7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01","テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02","テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03","3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04","テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。"
5,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05","現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06","テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07","ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08","ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。"
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27,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03","テイナーと話す"
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29,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05","ケリッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000","本クエストを進行するためには、
0,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00,モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。
1,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01,テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02,テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
3,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03,3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04,テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。
5,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05,現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。
6,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06,テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
7,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07,ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
8,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08,ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
9,TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09,
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26,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02,テイナーと話す
27,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03,テイナーと話す
28,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04,テイナーと再度話す
29,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05,ケリッグと話す
30,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06,クリスタリウムのケリッグと話す
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47,TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「闇の戦士」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000","ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。
49,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000,"ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。
失敗しないよう、がんばらないと。"
50,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020","プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか?
50,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020,"プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか?
テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。
「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。"
51,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021","……と言ってるんだが、テイナーの奴、
51,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021,"……と言ってるんだが、テイナーの奴、
どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。"
52,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022","ちょっと、様子を見てやってくれないか……?
52,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022,"ちょっと、様子を見てやってくれないか……?
おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。
テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030","テイナーが、不安そうにしているんだ。
53,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030,"テイナーが、不安そうにしているんだ。
「モルド・スーク」の中にいるはずだから、
相談に乗ってやってくれないか?"
54,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
55,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051","ケリッグさんに言われて来たんですか?
54,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050,あ、Playerさん……。
55,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051,"ケリッグさんに言われて来たんですか?
心配してくれていたから。"
56,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052","……まったく自信がないわけじゃないんです。
56,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052,"……まったく自信がないわけじゃないんです。
ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、
「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。"
57,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053","ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、
57,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053,"ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、
罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。"
58,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054","プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。
58,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054,"プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。
しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。"
59,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055","もし、戦闘中にぼくがミスをして、
59,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055,"もし、戦闘中にぼくがミスをして、
それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。"
60,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056","今のぼくにとって、一番大切なのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、ケリッグさんです。
60,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056,"今のぼくにとって、一番大切なのが、
Playerさんと、ケリッグさんです。
ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。"
61,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000","それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫"
63,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000","ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ"
64,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060","そっか……。
61,TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000,何と答える?
62,TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000,それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫
63,TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000,ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ
64,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060,"そっか……。
ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。
3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。"
65,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065","余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?"
66,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066","そうですね、不安ばかりグルグルさせても、
65,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065,余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?
66,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066,"そうですね、不安ばかりグルグルさせても、
逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。"
67,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071","わかりました……ぼく、ふたりを信じます。
67,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071,"わかりました……ぼく、ふたりを信じます。
それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。
それだけを胸に、全力でぶつかってみます!"
68,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072","ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど……
ぼく、おなじくらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
68,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072,"ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど……
ぼく、おなじくらい、Playerさんと、
ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。"
69,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073","ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。
69,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073,"ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。
でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、
別の依頼や、冒険に旅立っていく……。"
70,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074","そうなったときに、
70,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074,"そうなったときに、
ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。
だから……。"
71,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075","ぼく、この戦いに勝って、
71,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075,"ぼく、この戦いに勝って、
ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます!
もう、ひとりで大丈夫だよって!"
72,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076","……よし、気合も入りました!
72,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076,"……よし、気合も入りました!
それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来てくださいね!"
73,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090","ちなみに、ケリッグさん……。
Playerさんも来てくださいね!"
73,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090,"ちなみに、ケリッグさん……。
「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、
プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。"
74,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091","本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと……
74,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091,"本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと……
気づいているのは内緒です。"
75,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100","ふたりとも、戻ったか。
75,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100,"ふたりとも、戻ったか。
テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。"
76,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101","はい!
76,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101,"はい!
プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう!"
77,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102","ああ……!
77,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102,"ああ……!
それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。
「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。"
78,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103","プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。
78,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103,"プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。
以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、
姿を現すはずだ。"
79,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110","テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。
79,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110,"テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。
……って、感傷的になるのは早すぎる。
さあ、決戦に挑もうぜ!"
80,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130","それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!"
81,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200","ふたりとも、あそこです!"
