74,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036","リオルさん!
74,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036,"リオルさん!
わざわざいらしたということは、
連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?"
75,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037","ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、
75,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037,"ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、
さすがに不安になってきてな……。"
76,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038","そこで、こちらから帝国属州に潜入して、
76,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038,"そこで、こちらから帝国属州に潜入して、
距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。
サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?"
77,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039","で、でもでも、危険ではないでっすか?"
78,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040","なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。
77,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039,で、でもでも、危険ではないでっすか?
78,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040,"なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。
それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。
今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。"
79,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041","ただ座して待つより己にできることを、ってな。
79,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041,"ただ座して待つより己にできることを、ってな。
なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。"
80,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042","……おっと、忘れるところだった。
80,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042,"……おっと、忘れるところだった。
クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。"
81,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043","賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。
81,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043,"賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。
いま石の家で、彼らの診察中だ。
話が終わったんなら、戻ってやんな。"
82,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045","相談って何なんでっすかね……?
82,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045,"相談って何なんでっすかね……?
ともかく、「石の家」に戻るでっす!"
83,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060","賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。
83,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060,"賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。
あなたも「石の家」に戻ってあげて。
私は……少し、考えたいことがあるから……。"
84,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070","クルルさんはまだ診察中のようでっす。
84,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070,"クルルさんはまだ診察中のようでっす。
ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!"
85,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080","水晶公に相談して、
85,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080,"水晶公に相談して、
みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!"
86,"TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085","彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。
86,TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085,"彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。
原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。"
87,"TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090","賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。
87,TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090,"賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。
私たちも、クルルの助けになれるよう、
しっかり看病していくよ。"
88,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100","やあ、原初世界での報告は無事に……"
89,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101","……いや。
88,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100,やあ、原初世界での報告は無事に……
89,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101,"……いや。
その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。
詳しく聞いても……?"
90,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102","なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?"
91,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102","まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。
90,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102,なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?
91,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102,"まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。
クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、
対処に動いてくれているというのは心強いが……。"
92,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103","私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。
92,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103,"私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。
最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、
原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。"
93,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104","そもそも、私の召喚術の原理は……
93,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104,"そもそも、私の召喚術の原理は……
いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。
急いで、使いを出そう……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00 1 石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。             * * * タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。
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0 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00 石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
1 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。             * * * タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02 2 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02 フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。 フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03 3 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03 クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。 クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04 賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。 賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。
6 5 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_07
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20 19 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_19 19 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00 24 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00 レヴナンツトールのフ・ラミンと話す レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
26 25 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01 25 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01 石の家のタタルと話す 石の家のタタルと話す
27 26 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02 26 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02 星見の間の水晶公と話す 星見の間の水晶公と話す
28 27 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03 27 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_04 28 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_05 29 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_06 30 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_06
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33 32 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_08 32 TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_08
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49 48 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000 48 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いいところに、お越しくださいまっした! あれから少しは身体を休めることはできまっしたか? Playerさん、 いいところに、お越しくださいまっした! あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?
50 49 TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500 49 TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500 50 TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500 バッチリ休めた! バッチリ休めた!
52 51 TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500 51 TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500 ほかの冒険で忙しくて…… ほかの冒険で忙しくて……
53 52 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100 52 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100 おお、それは何よりでっす! おお、それは何よりでっす!
54 53 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105 53 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105 相変わらずのご様子でっすね……。 それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。 相変わらずのご様子でっすね……。 それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。
55 54 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001 54 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001 一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、 「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが…… 今のところ、なしのつぶてでっす。 一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、 「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが…… 今のところ、なしのつぶてでっす。
56 55 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002 55 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002 ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。 ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。 ひとまずは、静観といったところでしょうか。 ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。 ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。 ひとまずは、静観といったところでしょうか。
57 56 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003 56 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003 ですので、静かなうちに例の約束…… 第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、 あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか? ですので、静かなうちに例の約束…… 第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、 あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?
58 57 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004 57 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004 ありがとうございまっす! そうだ、せっかくでっすから、 ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす! ありがとうございまっす! そうだ、せっかくでっすから、 ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!
59 58 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005 58 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005 そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、 とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから…… 一緒にお話を聞かせていただくでっす! そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、 とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから…… 一緒にお話を聞かせていただくでっす!
60 59 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006 59 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006 「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました! これを最後まで進めるためには、 クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。 「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました! これを最後まで進めるためには、 クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。
61 60 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007 60 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007 メインクエストとともに、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう! メインクエストとともに、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!
62 61 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008 61 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008 最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、 レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。 最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、 レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。
63 62 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009 62 TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009 なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。 なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。
64 63 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010 63 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010 「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険…… そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。 「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう! 「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険…… そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。 「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!
65 64 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020 64 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020 あら、もしかして…… 例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの? あら、もしかして…… 例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?
66 65 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021 65 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021 忙しいのに、私のためにありがとう……。 タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。 忙しいのに、私のためにありがとう……。 タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。
67 66 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022 66 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022 護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、 そこでの、長い長い冒険のお話を……。 護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、 そこでの、長い長い冒険のお話を……。
68 67 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030 67 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030 ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、 そのリーンという子に託されたのでっすね……。 ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、 そのリーンという子に託されたのでっすね……。
69 68 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031 68 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031 リーン…… 過酷な運命を背負って生まれながら、 それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。 リーン…… 過酷な運命を背負って生まれながら、 それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。
70 69 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032 69 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032 きっと、あの子も嬉しかったと思う。 だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。 きっと、あの子も嬉しかったと思う。 だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。
71 70 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033 70 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033 私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、 あなたから伝えてあげて…… 私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、 あなたから伝えてあげて……
72 71 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033 71 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033 ただ一言、「ありがとう」と……。 ただ一言、「ありがとう」と……。
73 72 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034 72 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034 もちろん、あなたにも感謝を……。 ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、 あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。 もちろん、あなたにも感謝を……。 ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、 あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。
74 73 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035 73 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035 (-????-)お、ちょうど、話も終わったところか? 邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが………… (-????-)お、ちょうど、話も終わったところか? 邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………
75 74 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036 74 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036 リオルさん! わざわざいらしたということは、 連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……? リオルさん! わざわざいらしたということは、 連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?
76 75 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037 75 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037 ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、 さすがに不安になってきてな……。 ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、 さすがに不安になってきてな……。
77 76 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038 76 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038 そこで、こちらから帝国属州に潜入して、 距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。 サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう? そこで、こちらから帝国属州に潜入して、 距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。 サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?
78 77 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039 77 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039 で、でもでも、危険ではないでっすか? で、でもでも、危険ではないでっすか?
79 78 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040 78 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040 なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。 それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。 今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。 なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。 それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。 今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。
80 79 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041 79 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041 ただ座して待つより己にできることを、ってな。 なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。 ただ座して待つより己にできることを、ってな。 なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。
81 80 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042 80 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042 ……おっと、忘れるところだった。 クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。 ……おっと、忘れるところだった。 クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。
82 81 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043 81 TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043 賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。 いま石の家で、彼らの診察中だ。 話が終わったんなら、戻ってやんな。 賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。 いま石の家で、彼らの診察中だ。 話が終わったんなら、戻ってやんな。
83 82 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045 82 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045 相談って何なんでっすかね……? ともかく、「石の家」に戻るでっす! 相談って何なんでっすかね……? ともかく、「石の家」に戻るでっす!
84 83 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060 83 TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060 賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。 あなたも「石の家」に戻ってあげて。 私は……少し、考えたいことがあるから……。 賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。 あなたも「石の家」に戻ってあげて。 私は……少し、考えたいことがあるから……。
85 84 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070 84 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070 クルルさんはまだ診察中のようでっす。 ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう! クルルさんはまだ診察中のようでっす。 ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!
86 85 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080 85 TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080 水晶公に相談して、 みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす! 水晶公に相談して、 みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!
87 86 TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085 86 TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085 彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。 原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。 彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。 原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。
88 87 TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090 87 TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090 賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。 私たちも、クルルの助けになれるよう、 しっかり看病していくよ。 賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。 私たちも、クルルの助けになれるよう、 しっかり看病していくよ。
89 88 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100 88 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100 やあ、原初世界での報告は無事に…… やあ、原初世界での報告は無事に……
90 89 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101 89 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101 ……いや。 その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。 詳しく聞いても……? ……いや。 その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。 詳しく聞いても……?
91 90 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102 90 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102 なっ、賢人たちの肉体に変化が……!? なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?
92 91 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102 91 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102 まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。 クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、 対処に動いてくれているというのは心強いが……。 まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。 クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、 対処に動いてくれているというのは心強いが……。
93 92 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103 92 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103 私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。 最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、 原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。 私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。 最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、 原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。
94 93 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104 93 TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104 そもそも、私の召喚術の原理は…… いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。 急いで、使いを出そう……。 そもそも、私の召喚術の原理は…… いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。 急いで、使いを出そう……。
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0,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00","星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01","宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02","宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。
0,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00,星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。
1,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01,宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。
2,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02,"宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03","ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04","水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05","仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。"
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24,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00","サレン郷の水晶公と話す"
25,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01","「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略"
26,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02","「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略"
27,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000","ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。
3,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03,ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。
4,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04,水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05,仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。
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9,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00,サレン郷の水晶公と話す
25,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01,「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
26,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02,「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
27,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03,アルフィノと話す
28,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000,"ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。
人との取引を望みこそすれ、接触すら拒むとは考えにくい。
いったい、どんな事情があるのだろう?"
49,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005","水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、
49,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005,"水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、
この細剣で、小突き回してやるんだから!
……だいたい、ひとりで背負い込みすぎなのよ。"
50,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010","人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。
50,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010,"人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。
洞窟でホウキと隠居生活をしている誰かさんを思い出すわね。
あの人ほど、毒舌じゃないといいのだけれど。"
51,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015","フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、
51,TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015,"フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、
魔法の研究にも力を入れていたと、記録されています……。"
52,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016","そのような国で名を成した魔道士ともなれば、
52,TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016,"そのような国で名を成した魔道士ともなれば、
かなりの知恵者でありましょう。"
53,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030","隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。
53,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030,"隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。
その所在は、始まりの湖の対岸……衛兵団に小舟を用意させよう。"
54,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031","なれば、私には別行動の許可を……。
54,TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031,"なれば、私には別行動の許可を……。
皆の魂を収めるに足る白聖石を生成するには、
それなりに、準備が必要となりますので。"
55,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032","では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。
55,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032,"では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。
それ以外の者は、レイクランドの「サレン郷」へ。
戦いの準備も忘れずにね。"
56,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040","白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。
56,TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040,"白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。
サンクレッドやリーンには、
私から状況を伝えておくといたしましょう。"
57,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042","衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。
57,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042,"衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。
この湖を縦断するような遠泳は、まだ難しいからね……。"
58,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044","戦いの準備を……ってことは、
58,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044,"戦いの準備を……ってことは、
水晶公は、穏便に済まない場合も想定しているってことよね。"
59,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046","対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。"
60,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050","以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、
59,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046,対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。
60,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050,"以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、
宮殿に立ち入るやいなや、使い魔が攻撃を仕掛けてきた……。
ここは、それを承知で正面突破といこう。"
61,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051","あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。
61,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051,"あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。
自慢の使い魔を台無しにされたら、
余計に怒って、話を聞いてもらえないんじゃない?"
62,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052","……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。"
63,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053","己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、
62,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052,……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。
63,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053,"己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、
その使い魔を上回る者が現れれば、興味を抱く。
それが、魔法の道を歩む者……魔道士という人種だもの。"
64,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054","私も、そう思う。
64,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054,"私も、そう思う。
それに、相手の性格や、隠遁の理由もわからない以上、
対面できたとて、交渉は出たとこ勝負にならざるを得ないのだ。"
65,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055","ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、
65,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055,"ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、
襲いくる使い魔を、徹底的に打ち倒してやろうじゃないか。"
66,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056","そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。
66,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056,"そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。
なんだか……。"
67,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057","水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね?"
68,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058","そ、そうか?
67,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057,水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね?
68,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058,"そ、そうか?
久方ぶりの戦いを前に、高揚しているのかもしれないが……。"
69,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059","ふむ、アリゼーも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共闘できるときは、
69,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059,"ふむ、アリゼーもPlayerと共闘できるときは、
気合の入り方が段違いだ。
水晶公も同じように、また<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と冒険できることが嬉しいのだね。"
70,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060","なっ……私は、いつだって真剣に……!"
71,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061","わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、
水晶公も同じように、また彼女と冒険できることが嬉しいのだね。"
70,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060,なっ……私は、いつだって真剣に……!
71,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061,"わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、
多少は、心にゆとりがあるつもりではあったが……。"
72,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062","はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。
72,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062,"はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。
ここで時間を浪費するより、さっさと宮殿へ向かいましょう。
お望みの冒険が、たっぷり待ち構えているわよ?"
73,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063","あ、ああ、そうだな……!
73,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063,"あ、ああ、そうだな……!
それでは、隠者殿の根城「グラン・コスモス」へ出発しよう!"
74,"TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000","どうする?"
75,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001","話す"
76,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
77,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003","キャンセル"
78,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080","大きな戦いの後の、小さな冒険……
74,TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000,どうする?
75,TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001,話す
76,TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002,パーティを編成して突入
77,TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003,キャンセル
78,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080,"大きな戦いの後の、小さな冒険……
ふと、以前に君やアレンヴァルドと共に探検した、
スカラの水没遺構のことを思い出したよ。"
79,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085","ほ、ほら、お喋りはおしまい!
79,TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085,"ほ、ほら、お喋りはおしまい!
さっさと宮殿に向かうわよ。
使い魔だろうが何だろうが、みんな蹴散らしてやるわ!"
80,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090","使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、
80,TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090,"使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、
へたな魔物を凌ぐ力を有していてもおかしくない。
じっくり観察したいけど……その余裕はないかしらね。"
81,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095","確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。
81,TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095,"確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。
ともかく、宮殿に突入してからの指示は任せよう。
あなたが望むなら、大抵の役割はこなしてみせるさ。"
82,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150","やあ、おつかれさま!
82,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150,"やあ、おつかれさま!
ほかの皆は、ベーク=ラグ殿を連れて、
一足先にクリスタリウムへと向かったよ。"
83,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150","それにしても、ン・モゥ族の性質について、
83,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150,"それにしても、ン・モゥ族の性質について、
ウリエンジェから学んでおいてよかった。
イル・メグの冒険では、妖精たちに翻弄されたからね……。"
84,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151","さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、
84,TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151,"さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、
交渉の続きといこう!"
85,"TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180","「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、
85,TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180,"「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00 1 星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01 宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02 str 宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
0 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00 星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。
1 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01 宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。
2 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02 宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
4 3 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03 3 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03 ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。 ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。
5 4 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04 水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。 水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05 仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。 仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。
7 6 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_12 12 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_12
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15 14 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_14 14 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_14
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23 22 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00 24 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00 サレン郷の水晶公と話す サレン郷の水晶公と話す
26 25 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01 25 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01 「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略 「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
27 26 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02 26 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02 「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略 「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
28 27 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03 27 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03 アルフィノと話す アルフィノと話す
29 28 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_04 28 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_05 29 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_06 30 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_07 31 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_08 32 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_09 33 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_10 34 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_11 35 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_12 36 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_13 37 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_14 38 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_15 39 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_16 40 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_17 41 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_18 42 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_19 43 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_20 44 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_20
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48 47 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_23 47 TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000 ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。 人との取引を望みこそすれ、接触すら拒むとは考えにくい。 いったい、どんな事情があるのだろう? ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。 人との取引を望みこそすれ、接触すら拒むとは考えにくい。 いったい、どんな事情があるのだろう?
50 49 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005 水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、 この細剣で、小突き回してやるんだから! ……だいたい、ひとりで背負い込みすぎなのよ。 水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、 この細剣で、小突き回してやるんだから! ……だいたい、ひとりで背負い込みすぎなのよ。
51 50 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010 50 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010 人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。 洞窟でホウキと隠居生活をしている誰かさんを思い出すわね。 あの人ほど、毒舌じゃないといいのだけれど。 人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。 洞窟でホウキと隠居生活をしている誰かさんを思い出すわね。 あの人ほど、毒舌じゃないといいのだけれど。
52 51 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015 51 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015 フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、 魔法の研究にも力を入れていたと、記録されています……。 フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、 魔法の研究にも力を入れていたと、記録されています……。
53 52 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016 52 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016 そのような国で名を成した魔道士ともなれば、 かなりの知恵者でありましょう。 そのような国で名を成した魔道士ともなれば、 かなりの知恵者でありましょう。
54 53 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030 53 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030 隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。 その所在は、始まりの湖の対岸……衛兵団に小舟を用意させよう。 隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。 その所在は、始まりの湖の対岸……衛兵団に小舟を用意させよう。
55 54 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031 54 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031 なれば、私には別行動の許可を……。 皆の魂を収めるに足る白聖石を生成するには、 それなりに、準備が必要となりますので。 なれば、私には別行動の許可を……。 皆の魂を収めるに足る白聖石を生成するには、 それなりに、準備が必要となりますので。
56 55 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032 55 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032 では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。 それ以外の者は、レイクランドの「サレン郷」へ。 戦いの準備も忘れずにね。 では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。 それ以外の者は、レイクランドの「サレン郷」へ。 戦いの準備も忘れずにね。
57 56 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040 56 TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040 白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。 サンクレッドやリーンには、 私から状況を伝えておくといたしましょう。 白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。 サンクレッドやリーンには、 私から状況を伝えておくといたしましょう。
58 57 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042 57 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042 衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。 この湖を縦断するような遠泳は、まだ難しいからね……。 衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。 この湖を縦断するような遠泳は、まだ難しいからね……。
59 58 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044 58 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044 戦いの準備を……ってことは、 水晶公は、穏便に済まない場合も想定しているってことよね。 戦いの準備を……ってことは、 水晶公は、穏便に済まない場合も想定しているってことよね。
60 59 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046 59 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046 対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。 対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。
61 60 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050 60 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050 以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、 宮殿に立ち入るやいなや、使い魔が攻撃を仕掛けてきた……。 ここは、それを承知で正面突破といこう。 以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、 宮殿に立ち入るやいなや、使い魔が攻撃を仕掛けてきた……。 ここは、それを承知で正面突破といこう。
62 61 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051 61 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051 あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。 自慢の使い魔を台無しにされたら、 余計に怒って、話を聞いてもらえないんじゃない? あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。 自慢の使い魔を台無しにされたら、 余計に怒って、話を聞いてもらえないんじゃない?
63 62 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052 62 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052 ……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。 ……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。
64 63 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053 63 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053 己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、 その使い魔を上回る者が現れれば、興味を抱く。 それが、魔法の道を歩む者……魔道士という人種だもの。 己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、 その使い魔を上回る者が現れれば、興味を抱く。 それが、魔法の道を歩む者……魔道士という人種だもの。
65 64 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054 64 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054 私も、そう思う。 それに、相手の性格や、隠遁の理由もわからない以上、 対面できたとて、交渉は出たとこ勝負にならざるを得ないのだ。 私も、そう思う。 それに、相手の性格や、隠遁の理由もわからない以上、 対面できたとて、交渉は出たとこ勝負にならざるを得ないのだ。
66 65 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055 65 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055 ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、 襲いくる使い魔を、徹底的に打ち倒してやろうじゃないか。 ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、 襲いくる使い魔を、徹底的に打ち倒してやろうじゃないか。
67 66 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056 66 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056 そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。 なんだか……。 そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。 なんだか……。
68 67 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057 67 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057 水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね? 水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね?
69 68 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058 68 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058 そ、そうか? 久方ぶりの戦いを前に、高揚しているのかもしれないが……。 そ、そうか? 久方ぶりの戦いを前に、高揚しているのかもしれないが……。
70 69 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059 69 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059 ふむ、アリゼーも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共闘できるときは、 気合の入り方が段違いだ。 水晶公も同じように、また<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と冒険できることが嬉しいのだね。 ふむ、アリゼーもPlayerと共闘できるときは、 気合の入り方が段違いだ。 水晶公も同じように、また彼女と冒険できることが嬉しいのだね。
71 70 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060 70 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060 なっ……私は、いつだって真剣に……! なっ……私は、いつだって真剣に……!
72 71 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061 71 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061 わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、 多少は、心にゆとりがあるつもりではあったが……。 わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、 多少は、心にゆとりがあるつもりではあったが……。
73 72 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062 72 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062 はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。 ここで時間を浪費するより、さっさと宮殿へ向かいましょう。 お望みの冒険が、たっぷり待ち構えているわよ? はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。 ここで時間を浪費するより、さっさと宮殿へ向かいましょう。 お望みの冒険が、たっぷり待ち構えているわよ?
74 73 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063 73 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063 あ、ああ、そうだな……! それでは、隠者殿の根城「グラン・コスモス」へ出発しよう! あ、ああ、そうだな……! それでは、隠者殿の根城「グラン・コスモス」へ出発しよう!
75 74 TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000 74 TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000 どうする? どうする?
76 75 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001 75 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001 話す 話す
77 76 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002 76 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
78 77 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003 77 TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003 キャンセル キャンセル
79 78 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080 78 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080 大きな戦いの後の、小さな冒険…… ふと、以前に君やアレンヴァルドと共に探検した、 スカラの水没遺構のことを思い出したよ。 大きな戦いの後の、小さな冒険…… ふと、以前に君やアレンヴァルドと共に探検した、 スカラの水没遺構のことを思い出したよ。
80 79 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085 79 TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085 ほ、ほら、お喋りはおしまい! さっさと宮殿に向かうわよ。 使い魔だろうが何だろうが、みんな蹴散らしてやるわ! ほ、ほら、お喋りはおしまい! さっさと宮殿に向かうわよ。 使い魔だろうが何だろうが、みんな蹴散らしてやるわ!
81 80 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090 80 TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090 使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、 へたな魔物を凌ぐ力を有していてもおかしくない。 じっくり観察したいけど……その余裕はないかしらね。 使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、 へたな魔物を凌ぐ力を有していてもおかしくない。 じっくり観察したいけど……その余裕はないかしらね。
82 81 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095 81 TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095 確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。 ともかく、宮殿に突入してからの指示は任せよう。 あなたが望むなら、大抵の役割はこなしてみせるさ。 確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。 ともかく、宮殿に突入してからの指示は任せよう。 あなたが望むなら、大抵の役割はこなしてみせるさ。
83 82 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150 82 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150 やあ、おつかれさま! ほかの皆は、ベーク=ラグ殿を連れて、 一足先にクリスタリウムへと向かったよ。 やあ、おつかれさま! ほかの皆は、ベーク=ラグ殿を連れて、 一足先にクリスタリウムへと向かったよ。
84 83 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150 83 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150 それにしても、ン・モゥ族の性質について、 ウリエンジェから学んでおいてよかった。 イル・メグの冒険では、妖精たちに翻弄されたからね……。 それにしても、ン・モゥ族の性質について、 ウリエンジェから学んでおいてよかった。 イル・メグの冒険では、妖精たちに翻弄されたからね……。
85 84 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151 84 TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151 さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、 交渉の続きといこう! さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、 交渉の続きといこう!
86 85 TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180 85 TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180 「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
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24,"TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_00","星見の間に向かう"
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27,"TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_03","患者たちに<Sheet(EventItem,2002904,0)/>を与える"
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48,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_000","それでは、私たちもクリスタリウムへ戻るとしようか。
0,TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_00,サレン郷のアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
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47,TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_000,"それでは、私たちもクリスタリウムへ戻るとしようか。
水晶公がベーク=ラグ殿を「星見の間」にお連れして、
こちらの状況を伝えてくれているはずだ。"
49,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_050","今の短い会話だけでも、ベーク=ラグ殿が、
49,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_050,"今の短い会話だけでも、ベーク=ラグ殿が、
「魂」に関して、類まれな見識をお持ちだということがわかる。
貴重な協力者を得られたね。"
50,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_055","改めて実感したけど、私たちってやっぱり魂だけの存在なのね。
50,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_055,"改めて実感したけど、私たちってやっぱり魂だけの存在なのね。
今はなにも感じないけど、元の身体に戻れたら、
肉体のありがたさを実感できるのかしら。"
51,"TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_060","ところで、「グラン・コスモス」の道中で、
51,TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_060,"ところで、「グラン・コスモス」の道中で、
魔法仕掛けのホウキを見かけたのを覚えている?
隠者って、どうしてホウキを使い魔にしたがるのかしらね?"
52,"TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_065","あなたたちが夜闇を取り戻したこと……。
52,TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_065,"あなたたちが夜闇を取り戻したこと……。
その成果は、ベーク=ラグ殿の心にも響いていたのだね。"
53,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_110","さてさて、おぬしたちの望みはわかった。
53,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_110,"さてさて、おぬしたちの望みはわかった。
では、もう少し詳しく、現状を聞かせてもらえるかの?"
54,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_111","彼らの魂を「白聖石」なる魔器に入れ、
54,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_111,"彼らの魂を「白聖石」なる魔器に入れ、
もとの世界へと持ち帰ろうというのか……
ふむ、アイディアは悪くない。"
55,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_112","とはいえ、普通の人間と見間違えるほど、
55,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_112,"とはいえ、普通の人間と見間違えるほど、
強固に実体化させてきたというのは、ちと問題だ。"
56,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_112","長らく魂が活性化した状態で固定されておるだけに、
56,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_112,"長らく魂が活性化した状態で固定されておるだけに、
魔器に収めた後も、不安定な状態になりかねん。"
57,"TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_113","魂が活性化していることが問題というなら、その逆……
57,TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_113,"魂が活性化していることが問題というなら、その逆……
一度、魂を不活性化させることができれば、
安全に白聖石で運ぶことができると?"
58,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_114","ふぅ~む、理屈の上ではそのとおりだが……。
58,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_114,"ふぅ~む、理屈の上ではそのとおりだが……。
魂とは、ロウソクの火を吹き消すように、
簡単に活動を停止させられるものではないからな。"
59,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_100_114","ねえ、その「魂が不活性な状態」って、どういうことなの?
59,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_100_114,"ねえ、その「魂が不活性な状態」って、どういうことなの?
いまいち想像がつかないんだけど……。"
60,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_114","そうだな……お前たちのような、
60,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_114,"そうだな……お前たちのような、
魂がエーテルを引き寄せて、形まで成している状態を、
活性化の極みとした場合、不活性はその逆にあたる……。"
61,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_102_114","つまり、魂が周囲に影響を及ぼさなくなり、
61,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_102_114,"つまり、魂が周囲に影響を及ぼさなくなり、
体が意のままに動かなくなったり、
心身から活力がなくなった状態……というところか。"
62,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_115","体が動かない……活力がない、か……。
62,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_115,"体が動かない……活力がない、か……。
それってなんだか、「旅立ちの宿」の……
罪喰いになりかけた彼らみたいだわ。"
63,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_116","……なるほど、罪喰い化か。
63,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_116,"……なるほど、罪喰い化か。
停滞の光によって侵食された状態だと考えれば、
その魂は究極的に不活性化した状態とも……。"
64,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_120","……いや、思案のみでは、正答へと至ることはできんようだ。
64,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_120,"……いや、思案のみでは、正答へと至ることはできんようだ。
その罪喰い化しつつある者たちのもとへ、
ワシを連れて行ってくれんかね?"
65,"TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_121","……そこに、手がかりがあると?"
66,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_122","まだ、可能性の段階だがな。
65,TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_121,……そこに、手がかりがあると?
66,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_122,"まだ、可能性の段階だがな。
その者たちを蝕んでいる現象は、非常に興味深い。"
67,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_123","解決の糸口があるかもしれないなら、もちろん案内するわ。
67,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_123,"解決の糸口があるかもしれないなら、もちろん案内するわ。
……でも、彼らの闘病の邪魔だけはしないでね。"
68,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_124","……ふむ、安心してほしい。
68,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_124,"……ふむ、安心してほしい。
隠遁生活を続けていたとはいえ、礼儀はわきまえておるつもりだ。"
69,"TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_125","そういうことなら、私は、
69,TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_125,"そういうことなら、私は、
ウリエンジェに合流して、白聖石の生成準備を手伝うわ。
大勢で押しかけるような場所でもないしね……。"
70,"TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_126","私も、そちらの方が役に立てそうだな。
70,TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_126,"私も、そちらの方が役に立てそうだな。
「旅立ちの宿」への案内は、あなたたちに任せても?"
71,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_127","では、ベーク=ラグ殿。
71,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_127,"では、ベーク=ラグ殿。
アム・アレーンの「旅立ちの宿」へ、
私たち3人がお供いたしましょう。"
72,"TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_140","いま話した内容を、より深く吟味すれば、
72,TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_140,"いま話した内容を、より深く吟味すれば、
白聖石自体の構造や生成法そのものを、
より適正にできるかもしれないわね。"
73,"TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_145","世界から光が払われたと言っても、
73,TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_145,"世界から光が払われたと言っても、
「旅立ちの宿」の人々が、すぐに快復するわけではない。
歯がゆい状況ではあるがね……。"
74,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_150","ベーク=ラグが、一番重篤な患者に会いたいって。
74,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_150,"ベーク=ラグが、一番重篤な患者に会いたいって。
ハルリクも、微かに声を発するくらいには、
回復してきているんだけどね。"
75,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_155","大罪喰いはすべて倒したんだ。
75,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_155,"大罪喰いはすべて倒したんだ。
彼らの症状も、年月が解決するものだと信じたいが……。"
76,"TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_160","…………う……ぅー……。"
77,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_180","ふむ、彼が最も重篤な子……ハルリクか。
76,TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_160,…………う……ぅー……。
77,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_180,"ふむ、彼が最も重篤な子……ハルリクか。
なるほど、聞いたとおり、
体内エーテルが光に侵されておる……。"
78,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_181","そう、光……すなわち、停滞の光だ。"
79,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_182","停滞……それは、「光の氾濫」以後、
78,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_181,そう、光……すなわち、停滞の光だ。
79,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_182,"停滞……それは、「光の氾濫」以後、
この世界を蝕んでいた……"
80,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_183","うむ、この者たちは光の力によって、
80,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_183,"うむ、この者たちは光の力によって、
魂と生命力の源たるエーテルが不活性化しつつある状態だ。
その果てにあるのが、罪喰い化というわけだな……。"
81,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_184","でも、天を覆っていた光は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が退けたわ。
81,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_184,"でも、天を覆っていた光はPlayerが退けたわ。
これ以上、患者たちのエーテルが光に偏ることはないはず。
その証拠に……回復の兆しだって。"
82,"TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_185","………………ぅー。"
83,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_186","……その事実も、否定はせんよ。
82,TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_185,………………ぅー。
83,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_186,"……その事実も、否定はせんよ。
とはいえ……ふむ、ひとつ試したいことがある。"
84,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_187","ワシが、かつて魂を研究する過程で生み出した秘薬を、
84,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_187,"ワシが、かつて魂を研究する過程で生み出した秘薬を、
症状の重さに関わらず、患者たち皆に与えてみてほしいのだ。"
85,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_188","いったい、どんな薬なの……?"
86,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_189","体内のエーテルを、一時的に活性化する効用があってな。
85,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_188,いったい、どんな薬なの……?
86,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_189,"体内のエーテルを、一時的に活性化する効用があってな。
本来は、騎士たちの生命力を底上げするために作ったものだ。"
87,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_189","だが、フッブート王国の……あの悪しき宮廷魔道士は、
87,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_189,"だが、フッブート王国の……あの悪しき宮廷魔道士は、
こうした人々に有用な薬すら、自身のおぞましき研究に利用した。"
88,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_189","それ以来、少しでも悪用される危険があるかぎり、
88,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_189,"それ以来、少しでも悪用される危険があるかぎり、
二度と使うものかと思うておったが……。
現状の打開に繋がる可能性があるならば、その誓いも破ろう。"
89,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_190","上手くすれば、彼らの症状を多少なり改善させられるはずだ。
89,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_190,"上手くすれば、彼らの症状を多少なり改善させられるはずだ。
副作用があるわけでもないゆえ、安心してよい。
さあ、手分けして、患者たちに与えてやってくれ。"
90,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_200","お願い……少しでも効いてちょうだい……!"
91,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_205","魔法大学時代にも、多少なり薬品類を扱ったことはあるが、
90,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_200,お願い……少しでも効いてちょうだい……!
91,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_205,"魔法大学時代にも、多少なり薬品類を扱ったことはあるが、
こうも重篤な患者へと投与したのは初めてでね。
効果を発揮しているか、しかと経過を観察せねば……。"
92,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_210","渡した秘薬を、
92,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_210,"渡した秘薬を、
旅立ちの宿にいる患者たちに与えてきてくれ。
どこまで効き目があるのか確かめたいのでな。"
93,"TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_220","………………。"
94,"TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_221","トッデンは無表情にこちらを見つめている。
93,TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_220,………………。
94,TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_221,"トッデンは無表情にこちらを見つめている。
特に秘薬による変化はなさそうだ……。"
95,"TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_225","これ……は……?
95,TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_225,"これ……は……?
身体が……温か、くなってきたような……。"
96,"TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_230","なんだか……ポカポカ……あれ、
96,TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_230,"なんだか……ポカポカ……あれ、
いつもより、手足が……動く……?"
97,"TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_240","………………。"
98,"TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_241","トッデンは無表情にこちらを見つめている。
97,TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_240,………………。
98,TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_241,"トッデンは無表情にこちらを見つめている。
特に秘薬による変化はなさそうだ……。"
99,"TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_245","ふしぎ……だ……。
99,TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_245,"ふしぎ……だ……。
身体が、温かくなった……気が……。"
100,"TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_250","手が、いつもより動く……。
100,TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_250,"手が、いつもより動く……。
はは……こんなささいな変化でも、嬉しいな。"
101,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_270","さて、秘薬を投与したことで、
101,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_270,"さて、秘薬を投与したことで、
患者たちに変化はあったかね……?"
102,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_271","一部の患者には、
102,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_271,"一部の患者には、
体温の上昇や身体機能の改善といった反応が認められました。
ですが…………"
103,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_272","効き目が現れたのは、全員ではないわ……。
103,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_272,"効き目が現れたのは、全員ではないわ……。
重篤な患者には、特に何の変化も起きなかった。"
104,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_273","ふむ、やはりな……。"
105,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_274","空から「光」が取り払われたことで、
104,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_273,ふむ、やはりな……。
105,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_274,"空から「光」が取り払われたことで、
患者たちは、これ以上、停滞の力に蝕まれることはなくなった。
肉体が持つ自浄作用によって、少しずつ症状も改善しておる。"
106,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_275","しかし、体内エーテルには、ふたつの種類がある……。
106,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_275,"しかし、体内エーテルには、ふたつの種類がある……。
肉体を活動させる源となる「生命力」と、
精神を活動させる源となる「魂」だ。"
107,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_276","そうか……あの秘薬で活性化されるのは、生命力。
107,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_276,"そうか……あの秘薬で活性化されるのは、生命力。
だから、症状の軽い患者たちの身体機能が改善した。
しかし、魂までもが不活性化しつつある重篤な患者には……。"
108,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_277","そのとおり……。"
109,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_278","この子のように、
108,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_277,そのとおり……。
109,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_278,"この子のように、
意識が希薄になるほど魂が不活性化した者には、
あの秘薬は作用せんのだ。"
110,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_279","むろん、自浄作用によって少しずつ症状は改善するだろう。
110,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_279,"むろん、自浄作用によって少しずつ症状は改善するだろう。
が、完全に意識を取り戻すまで……はたして何十年かかることか。"
111,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_280","何十年って……
111,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_280,"何十年って……
それじゃ、老人になって突然目覚めるようなものじゃない!"
112,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_281","罪喰い化しないだけマシ……とは言えないな。
112,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_281,"罪喰い化しないだけマシ……とは言えないな。
それで、本当に助かったのかと問われれば……。"
113,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_282","そんな……そんなの、簡単に受け入れられないわよ。"
114,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_283","……目的が逸れるのは、わかってる。
113,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_282,そんな……そんなの、簡単に受け入れられないわよ。
114,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_283,"……目的が逸れるのは、わかってる。
でも、どうにか彼らの回復を早める方法を見つけられないかしら。
このままでいいなんて……私は言えない。"
115,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_284","……どうにか、できないでもない。"
116,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_285","いや、むしろ本来の目的である魂の帰還法を探るためにも、
115,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_284,……どうにか、できないでもない。
116,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_285,"いや、むしろ本来の目的である魂の帰還法を探るためにも、
彼らの治療を試みるべきであろうな。"
117,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_117","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_118","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_119","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_206","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_276","(★未使用/削除予定★)"
117,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_117,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_118,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_119,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_206,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_276,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_00 1 サレン郷のアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_03 サレン郷のアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
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25 21 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_00 星見の間に向かう
26 22 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_01 ベーク=ラグと話す
27 23 TEXT_LUCKMG103_03675_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_02 旅立ちの宿のベーク=ラグと話す
28 24 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_03 星見の間に向かう 患者たちにを与える
29 25 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_04 ベーク=ラグと話す ベーク=ラグと話す
30 26 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_05 旅立ちの宿のベーク=ラグと話す
31 27 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_06 患者たちに<Sheet(EventItem,2002904,0)/>を与える
32 28 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_07 ベーク=ラグと話す
33 29 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_05 32 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_06 33 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_07 34 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_08 35 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_09 36 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_10 37 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_11 38 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_12 39 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_13 40 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_14 41 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_17
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44 40 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_16 43 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_19
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48 44 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_000 それでは、私たちもクリスタリウムへ戻るとしようか。 水晶公がベーク=ラグ殿を「星見の間」にお連れして、 こちらの状況を伝えてくれているはずだ。
46 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG103_03675_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_000 それでは、私たちもクリスタリウムへ戻るとしようか。 水晶公がベーク=ラグ殿を「星見の間」にお連れして、 こちらの状況を伝えてくれているはずだ。
50 49 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_050 49 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_050 今の短い会話だけでも、ベーク=ラグ殿が、 「魂」に関して、類まれな見識をお持ちだということがわかる。 貴重な協力者を得られたね。 今の短い会話だけでも、ベーク=ラグ殿が、 「魂」に関して、類まれな見識をお持ちだということがわかる。 貴重な協力者を得られたね。
51 50 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_055 50 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_055 改めて実感したけど、私たちってやっぱり魂だけの存在なのね。 今はなにも感じないけど、元の身体に戻れたら、 肉体のありがたさを実感できるのかしら。 改めて実感したけど、私たちってやっぱり魂だけの存在なのね。 今はなにも感じないけど、元の身体に戻れたら、 肉体のありがたさを実感できるのかしら。
52 51 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_060 51 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_060 ところで、「グラン・コスモス」の道中で、 魔法仕掛けのホウキを見かけたのを覚えている? 隠者って、どうしてホウキを使い魔にしたがるのかしらね? ところで、「グラン・コスモス」の道中で、 魔法仕掛けのホウキを見かけたのを覚えている? 隠者って、どうしてホウキを使い魔にしたがるのかしらね?
53 52 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_065 52 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_065 あなたたちが夜闇を取り戻したこと……。 その成果は、ベーク=ラグ殿の心にも響いていたのだね。 あなたたちが夜闇を取り戻したこと……。 その成果は、ベーク=ラグ殿の心にも響いていたのだね。
54 53 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_110 53 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_110 さてさて、おぬしたちの望みはわかった。 では、もう少し詳しく、現状を聞かせてもらえるかの? さてさて、おぬしたちの望みはわかった。 では、もう少し詳しく、現状を聞かせてもらえるかの?
55 54 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_111 54 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_111 彼らの魂を「白聖石」なる魔器に入れ、 もとの世界へと持ち帰ろうというのか…… ふむ、アイディアは悪くない。 彼らの魂を「白聖石」なる魔器に入れ、 もとの世界へと持ち帰ろうというのか…… ふむ、アイディアは悪くない。
56 55 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_112 55 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_112 とはいえ、普通の人間と見間違えるほど、 強固に実体化させてきたというのは、ちと問題だ。 とはいえ、普通の人間と見間違えるほど、 強固に実体化させてきたというのは、ちと問題だ。
57 56 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_112 56 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_112 長らく魂が活性化した状態で固定されておるだけに、 魔器に収めた後も、不安定な状態になりかねん。 長らく魂が活性化した状態で固定されておるだけに、 魔器に収めた後も、不安定な状態になりかねん。
58 57 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_113 57 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_113 魂が活性化していることが問題というなら、その逆…… 一度、魂を不活性化させることができれば、 安全に白聖石で運ぶことができると? 魂が活性化していることが問題というなら、その逆…… 一度、魂を不活性化させることができれば、 安全に白聖石で運ぶことができると?
59 58 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_114 58 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_114 ふぅ~む、理屈の上ではそのとおりだが……。 魂とは、ロウソクの火を吹き消すように、 簡単に活動を停止させられるものではないからな。 ふぅ~む、理屈の上ではそのとおりだが……。 魂とは、ロウソクの火を吹き消すように、 簡単に活動を停止させられるものではないからな。
60 59 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_100_114 59 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_100_114 ねえ、その「魂が不活性な状態」って、どういうことなの? いまいち想像がつかないんだけど……。 ねえ、その「魂が不活性な状態」って、どういうことなの? いまいち想像がつかないんだけど……。
61 60 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_114 60 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_114 そうだな……お前たちのような、 魂がエーテルを引き寄せて、形まで成している状態を、 活性化の極みとした場合、不活性はその逆にあたる……。 そうだな……お前たちのような、 魂がエーテルを引き寄せて、形まで成している状態を、 活性化の極みとした場合、不活性はその逆にあたる……。
62 61 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_102_114 61 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_102_114 つまり、魂が周囲に影響を及ぼさなくなり、 体が意のままに動かなくなったり、 心身から活力がなくなった状態……というところか。 つまり、魂が周囲に影響を及ぼさなくなり、 体が意のままに動かなくなったり、 心身から活力がなくなった状態……というところか。
63 62 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_115 62 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_115 体が動かない……活力がない、か……。 それってなんだか、「旅立ちの宿」の…… 罪喰いになりかけた彼らみたいだわ。 体が動かない……活力がない、か……。 それってなんだか、「旅立ちの宿」の…… 罪喰いになりかけた彼らみたいだわ。
64 63 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_116 63 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_116 ……なるほど、罪喰い化か。 停滞の光によって侵食された状態だと考えれば、 その魂は究極的に不活性化した状態とも……。 ……なるほど、罪喰い化か。 停滞の光によって侵食された状態だと考えれば、 その魂は究極的に不活性化した状態とも……。
65 64 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_120 64 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_120 ……いや、思案のみでは、正答へと至ることはできんようだ。 その罪喰い化しつつある者たちのもとへ、 ワシを連れて行ってくれんかね? ……いや、思案のみでは、正答へと至ることはできんようだ。 その罪喰い化しつつある者たちのもとへ、 ワシを連れて行ってくれんかね?
66 65 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_121 65 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_121 ……そこに、手がかりがあると? ……そこに、手がかりがあると?
67 66 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_122 66 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_122 まだ、可能性の段階だがな。 その者たちを蝕んでいる現象は、非常に興味深い。 まだ、可能性の段階だがな。 その者たちを蝕んでいる現象は、非常に興味深い。
68 67 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_123 67 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_123 解決の糸口があるかもしれないなら、もちろん案内するわ。 ……でも、彼らの闘病の邪魔だけはしないでね。 解決の糸口があるかもしれないなら、もちろん案内するわ。 ……でも、彼らの闘病の邪魔だけはしないでね。
69 68 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_124 68 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_124 ……ふむ、安心してほしい。 隠遁生活を続けていたとはいえ、礼儀はわきまえておるつもりだ。 ……ふむ、安心してほしい。 隠遁生活を続けていたとはいえ、礼儀はわきまえておるつもりだ。
70 69 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_125 69 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_125 そういうことなら、私は、 ウリエンジェに合流して、白聖石の生成準備を手伝うわ。 大勢で押しかけるような場所でもないしね……。 そういうことなら、私は、 ウリエンジェに合流して、白聖石の生成準備を手伝うわ。 大勢で押しかけるような場所でもないしね……。
71 70 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_126 70 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_126 私も、そちらの方が役に立てそうだな。 「旅立ちの宿」への案内は、あなたたちに任せても? 私も、そちらの方が役に立てそうだな。 「旅立ちの宿」への案内は、あなたたちに任せても?
72 71 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_127 71 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_127 では、ベーク=ラグ殿。 アム・アレーンの「旅立ちの宿」へ、 私たち3人がお供いたしましょう。 では、ベーク=ラグ殿。 アム・アレーンの「旅立ちの宿」へ、 私たち3人がお供いたしましょう。
73 72 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_140 72 TEXT_LUCKMG103_03675_YSHTOLA_000_140 いま話した内容を、より深く吟味すれば、 白聖石自体の構造や生成法そのものを、 より適正にできるかもしれないわね。 いま話した内容を、より深く吟味すれば、 白聖石自体の構造や生成法そのものを、 より適正にできるかもしれないわね。
74 73 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_145 73 TEXT_LUCKMG103_03675_MYSTERYVOICE_000_145 世界から光が払われたと言っても、 「旅立ちの宿」の人々が、すぐに快復するわけではない。 歯がゆい状況ではあるがね……。 世界から光が払われたと言っても、 「旅立ちの宿」の人々が、すぐに快復するわけではない。 歯がゆい状況ではあるがね……。
75 74 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_150 74 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_150 ベーク=ラグが、一番重篤な患者に会いたいって。 ハルリクも、微かに声を発するくらいには、 回復してきているんだけどね。 ベーク=ラグが、一番重篤な患者に会いたいって。 ハルリクも、微かに声を発するくらいには、 回復してきているんだけどね。
76 75 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_155 75 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_155 大罪喰いはすべて倒したんだ。 彼らの症状も、年月が解決するものだと信じたいが……。 大罪喰いはすべて倒したんだ。 彼らの症状も、年月が解決するものだと信じたいが……。
77 76 TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_160 76 TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_160 …………う……ぅー……。 …………う……ぅー……。
78 77 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_180 77 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_180 ふむ、彼が最も重篤な子……ハルリクか。 なるほど、聞いたとおり、 体内エーテルが光に侵されておる……。 ふむ、彼が最も重篤な子……ハルリクか。 なるほど、聞いたとおり、 体内エーテルが光に侵されておる……。
79 78 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_181 78 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_181 そう、光……すなわち、停滞の光だ。 そう、光……すなわち、停滞の光だ。
80 79 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_182 79 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_182 停滞……それは、「光の氾濫」以後、 この世界を蝕んでいた…… 停滞……それは、「光の氾濫」以後、 この世界を蝕んでいた……
81 80 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_183 80 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_183 うむ、この者たちは光の力によって、 魂と生命力の源たるエーテルが不活性化しつつある状態だ。 その果てにあるのが、罪喰い化というわけだな……。 うむ、この者たちは光の力によって、 魂と生命力の源たるエーテルが不活性化しつつある状態だ。 その果てにあるのが、罪喰い化というわけだな……。
82 81 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_184 81 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_184 でも、天を覆っていた光は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が退けたわ。 これ以上、患者たちのエーテルが光に偏ることはないはず。 その証拠に……回復の兆しだって。 でも、天を覆っていた光はPlayerが退けたわ。 これ以上、患者たちのエーテルが光に偏ることはないはず。 その証拠に……回復の兆しだって。
83 82 TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_185 82 TEXT_LUCKMG103_03675_HALRIC_000_185 ………………ぅー。 ………………ぅー。
84 83 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_186 83 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_186 ……その事実も、否定はせんよ。 とはいえ……ふむ、ひとつ試したいことがある。 ……その事実も、否定はせんよ。 とはいえ……ふむ、ひとつ試したいことがある。
85 84 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_187 84 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_187 ワシが、かつて魂を研究する過程で生み出した秘薬を、 症状の重さに関わらず、患者たち皆に与えてみてほしいのだ。 ワシが、かつて魂を研究する過程で生み出した秘薬を、 症状の重さに関わらず、患者たち皆に与えてみてほしいのだ。
86 85 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_188 85 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_188 いったい、どんな薬なの……? いったい、どんな薬なの……?
87 86 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_189 86 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_189 体内のエーテルを、一時的に活性化する効用があってな。 本来は、騎士たちの生命力を底上げするために作ったものだ。 体内のエーテルを、一時的に活性化する効用があってな。 本来は、騎士たちの生命力を底上げするために作ったものだ。
88 87 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_189 87 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_100_189 だが、フッブート王国の……あの悪しき宮廷魔道士は、 こうした人々に有用な薬すら、自身のおぞましき研究に利用した。 だが、フッブート王国の……あの悪しき宮廷魔道士は、 こうした人々に有用な薬すら、自身のおぞましき研究に利用した。
89 88 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_189 88 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_101_189 それ以来、少しでも悪用される危険があるかぎり、 二度と使うものかと思うておったが……。 現状の打開に繋がる可能性があるならば、その誓いも破ろう。 それ以来、少しでも悪用される危険があるかぎり、 二度と使うものかと思うておったが……。 現状の打開に繋がる可能性があるならば、その誓いも破ろう。
90 89 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_190 89 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_190 上手くすれば、彼らの症状を多少なり改善させられるはずだ。 副作用があるわけでもないゆえ、安心してよい。 さあ、手分けして、患者たちに与えてやってくれ。 上手くすれば、彼らの症状を多少なり改善させられるはずだ。 副作用があるわけでもないゆえ、安心してよい。 さあ、手分けして、患者たちに与えてやってくれ。
91 90 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_200 90 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_200 お願い……少しでも効いてちょうだい……! お願い……少しでも効いてちょうだい……!
92 91 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_205 91 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_205 魔法大学時代にも、多少なり薬品類を扱ったことはあるが、 こうも重篤な患者へと投与したのは初めてでね。 効果を発揮しているか、しかと経過を観察せねば……。 魔法大学時代にも、多少なり薬品類を扱ったことはあるが、 こうも重篤な患者へと投与したのは初めてでね。 効果を発揮しているか、しかと経過を観察せねば……。
93 92 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_210 92 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_210 渡した秘薬を、 旅立ちの宿にいる患者たちに与えてきてくれ。 どこまで効き目があるのか確かめたいのでな。 渡した秘薬を、 旅立ちの宿にいる患者たちに与えてきてくれ。 どこまで効き目があるのか確かめたいのでな。
94 93 TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_220 93 TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_220 ………………。 ………………。
95 94 TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_221 94 TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_221 トッデンは無表情にこちらを見つめている。 特に秘薬による変化はなさそうだ……。 トッデンは無表情にこちらを見つめている。 特に秘薬による変化はなさそうだ……。
96 95 TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_225 95 TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_225 これ……は……? 身体が……温か、くなってきたような……。 これ……は……? 身体が……温か、くなってきたような……。
97 96 TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_230 96 TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_230 なんだか……ポカポカ……あれ、 いつもより、手足が……動く……? なんだか……ポカポカ……あれ、 いつもより、手足が……動く……?
98 97 TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_240 97 TEXT_LUCKMG103_03675_TODDEN_000_240 ………………。 ………………。
99 98 TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_241 98 TEXT_LUCKMG103_03675_SYSTEM_000_241 トッデンは無表情にこちらを見つめている。 特に秘薬による変化はなさそうだ……。 トッデンは無表情にこちらを見つめている。 特に秘薬による変化はなさそうだ……。
100 99 TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_245 99 TEXT_LUCKMG103_03675_PAWNIL_000_245 ふしぎ……だ……。 身体が、温かくなった……気が……。 ふしぎ……だ……。 身体が、温かくなった……気が……。
101 100 TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_250 100 TEXT_LUCKMG103_03675_VOYNE_000_250 手が、いつもより動く……。 はは……こんなささいな変化でも、嬉しいな。 手が、いつもより動く……。 はは……こんなささいな変化でも、嬉しいな。
102 101 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_270 101 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_270 さて、秘薬を投与したことで、 患者たちに変化はあったかね……? さて、秘薬を投与したことで、 患者たちに変化はあったかね……?
