7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。"
1,"TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_01","ボルセル大牙佐は、蛮神ラムウについての考えをシルフ族に聞いてほしいようだ。シルフ族の文化については、ホウソーン家の山塞にいる将校に聞いたほうがいいようだ。山塞に向かうため、旧市街の東桟橋にいる「ミテニー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_02","ミテニーと話した。ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先で、東へ進めばいいようだ。東部森林のホウソーン家の山塞にいる「アムラン少牙士」と話そう。"
3,"TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_03","アムラン少牙士と話した。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。"
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24,"TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_00","東桟橋でミテニーから案内を受ける"
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48,"TEXT_XXAUSA002_03856_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_00,双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。
1,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_01,ボルセル大牙佐は、蛮神ラムウについての考えをシルフ族に聞いてほしいようだ。シルフ族の文化については、ホウソーン家の山塞にいる将校に聞いたほうがいいようだ。山塞に向かうため、旧市街の東桟橋にいる「ミテニー」に話しかけよう。
2,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_02,ミテニーと話した。ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先で、東へ進めばいいようだ。東部森林のホウソーン家の山塞にいる「アムラン少牙士」と話そう。
3,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_03,アムラン少牙士と話した。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。
4,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_04,
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24,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_00,東桟橋でミテニーから案内を受ける
25,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_01,ホウソーン家の山塞のアムラン少牙士と話す
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48,TEXT_XXAUSA002_03856_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_000","誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>か。
49,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_000,"誰かと思えば、Playerか。
双蛇党の任務に励んでるかい?"
50,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_001","ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。
50,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_001,"ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。
入党志願かな? 冒険者くん。"
51,"TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_002","やっほー!
51,TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_002,"やっほー!
ざんねんだけど、今日は別件だよ。"
52,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_003","やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。
52,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_003,"やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。
そうか、君は「暁の血盟」に協力してるんだね。"
53,"TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_004","依頼があったって聞いてね。
53,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_004,"依頼があったって聞いてね。
……詳しい内容を教えてくれるかい。"
54,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_005","うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。
54,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_005,"うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。
黒衣森の奥に住む、シルフ族。
……そして、蛮神「ラムウ」の調査さ。"
55,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_006","僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、
55,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_006,"僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、
軽々と戦を起こすことを良しとしない。"
56,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_007","だからこそ、僕らの目の届かないところで、
56,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_007,"だからこそ、僕らの目の届かないところで、
グリダニアの脅威が育っていくのを、
見逃している可能性があるんだよ。"
57,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_008","グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。
57,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_008,"グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。
……とはいえ、彼らもまた蛮族だ。"
58,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_009","第七霊災以降、この不安定な状況では、
58,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_009,"第七霊災以降、この不安定な状況では、
彼らも、いつ蛮神「ラムウ」を顕現させるのか、
わかったものではないからねえ。"
59,"TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_010","……なるほどね。
59,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_010,"……なるほどね。
グリダニアの言い分は理解できるよ。"
60,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_011","……シルフ族と、そして蛮神「ラムウ」と、どう関わっていくか。
60,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_011,"……シルフ族と、そして蛮神「ラムウ」と、どう関わっていくか。
これまでの関係を問わず、
中立的な意見を集めたいんだよ。"
61,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_012","まずは、蛮神「ラムウ」を崇める、
61,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_012,"まずは、蛮神「ラムウ」を崇める、
当のシルフ族に、話を聞いてきてもらえるかい?
彼らが今、どういう考えなのか把握しておきたいんだ。"
62,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_013","僕らが話したんじゃ、どうしたって、
62,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_013,"僕らが話したんじゃ、どうしたって、
グリダニア寄りの意見になってしまうだろ?
君たち「暁」の立場で、冷静な分析を頼むよ。"
63,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_014","東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、
63,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_014,"東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、
蛮神「ラムウ」のテンパード(信徒)ではなく、
我々と常に対話を続けてきた温厚な一族だ。"
64,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_015","ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。
64,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_015,"ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。
対話の際に失礼があっちゃあ困るだろ?"
65,"TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_016","シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、
65,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_016,"シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、
現地に居る将校から、彼らの習慣について話を聞くといい。
よろしく頼んだよ。"
66,"TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_017","よし、依頼内容はわかった。
66,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_017,"よし、依頼内容はわかった。
まずは、その将校に話を聞けば良さそうだ。"
67,"TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_018","「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、
67,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_018,"「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、
旧市街の東桟橋から出ている舟を使おう。"
68,"TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_019","なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね!"
69,"TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_020","この坂の下にある桟橋から、
68,TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_019,なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね!