82,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201","やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。
80,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130,それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!
81,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200,ふたりとも、あそこです!
82,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201,"やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。
なら、もうこれは不要ですね……。"
83,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202","その手は通じないよ。
83,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202,"その手は通じないよ。
「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……!"
84,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203","ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。
84,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203,"ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。
来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス!"
85,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300","(-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、
85,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300,"(-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、
英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、
結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。"
86,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301","(-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。
86,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301,"(-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。
あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。
だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。"
87,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302","(-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。"
88,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303","(-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、
87,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302,(-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。
88,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303,"(-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、
テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。"
89,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304","そんな……そんなことない!!"
90,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305","(-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。"
91,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306","(-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても……
89,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304,そんな……そんなことない!!
90,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305,(-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。
91,TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306,"(-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても……
何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。
私の……生涯の願いだ。"
92,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307","馬鹿だよ、きみは……。"
93,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308","罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、
92,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307,馬鹿だよ、きみは……。
93,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308,"罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、
きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。"
94,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309","そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。"
95,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310","きみのおかげで戻ってこれたよ。
94,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309,そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。
95,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310,"きみのおかげで戻ってこれたよ。
会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。"
96,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311","ぼくは、もう大丈夫。
96,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311,"ぼくは、もう大丈夫。
この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。
だから……ゆっくり休んで。"
97,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350","テイナーの言葉……。
97,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350,"テイナーの言葉……。
きっと、ナイルベルトに届いたよな。"
98,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360","…………終わりました、ね。"
99,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361","今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。
98,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360,…………終わりました、ね。
99,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361,"今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。
彼本人は、とっくに死んでいる……。"
100,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362","でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、
100,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362,"でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、
よかったです。"
101,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363","……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。
101,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363,"……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。
集落に戻りましょうか。"
102,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364","そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もそうだろ?
102,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364,"そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。
Playerもそうだろ?
「モルド・スーク」に戻ろうや。"
103,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380","やり切りました……もう、心残りはありません。"
104,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400","お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。
103,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380,やり切りました……もう、心残りはありません。
104,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400,"お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。
みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ!"
105,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401","ぼくも……お礼を言わせてください。"
106,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402","ふたりのおかげで、決着をつけられました。
105,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401,ぼくも……お礼を言わせてください。
106,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402,"ふたりのおかげで、決着をつけられました。
「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんで、本当によかった……。"
107,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403","こちらこそ、だ……。
Playerさんとケリッグさんで、本当によかった……。"
107,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403,"こちらこそ、だ……。
「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。"
108,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404","それで、お前……過去との決着はついたが、
108,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404,"それで、お前……過去との決着はついたが、
これからの未来にやりたいことはあるのか?"
109,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405","……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。
109,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405,"……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。
その力を活かして、生きていけたらと思っています。"
110,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406","さすが、しっかり考えていたわけだ。
110,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406,"さすが、しっかり考えていたわけだ。
だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。"
111,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407","まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ひとつ相談なんだが……。"
112,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408","プロネーシス討伐で得られる賞金。
111,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407,まずはPlayerに、ひとつ相談なんだが……。
112,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408,"プロネーシス討伐で得られる賞金。
これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、
譲ってもいいか……?"
113,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100","何と答える?"
114,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100","もちろん賛成!"
115,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100","ひとつ、貸しだ"
116,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410","お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……!
113,TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100,何と答える?
114,TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100,もちろん賛成!
115,TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100,ひとつ、貸しだ
116,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410,"お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……!
この勝利は、テイナーあってのものだしな。
お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。"
117,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415","ああ……!
117,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415,"ああ……!
お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。
とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。"
118,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420","そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?"
119,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421","こんな世界で、子どもが生きていくには、
118,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420,そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?
119,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421,"こんな世界で、子どもが生きていくには、
少しでも後ろ盾になるものが必要だ。
お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。"
120,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422","……わかりました。
120,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422,"……わかりました。
最後の最後まで、ありがとう……!"
121,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423","……さて、これでお前の世話は終わった。
121,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423,"……さて、これでお前の世話は終わった。
それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、
ひとつ、提案がある。"
122,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424","弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。
122,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424,"弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。
そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか?"
