7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+117 -120
View File
@@ -1,218 +1,215 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。"
2,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02","浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。"
3,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03","ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04","ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05","異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06","ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。"
7,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_00","浜辺の遺留物を拾う"
25,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す"
26,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_02","リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_03","ウルダハの異邦の詩人と話す"
28,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_04","ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する"
29,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_05",""
30,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_06",""
31,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_07",""
32,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_08",""
33,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_09",""
34,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_10",""
35,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_11",""
36,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_12",""
37,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_13",""
38,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_14",""
39,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_15",""
40,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_16",""
41,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_17",""
42,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_18",""
43,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_19",""
44,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_20",""
45,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_21",""
46,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000","あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。
2,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02,浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。
3,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03,ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶にが入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「」を渡そう。
4,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04,ブランにを渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
5,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05,異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
6,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06,ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。
7,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07,
8,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08,
9,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09,
10,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10,
11,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11,
12,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12,
13,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13,
14,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_14,
15,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15,
16,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16,
17,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17,
18,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18,
19,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19,
20,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20,
21,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21,
22,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22,
23,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV501_03660_TODO_00,浜辺の遺留物を拾う
25,TEXT_FESANV501_03660_TODO_01,紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す
26,TEXT_FESANV501_03660_TODO_02,リムサ・ロミンサのブランにを渡す
27,TEXT_FESANV501_03660_TODO_03,ウルダハの異邦の詩人と話す
28,TEXT_FESANV501_03660_TODO_04,ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する
29,TEXT_FESANV501_03660_TODO_05,
30,TEXT_FESANV501_03660_TODO_06,
31,TEXT_FESANV501_03660_TODO_07,
32,TEXT_FESANV501_03660_TODO_08,
33,TEXT_FESANV501_03660_TODO_09,
34,TEXT_FESANV501_03660_TODO_10,
35,TEXT_FESANV501_03660_TODO_11,
36,TEXT_FESANV501_03660_TODO_12,
37,TEXT_FESANV501_03660_TODO_13,
38,TEXT_FESANV501_03660_TODO_14,
39,TEXT_FESANV501_03660_TODO_15,
40,TEXT_FESANV501_03660_TODO_16,
41,TEXT_FESANV501_03660_TODO_17,
42,TEXT_FESANV501_03660_TODO_18,
43,TEXT_FESANV501_03660_TODO_19,
44,TEXT_FESANV501_03660_TODO_20,
45,TEXT_FESANV501_03660_TODO_21,
46,TEXT_FESANV501_03660_TODO_22,
47,TEXT_FESANV501_03660_TODO_23,
48,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000,"あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。
おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。"
49,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001","あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。
49,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001,"あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。
今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。"
50,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002","あら、どうやら冒険者のようね。
50,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002,"あら、どうやら冒険者のようね。
ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。"
51,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003","ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。
51,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003,"ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。
今回は多くの人に来てもらえたこともあって、
どうしても散らかっちゃって……。"
52,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004","紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、
52,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004,"紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、
霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。
でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。"
53,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005","こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、
53,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005,"こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、
どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?"
54,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006","もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
54,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006,"もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
55,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010","どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら?
55,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010,"どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら?
もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
56,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020","遺留物を拾ってきてくれたかしら?"
57,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021","どうもありがとう、助かったわ。
56,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020,遺留物を拾ってきてくれたかしら?
57,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021,"どうもありがとう、助かったわ。
浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。"
58,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022","ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、
58,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022,"ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、
中に手紙らしき物が入っているようだわ。
取り出して読んでみましょう。"
59,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023","(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん
59,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023,"(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん
然れど……其は汝…………"
60,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024","う~ん、ダメ。
60,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024,"う~ん、ダメ。
ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。
でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。"
61,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025","これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!?
61,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025,"これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!?
それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!"
62,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026","考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。
62,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026,"考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。
でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。"
63,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027","ねぇ、もう少し付き合ってもらえない?
この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、
63,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027,"ねぇ、もう少し付き合ってもらえない?
この「」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、
「ブラン」に届けてほしいのよ。"
64,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028","「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。
64,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028,"「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。
また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、
報酬は弾むから、どうかお願い!"
65,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035","「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、
65,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035,"「」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、
「ブラン」に届けてもらえないかしら?
報酬は弾むから、どうかお願い!"
66,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040","あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね?
66,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040,"あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
67,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041","あなたは……どちら様でしょう?
67,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041,"あなたは……どちら様でしょう?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
68,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042","なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。
68,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042,"なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。
これは……もしかして……少々お待ちください。"
69,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043","お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす!
この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、
69,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043,"お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす!
この筆跡は間違いありません、を書いたのは、
私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!"
70,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044","書かれているのは、第六星暦末期に発見された、
70,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044,"書かれているのは、第六星暦末期に発見された、
預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。
僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。"
71,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045","(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
71,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045,"(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』"
72,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046","(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
72,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046,"(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』"
73,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047","これは、第七霊災を暗示していた、
73,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047,"これは、第七霊災を暗示していた、
預言詩だったというのが、現在の定説ッす!
しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?"
74,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048","こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす!
74,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048,"こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす!
ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。
せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!"
75,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055","異邦の詩人を見つけることができました!
75,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055,"異邦の詩人を見つけることができました!
さっそく、取材開始ッす!"
76,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056","ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね?
76,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056,"ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね?
ご足労かけるけど、どうかよろしくね。"
77,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060","……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?"
78,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061","なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。
77,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060,……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
78,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061,"なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。
それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。"
79,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062","恐縮ッす!
79,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062,"恐縮ッす!
今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、
瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!"
80,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100","ほう……これはまた懐かしい。
80,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100,"ほう……これはまた懐かしい。
確かに、この手紙は僕が書いたもの。
それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。"
81,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101","第七霊災が迫っていた当時、
81,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101,"第七霊災が迫っていた当時、
僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。
あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。"
82,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102","そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが……
82,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102,"そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが……
より多く、より遠くの人々に届くことを願って、
その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。"
83,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103","まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。"
84,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
83,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103,まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。
84,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104,"ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。"
85,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110","(-????-)ようこそ、光の戦士。
85,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110,"(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
86,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
86,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
87,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112","初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
87,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112,"初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
88,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113","やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。
88,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113,"やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。
今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな?
ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。"
89,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114","君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。
89,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114,"君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。
次元の狭間を通ってこの世界へきてから、
僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。"
90,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115","僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、
90,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115,"僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、
この世界の歴史を紡いでいられるのは、
君の冒険があればこそ……。"
91,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116","言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、
91,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116,"言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、
僕たち自身の冒険でもある。"
92,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117","冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、
92,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117,"冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、
そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。"
93,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118","……だから、僕たちは、君とこの世界が、
93,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118,"……だから、僕たちは、君とこの世界が、
とても愛おしいんだ。"
94,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119","これからも僕はこの世界に留まり、
94,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119,"これからも僕はこの世界に留まり、
君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。
君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。"
95,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
95,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
96,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121","おっと……僕のほかにも、
96,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121,"おっと……僕のほかにも、
君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが……
それはまた、別の形で届けることにしよう。"
97,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
97,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
漆黒の反逆者たる光の戦士……
いや、闇の戦士よ、また会おう……!"
98,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
98,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。"
99,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130","素晴らしい詩でした!
99,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130,"素晴らしい詩でした!
おかげでいい記事が書けそうッす!"
100,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131","それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、
100,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131,"それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、
このへんで失礼させてもらうッす!
ペ・オビヤノによろしく言っといてください!"
101,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132","第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、
101,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132,"第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、
いまや君たち冒険者が明日へと導いている。
そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。"
102,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133","『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん
102,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133,"『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん
 歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』"
103,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134","『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん
103,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134,"『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん
 世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』"
104,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135","この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
104,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135,"この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
しかし、人々の記憶の中には残り続けている。"
105,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136","だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、
105,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136,"だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、
散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。
それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。"
106,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140","第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。
106,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140,"第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。
しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。
だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。"
107,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150","戻ったのね、どうもありがとう。
107,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150,"戻ったのね、どうもありがとう。
それで、あの手紙について何かわかったかしら?"
108,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151","なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。
108,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151,"なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。
何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。"
109,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152","あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう!
109,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152,"あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう!
はい、これが約束の報酬よ!"
110,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153","ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、
110,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153,"ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、
つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。
内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。"
111,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154","ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな?
111,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154,"ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな?
浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。"
112,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155","もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、
新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。"
113,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156","<Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、
112,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155,"もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、
新生祭実行委員に提供してもらった、「」を渡すわ。"
113,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156,"を集めると、出張してきてくれた、
「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。
興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!"
