7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、ロンカの歴史に思いを馳せているようだ。"
1,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
チャクルリ・コテルと話した。発掘で世話になった森の人々に挨拶をさせたいと、キタルリ・ナトルに頼まれた。先に向かったチャクルリ・コテルと共に、ファノヴの里の「ラニル」と話そう。"
2,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02","ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。"
3,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03","スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。"
4,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04","チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。"
5,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05","チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。"
6,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06","キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。"
7,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00","ファノヴの里のラニルと話す"
25,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01","スリザーバウのヴァランと話す"
26,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02","水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す"
27,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03","チャクルリ・コテルと話す"
28,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04","ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す"
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48,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの!
2,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02,ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。
3,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03,スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。
4,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04,チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。
5,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05,チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。
6,TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06,キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。
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24,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00,ファノヴの里のラニルと話す
25,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01,スリザーバウのヴァランと話す
26,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02,水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す
27,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03,チャクルリ・コテルと話す
28,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04,ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す
29,TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_05,
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48,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005,"Playerどの!
石碑が揃いしあとも、お手伝いいただき感謝カンゲキにござう!"
49,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006","うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。
49,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006,"うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。
今回……我らキタリは、この森を訪れることで、
意図せぬことではあったが、病を広めてしまい申した。"
50,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007","しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。
50,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007,"しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。
結果的には、「夜の民」やヴィースから非難されるどころか、
我らは同じ困難を乗り越え、より絆が深まったほどでござる。"
51,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008","そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ!"
52,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010","水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。
51,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008,そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ!
52,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010,"水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。
そして、失われた一族の記憶……否、ロンカの歴史も蘇った。
揃いし石碑を見て、今ひとたび、思い馳せるのでござる……。"
53,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011","ロンカ帝国は、
53,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011,"ロンカ帝国は、
古代ノルヴラントを永く支配した、豊かな文明国でござった。"
54,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012","そして、強権的な国家であったとも言えよう。
54,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012,"そして、強権的な国家であったとも言えよう。
しかし皇帝を中心とした強力な武力と、多民族の連帯が維持され、
ロンカが強者である限り、民は平和を享受し申した。"
55,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013","しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、
55,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013,"しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、
ロンカは学んでいったことにござろう。"
56,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014","そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。
56,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014,"そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。
何者も、永遠の強さは得られぬのだからな……。"
57,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015","そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、
57,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015,"そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、
別け隔てなく尊重する社会であったと、語ってよかろう。
それを支えたのは、ロンカが受け入れた種族の多様性にござる。"
58,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016","互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。
58,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016,"互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。
しかしあるいは、ロンカは友とする者を、多く作りすぎたか……。"
59,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017","数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。
59,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017,"数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。
ロンカにおいては、それは民を守りきれぬに他ならん。"
60,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018","そしてロンカは最期のときになって、
60,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018,"そしてロンカは最期のときになって、
自らを理解する、ただひとりの「他者」を求めたのでござろう。
そう、「ロンカの同盟者」の訪れをな……。"
61,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019","はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、
61,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019,"はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、
そるかしの生きた3年って、とーっても短いでござう……!
発掘を経て、少しは大人になれたと思ってたけども……。"
62,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020","いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。"
63,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021","ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、
62,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020,いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。
63,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021,"ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、
ロンカの壮大な歴史となったのでござる。
我らは発掘を通し、歴史の地層から、その生の欠片を探してきた。"
64,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022","チャクルリ……お前も、
64,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022,"チャクルリ……お前も、
ご先祖様と同じ歴史の、最も新しき表層を生きておるのだ。"
65,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023","さて……今回世話になった方々に、
65,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023,"さて……今回世話になった方々に、
改めて挨拶に行かねばなるまいな。
チャクルリ、お主に任せてもよかろうか?"
66,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024","父上……もちろんにござう!!"
67,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、
66,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024,父上……もちろんにござう!!
67,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025,"Playerどの、
チャクルリを帯同がてら、皆様によろしくお伝え願えようか?
まずは……ファノヴの里の「ラニル」殿のもとがよかろう。"
68,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026","一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ!"
69,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030","最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど……
68,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026,一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ!
69,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030,"最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど……
仲良くなれて、本当によかったでござう!"
70,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031","石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね!
70,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031,"石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね!
ううん、とっても喜ばしいのに……ちょっと寂しいの、ヘンよね。"
71,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032","キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ!"
72,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035","そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。
71,TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032,キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ!
72,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035,"そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。
我らファノヴのヴィースが、
ロンカの同胞であるキタリ族の力となれたこと、嬉しく思うぞ。"
73,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036","ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に……
73,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036,"ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に……
ロンカの古きお知恵を、たくさん貸してもらったでござう!
発掘隊のみんな、とっても感謝してるでござうよ!"
74,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037","ああ、それは私たちも同じだ。
74,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037,"ああ、それは私たちも同じだ。
チャクルリたちと出会えたおかげで、
私も知らなかったようなロンカの叡智を、一段と深められた。"
75,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038","また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、
75,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038,"また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、
我々がロンカの神殿を守護することにも、応用できるだろう。
今後とも、よき隣人として、よろしく頼むぞ。"
76,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039","もっちろんでござうよー!!"
