7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00","コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01","アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。"
2,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02","クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03","水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04","旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05","水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。"
6,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06","居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。"
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0,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00,コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。
1,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01,アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。
2,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02,クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03,水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。
4,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04,旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
5,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05,水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。
6,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06,居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。
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48,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000,"エリディブスの謎はともかくとして……
フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。"
49,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001","さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、
49,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001,"さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、
潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。"
50,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003","一気に、すべてを解決することなんてできないさ。
50,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003,"一気に、すべてを解決することなんてできないさ。
今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。"
51,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004","ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……?"
52,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010","果たして、エリディブスの正体が何者なのか……
51,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004,ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……?
52,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010,"果たして、エリディブスの正体が何者なのか……
それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。
今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。"
53,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011","遺構の調査は彼女に任せるとして、
53,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011,"遺構の調査は彼女に任せるとして、
そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい?"
54,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012","水晶公に報告することもたくさんあるし、
54,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012,"水晶公に報告することもたくさんあるし、
クリスタリウムに戻ろうじゃないか。"
55,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020","エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。
55,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020,"エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。
まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。"
56,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021","レイクランドで見回りをしていた、
56,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021,"レイクランドで見回りをしていた、
あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。"
57,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022","あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。
57,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022,"あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。
そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。"
58,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023","「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。
58,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023,"「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。
それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、
何とも言い難いですね……。"
59,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024","そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、
59,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024,"そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、
世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。
その意味することとはいったい……。"
60,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030","またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。
60,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030,"またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。
どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。"
61,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031","アルバートを騙る男は去っていったか……。
61,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031,"アルバートを騙る男は去っていったか……。
こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、
ひとまずは留まってもらえることになった。"
62,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032","しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。
62,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032,"しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。
あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、
セイラーとヴォナードだ。"
63,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033","この世界と人々のために立ち上がりたいという、
63,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033,"この世界と人々のために立ち上がりたいという、
彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。"
64,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034","その想いに切っ掛けを与えたのは、
64,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034,"その想いに切っ掛けを与えたのは、
間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。
だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。"
65,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035","「超える力」の目覚めによって、
65,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035,"「超える力」の目覚めによって、
彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。
何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。"
66,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036","私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。
66,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036,"私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。
そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、
間違いなく多大な影響を受けている。"
67,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037","そこで、私からお願いしたい。
67,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037,"そこで、私からお願いしたい。
あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。
アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。"
68,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038","そいつはいい考えだな。
68,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038,"そいつはいい考えだな。
「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。
お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。"
69,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039","私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。
69,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039,"私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。
それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。"
70,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040","その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。
70,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040,"その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。
見送りが済みましたら、お手数ですが、
星見の間までお越しください。"
71,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041","セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。
71,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041,"セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。
どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。"
72,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042","憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。
72,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042,"憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。
それを私は誰よりも知っているつもりだ。"
73,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043","彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。
73,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043,"彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。
それを見送るのってどんな気持ちかしら?"
74,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044","かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう?
74,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044,"かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう?
あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。"
75,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044","その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、
75,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044,"その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、
ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。"
76,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045","この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。
76,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045,"この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。
私も、第一世界の住人だから、
その言葉と向き合わなければいけないと思います。"
77,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046","たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、
77,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046,"たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、
世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、
何ら異論はございません。"
78,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047","塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。
78,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047,"塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。
まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。"
79,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048","ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが……"
80,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050","これは、「闇の戦士」様!?
79,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048,ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが……
80,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050,"これは、「闇の戦士」様!?
いったい、なぜこんなところに……?"
81,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051","なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!?
81,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051,"なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!?
身に余る光栄です!"
82,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052","わ、わざわざありがとうございます!
82,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052,"わ、わざわざありがとうございます!
最後にあなたにご挨拶できてよかった……!"
83,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053","俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、
83,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053,"俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、
助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います!"
84,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054","そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき……
84,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054,"そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき……
あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、
自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!!"
85,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500","何と言う?"
86,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500","君たちにしかできないことがきっとある"
87,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500","すばらしい体験が待っているはずだ"
88,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055","ありがとうございます!
85,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500,何と言う?
86,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500,君たちにしかできないことがきっとある
87,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500,すばらしい体験が待っているはずだ
88,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055,"ありがとうございます!
そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!!"
89,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058","やあ、どんな言葉を贈ったんだい?
89,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058,"やあ、どんな言葉を贈ったんだい?
……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。"
90,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059","水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。
90,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059,"水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。
「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。"
91,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060","衛兵たちを見送ってくれたようだな。
91,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060,"衛兵たちを見送ってくれたようだな。
……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。"
92,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061","さて、皆からあらかた報告は聞いている。
92,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061,"さて、皆からあらかた報告は聞いている。
状況をまとめて、今後の動きを決めよう。
そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。"
93,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062","まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。
93,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062,"まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。
しかし、その企みは依然として不明なまま……
正体についても謎が深まるばかりだ。"
94,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063","その件は差し当たって、
94,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063,"その件は差し当たって、
アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、
期待するほかないでしょう……。"
95,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064","それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。
95,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064,"それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。
奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。"
96,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065","確かに情報収集なら、
96,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065,"確かに情報収集なら、
サンクレッド以上の適任はいないだろうね。"
97,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066","じゃあ、私もサンクレッドと一緒に……"
98,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067","悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。
97,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066,じゃあ、私もサンクレッドと一緒に……
98,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067,"悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。
……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、
できることがあるだろう?"
99,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067","もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。
99,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067,"もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。
そちらには、支障がないようにするから安心しろ。"
100,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068","わかった……。"
101,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069","こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、
100,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068,わかった……。
101,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069,"こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、
私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。"
102,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070","ところで水晶公、
102,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070,"ところで水晶公、
「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい?"
103,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073","あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、
103,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073,"あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、
新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。"
106,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074","しかし、もう少しというところで、
106,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074,"しかし、もう少しというところで、
どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。
やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。"
107,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075","だが、万策尽きたわけではないぞ?
107,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075,"だが、万策尽きたわけではないぞ?
まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。"
108,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076","ああ、そのとおり……。
108,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076,"ああ、そのとおり……。
アラグにまつわる秘術を扱う以上、
ここは私の踏ん張りどころだろう。"
109,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077","完成まで、あと一歩なのだ。
109,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077,"完成まで、あと一歩なのだ。
引き続き信じて待っていてもらいたい。"
110,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078","もちろん、我々はあなたのことを信じております。
110,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078,"もちろん、我々はあなたのことを信じております。
この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。"
111,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078","それなら私は、公務の負担を減らせるように、
111,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078,"それなら私は、公務の負担を減らせるように、
都市内の見回りに赴こう。
流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。"
112,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079","よろしければ、私もご一緒させてください!"
113,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079","みんな、ありがとう……助かるよ。"
114,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080","あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。
112,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079,よろしければ、私もご一緒させてください!
113,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079,みんな、ありがとう……助かるよ。
114,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080,"あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。
そしていざというときには、存分に活躍してほしい。"
115,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080","さあ、こちらは任せて、あなたは休息を……"
116,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080","……えっ、ライナが心配していたからほどほどに?
115,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080,さあ、こちらは任せて、あなたは休息を……
116,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080,"……えっ、ライナが心配していたからほどほどに?
そ、それはもちろん心得ているが……
ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。"
117,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080","わ、わかった、わかったって!
117,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080,"わ、わかった、わかったって!
ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……!"
118,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081","流星雨に不安を感じた人は多いだろう。
118,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081,"流星雨に不安を感じた人は多いだろう。
あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。"
119,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082","私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたはまず水晶公に、
119,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082,"私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。
Player、あなたはまず水晶公に、
「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。"
120,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082","だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ!
120,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082,"だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ!
気持ちはわからなくも……なくも……ないけど……
途中で倒れられたら、みんな困るんだから!"
121,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083","エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。
121,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083,"エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。
ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。
いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。"
122,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084","「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、
122,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084,"「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、
やりとげなきゃいけませんよね……!
私も、自分にできることをがんばります!"
123,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085","果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、
123,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085,"果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、
エリディブスの企みが明かされるのが先か……
いずれにせよ、急ぎたいものです。"
124,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086","あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。
124,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086,"あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。
乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。"
125,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
125,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087,"これは、さん。
広場で大きな騒ぎがあったようですが、
大事はなかったようで、何よりです……。"
126,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088","しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。
126,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088,"しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。
お部屋に戻って休まれますか?"
127,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600","「居室」で休みますか?"
