7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。"
1,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。"
2,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_02","チャクルリ・コテルと話した。ファノヴの里の「ラニル」の元へ、<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を取りに行こう。"
3,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_03","ラニルから<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を受け取った。話を聞いたところによると、ホパル古盤以外でも病が広まりだしているらしい。ひとまず、ホパル古盤の「チャクルリ・コテル」の元へ薬を届けよう。"
4,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_04","チャクルリ・コテルにファノヴの丸薬を納品した。しかし、父キタルリも倒れるなど病は広がりを見せており、チャクルリは混乱を見せていた。また、駆けつけたキンフォートによると、ホパル古盤で看病を手伝っていたヴァランも病に倒れたらしい。キタリ族と人との接触によって発生した病だとしたら、その解決策は、ロンカ時代の出会いの記憶が刻まれた石碑にも記されているはず。キンフォート曰く、それこそが水蛇様の啓示だという。単独で洞窟遺跡に向かおうと意気込む、チャクルリ・コテルと話そう。"
5,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_05","キタリの水蛇様?と共に第四次調査に向かったチャクルリ・コテルは、しかし独りで帰還してきた。第四の石碑に刻まれた水蛇様と、ロンカの民に与えられたコケの姿こそが、病を収束させる鍵に違いない。「ロンカ苔」を入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。"
6,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_06","ロンカ苔をチャクルリ・コテルに納品した。苔を使った薬が量産され、森に広がった病はまもなく収束するだろう。快癒したキタルリ・ナトルと話そう。"
7,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_07","キタルリ・ナトルと話した。先祖の石碑が4つ揃い、キタリ族はついに古き記憶と知恵を取り戻した。"
8,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_09",""
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23,"TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_00","チャクルリ・コテルと話す"
25,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_01","ファノヴの里のラニルと話し、<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を受け取る"
26,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_02","チャクルリ・コテルに<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を納品"
27,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_03","チャクルリ・コテルと話す"
28,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>割れた宝卵付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>割れた宝卵付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>血の酒坏の釣り場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
29,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_05","キタルリ・ナトルと話す"
30,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_23",""
48,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_001","キュィっ……!"
49,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_002","「キタリの水蛇様?」は、息を呑むような短い鳴き声をあげている。
2,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_02,チャクルリ・コテルと話した。ファノヴの里の「ラニル」の元へ、を取りに行こう。
3,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_03,ラニルからを受け取った。話を聞いたところによると、ホパル古盤以外でも病が広まりだしているらしい。ひとまず、ホパル古盤の「チャクルリ・コテル」の元へ薬を届けよう。
4,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_04,チャクルリ・コテルにファノヴの丸薬を納品した。しかし、父キタルリも倒れるなど病は広がりを見せており、チャクルリは混乱を見せていた。また、駆けつけたキンフォートによると、ホパル古盤で看病を手伝っていたヴァランも病に倒れたらしい。キタリ族と人との接触によって発生した病だとしたら、その解決策は、ロンカ時代の出会いの記憶が刻まれた石碑にも記されているはず。キンフォート曰く、それこそが水蛇様の啓示だという。単独で洞窟遺跡に向かおうと意気込む、チャクルリ・コテルと話そう。
5,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_05,キタリの水蛇様?と共に第四次調査に向かったチャクルリ・コテルは、しかし独りで帰還してきた。第四の石碑に刻まれた水蛇様と、ロンカの民に与えられたコケの姿こそが、病を収束させる鍵に違いない。「ロンカ苔」を入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。
6,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_06,ロンカ苔をチャクルリ・コテルに納品した。苔を使った薬が量産され、森に広がった病はまもなく収束するだろう。快癒したキタルリ・ナトルと話そう。
7,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_07,キタルリ・ナトルと話した。先祖の石碑が4つ揃い、キタリ族はついに古き記憶と知恵を取り戻した。
8,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_08,
9,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_09,
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22,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_22,
23,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_23,
24,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_00,チャクルリ・コテルと話す
25,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_01,ファノヴの里のラニルと話し、を受け取る
26,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_02,チャクルリ・コテルにを納品
27,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_03,チャクルリ・コテルと話す
28,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_04,割れた宝卵付近の岩場でを砕岩
29,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_05,キタルリ・ナトルと話す
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47,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_23,
48,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_001,キュィっ……!
49,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_002,"「キタリの水蛇様?」は、息を呑むような短い鳴き声をあげている。
洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだが……。
「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。"
50,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_011","あのポカポカの素材、と~ってもお役立ちでござう!
50,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_011,"あのポカポカの素材、と~ってもお役立ちでござう!
水のなかもへっちゃらで、そるかし、何往復もしてるでござうよ。"
51,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_015","そして第三層の出土品への詳しい調査も行った結果……
51,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_015,"そして第三層の出土品への詳しい調査も行った結果……
復元した石碑に彫り残した仮説は、
やはり間違いのない解釈であったようでござる。"
52,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_016","ナマズ獣人……飢饉の森でキタリ族と戦い破れた「オナマズ族」は、
52,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_016,"ナマズ獣人……飢饉の森でキタリ族と戦い破れた「オナマズ族」は、
残された漁場も追われ、ロンカの歴史から姿を消した。
彼らがロンカ支配域で生き残ったという証拠は、他に見つからぬ。"
53,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_017","絶滅……やはり、そう考えてもおかしくなかろう。
53,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_017,"絶滅……やはり、そう考えてもおかしくなかろう。
ノルヴラント以外では生き延びた集団もおったかも知らんが、
「光の氾濫」後となると、な……。"
54,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_018","ナマズさん……
54,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_018,"ナマズさん……
そるかしなら、きっとお魚をわけてあげたのに……。"
55,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_019","ナマズ獣人……否、「オナマズ族」は、
55,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_019,"ナマズ獣人……否、「オナマズ族」は、
キタリたちに分け与えられた魚によって飢饉を乗り越え、
絶滅の危機を乗り越えたようでござる。"
56,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_020","しかし「オオナマズ」なる存在を崇め、
56,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_020,"しかし「オオナマズ」なる存在を崇め、
ロンカの神々を拒んだことで、やがて森深くへ姿を消したという。
もしかしたら、いずこかで生き残っているかも知れぬがな。"
57,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_021","ナマズさん……
57,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_021,"ナマズさん……
もしも、そるかしが会えたら、きっとトモダチになるでござうよ。"
58,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_022","さて、いよいよ「第四の石碑」を探すべく、
58,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_022,"さて、いよいよ「第四の石碑」を探すべく、
第四層への発掘調査を進めたいところでござるが……。"
59,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_023","実は予備調査を担当するトワルリが、まだ復調しておらんでな。
59,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_023,"実は予備調査を担当するトワルリが、まだ復調しておらんでな。
それどころか、同様の症状で体調を崩す者が、
ほかにも広がっておるようでござる……。"
60,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
60,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_024,"Player殿、
天幕の様子を、ともに見にきていただけようか?"
61,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_025","ご覧の通り……
61,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_025,"ご覧の通り……
一時は回復の兆しをみせたトワルリをはじめ、
発症した者たちの病状は、より深刻になってきておる。"
62,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_026","初期症状は軽いようでござるが、
62,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_026,"初期症状は軽いようでござるが、
だんだん発熱がひどくなり、このように動けなくなる。
風邪をこじらせただけであればよいが、果たして……。"
63,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_027","以前、キンフォート殿がファノヴの里から貰い受けてきた薬は、
63,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_027,"以前、キンフォート殿がファノヴの里から貰い受けてきた薬は、
罹患者の急増によって、早くも足りなくなってきておる。"
64,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_028","当面の備えになる数を、提供いただいたはずにござったが……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
64,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_028,"当面の備えになる数を、提供いただいたはずにござったが……。
Player殿、
今一度「ファノヴの里」へ赴き、追加の薬を用立ててもらえまいか?"
65,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_029","そるかしは、みなの看病をして、父上を手伝っているでござうよ。
65,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_029,"そるかしは、みなの看病をして、父上を手伝っているでござうよ。
発掘隊のみんなのため、よろしくお頼み申すでござう!"
66,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_031","トワルリ、はやく元気になって欲しいでござう……。
66,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_031,"トワルリ、はやく元気になって欲しいでござう……。
いっぱい看病して、また一緒に発掘するでござうよ!"
67,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_032","キュィ~……"
68,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_040","最近は、発掘隊への物資提供の手伝いをしていてね。
67,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_032,キュィ~……
68,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_040,"最近は、発掘隊への物資提供の手伝いをしていてね。
そんなわけで、変わらず自分の旅の準備はさっぱりよ!"
69,"TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_041","今日は、チャクルリは一緒じゃないの?"
70,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_045","この前キンフォート殿に渡した薬を、か。
69,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_041,今日は、チャクルリは一緒じゃないの?
70,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_045,"この前キンフォート殿に渡した薬を、か。
なるほどな、ルリの発掘隊を手伝う貴殿が来るということは……。"
71,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_046","いや、薬を渡すことに問題はないさ。
71,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_046,"いや、薬を渡すことに問題はないさ。
役立ててくれれば嬉しい。"
72,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_047","実はね……キタリ族と同じ症状と思われる病が、
72,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_047,"実はね……キタリ族と同じ症状と思われる病が、
ファノヴのヴィースたちにも、現れ始めているの。"
73,"TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_048","里を訪ねてきたスリザーバウの行商人も言っていたわ。
73,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_048,"里を訪ねてきたスリザーバウの行商人も言っていたわ。
まだ数は少ないけれど、
あちらの集落でも、同様に患者が出始めている、ってね。"
74,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_049","キタリにヴィース、ヒュムたちも……
74,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_049,"キタリにヴィース、ヒュムたちも……
私も長くを生きるが、これほど種族問わず、瞬く間に広がる病は、
耳にしたことのないように思う。"
75,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_050","到底、ただの風邪には思えん。
75,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_050,"到底、ただの風邪には思えん。
渡した薬も、気休め程度にしかならぬかもしれないが……。"
76,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_051","んもう、ラニルに弱気になられちゃ、
76,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_051,"んもう、ラニルに弱気になられちゃ、
私たちも打つ手なしだったら!"