123,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425","それって……! ケリッグさん……いいんですか?"
124,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426","提案してるのは、こっちだぜ?
123,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425,それって……! ケリッグさん……いいんですか?
124,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426,"提案してるのは、こっちだぜ?
もちろん、お前さえよければ、だが。"
125,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427","はい……とっても、とっても嬉しいです!"
126,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428","話は決まった……これからよろしくな。
125,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427,はい……とっても、とっても嬉しいです!
126,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428,"話は決まった……これからよろしくな。
新しい相棒。"
127,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429","……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。
127,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429,"……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。
もちろんテイナーも連れてな。"
128,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430","悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか?
128,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430,"悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか?
そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。
俺の現在の相棒である、お前とな……。"
129,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450","この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。
129,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450,"この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。
だから、ぼく、今とっても幸せです!"
130,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
130,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470,"待ってたぜ、Player。
お前がいたから、テイナーとも出会えたし、
仕事も完了できた。"
131,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471","俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、
131,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471,"俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、
ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。"
132,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472","だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、
132,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472,"だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、
たくさんの脅威がある。
そんなときには、またお前の力を貸してほしい。"
133,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473","100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、
133,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473,"100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、
俺にとって最高の相棒だった。
いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ!"
134,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1","プロネーシスを倒せ"
135,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500","ぼくは、「虚ろ」を消滅させます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんは、プロネーシスを!"
137,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510","よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……!
134,TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1,プロネーシスを倒せ
135,TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500,"ぼくは、「虚ろ」を消滅させます!
Playerさんとケリッグさんは、プロネーシスを!"
137,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510,"よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……!
俺たちは、本体を叩くぞ!"
138,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520","プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!"
139,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「虚ろ」には近づくなよ!
138,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520,プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!
139,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530,"Player、「虚ろ」には近づくなよ!
俺たちじゃ、歯がたたないからな!"
140,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540","ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!"
141,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550","よくやった、テイナー!
140,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540,ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!
141,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550,"よくやった、テイナー!
次の「虚ろ」に備えていてくれ!"
142,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560","プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。
142,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560,"プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。
テイナー、頼んだぞ!"
143,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570","はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!"
144,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを狙って魔力が……!
143,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570,はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!
144,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571,"Playerさんを狙って魔力が……!
ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ!"
145,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572","俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺から離れるんだ!"
146,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580","はぁ、はぁ……。
145,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572,"俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ!
Player、俺から離れるんだ!"
146,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580,"はぁ、はぁ……。
「虚ろ」を……消滅……させました……!"
147,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590","テイナー、大丈夫か!?
147,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590,"テイナー、大丈夫か!?
無茶だけはするなよ……!"
148,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600","くっ……すみま、せん。
148,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600,"くっ……すみま、せん。
少し、力を……使いすぎました……!"
149,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テイナーが消耗してる……。
149,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610,"Player、テイナーが消耗してる……。
しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ!"
150,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611","また、危なそうなモンを生み出しやがって!
150,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611,"また、危なそうなモンを生み出しやがって!
……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!?"
151,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650","あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。
151,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650,"あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。
テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!?"
155,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660","はい……! ぼくが……消してみせます!!"
156,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661","「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。
155,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660,はい……! ぼくが……消してみせます!!
156,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661,"「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。
これほど多彩な魔法を使えたとはな……!"
157,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670","奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!"
158,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680","……ナイルベルト、もう少しだよ。"
159,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710","ごめんなさい……制御に、限界が……。
157,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670,奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!
158,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680,……ナイルベルト、もう少しだよ。
159,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710,"ごめんなさい……制御に、限界が……。
「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……!"
160,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720","テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あと少し……俺たちで押し切るぞ!"
161,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730","さらに、「虚ろ」を!?
160,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720,"テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……!
Player、あと少し……俺たちで押し切るぞ!"
161,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730,"さらに、「虚ろ」を!?
逃げ場をなくす……つもり……?"
162,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740","こちらのスキを、好機と見たか……?
162,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740,"こちらのスキを、好機と見たか……?
ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ!"