128,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089","承知いたしました。
127,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600,「居室」で休みますか?
128,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089,"承知いたしました。
それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。"
129,"TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100","「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、
129,TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100,"「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、
アム・アレーンのモルド・スークにいる
「ヤルフォート」から受注できるようになりました。"
130,"TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090","(-????-)こんな夜更けにすまない……。
130,TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090,"(-????-)こんな夜更けにすまない……。
俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。"
131,"TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091","実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、
131,TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091,"実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、
どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。"
132,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000","誰が来た?"
133,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001","グランソンに違いない"
134,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002","ジオットに違いない"
135,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003","ルー・リークに違いない"
136,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004","テイナーに違いない"
137,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005","サイエラに違いない"
138,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100","よう、相棒……。"
139,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101","久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、
132,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000,誰が来た?
133,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001,グランソンに違いない
134,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002,ジオットに違いない
135,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003,ルー・リークに違いない
136,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004,テイナーに違いない
137,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005,サイエラに違いない
138,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100,よう、相棒……。
139,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101,"久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、
「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。
遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。"
140,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102","聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?"
141,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103","なるほど……。
140,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102,聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?
141,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103,"なるほど……。
どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、
そのアシエンってヤツは。"
142,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104","たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても……
142,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104,"たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても……
「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、
オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。"
143,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105","これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、
143,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105,"これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、
オレも黙って見ているわけにはいかねえ……"
144,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000","何と言う?"
145,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001","アルバートの誇りを守ってみせる"
146,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002","信じて待っていてくれ"
147,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106","オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、
144,TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000,何と言う?
145,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001,アルバートの誇りを守ってみせる
146,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002,信じて待っていてくれ
147,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106,"オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、
アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?"
148,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107","フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。
148,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107,"フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。
また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。"
149,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108","そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。
149,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108,"そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。
だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、
いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。"
150,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200","ラリホー!!!!!"
151,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201","今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、
150,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200,ラリホー!!!!!
151,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201,"今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、
「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。"
152,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202","どうせ、細かいことを気にするお前さんは、
152,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202,"どうせ、細かいことを気にするお前さんは、
またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。
ほれ、何があったか話さんかい!"
153,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203","なんじゃと……!
153,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203,"なんじゃと……!
そのナントカという物の怪が、
アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?"
154,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204","しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、
154,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204,"しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、
ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?"
155,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000","何と言う?"
156,"TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001","言うだけ言って消え去ったから……"
157,"TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002","ドワーフパンチ、習ってない……"
158,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205","こんなことなら、一族の掟を破ってでも、
155,TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000,何と言う?
156,TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001,言うだけ言って消え去ったから……
157,TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002,ドワーフパンチ、習ってない……
158,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205,"こんなことなら、一族の掟を破ってでも、
ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!"
159,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206","ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい!
159,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206,"ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい!
お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ!
ならば、やるべきはひとつ!"
160,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207","ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ!
160,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207,"ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ!
それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!"
161,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208","いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ!
161,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208,"いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ!
ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ!
それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。"
162,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208","じゃあの!"
163,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300","よう、悪くない部屋じゃないか……。"
164,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301","クリスタリウムに飯を食いに来たら、
162,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208,じゃあの!
163,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300,よう、悪くない部屋じゃないか……。
164,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301,"クリスタリウムに飯を食いに来たら、
「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。
お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。"
165,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302","なあ、いったい何がどうなっているんだ……?"
166,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303","なんてこった……。
165,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302,なあ、いったい何がどうなっているんだ……?
166,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303,"なんてこった……。
そんな面倒なことになっていたのか……。"
167,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304","お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、
167,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304,"お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、
その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。"
168,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305","よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で仕留めにいくか!?"
169,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001","自分に任せろ"
171,"TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002","ここは自分ががんばるところ"
172,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306","お前ならそう言うと思ったよ。
168,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305,"よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、
リーク&Playerで仕留めにいくか!?"
169,TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000,何と言う?
170,TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001,自分に任せろ
171,TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002,ここは自分ががんばるところ
172,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306,"お前ならそう言うと思ったよ。
わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。"
173,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307","俺の憧れであったレンダ・レイは、
173,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307,"俺の憧れであったレンダ・レイは、
仲間のために生きて、そして死んだ。
このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。"
174,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308","どうか頼む、レンダ・レイのためにも、
174,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308,"どうか頼む、レンダ・レイのためにも、
アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!"