77,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_052","とりあえず、今ある薬で症状の進行を抑えながら、
77,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_052,"とりあえず、今ある薬で症状の進行を抑えながら、
ファノヴの私たちも、対策を話し合うことにするわ。"
78,"TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_053","ひとまず、苦しんでるキタリたちのためにも、
78,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_053,"ひとまず、苦しんでるキタリたちのためにも、
早くチャクルリに薬を届けてあげてちょうだい。
何かあれば、すぐ知らせるわ。"
79,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_055","考えられるとしたら、古い森の病であるかもしれんな。
79,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_055,"考えられるとしたら、古い森の病であるかもしれんな。
しかし、何故いま流行を……?"
80,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_056","病の原因がわからない間は、
80,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_056,"病の原因がわからない間は、
私の旅の出発も、先延ばしにしなくちゃいけないわ。
キタリ族も心配だし、ほかの地方に感染を広めたりしたら……。"
81,"TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_057","すでにスリザーバウでは、
81,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_057,"すでにスリザーバウでは、
しばらく外との交易を控えようかと、検討されているらしいわ。
はやく解決策が見つかればいいけど……。"
82,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_060","キュィ……。"
83,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_061","「キタリの水蛇様?」は、切なげな鳴き声をあげている。
82,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_060,キュィ……。
83,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_061,"「キタリの水蛇様?」は、切なげな鳴き声をあげている。
病に倒れたキタリたちを、心配しているのだろうか?"
84,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_058","……コホッ、ゴホッ…………"
85,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの!
84,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_058,……コホッ、ゴホッ…………
85,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_062,"Playerどの!
ファノヴの里の薬、貰ってきてくれたでござうか!?"
86,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_063","かたじけのうござう……。
86,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_063,"かたじけのうござう……。
しかし、しかし……!
とにかく、天幕の様子をご覧くだされ!"
87,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのが出てゆかれた後、
87,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_070,"Playerどのが出てゆかれた後、
父上も顔色が悪うなって、倒れてしまわれたでござう……。
ほかのみんなも、どんどん……。"
88,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_071","父上は、遺跡が開かれたことで、古い病が放たれた可能性と……
88,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_071,"父上は、遺跡が開かれたことで、古い病が放たれた可能性と……
キタリ族の移動によって、異なる地域の病が蔓延した可能性、
このふたつを考えておられたでござうが、いったい……。"
89,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_073","みんな、集まっていたかッ……!"
90,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_074","聞いてくれッ!
89,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_073,みんな、集まっていたかッ……!
90,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_074,"聞いてくれッ!
ヴァランも、病に倒れてしまったのだ……!"
91,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_075","あいつは、トワルリ氏の看病をしていたからな。
91,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_075,"あいつは、トワルリ氏の看病をしていたからな。
症状も重なるゆえ、同じ病に感染したとみていいだろう。"
92,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_076","そんな、ヴァランどのも……?"
93,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_077","ああ……語るに忍びないが、スリザーバウでの病の流行は、
92,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_076,そんな、ヴァランどのも……?
93,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_077,"ああ……語るに忍びないが、スリザーバウでの病の流行は、
ヴァランが感染源となった可能性が高い……ッ!"
94,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_078","聞くところによれば、ファノヴの里でも罹患者が出ているとか。
94,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_078,"聞くところによれば、ファノヴの里でも罹患者が出ているとか。
もしや……前例のない流行り病なのではないか?"
95,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_079","……もしもナゾの病が、大森林を飲み込もうとしているなら、
95,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_079,"……もしもナゾの病が、大森林を飲み込もうとしているなら、
もう、洞窟遺跡の探索どころでないのかも、しれぬでござう……。"
96,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_080","発掘隊隊長は、父上にござう……。
96,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_080,"発掘隊隊長は、父上にござう……。
父上が快癒され、病が収束するまで調査は中止せねば……!"
97,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_081","キィキィっキュィ!!
97,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_081,"キィキィっキュィ!!
キィ~っ!"
98,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_082","み、水蛇様!?
98,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_082,"み、水蛇様!?
なんて仰ってるでござう……!?"
99,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_083","なん……と……!!"
100,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_084","……探索を続けよと、仰せだ。
99,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_083,なん……と……!!
100,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_084,"……探索を続けよと、仰せだ。
この病は、水蛇様の名の下に必ず収束するッッ!!"
101,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_085","そもそも……最初の罹患者が出たときから、
101,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_085,"そもそも……最初の罹患者が出たときから、
ボクはずっと森に、そして水蛇様に祈りを捧げていたのだ!
深慮ある水蛇様が、ボクの祈りを聞き届けないワケがないッ!"
102,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_086","そう、ボクの親友は今、病に苦しんでいる。
102,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_086,"そう、ボクの親友は今、病に苦しんでいる。
だからこそッ、倒れたヴァランを助ける道は、お導きの先にぞある!
ボクを、水蛇様を信じてくれッ!!"
103,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_087","キュィ~~っ!"
104,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_088","キンフォートどの、水蛇様……!!"
105,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_089","……病は、キタリ族が訪れたことで、発生したでござう。
103,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_087,キュィ~~っ!
104,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_088,キンフォートどの、水蛇様……!!
105,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_089,"……病は、キタリ族が訪れたことで、発生したでござう。
なれば、これまでの石碑でわかった通り、
多くの民が共に生きた、ロンカ時代には……!?"
106,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_090","きっと過去にも、似た病が流行ったはずでござう。
106,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_090,"きっと過去にも、似た病が流行ったはずでござう。
そして、それほどの一大事であれば、その解決策を含めて、
すべてが石碑に刻まれておるはずっ!"
107,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_091","父上たちが辛い思いをしている今……
107,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_091,"父上たちが辛い思いをしている今……
そるかしが、ひとりででも石碑を探しに行くでござう!!"
108,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_092","チャクルリ氏、考察には同意するところだが……ッ!
108,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_092,"チャクルリ氏、考察には同意するところだが……ッ!
水蛇様のお導きとはいえ、幼き貴殿を、
未知の場所に送り出すことが許されようか……!?"
109,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_093","洞窟遺跡の内部は、父上と何度も探索を重ね申した……。
109,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_093,"洞窟遺跡の内部は、父上と何度も探索を重ね申した……。
今、洞窟遺跡を、一番知っているのはそるかしにござう!
きっと、きっと探し出せるでござう!!"
110,"TEXT_BANQIQ005_03798_Q1_000_000","何と答える?"
111,"TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_001","チャクルリなら、できる!"
112,"TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_002","まだ無謀だッ……!"
113,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのがそう言ってくださるなら、
110,TEXT_BANQIQ005_03798_Q1_000_000,何と答える?
111,TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_001,チャクルリなら、できる!
112,TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_002,まだ無謀だッ……!
113,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_094,"Playerどのがそう言ってくださるなら、
なんとも心強いでござう!
そるかし、がんばるでござうよ!!"
114,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのの、
114,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_095,"Playerどのの、
これまでの姿に励まされたのでござうよ!
そるかしも、ロンカの民としてがんばるでござう!!"
115,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_096","フッ……これほど大きな志を持った勇士を、
115,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_096,"フッ……これほど大きな志を持った勇士を、
幼き者と呼んだこと、詫びねばなるまい……。"
116,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_097","ボクや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>氏は、
116,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_097,"ボクやPlayer氏は、
引き続き、患者の看病を行おう。
動けるキタリは……一丸となって、チャクルリ氏の援護を!!"
117,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_100","チャクルリ氏の決意……見事であったッ!
117,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_100,"チャクルリ氏の決意……見事であったッ!
ボクにできるのは、祈りを捧げつつ罹患者の看病をすること……ッ!"
118,"TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_101","キュィっキキィ~!!"
119,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_102","「キタリの水蛇様?」は、勇んだ鳴き声をあげている。
118,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_101,キュィっキキィ~!!
119,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_102,"「キタリの水蛇様?」は、勇んだ鳴き声をあげている。
共に洞窟遺跡に向かい、啓示の時を示すようだ。"
120,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_103","チャ、クルリ……無理を…………"
121,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_105","石碑の発掘にかけるものは……
120,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_103,チャ、クルリ……無理を…………
121,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_105,"石碑の発掘にかけるものは……
今や、キタリ族のためだけではござらぬ。"
122,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_106","父上とヴァランどのを……そして森のみなを、病から救うために!
122,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_106,"父上とヴァランどのを……そして森のみなを、病から救うために!
「第四次調査」、開始にござうよー!"
123,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_071","しばらくして……"
124,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_072","チャクルリ・コテルによる、
123,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_071,しばらくして……
124,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_072,"チャクルリ・コテルによる、
「第四次調査」が完了した!"
125,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_120","無事の帰還、何よりだ……ッ!
125,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_120,"無事の帰還、何よりだ……ッ!
しかし、お帽子を被られた水蛇様の姿が見えないようだが……?"
126,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_121","うむ……それに、これまで石碑のそばに顕現された、
126,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_121,"うむ……それに、これまで石碑のそばに顕現された、
鉄冑の水蛇様も、こたびはいらっしゃらなかったでござう……。"
127,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_122","なっ、何だと!?
127,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_122,"なっ、何だと!?
それでは「第四次調査」は……!!"
128,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_123","確かに、導きの水蛇様は現れなかったでござう……。"
129,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_124","それでも、「第四の石碑」は見つかったでござう!
128,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_123,確かに、導きの水蛇様は現れなかったでござう……。
129,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_124,"それでも、「第四の石碑」は見つかったでござう!
しかも、傷一つない完璧な状態で……!!"