77,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040","……さーてと!
76,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039,もっちろんでござうよー!!
77,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040,"……さーてと!
いろんな心配事も解決したし、
これでようやく、私も旅に出発できるかな!"
78,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041","ファイナどの、旅に出てしまうでござうか?"
79,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042","ええ、前から決めていたの!
78,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041,ファイナどの、旅に出てしまうでござうか?
79,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042,"ええ、前から決めていたの!
一緒にロンカの知識を守り継いでくれる、
ヴィースの仲間を、森の外へと探しに行くのよ。"
80,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043","ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど……
80,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043,"ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど……
でも、君みたいなロンカの同胞も増えて、不安はないわ。
チャクルリ君もシュナのこと、よろしくね?"
81,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044","もう、ファイナったら!
81,TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044,"もう、ファイナったら!
……私、そんなに危なっかしいかしら?"
82,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045","あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ!"
83,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046","ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。
82,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045,あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ!
83,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046,"ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。
いつでも青きスミレを辿り、帰ってくるといい。"
84,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047","……ありがとう、ラニル。"
85,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048","チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。
84,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047,……ありがとう、ラニル。
85,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048,"チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。
私……行かなくちゃ。
今じゃないと、またいつまでも先にしてしまいそう。"
86,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049","ファイナ……!"
87,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050","シュナ……じゃあね。
86,TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049,ファイナ……!
87,TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050,"シュナ……じゃあね。
いつでもあなたのこと、想ってる。"
88,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051","ええ……私も……。"
89,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052","今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。
88,TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051,ええ……私も……。
89,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052,"今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。
次はスリザーバウの「ヴァラン」どののところに行って、
病気の快癒のお見舞いをするでござう!"
90,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053","なるほど、それは結構だ。
90,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053,"なるほど、それは結構だ。
キンフォート殿も、随分と奔走していたようだったしな。
我々の分も、よく伝えておいてくれよ。"
91,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054","もちろんでござうよ!
91,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054,"もちろんでござうよ!
ファノヴのお姉さんたちも、
またホパル古盤に遊びに来て欲しいでござう!"
92,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055","キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人……
92,TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055,"キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人……
そんな彼らがそばにいること、頼もしく思うぞ。
この森も賑やかになったな……長生きは、してみるものだ。"
93,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056","ファイナ、行ってしまった……。
93,TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056,"ファイナ、行ってしまった……。
寂しくなるけれど、私は私のやり方で、
ロンカを護り、この森で生きていくわ。"
94,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060","スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ!
94,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060,"スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ!
ヴァランの治りが早かったのも、道理というものだろう!"
95,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061","ヴァランどの!
95,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061,"ヴァランどの!
もうお加減は、よろしいのでござうか?"
96,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065","ああ、もうすっかり!
96,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065,"ああ、もうすっかり!
チャクルリにも、心配かけちゃったよな……
ホパル古盤のほうも、病は収まったって聞いて安心したよ。"
97,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066","オレらとキミたちの出会いがあったから、
97,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066,"オレらとキミたちの出会いがあったから、
さらなる病の大流行も、未然に防げたんだろ?
オレが倒れてる間いろいろあったみたいで……感謝してる。"
98,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067","そうッ!
98,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067,"そうッ!
水蛇様のお導きによって、森の危機が回避されたというわけだッ!
感謝しなくてはならんな! そうだろう!?"
99,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068","ちょっ……!
99,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068,"ちょっ……!
大声出すなって、病み上がりの頭に響くったら!"
100,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069","そういえば、チャクルリはどうして、
100,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069,"そういえば、チャクルリはどうして、
この生き物を水蛇様だと思ったんだ?
オレなんて、キンフォートの妄言だって、ずっと思ってたのにさ。"
101,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070","古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、
101,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070,"古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、
父上がご存知だったでござうよ。
それでも、どんなお姿かは知らなくて……。"
102,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071","うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。
102,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071,"うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。
一族が暮らしていた地で、そるかしの前に、
帽子を被った小さきお姿が現れたでござうよ。"
103,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072","そるかし、気になって追いかけてみたら……
103,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072,"そるかし、気になって追いかけてみたら……
キタンナ神影洞に、道が通じているのを見つけたでござう。"
104,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073","すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。
104,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073,"すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。
父上はひと目で、これは「ロンカの水蛇様」のお導きに違いない、
とおっしゃって……そるかしも、そうなんだと思ったでござうよ。"
105,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074","ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された……
105,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074,"ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された……
そういうワケだな、大変興味深い……ッ!!"
106,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075","ボクの場合はこうだ……
106,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075,"ボクの場合はこうだ……
昔から視るビジョンの夢のなかに、
繰り返し登場し、ボクに言葉を授ける大蛇のお姿があった……。"
107,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076","去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。
107,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076,"去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。
そして森で幼き御姿の水蛇様に出会った瞬間、
すべてがそれとわかるよう、意識に流入してきたのだッ!!"