103 102 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_271 102 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_271 一部の患者には、 体温の上昇や身体機能の改善といった反応が認められました。 ですが………… 一部の患者には、 体温の上昇や身体機能の改善といった反応が認められました。 ですが…………
104 103 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_272 103 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_272 効き目が現れたのは、全員ではないわ……。 重篤な患者には、特に何の変化も起きなかった。 効き目が現れたのは、全員ではないわ……。 重篤な患者には、特に何の変化も起きなかった。
105 104 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_273 104 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_273 ふむ、やはりな……。 ふむ、やはりな……。
106 105 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_274 105 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_274 空から「光」が取り払われたことで、 患者たちは、これ以上、停滞の力に蝕まれることはなくなった。 肉体が持つ自浄作用によって、少しずつ症状も改善しておる。 空から「光」が取り払われたことで、 患者たちは、これ以上、停滞の力に蝕まれることはなくなった。 肉体が持つ自浄作用によって、少しずつ症状も改善しておる。
107 106 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_275 106 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_275 しかし、体内エーテルには、ふたつの種類がある……。 肉体を活動させる源となる「生命力」と、 精神を活動させる源となる「魂」だ。 しかし、体内エーテルには、ふたつの種類がある……。 肉体を活動させる源となる「生命力」と、 精神を活動させる源となる「魂」だ。
108 107 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_276 107 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_276 そうか……あの秘薬で活性化されるのは、生命力。 だから、症状の軽い患者たちの身体機能が改善した。 しかし、魂までもが不活性化しつつある重篤な患者には……。 そうか……あの秘薬で活性化されるのは、生命力。 だから、症状の軽い患者たちの身体機能が改善した。 しかし、魂までもが不活性化しつつある重篤な患者には……。
109 108 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_277 108 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_277 そのとおり……。 そのとおり……。
110 109 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_278 109 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_278 この子のように、 意識が希薄になるほど魂が不活性化した者には、 あの秘薬は作用せんのだ。 この子のように、 意識が希薄になるほど魂が不活性化した者には、 あの秘薬は作用せんのだ。
111 110 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_279 110 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_279 むろん、自浄作用によって少しずつ症状は改善するだろう。 が、完全に意識を取り戻すまで……はたして何十年かかることか。 むろん、自浄作用によって少しずつ症状は改善するだろう。 が、完全に意識を取り戻すまで……はたして何十年かかることか。
112 111 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_280 111 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_280 何十年って…… それじゃ、老人になって突然目覚めるようなものじゃない! 何十年って…… それじゃ、老人になって突然目覚めるようなものじゃない!
113 112 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_281 112 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_281 罪喰い化しないだけマシ……とは言えないな。 それで、本当に助かったのかと問われれば……。 罪喰い化しないだけマシ……とは言えないな。 それで、本当に助かったのかと問われれば……。
114 113 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_282 113 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_282 そんな……そんなの、簡単に受け入れられないわよ。 そんな……そんなの、簡単に受け入れられないわよ。
115 114 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_283 114 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_283 ……目的が逸れるのは、わかってる。 でも、どうにか彼らの回復を早める方法を見つけられないかしら。 このままでいいなんて……私は言えない。 ……目的が逸れるのは、わかってる。 でも、どうにか彼らの回復を早める方法を見つけられないかしら。 このままでいいなんて……私は言えない。
116 115 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_284 115 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_284 ……どうにか、できないでもない。 ……どうにか、できないでもない。
117 116 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_285 116 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_285 いや、むしろ本来の目的である魂の帰還法を探るためにも、 彼らの治療を試みるべきであろうな。 いや、むしろ本来の目的である魂の帰還法を探るためにも、 彼らの治療を試みるべきであろうな。
118 117 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_117 117 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_117 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_118 118 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_118 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_119 119 TEXT_LUCKMG103_03675_BEQLUGG_000_119 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_206 120 TEXT_LUCKMG103_03675_ALPHINAUD_000_206 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 121 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_276 121 TEXT_LUCKMG103_03675_ALISAIE_000_276 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_00","旅立ちの宿のベーク=ラグは、自身の考えを話して聞かせたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_00","ベーク=ラグと話す"
25,"TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_01","トゥワインのマグヌスと話す"
26,"TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_02","ビラン大鉱山の<Sheet(EObj,2010809,0)/>を調べて、<Sheet(EventItem,2002905,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_03","ベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2002905,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_04","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_000","エーテルを、魂と生命力というふたつの視点で……。
0,TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_00,旅立ちの宿のベーク=ラグは、自身の考えを話して聞かせたいようだ。
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24,TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_00,ベーク=ラグと話す
25,TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_01,トゥワインのマグヌスと話す
26,TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_02,ビラン大鉱山のを調べて、を入手
27,TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_03,ベーク=ラグにを渡す
28,TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_04,アリゼーと話す
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48,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_000,"エーテルを、魂と生命力というふたつの視点で……。
そうしたベーク=ラグ殿の知恵と見識が、彼らを救えるのなら、
これほど喜ばしいことはないが……どんな方法が……?"
49,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_005","今、ハルリクたちのこと、
49,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_005,"今、ハルリクたちのこと、
どうにかできるかもって……聞き間違いじゃないわよね?"
50,"TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_005","…………う……ぅー……。"
51,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_020","少し、昔話をしよう……。
50,TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_005,…………う……ぅー……。
51,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_020,"少し、昔話をしよう……。
かつてフッブート王国に仕えていたワシは、
強化魔法の一種として、体内エーテルの活性化を研究しておった。"
52,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_021","先ほどの「生命力を活性化」する秘薬も、その産物よ。
52,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_021,"先ほどの「生命力を活性化」する秘薬も、その産物よ。
まぁ、これを悪辣なる宮廷魔道士に悪用されたというのは、
先ほど話したとおり……。"
53,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_022","……いかん。
53,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_022,"……いかん。
何度も当時のことを思い出していたら、胸がズキズキしてきた。
王国に起きた未曾有の悲劇、その光景までが鮮明に……。"
54,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_022","あああ……騙された怒り、気づけなかった後悔……。
54,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_022,"あああ……騙された怒り、気づけなかった後悔……。
ううむ、急激に気分が落ち込んできたぞ……。"
55,"TEXT_LUCKMG104_03676_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_000","過去ではなく未来に目を向けよう"
57,"TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_000","落ち着いて、本題に入ろう"
58,"TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_000","悪しき魔道士は「光の戦士たち」が倒した"
59,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_025","おお、すまん、おぬしの言うとおりだ。
55,TEXT_LUCKMG104_03676_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_000,過去ではなく未来に目を向けよう
57,TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_000,落ち着いて、本題に入ろう
58,TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_000,悪しき魔道士は「光の戦士たち」が倒した
59,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_025,"おお、すまん、おぬしの言うとおりだ。
どうしても自分の研究内容を人に伝えようとすると、
つらい記憶が蘇り、動悸が止まらなくなってな……。"
60,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_030","おお、たしかに、今回の件とは関係なかったな。
60,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_030,"おお、たしかに、今回の件とは関係なかったな。
あやうく無駄に落ち込み、無気力の沼に落ちるところであった。
さて、本題に移ろう……。"
61,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_035","そうだな、世間では悪しざまに言われておるようだが、
61,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_035,"そうだな、世間では悪しざまに言われておるようだが、
ワシにとっては、悲劇に幕を下ろしてくれた英雄だ……。
彼らがいなければ、事態はもっと悲惨なことになっていた。"
62,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_040","ともかく、ワシが言いたいのは、
62,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_040,"ともかく、ワシが言いたいのは、
体内エーテルの活性化に関する研究成果の中には、
「魂を活性化」する術も、含まれていたということだ。"
63,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_041","では、その術なら、ハルリクたちも回復できると?"
64,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_042","世界が「光」に覆われていた頃なら、
63,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_041,では、その術なら、ハルリクたちも回復できると?
64,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_042,"世界が「光」に覆われていた頃なら、
焼け石に水で、罪喰い化を止めることはできなんだろう。
だが、今ならば、回復の可能性は大いにある。"
65,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_043","とはいえ、少々特殊な魔法なのでな。
65,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_043,"とはいえ、少々特殊な魔法なのでな。
仲介役を用意し、そこに魔力を注ぎ込んで活性化魔法へと変換、
効力増強をする必要がある……。"
66,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_044","具体的に何をすればいいか教えてちょうだい。
66,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_044,"具体的に何をすればいいか教えてちょうだい。
今は小難しい理論を聞くより、はやく実践をしたいの……!"
67,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_045","魔具や触媒が必要なら、何でも取ってくる。
67,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_045,"魔具や触媒が必要なら、何でも取ってくる。
特殊な作法があるなら、何でもやってみせるわ。
それで、彼らを救えるのなら……!"
68,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_046","ふむ、それは頼もしい……。"
69,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_047","ン・モゥの魔法の仲介役には、
68,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_046,ふむ、それは頼もしい……。
69,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_047,"ン・モゥの魔法の仲介役には、
我々が丹精込めて創りあげる魔法生物……
すなわち「ポークシー」が一番の適任である。"
70,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_048","これを創るには、良質な「水」と「粘土」。
70,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_048,"これを創るには、良質な「水」と「粘土」。
それと、ピクシーの魔力が込められた火種、
通称「妖精のランプ」が必要だ……。"
71,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_049","それらの材料が集まれば、「魂の活性化」ができるのね?"
72,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_050","なら……アルフィノ!
71,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_049,それらの材料が集まれば、「魂の活性化」ができるのね?
72,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_050,"なら……アルフィノ!
今の材料の中に、私とあなた……
私たちふたりが揃うことで入手できそうなものがあるわ。"
73,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_051","そ、それは、まさか「妖精のランプ」のことかい……?"
74,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_052","ええ、ピクシーは私たち双子をとても気に入っていたわ。
73,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_051,そ、それは、まさか「妖精のランプ」のことかい……?
74,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_052,"ええ、ピクシーは私たち双子をとても気に入っていたわ。
いっとき、彼らの「おもちゃ」になることを了承すれば、
大抵の物は譲ってくれるはず……!"
75,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_053","…………。"
76,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_054","わかった、ふたりでイル・メグに向かおう。
75,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_053,…………。
76,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_054,"わかった、ふたりでイル・メグに向かおう。
妖精たちの相手を、あれほど嫌がっていた君が、
そこまでの覚悟を示したのであれば、断る理由はないよ。"
77,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_055","ふむ、よくわからぬが、
77,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_055,"ふむ、よくわからぬが、
ピクシーたちと面識があるとは心強い。"
78,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_056","イル・メグに向かうのであれば、
78,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_056,"イル・メグに向かうのであれば、
粘土に混ぜ込む水となる「甘き霊水」の調達も頼めるかね。
プラ・エンニ茸窟のン・モゥと取引すれば、仕入れられるだろう。"
79,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_057","わかったわ。
79,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_057,"わかったわ。
「妖精のランプ」と「甘き霊水」……
どんな目に遭おうとも、必ず、調達してきてみせるわ!"
80,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_058","残る材料はひとつ、良質な「粘土」だ。
80,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_058,"残る材料はひとつ、良質な「粘土」だ。
この場に残る、おぬしに調達を頼めるかね?"
81,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_070","さて、肝心の粘土を採る場所についてだが……
81,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_070,"さて、肝心の粘土を採る場所についてだが……
おぬしには、アム・アレーン一帯の地質に詳しい、
地元民の知り合いなど、おらんか?"
82,"TEXT_LUCKMG104_03676_Q2_000_100","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_100","トゥワインに鉱山労働者がいる"
84,"TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_100","モルド・スークにスカベンジャーがいる"
85,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_075","ふむ、それは好都合だ!
82,TEXT_LUCKMG104_03676_Q2_000_100,何と言う?
83,TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_100,トゥワインに鉱山労働者がいる
84,TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_100,モルド・スークにスカベンジャーがいる
85,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_075,"ふむ、それは好都合だ!
その者たちに粘土層がある場所を尋ね、
<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を調達してきてくれたまえ。"
86,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_080","ふむ、スカベンジャーか……。
「」を調達してきてくれたまえ。"
86,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_080,"ふむ、スカベンジャーか……。
土地勘はありそうだが、彼らの狙いは過去の遺物。
どちらかというと、鉱山労働者や山師のほうが……"
87,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_081","ほう! トゥワインなる集落に鉱山労働者が!
87,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_081,"ほう! トゥワインなる集落に鉱山労働者が!
では、その者たちに粘土層がある場所を尋ねて、
<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を調達してきてくれたまえ。"
88,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_085","その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。
「」を調達してきてくれたまえ。"
88,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_085,"その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。
「魂の不活性化」に繋がる情報を、少しでも得ておきたいでな。
それでは、よろしく頼むぞ。"
89,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_100","トゥワインなる集落の鉱山労働者を頼りに、
<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を採ってきてくれ。
89,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_100,"トゥワインなる集落の鉱山労働者を頼りに、
「」を採ってきてくれ。
その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。"
90,"TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_105","うーん、あの巨大タロースだって、
90,TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_105,"うーん、あの巨大タロースだって、
超巨大トロッコがあれば、もっと輝くと思うんだけどなー。
せっかく造ったんだし、もっと有効活用しなきゃ!"
91,"TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_110","トロッコを復活させてから、
91,TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_110,"トロッコを復活させてから、
ジェリックのテンションも野望もとどまることを知らないんだ。
俺の友だち、完全に心のブレーキが壊れてるな……。"
92,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_120","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえか!
92,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_120,"おお、Playerじゃねえか!
こいつは、嬉しい来客だな!"
93,"TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_100_120","元気そうでよかったよ。
93,TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_100_120,"元気そうでよかったよ。
俺たちの方も、ユールモア軍に壊された、
トロッコとタロースの修復が、ようやく終わったところさ。"
94,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_101_120","トロッコの方は、技師たちで修復の目処もたてられたんだが、
94,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_101_120,"トロッコの方は、技師たちで修復の目処もたてられたんだが、
タロースの修復まで、こんなに早く行えたのは、
協力者が名乗り出てくれたおかげなんだ。"
95,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_102_120","巨大タロース建造のときに、話を聞いたチャイ・ヌズ殿が、
95,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_102_120,"巨大タロース建造のときに、話を聞いたチャイ・ヌズ殿が、
残っていたダイダロス社の資材を分けてくれたんだ。
修復に役立つアドバイスも一緒にな。"
96,"TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_121","チャイ・ヌズさん、いい人だよねー!
96,TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_121,"チャイ・ヌズさん、いい人だよねー!
俺、あの巨大タロースを有効活用する計画があるんだけど、
その話も、最後まで聞いてくれてさ!"
97,"TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_101_121","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も聞いてよ!
97,TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_101_121,"そうだ、Playerも聞いてよ!
グルグ火山の巨大タロースで超巨大トロッコを牽引できたら、
きっと役立つと思うんだけど、親方が反対してて……。"
98,"TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_122","ジェリック、いつ実現するかもわからない話に、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>まで、巻き込むものじゃないぜ。
98,TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_122,"ジェリック、いつ実現するかもわからない話に、
Playerまで、巻き込むものじゃないぜ。
チャイ・ヌズさんも、お前の勢いに押されてただけだからな……?"
99,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_100_122","サーフの言うとおりだな。
99,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_100_122,"サーフの言うとおりだな。
近況報告も、ここらへんにしておこう。
ここを訪ねてくれたのも、きっと何か用事があるんだろう?"
100,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_123","なるほど、良質な粘土が採れる場所か……。"
101,"TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_124","そういうことなら、サーフが詳しいよ!
100,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_123,なるほど、良質な粘土が採れる場所か……。
101,TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_124,"そういうことなら、サーフが詳しいよ!
今でも、小銭稼ぎに採掘に行ってるわけだしね!"
102,"TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_125","そうだな……需要がないもんで俺たちは掘らないが、
102,TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_125,"そうだな……需要がないもんで俺たちは掘らないが、
この辺りでは、確かに粘土が採れるはずだ。"
103,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_126","ナバスアレンが栄えていた当時は、
103,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_126,"ナバスアレンが栄えていた当時は、
北のビラン大鉱山の周辺で採取した粘土で、
アドベレンガっていう建材を作っていたと聞いたことがある。"
104,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_127","<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を求めているなら、
104,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_127,"「」を求めているなら、
その辺りの地面を、掘り返してみることだな……。
ただし、魔物も多いから、気を抜くんじゃねえぞ?"
105,"TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_140","超巨大トロッコの件、時間があるときに詳しく話をさせてね!
105,TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_140,"超巨大トロッコの件、時間があるときに詳しく話をさせてね!
絶対、楽しいと思うんだー!"
106,"TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_145","ビラン大鉱山の辺りなら「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」が採れるはずだ。
106,TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_145,"ビラン大鉱山の辺りなら「」が採れるはずだ。
あんたなら大丈夫だろうが、粘土探しをするなら、
背後に迫る魔物に気をつけろよ!"
107,"TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_150","用事なんざ、あろうがなかろうが関係ない。
107,TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_150,"用事なんざ、あろうがなかろうが関係ない。
お前が来たら、俺たちはいつでも歓迎する。
だから、暇なときにでも、また寄ってくれ。"
108,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_160","私たちが、どこまでソックリなのか、
108,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_160,"私たちが、どこまでソックリなのか、
耳や指、ついには歯並びまで確かめようと手を入れてきて……。
ああ、これ以上は思い出したくもないよ……。"
109,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_165","ピクシーの悪戯なんて……耐えて耐えて、全部忘れればいいのよ!
109,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_165,"ピクシーの悪戯なんて……耐えて耐えて、全部忘れればいいのよ!
……ともかく、必要な素材は手に入れてきたわ!"
110,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_200","この双子……。
110,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_200,"この双子……。
ピクシーたちを相手取って、こうも順調に戻ってくるとはな。
さすが、世界に闇夜を取り戻した「闇の戦士」の一味よ。"
111,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_200","さて、おぬしも「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」は入手できたかね?"
112,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_201","見事、見事!
111,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_200,さて、おぬしも「」は入手できたかね?
112,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_201,"見事、見事!
さて、あとはこの「良質の粘土」を「甘き霊水」で練って、
「妖精のランプ」から火種を移せば……フフフ……。"
113,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_202","……ねえ、ベーク=ラグ。
113,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_202,"……ねえ、ベーク=ラグ。
その活性化魔法って、行うのは誰でもいいの?"
114,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_203","それなりの魔力が必要だが、ワシである必要もない。
114,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_203,"それなりの魔力が必要だが、ワシである必要もない。
……術者に、立候補したいのか?"
115,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_204","私は、ハルリクやみんなを罪喰い化の苦しみから解き放つと、
115,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_204,"私は、ハルリクやみんなを罪喰い化の苦しみから解き放つと、
そう心に誓って、この世界で冒険をしてきたわ。
この手で、彼らを救えるのなら……。"
116,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_205","……活性化魔法は、術者の対象への理解が肝心だ。
116,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_205,"……活性化魔法は、術者の対象への理解が肝心だ。
対象の症状・状態をよく観察し、細かな変化にも気づけるほど、
相手をよく知っていれば、それだけ成功率も上がる。"
117,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_206","なれば……彼らを救いたいと強く願い、
117,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_206,"なれば……彼らを救いたいと強く願い、
己が時間の多くを、彼らのために割いてきた、
おぬしこそ、適任と言えるかもしれんな。"
118,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_207","私も同意するよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどうだい?"
119,"TEXT_LUCKMG104_03676_Q3_000_200","何と言う?"
120,"TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_200","頼んだよ、アリゼー"
121,"TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_200","上手くいかなければ、次は自分の番だ"
122,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_210","ええ、私が望んだもの……テスリーンが望んだもの……
118,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_207,"私も同意するよ。
Player、君はどうだい?"
119,TEXT_LUCKMG104_03676_Q3_000_200,何と言う?
120,TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_200,頼んだよ、アリゼー
121,TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_200,上手くいかなければ、次は自分の番だ
122,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_210,"ええ、私が望んだもの……テスリーンが望んだもの……
その成功のため、この想い全部を振り絞って挑戦するわ……!"
123,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_215","あら、発破をかけようっていうの?
123,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_215,"あら、発破をかけようっていうの?
……大丈夫、あなたの手を煩わせる前に、
私が、きっと成功させてみせるわ……!"
124,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_220","決まったようだな。
124,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_220,"決まったようだな。
それではアリゼーよ、手順と術式を授けよう……。"
125,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_280","い、今……ハルリクが言葉を……
125,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_280,"い、今……ハルリクが言葉を……
君も聞いただろう……?"
126,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_285","空想を現実に変える。
126,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_285,"空想を現実に変える。
その強き想いは、彼女だけのものではあるまい。
ここにはおらぬ誰かから、アリゼーが継いだものに違いない。"
127,"TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_290","…………オ母ァ……アリ、ア…………。"
128,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_300","ねえ、ベーク=ラグ、どう……!?
127,TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_290,…………オ母ァ……アリ、ア…………。
128,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_300,"ねえ、ベーク=ラグ、どう……!?
活性化魔法は、成功したのよね?"
129,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_301","うむ、おぬしとアンジェロは、見事にやってのけた……。
129,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_301,"うむ、おぬしとアンジェロは、見事にやってのけた……。
かすかではあるが、ハルリクの魂から温かな力を感じるぞ。"
130,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_302","……成功と言ってよかろう。
130,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_302,"……成功と言ってよかろう。
よくやった、アリゼーよ。"
131,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_303","……よかった。
131,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_303,"……よかった。
ありったけの魔力を振り絞ったから、もうフラフラよ。
でも…………"
132,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_304","ハルリク、あなたの声……その想い……
132,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_304,"ハルリク、あなたの声……その想い……
たしかに聞こえたわ。"
133,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_305","患者に負担がかからぬよう、慎重に治療を進める必要はあるが、
133,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_305,"患者に負担がかからぬよう、慎重に治療を進める必要はあるが、
このまま、活性化魔法を行いつづければ、
いずれ、完全に快復しよう。"
134,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_306","そして、停滞した魂が活性化する過程を確認したことで、
134,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_306,"そして、停滞した魂が活性化する過程を確認したことで、
真逆の現象についても、見えてきたことがある。
「魂の不活性化」の理論構築に繋げることができそうだ。"
135,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_307","白聖石による原初世界への帰還にも、
135,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_307,"白聖石による原初世界への帰還にも、
希望が見えてきたということですね……!"
136,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_308","……ねえ、ちょっと思いついたことがあるんだけど。"
137,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_309","魂が、不活性な状態となることで、
136,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_308,……ねえ、ちょっと思いついたことがあるんだけど。
137,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_309,"魂が、不活性な状態となることで、
体が意のままに動かなくなったり、心身から活力がなくなる。
これが罪喰い化に似ているという着想から、私たちはここにきた。"
138,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_310","でも、そうした魂が不活性な状態って……
138,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_310,"でも、そうした魂が不活性な状態って……
蛮神のテンパード化とも似ていると思わない?"
139,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_311","アリゼー、君はテンパード化が、
139,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_311,"アリゼー、君はテンパード化が、
魂を強制的に不活性にして心を封じ込めるような技だと、
そう推察したというのかい……?"
140,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_312","それでね……もし、この考えが正しければ、
140,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_312,"それでね……もし、この考えが正しければ、
今の活性化魔法を用いて、テンパード化を解けるかもしれない。
そう、あの子を……救えるかもしれないと思うの……!"
141,"TEXT_LUCKMG104_03676_Q4_000_300","何と言う?"
142,"TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_300","誰のこと……?"
143,"TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_300","ガ・ブのことも救えるかもしれない"
144,"TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_300","ガ・ブを救うのは難しいだろう"
145,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_315","タイタンを召喚してしまったコボルド族の子、ガ・ブのことよ!
141,TEXT_LUCKMG104_03676_Q4_000_300,何と言う?
142,TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_300,誰のこと……?
143,TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_300,ガ・ブのことも救えるかもしれない
144,TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_300,ガ・ブを救うのは難しいだろう
145,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_315,"タイタンを召喚してしまったコボルド族の子、ガ・ブのことよ!
テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、
魂が不活性化することだとしたら……可能性はあるでしょ?"
146,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_320","あなたも、そう思う!?
146,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_320,"あなたも、そう思う!?
テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、
魂が不活性化することだとしたら、可能性はあるわよね!"
147,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_325","いえ……私は可能性はあると思うわ。
147,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_325,"いえ……私は可能性はあると思うわ。
テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、
魂が不活性化することだとしたら、罪喰い化と本質は同じだもの!"
148,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_326","はてさて……いったい、何の話をしておるのだ?"
149,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_330","……ふむ、可能性がないではないな。
148,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_326,はてさて……いったい、何の話をしておるのだ?
149,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_330,"……ふむ、可能性がないではないな。
とはいえ、魂とは繊細で未知の部分も大きい。
安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があろう。"
150,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_331","もちろんよ……!
150,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_331,"もちろんよ……!
今は、可能性が芽生えたってだけでも十分だわ。"
151,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_332","そうと決まれば、行動あるのみよ。
151,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_332,"そうと決まれば、行動あるのみよ。
悪いけど、私はアンジェロと一緒にここに残って、
できるかぎり患者たちの治療を続けさせてもらいたいの。"
152,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_333","あなたたちは、クリスタリウムに戻って、
152,TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_333,"あなたたちは、クリスタリウムに戻って、
白聖石の方を手伝ってもらえるかしら。
出番になったら、ちゃんとすぐに駆け付けるから……!"
153,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_334","やれやれ、あれだけ魔力を使っておきながら、元気な娘だ。
153,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_334,"やれやれ、あれだけ魔力を使っておきながら、元気な娘だ。
これが若さというものかの……。"
154,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_335","それでは、アリゼー以外はクリスタリウムへ……"
155,"TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_336","(-????-)アルフィノさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
154,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_335,それでは、アリゼー以外はクリスタリウムへ……
155,TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_336,"(-????-)アルフィノさん、Playerさん!
よかった、ここまで探しに来た甲斐があった……!"
156,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_337","カイ・シルじゃないか!
156,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_337,"カイ・シルじゃないか!
どうして君がこの場所に……?
まさか、ユールモアで緊急事態でも!?"
157,"TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_338","あっ、いえ、街に何かが起きたわけじゃ……
157,TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_338,"あっ、いえ、街に何かが起きたわけじゃ……
ただ、ちょっとやっかいな問題が起きているんです。
それでドゥリア夫人に頼まれて、ふたりを探していたんですよ。"
158,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_339","ドゥリア夫人が……?
158,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_339,"ドゥリア夫人が……?
……どうやら急ぎの案件のようだね。"
159,"TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_340","……クリスタリウムなら、ワシひとりで戻れる。
159,TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_340,"……クリスタリウムなら、ワシひとりで戻れる。
どうせ研究の間、おぬしたちに頼むことなど大してないのだ。
ならば、そちらの案件とやらを片付けてやるがいい。"
160,"TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_341","ベーク=ラグ殿……ありがとうございます。"
161,"TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_342","付き合わせて、すみません。
160,TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_341,ベーク=ラグ殿……ありがとうございます。
161,TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_342,"付き合わせて、すみません。
でも、俺もおふたりが来てくれると助かります……。
ひょっとすると、ユールモアの未来に関わるかもしれないので。"
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1 key 0 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_00 1 旅立ちの宿のベーク=ラグは、自身の考えを話して聞かせたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_03 旅立ちの宿のベーク=ラグは、自身の考えを話して聞かせたいようだ。
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25 21 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_00 ベーク=ラグと話す
26 22 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_01 トゥワインのマグヌスと話す
27 23 TEXT_LUCKMG104_03676_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_02 ビラン大鉱山のを調べて、を入手
28 24 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_03 ベーク=ラグと話す ベーク=ラグにを渡す
29 25 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_04 トゥワインのマグヌスと話す アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_05 ビラン大鉱山の<Sheet(EObj,2010809,0)/>を調べて、<Sheet(EventItem,2002905,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_06 ベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2002905,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_07 アリゼーと話す
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48 44 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG104_03676_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_000 エーテルを、魂と生命力というふたつの視点で……。 そうしたベーク=ラグ殿の知恵と見識が、彼らを救えるのなら、 これほど喜ばしいことはないが……どんな方法が……?
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48 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_000 エーテルを、魂と生命力というふたつの視点で……。 そうしたベーク=ラグ殿の知恵と見識が、彼らを救えるのなら、 これほど喜ばしいことはないが……どんな方法が……?
50 49 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_005 今、ハルリクたちのこと、 どうにかできるかもって……聞き間違いじゃないわよね? 今、ハルリクたちのこと、 どうにかできるかもって……聞き間違いじゃないわよね?
51 50 TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_005 50 TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_005 …………う……ぅー……。 …………う……ぅー……。
52 51 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_020 51 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_020 少し、昔話をしよう……。 かつてフッブート王国に仕えていたワシは、 強化魔法の一種として、体内エーテルの活性化を研究しておった。 少し、昔話をしよう……。 かつてフッブート王国に仕えていたワシは、 強化魔法の一種として、体内エーテルの活性化を研究しておった。
53 52 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_021 52 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_021 先ほどの「生命力を活性化」する秘薬も、その産物よ。 まぁ、これを悪辣なる宮廷魔道士に悪用されたというのは、 先ほど話したとおり……。 先ほどの「生命力を活性化」する秘薬も、その産物よ。 まぁ、これを悪辣なる宮廷魔道士に悪用されたというのは、 先ほど話したとおり……。
54 53 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_022 53 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_022 ……いかん。 何度も当時のことを思い出していたら、胸がズキズキしてきた。 王国に起きた未曾有の悲劇、その光景までが鮮明に……。 ……いかん。 何度も当時のことを思い出していたら、胸がズキズキしてきた。 王国に起きた未曾有の悲劇、その光景までが鮮明に……。
55 54 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_022 54 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_022 あああ……騙された怒り、気づけなかった後悔……。 ううむ、急激に気分が落ち込んできたぞ……。 あああ……騙された怒り、気づけなかった後悔……。 ううむ、急激に気分が落ち込んできたぞ……。
56 55 TEXT_LUCKMG104_03676_Q1_000_000 55 TEXT_LUCKMG104_03676_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
57 56 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_000 56 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_000 過去ではなく未来に目を向けよう 過去ではなく未来に目を向けよう
58 57 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_000 57 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_000 落ち着いて、本題に入ろう 落ち着いて、本題に入ろう
59 58 TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_000 58 TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_000 悪しき魔道士は「光の戦士たち」が倒した 悪しき魔道士は「光の戦士たち」が倒した
60 59 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_025 59 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_025 おお、すまん、おぬしの言うとおりだ。 どうしても自分の研究内容を人に伝えようとすると、 つらい記憶が蘇り、動悸が止まらなくなってな……。 おお、すまん、おぬしの言うとおりだ。 どうしても自分の研究内容を人に伝えようとすると、 つらい記憶が蘇り、動悸が止まらなくなってな……。
61 60 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_030 60 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_030 おお、たしかに、今回の件とは関係なかったな。 あやうく無駄に落ち込み、無気力の沼に落ちるところであった。 さて、本題に移ろう……。 おお、たしかに、今回の件とは関係なかったな。 あやうく無駄に落ち込み、無気力の沼に落ちるところであった。 さて、本題に移ろう……。
62 61 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_035 61 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_035 そうだな、世間では悪しざまに言われておるようだが、 ワシにとっては、悲劇に幕を下ろしてくれた英雄だ……。 彼らがいなければ、事態はもっと悲惨なことになっていた。 そうだな、世間では悪しざまに言われておるようだが、 ワシにとっては、悲劇に幕を下ろしてくれた英雄だ……。 彼らがいなければ、事態はもっと悲惨なことになっていた。
63 62 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_040 62 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_040 ともかく、ワシが言いたいのは、 体内エーテルの活性化に関する研究成果の中には、 「魂を活性化」する術も、含まれていたということだ。 ともかく、ワシが言いたいのは、 体内エーテルの活性化に関する研究成果の中には、 「魂を活性化」する術も、含まれていたということだ。
64 63 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_041 63 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_041 では、その術なら、ハルリクたちも回復できると? では、その術なら、ハルリクたちも回復できると?
65 64 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_042 64 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_042 世界が「光」に覆われていた頃なら、 焼け石に水で、罪喰い化を止めることはできなんだろう。 だが、今ならば、回復の可能性は大いにある。 世界が「光」に覆われていた頃なら、 焼け石に水で、罪喰い化を止めることはできなんだろう。 だが、今ならば、回復の可能性は大いにある。
66 65 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_043 65 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_043 とはいえ、少々特殊な魔法なのでな。 仲介役を用意し、そこに魔力を注ぎ込んで活性化魔法へと変換、 効力増強をする必要がある……。 とはいえ、少々特殊な魔法なのでな。 仲介役を用意し、そこに魔力を注ぎ込んで活性化魔法へと変換、 効力増強をする必要がある……。
67 66 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_044 66 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_044 具体的に何をすればいいか教えてちょうだい。 今は小難しい理論を聞くより、はやく実践をしたいの……! 具体的に何をすればいいか教えてちょうだい。 今は小難しい理論を聞くより、はやく実践をしたいの……!
68 67 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_045 67 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_045 魔具や触媒が必要なら、何でも取ってくる。 特殊な作法があるなら、何でもやってみせるわ。 それで、彼らを救えるのなら……! 魔具や触媒が必要なら、何でも取ってくる。 特殊な作法があるなら、何でもやってみせるわ。 それで、彼らを救えるのなら……!
69 68 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_046 68 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_046 ふむ、それは頼もしい……。 ふむ、それは頼もしい……。
70 69 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_047 69 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_047 ン・モゥの魔法の仲介役には、 我々が丹精込めて創りあげる魔法生物…… すなわち「ポークシー」が一番の適任である。 ン・モゥの魔法の仲介役には、 我々が丹精込めて創りあげる魔法生物…… すなわち「ポークシー」が一番の適任である。
71 70 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_048 70 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_048 これを創るには、良質な「水」と「粘土」。 それと、ピクシーの魔力が込められた火種、 通称「妖精のランプ」が必要だ……。 これを創るには、良質な「水」と「粘土」。 それと、ピクシーの魔力が込められた火種、 通称「妖精のランプ」が必要だ……。
72 71 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_049 71 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_049 それらの材料が集まれば、「魂の活性化」ができるのね? それらの材料が集まれば、「魂の活性化」ができるのね?
73 72 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_050 72 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_050 なら……アルフィノ! 今の材料の中に、私とあなた…… 私たちふたりが揃うことで入手できそうなものがあるわ。 なら……アルフィノ! 今の材料の中に、私とあなた…… 私たちふたりが揃うことで入手できそうなものがあるわ。
74 73 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_051 73 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_051 そ、それは、まさか「妖精のランプ」のことかい……? そ、それは、まさか「妖精のランプ」のことかい……?
75 74 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_052 74 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_052 ええ、ピクシーは私たち双子をとても気に入っていたわ。 いっとき、彼らの「おもちゃ」になることを了承すれば、 大抵の物は譲ってくれるはず……! ええ、ピクシーは私たち双子をとても気に入っていたわ。 いっとき、彼らの「おもちゃ」になることを了承すれば、 大抵の物は譲ってくれるはず……!
76 75 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_053 75 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_053 …………。 …………。
77 76 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_054 76 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_054 わかった、ふたりでイル・メグに向かおう。 妖精たちの相手を、あれほど嫌がっていた君が、 そこまでの覚悟を示したのであれば、断る理由はないよ。 わかった、ふたりでイル・メグに向かおう。 妖精たちの相手を、あれほど嫌がっていた君が、 そこまでの覚悟を示したのであれば、断る理由はないよ。
78 77 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_055 77 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_055 ふむ、よくわからぬが、 ピクシーたちと面識があるとは心強い。 ふむ、よくわからぬが、 ピクシーたちと面識があるとは心強い。
79 78 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_056 78 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_056 イル・メグに向かうのであれば、 粘土に混ぜ込む水となる「甘き霊水」の調達も頼めるかね。 プラ・エンニ茸窟のン・モゥと取引すれば、仕入れられるだろう。 イル・メグに向かうのであれば、 粘土に混ぜ込む水となる「甘き霊水」の調達も頼めるかね。 プラ・エンニ茸窟のン・モゥと取引すれば、仕入れられるだろう。
80 79 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_057 79 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_057 わかったわ。 「妖精のランプ」と「甘き霊水」…… どんな目に遭おうとも、必ず、調達してきてみせるわ! わかったわ。 「妖精のランプ」と「甘き霊水」…… どんな目に遭おうとも、必ず、調達してきてみせるわ!
81 80 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_058 80 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_058 残る材料はひとつ、良質な「粘土」だ。 この場に残る、おぬしに調達を頼めるかね? 残る材料はひとつ、良質な「粘土」だ。 この場に残る、おぬしに調達を頼めるかね?
82 81 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_070 81 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_070 さて、肝心の粘土を採る場所についてだが…… おぬしには、アム・アレーン一帯の地質に詳しい、 地元民の知り合いなど、おらんか? さて、肝心の粘土を採る場所についてだが…… おぬしには、アム・アレーン一帯の地質に詳しい、 地元民の知り合いなど、おらんか?
83 82 TEXT_LUCKMG104_03676_Q2_000_100 82 TEXT_LUCKMG104_03676_Q2_000_100 何と言う? 何と言う?
84 83 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_100 83 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_100 トゥワインに鉱山労働者がいる トゥワインに鉱山労働者がいる
85 84 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_100 84 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_100 モルド・スークにスカベンジャーがいる モルド・スークにスカベンジャーがいる
86 85 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_075 85 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_075 ふむ、それは好都合だ! その者たちに粘土層がある場所を尋ね、 「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を調達してきてくれたまえ。 ふむ、それは好都合だ! その者たちに粘土層がある場所を尋ね、 「」を調達してきてくれたまえ。
87 86 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_080 86 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_080 ふむ、スカベンジャーか……。 土地勘はありそうだが、彼らの狙いは過去の遺物。 どちらかというと、鉱山労働者や山師のほうが…… ふむ、スカベンジャーか……。 土地勘はありそうだが、彼らの狙いは過去の遺物。 どちらかというと、鉱山労働者や山師のほうが……
88 87 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_081 87 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_081 ほう! トゥワインなる集落に鉱山労働者が! では、その者たちに粘土層がある場所を尋ねて、 「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を調達してきてくれたまえ。 ほう! トゥワインなる集落に鉱山労働者が! では、その者たちに粘土層がある場所を尋ねて、 「」を調達してきてくれたまえ。
89 88 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_085 88 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_085 その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。 「魂の不活性化」に繋がる情報を、少しでも得ておきたいでな。 それでは、よろしく頼むぞ。 その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。 「魂の不活性化」に繋がる情報を、少しでも得ておきたいでな。 それでは、よろしく頼むぞ。
90 89 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_100 89 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_100 トゥワインなる集落の鉱山労働者を頼りに、 「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を採ってきてくれ。 その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。 トゥワインなる集落の鉱山労働者を頼りに、 「」を採ってきてくれ。 その間、ワシは患者たちの診察をしておこう。
91 90 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_105 90 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_105 うーん、あの巨大タロースだって、 超巨大トロッコがあれば、もっと輝くと思うんだけどなー。 せっかく造ったんだし、もっと有効活用しなきゃ! うーん、あの巨大タロースだって、 超巨大トロッコがあれば、もっと輝くと思うんだけどなー。 せっかく造ったんだし、もっと有効活用しなきゃ!
92 91 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_110 91 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_110 トロッコを復活させてから、 ジェリックのテンションも野望もとどまることを知らないんだ。 俺の友だち、完全に心のブレーキが壊れてるな……。 トロッコを復活させてから、 ジェリックのテンションも野望もとどまることを知らないんだ。 俺の友だち、完全に心のブレーキが壊れてるな……。
93 92 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_120 92 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_120 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえか! こいつは、嬉しい来客だな! おお、Playerじゃねえか! こいつは、嬉しい来客だな!
94 93 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_100_120 93 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_100_120 元気そうでよかったよ。 俺たちの方も、ユールモア軍に壊された、 トロッコとタロースの修復が、ようやく終わったところさ。 元気そうでよかったよ。 俺たちの方も、ユールモア軍に壊された、 トロッコとタロースの修復が、ようやく終わったところさ。
95 94 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_101_120 94 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_101_120 トロッコの方は、技師たちで修復の目処もたてられたんだが、 タロースの修復まで、こんなに早く行えたのは、 協力者が名乗り出てくれたおかげなんだ。 トロッコの方は、技師たちで修復の目処もたてられたんだが、 タロースの修復まで、こんなに早く行えたのは、 協力者が名乗り出てくれたおかげなんだ。
96 95 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_102_120 95 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_102_120 巨大タロース建造のときに、話を聞いたチャイ・ヌズ殿が、 残っていたダイダロス社の資材を分けてくれたんだ。 修復に役立つアドバイスも一緒にな。 巨大タロース建造のときに、話を聞いたチャイ・ヌズ殿が、 残っていたダイダロス社の資材を分けてくれたんだ。 修復に役立つアドバイスも一緒にな。
97 96 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_121 96 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_121 チャイ・ヌズさん、いい人だよねー! 俺、あの巨大タロースを有効活用する計画があるんだけど、 その話も、最後まで聞いてくれてさ! チャイ・ヌズさん、いい人だよねー! 俺、あの巨大タロースを有効活用する計画があるんだけど、 その話も、最後まで聞いてくれてさ!
98 97 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_101_121 97 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_101_121 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も聞いてよ! グルグ火山の巨大タロースで超巨大トロッコを牽引できたら、 きっと役立つと思うんだけど、親方が反対してて……。 そうだ、Playerも聞いてよ! グルグ火山の巨大タロースで超巨大トロッコを牽引できたら、 きっと役立つと思うんだけど、親方が反対してて……。
99 98 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_122 98 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_122 ジェリック、いつ実現するかもわからない話に、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>まで、巻き込むものじゃないぜ。 チャイ・ヌズさんも、お前の勢いに押されてただけだからな……? ジェリック、いつ実現するかもわからない話に、 Playerまで、巻き込むものじゃないぜ。 チャイ・ヌズさんも、お前の勢いに押されてただけだからな……?
100 99 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_100_122 99 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_100_122 サーフの言うとおりだな。 近況報告も、ここらへんにしておこう。 ここを訪ねてくれたのも、きっと何か用事があるんだろう? サーフの言うとおりだな。 近況報告も、ここらへんにしておこう。 ここを訪ねてくれたのも、きっと何か用事があるんだろう?
101 100 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_123 100 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_123 なるほど、良質な粘土が採れる場所か……。 なるほど、良質な粘土が採れる場所か……。
102 101 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_124 101 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_124 そういうことなら、サーフが詳しいよ! 今でも、小銭稼ぎに採掘に行ってるわけだしね! そういうことなら、サーフが詳しいよ! 今でも、小銭稼ぎに採掘に行ってるわけだしね!
103 102 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_125 102 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_125 そうだな……需要がないもんで俺たちは掘らないが、 この辺りでは、確かに粘土が採れるはずだ。 そうだな……需要がないもんで俺たちは掘らないが、 この辺りでは、確かに粘土が採れるはずだ。
104 103 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_126 103 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_126 ナバスアレンが栄えていた当時は、 北のビラン大鉱山の周辺で採取した粘土で、 アドベレンガっていう建材を作っていたと聞いたことがある。 ナバスアレンが栄えていた当時は、 北のビラン大鉱山の周辺で採取した粘土で、 アドベレンガっていう建材を作っていたと聞いたことがある。
105 104 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_127 104 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_127 「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」を求めているなら、 その辺りの地面を、掘り返してみることだな……。 ただし、魔物も多いから、気を抜くんじゃねえぞ? 「」を求めているなら、 その辺りの地面を、掘り返してみることだな……。 ただし、魔物も多いから、気を抜くんじゃねえぞ?
106 105 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_140 105 TEXT_LUCKMG104_03676_JERYK_000_140 超巨大トロッコの件、時間があるときに詳しく話をさせてね! 絶対、楽しいと思うんだー! 超巨大トロッコの件、時間があるときに詳しく話をさせてね! 絶対、楽しいと思うんだー!
107 106 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_145 106 TEXT_LUCKMG104_03676_THAFFE_000_145 ビラン大鉱山の辺りなら「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」が採れるはずだ。 あんたなら大丈夫だろうが、粘土探しをするなら、 背後に迫る魔物に気をつけろよ! ビラン大鉱山の辺りなら「」が採れるはずだ。 あんたなら大丈夫だろうが、粘土探しをするなら、 背後に迫る魔物に気をつけろよ!
108 107 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_150 107 TEXT_LUCKMG104_03676_MAGNUS_000_150 用事なんざ、あろうがなかろうが関係ない。 お前が来たら、俺たちはいつでも歓迎する。 だから、暇なときにでも、また寄ってくれ。 用事なんざ、あろうがなかろうが関係ない。 お前が来たら、俺たちはいつでも歓迎する。 だから、暇なときにでも、また寄ってくれ。
109 108 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_160 108 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_160 私たちが、どこまでソックリなのか、 耳や指、ついには歯並びまで確かめようと手を入れてきて……。 ああ、これ以上は思い出したくもないよ……。 私たちが、どこまでソックリなのか、 耳や指、ついには歯並びまで確かめようと手を入れてきて……。 ああ、これ以上は思い出したくもないよ……。
110 109 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_165 109 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_165 ピクシーの悪戯なんて……耐えて耐えて、全部忘れればいいのよ! ……ともかく、必要な素材は手に入れてきたわ! ピクシーの悪戯なんて……耐えて耐えて、全部忘れればいいのよ! ……ともかく、必要な素材は手に入れてきたわ!
111 110 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_200 110 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_200 この双子……。 ピクシーたちを相手取って、こうも順調に戻ってくるとはな。 さすが、世界に闇夜を取り戻した「闇の戦士」の一味よ。 この双子……。 ピクシーたちを相手取って、こうも順調に戻ってくるとはな。 さすが、世界に闇夜を取り戻した「闇の戦士」の一味よ。
112 111 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_200 111 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_100_200 さて、おぬしも「<Sheet(EventItem,2002905,0)/>」は入手できたかね? さて、おぬしも「」は入手できたかね?
113 112 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_201 112 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_201 見事、見事! さて、あとはこの「良質の粘土」を「甘き霊水」で練って、 「妖精のランプ」から火種を移せば……フフフ……。 見事、見事! さて、あとはこの「良質の粘土」を「甘き霊水」で練って、 「妖精のランプ」から火種を移せば……フフフ……。
114 113 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_202 113 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_202 ……ねえ、ベーク=ラグ。 その活性化魔法って、行うのは誰でもいいの? ……ねえ、ベーク=ラグ。 その活性化魔法って、行うのは誰でもいいの?
115 114 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_203 114 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_203 それなりの魔力が必要だが、ワシである必要もない。 ……術者に、立候補したいのか? それなりの魔力が必要だが、ワシである必要もない。 ……術者に、立候補したいのか?
116 115 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_204 115 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_204 私は、ハルリクやみんなを罪喰い化の苦しみから解き放つと、 そう心に誓って、この世界で冒険をしてきたわ。 この手で、彼らを救えるのなら……。 私は、ハルリクやみんなを罪喰い化の苦しみから解き放つと、 そう心に誓って、この世界で冒険をしてきたわ。 この手で、彼らを救えるのなら……。
117 116 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_205 116 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_205 ……活性化魔法は、術者の対象への理解が肝心だ。 対象の症状・状態をよく観察し、細かな変化にも気づけるほど、 相手をよく知っていれば、それだけ成功率も上がる。 ……活性化魔法は、術者の対象への理解が肝心だ。 対象の症状・状態をよく観察し、細かな変化にも気づけるほど、 相手をよく知っていれば、それだけ成功率も上がる。
118 117 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_206 117 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_206 なれば……彼らを救いたいと強く願い、 己が時間の多くを、彼らのために割いてきた、 おぬしこそ、適任と言えるかもしれんな。 なれば……彼らを救いたいと強く願い、 己が時間の多くを、彼らのために割いてきた、 おぬしこそ、適任と言えるかもしれんな。
119 118 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_207 118 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_207 私も同意するよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどうだい? 私も同意するよ。 Player、君はどうだい?
120 119 TEXT_LUCKMG104_03676_Q3_000_200 119 TEXT_LUCKMG104_03676_Q3_000_200 何と言う? 何と言う?
121 120 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_200 120 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_200 頼んだよ、アリゼー 頼んだよ、アリゼー
122 121 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_200 121 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_200 上手くいかなければ、次は自分の番だ 上手くいかなければ、次は自分の番だ
123 122 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_210 122 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_210 ええ、私が望んだもの……テスリーンが望んだもの…… その成功のため、この想い全部を振り絞って挑戦するわ……! ええ、私が望んだもの……テスリーンが望んだもの…… その成功のため、この想い全部を振り絞って挑戦するわ……!
124 123 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_215 123 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_215 あら、発破をかけようっていうの? ……大丈夫、あなたの手を煩わせる前に、 私が、きっと成功させてみせるわ……! あら、発破をかけようっていうの? ……大丈夫、あなたの手を煩わせる前に、 私が、きっと成功させてみせるわ……!
125 124 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_220 124 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_220 決まったようだな。 それではアリゼーよ、手順と術式を授けよう……。 決まったようだな。 それではアリゼーよ、手順と術式を授けよう……。
126 125 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_280 125 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_280 い、今……ハルリクが言葉を…… 君も聞いただろう……? い、今……ハルリクが言葉を…… 君も聞いただろう……?
127 126 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_285 126 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_285 空想を現実に変える。 その強き想いは、彼女だけのものではあるまい。 ここにはおらぬ誰かから、アリゼーが継いだものに違いない。 空想を現実に変える。 その強き想いは、彼女だけのものではあるまい。 ここにはおらぬ誰かから、アリゼーが継いだものに違いない。
128 127 TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_290 127 TEXT_LUCKMG104_03676_HALRIC_000_290 …………オ母ァ……アリ、ア…………。 …………オ母ァ……アリ、ア…………。
129 128 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_300 128 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_300 ねえ、ベーク=ラグ、どう……!? 活性化魔法は、成功したのよね? ねえ、ベーク=ラグ、どう……!? 活性化魔法は、成功したのよね?
130 129 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_301 129 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_301 うむ、おぬしとアンジェロは、見事にやってのけた……。 かすかではあるが、ハルリクの魂から温かな力を感じるぞ。 うむ、おぬしとアンジェロは、見事にやってのけた……。 かすかではあるが、ハルリクの魂から温かな力を感じるぞ。
131 130 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_302 130 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_302 ……成功と言ってよかろう。 よくやった、アリゼーよ。 ……成功と言ってよかろう。 よくやった、アリゼーよ。
132 131 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_303 131 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_303 ……よかった。 ありったけの魔力を振り絞ったから、もうフラフラよ。 でも………… ……よかった。 ありったけの魔力を振り絞ったから、もうフラフラよ。 でも…………
133 132 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_304 132 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_304 ハルリク、あなたの声……その想い…… たしかに聞こえたわ。 ハルリク、あなたの声……その想い…… たしかに聞こえたわ。
134 133 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_305 133 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_305 患者に負担がかからぬよう、慎重に治療を進める必要はあるが、 このまま、活性化魔法を行いつづければ、 いずれ、完全に快復しよう。 患者に負担がかからぬよう、慎重に治療を進める必要はあるが、 このまま、活性化魔法を行いつづければ、 いずれ、完全に快復しよう。
135 134 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_306 134 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_306 そして、停滞した魂が活性化する過程を確認したことで、 真逆の現象についても、見えてきたことがある。 「魂の不活性化」の理論構築に繋げることができそうだ。 そして、停滞した魂が活性化する過程を確認したことで、 真逆の現象についても、見えてきたことがある。 「魂の不活性化」の理論構築に繋げることができそうだ。
136 135 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_307 135 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_307 白聖石による原初世界への帰還にも、 希望が見えてきたということですね……! 白聖石による原初世界への帰還にも、 希望が見えてきたということですね……!
137 136 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_308 136 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_308 ……ねえ、ちょっと思いついたことがあるんだけど。 ……ねえ、ちょっと思いついたことがあるんだけど。
138 137 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_309 137 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_309 魂が、不活性な状態となることで、 体が意のままに動かなくなったり、心身から活力がなくなる。 これが罪喰い化に似ているという着想から、私たちはここにきた。 魂が、不活性な状態となることで、 体が意のままに動かなくなったり、心身から活力がなくなる。 これが罪喰い化に似ているという着想から、私たちはここにきた。
139 138 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_310 138 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_310 でも、そうした魂が不活性な状態って…… 蛮神のテンパード化とも似ていると思わない? でも、そうした魂が不活性な状態って…… 蛮神のテンパード化とも似ていると思わない?
140 139 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_311 139 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_311 アリゼー、君はテンパード化が、 魂を強制的に不活性にして心を封じ込めるような技だと、 そう推察したというのかい……? アリゼー、君はテンパード化が、 魂を強制的に不活性にして心を封じ込めるような技だと、 そう推察したというのかい……?