130,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_125","これまでの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのらの協力で、
130,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_125,"これまでの、Playerどのらの協力で、
洞窟内部の整備や、発掘道具も整い申した。
今なら、無傷の石碑を運び出すこともできるでござう!"
131,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_126","素晴らしい……これぞ、ロンカの民の力だッ!
131,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_126,"素晴らしい……これぞ、ロンカの民の力だッ!
それで、第四の石碑には、どのような思し召しが……!?"
132,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_127","石碑を運び出すには、時間がかかるでござうよ。
132,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_127,"石碑を運び出すには、時間がかかるでござうよ。
だから、そるかしの目に焼き付けた彫刻をお話しするでござう!"
133,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_128","彫刻の中心には、神々しき「水蛇様」の御姿……!
133,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_128,"彫刻の中心には、神々しき「水蛇様」の御姿……!
なにか……頭にモコモコフワフワしたものを乗せておられ、
それを崇めるように、「ロンカの民」の姿が彫られていたでござう。"
134,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_129","水蛇様の御姿が、石碑のなかに!
134,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_129,"水蛇様の御姿が、石碑のなかに!
やはり示された道に、間違いはなかったのだなッ!"
135,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_130","……これまで、そるかしと父上は、崩れかけた石碑を観察し、
135,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_130,"……これまで、そるかしと父上は、崩れかけた石碑を観察し、
それぞれ復元すべき説を唱えてきたでござうよ。
けれど、こたびの石碑は、ご先祖様の時代から欠けなきもの。"
136,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_131","なれば読める答えは、たったひとつにござう!
136,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_131,"なれば読める答えは、たったひとつにござう!
水蛇様がモコモコフワフワしたものを、ロンカの民にお与えになり、
森の民を病から救ったということ……!"
137,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_132","チャクルリのもとにいらした水蛇様は……
137,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_132,"チャクルリのもとにいらした水蛇様は……
きっと、この石碑に導くために顕現されたでござう!"
138,"TEXT_BANQIQ005_03798_Q2_000_000","何と答える?"
139,"TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_001","これぞ水蛇様のお導きッ!"
140,"TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_002","まさか、そんなバカな……"
141,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_133","ああ、違いないとも!
138,TEXT_BANQIQ005_03798_Q2_000_000,何と答える?
139,TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_001,これぞ水蛇様のお導きッ!
140,TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_002,まさか、そんなバカな……
141,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_133,"ああ、違いないとも!
森の民に与えられし、福音なのだッ!"
142,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_134","いや、きっとそうに違いない!
142,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_134,"いや、きっとそうに違いない!
「キタリの水蛇様」は、石碑に宿りし御心だったのだ……。
なんと、なんと神秘的であるのだろうッ……!"
143,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_135","それに……水蛇様がお運びになられているという、
143,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_135,"それに……水蛇様がお運びになられているという、
特徴的な形の霊宝には、心当たりがあるッ!
ロンカ時代から変わらずあるもの……それは森の恵みであるはずだ!"
144,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_136","チャクルリ氏の言う「モコモコフワフワ」という特徴……
144,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_136,"チャクルリ氏の言う「モコモコフワフワ」という特徴……
逞しく茂る緑のなかでも、そのように生い茂る植物はひとつ……
すなわち、大森林原産の「ロンカ苔」に違いないッ!"
145,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_137","ロンカ苔は「<Sheet(Item,29516,0)/>」に生えていることが多い。
145,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_137,"ロンカ苔は「」に生えていることが多い。
割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!"
146,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_137","ロンカ苔は「<Sheet(Item,29542,0)/>」に生えていることが多い。
146,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_137,"ロンカ苔は「」に生えていることが多い。
割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!"
147,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_200_137","ロンカ苔は、「<Sheet(Item,29568,0)/>」に生えていることが多い。
かの種は「<Sheet(Item,27582,0)/>」で釣れると思うが……
147,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_200_137,"ロンカ苔は、「」に生えていることが多い。
かの種は「」で釣れると思うが……
血の酒坏の辺りへ足を運べば、確実だろう!"
148,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_138","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの!
148,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_138,"Playerどの!
これが最後の石碑……最後のお願いになりましょう!
ロンカ苔の採集、よろしくお頼み申すっ!"
149,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_139","薬を煎じるとなれば、ヴィースたちの知恵も入り用だろう!
149,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_139,"薬を煎じるとなれば、ヴィースたちの知恵も入り用だろう!
ボクはファノヴの里まで馳せて、
ロンカ苔を使う、薬の煎じ方がわかる者を探そう!"
150,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_140","かたじけのうござう……
150,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_140,"かたじけのうござう……
父上たちの病が治るまで……あと一歩にござう!"
151,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_150","ロンカ苔の薬ができれば、きっとみんな助かるにござう!"
152,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_151","なぜロンカ苔に詳しいか、だと?
151,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_150,ロンカ苔の薬ができれば、きっとみんな助かるにござう!
152,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_151,"なぜロンカ苔に詳しいか、だと?
そのモコモコの形が、スリザーバウの子供たちに愛されていてな。
ボクも昔、ヴァランとロンカ苔を頭に被って遊んだものだ!"
153,"TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_152","「第四の石碑」が見つかったと聞いたぞ。
153,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_152,"「第四の石碑」が見つかったと聞いたぞ。
私たちヴィースも、可能な限りの助けをさせてもらおう!"
154,"TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_154","ロンカ苔……ファノヴの里のそばで見かける植物じゃないはずだわ。
154,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_154,"ロンカ苔……ファノヴの里のそばで見かける植物じゃないはずだわ。
森のみんなのため、頑張って探してきて!"
155,"TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_100_154","病の特効薬となりうる効能を持った苔ね……
155,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_100_154,"病の特効薬となりうる効能を持った苔ね……
ロンカが、その魔法文明の力によって、
人為的に編み出した植物、というのも考えられるわ。"
156,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_155","ロンカ苔の生えた森の恵み、見つかったでござうか!?"
157,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_156","本当に、本当にありがとうでござう!!
156,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_155,ロンカ苔の生えた森の恵み、見つかったでござうか!?
157,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_156,"本当に、本当にありがとうでござう!!
さっそく、薬を煎じてもらうでござうよー!"
158,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_110","「第四の石碑」が示した「病からの救済の啓示」の図によって、
158,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_110,"「第四の石碑」が示した「病からの救済の啓示」の図によって、
キタリ族と森の民を襲った病は、収束に向かった!
さらに、発掘隊の拠点には薬を調剤する作業場も作られた。"
159,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_111","ロンカ苔を使った薬を量産することで、
159,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_111,"ロンカ苔を使った薬を量産することで、
森の集落に広がった病人も、まもなく快復するだろう。"
160,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_112","その後、しばらくして……"
161,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_113","どの集落でも、病に伏せる者は落ち着いた様子でござる。
奔走してくださった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
160,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_112,その後、しばらくして……
161,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_113,"どの集落でも、病に伏せる者は落ち着いた様子でござる。
奔走してくださったPlayer殿には、
なんと礼を申し上げたらよかろうか……。"
162,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_114","しかし、お帽子を被られた水蛇様……
162,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_114,"しかし、お帽子を被られた水蛇様……
オカクレになってしまったでござう……。"
163,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_115","……森に迫った病の脅威が去り、お役目を果たされたのであろう。
163,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_115,"……森に迫った病の脅威が去り、お役目を果たされたのであろう。
キンフォート殿の元に最初に現れたときも、
そのようであったそうではないか。"
164,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_116","うむ、しかし……寂しゅうなるでござう……!"
165,"TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_117","(-水蛇の声?-)キィっキィ~!"
166,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_118","水蛇様!?"
167,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_119","キタリの水蛇様が帰ってきてくださった、かと……
164,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_116,うむ、しかし……寂しゅうなるでござう……!
165,TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_117,(-水蛇の声?-)キィっキィ~!
166,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_118,水蛇様!?
167,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_119,"キタリの水蛇様が帰ってきてくださった、かと……
ううん、きっと、あの石碑から見守ってくださってるでござう。"
168,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_120","ああ、違いない……。
168,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_120,"ああ、違いない……。
まこと、不可思議な存在でござった。"
169,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_121","こうして、キタリ族は先祖の記憶と知恵を取り戻し、
169,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_121,"こうして、キタリ族は先祖の記憶と知恵を取り戻し、
キンフォートが予知した、森の民の調和はもたらされた。
すべては、昏き森の守護者の思し召しなのだろうか……?"
170,"TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_122","キュィ?"
171,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_161","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!
170,TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_122,キュィ?
171,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_161,"おお、Player殿……!
こたびはチャクルリを、いや発掘隊をかようにもお支えいただき、
誠に、言葉尽くせぬほど感謝致しておる……。"
172,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_162","あれから、苔薬の量産を進めており、
172,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_162,"あれから、苔薬の量産を進めており、
病の完全なる終息も、目前といったところでござる。"
173,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_163","あの病のショウタイについても、
173,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_163,"あの病のショウタイについても、
みんなで調べを進めているでござうよね?"
174,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_164","うむ……この森の植物には微毒を有する種が多い。
174,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_164,"うむ……この森の植物には微毒を有する種が多い。
長く暮らす者は、自然と身の内に毒素を溜め、
日頃から免疫を得て、さしたる毒の影響は受けぬようでござる。"
175,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_165","しかし、森の中でも異なる土地で暮らせば、
175,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_165,"しかし、森の中でも異なる土地で暮らせば、
触れる植生や毒の種も違い、異なる免疫を持つことになる。"
176,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_166","それじゃあ……100年遠くで暮らしていたキタリ族と、
176,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_166,"それじゃあ……100年遠くで暮らしていたキタリ族と、
こちらの森に住むみんなは、違うメンエキを持っていたでござうか?"
