7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00","小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01","ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02","ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03","ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04","ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05","ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。"
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24,"TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00","ウルダハ商館応接室のハンコックと話す"
25,"TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01","烈士庵にいるドマの密使と話す"
26,"TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02","ドマの密使と話す"
27,"TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03","マルシャークと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000","おや、ちょうどいいところへ来なすった。
0,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00,小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。
1,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01,ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。
2,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02,ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。
3,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03,ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。
4,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04,ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。
5,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05,ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。
6,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00,ウルダハ商館応接室のハンコックと話す
25,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01,烈士庵にいるドマの密使と話す
26,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02,ドマの密使と話す
27,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03,マルシャークと話す
28,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_04,
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48,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000,"おや、ちょうどいいところへ来なすった。
東アルデナード商会のハンコックさんが、
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>を探しておいででしたよ。"
49,"TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001","なんでもお伝えしたいことがあるとかで。
貴女様を探しておいででしたよ。"
49,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001,"なんでもお伝えしたいことがあるとかで。
ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。
さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。"
50,"TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005","なんでも急ぎの用事があるとかで。
50,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005,"なんでも急ぎの用事があるとかで。
ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。
さぁ、どうぞどうぞ。"
51,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030","ご足労いただきまして恐縮デス。
51,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030,"ご足労いただきまして恐縮デス。
タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、
聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス!"
52,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030","私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。
52,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030,"私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。
実はタタルさんの要請を受け、
彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。
"
53,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030","……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。
53,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030,"……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。
解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。"
54,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031","東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、
54,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031,"東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、
解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。
至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。"
55,"TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000","ボズヤってどこ?"
57,"TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000","東方連合ってなんだっけ?"
58,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035","かつて、ボズヤという名の小国が、
55,TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000,ボズヤってどこ?
57,TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000,東方連合ってなんだっけ?
58,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035,"かつて、ボズヤという名の小国が、
イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。
今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。"
59,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036","ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、
59,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036,"ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、
そのボズヤのレジスタンスも参加しており、
蜂起の機会を窺っているらしいデス。"
60,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040","ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。
60,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040,"ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。
ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、
帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。"
61,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041","イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、
61,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041,"イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、
ボズヤという名の小国がかつてございまして、
そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。"
62,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045","いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。
62,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045,"いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。
ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。
そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。"
63,"TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050","ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。
63,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050,"ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。
そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。
どうぞ、お気を付けて!"
64,"TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070","解放者様、お待ちしておりました。"
65,"TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071","帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、
64,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070,解放者様、お待ちしておりました。
65,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071,"帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、
ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。
詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。"
66,"TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072","ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、
66,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072,"ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、
そう仰せになられてお出かけになりました。
裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。"
67,"TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090","ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。"
68,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110","……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。
67,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090,ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。
68,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110,"……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。
帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。
そなたも、それを覚えていよう。"
69,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111","紹介しよう。
69,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111,"紹介しよう。
ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。"
70,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112","解放者殿、はじめてお目にかかります。
70,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112,"解放者殿、はじめてお目にかかります。
私の名はマルシャーク。
ボズヤ・レジスタンスより参りました。"
71,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113","我々は、帝国より故郷を奪還し、
71,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113,"我々は、帝国より故郷を奪還し、
祖国であるボズヤを復興するために活動しております。"
72,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114","現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、
72,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114,"現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、
シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、
東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。"
73,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115","本題に入ろう……。
73,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115,"本題に入ろう……。
そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、
かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。"
74,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116","第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、
74,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116,"第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、
ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、
帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。"
75,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117","第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、
75,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117,"第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、
その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。
これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。"
76,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118","ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、
76,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118,"ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、
ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。
しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。"
77,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119","我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、
77,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119,"我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、
そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。
兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。"
78,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120","多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、
78,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120,"多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、
ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。
「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。"
79,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121","ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。"
80,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122","わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。
79,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121,ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。
80,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122,"わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。
ドマ奪還の時を思い出してほしい。"
81,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123","いざ、帝国と立ち向かおうとした時、
81,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123,"いざ、帝国と立ち向かおうとした時、
このドマとて民草の心は大いに揺れた……。
帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。"
82,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124","ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。"
83,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125","……わしにはわかっていた。
82,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124,ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。
83,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125,"……わしにはわかっていた。
いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。"
84,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126","つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、
84,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126,"つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、
熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、
民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。"
85,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127","我々はひとつの結論に至りました。
85,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127,"我々はひとつの結論に至りました。
女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを!"