141 140 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_312 140 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_312 それでね……もし、この考えが正しければ、 今の活性化魔法を用いて、テンパード化を解けるかもしれない。 そう、あの子を……救えるかもしれないと思うの……! それでね……もし、この考えが正しければ、 今の活性化魔法を用いて、テンパード化を解けるかもしれない。 そう、あの子を……救えるかもしれないと思うの……!
142 141 TEXT_LUCKMG104_03676_Q4_000_300 141 TEXT_LUCKMG104_03676_Q4_000_300 何と言う? 何と言う?
143 142 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_300 142 TEXT_LUCKMG104_03676_A1_000_300 誰のこと……? 誰のこと……?
144 143 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_300 143 TEXT_LUCKMG104_03676_A2_000_300 ガ・ブのことも救えるかもしれない ガ・ブのことも救えるかもしれない
145 144 TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_300 144 TEXT_LUCKMG104_03676_A3_000_300 ガ・ブを救うのは難しいだろう ガ・ブを救うのは難しいだろう
146 145 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_315 145 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_315 タイタンを召喚してしまったコボルド族の子、ガ・ブのことよ! テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら……可能性はあるでしょ? タイタンを召喚してしまったコボルド族の子、ガ・ブのことよ! テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら……可能性はあるでしょ?
147 146 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_320 146 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_320 あなたも、そう思う!? テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら、可能性はあるわよね! あなたも、そう思う!? テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら、可能性はあるわよね!
148 147 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_325 147 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_325 いえ……私は可能性はあると思うわ。 テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら、罪喰い化と本質は同じだもの! いえ……私は可能性はあると思うわ。 テンパード化という現象が、莫大なエーテル放射を浴びて、 魂が不活性化することだとしたら、罪喰い化と本質は同じだもの!
149 148 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_326 148 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_326 はてさて……いったい、何の話をしておるのだ? はてさて……いったい、何の話をしておるのだ?
150 149 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_330 149 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_330 ……ふむ、可能性がないではないな。 とはいえ、魂とは繊細で未知の部分も大きい。 安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があろう。 ……ふむ、可能性がないではないな。 とはいえ、魂とは繊細で未知の部分も大きい。 安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があろう。
151 150 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_331 150 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_331 もちろんよ……! 今は、可能性が芽生えたってだけでも十分だわ。 もちろんよ……! 今は、可能性が芽生えたってだけでも十分だわ。
152 151 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_332 151 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_332 そうと決まれば、行動あるのみよ。 悪いけど、私はアンジェロと一緒にここに残って、 できるかぎり患者たちの治療を続けさせてもらいたいの。 そうと決まれば、行動あるのみよ。 悪いけど、私はアンジェロと一緒にここに残って、 できるかぎり患者たちの治療を続けさせてもらいたいの。
153 152 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_333 152 TEXT_LUCKMG104_03676_ALISAIE_000_333 あなたたちは、クリスタリウムに戻って、 白聖石の方を手伝ってもらえるかしら。 出番になったら、ちゃんとすぐに駆け付けるから……! あなたたちは、クリスタリウムに戻って、 白聖石の方を手伝ってもらえるかしら。 出番になったら、ちゃんとすぐに駆け付けるから……!
154 153 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_334 153 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_334 やれやれ、あれだけ魔力を使っておきながら、元気な娘だ。 これが若さというものかの……。 やれやれ、あれだけ魔力を使っておきながら、元気な娘だ。 これが若さというものかの……。
155 154 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_335 154 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_335 それでは、アリゼー以外はクリスタリウムへ…… それでは、アリゼー以外はクリスタリウムへ……
156 155 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_336 155 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_336 (-????-)アルフィノさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! よかった、ここまで探しに来た甲斐があった……! (-????-)アルフィノさん、Playerさん! よかった、ここまで探しに来た甲斐があった……!
157 156 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_337 156 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_337 カイ・シルじゃないか! どうして君がこの場所に……? まさか、ユールモアで緊急事態でも!? カイ・シルじゃないか! どうして君がこの場所に……? まさか、ユールモアで緊急事態でも!?
158 157 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_338 157 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_338 あっ、いえ、街に何かが起きたわけじゃ…… ただ、ちょっとやっかいな問題が起きているんです。 それでドゥリア夫人に頼まれて、ふたりを探していたんですよ。 あっ、いえ、街に何かが起きたわけじゃ…… ただ、ちょっとやっかいな問題が起きているんです。 それでドゥリア夫人に頼まれて、ふたりを探していたんですよ。
159 158 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_339 158 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_339 ドゥリア夫人が……? ……どうやら急ぎの案件のようだね。 ドゥリア夫人が……? ……どうやら急ぎの案件のようだね。
160 159 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_340 159 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_340 ……クリスタリウムなら、ワシひとりで戻れる。 どうせ研究の間、おぬしたちに頼むことなど大してないのだ。 ならば、そちらの案件とやらを片付けてやるがいい。 ……クリスタリウムなら、ワシひとりで戻れる。 どうせ研究の間、おぬしたちに頼むことなど大してないのだ。 ならば、そちらの案件とやらを片付けてやるがいい。
161 160 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_341 160 TEXT_LUCKMG104_03676_ALPHINAUD_000_341 ベーク=ラグ殿……ありがとうございます。 ベーク=ラグ殿……ありがとうございます。
162 161 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_342 161 TEXT_LUCKMG104_03676_KAISHIRR_000_342 付き合わせて、すみません。 でも、俺もおふたりが来てくれると助かります……。 ひょっとすると、ユールモアの未来に関わるかもしれないので。 付き合わせて、すみません。 でも、俺もおふたりが来てくれると助かります……。 ひょっとすると、ユールモアの未来に関わるかもしれないので。
163 162 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_315 162 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_315 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
164 163 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_320 163 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_320 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
165 164 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_325 164 TEXT_LUCKMG104_03676_BEQLUGG_000_325 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_000","ドゥリア夫人が、私たちを呼ぶ理由……
0,TEXT_LUCKMG105_03677_SEQ_00,旅立ちの宿のカイ・シルは、冒険者とアルフィノをユールモアに連れていきたいようだ。
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48,TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_000,"ドゥリア夫人が、私たちを呼ぶ理由……
いったい何が起きているんだ?"
49,"TEXT_LUCKMG105_03677_HALRIC_000_005","…………オ母ァ……アリ、ア…………。"
50,"TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_020","えっと、これ以上の細かい話は、
49,TEXT_LUCKMG105_03677_HALRIC_000_005,…………オ母ァ……アリ、ア…………。
50,TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_020,"えっと、これ以上の細かい話は、
本人から直接、聞いてもらったほうがいいと思います。
ユールモアの「エーテライト・プラザ」まで来てくれますか?"
51,"TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_040","クリスタリウムで、ふたりが旅立ちの宿にいると聞いて。
51,TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_040,"クリスタリウムで、ふたりが旅立ちの宿にいると聞いて。
移動の手間は増えましたが、揃って同じ場所にいてくれたのは、
探す身としては、正直ありがたかったです。"
52,"TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_060","特に、街で騒ぎが起きている様子はないようだね。
52,TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_060,"特に、街で騒ぎが起きている様子はないようだね。
しかし、肝心のドゥリア夫人の姿が、
いつものパーラーに見えないが……。"
53,"TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_061","おそらく、スカイフロントのどこかに……。
53,TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_061,"おそらく、スカイフロントのどこかに……。
「問題」が発生してから、
物憂げに外を眺めていることが増えているんです。"
54,"TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_062","ふむ……そういうことなら、
54,TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_062,"ふむ……そういうことなら、
まずは「ドゥリア夫人」を探そう。
それほど思いつめるなど、ただごとではなさそうだからね。"
1 key 0 TEXT_LUCKMG105_03677_SEQ_00 1 旅立ちの宿のカイ・シルは、冒険者とアルフィノをユールモアに連れていきたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKMG105_03677_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG105_03677_SEQ_03 旅立ちの宿のカイ・シルは、冒険者とアルフィノをユールモアに連れていきたいようだ。
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48 44 TEXT_LUCKMG105_03677_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG105_03677_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG105_03677_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_000 ドゥリア夫人が、私たちを呼ぶ理由…… いったい何が起きているんだ?
46 TEXT_LUCKMG105_03677_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG105_03677_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_000 ドゥリア夫人が、私たちを呼ぶ理由…… いったい何が起きているんだ?
50 49 TEXT_LUCKMG105_03677_HALRIC_000_005 49 TEXT_LUCKMG105_03677_HALRIC_000_005 …………オ母ァ……アリ、ア…………。 …………オ母ァ……アリ、ア…………。
51 50 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_020 50 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_020 えっと、これ以上の細かい話は、 本人から直接、聞いてもらったほうがいいと思います。 ユールモアの「エーテライト・プラザ」まで来てくれますか? えっと、これ以上の細かい話は、 本人から直接、聞いてもらったほうがいいと思います。 ユールモアの「エーテライト・プラザ」まで来てくれますか?
52 51 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_040 51 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_040 クリスタリウムで、ふたりが旅立ちの宿にいると聞いて。 移動の手間は増えましたが、揃って同じ場所にいてくれたのは、 探す身としては、正直ありがたかったです。 クリスタリウムで、ふたりが旅立ちの宿にいると聞いて。 移動の手間は増えましたが、揃って同じ場所にいてくれたのは、 探す身としては、正直ありがたかったです。
53 52 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_060 52 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_060 特に、街で騒ぎが起きている様子はないようだね。 しかし、肝心のドゥリア夫人の姿が、 いつものパーラーに見えないが……。 特に、街で騒ぎが起きている様子はないようだね。 しかし、肝心のドゥリア夫人の姿が、 いつものパーラーに見えないが……。
54 53 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_061 53 TEXT_LUCKMG105_03677_KAISHIRR_000_061 おそらく、スカイフロントのどこかに……。 「問題」が発生してから、 物憂げに外を眺めていることが増えているんです。 おそらく、スカイフロントのどこかに……。 「問題」が発生してから、 物憂げに外を眺めていることが増えているんです。
55 54 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_062 54 TEXT_LUCKMG105_03677_ALPHINAUD_000_062 ふむ……そういうことなら、 まずは「ドゥリア夫人」を探そう。 それほど思いつめるなど、ただごとではなさそうだからね。 ふむ……そういうことなら、 まずは「ドゥリア夫人」を探そう。 それほど思いつめるなど、ただごとではなさそうだからね。
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0,"TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_00","スカイフロントのアルフィノは、チャイ・ヌズの捜索を始めたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_00","樹梢の層で情報を集める"
25,"TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_01","樹根の層で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_02","廃船街で情報を集める"
27,"TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_03","アルフィノに話題を提示"
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48,"TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_000","俺が憧れていたユールモアは、決して理想郷なんかじゃなかった。
0,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_00,スカイフロントのアルフィノは、チャイ・ヌズの捜索を始めたいようだ。
1,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_00,樹梢の層で情報を集める
25,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_01,樹根の層で情報を集める
26,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_02,廃船街で情報を集める
27,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_03,アルフィノに話題を提示
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48,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_000,"俺が憧れていたユールモアは、決して理想郷なんかじゃなかった。
それがわかった今でも、この街を離れる気にはならなくて。"
49,"TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_001","ドゥリア夫人も、チャイ・ヌズさんも、
49,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_001,"ドゥリア夫人も、チャイ・ヌズさんも、
そんな俺を気にかけてくれて……。
ふたりのためにも、自分ができることを見つけたいんです。"
50,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_020","いやはや、チャイ・ヌズ殿が失踪するなど、
50,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_020,"いやはや、チャイ・ヌズ殿が失踪するなど、
まったく予想外の展開だよ……。"
51,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_021","だが、これだけ人が集うユールモアで、
51,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_021,"だが、これだけ人が集うユールモアで、
誰の目にも触れずに、外へ出ていけたとは考えにくい。
行方を探すためにも、まずは情報収集といこうじゃないか。"
52,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_022","それぞれ、手分けして街の人々に聞き込みをしよう。
52,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_022,"それぞれ、手分けして街の人々に聞き込みをしよう。
チャイ・ヌズ殿に関する「話題」が得られたら、
「栄光の門」の辺りで落ち合おう。"
53,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_040","チャイ・ヌズ殿は、キャバレーに立ち寄っていたらしい。
53,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_040,"チャイ・ヌズ殿は、キャバレーに立ち寄っていたらしい。
もう少し詳しく話を聞きたいのだが……
彼が、どうにも酔っ払ってしまっていてね……。"
54,"TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_045","な、何者かの気配を感じます……。
54,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_045,"な、何者かの気配を感じます……。
誰かに、じっと見られているような……
気のせいでしょうか?"
55,"TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_048","ハシビロコウがいる。
55,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_048,"ハシビロコウがいる。
カイ・シルのことをジッと見つめているようだ。"
56,"TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_060","チャイ・ヌズ様なら、一度お見えになりましたね。
56,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_060,"チャイ・ヌズ様なら、一度お見えになりましたね。
かなり思いつめた様子で相談を持ちかけられまして。"
57,"TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_061","彼は、ヴァウスリーがもたらしていた富……
57,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_061,"彼は、ヴァウスリーがもたらしていた富……
メオルという無限の食料と、罪喰いという労働力によって、
どれだけ、ユールモアの産業が衰退したのかを気にしていました。"
58,"TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_062","誠実をモットーとするモーエン商会として、
58,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_062,"誠実をモットーとするモーエン商会として、
交易を通じて産業復興にも協力する旨を伝えると、
心底、安心した様子で去っていかれましたわ。"
59,"TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_063","モーエンとの会話から、
59,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_063,"モーエンとの会話から、
「産業衰退を危惧する姿について」の話題を得た!"
60,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_070","ああ、チャイ・ヌズ殿なら、ここへ来たぞ。
60,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_070,"ああ、チャイ・ヌズ殿なら、ここへ来たぞ。
ひどく疲れた様子で、都市の護りを心配していた。"
61,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_071","正直、先の騒乱で我が軍は大きな損害を出したからな。
61,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_071,"正直、先の騒乱で我が軍は大きな損害を出したからな。
ランジート将軍も、あの後、歴代巫女の墓の前で、
事切れている姿が発見されたんだ……。"
62,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_100_071","それに、彼に従って外征に出た部隊の多くが、
62,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_100_071,"それに、彼に従って外征に出た部隊の多くが、
未帰還に終わってもいる……。"
63,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_072","……あ! もちろん、だからといって、
63,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_072,"……あ! もちろん、だからといって、
戦ったことのある、あなた方を恨んでなどはいないぞ。
その痛みが、大いなる変化をもたらしたのだから。"
64,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_073","とにかくチャイ・ヌズ殿には、
64,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_073,"とにかくチャイ・ヌズ殿には、
予算さえあれば、廃船街やゲートタウンなどで人材を募集し、
戦力を増強することも可能だろうと、提案しておいたんだ。"
65,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_074","軍は、都市と周辺地域の治安維持に責任がある。
65,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_074,"軍は、都市と周辺地域の治安維持に責任がある。
協力は惜しまぬつもりだと説明すると、
彼はホッとした様子で、外に出ていったよ。"
66,"TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_075","コルネンとの会話から、
66,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_075,"コルネンとの会話から、
「治安維持を危惧する姿について」の話題を得た!"
67,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_080","……そういえば、ナヨナヨしたおっさんが来たぞ。
67,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_080,"……そういえば、ナヨナヨしたおっさんが来たぞ。
最近、近くの集落から来た者を探していたんで、
ライト村から廃船街に住み着いた奴を紹介したんだ。"
68,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_081","この廃船街の事情も知りたがっていてな……。
68,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_081,"この廃船街の事情も知りたがっていてな……。
当然、ユールモアからの配給が断たれて食糧事情が悪化し、
困っていると、はっきり伝えさせてもらった。"
69,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_082","……併せて、逆境の中でも、皆で必死に、
69,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_082,"……併せて、逆境の中でも、皆で必死に、
食料を得ようと、狩りや漁に勤しんでいるとも。
本当なら、みんな、まっとうな働き口を見つけ自立したいんだ。"
70,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_083","すると、「働き口さえあれば、自活の意思があるのだな」と、
70,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_083,"すると、「働き口さえあれば、自活の意思があるのだな」と、
妙に念を押してきてな……。
まるで、何かを考えついたように……。"
71,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_084","ライト村から来た奴には、周辺の集落の状況を聞いていたようだ。
71,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_084,"ライト村から来た奴には、周辺の集落の状況を聞いていたようだ。
その後、なぜか都市内には戻らず、
ゲートタウンの外へ向かっていったところまでは見たぞ。"
72,"TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_085","ハセンバートとの会話から、
72,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_085,"ハセンバートとの会話から、
「生活状況を危惧する姿について」の話題を得た!"
73,"TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_090","もしかしたら、チャイ・ヌズ様は、
73,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_090,"もしかしたら、チャイ・ヌズ様は、
この都市の産業を改善したいと考えているのかもしれません。
モーエン商会としても、大いに協力させていただきたいですわ。"
74,"TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_095","チャイ・ヌズ殿は、治安について気にかけていた。
74,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_095,"チャイ・ヌズ殿は、治安について気にかけていた。
予算さえあれば、人材募集によって戦力を補強できるのではと、
提案させていただいたよ。"
75,"TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_100","覚えていることは、すべて話したぞ。
75,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_100,"覚えていることは、すべて話したぞ。
そのおっさんなら、俺たちや周辺集落の状況を確かめたあと、
都市の外へと出ていった。"
76,"TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_105","チャイ・ヌズさんの情報、ありましたか……?
76,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_105,"チャイ・ヌズさんの情報、ありましたか……?
アルフィノさんは、いい話を聞いてきたみたいなんですが、
俺は収穫なしで……うぅ、悔しい……。"
77,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_120","全員、揃ったね。
77,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_120,"全員、揃ったね。
さて……君のことだから、誰よりも有力な情報を得ていると、
期待しているのだが、いかがかな?"
78,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_121","……なるほど、チャイ・ヌズ殿は、
78,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_121,"……なるほど、チャイ・ヌズ殿は、
そのようなことを……。"
79,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_122","私も、キャバレー・ビーハイヴを訪れる客から、
79,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_122,"私も、キャバレー・ビーハイヴを訪れる客から、
チャイ・ヌズ殿の目撃情報を聞けたよ。
なんでも彼は、支配人に奇妙な質問を投げかけていたらしい。"
80,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_123","曰く、「ユールモアの外から客が来たらどう思うか」と。
80,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_123,"曰く、「ユールモアの外から客が来たらどう思うか」と。
支配人が、新規顧客なら大歓迎だと答えたところ、
上機嫌で立ち去っていったそうだ。"
81,"TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_124","ユールモアの今後について、
81,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_124,"ユールモアの今後について、
いろいろ質問して回っていたってことですか……?"
82,"TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_125","そのようだね。
82,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_125,"そのようだね。
質問を終えたチャイ・ヌズ殿は、ユールモアの外へ出ていった。
さて、これらの情報を得て、向かう先とは……?"
1 key 0 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_00 1 スカイフロントのアルフィノは、チャイ・ヌズの捜索を始めたいようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_03 スカイフロントのアルフィノは、チャイ・ヌズの捜索を始めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_05
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22 18 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_21
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24 20 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_00 樹梢の層で情報を集める
26 22 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_01 樹根の層で情報を集める
27 23 TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_02 廃船街で情報を集める
28 24 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_03 樹梢の層で情報を集める アルフィノに話題を提示
29 25 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_04 樹根の層で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_05 廃船街で情報を集める
31 27 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_06 アルフィノに話題を提示
32 28 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_07
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49 45 TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_000 俺が憧れていたユールモアは、決して理想郷なんかじゃなかった。 それがわかった今でも、この街を離れる気にはならなくて。
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48 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_000 俺が憧れていたユールモアは、決して理想郷なんかじゃなかった。 それがわかった今でも、この街を離れる気にはならなくて。
50 49 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_001 49 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_001 ドゥリア夫人も、チャイ・ヌズさんも、 そんな俺を気にかけてくれて……。 ふたりのためにも、自分ができることを見つけたいんです。 ドゥリア夫人も、チャイ・ヌズさんも、 そんな俺を気にかけてくれて……。 ふたりのためにも、自分ができることを見つけたいんです。
51 50 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_020 50 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_020 いやはや、チャイ・ヌズ殿が失踪するなど、 まったく予想外の展開だよ……。 いやはや、チャイ・ヌズ殿が失踪するなど、 まったく予想外の展開だよ……。
52 51 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_021 51 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_021 だが、これだけ人が集うユールモアで、 誰の目にも触れずに、外へ出ていけたとは考えにくい。 行方を探すためにも、まずは情報収集といこうじゃないか。 だが、これだけ人が集うユールモアで、 誰の目にも触れずに、外へ出ていけたとは考えにくい。 行方を探すためにも、まずは情報収集といこうじゃないか。
53 52 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_022 52 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_022 それぞれ、手分けして街の人々に聞き込みをしよう。 チャイ・ヌズ殿に関する「話題」が得られたら、 「栄光の門」の辺りで落ち合おう。 それぞれ、手分けして街の人々に聞き込みをしよう。 チャイ・ヌズ殿に関する「話題」が得られたら、 「栄光の門」の辺りで落ち合おう。
54 53 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_040 53 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_040 チャイ・ヌズ殿は、キャバレーに立ち寄っていたらしい。 もう少し詳しく話を聞きたいのだが…… 彼が、どうにも酔っ払ってしまっていてね……。 チャイ・ヌズ殿は、キャバレーに立ち寄っていたらしい。 もう少し詳しく話を聞きたいのだが…… 彼が、どうにも酔っ払ってしまっていてね……。
55 54 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_045 54 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_045 な、何者かの気配を感じます……。 誰かに、じっと見られているような…… 気のせいでしょうか? な、何者かの気配を感じます……。 誰かに、じっと見られているような…… 気のせいでしょうか?
56 55 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_048 55 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_048 ハシビロコウがいる。 カイ・シルのことをジッと見つめているようだ。 ハシビロコウがいる。 カイ・シルのことをジッと見つめているようだ。
57 56 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_060 56 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_060 チャイ・ヌズ様なら、一度お見えになりましたね。 かなり思いつめた様子で相談を持ちかけられまして。 チャイ・ヌズ様なら、一度お見えになりましたね。 かなり思いつめた様子で相談を持ちかけられまして。
58 57 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_061 57 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_061 彼は、ヴァウスリーがもたらしていた富…… メオルという無限の食料と、罪喰いという労働力によって、 どれだけ、ユールモアの産業が衰退したのかを気にしていました。 彼は、ヴァウスリーがもたらしていた富…… メオルという無限の食料と、罪喰いという労働力によって、 どれだけ、ユールモアの産業が衰退したのかを気にしていました。
59 58 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_062 58 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_062 誠実をモットーとするモーエン商会として、 交易を通じて産業復興にも協力する旨を伝えると、 心底、安心した様子で去っていかれましたわ。 誠実をモットーとするモーエン商会として、 交易を通じて産業復興にも協力する旨を伝えると、 心底、安心した様子で去っていかれましたわ。
60 59 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_063 59 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_063 モーエンとの会話から、 「産業衰退を危惧する姿について」の話題を得た! モーエンとの会話から、 「産業衰退を危惧する姿について」の話題を得た!
61 60 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_070 60 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_070 ああ、チャイ・ヌズ殿なら、ここへ来たぞ。 ひどく疲れた様子で、都市の護りを心配していた。 ああ、チャイ・ヌズ殿なら、ここへ来たぞ。 ひどく疲れた様子で、都市の護りを心配していた。
62 61 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_071 61 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_071 正直、先の騒乱で我が軍は大きな損害を出したからな。 ランジート将軍も、あの後、歴代巫女の墓の前で、 事切れている姿が発見されたんだ……。 正直、先の騒乱で我が軍は大きな損害を出したからな。 ランジート将軍も、あの後、歴代巫女の墓の前で、 事切れている姿が発見されたんだ……。
63 62 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_100_071 62 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_100_071 それに、彼に従って外征に出た部隊の多くが、 未帰還に終わってもいる……。 それに、彼に従って外征に出た部隊の多くが、 未帰還に終わってもいる……。
64 63 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_072 63 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_072 ……あ! もちろん、だからといって、 戦ったことのある、あなた方を恨んでなどはいないぞ。 その痛みが、大いなる変化をもたらしたのだから。 ……あ! もちろん、だからといって、 戦ったことのある、あなた方を恨んでなどはいないぞ。 その痛みが、大いなる変化をもたらしたのだから。
65 64 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_073 64 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_073 とにかくチャイ・ヌズ殿には、 予算さえあれば、廃船街やゲートタウンなどで人材を募集し、 戦力を増強することも可能だろうと、提案しておいたんだ。 とにかくチャイ・ヌズ殿には、 予算さえあれば、廃船街やゲートタウンなどで人材を募集し、 戦力を増強することも可能だろうと、提案しておいたんだ。
66 65 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_074 65 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_074 軍は、都市と周辺地域の治安維持に責任がある。 協力は惜しまぬつもりだと説明すると、 彼はホッとした様子で、外に出ていったよ。 軍は、都市と周辺地域の治安維持に責任がある。 協力は惜しまぬつもりだと説明すると、 彼はホッとした様子で、外に出ていったよ。
67 66 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_075 66 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_075 コルネンとの会話から、 「治安維持を危惧する姿について」の話題を得た! コルネンとの会話から、 「治安維持を危惧する姿について」の話題を得た!
68 67 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_080 67 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_080 ……そういえば、ナヨナヨしたおっさんが来たぞ。 最近、近くの集落から来た者を探していたんで、 ライト村から廃船街に住み着いた奴を紹介したんだ。 ……そういえば、ナヨナヨしたおっさんが来たぞ。 最近、近くの集落から来た者を探していたんで、 ライト村から廃船街に住み着いた奴を紹介したんだ。
69 68 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_081 68 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_081 この廃船街の事情も知りたがっていてな……。 当然、ユールモアからの配給が断たれて食糧事情が悪化し、 困っていると、はっきり伝えさせてもらった。 この廃船街の事情も知りたがっていてな……。 当然、ユールモアからの配給が断たれて食糧事情が悪化し、 困っていると、はっきり伝えさせてもらった。
70 69 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_082 69 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_082 ……併せて、逆境の中でも、皆で必死に、 食料を得ようと、狩りや漁に勤しんでいるとも。 本当なら、みんな、まっとうな働き口を見つけ自立したいんだ。 ……併せて、逆境の中でも、皆で必死に、 食料を得ようと、狩りや漁に勤しんでいるとも。 本当なら、みんな、まっとうな働き口を見つけ自立したいんだ。
71 70 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_083 70 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_083 すると、「働き口さえあれば、自活の意思があるのだな」と、 妙に念を押してきてな……。 まるで、何かを考えついたように……。 すると、「働き口さえあれば、自活の意思があるのだな」と、 妙に念を押してきてな……。 まるで、何かを考えついたように……。
72 71 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_084 71 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_084 ライト村から来た奴には、周辺の集落の状況を聞いていたようだ。 その後、なぜか都市内には戻らず、 ゲートタウンの外へ向かっていったところまでは見たぞ。 ライト村から来た奴には、周辺の集落の状況を聞いていたようだ。 その後、なぜか都市内には戻らず、 ゲートタウンの外へ向かっていったところまでは見たぞ。
73 72 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_085 72 TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_085 ハセンバートとの会話から、 「生活状況を危惧する姿について」の話題を得た! ハセンバートとの会話から、 「生活状況を危惧する姿について」の話題を得た!
74 73 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_090 73 TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_090 もしかしたら、チャイ・ヌズ様は、 この都市の産業を改善したいと考えているのかもしれません。 モーエン商会としても、大いに協力させていただきたいですわ。 もしかしたら、チャイ・ヌズ様は、 この都市の産業を改善したいと考えているのかもしれません。 モーエン商会としても、大いに協力させていただきたいですわ。
75 74 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_095 74 TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_095 チャイ・ヌズ殿は、治安について気にかけていた。 予算さえあれば、人材募集によって戦力を補強できるのではと、 提案させていただいたよ。 チャイ・ヌズ殿は、治安について気にかけていた。 予算さえあれば、人材募集によって戦力を補強できるのではと、 提案させていただいたよ。
76 75 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_100 75 TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_100 覚えていることは、すべて話したぞ。 そのおっさんなら、俺たちや周辺集落の状況を確かめたあと、 都市の外へと出ていった。 覚えていることは、すべて話したぞ。 そのおっさんなら、俺たちや周辺集落の状況を確かめたあと、 都市の外へと出ていった。
77 76 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_105 76 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_105 チャイ・ヌズさんの情報、ありましたか……? アルフィノさんは、いい話を聞いてきたみたいなんですが、 俺は収穫なしで……うぅ、悔しい……。 チャイ・ヌズさんの情報、ありましたか……? アルフィノさんは、いい話を聞いてきたみたいなんですが、 俺は収穫なしで……うぅ、悔しい……。
78 77 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_120 77 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_120 全員、揃ったね。 さて……君のことだから、誰よりも有力な情報を得ていると、 期待しているのだが、いかがかな? 全員、揃ったね。 さて……君のことだから、誰よりも有力な情報を得ていると、 期待しているのだが、いかがかな?
79 78 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_121 78 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_121 ……なるほど、チャイ・ヌズ殿は、 そのようなことを……。 ……なるほど、チャイ・ヌズ殿は、 そのようなことを……。
80 79 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_122 79 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_122 私も、キャバレー・ビーハイヴを訪れる客から、 チャイ・ヌズ殿の目撃情報を聞けたよ。 なんでも彼は、支配人に奇妙な質問を投げかけていたらしい。 私も、キャバレー・ビーハイヴを訪れる客から、 チャイ・ヌズ殿の目撃情報を聞けたよ。 なんでも彼は、支配人に奇妙な質問を投げかけていたらしい。
81 80 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_123 80 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_123 曰く、「ユールモアの外から客が来たらどう思うか」と。 支配人が、新規顧客なら大歓迎だと答えたところ、 上機嫌で立ち去っていったそうだ。 曰く、「ユールモアの外から客が来たらどう思うか」と。 支配人が、新規顧客なら大歓迎だと答えたところ、 上機嫌で立ち去っていったそうだ。
82 81 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_124 81 TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_124 ユールモアの今後について、 いろいろ質問して回っていたってことですか……? ユールモアの今後について、 いろいろ質問して回っていたってことですか……?
83 82 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_125 82 TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_125 そのようだね。 質問を終えたチャイ・ヌズ殿は、ユールモアの外へ出ていった。 さて、これらの情報を得て、向かう先とは……? そのようだね。 質問を終えたチャイ・ヌズ殿は、ユールモアの外へ出ていった。 さて、これらの情報を得て、向かう先とは……?
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0,"TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_00","栄光の門付近のアルフィノは、得られた情報を整理しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_00","ライト村の住民と話す"
25,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_01","トップラングのアルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_02","アミティーでチャイ・ヌズを探す"
27,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_03","トリストルと話す"
28,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_04","八号坑口でレンデンと話す"
29,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_05","チャイ・ヌズと話す"
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47,"TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_000","聞けば聞くほど、ユールモアは問題だらけ。
0,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_00,栄光の門付近のアルフィノは、得られた情報を整理しているようだ。
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2,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_00,ライト村の住民と話す
25,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_01,トップラングのアルフィノと話す
26,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_02,アミティーでチャイ・ヌズを探す
27,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_03,トリストルと話す
28,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_04,八号坑口でレンデンと話す
29,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_05,チャイ・ヌズと話す
30,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_000,"聞けば聞くほど、ユールモアは問題だらけ。
その元首になれと言われたら……俺ならどうするだろ……。
自分のやりたいことも、わかってないのに。"
49,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が集めてくれた情報によると、
49,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_020,"Playerが集めてくれた情報によると、
チャイ・ヌズ殿は、この都市の状況と合わせて、
周辺の集落のことも気にかけていたようだね。"
50,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_021","ならば、直接それらの集落に足を運んだ可能性もある。
50,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_021,"ならば、直接それらの集落に足を運んだ可能性もある。
ここは再度、足を使って各集落で目撃情報を集めてみよう。"
51,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_022","カイ・シル、君は馴染みのあるゲートタウンを頼む。
51,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_022,"カイ・シル、君は馴染みのあるゲートタウンを頼む。
私は、知り合いの多いスティルタイドを当たってみよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「ライト村」を頼めるかい?"
52,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_023","わかりました。
Playerは、「ライト村」を頼めるかい?"
52,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_023,"わかりました。
聞き込みを終えた後は、どこで落ち合いましょう?"
53,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_024","どこにも目撃情報がなければ、
53,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_024,"どこにも目撃情報がなければ、
残るはコルシア島の北……昇降機をのぼった高地しかない。
そちらでの捜索に移行できるよう、トップラングで集合といこう。"
54,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_025","もし、誰かがチャイ・ヌズ殿を発見できた場合も、
54,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_025,"もし、誰かがチャイ・ヌズ殿を発見できた場合も、
彼を連れて、トップラングに。
そこで、落ち着いてユールモアを離れた事情を聞くとしよう。"
55,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_030","久方ぶりに訪ねたが……あまり変化はないようだね。
55,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_030,"久方ぶりに訪ねたが……あまり変化はないようだね。
メオルがなくなり、この村の漁業も活発になると思ったのだが、
そう簡単にはいかないか……。"
56,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_033","この辺りの聞き込みは、俺に任せてください!
56,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_033,"この辺りの聞き込みは、俺に任せてください!
顔見知りもいますし、チャイ・ヌズさんの服装は、
ゲートタウンじゃ目立ちますからね。"
57,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_040","……たしかに、壮年のミステル族の紳士がきました。
57,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_040,"……たしかに、壮年のミステル族の紳士がきました。
ライト村とユールモアとの関係性を気に病んでいたようで、
村の連中に、いろいろと話を聞いていましたよ。"
58,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_041","「メオル」の配給や、「上」での豪奢な生活を求めて、
58,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_041,"「メオル」の配給や、「上」での豪奢な生活を求めて、
この村からも多くの者が出ていったんです。"
59,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_042","しかも、ドン・ヴァウスリーは恭順の意思が見られないと、
59,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_042,"しかも、ドン・ヴァウスリーは恭順の意思が見られないと、
この村から、警備の兵を引き上げてしまった。"
60,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_043","あの、はぐれ罪喰いによる襲撃以降……
60,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_043,"あの、はぐれ罪喰いによる襲撃以降……
多くの村民は、ユールモアから受けた仕打ちを恨んでいます。"
61,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_044","村を訪れた紳士にも、そう伝えました。
61,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_044,"村を訪れた紳士にも、そう伝えました。
ヴァウスリーが去ったとはいえ、それでユールモアが変わるのか、
しばらくは様子を見たい、と……。"
62,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_045","ほかの村民からも、似たようなことを聞かされたらしく、
62,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_045,"ほかの村民からも、似たようなことを聞かされたらしく、
憔悴した様子で、村を出ていきましたよ。"
63,"TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_060","ユールモアが変わったと、はっきりわかるまで、
63,TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_060,"ユールモアが変わったと、はっきりわかるまで、
この村の者たちは、あの街を信用できない……。
件の紳士は、それを聞いて憔悴した様子で出ていきましたよ。"
64,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_065","ゲートタウンにも、チャイ・ヌズさんは姿を現していました。
64,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_065,"ゲートタウンにも、チャイ・ヌズさんは姿を現していました。
みんな、あんなにオドオドした自由市民は初めてだって、
よく覚えていたので、間違いないです。"
65,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_080","ふむ、本人を連れていないということは、
65,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_080,"ふむ、本人を連れていないということは、
ライト村にも、チャイ・ヌズ殿はいなかったのだな……。
何か情報を得ることはできたかい?"
66,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_080","そうか、彼がそんなことを……。
66,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_080,"そうか、彼がそんなことを……。
私たちの行った集落でも、本人と会えはしなかったが、
同じようにユールモアとの関係を聞きまわっていたようなんだ。"
67,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_081","各集落との関係修復の糸口はないか、探っていたようだね。
67,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_081,"各集落との関係修復の糸口はないか、探っていたようだね。
となれば、ユールモアと関係の深い集落で残るのは、
アミティーくらいのもの……。"
68,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_082","チャイ・ヌズ殿が、あの村に向かった可能性は高い。
68,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_082,"チャイ・ヌズ殿が、あの村に向かった可能性は高い。
みなで「アミティー」に向かい、彼を探してみよう。"
69,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_119","むっ、お前たちは……!"
70,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_120","チャイ・ヌズさん……!
69,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_119,むっ、お前たちは……!
70,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_120,"チャイ・ヌズさん……!
ようやく、見つけましたよ!"
71,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_120","私を探していただと?
71,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_120,"私を探していただと?
いったい、なぜ……?"
72,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_121","ドゥリア夫人から、旦那様が失踪したと相談されたのです。
72,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_121,"ドゥリア夫人から、旦那様が失踪したと相談されたのです。
あなたが姿を消したことで、とても心配していましたよ。"
73,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_122","なに?
73,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_122,"なに?
だが、あいつに宛てて置き手紙を残したはずだぞ?
部屋の文机の上に……。"
74,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_123","……さては、起き抜けに私の姿が見えなかったことで動転し、
74,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_123,"……さては、起き抜けに私の姿が見えなかったことで動転し、
部屋の中をろくに見もせずに飛び出したな?
あれの性格を考慮しなかった、私の失態か……。"
75,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_124","……チャイ・ヌズ殿、よければ、
75,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_124,"……チャイ・ヌズ殿、よければ、
何を求めてユールモアを離れたのか、お聞かせいただけませんか?"
76,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_125","あなたが次期元首に推挙されたことは、聞いております。
76,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_125,"あなたが次期元首に推挙されたことは、聞いております。
そして、ユールモアや周辺集落が抱える問題について、
調査なされていたことも、足取りを追う中で知りました。"
77,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_125","つまりは……元首の座に就くにあたっての、
77,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_125,"つまりは……元首の座に就くにあたっての、
事前調査ということですか?"
78,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_125","お、おい、結論を急がないでくれ……!"
79,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_103_125","私が事前調査をしていたのは、そのとおりだ。
78,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_125,お、おい、結論を急がないでくれ……!
79,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_103_125,"私が事前調査をしていたのは、そのとおりだ。
だが、私は「やれる」という確証を得られないのなら、
何事も「やる」とは言えない性分なのだ。"
80,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_126","条件が整わないのであれば、
80,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_126,"条件が整わないのであれば、
元首への推挙を受けるつもりにはなれない。"
81,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_127","条件、ですか……?
81,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_127,"条件、ですか……?
アミティーまで足を運んだのも、そのためである、と?"
82,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_128","ああ……さまざまな立場の者に声をかけ、情報は集まった。
82,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_128,"ああ……さまざまな立場の者に声をかけ、情報は集まった。
ユールモアを立て直すために、手を貸してもいいという者も、
数名だが、名乗り出てくれている。"
83,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_129","あと、もうひとり……
83,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_129,"あと、もうひとり……
私が求める能力を持った者が協力を約束してくれれば、
こんな私でも、元首らしいことができるかもしれないのだ……!"
84,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_130","なるほど……。
84,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_130,"なるほど……。
決断まで熟考を重ねる「慎重派」のあなただからこそ、
その言葉を、心から信じることができます。"
85,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_131","今のユールモアには、自分で立ち上がる決断をした、
85,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_131,"今のユールモアには、自分で立ち上がる決断をした、
あなたのような元首が必要です……。
「もうひとり」の協力を取り付ける件、私にも手伝わせてください。"
86,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_132","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKMG107_03679_Q1_000_500","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMG107_03679_A1_000_500","自分も協力する"
89,"TEXT_LUCKMG107_03679_A2_000_500","やっちゃえ、チャイ・ヌズ!"
90,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_133","お前たち……。"
91,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_100_133","あの……何もできないかもしれないけど……
86,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_132,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_LUCKMG107_03679_Q1_000_500,何と言う?
88,TEXT_LUCKMG107_03679_A1_000_500,自分も協力する
89,TEXT_LUCKMG107_03679_A2_000_500,やっちゃえ、チャイ・ヌズ!
90,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_133,お前たち……。
91,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_100_133,"あの……何もできないかもしれないけど……
俺も、どうかこのまま同行させてもらえませんか?"
92,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_133","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノさんのおかげで、
92,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_133,"Playerさんとアルフィノさんのおかげで、
チャイ・ヌズさんを見つけ出すことは叶いました。
でも、このまま街に戻っても、俺……。"
93,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_102_133","かつてのユールモアに持っていた「憧れ」は、
93,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_102_133,"かつてのユールモアに持っていた「憧れ」は、
ヴァウスリーの真実が明るみになることで消え失せました。
なのに俺は……その次の、新しい目的を何も見つけられていない。"
94,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_103_133","俺がひとり、目的を失って空っぽのままでいる間にも……
94,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_103_133,"俺がひとり、目的を失って空っぽのままでいる間にも……
チャイ・ヌズさんは、ユールモアの未来を真剣に考え、
厳しい意見にも耳をふさがず、前へ進もうとしています。"
95,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_104_133","そして、その目的に間髪入れず「協力したい」と申し出た、
アルフィノさんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
96,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_105_133","そんなふうに、俺も自分のやりたいことを見つけて、
95,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_104_133,"そして、その目的に間髪入れず「協力したい」と申し出た、
アルフィノさんと、Playerさん……。"
96,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_105_133,"そんなふうに、俺も自分のやりたいことを見つけて、
強く宣言できるようになりたい……。
だから、皆さんが新たな挑戦をしている姿を見ていたいんです。"
97,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_134","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_134","未知なる挑戦にともなう恐怖は、今も私を取り巻いている。
97,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_134,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_134,"未知なる挑戦にともなう恐怖は、今も私を取り巻いている。
そこまで言ってもらえるほど立派な心づもりでもないが……
いずれにせよ、私に反対する理由はない。"
99,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_134","チャイ・ヌズさん……おふたりも……。
99,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_134,"チャイ・ヌズさん……おふたりも……。
ありがとうございます……!"
100,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_134","とはいえ、その挑戦も、実は頓挫の危機にあるのだがな……。
100,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_134,"とはいえ、その挑戦も、実は頓挫の危機にあるのだがな……。
肝心の「もうひとり」の協力を取り付けるのが、
かなり難しそうなのだよ。"
101,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_103_134","というと……?
101,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_103_134,"というと……?
まさか、求めていた協力者が、
すでにアミティーを離れていたとでも?"
102,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_135","いや、集落にはいたのだが……先ほど声をかけたところ、
102,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_135,"いや、集落にはいたのだが……先ほど声をかけたところ、
ろくに話も聞いてもらえず、立ち去られてしまったのだ。"
103,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_136","その者の名は「レンデン」。
103,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_136,"その者の名は「レンデン」。
ヴァウスリーの父が元首を務めていた頃、
ユールモアで補佐官を務めていたという人物でな。"
104,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_136","当時、政務を司っていた彼は、軍事を司るランジート将軍と共に、
104,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_136,"当時、政務を司っていた彼は、軍事を司るランジート将軍と共に、
ユールモアの両腕と呼ばれるほど、活躍していたらしい。"
105,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_137","企業経営やタロースの製造ならともかく、
105,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_137,"企業経営やタロースの製造ならともかく、
あいにく私は、政治については門外漢もいいところだ。
レンデン殿を味方につけるのは、もはや必須条件と言っていい。"
106,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_138","なるほど……一度、立ち去られてしまったのなら、
106,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_138,"なるほど……一度、立ち去られてしまったのなら、
このまま後を追いかけても、結果は変わらないでしょう。"
107,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_139","まずは、同じアミティーに住む者に、
107,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_139,"まずは、同じアミティーに住む者に、
レンデン氏の人となりを聞いて、策を練るのはいかがです?"
108,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_140","そうだな……!
108,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_140,"そうだな……!
アミティーならば、私たちと面識がある「トリストル」がいる。
話を聞いてみるか。"
109,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_150","この村の人たちは、
109,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_150,"この村の人たちは、
己の足で立ち生きていくことを、自ら選んだんですよね……。"
110,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_155","チャイ・ヌズ殿が、それほどまでに協力を乞う相手となれば、
110,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_155,"チャイ・ヌズ殿が、それほどまでに協力を乞う相手となれば、
レンデン氏は、かなり優秀な人物なのだろうね。"
111,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_160","トリストルに甘える資格などない私だが、
111,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_160,"トリストルに甘える資格などない私だが、
ほかに頼れる相手も……いや、後ろ向きな発言はやめよう。
未来へと進むため、誠心誠意、頼むだけだ。"
112,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_180","ご無沙汰しております、皆さん。
112,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_180,"ご無沙汰しております、皆さん。
用件はわかっています……先ほど、チャイ・ヌズ様が、
レンデンさんに冷たくあしらわれているのを見ていましたから。"
113,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_181","ああ……そこで、こんなことを頼める立場じゃないんだが、
113,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_181,"ああ……そこで、こんなことを頼める立場じゃないんだが、
レンデン殿のことを教えてくれないか……?
ユールモアを立て直すために、彼の力が必要なんだ。"
114,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_182","……よろしいでしょう。
114,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_182,"……よろしいでしょう。
ユールモアに、より善くあってもらいたいという想いは、
私とて同じですから。"
115,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_183","レンデンさんは、とても厳格な方……。
115,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_183,"レンデンさんは、とても厳格な方……。
毅然とした態度を好み、意志の弱さを嫌うようです。"
116,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_184","あなたが、ユールモアを離れた者に対して、
116,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_184,"あなたが、ユールモアを離れた者に対して、
負い目を感じていることは承知しています。
過去を悔いることができるのは、素晴らしいことでしょう。"
117,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_185","ですが、控えめすぎる態度が、
117,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_185,"ですが、控えめすぎる態度が、
レンデンさんには、弱腰に見えたのかもしれません。
彼の協力を得たいなら、己の主張を強く行う必要があるかと。"
118,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_186","強い主張、か……。
118,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_186,"強い主張、か……。
人を導こうというのなら、間違いなく必要なことだ。"
119,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_188","レンデンさんは、北の八号坑口の方へ行かれたようです。
119,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_188,"レンデンさんは、北の八号坑口の方へ行かれたようです。
あとは……率直な想いを、ぶつけるだけだと思いますよ。"
120,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_189","……よ、よし!
120,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_189,"……よ、よし!
「八号坑口」に向かい、レンデン殿に再度想いを訴えよう。
毅然と、己の意思を強く示して、な……!"
121,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_200","レンデンさんは、「八号坑口」に……。
121,TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_200,"レンデンさんは、「八号坑口」に……。
ひとりで、自分の足で、この村を訪れたチャイ・ヌズ様なら、
きっと大丈夫ですとも……。"
122,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_300","いかなる国を築くのか、市民が語れる国……。
122,TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_300,"いかなる国を築くのか、市民が語れる国……。
俺も、自分の望む生き方を見つけられたら、
そんな国で暮らしてみたいです。"
123,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_305","たしかに、理想と理屈だけでは人は束ねられない。
123,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_305,"たしかに、理想と理屈だけでは人は束ねられない。
私は、それを嫌というほど、学んだ経験があるからこそ……
レンデン氏の言葉に重みを感じるんだ。"
124,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_310","主義主張だけ立派でも、行動が伴わなければ意味がない。
124,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_310,"主義主張だけ立派でも、行動が伴わなければ意味がない。
さて、彼はどうかな……。"
125,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_320","……よし、聞かせてくれ。
125,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_320,"……よし、聞かせてくれ。
解決すべき問題とは、何なのだ?"
126,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_321","ユールモアに関する、先ほどのお前の見立ては正しい。
126,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_321,"ユールモアに関する、先ほどのお前の見立ては正しい。
そして、その中でも急務なのが「食料不足」の解消だ。"
127,"TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_322","ふむ……市民か否かを問わず、ユールモアでは、
127,TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_322,"ふむ……市民か否かを問わず、ユールモアでは、
ヴァウスリーによって供給されるメオルに依存してきた。
ほかの食材は、備蓄を切り崩すにしても早々に限界がくる……。"
128,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_323","飢えは、容易に人を獣へと追い落とす……。
128,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_323,"飢えは、容易に人を獣へと追い落とす……。
このままでは、遅かれ早かれ内乱が起こるだろう。"
129,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_324","この問題に、どのような対策を講じればよいか示してみろ。
129,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_324,"この問題に、どのような対策を講じればよいか示してみろ。
もちろん、助言はなしでな……。"
130,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_325","…………短期と長期、ふたつの対策が必要だろう。"
131,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_326","ほう、具体的には……?"
132,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_327","短期的には、溜め込んだ富を元手に交易を行い、
130,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_325,…………短期と長期、ふたつの対策が必要だろう。
131,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_326,ほう、具体的には……?
132,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_327,"短期的には、溜め込んだ富を元手に交易を行い、
当座の食料を外部より仕入れる。
ただし、これは長期的な対策のための時間稼ぎ……。"
133,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_328","解決策の本命となるのは、
133,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_328,"解決策の本命となるのは、
廃村や人口減少が著しいライト村などへの移住を支援し、
食料生産を試みてもらうことだ。"
134,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_330","むろん、そのためには周辺の集落との関係改善や、
134,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_330,"むろん、そのためには周辺の集落との関係改善や、
地域の治安向上、移住希望者の募集など前提も多いが……。"
135,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_331","…………なるほどな。
135,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_331,"…………なるほどな。
その案は、自分で考えたのか?"
136,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_332","机上の空論ではあるがな。
136,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_332,"机上の空論ではあるがな。
多くの人々から意見を聞いた結果、考えついた答えだ……。"
137,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_333","…………おおむね、賛成だ。"
138,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_334","そ、そうか! それは、よかった!
137,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_333,…………おおむね、賛成だ。
138,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_334,"そ、そうか! それは、よかった!
私の考えは、そう的外れでもなかったようだな。"
139,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_335","しかし、移住者の募集ひとつとっても、
139,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_335,"しかし、移住者の募集ひとつとっても、
お前の弁舌だけで、人を動かせるとは限らない。
彼らに、どうやって移住後の未来を信じさせるつもりだ?"
140,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_336","そちらについては、考えがある……!
140,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_336,"そちらについては、考えがある……!
移住希望者には、労働タロースを貸し出すのだ。
タロースがあれば、農業や漁業に関わる労働も劇的に楽になる!"
141,"TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_337","なに……?
141,TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_337,"なに……?
だが、ダイダロス社はもはや生産設備を失っているはず。
今から設備を整えていては、到底間に合うはずが……。"
142,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_338","そのとおり……。
142,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_338,"そのとおり……。
だが、タロースに関しては私の専門分野だ。"
143,"TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_339","私の知識と記憶、
143,TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_339,"私の知識と記憶、
そしてほんのひとさじ、「立会人」に手を貸してもらえれば、
その不可能も可能にできるはずだ!"
144,"TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_121","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_187","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_00 1 栄光の門付近のアルフィノは、得られた情報を整理しているようだ。
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4 0 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_03 栄光の門付近のアルフィノは、得られた情報を整理しているようだ。
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25 21 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_00 ライト村の住民と話す
26 22 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_01 トップラングのアルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMG107_03679_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_02 アミティーでチャイ・ヌズを探す
28 24 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_03 ライト村の住民と話す トリストルと話す
29 25 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_04 トップラングのアルフィノと話す 八号坑口でレンデンと話す
30 26 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_05 アミティーでチャイ・ヌズを探す チャイ・ヌズと話す
31 27 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_06 トリストルと話す
32 28 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_07 八号坑口でレンデンと話す
33 29 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_05 32 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_08 チャイ・ヌズと話す
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49 45 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_000 聞けば聞くほど、ユールモアは問題だらけ。 その元首になれと言われたら……俺ならどうするだろ……。 自分のやりたいことも、わかってないのに。
46 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG107_03679_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_000 聞けば聞くほど、ユールモアは問題だらけ。 その元首になれと言われたら……俺ならどうするだろ……。 自分のやりたいことも、わかってないのに。
50 49 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_020 49 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が集めてくれた情報によると、 チャイ・ヌズ殿は、この都市の状況と合わせて、 周辺の集落のことも気にかけていたようだね。 Playerが集めてくれた情報によると、 チャイ・ヌズ殿は、この都市の状況と合わせて、 周辺の集落のことも気にかけていたようだね。
51 50 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_021 50 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_021 ならば、直接それらの集落に足を運んだ可能性もある。 ここは再度、足を使って各集落で目撃情報を集めてみよう。 ならば、直接それらの集落に足を運んだ可能性もある。 ここは再度、足を使って各集落で目撃情報を集めてみよう。
52 51 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_022 51 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_022 カイ・シル、君は馴染みのあるゲートタウンを頼む。 私は、知り合いの多いスティルタイドを当たってみよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「ライト村」を頼めるかい? カイ・シル、君は馴染みのあるゲートタウンを頼む。 私は、知り合いの多いスティルタイドを当たってみよう。 Playerは、「ライト村」を頼めるかい?