177,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_167","その通りでござる。
177,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_167,"その通りでござる。
毒の免疫とは、すなわち濃縮された毒素そのもの……
自然と摂取する微毒とは、比較にならぬ反応が起ころう。"
178,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_168","そして我らキタリが森の民と出会い、
178,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_168,"そして我らキタリが森の民と出会い、
異なる毒を持つ者が交流した結果、強い症状が引き起こされた。
これが、今回流行した熱病の正体、というわけでござるな。"
179,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_169","むむ……となると、
179,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_169,"むむ……となると、
こたびの病は、やはりキタリ族のせいで……?"
180,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_170","……いいや、そうとは言い切れまい。
180,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_170,"……いいや、そうとは言い切れまい。
キタンナ神影洞が開かれ、ヒトや獣が行き来すれば、
病は自ずと、より広く生じていたはずにござろう。"
181,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_171","しかし、こちらの森へといち早くやってきた我らキタリと、
181,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_171,"しかし、こちらの森へといち早くやってきた我らキタリと、
森の民との出会いと協力によって、古代の治療法が見つかった。
そして発生しえた大流行を、防ぐことができたのでござる!"
182,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_172","この毒と免疫についての問題は、
182,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_172,"この毒と免疫についての問題は、
森に広大な領土を持ったロンカ帝国にとっては、
古き時代より、悩みのタネであったのでござろう。"
183,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_173","だが、そこは偉大な文明を誇ったロンカのこと……
183,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_173,"だが、そこは偉大な文明を誇ったロンカのこと……
毒の病を鎮める、魔法の如き苔を見出したのでござる。"
184,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_174","森の植物にも、ロンカの知恵が息づいており……
184,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_174,"森の植物にも、ロンカの知恵が息づいており……
そして、毒を鎮められるのが「ロンカ苔」であると、
水蛇様は知っていて、我らを導いてくださったでござうな。"
185,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_175","洞窟遺跡に100年の眠りについておった、
185,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_175,"洞窟遺跡に100年の眠りについておった、
キタリの石碑は、ついに4つが揃い申した。
ご先祖様の記憶を、我らが解きなぞることによって……。"
186,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_176","それも、森の資源を知り尽くしたロンカの同盟者殿と、
186,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_176,"それも、森の資源を知り尽くしたロンカの同盟者殿と、
キンフォート殿をはじめとする、多くの人々との出会いを通じ、
チャクルリが大きく成長した、そのおかげにござろう。"
187,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_177","ご先祖さまが、森の民との出会いの記憶を刻み残した想い……
187,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_177,"ご先祖さまが、森の民との出会いの記憶を刻み残した想い……
今ならそるかしも、よぉ~くわかるでござう。"
188,"TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_178","古代の記憶と知恵に倣い、我らは病から救われ申した。
188,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_178,"古代の記憶と知恵に倣い、我らは病から救われ申した。
同じように、森の民の共生のため役立つ知識は、
我らの洞窟遺跡で、まだ目覚めを待っておるかもしれぬ!"
189,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_179","父上の言うとおり、
189,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_179,"父上の言うとおり、
ご先祖様に教わること、いっぱいあるでござうよ!"
190,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_179","お帽子の水蛇様はいなくなってしまったけど……
190,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_179,"お帽子の水蛇様はいなくなってしまったけど……
導きの鉄兜の水蛇様が、まだまだいらっしゃるってことは、
洞窟の発掘を末永く続けるべしって、オボシメシにござう!"
191,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_200_179","きっと洞窟のなかに、お示しくださる道がたーくさんあるはずっ!
191,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_200_179,"きっと洞窟のなかに、お示しくださる道がたーくさんあるはずっ!
これからも、ロンカの歴史の発掘を、続けるでござうよー!!"
192,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_180","「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
192,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_180,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
「誓約」になりました。
病の収束に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
193,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_182","拠点には、「ホパルの水蛇様?」が、さらに集まってきました。
193,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_182,"拠点には、「ホパルの水蛇様?」が、さらに集まってきました。
石碑の復活を、キタリ族と共に喜んでいるのかもしれません。
キタリ族はこれからも、発掘に励んでいくことでしょう!"
194,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_184","また、「ユクルリ・マノル」より、
194,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_184,"また、「ユクルリ・マノル」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
195,"TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_065","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_066","(★未使用/削除予定★)"
197,"TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_110","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。
#
int32 str str
0 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。
2 1 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_01 1 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。
3 2 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_02 2 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_02 チャクルリ・コテルと話した。ファノヴの里の「ラニル」の元へ、<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を取りに行こう。 チャクルリ・コテルと話した。ファノヴの里の「ラニル」の元へ、を取りに行こう。
4 3 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_03 3 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_03 ラニルから<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を受け取った。話を聞いたところによると、ホパル古盤以外でも病が広まりだしているらしい。ひとまず、ホパル古盤の「チャクルリ・コテル」の元へ薬を届けよう。 ラニルからを受け取った。話を聞いたところによると、ホパル古盤以外でも病が広まりだしているらしい。ひとまず、ホパル古盤の「チャクルリ・コテル」の元へ薬を届けよう。
5 4 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_04 4 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_04 チャクルリ・コテルにファノヴの丸薬を納品した。しかし、父キタルリも倒れるなど病は広がりを見せており、チャクルリは混乱を見せていた。また、駆けつけたキンフォートによると、ホパル古盤で看病を手伝っていたヴァランも病に倒れたらしい。キタリ族と人との接触によって発生した病だとしたら、その解決策は、ロンカ時代の出会いの記憶が刻まれた石碑にも記されているはず。キンフォート曰く、それこそが水蛇様の啓示だという。単独で洞窟遺跡に向かおうと意気込む、チャクルリ・コテルと話そう。 チャクルリ・コテルにファノヴの丸薬を納品した。しかし、父キタルリも倒れるなど病は広がりを見せており、チャクルリは混乱を見せていた。また、駆けつけたキンフォートによると、ホパル古盤で看病を手伝っていたヴァランも病に倒れたらしい。キタリ族と人との接触によって発生した病だとしたら、その解決策は、ロンカ時代の出会いの記憶が刻まれた石碑にも記されているはず。キンフォート曰く、それこそが水蛇様の啓示だという。単独で洞窟遺跡に向かおうと意気込む、チャクルリ・コテルと話そう。
6 5 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_05 5 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_05 キタリの水蛇様?と共に第四次調査に向かったチャクルリ・コテルは、しかし独りで帰還してきた。第四の石碑に刻まれた水蛇様と、ロンカの民に与えられたコケの姿こそが、病を収束させる鍵に違いない。「ロンカ苔」を入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。 キタリの水蛇様?と共に第四次調査に向かったチャクルリ・コテルは、しかし独りで帰還してきた。第四の石碑に刻まれた水蛇様と、ロンカの民に与えられたコケの姿こそが、病を収束させる鍵に違いない。「ロンカ苔」を入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。
7 6 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_06 6 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_06 ロンカ苔をチャクルリ・コテルに納品した。苔を使った薬が量産され、森に広がった病はまもなく収束するだろう。快癒したキタルリ・ナトルと話そう。 ロンカ苔をチャクルリ・コテルに納品した。苔を使った薬が量産され、森に広がった病はまもなく収束するだろう。快癒したキタルリ・ナトルと話そう。
8 7 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_07 7 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_07 キタルリ・ナトルと話した。先祖の石碑が4つ揃い、キタリ族はついに古き記憶と知恵を取り戻した。 キタルリ・ナトルと話した。先祖の石碑が4つ揃い、キタリ族はついに古き記憶と知恵を取り戻した。
9 8 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_08 8 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_08
10 9 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_09 9 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_09
11 10 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_10 10 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_10
12 11 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_11 11 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_11
13 12 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_12 12 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_12
14 13 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_13 13 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_13
15 14 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_14 14 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_14
16 15 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_15 15 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_15
17 16 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_16 16 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_16
18 17 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_17 17 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_17
19 18 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_18 18 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_18
20 19 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_19 19 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_19
21 20 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_20 20 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_20
22 21 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_21 21 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_21
23 22 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_22 22 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_22
24 23 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_23 23 TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_23
25 24 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_00 24 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_00 チャクルリ・コテルと話す チャクルリ・コテルと話す
26 25 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_01 25 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_01 ファノヴの里のラニルと話し、<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を受け取る ファノヴの里のラニルと話し、を受け取る
27 26 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_02 26 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_02 チャクルリ・コテルに<Sheet(EventItem,2002990,0)/>を納品 チャクルリ・コテルにを納品
28 27 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_03 27 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_03 チャクルリ・コテルと話す チャクルリ・コテルと話す
29 28 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_04 28 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_04 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>割れた宝卵付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>割れた宝卵付近の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>血の酒坏の釣り場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>チャクルリ・コテルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If> 割れた宝卵付近の岩場でを砕岩
30 29 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_05 29 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_05 キタルリ・ナトルと話す キタルリ・ナトルと話す
31 30 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_06 30 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_06
32 31 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_07 31 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_07
33 32 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_08 32 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_08
34 33 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_09 33 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_09
35 34 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_10 34 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_10
36 35 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_11 35 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_11
37 36 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_12 36 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_12
38 37 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_13 37 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_13
39 38 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_14 38 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_14
40 39 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_15 39 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_15
41 40 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_16 40 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_16
42 41 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_17 41 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_17
43 42 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_18 42 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_18
44 43 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_19 43 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_19
45 44 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_20 44 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_20
46 45 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_21 45 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_21
47 46 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_22 46 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_22
48 47 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_23 47 TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_23
49 48 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_001 48 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_001 キュィっ……! キュィっ……!
