7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+72 -75
View File
@@ -1,108 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。"
1,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01","マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02","旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03","時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2003015,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04","エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?"
5,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05",""
6,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06",""
7,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07",""
8,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_08",""
9,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_09",""
10,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_10",""
11,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_11",""
12,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_12",""
13,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_13",""
14,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_14",""
15,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_15",""
16,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_16",""
17,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_17",""
18,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_18",""
19,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_19",""
20,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_20",""
21,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_21",""
22,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_22",""
23,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23",""
24,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00","旅の彫金師に<Sheet(EventItem,2003014,0)/>を渡す"
25,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す"
26,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02","エルネドに<Sheet(EventItem,2003015,0)/>を渡す"
27,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03",""
28,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04",""
29,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05",""
30,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_06",""
31,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_07",""
32,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_08",""
33,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_09",""
34,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_10",""
35,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_11",""
36,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_12",""
37,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_13",""
38,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_14",""
39,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_15",""
40,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_16",""
41,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_17",""
42,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_18",""
43,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_19",""
44,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_20",""
45,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_21",""
46,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_22",""
47,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23",""
48,"TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。
1,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01,マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「」を渡そう。
2,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02,旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「」と「」を渡そう。
3,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03,時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。
4,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04,エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?
5,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05,
6,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06,
7,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07,
8,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_08,
9,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_09,
10,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_10,
11,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_11,
12,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_12,
13,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_13,
14,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_14,
15,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_15,
16,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_16,
17,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_17,
18,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_18,
19,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_19,
20,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_20,
21,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_21,
22,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_22,
23,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23,
24,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00,旅の彫金師にを渡す
25,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す
26,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02,エルネドにを渡す
27,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03,
28,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04,
29,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05,
30,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_06,
31,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_07,
32,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_08,
33,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_09,
34,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_10,
35,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_11,
36,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_12,
37,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_13,
38,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_14,
39,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_15,
40,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_16,
41,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_17,
42,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_18,
43,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_19,
44,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_20,
45,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_21,
46,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_22,
47,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23,
48,TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000","……なぁ、これを見てくれ。
49,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000,"……なぁ、これを見てくれ。
こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
50,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001","でも、壊れてしまっている……。
50,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001,"でも、壊れてしまっている……。
……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
51,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002","……修理するには、専用の道具が必要だ。
「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」。
51,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002,"……修理するには、専用の道具が必要だ。
「」と「」。
これをどうにかして、手に入れたい。"
52,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003","この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。
52,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003,"この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。
そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、
「旅の彫金師」が来ているらしい。"
53,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004","すまないが、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を、
53,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004,"すまないが、「」と「」を、
譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。
代金はこの「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」に入れてある……よろしく頼むぞ。"
54,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010","えっ……<Sheet(EventItem,2003012,0)/>と、
<Sheet(EventItem,2003013,0)/>がほしい?
代金はこの「」に入れてある……よろしく頼むぞ。"
54,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010,"えっ……と、
がほしい?
予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。"
55,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011","ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。
55,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011,"ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。
ほら、お望みの道具だよ。
持っていきな!"
56,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020","……おや、どうしたんだい?
56,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020,"……おや、どうしたんだい?
誰が使うのかわからないけど、
早く道具を渡しに行きなよ。"
57,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030","……おかえり。
57,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030,"……おかえり。
道具は譲ってもらえたか?"
58,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031","……ありがとう、感謝する。
58,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031,"……ありがとう、感謝する。
すぐ修理に取りかかってみよう。"
59,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032","……時計は直ったぞ。
59,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032,"……時計は直ったぞ。
持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
60,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033","しかし……なぜだ?
60,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033,"しかし……なぜだ?
どうしてなんだ?"
61,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034","……なぜ俺は……時計を直せる?
61,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034,"……なぜ俺は……時計を直せる?
精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
62,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035","すべての構造を……なぜか俺は知っている。
62,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035,"すべての構造を……なぜか俺は知っている。
そして俺の手が、修理法を憶えている。
……なぜなんだ……。"
63,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036","……すまん、少し疲れたようだ。
63,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036,"……すまん、少し疲れたようだ。
この時計を「エルネド」に渡してくれ。
彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
64,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040","あら、冒険者様。
64,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040,"あら、冒険者様。
どうかなさいましたか?"
65,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041","……これは時計、ですか?
65,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041,"……これは時計、ですか?
まあ、なんて小さい……。
こんなものは生まれて初めて見ました。"
66,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042","きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
66,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042,"きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
はるかに優れていると聞いたことがあります。"
67,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043","もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
67,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043,"もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
68,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044","……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
68,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044,"……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
マルケズさん、彼はいったい……?"
1 key 0 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00 1 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01 マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02 str 旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「」と「」を渡そう。
4 0 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00 3 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。 時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01 4 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04 マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」を渡そう。 エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?
6 2 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02 5 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05 旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03 6 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06 時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2003015,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04 7 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07 エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?