53 52 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_023 52 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_023 わかりました。 聞き込みを終えた後は、どこで落ち合いましょう? わかりました。 聞き込みを終えた後は、どこで落ち合いましょう?
54 53 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_024 53 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_024 どこにも目撃情報がなければ、 残るはコルシア島の北……昇降機をのぼった高地しかない。 そちらでの捜索に移行できるよう、トップラングで集合といこう。 どこにも目撃情報がなければ、 残るはコルシア島の北……昇降機をのぼった高地しかない。 そちらでの捜索に移行できるよう、トップラングで集合といこう。
55 54 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_025 54 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_025 もし、誰かがチャイ・ヌズ殿を発見できた場合も、 彼を連れて、トップラングに。 そこで、落ち着いてユールモアを離れた事情を聞くとしよう。 もし、誰かがチャイ・ヌズ殿を発見できた場合も、 彼を連れて、トップラングに。 そこで、落ち着いてユールモアを離れた事情を聞くとしよう。
56 55 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_030 55 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_030 久方ぶりに訪ねたが……あまり変化はないようだね。 メオルがなくなり、この村の漁業も活発になると思ったのだが、 そう簡単にはいかないか……。 久方ぶりに訪ねたが……あまり変化はないようだね。 メオルがなくなり、この村の漁業も活発になると思ったのだが、 そう簡単にはいかないか……。
57 56 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_033 56 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_033 この辺りの聞き込みは、俺に任せてください! 顔見知りもいますし、チャイ・ヌズさんの服装は、 ゲートタウンじゃ目立ちますからね。 この辺りの聞き込みは、俺に任せてください! 顔見知りもいますし、チャイ・ヌズさんの服装は、 ゲートタウンじゃ目立ちますからね。
58 57 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_040 57 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_040 ……たしかに、壮年のミステル族の紳士がきました。 ライト村とユールモアとの関係性を気に病んでいたようで、 村の連中に、いろいろと話を聞いていましたよ。 ……たしかに、壮年のミステル族の紳士がきました。 ライト村とユールモアとの関係性を気に病んでいたようで、 村の連中に、いろいろと話を聞いていましたよ。
59 58 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_041 58 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_041 「メオル」の配給や、「上」での豪奢な生活を求めて、 この村からも多くの者が出ていったんです。 「メオル」の配給や、「上」での豪奢な生活を求めて、 この村からも多くの者が出ていったんです。
60 59 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_042 59 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_042 しかも、ドン・ヴァウスリーは恭順の意思が見られないと、 この村から、警備の兵を引き上げてしまった。 しかも、ドン・ヴァウスリーは恭順の意思が見られないと、 この村から、警備の兵を引き上げてしまった。
61 60 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_043 60 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_043 あの、はぐれ罪喰いによる襲撃以降…… 多くの村民は、ユールモアから受けた仕打ちを恨んでいます。 あの、はぐれ罪喰いによる襲撃以降…… 多くの村民は、ユールモアから受けた仕打ちを恨んでいます。
62 61 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_044 61 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_044 村を訪れた紳士にも、そう伝えました。 ヴァウスリーが去ったとはいえ、それでユールモアが変わるのか、 しばらくは様子を見たい、と……。 村を訪れた紳士にも、そう伝えました。 ヴァウスリーが去ったとはいえ、それでユールモアが変わるのか、 しばらくは様子を見たい、と……。
63 62 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_045 62 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_045 ほかの村民からも、似たようなことを聞かされたらしく、 憔悴した様子で、村を出ていきましたよ。 ほかの村民からも、似たようなことを聞かされたらしく、 憔悴した様子で、村を出ていきましたよ。
64 63 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_060 63 TEXT_LUCKMG107_03679_HASTELOT_000_060 ユールモアが変わったと、はっきりわかるまで、 この村の者たちは、あの街を信用できない……。 件の紳士は、それを聞いて憔悴した様子で出ていきましたよ。 ユールモアが変わったと、はっきりわかるまで、 この村の者たちは、あの街を信用できない……。 件の紳士は、それを聞いて憔悴した様子で出ていきましたよ。
65 64 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_065 64 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_065 ゲートタウンにも、チャイ・ヌズさんは姿を現していました。 みんな、あんなにオドオドした自由市民は初めてだって、 よく覚えていたので、間違いないです。 ゲートタウンにも、チャイ・ヌズさんは姿を現していました。 みんな、あんなにオドオドした自由市民は初めてだって、 よく覚えていたので、間違いないです。
66 65 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_080 65 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_080 ふむ、本人を連れていないということは、 ライト村にも、チャイ・ヌズ殿はいなかったのだな……。 何か情報を得ることはできたかい? ふむ、本人を連れていないということは、 ライト村にも、チャイ・ヌズ殿はいなかったのだな……。 何か情報を得ることはできたかい?
67 66 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_080 66 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_080 そうか、彼がそんなことを……。 私たちの行った集落でも、本人と会えはしなかったが、 同じようにユールモアとの関係を聞きまわっていたようなんだ。 そうか、彼がそんなことを……。 私たちの行った集落でも、本人と会えはしなかったが、 同じようにユールモアとの関係を聞きまわっていたようなんだ。
68 67 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_081 67 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_081 各集落との関係修復の糸口はないか、探っていたようだね。 となれば、ユールモアと関係の深い集落で残るのは、 アミティーくらいのもの……。 各集落との関係修復の糸口はないか、探っていたようだね。 となれば、ユールモアと関係の深い集落で残るのは、 アミティーくらいのもの……。
69 68 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_082 68 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_082 チャイ・ヌズ殿が、あの村に向かった可能性は高い。 みなで「アミティー」に向かい、彼を探してみよう。 チャイ・ヌズ殿が、あの村に向かった可能性は高い。 みなで「アミティー」に向かい、彼を探してみよう。
70 69 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_119 69 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_119 むっ、お前たちは……! むっ、お前たちは……!
71 70 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_120 70 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_120 チャイ・ヌズさん……! ようやく、見つけましたよ! チャイ・ヌズさん……! ようやく、見つけましたよ!
72 71 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_120 71 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_120 私を探していただと? いったい、なぜ……? 私を探していただと? いったい、なぜ……?
73 72 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_121 72 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_121 ドゥリア夫人から、旦那様が失踪したと相談されたのです。 あなたが姿を消したことで、とても心配していましたよ。 ドゥリア夫人から、旦那様が失踪したと相談されたのです。 あなたが姿を消したことで、とても心配していましたよ。
74 73 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_122 73 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_122 なに? だが、あいつに宛てて置き手紙を残したはずだぞ? 部屋の文机の上に……。 なに? だが、あいつに宛てて置き手紙を残したはずだぞ? 部屋の文机の上に……。
75 74 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_123 74 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_123 ……さては、起き抜けに私の姿が見えなかったことで動転し、 部屋の中をろくに見もせずに飛び出したな? あれの性格を考慮しなかった、私の失態か……。 ……さては、起き抜けに私の姿が見えなかったことで動転し、 部屋の中をろくに見もせずに飛び出したな? あれの性格を考慮しなかった、私の失態か……。
76 75 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_124 75 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_124 ……チャイ・ヌズ殿、よければ、 何を求めてユールモアを離れたのか、お聞かせいただけませんか? ……チャイ・ヌズ殿、よければ、 何を求めてユールモアを離れたのか、お聞かせいただけませんか?
77 76 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_125 76 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_125 あなたが次期元首に推挙されたことは、聞いております。 そして、ユールモアや周辺集落が抱える問題について、 調査なされていたことも、足取りを追う中で知りました。 あなたが次期元首に推挙されたことは、聞いております。 そして、ユールモアや周辺集落が抱える問題について、 調査なされていたことも、足取りを追う中で知りました。
78 77 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_125 77 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_100_125 つまりは……元首の座に就くにあたっての、 事前調査ということですか? つまりは……元首の座に就くにあたっての、 事前調査ということですか?
79 78 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_125 78 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_125 お、おい、結論を急がないでくれ……! お、おい、結論を急がないでくれ……!
80 79 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_103_125 79 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_103_125 私が事前調査をしていたのは、そのとおりだ。 だが、私は「やれる」という確証を得られないのなら、 何事も「やる」とは言えない性分なのだ。 私が事前調査をしていたのは、そのとおりだ。 だが、私は「やれる」という確証を得られないのなら、 何事も「やる」とは言えない性分なのだ。
81 80 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_126 80 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_126 条件が整わないのであれば、 元首への推挙を受けるつもりにはなれない。 条件が整わないのであれば、 元首への推挙を受けるつもりにはなれない。
82 81 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_127 81 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_127 条件、ですか……? アミティーまで足を運んだのも、そのためである、と? 条件、ですか……? アミティーまで足を運んだのも、そのためである、と?
83 82 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_128 82 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_128 ああ……さまざまな立場の者に声をかけ、情報は集まった。 ユールモアを立て直すために、手を貸してもいいという者も、 数名だが、名乗り出てくれている。 ああ……さまざまな立場の者に声をかけ、情報は集まった。 ユールモアを立て直すために、手を貸してもいいという者も、 数名だが、名乗り出てくれている。
84 83 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_129 83 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_129 あと、もうひとり…… 私が求める能力を持った者が協力を約束してくれれば、 こんな私でも、元首らしいことができるかもしれないのだ……! あと、もうひとり…… 私が求める能力を持った者が協力を約束してくれれば、 こんな私でも、元首らしいことができるかもしれないのだ……!
85 84 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_130 84 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_130 なるほど……。 決断まで熟考を重ねる「慎重派」のあなただからこそ、 その言葉を、心から信じることができます。 なるほど……。 決断まで熟考を重ねる「慎重派」のあなただからこそ、 その言葉を、心から信じることができます。
86 85 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_131 85 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_131 今のユールモアには、自分で立ち上がる決断をした、 あなたのような元首が必要です……。 「もうひとり」の協力を取り付ける件、私にも手伝わせてください。 今のユールモアには、自分で立ち上がる決断をした、 あなたのような元首が必要です……。 「もうひとり」の協力を取り付ける件、私にも手伝わせてください。
87 86 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_132 86 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_132 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_LUCKMG107_03679_Q1_000_500 87 TEXT_LUCKMG107_03679_Q1_000_500 何と言う? 何と言う?
89 88 TEXT_LUCKMG107_03679_A1_000_500 88 TEXT_LUCKMG107_03679_A1_000_500 自分も協力する 自分も協力する
90 89 TEXT_LUCKMG107_03679_A2_000_500 89 TEXT_LUCKMG107_03679_A2_000_500 やっちゃえ、チャイ・ヌズ! やっちゃえ、チャイ・ヌズ!
91 90 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_133 90 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_133 お前たち……。 お前たち……。
92 91 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_100_133 91 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_100_133 あの……何もできないかもしれないけど…… 俺も、どうかこのまま同行させてもらえませんか? あの……何もできないかもしれないけど…… 俺も、どうかこのまま同行させてもらえませんか?
93 92 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_133 92 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_133 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノさんのおかげで、 チャイ・ヌズさんを見つけ出すことは叶いました。 でも、このまま街に戻っても、俺……。 Playerさんとアルフィノさんのおかげで、 チャイ・ヌズさんを見つけ出すことは叶いました。 でも、このまま街に戻っても、俺……。
94 93 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_102_133 93 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_102_133 かつてのユールモアに持っていた「憧れ」は、 ヴァウスリーの真実が明るみになることで消え失せました。 なのに俺は……その次の、新しい目的を何も見つけられていない。 かつてのユールモアに持っていた「憧れ」は、 ヴァウスリーの真実が明るみになることで消え失せました。 なのに俺は……その次の、新しい目的を何も見つけられていない。
95 94 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_103_133 94 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_103_133 俺がひとり、目的を失って空っぽのままでいる間にも…… チャイ・ヌズさんは、ユールモアの未来を真剣に考え、 厳しい意見にも耳をふさがず、前へ進もうとしています。 俺がひとり、目的を失って空っぽのままでいる間にも…… チャイ・ヌズさんは、ユールモアの未来を真剣に考え、 厳しい意見にも耳をふさがず、前へ進もうとしています。
96 95 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_104_133 95 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_104_133 そして、その目的に間髪入れず「協力したい」と申し出た、 アルフィノさんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 そして、その目的に間髪入れず「協力したい」と申し出た、 アルフィノさんと、Playerさん……。
97 96 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_105_133 96 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_105_133 そんなふうに、俺も自分のやりたいことを見つけて、 強く宣言できるようになりたい……。 だから、皆さんが新たな挑戦をしている姿を見ていたいんです。 そんなふうに、俺も自分のやりたいことを見つけて、 強く宣言できるようになりたい……。 だから、皆さんが新たな挑戦をしている姿を見ていたいんです。
98 97 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_134 97 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_134 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_134 98 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_134 未知なる挑戦にともなう恐怖は、今も私を取り巻いている。 そこまで言ってもらえるほど立派な心づもりでもないが…… いずれにせよ、私に反対する理由はない。 未知なる挑戦にともなう恐怖は、今も私を取り巻いている。 そこまで言ってもらえるほど立派な心づもりでもないが…… いずれにせよ、私に反対する理由はない。
100 99 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_134 99 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_101_134 チャイ・ヌズさん……おふたりも……。 ありがとうございます……! チャイ・ヌズさん……おふたりも……。 ありがとうございます……!
101 100 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_134 100 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_102_134 とはいえ、その挑戦も、実は頓挫の危機にあるのだがな……。 肝心の「もうひとり」の協力を取り付けるのが、 かなり難しそうなのだよ。 とはいえ、その挑戦も、実は頓挫の危機にあるのだがな……。 肝心の「もうひとり」の協力を取り付けるのが、 かなり難しそうなのだよ。
102 101 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_103_134 101 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_103_134 というと……? まさか、求めていた協力者が、 すでにアミティーを離れていたとでも? というと……? まさか、求めていた協力者が、 すでにアミティーを離れていたとでも?
103 102 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_135 102 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_135 いや、集落にはいたのだが……先ほど声をかけたところ、 ろくに話も聞いてもらえず、立ち去られてしまったのだ。 いや、集落にはいたのだが……先ほど声をかけたところ、 ろくに話も聞いてもらえず、立ち去られてしまったのだ。
104 103 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_136 103 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_136 その者の名は「レンデン」。 ヴァウスリーの父が元首を務めていた頃、 ユールモアで補佐官を務めていたという人物でな。 その者の名は「レンデン」。 ヴァウスリーの父が元首を務めていた頃、 ユールモアで補佐官を務めていたという人物でな。
105 104 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_136 104 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_100_136 当時、政務を司っていた彼は、軍事を司るランジート将軍と共に、 ユールモアの両腕と呼ばれるほど、活躍していたらしい。 当時、政務を司っていた彼は、軍事を司るランジート将軍と共に、 ユールモアの両腕と呼ばれるほど、活躍していたらしい。
106 105 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_137 105 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_137 企業経営やタロースの製造ならともかく、 あいにく私は、政治については門外漢もいいところだ。 レンデン殿を味方につけるのは、もはや必須条件と言っていい。 企業経営やタロースの製造ならともかく、 あいにく私は、政治については門外漢もいいところだ。 レンデン殿を味方につけるのは、もはや必須条件と言っていい。
107 106 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_138 106 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_138 なるほど……一度、立ち去られてしまったのなら、 このまま後を追いかけても、結果は変わらないでしょう。 なるほど……一度、立ち去られてしまったのなら、 このまま後を追いかけても、結果は変わらないでしょう。
108 107 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_139 107 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_139 まずは、同じアミティーに住む者に、 レンデン氏の人となりを聞いて、策を練るのはいかがです? まずは、同じアミティーに住む者に、 レンデン氏の人となりを聞いて、策を練るのはいかがです?
109 108 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_140 108 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_140 そうだな……! アミティーならば、私たちと面識がある「トリストル」がいる。 話を聞いてみるか。 そうだな……! アミティーならば、私たちと面識がある「トリストル」がいる。 話を聞いてみるか。
110 109 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_150 109 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_150 この村の人たちは、 己の足で立ち生きていくことを、自ら選んだんですよね……。 この村の人たちは、 己の足で立ち生きていくことを、自ら選んだんですよね……。
111 110 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_155 110 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_155 チャイ・ヌズ殿が、それほどまでに協力を乞う相手となれば、 レンデン氏は、かなり優秀な人物なのだろうね。 チャイ・ヌズ殿が、それほどまでに協力を乞う相手となれば、 レンデン氏は、かなり優秀な人物なのだろうね。
112 111 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_160 111 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_160 トリストルに甘える資格などない私だが、 ほかに頼れる相手も……いや、後ろ向きな発言はやめよう。 未来へと進むため、誠心誠意、頼むだけだ。 トリストルに甘える資格などない私だが、 ほかに頼れる相手も……いや、後ろ向きな発言はやめよう。 未来へと進むため、誠心誠意、頼むだけだ。
113 112 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_180 112 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_180 ご無沙汰しております、皆さん。 用件はわかっています……先ほど、チャイ・ヌズ様が、 レンデンさんに冷たくあしらわれているのを見ていましたから。 ご無沙汰しております、皆さん。 用件はわかっています……先ほど、チャイ・ヌズ様が、 レンデンさんに冷たくあしらわれているのを見ていましたから。
114 113 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_181 113 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_181 ああ……そこで、こんなことを頼める立場じゃないんだが、 レンデン殿のことを教えてくれないか……? ユールモアを立て直すために、彼の力が必要なんだ。 ああ……そこで、こんなことを頼める立場じゃないんだが、 レンデン殿のことを教えてくれないか……? ユールモアを立て直すために、彼の力が必要なんだ。
115 114 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_182 114 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_182 ……よろしいでしょう。 ユールモアに、より善くあってもらいたいという想いは、 私とて同じですから。 ……よろしいでしょう。 ユールモアに、より善くあってもらいたいという想いは、 私とて同じですから。
116 115 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_183 115 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_183 レンデンさんは、とても厳格な方……。 毅然とした態度を好み、意志の弱さを嫌うようです。 レンデンさんは、とても厳格な方……。 毅然とした態度を好み、意志の弱さを嫌うようです。
117 116 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_184 116 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_184 あなたが、ユールモアを離れた者に対して、 負い目を感じていることは承知しています。 過去を悔いることができるのは、素晴らしいことでしょう。 あなたが、ユールモアを離れた者に対して、 負い目を感じていることは承知しています。 過去を悔いることができるのは、素晴らしいことでしょう。
118 117 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_185 117 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_185 ですが、控えめすぎる態度が、 レンデンさんには、弱腰に見えたのかもしれません。 彼の協力を得たいなら、己の主張を強く行う必要があるかと。 ですが、控えめすぎる態度が、 レンデンさんには、弱腰に見えたのかもしれません。 彼の協力を得たいなら、己の主張を強く行う必要があるかと。
119 118 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_186 118 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_186 強い主張、か……。 人を導こうというのなら、間違いなく必要なことだ。 強い主張、か……。 人を導こうというのなら、間違いなく必要なことだ。
120 119 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_188 119 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_188 レンデンさんは、北の八号坑口の方へ行かれたようです。 あとは……率直な想いを、ぶつけるだけだと思いますよ。 レンデンさんは、北の八号坑口の方へ行かれたようです。 あとは……率直な想いを、ぶつけるだけだと思いますよ。
121 120 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_189 120 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_189 ……よ、よし! 「八号坑口」に向かい、レンデン殿に再度想いを訴えよう。 毅然と、己の意思を強く示して、な……! ……よ、よし! 「八号坑口」に向かい、レンデン殿に再度想いを訴えよう。 毅然と、己の意思を強く示して、な……!
122 121 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_200 121 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_200 レンデンさんは、「八号坑口」に……。 ひとりで、自分の足で、この村を訪れたチャイ・ヌズ様なら、 きっと大丈夫ですとも……。 レンデンさんは、「八号坑口」に……。 ひとりで、自分の足で、この村を訪れたチャイ・ヌズ様なら、 きっと大丈夫ですとも……。
123 122 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_300 122 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_300 いかなる国を築くのか、市民が語れる国……。 俺も、自分の望む生き方を見つけられたら、 そんな国で暮らしてみたいです。 いかなる国を築くのか、市民が語れる国……。 俺も、自分の望む生き方を見つけられたら、 そんな国で暮らしてみたいです。
124 123 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_305 123 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_305 たしかに、理想と理屈だけでは人は束ねられない。 私は、それを嫌というほど、学んだ経験があるからこそ…… レンデン氏の言葉に重みを感じるんだ。 たしかに、理想と理屈だけでは人は束ねられない。 私は、それを嫌というほど、学んだ経験があるからこそ…… レンデン氏の言葉に重みを感じるんだ。
125 124 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_310 124 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_310 主義主張だけ立派でも、行動が伴わなければ意味がない。 さて、彼はどうかな……。 主義主張だけ立派でも、行動が伴わなければ意味がない。 さて、彼はどうかな……。
126 125 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_320 125 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_320 ……よし、聞かせてくれ。 解決すべき問題とは、何なのだ? ……よし、聞かせてくれ。 解決すべき問題とは、何なのだ?
127 126 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_321 126 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_321 ユールモアに関する、先ほどのお前の見立ては正しい。 そして、その中でも急務なのが「食料不足」の解消だ。 ユールモアに関する、先ほどのお前の見立ては正しい。 そして、その中でも急務なのが「食料不足」の解消だ。
128 127 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_322 127 TEXT_LUCKMG107_03679_ALPHINAUD_000_322 ふむ……市民か否かを問わず、ユールモアでは、 ヴァウスリーによって供給されるメオルに依存してきた。 ほかの食材は、備蓄を切り崩すにしても早々に限界がくる……。 ふむ……市民か否かを問わず、ユールモアでは、 ヴァウスリーによって供給されるメオルに依存してきた。 ほかの食材は、備蓄を切り崩すにしても早々に限界がくる……。
129 128 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_323 128 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_323 飢えは、容易に人を獣へと追い落とす……。 このままでは、遅かれ早かれ内乱が起こるだろう。 飢えは、容易に人を獣へと追い落とす……。 このままでは、遅かれ早かれ内乱が起こるだろう。
130 129 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_324 129 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_324 この問題に、どのような対策を講じればよいか示してみろ。 もちろん、助言はなしでな……。 この問題に、どのような対策を講じればよいか示してみろ。 もちろん、助言はなしでな……。
131 130 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_325 130 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_325 …………短期と長期、ふたつの対策が必要だろう。 …………短期と長期、ふたつの対策が必要だろう。
132 131 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_326 131 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_326 ほう、具体的には……? ほう、具体的には……?
133 132 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_327 132 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_327 短期的には、溜め込んだ富を元手に交易を行い、 当座の食料を外部より仕入れる。 ただし、これは長期的な対策のための時間稼ぎ……。 短期的には、溜め込んだ富を元手に交易を行い、 当座の食料を外部より仕入れる。 ただし、これは長期的な対策のための時間稼ぎ……。
134 133 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_328 133 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_328 解決策の本命となるのは、 廃村や人口減少が著しいライト村などへの移住を支援し、 食料生産を試みてもらうことだ。 解決策の本命となるのは、 廃村や人口減少が著しいライト村などへの移住を支援し、 食料生産を試みてもらうことだ。
135 134 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_330 134 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_330 むろん、そのためには周辺の集落との関係改善や、 地域の治安向上、移住希望者の募集など前提も多いが……。 むろん、そのためには周辺の集落との関係改善や、 地域の治安向上、移住希望者の募集など前提も多いが……。
136 135 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_331 135 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_331 …………なるほどな。 その案は、自分で考えたのか? …………なるほどな。 その案は、自分で考えたのか?
137 136 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_332 136 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_332 机上の空論ではあるがな。 多くの人々から意見を聞いた結果、考えついた答えだ……。 机上の空論ではあるがな。 多くの人々から意見を聞いた結果、考えついた答えだ……。
138 137 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_333 137 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_333 …………おおむね、賛成だ。 …………おおむね、賛成だ。
139 138 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_334 138 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_334 そ、そうか! それは、よかった! 私の考えは、そう的外れでもなかったようだな。 そ、そうか! それは、よかった! 私の考えは、そう的外れでもなかったようだな。
140 139 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_335 139 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_335 しかし、移住者の募集ひとつとっても、 お前の弁舌だけで、人を動かせるとは限らない。 彼らに、どうやって移住後の未来を信じさせるつもりだ? しかし、移住者の募集ひとつとっても、 お前の弁舌だけで、人を動かせるとは限らない。 彼らに、どうやって移住後の未来を信じさせるつもりだ?
141 140 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_336 140 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_336 そちらについては、考えがある……! 移住希望者には、労働タロースを貸し出すのだ。 タロースがあれば、農業や漁業に関わる労働も劇的に楽になる! そちらについては、考えがある……! 移住希望者には、労働タロースを貸し出すのだ。 タロースがあれば、農業や漁業に関わる労働も劇的に楽になる!
142 141 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_337 141 TEXT_LUCKMG107_03679_WRENDEN_000_337 なに……? だが、ダイダロス社はもはや生産設備を失っているはず。 今から設備を整えていては、到底間に合うはずが……。 なに……? だが、ダイダロス社はもはや生産設備を失っているはず。 今から設備を整えていては、到底間に合うはずが……。
143 142 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_338 142 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_338 そのとおり……。 だが、タロースに関しては私の専門分野だ。 そのとおり……。 だが、タロースに関しては私の専門分野だ。
144 143 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_339 143 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_339 私の知識と記憶、 そしてほんのひとさじ、「立会人」に手を貸してもらえれば、 その不可能も可能にできるはずだ! 私の知識と記憶、 そしてほんのひとさじ、「立会人」に手を貸してもらえれば、 その不可能も可能にできるはずだ!
145 144 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_121 144 TEXT_LUCKMG107_03679_KAISHIRR_000_121 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
146 145 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_187 145 TEXT_LUCKMG107_03679_TRISTOL_000_187 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_329 146 TEXT_LUCKMG107_03679_CHAINUZZ_000_329 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_040 147 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
149 148 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_041 148 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
150 149 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_042 149 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
151 150 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_043 150 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
152 151 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_044 151 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_045 152 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
154 153 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_060 153 TEXT_LUCKMG107_03679_WRIGHTRESIDENT_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_00","八号坑口のチャイ・ヌズは、労働タロースの確保について考えがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_01","タロースを確保するには、ある道具が必要になるようだ。コルシア島のトップラングで「チャイ・ヌズ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_02","チャイ・ヌズがタロースに近づけるよう、魔物に気づかれないタイミングで合図を送ることになった。コルシア島のクイックウェイにある「<Sheet(EObj,2010813,0)/>」から、チャイ・ヌズが進むルートを指示しよう。"
3,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_03","無事、タロースの機能を停止させることに成功した。クイックウェイの「チャイ・ヌズ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_04","タロースとともに、チャイ・ヌズがユールモアへと帰還した。コルシア島のゲートタウンで「レンデン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_05","レンデンと話した。彼は、チャイ・ヌズが元首となることを知らしめる就任挨拶に挑みたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_00","チャイ・ヌズと話す"
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27,"TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_03","ゲートタウンのレンデンと話す"
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48,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_000","己の目的に対して、何をすればいいのか……。
0,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_00,八号坑口のチャイ・ヌズは、労働タロースの確保について考えがあるようだ。
1,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_01,タロースを確保するには、ある道具が必要になるようだ。コルシア島のトップラングで「チャイ・ヌズ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_02,チャイ・ヌズがタロースに近づけるよう、魔物に気づかれないタイミングで合図を送ることになった。コルシア島のクイックウェイにある「」から、チャイ・ヌズが進むルートを指示しよう。
3,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_03,無事、タロースの機能を停止させることに成功した。クイックウェイの「チャイ・ヌズ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_04,タロースとともに、チャイ・ヌズがユールモアへと帰還した。コルシア島のゲートタウンで「レンデン」と話そう。
5,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_05,レンデンと話した。彼は、チャイ・ヌズが元首となることを知らしめる就任挨拶に挑みたいようだ。
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24,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_00,チャイ・ヌズと話す
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47,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_000,"己の目的に対して、何をすればいいのか……。
チャイ・ヌズさんは、入念な聞き込みと過去の経験から、
あの答えを導き出したんですね!"
49,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_005","初めてユールモアで会ったときから比べると、
49,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_005,"初めてユールモアで会ったときから比べると、
チャイ・ヌズ殿の眼の輝きが違う……。
そう思わないかい?"
50,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_010","タロースか……そういえば、ヴァウスリーを追うために、
50,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_010,"タロースか……そういえば、ヴァウスリーを追うために、
ユールモアの民も含め、様々な地域の者たちで、
巨大タロースをこさえたそうだな。"
51,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_011","ユールモアの連中の顔など見たくなかったのでな。
51,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_011,"ユールモアの連中の顔など見たくなかったのでな。
下から人が現れたと聞いて、ここの小屋に潜んでいたのだが……
さては、そこで「闇の戦士」に協力したのも、チャイ・ヌズだな?"
52,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_020","さて、労働タロースの確保だが、
52,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_020,"さて、労働タロースの確保だが、
レンデン殿の言うとおり、いちから生産しても間に合わん。"
53,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_021","ならば、現在起動しているタロースを使えばいい……!
53,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_021,"ならば、現在起動しているタロースを使えばいい……!
すなわち、この付近を徘徊している、
制御を失ったタロースを捕獲し、再利用するのだ!"
54,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_022","そのためには、ある道具が必要になる。
54,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_022,"そのためには、ある道具が必要になる。
確か「トップラング」に残っていたはずなのだが……
ひとまず、ついてきてくれ!"
55,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_040","再利用ってことは、タロースを壊しちゃいけないんですよね。
55,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_040,"再利用ってことは、タロースを壊しちゃいけないんですよね。
じゃあ、落とし穴でも仕掛けて……って、
穴を掘ってる間に襲われちゃうか。"
56,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_045","アム・アレーンでは、停止したタロースを修復したそうだが、
56,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_045,"アム・アレーンでは、停止したタロースを修復したそうだが、
今回は暴走状態にある個体を、制御下に戻す必要がある。
当然、危険度はより高くなるだろうね。"
57,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_050","自らの得意分野を武器に、解決に導くか……。
57,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_050,"自らの得意分野を武器に、解決に導くか……。
さて、しばらくは傍観者に徹させてもらうぞ。"
58,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_070","ふふふ……私の記憶は確かだった。
58,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_070,"ふふふ……私の記憶は確かだった。
まだ残っていたぞ、ダイダロス社製「絶霊玉」!"
59,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_071","エーテル伝導率が低い「絶霊体」の粉末が詰まった玉でな。
59,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_071,"エーテル伝導率が低い「絶霊体」の粉末が詰まった玉でな。
タロースが暴走していたとしても、こいつをぶつけられれば、
エーテルの流れを絶ち、機能を停止させられるのだ。"
60,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_072","なるほど!
60,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_072,"なるほど!
それがあれば、戦闘の必要もなく、
無傷のままタロースを捕獲できますね。"
61,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_073","ああ、捕獲が叶えば、
61,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_073,"ああ、捕獲が叶えば、
ユールモアまで向かうよう、命令を与え直すだけだ。
細かい調整は、その後にじっくりやればいい。"
62,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_074","お前たちのような戦闘に長けた者が、
62,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_074,"お前たちのような戦闘に長けた者が、
いつまでも、手を貸してくれるわけではない……。"
63,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_075","だからこそ、この「絶霊玉」が活躍するのだ。
63,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_075,"だからこそ、この「絶霊玉」が活躍するのだ。
これなら、私のような、戦闘を不得手とする者でも、
タロース捕獲に繰り出せる!"
64,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_076","チャイ・ヌズさん、まさか自分で絶霊玉をタロースに……?"
65,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_077","駄目ですよ、危険な役目には変わりないんだ!
64,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_076,チャイ・ヌズさん、まさか自分で絶霊玉をタロースに……?
65,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_077,"駄目ですよ、危険な役目には変わりないんだ!
だったら、俺が……!"
66,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_078","レンデン殿に課題を与えられたのは、私だ。
66,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_078,"レンデン殿に課題を与えられたのは、私だ。
実行役を他人に任せて、安全なところになどいられん。
お前たちに頼みたいのは、あくまで少しの支援のみ。"
67,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_079","……もちろん、怖いさ。
67,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_079,"……もちろん、怖いさ。
こんな無茶、石橋を叩いてきた私の人生で、
初めての経験だからな……。"
68,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_080","だが、人々の先頭に立とうというのだ……!
68,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_080,"だが、人々の先頭に立とうというのだ……!
後方から巨大タロースが立ち上がるのを見守っていたときとは、
状況が違うだろう?"
69,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_081","チャイ・ヌズ殿……。"
70,"TEXT_LUCKMG108_03680_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_LUCKMG108_03680_A1_000_000","全力で支援する"
72,"TEXT_LUCKMG108_03680_A2_000_000","危なくなったら、すぐ逃げて"
73,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_085","ああ……!
69,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_081,チャイ・ヌズ殿……。
70,TEXT_LUCKMG108_03680_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_LUCKMG108_03680_A1_000_000,全力で支援する
72,TEXT_LUCKMG108_03680_A2_000_000,危なくなったら、すぐ逃げて
73,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_085,"ああ……!
勇気こそ振り絞ったが、命まで失うつもりはない。
私が危険な目に遭わぬよう、どうか手を貸してくれ。"
74,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_086","頼みたいのは、タロースに近づくタイミングの指示だ。
74,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_086,"頼みたいのは、タロースに近づくタイミングの指示だ。
望遠鏡を貸すので、絶霊玉が届く距離まで、
周囲の魔物に気づかれず近づけるよう合図を送ってほしい。"
75,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_088","よし……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、指示は任せた。
75,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_088,"よし……Player、指示は任せた。
「クイックウェイ」の見通しのいい場所に陣取ってくれ。"
76,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_100","自分でやるから意義がある、か……。
76,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_100,"自分でやるから意義がある、か……。
そんな無茶ができるのも、チャイ・ヌズさんが、
ユールモアをそれだけ想っているからこそなんだよな……。"
77,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_105","この場合、誘導役はひとりに絞るべきだろう。
77,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_105,"この場合、誘導役はひとりに絞るべきだろう。
私は口をつぐむことにするので、
チャイ・ヌズ殿が危険な目に遭わぬよう頼んだよ。"
78,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_110","……面白い男だな。
78,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_110,"……面白い男だな。
妙に自信がなさそうな態度を取ったと思えば、
己を危険にさらす策を実行する胆力を発揮するとは。"
79,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_115","よ、よし……足の震えは止まらないし、
79,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_115,"よ、よし……足の震えは止まらないし、
ものすごく手に汗をかいているが、私は準備万端だ……!
お前さえよければ、いつでも行けるぞー……!"
80,"TEXT_LUCKMG108_03680_SYSTEM_000_130","チャイ・ヌズの誘導を開始します。
80,TEXT_LUCKMG108_03680_SYSTEM_000_130,"チャイ・ヌズの誘導を開始します。
タロースや周囲の魔物に気づかれないタイミングで、
「チャイ・ヌズ」に向けて<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で合図を送りましょう。"
81,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_300","お、おお……! 成功だ!
「チャイ・ヌズ」に向けて**左クリックで合図を送りましょう。"
81,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_300,"お、おお……! 成功だ!
この調子で、次のタロースも停止させるぞ!"
82,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_320","よし……上手くいっているぞ!
82,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_320,"よし……上手くいっているぞ!
あと、もう1体、停止させれば、
ひとまず必要な体数は確保できるだろう!"
83,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_340","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
83,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_340,"Playerのおかげで、
タロースに近づくタイミングも、だいぶ掴めてきた……。
この調子で、最後のタロース捕獲に挑むぞ!"
84,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_341","やった……やったぞ……!
84,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_341,"やった……やったぞ……!
これだけタロースがあれば、私の計画が実現できる!"
85,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_150","熟考を重ねた上で、導き出された唯一の道。
85,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_150,"熟考を重ねた上で、導き出された唯一の道。
その道を進むために必要な危険も受け入れて……
チャイ・ヌズさんの覚悟が、この結果を生んだんだ……!"
86,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_155","チャイ・ヌズ殿が怪我でもしたら、
86,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_155,"チャイ・ヌズ殿が怪我でもしたら、
救出に走ろうと身構えていたが、その必要もなく安心したよ。"
87,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_160","……初対面のとき、彼にくだした評価は、
87,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_160,"……初対面のとき、彼にくだした評価は、
完全に間違っていたようだな。"
88,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_180","自分でも信じられないが……
88,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_180,"自分でも信じられないが……
いや、もちろん皆の力を借りての成果でもあるんだが……。"
89,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_181","私が…………やったんだな。"
90,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_182","チャイ・ヌズ……いや、チャイ・ヌズ殿。
89,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_181,私が…………やったんだな。
90,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_182,"チャイ・ヌズ……いや、チャイ・ヌズ殿。
これまでの無礼をお詫びしたい。"
91,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_183","熟考を重ねて導き出した解決策。
91,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_183,"熟考を重ねて導き出した解決策。
ダイダロス社の社長としての知識と経験。
そして、闇の戦士までもが力を貸すだけの人柄……。"
92,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_184","あなたは、まごうことなく、
92,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_184,"あなたは、まごうことなく、
ユールモアの元首にふさわしい男だ。"
93,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_185","……ありがとう。
93,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_185,"……ありがとう。
だが、私はまだまだ臆病で弱腰な未熟者だ。"
94,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_186","だから、私が元首としての務めを果たせるよう、
94,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_186,"だから、私が元首としての務めを果たせるよう、
レンデン殿の力を貸してほしい。"
95,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_187","謹んで、お受けしよう。
95,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_187,"謹んで、お受けしよう。
私が提示した問題に、見事な回答を示したあなたに、
従わぬ理由など、どこにもない。"
96,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_188","これら、労働タロースという新たな力を目にすれば、
96,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_188,"これら、労働タロースという新たな力を目にすれば、
人々の中から、あなたの政策に従う者も現れるだろう。"
97,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_189","熟考を重ねる元首と、それを補佐する厳格なる熟練官僚。
97,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_189,"熟考を重ねる元首と、それを補佐する厳格なる熟練官僚。
ユールモアの新たな出発を導くに、
これ以上ないほど、ふさわしいふたりだと思わないかい?"
98,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_190","それじゃ、はやいとこタロースを、
98,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_190,"それじゃ、はやいとこタロースを、
ユールモアへ向かうよう調整しましょう!
ドゥリア夫人が、今か今かと帰りを待ってるはずです。"
99,"TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_220","結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど……
99,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_220,"結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど……
ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。
漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。"
100,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_225","さあ、ユールモアの新たな門出だ!
100,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_225,"さあ、ユールモアの新たな門出だ!
今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。
しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!"
101,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_230","ま、まだ息が…………ゲホッ。"
102,"TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_235","あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
101,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_230,ま、まだ息が…………ゲホッ。
102,TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_235,"あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!"
103,"TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_236","それに……やっぱり、私の旦那様は最高よ。
103,TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_236,"それに……やっぱり、私の旦那様は最高よ。
どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!"
104,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_250","……なんとも苛烈な奥方だな。"
105,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_251","まあ、それはさておき、おあつらえ向きに、
104,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_250,……なんとも苛烈な奥方だな。
105,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_251,"まあ、それはさておき、おあつらえ向きに、
身分や立場を問わず、人が集まってきているようだ。"
106,"TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_252","彼らに、伝言役となってもらい、
106,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_252,"彼らに、伝言役となってもらい、
ユールモアにいるすべての立場の者に集まってもらおう。
チャイ・ヌズ殿の就任挨拶を聞いてもらうためにな。"
107,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_087","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_156","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_310","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_330","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_350","(★未使用/削除予定★)"
107,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_087,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_156,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_310,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_330,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_350,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_00 1 八号坑口のチャイ・ヌズは、労働タロースの確保について考えがあるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_01 タロースを確保するには、ある道具が必要になるようだ。コルシア島のトップラングで「チャイ・ヌズ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_02 str チャイ・ヌズがタロースに近づけるよう、魔物に気づかれないタイミングで合図を送ることになった。コルシア島のクイックウェイにある「」から、チャイ・ヌズが進むルートを指示しよう。
4 0 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_03 八号坑口のチャイ・ヌズは、労働タロースの確保について考えがあるようだ。 無事、タロースの機能を停止させることに成功した。クイックウェイの「チャイ・ヌズ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_04 タロースを確保するには、ある道具が必要になるようだ。コルシア島のトップラングで「チャイ・ヌズ」と話そう。 タロースとともに、チャイ・ヌズがユールモアへと帰還した。コルシア島のゲートタウンで「レンデン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_05 チャイ・ヌズがタロースに近づけるよう、魔物に気づかれないタイミングで合図を送ることになった。コルシア島のクイックウェイにある「<Sheet(EObj,2010813,0)/>」から、チャイ・ヌズが進むルートを指示しよう。 レンデンと話した。彼は、チャイ・ヌズが元首となることを知らしめる就任挨拶に挑みたいようだ。
7 3 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_06 無事、タロースの機能を停止させることに成功した。クイックウェイの「チャイ・ヌズ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_07 タロースとともに、チャイ・ヌズがユールモアへと帰還した。コルシア島のゲートタウンで「レンデン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_08 レンデンと話した。彼は、チャイ・ヌズが元首となることを知らしめる就任挨拶に挑みたいようだ。
10 6 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_00 チャイ・ヌズと話す
26 22 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_01 から、チャイ・ヌズに合図を送る
27 23 TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_02 チャイ・ヌズと話す
28 24 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_03 チャイ・ヌズと話す ゲートタウンのレンデンと話す
29 25 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_04 <Sheet(EObj,2010813,0)/>から、チャイ・ヌズに合図を送る
30 26 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_05 チャイ・ヌズと話す
31 27 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_06 ゲートタウンのレンデンと話す
32 28 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_05 32 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_06 33 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_07 34 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_08 35 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_09 36 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_10 37 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_11 38 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_12 39 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_13 40 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_14 41 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_15 42 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_18
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46 42 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_18 45 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_19 46 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_000 己の目的に対して、何をすればいいのか……。 チャイ・ヌズさんは、入念な聞き込みと過去の経験から、 あの答えを導き出したんですね!
46 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_000 己の目的に対して、何をすればいいのか……。 チャイ・ヌズさんは、入念な聞き込みと過去の経験から、 あの答えを導き出したんですね!
50 49 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_005 49 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_005 初めてユールモアで会ったときから比べると、 チャイ・ヌズ殿の眼の輝きが違う……。 そう思わないかい? 初めてユールモアで会ったときから比べると、 チャイ・ヌズ殿の眼の輝きが違う……。 そう思わないかい?
51 50 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_010 50 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_010 タロースか……そういえば、ヴァウスリーを追うために、 ユールモアの民も含め、様々な地域の者たちで、 巨大タロースをこさえたそうだな。 タロースか……そういえば、ヴァウスリーを追うために、 ユールモアの民も含め、様々な地域の者たちで、 巨大タロースをこさえたそうだな。
52 51 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_011 51 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_011 ユールモアの連中の顔など見たくなかったのでな。 下から人が現れたと聞いて、ここの小屋に潜んでいたのだが…… さては、そこで「闇の戦士」に協力したのも、チャイ・ヌズだな? ユールモアの連中の顔など見たくなかったのでな。 下から人が現れたと聞いて、ここの小屋に潜んでいたのだが…… さては、そこで「闇の戦士」に協力したのも、チャイ・ヌズだな?
53 52 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_020 52 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_020 さて、労働タロースの確保だが、 レンデン殿の言うとおり、いちから生産しても間に合わん。 さて、労働タロースの確保だが、 レンデン殿の言うとおり、いちから生産しても間に合わん。
54 53 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_021 53 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_021 ならば、現在起動しているタロースを使えばいい……! すなわち、この付近を徘徊している、 制御を失ったタロースを捕獲し、再利用するのだ! ならば、現在起動しているタロースを使えばいい……! すなわち、この付近を徘徊している、 制御を失ったタロースを捕獲し、再利用するのだ!
55 54 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_022 54 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_022 そのためには、ある道具が必要になる。 確か「トップラング」に残っていたはずなのだが…… ひとまず、ついてきてくれ! そのためには、ある道具が必要になる。 確か「トップラング」に残っていたはずなのだが…… ひとまず、ついてきてくれ!
56 55 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_040 55 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_040 再利用ってことは、タロースを壊しちゃいけないんですよね。 じゃあ、落とし穴でも仕掛けて……って、 穴を掘ってる間に襲われちゃうか。 再利用ってことは、タロースを壊しちゃいけないんですよね。 じゃあ、落とし穴でも仕掛けて……って、 穴を掘ってる間に襲われちゃうか。
57 56 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_045 56 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_045 アム・アレーンでは、停止したタロースを修復したそうだが、 今回は暴走状態にある個体を、制御下に戻す必要がある。 当然、危険度はより高くなるだろうね。 アム・アレーンでは、停止したタロースを修復したそうだが、 今回は暴走状態にある個体を、制御下に戻す必要がある。 当然、危険度はより高くなるだろうね。
58 57 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_050 57 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_050 自らの得意分野を武器に、解決に導くか……。 さて、しばらくは傍観者に徹させてもらうぞ。 自らの得意分野を武器に、解決に導くか……。 さて、しばらくは傍観者に徹させてもらうぞ。
59 58 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_070 58 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_070 ふふふ……私の記憶は確かだった。 まだ残っていたぞ、ダイダロス社製「絶霊玉」! ふふふ……私の記憶は確かだった。 まだ残っていたぞ、ダイダロス社製「絶霊玉」!
60 59 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_071 59 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_071 エーテル伝導率が低い「絶霊体」の粉末が詰まった玉でな。 タロースが暴走していたとしても、こいつをぶつけられれば、 エーテルの流れを絶ち、機能を停止させられるのだ。 エーテル伝導率が低い「絶霊体」の粉末が詰まった玉でな。 タロースが暴走していたとしても、こいつをぶつけられれば、 エーテルの流れを絶ち、機能を停止させられるのだ。
61 60 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_072 60 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_072 なるほど! それがあれば、戦闘の必要もなく、 無傷のままタロースを捕獲できますね。 なるほど! それがあれば、戦闘の必要もなく、 無傷のままタロースを捕獲できますね。
62 61 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_073 61 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_073 ああ、捕獲が叶えば、 ユールモアまで向かうよう、命令を与え直すだけだ。 細かい調整は、その後にじっくりやればいい。 ああ、捕獲が叶えば、 ユールモアまで向かうよう、命令を与え直すだけだ。 細かい調整は、その後にじっくりやればいい。
63 62 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_074 62 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_074 お前たちのような戦闘に長けた者が、 いつまでも、手を貸してくれるわけではない……。 お前たちのような戦闘に長けた者が、 いつまでも、手を貸してくれるわけではない……。
64 63 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_075 63 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_075 だからこそ、この「絶霊玉」が活躍するのだ。 これなら、私のような、戦闘を不得手とする者でも、 タロース捕獲に繰り出せる! だからこそ、この「絶霊玉」が活躍するのだ。 これなら、私のような、戦闘を不得手とする者でも、 タロース捕獲に繰り出せる!
65 64 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_076 64 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_076 チャイ・ヌズさん、まさか自分で絶霊玉をタロースに……? チャイ・ヌズさん、まさか自分で絶霊玉をタロースに……?
66 65 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_077 65 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_077 駄目ですよ、危険な役目には変わりないんだ! だったら、俺が……! 駄目ですよ、危険な役目には変わりないんだ! だったら、俺が……!
67 66 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_078 66 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_078 レンデン殿に課題を与えられたのは、私だ。 実行役を他人に任せて、安全なところになどいられん。 お前たちに頼みたいのは、あくまで少しの支援のみ。 レンデン殿に課題を与えられたのは、私だ。 実行役を他人に任せて、安全なところになどいられん。 お前たちに頼みたいのは、あくまで少しの支援のみ。
68 67 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_079 67 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_079 ……もちろん、怖いさ。 こんな無茶、石橋を叩いてきた私の人生で、 初めての経験だからな……。 ……もちろん、怖いさ。 こんな無茶、石橋を叩いてきた私の人生で、 初めての経験だからな……。
69 68 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_080 68 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_080 だが、人々の先頭に立とうというのだ……! 後方から巨大タロースが立ち上がるのを見守っていたときとは、 状況が違うだろう? だが、人々の先頭に立とうというのだ……! 後方から巨大タロースが立ち上がるのを見守っていたときとは、 状況が違うだろう?
70 69 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_081 69 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_081 チャイ・ヌズ殿……。 チャイ・ヌズ殿……。
71 70 TEXT_LUCKMG108_03680_Q1_000_000 70 TEXT_LUCKMG108_03680_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
72 71 TEXT_LUCKMG108_03680_A1_000_000 71 TEXT_LUCKMG108_03680_A1_000_000 全力で支援する 全力で支援する
73 72 TEXT_LUCKMG108_03680_A2_000_000 72 TEXT_LUCKMG108_03680_A2_000_000 危なくなったら、すぐ逃げて 危なくなったら、すぐ逃げて
74 73 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_085 73 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_085 ああ……! 勇気こそ振り絞ったが、命まで失うつもりはない。 私が危険な目に遭わぬよう、どうか手を貸してくれ。 ああ……! 勇気こそ振り絞ったが、命まで失うつもりはない。 私が危険な目に遭わぬよう、どうか手を貸してくれ。
75 74 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_086 74 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_086 頼みたいのは、タロースに近づくタイミングの指示だ。 望遠鏡を貸すので、絶霊玉が届く距離まで、 周囲の魔物に気づかれず近づけるよう合図を送ってほしい。 頼みたいのは、タロースに近づくタイミングの指示だ。 望遠鏡を貸すので、絶霊玉が届く距離まで、 周囲の魔物に気づかれず近づけるよう合図を送ってほしい。
76 75 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_088 75 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_088 よし……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、指示は任せた。 「クイックウェイ」の見通しのいい場所に陣取ってくれ。 よし……Player、指示は任せた。 「クイックウェイ」の見通しのいい場所に陣取ってくれ。
77 76 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_100 76 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_100 自分でやるから意義がある、か……。 そんな無茶ができるのも、チャイ・ヌズさんが、 ユールモアをそれだけ想っているからこそなんだよな……。 自分でやるから意義がある、か……。 そんな無茶ができるのも、チャイ・ヌズさんが、 ユールモアをそれだけ想っているからこそなんだよな……。
78 77 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_105 77 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_105 この場合、誘導役はひとりに絞るべきだろう。 私は口をつぐむことにするので、 チャイ・ヌズ殿が危険な目に遭わぬよう頼んだよ。 この場合、誘導役はひとりに絞るべきだろう。 私は口をつぐむことにするので、 チャイ・ヌズ殿が危険な目に遭わぬよう頼んだよ。
79 78 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_110 78 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_110 ……面白い男だな。 妙に自信がなさそうな態度を取ったと思えば、 己を危険にさらす策を実行する胆力を発揮するとは。 ……面白い男だな。 妙に自信がなさそうな態度を取ったと思えば、 己を危険にさらす策を実行する胆力を発揮するとは。
80 79 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_115 79 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_115 よ、よし……足の震えは止まらないし、 ものすごく手に汗をかいているが、私は準備万端だ……! お前さえよければ、いつでも行けるぞー……! よ、よし……足の震えは止まらないし、 ものすごく手に汗をかいているが、私は準備万端だ……! お前さえよければ、いつでも行けるぞー……!
81 80 TEXT_LUCKMG108_03680_SYSTEM_000_130 80 TEXT_LUCKMG108_03680_SYSTEM_000_130 チャイ・ヌズの誘導を開始します。 タロースや周囲の魔物に気づかれないタイミングで、 「チャイ・ヌズ」に向けて<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で合図を送りましょう。 チャイ・ヌズの誘導を開始します。 タロースや周囲の魔物に気づかれないタイミングで、 「チャイ・ヌズ」に向けて**左クリックで合図を送りましょう。
82 81 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_300 81 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_300 お、おお……! 成功だ! この調子で、次のタロースも停止させるぞ! お、おお……! 成功だ! この調子で、次のタロースも停止させるぞ!
83 82 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_320 82 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_320 よし……上手くいっているぞ! あと、もう1体、停止させれば、 ひとまず必要な体数は確保できるだろう! よし……上手くいっているぞ! あと、もう1体、停止させれば、 ひとまず必要な体数は確保できるだろう!