108,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077","今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ……
108,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077,"今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ……
やはり水蛇様とは、森を見守り、調和をもたらす存在であると!"
109,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078","森の、調和……。
109,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078,"森の、調和……。
確かに、水蛇様はキタリを一族の石碑へと導いて、
そして森の流行り病の解決も、与えてくださったでござう。"
110,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079","キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、
110,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079,"キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、
罪喰いの襲撃の際には、洞窟遺跡の最深部に隠し護った。
それは民を繋ぐ特別な記憶に、水蛇様が関わっておられたゆえ。"
111,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080","つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、
111,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080,"つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、
古代より水蛇の化身様として、神聖視されていた証なのだッ!"
112,"TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081","キィ~っ!!"
113,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082","水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、
112,TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081,キィ~っ!!
113,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082,"水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、
役目を終えると、姿をお隠しになってしまわれた。"
114,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083","……いや実際……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの旅に、
114,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083,"……いや実際……Playerさんの旅に、
連れていってもらっただけなんだけどね……。"
115,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084","ん? 何のことだ、ヴァラン。
115,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084,"ん? 何のことだ、ヴァラン。
水蛇様は、離れてもボクらを見守っておられたに違いあるまい!"
116,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084","ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、
116,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084,"ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、
所縁ある場所で、感謝をことほぐがいいだろう!"
117,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085","水蛇様にゆかりの場所……
117,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085,"水蛇様にゆかりの場所……
そんな場所、あるのでござうか?"
118,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086","ああッ、あるのだとも!
118,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086,"ああッ、あるのだとも!
トゥシ・メキタ湖のほとりに佇む「水蛇の宝卵」……
遥か往古より聖なる水蛇が眠る、夢見の床なのだ!"
119,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087","ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、
119,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087,"ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、
毎日のように湖の畔に通い、感謝の祈りを伝えたものだッ……!"
120,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088","ちょっ……何だよ!
120,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088,"ちょっ……何だよ!
さすがにオレまで、毎日なんて付き合ってやってないったら!
たまにはね、様子は見に行ったけど!"
121,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089","水蛇様に、カンシャ……。
121,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089,"水蛇様に、カンシャ……。
カンシャを伝えるって、どうするでござうか?"
122,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090","うむ!
122,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090,"うむ!
心より湧きいづる賛美の想いを、言の葉の形に乗せるのだ!
ボクの場合は、ビジョンで授かりし祈りの言葉をだな……"
123,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091","コイツの言うことは放っておいて、と……。
123,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091,"コイツの言うことは放っておいて、と……。
チャクルリが、気持ちを込めてありがとうって言えば、
きっと、水蛇様にも伝わるよ。"
124,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092","うむ……やってみるでござう!"
125,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095","ボクの祈りの言葉のすべて、
124,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092,うむ……やってみるでござう!
125,TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095,"ボクの祈りの言葉のすべて、
チャクルリ氏に伝授せしめたかったがッ……!"
126,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096","「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。
126,TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096,"「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。
キンフォートの奴が、変な影響与えてないといいんだけど……。"
127,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060","うーん、えーっと……
127,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060,"うーん、えーっと……
水蛇様への、カンシャの言葉……。"
128,"TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000","何と答える?"
129,"TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001","すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ……"
130,"TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002","ありがとうの一言でいい"
131,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062","そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。
128,TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000,何と答える?
129,TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001,すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ……
130,TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002,ありがとうの一言でいい
131,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062,"そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。
だから……"
132,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063","……水蛇様っ!
132,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063,"……水蛇様っ!
いっぱい、たーくさん、ありがとうでござう!"
133,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064","おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、
133,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064,"おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、
トモダチもいっぱいできたでござうよ!
立派なキタリ族の大人になって、水蛇様のこと語りつぐでござうー!"
134,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065","わぁ…………!!"
135,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066","……カンシャ、伝わったでござうか?"
136,"TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067","キィっキュィ~!"
137,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100","「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、
134,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065,わぁ…………!!
135,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066,……カンシャ、伝わったでござうか?
136,TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067,キィっキュィ~!
137,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100,"「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、
カンシャをお伝えしたからにござろうか?
すごかったでござう……。"
138,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101","みなさまへご挨拶もできたし、
138,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101,"みなさまへご挨拶もできたし、
はやく父上にも、今見たものをホウコクしたいでござうよ!
「ホパル古盤」の、父上のところに戻るでござう!"
139,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115","チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。
139,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115,"チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。
まこと感謝してもしきれぬほど、世話になり申した……。"
140,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116","先祖の刻んだ歴史を取り戻し、
140,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116,"先祖の刻んだ歴史を取り戻し、
そしてキタリ族は、多くの民との絆も得た。"
141,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117","森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、
偉大な採集家である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とも……。
141,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117,"森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、
偉大な採集家であるPlayer殿とも……。
きっとこの出来事も、一族が受け継ぐ、新たな記憶と致そう。"
142,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118","その我らの記憶を、歴史に刻むべく……
142,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118,"その我らの記憶を、歴史に刻むべく……
こうして、まっさらな石を用意したのでござる。"
143,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118","洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、
143,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118,"洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、
これから、この新たな石碑の図案も、
キタリの一族みなで考えてまいろうぞ。"
144,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119","石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。
144,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119,"石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。
しかし新たな石碑は、今を生きるそるかしと父上とが、
共に作る石碑なのでござうな!"