50 49 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_002 49 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_002 「キタリの水蛇様?」は、息を呑むような短い鳴き声をあげている。 洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだが……。 「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。 「キタリの水蛇様?」は、息を呑むような短い鳴き声をあげている。 洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだが……。 「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。
51 50 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_011 50 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_011 あのポカポカの素材、と~ってもお役立ちでござう! 水のなかもへっちゃらで、そるかし、何往復もしてるでござうよ。 あのポカポカの素材、と~ってもお役立ちでござう! 水のなかもへっちゃらで、そるかし、何往復もしてるでござうよ。
52 51 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_015 51 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_015 そして第三層の出土品への詳しい調査も行った結果…… 復元した石碑に彫り残した仮説は、 やはり間違いのない解釈であったようでござる。 そして第三層の出土品への詳しい調査も行った結果…… 復元した石碑に彫り残した仮説は、 やはり間違いのない解釈であったようでござる。
53 52 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_016 52 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_016 ナマズ獣人……飢饉の森でキタリ族と戦い破れた「オナマズ族」は、 残された漁場も追われ、ロンカの歴史から姿を消した。 彼らがロンカ支配域で生き残ったという証拠は、他に見つからぬ。 ナマズ獣人……飢饉の森でキタリ族と戦い破れた「オナマズ族」は、 残された漁場も追われ、ロンカの歴史から姿を消した。 彼らがロンカ支配域で生き残ったという証拠は、他に見つからぬ。
54 53 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_017 53 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_017 絶滅……やはり、そう考えてもおかしくなかろう。 ノルヴラント以外では生き延びた集団もおったかも知らんが、 「光の氾濫」後となると、な……。 絶滅……やはり、そう考えてもおかしくなかろう。 ノルヴラント以外では生き延びた集団もおったかも知らんが、 「光の氾濫」後となると、な……。
55 54 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_018 54 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_018 ナマズさん…… そるかしなら、きっとお魚をわけてあげたのに……。 ナマズさん…… そるかしなら、きっとお魚をわけてあげたのに……。
56 55 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_019 55 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_019 ナマズ獣人……否、「オナマズ族」は、 キタリたちに分け与えられた魚によって飢饉を乗り越え、 絶滅の危機を乗り越えたようでござる。 ナマズ獣人……否、「オナマズ族」は、 キタリたちに分け与えられた魚によって飢饉を乗り越え、 絶滅の危機を乗り越えたようでござる。
57 56 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_020 56 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_020 しかし「オオナマズ」なる存在を崇め、 ロンカの神々を拒んだことで、やがて森深くへ姿を消したという。 もしかしたら、いずこかで生き残っているかも知れぬがな。 しかし「オオナマズ」なる存在を崇め、 ロンカの神々を拒んだことで、やがて森深くへ姿を消したという。 もしかしたら、いずこかで生き残っているかも知れぬがな。
58 57 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_021 57 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_021 ナマズさん…… もしも、そるかしが会えたら、きっとトモダチになるでござうよ。 ナマズさん…… もしも、そるかしが会えたら、きっとトモダチになるでござうよ。
59 58 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_022 58 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_022 さて、いよいよ「第四の石碑」を探すべく、 第四層への発掘調査を進めたいところでござるが……。 さて、いよいよ「第四の石碑」を探すべく、 第四層への発掘調査を進めたいところでござるが……。
60 59 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_023 59 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_023 実は予備調査を担当するトワルリが、まだ復調しておらんでな。 それどころか、同様の症状で体調を崩す者が、 ほかにも広がっておるようでござる……。 実は予備調査を担当するトワルリが、まだ復調しておらんでな。 それどころか、同様の症状で体調を崩す者が、 ほかにも広がっておるようでござる……。
61 60 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_024 60 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 天幕の様子を、ともに見にきていただけようか? Player殿、 天幕の様子を、ともに見にきていただけようか?
62 61 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_025 61 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_025 ご覧の通り…… 一時は回復の兆しをみせたトワルリをはじめ、 発症した者たちの病状は、より深刻になってきておる。 ご覧の通り…… 一時は回復の兆しをみせたトワルリをはじめ、 発症した者たちの病状は、より深刻になってきておる。
63 62 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_026 62 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_026 初期症状は軽いようでござるが、 だんだん発熱がひどくなり、このように動けなくなる。 風邪をこじらせただけであればよいが、果たして……。 初期症状は軽いようでござるが、 だんだん発熱がひどくなり、このように動けなくなる。 風邪をこじらせただけであればよいが、果たして……。
64 63 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_027 63 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_027 以前、キンフォート殿がファノヴの里から貰い受けてきた薬は、 罹患者の急増によって、早くも足りなくなってきておる。 以前、キンフォート殿がファノヴの里から貰い受けてきた薬は、 罹患者の急増によって、早くも足りなくなってきておる。
65 64 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_028 64 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_028 当面の備えになる数を、提供いただいたはずにござったが……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 今一度「ファノヴの里」へ赴き、追加の薬を用立ててもらえまいか? 当面の備えになる数を、提供いただいたはずにござったが……。 Player殿、 今一度「ファノヴの里」へ赴き、追加の薬を用立ててもらえまいか?
66 65 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_029 65 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_029 そるかしは、みなの看病をして、父上を手伝っているでござうよ。 発掘隊のみんなのため、よろしくお頼み申すでござう! そるかしは、みなの看病をして、父上を手伝っているでござうよ。 発掘隊のみんなのため、よろしくお頼み申すでござう!
67 66 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_031 66 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_031 トワルリ、はやく元気になって欲しいでござう……。 いっぱい看病して、また一緒に発掘するでござうよ! トワルリ、はやく元気になって欲しいでござう……。 いっぱい看病して、また一緒に発掘するでござうよ!
68 67 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_032 67 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_032 キュィ~…… キュィ~……
69 68 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_040 68 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_040 最近は、発掘隊への物資提供の手伝いをしていてね。 そんなわけで、変わらず自分の旅の準備はさっぱりよ! 最近は、発掘隊への物資提供の手伝いをしていてね。 そんなわけで、変わらず自分の旅の準備はさっぱりよ!
70 69 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_041 69 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_041 今日は、チャクルリは一緒じゃないの? 今日は、チャクルリは一緒じゃないの?
71 70 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_045 70 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_045 この前キンフォート殿に渡した薬を、か。 なるほどな、ルリの発掘隊を手伝う貴殿が来るということは……。 この前キンフォート殿に渡した薬を、か。 なるほどな、ルリの発掘隊を手伝う貴殿が来るということは……。
72 71 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_046 71 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_046 いや、薬を渡すことに問題はないさ。 役立ててくれれば嬉しい。 いや、薬を渡すことに問題はないさ。 役立ててくれれば嬉しい。
73 72 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_047 72 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_047 実はね……キタリ族と同じ症状と思われる病が、 ファノヴのヴィースたちにも、現れ始めているの。 実はね……キタリ族と同じ症状と思われる病が、 ファノヴのヴィースたちにも、現れ始めているの。
74 73 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_048 73 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_048 里を訪ねてきたスリザーバウの行商人も言っていたわ。 まだ数は少ないけれど、 あちらの集落でも、同様に患者が出始めている、ってね。 里を訪ねてきたスリザーバウの行商人も言っていたわ。 まだ数は少ないけれど、 あちらの集落でも、同様に患者が出始めている、ってね。
75 74 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_049 74 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_049 キタリにヴィース、ヒュムたちも…… 私も長くを生きるが、これほど種族問わず、瞬く間に広がる病は、 耳にしたことのないように思う。 キタリにヴィース、ヒュムたちも…… 私も長くを生きるが、これほど種族問わず、瞬く間に広がる病は、 耳にしたことのないように思う。
76 75 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_050 75 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_050 到底、ただの風邪には思えん。 渡した薬も、気休め程度にしかならぬかもしれないが……。 到底、ただの風邪には思えん。 渡した薬も、気休め程度にしかならぬかもしれないが……。
77 76 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_051 76 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_051 んもう、ラニルに弱気になられちゃ、 私たちも打つ手なしだったら! んもう、ラニルに弱気になられちゃ、 私たちも打つ手なしだったら!
78 77 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_052 77 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_052 とりあえず、今ある薬で症状の進行を抑えながら、 ファノヴの私たちも、対策を話し合うことにするわ。 とりあえず、今ある薬で症状の進行を抑えながら、 ファノヴの私たちも、対策を話し合うことにするわ。
79 78 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_053 78 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_053 ひとまず、苦しんでるキタリたちのためにも、 早くチャクルリに薬を届けてあげてちょうだい。 何かあれば、すぐ知らせるわ。 ひとまず、苦しんでるキタリたちのためにも、 早くチャクルリに薬を届けてあげてちょうだい。 何かあれば、すぐ知らせるわ。
80 79 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_055 79 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_055 考えられるとしたら、古い森の病であるかもしれんな。 しかし、何故いま流行を……? 考えられるとしたら、古い森の病であるかもしれんな。 しかし、何故いま流行を……?
81 80 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_056 80 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_056 病の原因がわからない間は、 私の旅の出発も、先延ばしにしなくちゃいけないわ。 キタリ族も心配だし、ほかの地方に感染を広めたりしたら……。 病の原因がわからない間は、 私の旅の出発も、先延ばしにしなくちゃいけないわ。 キタリ族も心配だし、ほかの地方に感染を広めたりしたら……。
82 81 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_057 81 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_057 すでにスリザーバウでは、 しばらく外との交易を控えようかと、検討されているらしいわ。 はやく解決策が見つかればいいけど……。 すでにスリザーバウでは、 しばらく外との交易を控えようかと、検討されているらしいわ。 はやく解決策が見つかればいいけど……。
83 82 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_060 82 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_060 キュィ……。 キュィ……。
84 83 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_061 83 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_061 「キタリの水蛇様?」は、切なげな鳴き声をあげている。 病に倒れたキタリたちを、心配しているのだろうか? 「キタリの水蛇様?」は、切なげな鳴き声をあげている。 病に倒れたキタリたちを、心配しているのだろうか?