9 5 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05 8 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_08
10 6 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06 9 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_09
11 7 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07 10 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_10
12 8 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_08 11 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_11
13 9 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_09 12 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_12
14 10 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_10 13 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_13
15 11 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_11 14 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_14
16 12 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_12 15 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_15
17 13 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_13 16 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_16
18 14 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_14 17 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_17
19 15 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_15 18 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_18
20 16 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_16 19 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_19
21 17 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_17 20 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_20
22 18 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_18 21 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_21
23 19 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_19 22 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_22
24 20 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_20 23 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23
25 21 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_21 24 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00 旅の彫金師にを渡す
26 22 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_22 25 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す
27 23 TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23 26 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02 エルネドにを渡す
28 24 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00 27 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03 旅の彫金師に<Sheet(EventItem,2003014,0)/>を渡す
29 25 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01 28 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04 聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す
30 26 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02 29 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05 エルネドに<Sheet(EventItem,2003015,0)/>を渡す
31 27 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03 30 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_06
32 28 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04 31 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_07
33 29 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05 32 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_08
34 30 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_06 33 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_09
35 31 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_07 34 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_10
36 32 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_08 35 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_11
37 33 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_09 36 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_12
38 34 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_10 37 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_13
39 35 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_11 38 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_14
40 36 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_12 39 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_15
41 37 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_13 40 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_16
42 38 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_14 41 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_17
43 39 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_15 42 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_18
44 40 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_16 43 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_19
45 41 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_17 44 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_20
46 42 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_18 45 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_21
47 43 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_19 46 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_22
48 44 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_20 47 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23
49 45 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_21 48 TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_22
47 TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23
48 TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000 49 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000 ……なぁ、これを見てくれ。 こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。 ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。 ……なぁ、これを見てくれ。 こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。 ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。
51 50 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001 50 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001 でも、壊れてしまっている……。 ……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。 死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。 でも、壊れてしまっている……。 ……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。 死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。
52 51 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002 51 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002 ……修理するには、専用の道具が必要だ。 「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」。 これをどうにかして、手に入れたい。 ……修理するには、専用の道具が必要だ。 「」と「」。 これをどうにかして、手に入れたい。
53 52 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003 52 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003 この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。 そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、 「旅の彫金師」が来ているらしい。 この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。 そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、 「旅の彫金師」が来ているらしい。
54 53 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004 53 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004 すまないが、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を、 譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。 代金はこの「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」に入れてある……よろしく頼むぞ。 すまないが、「」と「」を、 譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。 代金はこの「」に入れてある……よろしく頼むぞ。
55 54 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010 54 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010 えっ……<Sheet(EventItem,2003012,0)/>と、 <Sheet(EventItem,2003013,0)/>がほしい? 予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。 えっ……と、 がほしい? 予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。
56 55 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011 55 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011 ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。 ほら、お望みの道具だよ。 持っていきな! ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。 ほら、お望みの道具だよ。 持っていきな!
57 56 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020 56 TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020 ……おや、どうしたんだい? 誰が使うのかわからないけど、 早く道具を渡しに行きなよ。 ……おや、どうしたんだい? 誰が使うのかわからないけど、 早く道具を渡しに行きなよ。
58 57 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030 57 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030 ……おかえり。 道具は譲ってもらえたか? ……おかえり。 道具は譲ってもらえたか?
59 58 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031 58 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031 ……ありがとう、感謝する。 すぐ修理に取りかかってみよう。 ……ありがとう、感謝する。 すぐ修理に取りかかってみよう。
60 59 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032 59 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032 ……時計は直ったぞ。 持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。 ……時計は直ったぞ。 持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。
61 60 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033 60 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033 しかし……なぜだ? どうしてなんだ? しかし……なぜだ? どうしてなんだ?
62 61 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034 61 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034 ……なぜ俺は……時計を直せる? 精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。 緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。 ……なぜ俺は……時計を直せる? 精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。 緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。
63 62 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035 62 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035 すべての構造を……なぜか俺は知っている。 そして俺の手が、修理法を憶えている。 ……なぜなんだ……。 すべての構造を……なぜか俺は知っている。 そして俺の手が、修理法を憶えている。 ……なぜなんだ……。
64 63 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036 63 TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036 ……すまん、少し疲れたようだ。 この時計を「エルネド」に渡してくれ。 彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。 ……すまん、少し疲れたようだ。 この時計を「エルネド」に渡してくれ。 彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。
65 64 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040 64 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040 あら、冒険者様。 どうかなさいましたか? あら、冒険者様。 どうかなさいましたか?
66 65 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041 65 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041 ……これは時計、ですか? まあ、なんて小さい……。 こんなものは生まれて初めて見ました。 ……これは時計、ですか? まあ、なんて小さい……。 こんなものは生まれて初めて見ました。
67 66 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042 66 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042 きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。 帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも はるかに優れていると聞いたことがあります。 きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。 帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも はるかに優れていると聞いたことがあります。
68 67 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043 67 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043 もしかしたら、この持ち主は帝国人……。 「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。 念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。 もしかしたら、この持ち主は帝国人……。 「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。 念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。
69 68 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044 68 TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044 ……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。 マルケズさん、彼はいったい……? ……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。 マルケズさん、彼はいったい……?
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105