145,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120","チャクルリ……!
145,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120,"チャクルリ……!
……すっかり、頼もしくなり申したな。"
146,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう!
146,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121,"Playerどの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう!
またキタリの石碑と、ここに残る水蛇様たちと……
それに、そるかしに会いに来てほしいでござうー!"
147,"TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130","「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
147,TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
石碑発掘を助けたことで、固い絆で結ばれたようです。"
148,"TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131","これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、
148,TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131,"これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
149,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110","(★未使用/削除予定★)"
149,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027,(★未使用/削除予定★)
151,TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、ロンカの歴史に思いを馳せているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、ロンカの歴史に思いを馳せているようだ。
2 1 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01 1 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 チャクルリ・コテルと話した。発掘で世話になった森の人々に挨拶をさせたいと、キタルリ・ナトルに頼まれた。先に向かったチャクルリ・コテルと共に、ファノヴの里の「ラニル」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 チャクルリ・コテルと話した。発掘で世話になった森の人々に挨拶をさせたいと、キタルリ・ナトルに頼まれた。先に向かったチャクルリ・コテルと共に、ファノヴの里の「ラニル」と話そう。
3 2 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02 2 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02 ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。 ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。
4 3 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03 3 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03 スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。 スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。
5 4 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04 4 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04 チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。 チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。
6 5 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05 5 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05 チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。 チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。
7 6 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06 6 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06 キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。 キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。
8 7 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_07 7 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_07
9 8 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_08 8 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_08
10 9 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_09 9 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_09
11 10 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_10 10 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_10
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20 19 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_19 19 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_19
21 20 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_20 20 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_20
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24 23 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_23 23 TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_23
25 24 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00 24 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00 ファノヴの里のラニルと話す ファノヴの里のラニルと話す
26 25 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01 25 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01 スリザーバウのヴァランと話す スリザーバウのヴァランと話す
27 26 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02 26 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02 水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す 水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す
28 27 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03 27 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03 チャクルリ・コテルと話す チャクルリ・コテルと話す
29 28 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04 28 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04 ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す
30 29 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_05 29 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_05
31 30 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_06 30 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_06
32 31 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_07 31 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_07
33 32 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_08 32 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_08
34 33 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_09 33 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_09
35 34 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_10 34 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_10
36 35 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_11 35 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_11
37 36 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_12 36 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_12
38 37 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_13 37 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_13
39 38 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_14 38 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_14
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41 40 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_16 40 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_16
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43 42 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_18 42 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_18
44 43 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_19 43 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_19
45 44 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_20 44 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_20
46 45 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_21 45 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_21
47 46 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_22 46 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_22
48 47 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_23 47 TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_23
49 48 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005 48 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの! 石碑が揃いしあとも、お手伝いいただき感謝カンゲキにござう! Playerどの! 石碑が揃いしあとも、お手伝いいただき感謝カンゲキにござう!
50 49 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006 49 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006 うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。 今回……我らキタリは、この森を訪れることで、 意図せぬことではあったが、病を広めてしまい申した。 うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。 今回……我らキタリは、この森を訪れることで、 意図せぬことではあったが、病を広めてしまい申した。
51 50 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007 50 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007 しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。 結果的には、「夜の民」やヴィースから非難されるどころか、 我らは同じ困難を乗り越え、より絆が深まったほどでござる。 しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。 結果的には、「夜の民」やヴィースから非難されるどころか、 我らは同じ困難を乗り越え、より絆が深まったほどでござる。
52 51 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008 51 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008 そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ! そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ!