84 83 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_340 83 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_340 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 タロースに近づくタイミングも、だいぶ掴めてきた……。 この調子で、最後のタロース捕獲に挑むぞ! Playerのおかげで、 タロースに近づくタイミングも、だいぶ掴めてきた……。 この調子で、最後のタロース捕獲に挑むぞ!
85 84 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_341 84 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_341 やった……やったぞ……! これだけタロースがあれば、私の計画が実現できる! やった……やったぞ……! これだけタロースがあれば、私の計画が実現できる!
86 85 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_150 85 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_150 熟考を重ねた上で、導き出された唯一の道。 その道を進むために必要な危険も受け入れて…… チャイ・ヌズさんの覚悟が、この結果を生んだんだ……! 熟考を重ねた上で、導き出された唯一の道。 その道を進むために必要な危険も受け入れて…… チャイ・ヌズさんの覚悟が、この結果を生んだんだ……!
87 86 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_155 86 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_155 チャイ・ヌズ殿が怪我でもしたら、 救出に走ろうと身構えていたが、その必要もなく安心したよ。 チャイ・ヌズ殿が怪我でもしたら、 救出に走ろうと身構えていたが、その必要もなく安心したよ。
88 87 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_160 87 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_160 ……初対面のとき、彼にくだした評価は、 完全に間違っていたようだな。 ……初対面のとき、彼にくだした評価は、 完全に間違っていたようだな。
89 88 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_180 88 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_180 自分でも信じられないが…… いや、もちろん皆の力を借りての成果でもあるんだが……。 自分でも信じられないが…… いや、もちろん皆の力を借りての成果でもあるんだが……。
90 89 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_181 89 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_181 私が…………やったんだな。 私が…………やったんだな。
91 90 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_182 90 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_182 チャイ・ヌズ……いや、チャイ・ヌズ殿。 これまでの無礼をお詫びしたい。 チャイ・ヌズ……いや、チャイ・ヌズ殿。 これまでの無礼をお詫びしたい。
92 91 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_183 91 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_183 熟考を重ねて導き出した解決策。 ダイダロス社の社長としての知識と経験。 そして、闇の戦士までもが力を貸すだけの人柄……。 熟考を重ねて導き出した解決策。 ダイダロス社の社長としての知識と経験。 そして、闇の戦士までもが力を貸すだけの人柄……。
93 92 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_184 92 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_184 あなたは、まごうことなく、 ユールモアの元首にふさわしい男だ。 あなたは、まごうことなく、 ユールモアの元首にふさわしい男だ。
94 93 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_185 93 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_185 ……ありがとう。 だが、私はまだまだ臆病で弱腰な未熟者だ。 ……ありがとう。 だが、私はまだまだ臆病で弱腰な未熟者だ。
95 94 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_186 94 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_186 だから、私が元首としての務めを果たせるよう、 レンデン殿の力を貸してほしい。 だから、私が元首としての務めを果たせるよう、 レンデン殿の力を貸してほしい。
96 95 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_187 95 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_187 謹んで、お受けしよう。 私が提示した問題に、見事な回答を示したあなたに、 従わぬ理由など、どこにもない。 謹んで、お受けしよう。 私が提示した問題に、見事な回答を示したあなたに、 従わぬ理由など、どこにもない。
97 96 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_188 96 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_188 これら、労働タロースという新たな力を目にすれば、 人々の中から、あなたの政策に従う者も現れるだろう。 これら、労働タロースという新たな力を目にすれば、 人々の中から、あなたの政策に従う者も現れるだろう。
98 97 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_189 97 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_189 熟考を重ねる元首と、それを補佐する厳格なる熟練官僚。 ユールモアの新たな出発を導くに、 これ以上ないほど、ふさわしいふたりだと思わないかい? 熟考を重ねる元首と、それを補佐する厳格なる熟練官僚。 ユールモアの新たな出発を導くに、 これ以上ないほど、ふさわしいふたりだと思わないかい?
99 98 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_190 98 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_190 それじゃ、はやいとこタロースを、 ユールモアへ向かうよう調整しましょう! ドゥリア夫人が、今か今かと帰りを待ってるはずです。 それじゃ、はやいとこタロースを、 ユールモアへ向かうよう調整しましょう! ドゥリア夫人が、今か今かと帰りを待ってるはずです。
100 99 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_220 99 TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_220 結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど…… ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。 漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。 結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど…… ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。 漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。
101 100 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_225 100 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_225 さあ、ユールモアの新たな門出だ! 今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。 しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……! さあ、ユールモアの新たな門出だ! 今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。 しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!
102 101 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_230 101 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_230 ま、まだ息が…………ゲホッ。 ま、まだ息が…………ゲホッ。
103 102 TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_235 102 TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_235 あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ! こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ! あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ! こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!
104 103 TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_236 103 TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_236 それに……やっぱり、私の旦那様は最高よ。 どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの! それに……やっぱり、私の旦那様は最高よ。 どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!
105 104 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_250 104 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_250 ……なんとも苛烈な奥方だな。 ……なんとも苛烈な奥方だな。
106 105 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_251 105 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_251 まあ、それはさておき、おあつらえ向きに、 身分や立場を問わず、人が集まってきているようだ。 まあ、それはさておき、おあつらえ向きに、 身分や立場を問わず、人が集まってきているようだ。
107 106 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_252 106 TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_252 彼らに、伝言役となってもらい、 ユールモアにいるすべての立場の者に集まってもらおう。 チャイ・ヌズ殿の就任挨拶を聞いてもらうためにな。 彼らに、伝言役となってもらい、 ユールモアにいるすべての立場の者に集まってもらおう。 チャイ・ヌズ殿の就任挨拶を聞いてもらうためにな。
108 107 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_087 107 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_087 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_156 108 TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_156 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_310 109 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_310 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_330 110 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_330 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
112 111 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_350 111 TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_350 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_00","ゲートタウンのチャイ・ヌズは、就任挨拶を行おうとしているようだ。"
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0,TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_00,ゲートタウンのチャイ・ヌズは、就任挨拶を行おうとしているようだ。
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48,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_000,"結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど……
ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。
漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。"
49,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_005","さあ、ユールモアの新たな門出だ!
49,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_005,"さあ、ユールモアの新たな門出だ!
今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。
しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!"
50,"TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_010","あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
50,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_010,"あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!"
51,"TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_011","それに……やっぱり、私の旦那様は最高だわ。
51,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_011,"それに……やっぱり、私の旦那様は最高だわ。
どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!"
52,"TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_015","立場に関わらず、多くのユールモア民を集め、
52,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_015,"立場に関わらず、多くのユールモア民を集め、
元首の就任挨拶を行おう。
……チャイ・ヌズ殿の息が整ったらな。"
53,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_030","……ふう、ようやく呼吸が整ってきたぞ。
53,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_030,"……ふう、ようやく呼吸が整ってきたぞ。
さて、元首として就任の挨拶をしなければならないな。"
54,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_031","まったく胃の痛い案件が続くが……
54,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_031,"まったく胃の痛い案件が続くが……
ユールモアの人々に、私の想いを聞いてもらう大切な場だ。
ここは、しっかりやり遂げなければ……!"
55,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_032","皆を集めるなら、それなりの広さがいる。
55,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_032,"皆を集めるなら、それなりの広さがいる。
ヴァウスリーが使っていた執務室を利用するとしよう。"
56,"TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_033","そういうことなら、
56,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_033,"そういうことなら、
私は、都市内の市民に声をかけて回ろう。"
57,"TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_034","ミステル族の君……カイ・シル君と言ったか。
57,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_034,"ミステル族の君……カイ・シル君と言ったか。
君には、廃船街やゲートタウンを回って、
就任演説についての声かけを頼みたいのだが、どうだね?"
58,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_034","ええ……任せてください!"
59,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_035","皆、協力に感謝する。
58,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_034,ええ……任せてください!
59,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_035,"皆、協力に感謝する。
私は、執務室にすべての人々を通すよう、
軍の者に伝えてこよう。"
60,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_036","それから……「闇の戦士」殿たちにも同席を願いたい。
60,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_036,"それから……「闇の戦士」殿たちにも同席を願いたい。
クラウンリフト前の警備兵に声をかけて、執務室まで来てくれ。"
61,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_050","あなたは、「クラウンリフト」へ!
61,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_050,"あなたは、「クラウンリフト」へ!
俺も、ゲートタウンや廃船街の人たちに声をかけてから、
すぐに向かいますので!"
62,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_070","先ほど、チャイ・ヌズ殿がやってきて、
62,TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_070,"先ほど、チャイ・ヌズ殿がやってきて、
元首の就任挨拶を行うと……!
そこから、ユールモアの民が続々と執務室に集まり始めている。"
63,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_071","この愉悦に溺れた街も、いよいよ変わろうというのだな……!
63,TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_071,"この愉悦に溺れた街も、いよいよ変わろうというのだな……!
「闇の戦士」とその関係者には、最前列を用意しよう。
さあ、執務室へ!"
64,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_090","ユールモアのみんなが、同じ笑顔で、同じ人に向けて拍手を……。
64,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_090,"ユールモアのみんなが、同じ笑顔で、同じ人に向けて拍手を……。
……なんだか、泣けてきました。
やっぱり、俺、この街が……。"
65,"TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_095","さて、これから忙しくなる……。
65,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_095,"さて、これから忙しくなる……。
……おっと、その前にチャイ・ヌズ殿に、
私を、何らかの役職で登用してもらわんとな。"
66,"TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_100","私の旦那様の素敵な挨拶……
66,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_100,"私の旦那様の素敵な挨拶……
うふふ、一緒になってずいぶん経つのに、
私ったら、また惚れ直しちゃったわ。"
67,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_105","私たちは、ずっと問題に目を向けず先送りにしてきた。
67,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_105,"私たちは、ずっと問題に目を向けず先送りにしてきた。
あの拍手で、ようやくユールモアの時間が、
動き出したような気がするよ。"
68,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_120","チャイ・ヌズ殿……素晴らしい演説でした。
68,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_120,"チャイ・ヌズ殿……素晴らしい演説でした。
ユールモアの人々も、あなたを受け入れてくれたようですね。"
69,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_121","みんな、本当はわかっていたんだ。
69,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_121,"みんな、本当はわかっていたんだ。
誰かが代わりにやってくれないかと願っても、
結局、自分で動かないと、何も変わらないのだと。"
70,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_122","これからは、コルシア島の住人全員で、
70,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_122,"これからは、コルシア島の住人全員で、
ユールモアという国を、理想へと近づけていくつもりだ。
苦難の道のりだろうが、まずは一歩を踏み出してみるさ。"
71,"TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_123","今日という日に、ユールモアは新たな「誓約」を結んだ。
71,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_123,"今日という日に、ユールモアは新たな「誓約」を結んだ。
この契りがあるかぎり、我々は前進を続けられるだろう。
そのための計画作りは任せてくれ。"
72,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_124","誓約か……。
72,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_124,"誓約か……。
この街を支える白き岩礁に、その決意を刻まなければな。"
73,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_100_124","我々は「闇の戦士」たちに背を押され、歩み始めたのだ、と。"
74,"TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_127","ねえ、あなた元首になったんでしょう?
73,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_100_124,我々は「闇の戦士」たちに背を押され、歩み始めたのだ、と。
74,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_127,"ねえ、あなた元首になったんでしょう?
ならヴァウスリーのように、あの執務室でお仕事をなさるの?"
75,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_128","あんな広い部屋は、私ひとりでは持て余すだけだ……。
75,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_128,"あんな広い部屋は、私ひとりでは持て余すだけだ……。
何より、人々の声に耳を傾けるためにも、
変わらず、このパーラーを利用させてもらうさ。"
76,"TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_130","ええ、ええ……それがいいと思うわ!
76,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_130,"ええ、ええ……それがいいと思うわ!
私も、このパーラーから見える景色が大好きだもの!"
77,"TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_131","(-????-)チャイ・ヌズ……ちょっと面を貸しちゃくれねえか。"
78,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_132","あ、ああ……えっと、
77,TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_131,(-????-)チャイ・ヌズ……ちょっと面を貸しちゃくれねえか。
78,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_132,"あ、ああ……えっと、
たしか廃船街を取り仕切っている、ハセンバート殿だな。"
79,"TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_133","お前が考えている政策を、詳しく聞かせてもらいたい……。
79,TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_133,"お前が考えている政策を、詳しく聞かせてもらいたい……。
非市民の中には、明日食べるものすらなく、
未来に不安を抱えている連中も多いんでな。"
80,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_134","……わかった、早いほうがいいだろうな。
80,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_134,"……わかった、早いほうがいいだろうな。
今すぐ、あなたたちと話し合う場を設けよう。"
81,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_135","慌ただしくてすまないが、私たちはここで失礼する。
81,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_135,"慌ただしくてすまないが、私たちはここで失礼する。
お前たちには、本当に世話になった……。
この恩は、決して忘れん。"
82,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_136","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_137","俺からも、お礼を言わせてください……。
82,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_136,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_137,"俺からも、お礼を言わせてください……。
おかげさまで、様々なことを学び考える機会を持てました。
これなら、自分のやりたいこと……見つけられそうです。"
84,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_138","そうか……!
84,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_138,"そうか……!
私もチャイ・ヌズ殿の演説を聞きながら、
あることを考えていたんだが……ひとつの結論に達したよ。"
85,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_139","ユールモアの在り方はどう変わっていくのか……。
85,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_139,"ユールモアの在り方はどう変わっていくのか……。
それを見届けるまでは留まるつもりだったが、
もう、その必要はないようだとね。"
86,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_140","ひとりの独裁者が児戯を尽くした悦楽都市は滅びた。
86,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_140,"ひとりの独裁者が児戯を尽くした悦楽都市は滅びた。
そして、人々と共に歩む指導者が、理想に向けて出発した。
その門出を祝いつつ、私たちも本来の旅に戻ろう……。"
87,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_160","この世界を去る前に、
87,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_160,"この世界を去る前に、
心残りをなくすことができてよかったよ。
さて、これで気を抜かず自分自身の問題に注力せねば。"
88,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_180","アルフィノさんも、この都市を去る。
88,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_180,"アルフィノさんも、この都市を去る。
国も、人も、大きく変わっていこうとしている……。"
89,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_181","皆さんと行動しながら、ずっと考えていたんです。
89,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_181,"皆さんと行動しながら、ずっと考えていたんです。
ただ友だちとのユールモアでの再会を夢見て、
空回りを続けてきた俺が、これから何をすればいいのか……。"
90,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_182","もちろん、クリスタリウムとかに移住することもできる。
90,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_182,"もちろん、クリスタリウムとかに移住することもできる。
でも、俺やっぱり……このユールモアで生きていきたい。"
91,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_182","チャイ・ヌズさんが語る、
91,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_182,"チャイ・ヌズさんが語る、
新たなユールモアを見てみたいって気持ちもあるし、
何より、その手助けをしたいって……そう思ったんです。"
92,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_183","だから俺、ユールモアで再会できた友だちと、
92,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_183,"だから俺、ユールモアで再会できた友だちと、
生まれ変わったこの街のために……
新しいことを、何か始めてみようと思います!"
93,"TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_185","この街の未来は、今の君のように、
93,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_185,"この街の未来は、今の君のように、
ユールモアの発展を心から望んでいる人材こそが鍵となる……。
どんな道に進むにせよ、その成功を願っているよ。"
94,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_186","……へへへ、口に出したら、さらにやる気が湧いてきました!
94,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_186,"……へへへ、口に出したら、さらにやる気が湧いてきました!
まだ思いつきですけど、ちょっと考えもあって……。
友だちとも相談して、試してみようと思います!"
95,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_126","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_129","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_184","(★未使用/削除予定★)"
95,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_126,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_00 1 ゲートタウンのチャイ・ヌズは、就任挨拶を行おうとしているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_03 ゲートタウンのチャイ・ヌズは、就任挨拶を行おうとしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_10
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13 9 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_13
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23 19 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_00 クラウンリフトのチャッデンと話す
26 22 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_02 カイ・シルと話す
28 24 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_03 クラウンリフトのチャッデンと話す
29 25 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_05 カイ・シルと話す
31 27 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_07
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41 37 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_13 40 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_16
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48 44 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_000 結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど…… ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。 漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。
46 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_000 結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど…… ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。 漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。
50 49 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_005 49 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_005 さあ、ユールモアの新たな門出だ! 今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。 しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……! さあ、ユールモアの新たな門出だ! 今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。 しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!
51 50 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_010 50 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_010 あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ! こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ! あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ! こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!
52 51 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_011 51 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_011 それに……やっぱり、私の旦那様は最高だわ。 どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの! それに……やっぱり、私の旦那様は最高だわ。 どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!
53 52 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_015 52 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_015 立場に関わらず、多くのユールモア民を集め、 元首の就任挨拶を行おう。 ……チャイ・ヌズ殿の息が整ったらな。 立場に関わらず、多くのユールモア民を集め、 元首の就任挨拶を行おう。 ……チャイ・ヌズ殿の息が整ったらな。
54 53 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_030 53 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_030 ……ふう、ようやく呼吸が整ってきたぞ。 さて、元首として就任の挨拶をしなければならないな。 ……ふう、ようやく呼吸が整ってきたぞ。 さて、元首として就任の挨拶をしなければならないな。
55 54 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_031 54 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_031 まったく胃の痛い案件が続くが…… ユールモアの人々に、私の想いを聞いてもらう大切な場だ。 ここは、しっかりやり遂げなければ……! まったく胃の痛い案件が続くが…… ユールモアの人々に、私の想いを聞いてもらう大切な場だ。 ここは、しっかりやり遂げなければ……!
56 55 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_032 55 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_032 皆を集めるなら、それなりの広さがいる。 ヴァウスリーが使っていた執務室を利用するとしよう。 皆を集めるなら、それなりの広さがいる。 ヴァウスリーが使っていた執務室を利用するとしよう。
57 56 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_033 56 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_033 そういうことなら、 私は、都市内の市民に声をかけて回ろう。 そういうことなら、 私は、都市内の市民に声をかけて回ろう。
58 57 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_034 57 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_034 ミステル族の君……カイ・シル君と言ったか。 君には、廃船街やゲートタウンを回って、 就任演説についての声かけを頼みたいのだが、どうだね? ミステル族の君……カイ・シル君と言ったか。 君には、廃船街やゲートタウンを回って、 就任演説についての声かけを頼みたいのだが、どうだね?
59 58 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_034 58 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_034 ええ……任せてください! ええ……任せてください!
60 59 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_035 59 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_035 皆、協力に感謝する。 私は、執務室にすべての人々を通すよう、 軍の者に伝えてこよう。 皆、協力に感謝する。 私は、執務室にすべての人々を通すよう、 軍の者に伝えてこよう。
61 60 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_036 60 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_036 それから……「闇の戦士」殿たちにも同席を願いたい。 クラウンリフト前の警備兵に声をかけて、執務室まで来てくれ。 それから……「闇の戦士」殿たちにも同席を願いたい。 クラウンリフト前の警備兵に声をかけて、執務室まで来てくれ。
62 61 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_050 61 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_050 あなたは、「クラウンリフト」へ! 俺も、ゲートタウンや廃船街の人たちに声をかけてから、 すぐに向かいますので! あなたは、「クラウンリフト」へ! 俺も、ゲートタウンや廃船街の人たちに声をかけてから、 すぐに向かいますので!
63 62 TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_070 62 TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_070 先ほど、チャイ・ヌズ殿がやってきて、 元首の就任挨拶を行うと……! そこから、ユールモアの民が続々と執務室に集まり始めている。 先ほど、チャイ・ヌズ殿がやってきて、 元首の就任挨拶を行うと……! そこから、ユールモアの民が続々と執務室に集まり始めている。
64 63 TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_071 63 TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_071 この愉悦に溺れた街も、いよいよ変わろうというのだな……! 「闇の戦士」とその関係者には、最前列を用意しよう。 さあ、執務室へ! この愉悦に溺れた街も、いよいよ変わろうというのだな……! 「闇の戦士」とその関係者には、最前列を用意しよう。 さあ、執務室へ!
65 64 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_090 64 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_090 ユールモアのみんなが、同じ笑顔で、同じ人に向けて拍手を……。 ……なんだか、泣けてきました。 やっぱり、俺、この街が……。 ユールモアのみんなが、同じ笑顔で、同じ人に向けて拍手を……。 ……なんだか、泣けてきました。 やっぱり、俺、この街が……。
66 65 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_095 65 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_095 さて、これから忙しくなる……。 ……おっと、その前にチャイ・ヌズ殿に、 私を、何らかの役職で登用してもらわんとな。 さて、これから忙しくなる……。 ……おっと、その前にチャイ・ヌズ殿に、 私を、何らかの役職で登用してもらわんとな。
67 66 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_100 66 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_100 私の旦那様の素敵な挨拶…… うふふ、一緒になってずいぶん経つのに、 私ったら、また惚れ直しちゃったわ。 私の旦那様の素敵な挨拶…… うふふ、一緒になってずいぶん経つのに、 私ったら、また惚れ直しちゃったわ。
68 67 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_105 67 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_105 私たちは、ずっと問題に目を向けず先送りにしてきた。 あの拍手で、ようやくユールモアの時間が、 動き出したような気がするよ。 私たちは、ずっと問題に目を向けず先送りにしてきた。 あの拍手で、ようやくユールモアの時間が、 動き出したような気がするよ。
69 68 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_120 68 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_120 チャイ・ヌズ殿……素晴らしい演説でした。 ユールモアの人々も、あなたを受け入れてくれたようですね。 チャイ・ヌズ殿……素晴らしい演説でした。 ユールモアの人々も、あなたを受け入れてくれたようですね。
70 69 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_121 69 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_121 みんな、本当はわかっていたんだ。 誰かが代わりにやってくれないかと願っても、 結局、自分で動かないと、何も変わらないのだと。 みんな、本当はわかっていたんだ。 誰かが代わりにやってくれないかと願っても、 結局、自分で動かないと、何も変わらないのだと。
71 70 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_122 70 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_122 これからは、コルシア島の住人全員で、 ユールモアという国を、理想へと近づけていくつもりだ。 苦難の道のりだろうが、まずは一歩を踏み出してみるさ。 これからは、コルシア島の住人全員で、 ユールモアという国を、理想へと近づけていくつもりだ。 苦難の道のりだろうが、まずは一歩を踏み出してみるさ。
72 71 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_123 71 TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_123 今日という日に、ユールモアは新たな「誓約」を結んだ。 この契りがあるかぎり、我々は前進を続けられるだろう。 そのための計画作りは任せてくれ。 今日という日に、ユールモアは新たな「誓約」を結んだ。 この契りがあるかぎり、我々は前進を続けられるだろう。 そのための計画作りは任せてくれ。
73 72 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_124 72 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_124 誓約か……。 この街を支える白き岩礁に、その決意を刻まなければな。 誓約か……。 この街を支える白き岩礁に、その決意を刻まなければな。
74 73 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_100_124 73 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_100_124 我々は「闇の戦士」たちに背を押され、歩み始めたのだ、と。 我々は「闇の戦士」たちに背を押され、歩み始めたのだ、と。
75 74 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_127 74 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_127 ねえ、あなた元首になったんでしょう? ならヴァウスリーのように、あの執務室でお仕事をなさるの? ねえ、あなた元首になったんでしょう? ならヴァウスリーのように、あの執務室でお仕事をなさるの?
76 75 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_128 75 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_128 あんな広い部屋は、私ひとりでは持て余すだけだ……。 何より、人々の声に耳を傾けるためにも、 変わらず、このパーラーを利用させてもらうさ。 あんな広い部屋は、私ひとりでは持て余すだけだ……。 何より、人々の声に耳を傾けるためにも、 変わらず、このパーラーを利用させてもらうさ。
77 76 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_130 76 TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_130 ええ、ええ……それがいいと思うわ! 私も、このパーラーから見える景色が大好きだもの! ええ、ええ……それがいいと思うわ! 私も、このパーラーから見える景色が大好きだもの!
78 77 TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_131 77 TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_131 (-????-)チャイ・ヌズ……ちょっと面を貸しちゃくれねえか。 (-????-)チャイ・ヌズ……ちょっと面を貸しちゃくれねえか。
79 78 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_132 78 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_132 あ、ああ……えっと、 たしか廃船街を取り仕切っている、ハセンバート殿だな。 あ、ああ……えっと、 たしか廃船街を取り仕切っている、ハセンバート殿だな。
80 79 TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_133 79 TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_133 お前が考えている政策を、詳しく聞かせてもらいたい……。 非市民の中には、明日食べるものすらなく、 未来に不安を抱えている連中も多いんでな。 お前が考えている政策を、詳しく聞かせてもらいたい……。 非市民の中には、明日食べるものすらなく、 未来に不安を抱えている連中も多いんでな。
81 80 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_134 80 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_134 ……わかった、早いほうがいいだろうな。 今すぐ、あなたたちと話し合う場を設けよう。 ……わかった、早いほうがいいだろうな。 今すぐ、あなたたちと話し合う場を設けよう。
82 81 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_135 81 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_135 慌ただしくてすまないが、私たちはここで失礼する。 お前たちには、本当に世話になった……。 この恩は、決して忘れん。 慌ただしくてすまないが、私たちはここで失礼する。 お前たちには、本当に世話になった……。 この恩は、決して忘れん。
83 82 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_136 82 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_136 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_137 83 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_137 俺からも、お礼を言わせてください……。 おかげさまで、様々なことを学び考える機会を持てました。 これなら、自分のやりたいこと……見つけられそうです。 俺からも、お礼を言わせてください……。 おかげさまで、様々なことを学び考える機会を持てました。 これなら、自分のやりたいこと……見つけられそうです。
85 84 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_138 84 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_138 そうか……! 私もチャイ・ヌズ殿の演説を聞きながら、 あることを考えていたんだが……ひとつの結論に達したよ。 そうか……! 私もチャイ・ヌズ殿の演説を聞きながら、 あることを考えていたんだが……ひとつの結論に達したよ。
86 85 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_139 85 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_139 ユールモアの在り方はどう変わっていくのか……。 それを見届けるまでは留まるつもりだったが、 もう、その必要はないようだとね。 ユールモアの在り方はどう変わっていくのか……。 それを見届けるまでは留まるつもりだったが、 もう、その必要はないようだとね。
87 86 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_140 86 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_140 ひとりの独裁者が児戯を尽くした悦楽都市は滅びた。 そして、人々と共に歩む指導者が、理想に向けて出発した。 その門出を祝いつつ、私たちも本来の旅に戻ろう……。 ひとりの独裁者が児戯を尽くした悦楽都市は滅びた。 そして、人々と共に歩む指導者が、理想に向けて出発した。 その門出を祝いつつ、私たちも本来の旅に戻ろう……。
88 87 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_160 87 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_160 この世界を去る前に、 心残りをなくすことができてよかったよ。 さて、これで気を抜かず自分自身の問題に注力せねば。 この世界を去る前に、 心残りをなくすことができてよかったよ。 さて、これで気を抜かず自分自身の問題に注力せねば。
89 88 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_180 88 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_180 アルフィノさんも、この都市を去る。 国も、人も、大きく変わっていこうとしている……。 アルフィノさんも、この都市を去る。 国も、人も、大きく変わっていこうとしている……。
90 89 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_181 89 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_181 皆さんと行動しながら、ずっと考えていたんです。 ただ友だちとのユールモアでの再会を夢見て、 空回りを続けてきた俺が、これから何をすればいいのか……。 皆さんと行動しながら、ずっと考えていたんです。 ただ友だちとのユールモアでの再会を夢見て、 空回りを続けてきた俺が、これから何をすればいいのか……。
91 90 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_182 90 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_182 もちろん、クリスタリウムとかに移住することもできる。 でも、俺やっぱり……このユールモアで生きていきたい。 もちろん、クリスタリウムとかに移住することもできる。 でも、俺やっぱり……このユールモアで生きていきたい。
92 91 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_182 91 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_182 チャイ・ヌズさんが語る、 新たなユールモアを見てみたいって気持ちもあるし、 何より、その手助けをしたいって……そう思ったんです。 チャイ・ヌズさんが語る、 新たなユールモアを見てみたいって気持ちもあるし、 何より、その手助けをしたいって……そう思ったんです。
93 92 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_183 92 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_183 だから俺、ユールモアで再会できた友だちと、 生まれ変わったこの街のために…… 新しいことを、何か始めてみようと思います! だから俺、ユールモアで再会できた友だちと、 生まれ変わったこの街のために…… 新しいことを、何か始めてみようと思います!
94 93 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_185 93 TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_185 この街の未来は、今の君のように、 ユールモアの発展を心から望んでいる人材こそが鍵となる……。 どんな道に進むにせよ、その成功を願っているよ。 この街の未来は、今の君のように、 ユールモアの発展を心から望んでいる人材こそが鍵となる……。 どんな道に進むにせよ、その成功を願っているよ。
95 94 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_186 94 TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_186 ……へへへ、口に出したら、さらにやる気が湧いてきました! まだ思いつきですけど、ちょっと考えもあって……。 友だちとも相談して、試してみようと思います! ……へへへ、口に出したら、さらにやる気が湧いてきました! まだ思いつきですけど、ちょっと考えもあって……。 友だちとも相談して、試してみようと思います!
96 95 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_126 95 TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_126 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00","グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01","アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02","ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。"
3,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03","タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。"
4,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04","エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05","タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。"
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26,"TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_02","石の家のタタルと話す"
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48,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000","カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。
0,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00,グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
1,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01,アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。
2,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02,ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。
3,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03,タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。
4,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04,エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。
5,TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05,タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。
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24,TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_00,星見の間の水晶公と話す
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48,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000,"カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。
私たちとともに行動したことがキッカケになったのなら、
それは嬉しいことだよ。"
49,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001","さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。
49,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001,"さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。
クリスタリウムの「星見の間」へと戻ろうか。
ベーク=ラグ殿の研究の進捗も気になるしね。"
50,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010","アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。
50,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010,"アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。
彼女は、治療に目処がつくまでは、
あそこを離れるつもりはないだろうね。"
51,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015","白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。
51,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015,"白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。
結果、最初に考えていたのとは違う、新たな結論に行き着いたの。
あなたたちが帰還するまでに、方針をまとめられてよかったわ。"
52,"TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020","ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。
52,TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020,"ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。
こうした吉報も、サンクレッドとリーンに、
しかと伝えておきましょう。"
53,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025","ふむ、そちらの問題は解決したのか?"
54,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040","おかえり。
53,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025,ふむ、そちらの問題は解決したのか?
54,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040,"おかえり。
ユールモアに、新たな元首が誕生したそうだな。
クリスタリウムにも一報が届けられたよ。"
55,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041","ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。"
56,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042","民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。
55,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041,ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。
56,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042,"民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。
今後は、クリスタリウムとの交流も深まっていくことだろう。
そのときは、どうか隣人として手を差し伸べてあげてほしい。"
57,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042","それで……帰還方法の研究については?
57,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042,"それで……帰還方法の研究については?
白聖石の生成は順調なのかい?"
58,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042","……順を追って話しましょう。"
59,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042","私たちの帰還に用いる道具は、
58,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042,……順を追って話しましょう。
59,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042,"私たちの帰還に用いる道具は、
従来の白聖石をベースにしつつも、
新たに設計した魔具にすることになったの。"
60,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042","新たに……?
60,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042,"新たに……?
これまでの白聖石では駄目だったのかい……?"
61,"TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042","ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、
61,TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042,"ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、
魂を不活性化し、安定した状態で白聖石の中に収めるまでは、
成功しようという目途が立ちました……。"
62,"TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042","ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い……
62,TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042,"ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い……
本来ならば付随するはずの「記憶」が、
このままでは欠落してしまうのです……。"
63,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_047","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_100_047","(★未使用/削除予定★)"
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70,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047","うむ……。
63,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_045,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_046,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_047,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_100_047,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_101_047,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047,"うむ……。
「魂」だけの移送では、いわゆる記憶喪失で目覚めるだけ。
「記憶」だけの移送では、目覚めることなく衰弱死するだけ。"
71,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047","この両方を安全に保持し、
71,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047,"この両方を安全に保持し、
肉体へと注ぎ込むことのできる新たなる魔具を、
我々は生み出さねばならぬのだ。"
72,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047","なるほど……。
72,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047,"なるほど……。
その上で、魂の方は目途が立っているとなれば、
あとは記憶を収め、肉体に還す部分の研究ですね。"
73,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047","そのとおり。
73,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047,"そのとおり。
簡単なことではないが、五里霧中というわけでもないぞ。
実は、水晶公より、よい提案をもらえてな……。"
74,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047","「記憶」の保持と転写という話を聞いて、
74,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047,"「記憶」の保持と転写という話を聞いて、
ひとつ、役立てそうなことがあると思ってね。"
75,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは覚えているかな?
75,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050,"Player、あなたは覚えているかな?
私が持っている「紅血の魔眼」のことを……。"
76,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055","私の一族には、ある秘術がかけられていた。
76,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055,"私の一族には、ある秘術がかけられていた。
アラグ皇族より託された「血」と「記憶」を、
後世に継承していくという……。"
77,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060","私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、
77,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060,"私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、
後世に継承していくという秘術がかけられていてね。
そのおかげで、クリスタルタワーの制御もできるのだが……。"
78,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065","はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。
78,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065,"はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。
その術式を解析できれば、魔具に記憶を収める方法も、
確立できるかもしれん。"
79,"TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066","これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、
79,TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066,"これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、
段違いの情報量を収めることが叶いましょう。
もちろん、他者に移すことはできないなど制約もありますが。"
80,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067","……というわけだ。
80,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067,"……というわけだ。
以後は、ベーク=ラグ殿を中心に、皆の知識も合わせて、
「記憶」の継承に向けた研究に、全力で取り組んでいこう。"
81,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072","方針も見えたところで、
81,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072,"方針も見えたところで、
一度、原初世界側に報告しておいた方がいいのではなくて?"
82,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073","そうだね、今頃、我々の帰還に関して、
82,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073,"そうだね、今頃、我々の帰還に関して、
不安な気持ちを抱えているだろうからね。"
83,"TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074","ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、
83,TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074,"ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、
進捗を共有しておきましょう。
あちらの調査状況も気にかかりますし……。"
84,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075","ああ、頼んだ……。
84,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075,"ああ、頼んだ……。
君の知識や彼らの力が必要なときは、また連絡しよう。"
85,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076","では、原初世界側……
85,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076,"では、原初世界側……
「タタル」に、こちらの計画を伝えておいてくれるかい?
その間、私たちの肉体を何とか維持してほしいとも……。"
86,"TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090","「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、
86,TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090,"「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、
そして、長年に亘り魂を研究してきたン・モゥの隠者殿。
その知慧が合わされば、この難題にも……。"
87,"TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095","さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、
87,TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095,"さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、
ティーブレイクを楽しみましょうか……。
気分転換をしないと、研究も行き詰まってしまうもの。"
88,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100","研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、
88,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100,"研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、
すべてが水の泡となる……。
向こう側にいる者たちにも、尽力してもらわねばならんな。"
89,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105","皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、
89,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105,"皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、
この身に掛けられた術を紐解いて、己のものにしてみせよう。"
90,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106","……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。
90,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106,"……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。
幼いころには呪いのように思ったこともあったが、
今では……希望であり、祝福であったと思えているよ。"
91,"TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
91,TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120,"Playerさん、
お戻りを心よりお待ちしておりまっした!"
92,"TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121","クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。
92,TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121,"クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。
第一世界でのお話は、それが終わってから、
一緒にお聞かせくださいでっす!"
93,"TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122","これより物語が大きく進展するため、
93,TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
94,"TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123","しばらく時間がかかるため、
94,TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
95,"TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124","本クエストを進行するためには、
95,TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
96,"TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125","クルルの診察が終わるのを待ちますか?"
97,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500","どうにもやっかいそうな相手じゃないか。
96,TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125,クルルの診察が終わるのを待ちますか?
97,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500,"どうにもやっかいそうな相手じゃないか。
手を貸してもいいんだぜ……?"
98,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501","あれは、もはや人にあらず。
98,TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501,"あれは、もはや人にあらず。
……助太刀願おう。"
99,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502","だ、そうだ……。
99,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502,"だ、そうだ……。
二対一だが、悪く思うなよ……?"
100,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503","漆黒の王狼と蒼の竜騎士か……
100,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503,"漆黒の王狼と蒼の竜騎士か……
目覚めの獲物としては、悪くない……。"
101,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504","……来いッ!"
102,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505","生前は、思いもしなかったことだが、
101,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504,……来いッ!
102,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505,"生前は、思いもしなかったことだが、
やはり身体は、己のものに限るな……。"
103,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506","バケモノめ……。"
104,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507","さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。
103,TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506,バケモノめ……。
104,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507,"さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。
どうする、あまり時間をかけると…………"
105,"TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508","(-????-)陛下、いかがなされましたかッ……!"
106,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509","チッ……言わんこっちゃない……!"
107,"TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510","なッ……ヴァリス陛下ッ……!?"
108,"TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_511","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_511","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512","やれやれ……
105,TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508,(-????-)陛下、いかがなされましたかッ……!
106,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509,チッ……言わんこっちゃない……!
107,TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510,なッ……ヴァリス陛下ッ……!?
108,TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_511,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_511,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512,"やれやれ……
邪魔が入っては、興も削がれるというもの。"
111,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513","俺は、このあたりで消えさせてもらおう。
111,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513,"俺は、このあたりで消えさせてもらおう。
目的も果たし終えたのでな……。"
112,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514","待て、ゼノスッ……!"
113,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_515","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_516","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_516","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516","さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ?"
117,"TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_101_516","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516","ならば、一気に片をつけ、この場を突破する!"
119,"TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516","ぐああぁっ!!"
120,"TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516","くっ、陛下ッ!!"
121,"TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516","侵入者どもを、決して逃がすな!
112,TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514,待て、ゼノスッ……!
113,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_515,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_516,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_516,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516,さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ?
117,TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_101_516,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516,ならば、一気に片をつけ、この場を突破する!
119,TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516,ぐああぁっ!!
120,TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516,くっ、陛下ッ!!
121,TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516,"侵入者どもを、決して逃がすな!
動かせる魔導アーマーは、すべて起動させよ!"
122,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550","やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。"
123,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551","進むには倒すしかない、か……。
122,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550,やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。
123,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551,"進むには倒すしかない、か……。
仕方あるまい……。"
124,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552","咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ!"
125,"TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580","さて、これ以上の新手はごめんだ……。
124,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552,咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ!
125,TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580,"さて、これ以上の新手はごめんだ……。
さっさとここを脱出し、ガイウスの奴と合流せねばな。"
126,"TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600","ラハくんたちも、頑張っているようね。
126,TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600,"ラハくんたちも、頑張っているようね。
だったら、私だって負けてはいられないわ。
任されたからには、みんなの肉体を守ってみせないとね。"
127,"TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605","ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう!
127,TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605,"ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう!
今は、ベーク=ラグさんたちの研究の進展を、
信じて待ちまっしょう!"
128,"TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700","一方 原初世界 帝都ガレマルド――"
129,"TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701","賊軍の進撃を許すな!
128,TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700,一方 原初世界 帝都ガレマルド――
129,TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701,"賊軍の進撃を許すな!
帝位に相応しきは、ネルウァ様のみぞ!"
130,"TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702","ぐあっ……!"
131,"TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703","ネルウァ派の豚どもめ……!
130,TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702,ぐあっ……!
131,TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703,"ネルウァ派の豚どもめ……!
ここでヤツらを狩り尽くせば、我らの勝利だ!
進め、進めッ!"
132,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704","ハッ……くだらん。"
133,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705","(-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。
132,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704,ハッ……くだらん。
133,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705,"(-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。
なるほど、滑稽ですねぇ……。"
134,"TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706","その魂の色……何者だ……?"
135,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707","私は、新たな主を探す者……。
134,TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706,その魂の色……何者だ……?
135,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707,"私は、新たな主を探す者……。
ご命じいただければ、犬は犬でも、
狩人に相応しき猟犬を用意しましょう。"
136,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708","未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。"
137,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709","ゾディアークという名の獲物は……。"
138,"TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750","一方 第一世界 ユールモア廃船街――"
139,"TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751","聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、
136,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708,未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。
137,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709,ゾディアークという名の獲物は……。
138,TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750,一方 第一世界 ユールモア廃船街――
139,TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751,"聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、
「ダイダロス社」の工場を再興するんだとか……。
近く働き手を募集するって話だぞ。"
140,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752","廃れた集落を再建するために、
140,TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752,"廃れた集落を再建するために、
入植希望者を募る予定があるとも聞いたよ。
なんでも、無償でタロースを貸してくれるみたいね。"
141,"TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753","ほう、そっちの話も美味そうだな。
141,TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753,"ほう、そっちの話も美味そうだな。
どっちに応募しようか、迷っちまうぜ……。"
142,"TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754","働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。
142,TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754,"働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。
ちょっとだけ、希望が出てきたんじゃない?"
143,"TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755","(-????-)希望、か……。"
144,"TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755","ならば、遺された最後のひとりとして、
143,TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755,(-????-)希望、か……。
144,TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755,"ならば、遺された最後のひとりとして、
我らが悲願のため、希望の光を灯してみせよう……。"
145,"TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756","それを成し得るのは、
145,TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756,"それを成し得るのは、
選ばれし英雄だけなのだから……。"
146,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_066","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_068","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_069","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_070","(★未使用/削除予定★)"
146,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_066,(★未使用/削除予定★)
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149,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_069,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_070,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00 1 グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01 アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02 str ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。
4 0 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03 グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。 タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。
5 1 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04 アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。 エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05 ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。 タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。
7 3 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_06 タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。
8 4 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_07 エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_08 タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。
10 6 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_14
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17 13 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_16
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19 15 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_00 星見の間の水晶公と話す
26 22 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_01 石の家のタタルと話す
27 23 TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_02 石の家のタタルと話す
28 24 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_00 27 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_03 星見の間の水晶公と話す タタルと話す
29 25 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_01 28 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_04 石の家のタタルと話す
30 26 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_02 29 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_05 石の家のタタルと話す
31 27 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_03 30 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_06 タタルと話す
32 28 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_04 31 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_05 32 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_06 33 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_07 34 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_08 35 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_09 36 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_10 37 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_11 38 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_12 39 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_13 40 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_14 41 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_15 42 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_16 43 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_17 44 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_18 45 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_19 46 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_20 47 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_21 48 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000 カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。 私たちとともに行動したことがキッカケになったのなら、 それは嬉しいことだよ。
46 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_22
47 TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_23
48 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000 カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。 私たちとともに行動したことがキッカケになったのなら、 それは嬉しいことだよ。
50 49 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001 さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。 クリスタリウムの「星見の間」へと戻ろうか。 ベーク=ラグ殿の研究の進捗も気になるしね。 さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。 クリスタリウムの「星見の間」へと戻ろうか。 ベーク=ラグ殿の研究の進捗も気になるしね。
51 50 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010 アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。 彼女は、治療に目処がつくまでは、 あそこを離れるつもりはないだろうね。 アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。 彼女は、治療に目処がつくまでは、 あそこを離れるつもりはないだろうね。
52 51 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015 51 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015 白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。 結果、最初に考えていたのとは違う、新たな結論に行き着いたの。 あなたたちが帰還するまでに、方針をまとめられてよかったわ。 白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。 結果、最初に考えていたのとは違う、新たな結論に行き着いたの。 あなたたちが帰還するまでに、方針をまとめられてよかったわ。
53 52 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020 52 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020 ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。 こうした吉報も、サンクレッドとリーンに、 しかと伝えておきましょう。 ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。 こうした吉報も、サンクレッドとリーンに、 しかと伝えておきましょう。
54 53 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025 53 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025 ふむ、そちらの問題は解決したのか? ふむ、そちらの問題は解決したのか?
55 54 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040 54 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040 おかえり。 ユールモアに、新たな元首が誕生したそうだな。 クリスタリウムにも一報が届けられたよ。 おかえり。 ユールモアに、新たな元首が誕生したそうだな。 クリスタリウムにも一報が届けられたよ。
56 55 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041 55 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041 ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。 ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。
57 56 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042 56 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042 民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。 今後は、クリスタリウムとの交流も深まっていくことだろう。 そのときは、どうか隣人として手を差し伸べてあげてほしい。 民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。 今後は、クリスタリウムとの交流も深まっていくことだろう。 そのときは、どうか隣人として手を差し伸べてあげてほしい。
58 57 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042 57 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042 それで……帰還方法の研究については? 白聖石の生成は順調なのかい? それで……帰還方法の研究については? 白聖石の生成は順調なのかい?
59 58 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042 58 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042 ……順を追って話しましょう。 ……順を追って話しましょう。
60 59 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042 59 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042 私たちの帰還に用いる道具は、 従来の白聖石をベースにしつつも、 新たに設計した魔具にすることになったの。 私たちの帰還に用いる道具は、 従来の白聖石をベースにしつつも、 新たに設計した魔具にすることになったの。
61 60 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042 60 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042 新たに……? これまでの白聖石では駄目だったのかい……? 新たに……? これまでの白聖石では駄目だったのかい……?
62 61 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042 61 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042 ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、 魂を不活性化し、安定した状態で白聖石の中に収めるまでは、 成功しようという目途が立ちました……。 ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、 魂を不活性化し、安定した状態で白聖石の中に収めるまでは、 成功しようという目途が立ちました……。
63 62 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042 62 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042 ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い…… 本来ならば付随するはずの「記憶」が、 このままでは欠落してしまうのです……。 ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い…… 本来ならば付随するはずの「記憶」が、 このままでは欠落してしまうのです……。
64 63 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043 63 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044 64 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_045 65 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_046 66 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_047 67 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_100_047 68 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_100_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_101_047 69 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_101_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047 70 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047 うむ……。 「魂」だけの移送では、いわゆる記憶喪失で目覚めるだけ。 「記憶」だけの移送では、目覚めることなく衰弱死するだけ。 うむ……。 「魂」だけの移送では、いわゆる記憶喪失で目覚めるだけ。 「記憶」だけの移送では、目覚めることなく衰弱死するだけ。
72 71 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047 71 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047 この両方を安全に保持し、 肉体へと注ぎ込むことのできる新たなる魔具を、 我々は生み出さねばならぬのだ。 この両方を安全に保持し、 肉体へと注ぎ込むことのできる新たなる魔具を、 我々は生み出さねばならぬのだ。
73 72 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047 72 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047 なるほど……。 その上で、魂の方は目途が立っているとなれば、 あとは記憶を収め、肉体に還す部分の研究ですね。 なるほど……。 その上で、魂の方は目途が立っているとなれば、 あとは記憶を収め、肉体に還す部分の研究ですね。
74 73 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047 73 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047 そのとおり。 簡単なことではないが、五里霧中というわけでもないぞ。 実は、水晶公より、よい提案をもらえてな……。 そのとおり。 簡単なことではないが、五里霧中というわけでもないぞ。 実は、水晶公より、よい提案をもらえてな……。
75 74 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047 74 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047 「記憶」の保持と転写という話を聞いて、 ひとつ、役立てそうなことがあると思ってね。 「記憶」の保持と転写という話を聞いて、 ひとつ、役立てそうなことがあると思ってね。
76 75 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050 75 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは覚えているかな? 私が持っている「紅血の魔眼」のことを……。 Player、あなたは覚えているかな? 私が持っている「紅血の魔眼」のことを……。
77 76 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055 76 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055 私の一族には、ある秘術がかけられていた。 アラグ皇族より託された「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという……。 私の一族には、ある秘術がかけられていた。 アラグ皇族より託された「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという……。
78 77 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060 77 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060 私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという秘術がかけられていてね。 そのおかげで、クリスタルタワーの制御もできるのだが……。 私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという秘術がかけられていてね。 そのおかげで、クリスタルタワーの制御もできるのだが……。
79 78 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065 78 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065 はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。 その術式を解析できれば、魔具に記憶を収める方法も、 確立できるかもしれん。 はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。 その術式を解析できれば、魔具に記憶を収める方法も、 確立できるかもしれん。
80 79 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066 79 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066 これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、 段違いの情報量を収めることが叶いましょう。 もちろん、他者に移すことはできないなど制約もありますが。 これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、 段違いの情報量を収めることが叶いましょう。 もちろん、他者に移すことはできないなど制約もありますが。
81 80 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067 80 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067 ……というわけだ。 以後は、ベーク=ラグ殿を中心に、皆の知識も合わせて、 「記憶」の継承に向けた研究に、全力で取り組んでいこう。 ……というわけだ。 以後は、ベーク=ラグ殿を中心に、皆の知識も合わせて、 「記憶」の継承に向けた研究に、全力で取り組んでいこう。
82 81 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072 81 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072 方針も見えたところで、 一度、原初世界側に報告しておいた方がいいのではなくて? 方針も見えたところで、 一度、原初世界側に報告しておいた方がいいのではなくて?
83 82 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073 82 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073 そうだね、今頃、我々の帰還に関して、 不安な気持ちを抱えているだろうからね。 そうだね、今頃、我々の帰還に関して、 不安な気持ちを抱えているだろうからね。
84 83 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074 83 TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074 ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、 進捗を共有しておきましょう。 あちらの調査状況も気にかかりますし……。 ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、 進捗を共有しておきましょう。 あちらの調査状況も気にかかりますし……。
85 84 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075 84 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075 ああ、頼んだ……。 君の知識や彼らの力が必要なときは、また連絡しよう。 ああ、頼んだ……。 君の知識や彼らの力が必要なときは、また連絡しよう。
86 85 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076 85 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076 では、原初世界側…… 「タタル」に、こちらの計画を伝えておいてくれるかい? その間、私たちの肉体を何とか維持してほしいとも……。 では、原初世界側…… 「タタル」に、こちらの計画を伝えておいてくれるかい? その間、私たちの肉体を何とか維持してほしいとも……。
87 86 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090 86 TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090 「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、 そして、長年に亘り魂を研究してきたン・モゥの隠者殿。 その知慧が合わされば、この難題にも……。 「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、 そして、長年に亘り魂を研究してきたン・モゥの隠者殿。 その知慧が合わされば、この難題にも……。
88 87 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095 87 TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095 さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、 ティーブレイクを楽しみましょうか……。 気分転換をしないと、研究も行き詰まってしまうもの。 さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、 ティーブレイクを楽しみましょうか……。 気分転換をしないと、研究も行き詰まってしまうもの。
89 88 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100 88 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100 研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、 すべてが水の泡となる……。 向こう側にいる者たちにも、尽力してもらわねばならんな。 研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、 すべてが水の泡となる……。 向こう側にいる者たちにも、尽力してもらわねばならんな。
90 89 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105 89 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105 皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、 この身に掛けられた術を紐解いて、己のものにしてみせよう。 皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、 この身に掛けられた術を紐解いて、己のものにしてみせよう。
91 90 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106 90 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106 ……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。 幼いころには呪いのように思ったこともあったが、 今では……希望であり、祝福であったと思えているよ。 ……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。 幼いころには呪いのように思ったこともあったが、 今では……希望であり、祝福であったと思えているよ。
92 91 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120 91 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お戻りを心よりお待ちしておりまっした! Playerさん、 お戻りを心よりお待ちしておりまっした!
93 92 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121 92 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121 クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。 第一世界でのお話は、それが終わってから、 一緒にお聞かせくださいでっす! クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。 第一世界でのお話は、それが終わってから、 一緒にお聞かせくださいでっす!
94 93 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122 93 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
95 94 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123 94 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
96 95 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124 95 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
97 96 TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125 96 TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125 クルルの診察が終わるのを待ちますか? クルルの診察が終わるのを待ちますか?
98 97 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500 97 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500 どうにもやっかいそうな相手じゃないか。 手を貸してもいいんだぜ……? どうにもやっかいそうな相手じゃないか。 手を貸してもいいんだぜ……?
99 98 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501 98 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501 あれは、もはや人にあらず。 ……助太刀願おう。 あれは、もはや人にあらず。 ……助太刀願おう。
100 99 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502 99 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502 だ、そうだ……。 二対一だが、悪く思うなよ……? だ、そうだ……。 二対一だが、悪く思うなよ……?
101 100 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503 100 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503 漆黒の王狼と蒼の竜騎士か…… 目覚めの獲物としては、悪くない……。 漆黒の王狼と蒼の竜騎士か…… 目覚めの獲物としては、悪くない……。
102 101 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504 101 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504 ……来いッ! ……来いッ!