1 key 0 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。
2 1 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01 1 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。
3 2 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02 2 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02 浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。 浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。
4 3 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03 3 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03 ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。 ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶にが入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04 4 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04 ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。 ブランにを渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
6 5 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05 5 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05 異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。 異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06 6 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06 ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。 ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。
8 7 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07 7 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07
9 8 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08 8 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08
10 9 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09 9 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09
11 10 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10 10 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10
12 11 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11 11 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12 12 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13 13 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13
15 14 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_14 14 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_14
16 15 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15 15 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16 16 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17 17 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18 18 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19 19 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20 20 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21 21 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22 22 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23 23 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV501_03660_TODO_00 24 TEXT_FESANV501_03660_TODO_00 浜辺の遺留物を拾う 浜辺の遺留物を拾う
26 25 TEXT_FESANV501_03660_TODO_01 25 TEXT_FESANV501_03660_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す
27 26 TEXT_FESANV501_03660_TODO_02 26 TEXT_FESANV501_03660_TODO_02 リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す リムサ・ロミンサのブランにを渡す
28 27 TEXT_FESANV501_03660_TODO_03 27 TEXT_FESANV501_03660_TODO_03 ウルダハの異邦の詩人と話す ウルダハの異邦の詩人と話す
29 28 TEXT_FESANV501_03660_TODO_04 28 TEXT_FESANV501_03660_TODO_04 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する
30 29 TEXT_FESANV501_03660_TODO_05 29 TEXT_FESANV501_03660_TODO_05
31 30 TEXT_FESANV501_03660_TODO_06 30 TEXT_FESANV501_03660_TODO_06
32 31 TEXT_FESANV501_03660_TODO_07 31 TEXT_FESANV501_03660_TODO_07
33 32 TEXT_FESANV501_03660_TODO_08 32 TEXT_FESANV501_03660_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV501_03660_TODO_09 33 TEXT_FESANV501_03660_TODO_09
35 34 TEXT_FESANV501_03660_TODO_10 34 TEXT_FESANV501_03660_TODO_10
36 35 TEXT_FESANV501_03660_TODO_11 35 TEXT_FESANV501_03660_TODO_11
37 36 TEXT_FESANV501_03660_TODO_12 36 TEXT_FESANV501_03660_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV501_03660_TODO_13 37 TEXT_FESANV501_03660_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV501_03660_TODO_14 38 TEXT_FESANV501_03660_TODO_14
40 39 TEXT_FESANV501_03660_TODO_15 39 TEXT_FESANV501_03660_TODO_15
41 40 TEXT_FESANV501_03660_TODO_16 40 TEXT_FESANV501_03660_TODO_16
42 41 TEXT_FESANV501_03660_TODO_17 41 TEXT_FESANV501_03660_TODO_17
43 42 TEXT_FESANV501_03660_TODO_18 42 TEXT_FESANV501_03660_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV501_03660_TODO_19 43 TEXT_FESANV501_03660_TODO_19
45 44 TEXT_FESANV501_03660_TODO_20 44 TEXT_FESANV501_03660_TODO_20
46 45 TEXT_FESANV501_03660_TODO_21 45 TEXT_FESANV501_03660_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV501_03660_TODO_22 46 TEXT_FESANV501_03660_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV501_03660_TODO_23 47 TEXT_FESANV501_03660_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000 48 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000 あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。 あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。
50 49 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001 49 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001 あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。 あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。
51 50 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002 50 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002 あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。 あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。
52 51 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003 51 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003 ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。 ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。
53 52 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004 52 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004 紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。 紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。
54 53 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005 53 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005 こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら? こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?
55 54 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006 54 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006 もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。 もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
56 55 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010 55 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010 どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。 どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
57 56 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020 56 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020 遺留物を拾ってきてくれたかしら? 遺留物を拾ってきてくれたかしら?
58 57 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021 57 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021 どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。 どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。
59 58 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022 58 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022 ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。 ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。
60 59 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023 59 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023 (-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝………… (-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝…………
61 60 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024 60 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024 う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。 う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。
62 61 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025 61 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025 これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……! これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!
63 62 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026 62 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026 考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。 考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。
64 63 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027 63 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027 ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。 ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。
65 64 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028 64 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028 「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い! 「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い!
66 65 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035 65 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035 「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い! 「」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い!
67 66 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040 66 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040 あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……? あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
68 67 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041 67 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041 あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……? あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
69 68 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042 68 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042 なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。 なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。
70 69 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043 69 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043 お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす! お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!
71 70 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044 70 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044 書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。 書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。
72 71 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045 71 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045 (-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』 (-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』
73 72 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046 72 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046 (-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』 (-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』
74 73 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047 73 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047 これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……? これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?
75 74 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048 74 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048 こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす! こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!
76 75 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055 75 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055 異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす! 異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす!
77 76 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056 76 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056 ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。 ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。
78 77 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060 77 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060 ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい? ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
79 78 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061 78 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061 なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。 なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。
80 79 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062 79 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062 恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす! 恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!
81 80 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100 80 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100 ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。 ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。
82 81 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101 81 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101 第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。 第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。
83 82 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102 82 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102 そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。 そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。
84 83 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103 83 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103 まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。 まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。
85 84 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104 84 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。
86 85 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110 85 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
87 86 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111 86 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
88 87 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112 87 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
89 88 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113 88 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113 やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。 やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。
90 89 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114 89 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114 君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。 君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。
91 90 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115 90 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115 僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。 僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。
92 91 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116 91 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116 言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。 言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。
93 92 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117 92 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117 冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。 冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。
94 93 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118 93 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118 ……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。 ……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。
95 94 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119 94 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119 これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。 これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。
96 95 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120 95 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
97 96 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121 96 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121 おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。 おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。
98 97 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122 97 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……! 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……!
99 98 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122 98 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。
100 99 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130 99 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130 素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす! 素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす!
101 100 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131 100 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131 それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください! それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください!
102 101 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132 101 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132 第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。 第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。
103 102 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133 102 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133 『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』 『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』
104 103 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134 103 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134 『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』 『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』
105 104 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135 104 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135 この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。 この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。
106 105 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136 105 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136 だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。 だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。
107 106 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140 106 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140 第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。 第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。
108 107 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150 107 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150 戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら? 戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら?
109 108 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151 108 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151 なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。 なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。
110 109 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152 109 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152 あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ! あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ!
111 110 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153 110 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153 ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。 ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。
112 111 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154 111 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154 ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。 ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。
113 112 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155 112 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155 もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。 もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「」を渡すわ。
114 113 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156 113 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156 <Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい! を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215