53 52 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010 52 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010 水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。 そして、失われた一族の記憶……否、ロンカの歴史も蘇った。 揃いし石碑を見て、今ひとたび、思い馳せるのでござる……。 水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。 そして、失われた一族の記憶……否、ロンカの歴史も蘇った。 揃いし石碑を見て、今ひとたび、思い馳せるのでござる……。
54 53 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011 53 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011 ロンカ帝国は、 古代ノルヴラントを永く支配した、豊かな文明国でござった。 ロンカ帝国は、 古代ノルヴラントを永く支配した、豊かな文明国でござった。
55 54 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012 54 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012 そして、強権的な国家であったとも言えよう。 しかし皇帝を中心とした強力な武力と、多民族の連帯が維持され、 ロンカが強者である限り、民は平和を享受し申した。 そして、強権的な国家であったとも言えよう。 しかし皇帝を中心とした強力な武力と、多民族の連帯が維持され、 ロンカが強者である限り、民は平和を享受し申した。
56 55 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013 55 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013 しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、 ロンカは学んでいったことにござろう。 しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、 ロンカは学んでいったことにござろう。
57 56 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014 56 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014 そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。 何者も、永遠の強さは得られぬのだからな……。 そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。 何者も、永遠の強さは得られぬのだからな……。
58 57 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015 57 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015 そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、 別け隔てなく尊重する社会であったと、語ってよかろう。 それを支えたのは、ロンカが受け入れた種族の多様性にござる。 そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、 別け隔てなく尊重する社会であったと、語ってよかろう。 それを支えたのは、ロンカが受け入れた種族の多様性にござる。
59 58 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016 58 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016 互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。 しかしあるいは、ロンカは友とする者を、多く作りすぎたか……。 互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。 しかしあるいは、ロンカは友とする者を、多く作りすぎたか……。
60 59 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017 59 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017 数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。 ロンカにおいては、それは民を守りきれぬに他ならん。 数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。 ロンカにおいては、それは民を守りきれぬに他ならん。
61 60 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018 60 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018 そしてロンカは最期のときになって、 自らを理解する、ただひとりの「他者」を求めたのでござろう。 そう、「ロンカの同盟者」の訪れをな……。 そしてロンカは最期のときになって、 自らを理解する、ただひとりの「他者」を求めたのでござろう。 そう、「ロンカの同盟者」の訪れをな……。
62 61 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019 61 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019 はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、 そるかしの生きた3年って、とーっても短いでござう……! 発掘を経て、少しは大人になれたと思ってたけども……。 はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、 そるかしの生きた3年って、とーっても短いでござう……! 発掘を経て、少しは大人になれたと思ってたけども……。
63 62 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020 62 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020 いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。 いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。
64 63 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021 63 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021 ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、 ロンカの壮大な歴史となったのでござる。 我らは発掘を通し、歴史の地層から、その生の欠片を探してきた。 ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、 ロンカの壮大な歴史となったのでござる。 我らは発掘を通し、歴史の地層から、その生の欠片を探してきた。
65 64 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022 64 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022 チャクルリ……お前も、 ご先祖様と同じ歴史の、最も新しき表層を生きておるのだ。 チャクルリ……お前も、 ご先祖様と同じ歴史の、最も新しき表層を生きておるのだ。
66 65 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023 65 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023 さて……今回世話になった方々に、 改めて挨拶に行かねばなるまいな。 チャクルリ、お主に任せてもよかろうか? さて……今回世話になった方々に、 改めて挨拶に行かねばなるまいな。 チャクルリ、お主に任せてもよかろうか?
67 66 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024 66 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024 父上……もちろんにござう!! 父上……もちろんにござう!!
68 67 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025 67 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、 チャクルリを帯同がてら、皆様によろしくお伝え願えようか? まずは……ファノヴの里の「ラニル」殿のもとがよかろう。 Playerどの、 チャクルリを帯同がてら、皆様によろしくお伝え願えようか? まずは……ファノヴの里の「ラニル」殿のもとがよかろう。
69 68 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026 68 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026 一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ! 一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ!
70 69 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030 69 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030 最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど…… 仲良くなれて、本当によかったでござう! 最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど…… 仲良くなれて、本当によかったでござう!
71 70 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031 70 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031 石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね! ううん、とっても喜ばしいのに……ちょっと寂しいの、ヘンよね。 石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね! ううん、とっても喜ばしいのに……ちょっと寂しいの、ヘンよね。
72 71 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032 71 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032 キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ! キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ!
73 72 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035 72 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035 そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。 我らファノヴのヴィースが、 ロンカの同胞であるキタリ族の力となれたこと、嬉しく思うぞ。 そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。 我らファノヴのヴィースが、 ロンカの同胞であるキタリ族の力となれたこと、嬉しく思うぞ。
74 73 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036 73 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036 ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に…… ロンカの古きお知恵を、たくさん貸してもらったでござう! 発掘隊のみんな、とっても感謝してるでござうよ! ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に…… ロンカの古きお知恵を、たくさん貸してもらったでござう! 発掘隊のみんな、とっても感謝してるでござうよ!
75 74 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037 74 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037 ああ、それは私たちも同じだ。 チャクルリたちと出会えたおかげで、 私も知らなかったようなロンカの叡智を、一段と深められた。 ああ、それは私たちも同じだ。 チャクルリたちと出会えたおかげで、 私も知らなかったようなロンカの叡智を、一段と深められた。
76 75 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038 75 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038 また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、 我々がロンカの神殿を守護することにも、応用できるだろう。 今後とも、よき隣人として、よろしく頼むぞ。 また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、 我々がロンカの神殿を守護することにも、応用できるだろう。 今後とも、よき隣人として、よろしく頼むぞ。
77 76 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039 76 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039 もっちろんでござうよー!! もっちろんでござうよー!!
78 77 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040 77 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040 ……さーてと! いろんな心配事も解決したし、 これでようやく、私も旅に出発できるかな! ……さーてと! いろんな心配事も解決したし、 これでようやく、私も旅に出発できるかな!
79 78 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041 78 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041 ファイナどの、旅に出てしまうでござうか? ファイナどの、旅に出てしまうでござうか?