163,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750","こんなにも「虚ろ」が……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ケリッグさん、お願い……勝って!!"
164,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700","クソ……すまねえ……。"
163,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750,"こんなにも「虚ろ」が……!
Playerさん、ケリッグさん、お願い……勝って!!"
164,TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690,(★未使用/削除予定★)
165,TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700,クソ……すまねえ……。
1 key 0 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00 1 モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01 テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02 str テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00 3 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03 モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。 3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01 4 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04 テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。 テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。
6 2 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02 5 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05 テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。 現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03 6 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06 3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。 テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04 7 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07 テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。 ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05 8 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08 現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。 ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
10 6 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06 9 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09 テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07 10 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_10 ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08 11 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_11 ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。
13 9 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09 12 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_10 13 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_11 14 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_12 15 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_13 16 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_14 17 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_15 18 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_16 19 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_17 20 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_18 21 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_19 22 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_20 23 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_21 24 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00 テイナーと話す
26 22 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_22 25 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_01 ケリッグと話す
27 23 TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_23 26 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02 テイナーと話す
28 24 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00 27 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03 テイナーと話す テイナーと話す
29 25 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_01 28 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04 ケリッグと話す テイナーと再度話す
30 26 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02 29 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05 テイナーと話す ケリッグと話す
31 27 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03 30 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06 テイナーと話す クリスタリウムのケリッグと話す
32 28 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04 31 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_07 テイナーと再度話す
33 29 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05 32 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_08 ケリッグと話す
34 30 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06 33 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_09 クリスタリウムのケリッグと話す
35 31 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_07 34 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_08 35 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_09 36 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_10 37 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_11 38 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_12 39 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_13 40 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_14 41 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_15 42 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_16 43 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_17 44 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_18 45 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_19 46 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_20 47 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_21 48 TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「闇の戦士」を完了する必要があります。
46 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_22
47 TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23
48 TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「闇の戦士」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000 49 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000 ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。 失敗しないよう、がんばらないと。 ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。 失敗しないよう、がんばらないと。
51 50 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020 50 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020 プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか? テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。 「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。 プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか? テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。 「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。
52 51 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021 51 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021 ……と言ってるんだが、テイナーの奴、 どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。 ……と言ってるんだが、テイナーの奴、 どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。
53 52 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022 52 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022 ちょっと、様子を見てやってくれないか……? おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。 テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。 ちょっと、様子を見てやってくれないか……? おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。 テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。
54 53 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030 53 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030 テイナーが、不安そうにしているんだ。 「モルド・スーク」の中にいるはずだから、 相談に乗ってやってくれないか? テイナーが、不安そうにしているんだ。 「モルド・スーク」の中にいるはずだから、 相談に乗ってやってくれないか?
55 54 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050 54 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 あ、Playerさん……。
56 55 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051 55 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051 ケリッグさんに言われて来たんですか? 心配してくれていたから。 ケリッグさんに言われて来たんですか? 心配してくれていたから。
57 56 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052 56 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052 ……まったく自信がないわけじゃないんです。 ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、 「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。 ……まったく自信がないわけじゃないんです。 ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、 「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。
58 57 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053 57 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053 ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、 罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。 ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、 罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。
59 58 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054 58 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054 プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。 しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。 プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。 しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。
60 59 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055 59 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055 もし、戦闘中にぼくがミスをして、 それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。 もし、戦闘中にぼくがミスをして、 それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。
61 60 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056 60 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056 今のぼくにとって、一番大切なのが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、ケリッグさんです。 ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。 今のぼくにとって、一番大切なのが、 Playerさんと、ケリッグさんです。 ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。
62 61 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000 61 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
63 62 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000 62 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000 それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫 それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫
64 63 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000 63 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000 ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ
65 64 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060 64 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060 そっか……。 ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。 3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。 そっか……。 ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。 3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。
66 65 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065 65 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065 余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか? 余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?
67 66 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066 66 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066 そうですね、不安ばかりグルグルさせても、 逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。 そうですね、不安ばかりグルグルさせても、 逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。
68 67 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071 67 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071 わかりました……ぼく、ふたりを信じます。 それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。 それだけを胸に、全力でぶつかってみます! わかりました……ぼく、ふたりを信じます。 それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。 それだけを胸に、全力でぶつかってみます!