175,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400","あの……こんな遅くにごめんなさい。
175,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400,"あの……こんな遅くにごめんなさい。
でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。"
176,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401","ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。
176,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401,"ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。
それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。
何か起きているのなら、教えてもらえませんか?"
177,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402","あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。
177,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402,"あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。
ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。
たったひとりでも甦れてよかった、って……。"
178,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403","えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、
178,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403,"えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、
とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。
あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。"
179,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404","それに、迷いも……。
179,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404,"それに、迷いも……。
あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、
否定するわけにはいかないから。"
180,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405","……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、
180,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405,"……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、
戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、
ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。"
181,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406","だから今度は、ぼくから、あなたに……。
181,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406,"だから今度は、ぼくから、あなたに……。
想いを伝えさせてください。"
182,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407","どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、
182,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407,"どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、
アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。"
183,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000","何と言う?"
184,"TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001","ありがとう、テイナー"
185,"TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002","また、成長したみたいだ"
186,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408","そんな……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
183,TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000,何と言う?
184,TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001,ありがとう、テイナー
185,TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002,また、成長したみたいだ
186,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408,"そんな……Playerさんが、
ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。
がんばってください!"
187,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500","邪魔するよ……。"
188,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501","ここに来た理由はわかるな……。
187,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500,邪魔するよ……。
188,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501,"ここに来た理由はわかるな……。
私も、見てしまったんだ。"
189,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502","街でアルバートの姿を……。
189,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502,"街でアルバートの姿を……。
教えてくれないか、なにがあったんだ……?"
190,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503","クソッ……今にして思えば、
190,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503,"クソッ……今にして思えば、
アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。
アシエンめ……また、姑息な真似を……。"
191,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504","しかも、私が酔っぱらいどもに
191,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504,"しかも、私が酔っぱらいどもに
「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、
アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。"
192,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505","君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。
192,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505,"君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。
裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。"
193,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506","あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。
193,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506,"あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。
その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?"
194,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506","もう、たくさんだろう……。"
195,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507","どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……?
194,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506,もう、たくさんだろう……。
195,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507,"どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……?
私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。
それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。"
196,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508","彼を安らかに……眠らせてやってくれ。"
196,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508,彼を安らかに……眠らせてやってくれ。
1 key 0 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00 1 コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01 アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02 str クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03 コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。 水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04 アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。 旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05 クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。 水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。
7 3 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06 水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。 居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。
8 4 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_07 旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_08 水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。
10 6 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_09 居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。
11 7 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_12
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17 13 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_16
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20 16 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_19
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23 19 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_02 セイラーと話す
28 24 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_00 27 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_03 アルフィノと話す 水晶公と話す
29 25 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_01 28 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_04 アルフィノと話す ペンダント居住館の管理人と話す
30 26 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_02 29 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_05 セイラーと話す
31 27 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_03 30 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_06 水晶公と話す
32 28 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_04 31 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_07 ペンダント居住館の管理人と話す
33 29 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_05 32 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_06 33 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_07 34 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_10
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47 43 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_19 46 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_20 47 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_21 48 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000 エリディブスの謎はともかくとして…… フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。
46 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_22
47 TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_23
48 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000 エリディブスの謎はともかくとして…… フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。
50 49 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001 49 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001 さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、 潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。 さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、 潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。
51 50 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003 50 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003 一気に、すべてを解決することなんてできないさ。 今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。 一気に、すべてを解決することなんてできないさ。 今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。
52 51 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004 51 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004 ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……? ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……?
53 52 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010 52 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010 果たして、エリディブスの正体が何者なのか…… それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。 今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。 果たして、エリディブスの正体が何者なのか…… それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。 今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。
54 53 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011 53 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011 遺構の調査は彼女に任せるとして、 そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい? 遺構の調査は彼女に任せるとして、 そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい?