103 102 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505 102 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505 生前は、思いもしなかったことだが、 やはり身体は、己のものに限るな……。 生前は、思いもしなかったことだが、 やはり身体は、己のものに限るな……。
104 103 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506 103 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506 バケモノめ……。 バケモノめ……。
105 104 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507 104 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507 さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。 どうする、あまり時間をかけると………… さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。 どうする、あまり時間をかけると…………
106 105 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508 105 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508 (-????-)陛下、いかがなされましたかッ……! (-????-)陛下、いかがなされましたかッ……!
107 106 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509 106 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509 チッ……言わんこっちゃない……! チッ……言わんこっちゃない……!
108 107 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510 107 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510 なッ……ヴァリス陛下ッ……!? なッ……ヴァリス陛下ッ……!?
109 108 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_511 108 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_511 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_511 109 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_511 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512 110 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512 やれやれ…… 邪魔が入っては、興も削がれるというもの。 やれやれ…… 邪魔が入っては、興も削がれるというもの。
112 111 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513 111 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513 俺は、このあたりで消えさせてもらおう。 目的も果たし終えたのでな……。 俺は、このあたりで消えさせてもらおう。 目的も果たし終えたのでな……。
113 112 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514 112 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514 待て、ゼノスッ……! 待て、ゼノスッ……!
114 113 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_515 113 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_515 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_516 114 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_516 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_516 115 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_516 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516 116 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516 さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ? さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ?
118 117 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_101_516 117 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_101_516 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516 118 TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516 ならば、一気に片をつけ、この場を突破する! ならば、一気に片をつけ、この場を突破する!
120 119 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516 119 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516 ぐああぁっ!! ぐああぁっ!!
121 120 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516 120 TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516 くっ、陛下ッ!! くっ、陛下ッ!!
122 121 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516 121 TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516 侵入者どもを、決して逃がすな! 動かせる魔導アーマーは、すべて起動させよ! 侵入者どもを、決して逃がすな! 動かせる魔導アーマーは、すべて起動させよ!
123 122 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550 122 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550 やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。 やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。
124 123 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551 123 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551 進むには倒すしかない、か……。 仕方あるまい……。 進むには倒すしかない、か……。 仕方あるまい……。
125 124 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552 124 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552 咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ! 咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ!
126 125 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580 125 TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580 さて、これ以上の新手はごめんだ……。 さっさとここを脱出し、ガイウスの奴と合流せねばな。 さて、これ以上の新手はごめんだ……。 さっさとここを脱出し、ガイウスの奴と合流せねばな。
127 126 TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600 126 TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600 ラハくんたちも、頑張っているようね。 だったら、私だって負けてはいられないわ。 任されたからには、みんなの肉体を守ってみせないとね。 ラハくんたちも、頑張っているようね。 だったら、私だって負けてはいられないわ。 任されたからには、みんなの肉体を守ってみせないとね。
128 127 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605 127 TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605 ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう! 今は、ベーク=ラグさんたちの研究の進展を、 信じて待ちまっしょう! ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう! 今は、ベーク=ラグさんたちの研究の進展を、 信じて待ちまっしょう!
129 128 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700 128 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700 一方 原初世界 帝都ガレマルド―― 一方 原初世界 帝都ガレマルド――
130 129 TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701 129 TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701 賊軍の進撃を許すな! 帝位に相応しきは、ネルウァ様のみぞ! 賊軍の進撃を許すな! 帝位に相応しきは、ネルウァ様のみぞ!
131 130 TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702 130 TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702 ぐあっ……! ぐあっ……!
132 131 TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703 131 TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703 ネルウァ派の豚どもめ……! ここでヤツらを狩り尽くせば、我らの勝利だ! 進め、進めッ! ネルウァ派の豚どもめ……! ここでヤツらを狩り尽くせば、我らの勝利だ! 進め、進めッ!
133 132 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704 132 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704 ハッ……くだらん。 ハッ……くだらん。
134 133 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705 133 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705 (-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。 なるほど、滑稽ですねぇ……。 (-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。 なるほど、滑稽ですねぇ……。
135 134 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706 134 TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706 その魂の色……何者だ……? その魂の色……何者だ……?
136 135 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707 135 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707 私は、新たな主を探す者……。 ご命じいただければ、犬は犬でも、 狩人に相応しき猟犬を用意しましょう。 私は、新たな主を探す者……。 ご命じいただければ、犬は犬でも、 狩人に相応しき猟犬を用意しましょう。
137 136 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708 136 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708 未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。 未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。
138 137 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709 137 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709 ゾディアークという名の獲物は……。 ゾディアークという名の獲物は……。
139 138 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750 138 TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750 一方 第一世界 ユールモア廃船街―― 一方 第一世界 ユールモア廃船街――
140 139 TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751 139 TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751 聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、 「ダイダロス社」の工場を再興するんだとか……。 近く働き手を募集するって話だぞ。 聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、 「ダイダロス社」の工場を再興するんだとか……。 近く働き手を募集するって話だぞ。
141 140 TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752 140 TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752 廃れた集落を再建するために、 入植希望者を募る予定があるとも聞いたよ。 なんでも、無償でタロースを貸してくれるみたいね。 廃れた集落を再建するために、 入植希望者を募る予定があるとも聞いたよ。 なんでも、無償でタロースを貸してくれるみたいね。
142 141 TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753 141 TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753 ほう、そっちの話も美味そうだな。 どっちに応募しようか、迷っちまうぜ……。 ほう、そっちの話も美味そうだな。 どっちに応募しようか、迷っちまうぜ……。
143 142 TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754 142 TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754 働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。 ちょっとだけ、希望が出てきたんじゃない? 働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。 ちょっとだけ、希望が出てきたんじゃない?
144 143 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755 143 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755 (-????-)希望、か……。 (-????-)希望、か……。
145 144 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755 144 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755 ならば、遺された最後のひとりとして、 我らが悲願のため、希望の光を灯してみせよう……。 ならば、遺された最後のひとりとして、 我らが悲願のため、希望の光を灯してみせよう……。
146 145 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756 145 TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756 それを成し得るのは、 選ばれし英雄だけなのだから……。 それを成し得るのは、 選ばれし英雄だけなのだから……。
147 146 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041 146 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_066 147 TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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150 149 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_069 149 TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_069 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トメラの村の噂好きのドワーフは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00","コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す"
25,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01","ドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02","アノッグと話す"
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47,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001","なあ、コメラの村の噂を知っているか?
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24,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00,コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す
25,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01,ドワーフ族の親方と話す
26,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02,アノッグと話す
27,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03,を入手
28,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04,アノッグにを渡す
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30,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06,ドワーフ族の親方にを渡す
31,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07,トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告
32,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_08,
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47,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001,"なあ、コメラの村の噂を知っているか?
何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが……
噂が本当かどうか確かめてきてくれないか?"
49,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002","様子がわかったら、報告しにきてくれ。
49,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002,"様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
50,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003","様子がわかったら、報告しにきてくれ。
50,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003,"様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
51,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050","ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。
51,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050,"ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。
関係者以外は立ち入り禁止だよ。"
52,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051","でも……
52,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051,"でも……
まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。"
53,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052","…………。"
54,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053","……ほら、大人だからわかるでしょう?"
55,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054","もう~物わかりの悪い人だな!"
56,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055","具体的に言うと10000ギルを、
53,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052,…………。
54,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053,……ほら、大人だからわかるでしょう?
55,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054,もう~物わかりの悪い人だな!
56,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055,"具体的に言うと10000ギルを、
アナタが、ボクに、くれればいいの。
そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの!"
57,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000","通行料を支払いますか?"
58,"TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057","じゃあいいよ。
57,TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000,通行料を支払いますか?
58,TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057,"じゃあいいよ。
ここは永久に通さないから!"
61,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058","へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。"
62,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059","コラアアアアアアアアッ!!!
61,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058,へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。
62,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059,"コラアアアアアアアアッ!!!
ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!!"
63,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060","ヒイイッ!! 親方!!!"
64,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061","今日の晩飯は抜きだ!!"
65,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062","ヒイイイッ……!!!"
66,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063","うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。
63,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060,ヒイイッ!! 親方!!!
64,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061,今日の晩飯は抜きだ!!
65,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062,ヒイイイッ……!!!
66,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063,"うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。
クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。"
67,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064","というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。
67,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064,"というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
68,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065","ここは立ち入り禁止だ。
68,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065,"ここは立ち入り禁止だ。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
69,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070","貴重な資源が出土したのでな、
69,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070,"貴重な資源が出土したのでな、
採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。"
70,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100","ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か?
70,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100,"ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か?
悪いが、実はもう決まっちまったんだ。"
71,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000","ドワーフ族の親方に何と言う?"
72,"TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001","面接って何のこと?"
73,"TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002","この洞窟は?"
74,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102","最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。
71,TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000,ドワーフ族の親方に何と言う?
72,TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001,面接って何のこと?
73,TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002,この洞窟は?
74,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102,"最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。
珍しい機械が沢山出てくるから、
俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。"
75,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103","それで、ここの門番を募集してたんだけどね。
75,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103,"それで、ここの門番を募集してたんだけどね。
ちょうど先週に決まったところなんだ。"
76,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104","まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。"
77,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105","そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。
76,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104,まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。
77,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105,"そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。
コメラの村に白い服と黒い服を着た、
「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。"
78,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105","そいつらに、この遺跡はお前らのような、
78,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105,"そいつらに、この遺跡はお前らのような、
子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか?
仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。"
79,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110","悪いね。
79,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110,"悪いね。
ここは立入禁止なんだ。"
80,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115","「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。
80,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115,"「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。
コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。"
81,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150","ん? 何か用か?"
82,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150","ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言?
81,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150,ん? 何か用か?
82,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150,"ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言?
今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。"
83,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151","あ……もしや、この人は……"
84,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152","噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。
83,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151,あ……もしや、この人は……
84,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152,"噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。
コイツを利用しようよ。"
85,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153","おお、そうだな。
85,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153,"おお、そうだな。
コノッグは賢いな。"
86,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154","あー、コホン。
86,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154,"あー、コホン。
キミはどうやらヨソ者のようだが……
ちょっと頼まれてくれないか?"
87,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155","ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。
その研究に必要な「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を取ってきて欲しいんだ。"
88,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000","アノッグに何と言う?"
89,"TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001","なぜ?"
90,"TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002","自分で取りに行かないのか?"
91,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157","ボク達は知ってるんだ。
87,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155,"ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。
その研究に必要な「」を取ってきて欲しいんだ。"
88,TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000,アノッグに何と言う?
89,TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001,なぜ?
90,TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002,自分で取りに行かないのか?
91,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157,"ボク達は知ってるんだ。
この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。
困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか?"
92,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000","アノッグとコノッグを助けますか?"
93,"TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001","助ける"
94,"TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002","助けない"
95,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159","ちぇっ、ケチー!!"
96,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160","ケチー!!"
97,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161","でも、そんなつれない事を言いながらも、
92,TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000,アノッグとコノッグを助けますか?
93,TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001,助ける
94,TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002,助けない
95,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159,ちぇっ、ケチー!!
96,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160,ケチー!!
97,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161,"でも、そんなつれない事を言いながらも、
実は助けたくて仕方がないのだろう?
ワタシは何でもお見通しなのだ。"
98,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162","さすが、噂に聞く旅人。"
99,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163","ではさっそく、「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」の在り処を教えよう。
98,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162,さすが、噂に聞く旅人。
99,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163,"ではさっそく、「」の在り処を教えよう。
村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。
手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。"
100,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165","お使いを頼んだからな。
<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」だぞ。"
101,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170","お使いを頼んだからな。
<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。"
102,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180","今は取り込み中だぞ。
100,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165,"お使いを頼んだからな。
「」だぞ。"
101,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170,"お使いを頼んだからな。
「」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。"
102,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180,"今は取り込み中だぞ。
「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。"
103,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200","まさか、アノッグとコノッグが、
103,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200,"まさか、アノッグとコノッグが、
迷惑をかけているんじゃなかろうな?"
104,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250","おお、ヨソ者よ。
104,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250,"おお、ヨソ者よ。
帰ってきたか。"
105,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251","ちゃんと「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を、
105,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251,"ちゃんと「」を、
手に入れてきたようじゃないか。"
106,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252","では、お小遣いをやろう!
106,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252,"では、お小遣いをやろう!
これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し……"
107,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253","シッ、ダメだよアノッグ。
107,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253,"シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
108,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254","おお、そうだったな。
108,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254,"おお、そうだったな。
賢い弟よ。"
109,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255","では、次なる「お使い」を頼んでやろう……"
110,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256","コラアアッ!!
109,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255,では、次なる「お使い」を頼んでやろう……
110,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256,"コラアアッ!!
また、人様に迷惑かけてるのか!?
三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!!"
111,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257","(-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!"
112,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258","……すまないな。
111,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257,(-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!
112,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258,"……すまないな。
あいつら、親がいなくてね。"
113,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259","あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな……
113,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259,"あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな……
許してくれ。"
114,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260","……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう?
114,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260,"……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう?
ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか?"
115,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000","ドワーフ族の親方に何と言う?"
116,"TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001","…………"
117,"TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002","あの姉弟からも同じことを言われた"
118,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262","現場で「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」が足りてなくてな。
115,TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000,ドワーフ族の親方に何と言う?
116,TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001,…………
117,TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002,あの姉弟からも同じことを言われた
118,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262,"現場で「」が足りてなくてな。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
119,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263","<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、
119,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263,"「」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
もちろん報酬は払う、頼んだぞ。"
120,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265","<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、
120,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265,"「」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
121,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350","「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」は手に入ったか?"
122,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351","おお、コレコレ。
121,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350,」は手に入ったか?
122,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351,"おお、コレコレ。
助かるよ、報酬はコレだ。"
123,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352","さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。
123,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352,"さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。
ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。"
124,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353","そこの遺跡に、入れておくれよぉ!"
125,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354","入れておくれよぉ!"
126,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355","ダメだって言ってるだろ。
124,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353,そこの遺跡に、入れておくれよぉ!
125,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354,入れておくれよぉ!
126,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355,"ダメだって言ってるだろ。
ここは危ないから立ち入り禁止だ。"
127,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356","まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ?
127,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356,"まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ?
もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……?"
128,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357","ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。"
129,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358","シッ、ダメだよアノッグ。
128,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357,ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。
129,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358,"シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
130,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359","そうだったね、コノッグ。"
131,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360","という事で、何でも無いです。
130,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359,そうだったね、コノッグ。
131,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360,"という事で、何でも無いです。
ボク達は平気です、ハイ。"
132,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361","……ったく、アイツらときたら……。
132,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361,"……ったく、アイツらときたら……。
あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。
ケガでもされたら大変だからな。"
133,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370","クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。"
134,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371","ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。"
135,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372","この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?"
136,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400","おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。
133,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370,クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。
134,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371,ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。
135,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372,この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?
136,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400,"おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。
で、珍しい資源の情報は何かわかったか?"
137,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401","なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。
137,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401,"なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。
そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。
ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。"
138,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410","人間、忙しくしてるのが一番だ。
138,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410,"人間、忙しくしてるのが一番だ。
ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。"
139,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411","ここは立ち入り禁止だよ。
139,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411,"ここは立ち入り禁止だよ。
はぁ……カネが欲しいなあ。"
1 key 0 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** トメラの村の噂好きのドワーフは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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0 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村の噂好きのドワーフは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_01 1 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_01
3 2 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_02 2 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_02
4 3 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_03 3 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_04 4 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_05 5 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_06 6 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_07 7 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_08 8 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_09 9 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_10 10 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_10
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13 12 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_12 12 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_13 13 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_14 14 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_14
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19 18 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_18 18 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_19 19 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_20 20 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_21 21 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_22 22 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_23 23 TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00 24 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00 コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す
26 25 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01 25 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01 ドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
27 26 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02 26 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02 アノッグと話す アノッグと話す
28 27 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03 27 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002900,0)/>を入手 を入手
29 28 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04 28 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04 アノッグに<Sheet(EventItem,2002900,0)/>を渡す アノッグにを渡す
30 29 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_05 29 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_05 <Sheet(EventItem,2002901,0)/>を入手 を入手
31 30 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06 30 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2002901,0)/>を渡す ドワーフ族の親方にを渡す
32 31 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07 31 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07 トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告 トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告
33 32 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_08 32 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_09 33 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_10 34 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_11 35 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_11
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44 43 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_19 43 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_20 44 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_20
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48 47 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_23 47 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001 48 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001 なあ、コメラの村の噂を知っているか? 何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが…… 噂が本当かどうか確かめてきてくれないか? なあ、コメラの村の噂を知っているか? 何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが…… 噂が本当かどうか確かめてきてくれないか?
50 49 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002 49 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……? 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?
51 50 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003 50 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……? 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?
52 51 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050 51 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050 ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。 関係者以外は立ち入り禁止だよ。 ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。 関係者以外は立ち入り禁止だよ。
53 52 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051 52 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051 でも…… まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。 でも…… まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。
54 53 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052 53 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052 …………。 …………。
55 54 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053 54 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053 ……ほら、大人だからわかるでしょう? ……ほら、大人だからわかるでしょう?
56 55 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054 55 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054 もう~物わかりの悪い人だな! もう~物わかりの悪い人だな!
57 56 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055 56 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055 具体的に言うと10000ギルを、 アナタが、ボクに、くれればいいの。 そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの! 具体的に言うと10000ギルを、 アナタが、ボクに、くれればいいの。 そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの!
58 57 TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000 57 TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000 通行料を支払いますか? 通行料を支払いますか?
59 58 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001 58 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002 59 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057 60 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057 じゃあいいよ。 ここは永久に通さないから! じゃあいいよ。 ここは永久に通さないから!
62 61 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058 61 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058 へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。 へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。
63 62 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059 62 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059 コラアアアアアアアアッ!!! ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!! コラアアアアアアアアッ!!! ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!!
64 63 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060 63 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060 ヒイイッ!! 親方!!! ヒイイッ!! 親方!!!
65 64 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061 64 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061 今日の晩飯は抜きだ!! 今日の晩飯は抜きだ!!
66 65 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062 65 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062 ヒイイイッ……!!! ヒイイイッ……!!!
67 66 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063 66 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063 うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。 クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。 うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。 クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。
68 67 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064 67 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064 というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。 というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。
69 68 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065 68 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065 ここは立ち入り禁止だ。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。 ここは立ち入り禁止だ。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。
70 69 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070 69 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070 貴重な資源が出土したのでな、 採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。 貴重な資源が出土したのでな、 採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。
71 70 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100 70 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100 ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か? 悪いが、実はもう決まっちまったんだ。 ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か? 悪いが、実はもう決まっちまったんだ。
72 71 TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000 71 TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000 ドワーフ族の親方に何と言う? ドワーフ族の親方に何と言う?
73 72 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001 72 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001 面接って何のこと? 面接って何のこと?
74 73 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002 73 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002 この洞窟は? この洞窟は?
75 74 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102 74 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102 最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。 珍しい機械が沢山出てくるから、 俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。 最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。 珍しい機械が沢山出てくるから、 俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。
76 75 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103 75 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103 それで、ここの門番を募集してたんだけどね。 ちょうど先週に決まったところなんだ。 それで、ここの門番を募集してたんだけどね。 ちょうど先週に決まったところなんだ。
77 76 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104 76 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104 まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。 まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。
78 77 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105 77 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105 そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。 コメラの村に白い服と黒い服を着た、 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。 そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。 コメラの村に白い服と黒い服を着た、 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。
79 78 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105 78 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105 そいつらに、この遺跡はお前らのような、 子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか? 仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。 そいつらに、この遺跡はお前らのような、 子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか? 仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。
80 79 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110 79 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110 悪いね。 ここは立入禁止なんだ。 悪いね。 ここは立入禁止なんだ。
81 80 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115 80 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。 コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。 コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。
82 81 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150 81 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150 ん? 何か用か? ん? 何か用か?
83 82 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150 82 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150 ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言? 今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。 ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言? 今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。
84 83 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151 83 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151 あ……もしや、この人は…… あ……もしや、この人は……
85 84 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152 84 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152 噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。 コイツを利用しようよ。 噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。 コイツを利用しようよ。
86 85 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153 85 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153 おお、そうだな。 コノッグは賢いな。 おお、そうだな。 コノッグは賢いな。
87 86 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154 86 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154 あー、コホン。 キミはどうやらヨソ者のようだが…… ちょっと頼まれてくれないか? あー、コホン。 キミはどうやらヨソ者のようだが…… ちょっと頼まれてくれないか?
88 87 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155 87 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155 ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。 その研究に必要な「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を取ってきて欲しいんだ。 ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。 その研究に必要な「」を取ってきて欲しいんだ。
89 88 TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000 88 TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000 アノッグに何と言う? アノッグに何と言う?
90 89 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001 89 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001 なぜ? なぜ?
91 90 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002 90 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002 自分で取りに行かないのか? 自分で取りに行かないのか?
92 91 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157 91 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157 ボク達は知ってるんだ。 この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。 困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか? ボク達は知ってるんだ。 この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。 困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか?
93 92 TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000 92 TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000 アノッグとコノッグを助けますか? アノッグとコノッグを助けますか?
94 93 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001 93 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001 助ける 助ける
95 94 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002 94 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002 助けない 助けない
96 95 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159 95 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159 ちぇっ、ケチー!! ちぇっ、ケチー!!
97 96 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160 96 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160 ケチー!! ケチー!!
98 97 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161 97 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161 でも、そんなつれない事を言いながらも、 実は助けたくて仕方がないのだろう? ワタシは何でもお見通しなのだ。 でも、そんなつれない事を言いながらも、 実は助けたくて仕方がないのだろう? ワタシは何でもお見通しなのだ。
99 98 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162 98 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162 さすが、噂に聞く旅人。 さすが、噂に聞く旅人。
100 99 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163 99 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163 ではさっそく、「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」の在り処を教えよう。 村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。 手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。 ではさっそく、「」の在り処を教えよう。 村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。 手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。
101 100 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165 100 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165 お使いを頼んだからな。 「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」だぞ。 お使いを頼んだからな。 「」だぞ。
102 101 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170 101 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170 お使いを頼んだからな。 「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。 お使いを頼んだからな。 「」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。
103 102 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180 102 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180 今は取り込み中だぞ。 「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。 今は取り込み中だぞ。 「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。
104 103 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200 103 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200 まさか、アノッグとコノッグが、 迷惑をかけているんじゃなかろうな? まさか、アノッグとコノッグが、 迷惑をかけているんじゃなかろうな?
105 104 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250 104 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250 おお、ヨソ者よ。 帰ってきたか。 おお、ヨソ者よ。 帰ってきたか。
106 105 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251 105 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251 ちゃんと「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を、 手に入れてきたようじゃないか。 ちゃんと「」を、 手に入れてきたようじゃないか。
107 106 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252 106 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252 では、お小遣いをやろう! これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し…… では、お小遣いをやろう! これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し……
108 107 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253 107 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。
109 108 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254 108 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254 おお、そうだったな。 賢い弟よ。 おお、そうだったな。 賢い弟よ。
110 109 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255 109 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255 では、次なる「お使い」を頼んでやろう…… では、次なる「お使い」を頼んでやろう……
111 110 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256 110 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256 コラアアッ!! また、人様に迷惑かけてるのか!? 三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!! コラアアッ!! また、人様に迷惑かけてるのか!? 三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!!
112 111 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257 111 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257 (-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!! (-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!
113 112 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258 112 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258 ……すまないな。 あいつら、親がいなくてね。 ……すまないな。 あいつら、親がいなくてね。
114 113 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259 113 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259 あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな…… 許してくれ。 あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな…… 許してくれ。
115 114 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260 114 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260 ……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう? ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか? ……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう? ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか?
116 115 TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000 115 TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000 ドワーフ族の親方に何と言う? ドワーフ族の親方に何と言う?
117 116 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001 116 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001 ………… …………
118 117 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002 117 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002 あの姉弟からも同じことを言われた あの姉弟からも同じことを言われた
119 118 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262 118 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262 現場で「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」が足りてなくてな。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。 現場で「」が足りてなくてな。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。
120 119 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263 119 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 もちろん報酬は払う、頼んだぞ。 「」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 もちろん報酬は払う、頼んだぞ。
121 120 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265 120 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。 「」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。
122 121 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350 121 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」は手に入ったか? 「」は手に入ったか?
123 122 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351 122 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351 おお、コレコレ。 助かるよ、報酬はコレだ。 おお、コレコレ。 助かるよ、報酬はコレだ。
124 123 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352 123 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352 さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。 ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。 さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。 ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。
125 124 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353 124 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353 そこの遺跡に、入れておくれよぉ! そこの遺跡に、入れておくれよぉ!
126 125 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354 125 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354 入れておくれよぉ! 入れておくれよぉ!
127 126 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355 126 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355 ダメだって言ってるだろ。 ここは危ないから立ち入り禁止だ。 ダメだって言ってるだろ。 ここは危ないから立ち入り禁止だ。
128 127 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356 127 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356 まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ? もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……? まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ? もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……?
129 128 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357 128 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357 ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。 ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。
130 129 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358 129 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。
131 130 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359 130 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359 そうだったね、コノッグ。 そうだったね、コノッグ。
132 131 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360 131 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360 という事で、何でも無いです。 ボク達は平気です、ハイ。 という事で、何でも無いです。 ボク達は平気です、ハイ。
133 132 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361 132 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361 ……ったく、アイツらときたら……。 あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。 ケガでもされたら大変だからな。 ……ったく、アイツらときたら……。 あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。 ケガでもされたら大変だからな。
134 133 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370 133 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370 クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。 クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。
135 134 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371 134 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371 ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。 ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。
136 135 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372 135 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372 この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ? この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?
137 136 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400 136 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400 おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。 で、珍しい資源の情報は何かわかったか? おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。 で、珍しい資源の情報は何かわかったか?
138 137 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401 137 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401 なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。 そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。 ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。 なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。 そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。 ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。
139 138 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410 138 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410 人間、忙しくしてるのが一番だ。 ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。 人間、忙しくしてるのが一番だ。 ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。
140 139 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411 139 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411 ここは立ち入り禁止だよ。 はぁ……カネが欲しいなあ。 ここは立ち入り禁止だよ。 はぁ……カネが欲しいなあ。
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24,"TEXT_LUCKYB004_03600_TODO_00","サイルと話す"
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48,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_001","おう、お前さん!
0,TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_00,クリスタリウムのハルドルは、冒険者の活躍ぶりを喜んでいるようだ。
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48,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_001,"おう、お前さん!
どうだ、上級のハントは?
命が危険に晒されてる感覚があって興奮するだろ!"
49,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_002","モブとの戦いは死と隣り合わせで楽しい上に、倒せば報酬も出る!
49,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_002,"モブとの戦いは死と隣り合わせで楽しい上に、倒せば報酬も出る!
無様に殺されればスポンサーである好事家どもが喜ぶ!
これこそ相互利益ってもんだろ!?"
50,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_003","それにしても、お前さんは強いなぁ。
50,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_003,"それにしても、お前さんは強いなぁ。
まさか上級を相手にしても生きて帰ってくるとは思わなかった。"
51,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_004","そこで、いよいよお前さんを、
51,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_004,"そこで、いよいよお前さんを、
「リスキーモブ」のハントに推薦してやろうと思ってる!"
52,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_005","リスキーモブってのはな、
52,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_005,"リスキーモブってのはな、
上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。
次元が違う、なんてもんじゃねえ。"
53,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_006","だが、きっとこれまで以上に命を危険に晒すことができるはずだ!
53,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_006,"だが、きっとこれまで以上に命を危険に晒すことができるはずだ!
楽しいだろう、嬉しいだろう?
そうと決まれば、いっちょ「サイル」と話してこい!"
54,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_050","あなたは……もしや、リスキーモブに挑戦するつもりですか?"
56,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_051","残念ですが、承服することはできません。
54,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_010,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_050,あなたは……もしや、リスキーモブに挑戦するつもりですか?
56,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_051,"残念ですが、承服することはできません。
先日も、我がクランの頭領であるナッツが、
リスキーモブに挑んで戦死したばかりなのですから……。"
57,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_052","命を粗末にすることはありません。
57,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_052,"命を粗末にすることはありません。
これまで通り、上級モブを相手に堅実に稼ぐことをオススメします。"
58,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_053","(-????-)ちょっと待ちなクポォ!!"
59,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_054","あ、あなたは……まさか!"
60,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_055","しばらくぶりクポ、サイル!!
58,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_053,(-????-)ちょっと待ちなクポォ!!
59,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_054,あ、あなたは……まさか!
60,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_055,"しばらくぶりクポ、サイル!!
ナッツクラン頭領、ナッツ……帰還したクポ!"
61,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_056","いえ、我がクランの頭領は、
61,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_056,"いえ、我がクランの頭領は、
リスキーモブとの戦いで死亡したと聞いております。
すでにハルドルから死亡届の書類も提出されていますし。"
62,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_057","ハルドルゥ! 勝手に殺すなクポォ!!
62,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_057,"ハルドルゥ! 勝手に殺すなクポォ!!
アタイはこのとおり、フワフワしてるクポォ!"
63,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_058","むしろ、アタイを殺そうとしたのはハルドルクポォ!
63,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_058,"むしろ、アタイを殺そうとしたのはハルドルクポォ!
あの野郎、リスキーモブとの戦闘中を狙って、
アタイのポンポンをむしり取ろうとしたクポ!"
64,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_059","いつものことではありませんか。
64,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_059,"いつものことではありませんか。
ナッツクランの頭領の座が欲しければ、
殺して奪ってみせろと仰ったのは貴方です。"
65,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_060","クポポポポポ!
65,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_060,"クポポポポポ!
身内から命を狙われるかもわからないスリル……たまらないクポォ!
死への恐怖だけがアタイを<RubyCharaters>FF04E6BBBEFF07E3819FE3818E</RubyCharaters>らせてくれるクポォォォ!!"
66,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_061","お察しの通り、我がクランにはこんな連中しかおりません。"
67,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_062","それはそうと、サイル!
死への恐怖だけがアタイを滾 (たぎ)らせてくれるクポォォォ!!"
66,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_061,お察しの通り、我がクランにはこんな連中しかおりません。
67,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_062,"それはそうと、サイル!
そいつはリスキーモブに挑戦したがってるクポ!
モブハンターの邪魔をすることは許さんと言ってるクポ!"
68,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_063","ですが、あまりに危険が……。"
69,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_064","戦いたいヤツは戦え! 死にたいヤツは死ね!
68,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_063,ですが、あまりに危険が……。
69,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_064,"戦いたいヤツは戦え! 死にたいヤツは死ね!
それがナッツクランの掟だと、忘れたとは言わせないクポ!"
70,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_065","オメェェェがそんなこと言ってっからよォ!!
70,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_065,"オメェェェがそんなこと言ってっからよォ!!
クラン員がゴミみてェにガンガン死んでいくんだろがィ!!!
経理を担当してるアタシの身にもなってみろやァ!!!!"
71,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_066","こいつは分が悪いクポね……。
71,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_066,"こいつは分が悪いクポね……。
ここで死ぬわけには行かない、逃げるクポ!"
72,"TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_067","アンタ……いい眼をしてるクポね……。
72,TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_067,"アンタ……いい眼をしてるクポね……。
その眼は、戦いが好きで好きで仕方ない、狂戦士の眼だクポ……。
……なんて、ただ言ってみたかっただけだけどクポ……。"
73,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_068","はぁ、あの白豚……いつか殺す……。"
74,"TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_069","ともあれ、仕方ありません。
73,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_068,はぁ、あの白豚……いつか殺す……。
74,TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_069,"ともあれ、仕方ありません。
貴方のリスキーモブへの挑戦を許可いたします。
くれぐれも、命を粗末にしないようお気をつけて……。"
75,"TEXT_LUCKYB004_03600_SYSTEM_000_070","クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、
75,TEXT_LUCKYB004_03600_SYSTEM_000_070,"クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、
「ナッツ・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。"
76,"TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_075","リスキーモブってのはな、
76,TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_075,"リスキーモブってのはな、
上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。
次元が違う、なんてもんじゃねえ。"
1 key 0 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_00 1 クリスタリウムのハルドルは、冒険者の活躍ぶりを喜んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_00 3 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_03 クリスタリウムのハルドルは、冒険者の活躍ぶりを喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_01 4 TEXT_LUCKYB004_03600_SEQ_04
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49 45 TEXT_LUCKYB004_03600_TODO_21 48 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_001 おう、お前さん! どうだ、上級のハントは? 命が危険に晒されてる感覚があって興奮するだろ!
46 TEXT_LUCKYB004_03600_TODO_22
47 TEXT_LUCKYB004_03600_TODO_23
48 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_001 おう、お前さん! どうだ、上級のハントは? 命が危険に晒されてる感覚があって興奮するだろ!
50 49 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_002 49 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_002 モブとの戦いは死と隣り合わせで楽しい上に、倒せば報酬も出る! 無様に殺されればスポンサーである好事家どもが喜ぶ! これこそ相互利益ってもんだろ!? モブとの戦いは死と隣り合わせで楽しい上に、倒せば報酬も出る! 無様に殺されればスポンサーである好事家どもが喜ぶ! これこそ相互利益ってもんだろ!?
51 50 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_003 50 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_003 それにしても、お前さんは強いなぁ。 まさか上級を相手にしても生きて帰ってくるとは思わなかった。 それにしても、お前さんは強いなぁ。 まさか上級を相手にしても生きて帰ってくるとは思わなかった。
52 51 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_004 51 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_004 そこで、いよいよお前さんを、 「リスキーモブ」のハントに推薦してやろうと思ってる! そこで、いよいよお前さんを、 「リスキーモブ」のハントに推薦してやろうと思ってる!
53 52 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_005 52 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_005 リスキーモブってのはな、 上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。 次元が違う、なんてもんじゃねえ。 リスキーモブってのはな、 上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。 次元が違う、なんてもんじゃねえ。
54 53 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_006 53 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_006 だが、きっとこれまで以上に命を危険に晒すことができるはずだ! 楽しいだろう、嬉しいだろう? そうと決まれば、いっちょ「サイル」と話してこい! だが、きっとこれまで以上に命を危険に晒すことができるはずだ! 楽しいだろう、嬉しいだろう? そうと決まれば、いっちょ「サイル」と話してこい!
55 54 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_010 54 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_050 55 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_050 あなたは……もしや、リスキーモブに挑戦するつもりですか? あなたは……もしや、リスキーモブに挑戦するつもりですか?
57 56 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_051 56 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_051 残念ですが、承服することはできません。 先日も、我がクランの頭領であるナッツが、 リスキーモブに挑んで戦死したばかりなのですから……。 残念ですが、承服することはできません。 先日も、我がクランの頭領であるナッツが、 リスキーモブに挑んで戦死したばかりなのですから……。
58 57 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_052 57 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_052 命を粗末にすることはありません。 これまで通り、上級モブを相手に堅実に稼ぐことをオススメします。 命を粗末にすることはありません。 これまで通り、上級モブを相手に堅実に稼ぐことをオススメします。
59 58 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_053 58 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_053 (-????-)ちょっと待ちなクポォ!! (-????-)ちょっと待ちなクポォ!!
60 59 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_054 59 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_054 あ、あなたは……まさか! あ、あなたは……まさか!
61 60 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_055 60 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_055 しばらくぶりクポ、サイル!! ナッツクラン頭領、ナッツ……帰還したクポ! しばらくぶりクポ、サイル!! ナッツクラン頭領、ナッツ……帰還したクポ!
62 61 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_056 61 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_056 いえ、我がクランの頭領は、 リスキーモブとの戦いで死亡したと聞いております。 すでにハルドルから死亡届の書類も提出されていますし。 いえ、我がクランの頭領は、 リスキーモブとの戦いで死亡したと聞いております。 すでにハルドルから死亡届の書類も提出されていますし。
63 62 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_057 62 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_057 ハルドルゥ! 勝手に殺すなクポォ!! アタイはこのとおり、フワフワしてるクポォ! ハルドルゥ! 勝手に殺すなクポォ!! アタイはこのとおり、フワフワしてるクポォ!
64 63 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_058 63 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_058 むしろ、アタイを殺そうとしたのはハルドルクポォ! あの野郎、リスキーモブとの戦闘中を狙って、 アタイのポンポンをむしり取ろうとしたクポ! むしろ、アタイを殺そうとしたのはハルドルクポォ! あの野郎、リスキーモブとの戦闘中を狙って、 アタイのポンポンをむしり取ろうとしたクポ!
65 64 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_059 64 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_059 いつものことではありませんか。 ナッツクランの頭領の座が欲しければ、 殺して奪ってみせろと仰ったのは貴方です。 いつものことではありませんか。 ナッツクランの頭領の座が欲しければ、 殺して奪ってみせろと仰ったのは貴方です。
66 65 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_060 65 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_060 クポポポポポ! 身内から命を狙われるかもわからないスリル……たまらないクポォ! 死への恐怖だけがアタイを<RubyCharaters>FF04E6BBBEFF07E3819FE3818E</RubyCharaters>らせてくれるクポォォォ!! クポポポポポ! 身内から命を狙われるかもわからないスリル……たまらないクポォ! 死への恐怖だけがアタイを滾 (たぎ)らせてくれるクポォォォ!!
67 66 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_061 66 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_061 お察しの通り、我がクランにはこんな連中しかおりません。 お察しの通り、我がクランにはこんな連中しかおりません。
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69 68 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_063 68 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_063 ですが、あまりに危険が……。 ですが、あまりに危険が……。
70 69 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_064 69 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_064 戦いたいヤツは戦え! 死にたいヤツは死ね! それがナッツクランの掟だと、忘れたとは言わせないクポ! 戦いたいヤツは戦え! 死にたいヤツは死ね! それがナッツクランの掟だと、忘れたとは言わせないクポ!
71 70 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_065 70 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_065 オメェェェがそんなこと言ってっからよォ!! クラン員がゴミみてェにガンガン死んでいくんだろがィ!!! 経理を担当してるアタシの身にもなってみろやァ!!!! オメェェェがそんなこと言ってっからよォ!! クラン員がゴミみてェにガンガン死んでいくんだろがィ!!! 経理を担当してるアタシの身にもなってみろやァ!!!!
72 71 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_066 71 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_066 こいつは分が悪いクポね……。 ここで死ぬわけには行かない、逃げるクポ! こいつは分が悪いクポね……。 ここで死ぬわけには行かない、逃げるクポ!
73 72 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_067 72 TEXT_LUCKYB004_03600_NUTS_000_067 アンタ……いい眼をしてるクポね……。 その眼は、戦いが好きで好きで仕方ない、狂戦士の眼だクポ……。 ……なんて、ただ言ってみたかっただけだけどクポ……。 アンタ……いい眼をしてるクポね……。 その眼は、戦いが好きで好きで仕方ない、狂戦士の眼だクポ……。 ……なんて、ただ言ってみたかっただけだけどクポ……。
74 73 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_068 73 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_068 はぁ、あの白豚……いつか殺す……。 はぁ、あの白豚……いつか殺す……。
75 74 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_069 74 TEXT_LUCKYB004_03600_XYLLE_000_069 ともあれ、仕方ありません。 貴方のリスキーモブへの挑戦を許可いたします。 くれぐれも、命を粗末にしないようお気をつけて……。 ともあれ、仕方ありません。 貴方のリスキーモブへの挑戦を許可いたします。 くれぐれも、命を粗末にしないようお気をつけて……。
76 75 TEXT_LUCKYB004_03600_SYSTEM_000_070 75 TEXT_LUCKYB004_03600_SYSTEM_000_070 クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、 「ナッツ・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。 クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、 「ナッツ・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。
77 76 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_075 76 TEXT_LUCKYB004_03600_HALLDOR_000_075 リスキーモブってのはな、 上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。 次元が違う、なんてもんじゃねえ。 リスキーモブってのはな、 上級のモブですら比較にならないほどの強さを持ったモブのことだ。 次元が違う、なんてもんじゃねえ。
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0,"TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_00","廃船街の貧相な労役市民は、冒険者に教えたい訓練場があるそうだ。"
1,"TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_01","ユールモアの民が復活させた古い訓練場があるらしい。コルシア島の歓迎の門付近に立つ「物腰柔らかな元兵士」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_02","物腰柔らかな元兵士から、木人相手に己の実力を測る訓練場の存在を聞いた。今はまだユールモア市民の利用者は少なく、旅人の利用も歓迎のようだ。冒険者も、力試しをしたくなったら、再び物腰柔らかな元兵士に声をかけよう。"
3,"TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_03",""
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48,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_000","あんた、世界に夜の闇を取り戻した「闇の戦士」だよな……?
0,TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_00,廃船街の貧相な労役市民は、冒険者に教えたい訓練場があるそうだ。
1,TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_01,ユールモアの民が復活させた古い訓練場があるらしい。コルシア島の歓迎の門付近に立つ「物腰柔らかな元兵士」と話そう。
2,TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_02,物腰柔らかな元兵士から、木人相手に己の実力を測る訓練場の存在を聞いた。今はまだユールモア市民の利用者は少なく、旅人の利用も歓迎のようだ。冒険者も、力試しをしたくなったら、再び物腰柔らかな元兵士に声をかけよう。
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48,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_000,"あんた、世界に夜の闇を取り戻した「闇の戦士」だよな……?
ちょうどいいや、あんたを見かけたら、
「あの場所」を案内しようって、みんなで話していたんだ。"
49,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_001","ヴァウスリーが去り、ランジート将軍も行方不明のまま。
49,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_001,"ヴァウスリーが去り、ランジート将軍も行方不明のまま。
今や、ユールモア軍はなかば崩壊状態でさ……。"
50,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_002","これまで、都市の守りはヴァウスリー頼みだった。
50,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_002,"これまで、都市の守りはヴァウスリー頼みだった。
でも、今後は自分たちの身は自分で守らなくちゃならない……。
そこで、沖合の小島にあった古い訓練場を復活させたんだ。"
51,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_003","戦いなんてしたことない俺みたいな貧弱な者や、
51,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_003,"戦いなんてしたことない俺みたいな貧弱な者や、
協力してくれた元ユールモア軍の兵士なんかが集まり、
そこで、実力を向上させるべく訓練している……。"
52,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_004","気になるなら、あんたも好きに使ってくれて構わない。
52,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_004,"気になるなら、あんたも好きに使ってくれて構わない。
「歓迎の門」を出た先で、「物腰柔らかな元兵士」が、
案内してくれるはずだよ。"
53,"TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_005","自分たちでユールモアを守れるよう、
53,TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_005,"自分たちでユールモアを守れるよう、
コルシア島にあった古い訓練場を復活させたんだ。
「歓迎の門」にいる「物腰柔らかな元兵士」が案内してくれるよ。"
54,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_010","旅人さん、訓練場を利用したいのかい?
54,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_010,"旅人さん、訓練場を利用したいのかい?
そいつは大歓迎だ、まだ利用者も少なくて暇だったんでね。"
55,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_011","ユールモアの騒乱で、あの都市の生活や身分制度は崩壊した。
55,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_011,"ユールモアの騒乱で、あの都市の生活や身分制度は崩壊した。
しかし、いきなり全員が意識を切り替えられるものじゃない。"
56,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_012","もちろん、今後もあの都市を生活の場として守ろうという、
56,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_012,"もちろん、今後もあの都市を生活の場として守ろうという、
気概のあるユールモア市民だっているが……
残念ながら、数としてはどうしても少なくなる。"
57,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_013","というわけで、市民以外にも君のような、
57,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_013,"というわけで、市民以外にも君のような、
純粋に己の実力を測ろうとする旅人の利用も大歓迎さ。"
58,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_015","ただ訓練場は、歩いて渡れる場所じゃないんでね。
58,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_015,"ただ訓練場は、歩いて渡れる場所じゃないんでね。
私に声をかけてくれれば、アマロで運んであげるよ。"
59,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_016","そこには、訓練用の木人が設置されている。
59,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_016,"そこには、訓練用の木人が設置されている。
君が、今後挑まんとする強敵を撃破するに足る実力があるか、
測るには打って付けの施設だろう。"
60,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_017","……ん? 似たような訓練場を知っているって?
60,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_017,"……ん? 似たような訓練場を知っているって?
そうか、コルシア島以外にもこうした施設があるのか。"
61,"TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_018","まあ、強敵に挑む前に、
61,TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_018,"まあ、強敵に挑む前に、
木人で腕試しをするのは、別段珍しいことじゃない。
同じような訓練場を考えた者が他所にいたって不思議はないさ!"
62,"TEXT_LUCKYB005_03601_SYSTEM_000_100","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
62,TEXT_LUCKYB005_03601_SYSTEM_000_100,"「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「物腰柔らかな元兵士」に話しかけることで開始できます。"
1 key 0 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_00 1 廃船街の貧相な労役市民は、冒険者に教えたい訓練場があるそうだ。
2 # 1 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_01 ユールモアの民が復活させた古い訓練場があるらしい。コルシア島の歓迎の門付近に立つ「物腰柔らかな元兵士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_02 str 物腰柔らかな元兵士から、木人相手に己の実力を測る訓練場の存在を聞いた。今はまだユールモア市民の利用者は少なく、旅人の利用も歓迎のようだ。冒険者も、力試しをしたくなったら、再び物腰柔らかな元兵士に声をかけよう。
4 0 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_00 3 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_03 廃船街の貧相な労役市民は、冒険者に教えたい訓練場があるそうだ。
5 1 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_01 4 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_04 ユールモアの民が復活させた古い訓練場があるらしい。コルシア島の歓迎の門付近に立つ「物腰柔らかな元兵士」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_02 5 TEXT_LUCKYB005_03601_SEQ_05 物腰柔らかな元兵士から、木人相手に己の実力を測る訓練場の存在を聞いた。今はまだユールモア市民の利用者は少なく、旅人の利用も歓迎のようだ。冒険者も、力試しをしたくなったら、再び物腰柔らかな元兵士に声をかけよう。
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49 45 TEXT_LUCKYB005_03601_TODO_21 48 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_000 あんた、世界に夜の闇を取り戻した「闇の戦士」だよな……? ちょうどいいや、あんたを見かけたら、 「あの場所」を案内しようって、みんなで話していたんだ。
46 TEXT_LUCKYB005_03601_TODO_22
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48 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_000 あんた、世界に夜の闇を取り戻した「闇の戦士」だよな……? ちょうどいいや、あんたを見かけたら、 「あの場所」を案内しようって、みんなで話していたんだ。
50 49 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_001 49 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_001 ヴァウスリーが去り、ランジート将軍も行方不明のまま。 今や、ユールモア軍はなかば崩壊状態でさ……。 ヴァウスリーが去り、ランジート将軍も行方不明のまま。 今や、ユールモア軍はなかば崩壊状態でさ……。
51 50 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_002 50 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_002 これまで、都市の守りはヴァウスリー頼みだった。 でも、今後は自分たちの身は自分で守らなくちゃならない……。 そこで、沖合の小島にあった古い訓練場を復活させたんだ。 これまで、都市の守りはヴァウスリー頼みだった。 でも、今後は自分たちの身は自分で守らなくちゃならない……。 そこで、沖合の小島にあった古い訓練場を復活させたんだ。
52 51 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_003 51 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_003 戦いなんてしたことない俺みたいな貧弱な者や、 協力してくれた元ユールモア軍の兵士なんかが集まり、 そこで、実力を向上させるべく訓練している……。 戦いなんてしたことない俺みたいな貧弱な者や、 協力してくれた元ユールモア軍の兵士なんかが集まり、 そこで、実力を向上させるべく訓練している……。
53 52 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_004 52 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_004 気になるなら、あんたも好きに使ってくれて構わない。 「歓迎の門」を出た先で、「物腰柔らかな元兵士」が、 案内してくれるはずだよ。 気になるなら、あんたも好きに使ってくれて構わない。 「歓迎の門」を出た先で、「物腰柔らかな元兵士」が、 案内してくれるはずだよ。
54 53 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_005 53 TEXT_LUCKYB005_03601_EULMORRANPEOPLE03601_000_005 自分たちでユールモアを守れるよう、 コルシア島にあった古い訓練場を復活させたんだ。 「歓迎の門」にいる「物腰柔らかな元兵士」が案内してくれるよ。 自分たちでユールモアを守れるよう、 コルシア島にあった古い訓練場を復活させたんだ。 「歓迎の門」にいる「物腰柔らかな元兵士」が案内してくれるよ。
55 54 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_010 54 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_010 旅人さん、訓練場を利用したいのかい? そいつは大歓迎だ、まだ利用者も少なくて暇だったんでね。 旅人さん、訓練場を利用したいのかい? そいつは大歓迎だ、まだ利用者も少なくて暇だったんでね。
56 55 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_011 55 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_011 ユールモアの騒乱で、あの都市の生活や身分制度は崩壊した。 しかし、いきなり全員が意識を切り替えられるものじゃない。 ユールモアの騒乱で、あの都市の生活や身分制度は崩壊した。 しかし、いきなり全員が意識を切り替えられるものじゃない。
57 56 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_012 56 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_012 もちろん、今後もあの都市を生活の場として守ろうという、 気概のあるユールモア市民だっているが…… 残念ながら、数としてはどうしても少なくなる。 もちろん、今後もあの都市を生活の場として守ろうという、 気概のあるユールモア市民だっているが…… 残念ながら、数としてはどうしても少なくなる。
58 57 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_013 57 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_013 というわけで、市民以外にも君のような、 純粋に己の実力を測ろうとする旅人の利用も大歓迎さ。 というわけで、市民以外にも君のような、 純粋に己の実力を測ろうとする旅人の利用も大歓迎さ。
59 58 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_015 58 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_015 ただ訓練場は、歩いて渡れる場所じゃないんでね。 私に声をかけてくれれば、アマロで運んであげるよ。 ただ訓練場は、歩いて渡れる場所じゃないんでね。 私に声をかけてくれれば、アマロで運んであげるよ。
60 59 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_016 59 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_016 そこには、訓練用の木人が設置されている。 君が、今後挑まんとする強敵を撃破するに足る実力があるか、 測るには打って付けの施設だろう。 そこには、訓練用の木人が設置されている。 君が、今後挑まんとする強敵を撃破するに足る実力があるか、 測るには打って付けの施設だろう。
61 60 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_017 60 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_017 ……ん? 似たような訓練場を知っているって? そうか、コルシア島以外にもこうした施設があるのか。 ……ん? 似たような訓練場を知っているって? そうか、コルシア島以外にもこうした施設があるのか。
62 61 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_018 61 TEXT_LUCKYB005_03601_TRAVELLER03601_000_018 まあ、強敵に挑む前に、 木人で腕試しをするのは、別段珍しいことじゃない。 同じような訓練場を考えた者が他所にいたって不思議はないさ! まあ、強敵に挑む前に、 木人で腕試しをするのは、別段珍しいことじゃない。 同じような訓練場を考えた者が他所にいたって不思議はないさ!
63 62 TEXT_LUCKYB005_03601_SYSTEM_000_100 62 TEXT_LUCKYB005_03601_SYSTEM_000_100 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「物腰柔らかな元兵士」に話しかけることで開始できます。 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「物腰柔らかな元兵士」に話しかけることで開始できます。
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48,"TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_001","おや、もしかして君は……。"
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Playerだろう?
君の活躍ぶりは、かねがね耳にしているよ。"
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50,TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_003,"そんなに僕のことを見つめて、
何か気になることでもあるのかい?"
51,"TEXT_LUCKYB006_03662_Q1_000_000","何と答える?"
52,"TEXT_LUCKYB006_03662_A1_000_001","どうやってこの世界に?"
53,"TEXT_LUCKYB006_03662_A1_000_002","原初世界から渡ってきたのか?"
54,"TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_005","言っている意味がよくわからないが……
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54,TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_005,"言っている意味がよくわからないが……
君はどこかで僕に似た人物と会ったことがあるようだね。"
55,"TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_006","だが、僕のことをもっとよく知ってもらえれば、
55,TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_006,"だが、僕のことをもっとよく知ってもらえれば、
きっと、別人だということがわかるはずさ。"
56,"TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_007","こう見えて、僕は詩歌を嗜んでいてね。
56,TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_007,"こう見えて、僕は詩歌を嗜んでいてね。
後世に語り継ぐべき偉業を、その当人から直に聞くことで、
詩想をみなぎらせて、新たな作品を創造しているのさ。"
57,"TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_008","そうだ、よかったら君の冒険譚を聞かせてくれないか?
57,TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_008,"そうだ、よかったら君の冒険譚を聞かせてくれないか?