86,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128","第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、
86,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128,"第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、
アラグ帝国の脅威に抗うため、
女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。"
87,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129","彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、
87,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129,"彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、
女王のために命を捧げたと伝えられています。
たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。"
88,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130","いつしか、それらの武器も、
88,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130,"いつしか、それらの武器も、
「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。
これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。"
89,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131","我々の策とは、この「古の武器」の復活!
89,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131,"我々の策とは、この「古の武器」の復活!
この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです!
民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう!"
90,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132","そのために、「英雄」としても名高い<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のご助力を是非!
90,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132,"そのために、「英雄」としても名高い貴女様のご助力を是非!
我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。
どうかボズヤの地へおいでくださいませ!"
91,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133","城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。
91,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133,"城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。
その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。
……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。"
92,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133","とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。
92,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133,"とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。
東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。
解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか?"
93,"TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100","何と言う?"
94,"TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100","任せておけ"
95,"TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100","できることがあるなら……"
96,"TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134","ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。
93,TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100,何と言う?
94,TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100,任せておけ
95,TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100,できることがあるなら……
96,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134,"ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。
何かあったら遠慮なく相談してくれ。
できるかぎりの支援を約束しよう。"
97,"TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150","ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。
97,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150,"ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。
そちらへ参りましょう。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00 1 小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01 ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02 str ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03 小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。 ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04 ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。 ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05 ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。 ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。
7 3 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_06 ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_07 ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_08 ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。
10 6 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_11
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14 10 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_10 13 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_13
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16 12 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_12 15 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_13 16 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_16
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20 16 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_16 19 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_19
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23 19 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_19 22 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00 ウルダハ商館応接室のハンコックと話す
26 22 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01 烈士庵にいるドマの密使と話す
27 23 TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02 ドマの密使と話す
28 24 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03 ウルダハ商館応接室のハンコックと話す マルシャークと話す
29 25 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_04 烈士庵にいるドマの密使と話す
30 26 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_05 ドマの密使と話す
31 27 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_06 マルシャークと話す
32 28 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_04 31 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_05 32 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_08
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37 33 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_09 36 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_12
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48 44 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000 おや、ちょうどいいところへ来なすった。 東アルデナード商会のハンコックさんが、 貴女様を探しておいででしたよ。
46 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_22
47 TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_23
48 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000 おや、ちょうどいいところへ来なすった。 東アルデナード商会のハンコックさんが、 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>を探しておいででしたよ。
50 49 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001 49 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001 なんでもお伝えしたいことがあるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。 なんでもお伝えしたいことがあるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。
51 50 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005 50 TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005 なんでも急ぎの用事があるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞどうぞ。 なんでも急ぎの用事があるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞどうぞ。
52 51 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030 51 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030 ご足労いただきまして恐縮デス。 タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、 聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス! ご足労いただきまして恐縮デス。 タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、 聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス!
53 52 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030 52 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030 私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。 実はタタルさんの要請を受け、 彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。 私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。 実はタタルさんの要請を受け、 彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。
54 53 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030 53 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030 ……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。 解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。 ……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。 解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。
55 54 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031 54 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031 東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、 解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。 至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。 東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、 解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。 至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。
56 55 TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000 55 TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
57 56 TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000 56 TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000 ボズヤってどこ? ボズヤってどこ?
58 57 TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000 57 TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000 東方連合ってなんだっけ? 東方連合ってなんだっけ?
59 58 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035 58 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035 かつて、ボズヤという名の小国が、 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。 今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。 かつて、ボズヤという名の小国が、 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。 今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。
60 59 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036 59 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036 ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、 そのボズヤのレジスタンスも参加しており、 蜂起の機会を窺っているらしいデス。 ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、 そのボズヤのレジスタンスも参加しており、 蜂起の機会を窺っているらしいデス。
61 60 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040 60 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040 ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。 ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、 帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。 ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。 ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、 帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。
62 61 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041 61 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、 ボズヤという名の小国がかつてございまして、 そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、 ボズヤという名の小国がかつてございまして、 そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。
63 62 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045 62 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045 いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。
64 63 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050 63 TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 どうぞ、お気を付けて! ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 どうぞ、お気を付けて!