80 79 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042 79 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042 ええ、前から決めていたの! 一緒にロンカの知識を守り継いでくれる、 ヴィースの仲間を、森の外へと探しに行くのよ。 ええ、前から決めていたの! 一緒にロンカの知識を守り継いでくれる、 ヴィースの仲間を、森の外へと探しに行くのよ。
81 80 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043 80 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043 ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど…… でも、君みたいなロンカの同胞も増えて、不安はないわ。 チャクルリ君もシュナのこと、よろしくね? ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど…… でも、君みたいなロンカの同胞も増えて、不安はないわ。 チャクルリ君もシュナのこと、よろしくね?
82 81 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044 81 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044 もう、ファイナったら! ……私、そんなに危なっかしいかしら? もう、ファイナったら! ……私、そんなに危なっかしいかしら?
83 82 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045 82 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045 あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ! あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ!
84 83 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046 83 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046 ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。 いつでも青きスミレを辿り、帰ってくるといい。 ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。 いつでも青きスミレを辿り、帰ってくるといい。
85 84 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047 84 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047 ……ありがとう、ラニル。 ……ありがとう、ラニル。
86 85 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048 85 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048 チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。 私……行かなくちゃ。 今じゃないと、またいつまでも先にしてしまいそう。 チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。 私……行かなくちゃ。 今じゃないと、またいつまでも先にしてしまいそう。
87 86 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049 86 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049 ファイナ……! ファイナ……!
88 87 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050 87 TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050 シュナ……じゃあね。 いつでもあなたのこと、想ってる。 シュナ……じゃあね。 いつでもあなたのこと、想ってる。
89 88 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051 88 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051 ええ……私も……。 ええ……私も……。
90 89 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052 89 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052 今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。 次はスリザーバウの「ヴァラン」どののところに行って、 病気の快癒のお見舞いをするでござう! 今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。 次はスリザーバウの「ヴァラン」どののところに行って、 病気の快癒のお見舞いをするでござう!
91 90 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053 90 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053 なるほど、それは結構だ。 キンフォート殿も、随分と奔走していたようだったしな。 我々の分も、よく伝えておいてくれよ。 なるほど、それは結構だ。 キンフォート殿も、随分と奔走していたようだったしな。 我々の分も、よく伝えておいてくれよ。
92 91 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054 91 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054 もちろんでござうよ! ファノヴのお姉さんたちも、 またホパル古盤に遊びに来て欲しいでござう! もちろんでござうよ! ファノヴのお姉さんたちも、 またホパル古盤に遊びに来て欲しいでござう!
93 92 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055 92 TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055 キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人…… そんな彼らがそばにいること、頼もしく思うぞ。 この森も賑やかになったな……長生きは、してみるものだ。 キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人…… そんな彼らがそばにいること、頼もしく思うぞ。 この森も賑やかになったな……長生きは、してみるものだ。
94 93 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056 93 TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056 ファイナ、行ってしまった……。 寂しくなるけれど、私は私のやり方で、 ロンカを護り、この森で生きていくわ。 ファイナ、行ってしまった……。 寂しくなるけれど、私は私のやり方で、 ロンカを護り、この森で生きていくわ。
95 94 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060 94 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060 スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ! ヴァランの治りが早かったのも、道理というものだろう! スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ! ヴァランの治りが早かったのも、道理というものだろう!
96 95 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061 95 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061 ヴァランどの! もうお加減は、よろしいのでござうか? ヴァランどの! もうお加減は、よろしいのでござうか?
97 96 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065 96 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065 ああ、もうすっかり! チャクルリにも、心配かけちゃったよな…… ホパル古盤のほうも、病は収まったって聞いて安心したよ。 ああ、もうすっかり! チャクルリにも、心配かけちゃったよな…… ホパル古盤のほうも、病は収まったって聞いて安心したよ。
98 97 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066 97 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066 オレらとキミたちの出会いがあったから、 さらなる病の大流行も、未然に防げたんだろ? オレが倒れてる間いろいろあったみたいで……感謝してる。 オレらとキミたちの出会いがあったから、 さらなる病の大流行も、未然に防げたんだろ? オレが倒れてる間いろいろあったみたいで……感謝してる。
99 98 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067 98 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067 そうッ! 水蛇様のお導きによって、森の危機が回避されたというわけだッ! 感謝しなくてはならんな! そうだろう!? そうッ! 水蛇様のお導きによって、森の危機が回避されたというわけだッ! 感謝しなくてはならんな! そうだろう!?
100 99 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068 99 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068 ちょっ……! 大声出すなって、病み上がりの頭に響くったら! ちょっ……! 大声出すなって、病み上がりの頭に響くったら!