君が歩んできた道程を、僕に歌わせてほしいんだ。"
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49 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_002 うん、やっぱりそうだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろう? 君の活躍ぶりは、かねがね耳にしているよ。
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56 55 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_006 55 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_006 だが、僕のことをもっとよく知ってもらえれば、 きっと、別人だということがわかるはずさ。
57 56 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_007 56 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_007 こう見えて、僕は詩歌を嗜んでいてね。 後世に語り継ぐべき偉業を、その当人から直に聞くことで、 詩想をみなぎらせて、新たな作品を創造しているのさ。
58 57 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_008 57 TEXT_LUCKYB006_03662_PARALLELMINSTREL_000_008 そうだ、よかったら君の冒険譚を聞かせてくれないか? 君が歩んできた道程を、僕に歌わせてほしいんだ。
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49,TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_002,"リーヴってのは、水晶公の発案で始まった制度でな。
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50,TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_003,"どうだい、アンタも挑戦してみるか?
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51,TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_004,"よしきた!
さっそくリーヴを紹介してやろう!
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製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
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54,TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_006,リーヴに興味がある職人はいないものか……。
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49 45 TEXT_LUCKYR001_03602_TODO_21 48 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_001 どうやら、アンタも職人らしいな。 「ミーン工芸館リーヴ」に興味はないか?
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50 49 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_002 49 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_002 リーヴってのは、水晶公の発案で始まった制度でな。 工芸館に日々、舞い込んでくる大量の仕事を、 登録した職人に斡旋する仕組みなんだ。
51 50 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_003 50 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_003 どうだい、アンタも挑戦してみるか? 職人としてもうひと皮剥けるかもしれないぜ。
52 51 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_004 51 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_004 よしきた! さっそくリーヴを紹介してやろう! 一度受けた依頼は、最後まで責任持ってやり遂げるんだぞ!
53 52 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_005 52 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_005 (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_LUCKYR001_03602_SYSTEM_000_005 53 TEXT_LUCKYR001_03602_SYSTEM_000_005 「ミーン工芸館リーヴ」が開放されました! 「エイリクル」から、 製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
55 54 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_006 54 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_006 リーヴに興味がある職人はいないものか……。
56 55 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_007 55 TEXT_LUCKYR001_03602_EIRIKUR_000_007 (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_LUCKYR001_03602_SYSTEM_000_007 56 TEXT_LUCKYR001_03602_SYSTEM_000_007 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル70以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
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モーエン商会の会長を務めております、モーエンと申します。"
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49,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_002,"アルフィノさんから、Playerさんは、
腕の良い職人さんだとお伺いしております。"
50,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_003","よろしければ、モーエン商会お抱えの職人さんとして、
50,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_003,"よろしければ、モーエン商会お抱えの職人さんとして、
取引関係を結んでくださいませんか?
もちろん、あなたに喜んでいただける報酬も用意いたしました。"
51,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_004","あなたやアルフィノさんがいた地域では、
51,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_004,"あなたやアルフィノさんがいた地域では、
スクリップと呼ばれる通貨を使って収集品の取引を行うと聞いて、
我が商会でも導入させていただいたのです。"
52,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_005","もちろん、スクリップの使い道は収集品の取引だけに留まらず、
52,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_005,"もちろん、スクリップの使い道は収集品の取引だけに留まらず、
道具の新調や、素材の買い付けに利用することもできますよ。"
53,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_006","スクリップひとつで、商会と職人の両者が幸福になる……
53,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_006,"スクリップひとつで、商会と職人の両者が幸福になる……
とても画期的な仕組みだと思います。
発明した方は、慈悲深い心を持った聖人のような方なのでしょうね。"
54,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_007","ともあれ、スクリップがご入り用の際は、
54,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_007,"ともあれ、スクリップがご入り用の際は、
モーエン商会とのお取引をご一考ください。"
55,"TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_008","モーエン商会は、誠実さを何よりも大切にしています。
55,TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_008,"モーエン商会は、誠実さを何よりも大切にしています。
取引相手の方々にも、利益をもたらしてこそ、
良好な関係を維持できるのですから。"
56,"TEXT_LUCKYR002_03603_SYSTEM_000_009","本クエストを進行するためには、
56,TEXT_LUCKYR002_03603_SYSTEM_000_009,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル70以上かつ、
現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。"
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49 45 TEXT_LUCKYR002_03603_TODO_21 48 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_001 Playerさんですね? モーエン商会の会長を務めております、モーエンと申します。
46 TEXT_LUCKYR002_03603_TODO_22
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48 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね? モーエン商会の会長を務めております、モーエンと申します。
50 49 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_002 49 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_002 アルフィノさんから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 腕の良い職人さんだとお伺いしております。 アルフィノさんから、Playerさんは、 腕の良い職人さんだとお伺いしております。
51 50 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_003 50 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_003 よろしければ、モーエン商会お抱えの職人さんとして、 取引関係を結んでくださいませんか? もちろん、あなたに喜んでいただける報酬も用意いたしました。
52 51 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_004 51 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_004 あなたやアルフィノさんがいた地域では、 スクリップと呼ばれる通貨を使って収集品の取引を行うと聞いて、 我が商会でも導入させていただいたのです。
53 52 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_005 52 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_005 もちろん、スクリップの使い道は収集品の取引だけに留まらず、 道具の新調や、素材の買い付けに利用することもできますよ。
54 53 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_006 53 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_006 スクリップひとつで、商会と職人の両者が幸福になる…… とても画期的な仕組みだと思います。 発明した方は、慈悲深い心を持った聖人のような方なのでしょうね。
55 54 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_007 54 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_007 ともあれ、スクリップがご入り用の際は、 モーエン商会とのお取引をご一考ください。
56 55 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_008 55 TEXT_LUCKYR002_03603_MOWEN_000_008 モーエン商会は、誠実さを何よりも大切にしています。 取引相手の方々にも、利益をもたらしてこそ、 良好な関係を維持できるのですから。
57 56 TEXT_LUCKYR002_03603_SYSTEM_000_009 56 TEXT_LUCKYR002_03603_SYSTEM_000_009 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル70以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
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48,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_000","ん? お前さん、ここらでは見かけない顔だな……?
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47,TEXT_LUCKYR003_03604_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_000,"ん? お前さん、ここらでは見かけない顔だな……?
俺と同じ旅人ってわけか、気に入ったぜ!"
49,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_001","俺の名前はエイラース!
49,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_001,"俺の名前はエイラース!
ノルヴラントの「今の姿」をこの目で確かめるため、
狭くなっちまった世界を周っている旅人さ。"
50,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_002","どんなに危険な場所だろうと、俺の足は止まらねえ。
50,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_002,"どんなに危険な場所だろうと、俺の足は止まらねえ。
人呼んで「鉄の心臓」のエイラース!
命知らずの探検家ってな!"
51,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_003","ところでお前さん、面白そうな手帳を持っているな。
51,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_003,"ところでお前さん、面白そうな手帳を持っているな。
ちょっと俺に見せちゃあくれないか?"
52,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_004","どれどれ……ほう、ほう、こいつはすげぇや!
52,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_004,"どれどれ……ほう、ほう、こいつはすげぇや!
どれもこれも見たこともない景色ばかりだ!
お前さんも、かなりの探検通と見たぜ!"
53,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_005","よし、面白いもんを見せてくれた礼だ。
53,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_005,"よし、面白いもんを見せてくれた礼だ。
この手帳に項目を書き足しておいてやる。
俺がこの足で集めた、とっておきの情報たちだ!"
54,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_006","光の氾濫でこのノルヴラントは変わっちまった。
54,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_006,"光の氾濫でこのノルヴラントは変わっちまった。
でもよ、どんなにつらくたって、
「今」から目を逸らしちゃあいけねえ!"
55,"TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_007","だからお前さんもよ、他の誰でもない、
55,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_007,"だからお前さんもよ、他の誰でもない、
お前さん自身の目で確かめたノルヴラントを、
こいつに書き残してやってくれ。"
56,"TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_008","「探検手帳」に「漆黒編」の項目が追加されました!"
57,"TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_009","「漆黒編」は、レベル70以上のすべてのクラス・ジョブで、
56,TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_008,「探検手帳」に「漆黒編」の項目が追加されました!
57,TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_009,"「漆黒編」は、レベル70以上のすべてのクラス・ジョブで、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
58,"TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_010","限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
58,TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_010,"限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
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59,TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_020,"お前さん……見どころはありそうだが、
まだ少し冒険者としての経験が足りないな。"
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60,TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_021,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
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49 45 TEXT_LUCKYR003_03604_TODO_21 48 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_000 ん? お前さん、ここらでは見かけない顔だな……? 俺と同じ旅人ってわけか、気に入ったぜ!
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48 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_000 ん? お前さん、ここらでは見かけない顔だな……? 俺と同じ旅人ってわけか、気に入ったぜ!
50 49 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_001 49 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_001 俺の名前はエイラース! ノルヴラントの「今の姿」をこの目で確かめるため、 狭くなっちまった世界を周っている旅人さ。
51 50 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_002 50 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_002 どんなに危険な場所だろうと、俺の足は止まらねえ。 人呼んで「鉄の心臓」のエイラース! 命知らずの探検家ってな!
52 51 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_003 51 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_003 ところでお前さん、面白そうな手帳を持っているな。 ちょっと俺に見せちゃあくれないか?
53 52 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_004 52 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_004 どれどれ……ほう、ほう、こいつはすげぇや! どれもこれも見たこともない景色ばかりだ! お前さんも、かなりの探検通と見たぜ!
54 53 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_005 53 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_005 よし、面白いもんを見せてくれた礼だ。 この手帳に項目を書き足しておいてやる。 俺がこの足で集めた、とっておきの情報たちだ!
55 54 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_006 54 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_006 光の氾濫でこのノルヴラントは変わっちまった。 でもよ、どんなにつらくたって、 「今」から目を逸らしちゃあいけねえ!
56 55 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_007 55 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_007 だからお前さんもよ、他の誰でもない、 お前さん自身の目で確かめたノルヴラントを、 こいつに書き残してやってくれ。
57 56 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_008 56 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_008 「探検手帳」に「漆黒編」の項目が追加されました!
58 57 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_009 57 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_009 「漆黒編」は、レベル70以上のすべてのクラス・ジョブで、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
59 58 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_010 58 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_010 限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 新たな項目を埋めていきましょう!
60 59 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_020 59 TEXT_LUCKYR003_03604_EIRLALTH_000_020 お前さん……見どころはありそうだが、 まだ少し冒険者としての経験が足りないな。
61 60 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_021 60 TEXT_LUCKYR003_03604_SYSTEM_000_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラス・ジョブが、 レベル70以上である必要があります。
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49,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_002,"きゃあっ!?
ちょっと、急に話しかけないで……
って、あなたフェオ=ウルが言っていたヒトよね?"
50,"TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_003","やっと会えた! ずっと、聞きたいことがあったのよ!
50,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_003,"やっと会えた! ずっと、聞きたいことがあったのよ!
あなたの「故郷」にも天気予報士っているの?"
51,"TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_004","ふ~ん……。
51,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_004,"ふ~ん……。
でも、さすがに「こっち側」の天気までは予報できないでしょ?"
52,"TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_005","うふふっ、イイコト思いついちゃった!
52,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_005,"うふふっ、イイコト思いついちゃった!
私があなたの「故郷」にいる天気予報士の夢に入り込んで、
「こっち側」の予報をこっそり教えてあげるの!"
53,"TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_006","それで夢の中で聞き出した、あなたの「故郷」の予報を、
53,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_006,"それで夢の中で聞き出した、あなたの「故郷」の予報を、
「こっち側」の天気予報士の夢に吹き込んで……
そうすれば、私も一人前の天気予報士の仲間入りだわ!"
54,"TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_007","そうと決まれば、さっそく「予報」しなきゃ!
54,TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_007,"そうと決まれば、さっそく「予報」しなきゃ!
ばいば~い!"
55,"TEXT_LUCKYR004_03605_SYSTEM_000_008","ロー=フェオが、
55,TEXT_LUCKYR004_03605_SYSTEM_000_008,"ロー=フェオが、
天気予報士たちの夢に介入し始めたことで、場所を問わず、
すべてのエリアの天気を確認できるようになりました!"
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48 44 TEXT_LUCKYR004_03605_TODO_20 47 TEXT_LUCKYR004_03605_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKYR004_03605_TODO_21 48 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_001 私も「天気予報」してみたいなぁ……。
50 46 TEXT_LUCKYR004_03605_TODO_22 49 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_002 きゃあっ!? ちょっと、急に話しかけないで…… って、あなたフェオ=ウルが言っていたヒトよね?
47 TEXT_LUCKYR004_03605_TODO_23
48 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_001 私も「天気予報」してみたいなぁ……。
49 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_002 きゃあっ!? ちょっと、急に話しかけないで…… って、あなたフェオ=ウルが言っていたヒトよね?
51 50 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_003 50 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_003 やっと会えた! ずっと、聞きたいことがあったのよ! あなたの「故郷」にも天気予報士っているの?
52 51 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_004 51 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_004 ふ~ん……。 でも、さすがに「こっち側」の天気までは予報できないでしょ?
53 52 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_005 52 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_005 うふふっ、イイコト思いついちゃった! 私があなたの「故郷」にいる天気予報士の夢に入り込んで、 「こっち側」の予報をこっそり教えてあげるの!
54 53 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_006 53 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_006 それで夢の中で聞き出した、あなたの「故郷」の予報を、 「こっち側」の天気予報士の夢に吹き込んで…… そうすれば、私も一人前の天気予報士の仲間入りだわ!
55 54 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_007 54 TEXT_LUCKYR004_03605_LORFEO_000_007 そうと決まれば、さっそく「予報」しなきゃ! ばいば~い!
56 55 TEXT_LUCKYR004_03605_SYSTEM_000_008 55 TEXT_LUCKYR004_03605_SYSTEM_000_008 ロー=フェオが、 天気予報士たちの夢に介入し始めたことで、場所を問わず、 すべてのエリアの天気を確認できるようになりました!
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0,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
スリザーバウのヴァランは、幼馴染の青年について悩みがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ヴァランから、幼馴染と話してみてほしいと頼まれた。スリザーバウの「キンフォート」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_02","飛び出したキンフォートを追って、森へ向かうことになった。ヴァランと共に、ラケティカ大森林の水蛇の宝卵の付近にある「<Sheet(EObj,2010348,0)/>」で周囲を見渡し、キンフォートの行方を探そう。"
3,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_03","ヴァランが、キンフォートの人影を見かけた。彼は夢に現れたというロンカの水蛇を見つけることができたのだろうか。水蛇の宝卵付近で「キンフォート」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_04","現れたのは「大蛇」とはとても呼べない、小さなヘビのような謎の生き物だった。キンフォートは、水蛇の化身だと言い張っているが……?"
5,"TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_05",""
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24,"TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_00","スリザーバウのキンフォートと話す"
25,"TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_01","<Sheet(EObj,2010348,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_02","水蛇の宝卵付近のキンフォートと話す"
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48,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_001","あっ、キミ……マトーヤ様がお話しされていた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……だよね!?"
49,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_002","オレさ、最近、幼馴染のことで悩みがあって……
2,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_02,飛び出したキンフォートを追って、森へ向かうことになった。ヴァランと共に、ラケティカ大森林の水蛇の宝卵の付近にある「」で周囲を見渡し、キンフォートの行方を探そう。
3,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_03,ヴァランが、キンフォートの人影を見かけた。彼は夢に現れたというロンカの水蛇を見つけることができたのだろうか。水蛇の宝卵付近で「キンフォート」と話そう。
4,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_04,現れたのは「大蛇」とはとても呼べない、小さなヘビのような謎の生き物だった。キンフォートは、水蛇の化身だと言い張っているが……?
5,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_05,
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23,TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_00,スリザーバウのキンフォートと話す
25,TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_02,水蛇の宝卵付近のキンフォートと話す
27,TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_04,
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48,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_001,"あっ、キミ……マトーヤ様がお話しされていた、
Playerさん……だよね!?"
49,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_002,"オレさ、最近、幼馴染のことで悩みがあって……
外の人に、意見を聞かせてほしいんだ。"
50,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_003","「キンフォート」っていうヤツなんだけど、
50,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_003,"「キンフォート」っていうヤツなんだけど、
小さい頃から魔力が豊かで、そっちの才能があるみたいでさ。
今は、導師見習いとして修行しているんだ。"
51,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_004","よく予知夢を見たと言い張ったり……。
51,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_004,"よく予知夢を見たと言い張ったり……。
昔から、ちょっと変わったヤツだったんだけど、
いよいよ最近、目付きがヤバくなってきてる気がしてさ。"
52,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_005","アタマが……その……とにかくマズい状況なんじゃないかって、
52,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_005,"アタマが……その……とにかくマズい状況なんじゃないかって、
オレ、すっごく心配なんだ!"
53,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_006","周りに相談しても、いつものことだろって言われてオシマイでさ。
53,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_006,"周りに相談しても、いつものことだろって言われてオシマイでさ。
外から来た人にはどう映るか、第三者的な意見を聞きたいんだ!
「キンフォート」と会って、話してみてくれないかな?"
54,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_007","ああ……もし本当に正気を失っているんだったら、
54,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_007,"ああ……もし本当に正気を失っているんだったら、
オレ、この狭い集落で、どう付き合っていったらいいんだろ……。"
55,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_008","「キンフォート」と話してみてくれないかな?
55,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_008,"「キンフォート」と話してみてくれないかな?
一言話せばわかると思うんだ……うん。"
56,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_010","フッハハ……待っていたよ、夢で視たこの刻を!
56,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_010,"フッハハ……待っていたよ、夢で視たこの刻を!
我らの出会いは「森の意思」により計画されていたッ!"
57,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_011","シッ……光の精に聞かれるとまずい、声を落とそう……。
57,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_011,"シッ……光の精に聞かれるとまずい、声を落とそう……。
実は最近、繰り返し夢にビジョンを送られてきていてね、
森の運命を左右しかねない、惨禍が起きるというんだ。"
58,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_012","夢に現れ、ボクに語りかける存在……
58,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_012,"夢に現れ、ボクに語りかける存在……
それは、伝承に語られし聖なる「大蛇」さ!"
59,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_013","大蛇とは、かつてラケティカ大森林を中心に栄えた、
59,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_013,"大蛇とは、かつてラケティカ大森林を中心に栄えた、
古代「ロンカ帝国」において、神獣として崇められていた存在だ。
そしてこの森のいずこかに、いまも眠り続けている……!!"
60,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_014","正確な呼称は定かでなく、聖なる「ロンカの水蛇」、
60,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_014,"正確な呼称は定かでなく、聖なる「ロンカの水蛇」、
「昏き森の守護者」、あるいは「破壊者」など……
時代により、66通りもの異名を与えられてきたらしい。"
61,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_015","その伝説の「大蛇」が、毎晩のように夢に現れては、
61,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_015,"その伝説の「大蛇」が、毎晩のように夢に現れては、
ボクにビジョンを与え、何かを伝えようとしているんだ。"
62,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_016","やはりこれは、森のすべての生命が秤に掛けられた危機ッ!
62,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_016,"やはりこれは、森のすべての生命が秤に掛けられた危機ッ!
立ち向かうことこそ、ボクらの宿命…………ッ!!"
63,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_017","……あーあ、またやっちゃってるよ。
63,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_017,"……あーあ、またやっちゃってるよ。
な、コイツおかしいだろ?"
64,"TEXT_LUCKZE201_03656_Q1_000_020","何と答える?"
65,"TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_021","これは手遅れかも"
66,"TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_022","夢はなにかのお告げに違いないッ!"
67,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_030","うーん、どうしよう……。
64,TEXT_LUCKZE201_03656_Q1_000_020,何と答える?
65,TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_021,これは手遅れかも
66,TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_022,夢はなにかのお告げに違いないッ!
67,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_030,"うーん、どうしよう……。
これ以上悪化する前に、なにか手を打たなくっちゃ。"
68,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_031","魔法の能力がすごいのは、確かなんだ。
68,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_031,"魔法の能力がすごいのは、確かなんだ。
オレとしては、早いとこ妙なことを言うのはやめて、
この里のために、真面目に修行したらって思うんだけどさ。"
69,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_040","えっ、本当に?
69,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_040,"えっ、本当に?
キミもそういう系のひと!?
うわぁ、頼む相手を間違えたかなぁ……。"
70,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_041","まさかと思うけど、キミも、夢かなにかで、
70,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_041,"まさかと思うけど、キミも、夢かなにかで、
星の意思と対話したことが~とか、言い出さないでよね……。"
71,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_050","ヴァラン!
71,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_050,"ヴァラン!
ボクたちは、森の行く末について大切な話をしているんだが?"
72,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_051","まったく予知夢だか妄想だか知らないけど、
72,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_051,"まったく予知夢だか妄想だか知らないけど、
そうやって他人を巻き込むなったら!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、適当にあしらっていいよ?"
73,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_052","いつもそうやって、ボクのビジョンを否定する!
Playerさんも、適当にあしらっていいよ?"
73,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_052,"いつもそうやって、ボクのビジョンを否定する!
これは「大蛇」様に選ばれし神聖な力なんだぞ!?"
74,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_053","はいはいはい、わかったから!
74,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_053,"はいはいはい、わかったから!
ああもう、頭が痛くなってきたよ……"
75,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_054","良い機会だ、今日こそボクの夢が正しいと証明してみせよう!
75,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_054,"良い機会だ、今日こそボクの夢が正しいと証明してみせよう!
ビジョンに現れし「大蛇」よ、我が眼前に顕現するのだーッ!!"
76,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_055","顕現するのだ~って……どこ行くんだよ!
76,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_055,"顕現するのだ~って……どこ行くんだよ!
はぁ、これは外まで行っちゃったかな……。"
77,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_056","一回痛い目でも見れば、目が覚めるかと思うんだけどね……
77,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_056,"一回痛い目でも見れば、目が覚めるかと思うんだけどね……
あんなヤツでも、腐れ縁の友達だからさ。
悪いけど、追いかけるの手伝ってもらえないかな?"
78,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_057","本当に怪我なんかされたら、オレの夢見が悪いや。
78,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_057,"本当に怪我なんかされたら、オレの夢見が悪いや。
集落の外を探してみよう。"
79,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_060","この辺りに向かって走って行ったと思うんだけど……。"
80,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_061","あっ……向こうに人影が!
79,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_060,この辺りに向かって走って行ったと思うんだけど……。
80,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_061,"あっ……向こうに人影が!
きっとキンフォートだよ、行こう!"
81,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_065","まったく、こんなところまで来るなんて……!"
82,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_070","いい加減にしろよ、いきなり飛び出していって……!
81,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_065,まったく、こんなところまで来るなんて……!
82,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_070,"いい加減にしろよ、いきなり飛び出していって……!
森をひとりで出歩くのがどんなに危ないか、わかってるだろ!"
83,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_071","………………フ、フハハ……!
83,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_071,"………………フ、フハハ……!
ハーッハッハッハ!!!"
84,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_072","え、ええぇ!?
84,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_072,"え、ええぇ!?
ここにきて、いよいよおかしくなっちゃった……!?"
85,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_073","ハハハ!!
85,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_073,"ハハハ!!
やはり、あの夢のビジョンは真実だったのだ!"
86,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_074","ついにボクは見つけた……
86,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_074,"ついにボクは見つけた……
いいや、かの存在がボクを見つけたとも言えるだろう!
そう、夢を幾度となく啓示に訪れた、「ロンカの水蛇」が!!"
87,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_075","な……なんだってーーー!!?"
88,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_076","えっ、聖なるロンカの水蛇……なんだよね?
87,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_075,な……なんだってーーー!!?
88,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_076,"えっ、聖なるロンカの水蛇……なんだよね?
これ? これがそれなの!?"
89,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_077","「大蛇」って言ってたじゃないか!
89,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_077,"「大蛇」って言ってたじゃないか!
そもそもコイツ、蛇かどうかもよくわからないし、
いやでも、こんな生き物見たことないから、神獣らしくも……!?"
90,"TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_078","はぁぁ、もうやだ、なんでこんなの出てくるんだよぉ……!"
91,"TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_079","ハーッハッハッ!!
90,TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_078,はぁぁ、もうやだ、なんでこんなの出てくるんだよぉ……!
91,TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_079,"ハーッハッハッ!!
ついに、森の意思はボクを選びたもうた!
災厄を避けるべく、幼きお姿の化身をお送りくださったのだーッ!"
1 key 0 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** スリザーバウのヴァランは、幼馴染の青年について悩みがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウのヴァランは、幼馴染の青年について悩みがあるようだ。
2 1 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴァランから、幼馴染と話してみてほしいと頼まれた。スリザーバウの「キンフォート」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴァランから、幼馴染と話してみてほしいと頼まれた。スリザーバウの「キンフォート」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_02 飛び出したキンフォートを追って、森へ向かうことになった。ヴァランと共に、ラケティカ大森林の水蛇の宝卵の付近にある「<Sheet(EObj,2010348,0)/>」で周囲を見渡し、キンフォートの行方を探そう。 飛び出したキンフォートを追って、森へ向かうことになった。ヴァランと共に、ラケティカ大森林の水蛇の宝卵の付近にある「」で周囲を見渡し、キンフォートの行方を探そう。
4 3 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_03 ヴァランが、キンフォートの人影を見かけた。彼は夢に現れたというロンカの水蛇を見つけることができたのだろうか。水蛇の宝卵付近で「キンフォート」と話そう。 ヴァランが、キンフォートの人影を見かけた。彼は夢に現れたというロンカの水蛇を見つけることができたのだろうか。水蛇の宝卵付近で「キンフォート」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_04 現れたのは「大蛇」とはとても呼べない、小さなヘビのような謎の生き物だった。キンフォートは、水蛇の化身だと言い張っているが……? 現れたのは「大蛇」とはとても呼べない、小さなヘビのような謎の生き物だった。キンフォートは、水蛇の化身だと言い張っているが……?
6 5 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_15
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18 17 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZE201_03656_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_00 24 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_00 スリザーバウのキンフォートと話す スリザーバウのキンフォートと話す
26 25 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_01 25 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_01 <Sheet(EObj,2010348,0)/>で見渡す で見渡す
27 26 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_02 26 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_02 水蛇の宝卵付近のキンフォートと話す 水蛇の宝卵付近のキンフォートと話す
28 27 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_03 27 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_04 28 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_05 29 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_06 30 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_07 31 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_08 32 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_09 33 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_10 34 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_11 35 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_12 36 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_13 37 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_14 38 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_14
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44 43 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_19 43 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_20 44 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_21 45 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_22 46 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_23 47 TEXT_LUCKZE201_03656_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_001 48 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_001 あっ、キミ……マトーヤ様がお話しされていた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……だよね!? あっ、キミ……マトーヤ様がお話しされていた、 Playerさん……だよね!?
50 49 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_002 49 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_002 オレさ、最近、幼馴染のことで悩みがあって…… 外の人に、意見を聞かせてほしいんだ。 オレさ、最近、幼馴染のことで悩みがあって…… 外の人に、意見を聞かせてほしいんだ。
51 50 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_003 50 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_003 「キンフォート」っていうヤツなんだけど、 小さい頃から魔力が豊かで、そっちの才能があるみたいでさ。 今は、導師見習いとして修行しているんだ。 「キンフォート」っていうヤツなんだけど、 小さい頃から魔力が豊かで、そっちの才能があるみたいでさ。 今は、導師見習いとして修行しているんだ。
52 51 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_004 51 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_004 よく予知夢を見たと言い張ったり……。 昔から、ちょっと変わったヤツだったんだけど、 いよいよ最近、目付きがヤバくなってきてる気がしてさ。 よく予知夢を見たと言い張ったり……。 昔から、ちょっと変わったヤツだったんだけど、 いよいよ最近、目付きがヤバくなってきてる気がしてさ。
53 52 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_005 52 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_005 アタマが……その……とにかくマズい状況なんじゃないかって、 オレ、すっごく心配なんだ! アタマが……その……とにかくマズい状況なんじゃないかって、 オレ、すっごく心配なんだ!
54 53 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_006 53 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_006 周りに相談しても、いつものことだろって言われてオシマイでさ。 外から来た人にはどう映るか、第三者的な意見を聞きたいんだ! 「キンフォート」と会って、話してみてくれないかな? 周りに相談しても、いつものことだろって言われてオシマイでさ。 外から来た人にはどう映るか、第三者的な意見を聞きたいんだ! 「キンフォート」と会って、話してみてくれないかな?
55 54 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_007 54 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_007 ああ……もし本当に正気を失っているんだったら、 オレ、この狭い集落で、どう付き合っていったらいいんだろ……。 ああ……もし本当に正気を失っているんだったら、 オレ、この狭い集落で、どう付き合っていったらいいんだろ……。
56 55 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_008 55 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_008 「キンフォート」と話してみてくれないかな? 一言話せばわかると思うんだ……うん。 「キンフォート」と話してみてくれないかな? 一言話せばわかると思うんだ……うん。
57 56 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_010 56 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_010 フッハハ……待っていたよ、夢で視たこの刻を! 我らの出会いは「森の意思」により計画されていたッ! フッハハ……待っていたよ、夢で視たこの刻を! 我らの出会いは「森の意思」により計画されていたッ!
58 57 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_011 57 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_011 シッ……光の精に聞かれるとまずい、声を落とそう……。 実は最近、繰り返し夢にビジョンを送られてきていてね、 森の運命を左右しかねない、惨禍が起きるというんだ。 シッ……光の精に聞かれるとまずい、声を落とそう……。 実は最近、繰り返し夢にビジョンを送られてきていてね、 森の運命を左右しかねない、惨禍が起きるというんだ。
59 58 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_012 58 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_012 夢に現れ、ボクに語りかける存在…… それは、伝承に語られし聖なる「大蛇」さ! 夢に現れ、ボクに語りかける存在…… それは、伝承に語られし聖なる「大蛇」さ!
60 59 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_013 59 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_013 大蛇とは、かつてラケティカ大森林を中心に栄えた、 古代「ロンカ帝国」において、神獣として崇められていた存在だ。 そしてこの森のいずこかに、いまも眠り続けている……!! 大蛇とは、かつてラケティカ大森林を中心に栄えた、 古代「ロンカ帝国」において、神獣として崇められていた存在だ。 そしてこの森のいずこかに、いまも眠り続けている……!!
61 60 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_014 60 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_014 正確な呼称は定かでなく、聖なる「ロンカの水蛇」、 「昏き森の守護者」、あるいは「破壊者」など…… 時代により、66通りもの異名を与えられてきたらしい。 正確な呼称は定かでなく、聖なる「ロンカの水蛇」、 「昏き森の守護者」、あるいは「破壊者」など…… 時代により、66通りもの異名を与えられてきたらしい。
62 61 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_015 61 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_015 その伝説の「大蛇」が、毎晩のように夢に現れては、 ボクにビジョンを与え、何かを伝えようとしているんだ。 その伝説の「大蛇」が、毎晩のように夢に現れては、 ボクにビジョンを与え、何かを伝えようとしているんだ。
63 62 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_016 62 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_016 やはりこれは、森のすべての生命が秤に掛けられた危機ッ! 立ち向かうことこそ、ボクらの宿命…………ッ!! やはりこれは、森のすべての生命が秤に掛けられた危機ッ! 立ち向かうことこそ、ボクらの宿命…………ッ!!
64 63 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_017 63 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_017 ……あーあ、またやっちゃってるよ。 な、コイツおかしいだろ? ……あーあ、またやっちゃってるよ。 な、コイツおかしいだろ?
65 64 TEXT_LUCKZE201_03656_Q1_000_020 64 TEXT_LUCKZE201_03656_Q1_000_020 何と答える? 何と答える?
66 65 TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_021 65 TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_021 これは手遅れかも これは手遅れかも
67 66 TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_022 66 TEXT_LUCKZE201_03656_A1_000_022 夢はなにかのお告げに違いないッ! 夢はなにかのお告げに違いないッ!
68 67 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_030 67 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_030 うーん、どうしよう……。 これ以上悪化する前に、なにか手を打たなくっちゃ。 うーん、どうしよう……。 これ以上悪化する前に、なにか手を打たなくっちゃ。
69 68 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_031 68 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_031 魔法の能力がすごいのは、確かなんだ。 オレとしては、早いとこ妙なことを言うのはやめて、 この里のために、真面目に修行したらって思うんだけどさ。 魔法の能力がすごいのは、確かなんだ。 オレとしては、早いとこ妙なことを言うのはやめて、 この里のために、真面目に修行したらって思うんだけどさ。
70 69 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_040 69 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_040 えっ、本当に? キミもそういう系のひと!? うわぁ、頼む相手を間違えたかなぁ……。 えっ、本当に? キミもそういう系のひと!? うわぁ、頼む相手を間違えたかなぁ……。
71 70 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_041 70 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_041 まさかと思うけど、キミも、夢かなにかで、 星の意思と対話したことが~とか、言い出さないでよね……。 まさかと思うけど、キミも、夢かなにかで、 星の意思と対話したことが~とか、言い出さないでよね……。
72 71 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_050 71 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_050 ヴァラン! ボクたちは、森の行く末について大切な話をしているんだが? ヴァラン! ボクたちは、森の行く末について大切な話をしているんだが?
73 72 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_051 72 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_051 まったく予知夢だか妄想だか知らないけど、 そうやって他人を巻き込むなったら! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、適当にあしらっていいよ? まったく予知夢だか妄想だか知らないけど、 そうやって他人を巻き込むなったら! Playerさんも、適当にあしらっていいよ?
74 73 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_052 73 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_052 いつもそうやって、ボクのビジョンを否定する! これは「大蛇」様に選ばれし神聖な力なんだぞ!? いつもそうやって、ボクのビジョンを否定する! これは「大蛇」様に選ばれし神聖な力なんだぞ!?
75 74 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_053 74 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_053 はいはいはい、わかったから! ああもう、頭が痛くなってきたよ…… はいはいはい、わかったから! ああもう、頭が痛くなってきたよ……
76 75 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_054 75 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_054 良い機会だ、今日こそボクの夢が正しいと証明してみせよう! ビジョンに現れし「大蛇」よ、我が眼前に顕現するのだーッ!! 良い機会だ、今日こそボクの夢が正しいと証明してみせよう! ビジョンに現れし「大蛇」よ、我が眼前に顕現するのだーッ!!
77 76 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_055 76 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_055 顕現するのだ~って……どこ行くんだよ! はぁ、これは外まで行っちゃったかな……。 顕現するのだ~って……どこ行くんだよ! はぁ、これは外まで行っちゃったかな……。
78 77 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_056 77 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_056 一回痛い目でも見れば、目が覚めるかと思うんだけどね…… あんなヤツでも、腐れ縁の友達だからさ。 悪いけど、追いかけるの手伝ってもらえないかな? 一回痛い目でも見れば、目が覚めるかと思うんだけどね…… あんなヤツでも、腐れ縁の友達だからさ。 悪いけど、追いかけるの手伝ってもらえないかな?
79 78 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_057 78 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_057 本当に怪我なんかされたら、オレの夢見が悪いや。 集落の外を探してみよう。 本当に怪我なんかされたら、オレの夢見が悪いや。 集落の外を探してみよう。
80 79 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_060 79 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_060 この辺りに向かって走って行ったと思うんだけど……。 この辺りに向かって走って行ったと思うんだけど……。
81 80 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_061 80 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_061 あっ……向こうに人影が! きっとキンフォートだよ、行こう! あっ……向こうに人影が! きっとキンフォートだよ、行こう!
82 81 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_065 81 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_065 まったく、こんなところまで来るなんて……! まったく、こんなところまで来るなんて……!
83 82 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_070 82 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_070 いい加減にしろよ、いきなり飛び出していって……! 森をひとりで出歩くのがどんなに危ないか、わかってるだろ! いい加減にしろよ、いきなり飛び出していって……! 森をひとりで出歩くのがどんなに危ないか、わかってるだろ!
84 83 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_071 83 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_071 ………………フ、フハハ……! ハーッハッハッハ!!! ………………フ、フハハ……! ハーッハッハッハ!!!
85 84 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_072 84 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_072 え、ええぇ!? ここにきて、いよいよおかしくなっちゃった……!? え、ええぇ!? ここにきて、いよいよおかしくなっちゃった……!?
86 85 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_073 85 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_073 ハハハ!! やはり、あの夢のビジョンは真実だったのだ! ハハハ!! やはり、あの夢のビジョンは真実だったのだ!
87 86 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_074 86 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_074 ついにボクは見つけた…… いいや、かの存在がボクを見つけたとも言えるだろう! そう、夢を幾度となく啓示に訪れた、「ロンカの水蛇」が!! ついにボクは見つけた…… いいや、かの存在がボクを見つけたとも言えるだろう! そう、夢を幾度となく啓示に訪れた、「ロンカの水蛇」が!!
88 87 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_075 87 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_075 な……なんだってーーー!!? な……なんだってーーー!!?
89 88 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_076 88 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_076 えっ、聖なるロンカの水蛇……なんだよね? これ? これがそれなの!? えっ、聖なるロンカの水蛇……なんだよね? これ? これがそれなの!?
90 89 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_077 89 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_077 「大蛇」って言ってたじゃないか! そもそもコイツ、蛇かどうかもよくわからないし、 いやでも、こんな生き物見たことないから、神獣らしくも……!? 「大蛇」って言ってたじゃないか! そもそもコイツ、蛇かどうかもよくわからないし、 いやでも、こんな生き物見たことないから、神獣らしくも……!?
91 90 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_078 90 TEXT_LUCKZE201_03656_VALAN_000_078 はぁぁ、もうやだ、なんでこんなの出てくるんだよぉ……! はぁぁ、もうやだ、なんでこんなの出てくるんだよぉ……!
92 91 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_079 91 TEXT_LUCKZE201_03656_QUINFORT_000_079 ハーッハッハッ!! ついに、森の意思はボクを選びたもうた! 災厄を避けるべく、幼きお姿の化身をお送りくださったのだーッ! ハーッハッハッ!! ついに、森の意思はボクを選びたもうた! 災厄を避けるべく、幼きお姿の化身をお送りくださったのだーッ!
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
水蛇の宝卵付近のキンフォートは、ロンカの水蛇?に熱心に語りかけている。"
1,"TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キンフォートから、ロンカの水蛇?をスリザーバウまで送り届けるよう頼まれた。水蛇の宝卵付近の「キンフォート」に話しかけて、「水蛇様入りの麻袋」を受け取ろう。"
2,"TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_02","水蛇様入りの麻袋を受け取った。スリザーバウにいる「ヴァラン」のもとまで、「水蛇様入りの麻袋」を運ぼう。
2,TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_02,"水蛇様入りの麻袋を受け取った。スリザーバウにいる「ヴァラン」のもとまで、「水蛇様入りの麻袋」を運ぼう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。"
3,"TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_03","水蛇様入りの麻袋をスリザーバウまで運んできた。「ロンカの水蛇?」の様子を見よう。"
4,"TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_04","無事、スリザーバウへと保護された謎の生き物。ロンカの水蛇?がもたらそうとしている、森の危機への警鐘とは……。"
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24,"TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_00","キンフォートから水蛇様入りの麻袋を受け取る"
25,"TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_01","ヴァランのもとまで水蛇様入りの麻袋を運ぶ"
26,"TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_02","ロンカの水蛇?の様子を見る"
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48,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_101","妙なことになってきたなぁ……。"
49,"TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_102","キィ!"
50,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_001","さぁ、ロンカの聖なる水蛇よ……我に運命を示せ!
3,TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_03,水蛇様入りの麻袋をスリザーバウまで運んできた。「ロンカの水蛇?」の様子を見よう。
4,TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_04,無事、スリザーバウへと保護された謎の生き物。ロンカの水蛇?がもたらそうとしている、森の危機への警鐘とは……。
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24,TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_00,キンフォートから水蛇様入りの麻袋を受け取る
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50,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_001,"さぁ、ロンカの聖なる水蛇よ……我に運命を示せ!
災厄に見舞われんとする、この昏き森を救う力を……ッ!"
51,"TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_002","キィ、キュィ~っ!"
52,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_003","…………オレは一周まわって、ちょっと冷静になれてきたよ。
51,TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_002,キィ、キュィ~っ!
52,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_003,"…………オレは一周まわって、ちょっと冷静になれてきたよ。
なぁ、とにかくここは危険だし、スリザーバウに戻ろう?
連れて帰ってペットにしたいなら、好きにしていいからさ。"
53,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_004","ム……たしかに、魔物が徘徊するような場所で、
53,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_004,"ム……たしかに、魔物が徘徊するような場所で、
「水蛇の化身様」に危険が及んではいけないな。"
54,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_005","だが、化身様に失礼があってはならないぞ、
54,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_005,"だが、化身様に失礼があってはならないぞ、
集落まで地を這わせるなど、もってのほか!"
55,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_006","えぇ……それじゃどうするんだよ?
55,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_006,"えぇ……それじゃどうするんだよ?
そんな妙ちくりんな生き物運ぶなんて、オレは嫌だからな!"
56,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_007","またお前は、失敬な……!
56,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_007,"またお前は、失敬な……!
ああ、しかしボクの両の手は、
「水蛇の化身様」を預かる重責に耐えられるだろうか……!"
57,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_008","……適任者がいたね?
57,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_008,"……適任者がいたね?
貴殿なら、道中で魔物や罪喰いに襲われても、
「水蛇の化身様」を守り抜けるだろう!"
58,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_009","面倒事はヒトに押し付けるってわけ?
58,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_009,"面倒事はヒトに押し付けるってわけ?
何にせよ、そんなのを堂々と連れて帰ったら、
集落のみんなが驚くだろ!"
59,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_0010","木の実の採集用に持ち歩いてる袋がある……ちょっとボロいけど。
59,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_0010,"木の実の採集用に持ち歩いてる袋がある……ちょっとボロいけど。
その蛇っぽいやつ、これに入れて運ぼうよ。"
60,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_011","そのようなズタ袋に「水蛇の化身様」を!?
60,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_011,"そのようなズタ袋に「水蛇の化身様」を!?
だから無礼であると……!"
61,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_012","果物の匂いもするし、干したてだから意外と居心地もいいさ。
61,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_012,"果物の匂いもするし、干したてだから意外と居心地もいいさ。
とにかく目立たないところに運ぶまでは、これに入ってもらう!"
62,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_013","ム、致し方ない……!!
62,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_013,"ム、致し方ない……!!
いいか、神にも比肩する存在の化身であられるのだ、
うやうやしく丁重に、天に掲げるようにお運びするんだぞ!"
63,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_014","ほーんと、面倒事に巻きこんじゃってごめんね。
63,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_014,"ほーんと、面倒事に巻きこんじゃってごめんね。
オレは戦えないし、先に戻るから、
その妙な生き物を「スリザーバウ」まで、お願いするよ。"
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67,"TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_017","キィ~!"
68,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_030","くれぐれも「水蛇の化身様」に失礼のないよう送り届けるんだぞ!
64,TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_015,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_016,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_100_017,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_017,キィ~!
68,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_030,"くれぐれも「水蛇の化身様」に失礼のないよう送り届けるんだぞ!
ボクも、すぐ後から追いかけよう。"
69,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_031","「水蛇の化身様」なら、ずっとここにいらしたようだが……?
69,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_031,"「水蛇の化身様」なら、ずっとここにいらしたようだが……?
しっかり頼むぞ!"
70,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_035","運んできてくれて、ありがとう。
70,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_035,"運んできてくれて、ありがとう。
さて……母さんたちに見つかったら、なんて言おうかな?"
71,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_036","キンフォートも、じきに戻ってくるかな。
71,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_036,"キンフォートも、じきに戻ってくるかな。
それまで化身様の様子でも見ていてくれよ。"
72,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_037","キンフォートは、まだ湖のそばに?
72,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_037,"キンフォートは、まだ湖のそばに?
ハハ……化身様と一緒かぁ。"
73,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_040","母さんたちに見つかったときの言い訳、えーと……。"
74,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_041","運搬、ご苦労だった!
73,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_040,母さんたちに見つかったときの言い訳、えーと……。
74,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_041,"運搬、ご苦労だった!
おおぉ、聖なる「水蛇の化身様」を、
我が郷里にお迎えできるとは、なんたる光栄か……!"
75,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_042","これぞ「昏き森の聖詩」は第31章5節に描かれた場面が、
75,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_042,"これぞ「昏き森の聖詩」は第31章5節に描かれた場面が、
現実に証しされたということ……つまり、9節に連なる…………"
76,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_043","あー、昏き森の聖詩っていうのは、
76,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_043,"あー、昏き森の聖詩っていうのは、
こいつの妄想夢日記を書き溜めた手帳のこと。
5年分くらいあるんだ、気にしないでいいから。"
77,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_044","だから妄想じゃあないッ!
77,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_044,"だから妄想じゃあないッ!
2年前だって、ボクが正しく聖詩を読み解けていたら……!"
78,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_045","罪喰いがゴーンの砦を襲ったのを、食い止められていたかもって?
78,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_045,"罪喰いがゴーンの砦を襲ったのを、食い止められていたかもって?
はいはい、その話だって、もう何百回も聞かされたよ。"
79,"TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_046","見ていたまえ、今度こそだ!
79,TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_046,"見ていたまえ、今度こそだ!
ボクはこの化身様と共に、森を滅びの宿命から救ってみせるッ!"
80,"TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_047","キィっキュィ~!!"
81,"TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_048","あ~あ、どうなることやら……。"
80,TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_047,キィっキュィ~!!
81,TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_048,あ~あ、どうなることやら……。
1 key 0 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 水蛇の宝卵付近のキンフォートは、ロンカの水蛇?に熱心に語りかけている。
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0 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 水蛇の宝卵付近のキンフォートは、ロンカの水蛇?に熱心に語りかけている。
2 1 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キンフォートから、ロンカの水蛇?をスリザーバウまで送り届けるよう頼まれた。水蛇の宝卵付近の「キンフォート」に話しかけて、「水蛇様入りの麻袋」を受け取ろう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 キンフォートから、ロンカの水蛇?をスリザーバウまで送り届けるよう頼まれた。水蛇の宝卵付近の「キンフォート」に話しかけて、「水蛇様入りの麻袋」を受け取ろう。
3 2 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_02 水蛇様入りの麻袋を受け取った。スリザーバウにいる「ヴァラン」のもとまで、「水蛇様入りの麻袋」を運ぼう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 ※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。 水蛇様入りの麻袋を受け取った。スリザーバウにいる「ヴァラン」のもとまで、「水蛇様入りの麻袋」を運ぼう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 ※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。
4 3 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_03 水蛇様入りの麻袋をスリザーバウまで運んできた。「ロンカの水蛇?」の様子を見よう。 水蛇様入りの麻袋をスリザーバウまで運んできた。「ロンカの水蛇?」の様子を見よう。
5 4 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_04 無事、スリザーバウへと保護された謎の生き物。ロンカの水蛇?がもたらそうとしている、森の危機への警鐘とは……。 無事、スリザーバウへと保護された謎の生き物。ロンカの水蛇?がもたらそうとしている、森の危機への警鐘とは……。
6 5 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_16 16 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZE202_03657_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_00 24 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_00 キンフォートから水蛇様入りの麻袋を受け取る キンフォートから水蛇様入りの麻袋を受け取る
26 25 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_01 25 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_01 ヴァランのもとまで水蛇様入りの麻袋を運ぶ ヴァランのもとまで水蛇様入りの麻袋を運ぶ
27 26 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_02 26 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_02 ロンカの水蛇?の様子を見る ロンカの水蛇?の様子を見る
28 27 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_03 27 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_04 28 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_05 29 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_05
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36 35 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_11 35 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_12 36 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_13 37 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_14 38 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_15 39 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_15
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44 43 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_19 43 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_20 44 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_20
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47 46 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_22 46 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_23 47 TEXT_LUCKZE202_03657_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_101 48 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_101 妙なことになってきたなぁ……。 妙なことになってきたなぁ……。
50 49 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_102 49 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_102 キィ! キィ!
51 50 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_001 50 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_001 さぁ、ロンカの聖なる水蛇よ……我に運命を示せ! 災厄に見舞われんとする、この昏き森を救う力を……ッ! さぁ、ロンカの聖なる水蛇よ……我に運命を示せ! 災厄に見舞われんとする、この昏き森を救う力を……ッ!
52 51 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_002 51 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_002 キィ、キュィ~っ! キィ、キュィ~っ!
53 52 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_003 52 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_003 …………オレは一周まわって、ちょっと冷静になれてきたよ。 なぁ、とにかくここは危険だし、スリザーバウに戻ろう? 連れて帰ってペットにしたいなら、好きにしていいからさ。 …………オレは一周まわって、ちょっと冷静になれてきたよ。 なぁ、とにかくここは危険だし、スリザーバウに戻ろう? 連れて帰ってペットにしたいなら、好きにしていいからさ。
54 53 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_004 53 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_004 ム……たしかに、魔物が徘徊するような場所で、 「水蛇の化身様」に危険が及んではいけないな。 ム……たしかに、魔物が徘徊するような場所で、 「水蛇の化身様」に危険が及んではいけないな。
55 54 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_005 54 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_005 だが、化身様に失礼があってはならないぞ、 集落まで地を這わせるなど、もってのほか! だが、化身様に失礼があってはならないぞ、 集落まで地を這わせるなど、もってのほか!
56 55 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_006 55 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_006 えぇ……それじゃどうするんだよ? そんな妙ちくりんな生き物運ぶなんて、オレは嫌だからな! えぇ……それじゃどうするんだよ? そんな妙ちくりんな生き物運ぶなんて、オレは嫌だからな!
57 56 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_007 56 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_007 またお前は、失敬な……! ああ、しかしボクの両の手は、 「水蛇の化身様」を預かる重責に耐えられるだろうか……! またお前は、失敬な……! ああ、しかしボクの両の手は、 「水蛇の化身様」を預かる重責に耐えられるだろうか……!
58 57 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_008 57 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_008 ……適任者がいたね? 貴殿なら、道中で魔物や罪喰いに襲われても、 「水蛇の化身様」を守り抜けるだろう! ……適任者がいたね? 貴殿なら、道中で魔物や罪喰いに襲われても、 「水蛇の化身様」を守り抜けるだろう!
59 58 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_009 58 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_009 面倒事はヒトに押し付けるってわけ? 何にせよ、そんなのを堂々と連れて帰ったら、 集落のみんなが驚くだろ! 面倒事はヒトに押し付けるってわけ? 何にせよ、そんなのを堂々と連れて帰ったら、 集落のみんなが驚くだろ!
60 59 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_0010 59 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_0010 木の実の採集用に持ち歩いてる袋がある……ちょっとボロいけど。 その蛇っぽいやつ、これに入れて運ぼうよ。 木の実の採集用に持ち歩いてる袋がある……ちょっとボロいけど。 その蛇っぽいやつ、これに入れて運ぼうよ。
61 60 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_011 60 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_011 そのようなズタ袋に「水蛇の化身様」を!? だから無礼であると……! そのようなズタ袋に「水蛇の化身様」を!? だから無礼であると……!
62 61 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_012 61 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_012 果物の匂いもするし、干したてだから意外と居心地もいいさ。 とにかく目立たないところに運ぶまでは、これに入ってもらう! 果物の匂いもするし、干したてだから意外と居心地もいいさ。 とにかく目立たないところに運ぶまでは、これに入ってもらう!
63 62 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_013 62 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_013 ム、致し方ない……!! いいか、神にも比肩する存在の化身であられるのだ、 うやうやしく丁重に、天に掲げるようにお運びするんだぞ! ム、致し方ない……!! いいか、神にも比肩する存在の化身であられるのだ、 うやうやしく丁重に、天に掲げるようにお運びするんだぞ!
64 63 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_014 63 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_014 ほーんと、面倒事に巻きこんじゃってごめんね。 オレは戦えないし、先に戻るから、 その妙な生き物を「スリザーバウ」まで、お願いするよ。 ほーんと、面倒事に巻きこんじゃってごめんね。 オレは戦えないし、先に戻るから、 その妙な生き物を「スリザーバウ」まで、お願いするよ。
65 64 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_015 64 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_016 65 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_100_017 66 TEXT_LUCKZE202_03657_SYSTEM03657_100_017 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_017 67 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_017 キィ~! キィ~!
69 68 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_030 68 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_030 くれぐれも「水蛇の化身様」に失礼のないよう送り届けるんだぞ! ボクも、すぐ後から追いかけよう。 くれぐれも「水蛇の化身様」に失礼のないよう送り届けるんだぞ! ボクも、すぐ後から追いかけよう。
70 69 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_031 69 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_031 「水蛇の化身様」なら、ずっとここにいらしたようだが……? しっかり頼むぞ! 「水蛇の化身様」なら、ずっとここにいらしたようだが……? しっかり頼むぞ!