69,TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_020,"この坂の下にある桟橋から、
黒衣森の東部方面への舟が出ている。"
70,"TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_021","……ふむ。
70,TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_021,"……ふむ。
「ホウソーン家の山塞」へ行きたいのか。
ならば、ここから舟に乗り、到着後は東へ進むといい。"
71,"TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_030","……いかにも、私が「双蛇党」のアムラン少牙士だ。
71,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_030,"……いかにも、私が「双蛇党」のアムラン少牙士だ。
「暁」の方だな、統合司令部から連絡は受けているよ。
たしか、シルフ族について知りたい、だったか。"
72,"TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_031","シルフ族は警戒心が強いのだ。
72,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_031,"シルフ族は警戒心が強いのだ。
特に黒衣森に「ガレマール帝国」が侵入してからは、
急速に態度を硬化させている。"
73,"TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_032","しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。
73,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_032,"しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。
彼らは警戒心と同じくらい好奇心が強いからな。
そういう意味では、我々も変わらないか。"
74,"TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_033","そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。
74,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_033,"そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。
シルフ族の習慣については、この地に長く住む、
旦那のほうが詳しいだろう。"
1 key 0 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_00 1 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。
2 # 1 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_01 ボルセル大牙佐は、蛮神ラムウについての考えをシルフ族に聞いてほしいようだ。シルフ族の文化については、ホウソーン家の山塞にいる将校に聞いたほうがいいようだ。山塞に向かうため、旧市街の東桟橋にいる「ミテニー」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_02 str ミテニーと話した。ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先で、東へ進めばいいようだ。東部森林のホウソーン家の山塞にいる「アムラン少牙士」と話そう。
4 0 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_00 3 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_03 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。 アムラン少牙士と話した。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。
5 1 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_01 4 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_04 ボルセル大牙佐は、蛮神ラムウについての考えをシルフ族に聞いてほしいようだ。シルフ族の文化については、ホウソーン家の山塞にいる将校に聞いたほうがいいようだ。山塞に向かうため、旧市街の東桟橋にいる「ミテニー」に話しかけよう。
6 2 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_02 5 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_05 ミテニーと話した。ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先で、東へ進めばいいようだ。東部森林のホウソーン家の山塞にいる「アムラン少牙士」と話そう。
7 3 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_03 6 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_06 アムラン少牙士と話した。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。
8 4 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_04 7 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_07
9 5 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_05 8 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_08
10 6 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_06 9 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_09
11 7 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_07 10 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_10
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25 21 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_21 24 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_00 東桟橋でミテニーから案内を受ける
26 22 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_22 25 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_01 ホウソーン家の山塞のアムラン少牙士と話す
27 23 TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_23 26 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_02
28 24 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_00 27 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_03 東桟橋でミテニーから案内を受ける
29 25 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_01 28 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_04 ホウソーン家の山塞のアムラン少牙士と話す
30 26 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_02 29 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_05
31 27 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_03 30 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_06
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35 31 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_07 34 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_10
36 32 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_08 35 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_11
37 33 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_09 36 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_12
38 34 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_10 37 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_13
39 35 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_11 38 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_14
40 36 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_12 39 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_15
41 37 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_13 40 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_16
42 38 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_14 41 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_17
43 39 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_15 42 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_18
44 40 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_16 43 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_19
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47 43 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_19 46 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_22
48 44 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_20 47 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_23
49 45 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_21 48 TEXT_XXAUSA002_03856_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_22
47 TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_23
48 TEXT_XXAUSA002_03856_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_000 49 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_000 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>か。 双蛇党の任務に励んでるかい? 誰かと思えば、Playerか。 双蛇党の任務に励んでるかい?