69 68 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072 68 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072 ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど…… ぼく、おなじくらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。 ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど…… ぼく、おなじくらい、Playerさんと、 ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。
70 69 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073 69 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073 ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。 でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、 別の依頼や、冒険に旅立っていく……。 ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。 でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、 別の依頼や、冒険に旅立っていく……。
71 70 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074 70 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074 そうなったときに、 ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。 だから……。 そうなったときに、 ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。 だから……。
72 71 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075 71 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075 ぼく、この戦いに勝って、 ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます! もう、ひとりで大丈夫だよって! ぼく、この戦いに勝って、 ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます! もう、ひとりで大丈夫だよって!
73 72 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076 72 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076 ……よし、気合も入りました! それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来てくださいね! ……よし、気合も入りました! それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。 Playerさんも来てくださいね!
74 73 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090 73 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090 ちなみに、ケリッグさん……。 「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、 プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。 ちなみに、ケリッグさん……。 「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、 プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。
75 74 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091 74 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091 本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと…… 気づいているのは内緒です。 本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと…… 気づいているのは内緒です。
76 75 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100 75 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100 ふたりとも、戻ったか。 テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。 ふたりとも、戻ったか。 テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。
77 76 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101 76 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101 はい! プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう! はい! プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう!
78 77 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102 77 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102 ああ……! それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。 「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。 ああ……! それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。 「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。
79 78 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103 78 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103 プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。 以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、 姿を現すはずだ。 プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。 以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、 姿を現すはずだ。
80 79 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110 79 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110 テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。 ……って、感傷的になるのは早すぎる。 さあ、決戦に挑もうぜ! テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。 ……って、感傷的になるのは早すぎる。 さあ、決戦に挑もうぜ!
81 80 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130 80 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130 それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……! それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!
82 81 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200 81 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200 ふたりとも、あそこです! ふたりとも、あそこです!
83 82 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201 82 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201 やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。 なら、もうこれは不要ですね……。 やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。 なら、もうこれは不要ですね……。
84 83 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202 83 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202 その手は通じないよ。 「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……! その手は通じないよ。 「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……!
85 84 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203 84 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203 ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。 来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス! ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。 来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス!
86 85 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300 85 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300 (-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、 英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、 結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。 (-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、 英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、 結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。
87 86 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301 86 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301 (-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。 あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。 だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。 (-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。 あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。 だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。
88 87 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302 87 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302 (-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。 (-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。
89 88 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303 88 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303 (-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、 テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。 (-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、 テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。
90 89 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304 89 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304 そんな……そんなことない!! そんな……そんなことない!!
91 90 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305 90 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305 (-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。 (-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。
92 91 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306 91 TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306 (-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても…… 何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。 私の……生涯の願いだ。 (-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても…… 何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。 私の……生涯の願いだ。
93 92 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307 92 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307 馬鹿だよ、きみは……。 馬鹿だよ、きみは……。
94 93 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308 93 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308 罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、 きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。 罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、 きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。
95 94 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309 94 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309 そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。 そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。
96 95 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310 95 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310 きみのおかげで戻ってこれたよ。 会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。 きみのおかげで戻ってこれたよ。 会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。
97 96 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311 96 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311 ぼくは、もう大丈夫。 この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。 だから……ゆっくり休んで。 ぼくは、もう大丈夫。 この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。 だから……ゆっくり休んで。
98 97 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350 97 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350 テイナーの言葉……。 きっと、ナイルベルトに届いたよな。 テイナーの言葉……。 きっと、ナイルベルトに届いたよな。
99 98 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360 98 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360 …………終わりました、ね。 …………終わりました、ね。
100 99 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361 99 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361 今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。 彼本人は、とっくに死んでいる……。 今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。 彼本人は、とっくに死んでいる……。
101 100 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362 100 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362 でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、 よかったです。 でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、 よかったです。
102 101 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363 101 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363 ……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。 集落に戻りましょうか。 ……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。 集落に戻りましょうか。
103 102 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364 102 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364 そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もそうだろ? 「モルド・スーク」に戻ろうや。 そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。 Playerもそうだろ? 「モルド・スーク」に戻ろうや。
104 103 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380 103 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380 やり切りました……もう、心残りはありません。 やり切りました……もう、心残りはありません。
105 104 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400 104 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400 お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。 みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ! お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。 みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ!