55 54 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012 54 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012 水晶公に報告することもたくさんあるし、 クリスタリウムに戻ろうじゃないか。 水晶公に報告することもたくさんあるし、 クリスタリウムに戻ろうじゃないか。
56 55 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020 55 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020 エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。 まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。 エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。 まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。
57 56 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021 56 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021 レイクランドで見回りをしていた、 あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。 レイクランドで見回りをしていた、 あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。
58 57 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022 57 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022 あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。 そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。 あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。 そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。
59 58 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023 58 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023 「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。 それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、 何とも言い難いですね……。 「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。 それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、 何とも言い難いですね……。
60 59 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024 59 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024 そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、 世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。 その意味することとはいったい……。 そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、 世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。 その意味することとはいったい……。
61 60 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030 60 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030 またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。 どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。 またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。 どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。
62 61 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031 61 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031 アルバートを騙る男は去っていったか……。 こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、 ひとまずは留まってもらえることになった。 アルバートを騙る男は去っていったか……。 こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、 ひとまずは留まってもらえることになった。
63 62 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032 62 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032 しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。 あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、 セイラーとヴォナードだ。 しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。 あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、 セイラーとヴォナードだ。
64 63 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033 63 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033 この世界と人々のために立ち上がりたいという、 彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。 この世界と人々のために立ち上がりたいという、 彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。
65 64 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034 64 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034 その想いに切っ掛けを与えたのは、 間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。 だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。 その想いに切っ掛けを与えたのは、 間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。 だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。
66 65 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035 65 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035 「超える力」の目覚めによって、 彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。 何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。 「超える力」の目覚めによって、 彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。 何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。
67 66 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036 66 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036 私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。 そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、 間違いなく多大な影響を受けている。 私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。 そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、 間違いなく多大な影響を受けている。
68 67 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037 67 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037 そこで、私からお願いしたい。 あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。 アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。 そこで、私からお願いしたい。 あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。 アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。
69 68 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038 68 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038 そいつはいい考えだな。 「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。 お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。 そいつはいい考えだな。 「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。 お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。
70 69 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039 69 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039 私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。 それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。 私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。 それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。
71 70 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040 70 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040 その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。 見送りが済みましたら、お手数ですが、 星見の間までお越しください。 その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。 見送りが済みましたら、お手数ですが、 星見の間までお越しください。
72 71 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041 71 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041 セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。 どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。 セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。 どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。
73 72 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042 72 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042 憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。 それを私は誰よりも知っているつもりだ。 憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。 それを私は誰よりも知っているつもりだ。
74 73 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043 73 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043 彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。 それを見送るのってどんな気持ちかしら? 彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。 それを見送るのってどんな気持ちかしら?
75 74 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044 74 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044 かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう? あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。 かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう? あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。
76 75 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044 75 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044 その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、 ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。 その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、 ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。
77 76 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045 76 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045 この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。 私も、第一世界の住人だから、 その言葉と向き合わなければいけないと思います。 この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。 私も、第一世界の住人だから、 その言葉と向き合わなければいけないと思います。
78 77 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046 77 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046 たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、 世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、 何ら異論はございません。 たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、 世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、 何ら異論はございません。
79 78 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047 78 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047 塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。 まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。 塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。 まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。
80 79 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048 79 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048 ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが…… ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが……
81 80 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050 80 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050 これは、「闇の戦士」様!? いったい、なぜこんなところに……? これは、「闇の戦士」様!? いったい、なぜこんなところに……?
82 81 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051 81 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051 なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!? 身に余る光栄です! なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!? 身に余る光栄です!
83 82 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052 82 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052 わ、わざわざありがとうございます! 最後にあなたにご挨拶できてよかった……! わ、わざわざありがとうございます! 最後にあなたにご挨拶できてよかった……!
84 83 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053 83 TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053 俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、 助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います! 俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、 助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います!
85 84 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054 84 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054 そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき…… あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、 自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!! そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき…… あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、 自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!!
86 85 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500 85 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500 何と言う? 何と言う?
87 86 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500 86 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500 君たちにしかできないことがきっとある 君たちにしかできないことがきっとある
88 87 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500 87 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500 すばらしい体験が待っているはずだ すばらしい体験が待っているはずだ
89 88 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055 88 TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055 ありがとうございます! そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!! ありがとうございます! そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!!