101 100 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069 100 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069 そういえば、チャクルリはどうして、 この生き物を水蛇様だと思ったんだ? オレなんて、キンフォートの妄言だって、ずっと思ってたのにさ。 そういえば、チャクルリはどうして、 この生き物を水蛇様だと思ったんだ? オレなんて、キンフォートの妄言だって、ずっと思ってたのにさ。
102 101 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070 101 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070 古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、 父上がご存知だったでござうよ。 それでも、どんなお姿かは知らなくて……。 古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、 父上がご存知だったでござうよ。 それでも、どんなお姿かは知らなくて……。
103 102 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071 102 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071 うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。 一族が暮らしていた地で、そるかしの前に、 帽子を被った小さきお姿が現れたでござうよ。 うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。 一族が暮らしていた地で、そるかしの前に、 帽子を被った小さきお姿が現れたでござうよ。
104 103 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072 103 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072 そるかし、気になって追いかけてみたら…… キタンナ神影洞に、道が通じているのを見つけたでござう。 そるかし、気になって追いかけてみたら…… キタンナ神影洞に、道が通じているのを見つけたでござう。
105 104 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073 104 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073 すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。 父上はひと目で、これは「ロンカの水蛇様」のお導きに違いない、 とおっしゃって……そるかしも、そうなんだと思ったでござうよ。 すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。 父上はひと目で、これは「ロンカの水蛇様」のお導きに違いない、 とおっしゃって……そるかしも、そうなんだと思ったでござうよ。
106 105 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074 105 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074 ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された…… そういうワケだな、大変興味深い……ッ!! ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された…… そういうワケだな、大変興味深い……ッ!!
107 106 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075 106 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075 ボクの場合はこうだ…… 昔から視るビジョンの夢のなかに、 繰り返し登場し、ボクに言葉を授ける大蛇のお姿があった……。 ボクの場合はこうだ…… 昔から視るビジョンの夢のなかに、 繰り返し登場し、ボクに言葉を授ける大蛇のお姿があった……。
108 107 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076 107 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076 去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。 そして森で幼き御姿の水蛇様に出会った瞬間、 すべてがそれとわかるよう、意識に流入してきたのだッ!! 去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。 そして森で幼き御姿の水蛇様に出会った瞬間、 すべてがそれとわかるよう、意識に流入してきたのだッ!!
109 108 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077 108 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077 今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ…… やはり水蛇様とは、森を見守り、調和をもたらす存在であると! 今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ…… やはり水蛇様とは、森を見守り、調和をもたらす存在であると!
110 109 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078 109 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078 森の、調和……。 確かに、水蛇様はキタリを一族の石碑へと導いて、 そして森の流行り病の解決も、与えてくださったでござう。 森の、調和……。 確かに、水蛇様はキタリを一族の石碑へと導いて、 そして森の流行り病の解決も、与えてくださったでござう。
111 110 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079 110 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079 キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、 罪喰いの襲撃の際には、洞窟遺跡の最深部に隠し護った。 それは民を繋ぐ特別な記憶に、水蛇様が関わっておられたゆえ。 キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、 罪喰いの襲撃の際には、洞窟遺跡の最深部に隠し護った。 それは民を繋ぐ特別な記憶に、水蛇様が関わっておられたゆえ。
112 111 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080 111 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080 つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、 古代より水蛇の化身様として、神聖視されていた証なのだッ! つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、 古代より水蛇の化身様として、神聖視されていた証なのだッ!
113 112 TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081 112 TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081 キィ~っ!! キィ~っ!!
114 113 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082 113 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082 水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、 役目を終えると、姿をお隠しになってしまわれた。 水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、 役目を終えると、姿をお隠しになってしまわれた。
115 114 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083 114 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083 ……いや実際……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの旅に、 連れていってもらっただけなんだけどね……。 ……いや実際……Playerさんの旅に、 連れていってもらっただけなんだけどね……。
116 115 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084 115 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084 ん? 何のことだ、ヴァラン。 水蛇様は、離れてもボクらを見守っておられたに違いあるまい! ん? 何のことだ、ヴァラン。 水蛇様は、離れてもボクらを見守っておられたに違いあるまい!
117 116 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084 116 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084 ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、 所縁ある場所で、感謝をことほぐがいいだろう! ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、 所縁ある場所で、感謝をことほぐがいいだろう!
118 117 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085 117 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085 水蛇様にゆかりの場所…… そんな場所、あるのでござうか? 水蛇様にゆかりの場所…… そんな場所、あるのでござうか?
119 118 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086 118 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086 ああッ、あるのだとも! トゥシ・メキタ湖のほとりに佇む「水蛇の宝卵」…… 遥か往古より聖なる水蛇が眠る、夢見の床なのだ! ああッ、あるのだとも! トゥシ・メキタ湖のほとりに佇む「水蛇の宝卵」…… 遥か往古より聖なる水蛇が眠る、夢見の床なのだ!
120 119 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087 119 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087 ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、 毎日のように湖の畔に通い、感謝の祈りを伝えたものだッ……! ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、 毎日のように湖の畔に通い、感謝の祈りを伝えたものだッ……!
121 120 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088 120 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088 ちょっ……何だよ! さすがにオレまで、毎日なんて付き合ってやってないったら! たまにはね、様子は見に行ったけど! ちょっ……何だよ! さすがにオレまで、毎日なんて付き合ってやってないったら! たまにはね、様子は見に行ったけど!
122 121 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089 121 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089 水蛇様に、カンシャ……。 カンシャを伝えるって、どうするでござうか? 水蛇様に、カンシャ……。 カンシャを伝えるって、どうするでござうか?