85 84 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_058 84 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_058 ……コホッ、ゴホッ………… ……コホッ、ゴホッ…………
86 85 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_062 85 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの! ファノヴの里の薬、貰ってきてくれたでござうか!? Playerどの! ファノヴの里の薬、貰ってきてくれたでござうか!?
87 86 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_063 86 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_063 かたじけのうござう……。 しかし、しかし……! とにかく、天幕の様子をご覧くだされ! かたじけのうござう……。 しかし、しかし……! とにかく、天幕の様子をご覧くだされ!
88 87 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_070 87 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのが出てゆかれた後、 父上も顔色が悪うなって、倒れてしまわれたでござう……。 ほかのみんなも、どんどん……。 Playerどのが出てゆかれた後、 父上も顔色が悪うなって、倒れてしまわれたでござう……。 ほかのみんなも、どんどん……。
89 88 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_071 88 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_071 父上は、遺跡が開かれたことで、古い病が放たれた可能性と…… キタリ族の移動によって、異なる地域の病が蔓延した可能性、 このふたつを考えておられたでござうが、いったい……。 父上は、遺跡が開かれたことで、古い病が放たれた可能性と…… キタリ族の移動によって、異なる地域の病が蔓延した可能性、 このふたつを考えておられたでござうが、いったい……。
90 89 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_073 89 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_073 みんな、集まっていたかッ……! みんな、集まっていたかッ……!
91 90 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_074 90 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_074 聞いてくれッ! ヴァランも、病に倒れてしまったのだ……! 聞いてくれッ! ヴァランも、病に倒れてしまったのだ……!
92 91 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_075 91 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_075 あいつは、トワルリ氏の看病をしていたからな。 症状も重なるゆえ、同じ病に感染したとみていいだろう。 あいつは、トワルリ氏の看病をしていたからな。 症状も重なるゆえ、同じ病に感染したとみていいだろう。
93 92 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_076 92 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_076 そんな、ヴァランどのも……? そんな、ヴァランどのも……?
94 93 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_077 93 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_077 ああ……語るに忍びないが、スリザーバウでの病の流行は、 ヴァランが感染源となった可能性が高い……ッ! ああ……語るに忍びないが、スリザーバウでの病の流行は、 ヴァランが感染源となった可能性が高い……ッ!
95 94 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_078 94 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_078 聞くところによれば、ファノヴの里でも罹患者が出ているとか。 もしや……前例のない流行り病なのではないか? 聞くところによれば、ファノヴの里でも罹患者が出ているとか。 もしや……前例のない流行り病なのではないか?
96 95 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_079 95 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_079 ……もしもナゾの病が、大森林を飲み込もうとしているなら、 もう、洞窟遺跡の探索どころでないのかも、しれぬでござう……。 ……もしもナゾの病が、大森林を飲み込もうとしているなら、 もう、洞窟遺跡の探索どころでないのかも、しれぬでござう……。
97 96 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_080 96 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_080 発掘隊隊長は、父上にござう……。 父上が快癒され、病が収束するまで調査は中止せねば……! 発掘隊隊長は、父上にござう……。 父上が快癒され、病が収束するまで調査は中止せねば……!
98 97 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_081 97 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_081 キィキィっキュィ!! キィ~っ! キィキィっキュィ!! キィ~っ!
99 98 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_082 98 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_082 み、水蛇様!? なんて仰ってるでござう……!? み、水蛇様!? なんて仰ってるでござう……!?
100 99 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_083 99 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_083 なん……と……!! なん……と……!!
101 100 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_084 100 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_084 ……探索を続けよと、仰せだ。 この病は、水蛇様の名の下に必ず収束するッッ!! ……探索を続けよと、仰せだ。 この病は、水蛇様の名の下に必ず収束するッッ!!
102 101 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_085 101 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_085 そもそも……最初の罹患者が出たときから、 ボクはずっと森に、そして水蛇様に祈りを捧げていたのだ! 深慮ある水蛇様が、ボクの祈りを聞き届けないワケがないッ! そもそも……最初の罹患者が出たときから、 ボクはずっと森に、そして水蛇様に祈りを捧げていたのだ! 深慮ある水蛇様が、ボクの祈りを聞き届けないワケがないッ!
103 102 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_086 102 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_086 そう、ボクの親友は今、病に苦しんでいる。 だからこそッ、倒れたヴァランを助ける道は、お導きの先にぞある! ボクを、水蛇様を信じてくれッ!! そう、ボクの親友は今、病に苦しんでいる。 だからこそッ、倒れたヴァランを助ける道は、お導きの先にぞある! ボクを、水蛇様を信じてくれッ!!
104 103 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_087 103 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_087 キュィ~~っ! キュィ~~っ!
105 104 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_088 104 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_088 キンフォートどの、水蛇様……!! キンフォートどの、水蛇様……!!
106 105 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_089 105 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_089 ……病は、キタリ族が訪れたことで、発生したでござう。 なれば、これまでの石碑でわかった通り、 多くの民が共に生きた、ロンカ時代には……!? ……病は、キタリ族が訪れたことで、発生したでござう。 なれば、これまでの石碑でわかった通り、 多くの民が共に生きた、ロンカ時代には……!?
107 106 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_090 106 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_090 きっと過去にも、似た病が流行ったはずでござう。 そして、それほどの一大事であれば、その解決策を含めて、 すべてが石碑に刻まれておるはずっ! きっと過去にも、似た病が流行ったはずでござう。 そして、それほどの一大事であれば、その解決策を含めて、 すべてが石碑に刻まれておるはずっ!
108 107 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_091 107 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_091 父上たちが辛い思いをしている今…… そるかしが、ひとりででも石碑を探しに行くでござう!! 父上たちが辛い思いをしている今…… そるかしが、ひとりででも石碑を探しに行くでござう!!
109 108 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_092 108 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_092 チャクルリ氏、考察には同意するところだが……ッ! 水蛇様のお導きとはいえ、幼き貴殿を、 未知の場所に送り出すことが許されようか……!? チャクルリ氏、考察には同意するところだが……ッ! 水蛇様のお導きとはいえ、幼き貴殿を、 未知の場所に送り出すことが許されようか……!?
110 109 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_093 109 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_093 洞窟遺跡の内部は、父上と何度も探索を重ね申した……。 今、洞窟遺跡を、一番知っているのはそるかしにござう! きっと、きっと探し出せるでござう!! 洞窟遺跡の内部は、父上と何度も探索を重ね申した……。 今、洞窟遺跡を、一番知っているのはそるかしにござう! きっと、きっと探し出せるでござう!!
111 110 TEXT_BANQIQ005_03798_Q1_000_000 110 TEXT_BANQIQ005_03798_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
112 111 TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_001 111 TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_001 チャクルリなら、できる! チャクルリなら、できる!
113 112 TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_002 112 TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_002 まだ無謀だッ……! まだ無謀だッ……!
114 113 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_094 113 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのがそう言ってくださるなら、 なんとも心強いでござう! そるかし、がんばるでござうよ!! Playerどのがそう言ってくださるなら、 なんとも心強いでござう! そるかし、がんばるでござうよ!!
115 114 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_095 114 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのの、 これまでの姿に励まされたのでござうよ! そるかしも、ロンカの民としてがんばるでござう!! Playerどのの、 これまでの姿に励まされたのでござうよ! そるかしも、ロンカの民としてがんばるでござう!!
116 115 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_096 115 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_096 フッ……これほど大きな志を持った勇士を、 幼き者と呼んだこと、詫びねばなるまい……。 フッ……これほど大きな志を持った勇士を、 幼き者と呼んだこと、詫びねばなるまい……。
117 116 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_097 116 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_097 ボクや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>氏は、 引き続き、患者の看病を行おう。 動けるキタリは……一丸となって、チャクルリ氏の援護を!! ボクやPlayer氏は、 引き続き、患者の看病を行おう。 動けるキタリは……一丸となって、チャクルリ氏の援護を!!
118 117 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_100 117 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_100 チャクルリ氏の決意……見事であったッ! ボクにできるのは、祈りを捧げつつ罹患者の看病をすること……ッ! チャクルリ氏の決意……見事であったッ! ボクにできるのは、祈りを捧げつつ罹患者の看病をすること……ッ!
119 118 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_101 118 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_101 キュィっキキィ~!! キュィっキキィ~!!
120 119 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_102 119 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_102 「キタリの水蛇様?」は、勇んだ鳴き声をあげている。 共に洞窟遺跡に向かい、啓示の時を示すようだ。 「キタリの水蛇様?」は、勇んだ鳴き声をあげている。 共に洞窟遺跡に向かい、啓示の時を示すようだ。
121 120 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_103 120 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_103 チャ、クルリ……無理を………… チャ、クルリ……無理を…………
122 121 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_105 121 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_105 石碑の発掘にかけるものは…… 今や、キタリ族のためだけではござらぬ。 石碑の発掘にかけるものは…… 今や、キタリ族のためだけではござらぬ。
123 122 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_106 122 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_106 父上とヴァランどのを……そして森のみなを、病から救うために! 「第四次調査」、開始にござうよー! 父上とヴァランどのを……そして森のみなを、病から救うために! 「第四次調査」、開始にござうよー!
124 123 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_071 123 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_071 しばらくして…… しばらくして……
125 124 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_072 124 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_072 チャクルリ・コテルによる、 「第四次調査」が完了した! チャクルリ・コテルによる、 「第四次調査」が完了した!
126 125 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_120 125 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_120 無事の帰還、何よりだ……ッ! しかし、お帽子を被られた水蛇様の姿が見えないようだが……? 無事の帰還、何よりだ……ッ! しかし、お帽子を被られた水蛇様の姿が見えないようだが……?
127 126 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_121 126 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_121 うむ……それに、これまで石碑のそばに顕現された、 鉄冑の水蛇様も、こたびはいらっしゃらなかったでござう……。 うむ……それに、これまで石碑のそばに顕現された、 鉄冑の水蛇様も、こたびはいらっしゃらなかったでござう……。
128 127 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_122 127 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_122 なっ、何だと!? それでは「第四次調査」は……!! なっ、何だと!? それでは「第四次調査」は……!!