106 105 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401 105 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401 ぼくも……お礼を言わせてください。 ぼくも……お礼を言わせてください。
107 106 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402 106 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402 ふたりのおかげで、決着をつけられました。 「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんで、本当によかった……。 ふたりのおかげで、決着をつけられました。 「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、 Playerさんとケリッグさんで、本当によかった……。
108 107 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403 107 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403 こちらこそ、だ……。 「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。 こちらこそ、だ……。 「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。
109 108 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404 108 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404 それで、お前……過去との決着はついたが、 これからの未来にやりたいことはあるのか? それで、お前……過去との決着はついたが、 これからの未来にやりたいことはあるのか?
110 109 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405 109 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405 ……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。 その力を活かして、生きていけたらと思っています。 ……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。 その力を活かして、生きていけたらと思っています。
111 110 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406 110 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406 さすが、しっかり考えていたわけだ。 だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。 さすが、しっかり考えていたわけだ。 だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。
112 111 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407 111 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407 まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ひとつ相談なんだが……。 まずはPlayerに、ひとつ相談なんだが……。
113 112 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408 112 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408 プロネーシス討伐で得られる賞金。 これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、 譲ってもいいか……? プロネーシス討伐で得られる賞金。 これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、 譲ってもいいか……?
114 113 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100 113 TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
115 114 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100 114 TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100 もちろん賛成! もちろん賛成!
116 115 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100 115 TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100 ひとつ、貸しだ ひとつ、貸しだ
117 116 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410 116 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410 お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……! この勝利は、テイナーあってのものだしな。 お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。 お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……! この勝利は、テイナーあってのものだしな。 お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。
118 117 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415 117 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415 ああ……! お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。 とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。 ああ……! お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。 とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。
119 118 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420 118 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420 そんな……そこまでしてもらって、いいんですか? そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?
120 119 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421 119 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421 こんな世界で、子どもが生きていくには、 少しでも後ろ盾になるものが必要だ。 お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。 こんな世界で、子どもが生きていくには、 少しでも後ろ盾になるものが必要だ。 お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。
121 120 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422 120 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422 ……わかりました。 最後の最後まで、ありがとう……! ……わかりました。 最後の最後まで、ありがとう……!
122 121 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423 121 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423 ……さて、これでお前の世話は終わった。 それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、 ひとつ、提案がある。 ……さて、これでお前の世話は終わった。 それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、 ひとつ、提案がある。
123 122 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424 122 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424 弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。 そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか? 弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。 そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか?
124 123 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425 123 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425 それって……! ケリッグさん……いいんですか? それって……! ケリッグさん……いいんですか?
125 124 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426 124 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426 提案してるのは、こっちだぜ? もちろん、お前さえよければ、だが。 提案してるのは、こっちだぜ? もちろん、お前さえよければ、だが。
126 125 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427 125 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427 はい……とっても、とっても嬉しいです! はい……とっても、とっても嬉しいです!
127 126 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428 126 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428 話は決まった……これからよろしくな。 新しい相棒。 話は決まった……これからよろしくな。 新しい相棒。
128 127 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429 127 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429 ……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。 もちろんテイナーも連れてな。 ……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。 もちろんテイナーも連れてな。
129 128 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430 128 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430 悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか? そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。 俺の現在の相棒である、お前とな……。 悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか? そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。 俺の現在の相棒である、お前とな……。
130 129 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450 129 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450 この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。 だから、ぼく、今とっても幸せです! この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。 だから、ぼく、今とっても幸せです!