51 50 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_001 50 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_001 ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。 入党志願かな? 冒険者くん。 ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。 入党志願かな? 冒険者くん。
52 51 TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_002 51 TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_002 やっほー! ざんねんだけど、今日は別件だよ。 やっほー! ざんねんだけど、今日は別件だよ。
53 52 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_003 52 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_003 やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。 そうか、君は「暁の血盟」に協力してるんだね。 やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。 そうか、君は「暁の血盟」に協力してるんだね。
54 53 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_004 53 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_004 依頼があったって聞いてね。 ……詳しい内容を教えてくれるかい。 依頼があったって聞いてね。 ……詳しい内容を教えてくれるかい。
55 54 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_005 54 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_005 うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。 黒衣森の奥に住む、シルフ族。 ……そして、蛮神「ラムウ」の調査さ。 うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。 黒衣森の奥に住む、シルフ族。 ……そして、蛮神「ラムウ」の調査さ。
56 55 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_006 55 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_006 僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、 軽々と戦を起こすことを良しとしない。 僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、 軽々と戦を起こすことを良しとしない。
57 56 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_007 56 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_007 だからこそ、僕らの目の届かないところで、 グリダニアの脅威が育っていくのを、 見逃している可能性があるんだよ。 だからこそ、僕らの目の届かないところで、 グリダニアの脅威が育っていくのを、 見逃している可能性があるんだよ。
58 57 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_008 57 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_008 グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。 ……とはいえ、彼らもまた蛮族だ。 グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。 ……とはいえ、彼らもまた蛮族だ。
59 58 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_009 58 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_009 第七霊災以降、この不安定な状況では、 彼らも、いつ蛮神「ラムウ」を顕現させるのか、 わかったものではないからねえ。 第七霊災以降、この不安定な状況では、 彼らも、いつ蛮神「ラムウ」を顕現させるのか、 わかったものではないからねえ。
60 59 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_010 59 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_010 ……なるほどね。 グリダニアの言い分は理解できるよ。 ……なるほどね。 グリダニアの言い分は理解できるよ。
61 60 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_011 60 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_011 ……シルフ族と、そして蛮神「ラムウ」と、どう関わっていくか。 これまでの関係を問わず、 中立的な意見を集めたいんだよ。 ……シルフ族と、そして蛮神「ラムウ」と、どう関わっていくか。 これまでの関係を問わず、 中立的な意見を集めたいんだよ。
62 61 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_012 61 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_012 まずは、蛮神「ラムウ」を崇める、 当のシルフ族に、話を聞いてきてもらえるかい? 彼らが今、どういう考えなのか把握しておきたいんだ。 まずは、蛮神「ラムウ」を崇める、 当のシルフ族に、話を聞いてきてもらえるかい? 彼らが今、どういう考えなのか把握しておきたいんだ。
63 62 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_013 62 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_013 僕らが話したんじゃ、どうしたって、 グリダニア寄りの意見になってしまうだろ? 君たち「暁」の立場で、冷静な分析を頼むよ。 僕らが話したんじゃ、どうしたって、 グリダニア寄りの意見になってしまうだろ? 君たち「暁」の立場で、冷静な分析を頼むよ。
64 63 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_014 63 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_014 東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、 蛮神「ラムウ」のテンパード(信徒)ではなく、 我々と常に対話を続けてきた温厚な一族だ。 東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、 蛮神「ラムウ」のテンパード(信徒)ではなく、 我々と常に対話を続けてきた温厚な一族だ。
65 64 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_015 64 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_015 ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。 対話の際に失礼があっちゃあ困るだろ? ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。 対話の際に失礼があっちゃあ困るだろ?
66 65 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_016 65 TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_016 シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、 現地に居る将校から、彼らの習慣について話を聞くといい。 よろしく頼んだよ。 シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、 現地に居る将校から、彼らの習慣について話を聞くといい。 よろしく頼んだよ。
67 66 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_017 66 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_017 よし、依頼内容はわかった。 まずは、その将校に話を聞けば良さそうだ。 よし、依頼内容はわかった。 まずは、その将校に話を聞けば良さそうだ。
68 67 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_018 67 TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_018 「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、 旧市街の東桟橋から出ている舟を使おう。 「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、 旧市街の東桟橋から出ている舟を使おう。
69 68 TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_019 68 TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_019 なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね! なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね!
70 69 TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_020 69 TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_020 この坂の下にある桟橋から、 黒衣森の東部方面への舟が出ている。 この坂の下にある桟橋から、 黒衣森の東部方面への舟が出ている。
71 70 TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_021 70 TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_021 ……ふむ。 「ホウソーン家の山塞」へ行きたいのか。 ならば、ここから舟に乗り、到着後は東へ進むといい。 ……ふむ。 「ホウソーン家の山塞」へ行きたいのか。 ならば、ここから舟に乗り、到着後は東へ進むといい。
72 71 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_030 71 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_030 ……いかにも、私が「双蛇党」のアムラン少牙士だ。 「暁」の方だな、統合司令部から連絡は受けているよ。 たしか、シルフ族について知りたい、だったか。 ……いかにも、私が「双蛇党」のアムラン少牙士だ。 「暁」の方だな、統合司令部から連絡は受けているよ。 たしか、シルフ族について知りたい、だったか。
73 72 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_031 72 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_031 シルフ族は警戒心が強いのだ。 特に黒衣森に「ガレマール帝国」が侵入してからは、 急速に態度を硬化させている。 シルフ族は警戒心が強いのだ。 特に黒衣森に「ガレマール帝国」が侵入してからは、 急速に態度を硬化させている。
74 73 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_032 73 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_032 しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。 彼らは警戒心と同じくらい好奇心が強いからな。 そういう意味では、我々も変わらないか。 しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。 彼らは警戒心と同じくらい好奇心が強いからな。 そういう意味では、我々も変わらないか。
75 74 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_033 74 TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_033 そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。 シルフ族の習慣については、この地に長く住む、 旦那のほうが詳しいだろう。 そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。 シルフ族の習慣については、この地に長く住む、 旦那のほうが詳しいだろう。
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