123 122 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090 122 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090 うむ! 心より湧きいづる賛美の想いを、言の葉の形に乗せるのだ! ボクの場合は、ビジョンで授かりし祈りの言葉をだな…… うむ! 心より湧きいづる賛美の想いを、言の葉の形に乗せるのだ! ボクの場合は、ビジョンで授かりし祈りの言葉をだな……
124 123 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091 123 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091 コイツの言うことは放っておいて、と……。 チャクルリが、気持ちを込めてありがとうって言えば、 きっと、水蛇様にも伝わるよ。 コイツの言うことは放っておいて、と……。 チャクルリが、気持ちを込めてありがとうって言えば、 きっと、水蛇様にも伝わるよ。
125 124 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092 124 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092 うむ……やってみるでござう! うむ……やってみるでござう!
126 125 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095 125 TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095 ボクの祈りの言葉のすべて、 チャクルリ氏に伝授せしめたかったがッ……! ボクの祈りの言葉のすべて、 チャクルリ氏に伝授せしめたかったがッ……!
127 126 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096 126 TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096 「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。 キンフォートの奴が、変な影響与えてないといいんだけど……。 「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。 キンフォートの奴が、変な影響与えてないといいんだけど……。
128 127 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060 127 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060 うーん、えーっと…… 水蛇様への、カンシャの言葉……。 うーん、えーっと…… 水蛇様への、カンシャの言葉……。
129 128 TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000 128 TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
130 129 TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001 129 TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001 すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ…… すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ……
131 130 TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002 130 TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002 ありがとうの一言でいい ありがとうの一言でいい
132 131 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062 131 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062 そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。 だから…… そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。 だから……
133 132 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063 132 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063 ……水蛇様っ! いっぱい、たーくさん、ありがとうでござう! ……水蛇様っ! いっぱい、たーくさん、ありがとうでござう!
134 133 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064 133 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064 おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、 トモダチもいっぱいできたでござうよ! 立派なキタリ族の大人になって、水蛇様のこと語りつぐでござうー! おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、 トモダチもいっぱいできたでござうよ! 立派なキタリ族の大人になって、水蛇様のこと語りつぐでござうー!
135 134 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065 134 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065 わぁ…………!! わぁ…………!!
136 135 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066 135 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066 ……カンシャ、伝わったでござうか? ……カンシャ、伝わったでござうか?
137 136 TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067 136 TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067 キィっキュィ~! キィっキュィ~!
138 137 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100 137 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100 「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、 カンシャをお伝えしたからにござろうか? すごかったでござう……。 「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、 カンシャをお伝えしたからにござろうか? すごかったでござう……。
139 138 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101 138 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101 みなさまへご挨拶もできたし、 はやく父上にも、今見たものをホウコクしたいでござうよ! 「ホパル古盤」の、父上のところに戻るでござう! みなさまへご挨拶もできたし、 はやく父上にも、今見たものをホウコクしたいでござうよ! 「ホパル古盤」の、父上のところに戻るでござう!
140 139 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115 139 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115 チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。 まこと感謝してもしきれぬほど、世話になり申した……。 チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。 まこと感謝してもしきれぬほど、世話になり申した……。
141 140 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116 140 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116 先祖の刻んだ歴史を取り戻し、 そしてキタリ族は、多くの民との絆も得た。 先祖の刻んだ歴史を取り戻し、 そしてキタリ族は、多くの民との絆も得た。
142 141 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117 141 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117 森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、 偉大な採集家である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とも……。 きっとこの出来事も、一族が受け継ぐ、新たな記憶と致そう。 森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、 偉大な採集家であるPlayer殿とも……。 きっとこの出来事も、一族が受け継ぐ、新たな記憶と致そう。
143 142 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118 142 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118 その我らの記憶を、歴史に刻むべく…… こうして、まっさらな石を用意したのでござる。 その我らの記憶を、歴史に刻むべく…… こうして、まっさらな石を用意したのでござる。
144 143 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118 143 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118 洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、 これから、この新たな石碑の図案も、 キタリの一族みなで考えてまいろうぞ。 洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、 これから、この新たな石碑の図案も、 キタリの一族みなで考えてまいろうぞ。
145 144 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119 144 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119 石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。 しかし新たな石碑は、今を生きるそるかしと父上とが、 共に作る石碑なのでござうな! 石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。 しかし新たな石碑は、今を生きるそるかしと父上とが、 共に作る石碑なのでござうな!
146 145 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120 145 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120 チャクルリ……! ……すっかり、頼もしくなり申したな。 チャクルリ……! ……すっかり、頼もしくなり申したな。
147 146 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121 146 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう! またキタリの石碑と、ここに残る水蛇様たちと…… それに、そるかしに会いに来てほしいでござうー! Playerどの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう! またキタリの石碑と、ここに残る水蛇様たちと…… それに、そるかしに会いに来てほしいでござうー!
148 147 TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130 147 TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130 「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 石碑発掘を助けたことで、固い絆で結ばれたようです。 「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 石碑発掘を助けたことで、固い絆で結ばれたようです。
149 148 TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131 148 TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131 これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます! これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
150 149 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001 149 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
151 150 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027 150 TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
152 151 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110 151 TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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