129 128 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_123 128 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_123 確かに、導きの水蛇様は現れなかったでござう……。 確かに、導きの水蛇様は現れなかったでござう……。
130 129 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_124 129 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_124 それでも、「第四の石碑」は見つかったでござう! しかも、傷一つない完璧な状態で……!! それでも、「第四の石碑」は見つかったでござう! しかも、傷一つない完璧な状態で……!!
131 130 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_125 130 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_125 これまでの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのらの協力で、 洞窟内部の整備や、発掘道具も整い申した。 今なら、無傷の石碑を運び出すこともできるでござう! これまでの、Playerどのらの協力で、 洞窟内部の整備や、発掘道具も整い申した。 今なら、無傷の石碑を運び出すこともできるでござう!
132 131 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_126 131 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_126 素晴らしい……これぞ、ロンカの民の力だッ! それで、第四の石碑には、どのような思し召しが……!? 素晴らしい……これぞ、ロンカの民の力だッ! それで、第四の石碑には、どのような思し召しが……!?
133 132 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_127 132 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_127 石碑を運び出すには、時間がかかるでござうよ。 だから、そるかしの目に焼き付けた彫刻をお話しするでござう! 石碑を運び出すには、時間がかかるでござうよ。 だから、そるかしの目に焼き付けた彫刻をお話しするでござう!
134 133 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_128 133 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_128 彫刻の中心には、神々しき「水蛇様」の御姿……! なにか……頭にモコモコフワフワしたものを乗せておられ、 それを崇めるように、「ロンカの民」の姿が彫られていたでござう。 彫刻の中心には、神々しき「水蛇様」の御姿……! なにか……頭にモコモコフワフワしたものを乗せておられ、 それを崇めるように、「ロンカの民」の姿が彫られていたでござう。
135 134 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_129 134 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_129 水蛇様の御姿が、石碑のなかに! やはり示された道に、間違いはなかったのだなッ! 水蛇様の御姿が、石碑のなかに! やはり示された道に、間違いはなかったのだなッ!
136 135 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_130 135 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_130 ……これまで、そるかしと父上は、崩れかけた石碑を観察し、 それぞれ復元すべき説を唱えてきたでござうよ。 けれど、こたびの石碑は、ご先祖様の時代から欠けなきもの。 ……これまで、そるかしと父上は、崩れかけた石碑を観察し、 それぞれ復元すべき説を唱えてきたでござうよ。 けれど、こたびの石碑は、ご先祖様の時代から欠けなきもの。
137 136 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_131 136 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_131 なれば読める答えは、たったひとつにござう! 水蛇様がモコモコフワフワしたものを、ロンカの民にお与えになり、 森の民を病から救ったということ……! なれば読める答えは、たったひとつにござう! 水蛇様がモコモコフワフワしたものを、ロンカの民にお与えになり、 森の民を病から救ったということ……!
138 137 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_132 137 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_132 チャクルリのもとにいらした水蛇様は…… きっと、この石碑に導くために顕現されたでござう! チャクルリのもとにいらした水蛇様は…… きっと、この石碑に導くために顕現されたでござう!
139 138 TEXT_BANQIQ005_03798_Q2_000_000 138 TEXT_BANQIQ005_03798_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
140 139 TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_001 139 TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_001 これぞ水蛇様のお導きッ! これぞ水蛇様のお導きッ!
141 140 TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_002 140 TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_002 まさか、そんなバカな…… まさか、そんなバカな……
142 141 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_133 141 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_133 ああ、違いないとも! 森の民に与えられし、福音なのだッ! ああ、違いないとも! 森の民に与えられし、福音なのだッ!
143 142 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_134 142 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_134 いや、きっとそうに違いない! 「キタリの水蛇様」は、石碑に宿りし御心だったのだ……。 なんと、なんと神秘的であるのだろうッ……! いや、きっとそうに違いない! 「キタリの水蛇様」は、石碑に宿りし御心だったのだ……。 なんと、なんと神秘的であるのだろうッ……!
144 143 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_135 143 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_135 それに……水蛇様がお運びになられているという、 特徴的な形の霊宝には、心当たりがあるッ! ロンカ時代から変わらずあるもの……それは森の恵みであるはずだ! それに……水蛇様がお運びになられているという、 特徴的な形の霊宝には、心当たりがあるッ! ロンカ時代から変わらずあるもの……それは森の恵みであるはずだ!
145 144 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_136 144 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_136 チャクルリ氏の言う「モコモコフワフワ」という特徴…… 逞しく茂る緑のなかでも、そのように生い茂る植物はひとつ…… すなわち、大森林原産の「ロンカ苔」に違いないッ! チャクルリ氏の言う「モコモコフワフワ」という特徴…… 逞しく茂る緑のなかでも、そのように生い茂る植物はひとつ…… すなわち、大森林原産の「ロンカ苔」に違いないッ!
146 145 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_137 145 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_137 ロンカ苔は「<Sheet(Item,29516,0)/>」に生えていることが多い。 割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう! ロンカ苔は「」に生えていることが多い。 割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!
147 146 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_137 146 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_137 ロンカ苔は「<Sheet(Item,29542,0)/>」に生えていることが多い。 割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう! ロンカ苔は「」に生えていることが多い。 割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!
148 147 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_200_137 147 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_200_137 ロンカ苔は、「<Sheet(Item,29568,0)/>」に生えていることが多い。 かの種は「<Sheet(Item,27582,0)/>」で釣れると思うが…… 血の酒坏の辺りへ足を運べば、確実だろう! ロンカ苔は、「」に生えていることが多い。 かの種は「」で釣れると思うが…… 血の酒坏の辺りへ足を運べば、確実だろう!
149 148 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_138 148 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_138 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの! これが最後の石碑……最後のお願いになりましょう! ロンカ苔の採集、よろしくお頼み申すっ! Playerどの! これが最後の石碑……最後のお願いになりましょう! ロンカ苔の採集、よろしくお頼み申すっ!
150 149 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_139 149 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_139 薬を煎じるとなれば、ヴィースたちの知恵も入り用だろう! ボクはファノヴの里まで馳せて、 ロンカ苔を使う、薬の煎じ方がわかる者を探そう! 薬を煎じるとなれば、ヴィースたちの知恵も入り用だろう! ボクはファノヴの里まで馳せて、 ロンカ苔を使う、薬の煎じ方がわかる者を探そう!
151 150 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_140 150 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_140 かたじけのうござう…… 父上たちの病が治るまで……あと一歩にござう! かたじけのうござう…… 父上たちの病が治るまで……あと一歩にござう!
152 151 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_150 151 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_150 ロンカ苔の薬ができれば、きっとみんな助かるにござう! ロンカ苔の薬ができれば、きっとみんな助かるにござう!
153 152 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_151 152 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_151 なぜロンカ苔に詳しいか、だと? そのモコモコの形が、スリザーバウの子供たちに愛されていてな。 ボクも昔、ヴァランとロンカ苔を頭に被って遊んだものだ! なぜロンカ苔に詳しいか、だと? そのモコモコの形が、スリザーバウの子供たちに愛されていてな。 ボクも昔、ヴァランとロンカ苔を頭に被って遊んだものだ!
154 153 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_152 153 TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_152 「第四の石碑」が見つかったと聞いたぞ。 私たちヴィースも、可能な限りの助けをさせてもらおう! 「第四の石碑」が見つかったと聞いたぞ。 私たちヴィースも、可能な限りの助けをさせてもらおう!
155 154 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_154 154 TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_154 ロンカ苔……ファノヴの里のそばで見かける植物じゃないはずだわ。 森のみんなのため、頑張って探してきて! ロンカ苔……ファノヴの里のそばで見かける植物じゃないはずだわ。 森のみんなのため、頑張って探してきて!
156 155 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_100_154 155 TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_100_154 病の特効薬となりうる効能を持った苔ね…… ロンカが、その魔法文明の力によって、 人為的に編み出した植物、というのも考えられるわ。 病の特効薬となりうる効能を持った苔ね…… ロンカが、その魔法文明の力によって、 人為的に編み出した植物、というのも考えられるわ。
157 156 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_155 156 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_155 ロンカ苔の生えた森の恵み、見つかったでござうか!? ロンカ苔の生えた森の恵み、見つかったでござうか!?
158 157 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_156 157 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_156 本当に、本当にありがとうでござう!! さっそく、薬を煎じてもらうでござうよー! 本当に、本当にありがとうでござう!! さっそく、薬を煎じてもらうでござうよー!
159 158 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_110 158 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_110 「第四の石碑」が示した「病からの救済の啓示」の図によって、 キタリ族と森の民を襲った病は、収束に向かった! さらに、発掘隊の拠点には薬を調剤する作業場も作られた。 「第四の石碑」が示した「病からの救済の啓示」の図によって、 キタリ族と森の民を襲った病は、収束に向かった! さらに、発掘隊の拠点には薬を調剤する作業場も作られた。
160 159 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_111 159 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_111 ロンカ苔を使った薬を量産することで、 森の集落に広がった病人も、まもなく快復するだろう。 ロンカ苔を使った薬を量産することで、 森の集落に広がった病人も、まもなく快復するだろう。
161 160 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_112 160 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_112 その後、しばらくして…… その後、しばらくして……
162 161 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_113 161 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_113 どの集落でも、病に伏せる者は落ち着いた様子でござる。 奔走してくださった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 なんと礼を申し上げたらよかろうか……。 どの集落でも、病に伏せる者は落ち着いた様子でござる。 奔走してくださったPlayer殿には、 なんと礼を申し上げたらよかろうか……。
163 162 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_114 162 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_114 しかし、お帽子を被られた水蛇様…… オカクレになってしまったでござう……。 しかし、お帽子を被られた水蛇様…… オカクレになってしまったでござう……。
164 163 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_115 163 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_115 ……森に迫った病の脅威が去り、お役目を果たされたのであろう。 キンフォート殿の元に最初に現れたときも、 そのようであったそうではないか。 ……森に迫った病の脅威が去り、お役目を果たされたのであろう。 キンフォート殿の元に最初に現れたときも、 そのようであったそうではないか。
165 164 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_116 164 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_116 うむ、しかし……寂しゅうなるでござう……! うむ、しかし……寂しゅうなるでござう……!