71 70 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_035 70 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_035 運んできてくれて、ありがとう。 さて……母さんたちに見つかったら、なんて言おうかな? 運んできてくれて、ありがとう。 さて……母さんたちに見つかったら、なんて言おうかな?
72 71 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_036 71 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_036 キンフォートも、じきに戻ってくるかな。 それまで化身様の様子でも見ていてくれよ。 キンフォートも、じきに戻ってくるかな。 それまで化身様の様子でも見ていてくれよ。
73 72 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_037 72 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_037 キンフォートは、まだ湖のそばに? ハハ……化身様と一緒かぁ。 キンフォートは、まだ湖のそばに? ハハ……化身様と一緒かぁ。
74 73 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_040 73 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_040 母さんたちに見つかったときの言い訳、えーと……。 母さんたちに見つかったときの言い訳、えーと……。
75 74 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_041 74 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_041 運搬、ご苦労だった! おおぉ、聖なる「水蛇の化身様」を、 我が郷里にお迎えできるとは、なんたる光栄か……! 運搬、ご苦労だった! おおぉ、聖なる「水蛇の化身様」を、 我が郷里にお迎えできるとは、なんたる光栄か……!
76 75 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_042 75 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_042 これぞ「昏き森の聖詩」は第31章5節に描かれた場面が、 現実に証しされたということ……つまり、9節に連なる………… これぞ「昏き森の聖詩」は第31章5節に描かれた場面が、 現実に証しされたということ……つまり、9節に連なる…………
77 76 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_043 76 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_043 あー、昏き森の聖詩っていうのは、 こいつの妄想夢日記を書き溜めた手帳のこと。 5年分くらいあるんだ、気にしないでいいから。 あー、昏き森の聖詩っていうのは、 こいつの妄想夢日記を書き溜めた手帳のこと。 5年分くらいあるんだ、気にしないでいいから。
78 77 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_044 77 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_044 だから妄想じゃあないッ! 2年前だって、ボクが正しく聖詩を読み解けていたら……! だから妄想じゃあないッ! 2年前だって、ボクが正しく聖詩を読み解けていたら……!
79 78 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_045 78 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_045 罪喰いがゴーンの砦を襲ったのを、食い止められていたかもって? はいはい、その話だって、もう何百回も聞かされたよ。 罪喰いがゴーンの砦を襲ったのを、食い止められていたかもって? はいはい、その話だって、もう何百回も聞かされたよ。
80 79 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_046 79 TEXT_LUCKZE202_03657_QUINFORT_000_046 見ていたまえ、今度こそだ! ボクはこの化身様と共に、森を滅びの宿命から救ってみせるッ! 見ていたまえ、今度こそだ! ボクはこの化身様と共に、森を滅びの宿命から救ってみせるッ!
81 80 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_047 80 TEXT_LUCKZE202_03657_TSUCHINOKO_000_047 キィっキュィ~!! キィっキュィ~!!
82 81 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_048 81 TEXT_LUCKZE202_03657_VALAN_000_048 あ~あ、どうなることやら……。 あ~あ、どうなることやら……。
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0,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
スリザーバウのヴァランは、キンフォートから手を引きたがっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キンフォートから、地脈の結節点を調べるよう頼まれた。ラケティカ大森林のロツァトル大階段にある「<Sheet(EObj,2010352,0)/>」を調べ、キンフォートの言う災厄の鍵を探し出そう。"
2,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_02","地脈の結節点から、妖しげな呪具を見つけた。スリザーバウの「キンフォート」に「<Sheet(EventItem,2002702,0)/>」を渡し、森の危機について話し合おう。"
3,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_03","妖しげな呪具は、「常闇の愛し子」が破壊的なまじないを行うのに使うものだった。化身様の啓示が本物かは不明なままだが、森に危機が迫りつつあるのは事実のようだ。"
4,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_07",""
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22,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_00","<Sheet(EObj,2010352,0)/>で周囲を見渡す"
25,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_01","スリザーバウのキンフォートに<Sheet(EventItem,2002702,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_05",""
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31,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_12",""
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38,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_17",""
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43,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_101","化身様はなぜ、御姿を現されたのか……。"
49,"TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_102","キィ~!"
50,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_001","さあ、少しヘンテコだけど、新しいペットもできて良かったな!
キンフォートから、地脈の結節点を調べるよう頼まれた。ラケティカ大森林のロツァトル大階段にある「」を調べ、キンフォートの言う災厄の鍵を探し出そう。"
2,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_02,地脈の結節点から、妖しげな呪具を見つけた。スリザーバウの「キンフォート」に「」を渡し、森の危機について話し合おう。
3,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_03,妖しげな呪具は、「常闇の愛し子」が破壊的なまじないを行うのに使うものだった。化身様の啓示が本物かは不明なままだが、森に危機が迫りつつあるのは事実のようだ。
4,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_07,
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9,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_09,
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12,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_00,で周囲を見渡す
25,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_01,スリザーバウのキンフォートにを渡す
26,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_02,
27,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_05,
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44,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_20,
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46,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_101,化身様はなぜ、御姿を現されたのか……。
49,TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_102,キィ~!
50,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_001,"さあ、少しヘンテコだけど、新しいペットもできて良かったな!
可愛がってやれよ、うん!"
51,"TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_002","キュィ~、キィっキィ!"
52,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_003","…………さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
51,TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_002,キュィ~、キィっキィ!
52,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_003,"…………さて、Playerさん、ありがとう!
おかげで、キンフォートがヘビと会話できると言い張る、
ヤバイ状態だというのが、よくわかったよ!"
53,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_004","オレはすべて見なかったことにして、
53,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_004,"オレはすべて見なかったことにして、
キンフォートとは別の実りある人生を歩むことにします!
ご機嫌よう、また会う日まで!"
54,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_005","待った。"
55,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_006","っあぁ~~もう、何!?
54,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_005,待った。
55,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_006,"っあぁ~~もう、何!?
せっかくいい具合に幕引きにできるところだったのに!"
56,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_007","聖なる「水蛇の化身様」は、すべてを語ろうとはなさらないが、
56,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_007,"聖なる「水蛇の化身様」は、すべてを語ろうとはなさらないが、
しかし御姿を現したことには、必ず意味があるはずだ。
先ほどから、その考察をしていたんだがね……。"
57,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_008","見たまえ、化身様のこの体表の縞模様を!
57,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_008,"見たまえ、化身様のこの体表の縞模様を!
森の地脈の流れを示しているように思えないだろうか、
いや、そうに違いない!"
58,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_009","そして、この縞と縞の間にある傷は!
58,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_009,"そして、この縞と縞の間にある傷は!
今まさに迫る、森の運命を揺るがす危機のことを、
我らに伝えるための啓示と捉えるべきではなかろうか!?"
59,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_010","くっ、このまま大人しくしてるかと思ったら!
59,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_010,"くっ、このまま大人しくしてるかと思ったら!
また始まっちゃったよ……
はいはい、そういうの、もうほんといいんで……ね?"
60,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_011","きっと皆、ヴァランのように、聞く耳を持たないだろう。
60,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_011,"きっと皆、ヴァランのように、聞く耳を持たないだろう。
つまり、この災厄を救えるのは、もはやボクらふたりだけ!"
61,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_012","しかしどうして、
61,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_012,"しかしどうして、
旅人である貴殿の助力を乞うことができたものか……!
やはり莫大な報酬か、そうだろう!"
62,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_013","縞模様が示すのは「ロツァトル大階段」の付近!
62,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_013,"縞模様が示すのは「ロツァトル大階段」の付近!
この場所こそ、災厄の鍵が眠る地脈の結節点に違いない!
貴殿には報酬と引き換えに、ここを調べてきてもらいたい!"
63,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_014","報酬ねぇ……あまり本気にしないほうがいいと思うよ?
63,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_014,"報酬ねぇ……あまり本気にしないほうがいいと思うよ?
コイツは、一介の導師見習いなんだから。"
64,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_015","変人に付き合うのも、おもしろいかもしれないけど、
64,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_015,"変人に付き合うのも、おもしろいかもしれないけど、
キミもほどほどにしておいてくれよ……。
なんだかんだ放っておけないオレも、大概だけどね。"
65,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_018","ボクは化身様と共に、ここで待つとしよう。
65,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_018,"ボクは化身様と共に、ここで待つとしよう。
災厄の元へと、自ら足を運べないのが口惜しい……!"
66,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_019","大丈夫、きっと何もありやしないって!
66,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_019,"大丈夫、きっと何もありやしないって!
キンフォートがまた飛び出して行かないように、
オレがここで見張ってるよ。"
67,"TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_020","キィ、キィ~"
68,"TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_021","「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を心配しているようだ。"
69,"TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_030","周囲には、特に怪しいものはないようだ。"
70,"TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_031","水中に何かがあるようだ。"
71,"TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_032","川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。
67,TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_020,キィ、キィ~
68,TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_021,"「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。
Playerを心配しているようだ。"
69,TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_030,周囲には、特に怪しいものはないようだ。
70,TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_031,水中に何かがあるようだ。
71,TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_032,"川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。
「キンフォート」に届けよう。"
72,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_035","えぇ……?
72,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_035,"えぇ……?
何を持ってきたっていうのさ?"
73,"TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_036","キィ~!!"
74,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_037","さあ、化身様の示した地には何があったのかね!?"
75,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_040","なにッ、これは……!!"
76,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_041","本当に何か見つけてくるなんて、驚いたよ!
73,TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_036,キィ~!!
74,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_037,さあ、化身様の示した地には何があったのかね!?
75,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_040,なにッ、これは……!!
76,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_041,"本当に何か見つけてくるなんて、驚いたよ!
偶然にしては出来過ぎっていうか、
まさか、キンフォートの見たビジョンは本物……?"
77,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_042","どうだ、化身様のお導きを信じる気になったか!!"
78,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_043","あーうん、はいはい……。
77,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_042,どうだ、化身様のお導きを信じる気になったか!!
78,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_043,"あーうん、はいはい……。
しかもこれって、「常闇の愛し子」の連中が、
「破壊的なまじない」を仕掛けるのに使うやつじゃないか?"
79,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_044","うん、やっぱり間違いないぞ……
79,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_044,"うん、やっぱり間違いないぞ……
前に父さんが回収してきたのを見たことがあるんだ!"
80,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_045","たしか内部にエーテルを蓄積させて、
80,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_045,"たしか内部にエーテルを蓄積させて、
ある程度の力が集まると、強い魔法爆発を引き起こすんだとか。
これが、地脈の結節点に仕掛けられていたっていうことは……"
81,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_046","すなわち、森の危機だーーーッ!!!
81,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_046,"すなわち、森の危機だーーーッ!!!
ハッハッハハ、今度こそ間違いないな!"
82,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_047","なんで嬉しそうなんだよっ!
82,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_047,"なんで嬉しそうなんだよっ!
いいか、スリザーバウがこの場所に築かれているのは、
地脈の流れが集中して、エーテライトなんかが使えるからだろ。"
83,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_048","そのうえ地脈、つまりエーテルの流れが集まる場所は、
83,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_048,"そのうえ地脈、つまりエーテルの流れが集まる場所は、
生命力が濃くて、オレらが住む上で良好な環境だってこと。"
84,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_049","その地脈の流れを、呪具で断とうとしていたってことは、
84,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_049,"その地脈の流れを、呪具で断とうとしていたってことは、
スリザーバウの豊かな環境を、丸ごと破壊しようとしてたんだ。
集落だけじゃない、森全体のエーテルの巡りだって……。"
85,"TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_050","今こそ啓示の実りし時……ッ!
85,TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_050,"今こそ啓示の実りし時……ッ!
化身様、我らにこの災厄を乗り越える力を与えたまえ~!!"
86,"TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_051","キィっ、キュキュ~!"
87,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_052","これを見てると、信じる気が失せるけど……。
86,TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_051,キィっ、キュキュ~!
87,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_052,"これを見てると、信じる気が失せるけど……。
でも実際、今回ばかりはコイツの妄言がきっかけで、
呪具を見つけられたわけだしね。"
88,"TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_053","「常闇の愛し子」の連中、いったい何を考えているんだか。
88,TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_053,"「常闇の愛し子」の連中、いったい何を考えているんだか。
本当に森の危機だっていうなら、探ってみなくちゃね。"
1 key 0 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** スリザーバウのヴァランは、キンフォートから手を引きたがっているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウのヴァランは、キンフォートから手を引きたがっているようだ。
2 1 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キンフォートから、地脈の結節点を調べるよう頼まれた。ラケティカ大森林のロツァトル大階段にある「<Sheet(EObj,2010352,0)/>」を調べ、キンフォートの言う災厄の鍵を探し出そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 キンフォートから、地脈の結節点を調べるよう頼まれた。ラケティカ大森林のロツァトル大階段にある「」を調べ、キンフォートの言う災厄の鍵を探し出そう。
3 2 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_02 地脈の結節点から、妖しげな呪具を見つけた。スリザーバウの「キンフォート」に「<Sheet(EventItem,2002702,0)/>」を渡し、森の危機について話し合おう。 地脈の結節点から、妖しげな呪具を見つけた。スリザーバウの「キンフォート」に「」を渡し、森の危機について話し合おう。
4 3 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_03 妖しげな呪具は、「常闇の愛し子」が破壊的なまじないを行うのに使うものだった。化身様の啓示が本物かは不明なままだが、森に危機が迫りつつあるのは事実のようだ。 妖しげな呪具は、「常闇の愛し子」が破壊的なまじないを行うのに使うものだった。化身様の啓示が本物かは不明なままだが、森に危機が迫りつつあるのは事実のようだ。
5 4 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_11 11 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_12 12 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_13 13 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_14 14 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_15 15 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_16 16 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_17 17 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_18 18 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_19 19 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_20 20 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_21 21 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_22 22 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZE203_03658_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_00 24 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_00 <Sheet(EObj,2010352,0)/>で周囲を見渡す で周囲を見渡す
26 25 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_01 25 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_01 スリザーバウのキンフォートに<Sheet(EventItem,2002702,0)/>を渡す スリザーバウのキンフォートにを渡す
27 26 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_02 26 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_03 27 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_04 28 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_05 29 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_06 30 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_07 31 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_08 32 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_09 33 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_10 34 TEXT_LUCKZE203_03658_TODO_10
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49 48 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_101 48 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_101 化身様はなぜ、御姿を現されたのか……。 化身様はなぜ、御姿を現されたのか……。
50 49 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_102 49 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_102 キィ~! キィ~!
51 50 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_001 50 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_001 さあ、少しヘンテコだけど、新しいペットもできて良かったな! 可愛がってやれよ、うん! さあ、少しヘンテコだけど、新しいペットもできて良かったな! 可愛がってやれよ、うん!
52 51 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_002 51 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_002 キュィ~、キィっキィ! キュィ~、キィっキィ!
53 52 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_003 52 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_003 …………さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう! おかげで、キンフォートがヘビと会話できると言い張る、 ヤバイ状態だというのが、よくわかったよ! …………さて、Playerさん、ありがとう! おかげで、キンフォートがヘビと会話できると言い張る、 ヤバイ状態だというのが、よくわかったよ!
54 53 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_004 53 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_004 オレはすべて見なかったことにして、 キンフォートとは別の実りある人生を歩むことにします! ご機嫌よう、また会う日まで! オレはすべて見なかったことにして、 キンフォートとは別の実りある人生を歩むことにします! ご機嫌よう、また会う日まで!
55 54 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_005 54 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_005 待った。 待った。
56 55 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_006 55 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_006 っあぁ~~もう、何!? せっかくいい具合に幕引きにできるところだったのに! っあぁ~~もう、何!? せっかくいい具合に幕引きにできるところだったのに!
57 56 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_007 56 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_007 聖なる「水蛇の化身様」は、すべてを語ろうとはなさらないが、 しかし御姿を現したことには、必ず意味があるはずだ。 先ほどから、その考察をしていたんだがね……。 聖なる「水蛇の化身様」は、すべてを語ろうとはなさらないが、 しかし御姿を現したことには、必ず意味があるはずだ。 先ほどから、その考察をしていたんだがね……。
58 57 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_008 57 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_008 見たまえ、化身様のこの体表の縞模様を! 森の地脈の流れを示しているように思えないだろうか、 いや、そうに違いない! 見たまえ、化身様のこの体表の縞模様を! 森の地脈の流れを示しているように思えないだろうか、 いや、そうに違いない!
59 58 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_009 58 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_009 そして、この縞と縞の間にある傷は! 今まさに迫る、森の運命を揺るがす危機のことを、 我らに伝えるための啓示と捉えるべきではなかろうか!? そして、この縞と縞の間にある傷は! 今まさに迫る、森の運命を揺るがす危機のことを、 我らに伝えるための啓示と捉えるべきではなかろうか!?
60 59 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_010 59 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_010 くっ、このまま大人しくしてるかと思ったら! また始まっちゃったよ…… はいはい、そういうの、もうほんといいんで……ね? くっ、このまま大人しくしてるかと思ったら! また始まっちゃったよ…… はいはい、そういうの、もうほんといいんで……ね?
61 60 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_011 60 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_011 きっと皆、ヴァランのように、聞く耳を持たないだろう。 つまり、この災厄を救えるのは、もはやボクらふたりだけ! きっと皆、ヴァランのように、聞く耳を持たないだろう。 つまり、この災厄を救えるのは、もはやボクらふたりだけ!
62 61 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_012 61 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_012 しかしどうして、 旅人である貴殿の助力を乞うことができたものか……! やはり莫大な報酬か、そうだろう! しかしどうして、 旅人である貴殿の助力を乞うことができたものか……! やはり莫大な報酬か、そうだろう!
63 62 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_013 62 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_013 縞模様が示すのは「ロツァトル大階段」の付近! この場所こそ、災厄の鍵が眠る地脈の結節点に違いない! 貴殿には報酬と引き換えに、ここを調べてきてもらいたい! 縞模様が示すのは「ロツァトル大階段」の付近! この場所こそ、災厄の鍵が眠る地脈の結節点に違いない! 貴殿には報酬と引き換えに、ここを調べてきてもらいたい!
64 63 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_014 63 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_014 報酬ねぇ……あまり本気にしないほうがいいと思うよ? コイツは、一介の導師見習いなんだから。 報酬ねぇ……あまり本気にしないほうがいいと思うよ? コイツは、一介の導師見習いなんだから。
65 64 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_015 64 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_015 変人に付き合うのも、おもしろいかもしれないけど、 キミもほどほどにしておいてくれよ……。 なんだかんだ放っておけないオレも、大概だけどね。 変人に付き合うのも、おもしろいかもしれないけど、 キミもほどほどにしておいてくれよ……。 なんだかんだ放っておけないオレも、大概だけどね。
66 65 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_018 65 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_018 ボクは化身様と共に、ここで待つとしよう。 災厄の元へと、自ら足を運べないのが口惜しい……! ボクは化身様と共に、ここで待つとしよう。 災厄の元へと、自ら足を運べないのが口惜しい……!
67 66 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_019 66 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_019 大丈夫、きっと何もありやしないって! キンフォートがまた飛び出して行かないように、 オレがここで見張ってるよ。 大丈夫、きっと何もありやしないって! キンフォートがまた飛び出して行かないように、 オレがここで見張ってるよ。
68 67 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_020 67 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_020 キィ、キィ~ キィ、キィ~
69 68 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_021 68 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_021 「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を心配しているようだ。 「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。 Playerを心配しているようだ。
70 69 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_030 69 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_030 周囲には、特に怪しいものはないようだ。 周囲には、特に怪しいものはないようだ。
71 70 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_031 70 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_031 水中に何かがあるようだ。 水中に何かがあるようだ。
72 71 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_032 71 TEXT_LUCKZE203_03658_SYSTEM03658_000_032 川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。 「キンフォート」に届けよう。 川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。 「キンフォート」に届けよう。
73 72 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_035 72 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_035 えぇ……? 何を持ってきたっていうのさ? えぇ……? 何を持ってきたっていうのさ?
74 73 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_036 73 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_036 キィ~!! キィ~!!
75 74 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_037 74 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_037 さあ、化身様の示した地には何があったのかね!? さあ、化身様の示した地には何があったのかね!?
76 75 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_040 75 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_040 なにッ、これは……!! なにッ、これは……!!
77 76 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_041 76 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_041 本当に何か見つけてくるなんて、驚いたよ! 偶然にしては出来過ぎっていうか、 まさか、キンフォートの見たビジョンは本物……? 本当に何か見つけてくるなんて、驚いたよ! 偶然にしては出来過ぎっていうか、 まさか、キンフォートの見たビジョンは本物……?
78 77 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_042 77 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_042 どうだ、化身様のお導きを信じる気になったか!! どうだ、化身様のお導きを信じる気になったか!!
79 78 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_043 78 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_043 あーうん、はいはい……。 しかもこれって、「常闇の愛し子」の連中が、 「破壊的なまじない」を仕掛けるのに使うやつじゃないか? あーうん、はいはい……。 しかもこれって、「常闇の愛し子」の連中が、 「破壊的なまじない」を仕掛けるのに使うやつじゃないか?
80 79 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_044 79 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_044 うん、やっぱり間違いないぞ…… 前に父さんが回収してきたのを見たことがあるんだ! うん、やっぱり間違いないぞ…… 前に父さんが回収してきたのを見たことがあるんだ!
81 80 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_045 80 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_045 たしか内部にエーテルを蓄積させて、 ある程度の力が集まると、強い魔法爆発を引き起こすんだとか。 これが、地脈の結節点に仕掛けられていたっていうことは…… たしか内部にエーテルを蓄積させて、 ある程度の力が集まると、強い魔法爆発を引き起こすんだとか。 これが、地脈の結節点に仕掛けられていたっていうことは……
82 81 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_046 81 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_046 すなわち、森の危機だーーーッ!!! ハッハッハハ、今度こそ間違いないな! すなわち、森の危機だーーーッ!!! ハッハッハハ、今度こそ間違いないな!
83 82 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_047 82 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_047 なんで嬉しそうなんだよっ! いいか、スリザーバウがこの場所に築かれているのは、 地脈の流れが集中して、エーテライトなんかが使えるからだろ。 なんで嬉しそうなんだよっ! いいか、スリザーバウがこの場所に築かれているのは、 地脈の流れが集中して、エーテライトなんかが使えるからだろ。
84 83 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_048 83 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_048 そのうえ地脈、つまりエーテルの流れが集まる場所は、 生命力が濃くて、オレらが住む上で良好な環境だってこと。 そのうえ地脈、つまりエーテルの流れが集まる場所は、 生命力が濃くて、オレらが住む上で良好な環境だってこと。
85 84 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_049 84 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_049 その地脈の流れを、呪具で断とうとしていたってことは、 スリザーバウの豊かな環境を、丸ごと破壊しようとしてたんだ。 集落だけじゃない、森全体のエーテルの巡りだって……。 その地脈の流れを、呪具で断とうとしていたってことは、 スリザーバウの豊かな環境を、丸ごと破壊しようとしてたんだ。 集落だけじゃない、森全体のエーテルの巡りだって……。
86 85 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_050 85 TEXT_LUCKZE203_03658_QUINFORT_000_050 今こそ啓示の実りし時……ッ! 化身様、我らにこの災厄を乗り越える力を与えたまえ~!! 今こそ啓示の実りし時……ッ! 化身様、我らにこの災厄を乗り越える力を与えたまえ~!!
87 86 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_051 86 TEXT_LUCKZE203_03658_TSUCHINOKO_000_051 キィっ、キュキュ~! キィっ、キュキュ~!
88 87 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_052 87 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_052 これを見てると、信じる気が失せるけど……。 でも実際、今回ばかりはコイツの妄言がきっかけで、 呪具を見つけられたわけだしね。 これを見てると、信じる気が失せるけど……。 でも実際、今回ばかりはコイツの妄言がきっかけで、 呪具を見つけられたわけだしね。
89 88 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_053 88 TEXT_LUCKZE203_03658_VALAN_000_053 「常闇の愛し子」の連中、いったい何を考えているんだか。 本当に森の危機だっていうなら、探ってみなくちゃね。 「常闇の愛し子」の連中、いったい何を考えているんだか。 本当に森の危機だっていうなら、探ってみなくちゃね。
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0,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
スリザーバウの「キンフォート」は、化身様から新たな啓示を授かりたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
化身様の縞によると、地脈の流れに沿った場所に何かがあるらしい。ラケティカ大森林のダイヤーズウォッシュ付近で、怪しいものがないか探そう。"
2,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_02","怪しい者と話し、襲いかかってきた魔物を撃退した。ダイヤーズウォッシュ付近で、魔物と一緒にいた「常闇の愛し子」の呪術師を問いただそう。"
3,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_03","地脈に呪具を仕掛けていたのは、やはり「常闇の愛し子」の者たちだった。ダイヤーズウォッシュ付近で、呪術師たちを追ってこらしめよう。"
4,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_04","「常闇の愛し子」の者たちは、計画に関連するらしき物資を残していった。彼らの物資を探り、計画の証拠を手に入れよう。"
5,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_05","「常闇の愛し子」の地脈への工作について書かれた、「<Sheet(EventItem,2002703,0)/>」を入手した。スリザーバウに戻り、「キンフォート」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_06","「常闇の愛し子」たちの計画は、スリザーバウのみならず、森全体を危険に晒すものだったことが明らかになった。森の危機を救うことができたのも、キンフォートの夢の啓示おかげなのか?答えは、姿を消した化身様だけが知っている……。"
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24,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_00","ダイヤーズウォッシュ付近を調査する"
25,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_01","常闇の愛し子の呪術師と話す"
26,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_02","呪術師を探し、襲われたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_03","怪しい物資を調べ、<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_04","スリザーバウのキンフォートに<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_101","キンフォートの言ってたことが、現実味を帯びてくるなんてね。"
49,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_102","キィ?"
50,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_001","よし、スリザーバウとこの森の行く末は、
2,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_02,怪しい者と話し、襲いかかってきた魔物を撃退した。ダイヤーズウォッシュ付近で、魔物と一緒にいた「常闇の愛し子」の呪術師を問いただそう。
3,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_03,地脈に呪具を仕掛けていたのは、やはり「常闇の愛し子」の者たちだった。ダイヤーズウォッシュ付近で、呪術師たちを追ってこらしめよう。
4,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_04,「常闇の愛し子」の者たちは、計画に関連するらしき物資を残していった。彼らの物資を探り、計画の証拠を手に入れよう。
5,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_05,「常闇の愛し子」の地脈への工作について書かれた、「」を入手した。スリザーバウに戻り、「キンフォート」に報告しよう。
6,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_06,「常闇の愛し子」たちの計画は、スリザーバウのみならず、森全体を危険に晒すものだったことが明らかになった。森の危機を救うことができたのも、キンフォートの夢の啓示おかげなのか?答えは、姿を消した化身様だけが知っている……。
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17,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_00,ダイヤーズウォッシュ付近を調査する
25,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_01,常闇の愛し子の呪術師と話す
26,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_02,呪術師を探し、襲われたら討伐
27,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_03,怪しい物資を調べ、を入手
28,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_04,スリザーバウのキンフォートにを渡す
29,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_06,
31,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_10,
35,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_11,
36,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_12,
37,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_13,
38,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_14,
39,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_15,
40,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_16,
41,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_17,
42,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_18,
43,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_19,
44,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_20,
45,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_21,
46,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_101,キンフォートの言ってたことが、現実味を帯びてくるなんてね。
49,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_102,キィ?
50,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_001,"よし、スリザーバウとこの森の行く末は、
大いなる意思に選ばれし、我々の手に託されたッ!"
51,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_002","「水蛇の化身様」が降臨せしは、
51,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_002,"「水蛇の化身様」が降臨せしは、
この危機を知らすために違いない!
さぁ、我らに次の道を指し示したまえーッ……!!"
52,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_003","キィ~!!"
53,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_004","大声立てるなって、蛇モドキが見つかっちゃうだろ!
52,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_003,キィ~!!
53,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_004,"大声立てるなって、蛇モドキが見つかっちゃうだろ!
気味悪がられて、追い出されても知らないぞ!"
54,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_005","むぅ、そうはさせまいが……しかし、見るがいい!
54,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_005,"むぅ、そうはさせまいが……しかし、見るがいい!
「水蛇の化身様」の、横腹のここだ!"
55,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_006","えぇ……今度はなに?"
56,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_007","縞の間にあった傷は、不思議と癒えている……しかし!
55,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_006,えぇ……今度はなに?
56,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_007,"縞の間にあった傷は、不思議と癒えている……しかし!
となりの縞をたどった先だ、新たな傷が現れているぞ!"
57,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_008","つまり地脈の流れに沿った場所、ダイヤーズウォッシュ付近で、
57,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_008,"つまり地脈の流れに沿った場所、ダイヤーズウォッシュ付近で、
「常闇の愛し子」の連中が、新たに何か仕掛けたはずだ。
連中の企てを止めるのは、ボクらでなくてはならない!"
58,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_009","「ボクら」っていうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。
58,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_009,"「ボクら」っていうか、Playerさんね。
まったく、予知夢どうこうだけじゃなくって、
自分で戦える魔法も少しは覚えたらいいのにさ。"
59,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_010","それにしても……縞のうえにそんな傷、あるかなぁ?
59,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_010,"それにしても……縞のうえにそんな傷、あるかなぁ?
オレには、さっぱりだけど……。"
60,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_011","見つかった呪具の件もあるし、念のため、
60,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_011,"見つかった呪具の件もあるし、念のため、
「ダイヤーズウォッシュ」近くを調べに行ってもらえないかな?
面倒だとは思うけど、よろしく頼むよ。"
61,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_012","「常闇の愛し子」一派を止めるのは、ボクらしかいないッ!
61,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_012,"「常闇の愛し子」一派を止めるのは、ボクらしかいないッ!
ダイヤーズウォッシュを調べに行ってきてくれたまえ!
貴殿に託し、ボクはここで祈りを捧げていよう!"
62,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_013","出てくるのは、この蛇モドキと呪具で十分だよ。
62,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_013,"出てくるのは、この蛇モドキと呪具で十分だよ。
今度こそ、何もなきゃいいけど……。"
63,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_014","キュィ~……キィ、キィ!"
64,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_015","「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を応援しているようだ。"
65,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_020","ここで何をしているか……だと?
63,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_014,キュィ~……キィ、キィ!
64,TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_015,"「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。
Playerを応援しているようだ。"
65,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_020,"ここで何をしているか……だと?
邪魔するものに容赦はしないッ!"
66,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_021","これは森への聖なる務めぞ……!"
67,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_030","さては、我らの仕掛けを取り除いた輩だな!?
66,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_021,これは森への聖なる務めぞ……!
67,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_030,"さては、我らの仕掛けを取り除いた輩だな!?
森を浄化せんとする、我らの深謀を邪魔するか!"
68,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_031","クソッ、スパイダーを倒すほどの手練だ……!
68,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_031,"クソッ、スパイダーを倒すほどの手練だ……!
我らの「計画書」を奪われてはまずい……。
一度退いて、体勢を立て直すぞ!"
69,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_032","「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。
69,TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_032,"「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。
追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。"
70,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_035","「常闇の愛し子」の連中が現れた、だと……!?
70,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_035,"「常闇の愛し子」の連中が現れた、だと……!?
森の危機の正体に迫っているというわけだな!"
71,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_036","えぇ、また地脈の場所に……!?"
72,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_037","キィ~!"
73,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_040","追いつかれたか…!"
74,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_041","始末してくれる!!"
75,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_044","「常闇の愛し子」たちの荷物から、
<Sheet(EventItem,2002703,0)/>と書かれた書類を見つけた!"
76,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_042","よかった、無事帰ってきたんだね。
71,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_036,えぇ、また地脈の場所に……!?
72,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_037,キィ~!
73,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_040,追いつかれたか…!
74,TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_041,始末してくれる!!
75,TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_044,"「常闇の愛し子」たちの荷物から、
と書かれた書類を見つけた!"
76,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_042,"よかった、無事帰ってきたんだね。
キミがいない間、キンフォートがずっと、
意味わかんない祈りだか呪文だか唱えててさぁ……。"
77,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_043","キィ~!!"
78,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_045","おお、ぶじ戻ったか……!
77,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_043,キィ~!!
78,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_045,"おお、ぶじ戻ったか……!
ボクと「水蛇の化身様」が共に唱えた、
「昏き森の聖詩」から引用した祈りが通じたのだな!"
79,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_046","キィキィっ、キュィ~!!"
80,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_047","はは、聖詩ね……聞かされるオレが、ひたすらしんどかったけど。
79,TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_046,キィキィっ、キュィ~!!
80,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_047,"はは、聖詩ね……聞かされるオレが、ひたすらしんどかったけど。
それで、何か見つかった?"
81,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_050","スリザーバウに通じる地脈が、ほとんど記されてる。
81,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_050,"スリザーバウに通じる地脈が、ほとんど記されてる。
地脈の太い地点に、多発的に作動するよう呪具を仕掛け、
僕らの対応を鈍らせる算段だったのか……!"
82,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_051","「常闇の愛し子」の奴らめ、こんな陰謀を企むとはッ!
82,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_051,"「常闇の愛し子」の奴らめ、こんな陰謀を企むとはッ!
地脈への破壊工作など、森の意思をかえりみぬ大それたことを!"
83,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_052","呪具が見つかったときに心配していたことが、
83,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_052,"呪具が見つかったときに心配していたことが、
いよいよ現実味を帯びてきたね。"
84,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_053","この計画書があれば、あとは集落のみんなで対処できるはずだ。
84,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_053,"この計画書があれば、あとは集落のみんなで対処できるはずだ。
大人たちに教えて地脈をまわり、呪具を取り除いてもらうよ。"
85,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_054","どうやって呪具や計画書を手に入れたかは、
85,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_054,"どうやって呪具や計画書を手に入れたかは、
ちょっと説明しにくいけど……とにかく!
この美しい環境を、ぶっ壊させるわけにはいかないからね!"
86,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_055","森の守護者たる「ロンカの水蛇様」は、
86,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_055,"森の守護者たる「ロンカの水蛇様」は、
清めるどころか、森を汚さんとする悪意を察知したのだな。
奴らめ、意思の声も聴きとれんくせに、嘆かわしい……。"
87,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_056","そして我々こそが森を救う勇士にふさわしいと、
87,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_056,"そして我々こそが森を救う勇士にふさわしいと、
「化身様」を遣わしてくださったに違いない。
ああ、その重責と期待を、見事ボクらは果たせたのですね……。"
88,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_057","あれっ、そういえば、その化身様は……?"
89,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが帰ってきたときは、
88,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_057,あれっ、そういえば、その化身様は……?
89,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_058,"Playerさんが帰ってきたときは、
一緒にいたと思ったけど……逃げ出した!?
でもキンフォートに懐いてたし、探さないと!"
90,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_059","無粋なことをするものではない!
90,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_059,"無粋なことをするものではない!
きっと役目を終え、お隠れになったのだ……!"
91,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_060","うーん、そういうものなの?
91,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_060,"うーん、そういうものなの?
でもキンフォートの言う通りに事件は解決したし、
やっぱり本物の「ロンカの水蛇」だったのかなぁ?"
92,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_061","おお……!?
92,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_061,"おお……!?
ついにヴァランが、ロンカの伝説に興味を持ったか!
よしよし、それではボクが解説してやろう!"
93,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_062","化身様と出会った場所に、巨大なクリスタルがあったろう?
93,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_062,"化身様と出会った場所に、巨大なクリスタルがあったろう?
あれは「水蛇の宝卵」と呼ばれるものでな。
伝承によれば、ロンカ文明が栄えるより古い時代から……"
94,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_063","あーごめん、ヘタに興味持ってるとか言ったら、
94,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_063,"あーごめん、ヘタに興味持ってるとか言ったら、
1日たっぷり付き合わされるやつだなこれ、うん。"
95,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_064","とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
95,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_064,"とにかく、Playerさんが、
付き合ってくれたおかげで、森の危機を避けることができたよ。
予想外の展開だったけど、本当にありがとう。"
96,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_065","これからも、コイツの手綱を握っておけるように頑張るんで!
96,TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_065,"これからも、コイツの手綱を握っておけるように頑張るんで!
スリザーバウに立ち寄った時には、声をかけてくれよな!"
97,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_066","……して、初期ロンカ文明の巨石文化との関連についてだ、
97,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_066,"……して、初期ロンカ文明の巨石文化との関連についてだ、
明かされぬ聖碑文をたどり、幻視の年代記が証明されれば……"
98,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_067","コラ、まだ講義は終わってないぞーッ!!"
98,TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_067,コラ、まだ講義は終わってないぞーッ!!
1 key 0 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** スリザーバウの「キンフォート」は、化身様から新たな啓示を授かりたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スリザーバウの「キンフォート」は、化身様から新たな啓示を授かりたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_01 1 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 化身様の縞によると、地脈の流れに沿った場所に何かがあるらしい。ラケティカ大森林のダイヤーズウォッシュ付近で、怪しいものがないか探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 化身様の縞によると、地脈の流れに沿った場所に何かがあるらしい。ラケティカ大森林のダイヤーズウォッシュ付近で、怪しいものがないか探そう。
3 2 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_02 2 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_02 怪しい者と話し、襲いかかってきた魔物を撃退した。ダイヤーズウォッシュ付近で、魔物と一緒にいた「常闇の愛し子」の呪術師を問いただそう。 怪しい者と話し、襲いかかってきた魔物を撃退した。ダイヤーズウォッシュ付近で、魔物と一緒にいた「常闇の愛し子」の呪術師を問いただそう。
4 3 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_03 3 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_03 地脈に呪具を仕掛けていたのは、やはり「常闇の愛し子」の者たちだった。ダイヤーズウォッシュ付近で、呪術師たちを追ってこらしめよう。 地脈に呪具を仕掛けていたのは、やはり「常闇の愛し子」の者たちだった。ダイヤーズウォッシュ付近で、呪術師たちを追ってこらしめよう。
5 4 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_04 4 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_04 「常闇の愛し子」の者たちは、計画に関連するらしき物資を残していった。彼らの物資を探り、計画の証拠を手に入れよう。 「常闇の愛し子」の者たちは、計画に関連するらしき物資を残していった。彼らの物資を探り、計画の証拠を手に入れよう。
6 5 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_05 5 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_05 「常闇の愛し子」の地脈への工作について書かれた、「<Sheet(EventItem,2002703,0)/>」を入手した。スリザーバウに戻り、「キンフォート」に報告しよう。 「常闇の愛し子」の地脈への工作について書かれた、「」を入手した。スリザーバウに戻り、「キンフォート」に報告しよう。
7 6 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_06 6 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_06 「常闇の愛し子」たちの計画は、スリザーバウのみならず、森全体を危険に晒すものだったことが明らかになった。森の危機を救うことができたのも、キンフォートの夢の啓示おかげなのか?答えは、姿を消した化身様だけが知っている……。 「常闇の愛し子」たちの計画は、スリザーバウのみならず、森全体を危険に晒すものだったことが明らかになった。森の危機を救うことができたのも、キンフォートの夢の啓示おかげなのか?答えは、姿を消した化身様だけが知っている……。
8 7 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_07 7 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_08 8 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_09 9 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_10 10 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_10
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24 23 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_23 23 TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_00 24 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_00 ダイヤーズウォッシュ付近を調査する ダイヤーズウォッシュ付近を調査する
26 25 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_01 25 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_01 常闇の愛し子の呪術師と話す 常闇の愛し子の呪術師と話す
27 26 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_02 26 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_02 呪術師を探し、襲われたら討伐 呪術師を探し、襲われたら討伐
28 27 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_03 27 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_03 怪しい物資を調べ、<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を入手 怪しい物資を調べ、を入手
29 28 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_04 28 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_04 スリザーバウのキンフォートに<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を渡す スリザーバウのキンフォートにを渡す
30 29 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_05 29 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_06 30 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_07 31 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_08 32 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_09 33 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_10 34 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_11 35 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_12 36 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_13 37 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_14 38 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_15 39 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_16 40 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_17 41 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_18 42 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_19 43 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_20 44 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_21 45 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_22 46 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_23 47 TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_101 48 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_101 キンフォートの言ってたことが、現実味を帯びてくるなんてね。 キンフォートの言ってたことが、現実味を帯びてくるなんてね。
50 49 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_102 49 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_102 キィ? キィ?
51 50 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_001 50 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_001 よし、スリザーバウとこの森の行く末は、 大いなる意思に選ばれし、我々の手に託されたッ! よし、スリザーバウとこの森の行く末は、 大いなる意思に選ばれし、我々の手に託されたッ!
52 51 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_002 51 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_002 「水蛇の化身様」が降臨せしは、 この危機を知らすために違いない! さぁ、我らに次の道を指し示したまえーッ……!! 「水蛇の化身様」が降臨せしは、 この危機を知らすために違いない! さぁ、我らに次の道を指し示したまえーッ……!!
53 52 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_003 52 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_003 キィ~!! キィ~!!
54 53 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_004 53 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_004 大声立てるなって、蛇モドキが見つかっちゃうだろ! 気味悪がられて、追い出されても知らないぞ! 大声立てるなって、蛇モドキが見つかっちゃうだろ! 気味悪がられて、追い出されても知らないぞ!
55 54 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_005 54 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_005 むぅ、そうはさせまいが……しかし、見るがいい! 「水蛇の化身様」の、横腹のここだ! むぅ、そうはさせまいが……しかし、見るがいい! 「水蛇の化身様」の、横腹のここだ!
56 55 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_006 55 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_006 えぇ……今度はなに? えぇ……今度はなに?
57 56 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_007 56 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_007 縞の間にあった傷は、不思議と癒えている……しかし! となりの縞をたどった先だ、新たな傷が現れているぞ! 縞の間にあった傷は、不思議と癒えている……しかし! となりの縞をたどった先だ、新たな傷が現れているぞ!
58 57 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_008 57 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_008 つまり地脈の流れに沿った場所、ダイヤーズウォッシュ付近で、 「常闇の愛し子」の連中が、新たに何か仕掛けたはずだ。 連中の企てを止めるのは、ボクらでなくてはならない! つまり地脈の流れに沿った場所、ダイヤーズウォッシュ付近で、 「常闇の愛し子」の連中が、新たに何か仕掛けたはずだ。 連中の企てを止めるのは、ボクらでなくてはならない!
59 58 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_009 58 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_009 「ボクら」っていうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。 まったく、予知夢どうこうだけじゃなくって、 自分で戦える魔法も少しは覚えたらいいのにさ。 「ボクら」っていうか、Playerさんね。 まったく、予知夢どうこうだけじゃなくって、 自分で戦える魔法も少しは覚えたらいいのにさ。
60 59 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_010 59 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_010 それにしても……縞のうえにそんな傷、あるかなぁ? オレには、さっぱりだけど……。 それにしても……縞のうえにそんな傷、あるかなぁ? オレには、さっぱりだけど……。
61 60 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_011 60 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_011 見つかった呪具の件もあるし、念のため、 「ダイヤーズウォッシュ」近くを調べに行ってもらえないかな? 面倒だとは思うけど、よろしく頼むよ。 見つかった呪具の件もあるし、念のため、 「ダイヤーズウォッシュ」近くを調べに行ってもらえないかな? 面倒だとは思うけど、よろしく頼むよ。
62 61 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_012 61 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_012 「常闇の愛し子」一派を止めるのは、ボクらしかいないッ! ダイヤーズウォッシュを調べに行ってきてくれたまえ! 貴殿に託し、ボクはここで祈りを捧げていよう! 「常闇の愛し子」一派を止めるのは、ボクらしかいないッ! ダイヤーズウォッシュを調べに行ってきてくれたまえ! 貴殿に託し、ボクはここで祈りを捧げていよう!
63 62 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_013 62 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_013 出てくるのは、この蛇モドキと呪具で十分だよ。 今度こそ、何もなきゃいいけど……。 出てくるのは、この蛇モドキと呪具で十分だよ。 今度こそ、何もなきゃいいけど……。
64 63 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_014 63 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_014 キュィ~……キィ、キィ! キュィ~……キィ、キィ!
65 64 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_015 64 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_015 「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を応援しているようだ。 「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。 Playerを応援しているようだ。
66 65 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_020 65 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_020 ここで何をしているか……だと? 邪魔するものに容赦はしないッ! ここで何をしているか……だと? 邪魔するものに容赦はしないッ!
67 66 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_021 66 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_021 これは森への聖なる務めぞ……! これは森への聖なる務めぞ……!
68 67 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_030 67 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_030 さては、我らの仕掛けを取り除いた輩だな!? 森を浄化せんとする、我らの深謀を邪魔するか! さては、我らの仕掛けを取り除いた輩だな!? 森を浄化せんとする、我らの深謀を邪魔するか!
69 68 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_031 68 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_031 クソッ、スパイダーを倒すほどの手練だ……! 我らの「計画書」を奪われてはまずい……。 一度退いて、体勢を立て直すぞ! クソッ、スパイダーを倒すほどの手練だ……! 我らの「計画書」を奪われてはまずい……。 一度退いて、体勢を立て直すぞ!
70 69 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_032 69 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_032 「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。 追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。 「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。 追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。
71 70 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_035 70 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_035 「常闇の愛し子」の連中が現れた、だと……!? 森の危機の正体に迫っているというわけだな! 「常闇の愛し子」の連中が現れた、だと……!? 森の危機の正体に迫っているというわけだな!
72 71 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_036 71 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_036 えぇ、また地脈の場所に……!? えぇ、また地脈の場所に……!?
73 72 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_037 72 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_037 キィ~! キィ~!
74 73 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_040 73 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_040 追いつかれたか…! 追いつかれたか…!
75 74 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_041 74 TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_041 始末してくれる!! 始末してくれる!!
76 75 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_044 75 TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_044 「常闇の愛し子」たちの荷物から、 <Sheet(EventItem,2002703,0)/>と書かれた書類を見つけた! 「常闇の愛し子」たちの荷物から、 と書かれた書類を見つけた!
77 76 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_042 76 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_042 よかった、無事帰ってきたんだね。 キミがいない間、キンフォートがずっと、 意味わかんない祈りだか呪文だか唱えててさぁ……。 よかった、無事帰ってきたんだね。 キミがいない間、キンフォートがずっと、 意味わかんない祈りだか呪文だか唱えててさぁ……。
78 77 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_043 77 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_043 キィ~!! キィ~!!
79 78 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_045 78 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_045 おお、ぶじ戻ったか……! ボクと「水蛇の化身様」が共に唱えた、 「昏き森の聖詩」から引用した祈りが通じたのだな! おお、ぶじ戻ったか……! ボクと「水蛇の化身様」が共に唱えた、 「昏き森の聖詩」から引用した祈りが通じたのだな!
80 79 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_046 79 TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_046 キィキィっ、キュィ~!! キィキィっ、キュィ~!!
81 80 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_047 80 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_047 はは、聖詩ね……聞かされるオレが、ひたすらしんどかったけど。 それで、何か見つかった? はは、聖詩ね……聞かされるオレが、ひたすらしんどかったけど。 それで、何か見つかった?
82 81 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_050 81 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_050 スリザーバウに通じる地脈が、ほとんど記されてる。 地脈の太い地点に、多発的に作動するよう呪具を仕掛け、 僕らの対応を鈍らせる算段だったのか……! スリザーバウに通じる地脈が、ほとんど記されてる。 地脈の太い地点に、多発的に作動するよう呪具を仕掛け、 僕らの対応を鈍らせる算段だったのか……!
83 82 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_051 82 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_051 「常闇の愛し子」の奴らめ、こんな陰謀を企むとはッ! 地脈への破壊工作など、森の意思をかえりみぬ大それたことを! 「常闇の愛し子」の奴らめ、こんな陰謀を企むとはッ! 地脈への破壊工作など、森の意思をかえりみぬ大それたことを!
84 83 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_052 83 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_052 呪具が見つかったときに心配していたことが、 いよいよ現実味を帯びてきたね。 呪具が見つかったときに心配していたことが、 いよいよ現実味を帯びてきたね。
85 84 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_053 84 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_053 この計画書があれば、あとは集落のみんなで対処できるはずだ。 大人たちに教えて地脈をまわり、呪具を取り除いてもらうよ。 この計画書があれば、あとは集落のみんなで対処できるはずだ。 大人たちに教えて地脈をまわり、呪具を取り除いてもらうよ。
86 85 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_054 85 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_054 どうやって呪具や計画書を手に入れたかは、 ちょっと説明しにくいけど……とにかく! この美しい環境を、ぶっ壊させるわけにはいかないからね! どうやって呪具や計画書を手に入れたかは、 ちょっと説明しにくいけど……とにかく! この美しい環境を、ぶっ壊させるわけにはいかないからね!
87 86 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_055 86 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_055 森の守護者たる「ロンカの水蛇様」は、 清めるどころか、森を汚さんとする悪意を察知したのだな。 奴らめ、意思の声も聴きとれんくせに、嘆かわしい……。 森の守護者たる「ロンカの水蛇様」は、 清めるどころか、森を汚さんとする悪意を察知したのだな。 奴らめ、意思の声も聴きとれんくせに、嘆かわしい……。
88 87 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_056 87 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_056 そして我々こそが森を救う勇士にふさわしいと、 「化身様」を遣わしてくださったに違いない。 ああ、その重責と期待を、見事ボクらは果たせたのですね……。 そして我々こそが森を救う勇士にふさわしいと、 「化身様」を遣わしてくださったに違いない。 ああ、その重責と期待を、見事ボクらは果たせたのですね……。
89 88 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_057 88 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_057 あれっ、そういえば、その化身様は……? あれっ、そういえば、その化身様は……?
90 89 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_058 89 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが帰ってきたときは、 一緒にいたと思ったけど……逃げ出した!? でもキンフォートに懐いてたし、探さないと! Playerさんが帰ってきたときは、 一緒にいたと思ったけど……逃げ出した!? でもキンフォートに懐いてたし、探さないと!
91 90 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_059 90 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_059 無粋なことをするものではない! きっと役目を終え、お隠れになったのだ……! 無粋なことをするものではない! きっと役目を終え、お隠れになったのだ……!
92 91 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_060 91 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_060 うーん、そういうものなの? でもキンフォートの言う通りに事件は解決したし、 やっぱり本物の「ロンカの水蛇」だったのかなぁ? うーん、そういうものなの? でもキンフォートの言う通りに事件は解決したし、 やっぱり本物の「ロンカの水蛇」だったのかなぁ?
93 92 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_061 92 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_061 おお……!? ついにヴァランが、ロンカの伝説に興味を持ったか! よしよし、それではボクが解説してやろう! おお……!? ついにヴァランが、ロンカの伝説に興味を持ったか! よしよし、それではボクが解説してやろう!
94 93 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_062 93 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_062 化身様と出会った場所に、巨大なクリスタルがあったろう? あれは「水蛇の宝卵」と呼ばれるものでな。 伝承によれば、ロンカ文明が栄えるより古い時代から…… 化身様と出会った場所に、巨大なクリスタルがあったろう? あれは「水蛇の宝卵」と呼ばれるものでな。 伝承によれば、ロンカ文明が栄えるより古い時代から……
95 94 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_063 94 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_063 あーごめん、ヘタに興味持ってるとか言ったら、 1日たっぷり付き合わされるやつだなこれ、うん。 あーごめん、ヘタに興味持ってるとか言ったら、 1日たっぷり付き合わされるやつだなこれ、うん。
96 95 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_064 95 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_064 とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 付き合ってくれたおかげで、森の危機を避けることができたよ。 予想外の展開だったけど、本当にありがとう。 とにかく、Playerさんが、 付き合ってくれたおかげで、森の危機を避けることができたよ。 予想外の展開だったけど、本当にありがとう。
97 96 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_065 96 TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_065 これからも、コイツの手綱を握っておけるように頑張るんで! スリザーバウに立ち寄った時には、声をかけてくれよな! これからも、コイツの手綱を握っておけるように頑張るんで! スリザーバウに立ち寄った時には、声をかけてくれよな!
98 97 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_066 97 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_066 ……して、初期ロンカ文明の巨石文化との関連についてだ、 明かされぬ聖碑文をたどり、幻視の年代記が証明されれば…… ……して、初期ロンカ文明の巨石文化との関連についてだ、 明かされぬ聖碑文をたどり、幻視の年代記が証明されれば……
99 98 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_067 98 TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_067 コラ、まだ講義は終わってないぞーッ!! コラ、まだ講義は終わってないぞーッ!!
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