90 89 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058 89 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058 やあ、どんな言葉を贈ったんだい? ……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。 やあ、どんな言葉を贈ったんだい? ……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。
91 90 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059 90 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059 水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。 「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。 水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。 「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。
92 91 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060 91 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060 衛兵たちを見送ってくれたようだな。 ……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。 衛兵たちを見送ってくれたようだな。 ……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。
93 92 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061 92 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061 さて、皆からあらかた報告は聞いている。 状況をまとめて、今後の動きを決めよう。 そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。 さて、皆からあらかた報告は聞いている。 状況をまとめて、今後の動きを決めよう。 そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。
94 93 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062 93 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062 まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。 しかし、その企みは依然として不明なまま…… 正体についても謎が深まるばかりだ。 まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。 しかし、その企みは依然として不明なまま…… 正体についても謎が深まるばかりだ。
95 94 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063 94 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063 その件は差し当たって、 アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、 期待するほかないでしょう……。 その件は差し当たって、 アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、 期待するほかないでしょう……。
96 95 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064 95 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064 それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。 奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。 それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。 奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。
97 96 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065 96 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065 確かに情報収集なら、 サンクレッド以上の適任はいないだろうね。 確かに情報収集なら、 サンクレッド以上の適任はいないだろうね。
98 97 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066 97 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066 じゃあ、私もサンクレッドと一緒に…… じゃあ、私もサンクレッドと一緒に……
99 98 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067 98 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067 悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。 ……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、 できることがあるだろう? 悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。 ……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、 できることがあるだろう?
100 99 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067 99 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067 もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。 そちらには、支障がないようにするから安心しろ。 もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。 そちらには、支障がないようにするから安心しろ。
101 100 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068 100 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068 わかった……。 わかった……。
102 101 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069 101 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069 こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、 私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。 こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、 私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。
103 102 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070 102 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070 ところで水晶公、 「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい? ところで水晶公、 「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい?
104 103 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071 103 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072 104 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073 105 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073 あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、 新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。 あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、 新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。
107 106 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074 106 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074 しかし、もう少しというところで、 どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。 やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。 しかし、もう少しというところで、 どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。 やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。
108 107 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075 107 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075 だが、万策尽きたわけではないぞ? まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。 だが、万策尽きたわけではないぞ? まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。
109 108 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076 108 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076 ああ、そのとおり……。 アラグにまつわる秘術を扱う以上、 ここは私の踏ん張りどころだろう。 ああ、そのとおり……。 アラグにまつわる秘術を扱う以上、 ここは私の踏ん張りどころだろう。
110 109 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077 109 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077 完成まで、あと一歩なのだ。 引き続き信じて待っていてもらいたい。 完成まで、あと一歩なのだ。 引き続き信じて待っていてもらいたい。
111 110 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078 110 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078 もちろん、我々はあなたのことを信じております。 この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。 もちろん、我々はあなたのことを信じております。 この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。
112 111 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078 111 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078 それなら私は、公務の負担を減らせるように、 都市内の見回りに赴こう。 流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。 それなら私は、公務の負担を減らせるように、 都市内の見回りに赴こう。 流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。
113 112 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079 112 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079 よろしければ、私もご一緒させてください! よろしければ、私もご一緒させてください!
114 113 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079 113 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079 みんな、ありがとう……助かるよ。 みんな、ありがとう……助かるよ。
115 114 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080 114 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080 あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。 そしていざというときには、存分に活躍してほしい。 あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。 そしていざというときには、存分に活躍してほしい。
116 115 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080 115 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080 さあ、こちらは任せて、あなたは休息を…… さあ、こちらは任せて、あなたは休息を……
117 116 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080 116 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080 ……えっ、ライナが心配していたからほどほどに? そ、それはもちろん心得ているが…… ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。 ……えっ、ライナが心配していたからほどほどに? そ、それはもちろん心得ているが…… ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。
118 117 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080 117 TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080 わ、わかった、わかったって! ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……! わ、わかった、わかったって! ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……!
119 118 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081 118 TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081 流星雨に不安を感じた人は多いだろう。 あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。 流星雨に不安を感じた人は多いだろう。 あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。
120 119 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082 119 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082 私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたはまず水晶公に、 「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。 私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。 Player、あなたはまず水晶公に、 「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。
121 120 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082 120 TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082 だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ! 気持ちはわからなくも……なくも……ないけど…… 途中で倒れられたら、みんな困るんだから! だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ! 気持ちはわからなくも……なくも……ないけど…… 途中で倒れられたら、みんな困るんだから!