166 165 TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_117 165 TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_117 (-水蛇の声?-)キィっキィ~! (-水蛇の声?-)キィっキィ~!
167 166 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_118 166 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_118 水蛇様!? 水蛇様!?
168 167 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_119 167 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_119 キタリの水蛇様が帰ってきてくださった、かと…… ううん、きっと、あの石碑から見守ってくださってるでござう。 キタリの水蛇様が帰ってきてくださった、かと…… ううん、きっと、あの石碑から見守ってくださってるでござう。
169 168 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_120 168 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_120 ああ、違いない……。 まこと、不可思議な存在でござった。 ああ、違いない……。 まこと、不可思議な存在でござった。
170 169 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_121 169 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_121 こうして、キタリ族は先祖の記憶と知恵を取り戻し、 キンフォートが予知した、森の民の調和はもたらされた。 すべては、昏き森の守護者の思し召しなのだろうか……? こうして、キタリ族は先祖の記憶と知恵を取り戻し、 キンフォートが予知した、森の民の調和はもたらされた。 すべては、昏き森の守護者の思し召しなのだろうか……?
171 170 TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_122 170 TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_122 キュィ? キュィ?
172 171 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_161 171 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_161 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……! こたびはチャクルリを、いや発掘隊をかようにもお支えいただき、 誠に、言葉尽くせぬほど感謝致しておる……。 おお、Player殿……! こたびはチャクルリを、いや発掘隊をかようにもお支えいただき、 誠に、言葉尽くせぬほど感謝致しておる……。
173 172 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_162 172 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_162 あれから、苔薬の量産を進めており、 病の完全なる終息も、目前といったところでござる。 あれから、苔薬の量産を進めており、 病の完全なる終息も、目前といったところでござる。
174 173 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_163 173 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_163 あの病のショウタイについても、 みんなで調べを進めているでござうよね? あの病のショウタイについても、 みんなで調べを進めているでござうよね?
175 174 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_164 174 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_164 うむ……この森の植物には微毒を有する種が多い。 長く暮らす者は、自然と身の内に毒素を溜め、 日頃から免疫を得て、さしたる毒の影響は受けぬようでござる。 うむ……この森の植物には微毒を有する種が多い。 長く暮らす者は、自然と身の内に毒素を溜め、 日頃から免疫を得て、さしたる毒の影響は受けぬようでござる。
176 175 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_165 175 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_165 しかし、森の中でも異なる土地で暮らせば、 触れる植生や毒の種も違い、異なる免疫を持つことになる。 しかし、森の中でも異なる土地で暮らせば、 触れる植生や毒の種も違い、異なる免疫を持つことになる。
177 176 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_166 176 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_166 それじゃあ……100年遠くで暮らしていたキタリ族と、 こちらの森に住むみんなは、違うメンエキを持っていたでござうか? それじゃあ……100年遠くで暮らしていたキタリ族と、 こちらの森に住むみんなは、違うメンエキを持っていたでござうか?
178 177 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_167 177 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_167 その通りでござる。 毒の免疫とは、すなわち濃縮された毒素そのもの…… 自然と摂取する微毒とは、比較にならぬ反応が起ころう。 その通りでござる。 毒の免疫とは、すなわち濃縮された毒素そのもの…… 自然と摂取する微毒とは、比較にならぬ反応が起ころう。
179 178 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_168 178 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_168 そして我らキタリが森の民と出会い、 異なる毒を持つ者が交流した結果、強い症状が引き起こされた。 これが、今回流行した熱病の正体、というわけでござるな。 そして我らキタリが森の民と出会い、 異なる毒を持つ者が交流した結果、強い症状が引き起こされた。 これが、今回流行した熱病の正体、というわけでござるな。
180 179 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_169 179 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_169 むむ……となると、 こたびの病は、やはりキタリ族のせいで……? むむ……となると、 こたびの病は、やはりキタリ族のせいで……?
181 180 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_170 180 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_170 ……いいや、そうとは言い切れまい。 キタンナ神影洞が開かれ、ヒトや獣が行き来すれば、 病は自ずと、より広く生じていたはずにござろう。 ……いいや、そうとは言い切れまい。 キタンナ神影洞が開かれ、ヒトや獣が行き来すれば、 病は自ずと、より広く生じていたはずにござろう。
182 181 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_171 181 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_171 しかし、こちらの森へといち早くやってきた我らキタリと、 森の民との出会いと協力によって、古代の治療法が見つかった。 そして発生しえた大流行を、防ぐことができたのでござる! しかし、こちらの森へといち早くやってきた我らキタリと、 森の民との出会いと協力によって、古代の治療法が見つかった。 そして発生しえた大流行を、防ぐことができたのでござる!
183 182 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_172 182 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_172 この毒と免疫についての問題は、 森に広大な領土を持ったロンカ帝国にとっては、 古き時代より、悩みのタネであったのでござろう。 この毒と免疫についての問題は、 森に広大な領土を持ったロンカ帝国にとっては、 古き時代より、悩みのタネであったのでござろう。
184 183 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_173 183 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_173 だが、そこは偉大な文明を誇ったロンカのこと…… 毒の病を鎮める、魔法の如き苔を見出したのでござる。 だが、そこは偉大な文明を誇ったロンカのこと…… 毒の病を鎮める、魔法の如き苔を見出したのでござる。
185 184 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_174 184 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_174 森の植物にも、ロンカの知恵が息づいており…… そして、毒を鎮められるのが「ロンカ苔」であると、 水蛇様は知っていて、我らを導いてくださったでござうな。 森の植物にも、ロンカの知恵が息づいており…… そして、毒を鎮められるのが「ロンカ苔」であると、 水蛇様は知っていて、我らを導いてくださったでござうな。
186 185 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_175 185 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_175 洞窟遺跡に100年の眠りについておった、 キタリの石碑は、ついに4つが揃い申した。 ご先祖様の記憶を、我らが解きなぞることによって……。 洞窟遺跡に100年の眠りについておった、 キタリの石碑は、ついに4つが揃い申した。 ご先祖様の記憶を、我らが解きなぞることによって……。
187 186 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_176 186 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_176 それも、森の資源を知り尽くしたロンカの同盟者殿と、 キンフォート殿をはじめとする、多くの人々との出会いを通じ、 チャクルリが大きく成長した、そのおかげにござろう。 それも、森の資源を知り尽くしたロンカの同盟者殿と、 キンフォート殿をはじめとする、多くの人々との出会いを通じ、 チャクルリが大きく成長した、そのおかげにござろう。
188 187 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_177 187 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_177 ご先祖さまが、森の民との出会いの記憶を刻み残した想い…… 今ならそるかしも、よぉ~くわかるでござう。 ご先祖さまが、森の民との出会いの記憶を刻み残した想い…… 今ならそるかしも、よぉ~くわかるでござう。
189 188 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_178 188 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_178 古代の記憶と知恵に倣い、我らは病から救われ申した。 同じように、森の民の共生のため役立つ知識は、 我らの洞窟遺跡で、まだ目覚めを待っておるかもしれぬ! 古代の記憶と知恵に倣い、我らは病から救われ申した。 同じように、森の民の共生のため役立つ知識は、 我らの洞窟遺跡で、まだ目覚めを待っておるかもしれぬ!
190 189 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_179 189 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_179 父上の言うとおり、 ご先祖様に教わること、いっぱいあるでござうよ! 父上の言うとおり、 ご先祖様に教わること、いっぱいあるでござうよ!
191 190 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_179 190 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_179 お帽子の水蛇様はいなくなってしまったけど…… 導きの鉄兜の水蛇様が、まだまだいらっしゃるってことは、 洞窟の発掘を末永く続けるべしって、オボシメシにござう! お帽子の水蛇様はいなくなってしまったけど…… 導きの鉄兜の水蛇様が、まだまだいらっしゃるってことは、 洞窟の発掘を末永く続けるべしって、オボシメシにござう!
192 191 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_200_179 191 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_200_179 きっと洞窟のなかに、お示しくださる道がたーくさんあるはずっ! これからも、ロンカの歴史の発掘を、続けるでござうよー!! きっと洞窟のなかに、お示しくださる道がたーくさんあるはずっ! これからも、ロンカの歴史の発掘を、続けるでござうよー!!
193 192 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_180 192 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_180 「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「誓約」になりました。 病の収束に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「誓約」になりました。 病の収束に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
194 193 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_182 193 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_182 拠点には、「ホパルの水蛇様?」が、さらに集まってきました。 石碑の復活を、キタリ族と共に喜んでいるのかもしれません。 キタリ族はこれからも、発掘に励んでいくことでしょう! 拠点には、「ホパルの水蛇様?」が、さらに集まってきました。 石碑の復活を、キタリ族と共に喜んでいるのかもしれません。 キタリ族はこれからも、発掘に励んでいくことでしょう!
195 194 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_184 194 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_184 また、「ユクルリ・マノル」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「ユクルリ・マノル」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
196 195 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_065 195 TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
197 196 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_066 196 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
198 197 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_110 197 TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
199 198 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_100_111 198 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_100_111 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
200 199 TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_100_112 199 TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_100_112 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
201 200 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_183 200 TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_183 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
202 201 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_003 201 TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
203 202 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_010 202 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
204 203 TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_000_059 203 TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_000_059 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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209 208 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_030 208 TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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