131 130 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470 130 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470 待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前がいたから、テイナーとも出会えたし、 仕事も完了できた。 待ってたぜ、Player。 お前がいたから、テイナーとも出会えたし、 仕事も完了できた。
132 131 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471 131 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471 俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、 ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。 俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、 ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。
133 132 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472 132 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472 だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、 たくさんの脅威がある。 そんなときには、またお前の力を貸してほしい。 だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、 たくさんの脅威がある。 そんなときには、またお前の力を貸してほしい。
134 133 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473 133 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473 100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、 俺にとって最高の相棒だった。 いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ! 100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、 俺にとって最高の相棒だった。 いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ!
135 134 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1 134 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1 プロネーシスを倒せ プロネーシスを倒せ
136 135 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME 135 TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500 136 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500 ぼくは、「虚ろ」を消滅させます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんは、プロネーシスを! ぼくは、「虚ろ」を消滅させます! Playerさんとケリッグさんは、プロネーシスを!
138 137 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510 137 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510 よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……! 俺たちは、本体を叩くぞ! よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……! 俺たちは、本体を叩くぞ!
139 138 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520 138 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520 プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています! プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!
140 139 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530 139 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「虚ろ」には近づくなよ! 俺たちじゃ、歯がたたないからな! Player、「虚ろ」には近づくなよ! 俺たちじゃ、歯がたたないからな!
141 140 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540 140 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540 ふぅ……「虚ろ」を消滅させました! ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!
142 141 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550 141 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550 よくやった、テイナー! 次の「虚ろ」に備えていてくれ! よくやった、テイナー! 次の「虚ろ」に備えていてくれ!
143 142 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560 142 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560 プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。 テイナー、頼んだぞ! プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。 テイナー、頼んだぞ!
144 143 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570 143 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570 はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます! はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!
145 144 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571 144 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを狙って魔力が……! ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ! Playerさんを狙って魔力が……! ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ!
146 145 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572 145 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572 俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺から離れるんだ! 俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ! Player、俺から離れるんだ!
147 146 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580 146 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580 はぁ、はぁ……。 「虚ろ」を……消滅……させました……! はぁ、はぁ……。 「虚ろ」を……消滅……させました……!
148 147 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590 147 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590 テイナー、大丈夫か!? 無茶だけはするなよ……! テイナー、大丈夫か!? 無茶だけはするなよ……!
149 148 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600 148 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600 くっ……すみま、せん。 少し、力を……使いすぎました……! くっ……すみま、せん。 少し、力を……使いすぎました……!
150 149 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610 149 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テイナーが消耗してる……。 しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ! Player、テイナーが消耗してる……。 しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ!
151 150 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611 150 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611 また、危なそうなモンを生み出しやがって! ……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!? また、危なそうなモンを生み出しやがって! ……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!?
152 151 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620 151 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630 152 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
154 153 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640 153 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650 154 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650 あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。 テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!? あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。 テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!?
156 155 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660 155 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660 はい……! ぼくが……消してみせます!! はい……! ぼくが……消してみせます!!
157 156 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661 156 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661 「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。 これほど多彩な魔法を使えたとはな……! 「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。 これほど多彩な魔法を使えたとはな……!
158 157 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670 157 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670 奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ! 奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!
159 158 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680 158 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680 ……ナイルベルト、もう少しだよ。 ……ナイルベルト、もう少しだよ。
160 159 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710 159 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710 ごめんなさい……制御に、限界が……。 「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……! ごめんなさい……制御に、限界が……。 「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……!
161 160 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720 160 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720 テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あと少し……俺たちで押し切るぞ! テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……! Player、あと少し……俺たちで押し切るぞ!
162 161 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730 161 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730 さらに、「虚ろ」を!? 逃げ場をなくす……つもり……? さらに、「虚ろ」を!? 逃げ場をなくす……つもり……?
163 162 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740 162 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740 こちらのスキを、好機と見たか……? ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ! こちらのスキを、好機と見たか……? ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ!
164 163 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750 163 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750 こんなにも「虚ろ」が……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ケリッグさん、お願い……勝って!! こんなにも「虚ろ」が……! Playerさん、ケリッグさん、お願い……勝って!!
165 164 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690 164 TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
166 165 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700 165 TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700 クソ……すまねえ……。 クソ……すまねえ……。
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