122 121 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083 121 TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083 エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。 ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。 いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。 エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。 ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。 いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。
123 122 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084 122 TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084 「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、 やりとげなきゃいけませんよね……! 私も、自分にできることをがんばります! 「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、 やりとげなきゃいけませんよね……! 私も、自分にできることをがんばります!
124 123 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085 123 TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085 果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、 エリディブスの企みが明かされるのが先か…… いずれにせよ、急ぎたいものです。 果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、 エリディブスの企みが明かされるのが先か…… いずれにせよ、急ぎたいものです。
125 124 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086 124 TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086 あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。 乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。 あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。 乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。
126 125 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087 125 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 広場で大きな騒ぎがあったようですが、 大事はなかったようで、何よりです……。 これは、さん。 広場で大きな騒ぎがあったようですが、 大事はなかったようで、何よりです……。
127 126 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088 126 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088 しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。 お部屋に戻って休まれますか? しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。 お部屋に戻って休まれますか?
128 127 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600 127 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600 「居室」で休みますか? 「居室」で休みますか?
129 128 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089 128 TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089 承知いたしました。 それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。 承知いたしました。 それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。
130 129 TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100 129 TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100 「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、 アム・アレーンのモルド・スークにいる 「ヤルフォート」から受注できるようになりました。 「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、 アム・アレーンのモルド・スークにいる 「ヤルフォート」から受注できるようになりました。
131 130 TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090 130 TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090 (-????-)こんな夜更けにすまない……。 俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。 (-????-)こんな夜更けにすまない……。 俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。
132 131 TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091 131 TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091 実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、 どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。 実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、 どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。
133 132 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000 132 TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000 誰が来た? 誰が来た?
134 133 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001 133 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001 グランソンに違いない グランソンに違いない
135 134 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002 134 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002 ジオットに違いない ジオットに違いない
136 135 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003 135 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003 ルー・リークに違いない ルー・リークに違いない
137 136 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004 136 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004 テイナーに違いない テイナーに違いない
138 137 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005 137 TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005 サイエラに違いない サイエラに違いない
139 138 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100 138 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100 よう、相棒……。 よう、相棒……。
140 139 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101 139 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101 久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、 「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。 遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。 久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、 「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。 遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。
141 140 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102 140 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102 聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……? 聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?
142 141 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103 141 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103 なるほど……。 どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、 そのアシエンってヤツは。 なるほど……。 どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、 そのアシエンってヤツは。
143 142 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104 142 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104 たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても…… 「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、 オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。 たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても…… 「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、 オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。
144 143 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105 143 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105 これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、 オレも黙って見ているわけにはいかねえ…… これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、 オレも黙って見ているわけにはいかねえ……
145 144 TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000 144 TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
146 145 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001 145 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001 アルバートの誇りを守ってみせる アルバートの誇りを守ってみせる
147 146 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002 146 TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002 信じて待っていてくれ 信じて待っていてくれ
148 147 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106 147 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106 オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、 アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……? オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、 アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?
149 148 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107 148 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107 フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。 また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。 フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。 また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。
150 149 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108 149 TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108 そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。 だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。 そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。 だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。
151 150 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200 150 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200 ラリホー!!!!! ラリホー!!!!!
152 151 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201 151 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201 今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、 「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。 今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、 「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。
153 152 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202 152 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202 どうせ、細かいことを気にするお前さんは、 またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。 ほれ、何があったか話さんかい! どうせ、細かいことを気にするお前さんは、 またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。 ほれ、何があったか話さんかい!
154 153 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203 153 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203 なんじゃと……! そのナントカという物の怪が、 アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!? なんじゃと……! そのナントカという物の怪が、 アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?
155 154 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204 154 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204 しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、 ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!? しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、 ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?
156 155 TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000 155 TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
157 156 TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001 156 TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001 言うだけ言って消え去ったから…… 言うだけ言って消え去ったから……
158 157 TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002 157 TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002 ドワーフパンチ、習ってない…… ドワーフパンチ、習ってない……
159 158 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205 158 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205 こんなことなら、一族の掟を破ってでも、 ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな! こんなことなら、一族の掟を破ってでも、 ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!
160 159 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206 159 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206 ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい! お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ! ならば、やるべきはひとつ! ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい! お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ! ならば、やるべきはひとつ!
161 160 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207 160 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207 ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ! それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……! ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ! それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!