65 64 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070 64 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070 解放者様、お待ちしておりました。 解放者様、お待ちしておりました。
66 65 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071 65 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071 帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、 ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。 詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。 帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、 ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。 詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。
67 66 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072 66 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072 ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、 そう仰せになられてお出かけになりました。 裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。 ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、 そう仰せになられてお出かけになりました。 裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。
68 67 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090 67 TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090 ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。 ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。
69 68 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110 68 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110 ……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。 帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。 そなたも、それを覚えていよう。 ……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。 帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。 そなたも、それを覚えていよう。
70 69 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111 69 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111 紹介しよう。 ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。 紹介しよう。 ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。
71 70 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112 70 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112 解放者殿、はじめてお目にかかります。 私の名はマルシャーク。 ボズヤ・レジスタンスより参りました。 解放者殿、はじめてお目にかかります。 私の名はマルシャーク。 ボズヤ・レジスタンスより参りました。
72 71 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113 71 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113 我々は、帝国より故郷を奪還し、 祖国であるボズヤを復興するために活動しております。 我々は、帝国より故郷を奪還し、 祖国であるボズヤを復興するために活動しております。
73 72 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114 72 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114 現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、 シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、 東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。 現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、 シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、 東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。
74 73 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115 73 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115 本題に入ろう……。 そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、 かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。 本題に入ろう……。 そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、 かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。
75 74 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116 74 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116 第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、 ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、 帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。 第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、 ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、 帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。
76 75 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117 75 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117 第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、 その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。 これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。 第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、 その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。 これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。
77 76 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118 76 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118 ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、 ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。 しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。 ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、 ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。 しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。
78 77 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119 77 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119 我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、 そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。 兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。 我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、 そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。 兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。
79 78 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120 78 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120 多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、 ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。 「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。 多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、 ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。 「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。
80 79 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121 79 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121 ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。 ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。
81 80 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122 80 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122 わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。 ドマ奪還の時を思い出してほしい。 わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。 ドマ奪還の時を思い出してほしい。
82 81 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123 81 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123 いざ、帝国と立ち向かおうとした時、 このドマとて民草の心は大いに揺れた……。 帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。 いざ、帝国と立ち向かおうとした時、 このドマとて民草の心は大いに揺れた……。 帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。
83 82 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124 82 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124 ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。 ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。
84 83 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125 83 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125 ……わしにはわかっていた。 いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。 ……わしにはわかっていた。 いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。
85 84 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126 84 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126 つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、 熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、 民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。 つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、 熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、 民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。
86 85 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127 85 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127 我々はひとつの結論に至りました。 女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを! 我々はひとつの結論に至りました。 女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを!
87 86 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128 86 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128 第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、 アラグ帝国の脅威に抗うため、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。 第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、 アラグ帝国の脅威に抗うため、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。
88 87 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129 87 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129 彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、 女王のために命を捧げたと伝えられています。 たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。 彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、 女王のために命を捧げたと伝えられています。 たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。
89 88 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130 88 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130 いつしか、それらの武器も、 「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。 これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。 いつしか、それらの武器も、 「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。 これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。
90 89 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131 89 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131 我々の策とは、この「古の武器」の復活! この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです! 民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう! 我々の策とは、この「古の武器」の復活! この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです! 民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう!
91 90 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132 90 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132 そのために、「英雄」としても名高い<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のご助力を是非! 我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。 どうかボズヤの地へおいでくださいませ! そのために、「英雄」としても名高い貴女様のご助力を是非! 我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。 どうかボズヤの地へおいでくださいませ!
92 91 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133 91 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133 城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。 その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。 ……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。 城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。 その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。 ……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。
93 92 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133 92 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133 とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。 東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。 解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか? とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。 東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。 解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか?
94 93 TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100 93 TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
95 94 TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100 94 TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100 任せておけ 任せておけ
96 95 TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100 95 TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100 できることがあるなら…… できることがあるなら……
97 96 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134 96 TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134 ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。 何かあったら遠慮なく相談してくれ。 できるかぎりの支援を約束しよう。 ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。 何かあったら遠慮なく相談してくれ。 できるかぎりの支援を約束しよう。
98 97 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150 97 TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150 ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。 そちらへ参りましょう。 ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。 そちらへ参りましょう。
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