162 161 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208 161 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208 いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ! ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ! それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。 いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ! ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ! それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。
163 162 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208 162 TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208 じゃあの! じゃあの!
164 163 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300 163 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300 よう、悪くない部屋じゃないか……。 よう、悪くない部屋じゃないか……。
165 164 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301 164 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301 クリスタリウムに飯を食いに来たら、 「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。 お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。 クリスタリウムに飯を食いに来たら、 「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。 お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。
166 165 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302 165 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302 なあ、いったい何がどうなっているんだ……? なあ、いったい何がどうなっているんだ……?
167 166 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303 166 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303 なんてこった……。 そんな面倒なことになっていたのか……。 なんてこった……。 そんな面倒なことになっていたのか……。
168 167 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304 167 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304 お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、 その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。 お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、 その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。
169 168 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305 168 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305 よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、 リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で仕留めにいくか!? よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、 リーク&Playerで仕留めにいくか!?
170 169 TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000 169 TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
171 170 TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001 170 TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001 自分に任せろ 自分に任せろ
172 171 TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002 171 TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002 ここは自分ががんばるところ ここは自分ががんばるところ
173 172 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306 172 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306 お前ならそう言うと思ったよ。 わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。 お前ならそう言うと思ったよ。 わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。
174 173 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307 173 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307 俺の憧れであったレンダ・レイは、 仲間のために生きて、そして死んだ。 このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。 俺の憧れであったレンダ・レイは、 仲間のために生きて、そして死んだ。 このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。
175 174 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308 174 TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308 どうか頼む、レンダ・レイのためにも、 アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ! どうか頼む、レンダ・レイのためにも、 アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!
176 175 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400 175 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400 あの……こんな遅くにごめんなさい。 でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。 あの……こんな遅くにごめんなさい。 でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。
177 176 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401 176 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401 ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。 それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。 何か起きているのなら、教えてもらえませんか? ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。 それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。 何か起きているのなら、教えてもらえませんか?
178 177 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402 177 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402 あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。 ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。 たったひとりでも甦れてよかった、って……。 あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。 ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。 たったひとりでも甦れてよかった、って……。
179 178 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403 178 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403 えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、 とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。 あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。 えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、 とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。 あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。
180 179 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404 179 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404 それに、迷いも……。 あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、 否定するわけにはいかないから。 それに、迷いも……。 あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、 否定するわけにはいかないから。
181 180 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405 180 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405 ……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、 戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、 ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。 ……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、 戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、 ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。
182 181 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406 181 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406 だから今度は、ぼくから、あなたに……。 想いを伝えさせてください。 だから今度は、ぼくから、あなたに……。 想いを伝えさせてください。
183 182 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407 182 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407 どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、 アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。 どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、 アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。
184 183 TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000 183 TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
185 184 TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001 184 TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001 ありがとう、テイナー ありがとう、テイナー
186 185 TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002 185 TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002 また、成長したみたいだ また、成長したみたいだ
187 186 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408 186 TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408 そんな……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。 がんばってください! そんな……Playerさんが、 ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。 がんばってください!
188 187 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500 187 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500 邪魔するよ……。 邪魔するよ……。
189 188 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501 188 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501 ここに来た理由はわかるな……。 私も、見てしまったんだ。 ここに来た理由はわかるな……。 私も、見てしまったんだ。
190 189 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502 189 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502 街でアルバートの姿を……。 教えてくれないか、なにがあったんだ……? 街でアルバートの姿を……。 教えてくれないか、なにがあったんだ……?
191 190 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503 190 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503 クソッ……今にして思えば、 アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。 アシエンめ……また、姑息な真似を……。 クソッ……今にして思えば、 アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。 アシエンめ……また、姑息な真似を……。
192 191 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504 191 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504 しかも、私が酔っぱらいどもに 「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、 アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。 しかも、私が酔っぱらいどもに 「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、 アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。
193 192 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505 192 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505 君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。 裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。 君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。 裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。
194 193 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506 193 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506 あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。 その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……? あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。 その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?
195 194 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506 194 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506 もう、たくさんだろう……。 もう、たくさんだろう……。
196 195 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507 195 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507 どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……? 私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。 それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。 どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……? 私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。 それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。
197 196 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508 196 TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508 彼を安らかに……眠らせてやってくれ。 彼を安らかに……眠らせてやってくれ。
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